2022年9月15日 (木)

橙から赤と黄へ

ここ数日、結構派手に頭痛かったりして体調崩してました。
一度治ったと思って会社行ったら、夜になって再び頭痛くなったりしたので、流行りの病かと思って病院行ってきたのですが…結果は陰性でした。
でも、喉は赤いので、喉風邪は引いてたっぽい。
…まぁ、季節の変わり目だったり、気温の上下があったり、台風発生してたりしてたしなぁ。

2022_9_11_kotteri_niboshi
これはまだギリ元気だった時のラーメン。
煮干し。


2022_9_11_orange_bavarois
オレンジババロア。

2022_9_11_beniharuka_soft_corn
紅はるかのソフトコーン。
割と焼き芋系デザートは好みですね…最近は全然焼き芋食べないくせに!






2022_9_10_zyuugoya12022_9_10_zyuugoya2
こちらは十五夜だったから撮った月。
カメラ弄ったらもう少しマシなの撮れるんだろうなぁ。

2022_9_10_zyuugoya3
後、十五夜なのでお団子。








2022年F1第16戦イタリアGP予選!!

母国GPとなるフェラーリはチーム創設75周年を記念し、特別カラーリングを施しています。
エンジンカバーとリアウイングがフェラーリのコーポレートカラーであるカナリアイエローに。
ハローにも黄色い部分があります。
また、レーシングスーツは黄色一色、ドライバー2人の特別ヘルメットも黄色です。

更に、モンツァは100周年!
メモリアルですねぇ。

オコンはミハエル・シューマッハをインスパイアした特別ヘルメットを用意。

ハース、レッドブル、アストンマーティンはノーズに、ウィリアムズはハロー上部に、フェラーリはサイドポッドにイギリス女王エリザベスⅡ世を追悼するメッセージが。
レッドブルはインダクションポッドにも掲げているのね。


アルボン、土曜朝に虫垂炎で緊急入院。
代役はオランダ人ドライバーのニック・デ・フリース!
FP1ではアストンマーティンから走行していました。
F2、フォーミュラEの年間チャンピオンがF1デビュー!


角田は10グリッド降格ペナルティ。
前戦オランダGPのマシントラブル時にシートベルトを緩めた状態でガレージまで自走した為。
更にパワーユニットを交換して最後尾スタートになります。
ハミルトンはベルギーGPでのアロンソとのクラッシュでパワーユニットが破損した為、4基目を投入。
その為、最後尾スタートとなります。

また、フェルスタッペンとオコンはパワーユニット交換で5グリッド、ペレスはパワーユニット交換で10グリッド、ボッタスはパワーユニット交換で15グリッド降格、サインツJr.はパワーユニット交換で最後尾スタートに。

ミック、パワーユニット交換で5グリッド、ギアボックス交換で10グリッド降格ペナルティ。
マグヌッセン、パワーユニット交換で15グリッド降格。

抜けるサーキットだから、皆こぞってペナルティ受けに来るなぁ。

Q1
真っ先にコースインしたのはストロール。
ウィリアムズじゃないんだな。

残り13分半、ここでサインツJr.がコースイン!
ティフォシから歓声が上がります!

サインツJr.がフェルスタッペンを上回ってトップ!
ルクレールがそれを上回ってトップに!
おっと、ラッセルがフェルスタッペンを上回って3番手だ!
ラティフィとデ・フリースのウィリアムズ勢が9番手10番手につけている!

デ・フリース、タイムを上げて8番手!
ラティフィはそれに及ばず9番手だ。
残りは7分半。

残り6分半、ここで角田が5番手!
おぉ、ザウバー御大がいらっしゃってる!

ここでフェルスタッペンがトップタイム!


残り2分半、ラストアタックの時間です。
先にアタックしていたハース勢がタイムを更新。
ミックはセクター1で自己ベストを更新できなかった事もあり、タイム自体は更新するも19番手のまま。
マグヌッセンはタイムを更新するも、トラックリミット違反でタイム取り消し。

ベッテルは14番手、ギリギリ。
周は6番手!
チェッカー!
ガスリーが7番手に!
デ・フリースは12番手だ!
ハミルトンが9番手に。
リチャルドは12番手!

ミックのリプレイ。
1コーナーで盛大にタイヤロック。

ラティフィのリプレイは1コーナーで止まりきれず。

ハース勢、アストンマーティン勢がノックアウト。
そしてラティフィが初乗りのデ・フリースに上回られてQ1ノックアウト。

ベッテルの無線。
エンジニア「またQ1落ちだよ。」
ベッテル「うっそだろー?!」

デ・フリース、ラップ取り消しになるもQ2進出は変わらず。
F1デビュー戦にしてQ1を突破!!
素晴らしい!!


Q2
残り12分半、続々とコースへ。
チーム毎で揃っているので、引っ張り合う作戦だろうか。

モンツァにおけるF1カーとセーフティカーとファミリーカーのラップタイム差が…。

サインツJr.がまずトップタイム!
ルクレールは1コーナーで曲がりきれずコースオフ。
やり直し。
アスカリシケインで少し挙動乱してる。
サインツJr.には及ばず、2番手。
フェラーリがワンツーなので大歓声!!

残り2分20秒、ラストアタックへ!
皆一斉に…これはトラフィックパラダイス。

角田は行かないんだな。

デ・フリース、ブレーキングでバランスを崩してしまった!
残念…。

チェッカー!
ボッタスは11番手でノックアウト。
周は13番手でノックアウト。
ガスリーは8番手!
ノリスが7番手!
リチャルドは8番手!
アロンソは9番手!
オコンは11番手でノックアウト。

アルファロメオ勢がノックアウト。
デ・フリースもここでノックアウト。

ハミルトンのリプレイ。
少し膨らんでダートに片輪落としている。
最後のアタックのものではないようだ。


アラン・プロストがインタビュー受けてる。

モンツァに持って入れないモノの一つ、チェーンソーwww
国立公園だしね!

フェラーリのジョン・エルカン社長が来ています。
ルクレールがお気に入りなのかwww


Q3
残り9分半、ファーストアタックに向かって行きます。

フェルスタッペンはまたもここまで1セットのタイヤしか使っていないという…。

1回目のアタックを終えて、サインツJr.がトップ。
ルクレール、フェルスタッペン、ペレス、ラッセル、ノリス、ハミルトン、リチャルド、ガスリー、アロンソ。
アロンソはタイムを記録していません。

ラッセルの無線。
「そこら中でスライドする。」

残り3分20秒、アロンソがコースイン。
ペレスが続きます。
ラストアタックです!

ペレスはタイムを上げるも4番手のまま。
アロンソは6番手!
チェッカー!
ノリスが6番手!
サインツJr.、トップ!
ルクレールがトップタイム!
セクター2最速のフェルスタッペンは…及ばない、2番手!!
場内大歓声!!

ルクレール、フェラーリのお膝元でポールポジション獲得!!
今季8回目、2004年にミハエル・シューマッハが記録したものと並びました!


尚、アロンソはトラックリミット違反でタイム取り消しに。


ルクレール、観客にご挨拶!
大歓声!!


インタビュワーはダビデ・バルセッキ!
ドライバーよりインタビュワーの方が合ってそう。

ルクレールに大歓声!!
「2019年をもう一度、と思っています。」

フェルスタッペン。
「トラブルに巻き込まれないようにして、前に進むだけです。」

サインツJr.。
大歓声!
「トーがなかった分、リスクを取りました。」
割と長くインタビューされてたな。

ルクレールとフェルスタッペンがお話中。
インタビューを終えたサインツJr.が合流すると、フォトセッションに向かう。
歩きながらフェルスタッペンとサインツJr.がお話してる。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はバティストゥータ。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
9番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

11番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
12番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
13番手からはニック・デ・フリース/ウィリアムズ
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からは角田裕毅/アルファタウリ

16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
18番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
19番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
20番手からはミック・シューマッハ/ハース


さて、グリッド降格者多数です。

5グリッド…フェルスタッペン、オコン
10グリッド…ペレス
15グリッド…ボッタス、ミック、マグヌッセン
最後尾…角田、ハミルトン、サインツJr.


スターティンググリッド。
スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3番手からはランド・ノリス/マクラーレン
4番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
5番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
8番手からはニック・デ・フリース/ウィリアムズ
9番手からは周冠宇/アルファロメオ
10番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

11番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

13番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
14番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
15番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはミック・シューマッハ/ハース
18番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
19番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
20番手からは角田裕毅/アルファタウリ




2022年F1第16戦イタリアGP決勝!!

ヨーロッパラウンドの最終戦です!!
3連戦の最終戦でもあるんだよね、これがまた結構大変で。

次はフライアウェイ…アジアラウンド!
3年振りのシンガポールGP、ナイトレース!!
その翌週にはもう鈴鹿なんだなぁ…。


ライコネン夫妻がモンツァに降臨している模様!!
国際映像に映るのでしょうか?


リチャルドの特別ヘルメット、バレンティーノ・ロッシのヘルメットをフィーチャー。
あと、本人の顔!
これもロッシ風。


アストンマーティンのクルーが涼んでるwww

ルクレールの無線。
底を擦ってるようだ。

アロンソはF1キャリア349戦目。
キミ・ライコネンと並んで、最多出場記録となります。

ハミルトンの無線。
パワーが落ちてる。
予選の時も電気のチャージが上手く行ってないとか何とか。

何かかっこいいヘルムの人達がいる。

キャコマとミック。

シルベスター・スタローン来てる!

フェラーリのチーム代表、マッティア・ビノットのコスプレしてるティフォシがwww


先日亡くなったイギリス女王、エリザベスⅡ世への黙祷。
ユニオンジャック振ってる観客もいるね。

イタリア国歌!!
…ん?
頭聞き逃したか?
世界的なテノール歌手!

イタリア王立空軍のフライバイきたー!!
トリコローレカラースモーク!!

イタリア大統領来てるのか!!
君も大統領とモンツァで握手!!状態。

グランドスタンドは赤スモークもくもく。

フライバイ2回目。

エマーソン・フィッティパルディに2輪のジャコモ・アゴスチーニだ!!
和気藹々。


フェルスタッペン、ソフトタイヤか…!
フロントローの2台も共にソフトタイヤ!


週末の観客は33万7千人!
…赤いスモークが。

トトカメラ。

シグナルが…ブラックアウト!!
ノリス、スタート失敗!!
ルクレールが1、2コーナーをトップで通過!
大歓声!!

ラッセル、ルクレールと競り合うがここは及ばない。
ラッセルは1コーナーをカット。
無線で「押し出された!」と言っています。

ガスリーが4番手、フェルスタッペンが5番手にそれぞれ上げています!


2周目、フェルスタッペンがホームストレートでリチャルドをかわして3番手!

リプレイ。
1コーナーで接触があった模様。
アルファロメオ勢か?
追突してるな…。
ミックが軽く追突した方の…ボッタスかな?と接触。


5周目、フェルスタッペンがラッセルをかわして2番手!


6周目、サインツJr.がベッテルをかわして11番手。
更にストロールをかわして10番手。
ペレスはオコンをかわして13番手。

リチャルド、ガスリー、ノリスの4位争いが接近中。
角田は17位、ハミルトンは18位。


8周目、レッドブルがタイヤの準備だ。
ペレスが入った、ハードタイヤで来たぞ?
右フロントに問題あり、煙が出てるな…。
無線で「ブレーキディスクから火が出てる。」と報告。


10周目、アロサイ。
ホームストレートでアロンソをかわして7番手。
大歓声!

翌周サインツJr.、親友ノリスをかわして6番手。

リプレイ。
ベッテル、白煙を上げている。


12周目、ベッテルがコース脇でストップ。
黄旗。

その間にサインツJr.がガスリーをかわして5番手。

バーチャルセーフティカー!


13周目、ルクレールがピットイン!
ここでバーチャルセーフティカー終了。
何とかリチャルドの前、3番手で戻った!

マグヌッセンに審議。
1周目のインシデントで審議。

サインツJr.がリチャルドをかわして4番手。

ガスリー、リチャルドに仕掛けるも1コーナーで止まりきれずにカット。
順位を戻しています。

15周目、ノリスはアロンソに先行されて8番手。
デ・フリースは9番手と健闘中。


17周目、マグヌッセンに5秒ペナルティ。
ハミルトン、ストロールをかわして11番手。


18周目、ノリスがアロンソをかわし返して7番手。
デ・フリース、アロンソについて行っている。
そんな彼に黒白旗。


22周目、中段勢のピットストップでペレスが10番手に。
更に、ボッタスをかわして9番手に。
24周目にはミックをかわして8番手だ。


26周目、マグヌッセンとフェルスタッペンがピットイン。
マグヌッセンは5秒ペナルティを消化。
フェルスタッペン、タイヤ交換時間は2.4秒。
良い作業でした。
2番手で復帰。


27周目、ハミルトンがアロンソをかわして6番手。
ようやくかわせました。
バックストレートで近付いてもパラボリカで体勢崩しちゃってホームストレートで並べなかったしね。

アルピーヌガレージのジャック・ドゥーハン。

ガスリー、中々リチャルドをかわせない。
その後ろのデ・フリースは追随中。


31周目、サインツJr.がピットイン!
ペレスの後ろ、7番手で復帰。
ソフトタイヤです!

リプレイ。
レッドブルのポール・モナハンが撤収するサインツJr.のタイヤをガン見してる。

フェラーリガレージのロバート・シュワルツマン。
育成ドライバーも黄色レーシングスーツ。


32周目、アロンソがピットイン。
トラブルか…リタイアだ。


33周目、サインツJr.がペレスをかわして6番手!
大歓声!!

おっと、ルクレールがピットイン!
ソフトタイヤ!


36周目、ノリスがピットイン!
タイヤ交換時間は5.1秒。
右フロントが締まらなかった…。

ガスリーがギリギリノリスの前!
おぉっと、ハミルトンかきたー!!
ノリス、ガスリーをまとめてかわして7番手!
ハミルトンは次の周でリチャルドもかわして6番手!
ノリスはガスリーをかわして8番手。
次いで、チームメイトのリチャルドをかわして7番手。


39周目、デ・フリースがガスリーにプレッシャーをかけているぞ?
凄いな…。
おっと、周がデ・フリースにチャージしている。


41周目、ストロールがピットイン。
ここでリタイア、ブレーキ温度の上昇らしい。

アロンソは冷却水の圧力が落ちたようだ。


42周目、ミックがタイヤをロックさせながらもラティフィをオーバーテイク!
ストレートでラティフィが抜き返すが、再びミックが前に!
14番手だ。
ラティフィはボッタスにもかわされて16番手に落ちています。


43周目、ここでペレスがピットイン。
7番手で復帰。
ソフトタイヤだ。

デ・フリース対周!
タイヤをロックさせながらも何とかポジションキープ。

…リプレイでペレスのタイヤ見てるな?

スタローンは何処のガレージだ?


46周目、ノリスの無線。
集中モード。


47周目、リチャルドがストップ!
黄旗!

セーフティカー!!
フェルスタッペン、ルクレール共にフリーストップだ。
フェルスタッペンは新品のソフト、ルクレールは中古のソフトタイヤか。

何か撤去に時間かかりそう…。


52周目、やっとセーフティカーがトップのフェルスタッペンをピックアップした。
厳しい顔のジョン・エルカン会長。


53周目、ファイナルラップ!
セーフティカーフィニッシュですね。

ルクレールの無線。
クリアにしようよーって言ってる。

ジャコモ・アゴスチーニがチェッカー振るのか!

フェルスタッペン、トップでチェッカー!
モンツァ初優勝!!
ルクレール、惜しくも2位。
ラッセル、3位だ!
サインツJr.、ハミルトン、ペレスと後方からの追い上げ勢がここに!
ガスリー、チームのホームグランプリで入賞!
デ・フリース、初出場初ポイント獲得!!
周が最後のポイントを獲得しました!


ドライバー・オブ・ザ・デイはデ・フリース!
デ・フリースの無線「あの…誰か助けに来てくれない?
本当に全く腕が上がらないんだ…。」

ファステストラップポイントはペレス!


ルクレール、むちゃくちゃがっかりだ。

ホームストレートにティフォシが沢山!!


インタビュワーはブランドルおじさん。
フェルスタッペンもちょっと物足りなさそう。

ルクレール、残念。
予選に続いてイタリア語で挨拶。

…リチャルドとラッセルがお話してる。

ラッセル。
話題はやっぱり女王陛下の話題に。
女王陛下に捧げる表彰台。


表彰台控室。
3人楽しく談笑しておる。

ホームストレートに巨大フェラーリ旗。

表彰台!
ラッセル楽しそう。
ルクレールに大歓声!
フェルスタッペンにはやっぱりブーイングが。

赤い発煙筒で見えないwww
オランダ国歌!
オーストリア国歌!

トロフィ、メビウスリングみたいだよね。
ルクレールに大歓声!

ファイト!!
フェルスタッペンはフライング。
ルクレールは勿論外に。

優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
5位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6位はセルジオ・ペレス/レッドブル
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
9位はニック・デ・フリース/ウィリアムズ
10位は周冠宇/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はエステバン・オコン/アルピーヌ
12位はミック・シューマッハ/ハース
13位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
14位は角田裕毅/アルファタウリ
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位はケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
ダニエル・リチャルド/マクラーレン
ランス・ストロール/アストンマーティン
フェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
セバスチャン・ベッテル/アストンマーティン


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(335Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(219Pt)
3位:ペレス/レッドブル(210Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(203Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(187Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(168Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(88Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(66Pt)
9位:アロンソ/アルピーヌ(59Pt)
10位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(22Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(22Pt)
13位:ベッテル/アストンマーティン(20Pt)
14位:リチャルド/マクラーレン(19Pt)
15位:ミック/ハース(12Pt)
16位:角田/アルファタウリ(11Pt)
17位:周/アルファロメオ(6Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(5Pt)
19位:アルボン/ウィリアムズ(4Pt)
20位:デ・フリース/ウィリアムズ(2Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
22位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(545Pt)
2位:フェラーリ(406Pt)
3位:メルセデスAMG(371Pt)
4位:アルピーヌ(125Pt)
5位:マクラーレン(107Pt)
6位:アルファロメオ(52Pt)
7位:ハース(34Pt)
8位:アルファタウリ(33Pt)
9位:アストンマーティン(25Pt)
10位:ウィリアムズ(6Pt)

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2022年9月 7日 (水)

持ち込み禁止

台風が近かったからなのか、暑かった…。
雲一つない空を見ると、初夏みたいな感じだったな。
昼頃になると、鈴鹿の空を思い出した。

…それって、秋の空じゃん。




っていう訳で、ラーメンでも置いてお茶を濁しましょうかね。

21_11_21_nibo_ramen
21年11月に食べた時の。
割と行きつけのラーメン屋の、煮干しラーメン。
煮干し系は煮干しの味が濃いやつが好きです。


21_12_11_naritake
21年12月。
すっかりお馴染みになった、なりたけのカップ麺。
ファミマ限定だった筈。


22_2_25_seabura_syouyu_kamuibuta
22年2月。
背脂醤油神威豚。
北海道のブランド豚、神威豚を使ったラーメン。
チャーシュー分厚くて「神威豚を食え!!」って感じなのが良いですね!


22_3_23_lamb_ramen
22年3月。
ラムラーメン。
こちらも北海道系のラーメン。
ラムを使ったラーメンですね…2月のラーメンとは異なり、あっさり系です。
あっさりしていた方が、ラムの旨味をより引き立たせるんだと思います。


22_5_2_madai_ramen
22年5月。
真鯛ラーメン。
都内の有名店らしい。
スープが鯛だしであるだけでなく、ちゃんと真鯛の身も入っています。
鯛を存分に味わえるラーメン。


22_5_16_noukou_madai_ramen
こちらも22年5月。
同じお店の濃厚真鯛ラーメン。
こってりスープ版。
鯛の味、こってりしてても負けてない!
たまたまかもしれないけど、ちょっとしょっぱかったな…今度またリベンジしてみよう。


22_3_27_rairaiken22_3_27_rairaiken2
22_3_27_rairaiken3
コンビニで売ってたカップ麺、来々軒。
日本初のラーメンブームを起こしたお店、浅草来々軒の醤油ラーメンです。
新横浜のラーメン博物館にも「ラーメンの歴史コーナー」で紹介されているお店。
と言えば凄さが伝わるでしょうか。

実は、遠い親戚が開いたお店。






22_9_6_red_bull_can
レッドブルの鈴鹿キャンペーンが開始していたので、4種類全部回収。

…そろそろ新幹線のチケット買っておこう。




2022年F1第15戦オランダGP予選!!

その前に、来季のシートに関する情報が入りました!
マクラーレンがオスカー・ピアストリと契約した事を発表!
ランド・ノリスのチームメイトとなります。

ピアストリはチームを離れたリチャルドと同じオーストラリア人。
レッドブルのクリスチャン・ホーナーが創設したチームにいたり、レッドブルのドライバーだったマーク・ウェバーがマネージャーを務めていたりしますが、アルピーヌの育成ドライバーでした。
アロンソがアルピーヌからの離脱を発表した後、チームはピアストリを後任として発表しますが、ピアストリ本人が契約がないと表明。
アルピーヌで走る意思がないともコメントしていました。
…まぁ、アルピーヌの扱い方が良くなかったからアレだけど、もうアルピーヌには戻れないだろうなぁ。


ディフェンディングチャンピオン、フェルスタッペンの母国!!
チャンピオン凱旋!!
フェルスタッペン、今回は父親ヨスのヘルメットデザインをフィーチャーした特別ヘルメットだ。

良い天気!!
北海が光り輝いてる!

オレンジアーミー大集結!
…発煙筒持ち込み禁止なのでは??

縁石の内側にフェイクグラベル。
たまに突風が吹くようだ。

Q1
開始1分程経ってからハース勢がコースイン。

残り13分。
フェルスタッペンのコースインに歓声!

残り10分、ノリスにアンセーフリリース。
リプレイ。
ピットレーンを進む角田の鼻先にガレージから出て来たノリスが。
抗議する角田。
角田の後ろにいたラッセルは無線で「メガアンセーフリリース」と言ってます。
川井ちゃんは「友達なんだから…」とw
フェルスタッペン、サインツJr.、ルクレール、ペレスの順。
アルボンが7番手!
マグヌッセン、4番手!
ここでラッセルが2番手!
ハミルトンが3番手!

残り7分。
周が5番手!
アロンソは4番手!
角田が6番手!
路面がどんどん良くなっている!
15番手にまで落ちていたペレス、ここで4番手。

残りは4分。
コース上にはアルボン。
これがラストアタックか。
7番手!

ラッセル、ハミルトン、ペレスがコースに出てる。
フェルスタッペンとルクレールのトップ2のみガレージで待機。

マグヌッセン、トラフィックもあってセクター2でタイムを更新できず。
最終的には12番手だ。
ここでストロールが4番手!
チェッカー!
ノリスが3番手!
角田は2番手だ!
セクター2で最速!
オコンは12番手。
ガスリーは11番手だ。
ここでハミルトンが2番手!

ボッタス、マグヌッセン、リチャルド、ベッテル、ラティフィとチームメイトがタイムを上げている中でのノックアウトだ。
ベッテル、予選が振るわない…。

ベッテルのリプレイ。
13コーナーで体制を崩してコースオフしていました。
その後ろで走っていたノリスはコースオフしたベッテルを見て少し減速していました。

マグヌッセンはバンクのある3コーナーでトラックリミット違反。
突っ込み過ぎたようだ。


Q2
Q1とは違って、アルボンが早速コースへ。

…ん?
赤旗??

コース上に発煙筒が…!
コロコロ転がってる、風で飛ばされたのかな?
持ち込み禁止なんだけどな。

7コーナーには鳩が数羽。
コース脇で草喰ってる。
川井ちゃん「度胸ありますねぇ〜この人達。」
さっきからいるらしい。

3分半後に再開。

鳩を追い払うマーシャル。

再開!
6分間中断されていました。
再びアルボンが真っ先にコースへ。
そして2番目にコースインしたのはフェルスタッペン!
ペレスも続いた。

フェラーリのノーズカメラ。
どうやらジャイロが入っているようで、水平を保とうの動く。

ハミルトンは2番目!
ルクレールは6番手。
サインツJr.が6番目。
ストロールが4番手、ペレスとラッセルの間に入ってきた!

アロンソが8番手に。
残りは間もなく6分を切ります。

アルボン、ここでも早めにコースイン。
残りは5分。
アルボン、10番手。

残り3分切って、ラストアタックへと入っていきます。
4番手のストロールがコースに出ている。
トップのフェルスタッペンと戻ってきたアルボン以外がコース上。

ガスリーとアロンソがポジション争いしてる…。
ルクレールが2番手!
周はギリギリ10番手!
ミックは8番手だ!
チェッカー!
サインツJr.がトップタイム!
オコンが10番手でギリギリに!
ラッセルもフェルスタッペンを上回って2番手に!
角田は10番手タイム、ギリギリだ!
ハミルトンは5番手!
ストロールが8番手!
ガスリーは11番手で届かず!
オコンは12番手、アロンソが13番手とアルピーヌ勢は奮わず。

角田、10番手でQ3進出!

アロンソの無線。
「トラフィックに当たった!」
レッドブル…ペレスに少し引っ掛かっている。
ペレスはQ3進出決まったからスローダウンしたか。

ストロールはマイアミGP以来のQ3進出、ミックは今年4回目のQ3進出!

コリーナ・シューマッハが来てる!
ミックの母親、ミハエルの奥さんだ。
母親参観。

砂浜に「ザントフォールト」の文字。
クオリティ高いwww
影までついてる…www

フェルスタッペンはベルギーと同様、ここまで1セットしかタイヤを使ってない。


Q3
フェルスタッペンが真っ先にコースイン!

メルセデスガレージのニック・デ・ブリース。
彼もオランダ人だ。

1回目のアタックを終え、トップはルクレール!
フェルスタッペンが0.059秒差で続く。
3番手のハミルトンはトップと0.192秒差。
4番手のサインツJr.はトップと0.291秒差だ。
以外、ペレス、ラッセル、ノリス、角田、ミックと続き、10番手のストロールはアタックしていない。

残りは4分。
ストロール、マシンから降りているようだ。
タイヤは装着されておらず、汚れを拭いている。

残り3分、ラストアタックへ!
ハミルトン、引っ張るねぇ。

セクター1で黄旗。
コース脇に発煙筒が…またか。
取り敢えず、大丈夫そうだ。

ルクレール、セクター1全体ベスト!
フェルスタッペンはセクター1自己ベストもルクレールに届かず。
おっと、ルクレールはセクター2で自己ベストを更新できていない。
0.2秒も遅い。
フェルスタッペン、セクター2で全体ベスト!
ルクレール、セクター3全体ベストでタイム更新!
1分10秒363!
ノリスはタイムを更新するも、ポジションは変わらず7番手。
チェッカー!
ミック、8番手!
フェルスタッペン、セクター3も自己ベストを更新し、トップタイム!!
1分10秒342!
ルクレールとは0.021秒差、オレンジアーミー大歓声!!
サインツJr.は3番手タイムだ。
あっと、セクター3で黄旗!
…ペレスがスピンしてしまっている!!
やってしまった。。

リプレイ。
リアを滑らせてスピン…ウォールには当ててないようだけど、縁石で跳ねてフロア打ち付けたかな?

フェルスタッペン、母国で2年連続ポールポジション!!
観客に向けてガッツポーズ!!

フェルスタッペンとサインツJr.が談笑している。
楽しそう。

インタビュワーはツイ廃…ギエド・ヴァン・デル・ガルデ!
オランダ人だもんな。

フェルスタッペン、コメントあっさりだね。
ツイ廃向けカメラ。
オランダ人同士が1画面に映った。
母国語コメント。

ルクレール。
表情は悪くない。
レースペース悪くないらしいので、僅差になると。

サインツJr.。
ロングランでデグラデーションとかオーバーヒートがあるから面白いレースになりそうだとの事。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はキックボクサー。
軽く胴上げされておるわ。


元所属に厳しいハミーさん。

フェルスタッペンのポールラップリプレイ。
ベルギーの時みたいにマシンが決まりきっている訳ではなさそうだ。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはミック・シューマッハ/ハース
9番手からは角田裕毅/アルファタウリ
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

16番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
19番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ


マグヌッセンはトラックリミット違反でラストアタックのタイムが取り消しになり、ポジションを落としました。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはミック・シューマッハ/ハース
9番手からは角田裕毅/アルファタウリ
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

16番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
17番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
18番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
19番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ




2022年F1第15戦オランダGP決勝!!


発煙筒禁止じゃなかったのかよ、スタンドが煙いぞ!www

ラティフィの無線。
「何かコクピットから煙出てるんだけど。
ドライアイスと違って臭うし…。」
何か焦げてる?

ミックとキャコマ。


オランダ国歌!!
女性歌手による独唱。
しっとりしてる。
モダンアートみたいなトロフィ。

フェルスタッペンは勿論ポールポジションだわwww
国家でノるリチャルド。

80%以上のファンが公共交通機関か自転車で来るんだとか。
確かに、首都のアムステルダムからも近いし、電車で1本なんだそうだ。
ザントフォールト市街地からも近くて、最寄り駅から歩いて約30分。
良いねぇ。


ベッテル、子供達とハイタッチ。


作戦分けなんて器用な事ができるかとハミーさん。
元所属に厳しいwww

旗が国旗の色に。
スタンド全体を見るとオランダ国旗になってる。

メルセデス勢、ハース勢、ノリス、アルボンがミディアムスタート。
他はソフト。
フェルスタッペンは勿論上位勢唯一の新品ソフトタイヤだ。

週末の観客動員数30万5千人。

トトカメラ。

シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、トップを維持して1コーナーに!
ハミルトン、サインツJr.に仕掛ける!
タイヤがサインツJr.のフロアギリギリに…!!
ハミルトンのパーソナルトレーナー、アンジェラも思わずの表情。
…アンジェラにテロップついたwww

角田は順位を2つ落として11番手。


2周目、2コーナーでマグヌッセンがコースオフ!
サイドを壁に当てているが…大丈夫そうだ。
フロアは分からんけど。
これで最後尾に。


10周目、アロンソがガスリーをかわして12番手!
抜けないサーキットでやってきた!

ラッセルの無線。
「路面はグリーンだ。」
砂が落ちてるのか、路面のグリップは悪いようだ。

マグヌッセンのリプレイ。
ホームストレートでラティフィをかわすも1コーナーで膨らんで再度抜かされています。


12周目、アロンソが角田をかわして11番手。
ここでリチャルドとベッテルがピットインしています。


13周目、アロンソがピットイン!
ここでハードタイヤ!
3コーナー立ち上がりで全然グリップしてない。。

周もピットイン。
ソフトタイヤ勢が少しずつピットインしています。
次の周には角田もピットイン。


15周目、サインツJr.がピットイン!
手間取ってる…左リアかな?
用意できてないじゃん!

ペレスもピットイン。
サインツJr.より早くピットアウト。
フェラーリのスペアタイヤガンを踏んでしまっています…。

サインツJr.、結局12.7秒以上ピットに要した模様。
一方のペレスは2.0秒。
これは1秒台見えて来た…!!
18インチとでかくなったタイヤでまさか2.0秒が見られるとは。


16周目、周にピットレーン速度違反。

ミックのリプレイ。
師匠・ベッテルとのサイド・バイ・サイドを制して15番手!


18周目、ノリスがピットイン!
ハードタイヤだ!

フェルスタッペンも入った!
3番手でコースへ。
ミディアムスタートのメルセデス勢がワンツーだ。
アルピーヌ、オコンもハードタイヤだ。

フェラーリ、スペアタイヤガンの交換中。
引いておかなかったから…。


20周目、周に5秒ペナルティ。
ピットレーン速度違反で。

ベッテルのリプレイ。
1コーナーでボッタスにかわされた際にタイヤ同士が接触。


22周目、ペレスとサインツJr.のピットレーンの一件はレース後審議。

ベッテルはペース上がらんなぁ。


26周目、レッドブルのストラテジストであるハンナさん。


28周目、フェルスタッペンがラッセルをかわして2番手!
盛り上がる観客!
ワンアタックで決めましたね。


29周目、ハミルトンがピットイン!
ハードタイヤで来た…!
サインツJr.の前、5番手!
トトとニック・デ・ブリース。


31周目、フェルスタッペンの無線。
「(ハミルトンの)ハードタイヤに気を配って。
俺はハードタイヤよりこのタイヤ(ミディアム)の方が良いと思うけどね。」

ラッセルがピットイン、こちらも勿論ハードタイヤ!
サインツJr.の前、5番手だ。


35周目、ミックがピットイン。
左フロントに時間がかかった…。

ハードを履いたメルセデス勢が良いタイム!
冷え性も何のその。

36周目、ペレス対ハミルトン!
1コーナーで去年みたいな鬼ブロックしとる。


37周目、今度はハミルトンがペレスをかわして3番手!
ピットアウトしてきたベッテルと絡んで、ペレスが再度チャレンジしている。
が、ここはハミルトンの方がペース良い。


39周目、ラッセルがペレスをかわして4番手!
メルセデス勢が良い。


41周目、ペレスがピットイン!
ハードタイヤだ…!
これはチェック入りまーす!


42周目、ベッテルに審議。
ピットアウト後の青旗無視か。


43周目、ペレスがハードタイヤでファステストラップ。
レッドブルでも速い。

角田がピットイン。
ハードタイヤ!

…ん?!
角田、ストップ!
黄旗!

えっ、動けるの?
何?


46周目、ルクレールがピットイン。
ハードタイヤだ。
4番手。

角田、もう一度ピットイン。
…コクピットでなんかしてるな?
シートベルト?
31.9秒。


ん、感触悪いの。
ダメか、コース脇でストップだ。

バーチャルセーフティカー!

ノリス、アロンソはソフトタイヤ!
フェルスタッペンもピットイン!
こちらはハードタイヤ!
おっと…ハミルトン、ラッセルがダブルピットストップ!
ミディアムタイヤに替えてきた!
これはワンチャンハードタイヤのフェルスタッペンを食う作戦か?!

ハミルトン、無線で「レッツゴー!」
マシンの戦闘力が上がってきて、活き活きとしています!

しかし、レッドブルのストラテジスト、ハンナは笑顔だ。


50周目、バーチャルセーフティカー解除。


52周目、角田に審議。
タイヤの事なのか、シートベルトの事なのか。

アロンソのペースが良い。
ノリスを追い詰めている!
1コーナーで少し押し出されて手を上げてるアロンソ。


55周目、ラッセルがファステストラップを記録。
ハミルトンがファステストラップを更新!


あーっと、ボッタスがストップ!!
ホームストレートで…黄旗!!

サインツJr.、オコンをかわしたけど、黄旗が出たので順位を戻さないといけないようだ。


56周目、セーフティカー!
そしてフェルスタッペンがピットイン!
ソフトタイヤだ!
あっ、ラッセルの後ろ、3番手だ。

ボッタスのリプレイ。
エンジンの異音やべぇ。

ピットレーンスルーなのね。
おっと、ラッセルはタイヤを交換した。
フェルスタッペンの後ろ、3番手だ。

サインツJr.もタイヤ交換。
あっと、アロンソの鼻先で隊列に戻った。。
サインツJr.が無線でマクラーレンのホース引っ掛けそうになったからあんな感じになったって言ってる。

ハミルトンの無線。
「フェルスタッペンを後ろに留めておくのは難しいよ。」

フェルスタッペンにスタンディングオベーション。


61周目、リスタート!
フェルスタッペン、素晴らしいスタートでトップに!
ちゃんとハミルトンがコントロールライン超えた直後にオーバーテイクできるように調整されている…!
サインツJr.はペレスをかわして5番手に。

64周目、ラッセルがハミルトンをかわして2番手。
ハミルトン、無線でピーピー、ピー。
ミディアムタイヤキツい。
トト、マイクを上げる。
ルクレールにも襲いかかられてかなり辛い。


66周目、ルクレールがハミルトンをかわして3番手。
ハミルトン、辛い…!
観客から歓声が上がってる。

ハミーさん、赤いチームに厳しいwww

サインツJr.対ペレスの5番手争い、アロンソ対ノリスの7番手争いと接近戦が展開されています!


68周目、サインツJr.にアンセーフリリースで5秒ペナルティ。
訴えたのに…。


70周目、ペレスがサインツJr.とのバトルで押し出されてコースオフ。

オレンジアーミーはペレスも応援してるのね。
アロンソに近付かれてる。


72周目、ファイナルラップ!!
オレンジアーミーの大歓声を受けてチェッカー!!
盛大な花火!!
2年連続のポール・トゥ・ウィン!!

発煙筒めっちゃ焚かれてるやんwww

ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
ファステストラップポイントもフェルスタッペン!


フェルスタッペンとペレスが揃ってオレンジアーミーにご挨拶!

チームクルーからオランダ国旗を受け取るフェルスタッペン!
ケリー・ピケさんだ。

観客、大盛り上がり!!

フェルスタッペンを讃えるペレスとラッセル。
アロンソも来てる。

自分のマシンに座ってるラッセルwww


インタビュワーはDC先生!!

フェルスタッペン。
レッドブル関係者。
饒舌なフェルスタッペン、上機嫌だわwww
「今年の方が大変だったよ!」

ラッセル。
テンション上がっててフェルスタッペンと変なハイタッチにwww
「ドライバーにとって、オランダは大好きな所ですし!」
ハミルトンをオーバーテイクした事を訊くいぢわるペヤング先生。

ルクレール。
がっかりした表情だわ。
優勝狙ってただろうからねぇ。
チャンピオンシップの事を否が応でも考えさせるスタイル。

ダイジェストを見て談笑するフェルスタッペン、ラッセル、ルクレール。
賑やかだなwww


表彰台!

オランダ国歌!!
観客、行儀良いやん。
からのオーストリア国歌!!

ハイネケントロフィ。

フェラーリ、表彰台600回目。

ファイト!!
凄いあっさりしてるやつ。

…ママスタッペンかな。

盛大な花火。


ハミルトンの無線リプレイ。
ディスカッションはオフィスで。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
6位はセルジオ・ペレス/レッドブル
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位はミック・シューマッハ/ハース
14位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位は周冠宇/アルファロメオ
17位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/アルファロメオ
角田裕毅/アルファタウリ


サインツJr.、セーフティカー中のアンセーフリリースによって5秒加算ペナルティ。
順位を落としています。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位はミック・シューマッハ/ハース
14位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位は周冠宇/アルファロメオ
17位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/アルファロメオ
角田裕毅/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(310Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(201Pt)
3位:ペレス/レッドブル(201Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(188Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(175Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(158Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(82Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(66Pt)
9位:アルピーヌ/アルピーヌ(59Pt)
10位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(22Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(20Pt)
13位:リチャルド/マクラーレン(19Pt)
14位:ガスリー/アルファタウリ(18Pt)
15位:ミック/ハース(12Pt)
16位:角田/アルファタウリ(11Pt)
17位:周/アルファロメオ(5Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(5Pt)
19位:アルボン/ウィリアムズ(4Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(511Pt)
2位:フェラーリ(376Pt)
3位:メルセデスAMG(346Pt)
4位:アルピーヌ(125Pt)
5位:マクラーレン(101Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:ハース(34Pt)
8位:アルファタウリ(29Pt)
9位:アストンマーティン(25Pt)
10位:ウィリアムズ(4Pt)

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2022年8月29日 (月)

快晴アルデンヌの森

色々まとめるものあるけど、全然追いつかないな。
やっぱ平日も少しずつ書き溜めて行かないと溜まる一方だ。




22_8_10_kashmir_curry
セブンのカレーフェスタやってた時のやつ。
辛いと話題だったけど、そりゃあカシミールカレーだからある程度辛いわw
辛すぎると子供とか一般受けしづらい気がするけど、最近多くなってきたよね。
需要はあるのよ、需要は。




一方、こちらはファミマの40%増量キャンペーンのやつ。

22_8_7_40_pudding
プリン。
もっとでかいの売ってるけど、旧サンクスを代表する看板商品だったからなぁ。
これがでかいサイズで食えるのは良い。


22_8_19_40_meshi
チャーハン。
手に取った時にずっしり来る…これは詰まってるぞ。。
容器の底が深いのは伊達じゃなかった。
これは満足するやつだわw


22_8_21_40_souzai
総菜。
肉団子とシュウマイ。
通常時は各々4個ずつの所、各々7個ずつ。
個数は確かに40%っぽさはあるけど…いやぁ、満足だわw


取り敢えず、40%増量と言いつつ本当に40%で収まっているのかが疑わしいんですが、満足するボリューム感だからヨシッ!!






