2022年6月19日 (日)

フーラーマーン/ウラマナトの文化的景観

2021年分として登録された、イランの世界文化遺産です。

イラン北西部に連なるザグロス山脈の中心部、コルデスターン州とケルマーンシャー州に跨る地域が世界遺産です。
地域的にはイラクにも跨るようですが、今回はイランの単独資産として推薦されました。
この辺りはクルド人地区になっており、紀元前3000年前頃から農牧業を営んでいたそうです。
元々はゾロアスター教徒が傾斜地を段々に開削し、石積み家屋を建てた山岳集落でしたが、その独特の風習がクルド系民族によって受け継がれてできた文化的景観なんですね。
因みに、ゾロアスター教徒とクルド人の関係性は…ちょっと分からないですね。。
クルド人はイスラム教が多いんですが、中にはゾロアスター教の方もいらっしゃるようで。

この世界遺産が位置するザグロス山脈は、イラン高原の南西にある山脈です。イランの南西部からイラク、トルコにまで跨っており、それぞれの国境もあります。最高峰は標高4,548mのザルド山で、イランにあります。

ケルマーンシャー州はイラン西部に位置し、イラクとの国境にある州です。州都は州名と同じケルマーンシャーです。
2006年登録の世界文化遺産「ベヒストゥン」を抱えています。この世界遺産は州都のケルマンシャーにあり、アケメネス朝の王・ダレイオス1世が自らの即位の経緯と正統性を文章とレリーフとして刻ませた碑だそうです。

この世界遺産が跨るもう1つの州、コルデスターン州はイラン西部にあり、ケルマーンシャー州の北に位置しています。
州名の由来はペルシャ語読みで「クルディスタン(クルド人の土地)」で、その名の通りクルド人が多い土地です。
州都はサナンダジュで、イラクも含めたクルディスタン全域における文化の中心地として知られています。

ICOMOSもその顕著な普遍的価値を認めて「登録」を勧告し、そのまま登録されました。
登録に際し、申請名の「ハウラマン/ウラマナトの文化的景観」から現在の登録名に変更されています。
このハウラマン/フーラーマーン、ウラマナトはどちらも集落のある地区の名前のようです。
イランで世界遺産に登録された文化的景観は3件目で、2004年登録・2007年拡張の世界文化遺産「バムとその文化的景観」、2015年登録の世界文化遺産「メイマンドの文化的景観」があります。




2度目のトップガン観てきました。
流石に3週目だからか、4DXやっとらんかったわ…という事で、2度目のIMAX字幕。
吹き替えも考えたけど、時間的にIMAX字幕に。
いやぁ、やっぱ爽やかエンドだわぁw

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帰りに2度目のメロンオブメロンをキメました!
今回は抹茶ホワイトチョコスコーンも添えて。







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今年もルマン24時間レースが終わりました!
TOYOTA GR010 HYBRID 8号車(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮)が優勝し、5連覇達成!!
7号車(小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ホセ・マリア・ロペス)が2位に入り、ワンツーフィニッシュ!
ポールポジションだった7号車は朝方にトラブルで後退するまで8号車を僅差でリードしていました…そちらは残念。。
可夢偉は初めてのチーム代表兼任でのルマン、何とか2台共チェッカーを受けられて良かった。
平川は初参戦で初優勝、日本人5人目のルマンウィナーという事で、非常におめでたい!

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尚、去年の。




連戦でもうカナダGPの週末だけど…2022年F1第8戦アゼルバイジャンGP予選!!
同じ日にルマン24時間レースがスタートしました。

バクーは快晴!!

塩原さんきたぞ?!
解説に山本さん!!

FP3が15分遅れてのスタートだったので、予選の開始も15分遅れます。


旗を見せてる人…おかんに謝ってるwww


ベランダから観戦してる観客…何か白いボンバーヘアみたいなの被ってる人がいるwww

メルセデスのチーム代表・トトが観客にご挨拶すると、歓声が。

メルセデス、ノーズのスリーポインテッドスターが虹色に輝いている。

アルファロメオは新型SUVのトナーレが欧州で発売されたのを記念して、1戦限定でマシンカラーリングをトリコローレカラーに変更。
エンジンカバーにはトナーレのヘッドライトパターンの模様も入れられています。


9台がスタート待ちでピットレーン出口に。
先頭はマクラーレンのノリスだ。
1分前にも関わらず、更に待機列が伸びている。
メルセデス勢すらも出てきてるわ。


Q1
メルセデスのハミルトンの無線。
「渋滞だらけだね。」

更に無線。
「ブレーキがソフトだ…。」
ハードブレーキングエリアの多いこのコース、ブレーキに自信が持てないと辛いな。。

メルセデスのラッセルのオンボード。
ストレートで盛大にポーポシング起きててやべぇ。

リプレイ。
ラッセルが前を行くレッドブルのフェルスタッペンに接近。
無線で「フェルスタッペンが危なっかしい走り方してる。」と報告。

アルファタウリの角田のオンボードとフェラーリのサインツJr.のオンボード。
どちらもストレートで結構ポーポシング起きてるなぁ。。

アストンマーティンのベッテルのリプレイ。
3コーナーでタイヤをロックさせてエスケープゾーンに駐車。
スピンターンで方向転換してコースに復帰。

ミックとマグヌッセンのハース勢はピットレーンで何かあったらしく、予選後審議に。
チームメイト同士で交錯しかかったのだろうか。
どの道、チームの責任だわな。
残りは6分。
かなりの数のマシンが走り続けています。

残り4分15秒、アストンマーティンのストロールがウォールに刺さっている!
バックでウォールから抜けたけど、フロントウイングは壊れてないようだ。
チームにチェックをお願いはしてるな。
リプレイで見ると、タイヤをロックさせて曲がれなかったらしい事が分かる。

…ん、黄旗?
あーっと、フロントウイングが脱落してる!
ストロールのだ!
マシンは右フロントが壊れてコース上にストップしている!
残り2分30秒で赤旗!
今週末初の赤旗らしい。

リプレイ。
2コーナーで全然曲がらなくて右フロントがウォールに接触、フロントウイングが脱落しています。

10分くらい中断してからリスタートの予定。
ハミルトン、ラッセルのメルセデス勢を先頭に、既に多くのマシンが並んでいる。
ハース勢は目の前で並ばれてるから、並ぼうとすると割り込みになっちゃうんだよね。

リスタート!
角田、ガスリーのアルファタウリ勢がメルセデス勢に続いてコースイン。
その後ろはチェッカーに間に合うかどうかのギリギリなので、激しいポジション争いが。。
マクラーレン、アルファロメオ、ウィリアムズ、ハース辺りがバタバタしている。
リチャルドには前を抜いて行けという指示も飛んだりしているね。

残り4秒で皆アタックに入った!!
先頭でアタック中のハミルトンはセクター1自己ベストならず。
チェッカー!
そして、セクター2で黄旗。
ハミルトンはタイム更新はできないからか、黄旗が出て安泰になったからかアタックを止めた。
ラッセルは6番手タイム!
角田が6番手タイムだ!
アルファタウリのガスリーは5番手タイムを記録したぞ!
ウィリアムズのアルボンは16番手でノックアウト。
アルファロメオのボッタスはギリギリ15番手に入った!
ウィリアムズのラティフィやハース勢は黄旗もあってタイムが出せず、ピットへ戻りました。
ボッタス、ギリギリ通過!

アルピーヌのアロンソのリプレイ。
悪名高い15コーナーで止まれずにエスケープゾーンに駐車。
これが長い黄旗の原因ですね。
アロンソの真後ろを走っていたアルボンの無線。
割と長い…「あれはペナルティ課せられるべき。」みたいな内容。
アロンソがタイム出す気ないのに走って、15コーナーで飛び出したと見ているようだ。

アロンソはアタックに入れてないのに走ってて飛び出すという形になったようだ。
アタックに入れないのは分かってたけど、Q2以降の参考にする為にコースインしたとも見れるな。
まぁ、結果飛び出してアタックしてるマシンを妨害したみたいになってるからなぁ。
これがなくてもわちゃわちゃしてたから、ボッタス以外がタイム出せたとは限らないけど。


Q2
ペレス、フェルスタッペンのレッドブル勢が先頭で待機していました。

メルセデス勢とフェラーリ勢はQ1で使ったソフトを使用しているようだ。
1回目のアタックを終えて、サインツJr.とルクレールのフェラーリ勢がワンツー。
Q1はペレスとフェルスタッペンのレッドブル勢がワンツーだったけど、ここでフェラーリ勢が勢いを増してきています。
それに続く5番手はガスリーだ!

残りは7分半、ベッテルがアタック中。
あーっと、15コーナーで右フロントロックさせた…ウォールに接触、黄旗!
バックで復帰、フロントウイングは大丈夫そうだ。

ここでペレスがトップタイム!
そのペレスのリプレイ。
15コーナーをスレスレで通過!

今度はルクレールがセクター1全体ベスト!
セクター2は自己ベスト更新ならず。
惜しい、2番手タイム!

ハミルトンがルール違反で記録されています。
12コーナーで最低車速を下回った為。
前との間隔を開けたりしようとしてスローダウンするのを禁止しているようなので、それが原因か。

ルクレールのリプレイ。
7コーナー入口で左フロントが少し接触!
続けてフェルスタッペンのリプレイ。
7コーナー出口で左リアが少し接触!
結構タイトなコーナーなんだよね。

残りは1分半。
セクター1で黄旗が出てるけど、大丈夫だったみたいだ。

残りは30秒、ここでハミルトンが6番手タイムを記録!
これにより、角田が10番手に後退しています。

角田のリプレイ。
左フロントをロックさせて、右フロントをウォールに擦る。
そしてエスケープゾーンへ。
3コーナーかな?
さっきの黄旗の原因か。

続いて、ノリスのリプレイ。
15コーナーで止まり切れず、エスケープゾーンへ。

リプレイの間にチェッカー!
ガスリーが5番手、アロンソが9番手、アルピーヌのオコンが12番手でチェッカーを受けています。
オコンはノックアウトですね…。
ボッタス、周のアルファロメオ勢はピットへ戻ってここでノックアウト。
マクラーレン2台のみがアタック中。

リチャルドは角田と良い勝負していたけど、12番手でノックアウト。
ノリスはセクター1、セクター2で自己ベストを更新できず、ピットへ。

角田がガスリーと共にQ3進出!
マイアミGPに続き、今季2回目です。
アルファロメオ勢、マクラーレン勢がダブルノックアウト。


Q3
アロンソがピットレーン出口でスタンバイ。

1回目のアタックはサインツJr.、ルクレール、ペレス、フェルスタッペンの順で行うようです。
アタックを終えて、順位はコースインした順通りに。

ルクレールのリプレイ。
結構リアが滑ってるのに2番手タイム。

ペレスのリプレイ。
5コーナーで左フロントがウォールに接触…!
接触直後、少し挙動を乱していた。
残りは5分。

ハミルトンの無線。
「底突きが危険な程多い。」
凄いポーポシング出てるよね、メルセデス。
ストレート長いから辛さも長続き。。

残りは4分。
ここでサインツJr.とルクレールのフェラーリ勢がコースイン。
そしてフェルスタッペンがコースへ。
先程接触のあったペレスは少し遅れてコースに。

フェルスタッペンの無線。
「何で俺が前なの?」
エンジニア「もう一つのマシンは問題があったんだよ。」

残りは間もなく2分半。
サインツJr.、3コーナー立ち上がりでウォール間際に撒かれた砂でリアを滑らせてる!
ストロールのクラッシュした所だから、それの措置かなぁ?

後ろのルクレールはセクター1を全体ベストで通過!
続いて、セクター2も全体ベストだ!
…タイム更新、1分41秒359!
トップタイムだ、凄い速い!
角田は7番手!
そしてチェッカーだ!
ハミルトンは6番手!
ラッセルがそれを上回って5番手!
フェルスタッペンは届かず2番手!
ペレス、1分41秒641で0.282秒届かず2番手!

ルクレール、2年連続ポールポジション獲得!!
4戦連続ポールポジション獲得中!
フロントローとセカンドローをレッドブルとフェラーリで分け合ってるな。

ペレスの無線。
最後のホームストレートで何か問題が発生したらしい?


インタビュワーはジョニー・ハーバート!

フェルスタッペン、満足はしてない感じね。
去年の雪辱を果たせるか?

ペレス「何回か、ちょっと壁に擦りました。」
最後の無線のは、エンジンに問題が出たらしい。

ルクレールはニコニコ!
ここまで調子良いとは思ってなかったようだ。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
7番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

11番手からはランド・ノリス/マクラーレン
12番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
13番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
20番手からはミック・シューマッハ/ハース




2022年F1第8戦アゼルバイジャンGP決勝!!


ルクレール、験を担いできている。
ビノットの提案らしい。

ペレス、何か装着してるな。

ルクレールの予選後インタビュー、優勝に関して「オーストラリア以来か…」って言ってる。

グリッドを歩くミカ・サロ。

おぉ、ハミルトン応援ボード…ん、ハミルトンへの求婚かな?

アルピーヌのガレージ。
アロンソとオコン。
2人の関係性は良さそうだ。

アロンソはF1キャリア7771日目を迎えました。
ミハエル・シューマッハの持つ7764日を抜いたし、リザーブドライバーのオスカー・ピアストリの人生よりも長いという。

国際映像に映って手を降るガスリー。

フェルスタッペンはペレスとは色違いの何かを装着してる。
保冷パックとかかな?

ルクレールへの求婚ボードがwww


アゼルバイジャン国歌!!
アーゼルバイジャーン アーゼルバイジャーン
合唱団が似合う国歌だよね。

非常に近代的な建物が多いバクーです。

リチャルド、国歌でノる。
モナコでのハミルトンじゃん。

アルファタウリ勢だけ相合い傘してるwww


ルクレールもベスト着てるけど、これも保冷とかなのかなぁ。

ボッタス応援団。


アストンマーティンのセーフティカー、フロントビュー。
からのアストンマーティンコーデの少年。

スタンドが少なくてあんまり観客が入れない所らしい。
市街地なので、ホテルのバルコニーから観戦なんて人も多いようだが。

リチャルドから後方にぽつぽつハードタイヤスタートがいるなぁ。
後は皆ミディアムタイヤスタート。


シグナルが…ブラックアウト!!
おぉ、ペレスが良いスタートを決めてルクレールに並ぶ!
1コーナーでルクレールが頑張るもタイヤをロック!
ペレスが前に出た!!
ルクレールはフェルスタッペンの挑戦を跳ね除けて2番手をキープ!

ここでラティフィに審議。
スターティンググリッドに関する内容ですね…停止位置でもズレてたか?

すぐに裁定が出て、10秒ストップペナルティに。
結構重いんだよね、スタート位置関係。
リプレイ。
フォーメーションラップ直前にスタッフがマシンを押し戻していました…触っちゃいけない時間帯にマシンに触ったのでペナルティっつー事か。
これ、何で事前に戻してなかったんだろう…ルーチン的な確認作業じゃないのだろうか。


9周目、サインツJr.が4コーナーで直進してストップしています!!
黄旗!

あー、動けないようだ。。
リプレイ。
ブレーキ時に何かが噛むような嫌な感じの音がしてる。
無線によると、ブレーキ・バイ・ワイヤシステムのトラブルのようだ。
リプレイの間にバーチャルセーフティカーに変わりました!!

ルクレールがピットストップ!
…っと、フロントジャッキが抜けなくて少し遅くなっています。
それでもフェルスタッペンの後ろ、3番手で復帰。
レッドブル勢はこのタイミングではピットに入っていません。


11周目、バーチャルセーフティカー解除。
レッドブル勢、ピットに入るには時期尚早と見たか?


13周目、ベッテルがオコンをオーバーテイクして9番手!
…っと、止まれない!!
3コーナーでエスケープゾーンに突っ込んでしまいました。
すぐにスピンターンしたけど、角田の後ろ、12番手にまで後退。
ベッテルは角田が通り過ぎるのを見てからコースに復帰しています。

今週末のアルピーヌ勢はストレートスピードが高いので、他チームはオーバーテイクに苦慮しているようだ。


15周目、ここでフェルスタッペンがペレスの前に出てトップが入れ替わりました。
ペレスはタイヤが劣化してきていたのでしょうか。


17周目、ここでペレスがピットイン。
タイヤ交換時間は5.7秒…うーん、リアジャッキが降りなかったか?


19周目、ハミルトンが3コーナーでオコンを捕らえた!
これで9番手。
メルセデス勢は激しいポーポシングが出てるし、ストレートスピードそこまで速くないから苦戦しそうな感じ。

サインツJr.はハイドロ系のトラブルだったようだ。


20周目、えっ!!嘘でしょ?!
ルクレールがホームストレートに入った所でバルサンを炊いています!
そのままピットに戻りましたが…これはリタイアです。。
フェラーリ、まさかの閉店!
ポールからしか勝てないドライバーとポールからは中々勝てないサーキット、軍配はサーキットに上がりました…。
パワーユニットの何かが壊れた事は間違いないだろうが、これはあかんよフェラーリ。。

折角速いマシン持ってるのに、戦略やマシントラブルでチャンスを棒に振り続けている…。。

ピットボックスにマシンを止めたルクレール、落胆の表情。
またしても…。


22周目、ガスリーがホームストレートでリチャルドをかわして4番手!
アルファタウリはそこそこ調子が良さそうです。

そして、角田が3コーナーでオコンをかわして7番手に!
角田も順調にレースを進めています。


24周目、周の無線。
周「またぁ?!」
パワーユニットのトラブルのようで、ガレージに呼び戻されています。
うーん、アルファロメオもフェラーリパワーユニット。。
周は予選で初めてボッタスを上回って、レースもこれまで良い感じでしたが…水を差されましたね。。

ベッテルがオコンをかわして8番手に上がっています。
今度は3コーナーで曲がれたね。
オコンは暫く3コーナーで差される事が多いので、ちゃんとイン側を閉めているものの、そろそろタイヤがキツくなってきたでしょうか。


29周目、ハミルトンの無線。
「背中いてぇ。」
ストレート区間が多いし、ホームストレート長いしでポーポシングによる振動を長く受けてしまっているからでしょう。
加えて、今季のマシンはサスが固いらしく、それによるボトミングの振動も喰らっているようです。

…まだレースは半分くらいあるんだが、大丈夫なのか??


35周目、今度はマグヌッセンがスローダウン!!
15コーナー手前のコース脇でストップ…。
黄旗。

リプレイ。
あー、ルクレールと同じようにバルサン炊いてる。。
ハースもフェラーリパワーユニットなんだが。。

リプレイの間にバーチャルセーフティカー!
ここでレッドブル勢がダブルストップを敢行!
後続となったペレスのピットストップ、左リアが少し遅れています。
メルセデス勢もラッセル、ハミルトンの順にピットストップしていますね。
ラッセルは3番手かな?

リプレイ。
マシンを降りたマグヌッセン、下り坂でマシンが転がっちゃうのでマーシャルを呼ぶの図。


35周目、バーチャルセーフティカー解除。
リスタートです。


36周目、どうやら、角田のDRSが破損している模様。

リプレイ。
リアウイングのメインフラップ、ほぼ真ん中が割れてしまってる!
こんな割れ方するんだ…。
DRS開くと、左半分だけ開くっぽい。

角田にブラックアンドオレンジボールフラッグ。
マシンにメカニカルなトラブルが出ていて、周りに危険を及ぼすと判断された際に出される旗だ。
これは流石に出るよね。。


39周目、ここで角田がピットイン。
5番手だったのに残念…ん?
あれ、タイヤ交換してる?
っと、テープ補修だー!!
リアウイングのフラップをダクトテープで止めてるー!!
耐久レースでは良く見るものの、F1ではあまり見ないんだよね。
去年のハンガリーGPで接触されたフェルスタッペンのフロア周りを補修してたりはするんだけど。

角田の無線。
ピーーーーーーーーーー。
角田「(このピットストップ)何だよ!」
リアウイング破損とブラックアンドオレンジボールの件は伝えられてなかったらしい。

ソフトタイヤで再びコースに復帰!
大きく順位を下げて13番手なうえに、前に追いついたとしてDRS使用禁止なのでかなり辛いが。。


43周目、4番手争いが激しくなってきました!
ハミルトンがガスリーに近付いてきています!
ホームストレート及び2コーナーと3コーナーの間のDRSゾーンを凌いだけど、ガスリーはタイヤがかなり厳しいみたい。


44周目、ハミルトンが3コーナーでガスリーをかわして4番手に浮上!
メルセデス勢が3番手4番手に上がってきました!
一方のガスリーは後ろのベッテルと同じストラテジーのようなので、タイヤを労れば5位フィニッシュを狙えそう。

そして、ラティフィの青旗無視が審議に。
すぐに5秒加算ペナルティが課されました。
2度目のタイム加算ペナルティですわね…。

フェラーリガレージとピットウォールが。
ガレージはマシンや備品がほぼ撤収されていました。
ピットウォールには誰もおらず、パソコンも電源が落とされているようです。


47周目、ハミルトンの無線。
「シートが冷たくなった。」
これは…どういう事なんだ??
シートのトラブルなのか、背中の感覚がなくなったのか…。

チェッカーはもうすぐだが…大丈夫なのだろうか。


48周目、ストロールがガレージに戻ってリタイア。
オシレーション…揺動が出ている為、との事。
ポーポシングやボトミングとは違う揺れ方を観測したのだろうか。


50周目、フェルスタッペンの無線。
「変なパーツがシートに落っこちた。」
今度はなんだ…シートとか足の間に何か落ちた系トラブルは稀に出ますが。


51周目、ファイナルラップ!!
アロンソに近付けないリチャルドがチームメイトのノリスに詰め寄られています。
数週前にノリスがポジション交換申し出てて、アロンソにアタックして抜けないなら順位戻す条件で許可されていたけど…流石にこのタイミングじゃアロンソへのアタックは無理だな。
前半はリチャルドの方がノリスより速くてポジション交換したいって言ってたけど、逆になりましたな。

フェルスタッペン、3番手スタートからの優勝!!
アゼルバイジャン初優勝、見事に去年の忘れ物を取り戻しました!
レッドブルでの表彰台は66回目、ベッテルの65回を上回って歴代レッドブルドライバーで最も表彰台数の多いドライバーになりました!
そして、ペレスはファステストラップポイントを獲得しながら2位でチェッカー!
レッドブル、ワンツーフィニッシュを決めました!
ラッセルが3位表彰台獲得!
今回もまた5位以内で入賞しています!
そして、背中の痛みに耐えたハミルトンが4位で続いた!
…おっと、最後に黄旗が。
どうやら、アルボンがクラッシュしたかで止まってるようだ。
ガスリーが5位入賞、良い感じです。
ベッテル、アロンソとワールドチャンピオンが続いて、リチャルドは何とかノリスの前でチェッカー!
マクラーレンはダブル入賞を果たしました!
10位はオコンで、アルピーヌもダブル入賞ですね!
ボッタスは惜しくも11位、残念。。


ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン!
背中いてぇとかシート冷たくなった中で頑張ったからかな?

そのハミルトン、むちゃくちゃ背中痛そう。
マシンから降りにくそうにしてる…メカニックの手を借りて何とか立ち上がるも、背中に手を当ててるし。
これ、カナダ大丈夫なのかな?
もう今週末だけど。
マシンの修正は何処までできるだろうか。


インタビュワーはナオミ・シフさん。
ラッセル爆速でインタビュー終えてんな…ハミルトンが心配なのだろうか。

ペレスはバーチャルセーフティカーの時にコミュニケーションミスでピット入るの遅くなったらしい。


ハミルトン、背中は痛くてもトトの無線にしっかり答える。
しかし、ラッセルは今んとこ背中の痛みは訴えてないのよね。
セットアップの違いによって振動がより酷くなってるとかあるのかな?
或いは、年齢による身体的な耐性…?


