2024年5月12日 (日)

昨日の事のように…

大ゾイド博以来の東京ドームシティ!!
今度は何かと言うと、これです。

24_5_11_riverdance1
Riverdance!!

2008年に赤坂ACTシアターで、2015年に渋谷の東急シアターオーブで観て以来。
コロナ禍もあったとは言え、来日は実に9年振りなのだな…。

日本初公演から25周年らしいですよ。
マジか。

ジュネーブ公演のDVDを借りた時の解説と感想書いた記事:これ

2008年の記事こちら

2015年の記事こちら


2006年にえいるさんから布教と称してDVDがレンタルされて以来、普段は演劇とか舞台を殆ど見てない訳だけど、Riverdanceが来日すると必ず観に行くようになってるなぁ。
ここだけ文化人的な気分になるw


24_5_11_riverdance2
さて、今回は会場としては赤坂、渋谷よりも規模が小さい会場と思います。
その為か、演者さん達の人数も抑え気味に見えました。
…いや、規模感で言ったら赤坂と同じくらいかなぁ。


後、物販とかなかったです。
パンフもなし。
その代わり、「Finale(フィナーレ)」のみケータイによる撮影が可能。
SNSに動画をアップする事も許可されています。


24_5_11_riverdance324_5_11_riverdance4
そういう訳で、最後だけ写真撮った(


いやぁ、相変わらず良い公演でしたわ。
「Reel Around The Sun(太陽を巡るリール)」の導入からもう鳥肌立っちゃうわね!
いよいよ始まるって期待感もあるのよ。

一番お気に入りの演目「The Countess Cathleen(キャスリーン伯爵夫人)」は今回も素晴らしかった。
やっぱえぇな。

第一部。
1.「Reel Around The Sun(太陽を巡るリール)」
いつも通り、縦笛「ロゥホイッスル」の音色から入る。
Riverdanceの開演を告げる演目。
男性メインダンサーが初登場する演目でもあります。

2.「The Heart's Cry(心の叫び)」
歌パート。
今回はスモークが幻想的だった。

3.「The Countess Cathleen(キャスリーン伯爵夫人)」
好き。
The Heart's Cry(心の叫び)終わりのキャンドルを消す演出から既に好き。
女性のしなやかさ、たおやかさ、強さ、気高さ等が表現されている演目だと思う。
女性メインダンサーが初登場する演目でもあります。
元となった戯曲「キャスリーン伯爵夫人」はバッドエンドっぽいけど。
伯爵って言うからイギリス統治後なんだろうなぁと思ってたら、戯曲の方はジャガイモ飢饉の頃の時代設定らしい。

4.「Caoineadh Chu Chulainn(クーフラインの哀歌)」
演奏パート。
バグパイプの一種「イリン・パイプ」が使用されています。
そう言えば、このクーフラインってクー・フーリンの事ですわね。
ケルト神話に登場するゲイボルグ使いの英雄。
神話の例に漏れず、ケルト神話もスカサハや女王メイヴ、フェルグス・マック・ロイ、フィン・マックール、ディルムッド・オディナ等やべぇやつのオンパレードだけど、ケルト神話みのある演目はここくらい。

5.「Thunderstom(落雷」
力強く、かっこいいタップダンスを見られる演目。
冒頭の稲妻を背景に佇む男性ダンサーのシルエットが素晴らしい。

6.「Shivna(シヴナ)」
ダンサーもいる歌パート。
安定の上半身。
これ、月の女神とかに惑わされて狂った人みたいな表現かな。
元は狂人スウィーニー(シヴナ)だとか。
ラストの「シヴナ」連呼が好き。

7.「Firedance(ファイアーダンス)」
フィギュアスケーターの鈴木明子さんがショートプログラムで選んでいた曲目。どうやら、宮原知子さんも選んでた模様。
力強いフラメンコが見られます。
アイリッシュ・タップダンスとはほぼ対極の、柔軟な体使いが見ていて面白いです。
まぁ、どっちも力強さを感じるのは変わらないんだけど。
フラメンコダンサー、フィニッシュ時に両腕ガッツポーズをしてて気になったり。
コロンビア!!

8.「Slip into Spring-The Harvest(春はそこまで-収穫)」
リバーダンス・オーケストラオンリーの演目。
今回は背景にアイルランド的な雰囲気の丘陵地帯が映っていて、良かったですね。
しかも、季節が移ろって行くの。
バイオリンの一種「フィドル」担当の女性、弾き終わり方かっこいい。
そう言えば、今回はトライアングルはなかったな…。

9.「Riverdance(リバーダンス)」
この曲も良くフィギュアスケートの曲に選ばれるようです。後、「太陽を巡るリール」もね。
歌から入って、ダンスパートへ。
両面太鼓「ランベグ」も入り、最後は一列で壮観のタップ!
この一糸乱れぬラインダンスがアガる訳ですよ。
大盛り上がりで第1部が終幕するのが凄いよね、ホクホクする。

尚、渋谷で逆だった「Sivna(シヴナ)」と「Firedance(ファイアーダンス)」はまた元(?)の順番になってました。


第2部。
構成も内容も結構変わってた印象。

10.「American Wake(アメリカンウェイク)」
リバーダンスの歴史を辿る第2部の始まり。
アイルランドの農村のシーンからで楽しげな雰囲気やしっとりするパートもあります。
まぁ、「ウェイク」って「通夜」って意味だし。
第1部のラスト「Riverdance」で手拍子したからか、最初から手拍子する観客が多かったです。

11. Harbour of the New World「新世界の港」
幾つかの場面から成る組曲。
ここの構成が結構変わったりしているようです。
…まぁ、毎回変わってるように見えるけど。

一.「Heal Their Hearts-Freedom(心を癒して-自由)」
ここは今回ありませんでした。
男性の独唱良かったんだけどなぁ…公式サイトのプログラム紹介からも抜けてるんだよなぁ。。

二.「Trading Taps(タップの競演)」
本公演における笑える演目です。
背景がパワーアップしていて、ありありとニューヨークが舞台って分かるようになっていました。
ダウンタウンとブルックリンって書いてあったし。
「フィドル」とアルトサックス、アイリッシュ・タップダンスとアメリカのタップダンスが共演する楽しい内容。
ニューヨーカーのタップダンサーがコミカルなのです!

三.「Morning in Macedonia/The Dervish(マケドニアの朝/ザ・ダーヴィッシュ)」
渋谷までは独立したプログラムとして紹介されてたような…。
「ロゥホイッスル」による物静かな演目が入ります。
…朝、の筈だけど背景は月夜だったな。。
背景は月夜のまま、ロシアン・ダーヴィッシュに繋がります。
前回はロシア的なモスクだったんだけど、まぁ、昨今の色々な事情があったのでしょう。
演目名も変わってしまっていたものの、演目自体なくならなかったので良かったです。
お気に入りの振付の一つだった、コサックダンス風の振付はなかったですが、もう一つのお気に入りの振付は見せてくれました。
歓声上がってて嬉しかったですw
「少し宙に浮かされた女性が両足を地面と水平に回転。その足は男性の上げた片足の下を通過。すると、男性が上げていた足を下ろし、すぐさまもう片方の足をあげてその下を女性の両足が通過する…ってのを高速でやってる」って振付。
あれ、なんて名前ついてるんだろう。

四.「Oscail an Doras(Open the Door)(扉を開けて)」
タップ演目。
渋谷に続き、今回もプログラムに入ってなかった模様。
うーん、人数の関係??
それとも、「アンナ・リヴィア」と差し替えでプログラムから完全に抜けてる?
段々テンポ上がってくのと、終わり方が好き。

五.「Andalucia(アンダルシア)」
フラメンコパート、再び。
背景が更に進化してて、よりスペインに。
最初はアンダルシア地方の町の路地裏って感じ。次に都市部の街中って感じ。
んで、やっぱりフィニッシュでコロンビアするのよ。
気になる。

六. 「RiRa(リ・ラ)」
今回も演目に入っていませんでした。
かなり好きな演目なんだけど…再編成で外れちゃったかなぁ。

12.「Anna Livia(アンナ・リヴィア)」
歌とダンスのパート。
河川をイメージした演目だったと思う。
女性ダンサーによる高速タップも披露されます。

13.「Slow Air And Tunes(スロー・エアー・アンド・チューンズ)」
昔と演目名ちょっと変わってる(
「フィドル」、片面太鼓の「バゥロン」によるセッションです。
「バゥロン」、かなり音階の幅が広い。。

14.「Home and the Heartland(ホーム・アンド・ザ・ハートランド)」
リバーダンス・シンガーズによる歌唱パート。
この辺りは非ダンス演目が続きます。

15.「Heartland(ハートランド)」
最初のスポットライトがいよいよフィナーレ感を演出。
2006年当時、「MOTHER2」のトンズラブラザーズバンドのライブみたいな入り方って感想残してましたわ(
メインダンサー2人によるダンスに「ランベグ」も入ります。
最後はダンサーが集まって1列に並びます。
男性メインダンサーの高速タップも見所!

16.「Finale(フィナーレ)」
インタナショナルじゃなくなった(
第2部のトリ及び、Riverdance最後の演目。
今まで出て来た出演者達が少しずつ自分のパートを披露しつつ集まってきて、盛大なフィナーレを迎えます。


いやぁ、楽しかった。
そう言えば、渋谷の時は何回かアンコールあったような気がしたけど、今回はなかったなぁ。





24_5_11_ramen
夕飯はラーメン。
醤油煮干し。

| | コメント (0)

2024年4月 1日 (月)

フラーネカーのエイシンガ・プラネタリウム

2023年に登録された、オランダの世界文化遺産です。

オランダ北部、アイセル湖と北海に面したフリースラント州西部・フラーネカー市にあるプラネタリウムが世界遺産となっています。
18世紀後半に羊毛梳毛業者兼アマチュア天文学者のエイセ・エイシンガが自宅に作った世界最古・最大の機械式プラネタリウムで、現在も尚稼働します。
現在の投影式とは異なり、天井に太陽系の模型を作って歯車の回転で太陽の周りを惑星が回転するという構造でした。
このプラネタリウムは1兆分の1スケールで作られているようですが、100枚を超える車輪や歯車、1万本を超える歯車用の鉄釘に至るまで、全てエイシンガの手作りなのだそうです。

このプラネタリウムを作るきっかけになったのが、1774年に発生した天文現象。
太陽系の4つの惑星と月が一か所に集まるという現象に際し、天体が衝突して地球が終わるという説が世間に流布された事で、それを解消する為に自宅を改装したとか。
1774年に作り始めて1781年に完成したので、結構年数経ってしまっていますが、完成したこのプラネタリウムを人々に見せる事で天体の衝突が発生しないと言う説明ができたようです。

当時は卓上型のプラネタリウムが主流だったようですが、このプラネタリウムは現代のような見上げる形式になっているのが画期的ですね。
因みに、設置されている太陽系の惑星は水星、金星、地球、火星、木星、土星。

エイシンガが存命中の1825年に国王ウィレム1世によって王国へと所有権が移りましたが、エイシンガの子孫達によって今も尚管理されているようです。
1859年には所有権が王国からフラーネカー市に移り、エイシンガの子孫達が管理者として相続。1922年まで子孫が実際に暮らしていたようですが、今は博物館となっている模様。

申請名は「王立エイセ・エイシンガ・プラネタリウム」でした。







もう4月…新年度!!
おそろしい。

そして、気温が凄く高かった…5月下旬くらいの陽気では?
天気良かったのがまた。





24_3_27_zoids_big_picture_book
先日、ゾイド40周年を記念した図鑑が届きました!

あくまで、玩具としてのゾイドをまとめた感じ。
これはこれで図鑑…図録といった雰囲気。
プレゼントとか限定品とかオンライン販売とか含めてほぼ網羅されているのが凄い。


24_3_27_zoids_big_picture_book2
他のゾイドは発売年しか書いてないのに、新世紀版バリゲーターだけ発売月と当時の小売価格が記載されているという珍しい(?)誤植が。
ちょいちょい誤植誤字脱字ある中で、情報載っけるタイプのは見なかったな。
これ載せられるなら、全部載せられれば良かったのに…と何か凄い勿体ない気分に。

後、何型とか何種とかは普通に情報と載ってても良かったかなぁ、というのはあった。
パッケージにも載ってるくらいだし。

現物が撮影に耐えられなかったのか、他の制約によるものなのか、パッケージだけってものも数点。
できれば、現物とパッケージが載ってると良かったかなぁ。
ジェノリッターとか現物載せれば映えるようなものもパッケージだけだったりしたし。



24_3_30_fe_tokyo_e_prix1
さて、3/30ですが…有明に行ってきました!!

いつもはコミケで行きますが、今回は違います。
電動フォーミュラによるレース、フォーミュラEが開催されるので観に行ってきたのです!!
FIA Formula E Tokyo e-Prix!!

フォーミュラEが始まって10年…もう10年か。
遂に日本初開催です!!
ひとまず、2年契約だそうで、来年も観に行きたいと思います!!

いやぁ、良く見知った東京ビッグサイト周辺がコースになるの、知ってても実際に行くとワクワクすんね!!
羽田から飛び立った飛行機とビッグサイトの逆三角形、そして東館、サーキット…いやぁ、知ってるのに新鮮!!

ホームストレートとガレージ及びパドック、グランドスタンドは東館の駐車場に設置されています。
東待機列が形成されるあそこです。

また、東館内部には表彰台も設置されました。
行ってないからアレだけど、多分東3ホールか2ホール。


24_3_30_fe_tokyo_e_prix2
ホームレースとなるニッサン フォーミュラEチーム。
特別カラーリングで、車体に描かれた桜が増えているらしいです。
満開仕様…なんて話も。

画像はNo.22のイギリス人ドライバー、オリバー・ローランド。
ポールポジションを獲得し、東京の初代ポールシッターになりました!


