2020年10月11日 (日)

黒い森

鈴鹿の中華屋閉店しちゃったの、ショックで速攻呟いたのだけど、気付いていないらしいな。


そういや、この前の十五夜の時のやつ。
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ケータイで撮ると、ただ光ってるだけになっちゃうね。

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十五夜だから、お団子。







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この前の連休の時に、ミッドウェイを観に行きました。

この映画は第二次世界大戦…太平洋戦争中の1942年(昭和17年)6月5日~6月7日にかけて生起した、ミッドウェー海戦を映画化したもの。
この戦いはハワイ諸島攻略の足掛かりとしてミッドウェー島を攻略しようとした旧日本軍と、それを守備しようとしたアメリカ軍が交戦。
結果、旧日本軍の主力空母4隻が撃沈され、大敗を喫するというものでした。
一方のアメリカ軍は空母1隻を失うも、この戦い以降流れはアメリカ側に傾いた…という、最初のターニングポイントとして語られる事が多い海戦です。
重要な転換点と考えられている事から、同じくターニングポイントと見なされているマリアナ沖海戦と並び、海戦名だけなら学校の授業でも取り上げられる程のものです。

監督はローランド・エメリッヒ監督。
俺の中ではゴジラを初めてハリウッド映画として監督した人、という印象が強い。

まぁ、この映画、日本のミリタリー好きの中では「時代考証が甘い」という評価みたいですけどね。
そんな訳で、あんまり気張らずに観てきました。
…つっても、俺もそこまで詳しい訳じゃないから、間違っててもあんまり気付かないんだけどね。


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アメリカ映画なので、当然アメリカ側視点の作品なのですが、パンフレットが示すように、艦上爆撃機 SBDドーントレスが活躍する映画でした。
この作品はヨークタウン級空母2番艦CV-6 エンタープライズの艦爆隊に所属している主人公を軸に進んでいきます。

物語としては史実通り、太平洋戦争が始まった真珠湾攻撃(1941年12月8日)から始まり、エンタープライズが関わった海戦や作戦を経てミッドウェー海戦でクライマックスを迎えます。
ミッドウェーまでに描かれる海戦や作戦としては、マーシャル・ギルバート諸島機動空襲(1942年2月1日)、ドーリットル空襲(1942年4月18日)、珊瑚海海戦(1942年5月4日-8日)があります。
実際に戦闘をしたマーシャル・ギルバート諸島機動空襲や初めて日本本土を攻撃したドーリットル空襲は濃く描かれていますが、ミッドウェー海戦の直前に起こった珊瑚海海戦はエンタープライズがこの海戦に参戦すべく出撃したものの戦闘に間に合わなかった為か、サラっとしたものでした。
この海戦、ミッドウェーに向かうにあたって両軍ともに結構な影響を与えているので、割と重要な場面ですが、描写は空母レキシントンが沈んだ場面くらいに留まりました。
…いや、レキシントンが沈んだの、アメリカ的にめちゃくちゃ痛かったんですがね。
日本的に痛かったのが、この戦いで五航戦が損傷した事でしょうか。
中でも翔鶴は大破していたので、五航戦はミッドウェー海戦に参戦できずとなってしまったのでした。
五航戦が参戦したとして、五航戦もまた沈められていた可能性はあるのですが、手札が少なくなったという点では痛い所だったでしょうね。

そして、この作品で特徴的なのは航空機同士の戦いや艦隊同士の戦いの他、ミッドウェー海戦における重要な項目である暗号解読やブラフといった情報戦を主に扱っていた所でしょうか。
ミッドウェー海戦に至るにあたって、アメリカは日本が次に何処の攻略に出てくるかを探っていました。
アメリカは暗号解読に力を入れていて、日本の暗号をほぼ解読する事が出来ていたようですが、どうにも日本の通信に出てくる次のターゲットの見当が付かなかった。
そこで、そのターゲットを暴き、防衛する為に敢えて嘘の情報を流して日本側の反応を探るといった事が行われていたりしました。
その経過に関しても描かれていましたが、どうにも日本側の動向がなかった為にちょっと分かりにくかったかな…というのが残念な所。
まぁ、この辺は尺の問題もあるのですが。。

それ以外に関しては、日本側の描写もちょくちょく挟まっており、アメリカ側視点だけにならない工夫がされていました。
特に割かれていたのが山本五十六連合艦隊司令長官に関する描写。
ミッドウェー海戦前に日本軍が行った机上演習で日本軍がフルボッコにされた件なんかも描写されていたり、ミッドウェー海戦で日本軍空母の艦載機に陸上用爆弾を積ませるか対艦装備を積ませるかで混乱していた場面が描写されていたりと、結構突っ込んだ所まで描いたな、という印象はありますね。
ミッドウェー海戦で日本の主力空母3隻が被弾炎上する中、唯一動けた飛龍が反撃に転じた部分も描かれていたのは良かったですね。
次の瞬間には飛龍攻撃隊の反撃によって炎上した空母ヨークタウンが映っていましたが…。
反撃に転じる時の飛龍の甲板のシーンに友永隊長もいたかと思うと…。。

でも、結局この海戦で飛龍も被弾炎上してしまう訳ですが、総員退艦する場面やその後の雷撃処分の場面もしっかり描かれているのがとても印象的でしたね。
加来艦長もいたし。


最後に、登場した提督やパイロットのその後が紹介されていた時もしっかり日本人も紹介されていたのも工夫の1つだったかな。
ミッドウェー海戦終了後の日本側は主たる人物が五十六くらいしか残ってなかったので、1人だけの紹介になってしまったけど。


さて、このお話は艦載機サイドとしてはSBDドーントレスと艦爆屋さんが主役な訳ですが、勿論艦攻であるTBDデバステーターもおりましたな。
アメリカでも雷撃屋との間でライバル視的な感情はあったんだなぁって。
後、当時のアメリカ軍が使用していた魚雷が使えないって話は普通に出てましたね…兵器としての精度が悪いらしく、早爆したり不発だったりしていたらしい。
それとは対照的に、旧日本軍の魚雷は高性能だったらしく、飛龍を雷撃処分するのに放った巻雲の魚雷がしっかり当たって爆発している場面が描かれていました。

そして、空戦のシーンもある訳で、目立ってなかったっぽいけど、おそらく艦戦 F4Fワイルドキャットの姿もあったと思います。
ミッドウェー海戦ではミッドウェー航空隊が南雲機動部隊に向けて攻撃を仕掛ける場面もあったので、多分艦戦 F2Aバッファロー、F4Fワイルドキャット、艦攻 TBFアヴェンジャー、陸軍爆撃機 B-26マローダー、艦爆 SB2Uビンジゲーター、SBDドーントレス辺りが描写されていた筈。。
そして、ドーリットル空襲のシーンもあった事から、陸軍爆撃機 B-25ミッチェルも登場。
確かに、発艦は空母ホーネットからで、その随伴にエンタープライズもいたけれど、ドーリットル空襲の作戦推移が詳しく描写されていたのには驚きましたね…新鮮でした。
後、昭和天皇出てたわ。
それから、ハルゼー提督とかニミッツ提督の描写は中々貴重な気がするので、そこも新鮮でしたねぇ。

日本側で言うと、相手は当然南雲機動部隊なので、当時の主力艦載機…零戦、九九艦爆、九七艦攻が映っていました。
その他、マーシャル・ギルバート諸島機動空襲で陸攻と交戦していましたが、多分九六式陸攻かなぁ。
それから、陽炎型駆逐艦16番艦嵐は名前まで登場していましたね。
アメリカ潜水艦ノーチラスへの爆雷攻撃を実施し、南雲機動部隊に戻っていく所が描写されていました。

他、南雲さんちで言うと、南雲さんが乗る旗艦赤城と唯一反撃できた飛龍だけ目立ってた感じ。
蒼龍は名前は出てたけど燃えてたし、加賀は姿さえ見られたものの、名前も出てきてなかったような。

まぁ、中々見ごたえはあると思います。


その一方で、ミリタリー好きに色々と指摘されていましたが…w
特に日本軍の側に指摘事項が多いですかね。

まず、真珠湾攻撃の際に、日本の九七艦攻?がオアフ島の民間人に機銃掃射をかましていましたが、実際にはそういった記録はないとの事。
国際法か何かに反するから、というのを根拠に挙げてた気がします。

次に、マーシャル・ギルバート諸島機動空襲の時だったかと記憶しているのですが、ドーントレスと交戦した零戦の色が白色だったけど、この頃はまだ白じゃなかったという指摘。
何色か分からないんですが…軽く調べた所、零戦の初期の方の型である零戦二一型の初期の色として灰色とかがあったので、それが言いたかったのかなぁ。

んで、ミッドウェー海戦の場面だったと思うのですが、アメリカ空母艦載機隊が日本の南雲機動部隊を見つけた時の遠景で艦隊に大和型分身して5隻くらいいたという指摘。
当初の予定では大和型戦艦は4隻体制だったらしいし、改大和型とか超大和型の構想もあったらしいので、ロマンではあるんだよね。
まぁ、モデリング流用なんだろうけど。

日本の空母加賀の艦橋の位置が左右反対(もしかしたら、艦橋の位置が艦の前後反対とかそういう話だったかも…)だという指摘も。
日本の艦艇の仕様に関しては情報不足という話もあるが、ここら辺はプラモデルとかも参考になったとは思うんだけどなぁ。

ミッドウェー海戦で南雲機動部隊に攻撃を仕掛けたアメリカ航空機隊の順番が違うという指摘。
なんつってたか忘れました。
取り敢えず、Wikiにはミッドウェー基地艦攻隊&陸軍爆撃機→ミッドウェー基地艦爆隊→ミッドウェー基地大型爆撃機隊→空母ホーネット雷撃隊→空母エンタープライズ雷撃隊→ヨークタウン雷撃隊→エンタープライズ艦爆隊&ヨークタウン艦爆隊(空母加賀&空母蒼龍&空母赤城被弾)の順で書いてある。

艦爆隊により南雲機動部隊の空母が被弾した時の描写で激しい対空砲火があったけど、実際は気付くのに遅れて対空砲火は間に合ってなかったという指摘もありましたね。

それから、炎上した空母飛龍から総員退艦する際、飛行甲板に乗組員が集まった描写があったけど、実際は映画の描写より多くの乗組員が集まっていたとの指摘も。

ミッドウェー島空襲だったかの際に日本軍の艦載機が低高度過ぎるという指摘もありましたね。


こういう所から、日本に残っている資料は参照しなかったんじゃないかと思っていましたが、パンフレットを見る限りはアメリカで参照できる資料からしか情報を得ていなかったらしいと見えました。
日本側の資料に関しては、日本で出版されていた本を翻訳したものがメインになっていそうな書き方だったので、実の所かなり不足…というか、情報集めが大変だったんじゃないかと思ったり。
日本語に堪能なその筋の伝手があればごまんと手に入った可能性はありますが…情報収集に20年かかったと書かれていました。
日本の資料を精査するのも合わせたら、もっとかかったのかもしれません。
いずれにしろ、パンフに日本人戦史家のレビューが色々載っていたというのは日本側の情報不足をフォローする意図があったのではないでしょうか。

そう言えば、南雲機動部隊の4空母の被弾箇所は相違なかったのかな、特に指摘見なかったけど。


俺が見てた中で気になって調べたのは2つ。
確か、マーシャル・ギルバート諸島機動空襲の時だったかと思うんだけど、日本軍巡洋艦に魚雷発射して当たるも不発という描写があって、その巡洋艦が誰かっていうの。
その巡洋艦は練習巡洋艦香取だったんだけど、どうやら魚雷当たってなかったらしくて。

それから、ミッドウェー海戦でアメリカ潜水艦、ナワール級潜水艦2番艦 SS-168 ノーチラスが南雲機動部隊の只中から雷撃を実施した時…だったかな、チラッと画面端に三連装主砲らしきものを持つ艦が見えたんで、気になって調べたんだけど、当時、それを備えている艦は南雲機動部隊にはいなかった筈で。
日本艦艇で三連装主砲を持っていたのって、大和型戦艦か改装前の最上型巡洋艦、軽巡大淀くらいなもん。
ミッドウェー当時、大和は南雲機動部隊ではなくその後方の連合艦隊にいたし、大和型の武蔵はまだ就役前。
最上型はミッドウェー時には既に20.3cm連装砲への改装が終わってた。
大淀は浸水はしていたけど、まだ竣工前。

うーん、戦艦比叡か戦艦霧島のつもりだったのかなぁって。


まぁ、色々あるけど、配役は中々。
日本人はちゃんと日本の人を起用しているようで…登場している日本人全員が日本の人かというとどうか分からないけどね。
先の昭和天皇は日本人の方がエキストラで参加。
わざわざ似ている方に声をかけたらしいですね。

そして、日本人俳優の起用。
國村さんはやっぱ軍人役似合うよなぁ…。
今回は南雲さん役だけど、ちょっと優しい面持ちな南雲さんだ。

後、多聞丸役の浅野さん。
バトルシップの印象がとても強いから、軍人役良いね。


…と、まぁ、色々とあるみたいだけど、取り敢えずエンターテイメントとして見たら良いかなぁって。
これ、日本側視点のバージョンもあったら、より完璧になりそうな感じでしたね。
やっぱり、日本側の動向が薄いので…展開が分かりにくいと思うんだ。







ここからF1の話。

F1のCEOで会長のチェイス・キャリーが今季末で退任する事が発表されました。
後任はランボルギーニのCEOでFIAシングルシーター委員会委員長、ステファノ・ドメニカリ。
2008年から2014年までフェラーリのチーム代表としてF1に携わっていた人です。
現FIA会長のジャン・トッドの後任としてチーム代表を務めていました。
F1のマネージングディレクターであるロス・ブラウンも含めて、フェラーリのチーム代表経験者が3名になるという統括・運営陣…凄い、これが今のF1で最も長い歴史を持つチーム、フェラーリ。。

因みに、キャリーは非常勤会長として残ります。



そして、非常に残念な事に、ホンダが2021年末でF1撤退を発表。
とてもショックですね…。
元々、レッドブルグループとはパワーユニット供給契約を2021年まで結んでおり、その後どうするのかはレッドブルグループの長期目標が変わってくる事もあり、常に関係者の関心事となっていましたが…。
まぁ、直前まで撤退するんじゃないかとも囁かれていただけに、現実のものとなってしまいました。。

ホンダの八郷社長のコメントやホンダのプレスリリースを読んだ限り、キーワードは「カーボンニュートラル」のようですね。
会社として、2050年にカーボンニュートラルを達成する為には、F1で育成されたエンジニアの技術や知識が必要である為、F1の人員をカーボンニュートラル達成の為の研究に充てたいという事でした。
そういう訳だからか、電気自動車レースのフォーミュラEには参戦する気はないようです。

ですが、他のカテゴリ…国内シリーズのスーパーGTとスーパーフォーミュラ、エンジン及びエアロパーツを供給しているアメリカのインディカーシリーズ、2輪の国際大会であるMotoシリーズ等には参戦継続を表明している事から、F1のみ参戦を辞めるのは他にも理由があるようにしか思えません。
例えば、資金の問題とか。
まぁ、この撤退の理由は1つではないとは思っていますが。。
そもそも、カーボンニュートラルの研究にしたって、理論上はF1に参戦しながら後任を育て、経験を積んだ人は研究に参加してもらうという事も出来るんですよね。
そういうのが出来ないのは、資金がないからとか、そもそもF1参戦に否定的である強力な勢力が存在するかとかなのかなって思ってしまったり。
インディカーシリーズや国内レースにかかるお金は分からないけど、F1はMotoシリーズより格段にお金がかかるカテゴリだからなぁ。
パワーユニットサプライヤーって言うてそんな露出多くないし。。

コメントの中で「優勝という目標を達成したし、一定の成果を得た」という感じのフレーズがあったのも気になるポイントではある。
これ、F1続けたい層を無理矢理にでも納得させる為のフレーズではないか…とも思ったり。
ファンはただ何回か勝つだけじゃなくて、ワールドチャンピオン取るとか長く競争的なシーズンを送るとかそういうのが目標だと認識している筈なので、どうも解釈違いというか。
ファンからしたら、「まだまだ道半ばなのに、どうして…」というのはあると思うし、おそらく苦肉の策のコメントだったんじゃないか。
また、記者との質疑応答の中でも人材育成が目標の一つであったようなフレーズもあったけど、これはファンの考える目標とは隔たりがあるな、と思った。
ファンの目標は「参戦する以上は勝ちまくって、ワールドチャンピオン獲得。しかも、長い間参戦し続けて、何度も獲得する事」だと思うので、大きく乖離する筈。
まぁ、人材育成は会社だから目標にするのは当然なのだけれど、「完了したから辞めます」はこのモータースポーツに参戦する企業の振る舞い方としては…間違っている気がするし、多分本音ではないような感じはするかなぁ。
全てはF1参戦否定層向けって感じのコメント/プレスのように感じました。

最後に…「参戦終了」と表現している事から、今後長い間は再参戦はない事でしょう。
企業都合の決定であるので、仕方ないのですが…とは言え、2015年にパワーユニットサプライヤーとして参戦をした際は「今度は途中で撤退しない」みたいな言葉があったのだけれど、まぁ、また途中で辞めてしまいましたね。。
2008年の撤退は仕方なかったけど、その時に作っていたマシンをベースにしたマシンで2009年にダブルタイトル獲得しちゃってる所を見ると…ねぇ。
ホンダは本当に惜しい所で身を引いちゃってるな(そうせざるを得なくなっているのかな)って感じがする。

まぁ、これでまた目立つ所では日本企業がいなくなりましたな。
日本の企業が長く参戦できないのが日本国内でF1やモータースポーツを取り巻く色々な問題の原因だと思うけれどねぇ。
後、メディアの扱い方な。

日本人ドライバーについてはF2に参戦している角田君が現在、ランキング3位だから、F1に参戦できるだけのスーパーライセンスポイントを得られそうだけれど。
角田君は今の所ホンダとレッドブル両方から支援受けているから、条件さえ整えればF1には行けるでしょう。
だけど、後が続かないかもなぁ。ホンダの支援から外れた松下君は自費でF2参戦してたけど、この間シートを失ったし…。
ホンダ育成の2人もホンダがF1辞めるとなると、選択肢からF1は外れそう。
日本でレーサー目指している人達はほぼ各自動車企業がお抱えしてしまうから、国内レースかWEC参戦とかになるので、世界大会やってるようなフォーミュラには中々行けないのよなぁ。
F1は政治も絡むのでどうしようもない事も多いが、フォーミュラEとかでもさ、リンクされる事ってほぼないのよな。
後は野田さんとこの娘さんがもしかしたらF1まで到達してくれると凄く楽しいのだが、果たして。

鈴鹿も後どれくらいレースを開催し続けられるのか、心配になってきたりはしているけどね。。
これ以上日本の存在感がなくなれば、F1は日本に訪れなくなるかもしれない。




気を取り直して、F1アイフェルGP予選!!

2013年以来久々のドイツ・ニュルブルクリンク!!
観客もいるよ!
…気温9℃で風も強くてむちゃくちゃ寒そうだけど。
雨と霧に見舞われた金曜とは打って変わって青空が見える。
しかし、雲は多く、雨雲も周辺にある模様。
つか、7年振りの開催にも関わらず、金曜日丸々キャンセルで走行時間はフリー走行3の60分だけという。
フリー走行1回目では、フェラーリ・ドライバー・アカデミーのメンバーが2名、F1マシンに乗る予定でした。
現在F2のドライバーズ選手権トップであるミック・シューマッハがアルファロメオに、同2位のカラム・アイロットがハースに乗る予定でしたが…まぁ、天候は仕方ない。

レーシングポイントのランス・ストロールが体調不良で欠場。
代役で再びニコ・ヒュルケンベルグが緊急参戦!
これでセバスチャン・ベッテルと並んで、ドイツ人ドライバーが2人に!
ヒュルケンベルグはレーシングスーツはレーシングポイントのものだが、ヘルメットがルノー時代に使っていた黄色ベースのもの…というレアな出で立ちに。

そして、ベッテルはミハエル・シューマッハのヘルメットをフィーチャーした特別ヘルメットで参戦します。


Q1
予選がストロールのマシンでの初走行となるヒュルケンベルグ、早々にコースイン。

ガスリー、マットかシールか何かが左フロントに絡まったままガレージを出かける。

久々のニュルブルクリンク、コースが狭く感じるね。
4コーナーのトラックリミット中々厳しそうだなぁ…という事で、マグヌッセンが真っ先に食らってた。

1985年にルノーが初めてオンボードカメラを使用したコースがニュルブルクリンクだったらしい。
3台目としてエントリーしたフランス人ドライバー、フランソワ・エスノーのマシンに取り付けられたとか。
ルノーのオンボードカメラの映像を映している時に右下に当時のオンボードカメラを映すという、ニクい演出。

残りは5分。
早めに出たヒュルケンベルグが再びコースイン。
ラストアタックかな。

残り3分半、まずはハース勢がタイムを出して行きます。
マグヌッセンが6番手、グロージャンが5番手タイムと大きくタイムアップ。
路面状況が大幅に改善してきている模様。
ヒュルケンベルグはアタックへ入りました。
続いて、ガスリーが5番手、クビアトが8番手とこちらもタイムを更新。
ヒュルケンベルグは19番手タイムをマーク。
タイムを上げたけど、順位は伸びないねぇ。。
ここでノリスが4番手タイムを叩き出す!
ヒュルケンベルグがもう一度アタックに入っていきました。
オコンが7番手、サインツJr.が11番手タイムを出した所でチェッカー!
ベッテルは8番手タイム!
ライコネンは17番手タイムに留まり、ノックアウトだ。
ペレスは9番手、リチャルドは5番手でQ2進出。
ヒュルケンベルグはセクター1、セクター2共に自己ベストで来ているぞ!
あーった、セクター3でミスった!
フロントのブレーキに苦労してる様子…。
結果は20番手…そうか、マシンの調整もされてない状態だったか。
これはレース、大変な仕事だぞ。

つか、1コーナーもちょっと膨らみすぎてたのね。


Q2
今度はメルセデス勢が真っ先にコースへ。
おっ、ミディアムタイヤでのアタックだ。

マクラーレン勢も特別ヘルメットを着用していますね。
…成程、自分で塗ったやつなのか!

フェルスタッペンがトップも、使用タイヤはソフトタイヤだ。
リチャルドはミディアムタイヤを使用して10番手。
ルノー、攻めて来ているか?
…あ、フェラーリ勢もミディアムだった。
ルクレールはトップ10に入ってるけど、ベッテルは11番手。
リチャルドもフェラーリ勢もソフトタイヤが必要そうですね。

残りは間もなく5分。
7番手くらいだったボッタスがソフトタイヤでアタックし、2番手タイム。
ハミルトンもソフトタイヤでコースインしていて、いつも通りの練習走行…かと思いきや、トップタイムをマーク!
メルセデスもレッドブルもソフトタイヤスタートする気のようですね…。
雨が降って路面状況がリセットされると見ているのか、低い路面温度に対する考え方か。
グリップの多いソフトタイヤの方がスタートの蹴り出しが良くなって加速が伸びますしね。
作動温度も低いから、働かせるのも容易。
一方で、すぐにグレイニングが出てしまうといった悩みもあるようだが…。

残り1分切って、リチャルドがソフトタイヤで4番手タイムを叩き出します!
続々とアタックから帰ってきています…ガスリーは10番手ですが、クビアトは11番手でノックアウト。
母国GPベッテルが10番手に入り、ガスリーがノックアウト。
ここでチェッカー!
ルクレールが5番手タイムでQ3進出!
ベッテルがQ2敗退となりました!

既にアストンマーティン色のレーシングスーツをまとったベッテルが描かれた横断幕が…。


Q3
マクラーレン勢、続いてメルセデス勢がコースイン。
早々に動き始めています。
ペレス以外のマシンがアタック中。
ファーストアタックを終えて、フェルスタッペンがトップタイム。
ボッタス、ハミルトン、アルボン、ルクレールと続きます。

残り4分半、ペレスがアタックし、6番手タイムを記録。
持ちタイヤ的にはこれが最後のアタックかな。
ペレスもようやくマシンにアップデート入ったみたいだけど、走行時間不足で合わせ切れてないのかなぁ。
…と思ったら、結構風強くなってるらしく、風の影響でタイムが伸びにくいと彼のエンジニアがコメントしでしたね。

残り4分切ると、ラストアタックする勢が続々とコースイン。
まずはボッタスがセクター1で全体ベスト!
ハミルトンがセクター2で全体ベストを記録しますが、ボッタスがそれを塗り替えた!
ハミルトン、セクター3も全体ベストを記録してトップタイム!
ボッタスがセクター3も全体ベストを塗り替えてトップタイム!
1分25秒269!
フェルスタッペンはメルセデス勢に及ばず、3番手。
アルボンが4番手に入り、レッドブル勢がセカンドローに!
ここでチェッカー!
ルクレールが4番手に滑り込んだ!
セカンドローはフェルスタッペンとルクレールという将来のワールドチャンピオンコンビに。

ボッタス、ポールポジション!
今季3回目!
チームは去年から12戦連続ポールポジション獲得しています。
そして、今回もフロントローをがっちりと固めました!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
映像に映らなかったけど、ちゃんと黒学ランでしたね。

フェルスタッペン、アンダーステアとグレイニングが出たと言っています。
メルセデス勢はポケットにまだペースを持っていた訳だけど、他のサーキットよりもギャップが少ないので、かなり惜しかった。
惜しいだけあって、悔しそう。

ボッタス「これを待ってました。」
全てのセクターをファステストで纏めてのポール獲得なので、かなり満足そう。

ハミルトンはコメントがちょっと聞こえにくい感じ?
日曜は更に寒いらしく、タイヤのグレイニングが気になる様子。


ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
7番手からはエステバン・オコン/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン

11番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
14番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
20番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント

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2020年7月 1日 (水)

楽園へ

段々とアニメも再開してきていますねぇ。
まずはアニポケ。
それから、ゾイドワイルド。
デジモンも。

F1も始まるし、忙しくなるぞ~!


