2019年11月16日 (土)

アウクスブルクの水管理システム

2019年に登録された、ドイツの世界文化遺産です。

ドイツ南東部、バイエルン州南西部の都市・アウクスブルクにある水力施設や治水設備に関する遺産です。
ミュンヘン、ニュルンベルクに次ぐバイエルン州第3の都市であるアウクスブルクは、ドイツ最古の都市の一つであり、大学都市としての側面もあるようです。
都市名の由来はローマ属州時代の都市名、アウグスタ・ヴィンデリコルムに由来するようで、これは紀元前15年にローマ皇帝アウグストゥスによって築かれた城から命名されたものなんだとか。

アウクスブルクはレヒ川とヴェルタハ川の合流地点近くに築かれた都市で、市内にはジンゴルト川も流れる河川都市です。
レヒ川とヴェルタハ川はアウクスブルクを通り過ぎた先、市の北部にあるヴォルフツァーナウ風致保護地区の北側で合流しているようです。
一方のジンゴルト川はバイエルン州南端のオストアルゴイ付近に端を発する川で、市内に張り巡らされた人工の小川や運河を潤している川なんだとか。
特に旧市街地であるレヒ市街に運河が多いようで、市内には500本もの橋がかけられているとの事。
また、南部の自然保護地区にはアウクスブルクの飲料水の水源があるらしく、兎に角水が豊富。
その為か、非常に緑豊かな都市であるようで、1997年には「最も緑豊かで最も居住価値の高い街」としてヨーロッパ賞を受賞しているのだとか。
川が多いだけでなく、バイエルン州屈指の雷雨頻発地域であるらしく、降水量までも多いようだ。
初夏には湿った西風に乗って多くの雨が降り、秋にはしばしば霧が発生、降雪量もミュンヘンに次ぐドイツで2番目の多さなんだとか。

アウクスブルクは15世紀から16世紀にかけてフッガー家やヴェルザー家によって繁栄し、金融都市として知られていたようです。
一方、堰やダム、運河といったものの整備は14世紀頃には既に行われていたようで、水車やスクリューで水を汲み上げる装置「アルキメディアン・スクリュー」等を用いて上水道網すらも構築していたようです。
ルネッサンス期になると、都市の整備が進み、3大噴水(アウグストゥス、ヘラクレス、メルクリウス)が建てられる等したとか。
産業革命期になると、水車を利用した紡績・織布工場が作られ、工業都市として発展。
19世紀には水力発電所も建設されています。

今回の案件はアウクスブルクの運河、泉、水力施設等からなる22件の構成資産からなりますが、これらの技術的側面等を理由として登録されたようです。







そうこうしている内に、もう11月が半分になってしまった…!!
明らかに昔より時間の使い方が下手になったなぁ…というのはあるかな。
まぁ、それだけじゃないけどね。。

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…という訳で、ポケモンソード・シールド購入しました!!

俺がソードで、嫁がシールドです。
さぁ、新たな冒険が…!!
それにしても、グラフィックがどんどん綺麗になっていくなぁ!

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2019年11月 7日 (木)

エルツ山地(クルスナホリ)鉱業地域

2019年に登録された、チェコ/ドイツの世界文化遺産です。

エルツ山地で営まれていた、鉱業に関する文化的景観が世界遺産として登録されています。
エルツはドイツ語で鉱石を意味する「Erz」と表記。クルスナホリはチェコ語で 「鉱石の」を表す「krušné」が語源のようです。「ホリ」の部分は山…とかかなぁ?
同山地はおそらく、ドイツ東部とチェコ北西部に跨がっていると思われ、国境に沿って北東方面から南西方面に伸びているようです。
山地の西端はテューリンガーヴァルトとベーマーヴァルトに接し、山地のもう少し東側ではエルベ川渓谷(世界遺産登録抹消されたとこだ…)が山地を横断しているようです。
最高地点は山地の西端、チェコ側にあるクリノーベツ(標高1,244m)で、基本的に東側に行くにつれて標高が低くなるようです。
クルミ割り人形をはじめとした木材芸術でも有名みたいです。

当地での営みは12世紀に建てられたシトー会修道院に始まり、20世紀から21世紀に至るまで銀、錫、鉛、鉄、コバルト、ニッケル、ウラン、タングステン等の採掘・製錬が行われたとの事。

以前に推薦された案件ですが、その時は正式な勧告が行われる前に取り下げられていたようです。
ドイツ側で17件、チェコ側で5件の計22件の構成資産があり、内容としては鉱山や採掘・製錬施設、水の供給・排水設備、住居群、道路・鉄道・運河、製錬に使う火力供給の為の林業関係施設等があるようです。
これらの文化的景観としての価値が認められて登録となったそうです。






お船の話。

広島県呉市で行われたコラボイベントの際に、「今年は大変残念な事に秋刀魚が不漁です。」「ですが、安心してください、鰯があります!!」「ウオォォォォォオオオオオ!!!」
みたいなやり取りがあったらしくて、いよいよ始まった2019年の漁業シーズン。
考えてみたら、秋刀魚も鰯も同じ漁場から獲れるから、普通に競合して集めにくくなるんじゃないかと思ってました。

まぁ、実際にもう片方が手に入って、「違う、そうじゃない…」もあったりしたけれど、無事に完遂しました!!
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今年は秋刀魚を18尾、鰯を50尾集めれば任務完了だったので。


鰯の方の報酬は提示された海防艦と工作艦「明石」の中から好きな艦を選択できるとかいうアレ。
…指名制w
鰯25尾で達成できる任務の報酬が海防艦5名から1名、50尾では25尾の時とはまた違ったメンツの海防艦4名+明石から1名でした。

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…という事で、まだお迎えできていなかった、占守型海防艦1番艦占守を指名。
しむしゅ。

これで実装されている海防艦で手に入ってないのは石垣だけだな…。
いつになるかは分からん。
つか、期間限定で海防艦ドロップしてるんだっけなぁ?


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後、試製甲板カタパルト。
改装設計図の元、勲章との選択報酬でした。

設計図も欲しいんだけど、空母加賀さんの改二改装がアナウンスされているから、カタパルトを選択した次第。
加賀さんが改二になったら、一航戦・二航戦・(四航戦)・五航戦の改二が揃い踏みした事になるな。
…え?
三航戦?
…。







某小説の後日談!!

・山津波…土石流か?
・以前の神社に何かいるようだ…
・注連縄は結界か何かか?
・見えない
・黒猫と謝り合った仲ねぇ…
・黒猫は改変前の世界を覚えている…?
・因果の糸絡みかぁ…
・100万回生きたねこ
・消えた魔女は…うん、そうだね
・こちらも中々大変そうなクエストだなぁ…
・お前さん言われてるから、相手は子犬かな?
・キーポイントになりやすいね、お祭りは
・やっぱり結界
・鏡っつったらやっぱりそうだよね
・神社の奥とダム湖を縛ってるのかな?
・神社と水気のある所って溜まりやすそうだしね!
・スマブラだね…
・エグい…
・プリンと茶碗蒸し…似たような卵料理(
・あっ、銀杏は苦手なのか…
・急激な温度急落
・雛じゃあるまいし
・スマブラの続き
・お風呂タイム
・お茶会してた
・市名に「新」が付く理由を祭りが終わるまで話せないのは…アレが消えるから
・駅の襲撃は黒猫ではなく、アレからだったのかな?
・同じような猫達は何匹もいる
・それぞれがアレと同等のものを内包している
・同等のものが反応しただけなら、アレとは関係ないか…
・黒猫が一番の古株なのは明白だし、改変前の世界も知っているようだからね…
・箱の外、はこの世界の事か、結界の外からか
・呼び水って言われたのは、因果の糸絡み?
・湯船の中で寝ると親御さんと同じ事に…
・何か見落としてる
・おい、パリピ共くんなや
・結界摘まむな
・猫ちゃん大発生
・何すんねや、キミら…
・猫ちゃん大パニック
・下
・着
・黒猫
・腰抜けた
・えっち!
・はしたない
・戦闘体制に入るのは早かった
・増える猫ちゃん
・裏世界入れるのか
・はい、しかと見られました!!
・湯上がりエスケープ
・さぷりめんと
・横文字には弱い黒猫
・この!場面で!白無垢みたいなドレス!!
・鶴の意匠が入ったレースとかお洒落ぇ!
・ツンデレかな?
・やっぱり鏡強い
・そういや、刀は置いてきて大丈夫なのかなぁ?
・霧のお兄ちゃん…
・あっ、姿変えられるのね
・囚われのプリンセス
・彼らの前に因果の影あり
・カッコいいとこ見せたな…
・ぽんぽんぽんぽこ
・百鬼夜行
・パーフェクト水道の子
・でかい山犬、モロだな…
・分福茶釜?
・自動車級のスピードで転がる茶釜www
・玉乗りならぬ茶釜乗り
・化け物狸の軍勢がぶちのめしていく の語感
・霧強い
・ノリが推しを前にしたオタク
・月が雲の下に見える
・月じゃないやつ
・いつかの月見の日のやつ…何だっけ
・ 急転直下
・刀折れた…
・2進数かな?
・ちっこいもふもふ
・「そんなことがしたかったわけじゃない?」
使ってもe38184いものを説明するのでちょっと一緒に…
使ってもいいもの

食べ終わったら、せめてミカンの皮とビニールは分けておいe381a6って言ったじゃない。
おいてって

だってさっきから俺ばっかe3828a吹っ飛ばされてるじゃん!
ばっかり

黒鴉、小鞠e3818c呼んでいますよ
小鞠が

もう勝敗e381af見えていますし
勝敗は、勝敗が

さて、またとはe4bd95のことでしょう?
またとは何の

うふふ、仕方ありまe3819bんねえ。
仕方ありません

なんだ、まだe3818fず入れが
まだくず入れが

……ごめん、俺一人でここe38292片付ける。
ここを

今夜は擬獄さんe38282いたので、
擬獄さんがいたので、

あe38293まり無理はさせないように
あんまり

e4bfbaの方へ
こちら? 一人称系

落とe38197物と
落とし物

浄化だって教えただろ? まあ見てなe38288
まあ見てなよ、とか

「遅れてごめんなさい。皆さんe381af大丈夫でしたか?」
皆さんは大丈夫でしたか?

「怪我はe381aaいようだ。だから安心しなさい」
怪我はないようだ。

「きゃーっ! かわe38184いーっ!!」
かわいいーっ!!

「擬獄さんがドン引きしている。お前はもう少し慎みe38292持て」
慎みを持て

「そうだな。今はそれどe38193ろではない」
今はそれどころではない

社務所の中に……そe381ae、猫達が入り込んでしまっていて……」
その、猫達が

「e38186、わ……っ!」
くっ、とか

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1000111010111110

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君に助けられたばかりで頼りないこe381a8この上ないe3818c……。
頼りないことこの上ないな……。

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F1、3週末分一気に!!


F1日本GP予選!!

…フリー走行2回目終わった後のハイライトにベイダー卿がwww
しかも、フリー走行1回目に撮ったやつだとかwww


台風の影響で土曜日に行われる予定だった、フリー走行3回目と予選が中止。
サーキット自体がクローズしていました。

予選は日曜の午前10時に開催。
午後の2時10分に決勝というタイト且つ濃いスケジュールとなりました。
決勝の時間は変わらずですけどね。

その影響で、名古屋に宿を取っていた私達はギリギリのサーキット入りに。
名古屋からサーキット直通バスで大体2時間くらいかかるから、予選の最中だなと思いましたが、バスが頑張ってくれたのか、予選開始直前に到着。
駐車場からサーキットまで少し歩くので、結局予選開始時には間に合いませんでしたが…。


日曜日は台風一過の快晴!
日差しが暑いくらいです…しかし、台風の影響で風が非常に強いコンディションです。
ホームストレートで追い風。


まずは、予選。

レッドブルのアレクサンダー・アルボンのガレージ。
プレゼントのアルボンパペットが置いてある。

メルセデスAMGのルイス・ハミルトンは今ご出勤のようだ。
キックスケート乗ったままガレージ内も走るのねwww


Q1
去年の日本で公開したマルボロのブランド、Mission Winnowのスポンサーを復活させたフェラーリ。
コカ・コーラの他、ファミマのスポンサーがついてるマクラーレン。

スタート前からピットレーンに並ぶマクラーレンのカルロス・サインツJr.とフェラーリ勢。
トロロッソのピットウォールにフリー走行1回目で走った山本尚貴が。
2018年には日本国内レース最高峰カテゴリ、スーパーフォーミュラとSuperGTで2冠を達成しています。

残り15分51秒で赤旗!
ウィリアムズのロバート・クビサが最終コーナーからホームストレートにかけてクラッシュ!!
労いの拍手の音が聞こえる。

クビサの無線。
ピー。

沢山のマーシャルが集まってきて、事故処理中。
これくらいの時に席に到着しました。
去年は1、2コーナー辺りだったけど、今年は2012年と同じくグランドスタンドです。
到着していきなり赤旗出てたのにびっくりしました。

クレーン車に吊るされてるクビサのマシン。
クビサが停止していた場所は、席の目の前でした!
ガードレールあるから全体像は見えないけど、結構良く観察できますね。

風が強いからか、ピエール北川さんの場内アナウンスも聞こえる。

ドナドナされるクビサのマシン。
いやぁ、決勝まで時間がない中、修理が間に合うかどうかハラハラするよね…これ。
クビサは特に、今季でウィリアムズから離脱する事が決まっているからなぁ…鈴鹿ラストランの可能性があって、是非とも決勝走って欲しい。

アントニオ・ジョヴィナッツィ、キミ・ライコネンのアルファロメオ勢とトロロッソのピエール・ガスリーがピットレーンに並ぶ。
再開と同時に続々とマシンがコースイン!

スプーンカーブのカメラが揺れてるなぁ。

残り11分42秒、再びの赤旗。
今度は最終コーナーでハースのケビン・マグヌッセンがウォールに刺さっていました。
バックでコースに復帰して、自走でピットへ。
どうやら、一度スピンしてコースアウト、リアをウォールに当てた後、その勢いのままフロントがウォールに刺さったようですね。
リアウイングの支柱が折れて後ろに傾いてしまっています。

戻ってきたマグヌッセンに労いの歓声が上がっていました。

さぁ、再開だ。
トップチーム含めて、ピットレーン入口に列を作っています。
先頭はルノーのニコ・ヒュルケンベルグ。
密集してる…ルノーのダニエル・リチャルドの後ろにレッドブルのマックス・フェルスタッペン、サインツJr.の後ろにフェラーリのシャルル・ルクレール、マクラーレンのランド・ノリスの後ろにフェラーリのセバスチャン・ベッテル。
抜きたいけど、タイヤも温めなきゃでかなりもどかしい感じに。

続々とタイムを出しています。
メルセデス勢は6番手、7番手。
サインツJr.が4番手タイムを記録しています。

残り6分半、ハースのロマン・グロージャンがここてコースイン。
他とはタイミングをズラしてファーストアタックへ向かうようだ。

メルセデス勢がコースに残ったまま、セカンドアタックを完了。
バルテリ・ボッタスは4番手、ルイス・ハミルトンが2番手。
残り4分半だ。
チーム代表、トト・ヴォルフの表情は険しい。

残りは間もなく3分、グロージャンが8番手に!
そろそろラストアタックの時間になってきますね。
ライコネンが18番手…アタックに入りました。
ハミルトンはコースに残ったままですね。

レーシングポイントのランス・ストロールが10番手!
ライコネンが12番手!
ルノーのダニエル・リチャルドは14番手。
ジョヴィナッツィが11番手だ。
ヒュルケンベルグが13番手になり、リチャルドがノックアウト!
ここでチェッカー!
レーシングポイントのセルジオ・ペレスは17番手でノックアウト。
ガスリーが9番手タイム!
トロロッソのダニール・クビアトはタイム更新ならず、15番手。
ギリギリ通過した…!
ウィリアムズのジョージ・ラッセルはタイムを出せた中での最下位、18番手でした。

ルノーガレージのジャック・エイトケン。
ルノーのドライバーアカデミー出身で、ルノーのサードドライバー兼テストドライバー…の筈。

元々押しているスケジュールの所、更に2度の赤旗中断もあったので、セッション間のインターバルがいつもより短くなっています。

ツイッターで見たウィリアムズのコスプレお姉さんが映ってる!


Q2
走行時間少ないからすぐ出るかな、と思ったら、13分13秒にルクレールが初コースイン。
全車ソフトタイヤだ。

ルクレールの無線。
「何でこんなタイヤ冷えてるの?」
フェラーリ、戦術をドライバーに説明してない…??
セクター1のS字や逆バンク等を筆頭に、リアタイヤがオーバーヒートしやすいレイアウトの鈴鹿。
オーバーヒート対策にタイヤを冷やしておくようだ。

ファーストアタックを終えて、ハミルトン、ベッテル、ルクレール、ボッタス、フェルスタッペン、アルボンの順。
フェルスタッペンの無線。
「バックストレートでパワーがないよ。」

ガスリー、クビアトは11番手と12番手でノックアウトゾーンに。
ライコネンはマクラーレン勢に割り込む8番手だ。
グロージャンが今の所10番手。

ホンダ応援席にある、レッドブル・トロロッソ応援巨大バルーン。

残り3分40秒、ラストアタックへ向かいます。
トップチームではアルボン、メルセデス勢がアタックに。
遅れてフェルスタッペンも向かいました。

ヒュルケンベルグの無線。
ここでギアボックスにトラブル!
彼はアタックできず、ガレージに戻る事になります…予選でのルノーは良いところなしと言った所。
その他のドライバーは順調にラストアタックしています。

ストロールが8番手!
ノリスは6番手に入りました!
グロージャンは9番手だ!
サインツJr.が7番手!
チェッカー!
ライコネンは11番手でノックアウト。
ガスリーが8番手に飛び込んできた!
ジョヴィナッツィは11番手。ライコネンは上回ったものの、ノックアウトだ。
クビアトは14番手でノックアウト。
アルボンがここで2番手タイム!
ボッタスがトップタイムだ!

トロロッソのガレージでガスリーママが喜んでいます。
レッドブルのガレージではアルボンママも見てますね。

レッドブルカウボーイな方々。
グランドスタンド裏で見たわwww


Q3
ノリス、ガスリーがまずはコースイン。
メルセデス勢、フェラーリ勢も出ました!
…ガスリーはトロロッソに戻ってから初のQ3進出でしたか。

アルボンとグロージャンはガレージに留まり、残り10分の時点でグロージャン以外がコース上に出ました。
まずはファーストアタックです。

ルクレールがセクター1全体ベスト!
ベッテルが塗り替えているようです!
ハミルトン、セクター3全体ベストだけど、ボッタスに及ばず、2番手。
ルクレールがトップタイム更新!
ベッテルはセクター1、セクター2全体ベスト出来ている!
1分27秒212、トップタイム!
コースレコード更新だ!
沸き立つグランドスタンド!
俺も思わず「おぉっ!!」って歓声をあげちゃいました!

レッドブル勢はフェルスタッペンが5番手、アルボンが6番手。
グロージャン以外がタイムを出しています。

残りは4分。
コース上にはグロージャンのみがいる状態。
1アタックだけのようで、他のマシンとはタイミングをズラしてアタックしています。

残りは間もなく3分。
ガスリー、続いてマクラーレン勢がコースインだ。

2分半になって、ルクレールがコースへ!
フェルスタッペン、ベッテル、アルボン、ボッタスと続き、最後にハミルトンだ。
さぁ、ラストアタック!
ルクレール、セクター1全体ベスト!
ベッテルがセクター1全体ベスト更新!
チェッカー!
ノリスが7番手!
サインツJr.がそれを上回って7番手だ!

ルクレール、セクター2全体ベスト!
ちょっと最終コーナー出口でリアが流れた…!
セクター3は自己ベスト更新できず、2番手!
いやぁ、グランドスタンドからの残念って感じの歓声が聞こえる!
ベッテルはセクター2自己ベスト!
ルクレールからは遅れています!
フェルスタッペンは1分27秒851とタイムを更新するも、5番手だ。
ベッテル、セクター3は自己ベスト更新ならずも、トップタイム更新!
1分27秒064!!
更にコースレコード更新してきた!!
そして凄い歓声だ!!

セクター1は自己ベスト更新できなかったアルボンは1分27秒851で6番手!
何と、フェルスタッペンのタイムと1000分の1秒差まで一緒だ!!
これは凄いぞ!
ボッタスは3番手!
ハミルトンはセクター3全体ベストだが、ボッタスにも届かず4番手。

鈴鹿マイスターのベッテルがポールポジション獲得!!
フェラーリが鈴鹿でポールポジションを獲得したのは、2006年のフェリペ・マッサ以来!
フェラーリはフロントロー独占!
メルセデス勢がセカンドロー、レッドブル勢がサードローに並んでいます。
マクラーレンが4列目を独占。
ガスリー、グロージャンが5列目だ。

ポールポジション獲得を告げる無線にイタリア語で応えるベッテル。
1回目のアタック、2回目のアタック共にベッテル本人も良い感触だったようで。
約3時間後に行われる決勝が楽しみになる予選でした。

ハミルトンは4番手で、今季のワーストグリッドだそうで。
4番手スタートが一番後ろとは…。


インタビュワーはF1レジェンドの一人、ワールドチャンピオンのデイモン・ヒル!

ベッテルとルクレールが話し込んでいます。
嬉しそうなベッテル、相変わらずコメントが長い。
同時通訳の方が言い間違えた…www

ルクレール、表情良いね。
ベッテル、今度はボッタスと会話。

ボッタス、フェラーリに追い付けなかったって言ってる。

デイモン・ヒル「皆さん忙しいみたいなんで」


写真撮影!
ベッテル、ホント良い笑顔。

ピレリのポールポジションアワードはピレリの北東アジアCCO。
誰や。
去年はファンだったからなぁ。


ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
10番手からはロマン・グロージャン/ハース

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

16番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ




F1日本GP決勝!!

あっという間に日曜午後を迎えてしまいました!
午前中の予選の時より風が弱くなっているように感じました。
日差しは相変わらずの照り。
午前中はグランドスタンドに阻まれていたのと強風で寒かったんですが、午後は西向きの太陽からの日差しが…日差しは暑い。
強風と合わさって丁度良い感じだ。


クビサのマシンはまだガレージで修復作業中。
レーススタートまでに間に合うかなぁ…?


タイヤ手裏剣www
甲賀市も近いしな。
日本のファンの創作物大博覧会。
…タキ井上のコスプレだwww


ホンダジェット!!
これ、マジで音静か。
ホームストレートをフライバイした時くらいにしか音が聞こえなくてね。


グリッド上には…ラグビーの選手かな?
そして、エステバン・オコンもいる。
クリスタル・ケイもいたらしい。

レーシングポイントヘルメット、ヘルメットに直にフロントウイング付いてるwww


ちょいちょい映るホンダジェット。
ピエール北川さんがホンダジェットの説明してるの聞こえた。
…あ、丁度ホームストレートをフライバイしたかな?

日本国歌、君が代!
04 Limited Sazabys。
同い年なんだよねー。

トロフィ良いなぁ、桜の意匠入ってる。

あっ、めちゃくちゃ緊張してたんだな…!

ドレッドなハミルトンのヘルメット被るまでのプロセス。


クビサがガレージにやってきました。

ガスリーに声をかけるヘルムート・マルコ。

カッティングシートの張り方にも拘るエイドリアン・ニューウェイの話。

ピエール北川さんがドライバー紹介してるのが聞こえる。

仲良し…去年までいたやん、ベッテルとライコネン。
今年のサインツJr.とノリスも仲良いけどね。


…スタート前の時点で、風速強くなってたのね。


ニキ・ラウダのコスプレだwww
でかいリチャルドの顔パネル。


予選でクラッシュを喫したクビサはギアボックスとシャシーを交換。
シャシーが別スペックだったのか、単に間に合わなさそうだったからか、ピットレーンスタートとなりました。
また、マグヌッセンもギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティですが、最後尾なので関係なし。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
10番手からはロマン・グロージャン/ハース

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

16番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
ピットレーンスタートはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ピエール北川さんのアーユーレディー?がめっちゃ聞こえる。


フォーメーションラップ!
クビサも準備が出来たようです!

フォーメーションラップの隊列がホームストレートへ戻ってきました!
クビサもピットレーン入口にスタンバイ!

シグナルが…ブラックアウト!!
フェラーリ勢のスタートが鈍い!
ボッタスが前に出た!
1コーナーはボッタス、ベッテル、ルクレール、フェルスタッペン、ハミルトンの順!
アルボンもスタート鈍くてマクラーレン勢に前に行かれています!
2コーナーでフェルスタッペンがアウト側からルクレールに仕掛ける!
あーっと!!
接触!!
フェルスタッペンとルクレールが接触、フェルスタッペンがスピンしたー!!
パーツも飛び散ってる…!
ホンダ応援席の目の前だから、「あーっ!!」という大きな声が聞こえる!!

