2022年1月 1日 (土)

2022年からgdgd

あけましておめでとうございます!!
今年も宜しくお願いします!!

毎年のように言ってますが、色々できれば良いなぁ。
こんな調子ですが。





お船も新年モード。
22_1_1_aigumo
秋雲先生、2年振りの今回も乗り切ったんですね!!
おめでとう!!


22_1_1_syoukaku
翔鶴ねぇ。
印象凄く違う。


22_1_1_nagato
長門。
獅子舞が凄く強そう。


22_1_1_souya_tokumukan22_1_1_souya_nannkyokukannsokusen
宗谷。
特務艦は主張の強いTシャツ着てるw
南極観測船の方は晴れ着ですね!!

灯台補給船Ver.はまだ見れてないです。。


22_1_1_i203
伊203。
甘酒かな?

22_1_1_i47
物騒な羽子板…w


22_1_1_conte_di_cavour
コンテ・ディ・カブール。
相変わらずのロリB…ロリきょ…


22_1_1_toryu_heigata
この前開発できるようになった、二式複戦 屠龍を上位機種の丙型に改修。
新年なので!!







F1第22戦最終戦アブダビGP決勝!!

マゼピンが土曜日に行われた新型コロナの検査で陽性判定になり、欠場。
このタイミングで…!
本人が一番残念だろうなぁ。。
予選後だったので代役を立てられず、ハースは1台のみでの出場に。
レースはフリー走行から予選までの週末のいずれかのセッションに参加してないと出られない、というレギュレーションがあるから仕方ないよね…。

ボッタスはメルセデス最後のレースをディープブルーのレーシングスーツで挑みます。
フィンランド国旗のスカンジナビア十字モチーフだろうか。

ライコネンは古巣のフェラーリに招かれ、スタッフ一同と記念撮影。
そして、記念品贈呈。
新型コロナ罹患後にフェラーリCEOを退任したルイス・カミレッリも来ているのが印象的。


今季最後のレコノサンスラップ。
ライコネンのキャリアの記録を示すグラフィック。
ガレージではライコネン一家が見守ります。

バックストレートのスタンド、オレンジゾーンがwww

ライコネンのエンジニア、ライコネンTシャツだ!
川井ちゃん「これ欲しいなぁ〜。」

ホームストレートのオレンジアーミー大歓声!

ジョヴィナッツィのエンジニアもジョヴィナッツィTシャツじゃんwww
良いなぁ〜。


グリッドを歩くライコネン一家。
フェラーリ在籍時の上司、ステファノ・ドメニカリだ。

ストロールとオコンがお話中。


グリッド上ではライコネンの引退セレモニーが。
司会はDC先生!
ライコネンのキャリアを讃えた映像。
「ほっといてくれ」出るのねwww
巨大パネル贈呈!
ライコネン、ここ最近で一番長く人前で喋ったのでは(


UAE国歌!!
明るい曲調が色々思い起こさせて良いなぁ。

…しかし、並びが煽ってる感じwww
フェルスタッペンとハミルトン、ホーナーとトトが向かい合ってる。

フライバイきたよ!!
エディハドエアウェイズの旅客機に先導されたUAE空軍の戦闘機!
UAE国旗カラーのスモーク!

有名人のフェルスタッペンとハミルトンへの応援映像。
ほあっ、MotoGPの生けるレジェンド、マルク・マルケスだ!!
サミュエル・L・ジャクソンだ!
ジャスティン・ビーバーだ!
ジョージ・ルーカスだ!
他にも何人か出てた。

田辺さんの予選後インタビュー。
チャンピオンかかってるプレッシャーはありながらもいつも通りの調子だったな。

リチャルドのヘルメット。
陽の光でキラキラ。


いつものOP…の後に何か追加された!
特別OPじゃん!


今季最後のフォーメーションラップ!
11番手のガスリーと12番手のアロンソはハードタイヤスタート。
…ほう、そう来たか。

ポールのフェルスタッペンがグリッドに戻ってきました!
パパスタッペン、ヨスも固唾を呑んで見守る。
レッドブルのチーム代表、ホーナーはガレージで仁王立ち!

…あれ、トトは?トトは?
メルセデス陣営は出ないのね。

最終戦、シグナルが…ブラックアウト!!

ハミルトンが良いスタート!
1コーナーを取ったのはハミルトン!
ノリスが少し膨らんでペレスが3番手に浮上。
さぁ、バックストレートでフェルスタッペンがハミルトンに近付いた!
サイド・バイ・サイド!
んー、フェルスタッペン、ちょっと曲がれない…アウト側のハミルトンが接触を避けようとコースオフしてシケインカット。
トップはハミルトンがキープしています。
うーん、ちょっとフェルスタッペンは深く入りすぎたかなぁ。


6周目、ルクレールのヘルメットカメラ。
レースでこのカメラ映像見られるの良いねぇ。
凄いガタガタすんのよね。

ストロールとベッテルのチームメイトバトル!
…ちょっとコースギリギリだったな。


8周目、それまで画面を見ていたヨスがガレージの奥に。
見てられないよね。。


9周目、フェルスタッペンの無線。
「リアが辛くなってきた…。」
そろそろソフトタイヤは厳しいか。


12周目、フェルスタッペンの無線。
「リアが辛い…。」
チーム的にはまだピット入れられないだろうけど、かなり辛そうです。
一方のハミルトンはファステストを連発。
その差はもう5.4秒にまで離れています。


14周目、ここでフェルスタッペンがピットイン。
ハードタイヤにスイッチ、タイヤ交換時間は2.1秒!
タイヤ交換早かったのもあって、ギリギリルクレールの前で復帰。
…おっと、ここでルクレールが大きくコースオフ!
角田がルクレールの前に出ています。
ん、バックストレート2本目でルクレールが角田を抜き直してポジションは変わらず。


15周目、ここでハミルトンがピットイン!
全く同じストラテジーにする気だな?
フェルスタッペンの前に居座れているので、フェルスタッペンが動いた後に動けばアンダーカットされるリスクも減らせる。

ここでペレスの無線。
プランB、との事。
どういう内容かな?


17周目、フェルスタッペンのリプレイ。
サインツJr.の乱気流を食らって最終コーナーでコースオフ。
次の周でサインツJr.をパスしましたが、ちょっと時間かかったな。


20周目、ハミルトンがペレスに接近!
ハミルトンが仕掛けた!!
おぉ、ペレスがブロックに入った!
凄い、1つ目のバックストレートでハミルトンにオーバーテイクされたけど、2つ目のバックストレートで抜かし返した!
ペレス、ハミルトンを抑える!!


21周目、ペレスとハミルトンのバトルが続く。
ホームストレートでもアタックするハミルトンに対し、ペレスはインを抑えて前を譲らない!
バックストレートでハミルトンがオーバーテイクし、再びトップに立ったけど、ハミルトンとフェルスタッペンの差は大幅に縮まった!
2つ目のバックストレートでフェルスタッペンに前を譲って、ペレスのお仕事完了。
いやぁ、素晴らしかった!

フェルスタッペンの無線。
「チェコはレジェンドだ!」
エンジニア「彼はビーストだね!」

この周でペレスはピットイン。
そして、角田が3番手を走ってる!
ミディアムタイヤスタートなので、まだタイヤ交換していません。


24周目、ここで角田がピットイン。
タイヤ交換時間は3.5秒、少し時間かかりましたね。
10番手で復帰。
ここから何処まで上げていけるか。


26周目、ラッセルの無線。
どうやら、パンクしてしまったようだ。

そして、ライコネンがスローダウン。
フロントウイングにダメージあるみたい。
無線、ピー。

ライコネンのリプレイ。
スピンしてフロントウイングを軽くウォールにヒット。
川井ちゃんはこのスピンに違和感があるようで。

…どうやら、ライコネンはブレーキが壊れた模様。
ガレージに戻って、394回目のレースはリタイアで終えました。
グランドスタンドのお客さんが暖かい拍手。
ライコネン、お疲れ様でした。

ラッセルの無線。
「駆動を失った。」
パンクに続いてトラブル発生。
こちらもガレージに戻り、ウィリアムズでのラストレースをリタイアで終えました。


29周目、ケリー・ピケ。
フェルスタッペンの彼女でクビアトの元パートナー。
ここ最近、結構観に来ています。

そして、メルセデスでの最終レースでも割とほっとかれてるボッタス。
上位に食い込めていません。


31周目、そのボッタスがピットイン。
タイヤ交換時に国際映像のカメラが回転。
川井ちゃん「こんなんいらない。」


33周目、ここでハミルトンがファステスト!
再びフェルスタッペンとの差を開いているし、まだまだ余力がありそうだ。


35周目、今度はジョヴィナッツィがスローダウン。
ランオフエリアでストップ…F1ラストレースはリタイアで終える事に。。

バーチャルセーフティカー!

このタイミングでルクレールがピットイン!
チャンピオン争いをしている2人はどうか…まず、ハミルトンはステイアウト。
フェルスタッペンはハミルトンが入らなかったのを見て、すかさずピットイン!
新品ハードタイヤに交換!
そして、ペレスも入っています。
フェルスタッペンを補助する時に備えてフレッシュなタイヤにしたかったのか。

うーむ、ジョヴィナッツィはマシントラブル…か…。
お疲れ様でした。


38周目、バーチャルセーフティカー終了。
ハミルトンとフェルスタッペンの差は18秒!
新品タイヤでのフェルスタッペンのペースに注目。
安定して速いラップを刻むハミルトンに残り20周で何処まで迫れるか。


40周目、アロンソと角田のバトル!
セクター3での激しいバトルでアロンソがコースオフ。
無線でピー。
「俺を押し出そうとしてる!」
乱気流+レーシングラインを外れた事とかで挙動乱れたっぽい感じだったけど。


43周目、アルファタウリのガレージ。
ガスリーのご両親が見ています。
今回もポイントフィニッシュできるか?


46周目、アルピーヌガレージのオスカー・ピアストリ。
今年のF2チャンピオンである。
F2はF1直下のカテゴリながら、F2チャンピオンに輝いてもF1にシートがなくて昇格できずに別のカテゴリに行くなんて事がザラにあるんだよね。
F2初年度でチャンピオンを獲得したピアストリもそう。
一応、アルピーヌのリザーブドライバーにはなれたけど。


49周目、ノリスがピットイン。
スローパンクチャー…縁石か何かで壊してしまったのでしょうか。
10番手でコースに復帰。
まだポイント圏内だ!


50周目、残り10周切りました。
フェルスタッペンとハミルトンのギャップは11秒。
縮まっているものの、これは追いつけない!

最終コーナーの縁石に要注意、との事。
ノリスのパンクはここか?

ドライバー・オブ・ザ・デイの途中経過、ライコネンがトップ。
まだほっとかれなさそうですね…インタビュー受けなければ。


53周目、ラティフィがセクター3でクラッシュ!!
この局面で…!!
セーフティカー!

すかさずフェルスタッペンがピットイン!
ソフトタイヤに交換した!
ハミルトンはピットに入っていない、それを見て入った感じだ!
まぁ、ハミルトンはフェルスタッペンの前にいるんだから当然入れないんだけど!

ハミルトンの無線。
ピーーーーーーーーーーーーーー!
流石のハミルトンもこの反応。

おっと、ペレスもピットインしている!
レッドブル勢は順位キープしたまま新しいタイヤになりました!

ラティフィのリプレイ。
ミックとのバトルの後にクラッシュ。
クラッシュ場所はホテル下過ぎたとこのコーナー。
良くウォールにマシンを擦る場面が映る、タイトなコーナーです。
いやぁ、あのマシンで乱気流食らうのはマズい…。

さぁ、残り周回数少ないけど、セーフティカーランで終わるのか?
結構撤去に時間かかりそうだけど、どうだろうか。


55周目、ハミルトンの無線。
「セーフティカー、ストレート全開で走んないんだけど!」
時間稼ぐ為にゆっくり走ってると思っているようだ。
…実際そうなのかもしれんが。

ここでペレスが再びピットイン。
リタイアだ…どうした?
これにより、3番手にはサインツJr.がつける事に。
その後ろにボッタスがいて、角田が5番手。
そして、ハミルトンとフェルスタッペンの前にはバックマーカーが4台程。
残り周回数が少ないので、バックマーカーは周回遅れを取り戻せず、現状のポジション維持となるようです。
これは…フェルスタッペンからしたら、厳しいな。
残り1周しかないのに、バックマーカーを4台抜かなきゃハミルトンへの挑戦権ないんだからね。


57周目、ここでレースコントロール。
…え、フェルスタッペン、バックマーカー抜いていいの?
いや、4台のバックマーカーがセーフティカーの前に出るという話か。
ハミルトンとフェルスタッペンの間にいる4台だけ周回遅れから回復できるのか。

そして、セーフティカーはこの周で戻ります。
つまりファイナルラップと同時にリスタート…1周勝負。

セクター3でリスタート準備に入ります…すっごい駆け引きしてるなぁ。。
フェルスタッペン、一時的にハミルトンより少し前に出たりしている。
川井ちゃん「抜いちゃだめ!抜いちゃだめ…抜いちゃだめ…。」
前のハミルトンに接近した状態でお互いにバーンナウトしてるからちょっと前出ちゃったりはあるよね。
川井ちゃん曰く、セーフティカーライン超えないうちは一時的に前出ちゃっても大丈夫だそうで。


58周目、ファイナルラップ!
さぁ、入りました!!
1コーナーはハミルトンが先頭で抜けて行きます!
フェルスタッペンはこの時点ではまだ肉薄していません。
2、3コーナーと抜けて4コーナーは僅かにワイドなラインになったハミルトン。
フェルスタッペンも似たようなラインではある。
フェルスタッペンのオンボードが続きます。
さぁ、いよいよバックストレートへ…そのエントリー、5コーナーだ!
おおっ?!
フェルスタッペンが5コーナーで仕掛けて行った!!
ハミルトンのインを突き、トップに躍り出た!!
大歓声!!
バックストレートでハミルトンが再度トップに返り咲こうと狙います!
あぁ、フェルスタッペン、ウェービングはだめだよ!
まだ離れてるけど!
フェルスタッペンに肉薄したハミルトン、アタック開始!!
ホイール・トゥ・ホイール!!
フェルスタッペンがイン側を締めて抑える!
バックストレート2本目に突入!
ハミルトン、再度アタックを敢行!!
再びサイド・バイ・サイドに!!
インを締めたフェルスタッペン、ここも抑えた!
勝負はセクター3へ…ハミルトンとしては、フェルスタッペンがミスってくれるのを願うしかないか。

フェルスタッペン、最終コーナーでリアが滑ってる!
しっかり曲がり切り、トップでチェッカー!!
ポール・トゥ・ウィンだけど大逆転勝利!!
この大歓声!!
そして盛大な花火!!

フェルスタッペン、ワールドチャンピオン獲得!!
ハミルトンは最後の1周で8回目の戴冠を逃すも堂々の2位チェッカー!
前人未到の記録はお預けとなってしまいました。

フェルスタッペン、無線で大歓喜!
バイザーを手を覆ってる!

一方、メルセデスガレージのトトは怒りを飲み込んだ表情!
悲喜交交なのは接戦だった証だが…何が起こったのか飲み込むのに時間がかかりそう!

そして、サインツJr.が3位表彰台獲得!!
フェラーリ移籍初年度で印象的な活躍を見せました!!

続く4位入賞は角田!!
ファイナルラップのスプリントレースでボッタスをかわし、サインツJr.にも肉薄するも惜しくも及ばず!
チームメイトのガスリーもボッタスをかわして5位に入り、アルファタウリはダブル入賞だ!
フェラーリ、アルピーヌもダブル入賞!
メルセデスでのラストランだったボッタスは最後に2つ順位を落とすも、ポイントフィニッシュで終えました。
ここの所、イマイチ元気のなかったマクラーレンはノリスが7位入賞し、ポイント獲得!

ファステストラップポイントはフェルスタッペン!
同点からの最終戦で26ポイント…フルポイント獲得しましたねぇ。

フェルスタッペンの無線。
これは泣いてる…?

ピットウォールから降りてきたヨス、顔面蒼白!
ジェットコースターのような展開で信じられない、といった感じでしょうか。

そして盛大な花火!

マシンを降りてすぐにリアタイヤに頭を垂れるフェルスタッペン!
バイザーを上げて、涙を拭いている仕草。
一方のハミルトンはマシンから降りられず。。

フェルスタッペン、ヨスと抱き合う!!

ハミルトンの無線。
ボノ「言葉も出ない…。」
まだマシンから出られません。

オレンジアーミー大歓声!!
ハミルトン、ようやくマシンから降りられた。

フェルスタッペン、ミックから祝福を受ける。

ホーナーの元にベッテルがいる!
ハミルトンとホーナーが握手。

サインツJr.がハミルトンの労を労っています!

山本さん大喜び!
そして、コンストラクターズはメルセデスAMG!
今はハミルトンがチャンピオンシップ争いに破れた事が信じられないといった感じですが。。

レッドブル陣営はコンストラクターズチャンピオンシップこそ逃したものの、フェルスタッペンのワールドチャンピオン戴冠にペレスも笑顔!

ベッテル、ミックが次々とやってきてハミルトンを労っています。
そして、フェルスタッペンにもノリスやリチャルドが祝福に来ていますね。
その後、フェルスタッペンはサインツJr.とハグしました。

オレンジアーミーがオランダ国旗を振ってる!

ハミルトンと健闘を称え合ったフェルスタッペン。
この場面を見ると、ハミルトンは大丈夫なような気がするなぁ。


インタビュワーは2009年のワールドチャンピオン、JB!!

まずは新ワールドチャンピオン、フェルスタッペン!
「信じられません。最後まで戦いました。
最後のラップでチャンスがきました。
信じられません。
足がつっちゃって。
信じられません。
何と言っていいか…。
チームの皆、大好きです。」
本人もまだ言葉にするのが難しそう。

「チェコ、ありがとう。
あれだけハードにドライビングしてくれてありがとう。」
ペレスのハードドライブ、凄かったなぁ〜。

「チームの皆、大好きです。
これから10年15年一緒にやってきたいと思っています。
皆とずーっとやってきたいです。
皆もそう思ってくれてると嬉しいです。
クリスチャン、ヘルムート、ありがとう。」
この先、フェルスタッペンはレッドブルとどんな話を紡いで行くのでしょうか。
まだまだ若いし、楽しみです。


続いてはサインツJr.。
いやぁ、嬉しそう!
「あのレースであれだけ色々な事があって、セーフティカーが出た時にタイミング良く良いところにいてペースも良くて。」

ガレージではハミルトンとハミルトンパパ、アンソニーが2人で。
そりゃあハミルトンも悔しいよなぁ…。

サインツJr.「最後はドキドキしたけど、上手く切り抜けました。」

JB「マックスが優勝しました。
どう思います?」
サインツJr.「今日はどちらが優勝してもおかしくなかったですよね。
特にマックスはトロロッソで一緒にやってた仲間なので、嬉しいです。」
ハミルトンにも言及した感じが良いなぁ。


そして、ハミルトン。
まずは元チームメイトのJBと握手。
ハミルトンにも暖かい歓声が送られてるのが良いね!!

ハミルトンパパがフェルスタッペンとヨスを祝福しに行ってますね。

「まず、マックスおめでとう、チームもおめでとう!
私達も今年、全力で頑張りました。」
悔しい筈なのに、まずライバルを祝福するのが昨今のベテラン・ハミルトンらしい。

「後半は本当に最終戦に向けて頑張りました。」
後半の巻き返しとシーソーゲームは毎戦ハラハラしたよねぇ。

JB「ベストルイス・ハミルトンを見せてくれました。
自信もあったように見えました。
また来年頑張ってくれますよね?
良いクリスマスを迎えてください。」
ハミルトン「来年頑張ります!」

JB「ワールドチャンピオンは1人しかなれないけど、あなたも素晴らしかったです。
何かあげたいですね!」
しょんべんとかはだめよ?


インタビュー後のフェルスタッペン親子。
親子水入らずって感じ。

ここでトトのリプレイ。
怒りのあまりヘッドセットをひっつかんで叫ぶ!
その後、静かにヘッドセットを置く場面も。
やっぱ叩き付けるのはダメでしたか。
あれってスポンサーのものだったのね。


表彰台待機。
ペレスとアルボンが!
アルボンが話してるのはホーナーの奥さんか。
元スパイス・ガールズの…ジェリ・ハリウェルさん。

オランダ国旗を掲げて、フェルスタッペンが登壇!
オランダ国歌!
オレンジアーミーの歌声!
ヨス、うるってる!!
そして大歓声!!
オーストリア国歌!
チーム側の…登壇はホーナーでした!

田辺さんうるってる!!
ケリーもうるってる!!

ホンダは通算89勝目を挙げたんですね!
チャンピオン獲得は30年振り!!


ファイト!!
フェルスタッペンは真っ先にホーナーにかけにいく!
サインツJr.、古巣の2人とお祝い。
ホーナーとハミルトンが握手しています。

ホーナーびっちょびちょだなぁwww


表彰台インタビュー!
インタビュワーは引き続き、JBです!
フェルスタッペン「子供の頃からF1ドライバーになりたくて、表彰台を目指そうと思っていました。
そして、自分の国歌を聞きたいと思っていました。
あなた、ワールドチャンピオンですよと言われても、実感が湧きません。」
少し落ち着いてきたようだけど、まだ実感ないみたいだね。

…しかし、喉枯れてきちゃったってwww

「世界中でこのオレンジを見ると、ホントに嬉しいです。
F1の中でこうしたサポートをくれるのは嬉しいです。」

「勿論、1個1個結果を出したい。
来年、またゼロから頑張ります!」

「ルイスは素晴らしいドライバーで、素晴らしいライバルです。」

「少しお祝いします!」


ビルにチャンピオンが投影されてる。
二世チャンピオンは4人目、「息子がチャンピオン」はヴィルヌーブ親子以来2組目だそうで。


表彰式後の光景。
F1CEOのドメニカリとご挨拶。
そして、同郷のDJとはしゃぐ!

その後、ドメニカリと記念撮影。


右京さん「ラティフィにお歳暮を…」
川井ちゃん「お歳暮ですか?クリスマスプレゼントと言って欲しかったなぁ〜。」

川井ちゃん「角田君の場合、クリスマスプレゼントじゃなくお正月で、日本に戻ってきて日本食たっぷり堪能してほしいですね。」


レッドブルガレージでウィーアーザ・チャンピオン流れてる!
チームは勝ってないんだけど、まぁ良いか!


そして、ドライバー・オブ・ザ・デイはライコネン!
ありがとう、ライコネン!


セレモニー後の記者会見にハミルトンは姿を現さず。
流石に辛かったか…。


最終回ED。
In This Countryむっちゃ合うよね。

おっと、フェルスタッペン特別EDに移行。
逃げる山本さんは草www
そしてずぶぬれ田辺さん。

更に、ホンダ特別EDへ!!
トルコGP特別カラーリングでリアウィングに掲げられた「ありがとう」で終わるのはズルいやん。


今年の世界三大レース、全てトヨタとホンダの日本メーカーが制してるんだよね。
F1モナコGPとインディ500はホンダが、ル・マン24時間レースはトヨタが。

3大世界選手権としても、この2メーカーが制してるわ。
F1はホンダが、WECとWRCはトヨタが。
日本メーカーの年って感じだったねぇ。

ついでに言うと、2輪最高峰のMotoGPはマニュファクチャラーズタイトルはドゥカティだけど、ライダーズタイトルはスズキだから、日本メーカーなんだよな。


レース終了後、メルセデスは2件抗議を行っています。
1つはセーフティカー終了間際の準備段階でフェルスタッペンがラップリーダーのハミルトンより前に出た事について、もう1つはスチュワードのセーフティカー中の判断について。

前者は早々に棄却されています。
リスタート前の加減速を繰り返している時間帯にフェルスタッペンが極短時間ハミルトンの前に出た事は認めつつ、セーフティカー終了時には後ろにいた事から棄却と判断されたようです。
イギリスのSkyF1でコメンテーターを務める元F1ドライバーのカルン・チャンドックによれば、「セーフティカーライン1本目に到達した際にハミルトンより後ろにいたから、抗議が通らないのではないか」との見立てでしたが、その通り通りませんでしたね。

後者はレーススチュワードがセーフティカー中に、「周回数が少ないので周回遅れ車両はラップを取り戻せない」としていたにも関わらず、セーフティカー終了間際になって、ハミルトンとフェルスタッペンの間にいた周回遅れ車両4台に対し、周回遅れを取り戻すよう指示した事をアンフェアだとして抗議したという内容です。
レギュレーション上、全ての周回遅れ車両は周回遅れを回復できると記されていますが、ハミルトンとフェルスタッペンの間の4台に周回遅れ回復指示が出された際、フェルスタッペンの後ろにいた周回遅れ車両には周回遅れを回復する指示が出ませんでした。
メルセデスはこの事について、ファイナルラップのハミルトンとフェルスタッペンのバトルを可能にするべく、ルールの乱用があったのではないか、と問題視しています。
レースディレクターのマイケル・マシに何処まで裁量権があるのかも含めて長い議論になりそうな感じがありましたが、現場では棄却。
議論は法廷に持ち越されました。
FIAの国際控訴裁判所…だったかな?
裁判は年明けを予定していたと思うけど、クリスマスを待たずして取り下げ。
この問題を引き摺ってF1に悪影響を与えるのを防ぐ為、との事。

ひとまず、結果は確定のようだ。
改めて…フェルスタッペン、ワールドチャンピオンおめでとう!!
ホンダ、レッドブル、おめでとう!!
メルセデスAMG、コンストラクターズチャンピオンおめでとう!!