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結構前のゾイドワイルド ゼロのED。
岸尾だいすけさんと大本眞基子さんが並んでるの凄いエモい。

岸尾さんは初代アニメで主人公、バン・フライハイトの声を。
大本さんはヒロインのフィーネ・エレシーヌ・リネの声を担当されていました。




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結構前に登場してた、レッドブル サマーエディション!
味は洋梨とパッションフルーツ。
あ、割と飲みやすいかも…?
系統的にはホワイトと似ているんだけどね。


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そして、6月30日に新発売した、モンエナ緑!
ウルトラパラダイス…モンエナ白に続く、ウルトラシリーズですね。
ゼロカロリーらしいです。
何味か分からなかったんだけど…キウイ味なのか。
だからか、結構酸味が強いと思ったんだ。

あんまり後味が残らない、爽やかな風味。
夏場にぴったりかも。


…つか、うわぁ、もう7月だよ。
1年の半分終わっちゃったね…。






ネギタレ艦隊2020年6月末版です。
前回は20年5月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.93
加賀改(かが) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
天城改(あまぎ) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.90
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.90
Aquila改(アクィラ) Lv.90
Intrepid改(イントレピッド) Lv.90
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.90
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.93
大鳳改(たいほう) Lv.90

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.98
大鷹改(たいよう) Lv.96
祥鳳改(しょうほう) Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.92
飛鷹改(ひよう) Lv.92
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.91
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
大鷹(たいよう) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.96
陸奥改(むつ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.90→Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Richelieu改(リシュリュー) Lv.92→Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.93
Iowa改(アイオワ) Lv.91
比叡改二(ひえい) Lv.90
榛名改二(はるな) Lv.90
霧島改二(きりしま) Lv.90
長門改二(ながと) Lv.90
大和改(やまと) Lv.90
武蔵改(むさし) Lv.90
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.90
Italia(イタリア) Lv.90
Roma改(ローマ) Lv.90
Гангут два (ガングート) Lv.90
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.91→Lv.95
山城改二(やましろ) Lv.90→Lv.93
伊勢改(いせ) Lv.28→Lv.29
日向改(ひゅうが) Lv.18

改装航空戦艦
日向改二(ひゅうが) Lv.96→Lv.97
伊勢改二(いせ) Lv.96

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.98
羽黒改二(はぐろ) Lv.96→Lv.97
足柄改二(あしがら) Lv.95
Zara due(ザラ) Lv.94
Pola改(ポーラ) Lv.94
妙高改二(みょうこう) Lv.92
衣笠改二(きぬがさ) Lv.91
高雄改(たかお) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
鳥海改二(ちょうかい) Lv.91
古鷹改二(ふるたか) Lv.90
加古改二(かこ) Lv.90
青葉改(あおば) Lv.90
愛宕改(あたご) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.90
Houston改(ヒューストン) Lv.90

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.94
利根改二(とね) Lv.93
鈴谷改二(すずや) Lv.90→Lv.91
最上改(もがみ) Lv.90
三隈改(みくま) Lv.90
熊野改二(くまの) Lv.90

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.95→Lv.96
由良改二(ゆら) Lv.95→Lv.96
阿武隈改二(あぶくま) Lv.96
龍田改二(たつた) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
多摩改二(たま) Lv.93
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.93
名取改(なとり) Lv.91
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
長良改(ながら) Lv.90
川内改二(せんだい) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90
Gotland改(ゴトランド) Lv.90
Perth改(パース) Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.70→Lv.86
夕張改(ゆうばり) Lv.50
阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland→Gotland改→Gotland andra(ゴトランド) Lv.76→Lv.89

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.91→Lv.92

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.91

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.94
大井改二(おおい) Lv.92
木曾改二(きそ) Lv.91

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.8(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.116
電改(いなづま)○ Lv.116
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
睦月改二(むつき) Lv.98
弥生改(やよい) Lv.96→Lv.97
文月改二(ふみづき) Lv.97
皐月改二(さつき) Lv.96
長月改(ながつき) Lv.96
菊月改(きくづき) Lv.96
三日月改(みかづき) Lv.96
望月改(もちづき) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.95
卯月改(うづき) Lv.93→Lv.94
潮改二(うしお) Lv.94
Верный(ヴェールヌイ) Lv.94
山風改(やまかぜ) Lv.94
秋月改(あきづき) Lv.93→Lv.94
Ташкент改(タシュケント) Lv.94
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.93
水無月改(みなづき) Lv.92
綾波改二(あやなみ) Lv.92
夕立改二(ゆうだち) Lv.91→Lv.92
涼月改(すずつき) Lv.91→Lv.92
吹雪改二(ふぶき) Lv.91
時雨改二(しぐれ) Lv.91
江風改二(かわかぜ) Lv.91
雪風改(ゆきかぜ) Lv.91
風雲改二(かざぐも) Lv.91
初月改(はつづき) Lv.91
Johnston改(ジョンストン) Lv.91
神風改(かみかぜ) Lv.90
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
暁改二(あかつき) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
海風改二(うみかぜ) Lv.90
朝潮改二(あさしお) Lv.90
朝潮改二→朝潮改二丁(あさしお) Lv.70→Lv.90
荒潮改二(あらしお) Lv.90
峯雲改(みねぐも) Lv.90
浦風丁改(うらかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.87→Lv.90
谷風丁改(たにかぜ) Lv.86→Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
長波改二(ながなみ) Lv.90
照月改(てるづき) Lv.90
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.90
Libeccio改(リベッチオ) Lv.86→Lv.90
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.90
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.86→Lv.88
春雨改(はるさめ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.70(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
清霜改(きよしも) Lv.62→Lv.68
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Johnston改(ジョンストン) Lv.55(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
初霜改(はつしも) Lv.51
霞改(かすみ) Lv.51
Ташкент改(タシュケント) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.50
朧改(おぼろ) Lv.50
曙改(あけぼの) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.49
浦波改(うらなみ) Lv.40→Lv.47
満潮改(みちしお) Lv.47
jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.43
岸波改(きしなみ) Lv.43
漣改(さざなみ) Lv.42
早波改(はやなみ) Lv.41
早霜改(はやしも) Lv.41
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.23→Lv.24
深雪改(みゆき) Lv.23→Lv.24
磯波改(いそなみ) Lv.23
大潮改(おおしお) Lv.23
霰改(あられ) Lv.23
霞(かすみ) Lv.10→Lv.12

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
日振改(ひぶり) Lv.69
大東改(だいとう) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.68
対馬改(つしま) Lv.68
福江改(ふかえ) Lv.68
佐渡改(さど) Lv.65→Lv.66
八丈改(はちじょう) Lv.59→Lv.61
御蔵改(みくら) Lv.51→Lv.52
石垣→石垣改(いしがき) Lv.37→Lv.40
占守(しむしゅ) Lv.36→Lv.39

潜水艦
伊168改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80→Lv.90
呂500 Lv.90
まるゆ改 Lv.90

潜水空母
伊13改 Lv.90
伊14改 Lv.90
伊400改 Lv.90
伊401改 Lv.90
伊26改 Lv.77→Lv.90
伊58改 Lv.77→Lv.79
伊19改 Lv.78
伊8改 Lv.77

水上機母艦
神威改(かもい) Lv.90
千歳甲(ちとせ) Lv.90
千代田甲(ちよだ) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
日進甲(にっしん) Lv.90
秋津洲改(あきつしま) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40→Lv.41(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
秋津洲→秋津洲改(あきつしま) Lv.12→Lv.35(サブ)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.90
神威(かもい) Lv.28(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1→Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.5→Lv.26(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)






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2020年5月 2日 (土)

連綿と

ハンガリーが8月中旬まで大規模イベント中止と決定した為、F1ハンガリーGPの開催が微妙な状態になりました。
ハンガロリンクの主催者が開催に前向きな発言してたのが政府の懸念材料となったか…??






20_4_29_sukirice
オムライス。


20_5_2_arrosticini
そういや、サイゼでアロスティチーニが復活してたよな…という事で。
美味しいよ、羊肉。







Zoids_wild_0_fine
ゾイドワイルド ゼロ。

大本さんの声でエレシーヌ・リネの名が復活するとは…。


全然ゾイドのアニメの話してなかったけど、ゾイドワイルドが終わり、半年後くらいにゾイドワイルド ゼロが開始。
前作はボスのギャラガーの辺りで色々考えさせる事があったりしたけど、メインは特に子供の興味を惹くような感じの作風で結構ギャグ要素とかも多い作りでした。
そして、ゾイドワイルドのウリである本能開放・ワイルドブラストと強制解放・デスブラストは専用バンクが用意されて、本当に必殺技って感じの描写になっていましたね。
また、金属生命体らしく生物的な描写とかも多く、戦闘は基本的に肉弾戦(武装も格闘戦装備が多かった)、キットのスケール変更によってライダーとゾイドが一緒の画面に収まる等、色々と考えられていましたね。
それでいて、初代OPには無印ゾイドのOPを思い浮かべるような描写があったり、平成ゾイドから入った層としても懐かしくなるようなものがありました。
子供向けなので、人が死んだりする場面は示唆されたりはしましたが、直接の描写はなかったりと悲しい場面はありつつも配慮された構成でしたね。
直接の描写がない事を逆手に取った演出は最終話近くまでどっちか分からなかったなぁ。
ゾイドも死ぬ描写があったりしたけど、よくよく考えたらブレードライガーにスパスパ斬られてた無印とか考えると、そういった描写は少なめかなぁ。
まぁ、基本、戦闘不能になる感じの描写だったので、ゾイドが死ぬ場面って割とショッキングや悲しい場面が多いんだけどね。
欠損とかはあったけどなぁ。

それからのワイルド ゼロです。
制作会社が変わったりとかしてますが、続編…というよりも、無印ゾイドワイルドよりも昔の話ですね。
100年前とかだったかな?
寧ろ、100年でこんな変わるのか…なんて思ったりもしますが。
こちらは無印ゾイドワイルドとは異なり、バリバリのミリタリーアニメでした!
まぁ、ゾイドワイルド2期のゾイド達の方向性がゾイドとしての原点回帰を目指している感があるからね。
昭和・平成ゾイドを知っている人は、馴染みのゾイドに近付いているかも。
キットのスケールは1期と同じですが、汎用のカスタマイズパーツも結構出てきててマジでコックピットがないだけって感じになってる。
そして、こちらも進化解放・エヴォブラスト、兵器解放・マシンブラストと目玉となる必殺技がありますが、アニメでは非常に地味な描写。
…いや、武装展開はアップで出たりとかもするので、今までのゾイドアニメと同じ方向性という感じでしょうかね。
ついでに、アニメの世界観では、進化解放も兵器解放もどうやら本能開放・ワイルドブラストの一種といった感じになっているような気がする。
ゾイドとの絆はあるようですが、ゾイドワイルド無印よりもその描写は希薄。より兵器っぽい感じがします。ここら辺も昔のアニメの感覚かも。
…まぁ、口笛吹けばライダーの元に駆けつけてくれるんですけどね。
そもそも、今回は今までゾイドの物語の舞台になっていた惑星Ziから地球に移民してきて100年かそれくらい経った後が舞台なので、共和国と帝国はまだ対立しているし、各軍に階級はしっかりあるし、という感じ。
ゾイドだけは地球で自然発生したゾイドを使用している感じですね。
発生し始めて時間が経っていないからか、これが本来の大きさなのか分かりませんが、ゾイドは全体的にキットの設定よりも大きいかもです。
きっとではライダーシートみたいなのしかないけど、アニメだとコックピットが設置されているからね。
ゾイドをちょっと大きくしないとコックピット入らないし…。
無印ゾイドワイルドの舞台、ワイルド大陸が実は島で、島に棲むゾイドが矮小化していただけって可能性もあるんですけどね。

それにしても、ゾイドワイルド2期はキットもアニメも色々要素盛り盛りだなぁとか思ったり。
・緑色のバッファロー種ゾイド、キャノンブル(ディバイソン)
・武装名に付き始めた「A-Z」の文字(よく武装名につく名前、アンチ・ゾイド/対ゾイドの略)
・鋭いブレードを備えたヴェロキラプトル種(ラプトリア/レブラプター)
・移民船
・テラフォーミングならぬZiフォーミング
・無印ゾイド声優登場(リュック隊長→バン・フライハイト、岸尾だいすけさん/ジーン・エレシーヌ・リネ→フィーネ・エレシーヌ・リネ、大本眞基子さん)
・ヒロインがコールドスリープしてた(サリー・ランド/フィーネ・エレシーヌ・リネ)
・ヒロインが昔の人(サリーは移民第一世代、フィーネは古代ゾイド人)
・気になる名前、ハンナ・メルビル(バトスト等に登場したゼネバス系女性パイロットのハンナ・ハンナ)
・カスタマイズパーツセットに含まれている武装の一つ、マニューバミサイルポッド(ウルトラザウルスやハンマーヘッド等の武装名でもあった)
・デスの名を冠するデスレックスに続き、ジェノの名を冠するゾイドが登場(ジェノスピノ/ジェノザウラー、ジェノブレイカー)
・ゾイドを連れて自軍から脱走(バーン・ブラッドとガトリングフォックス、似たようなので/0の敵基地から脱出・バラッドとシャドーフォックス、バトストのレイ・グレックとライガー ゼロ等)
・光学迷彩(ガトリングフォックス/ヘルキャット、シャドーフォックス、ライガーゼロ イクス等)
・肩にバルカンを装備しているナックルコング(アイアンコング シュバルツ仕様みたいな)
・消音機能(ドライパンサー/ヘルキャット、ライトニングサイクス等)
・共和国首都、ネオへリック(惑星Ziの国家・へリック共和国)
・旧主役機を駆る共和国軍人(ワイルドライガー改とクライブ・ディアス/シールドライガーとロブ・ハーマン)
・愛機の進化…変化(ビーストライガー→ライジングライガー/シールドライガー→ブレードライガー、ライガーゼロ フェニックス→ライガーゼロ ファルコン)
・ゾイドコアについて言及、ゾイドコア破壊
・共和国と帝国が合流(無印のガーディアンフォース編やバトルストーリーの暗黒大陸・プロイツェンの反乱編)
・荷電粒子砲(オメガレックス/デスザウラー、デススティンガー、ジェノ系、フューラー系、ガルタイガー、ガンタイガー、ディロフォース等)
・弱点は粒子強制吸入ファン(特に良く言われるのがデスザウラー)
・アーケオプテリクス種のゾイド、ソニックバード登場(シュトルヒ)
・ソニックバードの登場タイミングが無印のストームソーダーみたいな感じに
・集団戦が得意なカマキリ種の小型ゾイド登場(キルサイス/ディマンティス)
・孤児が実は皇族の血を引く人でした!(ハンナ・メルビル)
・第3勢力となる新たな帝国登場(新帝国?真帝国?/旧ガイロス帝国、ネオ・ゼネバス帝国)
・ゾイド伝統のお家騒動による争い(バトストのムーロア家お家騒動による中央大陸戦争、プロイツェンによるガイロス帝国分断お家騒動な暗黒大陸~中央大陸の戦争)
・怪獣特撮めいた2大巨獣の戦い(ジェノスピノVSオメガレックス)
・スナイプテラのライダー同士の戦い(ジェノスピノとクリストファー・ギレル、オメガレックスとハンナ・メルビル)
・グラビティキャノン(無印でウルトラザウルスが装備したグラビティカノン、旧ガイロス帝国の重力砲系装備、ムゲンライガー搭載のグラビティキャノン)
・帝国首都、ネオゼネバスシティ

今の所のボス、ゾイドジェネシスのボスだったジーン元帥みたい。
見方を信用していないというか、ただの駒だと思ってる節がある感じとか…まぁ、あの陣営、全然同じ方向向いてないし、その中でボスが勝手に突っ走ってる感じなんだけどね。
その内離反してそう。

後、ジェノスピノやオメガレックスが闘争本能から兵器解放し出すと、ライダーがムキムキになるんだよね。
ジェノスピノに乗ってたダグラス・アルドリッジは兵器解放してムキムキになってたし、オメガレックスに乗ったハンナ・メルビルは初出撃で初・荷電粒子砲発射時とジェノスピノ戦で兵器解放して荷電粒子砲発射する時にムキムキになってた。
ジェノスピノとオメガレックスの戦いではハンナ・メルビルの胸が大きくなる描写があって、豊胸効果もあるのかぁ…とか思ってたり。
けど、冷静に考えて、どうやら筋肉に作用するらしいから、普通に胸筋とか胸の周囲の筋肉がムキムキになって結果バストアップしたんだろうな、と思い直したりはした。

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2020年4月 9日 (木)

ひたひたと

現状、夜遅くに帰る事が多いから、終電の前倒しはやめて欲しいなぁ…。
帰れなくなっちゃう。
タクシー会社も売り上げ落ちて人絞ってくるかもしれないから、すぐに掴まらなくなるかもしれんし。。






出そう出そうと思ってて出せてなかった、カレーシリーズ。
19_11_24_morimori_curry
盛り盛りカレー。
市販の唐揚げと、カボチャを焼いたものを乗せてあります。
去年の11月くらいに食べた奴やつ。
丁度ポケモン剣盾が発売してちょっと経った時だったので、何かそれっぽく見えた。


20_3_5_coffee_milk_curry
3月に嫁さんが作った、コーヒー牛乳カレー。
水の代わりにコーヒー牛乳を入れたものです。後、隠し味にブラックコーヒー。

俺がツイッターで見かけて作ってみた野菜ジュースカレーの野菜ジュースをコーヒー牛乳に置換した感じ。
ルーは辛口のものを使っているので、マイルド且つスパイシー。そして、コーヒーによってコクがプラスされています。


20_3_6_negimori_coffee_milk_curry
ネギもりコーヒー牛乳カレー。

余ってたネギを使ってみたやつ。
元ネタは当然、剣盾の「ネギもりカレー」。
しっかり中まで火を通せなかったからか、ネギがめちゃくちゃ辛かったw
玉ねぎとかの辛み成分、あれが残ってて手だな…カレーより全然辛くてヤバかったw
ネギはレンチンする等して、しっかり中まで火を通しておくべきだったか…。






20_4_9_yamakaze
通常海域でドロップした山風ちゃん。
彼女も期間限定ドロップだったか。
期間限定で通常海域ドロップするようになったゴトランドを探している時に発見。
ゴトランド、艦種若干違うから、もう1隻欲しいのだよね。


新年度になったので、ネギタレ艦隊を艦型順で。

正規空母
赤城型
1番艦 赤城改(あかぎ) Lv.93

加賀型
1番艦 加賀改(かが) Lv.92

蒼龍型
1番艦 蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90

飛龍型
1番艦 飛龍改二(ひりゅう) Lv.90

翔鶴型
1番艦 翔鶴改(しょうかく)Lv.90
2番艦 瑞鶴改(ずいかく) Lv.90

雲龍型(改飛龍型)
1番艦 雲龍改(うんりゅう) Lv.90
2番艦 天城改(あまぎ) Lv.90
3番艦 葛城改(かつらぎ) Lv.90

Graf Zeppelin級(グラーフ・ツェッペリン級)
1番艦 Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.90

Aquila級(アクィラ級)
1番艦 Aquila改(アクィラ) Lv.90

Lexington級(レキシントン級)
2番艦

Essex級(エセックス級)
5番艦 Intrepid改(イントレピッド) Lv.90

Ark Royal級(アークロイヤル級)
1番艦 Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.90
1番艦 Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)


装甲空母
翔鶴型
1番艦
2番艦

大鳳型(たいほう型)
1番艦 大鳳改(たいほう) Lv.90

Lexington級(レキシントン級)
2番艦 Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.92


軽空母
鳳翔型
1番艦 鳳翔改(ほうしょう) Lv.90

龍驤型
1番艦 龍驤改二(りゅうじょう) Lv.91

龍鳳型
1番艦 龍鳳改(りゅうほう) Lv.92

祥鳳型
1番艦 祥鳳改(しょうほう) Lv.95
2番艦 瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90
2番艦 瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.90

飛鷹型
1番艦 飛鷹改(ひよう) Lv.91
2番艦 隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91

春日丸級(かすがまる級)・大鷹型
1番艦 大鷹改二(たいよう) Lv.98
1番艦 大鷹改(たいよう) Lv.96
1番艦 大鷹(たいよう) Lv.90
4番艦 神鷹改二(しんよう) Lv.90

千歳型
1番艦 千歳航改二(ちとせ) Lv.90
2番艦 千代田航改二(ちよだ) Lv.90

最上型
3番艦 鈴谷航改二(すずや) Lv.90
4番艦 熊野航改二(くまの) Lv.90

Casablanca級(カサブランカ級)
19番艦 Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90


戦艦
金剛型
1番艦 金剛改二(こんごう) Lv.93
2番艦 比叡改二(ひえい) Lv.90
3番艦 榛名改二(はるな) Lv.90
4番艦 霧島改二(きりしま) Lv.90

改金剛型
1番艦

伊勢型
1番艦
2番艦

長門型
1番艦 長門→長門改二(ながと) Lv.90
2番艦 陸奥改(むつ) Lv.90

大和型
1番艦 大和改(やまと) Lv.90
2番艦 武蔵改(むさし) Lv.90

Bismarck級(ビスマルク級)
1番艦 Bismarck drei(ビスマルク) Lv.90
1番艦 Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
1番艦 Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)

Vittorio Veneto級(ヴィットリオ・ヴェネト級)
2番艦 Italia(イタリア) Lv.90
2番艦 Littorio(リットリオ) Lv.60(サブ)
4番艦 Roma改(ローマ) Lv.90
4番艦 Roma(ローマ) Lv.60(サブ)

Colorado級(コロラド級)
1番艦 Colorado改(コロラド) Lv.90

Iowa級(アイオワ級)
1番艦 Iowa改(アイオワ) Lv.91

Queen Elizabeth級(クイーン・エリザベス級)
2番艦 Warspite改(ウォースパイト) Lv.90

Nelson級(ネルソン級)
1番艦 Nelson改(ネルソン) Lv.96

Richelieu級(リシュリュー級)
1番艦 Richelieu改(リシュリュー) Lv.90

Гангут級(ガングート級)
1番艦 Гангут два (ガングート) Lv.90


航空戦艦
扶桑型
1番艦 扶桑改二(ふそう) Lv.91
2番艦 山城改二(やましろ) Lv.90

伊勢型
1番艦 伊勢改(いせ) Lv.28
2番艦 日向改(ひゅうが) Lv.18


改装航空戦艦
改伊勢型
1番艦 伊勢改二(いせ) Lv.96
2番艦 日向改二(ひゅうが) Lv.96


重巡洋艦
古鷹型
1番艦 古鷹改二(ふるたか) Lv.90
2番艦 加古改二(かこ) Lv.90

青葉型
1番艦 青葉改(あおば) Lv.90
2番艦 衣笠改二(きぬがさ) Lv.91

妙高型
1番艦 妙高改二(みょうこう) Lv.91
2番艦 那智改二(なち) Lv.98
3番艦 足柄改二(あしがら) Lv.95
4番艦 羽黒改二(はぐろ) Lv.96

高雄型
1番艦 高雄改(たかお) Lv.91
2番艦 愛宕改(あたご) Lv.90
3番艦 摩耶改二(まや) Lv.91
4番艦 鳥海改二(ちょうかい) Lv.91

Admiral Hipper級(アドミラル・ヒッパー級)
3番艦 Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.90

Zara級(ザラ級)
1番艦 Zara due(ザラ) Lv.94
3番艦 Pola改(ポーラ) Lv.93

Northampton級(ノーザンプトン級)
5番艦 Houston改(ヒューストン) Lv.90


航空巡洋艦
最上型
1番艦 最上改(もがみ) Lv.90
2番艦 三隈改(みくま) Lv.89
3番艦 鈴谷改二(すずや) Lv.90
4番艦 熊野改二(くまの) Lv.89

利根型
1番艦 利根改二(とね) Lv.93
2番艦 筑摩改二(ちくま) Lv.93


軽巡洋艦
天龍型
1番艦 天龍改二(てんりゅう) Lv.95
2番艦 龍田改二(たつた) Lv.94

球磨型
1番艦 球磨改(くま) Lv.90
2番艦 多摩改二(たま) Lv.93

長良型
1番艦 長良改(ながら) Lv.90
2番艦 五十鈴改二(いすず) Lv.93
3番艦 名取改(なとり) Lv.91
4番艦 由良改二(ゆら) Lv.95
5番艦 鬼怒改二(きぬ) Lv.93
6番艦 阿武隈改二(あぶくま) Lv.96
6番艦 阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

夕張型
1番艦 夕張(ゆうばり) Lv.6
1番艦 夕張(ゆうばり) Lv.3

川内型
1番艦 川内改二(せんだい) Lv.90
2番艦 神通改二(じんつう) Lv.94
3番艦 那珂改二(なか) Lv.94

阿賀野型
1番艦 阿賀野改(あがの) Lv.90
2番艦 能代改(のしろ) Lv.90
3番艦 矢矧改(やはぎ) Lv.89
4番艦

大淀型
1番艦 大淀改(おおよど) Lv.90

Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi級(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級)
1番艦 Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.91
2番艦 Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90

Gotland級(ゴトランド級)
1番艦 Gotland改 (ゴトランド) Lv.90

De Ruyter級(デ・ロイテル級)
1番艦

Perth級(パース級)
1番艦 Perth改(パース) Lv.90


軽(航空)巡洋艦
Gotland級(ゴトランド級)
1番艦


防空巡洋艦
Atlanta級(アトランタ級)
1番艦 Atlanta改(アトランタ)Lv.91


兵装実験軽巡
夕張型
1番艦 夕張改二特(ゆうばり) Lv.91


重雷装巡洋艦
球磨型
3番艦 北上改二(きたかみ) Lv.94
4番艦 大井改二(おおい) Lv.92
5番艦 木曾改二(きそ) Lv.91


練習巡洋艦
香取型
1番艦 香取改(かとり) Lv.99(MAX)
2番艦 鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
2番艦 鹿島(かしま) Lv.7(サブ)


駆逐艦
神風型
1番艦 神風改(かみかぜ) Lv.90
2番艦 朝風改(あさかぜ) Lv.50
3番艦
4番艦 松風改(まつかぜ) Lv.55
5番艦 旗風改(はたかぜ) Lv.55

睦月型
1番艦 睦月改二(むつき) Lv.97
2番艦 如月改二(きさらぎ) Lv.98
3番艦 弥生改(やよい) Lv.96
4番艦 卯月改(うづき) Lv.92
5番艦 皐月改二(さつき) Lv.95
6番艦 水無月改(みなづき) Lv.91
7番艦 文月改二(ふみづき) Lv.97
8番艦 長月改(ながつき) Lv.95
9番艦 菊月改(きくづき) Lv.95
10番艦 三日月改(みかづき) Lv.95
11番艦 望月改(もちづき) Lv.95