表彰台!
オランダ国歌!
からのオーストリア国歌!

トロフィはバクーの高層ビルみたいな感じのデザインよね。

ファイト!!
ラッセルは爆速で終えたインタビューに続いて、ここでも一歩引いてる。
祝える気分ではないという事なのか??
そして、何やら電話してるヘルムート・マルコ博士。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
6位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はエステバン・オコン/アルピーヌ

ここまでがポイント獲得。

11位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位は角田裕毅/アルファタウリ
14位はミック・シューマッハ/ハース
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位完走扱いはランス・ストロール/アストンマーティン

リタイアは…
ケビン・マグヌッセン/ハース
周冠宇/アルファロメオ
シャルル・ルクレール/フェラーリ
カルロス・サインツJr./フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(150Pt)
2位:ペレス/レッドブル(129Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(116Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(99Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(83Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(62Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(50Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(40Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(31Pt)
10位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(16Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
13位:リチャルド/マクラーレン(15Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(13Pt)
15位:角田/アルファタウリ(11Pt)
16位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
17位:ストロール/アストンマーティン(2Pt)
18位:周/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(279Pt)
2位:フェラーリ(199Pt)
3位:メルセデスAMG(161Pt)
4位:マクラーレン(65Pt)
5位:アルピーヌ(47Pt)
6位:アルファロメオ(41Pt)
7位:アルファタウリ(27Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(15Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)






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2022年6月10日 (金)

イラン縦貫鉄道

2021年に登録されたアジアの世界遺産シリーズ!

2020年分として登録された、イランの世界文化遺産です。

イラン北部のカスピ海から首都・テヘランを経由して南部のペルシャ湾までを繋ぐ、全長1,394kmの南北横断鉄道が世界遺産になりました。
1927年に着工し、1938年か1939年に完成したこの鉄道はパフラヴィー朝イラン初代皇帝のレザー・パフラヴィーの元、計画されました。
ゴレスタン州バンダル・トルカマンからフーゼスターン州バンダレ・エマーム・ホメイニーを結ぶ鉄路は、途中にアルボルズ山脈とザグロス山脈という2つの山脈の他、高地や平地といった様々な地形を通り、それらを通過する為に多くの橋と224か所ものトンネルが作られたそうです。
尚、今回世界遺産に登録されたのはゴレスタン州の西側にあるマーザンダラーン州からテヘラン州、フーゼスターン州にかけてとなっています。

この鉄道はイランの国内資本によって建設が進められましたが、建設自体は国際的な建設会社が携わっていたようです。
また、最初に敷かれた区間には急峻な山も含まれており、1/36という急勾配もあった為、ループ線にする等の急勾配を登る技術が必要だったとか。

この鉄道の使用用途は明記されていませんでしたが、区間を考えると首都を絡めた、2つの水上航路を結ぶ物資輸送の為と思われます。

カスピ海の南東岸に位置するバンダル・トルカマンがあるゴレスターン州はイラン北東部の州で、州都はゴルガーン。
州内はアルボルズ山脈と平野部が混在しており、2012年登録の世界文化遺産「ゴンバデ・カヴス」、2019年登録の世界自然遺産「ヒルカニアの森林群」の2つの世界遺産を抱えています。

ペルシャ湾最奥に位置するバンダレ・エマーム・ホメイニーを擁するフーゼスターン州はイラン最大の油田、アザデガン油田の所在地です。
1979年登録の世界文化遺産「チョガ・ザンビール」、2009年登録の世界文化遺産「シューシュタルの歴史的水利施設」、2015年登録の世界文化遺産「スーサ」と3つの世界遺産を持ちます。
州都は世界で最も暑い都市のひとつとされるアフヴァーズ。

マーザンダラーン州はカスピ海の南岸に位置する州で、州都はサーリー。
11世紀にはイスラム教シーア派から分派したイスマーイール派の一派、ニザール派の指導者、ハサン・サッバーフの山岳要塞が次々と作られた州とされています。山の翁とも別名されるハサン・サッバーフ率いる「暗殺教団(アサッシン教団)」は英語の「アサシン」の語源ともなりました。

国際産業遺産保存委員会・TICCIHによると、「石油産業が中核となる1950年代以前のイランにおける近代化の様子を伝えている」との事。
また、軌道構造物のベレスク橋を「20世紀前半の鉄道工学の傑作」として評価したようです。
ですが、ICOMOSは顕著な普遍的価値の証明が不十分であるとして「登録延期」を勧告していました。
世界遺産委員会で登録されたので、何か付け加えられたのか、それとも支援者を立てたのか…。







日付過ぎてしまいましたが、6/9はブログペット設置日でございました。
とっくにサ終してしまっている訳ですが、こちらも17周年…おめでたい!!




お船の話。

22_6_9_ushio
梅雨グラが実装された潮さん。

そして、大和に改二が実装!!
今回は改二重というコンバート形態も用意されています。

つっー事で。

22_6_9_yamato_kaisou

22_6_9_yamato_kaini
大和改二!!
重へのコンバートには弾とか必要なので、また今度…。


22_6_9_musashi_kaisou

22_6_9_musashi_kaini
そして、武蔵改二!!
待たせたな!!

…と、大和型戦艦2隻を一気に改装したので、溜めてた改装設計図6枚全てが一気に旅立たれました。
ついでに、弾薬もかなりぶっ飛んだ。

運用時の資源消費も激しい大和型改二である。

大和改二重はサブ大和をレベル上げして改装しようと思います。
…設計図3枚調達しなければならないので、少し時間かかりますが。





終わったの2ヶ月以上前だけど、お船の冬イベ!!

続いて、前段作戦の最終作戦海域となる第3海域へと進みます。
作戦名はイベント名にもなっている、捷三号作戦警戒。
前2つが南西諸島~台湾~フィリピン方面の作戦だったのに対して、今回は関東地方沖が舞台。
本土を空襲しようとする敵機動部隊を迎撃する作戦です。
国の中心部がある関東地方に打撃を加えようと企てられる段階、相当ヤバい戦況な気がしますが…w

この海域は3段階作戦。
間にギミック解除が入ります。


まずは第1段階目から。

22_winter_e3_1
スタート地点は東京湾。
横須賀からですね。
基地航空隊は厚木ですかね…米海軍厚木航空基地。
南下した後、伊豆七島の三宅島と神津島の間を通って、西へ。
本土の沿岸を進み、紀伊半島沖を南下して、ボスと戦います。

…この位置まで姫級空母来てるってだいぶヤバいやつ。


22_winter_e3_2_kuuboseiki_kai
ボスは正規空母 空母棲姫改。
連合艦隊の空母機動部隊を相手にします。

空母棲姫改自体が大して特効装備ある訳じゃないし、固いんだよなぁ。


22_winter_e3_3
ひとまず、突破!!


22_winter_e3_4_kouryaku1
攻略編成1。
連合艦隊の空母機動部隊。
第一艦隊は戦艦2、空母2、航巡1、重巡1。
第二艦隊は重巡1、軽巡1、雷巡1、駆逐3。

戦艦2隻は高速戦艦で尚且つ特効持ちのサウスダコタとワシントンのソロモン海コンビ。
装備はいつもの戦艦セット。
空母はこの海域全体で特効を持つ五航戦改二甲を投入。
翔鶴は艦攻1艦爆1艦戦2、瑞鶴は艦攻1艦爆1艦戦1彩雲。
ルート制御に索敵が関わってくるのと、T字不利回避で彩雲を入れています。
航巡は水上戦闘機ガン積みで制空補助、重巡には水上戦闘機も積めるポーラを採用。
こちらは水上戦闘機を1つにして、主砲による連撃もできるようにしました。

第二艦隊は旗艦にした夕張改二特に魚雷カットインと先制雷撃用の甲標的を搭載。
余ったスロットには道中対策のソナーと対空に機銃。
先制対潜はできませんが…。
重巡には照明弾を搭載するも、あまり使う機会はありませんでした。
雷巡はサブ艦の大井を採用。
秋月砲を持たせて連撃しがてら対空重視に。
駆逐艦はジョンストン、フレッチャー、時雨といずれもメイン艦を起用。
ジョンストンは高角砲2本にソナーで先制対潜重視、フレッチャーは高角砲2本に魚雷で夜戦カットイン、時雨は魚雷カットインとしました。


22_winter_e3_5_kitikoukuu1
基地航空隊編成1。
3部隊開放、2部隊まえ出撃させられます。
1部隊は引き続き防空に。
残りの2部隊はボスへ。
それぞれ戦闘機のみ、陸上攻撃機のみで編成しています。
流石に陸攻の損耗が激しいですね。


続いての第2段階目。
今度は連合艦隊による輸送作戦です。

22_winter_e3_6
スタートは同じく横須賀。
三宅島の分岐を東側へ向かい、西に移動した後に南下して八丈島へ。
物資を降ろしたら南下して太平洋上で重巡ネ級改を旗艦とする敵艦隊と戦います。

22_winter_e3_7_iowa
輸送作戦中にドロップ、Iowa級戦艦1番艦Iowa!
第3段階目のボスでドロップするとは聞いていたけど、まさかその前に来るとは!!
尚、2隻目。


22_winter_e3_8
連合艦隊とは言え、戦力を整えられないのでネ級改はかなり辛いですが…上手く行くと倒せる事も。


22_winter_e3_9
という事で、輸送作戦クリアです。
輸送量多いけど割とサクッと行った。


22_winter_e3_10_dai4gou_kaiboukan
最後のドロップは海防艦 第四号海防艦。
時期が時期なので、桃の節句イラでした。


22_winter_e3_11_kouryaku2
攻略編成2。
連合艦隊の輸送護衛部隊です。
第一艦隊は航戦1、水母1、駆逐4。
第二艦隊は軽巡2、駆逐5。

第一艦隊の駆逐艦は全て大発をガン積み。
有明と江風はサブ艦です。一番レベルが低い有明を旗艦に据えました。
水母は制空用に水上戦闘機を2つ、それから大発。
航戦は艦隊の火力も兼ねているので、主砲2本に水上爆撃機1、水上戦闘機1という内容。

第二はもう少し役割を分けています。
軽巡は大淀を旗艦に。
増設の副砲と合わせて夜戦連撃しつつ紫雲で索敵を稼ぎつつ対空用の機銃、輸送用のドラム缶という装備内容。
能代は主砲2本と水上偵察機、先制対潜用のソナーと攻撃に主眼を置いています。
駆逐は2隻に大発を満載。
残りの2隻は対空カットイン要員の照月、先制対潜用の文月に分かれています。
文月は残り1枠に大発を積んでとにかく輸送量を上げる方向で。


22_winter_e3_12_kitikoukuu2
基地航空隊編成2。
2部隊共ボスに向けています。
陸上偵察機と陸上攻撃機を合わせた部隊、陸上攻撃機のみの舞台で分けました。
先鋒の2部隊目には小型艦艇向けの隼65戦隊を入れてあります。


続いては、ボスを出現させる為にギミックをこなして行きます。
難易度丙だと解除ポイントは2つ。
乙で3つ、甲で4つ+基地防空と増えて行きます。


22_winter_e3_13_g
まずは1か所目から。
横須賀から三宅島まで向かい、そこから東へ。
銚子沖で空襲戦を行います。


22_winter_e3_14_g_kouryaku3
ギミック解除編成1。
連合艦隊の空母機動部隊です。
第一艦隊は高速戦艦2、空母4。
第二艦隊は重巡1軽巡1雷巡1駆逐3。
第一艦隊の戦艦はソロモン海組を起用。揃って編成するの楽しいよね。
何気に特効持ちである。
装備はいつもの戦艦セット。
空母は五航戦と二航戦。
艦攻1艦爆1艦戦2の空母カットイン仕様。
飛龍だけ彩雲を積んで、艦攻1艦爆1艦戦1。

第二艦隊はサブ艦の大井を旗艦に。副砲と甲標的のいつもの雷巡スタイル。
軽巡は色々積める夕張。
改二特で甲標的を積んで先制雷撃しつつ、対空カットインをするスタイル。
重巡は特効を持つ鳥海にして、装備はいつも通り。
駆逐は特効持ちを起用。
フレッチャーとジョンストンを対空カットインで用意し、時雨は先制対潜。


22_winter_e3_15_g_kitikoukuu3
基地航空隊ギミック解除編成1。
2部隊共戦闘機にしてギミックポイントへ。
最初の第2部隊だけ、彩雲を配備して足伸ばし。


22_winter_e3_16_g
ギミック2ヶ所目はこちら。
九十九里浜沖で変針し、更に東側へ。
空母部隊と戦います。

これでギミック解除。
難易度高いと別の空襲戦ポイントに行ったり、基地防空したり、第1段階目のボスに行ったりが増えます。


22_winter_e3_17_g_kouryaku4
ギミック解除編成2。
ギミック解除編成1と変更なし。
まぁ、能動分岐で進路変えるだけだし。


22_winter_e3_18_g_kitikoukuu4
基地航空隊ギミック解除編成2。
2部隊共ギミックポイントに。
第2部隊を彩雲、戦闘機2、爆装隼65戦隊1に。
65戦隊なのは対空射撃回避があるから、それで損耗を抑えつつ駆逐艦狙えたら良いよね的な感じだったかなぁ。
第3部隊は戦闘機2、攻撃機2。
空母の艦載機を相手にしつつ攻撃するスタイル。


22_winter_e3_19
という訳で、ボスへ。
最後に向かったギミックポイントの更に先、太平洋上でボスと戦います。


22_winter_e3_20_yokohamaganpekiseiki
ボスは岸壁護衛空母 横浜岸壁棲姫率いる連合艦隊。
…太平洋上で戦ってるのに横浜。。
うねうねしたもんが艤装を成しているのは、きっと岸壁だからかな。
元となった艦が割と持て余されてるうちに沈められたからか、科白は悲観的な感じ。

護衛空母なので、軽空母扱い。


22_winter_e3_21_yokohamaganpekiseiki_kai
こちらはボスの最終形態、大破着底護衛空母 横浜岸壁棲姫-壊。
赤い光がオレンジの光に変わっています。
後、飛行甲板溶けてる。
艦尾方向の飛行甲板の大穴も広がっているようだ。

やられてるうちに色々考えてたらしい。
そしてむちゃくちゃ悲観的に…。。


22_winter_e3_22
お昼のうちに倒してしまいました。

装甲破砕ギミックもあったけど、低難易度故ギミック解除なしでした。
第2艦隊もあんまり出番なかったね。


22_winter_e3_23_3shiki_shikirennrakuki_k
突破報酬、三式指揮連絡機改。
対潜哨戒機、三式指揮連絡機の上位版。
ちょっと強くなった。
装備者によっては更に能力補正が。


22_winter_e3_24_yamashiomaru
突破報酬、特設護衛空母 山汐丸。
特2TL型特設護衛空母。
タンカー兼用の護衛空母として運用されかけたが、戦局の悪化からタンカーの用途で使えなくなったので貨物船に改装が決まり、改装待ちしてたら空襲食らって大破着底。
そりゃあの科白になるわ。

元は大型タンカーで「特設」な為か、護衛空母ながら分類としては補助艦艇にカテゴライズ。
戦闘時の挙動は軽空母と水上艦艇の間みたいな結構複雑な立ち位置。
改装しないと航空機は対潜哨戒機しか使えないけど、改装すると艦戦と艦爆が扱えるように。
ここまで来ると搭載数が少ないけど普通に空母として運用できるので、演習とかで水上艦相手に普通の空母と同じような立ち回りまでできたり。

また、元タンカーだからか、洋上補給も装備可能。補給できる空母とかいう感じに。
所属は陸軍。
同じ特設護衛空母でも、特1TL型は海軍所属。
山汐丸の特2TL型は特1TL型よりやや小型で、量産性に重きを置いた型。
艦隊に随伴できる特1TL型と違い、機関のパワーが不足していたので艦隊に随伴できなかったそうだ。


22_winter_e3_25_clear
ひとまず、関東地方を防衛したようです。


22_winter_e3_27_kouryaku5
攻略編成。
ギミック攻略時とメンツが一緒。
違うポイントは第2艦隊を夜戦を意識した装備に変えた所。
夕張に魚雷2本持たせて魚雷カットイン仕様へ。照明弾も持たせました。
第2艦隊で唯一偵察機を搭載できる鳥海には夜偵を。
フレッチャーは秋月砲2本とアメリカ魚雷を持たせてカットイン仕様に。
時雨は魚雷3本のカットイン仕様に。


22_winter_e3_28_shien1
ギミック解除ポイントも通るので、道中支援を入れました。
ボス支援はなし。


22_winter_e3_29_kitikoukuu5
基地航空隊編成。
2部隊共ボスへ。
1部隊は戦闘機1、陸上攻撃機1、爆装隼65戦隊1、戦闘機と65戦隊の足伸ばしで二式大艇。
2部隊目は戦闘機1、陸上攻撃機2、戦闘機の足伸ばし用と攻撃機の火力アップ用で陸上偵察機1。


22_winter_syou3gou_keikai1
3海域クリアし、前段作戦を終えました。


22_winter_syou3gou_result2
3海域目は丙作戦。
時間がないので、そのまま突き進みます。

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2022年6月 6日 (月)

コートジボワール北部のスーダン様式モスク群

2021年分として登録された、コートジボワールの世界文化遺産です。

アフリカ西部・ギニア湾に面するコートジボワールの北部に点在するモスクが世界遺産になりました。
モスクはコートジボワール北部から北東部のサヴァヌ地方、バンダマ渓谷地方、ザンザン地方にあるテングレラ、コウト、ソロバンゴ、サマティギラ、メボンゲ、コング、カウアラという8つの町にあります。
いずれの町のモスクも17~19世紀に作られており、日干しにした土と木の杭を材料とした西アフリカ・サバンナ地域に特有の作り方でできているようです。

ICOMOSは建物単体について、顕著な普遍的価値を認めませんでした。その代わり、それぞれの周囲のコミュニティとの関わりも含めて範囲を再考すべきとし、「登録延期」を勧告していましたが、世界遺産委員会では登録される事となりました。
この物件はユネスコの「土建築の世界遺産プログラム」に基づいて保全を進めていたようで、その成果もあったのかもしれません。


これで2021年に登録されたアフリカの世界遺産シリーズは終わり。
次はアジアです。






さて、先日、ポケモンスカーレット・ヴァイオレットの新トレーラーが公開されましたね!
新ポケや伝ポケも登場したので、所感を。

まずはグルトン。
うん、ニックネームはイベリコで決まりだな…。
グルトンはこのまま行けば進化系がノーマル・くさとかかなぁ。
ハーブ豚だったり、特性がアロマベールとかなんで、ノーマル・フェアリーの線もありそう。


ミニーブ、地中海的で良いじゃないか。
進化してももうずっとオリーブのままじゃないかな?
黒くはなるかもしれないけど。
名前は…ミニーブ、オオリーブ、オイリーブとかw
ソルリーブ…ソルト+オリーブ…オリーブの塩漬け…((


パモとかいうピィ並にクソ短い名前のポケモン。
パモは分からんな…ピカチュウポジなら進化しないだろう。


今回の伝ポケ…パッケージポケモンもお披露目!
古来と未来か…古来の地方であるヒスイ地方とも何かリンクするのかな?
そして、どうやらバイクモチーフのようで。
スペインはレプソルの本社所在地だし、motoGPのマルケス兄弟はスペイン出身…アリな線だな。
まぁ、一般的に言ったら闘牛とカルメンの国な訳だが。
オドリドリ(めらめらスタイル)とかモチーフ的にはめっちゃ合ってるんよな。

タイプは明かされていませんが、名前に「ドン」がついている事からドラゴンタイプでしょう。
ミライドンは電撃エフェクトがあったので、でんきか。
コライドンはほのおにも見えるし、じめん、いわ、かくとうなんかと言われても納得する。
でんき・ドラゴンとほのお・ドラゴンってレシラム、ゼクロムなんよなぁ。
メガデンリュウ、メガリザードンX、バクガメスもそうね。
かくとう・ドラゴンはジャラランガだね。
じめん・ドラゴンだとフライゴンやガブリアス、ジガルデ、いわ・ドラゴンだとガチゴラスか。


この流れで、御三家の進化後を考えてみたので置いておく。
まずはクワッス。
タイプ的には明らかみず・ひこうなんだけど、エンペルトの前例もあるからね。
蹴りが得意という所とモチーフが鳥という所から、物理アタッカーか物理アタッカー寄りのバランスタイプと予想。
最終進化系はエミューやダチョウ、ヒクイドリみたいな飛べない鳥系か、ハシビロコウ辺りとか…。
タイプは複合になりそうよね。
蹴りが得意という点から、安直にみず・かくとうとか。
インファイトは固いかな。おそらくあるであろう固有技、最近はサブタイプの技である事も多いので、かくとうタイプの可能性も。
3ぼんのやを覚えるならみずが固有技になるかも。
鳥型であるのでブレイブバードやはがねのつばさも覚えられそう。

ニャオハは個人的にヨーロッパヤマネコっぽいので、がっしり体型ネコ科になるのではと思ってる。
と言いつつ、1進化目はカラカルやサーバルキャットになりそうな感が。
最終進化系はサーベルタイガーとかマカイロドゥスとか。
タイプは…複合しそうだけど、どうだろう。
古代ネコ科に進化するなら、くさ・いわとかもありだな。

ホゲータは難しい…そのままワニモチーフを貫いて、デイノスクスみたいなどっしりワニになるんじゃないかと思ったり。
もしくは、恐竜化かなぁ。
するなら、スコミムス、バリオニクス、スピノサウルスみたいな方面か?
スピノ辺りなら、カナリア諸島とかけて火山を背負ったスタイルでも面白いかも。
でも、ホゲータってメグロコみたいに吻が長くないんだよね。
恐竜化するとしても、アロサウルス、ギガノトサウルス、カルカロドントサウルス、アクロカントサウルスとかかなぁという気もしてくる。
アクロカントモチーフなら火山と合わせてヴルカント…とかどうだろう。
火山モチーフだと複合タイプ持ったら、じめんやいわになりそう。
ニャオハ系がいわになったら被るからじめんだろうか。





22_6_5_the_melon_of_melon_frappuccino
スタバのThe メロン of メロンフラペチーノ!!

どこぞの夕雲型1番艦なネーミング…w
いやぁ、皆メロン飲んでましたね…濃いメロン味で良いですわぁwww






22_6_5_topgun_maverick122_6_5_topgun_maverick2
公開から1週間、仕事の流れ的に観に行けてませんでしたが、やっと観れました!
トップガン マーヴェリック!!

第1作目は昔、テレビで見た記憶がある程度だったから、履修し直そうかとも思ってたんだけど、そのまま来ちゃってちょっと心配してたんだけど…いやぁ、良い映画だったわぁ。
これは満足度高い。
何一つ不満点がないし、観終わった後スッキリした気分に浸れる。

もうね、トムクルが笑顔で楽しそうなとこ観るだけでこっちも嬉しくなっちゃうよね、良かった!
澄み渡った青空をバックにF/A-18 スーパーホーネット E型/F型が駆け回るの、最高なんじゃ。
…と思ってたら、最後にF-14 トムキャットが出てきて、Su-57と思しき第5世代戦闘機とドッグファイトかますのクッソ熱かった。
最後のお出迎えも胸熱すぎてもう爽快でしたわ~!