24_3_30_fe_tokyo_e_prix3
決勝レース中。
道路標示がそのまま残っててシュールな絵面ですw


24_3_30_fe_tokyo_e_prix4
こちらはジャガー TCR レーシングのニュージーランド人ドライバー、No.9 ミッチ・エバンスが接触してダメージを負った所。
フロントウイングを損傷して盛大に引きずったので、この後ピットへ向かいました。


24_3_30_fe_tokyo_e_prix5
こちらはフロントウイングの落とし物。

エンビジョンレーシングのオランダ人ドライバー、No.4 ロビン・フラインスが接触して落としたものです。


24_3_31_fe_tokyo_e_prix124_3_31_fe_tokyo_e_prix2
一夜経った後のコース。
12コーナーと、ゴキブリホイホイの下を通る13コーナーあたり。
ビッグサイトの会議棟と東館の間の道ん所ですね。
この後映画観に行ったので、夕方に開放されたコースウォークは行っていません。
来年は行こうと思います。




24_3_31_oppenheimer
…という訳で、映画です。
公開されたばかりのオッペンハイマー。
「原爆の父」と称される科学者のドキュメンタリー映画。
180分と結構長尺です。
体はしんどくなるけど、全然集中して観てられる内容でした。
心が揺れている描写の直後に体を揺らす繋ぎは笑ったけど、基本的には色々と考えさせられる映画です。

内容はオッペンハイマーが共産主義との繋がりがあったとされて事実上の公職から追放された所謂「オッペンハイマー事件」をコアに、欧州留学時代、大学教授時代、ロスアラモス研究所設立とトリニティ実験を含むマンハッタン計画参加時代を描いています。

そもそも見ようと思ったのは、少しでもオッペンハイマー博士の事が分かればと思って。「原爆の父」はどう思っていたのかとか気になるし。
そしたら、アインシュタインがどう思っていたのかも描写されてたりして。
日本での公開が遅れていたので、この作品の原爆に対する描き方も気になっていたので、観れて良かったです。

オッペンハイマー博士自体がかなり複雑な性格で、その心の機微みたいなのは丁寧に描写されていました。まぁ、ドキュメンタリーものだからね。
原爆投下について悔いている場面もありながらも、彼はあくまで研究者としてただ原爆を作り出しただけで、それをどう使うかは政府次第という話。
標的会議での起爆高度の話をしていたのも、あくまで研究者としての立場の話だと分かる。
それでも、被害状況を伝え聞いて、大変なものを生み出してしまったと苦悩していたようです。
科学者なので、原爆を受けた人体がどういう影響を受けるかは分かっていたと思いますが、想定以上だったのか、実際に被害を聞いた際の心理的負荷が大きかったのか…元々兵器として使う事に消極的な感じはあったようですが、その後更に反原水爆の立場になったみたいな印象でした。

そして、おそらく日本人的に見たくないのはトリニティ実験と原爆投下に成功した後の人々の反応。
原爆投下については、当時のアメリカ国民的にはそりゃ原爆投下成功したら大喜びするよな…と。日本は敵ですからね。
オッペンハイマー博士は自分の実験の成果で国民が喜んで嬉しい反面、その成果物がもたらした結果に思いを馳せて苦悩するという複雑な心理状態だったように描写されていました。
トリニティ実験の成功に際して、関係者一応が大喜びするシーンは間違いなく、この物語の最大の山場。
日本人的には嬉しくない成功だけど、当事者達は2~3ヶ月も引っ越しして、日夜研究に没頭して、各種リミットやプレッシャーに追われて…としていたと思うので、その苦労が報われたんだから、そりゃ喜ぶよ。
ましてや、研究者は自分達の研究が成果を上げたのだから、尚の事当然。
周囲をよそに、オッペンハイマー博士は喜ぶでもなく、ただ静かにその場に座して実験結果を見つめると言う描写。
これも色々と複雑な心境を表していたんだと思います。

この映画では、標的会議で東京大空襲の死者の話やら出たり、原爆で大勢の死者が出る見込みなので、警告して死者を抑えるかみたいな話が出たりという描写もありました。
本当なのかは調べてないけど、そうであったら、当時のアメリカも一応人道面は考えていたんだと思える。
まぁ、大統領も一緒なのかは分かりませんけれども。
それに、「リメンバー・パール・ハーバー」等で戦意高揚させたり、国民の敵対心を煽ったりしてたのは政府や軍なので…。

いずれにしても、完成した原爆を日本に対して使うというのを、オッペンハイマー博士は快く思ってなかったような描写となっていました。
彼、割と日本好きだったみたいだし…というのが反映されているかどうかは分からないけどね。
功績が認められてホワイトハウスに招かれた時、大統領が広島の事に言及すると、「長崎もです」ってすかさず言うのも、原爆投下をどう思っていたかを象徴するシーンになってたかも。

いずれにしろ、マンハッタン計画や原爆投下を賛美するような内容ではなく、むしろその逆なんじゃないかと思う流れだと思いました。
そして、当時の関係者やアメリカ国民の心理もちゃんと隠したり改変したりせずに描写してるんじゃないかなぁって。
あくまで、メインはオッペンハイマー博士だからね。
何で日本での公開が遅れたんだろう…。







ネギタレ艦隊2024年3月末版です。
前回は24年2月末でしたね…。


正規空母
蒼龍改二(そうりゅう)○ Lv.100→Lv.101
飛龍改二(ひりゅう)○ Lv.100
葛城改(かつらぎ)○ Lv.100
赤城改二(あかぎ) Lv.97
加賀改二(かが) Lv.96
Hornet改(ホーネット) Lv.96
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.96
雲龍改(うんりゅう) Lv.95
天城改(あまぎ) Lv.93→Lv.95
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.95
Aquila改(アクィラ) Lv.95
Ranger改(レンジャー) Lv.95
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.57(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.37(サブ)
瑞鶴改(ずいかく) Lv.31(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.98
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.98
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.98
大鳳改(たいほう) Lv.97
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.95
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.97
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
神鷹改二(しんよう) Lv.96
鳳翔改→鳳翔改二(ほうしょう) Lv.93→Lv.95
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
龍鳳改→龍鳳改二戊(りゅうほう) Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.95
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.95
千歳航改二(ちとせ) Lv.95
千代田航改二(ちよだ) Lv.95
大鷹(たいよう) Lv.95
Langley改(ラングレー) Lv.92→Lv.95
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.94
神鷹(しんよう) Lv.90→Lv.93
鳳翔改(ほうしょう) Lv.92
神鷹改(しんよう) Lv.92
龍鳳改→龍鳳改二(りゅうほう) Lv.91
鈴谷航改二(すずや) Lv.91
熊野航改二(くまの) Lv.91
雲鷹改二(うんよう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.52→Lv.53(サブ)
千代田航改二(ちよだ) Lv.52→Lv.53(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.46(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.39(サブ)

戦艦
陸奥改二(むつ)○ Lv.100→Lv.102
Warspite改(ウォースパイト)○ Lv.100
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.97→Lv.98
Nelson改(ネルソン) Lv.98
Richelieu改(リシュリュー) Lv.97
長門改二(ながと) Lv.95→Lv.96
大和改二(やまと) Lv.96
武蔵改二(むさし) Lv.96
Washington改(ワシントン) Lv.96
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Nevada改 Mod.2(ネヴァダ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Maryland改(メリーランド) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
比叡改二(ひえい) Lv.92
榛名改二(はるな) Lv.92
榛名改二(はるな) Lv.92
霧島改二(きりしま) Lv.92
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82→Lv.83(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.81(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.81(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
Colorado(コロラド) Lv.1→Lv.16(サブ)
Washington(ワシントン) Lv.1(サブ)
Massachusetts(マサチューセッツ) Lv.1(NEW)

航空戦艦
大和改二重(やまと) Lv.95→Lv.98
扶桑改二(ふそう) Lv.96
山城改二(やましろ) Lv.96
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.120
日向改二(ひゅうが)○ Lv.120

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.110
摩耶改二(まや)○ Lv.106
鳥海改二(ちょうかい)○ Lv.100
Zara due(ザラ)○ Lv.100
Pola改(ポーラ)○ Lv.100
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
古鷹改二(ふるたか) Lv.95
加古改二(かこ) Lv.95
妙高改二(みょうこう) Lv.95
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.95
Houston改(ヒューストン) Lv.95
高雄改(たかお) Lv.94
愛宕改(あたご) Lv.94
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
青葉改(あおば) Lv.92
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.41(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.97
三隈改(みくま) Lv.96
筑摩改二(ちくま) Lv.96
鈴谷改二(すずや) Lv.95
熊野改二(くまの) Lv.95
最上改(もがみ) Lv.92→Lv.93
三隈改(みくま) Lv.45(サブ)
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.34(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.97

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.117
鬼怒改二(きぬ)○ Lv.100
大淀改(おおよど)○ Lv.100
Honolulu改(ホノルル)○ Lv.100
De Ruyter改(デ・ロイテル)○ Lv.100
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.99(MAX)
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.98
球磨改二丁(くま) Lv.95→Lv.96
多摩改二(たま) Lv.96
神通改二(じんつう) Lv.96
五十鈴改二(いすず) Lv.95
那珂改二(なか) Lv.95
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.95
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.95
Helena改(ヘレナ) Lv.95
Sheffield改(シェフィールド) Lv.91→Lv.95
Gotland改(ゴトランド) Lv.95
Perth改(パース) Lv.93→Lv.95
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
阿賀野改(あがの) Lv.92
球磨改二(くま) Lv.90→Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
能代改二(のしろ) Lv.91
酒匂改(さかわ) Lv.91
Brooklyn改(ブルックリン) Lv.90→Lv.91
矢矧改(やはぎ) Lv.90
由良改二(ゆら) Lv.77(サブ)
Sheffield改(シェフィールド) Lv.62(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.46(サブ)
Perth改(パース) Lv.46(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi→Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.39(サブ)
能代改(のしろ) Lv.37(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
酒匂改(さかわ) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.22(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.98
Atlanta改(アトランタ)Lv.53(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.98
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.98
木曾改二(きそ) Lv.97
北上改二(きたかみ) Lv.57(サブ)
大井改二(おおい) Lv.57(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.56(サブ)
大井改二(おおい) Lv.53(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.51(サブ)
大井改二(おおい) Lv.51(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
香取改(かとり) Lv.35(サブ)
鹿島改(かしま) Lv.35(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.120
電改(いなづま)○ Lv.120
叢雲改二(むらくも)○ Lv.100
暁改二(あかつき)○ Lv.100
Верный(ヴェールヌイ)○ Lv.100
山風改二(やまかぜ)○ Lv.100
山風改二丁(やまかぜ)○ Lv.100
萩風改(はぎかぜ)○ Lv.97→Lv.100
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
水無月改(みなづき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
秋月改(あきづき) Lv.98
涼月改(すずつき) Lv.98
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.97
時雨改三(しぐれ) Lv.97
海風改二(うみかぜ) Lv.97
江風改二(かわかぜ) Lv.97
山雲改(やまぐも) Lv.95→Lv.97
照月改(てるづき) Lv.97
初月改(はつづき) Lv.96→Lv.97
Janus改(ジェーナス) Lv.97
Ташкент改(タシュケント) Lv.97
村雨改二(むらさめ) Lv.96
朝潮改二丁(あさしお) Lv.96
Johnston改(ジョンストン) Lv.96
神風改(かみかぜ) Lv.92→Lv.95
吹雪改二(ふぶき) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.95
敷波改二(しきなみ) Lv.95
初春改二(はつはる) Lv.95
有明改(ありあけ) Lv.95
時雨改二(しぐれ) Lv.93→Lv.95
夕立改二(ゆうだち) Lv.95
春雨改(はるさめ) Lv.95
朝潮改二(あさしお) Lv.95
荒潮改二(あらしお) Lv.95
朝雲改(あさぐも) Lv.95
雪風改二(ゆきかぜ) Lv.95
天津風改二(あまつかぜ) Lv.95
秋雲改二(あきぐも) Lv.95
風雲改二(かざぐも) Lv.95
長波改二(ながなみ) Lv.95
清霜改二丁(きよしも) Lv.93→Lv.95
冬月改(ふゆつき) Lv.95
松改(まつ) Lv.95
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.95
Samuel B.Roberts Mk.Ⅱ(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.95
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.95
天霧改二(あまぎり) Lv.91→Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.92
峯雲改(みねぐも) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
竹改(たけ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.92
Grecale改(グレカーレ) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
狭霧改(さぎり) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
磯風乙改(いそかぜ) Lv.91
浜風乙改(はまかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
梅改(うめ) Lv.91
Scirocco改(シロッコ) Lv.91
子日改(ねのひ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.90
巻波改(まきなみ) Lv.90
藤波改(ふじなみ) Lv.90
早波改(はやなみ) Lv.90
岸波改(きしなみ) Lv.90
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.90
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.90
霞改二乙(かすみ) Lv.88
江風改二(かわかぜ) Lv.84(サブ)
曙改二(あけぼの) Lv.83
満潮改二(みちしお) Lv.78→Lv.79
霞改二(かすみ) Lv.76→Lv.77
谷風丁改(たにかぜ) Lv.77(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.75(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.74(サブ)
初霜改二(はつしも) Lv.72
浦風丁改(うらかぜ) Lv.72(サブ)
清霜改(きよしも) Lv.67→Lv.72
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
磯風乙改(いそかぜ) Lv.68(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.67
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.65
夏雲改(なつぐも) Lv.65
早潮改(はやしお) Lv.65
舞風改(まいかぜ) Lv.65
夕雲改(ゆうぐも) Lv.65
巻雲改(まきぐも) Lv.65
高波改(たかなみ) Lv.65
玉波改(たまなみ) Lv.65
浜波改(はまなみ) Lv.65
沖波改(おきなみ) Lv.65
朝霜改(あさしも) Lv.65
早霜改(はやしも) Lv.65
Ташкент改(タシュケント) Lv.63(サブ)
嵐改(あらし) Lv.60→Lv.62
Johnston改(ジョンストン) Lv.60→Lv.61(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.60
松風改(まつかぜ) Lv.60
初雪改(はつゆき) Lv.60
薄雲改(うすぐも) Lv.60
白雲改(しらくも) Lv.60
浦波改(うらなみ) Lv.60
朧改(おぼろ) Lv.60
漣改(さざなみ) Lv.60
若葉改(わかば) Lv.60
有明改(ありあけ) Lv.59→Lv.60(サブ)
陽炎改(かげろう) Lv.60
不知火改(しらぬい) Lv.60
黒潮改(くろしお) Lv.60
親潮改(おやしお) Lv.60
初風改(はつかぜ) Lv.60
時津風改(ときつかぜ) Lv.60
野分改(のわき) Lv.60
涼月改(すずつき) Lv.60(サブ)
神風改(かみかぜ) Lv.58→Lv.59(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.59(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.58(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.58(サブ)
松改(まつ) Lv.56(サブ)
Fletcher改(フレッチャー) Lv.55→Lv.56(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.55(サブ)
照月改(てるづき) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
照月改(てるづき) Lv.48→Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.39→Lv.49(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46→Lv.47(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
初月改(はつづき) Lv.45(サブ)
薄雲改(うすぐも) Lv.40(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.37
磯波改(いそなみ) Lv.37
大潮改(おおしお) Lv.37
霰改(あられ) Lv.37
深雪改(みゆき) Lv.36
天霧改(あまぎり) Lv.35(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
狭霧(さぎり) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
Scirocco改(シロッコ) Lv.30(サブ)
Heywood L.E.(ヘイウッド) Lv.1→Lv.24(NEW)
白雲改(しらくも) Lv.1→Lv.22(サブ)
天津風改(あまつかぜ) Lv.21(サブ)
島風(しまかぜ) Lv.14(サブ)