尚、FIAの授賞式にトトとハミルトンは出席せず。
抗議は取り下げたけど、反対の意思表示と見て良いでしょう。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位は角田裕毅/アルファタウリ
5位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
6位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はシャルル・ルクレール/フェラーリ

ここまでがポイント獲得。

11位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位はランス・ストロール/アストンマーティン
14位はミック・シューマッハ/ハース
15位完走扱いはセルジオ・ペレス/レッドブル

リタイアは…
ニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
アントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
キミ・ライコネン/アルファロメオ

欠場は
ニキータ・マゼピン/ハース


ドライバーズランキングは最後にサインツJr.が3位表彰台を獲得した事により、ランキング5位に浮上!
凄い、評判の高いチームメイトを上回った!!
ノリスもルクレールを逆転、僅か1ポイント上回りました!
ガスリーはリチャルドに迫るも、届かず。
角田はストロールに大きく詰め寄りましたが、2ポイント届きませんでした。

コンストラクターズランキングはペレスのリタイアもあって、メルセデスがレッドブルを引き離してのタイトル獲得!
マクラーレンはフェラーリに、アルファタウリはアルピーヌに届かず、最終戦での変動はありませんでしたね。

ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(395.5Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(387.5Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(226Pt)
4位:ペレス/レッドブル(190Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(164.5Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(160Pt)
7位:ルクレール/フェラーリ(159Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(115Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(110Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(81Pt)
11位:オコン/アルピーヌ(74Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(43Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(34Pt)
14位:角田/アルファタウリ(32Pt)
15位:ラッセル/ウィリアムズ(16Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(7Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(3Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ロバート・クビサ/アルファロメオ(0Pt)
21位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(613.5Pt)
2位:レッドブル(585.5Pt)
3位:フェラーリ(323.5Pt)
4位:マクラーレン(275Pt)
5位:アルピーヌ(155Pt)
6位:アルファタウリ(142Pt)
7位:アストンマーティン(77Pt)
8位:ウィリアムズ(23Pt)
9位:アルファロメオ(13Pt)
10位:ハース(0Pt)




21_12_13_abu_dhabigp_trend121_12_13_abu_dhabigp_trend2
21_12_13_abu_dhabigp_trend321_12_13_abu_dhabigp_trend4
レース終了直後のツイッターのトレンド。
劇的な内容だったし、夜中なのもあってか、かなりF1ワードが入っています。





…という事で、青山のホンダ本社に行ってきました!!

21_12_23_honda_aoyama1
1Fのウェルカムプラザもフェルスタッペンのワールドチャンピオン獲得を祝したものになっています。


21_12_23_honda_aoyama221_12_23_honda_aoyama3
外にはNSXの最終モデル、NSX TypeS。
いやぁ、かっこいいねぇ。


21_12_23_honda_aoyama4
ウェルカムプラザに入って、まずはMILES Honda Cafeで一休み。

何頼んだっけなぁ。
カフェラテだったかなぁ?
隣は多分ガトーショコラ。
一番右にあるのはモナコのお菓子と紹介されていたドラジェ。
ヨーロッパで食べられている、アーモンドなどを砂糖で包んだ糖衣菓子だそうです。
出産や洗礼、婚礼等の慶事で配られるんだとか。


さて、見学っと…。
今季行われたレース毎のパネルが用意されているようです。

21_12_23_honda_aoyama5
まずは第1戦バーレーンGP。
サキールのバーレーン・インターナショナル・サーキット。
フェルスタッペンが2位表彰台を獲得。

21_12_23_honda_aoyama6
ホンダの表彰台登壇数200回目を記念するパネルと、第2戦エミリア・ロマーニャGP。
イモラ・サーキット。
フェルスタッペンが優勝。シーズン1勝目。

21_12_23_honda_aoyama7
第3戦ポルトガルGP。
ポルティマオのアルガルベ・サーキット。
フェルスタッペンが2位表彰台を獲得。

21_12_23_honda_aoyama8
第4戦スペインGPと第5戦モナコGP。
バルセロナのカタロニア・サーキットとモンテカルロ市街地コースだ。
スペインではフェルスタッペンが2位表彰台を獲得。
モナコではフェルスタッペンが優勝。シーズン2勝目でホンダは通算80勝目。

21_12_23_honda_aoyama9
第6戦アゼルバイジャンGP。
バクー市街地コース。
ペレスが優勝。シーズン1勝目。ガスリーが3位表彰台を獲得。

21_12_23_honda_aoyama10
第7戦フランスGPと第8戦シュタイアーマルクGP。
ル・カステレのポール・リカール・サーキットとシュピールベルクのレッドブルリンク。
どちらもフェルスタッペンが優勝。シーズン3勝目・4勝目。

21_12_23_honda_aoyama11
第9戦オーストリアGP。
第8戦シュタイアーマルクGPと同じ、レッドブルリンク。
フェルスタッペンが優勝して3連勝。シーズン5勝目。
レッドブルの母国で連勝を成し遂げるという素晴らしい結果でした。

21_12_23_honda_aoyama12
第10戦イギリスGP、第11戦ハンガリーGP。
シルバーストン・サーキットとハンガロリンク。
シルバーストンでは角田が10位入賞、ハンガロリンクではガスリーが5位入賞・角田が6位入賞・フェルスタッペンが9位入賞。

21_12_23_honda_aoyama13
第12戦ベルギーGP。
アルデンヌ地方のスパ・フランコルシャン。
フェルスタッペンが優勝。シーズン6勝目。
また、ベルギーではレッドブルとホンダがタッグを組んで50戦目という節目でした。

21_12_23_honda_aoyama14
第13戦オランダGPと第14戦イタリアGP。
ザントフォールト・サーキットとモンツァ・サーキット。
オランダではフェルスタッペンが優勝し、オランダ人初の母国優勝者に。シーズン7勝目。
イタリアではペレスが5位入賞。

21_12_23_honda_aoyama15
第15戦ロシアGPと第16戦トルコGP。
ソチ・オートドロームとイスタンブールパーク・サーキット。
ロシアではフェルスタッペンが2位入賞、トルコではフェルスタッペンが2位・ペレスが3位入賞でダブル表彰台を獲得。
トルコは本来日本GPが行われる日付に行われたので、レッドブルは日本GPとホンダをフューチャーした特別カラーリングで参戦しました。

21_12_23_honda_aoyama16
第17戦アメリカGP、第18戦メキシコGP。
テキサス州オースティンのサーキット・オブ・ジ・アメリカズとメキシコシティのエルマノス・ロドリゲス・サーキット。
アメリカ、メキシコ共にフェルスタッペンが優勝し、シーズン8勝目・9勝目。ペレスも3位表彰台を獲得し、3戦連続でダブル表彰台を獲得しています。

21_12_23_honda_aoyama17
第19戦サンパウロGP、第20戦カタールGP。
ブラジル・サンパウロのインテルラゴス・サーキット、ロサイル・インターナショナル・サーキット。
ブラジル、カタール共にフェルスタッペンが2位表彰台を獲得。

21_12_23_honda_aoyama18
第21戦サウジアラビアGP、第22戦アブダビGP。
ジェッダ市街地コース、ヤス・マリーナ・サーキット。
サウジアラビアではフェルスタッペンが2位表彰台、アブダビではフェルスタッペンが優勝してシーズン10勝目。

21_12_23_honda_aoyama19
そして、最終戦の結果を受けてフェルスタッペンが2021年シーズンのワールドチャンピオンに!

21_12_23_honda_aoyama20
フェルスタッペンとペレス仕様のレーシングスーツも展示されていました。

21_12_23_honda_aoyama2121_12_23_honda_aoyama22
アルファタウリのショーカー。
スクーデリア・アルファタウリ・ホンダ AT02のカラーリングです。


21_12_23_honda_aoyama2321_12_23_honda_aoyama24
21_12_23_honda_aoyama25
レッドブルのショーカー。
レッドブル・レーシング・ホンダ RB6Bのカラーリング。
チャンピオンボードが掲げられています。

21_12_23_honda_aoyama26
表彰台のスパークリングワインのボトルも。
これは…記念品かね。
どっかのグランプリで貰ったやつだろうか。

見に行った時も既に年末近かったけど、もっと際になるとトロフィも置いてあったみたいです。


21_12_23_honda_aoyama2721_12_23_honda_aoyama28
フェルスタッペンのチャンピオン獲得を祝したボードと、寄せ書きできる用紙が。


21_12_23_honda_aoyama2921_12_23_honda_aoyama30
21_12_23_honda_aoyama31
こちらはスーパーフォーミュラのマシン、SF19。
通称「ありがとう号」。
2021年シーズンのチャンピオンに輝いた、TEAM MUGEN・野尻智紀のマシン。


21_12_23_honda_aoyama3221_12_23_honda_aoyama33
TCR ジャパンシリーズに参戦していたHonda CIVIC TCR。
童夢レーシング・猪爪杏奈選手のマシンのようです。

TCRはツーリングカーシリーズの事。
スポーツカーではない、通常の市販車や市販車を改造したマシン、市販車のような外見のマシンで行われるレースシリーズです。


21_12_23_honda_aoyama34
2輪最高峰、MotoGPに参戦しているRepsol Honda TeamのRC213V。
行ける伝説の1人、マルク・マルケスのマシン。


21_12_23_honda_aoyama35
夜のエントランス。
ライティングが良い感じ。

| | コメント (1)

2021年12月24日 (金)

大寒波突破

何か、急に寒くなったし、割と寒波だしですっかり冬らしくなったみたいだけど、どうもクリスマスって感じ薄いんだよなぁ。
でも、クリスマス・イブの日の朝でございます。





週末にレッドブルが主催したモータースポーツイベント「轟音東京」があったんだけど、まぁ、見事に抽選に漏れてね。
ネットでライブ中継見てました。
それから、せめて何か観に行こうと思って、足を運びに行ってきました。


21_12_19_megaweb121_12_19_megaweb2
ヴィーナスフォート…に隣接しているメガウェブ!

レッドブル主催のイベントはホンダ車だったけど、こっちはトヨタ。
つい先日、EVの発表会をしたばかり。
ツイッターでは結構話題になっていたようで。


21_12_19_megaweb321_12_19_megaweb4
21_12_19_megaweb521_12_19_megaweb6
…という事で、これが発表されたEV群。
ここでは16車種がお披露目されていますが、発表会では30車種用意すると言っていました。

最初は先頭列の5車種だけ見せてたんだけど、その後後ろのベールを外して11車種見せてくるという強烈なインパクトを残す発表会でしたね…。

トヨタブランド、レクサスブランド双方からEV出す予定なのね。
…つか、結構ラインナップ豪華な気がするけど、この他にもまだ14車種出すのか。。
すげぇわ。。


21_12_19_megaweb721_12_19_megaweb8
スーパー耐久に出場していた、ROOKIE RACINGの86。
2019年まで走ってたらしいですが、ゼッケン206はない…ゼッケン付け替えた特別車両?

ROOKIE RACINGは豊田社長がオーナーのプライベートチームで、トヨタの所有するレーシングチーム、TOYOTA GAZOO Racingの姉妹チームという位置付け。
ROOKIEは豊田社長の愛犬の名前が由来だそうな。

スーパー耐久のROOKIE RACINGと言えば、今年レースに参戦した「カローラ スポーツがベースの水素エンジン車」が話題になりました。


21_12_19_megaweb9
という事で、ROOKIE CAFEでラテアート。
モリゾウさん…いや、スーツだから豊田社長か。


21_12_19_megaweb10
首が長くなった。


21_12_19_megaweb11
塀とかから覗いてみるみたいになったw


続いて、メガウェブの1階にある特別展示へ。
今シーズンで現役を引退する中嶋一貴を讃える展示です。

一貴はレジェンドドライバーである中嶋悟の息子で、俺が再びF1を見始めた2008年にウィリアムズで走っていました。
F1にはその前年、2007年からいたようで、2010年まで走っていました。
F1を離れた2011年からはトヨタのドライバーとして国内レースに復帰。
2012年にはトヨタがWECに参戦するのに際して、レギュラードライバーに。
今日に至るまで、国内外でトップドライバーの1人として活躍してきました。

WECでは2016年のル・マン24時間レースで悲劇の主人公にもなりました。
24時間の耐久レースも残り6分。それまでトップを快走していて、ファイナルラップに入ろうかという所のホームストレートでまさかのパワーロスによりスローダウン。
結局コース脇でリタイアするという悲劇に見舞われたのでした。
丁度観ていたレースだったんだけど、その時の悲痛な無線、本当にいたたまれなかったな。

2018年には雪辱を晴らし、日本人としては3人目のル・マンウィナーに。
その際、史上初の「日本車で優勝した日本人ドライバー」、「日本車でポール・トゥ・ウィンを成し遂げた日本人ドライバー」という称号も手にしました。
2019年、2020年もル・マンで優勝し、3連覇を達成。
また、WECのシリーズチャンピオンには2018年と2019年の2度輝いています。

そんな中嶋一貴に所縁のある車両の展示。


21_12_19_megaweb1221_12_19_megaweb14
21_12_19_megaweb24
まずはWECに参戦していた、TOYOTA TS050 HYBRID 8号車。
2016年~2020年まで使用されたモデル。
WECは毎年シャシーが変わる訳ではないので、同じマシン名が数年続いたりするんだけど、これは2018年モデルのやつですかね。
戦いの後の記憶が残っていますね…これ、2020年に走ってたモデルだったりしないかな??


21_12_19_megaweb1321_12_19_megaweb23
こちらは同じくWEC参戦車両で、TOYOTA TS030 HYBRID 7号車。
2012年、2013年に使用されていたモデルです。
つまり、トヨタがWEC初年度に使用したモデル。
初年度からポール・トゥ・ウィンを飾る事が出来ていました。


21_12_19_megaweb17
一貴を讃えるボードと共に。


21_12_19_megaweb15
こちらはスーパーGTのGT500クラス参戦車両、PETRONAS TOM'S SC430 36号車。
2008年~2013年に活躍していたマシンです。
一貴がLEXUS TEAM PETRONAS TOM'SからスーパーGTに参戦していた時に駆っていた車両の筈なので、2013年モデルでしょう。
この車両での優勝経験は2013年のみだったので…。
パートナーはジェームズ・ロシターか。


21_12_19_megaweb1621_12_19_megaweb18
こちらは現在行われているスーパーフォーミュラの前身、フォーミュラ・ニッポンに参戦していたFN09 PETRONAS TOM'S 2号車。
2012年シーズンの、ドライバーズチャンピオンを獲得した時のモデル。
マシン自体は2009年に投入され、フォーミュラ・ニッポン最終年の2012年まで使われていました。
翌年の2013年からスーパーフォーミュラになったので、一貴はフォーミュラ・ニッポン最後のチャンピオン。

尚、一貴はスーパーフォーミュラ2年目の2014年にもシリーズチャンピオンに輝いています。


21_12_19_megaweb19
TOYOTA TS050 HYBRIDのリアビュー。


21_12_19_megaweb20
TOYOTA TS030 HYBRIDのリアビュー。


21_12_19_megaweb21
FN09 PETRONAS TOM'Sのリアビュー。


21_12_19_megaweb22
PETRONAS TOM'S SC430のリアビュー。


21_12_19_megaweb25
メガウェブ=ヴィーナスフォートって22年続いてたんだなぁ…結構長い事やってたものだ。


21_12_19_megaweb26
この眺めももう見れないのかと思うと、感慨深くなる。
言う程来てはないけど…。
まぁ、デジモンtri.でも描写されたりしてますし。


21_12_19_megaweb27
ヒストリーガレージに行くと、WRCの報告が。
セバスチャン・オジェ/ジュリアン・イングラシア組の8度目のタイトル獲得、おめでとう!!
いやぁ、セバスチャン・ローブもそうだけど、ここ最近のWRCはセバスチャン族が強いよなぁ。
オジェだけじゃなく、3台全てが安定した強さを発揮していたみたいだし、チームのマニュファクチャラーズタイトルも獲得したし、トヨタ・ヤリス WRCが如何に良いマシンかというのも分かるような気がする。


21_12_19_megaweb28
ヒストリーガレージにあるカフェは残念ながら営業時間過ぎてしまい、休めなかったけど、庭にデロリアンいたから撮っておいた。
バック・トゥ・ザ・フューチャーで一躍有名になった車ね。


21_12_19_megaweb2921_12_19_megaweb31
そうこうしているうちに、17時過ぎてすっかり暗くなってしまいました。
この灯りが、冬だと一層映えて見える不思議。

ヴィーナスフォート、そしてメガウェブ…今までありがとう。


21_12_19_megaweb30
…あぁ、良い月だなぁ。。






お船の秋イベ。

いよいよ最終海域のボスとの決着の時…!!

装甲破砕ギミックも用意されているようですが、ギミック解除するの結構めんどくさそうだし、前哨戦は普通に倒せていたんでギミック解除せずに行ってみます。


21_autumn_e3_3_12_sensuisamesuiki_kai
という事で、ボス最終編成へ移行。
新型潜水艦 潜水鮫水鬼-壊。

壊と言いつつ、何処も壊れている様子はありませんね。
カラーリングが青くなっているので、本気なのか…泡が出てるから、水中に潜ったイメージかしら。
ダメージ受けて急速潜航したみたいな。


21_autumn_e3_3_13
そんな訳で、撃沈。

随伴水上艦に軽空母ヌ級改flagshipが混ざり、防空軽巡ツ級がeliteからflagshipに強化された関係で、基地航空隊や開幕航空戦の効果が薄かった…ので、1隻倒し損ねて全艦撃沈できませんでした。
後、空母が中破して攻撃できなくなったのもあるか。
まぁ、それでもクリアはクリアだな。

駆逐艦も今イベント初登場のナ級Ⅱe(量産型)eliteからナ級Ⅱe(量産型)flagshipに強化されているんだけど、ナ級Ⅱe(量産型)シリーズはナ級後期型Ⅱに比べると対空力が大幅減しているので、まだ楽。
その他の能力は同じなんだけどね。


21_autumn_e3_3_14_21inch_kansyugyoraihas
突破報酬、21inch艦首魚雷発射管6門(後期型) ★+3。
第2海域の突破報酬だった潜水艦用魚雷の後期型。
つまり、能力向上型。
改修値付き。


21_autumn_e3_3_15_sensuikankoubu_gyoraih
突破報酬、潜水艦後部魚雷発射管4門(初期型) ★+4。
第2海域の突破報酬お替わりですね。


21_autumn_e3_3_16_kou
甲勲章。
2014年春からやってて、初めての入手です。
いや、甲勲章貰えるようになったの、難易度選択出てきてからなんで、2015年冬イベ以来か…。
ほぼ6年越しになるね。


21_autumn_e3_3_17_scamp
突破報酬、潜水艦 Scamp。
アメリカ軍のガトー級潜水艦66番艦、スキャンプ。
第二次大戦において数々の戦功を挙げたガトー級潜水艦のうちの1隻。
伊168との魚雷戦を制した他、撃沈した商船や輸送船4隻はいずれも大型優秀船認定されていた船だったりと割とできる艦。
今回のボス艦隊のいる辺りで日本軍の海防艦、第四号海防艦に撃沈されています。

スキャンプとは、ハタの一種であるスキャンプ・グルーパーから命名されているようです。


21_autumn_e3_3_18_clear
これにて、本土近海の防衛、成功!


21_autumn_result
全作戦、完了しました!!
輸送作戦にすっごく時間がかかったものの、何とか堀りに入れる時間と余力がある内にクリア。


21_autumn_e3_3_19_kouryaku
攻略編成。
遊撃部隊の7艦で構成。
海防艦1、駆逐3、軽空母1、空母1、航空戦艦1という編成にしました。
駆逐枠に山風を入れると、史実で山風が撃沈された辺りに陣取る潜水新棲姫艦隊の1戦が増えますが、正規空母入れてもその後のルートが優遇されたりするようで。

海防艦には史実でScampを撃沈した第四号海防艦を編成。
駆逐艦の残り2艦はFletcherと特効を持つ松を編成。
Fletcherは先制対潜を持つものの、道中対策に対空カットイン仕様としている為、対潜戦ではあんまり活躍できません。
軽空母は護衛空母を起用。特効を持つ神鷹を編成し、艦戦1艦攻2、彩雲を搭載。
艦攻は対潜に強い機体を選びました…が、見事に全滅しました。
まぁ、道中での空襲戦、軽空母との航空戦、防空艦入り+最終編成では軽空母もいるボスと来ればねぇ…。
航空戦艦は日向を編成。主砲2、水上爆撃機、艦戦2という構成。
水上爆撃機の瑞雲によって、対潜と昼連撃が可能です。
昼連撃できるから、ボス編成で対潜陣形である単横陣取ってても水上艦撃沈率上がる。
…最終編成では逃したけど。
空母は正規空母で搭載数の多いスカイママ…イントレピッドを編成。
装甲空母だと搭載数が落ちる代わりに、中破でも攻撃できるからそっちでも良かったかも。
艦攻1艦爆1艦戦2を搭載。艦攻と艦爆は対空射撃回避持ちなので、割と助かります。

編成順的には、一番脆い第四号(更に、まだ改修済んでないまま投入してたり)を旗艦に据えて保護。
中破で動けなくなる護衛空母は対潜を担う関係上、攻撃順位を下げたくなかったので2番目に。
対潜駆逐艦を3番目、4番目に置いて、昼や夜戦で連撃のできる日向とFletcherを5番目、6番目に。
最後にイントレピッドが空母カットインで残りの敵を倒すといった想定。
道中のボス前艦隊は警戒陣を使って突破するので、回避補正の入る艦隊後方に回避の高いFletcherや大型艦で当たってもある程度耐えてくれる日向やイントレピッドを配置するのが良いかなって。
日向は回避高いですし。
対潜駆逐を回すのも手だったけど、ボス戦で中破してたら手数に影響出るのでできるだけ保護する方向に。
警戒陣の時、艦隊前方の艦は火力落ちるけど、艦隊後方の艦は火力落ちないから、主砲や空母カットイン持ちの艦が攻撃で来た方が良いかと思ったのもある。


21_autumn_e3_3_20_kitikoukuu
基地航空隊編成。
1部隊は防空、出撃できる2部隊を道中とボスに振っています。
2部隊目は対潜機2攻撃機2で道中の潜水新棲姫艦隊とボス前の艦隊に割り振り。
3部隊目は対潜機1攻撃機3でボスに派遣しています。
ボスに駆逐ナ級がいるので、3部隊目は小型艦艇特効を持つ隼65戦隊を配備。
攻撃機は火力の高い重爆と銀河を配備していますが、どちらも対空砲火回避がないので、結構撃ち落されています。

後、基地防空も制空拮抗になってしまうので、たまにロケット戦闘機の熟練度が落ちます。


21_autumn_hondokinkai_no_bouei_result4
今イベント海域全てを難易度「甲」でクリア!