と、第1作を観たくなる感じになりましたw
…ので、アマプラで観ましたw






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2022年6月 1日 (水)

イヴィンド国立公園

2021年に登録されたアフリカの世界遺産シリーズ!

2021年分として登録された、ガボンの世界自然遺産です。

アフリカ中西部・ガボン北部のオグウェイビンド州とオグエロロ州に跨る熱帯雨林が世界遺産になりました。
ギニア湾に注ぐオゴウエ川は複数の支流を持っていますが、その中でも最大の支流と言われるイヴィンド川の上流、ほぼ赤道直下にイヴィンド国立公園があります。
国立公園内の熱帯雨林は手付かずの原生林になっており、滝や一帯に広がる交差した川等によって独特な景観を作り出しているようです。
また、この森は動物相が豊かな事で知られ、固有種や絶滅危惧種も多く生息しているとの事。

IUCNはその顕著な普遍的価値を認めましたが、保護管理面の課題を指摘し、「情報照会」と勧告しました。
世界遺産委員会では「ここに生息する霊長類の特性に注視すべきである」、「イヴィンドを中心とする中央アフリカ域熱帯雨林はアマゾンに次ぐ”地球の第二の肺”である」と評価され、登録される事となりました。
因みに、霊長類に関して、際霊長類学会からイヴィンドにおける日本の支援に対して謝辞が贈られたそうです。

尚、ガボンは複合遺産があるものの、自然遺産は初となります。






気温の変動が激しい…この時期らしい冷涼な気候になったかと思えば、初夏にもなる。




22_5_29_lunch122_5_29_lunch2
22_5_29_lunch322_5_29_lunch4
ランチ。


22_5_29_tokyo_international_mineral_fair22_5_29_timf
東京国際ミネラルフェア。

C99より密度高かったのでは…?!





2022年F1第7戦モナコGP予選!!

世界三大レースの一つ、伝統のモナコ!!
ルクレールの母国です、が。
今の所、モナコで結果を残せていません…下位カテゴリのF2含めて完走自体できてなかった筈。
通学路なのに…。
マシンの戦闘力が高い今年はチャンス!

今までは木土日開催でしたが、今年から金土日の開催に。
この週末は雨の予報ですが、今の所晴れています。
雲は多いかな?

マリーナの海上からの映像。
ボートカメラかな?

さぁ、もうすぐ予選が始まります。
マグヌッセンとミックのハース勢がピットレーン出口に並んでいます。

Q1
ウィリアムズのアルボン、マクラーレンのノリス、アルファロメオのボッタスもスタート直後からコースインしています。

メルセデスのハミルトンはステアの修正を入れている場面も見受けられる。
メルセデスはスペインGPで解決したポーポシングが再び出ているとの話も。

ハミルトンのチームメイト、ラッセルの無線。
「まっったくグリップがない。」

残り9分30秒。
アルファタウリのガスリーが4番手!
フェラーリのサインツJr.とレッドブルのペレス、同タイムだ!
フェラーリのルクレールがここでトップタイム!

残り7分50秒、一旦ピットに戻ったガスリーですが、ここで車検に捕まる。

残り6分30秒、ルクレールがトップタイム更新!
サインツJr.が2番手!

残り5分、ここでミックが7番手!
アルボンは8番手!
マグヌッセンが5番手!

残り2分30秒、ラッセルが3番手!

残り2分25秒、ここで赤旗!
アルファタウリの角田が無線でバリアに当たったと言っています。
リプレイ、ヌーベルシケインのイン側に接触して左フロントがパンク!
角田は自走できたようで、今はガレージに戻っています。
…おぉう、タイヤカバーが割れている!

5分ばかしの中断でした。
予選再開が近いですが…かなりのマシンがピットレーン出口に並んでいる!
残り2分25秒から再開。
アルボンを先頭にコースイン。
皆、ある程度間隔開けちゃうのね。
10台がコースインしていますが…これ、チェッカーまでに間に合うのか??
アルファロメオの周とかかなり出てくるの遅くなったけど。。
残りは1分。

角田、残り5秒でアタックへ!
ここでチェッカー!
ガスリー、ミック、ハミルトン、アルファロメオのボッタス、周がチェッカーに間に合わずアタックできませんでした。
ガスリーはコース上にいますが、ミック以降のドライバーはさっさとガレージに戻っています。
周は最下位のタイムしか持ってなかったので、そのままノックアウトになってしまいました。

一方、ラストアタックに入れた勢は続々とチェッカーを受けて行きます!
まずはアルボンが11番手タイムを叩き出した!
チームメイトのラティフィはタイムを更新するも18番手のままでノックアウト。
アストンマーティンのベッテルは7番手に上げて来た!
アルピーヌのアロンソはタイムを更新できず、8番手のまま。
それでもノックアウトにはされません。
マクラーレンのノリスはセクター3で全体ベストを叩き出し、4番手タイム!
そのチームメイト、リチャルドは9番手でチェッカーを受けています。
アストンマーティンのストロールは16番手でノックアウト。
アルピーヌのオコンが4番手!
角田は9番手でQ1突破!
しかし、ここでガスリーがノックアウトに!

ストロールの無線。
ピーーー
ストロール「アーーーー!!」ピーーー
もう少しで残れたかもしれないからね…。

周の無線。
ピーーー
ラストアタックにも入れなかったからな…。

ガスリー、歩き方が怒ってる。
リプレイを見ると、ガスリーは1秒程チェッカーに間に合わなかった!
紙一重の差…。


Q2
レッドブルのフェルスタッペンを先頭に続々とコースイン!

一度目のアタックを終えてレッドブルのペレス、サインツJr.、ルクレール、フェルスタッペンというオーダー。
今週末はペレスの方がフェラーリ勢と張り合えています。

ペレスのオンボードリプレイ。
ハロー付近に紙テープみたいな紐が付着。
このコースをドライブしながら、片手で外している!
…まぁ、前にマシンいたし、アタックしてない時だったみたいだけど。

残り9分30秒。
ここでアロンソが5番手タイム!
ノリスがそれを上回って5番手に!

残り7分15秒、ここでルクレールがトップタイム!
まぁ、フェラーリ勢とレッドブル勢はQ3進出は固いですけどね。

残りは6分。
ピットインしたルクレール、ガレージより手前でストップ。
あー、車検逃してたのか。
チームクルーが押し戻して車検を受けています。
これ、そのままスルーしちゃったままだと失格か何かだった気がする。

残り3分30秒。
アタック中のハミルトン、アタックを中断。
セクター1は自己ベストでしたが…どうしたんだろう?
リチャルドが10番手タイム!
Q3に進出できるか?
おっと、ここでノリスが4番手!
角田は7番手タイムだ!
レッドブル勢、フェラーリ勢がコースインして行きます!
残りは1分30秒!

ここでラッセルが6番手!
マグヌッセンはギリギリ10番手だ!
ミックは13番手…バッテリーの使い方的に続けてアタックできなさそうなので、ここでノックアウトだ。
残りは30秒。
オコンが6番手タイムを出してきた!
ここでチェッカー!
ハミルトンは7番手!
ベッテルは8番手!
ボッタスはタイムが足りない、12番手だ。
角田は惜しくも11番手でノックアウトだ。

ベッテルの無線。
「良くやった!」

何と、ここでボッタスがノックアウト。
ボッタスの無線。
ピー。

モナコウィナーのリチャルド、ここで敗退。
モナコ得意だったと思うけど、まだマシンに自信が持ててないのか。


Q3
ルクレール、ハミルトン、ラッセル、サインツJr.がピットレーン出口に並びます。

アタックに向けてウォームアップするルクレールのヘルメットカメラ。
そう言えば、ポルティエ、ガードレールと海の間に何か建物建ててるな。。
海が見えない。

ルクレールがラスカス通る時にめっちゃ声援聞こえる。
おぉ、1分11秒376…良いタイムだ!
まずはルクレール、サインツJr.、ペレス、フェルスタッペンという順位に。
残り7分、勝負は後半に。

一通り落ち着いた頃合いにアルピーヌ勢がアタック!
アロンソがノリスを上回って5番手!
オコンは10番手。

過去5年のポールポジション獲得者でライコネンが。

フェルスタッペンがアタック中。
ミラボー前で少し挙動乱してセクター1は自己ベスト更新ならず。

ノリスはアロンソを上回り、再び5番手に浮上!

ルクレールの無線。
何やら意見が合ってない??
度々ピーって出る。
その間にラッセルが6番手タイムを出しています!
残りは1分、そろそろラストアタックですね。
ルクレールがセクター1を全体ベストで通過!
更に良いタイムが出るかもしれんぞ…!
んっ、後ろにいたペレスがスピンした?
セクター2に黄旗!
あーっと、ポルティエでペレスとサインツJr.がクラッシュしている!!
そこにやってきたフェルスタッペンは立ち往生を喰らう。
残り30秒で赤旗!!
更に、オコンも立ち往生喰らってる。
そして、アロンソはミラボーで刺さってる。

どうやら、ペレスはリアからウォールに突っ込んだようなので、ギアボックスやってしまってるかもしれない。。


ルクレール、2年連続となるポールポジション獲得!
サインツJr.が2番手でフェラーリ勢がフロントロー独占!!
レッドブル勢はセカンドローからのスタートとなります。
ペレスのマシンの状態が気になるが…。

ポールポジション決定のお祝いとして、マリーナに停泊しているクルーザーの汽笛が鳴ります!


ペレスのリプレイ。
ポルティエで加速しようとしたら、リアが流れてウォールに激突!
これは確かに、ギアボックス…ヤバいかもしれん。
サインツJr.はコーナリングした瞬間に停車しているペレスに気付いて避けようとしたが、間に合わずハーフスピンして接触。
市街地サーキットであるモナコは先の見えないブラインドコーナーが多い。
ポルティエもブラインドコーナーの一つなので、こういった事が起こり得る。


ピットに戻ってきたフェルスタッペンのオンボード。
ケツ。

フェルスタッペン、少しがっかりしてるようだ。
ヘルムート・マルコは笑顔で慰めてる。

地元のルクレールが挨拶して、モナコの観客大歓声!!


インタビュワーはギエド・ヴァン・デル・ガルデ!!
ツイッター芸人兼ツイッタークソコラ職人じゃねぇか!!www
ちゃんと元F1ドライバーとして仕事してるな!

2番手と3番手がピットまで戻ってこれないので、インタビューはルクレールのみ。
一番パドックから遠い所でクラッシュしたもんなぁ。

F1の大ボスがピレリのタイヤを贈呈。
リバティ・メディアCEOのグレッグ・マッフェイだったか?
…何か、白いインク出過ぎてない? 

サインツJr.が戻ってきたので、ツイッター廃人のインタビュー。
…って、何処見てんのサインツJr.www
棒立ちだしwww
髪型がリーゼントみたいになってるしwww

ペレスはインタビューなし。
医務室かな?


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

11番手からは角田裕毅/アルファタウリ
12番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
15番手からはミック・シューマッハ/ハース

16番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
17番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
18番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からは周冠宇/アルファロメオ




2022年F1第7戦モナコGP決勝!!

フェルスタッペンの予選後コメント、通行止めwww


今年もヴィトンのトロフィケースきたぁ!!

ロイヤルファミリー登場。
アルベール2世公とシャルレーヌ王妃は毎回セレモニーに出席されています。
ロイヤルファミリーにご挨拶する地元のルクレール。

…おっ、ジネディーヌ・ジダンだ!
頭突きで有名な…(


モナコ国歌!!
伝統の生演奏だ!!
おぉ、ルクレールが一番先頭にいる!
そしてハミルトンはノッてる。

さて、今宵はもう一回聴けるかな?


おっと、雨が来たか?
観客が合羽を着だしたぞ。

ジダンはアルピーヌのゲスト。
フランス人だし、フランスのチームが招待するのも自然ですね。

マーシャルが手を振ってる。
モナコのマーシャルは百戦錬磨の強者揃いなんだよなぁ。
世界で最も熟達したマーシャル達じゃないだろうか。

…ん?
アストンマーティン、インターミディエイト履いてる。

ピザは傘にもなる…?

グリッド紹介。
ペレスはギアボックス無事です!
3番手スタート確定!
ボッタス、タイヤが外れなかった言われてるwww
史上最も時間のかかったタイヤ交換って揶揄されてる、去年のやつですね!


フォーメーションラップは雨の為、10分ディレイ。
ライブタイミングにタイヤ選択の情報出てるけど、レインタイヤの他、ミディアムタイヤとかハードタイヤとか選ばれてるみたいで…。
セーフティカー先導スタートなので、ウエットタイヤ強制になります。

メルセデスのクルーが急いでウエットタイヤをグリッドに運ぶ姿が。
辛辣な川井ちゃん。
レッドブルもメルセデスと同じっぽいんだけど…。

ハミルトンのコクピットカメラ。
今回は特別ヘルメットで、アメシストをフィーチャーしています。


日本時間22時6分、更に10分ディレイが宣言。
日本時間22時16分開始予定になりました。

雨、結構酷いの来てるな!
ハミルトンはマシン降りてるのね。

最終コーナー、アントニーノーズの縁石の縁に水溜りが…。
これは滑りそう。

サインツJr.はヘルメットを交換。
レイン用ヘルメットか、装着しているバイザーフィルムの関係か。

外とトンネル内の路面の差よ。
結構降ってるから外の路面はもうびっちゃびちゃね。

フランス方面の崖、チュリニ峠方面には分厚い雲!
そっちからモンテカルロ地区に雨雲が流れ込んでくるらしい。


日本時間22時16分、フォーメーションラップ開始!
今回はメルセデスAMGのセーフティカーです。

マリーナに停泊してるクルーザーが汽笛鳴らしてる?

セクター3の雨足がまだ強いかな?
何だか靄ってる。
セーフティカーランを続けます。

セクター2のヌーベルシケイン辺りもかなり凄い。
プールサイドシケインも凄い。
雨で靄ってるし、セーフティカー先導で低速走行なのにウォータースクリーンが酷い!
常設サーキットならまだしも、市街地…ましてモナコでこれは無理だわ。
赤旗!!

あー、ピットレーン辺り凄い雨降ってんじゃん。
グリッドにテントが建った。
各チームカラーのテントだけど、マクラーレンは黒テント。

雨粒や水飛沫のリプレイ。
ガレージに戻ったフェルスタッペンはオーバーオールを脱いでいます。
つか、アンダーウェアも濡れてるんだが。

サインツJr.とパパサインツ。
ピットレーンは雨が止んでいるか、小康状態になっているようだ。

ハースのチーム代表であるギュンター・シュタイナー組長、パパサインツ、アントニオ・ジョヴィナッツィという組み合わせの井戸端会議。
去年までアルファロメオのドライバーだったジョヴィナッツィはフェラーリのテストドライバーをしています。

ガスリーは過去の雨が降った時の映像を確認しているようだ。
水溜りの位置とかでき方とかを気にしているのかな?

誕生日を迎えたベルント・マイランダーさん!!
セーフティカーの車内カメラだ。

トトはベランダでゲストの接待かな?

暫くアップデートないので、解説陣のトーク番組に。

…おっ、エディ・ジョーダンが来ているらしい。
川井ちゃん、エディとのエピソードを披露。


日本時間22時55分、22時56分に状況判断とアナウンス。
そして、23時5分に再開予定。

ピットレポーターでスカイスポーツF1のレポーターであるテッド・クラヴィッツ。
…にめっちゃ反応した川井ちゃん。

ここで川井ちゃんによって、マイランダーさんの誕生日が公表されました。
51歳かー!

残り時間を示す看板に記載されているF1のロゴが10年以上前のF1のロゴ。
もしかしたら、14年以上前かも。
こういうとこに伝統が。。

リスタートはセーフティカー先導スタートとアナウンス。

リチャルドの無線。
「レーダーに映ってないエリアあるから、どっちから雲が来るか分からんけど5分後に降るかも。」

そんな中、セーフティカー先導でリスタート!
あぁ、追加のセーフティカーランは1周した扱いになったのか。

…っと、黄旗!
あー、ラティフィがロウズヘアピンで刺さった!
って、ストロールも接触したのか?!
こちらはカジノコーナーの前辺りで事故ったみたい。
ストロールは右リアがパンクしている模様。

ラティフィとストロールがピットイン。
コース上にはデブリがあるとの話も。

黄旗も解除されて、ローリングスタートでレース開始!
ガスリー、ストロール、ラティフィは早速ピットインだ!
ピットボックスから発進しようとしたストロール、危うくピットレーンを通過していたラティフィに当たりそうに!
ストロールはインターミディエイトに替えてる…このタイミングの人達は皆ギャンブルかな?


5周目、ガスリーのリプレイ。
少し挙動乱したり、タイヤをロックさせたり…インターミディエイトじゃ安定しない。
そんな中、ミックがインターミディエイトに交換。
20〜30分は雨が降らないと言われているので、後は路面の水捌けがどんだけ早く進むかですね。

レッドブル勢、リアが流れやすいように見える。
ちょっとリア安定してない感じ。


6周目、ここでガスリーがファステスト。
ウエットタイヤのルクレールとあんまり変わらないタイムのようですが。


7周目、ベッテルと角田がインターミディエイトへ交換。
コンディションが変わってきたか?

ミックのリプレイ。
プールサイドシケインでガードレールギリギリ!


12周目、ガスリーが周をかわして13番手!
ミラボーでかわしています!


14周目、ガスリーがリチャルドをかわして12番手!
今度はタバココーナー!
少し膨らんだリチャルドにすかさず仕掛けて行きました。


17周目、ここでハミルトンが動いた!
ピットインだ!!
…おっと、インターミディエイト!
ペレスも入った!
こちらもインターミディエイトだ!
そろそろドライタイヤ履き始めるチームのいるんじゃないかと思われる中、まだレインタイヤだ。

ここでアルボンとミックに審議。
シケインで取得したアドバンテージの件。

サインツJr.、ここで無線。「BOXBOX。」
…いや、ステイアウト。
どっちやねん。
このタイミングでノリスがピットイン。
こっちもインターミディエイトだ!

ミックの無線。
フロントウイングにダメージ!
…どっかにぶつかった?

ハミルトンとオコン、1コーナーのサン・デ・ボーテで接触!
これによって、ハミルトンのフロントウイング翼端板が破損!
イン側にいたハミルトンにオコンが被さった格好。
ハミルトンも結構強引にインにねじ込んできているように見えるけど、オコンも入り込まれてるのに閉めちゃってるからなぁ。。


19周目、ルクレールがピットイン!
当然のようにインターミディエイト!
同じタイミングでフェルスタッペンもピットインしています。
こちらもインターミディエイト。

ロウズヘアピンには日差しも差し込んできているなぁ…。


21周目、いよいよドライタイヤが登場。
リチャルド、周、アルボン、ミック、ラティフィがピットインしてハードタイヤに履き替えた!
…ミディアムやソフトじゃなくて、ハードなのね。
まだ濡れてる場所もあるのに、作動させられるの?


22周目、サインツJr.がピットイン!
こっちもハードタイヤ!
ルクレールも続けてピットインしてきて、ハードタイヤに履き替え!
フェラーリはダブルピットストップを敢行しましたね。
…ルクレールがピットレーンに入った後にステイアウトの指示も飛んでいるが?!
これは流石に怒るルクレール。

レッドブル勢も動いた、まずはペレスがピットに飛び込んでハードタイヤに!
同じタイミングでフェルスタッペンもピットインして、ハードタイヤに替えた!
こちらもダブルピットストップだ!

…おっ、ハミルトンも入ったぞ!
どんどんピットに入ってくる!

ペレスがサインツJr.をオーバーカットしてトップに!
サインツJr.、フェルスタッペン、ルクレールというオーダーだ!
ペレスは最初のピットストップでルクレールをアンダーカットし、今度はサインツJr.をオーバーカットでクリア。
良い戦略だ。


24周目、ペレスが違反の疑いで記録されたとの事。
ピットレーン出口のラインを踏んだとの事だ。
…ん?
それ、フェルスタッペンだな。。

サインツJr.のリプレイ。
危ない、ホームストレートでリアが滑る!
ペレスを追いかけながらバックマーカーを抜く前後くらいの状況でした。


25周目、アルボンに5秒ペナルティ。
さっきのやつか…シケインカットでゲインを得たやつ。
そして、マグヌッセンがひっそりとリタイア。

アルボンのリプレイ。
右リアタイヤがパンクしている…。


27周目、黄旗!
っと、マシンがクラッシュしてリアが千切れてる!!
ハース…ミックだ!!

バーチャルセーフティカー!

ミック、無線で普通に喋ってる。
無事だ…良かった。

プールサイドシケインの前でリアを滑らせてスピン、テックプロバリアに激突。
フロントがバリアに刺さって、その衝撃でリアが千切れた感じ?
しかし、ハースのマシン真っ二つって、サクヒールGPのグロージャンを思い起こさせるんだよなぁ。。

それにしても、ハースはクラッシュ多くてお金が…。。
最終戦までマシン走らせられるのか??


ここでセーフティカー!
マシン撤去とかバリア補修とかあるしね。

周の無線。
「彼は大丈夫か?!」
エンジニア「大丈夫だよ。」

千切れたリアは人力で撤去。
迅速な撤去作業、流石はモナコのマーシャル。


30周目、ここで赤旗!
テックプロバリアを修復する為。
マシンを降りたルクレールは少し怒ってる感じがする。

ガレージで小松さんと話すミック。
自力で歩行してたし、ほぼ問題なさそうな感じ。

フェラーリガレージに入ってくマッサ。
そして、テックプロバリアは並べ直されたようです。


日本時間0時15分にローリングスタートで再開するとのアナウンス。

ルクレールの無線リバイバル。
エンジニア「Box now!Box now!」
「ステイアウト!ステイアウト!」
ルクレール「ピーーーー
何がしたいんだよ!!」

レース再開!
レッドブルは新品ミディアムタイヤ、フェラーリは今まで履いてたハードタイヤでコースイン。
ラッセル、アロンソ、ハミルトン、オコン、角田、周、ラティフィ、アルボンもミディアムタイヤに替えています。

再開前に周回遅れは周回遅れ解消するようにと言われているので、どんどん隊列の前に出て行きます。
が、1周するまでにアルボンが周回遅れを回復していないので、もう一周。


33周目、リスタート!
ペレス、ミラボーで盛大にタイヤロック!
大丈夫か?
眼の前を鳥が横切ったけど…。
ペレスはフリー走行3回目でハトを轢いてるんだよなぁ。


35周目、オコンに5秒ペナルティ。
ハミルトンとの接触によるものです。


レース時間最大3時間というルールがありますが、3時間まで残り35分を切ったのでタイムカウント表示に変わりました。

サインツJr.の無線。
「チェコのタイヤ平気なの?」
エンジニア「問題ないよ。」


残り31分15秒、ここでDRSが使えるように。
そういえば、ハミルトンのヘルメットいつものに戻してる。
装着してるバイザーの関係か。


周のリプレイ。
ヌーベルシケインを直進。
角田をかわそうとして、リアが滑ってしまった!
「頑張ったんだけど、新しい下着が必要になった。」
チビッたから新しい下着が必要、つまりヒヤッとしたって意味のようだ。


残り15分40秒、ここでアルボンがピットイン。
閉店支度を開始しています…トラブルですかね。


残り10分切って、先頭が詰まってきました!
フロントタイヤにグレイニングが出来たペレスに後続のサインツJr.、フェルスタッペン、ルクレールが接近しています。

セクター1で黄旗。
どうやら、角田が1コーナーのサン・デ・ボーテで直進した模様。
これにより、最下位に落ちてしまっています。


残り5分!
ペレスは依然としてトップのポジションを守りながら走行を続けています!
「ここはモナコ、モンテカルロ絶対に抜けない!!」という伝説の実況を思い起こさせる状況です!
しかし、バックマーカーも見えてきました!
これは嫌なタイミングでバックマーカーかわさないといけないかもなぁ。


残り2分、ひとまず無事にバックマーカーをパス!
上位勢はポジションをキープしたままです。


残り30秒、ペレスがトップを維持しています!
タイムカウントが0秒になりました!
ホームストレートに入り、ここからファイナルラップだ!!