お船の春梅雨イベ。

続いては第2海域です。
増強したラバウル基地を足掛かりに、今度はソロモン諸島方面へと向かって行きます。
まずはブーゲンビル島に寄り添うショートランド島にあるショートランド泊地やサンタイサベル島傍に浮かぶレカタ島方面が目的地です。

この海域は3段階作戦で、2段階の輸送作戦を行った後、敵艦隊との決戦が待っています。

まずは第1段階目。
ショートランド泊地への輸送作戦です。

22_spring_rainy_season_e2_1
スタートは勿論、ラバウル。
基地航空隊は近郊のパカナーカピアカ近辺でしょうか…。
ラバウル航空隊 北飛行場のあった場所付近のような気がします。

さて、ルートは…ラバウルを出発してソロモン海へ、一路北上してブーゲンビル島北部のブカ島を目指します。
ブカ島の北端に到達したら、そこからブーゲンビル島に沿って移動。
島の北側からオーバウ島やフォーロ島といった細々とした諸島を抜けてショートランド島のショートランド泊地入り。
そこで物資を降ろし、ショートランド島沖に出現した敵艦隊を退けます。


22_spring_rainy_season_e2_2_boukuuzyunse
ボスは沈没防空巡洋艦 防空巡棲姫。
彼女が率いるのは重巡を中核とした巡洋艦戦隊だ。
…沈没した場所であるソロモン海付近を根城にしている訳ですね。


22_spring_rainy_season_e2_3_uranami
ボスでドロップ、吹雪型駆逐艦浦波。
レア艦ですねぇ。。


22_spring_rainy_season_e2_4_boukuuzyunse
ボス最終編成、沈没防空巡洋艦 防空巡棲姫-壊。
尚、その他の変更は随伴している防空巡ツ級がeliteに強化されるくらい。


22_spring_rainy_season_e2_5
何か割と被害大きいけど、輸送作戦成功です!


22_spring_rainy_season_e2_6_kouryaku1
攻略編成。
水母1、駆逐5。
水母には速力「高速」の日進を採用。
サブです。
水母は大発積めるけど、周りが駆逐艦だらけなので、今回は甲標的と瑞雲積んで先制雷撃及び制空担当に。
水観積んで索敵担当でもあるよ!
駆逐艦は輸送装備持ちで玉波と有明、それから先制対潜も兼ねて朝潮。
ジャーヴィスは対空と先制対潜、照月は対空カットイン要員を兼ねた夜戦連撃要員です。
玉波、有明、ジャーヴィス、照月はサブ艦。
玉波はまだ近代化改修ちゃんとできていない中での出撃になりました。
その為、旗艦に据えています。

駆逐艦主体で巡洋艦隊とやり合うので、途中からボス支援を入れています。


22_spring_rainy_season_e2_7_kitikoukuu1f
基地航空隊編成。
2部隊開設されているけれど、出撃できるのは1部隊のみ。
1部隊はロケット戦闘機と戦闘機を編成したお馴染みの防空部隊にしています。
基地空襲あるし。
2部隊目は陸上攻撃機と65戦隊で編成してボスへ。
流石に防空巡2隻なので65戦隊以外がボコられました。

ボス支援を支援艦隊に切り替えた後は、基地航空隊はショートランド泊地前に陣取る巡洋艦隊戦に振りました。
いくら警戒陣使ってるとは言え、脆い駆逐艦と水母の艦隊だからね…。


第1段階目をクリアすると、ソロモン海上にスタート地点が増えます。
第2段階目はこの新しく登場したスタート位置から進んで行く輸送作戦です。

22_spring_rainy_season_e2_8
スタートから暫くはソロモン海を進み、北上してべララベラ島沿岸からニュージョージアサウンドへ。
チョイスル島とサンタイサベル島の間、マニング海峡を通過して太平洋に出ると、サンタイサベル島沿岸付近を進んでレカタ島へ。
そこで物資を降ろし、再度太平洋へと出て、敵艦隊と交戦します。

…レカタ島、サンタイサベル島とオモナ島、パパトゥーラ ファ島(Faaってなんて訳すんだろう…)に囲まれた小島なのよね。


尚、初戦で駆逐ナ級eliteが旗艦で登場という中々に厳しいスタイル。
先制雷撃しないタイプだし、警戒陣使えるし、敵艦隊の陣形も砲撃力落ちるので結構何とかなるけどね。
雷撃は…梯形陣だとちょっと当たりやすいわね。


22_spring_rainy_season_e2_9_suiboseiki
ボスは水上機母艦 水母棲姫。
随伴には軽空母の他、重巡ネ級や防空巡ツ級と中々厄介なメンツが。
開幕航空戦の制空力は高めで中々油断ならない。


22_spring_rainy_season_e2_10_zingei
ボスでドロップ、水上機母艦 迅鯨。
4隻目。

ボスが水上機母艦だからか、水上機母艦を中心に補助艦艇のドロップが多いようです。


22_spring_rainy_season_e2_11_commandant_
こちらもボスでドロップ、水上機母艦 コマンダン・テスト。
3隻目。
水母としては4スロだし火力もそこそこあるし、使いやすい艦。
速力「低速」だけど…。


22_spring_rainy_season_e2_11_sagiri
ボスでドロップ、綾波型駆逐艦狭霧。
スクショミスって、しかも確認もミスってスクショ結果が表示されてしまっておる画像を残してしまった。。


22_spring_rainy_season_e2_12_arashi
こちらもボスでドロップ、陽炎型駆逐艦 嵐。
…レア駆逐艦のドロップも多いな??


22_spring_rainy_season_e2_13
割と被害大きいけど、輸送作戦成功です。


22_spring_rainy_season_e2_14_kouryaku2
攻略編成。
戦艦1、軽巡1、雷巡1、水母1、駆逐3の遊撃隊。

この海域、特定艦に特効がない代わりに、艦種特効や装備特攻が設定されています。
第1海域目は艦種特効すらなかったうえに、基地航空隊もなくてボスが固いやつだったからいきなり難関だった。

艦載偵察機である水上観測機に特効がある為、積極的に装備。
戦艦と軽巡にそれぞれ2つずつ。
戦艦は徹甲弾持たせてないけど、それでも装備特攻で結構強い。
連撃くらいならできるしね。

水母は日進。
水戦で制空を取りつつ先制雷撃。
駆逐は2隻を大発搭載艦にして、大発満載。
Fletcherは先制対潜とワンチャン考えて夜戦魚雷カットイン構成。
大井はいつもの連撃仕様。
戦艦を真ん中に配置したのは、高い装甲による生存性重視の為。
道中を警戒陣で突破する想定だけど、この位置の艦は回避力補正が受けられないので、代わりに装甲で凌ごうというもの。
砲塔持ちや回避の高いフレッチャーが後方に配置されているのも警戒陣を想定してのもの。
後、彼女らはフィニッシャーを兼ねているので、ボス戦夜戦でボスを確実に仕留める為というのもある。

…ワシントンもアブルッツィもサブ艦使おうと思ってたのに、メイン艦使うとかいうガバが発生。
大井、江風はサブ艦で、フレッチャーは2隻目の子。

ボス支援はラストのみ。
資源節約の為とは言え、最終形態編成とかにならないからなくても良かったかな…感はある。


22_spring_rainy_season_e2_15_kitikoukuu2
基地航空隊編成。
出撃できる1部隊は荷下ろし前の水上艦戦に派遣。
重巡ネ級入りの艦隊で、脆い艦が多いから地味に厄介な所。


さて、最後の3段階目。
ボス出現ギミックがあるので、まずはその解除に行きます。

22_spring_rainy_season_e2_16_g
第2段階のボスへ向かう道中、ルート分岐で向かうポイントがギミック解除ポイント。
べララベラ島沖でルート分岐して、ニュージョージア島沖で駆逐艦隊と戦います。
旗艦は駆逐ナ級eliteですが、こちらに大型艦がいるので楽勝です。

編成は第2段階目のボスのままでも余裕でした。
輸送装備持ったままでも他の艦で何とかなるからね。

これでボスまでのルートが出現したので、サクッと攻略に乗り出しましょう。


22_spring_rainy_season_e2_17
第3段階目のボスは、ルート開放ギミックで向かったマスの先にいます。
ニュージョージア島沖からそのままニュージョージアサウンドを東へ進み、サンタイザベル島とラッセル諸島の間辺りの海域でボスと戦います。


22_spring_rainy_season_e2_18_senkansinse
ボスは新型戦艦 戦艦新棲姫。
ソロモン海海戦組のアメリカ戦艦を元にした深海棲艦なので、ここにいるのですね。

通常艦隊で待ち構えていますが、随伴は戦艦の他は重巡、防空巡、駆逐。
後、防空巡の代わりに軽空母入り編成の時も。
軽空母がヌ級改eliteなのと、重巡がネ級eliteなのが厄介。
まぁ、一番はボスを落とし切れるかなんだけれど。


22_spring_rainy_season_e2_19_umikaze
ボスでドロップ、白露型駆逐艦 海風。
割とレア艦だけど、落ちる時は落ちる。


22_spring_rainy_season_e2_20_senkansinse
ボス最終形態、新型戦艦 戦艦新棲姫-壊。
編成が軽空母入り編成から、重巡ネ級eliteを抜いて防空巡ツ級eliteに変わるんで、航空隊的には厳しい所に。
そもそも姫自体の対空砲火が強烈なのだけれど、艦隊として更に強くなる訳で。


22_spring_rainy_season_e2_21_r_uranami
第3段階目のボスルート出現ギミックマスでのドロップ、吹雪型駆逐艦 浦波。
再び登場。
改二実装されたしね。

因みに、ボス倒し損ねて再度挑戦中。


22_spring_rainy_season_e2_22_w_commandan
ボス前でドロップ、水上機母艦 コマンダン・テスト。
4隻目。
そんなとこでも落ちるんか…。
貴重な水母、それも欧州艦とはいえ、流石に4隻は…改装までは持ってくけど、保持は迷うなぁ。
速力「低速」だし。。


22_spring_rainy_season_e2_23
被害多くなりましたが、突破!!

装甲破砕ギミックあったけど、解除せずにクリアです。


22_spring_rainy_season_e2_24_akitsushima
最後のドロップは水上機母艦 秋津洲。
3隻目。
二式大艇が増えるよ!!


22_spring_rainy_season_e2_25_koukigata_k
突破報酬、後期型艦首魚雷(4門)★+2。
潜水艦用の魚雷、その改修値付き。
割と良い装備だと思う。


22_spring_rainy_season_e2_26_koukigata_d
突破報酬、後期型電探+逆探+シュノーケル装備。
潜水艦用の索敵装備ですね。
優秀な装備。


22_spring_rainy_season_e2_27_b25
B-25。
アメリカ軍の陸上攻撃機で、愛称はミッチェル。
反跳爆撃、という特殊な爆撃法で攻撃できる機体です。
爆撃の命中率を上げる為にイギリスで研究されていた方法のようで、石の水切りのように爆弾を放つというもの。
船の横っ面を狙って放つので命中率は非常に高かったようですが、低空飛行から爆弾を投下するので、水面で跳ねた爆弾が自機に接触したり、攻撃対象からの猛烈な対空砲火を浴びたりといった事が発生したそう。
また、装甲の分厚い軍艦にはイマイチ効果が出ないとされていたようですが、輸送船等の装甲が脆弱な船には非常に効果的だったとか。

B-25は開戦直後に行われた日本本土爆撃作戦「ドーリットル空襲」で使用された機体であり、その際は無理矢理空母ホーネットやエンタープライズに露天駐機して、日本近海まで運ばれ、空母からの発艦もかなり無理矢理だった模様。


22_spring_rainy_season_e2_28
…あ、レカタって水上機基地なのか。
後、レカタ湾なのか。


22_spring_rainy_season_e2_29_kouryaku3
攻略編成。
戦艦2、軽巡1、水母1、駆逐3の遊撃部隊。
出撃制限札が共通なので、第2段階の攻略艦を軸に編成。
雷巡を抜いて戦艦を入れています。
速力「高速」統一が求められるので、戦艦は高速戦艦。
水上観測機特効の為、戦艦と軽巡に2つずつ積んでいるというコンセプトも第2段階目と変わりません。
水母は第2段階目と変わらず、制空+先制雷撃要員です。
駆逐は役割を分担。
旗艦の有明は対空カットイン、フレッチャーは対空カットインと先制対潜、江風は夜戦での魚雷カットイン。

因みに、ボス前哨戦に通っている中で、2回しかボスを撃沈できませんでした。


ボス支援は最終形態時のみです。


22_spring_rainy_season_e2_30_kitikoukuu3
基地航空隊編成。
1部隊をボスへ派遣。
陸上偵察機1戦闘機1陸上攻撃機2とか試したりしたけど、最終的には陸上偵察機1陸上攻撃機3で固まりました。
これだと、軽空母入り編成が来た時に艦隊本体の航空戦で制空拮抗する事が多かったです。
よって、敵味方共に昼で連撃や弾着観測射撃ができない感じに。


22_spring_rainy_season_gekitou_rhoumenns
という事で、2海域まで攻略完了。
攻略難易度は乙・甲です。






2022年F1第14戦ベルギーGP決勝!!


快晴のスパ・フランコルシャン!!
これは素晴らしいレース日和!!


ミック、一旦ガレージに。
フロントウイング弄ってるな。

キャコマ。


おっ、フライングマンが飛んでる。
…トロフィ持ってるな。

ミカ・ハッキネンと談笑するローレンス・ストロール。

ミック、リチャルド、ラッセルがたむろっている所にアルボンも合流。


ベルギー国歌!!
オランダ語・フランス語・ドイツ語で歌ったそうな。
ベルギーの公用語である3つの言語で歌うのが習わしなんだとか。

フェルスタッペンがどうなるかが一番の注目ポイント。
これで優勝したら、2戦連続で後方スタートから勝つ事になるけど、2桁グリッドから連勝したのはブルース・マクラーレン以来になるんだとか。
マクラーレンの創始者の時代だよ…。


角田、FIAからの承認なしでパワーユニット交換が行われた為、ピットレーンスタートに。
マジか…まぁ、元々13番手と良い位置とは言い難かったけど…。
1コーナーの混乱避けられるのは良いけどね。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはカルロス・サインツJr./フェラーリ
2番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
3番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
7番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
8番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
14番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
15番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

16番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
17番手からはランド・ノリス/マクラーレン
18番手からは周冠宇/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
ピットレーンスタートからは角田裕毅/アルファタウリ

おっと、ガスリーがピットレーンに引っ込んでいる。
トラブルか…?
出られるか分からないけど、出られるならピットレーンスタートだ。
アルファタウリ2台はピットレーンスタート。

フォーメーションラップ。
オレンジスモークもくもく。

どうやら、角田はハードタイヤで出るようだ。
ポールのサインツJr.はソフトタイヤ…!
ペナルティ組であるボッタス、フェルスタッペン、ルクレールもソフトタイヤを選択している模様。
他はミディアムタイヤ。

シグナルが…ブラックアウト!!
ペレス、アロンソをカバーしようと動くが、ここでリアを滑らせてアロンソ、メルセデス勢に前を行かれた!
5番手にまで順位を下げている…。
問題の1コーナーはクリーンにクリアして行きましたね。

さぁ、オー・ルージュを駆け上がって、ケメルストレートへ!
アロンソ対ハミルトン!
そして、その後ろではペレスがラッセルと並んでいる!!
あーっと、ストレートエンドのレ・コームでハミルトンがアロンソと接触!!
ハミルトンが若干前でコーナーを曲がった際にアロンソ側に寄ってしまい、行き場を失ったアロンソと接触した!!
この接触でハミルトンのリアが大きく跳ねる!
つんのめる様な感じで浮いている…これはダメージ大きそうだぞ。。
アロンソの左フロントタイヤが接触した時にハミルトンのフロアに乗ってるように見えるなぁ。
そのアロンソも接触した後に縁石に乗ったのか、ちょっと跳ねたようにみえたけど…こちらはダメージはなさそうだ。
この接触の間にペレスとラッセルが前に。
ペレスはスタート位置を取り戻して2番手だ。

ハミルトン、普通に走り始めたが、ちょっと霧状の煙みたいなのが出てる。
…あー、何か黄色い煙出てるな…何かのオイル出てるのでは。
あー、ダメだ…スローダウン。
そしてボノからストップ指示。


2周目、黄旗!
…あーっと、オコンと争っていたラティフィがオコンに押し出される形でコースオフしてからのスピン!
すぐ横にいたオコンは何とかかわしたけど、後ろにいたボッタスは間に合わない!
慌ててコース外に出て接触は免れたようだけど、態勢を崩してスピン、グラベルに捕まって抜け出せない。。
これは貰い事故。。
誕生日にリタイアだ。。

セーフティカー!


4周目、ルクレールの無線。
「右フロントから煙が出てる。」
捨てバイザーがブレーキダクトに挟まっていたか。


5周目、リスタート!
フェルスタッペンがソフトタイヤを履いているので、ガンガン来ている。
6番手だ。

ハミルトン、とぼとぼとガレージに戻る…。
つか、徒歩で戻るの?
遠いだろ。

アルボン、ケメルストレートでリチャルドをかわす!
7番手だ!


8周目、フェルスタッペンがラッセルをかわして3番手!
もうここまで戻ってきました!!

ルクレールはガスリーをかわして15番手!
1回ピットストップしてるからね。


11周目、サインツJr.がピットイン!
これでペレスがトップ、フェルスタッペンが2番手。
ケメルストレートでフェルスタッペンが前に出て、トップに帰ってきました!


15周目、ミディアムタイヤスタートのペレスがフェルスタッペンより先にピットストップ。
またミディアムタイヤだね。


16周目、フェルスタッペンがピットイン。
2番手でコースに。
サインツJr.がトップだ。

ラッセルがケメルストレートでルクレールをかわした!
4番手だ!

ミック、オー・ルージュでラティフィをパス!
17番手に上げています。


18周目、フェルスタッペンがケメルストレートでサインツJr.をかわして再びトップに!

アルピーヌのガレージにいるジャック・ドゥーハン。
F2のレース2で勝ったばっかり。
父親は2輪のレジェンド、ミック・ドゥーハン。

ここで角田がピットイン、17番手でコースに復帰。
9秒ちょいくらいタイヤ交換に時間がかかっている模様…ポイント圏内を走っていたのに、これは勿体ない。。


21周目、ペレスがサインツJr.をかわして2番手!
サインツJr.のペースが少し落ちているようだ。


26周目、サインツJr.がピットイン。
続け様にルクレールも。
サインツJr.はハードタイヤ、ルクレールはミディアムタイヤだ。
サインツJr.は4番手、ルクレールは7番手で復帰。

この週末、36万人!
凄い!!
後、オレンジアーミーはやっぱり凄いよね。


33周目、フェルスタッペン無線。
「シフトのせいで1秒遅いんだけど!」
エンジニア「1周か2周で元に戻るよ。」

…と、言いつつファステスト出してる。。


36周目、7番手争い!
ガスリー、ベッテル、オコンのバトルです。
1コーナー立ち上がりで加速の鈍いガスリーをベッテルがオーバーテイク。
しかし、ケメルストレートでガスリーが抜かし返す!
更に左側からはオコンが来て、ベッテルをサンドイッチ!
伝説のオーバーテイクと同じ感じに…!
ベッテルをかわしたガスリーとオコンの7番手争いはオコンに軍配。
オコン、ガスリー、ベッテルの順でレ・コームを曲がり、その後ベッテルはガスリーをかわして8番手に上げています。
ガスリーは前の2台より古いミディアムタイヤなので、その違いもあるのでしょう。


38周目、10番手争いが激しいぞ!
アルボン、ストロール、ノリス、周、角田。
更にその後ろからはリチャルドも近付きつつある。
…そして、周はソフトタイヤ履いてる。
だいぶトラフィックの中にいるけど、持たせられるのか?


41周目、フェルスタッペンの一人旅。
全長7kmあるサーキットで、ラティフィが周回遅れになってる。


43周目、ここでルクレールがピットイン!
ソフトタイヤ…ファステスト狙いか!
っと、アロンソがすぐ後ろに…!

ケメルストレートでアロンソが前に出た!!
これは良いのかフェラーリ?!
次の周がファイナルラップだから、アロンソを抜かしつつファステスト狙いも出来なくはないけども…。


44周目、ファイナルラップ!!
フェルスタッペンはミックも周回遅れにしましたね…。
そして、マグヌッセンも最後のバスストップシケインで周回遅れにしつつ、チェカー!
ペレスが2位に入り、レッドブルがワンツーフィニッシュ!
サインツJr.が3位を死守し、表彰台獲得です!
アルピーヌはダブル入賞!
引退までカウントダウンが始まったベッテル、参戦100戦目のガスリー、今季初Q3進出のアルボンがポイントを獲得!
アルボン、耐え切ったな!

角田は43周目に周をかわしたものの、すぐにケメルストレートで抜き返されて順位が元に戻るという。
…と思ったら、最後にまた周を抜いたようだ。

ルクレールはアロンソをかわして5番手に復帰。
ファステストは…取れなかったようだが。
ファステストラップポイントはフェルスタッペン!
ドライバー・オブ・ザ・デイもフェルスタッペンが獲得!

リタイアは元チームメイトペアだけになっちゃいましたね。
ハミルトンは勿論スパで勝ってるけど、リタイアする事も多いよね。


ルクレール、最後のピットイン時にピットレーンのスピード違反。
5秒ペナルティが課されます!
これ、アロンソ笑っちゃうやつだわ。


インタビュワーはブランドルおじさん。

サインツJr.。
ちょっとがっかりしてる感じ。

ペレス。
「もう少し上を狙ってたんですけど。」
オープニングラップの5コーナーまでは「バタバタしてました。」
「マックスはめっちゃ速かったですね。」

フェルスタッペン。
お孫さんに言えますねwww
62年振りの快挙!!


表彰台控室。
フェルスタッペン、ペレス、サインツJr.は仲が良いな…お話が絶えない。


表彰台!!
今日のチーム側登壇者はHRCの吉野さん。

オランダ国歌!!
からのオーストリア国歌!!


ファイト!!
普通にファイトしてる。
フェルスタッペンに頭からかけられる吉野さん。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7位はエステバン・オコン/アルピーヌ
8位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
10位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はランド・ノリス/マクラーレン
13位は角田裕毅/アルファタウリ
14位は周冠宇/アルファロメオ
15位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
16位はケビン・マグヌッセン/ハース
17位はミック・シューマッハ/ハース
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/アルファロメオ
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG


ルクレールに5秒ペナルティでアロンソと順位が入れ替わります。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はエステバン・オコン/アルピーヌ
8位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
10位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はランド・ノリス/マクラーレン
13位は角田裕毅/アルファタウリ
14位は周冠宇/アルファロメオ
15位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
16位はケビン・マグヌッセン/ハース
17位はミック・シューマッハ/ハース
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/アルファロメオ
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(284Pt)
2位:ペレス/レッドブル(191Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(186Pt)
4位:サインツJr./フェラーリ(171Pt)
5位:ラッセル/メルセデスAMG(170Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(146Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(76Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(64Pt)
9位:アロンソ/アルピーヌ(51Pt)
10位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(22Pt)
12位:ベッテル/アストンマーティン(20Pt)
13位:リチャルド/マクラーレン(19Pt)
14位:ガスリー/アルファタウリ(18Pt)
15位:ミック/ハース(12Pt)
16位:角田/アルファタウリ(11Pt)
17位:周/アルファロメオ(5Pt)
18位:アルボン/ウィリアムズ(4Pt)
19位:ストロール/アストンマーティン(4Pt)
20位:ニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(475Pt)
2位:フェラーリ(357Pt)
3位:メルセデスAMG(316Pt)
4位:アルピーヌ(115Pt)
5位:マクラーレン(95Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:ハース(34Pt)
8位:アルファタウリ(29Pt)
9位:アストンマーティン(24Pt)
10位:ウィリアムズ(4Pt)

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2022年8月28日 (日)

冷涼な風

8月後半になって少しずつ記事数増えていくという。
ここの所、日が落ちると、秋の雰囲気が出始めて来たように思う。

…夏の昼間、もっと爽やかな空気だったら良いんだけどねぇ。




22_6_22_yamituki_aglio_olio
6月にサイゼ行った時のやつ、上げ忘れてたので。
Twitterで見た、アーリオオーリオにやみつきスパイス混ぜたやつ。
適当に粉チーズとかもかけてます。
アーリオオーリオ自体が美味しいから、当然これも美味しい。
スパイスは2つ入れても良いかもしれんけど、若干しょっぱくなりすぎる可能性があるかな。




22_8_9_nomu_yoghourt_esseru_supercup
のむヨーグルトにエッセル スーパーカップ 超バニラ風味が出たので、買ってみた。
のむヨーグルト系、しっかり飲みやすくされているんだけど、そこにバニラ風味が加わって更に飲みやすくなってる。
これ、レギュラー化しても良いのでは。

因みに、味わいは「風味」だけあって、スーパーカップ感が感じられるくらいw
…自社製品コラボも良いぞ。




22_8_19_lipton_mint_milk_tea
リプトンの爽快ミントミルクティー。

ミント感凄いのかと期待したけど、ミルクティーがメインだからミントはサブ。
確かに爽快だけど、ミントは若干控え目って感じでした。
液体ものだからって事もあるけど、薄味だなぁ。

…それにしても、これ発売されるの遅くない?
ミント系商品って初夏のイメージなんだけど…敢えてライバルが少なくなるこの時期に出したとか??(






お船の春梅雨イベ。
もう夏初秋イベ始まってるけど。

今回も前段作戦3海域、後段作戦2海域の全5海域という事。
後段作戦は少し時間を置いての実装のようです。

後段作戦の事も考えて様子見してたら、前回の冬イベ以上に時間が少なくなってしまった!!
慌てて攻略開始((


前段作戦は南方海域が舞台。
R方面作戦…という事で、ニューギニアのニューブリテン島・ラバウル近辺における戦いがモチーフの模様。
深海勢力が攻勢をかけてきているので、ラバウル方面の防備を固める…といった感じのようだ。


R方面作戦は全部で3海域。
まずは第1海域から。
防備する為にラバウル基地入りするのが今回の目的のようだ。

この海域はいつものような多段階作戦ではないけど、作戦を遂行する前に2段階のギミックを解除する必要があります。

まずはギミック1段階目。
3か所の解除ポイントを巡ります。

22_spring_rainy_season_e1_1_g1
まずは1つ目。
スタートはビスマルク諸島の沖合、カロリン諸島方面の海域から。
マヌス島へと接近し、そこからビスマルク諸島沿いに進みます。
セント・マタイアス諸島のムサウ島沖に到達すると、一旦南下。
そこからセント・マタイアス諸島とニューハノーヴァー島の間を抜けた地点へ。
これでラバウル外郭北部の哨戒を終えます。


22_spring_rainy_season_e1_2_g1
続いて、2つ目。
マヌス島から今度は南方へ移動。
更に、東方へ進み、ビスマルク海を進んだ地点へ。
これでラバウル外郭西部の哨戒を終えます。


22_spring_rainy_season_e1_3_g1_kouryaku1
ギミック解除編成1。
潜水艦単艦による哨戒でした。
道中の水上艦戦で大破する可能性があるので、ダメコンを積んでいます。


22_spring_rainy_season_e1_4_g1
続いて、3か所目のポイントへ。
マヌス島を過ぎた所でやや南方へと進み、ビスマルク海へ。
ニューハノーヴァー島の沖合で駆逐艦隊と戦います。

これで1つ目のギミックが解除。
ラバウルまでのルートが出現しました。


22_spring_rainy_season_e1_5_g2
続いて、2つ目のギミック解除へ。
1つ目のギミック解除で最後に行ったポイントから真っ直ぐ行き、ラバウル港へ入港します。
これを3回繰り返すと、ボスが出現します。


22_spring_rainy_season_e1_6_g2_kouryaku2
ギミック解除編成2。
1段階目の3か所目、2段階目どちらも共通です。

軽巡1、駆逐2、海防艦3の編成。
道中はギミック解除ポイントとなっている駆逐隊戦以外は対潜と空襲なので、対潜戦に強い海防艦を編成。
後、海防艦はいずれもレベリング目的で未改修艦です。
その為、旗艦で1隻を保護。
更に、道中の駆逐隊戦を警戒陣で抜けるので、海防艦は全て前の方に配置しています。
軽巡、駆逐2隻はいずれも対空を意識して対空カットイン仕様に。
警戒陣において最も被弾しやすい位置に一番固い軽巡を置いて、駆逐2隻は回避力の上がる後方に。
軽巡パースと駆逐艦リベッチオはサブ艦。
駆逐艦朝風はメイン艦。
海防艦と朝風は損傷を受ける度にレベリング目的の未改修艦や他の神風型(メイン・サブ問わず)と交代してました。


22_spring_rainy_season_e1_7
さて、ボス戦です。
ラバウルへの増援を阻止しようと、ビスマルク海のど真ん中に出現。
ビスマルク諸島をなぞる様にビスマルク海を大回りしてボスへと向かいます。


22_spring_rainy_season_e1_8_zyuuzyunnsei
ボスは重巡洋艦 重巡棲姫。
いつもお疲れ様です。

…とは言え、比較的小艦船で迎え撃たないといけない事、ボス編成に潜水艦が混じっている事、基地航空隊が使用不可な事から中々厄介です。


22_spring_rainy_season_e1_9_o_yamagumo
ボスでドロップ、朝潮型駆逐艦山雲。
結構レア艦来るらしい。


22_spring_rainy_season_e1_10_kouryaku3
攻略編成1。

戦艦1、軽空母1、軽巡1、駆逐3。
第3海域でも同じ出撃札が採用できるようなので、比較的重量編成で。
その為、大回りルートになっています。
戦艦は長門型改二でローテーション。
軽空母は護衛空母の大鷹改を起用。
空襲もあるので、艦戦2にして、空母カットインは放てます。
軽巡はギミックに引き続きサブのパース。
対空カットインを担当。
駆逐はシロッコとサブのタシュケントに先制対潜、運が比較的高いグレカーレに魚雷カットイン装備。


22_spring_rainy_season_e1_11_zyuuzyunnse
ボスの最終編成、重巡洋艦 重巡棲姫。
先制雷撃を撃ってくるモードに。


22_spring_rainy_season_e1_12
基地航空隊ないけど、割と余裕で退けました!


22_spring_rainy_season_e1_13
これにて、ラバウル基地への進出完了です。
基地航空隊も晴れて開設されます!


22_spring_rainy_season_e1_14_kouryaku_sh
攻略編成2。
ボス最終編成時は編成を変更。
軽巡を抜いて、長門型改二2隻による特殊砲撃使用編成に。
対空カットインがなくなるので、道中が少し辛くなります。

それから、最後だけ楽する為にボス支援を入れました。
その結果、昼戦で決着付くという。







2022_f1japan
F1日本GPのチケット届いた…!!
意外と早かった。
後1ヶ月半もないんだよね…ビックリ。


2022年F1第14戦ベルギーGP予選!!

夏休み明けの一戦!
オー・ルージュ付近のランオフエリアが改修されてから初のレースですね。

まずはアルピーヌのアロンソがチームを離脱し、ベッテルの後釜としてアストンマーティンに移籍。
そして、マクラーレンからリチャルドがチームから離脱すると発表。
アルピーヌの空いたシートはひと悶着の後、まだ決まらず…。

そして、アウディがパワーユニットサプライヤーとして2026年からの参戦を発表!
アルファロメオは2023年でザウバーとの提携終了を発表。
…という事は??


ポルシェカップの予選でクラッシュがあり、バリアの修復中。
これで予選開始がディレイ。


7台がパワーユニット交換によりグリッド降格ペナルティ。
フェルスタッペン、ルクレール、ノリス、オコン、ボッタス、周、ミックが該当。
その内、フェルスタッペン、ルクレール、ボッタス、ミックはギアボックス回りも交換。
この中ではボッタスが15グリッド降格で最も前からのスタートになるようだ。
それ以外は15グリッド以上降格するから、オート最後尾スタート。

ファンの間を駆け抜けて急ぐアロンソ。
 
曇りのスパ。
肌寒いっぽい。
気温15℃…。

ガスリーは今回でF1参戦100戦目。
サインツシニアがいる。
ジャッキー・イクスだ!


メルセデスAMG、今回は特別カラーリング。
サイドポッド側面に耐久レース風のゼッケン表示が。
また、マシンの前半部分が赤くなっていましたが、これは一瞬だけだったよう。

日本時間23:10、23:25に予選開始とアナウンス。


Q1
真っ先に出てきたのはウィリアムズのラティフィ!
ミディアムタイヤ…?
あっ、スクラブしただけか。

続いてコースに出たのはミック。
残り14分を切って続々とコースイン。

…ケメルストレートデオレンジスモークがwww

1回目のアタックを終えてフェルスタッペンがトップタイム。
唯一の1分44秒台。
サインツJr.、ペレス、ルクレールの順。

ママスタッペン来てるのか。
残りは8分。
メルセデス勢はセカンドアタック。
ラッセルはタイムを更新できなかったが、ハミルトンは11番手タイム。

残り3分半、ラストアタックへ。
上位4台以外コースインですね。
最後尾はハミルトン、ラッセル、アルボン。

オー・ルージュで少し雨が降ってきたらしい。

チェッカー!
ストロールは10番手!
ミックは13番手に上げてきた!
ボッタスは20番手でノックアウト。
周は7番手だ!
ベッテルは15番手とギリギリ。
角田、最後のバスストップシケインでオーバーラン。
ハミルトンは5番手!
ラッセルが5番手!
アルボンは6番手、メルセデスの間に割って入った!

ボッタス、148戦振りにQ1敗退。
リチャルド、セクター2でグラベルに右側タイヤを落とす。


Q2
ハミルトンが真っ先にコースイン!
中古のソフトタイヤだ。

フェラーリ、セクター3で引っ張りを実施。
中々凄い所でやるな…。
あー、引っ張ってもらう方のルクレール、バスストップシケインでスライドしたわ。
6番手。
トップはフェルスタッペン。
中古ソフトタイヤで1分44秒台出せちゃうのはやーい!
ペレス、サインツJr.、オコン、ノリスと続く。
ペレスはふとタイム的に近くて心強い。

リチャルドはまだアタックしていない。
1アタックなのか…。
そして、今季唯一Q3に進出にしていないアルボンは11番手。
進出なるか…?

残り3分、ラストアタックです!
オコン、アロンソのアルピーヌ勢が先頭でコースイン。
フェラーリ勢も出てるんだな。
アルボン、最後にコースへ。
狙いますねぇ。

アルピーヌとマクラーレンは同じ引っ張り作戦www
ケメルストレートでお仕事完了するオコン。

チェッカー!

アロンソ、セクター2は自己ベスト更新ならず。
アルボンがセクター1全体ベスト!

アロンソは5番手!
ガスリーは8番手だ、これはどうか?
周は9番手!
ストロールは11番手で届かず。
ルクレールがトップタイム更新!
リチャルドは8番手に入った!
ハミルトンが5番手!
ラッセルもそれに続く6番手!
アルボンが10番手!!

アルボン、Q3進出!
これでレギュラードライバー全員1度以上Q3進出だ!

ミック、1コーナーでリアがスライド。

ペレスのマシン、フロアを修復している。


Q3
真っ先にコースインしたのはアルボン!
メルセデス勢は中古のソフトタイヤスタート。
パワーユニット交換勢も普通にアタックするね。

ルクレール、間違えて新品ソフトタイヤ履かされてた。
ルクレールの無線「このタイヤでどうすんの?」
ピットウォール「このタイヤでアタックしよう。」
ルクレール「やるの?」
ピットウォール「うん、やる。」

フェルスタッペン、唯一の1分43秒台!
サインツJr.、ペレス、ルクレール、オコン、ノリス、ラッセル、アルボン、ハミルトン、アロンソ。
アロンソはまだタイムを出していません。

残り3分、ラストアタックの時間です。
アルボンが既にコース入りしています。
フェルスタッペン、ルクレール、ノリスはガレージに留まったまま。
オコンは走ってるけど。

あっと、サインツJr.とアロンソが接触しそうに!
オコンはまた引っ張るのね。

ここでルクレールがピットアウト!
ルクレールがケメルストレートでサインツJr.を引っ張る!
しかし、サインツJr.はセクター1でタイム更新できてませんね…。

チェッカー!
あー、サインツJr.、少し膨らんだ。
これはダメだ。

サインツJr.、結局タイム更新ならず。
アロンソは6番手タイム!
ハミルトンは7番手止まり。
ラッセルも8番手で予選を終えました。
ペレスは3番手のまま。

ポールポジションはフェルスタッペン!

談笑するフェルスタッペンとノリス。

インタビュワーはナオミ・シフさん。
フェルスタッペン、清々しい表情だわ。
決勝は15番手スタート。

サインツJr.。
決勝はポールスタート。
最後のアタック、煮えきらなかったんかなぁ。

ペレス。
決勝は2番手スタート。
何か凄い普通な表情。


ピレリのポールポジションアワードのタイヤ授与はジャッキー・イクス!


フェルスタッペンは2セットのタイヤでポールポジション取っちゃった訳か…凄いな。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
9番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からは周冠宇/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはミック・シューマッハ/ハース

16番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
19番手からは角田裕毅/アルファタウリ
20番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ


パワーユニット交換によるペナルティを適用すると…

スターティンググリッド。
ポールポジションからはカルロス・サインツJr./フェラーリ
2番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
3番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
7番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
8番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からは角田裕毅/アルファタウリ
14番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
15番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル

16番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
17番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
18番手からはランド・ノリス/マクラーレン
19番手からは周冠宇/アルファロメオ
20番手からはミック・シューマッハ/ハース


ボッタス、予選最後尾でグリッド降格ペナルティも受けているけど、スターティンググリッドは大幅に繰り上がっているとか言うバグ感出してるな…w

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2022年8月 1日 (月)

悪夢のバカンス

いよいよ8月、ミンミンゼミやらヒグラシやらも鳴き始めました。
ヒグラシ、レア度が高いんだけど、朝方とかたまに聞こえるのよね。
今回は夕方でした…うーん、鉈が振り下ろされそう。



22_7_18_momo_more_frappuccino
スタバの桃more フラペチーノ。

果物系フラペチーノは果肉感たっぷりあって良いねぇ。






2022年F1第13戦ハンガリーGP予選!!