21_autumn_e3_3_21_sensuisamesuiki_soukou
倒した後、装甲破砕状態になるというので、掘りを兼ねて見に行ってみた。
マスクが外れたのと、確かにヒビ入ってた破れたりしてるね。


…という事で、掘りに入ります。
新規実装艦のいる第2海域、そして空母イントレピッドや前回のイベントで実装された海防艦が掘れる第3海域を梯子しました。


21_autumn_hori1_shinyou
まずは軽空母 神鷹。
4隻目…流石にどうしようか考えちゃいますね。
第2海域のボスで。


21_autumn_hori2_matsu
駆逐艦 松。
2隻目です。
第3海域のボスで。


21_autumn_hori3_yamakaze
駆逐艦 山風。
もう何隻目だろうか。
第3海域の山風撃沈ポイント付近で。


21_autumn_hori4_maruyu
潜水艦 まるゆ。
第3海域のボスで。
運改修用になります…。


21_autumn_hori5_mikura
海防艦 御蔵。
少なくとも3隻目。
第2海域のボスで。


こんな感じでイベント終了しました。
残念ながら、狙ってた艦は出ず。

でも、全体的に本当に小規模だったし、難易度もオール甲で行けたくらいだったし、良かったわ。







F1第22戦最終戦アブダビGP予選!!


少しコースレイアウトが変更されたヤス・マリーナ・サーキットです。
バックストレート前のセクションからシケインを排除してより高速のコーナーに。
バックストレート2本目の後の直角コーナー群を大きく回り込むコーナーに。
セクター3のヤス・ヴァイスロイ・ホテル周りのコーナーの半径を大きく。
オーバーテイクが難しいこのサーキットでオーバーテイクを促進する為の改修です。
…が、バックストレート後の改修はなくても良かったような。
中速コーナーになったから、ストレートエンドのブレーキング勝負で飛び込むって場面がなくなりそう。

そして、色々と最終戦。
ホンダがF1から撤退。
ライコネンが引退。
フォーミュラEに行くジョヴィナッツィがラストレース。
メルセデスAMGに移籍するラッセルがウィリアムズラストラン。
アルファロメオに移籍するボッタスがメルセデスラストラン。
F1マシンの現行レギュレーションも最後だし、13インチタイヤも最後だ。
来年からマシンデザインは新レギュレーション準拠に、そしてタイヤは18インチタイヤに変わる。

最終戦という事もあり、多くのドライバーが特別ヘルメットを用意しています。
引退するライコネンはデビュー時のデザインをトリビュートとしたもの。
ジョヴィナッツィはそんなライコネンをトリビュートし、ライコネンがチャンピオン取った時の…2007年のデザインに。
ラッセルは寄せ書きヘルメット。
ウィリアムズのクルーからのものかな?
フェルスタッペンは後頭部にホンダに感謝を込めて「ありがとう」の文字を。
他にも角田、ルクレール、サインツJr.、マゼピン、リチャルドなどなど…特別ヘルメットにしています。
角田はホンダトリビュートだね。
日の丸をイメージした白と赤のカラーリング。
リチャルドは暗くなると光るやつ…www

マシンもカラーリング特別になってたりするチームがあります。
マクラーレンはUAEのアーティストによる特別カラーリング。
パパイヤオレンジとブルーのベースカラーはそのままに、主にブルーの所に特徴的な模様が入っていますねぇ。
アルピーヌはカストロールとのコラボカラーリングを継続しているようだ。
アルファロメオはライコネンのマシンのエンジンカバーに「We will leave you alone now」のメッセージ。
これはF1復帰後に所属したロータスでライコネンがエンジニアに言い放った「Leave me alone, I know what I'm doing」という無線をトリビュートしたもの。
これは完璧な送る言葉ですわ!


Q1
最初から続々とコースイン。
ウィリアムズ勢が先頭かな?

ほう、フェラーリ勢はミディアムタイヤで出てきている。
まずはハミルトン、ボッタス、フェルスタッペンというオーダー。
残りは11分。
…おっ、ルクレールのヘルメットカメラだ!
フリー走行では良く出てたけど、予選では初じゃね?!

残り9分。
ここでペレスが3番手に!
角田が5番手!
ガスリーは6番手だったけど、最終コーナーのトラックリミットを超えてしまい、タイム抹消。

残り7分。
ノリスがホームストレートでボラード轢いてしまっている!

赤旗!
残りは6分25秒。

リプレイ。
ミックがピットレーン入口のボラードをふっ飛ばしてたのをノリスが轢いたのか。
ノリスのフロントウイングの下を通り、右側サイドポッドに引っかかって吹っ飛んでいった。

すぐに再開。
フェラーリ勢は同じタイミングでコースイン。
引っ張り合いの練習か?

残り1分切って、ハミルトンがトップ!
ここで角田が4番手!
チェッカー!
ガスリーは5番手!
ペレスが4番手!
ライコネンはピットに…最後の予選が終わってしまった。。
ストロールが13番手に上げている!

ライコネンへの送る言葉が国際映像に。
まさしく、「放っておきます」になるな。
尚、ライコネンヘルメットのジョヴィナッツィはQ2進出。

ラッセル、ウィリアムズでの最後の予選はチームメイトのラティフィより下位で終える。
ウィリアムズ在籍時に通常のフォーマットでチームメイトに負けるのはこれが初。

沙漠の夕陽。


Q2
メルセデス勢、アルファタウリ勢、レッドブル勢が真っ先にコースイン。

まずはハミルトンがトップ、フェルスタッペンが2番手。
うお、0.004秒差!
ボッタス、角田、ノリス、ペレスが続く。
残りは10分。

ルクレールが3番手、サインツJr.がトップに!
フェラーリ勢はソフトタイヤでのアタックだ!

フェルスタッペン無線。
ピー!
「フラットスポット作っちゃった…」
リプレイ、1コーナーで左フロントをロック!
唯一のミディアムタイヤを…これは痛い!
本人は「massive」と言っているが、見た感じはそこまでではないか?

残り3分、ベッテルがソフトタイヤでアタック中。
続々とラストアタックに出ています。
アルピーヌ勢、アルファタウリ勢、レッドブル勢、メルセデス勢が固まってる。
フェルスタッペンはソフトタイヤでコースインしています。

黄旗!
解除。
一瞬黄旗。
…??
残りは1分切った!

ハミルトンがトップタイム!
チェッカー!
ストロールは12番手でノックアウト。
ガスリーは届かない、12番手。
ペレスがトップ!
こちらもソフトタイヤです!
ノリスは7番手!
フェルスタッペンがトップタイム!
リチャルドが10番手に入って、マクラーレン勢はQ3進出!

角田はミディアムでQ3に進出!
ガスリーを予選で上回ったのは初てす。
他にミディアムで突破したのはメルセデス勢だけ。

ジョヴィナッツィの最後の予選が終わりました。

ベッテル無線。
ピー
ピーーピーー
ピー
ラストアタックの時のトラフィックパラダイスが…。。
リプレイではセクター3で完全に停車しちゃってる場面も映っていました。

アロンソのリプレイ。
ホームストレートのライン超えたとこで手を挙げて抗議。
こちらもトラフィックの影響をモロに受けています。

…何でセクター3に黄旗出たまんまなの、国際映像の表示www

最後の予選を終えたジョヴィナッツィ。
後半になって上り調子だったけど、Q3は厳しかったか。


Q3
レッドブル勢が真っ先にピットロード出口に向かい、待機。

ペレスの無線。
「フェルスタッペンにトーを提供しろ」との事。

さぁ、セッション開始!
ペレスとフェルスタッペン、ちょっと距離があるような…?
おっ、バックストレート2本目でペレスがフェルスタッペンにトーを提供!
そして絶妙なタイミングで横に避けてフェルスタッペンを支援!
これは完璧な仕事ですわ…。
引っ張り作戦はフェラーリがよくやるけど、結構失敗してる辺り、かなり難しい筈。
それを理想的な形で遂行するとは、素晴らしい!

まずはペレスの支援を受けたフェルスタッペンがトップタイム!
その他の部分も上手くまとめて良いアタックでした!
ハミルトンはフェルスタッペンに届かず、2番手だ。
角田はボッタスを抑えて3番手に!

そしてペレスがセカンドランで3番手タイムを記録!
良い仕事してますねぇ〜。

…あぁ、トラックリミット違反で角田のタイム抹消。。
惜しい!!

残り3分半、メルセデス勢が先にコースイン!
ボッタスを牽引役にする感じだ。
こちらもハミルトン支援体制かな?
レッドブル勢は少し遅れてコースイン。
前のマクラーレン勢が気になる位置にいるな。

さぁ、今シーズン最後の予選アタックだ!
まずはハミルトンのラストアタック!
セクター1は自己ベスト更新できていません。
でも、1回目で少しタイヤをロックさせた、バックストレートの入りは上手く行っている!
セクター2は自己ベスト更新!
後はセクター3だが…。

ハミルトン、タイム更新も2番手のまま!
グランドスタンドからこの大歓声!
角田がタイムを出すも、6番手止まり。
フェルスタッペンはハミルトンの結果を受けて既にアタックを止めています。
ここでチェッカー!
ノリスが3番手に入った!
ペレスは4番手だ!
サインツJr.は5番手!
ルクレールは7番手。

ポールポジションはフェルスタッペン!!
無線で気を吐くフェルスタッペン。
初のワールドチャンピオンに向けて、まずは一仕事終えました!
ホンダは通算90回目のポールポジションを獲得。
ラストレースでメモリアル達成しました!

3番手に入ったノリスの無線。
めっちゃ陽気www
ワールドチャンピオン争ってないから、楽しんでる感あるな!
マクラーレンとフェラーリは安定の2台Q3進出。
ノリスはここに来てまた調子を上げているし、サインツJr.もかなり良い働きをしているようだ。

角田は今シーズン初めてガスリーを上回るも、8番手止まり。
2回目のアタックも本人は手応えあったみたいだけど、1回目のアタック取り消されたのがホントに惜しい。

フェルスタッペンと健闘を称え合うノリス。
お友達だからね。


インタビュワーはDC先生!
フェルスタッペン。
ポールポジション獲得はアメリカGP以来だったか。
「素晴らしい気分です。
私達が待ち望んでいた結果です。
しかし、ここ数戦のライバルの調子を考えると、レースは決して楽な戦いではありませんね。」
良い顔してんなぁ。
プレッシャーには強いと言ってはいるけど、気にはしているみたいだね。

ハミルトン。
…そのキャップ何?www
売ってるのか!
淡い色合いの迷彩模様なんだけどwww
「マックスが良いラップを決めましたよね。
あそこまで行けませんでした。
フリー走行は良かったんてすが、届きませんでしたね。」

ノリス。
にっこにこ!
「最後、サプライズで上手く決める事ができました!」
…ん、ご両親かな?
「ちょっとドキドキです!
目の前でどうなるか見てみたい気もするんですけど、バトルに入るのはちょっと怖いですね!
絡んだ方が良いのか、絡まない方が良いのか分からないです!」


ポールポジションアワードのタイヤへのサイン。
…って、出ないじゃんwww
思わず笑顔のフェルスタッペン。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはランド・ノリス/マクラーレン
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン

11番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
14番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース






続きからコメント返信!!

続きを読む "大寒波突破"

| | コメント (0)

2021年12月20日 (月)

季節変わりは巻きで

この週末は、クリスマスらしい場所に行ってきましたよ。
2年振りかね。

21_12_18_ikspiari
何処行ってきたか、大体分かる。


21_12_18_ikspiari2
リンゴ飴のお店あったので、寒空の下。

飴が甘さ控えめでリンゴの甘さを押さえつけてない!
リンゴの美味しさがそのまま伝わる優しいリンゴ飴でした!


21_12_18_ikspiari3
そして、肉。


21_12_18_ikspiari421_12_18_ikspiari5
この季節、日が落ちると良い雰囲気だよね。


21_12_18_ikspiari6
1枚目の場所とほぼ同じ所で夜の情景。


21_12_18_ikspiari721_12_18_ikspiari8
21_12_18_ikspiari921_12_18_ikspiari10
帰りは丁度、花火の時間でした!!
いえーい!!


21_12_18_ikspiari11
バウムクーヘン売ってたから買った。
これも甘すぎず、軽い口当たりでぺろりと食べられちゃいます。
美味しい!!






お船の秋イベ。
既にイベント期間は終わっていますが…。


最終海域、第3海域のラスト、第3段階目に入ります。


21_autumn_e3_3_5
スタートは再び横須賀鎮守府。
伊豆七島の新島沖で東方へ変針、途中で房総半島の外房へ近付いてからまた南下。
ひたすら南下した後、北上してボス艦隊へ。

…こんな本土の近くにまで進出されちゃうの、末期な感じあるんだけど。
この世界、大丈夫かね。


21_autumn_e3_3_6_sensuisamesuiki
ボスは新型潜水艦 潜水鮫水鬼。

久々の水鬼級深海棲艦です。
そして、ラスボスが潜水艦なのは初めて。
艤装はやっぱり鮫系かなぁ…良く分からないや。

結晶のようなアーマーが気になるな…何だこれは。

名前が「鮫」なのは元となった潜水艦のネームシップがガトーだからかな。
メキシコ西部の海岸沿いに生息しているトラザメ属の小型のサメの総称をガトーと言うようです。

ボス艦隊は潜水艦2隻と水上艦3隻を随伴とした混成艦隊。
対潜が可能な艦は対潜を優先して行う為、水上艦はほったらかしても大丈夫だったり。


21_autumn_e3_3_7_x_ishigaki
ボス前でドロップ、海防艦 石垣。


21_autumn_e3_3_8_souya
ボスでドロップ、特務艦 宗谷。
2隻目である。


21_autumn_e3_3_9_s_yamakaze
道中でドロップ、駆逐艦 山風。
実は、一度本土に近付く所で戦う潜水艦戦、史実を反映した所でした。
駆逐艦 山風が単独航行中、この辺りでアメリカ潜水艦のノーチラスに撃沈されています。
なので、艦隊に山風が編成されているとこの辺りを通るようになっていたり。

そして、山風のドロップはここだけ…。


21_autumn_e3_3_10_souya
ボスでドロップ、特務艦 宗谷。
まさかの3隻目である。
これで特務艦、灯台補給艦、砕氷船と揃えられる訳だ。


21_autumn_e3_3_11_hatizyou
ボスでドロップ、海防艦 八丈。
すぐ近くだしね。


さて、いよいよボスとの決着が近くなってきましたよ。







もう最終戦も終わったけど…

F1第21戦サウジアラビアGP決勝!!

間もなく現地時間20時、レコノサンスラップの時間です。
中東のナイトレース、バーレーンのサキール、カタールのロサイルに続き3発目ですね。
アブダビのヤス・マリーナもトワイライトレースだからすぐ暗くなるけど。

紅海に面してるから、海側は暗くて陸地は明るい。
その中でもサーキットは一際明るいから、ヤス・マリーナみあるな。

F2ドライバーのオスカー・ピアストリが「壁に囲まれたシルバーストン」とコメントしていたようで。
コーナーも軒並み速いしね。


予選Q3のラストアタックでクラッシュしてしまったフェルスタッペンですが、ギアボックスに異常はないと確認された模様。
ペナルティを受けず、3番手からのスタートになります。
モナコでのフェラーリと違い、サスペンションは交換したようで。
マシンの確認の為か、レコノサンスラップは多めに行っていました。

抜きにくいと考えられているサーキットですが、3連続DRSゾーン、しかもそれぞれに検出ポイント持ちという。
オーバーテイク促進されてはいるものの、どうなるか。
…そういや、左回りだわ。


川井ちゃん、歳取って心配性になったらしい。

ウィリアムズ FW07のデモランだぁぁぁあああ!!
ウィリアムズ史上最高のマシンと言われています!
アラン・ジョーンズが駆ったチャンピオンマシンとの事で、ウィリアムズが初めてコンストラクターズタイトルを獲得した1980年のFW07Bか。
ステアリングを握るのは1996年にウィリアムズでワールドチャンピオンを獲得したデイモン・ヒル!

そして、フランクのトリビュート映像。
ケケ・ロズベルグやナイジェル・マンセルなども出てきてる。

ジャン・トッドFIA会長、ステファノ・ドメニカリF1CEOと共にサウジアラビアのVIPが。
王家の方々だろうか?

グリッド上にはジャン・アレジ。

サー・ジャッキー・スチュワートがカメラに挨拶。
レジェンドも多く来ているようだ。


サウジアラビア国歌!!
他にはサッカーくらいでしか聞かない、レア国歌だな。
そのサッカーも中継では国歌はカットされてたりするし。
そして、伝統衣装着たオーケストラの演奏。
流石に夜だし航空機によるフライバイはないみたいね。

…何かナイトクラブみたいな照明だな?
ん、あれは…リュート、いや、ウードかな?
そしてプロジェクションマッピングだ!

何かパフォーマンス始まった。
背景がドンキーコングみたいだな。
…方方から「フォーミュラEみたいなパフォーマンス」とか「五輪みたいなパフォーマンス」とか言われてるぞwww
サーキットの照明が明滅する、ナイトレースに適したきらびやかなパフォーマンスである。
グリッド上がビカビカするのは作業クルーがかわいそうではあるけど。

リチャルド、サインツJr.、ベッテルがハードタイヤスタートだ!
予選Q2をソフトタイヤで通過したノリスのみがソフトタイヤでのスタート。
後は皆ミディアムタイヤでスタートします。

フォーメーションラップへのカウントダウンが上空に映し出されてる…ドローンか?

ハミルトン、イン側に向かって少し斜めに止まってる。
これはフェルスタッペン意識していますね…。


シグナルが…ブラックアウト!!
F2のクラッシュ多発を見ていたからか、まずはクリーンなスタート。
ハミルトンが良いスタートを決めて1コーナーをトップで通過。
2番グリッドのボッタスは3番手のフェルスタッペンからポジションを守っています。
その後ろではペレスがルクレールに並ぶも、ここはルクレールがポジションキープ。
角田は位置取りが不味かったか、12番手に落ちている。


2周目、サインツJr.がライコネンをかわして13番手に。
スタートから2つ順位を上げてきています。

ここでストロールとラッセルの件が記録。
…何かあったか?

スタートリプレイ。
オコンのオンボード。
角田のフロアにオコンのタイヤが当たっている!
見た感じ壊れてはないようだが、削れてそう。
で、アナウンスの件。
ストロールがバトル中に止まり切れずこーり
そのままコース外からラッセルを追い抜いたようだ。


4周目、ストロールがラッセルに順位を譲ってまたすぐ抜いた。
…という事で、審議の必要なしと判定。


6周目、スタート直後の角田とオコンの接触が記録。
8周目に審議なしとアナウンスされました。

…おっ、アロサイだ。
サインツJr.がアロンソをかわしている。


10周目、黄旗!
あーっと、ミックがクラッシュしてしまっている!!
リアがかなりダメージ受けている模様…!

セーフティカー!!
ここでストロールとラッセルがピットイン。
ハミルトンもピットインしてきた!
ボッタスはコース上でスローダウン…これはダブルピットイン狙いでマージンを取ったようだ!
レッドブル勢はペレスのみピットイン、フェルスタッペンはトラックポジションを重視してステイアウト。
その結果、トップに躍り出ています。

ミックのリプレイ。
ハーフスピンしてそのままリアからウォールに激突。
あー、リアウィングが粉々に。。

フェルスタッペン無線。
「ボッタスが遅い!これは許されないのでは?!
ペナルティの対象だよね。」
ダブルピットインの為にスローダウンしたボッタスの後ろでつっかえた時のやつ。

更にフェルスタッペンの無線。
「セーフティカーもっと速く走ってくれないかな!
100km/h台だよ!!」
こちらはトップに出た後の無線。
タイヤ冷えちゃうからですね。

サインツJr.のリプレイ。
オーバーテイクをするタイミングでセーフティカー宣言。
オーバーテイク完了が先か、セーフティカー宣言が先か。

マイランダーさんのターン。


13周目、赤旗だ!!
ウォール手直しの為…ちょっと時間かかってからの宣言だな。
これはフェルスタッペンに追い風!
ロスタイムなしでタイヤ交換出来ちゃうぞ!

ハミルトン無線。
ピー。
「ウォールは大丈夫だろ!
赤旗の理由聞いて来てよ!」
タイヤ交換を行ったハミルトンとしては文句言いたくなるよね。

ヘッドセットでオールバックにしてるトト。
トトカメラは今日も絶好調!

現地時間21:15に再開とアナウンス。
後10分後だ。

どうやら、アロンソもかなり怒ってたみたい。
かなり割食った人多いようです。
ハードタイヤスタートだったリチャルドも戦略が崩れてるしね。

ハミルトンは今回、スタートが良かったし、スタンディングスタートでのリスタートはチャンスになるな。

現地時間21:15、再開!
フェルスタッペンは新品のハードタイヤに交換しています!
リチャルドは新品のミディアムタイヤで勝負!
きたぁ…!!
これで走り切るつもりだろう!
そして、ペレスもミディアムに替えてるぞ!


15周目、スタンディングスタートでリスタート!
ハミルトンが良いスタートでフェルスタッペンに先行!
フェルスタッペンは1コーナーでコース外に出てしまったけど、そのまま復帰してハミルトンの前に!
これはあかんのでは。
あーっと、後方で接触!!
ペレスがスピンしている!
黄旗!
何か砂煙上がってるな…。

むぅ、マゼピンがストップしている。
かなりマシンが壊れているな。。
ラッセルもストップしている。

そして赤旗!

リプレイ。
ルクレールがペレスのタイヤにフロントウイング引っ掛けたのか…これは辛い。
ルクレールもウォールに当たりそうになってたこら、これは避けられなかったか?
へのオンボードリプレイ。
1コーナーからルクレールとガスリーに挟まれていた…危ない!

そして、ラッセルとマゼピンのクラッシュ。
クラッシュを見てスローダウンしたラッセルにマゼピンが後ろから突っ込んでしまった!
あれは止まり切れないわ…。
ラッセルのマシンがマゼピンのマシンに乗り上げる形になったけど、マゼピンは無事!
ラッセルも無事だ。

悔しそうに立ち尽くすラッセルとペレス…。

激おこぷんぷん丸なトト、ピットレーンを歩く。
…アルファロメオの女性スタッフには挨拶。

チームとレースディレクターでポジションのやり取りしてるwww
えっ、レースディレクターがポジション決めるのではないの??
尚、オコンがレースリーダーっぽい。

スタートリプレイ見たら、ボッタスもタイヤロックさせてたのね。
これ、フェルスタッペンが普通に曲がってたらボッタスに当たってたな。

21:40再開とアナウンス。
後5分。

1番手はオコン、2番手にハミルトン、フェルスタッペンが3番手、4番手にリチャルドというオーダーだ。

21:40、再開しました!
フェルスタッペンとボッタスがミディアムタイヤに替えています。
そして、アロンソがソフトタイヤ選んでる!


17周目、スタンディングスタートでリスタート!
フェルスタッペンがハミルトンを抜いたー!!
オコンは1コーナーでコースオフ、フェルスタッペンの前でコースに復帰したけど、ここは順位を戻さないと行けませんね。
という事で、フェルスタッペンがトップに。

リプレイでハミルトンのフロントウイング翼端板とオコンのホイールが接触しているのが見えました。
オコンはこれもあってコースオフしたんですね。


18周目、ハミルトンがオコンをかわして2番手に。
フェルスタッペン、ハミルトン、オコン、リチャルド、ボッタス、ガスリー、ジョヴィナッツィ、ベッテル、角田、ルクレール、サインツJr.、ストロール、ライコネン、アロンソ、ノリス、ラティフィという順位。


19周目、3コーナーのインシデントはレース後審議。
1回目のリスタート後のクラッシュかな?


20周目、フェルスタッペン無線。
「パワーを失いつつある!」
トラブルなのか、ERSがなかったのか。

フェルスタッペンはミディアムタイヤを最後まで持たせないと行けないんだよな。
対するハミルトンはハードタイヤでガンガン攻めている!

ハミルトン、少しだけフロントウイング翼端板に擦れた跡が。
2回目のリスタート時に少しオコンと接触した時のもの。

フェルスタッペンは大丈夫そうですね。


23周目、黄旗!
角田がクラッシュしている!
フロントウイングが破損…タイヤに引っかかってるな。

バーチャルセーフティカー!

リプレイ。
2コーナーでベッテルと接触してしまいました。
ベッテルもスピンしたけど、ウォールには接触せず。
角田、当たった瞬間抗議の手を上げてる。


24周目、バーチャルセーフティカー終わり。
角田がピットに戻ってきました。
ほぼ最後尾です…。


26周目、アロンソのリプレイ。
スピン!

ベッテルと角田の接触は審議。

あっと、ベッテルが盛大に火花を散らしている!
ちょっとスロー走行に。
…コーナリング時に何か飛んだぞ?
そして角田に5秒ペナルティ。
そうか、角田になるんだな。


27周目、ライコネンがピットイン。
フロントウイングを交換。
接触でしょうか?

バーチャルセーフティカー!