吹雪型
1番艦 吹雪改二(ふぶき) Lv.91
2番艦 白雪改(しらゆき) Lv.22
3番艦 初雪改(はつゆき) Lv.50
4番艦 深雪改(みゆき) Lv.22
5番艦 叢雲改二(むらくも) Lv.90
9番艦 磯波改(いそなみ) Lv.22
10番艦 浦波改(うらなみ) Lv.38

綾波型
1番艦 綾波改二(あやなみ) Lv.92
2番艦 敷波→敷波改二(しきなみ) Lv.90
5番艦
6番艦 狭霧改(さぎり) Lv.90
7番艦 朧改(おぼろ) Lv.50
8番艦 曙改(あけぼの) Lv.50
9番艦 漣改(さざなみ) Lv.40
10番艦 潮改二(うしお) Lv.94

暁型
1番艦 暁改二(あかつき) Lv.90
2番艦 Верный(ヴェールヌイ) Lv.94
3番艦 雷改(いかづち)○ Lv.116
4番艦 電改(いなづま)○ Lv.116

初春型
1番艦 初春改二(はつはる) Lv.87
2番艦 子日改(ねのひ) Lv.50
3番艦 若葉改(わかば) Lv.50
4番艦 初霜改(はつしも) Lv.50

白露型・改白露型
1番艦 白露改二(しらつゆ) Lv.90
2番艦 時雨改二(しぐれ) Lv.91
3番艦 村雨改二(むらさめ) Lv.90
4番艦 夕立改二(ゆうだち)Lv.91
5番艦 春雨改(はるさめ) Lv.85
6番艦 五月雨改(さみだれ) Lv.86
7番艦 海風改(うみかぜ) Lv.90
8番艦 山風改(やまかぜ) Lv.94
8番艦 山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
9番艦 江風改二(かわかぜ) Lv.91
9番艦 江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
10番艦 涼風改(すずかぜ) Lv.85

朝潮型
1番艦 朝潮改二(あさしお) Lv.86
1番艦 朝潮(あさしお) Lv.15
2番艦 大潮改(おおしお) Lv.22
3番艦 満潮改(みちしお) Lv.46
4番艦 荒潮改二(あらしお) Lv.90
5番艦 朝雲改(あさぐも) Lv.85
6番艦 山雲改(やまぐも) Lv.85
8番艦 峯雲改(みねぐも) Lv.86
9番艦 霰改(あられ) Lv.21
10番艦 霞改(かすみ) Lv.51
10番艦 霞(かすみ) Lv.8

陽炎型
1番艦 陽炎改(かげろう) Lv.55
2番艦 不知火改(しらぬい) Lv.50
3番艦 黒潮改(くろしお) Lv.55
4番艦
7番艦 初風改(はつかぜ) Lv.50
8番艦 雪風改(ゆきかぜ) Lv.91
9番艦 天津風改(あまつかぜ) Lv.85
10番艦 時津風改(ときつかぜ) Lv.55
11番艦 浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
11番艦 浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
12番艦 磯風乙改(いそかぜ) Lv.86
13番艦 浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
13番艦 浜風乙改(はまかぜ)Lv.67(サブ)
14番艦 谷風丁改(たにかぜ) Lv.86
15番艦 野分改(のわき) Lv.50
16番艦 嵐改(あらし) Lv.50
17番艦 萩風改(はぎかぜ) Lv.90
18番艦 舞風改(まいかぜ) Lv.50
19番艦 秋雲改(あきぐも) Lv.85

夕雲型
1番艦 夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
2番艦 巻雲改(まきぐも) Lv.50
3番艦 風雲改二(かざぐも) Lv.91
4番艦 長波改二(ながなみ) Lv.90
6番艦 高波改(たかなみ) Lv.47
11番艦 藤波改(ふじなみ) Lv.42
12番艦 早波改(はやなみ) Lv.39
13番艦 浜波改(はまなみ) Lv.50
14番艦 沖波改(おきなみ) Lv.55
15番艦 岸波改(きしなみ) Lv.41
16番艦 朝霜改(あさしも) Lv.50
17番艦 早霜改(はやしも) Lv.40
18番艦
19番艦 清霜改(きよしも) Lv.62

秋月型
1番艦 秋月改(あきづき) Lv.93
2番艦 照月改(てるづき) Lv.86
2番艦 照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
2番艦 照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
3番艦 涼月改(すずつき) Lv.91
4番艦 初月改(はつづき) Lv.91

島風型
1番艦 島風改(しまかぜ) Lv.85

Z1型
1番艦 Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
1番艦 Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
3番艦 Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52

Maestrale級(マエストラーレ級)
1番艦 Maestrale改(マエストラーレ) Lv.90
2番艦
3番艦 Libeccio改(リベッチオ) Lv.85

John C.Butler級(ジョン・C・バトラー級)
DE-413 Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.90

Fletcher級(フレッチャー級)
DD-445 Fletcher改(フレッチャー) Lv.93
DD-557 Johnston改(ジョンストン) Lv.90
DD-557 Johnston改(ジョンストン) Lv.55(サブ)

J級
1番艦 Jervis改(ジャーヴィス) Lv.86
1番艦 Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
5番艦 Janus改(ジェーナス) Lv.95

Ташкент級(タシュケント級)
1番艦 Ташкент改(タシュケント) Lv.94
1番艦 Ташкент改(タシュケント) Lv.51(サブ)


海防艦
占守型(しむしゅ型)
1番艦 占守(しむしゅ) Lv.27
2番艦 国後改(くなしり) Lv.68
3番艦 八丈改(はちじょう) Lv.56
4番艦 石垣(いしがき) Lv.29

択捉型
1番艦 択捉改(えとろふ) Lv.70
2番艦 松輪改(まつわ) Lv.69
3番艦 佐渡改(さど) Lv.65
7番艦 対馬改(つしま) Lv.68
9番艦
10番艦 福江改(ふかえ) Lv.66

御蔵型
1番艦 御蔵→御蔵改(みくら) Lv.48

日振型
1番艦 日振改(ひぶり)Lv.69
2番艦 大東改(だいとう) Lv.69


潜水空母
巡潜3型
2番艦 伊8改 Lv.77

巡潜乙型
3番艦 伊19改 Lv.78
7番艦 伊26改 Lv.77

巡潜乙型改二
3番艦 伊58改 Lv.77

潜特型(伊400型潜水艦)
1番艦 伊400改 Lv.90
2番艦 伊401改 Lv.90

巡潜甲型改二
1番艦 伊13改 Lv.90
2番艦 伊14改 Lv.90


潜水艦
海大VI型
1番艦 伊168改 Lv.90

UボートIXC型・呂号潜水艦
呂500 Lv.90

三式潜航輸送艇
まるゆ改 Lv.80

Guglielmo Marconi級(グリエルモ・マルコーニ級)
4番艦 伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90


水上機母艦
神威型
1番艦 神威改(かもい) Lv.90

千歳型
1番艦 千歳甲(ちとせ) Lv.86
2番艦 千代田甲(ちよだ) Lv.86

瑞穂型
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.88
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
1番艦 瑞穂(みずほ) Lv.24(サブ)

日進型
1番艦 日進甲(にっしん) Lv.86

秋津洲型
1番艦 秋津洲改(あきつしま) Lv.88
1番艦 秋津洲(あきつしま) Lv.1(サブ)

Commandant Teste級(コマンダン・テスト級)
1番艦 Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90
1番艦 Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)


補給艦
神威型
1番艦 神威改母(かもい) Lv.90
1番艦 神威(かもい) Lv.28(サブ)

改風早型(改かざはや型)
1番艦 速吸改(はやすい) Lv.90
1番艦 速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)


揚陸艦
陸軍特種船(R1) 神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
特種船丙型揚陸艦 あきつ丸改 Lv.90
特種船丙型揚陸艦 あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.3(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.85
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.1(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.1(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.1(サブ)

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2020年4月 6日 (月)

ネズミ算式

東京での発症者が日増しに増えているなぁ…。

カレー機関は臨時休業になっていたので、平日の分も含めてキャンセル。
グッズ送付による振り替えか、返金対応という事になりましたが…つくづく、カレー機関と縁がないよなぁ…。






マックから販売されていた、例のライスバーガーを試してみてました。
20_2_18_rice_burger
ベーコンレタス。

20_3_15_rice_burger_chicken
チキンフィレオ。

普段バンズに挟まれているものをそのまま使っているのか、全くライス向けにチューニングされていませんでした。
全然合ってないな、これ…。

照り焼きだけ食べる機会なかったけど、流石にあれはそこそこマッチしてたんじゃないか…と思う事にしておこう。






20_3_19_w_cheese_cacciatore
試した、と言えば…松屋がジョージア料理のシュクメルリに続いて出したシリーズ。
イタリア料理のカチャトーラにチーズがたっぷり乗った、ダブルチーズカチャトーラ。
こちらもニンニクが使われた料理です。

ニンニクと言えば、新型コロナ対策と称して、すた丼でニンニク増し丼出たんだよね。
更にニンニクを増す事が出来て、かなりニンニク摂取できる。
あんまり臭いはなかったかも。






結構間が開いちゃったけど…。

Degimon_le1
デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTIONを観てきてました!!

Degimon_le2Degimon_le3
嫁と2人で観に行ったんですが、入場者特典のクリアファイルはどちらも賢ちゃんでした。

Degimon_le4
観に行った時は売り切れてたパンフを後日入手。


以下、感想。
時間経っちゃったんで、反転なしで行きます。

いやぁ、面白かった!
triから4人+4体増えて、しかも1作だけという所から、めっちゃ駆け足になるのでは…と思ってましたが、内容が良くまとまっていたので、安心しました。
ここら辺は太一・ヤマトをメインにする事でまとまったんだろうな、という所があるのですが、良く考えたら、02メンバー含めても将来に対してくっそ悩んでるのは太一とヤマトくらいだったな、と…www
triでも死ぬ程悩んでたし!

そんな訳で、今回は太一・ヤマト組メインだったので、他メンバーの究極体や02メンバーのアーマー体・ジョグレス完全体・究極体等の出番はなかったし、ウォーグレイモンやメタルガルルモンすら出なかったけど、初代メンバーの個別の活躍やウォーグレイモン、メタルガルルモンの活躍はtriで描かれていたので、そこは線引きした感じでしょうか。

それにしても、ちらっと芽心ちゃん&メイクーモンが出る、太一とヤマトが将来に対して悩み続けている等、随所にtriから続いているんだと言う雰囲気があったので、ファン的には(特に02のファン)不満が多かったらしいtriが無駄な作品になっていないという所も今作の素晴らしい部分だったかな、と思います。

公式にはデジアドシリーズの話はこれで最後みたいですが、終わり方とか02メンバーの描写を考えると、後に続く(そして02ラストに繋がる)もう1作があっても不思議ではないし、出来れば見たいと思いました。
続きはファン各々の中で…という、想像力を掻き立てられるような形でも良いと思うけどね!


さて、更に内容について。
ボレロから始まって、パロットモンが出現するのは劇場版1作目を彷彿とさせる場面でしたね。
他にも、ニューヨークから公衆電話で電話かけてくるとか随所にアニメシリーズや劇場版を彷彿とさせる場面が散りばめられているようです。
この辺はアニメシリーズ、劇場版を観てから観るとより分かるかもしれない。
ゴーグルとデジヴァイスが一緒に棚に仕舞われてるの、良いよねぇ。大事にしてるよな。
何気に出番の多い、「ファイル島の路面電車」。

最初の舞台が中野駅前というのも結構斬新ではありましたね。
渋谷とかはあったけど、今までお台場とかその周辺が舞台になる事が多かったですし。
テイマーズで新宿がメイン舞台はあったけど、デジアドではないのでノーカン。
中央線と中野サンプラザが映ってるー!
月日が経って、エンジェモンとエンジェウーモンのコンビネーションが更に研ぎ澄まされているような感じがあります。
特に、最後のパロットモンをデジタルワールドに送り返す際。
ホーリーアローを撃とうとしたエンジェウーモンへパロットモンが攻撃するんだけど、くるりと反転して背中合わせになっていたエンジェモンが攻撃を防ぎ、更に反転してエンジェウーモンがホーリーアローを放つ。
あの場面、凄いカッコ良かったなぁ~。

そして、月日が経っているので、東京の様子もまた変わっている訳で。
スカイツリーだ…スカイツリーがあるよ!!
今作の舞台は2010年。
えーと、スカイツリーの竣工は…2012年。
ん、建設途中だったかな??
まぁ、考えないようにしようw


いやぁ、それにしても、光子郎君、立派な社長になって…w
ホント、太一・ヤマト以外の無印メンバーが順調に社会人してたり、将来を定めたりしていて、親みたいな気持ちになりますね…。
タケル君とヒカリちゃんはもうちょっと先だけど。

今回、太一やヤマトが持ってたスマートデバイス、どうやら光子郎君の会社製みたいだけど、OSだけなのか、ハードもなのか気になるな。
そして、社長からどうやって研究者にシフトしていくのか…会社が軌道に乗って、社長から会長とかになったら研究資金も豊富だし、時間も工面できそうだな…。
そして、02組。
こちらもタケル君・ヒカリちゃん世代なもんで、将来を考えるのはもうちょっと先なんだろうけど、その中でも大輔君はブレないねぇ~。
EDでは既にラーメン修行に入っていたし、彼はホント心配いらねぇな…w
京共々、私用でデジタルゲートをサクッと使うの、いつか国際機関とかから怒られないだろうか…w
謎の敵に敗れてコールドスリープされてたtriの時はアレだけど(そもそも、謎の敵にやられるくらいヤワなメンバーじゃない気もするが…油断した、とかかかな。一緒になると強いんで、各個撃破されたとかかも)、今回はちゃんと出番多め!
物語の進行役になったり、わちゃわちゃして楽しげな雰囲気を提供したり、終盤では現実世界の「選ばれし子供たち」を守ったりと控え目ながらもしっかりと存在感ありましたね。
インペリアルドラモン登場とかつってメインで出張ってしまうと、規模が大きくなるので、1話完結だとこのくらいが限度だろうなぁ。
それにしても、アルマジモン…あの大きな爪でカードキーの解除が出来るのねw
なんだその隠れた得意技は…しかも、「だぎゃー」じゃないがw
わちゃわちゃと言えば、最初のエオスモン戦後に幼年期に戻ったコロモンとツノモンにわんこそば形式で食べもん食わす場面は可愛かったなぁ。
場面変わったら進化してたし。
もう一つ、微笑ましいという所では、目新しい場面だったけど、大学生になった太一やヤマトの生活だよね。
颯爽とバイクに乗るヤマト(かっこいい)。パチンコ屋でバイトしてる太一。
一人で缶ビール飲んでる太一。2人でホルモン屋行ってビール飲んでる姿。
太一の部屋から発見される成人向けのあれこれ。これは直後にゲンナイさんが登場してシリアスな話になるけど、隠し場所であるベッドにゲンナイさんが座るもんだから、下敷きにしてないか心配になるという余韻がだな…。
つか、しれっとゲンナイさん出てきてたけど…triで散々化かされてたのに、ノー警戒だったぞw
会った瞬間に「これは本物」って分かったのだろうかw

最後の戦闘はある意味ショッキングでしたよね。
あのオメガモンがエオスモン(究極体)に手も足も出ないでボコボコにされる、という内容なので。
更にtriの時みたいに他のパートナーのデジモンも揃ってなかったので、オメガモン マーシフルモードにもなれず。
新進化のアグモン-勇気の絆-、ガブモン-友情の絆-それぞれのパートナーとして過ごした月日を感じさせるもので凄くかっこよかったですね。
どちらも人型しているので、フロンティアみもある。
ガブモン-友情の絆-は公式設定でバイクモードあるらしいな…。
それにしても、ヒカリちゃんのホイッスルはいつもキーアイテムだよなぁ。


ここで、最終決戦で戦いに参加した無印組が何故究極体に進化させなかったのか。
また、02組がニューヨークで行った防衛戦での様子についてちょっと考えてみる。

まず、無印組。
空はそもそも戦いたくないって事で他のメンバーとは一線引いてたというのもあるからか、電子的なものに触れないよう事前にアドバイスを貰っていたからか、そもそもメノアさんの世界に引っ張られなかったので特になし。
引っ張られた他のメンバーはエオスモン(究極体)や多数のエオスモン(完全体)に対して、成熟期で対応。エンジェウーモンだけは完全体ではあるが、この時点でテイルモンはエンジェウーモンに恒常的に進化しているようなので、気にしないでおく。
triで究極進化ができるようになっている各パートナーだが、強大な敵に相対して、究極進化しなかったのは何故か。
敢えてしなかったのではなく、できなかったのではないかと。
太一やヤマトのように準備万端で乗り込んだ訳ではなく、引き込まれているので、デジヴァイスやDアークを持ち込めていないから進化できなかったのでは。
まぁ、そうなるとエンジェウーモンは謎だけどな。
エンジェウーモンへの進化も紋章が必要だった筈だし…まぁ、ヒカリちゃんは特異体質だし、それで進化できたという事で良いか。
この局面でパートナーシップの解消を気にして…とは考えられないしなぁ。
特に、ホーリーエンジェモンやエンジェウーモン以外のパートナーはtri(高校時代)での進化だった為、エネルギー消費量は少なかった筈。

次に、02組。
こちらは主にニューヨークでエオスモン(完全体)から他の選ばれし子供達を守っていました。
彼らは成熟期に進化して戦っていましたが、京さんと伊織君は通常進化で成熟期以上に進化させた事がないので、仕方なし。
ジョグレス進化による完全体は相手が不在の為、できないし。
アーマー体って手もあったけど、あの世界だと、通常進化の方が強かったよね…。
大輔と賢ちゃんに関しては、ジョグレス進化しての完全体、更に究極体のインペリアルドラモンもあるが、やらなかったのは何故か。
パイルドラモンになる事によって、頭数的には1体減ってしまい、防御的な観点から対応しにくくなってしまうからとかかな。
パイルドラモンの殲滅力が現実世界では使いにくかったから(建物や人的被害を抑える為)とか。こっちだと、インペリアルドラモンにならなかった理由も分かる。
後は、完全体以上だと相応にエネルギーがいるけど、長期戦を覚悟していた為、省エネの為に成熟期で戦っていた(幸いな事に、成熟期で倒せたのも判断の要因?)とか。
流石に無限に湧いてくるようなエオスモン(完全体)に困惑はしていたけれど…。


エオスモン(完全体)の襲撃と言えば、世界の他の地域での戦いも印象的でしたね。
最も印象的だったのが、パリ。
エッフェル塔を臨む高台の広場で小さな女の子を守るようにエオスモン(完全体)と対峙するヌメモン。
いやぁ、あれは画も良かったけど、かっこよかった。
あんなかっこいいヌメモンは中々見られん。
場面が進んでも尚、立ち塞がっていたのが良かったですね。
その他、どっかの路地裏で複数のエオスモン(完全体)を相手にするブロッサモンも印象的だったかな。
最終的に倒されてしまっていたけど…。
他にも、ティラノモンやシードラモン等が選ばれし子供達を連れ去ろうとするエオスモン(完全体)に立ち向かっていましたね。
…大体、成熟期なのね。


今回の敵はデジモンの研究者として世界的に有名な才女・メノアさんでした。
助手の井村は拳銃持ってたり色々怪しさ出してたけど、そういうのって大体味方なんだよね。メノアさんをマークしてたFBIの方でした。
メノアさんが今回の騒動を起こした切欠は、自身もかつては「選ばれし子供」で、モルフォモンというパートナーがいたけど、パートナーシップの解消によって、パートナーを失ってしまったという悲しい過去から。
デジモンの研究を沢山して、モルフォモンと再会したいと試行錯誤を続けていた(同じくパートナーと再会したかった姫川さんと違うアプローチだったのが興味深い)けど、悉く失敗。
そんな折、偶然エオスモンを生み出す事に成功し、その能力に着目してしまった事で道を踏み外していく…とった流れで、明確な悪意はなく、寧ろ被害者。
…というのも違うかな。パートナー解消は「自然の理」であり、寿命を迎える事と同じである事象だから、確かに悲しい事ではあるけど、それが起こったからって悲劇にはならないし。
元々、神童として周囲から期待されていた人だし、モルフォモンに喜んで貰いたいって気持ちがあったからこその堕天な気がするからなぁ。
周囲の環境、自身の性格や素養、自然の理を知らなかったからこうなる事は必然だったとしか…。
悲運の敵、という立ち位置かなぁ。
そして、メノアさんのプールのシーン。
あれ、個人的にはサービスシーンだと思ったんだけど、それは置いておいて。
その後の、太一と話すシーンで、「何故太一達の前に姿を現したのか」の問いかけに「最強チームだから」、「この運命も貴方達なら或いは…」といった旨の返答をしている。
メノアさんの目的はパートナー解消を防ぐ為に「選ばれし子供達の救済」する事で、太一達に近付いたのも光子郎君の持つ選ばれし子供達のコミュニティの連絡先リストを入手するのが狙いだったからではあるんだけど。
一方で、プールのシーンのこの科白は嘘から出た言葉ではなく、本音だったのではないかと思う。
パートナーシップの解消が迫っているけれども、何度も世界を救い、無限の可能性を残す彼らに、自分の暴走を止めてもらいたい、世界中の「選ばれし子供達」が自分と同じ思いをしないように…と助けを求めていたとも取れる。
結果は色々と違ったけど、最終的には助けられた訳だし、メノアさんは才女であるので、今後何とか道を切り開いていくかもしれない。
逮捕されているけど、今回の被害者達は命に別条がないので、刑は軽く済むかもしれない。


今回の鍵になるのが、パートナーシップの解消という事象。
今まで散々関わってきていたゲンナイさんがこの事に言及していなかったのは、劇中でも本人が言っていた通り、「人は自分の寿命について普段は話さない」から。
出会いがあれば、いつか別れもあるものだけど、普段はそういう話ってしないしね。
triで登場した西島先生と姫川さんは先代の選ばれし子供たちだったけど、この事象を知っていて言わなかったのか、知らなかったかは今となっては分からない。
活動していた時は、ダークマスターズとの戦いで姫川さんのバクモンは消滅してしまったし、西島先生他のパートナーも消滅したか、四聖獣に進化してパートナーシップ解消したかだったから、こうした流れでの別れがあるとは知らなかった可能性がある。
最後に太一とヤマトはパートナーシップが解消された訳だけど、彼らの話があったから、心を強く持ててる可能性はあるんじゃないかなぁ。
姫川さんの最期に関しては誰も知らなかったと思うけれど。
それにしても、今までと同じように…でも、別れの時が近付いてきていると分かってる状態の会話ってしんみりするよな…。
そして、突然消えてしまったんだ。

EDで丈、光子郎、ミミ、空のパートナーがいなかったのは、おそらく太一やヤマトと同じく解消期限を迎えたからではないかな、と思う。
その中でも、太一とヤマトが真っ先に期限を迎えたのは、子供の頃から究極体に進化して戦い、オメガモンとしても数多くの強敵と相対し、それ以降も率先してデジモンと戦ってきたからではないかと思う。
もう戦わないと決めた空が一番解消期限を迎えるのが遅かった可能性があるけど、空がもう戦わない理由って「ピヨモンとずっと一緒にいたいから」だったから、解消期限を迎えた時の悲しみは想像を絶する程だっただろう…こういう時に皆が支えてくれていれば良いなって。
戦わないと決めたものの、偶然居合わせたとか、アグモンとガブモンが不在な中でとかで仕方なく戦わないとならなかった場面があったかもしれないから、何とも言えないけれど。
そして、ヒカリちゃん、タケル君を含めた02メンバーがまだパートナーと一緒にいるのは、おそらく彼らが若いからだろう。
ヒカリちゃんやタケル君は太一達と同じ頃から戦いに参加し、現在に至るまで精力的にデジモンと戦っているので、思いの外期限が早まっているような気はする。
だから、次に期限を迎えるのは、彼らか…太一・ヤマトと同じく究極体のインペリアルドラモンにまで進化して戦う等、激しい戦いを見せていた大輔・賢ちゃん辺りじゃないかな、と思う。
ヒカリちゃんは成熟期のテイルモンがパートナーだし、良く完全体のエンジェウーモンに進化しているようなので、タケル君よりも進みが早いかもしれない。
成長レベルが高ければ、その分エネルギーとか諸々使ってしまうだろうから。

しかし、彼らの未来は02のラストなので、絶対にパートナー達は戻ってくるんだよね。
それがどのように達成されるのか…興味は尽きない。
意外と、メノアさんが助けてくれるのかもしれないしね。

太一とヤマトはEDになって、ようやく02ラストの片鱗を見せ始めてちょっとホッとするよね。
ヤマト何か露骨にロケットだしさ!
太一はデジモンと人間との共存についてという卒論か院の研究テーマを設定しているので、近付いている印象に。
丈は医療繋がりで分かるし、光子郎は上で考えた通りだし、タケルは既に片足突っ込んでたし、大輔はそのものだからアレだけど、他のメンツは何をどうしたらそうなった?!
とかあって、色々考えたくなる。
空は元々家が華道の家元だから、和服着てる訳で、そっちに目覚めるのも分かる。
まぁ、そのうえで華道は続けてて欲しいよねぇ~。02ラストでは言及されてなかったんだけど。








そして、新しいデジアドが始まりました!
舞台はバリバリ2020年という事で、登場人物の持ち物もガラホではなく、ノーパソ、スマホやらタブレットと一気に現代化。
登場人物だけは変わらないので、時間軸がズレたパラレルワールドみたいな感覚だろうか。

OPはButter-Flyではないけど、初代のOPを彷彿とさせる部分があって、懐かしい。
そして、今作OPではいきなりウォーグレイモンやオメガモンが姿を見せているので、テレビシリーズでオメガモンまで出す気なのでしょう。

いきなり太一と光子郎君の出会いから入り、デジタルワールド入り。
初回の敵はアルゴモン(幼年期)ですね。
アルゴモンって結構強かったような気がするなぁ。幼年期はアレだけど。
コロモンがアルゴモン(幼年期)に歯が立たず、アグモンに進化して戦えるようになっていました。
で、アルゴモン(幼年期)が進化しましたね…アルゴモン(成長期)。
で、アグモンもアルゴモン(成長期)に歯が立たず、グレイモンになってようやく勝つ事ができた。
そして、ケラモン族は2話のタイトルである「ウォー・ゲーム」とも関わりが深いので、最初からガツンガツン行ってるなぁって。
そして、最後に謎の奴感出しつつちょっと顔出したヤマトとガルルモン。