ルクレール、フロントウイングの左側翼端板が取れかけて火花が出ています。
ここでピットに入るかと思いましたが、入らず。
自席からも、大きく火花を出しながらホームストレートを駆けるルクレールが見えました。
チームは一度ピットに呼んでるけど、状況の見えないルクレールは「何で?」と返答している模様。
200R辺りで左側のサイドミラーがガタガタしています…接触のダメージでしょうか。
あーっと、西ストレートでパーツが飛んだぁ!
真後ろのハミルトンに降りかかったようだ…その後ろのサインツJr.は回避行動。
まだピットインしない…。
「何で入らないんだ…?」と思ってました。

3周目にフェルスタッペンとルクレールの件は審議なしとの裁定。

ルクレールから外れたパーツの直撃を受けたハミルトン、思わず無線でピー音。
珍しい。
あっ、右側のミラー壊されたのか…。

4周目でようやくルクレールがピットイン。
ツイッターでは「早くオレンジボール旗を出して!」って感じになっていた頃の事。
その頃のフェルスタッペンはペースが上がらず、17番手を走行中。
フェルスタッペンの無線、ルクレールとの接触はノーアクションと聞いて、ピー。
かなり怒っています。

ここでスタートリプレイ。
ベッテル、一度動いてる…。

4周目にシケインでアルボンとノリスが接触!
インを突いたアルボンと当たって、ノリスがシケインをカットしています。
この接触は6周目に記録されました。


7周目、フェルスタッペンとルクレールの接触が再審議に。

リプレイ。
西ストレートでガタガタしてたサイドミラーが吹っ飛ぶルクレール。

その前は右手で左側のミラーを押さえながら130Rをトップスピードのまま抜ける場面も。


9周目、ルクレールがフェルスタッペンをかわして16番手に。
ベッテルに審議。
ジャンプスタートだ。


12周目、ルクレールがクビアトをスプーンカーブで抜いて15番手に。
向かい風のスプーンは抜き所のようだ。


14周目、ベッテルのジャンプスタートはお咎めなし。
ルクレールが西ストレートでライコネンをかわして14番手。
ホントだ、ジョヴィナッツィ、マグヌッセン、グロージャン、ルクレール、ライコネンとフェラーリPU勢が連なってる。


15周目、フェルスタッペンがガレージに。
リタイアだ。
ホンダのホームグラウンドでのリタイア…残念だけど、ペースもないしなぁ。。

19周目、タイヤ交換して後退していたベッテルがサインツJr.をかわして3番手に。
スプーン手前でインから抜いています。


20周目、フェルスタッペンとルクレールの審議はレース後に。


24周目、ガスリーがノリスをかわして9番手。
クビアトはガスリーの目の前、8番手だ。
ノリスはペースが上がらないねぇ…。


27周目、クビアトにヒュルケンベルグが仕掛けている!
ホームストレートでヒュルケンベルグが前に、ペレスもすかさずクビアトを捕らえて10番手。
ペレスは良く見てましたねぇ~。
クビアトは28周目に1回目のピットイン。


31周目、ルクレールがスプーンの前でペレスをかわして9番手。
いつの間にかポイント圏内に。


33周目、トトカメラ。
手前にハミルトンのエンジニア、ピーター・ボニントン。


34周目、マグヌッセンの無線。
シートが動いてるらしい…S字等の高速コーナーが多いので、シート動くの辛い気がする。


36周目、トップのボッタスがピットイン。
2ストッパーだ…これでハミルトンがトップに。
彼はミディアムタイヤ履いてるから、マネジメントしてチェッカー迎えるのでは。


39周目、ボッタスの無線。
「ルイスはもう1回ピットストップするよ。」
…うん?ミディアムタイヤなのに?

おっ、山本さんはトロロッソのガレージにいる。


43周目、ハミルトンがピットイン!
まだ彼のミディアムタイヤ、かなり行けそうだけど、入れましたね…。
ソフトタイヤだ。
ハミルトンはこれでベッテルの後ろ、3番手に。
彼はこのピットインをめっちゃ疑問に思っていますね。


45周目、ハミルトンがファステスト!

リチャルドの無線。
お礼を行ってる。
ヒュルケンベルグとリチャルドの順位を入れ換えたようだ。

ハミルトン、更にファステスト!
なんと、2005年のライコネンが記録したラップレコードを更新!!


47周目、ここでルクレールがピットイン!
ファステスト狙いか?

そして、ハミルトンがベッテルに迫っている!
しかし、ベッテルも丁寧なコーナーの立ち上がりとストレートスピードで応戦!


50周目、ルクレールがファステストを狙うようです。
すかさずボッタス陣営が警戒感を見せている。


51周目、ハミルトンがスプーンでベッテルとの差を縮めた!
西ストレートでベッテルが若干差を広げるが、2台前にはガスリー。
ベッテルがシケインで少しタイヤをロック、アプローチが乱れた!
近い…ホームストレート!
お互いにDRSを使えるが…ハミルトンがアウト側から仕掛ける!
ベッテル、抑えた!!
この部分、凄く盛り上がった!
中継からでも歓声聞こえるよ!!


52周目、ハミルトンは抜けない!
ベッテル、逃げる為に強いエンジンモードを使う許可を得た。
ハミルトンは無線で「もっとパワー欲しいんだけど。」と言っている。
おそらく、ハミルトンも強いエンジンモードを使っている筈だが…。

ルクレールはファステストチャレンジ失敗しているようだ。
ハミルトンがファステストを保持したままだ。


53周目、ファイナルラップ!
ここもベッテルがハミルトンとのギャップを保ってホームストレートを通過!

っと、ここでクラッシュ!!
ペレスだ!!
黄旗!!
2コーナーのホンダ応援席付近かな?

どうやら、ガスリーに仕掛けた時に接触したらしい!
ガスリーは8番手走行中!


ボッタス、トップでチェッカー!
鈴鹿初勝利である!
ルクレールはファステストを取れず…メルセデスの秘蔵っ子、ラッセルに引っ掛かってしまったようだ!
この瞬間、メルセデスAMGが6年連続となるコンストラクターズチャンピオンシップを制覇しました!!

ベッテルがポジションを守って2位表彰台!
タイヤがダメになる寸前までプッシュしていたハミルトンが3位表彰台!

ボッタス、喜んでる!

コンストラクターズチャンピオンシップを制したメルセデスのガレージ前では、スタッフが大喜び!

アルボンが初の鈴鹿で決勝におけるベストリザルト、4位を獲得!
母国の先人、プリンス・ビラのベストリザルトにも並びました!
中段勢最上位のサインツJr.はルクレールを抑えて5位!
15番手スタートだったヒュルケンベルグは9位、16番手だったリチャルドは7位と大躍進!
見事にダブルポイント獲得だ!
予選でクラッシュのあったマグヌッセンとクビサも無事に完走しました!


ファステストラップポイントはハミルトン!
ドライバー・オブ・ザ・デイはボッタス!

ベッテルとルクレールが立ち話。
そこにハミルトンも来ましたね。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ボッタスの表情がホントに満足そう。
ボッタス「6連覇、連続ってのは凄いですよね!」

ディ・レスタにスタートの事を聞かれるベッテル。
ライトが長かったと話しています。
やっぱりコメント長いベッテル。

ハミルトン、まずは6連覇を果たしたチームを讃える。
まずはチームがコンストラクターズタイトル獲得した事が大事、とあっさりしたコメントでした。
にこやかだったけどね。


表彰台控え室。
セナプロな壁紙。
ソファに座るボッタスに蹴りでちょっかいかけるベッテル。
ボッタスもニヤリとしながら仕返しwww

トトがインタビュー受けてますね。

表彰台下。
最近から観客が表彰台下に行けるようになったから、楽しそうだよなぁ~。
出遅れたから行かなかったけど、次回は是非行きたい。

表彰台!
ボッタスがスローロリスポーズだった!

フィンランド国歌!
かーらーのー?
いつもの(ドイツ国歌)!

フィンランド国歌終わった時のボッタスの表情、ホントに嬉しそうだなぁ~。

シャンパンファイト!!
同時にまず飲むボッタスとベッテル。
ボッタスはもう一度飲む!
ボッタスへの集中ぶっかけwww
ボッタスは100回目のポイントフィニッシュでした!


国際映像のダイジェストがめちゃめちゃ日本リスペクトになってた。
EDにも登場する山本さん。
レース中には映らなかった、ペレスとガスリーの接触の映像が結構流れた。


優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はランス・ストロール/レーシングポイント

ここまでがポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/トロロッソ
12位はランド・ノリス/マクラーレン
13位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はケビン・マグヌッセン/ハース
17位完走扱いはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


レース後、電光掲示板に表示されるチェッカーフラッグが53周目終了時点ではなく、52周目終了時点で表示されていた為、52周目がファイナルラップになるとの通達が。
どうやら、システムエラーによって早くに表示されてしまったようだ。

規約では、如何なる理由があろうとも、チェッカーフラッグが提示されたらレース終了と明記されている為、52周レースとなりました。
これにより、ペレスのクラッシュがなかった事になりました!
だからからか、この接触は審議されなかったみたい。


結果。
優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/レーシングポイント
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はランド・ノリス/マクラーレン
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


レース後審議となっていたフェルスタッペンとルクレールの接触は、ルクレールにペナルティが課せられました。
フェルスタッペンとの接触で5秒加算、その後のすぐにピットインしなかった事に対して10秒加算。
合計15秒加算ペナルティだ。
これにより、ルクレールは7位に順位を落としています。


結果。
優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/レーシングポイント
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はランド・ノリス/マクラーレン
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(338Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(274Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(221Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(212Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(212Pt)
6位:サインツJr./マクラーレン(76Pt)
7位:ガスリー/トロロッソ(73Pt)
8位:アルボン/レッドブル(64Pt)
9位:リチャルド/ルノー(42Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ルノー(35Pt)
11位:ペレス/レーシングポイント(35Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(612Pt)
2位:フェラーリ(433Pt)
3位:レッドブル(323Pt)
4位:マクラーレン(111Pt)
5位:ルノー(77Pt)
6位:トロロッソ(59Pt)
7位:レーシングポイント(54Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)


レース後、レーシングポイントがルノーに異議申し立てを行ったと発表されました。
内容はルノーの「プリセットラップディスタンスディペンデントブレーキバイアスアジャストメントシステム」が競技規約および技術規約、FIA国際競技コードに違反しているという事。
簡潔に言うと、ルノーはブレーキのバランスを自動的に調整するシステムを使っているんじゃないかと疑われているようです。

FIAによる調査が行われ、その結果、ルノーのダニエル・リチャルドとニコ・ヒュルケンベルグは日本GP失格に。

FIAによると、レーシングポイントが主張するようなシステムはなかったそうで、ルノーは巧妙なソリューションを使用していたものの、技術規約に違反しないと判断されたとの事でした。
では、何故ルノーの両ドライバーが結果から除外されたかというと、使用されていたソリューションが「マシンを単独で、補助なしにドライブしなければならない」という競技規約に違反するドライバー補助装置と見なされたからでした。
FIAによると、このシステムはドライバーの技術や反射能力を代替するものではないと結論付けたとの事ですが、ドライバーがこのシステムを使う事で、サーキットを1周する中で行われる調整作業の幾つかを省く事ができるものであると判断した為なのだとか。

この裁定により、日本GPのリザルトが変更。
チャンピオンシップのランキングも変わっています。


最終結果。
優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はピエール・ガスリー/トロロッソ
8位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はロマン・グロージャン/ハース
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル

失格は…
ダニエル・リチャルド/ルノー
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(338Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(274Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(223Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(212Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(212Pt)
6位:サインツJr./マクラーレン(76Pt)
7位:ガスリー/トロロッソ(75Pt)
8位:アルボン/レッドブル(64Pt)
9位:ペレス/レーシングポイント(37Pt)
10位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
11位:クビアト/トロロッソ(34Pt)
12位:リチャルド/ルノー(34Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ルノー(34Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(612Pt)
2位:フェラーリ(435Pt)
3位:レッドブル(323Pt)
4位:マクラーレン(111Pt)
5位:ルノー(68Pt)
6位:トロロッソ(62Pt)
7位:レーシングポイント(58Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)








F1メキシコGP予選!!

週末を通して雨の予報が出ていたメキシコ。
夜のうちに雨が降ったので、午前中のフリー走行3回目はウェットコンディション。
予選は雨も降っておらず、路面もドライだ。
晴れてる…かな?

トロロッソのピエール・ガスリーは体調不良。
お腹が痛くて、熱もある模様。
どうやら、ウイルス性の急性胃腸炎らしい?
マクラーレン、ルノー、トロロッソにウイルスの被害者が多いとの事。
ドライバーで顕著に被害を受けたのはガスリーだけみたいね。


ルノー勢はフリー走行3回目をスキップ。
エンジン冷却水とかに異物が入ったらしい?
予選は走るようだ…。

ガスリーもコックピットでスタンバイ。
やっぱ顔色はあんまり良くないか…?


Q1
始まってすぐにラッセルがコースイン。
アタックに入ったけど、まだタイヤが暖まっていないようだ。
ウェービングして、タイヤ温度の調整に入りました。

グロージャン、1コーナーでスピン!
リアタイヤがロックして滑った…!
滑りながらコースを飛び出て芝生で停止。
脱出できています。

セクター1はフェラーリ、セクター2と3はレッドブルが速いようだ。
ひとまずのトップタイムはフェルスタッペン。
唯一の1分15秒台だ。

残りは5分。
マグヌッセンはタイムを上げるも17番手。
グロージャンも18番手だ。
予選のペースは良い事の多いハース勢だが、今回は苦しそう。
具合の悪いガスリーは8番手タイムだ。

残りは2分。
7番手のライコネンまでがコースインしているようだ。
トップ3チームはガレージ内。
2番手のアルボンはフリー走行2回目にクラッシュしたようだ。

ラッセルは18番手、ノックアウトだ。
サインツJr.がボッタスを上回る6番手に!
チェッカー!
ノリスは8番手タイムだ。
ヒュルケンベルグが10番手。
クビアトが6番手に上げてきた!
リチャルドが10番手!
ガスリーは9番手だ!
クビサは20番手でノックアウト。
ペレスは12番手タイム。
ライコネンが11番手。
ジョヴィナッツィはタイムを更新するも、順位は変わらず15番手。
ノックアウトギリギリだ…!
グロージャンは18番手でノックアウト。
マグヌッセンはタイムを更新できず、17番手。
ストロールはタイムを更新するも、16番手で予選を終えました。

ハース勢とウィリアムズ勢がダブルノックアウト。
レーシングポイントとメルセデスが伸び悩んでいるのが気になる。
一方、トロロッソとレッドブル、マクラーレンは好調そうだ。

レーシングポイントのガレージにファン・パブロ・モントーヤ。
ストロールの家庭教師だ。


Q2
クビアト、ガスリーがピットレーンに並んでいました。
ソフトタイヤではなく、ミディアムタイヤでコースイン。

残りは13分を切った。
Q1のどっかの段階でクビアトとリチャルドがピットレーンで当たりそうになったようだ。
セッション後に審議。

ペレスのアタック!
母国GPであるペレスに凄い歓声!

トップはベッテルで、1分15秒914。
フェルスタッペン、ルクレールと続く。
ボッタスが4番手タイムを出した!
ハミルトンが5番手、アルボン、ペレスと続く。

リプレイでハミルトンのコースオフシーン。
11コーナーのエントリーでマシンのバランスが崩れてコースオフ。
…何故か「ハミルトンが11コーナーでミスった」ってレースコントロールが出てる。

残りは6分40秒だ。
…そしてスタジアムセクションでの歓声が凄いペレス。

残りは4分40秒。
観客席の前にある通路に、何やら手書きのメッセージボードを掲げるスパイダーマンが…。。

残りは3分30秒、そろそろラストアタックだ!
トロロッソ勢はタイヤをミディアムタイヤからソフトタイヤに替えて再度コースイン。
そういうドライバー、多いかな…?
ルノー勢はソフトタイヤだな。

メルセデス勢はミディアムタイヤ、フェラーリ勢とレッドブル勢はソフトタイヤでコースイン。
フェラーリとレッドブルはQ3へ向けての準備のようだ。

さぁ、ラストアタックだ!
サインツJr.がメルセデス勢を抑えて4番手に入った!
ヒュルケンベルグは8番手だ。
リチャルドは9番手。
チェッカー!
ガスリーが8番手に入った!
クビアトがチームメイトを上回って8番手!
ここでリチャルドがノックアウトだ。
ノリスが6番手に入って、ヒュルケンベルグが押し出された!
ペレスは11番手でノックアウト。
ボッタスはタイムを出して、トップタイム!
ハミルトン、ボッタスを上回る1分15秒721をマークしてトップタイム!
ベッテルはセクター2で全体ベスト、ルクレールはセクター1で全体ベストを出しています。
ライコネンは14番手でノックアウト。
レッドブル勢は全体ベストにはなっていませんでした。
ジョヴィナッツィは15番手だ。

母国のペレス、Q3に進めず。
ルノー勢がここでダブルノックアウト。
リチャルドは計量を終えると、大声を上げてからガレージを後に。

メルセデス勢はあんまり感触が良くないようで。
ハミルトンもそれを感じていて、もう1度アタック必要だと無線で話していたようです。

クビアトはモナコ以来11戦振りとなるQ3進出!
ホンダPU勢が全台Q3進出だ。

しかし、クビアトはリチャルドとのアンセーフリリースの審議が残っています。
リチャルドがピットレーン進んでたら、クビアトが出てきて並んだので…これはトロロッソ側がペナルティ取られる可能性が。

ノリスのヘルメットはマイナーチェンジしてメキシコ仕様になってるんだね。


Q3
まずはノリスが出た!
トロロッソ勢、サインツJr.がそれに続く。
残り10分、フェラーリ勢、レッドブル勢が続けてコースイン!
ベッテル、アルボン、ルクレール、フェルスタッペンが続いています。
お互いにトーを狙っているのかな?

フェルスタッペン、まずはトップタイム!
1分14秒910!
これがバンカータイムwww
ルクレール、ベッテル、ハミルトン、アルボン、ボッタスと続く。
マクラーレンとトロロッソの対決は、サインツJr.が先頭。
クビアト、ガスリー、ノリスの順だ。
残りは5分半。

残り2分半、続々とラストアタックに向かいます!
さて、ラストアタック!
アルボン、ルクレール、ボッタス…皆セクター1は自己ベスト更新するも、全体ベストは出ない。
チェッカー!
ここでノリスが7番手に浮上!
クビアトはノリスに届かず、8番手。
ルクレール、セクター3のスタジアムセクション入口で膨らんでしまった!
これは、アタック終了だ…。
ガスリーは9番手。
サインツJr.が7番手に上がって来た!
アルボンはタイムを更新できず、5番手のまま。
ルクレールはタイムを更新できず、2番手タイムから変わらず。
…あーっと!!
ボッタス、最終コーナーでクラッシュ!!
その後ろを走るハミルトンはタイムを更新するも、4番手のままだ。
ベッテルは黄旗を見て、最終コーナーを減速して通過。
タイムを更新できませんでした。
フェルスタッペンはタイムを更新して、1分14秒758をマーク!
コースレコード更新だ!
…ベッテルの後ろだったけれど、どうなんだろう。

ボッタスの無線。
かなり息が荒い…!
高地だしね。

ボッタスのクラッシュ、そのリプレイ。
バランスを崩して、壁に接触。
マシンの左側を擦り付けるように前進して、最後はバリアに突っ込んで停止。
壁に接触した瞬間、左フロントタイヤがサスペンション毎吹っ飛んだ…。
バリアに突っ込んだノーズもかなりのダメージを負ってるように見える。

暫くコックピットに留まってるボッタス。
マシンから降りたけど、ちょっと右足を引き摺ってる感じ?
…EDではその後普通に後片付けしてる姿が見えたので、大丈夫そうかな?

フェルスタッペン、取り敢えずポールポジション!
レースコントロールからは特に何もコメント出てこないなぁ。

ホンダエンジンがメキシコでポールポジションを獲得したのは、1990年のマクラーレン・ホンダ、ゲルハルト・ベルガー以来。

ホンダとしては、これまでメキシコで優勝4回、ポールポジション4回、ファステストラップ5回を獲得していました。
この記録はどのエンジンメーカーよりも多いもの。
裁定がどうなるか分からないけど、まずはポールポジションを5回にしたっぽい!
2回目のタイムが取り消されても、1回目のタイムでポールポジション取れてるんだよね。
失格扱いじゃなければ良いと言った感じ。
クビアトのアンセーフリリースも気になるよね。。

インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
かなり喜ぶフェルスタッペン!

ルクレールに速かったって言われるレッドブル。

ハッキリと「ダブルイエロー出てたから減速してタイムを失った。」って言うベッテル。

ボッタスのクラッシュで思わず仰け反るトトの映像。


写真撮影。
インタビュー直後からちょっと気になっちゃう感じのフェルスタッペン。

フェルスタッペンのオンボードリプレイでは、コース脇から黄旗が振られているのが見える。

ちょいちょい映るエマーソン・フィッティパルディが元気そう。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはロマン・グロージャン/ハース
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


フェルスタッペンは黄旗時に減速しなかった為、3グリッド降格ペナルティ。
1回目のアタックでトップタイムだったし、本人も自覚していたようなので、非常に勿体無いなぁ…という気はします。

これにより、フェルスタッペンは決勝を2列目4番グリッドからスタートする事になります。
代わって、ポールポジションからスタートするのはルクレール。
2番手スタートのベッテルと共に、フェラーリがフロントローを占める事となりました。
3番手スタートはハミルトン。
ボッタスのマシンの状態次第ですが、メキシコでワールドチャンピオンを獲得する可能性が高まりました。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはロマン・グロージャン/ハース
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ




F1メキシコGP決勝!!

母国GPのペレスががっつり映ってる。

観客のチェココール!
盛り上がってます!!

おっ、メキシコ人元F1ドライバーのエステバン・グティエレスだ!
アルファロメオのフレデリック・ヴァスールと会話中。
元ザウバーであるこのチーム、グティエレスはザウバーに所属していたから、知り合いも沢山いるでしょう。

エンジニアとふざけ合うマグヌッセン。
かなりリラックスしている様子。

おっ、鉄人 ルーベンス・バリチェロだ!
隣にいるのは息子さんのエドゥアルドか…?

今年もいるドクロさん、カラベラ。
メキシコは死者の日の近辺だもんね。

…あっ、フェルスタッペンファンも結構いるのね。

言葉を交わす、ライコネンとヨス・フェルスタッペン。
同時期にレースした事あるんだっけ、この2人。


ソンブレロ被ったトップギアの覆面ドライバー、ザ・スティグがいるぞwww

山本部長とトロロッソのチーム代表、フランツ・トスト。


メキシコ国歌!!

ヘリに吊らされたメキシコ国旗!
戦闘機も飛んでるぞ!
曲芸飛行隊かな?

国歌終わりに3機の戦闘機が!

ペレスはメキシコ国旗カラーの入った特別ヘルメットかな?
レーシングポイントのクルーの帽子もメキシコ国旗カラーが入ってる。

リチャルドのみがハードタイヤでのスタートを選択。
リチャルドのストラテジーに注目だな。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェラーリ勢が前を守る!
フェルスタッペンとハミルトンが並んで1コーナーへ!
2コーナーでハミルトンが少し挙動を乱した!
その煽りを受けたフェルスタッペンがコースオフ!
ハミルトンもコースオフしているぞ!
順位を落とすフェルスタッペンとハミルトン!
サインツJr.がハミルトンの前に!
フェルスタッペンはトロロッソ勢とバトル中!
彼はマシンにダメージがありそうだ…挙動がおかしい。
バーチャルセーフティカー!

スタートリプレイ。
5コーナーでベッテルがルクレールを突っついたりしてるし、至る所で接触が…。


3周目、バーチャルセーフティカー終了。
ベッテルとハミルトンの2コーナーのインシデントが記録されたようだ。
ハミルトンとフェルスタッペンの間違いか??
1コーナーのベッテルとハミルトンが記録。
7周目にお咎めなし。


4周目、ライコネンがファステスト。
フェルスタッペンとハミルトンの件が記録された。


5周目、フェルスタッペンがスタジアムセクションてボッタスをかわした!
あそこで行くか…!
しかし、すぐにホームストレートでボッタスが再び前に!
あっと、フェルスタッペン、右リアがパンクした!!
タイヤが外れてる…!
瞬く間に最後尾に落ちるフェルスタッペン。


6周目、ボッタスはノリスをかわして6番手に。
フェルスタッペンはピットインして、ハードタイヤへ。


8周目、ボッタスがサインツJr.をかわして5番手に。
…いつの間にかガスリーが11番手に落ちている。
フェルスタッペン、怒りのファステスト。

クビアトとペレスが8番手争いを展開中。


10周目、ペレスがクビアトをかわして8番手に。
ホームストレートエンドでのオーバーテイク、物凄い大歓声だ!
今回はペレスパパも来ております。


13周目、ノリスがピットイン!
ちょっと左フロント遅れたかな…?
あっと、ノリス、ピットレーン出口脇でストップ。
左フロントちゃんとハマってなかったようだ…ピットボックスまで押し戻されるノリス。
これで最下位まで落ちている。
15周目にアンセーフリリースの記録が取られ、17周目に審議が。


15周目、アルボンがピットイン!
おっと、ミディアムからミディアムに繋いだ…2ストッパーだ!

…おっ、ルクレールも2ストッパーか!
さて、何処まで行けるか…?


19周目、ノリスの無線。
ピー。


21周目、最終コーナーにオレンジ色の風船が…。


22周目、ジョヴィナッツィがピットイン!
…あっと、発進と同時に右リアタイヤが外れた!!
ちゃんとハマってなかったみたいで…。
今度はまだハマってないのに信号が緑になっちゃって、発進しようとして左リアタイヤが空転してる…。

フェルスタッペン、マグヌッセンとちょっと接触。
フェルスタッペンのフロントウイングがマグヌッセンのリアタイヤに。

ラッセルとクビサのチームメイトバトル!
ラッセルを少し押し出しつつクビサが前に。

ハードタイヤスタートのリチャルド、現在6番手だね。


26周目、ハミルトンのリプレイ。
周回遅れのクビサに引っ掛かって、抗議の手を挙げる。
ハミルトンはファステストも記録している。
タイヤを交換してから、トップを走るベッテルを上回るペース!
今の時点で、ベッテルがピットインしたら、順位が逆転するぞ。

…ハミルトンのエンジニア、代打だった。
いつものピーター・ボニントン…ボノじゃなかった。


31周目、フェルスタッペンがサインツJr.をかわして10番手に復帰。
相次ぐオーバーテイクでタイヤをかなり激しく使っていそう。
サインツJr.をかわす時、タイヤロックしてスモーク上がってたし。


34周目、サインツJr.対ガスリー!
ストレートで攻めるガスリー、ストレートエンドのコーナーをしっかりブロッキングしながら進むサインツJr.。
このバトル楽しいぞ!
ホームストレートエンドで並びかけるも、抜けないガスリー。
36周目のアタックでガスリーが前に!
その直後、すぐ後ろにいたベッテルがサインツJr.を周回遅れにしました。
次いで、ガスリーも周回遅れになるが、タイムをあまり失わないストレート区間でベッテルを前に出していたので、サインツJr.程タイムを失わず。
しかも、ガスリーはベッテルのDRS貰えてるし。

サインツJr.はこの後ピットインしましたね…。


40周目、ベッテルがファステスト!