海防艦
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.76
大東改(だいとう) Lv.74
占守改(しむしゅ) Lv.73
択捉改(えとろふ) Lv.73
国後改(くなしり) Lv.72
八丈改(はちじょう) Lv.72
石垣改(いしがき) Lv.72
松輪改(まつわ) Lv.71
佐渡改(さど) Lv.71
対馬改(つしま) Lv.71
平戸改(ひらと) Lv.71
福江改(ふかえ) Lv.71
御蔵改(みくら) Lv.71
倉橋改(くらはし) Lv.71
日振改(ひぶり) Lv.71
稲木改(いなぎ) Lv.59→Lv.63
第三〇号海防艦改(だいさんじゅうごうかいぼうかん) Lv.44→Lv.49
屋代(やしろ) Lv.1→Lv.8(NEW)
昭南(しょうなん) Lv.1→Lv.8(NEW)


潜水艦
伊168改 Lv.98
まるゆ改 Lv.96
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.94
伊47改 Lv.91→Lv.92
伊203改 Lv.90
U-511改<さつき1ごう> Lv.90
呂500 Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.90
Luigi Torelli改<ルイージ・トレッリ> Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
伊201→伊201改 Lv.10→Lv.61
Scamp→Scamp改(スキャンプ) Lv.42→Lv.51(サブ)
伊47改 Lv.50(サブ)
伊47 Lv.1→Lv.22(サブ)
C.Cappellini(コマンダンテ・カッペリーニ) Lv.1→Lv.6(NEW)
Drum(ドラム) Lv.1→Lv.6(NEW)

潜水空母
伊13改 Lv.97
伊14改 Lv.96
伊400改 Lv.95
伊401改 Lv.95
伊58改 Lv.90→Lv.91
伊26改 Lv.90
伊19改 Lv.87
伊8改 Lv.86
伊13改 Lv.66(サブ)
伊14改 Lv.53(サブ)
伊26改 Lv.50(サブ)
伊13改 Lv.47(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.97
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.94
千代田甲(ちよだ) Lv.94
瑞穂改(みずほ) Lv.93
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
日進甲(にっしん) Lv.60(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.43(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.41(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.92
神威改母(かもい) Lv.90
神威改母(かもい) Lv.60(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
熊野丸改(くまのまる) Lv.90
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.48(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90→Lv.91
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.90
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.90
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.90
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.90

| | コメント (0)

2023年9月19日 (火)

夜景に憧れて

シティハンター観に行ってきた!!
23_9_18_city_hunter
最終章の始まりか…最初のアニメは俺が生まれる前だもんなぁ。
そして色褪せないED。

開幕キャッツアイなのは笑ったw
そして友情出演するルパンと次元。
そして燦然と輝くタマ(サンリオ)!!
それは予期してなかった…!!
最終章に突入しても相変わらず、ギャグとシリアスがアップテンポで織り交ぜられていく展開。
下着。
お台場とか馴染みのある場所出るの良いよね。
ユニコーンガンダムだけじゃなく、新宿のゴジラだ…w
もしかして、今は亡きパレットタウンの観覧車もあった?
ネームドキャラが「覚えてろよ!」っていうの良かったし、それに対して「なんだそれ」ってツッコミが入るのも良かった。
っていうか、彼らは本当に1作限りのゲストキャラというのが勿体ないくらいでした。
戦闘シーンも相変わらず凄く良い、こういうの描き出してみたいよねぇ。


23_9_18_kimiiki_panf
因みに、クソバードのパンフも購入。
制作に至るまでの内容が書かれてて面白い。






クソバード繋がりで…(?)

23_9_14_kitakami
DLC当日にやろうとしたけど、結局帰ってきてからだったので日付変わってからでした。
林間学校。

サザレさんイベント。
霧の森でハクタイの森BGM、遭遇でオヤブン接近BGM、戦闘でレジェンズ戦闘BGM、捕まえたらレジェンズの捕獲ファンファーレとヒスイ/シンオウのBGMが沢山出てきてとても楽しかったです。
ヒスイ/シンオウから渡ってきて定着したという事は、もしかしたらシンオウとキタカミはそんなに離れていない地域なんでしょうね。
実際のモチーフとなった北海道と東北が近い位置にあるのと同じで、二兆な位置関係にあるのではないだろうか。

という訳で、ストーリーはクリアした訳なんだけど、想像以上におもしれー女だったし、しょっちゅうプルプルしてるし、言い回しが良い。
オシャレマフラーと「えげつない おすわり させてやる!!」良い。
根は素直で優しいんだろうなぁ、役回りに対して気負い過ぎてたのでは…。そして、優しいのは一緒だけど、依存度が高い。
「強いもの」に対する憧れと依存の仕方。

という事で、記念にスペイン料理(?)。
23_9_16_spanish
お通しはコーンと万願寺唐辛子のコロッケ!

23_9_16_spanish2
イベリコ豚のサラミ!

そして料理を撮るのを忘れるという…アヒージョとかスペイン風オムレツとか頼んだんだけど。。

23_9_16_spanish3
魚介のパエリア!

23_9_16_spanish4
こちらは肉のパエリア!
牛、鶏、ウサギの肉です!!

23_9_16_spanish5
バスク風チーズケーキ。









2023年F1第16戦シンガポールGP予選!!

屋台で何か肉焼いてる!

煌びやかなマリーナベイ地区。

ウィリアムズはシンガポール、日本限定のガルフカラーリング。

今年だけ改修によりコースレイアウトが変更。
セクター3の観客席の下を通るセクションがなくなっています。


ピットレーン待機が沢山。
市街地なので、トラフィックが懸念されるのもあるかな。

Q1
サージェントを先頭にコースイン。
マクラーレンもブラックの面積増やして来るのね。

まずはラッセル、ルクレール、ノリス、ペレス、ハミルトン、フェルスタッペン、ピアストリという順番。
フェラーリのガレージにはジョヴィナッツィ。

ストロールのリプレイ。
サージェントに行く手を塞がれた。

オコン、ウォールギリギリを攻める!
8番手!

アロンソ5番手!
フェルスタッペン、トップタイム!
サインツJr.がトップタイム更新!
どんどん路面状況が改善されて来ています。

オコンのウォールギリギリリプレイ。
ちょっとリアがタッチしたようだ。

ストロールとサージェントは予選後審議。

残りは4分。
ラストアタックの時間です。

アルボンが10番手!
周は19番手でノックアウトですね…。
チェッカー!
角田、セクター2で全体ベスト!
そしてトップタイム!
マグヌッセンは及ばず2番手!
ヒュルケンベルグがチームメイトを上回って2番手!
オコンは5番手だ。
ペレスは角田に届かない、2番手!
ここでローソンが4番手に入った!
ラッセルは6番手だ。
ガスリーは11番手!
あーっと!!
ストロール、最終コーナーでリアが滑って大クラッシュ!!
左フロントタイヤが千切れて跳ねていく!
直後でアタックしていたノリス、跳ね返ってきたストロールのマシンを寸でで回避。
赤旗!
これでQ1終了です。

左のサイドポッドが完全に潰れて冷却水が漏れている…。
リアもウィングが脱落、リアの構造が潰れているようだ。

周は特別ヘルメットなのね。

ノリス、無線リプレイ。
ストロールの心配する無線。

フェルスタッペンに記録。
ピットレーンで止まったかららしい。

フェルスタッペンのリプレイ。
ピットレーン出口で前との間隔を開けるために待機、それに巻き込まれるメルセデス勢。

マリーナベイ・サンズの空撮映像。

エイドリアン・ニューウェイの戦績。
彼が設計したマシンは実に206勝している。

ルクレール、マリーナベイの予選ではチームメイトに負けた事ないようだ。

シンガポールのトラフィック・パラダイス。
最終コーナー前のアタック待ちの集団…。
これによって、最終コーナー前での間隔開けにペナルティが課される事になりました。

レッドブルのクルー2人。
兄弟…?

カメラマンを撮るカメラっ子。

ウォール修復中。

マリーナベイ・サンズのインフィニティプールからの景色。
はっきりとコースが見えるらしい。
照明めっちゃ明るいからね。

ルクレールの新しい彼女かな?

角田団扇のファン。
日本からのお客さんも多いのがシンガポール。

4分後にアナウンス。

セッション開始時間も出ました。

マリーナベイ・サンズの空撮映像。

ペレス、フェルスタッペンがピットレーン出口へ。
フェラーリ勢、ノリスもガレージから出てきました。

フェルスタッペンの後ろにはマグヌッセン。

Q2
レッドブル勢よりも速いマグヌッセン。
ノリス、サインツJr.、アロンソとタイムを更新していきます。

角田、一度ピットイン。

ラッセルがトップタイム更新、ハミルトンは5番手。

角田のリプレイ。
フェルスタッペンに行く手を塞がれてアタックを中断。
フェルスタッペンが10番手、ペレスが11番手とレッドブル勢が頑張らないといけない位置。

残り4分20秒、続々とラストアタックへコースイン。

フェルスタッペンと角田の件は予選後審議。

フェルスタッペンはセクター1でタイム更新ならず。

セクター1で黄旗!
ペレスがスピンしている…!
これでペレスはノックアウトだ。

フェルスタッペン、10番手止まり…!
チェッカー!
ガスリーは11番手でノックアウト。
ローソンが10番手に入った!
フェルスタッペンがノックアウトだ!
サインツJr.はトップタイム!

フェルスタッペン、怒りの降車。

ハース勢が2022年オーストリアGP以来のQ3進出!
ローソンは3戦目にして初のQ3進出だ!

ペレスのリプレイ。
1コーナーから既に曲がらないから無理してたらオーバーラン。
フェルスタッペンも同じ感じの症状で、修正入れてましたね。


Q3
ピットレーン出口待機。
ハース勢を先頭にコースイン!

ルクレールに黄旗で十分減速しなかったとして審議。

まずはサインツJr.がトップタイム。
以下、ルクレール、ノリス、ラッセル、ハミルトン、アロンソ、マグヌッセン、ヒュルケンベルグ、オコン、ローソンという流れ。

残り4分切って、ラストアタックへ!
サインツJr.、セクター1ファステストもセクター2は自己ベスト更新ならず。

チェッカー!
サインツJr.がトップタイム!
ノリスは届かない、2番手。
ルクレールは2番手!
ラッセルが2番手だ!
ハミルトンは5番手。

サインツJr.の無線、笑ってるwww

体重計測中のサインツJr.にノリスが祝福。

めっちゃカルロスって言われてる。

トトが歩いてる。

インタビュワーはダニカ・パトリック!
…シンガポールまでわざわざ?!
赤ドレス。

ルクレール。
イタリアGPに続く予選1-3。
やっぱ蒸し暑くて大変なんだな。。

ラッセル。
明らかに暑そう。
「座ってる時、サウナに入ってるみたいでした!」

サインツJr.。
ティフォシ少ないから割とクール。
「皆さん、割とバタバタしてたみたいですけど、我々は集中していました。」

今年のシンガポールはオーバーテイクできそうなエリア増えてるけど、レースペース不足してもポジションキープできるのがシンガポールだからね。


ポールポジションからはカルロス・サインツJr./フェラーリ
2番手からはショージ・ラッセル/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
8番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
10番手からはリアム・ローソン/アルファタウリ

11番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
12番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
13番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
14番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
15番手からは角田裕毅/アルファタウリ

16番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
17番手からはオスカー・・ピアストリ/マクラーレン
18番手からはローガン・サージェント/ウィリアムズ
19番手からは周冠宇/アルファロメオ
20番手からはランス・ストロール/アストンマーティン


2023年F1第16戦シンガポールGP決勝!!

サー・ジャッキー・スチュワート。

オコンの誕生日!