サインツJr.が少し挙動乱してペレスとのギャップが広がっています。
フェルスタッペンはサインツJr.に仕掛けられそうで仕掛けられない位置。
ルクレールが少し遅れてきています。

ペレス、ミディアムタイヤの性能低下を乗り越えて優勝!!
今季初優勝がモナコという素晴らしい結果に!
メキシコ人で最多となる3勝目をマーク!
サインツJr.、キャリア最高位タイとなる2位入賞!
モナコでは2年連続の2位表彰台です。
フェルスタッペン、3位入賞でドライバーズランキング首位を維持!
おまけに、2位とのポイント差が少しだけ広がりました!
ポールポジションスタートのルクレールは母国のモナコで初完走するも勝てず…これ、母国で勝てない伝説作っちゃうのでは。。
その伝説、ブラジル人によくあったやつなんだけどね。
ラッセルは再びトップ5でフィニッシュ!
今季ずっとトップ5以内でフィニッシュし続けています!
すっごい!!
ボッタスはまたしてもハミルトンに次いでチェッカー。
いやぁ、仲良いとは言え、これはイチャイチャし過ぎだろうwww
今回はチャリティーにも出した、大自然の小川でケツ出してる写真を額縁に入れてハミルトンにプレゼントしてるしな!www

チェッカーを祝って、クルーザーの汽笛が鳴ります!!

ペレス、ポルティエでメキシコ国旗を受け取ってウイニングラン!!
対照的に、ルクレールはがっかりした感じの無線。

祝うように角田がペレスに随伴しています。


ドライバー・オブ・ザ・デイもペレス!

ペレス、マシンの上で喜んだ拍子に滑った!
ケツがハローにハマっとる。

マルコ博士が祝福!
フェルスタッペンも嬉しそうです!

ファステストラップポイントはノリス!
国際映像に載ってこなかったから分からんかったけど、最後に取ったのか、途中速かった時のやつか。


インタビュワーはDC先生!
今年はゲストとかじゃないのね。

サインツJr.、また虚空を見てるの?

フェルスタッペン、少し嬉しそう。
少なくとも、ルクレールより前でフィニッシュしてるしね。

ペレスはニッコニコ!
やっぱ夢だよね。
ホームに次いでwww
大統領選挙の話、前も出たよねwww
ペレス「ロドリゲスも喜んでくれてると思います!」
あぁ、特別ヘルメットを持参していたけど、それが母国の英雄、ペドロ・ロドリゲスをフィーチャーしたヘルメットだったとは!


…ピンク髪で白いぴちぴちの服着てるお姉さんなんぞ?!


表彰台!
チーム関係者からはチーム代表のクリスチャン・ホーナーが上がるんだね!

恒例の、ロイヤルファミリーからトロフィ授与!

メキシコ国歌生演奏!!
ペレス、泣いている!!
そして、オーストリア国歌!!

ホーナーとお話してるサインツJr.。
レッドブル関係者しかいない表彰台www

ファイト!!
んっ、方向は大丈夫かな?!
若干怪しかったけど…飛沫がロイヤルファミリーにかかってるのでは。
歌劇「カルメン」第1組曲より「闘牛士」の生演奏www

誰かがチェコってめっちゃ叫んでるwww

ハイライト映像。
ピザを傘代わりにしてる人に気付く川井ちゃん。


優勝はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はランス・ストロール/アストンマーティン
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位は周冠宇/アルファロメオ
17位は角田裕毅/アルファタウリ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
ミック・シューマッハ/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース

オコンに5秒タイム加算ペナルティがありますので、ポイント圏外に降格です。
ボッタスが繰り上がり、ベッテルがポイント獲得。

結果。
優勝はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
10位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はエステバン・オコン/アルピーヌ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はランス・ストロール/アストンマーティン
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位は周冠宇/アルファロメオ
17位は角田裕毅/アルファタウリ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
ミック・シューマッハ/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(125Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(116Pt)
3位:ペレス/レッドブル(110Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(84Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(83Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(50Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(48Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(40Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(30Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
11位:リチャルド/マクラーレン(11Pt)
12位:角田/アルファタウリ(11Pt)
13位:アロンソ/アルピーヌ(10Pt)
14位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
15位:ベッテル/アストンマーティン(5Pt)
16位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
17位:ストロール/アストンマーティン(2Pt)
18位:周/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(235Pt)
2位:フェラーリ(199Pt)
3位:メルセデスAMG(134Pt)
4位:マクラーレン(59Pt)
5位:アルファロメオ(41Pt)
6位:アルピーヌ(40Pt)
7位:アルファタウリ(17Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(7Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)







終わったの1ヶ月半以上前だけど、お船の冬イベ!!


第2海域は台湾からフィリピンのルソン島北部にかけての海域が舞台です。
アパリ防衛輸送という作戦名がついたこの海域は間にギミックを挟んでの2段階作戦。
まずは1段階目の作戦、輸送作戦を行います。


22_winter_e2_1
スタート地点は台湾南部の都市、高雄。
基地航空隊は高雄の北に位置する台南の台南空港のように見えます。
ここは海軍航空隊が接収した基地が元です。

高雄を出撃して南シナ海を南下し、ルソン島北部沖へ。
そこからバブヤン諸島のフガ島とルソン島の間を通過して、目的地のカガヤン州アパリへ入ります。
物資を降ろしたら、バブヤン諸島へ。
フガ島とカミギン島の間を通り、カラヤン島とバブヤン島の間付近で敵艦隊と戦います。


22_winter_e2_2_senkanseiki
ボスは戦艦 戦艦棲姫率いる通常艦隊。
難易度甲のみダブルダイソン編成があるようですが、随伴は基本的に駆逐艦のみ。
旗艦を倒さなくても良い輸送作戦なので、倒せなくても先には進めます。


22_winter_e2_3
まぁ、チャンスだったから倒したけどね。


22_winter_e2_4
という事で、第1段階目クリアです。


22_winter_e2_5_kouryaku1
攻略編成1。
水母2、軽巡2、駆逐2という編成。
道中の重巡率いる艦隊などを警戒陣で切り抜けるので、回避力の高い駆逐艦は下、回避力の低い水母は上に配置しています。
より被弾リスクが小さい水母は2隻共サブ艦を採用し、他4隻はメイン艦を編成しています。
水母は役割を2つに分けています。
コマンダンには副砲2積みで夜戦連撃仕様に。開幕航空戦、対潜攻撃補助として水上爆撃機のソードフィッシュを搭載。索敵も大事になってくるので、索敵値の高い紫雲を積みました。
瑞穂はコマンダンが積めない甲標的を搭載し、開幕雷撃狙い。後は輸送装備の大発を積んでいます。
軽巡は道中の潜水艦対策に五十鈴を用意。夕張は対潜に強い改二丁を採用。
夜戦連撃を見据えて主砲を2本搭載し、残りは先制対潜用のソナー、索敵用の電探、輸送用のドラム缶を搭載。
駆逐艦はどちらも大発を積んでいますが、皐月は先制対潜の為に対潜装備を2つ積んでいます。

輸送作戦の時は毎回そうですが、大発積める駆逐艦が少ないから工面に苦労する。


22_winter_e2_6_kitikoukuu1
基地航空隊編成。
2部隊用意されていますが、出撃できるのは1部隊のみ。
その為、第1部隊は防空戦闘機とロケット戦闘機で固めて防空部隊にしています。
丁度、基地空襲あるしね。
第2部隊は陸上攻撃機で固めて、ボスへ。
基地航空隊はダイソンに特効があるし、随伴もただの駆逐艦だからかなり有効です。


続いて、ボスを出現させる為のギミックを解除していきます。
結構色々なポイントに行かないといけないようです。


22_winter_e2_7_g
まずは1か所目。
高雄から出発してすぐ、恒春半島沖で空襲戦。


22_winter_e2_8_g_kouryaku2
ギミック解除編成1。
適当な空母3隻で編成。
レベリング中の二航戦とサブ艦のアークロイヤルを使いました。
アークは3隻いるからね…。
空襲戦しかしないので、全員艦戦ガン積みです。


22_winter_e2_9_g_kitikoukuu2
基地航空隊ギミック解除編成1。
結構制空権取るの大変らしいので、第2部隊を戦闘機で固めて送り込みました。


22_winter_e2_10_g
続いてはこちら。
同じく高雄から出撃し、南シナ海を南下してルソン島北部へ。
おそらく、イロコスノルテ州の州都、ラワグ沖付近だと思う。
ここで魚雷艇群と戦います。


22_winter_e2_11_g_kouryaku3
ギミック解除編成2。
戦艦入り且つ速力低速艦入りで到達できるので、第1段階目の編成から軽巡を抜いて戦艦を編成。
水母が低速艦なので既に条件を満たしているけど、何となく低速戦艦のオクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤを編成。
サブ艦だしね。
戦艦はそのまま戦艦セットに、他の艦は道中と魚雷艇対策。
コマンダンは索敵関係ないので紫雲からソードフィッシュに載せ替え。水上爆撃機2個持ちである。
瑞穂は大発を魚雷艇にも効果がある装甲艇と水雷戦隊見張員に交換。
夕張はドラム缶と電探を魚雷艇対策の水雷戦隊見張員と機銃に換装。
有明は道中向けにソナーを装備。先制対潜できないけど。
残りは魚雷艇対策の大発中戦車と水雷戦隊見張員に。
皐月は先制対潜用のセットをそのままに、大発を大発中戦車に載せ替えて魚雷艇対策にしています。


22_winter_e2_12_g_kitikoukuu3
基地航空隊ギミック解除編成2。
第2部隊を陸上攻撃機と小型艦艇に高い効果を発揮する隼65戦隊にし、それを陸上偵察機で足を伸ばして目的のポイントに向けています。


22_winter_e2_13_g
さて、3か所目。
ここは第1段階目をクリアした時に出現した、新しいスタート地点を利用します。
場所的には与那国島の沖ですね。
太平洋を南下し、エンガノ岬沖で反転して軽空母率いる護衛部隊と戦います。

尚、道中の空襲戦は難易度甲でのギミック解除ポイントになっている模様。


22_winter_e2_14_g_kouryaku4
ギミック解除編成3。
第1海域で使用した艦を1隻以上入れる事で新しいスタートから出撃できるので、第1海域で使用した艦で組みました。
戦艦1、空母1、軽空母1、軽巡1、駆逐2。

空母は艦攻1艦爆1艦戦2、軽空母は艦攻1艦戦2彩雲という搭載内容。
J級駆逐艦は秋月砲2本に道中用のソナーというスタイル。
軽巡は特にやる事がないので通常の主砲2と偵察機、戦艦はいつもの戦艦セット。

…アクィラの村田殿が全滅するとは思ってなかったわ。。


22_winter_e2_15_g_kitikoukuu4
基地航空隊ギミック解除編成3。
勿論、第2部隊のみ内容を弄る。
彩雲で足を伸ばしつつ戦闘機、陸上攻撃機、隼65戦隊という陣容で目的のポイントへ。
…なんで彩雲にしたんだっけなぁ。
第一中隊が割と撃墜されそうな感じしたからかなぁ。


22_winter_e2_16_g
続いて、4か所目へ。
今度も新しいスタートから出て、はるばる南シナ海へ。
バブヤン島とサブタン島やバタネス島の間、ルソン海峡とかバリンタン海峡の辺りを通過しています。
この辺りに超ド級重雷装航空戦艦レ級が出てくるので、中々通過難易度が高いです。
南シナ海へ出たら、ルソン島北部へと向かい、サン・ビセンテ、サンタ・カタリナ、ビガン付近へ。
ここで魚雷艇を伴った集積地棲姫と戦います。


22_winter_e2_17_g_kouryaku5
ギミック解除編成4。
先程のギミック解除編成をベースに、軽巡を航巡へ差し替え。
航巡は主砲2本、ロケラン、三式弾という対地装備へ。
空母は艦攻2艦戦2に変更。
軽空母、駆逐艦と戦艦の装備は変えていません。

旗艦の集積地棲姫はほぼ航巡便りですね…。


22_winter_e2_18_g_shien1
支援艦隊編成1。
ここで初めて支援艦隊を投入しました。
いつもの砲撃支援。
集積地棲姫ポイントはボスではないので、道中支援です。
レ級対策も兼ねてます。


22_winter_e2_19_g_kitikoukuu5
基地航空隊ギミック解除編成4。
解除編成3と変えてません。


22_winter_e2_20_g
最後のポイントは東シナ海真っただ中!
多分、大きな環礁とかないとこ。
潜水新棲姫率いる潜水艦隊が相手です。

ルートは途中まで集積地棲姫に会いに行くルートと一緒。
レ級を突破する必要があります。

ここをクリアすればいよいよボスのお出ましです。
難易度甲ではギミックがもう1か所(先程話題に出した道中の空襲戦)+基地防空が必要になります。
6ポイント+基地防空…いやぁ、長いですね!


22_winter_e2_21_g_kouryaku6_shienwasure
ギミック解除編成5。
軽巡だったり航巡だったりしてた枠を駆逐艦に変えただけ。
道中の空襲戦対策で対空カットインにしました。
対潜はJ級が担います。
秋月砲を1本減らして対潜装備を1つ追加って感じですね。
その他は装備変わらず。

道中支援入れたかは覚えてないです。
レ級対策に入れてたかも。


22_winter_e2_22_g_kitikoukuu6
基地航空隊ギミック解除編成5。
対潜機で固めて目的のポイントへ。
1中隊分足りないので、陸上偵察機を入れてお茶を濁しました。


22_winter_e2_23
ボス攻略は再び高雄からの出撃。
南シナ海からぐるりと回ってルソン海峡近海へ。

因みに、台湾とルソン島の間の海域を総称してバシー海峡と言います。
海峡の中に更に海峡があるというマトリョーシカ状態…結構多いかもよ?


22_winter_e2_24_sinkaiumeseiki
ボスは丁型駆逐艦 深海梅棲姫。
眼鏡っ娘ですね。
見た目に反して、結構威勢良かった。

高角砲と対空レーダーを持っているので、結構対空砲火が激しい。
随伴に防空軽巡ツ級や軽空母もいるので、割と航空機に厳しい艦隊です。
後、何か特殊潜航艇持ってるから開幕雷撃撃ってくる。
随伴に駆逐古姫いるからダブルで開幕雷撃撃ってくる。

元となった松型駆逐艦 梅がこの辺りで空襲を受けて撃沈されています。


22_winter_e2_25_sinkaiumeseiki_kai
ボス最終形態、半壊丁型駆逐艦 深海梅棲姫-壊。

枝から梅が咲いてる。
装甲破砕すると更に梅が咲くし、梅棲姫自体色が濃くなるけど時間がなかったので装甲破砕していません。


22_winter_e2_26
割とボコボコにされてるけど、突破しました!


22_winter_e2_27_ume
クリアした回という丁度良いタイミングでドロップ、松型駆逐艦3番艦 梅!!
松型2隻入れてお迎えに来させてて良かったぜ…w


22_winter_e2_28_3shikisen_hien_hikoudai2
突破報酬、三式戦 飛燕(飛行第44戦隊)★+1。
三式戦 飛燕の系譜の陸上戦闘機ですね!
割と強いやつ。


22_winter_e2_29_ki96
突破報酬、キ96。
こちらも陸上戦闘機。
基地防空で突っ込んでる二式複戦 屠龍 丙型から更に改修する事で手に入れられる装備。
更に上位の戦闘機に改修する事もできる機体です。

史実的には屠龍の後継機でしたが、3機の試作機が作られた所で製造が打ち切られています。


22_winter_e2_30_clear
バシー海峡の安全確保。


22_winter_e2_31_kouryaku7
攻略編成。
戦艦1、軽空母1、雷巡2、駆逐2の編成。
高速艦で編成を組む必要があるので、戦艦は高速戦艦のローマ。
…改装してない、サブ艦だけど。
徹甲弾の代わりに照明弾を持たせて、偵察機は夜偵を装備。
夜戦を意識した構成にしました。
軽空母も高速艦の中からチョイスして瑞鳳に。
索敵も必要なので、彩雲を持たせて、艦攻1艦戦2の構成に。
雷巡は3隻全てが特効持ちですが、特に大井と北上はこの先も出番がかなりあるので、選択に苦慮しました。
サブ艦いるけど、全員改修終わってないし…。。
結果、サブ艦の北上とメインの木曽という編成に。
北上は旗艦に据えて魚雷カットイン仕様、木曽は副砲で連撃仕様に。
どちらも先制雷撃も行います。
駆逐は特効を持つ松型駆逐艦2隻に。
どちらも水雷戦隊見張員を使用した魚雷カットイン仕様としました。


22_winter_e2_32_shien2
支援艦隊編成。
道中支援で使っていた編成をそのままボス支援に持ってきています。


22_winter_e2_33_kitikoukuu7
基地航空隊編成。
戦闘機1陸上攻撃機3でボスへ。
陸攻のうち1中隊は小型艦艇に特効のある隼65戦隊。
…ですが、対空砲火回避能力高い機体だけど熟練度が落ちているという事態に…。


22_winter_syou3gousakusenn_keikai_result
という事で、前段作戦3つのうち2つが終わりました。
時間がなかったもので、どちらも難易度乙でクリア。




っつー事で、ネギタレ艦隊2022年5月末版です。
前回は22年4月末でしたね…。


正規空母
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
葛城改(かつらぎ) Lv.95
Hornet改(ホーネット) Lv.95
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.95
赤城改二(あかぎ) Lv.94
加賀改二(かが) Lv.94
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.93
飛龍改二(ひりゅう) Lv.93
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
Aquila改(アクィラ) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.42(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.12(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.11(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.8(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.7(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.96→Lv.97
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.96
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.95
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.95
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.90→Lv.91
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.94
飛鷹改(ひよう) Lv.94
神鷹改二(しんよう) Lv.93→Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.93
大鷹(たいよう) Lv.93
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.92
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
神鷹(しんよう) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.90
雲鷹改→雲鷹改二(うんよう) Lv.73→Lv.88
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.4(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
長門改二(ながと) Lv.94→Lv.95
大和改(やまと) Lv.95
武蔵改(むさし) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Washington改(ワシントン) Lv.95
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.80(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.98→Lv.100
日向改二(ひゅうが)○ Lv.98→Lv.100

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.107
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
Zara due(ザラ) Lv.96→Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
Pola改(ポーラ) Lv.96→Lv.97
妙高改二(みょうこう) Lv.94
鳥海改二(ちょうかい) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
摩耶改二(まや) Lv.93
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
利根改二(とね) Lv.95
鈴谷改二(すずや) Lv.94
熊野改二(くまの) Lv.92
最上改(もがみ) Lv.91
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.95

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.108
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
鬼怒改二(きぬ) Lv.96
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.96
多摩改二(たま) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
大淀改(おおよど) Lv.93
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改二丁(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改二(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.58(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.14(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.97
Atlanta→Atlanta改(アトランタ)Lv.46→Lv.50(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.97
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.97
木曾改二(きそ) Lv.96
大井改二(おおい) Lv.56(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.55(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.54(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改→大井改二(おおい) Lv.24→Lv.50(サブ)
大井改→大井改二(おおい) Lv.24→Lv.50(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.19→Lv.23(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.12(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.98
水無月改(みなづき) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
山風改二丁(やまかぜ) Lv.97
秋月改(あきづき) Lv.97
涼月改(すずつき) Lv.97
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.96
海風改二(うみかぜ) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.96
村雨改二(むらさめ) Lv.95
江風改二(かわかぜ) Lv.95
照月改(てるづき) Lv.95
初月改(はつづき) Lv.95
Johnston改(ジョンストン) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
時雨改二(しぐれ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
山風改二(やまかぜ) Lv.93→Lv.94
荒潮改二(あらしお) Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.94
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
吹雪改二(ふぶき) Lv.93
朝潮改二丁(あさしお) Lv.93
長波改二(ながなみ) Lv.93
神風改(かみかぜ) Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
松改(まつ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
有明改(ありあけ) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
竹改(たけ) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
Scirocco改(シロッコ) Lv.90
冬月改(ふゆつき) Lv.60→Lv.89
雪風改(ゆきかぜ) Lv.82
江風改二(かわかぜ) Lv.78(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.74(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.74(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.74
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.73
浜風乙改(はまかぜ) Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.65
旗風改(はたかぜ) Lv.61
Ташкент改(タシュケント) Lv.60(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.59(サブ)
黒潮改(くろしお) Lv.58
Janus改(ジェーナス) Lv.58(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
涼月改(すずつき) Lv.55(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.55(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.53
朧改(おぼろ) Lv.53
若葉改(わかば) Lv.53
霞改(かすみ) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
朝風改(あさかぜ) Lv.51
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
満潮改(みちしお) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
親潮改(おやしお) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝霜改(あさしも) Lv.51
神風改(かみかぜ) Lv.50(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
漣改(さざなみ) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
巻波改(まきなみ) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
松改(まつ) Lv.50(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.50(サブ)
有明改(ありあけ) Lv.48→Lv.49(サブ)
玉波改(たまなみ) Lv.36→Lv.48
梅(うめ) Lv.36→Lv.48
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.44(サブ)
初月改(はつづき) Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.34
深雪改(みゆき) Lv.33→Lv.34
磯波改(いそなみ) Lv.34
大潮改(おおしお) Lv.33
霰改(あられ) Lv.32→Lv.33
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
磯風(いそかぜ) Lv.4→Lv.28(サブ)
霞改(かすみ) Lv.25→Lv.26
島風(しまかぜ) Lv.9(サブ)
天霧(あまぎり) Lv.5→Lv.6

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
択捉改(えとろふ) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.63→Lv.65

潜水艦
まるゆ改 Lv.96
伊168改 Lv.94→Lv.95
伊47改 Lv.91
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
U-511→U-511改<さつき1ごう> Lv.34→Lv.71
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.68
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.65
伊47改 Lv.50(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊14改 Lv.92
伊400改 Lv.91→Lv.92
伊401改 Lv.92
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.88
伊19改 Lv.84
伊8改 Lv.83
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.96
千歳甲(ちとせ) Lv.93
千代田甲(ちよだ) Lv.93
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.93
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
日進改(にっしん) Lv.44(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.91
神威改母(かもい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.20→Lv.39(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.80
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.80
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.80
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.60→Lv.81

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2022年5月24日 (火)

オネガ湖と白海の岩絵群

2021年分として登録された、ロシアの世界文化遺産です。

ロシア北西部に位置するオネガ湖と白海沿岸に残る、多数の岩絵が世界遺産になっています。
紀元前5500年から前2000年頃の新石器時代に刻まれたと思われるものが、およそ4,500点も残されており、ヨーロッパで最大規模の岩絵群であるようです。

オネガ湖はバルト海東部のフィンランド湾最奥部に位置する、レニングラード州州都・サンクトペテルブルクから北東約435kmに位置する淡水湖です。
その大部分はカレリア共和国に含まれ、湖の西岸にはカレリア共和国首都のペトロザヴォーツクがあります。
この湖の西部にある、同じくロシア領内のラドガ湖に次いでヨーロッパで2番目に大きい湖で、氷食作用を受けた独特な地形を持つ構造湖として知られています。
冬になると気温は-35℃にもなり、湖面全体が1m以上の氷で覆われてしまいます。
流出河川としてスヴィル川がラドガ湖に流れている他、ラドガ湖と共に白海とバルト海を結ぶ運河の経路にもなっているようです。
また、オネガ湖内にあるキジ島の木造教会群は1990年に「キジー・ポゴスト」として世界文化遺産に登録されています。

白海はロシア北西部に位置する湾で、北極海の一部であるバレンツ海の最南部に位置する属海として知られています。
西をカレリア地方、北をコラ半島に囲まれ、多くの湾がある複雑な地形を持ち、高緯度にある事から、冬季には凍結もします。
また、南東部沿岸にはロシア海軍の北方艦隊が籍を置く等、重要港として機能しているアルハンゲリスクがあります。
お船のゲームでは、いつぞやの夏イベでバレンツ海や白海に向かうものがありました。

ICOMOSはその顕著な普遍的価値を認めましたが、登録範囲を岩絵のみでなく集落も含むように修正すべきであるとして、「情報照会」を勧告していました。
最終的に登録されたので、集落も含まれたんじゃないかな、と思います。


これで2021年に登録されたヨーロッパの世界遺産シリーズは終わり。
続いて、アフリカです。




今日のカレー。
22_5_23_curry
最近、再びカレー率高めになってきています。


22_5_18_katsuya_otona_no_okosamalunch
かつや版大人のお子様ランチ。
絶対マウンテンに触発された人いるでしょ、開発者でw







終わったの1ヶ月半以上前だけど、お船の冬イベ!!
もう春イベ始まるよ!!