リプレイ。
ベッテルとライコネンがコース外で接触!
盛大にパーツが飛んでいる!
後2戦だからってイチャイチャしおって…www

バーチャルセーフティカー中にマーシャルがベッテルの落とし物を拾った。
縁石上にパーツ落ちてるけど、バーチャルセーフティカーエンド。

アロンソの無線。
「パーツが沢山落ちてる!」


29周目、再びバーチャルセーフティカー!
パーツ拾いですね。
何で解除しちゃったの…。

アロンソの無線。
「セーフティカー入れた方が良いよ。
今週末で最悪のコンディションだし、赤旗もんだよ!
300kmで走ってるんだから、こんなんやってられっか!」


32周目、フェルスタッペン無線。
ピー
「キミが遅いんだけど!」
前にライコネンがいて引っかかってる。
制限速度ギリギリで走ってる筈だけど…?


33周目、バーチャルセーフティカー終わり!
リスタート!
ベッテルとライコネンのコース外濃厚接触は記録されました。


ベッテル、アロンソ、ライコネンのオーバーテイク友の会が並んでるwww
3人でオーバーテイクし合ってオーバーテイク数稼いだりするのかしら。
アロンソがベッテルをかわして13番手に。


35周目、またパーツ落ちてるんだけど。


36周目、バーチャルセーフティカー!
さっきのパーツ、ベッテルが通り過ぎた後に転がった…?
ベッテルのマシンから落ちたもののようだ。

バーチャルセーフティカー終わり。
回収したんだね。


37周目、ハミルトンがフェルスタッペンに仕掛ける!
ハミルトンが前に出るも、フェルスタッペンがレイトブレーキングで前に!
あっと、ちょっと接触…フェルスタッペンは挙動少し乱してコースオフ。
ハミルトンの前でコースに復帰している。

ハミルトン無線。
ピー!
「こいつクレイジーだ!」

フェルスタッペン無線。
エンジニア「ハミルトンに順位戻せ。」

…あっ、接触した!
フェルスタッペンはポジションを譲ろうとスローダウンしたようだが、何か変な動きに…避けきれなかったハミルトンが接触!
ハミルトン、抗議の手を挙げる。
そしてハミルトンのフロントウイングにダメージ!

ハミルトン無線。
「こいつ、ブレーキテストしやがった!!」

トトのリプレイ。
怒りのあまりヘッドセットを叩き付ける!!

これは審議!!


41周目、トトのヘッドセットが復活。
…ところで、フェルスタッペンがハミルトンに譲る話はどうなったの?
フェルスタッペンがまだトップ走ってるけど。


42周目、フェルスタッペンがハミルトンに譲る。
そしてすぐにハミルトンを抜いた。

審議の結果、フェルスタッペンに5秒ペナルティ。


44周目、ハミルトンがフェルスタッペンをかわして再びトップに。
前に出させたのか。

もう一つ審議あるっぽい。
こちらはレース後審議。


46周目、ハミルトンがファステスト。
フロントウイング壊れてるのにはえぇなwww
「ちょっと壊れた方が速い」が発動するとはwww

ここでベッテルがガレージに戻ってリタイア。
角田やライコネンとの接触でボッコボコですしね。

フェルスタッペンの無線。
「タイヤ終わった。」
確かに、ハミルトンから離されています。

ハミルトンのリプレイ。
フロントウイングのパーツが散らばる。

フェルスタッペンはオコンとの差がないので、ファステストラップを取りに行けない。
オコンとのギャップが5秒以上ないといけないからね。
そして、オコンの後ろにボッタスもいる。


50周目、ファイナルラップ!
ハミルトン、フロントウイングを破損しながらもポール・トゥ・ウィン!!
3連勝でファステストラップポイントも獲得、ドライバーズランキングでフェルスタッペンと同点に!
1974年のエマーソン・フィッティパルディ(マクラーレン)とクレイ・レガツォーニ(フェラーリ)以来、47年振りだとか。

オコンはチェッカー直前にボッタスにかわされて4位チェッカー!
むちゃくちゃ悔しそうなオコン!!

リチャルドが予選11番手から5位チェッカー!
ノリスも10位入賞でマクラーレンはダブル入賞!
尚、フェラーリもダブル入賞だ。
ガスリーは波乱のレースを生き残ってちゃんと6位に。
残り2戦のジョヴィナッツィも頑張ってポイント圏内に踏み留まれた!


ハミルトンの無線。
ボノ「知ってる中で一番クレイジーなレースだ。」

メルセデスのクルー、物凄く喜ぶ!

ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
内容が…。

ハミルトン、頭を抱えながら座り込む。
疲労困憊か。
首に氷嚢当ててもらってるな。


インタビュワーはDC先生!

フェルスタッペン。
「色んなハプニングがあって、同意ができないものもありますが…」
「いずれにしても、2位ですから。」
「スローダウンしましたよ。
行かせようとして、右側に寄りました。でも、オーバーテイクしてくれなくて、その後接触。」

ボッタス。
67回目のポディウム。
「ハードタイヤは失敗でしたね。」
「良いトラックですよ。フィジカルにもメンタルにも大変ですけどね。
来年楽しみです。」

ハミルトン。
「なるべく、常識的に、タフに、クリーンにやりました。」
まだダメージがあるね。
「よく分かりません。
彼がブレーキングを強くしたけど、その後また加速しました。」
チームメイトやクルーに対する感謝は忘れない。
「フィジカルにもメンタルにも辛いトラックですけど、楽しみました。」


ドライバー・オブ・ザ・デイのインタビュー。
「ファンは正しい反応してくれて、応援してくれました。」


スージー来てるんかい。

上空にコースレイアウト浮かび上がってるwww
ドローンかな?
そして花火。
きらびやかなセレモニーやってるのに、全然頭が認識しないんだけどwww

そして、殺伐としたピットレーン。
…これ、オコンは殺伐とした表彰台回避した説。

表彰台。
イギリス国歌からドイツ国歌のいつもの。
…しかし、表彰台が縦長だから国旗の位置が高い。

トロフィちゃんと出来てた。
キラキラしてて綺麗。

1位のトロフィ授与には金色紙吹雪が。
ファイトはメインテーマ。
フェルスタッペン、ファイトせずに立ち去る。
立ち去り際に一飲み。
ボッタスは戸惑いながらまず飲む。
記念撮影はメルセデス勢のみで。

打ち上がる花火。

トトの喜怒哀楽が激しいレースだった…。
いやぁ、しかし…恐れていた事態が遂に起きたか、と。


フェルスタッペンがハミルトンに順位を譲ろうとして接触した件はフェルスタッペンに10秒加算ペナルティ。
1コーナーで接触した件による5秒加算ペナルティと合わせて15秒加算ですが、3位との差がそれ以上あるので順位は変わらず。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はエステバン・オコン/アルピーヌ
5位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
6位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
7位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
8位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
9位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
13位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
14位は角田裕毅/アルファタウリ
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ

リタイアは…
セバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
セルジオ・ペレス/レッドブル
ニキータ・マゼピン/ハース
ミック・シューマッハ/ハース


ドライバーズランキングはフェルスタッペンとハミルトンが同点で最終戦アブダビGPに。
ペレスは今回のクラッシュリタイアもあって、もうボッタスに届かなくなりましたね。
ルクレールとノリスはまだ4ポイント差で僅差なので、まだ順位変動がありそうです。

コンストラクターズランキングはメルセデスがレッドブルに28ポイント差をつけています。
まだタイトル決まってませんが、点差を考えると実質決まったようなものでしょう。
フェラーリとマクラーレン、アルピーヌとアルファタウリも決まったようなもんでしょう。


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(369.5Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(369.5Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(218Pt)
4位:ペレス/レッドブル(190Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(158Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(154Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(149.5Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(115Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(100Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(77Pt)
11位:オコン/アルピーヌ(72Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(43Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(34Pt)
14位:角田/アルファタウリ(20Pt)
15位:ラッセル/ウィリアムズ(16Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(7Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(3Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ロバート・クビサ/アルファロメオ(0Pt)
21位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(587.5Pt)
2位:レッドブル(559.5Pt)
3位:フェラーリ(307.5Pt)
4位:マクラーレン(269Pt)
5位:アルピーヌ(149Pt)
6位:アルファタウリ(120Pt)
7位:アストンマーティン(77Pt)
8位:ウィリアムズ(23Pt)
9位:アルファロメオ(13Pt)
10位:ハース(0Pt)

| | コメント (1)

2021年12月 5日 (日)

季節感

秋も深まってきて…っていうか、もう12月だから冬だね。
何かそれっぽい感じしないけど、確実に寒くなってるんだよねぇ。

そうかぁ、もう12月かぁ。
年末だねぇ…。




21_11_17_butter_mushi_cake
ちょっと濃いやつ。






お船の秋イベ。

最終作戦海域の第3海域を攻略します。
この海域は伊豆諸島・八丈島近辺や本土の房総半島東方沖が舞台。
…めっちゃ本拠地の目と鼻の先じゃん!

こんなとこまで割と強力な艦隊来てるのやべぇよな。


さて、この海域は3段階作戦です。
その1段階目は輸送作戦。
八丈島に物資を運びます。


21_autumn_e3_1_1
スタートは三浦半島辺りなので、横須賀鎮守府でしょう。
基地航空隊は館山。
海上自衛隊の航空基地があります。
昔は海軍の航空基地でした。

伊豆大島沖を南下し、利島、鵜渡根島、新島、式根島、神津島と伊豆七島+α沿いに進んで行きます。
神津島を過ぎたら八丈島へ変針。
八丈島で物資を降ろしたら、そのまま北上して御蔵島沖でボス艦隊と戦います。

ボスは重巡ネ級改率いる巡洋艦隊。
重巡リ級や軽巡ツ級はまだ良いけど、旗艦を倒すのに難儀する艦隊だったり。


…うちがギリギリ見えてる。


21_autumn_e3_1_2
…という事で、輸送作戦成功!
第2海域の輸送作戦程じゃなかったですが、試行回数が多くなりました。

この作戦の輸送に必要なポイント数は550。
ボス戦S勝利で得られるポイント数は62。
ボス戦A勝利だと43です。
ここのボスは固いので、特効艦を編成しない場合はほぼA勝利狙いになるようです。

1回目:A勝利 残り507
2回目:A勝利 残り464
3回目:A勝利 残り421
4回目:道中大破撤退
5回目:A勝利 残り378
6回目:A勝利 残り335
7回目:道中大破撤退
8回目:A勝利 残り292
9回目:A勝利 残り249
10回目:A勝利 残り206
11回目:A勝利 残り163
12回目:A勝利 残り120
13回目:A勝利 残り77
14回目:道中大破撤退
15回目:回線切れ
16回目:回線切れ
17回目:A勝利 残り34
18回目:A勝利 残り0

第2海域の輸送作戦より道中大破撤退率は低いですね。
回線切れは外でやってたら切れたやつです。


21_autumn_e3_1_3_kouryaku
攻略編成。
軽巡1、軽空母1、駆逐4の編成。
空襲戦、潜水艦戦、潜水艦混じりの水雷戦隊戦とバラエティに富んだ道中をくぐり抜けて輸送するので、バランスが難しい。

軽空母は道中の空襲戦を考えて艦戦3の艦攻1。
軽巡は大発が乗って先制雷撃できる夕張をチョイス。
残りは機銃。
駆逐は役割によって分担。
対空カットイン要員で初月、対空と先制対潜でFletcher、先制対潜と大発で朝潮、先制対潜とボス戦の夜戦カットインで山風。
山風に大発積んでも良かったかも。
駆逐艦は旗艦をローテーションしてました。


21_autumn_e3_1_4_kitikoukuu
基地航空隊編成。
1部隊は防空、2部隊出撃できます。
1部隊を陸攻4にしてボスへ、1部隊を戦闘機にして空襲戦へ。


続いて、第2段階目へ。
今度は敵水上艦を倒します。

21_autumn_e3_2_2
呉方面からの応援って事で静岡沖からスタート。
そのまま東進し、三宅島と御蔵島の間を抜けて千葉県沖の太平洋上を進む。
途中で変針したりして、銚子の遥か沖合で敵艦隊を戦います。


21_autumn_e3_2_1_p_sado
ボス前で海防艦 佐渡。


21_autumn_e3_2_3_kuuboseikikai
ボスは正規空母 空母棲姫改率いる連合艦隊。
後段作戦で初の姫級ボスですね。

日本本土沖合に進出してきていた空母機動部隊を迎え撃つ感じ。


21_autumn_e3_2_4_taigei
ボスでドロップ、潜水母艦 大鯨。
もう何隻目か分からなくなってしまった…。


21_autumn_e3_2_5
敵連合艦隊を退けました。

だいぶボロいし、昼で決着ついた事も1度だけでしたね。
削り段階で2回程倒し損ねたし、道中の空襲戦含めてかなり航空機の損耗が激しいです。
ボーキサイトがピンチ…。


21_autumn_e3_2_6_kouryaku
攻略編成。
連合艦隊、空母機動部隊です。
第一艦隊に戦艦2、空母2、軽空母1、軽巡1。
第二艦隊に重巡1、軽巡1、雷巡2、駆逐2。

戦艦は長門型改二を選択。
ボス戦で長門型改二特殊砲撃を使います。
空母は5スロットで搭載数の多い一航戦を起用。
艦戦3、艦攻1、艦爆1の空母カットイン仕様。
赤城は艦爆枠に爆戦を搭載し、制空しつつ爆撃します。
…ですが、攻略中に1部隊目の天山村田隊が全滅という憂き目に。
2部隊目も残り1機で熟練度も落ちてしまいました。
対空砲火回避持ってる村田隊が…いやぁ、かなり厳しい。
軽空母はここまで出番のなかったガンビーを起用してみました。
艦攻1で最低限攻撃しつつ艦戦と彩雲、艦上偵察機を搭載。
軽巡は防空巡アトランタ。
ここが使い所…!!

第二艦隊は軽巡に夜間連撃しつつ夜偵と開幕雷撃のできる由良を選択。
雷巡はハイパーズの2人。
北上は魚雷カットイン、大井は夜戦連撃。
駆逐は秋月型の2隻、重巡は防空巡摩耶をチョイスし、兎に角対空対策。

防空に振った為か、道中の空襲戦で撤退する事はなかったです。
ですが、空襲戦での損耗+ボス艦隊の対空砲火で結構な損耗が出たのが辛い所。


21_autumn_e3_2_7_shien
支援艦隊編成。
道中支援はずっと、ボス支援は最終形態のみ出しました。


21_autumn_e3_2_8_kitikoukuu
基地航空隊編成。
第2、第3を戦闘機1、攻撃機3でボスに集中させています。

防空隊のMe163Bの熟練度が…落ちた…だと。。


続いて、いよいよ最終作戦の第3段階目に入ります。
ですが、この段階だとボス艦隊が姿を見せていませんので、ギミックを解除する必要があります。

21_autumn_e3_3_1
連合艦隊、空母機動部隊で出撃し、第2段階目のボスよりも南方にいる艦隊に勝てばギミック解除。
ここにいるもの空母機動部隊。
軽空母を主軸にした部隊です。


21_autumn_e3_3_2_g_kouryaku
ギミック攻略編成。
第一艦隊は空母の装備以外変えていません。
空母の艦戦を増やし、艦攻1艦戦4に。
軽空母も艦戦2に増やしました。
第2艦隊は雷巡2を駆逐2に、軽巡も夕張に変更。
夕張と駆逐2隻は目的地前に陣取る潜水新棲姫率いる艦隊対策に先制対潜仕様。
秋月型2隻と摩耶で対空と取り逃した時の夜戦を担います。


21_autumn_e3_3_3_g_shien
支援艦隊編成。
道中支援です。
第2艦隊に主砲を積んでいない艦が多いので念の為。


21_autumn_e3_3_4_g_kitikoukuu
基地航空隊ギミック攻略編成。

第2部隊を攻撃機4にして目的地へ。
第3部隊は目的地前の潜水艦戦に。
東海が3部隊分しかおらず、ソードフィッシュや九七艦攻、天山は届かないので陸偵でお茶を濁す。
偵察機入れる事で東海隊の火力アップも狙っています。


次はいよいよボス攻略に乗り出します。







F1第21戦サウジアラビアGP予選!!


先週日曜日に亡くなられたフランク・ウィリアムズを追悼するステッカーが各車に貼られています。
また、ウィリアムズはフランク追悼特別カラーリングで今週末のレースに臨みます。

アルピーヌは燃料パートナーのカストロールとのコラボ100戦目を記念してカストロール・グリーンをエンジンカバーに配色。

初開催となる、サウジアラビア!
第2の都市、ジェッダに建設されたジェッダストリートサーキットで行われるナイトレースだ!

平均時速は250km、モンツァに次いで高い平均時速を持つサーキット。
コーナー数は最多の27コーナーだが、ビッグブレーキのポイントがないので、抜きにくいだろうと言われています。

気温28℃、路面温度31℃。
昼間のFP3より5℃近く低くなってるようだが、それでもその気温。


ボッタスはパワーユニットを交換。
新しいものではないので、グリッド降格はなし。


Q1
だいぶ待ってるな…ウィリアムズ勢が先頭だ。
ペレスとフェルスタッペンも早めに出た。

ルクレールは渋滞による影響があると予想。

ハミルトンは1回目のアタックでコースオフしたものの、2回目のアタックでトップタイム。
角田が一瞬セクター1でファステスト。
ジョヴィナッツィが4番手は凄い。
ノリスが2番手タイム!
残りは9分20秒。

ルクレールが2番手、サインツJr.がトップタイム!
フェラーリ勢も中々来ている。
ボッタスはルクレールの上、3番手だ。

フェルスタッペン、ペレスは早めにセカンドアタックに出ている。
フェルスタッペンがトップタイム。
ペレスは4番手。
ボッタスがセクター2全体ベストでトップタイム。

フェルスタッペンのリプレイ。
シケインでカウンターステアを当てている。
タイヤに熱が入ってないようだ。

残り3分半。
ラッセルは15番手、ラティフィが16番手と少々辛い。
ストロールは16番手、ベッテルは17番手とアストンマーティンは苦戦。
ペレスがトップタイムに。

アルピーヌのガレージにいるクビアト。

フェルスタッペンがアタック中。
あっと、最終コーナーに沢山マシンが…フェルスタッペンは最終コーナーをゆっくり回ってアタック中止。

ボッタス無線。
「ミスファイアがあるよ。」
パワーユニット替えたばっかりなのに…。

チェッカー!
ボッタスはピットレーン入口でストップ。
すぐに迎えが来てくれてガレージまで戻れました。
ラッセルは13番手に上げた!
ラティフィは16番手。
オコンは11番手。
ベッテルは17番手。

サインツJr.リプレイ。
加速した所でガスリーがいてブレーキ。
無線でピー。

ガレージのラッセル。
マシンにはフランクを追悼するロゴ。

闇夜に浮かぶサーキット。


Q2
ガスリー、ペレス、角田、フェルスタッペンのホンダPU勢が真っ先にコースイン。

ラッセルはソフトタイヤできたか。
他のコースにいるマシンはミディアム。

アルファタウリ勢は2周準備か。

ハミルトンの無線。
「何やってるか」

ペレスはセクター1全体ベストで2番手タイム。

サインツJr.のリプレイ。
10コーナーでスピン!
ギリギリウォールには当たらなかった!!
リアウイングなんかマジでギリギリ!

右京さん「これ、確実に寿命3日縮んだわ。」

残り4分半。
ペレス、セクター1全体ベストでトップタイム。

10番手のノリスはソフトタイヤでアタック。
7番手。
その間に角田が5番手。

残り2分。
Q1のサインツJr.とガスリーの件は予選後審議。

サインツJr.のアタック。
リアウイング少し当ててたのか。
また同じ所で挙動乱した…!

チェッカー!
一瞬黄旗。

おっ、ジョヴィナッツィが残ってる!

ボッタスリプレイ。
スロー走行しているボッタスとアタック中のライコネンが接触!
ライコネンが少し挙動を乱したけど、大事には至らず。
…川井ちゃん、フィンランド人同士でクラッシュした事もあるっしょ。

ジョヴィナッツィのリプレイ。
おおっ、ウォールに擦った!!

サインツJr.はスピンした時にリアウイング翼端板当ててたのね。

大盛り上がりの観客。


Q3
ルクレール、ボッタス、ハミルトンがピットレーン出口に並ぶ。
勿論ソフトタイヤだ。

笑顔のトト。

ハミルトン、挙動を乱してコースオフ!
セカンドアタックでトップタイムだ!
残り6分、フェルスタッペンがトップタイム!
ペレスは3番手。
ボッタスのセカンドアタックで2番手。

フェルスタッペンの無線。
「トーが必要だ。」

残り3分半切って、ガスリーが4番手タイム。
フェルスタッペンがラストアタックに向かって行きます。
ハミルトンはアタック中!
セクター2全体ベスト、セクター3も全体ベストでトップタイム!
残りは1分。
フェルスタッペン、ラストアタック!
1コーナー出口で砂煙!
これ、ギリギリ当たってない!
そしてセクター1全体ベスト!
チェッカー!
セクター2も全体ベスト!
セクター3もガン攻めしている!
あーっと、最終コーナーでリアが当たってしまった!!
フェルスタッペン、ここでストップ…!

トトが頭を振ってる。

ヨスのリプレイ。
机を叩く!

このアタックを見ていたアロンソとリチャルドも凄い表情していたようです。

観客席のリプレイ。


セーフティカーで戻ってきたフェルスタッペンに暖かい声援!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ハミルトン。
「P3になってスピードが出なかったんですが、ワンツー取れたのがホッとしています。」
「ホントにレッドブル速すぎます。信じられません。でも、こういうポジション取れましたからね。」
ボッタスを最高のチームメイトと賞賛。
一緒にマシンのセッティングを煮詰めたと言っていますね。

ボッタス。
ハミルトンかニコニコしながら肩ユサユサしてるwww
チームタイトルもハミルトンのドライバーズタイトルも狙うと公言しました。
メルセデスAMGでの参戦も残り2戦。
最後までチームプレイヤーとして全うする感じですね。

フェルスタッペン。
ディ・レスタ「特別なラップでしたね!」
本当に残念そうではあるけれど、「マシンが速い所を見せられました。」とコメントしていました。
ギアボックスの状態は…どうだろう?