引退を表明したベッテル。
FP3終盤でスピンし、リアからクラッシュしたようだ。

FP3は雨が降っていたようだ。
予選中に雨が降る確率は30%との事。
サーキット周辺は黒い雲が垂れ込めています。

雨は降ってないものの、タイヤ紹介は雨のエフェクト。

オレンジアーミーのオレンジスモークが!

ベッテルのマシンは修理が完了したようだ。

Q1
ベッテルをはじめ、早々にコースに入っていく。

アストンマーティンのピットクルーは予選までに修理を終えて健闘を称え合っている。

まずタイムを出したのはマグヌッセン。
既にコース上に18台のマシンがいるので、かなり混雑してそう。

残り13分。
ここでフェラーリ勢がコースイン。

残り12分。
ここでノリスが2番手タイム!
セクター3は全体ベストだ!

ボッタスが3番手!

フリー走行3回目でトップタイムだったラティフィ、11番手!

サインツJr.は4番手、ルクレールは10番手。
残りは9分半。

残り8分半、ノリスが2番手!
アルファタウリ勢は角田が11番手、ガスリーが7番手。

ハミルトン、セクター3全体ベストで2番手!
残りは7分。

ルクレール、2回目のアタックで2番手タイム!
サインツJr.がそれを塗り替え、2番手だ!

残り5分半。
ここでノックアウトゾーンにいたストロールが9番手タイム!
アルボンがギリギリ15番手。
ノックアウトゾーンにはマグヌッセン、ラティフィ、ベッテル、ミック。

残り4分の所で角田の最速ラップタイムが取り消しに。
トラックリミット…。

ここでマグヌッセンが8番手!
ミックが9番手に上げてきた!
周が5番手だ!
アルボンは14番手とギリギリ。
ラティフィが14番手だ!
ベッテルは12番手タイム!
残りは2分半。

残り2分、全車がコース上だ。
残り1分でハミルトンがトップタイム!
マグヌッセンが7番手。
ボッタスが6番手。
アロンソは5番手。
リチャルド6番手!
ストロールは14番手!
ラティフィがセクター1全体ベスト!
角田は16番手でノックアウトゾーンを脱せず。
チェッカー!
ガスリーは13番手!
アルボンは18番手。
ガスリーはトラックリミットでタイム取り消し。
ノリスが5番手!
ラティフィは20番手のまま。
ベッテルは18番手でノックアウト。


アルボン、無線で謝罪。
ウィリアムズ勢とアルファタウリ勢がダブルノックアウトに。
ガスリーはトラックリミット超過がなければQ2に進めたようだ。

ラティフィの無線。
ピー ピー ピー。
最終コーナーで大きくミスってしまい、セクター1の全体ベストが帳消しに。


Q2
ハース勢、続いてメルセデス勢が真っ先にコースイン。
サインツJr.も早めに出る。

メルセデス勢は8周走った中古タイヤのようだ。
ここでフェルスタッペンがトップタイム!
新品タイヤで1分17秒703。

2番手タイムだったペレスのタイムが取り消しに。
トラックリミット。

セクター2で全体ベストなアロンソが2番手!
周が4番手、リチャルドがそれを上回って4番手。

ペレスのリプレイ。
トラックリミットは…ホワイトライン上にタイヤ残ってない?
取り消しなの?

残りは間もなく5分。
ハミルトンが3番手、ラッセルは5番手。
ルクレールは2番手!
サインツJr.は4番手。
メルセデス勢に続き、フェラーリ勢もノックアウトゾーン付近から脱しています。

ペレス、タイム取り消しの取り消し。
タイムが戻ってきたけど、9番手タイムだ。
新品タイヤでアタックしていたが、タイムは伸びず。

残りは間もなく1分。
ストロールは14番手でノックアウトゾーンを抜け出せず。
マグヌッセンは自己ベストを更新できず、13番手。
ボッタスは8番手!
オコンが8番手でペレスがノックアウト!

チェッカー!

10番手タイムのリチャルドは8番手に上がっています。

ペレスの無線。
2コーナーで前にマグヌッセンがいてちゃんとレーシングラインにつけなかったようだ。

周の無線。
ピーーー。


フェラーリはイケメン2人だから少年とかにリーチしやすい??


Q3
早速マクラーレン勢とフェラーリ勢がコースイン。
最後にコースインしたのはラッセルとフェルスタッペン。
フェラーリ勢は1回目のアタックから新品ソフトタイヤを投入。
Q1とQ2でケチってたのはこの為か。

まずはルクレールがセクター1全体ベスト!
これを上回るのはサインツJr.!
セクター2もルクレールが全体ベスト、そしてサインツJr.が上回った!
アロンソは3番手!
ハミルトンがそれを上回って3番手!
ラッセルは2番手タイムだ!
フェルスタッペンはなんと7番手タイム。
リプレイ。
2コーナーかな、膨らんでしまいました。

メルセデス勢は中古のソフトタイヤでこのタイムか…速いな。

残り3分40秒、オコンが出た!
リチャルド、アロンソも出ているな。
フェラーリ勢、ボッタス、フェルスタッペンとコースイン。
ハミルトンとラッセルのメルセデス勢が最後だ。

フェルスタッペンの無線。
「パワーがない。」
…おい、マジかよ。。

なんかのセンサーを切る指示を受けたけど、直らんみたい。
一応アタックには入ったが、ホームストレートでの速度は16km程遅い。
ここでサインツJr.がセクター1全体ベスト!
オコンが4番手、アロンソは5番手。
リチャルドは7番手!
ルクレールは2番手だ。
サインツJr.はセクター2で自己ベスト更新ならず。
ボッタスは7番手。
チェッカー!
サインツJr.はトップタイム更新!
ここでノリスが3番手!
フェルスタッペンの無線。
ピーピーーーピー
ラッセルがトップタイム更新!!
大歓声のグランドスタンド!
ハミルトンはピットに戻って7番手だ。

ラッセル、大きなガッツポーズ!
初ポールポジション獲得です!!

無線、めっちゃくちゃ叫んでいる!
アメージング!!


ピットに戻ってきて、マシンを労うラッセル!
トトもにっこり。


インタビュワーはナオミ・シフさん。

ルクレール。
タイヤに苦しんでいた、との事。

サインツJr.。
インタビューは真面目なんだよね、サインツJr.。

ラッセル。
観客からの歓声!!
にっこにこ!!
シフもにこにこしてるわ。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はトム・クリステンセン!
ル・マン24時間レースにおいて、史上最多の9勝を挙げているル・マンマイスター!


またハミルトンとボッタスが並んでるんだよなぁ。
ハミルトンはラストアタックでDRSが開かなかったとインタビューで答えていました。
それでピットに戻ったのね。


ベッテル、予選前にマシンを直すクルーのお手伝いをしていました。
オコン、ニコニコしながら手を振る。
アルピーヌは今シーズン初、3列目を独占となりました。


ポールポジションからはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル

11番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
12番手からは周冠宇/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはミック・シューマッハ/ハース

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
18番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
19番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ




2022年F1第13戦ハンガリーGP決勝!!
夏休み前最後のレースです!!

ブダペストは曇り空。
風が強いらしい。
2コーナーが強烈な追い風で飛び出すマシンが多い。

現地取材の山本さん、途中で連絡が途切れる。

サー・ジャッキー・スチュワート。
何だか寒そうだな…。


ハンガリー国歌!!
ソプラノ歌手による独唱!
しっとりしっとり。


観客が雨具の用意してる。

日本時間21時53分、後5分で雨が降り始め、10分間くらい降るとか。
丁度フォーメーションラップ開始辺りかな?


フェルスタッペン、ペレス、ガスリーがパワーユニット交換。
ガスリーは事前承認がないパワーユニット交換の為、ピットレーンスタートに。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル

11番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
12番手からは周冠宇/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはミック・シューマッハ/ハース

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
18番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
ピットレーンからはピエール・ガスリー/アルファタウリ


ホームストレートのカメラに水滴が付き始めた。

タイヤはソフトタイヤ、ミディアムタイヤが混在。
ラッセル、ノリス、リチャルド、フェルスタッペン、ペレス、ストロール、角田、アルボン、ベッテル、ガスリーがソフトタイヤ。
雨の可能性があるけど、そのままフォーメーションラップへ。
…降らないなぁ。

ハミルトン、レコノサンスラップで振動を報告していたが、まだ解消していないようだ。


シグナルが…ブラックアウト!!
ラッセル、1コーナーでサインツJr.に並ばれるもトップを維持。

おっと、アルボンがフロントウイングの翼端板を破損している模様。

バーチャルセーフティカー!
2コーナーにデブリが…。

アルボンにオレンジボールフラッグ。
ピットインしてウイング交換したかな?

ベッテルとアルボンの接触か…。
ベッテルがイン側に切り込んだら当たった感じね。


6周目、マグヌッセンもフロントウイングの翼端板を壊している。
現在10番手だが、これはキツそうだ。
そしてマグヌッセンにオレンジボールフラッグ。


10周目、4番手争いが激しくなってきました!
ノリス、ハミルトン、フェルスタッペン!
ノリスとフェルスタッペンはソフトタイヤ、ハミルトンはミディアムタイヤ。
ストレートが遅いマクラーレンのノリスはどれだけ耐えられるか?

12周目、ここでハミルトンが仕掛けた!
ハミルトン、4番手!
1コーナー立ち上がってDRSを使ったフェルスタッペンがノリスをパス、5番手!


13周目、今度はペレスがノリスをかわして6番手!
ノリスはタイヤもキツいか?

フェルスタッペンの無線。
「クラッチが滑ってるんだけど!!」
解決策提示されてたし大丈夫かな?


15周目、ノリスがピットイン。
その前の周には角田がピットインしていました。
ラッセルもサインツJr.に近付かれているし、ソフトタイヤ勢はそろそろ替え時か?


16周目、サインツJr.の無線。
ボックス指示!
あっと、サインツJr.はピットインしない!
…っと、ここでラッセル、フェルスタッペンがピットイン!
サインツJr.の無線はラッセルが入ったらステイ、入らなかったらボックスという指示だったか。
ラッセルはアロンソと並んでいる…何とか前に出て、6番手だ!


18周目、サインツJr.がピットイン!
…んっ、タイヤ交換時間が3.7秒。。
6番手で復帰。

ラッセルのリプレイ。
右フロントのタイヤが抜けなかった。


19周目、ペレスがピットイン!
周の前、10番手で戻った!


20周目、ハミルトンがピットイン!
7番手で復帰!
フェルスタッペンがアンダーカットを成功させています。
ペレス、ボッタスをかわして9番手も2コーナーでタイヤスモークを上げている。。


21周目、フェルスタッペンがオコンをかわして4番手。
前のサインツJr.との差は5秒くらいか。


22周目、ルクレールがピットイン!
サインツJr.の前、2番手で復帰。
オーバーカット。

アロンソはピットインしてハードタイヤにチェンジ。
誰も履いてないタイヤ…これは注目。


24周目、オコンがピットイン。
タイヤ交換は4.6秒…こちらもハードタイヤだ。
リチャルドとバトルしているアロンソの目の前でコースへ。
…あら、オコンがアロンソとポジション争っちゃってる。
その間にリチャルドがアルピーヌ勢をまとめてかわして10番手!


27周目、ルクレールがいよいよラッセルの1秒以内に!
これはラッセル厳しいか。


28周目、ルクレールが仕掛ける!
1コーナーは巧みなブロックでポジションをキープ。
続く2コーナーも並ばれたものの何とかブロック!

どうやら、ハードタイヤはクソ遅いらしい。


30周目、ラッセルはまだ粘っている!
去年のアロンソとハミルトンみたいなwww

後ろではフェルスタッペンがサインツJr.に2.4秒の所まで迫ってきている。


31周目、ルクレールが1コーナーで飛び込んでラッセルをかわした!
トップだ!


32周目、フェルスタッペンの無線。
霧雨が降り出したようだ。


34周目、ストロールも雨の報告。


35周目、角田がピットイン。
ソフトタイヤ…スリーストッパー??

…っと、スピンしてしまった!
黄旗!
フラットスポット作っちゃってる…。


37周目、2番手争いが激しくなってきました。
ラッセル、サインツJr.、フェルスタッペンの差が1秒前後くらいに。


39周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
ミディアムタイヤだ!
6番手で復帰、サインツJr.とラッセルをアンダーカットする狙いか。
ラッセルにボックス指示!
サインツJr.もボックスだ!

ルクレールもピットイン、ハードタイヤ!
サインツJr.はステイ!
ラッセルはフェルスタッペンの後ろ、6番手だ。


41周目、ペレスに譲ってもらったフェルスタッペンがルクレールをかわして3番手!
ルクレール、ハードタイヤが準備できていない。


42周目、フェルスタッペンがスピン!
再びルクレールが前に!
ラッセルがレッドブルに迫る!
ラッセルはペレスをかわすも、フェルスタッペンは何とかポジションをキープ。


45周目、ペレスがピットイン!
タイヤ交換時間は2.1秒、はやーい!!

フェルスタッペン、今度は1コーナー立ち上がりでルクレールをかわし、再びトップに!


49周目、リチャルドとストロールがピットイン!
ベッテルもピットに入ったので、アストンマーティン勢はダブルストップですね。
そして、ここでサインツJr.がピットイン!
4.6秒…おっそ!!

セクター1に黄旗が出たり引っ込んだり出たり。

リチャルドとストロールが接触!
ストロールがアウト側から仕掛けて、抜いた後にタイヤ同士が接触。
ストロールがスピン。

サインツJr.、リプレイ。
左リアの作業遅れ。


51周目、リチャルドに5秒ペナルティ。
そしてラッセルがルクレールに近付いている!


52周目、ハミルトンがピットイン!
5番手で復帰。
前のサインツJr.の5秒後ろ、後ろのペレスの4秒前。


54周目、ラッセルがギリギリ1コーナーでルクレールをかわして2番手!
ルクレール、堪らずタイヤ交換。
ソフトタイヤだ。
ペレスの後ろ、6番手で復帰。

この間にハミルトンがファステスト!


58周目、ハミルトンがファステスト連発中。
ルクレールからの防御が念頭か。


60周目、2コーナーカメラの水滴が多くなってきている。


63周目、ハミルトンがサインツJr.をオーバーテイク!
3番手!!
トトカメラ。
控え目なガッツポーズ。


65周目、ハミルトンはラッセルをかわして2番手に。
トトもニコニコ。
川井ちゃん「このニコニコですよ、ニコニコ。」


67周目、ベッテルがストロールをかわして10番手に!
…チームオーダー?
まさか。


68周目、ボッタスがコース脇でストップ。
パワーがない。
黄旗!

バーチャルセーフティカー!

ボッタスはここでリタイアだ…一足早いバカンスに出発だわな。

ルクレールの無線。
「このクルマオッケーなの?」
何か違和感があるのか?
全て問題ないらしいが…。


69周目、バーチャルセーフティカーエンド!
ラッセルの無線。
「雨が強くなってきた。」


70周目、ファイナルラップ!
雨足が強くなってきたからか、DRSはクローズのまま。

フェルスタッペン、10番手スタートからトップチェッカー!
ハミルトン、7番手スタートから2番手!
ポールポジションのラッセルは3番手で表彰台は獲得。
サインツJr.は惜しくも表彰台を逃しました…。
ルクレール、ハードタイヤを捨てて巻き返しを図るもペレスも攻略できず。
アルピーヌ勢、どちらも1ストップ作戦を成功させてダブルポイントフィニッシュ!
そして、引退を発表したベッテルもポイントを獲得しました!

ドライバー・オブ・ザ・デイもフェルスタッペン!

ファステストラップポイントはハミルトン!


フェルスタッペン、チームクルーにダイブしてそのままフェンスを乗り越える。

ハミルトン、大喜び!

ラッセル、フェルスタッペンとニューウェイさんにご挨拶。


インタビュワーはペヤング先生。

フェルスタッペン!
スピンの話。
クラッチをその原因に挙げてるな。

ハミルトン。
ここでもファン多いね。
ハンガリー11回目のポディウム!!
ボノも嬉しそう。
きっちりラッセルにも言及するハミルトン。
「最後は雨期待してたんですけどね。それで上手くマックスを追い上げようとしたんですけどね。」
何か袖が破れてるようだ。
ハミルトンも気付いてなかった?

ラッセル。
ミディアムタイヤと雨による路面温度低下でペースが厳しくなった、とコメント。
2戦連続で表彰台だし、表情は悪くはないかな。

雨が強くなってきたようだ。
ホーナーさんがレインウェア着てる。


表彰台控室。
スタートのリプレイを観るフェルスタッペンとハミルトン。
ラッセルも合流。
何か笑ってるなwww

それにしても、フェルスタッペンとハミルトンの微妙な距離感…www


表彰台!
ハミルトンとラッセル、今の所悪くない関係性だな。

オランダ国歌!
そしてオーストリア国歌!

陶器じゃないトロフィ授与!
上から見るとアラムコの「a」?
ニューウェイさんじゃん。
トロフィ投げないハミルトン。

ファイト!!
フライングしすぎてるwww
ハミルトン、執拗にフェルスタッペンにかけているwww


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
13位は周冠宇/アルファロメオ
14位はミック・シューマッハ/ハース
15位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
16位はケビン・マグヌッセン/ハース
17位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19位は角田裕毅/アルファタウリ
20位完走扱いはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(258Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(178Pt)
3位:ペレス/レッドブル(173Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(158Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(156Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(146Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(76Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(58Pt)
9位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(41Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(22Pt)
12位:リチャルド/マクラーレン(19Pt)
13位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(16Pt)
15位:ミック/ハース(12Pt)
16位:角田/アルファタウリ(11Pt)
17位:周/アルファロメオ(5Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(4Pt)
19位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(431Pt)
2位:フェラーリ(334Pt)
3位:メルセデスAMG(304Pt)
4位:アルピーヌ(99Pt)
5位:マクラーレン(95Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:ハース(34Pt)
8位:アルファタウリ(27Pt)
9位:アストンマーティン(20Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)







もう春梅雨イベも終わったし、夏イベの告知も出てるけどお船の冬イベ!!

前段作戦を終え、後段作戦に移行します。
今回の後段作戦は2海域。
まずは4海域目を攻略します。

今度はシンガポールやフィリピンのマニラ付近と言った南シナ海が舞台。
何かを防衛する作戦である事には変わりなく、シマ船団護衛作戦という船団護衛作戦を行います。
このシマ、シンガポール-マニラ間の輸送船団を指しているようです。

3段階の作戦で構成されており、これまた長い戦いとなります。
まずは第1段階目から。
敵陸上部隊を叩きます。


22_winter_e4_1
スタート地点はフィリピン・ルソン島のリンガエン湾付近から。
基地航空隊は丁度被っちゃって見えないですが、ネグロス島のバコロド近郊にあるバコロド=シライ国際空港と思われます。
ルートは南シナ海を南下し、パラワン島とクリオン島の間を通ってスールー海へ。
クーヨー諸島を経由して一路パナイ島に。
サン・ホセ・デ・ブエナビスタ辺りかな…。
そこからネグロス島へ向かい、ボスへ。
バヤワン辺りだろうか。


22_winter_e4_2_syuusekitiseiki3
ボスは兵站物資集積地 集積地棲姫Ⅲ。
最早お馴染み、眼鏡である。
何気にバージョンアップしているのだが。。

ボス艦隊は沿岸砲台や輸送艦を伴っています。


22_winter_e4_3_helena
攻略中にセントルイス級軽巡ヘレナが。
3隻目である。


22_winter_e4_4_syuusekitiseiki3_kai
最終形態、兵站物資集積地 集積地棲姫Ⅲ-壊。
まぁ、いつも通り変わりませんわね。


22_winter_e4_5
HP2000とかなりタフですが、無事に撃破。
最終形態になると、随伴が軽巡から防空軽巡に、輸送艦が魚雷艇に変わりました。
中々に嫌らしいメンツ…いや、いつもの事だったわ。

これ、難易度甲だとHP6000なのよね。


22_winter_e4_6_kouryaku1
攻略編成。
軽巡1、駆逐4の5隻編成。
最短ルートの為に5隻としています。
道中を警戒陣で乗り切って、対地攻撃で燃やしに行くやつ。

軽巡は大発系の乗る鬼怒。
水上機も持てるので、索敵要員も兼ねています。
増設に機銃が乗るので、魚雷艇対策も。
…持ってる大発が魚雷艇対策になったりもするけど。
駆逐艦は全員特効持ち。
3隻が対地要員、敷波は対潜用にソナー、それから主砲と見張員。
主砲と見張員は魚雷艇対策にも。
天霧は大発系と対地ロケラン。
自身と前後の艦に対魚雷艇の命中補正があるので、3番艦。
白露は内火艇と対地ロケランの他に機銃、見張員。
天霧補正と合わせて魚雷艇対策。
ヴェールヌイは大発や内火艇ガン積みで対地特化。
大破してても集積地に十分大ダメージを与えられるのであった。


22_winter_e4_7_shien1
支援艦隊。
道中支援、ボス支援を揃って投入。
道中は基本警戒陣だから効果は限定的だけれど。


22_winter_e4_8_kitikoukuu1
基地航空隊編成。
ここでも2部隊が出撃できます。
どちらもボスに飛ばしています。
1部隊を戦闘機2、攻撃機1、爆装隼65戦隊1で航空機を飛ばしてくる集積地向けに。
65戦隊は魚雷艇が出てきてからが本領発揮だけど、対空回避あるから割と生き残りやすいので、助かる。
2部隊目も戦闘機2攻撃機2とやや対空寄り。


さて、続いて第2段階目だ。
今度は輸送作戦を行います。


22_winter_e4_9
今度のスタート地点はシンガポール沖。
南シナ海方面に北上し、ベトナム沖を通過。
フィリピン・ルソン島にある同国の首都、マニラへ。
物資を降ろした後、再び南シナ海へ出てボス艦隊と戦います。


22_winter_e4_10_sensuisamesuiki
ボスは新型潜水艦 潜水鮫水鬼。
前回イベントのラスボスがここで登場だ。


22_winter_e4_1122_winter_e4_12
…基地航空隊の攻撃のみで終わってしまったりも。


22_winter_e4_13_kouryaku2
攻略編成。
水母1、高速戦艦1、空母1、駆逐3の編成。
水母は大発満載。
戦艦はルートの都合上、高速戦艦のコンテ・ディ・カブール。
いつもの戦艦装備。
空母は正規空母の編成が必要。中破しても攻撃できる装甲空母の大鳳を編成。
艦戦2、艦攻1、艦爆1の空母カットイン仕様。
駆逐は海風と山風の2艦に先制対潜できるだけの対潜装備を積ませ、大発も搭載。
江風は大発ガン積みにして輸送力を上げました。

比較的タフな大型艦2隻を下の方に置いて、道中は警戒陣で突破。
道中は潜水艦戦も警戒陣を使いました。
警戒陣下の対潜戦は編成の上の方にいる艦に対潜の威力上昇が見られる事から、先制対潜艦は上に配置しています。


支援は使っていません。


22_winter_e4_14_kitikoukuu2
基地航空隊編成。
2部隊共ボスへ。

1部隊目は爆装隼65戦隊含む攻撃機で固め、2部隊目は東海部隊+陸上偵察機の対潜部隊。
1部隊目で敵水上艦を一掃し、2部隊目で潜水艦隊を一掃するスタイル。
敵艦隊を逃したら水上艦隊で残敵を掃討します。


そして、第3段階目へ。
…の前に、ボスを出現させる為にギミックがあるので、解除して行きます。


22_winter_e4_15_g
まずはギミック解除1か所目。
…スクショ撮れなかったやつ。

マレー半島の先端、シンガポールが出発。
リアウ諸島の北を進み、南シナ海をベトナム方面へ。
南シナ海のほぼ真ん中…おそらく、南沙諸島付近の岩礁地帯で敵艦隊と戦います。
ここにいるのは重巡棲姫率いる艦隊。
随伴に軽空母もいるけど、随伴さえ倒し切れれば大丈夫らしい。


22_winter_e4_16_g_kouryaku3
ギミック解除編成1。
戦艦1、空母1、軽空母1、駆逐3。
戦艦はサブのビスマルクzwei。
空母系は共に艦攻1艦爆1艦戦2で空母カットイン仕様。
駆逐は対空カットイン仕様の浜風がサブ。他2隻はメイン艦で、先制対潜特化です。
既に1度起用しているメンバーを中心に組んでいます。


22_winter_e4_17_g
続いて、途中まで同じルートで進んで、更に直進。
南沙諸島の外れ付近で潜水新棲姫率いる潜水艦隊と戦います。

これを解除するとボスが出現します。
難易度甲だともう1か所行く必要が出ますが。


22_winter_e4_18_g_kouryaku4
ギミック解除編成2。
戦艦1、空母1、軽空母1、軽巡1、駆逐2。
浜風を外して軽巡を編成。
連撃構成にしていました。
こちらも起用した事ある艦。


22_winter_e4_19_g_kitikoukuu3
基地航空隊ギミック解除編成1。
このギミック解除時から3部隊使用可能となります。

第1部隊はギミック解除に必要なのもあるので、基地防空に。
第2部隊は全て陸攻。ギミック解除1か所目の時は目的の重巡棲姫艦隊へ、道中の水上艦戦へ。
第3部隊は対潜機メインにして、ギミック解除1か所目の時はスタート直後の潜水艦戦へ、ギミック解除2か所目は目的の潜水新棲姫へ。


22_winter_e4_20
ボスへは最初のスタート地点、フィリピン・ルソン島のリンガエン湾付近から。
ルソン島沖を南下して、パラワン島付近でUターン。
南沙諸島を抜けた南シナ海上でボスと戦います。


22_winter_e4_21_shinkaigyokuseiki
ボスは深海甲型駆逐艦 深海玉棲姫。
駆逐艦型のボスを旗艦とした連合艦隊です。

何か被り物してますが。


22_winter_e4_22_tamanami
…と、ここでドロップする新艦、夕雲型駆逐艦9番艦 玉波が。
今回のボスの元となった艦です。
陸奥爆沈を目撃した艦のうちの1艦だとか。
今回のボス戦は玉波が沈んだ辺りと思われます。
シマ船団護衛中に潜水艦を探知して単独で向かい、アメリカ潜水艦ミンゴと遭遇、1時間程の激闘の末にミンゴの魚雷が3本命中して轟沈したとか。
第2段階目のボスが潜水鮫水鬼だったのは、ミンゴが潜水鮫水鬼の元になったスキャンプと同じガトー級だからでしょうね。
位置も似たような場所だったし。

…いやぁ、それにしても。
サクッと拾えましたね。


22_winter_e4_23
…所で、駆逐艦なのに何で鳥飛ばしてくるのかな??


22_winter_e4_24_shinkaigyokuseiki_kai
ボス最終形態、深海甲型駆逐艦 深海玉棲姫-壊。
被り物取れました。
見られたくなかったの。


22_winter_e4_25_u511
討伐失敗しつつ、ドイツ潜水艦U-511が拾えた!!
2隻目だ!!


22_winter_e4_26
ボスを撃破、装甲破砕ギミックもあったけど、解除なしでのクリアでした。


22_winter_e4_27_clear
輸送航路の安全を確保。


22_winter_e4_28_kouryaku5
突破編成。
空母1、航空戦艦1、軽巡1、雷巡1、駆逐2。
雷巡はサブ北上サマ。
勿論先制雷撃と魚雷カットイン仕様。特効載ってます。
軽巡も特効持ち、鬼怒。
対空に振りつつ夜偵持っています。
航空戦艦は扶桑。航空戦艦でありながら、普通の戦艦スタイルになっています。
空母は赤城。
艦攻1艦爆1艦戦3で空母カットイン出せます。
駆逐はどちらも特効持ち。
魚雷2つに水雷見張で魚雷カットイン率を上げました。


22_winter_e4_29_shien2
支援艦隊編成。
道中は常に、ボスはラストだけ入れました。


22_winter_e4_30_kitikoukuu4
基地航空隊編成。
第1部隊は防空、第2部隊と第3部隊をボスに向けています。
第2部隊は戦闘機1、爆装隼65戦隊1、攻撃機2。
第3部隊はオール攻撃機です。


22_winter_syou3gou_result3
という事で、第4海域は丙でクリア。
次は最終海域の第5海域です。

さぁ、最終海域…第5海域です。
この海域は北九州市を狙った空襲をモチーフとした海域。
…めちゃめちゃ本土爆撃されてるじゃねーか!!
末期感。。

この海域も3段階に分かれています。
いずれも敵艦隊を叩きに行く作戦です。

まずは第1段階目から。


22_winter_e5_1
スタート地点は長崎県の佐世保。
佐世保鎮守府から出撃って感じですかね。
基地航空隊は福岡県遠賀郡にある航空自衛隊芦屋基地でしょうか。
元は陸軍飛行場。一式戦 隼や三式戦 飛燕、五式戦等が配備されていたようです。

ルートはほぼ一本道。
佐世保から出撃し、甑島の北方を通過して中国や台湾方面へ。
ここでボスと戦います。


22_winter_e5_2_kuuboseikikai
ボスは正規空母 空母棲姫改。
連合艦隊を組んで本土に向かって進攻中のようです。


22_winter_e5_3_uranami
ボスでドロップ、駆逐艦浦波。
多分2隻目とか。


さて、この海域でも基地への空襲が発生するのですが、いつもの空襲とは異なる仕様となっています。
その名も、超重爆撃。
22_winter_e5_422_winter_e5_5
米軍の戦略爆撃機B-29による北九州の官営八幡製鉄所を目標とした「八幡空襲」をモデルにしている海域なので、B-29をモデルとした特殊な爆撃機「超重爆」を迎撃する特殊なものとなっています。

通常の空襲は防空部隊がいれば勝手に基地から迎撃機を上げて対処してくれますが、この超重爆迎撃は任意のタイミングでボタンを押すという仕様。
これは八幡空襲の内容をモデルとしているからのようです。
史実では韓国の済州島にあるレーダー基地が爆撃機を発見しています。
また、基地の場所を悟られるのを防ぐ為に迎撃に出なかった飛行隊の所属は芦屋飛行場だったようです。


22_winter_e5_6
空母棲姫改は結構固いんだけど、なんとか撃沈できました。


22_winter_e5_7_kouryaku1
攻略編成。
7隻編成の遊撃隊です。
戦艦1、空母1、軽空母1、軽巡1、駆逐3。
戦艦はアイオワ。
空母は5スロットの加賀に艦攻1艦爆1艦戦2+彩雲、飛鷹に艦攻1艦戦3と搭載。
軽巡は4スロットのホノルルを起用。
駆逐は秋月とサムに対空カットインを、長波は夜戦カットイン構成。
道中で警戒陣を使う事を念頭に駆逐艦を後方に配置。
夜戦カットインな長波はフィニッシャーでもあるので、最後尾である。


22_winter_e5_8_shien1
支援艦隊編成。
道中支援を投入。
ボス支援はラストのみ。


22_winter_e5_9_kitikoukuu1
基地航空隊編成。
2部隊共ボスへ。
戦闘機2陸上攻撃機1と陸上攻撃機3。
ボスが遠いので、いずれも大型飛行艇で足を伸ばしています。
戦闘機の護衛がない第3部隊は機体の損耗を抑える為にカタリナを採用してカタリナ救助を使用します。


続いて、第2段階目。
こちらも空母級の姫と対峙します。


22_winter_e5_10
スタートは宮崎県沖の日向灘。
鹿児島県の志布志湾沖を進み(一部で有名な志布志…w)、九州と種子島との間である大隅海峡を通過。
口永良部島付近で潜水艦戦を行った後、南シナ海へ。
西へ向けて進んで行き、中国本土の浙江省舟山市沖でボス艦隊と戦います。


22_winter_e5_11_ousyuusoukoukuuboseiki
ボスは欧州装甲空母 欧州装甲空母棲姫。
去年の欧州遠征時のラスボスですね。

…欧州深海棲艦がここまで出張ってきたのか。。
出張してきて、放って置いてって言われても…。


22_winter_e5_12_ousyuusoukoukuuboseiki_k
ボス最終形態、欧州装甲空母 欧州装甲空母棲姫-壊。


22_winter_e5_13
無事にお帰り願いました。
第1段階目と違って昼戦で終わったけど、連合艦隊という事もあるかな。


22_winter_e5_14_kouryaku2
攻略編成。
連合艦隊の空母機動部隊です。

第一艦隊は戦艦2、空母2、軽空母1、軽巡1。
第二艦隊は軽巡1、雷巡1、重巡1、駆逐3。

第一艦隊はアメリカ戦艦(ソロモン海海戦組)、空母に装甲空母を採用。
軽空母も射程が「中」の瑞鳳改二を編成しています。
瑞鳳に彩雲を持たせている以外は皆スタンダードな装備。
軽巡枠で防空軽巡アトランタを採用。

第二艦隊は軽巡や駆逐が夜戦を意識したカットイン構成。
アメリカ駆逐はアメリカ高角砲を2つ持たせて防空も兼ねます。
後、オート先制対潜も出来ますが、対潜装備持ってないので効果は限定的。
軽巡には夕張改二特を採用。
魚雷2本で夜戦カットインしつつ、甲標的で雷巡と一緒に先制雷撃しつつ、照明弾で夜戦補助しつつ、後電探。
難易度丙なので関係ないですが、難易度甲だと水上電探搭載艦が2隻いるらしいので。
一つはアトランタが持っていて、もう一つは夕張。
…え?
対空電探じゃないかって?
索敵値が高いから水上電探判定にもなってる…筈。
重巡枠の鳥海はいつもの偵察機に+して夜偵持って貰ってます。

この中では雷巡の大井だけ特効を持っています。
サブですが。


22_winter_e5_15_shien2
支援編成。
内容変わらず。


22_winter_e5_16_kitikoukuu2
基地航空隊編成。
第1を対潜機と余りに陸上偵察機を入れて対潜戦へ。
これで艦隊の対潜の弱さをカバーです。
第2は二式大艇で戦闘機隊2中隊分の足を伸ばして、残りを陸上攻撃機にしてボスへ。
第3もボスで、こちらは陸上攻撃機を3にして、足伸ばしはカタリナ。
足伸ばしにカタリナを使うのは、戦闘機がいない部隊という事もあり、陸上攻撃機の被撃墜が多くて喪失分の補充に使う資源の消費が馬鹿にならないので…。
カタリナの特殊能力「カタリナ救助」が発動すれば少し資源が節約できるんで、それで採用しました。


さぁ、いよいよ第3段階目。
まずはボス出現ギミックを解除する必要があります。


22_winter_e5_17_g
まずは、新しく出現した3つ目のスタートから出撃。
東シナ海上から日本本土を目指す航路ですね。
目的地は長崎県の五島列島南方沖。
軽空母やら戦艦やらを有する強襲調査揚陸兵団を叩きます。
本土に揚陸して来ようとかいよいよ末期か。


22_winter_e5_18_g
続いては、先程のルートの途中から枝分かれ。
韓国・済州島の南方沖とかかな?
揚陸兵団を支援する軽空母をメインとした部隊がいるので、それを叩きます。


22_winter_e5_19_g_kouryaku3
ギミック攻略編成1。
連合艦隊の水上打撃部隊です。
第一艦隊に戦艦2、空母1、重巡2、航巡1。
第二艦隊に重巡1、軽巡1、雷巡1、駆逐3。

第一艦隊は戦艦とカットイン仕様の空母を軸にして、重巡系は支援。
ザラは空襲戦や開幕航空戦補助に水戦を、航巡の三隈には水戦をガン積み。
摩耶は対空カットインで空襲戦や開幕航空戦を補助。
尚、ホーネットに搭載している艦爆は制空権争いにも寄与する爆戦です。

第二艦隊は阿武隈、J級駆逐艦2隻の先制対潜で道中の潜水艦戦の安定度を高める。
残りの駆逐艦は初月を採用し、防空意識。
重巡は特にキーにならなそうなノーザンプトンを選択。
雷巡と阿武隈の先制雷撃で水上艦戦での敵制圧能力を高めています。
尚、北上サマは無駄に魚雷カットイン仕様。


22_winter_e5_20_g_shien3
支援編成。
ギミック解除を確実に遂行する為に、道中支援を入れています。


22_winter_e5_21_g_kitikoukuu3
ギミック攻略基地航空隊編成1。
第1部隊は対潜、第2と第3は戦闘機隊にして、防空。
もう1つのギミック解除条件である、基地防空を同時にこなす算段です。

22_winter_e5_22_g
続いて、もう1か所のギミックポイントへ。
先程の2か所目の途中、枝分かれしている所を右折(?)。
地図的に言ったら、北西方向でしょうか。

空襲戦で制空権を「航空優勢」以上取ります。


22_winter_e5_23_g_kouryaku4
ギミック攻略編成2。
メンツ変わらんけど、一部装備替えているので。
ホーネットの装備を艦爆(爆戦)1、艦戦3へ変更。道中で普通に戦うので、最低限動けた方が良いから爆戦だけ残しました。
第2艦隊は北上サマの魚雷を対潜装備に。
魚雷カットインなくて良くて開幕雷撃の命中率も悪くないし。
今回は対潜戦に基地航空隊の支援入れてないし。


22_winter_e5_24_g_shien4
支援編成。
こちらも道中支援を入れました。


22_winter_e5_25_g_kitikoukuu4
ギミック攻略基地航空隊編成2。
第1部隊を戦闘機隊に変更し、ギミック解除ポイントへ。
第2、第3は資源消費抑えで防空のまま。


これでボスが出現しました。
今度はショートカット出現ギミックをこなして行きます。
難易度甲と乙で2ヶ所+基地防空(甲は2回)、丙だと1か所と基地防空です。


22_winter_e5_26_g2
…という事で、その唯一の解除ポイントへ。
第1段階目のボスですね、はい。


22_winter_e5_27_g2_kouryaku5
ギミック攻略編成3。
7隻編成の遊撃部隊。
使用艦種はボス攻略時と同じですが、若干メンツが違っています。
軽空母が飛鷹から隼鷹に、軽巡がホノルルから夕張に、駆逐の1隻がサムから風雲に。

彩雲持ちを加賀から隼鷹に変更、加賀は空いた枠に艦戦を搭載。
隼鷹は艦攻1、艦戦2で最低限攻撃できるように。
夕張は先制雷撃と夜戦魚雷カットイン狙い。別に持ってなくても大丈夫だけど、電探も持たせました。
風雲は長波と同じ構成で夜戦カットイン仕様。
ボスを取り逃しても良いんだけど、ボスも倒す気で行きました。


22_winter_e5_28_g2_shien5
支援艦隊編成。
道中支援、ボス支援共に入れました。
ボスも倒す気満々。


22_winter_e5_29_g2_kitikoukuu5
ギミック攻略基地航空隊編成3。
第1部隊は二式大艇で足を伸ばした戦闘機隊を組んで、ボスへ。
第2、第3部隊は基地防空用にそのまま。
ギミック1発解除です!!