トトのサービスショット。


モロッコの地震とリビアの洪水による犠牲者追悼の黙祷。

ラッセルがグラサンに首タオルでセレブみたい。

シンガポール国歌!!
シンガポール航空のクルーと合唱団による国歌。

ジャン・トッドとミシェル・ヨー。
ミシェル・ヨー、写真贈呈されてる。


予選Q1で大クラッシュしたストロールは決勝を欠場。
連戦となる日本GPに向けて体調を整える事を選択しています。

また、周はピットレーンスタートを選択しています。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはカルロス・サインツJr./フェラーリ
2番手からはショージ・ラッセル/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
8番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
10番手からはリアム・ローソン/アルファタウリ

11番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
12番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
13番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
14番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
15番手からは角田裕毅/アルファタウリ

16番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
17番手からはオスカー・・ピアストリ/マクラーレン
18番手からはローガン・サージェント/ウィリアムズ
ピットレーンスタートは周冠宇/アルファロメオ


ルクレール、角田、ピアストリ、周がソフトタイヤ。
フェルスタッペン、ペレス、ボッタスがハードタイヤ。
他はミディアムタイヤ。

笑顔のトト。

シグナルが…ブラックアウト!
ルクレール、スタート決めてラッセルをかわして2番手!

1コーナー!
ハミルトンがはみ出す!
メルセデス勢で接触しそうになったから。


角田、ピアストリと接触しそうになってる。

セクター3で黄旗。
角田がストップ…決勝レースでの流れが悪い。


3周目、周がピットイン。

ハミルトンに記録。
1コーナーではみ出した件。

角田のリプレイ。
ペレスと接触してパンクしてしまったようだ…。


20周目、セクター2で黄旗!
サージェントが止まりきれずにウォールに突っ込む!
フロントウィングが落ちてしまっている…引きずったままピットへ。
デブリが散らばっている。。

セーフティカー!
フェラーリ勢、ダブルピットストップ!

ペレスは角田との接触でフロントウィング翼端板なくしてるね。
これがペース上がらない理由かな?

アロンソのリプレイ。
ピットレーン入口でタイヤをロックさせてラインを跨いでしまいました…アロンソにしては珍しいミス。

…でかいデブリがまだ落ちてる。。


23周目、リスタート!
アロンソに5秒ペナルティ。

フェルスタッペンにラッセルが、ペレスにノリスがアタックしている。
ラッセル、フェルスタッペンをかわして2番手!
ノリスはペレスをかわして4番手!
ペレスは更にハミルトンにもかわされました。


24周目、今度はノリスがフェルスタッペンをかわして3番手!


27周目、マグヌッセンに白黒旗。
押し出し?

ハミルトン、フェルスタッペンをかわして4番手!


28周目、ルクレールがフェルスタッペンをかわして6番手5番手。


36周目、10番手争いをしていたマグヌッセンがコースオフ。
16番手にまで落ちてしまった。


37周目、7番手争い!
アロンソがペレスに仕掛ける!
ペレス、コーナー立ち上がりで取り返している、オコンも加わって三つ巴の戦いに!
オコンがアロンソをかわして8番手!


40周目、ペレスは流石にタイヤの寿命が尽きたか。
オコン、アロンソ、ガスリーに立て続けにオーバーテイクを許し、ピットイン。
最後尾の18番手で合流。

次の周にフェルスタッペンがピットイン。
15番手でピットイン。
ボッタスもピットインし、最後尾の18番手。
これでハードタイヤスタート勢が全員ピットイン。


43周目、オコンがセクター1でストップ!!
黄旗…!
誕生日なのに…。。

バーチャルセーフティカー!

オコンのリプレイ。
おこ。


アロンソ、ピットイン。
まずはペナルティを消化。
…あ、リアジャッキ降ろしちゃってピットアウトに手間取ってる。。
25.8秒、15番手で復帰。

オコン、ピットに帰還。
サムズアップしてるから以前みたいにおこじゃない。


47周目、セクター3で黄旗!
アロンソがオーバーラン…!
17番手に落ちています。


49周目、フェルスタッペンがポイント圏内に上がってきている。
周、ヒュルケンベルグをかわして9番手。


51周目、フェルスタッペンがローソンをかわして8番手。

ペレス、アルボンのバーチャルセーフティカー中の違反はレース後審議。


53周目、ボッタスがストップ。
その間にラッセルがルクレールをかわして3番手!
ルクレールの後ろにはハミルトンも来ています!
ハミルトン、ルクレールをかわして4番手!

フェルスタッペンはピアストリをかわして7番手。


58周目、フェルスタッペンがガスリーをかわして6番手!
トップのサインツJr.、ノリス、ラッセル、ハミルトンが接近してきた…!
ルクレールはタイヤ終わったらしいが、サインツJr.はタイヤ大丈夫か…?


セクター2で黄旗!
アルボンがコースオフしたようだ。
コースに復帰!

サインツJr.、タイヤが終わった…!
その前にノリスがラッセルにアタックを受けている!
サインツJr.、その間に逃げている!

ペレスとアルボンに審議。
接触か?
レース後審議。


62周目、ファイナルラップ!
ノリス、サインツJr.のDRSをギリギリ受けて守っている!

ラッセル、ミスった…!
ウォールにクラッシュ!!
黄旗!!


サインツJr.、ポール・トゥ・ウィン!!
ノリスが2位!
3位はハミルトン!

レッドブルの連勝記録を止めたのは…フェラーリ!!
マクラーレンの連勝記録を止めたのもフェラーリでした、歴史は繰り返す。

サインツJr.「スムースオペレーターだった!」
ドライバー・オブ・ザ・デイはサインツJr.!

ハミルトン、かなり息が上がっている…!

ファステストラップポイントはハミルトン!

バディーズでハグ!

ニコニコ話してるサインツJr.とノリス!

インタビュワーはDC先生!

サインツJr.。
嬉しそう!

ノリス、ニッコニコ!
サインツJr.の健闘を称える所から始めるのがノリスだわ。
ラッセルのクラッシュは「僕も同じ所で接触したから、彼は真似したんじゃない?」
ハミルトンが座り込んでる。
このクッソ蒸し暑い中で「もう一回走れる」って。

ハミルトン。
サインツJr.、ノリスの健闘を称える所から開始。
体重2kg落ちで済んだのか。

リプレイ。
ラッセル、ウォールに接触してクラッシュしたのか…その前にノリスも少しウォールに触れているんだよなぁ。

表彰台控室。
完全に観客になってるノリスとサインツJr.。

表彰台!
チーム側登壇者はヴァスール代表!

スペイン国歌!
イタリア国歌!
ちょっとテンポ早くない?
チームクルーの大合唱!
指揮を執ってるサインツJr.www
そういや、ベッテルもやってたなwww

ファイト!!
まずヴァスールと掛け合うサインツJr.。
ノリス、床ドン!
そしてサインツJr.にかけまくる!

ノリスにかけてたらヴァスールに背中にぶち込まれるサインツJr.www


優勝はカルロス・サインツJr./フェラーリ
2位はランド・ノリス/マクラーレン
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
7位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
8位はセルジオ・ペレス/レッドブル
9位はリアム・ローソン/アルファタウリ
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12位は周冠宇/アルファロメオ
13位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
14位はローガン・サージェント/ウィリアムズ
15位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
16位完走扱いはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/アルファロメオ
エステバン・オコン/メルセデスAMG
角田裕毅/アルファタウリ

欠場は…
ランス・ストロール/アストンマーティン


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(374Pt)
2位:ペレス/レッドブル(223Pt)
3位:ハミルトン/メルセデスAMG(180Pt)
4位:アロンソ/アストンマーティン(170Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(142Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(123Pt)
7位:ラッセル/メルセデスAMG(109Pt)
8位:ノリス/マクラーレン(97Pt)
9位:ストロール/アストンマーティン(47Pt)
10位:ガスリー/アルピーヌ(45Pt)
11位:ピアストリ/マクラーレン(42Pt)
12位:オコン/アルピーヌ(36Pt)
13位:アルボン/ウィリアムズ(21Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/ハース(9Pt)
15位:ボッタス/アルファロメオ(6Pt)
16位:周/アルファロメオ(4Pt)
17位:角田/アルファタウリ(3Pt)
18位:マグヌッセン/ハース(3Pt)
19位:ローソン/アルファタウリ(2Pt)
20位:サージェント/ウィリアムズ(0Pt)
21位:ニック・デ・フリース/アルファタウリ(0Pt)
22位:ダニエル・リチャルド/アルファタウリ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(597Pt)
2位:メルセデスAMG(289Pt)
3位:フェラーリ(265Pt)
4位:アストンマーティン(217Pt)
5位:マクラーレン(139Pt)
6位:アルピーヌ(81Pt)
7位:ウィリアムズ(21Pt)
8位:ハース(12Pt)
9位:アルファロメオ(10Pt)
10位:アルファタウリ(5Pt)


さぁ、遂に鈴鹿だ…!!

| | コメント (0)

2023年8月10日 (木)

何度でも

今日は長崎の日でした。
台風がほぼ直撃している中で、大丈夫だっただろうか…。

2度目だったからなのか、被害の程度なのか、広島に比べてクローズアップのされ具合が控え目な気がします。
ただの気がするだけなら良いんですがね…。

原爆ドームの拡大登録で長崎も被爆遺構や資料館等を登録できれば変わるかもだけどねぇ。
アメリカが反対しそうではある。






ポケモンプレゼンツ見ました!!

ポケスタ2…じゃなくて、ポケスタ金銀配信か、懐かしいな。
あの頃はニックネームによって若干体色変わってたよね。

ジムリーダーの城強すぎて挫折したの覚えてる。
ハガネールとマンタインでサイクルしてくるミカンちゃん倒せなかった。

あの頃良く遊んだミニゲームも復刻だが…画面には「ベロリンガのぐるぐるずし」がないんだが…?
もしかして。。


ゼロの秘宝の話。
碧の方はスグリがキーっぽい感じ。
そしてパートナーがカジッチュの新分岐進化先、カミッチュ!
育ててみようかなぁ~。

キタカミの里の雰囲気は勿論、おじいちゃんが凄く日本の田舎のおじいちゃんだ…!

ともっこ(怪)
彼らともっこやオーガポンとの接点もスグリから始まったりして。


新キャラ、サザレ!
これは…セキの兄貴!!
子孫ですねぇ。


オーガポンのテラスタル、ねぷたの山車みたいだな。


ブルーベリー学園、やっぱビッグブルーだろ…w
ポーラエリア(
おっ、エアームドもいらっしゃる!!
やったね!!
ミロカロスは出るけど、アブソルが…。。
カメックスは最強レイドで出てきそうだし。

ブルベリーグに四天王…成程。
タロはフェアリー、アカマツはほのおかな。
ネリネは…なんだろう。みず?
カキツバタはジュラルドンの進化系、ブリジュラスを連れているし、はがねかな。

ジムリを講師として呼べるという事は…!
また再戦できる!!
…パルデア四天王とも戦わせて欲しいなぁ~。

特に言及されていない新パラドックス。
タケルライコ、テツノカシラ。
ライコウとコバルオンですなぁ…登場は藍の方だろうか。
エリアゼロで出会えそうな感じになってるし。
となると、エンテイとテラキオンのパラドックスもいる筈だけど、それは藍の後のレイドとかになるのかな?

碧、今秋と聞いてもう少し先だと思ってたらもうすぐじゃねぇか!w





23_7_31_gaburi_peach_frappuccino_white_m
GABURI ピーチ フラペチーノ。
ホワイトモカシロップ、シトラス果肉追加。

相変わらずの桃感で良い。
ホワイトモカシロップで濃厚さを、シトラス果肉で酸味と爽やかさを上げています。
甘い中にも所々酸味が効いているのが良いアクセントね。

| | コメント (0)

2023年8月 7日 (月)

何度目の

広島の日でした。
78年…あの大戦は一体何者だったんだろう、と思い始めたのは約10年半前ですわね。
色々調べたら、何か見えてくるのかなぁ。

見えたら、今起こっている争いは起こってなさそうなもんだけど。

広島のG7の時も思ったけど、日本としてはかなり難しい課題よね。
国民と領土の安全は保障しないといけない、でも核兵器は廃絶させる事が国としての世界に対する役割の大きな骨子。


そんな日に誕生日設定したのも中々よね。





出勤時間の勘違いでスタートダッシュ決めた今週、月末月初や夏の繁忙期という事もあって、結構疲れました…。
普段、抑制しているエナジードリンクも結構摂取したしなぁ。
何よりも、家にいる時間が数時間なのヤバい。

23_8_5_40
…という事で、40%増量。
でけぇな…ホントに増量率40%か?