昔のメンツで、全く違う物語という不思議な感覚になる作品だなぁ…。
当時よりもX抗体版を含めて種類が増えたし、最初から究極体や超究極体という存在が使えるので、どう物語を展開していくのかが気になります。






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2020年1月24日 (金)

ヒルカニアの森林群

2019年に登録された、イランの世界自然遺産です。

イラン北西部に位置し、カスピ海の南部沿岸に850kmにわたって続く森林地帯に15の構成資産があります。
伐採等により森林が急速に失われているカスピ海沿岸地域においてこの地域の原生林は非常に貴重なものだとか。
その植生は多様で、温帯林や湿地林、混合林の他、高山帯やステップ、砂漠地帯もあるので、280種もの固有種や固有亜種の植物が見られるのだそう。
その多様性はイラン国内においても群を抜いているようで、イランで見られる維管束植物の44%がこの地に集中しているんだとか。
尚、イラン国土におけるヒルカニアが占める割合はせいぜい7%程みたいです。
こうした植生は動物相の多様化にも寄与しており、ペルシャヒョウを初めとした様々な動物の住み処になっているのだそう。

以前にアゼルバイジャンが文化遺産として申請していましたが、「登録延期」決議が出されていました。
今回、イランが申請したのは、自然遺産としてで、その生態系が登録基準を満たしていたという事で、登録されました。
その際、将来的にアゼルバイジャン側にも拡大し得る案件である事が示唆されています。
その場合、まず、自然遺産への登録からでしょうが、文化遺産への登録も認められて、複合遺産となる可能性も0ではないのではないでしょうか。






先日、映画に行ってきました。
2か月振りだね…まぁ、学生の頃より映画に行く回数増えたなぁとは思います。
で何を観て来たかと言うと…

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フォードVSフェラーリ。

世界三大レースのひとつにして、世界三大耐久レースの1つであるル・マン24時間レースを題材にした映画です。
ジャンル的にはドラマ映画と言うのでしょうかね。
話の流れは史実に即してるやつ。

今回はル・マンの中でも、1966年に行われた34回大会に焦点が当たっています。
このレースでは、それまで6連覇中だったフェラーリを下し、アメリカの自動車会社・フォードのマシンが123フィニッシュして表彰台を独占した時のもので、3台が並んでフィニッシュラインを通過したという象徴的なものでした。
因みに、アメリカ車によるル・マン優勝はこの時が初めてでした。
今回の映画は、フォードはモータースポーツに関与してブランド力向上を目指し、フェラーリを買収しようするも失敗。直後にイタリアの自動車会社・フィアットがフェラーリを買収するという発表がなされ、フォードはル・マンでフェラーリを破って見返してやろうとして頑張る話です。
劇中では直後のような描写でしたが、実際に買収されたのは1969年の事。
まぁ、発表は数年前にしてても不思議じゃないんで、何とも言えないんですが…。


で、今回の主人公は1959年のル・マン勝者(アストンマーティンに唯一のル・マン優勝を届けた人)の元レーサーで、カーデザイナーのキャロル・シェルビーとメカニック兼テストドライバーのケン・マイルズ。

シェルビーは「シェルビー・アメリカン」という会社を持っており、史実ではフォードの副社長であるリー・アイアコッカと非常に親密だったようです。この関係から、良くフォードの仕事を請け負っていたようです。
第二次世界大戦ではアメリカ空軍に所属していたようで、劇中でも「B29を操縦していた」と言いながら小型機を操縦する様子が描かれています。また、F1にも参戦していた経歴があるようですね。
いやぁ、知らない人でしたわ。

マイルズは日本語版Wikiのページがない程の人なので、尚更。
劇中では40代のようで、結構歳行ってましたね…モータースポーツデビューが今と比べて遅い年齢から始まる当時においても、結構高齢な方なのではないでしょうか。
まぁ、ハコ車レースなんかは特に、今でも30代40代それ以上でも第1線で活躍しているドライバーが沢山いるので、マイルズのようなドライバーがトップドライバーだとしても、驚きはないかなぁ。
そんな彼もデイトナ24時間やセブリング12時間等の著名な耐久レースに勝ってきているし、ル・マンウィナーであるシェルビーの目に止まっているのだから、紛れもないレジェンドドライバーなんだと思います。
1966年のレースでは優勝できなかったけど、大部分でトップを独走していたようですしね。
劇中だと3台が並んでチェッカー受けてたけど、実際には1号車(ケン・マイルズ/デニス・ハルム組)と2号車(ブルース・マクラーレン/クリス・エイモン組)が並んで、5号車(ロニー・バックナム/ディック・ハッチャーソン組)がその後ろにいたみたいで。
マクラーレンがチェッカー目前で誤ってマイルズを抜いてしまい、優勝してしまったとかで。
むしろ、3台並んでたのは翌年のデイトナ24時間におけるフェラーリみたいですね。


さて、映画の内容的には、凄くエンジン音が良い映画でした!
同じタイプのモタスポ映画で、ニキ・ラウダとジェームス・ハントによるF1チャンピオン争いを題材にした「RUSH」があるけど、そちらと比べるとやや専門性が高い話が多かったかなって印象。特にル・マンや耐久レース系の知識が必要な気がします。
ル・マンが行われるサルト・サーキットのレイアウトやセクションの名前、ル・マン式スタート辺りは劇中でも説明されていたけど、唐突に出てくるパイクスピークとか、デイトナとか、セブリングとか、NASCARのクルーだからピット作業が早いとかは知ってる人じゃないと分からんよなって…w
でも、勿論、人間模様もしっかりと描かれていて、そういったドラマ性も面白かったので、そういった知識がない人にでもある程度はオススメはできると思った。


エンジン音と並んでモタスポファンとして嬉しかったのが、往年のレジェンドドライバー達の名前がめっちゃ出てくる所。
ダン・ガーニー、リッチー・ギンサー、フィル・ヒル、マリオ・アンドレッティ、ブルース・マクラーレン、クリス・エイモン、デニス・ハルム、ロレンツォ・バンディーニ…。
…ロニー・バックナムは出てこなかったかなぁ。
バックナムはアメリカ人ドライバーで、1964年~1966年にかけて、ホンダのドライバーとしてF1に参戦していました。尤も、セカンドドライバー待遇でしたが。1966年~1971年までインディ500にも参戦していたとの事。

ダン・ガーニーは序盤のレースシーンに登場した、最初のビッグネームかも。ル・マンのシーンにもいました。接触してクラッシュしてましたが…。
ガーニーはアメリカ人ドライバーで、F1、インディシリーズ、NASCAR、ル・マン等様々なレースで活躍し、勝利を挙げています。F1チャンピオンは取った事ないけどね。
彼はリアウィング等に取り付ける小さなフラップ「ガーニー・フラップ」の生みの親だったり、初めてフルフェイスヘルメットを着用してF1レースに出走(1968年オランダGP)したり、スポーツ史上初めてシャンパンファイトを行ったり(1967年ル・マン24時間)した人です。
また、レーサーで唯一アメリカ大統領候補に選ばれたりもしているようですね。
因みに、ガーニーがル・マンで優勝した時のパートナーは同じアメリカ出身のこれまたレジェンドドライバー、A.J.フォイト。インディ500最多優勝タイの記録を持ち、佐藤琢磨も所属したインディカーのレーシングチーム「A.J.フォイト・レーシング」の創始者。インディカーシリーズのオーバル部門チャンピオンシップトロフィは「A.J.フォイトトロフィー」と呼ばれています。
因みに、インディ500優勝とル・マン優勝を同じ年に成し遂げたのは彼一人だけ。

リッチー・ギンサーもアメリカ人ドライバーで、劇中では名前だけ登場しました。1965年のF1メキシコGPで優勝し、ホンダのF1初勝利を記録したドライバーですので、この時はイケイケの、アメリカでも人気のあるドライバーだったのではないでしょうか。ル・マン出走経験もあるようですね。

フィル・ヒルもアメリカ人ドライバーで、こちらも名前だけ登場。おそらく1964年のル・マンでフォードを駆っていました。アメリカ人初のF1ワールドチャンピオンにして、3度のル・マンウィナーというレジェンドです。因みに、アメリカ人によるF1初優勝を記録したのもこの人。

マリオ・アンドレッティもアメリカ人ドライバーで、こちらも名前だけ。ヒルと同じタイミングで出てきたので、ル・マンでフォードを駆ってた筈。F1ワールドチャンピオン、4度のインディカーシリーズチャンピオン、デイトナ500チャンピオン。
フォイト一族同様、アンドレッティ一族もレーシング一族で、息子や孫、甥と皆レーサー経験者・現役レーサー。息子のマイケルはレーシングチーム「アンドレッティ・オートスポーツ」の創始者で、インディカーシリーズをはじめとするアメリカ国内のレースシリーズやフォーミュラEに参戦しています。
インディカーシリーズのロードコース部門チャンピオンシップトロフィは「マリオ・アンドレッティトロフィー」と呼ばれています。

ブルース・マクラーレンはニュージーランド人ドライバーで、F1ウィナーであり、ル・マンウィナー。レーシングチーム「マクラーレン」の創設者であり、F1参戦中の1963年に設立した「ブルース・マクラーレン・モーターレーシング」を前身としています。シャシーを製造し始めてコンストラクターとして参戦し始めたのは1966年から。
自チームから出走したドライバーのうちの一人。マクラーレンは今もF1で活躍している古豪チームの1つですね。

クリス・エイモンはニュージーランド人ドライバー。劇中では確か名前くらいしか出てなかったけど、同郷のマクラーレンと組んで1966年のル・マンに出走し、勝った人です。勿論、F1にも参戦しています。当時のF1において、最年少デビューを飾り、チャンピオン候補とまで見られていましたが、表彰台登壇こそあれど、優勝はできませんでした。その為、「最強の未勝利ドライバー」と呼ばれる事も。
マクラーレンやハルムと共に、ニュージーランドを代表するレーサーの一人でした。

デニス・ハルムもニュージーランド人ドライバー。劇中では結構唐突に出てたけど、1966年のル・マンにおいて、マイルズのパートナーを務めていました。また、1967年にはF1ワールドチャンピオンにも輝いています。
1968年から引退するまで、友人でもあるマクラーレンが創設したチームからF1に参戦していました。

ロレンツォ・バンディーニはイタリア人ドライバー。劇中では1966年のル・マンにおいてフェラーリのエース的立場で、マイルズの主なライバルとしてクローズアップされていました。
F1優勝は1回だけですが、ル・マン、デイトナ、セブリングと耐久レースを中心としたスポーツカーレースでは非常に活躍していたそうです。
劇中では喋らないし、殺気ムンムンでめちゃめちゃ怖い人みたいな感じでしたが(まぁ、敵対している訳だし…)、活躍していた当時、国民的な人気を誇るドライバーだったそうです。
事故死した彼を追悼する為、「ロレンツォ・バンディーニ賞」なるものが創設されました。これは「モーターレーシングの成績やスピードの速さだけでなく、キャラクターやF1へのアプローチで強い印象を与えたドライバー」に与えられる賞で、基本的には前年に活躍した若手F1ドライバーにチーム贈られるとの事…ですが、チームや関係者に贈られる事も。
この受賞者、錚々たる面々である。マッサもいるしw


さて、マイルズは1967年の新車テスト中にマシントラブルに起因する事故で亡くなっている(息子がテストに同席してた)んですが、そういったものも描かれていました。
1966年のル・マンでトップを競ったバンディーニも1967年のF1モナコGPで事故死しているので、翌年のル・マンには出走できてないんだよね。
マクラーレンも1970年にテスト中に事故死してるし、当時は本当に、ドライバーが良く事故等で命を落としていた時代でした。
当時とは比べ物にならないくらい安全対策が取られている現代においても、事故死はなくならないのだけれどね…。
因みに、ル・マンでマイルズと組んだハルムは1992年のバサースト1000のレース中に心臓発作で亡くなっているから、事故ではないけど。


んで。
ドライバーではないけど、伝説の人…フェラーリの創業者、エンツォ・フェラーリは勿論出てくる訳で。
フィアットの当時の社長、ジャンニ・アニェッリも聞いた事あるくらい有名だし、ヘンリー・フォード2世やリー・アイアコッカも有名な人みたいだね。
ヘンリー・フォード2世は創業者であるヘンリー・フォードの孫みたいですね。
フォードの創業者の名前は憶えてなかったけどねぇ…ここら辺が普通に出てくる所も時代というか、題材的にそりゃそうなんだけど、凄いよね。

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2020年1月 4日 (土)

ブルキナファソの古代製鉄遺跡群

2019年に登録された世界遺産シリーズ、お次はアフリカの世界遺産です!


2019年に登録された、ブルキナファソの世界文化遺産です。

紀元前1000年頃から16世紀頃までの約2500年間行われていた製鉄関連の世界遺産です。
ティウガ、ヤマネ、キンディボ、ベクイ、ドゥルーラにある製鉄関連施設、鉱山、鉱山町、墓地等の遺跡群が対象となっています。
それぞれの所在地は不明ですが、そのうちのベクイは西部に位置していそうです。
同国第二の都市、ボボディウラッソの北東辺り。
その他の4件に関しても、その周辺やブルキナファソ中部付近に点在しているのではないでしょうか。それ以上北に行くとサハラ砂漠ですし、南は森林地帯になるのでその間…サヘル地域周辺ではないかと。
5つの登録エリアに15の炉が残っているようで、その中には初期の炉である自然送風炉と呼ばれる、山を抜ける風を利用した高さ2~5mくらいの炉もあるとの事。
炉はその後発展し、煙突や送風装置を備えた半地下や地下構造のものになっていったんだとか。
また、紀元前8世紀頃のものとみられる石炭も発掘されており、酸化鉄から酸素を取り除く還元剤として使われていたのではないかと考えられているようです。
それが事実であれば、高度な製鉄技術を持っていた事になり、それを示す証拠として非常な貴重な発見と言えます。

「登録」を勧告した際、名称に国名を入れるよう合わせて勧告され、その通りになったようです。


これでアフリカの世界遺産シリーズは終わり。
1件だけでしたねぇ~。






さて、随分と遅くなってしまいましたが…年末の恒例行事、コミケ!!
仕事柄、元々コミケフル出撃はかなり無理しつつでしたが、近年は余計に厳しくなってきている感じに。
五輪前限定の4日間開催になってからは、フルはとてもじゃないが…。
GW開催の次回はどうなるだろう…GWはどっかで出勤する事になるんだろうけど、被らないと良いなぁ。

…という事で、今回は。
4日目は流石に大丈夫だだろうと慢心してましたら、見事に出勤になってしまいまして。
うーん…。


1日目!!
夜勤明けでの出撃です。
思いの外、仕事が忙しくて到着が9時頃に。
まぁ、1日目はそんなに急ぎでもなかったので、何とかなりそうでした。

19_c97_1_1
後光が差してますね、聖地・逆三角形…w


1日目のメインは西館。
19_c97_1_2
…おぉ、準備会のツイートの通り、いつの間にか西館2階にローソンが出来てる!
めっちゃ綺麗!!


19_c97_1_319_c97_1_4
西1‣2ホールの様子。
1日目は一番人が少なかった訳だけど、それでもこの混雑さ。


この後、ゾイド関係のツイッターのフォロワーさんと会って、色々お話しました。
…声優沼に手招きされておったw
グリーのゾイドのゲームで同じチーム組んで人ですね。

後、2日目に会う予定のフォロワー、しょぼん氏も合流。
…いや、いるって話したら呼び寄せてたw
しょぼん氏も元々はゾイド関係の知り合いで、グリーのゾイドのゲームで所属してたチームの隊長だったんだよね。

その後、解散になったので、しょぼん氏と2日目の話合い。
他愛のない会話から、2日目協力して回ろうかって話になりまして、その打ち合わせを…
する筈でしたが。

いつの間にかお互いの艦これの鎮守府を見せ合って色々話してた。


HTML5化されて良くなったのは、誰でも外でできる事だね。
自分の状況を相手に見せられるし。


19_c97_1_senri
1日目の戦利品。


19_c97_2_1
さて、2日目。
今までの3日目の要素が3日目と4日目に分割された関係上、2日目が最も重い日になりました。


19_c97_2_2
1日目よりは早い訳ですが、それでもこの待機列。
明らかに人が増えている…。


19_c97_2_3
五輪に向けて工事中の東館。
終わった後は元の姿に戻るらしいです。
付けっぱなしで良いのに…。。

年末だからか、工事も休みなのかな。
ひっそりとしていました。


2日目は西館で艦これがメイン。
前日の通り、しょぼん氏と協力して回りました。
…しかし、ゲームのアクティブユーザーがどれだけいるのかは分からないけど、こういうイベント事になると何処からこんなに湧いてくるんだろうってくらい人が多い。

そして、粗方終わった後、西1‣2に降りてFGOも軽く見ました。
やっぱ旬のコンテンツだけあって、人がやべぇ。
その帰り際、1‣2と3‣4を繋ぐスロープの辺りで大学の友人にバッタリ遭遇。
普段は関東圏に住んでいないから、殆ど会えないんだけど、元気そうでしたねぇ~。
彼ともまた飲んだりしながらゆっくり話たいですね。
因みに、もう一人の大学の友人は大手を周回しているらしく…相変わらず苦行しているなぁw


全て終了した後、しょぼん氏と合流して仕分け作業や発送等を。
それから、谷原さんと合流し、3人で飯を食いに行きました。


東京駅の八重洲口にある「つじ半」さん。
行列が絶えないという事らしく…15時頃行ったのに並んでました。
凄い。

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海鮮丼「竹」。

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ある程度食べたら、お出汁を入れて頂く。
漬けを2枚程残しておいて、お出汁に入れるのがお勧めとの事で。


いやぁ、美味しかったなぁ~。


その後、喫茶店でお茶して整理だの色々お話だのをして解散しました。


19_c97_2_6
2日目の戦利品。
結局、FGOは1冊のみ。
時間もそんなになかったし、人も多かったので見て回るのは断念しました。


そして、3日目。
前日までとは打って変わって、曇り空。
雨もぽつぽつと降ったりしていました。

3日目と4日目は男性向けがある関係上、更に混雑する事が考えられましたが…大幅に出遅れたので、列が伸びているという情報があったらしく。
雨の中の移動等も考えて、先に企業に行っておく事に。
待機列がたばこスペースの目の前にあったので、ちょっと辛かったですね…。

入場自体はそこそこ早く、のんびりと企業を巡りました。
ある程度見て回ったら、同人スペースの方へ。
無料のシャトルバスを利用して向かいます。

19_c97_3_1_fuel_cell_bus
降りた先に水素燃料バスが…!!
トヨタの「SORA」かなぁ。

縁があったら、乗ってみたいね。


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南館から埠頭を見ると、今日は帆船が停泊していました。


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買い物も終わったので、レストランで薬膳カレー。
…最近、コミケの度にこのレストランで薬膳カレー食べてるな。。


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更に、甘味食べたかったので、サイゼリア行って食べてきました。
プリンとメリンガータの盛り合わせ!
…その前に、半熟卵のミラノ風ドリアも食べているんだけどね。


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曇り空と逆三角形。
閉場までいて、拍手して帰りました。
これにて、今年のコミケは終了です…。タブンネ!!


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3日目の戦利品。
本は結局マウンテン本だけでしたw

企業でお茶買ったり、SUPER GTに参戦しているPACIFIC RACING TEAMのブースで福引チャレンジしたりしました。


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そういえば、コミケ参戦初、待機列の先頭になったので、その記念。


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それから、4日目の戦利品。
頼んでたやつね。
後、サイン入り色紙!


さて、またGWに…。






艦これの新規晴れ着グラ。
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風雲。

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比叡改二。
比叡は改二丙の実装がアナウンスされています。

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赤城。
うちの赤城はまだ改二改装してない状態。
加賀さんと合わせてやりたいなぁ…(尚、設計図)




っつー訳で!
出来心で応募してみたら当たった、鎮守府New Year Live!2020!!

場所は横浜市西区はみなとみらい、パシフィコ横浜の国立大ホール!!
当たる訳ねーわな、ははーん…とか思いながら、昼の部・夜の部共に応募してたら、夜の部当たりまして!!
1/3に行ってきました!!
つまり、昨日ですが!!

艦これ的には昼戦の部、夜戦の部で、MCの藤田咲さん(野水伊織さんも?)的には昼は砲戦の部でしたね。


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…という訳で、パシフィコ横浜からの眺め。
ぷかりさん橋。

無謀にも、物販に並んでみる事にしたのです。
探照灯…もとい、オタク棒…もとい、ペンライトないので。
他にも予約チャレンジ失敗したCDやらボクカワウソぬいぐるみやらありましたので!!

物販開始が9時から…という事で、それに合わせて行ってみるも、既に長蛇の列。
先が…見えない…w
取り敢えず、4列に並んで待機…そして、スタッフさん少ないのか、特に前触れもなく列移動開始。
階段を下りて、建物沿いにまで至ると、急に2列…そして1列へ。
物販入場口近くなると、スタッフさんの指示により再び2列。
中々目まぐるしいです。
屋内に入っても、めっちゃ蛇行してて列凄かったわ。

そして、このタイミングで探照灯が…完売…なんて事…。
CDはとっくに売り切れていたみたいね…。

無事、物販購入まで到達。
ざっと3時間くらいだったかな。


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物販入場口付近で艦娘遊撃隊登場。
遠目からですが…。
春雨、夕立、神通、那珂、今回から初参加の大淀。
霧島と榛名はいないみたいでした。

那珂ちゃんめちゃめちゃアイドルっぽかった。


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Chinjufu_new_year_live_2020_5Chinjufu_new_year_live_2020_6
屋内に展示されていた、物販の品々。
ボクカワウソTシャツ、てっきり原作Ver.かと思ってたら、違った…www
これはこれで狂気…www


嫁と合流して、一時離脱。
コラボカレーとかたい焼きとかの出張販売やってたけど、そっちも列やべーうえに、物販終わった後だとほぼ残りも少なかったみたいなので、今回はなし。
店舗で食べれると良いなぁ…。


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久々に見た、船の帆型ホテル、ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル。
5つ星ホテルやで…。

「ゴジラVSモスラ」の最終決戦の地になったみなとみらい。


一時、新横浜に移動し、ラーメン博物館へ。
こちらも超久々です。
数十年振りかな…。

お昼時だった事もあってか、めっちゃ混んでました!
一番長い店舗で90分待ち、60分待ちが多かったですね。

そんな中で選んだのが、
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麺や颯 RYUS NOODLE BAR。
カナダで開いているお店らしく、鶏白湯ベースに野菜ポタージュを合わせたラーメンだそうです。
俺は「西京味噌薫る鶏白湯味噌ラーメン」の「特製」にトリュフオイルをトッピングで。
もう一つ、メイプルバターがついています。

組み合わせ的に非常にドロッとした濃厚なスープ。
味噌も加わっているから、更にドロッとした感じになっているんじゃないかと思います。
美味しいです!

メイプルバターはふんわりとメイプルの香りが漂うバター。
味噌にバターが合わない筈もなく。
スープに溶かすと、メイプル感は薄くなるかなって感じですが(そもそも味の濃い味噌だしね)、しっかり味変されますね。
トリュフオイルも入れると、濃厚なスープに油が混ざる事によって、サラっと行けるようになりました。
こちらのオイルも味が付いているオイルなので、味変になりますね。
3段階変化のラーメンでした!