今回は捷三号作戦警戒、という事で、日本本土周辺における防衛作戦が主眼のようです。
…本土周辺で防衛ってめっちゃやべぇやつやぞ。

全部で5海域、様々な脅威から日本本土を守っていきます。
…今回は始めるのが遅くなったので、難易度落としてサクサク行きました。


まずは第1海域目。
九州から南西諸島、台湾までの東シナ海が舞台です。
作戦的には1つだけど、ボスに至るまでのギミックが3重になっているという海域。
初っ端から中々…。。
まずはギミックを解除して行きます。
1つのギミックに対して、解除ポイントが複数。
いやぁ…長いですわ。


22_winter_e1_1_g1
スタートは九州の宮崎県沖。
そこから南下し、十島や口之島と屋久島の間を抜けて東シナ海へ。
それから長崎の佐世保に入港。

基地航空隊は鹿児島の鹿屋ですね。
海軍航空隊があった場所で、現在も海上自衛隊の航空基地があります。
このデータのサーバーがあるのも鹿屋。


22_winter_e1_2_g1
続いて、鹿児島県の悪石島と奄美大島の間を通って、奄美大島の西方のポイントへ。
ここは敵艦隊と戦います。


22_winter_e1_3_g1_kouryaku1
ギミック解除編成1。
軽巡1、駆逐4、航巡1。
軽巡はこの後の展開に寄与しなさそうなロイテルを採用。
駆逐は対空カットイン担当で浜波、対潜担当でJ級の2人と藤波。
藤波以外全員サブ艦です。
航巡はサブ艦の三隈を採用。水戦2積みで制空担当。


さて、次。

22_winter_e1_4_g1
まずは太平洋側に進み、そこから一気に南西諸島へ。
奄美大島の東部に入港。
…何処だろう?
陸自の分屯地もある瀬戸内町とかかな?
それとも、加計呂麻島か?


22_winter_e1_5_g1
最後のポイントは南西諸島の太平洋沖。
対潜です。


22_winter_e1_6_g1_kouryaku2
ギミック解除編成2。
ギミック解除編成1の航巡を空母に変えた編成。
空母以外のメンツと装備は変わらず。
空母は特効が付かないであろう欧州空母のアクィラを採用。
艦攻1艦爆1艦戦2で空母カットインを放てます。


続いて、2つ目のギミックを解除して行きます。
こちらも解除ポイントが複数。

22_winter_e1_6_g2
まずは沖縄本島沖の太平洋。
2つ目のギミックで訪れた潜水艦ポイントの先。
今度は空襲戦です。


22_winter_e1_7_g2_kouryaku3
ギミック解除編成3。
ギミック解除編成1と2の混合みたいな編成です。
軽巡1、駆逐3、航巡、空母1。
駆逐の藤波を外して航巡を再び入れた感じ。
水上戦闘もあるので、J級駆逐艦は主砲と対潜装備に変更。
航巡には水戦3に水上爆撃機の瑞雲を搭載。制空補助です。
空母は艦戦3に爆戦1。
対空戦闘も対艦攻撃もできる爆戦で攻撃の手を確保しつつ制空を稼いでいます。


22_winter_e1_8_g2_kitikoukuu1
基地航空隊ギミック解除編成1。
ここで初めて基地航空隊を使用。
全て戦闘機で空襲戦に向けました。

ここの空襲戦で制空権を「航空優勢」にしないとなんでね。


22_winter_e1_9_g2
続いて、2ポイント目。
今度は南西諸島の西側…東シナ海を進み、久米島沖へ。
対潜です。


22_winter_e1_10_g2
続いて、3ポイント目は沖縄本島。
2ポイント目と同じ航路を通って、最後に東へ。
場所的には宜野湾市とか北谷町付近だな…うーん、ここってアレだな。
普天間基地だわ。


22_winter_e1_11_g2_kouryaku4
ギミック解除編成4。
軽巡1、駆逐4、軽空母1。
再びこのメンツ。
軽空母には対潜もこなせる護衛空母、大鷹を採用。
大鷹改二、大鷹改、大鷹と揃えているけど、ここでは大鷹改を起用しました。
装備は艦戦2に艦攻1、艦爆1。
艦攻に対潜艦攻を選び、対潜攻撃できるようにしています。
J級は引き続き主砲1と対潜装備。
再びの登板になった藤波は浜風と同じく対空カットイン装備に。


22_winter_e1_12_g2
そして、最後の4ポイント目。
今度は久々に十島や口之島と屋久島の間を抜けて東シナ海へ。
軽空母率いる艦隊と戦います。


22_winter_e1_13_g2_kouryaku5
ギミック解除編成5。
戦艦1、重巡級2、軽空母1、駆逐2。
今までとは結構編成内容が変わるので起用する艦に悩まされます。。
戦艦には高速戦艦である必要があったので、サブ艦のビスマルク zweiを起用。装備はいつもの戦艦装備。
重巡級はサブ艦のポーラと再登板となる航巡の三隈を起用。
ポーラは水戦1、三隈は水戦1に水上爆撃機1持ち。
軽空母は新しく高速艦を起用するのもアレなので、大鷹に動力積んで高速化。
その為、艦攻1艦戦1しか積めなくなりました。
駆逐は対空カットインの浜風と先制対潜装備の藤波。


さぁ、3つ目のギミックだ。
これを解除すればボスが出現します。

22_winter_e1_14_g3
まずは東シナ海を突っ切って、台湾へ。
スクショ失敗してますが…。

場所は台湾の北部…どの辺りでしょうねぇ。
基隆市辺りかな?
大きな港あるし。


22_winter_e1_15_g3_kitikoukuu2
基地航空隊ギミック解除編成2。
陸攻で固めています。
台湾到達前の巡洋艦戦に投げたかな…。


22_winter_e1_16_g3
続いて、台湾航路と同じく東シナ海を進み、途中で東へ。
宮古島と多良間島の間を抜けて太平洋へ。
ここは戦闘なし。


22_winter_e1_17_g3
最後は太平洋に抜けた後、石垣島へ。
東部ですね…普通に石垣港とかかな?


22_winter_e1_18_g3_kouryaku6
ギミック解除編成6。
戦艦1、軽空母1、軽巡1、駆逐3の編成。
J級駆逐艦は主砲2、ソナー1にしています。
軽空母は艦攻1艦爆(爆戦)1、艦戦2にしています。


22_winter_e1_19_g3_kitikoukuu3
基地航空隊ギミック解除編成3。
戦闘機で固めて、目的のポイントの前にある空襲戦に投入。


22_winter_e1_20_i47
ボス戦でドロップ、潜水艦 伊47。
2隻目だ。


22_winter_e1_21_n_amagiri
道中、沖縄の西部沖でドロップ、駆逐艦 天霧。
こちらも2隻目。


22_winter_e1_22_suzutuki
ボス戦でドロップ、駆逐艦 涼月。
うむ、2隻目。


22_winter_e1_23
っつー事で、ボス戦。
台湾東部沖ですね。
与那国島沖とも。


22_winter_e1_24
という事で、第1海域突破。
相手は連合艦隊ですが、まぁ構成が駆逐艦主体だからね。


22_winter_e1_25_13gou_taikuudenntan_kai_
突破報酬、13号対空電探改(後期型)★+1。
松型駆逐艦に載せたらかなり装備ボーナス入りそう。


22_winter_e1_26_clear
お疲れ様でした。
スタート位置1つで随分色々行かされたし、台湾まで遠かったなぁ…。

あれって那覇港だったのか。


22_winter_e1_27_kouryaku7
攻略編成。
戦艦1、軽巡1、軽空母2、駆逐2。
結局軽空母2隻必要だったのねw
という事で、メイン艦ですが祥鳳を投入。
装備は艦攻1、艦爆(爆戦)1、艦戦2。
大鷹は艦攻1、艦戦3。
J級駆逐艦はジャーヴィスが対空カットイン仕様、ジェーナスがソナー1持ち。


22_winter_e1_28_kitikoukuu4
基地航空隊編成。
陸偵1、戦闘機3。
戦闘機を陸偵で足伸ばしてボスに。


やっと第1海域を攻略した頃、後段作戦が開始。

22_winter_22_3_6_ofuyu22_winter_22_3_6_ofuyu2
新実装の秋月型駆逐艦 冬月の情報が…。
誰やねんこのおっさんw(

そして涼月がはしゃいでおった。


22_winter_22_3_6_tamanami
こちらも新実装、夕雲型駆逐艦 玉波の情報。
…海軍省検閲済!!

藤波もだいぶ怪しいのだが…。







2022年F1第6戦スペインGP予選!!
フェラーリのサインツJr.、アルピーヌのアロンソの母国グランプリ!!


例年、欧州ラウンドの初戦となる事が多いスペイン。
いつものように、複数のチームがアップデートを入れてきています。
中でもアストンマーティンはサイドポッド周りをレッドブルに寄せてきており、グリーンレッドブルなんて言われています。


ファン・オブ・ザ・デイのボードwww


3Dプリンタが登場して建設スピードの上がったサグラダ・ファミリア。


フェラーリ旗沢山!
オレンジアーミーも来てるぞ!


Q1
まずはアルファロメオの周がコースイン。

FP3をトラブルで走れなかったアルファタウリのガスリー、薄っすらと白煙が出ているが問題なさそうだ。
そのままアタックへ。
少しリアがフラついてる。
レッドブル勢が早々と出てきたな。
まだ13分ある。
まずはペレス。
フェルスタッペン、少しペレスとのシークエンスズラしてホームストレートでトーを得られるようにしてんな。

マクラーレンのノリスのリプレイ。
ピットレーン走行中、横からアストンマーティンのストロールが。
これはアンセーフリリースが出そう。

コース上ではフェラーリ勢がアタック!
まずはサインツJr.がトップタイム!
それを上回るルクレール!

メルセデス勢がアタック、ラッセルは4番手。
ハミルトンが5番手。
メルセデスのガレージにはテニスのロジャー・フェデラー。
横には育成ドライバーのニック・デ・ブリース。

声援を受けたのはアロンソ!
後ろにサインツJr.もいたか。

ノリスとストロールの件は予選後審議。
残りは間もなく6分。

ペレス、挙動を見出してコースオフ。

残りは2分40秒、そろそろラストアタックです!
メルセデス勢はコースインするのか。
10番手のオコンはガレージ待機。

チェッカー!
ハースのミックが8番手!
チームメイトのマグヌッセンは5番手だ!
ストロールは17番手でノックアウト。
周は9番手に上げた!
アストンマーティンのベッテルは13番手、少しギリギリか?
ガスリーは11番手!
マクラーレンのリチャルドは10番手!
アルファタウリの角田が12番手に!

アロンソはトラフィックに引っかかってタイムを出せずにノックアウト。
これにより、チームメイトのオコンがギリギリ通過!
アロンソ、母国グランプリで…。。

ベッテル、マシンの中で悔しそうな表情。
感触的にはQ1突破できたと思っていたようだ。


Q2
残り12分の所でようやくコースインするマシンが。
メルセデス勢を先頭に一気にアタックに向かっていった。

ハミルトン、セクター3のシケインの縁石で滑っている。
それでも1回目のアタックを終えて2番手を維持。
ラッセル、ハミルトン、ペレス、ルクレール、ボッタス、フェルスタッペン、サインツJr.というオーダー。

ミックのリプレイ。
フロアから何か飛んだ。

ルクレールやフェルスタッペンは中古のソフトタイヤなのか。
サインツJr.もそうか?

残り3分半。
続々とコースインしていきます。
ラストアタックですね!

サインツJr.のヘルメットカメラで1周のアタック!
トップタイムだ!!

ミックは9番手、ギリギリか?
チェッカー!
ガスリーは13番手でノックアウト。
マグヌッセンは4番手に食い込んてきた!
リチャルドは9番手でギリギリ!
ノリスは7番手!
フェルスタッペン、セクター2ファステストでトップタイム!

ノリスはトラックリミット違反でタイム抹消。
Q2敗退となってしまいました。

アルファタウリ勢はダブルノックアウト。
ミックがQ3進出!
ハースが2台揃ってQ3に進みました!


Q3
ハース勢が真っ先にコースイン!
フェラーリ勢、メルセデス勢、ボッタスが続きます!
おっと、ルクレールがシケインでスピン!
ラッセルは少し割りを食ったか?
フェルスタッペン、トップタイム!

ルクレールのリプレイ。
シケイン入り口からリアが流れてしまっている。。

1回目のアタックを終えて、フェルスタッペン、サインツJr.、ペレス、ラッセル、ハミルトン、ボッタス、リチャルド、マグヌッセン、ミック、ルクレールというオーダー。

残り3分40秒、ルクレールが真っ先にコースイン!
ミック、マグヌッセンが続きます!

サインツJr.、セクター1少し遅れてる。
ルクレールはセクター2で全体ベスト!
フェルスタッペン、無線で「パワーがない!」。
ルクレール、トップタイム!
サインツJr.は3番手タイムだ。
ハミルトンは5番手。
チェッカー!
ミックは9番手。
マグヌッセンが7番手!
ペレスは4番手。
ラッセルは4番手に食い込んできた!
ボッタスはまたしてもハミルトンの横。

フェルスタッペンのリプレイ。
コーナー途中でアクセル戻したのかな、バックオフしてる。
これは残念…。

フェラーリとすると、スペインでは2008年ライコネン以来のポールポジション!


インタビュワーはナオミ・シフさん!
ルクレール、嬉しそう!
シフさんちゃんと映る。

フェルスタッペン、悪くなさそうな表情。

サインツJr.、大歓声!
「結構大変でした。」

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はカルロス・サインツ!
サインツJr.のお父さんだ!
父に頭ぽんぽんされるサインツJr.。
悔しそうな表情を浮かべるサインツJr.、ホントはお父さんにタイヤ渡してもらいたかっただろうなぁ…。

フェルスタッペンのリプレイ。
ホームストレートでDRS開いてないな…?
これが要因か?


ルクレールのポールラップ。
高速コーナーをポーポシング起こしながら抜けるのか、フェラーリ。。
こわっ。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からほカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からはミック・シューマッハ/ハース

11番手からはランド・ノリス/マクラーレン
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からは角田裕毅/アルファタウリ
14番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
15番手からは周冠宇/アルファロメオ

16番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
17番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
18番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
19番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ


因みに、観戦風景。
22_5_21_f1




2022年F1第6戦スペインGP決勝!!

晴れ渡ったスペインの午後。
気温は36.3℃!

ガスリーとフェルスタッペンはまだレコノサンスラップに出ず。

観客は凄い入りのようだ。
2km離れた駅まで人が凄いらしい。

フェルスタッペン、エンジン冷やしている…?

フェラーリガレージのカルロス・サインツ。

ピットレーンクローズドまで後2分。
フェルスタッペンとガスリーはまだ出ない。

フラビオ・ブリアトーレだ。
杖ついてる…?

ガスリーとフェルスタッペン、ピットレーンクローズドになる時間ギリギリにコースイン。
ガスリーは30秒前、フェルスタッペンは15秒前にガレージから出てきた。

オレンジの旗をはためかせる観客。
フェラーリウェアが多い。

ニューウェイさん、フェラーリのマシンをめっちゃ見てるねぇ。

ピレリのモータースボーツ責任者、マリオ・イゾラとアルピーヌのCEO、オットマー・サフナウアー。


スペイン人2名が最前列で並ぶというスペインのファンへのリップサービス!!
映える~!!
スペイン国歌!!
電子楽器の演奏良い!!
続けて、カタロニア州歌!


ノリス、膝に手をついているが…大丈夫か?
今週末、喉と目に違和感があるとの事。


アロンソは4基目のパワーユニットを投入し、最後尾スタートへ。
今季は3基までパワーユニットが使えます。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からほカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からはミック・シューマッハ/ハース

11番手からはランド・ノリス/マクラーレン
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からは角田裕毅/アルファタウリ
14番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
15番手からは周冠宇/アルファロメオ

16番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
17番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
18番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

サグラダ・ファミリアバックのグリッド紹介。
今回も塩原節炸裂!!

大歓声!!
ルクレールは新品ソフトを投入!
オレンジスモークもくもく。
かんき、27万8千人!!

ポエムきたぁ!
シエスタの時間は終わったね。
トップガン、新作がもうすぐ公開だしwww
シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンとルクレール、クリーンなスタート!
フェルスタッペンがルクレールの前を狙うも、横に並べず。
おっと、サインツJr.はスタートが出遅れてラッセルとペレスに先行されています。

1コーナーでラッセルとペレスが少し接触!
ペレス、挙動を乱すも何とか堪えた!
リプレイ見ると、ペレスのフロントウイング破損してるのな。

あーっと、4コーナーでハミルトンとマグヌッセンが接触!
マグヌッセンがグラベルにコースオフ!
ハミルトンはスローダウン。
タイヤを痛めたか、度々ロックして左フロントから煙が出ている。


2周目、ハミルトンboxbox。
もう一度ソフトで行くのか!
サスに問題はなさそうだ。

ミックが4つ順位を上げて6番手!
アロンソは流石のテクニック、最後尾から14番手まで上がってる。

ハミルトンとマグヌッセンの接触リプレイ。
どちらも無線でピーと言ってます。


6周目、ミックは8番手に下げています。
ボッタス、オコンがミックを攻略。

13番手争いはベッテルとアロンソの元ワールドチャンピオン同士!
ホームストレートでアロンソがベッテルを攻略!
大歓声!!
おっと、セクター1、2で黄旗!
サインツJr.がグラベルに!
4コーナーでリアから滑ってスピン!!
これは痛い!!
角田の後ろ、11番手で復帰。


9周目、またセクター1と2で黄旗!
今度はフェルスタッペンが4コーナーで止まりきれずにコースオフ!
フェルスタッペンはペレスの後ろの4番手で復帰。


11周目、サインツJr.がピットストップ。
タイヤにダメージありそうだったしね。
レッドブルはペレスとフェルスタッペンの順位を入れ替えてラッセル攻略に乗り出します。
ラッセルはパワーユニットの温度が上昇、フェルスタッペンは再びDRSが開かないトラブルを抱えつつ。

続々とピットイン。
ミックは角田とリチャルドにアンダーカットされてるかな?


17周目、ラッセルを追うフェルスタッペン。
一瞬DRS開いたけどすぐ閉じた。 


20周目、ラッセルの無線。
ペレスはワンストップって言われてる。


22周目、ルクレールがピットイン。
タイヤ交換時間も2.2秒ととても速い!
今年最速か?

フェルスタッペンの無線。
「縁石から降りてからDRSボタン押して。」


24周目、フェルスタッペンがラッセルを捉える!
ラッセル、引かない!
4コーナーまでサイド・バイ・サイド!
素晴らしいライン取りでフェルスタッペンを封じ込める!
尚、3コーナーからフェルスタッペンがコース外ギリギリを走ってたのは記録されたけど、お咎めなし。


27周目、ルクレールがスローダウン!!
ガレージに戻ってしまった。。

ラッセルがラップリーダーだ!

リプレイ。
ガスリー対ストロール!
あーっと、接触してストロールがスピン!


29周目、フェルスタッペンがピットイン!
ソフトで来たぞ!

マシンを降りたルクレール、悔しそう。。


31周目、ペレスがラッセルをかわしてトップに!
おっと、周がリタイアしていた。
こちらもスローダウンだ。

フェルスタッペン、セクター3のあんな所でボッタス抜くのか。
アウト側だぞ、やべぇな。


34周目、ノリスがピットイン。
少し作業が遅れて3.9秒。
この間にアロンソが角田を攻略して10番手。
ここでボッタスがピットイン。
ペレスのピットインウインドウが開いたな。


37周目、ラッセルがピットイン!
対レッドブル勢との後半戦に進む。
翌周にペレスがピットイン。
しっかりとラッセルの前でピットインだ。
フェルスタッペンは3ストップ作戦を進めている。

サインツJr.とハミルトン、何だかんだで5番手と6番手。
サインツJr.はボッタスを射程圏内に捉えていそうだ。

ルクレール、エンジントラブル…。。


43周目、パストール・マルドナドが来てるぞ!!
師匠!!
ウィリアムズのガレージだ。
彼がスペインGPで優勝したのは2012年、10年前だ。

44周目、フェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換時間のターゲットタイムは2.5秒…おぉ、2.4秒!
フロントジャッキが抜けなかったにも関わらずこの早さ!
ラッセルの前でコース復帰!
レッドブルワンツー体制です!
フェルスタッペン、3人目が生まれたペレスにカーナンバー33が入ったベビー用品プレゼントしてるのね。

サインツJr.もピットイン。
ノリスは12周走ったソフトのままチェッカーまで走らされるのか。
32周とか下手したらハードタイヤの周回数だけど。


49周目、ペレスがフェルスタッペンと順位を入れ替え。
ハミルトンがピットイン!
7番手で復帰。


51周目、ハミルトンがファステスト!
おっと、ここでラッセルがピットイン!
ボッタスに前を譲るが、ソフトタイヤで追い上げる。


53周目、ラッセルがボッタスをかわして3番手復帰。


54周目、ペレスがピットイン!
ラッセルのカバーに入った!
勿論、ラッセルの前で復帰。

アロンソがピットイン。
左リアと右フロントが遅れている…10番手で復帰。
アラン・パーメインが首を振ってる。


57周目、ペレスがファステスト!
角田がミックをかわして10番手に!
ミックはポイントが遠い。


58周目、サインツJr.がボッタスをかわす!
マーブル拾って加速が鈍ったボッタスをハミルトンが抜いていく。
サインツJr.は4番手、ハミルトンが5番手、ボッタスは6番手だ。


60周目、ハミルトンがサインツJr.をかわして4番手!
ハミルトン、序盤で心折れてエンジンセーブしようとか言ってたのにこれである。
流石は7度のワールドチャンピオンだ!