ハミルトンの無線リプレイ。
フェルスタッペンの状況を確認。
良いタイムでアタックしていたので、どうしたのかと訪ねていたようですね。

フェルスタッペンのギアボックスは要確認。
モナコでのフェラーリのミスも頭を過る所…。
チャンピオンシップがかかっているこの局面でチームのミスはしたくない。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
14番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
18番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース

| | コメント (0)

2021年12月 1日 (水)

巨星墜つ

もう12月だとは…。
そして、初日から大荒れの天気…風も強いし雨も強い。。






F1の話。

11/29未明にウィリアムズの共同創設者、フランク・ウィリアムズ卿が亡くなったというニュースが入ってきました。
79歳、お歳を召している…と思っていたけど、まだまだ若かった。

プライベーターチームとして9度のコンストラクターズタイトルと7度のドライバーズタイトルを獲得したウィリアムズ。
そんな名門チームを率いていたサー・フランクは日本では「車椅子の闘将」として知られている、F1界のレジェンドの一人でした。
晩年はサーキットにあまり足を運べなくなっていたのか、姿を見かけることが稀になってしまっていましたが、ウィリアムズ家がチームを売却するまで、チーム代表でい続けました。

売却先のドリルトン・キャピタルはF1におけるチームの価値を認識しており、今の所ウィリアムズの名前を継続させています。
チームはここ数年、過去に何度も見舞われた低迷期に入っていましたが、それも上向きつつあるので、ウィリアムズという名前はまだまだ見られそうです。

ご冥福をお祈りします。
長い間、お疲れ様でした。






お船の秋イベ。

もはや季節は冬になろうかという所ですが…良く季節跨ぎになるので、気にしない。

第2海域の第1段階目、輸送作戦のルートを出現させたので、攻略に移ります。


21_autumn_e2_1_8
ルートは途中までギミック解除でも通ったルートをなぞり、そこから先は新たに出現したルートを進む形になります。
潜水新棲姫のいる香港近海から台湾へ向けて進み、台湾の高雄市辺りで陸揚げ。
それから南シナ海へ戻り、ボス艦隊と戦います。

ボスは軽空母ヌ級率いる水上艦隊。
難易度甲だとヌ級改flagshipという強力な護衛空母として登場。
最終形態では2隻に増えます。

また、道中は空襲戦、潜水艦戦、潜水艦戦(潜水新棲姫)、通常艦隊戦と続いています。
複数の対策が必要になる所に、輸送用装備も積みたいので…通常艦隊で全てを行うのは難しいですね。
幸い、通常艦隊戦は軽巡と駆逐の水雷戦隊なので、警戒陣で突破できたりしますが。


21_autumn_e2_1_9_hayasui
ボスでドロップ、補給艦 速吸。
3隻目くらいだったかなぁ。


21_autumn_e2_1_10
という事で、クリアしました。
クリアまでの試行回数は25回でした。
いやぁ、長かった…。

輸送に必要なポイント数は650。
ボス戦S勝利…つまり、ボス艦隊全滅させて得られるポイント数は46。
ボス戦A勝利だと32です。

以下、記録。
1回目:A勝利 残り618
2回目:S勝利 残り572
3回目:S勝利 残り526
4回目:道中大破撤退
5回目:道中大破撤退
6回目:S勝利 残り480
7回目:道中大破撤退
8回目:S勝利 残り434
9回目:S勝利 残り388
10回目:A勝利 残り356
11回目:S勝利 残り310
12回目:S勝利 残り264
13回目:S勝利 残り218
14回目:道中大破撤退
15回目:道中大破撤退
16回目:C敗北
17回目:道中大破撤退
18回目:A勝利 残り186
19回目:S勝利 残り140
20回目:A勝利 残り108
21回目:S勝利 残り62
22回目:道中大破撤退
23回目:S勝利 残り16
24回目:道中大破撤退
25回目:A勝利 残り0

こちらも比較的燃費の軽い艦が主体になるとは言え、高速修復材はかなり使うので中々。


21_autumn_e2_1_11_kouryaku
攻略編成。
軽巡1、軽空母1、駆逐4で構成。

メンツはギミック解除時と同じ。
軽巡は対空カットインが出来て、輸送ポイントがオートで大発1つ分が上乗せされる鬼怒を。
軽空母には道中の空襲戦とボス戦の制空用に艦戦を3積み。艦攻を1積んで攻撃できるようにしています。
駆逐艦は役割分担。
潮と照月は対空カットイン。
山風は先制対潜とボス戦での夜戦カットイン攻撃。
海風は大発持ち。結構夜戦で出番回ってくる事が多そうだったので、主砲を1つだけ。
ホントは連撃できた方が良いけれど。
対空適正の高い秋月砲を積ませています。

駆逐勢は下に置いて、2戦目の潜水艦戦と4戦目の水雷戦隊戦で警戒陣を使用。
高い回避力での突破を狙いました。
山風が先制対潜できるとは言え、持ち物がソナーのみでシナジー働かないんで、そんなにダメージ与えられないんですよね。
警戒陣だとほぼ致命傷与えられないので、やっぱり回避頼みになると言う。
潜水新棲姫の対潜戦も基地航空隊を派遣していたとは言え、対潜艦が山風のみなので早々潜水新棲姫を止められなかったですねぇ。


21_autumn_e2_1_12_kitikoukuu
基地航空隊編成。
出撃できるのは1部隊のみ。
よって、1部隊は防空用です。
2部隊目に対潜機を集めて、潜水新棲姫の潜水艦隊戦に投入。
4隻編成だとほぼ確定で潜水新棲姫が残って、3隻編成でも1波目で随伴の2隻を落とせてないと2波目の攻撃目標が分散されるから潜水新棲姫だけぴんぴんしてたり。
あんまり安定しなかったけど、1度だけ基地航空隊だけで撃沈できました。

さて、第2段階目に入ります。
今度は南シナ海に侵入した敵空母部隊を倒します。

…が、ボス出現ギミックを攻略する必要があります。
難易度甲ではギミック解除ポイントは2ヶ所、それと基地防空です。

早速、ギミック解除に向かいました。

21_autumn_e2_2_1_g
まずは基地防空で制空権を「航空優勢」にする事。


21_autumn_e2_2_2_g
そのまま向かったのは、こちら。
第1段階目のルート出現ギミックで向かったポイントの更に先、台湾の沖合。
空母水鬼率いる艦隊と戦い、勝利します。
全艦倒さなくても良いとは言え、flagshipの軽空母ヌ級改や重巡リ級、輸送ワ級がずらりと揃っているので、中々。
ワ級もflagshipはタフだしね。


21_autumn_e2_2_3_g_kouryaku1
ギミック解除編成1。
ルートを任意選択できる為、メンツは変わらず。
輸送作戦では大発を持っていた海風に対空カットイン装備を施しています。


21_autumn_e2_2_4_g_kitikoukuu1
基地航空隊ギミック解除編成1。
構成は変わらず。
対潜機部隊を今度は2戦目の潜水艦戦に派遣。
輸送作戦中、何気に被害が大きかったので。


21_autumn_e2_2_5_g
ギミック解除、続いてはこちら。
広東省陽江市の沖合での空襲戦で制空権を「航空優勢」にします。


21_autumn_e2_2_6_g_kouryaku2
ギミック解除編成2。
メンツは変わりません。
今度は軽空母に艦戦を満載しました。
対潜戦での攻撃手が少なくなりますが、元々そこまでダメージ与えられないのでまぁ良いか…と。


21_autumn_e2_2_7_g_kitikoukuu2
基地航空隊ギミック解除編成2。
第2部隊を戦闘機で固めて、ギミック解除ポイントへ派遣しています。


これでギミックを解除し、ボス艦隊が現れました。
早速、向かいましょう。


21_autumn_e2_2_8
ルートはギミック解除でも向かった空襲戦から更にベトナム方面へ向かいます。
海南島…海南省三亜市沖辺りですかね。

三亜市というと、現代では南シナ海に対する中国海軍の拠点の一つだったような。

ボスは空母ヲ級改flagshipを旗艦とする連合艦隊です。
随伴の軽空母ヌ級eliteは最終形態でヌ級改flagshipに強化されます。
第2艦隊にいる防空軽巡ツ級も最終形態でツ級eliteに。


21_autumn_e2_2_9_shinyou
ボスでドロップ、軽空母 神鷹。
うちには神鷹改二、神鷹改がいるので、神鷹のまま育てるかね。
実装されている大鷹型2艦共3隻体制になったw


21_autumn_e2_2_10_hiburi
ボスでドロップ、海防艦 日振。
このボスでは日振型の新規艦がドロップするんだっけか。
確か…昭南。
昭南ってシンガポールの事らしいんだけど。


21_autumn_e2_2_11_hiburi
…なーんつってたら、もう1隻日振w
弊鎮守府、海防艦自体、あんまり落ちないと言うのにw


21_autumn_e2_2_12_mikura
更に、海防艦 御蔵。
ネームシップ海防艦ばかりくるな…w


21_autumn_e2_2_13
…という訳で、クリアです。
巡洋艦級のeliteやflagship、ヌ級改、ヲ級改と軽量艦で相手するのがしんどい艦が揃っているとは言え、普段の姫級とかと比べると夜戦で普通に倒せるから温情だったわね。


21_autumn_e2_2_14_2shiki_bakurai_4
突破報酬、二式爆雷 ★+4。
国産爆雷の一番強いやつが改修値付きで報酬に。


21_autumn_e2_2_15_21inch_kansyugyoraihas
突破報酬、21inch艦首魚雷発射管6門(初期型) ★+4。
こちらは潜水艦用装備。
今回のイベントの突破報酬であるアメリカ潜水艦所縁の装備みたいね。


21_autumn_e2_2_16_sensuikan_koubugyoraih
突破報酬、潜水艦後部魚雷発射管4門(初期型) ★+4。
こちらもアメリカ潜水艦所以の潜水艦用装備のようで。
潜水艦の補強増設にも装備できるというので、また運用の幅が広がるな。
雷装値の上昇はその分控え目でした。


21_autumn_e2_2_17_shisei_15cm_9rensoutai
突破報酬、試製15cm9連装対潜噴進砲 ★+2。
とても強い対潜装備の改修値付き。
うちは2つ目。
助かる~!


21_autumn_e2_2_18_hf_df_type144_147_asdi
突破報酬、HF/DF + Type144/147 ASDIC ★+2。
イギリスの対潜ソナー。
これも対潜噴進砲と同じ対潜値を持っている、有用装備。
これも2つ目。
助かる~!


いやぁ、今回はおみや沢山ですね!!


21_autumn_e2_2_19_clear
ちょっと文面が気になる。

南シナ海に侵入した敵部隊を追い払った事で、輸送艦隊は無事に日本本土に到着できたようです。


21_autumn_e2_2_20_kouryaku
攻略編成。
メンツは変わらず。
軽空母が再び艦攻1艦戦3構成に。
その他は変わらん。
軽巡含む対空カットイン各艦はキラキラ維持の為に頻繁に位置を入れ替えたりしていました。
山風が夜戦カットインできるとは言え、運が低くて安定発動しないので、夜戦連撃できる対空カットイン艦を1隻しんがりに持って来てたりします。
後、後ろ3隻は2戦目の潜水艦戦と4戦目の水雷戦隊戦で警戒陣使う時用の事を考えて駆逐艦を配置。
鬼怒は後ろに下げても3番目までにしていました。

そういや、この山風は2隻目なのよね。


21_autumn_e2_2_21_shien
支援艦隊編成。
最終形態の時だけボス支援を入れました。
普段なら戦艦3隻入れる所、重巡1隻戦艦2隻にして少しだけ軽量編成。
ウォースパイトはサブ艦です。


21_autumn_e2_2_22_kitikoukuu
基地航空隊編成。
第2部隊を戦闘機2攻撃機2でボスへ。
ボスに空母戦力が2隻おり、メイン艦隊に空母が瑞鳳の1艦だけなので、やや制空に寄った編成にしています。


21_autumn_hondokinkai_no_bouei_result3
第1海域に続き、第2海域も難易度「甲」でクリア。
イベント終了告知もされている中、残すは第3海域のみとなりました。




ネギタレ艦隊2021年11月末版です。
前回は21年10月末でしたね…。


正規空母
葛城改(かつらぎ) Lv.94→Lv.95
Intrepid改(イントレピッド) Lv.95
Hornet改(ホーネット) Lv.95
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.95
赤城改二(あかぎ) Lv.93→Lv.94
加賀改二(かが) Lv.93→Lv.94
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.93
飛龍改二(ひりゅう) Lv.93
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
Aquila改(アクィラ) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.41(サブ)
翔鶴(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.11(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.10(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.8(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.7(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.94→Lv.95
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.95
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.91
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.91
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.77→Lv.88
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.95→Lv.96
祥鳳改(しょうほう) Lv.95
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.94→Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.94
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.93
龍鳳改(りゅうほう) Lv.93
鳳翔改(ほうしょう) Lv.92
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.92
大鷹(たいよう) Lv.91
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.80
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.1

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.96
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.93
Italia(イタリア) Lv.93
Roma改(ローマ) Lv.93
霧島改二(きりしま) Lv.92
長門改二(ながと) Lv.91→Lv.92
Washington改(ワシントン) Lv.92
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.91→Lv.92
Iowa改(アイオワ) Lv.92
比叡改二(ひえい) Lv.91
榛名改二(はるな) Lv.91
大和改(やまと) Lv.91
武蔵改(むさし) Lv.90
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.81→Lv.90
Гангут два (ガングート) Lv.90
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.74→Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Warspite→Warspite改(ウォースパイト) Lv.68→Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.70→Lv.73(サブ)
大和改(やまと) Lv.60(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.98
日向改二(ひゅうが) Lv.98

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.105→Lv.106
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.96
Zara due(ザラ) Lv.96
Pola改(ポーラ) Lv.96
鳥海改二(ちょうかい) Lv.94
妙高改二(みょうこう) Lv.93
摩耶改二(まや) Lv.92→Lv.93
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
衣笠改二(きぬがさ) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
利根改二(とね) Lv.95
最上改(もがみ) Lv.94
鈴谷改二(すずや) Lv.93
熊野改二(くまの) Lv.91
最上改(もがみ) Lv.90
三隈改(みくま) Lv.39(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.100→Lv.106
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
龍田改二(たつた) Lv.96
多摩改二(たま) Lv.95
鬼怒改二(きぬ) Lv.94→Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.93
大淀改(おおよど) Lv.93
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改二(のしろ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.70→Lv.80
Sheffield→Sheffield改(シェフィールド) Lv.39→Lv.55(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi→Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.29→Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀→大淀改(おおよど) Lv.22→Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.12(サブ)
大井(おおい) Lv.5(サブ)
大井(おおい) Lv.5(サブ)
大井(おおい) Lv.5(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.94

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.96

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.96→Lv.97
夕張改二(ゆうばり) Lv.90
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.90

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.97
大井改二(おおい) Lv.97
木曾改二(きそ) Lv.95
北上改二(きたかみ) Lv.52(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.51(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16→Lv.33(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.14(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.11(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.98
卯月改(うづき) Lv.97→Lv.98
長月改(ながつき) Lv.98
菊月改(きくづき) Lv.98
三日月改(みかづき) Lv.98
望月改(もちづき) Lv.98
水無月改(みなづき) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
山風改二丁(やまかぜ) Lv.96→Lv.97
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.96→Lv.97
潮改二(うしお) Lv.96
海風改二(うみかぜ) Lv.95→Lv.96
秋月改(あきづき) Lv.96
涼月改(すずつき) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.96
白露改二(しらつゆ) Lv.95
村雨改二(むらさめ) Lv.95
江風改二(かわかぜ) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
荒潮改二(あらしお) Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.94
照月改(てるづき) Lv.92→Lv.94
初月改(はつづき) Lv.94
Johnston改(ジョンストン) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
吹雪改二(ふぶき) Lv.93
時雨改二(しぐれ) Lv.93
朝潮改二丁(あさしお) Lv.92→Lv.93
長波改二(ながなみ) Lv.93
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.93
山風改二(やまかぜ) Lv.86→Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.92
神風改(かみかぜ) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
朝潮改二(あさしお) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
有明改(ありあけ) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
松改(まつ) Lv.90
竹改(たけ) Lv.90
Scirocco改(シロッコ) Lv.90
桃改(もも) Lv.78→Lv.86
江風改二(かわかぜ) Lv.77(サブ)
雪風改(ゆきかぜ) Lv.74
浦風丁改(うらかぜ) Lv.73(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.59→Lv.64(サブ)
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.59→Lv.64(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.62
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.61
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.61
Ташкент改(タシュケント) Lv.60(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.59
Johnston改(ジョンストン) Lv.59(サブ)
黒潮改(くろしお) Lv.58
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Janus改(ジェーナス) Lv.55(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.52
朧改(おぼろ) Lv.52
若葉改(わかば) Lv.52
霞改(かすみ) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
満潮改(みちしお) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
親潮改(おやしお) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝霜改(あさしも) Lv.51
朝風改(あさかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
天霧改(あまぎり) Lv.50
漣改(さざなみ) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
巻波改(まきなみ) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
有明改(ありあけ) Lv.48(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
山風→山風改(やまかぜ) Lv.4→Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
Jervis→Jervis改(ジャーヴィス) Lv.37→Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.44(サブ)
初月改(はつづき) Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.32
深雪改(みゆき) Lv.31→Lv.32
磯波改(いそなみ) Lv.32
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
大潮改(おおしお) Lv.31
霰改(あられ) Lv.31
狭霧改(さぎり) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
海風→海風改(うみかぜ) Lv.3→Lv.35(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
霞改(かすみ) Lv.22→Lv.23
島風(しまかぜ) Lv.4(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.65→Lv.67
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.44→Lv.46

潜水艦
まるゆ改 Lv.95→Lv.96
伊168改 Lv.92
伊47改 Lv.90
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.56(サブ)
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.8→Lv.26(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊14改 Lv.92
伊400改 Lv.90
伊401改 Lv.90
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.86→Lv.87
伊8改 Lv.81→Lv.82
伊19改 Lv.82
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.92
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.92
千代田甲(ちよだ) Lv.91
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.42(サブ)
日進改(にっしん) Lv.41(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸(はやすい) Lv.1(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.65→Lv.82
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.5→Lv.25(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.5(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.72

| | コメント (0)

2021年11月27日 (土)

返り咲き

繁忙期前なのに何でこんなバタバタしてんだろう…。
疲れるなぁ。




21_11_23_pumpkin_pai221_11_23_pumpkin_pai1
晩秋だけど、妻が作ったカボチャパイ。
あっという間になくなりましたw






お船の秋イベ。

東北・北海道沿岸で秋刀魚漁支援を行った第1海域に続き、後段作戦となる第2海域・第3海域が開放されました。

第1海域は秋刀魚漁支援中にクリアしたので、第2海域から攻略する事になります。
この第2海域は「南号作戦」。
シンガポールから台湾を経由し、日本本土へ輸送を行うという作戦です。
大戦末期の作戦だった為、多くの輸送船や護衛艦艇が空襲、潜水艦による襲撃を受けて損傷したり沈没したりしたそうです。

さて、この海域は2段階に分かれています。
1段階目は輸送作戦…ですが、輸送ルート出現ギミックを解除する必要があります。
ギミックの指定箇所は難易度「甲」で3か所。

21_autumn_e2_1_1_g1
スタートはベトナムのカムラン湾沖付近。
どうやら、南シナ海を舞台としたマップになっているようです。

基地航空隊は台湾。台南空港辺りでしょうか。
台南海軍航空隊が開いた台南基地が元のようです。

一旦南沙諸島付近まで進み、北上して西沙諸島付近へ。
そこから更に中国本土へ近付き、香港近海へ。


21_autumn_e2_1_2_g2
もう1か所はフィリピンのルソン島方面へ向かい、そこから中国本土方面に向かった南シナ海上。
おそらく、東沙諸島付近。

2ヶ所共潜水新棲姫率いる潜水艦隊を倒します。


21_autumn_e2_1_3_g_kouryaku1
ギミック解除編成1。
軽巡、軽空母、駆逐4。

軽巡は輸送作戦の時に輸送量が稼げて、対空カットインも出せる鬼怒を起用。
軽空母は瑞鳳。途中に空襲戦があるので、艦戦を多めに積んでいます。
艦攻は対潜強い機体を一応積んだけど、あんまり意味なかった。
駆逐艦は対空カットイン用に照月を編成。
他3隻は対潜仕様。海風は大発も積めるので、輸送作戦の時に活用できるかと思って起用。


21_autumn_e2_1_4_g_kitikoukuu
基地航空隊ギミック解除編成1。

第1部隊は局地戦闘機とロケット戦闘機で防空に。
第2部隊は東海+対潜の強い天山(九三一空)を編成し、目的の各潜水艦隊へ。
…東海3つしかないので、こんな感じになりました。


21_autumn_e2_1_5_g1
ギミック3か所目はフィリピンと台湾の間、バブヤン諸島を抜けた先。
バリンタン海峡とかルソン海峡付近ですね。
ここは2回敵艦隊を倒すとギミック達成されます。

これでギミックが解除され、輸送ルートが出現しました。
ここから輸送作戦スタートとなります。


21_autumn_e2_1_6_g1_kouryaku2
ギミック解除編成2。
今度は軽空母率いる水上艦隊との戦いなので、メンツはそのままに装備だけ変更。
駆逐艦2隻の対潜装備を対空カットイン装備に変更。
山風は基地航空隊のフォローにソナーを装備している関係で、水雷見張員・レーダー・魚雷の夜戦カットイン仕様。


21_autumn_e2_1_7_g1_kitikoukuu2
基地航空隊ギミック解除編成2。
編成変わっていません。
対潜部隊を道中2戦目の潜水艦隊へ向けています。






F1第20戦カタールGP決勝!!

3連戦の最後…ブラジルからの移動だけでも疲れちゃうよね。
しかし、良い夕陽だ…。

ピットロードを歩くアルピーヌのアドバイザー、アラン・プロストとマクラーレンのチーム代表、ザク・ブラウン。
あっ、ベッカムだ。
デンマーク代表のゴールキーパーもいるようです。
何だかサッカー関係者が多いね?
…と、夜にサッカー選手との交流があったらしいね。
楽しそうにPK合戦やってるやん。

カタール空軍のエアショー部隊による編隊飛行。
カタール国旗カラーのスモークを出しています。
この機体、ピラタスPC-21(スイス製)初等練習機だそうで…ブルーインパルスと同じ、練習機なのね。

いやぁ、それにしてもサッカー選手多いね。
そして、カタールのVIPも。

ジャン・トッドと話すレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナー。

カタールのVIPと話すF1マネージングディレクター、ロス・ブラウン。

ベッカム、ラッセルと話してたかな?
同じイングランド出身だ。

ルクレール、ラッセルが会話中。
そこにガスリーも来た。

カタール空軍飛び回ってる!


カタール国歌!!
青少年合唱団とかかな?
前回に続き、国歌に乗るリチャルド。

さっきから度々映るサッカースタジアム。
良く見たらトロフィがワールドカップのものだ!!
来年のサッカーワールドカップがカタールで行われるからのようです。
だからサッカー選手との交流があったり、サッカー選手多く来てたりするのね。

夕方は空もハッキリとクリアに見えてたけど、日が沈むと何かモヤッてる感じに。


Q3での黄旗無視でフェルスタッペンは5グリッド降格、ボッタスは3グリッド降格ペナルティ。
それぞれダブルイエロー無視、黄旗無視によります。
サインツJr.も合わせて召喚されていましたが、お咎めなしでした。

これにより、ガスリーがF1キャリア初のフロントロースタートに。
アロンソ、ノリスがセカンドローに並びます。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
3番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
12番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
13番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
14番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース


ワールドカップトロフィとF1優勝トロフィが揃い踏み。
記念撮影されています。
ワールドカップトロフィ持ってるのはどちら様…?
FIFA会長とかだろうか?

スタートタイヤはソフトタイヤとミディアムタイヤが半々くらいに。
…ふむ、ペレスはミディアムタイヤを選択したか。

ハミルトンのフォーメーションラップ、最後コーナー手前くらいからかなりゆっくりに。
慎重に温めてるのかな?


シグナルが…ブラックアウト!!
ガスリーは2番手を維持して1コーナーを通過。
しかし、その後にアロンソがガスリーをオーバーテイクしています。
そして、フェルスタッペンが早くも4番手にまでポジションを上げている!
逆に、ボッタスは11番手にまでポジションを落としています。


2周目、ペレスがストロールをかわして9番手に。
ハミルトンがトップを守り、アロンソ、ガスリー、フェルスタッペンが続く。


4周目、フェルスタッペンがガスリーをかわして3番手に。
空気の渦が見える…湿度は75%なのだとか!
砂漠の中だし、日没直後なのに。


5周目、フェルスタッペンがアロンソをかわして2番手に!
ペレスは角田をかわして8番手に上げています。


7周目、ペレスがサインツJr.に仕掛ける!
1コーナーで挙動を乱してサインツJr.が再逆転。
ラインを外れると、砂でグリップしないみたい。
次の周でペレスが再度仕掛け、オーバーテイク成功、7番手だ。


9周目、ホームストレートでスリーワイドに!
角田がストロールとボッタスにかわされています。
ボッタスは上手い事、前2台のトーを得られましたね。
次の周に角田はピットインして、ミディアムにチェンジ。
ソフトタイヤが持たなかったか?


12周目、ベッカムはマクラーレンのガレージで観戦。
ガスリーは同じソフトタイヤのノリスにもかわされています…そろそろタイヤが厳しいか?


13周目、ペレスがガスリーをかわして5番手。
ガスリーは次の周にピットインしました。
アルファタウリ勢のソフトタイヤの持たなさは何だ…?


16周目、ペレスがノリスをかわして4番手に。
追い上げてきました!

ここ数周、ハミルトンがファステストを連発しています。
2番手のフェルスタッペンとの差が少し開いて来ている状態。

一方のボッタスはサインツJr.をかわして7番手を走行。
ホームストレートでオコンをかわして6番手に上がってきました。

…抜きにくいサーキットだと思われていましたが、割と抜きやすい?


18周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
ハードタイヤに交換、タイヤ交換時間は2.2秒と良いタイム。
アロンソの目の前で復帰。

ハミルトンは次の周でピットインしてカウンター打った!
コースに復帰した段階でフェルスタッペンとのギャップは9.3秒。
ピットイン前とギャップが変わらないんで、アンダーカットしづらい特性のサーキットのようです。


20周目、ここでペレスがピットイン。
タイヤ交換時間は2.7秒、少し時間かかったな。
12番手で復帰。
ここからピットインするマシンが何台もいる筈だけど、また抜いていく必要があります。


22周目、ボッタスがノリスを追いかけています。
ホームストレートでDRSを開いてはいるけど、ライン外してるな…冷却目的か?