普段の大きさが満足できないんだけど、これくらいあると満足したなって気になる。






23_7_29_kimiiki_bird
カヘッカヘッカヘッ

無事、先日観に行きまして。

君生バード君、凄く君生バード君で安心した。
そして、ここまであのポスターのイラスト1枚だけしか露出させてないのすげぇ。
あのイラスト1本でグッズ展開までしてるし、なんておそろしい事を…。
普通は公開と同時に売り出されるカタログも後日販売という徹底ぶりなのに心意気が感じられる。

感想としては、これは監督の「好き」と「人生」の総集編な作品のような気がした。
美味しそうなジブリ飯をはじめ、そこここに過去作のエッセンスがちりばめられているように思えるので、そう感じたんだと思う。

内容は人それぞれに感想を持つくらい、捉え方が様々なようだ。
その数多の捉え方の中でも、自分の中で腑に落ちる捉え方がツイッターにあって…まぁ、恋愛とか罪の意識とかが絡められた考え方なんだけど、凄くしっくりきた。
以下ちょっと本編の登場人物とか内容の話なので、反転。

腑に落ちた捉え方のもう一つしっくりきた点として、「母親を少女にして、恋愛対象にする」という、ここに極まれりな描写に繋がっているのかもしれなくて、面白いと思った所。
ほら、あの監督、色々言われているじゃない。
…ねぇ?
それから、ラピュタでシータが「若い時のドーラおばさんそっくり」って言われるシーンがあったと思うんだけど、そのシーンの発展形にして究極の形なんじゃないかなぁなんて思ったのもしっくり来た理由の一つだと思う。


大おじ様の終盤に言った「争いの絶えない世界」的な科白(原文忘れた)、大おじ様の考え方を如実に表すと共に、監督自身の考え方の片鱗も感じるんだよね。
そして、制作が始まった当時はまだ現実の世界がこんな感じじゃなかったと思うんだけど、今となっては現在の世界情勢を指しているとも取れる発言になっていて興味深い。
そして、この発言によって、見ている側…我々が「…で、こんな世の中だが、君達はどう生きる?」と問いかけられているような気さえする。


純粋な内容的には、生者を殺められるのは生者だけ…みたいな世界なのかなぁと思ったり。
後、やたらと不気味な鳥類と鳥の糞が出てくるのも印象的。
食べ物を前に、興奮を隠しきれないの面白いよね。
ここら辺のあれこれも色々考察されている…らしい。
世界自体も色々考察されているし、君生バード君やおばあちゃんの考察もされているようで。

もう一つ印象的な所で行くと、戦闘機のキャノピーだね(
そうだね、監督、航空機大好きだもんね。

少女時代の母親可愛かったなぁ。
強いし。
そういうキャラ好き。

後…妹さん、唐突に和弓…?!
扱えたんですね?!
姉が姉なら、妹も妹なのだろうか。
そして、あの世界は初めてじゃないな、割と常連っぽいよな…。
戻ってきても記憶を留めていそうなので、何かあちらの世界の呪術的なアイテムをお手持ちかな?

| | コメント (0)

2023年6月14日 (水)

復活の胎動

早いもので、6月も中盤。
カントー地方も梅雨入りとなりました。
今年も夏が来るんだね…。



さて、今年は4月からゾイドのアニメが再放送されていますが、なんと今週から残りのゾイドアニメ…スラッシュゼロ、フューザーズ、ジェネシスも観られるという事で、非常に懐かしく思います。
Webでの配信、そして2話以降は1週間限定という事で限られてはいるんですが…。
ジェネシスとか高校の頃の作品だからね…既にこのブログを開設していたし、感想も書いていました。
いやぁ、巡り巡って来た感…。




23_6_10_le_mans24h
こちらは、先週末に開催された、世界耐久選手権…WECに組み込まれた伝統的なレース、ル・マン24時間レース。
…を見ながらルマンドを食べていました。
ネットのモタスポ民があまりにもネタにするからか、今年は現地で配られたらしいねw

23_6_11_le_mans24h
表彰式まで観ました。

WECの最上位クラス、ハイパーカークラスに参戦するトヨタですが、今シーズンは非常に多くのライバルがいます。
50年振りに復活したフェラーリ、耐久王と呼ばれるポルシェ、更にプジョー、キャデラックと。
その他にも、レーシングチームやプライベーターが参戦しました。
ちょっと前までトヨタしかちゃんと最上位クラスを名乗れるチームがいなかった事を考えれば、とても賑わっていると思います。
そんな混戦模様が予想される中、予選を制したのはフェラーリ。
参戦した50号車、51号車がフロントローを独占しました。
ル・マン6連覇がかかるトヨタは8号車がセカンドローとなる3番手、7号車は5番手。
8号車と並ぶ4番手にはポルシェ75号車が入りました。

初っ端からクラッシュが多発したり、急に大雨が降ったり、夜にも大雨が降ったりと難しいコンディションになる事が多かった決勝レースでは、予選番長と思われたフェラーリが速さと信頼性を発揮。
しかし、50号車は途中でトラブルが発生して優勝戦線から離脱しています。
トヨタはナイトセッションで7号車が追突されてリタイア。
そんなこんなで、フェラーリ51号車とトヨタ8号車が優勝争いを繰り広げるという展開が長く続きます。
23時間くらい経過した所でトヨタ8号車がスピンしてウォールに軽くヒットするまで、緊張感あるレースでした。
最後はフェラーリ51号車がトヨタ8号車に1分21秒の差をつけてフィニッシュ。
50年振りにル・マンに復帰しての優勝でした!
最後まで同一周回でレースが進行していたので、とてもハラハラしました。

トヨタ8号車は途中でリスを轢いてしまってフロントカウル交換したりといった事もありましたが、全体的にやや戦闘力が欠けていたかも。
何とか優勝争いというステージに踏み留まっていた感じ。
一方のフェラーリ51号車はハイパーカークラスのマシンの中でも比較的順調でしたが、ピットストップ時にエンジンがかからないという症状が2回程出たので、流石にその時は緊張感が走りました。
2回目は最後のピットストップの時だったし。
万が一エンジンかからなかったら、トヨタ8号車が抜いていたかもしれませんでした。

ポルシェとプジョーはあんまり奮いませんでした…。
キャデラックやグリッケンハウスなんかは途中何度かクラッシュしたりウォールに接触したりしてたけど、何だかんだ最後まで完走出来てて粘り強いな、と思いました。


耐久レースもフォーミュラEみたいに元F1ドライバー沢山出てるんだけど、優勝したフェラーリ51号車には元F1ドライバーのアントニオ・ジョヴィナッツィが乗っていました!
これでル・マンウィナーだ!
トヨタも7号車には小林可夢偉、8号車にはセバスチャン・ブエミ、ブレンドン・ハートレーと元F1ドライバーが乗っていますし、他にも挙げたらキリがないくらい…ハイパーカークラス、LMP2クラス、LMGTEクラスと、クラス問わずエントリーしています。
今回の表彰台に乗った所で行くと、LMP2クラスで2位を獲得したロバート・クビサかなぁ。

後、日本人ドライバーもLMGTEクラスに乗っててました。
途中まで優勝争いしている人もいたけど、トラブルで後退…。
日本人3名でエントリーしたチームは中々上位に上がれなかったけど、完走。
このチームのアマチュアレーサー枠、にゃんこ大戦争の会社の社長さんなのよね。

後はアレですね、アメリカの大人気カーレース、NASCARからシボレーが1台参戦。
NASCARの伝説、ジミー・ジョンソンの他、2009年のF1ワールドチャンピオンであるジェンソン・バトンがドライブしていました。
途中、ギアボックストラブルで一旦ガレージに入るも、復帰して無事にチェッカーを受けています。

レース前には歴代優勝マシンが走行したり、トヨタ会長の豊田章男…モリゾウがステアリングを握って水素レーシングカーが走ったりとか、記念すべき100回を彩る話題も多かったみたいです。


という訳で、今年も世界三大レースを見届けたわ…さぁ、次はF1日本GPだな!!

| | コメント (0)

2023年5月 1日 (月)

ゲボル、韓国の干潟

2020年分として登録された、韓国の世界自然遺産です。

詳細はあまり良く分かりませんが、韓国の南東部・黄海沿いに点在する干潟の世界遺産です。
ゲボルとは韓国語で干潟と言う意味のようで、5ヶ所に点在する4つの資産から成ります。
行政区分的には忠清南道や全羅北道辺りでしょうか。

今回登録されたのは、舒川干潟、高敞干潟、新安干潟、宝城・舒川干潟で、それぞれ違う種類の干潟に分類されるようです。干潟の分類とか考えた事なかったけど、環境が違うからどれも貴重そう。
舒川干潟は河口型、高敞干潟は解放湾型、新安干潟は群島型、宝城・舒川干潟は半閉鎖湾型という分類…の筈。
これらの干潟には多くの絶滅危惧種や固有種が生息し、渡り鳥も多数訪れています。

申請名は「ゲボル(韓国の干潟)」で、韓国の世界自然遺産としては「済州の火山島と溶岩洞窟群」に続いて2件目となりました。

過去に1度申請されていましたが、その際は書類の不備で審議されませんでした。
今回の審議では、IUCNによって構成資産の再考等が必要と判断されていましたが、IUCNの協力団体から中国の世界遺産「黄海=渤海湾沿岸の渡り鳥保護区群」の拡大登録とする事で価値が高まるとの話も出ていました。
世界遺産委員会での審議において、オブザーバー参加の団体が「渡り鳥の中継地としての重要性」を説いた事で登録される事となったようです。





なんと、もう4月も終わり…5月です。
普段は割と要素薄めですが、今回は久々に盛り盛りです。


暖かくなってきた昨今、メロンの季節となりました。
23_4_23_the_melon_of_melon_frappuccino
…という事で、スタバのThe メロン of メロン フラペチーノ。
メロンofメロンとかいう何処かで聞いた事ある構文ですが、美味しかったです。
オレンジ果肉のメロンも入ってるのね。


23_4_30_the_super_mario_brosmovie
さて、公開されたばかりの話題の映画、ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービーを観てきましたよ!!

23_4_30_the_super_mario_brosmovie_223_4_30_the_super_mario_brosmovie_3
パンフと入場者特典。
カードはクッパ様でした。
後、キャラクター紹介ブックレットみたいなのも付いてる。

ネタバレになるので、感想は続きからに書いておきます。







続いて、お船。

ネギタレ艦隊2023年4月末版です。
前回は23年3月末でしたね…。


正規空母
葛城改(かつらぎ) Lv.98
赤城改二(あかぎ) Lv.96
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.96
加賀改二(かが) Lv.95
飛龍改二(ひりゅう) Lv.95
Hornet改(ホーネット) Lv.95
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.94
Aquila改(アクィラ) Lv.94
雲龍改(うんりゅう) Lv.93
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.93
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.48(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.37(サブ)
瑞鶴改(ずいかく) Lv.30(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.97
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.97
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.96
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.96
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.93
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
神鷹改二(しんよう) Lv.96
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.94
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.94
大鷹(たいよう) Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.93
千代田航改二(ちよだ) Lv.92→Lv.93
鳳翔改(ほうしょう) Lv.92
千歳航改二(ちとせ) Lv.92
神鷹改(しんよう) Lv.92
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.92
雲鷹改二(うんよう) Lv.90
神鷹(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Langley改(ラングレー) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.52(サブ)
千代田航改二(ちよだ) Lv.52(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.46(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.39(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.98
陸奥改二(むつ) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.97
大和改二(やまと) Lv.96
武蔵改二(むさし) Lv.96
Washington改(ワシントン) Lv.96
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
長門改二(ながと) Lv.95
大和改二重(やまと) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Maryland改(メリーランド) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.92
金剛改→金剛改二(こんごう) Lv.65→Lv.89
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.80(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
比叡(ひえい) Lv.1
霧島(きりしま) Lv.1

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.96
山城改二(やましろ) Lv.96
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.113
日向改二(ひゅうが)○ Lv.113

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.108
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
摩耶改二(まや) Lv.98
鳥海改二(ちょうかい) Lv.98
Zara due(ザラ) Lv.98
Pola改(ポーラ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
妙高改二(みょうこう) Lv.94
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Houston改(ヒューストン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.91
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.40(サブ)

航空巡洋艦
三隈改(みくま) Lv.96
利根改二(とね) Lv.96
筑摩改二(ちくま) Lv.96
鈴谷改二(すずや) Lv.94
熊野改二(くまの) Lv.94
最上改(もがみ) Lv.91
三隈改(みくま) Lv.43(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.33(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.97