65周目、ハミルトンにサインツJr.が迫ってきてる!
ハミルトンの無線。
「もっと燃料セーブして。」
ラッセルにも同じ指示が。。
そしてサインツJr.がハミルトンの前に、4番手!


66周目、ファイナルラップ!!
サインツJr.に大歓声!!

メルセデス勢は冷却水のトラブルだった。

フェルスタッペンがトップでチェッカーを受け、3連勝!!
ドライバーズランキングでルクレールを抜いてトップに躍り出ました!
ペレスが2位で続いてレッドブルのワンツーフィニッシュ!
レッドブルはコンストラクターズランキングでフェラーリを抜いてトップに!
ラッセルは今季2度目の3位表彰台!
今季、唯一トップ5フィニッシュを続けているドライバーです!
4位、5位、3位、4位、5位、3位と規則的なフィニッシュ順位…。
地元のサインツJr.は何とか4位獲得、最後尾から挽回したハミルトンは最後はトラブルに見舞われたのが響いて5位。
ボッタスはまたしてもハミルトンの近くでのフィニッシュだ。
地元のアロンソはオコンと共にポイント獲得、アルピーヌ勢がダブル入賞!
この週末、ずっと体調悪いノリスが最後はアロンソを抜いて8位チェッカー!
お疲れ様でした。
角田は堅実な走りで1ポイント獲得!
アルファタウリは予選が良いとレースペースが悪くて、予選が悪いとレースペースが良いと言う中々辛いやつ。

ペレスがファステストラップポイントを獲得!
ペレスの無線。
「ちょっと後で話そう。」
優勝も視野に入ってたからね。。


インタビュワーはペドロ・デ・ラ・ロサ!
スペイン人ドライバーだ!

ラッセル、これはもう嬉しいだろうな!
「バトルできて嬉しかったです!」
めっちゃ映るデ・ラ・ロサさん。

ラッセル、フェルスタッペンをめっちゃ祝福!
流石に嬉しそう。
ペレスは首脳陣と話してるな…。

ペレス、ニッコニコで登場。
観客からかなり歓迎されてるそうで!
デ・ラ・ロサ「半分スペイン人だね!」


オレンジアーミー大歓喜!

表彰台控室。
テンション高めのラッセル。
フェルスタッペンのコースオフ映像、フェルスタッペンは見ないようにしているな…それに対し、「見ろよ」とでも言わんばかりに画面を指差すラッセルwww

表彰台!!
ステージの形がコースの形だ。

オランダ国歌!!
オーストリア国歌!!

トロフィ授与!
チェココール!!

トトがニコニコしてる。
スージーおるやん。

ファイト!!
まずはレッドブル勢がラッセルにぶっかけ。
そして良くぶっかけられるのがチーム関係者。
今日は女性やね。


ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン!
これ、インタビューなのか?
トトとかチーム関係者との無線だな。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
5位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
7位はエステバン・オコン/アルピーヌ
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10位は角田裕毅/アルファタウリ

ここまでがポイント獲得。

11位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
14位はミック・シューマッハ/ハース
15位はランス・ストロール/アストンマーティン
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハースウィリアムズ
18位はアレクサンダー・アルボン/

リタイアは…
周冠宇/アルファロメオ
シャルル・ルクレール/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(110Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(104Pt)
3位:ペレス/レッドブル(85Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(74Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(65Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(46Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(39Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(38Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(30Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
11位:リチャルド/マクラーレン(11Pt)
12位:角田/アルファタウリ(11Pt)
13位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(4Pt)
15位:アロンソ/アルピーヌ(4Pt)
16位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
17位:ストロール/アストンマーティン(2Pt)
18位:周/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(195Pt)
2位:フェラーリ(169Pt)
3位:メルセデスAMG(120Pt)
4位:マクラーレン(50Pt)
5位:アルファロメオ(39Pt)
6位:アルピーヌ(34Pt)
7位:アルファタウリ(17Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(6Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)






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2022年5月17日 (火)

2022年3月上旬

さて、もう2ヶ月以上経ってしまったのだけれど、3月の初旬にちょっくら東海地方へ行ってたりしたので、その時のお話です。

何でそんな時期に東海地方に行ったかと言うと…鈴鹿ファン感謝デーに行きたかったからです。
2年連続でF1開催中止になって鈴鹿に行けてなかったからね…行きたいなぁって。

鈴鹿ファン感謝デー自体も2年連続で開催中止だったんだけど、今年は久々に開催できるだろうという話があって、状況次第だけど行こうかと思っていました。
ファン感のちょっと前に、やっぱり鈴鹿でホンダサンクスデーが開催されるとの事でこっちもチケットは買っていたんだけど、こちらは状況的にスキップしちゃってたから尚更行きたくてね。
サンクスデーの頃と状況はそんなに違いがなかったんだけど、状況が改善される事はないだろうな…とファン感は参加を決めました。
何せ、F1もまだ開催できるか分からないくらいだからねぇ…開催カレンダーには入ってるんだけど、昨年の例があるから、行ける時に行っておきたいという感じ。

そんな訳で、長いかもなので続きから。






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2022年5月16日 (月)

ロシア・モンタナの鉱山景観

2020年分として登録された、ルーマニアの世界文化遺産です。

ルーマニア西部・トランシルヴァニア地方のアルバ郡に位置する古代ローマ時代に掘られた鉱山が世界遺産に登録されました。
カルパティア山脈系の山地であるアプセニ山地にあり、ヨーロッパ最大の露天掘り竪坑群を有しています。
古代ローマ時代においては手掘りされており、近代産業化された後は無人掘削機を導入する等、最も早い時期にリモートセンシングを採用した鉱山となりました。
因みに、西暦2世紀頃の金の採掘量は500t余りだったようで、掘られた地下通路の総延長は約7kmにも及んだそうです。

因みに、「ロシア・モンタナ」とは「赤い山」という意味だそうです。
言及ないけど、おそらくルーマニア語でしょう。
「モンタナ」と言えば、アメリカのモンタナ州がパッと浮かびますが、この由来はスペイン語で山(montaña)だそうで、「ロシア・モンタナ」と綴りが一緒なんですよね。
ルーマニア語とスペイン語、同じヨーロッパの言語でありますが、地理的に離れているのでちょっと関連してると思い辛い…と思いきや、ルーツは同じ俗ラテン語(ローマ帝国内で話されていた口語ラテン語)だそうで。
ルーマニア語を含む言語は東ロマンス語に分類され、スペイン語を含む言語は西ロマンス語に分類されています。これらはロマンス諸語と纏めて呼ばれており、ラテン語から派生した言語なのでした。
その為、綴りが同じだったんでしょうねぇ~。
イタリア語とかフランス語とか見る限り、他にも要因沢山ありそうだけど。

過去の推薦では世界遺産委員会から「登録」勧告が出ていましたが、推薦国の要請で「情報照会」決議となっていました。
委員会から「登録」勧告が出たのは、近代化を含めた鉱山史の変遷を辿れる所が評価されたポイントの一つだったのかもしれませんね。
今回のICOMOSは前回を踏襲したのか「登録」を勧告していましたが、同時に危機遺産リストへの登録を求めていました。
無事、登録されましたが、危機遺産リストにも登録されています。






ちょっと数日間体調崩してたけど、持ち直したっぽい。
タイミング的にはかなりギリギリだったが…。




母と嫁と上野に行ってきました。
国立科学博物館の特別展、宝石展を観に。
妻は3回目、俺は2回目、母は初めてでしたね。

22_5_14_water_jelly
妻が自販機で買った水ゼリー。
これ、ちょっと前にツイッターで話題になってたw
最初は売り切れてる所も多かったとか。
ラムネの爽やかさがプラスされたフレーバーウォーター的な感じでした。


22_5_14_hayashi_rice
展示観に行く前に、お昼。
ハヤシライス!
東京文化会館の2階にあるレストラン、フォレスティーユ精養軒で。
ハヤシライスは東京文化会館を設計した前川國男が好物だったんだって。


22_5_14_mango_waffle
帰りに千疋屋でお茶。
マンゴーワッフル。

丁度良い熟れ具合の美味しいマンゴーが沢山食べれて良かった。
そろそろマンゴーやライチの季節だなぁ…。


22_5_14_yama
上野のアトレでお弁当を買って夕飯に。
刷毛じょうゆ 海苔弁 山登りの「山」。
鶏の照り焼き。
海苔に拘っているお店なので、海苔が美味い。
しかも、2段。

付け合わせも美味しいんだわ、ここ。
すげぇ。


…宝石展の話自体はまた今度。

嫁、楽しそうだったから良かったけど、疲れただろうなぁ。
人の親だからね、結構神経使っただろうし。






最近のお船の動向。
22_5_10_ise_kakkokari22_5_10_hyuga_kakkokari
伊勢型2隻とカッコカリ。






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2022年5月 9日 (月)

リヴィエラの冬季行楽都市ニース

2021年分として登録された、フランスの世界文化遺産です。

フランス南東部・プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏アルプ=マリティーム県の県庁所在地であるニースが世界遺産に登録されました。
地中海、コート・ダジュールに面している都市で、歴史的にイタリアの文化圏に属していた時代が長かった背景がある為、文化的にも言語的にもイタリアに近いという特徴があるようです。
また、「イタリア統一の三傑」の一人であるジュゼッペ・ガリバルディの出身地でもあるそうです。
ニースはその穏やかな気候とロケーション最高な海辺という立地の為、18世紀半ば以降から上流階級の冬季避寒地として発展し、第二次世界大戦以降になると、階級を問わないリゾート地としても賑わうようになりました。

登録名にある「リヴィエラ」はフランスのプロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏ヴァール県のトゥーロン付近からカンヌ、ニースを経てモナコ、イタリアのジェノヴァ、リグーリア州のラ・スペーツィア付近までの地中海沿岸地方を指す名称の事です。
この辺りは19世紀頃からリゾート地として有名になったらしいです。
元々はイタリア語で「海岸」、「湖岸」、「川岸」を意味する普通名詞なそうな。

ICOMOSはその顕著な普遍的価値と真正性を認めたものの、「完全性は部分的にしか認められず、範囲の修正が必要」として、「情報照会」を勧告していました。
世界遺産委員会にて登録される事になり、その際に申請名の「リヴィエラ観光の都ニース」から今の登録名へと変更されました。






さぁ、今年も5/9になりました…当ブログの開設日でございます。
17周年!!
マジか、20周年が見えて来たよ?!

月に数回しか更新しなくなってるけど、本当に月日が経つのが早くなっている…。
今年も当ブログを宜しくお願い致します!!
ネギタレも宜しくね!!





22_5_5_kasiwamoti
こどもの日の柏餅。
中々季節イベントスルーしがちだから、こういうのは大事ね。


22_5_8_curry
インド式のカレー。
バイキング形式なの凄い。

22_5_8_mama122_5_8_mama2
22_5_8_mama3
今年も母の日!!






2022年F1第5戦マイアミGP予選!!

初開催となるレイアウトの市街地サーキット、マイアミ・インターナショナル・オートドローム!!
マイアミ・ドルフィンズのホームグラウンドであるハードロック・スタジアムを囲むレイアウトで、公道や駐車場を利用した半公道サーキットです。

初めてのサーキットだからか、色んなドライバーが特別ヘルメットを持ち込んでいます。
フロリダ州っぽい南国チックなデザインを取り入れてる人が多いけど、一際目立つのはマクラーレンのノリスが持ち込んだバスケットボールデザインヘルメットだろうね。
凄い目立つ。

いやぁ、快晴…暑そう!

…ん?
なんかマーメイドいるぞ?


母国GPのハース、何処まで行けるか?
マクラーレンのスポンサーになったグーグルもアメリカが本社ですわね。

これは珍しい、ヘリコプターのリアビュー。

割と風が強いらしく、埃が入り込んでいそうです。
コース幅が狭い場所も多く、ウォールが近いので注意が必要そう。

アルピーヌのオコンはFP3のクラッシュでマシンを破損し、予選不参加。


Q1
一気に11台くらいがコースイン。
タイヤが持つうえに、アクシデントが起きやすくてあんまり走行時間を確保できなかったからでしょうか。
コースに留まってアタックを続けるマシンが多そうです。

セクター2のシケインになっている14、15コーナーが最もタイトで、更に縁石が高いので乗りすぎると姿勢を崩しやすい場所です。
また、ウォールも近いのでクラッシュしやすい難所となっています。
続く16コーナーもまだコース幅が狭いし、ヘアピン気味のコーナーなので、この付近も気を付けなければなりません。
この辺のウォールの広告がレッドブルなのが中々…良い位置に広告置いたよなぁ。
良く映るんだわ。

残り6分、アルピーヌのアロンソのリプレイ。
16コーナー出口で挙動を乱し、リアタイヤがウォールすれすれ!
本人は無線で触れたと言っています!

メルセデスのハミルトンが16番手、アルファタウリのガスリーが17番手と苦戦中。
アルファタウリの角田が15番手とギリギリの位置。
ここでウィリアムズのアルボンが15番手に!
アルファタウリ勢はガスリーが8番手、角田は5番手に上げています。

…つか、メルセデスはマイアミ仕様のカラーリングなの?
フロントタイヤカウル、ハローの前部支柱辺り、リアウイング翼端板が何かカラフルなんだけど。
ハミルトンとラッセルで配色違う拘りよう。

残りは1分半。
一度ピットインしたハミルトンがアタック中。
タイヤが摩耗したのか、良くないセットだったのか、ラストアタックに備えたのかは分かりませんが、Q1から2セット目を使うとは。
ハミルトンはここで5番手タイム!
トトの表情…無表情。

アルファロメオの周は現在17番手。
アタック中だが…最終コーナー前でトラフィックに遭遇!
無線で「沢山のマシンにブロックされた!」。
ラストアタックする勢の間隔空けに妨げられてしまった。

チェッカー!
ここでアストンマーティンのストロールが6番手!
アロンソ、最後のアタックで6番手!

アルファロメオのボッタス、ギリギリ15番手で通過!
チームの母国GPであるハースはマグヌッセンが16番手でノックアウト。
リプレイではタイヤロックさせて少し膨らんでた場面が。
ミックは通過していますので、ミックのQ2に期待。


大盛り上がりの観客!

メルセデスガレージには当たり前のようにジョージ・ルーカス。
アメリカだしな。
オバマ元大統領の夫人、ミシェルさんも来ているようですね…モタスポお好きなのかしら?


Q2
ミックがピットレーン出口で待機。
そして真っ先にコースイン!
何台かのマシンが早速コースに入っています。

メルセデスのラッセルはタイムを出さずにピットへ。
何かあったか?

残りは6分半。
ラッセル、高速コーナーで挙動を乱してアタック中止。
無線で「バウンシング!」と報告しています。
コーナリング時にポーポシング出るのはむちゃくちゃキツい。
アタックし直して7番手タイムを出しています。

残りは1分半。
そろそろラストアタックの時間です。
まずはアストンマーティンのベッテルから。
ここで8番手!
チェッカー!
ベッテルのチームメイト、ストロールは6番手タイムだ!
おぉ、ボッタスが5番手に!
ミックは13番手でノックアウト。
角田は9番手、結構ギリギリ!
アロンソは11番手でノックアウト。
ここでノリスが3番手タイムを叩き出した!
ガスリーはギリギリ10番手!
ノリスが良いタイムを出したので期待のかかるリチャルドは…なんと、14番手だ。

リチャルド、セクター3でかなりタイムを失っている…。

ベッテルの無線「シケインでタイム失った!」
かなり悔しそう。
1つ目のシケインで縁石に乗れておらず、2つ目の縁石で少し膨らんでしまいました。

なんと、FP2トップタイムだったラッセルがここでノックアウト!
同じくノックアウトとなったアロンソは今シーズン、ここまでレッドブルとフェラーリ以外のドライバーで唯一毎戦Q3に進出していたドライバーでした。

っと、ここでサインツJr.とアロンソに進路妨害の審議があるも、このいちゃつきはお咎めなし。

ボッタス、ヘルメット3種類あるのかwww


Q3
ガスリー以外の9台がコースイン!
ハミルトンは中古タイヤのようだ。

ルクレール、サインツJr.とフェラーリ勢のセクター1が速い!
フェルスタッペン、トップタイムで盛り上がる観客!
ガスリーは少しタイミングをズラしてのコースイン。
まずはフェルスタッペン、ルクレール、サインツJr.、ペレス、ボッタス、ハミルトン、ノリス、角田、ストロール、ガスリーという順位。

残り3分切って、ストロールを先頭にコースイン!

ルクレール、セクター1速いぞ!
それを上回るサインツJr.!
あっと、フェルスタッペンがスローダウンしている…アタック失敗か?

チェッカー!
ルクレール、トップタイム!
サインツJr.は2番手タイム!
ボッタスが4番手!
それを上回り、ペレスが4番手!
角田は9番手で予選を終えています。
ガスリーが7番手タイムを記録しています!
ナイスアタックだったのでしょう!

ルクレール、ポールポジション獲得!
フェラーリがフロントローを独占!
アメリカでは2006年のインディアナポリス以来のフロントロー独占となるようです。
これはミハエルとマッサによるものでした。

フェルスタッペンのリプレイ。
セクター1の高速コーナーで膨らんでしまった!
レッドブルはセカンドローから前を伺います。


インタビュワーはダニカ・パトリック!
インディカーシリーズのレジェンドだ。

ルクレール、まずは観客に挨拶!
そしてしっかり映るダニカ。
マッサとダニカがインタビュワーの時はしっかり国際映像に映るんだよね。

ダニカ、サインツJr.のカムバックを讃える。
サインツJr.はFP2でクラッシュしていましたからね。
「マシンのフィーリングは良いですよ!」
フェラーリとの契約延長を発表したオーストラリア以降、悪い流れが続いていたから、マイアミはしっかり完走して貰いたい所。

フェルスタッペン、表情悪くないよな。
レッドブルはストレートライン速いとは言え、マイアミは抜きにくいと見られているサーキットなので、かなり厳しいだろう。
スタートは偶数列より奇数列の方が有利そうだが、1コーナーまでの距離が短いので、2番手を取れるかどうかという所。
決勝は気温が更に高くなるので、後はタイヤの挙動次第か。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はマイケル・ダグラス!
アメリカ的だなぁ〜。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはバリテリ・ボッタス/アルファロメオ
6番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からは角田裕毅/アルファタウリ
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
12番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
13番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
14番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
15番手からはミック・シューマッハ/ハース

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からは周冠宇/アルファロメオ
18番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ




2022年F1第5戦マイアミGP決勝!!

決勝までの間に雨が降ったようだ。

マクラーレンのガレージ前にファン・パブロ・モントーヤとマリオ・アンドレッティ。
パリス・ヒルトンもいるようだ。

決勝前にも雨が降ったからか、かなり蒸し暑いようだ。
日本の夏と同じ感じらしい。

デビッド・ベッカムも来ている。
白いジャケット姿だ…。

アストンマーティン勢はまだガレージに。
そのままピットレーンクローズド。
ピットレーンスタートとなりました。

大盛り上がりの観客!

マリオ・アンドレッティとエマーソン・フィッティパルディ、レジェンドドライバー。

チェイス・ケアリー、元F1のCEO。
リバティメディアのお膝元ですからね。

マイケル・アンドレッティ。
マリオの息子ですね、こちらもレジェンドだ。

著名人、スポーツ選手、俳優…沢山きてる。


アストンマーティン勢は燃料系統のトラブルのようだ。


アメリカ国歌!!
男性歌手による独唱。
飛行機禁止で飛んでこない…物足りない。

グリッド紹介、母の日と絡めるのすげぇなwww
塩原節が凄い!!
ツッコミが追いつかない!
ピットレーンスタートとなったアストンマーティン勢のグリッドは空きになります。

塩原ポエムキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、サインツJr.に並んだ!
1コーナーで2番手に!
11番手スタートのアロンソ、7番手に!
10番手のストロールがいないので、実質3台オーバーテイクした感じだけど。

スタートリプレイ。
ハミルトン、リアにダメージと報告。
アロンソが左リアを突いていたので、それか?

6周目、ハミルトンがガスリーをかわして6番手に。


7周目、周の無線。
マシンを止めて、との事で…リタイアか。。


9周目、フェルスタッペンがルクレールをかわしてトップに!
ルクレールは右フロントが厳しくなってきたようで、そこを突いたか。


12周目、角田が真っ先にピットイン!
ハードタイヤ、それでも最後まで持たなそう。
アルファタウリ勢はレースペースかなり悪いな…。
ガスリーはかなり頑張って耐えてる。

おっと、マグヌッセンも入った。


16周目、アロンソがピットイン!
…あーっと、右リアが外れてない。。
作業時間は5.7秒、13番手で復帰。


21周目、黄旗!
誰のだ?
ペレスは無線で「パワーを失っている!」と訴えていましたが…。
確かにストレート遅くて、1秒くらいの差だったサインツJr.からも8秒近く離れてしまっています。
ストレートスピード戻ったんで、ひとまず解決したようだ。

28周目、サインツJr.がピットイン!
右フロントが入らない…!
5.4秒!
その間にペレスもピットインしてグッとギャップが縮まった。
それでも5秒くらいあるからちと微妙か。


38周目、ホーナーさんが上空を見上げている…。
雨か?


39周目、ガスリーとアロンソが軽く接触!
アロンソ無線「奴は最後の最後になってドアを閉めてきた!」
ガスリーは接触の影響か、一時的にスローダウン。
ストロールかな、アストンマーティンにも行かれています。

っと、ノリスがクラッシュ!!
バーチャルセーフティカー!!

ラッセル、この時を待っていた!!

リプレイ。
コースオフから復帰したガスリーと接触…!
外れたタイヤがリチャルドの前に…。
怖い怖い。
ノリスは無線で自分が悪いように言っていますね。

セーフティカー!!

アロンソに5秒加算ペナルティ。
ガスリーとの接触による。

コース上にデブリが多い…!!
マイランダーさんのターン!!

がっかりなノリス…。
ヘルメットむっちゃ目立ってる。

雨は大丈夫そう。

ペレスは上位勢で唯一、セーフティカー中にピットストップ。
この後の展開に注目。


ガスリー、ピットイン。
リタイアか?


47周目、リスタート!
ペレス、サインツJr.にロックオン!
サインツJr.、ここは守った!

ガスリーはリタイア。
2度の接触でマシンが破損したか。


49周目、DRS使用可。
ペレスがサインツJr.に仕掛けるぞ!
後ろではハミルトンにラッセルが仕掛けています!

ボッタス、ミスった!!
ハミルトンとボッタスに前を行かれてしまった!!

フェルスタッペン、ペース上がらないか?
ルクレールにしがみつかれている!

ラッセルがハミルトンの前に出た!
一回トラック外に出てるんだな、ラッセル。


52周目、ペレスがサインツJr.に仕掛けた!
ペレス、1コーナーでタイヤをロックしてしまった!
サインツJr.、ポジションをキープ!