44周目、トップのルクレールがピットイン!
…あっ、右リアが遅れた!
タイヤ交換時間は6.2秒…これはロスしましたね…。


45周目、アルボンがピットイン!
タイヤ交換時間は1.9秒、早いねぇ~!


46周目にルクレールがファステストを記録したかと思えば、49周目にはアルボンがファステスト!


51周目、リチャルドがピットイン!
ハードタイヤで長く走りました…!
ミディアムタイヤにチェンジだ!

ノリスもピットに入ってきましたが…ガレージへ。
リタイアだ。
ノリス、怒ってるかな??


54周目、ルクレールが再びファステストを記録!


60周目、ライコネンがピットへ。
ガレージに入って、リタイアだ…。

7番手を走るペレスの後方にリチャルドが迫っています!

この週末、34万6千人が訪れたらしい。

リチャルド、1コーナーでペレスに仕掛ける!!
あーっと、タイヤが盛大にロック!!
コースオフした!!
大歓声!!
ランオフエリアを通って、ペレスの前に出るも、これは仕切り直し。
ペレスを前に行かせて再挑戦しなければいけません。
この一連の動きはスチュワードによって記録されました。

レーシングポイントのガレージで座ってるドクロさん…カラベラwww

そして、接近してきたトップ争いでは、トップのハミルトンが自己ベストを連発して、逃げきりを図っています。
2番手のベッテルはそれを追いますが、すぐ後ろにボッタスがいる為、サンドイッチ状態。
迂闊に攻められません。
しかし、そのボッタスも後ろから新しいタイヤで迫るルクレールを気にしながらの周回になっています。
さぁ、レースも終盤です!

トトカメラ。
いつもより眠そう…?!


トロロッソはクビアトが10番手、ガスリーが11番手。
クビアトのみポイント獲得って感じ。
レッドブルはフェルスタッペンは6番手、アルボンが5番手。
フェルスタッペンのハードタイヤは59周走ってて、まだ行けそうらしい。


70周目、フェラーリ愛が強い故に辛辣なハミーさんのコメント。


71周目、ファイナルラップ!
大声援が迎えるスタジアムセクション!

ハミルトン、優勝!!
2位にフロントロースタートのベッテル。
予選でクラッシュを喫したボッタスが3位だ!
ポールスタートのルクレールが4位。

そして、ここでセクター3に黄旗。
ヒュルケンベルグが後退し、クビアトが9番手、ガスリーが10番手に上がっています。
ヒュルケンベルグとクビアトのギャップが小さかった事を考えると、接触したか…?

そして、母国GPのペレスはリチャルドからポジションを守って、7位でチェッカー!

あー、ヒュルケンベルグはホームストレートのピットロード出口付近でストップしたなぁ…リアウイングないや。
リプレイでは、最終コーナーでクビアトがヒュルケンベルグの右リアタイヤに追突した場面が映っていました。
接触の弾みでスピンしたヒュルケンベルグはリアからウォールにクラッシュ。
最終コーナー、狭いからなぁ…。
ヒュルケンベルグは動けたものの、その後リアウイングがもげたようですね…。


ハミルトン無線。
ボノへの感謝の言葉も伝えています。
ハミルトンは今シーズン10勝目!
そして、メルセデスの100勝目!

ヒュルケンベルグとガスリーの接触は審議。
ホンダPU勢は4台全員がポイント獲得だけど、ガスリーだけ分からんね。


ハミルトン、スタジアムセクションでドーナツターン!!
ドーナツターンはエンジンに負荷がかかるんだよね。

ハミルトン、右リアタイヤを叩いて、「良く持ってくれた!」と言わんばかり。
フェルスタッペンは66周ともっと長いけど、ハミルトンのタイヤも50周近く走ったんだよね。
…ん、右のフロア割れてるのか。
そういや、スタート直後のフェルスタッペンとの接触でパーツ飛んだのはこれか。


インタビュワーはJB!!

ハミルトン「皆さん、応援してくれてありがとう!」
ダメージはやっぱり辛かったみたいですね…レース中にかなりぶつぶつ言ってたみたいだしね。

過去2年、ここでチャンピオンを決めてたけど、表彰台には上がれてない。
今年は表彰台の頂点に上がったけど、チャンピオン決まってない。
というアヤ。

観客が盛り上がってるのは、ハミルトンが挨拶回りし始めたからかな?

ベッテルはボッタスに追いかけられてハミルトンに集中できなかったって言ってる。
後、ストラテジーはちょっと…って言われてる。
ベッテル「質問が聞こえないくらい応援してくれてるね!」
楽し気なベッテルでした!

ボッタスはやっぱりクールだなぁ。
ホッとしているみたいだけど。


ファステストポイントはルクレール、ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!


さて、表彰台。
毎年、スタジアムセクションに設置されるメキシコの表彰台は終了後にすぐDJによる演奏が始まるくらいの、凄く特徴があるものなんだけど…今回はまた更に凝ってるらしく。

後ろに大きくドライバーの映像が映し出されてるwww
あっ、マジかwww
ハミルトンがマシンと一緒に競り上がって来たwww
何この演出www
ちょっと楽しいぞwww

そして、間髪入れずにいつものイギリス国歌。
からのいつものドイツ国歌。

表彰台下に沢山の観客!
ハミルトンが表彰台の競り出した部分に向かって行って、めっちゃ観客にトロフィ見せに行ってるwww
ベッテルは観客にトロフィへの接吻を見せてるwww
ボッタスは行かなかったっぽい。

シャンパンファイト!
で丁度上空映像が映されるので、まず飲むが確認できず。
…つか、花火上がってるのね。
直前映像的に皆飲まずにシャンパンファイトしてた?

ザ・スティグによる表彰台セルフィでの生中継www

ミニメキシコ国旗を広げるハミルトン。
今回表彰台に上がってるメルセデスのスタッフがメキシコ人なのかな?

ザ・スティグが被ってたソンブレロがwww
人のソンブレロを観客に向かって投げるハミルトンwww


三割程、女性のお客さんが増えたそうで。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はダニール・クビアト/トロロッソ
10位はピエール・ガスリー/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロマン・グロージャン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…

キミ・ライコネン/アルファロメオ
ランド・ノリス/マクラーレン


クビアト、ファイナルラップでのヒュルケンベルグとの接触により、10秒加算ペナルティ。
これにより、ヒュルケンベルグが10位に昇格。
クビアトは11位に降格となりました。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はピエール・ガスリー/トロロッソ
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/トロロッソ
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロマン・グロージャン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…

キミ・ライコネン/アルファロメオ
ランド・ノリス/マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(363Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(289Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(236Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(230Pt)
5位:フェルスタッペン/レッドブル(220Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(77Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(76Pt)
8位:アルボン/レッドブル(74Pt)
9位:ペレス/レーシングポイント(43Pt)
10位:リチャルド/ルノー(38Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(35Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(34Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(652Pt)
2位:フェラーリ(466Pt)
3位:レッドブル(341Pt)
4位:マクラーレン(111Pt)
5位:ルノー(73Pt)
6位:トロロッソ(64Pt)
7位:レーシングポイント(64Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)








F1アメリカGP予選!!

ハースの母国GP!
予選良くても決勝のレースペース悪い同チーム。
母国で良い所を見せられるか…?

開幕ペレスのでかい顔パネル。
メキシコにもいたお客さんかな?

トラックがかなりバンピーだと言う事で…。

ルクレールはFP3でオイル漏れのトラブル。
パワーユニットを載せ替えたようだ。
前に使ってたやつらしい。


色んな国旗が映ってるな。
ドミニカ共和国、アルゼンチンかな?
テキサス州旗っぽいのもあったか。

それにしても、結構風が強い。


ノリスがFP3で3番手か、これは凄いな!


ルクレール、ヘルメットをアメリカ仕様にマイナーチェンジ。
ノリスのヘルメットもアメリカ仕様だったかな。


Q1
クビサが始めにコースへ。
ルクレール、パワーユニット載せ替えたからか、早めにコースへ。

セーフティカーがトラックリミット越えたらダメよの映像に使われる。

ベッテル、アタックラップの1コーナーでタイヤをロックした為、仕切り直し。

残り10分でサインツJr.がトップ。
アルボン、ルクレール、ノリスと続く。

フェラーリのガレージにマリオ・アンドレッティ。

フェルスタッペンがセクター1、セクター3全体ベストでトップタイム!
ハミルトンがセクター2、セクター3で全体ベストを出し、トップタイムに。

ペレスはピットレーンスタートか。
フリー走行2回目で重量検査に呼ばれた事に気付かず、マシンのセッティング替えてから行ったようで、それでペナルティが。
その為か、パワーユニットを交換したらしい。

残り2分。
ハミルトンはコースに留まって周回を重ねています。

7番手のルクレールもコースに出てるなぁ。
チェッカー!
ヒュルケンベルグは8番手!
クビサは20番手だ。
ノリスがトップタイム!
セクター2、セクター3は全体ベストだ!
リチャルドが6番手に!
クビアトは11番手だ。
マグヌッセンが6番手!
グロージャンは13番手。
ストロールは9番手!
ラッセルは16番手でノックアウト。
ライコネンは15番手…ギリギリだ!
ジョヴィナッツィが15番手に入り、ライコネンがノックアウト。
ガスリーが4番手に入り、アルファロメオ勢がノックアウト。

そういや、クビサのマシンの後部からビラビラしてるのが…。

昨年の優勝者、ライコネンがここでノックアウト…。
アルファロメオ勢がダブルノックアウトとなりました。
ライコネンはバックストレートエンドで少しタイヤをロックさせていたけど…。
ピットレーンに戻った時に頭を横に振るライコネン。
全然納得してないやつ。


Q2
残り13分半、ハミルトン、ボッタス、ベッテル、ルクレールの順でコースへ!
4台共にミディアムタイヤか。
後ろにはヒュルケンベルグ、中段勢も続々とコースイン。
レッドブルはほぼ最後か?

アルボン、セクター2全体ベストか!
まずはアルボンがトップ!
ハミルトン、フェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ベッテルの順。
アルボンはソフトタイヤなのね…フェルスタッペンはミディアムだから、作戦を分けてきてるな。

ストロールの家族。

マグヌッセンは最終コーナーで大きく膨らんでも10番手タイムなのね。

残りは3分半。
各チームが続々とコースへ。
メルセデス勢はソフトタイヤでコースに。
Q3に向けての準備と思われる。

フェルスタッペンもソフトだけど、こっちはどうすんのかな?

ストロール、タイムを更新できず13番手。
ノリスは7番手に。
チェッカー!
マグヌッセンはタイムを更新できず10番手。
グロージャンは14番手だ。
サインツJr.は8番手に。
ヒュルケンベルグが10番手に入った!
リチャルドが8番手でヒュルケンベルグがノックアウト!
ベッテルがトップタイム!
ルクレールがそれを上回ってトップに!
フェルスタッペンはスロー走行したので、練習でしたね。
クビアトは11番手でノックアウト。
ハミルトンとボッタスもスロー走行した。

リプレイ。
セクター3でクビアト、ハミルトン、フェルスタッペンがスリーワイドに!
これはアタックラップに入る前でしょうか。
フェルスタッペンの無線。ピーピーピー。
ハミルトンがクビアトをかわそうとインに入り、その更にインにフェルスタッペンが。
フェルスタッペンにしてみれば、ハミルトンが減速したから抜いてやろうという感じだろう。
これが審議になったけど、お咎めなしに。

クビアトはトラックリミットを越えてしまった為、最速タイムが取り消しに。
11番手から13番手に下がっています。

チームの母国GPだったハース勢がここでダブルノックアウト。

カートで走ってる勢が映る。
接触してる…www
川井ちゃん「ちゃんと走れぃ!」


Q3
サインツJr.、ガスリー、ノリスが早速コースへ。
メルセデス勢、フェラーリ勢も早めにコースイン。
レッドブル勢は少し待ってからコースへ。
リチャルドは1アタックだろうか。

ルクレールがセクター1全体ベストだ!
ボッタスがセクター2全体ベスト!
ボッタスはセクター3も全体ベストでトップタイム!
1分32秒029でコースレコード!
まずはボッタス、ベッテル、フェルスタッペン、ルクレール、ハミルトン、アルボンの順。

ルクレールまでがコースレコード上回ってたのwww

残りは5分。
リチャルドが走行中だ。
うーん、ちょっと土煙出ちゃってるなぁ…。

残り3分切って、ラストアタックへ!
リチャルドは8番手だ。

フェルスタッペンの無線。
「早く出過ぎじゃない?」

謎のトトカメラ。

チェッカー!
ノリスは8番手!
ガスリーは10番手だ。
サインツJr.は7番手に!
フェルスタッペンはセクター3全体ベストも3番手だ。
アルボンはタイムを更新できずに6番手。
ベッテルもタイムを更新できず2番手のまま。
ルクレールは最終コーナーで少しフラついたけど、タイムを更新、4番手!
アルボンはトラックリミットを越えてタイム取り消し。
ハミルトンはアタックをやめた。
予選5番手は今シーズンワーストグリッドだ。
オースティンを得意とする彼にしてはという順位。
ボッタスはタイム更新できず。

ボッタス、ポールポジション獲得!!
ベッテルが2番手、フェルスタッペンが3番手とトップ3チームが勢揃い!

ボッタスの無線。
トトとの会話か!
そして、ピーって言うトト。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ。
一部で学ラン言われてる装いだwww
確かに学ランっぽいwww


ボッタスは相変わらずクールなインタビューだ。
ベッテルはニコニコしてるわ。

ディ・レスタ「満足じゃないだろうけど。」
フェルスタッペン「はい」
でも、レースに期待しているみたいだ。

和気藹々してる写真撮影。
ベッテルがボッタスを肘で小突いてるwww

マリオ・アンドレッティがピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡してる。


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ペレスがペナルティてピットレーンスタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
ピットレーンスタートはセルジオ・ペレス/レーシングポイント




F1アメリカGP決勝!!

快晴、オースティン!!
F1の今のオーナーの母国。

…おっ、セスナ機が飛んでるぞ?
ふむ、スカイダイビングだ。
ダイバーのスモークが星条旗カラー…かな?


パパハミルトン、アンソニーも来てるようだ。


50歳の誕生日を迎えたフェラーリのチーム代表、マッティア・ビノット。
チームは勝って彼に誕生日プレゼントを送れるか…?

アメリカのチアリーディングチーム。
非常にアメリカらしい。


何やら話ながら歩くペレスとストロール。
こちらも仲が良いようで。
そして、キックボードで移動するハミルトン。

マリオ・アンドレッティ、小柄に見えるなぁ。


アメリカ国歌!
こりゃまた特徴的だな!
ジャズみたいな感じかな?

戦闘機ーF/A-18かな?
4機の編隊だ!
F-22??


レッドブルチーム、リアウイングを交換。
クラックが見つかったらしい。


風、強め。


ハミルトン専用の駐車場が用意されていますwww


ヒュルケンベルグとクビアトがハードタイヤでスタート!
何処まで行けるか、楽しみ。
中段勢の多くがミディアムタイヤでスタートする中、ライコネンはソフトタイヤを選択。
こちらも注目だ。


シグナルが…ブラックアウト!!
1コーナー!
フェルスタッペンが2番手だ!
アルボンとサインツJr.が少し飛び出た!
トロロッソかな、1台飛び出てる。

ハミルトンがフェラーリ勢をかわして3番手に!
ベッテルはペースが上がらない、ルクレールに先行されて5番手。
バックストレートでルクレールに並びかけるが、前には出られず。


2周目、アルボンがピットイン!
最後尾に落ちます。
アルボンとサインツJr.の接触は記録され、3周目に審議になるけど、お咎めなしに。

ベッテルの無線、ダメージがあるようだ。
「とんでもないアンダーが出てる!」
ノリス、リチャルドに先行されて7番手に落ちています。

ソフトタイヤスタートのライコネンが11番手まで上げています。
ハードタイヤスタートのヒュルケンベルグ、クビアトが続く。


8周目、ベッテルにトラブル!
右リアサスペンションが壊れた…!
9コーナーの大きなバンプで跳ねた時に破損したようだ…。
…フェラーリは8コーナーが原因と思っているよあだ?
コース脇に止めてリタイアだ。
黄旗!
すぐに解除に。

リチャルドがバックストレートでノリスをかわして5番手に。
リチャルドが得意とする遅いブレーキングでしたね。

ストロールがピットインした事により、アルボンが16番手に。
アルボンはファステストも持っています。


12周目、ペレスがバックストレート前のヘアピンでジョヴィナッツィをかわす!
DRSを使ってバックストレートをしっかり防御し、14番手。
翌周にはアルボンがジョヴィナッツィをかわして15番手に。


14周目、フェルスタッペンがピットイン!
ハードタイヤ!
残り40周行けるらしい…!
翌周、ボッタスがピットイン!
こちらもハードタイヤだ!

アルボンが13番手にまで上げてきてる。


16周目、ボッタスがルクレールをかわして2番手に。
ここでフェルスタッペンがファステスト!
ボッタスからは離されています。
フェルスタッペンもルクレールをかわして3番手。


17周目、ボッタスがファステスト!
アルボンの無線。
マシンにダメージがあるようだ。


18周目、ジョヴィナッツィがピットイン。
タイヤ交換時間、3.8秒…少し遅れたね。

クビサはそろそろ周回遅れかな。

ベッテルのリアサスペンション、根本から折れてた。


21周目、ルクレールがピットイン。
タイヤ交換時間は7.7秒…左リアがちゃんと締まらなかったようだ。。

クビアトは早々とタイヤ交換してた。
…あっ、右リアが遅れた。。
地面を叩いて悔しがる右リアのホイールガン担当。


24周目、ハミルトンにピットイン指示。
ハミルトンはもっと長く走りたいと指示を蹴った。
立ち尽くすメルセデスクルー。

ボッタスがバックストレートでハミルトンをかわす。
かなり距離を取ったかわし方。
ハミルトンはここでピットインだ。

ヒュルケンベルグをリチャルドそしてノリスがかわしていく。
そろそろヒュルケンベルグもピットインか?

ライコネンは10番手、アルボンが11番手。
26周目にアルボンが前に。


27周目、ハミルトンがファステスト!
前の2人と違い、ハミルトンは1ストップ作戦だ。


28周目、ヒュルケンベルグがピットイン!
15番手で復帰。
同じストラテジーのクビアトは早期にピットインし、12番手だ。
…いや、クビアトは2ストップかも。


31周目、フェルスタッペンの無線。
左フロントがターンインしないよって言ってる。
タイヤが予想以上に持ってないな…?

アルボンはサインツJr.をかわして7番手。


33周目、クビサがガレージへ。
リタイアか…。

サインツJr.のリプレイ。
8コーナーのバンプでマシンのフロアが壊れて破片が飛ぶ。
さっきから結構フロア壊してるマシンが多い。


35周目、フェルスタッペンがここでピットイン。
綺麗なピットストップだったけど、ピットストップ時間出なかった。
翌周にはボッタスがピットイン。
ハミルトンの後ろ、2番手でピットイン。

アルボンはノリスをかわして6番手。
リチャルドをかわせそうだけど、もう一回ピットストップありそう。
ポイント取れるか取れないかくらいらしい。

ハミルトン、無線でタイヤ持たせる事に関して、「結構キツいな」と言っているようだ。
まぁ、マネージメント上手いから何とかするでしょう。


38周目、ボッタスがファステスト!
そして、アルボンがリチャルドをかわして5番手。


40周目、クビアト対ヒュルケンベルグ。
バックストレートエンドでクビアトが両方のフロントタイヤをロック…。
ヒュルケンベルグが前に。
この周で2人共にピットインだ。
ヒュルケンベルグは12番手、クビアトは13番手でコースに復帰。


41周目、アルボンがピットイン。
ソフトタイヤでコースへ。
10番手だ。
ライコネンもピットインし、11番手のままコースに復帰。
このライコネンまでが周回遅れになっている。
アルボンがペレスをかわして9番手に。

ハミルトンはどうやら、そのまま行くらしい。
ボッタスとの差は4.2秒差、フェルスタッペンとの差は約9秒差か。


43周目、ルクレールがピットイン。
次いで、ノリスがピットイン…おっと、右フロントが少し遅れたか。
締まらなかったみたいだ。

ルクレールは前後との差が開いていて、一人旅状態。
無線で「最速ラップは?」って訊いてる。


45周目、ライコネンとヒュルケンベルグがセクター3でサイド・バイ・サイドのバトル!
ライコネン無線「あいつ、コースオフしながら抜いたぞ。」
ルクレールがここでファステスト!

アルボンは7番手にまで上げてきてるな。

ライコネン、青旗振ってるからねって警告されたっぽい?
先程のライコネンのヒュルケンベルグに対する抗議が通って、順位が戻っています。

ハミルトンとフェルスタッペンの差は7秒くらいあるな…。
残り10周切ったので、追い付く事はできないでしょう。


48周目、ヒュルケンベルグが今度こそライコネンを抜いたらしい。
アルファロメオのペースが上がらないよねぇ…。

アルボンがリチャルドをかわして5番手にまで上がってきた。


50周目、フィンランド応援団!
ノリスがガスリーをかわして8番手に。
ペレスも迫ってきている!
ハミルトンとボッタスの差はギリギリ1秒…DRS圏外に置いている状況。


51周目、ガスリーとペレスのバトル!
その真後ろでメルセデス同士によるトップ争いだ!
ハミルトンがバックストレート前のコーナーで少し膨らんで、差が縮まった!
ボッタス、DRSを使って仕掛ける!
ボッタス、アウト側から並んだ…!
バックストレートエンドで少し膨らんだハミルトン、ボッタスは行き場所を失ってコースオフだ。


52周目、ボッタスがバックストレートでハミルトンをかわした!
トップに返り咲きました!
ハミルトンとフェルスタッペンの差も縮まって、2.8秒くらい。
ハミルトンはボッタスにかわされた後、タイムを落としてきています。


53周目、ペレスがガスリーをかわして9番手。
ヒュルケンベルグも来ているぞ!


54周目、ハミルトンとフェルスタッペンの無線。
タイヤがなくなっていて、フェルスタッペンにも追いかけられている状況でピリピリムードのハミルトン。
フェルスタッペンは「パワー欲しいんだけど。」って言ってる。
返答は「あるよ。」。

そうこうしているうちに、ガスリーがヒュルケンベルグにかわされてポイント圏外に。
更に、クビアトがガスリーの前に出たようです。
クビアトとヒュルケンベルグの差が3秒あるし、微妙だな…。
ヒュルケンベルグはペレスを追い回している感じかな?

1コーナーで誰か大きくロックアップ!
そして、ガスリーが耐えかねてピットイン。

…黄旗?
マグヌッセンがコースアウトして、グラベルにハマっています!
チームの母国GPで良いとこ見せられなかったね。。
あっ、ブレーキ終わったのか。
右フロントから黒煙出たから、多分そういう事。


56周目、黄旗が出たままファイナルラップ!
ハミルトン、大きくタイヤをロックしながらも2番手を守っています!

フェルスタッペンもセクター3の挙動見てると、だいぶタイヤがキツそうだ。

そして、ここでガスリーがピットイン。
トラブルか?
長いからガレージに入ったのだろうか。

クビアトがペレスをかわして10番手に!


ボッタス、ウェービングしながらチェッカー!
ボッタスにしてはめちゃくちゃ嬉しそうな動きしてる!
ポール・トゥ・ウィンだ!

ハミルトンが2位、フェルスタッペンが3位!
メルセデスはワンツーフィニッシュ!

これでハミルトンの2019年ワールドチャンピオン決定!!
ハミルトン、泣いているな…?
無線で「かっこよくチャンピオン決めたね!」
6度目のチャンピオン獲得おめでとう、ハミルトン!

ハミルトン、観客に向かってドーナツターンを披露!
メキシコに続いて2戦連続www


ちゃんとハミルトン専用パーキングに止めるハミルトン。
ボッタスがハミルトンを祝福!
いつもよりゆっくり降りてきた感じ。
スタッフや関係者への飛び込みは早かったwww


インタビュワーはブランドルおじさん。
ボッタス、思ったよりはしゃいでなかった…クールだった。
今年は目標を達成できなかったって言ってる。

ハミルトンはチーム、家族に感謝。
トリニダードの叔母にも言及してる。
チャンピオン取ったばっかなのに、後何回チャンピオンシップ行けるか訊かれる。

フェルスタッペン「楽しかったですよ。前の2台見えましたし。」
ハミルトンの6回目のチャンピオンについて。
「凄いよね。言葉にもならないくらい。チームも良くやってるもんね。
来年頑張ります。」
次のブラジルはフェルスタッペンが得意とする場所だし、どうなるかな?
ブラジルもまた面白いからな。

ベッテルが表彰台控え室まで来て、ハミルトンを祝福!
ボッタスにゲンコツハイタッチ…って、ちょっとフェイント入れたでしょ?www
ベッテルはフィンランド人好きなのでは…www


ドライバー・オブ・ザ・デイはアルボン!
数々のオーバーテイクを見せたしね!

ファステストラップポイントはルクレールだ。


ニキ帽被った少女が来てるよ!


表彰台!
フィンランド国歌!
かーらーのー?
いつもの!

色々な思いを抱きながら国歌を聞いているのだろうか、ボッタス。

ボッタスがハミルトン式のトロフィ投げをwww


シャンパンファイト!
フライングしてるハミルトンとフェルスタッペン、安定のまず飲むボッタス。
チャンピオン決定の祝福か、紙吹雪も放たれてる!