いよいよ第3段階目のボスに挑みます。


22_winter_e5_30
新たに出現した、東シナ海上の4つ目のスタートから出撃。
本土に向かい、まずは五島列島の福江島南部へ。
航空自衛隊の分屯基地もあるし、三井楽町辺りだろうか。
それから西へ向かい、今度は北上して対馬沖へ。
そこから一気に壱岐の北を通って北九州市へ向かいます。
世界文化遺産・沖ノ島の南方も通ってますね。
ボスはモチーフ的に北九州市若松区響町にある若松港の軍艦防波堤の位置だろうか。
官営八幡製鐵所の目と鼻の先なのよね。


22_winter_e5_31_boukuumaigotouki
ボスは埋没防空駆逐艦 防空埋護冬姫。
艤装はアンコウ系か…?
歯の感じはワラスボを連想させるような感じでもあるな。
艤装の形状からとてもそうは思えないけど、元が秋月型防空駆逐艦なので、対空砲火が非常に強力です。

連合艦隊を組んでいます。


22_winter_e5_32_boukuumaigotouki_kai
ボスの最終形態、埋没防空駆逐艦 防空埋護冬姫-壊。

手を縛っていた鎖が破壊され、艤装も自由に動かせるようになってる感がありますね。
目の色と艤装の砲口の光が青からオレンジに変わっています。


姫級なので駆逐艦とは思えないくらい固いのもあって、今回も装甲破砕ギミックが用意されています。
丙では第1段階目のボス、第2段階目のボスを倒し、基地防空をすると達成。
難易度甲だと解除ポイントが5か所に増え、基地防空も3回達成と条件が増えていきます。

丙とは言え、各ボスを倒しに行くのは時間的にも資源的にも微妙だし、前哨戦で問題なく倒せている事から、そのまま挑む事にしました。


22_winter_e5_33
という事で、撃沈!

難易度丙以上の最終形態で2番艦に防空埋護姫が登場。
旗艦の防空埋護冬姫は冬月モチーフですが、こちらは涼月がモチーフ。
どちらも坊ノ岬沖海戦から生還し、終戦後は軍艦防波堤に埋められた駆逐艦です。

また、前哨戦から随伴艦に集積地棲姫Ⅲと魚雷艇がスタンバイ。
前哨戦にいた陸上砲台は防空埋護姫に置き換わっています。

…空母系含む水上艦が市街地の湾にいるのマジやべぇんだけどw
空母だって軽空母だけど射程も長いヌ級改系列だし、第二艦隊の駆逐艦も難易度甲では量産型とは言え先制雷撃も放ってくる最新鋭駆逐艦級のナ級が主力だしなぁ。

砲台とか集積地とか難易度乙以上の最終形態から編成に加わる超重爆飛行場姫とかに至っては、陸上型だから上陸されてるし…w
つか、本土に超重爆の基地置かれてんじゃねぇかよwww
尚、対艦娘戦闘力は皆無に等しい模様。


22_winter_e5_34_huyutuki
突破報酬、秋月型駆逐艦8番艦 冬月。
涼月の相方、遂に登場。
科白にもあるけど、いやぁ待ちましたわ。
これで涼月のイマジナリー冬月の科白が解消される…!!

全部で13隻(竣工は12隻)いる秋月型もこれで5艦目。
秋月型のイケメン担当かな?


22_winter_e5_35_clear
この「龍」というのはB-29 スーパーフォートレスの事ですね。
「超空の要塞」という通称はあれど、龍に見立てた話は良く分からんのだけど。
八幡空襲でこれを迎撃した戦闘機が二式複座戦闘機 屠龍で、その愛称の元となったのがレイテ島での戦いで功績を挙げた際に陸軍省から発給された感状の冒頭の一説からという事なので…どちらかというと、屠龍視点からの物言いか。

つか、ラスボスは岸壁なのに、空母の事ばっかり書いてやがる…w


22_winter_syou3gou_keikai2
これにて、冬イベ完走!
いやぁ、間に合った。。


22_winter_syou3gou_result4
という事で、難易度は丙でした。


22_winter_e5_36_kouryaku6
突破編成。
連合艦隊、水上打撃部隊です。

第1艦隊は戦艦2、航空戦艦2、揚陸艦1、工作艦1。
第2艦隊は航巡1、軽巡1、雷巡1、駆逐3。

戦艦は長門型2隻、航空戦艦は伊勢型2隻。
当然、ボスで長門型の特殊砲撃を使用します。
その為、旗艦は陸奥、2番艦は長門。
いつもは旗艦を入れ替えてキラキラを維持したりするんですが、今回は状況が違っていまして…。
特殊砲撃でメインで狙う相手が陸上型(集積地)な所が違うという。
陸奥は大発系積めないけど内火艇だけ積める、長門は大発も内火艇も積めるという所で、陸奥を旗艦、長門を2番艦にしています。
対地適正がより高い長門を、特殊砲撃時に乗るダメージ倍率が高い2番艦の位置に置く事でより高いダメージが出るようになっています。
徹甲弾持たせているのはまぁ、火力増強とか、砲台に当たった時の特効とか…。
そもそも、長門自体に特効あるんだけどね。
陸奥は道中やら砲台やらなんやらの相手をした時用にいつもの装備に。

伊勢型は特効持ち。
主砲2本の他は若干役割を分けています。
伊勢は艦戦2積みに連撃用の偵察機。
日向は艦戦1積み、偵察機、砲台とかの露払い用の徹甲弾。

揚陸艦の神州丸と工作艦の明石はルート制御として編成。
神州丸は大発や内火艇を積めるので、ボス戦では貴重な陸上型へのアタッカーとなります。
補強増設に装甲艇載せられるの良いね、1スロ自由に使えるよ。
まぁ、対陸上型舟艇の数が足りないから、余ったスロットに機銃積ませてるんですけどね。
空いてるのは洋上補給をボス前に使ったからか、装備させるの忘れたかどっちか(
明石は泊地によるので泊地修理使えるようにしても良かったけど、それまでの戦闘で大したダメージを受けないので、対空砲と電探持ちにしました。
後、脆いんでダメコン。
1度も使わなかったけど。

第2艦隊では、まず航巡枠で最上。
補強増設の副砲と合わせて夜戦で連撃が出せるように主砲を1つ。
それから、先制雷撃と対地を合わせた装備構成にしています。
軽巡は特効持ちの矢矧。
こちらも補強増設の副砲と合わせて夜戦連撃できるように主砲を1つ、そして最上や雷巡枠の北上サマと合わせて先制雷撃を行います。
残りの枠には夜戦用の照明弾と夜偵。
北上サマも特効持ち。魚雷カットインではなく、副砲の連撃になっています。
駆逐艦はいずれも特効持ち。
涼月は対空カットイン、桃と潮は夜戦カットイン仕様にしています。
北上サマを挟んでカットイン艦を配置しているのは、安定したフィニッシャーの北上サマを間に置いておく事で確実性を増す為…。


22_winter_e5_37_shien6
支援編成。
道中支援、ボス支援共に入れています。


22_winter_e5_38_kitikoukuu6
基地航空隊編成。
第1部隊は再び対潜部隊にして、潜水艦戦へ。
ボスが水上艦と陸上型を相手取るので、対策し辛い道中の潜水艦は基地でカバーします。
第2部隊と第3部隊はボスに。
いずれも戦闘機1、陸上攻撃機3の部隊。
対空射撃回避持ちで魚雷艇や駆逐艦に強い65戦隊を2部隊目に投入しています。


22_winter_e5_39_boukuumaigotouki_hasai
因みに、クリア後は装甲破砕状態になるので観に行きました。
鎖がなくなっておる…w
艤装の光もなくなっておる…w

因みに、ラスボスでは防空軽巡アトランタが掘れるらしいので、掘ってみる事にしました。
資源結構ヤバいけど。
アトランタがドロップ設定されたの、初めてなのよね。
後、アメリカ空母サラトガも掘れるらしいので狙い。


22_winter_e5_40_zingei
まず掘れたのは潜水母艦迅鯨。
3隻目だったかな。


22_winter_e5_41_suzutuki
続いて、秋月型駆逐艦涼月!
3隻目だったりする。


22_winter_e5_42_atlanta
おぉっと、来たぞアトランタ!!
サブランタ爆誕である。

基地航空隊の熟練度上げもあったし、資源も底を尽き始めたし、時間もないのでここら辺で終わり。
サラトガは来なかったなぁ…。


おまけ。
22_winter_e5_43
踊り狂うサーチライトも相まって、さながらディスコのよう…なんてツイッターに呟いた人がw。
防空隊設置してないとただ敵機の攻撃を見るだけのパッセンジャーになっちゃうから、何だか変な気分。

史実で八幡周辺に設置されたサーチライトが夜空に向かって光を放っていたらしいけど、あんまり意味なかったとか。


22_winter
…という訳で、季節はもう春。
春の装いの執務室に冬月。





22_7_30_fletcher
…?!

溜まりに溜まった任務の消化をしていたら、期間限定ドロップ実装中のFletcherがドロップ。
まだ第1ゲージなんですが…。




ネギタレ艦隊2022年7月末版です。
前回は22年6月末でしたね…。


正規空母
葛城改(かつらぎ) Lv.98
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
赤城改二(あかぎ) Lv.94→Lv.95
加賀改二(かが) Lv.94→Lv.95
飛龍改二(ひりゅう) Lv.94→Lv.95
Hornet改(ホーネット) Lv.95
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.95
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.93→Lv.94
Aquila改(アクィラ) Lv.93→Lv.94
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.43→Lv.62(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴→瑞鶴改(ずいかく) Lv.13→Lv.30(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.12→Lv.23(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.11→Lv.23(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.8→Lv.11(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.7→Lv.8(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.1(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.97
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.96
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.95
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.95
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.91
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.94→Lv.95
神鷹改二(しんよう) Lv.94→Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.94
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.92→Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.93
大鷹(たいよう) Lv.93
千歳航改二(ちとせ) Lv.90→Lv.91
千代田航改二(ちよだ) Lv.90→Lv.91
神鷹改(しんよう) Lv.90→Lv.91
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.90→Lv.91
雲鷹改二(うんよう) Lv.90
神鷹(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.50(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.4→Lv.22(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96→Lv.97
Washington改(ワシントン) Lv.96
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.95→Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
長門改二(ながと) Lv.95
大和改二(やまと) Lv.95
武蔵改二(むさし) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
大和改(やまと) Lv.80→Lv.87
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.80(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
Maryland→Maryland改 Lv.1→Lv.60
大和 Lv.1→Lv.12(サブ)

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.96
山城改二(やましろ) Lv.96
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.100→Lv.108
日向改二(ひゅうが)○ Lv.100→Lv.108

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.107
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
鳥海改二(ちょうかい) Lv.98
Zara due(ザラ) Lv.98
Pola改(ポーラ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
摩耶改二(まや) Lv.94→Lv.96
妙高改二(みょうこう) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Prinz Eugen(プリンツ・オイゲン) Lv.1→Lv.4(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.95→Lv.96
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
鈴谷改二(すずや) Lv.94
熊野改二(くまの) Lv.92→Lv.93
最上改(もがみ) Lv.91
三隈改(みくま) Lv.40→Lv.42(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.95→Lv.96

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.108→Lv.110
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.96→Lv.97
鬼怒改二(きぬ) Lv.96
神通改二(じんつう) Lv.95→Lv.96
多摩改二(たま) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94→Lv.95
那珂改二(なか) Lv.94
大淀改(おおよど) Lv.93→Lv.94
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.93
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92→Lv.93
球磨改二丁(くま) Lv.91→Lv.92
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
長良改(ながら) Lv.91
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改二(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.58(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Perth改(パース) Lv.46(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.14(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.97
Atlanta改(アトランタ)Lv.52→Lv.53(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.97
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.97
木曾改二(きそ) Lv.96
北上改二(きたかみ) Lv.56→Lv.57(サブ)
大井改二(おおい) Lv.57(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.54→Lv.56(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改→北上改二(きたかみ) Lv.16→Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改→大井改二(おおい) Lv.49→Lv.50(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.12(サブ)
鹿島(かしま) Lv.1(サブ)
鹿島(かしま) Lv.1(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.98
水無月改(みなづき) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
山風改二丁(やまかぜ) Lv.97
秋月改(あきづき) Lv.97
涼月改(すずつき) Lv.97
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.96
海風改二(うみかぜ) Lv.96
江風改二(かわかぜ) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.96
時雨改二(しぐれ) Lv.94→Lv.95
村雨改二(むらさめ) Lv.95
荒潮改二(あらしお) Lv.94→Lv.95
照月改(てるづき) Lv.95
初月改(はつづき) Lv.95
Johnston改(ジョンストン) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
山風改二(やまかぜ) Lv.94
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92→Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.94
長波改二(ながなみ) Lv.93→Lv.94
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
吹雪改二(ふぶき) Lv.93
朝潮改二丁(あさしお) Lv.93
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.93
神風改(かみかぜ) Lv.92
有明改(ありあけ) Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.92
冬月改(ふゆつき) Lv.90→Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
松改(まつ) Lv.92
竹改(たけ) Lv.91→Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90→Lv.91
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90→Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
Scirocco改(シロッコ) Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
梅改(うめ) Lv.81→Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.82→Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.80(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.74→Lv.75(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.74(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.72→Lv.74(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.74
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.73
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69→Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.65
Ташкент改(タシュケント) Lv.61→Lv.63(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.61→Lv.62
Johnston改(ジョンストン) Lv.60(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.58→Lv.59(サブ)
黒潮改(くろしお) Lv.58
涼月改(すずつき) Lv.56→Lv.57(サブ)
曙改(あけぼの) Lv.55→Lv.56
涼月改(すずつき) Lv.55→Lv.56(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
玉波改(たまなみ) Lv.52→Lv.54
初雪改(はつゆき) Lv.53
朧改(おぼろ) Lv.53
若葉改(わかば) Lv.53
巻波改(まきなみ) Lv.50→Lv.53
朝風改(あさかぜ) Lv.51→Lv.52
霞改(かすみ) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
神風改(かみかぜ) Lv.50→Lv.51(サブ)
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
漣改(さざなみ) Lv.50→Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
有明改(ありあけ) Lv.50→Lv.51(サブ)
満潮改(みちしお) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
親潮改(おやしお) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝霜改(あさしも) Lv.51
松改(まつ) Lv.50→Lv.51(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.50(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
磯風(いそかぜ) Lv.43(サブ)
初月改(はつづき) Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
大潮改(おおしお) Lv.34→Lv.35
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.34
深雪改(みゆき) Lv.34
磯波改(いそなみ) Lv.34
天霧(あまぎり) Lv.33
霰改(あられ) Lv.33
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
早潮(はやしお) Lv.1→Lv.29(NEW)
春雨(はるさめ) Lv.1→Lv.28(サブ)
浦波(うらなみ) Lv.1→Lv.26(サブ)
山雲(やまぐも) Lv.8→Lv.26(サブ)
霞改(かすみ) Lv.26
嵐(あらし) Lv.1→Lv.26(サブ)
Samuel B.Roberts(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.1→Lv.23(サブ)
峯雲(みねぐも) Lv.1→Lv.21(サブ)
浦波(うらなみ) Lv.1→Lv.19(サブ)
天霧(あまぎり) Lv.1→Lv.18(サブ)
海風(うみかぜ) Lv.1→Lv.18(サブ)
江風(かわかぜ) Lv.1→Lv.18(サブ)
春雨(はるさめ) Lv.1→Lv.16(サブ)
峯雲(みねぐも) Lv.1→Lv.16(サブ)
萩風(はぎかぜ) Lv.1→Lv.16(サブ)
狭霧(さぎり) Lv.8→Lv.15(サブ)
Samuel B.Roberts(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.1→Lv.13(サブ)
島風(しまかぜ) Lv.9(サブ)
Fletcher(フレッチャー) Lv.1(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
択捉改(えとろふ) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.65→Lv.67
倉橋(くらはし) Lv.1→Lv.8(NEW)

潜水艦
まるゆ改 Lv.96
伊168改 Lv.95
伊47改 Lv.91
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.78→Lv.81
U-511改<さつき1ごう> Lv.80
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.70→Lv.80
伊47改 Lv.50(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊401改 Lv.92→Lv.93
伊14改 Lv.92
伊400改 Lv.92
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.88→Lv.89
伊8改 Lv.84
伊19改 Lv.84
伊14改 Lv.45→Lv.49(サブ)
伊13改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)
伊13 Lv.1→Lv.33(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.96
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.93→Lv.94
千歳甲(ちとせ) Lv.93
千代田甲(ちよだ) Lv.93
瑞穂改(みずほ) Lv.90→Lv.91
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
日進改(にっしん) Lv.45→Lv.48(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.42→Lv.43(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
瑞穂(みずほ)Lv.1→Lv.18(サブ)
秋津洲(あきつしま) Lv.1→Lv.12(サブ)
Commandant Teste(コマンダン・テスト) Lv.1→Lv.2(サブ)
Commandant Teste(コマンダン・テスト) Lv.1→Lv.2(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.91
神威改母(かもい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.8→Lv.29(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.80
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.80
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.80
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.90

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2022年7月29日 (金)

時代は終わる

いよいよセミの鳴く時期になったか…。
気を付けないと、トラップにやられる日々が始まる…。

それから、今年も何とか真夏の聖地巡礼ができる事に。
2日間どちらも行けるので、準備を進めて行こうと思います。





そんな折、まだ涼しい時期のポテチの話題(撮り溜めてた)。

21_10_28_imakane_20220729013801
2021年度の今金男しゃく。
ここ数シーズン、市販でも10月下旬くらいから出回るようになってきた幻の芋を使ったポテチ。
ほんのり甘みがあって好きなんだよね。


22_2_14_shiawase_noukou_butter
季節は巡って2022年2月~3月。
しあわせ濃厚バタ~。
長らくクリスマスシーズンの風物詩となっていたしあわせバタ~。
何か良く分からないけど、ポテチがバター風味推しになってた頃に再登板してたのを買いました。
最近ではこれにパワーアップして売られているのを買ってましたが、この時期に見るとは…。

これに限らず、しあわせバタ~シリーズはクリスマスシーズン関係なく販売されて来てますよね。


22_2_22_butter_zemeno_shiawase_butter
バター攻めのしあわせバタ~。

…っつー訳で、しあわせバタ~が更にバター推しになったのがこちら。
バター感アップ!!
しあわせ濃厚バタ~の再登板と時期を同じくしてデビュー。
…どんどん亜種出てきそうw


22_2_23_butter_naritai_potachi
バターになりたいポテトチップス バター三昧。

こちらも同時期に登場してたポテチ。
命名が…w
ほぼバターみたいな濃いバター味です。


22_3_1_butter_love_potachi
バター愛がすぎるポテトチップス 焦がれバター味。

2月末と買った時期が少し遅いけど、「バターになりたいポテトチップス」の相方。
香ばしい風味のするバター味ポテチ。


22_3_11_super_potato_noributter
スーパーポテト 豊かなのりバタ~味。

3月上旬に買ったやつ。
ほぼバター推し期間後期のポテチ。
のりとバターとか、すた丼的な組み合わせの味のポテチ。

のりもバターもポテチのフレーバーとしてはスタンダードなので、合わない訳はなかった。


22_3_19_imomarugoto
芋まるごと。

…という事で、バター推しが終息し始めた頃に登場。
毎年恒例の「食塩を使わず、昆布だしで味付けしたポテチ」です。
これも芋の味が感じられて好きなんだよね~。

登場時期がこの時期だったかどうか覚えてないんだけど。
春先だったような気がするし、違う季節だったような気もするし…どうだったっけ。。






よっし、F1日本GPチケットを入手できたぞ!!
今年はローチケ受付3段階の後にいつもの鈴鹿公式サイト受付と多段階に分かれていたのだけれど、ローチケの各段階でチケットが瞬殺されるという盛況っぷりで驚いちゃった。
3年振りで日本人F1ドライバーが参戦しているので、ある程度は予想してたんだけど…上回ったね。
公式サイトも繋がりにくい状況が続いたりして、グランドスタンド周りは売り切れに。
他のエリアの席は売り切れている所もあるけど、まだ残っている所も多くて、最終的にはまぁいつもの感じに着地しそうではある。

…それにしても、ここ数年だとグランドスタンド周りも発売時間に合わせて買いに行かなくても買えたんだけど、今回はダメでしたね。
それにはビックリだわ。

んで、席はと言うと…今回もグランドスタンドにしました。
初めてさんのアテンドもあるので。
後、何だかんだ便利なのよ。




…と、ここで4度のワールドチャンピオン、セバスチャン・ベッテルが2022年シーズン末でF1から引退すると発表しました。
SNSアカウントを持たない事で知られていたベッテルですが、木曜日にインスタグラムでアカウントを開設した事を公表していました。
その日中にインスタから引退を発表したので、自分で発信する場を設けたかったんだろうなぁと思いました。
ベッテルはトラック外では環境問題をはじめ、色々な事に興味があるので、引退後はそういったコンテンツの発信も行っていくんじゃないかと思います。

友人のライコネンのように、家族の様子をアップするかは分かりませんがね…。。

それにしても、寂しくなるなぁ。
無線とかのコメント結構楽しかったんだよね。
鈴鹿好き過ぎて現役ドライバーで唯一鈴鹿のコースレイアウトをほぼ完璧に描けるしw







2022年F1第12戦フランスGP予選!!

アルピーヌの母国GP!!
アルピーヌに所属するオコンも母国GPである。
また、アルファタウリのガスリーも母国GP。
モナコ出身であるフェラーリのルクレールにとっても母国にも等しいグランプリです。


川井ちゃん、復活。

フェラーリのサインツJr.はパワーユニットを交換。
規定を超える3基目のコントロールエレクトロニクスを使用した為、10グリッド降格ペナルティ。

快晴!
金曜日程じゃないけど、暑いらしい。


ガスリー応援席だ!
凄い人いるわwww
そのガスリー、特別ヘルメットだ。
オコンは勿論、ルクレールも特別ヘルメットを持ち込んでいます。

川井ちゃんの無茶振りで片山右京さんのアクセルワークカメラ映像がwww
1993年の日本GP。

かなり風が強いようだ。
流石はポール・リカール。


Q1
スタートと同時に数台がコースイン。
フェラーリも動いてきてますね。

サインツJr.は更にパワーユニットを交換したようなので、最後尾スタートに。

母国GPのガスリーがクローズアップされています。
歓声が聞こえる!

ガスリーのご両親。
ルクレールが1発で1分31秒台に入れてきたか。
アロンソは5番手、オコンは9番手とアルピーヌ勢。
アロンソ、ミストラルストレート1本目でフェルスタッペンのトー使ってたな。

サインツJr.のヘルメットカメラ。
ルクレールはセカンドアタックをしていたようだ。
十分なタイムだと思うけれど…。

ハースのマグヌッセンもパワーユニットを交換した為、最後尾スタートに。

残りは5分。
各チーム、ラストアタックに向けて準備中。
ガスリーは14番手、オコンは10番手。
残り3分、ラストアタックへ入ります。
マグヌッセンもコースに出ています。

ルクレール、サインツJr.のフェラーリ勢とマクラーレンのノリスはガレージ。
レッドブル勢は出てきてるのね。

アルファロメオの周、高速コーナーでリアを滑らせた!
耐えたが、大きくタイムを失ったな。。

あーっと、ウィリアムズのアルボンがスピン!
一瞬黄旗!

チェッカー!
周はタイム更新ならず16番手。
メルセデスのラッセルは9番手。
オコンが10番手。
マクラーレンのリチャルドは12番手。
ガスリーはピットへ、現在14番手だが…。
アルファタウリの角田はタイム更新ならず11番手。
アストンマーティンのストロールもタイム更新ならず15番手。
ここでハースのミックが10番手だ!
アストンマーティンのベッテルか11番手、これでガスリーがノックアウト!
マグヌッセンが6番手!

アルボンのスピンリプレイの間にミックが19番手に下がっている。
トラックリミットか、残念。。
そしてそれでもQ2進出できなかった母国GPのガスリー。
アップデートが入ったアルファタウリでしたが…。
角田の13番手も割とギリギリ。

アルボンは最後スピンしたけど、ギリギリ15番手でQ1通過!

ストロールの無線。
「最後のセクターでトラフィックに引っかかっちゃった!」

周のリプレイ。
無線でピー。

ミックのトラックリミット違反のリプレイ。
イン側の縁石に突っ込みすぎたのな。

ガスリーはマシンに何か問題があったらしい。
それでピットに戻ったのか。


Q2
早速アルボンがコースイン。
ルクレールも早々とコースに出ています。

残り13分。
サインツJr.以外がコース上に。

メルセデスAMGのガレージ。
リザーブドライバーのニック・デ・フリースにチーム代表のトト、そして元会長のディーター・ツェッチェ。

1回目のアタックを終えてフェルスタッペン、ペレス、ルクレールの順。
ルクレールは中古タイヤだ。

お子が持ってるフェラーリキャップ、ブラジル国旗が…マッサかバリチェロのモデルかな?

サインツJr.がアタック中。
セクター1、セクター2ファステストで回っている。
そしてトップタイム!
無線でも自信を覗かせている。

残りは5分。
コース上にはアタックを終えたサインツJr.のみ。

残り4分半から続々とラストアタックに向かって行きます。
ラッセルの無線。
「黄旗のリスクがあるから早めに出たい。」
コースインしたのは残り3分時点でしたが。

アルボン、ベッテル、オコンでポジション取り合いしてる…。

ルクレールは出るとして、ペレスも出るのか。
サインツJr.とフェルスタッペンはガレージ。

アルボンが10番手!
オコンが6番手!
ベッテルは11番手でノックアウト。
ボッタスは7番手だ。
チェッカー!
角田が6番手!
アロンソは5番手!
ここでルクレールが2番手。
ラッセルは6番手!
リチャルドは9番手、ギリギリか?
ここでマグヌッセンが7番手に入った!
ハミルトンは5番手!

角田、10番手でQ3進出!
母国のオコンはここはノックアウト。
最後尾スタートのマグヌッセンがQ3に。


アロンソは中年の星!


Q3
サインツJr.とルクレールが続け様にガレージを出た、これはモンツァで良くやる引っ張るやつか?
…と思ったら、間にペレスが入った。
「やらせねぇよ?」みたいな感じになってるのアレ。
コース上でサインツJr.がペレスの後ろに下がってる。
これは…。
アロンソの無線。
「サインツがルクレールにトーを与えるから注意しろ。」
サインツJr.は更にアロンソにも前を譲ってる…これは引っ張り役ですわwww
…合法的にアロンソのストーカーをするサインツJr.。
と思ったら、角田がサインツJr.の前に。

サインツJr.とルクレールの差は約7秒。
ミストラルストレート2本目でルクレールを引っ張ったらしい。
2本目はDRS使えないからじゃないか、と川井ちゃん。
まずはルクレールがトップタイム。
フェルスタッペン、ペレスが続く。

サインツJr.はタイム出さずにガレージに引っ込んでいます。
リプレイで引っ張ったシーンが。

今回はちゃんと考えてるフェラーリ陣営。

残り4分、ラストアタックです!
サインツJr.がルクレールの前でコースイン、もう1回引っ張らせるようだ。

フェラーリガレージのジョヴィナッツィ。

ノリスは残り2分40秒でコースへ、マグヌッセンはガレージでステイだ。

サインツJr.、改めてアロンソの後ろでストーカー態勢。
ルクレールとの差は今度は10秒、ちゃんと狙い通りだった。

チェッカー!
ルクレール、トップタイム更新!
大歓声!
フェルスタッペンは自己ベストを更新できていない…タイムは更新したが、2番手!
ハミルトンが4番手!
ラッセルは5番手!
ノリスが5番手に入った!

ルクレール、ポールポジション獲得!
レッドブル勢が続く。

ルクレールの無線。
「グラッツェ カルロス。」


インタビュワーはジョニー・ハーバート!
1990年のナイジェル・マンセル以来となる、ポール・リカールでのフェラーリのポールポジション。

ルクレール、まずはサインツJr.への感謝。
英語でインタビューの後、フランス語でコメント。
…フランス語翻訳も行けるの?!

フェルスタッペン、ペレスは暑そうにしてるな。
ペレス「あんまり良くなかったですね。3番手までリカバリーしてきた感じです。」

塩原さんが海老塚さんに言及したwww
同時通訳者に言及するのは初めてでは?

ピレリのポールポジションアワードのタイヤはジャン・アレジから!


ルクレールのポールラップリプレイ。
ミストラルストレート真ん中のシケインで少し神経質な感じはあったけど、スムーズだったな。
後、サインツJr.のアシストのタイミングが完璧過ぎるな。
フェラーリにしては珍しい。

…ボッタス、ずっとポール・リカールハット被ってるなwww

フェラーリのガレージかな、エリック・ブーリエがいらっしゃる。
アルピーヌの前身であるルノーの元チーム代表、マクラーレンの元レーシングディレクターで、今はフランスGPのマネージングディレクター。


結果。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
14番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
15番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

16番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
17番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
18番手からは周冠宇/アルファロメオ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ


サインツJr.とマグヌッセンがパワーユニット交換で最後尾スタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

11番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
12番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
13番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
14番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
15番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

16番手からは周冠宇/アルファロメオ
17番手からはミック・シューマッハ/ハース
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
20番手からはケビン・マグヌッセン/ハース




2022年F1第12戦フランスGP決勝!!

凄く良い天気。
風は強いようだ。

マクラーレンのガレージにファビオ・クアルタラロ。
MotoGPレーサーで2021年のワールドチャンピオン。

アルファロメオのスタッフが皆ポール・リカールハット被ってるwww

ハミルトン、300回目のレース出走。


観客がトリコロールを掲げる中のフランス国歌!!
ラ・マルセイエーズ!
歌手の人の袖に44って入ってる。
ハミルトンファン?

母国のオコンとガスリーが前にいるぞ!
…ヒコーキ来ないの寂しい。

ガスリーのファンアート。

観客ウェーブ。


スターティンググリッド紹介、塩原節炸裂でしたwww
いつもながらツッコミが追いつかないwww

クローズアップされるガスリーとオコン。

フォーメーションラップ!
観客盛り上がってるぅ!

サインツJr.はハードタイヤか。
まぁ、そうなるな。
隣のマグヌッセンはミディアム。

シグナルが…ブラックアウト!!
ルクレール、良いスタート!
ハミルトンがペレスをかわして3番手!
アロンソが良いスタートを切って5番手だ!

あーっと、角田がスピン!
オコンがサイド・バイ・サイドから縁石で姿勢を崩して角田に接触したようだ。

マグヌッセン、12番手にまで上げている。
凄い!


4周目、ラッセルがアロンソをパスして5番手。
ポジションを取り戻しました。

オコンに5秒ペナルティ。
角田との接触により。


8周目、上位勢は接近戦が続く。
サインツJr.は12番手にまでポジションを上げている。
角田はまだ最下位。


9周目、ここでマグヌッセンがピットイン。
ハードタイヤに替えた。
少し時間かかったな。
4秒くらいだ。
次の周にミックと周もハードタイヤに交換している。


13周目、サインツJr.がストロールをかわして10番手。
ポイント圏内に戻ってきました。


17周目、フェルスタッペンがピットイン!
ノリスの後ろ、7番手で復帰。


18周目、黄旗!
あーっと、トップのルクレールがクラッシュしている?!

セーフティカー!!

続々とピットイン!

サインツJr.、ピット作業が遅くないか?
…ピットレーンを進んでいたアルボンの鼻先に出てしまった、これはアンセーフリリース案件だぞ?!

ルクレールの無線。
かなり息が荒い…えっ、スロットルのトラブル?
激おこ!
リプレイだとリアが流れてスピンしているね…。

角田、ガレージに戻ってリタイア。
フロアが結構壊れてる。。


21周目、リスタート!
フェルスタッペンがトップ、ハミルトン、ペレス、ラッセルが続きます。
サインツJr.は7番手、すぐにノリスをかわして6番手だ。
前はアロンソ、ストーカーですわ。

フェルスタッペンの無線。
ルクレールの心配をしています。


22周目、サインツJr.がアロンソをパスして5番手。
っと、黄旗。
ミックがスピンしていました。

周、ピットインしてフロントウイング交換。
ミックとのバトルで僅かに姿勢が乱れて接触、フロントウイングを破損していました。
ミックはこれでスピンしたんですね。


24周目、サインツJr.に5秒タイムペナルティ。
アンセーフリリースにより。
リプレイ出たけど、サインツJr.のリアがフロントウイングに少し当たってるのね。


26周目、周に5秒タイムペナルティ。
ミックも大胆な仕掛けをしたよね。


29周目、ガスリーのリプレイ。
アルボンにアタックを仕掛けるが、止まり切れずにエスケープ。
12番手から15番手にまで落としてしまいました。


30周目、サインツJr.がラッセルをかわして4番手!
メルセデスはストレート遅いしねぇ。


34周目、ガスリーのご両親。


36周目、ガスリーがマグヌッセンを抜いて14番手。
ご両親大喜び!


38周目、黄旗。
ラティフィがスピン!
マグヌッセンとのバトルで接触していました。
翌周に2台共ピットインしていますね。
マグヌッセンはリタイアか…。

その間にベッテルがアルボンをかわして11番手に。


41周目、ミディアムタイヤのサインツJr.はステイアウトか。
ペレスとバトル。
無線でBox指示…良く分からん。
最終コーナーでペレスをかわして3番手に上がっています。

ラッセルがペレスに仕掛けた!
ペレス、接触を避ける為にコースオフ。
コースへの戻り方でペナルティありそう?


43周目、サインツJr.がピットイン。
ペナルティも消化します。
ストロールの前、9番手で復帰。


44周目、ラティフィがリタイア。
接触してたしね。


45周目、サインツJr.は7番手。
ここで怒りのファステスト。

ペレスとラッセルの件はお咎めなし。
ラッセルは無線で「俺の方が前にいたからスチュワードに言ってポジション入れ替えさせてよ!」って言ってたけど、その線はなくなったね。

川井ちゃん「トト・ラッセル」


46周目、サインツJr.が親友のノリスをかわして7番手。
その後ろではオコンがリチャルドをかわして8番手。


48周目、サインツJr.がアロンソをかわして5番手。
戻ってきました。


49周目、黄旗。
周がエスケープゾーンでストップしてしまってる。

バーチャルセーフティーカー!


50周目、バーチャルセーフティカーエンド。
ペレスとラッセルはピットインできなかったな。
おっと、ラッセルがペレスの隙を突いて前に出た!
ラッセルが3番手でメルセデス勢がツースリー!

ペレスはバーチャルセーフティカー明けに速度落としすぎていたか。
これはもうタイヤのパフォーマンス落ちてそうな中でキツいだろうなぁ。

ペレス、無線でラッセルのトラックリミット超過を報告。
4回目で5秒タイムペナルティらしいので。


53周目、ファイナルラップ!
ペレスはラッセルに近付くものの、仕掛ける所まで行かないなぁ。

ペレスがまたラッセルのトラックリミット超過を報告しとる…www

その間にフェルスタッペンがトップチェッカー!
ハミルトン、ラッセルのメルセデス勢が2位3位!
まんまとやられたペレスは4位でチェッカー。
オコン、母国GPで8位入賞!
アロンソも6位でチェッカーを受けているアルピーヌはダブル入賞で、同じく7位と9位でダブル入賞を果たしたマクラーレンとのコンストラクターズランキング争いはアルピーヌが一歩リード。

おっと、アストンマーティンのチームメイト同士でバトルしている!
ストロールとベッテルの10位争いはストロールが逃げ切った!

フェルスタッペンの無線。
クリスチャン・ホーナー「そこそこの結果だな!」

ハミルトン、観客にご挨拶!
惜しくもポイント獲得とならなかったガスリーもお客さんにご挨拶しているらしい。


ルクレール、自分がミスったと言ってるらしい…。 どっちなんだろう?


インタビュワーはDC先生!
ラッセル、にっこにこ!
スクリーンで自分のやつ見るの。

ハミルトン。
ドリンクボトル壊れてたのかよ…これはタフだわ。
「まだ体重見てないけど、3kgくらい落ちたんじゃない?」

フェルスタッペン。
棚ぼただから、むちゃくちゃ喜んでる訳ではなかったんだな。


ドライバー・オブ・ザ・デイはサインツJr.!
サインツJr.はファステストラップポイントも獲得!

ハミルトン、表彰台控室で床に横になる。
いやぁ、キツかっただろうなぁ。

ハミルトンを定期的にチラ見するフェルスタッペン…。

アロンソ、通算18,672ラップ。
これはライコネンの18,620ラップを抜いて最多周回数記録を更新したとか!

表彰台!
ハミルトン、300戦目のレースを見事2位表彰台で終えました!

オランダ国歌!
…おっ、生演奏なのか!
オーストリア国歌!!