54周目、一瞬黄旗。
ベッテルがガッツリポジション落としてる。

リプレイ。
ベッテルとミックが接触!!
師弟で!!
ミック、フロントウイング失った!!
ポイントが。。
ベッテル「どっちのハースだ?!」

56周目、ミックがピットイン。
フロントウイング交換。
ベッテルはフロアを破損してリタイア。
これはミック、レース後謝罪では。。

一瞬黄旗。

リチャルド、接触したん?
記録されてる。

57周目、ファイナルラップ!!
フェルスタッペン、逃げ切った!
初代マイアミGPウィナー!
ペレスはサインツJr.を攻略できず。
オコン、最後尾スタートから9位入賞…アロンソのペナルティで8位だ!
凄いリカバリー!
リカバリー良かったのはラッセルもだな、ハードタイヤスタートとバーチャルセーフティカーがピタリとハマった!
そして、またしても7度のワールドチャンピオン、ハミルトンを上回った!
アルボンはまたしても10位入賞で1ポイント加算!
素晴らしい!!
マグヌッセン、最後順位落としています…。
リプレイでストロールと接触していたからっつーのが分かった。
マシン壊したかな?

サインツJr.、厳しそうな表情。
フェルスタッペンもかなり疲れているようだ。
蒸し暑いからねぇ。。


インタビュワーは…ウィリー・T・リブス。
黒人初のインディ500出走ドライバーで黒人初のF1テストドライバーだとか!

サインツJr.「暖かくて良いですね!」
かなり厳しい数週間を過ごしていただけに、この表彰台、嬉しそうな表情!
「もっと上を目指してましたけどね!」

ルクレール、観客に挨拶。
やり切った表情はしてるな。

フェルスタッペン、笑顔!
モハメド・アリ「チャンピオンになったら毎日がクリスマス!」
成程。
フェルスタッペンのインタビュー短かったなwww


サイレン鳴らしてるバイク、アメリカっぽいなwww
え、何、バックヤード?
表彰台控室まで護送されるフェルスタッペン。


フェラーリのドライバーは表彰台控室に。
サインツJr.、暑すぎたのか半裸www

控室にアメフトのヘルメット置いてある。


表彰台!!
ハードロック・スタジアムの入口前に設置された表彰台。
派手な表彰台だなぁ〜。

サインツJr.、アメフトのヘルメット被って登場!
ルクレールも!
勿論、フェルスタッペンも!


オランダ国歌!!
オーストリア国歌!!

アメフト、マイアミ・ドルフィンズのレジェンド、ダン・マリーノからトロフィ授与。
去年のCOTAに続いてアメリカ2連勝ですわね!

かっこいいトロフィだわ。
ティファニー
フェルスタッペン、マイアミ・ドルフィンズのヘルメットも授与された!

ファイト!!
ルクレールにフライングぶっかけされるフェルスタッペン。
紙が絡まったルクレールwww


結果。
BGMフェードアウト。
アロンソの他、リチャルドも5秒加算ペナルティでした。

フェルスタッペンはファステストラップポイントも獲得。

レースハイライトまたバグってるwww

ハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナー組長が笑顔で観客に手振ってる…可愛い。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得

11位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
12位はランス・ストロール/アストンマーティン
13位は角田裕毅/アルファタウリ
14位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
15位はミック・シューマッハ/ハース
16位完走扱いはケビン・マグヌッセン/ハース
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

リタイアは…
ピエール・ガスリー/アルファタウリ
ランド・ノリス/マクラーレン
周冠宇/アルファロメオ


アロンソとリチャルドに5秒加算ペナルティ。
それぞれフィニッシュ位置から順位を落としています。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8位はエステバン・オコン/アルピーヌ
9位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位は角田裕毅/アルファタウリ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
15位はミック・シューマッハ/ハース
16位完走扱いはケビン・マグヌッセン/ハース
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

リタイアは…
ピエール・ガスリー/アルファタウリ
ランド・ノリス/マクラーレン
周冠宇/アルファロメオ


アロンソは更にペナルティを食らったのか、順位を落としてポイント圏外になっていました。

最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8位はエステバン・オコン/アルピーヌ
9位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得

11位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
12位は角田裕毅/アルファタウリ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
15位はミック・シューマッハ/ハース
16位完走扱いはケビン・マグヌッセン/ハース
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

リタイアは…
ピエール・ガスリー/アルファタウリ
ランド・ノリス/マクラーレン
周冠宇/アルファロメオ


ドライバーズランキング。
1位:ルクレール/フェラーリ(104Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(85Pt)
3位:ペレス/レッドブル(66Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(59Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(53Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(36Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(30Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(24Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
11位:リチャルド/マクラーレン(11Pt)
12位:角田/アルファタウリ(10Pt)
13位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(4Pt)
15位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
16位:アロンソ/アルピーヌ(2Pt)
17位:ストロール/アストンマーティン(2Pt)
18位:周/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:フェラーリ(157Pt)
2位:レッドブル(151Pt)
3位:メルセデスAMG(95Pt)
4位:マクラーレン(46Pt)
5位:アルファロメオ(31Pt)
6位:アルピーヌ(26Pt)
7位:アルファタウリ(16Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(6Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)

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2022年5月 1日 (日)

コルドゥアン灯台

2020年分として登録された、フランスの世界文化遺産です。

フランス西部・ビスケー湾に注ぐジロンド川河口近くに残る灯台が世界遺産となりました。
ル・ヴェルドン=シュル=メールに位置するこの灯台は、ジロンド川河口から7km離れた海上の岩礁っぽい岩場にあり、1584年から1611年にかけて建造されたフランス最初の近代的な灯台とされています。
高さ67.5mのこの灯台は「灯台の王様」とも呼ばれ、世界で10番目に高い「伝統的な灯台」とされているようです。
また、内部は豪華な装飾で飾られているようですが、1789年に装飾されて現在の姿になったとされているので、その時に一緒に装飾されたのではないかと思います。
フランス国内では最も古い灯台で、今も尚灯台守がいる灯台としても知られています。
世界遺産に登録された灯台では、2009年に登録されたスペインの世界文化遺産「ヘラクレスの塔」に次いで2番目に古いようです。
…そもそも灯台の世界遺産少ないと思うけど。

灯台の建設当時、潮流が速い場所に位置していた事から、灯台守は年2回の干潮時に交代しなければならず、半年間この場所で過ごさなければなりませんでした。
その為、時のフランス国王・アンリ4世は灯台内に礼拝堂を設けさせたと言われています。
この慣習は動力船が登場するまで続いたようで、また、現在では周囲が堆積物によって浅瀬化している為、灯台を取り巻く環境は変わっています。
ですが、今も尚、船で訪れるには干潮時である必要があるようです。
また、現在も使用されているので、稼働遺産「リビングヘリテージ」として認識されていますが、点灯については1948年に機械化されており、建造当時のままではありません。

ジロンド川はフランス・アキテーヌ地域圏のジロンド県内を流れる川です。アキテーヌ地方を流れるガロンヌ川が世界遺産に登録されている都市・ボルドーの下流域でドルドーニュ川と合流し、この名前となります。
全長は65kmで、川沿いはボルドーワインの特産地として知られています。

ル・ヴェルドン=シュル=メール…ヌーヴェルはヌーヴェル=アキテーヌ地域圏・ジロンド県のレスパール=メドック郡、サン・ヴィヴィアン・ド・メドック小郡に属する地名です。
ジロンド川河口の南側先端辺りにあります。

世界遺産委員会では「海上信号の傑作」と評価され、登録されました。







いやぁ、もう4月が終わってしまった…相変わらず早い。。
もうゴールデンウィークじゃないか。
ちょっと前まで暑くなったりしてたけど、ここに来て気候が過ごしやすくなったからか、凄く出掛けたくなるね…!




22_4_21_chicken_tatsuta
今シーズンのチキンタツタ。

22_4_22_chickennannbann_tartar_shin_tats
こちらは、チキンタツタ 宮崎名物チキン南蛮タルタル。

22_4_27_w_chicken_tatsuta
別日に同時撮影。

ニューフェイスのチキン南蛮タルタル、悪くはないんだけど、割と食べづらい部類に入る。
何がって、食べてるうちにバーガー全体のバランス崩れてソースこぼれちゃうのよ。
タルタルソースの他に、南蛮ソースも入ってるんだけど、この2種類のソースが良く滑ってねぇ…。

3回食べたけど、今の所、比較的まともに食べられたのは1回だけなんで、2敗しております…。。




22_4_25_yoshinoya_oyakodon
ちょっと話題になった、吉野家の親子丼。
発表日当日に別の大型案件が取り沙汰されてちゃんと発表できなかったという、10年かけて開発されたやつ。

親子丼あんまり好きではないので、普段は自分から積極的に注文する事はないメニューなんだけど、これはちょっと食べてみたいと思ったw
卵が半熟ふわふわだし、ちょっと甘めの味付けが軽快でぺろっといけちゃうね。
玉ねぎも甘いけど、全体的な印象は甘すぎないと感じたし、ちゃんと美味い親子丼になってると思う。
鶏肉の量は丁度良いんじゃないかなぁ、ゴロゴロしてるから食べ応えあると思う。


22_4_26_ruby_bull122_4_26_ruby_bull2
最近新発売された、ルビーブル!!
果物の女王・マンゴスチンフレーバーとの事で、だからか液体の色が透明でしたw
これは飲みやすいぞ。







2022年F1第4戦エミリア・ロマーニャGP決勝!!

イモラは雨、ウェット路面!!

フェラーリ勢がコースに出ると大歓声が巻き起こる!

ハミルトンの無線。
「エンジンスムーズに回ってないんだけど。」
エンジンパワーのロスは金曜にもあったらしい。

おうちから観戦するティフォシ。
ベランダからフェラーリフラッグ振りたいwww

おっ、マーチングバンドだ。

川井ちゃんのお土産要求www
ガスリーのヘルメット後ろに書かれてる「eat Pasta」でパスタ食べたくなる川井ちゃん。
生ハム、豚の病気蔓延で供給されなくなるかもしれんのか。
小麦粉不足するからとパスタを要求する川井ちゃん。

土曜に引き続き、ファビオ・カペッロが来ています。

フェルスタッペンのマシン、何か作業しているようだ。


イタリア国歌!!

ティフォシの合唱が!
聞こえる!!
フェラーリ旗が沢山翻ってる!
この雰囲気、イタリアですわ〜!

おぉ、イタリア空軍きたよ!!
トリコローレカラースモーク!!

…あれ、空軍のフライバイ禁止じゃなかったっけ?www

フェラーリのチーム代表、マッティア・ビノット。

周はピットレーンスタート。

顔パスwww
地味www
バック・トゥ・ザ・フューチャーwww
さぁ角田!勇気を持って!
塩原さんむっちゃ気合入ったグリッド紹介www

20分後に雨のようだ。

真っ赤な発煙筒が!!

角田せやり出せユウキ出せ!
塩原ポエムキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、今回は良いスタートだ!
ペレスがきた!!
ルクレール、ノリスにも刺されている!

2コーナー!
あー!!
リチャルドがサインツJr.を引っ掛けてしまった!!
サインツJr.がハーフスピン、そのまま2台共グラベルに。
黄旗!!
あ、サインツJr.ダメだ…リアタイヤが空転してる。
リプレイ。
リチャルドとサインツJr.の接触で後続が詰まって、ミックが挙動乱してコースオフしてる。

ボッタスのリプレイ。
リチャルドがサインツJr.と絡んだ時にリチャルドの後方に当たってしまった。
即座にフロントウイングのチェックをチームに依頼してる。

セーフティカー!

フェラーリのガレージにフェラーリ副会長、ピエロ・フェラーリの姿。

サインツJr.は2戦連続で0周リタイア。


5周目、リスタート!
レッドブル勢は余裕のリスタートだな。


6周目、アロンソの右側サイドポッドが壊れている。
リプレイでハミルトンとのバトル中にカウルがぶっ飛んで行った所が映ってた。
アロンソ、ピットに戻りリタイア。
うーん、不運。。
スペイン人全滅や。。


8周目、ルクレールがノリスをかわして3番手に!
ティフォシ大盛り上がり!!

アロンソのリプレイ。
オープニングラップのミックが挙動乱した時にミックのリアがアロンソのサイドポッドに接触していたようだ。
これもあって壊れたのね。
…あら、フロアも随分壊れてたのね。


11周目、10分後くらいに雨が来るらしい。
…来る来る詐欺?

マグヌッセンとラッセルの5番手争いが続く。
後ろにボッタスが来ています。

ホームストレートでラッセルが仕掛けた!
あーちょっとオーバースピード!
ミスったな…マグヌッセンがポジションを取り戻しました!


13周目、ラッセルがようやくマグヌッセンを攻略!
マグヌッセンは続けてボッタスとのバトルに。


14周目、リヴァッツァ1の飛び込みでボッタスがマグヌッセンを仕留めた!
マグヌッセンはリアタイヤが厳しいようだ。

路面は一部乾きつつあるようだ。
雨も降ると言われているし、まだ乾いてない所も多いのでタイヤ交換に踏み切れていない。


16周目、9番手争いが詰まってきました。
角田、ストロール、ハミルトンが接近しています。
オコンも追いつきつつある。


17周目、リチャルドがピットイン!
さぁ、ドライタイヤ…ミディアムタイヤに替えました!
各チームが注目。

ベッテル、ガスリー、アルボンとピットインしてきてる。
皆ミディアムだ!
ペレスもピットイン、ミディアムタイヤ!
続々とピットインして行きます。


20周目、フェルスタッペンとルクレールもピットイン。
ルクレールはタイヤ交換時間3.7秒とやや時間がかかった。
ペレスの前でコース復帰するも、2コーナーでペレスが前。

オコンとハミルトンにアンセーフリリースで記録。

リプレイ。
オコンがハミルトンの直前に出てきて、ハミルトンがブレーキしてる。
これは審議だ。

ボッタスのリプレイ。
あー、右フロントハマってない!
タイヤ交換時間は11秒くらいかかってましたね。


23周目、オコンに5秒加算ペナルティ。
ルクレールがホームストレートでペレスに迫るもイン側の路面が濡れているから飛び込めず。

角田は9番手を守っているが、後続がストロール、オコン、アルボン、ガスリー、ハミルトン、リチャルドと繋がっている。


25周目、セクター3で少し黄旗。
ミックがシケインカットしてコースに復帰した際にスピンしてました。


26周目、ストロールが角田に仕掛けた!
まだ路面濡れてて水飛沫上がってるけどやるぅ!
角田はポジションをキープしています。


31周目、アルファタウリ旗を持った観客。
ここでリチャルドがピットイン!
ミディアムは最後まで持たないと見たか、ハードタイヤに!


34周目、ここでDRSが使用可能に!
これは展開変わりそうだぞ?


37周目、アルファタウリのガレージ。
ガスリーのご家族が見守る。
ガスリーは前のアルボンからDRS貰えてるから、ハミルトンに対抗している。


40周目、トトカメラ。
何を思うか…。


41周目、フェルスタッペンがハミルトンを周回遅れに。
昨年のタイトルライバル同士でした。
2017年のメキシコGP以来、5年振り。
このタイミングでレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーとトトが映される。

ペレスとルクレールの2番手争いは2秒弱が続いています。

ルクレールの無線。
ルクレール「プランDはどう?」
エンジニア「いや、最後まで行くぞ。」

ラティフィのリプレイ。
何かパーツ飛んだ…ドライラインに居座ってる。。


46周目、ちょいちょいハミルトンがガスリーに仕掛けている。
だが、ストレートスピード遅すぎるのか、中々オーバーテイクできない。


右京さん「ハミルトンの凄い所って、こういう状態でもテレビにいっぱい映して貰えてる事。」

角田がマグヌッセンに接近している!
ホームストレートでかわして8番手!

角田の無線。
「グッジョ「レッツゴー!!」
気合入ってるぅ!


50周目、ルクレールが2回目のピットイン!
ソフトタイヤだ!
プランDかな?
ノリスの前で戻…あれ?
ノリスが前に出たぞ。
まぁ、ソフトタイヤだし大丈夫だろうけど。
翌周にペレスもピットイン!
こちらは余裕で2番手。
そしてルクレールはノリスをかわして3番手に戻ってきました!
さぁ、フェルスタッペンもピットインした!
勿論ソフトタイヤだ!

53周目、ルクレールがファステストを連発!
ペレスのDRS圏内にはいるぞ!

…あっ、ルクレールがシケインでミスってスピン!!
ウォールに当たってしまった…!!

どよめくスタンド!
サインツJr.も信じられないという顔をしている!

マシンは無事か?
すぐ動き始めて、無線では大丈夫と言っている。
…でも、ピットに戻ってきたわ。

フロントウイングを交換して、9番手でコースに復帰。
その間に角田がベッテルをかわして6番手!


56周目、フェルスタッペンがファステスト!
これはレッドブルの週末ですわ。

ルクレール、無線でマシンの感触が良くないと言っている。
それでもマグヌッセンをかわして8番手。


59周目、ボッタスの無線。
「ラッセルをやっつけろ!」
昨年までの所属チーム、メルセデスを追いかけるボッタスという何の因果かって感じのやつ。

ルクレールはベッテルをかわして7番手!
前の角田は4秒差。


62周目、ルクレールが角田をかわして6番手。
いやぁ、速かったわ。


63周目、ファイナルラップ!!
フェルスタッペン、ポール・トゥ・ウィンでグランドスラム達成!
ペレスが2位に入ってレッドブルのワンツーフィニッシュだ!
パワーユニット時代に入って初めてらしい。
2016年連続マレーシアGP以来か…。
そしてノリスが3位、イモラで2年連続表彰台獲得!!
ラッセル、苦しみながらも4位!
今シーズン、毎戦トップ5以内でフィニッシュしている唯一のドライバーです!
ボッタスはラッセルを攻略できなかったけど、フェラーリパワーユニット勢最上位の5位入賞!
ルクレールは挽回して6位、角田が7位入賞だ!
ここまでノーポイントだったアストンマーティン、今シーズン初ポイントはダブル入賞!
マグヌッセンも苦しみながらもポイント獲得だ!


ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!!
ファステストラップポイントも獲得!
スプリントのトップフィニッシュによる8ポイント、レース優勝の25ポイント、ファステストラップの1ポイント、合計34ポイントを獲得しています。
これは勿論、この週末で取れる最大のポイント数となります。
いやぁ、まさか、取れるとは…。


フェルスタッペンとペレスが2人揃ってチームメンバーと喜びを分かち合ってる!

インタビュワーはマルク・ジェネ!
フェラーリの人やん。

誇らしげな表情のフェルスタッペン。
ペレスはもうニッコニコ!
…ジェネの後頭部が。。

ノリスも嬉しそう!

ルクレールの無線リプレイ。
謝罪ラジオ。
深い溜息の後、ピー。


表彰台控室久し振りだな!
3人でルクレールのスピンシーンを鑑賞。


表彰台!
おっと、ノリス躓いた…危ない危ない。
レッドブル勢は肩組みながら2人揃って出てきて登壇!

オランダ国歌!!
オーストリア国歌!!

イモラのサーキットレイアウトなトロフィ。
ノリス、大喜び!

ファイト!!
レッドブル勢が盛大にフライングするからノリスの床ドン見えんかったwww

ハミルトンのリプレイ。
トトの無線。
「ごめん、ドライブできないマシンで…。」
ハミルトン「一緒に頑張ろうね…。」
でも、むっちゃ落ち込んでる。


コンストラクターズランキング表が表示されないトラブル。

次戦は初開催、マイアミGP!
アメリカはフロリダ州マイアミの市街地にF1が帰ってきた!
何でも、チケットは既に完売しているようで…アメリカでのF1人気も上がってきましたねぇ〜。
アメリカの会社であるリバティ・メディアの色々なプロモーションが実を結んだか。


ED曲が途切れ途切れになるトラブルだ…。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位は角田裕毅/アルファタウリ
8位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9位はケビン・マグヌッセン/ハース
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

11位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
13位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
14位はエステバン・オコン/アルピーヌ
15位は周冠宇/アルファロメオ
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はミック・シューマッハ/ハース
18位はダニエル・リチャルド/マクラーレン

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
カルロス・サインツJr./フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ルクレール/フェラーリ(86Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(59Pt)
3位:ペレス/レッドブル(54Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(49Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(38Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
7位:ハミルトン/メルセデスAMG(28Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(24Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(20Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
11位:リチャルド/マクラーレン(11Pt)
12位:角田/アルファタウリ(10Pt)
13位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(4Pt)
15位:アロンソ/アルピーヌ(2Pt)
16位:周/アルファロメオ(1Pt)
17位:アルボン/ウィリアムズ(1Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:フェラーリ(124Pt)
2位:レッドブル(113Pt)
3位:メルセデスAMG(77Pt)
4位:マクラーレン(46Pt)
5位:アルファロメオ(25Pt)
6位:アルピーヌ(22Pt)
7位:アルファタウリ(16Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(5Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)







ネギタレ艦隊2022年4月末版です。
前回は22年3月末でしたね…。


正規空母
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
葛城改(かつらぎ) Lv.95
Hornet改(ホーネット) Lv.95
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.95
赤城改二(あかぎ) Lv.94
加賀改二(かが) Lv.94
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.93
飛龍改二(ひりゅう) Lv.93
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
Aquila改(アクィラ) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.41→Lv.42(サブ)
翔鶴→翔鶴改(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.10→Lv.12(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.11(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.8(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.7(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.96
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.96
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.94→Lv.95
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.94→Lv.95
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.94→Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.94
飛鷹改(ひよう) Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.93
大鷹(たいよう) Lv.92→Lv.93
神鷹改二(しんよう) Lv.91→Lv.93
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.92
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
神鷹(しんよう) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.90
雲鷹→雲鷹改(うんよう) Lv.46→Lv.73
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.4(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
大和改(やまと) Lv.95
武蔵改(むさし) Lv.91→Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Washington改(ワシントン) Lv.95
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
長門改二(ながと) Lv.94
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.80(サブ)
Iowa→Iowa改(アイオワ) Lv.49→Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.98
日向改二(ひゅうが) Lv.98

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.107
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
Zara due(ザラ) Lv.96
Pola改(ポーラ) Lv.96
妙高改二(みょうこう) Lv.94
鳥海改二(ちょうかい) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
摩耶改二(まや) Lv.93
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
利根改二(とね) Lv.95
鈴谷改二(すずや) Lv.94
熊野改二(くまの) Lv.92
最上改(もがみ) Lv.91
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.95