自分でかけるハミルトン、それを見てハミルトンにかけ始めるボッタス。
ボッタス、表情あんまり変わってないなwww
2人でメルセデスのスタッフを肩車。
そしてかける。

ハミルトンは150回目の表彰台登壇、アメリカGPでは8回目で新記録らしいですね。


ファイナルラップでペレスをかわしたクビアトはペナルティだろうか、順位が下がってる。
EDでペレスに仕掛けた際に接触した所が映った。
これで5秒加算ペナルティを受けたようだ。

因みに、ガスリーもペレスとの接触でフロントサスペンションを破損してリタイアしたらしい。


優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

ここまでがポイント獲得。

11位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位完走扱いはピエール・ガスリー/トロロッソ
17位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18位完走扱いはケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
ロバート・クビサ/ウィリアムズ
セバスチャン・ベッテル/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(381Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(314Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(249Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(235Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(230Pt)
6位:アルボン/レッドブル(84Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(80Pt)
8位:ガスリー/トロロッソ(77Pt)
9位:リチャルド/ルノー(46Pt)
10位:ペレス/レーシングポイント(44Pt)
11位:ノリス/マクラーレン(41Pt)
12位:ヒュルケンベルグ/ルノー(37Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(34Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(695Pt)
2位:フェラーリ(479Pt)
3位:レッドブル(366Pt)
4位:マクラーレン(121Pt)
5位:ルノー(83Pt)
6位:レーシングポイント(65Pt)
7位:トロロッソ(64Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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2019年11月 1日 (金)

クラドルビ・ナト・ラベムの儀礼用馬車馬の繁殖・訓練の景観

2019年に登録された、チェコの世界文化遺産です。
チェコの西半分を占めるボヘミア地方の中でも、東ボヘミア地方と呼ばれる場所に位置しているようです。
おそらく、チェコ中部か北部辺りじゃないかと。
ヨーロッパ最古の馬車馬種・クラドルーバー種の産地で、16世紀にオーストリア・ハプスブルク家の所領となりました。
ハプスブルク家出身の神聖ローマ皇帝、マクシミリアン2世、ルドルフ2世、レオポルト2世等が代々馬車馬の生産地・訓練地として整備し、儀式の際に使用したとの事です。
ここでは馬車馬をただ飼育するだけでなく、イタリアとスペインの馬を掛け合わせる等の品種改良も行われていたそうです。
これらの背景に加え、周辺の森林や牧草地が厩舎、倉庫、研究施設、住居等と調和して文化的な景観を生み出している事も登録された理由だと思われます。

イコモスは世界遺産としての価値があると判断したものの、緩衝地帯を再検討する事等、保護上の問題点を挙げ、「情報照会」を勧告していました。
それらが何らかの方法で解決された為に登録されたと思われます。

…オーストリア・ハプスブルク家って、16世紀のハプスブルク家断絶後に登場した、ハプスブルク君主国の事のようだ。

余談ですが、モータースポーツのフォーミュラカーシリーズに属するF3には、フェルディナント・ハプスブルクというドライバーが参戦しています。
彼はハプスブルク家の末裔で、ハンガリーとオーストリアの国籍を持つドライバーです。
F3はF1のジュニアカテゴリーの一つであり、フェラーリ・ドライバー・アカデミーの一員でもあるので、将来の跳ね馬乗り候補の一人と考えられています。
また、現在の家長の長男である為、ハプスブルク家の相続人になっているようです。







ハッピーハロウィン!!


いやぁ、もう鈴鹿から2週間以上…3週間経とうとしていますよ!!
早いですね!!
そして、前回の記事が鈴鹿の週末の木曜日というおそろしさ…半月以上更新してなかったよ。。

F1は鈴鹿から2週間、メキシコGPが終わり、今週末はアメリカGP!
録画したレースが追い付いていません…メキシコは観たんだけど、まだ日本の決勝観終わっていません!!

日本におけるモータースポーツマンスリーだった10月も終わり、早くも11月…。
あっという間でした。





そして、首里城が燃えた…。
高校の修学旅行で行ったなぁ…。。

一人だけ制服の上着持ってこなくて、学校指定のセーターで全体の記念撮影写った記憶。
制服じゃなくて良いみたいな事聞いてたら、あのザマだよ!!

世界遺産に指定されている正殿はウワモノの下にある遺構だった筈だし、そちらは被害を受けていないような話もあったり。
まぁ、詳しくは調べてみないとだろうけどね。

世界遺産的には無事だったとしても、沖縄県民にとってもランドマーク的な象徴となる存在だっただろうし、焼失は悲しいのではないだろうか。
首里城は過去に何度も消失しているので、今回もまた再建される事を願う。
あの堂々とした姿をまた見せて欲しいものだ。








某小説の後日談!!
・ご丁寧にキャリーまで持ってるお兄さん…
・人間ですからね!道路ですけど!
・一応止める事考えてたのか…www
・土地には厄がつきやすい
・×血の気が多い ○情熱的
・旅費集りにきたー!!
・確かにお金の話題は大人な話題っぽいが…
・何か裏取ってきてる
・「どこで知った?」
・まるで悪役かアンダーグラウンドな人みたいな科白
・いたいけなショタ(約46億歳)
・ツンデレか
・大人の合意
・まさかのお会計
・星神が一枚上手でしたね
・食べ過ぎwww
・感想はそこかwww
・後で請求すれば良いんじゃないかな?






お船は秋の恒例行事、漁業に勤しんでいます。
今年は秋刀魚が不漁という事で、秋刀魚と鰯を漁獲するという大変ボリューミィな展開に。
秋刀魚は例年程漁獲しなくて良いけど、代わりの鰯は…。
えぇい、網だ!!
網を使わせろ!!一網打尽です!!



…という訳で、ネギタレ艦隊2019年10月末版です。
前回は19年9月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
天城改(あまぎ) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.90
Intrepid改(イントレピッド) Lv.89
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.87
Aquila改(アクィラ) Lv.86
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.92
大鳳改(たいほう) Lv.85→Lv.86

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
祥鳳改(しょうほう) Lv.90
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86→Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.85→Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.85→Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.88
熊野航改二(くまの) Lv.88
大鷹(たいよう) Lv.85→Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86

水上機母艦
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.88
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
伊勢改(いせ) Lv.26→Lv.27
日向改(ひゅうが) Lv.14→Lv.15

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.93→Lv.95

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
Colorado改(コロラド) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
Iowa改(アイオワ) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
Richelieu改(リシュリュー) Lv.86→Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.13→Lv.60(サブ)
Roma(ローマ) Lv.1→Lv.54(サブ)

重巡洋艦
Zara due(ザラ) Lv.93
那智改二(なち) Lv.92
Pola改(ポーラ) Lv.92
羽黒改二(はぐろ) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
衣笠改二(きぬがさ) Lv.90
足柄改二(あしがら) Lv.90
高雄改(たかお) Lv.90
鳥海改二(ちょうかい) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.89
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.88
愛宕改(あたご) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91→Lv.92
筑摩改二(ちくま) Lv.91
最上改(もがみ) Lv.88
熊野改二(くまの) Lv.87→Lv.88
三隈改(みくま) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.94→Lv.95
阿武隈改二(あぶくま) Lv.95
由良改二(ゆら) Lv.93→Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.91→Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.90
名取改(なとり) Lv.85→Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi→Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.46→Lv.75
Gotland→Gotland改 (ゴトランド) Lv.11→Lv.59
阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

軽(航空)巡洋艦


重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
木曾改二(きそ) Lv.91
大井改二(おおい) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.4→Lv.6(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.100
電改(いなづま)○ Lv.100
如月改二(きさらぎ) Lv.98
睦月改二(むつき) Lv.96
弥生改(やよい) Lv.94→Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.95
皐月改二(さつき) Lv.93
長月改(ながつき) Lv.93
菊月改(きくづき) Lv.93
三日月改(みかづき) Lv.92→Lv.93
望月改(もちづき) Lv.93
秋月改(あきづき) Lv.93
Верный(ヴェールヌイ) Lv.92
Fletcher改(フレッチャー) Lv.92
Ташкент改(タシュケント) Lv.92
涼月改(すずつき) Lv.91
吹雪改二(ふぶき) Lv.90
綾波改二(あやなみ) Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
時雨改二(しぐれ) Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.90
江風改二(かわかぜ) Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
卯月改(うづき) Lv.88→Lv.89
Johnston改(ジョンストン) Lv.89
水無月改(みなづき) Lv.86→Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.87
神風改(かみかぜ) Lv.86
初春改二(はつはる) Lv.85→Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.86
山風改(やまかぜ) Lv.85→Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85→Lv.86
照月改(てるづき) Lv.86
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
Janus→Janus改(ジェーナス) Lv.16→Lv.73
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Johnston改(ジョンストン) Lv.55(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
Ташкент→Ташкент改(タシュケント) Lv.42→Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
朧改(おぼろ) Lv.41→Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45→Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
曙改(あけぼの) Lv.40→Lv.49
初霜改(はつしも) Lv.40→Lv.48
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
満潮改(みちしお) Lv.40→Lv.45
高波改(たかなみ) Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.40
岸波改(きしなみ) Lv.39→Lv.40
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
早霜改(はやしも) Lv.39
浦波改(うらなみ) Lv.38
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.38
Jervis(ジャーヴィス) Lv.38(サブ)
白雪(しらゆき) Lv.19
深雪(みゆき) Lv.19
磯波(いそなみ) Lv.18→Lv.19
大潮(おおしお) Lv.18→Lv.19
霰(あられ) Lv.18→Lv.19
朝潮(あさしお) Lv.9→Lv.10

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
日振改(ひぶり) Lv.67→Lv.69
対馬改(つしま) Lv.68
大東改(だいとう) Lv.66→Lv.68
国後改(くなしり) Lv.67
佐渡改(さど) Lv.63→Lv.64
福江改(ふかえ) Lv.53→Lv.58
八丈→八丈改(はちじょう) Lv.31→Lv.41
御蔵(みくら) Lv.10→Lv.27

潜水艦
伊168改 Lv.78→Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
呂500 Lv.77

潜水空母
伊13改 Lv.88→Lv.90
伊400改 Lv.90
伊19改 Lv.78
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85

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2019年10月11日 (金)

リスコ・カイドとグラン・カナリア島の聖なる山々の文化的景観

2019年に登録された、スペインの世界文化遺産です。

アフリカの西サハラやモロッコ沖、北大西洋に浮かぶスペイン領カナリア諸島を構成する島、グラン・カナリア島の原住民に関する遺跡が世界遺産です。
隣のテネリフェ島にあるテイデ山も世界遺産ですね。
グラン・カナリア島では、1500年に渡って北アフリカから移住してきたベルベル人達が暮らしていたそうです。彼らは元カナリア人と呼ばれる事が多いそうですが、中央山地…島の最高峰であるニエベス山を含む山地でしょうか…を神と崇める聖山信仰を行っていたようです。
彼らは洞窟を掘り、その中に石造りの円形状住宅を建て、段々畑による農業を行って暮らしていた、農耕民族だったとの事。
農耕民族だったからか、高い天文学的知識を持っていたようで、築いた神殿に絵や文字を刻んで、彼らの宇宙観を表したり、カレンダーを作成したりしていたりしたそうです。
15世紀にスペイン人航海士達に発見された後、スペインによる入植が行われると、元カナリア人達の文化は急速に廃れていったらしいです。

グラン・カナリア島はカナリア諸島州ラス・パルマス県に属し、最大都市のラス・パルマス・デ・グラン・カナリアはテネリフェ島のサンタ・クルス・デ・テネリフェと共同州都となっています。
因みに、島名はスペイン語で「犬の島」の意。

ユネスコの諮問機関であるイコモスはその価値を認め、「登録」を勧告しています。






さて、史上最強とか言われている台風が来ますが…
19_10_9_1
N700Aに乗りました。

19_10_9_3
おっ、いつもは丸ごと見えない富士山が、山頂「だけ」見えてるぞ!

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シンカンセンスゴクカタイアイス。

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…という事で、名古屋到着。
新幹線ホームの「住よし」さんのきしめん。

19_10_9_5
そして、夕飯はここ!!

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バーン‼

19_10_9_7
バーン‼


甘口スパシリーズの新作、りんごスパ!
そして、プロジェクトパフェ(桜桃)!




日が変わって、木曜日。
ちょっと寝坊…。。

19_10_10_1
着いた!!
はい、鈴鹿サーキットです!
F1日本GP…2年連続観戦にやってきました!!

19_10_10_2
木曜に行われる、ピットウォークに向かっている最中。
ホームストレートからグランドスタンドを臨む。

ピットレーンに入った途端、コースの下見から戻ってきたドライバーと遭遇。

19_10_10_3
トロロッソのダニール・クビアト。
背高いなぁ…。

19_10_10_4
フェラーリのシャルル・ルクレール。
優しそうな可愛い顔。


ピットウォークは各チームのガレージでの作業の様子を間近で見られます。

19_10_10_5
マクラーレンのガレージ。
壁のモニターにはワールドチャンピオンを取った年が表示されています。
コンストラクターとして、だと思う。

19_10_10_6
ガレージの反対側、ピットウォールにはチーム首脳や戦略家等が座る所が。
こちらはルノーのピットウォール。
丁度パソコンのセットアップを始めた所のようです。
何を表示させるのか見ていたら、真っ先に表示させたのが天気図。
やはり、台風の動向は気になる…という所でしょう。
そりゃあ、今の所土曜日直撃でフリー走行3回目と予選が中止になるかもしれないからね。

19_10_10_7
去年はパーテーションで隠されていたフェラーリ。
今年は中が見えます…。
特にサプライズ発表とかアップデートとかそういうのもないからですかね。


木曜日はその他、ドライバーのサイン会とかもあります。
ドライバー目線ではミーティングやメディア対応等色々やっているんですけどね。

19_10_10_8
…という訳で、レッドブルのマックス・フェルスタッペン。

日本のサイン会は抽選。
ピットウォークに参加した人がもらえる、参加賞に書いてある番号で抽選します。
サイン会に参加できるのは1000人。
今日の人出は9000人弱…くらいらしい。

サイン会は基本、全チームのドライバーが2人共参加。
しかし、各々多忙なので、その合間を縫ってやってくる…ので、結構まばらに来たり、まとめて来たり、その時々によって異なります。
同じチームでも一緒に来れば、一人ずつ来る事もあったり。

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そんな訳で、サイン会見てたらすっかり暗くなってしまいました!

昼はサーキット内でたこ焼き、唐揚げ、カレーライスと食べていましたが、写真撮ってないっす。
後、レッドブルイエローエディションも頂いた。

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夕飯は名古屋に戻って、味仙の台湾ラーメン。






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2019年10月 7日 (月)

コネリアーノとヴァルドッビアーデネのプロセッコ栽培丘陵群

2019年に登録された、イタリアの世界文化遺産です。
イタリア北東部、ヴェネト州トレヴィーゾ県にある2つの都市、コネリアーノとヴァルドッビアーデネでのワイン栽培とそれに関わる建造物等が対象の世界遺産です。

コネリアーノは県都のトレヴィーゾに次いで県内で2番目の人口を抱える都市で、イタリア最古のワイン学校「コネリアーノ・ワイン学校」の所在地だとか。
その他、毎年夏に行われる人間チェス大会や、元イタリア代表サッカー選手であるアレッサンドロ・デル・ピエロの出身地としても知られる。

ヴァルドッビアーデネはコネリアーノに隣接する都市。
この地域固有の品種によるワイン栽培で非常に有名との事。

プロセッコはヴェネト州で作られるスパークリング白ワインの銘柄。ヴェネト州の隣、イタリアの最も北東部にあるフリウリヴェネチアジューリア州でも作られているようだ。
グレーラ種という品種が使用され、口当たりが良いフルーティで爽やかな味わいは食前酒としても楽しまれるようです。

この地域のブドウ栽培は紀元前2世紀頃から記録があり、11世紀から12世紀にかけては修道院ワインの生産で繁栄したそうです。
この頃、発泡の為の二次発酵に関する研究が進み、科学的なワイン生産が発展したとされていますが…当地で興ったかは分かりません。まぁ、イタリア最古のワイン学校があるくらいだし、そういった研究をしてても不思議ではありませんね!

構成資産はコネリアーノとヴァルドッビアーデネの他、近隣のピエーヴェ・ディ・ソリーゴ、ヴィットリオ・ヴェネト等の15の自治体に散らばっており、ブドウ畑の他、教会や城、集落等が含まれているとの事。

以前にも登録申請していましたが、その際は世界遺産に登録されている他のワイン生産地が示す価値との違い…固有の価値が示されていない等の理由で「情報照会」決議となっていました。
今回の申請では、その部分がクリアになったのか、「登録」勧告となりました。







ゴーストタイプの四天王多くね?とふと思ったので、ちょっと集計してみた。


ノーマル
ジムリーダー・キャプテン:5人(アカネ、センリ、アロエ、チェレン、イリマ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人

みず
ジムリーダー・キャプテン:7人(カスミ、ミクリ、アダン、マキシ、コーン、シズイ、スイレン)
キング・クイーン・四天王:1人(ズミ)
チャンピオン:1人(ミクリ)

くさ
ジムリーダー・キャプテン:5人(エリカ、ナタネ、デント、フクジ、マオ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人

ほのお
ジムリーダー・キャプテン:4人(カツラ、アスナ、ポッド、カキ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(オーバ、パキラ)

でんき
ジムリーダー・キャプテン:6人(マチス、テッセン、デンジ、カミツレ、シトロン、マーマネ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人

むし
ジムリーダー・キャプテン:3人(ツクシ、アーティ、ビオラ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(リョウ)

ひこう
ジムリーダー・キャプテン:3人(ハヤト、ナギ、フウロ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(カヒリ)

かくとう
ジムリーダー・キャプテン4人(:シジマ、トウキ、スモモ、コルニ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:3人(シバ、レンブ、ハラ)

どく
ジムリーダー・キャプテン:3人(キョウ、アンズ、ホミカ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(キョウ)

ゴースト
ジムリーダー・キャプテン:3人(マツバ、メリッサ、アセロラ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:4人(キクコ、フヨウ、シキミ、アセロラ)

エスパー
ジムリーダー・キャプテン:4人(ナツメ、フウ、ラン、ゴジカ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:3人(イツキ、ゴヨウ、カトレア)

こおり
ジムリーダー・キャプテン:4人(ヤナギ、スズナ、ハチク、ウルップ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(カンナ、プリム)

いわ
ジムリーダー・キャプテン:4人(タケシ、ツツジ、ヒョウタ、ザクロ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(ライチ)

じめん
ジムリーダー・キャプテン:2人(サカキ、ヤーコン)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(キクノ、ハプウ)

はがね
ジムリーダー・キャプテン:2人(ミカン、トウガン)
キング・クイーン・四天王:2人(ガンピ、マーレイン)
チャンピオン:1人(ダイゴ)

あく
ジムリーダー・キャプテン:0人
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:4人(カリン、カゲツ、ギーマ、クチナシ)

ドラゴン
ジムリーダー・キャプテン:3人(イブキ、シャガ、アイリス)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(ゲンジ、ドラセナ)
チャンピオン:2人(ワタル、アイリス)

フェアリー
ジムリーダー・キャプテン:2人(マーシュ、マツリカ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人


ジムリーダー・キャプテンから後に四天王・チャンピオンになっている人はそれぞれでカウントしています。
フウとランは別々でカウント、サカキはカウントしています。
ソード・シールド勢は出揃っていないので、カウントせず。
グリーン、シロナ、アデク、カルネ、シンといった、手持ちのタイプがバランス型のジムリーダー・チャンピオンはカウントせず。
また、アローラリーグでチャンピオンになった直後に戦うククイ博士やハウも手持ちのタイプがバランス型なので、カウントしていません。


…という事で。
しまキング・しまクイーン・四天王・チャンピオンを合わせると、ゴースト、あく、ドラゴンが4人で同数でした。
あくは1人がしまキング、ドラゴンは2人がチャンピオンなので、純粋な四天王の数ではゴーストが一番多いようですね。







そういえば、FIAが統括している世界ラリー選手権…WRCが来年、日本に戻ってくる事が決定したという事で!
来年の11/22、WRC最終戦として開催!
日本での開催は10年振りという事で、前にやった時は北海道だったらしいけど、今回は本州!
愛知県と岐阜県だ!
愛知県の長久手市、愛・地球博記念公園を中心に、岡崎市、豊田市、新城市、設楽町が舞台。岐阜県は中津川市と恵那市が舞台となるようだ。
事前の情報通りの開催県になりました。

エリア的にはターマックラリーかなぁ。
愛・地球博記念公園はグラベルラリーでしょうか。


これは…行ってみたいですねぇ…w




F1ロシアGP予選!!


ホンダは次戦の日本GPに向けて、レッドブルとトロロッソの4台全てに新品のパワーユニットを搭載。
4台共にパワーユニットの年間供給数を越えている為、グリッド降格ペナルティとなります。
レッドブルのフェルスタッペンとアルボン、トロロッソのガスリーはエンジン交換により、5グリッド降格ペナルティ。
フェルスタッペンとアルボンのは5基目だ。
トロロッソのクビアトは6基目のエンジン、ターボチャージャー、MGU-Hと、5基目のMGU-Kを搭載した事により、最後尾グリッドへと降格。


何かトラックサイドアクトでやってる。

雨の予報だったけど、降水確率は40%にまで落ちた。

んー、ラルフ・シューマッハかな?
ヘルムート・マルコと話してる。
ラルフは息子がF3初参戦だったな。


クビアトは母国GPに向けて特別ヘルメットを持ち込み。
大きくデザイン変えたヘルメットは年に1回のみとレギュレーションで決められており、クビアトは既にイタリアGPで特別ヘルメットを使ったので、許可されず。
…だけど、被ってたとの情報も?


Q1
早速ラッセルがコースイン。
フェラーリ勢が早くもコースイン。
ミディアムだな…。
ベッテル、難しい13コーナーでミスって1回目のアタックは中止。

セクター3で黄旗…クビサがオーバーランしていました。
残りは10分。
まだちゃんとタイムを出せていない上位チームはアルボンとベッテル。
アルボンは黄旗の影響を受けています。

アルボン、アタック中にスピンしてクラッシュ!
13コーナーかな?
残り6分38秒で赤旗!

クビアトは完全に走らないようで、ピットウォールにいます。

19番手のベッテルはソフトタイヤ履いたな…。
30秒後くらいに再開…と告知された時点でベッテルが動き出した!
ベッテルがトップタイム!
残り3分切ってから、ラストアタックに入るマシンが続々と。

ノリスが7番手に。
チェッカー!
サインツJr.は6番手だ。
グロージャンは10番手。
マグヌッセンが6番手に。
ガスリーは11番手だ。
ラッセルはタイムを更新するも、17番手でノックアウト。
ストロールが11番手。
ボッタスは4番手だ。
ライコネン、最終コーナーで挙動を乱した…タイム更新ならず。
ジョヴィナッツィがライコネンを上回り、15番手に滑り込んだ!
ライコネンはノックアウトだ!
ペレスが12番手。
リチャルドは7番手だ。


ライコネンの無線。
ピーーーー。


シンガポールで一時期レースを先導したジョヴィナッツィ。
トップ3チーム以外のチームが先頭を走ったのは、2015年のイギリスGPでのウィリアムズのマッサ以来のようだ。
…ん、ウィリアムズのボッタスがマッサの後にリードラップ走ってるかも。
1周だけ。


Q2
メルセデス勢がミディアムタイヤでいち早くコースイン。
全車1度目のアタックん終えて、ルクレールがトップ。
ベッテル、フェルスタッペン、ハミルトン、ボッタス、ガスリーと続く。

…ん?
ベッテルは中古のソフトタイヤで走ってた?
7位ペレスと8位ノリスは同じタイム!
ペレスがセクター1とセクター3で勝っていました。

残りは間もなく4分。
各車がピットアウト!

残り2分を切ると、全車コースへ。
メルセデス勢はソフトタイヤを投入してきた!

ペレス、13コーナーで少しコースオフ!

チェッカー!
リチャルドが9番手!
ガスリーはギリギリ10番手。
ヒュルケンベルグが10番手を獲得し、Q3進出!
マグヌッセンは13番手。
ジョヴィナッツィが13番手だ。

メルセデス勢はセクター3でアタックをやめ、決勝をミディアムタイヤでスタートする事に!
ソフトタイヤの暖まり方を確かめたのか?

ガスリーは11番手で敗退するも、5グリッド降格ペナルティが決まっているので、スタートタイヤを選択できる位置の中で最も手前である11番手を獲得できたのは非常に大きい。
Q3に進むと、グリッド降格ペナルティを食らっても、Q2で使用した中古タイヤのままスタートしないといけないので。


Q3
ノリス、リチャルドがコースイン。
いつもコースインが早いメルセデス勢はちょっと待ったな…。
続いてフェラーリ勢がコースへ。
最後にフェルスタッペンかな。
まずはルクレールが1分31秒801でトップタイム!

残りは間もなく3分!
ベッテル、ルクレール、フェルスタッペン、ボッタス、ハミルトンの順でコースイン!
その更に前に中段勢がいます。

ルクレール、セクター1全体ベスト!
ベッテルはセクター1で自己ベストタイ、セクター2は自己ベスト更新ならず。
チェッカー!
ルクレール、セクター2も全体ベスト!
ベッテル、セクター3は自己ベストを更新して2番手。
1回目の走行を踏まえて、セクター3でタイヤを使った感じだ。
ルクレール、セクター3は自己ベスト更新できなかったものの、トップタイム!
1分31秒628!
こちらも1回目の走行を踏まえたタイヤ配分だったんだろうな。
フェルスタッペンは3番手。
ボッタスはピットに…セクター2は自己ベスト更新したものの、かなりとっ散らかったラップだったからかなぁ。
ハミルトン、セクター3で全体ベストを獲得し、2番手!!
セクター1、2も自己ベストだったし、上手くまとめてきていました!

ルクレール無線。
ピーピー。
4戦連続ポールポジション獲得!!
フェラーリの4戦連続ポールはミハエル・シューマッハ以来のようだ。


インタビュワーはJB!
JB「シャルル、凄いね!」
ハミルトンにトーを使わせないようにしたいので、ポールポジションは必ずしも良いとは言えないと語っています。

JB「ルイス、元気?」
元チームメイト。
ハミルトン「彼らはジェットモードみたいな特別なものがあるみたい。」

ベッテル、ニコニコしてる。
ルクレールと話してるハミルトンもニコニコしてる。


ピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡したのはロバート・シュワルツマン。
F3ドライバーで、フェラーリ・ドライバー・アカデミーの所属だ。
FDAドライバーとフェラーリドライバーであるルクレールのツーショット。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはロマン・グロージャン/ハース
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
12番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
20番手からはダニール・クビアト/トロロッソ


フェルスタッペン、アルボン、ガスリーはパワーユニット交換で5グリッド降格ペナルティ。
クビアトはパワーユニット交換で最後尾スタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはロマン・グロージャン/ハース
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

16番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
20番手からはダニール・クビアト/トロロッソ






F1ロシアGP決勝!!