トロフィ授与!
ゴリラじゃないトロフィ。

トトだけじゃなくて、スージーも来てるのね。

ファイト!
…フライングwww
ハミルトン、まだラッセルにかけてるwww

ケリー・ピケ。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
6位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はエステバン・オコン/アルピーヌ
9位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

11位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
12位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
13位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
14位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
15位はミック・シューマッハ/ハース
16位完走扱いは周冠宇/アルファロメオ

リタイアは…
ニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
ケビン・マグヌッセン/ハース
角田裕毅/アルファタウリ
シャルル・ルクレール/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(233Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(170Pt)
3位:ペレス/レッドブル(163Pt)
4位:サインツJr./フェラーリ(144Pt)
5位:ラッセル/メルセデスAMG(143Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(127Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(70Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(56Pt)
9位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(37Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(22Pt)
12位:リチャルド/マクラーレン(19Pt)
13位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(15Pt)
15位:ミック/ハース(12Pt)
16位:角田/アルファタウリ(11Pt)
17位:周/アルファロメオ(5Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(4Pt)
19位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(396Pt)
2位:フェラーリ(314Pt)
3位:メルセデスAMG(270Pt)
4位:アルピーヌ(93Pt)
5位:マクラーレン(89Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:ハース(34Pt)
8位:アルファタウリ(27Pt)
9位:アストンマーティン(19Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)






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2022年7月23日 (土)

ドーラビーラ : ハラッパー文化の都市

2021年分として登録された、インドの世界文化遺産です。

インド北西部・グジャラート州に位置する、インダス文明の大規模な古代都市遺跡が世界遺産に登録されています。
インドとパキスタンに跨るカッチ大湿地という塩砂漠地帯の只中にあるカディール島に位置する遺跡で、ハラッパー文化に属しています。
この地に人々が居住し始めたのは紀元前2900年頃からで、紀元前2100年頃から徐々に衰退し始め、その後短期間放棄されたそうです。再度人々の居住があったようですが、紀元前1450年頃に完全に放棄されました。
同じインダス文明の遺跡であるハラッパーやモヘンジョ・ダロに比肩する程の注目を浴びている遺跡なのだそうです。

ドーラビーラはハラッパーやモヘンジョ・ダロと同様の城塞エリアと市街地エリアを併せ持つ都市ですが、外壁の外にも居住地が広がっていました。
都市を囲む外壁は東西770~780m、南北に620m~630m程続いており、雨季になると都市の南北にある川に水が流れ込み、周囲を水に囲まれるような設計になっていました。
また、水利システムも見つかっており、当時から水を有効に使っていた事が伺えます。

グジャラート州近辺は良質の紅玉髄…カーネリアンの産地となっており、ドーラビーラの人々はこの石の加工・輸出・流通の統制等を行っていたと考えられているようです。
その為、この都市がインダス文明と西アジアを繋ぐ重要な交易センターのひとつとなっていたのではないかと言われています。
これは発掘された墓地から当時の交易に関する様子が垣間見えた為だと思われます。
また、墓地からは当時の人々の死生観がどうだったか等も窺い知れたようです。

ドーラビーラの位置するグジャラート州はパキスタンと国境を接しており、アラビア海に突き出たサウラシュートラ半島(カーティヤワール半島)とその付け根部分に位置しています。
半島は南部にカンバート湾(カンベイ湾)が、西部にカッチ湾が入り込んでいて、独特な形をしています。
ドーラビーラがあるカッチ大湿地は州の北部に位置し、近くにはカッチ小湿地もあります。
州都はガンディーナガルで、マハトマ・ガンディーの出身地である事から命名されました。
尚、グジャラート州はインドの北西部なので、インド亜大陸の北西部でもあったりします。

インダス文明関連の推薦物件では、1980年に登録されたパキスタンの世界文化遺産「モヘンジョダロの考古遺跡」があります。
2009年にはこの物件にハラッパー、農村遺跡のメヘルガル、古代都市遺跡のラフマーン・デーリを組み込もうと拡大申請を行っていましたが、ICOMOSはモヘンジョ・ダロとの比較研究が不足しているとして不登録勧告、世界遺産委員会でも不承認決議となっていました。
今回のドーラビーラの推薦では、ICOMOSも顕著な普遍的価値を認めており、加えて保存状態も良い事から登録を勧告しました。
尤も、「モヘンジョダロの考古遺跡」の拡大登録についても、新規案件としてなら推薦可能という見解だったので、インダス文明関連遺跡が全く受け付けられないという訳ではなさそうでした。
個人的に、教科書にも載るくらいなので、ハラッパーは世界遺産にならんかなぁとは思ってたりします。


清書していた分のストックが切れたので、少し間が開くかもしれません…w






やや久し振りになってしまっています。
いやぁ、忙しさがずっと変わらん…。

そろそろ森林地帯ではセミが鳴き始めたこの頃。
土用の丑の日も近いので、うなぎを食べました。
22_7_18_unagi
夏場のうなぎも普通に美味いのである…。


22_7_20_blue_bull
最近出たばかりのブルーブル。
いやぁ、爽やかで良いねぇ~。
ライチ味だそうなので、液体の色は半透明な白色らしいです。(まだ飲んでない

22_7_1_monster_super_fuel_killer_kiwi
エナジードリンクと言えば、モンスターが今年も水分補給用ドリンクを出してたよ。
去年だか何だかは赤青2種類でしたけど、今年は緑!
原点回帰色…味はキウイみたいですね。


22_7_2_toriche22_7_20_garlicteriyaki_kara_dubchi
マック。
普段、あんまりこういうの食べないんだけど…トリチ、辛ダブチ、ガーリックてりやきをコンプしたよ。
遅くなったけど。
つか、コラボ期間長いね?
チキンタツタとか一瞬で終わるのに。






お船。
まだ冬イベの内容完遂してないけど、春+梅雨イベも終わりまして、夏グラが出てきていますw

22_7_13_kinugasa
まずは重巡衣笠。
ビーチバレーですねw
長門型の夏ボイスのフラグがようやく回収され始めた…??


22_7_13_mogami_kaini_toku
航巡最上改二特。
最上&最上改、最上改二との差分。
水着の形違ったり、改二特は瑞雲カラーになってたり。
…瑞雲教徒。。


22_7_13_helena
軽巡Helena。
一部で健全と話題(?)の水着グラw
プールの監視員とか海水浴場のライフセーバーみたいな感じ。


22_7_13_gambier_bay_mk2
軽空母Gambier Bay Mk.Ⅱ。
かき氷差分。
服の色も変わってて、緑の人に。
そのままジャングルにでも探検…迷いに行きそう。。


22_7_13_yamashiomaru
特設護衛空母山汐丸。
これは…ビールの売り子さんですね。
でも、ちゃんと水着なんだよなぁ。


22_7_13_taiyou22_7_13_taiyou_kai
22_7_13_taiyou_kaini
軽空母大鷹。
大鷹、大鷹改、大鷹改二。
春日丸も含めて4種類あるんだけど、春日丸はいないので3種類だけ。
もう1隻拾ったら春日丸のままレベル上げしますがね…。

まさかのスク水でした。
ビート板持ってるし、プールかな…。


22_7_13_sagiri22_7_14_sagiri_damage
駆逐艦狭霧とその破損グラ。

22_7_13_sagiri_kai
狭霧改。

水着のデザインがまさか過ぎて提督界隈が騒然となったやつ。
イラストめっちゃ描かれてる。


22_7_23_samuel_b_roberts
後、任務で通常海域回ってたら駆逐艦Samuel.B.Roberts拾った。

つい最近、沈没した同艦が見つかったばっかりだしね。




22_6_14_kncl_ost7
お船のサントラVol.7届いた!!
「夕」という事で、夕雲型駆逐艦1番艦夕雲を添えて。







4戦ある7月のスケジュールの中、3戦目の週末を迎えていますが…2022年F1第10戦イギリスGP予選!!

ハミルトン、ラッセル、ノリスの母国GP!
また、タイ人とイギリス人のハーフであるアルボンも母国と言えるでしょう。
そして、マクラーレンやウィリアムズ、アストンマーティンといったチームの母国でもあります。
中でもアストンマーティンはファクトリーがサーキットの目と鼻の先。
地元中の地元です。
他にも、殆どのチームがイギリス国内…特にシルバーストン近辺にファクトリーを置いているので、何処のチームも母国GPみたいな雰囲気があります。


川井ちゃん久々の現地解説!

雨がちょっとポツポツ来ているようだ。
ブリティッシュウェザー…。

お客さんがレインコート着ている。
傘差してる人も。

マシンに乗り込むウィリアムズのアルボン。
ヘルメットは特別ヘルメットだ。
犬…かな?

上空カメラでは、サーキット全体がもやってる。

川井ちゃんの現地活動写真www


雨風が強くなってきた。
体感温度低そう。


ハースのマグヌッセンがピットレーン出口に。
他にも結構並んでいる。

ナイジェル・マンセルはフェラーリのガレージ。
フェラーリなのか。


Q1
ウィリアムズのラティフィが先頭でコースに。
後ろはマグヌッセン、アルボン。

残り16分。
アルピーヌ勢のみがガレージ内で待機。

フェラーリのルクレールがアタック。
ちょっと挙動が乱れてる。
アストンマーティンのベッテルは一旦ピットに戻っています。

残り12分を切って、アルピーヌ勢はオコンがコースイン。
続いてチームメイトのアロンソも入った。
ベッテルもコースに戻っているようです。

残り8分。
雨は止んだようだ。
コンディションが改善されていくので、どんどんタイムが上がるでしょう。

残り1分。
ここでラティフィが10番手!
ハースのミックは17番手。
まだノックアウト圏内です。
ガスリーは8番手!
チェッカー!
ベッテルは15番手、ギリギリ…!
アルファタウリの角田は12番手まだまだ分かりません。
マクラーレンのリチャルドは13番手とこちらも危ない。
オコンは9番手!
ラティフィは15番手、ギリギリだ!
ミックは18番手、ノックアウト圏内から脱せず。
マグヌッセンは16番手でノックアウト。
アルボンは16番手でチームメイトに届かず!
周は6番手だ!
ラッセルが3番手に入った!
アロンソは10番手タイムに!

ベッテル、シルバーストン16回目にして初のQ1敗退…。
アストンマーティン勢、ハース勢は2台共ノックアウトになってしまいました。

ラティフィがQ1をギリギリ突破!
アルボンにアップデートを投入していたウィリアムズですが、旧型車のラティフィが残りました。

アルボンの無線。
「何でクールダウンラップ入れたの?!」
タイヤが冷えてしまったらしい。


Q2
ラティフィが早々にピットレーン出口で待機。
周、角田、ボッタスとコースイン。

残り9分半。
周が3番手!
ノリスがセクター2を全体ベストで通過。
…おぉ、2番手!
ルクレールがトップタイム!
すぐにフェルスタッペンが塗り替えた!
ハミルトンが2番手、ラッセルも4番手に入った!
ラティフィが9番手だ!

残り6分。
ぽつぽつピットインするマシンが出てきました。
後半戦に備えます。

残り3分。
…あっ、キアヌ・リーブスがおる。

残り1分半。
ボッタスの無線。
「見えない。」

状況が悪化してタイムが上がらないようです。
チェッカー!
オコン、タイム更新できず15番手。
Q3には進めません。
ギリ10番手のラティフィはピットへ戻ります。
喜ぶウィリアムズのクルー。

現在11番手以降のドライバーもタイムを更新できていません。
ガスリーとリチャルドはピットへ、角田はタイム更新できずチェッカーでノックアウト。
ボッタスもピットに戻ってノックアウト。

周が9番手、ラティフィが10番手!
らはキャリア初のQ3進出だ!


右京さん「雨の日のインターバルは何か知らないけど眠くなる。」


Q3
サインツJr.、ルクレールのフェラーリ勢がピットレーン出口へ。
周も並んだ。
少し間を置いてノリスも。

川井ちゃんの話。
マンセル「マゴッツ・ベケッツ・チャペル…あそこはな、14Gかかるんだ。」
川井ちゃん「はぁ?!
って思ったんですけど、3つのコーナーのGを足してたんですよ。」
右京さん「ナイジェル・マンセルかガッツ石松さんかみたいな…。」
川井ちゃん「僕そこまで言ってないです。」

川井ちゃん「マンセルに言われたのが、来た瞬間『お前、今から上行く?』って言われてヘリコプター乗せてもらいましたもん。」
「結構怖いですけどね。このウエット状態くらい怖いと思います。」
良いなぁ。

コースコンディションはここに来て改善されているようだ。
雨が止んで、水飛沫があまり上がらない。

フェルスタッペン、アタック前に大きく挙動を乱したが、問題なくアタックへ。
セクター1全体ベストだ。

フェルスタッペン、スピンして綺麗に1回転!
大事には至らなかったが、観客からは歓声が。
ここはイギリスだからな…。
右京さん「これだけ強ければ多少は憎まれますよ。」
それにしてもあの綺麗なターン…同じシルバーストンで何回も回っては走りを繰り返したマッサを彷彿とさせる。


周がトップ!
ここでアロンソがトップタイム!
ルクレールがトップタイムを更新!
フェルスタッペン、セクター1、セクター2と全体ベストを出していたが、最終コーナーでコースオフして2番手止まり。
フェルスタッペンはアタックをやり直してトップタイムを叩き出しています!
ハミルトンが2番手、ラッセルが3番手とメルセデス勢も来ています。
ペレスは5番手タイム。
4番手はノリスで、イギリス人が2位から揃ってますね。

アロンソがタイムを更新、3番手!
ここでサインツJr.がトップタイム!
後ろのルクレールがトップを更新!
フェルスタッペンが更にトップを更新!
残りは1分だ!
アロンソは5番手タイム!
ここでチェッカー!
サインツJr.、セクター2は全体ベストだ!
そしてトップタイム更新!
ルクレール、フェルスタッペン共にセクター2タイム更新ならず!
ルクレールはセクター3もタイムを更新できず、そのまま3番手でチェッカー。
フェルスタッペンもタイムが上がらず、2番手だ。
どうやら、ルクレールが最終アタック中にチャペルでスピンして、黄旗に。
その黄旗でフェルスタッペンがタイムを更新できなかったようだ。
盛り上がるフェラーリガレージ!
ハミルトンは4番手!
ペレスがそれを上回って4番手タイム!

サインツJr.、151戦目にしてキャリア初ポールポジション獲得!!
アロンソ以来となるスペイン人のポールポジション獲得者となりました!

キアヌ・リーブスはフェラーリのガレージに。

サインツJr.を拍手で迎える観客!
フェルスタッペン、ルクレール、サインツJr.と仲の良い3人が健闘を讃えます。

レーシングギアを置く前にテーブルを拭き拭きするフェルスタッペン。

何か大歓声。
コール起きてる。


インタビュワーはビリー・モンガー!
レース中の事故で両足を失った彼もイギリス人ですからね。
サインツJr.、これは流石に嬉しそう!
難しいコンディションを制してのポールだしね!
フリー走行3回目のトラブルが少し不安かも?

フェルスタッペン。
おっ、ファンがおる。
表情は満足げで悪くない。
談笑するフェラーリの2人。

ルクレール。
ちょっと残念そうだけど、サインツJr.のポール獲得を喜んでいます。
去年も3番手からスタートでしたね。
オープニングラップのフェルスタッペンとハミルトンの接触をすり抜けてトップに出るも、中盤にハミルトンにかわされて優勝できなかったし、狙いたいよね。

トップ3、マンセルと握手。
ピレリのポールポジションアワードはマンセルから!

今回のトップ3、仲良いから移動中とかも割と喋ってるよね。


ポールポジションからはカルロス・サインツJr./フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
9番手からは周冠宇/アルファロメオ
10番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
13番手からは角田裕毅/アルファタウリ
14番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
15番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

16番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはランス・ストロール/アストンマーティン




2022年F1第10戦イギリスGP予選!!

現地解説の川井ちゃん、PCR検査で陽性判定になり、ホテル療養で解説できず。
症状はないようですが…お大事に。。
カメラマンの熱田さんもマイアミから帰国してから陽性判定出てたしなぁ。

代わりに松田次生さんが登板。
良く間に合ったな…と思ったら、F1終わった直後に始まったインディカーの解説もしていた。。
元々出掛ける予定あったのね。


ベッテルの誕生日!
35歳です!
現役ではアロンソ、ハミルトンに次ぐ3番目に年長の筈。

シルバーストンは曇りがち。
つか、少し雨降ってる?

フェラーリのマシン、サイドポッド下部で何かぷらぷらしてる。
ロガーかなんかの差込口の蓋??

空に赤いスモーク…おぉ、レッドアローズだ!!
良いなぁ。
日曜の観客は14万人だとか!

マンセルとアロンソが会話中。

少し日差しが出たりしているようだ。
あー、サーキットの向こうでは雨降ってる。
あの雨雲は来るのか遠ざかるのか。

F1CEOのステファノ・ドメニカリにF1マネージングディレクターのロス・ブラウン。
グリッドにはミカ・ハッキネンの姿も。
…おっ、マイケル・ダグラス。
マーベリック…トム・クルーズも来ている!
彼も誕生日らしい。

マンセル、今度はデイモン・ヒルと話してる。

国歌間際。
グリッドに入ったベッテルとハミルトン。
ベッテルはハミルトンに声をかけています。
アルボンとペレスとフェルスタッペンのレッドブル組は談笑中。

イギリス国歌!!
サム・ライダー…むちゃくちゃロックな国歌だ!!
これでもサマになっちゃうのが凄い!
そしてレッドアローズのフライバイ!!

ちゃんと映ってなかったけど、ハミルトン、ラッセル、ノリスのイギリス組は最前列だったのかしら。
アルボンはどうだったんだろう。

お、サー・ジャッキー・スチュワートだ!
まだまだ元気そうで。

川井ちゃんいなくても川井ちゃんの話題が出る。
30年は休んでないとか…偉大な解説者だわ。
フジテレビの中継始まってから欠席したグランプリないんじゃなかろうか。

パパハミルトン、アンソニーも来ていますね。

レコノサンスラップ前に行われた、ベッテルによるデモランのプレイバック。
自分が所有している、ナイジェル・マンセルのウィリアムズ FW14Bを走らせています。
…結構飛ばしてるなwww
右京さんのデビューイヤーに活躍していたマシンという事で、モナコでの思い出を話しています。
次生さんにとって、マンセルが駆るこのマシンは憧れだったそうで…ベッテルにFW14B貸して欲しいってwww

カメラに笑顔で手を振るパパハミルトン。

キャンパーが4万人www
流石はシルバーストンwww

このオレンジは…ノリスファンの女性かな?
高齢の女性が柵から身を乗り出している。


何っ、フェルスタッペンはソフトタイヤ?!
上位勢含めてミディアムが多い中、スタートで勝負を仕掛ける気か!
8番手スタートのラッセルはなんとハードタイヤ!
凄い選択だ!

観客動員数は4日間で40万人!

トム・クルーズはメルセデスガレージ。
トムもトトも笑顔!

シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、流石の蹴り出し!
サインツJr.を攻略してトップに躍り出ました!
ハミルトンがルクレールをかわして2番手にまで浮上してきている!
あーっと、1コーナーで複数台がコースオフ!!
これは大きいクラッシュだ!!
1台マシンがひっくり返しになっていたかもしれない…。

赤旗!
ラッセルがエスケープゾーンでストップしています。
左リアが壊れてるから自走は難しいか?
ラッセルはマシンを降りてすぐ観客の方に走って行きましたね…。
角田は走っているものの、外れたフロントウイングがマシンの下に入り込んでしまっている。。
アルボンはエスケープゾーンでストップしています。
両方のフロントタイヤが壊れてる。
オコンは走っているが、右フロントが破損。
パンクしたタイヤがホイールから外れそう…サスが折れているので、これはリタイアだろうか。
周もクラッシュに巻き込まれているようだが、国際映像に映っていない…という事は、ひっくり返っていたように見えたのは周のマシンか?
角田がピットロードに戻ってきました。
続いて、オコンもピットロードに戻ってきました。
オコンのマシンは修復に入ってる…けど、サス折れてるしなぁ。。

マクラーレンのガレージにはファン・パブロ・モントーヤが。

ここで観客が拍手と歓声。
周が担架に乗せられたとの情報が。
観客の反応的に意識があるのかな?

トラックに積まれたマシンをガレージに戻したいラッセルがレースディレクターと話してる。
母国、走りたいよなぁ。
ハミルトンのエンジニア、ボノがピットロードに。

角田のマシンは修復出来たようだ。
フロアは破損してるかもだけど。

周の様態アップデート。
意識があって動けるとの事。
良かった…。

ここでクラッシュ時のスタートリプレイが。
ラッセル、ガスリー、周のスリーワイドになっていて、真ん中のガスリーが挟まれそうになったので減速、間に合わずにラッセルと接触。
スピンしたラッセルのタイヤに周が乗り上げてひっくり返り、そのまま地面を滑って高速でタイヤバリアへ。
更に、タイヤバリア直前のグラベルで跳ねてタイヤバリアを乗り越え、後ろのフェンスに激突。
コックピットがタイヤバリア側に埋まって救出が遅くなったか。
アルボンはまた別のクラッシュでした。
横で起きたクラッシュに反応して減速したら、後ろのベッテルが追突してしまってスピン。
ピットレーンのウォールに当たって跳ね返り、通りがかったオコンと接触してまた跳ね返り、後ろから来た角田と接触。


観客の大きな拍手!
周の状況があなうされたのかな?

頭を振るトム、マーベリックの顔だわ。。

周が無事だった事で安堵した雰囲気の観客。
新品ICE投入してる観客が。
…何か奇抜な格好のおじさんいるな?

周のリプレイ。
ひっくり返って滑ってる間にロールフープが破損してなくなってたな。。
ロールフープがなくなるってやべぇよ。

どうやら、アルボンもメディカルセンターにいるようだ。
ウォールだけでなく、他車と2回接触してるからな。

順位をスターティンググリッド順に戻してのリスタートとなる模様。
赤旗時点でどっかのラインを越えてなかったからとか。
トップがなのか最後尾がなのか分からん。

周は意識が混濁しているようだが、命に別条はなしとの事。
天地逆転しただけでなく、結構な勢いで回転もしたしな…。
場内拍手!
やっぱアナウンスされてるのかな?

思い思いの方法で集中力を高めていくドライバー。
角田は仮眠中かな?

キックボード移動のハミルトン。
あれ、アンジェラもキックボード乗ってたっけ?
後を走ってたような…支給されたのかな?

日本時間23:46、10分後の23:56に再開とアナウンス。
50分近く中断されていました。


ここでハッピーバースデー表記の出るベッテルwww
ベッテルのヘルメットは娘さんのデザインが取り入れられています。

因みに、クラッシュとは別に、コース内乱入者もあった模様。
…シルバーストン、2003年も乱入者あったんだよな。

ホーナーさんに求婚している人www
求婚してる人まだおるwww

フェルスタッペン、次はミディアムタイヤの模様。
ラティフィやアルファタウリ勢、オコン、ベッテルはソフトタイヤを履いています。

メルセデスのガレージ、トムどっか行ってるな。。


スタンディングスタートでリスタート!
ラップ数は3周目から。
サインツJr.とフェルスタッペンが並ぶ!
今度はサインツJr.がポジションキープ!
ペレスがルクレールをかわして3番手だ!
ペレスは更にサインツJr.のインを狙ったが、更にそのイン側からルクレールが入ってきた!
ルクレールがペレスから3番手を取り戻し、今度はフェルスタッペンを狙って行きます!
フェルスタッペンとルクレールがサイド・バイ・サイドに!
おっと、ちょっとルクレールを押し出したか。
フェルスタッペンは2番手をキープ!
…あっと、旧ホームストレートでペレスのフロントウイング翼端板が飛んだ!
一連のバトルで接触があったか。
ハミルトンはノリスにかわされて6番手に下がっています。
ガスリーは7番手、角田は9番手とアルファタウリ勢が良い立ち上がり。
ラティフィは11番手に下がっています。


5周目、4番手争いが激しくなっています!
ペースが上がらないペレスにノリスとハミルトンが接近!
ここでペレスはピットイン。
フロントウイング交換でほぼ最後尾まで落ちますね。。
ルクレールも無線でフロントウイング翼端板が破損していると言っています。
ペレスとルクレールが接触したか。


6周目、ハミルトンがノリスをかわして4番手!
イギリス人同士のバトルに大歓声!

リプレイ。
サインツJr.のインを狙ったペレスの更にイン側に入ったルクレールがペレスと接触して両方のマシンのフロントウイング翼端板が壊れてしまいました。


10周目、あっと…サインツJr.がベケッツでミスった!
何とかフェルスタッペンの前に戻るが、ハンガーストレートでフェルスタッペンが前に出た!
トップだ!

ペレスは怒りのファステスト2連発していましたが、今度はハミルトンがファステスト。

リプレイ。
角田がガスリーに仕掛けた所でスピン。
当たってはなさそうなんだけど、ガスリーも一緒にスピンしてしまっています。
シンクロナイズドスピン。


12周目、フェルスタッペンがハンガーストレートで突然のスローダウン!
無線で「パンクした!」と伝えながらピットに滑り込む!
アロンソの後ろの、6番手で戻りました。


14周目、フェルスタッペンはまだトラブルが直らないようだ!
マシンが少しナーバスになっている感じ。
パンクが原因ではなさそうだ。

ここで角田に5秒タイムペナルティ。
さっきのスピンか?

フェルスタッペンの無線。
エンジニアによると、リアのダウンフォースレベルが落ちているようだ。

ルクレール、左のフロントウイング翼端板無くしてるのに前のサインツJr.よりペースが良い。
だが、抜けない。
後ろからはハミルトンがファステストを連発して迫っています。

ルクレールのリプレイ。
翼端板がそっくりそのまま外れて後ろのフェルスタッペンに接触。

ルクレール、セクター1でファステスト出せるのかwww

サインツJr.にプッシュしろと再三指示が飛んでる。
フェラーリは2台にバトルさせたくないようだが…チームオーダーも出さないな。

その間に角田はピットイン。
5秒ペナルティを消化しています。


20周目、ここでサインツJr.がピットイン!
ノリスの前、3番手で復帰。

ボッタスはピットボックスでエンジンを止めている。
ギアボックストラブルのようだ。
アルファロメオは2台共リタイア。


25周目、フェルスタッペンがピットイン。
ハードタイヤに。
無線で話していた通り、セッティング変更もしたけど、フェルスタッペンは「ノーグリップ。」。
まぁ、ハードタイヤっつーのもあるか。

ハミルトンがルクレールの1秒以内に!
観客が盛り上がっている!
ルクレールはここでピットイン!
フロントウイングは交換しないようだ。

トップに帰ってきたハミルトン。
今シーズン初めてのラップリーダー。

ガスリーにブラックアンドオレンジフラッグ。
ピットに戻ってジャッキアップしている。
エンジン止めてるっぽいな…リタイアか?

ラティフィ、現在9番手。
凄い!


29周目、ガスリーはリタイア。
フェラーリ、珍しくチームオーダー出さず。
あくまで戦わせるのね。


31周目、フェラーリ勢はここでようやく順位入れ替え。
ルクレール、やっぱ速い。

周は退院したらしい。
マジで大事にならなかったのね。

ミックがラティフィをかわして10番手に!
初ポイントをかけたバトルだ!


34周目、ここでトップのハミルトンがピットイン!
ハードタイヤだ…コンサバだな。
フェラーリ勢の後ろ、3番手で復帰。
タイヤ交換時間は4.3秒、少し時間がかかりました。
メルセデスは今シーズン、そこまでタイヤ交換早くないんだよねぇ。

マグヌッセンがラティフィの前に出て、11番手だ。
ミックとのギャップはまだあるようだ。


37周目、オコンがフェルスタッペンをかわして8番手に!
フェルスタッペンは全然戦えない感じだ。


38周目、ここでハミルトンがファステスト!
ハードタイヤが暖まってきたか。
さて、サインツJr.は捕らえられるかな?


39周目、フェルスタッペンが再びオコンに接近!
どうやら、オコンがスローダウンしているようだ。
そしてコース上でストップ!
黄旗!

セーフティカーに変わります!
サインツJr.とハミルトンがすかさずピットイン!
両者共にソフトタイヤを履きました。
ペレス、角田、アロンソもピットインしています。

マグヌッセンはステイアウトで8番手を走行。
トップのルクレールもステイアウトしています。
これは…スプリントレースだわ。


43周目、リスタート!
ハミルトンはスタートが鈍く、ペレスに仕掛けられています!
ハンガーストレートでサインツJr.がルクレールに並ぶ!
前に出た、再びトップに!
その後ろではペレスがハミルトンをかわして3番手に浮上!
マグヌッセンが順位を落とし、10番手になっています。
ミックは9番手に、フェルスタッペンは7番手に上げている!


44周目、ハミルトンがペレスに仕掛けた!
ここはペレスがブロック!
トップのサインツJr.はファステスト連発で逃げの体制に!

続いて、ルクレールとペレスのバトル!
2台が少し膨らんでる間にハミルトンが一気にオーバーテイクして2番手!
そのハミルトンもコーナーで少し膨らんで、ペレスが再び2番手だ!
ルクレールもペレスについていって、ハミルトンは4番手に後退!
ハミルトンはハンガーストレートで後ろのアロンソにアタックされますが、ここはポジションキープ!
その後ろにはノリスも来ているぞ!
ハミルトン、ルクレールに接近するも、接触しそうになってバックオフ。
加速が鈍った事で後ろのアロンソからのアタックされるが、再び耐えた!


48周目、ハミルトンがアウトからルクレールに仕掛けた!
サイド・バイ・サイド…頭一つ抜けた!
ルクレールが粘って、コプスでアウトからアタック、再び3番手に!
だが、ルクレールの健闘もここまで。
ハミルトンはハンガーストレートでルクレールをオーバーテイク、遂に3番手へ!
ルクレールはアロンソ、ノリスとのバトルに移ります。
いやぁ、ルクレール、凄いね!
使い古したハードタイヤでここまでのバトルを見せるとは…。


49周目、フェルスタッペンとミックの7番手争い!
手負いのフェルスタッペンがポジションをキープしています!
ミックにポイント獲得の機会が訪れる時、いつもハラハラするんだよね。


52周目、ファイナルラップ!
ミック、フェルスタッペンに並びかけるが抜けない。
フェルスタッペンはブロックしています。

サインツJr.、ポール・トゥ・ウィンで初優勝!!
マクラーレンのクルーも祝福!
ペレスが素晴らしいリカバリーで2位獲得!
ハミルトン、母国で意地の3位表彰台獲得!!
ノリスも母国で入賞しました!
アロンソも荒れたレースでしっかりポイント獲得。
さだ。
ミック、最後までフェルスタッペンとバトルするもあと一歩及ばず。
でも、8位でチェッカーを受けて初入賞です!!
師匠のベッテル、チームメイトのマグヌッセンも入賞ととてもめでたい状況ですね!
ハースは久々のダブル入賞だ!!
フェルスタッペンは手負いのマシンで7位入賞を達成、貴重な6ポイントを持ち帰りました!

ハミルトンは最後にファステストラップを叩き出してファステストラップポイントを獲得!!

ドライバー・オブ・ザ・デイはペレス!!
素晴らしいリカバリーでした!

ビノットはすぐ様ルクレールとお話しています。
戦略面で色々とあったからね…。

おぉ、周はサーキットに戻ってきていましたか!
チーム代表のフレデリック・ヴァスールに付き添われて、ドメニカリと話しています。


インタビュワーはJB!!
まずはサインツJr.!
初優勝が凄く遅かった人が初優勝が凄く遅かった人にインタビュー。
初ポールポジションを初優勝に繋げたのは、2012年スペインGPのパストール・マルドナド以来10年振りだとか。
サインツJr.が泣いている。。
そして、ファンに向けてコメント!

ペレスもニッコニコ!
やりましたねぇ!

ハミルトンは流石のこの歓声!
JB「また優勝できるかと思ったよ!」

インタビュー後、トムとお話するハミルトン。

表彰台控室ではペレスとサインツJr.がスペイン語で喋っているようだ。
遅れてハミルトン到着。

表彰台!
ハミルトン、ニコニコ!
ペレスもニコニコ!
サインツJr.、スペイン国旗と共に登壇!

スペイン国歌!
表彰台下にはトム!
パパハミルトンもいます。

かーらーのー
イタリア国歌!!
フェラーリクルーが合唱!
つか、何かいつもよりテンポはやくない?!www

サインツJr.、ガッツポーズ!!
ハミルトンがサインツJr.を讃えている!

トロフィ授与!
笑顔弾けるサインツJr.!
そしてパパペレス!

サインツJr.、もう一個トロフィを授与されています。
去年もそうだったか。

ファイト!
真っ先にサインツJr.にかけるペレス!
優勝経験者2人から集中砲火を浴びるサインツJr.!

トムとパパペレスが並んでるwww

ミックの無線。
エンジニアも大興奮!!
ピーーーピーーー
ピーーーーーーーーー
ミック、ピー多いなwww

ピットに戻って、ベッテルと抱き合う場面が。
続いて、マグヌッセンと健闘を讃える姿も!

パパハミルトン、パパペレスに絡まれてたかwww
尚、その横にはトム・クルーズという構図。
パパサインツがいたら完璧だったんだが。


ED。
オープニングラップでリタイアしたラッセルが走っていった先は周でした。
タイヤバリアに乗って安否確認しています。
向かってるマーシャルに向けてか、ジェスチャーしていますね。


優勝はカルロス・サインツJr./フェラーリ
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
8位はミック・シューマッハ/ハース
9位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位は角田裕毅/アルファタウリ

リタイアは…
エステバン・オコン/アルピーヌ
ピエール・ガスリー/アルファタウリ
バルテリ・ボッタス/アルファロメオ
ジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
周冠宇/アルファロメオ
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(181Pt)
2位:ペレス/レッドブル(147Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(138Pt)
4位:サインツJr./フェラーリ(127Pt)
5位:ラッセル/メルセデスAMG(111Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(93Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(58Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(39Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(28Pt)
11位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(16Pt)
13位:ベッテル/アストンマーティン(15Pt)
14位:リチャルド/マクラーレン(15Pt)
15位:角田/アルファタウリ(11Pt)
16位:周/アルファロメオ(5Pt)
17位:ミック/ハース(4Pt)
18位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
19位:ストロール/アストンマーティン(3Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(328Pt)
2位:フェラーリ(265Pt)
3位:メルセデスAMG(204Pt)
4位:マクラーレン(73Pt)
5位:アルピーヌ(67Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:アルファタウリ(27Pt)
8位:ハース(20Pt)
9位:アストンマーティン(18Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)

2022年F1オーストリアGP予選!!

言わずと知れた、レッドブルのお膝元!
スプリント形式のグランプリとなります。


オレンジアーミーの大軍団!!

ボッタスはPU交換で決勝を最後尾スタートに。


Q1
上位勢も初めからコースイン!
トラフィックが多いサーキットだからかな?

気温は20℃行ってないとの事。
アルピーヌ勢はまだステイしてる。

既にオレンジスモークすげぇなぁwww

レッドブル、ペレスはコースに出てるけど、フェルスタッペンもまだガレージなのか。

サインツJr.、最終コーナーのトラックリミット違反でタイム取り消し。
残りは13分。

マグヌッセン、ミックと相次いでトップタイム!
それを塗り替えるルクレール。
サインツJr.は2番手タイム。
残り10分35秒、フェルスタッペンがアタック開始!
トップタイム!
ペレスが2番手。
あっと、フェルスタッペンは最終コーナーのトラックリミット違反でタイムを取り消された。

ここでアルボンが8番手!
残りは6分半。
おっと、トラックリミット。

角田が11番手、ガスリーが10番手とタイムを上げている。
フェルスタッペン、2度目のアタック!
大歓声!
トップタイムで凄い歓声だ!

おぉ、サインツJr.がトップ!
ルクレールがトップタイムだ!
残りは5分。

ベッテルは17番手でノックアウト圏内を脱せず。
ノリスは8番手だ!

残りは間もなく2分。
ここでストロールが15番手、残れるか?

周は17番手、ノックアウト圏内から脱せない!
チェッカー!
ボッタスは11番手!
角田は12番手!
ガスリーはギリギリ15番手だ。
リチャルドは16番手でノックアウト。
ストロールはタイムを更新できず、17番手。
ベッテルは17番手…しかも、トラックリミット違反でタイム取り消しだ。

アルボンが14番手でQ2進出!
アストンマーティン勢はここでノックアウト。
リチャルドもここで敗退だ。
周はここ数戦、予選良かったんだけどなぁ。。

ストロールもトラックリミット違反あったのね。
タイム更新できてないから同じだけど。

アロンソ4番手。
フリー走行1回目でソフトタイヤ履いてないらしいが。


Q2
ここも上位勢が早めにコースインしています。

ノリス、コーナーで膨らんでしまい、アタックを止める。

まずはフェルスタッペンがトップタイム!
ラッセル、セクター1とセクター3を全体ベストで2番手!
ハミルトンがトップタイム!
トトカメラ。

アルボン、7番手タイム!
オコンは6番手だ。
残りは9分。
ハミルトンがトップタイム更新!

マグヌッセンが6番手!
ミックが6番手!
残りは7分半。
さぁ、ペレスが8番手に浮上。
ボッタスが10番手だ!
ペレスはトラックリミット違反かな?
タイム取り消された。

アロンソは6番手!
角田は13番手、最終コーナーのトラックリミットを超えたか?
ガスリーも13番手と伸びず。

残りは4分。
ノリスがアタック中。
ブレーキが上手く行かず、しっかりタイムを残せていません。
うーん、また少しコーナーで膨らんだ。
この間にルクレールがトップタイム。
ノリスは13番手止まり。
おっと、トラックリミット取られた。

オコンが6番手。
残りは間もなく2分。
全車コースインしています。

アルボンが10番手!
マグヌッセンが6番手、凄い!
ガスリーが10番手!
チェッカー!
ペレスが6番手でガスリーはノックアウトだ。
ボッタスは13番手でノックアウト。
まぁ、ペナルティあるしね。
アロンソはタイム更新できず、9番手。

ハース勢がQ3進出!
ほぼ地元のアルファタウリ勢がここでノックアウト。
角田のリプレイ。
1コーナーで挙動を乱してアタックを止めた。
ノリスも同じく、1コーナーで膨らんでいる。

観客ウェーブ。


Q3
ん、ペレスにトラックリミット違反?
予選後審議。
2番目のタイムだと13番手…。

再びオレンジスモークが凄い事に。
まずはフェルスタッペンがトップタイム!
ルクレール、サインツJr.、ペレス、ラッセル、オコン、マグヌッセン、ハミルトンの順。
アロンソとミックはタイムを記録していません。

メルセデス勢は続けてアタックかな?
黄旗!
ラッセルは5番手。
ハミルトンがクラッシュ!
赤旗!

昨年の争いもあってか、観客が歓声を上げている…。

結構壊しちゃってるな。。
ハミルトン、少し痛そうな素振りも…大丈夫か?

リプレイ。
高速コーナーの7コーナーでリアがスライドしている…。
カウンター当てたらそのまま右側面から突っ込んでしまったか?

ハミルトンのエンジニア、ボノが来ていないようです。
前も来てない時あったな。

無線のリプレイ。
クラッシュしてもポジションを気にするハミルトン。
マシンの右側がかなり破損しており、リアタイヤもダメージでかいようなので…ギアボックス壊れちゃってるかもしれない。

日本時間0:59、5分後に再開。

再開、そして残り5分!
アロンソとラッセルがコースイン。
アロンソが7番手!
ラッセル、最終コーナーでスピン!
あー、ウォールに当たってしまった!!
黄旗!
すぐに赤旗!

アプローチの瞬間、アンデュレーションで挙動乱れたようにも見える。
リアから滑り出してたな。

メルセデス勢はマシンが良くなってきて、攻められるようになったのが仇になったか?

ラッセル、許可なくコースに入ったのが記録された。
トボトボコースを横断するラッセルが…。
ベッテルはオーストラリアでオフィシャルのスクーターでコース走って罰金だったし、ラッセルも罰金だろう。

トトの顔。。

1:13分、1:18再開とアナウンス。
間もなく再開、一斉にピットレーン出口に並ぶ!
先頭はハース勢だ!
残り2分20秒。

チェッカー!
ルクレールがトップタイム!!
サインツJr.が2番手タイム!!
フェルスタッペンはセクター1、2で自己ベストを更新出来てない。、これは更新ないか?
…?!
フェルスタッペンがトップタイム更新!!
セクター3で取り返した?!
大歓声!!
ペレスは4番手だ。

ホーナーさんの横顔。
してやったり、みたいにニヤッとしてる。

オレンジスモーク!!

ホームストレートに戻ってきて、湧き上がるマックスコール!!

インタビュワーはビリー・モンガー。
ビリー、わざわざオーストリアまで。。

フェルスタッペン、これは気持ち良いだろうなぁ〜。

ルクレール。
ポールポジションのフェルスタッペンを祝福。
スプリントのスタートはクリーンに行くとコメント。

サインツJr.。
タイヤが冷えてて3コーナーを攻められなかったようだ。
グリーンサイドからのスタートで、スリップストリームを使えるから、とコメント。

ハミーさんがタイヤ冷えてるという話してたけど、3人共タイヤの話してた。


写真撮影後、フェルスタッペンとルクレールが長々と話してる。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤはマティアス・ラウダから。
オーストリアが誇る伝説のF1ドライバー、ニキ・ラウダの息子。
スポーツカーレースを中心に活躍していたドライバーです。

フェルスタッペンのポールラップ、途中からコックピットカメラになったの何?