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.113
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.99(MAX)
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.97→Lv.98
多摩改二(たま) Lv.96
鬼怒改二(きぬ) Lv.96
神通改二(じんつう) Lv.96
大淀改(おおよど) Lv.96
五十鈴改二(いすず) Lv.95
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.95
球磨改二丁(くま) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.93
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.93
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
長良改(ながら) Lv.91
阿賀野改(あがの) Lv.91
能代改二(のしろ) Lv.91
Sheffield改(シェフィールド) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Honolulu改(ホノルル) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.58(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.46(サブ)
Perth改(パース) Lv.46(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.39(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
能代改(のしろ) Lv.35(サブ)
酒匂→酒匂改(さかわ) Lv.4→Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.22(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.98
Atlanta改(アトランタ)Lv.53(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.98
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.98
木曾改二(きそ) Lv.96
北上改二(きたかみ) Lv.57(サブ)
大井改二(おおい) Lv.57(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.56(サブ)
大井改二(おおい) Lv.53(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
香取改(かとり) Lv.35(サブ)
鹿島→鹿島改(かしま) Lv.33→Lv.35(サブ)
鹿島→鹿島改(かしま) Lv.27→Lv.35(サブ)
鹿島→鹿島改(かしま) Lv.27→Lv.35(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
水無月改(みなづき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
山風改二丁(やまかぜ) Lv.98
涼月改(すずつき) Lv.98
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
海風改二(うみかぜ) Lv.97
秋月改(あきづき) Lv.97
Ташкент改(タシュケント) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.96
江風改二(かわかぜ) Lv.96
照月改(てるづき) Lv.96
初月改(はつづき) Lv.96
Johnston改(ジョンストン) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
時雨改二(しぐれ) Lv.95
村雨改二(むらさめ) Lv.95
荒潮改二(あらしお) Lv.95
風雲改二(かざぐも) Lv.95
Samuel B.Roberts Mk.Ⅱ(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.95
吹雪改二(ふぶき) Lv.94
綾波改二(あやなみ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
山風改二(やまかぜ) Lv.94
朝潮改二丁(あさしお) Lv.94
雪風改(ゆきかぜ) Lv.94
長波改二(ながなみ) Lv.94
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.94
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.94
冬月改(ふゆつき) Lv.93
松改(まつ) Lv.93
神風改(かみかぜ) Lv.92
有明改(ありあけ) Lv.92
時雨改(しぐれ) Lv.85→Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
竹改(たけ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
叢雲改二(むらくも) Lv.91
敷波改二(しきなみ) Lv.91
天霧改二丁(あまぎり) Lv.91
暁改二(あかつき) Lv.91
春雨改(はるさめ) Lv.90→Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
磯風乙改(いそかぜ) Lv.91
浜風乙改(はまかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.91
Grecale改(グレカーレ) Lv.91
Scirocco改(シロッコ) Lv.91
天霧改二(あまぎり) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
巻波改(まきなみ) Lv.90
藤波改(ふじなみ) Lv.90
岸波改(きしなみ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
梅改(うめ) Lv.90
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.90
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.87
早波改(はやなみ) Lv.72→Lv.84
江風改二(かわかぜ) Lv.82→Lv.83(サブ)
曙改→曙改二(あけぼの) Lv.76→Lv.82
満潮改二(みちしお) Lv.77
谷風丁改(たにかぜ) Lv.76(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.74(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.74(サブ)
初霜改二(はつしも) Lv.71
浦風丁改(うらかぜ) Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
磯風乙改(いそかぜ) Lv.68(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
霞改(かすみ) Lv.57→Lv.65
旗風改(はたかぜ) Lv.63→Lv.64
Ташкент改(タシュケント) Lv.63(サブ)
玉波改(たまなみ) Lv.62
朝風改(あさかぜ) Lv.60
春風改(はるかぜ) Lv.60
松風改(まつかぜ) Lv.60
初雪改(はつゆき) Lv.60
黒潮改(くろしお) Lv.60
高波改(たかなみ) Lv.60
浜波改(はまなみ) Lv.60
沖波改(おきなみ) Lv.60
朝霜改(あさしも) Lv.60
早霜改(はやしも) Lv.60
Johnston改(ジョンストン) Lv.60(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.59(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.59(サブ)
巻雲改(まきぐも) Lv.58
涼月改(すずつき) Lv.57(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.56(サブ)
薄雲改(うすぐも) Lv.55
浦波改(うらなみ) Lv.55
朧改(おぼろ) Lv.55
漣改(さざなみ) Lv.55
子日改(ねのひ) Lv.55
若葉改(わかば) Lv.55
有明改(ありあけ) Lv.54→Lv.55(サブ)
夏雲改(なつぐも) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
不知火改(しらぬい) Lv.55
親潮改(おやしお) Lv.55
早潮改(はやしお) Lv.55
初風改(はつかぜ) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
野分改(のわき) Lv.55
嵐改(あらし) Lv.55
舞風改(まいかぜ) Lv.55
夕雲改(ゆうぐも) Lv.55
松改(まつ) Lv.54→Lv.55(サブ)
Fletcher改(フレッチャー) Lv.55(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.55(サブ)
神風改(かみかぜ) Lv.53→Lv.54(サブ)
朝風→朝風改(あさかぜ) Lv.31→Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
照月改(てるづき) Lv.47→Lv.48(サブ)
照月改(てるづき) Lv.47(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
初月改(はつづき) Lv.45(サブ)
薄雲改(うすぐも) Lv.40(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
大潮改(おおしお) Lv.37
白雪改(しらゆき) Lv.36
磯波改(いそなみ) Lv.36
深雪改(みゆき) Lv.35
天霧改(あまぎり) Lv.35(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
霰改(あられ) Lv.35
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
狭霧(さぎり) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
霞改(かすみ) Lv.27
島風(しまかぜ) Lv.11(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.72
国後改(くなしり) Lv.71
択捉改(えとろふ) Lv.71
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
平戸改(ひらと) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.70
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.70
倉橋改(くらはし) Lv.48→Lv.51
第三〇号海防艦(だいさんじゅうごうかいぼうかん) Lv.14→Lv.17

潜水艦
伊168改 Lv.96
まるゆ改 Lv.96
伊47改 Lv.91
伊203改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.87
Luigi Torelli<ルイージ・トレッリ> Lv.87
U-511改<さつき1ごう> Lv.86
伊47改 Lv.50(サブ)
伊26 Lv.1(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.94
伊400改 Lv.94
伊401改 Lv.94
伊14改 Lv.92
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.90
伊19改 Lv.85
伊8改 Lv.84
伊13改 Lv.58(サブ)
伊14改 Lv.53(サブ)
伊13改 Lv.47(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.97
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.93
千代田甲(ちよだ) Lv.93
瑞穂改(みずほ) Lv.92
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
日進改(にっしん) Lv.51→Lv.59(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.43(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.92
神威改母(かもい) Lv.90
神威改母(かもい) Lv.60(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.48(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.40→Lv.55(サブ)
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.90
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.90
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.90
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.90






そして、F1!
2023年F1第4戦アゼルバイジャンGP予選!!

アゼルバイジャンでは初となる、スプリント形式の週末です。
更に、今回は何やら週末の構成に変化が。
土曜日に行われていたフリー走行2回目に代わり、スプリントシュートアウトなるセッションが登場。
スプリントセッションのスターティンググリッドを決める為のセッションのようです。
さてさて、どうなる事でしょう。


バクー、何か凄い霞がかってる。

1回しかないフリー走行、赤旗出たのか。

ガスリー、何か大きいトラブルがあったようだ。
しかし、予選開始直前の段階でフロントウイングも装着完了。
どうやら間に合いそうだ。

あれって雲なのか…高度がひっくいな。
ちょっと目を離したうちに空晴れたな…いや、旧市街地エリアだけか?
フレイム・タワー近辺も晴れてそう。

予選のソフトタイヤ縛りなくなったのか。

Q1
多くのマシンがピットレーンに並んでいます。
フリー走行が赤旗で短縮された事、赤旗が出やすいサーキットである事等で皆時間をフルで使いたいようだ。

アタック開始早々に少し黄旗。
ここはオーバーランしやすいサーキットだしね。

フリー走行からしっかりマシンを決めてきたフェルスタッペンがトップタイム!

周のリプレイ。
1コーナーでスピンしながらオーバーラン。
15コーナーでも少しフラついている。

黄旗!
あっと…デ・フリースがウォールに刺さっている!!
3コーナーのとこかな、あそこもオーバーランやクラッシュが多い所だ。

シフトダウンが遅れてちゃんと止まれず、そのまま壁に直進してしまった。

赤旗!!

マグヌッセンの無線。
エンジントラブルが再発しているとか。
電気的な問題らしいので、修正可能そうだ。

フェルスタッペンの無線。
ヘッドレストをチェックしてくれと要請。
ちゃんとハマっておらず、緩んでいたようだ。

フェルスタッペンに記録。
ヘッドレストがグラついていた事に対する件。
危険な状態で走行したからね。

角田のリプレイ。
15コーナーでタイヤをウォールにキスしています。

フェルスタッペンの件はお咎めなし。


15分〜20分くらい中断してたかな?
3分後に再開。

これまた多くのマシンがピットレーンに並んでいます。

パワーユニットの年間使用数が3基から4基に増えたようです。
決勝レースのピットレーンオープンが10分早まったのか。
決勝の中継時間が前倒しだな!
ペナルティ消化方法の明文化も。


残り10分17秒からリスタート!
早速黄旗。
今度はガスリーが接触した模様。
赤旗!

替えたばかりのギアボックスが破損したようだ…。
また3コーナーだね…止まりきれず、マシンの右側をウォールにがっつりぶつけてしまいました。

マシンを直したばかりだったメカニックも「またか…」みたいな表情。

サインツJr.のリプレイ。
1コーナーで挙動を乱してスピン。

アルファタウリのフランツ・トスト代表。
今シーズン限りでチーム代表を退任すると発表されたばかり。
後任はフェラーリのレースディレクター、ローラン・メキーズ。

10分くらい中断したかな、2分後に再開。
残り7分32秒から。
三度、ピットレーンにマシンが並んでいます。

エンジンの調整をしていたマグヌッセン、2度の赤旗で恩恵を得そうだ。

リスタート!
…何で黄旗始まりなんだ?
すぐグリーンフラッグになった。

サインツJr.のオンボード。
彼だけまだタイムが出せていません…。

アルボンが3番手!
サージェントも6番手だ!

ペレスがトップタイム!
それをすぐに上回るフェルスタッペン。

マグヌッセン、やっぱりダメなようだ。

サインツJr.は7番手!
角田は10番手!

オコンのリプレイ。
15コーナーで右リアタイヤをウォールにキス!

アルボンのヘルメットカメラ、画角がちょっとズレてる?

チェッカー!
サージェントが7番手!
ウィリアムズ勢はトップスピードが伸びるので、良い感じなのかも。
ラッセルがハミルトンを上回る4番手に。
角田は8番手タイム!
サインツJr.がそれを上回って8番手!
ボッタスは13番手!
周はギリギリ15番手だ。
アロンソが2番手タイム!
ドラッグが多くてストレートスピードが伸びにくいアストンマーティンですが、やりますねぇ。
さぁ、ここでルクレールがトップタイム更新!

ハース勢がダブルノックアウト!

ハミルトンのリプレイ。
15コーナーで右側のタイヤがウォールにキス。
続く16コーナーでもリアを大きく振っています。

周の無線。
ピーーー
ピーーー


Q2
Q1に引き続き、ピットレーンに多くのマシンが並んでいます。

まずはペレスがトップタイム。
フェルスタッペン、アロンソが続く。
フェラーリ、メルセデスはアタック中。

角田が7番手タイム!
残りは7分。

残り3分半、ここでルクレールがトップタイム!
ハミルトンは8番手だ。

ここに来て、黄旗!
サインツJr.が3コーナーで飛び出していました。

アルボンのリプレイ。
リアタイヤがスライドしてウォールすれすれに!
当たらなくてホッとしてるエンジニア!

オコンが10番手!
チェッカー!
フェルスタッペンがトップタイム!
ピアストリが8番手だ!
角田は7番手タイム!
ハミルトンが10番手、ギリギリだ!
ラッセルは11番手でノックアウト!
まさかのノックアウト。


ウィリアムズ勢、ここでノックアウト。
アルボンはサインツJr.に引っかかってアタックできなかった模様。
アルピーヌとアルファロメオもここで店仕舞いだ。
マクラーレン勢がQ3進出、ちょっと調子を上げてきたか?

角田は6セット目のソフトタイヤ。
これ以上は新品ソフトタイヤを投入できないようだ。
リプレイ。
7番手と聞いて落ち着いた声音で返答する角田。


Q3
やっぱりピットレーンに並ぶマシン。

ルクレール、セクター1全体ベストも2番手タイム!
トップのフェルスタッペンとは同タイム!
先にタイムを出したフェルスタッペンがトップを維持。
角田は7番手だ。

ストロール、角田を上回る7番手もDRSが開かないトラブル。

残りは2分、ラストアタックの時間に!
ルクレールがセクター1で全体ベスト!
それを上回ったのはペレス!
ルクレールはセクター2も全体ベスト!
対するペレスはセクター2ミスったか。
フェルスタッペンはセクター1を自己ベストもセクター2はタイムを更新できず。

ルクレール、トップタイム!
ペレスは3番手、フェルスタッペンは2番手!

ルクレール、ポールポジション獲得!
アゼルバイジャンでは3年連続です!

ルクレールのリプレイ。
15コーナーでタイヤが擦ってる…!


インタビュワーはゑ!

ペレスから。
3番手からでちょっと残念そう。

フェルスタッペン。
ラストアタックはアウトラップで違う事を試してみていたようだ。
実を結ばなかったようだが。

ルクレール。
応援してる声が聞こえた。
バクーは観客席遠いしなぁ。


フェルスタッペンのリプレイ。
やっぱ15コーナーでリアタイヤがウォールにキスしてる。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン

11番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
14番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
15番手からはローガン・サージェント/ウィリアムズ

16番手からは周冠宇/アルファロメオ
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
18番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
19番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
20番手からはニック・デ・フリース/アルファタウリ




2023年F1第4戦アゼルバイジャンGPスプリントシュートアウト!!

おっ、見通しも良くなった。

新形式、スプリントシュートアウト。
SQ1とSQ2はミディアム、SQ3は新品ソフトと使用タイヤが決められています。
セッションの時間は通常の予選より短く設定されています。

…?!
BGMが違う?!


SQ1
通常のQ1が18分間なのに対し、こちらは12分間。
予選と同じく、ピットレーンに並んでいます。

セクター1で黄旗。
なげぇな…ピアストリが3コーナーでオーバーランしていました。

アストンマーティン勢がタイム取り消しされてる。

また黄旗。
デ・フリースだ。
昨日クラッシュした3コーナー。

アストンマーティン勢、タイム出し直してた。
ハミルトン、ここで2番手。
残りは3分。

サージェントがクラッシュ!!
赤旗!
残り25秒、これでセッション終了だ。


リプレイ。
15コーナーでクラッシュ。
前にいたサインツJr.が気になったか。

注目の的、ローラン・メキーズ。
フレデリック・ヴァスールより目立ってる。

角田のリプレイ。
コントロールライン直前で赤旗になり、アタックが完了できず。
ピー。


SQ2
通常のQ1が15分間なのに対し、こちらは10分間。
再びピットレーンに並んでいます。

レッドブルガレージのリアム・ローソン。
先週末は日本でスーパーフォーミュラ乗ってましたね。

フェラーリ勢はちょっと間を置いてのコースイン。

セクター2で黄旗。
ヒュルケンベルグ、ブレーキをロックさせてコースオフ。

残り5分。
アストンマーティンのマイク・クラック。

ノリスは6番手!
アロンソは4番手に上げてきた!
アルボンは8番手、ストロールが8番手だ。

またセクター1で黄旗。
解除。

残りまもなく1分で黄旗。
サインツJr.が15コーナーでオーバーラン。

チェッカー!
アルボンは7番手に入った!
ピアストリは10番手、ギリギリ!
ストロールが7番手!
DRSが使えないようですが、アロンソにアシスト貰って何とか滑り込み!
ラッセルは7番手!