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.107→Lv.108
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.97→Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
鬼怒改二(きぬ) Lv.96
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.96
多摩改二(たま) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
大淀改(おおよど) Lv.93
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改二丁(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改二(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.58(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Helena→Helena改(ヘレナ) Lv.17→Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.13→Lv.14(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.97
Atlanta(アトランタ)Lv.7→Lv.46(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.97
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.97
木曾改二(きそ) Lv.96
大井改二(おおい) Lv.56(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.55(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.54(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改→大井改二(おおい) Lv.49→Lv.50(サブ)
大井改(おおい) Lv.24(サブ)
大井改(おおい) Lv.24(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.19(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.12(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.98
水無月改(みなづき) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
山風改二丁(やまかぜ) Lv.97
秋月改(あきづき) Lv.97
涼月改(すずつき) Lv.97
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.96
海風改二(うみかぜ) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.96
村雨改二(むらさめ) Lv.95
江風改二(かわかぜ) Lv.95
照月改(てるづき) Lv.95
初月改(はつづき) Lv.95
Johnston改(ジョンストン) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
時雨改二(しぐれ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
荒潮改二(あらしお) Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.94
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
吹雪改二(ふぶき) Lv.93
山風改二(やまかぜ) Lv.93
朝潮改二丁(あさしお) Lv.93
長波改二(ながなみ) Lv.93
神風改(かみかぜ) Lv.91→Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
松改(まつ) Lv.92
桃改(もも) Lv.91→Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
有明改(ありあけ) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
竹改(たけ) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
Scirocco改(シロッコ) Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.82
江風改二(かわかぜ) Lv.78(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.74(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.74(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.74
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.73
浜風乙改(はまかぜ) Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.65
旗風改(はたかぜ) Lv.61
冬月→冬月改(ふゆつき) Lv.37→Lv.60
Ташкент改(タシュケント) Lv.60(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.59(サブ)
黒潮改(くろしお) Lv.58
Janus改(ジェーナス) Lv.58(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
涼月→涼月改(すずつき) Lv.51→Lv.55(サブ)
涼月→涼月改(すずつき) Lv.1→Lv.55(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.53
朧改(おぼろ) Lv.53
若葉改(わかば) Lv.53
霞改(かすみ) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
朝風改(あさかぜ) Lv.51
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
満潮改(みちしお) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
親潮改(おやしお) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝霜改(あさしも) Lv.51
神風改(かみかぜ) Lv.50(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
漣改(さざなみ) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
巻波改(まきなみ) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
松改(まつ) Lv.50(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.50(サブ)
有明改(ありあけ) Lv.48(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.44(サブ)
初月改(はつづき) Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
玉波→玉波改(たまなみ) Lv.13→Lv.36
梅(うめ) Lv.13→Lv.36
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.33→Lv.34
磯波改(いそなみ) Lv.33→Lv.34
深雪改(みゆき) Lv.32→Lv.33
大潮改(おおしお) Lv.32→Lv.33
霰改(あられ) Lv.32
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
霞改(かすみ) Lv.24→Lv.25
島風(しまかぜ) Lv.9(サブ)
天霧(あまぎり) Lv.1→Lv.5
磯風(いそかぜ) Lv.1→Lv.4(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
択捉改(えとろふ) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.60→Lv.63

潜水艦
まるゆ改 Lv.96
伊168改 Lv.94
伊47改 Lv.91
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.68
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.65
伊47→伊47改 Lv.45→Lv.50(サブ)
U-511 Lv.15→Lv.34

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊14改 Lv.92
伊401改 Lv.91→Lv.92
伊400改 Lv.91
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.88
伊19改 Lv.84
伊8改 Lv.83
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.96
千歳甲(ちとせ) Lv.93
千代田甲(ちよだ) Lv.93
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.93
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
日進改(にっしん) Lv.41→Lv.44(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.91
神威改母(かもい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.7→Lv.20(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.80
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.75→Lv.80
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.74→Lv.80
特設護衛空母 山汐丸→山汐丸改(やましおまる) Lv.15→Lv.60






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2022年4月24日 (日)

アルスランテペの遺丘

2020年分として登録された、トルコの世界文化遺産です。

トルコ東部・マラティヤ県の北東部に位置するバッタルガーズィ近辺の遺跡が世界遺産になりました。
ユーフラテス川にあるカラカヤ・ダム湖の西部に位置し、古来よりユーフラテス川の豊富な水資源を利用できた位置にあった都市のようです。

ミリド遺跡とも呼ばれるこの遺跡は、紀元前5千年頃の後期青銅器時代から鉄器時代…ヒッタイト、古代ローマ、ビザンチン時代に至るまで、祭祀と政治の場として使われてきた痕跡が残っており、アナトリア地方最古の集落都市とも言われています。
トルコで最も大きい遺丘の一つだそうで、その発展具合が伺えますね。
また、調査によって出土品として剣が見つかったり、世界最古の王家の墓があったりと多数の歴史的遺物が発見されているようです。


ICOMOSからは特に金石併用時代の遺跡が評価されたものの、保存面の課題が指摘された為、「情報照会」と勧告されていました。
世界遺産委員会では「異なる民族・文化が共通して珍重した文化的空間であり場所の精神を伝えている」と評価され、登録されました。
登録に際して、申請名の「アルスランテペの墳丘」から現在の登録名に変わっています。

保存面の課題は…解決したのでしょうか。。
まぁ、確かに、遺跡は野外博物館になってるんで、そういう所も含めての課題なんでしょうけど。。





雨の日が多いですが、気温は割と高い事が多いですね。
夏日に近いからか、歩いただけで汗ばみます。

そんな中、ワクチン3回目を打ちました。
2回目までは土曜日に打ってたんだけど、今回は場所の兼ね合いで平日に打ちました。
その日は腕の痛みがメイン。
お腹に来たっぽい感じはあったけど、酷くはなかったので翌日仕事行けるかと思って寝ました。
翌朝、発熱してました。
最高37.5℃くらいだったけど、その日は安静にする事に。
2回目までと違い、発熱までの時間が20時間くらい経ってからという少し遅いタイミングでしたね。
後、全身痛かったわw
その日は熱が下がりきらないで、37℃台で推移。
結局、熱が下がったのは次の日の朝、出勤前ギリギリのタイミングでした。
熱下がったし、体の痛みも引いたので仕事行きましたが、その日は流石に調子悪かったですね。。
少し頭も痛くなったし。
その翌日も起きた直後くらいから少し頭痛かったけど、普通に会社行って、夜には調子が戻って来てました。

そんな訳で、ブースター接種完了です。
ファイザーなので、抗体増えるのは2週間後かな?
3回目はモデルナの方が多く配られてるって話だったんですが、日時と場所が合わず、普通にファイザーになりました。




22_4_20_legends_mantenboshi122_4_20_legends_mantenboshi2
接種翌日、37℃以上出ていながらもやっていたアルセウスでようやくマンテンボシに!

22_4_20_legends_mantenboshi3
現時点で出会えるポケモンは全部集めたよね。
因みに、天冠の山麓まだクリアしてないです。






2022年F1第4戦エミリア・ロマーニャGP予選!!

もうヨーロッパラウンドですね!!
…いや、次戦マイアミやわ。

今季初のスプリントフォーマットです!
週末の大まかな流れは変わらず、金曜午前にフリー走行1回目、金曜午後に予選、土曜午前にフリー走行2回目、土曜午後にスプリント、日曜午後に決勝レースというスケジュールで進んで行きます。
土曜午後のスプリント時、昨シーズンは上位3名にポイントが付与されていましたが、今シーズンから上位8名までポイントが獲得できるようになりました。
1位が8ポイント、そこから1ポイントずつ少なくなって行きます。

…おぉ、塩原さん久し振り!!
ポエム聞けるぞ!!

という事で、伝統の地、イモラ・サーキットです!!
ウェット状況だけど、ティフォシが沢山!

ここはイタリア、フェラーリとアルファタウリの母国グランプリです!
今回、ここまで好調なフェラーリの母国凱旋なんで、ティフォシ達が大盛り上がりしてます!


Q1
早速2台出てるな…メルセデス勢だ。
アルファロメオの周はソフトタイヤで出ている。
メルセデスのハミルトンは無線で「ドライタイヤの路面だ」と報告しています。
メルセデス勢はインターミディエイトで出てるけどね。
おっと、アルファロメオはボッタスもソフトタイヤだったか。
レッドブル勢はインターミディエイト、他のチームはソフトタイヤか。

残り12分40秒、ここでメルセデスのラッセルがソフトタイヤに交換!

あーっと、ウィリアムズのアルボンの右リアブレーキが燃えてる!
小さな爆発…右リアタイヤがバーストしてその衝撃で部品飛んだ…。

赤旗!
アルボンはピットに帰還。

日本時間0時17分、残り時間12分6秒から再開!
皆ソフトタイヤ履いてるし、路面は乾いていくからどんどん路面の進化が起こりそう。
最後にアタックするのが良いけど、皆狙ってくだろうし、バンカータイムは出したいよね。

リプレイ。
ハースのミックがブレーキをロックさせてシケインをカット。
アタックし直したのか、13番手に上げています。
残りは5分半。

リプレイ。
今度はウィリアムズのラティフィがスピンして芝生に。
芝生は濡れてるので、そこでまた滑って止まってしまっていました。
だからさっきセクター1、2で長めの黄旗出てたのね。

残りは1分半。
ラッセルが15番手、ハミルトンが16番手とメルセデス勢がピンチ!

おぉ、ハースのマグヌッセンが3番手だ!
ハミルトンは13番手!
ラッセルも11番手!
チェッカー!
ミックは10番手!
アストンマーティンのベッテルが8番手!
レッドブルのペレスは5番手!
ハミルトンが14番手!
ラッセルが12番手!

…おぉーう、ハミルトンが15番手でギリギリ通過だ。
ハミルトンは無線で「クレイジーだよ!」と言っています。
現状、4/1000秒でQ2進出か否かを争ってましたからね。

母国GPのアルファタウリ勢がダブルノックアウト!
チェッカー直前にアタックラップ入れなかったからか…。
ルーキーの周は4番手でQ1通過していますね!
凄い!
アルピーヌはアロンソが良い順位に入っている一方、オコンはクラッチに問題があってタイムが伸ばせずQ1敗退に。


Q2
おっと、雨雲か…?
各チーム、急いでコースインさせています。
すぐに雨が降ると予想していて、1周しかアタックする猶予がないとの事。
縁石が濡れているようで、気を付けないとスピンだ。

まずはフェラーリのサインツJr.がトップタイム。
フリー走行1回目ではチームメイトのルクレールと共にタイムを出し合っていましたし、良い感じなんでしょうねぇ~。
おぉ、レッドブルのフェルスタッペンがセクター2全体ベストからのトップタイム更新!
フェラーリ、すかさずサインツJr.に「もう1周行け!」と指示!
雨が降る前にもう1回行けるかな…?

あっ…サインツJr.、クラッシュ!!
赤旗!

何という事…。。
これにはティフォシも頭を抱える!

リプレイ。
最終コーナーで攻めすぎたか、リアからスピンしてウォールにヒット!

日本時間0時50分に再開とアナウンス。
…あ、雨が降ってきた!
これは…順位は決まったわ。

予選の計時は再開したけど、めっちゃ雨降ってるから誰も出てこれない。

レゴマックス君元気そうだなwww

残り2分半、ベッテルがコースイン。
Q3の準備の為に出たのでしょう。
ルクレールも出てきてますね。
雨天のヘルメットカメラ。
雫が凄い煩わしいの分かる。

…メルセデスのチーム代表、トト・ヴォルフが何かハミルトンに怒ってる感じ?
ハミルトンはヘルメット被ってるから分からんけど…。

気付いたら、ペレス、ノリス、アロンソと様子見に出てきてましたね。
ペレスのマシンから結構水飛沫が上がってるね。

チェッカー!
2012年の日本GP以来となるメルセデス勢不在のQ3へ!


Q3
アロンソ、ボッタス、マグヌッセン、ルクレールがピットレーン出口に並んでいます。
ペレスもスタンバってたか。

ルクレール、真横にスライドしてる…。
フェルスタッペンは挙動乱して少しコースオフ。

雨は上がったらしい。
残りは10分、アタック開始!

セクター2で黄旗…マグヌッセンがコースオフしてストップしている!!
赤旗!
あー、スピンしたのか。。
でも、何処も当たってない!
何とか動けてピットに戻れました!

5分後くらいに再開とアナウンス。
日本時間1時18分です。

アロンソ、再び先頭で待機中。
むちゃくちゃやる気満々!
マグヌッセンも並んでましたね。

残り7分、アロンソがアタックを開始!
あー、ミスった!
まずはルクレールがトップタイム!
フェルスタッペン、リチャルドとノリスのマクラーレン勢が続きます。

…ん?
また雨が来るの?

フェルスタッペン、セクター1全体ベスト!
セクター2も自己ベスト!
あっと、セクター3で黄旗。
すぐ戻った。
フェルスタッペンはタイム更新してトップタイムだ。

あっと、ボッタスがストップしている!
赤旗!

マシンを降りたボッタス、消火器をご所望。

フェルスタッペンのリプレイ。
ボッタスがストップしている横を通った時、黄旗を見て少しアクセル戻してるっぽい。
通り過ぎてからはグリーンフラッグだったからアクセル踏んで、そのままアタック続行したみたいだ。
今のレギュレーションだと、黄旗区間で有意にスピードを落としていればタイム取り消しにはなりません。

再び雨が降り始めていますね…。
残りは2分58秒。
コンディション良くなれば1アタックできる時間はあるか。

サーキット脇の川の流量、結構多いかも。

日本時間1時38分に再開!
フェルスタッペン、リアを滑らせながら先頭に!
ルクレール、ペレス、アロンソが並ぶ!
少し遅れてリチャルドも加わった。

再開!
フェルスタッペン、ルクレールどちらも先頭で走りたいようだ。
ルクレールがピットレーン出てからすぐに前を伺う素振りが。

フェルスタッペン無線「グリップないんだけど。」
少し水飛沫多いな…。
そんな中、アタック開始!

セクター2で黄旗!
あーっと、ノリスがクラッシュしている!!
やってしもーた!!
ノリスはまだアタック準備中だったぞ?!

残り38秒で赤旗!
これは予選終了!
フェルスタッペンがスプリントのポールポジション獲得、ルクレールがフロントローに並びます!
セカンドローの3番手にはノリス!
トップ3の平均年齢は23.3歳との事で、若いですねぇ。


ノリスはアストンマーティンのメディカルカーでピットに戻るようですね。
送迎だ。
インタビュワーはハイテンション芸人な元ドライバー、ダビデ・バルセッキ!

フェルスタッペン、煮えきらない終わり方だったけど、割と満足そうね。

ルクレールはやっぱ少し不満そうね。
…って、イタリア語でインタビューしてるな?!
バルセッキもイタリア人だしね。
ちゃんと英語でインタビューし直してくれるバルセッキさん。
これ、ノリス待ちもあるな?

ノリス、間に合った!
クラッシュしたけど、結構充実した表情してたな。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ、今回はドメニカリが進呈すんのね。

リプレイ。
ルクレールの無線。
「残念だ…。」

マグヌッセン無線。
「凄い結果だ!」
ピー。

今回、11コーナーと12コーナーのアクアミネラリでクラッシュしたりコースオフしたりしてる事が多かったな。
窪地にある複合コーナーで、微妙にバンプもあるっぽくて難しいコーナーの一つみたいです。
17コーナーのリヴァッツァ1と18コーナーのリヴァッツァ2の実質的な最終コーナーも難しいコーナーで、サインツJr.はここでクラッシュでしたね。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはランド・ノリス/マクラーレン
4番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
5番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
6番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
7番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
8番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

11番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
12番手からはミック・シューマッハ/ハース
13番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
20番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ




2022年F1第4戦エミリア・ロマーニャGPスプリント!!

今回のスプリントは21周で行われます!

ノリスの無線で、「ポツポツとだけど、雨が降るかも」という話も。
2コーナー側から小さい雨雲が接近中らしい。

グリッドにエマーソン・フィッティパルディとマッサ!!
ブラジリアン同士。

元サッカー選手のファビオ・カペッロ。
イタリア人である。

マクラーレンCEOのザク・ブラウンと、ペヤング先生、ジャン・アレジが懇談中。

F1のCEO、ステファノ・ドメニカリはジモティだそうで。
古巣・フェラーリの人と話してる。


ハミルトン、予選後のインタビューでトトとの言い合い?の話を振られて、歯切れの悪い感じに。


盛り上がってるティフォシ達!
雨…降るのかなぁ。


グリッド紹介から塩原節炸裂で凄い楽しい!

ミディアムタイヤスタートはハース勢とウィリアムズのラティフィのみ。
後はソフトタイヤだ。

フォーメーションラップ!
おっと…アロンソ、動けないか…?
あぁ、良かった。
動けた。

ラティフィの無線。
「前のアルファタウリの2台、ブレーキから火が出るぞ。」
煙が凄いからですかね。


塩原ポエムない…。
シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、スタートが悪い!
ルクレールがサクッとトップを奪取して大歓声!
フェルスタッペンは2コーナーの飛び込みでノリスにも並ばれていましたが、ここはポジションキープ!
その後ろではペレスがポジションを上げて5番手に位置しています!
サインツJr.も良いスタートを切って、2つ順位を上げた8番手を走行中。
ハミルトンは2つ順位を落として15番手となっています。
角田もポジションを上げているなぁ。

…あっと、セクター2で黄旗!
あー、周がクラッシュしてる!
サイドポッドから煙が…。。

セーフティカー!
そして、ガスリーがスローダウン。
右フロントタイヤが破損している。。

リプレイ。
ガスリーの右フロントと周の左リアが接触して周がスピンクラッシュ。
割と狭いコーナーで周がガスリーに被せた形になったから接触した模様。
ガスリーの無線。
ピー。
周も無線でピー。

ここでリチャルドのスタートリプレイ。
2コーナーのブレーキング時にマグヌッセンと軽く接触しています…。
マグヌッセンは少し挙動を乱したものの、大きなパーツの破損はなさそう。


5周目、リスタート!
アロンソ、シケインの縁石で跳ねて挙動を乱す!
後ろのサインツJr.が接近するが、ここはアロンソがポジションをキープ。

ここでマグヌッセンに白黒旗。
1周目のウェービングの為。
マグヌッセンはミディアムタイヤを温めたかったのか、オープニングラップでウェービングしていましたからね…。


7周目、サインツJr.がアロンソをかわして7番手!
大歓声!!
同郷の先輩を超えて行く!

ミニマップに周のマシンの位置も残ってるwww


8周目、今度はペレスがマグヌッセンをかわして4番手に!
ペレスは3番手のノリスを捉えられそうだなぁ。
後はサインツJr.が何処まで迅速に上がってこれるかでポジション決まりそう。


9周目、ボッタスがベッテルをかわして9番手!
ベッテルはアロンソをかわして8番手に入りたかった所ですが、逆に後退してしまいました。
アストンマーティンはまだペースが悪いようだ…。


11周目、リチャルドとマグヌッセンの5番手争い!!
その間にペレスがノリスをかわして3番手!
あっさりと追いつきましたね!
そして、リチャルドもマグヌッセンをかわして5番手に!
マグヌッセンは良くブロックしていたけど、まぁミディアムタイヤっつーのもあるしなぁ。
すぐ後ろにはサインツJr.が付いてきているので、何処まで抑えられるのか。


12周目、サインツJr.がマグヌッセンをかわして6番手!
大歓声!
ハースもマラネロの敷地にファクトリーあるけど、やっぱりティフォシはフェラーリやね!

マグヌッセンは7番手に落ちましたが、それでもまだポイント獲得圏内ですよ!


14周目、サインツJr.がリチャルドをかわして5番手!
さぁ、サインツJr.が挽回してきました!
前は親友のノリス。
何処まで進出できるでしょうか。


15周目、アロンソとボッタスに審議。
ウェービングしたから、との事だが…アロンソが先に挙げられてるし、アロンソへの審議かなぁ?

リプレイ。
ミックがベッテルをかわして10番手に!
師匠を超えて行け再び。
ミックはこの位置でスプリントを終えれば決勝レースはポイント圏内からスタートできるんだよね。

審議結果が出て、アロンソに黒白旗。
やっぱウェービング取られたのはアロンソでしたか。


17周目、フェルスタッペンがルクレールの1秒以内に入ってきた!
DRS圏内だ!
長らく1.5秒前後くらいのギャップでついて行っていましたが、ここに来て差を縮めてきました!
ルクレールは右フロントにグレイニングが出ているようで、これが影響してペース落ちてるみたいですね。
途中まで快調に飛ばしてたと思ったけど、タイヤ使い過ぎたか?


19周目、サインツJr.がノリスをかわして4番手に!
これでフェラーリ・レッドブル・レッドブル・フェラーリというオーダーに。
トップのルクレールはまだ耐えています!
フェルスタッペンをホイール・トゥ・ホイールには持ち込ませていませんね。

しかし、ルクレールも随分とマシンがスライドしています。
フェルスタッペンは攻めてるのもあってか、挙動ちょっと乱す場面がちらほらと。
こちらも結構タイヤ摩耗してきてるのかも?


20周目、フェルスタッペンがルクレールに接近!!
ホームストレートで捉えた!
2コーナーの飛び込みでフェルスタッペンがトップを奪取!
レイトブレーキングだったけど、2コーナーと3コーナーのシケインを耐えて、ポジションをキープ!


21周目、ファイナルラップ!
ここでペレスがファステスト!
スプリントではファステストポイントが付かない訳ですが。。

8番手を走行しているマグヌッセンはどうやらアロンソからポジションを守れそう!
アロンソも結構タイヤ厳しいのか、ペースが上がってませんね。。


フェルスタッペン、トップでチェッカー!
決勝レースのポールポジション獲得!
ルクレールが2位でフロントローに並びます!
フェラーリは2006年のミハエル・シューマッハ以来となるイモラでのフロントロー獲得となりました!
ペレスが3位、サインツJr.が4位で決勝レースをセカンドローからスタートします!
マクラーレンが2台揃ってポイント獲得しています。
ボッタス、流石のポイント獲得。
マグヌッセンは逃げ切って1ポイント獲得です!


インタビュワーは予選に引き続きダビデ・バルセッキ!

フェルスタッペンにインタビューした後、ルクレールを捕まえて観客を盛り上げるバルセッキ!
…あれ、終わり??

談笑してるフェルスタッペン、ペレス、ルクレール。

塩原さん「甲子園球場の阪神ファンに向けた場内アナウンスのような盛り上げだけでしたか?www」
川井ちゃん「ダビデ・バルセッキはあれで仕事したと言えるんですかね。」
何て言われ方…w

ジャン・アレジがトップ3にメダルをかけてる!
相変わらず赤が似合う。


インタビュワー変わった?!
ナオミ・シフ、ルワンダとベルギーの国籍を持つ女性ドライバーだ。
女性ドライバーによるフォーミュラカーレースシリーズ、Wシリーズのアンバサダーで、イギリスのテレビ番組Sky SportsのF1担当コメンテーターも務めています。

フェルスタッペン「多分、フェラーリはスタート良いよ!」
満足げな表情でしたね。

インタビュワー「凄い応援受けてどう?」
ルクレール「凄い嬉しいです!
イタリアに来る度に応援してくれて!」
凄い応援にニッコリのルクレールでした!

ペレスも上機嫌ですわwww
良い挽回しましたからね!


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
7番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

9番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10番手からはミック・シューマッハ/ハース
11番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
12番手からは角田裕毅/アルファタウリ
13番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
14番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
15番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
16番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
17番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
18番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からは周冠宇/アルファロメオ


ドライバーズランキング。
1位:ルクレール/フェラーリ(78Pt)
2位:サインツJr./フェラーリ(38Pt)
3位:ラッセル/メルセデスAMG(37Pt)
4位:ペレス/レッドブル(36Pt)
5位:フェルスタッペン/レッドブル(33Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(28Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(20Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(20Pt)
9位:ボッタス/アルファロメオ(14Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(13Pt)
11位:リチャルド/マクラーレン(11Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
13位:角田/アルファタウリ(4Pt)
14位:アロンソ/アルピーヌ(2Pt)
15位:周/アルファロメオ(1Pt)
16位:アルボン/ウィリアムズ(1Pt)
17位:ミック/ハース(0Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(0Pt)
19位:ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ベッテル/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:フェラーリ(116Pt)
2位:レッドブル(69Pt)
3位:メルセデスAMG(65Pt)
4位:マクラーレン(31Pt)
5位:アルピーヌ(22Pt)
6位:アルファロメオ(15Pt)
7位:ハース(13Pt)
8位:アルファタウリ(10Pt)
9位:ウィリアムズ(1Pt)
10位:アストンマーティン(0Pt)

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