レッドブルのガレージ内に山本さんおる。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
7番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
8番手からはミック・シューマッハ/ハース
9番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
14番手からは角田裕毅/アルファタウリ
15番手からはランド・ノリス/マクラーレン

16番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
17番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
18番手からは周冠宇/アルファロメオ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン


ペレスは予選Q2でトラックリミット違反により、タイム抹消。
2番目のタイムは13番手タイムなので、Q3に進めなかったと見なされ、Q3のタイムも抹消されました。
グリッドポジションは5番手から13番手までのドライバーが1つ繰り上がります。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
6番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
7番手からはミック・シューマッハ/ハース
8番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
9番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
10番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ

11番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
13番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
14番手からは角田裕毅/アルファタウリ
15番手からはランド・ノリス/マクラーレン

16番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
17番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
18番手からは周冠宇/アルファロメオ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

2022年F1第11戦オーストリアGPスプリント!!


何か燃えてるマシンの被り物してるファンが…。
オレンジアーミーによるオレンジスモークがやべぇwww

…ん?
フラビオ・ブリアトーレか?
オーストリアに来てるんだな。

赤牛マスコット。

メルセデス勢の予選後コメント。
2人共、マシンにポテンシャルがあると感じていた事が確認できた。

角田君の予選後コメント、意気消沈してる感じでちと心配。
連戦というのもあるし。。

レッドスモークはティフォシか??
フェラーリのマシンの側面に古き良きカヴァリーノ・ランパンテが。

フォーメーションラップ!
…ん、黄旗。
アロンソのタイヤウォーマー付いたままだ。
ピットに下がって作業中。

周が最終コーナーでストップ!
エンジンがスタックした?

エクストラフォーメーションラップ。
周はエンジンを再始動できたようです…が、ピットスタートのようです。

アロンソは台車に載せられてピットレーン出口へ。
周はピットに戻ってきました。

シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、ルクレールを抑えて1コーナーへ!
1コーナーでスピン!
ガスリーだ!
サインツJr.がルクレールをパスして2番手!
3コーナーはフェルスタッペンが守った!
4コーナーで再びルクレールがサインツJr.の前に!
ペレスは8番手!
周は走れてる、アロンソはピット…リタイアか。

リプレイ。
ガスリーはハミルトンの右フロントに乗り上げてスピンしていました。
危ない。。

ベッテル、最後尾から14番手を走行。
角田は16番手に落としている。


7周目、ルクレールとサインツJr.の2番手争いが激しい!
これはホーナーさんがほくそ笑んでそう。
ルクレールを攻略しようとした所、3コーナーでタイヤをロックさせて少しワイドになるサインツJr.。

アルボンに5秒ペナルティ。
3コーナーでノリスをコース外に追い出した為。

9周目、ペレスが3コーナーで仕掛ける!
ミックをかわして7番手!
オレンジアーミー大歓声!


10周目、ペレスがマグヌッセンをかわして6番手!


11周目、黄旗!
あっと、ベッテルがコースオフ!
バックでアスファルトのとこまで行ってコースに戻るも、最下位だ。

リプレイ。
アルボンをアウト側から仕掛けたものの、接触してスピン。


12周目、ペレスはオコンを捕えて5番手!
観客も大盛り上がりだ!


13周目、ハミルトンとミックのバトル!
ポイント圏内を巡る攻防はチームメイト、マグヌッセンのDRSを得たミックが粘り強く守っています。


17周目、いつの間にか角田が17番手に下がってる。
ガスリーと周が角田の前に出ています。


18周目、ハミルトンはまだミックを攻略できていません。
仕掛け方を変えるも、ミックがブロック。


20周目、ミックがマグヌッセンのDRSから外れた!
これはマズい。
この周は何とかハミルトンを抑えたが…。
観客、大盛り上がり!

ハミルトン、無線で「前のクルマは少なくとも4回は横切ってる。」

ミック「DRSなくなっちゃった…」


21周目、ハミルトンが3コーナーで仕掛けた!
遂に8番手に!
ポイント圏内に!
ミックは惜しい!


23周目、ファイナルラップ!
ベッテルの無線。
ピットイン指示だ。

周がガスリーをかわして15番手!

フェルスタッペン、トップチェッカー!
ペレス、5位までリカバリーしてのチェッカー!
ミックはボッタスからのアタックに耐えて9位チェッカー!


レゴマックス君のパチもんがクローズアップされたwww


メダル授与!
サインツJr.とフェルスタッペンは美女から貰ってるやん。


インタビュワーはナオミ・シフ!
フェルスタッペン、清々しい顔!

まじまじとメダルのヒモを見つめるサインツJr.。
何か話してるね、フェラーリ勢。

ルクレール、表情悪くないな。
フェルスタッペンとサインツJr.が話してる。

サインツJr.。
フェルスタッペンやルクレールとのバトルを楽しんでた。


レッドブル仕様のKTM X-BOWでコース周回するのか。
帽子が飛んだwww
1周だけじゃないんwww


レッドブルヘリ。
ピタゴラスイッチキャップの観客…。

うん?
ガスリーか?
めっちゃ怒ってる。

1位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はエステバン・オコン/アルピーヌ
7位はケビン・マグヌッセン/ハース
8位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG

ここまでがポイント獲得。

9位はミック・シューマッハ/ハース
10位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
14位はランス・ストロール/アストンマーティン
15位は周冠宇/アルファロメオ
16位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
17位は角田裕毅/アルファタウリ
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アルピーヌ


アルボンは5秒ペナルティによる順位降格があります。


1位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はエステバン・オコン/アルピーヌ
7位はケビン・マグヌッセン/ハース
8位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG

ここまでがポイント獲得。

9位はミック・シューマッハ/ハース
10位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位はランス・ストロール/アストンマーティン
14位は周冠宇/アルファロメオ
15位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
16位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
17位は角田裕毅/アルファタウリ
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アルピーヌ


ボッタスはパワーユニット交換ペナルティで最後尾からとなります。


スターティンググリッド。
1番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
7番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
8番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9番手からはミック・シューマッハ/ハース
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
13番手からは周冠宇/アルファロメオ
14番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
15番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
19番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
20番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(189Pt)
2位:ペレス/レッドブル(151Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(145Pt)
4位:サインツJr./フェラーリ(133Pt)
5位:ラッセル/メルセデスAMG(116Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(94Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(58Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(42Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(28Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
13位:ベッテル/アストンマーティン(15Pt)
14位:リチャルド/マクラーレン(15Pt)
15位:角田/アルファタウリ(11Pt)
16位:周/アルファロメオ(5Pt)
17位:ミック/ハース(4Pt)
18位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
19位:ストロール/アストンマーティン(3Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(340Pt)
2位:フェラーリ(278Pt)
3位:メルセデスAMG(210Pt)
4位:マクラーレン(73Pt)
5位:アルピーヌ(70Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:アルファタウリ(27Pt)
8位:ハース(22Pt)
9位:アストンマーティン(18Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)

2022年F1第11戦オーストリアGP決勝!!

朝は雨だったようですが、午後は晴れてる。

山本さん!!

今週末の観客数は35万人!!

森脇さん、山本さんにHRCの首脳陣来てるのか聴いてるwww
普通に答える山本さん。

毎年恒例、観客席のオーストリア国旗ボード。


アロンソは電気系トラブル。
パワーユニット一式を交換しています。

ジーン・ハース来てるのか!

オレンジスモークもくもく。

またしても山肌から観戦する観客が。

チャルーム・ユーウィッタヤー氏。
レッドブルの実質オーナー…タイの創業者ですわね。

落下傘!!


オーストリア国歌!!
ピアノ演奏!!

落下傘から赤いスモーク!

レッドブル勢とアルファタウリ勢がフロント!!


きたー!!
ハンガー7から飛んできた!!
F4Uと…B-25、後なんだ?


ミニ赤牛トロフィwww
レッドブル勢とアルファタウリ勢から、1999年からサーキットを支えるマーシャルに。


ボッタスは土曜もパワーユニットを交換して、ピットレーンスタートに。

スターティンググリッド。
1番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
7番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
8番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9番手からはミック・シューマッハ/ハース
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
12番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
13番手からは周冠宇/アルファロメオ
14番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
15番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
19番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
ピットレーンスタートからはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ


周、角田、ベッテル、アロンソのみがハードタイヤスタート。

スモークやべぇなwww
山火事じゃんwww


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、良いスタートだ!
1コーナーを取ったのはフェルスタッペン!
ラッセルがサインツJr.を押し出している!
3コーナーまでにサインツJr.が頭一つ抜けた!
後ろからはペレス!
4コーナーに向けてサイド・バイ・サイドとなるラッセルとペレス!
ペレスが頭一つ出たか…しかし、このライン取りは危ない。。
あー、やっぱ当たった!!
ペレス、スピンしてグラベルへ。
コースには復帰したものの、大きく離れてしまいました。

ペレス、去年のノリスとの接触も似たようなライン取りだったよなぁって。

ここでベッテルの無線。
何かしらのダメージ。

アルボンと角田が審議。
1コーナーか?
この審議はお咎めなしでした。


2周目、ペレスがピットイン。
最後尾から何処まで行けるか?

リプレイ。
スピンした時にペレスのフロントウイングのパーツだろうか、飛び散ってるんだよね。
ベッテルはそれを踏んだか?


5周目、リプレイ。
ハミルトンが3コーナーでミスし、ミックがオーバーテイク!


10周目、ルクレールが3コーナーで並びかける!
ここはフェルスタッペンがポジションキープ!
続く4コーナーに向けて再度アタックするが、フェルスタッペンはインを明け渡さない!

ラッセルに5秒ペナルティ。
ペレスとの接触による。


12周目、ラッセルがピットイン。
ペナルティ消化、それからフロントウイングも交換。

ルクレールが4コーナーでフェルスタッペンのインをこじ開けた!
ルクレールがトップだ!
レッドブルリンクでフェルスタッペンからリードを奪った!


14周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換は3.2秒…少し遅いな。


15周目、ハミルトンがミックをかわして5番手!
ミック、まだ付いてく。
4コーナーでマグヌッセンを攻略、4番手!


24周目、マグヌッセンが1コーナーでアロンソと周をまとめてかわす!
3コーナーでマグヌッセン、アロンソ、周、ノリス、ミックが団子状態に!
凄い!!
マグヌッセン、4コーナーでノリスのアタックを凌いで8番手だ。
周はこの周でピットイン。


26周目、ペレスがピットイン。
これはリタイアですね。。
そしてルクレールがピットイン。
3番手で復帰。
フェルスタッペンとの差は6.8秒だ。
翌周にはサインツJr.がピットイン。
ハミルトンの後ろ、4番手だ。

これでフェルスタッペンがトップに。
アンダーカット成功です。


32周目、ルクレールがフェルスタッペンに近付いてきました!
1秒以内に入ってきた!

この週末の観客、30万3千人。


33周目、3コーナーでルクレールがフェルスタッペンをオーバーテイク!
フェルスタッペンの無線。
グリップがあったりなかったりでクレイジーな状態。

ミックが遂にマグヌッセンをかわしてる。
6番手!

ノリス、トラックリミット違反4回目で5秒ペナルティ。

角田対アロンソ!
角田、かなり際どいラインでアロンソが少し芝生にタイヤを落としている。
アロンソ、サイド・バイ・サイドになった時に角田を嗜める。


36周目、フェルスタッペンがピットイン!
サインツJr.にも追いつかれていたので、堪らずといった感じ。
タイヤ交換時間は2.4秒…ハードタイヤで繋ぐ。

トラックリミット祭り。


40周目、黄旗!
ベッテルがスピン!
グラベルから戻ってきました。

リプレイ。
4コーナーでガスリーと接触してスピン。
ペレスと同じやつ。
ガスリーに5秒ペナルティ。
まあ、そうなるな。


49周目、ハードタイヤスタートのアロンソは現在5番手!
おっと、ルクレールが入った!
3番手だ。
サインツJr.もピットイン指示か。


51周目、ラティフィがガレージに。
リタイアです。

ルクレール、フェルスタッペンにもう追いついてきている。
ガスリーに2度目のペナルティかな?


53周目、ルクレールが仕掛ける!
3コーナーは凌いだけど、立ち上がりが悪いな…ルクレールが前に!
三度トップに!


56周目、サインツJr.がファステストでフェルスタッペンに近付く!


57周目、サインツJr.がスローダウン!!
バルサン炊いてしまっている!!

黄旗!!

4コーナーの先でストップ!!
坂道だからバックしちゃってる…けど、エンジン燃えてる燃えてる!
早く消火を!!

間に合った…!

バーチャルセーフティカー!
黄昏るサインツJr.…。

ルクレールとフェルスタッペンがピットイン!

ヘルメット脱いでも黄昏てるサインツJr.。

リプレイ。
マーシャルが輪留めと消火器持ってきてた、ナイス!


60周目、バーチャルセーフティカー終わり。
ルクレールの無線「スロットルペダルがおかしいんだけど。」


62周目、ルクレールの無線。
スロットルペダルは大丈夫なようだ。

アロンソはバーチャルセーフティカーの時に2回ピットインして12番手。
何だろ?


64周目、ルクレールの無線。
まだスロットルペダルに違和感あるのか。

時々スロットルが動かなくなるとか。。
フェルスタッペンはタイヤがタレできたようだ。

ルクレールの無線。
「スロットルペダルがゼロポジションに戻らない。」


69周目、アロンソはアンセーフリリースですか。
ルクレールの無線。
「ペダルが戻らないからダウンシフトできない。」
3コーナーが難しい、と訴えています。

71周目、ファイナルラップ!
トラブルを抱えるルクレールをフェルスタッペンが追いかけるが、2秒ある!

ルクレール、レッドブルリンクで優勝!
オーストラリア以来か。。
フェラーリがオーストリアで優勝したのは2003年のミハエル・シューマッハ以来だとか。
フェルスタッペンはサインツJr.のトラブルにも助けられて2位でチェッカー。
そして、ハミルトンが3位に入り、2戦連続で表彰台に登壇!
ラッセルが続いて、メルセデス勢は大量ポイントを獲得!
オコンが素晴らしい走りを見せ、アロンソも入賞してアルピーヌはダブル入賞!
ミックは2戦連続ポイント獲得、マグヌッセンも入賞でハースもダブル入賞!
中盤までポイント圏外だったマクラーレン勢もダブル入賞しています。


ルクレールの無線。
「すっごい怖かった!!」
終盤のトラブルね…。。


フェルスタッペン勝てなかったけど、オレンジスモーク凄い!!

ファステストラップポイントはフェルスタッペン!
フェルスタッペンの無線「かなりトリッキーだった。」


インタビュワーはDC先生!
オーストリアだしね。

まずはフェルスタッペン。
「これだけ来てくれたのに、勝てなかったし、ごめんなさいって言うしかないです。」

ルクレール、やりきった顔で手を振る。
やっぱペダルの事。

ハミルトン。
やっぱ金曜のクラッシュの話が。

表彰台控室。
少しムスッとしてたフェルスタッペンもルクレールが来ると談笑。
やっぱ仲良しだな?

表彰台!
1位だけ位置が高い。
ファイトしにくいのでは?

モナコ国歌!!
イタリア国歌!!
フェラーリクルーの歌声が響く!

トロフィ授与。
流石にフェルスタッペンへの声援凄い!

ファイト!!
真っ先にルクレールにかけるハミルトン!
ルクレールは降りてきてファイト!
フェルスタッペンとルクレール、ホントに楽しそうにファイトしてるなwww


ドライバー・オブ・ザ・デイはミック!!
ピーー

ED。
ハンガー7のエアレース機体だ!

サインツJr.のリタイアの時のやつ、輪留めしても止まらなかったのね。
サインツJr.はすぐ脱出できたけど。


優勝はシャルル・ルクレール/フェラーリ
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はエステバン・オコン/アルピーヌ
6位はミック・シューマッハ/ハース
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はケビン・マグヌッセン/ハース
9位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
10位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

ここまでがポイント獲得。

11位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位はランス・ストロール/アストンマーティン
14位は周冠宇/アルファロメオ
15位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
16位は角田裕毅/アルファタウリ
17位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

リタイアは…
カルロス・サインツJr./フェラーリ
ニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
セルジオ・ペレス/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(208Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(170Pt)
3位:ペレス/レッドブル(151Pt)
4位:サインツJr./フェラーリ(133Pt)
5位:ラッセル/メルセデスAMG(128Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(109Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(64Pt)
8位:オコン/アルピーヌ(52Pt)
9位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(29Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(22Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
13位:ベッテル/アストンマーティン(15Pt)
14位:リチャルド/マクラーレン(15Pt)
15位:ミック/ハース(12Pt)
16位:角田/アルファタウリ(11Pt)
17位:周/アルファロメオ(5Pt)
18位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
19位:ストロール/アストンマーティン(3Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(359Pt)
2位:フェラーリ(303Pt)
3位:メルセデスAMG(237Pt)
4位:マクラーレン(81Pt)
5位:アルピーヌ(81Pt)
6位:アルファロメオ(51Pt)
7位:ハース(34Pt)
8位:アルファタウリ(27Pt)
9位:アストンマーティン(18Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)

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2022年7月 1日 (金)

テランガーナ州のカーカティーヤ・ルドレシュワラ(ラマッパ)寺院

2020年分として登録された、インドの世界文化遺産です。

インド中部・テランガーナ州の東部に位置する、カーカーティーヤ朝時代のヒンドゥー寺院が世界遺産になりました。
この辺りにある寺院はヒンドゥー寺院としては珍しく、造りが重厚で装飾が少ないようです。それでも、扉等の玄関付近には華美な彫刻が見られるようで、これは玄関が「神の世界への入口」であるというこの地域独自の思想によるものなんだとか。
また、花崗岩から作られた柱には芸術的なレリーフが刻まれているようですが、これも玄関周りの事なのかもしれません。
そして、重厚な造りながらも、塔の屋根等にフローティングブロックという多孔質のレンガが使用され、軽量化が図られている事も注目されます。
しかし、残念ながら扉や窓以外の部分をコンクリートで作り直したり、歴史的再現性に乏しい塗装を施したりと真正性が確保されていないものが多く、また、安置されていた神像が盗難されていたり、建物自体が崩壊しているのに放置されていたりと管理が行き届いていないといった問題がありました。

登録名のテランガーナ州はインド南東部にある州で、デカン高原の一角を占めています。2014年に南方にあるアーンドラ・プラデーシュ州から分割されてインドの29番目の州となりました。
この辺りはクリシュナ川とゴーダーヴァリ川という2つの大河がある為、古来よりデカン高原に興った多くの王朝や王国の根拠地となってきました。
州都は州の中部にあるハイデラバードで移行が完了する2024年までアーンドラ・プラデーシュ州の州都も兼ねます。古くから根拠地になってきた州にある都市の割には、インドの都市の中で比較的歴史が浅いそうです。

登録名にあるカーカティーヤ朝は1000年から1323年まで存在した、ヒンドゥー王朝です。
根拠地は今のアーンドラ・プラデーシュ州辺りで、首都は今のテランガーナ州にあるワランガルです。
ワランガルはハイデラバードの北東に位置しており、その東部にあるラマッパ湖の近くに今回世界遺産に登録されたルドレシュワラ(ラマッパ)寺院があります。
カーカティーヤ朝は8代女王のルドラマ・デーヴィーの元、貿易振興策で経済的に繁栄しました。
この時代に海港であるモートゥパッリを訪れたマルコ・ポーロは、同時代のインドの他の寄港地と比べて洗練されていたと語っており、その善政と都市の繁栄振りから女王を名君と讃えたそうです。

申請名は「カーカティーヤ朝の荘厳な寺院・玄関群 - テランガーナ州ジャヤシャンカル・ブパルパリー県パランペットのルドレシュワラ(ラマッパ)寺院」で、当初はこの辺の地域の多くの寺院を対象としていたものと思われます。
しかし、真正性や保存状態の確保が出来ていない建物が多かったからか、情報照会の勧告を受けていました。
世界遺産委員会で逆転登録となった訳ですが、これは申請資産を保存状態の良いルドレシュワラ(ラマッパ)寺院のみに絞り、水に浮く程軽いフローティングブロックをはじめとしたユニークな建材を用いている点に言及した為と思われます。
そして、資産を絞った事により、名称が申請名から現在の登録名に変更されました。






もう7月です!
いよいよ夏かぁ…と、その前からもう暑いんですけどね!!
体が暑さに慣れていない状態から既にブーストかけられているので、体調管理気を付けて行かないとですねぇ。
Twitterでも熱中症の話とか結構出てますし。

さて、その6月はというと、仕事は終わらんくらい色々あるし、休みの日も結構予定入れてたのでそんなにゆっくりしている事は少なかったですね。
7月もちょっと忙しそうな感じなので、頑張っていきたい所。




22_6_6_poo_pad_pong
ちょっと前に出てた、松屋のプーパッポンカレー。
タイの料理、プーパッポンカリーが元。
タイ語でプーは「カニ」、パッは「炒める」、ポンカリーは「カレー粉」だとか。
ワタリガニをカレー粉と調味料で炒めて、ココナッツミルクと卵でとじた料理との事。

多分、カニの身は入っていないっぽいんだけど風味はしましたねぇ。
ココナッツミルクと卵なので、かなりマイルドだけど、しっかりスパイスの香りもあって美味しかった。


22_6_2_giga_big_mac
普段、あんまりビッグマックとか食べないんだけど…マック行きたかったので、流れでギガビッグマック。
むちゃくちゃ型崩れして食べにくいけど、量はある。


22_6_26_milk_noir_mini
こっちも行きたくなったからコメダ行った時のやつ。
ミニミルクノワール。






もうイギリスGPの週末ですが…2022年F1第9戦カナダGP予選!!

3年振りのジル・ヴィルヌーブ・サーキットは雨。
路面はしっかり濡れているけど、雨自体はポツポツ。

ストロールとラティフィは母国GPだ!

ルクレールと角田はパワーユニット交換により、最後尾スタートが決定。


Q1
アルファロメオ勢がピットロードで待機していました。
メルセデス勢もすぐにコースイン。
レッドブルのペレスはピットロードに出ようとした所、曲がりきれず。
クルーも手伝って切り返し。

森脇さん曰く、フリー走行3回目の走り出しよりも水の量が多い感じ、との事。
川井ちゃんは視界がフリー走行3回目の終盤より悪いと。
黄旗や赤旗を警戒しつつ早めにバンカータイムを出しておく必要がありそうです。
また、コース上に留まる事が必要です。

残り10分。
ハースのマグヌッセン、メルセデスのハミルトン、アルピーヌのオコンとトラックリミットを超えてタイム取り消しがちょいちょい。
マクラーレンのノリスやレッドブルのペレスが1コーナーで曲がれなくてコースオフしていたり。
その中ではメルセデスのラッセルが良い感じ。
ここでマグヌッセンがトップタイム!
ラッセル、レッドブルのフェルスタッペンがタイムを更新してトップに立っています。
アルピーヌのアロンソのヘルメットカメラ。
ストレートでポーポシングが出ている!
トップタイム!
フェラーリのサインツJr.がトップタイム更新、スペイン勢のワンツーに。

残り3分半。
ハースのミックが6番手!
だいぶ水が捌けてきた感じ。

残り1分、セクター1で黄旗。
サインツJr.がコースオフしていました。
ペレスは12番手。
ベッテルは16番手。

チェッカー!
ガスリーは16番手でノックアウト。
ストロールも18番手でノックアウト。
ラティフィは19番手でノックアウト。

ベッテルのアタック、タイムが出ず17番手。
リプレイ。
ヘアピンで右フロントタイヤをロック。

オコンのリプレイ。
サインツJr.がオフラインから戻ってきて目の前に。
すぐまたどいたけど、ブロックしてるかも。

母国勢、ここで敗退。
そしてルクレールは撤収。


Q2
アルボンがピットロード出口に向かいます。
前にアルファロメオの周がいましたか。

アロンソとオコンのアルピーヌ勢、マグヌッセンとミックのハース勢、アルボンがインターミディエイトでコースイン、他のコースイン勢はまだウエットタイヤ。
サインツJr.、ペレスもインターミディエイトでコースインしています。

ハミルトンの無線「間違いなくクロスオーバーだ。」
ボノ「取り敢えず、ウエットでタイム入れよう。」

アロンソがセクター1、2全体ベスト!

黄旗!
アルボンがウォールに接触してストップ!
リバースで脱出。

っと、ペレスもウォールに接触!!
リバース入れてるけど入らん。
リプレイ、結構強く当たってるな。。
赤旗!
残りは8分丁度。
時計戻った、残り9分6秒。
フェルスタッペンとボッタスにチェッカーマーク付いてるの何でwww

重機で撤去されるペレスのマシン。

日本時間5:38、5:43にセッション再開とアナウンス。

ペレス、コース脇の小道を進む。
地面ぬかるんでるし、ケーブル這わせてるし、樹木近いし歩きにくそう。

残り時間調整。
残り9分丁度。

ノリスの無線。
パワーユニット何かおかしい。ミスファイア起こしてる、と。
割と深刻そうな感じ。

セッション再開!
フェルスタッペンを先頭にコースイン。
すぐ動ける組ではアロンソが一番最後にコースイン。
ノリスは修復間に合うのか?

どんどんタイムを更新していきます。
アロンソが2番手、マグヌッセンがそれを上回って2番手!
ハミルトンが2番手!
サインツJr.がトップタイム、フェルスタッペンが更新!
ミックが5番手!
リチャルドが5番手だ!

残り2分20秒、ノリスがコースイン!
間に合った!

残りは1分10秒、ミックがセクター1全体ベストだ!
そして、周が5番手!
ミック、3番手タイム!

ノリスはスローダウン。
アタックし直しかな?

チェッカー!
アロンソがトップタイム!
マグヌッセン5番手!
あっと、ノリスはピットに戻っている。
ラッセルが2番手!
ハミルトンは4番手!
アルボンは11番手でノックアウト。
フェルスタッペンがトップタイム!
オコンが8番手に入って、ボッタスがノックアウト!

周、初めてのQ3進出!
無線で拍手の音が聞こえる。
嬉しそう!

ミックは2回目のQ3進出だ!


Q3
メルセデス勢の2台から続々とコースイン。
全車インターミディエイトでコース上だ。
コーナー部分で濡れている箇所が多く、ストレートは乾いているといった状況。
これはドライ用タイヤは厳しいか。

リプレイ。
リチャルドがコーナーで挙動を乱してコースオフ。
ラッセルもリアを滑らせてる。

ミックが2番手!
サインツJr.がそれを上回って2番手!
アロンソはセクター1全体ベストを持ってホームストレートへ!
うーん、3番手。

残り5分切って、タイヤ交換を行うマシンがちょいちょいと。
やっぱりインターミディエイトだ。
おっと、ラッセルがソフトタイヤを使ってきた!

残り2分半。
マグヌッセンが3番手!

ラッセル、ウォールに接触!!
2コーナーで滑ってしまい、リアが滑ってしまった!!
ギャンブルは失敗か。。

おぉ、ハミルトンが2番手だ!
残り30秒、ハミルトン最後のアタックはセクター1で自己ベスト更新ならず。
チェッカー!
ハミルトン、セクター2も自己ベスト更新ならず。
フェルスタッペン、セクター1めっちゃ速い!
サインツJr.がセクター1全体ベスト更新!

マグヌッセンは4番手!
ハミルトンはタイム更新ならず、2番手タイムでチェッカー。
フェルスタッペンがトップ!
サインツJr.が2番手に!
おぉ、アロンソが2番手に飛び込んできた!!
フロントローだ!!
フェルスタッペンがポールポジション!
今シーズン2度目だ!

おっ、スペイン勢並んでるな…アロサイだわ。
アロンソは2012年ドイツGPでポールポジションを獲得して以来、3619日振りのフロントロースタート!
サインツJr.はカナダを得意とするハミルトンと共にセカンドロースタート!

ミックと周も予選最高位だ!!
っていうか、ハース勢がサードロウ独占している!


大盛り上がりの観客!!
アロンソコール!
盛り上がる!!

インタビュワーはジャック・ヴィルヌーブ!
まずはフェルスタッペン。
嬉しそう。

笑顔のアロンソ!
「マックスにファーストコーナーでアタックします!(笑」

サインツJr.も悪い表情ではないな。
観客の歓声に応えるサインツJr.。

フェルスタッペンとジャック・ヴィルヌーブのピレリポールポジションアワード。
父親がF1ドライバーで自身はワールドチャンピオンという共通点持ち。
その裏でアロサイイチャ付き。

ハミルトンやリチャルドをはじめ、初優勝の多いサーキットなので…今回はサインツJr.に期待?!
フロントロースタートからの優勝者が多いという統計もあるけどね。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
6番手からはミック・シューマッハ/ハース
7番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
8番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からは周冠宇/アルファロメオ

11番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
14番手からはランド・ノリス/マクラーレン
15番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

16番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
17番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
18番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からは角田裕毅/アルファタウリ

ルクレールと角田はパワーユニット交換により、最後尾スタート。

ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
3番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
6番手からはミック・シューマッハ/ハース
7番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
8番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
9番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
10番手からは周冠宇/アルファロメオ

11番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
14番手からはランド・ノリス/マクラーレン
15番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ

16番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
17番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
20番手からは角田裕毅/アルファタウリ





2022年F1第9戦カナダGP決勝!!
ウッドチャックの癒やしwww

予選とは違って快晴のモントリオール、ノートルダム島!!

ジーン・ハース御大もグリッドを歩いています。
リバティ・メディアのチェイス・キャリーも来ている。
ハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナー組長と談笑。

メルセデスAMGのラッセルとハースのミックが談笑中。

カナダ国歌!!
オーキャナダー
女性歌手による独唱だ!!
カナダ勢特別枠になってたかな?

ハースのマグヌッセンとキャコマ。

メルセデス勢の顔パネル持ってるファン。


グリッド紹介の塩原節が相変わらずキレッキレ過ぎるwww


レッドブルのペレスとフェラーリのルクレールはやはりハードタイヤか。
アルファタウリの角田はハードタイヤじゃなくてミディアムタイヤなのね。

ん、ルクレール、テープ補修済?


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、アロンソ共にポジション維持!
ミックがラッセルにオーバーテイクを許して8番手にまで後退。
ルクレールは1周で17番手にまで上げています。
角田はラティフィをかわして19番手。
ガスリーは3つポジション落としている。

マグヌッセン、フロントウイング翼端板が破損している。
スタート直後の3コーナー4コーナー辺りでのハミルトンとの攻防で接触があったか。

ボッタスのリプレイ。
コースオフした際にルート指示のボードを引っ掛けてしまい、問題になっているようだ。


4周目、サインツJr.がアロンソをかわして2番手に。
先輩を越えていく。
しかし、アロンソとハミルトンはダウンフォース量が軽め。
サインツJr.はダウンフォース量が重めなので、ちょっと嫌な感じか。
おまけに、タイヤにグレイニングが出てきているようだ。

マグヌッセンにブラックアンドオレンジボール。


7周目、ボッタスに黒白旗。
怒られが発生。

ガスリーのリプレイ。
ピットに入ろうとしたけど、危うく前のストロールに接触しそうに!
川井ちゃん曰く、普通にコーナー曲がるよりピットロードに入る方がブレーキングゾーン奥だからこういった事が起こるらしい。


8周目、マグヌッセンがピットイン!
フロントノーズを交換中。
チームメイトのミックは7番手。

ペレスがスローダウン!!
エンジン?
ギアがスタックしてるようだ。
すっかり流れが悪くなっちゃって。。

黄旗!

バーチャルセーフティカー!
マグヌッセンはタイミング合わなかったね。


10周目、バーチャルセーフティカー終了!
フェルスタッペンとハミルトンがピットストップしたので、トップはサインツJr.。
アロンソが2番手とスペイン人のワンツーだ。


12周目、ハミルトンがオコンをパスして5番手!
メルセデス勢が4番手5番手に。


14周目、10番手争いに食い込んでいるルクレール。
まずはノリスをかわして、前にボッタスとアルボンを迎えています。
アルボン、ボッタスのアタックを良く凌いでいる。
粘ってるぞ!


18周目、ボッタスがアルボンを攻略して10番手!
ボッタスに抜かれたばかりで最終コーナーの立ち上がりが鈍ったアルボンをルクレールがホームストレートでかわす!
次の周でアルボンはピットインだ。


20周目、ミックと周の7番手争いも長い。
周、ここでミックをオーバーテイク!
ミック、シケインをそのまま直進してしまい、ストップ!
黄旗!

ミックはこのタイミングでトラブルが発生したようだ…ポイント圏内で割と良い感じだっただけに、残念。。

ノリス、タイヤが用意できていなくて大幅なタイムロス!
オコンやリチャルドもピットストップ遅かったのね。

21周目、再開!

マクラーレンのリプレイ。
先に入ったリチャルドのタイヤ交換が遅延。
ノリスは後ろで待たされた挙げ句、左フロントに間違ったタイヤを履かされ、更には本来履くタイヤが用意できてないので更にタイムロスという悪夢。

ルクレールのリプレイ。
最終コーナーでボッタスをかわして7番手!
コントロールをギリギリ保っている。。

ハミルトンがアロンソをかわして3番手!
アロンソも粘ってます!

ストロール対周の9番手対決。
角田も1秒後方に来ています。


29周目、ここでアロンソがピットイン!
7番手で復帰。
判断ミスったか?

ルクレールの無線。
「グリップがない、グリップがない。コーナー出口でトラクションがない。」
オコンを攻めあぐねている。
納豆走法。


33周目、9番手争いはリチャルドも加わって4台の争いに。


42周目、ラティフィのリプレイ。
ピットストップで遅延。
右フロントがちゃんと入ってなかったようだ。

おっと、ルクレールがピットイン!
リアジャッキが遅れた?
5.3秒かかって、リチャルドの後ろ、9番手争いの最中12番手に入ってしまっている。


44周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
ギリギリハミルトンが前!
フェルスタッペンは3番手だ。
最終コーナー前のDRSゾーンでハミルトンをかわすフェルスタッペン。
ハミルトンはすぐにピットイン。
ラッセルの後ろ、4番手だ。

ルクレールは角田をかわして10番手。
角田はストロール、ボッタスに離されていました。


46周目、ラッセルがピットイン!
4番手で復帰。


47周目、ルクレールが周をかわして9番手。
角田はリチャルドにかわされて12番手。
すぐ後ろにベッテルが来ています。

48周目、ここでストロールがピットイン!
角田もピットインしています。
ストロールの4.1秒に対して、2.3秒は早い。

っと、角田が2コーナーでクラッシュ!!
ピットアウト直後でタイヤが暖まってないので。。
黄旗!

セーフティカー!
サインツJr.、ピットイン!
フェルスタッペンの直後、2番手で復帰。
これは…あるぞ?

オコン、アロンソのアルピーヌ勢がダブルストップ!
順位変わらずも直後にルクレールがいる。
アルファロメオ勢もダブルストップしてるね。
間にベッテルがいるけど、こちらはピットインしてないので…どれだけ耐えられるか。


55周目、リスタート!
ハミルトンはしっかり前についていって、ラッセルのアタックを阻止した立ち上がり。
アルピーヌの2台はやはりルクレールが気になるよね…。


57周目、DRS使えるぞ。
サインツJr.はまだフェルスタッペンのDRS圏内に留まってる。

リプレイ。
周がベッテルをかわして9番手!
サインツJr.、フェルスタッペンに仕掛けるがまだかわせない。


58周目、ルクレールがアロンソをかわして6番手!
ヘアピンでかわしたのか!
オコンが無線で「アロンソを前に出すならルクレールに行かれないようにしないと。」と言っていましたが…残念ながら、ルクレールが先に来てしまった。


60周目、ルクレールのリプレイ。
オコンをオーバーテイク!
しかし、最終コーナーをカットしてしまい、一旦オコンの後ろに。
次の周にヘアピンでオコンを捕らえた!
5番手に浮上!


64周目、ベッテルにレース後審議。
セーフティカー時の違反。

ストロールのリプレイ。
前のリチャルドが少しダートに落としたのを逃さずにオーバーテイク!
10番手に浮上!

アロンソはポジション維持のようです。
ちと不満。

ファイナルラップに順位変わる事あるよね、ここ。
川井ちゃん「ベッテルに訊いてください」www

69周目、フェルスタッペンとサインツJr.の差が0.6秒でヘアピンに!
サインツJr.、ちょっと立ち上がりでもたついた!
抜けない!


70周目、ファイナルラップ!
ヘアピンの立ち上がりは1.2秒、これはチェックメイトだ!
フェルスタッペン、ポール・トゥ・ウィン!
サインツJr.、惜しくも2位!
カナダに強いハミルトンはラッセルの前、3位表彰台獲得だ!
ラッセルは4位で入賞5位以内維持!
アルピーヌとアルファロメオはダブル入賞!
アロンソ、惜しくもオコンの前でのチェッカーならず。
ボッタスは周の前でチェッカー、やりますね!
一方の周もキャリア最高位フィニッシュしてるんだよね。
ストロール、母国でポイント獲得!
ハースはグリッドポジションを結果に結び付けられず。
まぁ、マシントラブルと接触だからなぁ…。
それにしても、マグヌッセンのペースの上がらなさは晴れたからだったのかな。

ファステストラップポイントはサインツJr.!
ドライバー・オブ・ザ・デイはルクレールとの事。

ハミルトン、今回は普通にマシンから降りれた。
いやぁ、緊迫した良いバトルだった。
ハミルトン、フェルスタッペンと握手してる。

フェルスタッペンとサインツJr.、談笑。
何処でチャージして何処でプッシュしたかを話していたようだ。

インタビュワーはJB!
フェルスタッペン、満足げな表情。
後ろでお話するサインツJr.とハミルトン。

サインツJr.もやりきった顔してるな。

ハミルトン、笑顔。
元チームメイトの前だし、カナダはハミルトンファン多いし。
今シーズン、また表彰台乗れるとは思ってなかったようだ。
JB「背中大丈夫?」
ハミルトン「また若返ったからご心配なく!」

表彰台控室。
談笑するフェルスタッペンとサインツJr.。

フェルスタッペンとハミルトンのニアミスが当人達見てる前でプレイバックされてる。


表彰台!
ハミルトン、これはご機嫌ですわぁ。

オランダ国歌!
かーらーのー
ケリー・ピケ。
そして、オーストリア国歌!
更にケリー・ピケ。

トロフィ授与。

ファイト!!
フェルスタッペン、ジャンプスタートwww
初手チームクルーです!!