マグヌッセンの無線。
ドリンクボトルのボタン押したら、水が口に入らず、コックピット内に漏れてしまっているようだ。

五輪施設の紹介してる。


バーニーいるなぁ。
元気そうだ。

グロージャンと話す小松さん。

今度はマグヌッセンと話す小松さん。


フェラーリの元を訪れているバーニー。
テロップ出ないのね。


ピットレーンを走るベッテル。

ロシア国歌!!
ベッテル、間に合った。

歌手の方かな?
軍楽隊?がバックに。

戦闘機隊によるフライバイ。


ずっとスマホを弄る少年。

おっ、リチャルドファン?
リチャルドのシューイシーンを大きなフラッグにしているようだ。

若いなぁ、クビアトの応援フラッグ。

色んな応援団が映ってる。

レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーと歩いてきたハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナーが握手。
互いの健闘を…って所か。


クビサもパワーユニット交換により、最後尾スタートに。
アルボンはマシンのフロアを別のスペックのものに交換し、ピットレーンスタートに。
その為、ギアボックスパワーユニットのターボチャージャー、MGU-K、MGU-Hも交換したようだ。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはロマン・グロージャン/ハース
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

16番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
ピットレーンからはアレクサンダー・アルボン/レッドブル


クビアトのみがハードタイヤでスタートする模様。
注目です。

事前の予報だと、決勝日は雨の予報だったけど、降水確率は20%。
これは降らないね。

トト・ヴォルフカメラwww

シグナルが…ブラックアウト!!
ボッタスが少し遅れた!
ベッテル、ルクレールのトーを使って並ぶ!

2コーナー!
ベッテルが前、ルクレール、ハミルトン、サインツJr.、ボッタスの順だ!

黄旗!
リチャルドとグロージャンが遅れています。
セーフティカー!
4コーナーでグロージャン、ジョヴィナッツィ、リチャルドがサイド・バイ・サイドに。
ターンインの時にグロージャンとリチャルドが中央に寄ってきた為、ジョヴィナッツィがサンドイッチされて両者と接触。
グロージャンはリアタイヤがジョヴィナッツィのフロントタイヤに乗り上げてスピン、バリアにクラッシュ。
リチャルドはジョヴィナッツィのフロントウイング辺りに接触して、左リアがパンクし、スピン。
リチャルドは最後尾に落ちています。


2周目、クビサがピットイン。
ハードタイヤ!
ギリギリ走り切れるらしい。

スタートのリプレイ。
サインツJr.が1コーナーと2コーナーの間でハミルトンに先行していたり。
偶数側のグリッドの蹴り出しがあまり良くないようだ。

ライコネン、シグナルが消える前に少し動く…フライングだ。
ジャンプスタート。

2コーナーでストロールが少しジョヴィナッツィのリアにフロントタイヤを引っかけていたなぁ…。
…何かパーツ落ちてるな。

2度の接触があったジョヴィナッツィもピットインしています。
リチャルドの前、18番手で復帰していますね。


4周目、リスタート!
マグヌッセンがヒュルケンベルグをかわして9番手。
ジョヴィナッツィがクビサをかわして17番手。

6周目、ベッテルが飛ばしている。
ルクレールとハミルトンの差も3秒ある。
ライコネンにジャンプスタートで審議。
9周目にドライブスルーペナルティ。

ベッテル無線。
「後2周!」


7周目、ボッタスがサインツJr.をかわして4番手に復帰。

ベッテル、順位戻すの渋ってるみたい。
ルクレールに自分に追い付くよう言ってる。


8周目、フェルスタッペンがペレスをかわして7番手。
3コーナーを大外から回り、4コーナーでインを突く!

10周目、ベッテルがファステスト出しながらトップを維持。
ルクレールとの差は1.9秒。
ルクレールとハミルトンとの差は4.6秒にまで縮まってきた感。

ルクレール、無線で怒る。
「まただよ!」って言ってる。
「問題ないけど」とは伝えてるけど、怒ってる。
チームはレース後半に順位入れ換えるようにするらしい。


12周目、フェルスタッペンが2コーナーでノリスをかわして6番手。
かなり深く入って行ったけど、余裕のある追い抜きだった。


14周目、ベッテルがガンガン飛ばしてる。
ルクレールとの差は3.5秒差。


15周目、ヒュルケンベルグがペレスをかわして8番手!
難しい13コーナーでの追い抜きでした!

ここでハミルトンがファステスト!
ルクレールとの差を縮めるか?


17周目、再びベッテルがファステストに。
ルクレールにプッシュして良いよって指示が。

ヒュルケンベルグがピットイン!
あっと、左フロントがハマる前にフロントジャッキが落ちた!
7.2秒…。

この間にフェルスタッペンがサインツJr.をかわして5番手に。

18周目、アルボンがクビアトをかわして12番手。
トロロッソに挟まれています。


20周目、アルボンの無線。
ブレーキペダルに違和感。
かなり強く踏まないと効かないらしい。


29周目、ルクレールがピットイン!
ミディアムタイヤでコースへ。


25周目、アルボンがガスリーをかわして8番手。
2コーナーから4コーナーにかけてバトルしていました。
ガスリーとクビアトが順位を入れ換えた。
翌周、サインツJr.がガスリーをかわして10番手に。


26周目、リチャルドがガレージに。
リタイアだ…28億円の男。

ベッテルがピットイン!
ルクレールにプッシュ指示!
そして、ルクレールがベッテルの前に。

27周目、ベッテル無線。
MGU-Kがない!
あっ、スローダウン…止まる!
ベッテル、セクター3でストップ!
無線でピー。
黄旗!

バーチャルセーフティカー!

ベッテル、電気的な故障の可能性があるので、マシン上から両足でジャンプして降りる。

続々とピットイン!
ハミルトン、ボッタスもピットインだ!
ハミルトンがトップでコースに復帰、ルクレール、ボッタスと続きます。
フェルスタッペンもピットイン。

そう言えば、ハミルトンがトップを走ったって事は、これでレースをリードした回数が143戦になったという事で。
これはミハエル・シューマッハの142戦を更新して歴代トップの数字だ。
こうして記録は塗り替えられていくのである。


29周目、バーチャルセーフティカー終了!
黄旗!
あーっと、ラッセルがバリアに刺さってる!!

セーフティカーだ!
ルクレールは…入らない。
タイヤ替えたばっかだしね。

30周目、クビサがガレージに戻っていました。
ウィリアムズは今季初のダブルリタイア。

アルボンがピットインしていました。
ソフトタイヤだ。


31周目、このタイミングでルクレールがピットイン。
ソフトタイヤでコースに。
これでハミルトン、ボッタス、ルクレールの順に。
…ボッタスとの差があった前の周で入らなかったのは何で??

川井ちゃん「うわっ、下手くそ打った~。」
フェラーリ、コース上で抜くのに自信ニキか?

ピットインリプレイ。
クビアト、右リアが少し遅れる。
ライコネン、フロントジャッキが抜けない…最終的に後ろに転倒しながら抜けた。


33周目、リスタート!
リスタートに向けて加速し始めるくらいの時にフェルスタッペンがタイヤスモーク上げてたな…。

ルクレールがボッタスに仕掛けようとしていますが、ボッタスがポジションキープ。
ハミルトンはその間に差を広げて行きたい所。

DRS使用可になってからが勝負だ。

トロロッソ勢がバトルを展開。
飛び出したガスリー、ライコネンにポジションを奪われる。


38周目、ハミルトンがファステストを連発してる。
ボッタスとの差が3秒にまで広がっている。
ボッタスとルクレールの差は1秒以上に広がっている。


39周目、ルクレールが再びボッタスをプッシュし始めた!


42周目、アルボンがマグヌッセンに仕掛ける!
予選でクラッシュした13コーナー…オーバーテイクした!
マーブルだらけの場所走ってからの13コーナーはマジで怖い。
ペレスはブーツェン…。
振り向けばペレス。

ルノーのガレージに開発ドライバーの周冠宇。


46周目、マグヌッセンにペナルティ。
5秒加算。
2コーナーでコースオフした際に決められたコースを通らなかった為。


48周目、アルボンがサインツJr.をかわして5番手!
レッドブル勢にとっては「抜けるサーキット」なロシア。


52周目、ハミルトンがファステストラップ!
フェラーリがファステストの話してる間にさっさと更新して行ったwww


53周目、ファイナルラップ!
ルクレールの試みは失敗したようだ。
ハミルトンの無線、「まだファステスト出す必要ある?」なんて訊いちゃってるあたり、確信犯だわ。


ハミルトン、トップでチェッカー!
ボッタスも2番手に入り、メルセデスがワンツーフィニッシュ!
夏休み明け初勝利だ!
ロシアは強いなぁ、メルセデス。

チーム戦略に振り回された感のあるルクレールは3番手。
グリッド降格ペナルティがあったレッドブル勢は4番手と5番手でフィニッシュ!
母国GPのクビアトは12位でチェッカーを受け、ポイント獲得とはなりませんでした。


メルセデス2台によるランデブー走行。


サインツJr.無線。
セルフピーっって喜んでいますwww


ファステストラップポイントもハミルトン!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
インタビュー前にドレッドを直すハミルトン。
兎に角感謝の言葉を述べるハミルトン。

ボッタスも優勝したかっただろうけどねぇ…ロシア得意だから。

もう1台がいなくて残念って大人なコメントするルクレール。
話し合い通りにできてないフェラーリ…この事話してる時は表情固い。


表彰台控え室。
でかいマトリョーシカバルーンをハグするハミルトン。
凄く嬉しかったんだろうなぁ。


ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!


表彰台!
久々のいつもの!
そしていつもの!


シャンパンファイト!!
全員まず飲む。


そういや、今年はプーチン大統領襲来しなかったなぁ。

優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はケビン・マグヌッセン/ハース
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11位はランス・ストロール/レーシングポイント
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
14位はピエール・ガスリー/トロロッソ
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

リタイアは…

ロバート・クビサ/ウィリアムズ
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
セバスチャン・ベッテル/フェラーリ
ダニエル・リチャルド/ルノー
ロマン・グロージャン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(322Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(249Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(215Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(212Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(194Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(69Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(66Pt)
8位:アルボン/レッドブル(52Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
10位:リチャルド/ルノー(34Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(34Pt)
12位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(33Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(571Pt)
2位:フェラーリ(409Pt)
3位:レッドブル(311Pt)
4位:マクラーレン(101Pt)
5位:ルノー(68Pt)
6位:トロロッソ(55Pt)
7位:レーシングポイント(52Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)


さぁ、次はいよいよ日本GP!!
来週末です…水曜日には鈴鹿に向けて旅立ちます。

しかし、この局面で強力な台風が…!!
来週末大丈夫かなぁ…。。






続きからコメント返信!!

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2019年10月 1日 (火)

ジョドレルバンク天文台

2019年に登録された、イギリスの世界文化遺産です。
イングランド北西部の都市、マンチェスター郊外のマンチェスター大学にある電波天文台。
ジョドレルバンク天体物理学センターに属する天文台の1つで、1945年に運用が開始されたようです。
1957年には、当時世界最大となる76m口径の可動式電波望遠鏡、ラヴェル望遠鏡が完成。
この望遠鏡は何度も改良を受けながら、今も尚現役なんだとかで、現在でもその口径は世界屈指の大きさを誇っているようだ。
また、1967年には楕円形のパラボラ面を持つマークII望遠鏡が完成しています。
おそらく、こちらも可動式電波望遠鏡だと思われる。

ジョドレルバンク天文台には、イギリス国内にある7基の電波望遠鏡を結ぶ観測ネットワーク "e-MERLIN"の中心施設が設置されており、これらも活用して天体から発せられる電波の観測や研究、人工衛星からの電波の捕捉等を行っているとの事。

20世紀半ばに起こった、光学天文学から電波天文学への移行段階を示すものとしての価値が認められて登録されました。







いやぁ、もう9月が終わりますね。
暑いけど。
来月はいよいよF1日本GP…色々やってないけど、まぁ仕方ないよね。







お船の夏イベ。
この月曜日、イベントが終了しまして。

さて、最終海域、第3海域攻略中です。


19_summer_e3_13
前回の編成から構成を見直し、最短ルートを通るように調整しました。
途中の空襲戦、潜水艦戦を回避しています。


19_summer_e3_1419_summer_e3_15
ボス編成。
特効艦の力もあり、難易度「丙」だと昼戦で終わる事もしばしば…。
これは…装甲破砕ギミックやらなくても、楽な展開だ…。


19_summer_e3_anzio_okiseiki_kai
轟沈駆逐艦 アンツィオ沖棲姫-壊。
最終形態…あのチョコボールの中身である。

…西洋のドールみたいな見た目してんな。
チョコボールの方が強そうとか言ってはいけない。

それにしても、チョコボール時の姿と声の高さとのギャップが凄かったけど、こっちはこっちで何か合ってるな…。
性格はクレイジーな感じだけど。

19_summer_e3_16
オマケ、アンツィオ沖棲姫-壊の装備と能力値。


19_summer_e3_17
夜戦突入、友軍艦隊がやってきました…あ、これガチの奴。
敵旗艦も大破しているというのに、容赦がない…w
そして、艦隊最後方のJanusが夜戦カットイン発動。


19_summer_e3_18
残りHP2で、更に夜偵と照明弾まで発動w
これはもう勝鬨を上げるしかないですぅ~。


19_summer_e3_19
という訳で、阿武隈ちゃんの連撃で旗艦を撃沈。


19_summer_e3_janus
突破報酬、J級駆逐艦5番艦 Janus。

ジェーナス、イギリスの駆逐艦です。
…モグリとか言うの、叢雲ちゃん以来だなw
ポーズはJ級駆逐艦1番艦Jervisと並べると対になったりする。
このシングル作戦に、Jervisと共に参加していたからですね。


19_summer_e3_clear19_summer_shingle2
…という事で、第3海域も突破、夏イベント完遂です!!


19_summer_shingle_result2
クリアはしたものの、まだ新規実装艦が来ていませんので、続けてラスボスで掘りを行おうと思います。
狙うはイタリアのMaestrale級駆逐艦2番艦Grecale、そしてスウェーデンの軽(航空)巡洋艦Gotland。


E3_u_kouryaku3
攻略艦隊編成。
特効を持つネルソンを旗艦に、同じく特効艦のアイオワ、特効艦で尚且つ対地装備を主に積んだコマンダン・テストの3艦によるネルソン・タッチを行う編成。
空母は特効艦のイントレピッドとサラトガを編成し、空母カットイン構成に。
艦戦を多く積めないので、コマンダン・テストと由良で制空補助しています。
由良は対地装備も持たせて、コマンダン・テストの補助も務めます。

第二艦隊は先制雷撃ができる阿武隈を旗艦に据えました。
特効を持つザラ級2隻に対地もできるように三式弾を装備させ、特効を持つ駆逐艦で固めています。
運が高くないマエストラーレは夜戦連撃装備で、照明弾持ち。
アメリカ駆逐艦は魚雷3本のカットイン構成でフィニッシャーにしています。


E3_shien_20190930203001
支援艦隊編成。
各々、重巡を戦艦に差し替えしています。


E3_u_kitikoukuu2
基地航空隊編成。
第1、第2部隊はボスへの攻撃を担当。
第1を戦闘機2・攻撃機2の編成に、第2は陸上偵察機1・攻撃機3としています。
ボス前哨戦と掘りでは第2を戦闘機1・攻撃機3としていました。
第3は対潜部隊にして、潜水艦戦へ回しています。


…という事で、掘りです。

19_summer_e3_gotland
…おぉ、ゴトランド出た!!
後1隻欲しいなぁ。
出なかったけど。


19_summer_e3_lucky_jervis
今度はJervisだ!


19_summer_e3_lucky_littorio
Littorio!
スクショしてないけど、姉妹艦のRomaも掘れました。
その他、駆逐艦時津風や駆逐艦岸波といった、ややレアな艦も来ています。


…という訳で、グレカーレは出ませんでした。
またの機会に。







ネギタレ艦隊2019年9月末版です。
前回は19年8月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.89→Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
天城改(あまぎ) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.90
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86→Lv.89
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.86→Lv.87
Aquila改(アクィラ) Lv.85→Lv.86
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.90→Lv.92
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86→Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
祥鳳改(しょうほう) Lv.85→Lv.90
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85→Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.88→Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.88
熊野航改二(くまの) Lv.88
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85

水上機母艦
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85→Lv.88
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
伊勢改(いせ) Lv.16→Lv.26
日向改(ひゅうが) Lv.14

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.93

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.93→Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
Colorado改(コロラド) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
Iowa改(アイオワ) Lv.86→Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85→Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75→Lv.76
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Littorio(リットリオ) Lv.1→Lv.13
Roma(ローマ) Lv.1

重巡洋艦
Zara due(ザラ) Lv.91→Lv.93
那智改二(なち) Lv.92
Pola改(ポーラ) Lv.90→Lv.92
羽黒改二(はぐろ) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.90→Lv.91
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85→Lv.90
足柄改二(あしがら) Lv.87→Lv.90
高雄改(たかお) Lv.85→Lv.90
鳥海改二(ちょうかい) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.89
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.87→Lv.88
愛宕改(あたご) Lv.85→Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.90→Lv.91
最上改(もがみ) Lv.88
三隈改(みくま) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.87

軽巡洋艦
阿武隈改二(あぶくま) Lv.92→Lv.95
天龍改二(てんりゅう) Lv.93→Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
由良改二(ゆら) Lv.92→Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.91
龍田改二(たつた) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.89→Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.85→Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.89→Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.87→Lv.90
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.1→Lv.46(NEW)

軽(航空)巡洋艦
Gotland (ゴトランド) Lv.1→Lv.11(NEW)

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
木曾改二(きそ) Lv.90→Lv.91
大井改二(おおい) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.100
電改(いなづま)○ Lv.100
如月改二(きさらぎ) Lv.97→Lv.98
睦月改二(むつき) Lv.96
文月改二(ふみづき) Lv.95
弥生改(やよい) Lv.94
皐月改二(さつき) Lv.92→Lv.93
長月改(ながつき) Lv.92→Lv.93
菊月改(きくづき) Lv.92→Lv.93
望月改(もちづき) Lv.92→Lv.93
秋月改(あきづき) Lv.93
三日月改(みかづき) Lv.92
Верный(ヴェールヌイ) Lv.91→Lv.92
Fletcher改(フレッチャー) Lv.86→Lv.92
Ташкент改(タシュケント) Lv.91→Lv.92
涼月改(すずつき) Lv.91
吹雪改二(ふぶき) Lv.90
綾波改二(あやなみ) Lv.86→Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
時雨改二(しぐれ) Lv.86→Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.88→Lv.90
江風改二(かわかぜ) Lv.87→Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.87→Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
Johnston改(ジョンストン) Lv.86→Lv.89
卯月改(うづき) Lv.87→Lv.88
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85→Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.87
神風改(かみかぜ) Lv.78→Lv.86
水無月改(みなづき) Lv.85→Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
照月改(てるづき) Lv.86
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85→Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Johnston改(ジョンストン) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
朝風改(あさかぜ) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45
Ташкент(タシュケント) Lv.42
朧改(おぼろ) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
高波改(たかなみ) Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.40
岸波改(きしなみ) Lv.38→Lv.39
早霜改(はやしも) Lv.39
漣改(さざなみ) Lv.38
浦波改(うらなみ) Lv.37→Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.38
白雪(しらゆき) Lv.17→Lv.19
深雪(みゆき) Lv.17→Lv.19
磯波(いそなみ) Lv.17→Lv.18
大潮(おおしお) Lv.17→Lv.18
霰(あられ) Lv.16→Lv.18
Janus(ジェーナス) Lv.1→Lv.16(NEW)
朝潮(あさしお) Lv.4→Lv.9

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
対馬改(つしま) Lv.68
国後改(くなしり) Lv.67
日振改(ひぶり) Lv.66→Lv.67
大東改(だいとう) Lv.65→Lv.66
佐渡改(さど) Lv.62→Lv.63
福江改(ふかえ) Lv.50→Lv.53
八丈(はちじょう) Lv.27→Lv.31
御蔵(みくら) Lv.1→Lv.10(NEW)

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊400改 Lv.86→Lv.90
伊13改 Lv.77→Lv.88
伊19改 Lv.78
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85

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2019年9月25日 (水)

オフリド地域の自然・文化遺産

2019年に登録された、アルバニアの世界複合遺産です。
1979年に登録された北マケドニアの「オフリド地域の自然・文化遺産」の拡大登録で、これにより、2ヶ国に跨がる世界遺産となりました。
何気に、ヨーロッパで初めて登録された複合遺産らしい。

アルバニア東部、バルカン山脈の只中にあるオフリド湖とその周辺が登録範囲。
海底の隆起によって誕生する海跡湖であるオフリド湖は、バイカル湖やタンガニーカ湖と並んで最も古い湖とも言われる古代湖で、その形成は約200~300万年前とも500万年前とも言われているようだ。
カルスト台地によって濾過された地下水が水源である為、湖の透明度が高く、その景観はもとより、200種以上の固有種が生息する等、貧栄養湖ならではの生態系を持つようだ。
湖の周辺はヨーロッパ最古級の人類の定住地のひとつであり、北マケドニア側には美しい湖と調和するような歴史ある都市、オフリドもある。
特に言及はないが、おそらく、アルバニア側にも複合遺産的な資産があるのではないだろうか。

複合遺産の拡大登録という事で2つの組織の承認が必要だったが、すんなりと登録勧告が出たようだ。







お船の夏イベ、最終海域…第3海域目攻略中。

何だかんだでこの3連休あまり攻略出来てなかったので、イベント終了日に対してややビハインド。
前回はギミックを解除し、ボスを出現させた所まででした。

今回は2つ目のギミックを解除します。
このギミックを解除すると、2つ目の出撃地点が現れ、僅かではありますが、ボスへの装甲破砕効果もあるようです。

このギミックも、難易度によって内容が異なります。
難易度「丙」でやっているので、ギミックに必要なのは3箇所。
最高難易度の「甲」だと、基地航空隊への空襲で制空権を「航空優勢」以上取る、空襲戦で制空権を「航空優勢」以上取る場所がもう1箇所増えるといった具合に…。
また、戦闘で勝利する回数が1回から2回に増える等…かなりの負担増です。


さて、ギミックを解除して行きましょう。
まずは1箇所目。

19_summer_e3_8
…スクショ撮り損ねました。
ボス出現のギミックの時に通った道中にある空襲戦で制空権を「航空優勢」取るのが条件。


E3_d_kouryaku
編成。
このルートを取るには、通常艦隊か連合艦隊の輸送護衛艦隊を組む必要があります。
航空機が欲しかったので、通常艦隊で空母を多く起用し、艦上戦闘機沢山積みました。
1戦目が対水上艦戦闘なので、一応攻撃できるように艦上攻撃機も少し積んでいます。
起用したのはこのマップで使う予定の海外空母の他、既に第1段階目で起用した千歳型軽空母2隻、そして搭載数の多い加賀。
更なる被害軽減の施策として、対空カットインをする為に摩耶も編成しています。


続いては、ティレニア海へ。
19_summer_e3_9
またしてもスクショのタイミングを逸しました…。
回線とかパソのスペックが落ちてきたとかの問題だろうけど、ラグが発生するので、スクショタイミングがズレているっぽい。

シチリア島とイタリア本土との間…ストロンボリ火山で有名なストロンボリ島北方沖でしょうか。
ここで対水上艦戦闘です。
長旅ですが、相手は輸送艦がメインの為、余裕がありました。


E3_t_kouryaku
編成。
このギミックを解除するには、連合艦隊の空母機動部隊か水上打撃部隊のいずれかに潜水艦系6隻を編成するか、潜水母艦「大鯨」と潜水艦系3隻を編入するかによって達成可能となります。

ここでは空母機動部隊に大鯨+潜水艦系3隻を採用しました。
途中、軽空母のいる部隊や空襲戦を経るので、潜水艦は全艦第一艦隊に、尚且つ潜水空母を編成して、水上戦闘機を積んでいます。
これで空母の制空権争いの補助としました。
第2艦隊に大鯨を編成、対空装備にしてあります。
駆逐艦には対空・対潜を念頭にした装備にしています。


そして、3箇所目。
今度はボスと戦いに行きます。
これでボスの随伴を倒しきれさえすれば…A勝利判定を取れば、ギミック解除です。

19_summer_e3_10
長旅。
空母おばさんにこそ合わないけど、潜水幼女やケツダイソン等道中は危険がいっぱい。

ボスの出現位置はイタリア本土…首都・ローマの南方に位置する港町、アンツィオ沖。
ローマと同じラツィオ州のローマ県に位置する。
ローマ皇帝のカリギュラやネロの故郷らしい(急なFGO感

この海域のモデルとなった史実、ドイツ軍に対する「シングル作戦」では、アメリカ第六軍が上陸し、「アンツィオの戦い」が発生しました。
イギリスやカナダもいたようです。
ドイツ軍の列車砲とか登場したみたい。


19_summer_e3_anzio_okiseiki
このイベントのラスボス、轟沈駆逐艦 アンツィオ沖棲姫。

丸っこくて全然分からんけど、駆逐艦らしい。
ソ連兵器のチョコボールかな?