SQ3
通常のQ1が10分間なのに対し、こちらは8分間。
もう並んでるレッドブル勢。
フェルスタッペンのアタック。
かなりステアリングの修正がある。

まずはルクレールがトップタイム。
ペレス、フェルスタッペン、サインツJr.と続く。
フェルスタッペンだけじゃなくて、ペレスもリア流れてたのか。

ラストアタック。
ペレス、フェルスタッペンはセクター1でタイム更新ならず。
セクター1で黄旗!
ルクレールがクラッシュしている!
ペレス、セクター2は自己ベスト更新。
セクター3も自己ベスト更新したけど、2番手止まりだ。
フェルスタッペン、セクター2で自己ベスト更新するも、タイム更新はならず3番手。

自走できるから戻ってきてるルクレール。
ルクレールのリプレイ。
あー、リアが流れて止まれずにウォールへ。
無線で後ろを走るサインツJr.に謝ってる。

フロントウイング壊したままP1の位置に。


インタビュワーはナオミ・シフさん。

ルクレール。
眩しいのもあるだろうけど、クラッシュしたからあんまり明るい表情ではないかな。

インタビューはP1だけか。
ピレリ印の特別キャップ贈呈。


1番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
6番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
8番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
13番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはローガン・サージェント/ウィリアムズ

16番手からは周冠宇/アルファロメオ
17番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
18番手からは角田裕毅/アルファタウリ
19番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
20番手からはニック・デ・フリース/アルファタウリ


2023年F1第4戦アゼルバイジャンGPスプリント!!


そういえば、アルピーヌのカラーリングがいつものに。
オコンはマシンを弄ったのでピットレーンスタート。
ギアボックス回りかな?

スプリントシュートアウトでクラッシュしたサージェントは欠場。

スターティンググリッド。
1番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
6番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
8番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からは周冠宇/アルファロメオ
15番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはニック・デ・フリース/アルファタウリ
ピットレーンスタートからはエステバン・オコン/アルピーヌ
欠場はローガン・サージェント/ウィリアムズ


流石にミディアムタイヤをチョイスする人が多いか。

シグナルが…ブラックアウト!!
ルクレール、良いスタート!
フェルスタッペンとラッセルがサイド・バイ・サイド!
3コーナーまでずっとサイド・バイ・サイドなのすげぇ!
ラッセルが前に出た!

セクター2黄旗!
タイヤが転がっている…!
角田だ!
右リアタイヤが外れています…。

ウォールに接触したか…。
バーチャルセーフティカー!


タイヤが立ったまま道の真ん中に鎮座しておる。

角田、ピットイン。
ホイール自体替えたんか。

フェルスタッペン、ラッセルと接触していたか。
その後、フェルスタッペンはウォールに軽く接触。

角田、真っ直ぐ走れない。
サスペンションがひん曲がってたようだ。
あのデブリはホイールか…。

セーフティカー!

フェルスタッペン、フロアにダメージ。
…無線の音声割れてる。


6周目、リスタート!
フェルスタッペン、ラッセルをかわして3番手に返り咲き!
アロンソがハミルトンをかわして6番手!


8周目、ペレスがルクレールをかわしてトップに!


10周目、ノリスにボックス指示。
後方集団が非常に接近しています。

ノリスはミディアムタイヤを履いてコースに復帰。


13周目、オコンもピットイン。
再度ソフトタイヤでコースへ。
ソフトタイヤスタート勢、タイヤが持たない。


17周目、ファイナルラップ!
粘るルクレール、フロアのダメージもあってかキツそうなフェルスタッペン。

ペレス、トップチェッカー!
ルクレールは粘って2位、フェルスタッペンが3位チェッカーだ。
8位のチェッカーはストロールが受けて、1ポイントゲット。
アルボン、惜しくもポイントに届かず…。

ボッタスはソフトタイヤ勢で唯一チェッカーまで持たせたけど、ピットインしなかったマシンの中では最下位という結果に。


フェルスタッペン、サイドポッドに穴が…。
フェルスタッペンがラッセルに抗議してる…ラッセルはスタスタと歩いて行ってしまいましたが。。


インタビュワーはナオミ・シフさん。

フェルスタッペン。
ラッセルとの接触について、ハッキリ「まだ解決してません。」って言っちゃう。
かなり怒った状態でインタビュー受けてる。

ルクレール。
「クルマ変えられないし…」って。

ペレスだけニコニコしてるアレ。
お土産の板なんなんや。


ハミーさん「あれぐらい穴開けないと他の人はレッドブルに追い付けない」
ブラックハミーさん出たwww


1位はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
6位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
7位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

9位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
11位はケビン・マグヌッセン/ハース
12位は周冠宇/アルファロメオ
13位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
14位はニック・デ・フリース/アルファタウリ
15位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
16位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
17位はランド・ノリス/マクラーレン
18位はエステバン・オコン/アルピーヌ

リタイアは…
角田裕毅/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(75Pt)
2位:ペレス/レッドブル(62Pt)
3位:アロンソ/アストンマーティン(48Pt)
4位:ハミルトン/メルセデスAMG(40Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(24Pt)
6位:ラッセル/メルセデスAMG(23Pt)
7位:ストロール/アストンマーティン(21Pt)
8位:ルクレール/フェラーリ(13Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(8Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ハース(6Pt)
11位:ボッタス/アルファロメオ(4Pt)
12位:オコン/アルピーヌ(4Pt)
13位:ピアストリ/マクラーレン(4Pt)
14位:ガスリー/アルピーヌ(4Pt)
15位:周/アルファロメオ(2Pt)
16位:角田/アルファタウリ(1Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:アルボン/ウィリアムズ(1Pt)
19位:サージェント/ウィリアムズ(0Pt)
20位:デ・フリース/アルファタウリ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(137Pt)
2位:アストンマーティン(69Pt)
3位:メルセデスAMG(63Pt)
4位:フェラーリ(37Pt)
5位:マクラーレン(12Pt)
6位:アルピーヌ(8Pt)
7位:ハース(7Pt)
8位:アルファロメオ(6Pt)
9位:アルファタウリ(1Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)




2023年F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝!!

今回からピットレーンオープンが10分早まった決勝レースです。
何でも、セレモニーの時間確保だとか。

バクーは晴れ!
晴天で、見通しも良さそうだ。


アゼルバイジャン国歌!!
アーゼルバイジャーン♪
この雛壇なんだ?
くるりと回転してアゼルバイジャン国旗カラーになった!
凄い演出だ!

ボッタス、コースレイアウト型のミニトロフィ持って記念撮影してる?

降水確率20%?!

80歳になったお爺ちゃん、ヘルムート・マルコ。


オコンはスプリントに引き続き、ピットレーンスタート。
加えて、ヒュルケンベルグもマシンのセッティングを変えてピットレーンスタートに。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からは角田裕毅/アルファタウリ
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン

11番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはバルテリ・ボッタス/アルファロメオ
14番手からはローガン・サージェント/ウィリアムズ
15番手からは周冠宇/アルファロメオ

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはニック・デ・フリース/アルファタウリ
ピットレーンスタートからはエステバン・オコン/アルピーヌ
ピットレーンスタートからはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース


フェルスタッペン、斜めに止まってる!
バリバリ狙ってますねぇ。

シグナルが…ブラックアウト!!
ルクレール、しっかりポールを守った!
ピアストリ、2コーナーでリアがフラついた!
ちょっと接触したか?

セクター1で黄旗!

ボッタス、5つポジションを落として18番手に。


3周目、DRS使用可能に。
早速プレッシャーをかけて行くフェルスタッペン。

スタートリプレイ。
ピアストリはアルボンと接触してフラついていました。
アルボンのフロントウイング翼端板が取れたかも。

マグヌッセンはアルファロメオに追突したようです。
パーツが飛んでる…。
ボッタスと接触したようで、その影響でボッタスは大きくポジションを下げています。

ピアストリ、体調良くないの…。


4周目、フェルスタッペンがルクレールをかわしてトップに!
ペレスも来ているぞ。


6周目、ペレスが1コーナーでルクレールをかわして2番手に浮上!


7周目、ストロールの無線。
前のアロンソとは争わないと言っている。

ボッタスがここでピットイン!
ハードタイヤだ!
前のラップにはガスリーも入っています。

アルボンもピットインする等、中段勢がぽつぽつとタイヤ交換に走っています。

10周目、ハミルトンがピットイン。
トラフィックの最後尾!


一瞬黄旗。
マグヌッセンがコースオフしたか?

更に黄旗。
今度はデ・フリースがストップ!


セーフティカー!
デ・フリースは動けないようだ。
左フロント曲がってる…?

まぁ、皆ピットインするよね。
フェラーリ、メルセデス、アストンマーティンはダブルピットインだ。


リプレイ。
デ・フリース、イン側のウォールにタイヤを接触させてロットが折れたようだ。

ラッセル、ピットインのタイミングでストロールと並走。
しかも、少し抜いている…これ、大丈夫?


14周目、リスタート!
フェルスタッペン、3コーナーでルクレールをかわして2番手!
アロンソがサインツJr.の一瞬の隙を突いて4番手!

ハミルトンがラッセルをかわしてる。


16周目、DRS解禁。
ペレスにアンセーフリリースで記録。
…あれで取られるの?
これは流石にお咎めなしでしたか。

ストロール、デ・フリースと同じとこで接触。
何かぴらぴらしてるけど、大丈夫そうだ。

ラッセルのピットレーンの件もお咎めなし。


19周目、アロンソの無線。
「このブレーキバランス良いから、ランスに教えてあげてよ!」
家庭教師…!


20周目、ストロールがコーナーでミスった!
そこを見逃さないハミルトン、ストロールをかわして6番手!


24周目、ガスリーがピットイン!
結構ハードタイヤでもキツいようだ…。


31周目、アロンソがルクレールに食らいついていってる。
じわじわと攻めて行ってるの、スカベンジャーみたいな…。


37周目、周のマシンにトラブル。
ガレージに戻ってリタイアだ。


46周目、ノリスがヒュルケンベルグの前に出て10番手!
長い事列を作っていたけど、ここに来てヒュルケンベルグはタイヤにデグラデーションが…。


47周目、角田がヒュルケンベルグをかわして11番手!
ヒュルケンベルグの無線。
ピットインしたいけど、エンジニアからセーフティカーまで待て言われてしまっている。

次の周、ピアストリもヒュルケンベルグをかわした。
アルボンもヒュルケンベルグにアタックしている。


49周目、ここでアロンソがファステスト!
やるじゃんおじさん。

ヒュルケンベルグ、アルボンにかわされたタイミングでマグヌッセンに前を譲る。


50周目、フェルスタッペンがファステスト!
すぐにそれを更新するアロンソ。
ラッセル、ピットイン!
プランF!


51周目、ファイナルラップ!
オコン、ピットイン!
終わり待ちのマーシャルが前に、危ない!!
 
フェルスタッペン、ファステスト!

ラッセル、ファステスト!

ドライバー・オブ・ザ・デイはペレス!


ペレス、バクーで初めて2勝目を挙げたドライバーに!

健闘を称え合うレッドブルの2人。
クールダウン中に談笑してるレッドブルドライバーズ。

左タイヤの状態を気にするペレス。


インタビュワーはデイモン・ヒル!

ルクレール。
今季初の3位表彰台も、ポールスタートで3位なのでまだまだ表情は晴れやかではないね。

フェルスタッペン。
悪い表情ではないね。
一般通過ルクレール。

ペレス。
正確に言うと2.5勝www
15コーナーの進入での話。
ニヤってしてる。
一般通過ルクレール。


表彰台控室。
フェルスタッペンとルクレールが談笑。
遅れて登場したペレスも談笑に加わる。

フェルスタッペン、アイルトン・セナの表彰台登壇数を上回った。
そして、翌日はセナの命日…。

表彰台!
ペレス、喜び爆発!

メキシコ国歌!!
からのオーストリア国歌!!


アーサー君いるじゃん。
シャルルの弟。

ファイト!!
普通にファイトしてる!!
皆揃って飲む。


優勝はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
5位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
6位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
7位はランス・ストロール/アストンマーティン
8位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位は角田裕毅/アルファタウリ

11位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位はケビン・マグヌッセン/ハース
14位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
15位はエステバン・オコン/アルピーヌ
16位はローガン・サージェント/ウィリアムズ
17位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
18位はバルテリ・ボッタス/アルファロメオ

リタイアは…
周冠宇/アルファロメオ
ニック・デ・フリース/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(93Pt)
2位:ペレス/レッドブル(87Pt)
3位:アロンソ/アストンマーティン(60Pt)
4位:ハミルトン/メルセデスAMG(48Pt)
5位:サインツJr./フェラーリ(34Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(28Pt)
7位:ラッセル/メルセデスAMG(28Pt)
8位:ストロール/アストンマーティン(27Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(10Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ハース(6Pt)
11位:ピアストリ/マクラーレン(4Pt)
12位:ボッタス/アルファロメオ(4Pt)
13位:オコン/アルピーヌ(4Pt)
14位:ガスリー/アルピーヌ(4Pt)
15位:周/アルファロメオ(2Pt)
16位:角田/アルファタウリ(2Pt)
17位:アルボン/ウィリアムズ(1Pt)
18位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
19位:サージェント/ウィリアムズ(0Pt)
20位:デ・フリース/アルファタウリ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(180Pt)
2位:アストンマーティン(87Pt)
3位:メルセデスAMG(76Pt)
4位:フェラーリ(62Pt)
5位:マクラーレン(14Pt)
6位:アルピーヌ(8Pt)
7位:ハース(7Pt)
8位:アルファロメオ(6Pt)
9位:アルファタウリ(2Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)

続きを読む "ゲボル、韓国の干潟"

| | コメント (0)

2023年4月 4日 (火)

レベルアップの咆哮

誕生日を迎えました!!
イエー!!

アラフォーに突入です!!
イエー!!