26周目、ペレスがリチャルドをかわして8番手。
次はアロンソを狙います。


27周目、ルクレールとアロンソとペレスのバトル!
アロンソがルクレールに仕掛ける…おっと、ルクレールがタイヤをロック!
その間にアロンソがルクレールの前に。
ペレスがルクレールのアウト側から狙うも、少し押し出されている。

ペレスはその後、曲がりくねった区間でルクレールをかわしました。
7番手です。

サインツJr.の無線。
何かピーピー言ってるのはハウリングなのか。
一度ピットイン指示出てたけど、普通にピットレーン入口を通過。
無線トラブルでピット指示が聞こえなかったみたい?


28周目、ここでピットイン指示が聞こえたサインツJr.がピットイン!
…おっと、ルクレールも入った、ダブルピットストップだ!
フェラーリがこれやると、特に怖いんだけど…無事にクリア。


30周目、ペレスがアロンソに仕掛けた!
サイド・バイ・サイド!
互いに少し押し出しながらもバトルを展開。
ペレスが前に出ました、4番手です。


31周目、ハミルトンが飛ばせばフェルスタッペンも飛ばす。
ギャップはハミルトンがピットを終えた後より少し縮まって、約7秒。
ハミルトンも余力ありそうなので、容易に差を縮められるようには思えない感じですね。


34周目、ボッタスの無線!
パンクした!!
黄旗!
ボッタス、左フロントタイヤが壊れてコースオフ!!
何とか復帰するも、盛大な火花を上げている!!
その間にペレスとアロンソがボッタスの前に出ました、3番手と4番手だ!

ピットに戻ってこれたボッタスはノーズも交換し、11.4秒の作業時間でコースへ。
ラッセルの前、14番手で周回遅れにもなってしまっています。
しかも、割とパンクしたまま走行していたから、ボディにもダメージがあるかもしれません。


39周目、湿度は80%にまで上がっているようだ。
空気の渦が良く見える。
フェルスタッペンの無線。
「ゆっくりバイブレーションが出てる。」
タイヤに負荷がかかっている可能性があります。
さっきのボッタスのを見た後だからなぁ。。

翌周、ハミルトンも無線でゆっくりバイブレーション出てると報告しています。
どちらももう1度ピットに入りそうな雰囲気。


42周目、ここでフェルスタッペンが2度目のピットイン!
レッドブル陣営が早めに動いてきた!
タイヤ交換時間は2.1秒、かなり早いぞ?
タイヤはミディアムタイヤだ。

…おっ、ペレスも入れるのか。
ダブルピットストップだ。
ペレスは7番手で復帰。
前には1ストップ作戦のマシンが何台かいるので、追い抜いて来ないといけません。

そして、フェルスタッペンに反応してハミルトンもピットイン!
メルセデス…ハミルトン陣営はフェルスタッペンの動きを見て同じ動きをすれば良いから、戦略的には楽な戦いだ。
ファステストは現在ハミルトンが保持していますが、フェルスタッペンは後ろのアロンソに対して35秒くらいギャップあるから、順位を失わずピットインできる。
なので、最後にピット入ってのプランFができる。


46周目、ライコネンのリプレイ。
1コーナーでアウト側からラティフィに仕掛けた時に危うく接触しそうに。
ラティフィを避けながらサイド・バイ・サイドを維持し、その後オーバーテイク!
一瞬危なかったけど、流石ライコネン。
無線で悪態つきながらバトルしてたんだろうなぁ…。
川井ちゃん「引退したらこんな面白い事できなくなっちゃうよぉ〜?」

3番手を走るアロンソの無線。
「エステバン、ライオンみたいに頑張れ。」
オコンはストロールとペレスの前、5番手。
彼がこの2台を抑えてくれれば、1ストップ作戦のアロンソは表彰台フィニッシュが見えてくるという場面です。
因みに、「ライオンみたいな」ってフレーズはオコンがハンガリーGPで優勝した時に飛び出したコメントのようで。
この局面でそれを借用してくるの、凄い。


47周目、ストロールをかわしたペレスの無線。
ペレス「何でボックスしたの?」
エンジニア「表彰台狙ってるからね。
1ストップだと最後キツくなるよ。」

そのペレスがあっさりとオコンをオーバーテイク。
しかし、オコンも食らい付いて行きます!
曲がりくねった区間で何度かサイド・バイ・サイドにまで持ち込むが、逆襲までは行かず。
オコンはチームから無線で焚き付けられてたから、頑張ったが、流石に厳しかったか。


50周目、この場面でノリスがピットイン。
そしてボッタスの無線。
リタイアするようだ。

…んっ、黄旗!
あーっ…今度はラッセルの左フロントがパンク!
緊急ピットインだ。
って、左フロントが外れない!
外れた!

どうやら、ノリスのピットインもパンク起因だったようだ。
1ストップ作戦勢のタイヤが次々と限界を迎えて行く。


52周目、今度はラティフィがパンク!
やっぱり左フロント。
ノリスは分からんけど、パンクした3台に共通しているのは、いずれも左フロントという事と、周回数が30周前後で壊れている事。
後者はノリスにも当てはまるね。
後、メルセデスPU勢。

ラティフィはピットロード入口を過ぎてからタイヤが壊れた為、1周しなければいけない!
しかし、1周は持たないか…コース外でストップしてしまいました。

いずれのパンクも特に前兆なく発生しているようで…怖すぎる。
唯一の前兆がゆっくりバイブレーション起きる事だったりして?


55周目、ここでフェルスタッペンがファステスト!
そして、5位から9位までが1秒前後くらいの等間隔になっていて接戦なんだが?

ここでバーチャルセーフティカー!!
ラティフィのマシンを撤去する為ですね…意外に時間かかりそうだからかな?


56周目、この機会を逃さずフェルスタッペンがピットイン!
ソフトタイヤに履き替えます!
これは…プランF!
ファイナルラップでバーチャルセーフティカー明ければ、ファステストの更新が狙えます。
…既にファステスト持ってるけど。


57周目、ファイナルラップ!
このタイミングでバーチャルセーフティカーが終わった。
フェルスタッペンはまだファイナルラップに入る前だから、これはファステスト更新狙ってくるでしょう。

バーチャルセーフティカー入ったから、ペレスはアロンソに届かなかったねぇ…。
そして、1ストップ作戦のアロンソはこのラップを走り切れば表彰台だ、凄いぞ!

チェッカーは走り高飛びの選手が担当するようだ。
東京五輪の金メダリスト、ムタズ・エサ・バルシム選手。
イタリア代表の友人と同記録になって、金メダル分け合った人だったような。

そして、ハミルトンが金メダリストのチェッカーを受けて、ポール・トゥ・ウィン!
新サーキット初の優勝者はハミルトン!
フェルスタッペンがしっかりとファステストを記録し、2位でチェッカー!
ファステストラップポイントの+1ポイントを獲得しました!

アロンソはハードタイヤで33周する1ストップ作戦で3位入賞!
2014年ハンガリーGP以来、7年3ヶ月26日振りの表彰台です!
これは史上2番目に長い記録。
最も長い期間かかって表彰台に戻ったのは、アレクサンダー・ブルツの7年9ヶ月11日(1997年イギリスGP〜2005年サンマリノGP)だとか。

当然のように、ドライバー・オブ・ザ・デイはアロンソです!

ホームストレートの縁から盛大に上がる花火!
夜だから綺麗に映えるなぁ〜。

トップ3へ、等しく大歓声が上がります!
良いねぇ〜!

フェルスタッペンの無線。
ホーナー「最高のダメージリミテーションだったね!」

マシンを降りたフェルスタッペン、むちゃくちゃ汗かいてる。
蒸し暑かったんだな…。

サーキットの照明がコースに沿って動いてるwww
東京フレンドパークⅡのフラッシュザウルスかな?


インタビュワーはJB!

ハミルトン。
「分かりやすかったですし、ちょっと孤独でしたけど。
バトルがあるのも良いけど、今日はポイントが必要だったので良かったです。」
「緊張する1年だったので、2戦連続で優勝できて良かったです。」と1年の総括みたいなコメント。


フェルスタッペン。
「楽しいトラックですよ。楽しいですし、デグラデーション的にもタイヤに厳しいです。」
「良い気分ですよ。
最後まで厳しい戦いになると思います。」
チャンピオン決まるまで、後2戦。

アロンソ。
今回はシートにおしっこ引っ掛けられないから安心だねwww
「今日は第1ラップからルイスをかわせるかな、と頑張ったんですがね!」
「数レースギリギリの時もあったし、ソチの時もギリギリでしたけど。」
1ストップ作戦は他チームのデグラデーションを見ながらだったそうで。
バトン「F1楽しい?」
アロンソ「これを長い事待ってました!」
嬉しそうだよなぁ、7年振りだし。


ルーカスと抱き合うハミルトン。

アロンソのドライバー・オブ・ザ・デイインタビュー。
「昨日も今日も良かったですし、タイヤも上手くマネージメント出来ました!」
普通にコメントしてた。


表彰台。
合計100歳、平均年齢33歳www

イギリス国歌からのドイツ国歌。
2戦連続いつもの。

ファイト!!
フェルスタッペン、アロンソにかけに行く。
アロンソめっちゃ笑顔でフェルスタッペンにかけてるwww

アロンソ、表彰台横から何かやってるwww
ボトルを下のチームクルーに渡していました!
その光景を見ながら、森脇さんがめっちゃビビってるwww
「割れちゃう、割れちゃう!」
「あぁ、振っちゃダメ、振っちゃダメ…!」

中東なので、おそらくスパークリングワインではなくて炭酸の果実ジュースだと思われる。

川井ちゃん「キミがいたら分かったんですけどね。キミが飲まなかったら『あ、お酒じゃない。』」


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はエステバン・オコン/アルピーヌ
6位はランス・ストロール/アストンマーティン
7位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
8位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位は角田裕毅/アルファタウリ
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はミック・シューマッハ/ハース
17位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
ニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG


ドライバーズランキングはフェルスタッペンとハミルトンの差が8点に縮まりました。
次のサウジアラビアでハミルトンが優勝+ファステストラップポイントを取り、フェルスタッペンが2位フィニッシュだと同点になります!
ノリスとルクレールの差も1点と接戦。
サインツJr.も近い位置にいるけど、流石に後2戦でノリスまでは届かないか。

そして、コンストラクターズランキングもメルセデスAMGとレッドブルの差が5点に縮まっています。
こちらはペレスとボッタスの差で決まりそうです。
同点だったアルピーヌとアルファタウリの戦いは大量得点を獲得したアルピーヌに対し、アルファタウリはノーポイントと苦しい状況に。

ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(351.5Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(343.5Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(203Pt)
4位:ペレス/レッドブル(190Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(153Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(152Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(145.5Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(105Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(92Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(77Pt)
11位:オコン/アルピーヌ(60Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(43Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(34Pt)
14位:角田/アルファタウリ(20Pt)
15位:ラッセル/ウィリアムズ(16Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(7Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ロバート・クビサ/アルファロメオ(0Pt)
21位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(546.5Pt)
2位:レッドブル(541.5Pt)
3位:フェラーリ(297.5Pt)
4位:マクラーレン(258 Pt)
5位:アルピーヌ(137Pt)
6位:アルファタウリ(112Pt)
7位:アストンマーティン(77Pt)
8位:ウィリアムズ(23Pt)
9位:アルファロメオ(11Pt)
10位:ハース(0Pt)

| | コメント (0)

2021年11月26日 (金)

秋から冬へ

あっという間に11月も下旬…いやぁ、もう12月ですね。。
1年あっという間でした。



そして、B金剛石は今ノモセ。
湿原で遊んでから先に進む予定です。




先日食べたカレー。
21_11_20_kan_meshi

…。

21_11_20_kan_meshi2

…。

21_11_20_kan_colle


うーん、似てる。

っていう訳で、お船。
秋イベントの後段作戦が始まっているので、ぼちぼちやり始めるかなーって所です。

21_autumn_kaizyougoei_hondokinkai_no_bou
秋刀魚祭り終わったから、第1海域のイラストが差し変わってるw







F1の話。

アルファロメオは2022年にジョヴィナッツィに代えて周冠宇を起用する事を発表。
初の中国人フルタイムF1ドライバーとなりました!
これで2022年のグリッドには角田、周、アルボンとアジア人及びアジア人を方親に持つドライバーが3名並ぶ事に。

2022年のドライバーラインナップが確定しました。

メルセデスAMG
ルイス・ハミルトン/イギリス
ジョージ・ラッセル/イギリス

レッドブル
マックス・フェルスタッペン/オランダ
セルジオ・ペレス/メキシコ

フェラーリ
シャルル・ルクレール/モナコ
カルロス・サインツJr./スペイン

マクラーレン
ランド・ノリス/イギリス
ダニエル・リチャルド/オーストラリア

アルピーヌ
フェルナンド・アロンソ/スペイン
エステバン・オコン/フランス

アルファタウリ
ピエール・ガスリー/フランス
角田裕毅/日本

アストンマーティン
セバスチャン・ベッテル/ドイツ
ランス・ストロール/カナダ

アルファロメオ
バルテリ・ボッタス/フィンランド
周冠宇/中国

ウィリアムズ
アレクサンダー・アルボン/タイ
ニコラス・ラティフィ/カナダ

ハース
ミック・シューマッハ/ドイツ
ニキータ・マゼピン/(ロシア)




F1第20戦カタールGP予選!!

初開催!
トワイライトレースだ。
…空気がモヤッてるように見える。
砂かな?

暗くなってきて、照明で照らされるサーキット。
暗闇の中に浮かび上がる様はバーレーンを彷彿とさせる光景。
いやぁ、まぉ、地域的にとても近いんだけど。

ハミルトンは特別ヘルメット。
レインボーカラーになっているね。
これは…反人種差別のキャンペーンかな?

COTAに続き、ジョージ・ルーカスさんが。
メルセデスのガレージにいます。

盛り上がる観客。
結構入ってそうですね。


Q1
ハース勢が真っ先にコースイン。
マゼピンの無線。
「予選に間に合うように働いてくれてありがとう。」
フリー走行2回目をシャシー交換で走れてなかったうえに、直前のフリー走行3回目もパワーユニットトラブルで走れない不運も重なり、厳しい週末になっています。

…っと、マゼピンのフロントウイング翼端板が壊れてる。
前方部分が上向きになって、後部が地面を擦ってるな。。
うーん、マゼピンへの試練は続く。

他がソフトタイヤでアタックする中、ガスリーが唯一人ミディアムタイヤでアタックしています。
これは…何か意図が。
ソフトタイヤの節約?

フェルスタッペンのリア方向オンボードカメラ。
物凄い火花!
喰らいからかなり綺麗に見えます。

フリー走行に続き、アルファタウリ勢は好調を維持。
しかし、アルピーヌも負けていないですね!
アロンソがここで3番手だ!
チームメイトのオコンは8番手。
どうやら、ブレーキングで振動が起きていたようで。

残りは5分。
ここでメルセデス勢からトップを奪ったのはフェルスタッペン。
フリー走行でのリアウイングのトラブルは取り敢えずどうにかなったようだ。
DRS開くとフラップがパタパタするの。

残り1分半。
15番手のルクレールもアタック準備。
フリー走行3回目、予選1回目のアタックとリアが滑りやすい傾向が出てやや不安定な状態です。
…って、最終コーナー前の渋滞すげぇ!
ルクレール、紳士協定を破って隊列を抜く。
時間的には大丈夫だろうけど、タイヤ冷えるし、セクター2以降が乱気流で辛いだろうからね。
っと、更にリチャルドがルクレール抜いて前に出たわ。
ラストアタックに入って行きます。

チェッカー!
ライコネンは14番手でギリギリ!
ラティフィも15番手で当落ライン上だ。
ジョヴィナッツィは16番手でノックアウト。
ガスリーが5番手!
ベッテルは6番手!
サインツJr.が4番手に上げた!
ミックは18番手と健闘。
リチャルドは9番手だ。
ルクレールはセクター3で全体ベストを叩き出して10番手に滑り込んだ!
ラッセルは12番手で安定のQ2進出!
ストロールは8番手だ。
ここでハミルトンがトップに!
角田は6番手に上げている。
オコンは10番手で通過。
アロンソが6番手に入ったぞ!
苦しんでいるマゼピンは20番手で予選を終えました。

ライコネンのオンボード、車検中。
予選が見られるの、後2回か。。

角田はセカンドランでソフトタイヤの2本目を使ったらしい。
Q3行っても辛いな。

リプレイ。
ベッテルがピットレーン出口でガスリーを抜いて前に。
ガスリーの無線「セバスチャン、あれやっちゃダメなのでは?」

ノリスのリプレイ。
おっと…コーナーで前のアルピーヌに当たりそうに。

ペレス、ガレージで何やら作業。
リアウイングか?

マゼピンは無線で悔しさを爆発させています。
予選後インタビューで自分の走りに納得できず、涙する場面も。


Q2
ラッセルが真っ先にコースイン。

ステファノ・ドメニカリとジャン・トッドの元フェラーリ上層部メンツがカタールのVIP…王族?をおもてなし中。
F1のCEOとFIA会長がもてなしてるんだから、相当な人達だろうな。

アルファタウリ勢だけソフトタイヤでアタックしているようです。
他はミディアムタイヤ。

ガスリーがセクター1で全体ベストを出し、2番手に!
ハミルトンがトップタイムだ。
彼はミディアムタイヤながら、Q1のソフトタイヤでのタイムより速いタイムを出している。

あ、アロンソもソフトタイヤ使ってるな。
セクター1で全体ベストを記録し、6番手。
一通りアタックを終えて、ペレスが12番手と振るわない。

またドメニカリとトッドのおもてなしシーン。
そして残りは5分でコース上はラッセルのみ。
少しタイヤをダートに乗せて砂煙が。。

残りは3分、ラストアタックに出て行きます!
サインツJr.がミディアムタイヤで出ている!
他は皆ソフトタイヤ。
メルセデス勢とフェルスタッペンもソフトタイヤで出てるけど、Q3の練習でしょう。

うーん、サインツJr.はタイム更新できず。
後続の状況を待つだけに。
ノリスが8番手に上がり、サインツJr.は9番手だ。
ルクレールは11番手と届かず。
ストロールが11番手だ。
チェッカー!
角田は5番手タイム!
リチャルドは13番手でノックアウト。
オコンが5番手に上げている!
ベッテルは8番手だ。
おぉ、アロンソが3番手!
ペレスは11番手でノックアウト!
チェコ応援団。

サインツJr.、ギリギリ10番手で通過した!!
今回、チーム代表のマッティア・ビノットいるのに!!
(チーム代表いると駄馬になるみたいなジンクスが…。)

ペレスの車検風景。
無線。
ピー。
レッドブルは1台失ってかなり痛い状況。
しかし、チェコ応援団は盛り上がってるなwww


Q3
メルセデス勢が真っ先に動いた!

ガレージでペレスのリアウイングが検査受けてる。
DRS開き過ぎてないか、だね。

トト、割と余裕そうな表情。

ハミルトン、セクター1て少しミスっても速い!
ボッタスよりタイム良いじゃん。
フェルスタッペンが2番手。
ガスリーは相変わらず4番手と良い位置につけていいます。

フェルスタッペンのリプレイ。
リアウイングがパタパタしていない、応急処置だろうけど大丈夫なようだ。
…ん、順位がアロサイだ。

残り3分55秒。
早くもハミルトンがコースイン!
角田も向かった。
ここら辺から続々とアタックに向かって行きます。
やや間を置いて、フェルスタッペンが最後にコースイン。
オレンジアーミーの皆さんも盛り上がる!

ハミルトン、まずはセクター1全体ベスト!
セクター2も全体ベストを重ねている!
1分20秒827、速い!!
あーっと、セクター3で黄旗!
緑旗に戻った。
チェッカー!
あ、黄旗…すぐグリーンになったな。
何だ?

…ん、また黄旗出てる?
あーっと、ガスリーがホームストレートでストップ!
マシンにダメージがあるようだ。
でも旗はグリーンのままだ。

フェルスタッペンはタイムを上げたけど2番手。
ボッタスはタイムを更新できず3番手。
ハミルトンがポールポジション獲得!

ガスリーは右フロントタイヤを破損している模様。
リプレイ。
15コーナーの外側縁石でフロントウイングを破損し、その破片がタイヤを切ったようだ。
その時点までボッタスを上回っていただけに、惜しい。。


インタビュワーはDC先生!

フェルスタッペン。
「ペースはやはりなかったですね。」
「明日はスタートを上手く決めたいと思います。」

ハミルトン。
まずは観客に挨拶。
「昨夜も深夜までエンジニアに色々と協力してもらいました。」
「最後のラップはホントに最高でした!」
DC先生「身体的にもキツいみたいだけど?」
ハミルトン「水曜日からちょっと、お腹が痛くて。
でも、今日は嬉しいです!」
体調不良でこれかい、凄いな。。

ボッタス。
土曜になって急にフィーリング悪くなったらしいけど、原因分からんって話でした。
この後分析して解明するしかないね。

沙漠を照らす黄色い月、綺麗。

レッドブルとしてはペレスが後方に沈んで1対2というのが辛い所。
更に、サポートレース等もない為、偶数グリッド側の路面が汚れたままというのもスタートの蹴り出しに影響するので辛い所。
沙漠の中のサーキットだから、走らない所は砂が沢山あるしねぇ。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
5番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
12番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
13番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
14番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース






続きからコメント返信!!

続きを読む "秋から冬へ"

| | コメント (0)

2021年11月20日 (土)

新たな伝説へ

ほぼ皆既部分日食、結局見そびれた。。
残念。。
帰る頃にはすっかり明るくなった月に煌々と照らされてた。





ここんとこ、ポケセンに行く事が多く。
21_11_10_blastoise21_11_12_gardevoir_absol
取り敢えず、カメックス、そしてサーナイトとアブソルをば。
後ミロカロスだな…。


今日も行ってきたんだけど、目的は勿論これでした。
21_11_20_brilliant_diamond
ブリリアントダイヤモンド!!
DSん時は誕生石なのでダイヤモンドを選んでいたんだけど、今回も。
会社帰りの電車でやるぜーとか思ってたんだけど、すっかり更新プログラムの存在を忘れてて結局帰ってからになるという。
しかも、定時で上がるつもりだったのにいつも通り終電だったし。

取り敢えずポッチャマです。
コリンクさんが普通にでんきショックぶっ放してくるんだが。
懐かしい…けど、気を付けないとダイヤモンドやプラチナと同じメンツになっちまうな。。


これと同時に、Pokemon fitのぬいぐるみもシンオウメンツ発売されたっぽいね。


21_11_19_tomita_seimen
帰りがけ…会社行きがけとも言う…にラーメン。
つけ麺。
濃厚魚介。





21_11_17_cos
先日の初挑戦だった時のやつ、良い感じの写真撮りそびれたので。
自分が本格的な被写体になるとは思ってなかったからね。







F1第19戦サンパウロGP決勝!!


青空が見えるぞ、良い天気!
この週末で一番気温高いのでは?

この週末、17万人が来場しているようだ!

グリッドにはマッサ!
奥さんのラファエラと仲良く。
どうやら、マッサパパもいるようだ。

レッドブルとフェラーリのマシンを見るジョー・バウアー。

フェルスタッペンのスプリント予選後コメントで罰金へのジョーク言ってるwww
「かなり大金だね。スチュワード達が美味しいディナーと良いワインを飲んでくれると嬉しいよ!」
との事www

医療機器紹介。
からのクソデカレッドブル旗。


ブラジル国歌!!
ピアノ演奏だ!!

フライバイ来た!!
スモーク・オン!!
エスカドリャ・ダ・フマサというブラジル空軍の飛行展示チームだそうで。
意味は「煙の飛行隊」。

…ブラジル国歌は表彰台で長らく聞けてないねぇ。。
マッサ以来だ。

クソデカレッドブル旗の横にクソデカフェラーリ旗。

マッサが観客を記念撮影してるwww
のをぐるりと360度撮影する国際映像。
挨拶に盛り上がる観客!


ライコネンは異なるスペックのリアウイングに交換した為、ピットレーンスタートに。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からは角田裕毅/アルファタウリ
16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはミック・シューマッハ/ハース
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
ピットレーンスタートからはキミ・ライコネン/アルファロメオ

タイヤは角田のみがソフトタイヤを選択。
他はミディアム。

ブラジルでもオレンジ発煙筒が。


シグナルが…ブラックアウト!!
ノリスがスタート直後からダートに落としたからか、大きくコースオフ!
1コーナーを制したのはフェルスタッペン!
4コーナーでペレスがボッタスをかわして2番手!
ハミルトンは7番手にまで上がっています!