アンツィオ上陸作戦を支援していたイギリス駆逐艦J級のジェーナスがモチーフと思われる。
同艦は姉妹艦のジャーヴィスと行動していたが、魚雷だか滑空爆弾だかに直撃されて轟沈している。
この時、ジャーヴィスも滑空爆弾による攻撃で損傷を負いながらも生還しており、そういった事からも今回のイベントで特に大きい特効率を持っているものと思われる。
…第2海域目で使っちゃったけど。


19_summer_e3_11
ボスを倒し損ねたけど、ギミックは解除。
2つ目の出撃位置がバレアス諸島のマジョルカ島北方沖に出現。
サルデーニャ島沖の空襲戦と同島南沖の対潜戦を結ぶ新たなルートも出現しました。

どの道、対潜・対ケツダイソン・対ボス前の空襲戦は避けられない模様。


E3_u_kouryaku1
編成。
まだ連合艦隊の水上打撃部隊でしか到達できないので。
ネルソンを旗艦に据え、特殊砲撃「ネルソンタッチ」で手数を稼ぐ作戦。
ネルソンタッチ対象艦に対地装備を持たせた特効艦のコマンダン・テストを採用。随伴の地上型を吹き飛ばす作戦です。
…実際、集積地棲姫にコマンダンの攻撃がヒットして、1000オーバーのダメージが出ました。
空母は陸上型に攻撃できない事と、制空も気になるので、攻撃機のみ。
イントレピッドは特効艦なので、攻撃が当たれば強い。
重巡勢も特効を持つイタリア艦にしています。

第2艦隊は開幕雷撃を行う阿武隈の他は特効艦。
…いくらアイオワつっても、夜戦で十分なダメージは与えられなかったなぁ。
イタリア駆逐艦もあんまりダメージ入らなかった…。
色々気にして駆逐艦の装備を折衷案にしてるからイマイチだったかな。


E3_u_kitikoukuu1
基地航空隊は2部隊をボス、3部隊目は対潜。
ボスに航空戦力がいる事から、第1部隊は戦闘機2小隊・陸上攻撃機2小隊の編成に。
第2部隊は戦闘機を1小隊にし、攻撃機を3小隊にしています。


さて、ここから本格的にボスとの戦い。
最後に1つギミックあるけど、それはボスが最終形態になってからだ。

19_summer_e3_12
…かなり寄り道させられた。
行けなくはないし、倒せなくはないけど…できれば、リスクは最小限にしたい。

E3_u_kouryaku2
どうやら、編成を重くし過ぎたようだ…。
空母機動部隊で攻略中。









F1シンガポールGP予選!!


シーズンも後半戦に入り、ヨーロッパラウンドを終えてやってきました、シンガポールのマリーナ・ベイ!!
きらびやかな市街地で行われるナイトレース!!

ここからシーズン末まで、世界各国を飛び回る後半のフライアウェイレースが続きます!
このシンガポールはナイトレース故に、F1関係者のタイムゾーンはヨーロッパ時間のまま。
昼頃に起きて明け方寝るという生活にはなりますが、時差ボケせずに済むという珍しいグランプリです。
ついでに、アジア圏の人も時差ボケせずに済みますね。

マーライオンがカラフルにライトアップ…じゃなくて、あれってプロジェクションマッピングなのか。

マクラーレンのノーズにセブンイレブンのロゴ。
シンガポール限定のスポンサーかな?

サーキットを背景にシャンパン。

マリーナ・ベイ・サンズ、夜に栄える独特の姿が綺麗だ。


トロロッソのクビアト、フリー走行3でイタリアに続き、オイルリーク。
調査の為、パワーユニットを前に使っていたものに交換。


Q1
すぐには出て来ないね。
各チーム、路面の進化を念頭に慎重になっているようだ。
去年は進化の度合いが大きく、ラップタイムが非常に大きな改善を示していた。

1分くらい経った後にマシンがコースへ。
ウィリアムズのクビサだ。
続いてアルファロメオのライコネンがコースイン。

続々とコースインしている。
フェラーリのベッテル、コックピットカメラ。
クリアのバイザーだから、表情が良く見える。

パワーがないと訴えていたマクラーレンのサインツJr.、アタックラップへ。
パワーユニットのモードとかの問題かな?

クビサはアタックせずにガレージに戻っているようだ。

まずはフェラーリのルクレールがトップタイム。
レッドブルのフェルスタッペン、メルセデスのボッタスとハミルトンが続く。
残りは10分だ。

サインツJr.がベッテルとレッドブルのアルボンを抑えて5番手タイムを出している。
トロロッソのガスリーがアルボンを抑えて7番手だ。

残りは7分。
ベッテルが2番手タイム。
各車、コースに留まってのアタックが続いています。

残り6分を切って、続々とピットに戻ってきている。

流石シンガポール、ミュージシャン等のVIPの姿も多い。


残りは4分。
1回目はミディアムタイヤでアタックしていたメルセデス勢がソフトタイヤでコースに。

フェラーリ勢とフェルスタッペン以外は2回目のアタックに向かうようですね。
残りは2分。
ボッタスがセクター1、セクター3全体ベスト。ハミルトンがセクター2全体ベスト。
ボッタスがトップ、ハミルトンが2番手だ。
余裕の表情はメルセデスのチーム代表、トト。

チェッカー!
マグヌッセンが12番手に!
ヒュルケンベルグが7番手だ!
ノリスが6番手!
ライコネンが12番手!
ジョヴィナッツィはライコネンを上回り、11番手!
ガスリーはタイム更新できず9番手。
グロージャンもタイム更新できず18番手。
ストロールはタイムを更新するも、16番手。
リチャルドはタイム更新できず、12番手。
クビアトもタイム更新できず、15番手。
ペレスがタイムを更新、14番手!
これにより、クビアトがノックアウトされました!

シンガポールという事で強さを発揮しそうだったレッドブル、トロロッソは共にあんまり良くはなかったね。


Q2
1分くらい待ってから、ボッタスとハミルトンがコースイン。
マグヌッセンが他とは間を置いてコースへ。

ルクレールがトップタイム!


ジャン・トッドFIA会長はルノーのガレージ。
アラン・プロストと話しています。

フェルスタッペンがメルセデス勢に割って入る3番手。

ライコネン、結構大きく壁に接触。
ハース勢も割と当たったりしてる所だ。

ノリスがアルボンを上回る6番手に位置。
残りは5分切った。

残りは3分30秒、各車がアタックに!
トップ3チームもアタックに入る。

チェッカー!
ベッテルがトップタイム!
ボッタスはタイム更新できず5番手。
ハミルトンが3番手に。
ルクレールがトップタイム!
ペレスは11番手でノックアウト。
マグヌッセンはタイム更新できず、15番手。
サインツJr.が8番手に!
リチャルドはタイム更新できず、9番手だ。
ジョヴィナッツィは12番手でノックアウト。
ガスリーはタイム更新できず、13番手でノックアウト。
ライコネンがタイムを更新するも、14番手。
レッドブル勢はタイムを更新できず、フェルスタッペンが4番手、アルボンが7番手。

ヒュルケンベルグとペレスは0.040差…僅かな差でペレスはQ3進出を逃しています。


Q3
ベッテル、ルクレールが真っ先にガレージを出た!
メルセデス勢も続く。
おっと、先頭はノリスだな。
ピット出口に近いノリスがフェラーリの鼻先を抑えてる。
ベッテルがノリスをかわして先頭に出た。
ボッタスはノリス、サインツJr.に前を阻まれてる。
ノリスは譲ったけど、サインツJr.がまだ前にいるな。

ベッテル、1分36秒437!
ルクレール、フェルスタッペン、ハミルトン、ボッタス、アルボンと続く。
ベッテル、セクター2全体ベスト!
フェルスタッペンはセクター3全体ベストだ。

残りは4分。
ラストアタックへ!
ハミルトン、ボッタス、アルボンはタイミングを見ている…3分切ってからアルボン、ボッタス、ハミルトンの順でコースイン。

ベッテル、1回目のアタックより遅れている!
ルクレールがセクター1全体ベストだ!
ベッテル、ちょっとミスった…ピットに戻った。
チェッカー!

フェルスタッペンはタイムを更新するも、順位は変わらず3番手。
サインツJr.が6番手!
ルクレール、トップタイム!
1分36秒217!
リチャルドが8番手。
ノリスは10番手。
アルボンが4番手。
ハミルトンはベッテルを上回って2番手!
ボッタスは5番手。

ルクレールがポールポジション獲得!
3戦連続!!
ルクレール無線!
所々にピーって入るテンションの高さ!


おっ、ハミルトンへの歓声も大きいな。
メルセデスのタイトルスポンサー、ペトロナスの本拠地であるマレーシア・クアラルンプールが近いからか?

インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ルクレール「3回くらい危ない場面がありました。」
オンボード映像見ると、確かに危ない場面が…特に2回目は大きかったなぁ。

ハミルトン、フェラーリのペースにびっくりしてる。
「フェラーリが何処でペースを見つけ出したか分からないよ。」
それにしても、凄い汗かいてる。

ベッテル、やっぱり悔しいよなぁ。
でも、何だか表情良いなぁ。


写真撮影タイム。
ベッテル待ちだったか…つか、着替えてるじゃんwww
ハミルトンが「何着替えてるんだよーwww」って感じだなwww


ポールポジションはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはロマン・グロージャン/ハース
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ペレス、ギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。

リチャルドは予選で一瞬だけMGU-Kがレギュレーションで定められているよりも多くのエネルギーを供給した為、レギュレーション違反により予選失格。
最後尾スタートになった。


スターティンググリッド。
ポールポジションはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン8番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9番手からはランド・ノリス/マクラーレン
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
クビアトペレス
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からはダニエル・リチャルド/ルノー





F1シンガポールGP決勝!!

ベッテルもだったけど、ヒュルケンベルグもヘルメットがシンガポール仕様のラメラメ。
ノリス、サインツJr.もだった。


キャコマ。
ハースは予選では良くても、決勝のペースがかなり悪く…。


ルクレールへのローアングル。


おっ、ウェバーが来てる。


トミー・ヒルフィガー。
…ファッションブランドの創始者?

そして映るマリーナ・ベイ・サンズ。


プロストの髪が風で乱れてる!
ちょっと風があるようで。


シンガポール国歌!!
ベッテル、若干遅刻。
歌手グループだ…ボイスパーカッションか。

そうかぁ、シンガポールも10年目…。


ガスリーだけがハードタイヤスタート…注目です!


マリーナ・ベイ・サンズの屋上プールからの眺め。
…双眼鏡ないと見えなくない?


シグナルが…ブラックアウト!!
ルクレール、素晴らしいスタート!
スタートはクリーンかな?
…と思ったが、サインツJr.が大きく順位を落としている。
接触か?

ベッテルがハミルトンを猛プッシュ!

ヒュルケンベルグ、右リアパンクでピットイン。
5コーナーでヒュルケンベルグがサインツJr.のリアに接触。
サインツJr.の右リアがパンクしたようだ。
ヒュルケンベルグがパンクしたのは、接触後にどっかにぶつけたのかな?
審議になっていたけど、お咎めなし。

ラッセルがフロントウイング交換。
タイヤはハードタイヤか…走り切れるだろうか。
サインツJr.はピットインしているが、ジャッキが落ちてるのか、右リアがはめられない状態。
かなりタイムロスしている。

ラッセルはスタートでリチャルドの右フロントタイヤのホイールに接触してフロントウイング壊したらしい。


6周して、リチャルドが14番手にまで順位を上げています。
ファステストはヒュルケンベルグだ。

現状、トップ3チームと中段勢との差が開かないから、トップ3チームのピットインのタイミングが非常に難しい。
ルクレールがスタートから逃げていたが、あっという間に差が詰まっています。
タイヤマネージメントでしょうか?


8周目、リチャルドの無線。
ピーが多い。
取り敢えず、アグレッシブに行くぜみたいな事を言ってるらしい。


10周目、リチャルドがクビアトに仕掛ける!
DRSゾーンで前に!
コーナー立ち上がりの加速が鈍ったクビアトをストロールがオーバーテイク!
ストロール、これは良く見ていたなぁ。

クビアトはペースが良くないなぁ。
後続のペレスも前に出ています。


13周目にクビアトがピットイン。
通常のルーチンとしては初めてピットに入ったマシンだな。
ハードタイヤに交換。

数珠繋ぎになっていた上位陣でしたが、ちょっと3番手のハミルトンと4番手のベッテルとの差が開いたか。


15周目、クビアトがファステスト。
クビアトがタイヤ交換した為、そのカバーでペレスがピットイン。
ペレスがクビアトの前でコース復帰だ。


16周目、トップのルクレールがペースを上げた!
これはピットインするぞ…。
ここでペレスがファステスト。


20周目、まだルクレールはピットインしない…。
ベッテルとフェルスタッペンがピットイン!
おっと、コースに出てきたベッテルとフェルスタッペンの間にヒュルケンベルグが入り込んだ。

ここでルクレールがピットイン!
ベッテルの後ろでコースイン…ベッテルがルクレールをアンダーカットする形に。
ハミルトンがペースを上げた…ルクレールをアンダーカットする気満々だ。


23周目、ボッタスがピットイン!
ヒュルケンベルグとアルボンの前に出た。
ハミルトンはまだ走り続けている!
ボッタスは25周目にファステストを出しています。


26周目、ようやくハミルトンがピットイン!
ここまで来たら、ハードタイヤでチェッカーまで行きますね…。
ボッタスとアルボンの前でコースへ。
チームはボッタスにペースを落とさせて、ハミルトンが前に来るように調整していました。
ボッタスの真後ろにアルボンがいたからね。
…おっと、そのアルボンが1コーナーでコースオフ。

…おっ、ジョヴィナッツィがトップ走ってる。
アルファロメオがトップを走っているのは、1983年、ベルギーGPのアンドレア・デ・チェザリス以来だそうで。
ザウバーで考えると、エステバン・グティエレス以来かな?
いつだっけ。


31周目、ベッテルがトップまで戻ってきました。
ジョヴィナッツィのトップ走行はここで終わり。


33周目、ハードタイヤスタートのガスリーがここでピットイン!
タイヤ交換時間は6.4秒…?
うわぁ、勿体無い~。。


34周目、リチャルドとジョヴィナッツィが接触!
確かにインを突いてはいるけど、ちょっと、リチャルドの仕掛けは強引だったかな。
ジョヴィナッツィが弾かれてコースオフしていました。
そして、リチャルドはペースダウン。
右リアをパンクさせたか?
ジョヴィナッツィも弾かれた事により、一時的にペースが落ちましたが、大丈夫なようです。


36周目、黄旗!
ラッセルがストップしている!
あー、グロージャンとのバトルで接触したかぁ。
ラッセルがイン側だったけど、サイド・バイ・サイドだったからなぁ…コーナーの立ち上がりでグロージャンがラッセルを突っついて、バランスを崩したラッセルが壁に接触。
うーん、これは審議。

ラッセルの無線。
ピー。
ラッセルは初のリタイア。
ウィリアムズの今季の2台完走記録も途絶えました。


さぁ、入りました、セーフティカー。
10年連続セーフティカー導入だ…セーフティカー率100%。
中段勢が結構ピットインしています。
順位が変わりそうだなぁ。

フェラーリ無線。
ルクレールに順位入れ替わった理由を説明してるけど、めっちゃ怒ってる。
レース後、めっちゃ長い会議だな、こりゃ。


中段勢のシャッフルの結果、ガスリーは12番手。
さっきピットインしちゃってたからねぇ。
ここまでタイヤを持たせられてたら、もっと上位だったかも?
リチャルドは16番手。
そして、サインツJr.がようやく同一周回に戻れました。


41周目、リスタート!
ガスリーが早速動く!
ストロールを接触しつつもオーバーテイク、11番手だ!
うん…ストロールが盛大に火花を散らしている!
左フロントがパンクした…ピットイン!


43周目、今度はペレスがスローダウン!
チームからマシンを止めてくれって言われてるから、マシンにダメージを与える類いのトラブルか?
ストップ、黄旗!

そして、2度目のセーフティカー!
レーシングポイントはかなり辛い状況になっています。

ルクレール無線、言うねぇ。
「馬鹿げた事をするつもりはないけど、フェアじゃないよね。」


48周目、再びのリスタート!
中段勢の激しいバトル!
グロージャンとリチャルドが少し接触!
ライコネンのペースが上がらず、ジョヴィナッツィが前に出ています。
ライコネンはタイヤがかなり厳しいようだ…。


50周目、ライコネンとクビアトが1コーナーで接触!!
ライコネン、左フロントが破損…リタイアだ。
クビアトの無線、ピー。
ライコネンはクビアトが見えずに普通にターンインした?
レース後審議。

3度目のセーフティカー導入だ。


52周目、3度目のリスタート!
ハース勢のポジション争いは怖い…。
クビアト、先程の接触によるダメージなさそうだが、やっぱりペースはあんまり良くないかなぁ。
ストロールも無線でダメージあるみたいに言ってるけど、クビアトとマグヌッセンをかわして14番手にまで上がってるので、一応大丈夫そうだ。

後約12分で2時間。
残り周回数は5周半くらいか。
2時間には収まるかな。

…クビアト、マグヌッセンかわせたのね。
ハース勢のレースペース…。。


56周目、ここでベッテルがファステスト!
3番手のフェルスタッペンはフェラーリ勢に付いていけてないな。
6番手のアルボンもボッタスについていけてない。
こちらは9秒差ついてる。


57周目、マグヌッセンがピットイン。
ソフトに替えたな…これは。。

あれ、ハミルトンとボッタスの差が開いてる。
何かミスったか?


58周目、ここでクビアトがファステスト!


59周目、ボッタスがファステスト!
ファステスト出す為に少し後退してたようだ。

だけど、マグヌッセンがそれを上回ってファステストだ!
このまま行くと、今年もマグヌッセンがトラックレコード保持者に。


61周目、ファイナルラップ!!
ハミルトンがフェルスタッペンを猛プッシュ!
プレッシャーをかけています!
フェルスタッペンは3番手をキープしている…!

ベッテル、トップでチェッカー!
今季初優勝、去年のベルギーGP以来、22戦振りだ!
そして、シンガポールで5勝目…これは新記録だ。

ルクレールが2位でフェラーリのワンツーフィニッシュ。
ルクレールは怒ってるだろうけどなぁ。

そして、ベッテルは控え目なリアクションしてるな。
何はともあれ、夏休み明けからフェラーリが3連勝だ!
フェルスタッペンがハミルトンの猛追を凌ぎ切り、3位表彰台獲得!

ノリスが中段勢トップとなる7位フィニッシュ!
唯一のハードタイヤスタートだったガスリーがそれに続いて8位入賞!
オープニングラップで接触してほぼ最後尾にまで後退していたヒュルケンベルグが9位に!
ジョヴィナッツィが10位に入り、アルファロメオに貴重な1ポイントをもたらしました!

ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!

ファステストは2年連続でマグヌッセン!
ポイント圏外でのフィニッシュだったので、ファステストラップポイントは付与されません。


インタビュワーはDC先生!
ベッテルは通算53勝目。
状況分かってるよね、ベッテル。
嬉しそうだけど、かなり控え目だ。
色々あったから、長い話だった…。

その奥ではルクレールとフェルスタッペンが話してる。

ルクレール、コメントがめっちゃ大人。
表情がめっちゃ冷たいけどな。
うーん、怒ってるなぁ~。
「勝利を失ったのは辛い」とか中々メッセージ性のあるコメントしてるしね。


フェルスタッペン、表情良かったね。
ハミルトンとの終盤のポジション争いを「良い運動になった。」って言ってるし、楽しかったんだろうな。

ベッテル、ルクレール、表彰台登壇予定のストラテジストが話してる。
何を話してたのかなぁ。


表彰台控え室、一応ベッテルとルクレールは会話があるね。


表彰台!
やっぱりベッテル、控え目に登場。
フェラーリストラテジストが真っ先にルクレールを讃えてるのが印象的。

いつもの!
イタリア国歌だー!
フェラーリクルー合唱!

ベッテルの持ってる旗は何だろう?


シャンパンファイト!!
ベッテル、まず飲んだ?
普通にファイトしたルクレール。
ルクレールの大人な振る舞い。

ルクレールが勝ちたかったのは、きっとアントワーヌ・ユベールの誕生日だったからかな…。


フェルスタッペンのカードグラフィック変わった。


そういや、レース時間はギリギリ1時間58分33秒だった。
残り1分半だったか。


優勝はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はロマン・グロージャン/ハース
12位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はダニエル・リチャルド/ルノー
15位はダニール・クビアト/トロロッソ
16位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…

キミ・ライコネン/アルファロメオ
セルジオ・ペレス/レーシングポイント
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(296Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(200Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(200Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(194Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(69Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(58Pt)
8位:アルボン/レッドブル(42Pt)
9位:リチャルド/ルノー(34Pt)
10位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(33Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(31Pt)
13位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
14位:ペレス/レーシングポイント(27Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(527Pt)
2位:フェラーリ(394Pt)
3位:レッドブル(289Pt)
4位:マクラーレン(89Pt)
5位:ルノー(67Pt)
6位:トロロッソ(55Pt)
7位:レーシングポイント(46Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)

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2019年9月20日 (金)

ヴァトナヨークトル国立公園 - 火と氷の絶えず変化する自然

既に決定から2か月近く経っているけれど、例年通り、2019年に登録された世界遺産の紹介をしましょうかね。


まず初めに。
今年の審議を終えて、中国の世界遺産数がイタリアと並ぶ55件になり、トップタイとなっています。
中国、今後もガンガン申請して行きそうですねぇ。


それでは、まず2019年に登録された世界遺産、ヨーロッパの世界遺産シリーズから!

「ヴァトナヨークトル国立公園 - 火と氷の絶えず変化する自然」
2019年に登録された、アイスランドの世界自然遺産です。
アイスランド島南東部にあるヴァトナヨークトル氷河を中心とした国立公園の世界遺産。
同氷河はヨーロッパ最大の氷帽氷河だそうで、約30の氷河が四方へ流れ出ているのだとか。
そもそも、アイスランド島は地下の巨大なマグマ流、ホット・プルームの地上への吹き出し口であるホット・スポットによって誕生した島。
今も北アメリカプレートとユーラシアプレートが引っ張り合い、大地の裂け目は毎年19mm広がっているようです。
このように火山活動が活発な地域の一つだからか、公園内には10の火山が存在しており、そのうち8つが氷河の下にあるという。
氷河下の火山が活動する事によって「氷河爆発」という大規模な洪水が発生するとか。

因みに、氷帽とは、普通の氷河とは違って流れない氷河の事で、この国立公園の3分の2を占めるという。
これらは約2500万年前に形成された、若いものらしいんだけど、その厚さは最大1kmに達するようだ。
そして、その体積はと言うと、ヨーロッパ最大規模を誇るみたい。

その地学的価値が認められて「登録」が勧告されたものの、公園内の一部地域を含めるかどうかが「情報照会」とされていました。
どうやら、その問題は解決したようです。






Sutaba_apple_cinnamon_muffin
スタバのアップルシナモンマフィン。
中々美味しいと思うよ。






お船の夏イベント!