嫁はスタンダードな「RYUS 鶏白湯塩ラーメン」。
味噌入りとは異なる、味わい。
塩味なので、よりはっきりと鶏野菜スープが感じられます。
そして、塩味なれど、ベースがこれなので、やっぱりこっちも濃厚ドロッと系スープ。
でも、やっぱりあっさりはしてましたねぇ。


昼食後、暫くぶらぶらとしてから、再びみなとみらいへ。


Chinjufu_new_year_live_2020_9Chinjufu_new_year_live_2020_10
夕暮れ時のみなとみらい。
1月なので、まだまだ日が暮れるのは早いですね。


Chinjufu_new_year_live_2020_11
ぷかりさん橋、新港埠頭方面。


Chinjufu_new_year_live_2020_12
半月とヨコハマ グランドインターコンチネンタル ホテル。


様子を見に行ってみると、入場待機列は長蛇の列。
まだ開場前でしたし。

そこで、ちょっとぶらぶらする事に。

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ランドマークタワー、ヨコハマ グランドインターコンチネンタル ホテルと共にみなとみらいの象徴の一つ、観覧車…コスモクロック21。
数年前、12月の雨降る中、嫁と中華街やこの近辺を巡った時は時期もあってお客さん多くて乗れませんでした。


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Chinjufu_new_year_live_2020_15
ヨコハマ グランドインターコンチネンタル ホテルをぐるり。


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ランドマークタワー。
ここも随分と登ってないなぁ…。

家族でここでカニ食ったの、今でも覚えてる。


帰ってくると、余計に列は伸びてましたw
流石に入場に時間かかりそうだったし、並ぶ。
すっかり日も暮れていたなぁ…。

開場時間過ぎてちょっとすると、ザクザク列が流れ始めました。
本人確認有って聞いてたけど、これって割と流れ作業なのでは…とか思ってましたが。
ちゃんと本人確認あったわw

Chinjufu_new_year_live_2020_17Chinjufu_new_year_live_2020_18
入場してすぐに、展示スペース。

ゲーセンのブライズや一番くじの景品の試製品。
めっちゃ人いたのでちゃんと見れなかったけどね…。
時雨の水着モード胸像?とか、鈴谷とポーラの水着モードとか、由良の私服モードとかあるっぽい。
ポーラの水着モード良いなぁ…。
奴は何処行ってもどんな格好してても酒にしか目がなさそうだけど。

ボクカワウソのなりきりパーカーとかかな…ボクカワウソの快進撃は2020年も止まらなそうです…w


展示品ちゃんと見れそうになかったので、サクッと席の場所へ。
場所は2階の割と前の方。
普通にステージ見られましたね…ステージ後ろのスクリーンに映るけど、双眼鏡とかオペラグラスの類はあると便利だったかなとは思った。

以下、感想。
こういったライブは特に円盤化する事ないし、もう終わったから伏せたりしなくて良いや。
…いやぁ、凄かった!!
こういったライブは職場の友人と行った、花澤香菜さんのライブ以来なんだけど…大盛り上がりでしたね!
ゲストがガチなので、めちゃめちゃ凄かった。
会場内が暑かったわwww


・諸注意を翔鶴姉がアナウンス
・途中で入った声援に応える翔鶴姉…こういう機転が利くの凄い…
・しかし、その後で噛む翔鶴姉…可愛い
・お正月らしく、初めに「一月一日」から入る(一般の人も分かるしね!)
・続いて、「迎春の鎮守府」(一部のお正月系家具を設置すると聞ける母港BGM)
・MCがキャラの声やってくれるのゲーム系ライブの醍醐味か
・メインMCが藤田咲さん(扶桑か山城の晴れ着modeかな?/紹介は航空戦艦山城・扶桑)、野水伊織さん(晴れ着/紹介は軽巡鬼怒・阿武隈)の2人
・キャストはタニベユミさん(時雨/紹介は駆逐艦時雨・白露)、内田秀さん(ウォースパイト/紹介は戦艦ウォースパイト・軽巡パース)、宮川若菜さん(朝潮/紹介は駆逐艦朝潮・満潮)、森山由梨佳さん(平戸/紹介は海防艦平戸・駆逐艦グレカーレ)で総勢6名
・照れて「三十路越えてますが…」とか口走る藤田さん
・一瞬で山城から扶桑にスイッチしてコメントする藤田さん、やっぱ声優さん凄い…
・晴れ着の帯が昼の時とは違うらしい
・回ってー!!
・日本語の部分で噛み噛みの内田さん(周りにめっちゃ心配される)
・海防艦「平戸」コスの森山さんは今回初登壇(グレカーレも平戸も迎えられてないんだよなぁ…)
・森山さん、衣装チェックと称して先輩艦娘のセクハラを受ける
・アブルッツィもやっている事から、ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィも紹介する森山さんに対して、もう一度とリピートを要求する先輩艦娘w
・内田さん、海外艦勢の他、海防艦「御蔵」の声も担当
・内田さん、海防艦(御蔵?)の衣装で登壇したらって話に
・速攻で「いつでも準備できてます」とか言っちゃったので、これは次回イベントでのフラグが立った感じだな…
・ネルソンタッチ(意味深
・流石に晴れ着でライブに来ている人はいなかった模様…
・バンド担当の1MYBがかっこいい!!
・ドラマーのハイパー北上様めっちゃかっこいいわ…www
・専用カメラでちらちら映る
・キーボードの大和さんもめっちゃクールに弾きこなしていてヤバい
・「佐世保の時雨」を熱唱する時雨コスのタニベさんの両隣でベースの磯風とギターの睦月?が弾いてる構図カッコよかった。
・艦娘和太鼓隊の日向と最上カッコよかったなぁ
・タニベさんの1曲目は呉氏の持ち歌「君呉ハート」
・生みの親である内田さんと宮川さんがボクカワウソとキリン改二丙を連れてくる
・キリンっぽさがなくなるのを代償に、二足歩行になったキリン改二丙
・やったねキリン改二ちゃん!これでバンバンイベントに参加できるね!!(改二丙に改装されたのって、大人の事情…)
・ボクカワウソ遠目から見ると可愛い
・めっちゃキレッキレに踊りまくる呉氏(遠い所からお疲れ様です!)
・森山さんに平戸の声で「拾ってください…」なんて言われたら、平戸掘り諦める訳には行かないよなぁ!!
・尚、まだイベント完走していない模様
・あるあるがマジでプレイヤーあるあるになっている
・つか、最上と三隈に言及してるって事は、今イベントでの出来事だな…?
・声優かくし芸始まった
・テーブルクロス引き…と称した新春お祝い行事だな、これ
・ウワモノが鏡餅なもんで、しっかりテーブルに接地してるから、テーブルクロス引き成功させるのめっちゃムズいやつ
・「成功したことは…ありません!」…そりゃそうよ
・カレー機関の話(2回あった予約チャレンジ失敗したんだよねぇ…)
・ここに来て、席増設の話が
・…年内の何処かでって話したな?
・って事は、何処かでワンチャン行けそう!
・食洗器使用しつつ裏方で皿洗いしてるタニベさん…
・3年目に突入した無良提督
・すっかり大人気!
・一度退場してそれっきりかと思ったら、ちゃんと出てきました!
・あのせっまい舞台で踊りを披露するの、やっぱプロスケーターって感じで凄かったなぁ…
・翔鶴姉の後ろで披露する踊り…無良提督は動くから決して交わらないんだけど、シンクロしてるみたいで良かったなぁ
・無良提督とは今年も色々と企画してるそうで
・86のレースに出たりしてるし、将来的にSUPER GTのGT300とかに86で出たりしないかなぁ…
・Toshl提督(龍玄とし提督)、2年目
・声量半端ない…迫力凄い…これが…これがX JAPANのボーカル…熱い!!
・このライブの為に新曲引っ提げてくるの凄い
・尚、Toshlのlはiじゃなくて、Lの小文字
・黄色い声援できる?ピンクの声援は?の下りはToshlさんのライブの定番らしい!
・高崎晃さん(LOUDNESS)
・ヘビメタバンド、LOUDNESSの中心的なギタリスト
・こちらも人気のバンドみたいですね!
・濃緑のエレキがくっそかっこいい
・いやぁ…演奏がめっちゃかっこいいわ…
・そんな高崎さんとばちくそにやり合う和笛の玉置ひかりさん
・ギターに負けない熱い演奏だ…これ、玉置さんがホンマモンのシークレットゲストでは??
・晴れ着で「二羽鶴」熱唱する野水さんカッコよかったなぁ
・タニベさんのトランペットで「渚を越えて」を熱唱する野水さんもカッコよかったわ…!!
・艦娘遊撃隊のダンスがキレッキレで良かったです!!
・内容的には深海側の沈メタルが多いんだけど、これまたライブとの相性ばっちりなんだよな
・おっ、礼号作戦のボスBGMだ!!これ好きなんだよねぇ~!
・内田さん、宮川さん、森山さんで「鎮守府の朝」
・「月夜海」歌った後、感極まってMC不能になる藤田さん
・最後のキャスト紹介で高崎さんだけ紹介されなかったのって、もしかして既に会場を後にして移動してたから?
・終了後のアナウンス関係
・サンリオとC2機関コラボ2月中って意外とはえぇな
・大越さんメジャーデビューへ。誰への楽曲提供かは後日…
・新たな艦これアニメのキービジュアル(時雨・山城・満潮と長袖矢矧・時雨・北上様)
・艦アケの期間限定海域告知。アーケードにもあの防空棲姫が降臨…。
・お前のような駆逐艦がいるか!がアーケードに…
・1MYBのライブが東京、大阪、福岡で

…いやぁ、楽しかったねぇ~。


Chinjufu_new_year_live_2020_25
物販で買ったやつ。
嫁が欲しがった、ボクカワウソTシャツ。
ボクカワウソぬいぐるみ。
1MYBペンライト。

ペンライトは探照灯ゲットできなかったので、代わりにライブ用に購入。
大いに役に立ってくれました。
…振ってる最中にボタン押してライトの色が変わる事が数回ありましたがw


尚、こちらは年末に届いた、オンライン再販のキリン改二ぐるみ。
Kirin_kaini






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2019年12月 1日 (日)

フランス領南方地域の陸と海

2019年に登録された、フランスの世界自然遺産です。

フランスの海外領の一つである、南方・南極地域の島々に設定された保護区群が対象となっています。
この地域はインド洋の南部に浮かぶアムステルダム島とサンポール島、南極大陸のアデリーランド、南極大陸に近い位置のクローゼー諸島とケルゲレン諸島、そして2005年1月3日に編入されたというフランス領インド洋無人諸島群からなります。
尚、政庁はケルゲレン諸島のポルトーフランセ。

それぞれの島には氷河や氷河地形、火山地形等の非常に厳しい地形が見られ、その殆どが無人島か、もしくは研究機関関係者や軍関係者しか住んでいない島なのだとか。
これらの島々は外界から隔絶された環境である為、固有種や絶滅危惧種を含めたその土地特有の生態系が育まれているようです。
例えば、アホウドリ、オウサマペンギン、ゾウアザラシ、ナンキョクオットセイといった生き物達の巨大なコロニーが形成されている等。
そして、鳥類に関しては、47種もの種類の生息が確認されており、その総勢は5000万羽を越えるんだとか。その中の16種に至っては、地球上に存在すると思われる全個体の半数が生息しているとされているようです。
そうした生態系、生物多様性、そして自然美の観点から登録を勧告されています。






ポケモンはやっております、今、キルクスタウン。
6個目のバッジを取る前に、色々捕まえたりレベル上げたりしています。


いやぁ、いきなり知らないポケモン出てきたし、1番道路から知らないポケモン結構出てきてたので、楽しかったですねぇ~!
回転してからのリザードンポーズwww
まどろみのもりの得体の知れない奴感。
博士の家の前でうろうろw
2日くらい過ごしてたな…w
ブラッシータウンで早くもブティック登場。
これとか、ポケモン捕まえる機会多いからか、初期のお小遣い多いよね、今回。
そして、ワイルドエリア。
楽しいわ、あそこw
高レベル帯のポケモンとも普通に遭うっていうねw
冒険出たばかりでいきなりキテルグマやらゴロンダやらビークインやらに追いかけられるとかw
他にもケンホロウ、バイバニラ、アマージョ、ダストダス、ガマゲロゲ、レパルダス、スカタンク、シンボラー、ルカリオ、クワガノン、ユキノオー、サイドン、ドリュウズ、ウォーグル、アーマーガア、ハガネール、ゲンガー、ヨノワール、キリキザン、カビゴン、ドラピオン、ジャラランガ…水辺にいるからエンカウントしないけど、ギャラドスも。
1番道路でとくせい「にげあし」持ちが多かったのはこういう事だったか、とw
ワイルドエリアで3日間くらいうろついた後、先に進みました。
ジムチャレンジの開会式、それぞれのジムリーダーがそれぞれのパフォーマンス見せてて面白かったw
ルリナさん、投げキッスしてたw
マクワさんもウインクしながら「やぁ!」みたいな挨拶してたし、絶対女性受け良い人だ…。
そして、キバナさんは自撮りしてたねw
最近のスポーツ選手みたいだったわw
F1で言うと、ハミルトンに近いなぁと思ったり。
…まぁ、彼もイギリス人だしな。
ビート君心配な奴だな…ホップ君も心配な奴だけど。
マリィちゃん良い子…方言持ち可愛い。
ガラル鉱山付近でまたうろうろ。
3日間くらいいたわ…w
4番道路を越えて、ようやく1つ目のジム。
今回、結構長かったね。
ジムバトルのスポーツの試合感よ。
テレビで放送されてるから戦う方もちょっと引き締まる。
バウタウン、港町だから割と潮騒を感じるBGM何だろうと思っていたら、思ったよりもパンク。
バウジムでルリナさん倒した後にソニアさんから貰えるのが「かたきうち」のわざマシンとか意味深なんですけどーwww
委員長、変装するのは良いですけど…バレバレだし、お腹結構出てるのねw
…あっ、マッギョ。
カブさんはホウエン出身で、ほのお使いという事なので、アスナさんとの関係が気になりますね。
今の所何も言及されてないけど…アスナさんのおじいちゃんとかだったりして?
あっ、キョダイマックスかっこいいなぁ…。
ワイルドエリア抜けて、ナックルシティへ。
あっ、ビート君とホップ君の対決…。
エンジンシティも良さげだったけど、ナックルシティもイギリスっぽくて凄い素敵。
重厚なBGM良いねぇ。
キバナさん気さくな人や。
何か変なディグダの像があるwww
そろそろ野生のレベルが上がってきたので、ここいらでレベル上げ。
ウカッツ博士…クレイジーだ…w
英国面って感じだけど、イグアノドンの復元間違えたのよりひでぇやwww
ハイブリッドも面白いけど、普通に復元してくれよwww
サイトウさん…良い。
カイリキーがキョダイマックスwww
ルミナスメイズのもり、幻想的で怪しい感じが良いなw
もっと迷うのかと思ってたら、ほぼ1本道だったけど。
至る所で「君は誰だね?」ってなるから面白いし、「おぉ、こいつがいたwww」ってなるから面白い。
アラベスクタウン、フェアリータイプジムのある町だけど、クノエシティとは全然違った幻想的な感じ。
ポプラさん、そのクイズはもはやクイズではないような…w
女心分かってないとダメな奴だw
レパルダスに追いかけられると、走って逃げてもすぐ追いつかれるなwww
狭い場所で見つかったら尚更だw
おい、ドテッコツ!邪魔だ!!www
鉄骨振り回すもんだから、普通に脇をすり抜けようとしてもエンカウントするw
ワイルドエリアの突然振り向いて来たハガネールみたいになってるなw
キルクスタウン~。
温泉街だ。
ここでも面白そうなポケモン沢山~。
取り敢えず、ここまで。







19_11_30_sh_f
フランス産実写版シティハンター観てきました!!

いやぁ、めっちゃ面白かったわぁ~w
おそらく、フランスだからできるであろう、ギリギリのラインでの下ネタラッシュ!
初っ端から笑かしに来てたし…www
しかも、市長だったしwww
禿ネタ多かったり、放送事故だったり色々激しいwww
大事な所はカラスさんが隠してくれたよ!!
コルトパイソンで隠れてるのとかマジやべぇよw
面白過ぎた…w
いやぁ、まぁ、キーアイテムが愛の妙薬な香水な辺りでもう…w
香水っちゃーフランスらしいけどね!
香水も効能とばら撒き具合によってはバイオテロだなw
そういえば、らんまとか2分の1とか言ってたし、小ネタも結構多かったみたい。
気付かないものもあったけど、結構色々散りばめているようですね。
配給やってる会社、コロンビアムービーがグループ会社になっているからか、SONYのロゴが出てたりしたし。
メディアセッションで良く使われる衝立みたいなインタビュースペースの模様がSONYだったから、スポンサーみたいになってた。
そういや、序盤でレッドブルも出てたね!
…あぁー!!ルノー車!!
そして、舞台はモナコへ!
グランドホテルって言ってたから、今のフェアモントホテルでしょうか。
あれは…オバキュームかなw
やるやんw
色々ぶっちゃけまくってたけど、おっさんやるやんw
お兄さん?もやるやんw
おっさんを盾にしてるのやべぇw
ベッドが道路爆走してる絵面やべぇし、それがカーチェイスシーンってのもやべぇw
それにしても、やっぱり戦闘シーンかっこいいし、海坊主もやっぱかっこいいわ…。
永久脱毛されたけどなw

そして、オチやべぇw
気負わずに観れて、しっかり面白かった!!
何も考えずに観ても良いし、色々考察できそうだし、良かったなぁ~。

最後にGet Wild流れるのやっぱり滾るわぁ~!




19_11_30_yakiniku
そして、こっちは焼肉。








F1ブラジルGP予選!!

レッドブル勢が来季のシートを確定させたと発表がありました。
レッドブルはアルボン、トロロッソはガスリーを続投させるとの事。


ルクレール、4基目のエンジン使用で10グリッド降格ペナルティ。


おっ、サンパウロ市内でサッカーやってる。

お客さんによるセナコール。
セナの没後25年。
コースにはObrigadoSennaの文字も。


Q1
早速クビサがコースイン!
すぐに戻ってきた。
代わりにラッセルがコースイン。

マーカス・エリクソンがアルファロメオのピットウォールに。
眼鏡だ。

サインツJr.の無線。
エンジントラブルか?
最終コーナー立ち上がりでパワーダウン。
ガレージで修復に入るが、厳しそうだ。
…あれ、ギアボックストラブルなのか。

残り5分。
フェルスタッペンがトップで、ルクレール、アルボン、ベッテル、ハミルトン、ボッタスと続きます。
残り4分切って、ボッタスが4番手タイムをマーク!

ヒュルケンベルグはノックアウトゾーンの16番手。
雨絡みの予選でキャリア初ポールを獲得したくらい得意なサーキットであるが…10番手!
チェッカー!
ペレスが13番手!
ジョヴィナッツィが12番手に!
ライコネンが14番手でクビアトがノックアウトゾーンに。
ストロールは17番手でノックアウト確定。
クビアトはタイム更新ならず、ノックアウト。
クビサは19番手。

グロージャンのリプレイ。
4コーナーで飛び出した時の無線。
ピーー
ピー ピー ピー ピー
凄い量のFワードだ…www


Q2
ハミルトンはブラジルスペシャルのヘルメットだね。
ルクレールもっぽいけど。

残り12分半になろうかと言う所で、ハミルトンとボッタスがコースイン!
ハミルトンの無線。
「俺が一番最初なの?」
後から続々と出てきています。

アルボンはメルセデス勢の間、2番手。
ルクレールがトップタイム、フェルスタッペンがトップタイム!
ルクレールはミディアムタイヤでのアタックだ。
ペナルティを見据えてのものだろう。
遅れてベッテルがアタック!
3番手だ。

ノリスのリプレイ。
ピットレーンを進んでいた所、ライコネンがガレージから飛び出してくる。
どうやら、ライコネンはブレーキかけたようだ。

残りは5分切った。
ハース勢、ガスリー、ライコネンがトップ10内に入っている。

トップ3チームはもう走らないだろう。

…馬だ。

残り間もなく3分!
ヒュルケンベルグを先頭に、ペレス、リチャルドがコースイン。
ハース勢、ガスリーもコースインしている。
アルファロメオ勢が最後尾か?
ベッテルとハミルトン、ボッタスはQ3に向けての調整で出てきてるようだな。


ペレスが先にアタック。
ヒュルケンベルグは途中で先に行かせたのかな?

ペレス、タイム更新ならず。
セクター2で黄旗!
ヒュルケンベルグはタイム更新ならず、14番手。
リチャルドはタイム更新ならず、12番手。
マグヌッセンもタイム更新ならず、9番手。
ガスリーもタイム更新ならず8番手。
チェッカー!
ノリスもタイム更新ならず、11番手。
ライコネンとジョヴィナッツィはピットに戻って行きました。

黄旗の影響もありつつ、タイム更新なかったな…。
因みに、ジョヴィナッツィがスピンしてしまったのが原因でした。

ファン・マヌエル・ファンジオとアイルトン・セナかわ描かれたフラッグ持ってる観客。
ファンジオはお隣、アルゼンチン出身の伝説的なドライバーだ。


Q3
残り10分。
ライコネン、ガスリー、グロージャンとコースイン。
グロージャンのタイヤは中古…ガスリーやライコネン、マグヌッセンもそうらしいが。
トップチームはハミルトン、ボッタス、ベッテル、ルクレール、フェルスタッペン、アルボンの順でコースイン。

フェルスタッペンが1分7秒623でトップタイム!
少し膨らんでフロントウイングを路面に擦りながらもこの順位!
以下、ベッテル、ルクレール、ハミルトン、ボッタス、アルボンの順。
中段勢はグロージャン、ライコネン、ガスリー、マグヌッセンの順だ。

残りは2分30秒。
アルボン、フェルスタッペンがコースイン!
中段勢を挟んで、ルクレール、ベッテル。
ハミルトンとボッタスが最後にコースイン。

フェルスタッペン、セクター1タイム更新ならず。
ルクレールがセクター1全体ベスト!
チェッカー!
フェルスタッペンはセクター2全体ベスト!
アルボンは6番手!
ライコネンが7番手!
フェルスタッペン、セクター3タイム更新ならずも、トップタイムは更新!
1分7秒508!
グロージャンが7番手!
マグヌッセンは9番手。
ガスリーが7番手に飛び込んできた!
ルクレールは3番手だ。
ベッテルが2番手に!
ハミルトンは3番手!
ボッタスは5番手!

フェルスタッペン、キャリア2度目のポールポジション獲得!!
ホンダエンジンがブラジルでポールを獲得したのは、1991年にセナがマクラーレン・ホンダで取って以来28年振り!

そして、レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーの46歳の誕生日!
良い誕生日プレゼントだ!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
フェルスタッペンは満足の行くアタックだったようだ。
別のライン試したのか、フェルスタッペン。

フェルスタッペン、ベッテルと握手。
ベッテル、結構ニコニコしてるな?

ハミルトンは観客にヘルメットデザインをお披露目。
結構汗かいてるんだなぁ…。
セナリスペクトのハミルトン、当然の事ながら、セナの話を。


ベッテルの無線リプレイ。
ピー。
2回目のアタックかな?
最終コーナー立ち上がりでのパワーがなかったようだ。


ピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡したのは…おぉ、ルーベンス・バリチェロだ!
鉄人!


ダイジェスト映像にトカゲが…www


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
8番手からはロマン・グロージャン/ハース
9番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはランド・ノリス/マクラーレン
12番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からの予定はカルロス・サインツJr./マクラーレン


ルクレールに10グリッド降格ペナルティがあるので…。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
7番手からはロマン・グロージャン/ハース
8番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
9番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からの予定はカルロス・サインツJr./マクラーレン




F1ブラジルGP決勝!!

ふむ、バックストレートでスタート練習するのね。
…確かに、ピットレーン出口がバックストレートだったし。

現役ドライバーによる、セナへのコメント集。
ホント、彼がまだ生きていたら、どんな結果を残していたのか。
そして、F1にどんな影響を与えていたのか。

ルーベンス・バリチェロがレッドブルのクルー?と話をしています。

お客さんのセナコールが凄い!

おっ、バーニー・エクレストンも来ています。
国際映像はバッチリ映してるけど、やっぱりテロップはなし。
如何に今の経営陣が旧オーナーであるバーニー路線から脱却しようと躍起になっているかが分かります。
一応、彼は会長職待遇の筈なんだけどね…。


マグヌッセンと小松さん。
ちゃんとテロップ出る小松さん。
チーフエンジニアだからね。

結構暴れまわるかもしれないハミルトンwww

観客席にセナの大きなフラッグ!
横断幕みたいな。
フェラーリやレッドブルのもあるね。


ブラジル国歌!!
生演奏とかじゃなくて、場内放送なのね?


レースに向けて、観客も大盛り上がり!
セナコールが響いてますねぇ~!
オーレー オレオレオレー セーナー セーナー!

結構風が強いみたい。
…最近、風強い事多くない?

ガスリー、反射神経のトレーニング中。
レースに向けてコンセントレーションを高めています。
グロージャンはいつものように、トラックサイドに座って集中。
ルクレールもこのタイプだよね。
リチャルドはお気に入りの音楽聞きながら座ってるよね。

そのリチャルドはもうマシンに乗り込んだ。
笑顔も垣間見える。
無線でエンジニアと話してるのかな?


シグナルが…ブラックアウト!!
ハミルトンがベッテルをかわして2番手に!
フェルスタッペンはトップを維持!
ルクレールはノリスとの激しい12番手争いだ!
1コーナーで11番手に。

8周目、マグヌッセンとリチャルドの13番手争い!
あーっと、インを突いたリチャルドがマグヌッセンを引っかけてしまい、マグヌッセンがスピン!

マグヌッセンの無線。
ピーー。

マグヌッセンは19番手にまで後退。
リチャルドはフロントウイングにダメージがあり、ピットインして最後尾に。
この接触は記録されていましたが、11周目に審議に。
15周目にはリチャルドに5秒ペナルティが。

サインツJr.のオンボードリプレイ。
2台の接触によって落っこちたパーツを跳ね上げて、ハローに当たっている場面。
ハローがなければヘルメットに当たってたやつ。


10周目、ルクレールがガスリーをかわして6番手にまで挽回してきました。


21周目、ハミルトンがピットイン!
ソフトタイヤでアンダーカットを狙うか。
これでハミルトンは2ストップ作戦である事が判明。
ルクレールの後ろ、6番手で復帰。
翌周にはフェルスタッペンが反応。
あーっと、ピットアウトしたフェルスタッペンの前にクビサが!
これでフェルスタッペンはハミルトンの後ろでのコース復帰が確定。

ハミルトン、次いでフェルスタッペンがルクレールをかわしていく。


23周目、フェルスタッペンが1コーナーでハミルトンをかわした!
凄いリカバリーだ…。


24周目、ハミルトンの無線。
ピー。
ヤツが来てるならもっと情報くれよ!
エンジニアのボノに対してだろうけど、一緒に働けwww


25周目、アルボンがピットイン。
右リアが少し遅れた!
…けど、それでもタイヤ交換時間は2.6秒だった。

フェルスタッペンとクビサのピットレーンの件は記録。
26周目に審議に、32周目にクビサへの5秒ペナルティが。

ハミルトンの無線、エンジンにトラブル?
温度は少し高いようだけど、大丈夫そうだ。


30周目、ルクレールがピットイン。
プランCでハードタイヤ。
同じハードタイヤのボッタスは中々良いみたい。


36周目、ルーベンス・バリチェロ。
メルセデスのガレージにいました。
彼はホンダで走ってたけどなぁ。


41周目、フェルスタッペンが風強くなってるって無線で訴えている。
メルセデスの2台、とりわけハミルトンがさっきから言ってたし。


42周目、メルセデスのピットが動いた!
おっと、ボッタスだったか。
ハードタイヤからミディアムタイヤへ。
2ストップだったね…。

44周目にはハミルトンもピットイン。
タイヤ終わったって無線あってから2周かかったな。
翌周にフェルスタッペンがカウンター。
タイヤ交換時間、1.9秒だ…!
早い!
今度はハミルトンの前をキープ。


49周目、ボッタスが何度もルクレールに仕掛けてるが、抜けず。
その間にベッテルがピットインして、4番手で復帰。
アルボンもピットインして6番手で復帰。


52周目、ボッタスのリアから薄く白煙が!
まだレースを続行しているが…あー、バックストレートでスローダウン。
そしてストップ。
黄旗!

54周目、セーフティカー!
フェルスタッペンがピットイン!
ミディアムからソフトタイヤに!
2番手からリスタートの瞬間を狙うようだ。
ルクレールもハードからソフトタイヤに交換。
辛かったんだ…。
5番手で復帰。
ガスリーが6番手につけている。

セーフティカーカメラ。
マイランダータイム。
ハミルトンは無線で「セーフティカーもっと早く走って。」


さぁ、セーフティカーが戻りますよ。
…うおぉ、ハミルトンが勝負に出てる!
最終コーナー付近でスローダウンして、後続を抑えにかかってるよ!
後続のフェルスタッペン、ベッテル、アルボン、ルクレールはいずれもソフトタイヤ。
皆新しい方だけど、とりわけルクレールは新品だ。
そういったマシンにリスタートで刺されない為に、加速させるタイミングを遅らせようとしているね。
6番手のガスリーもソフトタイヤだけど、マシンのペース違うからなぁ。

…あ、ハミルトンはウェービングしてますね。


60周目、リスタート!
フェルスタッペンがハミルトンに仕掛ける!
後ろではアルボンがベッテルに仕掛けているぞ!