ノリスの無線。
どうやら、タイヤがパンクしてしまったようだ!


2周目、ノリスがピットイン!
ハードタイヤへスイッチ。
6番手に上がっていたハミルトンは更にサインツJr.をかわしています。

スタートリプレイ。
ノリスはサインツJr.を抜いた時にリアタイヤが接触してしまい、パンクしたようだ。

リプレイ。
角田がストロールに仕掛けた時に接触し、フロントウイングが脱落。
インを突こうとした所、ストロールがインを閉めたので接触。
エアロ回り結構壊してるな…。

角田無線。
「あいつ、ミラー見てないだろ!」


5周目、リプレイ見てる間にハミルトンは3番手にまで挽回してきていました。
チームメイトの前に出て、レッドブル勢の後ろにつけています。
まぁ、ボッタスはペースあんまり良くないだろうしで譲ったんだろうけど。

リプレイで譲った場面来たね。
ボッタスがホームストレートエンドに到達した頃、ハミルトンとの差は2秒くらい。
それでもボッタスはむちゃくちゃスローダウンしてハミルトンを先に行かせていました。
チームプレイっちゃチームプレイなんだけどねぇ。

ここでセーフティカー!
角田のフロントウイングが散らばっているからかな。
これはハミルトンにとって追い風だわ。
前の2台とのギャップを縮められました。


7周目、ここでラッセルがピットイン。
ハードタイヤに交換。
もう一度ハードタイヤを履く2ストップ作戦か。

セーフティカーの隊列はホームストレートを通らず、ピットレーンを通過するようです。
デブリが1コーナーにあるからね。

ハミルトンの無線。
ボッタスに対して「ついてきて!
一緒に前の連中やっつけよう!」
ハミルトンの鬼のようなペースについていけるか微妙な気がするが。。


9周目、セーフティカーがピットに戻ります。
フェルスタッペンはギリギリまでゆっくり行くねぇ。
これ、あまり早く加速するとハミルトンがトー使ってペレスに仕掛けられちゃうからだな。


10周目、リスタート!
ハミルトンは予想通り、ペレスに仕掛けようとするも、ここはペレスがポジションキープ。
その後ろではルクレールがボッタスに並びかけるが、タイヤを盛大にロック。
ボッタスをかわす事ができませんでした。


11周目、ストロールと角田の接触が審議に。
あっと…ミックがフロントウイング壊している。。
あー、パーツ飛んでるよ。

リプレイ。
1コーナーでミックが挙動を乱してライコネンと接触。
それでフロントウイングが破損してしまいました。


12周目、バーチャルセーフティカー!
ミックのフロントウイングのデブリを片付ける為ですね。
ペレスがメルセデス勢を抑えている…中々やらしいペースの落とし方。
割と規定ギリギリなのでは?
フェルスタッペンはその間にペレスとの差を広げています。
こちらはいつも通りのバーチャルセーフティカーランなのかも。


14周目、バーチャルセーフティカー終了でリスタート。
バーチャルセーフティカーがセクター2で終わったもんだから、フェルスタッペンとしてはメルセデス勢とのギャップを作れて良かったかもな。
ただ、ペレスはハミルトンに接近されてるから、ここが踏ん張り所に。


15周目、角田に10秒加算ペナルティ。
コーナーへのアプローチ時は明らかに角田の方が後ろだったな…強引に仕掛けたと見なされたのかな?

ペレスの無線。
「マックスに少し下がってDRSをくれるよう言ってくれ!」
うーん、バーチャルセーフティカーの時のもあるし、それはなさそう。
ペレスはハミルトンにDRSを使われるという苦しい立場。


18周目、ハミルトンがホームストレートでペレスをかわして2番手に浮上!
しかし、バックストレートでペレスがハミルトンを抜き返して2番手を奪取!
大盛り上がりの観客!


19周目、ハミルトンが再度ペレスに仕掛けて再び2番手に!
今度はバックストレートまどに距離が離れてしまい、ペレスの逆襲はならず。
さて、ペレスはハミルトンについていけるか?


27周目、ここでハミルトンがピットイン!
フェルスタッペンとのトップ争いにまで駒を進めたハミルトン陣営が、先に仕掛けた!!


28周目、フェルスタッペンがピットイン。
ハミルトンに対するカウンターを打っています!
スムーズに作業を終えて、ハミルトンの前でコースに復帰。
ハミルトンもフェルスタッペンもタイヤ交換時間が2.4秒でした。

ここでペレスもピットインだ。
リチャルドの後ろ、5番手で復帰。

ハミルトンがファステストを連発。
前3台に代わってトップを走るボッタスはペレスのピットストップに反応せず、ステイアウト。


…っと、ここでバーチャルセーフティカー!
あー、ストロールのエアロパーツが破損してデブリが散らばってしまったのね!
角田との接触箇所がバラバラになった模様。

さぁ、ボッタスがここでピットイン!
待ってましたと言わんばかりのドンピシャなタイミングです!
勿論、ペレスの前で戻れました。
これは…得したわ。

ここまで、角田が絡む事故の全てがレッドブルに不利に作用している。。


32周目、バーチャルセーフティカー終了。
トップグループはフェルスタッペン、ハミルトン、ボッタス、ペレスという順に変わっています。
シーズン前半戦に良く見た並び。

ん、アロンソはまだピットインしてないかな…?
上位を走っています。
サインツJr.と並んでるんで、久々にアロサイが見られました。


35周目、ここでアロンソがピットイン!
タイヤ交換作業が4.0秒とやや遅れています。

ハミルトンの無線。
ボノ「次にピットするならどっちのタイヤが良い?」
ハミルトンは無線での回答をしませんでした。
無線は誰でも聞けるから、無線で話す事によってレッドブル陣営に知られるのを防ぎたかったのでしょうか。


41周目、先程無線で「ハミルトンにアンダーカットさせないで」と話していたフェルスタッペンがピットイン!
今度はハミルトンより先に動く…が、ちと早くない?

ボッタスが先に反応したのか、ピットインだ。


43周目、フェルスタッペンがファステスト!
フェルスタッペンとボッタスに続いて、ペレスとハミルトンもピットインだ。


44周目、ボッタスがファステスト!
ハミルトンの無線。
「俺が頼んだタイヤじゃない!」
ボノ「ミディアムは摩耗早いからダメ。」
じゃあ何故訊いたし。

ボッタスの無線。
「簡単にワンツー取れたのに、あのピットで捨てちゃったよ。」
チームのストラテジーに不満がある様子。


48周目、ハミルトンとフェルスタッペンのギャップが1秒切ってきました!
ホームストレートでDRSを使って距離を詰めて行きます!
バックストレートでサイド・バイ・サイドに!
あーっ、2人共コースオフ!
フェルスタッペンがトップをキープしている!
これ、フェルスタッペンが膨らんだからアウト側のハミルトンも膨らまざるを得なくなったって感じ。
これは審議じゃないけど、記録はされてる。

その間にストロールがガレージに戻ってリタイア。


51周目、今度はリチャルドがガレージに。
リタイアになってしまいますが、マクラーレンとしては痛いな。。
対フェラーリで大幅にポイント離されてしまいそうだからね。


53周目、アロンソがオコンの前に出ています。
アロンソは7番手。
ペースの問題ですかね?

フェルスタッペンとハミルトンの件はお咎めなし。
川井ちゃん「うぉぉぉおお!!調査の必要なしです、浜島さぁん!これ、これ、トト・ヴォルフは机叩くわ。壊れるわ机!」
すっげぇテンションアゲアゲなアロハwww

ハミルトンの無線。
ボノ「審議なしだ。」
ハミルトン「勿論だ、勿論。」
大人ぁ!
…冷静なの、逆に怖いじゃん。


59周目、ハミルトンが再びフェルスタッペンに接近!
今度は1コーナー、2コーナーでピッタリと後ろにつけてる!
これは入ったな…。
バックストレートに入って早々にフェルスタッペンを捉えてトップに立つハミルトン!
大歓声!


60周目、フェルスタッペンに白黒旗。
バトル中にウェービングした為。
抜かれた時に2度程ラインズラしているので、それでしょう。

後方ではガスリーがホームストレートでオコンに仕掛けていました。
おっと、当たりそうになった!
危ない、角田とストロールの接触みたいになる所だった。


62周目、ガスリーが今度はアロンソをかわした!
スタート位置の7番手を奪回しましたが、流石に前のフェラーリ勢には届かないか。


64周目、フェルスタッペンの無線。
「ウェービングで白黒旗受けたよ。」
フェルスタッペン「手振ったんだよ。」
首位を明け渡したものの、冗談を言うくらい落ち着いているようだ。


リチャルドはエンジンのパワーロスでリタイアしたとの事。
メルセデスPU勢が少し心配になる話ですね。


69周目、ハミルトンの無線。
ハミルトン「バルテリは何処?」
ボノ「P3。」
ハミルトン「良いね!!」

トップになったから、こちらも余裕が出てきたようで。


70周目、ここでペレスがピットイン!
さぁ、今週末最後の仕事、プランFだよ!!


71周目、ファイナルラップ!
ペレスのファステストに期待。

…何か、既に花火上がってるwww


ハミルトン、逆境を跳ね除けての優勝!!
10番手スタートから優勝したのは、今シーズンではハンガリーGPのオコンに続いて2回目ですわ。

ハミルトンの通算101勝目は彼が敬愛するセナの母国で挙げました!
この勝利数、歴代のブラジル人ドライバーの優勝数を全部足したのと一緒なんだって。
随分と遠い所に来たものだなぁ。

ホームストレートではカラフルスモークが!

フェルスタッペンが2位、ボッタスが3位でチェッカー。
気付いたら、いつもの面子でしたね。

ペレスはセクター2をファステストで通過!
そして、ファステストラップ更新!!
お仕事完了!!
ファステストラップポイントを獲得したのはペレスでした!

オープニングラップで最後尾に落ちたノリスが10位入賞!
頑張ったなぁ。
そしてベッテルとライコネンは仲良く並んでまたしてもバディものに。


ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン!
ブラジル国旗を掲げてウイニングランをしています。

…フェルスタッペンのバイザーに何かついてる。
オイル?マーブル?


インタビュワーはマッサ!!

フェルスタッペン。
「全てトライしたんですけど、良いバトルでしたよね。」
「ちょっと厳しかったですけど。」
2位を確保してダメージリミテーションできたからか、落ち着いてる感じ。

オーレー・オレ・オレ・オレ・セナ!

元チームメイトのマッサとの対談は何度目かな…ボッタス。
「スタートがちょっとトリッキーでした。
ファーストラップは良くなかったんですけど、その後はペース良かったです。
1ストップで行けると思っていたんですけど、2ストップになりました。
がっかりしています。
「レッドブルに対してポイント稼げて良かったです。」
VSCがホントにタイミング良くて、というコメントも。
あれはホントにドンピシャリだったよな。

ハミルトン。
マッサ「ドライバー・オブ・ザ・デイじゃなくて、ドライバー・オブ・ザ・ウィークエンドですね!」
そしてマッサカメラ。
ハミルトン「こんなに応援して頂いて、あなたが走っていた時の事を思い出しました。
ホントにプッシュしましたよ。
あなたも分かるよね。
2004年、F3バーレーンで10番手から優勝した事があると父から聞きました。」
フェルスタッペンカメラからマッサカメラ。
「兎に角、久々に優勝したのが嬉しいです!」

あなたも分かるよね、の件はレーシングドライバーだから分かるよねって意味なのか、2008年最終戦ブラジルGPを指してるのか。


表彰台!
川井ちゃん「スチュワード・オブ・ザ・イヤーですね!!」
「スチュワードに座布団1枚です。」なんてコメントもあったし、何かキレッキレだな、このアロハ。
ここの所昼夜逆転多いからかな?

ブラジル国旗と共に登壇、ハミルトン!
チーム側登壇者はセナと同じダ・シルバの名を持つブラジル人ストラテジストらしい。

イギリス国歌、ドイツ国歌の久々ないつもの。

ニューウェイさんは最近どうしたの。
キャップ被っちゃってさ。

ファイト!!
…サンバじゃねぇwww
紙吹雪もねぇwww
そしてまず飲むボッタス。
フェルスタッペンは笑顔でハミルトンとかけ合っていました。

ブラジル国旗を広げて4人で記念撮影。
その後、メルセデスの2人はストラテジストをリフトアップして記念撮影してました。


モタスポ恒例の鳥じゃなくてトカゲが映される。
まぁ、トカゲも好きだからな、モタスポ。


3週連続開催の最後はF1初開催となるカタールGP!
2輪の最高峰、Motoシリーズが開催されてるロサイル国際サーキットだ!

そして残りは3戦。
川井ちゃんに全力投球を求める野崎アナに川井ちゃんは「もうデグラデーション出てますけど…」と頑張れないアピール。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
7位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
8位はエステバン・オコン/アルピーヌ
9位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

11位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位は角田裕毅/アルファタウリ
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はニキータ・マゼピン/ハース
18位はミック・シューマッハ/ハース

リタイアは…
ダニエル・リチャルド/マクラーレン
ランス・ストロール/アストンマーティン


ドライバーズランキングはハミルトンがフェルスタッペンとの差を14ポイントに縮めています。
フェルスタッペンにしたら1回リタイアしたらひっくり返るレベル、ハミルトンにしたら次戦でフェルスタッペンに優勝されたら苦しくなるレベルと息の詰まる戦いが続きます。
尚、ハミルトン優勝、フェルスタッペン2位が3戦続くとハミルトンが最終戦で逆転します。
ストロール、角田、ラッセル辺りも詰まってるんで、この辺も何かある…かも??

コンストラクターズランキングでは、メルセデスAMGがレッドブルに、フェラーリがマクラーレンに差をつけています。
アルピーヌとアルファタウリの争いは同点のまま最後の3戦へ向かいます。


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(332.5Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(318.5Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(203Pt)
4位:ペレス/レッドブル(178Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(151Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(148Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(139.5Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(105Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(92Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(62Pt)
11位:オコン/アルピーヌ(50Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(42Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(26Pt)
14位:角田/アルファタウリ(20Pt)
15位:ラッセル/ウィリアムズ(16Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(7Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ロバート・クビサ/アルファロメオ(0 Pt)
21位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(521.5Pt)
2位:レッドブル(510.5Pt)
3位:フェラーリ(287.5Pt)
4位:マクラーレン(256Pt)
5位:アルピーヌ(112Pt)
6位:アルファタウリ(112Pt)
7位:アストンマーティン(68Pt)
8位:ウィリアムズ(23Pt)
9位:アルファロメオ(11Pt)
10位:ハース(0Pt)

| | コメント (1)

2021年11月16日 (火)

思うは

もう11月も中旬なんて、びっくりしちゃうね。
1日が過ぎるの、めっちゃ早い。






21_11_13_course

21_11_13_pumpkin_momiji21_11_13_nama_momiji
いやぁ、久々でしたね。
大変だったけど、楽しかったよ。


21_11_14_cos







F1第19戦サンパウロGP予選!!

ブラジルGPてはなく、サンパウロGP。
今年最後となるスプリント予選形式の週末です。
…が、荷物やマシンを載せたカーゴの到着が遅れた事で、通常木曜日に行う週末の準備に支障が出ていました。
夜間作業解禁等で何とか間に合ったようではありますが、通常のルーチンから外れてしまっているので、信頼性面が少し心配。

解説はハミーさんと次生さん!

開幕ノリスとサインツJr.。
そしてアロンソ。

レインコート着てる観客がちらほらと。
曇りのようではあるが…。

クソでかフェラーリ旗が観客席を覆う。

ハミルトンは5基目のICE投入で5グリッド降格ペナルティが決まっています。

フェルスタッペンは特別ヘルメット!
頭頂部のライオンとかブラジル国旗カラーっぽい。
ハミルトンも特別カラーヘルメットですね。
頭頂部辺りとサイドにブラジル国旗カラーのラインがあしらわれています。


Q1
ラティフィが待機から真っ先にコースイン。
フェラーリ勢、ガスリーがその後からコースへ。
フェラーリ勢は中古のソフト…?

レッドブル勢はフェルスタッペンがトップタイム。
ペレスはセクター2で全体ベストもノリスに次ぐ3番手止まり。
ハミルトンはサスペンションの微調整など色々と課題があったようだが、トップタイム。
まぁ、FP1もトップだったしな。

フェルスタッペン、ホームストレートでむちゃくちゃ底擦ってたな。
火花の出方が凄かった!

残り8分。
ガスリーが3番手、角田が4番手とアルファタウリ勢は好調そう。
ここでサインツJr.が2番手に!
ルクレールはトラックリミットを越えてしまい、タイム抹消。
トラックリミットは予選からバックストレートエンドの4コーナーに設定されています。
ライコネンが11番手タイムを出しています。

ハミルトンはピットに戻らず、コースに留まっています。
FP1でも周回を重ねて行くに連れてタイムが上がっていたようです。
さて、セカンドアタックはセクター2でタイムを落としているものの、セクター1とセクター3は全体ベストで総合的にはタイム更新となりました。

残り1分20秒、ここでルクレールが3番手タイム!
そろそろラストアタックの時間ですね。

ラッセルは14番手タイム。
ちと厳しいか?
ベッテルが9番手に入り、これでラッセルが通過ギリギリに。
チェッカー!
ラティフィが15番手タイムを出し、ラッセルがノックアウト。
ストロールが13番手に入り、ラティフィがノックアウト。
おぉ、ジョヴィナッツィが6番手タイム!
ライコネンは13番手で通過だ。
オコンが12番手に入り、ここでストロールがノックアウト。

ラティフィが予選で初めてラッセルに勝っている…!
ラッセルはウィリアムズで初めてチームメイトに負けたか…セクター2のトラフィックが効いたかなぁ。


Q2
Q1と違い、スタート直後は皆ステイ。

残り11分40秒、ハミルトンとボッタスがコースイン。
その後ろにはガスリー。

ハミルトンがトラックリミットを超えてタイム抹消。
その間にフェルスタッペンがトップタイム!
観客の歓声が凄い!

残り7分切って、ハミルトンがセカンドアタックへ。
セクター1はタイムが伸びなかったものの、セクター2はマシンがいない状態だったのもあって全体ベスト。
セクター3も全体ベストでトップタイム!
最終コーナーは少しスライドしているものの、それでも最速なのが凄い。

残り3分15秒、アロンソを先頭にコースイン!
ラストアタックの時間です。
…全員出てますね。

アロンソ、角田はタイム更新ならず。
オコンが10番手に入った!
チェッカー!
ルクレールが4番手!
ベッテルはタイムが伸ばせず12番手。
ノリスが7番手に入り、オコンがノックアウト。
ハミルトンはトップタイムを更新しています。
ボッタスが2番手に浮上。
ライコネンは14番手止まりでした。

アルファロメオ勢がノックアウト。
コンストラクターズランキングでポイントが並んでいるアルピーヌとアルファタウリはそれぞれアロンソとガスリーがQ3進出、オコンと角田がQ2で敗退となりました。

角田のリプレイ。
1コーナーでタイヤロック。
これでセクター1伸びなかった模様。

セナの垂れ幕。

次生さんのエイドリアン・ニューウェイの話。
スーパーフォーミュラで息子のハリソンが走る時、ニューウェイさんが「(空気抵抗になるから)スポンサーのカットシールをこの場所に貼るな」とか細かく指定するんだって。
ニューウェイさん、スポンサーロゴは塗装する派だとか。
ハミーさんのニューウェイさん話は「タイヤが丸いと空気抵抗になるから、四角くして。」
だとかwww
ちょっとそれは難しいのでは。。


サッカーやってる。


Q3
やや間があって、フェラーリ勢、それからアロンソがコースイン。
メルセデス勢、レッドブル勢も出てきています。
ピットロード出てすぐにがっつりウェービングするフェルスタッペン。
フロントタイヤを温めているようだ。

まずはハミルトンがトップタイム。
フェルスタッペンはコンマ26秒落ちの2番手。
ボッタスが3番手、4番手のペレスはフェルスタッペンからコンマ5秒落ちとやや離れています。

フェルスタッペンの無線。
どうやら、タイヤがオーバーヒートしているようだ。
フロントタイヤ…?
さっきウェービングしてたけど、やり過ぎたのか?

残り2分半、ラストアタックへ。
先頭はアロンソ、フェラーリ勢が続く。
レッドブル勢の後ろにメルセデス勢、マクラーレン勢がいます。

フェルスタッペン、2コーナーでステア修正。
セクター1はタイムが伸びず。
ハミルトンもセクター1は伸びていない。

アロンソは8番手!
ルクレールが5番手!
チェッカー!
サインツJr.は4番手だ!
ガスリーが4番手を獲得!
ハミルトンはセクター2で全体ベストを叩き出している!
フェルスタッペンは2番手止まり。
ペレスは4番手!
ハミルトンがトップタイム更新!
ボッタスは3番手だ。
マクラーレンはノリスは8番手、リチャルドが9番手とフェラーリ勢に届かず。

リプレイ。
フェルスタッペンは最終コーナーでも滑ってたのね。
ペレスは惜しくもボッタスに届かなかった。

ハミルトンに歓声!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
学ランやん。

フェルスタッペン。
2番手でも満足なようだ。
「もう少し暖かくなるでしょうし、マシンの挙動も変わるでしょうから分かりません。」

ボッタス。
「3番手てすし、まだ行けると思います。
楽しいラップ1にしたいですね。」

ハミルトン。
「マーシャルが言ってたんてすが、セナのカラーとセナのフラッグつけたら速かったので、もう少し早くつければ良かったです。」


ED。
モタスポ名物、鳥激写。
正面向いてましたね。


1番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
6番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
7番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

11番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
12番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
13番手からは角田裕毅/アルファタウリ
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース



続いて、F1第19戦サンパウロGPスプリント予選!!

薄日が指しているなぁ。
ドライコンディションです。


ハミルトンはマシンの技術的な違反で予選失格になり、スプリント予選を最後尾グリッドからスタートする事に。
DRSの左右部分が必要以上に開いてしまった為。

フェルスタッペンはハミルトンのリアウイングに触れたとして、競技違反により罰金。

スターティンググリッド。
1番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
5番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
6番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
7 番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
9番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

11番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12番手からは角田裕毅/アルファタウリ
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはミック・シューマッハ/ハース
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
20番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG

ハミルトンにとってはチャンピオン防衛がかなり厳しくなりました。
スプリント予選で何処まで順位を上げられるか。
決勝は5グリッド降格があるので、できるだけ上げておきたい所。

ペレスのマシンを入念に確認するFIAテクニカルデリゲートのジョー・バウアー。

うん、フェルスタッペンはガレージにいるの。
マシンは既にグリッドに並んでるけどね。


今日もはためくクソデカフェラーリ旗。

スプリント予選の周回数は24周。
タイヤ選択はざっくり2分割くらい。
奇数グリッドはソフトタイヤ、偶数グリッドはミディアムタイヤみたいな感じ。
尚、2番グリッドのボッタスはソフトタイヤ。


シグナルが…ブラックアウト!!
やはりボッタスの蹴り出しが良い!
1コーナーはボッタスがトップで通過。
更にサインツJr.もペレスをかわして3番手へ。

バックストレートでサインツJr.がフェルスタッペンに仕掛けている。
おっと、フェルスタッペンが押し出されてコースオフ。
サインツJr.が2番手に浮上しています。

ハミルトンは16番手にまで上げています。


2周目、ライコネンがスピンして最後尾に。
ジョヴィナッツィとの同士討ちか…。。


4周目、フェルスタッペンがサインツJr.をかわして2番手に浮上。
ハミルトンは角田を抜いて13番手へ。

ガスリーはルクレールとノリスにも前に行かれて7番手だ。
ノリスは誕生日!


9周目、ノリスがルクレールをかわして6番手に!
ハミルトンはアロンソをパスして11番手を走行中。
前はリチャルドだ。


10周目、ペレスは中々サインツJr.を抜けない。
サインツJr.はタイヤに苦しんでいるようだが…。


13周目、ハミルトンがリチャルドをかわして10番手に。
前はベッテル。


15周目、ハミルトンがベッテルをかわして9番手へ。
前はオコン。

フェルスタッペンはボッタスのDRS圏内に迫っている。


16周目、ハミルトンがオコンをかわして8番手。
前はガスリー。


17周目、ハミルトンがガスリーをかわして7番手。
前はルクレール。

サインツJr.、無線でタイヤが落ちてると報告。
ペレスは抜いておきたい所だな。


20周目、ハミルトンがルクレールをかわして6番手。
前はノリス。

フェルスタッペンはボッタスから1秒以上離れている。


24周目、ファイナルラップ!
ハミルトン、ノリスをかわして5番手!
大歓声!