第2海域で大西洋からジブラルタル海峡を越え、地中海入りを果たしました。
続く第3海域では、いよいよ地中海を駆け回り、イタリア半島奪還を目指します。
…イタリア、何度侵攻されてんだろう。。

作戦としては2段階作戦。
ですが、その作戦と作戦の間…そして、2段階目の作戦中にもギミックが用意されており、それを解除する事で有利な環境が作られて行きます。
…それにしてもギミックの数が山盛りで小規模イベントつっても結構なハードワーク。
体感、中規模イベントだなこりゃ。


まずは第1段階目。
19_summer_e3_1
ジブラルタル海峡方面から東へ向かい、イタリア南方に浮かぶマルタ島沖を目指します。
バレアス諸島のイビサ島南方沖から同じくバレアス諸島のマジョルカ島南方沖を進み、フランスのサルデーニャ島南方沖を通過。
アフリカのチュニジアにあるボン岬半島とイタリアのシチリア島の間、イタリアのパンテレリア島北方沖を進み、シチリア島南方沖…地中海の島国・マルタのゴゾ島付近へ。

ここでは基地航空隊はマジョルカ島に展開しているようですね…。
位置的にはパルマ・デ・マジョルカ空港でしょうか。
…しかし、攻略目標を考えると中々距離が遠いなぁ。


19_summer_e3_hakutisuiki_vmode
ボスは去年も登場した、泊地棲鬼 泊地水鬼 バカンスmode。
相変わらずの飛ぶ気の欠片もないような姿勢である。

第一艦隊の随伴が集積地や砲台といった陸上型に魚雷艇、第2艦隊は水雷戦隊と陸上型ボスの典型みたいな編成であり、泊地水鬼も元々陸上型であるので、対陸上装備で挑むのだが。
なんと、今回は泊地水鬼に魚雷が当たる。普通、陸上型には魚雷が当たらない為、雷撃の的にはならないのだが。
しかも、その雷撃に対陸上特効が乗っているのか、大ダメージを食らわせる事が出来ちゃったりする。

きっと、火力と雷撃の合算で計算が行われている夜戦攻撃はもっと苛烈なダメージを食らわせられてる筈。
夜戦でも対陸上特効乗るし。

…という事で、非常に倒しやすいボス艦隊であった。
癒しである。
むしろ、道中の方が厄介。
2戦目が潜水幼女こと潜水新棲姫 バカンスmode率いる潜水艦隊。
難易度「丙」であっても随伴の潜水艦がeliteやflagshipが登場するので、被害が出やすい。
そして、ボス前の3戦目は空母おばさんこと空母棲姫 バカンスmode率いる水上艦隊。
火力・命中率の高い空母おばさんが旗艦という事で、中々の事故原因になりそうな艦隊だ。

そんな中を潜り抜けて、平然と昼戦で300ダメ以上を叩き出す姿は…癒し以外の何モノでもないなぁ、と。


19_summer_e3_
んで、そのボスでソ連の駆逐艦Ташкентに遭遇。
2隻目のタシュケントだ。
改装すれば貴重な4スロット駆逐艦になるので、サブケントとして育てて置きたいなぁ。


19_summer_e3_hakutisuiki_vmode2
最終編成時の泊地棲鬼 泊地水鬼 バカンスmode。
相変わらず明らかに壊れているが、「-壊」の文字は付かないし、科白も変わらない。


19_summer_e3_2
最終編成時に限って、交戦形態はダメージが落ちるT字不利を引いたりしたけど、無事に撃沈してきました。


19_summer_e3_3
第1段階目を突破した事により、地中海北部…サルデーニャ島とイタリア本土の間、ティレニア海上に新たなルートが出現しました。
…ですが、まだボス艦隊の元までは辿り着けません。

第2段階目に移行する前に、ボス艦隊出現ギミックを解除する必要があります。


E3_j_kouryaku
第1段階目の攻略編成。
第一艦隊は特効の乗るイタリア・ザラ・ポーラのイタリア艦をメインに、制空を主任務とした軽空母2隻を編成。
旗艦は対空カットイン兼艦隊司令部施設を持たせた摩耶にお願いしました。
第2艦隊の脆さや道中の2戦を考えると、護衛退避使うかもと思ったので…結果使わなかったけど。

第2艦隊は対陸上に重きを置いた編成。
駆逐艦4隻はいずれも対陸上装備…上陸用舟艇が装備できたり、特効の乗るアメリカ艦だったりしています。
その他、対陸上装備と開幕雷撃を使用できる阿武隈・日進を編成。
少しでも道中の事故を減らすようにしています。
…上手い事この2艦の開幕雷撃がボスに刺さると、600オーバーダメージが出て、一撃で倒せたりした事もありました。


E3_shien
支援艦隊編成。
重巡を戦艦に変えています。
それぞれ
道中支援…青葉→ガングート
決戦支援…羽黒→ビスマルク(サブ)
に変えました。


E3_j_kitikoukuu
基地航空隊編成。
第1段階目のボスはあまり航空攻撃が激しくないので、第1・第2部隊を攻撃機のみで編成し、ボスへ向かわせました。
第3部隊は対潜機を集めて、潜水艦戦へ。


さて、ボス艦隊出現ギミックです。
例によって、難易度によってメニューが違います。
今回は丙難易度なので、3箇所巡ればOKでした。
甲難易度だと、いつも通り、基地航空隊への空襲で制空状態を「航空優勢」以上にするとかってメニューが増えますね。
しかも、それを2回やると…。


まずは1箇所目。
19_summer_e3_4
サルデーニャ島のアルゲーロ付近にいる集積地棲姫 バカンスmode率いる陸上型艦隊を倒す。
連合艦隊で待ち受けており、魚雷艇や第二艦隊の水雷戦隊等、陸上型のテンプレ的構成でした。


E3_e_kouryaku
攻略編成。
通常艦隊か連合艦隊の輸送護衛艦隊で向かう事ができるので、輸送護衛で行きました。
途中に空襲戦があったので、日向や照月を起用。
輸送連合だと脆い艦ばかりになるからね…。

ザラとポーラは攻撃のメインになる第二艦隊に編成。
ここで初出撃となる、ジュゼッペ・ガリバルディを投入してみました。
特効艦だしね。
…まぁ、開幕雷撃持ってる阿武隈で良かったかなって感じだった。

駆逐艦は対陸上装備で固めていますが、第1艦隊の駆逐艦には撃ち漏らした魚雷艇排除用の装備も持たせています。


支援艦隊は道中支援を出しています。
目的地はボスではないので、道中支援が攻撃します。

基地航空隊は第1段階目で使用した第1・第2部隊をそのまま向かわせました。


続いて、2箇所目。
19_summer_e3_5
サルデーニャ島東方沖のティレニア海上でケツダイソンこと戦艦棲姫 バカンスmode率いる水上艦隊と戦います。

ガッチリ用意して行ったら、随伴が駆逐艦しかいなくて、しかも通常艦隊…5隻編成だったりして。
普通に倒せました。


E3_k_kouryaku
攻略編成。
連合艦隊の水上打撃部隊で行く事ができました。

第1艦隊はネルソンを旗艦に、アイオワ、ローマの特効持ち戦艦で特殊砲撃…ネルソン・タッチをぶっ放す編成。
使わずに終わりました。
後、ネルソンの射程が「長」のままだったので、ローマの方が先に攻撃する事が確定しちゃってたりして。
その辺の調整忘れてました。

空母は特効持ちのイタリア空母、アクィラ。
途中に防空軽巡ツ級が多くて危うく精鋭艦攻が全滅する所でした…熟練度落ちた。
空母カットインを出したかったので、航巡を2隻用意して、制空補助してもらっています…が、途中の軽空母戦で航空拮抗になりました。
制空優勢取れなかった…。

第2艦隊は阿武隈・ザラ・ポーラを使いつつ残りを特効持ちのアメリカ駆逐艦で埋めました。
対空主砲とか夜戦装備とか色々持たせたりしたけど、目的地では使いませんでした。

道中支援は安定化の為に出しています。
支援艦隊は道中・決戦と2艦隊用意していますが、道中支援のみ必要で、出すのは1艦隊だけで済むので、2艦隊をローテーションして使っていたりします。

基地航空隊も1箇所目に引き続き、第1・第2部隊をケツダイソン目掛けて飛ばしました。
潜水幼女を通るルートですが、対潜部隊の第3部隊は出し忘れました。


そして、3箇所目。
19_summer_e3_6
ティレニア海をイタリア本土へ向けて進み、ナポリ付近へ。

水上艦である重巡棲姫 バカンスmodeを旗艦に、集積地2人、砲台と陸上型を随伴とした、水陸混合連合艦隊魚雷艇添えと戦います。
ここが一番編成と装備を悩んだ。


E3_o_kouryaku
編成。
基本的には2箇所目と同じメンツで良いのですが、ちょっとメンツ変えたり装備変えたりはしました。

第1艦隊は構成を変えず、装備だけ見直し。
ネルソンの射程と、アクィラの装備。
アクィラは陸上型にも攻撃させる為、艦爆を外しています。
空いたスロットには道中や新たに通る空襲戦の事を考えて、艦戦を。
航巡に積む水上戦闘機の量も増やしたりとか、航巡に対陸上用の三式弾積んだりとか。

第2艦隊は上陸用舟艇を載せられる荒潮とヴェールヌイを再び起用。
特効のあるアメリカ駆逐艦、フレッチャーと組ませています。
その他、阿武隈やザラ、ポーラも対地仕様にチェンジ。

勿論、道中支援を入れておきました。
より安定するし。

基地航空隊は勿論第1・第2部隊を目的地に飛ばしました。
今度はちゃんと第3部隊を潜水艦狩りに向かわせましたよ。


19_summer_e3_7
こうして、ティレニア海北部に新たにルートが出来て、ボス艦隊も出現。
ローマの南方、ティレニア海に突き出たアンツィオがラスボスの居場所です。

さて…ラスボスに挑む前に、次は2つ目のスタート位置を出現するギミックを行います。
このギミックも巡る場所沢山あるんだわ。
後、ボスの装甲破砕ギミックもありますからね…こちらも3箇所くらい巡る。

いやぁ、やる事一杯です…。






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2019年9月18日 (水)

終焉の大空

もう1週間経ってしまったけれど、今年もレッドブルエアレースに行ってきました!
今回で最後という事で、今まで予選か決勝かどっちか1日行っていたけど、初の両日観戦に!

興行最終年で、しかもこの千葉戦が最終戦というね。
唯一の日本人パイロット、室屋さんはここまでの3戦でランキング3位。
千葉は初優勝の地であり、過去2勝挙げているので、期待です。


2019_red_bull_air_race1
さぁて、1年以上振りだね、海浜幕張は!
テクノガーデンのツインタワーは!

…そして、めっちゃ良い天気で暑いです。。
台風来ているからかねぇ。

この場所から現金100円でシャトルバスが運行しているので、乗りました。
どーせ汗かくんだろうけどね、あんまり時間もなかったしね。


2019_red_bull_air_race2
到着、ZOZOマリンスタジアム!


2019_red_bull_air_race13
メインゲートをくぐると、パイロットが写されている布張り。


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室屋さんのスポンサーであるレクサスのブースで、今年もレクサスに応援メッセージ書き込めるやつやってた。
実際にはシールにメッセージ書いて貼るんだけどね!


2019_red_bull_air_race5
取り敢えず、趣味??なのかな?
航空機。


2019_red_bull_air_race14
室屋さんのスポンサーである、ファルケンのブース。
今年も室屋機の模型と写真撮れる。


2019_red_bull_air_race15_2
おぉ、KTMだ…MotoGPに参戦しているチーム。
レッドブルがスポンサーだったっけ。


2019_red_bull_air_race16_2
エアレースのハッシュタグ的なモニュメント。

奥の木でできたブースはレッドブルのオーガニック飲料の試飲ができるブース。
今まで成城石井でしか見た事なかったんだけど、最近ローソンも売り始めてるやつ。
コーラ、ジンジャーエール、レモン。
F1ではトロロッソのリアウイング翼端板等にその広告が見られます。


2019_red_bull_air_race6
早速砂浜に。
いやぁ、本当に良い天気ですね。。

…実は、サイドアクトとして行われていた、海上自衛隊の救難飛行艇US-2のパフォーマンス時間に間に合わず、見られませんでした。。


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千葉市消防局航空隊「おおとり」2機によるパフォーマンス。
挨拶替わりの空中放水、量が少なく見えるけど、900リットルくらいあるみたい。
海から風が吹いていたので、ちょっとかかって気持ち良かったですね。

今年も海上レスキューパフォーマンスを見せてくれました。


この後、メインゲートまで戻って、色々と歩いたり飯食ったり。
そうこうしている間に、雲行きが怪しくなって、そこそこ雨が降ったりもしました。
やっぱ、台風来ているからなのかな、不安定です。

スタジアムの下で雨宿りしてて、マスタークラスの予選が近付いたので、再び浜辺へ。
その頃には雲はあれど、天候は回復していました。


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カナダ人パイロット、ピート・マクロードの予選フライト。

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室屋さんの予選フライト。
予選5位でした。

夕刻に向けて、結構風が強まったりしてきてて、台風の影響があるのかなぁ…なんて思ったり。
コンディション的には難しい状態でしたね。


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その後に行われたサイドアクト。
海上自衛隊小月基地第201教育航空隊「ホワイトアローズ」による曲芸飛行!
旧名称はブランエールだった模様。
教官が搭乗しているようで、風が強い中でも全く期待がブレる事なく演目を行っていたのが凄かった。
因みに、使用機体は富士重工業製の練習機T-5。
尚、小月基地は山口県下関市にある基地。

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正面から見た、このライトが輝いてるのも良いねぇ…。

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ダイヤモンドの陣形のまま旋回飛行するホワイトアローズ。

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1機ずつ宙返りしながら離脱するダイナミックな演目。
この後、また4機が足並みを揃えて隊形を整えるのである。

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隊形を整えて戻ってきた所。

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終了後の幕張の海岸。
遠くを見れば雨雲と旺盛に降っているらしい雨が見られるけど、この辺りはとても台風が直撃する思えないくらいの天候にまで回復していました。


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帰りがけに船橋漁協が出店していた、三番瀬のホンビノスガイ浜焼きを食す。
肉厚の身と貝汁が美味い。




翌日の決勝日。
台風直撃の為、予定を大幅に前倒しして、午前中からマスタークラスの決勝が始まります。
その為、当初の予定よりも早く海浜幕張へ。

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海浜幕張駅前のレッドブルカー。
毎年ここに展示されていますが、これも見納めか。


2019_red_bull_air_race39
海岸に着いてすぐに撮った写真。
台風の影響か、だいぶ曇っています。
すっごい雨が降りそう。


開場後1時間で早速マスタークラスの決勝だ。

2019_red_bull_air_race40
室屋さん。
前日より風がなくて、ほぼ無風みたいな状態。
ラウンド・オブ・14の1発目、後攻で登場。
悪くはなかったものの、タイムは微妙な感じで、対戦相手のイギリス人パイロット、ベン・マーフィーのタイムを上回る事ができませんでした。
その差は0.015秒差。
しかし、ファステストルーザーとなれば、次のラウンド・オブ8に進めます。
…が、まだ後6組あるんだぜ。。

その後の組では、現在ランキング1位のチェコ人パイロット、マルティン・ソンカがオーバーGのペナルティもあり、ここでまさかの敗退!
ランキング2位のオーストラリア人パイロット、マット・ホールは勝ち上がっています。

室屋さんは何とかファステストルーザーの地位を守り、ラウンド・オブ8に進出!
どうやら、空気密度や湿度が前日と違う為、各パイロットのタイムが総じて上がらないようです…。

ここで少しインターバル。

2019_red_bull_air_race41
晴れ間も覗く空に何かやってきましたよ…サイドアクトの時間です!


2019_red_bull_air_race422019_red_bull_air_race43
海上自衛隊の救難飛行艇US-2のパフォーマンスだ!!
やった、見られる!!


2019_red_bull_air_race442019_red_bull_air_race45
優雅に東京湾上空を飛行するUS-2。
300kmくらいの速度で飛んでいるようです。


2019_red_bull_air_race46
着水するぞ…!!
着水時はおよそ100kmにまで減速するとの事で。


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2019_red_bull_air_race49
降りてきた!

2019_red_bull_air_race502019_red_bull_air_race51
着水!!
着水してから制止するまで100mだか150mだかで済ませられるとの事。
あっという間に止まったのには感動を覚えますね…!


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2019_red_bull_air_race542019_red_bull_air_race55
優雅に泳ぐUS-2。
救難ボート等も搭載しているので、救難だけじゃなくて、孤島への上陸作戦何かにも参加するとか。
その他、海洋での消火活動も行うと言う。
大型機故の航続距離の長さと多用途さが売りですねぇ。


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離水。
急にエンジン吹かして、凄い水飛沫を上げながらあっという間に飛び立って行きました。

この離着水に必要な距離が短いのもUS-2の売りなんでしょうねぇ。


2019_red_bull_air_race60
飛び去って行くUS-2。
いやぁ、見られて良かったわぁ。
…ところで、飛んでいく方向的にお泊りは習志野駐屯地っぽかったかなぁと。
この機体は山口県の岩国基地所属機だったようなので。


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2019_red_bull_air_race632019_red_bull_air_race64
こちらも前日に続いて登場、千葉市消防局航空隊「おおとり」2機!
今回は風が海から吹いてないから、空中消火の水かからなかったわ。

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「おおとり」のアップ!
…何か、予選の時より近くありません?w


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2019_red_bull_air_race682019_red_bull_air_race69
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続いて、海上自衛隊小月基地第201教育航空隊「ホワイトアローズ」!

プログラムの時間ミスって、買い物しながらだったので、ちょっと撮り損なってる。


この後だったかなぁ、結構強い雨が降ったりして、皆傘差したり雨合羽着たりしてた。
短時間で止んだけどね。
まだ本格的に台風の影響は出てなかったかなぁ。


ここからラウンド・オブ8。
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2019_red_bull_air_race732019_red_bull_air_race74
2019_red_bull_air_race752019_red_bull_air_race76
2019_red_bull_air_race772019_red_bull_air_race78
2019_red_bull_air_race792019_red_bull_air_race80
誰を撮ったか忘れたけど、多分ピート・マクロード。
ゲートを通過する所だったり、シケインをターンする所だったり、宙返りターンする所だったり。


2019_red_bull_air_race812019_red_bull_air_race82
2019_red_bull_air_race83
こっちは室屋さん。
2戦目に先行で登場した室屋さん、ペナルティもなく、上手くまとめた感じ。
対戦相手のフランス人パイロット、フランソワ・ルボットは攻めるも、ペナルティを食らってしまう展開に。

これで室屋さんがファイナル4進出決定!

そして、マット・ホールもフランス人パイロットのミカエル・ブラジョーとの対戦を勝ち上がり、ファイナル4に進出しています。
ブラジョーもペナルティを食らってしまっていましたね…。
この頃から徐々に風が強まってきた感じがありました。


ファイナル4進出は室屋さん、マット・ホール、ピート・マクロード、カービー・チャンブリス。
アメリカ人パイロットのチャンブリスはエアレース90戦目というベテラン。
エアレースの世界選手権開始からずっと参戦しているパイロットだ。


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トップバッターの室屋さん。

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宙返りターン中。

風が強まる等、コンディションが難しくなる中、ペナルティもなく、堅実に行きました。


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多分2番手のピート・マクロード。

2番目のゲートで翼がパイロンにヒットしてしまい、ペナルティ…という残念な結果に…。


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3番手のカービー・チャンブリス。
安定したフライトで2番手タイム。


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最後に登場、マット・ホール。
こちらも安定したフライトで3番手タイムになりました。

…という事は。
室屋さんが優勝!!
最終戦、ホームレースでの優勝です!!
おめでとう!!
いやぁ、1戦目のフライトで負けてからのファステストルーザーからの優勝って凄いな!!
劇的だわ!!
ベテランのチャンブリスが最後に2位表彰台というのも凄いな…!

因みに、ワールドチャンピオンはマット・ホールが室屋さんを1ポイント上回って初の戴冠を果たしました!!
おめでとう…!!


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終了直後の海岸。
晴れてます…暑いです。
すっかり砂浜も乾きました。


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表彰式。
君が代が流れ、シャンパンファイトが行われました!
いやぁ、凄かった。

何だかんだで楽しかったよ、エアレース…。
日本でやる時は大体天候に悩まされがちだったけどねぇ。


2019_red_bull_air_race102
サイドアクトのスペース。
バイクとかのパフォーマンスが見られる所。

最後まで結構天気持ってくれましたね。
コンパクトな台風だったのが幸いしたようだ。
…被害はヤバかったけどなぁ。








某小説の後日談!

・尊い
・小型トラック
・祭りの準備で出払ってるって、何処から持ってきた…
・お義兄さんと同じくらいの歳(見た目)
・後で調べる、ます
・彼女いない歴=年齢だったかー
・怒った
・叔父さんか
・あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~
・神としての大往生
・おっと、何かこれ、あるな…表記が変わった
・足が3本のカラス、ヤタガラスだ!
・親父ギャグ
・後天的に神になる…成程
・道路のお兄さんに似てきたなぁ
・少年少女と怪しい黒猫…もとい、少女
・バック苦手なの…
・車庫の柱折るとかあかんやつ
・そこ変わって
・謎の鳴き声
・狐と狸かな?
・あー
・あー…
・厄
・前前前世
・おじいちゃん…
・神様面子ですら気配を感じないとかヤバい人
・人じゃない事を知らないのかーい!
・誰が迎えに行くかはイカちゃんのゲームで決めたのか
・キュウビ…いや、8本か
・神様と半人前
・高校通いだった
・謁見だー!
・主代理は双頭の白蛇!
それからは 澄んだ赤
「e3819dれからは私が咲白の父親代わりとなっていたんだ。
 ただ、訳あって常に傍にいてやることは出来なくてね。
 黒鴉や神社で待つ他の皆も、色々と協力してくれた」

おまつり 桃色系
「だからさ。白妙はずっと神社にいるわけじゃなくて、色んな所を旅してるんだよ。
 今はおe7a5adの準備のために半月くらい前から戻ってきてるんだ。
 駅で見ただろ? お祭のポスターとか、垂れ下がる綺麗な布とか」

ようこそ 桃色系
「小鞠が驚かせて悪かった。
 改めて……e38288うこそ、花白神社へ」

おりました 桃色系
「擬獄ちゃんの到着を心からお待ちしてe3818aりました!
 その……さっきはほんとーにごめんなさいっ!」

私達は 橙色系
こうして祀られてはいますが、e7a781達は先代である天白様の命により」

中継ぎ 肌色系
「御子である咲白様が、この地の主に相応しい神となる日まで中e7b699ぎをさせていただいている」





お船のゲーム、夏イベント。
その第2海域目だ。
乙作戦でやろうっと。

次はフランスを飛び出し、大西洋から地中海へ!
連合艦隊で目指します。
…地中海、過去の欧州遠征イベントで何度か通ってるけど、何しれっと侵略されてるんだろう。。


19_summer_e2_1
スタートは大西洋上、ポルトガル領アゾレス諸島のテルセイラ島北方。
画面の下の方にはポルトガル領マデイラ諸島も見えるなぁ。

ここから時計回りでスペイン/ポルトガル沖を進みます。
ロカ岬沖も通ってますね。
そして、サグレシュ沖から要衝・ジブラルタル海峡に突入!

因みに、基地航空隊はスペインの首都・マドリードかヘタフェかトレド辺りでしょうか。
マドリードなら、アドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス空港辺りかな?


19_summer_e2_2
ジブラルタル海峡の要塞を突破しないと、地中海への道が開けません。


19_summer_e2_kouwankaki
ボス、港湾要塞 港湾夏姫。
陸上型ボスですね。
ジブラルタルのどっち側にいるか知りませんが…。

編成は集積地夏姫に砲台、魚雷艇、輸送艦と陸上型編成のスタンダードな構成。
砲台や魚雷艇が中々厄介なんですよね。


19_summer_e2_kouwankaki_kai
港湾要塞 港湾夏姫-壊。
ボス最終編成版。
この関門を突破すれば、地中海入りです。
最終編成では基地の危機に呼び寄せたのであろう、戦艦が加わっています。


19_summer_e2_3
要塞を破壊、突破です!


19_summer_e2_4
ジブラルタル海峡の要塞を破壊した事により、地中海への道が開かれました。
ここから第2段階目へと進みます。


E2_kouryaku1
第1段階目の攻略編成。
第1艦隊はボス戦での航空戦が結構厳しいので、軽空母を2隻。
…精鋭艦攻が全滅しちゃってます。。
戦艦を1隻入れてボス前の戦艦戦及びボス最終編成での対戦艦戦をお願いしています。
また、徹甲弾を積んでいるので、砲台等のボス陸上型への対応も可。
特効を持つプリンツを採用。
航巡や駆逐で制空補助や対陸上戦を行っています。

第2艦隊は夜戦も行うので、対陸上型装備メイン。
特効を持つビスマルクは撃ち漏らした戦艦を倒す事も念頭に起用。三式弾で対陸上型装備にしています。
砲台等の固い相手にはちょっと火力不足になりますが…。
駆逐・軽巡・航巡は対陸上型メイン。撃ち漏らした時の為に対魚雷艇も行っています。
貴重な4スロット駆逐艦であるタシュケントは対陸上型にしつつ夜戦連撃を行ってフィニッシャー役。
そして、特効を持つジャーヴィスも連撃装備にしてあります。


E2_shien
第1段階目の支援編成。
第1海域目と殆ど変えてません。
ちょっと空母の装備変えたっけな?


E2_kitikoukuu1
第1段階目の基地航空隊編成。
ボスの航空戦が厳しいので、第1航空隊を戦闘機2部隊・攻撃機2部隊、第2航空隊を戦闘機1部隊・攻撃機3部隊という編成に。
こちらもボス戦の激しい航空戦で損耗が激しいです…。


19_summer_e2_5
第2段階目。
地中海を進み、バレアス諸島のリゾート地、イビサ島沖から北東へ。
フランス・マルセイユとコルシカ島の間にある海域まで進みます。

イビサ島沖では結構強力な潜水艦隊、同じくバレアス諸島のマジョルカ島沖ではケツダイソンこと戦艦夏姫が最大2隻出現する水上艦隊戦を行いました。


19_summer_e2_shinkaitityuukaiseiki
ボス、深海新型軽巡洋艦 深海地中海棲姫。
巡洋艦タイプのボスだ。

この海域の突破報酬である艦をモチーフとしているようですが…その艦、戦後まで生き残ってる艦なんだよね。
ここの海域なのは何でなんだろう。


19_summer_e2_shinkaitityuukaiseiki_kai
深海新型軽巡洋艦 深海地中海棲姫-壊。
最終編成。
真っ赤。

第1段階と違い、こちらは完全に対水上艦戦闘。
ただ、魚雷艇が2隊いるので、如何に落とせるかが中々…。


19_summer_e2_6
昼戦で撃沈!
特効艦であるアーク・ロイヤルの空母カットインが強力過ぎた…。


19_summer_e2_shingata_hunshinsoubi
報酬、新型噴進装備開発資材。
…まだ改修できない陸上装備の改修で使うやつかな?


19_summer_e2_me163b
報酬、局地戦闘機 Me163B。
ドイツ空軍のロケット推進戦闘機だ。
第1海域目の突破報酬で貰った、試製秋水と同じく、高高度爆撃機への迎撃に使う。
愛称は「コメート(Komet)/彗星」…因みに、秋水の元となった戦闘機です。


19_summer_e2_l_d_s_d_d_abruzzi
報酬、イタリア軽巡 Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi。
L.d.S.D.d.Abruzzi…ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ。

L.d.S.D.d.Abruzzi級軽巡1番艦で、2番艦が2019年春イベントでお迎えしたGiuseppe Garibaldi。
なげぇお姉ちゃん実装されましたね…。
終戦まで生き残り、退役後すぐに映画にも出演したとか。


19_summer_e2_clear
第2海域、クリア!
第3海域へと進みます。


19_summer_shingle119_summer_shingle_result
…という事で、前段作戦クリア。
次は後段作戦だ。


E2_kouryaku2
第2段階目の攻略編成。
第1艦隊は特効を持つアーク・ロイヤル、ビスマルクを軸に、第1段階目でも編成した榛名を加えた。
アーク・ロイヤルは戦闘機・爆撃機・攻撃機の空母カットインを出せるような構成に。
空母に乗せる戦闘機が少なくなってしまう為、第1段階目でも使った筑摩と三隈で制空補助。
空いた枠に魚雷艇対策の副砲を載せたりしています。
タシュケントも続投させ、主に魚雷艇対策。

第2艦隊も第1段階目で編成していた鬼怒、ジャーヴィス、プリンツを編成。
特効の乗るうえに運も高いジャーヴィスとプリンツはカットイン構成に。
道中やボス艦隊への先制魚雷撃ち込みを狙って、北上と大井のハイパーズ、固いボスへのカットイン攻撃用に雪風を編成。


E2_shien2
第2段階目の支援編成。
顔ぶれは変わっていないものの、アーク・ロイヤルの攻撃順を早める為に射程が伸びる艦爆を載せ替え。


E2_kitikoukuu2
第2段階目の基地航空隊編成。
2隊共、戦闘機1部隊、攻撃機3部隊の構成にして、ボスへ向かわせている。
ボス艦隊に軽空母が2隻いたものの、第1段階と違って損耗は少なかった。
それはメイン艦隊のアーク・ロイヤル艦載機にも言えた事だけどね。






F1イタリアGP予選!!