S字を通過し、フェルスタッペンが前に!
アルボンもベッテルをかわして3番手だ!
バックストレートでフェラーリ2台がアルボンに挑戦するも、順位変わらず。


63周目、ヒュルケンベルグに審議。
リスタート時、コントロールラインを過ぎる前にオーバーテイクした為。


64周目、ベッテルがホームストレートでアルボンに仕掛ける!
何とかインを取って防ぐアルボン。
フェラーリ勢が来ていますねぇ~!


66周目、ルクレールがベッテルの前に出て4番手!
これはアルボンへの攻撃手交代でしょうか?
んっ、すぐにバックストレートでベッテルがルクレールに仕掛けてる!
これはチームオーダーではないな?!
サイド・バイ・サイド!
んっ、ルクレールから火花!
あーっと!!
ルクレールの右フロントタイヤがパンクした?!
ルクレール、コースアウト!!
ベッテルも左リアがバーストしてしまっている…!
これは最悪の形…同士討ちだ!!

ルクレールのオンボードカメラ。
コースアウトする時にチームメイトに対して抗議の手を挙げている。
ベッテルは無線で「何やってるんだよ!!」

セーフティカー!
これを受けてハミルトンが67周目にピットイン!
4番手でコースに復帰!
フェルスタッペン、アルボン、ガスリーのホンダPU勢がトップ3を占めています!
しかし、セーフティカー中でギャップはないようなもの…ハミルトンは何処まで食い込んでくるでしょうか?

そして、しれっとストロールがリタイアしてる模様。
セクター2で右フロントが壊れたな…。

そして、ベッテルもストップしてリタイア…フェラーリ、この局面で痛恨のダブルリタイア!
ルクレールも無線で叫んでいる!


コース脇に佇むベッテル、「やっちまった…」といった表情だろうか。

セーフティカーが戻ります。
フェルスタッペン、かなりギリギリまでタイヤ暖めてるな…。

70周目、リスタート!
ハミルトンが1コーナーでガスリーをかわして3番手に。
まぁ、マシンの差がねぇ…。

アルボンは1コーナーで少しタイヤスモーク上げたけど、大丈夫か…?!

後ろではサインツJr.、ライコネンの6番手争い!

セクター2でハミルトンがアルボンに仕掛けています!
あーっと!!
接触!!
アルボンがスピンしたー!!
ハミルトンが接触で減速した所をサイドからするりと抜けていくガスリー!
ガスリーが2番手だ!
アルボン…この接触で15番手にまで後退。
初表彰台が…(´・ω・`)


71周目、ファイナルラップ!
ガスリーにぴったりとくっついているハミルトン。
しかし、ハミルトンのフロントウイング翼端板が接触の影響で破損しています。

アルボンとハミルトンの接触は審議に。

そして、何気にクビアトが10番手に入っています。

ハミルトンが最終コーナーでガスリーに並んだ!
サイド・バイ・サイド…!
サイド・バイ・サイドで坂道をかけ上がって行きます!

フェルスタッペン、初のポール・トゥ・ウィン!
今シーズン3勝目だ!
ガスリーとハミルトンは…?
まだ並んでる!!
ガスリーが前をキープ!
振り切った!!

ガスリー、2位チェッカー!!
ハミルトンが3位!

サインツJr.が4位、ノリスが8位でマクラーレン勢がダブル入賞!
アルファロメオ勢もライコネンが5位、ジョヴィナッツィが6位とダブル入賞!
クビアトも10位に入った!

トロロッソクルー、大喜び!!
ホンダPU勢がワンツーフィニッシュ!
これは1991年日本GPでゲルハルト・ベルガーとアイルトン・セナがワンツーフィニッシュして以来なんだとか!
本田宗一郎さんの誕生日に!

ガスリーがフェルスタッペンにサムズアップしてる。
彼は初の表彰台だ!

そして、ヒュルケンベルグに5秒加算ペナルティ。
アルボンとハミルトンはレース後審議。


ガスリー、無線で叫びすぎてて何言ってるか分からないwww

ファステストラップポイントはリタイアしてるボッタス!

熱田カメラマンのカメラ落ちたwww


レッドブルクルーにもめっちゃ祝福されるガスリー!


インタビュワーはルーベンス・バリチェロ!
ケロさん初のインタビュワーではwww

フェルスタッペン、嬉しそうだ!
バリチェロもホンダで走ってたから嬉しいんだろあなぁ~。

バリチェロがダブルインタビューしてるwww
ハミルトン、アルボンに謝る。
ニコニコしながら画面からいなくなるガスリーwww
あっ、帰って来た。

ガスリー、ほんっとうに嬉しそうだなぁ~!


観客大盛り上がり!!

表彰台控え室。
最後のサイド・バイ・サイドの戦いの話題で盛り上がる3人。


山本部長も嬉しそうにホーナーと話してる!
田辺さんも横にいるな。


表彰台!
ガスリー、大はしゃぎ!

オランダ国歌からのオーストリア国歌!


シャンパンファイト!!
真っ先にガスリーにかけるフェルスタッペン!


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はピエール・ガスリー/トロロッソ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
5位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
6位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はケビン・マグヌッセン/ハース
12位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13位はロマン・グロージャン/ハース
14位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
15位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
16位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
18位完走扱いはシャルル・ルクレール/フェラーリ
19位完走扱いはランス・ストロール/レーシングポイント

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG


ハミルトンに5秒加算ペナルティ。
アルボンとの接触によって、7位に降格となりました。
代わって、サインツJr.が3位になり、初表彰台獲得!!
平均年齢が若い表彰台になりました!

ライコネンが4位という、フェラーリ時代に戻ってきたのかと錯覚するような位置のリザルトに。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はピエール・ガスリー/トロロッソ
3位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
4位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
5位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はケビン・マグヌッセン/ハース
12位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13位はロマン・グロージャン/ハース
14位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
15位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
16位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
18位完走扱いはシャルル・ルクレール/フェラーリ
19位完走扱いはランス・ストロール/レーシングポイント


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(387Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(314Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(260Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(249Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(230Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(95Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(95Pt)
8位:アルボン/レッドブル(84Pt)
9位:リチャルド/ルノー(54Pt)
10位:ペレス/レーシングポイント(46Pt)
11位:ノリス/マクラーレン(45Pt)
12位:ライコネン/アルファロメオ(43Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ルノー(37Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(35Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(14Pt)
18位:グロージャン/ハース(8Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(701Pt)
2位:フェラーリ(479Pt)
3位:レッドブル(391Pt)
4位:マクラーレン(140Pt)
5位:ルノー(91Pt)
6位:トロロッソ(83Pt)
7位:レーシングポイント(67Pt)
8位:アルファロメオ(57Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)




F1アブダビGP予選!!

遂に2019年シーズンも最終戦となりました!


舞台はお馴染み、UAE…アラブ首長国連邦の首都・アブダビ!
人工島であるヤス島に作られたヤス・マリーナサーキット!
夕方から夜にかけて行われる、トワイライトレースです!

今日はその予選。
ウィリアムズのクビサ、そしてルノーのヒュルケンベルグのラストレースになりますね…。
ウィリアムズはチームを離脱するクビサの後任として、ニコラス・ラティフィを発表。
カナダ人の彼は、ウィリアムズのテスト兼リザーブドライバーとして、今年、何度かFP1を走っていました。
今季はF1直下の下部シリーズ、F2に参戦。タイトル争い中との事。

他にも、フェラーリのベッテルに第3子が産まれたり、メルセデスのボッタスは競泳オリンピック代表だったエミリア夫人と離婚したり…。

クビサはテストドライバーやリザーブドライバーとしての役割を模索しているようだし、ヒュルケンベルグはF1でのシートがなくなってしまったので、DTM…ドイツ・ツーリングカーシリーズに参戦すると言われているし。


ボッタスはパワーユニットを交換し、最後尾スタートとなりました。
エンジン、ターボチャージャー、MGU-Hが4基目になっています。


ノリスはやめてしまうスタッフの顔がヘルメットの後頭部に描かれた、特別ヘルメット。

サインツJr.のヘルメットもキラキラしてるな…マイナーチェンジしてきたな?


Q1
残り16分半でアルボンからコースイン。
後続には中段勢のマシンが続く。

アルボンの無線。
ちょっと滑りやすいらしい。
コースに砂が入ってるか?

クビサはリアからテープがビロビロ。
良くビロビロさせてるような…。

ベッテル、ホームストレートでスピン。
最終コーナーを曲がりながらアタックに入ろうと加速したら、リアが滑ったようだ…。

今の所のトップはハミルトン。
しかし、彼も「あんまり良いラップじゃなかったと思うんだけど」。
やっぱり滑りやすいのだろうか。

ベッテルがここで5番手タイム。
パパベッテルのノルベルトとフェラーリの副会長、ピエロ・フェラーリ。
アルファロメオのガレージにはライコネン夫人のミントゥとお子さんのリアンナちゃん。
リアンナちゃんは…第2子だったか?
ロビン君はいるのかな?

ボッタスがトップタイム!
すかさずハミルトンがトップタイム更新!
残りは間もなく3分、中段勢が出て来ました。

グロージャンの無線。
ピーー。
ピットレーンを進んでいたら、クビアトが出て来てグロージャンが避けている。
これはアンセーフリリース取られそう…予選後審議。

ライコネンは14番手。
ジョヴィナッツィが13番手に。
ガスリーが6番手に!
チェッカー!
グロージャンは14番手。
クビアトが10番手だ。
ストロールは10番手。
リチャルドが6番手に。
ペレスはベッテルを上回る5番手!
アルボンがセクター2ファステストで2番手に。
ラッセルは19番手だ。

ウィリアムズとアルファロメオがダブルノックアウト。
ジョヴィナッツィは最近、予選でライコネンを上回る事が多いなぁ~。


Q1落ちしたライコネン。
…おや、ロビン君かな?


Q2
アルボンがミディアムでコースイン。
どうやら、風が強いみたい。
フェラーリはソフトタイヤだなぁ。
…マグヌッセンもミディアムタイヤ?!
ハミルトンとフェルスタッペンもミディアムタイヤのようだ。
アルボン、無線で「何で最初なの」って言ってる。
他のマシンのトーを得られないからねぇ。

メルセデス、ハローの内側にリッツ・カールトンのロゴが。

ハミルトンがトップタイム、フェラーリ勢が2位3位だ。
ボッタスがタイミングをズラしてアタック中。
ミディアムタイヤで2番手タイム。
セクター3はファステスト!

残りは間もなく2分半。
メルセデス勢以外が出て来てますね。
あ、ハミルトンも入った。
これはソフトタイヤの練習…。

ストロールは10番手タイム!
ガスリーが10番手!
リチャルドは8番手タイム!
クビアトは13番手タイムでノックアウト。
ノリスは8番手。
マグヌッセンは15番手。
サインツJr.が6番手。
ヒュルケンベルグは10番手だ。
ルクレール、トップタイム!
ミディアムタイヤだ!

トロロッソ勢、レーシングポイント勢がダブルノックアウト。
ガスリーの無線。
ピーーー。


フェラーリワールド。

フェルスタッペンの無線。
左フロントのサスペンションをオレンジの蒲鉾型縁石に強く当てたから、チェックしてくれという内容。
違和感を感じたのでしょうか?


Q3
ハミルトン、ボッタスがコースイン。
ベッテルとルクレールも出た。
フェルスタッペンも出たぞ。

FIA会長、ジャン・トッドはメルセデスのガレージに。

ルクレールがセクター1はファステストだ。
ベッテルがセクター2ファステスト。
ハミルトンがトップ、フェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ベッテル、アルボンの順。
リチャルドはまだガレージ内。
タイヤがないのか、他とは違うストラテジーでしょうか。

ルクレールの無線。
エンジニア「第3セクターでコンマ6失ってるよ。」
ルクレール「Wow…。」

残りは間もなく4分。
リチャルドがコースインしています。

残りは2分半。
メルセデス勢とレッドブル勢はコースイン、遅れてフェラーリ勢も。
中段勢も出て来ています。
リチャルドは7番手タイムだ!

アタック準備に入るハミルトンの前にはマクラーレン…サインツJr.かな?
結構詰まってきてるなぁ。

今シーズンラストアタック開始!
ハミルトン、セクター1自己ベスト更新!
フェルスタッペンはセクター1更新ならず。
チェッカー!
ルクレール、アタックに入れず…失敗…。。
無線で「ベッテルが減速したから…」って言ってるけど、ベッテルもまた前にマシンがいる状態だったので、仕方ないっちゃ仕方ないけど…もう少し何とかならなかったのかなぁ。
ハミルトン、ボッタス、共にセクター1は自己ベスト更新、セクター2は自己ベスト更新ならずでセクター3へ。

ハミルトン、タイム更新!
フェルスタッペンはタイム更新ならず。
ボッタスが2番手タイム!!
ベッテル、セクター3で自己ベスト更新なれど、タイムは更新できず。

ハミルトンは1分34秒779でトラックレコード更新!!
ちょっとだけ例年よりタイム上がってる。

ハミルトンはドイツGP以来、10戦振りのポールポジション獲得!!


ホームストレートに戻ってきたハミルトン。
降りてすぐにセルフィーしてるwww

インタビュワーはポール・ディ・レスタ!!
ハミルトン「ポール取る為に、必死に頑張りました!」
ディ・レスタ「集中できるクルマに仕上がっているみたいですし、諦めてないんですね!」
ハミルトン「勿論、諦めません!」

ハミルトンとガッチリ握手するボッタス。
「ルイスの方が今日良くなっているようですね。」

フェルスタッペンはフロントロースタートに。「自分の実力でフロントロー取りたかったですけど。」

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈は女性のフォーミュラシリーズ、Wシリーズに参戦している、サウジアラビア人ドライバーだ。


…アブダビにバイキングがいたのねwww


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
10番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
13番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

ボッタスがパワーユニット交換で最後尾スタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

11番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
12番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG







ネギタレ艦隊2019年11月末版です。
前回は19年10月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90→Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
天城改(あまぎ) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.90
Intrepid改(イントレピッド) Lv.89
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.87→Lv.89
Aquila改(アクィラ) Lv.86
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.92
大鳳改(たいほう) Lv.86→Lv.90

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97→Lv.98
大鷹改(たいよう) Lv.95→Lv.96
飛鷹改(ひよう) Lv.90→Lv.91
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
祥鳳改(しょうほう) Lv.90
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
大鷹(たいよう) Lv.86→Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.88→Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.88→Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.86

水上機母艦
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.88
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85→Lv.90
山城改二(やましろ) Lv.85→Lv.90
伊勢改(いせ) Lv.27
日向改(ひゅうが) Lv.15

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.95

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
Italia(イタリア) Lv.86→Lv.90
Colorado改(コロラド) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
Iowa改(アイオワ) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
Richelieu改(リシュリュー) Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Roma改(ローマ) Lv.85→Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.60(サブ)
Roma(ローマ) Lv.54→Lv.60(サブ)

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.92→Lv.93
Zara due(ザラ) Lv.93
Pola改(ポーラ) Lv.92
羽黒改二(はぐろ) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
衣笠改二(きぬがさ) Lv.90
足柄改二(あしがら) Lv.90
高雄改(たかお) Lv.90
鳥海改二(ちょうかい) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.89
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.88
愛宕改(あたご) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.92
筑摩改二(ちくま) Lv.91→Lv.92
最上改(もがみ) Lv.88
熊野改二(くまの) Lv.88
三隈改(みくま) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.95
阿武隈改二(あぶくま) Lv.95
由良改二(ゆら) Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90→Lv.91
多摩改二(たま) Lv.90
名取改(なとり) Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.75→Lv.88
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Gotland改 (ゴトランド) Lv.59→Lv.81
阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

軽(航空)巡洋艦


重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
木曾改二(きそ) Lv.91
大井改二(おおい) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.4→Lv.6(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.100
電改(いなづま)○ Lv.100
如月改二(きさらぎ) Lv.98
睦月改二(むつき) Lv.96
文月改二(ふみづき) Lv.95→Lv.96
弥生改(やよい) Lv.95
皐月改二(さつき) Lv.93→Lv.94
長月改(ながつき) Lv.93→Lv.94
菊月改(きくづき) Lv.93→Lv.94
三日月改(みかづき) Lv.93→Lv.94
望月改(もちづき) Lv.93→Lv.94
秋月改(あきづき) Lv.93
Ташкент改(タシュケント) Lv.92→Lv.93
Верный(ヴェールヌイ) Lv.92
Fletcher改(フレッチャー) Lv.92
涼月改(すずつき) Lv.91
卯月改(うづき) Lv.89→Lv.90
吹雪改二(ふぶき) Lv.90
綾波改二(あやなみ) Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
時雨改二(しぐれ) Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.90
江風改二(かわかぜ) Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
Janus改(ジェーナス) Lv.73→Lv.90
夕立改二(ゆうだち) Lv.87→Lv.89
Johnston改(ジョンストン) Lv.89
水無月改(みなづき) Lv.87→Lv.88
荒潮改二(あらしお) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.87
神風改(かみかぜ) Lv.86
狭霧改(さぎり) Lv.85→Lv.86
潮改二(うしお) Lv.85→Lv.86
初春改二(はつはる) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.86
山風改(やまかぜ) Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
磯風乙改(いそかぜ) Lv.86
照月改(てるづき) Lv.86
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Johnston改(ジョンストン) Lv.55(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
Ташкент改(タシュケント) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
朧改(おぼろ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
曙改(あけぼの) Lv.49
初霜改(はつしも) Lv.48
Jervis→jervis改(ジャーヴィス) Lv.38→Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
満潮改(みちしお) Lv.45
高波改(たかなみ) Lv.40→Lv.42
藤波改(ふじなみ) Lv.40
岸波改(きしなみ) Lv.40
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
早霜改(はやしも) Lv.39
浦波改(うらなみ) Lv.38
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.38
白雪→白雪改(しらゆき) Lv.19→Lv.21
深雪→深雪改(みゆき) Lv.19→Lv.21
磯波→磯波改(いそなみ) Lv.19→Lv.21
大潮→大潮改(おおしお) Lv.19→Lv.20
霰→霰(あられ) Lv.19→Lv.20
朝潮(あさしお) Lv.10→Lv.13
霞(かすみ) Lv.1→Lv.7

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
日振改(ひぶり) Lv.69
大東改(だいとう) Lv.68→Lv.69
対馬改(つしま) Lv.68
国後改(くなしり) Lv.67
佐渡改(さど) Lv.64→Lv.65
福江改(ふかえ) Lv.58→Lv.61
八丈改(はちじょう) Lv.41→Lv.47
御蔵(みくら) Lv.27→Lv.37
占守(しむしゅ) Lv1→Lv.10(NEW)

潜水艦
伊168改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
呂500 Lv.77

潜水空母
伊13改 Lv.90
伊400改 Lv.90
伊14改 Lv.77→Lv.89
伊19改 Lv.78
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85






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2019年8月 1日 (木)

ブリティッシュ・ウェザーとジャーマン・ウェザー

ツイッターでも関連するツイートをリツイートしたりはしていたけど、あんまり話してなかった京アニの放火事件…。
犠牲者は35人、重軽傷者多数、犯人も重篤状態と。
戦後はおろか、戦前含めても被害の規模がかなり大きい事件になってしまったようで…。
京アニ作品にガッツリお世話になった事はあんまりないのだけれど、らき☆すたやけいおん!のOPEDを歌ったりしているから、無縁ではないし、そもそも他の映像作品とかにも参加しているから、どっかしら縁はある訳で。
そんな見知った会社がこんな被害に遭うとは…。
最近停滞しているとは言え、クリエイターの端くれなので、非常に悲しい出来事だと思っているし、悔しいし、憤りも感じる。
犯人には是非とも快復してもらって、しっかりと罰を受けてもらいたい。

犠牲者の方々のご冥福を。
そして、全ての被害に遭われた方々とそのご家族に1日でも早い安寧が訪れる事を。









ここ最近の記録。

Mitsukoshi_meshi_kncl
結構前にお船のゲームの三越コラボ飯を3点セットで楽しんでみたり。




19_unagi
絶滅が危惧されているけど、ウナギ食べたり。




Sutaba_peach
暑いから、スタバのピーチ オン ザ フラペチーノを飲んだり。
爽やかで美味しかったです!
シトラス果汁を加えると、更に良い。




The_great_war_of_archimedes
映画「アルキメデスの大戦」を観たり。

公開中なので、感想は反転。
まず、冒頭の坊ノ岬沖海戦の映像が凄まじかった。
波を掻き分け、疾駆する戦艦「大和」の巨大な艦体、主砲の46㎝三連装砲から放たれる対空砲弾・三式弾。
15.5cm三連装砲の姿もあれば、改装によって増設された数多くの25㎜三連装機銃に12.7cm連装高角砲が対空砲火を実施する。
上空を多く米軍機の数…艦爆のSB2Cヘルダイバーによる急降下爆撃、艦攻のTBMアベンジャーによる雷撃。艦戦はF6FヘルキャットやF4Uコルセアがいたかもしれない。
機銃隊に対する機銃掃射のシーンもあった。
撃墜した米軍機から脱出したパイロットを飛行艇…PBYカタリナが回収する様子が映っているのは非常に新鮮だ。
大和が被弾した爆弾や魚雷の位置は現在判明している情報を元にしていたので、凄い再現度だと思った。
何よりも、大和が転覆・大爆発を起こして沈んでいく様は…。
何とも言えないね…。

本編は戦争の足音が聞こえてくる、緊迫した時代が舞台だけど、所々にユーモラスな部分もあって、肩の力が抜けるような所が随所に。
取り敢えず、主人公が変態すぎて面白かった。
海軍に入って、お付きになった海軍少尉とのやり取りは中々…最初の固い感じから、次第に良いコンビになっていく所、楽しいね。
会議で数式解きながら喋るシーンとか良くできたな、すげぇわ。
山本五十六を初め、海軍の皆さんも人間臭い…会議のシーンでの言い争いとかは鬼気迫る場面の筈なのに、面白かったわw
老朽化した戦艦「金剛」に代わる艦艇を決める会議で、超巨大戦艦案を推す大艦巨砲主義で古い体質の派閥が悪者役だった訳だけど、悪いんだけど人間臭いから観てて楽しかったね。
後、海軍大臣ェ…。。

本編始まってすぐに黒歴史三段式甲板時代の空母「赤城」が登場したり、戦艦「長門」が登場したり(長門艦長ェ…)と、海軍艦艇も若干出てくるのが楽しみでしたね。
冒頭の坊ノ岬でもちらっと駆逐艦か軽巡「矢矧」かが映ったけど、全然特定できないわw
いやぁ、しかし、会議のシーンで重巡「妙高」の建造費が出てくるとは思いませんでしたねぇw

あの会議が終盤の大一番かと思いきや、その後の方がより終盤みがあったし、あの部分が一番伝えたいメッセージだったんだろうと思う。
改めて、あの戦争って何だったのか考えさせられるね…。

パンフレットは結構ボリューミィで全部読めてないんだけど、兎に角、大艦巨砲主義や航空主兵論の事とか、大和のスペックや艤装の事、坊ノ岬沖海戦の推移やデータ等充実してるね…パンフレットなのに。
三段式甲板赤城の画像をついてるの、貴重w
それから、出演した笑福亭鶴瓶師匠のインタビューで、義父が大和艦首にある菊の御紋に金箔を貼った人だったと書いてあって。
知らなった…。




19_7_20_mizugi_syunon
FGOでガチャ引いたら水着酒呑童子引いたり。
…そういや、サバフェスやってないな。。




19_7_21_irogorou
ポケGoのコミュニティデイにちょっとだけ参加して、色ゴロウゲットしたり。
尚、アメが足りなくてまだヌマクローです。




19_7_26_raiden99
お船のゲームではようやく雷と電がレベル99に達したり。


通常海域で神風型駆逐艦の神風と朝風が期間限定ドロップ、しかも持ってない人はドロップ率が若干アップ…という事だったので、試してみたり。

19_7_28_asakaze
神風型駆逐艦2番艦「朝風」。

30周以上は回ってやっと落ちてきたw
実装されている神風型でまだ来ていないのは、これで春風だけ。







ネギタレ艦隊2019年7月末版です。
前回は19年6月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.85→Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.89
天城改(あまぎ) Lv.85→Lv.87
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.94→Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.89→Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.85→Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85→Lv.88
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
日向改(ひゅうが) Lv.13→Lv.14
伊勢改(いせ) Lv.12→Lv.13

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.92→Lv.93

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.93
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Iowa改(アイオワ) Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Colorado→Colorado改(コロラド) Lv.39→Lv.82
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75


重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.92
Zara due(ザラ) Lv.91
羽黒改二(はぐろ) Lv.89→Lv.90
摩耶改二(まや) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.88
足柄改二(あしがら) Lv.87
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.90
最上改(もがみ) Lv.87
鈴谷改(すずや) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.87
三隈改(みくま) Lv.86
熊野改(くまの) Lv.81

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.93
天龍改二(てんりゅう) Lv.92
由良改二(ゆら) Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.87→Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.89
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Giuseppe Garibaldi→Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.40→Lv.71

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
大井改二(おおい) Lv.90
木曾改二(きそ) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
雷改(いかづち) Lv.96→Lv.99
電改(いなづま) Lv.98→Lv.99
如月改二(きさらぎ) Lv.97
睦月改二(むつき) Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.94
弥生改(やよい) Lv.92→Lv.93
皐月改二(さつき) Lv.91→Lv.92
長月改(ながつき) Lv.91→Lv.92
望月改(もちづき) Lv.91→Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
菊月改(きくづき) Lv.91
三日月改(みかづき) Lv.90→Lv.91
Верный(ヴェールヌイ) Lv.91
Ташкент改(タシュケント) Lv.91
涼月改(すずつき) Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
吹雪改二(ふぶき) Lv.88
白露改二(しらつゆ) Lv.87
村雨改二(むらさめ) Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
江風改二(かわかぜ) Lv.86→Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.86→Lv.87
雪風改(ゆきかぜ) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.86→Lv.87
卯月改(うづき) Lv.85→Lv.86
綾波改二(あやなみ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.85→Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.85→Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
Johnston改(ジョンストン) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
水無月改(みなづき) Lv.83→Lv.84
神風改(かみかぜ) Lv.75→Lv.78
Fletcher→Fletcher改(フレッチャー) Lv.26→Lv.66
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45
朧改(おぼろ) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
高波改(たかなみ) Lv.36→Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.35→Lv.40
早霜改(はやしも) Lv.36→Lv.39
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.35→Lv.38
岸波改(きしなみ) Lv.36→Lv.38
浦波改(うらなみ) Lv.32→Lv.37
朝風(あさかぜ) Lv.1→Lv.16(NEW)
深雪(みゆき) Lv.14→Lv.15
白雪(しらゆき) Lv.14
磯波(いそなみ) Lv.14
大潮(おおしお) Lv.14
霰(あられ) Lv.14

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.67
対馬改(つしま) Lv.65→Lv.66
日振改(ひぶり) Lv.63→Lv.64
大東改(だいとう) Lv.62→Lv.64
佐渡改(さど) Lv.62
福江(ふかえ) Lv.42→Lv.47
八丈(はちじょう) Lv.16→Lv.21

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊13改 Lv.77
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76
伊400→伊400改 Lv.22→Lv.68

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85










F1イギリスGP予選!!