ボッタスがトップでチェッカーを受け、ポールポジション獲得!
無線のポールが長過ぎるwww
フェルスタッペンは2番手グリッド、3番グリッドはサインツJr.。

ハミルトン無線。
「他のマシンには触るなよ?」


ボッタスの彼女、ティファニー・クロムウェルかな?

トトむっちゃ笑顔やんwww


今回はトレーラー使わず、表彰台置くスペースでセレモニーやるのね。

マッサがリース渡す係。
一人ずつ出てきてマッサがリースをかけてあげてる。

からのインタビュワー。

ボッタス。
「今日はスタートが全てでした。
ソフトタイヤで賭けに出て、スタートは上手く行って、後は最後まで行けるかという所でした。
マックスは少しコーナーで苦戦していたので、逃げ切れました。」
元チームメイトとのインタビューでした。
ボッタス、流石に嬉しそうだ。

フェルスタッペン。
「スタートはベストではありませんでした。
タイヤがミディアムでコンパウンドが固かったのもあって、楽ではありませんでした。」
「彼らはストレートが速いので、最後のコーナーでオーバーテイクするしかないんですが、今日はできませんでした。」

サインツJr.。
「はい、スタートは良かったです。スタートはこれまで課題だったので、今日は良いスタートが切れて自信がつきました。」
「今日はちょっと温度が下がって、ソフトにとってプラスだったんですが、明日はどうですかね。
違うと思うけど、色々計算して頑張ります。」
サインツJr.、嬉しそうだけど、リース持ってるフェラーリクルーのが嬉しそうだなwww

まっさん、チェコにぶつけられたり結構したしなぁ。


ED。
スピンしたライコネンと鳥。


ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
8番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からは角田裕毅/アルファタウリ
16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース


ハミルトンは5基目のICE投入で5グリッド降格ペナルティ。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からは角田裕毅/アルファタウリ
16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(314.5Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(293.5Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(188Pt)
4位:ペレス/レッドブル(165Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(150Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(138Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(131.5Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(105Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(86Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(60Pt)
11位:オコン/アルピーヌ(46Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(42Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(26Pt)
14位:角田/アルファタウリ(20Pt)
15位:ラッセル/ウィリアムズ(16Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(7Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ロバート・クビサ/アルファロメオ(0Pt)
21位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(481.5Pt)
2位:レッドブル(479.5Pt)
3位:フェラーリ(269.5Pt)
4位:マクラーレン(255Pt)
5位:アルピーヌ(106Pt)
6位:アルファタウリ(106Pt)
7位:アストンマーティン(68Pt)
8位:ウィリアムズ(23Pt)
9位:アルファロメオ(11Pt)
10位:ハース(0Pt)

| | コメント (0)

2021年11月10日 (水)

ランダム季節

11月になったものの、陽射しは依然として秋晴れのそれ。
そろそろ温かいものが食べたくなる季節の筈なんだけど、まだまだ暑く感じる事も多かったり。

…っていう訳で、ラーメン。
まだそこまで寒くないけど。

21_10_21_gouka_zeitakumori_miso
贅沢盛り 味噌。

21_11_8_koge_shio_toroazitama
こげ塩。
とろ味玉トッピング。

21_10_28_teniti
こちらはカップ麺。
こってりラーメンで知られる「天一」こと「天下一品」のやつ。
監修なのかどうかは分かりませんけれどね。
確かに鶏ガラベースのラーメンなのだけれど、鶏白湯で出してくる所が気になるなぁ。
行ったことないけど、店には「あっさり」と「こってり」くらいしかなさそうだし。







お船の秋刀魚祭り。

さぁ、2段階目に…と思ったけど、一丁前にギミックあるんだなぁ。
1か所だけだけど。

21_autumn_e1_2_1_g
という事で、北海道沖を進み、北方領土は択捉島近海へ。

…と思ったら、水母棲姫が待ってました。
マジか。
艦隊名が「水産物調査集団」…w

21_autumn_e1_2_2_g_kouryaku
ギミック攻略編成。
航戦1、空母2、軽巡1、駆逐2に変更。
航戦の装備は1段階目と同じ。
空母2隻はどちらも空母カットインが出来る構成に。
飛龍には射程が伸びる艦爆を、蒼龍にはフィット補正で射程が伸びる艦偵を装備し、攻撃順を早めています。
軽巡は引き続き夕張。装備も変更なし。
駆逐艦は道中に潜水艦戦がある事も考え、ソナー2積みに。
残りは見張員だったり、探照灯だったり。
秋刀魚漁ね。

まぁ、ボス考えると編成変えざるを得ないんだけれど。


21_autumn_e1_2_3
という事で、ボスが出現したので、行きました。
ボスは得撫島沖。
途中まではギミック解除しに行くのと同じルートでしたね。
ボス前に重巡ネ級elite2隻が随伴する巡洋艦隊がいて、中々に厄介。
ボスである機動部隊の随伴部隊のようです。


21_autumn_e1_2_4_goeidokkannki
ボスは軽空母 護衛独還姫。

軽空母が随伴する機動部隊である。
更に、対空砲火の強い駆逐ナ級後期型Ⅱeliteまでラインナップ。
陣形が輪形陣なので、開幕雷撃の命中率が落ちるものの、代わりに対空砲火は一層強烈に。

つか、護衛空母や軽空母とは言え、日本近海に空母出張ってくるのやべぇよなぁ…本土爆撃されんじゃん。
えぇい、基地航空隊は何をしているっ!!


21_autumn_e1_2_5_goeidokkannki_kai
最終形態はちゃんと軽空母 護衛独還姫-壊になります。

ボス前の随伴艦隊に結構追い払われたりしてて中々攻略が進みませんでしたね。
編成自体は軽空母2隻がヌ級eliteからヌ級改eliteに強化、駆逐ナ級後期型Ⅱeliteが2隻に増加と更に強烈に。


21_autumn_e1_2_6
という事で、クリア。
旗艦への決定打が1艦だけなので、割と苦戦するね。


21_autumn_e1_2_7_hoppoumeisaihoppousoubi
突破報酬、北方迷彩(+北方装備)★+6。
これ、1つしか持ってなくて多摩ちゃんにしか装備させられてないんだよねぇ。
っつー事で、キソーさんにも装備させました。


21_autumn_e1_2_8_tokudaihatudouteisennsy
突破報酬、特大発動艇+戦車大1連隊★+2。
やったぁ、対地装備増えたぞ!!


21_autumn_e1_2_9_hedgehog_syokigata_2
突破報酬、Hedgehog(初期型)★+2。
イギリス生まれの対潜装備。
爆雷系装備で、かなり高性能だったり。
史実的にはあんまり良くなかったらしいが、今の対潜装備に発展する、近代兵器の系譜。


21_autumn_e1_2_1021_autumn_e1_2_11_clear
…という事で、秋刀魚漁の漁場保全完了。
安心して秋刀魚漁できる…つっても、周回はまぁそこそこやりにくいかなぁ。
編成自体は軽空母がヌ級1隻だけになるし、駆逐もナ級がいなくなるしでかなり弱体化するんだけど、ボス自体強いからね…。
艦載機の損耗は軽減してるな。
ボス前の編成も変わらんし、ボスへの到達率ちょっと悪いかも。


21_autumn_e1_2_12_kouryaku
攻略編成。
軽巡1、航戦1、空母2、駆逐2。
空母と駆逐のメンツ替えました。

軽巡と航巡は引き続き夕張と日向を起用。
どちらも装備を変更しています。
夕張は魚雷カットイン仕様にして、開幕雷撃と秋刀魚漁用のソナーを。
5スロット目は機銃やレーダーくらいしか積めないんで、レーダーで。
日向は主砲2に瑞雲、艦爆、三式弾。
この水上爆撃機・艦爆・三式弾の組み合わせがボスに特効あるらしく。
まぁ、対空激しいから艦載機ボッコボコにされるんだけれど。
搭載数少ないとは言え、対空砲火に回避補正ついてる江草隊が全滅するくらいだし。

空母は赤城と加賀の一航戦を起用。
赤城は艦戦3、爆戦1、艦爆1で攻撃できるように調整。
爆戦なのは対空砲火回避補正持ちなのと、航空戦での制空補助ができるから。
…まぁ、1度全滅したんだけどね。
加賀は艦戦ガン積みなので、最後方に配置。

駆逐は山風が秋刀魚漁兼先制対潜用のソナーと水雷見張員を搭載。
増設に積んだ水雷見張員は魚雷、レーダーと合わせて夜戦カットインに使えます。
Fletcherは米駆逐砲を積んで対空カットインが撃てるように。後、秋刀魚漁と対潜用のソナー。
増設に水雷見張員積んで対潜値向上と秋刀魚漁支援。


21_autumn_e1_2_13_shien
支援艦隊編成。
最終形態だけボス支援入れました。
結構ガチなやつ。


21_autumn_kaettekita_tinzyuhu_sannmamatu
…しかし、このイラストは脱力するよなぁ。
およそイベント海域とは思えない。


後段作戦あるようだけど、開放はまだ先です。
前段がこんな感じだったから、かなりがっつり目な気がする。。

21_11_6_sanma_quest121_11_6_sanma_quest2
そして、今の所実装されている秋刀魚漁任務も全てこなして大漁旗もゲット。






F1第18戦メキシコシティGP決勝!!

終盤3連戦の初戦!
メキシコシティは快晴!!

ペレスパパだ。
スタジアムセクションではペレスへの応援の仕方を練習しているらしい…www

国旗持ったヘリが飛んできた!

オスカー賞のトロフィ??
誰だろう…
ライコネンのマシンと記念撮影。

珍しく(?)キャップ被ってるニューウェイ。


国旗ぶら下げたヘリ来たよ!

メキシコ国歌!!
コーラスだ!
そしてリチャルドがノッてる!
戦闘機のフライバイ!
メキシコ国旗カラースモークだ!!

発煙筒もメキシコ国旗カラー。


ボッタスの予選後コメント、ハミルトン支援を念頭に置いてるようなコメントだな。


フライバイした戦闘機はF-5。
EかFかは分からん。


ロドリゲス兄弟像。

もう終わったけど、死者の日の祭りの踊りでしょうか。
ダンサーの衣装が良い感じ。


ストロールはギアボックス交換も行っている模様。
まぁ、リアから突っ込んだクラッシュだからギアボックス交換もするわな。

Q2をソフトタイヤで通過した角田とオコン以外、全員ミディアムタイヤてスタートするようです。
路面が滑りやすいのもあってか、ハードタイヤスタートの人はいないね。

ペレスのコクピットカメラ。
からのメキシコ国旗カラー発煙筒。

メルセデスからFIAへの無線だな…何だろう。
特に気にされる訳でもなく、シグナルが…ブラックアウト!!

上位勢で出遅れたマシンはいないようです。
長いホームストレートでフェルスタッペンがボッタスのトーを使ってメルセデス勢に並びかける!
スリーワイドだ!!
メルセデス勢は2台で行く手を遮っていたものの、ボッタスの左側にスペースがありました。
ブロックに引っ掛かったのはペレスとリチャルドか。
ストレートの伸びはメルセデスに分があるようですが、1コーナーを取ったのはフェルスタッペン!
良くブレーキを堪えたなぁ〜。
イン側にスペース残してるし。
…あーっと、ボッタスがスピン!!
ペレスはボッタスのスピンを見てコース外にエスケープ!
黄旗!!
からのセーフティカー!!

リチャルドのフロントウイングがない。
どうやらボッタスと接触したようだ。
リチャルドはタイヤをロックさせた影響か、止まり切れずにボッタスの右リアと接触。
ボッタスがハーフスピンして後ろを向いてしまいました。
リチャルドはフロントウイングで引っ掛けた為に破損して外れてコースオフしています。

おっと、角田とミックもストップしている!
こちらはオコンと接触したようだ。
オコンは角田、ミックに挟まれてどちらとも接触。
接触した時に跳ねた2台の方がダメージが大きく、ストップした模様。


2周目、戻ってきたリチャルドとボッタスがピットイン!
…おっと、リチャルドのジャッキが抜けない!!
まぁ、セーフティカーが伸びれば追い付けるのだが。

ペレスが無線で「誰だ、ボッタスに当たったバカは!俺もやられる所だった!」
と言っていた模様。
母国で0周リタイアはしたくないもんねぇ。。


5周目、リスタート!
フェルスタッペンが早めに加速したからか、トップは順当にホームストレートを通過して行く。
後方で順位の変動が行われています。


6周目、ストロールがコースオフ!
リチャルドのトーを使って仕掛けたが、ブレーキで止まりきれずコースオフ。
リチャルドに押し出される形に見えたので、コースへの復帰方法に関してはお咎めなし。


10周目、ラッセルをアロンソがかわして10番手に。
ラッセルはライコネンともバトルの末に抜かれており、頑張ってはいるが…今週末は少し苦しいか。

因みに、アルファロメオ勢はどちらもポイント圏内にいる。
頑張ってるな…。

3日間で37万人?
凄い!

フェルスタッペンがファステストを連発してハミルトンを引き離しにかかっています。
その他、ハミルトンとペレス、ペレスとガスリー、ガスリーとルクレールは差が広がっているようです。


13周目、ここでストロールがピットイン!
ハードタイヤにスイッチした!


14周目、ハミルトンの無線。
「タイヤがとんでもなくタレてる!」
…と言っても、持たすのでしょう?
路面温度高いのはそうなんだけど。


16周目、ペレスの無線。
「タイヤがどんどん良くなってる!」
ハミルトンへプレッシャーかけるねぇ。

マッサとステファノ・ドメニカリが来ているようだ。
チームのガレージとかじゃなく、普通にVIP席か何かみたい?


27周目、ペレスの無線。
「近付け。」
ハミルトンに仕掛けるか?
揺さぶるなぁ。

一方のハミルトンは予定より6周伸ばす事にしているようだ。

…と、30周目にハミルトンがピットイン!
あの無線はいつのだったの?
ルクレールの後ろ、5番手で復帰。
ラッキーな事にルクレールはこの周でピットインだ。
その前のガスリーもピットインして、ハミルトンの前はクリアに。
ハミルトンのペースが上がってしまったので、オーバーカットも視野に入れていたであろうペレスには残念な展開。


38周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換はしっかりと2.2秒で終えた。

これでペレスが暫定トップに出て、大盛り上がりの観客!!
母国でトップを走る初のメキシコ人になりました!


39周目、ストロールのピットインリプレイ。
少し停止位置をオーバーしてしまい、結果、左フロントの作業遅延に。

ペレスが無線で「マックス使ってルイス抑えて!」って言ってるくらい調子が良いらしい。
それは流石にリスク高すぎて飲めない要求だけど。


40周目、リチャルドがピットイン!
2ストッパーだ。
ミディアムタイヤに交換したぞ。

ペレスがここでピットイン。
タイヤ交換時間は2.3秒、ハードタイヤだ。
当然、ハミルトンの方が前。
しかも、ちょっと混み合ってる所に出てしまった…。


42周目、ボッタスが2度目のピットイン。
…おっと、左フロントが抜けない!
11.7秒もの時間がかかってしまいました。
15番手で復帰…これは流石にポイント取れなさそうですね。。


43周目、ペレスがファステストを記録!
ハミルトンが保持していたファステストを奪取!

ここでサインツJr.がピットイン。
これでノリスのみがまだピットインしていない事に。


45周目、フェルスタッペンの無線。
「左フロントの状態注意してくれる?」
走ってて気になる事があるのだろうか。
こういうアラート内容が細かいのもフェルスタッペンの特徴。
他にはベッテルやアロンソなんかもこういう話するそうで。

ここでノリスがピットイン!
トータル49周くらい走りました。
ピレリが算出したミディアムタイヤのライフが50周なので、ほぼそれに近似しています。
ポイント圏内の10番手で復帰。
アルファロメオ勢はライコネンが8番手を走行しているが、ジョヴィナッツィは11番手に後退している。


48周目、フェルスタッペンの無線。
ペレスのハミルトンとのギャップを気にしています。
後ろの状況を確認しているのは、余裕があるからか?
ペレスは無線で「追いつくぞ!」と言われている。
ピット前よりギャップが広がってしまってはいるが、どうなるか。
抜きにくいコースなので、近付いても辛いが…。


50周目、ペレスがファステスト更新。
じわじわとハミルトンににじり寄る。

川井ちゃん、疲れてきてハミルトンの技術的な無線内容を全て覚えきれず。
時間遅いし、接戦してるし…。


53周目、ハミルトンの無線。
「君達起きてる?!」
これは何の連絡もないからか…レッドブルへのプレッシャーか。

ここでフェルスタッペンがファステスト!
この局面で出せるのか、凄いな!


55周目、ルクレールの無線。
「カルロスの方が速いからポジション入れ替えようよ。」
フェラーリのザンユー無線。
マッサもアロンソもいるぞ。


57周目、ストロールがラッセルをかわして15番手に。
ウィリアムズはいつものポジションに…厳しいなぁ。
元々がダウンフォース少ないからかしら。

サインツJr.、無線で「シャルル、俺の前に留まろうとして結構ミスってるんだけど…。」
…と放送されている間にリプレイ。
結局入れ替えていた模様。

…今からガスリー狙うのかしら。


59周目、ハミルトンの無線。
「タイヤ落ちてきた。」
直様ペレスの無線。
「タイヤ良いぞ、バッテリーも良い、行くぞ!!」
ペレス「連中は?」
これは攻めますね!

ハミルトンはタイヤが熱くなってきているとの事。

スタジアムセクションで1秒切って、大盛り上がりする観客!
さぁ、ペレスがハミルトンのDRSゾーンに入ってきた!!
ハミルトンは最終コーナーでフラついたが、周回遅れからトーを得られる!
ペレスはタイヤの状況や冷却を考えると早めに攻略しなければならないが、タイミング的に微妙か。


64周目、周回遅れの多いハミルトンに有利な状況が続く。
周回遅れのトーを使えるので、ストレートに伸びがある。
ただ、マシンはオーバーヒート気味。
絶妙に青旗が出ないギャップで周回遅れのマシンに近付いてトーだけ得ていくのが中々有効な感じ。
そもそものペースが違うから、何周もやれないんだけどね。


65周目、ここでボッタスがピットイン!
中古のソフトタイヤ…これはファステストラップを取りに行くぞ!


68周目、急にガスリーのオンボード。
前後共大きくギャップがあるので、一人旅になっています。

ボッタス、フェルスタッペンに引っ掛かってファステストを出せず。
ボッタスはファステスト出す為にフェルスタッペンの前に出るも、青旗振られてまたフェルスタッペンの後ろに。
フェルスタッペンは無線聞いてボッタスを前に出した後、彼がそんな速くなかったから前に出て良いか再度訊いてたようで。


70周目、ボッタスが再度ピットイン!
少し間を置いて、ブレーキ冷やしてギャップ作ってもう1度ファステスト取りに行くぞ!

その間にペレスは再度ハミルトンに近付いて行きます!
最後の試みですね!


71周目、ファイナルラップ!
ペレスの無線「バッテリー使い切れ!」
しかし、ハミルトンの前にはライコネンがいるからトーが得られる!
あー、これは無理だ!抜けない!

フェルスタッペンがトップでチェッカー!
ハミルトンはポジションを守り切って2位!
ペレスは最後までプッシュしたが、惜しくも3位!
ガスリーが安定したレース運びで4位獲得!
フェラーリ勢は再びポジション入れ替わってる。
元に戻すくらいなら何で入れ替えたんだ…ガスリーに届かないくらい分かってたろうに。
ライコネンは引退表明後初のポイント獲得!!
ベッテルとバディもの状態でスタートして、バディもののままフィニッシュしたwww

おっ、ボッタスがセクター1、セクター2全体ベストで来てる!
ボッタス、ファステストを出しつつチェッカー!
コースレコード更新!!
レッドブル…フェルスタッペンから貴重な1ポイントを剥ぎ取りました!
本人はポイント圏外でのフィニッシュだからポイント貰えないけど、チームとチームメイトの為の働きですね!


ドラゴンの舌んとこがP1の停車位置www
そういうデザインだったのかwww

ドライバー・オブ・ザ・デイはペレス!
ペレスは無線で「今日はテキーラで乾杯だ!」
…3連戦なんですが、それはwww
ペレスパパが山本さんと喜びを分かち合っている!

ハミルトン、マシンから降りてこない。
無線でも全力を出し尽くしたと言っていたし、疲れているのだろうか。
スタジアムセクションに戻ってきたペレスに大歓声!!

ハミルトン、ようやくマシンから降りた。

ペレス、パパと抱き合う。
メキシコ国旗を手に、チームクルーに担ぎ上げられるペレス!
オーレ・オレ・オレ チェコ!

フェルスタッペンも担がれて声援受けてるwww
タイトル決まったみたいな騒ぎだなwww

フェルスタッペンとペレスがメキシコ国旗を掲げて観客にご挨拶、次いで写真撮影。
このペアの関係性を表してるな。


インタビュワーはDC先生!

まずはハミルトン。
「まず、マックスおめでとう。
あのマシンはかないません、手が出ませんでした。」
ペレスとのバトルは常にプレッシャーかけられて厳しかったけど楽しかったと言っています。

フェルスタッペン。
メキシコ3勝目、今シーズン9勝目!
1988年にアイルトン・セナが記録したシーズン8勝を超え、ホンダエンジンで年間最多勝利を挙げたドライバーに。
歓声上がってるねぇ。
「勿論、チームメイトのチェコがいるので、メキシコに来ると歓迎を受けます!」
当たり前だけど、大満足そうな表情ですね!

ペレスパパ、メキシコ国旗を掲げて走る!
…大丈夫か?
そして本日の主役・ペレス。
メキシコ人として、初めて母国での表彰台を獲得しました!
「ずーっと応援の声が聞こえていました!」
やっぱりもう1つ順位を上げてワンツーしたかったみたいだけど、それでも大満足だよね。
そして登場、チーフエンジニア兼お菓子責任者のリトルチェコ!
足元ちょこまかしてるの可愛いwww
ベルト辺り引っ張ってるしwww
ペレス曰くちょっと恥ずかしがり屋何だとか。
そして、観客にスペイン語でご挨拶!


表彰台!
ペレスが抱き合ってるのはメキシコシティ市長かな?

ハミルトンが登壇し、マシンと共に上がってくるフェルスタッペン!
これがメキシコだったね!
19年か18年くらいからだけど。
そしてメインテーマ流れてるwww

オランダ国歌!
からのオーストリア国歌!
早くもチェココールがwww

ファイト!!
引き画だからどうなってるか分からんwww

緑紙吹雪舞う中、むちゃくちゃ喜んでるペレスパパwww
この流れでコンサート開始?
DJもいるぞ!
ディスコみたいになるやつ!

そう言えば、アイルトン・セナがオーストラリア・アデレードで最後の勝利を挙げてから丁度28年目だそうで。
そんな日にホンダのエンジンを搭載したマシンが勝ったの、感慨深いなぁ。。


ED。
ホーナーさんのダブルガッツポーズ。
1コーナーね。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はセルジオ・ペレス/レッドブル
4位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
7位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
8位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
9位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位はエステバン・オコン/アルピーヌ
14位はランス・ストロール/アストンマーティン
15位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
ミック・シューマッハ/ハース
角田裕毅/アルファタウリ


ドライバーズランキングはフェルスタッペンがハミルトンとの差を広げるもまだ19ポイント差。
1回リタイアするとひっくり返る点差だ。

コンストラクターズランキングは更に激しく、メルセデスAMGとレッドブルは1ポイント差、フェラーリとマクラーレンは13.5ポイント差、アルピーヌとアルファタウリは同点と非常に接戦となっています。

ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(312.5Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(293.5Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(185Pt)
4位:ペレス/レッドブル(165Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(150Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(138Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(130.5Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(105Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(86Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(60Pt)
11位:オコン/アルピーヌ(46Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(42Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(26Pt)
14位:角田/アルファタウリ(20Pt)
15位:ラッセル/ウィリアムズ(16Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(7Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ロバート・クビサ/アルファロメオ(0Pt)
21位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(478.5Pt)
2位:レッドブル(477.5Pt)
3位:フェラーリ(268.5Pt)
4位:マクラーレン(255Pt)
5位:アルピーヌ(106Pt)
6位:アルファタウリ(106Pt)
7位:アストンマーティン(68Pt)
8位:ウィリアムズ(23Pt)
9位:アルファロメオ(11Pt)
10位:ハース(0Pt)

| | コメント (0)

より以前の記事一覧