レッドブルのフェルスタッペンとトロロッソのガスリーはパワーユニット交換で最後尾スタート。
ホンダがスペック4を投入しています。
これでホンダPUユーザーは全員スペック4になりました。


70回目の開催、モンツァ!
この前5年開催延長が発表されたばかりです!
イタリアGPとしては90回目、フェラーリのF1参戦も90回目のメモリアルです!

…いやぁ、良い天気ですねぇ。


最終コーナーのパラボリカはトラックリミットが設定されており、4輪が白線より外側に出てしまうとタイム取り消しになります。

アルファロメオ、エンジンカバーの上の方にイタリア国旗カラーが…。
チーム国籍はザウバー時代から変わらずスイスだけど、アルファロメオはイタリアのブランド。
なので、母国GPと言って差し支えないのだ。
ドライバーのレーシングスーツにもイタリア国旗カラーが取り入れられてる。

トロロッソも母国GP!
クビアトは特別ヘルメットにしています!
赤をベースに、イタリア国旗カラーが配されてる。
彼はイタリアに長い事住んでいたようなので、第二の故郷と言えるようだ。

ガスリーはベルギーのレース中に起こった事故で亡くなった、親友のアントワーヌ・ユベールのヘルメットデザインを取り入れた、追悼ヘルメットを使用します。


Q1
ハイネケン…じゃなくて、ライコネンTシャツwww

各車、すぐにはコースに出てこない。
1分くらい経ってからクビサが出てきました。

地元、フェラーリ登場!
ベッテルに大きな声援!
各チームがチームメイトのトーを使ってストレートスピードを伸ばしています。

メルセデスのボッタスのオンボード。
アスカリシケイン全開で抜けるのかぁ…すげぇなぁ。

残りは6分。
フェラーリのガレージにゲルハルト・ベルガー。

黄旗だ…解除された。
…ん、いや、赤旗だ。
あー、ペレスがコース脇でストップしていました!
どうやら、エンジンが終わったみたいです…。
メルセデスの最新版パワーユニット、イマイチ信頼性が…。
メルセデス勢にトラブル起きないのは、パワーをセーブしているのでしょうか?
残り時間は 4分34秒あります。

5分くらい経ったかな、再開!
マクラーレンのピットウォールにアロンソ。

残り3分、一気に各マシンがコースへ!
これは混雑しそう…。

残り2分、まだ出ていなかったベッテルもコースに出たぞ。

ウィリアムズのガレージ。
副代表のクレア・ウィリアムズとテストドライバーのジェイミー・チャドウィック。
女性だけのフォーミュラシリーズ、Wシリーズの初代チャンピオンになったばかりだ。

コースに出ていたフェルスタッペン、スローダウン。
無線で「ノーパワー」。
結局1度もアタックしないでピットへ。

チェッカー!
続々ときたな…クビアト、ギリギリ15番手でQ2進出!

フェルスタッペンはそもそも最後尾スタートなのだけど、トラブル?で。タイム出せなかったのはちょっと心配…。
ホンダの田辺さんは何を思ってるかな?
尚、ガスリーはQ2進出。

ハースのガレージにエンツォ・フィティパルディとピエトロ・フィッティパルディの兄弟。
F1チャンピオン、エマーソン・フィッティパルディの孫だ。
…の後ろにヤン・マグヌッセン。
元F1ドライバーで、ケビン・マグヌッセンのお父さん。
今もWECで耐久レースやってます。

アルファロメオのガレージにはペーター・ザウバー御大の姿も。
このチームの元オーナー。


Q2
まずはクビアト、マグヌッセン、ストロールがコースへ。
一拍置いて、続々とコースに向かって行きました。

セクター2で黄旗…すぐ解消された。
ライコネンがコントロール失って飛び出していました。

メルセデスのリザーブドライバー、エステバン・オコン。
来年はルノーのシートを獲得してます。

ルノーのガレージにいるFIA会長、ジャン・トッド。

残り2分。
全車出てきたよ、これはまた混むなぁ。

チェッカー!
アルボンが先頭で単独走行に。
それもあってか、タイム更新ならず。
セクター2で一瞬黄旗に…。
クビアト、タイム更新も12番手でノックアウト。
結局、ガスリーのトーを使う作戦は間に何台も入ったから上手く行きませんでした。
ライコネン、ギリギリでQ3進出!
ジョヴィナッツィとライコネンとの差は0.002秒!
ストロールは3年連続でイタリアGPのQ3に進出!


2輪の最高峰・MotoGPの生ける伝説、バレンティーノ・ロッシ仕様のシューズ、ノリス。
ヘルメットもそうだったな…彼のヒーローがロッシだ。


Q3
各車、コースインのタイミングを伺っています…残り10分の所でハミルトン、ボッタスがコースへ。
あっ、ピットレーン出口で止まった!
アゼルバイジャンと同じ戦略だ!
これでメルセデス勢に続いたベッテルはトーを得られなくなりました。
ルクレールを引っ張るにしても、ベッテルとルクレールの間にルノー勢入ってるし、この作戦失敗じゃね?
そして、メルセデス勢は良い感じの所でコースインしていました。
混戦模様だ。

セクター3で黄旗!
あっ、ライコネンだ…パラボリカでリアからウォールに突っ込んでる!
赤旗!
残り6分35秒でストップ。

ベッテル、パラボリカでトラックリミット越えてるな…タイム取り消しっぽいな。
ボッタスとアルボンは赤旗出た後にフィニッシュライン越えたので、タイム計測されず。

まずはルクレールがトップ。
ハミルトン、ベッテル、リチャルド、ヒュルケンベルグ、サインツJr.の順。
…あ、ボッタスのタイム有効になった。
3番手だ。
そして、ベッテルのタイム取り消し入らないな。
リプレイは入る。

フェラーリのCEO、ルイス・カミレッリ。

やや長い中断を経て、再開。
結局、ベッテルのはトラックリミット越えてない判定なのね。
フェラーリの副会長、ピエロ・フェラーリ。
ジャン・トッドはフェラーリのガレージにいます。

再開したけど、全車動かないね…次にコースに出たら、ラストアタックになるからかな?

残り2分、各車動いた!
ヒュルケンベルグが先頭か。
おっと、ヒュルケンベルグは1、2コーナーをカットして、エスケープ!
これは…リチャルド待ちか?
結局、後続もペース落としたから、先頭で戻ったけど。
皆先頭になりたくないから、めっちゃゆっくりペース。
…これはチェッカーまでにアタック間に合うのか?

チェッカー!
サインツJr.だけがアタックに入れた!
ルクレール、ポールポジション獲得!
戻ってきたサインツJr.は7番手。
何だこのgdgd予選は…全然締まらなかった予選だな。


ティフォシ、大喜び!
あっと、ラストアタックに審議!
結局、ヒュルケンベルグ、ストロール、サインツJr.が戒告処分、という処置になりました。
インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ディ・レスタ「ポール以外は嬉しくないでしょうけど」
ハミルトン「フロントローは嬉しいですよ!」
悪い表情は全然してないね。

ボッタスも表情良いね。
トップ3、皆ニコニコしてるなぁ。

ルクレールに割れんばかりの歓声!


ピレリのタイヤ贈呈はジョディ・シェクター!
フェラーリでワールドチャンピオンを獲得した、南アフリカ出身のレジェンドドライバーだ!


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランド・ノリス/マクラーレン
15番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはクビサ/ウィリアムズ
20番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル


フェルスタッペンとガスリーがパワーユニット交換で最後尾スタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランド・ノリス/マクラーレン
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
20番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル






F1イタリアGP決勝!!

ヨーロッパラウンド、最終戦だ!
雨の予報があったけど、晴れてるな。


ベッテル、無線でドリンク漏れの報告。


あっ、ドログバ来てるの?!


ノリス、今日もバレンティーノ・ロッシ仕様の帽子を着用。
…あっ、通りすがりのサインツJr.に取られたwww
そして返してもらう。


イタリア国歌!!
合唱だ!

フライバイ来ました!
イタリア国旗カラーのスモークです!
観客席もスモーク炊いてる!

イタリア製練習機/攻撃機、MB-339によるエアショーが続きます。
パイロット視点のカメラ、めっちゃかっこいいなぁ。
これもまた一糸乱れぬ動き、見事です!


ジョヴィナッツィは母国GPですね!
久々のイタリア人F1ドライバー…ヴィタントニオ・リウッツィ以来か。


ライコネン、ギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。
パワーユニットもフェラーリの最新版スペック3に交換し、ピットレーンスタートになっています。

また、ペレスもパワーユニットを交換し、グリッド降格ペナルティ。
予選でストップした時に積んでいたのはフェーズ2のパワーユニット。
今回投入した新品は同じスペックのフェーズ2だったので、ピットレーンスタートではなく、グリッド降格ペナルティとなっています。
ノリスもパワーユニットを交換してグリッド降格ペナルティを受け、最後尾スタートに。
最後尾スタートのマシンが複数いる場合は予選で上位だった順位になるので、ノリスは最後尾ペナルティ組の最前列、16番手からのスタートとなっています。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
12番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
13番手からはロマン・グロージャン/ハース
14番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

16番手からはランド・ノリス/マクラーレン
17番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
18番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
19番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
ピットレーンスタートはキミ・ライコネン/アルファロメオ


シグナルが…ブラックアウト!!
何かスタートシグナルの上から吹いてるwww
ルクレールがトップを維持!
ボッタスが2番手に上がった!
ベッテルは3コーナー後にヒュルケンベルグにかわされて5番手に後退。
しかし、バックストレートかな?再度かわしてポジションを戻しています。
流石、ストレートが速いフェラーリだ。

フェルスタッペンがピットイン。
フロントウイングを交換…どうやら、スタート直後の1コーナーで前がつっかえた際、芝生に逃げたようで。
その際にフロントウイングが何かに引っ掛かって、角度がズレてしまったようだ。
タイヤはソフトタイヤに交換。

アルボンがブレーキを遅らせてサインツJr.をかわす!
サインツJr.、再度並んだぞ!
あっと、アルボンの行く場所がない!
飛び出た!
順位を下げるアルボン。

6周目、ベッテルがアスカリシケインで単独スピン!
コースに復帰する際、通りがかったストロールが接触!
ベッテルのフロントウイングが破損、ペレスはスピンした!
審議!
12周目にベッテルへの10秒加算ペナルティが。
川井ちゃん「コースへの戻り方っていうのは、最低ですね。」

更に、ストロールがコースに復帰する際、通りがかったガスリーに当たりかける。
ガスリーが慌ててコースオフした事で当たりはしませんでしたが…。
15周目にストロールへのドライブスルーペナルティ。貰い事故だから、少し軽いペナルティだ。
彼は16周目にペナルティを消化しています。
どうやら、アスカリシケインは滑りやすいようだ…グロージャンも滑ってたみたい。


13周目、ベッテルがペナルティ消化。
周回遅れで最後尾にまで後退。

…ライコネン、スタートタイヤ間違えたの?
審議になり、20周目に10秒加算ペナルティ。
そしてすぐにペナルティ消化。
どうやら、チームの勘違いだったようで…ピットレーンスタートになるからスタートタイヤ義務なくなると思っていたようですが、そんな事はなかったと。


18周目、アルボンに5秒ペナルティ。
オーバーテイクの際にショートカットして、アドバンテージを得た為…との事。
さっきちらっと出た、マグヌッセンへの仕掛けか?
あれって、ノリスに仕掛けて飛び出した後のやつかな。
アルボンは27周目にピットインしたから、ペナルティ消化したっぽい。


23周目、ルクレール対ハミルトン!
ヒュルケンベルグを絡めたポジション争いで、先行するルクレールにハミルトンが近付いた!
ハミルトン、並んだ…!!
並ぶとフェラーリの方が若干速いな…!
おっと、ルクレールかハミルトンに対して厳しい攻め…ちょっと押し出したか?
ハミルトン、ターンインできずにエスケープ!
ルクレールに黒白旗が出されています。


28周目、ピットアウト直後のサインツJr.がストップ!
右フロントタイヤちゃんとハマってない!
勿体無い~。。
黄旗からのバーチャルセーフティカー!
すぐに解除になりました。
この件は41周目にアンセーフリリースでレース後審議になっています。


31周目、今度はクビアトがストップ!
白煙上がってる…。
バーチャルセーフティカー!
リプレイ見ると、ピットインして、発進した時から既に少し白煙が上がっていたのですね…。
コース復帰後の1、2コーナー立ち上がりで白煙を上げてストップしてしまいました。
オイルリークのようだ。
スペック4のパワーユニットにダメージがなければ良いのだが…。


36周目、ルクレールが1コーナーでミスった!
ハミルトン、ぴったり後ろに付いた…ルクレールのブロック!
ルクレールがポジションキープ!
ハミルトンは無線で何度も文句言っています。
パワーもっと欲しいとか、ルクレールのドライビングについてとか。
そして、ルクレールの2コーナーのショートカットが審議。
すぐにお咎めなし…だけど、記録された模様。
先行してるから、このショートカットは問題ない筈だけど…さっき白黒旗出されてるしね。


42周目、今度はハミルトンが1コーナーでミスった!
コーナーをエスケープ!
その間にボッタスが前に…!
大盛り上がりのティフォシ達!
大歓声だ!
しかし、タイヤの履歴的にはボッタスの方が若いので、詰め寄られたら大変だぞ。


46周目、マグヌッセンがガレージに入ってリタイア。
マシンを降りた後、小松さんと話すマグヌッセン。


48周目、ボッタスがこの局面でファステスト!
ルクレールに迫ります!


50周目、ここでハミルトンかピットイン。
ファステストポイントを狙いに行きます!


51周目、ボッタスがホームストレートでDRS使える範囲に入った!
あーっと、1コーナーでやや止まりきれず!
そして、トトの落胆の表情。


52周目、ハミルトンがファステスト!
予定通り、1ポイント手に入りそうです。


53周目、ファイナルラップ!
ティフォシの凄い歓声だ!

ルクレール、ポール・トゥ・ウィン!!
フェラーリ、ルクレール共に2勝目!!
前戦ベルギーに続き、2連勝!

イタリアでの勝利は2010年のアロンソ以来9年振りだそうで。
フェラーリ参戦90周年を祝う勝利!
お膝元での完璧な勝利でしたね!

ルクレール、無線で叫ぶ!!
これはめっちゃ嬉しい!!
ルクレールのドヤ顔勝利カードwww
ファステストポイントはハミルトン!

ドライバー・オブ・ザ・デイは多分ルクレールかな?


ルノー勢はレッドブルのアルボンを抑えて4位、5位を獲得!
スパに続き、高速トラックで良いリザルトを残しています!
ストレートスピードも速かったしね。

ペレスが後方から追い上げるフェルスタッペンを抑えきったのも凄い!
そのフェルスタッペンは最後尾スタート、しかも1周目にフロントウイングにダメージを負ってピットインしたにも関わらずの8位入賞!
挽回しましたね!

ジョヴィナッツィは母国でポイント獲得!
素晴らしい!
イタリア人のイタリアGP入賞は2006年、ルノーのジャンカルロ・フィジケラとトヨタのヤルノ・トゥルーリ以来だとか!
因みに、イタリア人のイタリアGPでの9位フィニッシュは2009年、フェラーリのフィジケラ以来らしい。

ウィリアムズは依然として2台共に完走を果たしています!
レースでの安定性は凄い。
戦闘力も少しずつ上がってきているようで。


ピットに戻ってきました。
メルセデスの2人のドライバーがお祝いにきた!
ルクレール、今度は大喜び…!!

インタビュワーはブランドルおじさん。
ルクレール「こんなに疲れた事はありません!」
彼からそんな言葉を聞くとは…!
そしてイタリア語でコメント。
フェラーリドライバーとしては、イタリアでの優勝はめちゃめちゃ嬉しい事だ!

ボッタスは悔しそうだなぁ~。
ハミルトンは何だかにこやかだね。


表彰台!
後ろのスクリーンにでっかく顔出るのなwww
ルクレールへの歓声がマジやべぇ!!
スクリーンのルクレールくっそイケメンやん!

モナコ国歌!
表彰台でこの国歌聞くのは初めてだなぁ~。
もうスモークで見えなくなりかけてる!
そして、イタリア国歌!
会場で大合唱!
嬉しさ大爆発!

…さっきからずっと表彰台前でクロアチア国旗振ってるの何だwww


シャンパンファイト!!
BGM違った!
大喜び!!
ボッタス見逃した…けど、やっぱりまず飲んだらしい。
そして、最終コーナーから1コーナーまでティフォシで埋め尽くされてる!!
凄い密度だ…。
…そういや、「DRS」やら「P ZERO」やらの看板持ってきたティフォシはこの後それをどうするつもりだったのだろう。


EDがずっとティフォシ撮してるwww
そこからダイジェストの流れに。


優勝はシャルル・ルクレール/フェラーリ
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はダニエル・リチャルド/ルノー
5位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
6位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
9位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/トロロッソ
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
ケビン・マグヌッセン/ハース
ダニール・クビアト/トロロッソ
カルロス・サインツJr./マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(284Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(221Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(185Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(182Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(169Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(65Pt)
7位:サインツJr. マクラーレン/(58Pt)
8位:リチャルド/ルノー(34Pt)
9位:アルボン/レッドブル(34Pt)
10位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(31Pt)
12位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(27Pt)
14位:ノリス/マクラーレン(25Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(3Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(505Pt)
2位:フェラーリ(351Pt)
3位:レッドブル(266Pt)
4位:マクラーレン(83Pt)
5位:ルノー(65Pt)
6位:トロロッソ(51Pt)
7位:レーシングポイント(46Pt)
8位:アルファロメオ(34Pt)
9位:ハース(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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2019年9月 5日 (木)

欧州旅行

朝晩はすっかり秋の気配漂う雰囲気になってきました。
けど、歩くと汗かく。
そういや、日中はまだセミも鳴いているようで。

今週末に向けて台風接近しそうで大丈夫かなぁ…。
レッドブルエアレース…。







お船のゲーム、夏イベ始めました。

今回の舞台は、最早毎年お馴染みとなった、欧州遠征。
2018年夏以来、1年振りですね。

今回は去年奪還した欧州各地域に深海棲艦が侵攻してきている、という事で、その防衛に当たります。
防衛という事で、全部で3海域の小規模イベント…ですが、まぁ、ギミックとかはあるんだろうなぁと。
実質中規模くらいではないかな?


まずは第1海域目。
前回奪還した、フランス西部の港湾都市、ブレストを防衛します。
防衛成功させるには、まず4か所に展開している前衛艦隊を倒し、ギミックを解除します。

19_summer_e1_1
まずは1箇所目。
ドーバー海峡方面で潜水艦隊を退けます。


E1_1hensei
ギミック攻略編成、その1。
情報が揃いきっていないようで、取り敢えず良く分からないからそれっぽく組んだ編成。
軽巡使い過ぎたかなぁ…でも、狙い通りのルートには行きました。

海防艦と駆逐艦は対潜装備。
最初から先制対潜できる軽巡は装備枠に余裕がある為、道中用の主砲も積んでいます。
そして、編成順を下げる事によって、警戒陣でも火力が下がらないようにしています。


E1_1_kiti
基地航空隊編成。
道中の艦隊の構成艦がかなり軽いですが、こちらも駆逐艦以上に損傷しやすい海防艦を使う関係上、道中安定の為に使用しています。
…とは言え、航空戦力もいないので、陸上攻撃機オンリーで構成。
道中の2戦に振り分けています。

ギミック攻略時はこの編成で使用しました。
海防艦を使う潜水艦狩りは道中の2戦に割り振って、水上艦相手の時は目的の場所に集中させています。


今回の基地航空隊基地はブルターニュ地方のロリアンブルターニュスッド空港でしょうか。
第二次大戦中にロリアン近郊の基地を支援する為に建設され、今もフランス海軍航空基地としての側面も持っているようなので…。


19_summer_e1_2
続いては大西洋を南下して、潜水艦隊を叩きます。
こちらの方がやや強力な艦隊でしたね…。


E1_2hensei
ギミック攻略編成、その2。
こちらの方が、編成に悩みました。
軽巡減らして海防艦増やしたら行けましたが、情報出回ってないのもあって、試行錯誤。
そして、基地航空隊と警戒陣で無理矢理道中を突破。

やっと目的地方面に向かったと思ったら、索敵値不足で逸れたりしたので、海防艦や軽巡等の先制対潜できる勢に無理矢理電探積んでます。


19_summer_e1_3
続いて、3つ目のギミック。
大西洋の沖合で水上艦隊を退ける。


E1_3hensei
ギミック攻略編成、その3。

ギミック攻略編成その1から海防艦を抜いて、駆逐艦を追加。
索敵値不足でルート逸れるらしいので、電探マシマシの水上戦用にしました。

…ら、敵編成に普通に軽空母いて焦ったw
被害を出しつつもギミック解除できましたが。


19_summer_e1_4
4つ目のギミック。
こちらも大西洋の沖合にいる水上艦隊を叩くもの。
重巡、軽巡、雷巡を含むやや重い水上艦隊でしたね。


E1_4hensei
ギミック攻略編成、その4。

ギミック攻略編成その2とその3を改変した編成。
軽巡2隻を抜いて、駆逐艦1隻とボス攻略に使う予定の軽空母を1隻入れました。
軽空母入れるとルート固定できるっぽかったので…。


19_summer_e1_5_gimmick
そんな訳で、ギミック解除し、第1海域のボス艦隊が出現しました。
いよいよ攻略開始です。


19_summer_e1_6
ボスへはギミックその4と同じルートを取りました。
道中は水上艦との3戦。


19_summer_e1_senkanhutuseiki_vmode
ボスは高速戦艦 戦艦仏棲姫 バカンスmode。
去年に引き続きの登場だ。
ブレストに陣取っていた去年といい、今年といい、科白が似合うシチュエーションだな…。

因みに、若干弱体化しているようですが、第1海域から鬼のような耐久と装甲を持つ艦を相手にする事に…。
スエズ運河に陣取っていた初登場時からかなり固かったからね、戦艦仏棲姫。


こんなんだからか、ドロップも第1海域にも関わらずかなり豪華。
仏艦の水母 Commandant Testeや戦艦 Richelieuの他、工作艦 明石や水母 秋津洲等レア艦がかなりドロップするようです。
19_summer_e1_mikura
これは攻略中に出た、豪華ドロップの一部。
今回の新規実装艦の1隻、御蔵型海防艦 1番艦御蔵。
択捉型海防艦と日振型海防艦の間で、量産しやすい艦を目指す途上の艦型。
艦名の由来は東京都の伊豆七島の1つ、御蔵島から。
三宅島と八丈島の間、だいぶ三宅島寄りにある島。
イルカウォッチングで有名らしい。

他には明石が掘れました。
艦艇修理施設が増えたよ!


19_summer_e1_senkanhutuseiki_vmode_kai
最終形態はしっかり高速戦艦 戦艦仏棲姫 バカンスmode-壊に変化。
更に強力に。


19_summer_e1
…なるけど、無事に難易度「甲」で突破。
道中・ボス編成共にそんなに強くないからかね。


報酬。
19_summer_e1_kinkyusyuurisizai
新アイテム、緊急修理資材。

今回の新規実装として、緊急泊地修理というシステムがあります。
これは「艦艇修理施設」を装備した工作艦 明石か水母 秋津洲を艦隊に随伴させている時に、特定ポイントで中破までの損傷艦を修理する事ができるというもの。
その修理時に必要な資材がこれ。
勿論、消耗品である。

…第2海域からその機会があるっぽいけど、取り敢えず、真価を発揮するのは第3海域だろうなぁ。


19_summer_e1_2shiki_12cmhakugekihou_kai
二式12cm迫撃砲改。
迫撃砲って名前からちょっと想像しにくかったけど、対潜装備として使用されていた武装のようです。
よって、対潜装備枠。
対地攻撃にも効果があるとかで、これ以降の海域は対地攻撃があるから、それ用ですね。
ドイツ産ロケランや大発系等の対地装備と組み合わせるとより効果あるようで。


19_summer_e1_kansaigata_4shiki20cmtaitih
艦載型四式20㎝対地噴進砲。
ドイツ産ロケランと同じ、対地装備です。
アイコン的には砲弾カテゴリなのかな?

こちらも複数の対地装備と合わせると効果上がるようで。
…装甲が2も下がるw


19_summer_e1_shisei_syusui
局地戦闘機 試製 秋水。

色々と特徴的な航空機。
基地航空隊に配備して使用する機体で、ロケットエンジンを積んで高高度まで上がっていけるという事。
高高度から飛来する重爆撃機を迎撃する用装備。
ドイツのロケットエンジン局地戦闘機を元に、陸軍と海軍が共同開発を進めていたようですが、試作機が7機だけ作られたという事で、幻の戦闘機と言えるでしょう。

…性能的にネームド機とかの上位機ありそうw


19_summer_e1_clear
という事で、第1海域クリア。


E1_5kouryakuhensei
攻略編成。
ボスにめっちゃ特効のあるRichelieuを軸に、開幕雷撃と夜戦攻撃が強い雷巡を編成し、重巡を入れてみました。

…重巡ではなく、軽空母を2隻入れる構成が主流みたいですね。
軽空母編成引いた時に無理なく制空権取って、空母カットイン打てるようなので…。
これだと、軽空母編成引いたら制空権取れずに拮抗するからねぇ。
まぁ、軽空母の片方に電探載せてるの見るけど。

駆逐艦は固い戦艦仏棲姫対策にどちらも魚雷カットイン構成。
駆逐艦の1隻と重巡にルート制御用の電探を積んでいます。


道中支援はエコ気味の支援で、道中の被弾率を下げる為に最終編成時のみ使用しました。


E1_5kouryakukiti
攻略基地航空編成。
陸上戦闘機1部隊、陸上攻撃機3部隊のスタンダードな構成をボスに集中させました。
…途中まで、ギミック解除で使ってた陸上攻撃機オンリーをボスに投げつけてて、軽空母編成に当たったら流石にちょっと熟練度が剥げるからと編成を変えました。
変わりませんでした。
因みに、ボス1回目で軽空母編成引いた所、銀河の熟練度が丸ごと剥げました。

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