ED。
後頭部にカヴァリーノ・ランパンテなおじさんwww


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はエステバン・オコン/アルピーヌ
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
9位は周冠宇/アルファロメオ
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
12位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
13位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
14位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
15位はランド・ノリス/マクラーレン
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
角田裕毅/アルファタウリ
ミック・シューマッハ/ハース
セルジオ・ペレス/レッドブル


アロンソに5秒加算ペナルティ。
レース中のウェービングが違反となりました。
これにより、アロンソとボッタス、周の順位が入れ替わります。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はエステバン・オコン/アルピーヌ
7位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
8位は周冠宇/アルファロメオ
9位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
12位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
13位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
14位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
15位はランド・ノリス/マクラーレン
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
角田裕毅/アルファタウリ
ミック・シューマッハ/ハース
セルジオ・ペレス/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(175Pt)
2位:ペレス/レッドブル(129Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(126Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(111Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(102Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(77Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(50Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(46Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(39Pt)
10位:アロンソ/アルピーヌ(18Pt)
11位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
13位:リチャルド/マクラーレン(13Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(13Pt)
15位:角田/アルファタウリ(11Pt)
16位:周/アルファロメオ(5Pt)
17位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
18位:ストロール/アストンマーティン(3Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(304Pt)
2位:フェラーリ(228Pt)
3位:メルセデスAMG(188Pt)
4位:マクラーレン(65Pt)
5位:アルピーヌ(61Pt)
6位:アルファロメオ(47Pt)
7位:アルファタウリ(27Pt)
8位:アストンマーティン(16Pt)
9位:ハース(15Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)







ネギタレ艦隊2022年6月末版です。
前回は22年5月末でしたね…。


正規空母
葛城改(かつらぎ) Lv.95→Lv.98
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
Hornet改(ホーネット) Lv.95
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.95
赤城改二(あかぎ) Lv.94
加賀改二(かが) Lv.94
飛龍改二(ひりゅう) Lv.93→Lv.94
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.93
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
Aquila改(アクィラ) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.42→Lv.43(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.1→Lv.Lv.16(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.12(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.11(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.8(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.7(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.97
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.96
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.95
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.95
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.91
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.94
飛鷹改(ひよう) Lv.94
神鷹改二(しんよう) Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.93
大鷹(たいよう) Lv.93
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.92
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
雲鷹改二(うんよう) Lv.88→Lv.90
神鷹(しんよう) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.90
千代田→千代田改→千代田甲→千代田航→千代田航改→千代田航改二(ちよだ) Lv.1→Lv.50(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.4(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.97
Washington改(ワシントン) Lv.95→Lv.96
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
長門改二(ながと) Lv.95
大和改→大和改二(やまと) Lv.95
武蔵改→武蔵改二(むさし) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.80(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.95→Lv.96
山城改二(やましろ) Lv.96
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.100
日向改二(ひゅうが)○ Lv.100

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.107
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
鳥海改二(ちょうかい) Lv.94→Lv.98
Zara due(ザラ) Lv.98
Pola改(ポーラ) Lv.97→Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
妙高改二(みょうこう) Lv.94
摩耶改二(まや) Lv.93→Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
利根改二(とね) Lv.95
鈴谷改二(すずや) Lv.94
熊野改二(くまの) Lv.92
最上改(もがみ) Lv.91
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.95

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.108
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
鬼怒改二(きぬ) Lv.96
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.96
多摩改二(たま) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
大淀改(おおよど) Lv.93
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92→Lv.93
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改二丁(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改二(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.58(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Perth改(パース) Lv.45→Lv.46(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.14(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.97
Atlanta改(アトランタ)Lv.50→Lv.52(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.97
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.97
木曾改二(きそ) Lv.96
大井改二(おおい) Lv.56→Lv.57(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.55→Lv.56(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.54(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改→北上改二(きたかみ) Lv.23→Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改(おおい) Lv.16→Lv.49(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.12(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.98
水無月改(みなづき) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
山風改二丁(やまかぜ) Lv.97
秋月改(あきづき) Lv.97
涼月改(すずつき) Lv.97
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.96
海風改二(うみかぜ) Lv.96
江風改二(かわかぜ) Lv.95→Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.96
村雨改二(むらさめ) Lv.95
照月改(てるづき) Lv.95
初月改(はつづき) Lv.95
Johnston改(ジョンストン) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
時雨改二(しぐれ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
山風改二(やまかぜ) Lv.94
荒潮改二(あらしお) Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.94
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
吹雪改二(ふぶき) Lv.93
朝潮改二丁(あさしお) Lv.93
長波改二(ながなみ) Lv.93
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.92→Lv.93
神風改(かみかぜ) Lv.92
有明改(ありあけ) Lv.91→Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
松改(まつ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
竹改(たけ) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
Scirocco改(シロッコ) Lv.90→Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
冬月改(ふゆつき) Lv.89→Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.82
梅→梅改(うめ) Lv.48→Lv.81
江風改二(かわかぜ) Lv.78→Lv.80(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.74(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.74(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.74
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.73
浜風乙改(はまかぜ) Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.65
旗風改(はたかぜ) Lv.61
Ташкент改(タシュケント) Lv.60→Lv.61(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.59→Lv.60(サブ)
黒潮改(くろしお) Lv.58
Janus改(ジェーナス) Lv.58(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.55→Lv.56(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
涼月改(すずつき) Lv.55(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.53
朧改(おぼろ) Lv.53
若葉改(わかば) Lv.53
霞改(かすみ) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
玉波改(たまなみ) Lv.48→Lv.52
朝風改(あさかぜ) Lv.51
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
満潮改(みちしお) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
親潮改(おやしお) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝霜改(あさしも) Lv.51
神風改(かみかぜ) Lv.50(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
漣改(さざなみ) Lv.50
有明改(ありあけ) Lv.49→Lv.50(サブ)
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
巻波改(まきなみ) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
松改(まつ) Lv.50(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.50(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.45→Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.44→Lv.45(サブ)
磯風(いそかぜ) Lv.28→Lv.43(サブ)
初月改(はつづき) Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.34
深雪改(みゆき) Lv.34
磯波改(いそなみ) Lv.34
大潮改(おおしお) Lv.33→Lv.34
天霧(あまぎり) Lv.6→Lv.33
霰改(あられ) Lv.33
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
霞改(かすみ) Lv.26
島風(しまかぜ) Lv.9(サブ)
狭霧(さぎり) Lv.1→Lv.8(サブ)
山雲(やまぐも) Lv.1→Lv.8(サブ)
海風(うみかぜ) Lv.1(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
択捉改(えとろふ) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.63→Lv.65

潜水艦
まるゆ改 Lv.96
伊168改 Lv.95
伊47改 Lv.91
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
U-511改<さつき1ごう> Lv.71→Lv.80
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.68→Lv.78
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.65→Lv.70
伊47改 Lv.50(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊14改 Lv.92
伊400改 Lv.92
伊401改 Lv.92
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.88
伊8改 Lv.83→Lv.84
伊19改 Lv.84
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.96
千歳甲(ちとせ) Lv.93
千代田甲(ちよだ) Lv.93
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.93
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
日進改(にっしん) Lv.44→Lv.45(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
秋津洲(あきつしま) Lv.1(サブ)
Commandant Teste(コマンダン・テスト) Lv.1(サブ)
Commandant Teste(コマンダン・テスト) Lv.1(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.91
神威改母(かもい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨→迅鯨改(じんげい) Lv.39→Lv.45(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.1→Lv.8(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.80
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.80
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.80
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.81→Lv.90

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2022年6月19日 (日)

フーラーマーン/ウラマナトの文化的景観

2021年分として登録された、イランの世界文化遺産です。

イラン北西部に連なるザグロス山脈の中心部、コルデスターン州とケルマーンシャー州に跨る地域が世界遺産です。
地域的にはイラクにも跨るようですが、今回はイランの単独資産として推薦されました。
この辺りはクルド人地区になっており、紀元前3000年前頃から農牧業を営んでいたそうです。
元々はゾロアスター教徒が傾斜地を段々に開削し、石積み家屋を建てた山岳集落でしたが、その独特の風習がクルド系民族によって受け継がれてできた文化的景観なんですね。
因みに、ゾロアスター教徒とクルド人の関係性は…ちょっと分からないですね。。
クルド人はイスラム教が多いんですが、中にはゾロアスター教の方もいらっしゃるようで。

この世界遺産が位置するザグロス山脈は、イラン高原の南西にある山脈です。イランの南西部からイラク、トルコにまで跨っており、それぞれの国境もあります。最高峰は標高4,548mのザルド山で、イランにあります。

ケルマーンシャー州はイラン西部に位置し、イラクとの国境にある州です。州都は州名と同じケルマーンシャーです。
2006年登録の世界文化遺産「ベヒストゥン」を抱えています。この世界遺産は州都のケルマンシャーにあり、アケメネス朝の王・ダレイオス1世が自らの即位の経緯と正統性を文章とレリーフとして刻ませた碑だそうです。

この世界遺産が跨るもう1つの州、コルデスターン州はイラン西部にあり、ケルマーンシャー州の北に位置しています。
州名の由来はペルシャ語読みで「クルディスタン(クルド人の土地)」で、その名の通りクルド人が多い土地です。
州都はサナンダジュで、イラクも含めたクルディスタン全域における文化の中心地として知られています。

ICOMOSもその顕著な普遍的価値を認めて「登録」を勧告し、そのまま登録されました。
登録に際し、申請名の「ハウラマン/ウラマナトの文化的景観」から現在の登録名に変更されています。
このハウラマン/フーラーマーン、ウラマナトはどちらも集落のある地区の名前のようです。
イランで世界遺産に登録された文化的景観は3件目で、2004年登録・2007年拡張の世界文化遺産「バムとその文化的景観」、2015年登録の世界文化遺産「メイマンドの文化的景観」があります。




2度目のトップガン観てきました。
流石に3週目だからか、4DXやっとらんかったわ…という事で、2度目のIMAX字幕。
吹き替えも考えたけど、時間的にIMAX字幕に。
いやぁ、やっぱ爽やかエンドだわぁw

22_6_13_the_melon_of_melon_mattya_white_
帰りに2度目のメロンオブメロンをキメました!
今回は抹茶ホワイトチョコスコーンも添えて。







22_6_12_le_mans
今年もルマン24時間レースが終わりました!
TOYOTA GR010 HYBRID 8号車(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮)が優勝し、5連覇達成!!
7号車(小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ホセ・マリア・ロペス)が2位に入り、ワンツーフィニッシュ!
ポールポジションだった7号車は朝方にトラブルで後退するまで8号車を僅差でリードしていました…そちらは残念。。
可夢偉は初めてのチーム代表兼任でのルマン、何とか2台共チェッカーを受けられて良かった。
平川は初参戦で初優勝、日本人5人目のルマンウィナーという事で、非常におめでたい!

21_8_22_le_mans24h21_8_22_le_mans24h2
尚、去年の。




連戦でもうカナダGPの週末だけど…2022年F1第8戦アゼルバイジャンGP予選!!
同じ日にルマン24時間レースがスタートしました。

バクーは快晴!!

塩原さんきたぞ?!
解説に山本さん!!

FP3が15分遅れてのスタートだったので、予選の開始も15分遅れます。


旗を見せてる人…おかんに謝ってるwww


ベランダから観戦してる観客…何か白いボンバーヘアみたいなの被ってる人がいるwww

メルセデスのチーム代表・トトが観客にご挨拶すると、歓声が。

メルセデス、ノーズのスリーポインテッドスターが虹色に輝いている。

アルファロメオは新型SUVのトナーレが欧州で発売されたのを記念して、1戦限定でマシンカラーリングをトリコローレカラーに変更。
エンジンカバーにはトナーレのヘッドライトパターンの模様も入れられています。


9台がスタート待ちでピットレーン出口に。
先頭はマクラーレンのノリスだ。
1分前にも関わらず、更に待機列が伸びている。
メルセデス勢すらも出てきてるわ。


Q1
メルセデスのハミルトンの無線。
「渋滞だらけだね。」

更に無線。
「ブレーキがソフトだ…。」
ハードブレーキングエリアの多いこのコース、ブレーキに自信が持てないと辛いな。。

メルセデスのラッセルのオンボード。
ストレートで盛大にポーポシング起きててやべぇ。

リプレイ。
ラッセルが前を行くレッドブルのフェルスタッペンに接近。
無線で「フェルスタッペンが危なっかしい走り方してる。」と報告。

アルファタウリの角田のオンボードとフェラーリのサインツJr.のオンボード。
どちらもストレートで結構ポーポシング起きてるなぁ。。

アストンマーティンのベッテルのリプレイ。
3コーナーでタイヤをロックさせてエスケープゾーンに駐車。
スピンターンで方向転換してコースに復帰。

ミックとマグヌッセンのハース勢はピットレーンで何かあったらしく、予選後審議に。
チームメイト同士で交錯しかかったのだろうか。
どの道、チームの責任だわな。
残りは6分。
かなりの数のマシンが走り続けています。

残り4分15秒、アストンマーティンのストロールがウォールに刺さっている!
バックでウォールから抜けたけど、フロントウイングは壊れてないようだ。
チームにチェックをお願いはしてるな。
リプレイで見ると、タイヤをロックさせて曲がれなかったらしい事が分かる。

…ん、黄旗?
あーっと、フロントウイングが脱落してる!
ストロールのだ!
マシンは右フロントが壊れてコース上にストップしている!
残り2分30秒で赤旗!
今週末初の赤旗らしい。

リプレイ。
2コーナーで全然曲がらなくて右フロントがウォールに接触、フロントウイングが脱落しています。

10分くらい中断してからリスタートの予定。
ハミルトン、ラッセルのメルセデス勢を先頭に、既に多くのマシンが並んでいる。
ハース勢は目の前で並ばれてるから、並ぼうとすると割り込みになっちゃうんだよね。

リスタート!
角田、ガスリーのアルファタウリ勢がメルセデス勢に続いてコースイン。
その後ろはチェッカーに間に合うかどうかのギリギリなので、激しいポジション争いが。。
マクラーレン、アルファロメオ、ウィリアムズ、ハース辺りがバタバタしている。
リチャルドには前を抜いて行けという指示も飛んだりしているね。

残り4秒で皆アタックに入った!!
先頭でアタック中のハミルトンはセクター1自己ベストならず。
チェッカー!
そして、セクター2で黄旗。
ハミルトンはタイム更新はできないからか、黄旗が出て安泰になったからかアタックを止めた。
ラッセルは6番手タイム!
角田が6番手タイムだ!
アルファタウリのガスリーは5番手タイムを記録したぞ!
ウィリアムズのアルボンは16番手でノックアウト。
アルファロメオのボッタスはギリギリ15番手に入った!
ウィリアムズのラティフィやハース勢は黄旗もあってタイムが出せず、ピットへ戻りました。
ボッタス、ギリギリ通過!

アルピーヌのアロンソのリプレイ。
悪名高い15コーナーで止まれずにエスケープゾーンに駐車。
これが長い黄旗の原因ですね。
アロンソの真後ろを走っていたアルボンの無線。
割と長い…「あれはペナルティ課せられるべき。」みたいな内容。
アロンソがタイム出す気ないのに走って、15コーナーで飛び出したと見ているようだ。

アロンソはアタックに入れてないのに走ってて飛び出すという形になったようだ。
アタックに入れないのは分かってたけど、Q2以降の参考にする為にコースインしたとも見れるな。
まぁ、結果飛び出してアタックしてるマシンを妨害したみたいになってるからなぁ。
これがなくてもわちゃわちゃしてたから、ボッタス以外がタイム出せたとは限らないけど。


Q2
ペレス、フェルスタッペンのレッドブル勢が先頭で待機していました。

メルセデス勢とフェラーリ勢はQ1で使ったソフトを使用しているようだ。
1回目のアタックを終えて、サインツJr.とルクレールのフェラーリ勢がワンツー。
Q1はペレスとフェルスタッペンのレッドブル勢がワンツーだったけど、ここでフェラーリ勢が勢いを増してきています。
それに続く5番手はガスリーだ!

残りは7分半、ベッテルがアタック中。
あーっと、15コーナーで右フロントロックさせた…ウォールに接触、黄旗!
バックで復帰、フロントウイングは大丈夫そうだ。

ここでペレスがトップタイム!
そのペレスのリプレイ。
15コーナーをスレスレで通過!

今度はルクレールがセクター1全体ベスト!
セクター2は自己ベスト更新ならず。
惜しい、2番手タイム!

ハミルトンがルール違反で記録されています。
12コーナーで最低車速を下回った為。
前との間隔を開けたりしようとしてスローダウンするのを禁止しているようなので、それが原因か。

ルクレールのリプレイ。
7コーナー入口で左フロントが少し接触!
続けてフェルスタッペンのリプレイ。
7コーナー出口で左リアが少し接触!
結構タイトなコーナーなんだよね。

残りは1分半。
セクター1で黄旗が出てるけど、大丈夫だったみたいだ。

残りは30秒、ここでハミルトンが6番手タイムを記録!
これにより、角田が10番手に後退しています。

角田のリプレイ。
左フロントをロックさせて、右フロントをウォールに擦る。
そしてエスケープゾーンへ。
3コーナーかな?
さっきの黄旗の原因か。

続いて、ノリスのリプレイ。
15コーナーで止まり切れず、エスケープゾーンへ。

リプレイの間にチェッカー!
ガスリーが5番手、アロンソが9番手、アルピーヌのオコンが12番手でチェッカーを受けています。
オコンはノックアウトですね…。
ボッタス、周のアルファロメオ勢はピットへ戻ってここでノックアウト。
マクラーレン2台のみがアタック中。

リチャルドは角田と良い勝負していたけど、12番手でノックアウト。
ノリスはセクター1、セクター2で自己ベストを更新できず、ピットへ。

角田がガスリーと共にQ3進出!
マイアミGPに続き、今季2回目です。
アルファロメオ勢、マクラーレン勢がダブルノックアウト。


Q3
アロンソがピットレーン出口でスタンバイ。

1回目のアタックはサインツJr.、ルクレール、ペレス、フェルスタッペンの順で行うようです。
アタックを終えて、順位はコースインした順通りに。

ルクレールのリプレイ。
結構リアが滑ってるのに2番手タイム。

ペレスのリプレイ。
5コーナーで左フロントがウォールに接触…!
接触直後、少し挙動を乱していた。
残りは5分。

ハミルトンの無線。
「底突きが危険な程多い。」
凄いポーポシング出てるよね、メルセデス。
ストレート長いから辛さも長続き。。

残りは4分。
ここでサインツJr.とルクレールのフェラーリ勢がコースイン。
そしてフェルスタッペンがコースへ。
先程接触のあったペレスは少し遅れてコースに。

フェルスタッペンの無線。
「何で俺が前なの?」
エンジニア「もう一つのマシンは問題があったんだよ。」

残りは間もなく2分半。
サインツJr.、3コーナー立ち上がりでウォール間際に撒かれた砂でリアを滑らせてる!
ストロールのクラッシュした所だから、それの措置かなぁ?

後ろのルクレールはセクター1を全体ベストで通過!
続いて、セクター2も全体ベストだ!
…タイム更新、1分41秒359!
トップタイムだ、凄い速い!
角田は7番手!
そしてチェッカーだ!
ハミルトンは6番手!
ラッセルがそれを上回って5番手!
フェルスタッペンは届かず2番手!
ペレス、1分41秒641で0.282秒届かず2番手!

ルクレール、2年連続ポールポジション獲得!!
4戦連続ポールポジション獲得中!
フロントローとセカンドローをレッドブルとフェラーリで分け合ってるな。

ペレスの無線。
最後のホームストレートで何か問題が発生したらしい?


インタビュワーはジョニー・ハーバート!

フェルスタッペン、満足はしてない感じね。
去年の雪辱を果たせるか?

ペレス「何回か、ちょっと壁に擦りました。」
最後の無線のは、エンジンに問題が出たらしい。

ルクレールはニコニコ!
ここまで調子良いとは思ってなかったようだ。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
7番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

11番手からはランド・ノリス/マクラーレン
12番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
13番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
20番手からはミック・シューマッハ/ハース




2022年F1第8戦アゼルバイジャンGP決勝!!


ルクレール、験を担いできている。
ビノットの提案らしい。

ペレス、何か装着してるな。

ルクレールの予選後インタビュー、優勝に関して「オーストラリア以来か…」って言ってる。

グリッドを歩くミカ・サロ。

おぉ、ハミルトン応援ボード…ん、ハミルトンへの求婚かな?

アルピーヌのガレージ。
アロンソとオコン。
2人の関係性は良さそうだ。

アロンソはF1キャリア7771日目を迎えました。
ミハエル・シューマッハの持つ7764日を抜いたし、リザーブドライバーのオスカー・ピアストリの人生よりも長いという。

国際映像に映って手を降るガスリー。

フェルスタッペンはペレスとは色違いの何かを装着してる。
保冷パックとかかな?

ルクレールへの求婚ボードがwww


アゼルバイジャン国歌!!
アーゼルバイジャーン アーゼルバイジャーン
合唱団が似合う国歌だよね。

非常に近代的な建物が多いバクーです。

リチャルド、国歌でノる。
モナコでのハミルトンじゃん。

アルファタウリ勢だけ相合い傘してるwww


ルクレールもベスト着てるけど、これも保冷とかなのかなぁ。

ボッタス応援団。


アストンマーティンのセーフティカー、フロントビュー。
からのアストンマーティンコーデの少年。

スタンドが少なくてあんまり観客が入れない所らしい。
市街地なので、ホテルのバルコニーから観戦なんて人も多いようだが。

リチャルドから後方にぽつぽつハードタイヤスタートがいるなぁ。
後は皆ミディアムタイヤスタート。


シグナルが…ブラックアウト!!
おぉ、ペレスが良いスタートを決めてルクレールに並ぶ!
1コーナーでルクレールが頑張るもタイヤをロック!
ペレスが前に出た!!
ルクレールはフェルスタッペンの挑戦を跳ね除けて2番手をキープ!

ここでラティフィに審議。
スターティンググリッドに関する内容ですね…停止位置でもズレてたか?

すぐに裁定が出て、10秒ストップペナルティに。
結構重いんだよね、スタート位置関係。
リプレイ。
フォーメーションラップ直前にスタッフがマシンを押し戻していました…触っちゃいけない時間帯にマシンに触ったのでペナルティっつー事か。
これ、何で事前に戻してなかったんだろう…ルーチン的な確認作業じゃないのだろうか。


9周目、サインツJr.が4コーナーで直進してストップしています!!
黄旗!

あー、動けないようだ。。
リプレイ。
ブレーキ時に何かが噛むような嫌な感じの音がしてる。
無線によると、ブレーキ・バイ・ワイヤシステムのトラブルのようだ。
リプレイの間にバーチャルセーフティカーに変わりました!!

ルクレールがピットストップ!
…っと、フロントジャッキが抜けなくて少し遅くなっています。
それでもフェルスタッペンの後ろ、3番手で復帰。
レッドブル勢はこのタイミングではピットに入っていません。


11周目、バーチャルセーフティカー解除。
レッドブル勢、ピットに入るには時期尚早と見たか?


13周目、ベッテルがオコンをオーバーテイクして9番手!
…っと、止まれない!!
3コーナーでエスケープゾーンに突っ込んでしまいました。
すぐにスピンターンしたけど、角田の後ろ、12番手にまで後退。
ベッテルは角田が通り過ぎるのを見てからコースに復帰しています。

今週末のアルピーヌ勢はストレートスピードが高いので、他チームはオーバーテイクに苦慮しているようだ。


15周目、ここでフェルスタッペンがペレスの前に出てトップが入れ替わりました。
ペレスはタイヤが劣化してきていたのでしょうか。


17周目、ここでペレスがピットイン。
タイヤ交換時間は5.7秒…うーん、リアジャッキが降りなかったか?


19周目、ハミルトンが3コーナーでオコンを捕らえた!
これで9番手。
メルセデス勢は激しいポーポシングが出てるし、ストレートスピードそこまで速くないから苦戦しそうな感じ。

サインツJr.はハイドロ系のトラブルだったようだ。


20周目、えっ!!嘘でしょ?!
ルクレールがホームストレートに入った所でバルサンを炊いています!
そのままピットに戻りましたが…これはリタイアです。。
フェラーリ、まさかの閉店!
ポールからしか勝てないドライバーとポールからは中々勝てないサーキット、軍配はサーキットに上がりました…。
パワーユニットの何かが壊れた事は間違いないだろうが、これはあかんよフェラーリ。。

折角速いマシン持ってるのに、戦略やマシントラブルでチャンスを棒に振り続けている…。。

ピットボックスにマシンを止めたルクレール、落胆の表情。
またしても…。


22周目、ガスリーがホームストレートでリチャルドをかわして4番手!
アルファタウリはそこそこ調子が良さそうです。

そして、角田が3コーナーでオコンをかわして7番手に!
角田も順調にレースを進めています。


24周目、周の無線。
周「またぁ?!」
パワーユニットのトラブルのようで、ガレージに呼び戻されています。
うーん、アルファロメオもフェラーリパワーユニット。。
周は予選で初めてボッタスを上回って、レースもこれまで良い感じでしたが…水を差されましたね。。

ベッテルがオコンをかわして8番手に上がっています。
今度は3コーナーで曲がれたね。
オコンは暫く3コーナーで差される事が多いので、ちゃんとイン側を閉めているものの、そろそろタイヤがキツくなってきたでしょうか。


29周目、ハミルトンの無線。
「背中いてぇ。」
ストレート区間が多いし、ホームストレート長いしでポーポシングによる振動を長く受けてしまっているからでしょう。
加えて、今季のマシンはサスが固いらしく、それによるボトミングの振動も喰らっているようです。

…まだレースは半分くらいあるんだが、大丈夫なのか??


35周目、今度はマグヌッセンがスローダウン!!
15コーナー手前のコース脇でストップ…。
黄旗。

リプレイ。
あー、ルクレールと同じようにバルサン炊いてる。。
ハースもフェラーリパワーユニットなんだが。。

リプレイの間にバーチャルセーフティカー!
ここでレッドブル勢がダブルストップを敢行!
後続となったペレスのピットストップ、左リアが少し遅れています。
メルセデス勢もラッセル、ハミルトンの順にピットストップしていますね。
ラッセルは3番手かな?

リプレイ。
マシンを降りたマグヌッセン、下り坂でマシンが転がっちゃうのでマーシャルを呼ぶの図。


35周目、バーチャルセーフティカー解除。
リスタートです。


36周目、どうやら、角田のDRSが破損している模様。

リプレイ。
リアウイングのメインフラップ、ほぼ真ん中が割れてしまってる!
こんな割れ方するんだ…。
DRS開くと、左半分だけ開くっぽい。

角田にブラックアンドオレンジボールフラッグ。
マシンにメカニカルなトラブルが出ていて、周りに危険を及ぼすと判断された際に出される旗だ。
これは流石に出るよね。。


39周目、ここで角田がピットイン。
5番手だったのに残念…ん?
あれ、タイヤ交換してる?
っと、テープ補修だー!!
リアウイングのフラップをダクトテープで止めてるー!!
耐久レースでは良く見るものの、F1ではあまり見ないんだよね。
去年のハンガリーGPで接触されたフェルスタッペンのフロア周りを補修してたりはするんだけど。

角田の無線。
ピーーーーーーーーーー。
角田「(このピットストップ)何だよ!」
リアウイング破損とブラックアンドオレンジボールの件は伝えられてなかったらしい。

ソフトタイヤで再びコースに復帰!
大きく順位を下げて13番手なうえに、前に追いついたとしてDRS使用禁止なのでかなり辛いが。。


43周目、4番手争いが激しくなってきました!
ハミルトンがガスリーに近付いてきています!
ホームストレート及び2コーナーと3コーナーの間のDRSゾーンを凌いだけど、ガスリーはタイヤがかなり厳しいみたい。


44周目、ハミルトンが3コーナーでガスリーをかわして4番手に浮上!
メルセデス勢が3番手4番手に上がってきました!
一方のガスリーは後ろのベッテルと同じストラテジーのようなので、タイヤを労れば5位フィニッシュを狙えそう。

そして、ラティフィの青旗無視が審議に。
すぐに5秒加算ペナルティが課されました。
2度目のタイム加算ペナルティですわね…。

フェラーリガレージとピットウォールが。
ガレージはマシンや備品がほぼ撤収されていました。
ピットウォールには誰もおらず、パソコンも電源が落とされているようです。


47周目、ハミルトンの無線。
「シートが冷たくなった。」
これは…どういう事なんだ??
シートのトラブルなのか、背中の感覚がなくなったのか…。

チェッカーはもうすぐだが…大丈夫なのだろうか。


48周目、ストロールがガレージに戻ってリタイア。
オシレーション…揺動が出ている為、との事。
ポーポシングやボトミングとは違う揺れ方を観測したのだろうか。


50周目、フェルスタッペンの無線。
「変なパーツがシートに落っこちた。」
今度はなんだ…シートとか足の間に何か落ちた系トラブルは稀に出ますが。


51周目、ファイナルラップ!!
アロンソに近付けないリチャルドがチームメイトのノリスに詰め寄られています。
数週前にノリスがポジション交換申し出てて、アロンソにアタックして抜けないなら順位戻す条件で許可されていたけど…流石にこのタイミングじゃアロンソへのアタックは無理だな。
前半はリチャルドの方がノリスより速くてポジション交換したいって言ってたけど、逆になりましたな。

フェルスタッペン、3番手スタートからの優勝!!
アゼルバイジャン初優勝、見事に去年の忘れ物を取り戻しました!
レッドブルでの表彰台は66回目、ベッテルの65回を上回って歴代レッドブルドライバーで最も表彰台数の多いドライバーになりました!
そして、ペレスはファステストラップポイントを獲得しながら2位でチェッカー!
レッドブル、ワンツーフィニッシュを決めました!
ラッセルが3位表彰台獲得!
今回もまた5位以内で入賞しています!
そして、背中の痛みに耐えたハミルトンが4位で続いた!
…おっと、最後に黄旗が。
どうやら、アルボンがクラッシュしたかで止まってるようだ。
ガスリーが5位入賞、良い感じです。
ベッテル、アロンソとワールドチャンピオンが続いて、リチャルドは何とかノリスの前でチェッカー!
マクラーレンはダブル入賞を果たしました!
10位はオコンで、アルピーヌもダブル入賞ですね!
ボッタスは惜しくも11位、残念。。


ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン!
背中いてぇとかシート冷たくなった中で頑張ったからかな?

そのハミルトン、むちゃくちゃ背中痛そう。
マシンから降りにくそうにしてる…メカニックの手を借りて何とか立ち上がるも、背中に手を当ててるし。
これ、カナダ大丈夫なのかな?
もう今週末だけど。
マシンの修正は何処までできるだろうか。


インタビュワーはナオミ・シフさん。
ラッセル爆速でインタビュー終えてんな…ハミルトンが心配なのだろうか。

ペレスはバーチャルセーフティカーの時にコミュニケーションミスでピット入るの遅くなったらしい。


ハミルトン、背中は痛くてもトトの無線にしっかり答える。
しかし、ラッセルは今んとこ背中の痛みは訴えてないのよね。
セットアップの違いによって振動がより酷くなってるとかあるのかな?
或いは、年齢による身体的な耐性…?


表彰台!
オランダ国歌!
からのオーストリア国歌!

トロフィはバクーの高層ビルみたいな感じのデザインよね。

ファイト!!
ラッセルは爆速で終えたインタビューに続いて、ここでも一歩引いてる。
祝える気分ではないという事なのか??
そして、何やら電話してるヘルムート・マルコ博士。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
6位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はエステバン・オコン/アルピーヌ

ここまでがポイント獲得。

11位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位は角田裕毅/アルファタウリ
14位はミック・シューマッハ/ハース
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位完走扱いはランス・ストロール/アストンマーティン

リタイアは…
ケビン・マグヌッセン/ハース
周冠宇/アルファロメオ
シャルル・ルクレール/フェラーリ
カルロス・サインツJr./フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(150Pt)
2位:ペレス/レッドブル(129Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(116Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(99Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(83Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(62Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(50Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(40Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(31Pt)
10位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(16Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
13位:リチャルド/マクラーレン(15Pt)
14位:ベッテル/アストンマーティン(13Pt)
15位:角田/アルファタウリ(11Pt)
16位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
17位:ストロール/アストンマーティン(2Pt)
18位:周/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(279Pt)
2位:フェラーリ(199Pt)
3位:メルセデスAMG(161Pt)
4位:マクラーレン(65Pt)
5位:アルピーヌ(47Pt)
6位:アルファロメオ(41Pt)
7位:アルファタウリ(27Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(15Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)






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2022年6月 1日 (水)

イヴィンド国立公園

2021年に登録されたアフリカの世界遺産シリーズ!

2021年分として登録された、ガボンの世界自然遺産です。

アフリカ中西部・ガボン北部のオグウェイビンド州とオグエロロ州に跨る熱帯雨林が世界遺産になりました。
ギニア湾に注ぐオゴウエ川は複数の支流を持っていますが、その中でも最大の支流と言われるイヴィンド川の上流、ほぼ赤道直下にイヴィンド国立公園があります。
国立公園内の熱帯雨林は手付かずの原生林になっており、滝や一帯に広がる交差した川等によって独特な景観を作り出しているようです。
また、この森は動物相が豊かな事で知られ、固有種や絶滅危惧種も多く生息しているとの事。

IUCNはその顕著な普遍的価値を認めましたが、保護管理面の課題を指摘し、「情報照会」と勧告しました。
世界遺産委員会では「ここに生息する霊長類の特性に注視すべきである」、「イヴィンドを中心とする中央アフリカ域熱帯雨林はアマゾンに次ぐ”地球の第二の肺”である」と評価され、登録される事となりました。
因みに、霊長類に関して、際霊長類学会からイヴィンドにおける日本の支援に対して謝辞が贈られたそうです。

尚、ガボンは複合遺産があるものの、自然遺産は初となります。






気温の変動が激しい…この時期らしい冷涼な気候になったかと思えば、初夏にもなる。




22_5_29_lunch122_5_29_lunch2
22_5_29_lunch322_5_29_lunch4
ランチ。


22_5_29_tokyo_international_mineral_fair22_5_29_timf
東京国際ミネラルフェア。

C99より密度高かったのでは…?!





2022年F1第7戦モナコGP予選!!

世界三大レースの一つ、伝統のモナコ!!
ルクレールの母国です、が。
今の所、モナコで結果を残せていません…下位カテゴリのF2含めて完走自体できてなかった筈。
通学路なのに…。
マシンの戦闘力が高い今年はチャンス!

今までは木土日開催でしたが、今年から金土日の開催に。
この週末は雨の予報ですが、今の所晴れています。
雲は多いかな?

マリーナの海上からの映像。
ボートカメラかな?

さぁ、もうすぐ予選が始まります。
マグヌッセンとミックのハース勢がピットレーン出口に並んでいます。

Q1
ウィリアムズのアルボン、マクラーレンのノリス、アルファロメオのボッタスもスタート直後からコースインしています。

メルセデスのハミルトンはステアの修正を入れている場面も見受けられる。
メルセデスはスペインGPで解決したポーポシングが再び出ているとの話も。

ハミルトンのチームメイト、ラッセルの無線。
「まっったくグリップがない。」

残り9分30秒。
アルファタウリのガスリーが4番手!
フェラーリのサインツJr.とレッドブルのペレス、同タイムだ!
フェラーリのルクレールがここでトップタイム!

残り7分50秒、一旦ピットに戻ったガスリーですが、ここで車検に捕まる。

残り6分30秒、ルクレールがトップタイム更新!
サインツJr.が2番手!

残り5分、ここでミックが7番手!
アルボンは8番手!
マグヌッセンが5番手!

残り2分30秒、ラッセルが3番手!

残り2分25秒、ここで赤旗!
アルファタウリの角田が無線でバリアに当たったと言っています。
リプレイ、ヌーベルシケインのイン側に接触して左フロントがパンク!
角田は自走できたようで、今はガレージに戻っています。
…おぉう、タイヤカバーが割れている!

5分ばかしの中断でした。
予選再開が近いですが…かなりのマシンがピットレーン出口に並んでいる!
残り2分25秒から再開。
アルボンを先頭にコースイン。
皆、ある程度間隔開けちゃうのね。
10台がコースインしていますが…これ、チェッカーまでに間に合うのか??
アルファロメオの周とかかなり出てくるの遅くなったけど。。
残りは1分。

角田、残り5秒でアタックへ!
ここでチェッカー!
ガスリー、ミック、ハミルトン、アルファロメオのボッタス、周がチェッカーに間に合わずアタックできませんでした。
ガスリーはコース上にいますが、ミック以降のドライバーはさっさとガレージに戻っています。
周は最下位のタイムしか持ってなかったので、そのままノックアウトになってしまいました。

一方、ラストアタックに入れた勢は続々とチェッカーを受けて行きます!
まずはアルボンが11番手タイムを叩き出した!
チームメイトのラティフィはタイムを更新するも18番手のままでノックアウト。
アストンマーティンのベッテルは7番手に上げて来た!
アルピーヌのアロンソはタイムを更新できず、8番手のまま。
それでもノックアウトにはされません。
マクラーレンのノリスはセクター3で全体ベストを叩き出し、4番手タイム!
そのチームメイト、リチャルドは9番手でチェッカーを受けています。
アストンマーティンのストロールは16番手でノックアウト。
アルピーヌのオコンが4番手!
角田は9番手でQ1突破!
しかし、ここでガスリーがノックアウトに!

ストロールの無線。
ピーーー
ストロール「アーーーー!!」ピーーー
もう少しで残れたかもしれないからね…。

周の無線。
ピーーー
ラストアタックにも入れなかったからな…。

ガスリー、歩き方が怒ってる。
リプレイを見ると、ガスリーは1秒程チェッカーに間に合わなかった!
紙一重の差…。


Q2
レッドブルのフェルスタッペンを先頭に続々とコースイン!

一度目のアタックを終えてレッドブルのペレス、サインツJr.、ルクレール、フェルスタッペンというオーダー。
今週末はペレスの方がフェラーリ勢と張り合えています。

ペレスのオンボードリプレイ。
ハロー付近に紙テープみたいな紐が付着。
このコースをドライブしながら、片手で外している!
…まぁ、前にマシンいたし、アタックしてない時だったみたいだけど。

残り9分30秒。
ここでアロンソが5番手タイム!
ノリスがそれを上回って5番手に!

残り7分15秒、ここでルクレールがトップタイム!
まぁ、フェラーリ勢とレッドブル勢はQ3進出は固いですけどね。

残りは6分。
ピットインしたルクレール、ガレージより手前でストップ。
あー、車検逃してたのか。
チームクルーが押し戻して車検を受けています。
これ、そのままスルーしちゃったままだと失格か何かだった気がする。

残り3分30秒。
アタック中のハミルトン、アタックを中断。
セクター1は自己ベストでしたが…どうしたんだろう?
リチャルドが10番手タイム!
Q3に進出できるか?
おっと、ここでノリスが4番手!
角田は7番手タイムだ!
レッドブル勢、フェラーリ勢がコースインして行きます!
残りは1分30秒!