やってきました、モータースポーツの聖地、シルバーストン!
F1世界選手権の第1戦目が行われた地。

今シーズン末で契約が切れるシルバーストンはこの週末前に、新たに5年の複数年契約を結びました!
2025年まで開催されます!


イギリスが母国となるドライバーはメルセデスのルイス・ハミルトン、マクラーレンのランド・ノリス、ウィリアムズのジョージ・ラッセルがいます。
また、トロロッソのアレクサンダー・アルボンはイギリスとタイのハーフなので、母国GPと言って良いでしょう。

更に、母国グランプリとなるチームはマクラーレン、ウィリアムズがいます。
ですが、フェラーリとルノー以外のチームがイギリスにファクトリーを持っており、それもこのシルバーストンの周辺に集中していることから、各チームが気合いを入れるグランプリにもなっています。

その他、ファクトリーに近い事もあってか、大規模なアップデートを導入するチームもいます。


ハースのガレージから。
鹿のマークがパクりだとして訴訟起こされて負けたリッチエナジーがハースのスポンサーをやめるという話もありましたが…まだ記載されています。

周辺はちょっと靄ってるかな?
どんより曇り空だなぁ…。


ハミルトン、観客に挨拶。
大歓声に包まれて、ホームGP。

ファン・パブロ・モントーヤがここでもレーシングポイントのガレージに。
ストロールのコーチだからね。

Q1
アルファロメオ勢とアルボンが真っ先にコースへ。
ウィリアムズはラッセルが一拍遅らせて、クビサも更に少し待ってからコースに出ています。

フェラーリ勢はミディアムで出た!
ミディアム2セット持ってるから、ここで1セット使っても良いんだよね。

ベッテルの無線。
5コーナーと6コーナーの間、ウェリントンストレートでDRSが使えない。
もしかしたら、DRSゾーンの手前でDRSボタン押したから?
そうすると、DRS作動しないらしいので。

フェルスタッペンは泣き言無線かな?
ルクレールがトップタイムのまま、残り10分だ。

残り8分でハミルトンがトップに。
凄い歓声!
久し振り?にパパハミルトン、アンソニーも来てる。

残り6分半。
ルクレールがセクター1、セクター2でファステスト。
セクター3が自己ベストも更新できず、結果2番手に。

先程のフェルスタッペンの泣き言はターボラグについてか…?
コースの特性上、ターボラグはないらしいので、望んだ通りのタイミングでパワーが引き出せてない、という事か?
どちらにしろ、パワーユニットのドライバビリティの問題だろうか。

久々に登場したサー・フランク・ウィリアムズ。
動画で、ハミルトンの駆るメルセデスの乗用車に乗ってシルバーストンを走るのがあったなぁ。
ハミルトンが攻める程に笑顔になってくの。

ウィリアムズがチーム代表になってから50周年!
という事で、マシンに記念ロゴが掲げられているようです。
彼は、1969年に今のウィリアムズの前身「フランク・ウィリアムズ・レーシングカーズ」を創設しています。
1977年にこのチームを手放し、新たにエンジニアのパトリック・ヘッドと共同で今のチームを創設しました。

残り1分切った!
ベッテルはソフトでコースインしてる。

上空には気になる雨雲っぽいのが…。

チェッカー!
ライコネンは13番手だ。
ラッセルは19番手、クビサは20番手と今回もQ1敗退。
ストロールは17番手だが、ペレスが15番手でギリギリ通過。
トロロッソはアルボンが12番手に入ったが、クビアトは16番手でノックアウト。
ペレスが最後に飛び込んだ事により、マグヌッセンが弾かれて今季初のQ1敗退。

ん、何かパーツが飛んでた?


Q2
ボッタス、ハミルトンが真っ先にコースへ。
事前の予想通り、ミディアムだ。
ハミルトンの弟、ニコラス・ハミルトンも来ているぞ。

キャンピングカー沢山。

レッドブル勢とルクレールはミディアム、ベッテルはソフトだ。
ベッテル、タイムを出したけど、8番手。
…抑えた?

残りは6分半。
ルクレール、ボッタス、ハミルトン、フェルスタッペン、ガスリーのトップ5がミディアムでタイムを記録。
ベッテルはもう一度アタックします。

残りは間もなく2分。
ベッテルがコースイン。
ソフトなのね。
ボッタスも出るのか…と思ったら、トップ5全員出たわ。

ペレスはタイムを更新できず、12番手。
グロージャンがそれを上回って12番手に。
チェッカー!
ジョヴィナッツィが8番手に飛び込んできた!
ライコネンは10番手。踏ん張れるか…?
サインツJr.は11番手止まり。
ヒュルケンベルグが7番手!
ライコネンが押し出されてノックアウト。
アルボンが8番手に飛び込んだ!
ジョヴィナッツィ、10番手で残ってる!
そうか、ベッテルがいる!
ベッテルは5番手!
ジョヴィナッツィがノックアウトだ。

そして、ルクレールがソフトでトップタイム更新!
トラックレコードも更新だ!

サインツJr.が落ちたのは意外…本人は驚いてないから、何処かでミスった?
アルボンは2度目のQ3進出だ。

ルクレールがソフトでタイムを出す理由が分からない…。
ミディアムでトップタイム出してたのに。
スタートでの蹴り出しを考えるとソフトは良いのだが、タイヤのライフがミディアムより短いので、ペース落ちるのが早くなりがち。
そういう所を嫌って、ペース速いトップチームはQ2をミディアムで通過しようとしますが…今回、フェラーリは2台共そうしなかった。
ベッテルはミディアムでのフィーリングが良くなくてソフトでアタックしていたので分かるけど…ルクレールのは本当分からん。
平等な条件にしたかったのか…ポールポジションからのスタートを想定して、先行逃げ切りに持って行きたかったのか…。


Q3
サクッと出ていくハミルトン。
メルセデス勢が先頭でアタックするようです。

ハミルトンはミスがあり、ボッタスがトップタイム。
ボッタスはコースレコード更新!

ルクレールは4番手、ベッテルは6番手とメルセデス勢に匹敵できていないフェラーリ。
ルクレールとボッタスとの差は0.5秒…ギャップは大きいぞ。
ルクレールは大きなアンダーステアが出た模様…。

ノリスがコースイン!!
大きな声援を受けて、1度しかできないアタック。
8番手タイムだ。
後ろにいたアルボンは10番手でした。

残りは2分半、タイムを出したばかりの2台を除く各車がラストアタックに向かいます。

エミリア嬢も見守る。

メルセデス勢、セクター1はタイム更新ならず。
ルクレールがセクター1全体ベスト!
チェッカー!
ハミルトンはセクター2のタイムを更新!
セクター3を全体ベストで纏めたが…2番手だ!
その差は0.006秒!

ノリスとアルボンは同じタイヤでアタックしたようですね…タイムを上げて、それぞれ7番手と8番手。
…1回目のアタックはタイヤ温存してた?
気付いたら、リチャルドがタイムを更新して7番手に上がり、この両者を上回っていますが。

ベッテルは6番手止まりだ。
ルクレールは3番手、届かない!
ガスリーは5番手、フェルスタッペンは4番手だ。

ボッタス、ポールポジション獲得!
イギリスでは初。
エミリア嬢も笑顔で旦那を迎えに行った。


インタビュワーはDC先生!
ボッタス、嬉しそうな表情。

ハミルトン、今年は落ち着いてるなぁ。
去年はポールポジション取りたくて取りたくてしょうがなくて、めちゃめちゃ喜んでたからね。

ルクレールはエンジンの問題が?
ハミルトンのインタビュー中にメルセデスのマシンを観察していたルクレール。
タイヤの状態見ていたと言っているけど…。

川井ちゃんのコメント、エコーかかって音声が聞き取りにくいwww


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
10番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ





F1イギリスGP決勝!!

曇り空に航空ショー。
チケットは売り切れ、満員御礼だ!

ハミルトンの予選後インタビューでも、フェラーリのタイヤ選択の理由は分からないって言ってる。


歌手やスポーツ選手等、数々の有名人が映し出されるグリッド。
レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーの奥さんであるジェリ・ホーナーの姿も。
旧姓はジェリ・ハリウェル、女性シンガーグループ、スパイス・ガールズの元メンバー。

「シカゴ」や「オーシャンズ12」等で知られるキャサリン・ゼタ=ジョーンズと「ブラック・レイン」や「アントマン」シリーズ等で知られるマイケル・ダグラス…夫婦なんですね。
いやぁ、来てますねぇ。


そういや、レッドブルはあの「007」とコラボした特別仕様!
マシンにはノーズの両サイド、リアウイングに007のロゴが配置されています。
今んとこ、全然映らんけど。


アルボンとジョヴィナッツィが国歌待ちで談笑中。

客席でウェーブしてる。
国歌!!
女性シンガーによる独唱だね!

そして、フライバイ!
ユニオンジャックカラーのスモーク。

…アクロバットチームの無線流れた?www


…そうか、レッドブルのレーシングスーツもジェームズ・ボンド風!
かっこいいじゃん。

…ん?
フェルスタッペンのマシン周りが慌ただしいですね。
どうやら、リアウイング交換が必要なようです。
なんでも、翼端板に問題があるらしく。
FIAには許可取って作業しており、全く同じスペックのものになら替えてもペナルティ等は受けませんが…作業は続く。

フォーメーションラップまでにフェルスタッペンの作業は完了のようです。
フォーメーションラップ中は晴れ間も見えていますね。
しかし、近隣のミルトンキーンズでは大雨だとか…レッドブルのファクトリーがある所だね。

おぉっ、今年、オーストラリアで急逝したレースディレクターのチャーリー・ホワイティングの息子さんだ!
何か面影あるよなぁ。

つか、またシグナル音変わったのwww

シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテルがスタートを決めて、ガスリーをかわし、5番手に!
その他は大きな混乱なく推移しているようだ。
ノリスとリチャルドのサイド・バイ・サイドが熱い!
ハミルトンがボッタスを攻めている!
ボッタスはペースが上がらないのか、ポジションを守る体勢に。
苦しそうだ。

早くもグロージャンがピットイン。
次の周にはマグヌッセンもピットイン。
どうやら、チームメイト同士で接触したようだ…2台共リアタイヤがパンクしたらしい。
リプレイで見てみると、確かに接触している…タイヤ同士だろうか。
イン側にいたグロージャンが少し膨らんでアウト側のマグヌッセンに接触…かな?


4周目、アグレッシブに攻めるハミルトンがいよいよボッタスに仕掛けた!
クロスラインをかけ、インを突いてボッタスをかわした!
トップに…おっと、ハンガーストレートでボッタスが再度ハミルトンをかわしたぞ!
良いバトルだ!
…しかし、6番手のガスリーまではトップ勢に着いていけているようだ。
それ程ボッタスのペースが良くないと言う事か…ハミルトンの方が明らかに速そうだし。

ここでスタートリプレイ。
2コーナー辺りだろうか。
ノリスがアウト側にいたガスリーのフロアにタイヤを少し当てていたのね。
ノリスのタイヤは切れてなさそうだし、ガスリーのフロアもそこまで傷付いてなさそう。


7周目、ボッタスとハミルトンが少し先行し始めています。
3番手のルクレールが遅れて、後続のフェルスタッペンとの距離が詰まってきてる。


8周目、マグヌッセンがピットに。
エンジン止めたな…リタイアだ。


11周目、フェルスタッペンがルクレールに仕掛けた!
サイド・バイ・サイド…!
ルクレール、ポジションをキープしています!
あっと、フェルスタッペンが後退した一瞬の隙を突いて、ベッテルがフェルスタッペンに仕掛けている!
DRSゾーンでサイド・バイ・サイド…!
フェルスタッペンもDRS使えるので、それ何とかで耐えています!
ルクレールはフェルスタッペンにプッシュされて、タイヤを使ってしまっているけど、ベッテルはフェルスタッペンの後ろで様子を見ていたので、タイヤを管理しやすいみたい。

今度はガスリーがベッテルに仕掛けた!
ベッテル、これは意表を突かれたか?
ガスリーがベッテルの前、5番手に出ています!
DRSゾーンでベッテルが再びガスリーに仕掛けています!
サイド・バイ・サイド…ガスリーもDRSを使って防御、5番手をキープしています!
ガスリーは13周目でピットインしました。


14周目、ルクレールとフェルスタッペンがピットイン!
ピット作業勝負…!
フェルスタッペンが鼻先僅かの差で先行した!
ピットロードが若干広いからか、並んでても大丈夫そうだね。
フェルスタッペンが先行してコースに復帰。
しかし、グリップがなくてコーナーで膨らみ、ルクレールに再び前に出られています。
結果、順位は変わらず。


18周目、ノリスとアルボンに審議。
ピットレーンインシデント…接触しそうになったか、どっちかにアンセーフリリースの疑いですかね。
19周目にお咎めなしになったけど。

ルクレールとフェルスタッペンのバチバチのバトルが熱いわ!
何度もあらゆるラインから仕掛けていくフェルスタッペンと、それを防御するルクレール!
フェラーリはストレートスピードが速いので、フェルスタッペンは中々決定的なチャンスを見出だせない様子。
…おっ、ハンガーストレートエンドでフェルスタッペンが仕掛けたな!
おっと、これは中々厳しいブロック!
フェルスタッペンに並びかけられる寸前に前を塞ぐルクレール。
フェルスタッペンは当然、 無線でルクレールの遅いブロッキングに文句言ってる。


20周目、黄旗!
ジョヴィナッツィがハーフスピンしてグラベルにハマった!
最終コーナー前のシケインの所だね。
ブレーキ時にリアを芝生か縁石かで滑らせたのかな?
グラベルから抜けようとしますが…うーん、抜けられないか。
ジョヴィナッツィはここでリタイアですね。

そして、セーフティカー!
シルバーストンはコース幅広い所多いけど、高速でバトルする事が多いからか、セーフティカーの導入率が高い。

これはまだピットインしてなかったハミルトン、ベッテルにツキが!
フェルスタッペンも再度ピットインだ!
少し周回してからルクレールもピットイン、全員ハードタイヤにしているぞ。
これでタイヤ交換義務を果たしていないトップチームのマシンはボッタスだけ。
ミディアムタイヤスタートの彼はタイヤ交換でミディアムに替えているので、違うスペックのタイヤに交換しなければなりません。
ボッタスは完全にババを引いたな…。

現在のトップチームの順位は…ハミルトン、ボッタス、ベッテル、ガスリー、フェルスタッペン、ルクレールの順だ。


24周目、セーフティカーが戻ってリスタート!
おっと、早速ヒュルケンベルグとペレスが接触!
ヒュルケンベルグがペレスのフロントウイングを踏んで、ペレスのフロントウイングが脱落!
ペレスもヒュルケンベルグも少しコースオフ!
この件は記録されましたが、お咎めなし。

フェルスタッペンとルクレールのバトルが続いています!
今度はルクレールがフェルスタッペンをコース外に弾き出している!
多分、弾き出す直前、フェルスタッペンの方が少しだけフロントノーズが前に出てるかも。
ルクレール、今回はポジション戻したね。
他方ではリチャルドがアルボンを捕らえて9番手に上がっています。
至る所で激しいバトルが展開されていますねぇ。

今回、初のスチュワードになった元F1ドライバーのヴィタントニオ・リウッツィにレース前に会った川井ちゃん。
感想を訊いたら、「今ん所、何もなくてラッキー」との事。
決勝は忙しそう。

つか、いつの間にグロージャンはリタイアしたのか…。
ハース店仕舞いじゃないですかー。
これ、原因が同士討ちっぽいから、またシュタイナーさんとか怒るやつやで。


36周目、ルクレールがアウト側からガスリーをオーバーテイク!
長い事アタックしていたけど、これで5番手だ。
ガスリーもDRSゾーンでぴったりとくっついて前を伺うが、再度かわせず。
DRS使えなくてもあれだけ速さが出せるものなんだねぇ。

その前ではベッテルとフェルスタッペンのバトルが展開されています。
フェルスタッペンがベッテルをかわした!
おっと、コーナーで少し膨らんでいます…。
最終コーナーのシケイン前出でベッテルが再度仕掛ける!
あーっと、ベッテルがフェルスタッペンに追突!!
両者スピン!!
フェルスタッペン無線。
ピー!
ベッテルは無線で「一体何やってるんだ!」

フェルスタッペンは追突により、リアのディフューザーが破損。
そして、結構な勢いで滑って、縁石で跳ねてるので、フロアにも相当ダメージがあるだろう。
グラベルで一旦止まったものの、捕まらずに脱出できている。

ベッテルは追突直前にブレーキかけたけど、フロントタイヤがロックして止まらずに追突したようだ。
スピンしながら手を挙げて抗議。
追突によってフロントノーズにダメージがある。
コース復帰はフェルスタッペンより早かったが、その後15番手にまで後退し、ピットインしてノーズ交換。
最後尾でコースに戻っています。

当然、この接触は審議に!
43周目にベッテルへ10秒加算ペナルティ。
ほぼ最後尾なので、そんな影響ないけれど。

そして、レッドブルのクルーがスローリプレイで国際映像に流される。
喜びの表情から一転、うわぁぁって感じで頭を抱えてしまいました。
レッドブルのドライバーがオーバーテイクして喜んでる所を映されたりしてるし、この人、顔芸要員やん。

そんな最中、トップのハミルトンは飛ばしているようです。
2番手のボッタスはまだピットに入らないといけないので、そうなると3番手に後退します。
それを防いでチームとして最大限のポイントを持ち帰る為には、ハミルトンが飛ばさないとボッタスも飛ばせず、3番手との差を広げられないのでした。


46周目、ボッタスがピットイン。
タイヤ交換義務を果たすと共に、ファステスト狙いのピットストップですね。


48周目、ハミルトンのピットインフェイントが続いてる…タイヤの心配してはいるらしい。
さぁ、ここでボッタスがファステスト!


52周目、ファイナルラップ!
ハミルトンをスタンディングオベーションで迎える観衆!
10番手走行のアルボン、ミディアムタイヤで粘るも、耐えられずにハードタイヤのヒュルケンベルグにかわされて11番手に後退。
その後、ノリスにもかわされて12番手でチェッカーだ。

ハミルトン、トップでチェッカー!
…えっ、ファステスト?!
32周くらい使ったハードタイヤで…これは凄い!
これでハミルトンはイギリスGP歴代最多となる6勝目!

ハミルトン無線。
泣いてるよね…?!

ハンガーストレートでマーシャルからユニオンジャックを受け取り、ウイニングラン!

サー・ジャッキー・スチュワートが表彰台のとこで待ってる!


そういえば、ガスリーのピットストップで、タイヤ交換時間の歴代最短記録が生まれました!
1.91秒…ウィリアムズの持っていた記録を上回った!


インタビュワーはJB!
抱き合う元チームメイト同士!

バトンも何か嬉しそうだね!
ハミルトン「ファクトリーの皆に、その家族も含めてありがとう!」

ボッタスは対称的にがっかりしてる表情。

ルクレールはドライバー・オブ・ザ・デイ獲得!
楽しいレースだったみたいだね。


表彰台控え室、ハミルトンが目頭押さえてるようにも見える。


表彰台!
いつもの!
からいつもの!

イギリス国歌2回目だ。
イギリスで流れるイギリス国歌…嬉しいだろうなぁ。
…何か鳴り物鳴らした?www

ハミルトン、ユニオンジャック羽織ったままトロフィ投げるの怖い!www

シャンパンファイト!
やっぱりまず飲むボッタスwww
ルクレールも今回は気持ち良くシャンパンファイトできましたね!
ボッタス…シャンパン、目に入ったか?

メルセデス勢がファクトリーのあるイギリスでダブル表彰台だ!

ここでリプレイ。
ベッテルはフェルスタッペンに謝りに行ったみたいで、特にわだかまりにはなってなさそうだ。


観客にハミルトンが胴上げされとるwww
観客への挨拶回り!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はピエール・ガスリー/レッドブル
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
9位はダニール・クビアト/トロロッソ
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
16位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
17位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

リタイアは…
アントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ロマン・グロージャン/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(223Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(184Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(136Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(123Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(120Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(55Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(38Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(25Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
10位:リチャルド/ルノー(22Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(12Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(407Pt)
2位:フェラーリ(243Pt)
3位:レッドブル(191Pt)
4位:マクラーレン(60Pt)
5位:ルノー(39Pt)
6位:アルファロメオ(26Pt)
7位:レーシングポイント(19Pt)
8位:トロロッソ(19Pt)
9位:ハース(16Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)








F1ドイツGP予選!!

ニュルブルクリンクに並ぶ、ドイツ伝統のサーキット、ホッケンハイムリンク!
ドイツGPの契約が今年度末で切れますが、今の所延長の話がありません…。
ドイツ人ドライバー役割ドイツチームがいる中で観客動員数が減少傾向にあるようで、かなり苦しいみたいです。

さて、ドイツ出身のドライバーはフェラーリのセバスチャン・ベッテル、ルノーのニコ・ヒュルケンベルグ。
ベッテルはウエットレースとなった去年のドイツGPでトップを走っていながらコース外に飛び出してクラッシュ。
今年は雪辱を果たせるか…?

そして、メルセデスAMGのチーム国籍もドイツであり、ホームGPを迎えます。
そして、モータースポーツ活動125周年だそうで、F1参戦200戦目でもある。
メルセデスはこの1戦の為にマシンを特別な塗装に。
前半部分が白くなっています!
これはドイツのナショナルカラー。
サッカーのドイツ代表も白いユニフォームですしね。
普段のシルバーが剥がれて下地の白が見えている…といった感じの処理になっているのも面白い。
メルセデスはスタッフの装いも変わってるのね。1950年代のスタイルらしい。
メカニックは作業着にハンチング帽姿、それ以外の人はスーツみたい。


そういや、ハースはまだリッチエナジーのロゴ掲載してるんだね。


…おっ、観客席にオレンジTシャツの人々が。
フェルスタッペンファンはここにも集まっているようですね!

ベッテルの母国だけあって、フェラーリファンも多いですね。


Q1
クビサが真っ先にコースへ。
相変わらず低迷しているウィリアムズにとって、
予選は貴重なテストの場でもある。

残り12分。
ベッテルの無線…「何かが抜けている!」
パワーがないようだ…ピットインして作業開始。
間に合うか…?
ルクレールはトップタイムだ。

残り7分。
ハミルトンのファーストアタックは13番手。
あっという間に16番手にまで落ちてしまいました。
メルセデス勢は何だか苦労している模様…。

残り4分。
ベッテルがマシンを降りた…マシンのニューマティックバルブにトラブルか。
この前も疑われたトラブルだね。
ハミルトンが3番手タイムだ。

ピットレーンを進むグロージャンの目の前にガレージから出てきたアルボンが!

チェッカー!
ライコネン4番手だったのね。
ペレスは10番手。
グロージャンが8番手にいます。
クビアトは13番手。
ガスリーは4番手に。
ジョヴィナッツィが10番手にいる。
これは2戦連続でQ3進出が期待されますね!

珍しくノリスが落ちたな…。
レーシングポイントやアルファロメオはダブルでQ2進出だ。

アルボンは友達のノリスに長い事引っ掛かってタイムが出せなかった模様…。
2人はオンラインレースゲーム仲間。

ストロールは今季初のQ2進出!


Q2
ハミルトンが真っ先にコースへ!
ボッタス、ルクレールも続きます。
3台共ミディアムだ。

ん、ハミルトンがトップタイムだ。
ポケットから何か出てきたね。

フェルスタッペンはストレートでパワーを失ったと無線で報告。
ガレージに戻りました。
残り間もなく5分の所でコースに戻りました。
ミディアムタイヤを使ってしまったので、ソフトタイヤを装着。
4番手だ。

残りは2分切って、ラストランの時間。
ボッタスやハミルトンも出てきてるのね。
ハミルトン、ソフトだ 。
感触でも確かめるのかな?

そしてチェッカー!
クビアトは13番手。
リチャルドが10番手にきた!
ライコネンが6番手!
ジョヴィナッツィが10番手!
ペレスが10番手に滑り込んだ!

ジョヴィナッツィ、惜しくもQ3進出ならず。
リチャルドも弾き出されています。

ベッテルのトラブルを受けて、ルクレールのマシンも検査中。


Q3
ボッタス、ハミルトンの順でコースイン!
サインツJr.も出てきているぞ。

ハミルトンがトップタイム!
そして、ルクレールはマシンを降りた…!
フェラーリが2台揃ってトラブルとは…!
ショックを隠しきれないフェラーリファン!

フェルスタッペンが2番手に!
彼への声援がでかい!

残りは4分。
ペレスがアタック中だ。
アゼルバイジャンGP以来のQ3らしい。

残り2分半。
ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペンがラストランへ。
ライコネン、ヒュルケンベルグといった1アタック組もコース上です。

残り1分切った!
ペレスはあれでアタック終わりか。
6番手だ。

ハミルトン、セクター1は自己ベスト更新ならず。
ボッタスとフェルスタッペンは自己ベスト更新している!
ハミルトンはセクター2も自己ベスト更新ならず。

チェッカー!
ハミルトン、セクター3はファステストもタイム更新ならず。
ボッタス、フェルスタッペンも順位は変わらず。
ガスリーもタイムを上げたが、順位は変わらなかった。

ハミルトン、2008年のニュルブルクリンク以来となるドイツでのポールポジション獲得!

フェルスタッペンは7度目の予選2番手。
フロントロースタートである。
ホンダとしては、2006年サンマリノGP以来のフロントロー。

ガスリーは金曜日にクラッシュしてからの4番手、見事に挽回してきました。
最高位からのスタートでは?
ライコネンが今季最高位だ。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
フェラーリ速かったんだけどねぇ。

フェルスタッペンファンからの歓声が地鳴りのようだ。
決勝は天気分からんのか。

ボッタスは問題山積のようだ。
表情は悪くないけど、声音は落ち込んでる?


ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
5番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
6番手からはロマン・グロージャン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはランド・ノリス/マクラーレン
17番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ





F1ドイツGP決勝!!

雨だ!!
ウエットコンディションだ!
そういや、去年も雨絡みのコンディションだったな。
今季、雨用タイヤをがっつり使用するのは初めて。
イギリスGPのフリー走行3回目で少しだけ使ったけど、今季型ウエットタイヤを本格的に使用するのは初なので、各車苦しんでますね。。
感覚掴む為にレコノサンスラップは各車多めにやってるかも。

ノリスの無線。
ピー。
トラックの状態を訊かれて、Fワード混じりのかなり濡れてる報告。


ベッテルの予選でのトラブルはターボ関係みたい。
ハミルトンは予選前、体調悪かったのか…。


やっぱりテント立ってるグリッド上。
日差し避けの次は雨避けでの使用。

各車フルウエットを履いてレコノサンスラップやってるけど、ルクレールはインターミディエイトを試している。
今のコンディションだと、アクアプレーニングが多いので、スタートタイヤとしてはインターミディエイトは選ばれなさそうだ。

おっ、ペーター・ザウバーさん来てる!


ドイツ国歌!
観客席がドイツ国旗カラーに!
いつもの…は、女性シンガーによる独唱!!
モータースポーツテーマソングである。

熊が1を咥えてる…独特なトロフィだなwww


シューマッハがいた頃はって、今も毎回のように聞いてるやん、ドイツ国歌www


フォーメーションラップはセーフティカー先導。
路面状況悪ければ何周かフォーメーションラップを続けるようです。
スタートは普通のスタンディングスタートの予定だ。

グリッド上でトトとオコンが話してる。


ノリスはパワーユニット交換の為、最後尾グリッドにまで降格。
といっても、ベッテルがタイムを出せなかったので、ノリスは19番グリッドからのスタートだけど。
バッテリーパックの他、MGU-Kを交換…5グリッド降格ペナルティか?

スターティンググリッド。
ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
5番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
6番手からはロマン・グロージャン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはランド・ノリス/マクラーレン
20番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

チーム無線によると、当分弱い雨が続くようだ。
セーフティカー先導のフォーメーションラップ!
やっぱり1周じゃ始まらなかったですね。
フォーメーションラップの周回数が伸びると、レース周回数が減ります。この辺はエクストラフォーメーションラップと同じ考え方ですね。
2周目、マグヌッセンの無線「早くやろうぜ!」
3周目、フェルスタッペンの無線「レースできるぜ!」
ハミルトン無線「セーフティカーいたってウエットなのは変わらないから、やろうぜ!」
フェルスタッペンの無線「何でレースしないのか分からない…やろうぜ!」
4周目、この周でフォーメーションラップが終了、レースが始まります!
67周のレースで、3周追加のフォーメーションラップやったから、64周のレースに。

観客が立ち上がってるwww
シグナルが…ブラックアウト!!
あー!!
フェルスタッペン、リアが滑って出遅れた!
ガスリーも大きく後退、9番手くらいだ!
ボッタスが1コーナーで膨らむも、2番手は守っています。
そして、ライコネンが3番手に上がっています!
ジョヴィナッツィが膨らんでコースオフしてる…おっ、グロージャンが5番手だ。
ヘアピンでスリーワイド、ヒュルケンベルグ、グロージャン、サインツJr.!
3台共ちょっと接触したか…?
一番アウト側にいたサインツJr.が弾かれて後退しています。


2周目に入り、ベッテルは14番手にまで浮上。
グロージャン対サインツJr.、再びサインツJr.が弾き出されてる。

フェルスタッペンがライコネンをかわして3番手に浮上。

ベッテルのオンボード…おっと、前方でスピンするマシンが見えた。
ペレスだ…ウォールにクラッシュして、リアウイングがガタガタしちゃってる。
オンボードリプレイでは左フロントを壁に当ててパンクしたのが見える。
これはリタイアだな…。

セーフティカー!
ベッテル、アルボンがピットイン、インターミディエイトに替えています!
ハミルトンも無線でBOX,BOXコール。


3周目、ハミルトンを筆頭に続々とピットイン!
皆インターミディエイトだ!
ルクレールがピット作業の差でヒュルケンベルグをかわして6番手に上がっています。

スタートのリプレイ。
スタートが上手く行かなかったレッドブル勢。
そして、ホーナーさんの悔しそうな表情…!
スタートモードか何かが合わなかったのか…?

ここでグロージャンのピットストップリプレイ。
ピット作業を終えて出てきたルクレールのリアタイヤが少し当たってるぞ…。
8周目に審議に、14周目にフェラーリへアンセーフリリースで罰金が課せられています。
ルクレールへのペナルティはなし。


5周目、リスタート!
ピットインせずにフルウエットで走っているマグヌッセンが2番手につけているぞ!

ルクレールがストロールをかわして5番手に!
ボッタス、続いてフェルスタッペンがマグヌッセンをかわして、マグヌッセンは4番手に後退しています。
ガスリーはコースオフしたのもあって、最後尾に。
ライコネンがマグヌッセンをかわすも、コースオフして再びマグヌッセンが先行。
その後ろにはベッテルがつけています。
ライコネン、ベッテル、サインツJr.、アルボンと立て続けにマグヌッセンをかわしていっています…あれよあれよと10番手に後退。
フルウエットではペースが上がらないか…堪らずにピットインし、16番手でコースに復帰しました。

ルクレールのリプレイ。
縁石外に片輪落として、リアがめっちゃ滑ってる。


14周目、ルクレールのリプレイ。
何かケーブルがビロビロしてる…。

あー…リチャルドがバルサン!
エンジントラブルか…。
スローダウンして、黄旗だ。
リチャルドをかわした直後にガスリーがクビアトをかわして12番手に上がっています。

リチャルドは8コーナーのエスケープゾーンでストップ。
バーチャルセーフティカー!

ルクレールがインターミディエイトのおかわり!
ヒュルケンベルグも入ってきたけど、かなりギリギリのタイミングで入ってきたのね。
急にステア切ってピットに入ったようだ。
そして、ここでバーチャルセーフティカー終わり。

フェルスタッペン、ヘアピンでボッタスのインに入り込んだらリアが滑ってしまった。
しかし、ボッタスとのギャップはそんなに広がっていないぞ。


18周目、ヒュルケンベルグがライコネンをかわして5番手に。


19周目、サインツJr.が最終コーナーでコースオフしてストップ!
ウォールには…当たってない!
コースオフしたらスピンして一回転、ウォールの目の前で止まりました。
グラベルではなく、ターマック上なので、普通にコースに復帰。
サインツJr.の無線。
ピー。


20周目、路面はだいぶ乾いてる。
けど、まだ雨が降ると言われているので、ドライ用タイヤに替える決心がつかない。
先程ピットインしたルクレールは、水溜まりに入ってタイヤを管理しているようだ。
既に痛んでいるようだが…。

ストロールがヘアピンでマグヌッセンを押し出しつつオーバーテイク。
15番手に上がっています。


23周目、マグヌッセンがピットイン!
ソフトだ…?!
ドライ用タイヤ来た…!
その翌周にはベッテルがソフトタイヤに交換!
先に替えたマグヌッセンはセクター2で自己ベスト。
ドライタイヤ、セクター3さえ凌げれば行けるか?


26周目、フェルスタッペンがピットイン!
こちらはミディアムだ…!!
最後まで行く気か?!

続々とピットイン。
皆ドライ用タイヤ…ソフトタイヤだけど、ボッタスはミディアムを使っている!

フェルスタッペン、セクター3でスピン!
一回転して、無線ではピー。
「ソフトタイヤをくれよ!」
軽く縁石で跳ねたけど、マシンへのダメージはどうだろう?

そして、ノリスがコースオフしてストップ!
ノーパワー…ギアにもトラブルでしょうか?
これで2回目のバーチャルセーフティカーが入ります!

この間にルクレールもピットイン、彼もドライ用…ソフトタイヤに替えていますね。

バーチャルセーフティカー終わりと同時にハミルトンもピットイン。
こちらもソフトタイヤだ。
ちょっと手間取ったな…。

あっと、2番手のルクレールが最終コーナーでコースオフしてクラッシュ!!
グラベルに捕まって動けない!
ルクレール無線、長いピーの後にかなり語気を強く一言、「ノー!!」

セーフティカー!

5番手のアルボンがピットイン、良いタイミングだ。
ベッテルもピットイン、インターミディエイトに戻した!
マシンを降りたルクレールは観客の声援に答えています。

あーっ!!
ハミルトンが最終コーナーでコースオフしてる!
ノーズについてる左側のフィンが折れてる…クラッシュした?!
そのままピットへ向かっています。
あー、フロントウイングの左側がない!
タイヤも準備できてないし、ウイングもまだ準備してない!
タイヤは…ソフトタイヤ…じゃない、つけたいのはインターミディエイト!
かなり時間がかかっています…50.3秒だ!
何とかコースに復帰しましたが、ポジションを5番手にまで落としています。
ハミルトンのピットインの仕方は31周目に記録され、翌周には審議に。
34周目に5秒加算ペナルティとなりました。
ピット入口のボラードよりも奥から芝生を越えて入ったからね…。

2番手にはフェルスタッペン、その直後にヒュルケンベルグ。
ヒュルケンベルグは初表彰台の可能性!
そして、ストロールが最後尾になってる。

ボッタスがピットイン。
ピットレーン入口のボラードに当たった?
ボッタスがピットに入ったので、フェルスタッペンがトップ。
以下ヒュルケンベルグ、ボッタス、アルボン、ハミルトンの順だ。

ハミルトンのクラッシュ時のリプレイ。
最終コーナーでコースオフし、ウォールに接触。
弾かれてそのままコースに復帰してそのままピットイン。

フェルスタッペンがトップになった事で、フェルスタッペンファンの歓声が凄い事に!
ガスリーは9番手、クビアトは11番手、ベッテルは10番手、ライコネンは7番手だ。


34周目、リスタート!
64周レースなので、半分過ぎました。
いやぁ、色々起こってるよ…。

ガスリーが一旦ベッテルをかわしたけど、またベッテルが順位を取り戻しています。


36周目、ハミルトンにもう一つ審議。
セーフティカー中に不必要に遅く走ったという事で。
ここでハミルトンがアルボンをかわして4番手に。
因みに、もうDRSが使えます。


37周目、ボッタスがヒュルケンベルグをかわして2番手に!
ハミルトンも38周目にヒュルケンベルグをかわして3番手に浮上。
ヒュルケンベルグはペースが上がらない、苦しい展開。


40周目、ライコネンが最終コーナーでコースオフ。
ルクレールやハミルトンと同じ所だね…。
これで7番手から10番手に後退しています。

ピットウォールにいるアルファロメオの女性スタッフがホナ足してる。


41周目、今度は母国GPのヒュルケンベルグが最終コーナーでクラッシュ!
ルクレール、ハミルトン、サインツJr.等と同じ場所!
ここでリタイアだ…。
セーフティカー!

ヒュルケンベルグは特別ヘルメットだったのね。
ラインがドイツ国旗カラーだ。
ベンチに座ってがっかりしているヒュルケンベルグ…。
もしかしたら表彰台行けたかもしれないのにね。。

ここで再びピットインするマシンが。
フェルスタッペン、ベッテルはドライ用タイヤから再びインターミディエイトに替えてる。
ベッテル、右フロントはめ直して少し遅くなってるぞ。
フェラーリは今回あんまり良いピット作業できてないかも。

むむっ、14番手のストロールがソフトタイヤに替えてきた!
15番手からリスタートに臨む。


46周目、リスタート!
ここでクビアト、マグヌッセンがピットイン!

アルボンがヘアピンでハミルトンに仕掛ける!
イン側からサインツJr.が来た!
ハミルトンに並びかけるが、かわせず。
ハミルトン、サインツJr.、アルボン、ガスリーの順になりました。
アルボンの前にガスリーが出て…あっと、アルボンがコースオフ!
ベッテルの後ろ、8番手に後退だ。


47周目、フェルスタッペンを筆頭に続々とピットイン!
ボッタス、ガスリー、サインツJr.、アルボン、グロージャン、クビサ等がソフトタイヤに替えてきています!

コース上ではライコネンとベッテルのサイド・バイ・サイドのバトルが!


48周目、前の周に入らなかった面々がピットイン!
ハミルトンはここで5秒ペナルティを消化する事となりました。
クビアトがファステスト!

ストロールがトップに立っているぞ…?
すぐにフェルスタッペンがかわしてトップを奪取!
クビアトは3番手につけています!
アルボンは7番手、ガスリーが8番手と依然として入賞圏内を走行中。

フェルスタッペンがファステストを出せば、クビアトがそれを上回るという状態が2周くらいに渡って繰り広げられました。

ベッテルは9番手で入賞圏内、ライコネンは11番手、ハミルトンが12番手と入賞圏外になっています。
ハミルトン無線「何でこんな酷い事になっちゃったんだ。」


50周目、再びフェルスタッペンがファステスト!
ガスリーがコースオフしてる…。
アルボンがマグヌッセンをかわして6番手に浮上。


51周目、クビアトがストロールをかわして2番手!
ホンダPU勢がワンツーだ!
ここでジョヴィナッツィがファステスト!
翌周にベッテルが塗り替えましたが…。


53周目、黄旗!
ハミルトンが1コーナーでスピン!!
一回転したものの、ウォールへの接触はなし。
フェルスタッペンファンの歓声が凄い!


54周目、ライコネンがマグヌッセンをかわして10番手に!
その前にヘアピンでマグヌッセンとグロージャンがタイヤ同士を接触させていますね…。
どちらも無線で不満を訴えています。
チーム代表のギュンター・シュタイナーが何て言ったのか気になるなぁ。
この接触は60周目くらいに記録されています。

ハミルトンはピットイン。
先程のスピンでタイヤにフラットスポットができてしまったので、タイヤを交換して15番手でコースへ。
ウィリアムズはいつの間にかクビサがラッセルに先行している。

ここでベッテルが再びのファステスト!

奮闘するストロールがボッタスを抑えています!


57周目、1コーナーでボッタスがスピン!!
ハミルトンと同じ所か!!
あーっ!!
ウォールにクラッシュ!!
机を叩くトト!
響き渡るフェルスタッペンファンの大歓声!

ボッタス無線「大丈夫だけど…ごめんなさい…。」
どうやら、1コーナーのイン側にあった水溜まりに乗っかったらしい。

セーフティカー!
ここでハミルトンがピットイン!
6回目かな?

順位はフェルスタッペン、クビアト、ストロール、サインツJr.、ベッテル、アルボン、ガスリー、ライコネン、グロージャン、ジョヴィナッツィというトップ10。
以下マグヌッセン、クビサ、ラッセル、ハミルトン。

リプレイ。
トトの机叩きは2回目だったのかwww
最初に両手で叩いてたwww

ホッケンハイムの魔物が荒ぶってらっしゃる!
レーシングポイントのクルーは盛り上がってるな!


60周目、リスタート!
ヘアピンでベッテルがサインツJr.をかわした!
これで4番手!
アルボンがガスリーをかわして6番手に。
ジョヴィナッツィがグロージャンをかわして9番手になっているぞ!


62周目、残り3周…。
ここでDRS解禁!
早速ベッテルがストロールをかわして3番手に!
最後尾から表彰台だ!
ストロールは惜しかったなぁ~。。

あーっと、ガスリーがコースオフ!!
左側フロントが切れてる…?!
リタイアだ…。
アルボンと接触した時に脱落したフロントウイングでタイヤを切ったようだ…。
これは勿体ない。。
この接触は64周目に審議に、レース後にお咎めなしとなっています。


63周目、ベッテルがクビアトをかわして2番手!
大歓声!!
流石にフェラーリを抑えられないか…!
トップのフェルスタッペンとベッテルとの差7秒程、このまま行けばベッテルの2位入賞だ!


64周目、ファイナルラップ!
オレンジのファンが総立ちだ!

フェルスタッペン、今季2勝目!!
ファステストラップポイント、ドライバー・オブ・ザ・デイも獲得!
1992年以来、27年振りにホンダエンジンがシーズン2勝目を挙げたとの事!

そして、2位にベッテル!
最後尾、20番手から表彰台に返り咲きました!

3位にクビアト!
クビアトは2008年イタリアGPでベッテルが優勝して以来の表彰台をチームにもたらしました!
無線でも嬉しさ爆発!
ホンダエンジン搭載車のダブル表彰台は1992年ポルトガルGP以来、27年振りという事!


4位にストロール!
こちらも15番手から素晴らしいレースを戦いました!
この所チーム、本人共に苦しかっただろうから、嬉しいんじゃないでしょうか?


トロロッソ、ハース、アルファロメオもダブル入賞!
メルセデスはノーポイントだ。
…いつ以来だっけ?
去年のオーストリアGP以来?

ノーポイントも今季最高位フィニッシュとなったクビサはドライバーズランキングでこっそりとラッセルを上回りました。


フェルスタッペンもベッテルも感想は「なんてレースなんだ!」。


フェルスタッペンがトロロッソクルーと喜びを分かち合ってる。


インタビュワーはブランドルおじさん。

フェルスタッペンはピットストップ5回!
今日は凄く落ち着いたレースしてたなぁ、凄いパフォーマンスだった!

ベッテルも嬉しそうな表情!
予選は走れなかったしねぇ…。
優勝した時とはまた違う嬉しさかな?
ベッテル曰く「トラブルではなく、上手く調整できなかった」との事。
長いレースだったけど、コメントも相変わらずの長さだったなwww

クビアト、泣いてるかな?
ブランドルおじさん「何か怖い時ありました?」
クビアト「ホラー的な時がありました。あまりコメントできませんけれど。」
…おぉ、クビアトはお子さん生まれてたんですね!
しかも、予選日の夜に…これはおめでたい!!
パパになって初のレースでこのリザルト、嬉しいだろうなぁ~。


トップ3はレッドブル系のドライバーで占められましたね。
表彰台控え室は和気藹々。
「長いレースだったから、見返さないとダメじゃん」みたいな話してるようだ。


表彰台!
レッドブル関係者率100%である。

2回目の登壇、クビアト!
母国であるベッテルへの歓声は凄いぞ!
フェルスタッペンへの歓声は更に凄い!

オランダ国歌!
そして、オーストリア国歌!


トロフィはデザイン違うのねwww
2位用のはちゃんと2を咥えた熊になってるし、3位は3を咥えた熊だ。

フェラーリファンからのスモークがwww


シャンパンファイト!
フライングして真っ先にクビアトにぶっかけるフェルスタッペンwww
和気藹々としたシャンパンファイトだ。

…そういや、このメンバーってクビアトの魚雷・降格騒動の当事者達なんだよね。
1度優勝したけど、その後低迷していたレッドブルのクビアトが、母国GPのロシアでフェラーリ移籍1年目のベッテルに2度追突し、その後トロロッソのフェルスタッペンとスワップする形で降格したの。
不思議な縁だなぁ。

クビアトの子供はケリーって言うの?
女の子なんだね?


表彰台控え室でシャンパン飲んでるベッテル。
トロロッソのスタッフが挨拶に。
ベッテルはまだトロロッソやレッドブルに知り合い沢山いるだろうしね。

ED、ペレスのクラッシュシーンが14回くらいループしてたwww
「現地からの映像が乱れています」のテロップ…とんだ死体蹴りだわwww


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はダニール・クビアト/トロロッソ
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
7位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
9位はロマン・グロージャン/ハース
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
12位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
13位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
14位完走扱いはピエール・ガスリー/レッドブル

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ランド・ノリス/マクラーレン
ダニエル・リチャルド/ルノー
セルジオ・ペレス/レーシングポイント


アルファロメオ勢に30秒加算ペナルティ!
スタート時にドライバー補助違反があったという事で…。
具体的には、クラッチの違反…クラッチを繋いだ時のクラッチ・トルクが要求されている値と異なっていたといか。
設定ミスなのか、メカニカルトラブルなのか…。

これで、ハースの2台が昇格。
更に、ハミルトンが9位入賞で23戦連続入賞となりました。
そして、クビサが10位入賞となり、ウィリアムズに今季初ポイントが生まれました!
クビサもルノー時代の2010年以来、F1復帰後初となるポイント獲得!
でも、もしかしたら本人は釈然としないかもね…棚ぼただし。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はダニール・クビアト/トロロッソ
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
7位はロマン・グロージャン/ハース
8位はケビン・マグヌッセン/ハース
9位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
10位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位完走扱いはピエール・ガスリー/レッドブル

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ランド・ノリス/マクラーレン
ダニエル・リチャルド/ルノー
セルジオ・ペレス/レーシングポイント


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(225Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(184Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(162Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(141Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(120Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(55Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(48Pt)
8位:クビアト/トロロッソ(27Pt)
9位:ライコネン/アルファロメオ(25Pt)
10位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
11位:リチャルド/ルノー(22Pt)
12位:ストロール/レーシングポイント(18Pt)
13位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(15Pt)
16位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(409Pt)
2位:フェラーリ(261Pt)
3位:レッドブル(217Pt)
4位:マクラーレン(70Pt)
5位:トロロッソ(42Pt)
6位:ルノー(39Pt)
7位:レーシングポイント(31Pt)
8位:ハース(26Pt)
9位:アルファロメオ(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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2019年7月16日 (火)

STRIKES BACK

ふおぉ…眠い。
しかし、早めにコミケのカタログチェックしとかないと、休みの申請どうするか決まらんしな…。
今年は4日間あるので、流石に全部出るのは無理そう…。
3日間でも渋られるくらいだしね。
さて、どうしようか…。






19_poke_movie1
取り敢えず、今年も行ってきました…ポケモン映画!


19_poke_movie2
うわぁ~懐かしいwww
実家にまだあった気がする…!!


19_poke_movie3
という訳で、21年前のパンフと一緒に。


19_poke_movie419_poke_movie5
21年前のキャスト一覧と、今回のキャスト一覧。
浩Cにあやねるじゃねーかwww

後、ナレーション泣くよね、これ。




取り敢えず、内容的には時間の経過を感じましたね、えぇ。
ストーリー展開は旧作と同じ。
それでも、3Dになって、至る所が変わりましたね。
嵐の海、ミュウツーの城のデザイン、わざのエフェクト…当時も凄かったように感じるけど、あれから随分と時間が経っているんだなぁと。
しかも、今作はフルCGだしねw

後の感想は旧作との相違点も含んでいるので、反転させておく。

海賊風トレーナーの容姿変わっている事に、パンフ見てて気付く。
今回のはあれか、パイレーツ・オブ・カリビアン風だろうか。
…つか、レイモンドって生きてたんだな。何してたんだろう。
そして、あのドンファンの球状光線わざ、あれなんだろう…。
めざめるパワーかな?
それにしても、当時は未知のポケモンだったからなぁ、ドンファン。
その登場にワクワクしたよね。

旧作から何気に変わった点が幾つかあって、面白かった。
まずは、ボイジャーさんが口に出した格言にキャモメが登場した事。
EDのイラストボード?でもキャモメが登場しているけど、元々先行登場していたドンファンとトゲピー以外では唯一となる先の世代のポケモンだ。
それから、BGM。
どの世代だったか忘れちゃったけど、嵐の海を越える時のBGMは初代以外の戦闘BGMだったな…。
そして、使用するわざ。
ソラオのフシギバナ・バーナードの使用したエナジーボール、コピーフシギバナの使用したリーフストーム。
変化があると、何だか嬉しいね!
つか、バーナードとクスクスというニックネームが健在で嬉しい所。
バーナードとか、良くフシギバナに付けてたからなぁ。

ニャースツー、戦わないんだったけ。
えらく風流な事考えてたみたいだけど…これって、R団のニャースを元にしたからあぁいう考えになったのかなぁ。
言語能力は後天的に獲得したものだからコピーできなかった…という事だろうか。

そういえば、タケシがジョーイさんって見破るシーン、あんな早かったっけ。
速攻見破ってたけど。

サトシ達の海渡りってあんな感じだたっけ?
ヒトデマンやゼニガメで強引に渡った所は覚えてたけど…ラプラス型ボートあったっけ?
そして、あんなポチっとなってして、ジェット噴射したっけ?あんなだったっけ?w

ミュウツーの城は不気味で美麗でしたなぁ。
二重螺旋階段とかDNAの二重螺旋構造がデザイン元だし、あぁいうのホントにえぇなってw
扉の開き方とか当時からあんな感じだったけな?
更に凝っているような気がする…!

アーマードミュウツーはカッコ良かったな。
旧作のアーマーの方が好きって人も勿論いるけど、こっちはこっちでかっこいい。
拘束具としての機能に特化させてるのすげぇ。
後、手甲アーマーにさりげなくRの意匠入ってるの、サカキのセンスを感じる(

そういえば、ミュウツーの研究施設破壊の話とか、ミュウツーとR団の絡みとかって、旧作にはなかったような…。
後日映像化されてたような気がする。
そして、市村ミュウツー再びですよ。
良いねぇ、かっこいいわ。
ミュウツーの存在意義は今でも考えさせられるものだな…いや、当時はそんな事思う程の頭はなかったけど!
いつの頃からか、ミュウツーの自問って考えさせられるものだな…と思ってた。

尚、嫁はミュウツーとミュウの戦闘の部分で神絵師に絡む転載厨とかを思い浮かべていたそう。
成程、そういう見方もあるのか。
ミュウツーは嫁にとっても、その後の方向性を決めるうえでのキーになったようだし、今でも好きみたいだし、感慨深いようでした。
…観終わった後に席を立とうとして「よっこいしょ」と言って、時が経った事も痛感していたようですが。


EDの風と一緒に、ラスボスとしょこたんのデュエットとかやべぇw
これぞミュウツーの逆襲だよね!
リメイクだから、しょこたんは声優の方で出演できなかった訳だけど(スイートの声やっても良いと思うけど、しょこたんの声のイメージとは違うかなぁ…)、主題歌の方で出演するの良いよね!
しょこたんは過去にシンオウ伝説三部作で短編のED歌ってたけど。


毎年恒例、来年の予告。
ここ数年はぜんっぜんヒントなくて予想が非常に難しい!
今年はミュウツーの逆襲のリメイクだったので、非常に分かりやすく、昔からのファンには刺さる予告でしたが…今度は何なんだろうw
取り敢えず、鬱蒼としたジャングルってだけしか分からん。
剣盾の伝説組とか幻メインなのか、既存の伝説・幻の話なのか。
あぁいうジャングル見させられると、ミュウを連想しちゃうけど、どうなんだろう。

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