23_3_30_cong
誕生日関係ないけど、嫁からのお祝いを置いておきますね。


さて…毎回恒例、該当する年齢のうちの子…ですが、割とキリが良い数字にも関わらず、該当者がいませんでした。
珍しいな…。

創作上では、この年齢って結構ナイスミドルとかだったりするよね。。
現実の自分は変わらん。

それにしても、過去の自分の創作設定とか見返してて色々と編集したり創作したくなってきたなぁ。
今年はまた仕事の内容変わって残業多い所に戻ったけど、ぼちぼち創作して行きたい所存。

…って、毎回言ってる気がする。




23_4_2_tonkatu
という訳で、おにく!!
柔らかくて、脂も甘くて美味しかった。


23_4_2_hoshiimo123_4_2_hoshiimo2
こちらはTwitterのフォロワーからのお誕生日干し芋!
飲み物沢山支給して貰いました!!






ゾイドの再放送観ました!!

わぁ…懐かしい!!
と思ったけど、第1話は途中からしか観れてないんだったわ。
前半、初見だわ。

3DCGがセル画と一緒に写っているの、当時としては本当に凄いアニメだったよなぁ。
ビーストウォーズもそうだけど、今となっては荒かったりするんだけど…夢中になって観てたし、観終わった後にキットで遊んだりしてたし。
そういう記憶もあって、懐かしい。

| | コメント (1)

2022年6月 6日 (月)

コートジボワール北部のスーダン様式モスク群

2021年分として登録された、コートジボワールの世界文化遺産です。

アフリカ西部・ギニア湾に面するコートジボワールの北部に点在するモスクが世界遺産になりました。
モスクはコートジボワール北部から北東部のサヴァヌ地方、バンダマ渓谷地方、ザンザン地方にあるテングレラ、コウト、ソロバンゴ、サマティギラ、メボンゲ、コング、カウアラという8つの町にあります。
いずれの町のモスクも17~19世紀に作られており、日干しにした土と木の杭を材料とした西アフリカ・サバンナ地域に特有の作り方でできているようです。

ICOMOSは建物単体について、顕著な普遍的価値を認めませんでした。その代わり、それぞれの周囲のコミュニティとの関わりも含めて範囲を再考すべきとし、「登録延期」を勧告していましたが、世界遺産委員会では登録される事となりました。
この物件はユネスコの「土建築の世界遺産プログラム」に基づいて保全を進めていたようで、その成果もあったのかもしれません。


これで2021年に登録されたアフリカの世界遺産シリーズは終わり。
次はアジアです。






さて、先日、ポケモンスカーレット・ヴァイオレットの新トレーラーが公開されましたね!
新ポケや伝ポケも登場したので、所感を。

まずはグルトン。
うん、ニックネームはイベリコで決まりだな…。
グルトンはこのまま行けば進化系がノーマル・くさとかかなぁ。
ハーブ豚だったり、特性がアロマベールとかなんで、ノーマル・フェアリーの線もありそう。


ミニーブ、地中海的で良いじゃないか。
進化してももうずっとオリーブのままじゃないかな?
黒くはなるかもしれないけど。
名前は…ミニーブ、オオリーブ、オイリーブとかw
ソルリーブ…ソルト+オリーブ…オリーブの塩漬け…((


パモとかいうピィ並にクソ短い名前のポケモン。
パモは分からんな…ピカチュウポジなら進化しないだろう。


今回の伝ポケ…パッケージポケモンもお披露目!
古来と未来か…古来の地方であるヒスイ地方とも何かリンクするのかな?
そして、どうやらバイクモチーフのようで。
スペインはレプソルの本社所在地だし、motoGPのマルケス兄弟はスペイン出身…アリな線だな。
まぁ、一般的に言ったら闘牛とカルメンの国な訳だが。
オドリドリ(めらめらスタイル)とかモチーフ的にはめっちゃ合ってるんよな。

タイプは明かされていませんが、名前に「ドン」がついている事からドラゴンタイプでしょう。
ミライドンは電撃エフェクトがあったので、でんきか。
コライドンはほのおにも見えるし、じめん、いわ、かくとうなんかと言われても納得する。
でんき・ドラゴンとほのお・ドラゴンってレシラム、ゼクロムなんよなぁ。
メガデンリュウ、メガリザードンX、バクガメスもそうね。
かくとう・ドラゴンはジャラランガだね。
じめん・ドラゴンだとフライゴンやガブリアス、ジガルデ、いわ・ドラゴンだとガチゴラスか。


この流れで、御三家の進化後を考えてみたので置いておく。
まずはクワッス。
タイプ的には明らかみず・ひこうなんだけど、エンペルトの前例もあるからね。
蹴りが得意という所とモチーフが鳥という所から、物理アタッカーか物理アタッカー寄りのバランスタイプと予想。
最終進化系はエミューやダチョウ、ヒクイドリみたいな飛べない鳥系か、ハシビロコウ辺りとか…。
タイプは複合になりそうよね。
蹴りが得意という点から、安直にみず・かくとうとか。
インファイトは固いかな。おそらくあるであろう固有技、最近はサブタイプの技である事も多いので、かくとうタイプの可能性も。
3ぼんのやを覚えるならみずが固有技になるかも。
鳥型であるのでブレイブバードやはがねのつばさも覚えられそう。

ニャオハは個人的にヨーロッパヤマネコっぽいので、がっしり体型ネコ科になるのではと思ってる。
と言いつつ、1進化目はカラカルやサーバルキャットになりそうな感が。
最終進化系はサーベルタイガーとかマカイロドゥスとか。
タイプは…複合しそうだけど、どうだろう。
古代ネコ科に進化するなら、くさ・いわとかもありだな。

ホゲータは難しい…そのままワニモチーフを貫いて、デイノスクスみたいなどっしりワニになるんじゃないかと思ったり。
もしくは、恐竜化かなぁ。
するなら、スコミムス、バリオニクス、スピノサウルスみたいな方面か?
スピノ辺りなら、カナリア諸島とかけて火山を背負ったスタイルでも面白いかも。
でも、ホゲータってメグロコみたいに吻が長くないんだよね。
恐竜化するとしても、アロサウルス、ギガノトサウルス、カルカロドントサウルス、アクロカントサウルスとかかなぁという気もしてくる。
アクロカントモチーフなら火山と合わせてヴルカント…とかどうだろう。
火山モチーフだと複合タイプ持ったら、じめんやいわになりそう。
ニャオハ系がいわになったら被るからじめんだろうか。





22_6_5_the_melon_of_melon_frappuccino
スタバのThe メロン of メロンフラペチーノ!!

どこぞの夕雲型1番艦なネーミング…w
いやぁ、皆メロン飲んでましたね…濃いメロン味で良いですわぁwww






22_6_5_topgun_maverick122_6_5_topgun_maverick2
公開から1週間、仕事の流れ的に観に行けてませんでしたが、やっと観れました!
トップガン マーヴェリック!!

第1作目は昔、テレビで見た記憶がある程度だったから、履修し直そうかとも思ってたんだけど、そのまま来ちゃってちょっと心配してたんだけど…いやぁ、良い映画だったわぁ。
これは満足度高い。
何一つ不満点がないし、観終わった後スッキリした気分に浸れる。

もうね、トムクルが笑顔で楽しそうなとこ観るだけでこっちも嬉しくなっちゃうよね、良かった!
澄み渡った青空をバックにF/A-18 スーパーホーネット E型/F型が駆け回るの、最高なんじゃ。
…と思ってたら、最後にF-14 トムキャットが出てきて、Su-57と思しき第5世代戦闘機とドッグファイトかますのクッソ熱かった。
最後のお出迎えも胸熱すぎてもう爽快でしたわ~!

と、第1作を観たくなる感じになりましたw
…ので、アマプラで観ましたw






続きからコメント返信!!

続きを読む "コートジボワール北部のスーダン様式モスク群"

| | コメント (0)

2022年4月18日 (月)

シュパイアー、ヴォルムス、マインツのユダヤ人共同体遺跡群

2021年分として登録された、ドイツの世界文化遺産です。

ドイツの中西部~南西部の上部ライン渓谷付近に点在するユダヤ人関連の遺産群が世界遺産になりました。
シュパイアー、ヴォルムス、マインツ、3つの都市に残るユダヤ人墓地やシナゴーグが構成資産となっています。
これらの都市では11~14世紀にかけてヨーロッパ最古のユダヤ人街区と言われているアシュケナジム(ドイツや東欧のユダヤ人)コミュニティが形成され、「ライン川のエルサレム」とも形容されているようです。

申請名は「シュパイアー、ヴォルムス、マインツのShUM遺産群」で、「ShUM」とは3つの都市のヘブライ語読みの頭文字を繋げた言葉です。
尚、ユネスコ世界遺産センターでは「ShUM」の中国語読みを「犹太社区」としています。

「シナゴーグ」とはユダヤ教の会堂の事で、元々は聖書の朗読や解説を行う集会所だったようです。
ギリシャ語で「集会所」を意味する「シュナゴゲー」が由来だとか。
現在では祈りの場である他、文化行事等も行われるんだとか。また、ユダヤ人移民の礼拝や結婚、教育の場ともなっているようです。

シュパイアーはドイツ中南部・ラインラント=プファルツ州南東に位置する都市です。
ローマ帝国時代に建設された都市で、ライン川左岸に所在しています。
ライン川を挟んだ対岸にはF1のドイツGP等が行われるホッケンハイムリンクの所在地であるホッケンハイムがあります。

ヴォルムスはドイツ中南部・ラインラント=プファルツ州南東の都市で、シュパイアーと同じくライン川左岸に位置しています。
この街には12世紀半ばにシナゴーグが建てられ、ここのユダヤ人墓地はドイツ最初のものとされています。
宗教改革においてマルティン・ルターの追放を決定した帝国議会が開催された場所であり、叙事詩「ニーベルンゲンの歌」の前編の舞台となった都市としても知られています。

マインツはラインラント=プファルツ州の州都で、マイン川とライン川の合流地点に位置する事から、河川交通の要衝として機能してきました。
中世からマインツ大司教の司教座聖堂の所在地となっていました。
この都市には9世紀から11世紀にかけて、ユダヤ人共同体が存在していたようですが、これは神聖ローマ帝国においても最も重要なものだったようです。

世界委員会では「後世のユダヤ人街やイスラエル建国後の街並み景観にまで影響するプロトタイプである」と評価し、登録されました。







記事数が5000件に!!
平均で1年に294件投稿したという事に。
毎日投稿やめてから投稿数極端に減ってるしなぁ、毎日投稿してたら今頃6000件突破してたでしょうしね。

まぁ、キリの良いメモリアルである事は確かだな。





22_4_14_monster_mango_loco
先日出たばかりのモンスター マンゴーロコ!!
あぁ、これは飲みやすい。

マンゴーだし常夏な感じがするけど、缶の配色がマクラーレンなんだよなぁ。
アロンソっぽさもある。





22_4_9_norishio_imomochi
嫁が作ってくれた、のりしおいももち!!
いももちシリーズ2回目!
これ、じゃがいも潰すのが結構大変だから作るの割と手間だと思うんだけど、楽しみながら作ってくれてるようなので良かった。
アルセウスに出てた醤油餡も美味しかったけど、これも美味しいな!
割とバリエーション作れそう。
これ、洋風いももちとかできそうだな。





22_4_10_chiffon_cake_coffee_marble122_4_10_chiffon_cake_coffee_marble2
こちらは創作仲間の谷原さんが作って送って来てくれたシフォンケーキ。
コーヒーマーブルなのだ!
コーヒーなので少しほろにがなのだけれど、シフォンのふわふわ感と合わさってぺろりと食べてしまいました。
「毎度ながらはええよ」というお褒めの言葉を頂いたのだけれど、毎度早かったっけか…?w
2人で食べちゃうからね、すぐ完食jするのよ。
まぁ、結婚してない時も割とぺろりと食べちゃってましたがね。


22_4_10_chiffon_cake_coffee_marble3
箱の口に貼ってあったシールが可愛かった。


…と、まぁ、メモリアルの記事も食べ物の話に終始してしまった訳だが。
ネタはあるが、仕上がらないのはアレだな…時間の使い方だな。。





というのもあったので、今日観に行ったばっかりの映画の話でも。

22_4_18_fantastic_beasts3
ファンタスティックビーストとダンブルドアの秘密。

魔法動物学者のニュート・スキャマンダーを主人公とした、シリーズ3作目ですね!
…と言いつつ、若きダンブルドア先生と当時、史上最悪と言われた闇の魔法使い、グリンデルバルドの戦いを描く話。
なので、次の4作で2人の決闘が行われてシリーズ終焉になるんじゃないかと思います。
ダンブルドア家やダンブルドアの過去話や秘密が解き明かされて行きます。

そして、今回のキー魔法生物は麒麟!
だからなのか、終盤の舞台は麒麟の住まう中国と同じアジア圏のブータン!
突然のブータン!
しかも、魔法界的にはかなり重要な場所って設定でしたねぇ。
キリンもまた、その重要な役割の一端を持ってました。

初っ端に何気に出てくるワイバーンとか…そうか、あれ、ワイバーンだったかw
面白い姿してて面白かったw
中盤に出てきたのは尻尾爆発スクリュート的な生物かと思ったら、より節足動物みが増してたマンティコアだったり。
マンティコアの幼生とか考えてもみなかった…w

グリンデルバルドのマグルに対する評価が「良い紅茶を淹れる」なのが最高にイギリスって感じでしたねw
彼本人は居城がオーストリアだから、ドイツとかオーストリアの辺りの生まれかもしれんけど。




後、トップガン最新作遂に公開されるのですね…!!
観に行こうっと!





続きからコメント返信!!

続きを読む "シュパイアー、ヴォルムス、マインツのユダヤ人共同体遺跡群"

| | コメント (0)

より以前の記事一覧