ここでラッセルが6番手!
マグヌッセンはギリギリ10番手だ!
ミックは13番手…バッテリーの使い方的に続けてアタックできなさそうなので、ここでノックアウトだ。
残りは30秒。
オコンが6番手タイムを出してきた!
ここでチェッカー!
ハミルトンは7番手!
ベッテルは8番手!
ボッタスはタイムが足りない、12番手だ。
角田は惜しくも11番手でノックアウトだ。

ベッテルの無線。
「良くやった!」

何と、ここでボッタスがノックアウト。
ボッタスの無線。
ピー。

モナコウィナーのリチャルド、ここで敗退。
モナコ得意だったと思うけど、まだマシンに自信が持ててないのか。


Q3
ルクレール、ハミルトン、ラッセル、サインツJr.がピットレーン出口に並びます。

アタックに向けてウォームアップするルクレールのヘルメットカメラ。
そう言えば、ポルティエ、ガードレールと海の間に何か建物建ててるな。。
海が見えない。

ルクレールがラスカス通る時にめっちゃ声援聞こえる。
おぉ、1分11秒376…良いタイムだ!
まずはルクレール、サインツJr.、ペレス、フェルスタッペンという順位に。
残り7分、勝負は後半に。

一通り落ち着いた頃合いにアルピーヌ勢がアタック!
アロンソがノリスを上回って5番手!
オコンは10番手。

過去5年のポールポジション獲得者でライコネンが。

フェルスタッペンがアタック中。
ミラボー前で少し挙動乱してセクター1は自己ベスト更新ならず。

ノリスはアロンソを上回り、再び5番手に浮上!

ルクレールの無線。
何やら意見が合ってない??
度々ピーって出る。
その間にラッセルが6番手タイムを出しています!
残りは1分、そろそろラストアタックですね。
ルクレールがセクター1を全体ベストで通過!
更に良いタイムが出るかもしれんぞ…!
んっ、後ろにいたペレスがスピンした?
セクター2に黄旗!
あーっと、ポルティエでペレスとサインツJr.がクラッシュしている!!
そこにやってきたフェルスタッペンは立ち往生を喰らう。
残り30秒で赤旗!!
更に、オコンも立ち往生喰らってる。
そして、アロンソはミラボーで刺さってる。

どうやら、ペレスはリアからウォールに突っ込んだようなので、ギアボックスやってしまってるかもしれない。。


ルクレール、2年連続となるポールポジション獲得!
サインツJr.が2番手でフェラーリ勢がフロントロー独占!!
レッドブル勢はセカンドローからのスタートとなります。
ペレスのマシンの状態が気になるが…。

ポールポジション決定のお祝いとして、マリーナに停泊しているクルーザーの汽笛が鳴ります!


ペレスのリプレイ。
ポルティエで加速しようとしたら、リアが流れてウォールに激突!
これは確かに、ギアボックス…ヤバいかもしれん。
サインツJr.はコーナリングした瞬間に停車しているペレスに気付いて避けようとしたが、間に合わずハーフスピンして接触。
市街地サーキットであるモナコは先の見えないブラインドコーナーが多い。
ポルティエもブラインドコーナーの一つなので、こういった事が起こり得る。


ピットに戻ってきたフェルスタッペンのオンボード。
ケツ。

フェルスタッペン、少しがっかりしてるようだ。
ヘルムート・マルコは笑顔で慰めてる。

地元のルクレールが挨拶して、モナコの観客大歓声!!


インタビュワーはギエド・ヴァン・デル・ガルデ!!
ツイッター芸人兼ツイッタークソコラ職人じゃねぇか!!www
ちゃんと元F1ドライバーとして仕事してるな!

2番手と3番手がピットまで戻ってこれないので、インタビューはルクレールのみ。
一番パドックから遠い所でクラッシュしたもんなぁ。

F1の大ボスがピレリのタイヤを贈呈。
リバティ・メディアCEOのグレッグ・マッフェイだったか?
…何か、白いインク出過ぎてない? 

サインツJr.が戻ってきたので、ツイッター廃人のインタビュー。
…って、何処見てんのサインツJr.www
棒立ちだしwww
髪型がリーゼントみたいになってるしwww

ペレスはインタビューなし。
医務室かな?


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
10番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

11番手からは角田裕毅/アルファタウリ
12番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
15番手からはミック・シューマッハ/ハース

16番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
17番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
18番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からは周冠宇/アルファロメオ




2022年F1第7戦モナコGP決勝!!

フェルスタッペンの予選後コメント、通行止めwww


今年もヴィトンのトロフィケースきたぁ!!

ロイヤルファミリー登場。
アルベール2世公とシャルレーヌ王妃は毎回セレモニーに出席されています。
ロイヤルファミリーにご挨拶する地元のルクレール。

…おっ、ジネディーヌ・ジダンだ!
頭突きで有名な…(


モナコ国歌!!
伝統の生演奏だ!!
おぉ、ルクレールが一番先頭にいる!
そしてハミルトンはノッてる。

さて、今宵はもう一回聴けるかな?


おっと、雨が来たか?
観客が合羽を着だしたぞ。

ジダンはアルピーヌのゲスト。
フランス人だし、フランスのチームが招待するのも自然ですね。

マーシャルが手を振ってる。
モナコのマーシャルは百戦錬磨の強者揃いなんだよなぁ。
世界で最も熟達したマーシャル達じゃないだろうか。

…ん?
アストンマーティン、インターミディエイト履いてる。

ピザは傘にもなる…?

グリッド紹介。
ペレスはギアボックス無事です!
3番手スタート確定!
ボッタス、タイヤが外れなかった言われてるwww
史上最も時間のかかったタイヤ交換って揶揄されてる、去年のやつですね!


フォーメーションラップは雨の為、10分ディレイ。
ライブタイミングにタイヤ選択の情報出てるけど、レインタイヤの他、ミディアムタイヤとかハードタイヤとか選ばれてるみたいで…。
セーフティカー先導スタートなので、ウエットタイヤ強制になります。

メルセデスのクルーが急いでウエットタイヤをグリッドに運ぶ姿が。
辛辣な川井ちゃん。
レッドブルもメルセデスと同じっぽいんだけど…。

ハミルトンのコクピットカメラ。
今回は特別ヘルメットで、アメシストをフィーチャーしています。


日本時間22時6分、更に10分ディレイが宣言。
日本時間22時16分開始予定になりました。

雨、結構酷いの来てるな!
ハミルトンはマシン降りてるのね。

最終コーナー、アントニーノーズの縁石の縁に水溜りが…。
これは滑りそう。

サインツJr.はヘルメットを交換。
レイン用ヘルメットか、装着しているバイザーフィルムの関係か。

外とトンネル内の路面の差よ。
結構降ってるから外の路面はもうびっちゃびちゃね。

フランス方面の崖、チュリニ峠方面には分厚い雲!
そっちからモンテカルロ地区に雨雲が流れ込んでくるらしい。


日本時間22時16分、フォーメーションラップ開始!
今回はメルセデスAMGのセーフティカーです。

マリーナに停泊してるクルーザーが汽笛鳴らしてる?

セクター3の雨足がまだ強いかな?
何だか靄ってる。
セーフティカーランを続けます。

セクター2のヌーベルシケイン辺りもかなり凄い。
プールサイドシケインも凄い。
雨で靄ってるし、セーフティカー先導で低速走行なのにウォータースクリーンが酷い!
常設サーキットならまだしも、市街地…ましてモナコでこれは無理だわ。
赤旗!!

あー、ピットレーン辺り凄い雨降ってんじゃん。
グリッドにテントが建った。
各チームカラーのテントだけど、マクラーレンは黒テント。

雨粒や水飛沫のリプレイ。
ガレージに戻ったフェルスタッペンはオーバーオールを脱いでいます。
つか、アンダーウェアも濡れてるんだが。

サインツJr.とパパサインツ。
ピットレーンは雨が止んでいるか、小康状態になっているようだ。

ハースのチーム代表であるギュンター・シュタイナー組長、パパサインツ、アントニオ・ジョヴィナッツィという組み合わせの井戸端会議。
去年までアルファロメオのドライバーだったジョヴィナッツィはフェラーリのテストドライバーをしています。

ガスリーは過去の雨が降った時の映像を確認しているようだ。
水溜りの位置とかでき方とかを気にしているのかな?

誕生日を迎えたベルント・マイランダーさん!!
セーフティカーの車内カメラだ。

トトはベランダでゲストの接待かな?

暫くアップデートないので、解説陣のトーク番組に。

…おっ、エディ・ジョーダンが来ているらしい。
川井ちゃん、エディとのエピソードを披露。


日本時間22時55分、22時56分に状況判断とアナウンス。
そして、23時5分に再開予定。

ピットレポーターでスカイスポーツF1のレポーターであるテッド・クラヴィッツ。
…にめっちゃ反応した川井ちゃん。

ここで川井ちゃんによって、マイランダーさんの誕生日が公表されました。
51歳かー!

残り時間を示す看板に記載されているF1のロゴが10年以上前のF1のロゴ。
もしかしたら、14年以上前かも。
こういうとこに伝統が。。

リスタートはセーフティカー先導スタートとアナウンス。

リチャルドの無線。
「レーダーに映ってないエリアあるから、どっちから雲が来るか分からんけど5分後に降るかも。」

そんな中、セーフティカー先導でリスタート!
あぁ、追加のセーフティカーランは1周した扱いになったのか。

…っと、黄旗!
あー、ラティフィがロウズヘアピンで刺さった!
って、ストロールも接触したのか?!
こちらはカジノコーナーの前辺りで事故ったみたい。
ストロールは右リアがパンクしている模様。

ラティフィとストロールがピットイン。
コース上にはデブリがあるとの話も。

黄旗も解除されて、ローリングスタートでレース開始!
ガスリー、ストロール、ラティフィは早速ピットインだ!
ピットボックスから発進しようとしたストロール、危うくピットレーンを通過していたラティフィに当たりそうに!
ストロールはインターミディエイトに替えてる…このタイミングの人達は皆ギャンブルかな?


5周目、ガスリーのリプレイ。
少し挙動乱したり、タイヤをロックさせたり…インターミディエイトじゃ安定しない。
そんな中、ミックがインターミディエイトに交換。
20〜30分は雨が降らないと言われているので、後は路面の水捌けがどんだけ早く進むかですね。

レッドブル勢、リアが流れやすいように見える。
ちょっとリア安定してない感じ。


6周目、ここでガスリーがファステスト。
ウエットタイヤのルクレールとあんまり変わらないタイムのようですが。


7周目、ベッテルと角田がインターミディエイトへ交換。
コンディションが変わってきたか?

ミックのリプレイ。
プールサイドシケインでガードレールギリギリ!


12周目、ガスリーが周をかわして13番手!
ミラボーでかわしています!


14周目、ガスリーがリチャルドをかわして12番手!
今度はタバココーナー!
少し膨らんだリチャルドにすかさず仕掛けて行きました。


17周目、ここでハミルトンが動いた!
ピットインだ!!
…おっと、インターミディエイト!
ペレスも入った!
こちらもインターミディエイトだ!
そろそろドライタイヤ履き始めるチームのいるんじゃないかと思われる中、まだレインタイヤだ。

ここでアルボンとミックに審議。
シケインで取得したアドバンテージの件。

サインツJr.、ここで無線。「BOXBOX。」
…いや、ステイアウト。
どっちやねん。
このタイミングでノリスがピットイン。
こっちもインターミディエイトだ!

ミックの無線。
フロントウイングにダメージ!
…どっかにぶつかった?

ハミルトンとオコン、1コーナーのサン・デ・ボーテで接触!
これによって、ハミルトンのフロントウイング翼端板が破損!
イン側にいたハミルトンにオコンが被さった格好。
ハミルトンも結構強引にインにねじ込んできているように見えるけど、オコンも入り込まれてるのに閉めちゃってるからなぁ。。


19周目、ルクレールがピットイン!
当然のようにインターミディエイト!
同じタイミングでフェルスタッペンもピットインしています。
こちらもインターミディエイト。

ロウズヘアピンには日差しも差し込んできているなぁ…。


21周目、いよいよドライタイヤが登場。
リチャルド、周、アルボン、ミック、ラティフィがピットインしてハードタイヤに履き替えた!
…ミディアムやソフトじゃなくて、ハードなのね。
まだ濡れてる場所もあるのに、作動させられるの?


22周目、サインツJr.がピットイン!
こっちもハードタイヤ!
ルクレールも続けてピットインしてきて、ハードタイヤに履き替え!
フェラーリはダブルピットストップを敢行しましたね。
…ルクレールがピットレーンに入った後にステイアウトの指示も飛んでいるが?!
これは流石に怒るルクレール。

レッドブル勢も動いた、まずはペレスがピットに飛び込んでハードタイヤに!
同じタイミングでフェルスタッペンもピットインして、ハードタイヤに替えた!
こちらもダブルピットストップだ!

…おっ、ハミルトンも入ったぞ!
どんどんピットに入ってくる!

ペレスがサインツJr.をオーバーカットしてトップに!
サインツJr.、フェルスタッペン、ルクレールというオーダーだ!
ペレスは最初のピットストップでルクレールをアンダーカットし、今度はサインツJr.をオーバーカットでクリア。
良い戦略だ。


24周目、ペレスが違反の疑いで記録されたとの事。
ピットレーン出口のラインを踏んだとの事だ。
…ん?
それ、フェルスタッペンだな。。

サインツJr.のリプレイ。
危ない、ホームストレートでリアが滑る!
ペレスを追いかけながらバックマーカーを抜く前後くらいの状況でした。


25周目、アルボンに5秒ペナルティ。
さっきのやつか…シケインカットでゲインを得たやつ。
そして、マグヌッセンがひっそりとリタイア。

アルボンのリプレイ。
右リアタイヤがパンクしている…。


27周目、黄旗!
っと、マシンがクラッシュしてリアが千切れてる!!
ハース…ミックだ!!

バーチャルセーフティカー!

ミック、無線で普通に喋ってる。
無事だ…良かった。

プールサイドシケインの前でリアを滑らせてスピン、テックプロバリアに激突。
フロントがバリアに刺さって、その衝撃でリアが千切れた感じ?
しかし、ハースのマシン真っ二つって、サクヒールGPのグロージャンを思い起こさせるんだよなぁ。。

それにしても、ハースはクラッシュ多くてお金が…。。
最終戦までマシン走らせられるのか??


ここでセーフティカー!
マシン撤去とかバリア補修とかあるしね。

周の無線。
「彼は大丈夫か?!」
エンジニア「大丈夫だよ。」

千切れたリアは人力で撤去。
迅速な撤去作業、流石はモナコのマーシャル。


30周目、ここで赤旗!
テックプロバリアを修復する為。
マシンを降りたルクレールは少し怒ってる感じがする。

ガレージで小松さんと話すミック。
自力で歩行してたし、ほぼ問題なさそうな感じ。

フェラーリガレージに入ってくマッサ。
そして、テックプロバリアは並べ直されたようです。


日本時間0時15分にローリングスタートで再開するとのアナウンス。

ルクレールの無線リバイバル。
エンジニア「Box now!Box now!」
「ステイアウト!ステイアウト!」
ルクレール「ピーーーー
何がしたいんだよ!!」

レース再開!
レッドブルは新品ミディアムタイヤ、フェラーリは今まで履いてたハードタイヤでコースイン。
ラッセル、アロンソ、ハミルトン、オコン、角田、周、ラティフィ、アルボンもミディアムタイヤに替えています。

再開前に周回遅れは周回遅れ解消するようにと言われているので、どんどん隊列の前に出て行きます。
が、1周するまでにアルボンが周回遅れを回復していないので、もう一周。


33周目、リスタート!
ペレス、ミラボーで盛大にタイヤロック!
大丈夫か?
眼の前を鳥が横切ったけど…。
ペレスはフリー走行3回目でハトを轢いてるんだよなぁ。


35周目、オコンに5秒ペナルティ。
ハミルトンとの接触によるものです。


レース時間最大3時間というルールがありますが、3時間まで残り35分を切ったのでタイムカウント表示に変わりました。

サインツJr.の無線。
「チェコのタイヤ平気なの?」
エンジニア「問題ないよ。」


残り31分15秒、ここでDRSが使えるように。
そういえば、ハミルトンのヘルメットいつものに戻してる。
装着してるバイザーの関係か。


周のリプレイ。
ヌーベルシケインを直進。
角田をかわそうとして、リアが滑ってしまった!
「頑張ったんだけど、新しい下着が必要になった。」
チビッたから新しい下着が必要、つまりヒヤッとしたって意味のようだ。


残り15分40秒、ここでアルボンがピットイン。
閉店支度を開始しています…トラブルですかね。


残り10分切って、先頭が詰まってきました!
フロントタイヤにグレイニングが出来たペレスに後続のサインツJr.、フェルスタッペン、ルクレールが接近しています。

セクター1で黄旗。
どうやら、角田が1コーナーのサン・デ・ボーテで直進した模様。
これにより、最下位に落ちてしまっています。


残り5分!
ペレスは依然としてトップのポジションを守りながら走行を続けています!
「ここはモナコ、モンテカルロ絶対に抜けない!!」という伝説の実況を思い起こさせる状況です!
しかし、バックマーカーも見えてきました!
これは嫌なタイミングでバックマーカーかわさないといけないかもなぁ。


残り2分、ひとまず無事にバックマーカーをパス!
上位勢はポジションをキープしたままです。


残り30秒、ペレスがトップを維持しています!
タイムカウントが0秒になりました!
ホームストレートに入り、ここからファイナルラップだ!!

サインツJr.が少し挙動乱してペレスとのギャップが広がっています。
フェルスタッペンはサインツJr.に仕掛けられそうで仕掛けられない位置。
ルクレールが少し遅れてきています。

ペレス、ミディアムタイヤの性能低下を乗り越えて優勝!!
今季初優勝がモナコという素晴らしい結果に!
メキシコ人で最多となる3勝目をマーク!
サインツJr.、キャリア最高位タイとなる2位入賞!
モナコでは2年連続の2位表彰台です。
フェルスタッペン、3位入賞でドライバーズランキング首位を維持!
おまけに、2位とのポイント差が少しだけ広がりました!
ポールポジションスタートのルクレールは母国のモナコで初完走するも勝てず…これ、母国で勝てない伝説作っちゃうのでは。。
その伝説、ブラジル人によくあったやつなんだけどね。
ラッセルは再びトップ5でフィニッシュ!
今季ずっとトップ5以内でフィニッシュし続けています!
すっごい!!
ボッタスはまたしてもハミルトンに次いでチェッカー。
いやぁ、仲良いとは言え、これはイチャイチャし過ぎだろうwww
今回はチャリティーにも出した、大自然の小川でケツ出してる写真を額縁に入れてハミルトンにプレゼントしてるしな!www

チェッカーを祝って、クルーザーの汽笛が鳴ります!!

ペレス、ポルティエでメキシコ国旗を受け取ってウイニングラン!!
対照的に、ルクレールはがっかりした感じの無線。

祝うように角田がペレスに随伴しています。


ドライバー・オブ・ザ・デイもペレス!

ペレス、マシンの上で喜んだ拍子に滑った!
ケツがハローにハマっとる。

マルコ博士が祝福!
フェルスタッペンも嬉しそうです!

ファステストラップポイントはノリス!
国際映像に載ってこなかったから分からんかったけど、最後に取ったのか、途中速かった時のやつか。


インタビュワーはDC先生!
今年はゲストとかじゃないのね。

サインツJr.、また虚空を見てるの?

フェルスタッペン、少し嬉しそう。
少なくとも、ルクレールより前でフィニッシュしてるしね。

ペレスはニッコニコ!
やっぱ夢だよね。
ホームに次いでwww
大統領選挙の話、前も出たよねwww
ペレス「ロドリゲスも喜んでくれてると思います!」
あぁ、特別ヘルメットを持参していたけど、それが母国の英雄、ペドロ・ロドリゲスをフィーチャーしたヘルメットだったとは!


…ピンク髪で白いぴちぴちの服着てるお姉さんなんぞ?!


表彰台!
チーム関係者からはチーム代表のクリスチャン・ホーナーが上がるんだね!

恒例の、ロイヤルファミリーからトロフィ授与!

メキシコ国歌生演奏!!
ペレス、泣いている!!
そして、オーストリア国歌!!

ホーナーとお話してるサインツJr.。
レッドブル関係者しかいない表彰台www

ファイト!!
んっ、方向は大丈夫かな?!
若干怪しかったけど…飛沫がロイヤルファミリーにかかってるのでは。
歌劇「カルメン」第1組曲より「闘牛士」の生演奏www

誰かがチェコってめっちゃ叫んでるwww

ハイライト映像。
ピザを傘代わりにしてる人に気付く川井ちゃん。


優勝はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はランス・ストロール/アストンマーティン
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位は周冠宇/アルファロメオ
17位は角田裕毅/アルファタウリ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
ミック・シューマッハ/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース

オコンに5秒タイム加算ペナルティがありますので、ポイント圏外に降格です。
ボッタスが繰り上がり、ベッテルがポイント獲得。

結果。
優勝はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
10位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はエステバン・オコン/アルピーヌ
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はランス・ストロール/アストンマーティン
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位は周冠宇/アルファロメオ
17位は角田裕毅/アルファタウリ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
ミック・シューマッハ/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(125Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(116Pt)
3位:ペレス/レッドブル(110Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(84Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(83Pt)
6位:ハミルトン/メルセデスAMG(50Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(48Pt)
8位:ボッタス/アルファロメオ(40Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(30Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(15Pt)
11位:リチャルド/マクラーレン(11Pt)
12位:角田/アルファタウリ(11Pt)
13位:アロンソ/アルピーヌ(10Pt)
14位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
15位:ベッテル/アストンマーティン(5Pt)
16位:アルボン/ウィリアムズ(3Pt)
17位:ストロール/アストンマーティン(2Pt)
18位:周/アルファロメオ(1Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:ニコ・ヒュルケンベルグ/アストンマーティン(0Pt)
21位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(235Pt)
2位:フェラーリ(199Pt)
3位:メルセデスAMG(134Pt)
4位:マクラーレン(59Pt)
5位:アルファロメオ(41Pt)
6位:アルピーヌ(40Pt)
7位:アルファタウリ(17Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:アストンマーティン(7Pt)
10位:ウィリアムズ(3Pt)







終わったの1ヶ月半以上前だけど、お船の冬イベ!!


第2海域は台湾からフィリピンのルソン島北部にかけての海域が舞台です。
アパリ防衛輸送という作戦名がついたこの海域は間にギミックを挟んでの2段階作戦。
まずは1段階目の作戦、輸送作戦を行います。


22_winter_e2_1
スタート地点は台湾南部の都市、高雄。
基地航空隊は高雄の北に位置する台南の台南空港のように見えます。
ここは海軍航空隊が接収した基地が元です。

高雄を出撃して南シナ海を南下し、ルソン島北部沖へ。
そこからバブヤン諸島のフガ島とルソン島の間を通過して、目的地のカガヤン州アパリへ入ります。
物資を降ろしたら、バブヤン諸島へ。
フガ島とカミギン島の間を通り、カラヤン島とバブヤン島の間付近で敵艦隊と戦います。


22_winter_e2_2_senkanseiki
ボスは戦艦 戦艦棲姫率いる通常艦隊。
難易度甲のみダブルダイソン編成があるようですが、随伴は基本的に駆逐艦のみ。
旗艦を倒さなくても良い輸送作戦なので、倒せなくても先には進めます。


22_winter_e2_3
まぁ、チャンスだったから倒したけどね。


22_winter_e2_4
という事で、第1段階目クリアです。


22_winter_e2_5_kouryaku1
攻略編成1。
水母2、軽巡2、駆逐2という編成。
道中の重巡率いる艦隊などを警戒陣で切り抜けるので、回避力の高い駆逐艦は下、回避力の低い水母は上に配置しています。
より被弾リスクが小さい水母は2隻共サブ艦を採用し、他4隻はメイン艦を編成しています。
水母は役割を2つに分けています。
コマンダンには副砲2積みで夜戦連撃仕様に。開幕航空戦、対潜攻撃補助として水上爆撃機のソードフィッシュを搭載。索敵も大事になってくるので、索敵値の高い紫雲を積みました。
瑞穂はコマンダンが積めない甲標的を搭載し、開幕雷撃狙い。後は輸送装備の大発を積んでいます。
軽巡は道中の潜水艦対策に五十鈴を用意。夕張は対潜に強い改二丁を採用。
夜戦連撃を見据えて主砲を2本搭載し、残りは先制対潜用のソナー、索敵用の電探、輸送用のドラム缶を搭載。
駆逐艦はどちらも大発を積んでいますが、皐月は先制対潜の為に対潜装備を2つ積んでいます。

輸送作戦の時は毎回そうですが、大発積める駆逐艦が少ないから工面に苦労する。


22_winter_e2_6_kitikoukuu1
基地航空隊編成。
2部隊用意されていますが、出撃できるのは1部隊のみ。
その為、第1部隊は防空戦闘機とロケット戦闘機で固めて防空部隊にしています。
丁度、基地空襲あるしね。
第2部隊は陸上攻撃機で固めて、ボスへ。
基地航空隊はダイソンに特効があるし、随伴もただの駆逐艦だからかなり有効です。


続いて、ボスを出現させる為のギミックを解除していきます。
結構色々なポイントに行かないといけないようです。


22_winter_e2_7_g
まずは1か所目。
高雄から出発してすぐ、恒春半島沖で空襲戦。


22_winter_e2_8_g_kouryaku2
ギミック解除編成1。
適当な空母3隻で編成。
レベリング中の二航戦とサブ艦のアークロイヤルを使いました。
アークは3隻いるからね…。
空襲戦しかしないので、全員艦戦ガン積みです。


22_winter_e2_9_g_kitikoukuu2
基地航空隊ギミック解除編成1。
結構制空権取るの大変らしいので、第2部隊を戦闘機で固めて送り込みました。


22_winter_e2_10_g
続いてはこちら。
同じく高雄から出撃し、南シナ海を南下してルソン島北部へ。
おそらく、イロコスノルテ州の州都、ラワグ沖付近だと思う。
ここで魚雷艇群と戦います。


22_winter_e2_11_g_kouryaku3
ギミック解除編成2。
戦艦入り且つ速力低速艦入りで到達できるので、第1段階目の編成から軽巡を抜いて戦艦を編成。
水母が低速艦なので既に条件を満たしているけど、何となく低速戦艦のオクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤを編成。
サブ艦だしね。
戦艦はそのまま戦艦セットに、他の艦は道中と魚雷艇対策。
コマンダンは索敵関係ないので紫雲からソードフィッシュに載せ替え。水上爆撃機2個持ちである。
瑞穂は大発を魚雷艇にも効果がある装甲艇と水雷戦隊見張員に交換。
夕張はドラム缶と電探を魚雷艇対策の水雷戦隊見張員と機銃に換装。
有明は道中向けにソナーを装備。先制対潜できないけど。
残りは魚雷艇対策の大発中戦車と水雷戦隊見張員に。
皐月は先制対潜用のセットをそのままに、大発を大発中戦車に載せ替えて魚雷艇対策にしています。


22_winter_e2_12_g_kitikoukuu3
基地航空隊ギミック解除編成2。
第2部隊を陸上攻撃機と小型艦艇に高い効果を発揮する隼65戦隊にし、それを陸上偵察機で足を伸ばして目的のポイントに向けています。


22_winter_e2_13_g
さて、3か所目。
ここは第1段階目をクリアした時に出現した、新しいスタート地点を利用します。
場所的には与那国島の沖ですね。
太平洋を南下し、エンガノ岬沖で反転して軽空母率いる護衛部隊と戦います。

尚、道中の空襲戦は難易度甲でのギミック解除ポイントになっている模様。


22_winter_e2_14_g_kouryaku4
ギミック解除編成3。
第1海域で使用した艦を1隻以上入れる事で新しいスタートから出撃できるので、第1海域で使用した艦で組みました。
戦艦1、空母1、軽空母1、軽巡1、駆逐2。

空母は艦攻1艦爆1艦戦2、軽空母は艦攻1艦戦2彩雲という搭載内容。
J級駆逐艦は秋月砲2本に道中用のソナーというスタイル。
軽巡は特にやる事がないので通常の主砲2と偵察機、戦艦はいつもの戦艦セット。

…アクィラの村田殿が全滅するとは思ってなかったわ。。


22_winter_e2_15_g_kitikoukuu4
基地航空隊ギミック解除編成3。
勿論、第2部隊のみ内容を弄る。
彩雲で足を伸ばしつつ戦闘機、陸上攻撃機、隼65戦隊という陣容で目的のポイントへ。
…なんで彩雲にしたんだっけなぁ。
第一中隊が割と撃墜されそうな感じしたからかなぁ。


22_winter_e2_16_g
続いて、4か所目へ。
今度も新しいスタートから出て、はるばる南シナ海へ。
バブヤン島とサブタン島やバタネス島の間、ルソン海峡とかバリンタン海峡の辺りを通過しています。
この辺りに超ド級重雷装航空戦艦レ級が出てくるので、中々通過難易度が高いです。
南シナ海へ出たら、ルソン島北部へと向かい、サン・ビセンテ、サンタ・カタリナ、ビガン付近へ。
ここで魚雷艇を伴った集積地棲姫と戦います。


22_winter_e2_17_g_kouryaku5
ギミック解除編成4。
先程のギミック解除編成をベースに、軽巡を航巡へ差し替え。
航巡は主砲2本、ロケラン、三式弾という対地装備へ。
空母は艦攻2艦戦2に変更。
軽空母、駆逐艦と戦艦の装備は変えていません。

旗艦の集積地棲姫はほぼ航巡便りですね…。


22_winter_e2_18_g_shien1
支援艦隊編成1。
ここで初めて支援艦隊を投入しました。
いつもの砲撃支援。
集積地棲姫ポイントはボスではないので、道中支援です。
レ級対策も兼ねてます。


22_winter_e2_19_g_kitikoukuu5
基地航空隊ギミック解除編成4。
解除編成3と変えてません。


22_winter_e2_20_g
最後のポイントは東シナ海真っただ中!
多分、大きな環礁とかないとこ。
潜水新棲姫率いる潜水艦隊が相手です。

ルートは途中まで集積地棲姫に会いに行くルートと一緒。
レ級を突破する必要があります。

ここをクリアすればいよいよボスのお出ましです。
難易度甲ではギミックがもう1か所(先程話題に出した道中の空襲戦)+基地防空が必要になります。
6ポイント+基地防空…いやぁ、長いですね!


22_winter_e2_21_g_kouryaku6_shienwasure
ギミック解除編成5。
軽巡だったり航巡だったりしてた枠を駆逐艦に変えただけ。
道中の空襲戦対策で対空カットインにしました。
対潜はJ級が担います。
秋月砲を1本減らして対潜装備を1つ追加って感じですね。
その他は装備変わらず。

道中支援入れたかは覚えてないです。
レ級対策に入れてたかも。


22_winter_e2_22_g_kitikoukuu6
基地航空隊ギミック解除編成5。
対潜機で固めて目的のポイントへ。
1中隊分足りないので、陸上偵察機を入れてお茶を濁しました。


22_winter_e2_23
ボス攻略は再び高雄からの出撃。
南シナ海からぐるりと回ってルソン海峡近海へ。

因みに、台湾とルソン島の間の海域を総称してバシー海峡と言います。
海峡の中に更に海峡があるというマトリョーシカ状態…結構多いかもよ?


22_winter_e2_24_sinkaiumeseiki
ボスは丁型駆逐艦 深海梅棲姫。
眼鏡っ娘ですね。
見た目に反して、結構威勢良かった。

高角砲と対空レーダーを持っているので、結構対空砲火が激しい。
随伴に防空軽巡ツ級や軽空母もいるので、割と航空機に厳しい艦隊です。
後、何か特殊潜航艇持ってるから開幕雷撃撃ってくる。
随伴に駆逐古姫いるからダブルで開幕雷撃撃ってくる。

元となった松型駆逐艦 梅がこの辺りで空襲を受けて撃沈されています。


22_winter_e2_25_sinkaiumeseiki_kai
ボス最終形態、半壊丁型駆逐艦 深海梅棲姫-壊。

枝から梅が咲いてる。
装甲破砕すると更に梅が咲くし、梅棲姫自体色が濃くなるけど時間がなかったので装甲破砕していません。


22_winter_e2_26
割とボコボコにされてるけど、突破しました!


22_winter_e2_27_ume
クリアした回という丁度良いタイミングでドロップ、松型駆逐艦3番艦 梅!!
松型2隻入れてお迎えに来させてて良かったぜ…w


22_winter_e2_28_3shikisen_hien_hikoudai2
突破報酬、三式戦 飛燕(飛行第44戦隊)★+1。
三式戦 飛燕の系譜の陸上戦闘機ですね!
割と強いやつ。


22_winter_e2_29_ki96
突破報酬、キ96。
こちらも陸上戦闘機。
基地防空で突っ込んでる二式複戦 屠龍 丙型から更に改修する事で手に入れられる装備。
更に上位の戦闘機に改修する事もできる機体です。

史実的には屠龍の後継機でしたが、3機の試作機が作られた所で製造が打ち切られています。


22_winter_e2_30_clear
バシー海峡の安全確保。


22_winter_e2_31_kouryaku7
攻略編成。
戦艦1、軽空母1、雷巡2、駆逐2の編成。
高速艦で編成を組む必要があるので、戦艦は高速戦艦のローマ。
…改装してない、サブ艦だけど。
徹甲弾の代わりに照明弾を持たせて、偵察機は夜偵を装備。
夜戦を意識した構成にしました。
軽空母も高速艦の中からチョイスして瑞鳳に。
索敵も必要なので、彩雲を持たせて、艦攻1艦戦2の構成に。
雷巡は3隻全てが特効持ちですが、特に大井と北上はこの先も出番がかなりあるので、選択に苦慮しました。
サブ艦いるけど、全員改修終わってないし…。。
結果、サブ艦の北上とメインの木曽という編成に。
北上は旗艦に据えて魚雷カットイン仕様、木曽は副砲で連撃仕様に。
どちらも先制雷撃も行います。
駆逐は特効を持つ松型駆逐艦2隻に。
どちらも水雷戦隊見張員を使用した魚雷カットイン仕様としました。


22_winter_e2_32_shien2
支援艦隊編成。
道中支援で使っていた編成をそのままボス支援に持ってきています。


22_winter_e2_33_kitikoukuu7
基地航空隊編成。
戦闘機1陸上攻撃機3でボスへ。
陸攻のうち1中隊は小型艦艇に特効のある隼65戦隊。
…ですが、対空砲火回避能力高い機体だけど熟練度が落ちているという事態に…。


22_winter_syou3gousakusenn_keikai_result
という事で、前段作戦3つのうち2つが終わりました。
時間がなかったもので、どちらも難易度乙でクリア。




っつー事で、ネギタレ艦隊2022年5月末版です。
前回は22年4月末でしたね…。


正規空母
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
葛城改(かつらぎ) Lv.95
Hornet改(ホーネット) Lv.95
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.95
赤城改二(あかぎ) Lv.94
加賀改二(かが) Lv.94
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.93
飛龍改二(ひりゅう) Lv.93
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
Aquila改(アクィラ) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.42(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.12(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.11(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.8(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.7(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.5(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.96→Lv.97
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.96
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.95
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.95
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.90→Lv.91
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.94
飛鷹改(ひよう) Lv.94
神鷹改二(しんよう) Lv.93→Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.93
大鷹(たいよう) Lv.93
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.92
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
神鷹(しんよう) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.90
雲鷹改→雲鷹改二(うんよう) Lv.73→Lv.88
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.4(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
長門改二(ながと) Lv.94→Lv.95
大和改(やまと) Lv.95
武蔵改(むさし) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Washington改(ワシントン) Lv.95
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.80(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.98→Lv.100
日向改二(ひゅうが)○ Lv.98→Lv.100

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.107
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
Zara due(ザラ) Lv.96→Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
Pola改(ポーラ) Lv.96→Lv.97
妙高改二(みょうこう) Lv.94
鳥海改二(ちょうかい) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
摩耶改二(まや) Lv.93
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
利根改二(とね) Lv.95
鈴谷改二(すずや) Lv.94
熊野改二(くまの) Lv.92
最上改(もがみ) Lv.91
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.95

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.108
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
鬼怒改二(きぬ) Lv.96
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.96
多摩改二(たま) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
大淀改(おおよど) Lv.93
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改二丁(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改二(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.58(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.14(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.97
Atlanta→Atlanta改(アトランタ)Lv.46→Lv.50(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.97
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.97
木曾改二(きそ) Lv.96
大井改二(おおい) Lv.56(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.55(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.54(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改→大井改二(おおい) Lv.24→Lv.50(サブ)
大井改→大井改二(おおい) Lv.24→Lv.50(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.19→Lv.23(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.12(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.98
水無月改(みなづき) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
山風改二丁(やまかぜ) Lv.97
秋月改(あきづき) Lv.97
涼月改(すずつき) Lv.97
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.96
海風改二(うみかぜ) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.96
村雨改二(むらさめ) Lv.95
江風改二(かわかぜ) Lv.95
照月改(てるづき) Lv.95
初月改(はつづき) Lv.95
Johnston改(ジョンストン) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
時雨改二(しぐれ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
山風改二(やまかぜ) Lv.93→Lv.94
荒潮改二(あらしお) Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.94
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
吹雪改二(ふぶき) Lv.93
朝潮改二丁(あさしお) Lv.93
長波改二(ながなみ) Lv.93
神風改(かみかぜ) Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
松改(まつ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
有明改(ありあけ) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
竹改(たけ) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
Scirocco改(シロッコ) Lv.90
冬月改(ふゆつき) Lv.60→Lv.89
雪風改(ゆきかぜ) Lv.82
江風改二(かわかぜ) Lv.78(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.74(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.74(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.74
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.73
浜風乙改(はまかぜ) Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.65
旗風改(はたかぜ) Lv.61
Ташкент改(タシュケント) Lv.60(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.59(サブ)
黒潮改(くろしお) Lv.58
Janus改(ジェーナス) Lv.58(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
涼月改(すずつき) Lv.55(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.55(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.53
朧改(おぼろ) Lv.53
若葉改(わかば) Lv.53
霞改(かすみ) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
朝風改(あさかぜ) Lv.51
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
満潮改(みちしお) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
親潮改(おやしお) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝霜改(あさしも) Lv.51
神風改(かみかぜ) Lv.50(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
漣改(さざなみ) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
巻波改(まきなみ) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
松改(まつ) Lv.50(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.50(サブ)
有明改(ありあけ) Lv.48→Lv.49(サブ)
玉波改(たまなみ) Lv.36→Lv.48
梅(うめ) Lv.36→Lv.48
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.45(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.44(サブ)
初月改(はつづき) Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.34
深雪改(みゆき) Lv.33→Lv.34
磯波改(いそなみ) Lv.34
大潮改(おおしお) Lv.33
霰改(あられ) Lv.32→Lv.33
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
磯風(いそかぜ) Lv.4→Lv.28(サブ)
霞改(かすみ) Lv.25→Lv.26
島風(しまかぜ) Lv.9(サブ)
天霧(あまぎり) Lv.5→Lv.6

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
択捉改(えとろふ) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.63→Lv.65

潜水艦
まるゆ改 Lv.96
伊168改 Lv.94→Lv.95
伊47改 Lv.91
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
U-511→U-511改<さつき1ごう> Lv.34→Lv.71
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.68
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.65
伊47改 Lv.50(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊14改 Lv.92
伊400改 Lv.91→Lv.92
伊401改 Lv.92
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.88
伊19改 Lv.84
伊8改 Lv.83
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.96
千歳甲(ちとせ) Lv.93
千代田甲(ちよだ) Lv.93
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.93
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
日進改(にっしん) Lv.44(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.91
神威改母(かもい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.20→Lv.39(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.80
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.80
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.80
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.60→Lv.81

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