2019年9月20日 (金)

ヴァトナヨークトル国立公園 - 火と氷の絶えず変化する自然

既に決定から2か月近く経っているけれど、例年通り、2019年に登録された世界遺産の紹介をしましょうかね。


まず初めに。
今年の審議を終えて、中国の世界遺産数がイタリアと並ぶ55件になり、トップタイとなっています。
中国、今後もガンガン申請して行きそうですねぇ。


それでは、まず2019年に登録された世界遺産、ヨーロッパの世界遺産シリーズから!

「ヴァトナヨークトル国立公園 - 火と氷の絶えず変化する自然」
2019年に登録された、アイスランドの世界自然遺産です。
アイスランド島南東部にあるヴァトナヨークトル氷河を中心とした国立公園の世界遺産。
同氷河はヨーロッパ最大の氷帽氷河だそうで、約30の氷河が四方へ流れ出ているのだとか。
そもそも、アイスランド島は地下の巨大なマグマ流、ホット・プルームの地上への吹き出し口であるホット・スポットによって誕生した島。
今も北アメリカプレートとユーラシアプレートが引っ張り合い、大地の裂け目は毎年19mm広がっているようです。
このように火山活動が活発な地域の一つだからか、公園内には10の火山が存在しており、そのうち8つが氷河の下にあるという。
氷河下の火山が活動する事によって「氷河爆発」という大規模な洪水が発生するとか。

因みに、氷帽とは、普通の氷河とは違って流れない氷河の事で、この国立公園の3分の2を占めるという。
これらは約2500万年前に形成された、若いものらしいんだけど、その厚さは最大1kmに達するようだ。
そして、その体積はと言うと、ヨーロッパ最大規模を誇るみたい。

その地学的価値が認められて「登録」が勧告されたものの、公園内の一部地域を含めるかどうかが「情報照会」とされていました。
どうやら、その問題は解決したようです。






Sutaba_apple_cinnamon_muffin
スタバのアップルシナモンマフィン。
中々美味しいと思うよ。






お船の夏イベント!

第2海域で大西洋からジブラルタル海峡を越え、地中海入りを果たしました。
続く第3海域では、いよいよ地中海を駆け回り、イタリア半島奪還を目指します。
…イタリア、何度侵攻されてんだろう。。

作戦としては2段階作戦。
ですが、その作戦と作戦の間…そして、2段階目の作戦中にもギミックが用意されており、それを解除する事で有利な環境が作られて行きます。
…それにしてもギミックの数が山盛りで小規模イベントつっても結構なハードワーク。
体感、中規模イベントだなこりゃ。


まずは第1段階目。
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ジブラルタル海峡方面から東へ向かい、イタリア南方に浮かぶマルタ島沖を目指します。
バレアス諸島のイビサ島南方沖から同じくバレアス諸島のマジョルカ島南方沖を進み、フランスのサルデーニャ島南方沖を通過。
アフリカのチュニジアにあるボン岬半島とイタリアのシチリア島の間、イタリアのパンテレリア島北方沖を進み、シチリア島南方沖…地中海の島国・マルタのゴゾ島付近へ。

ここでは基地航空隊はマジョルカ島に展開しているようですね…。
位置的にはパルマ・デ・マジョルカ空港でしょうか。
…しかし、攻略目標を考えると中々距離が遠いなぁ。


19_summer_e3_hakutisuiki_vmode
ボスは去年も登場した、泊地棲鬼 泊地水鬼 バカンスmode。
相変わらずの飛ぶ気の欠片もないような姿勢である。

第一艦隊の随伴が集積地や砲台といった陸上型に魚雷艇、第2艦隊は水雷戦隊と陸上型ボスの典型みたいな編成であり、泊地水鬼も元々陸上型であるので、対陸上装備で挑むのだが。
なんと、今回は泊地水鬼に魚雷が当たる。普通、陸上型には魚雷が当たらない為、雷撃の的にはならないのだが。
しかも、その雷撃に対陸上特効が乗っているのか、大ダメージを食らわせる事が出来ちゃったりする。

きっと、火力と雷撃の合算で計算が行われている夜戦攻撃はもっと苛烈なダメージを食らわせられてる筈。
夜戦でも対陸上特効乗るし。

…という事で、非常に倒しやすいボス艦隊であった。
癒しである。
むしろ、道中の方が厄介。
2戦目が潜水幼女こと潜水新棲姫 バカンスmode率いる潜水艦隊。
難易度「丙」であっても随伴の潜水艦がeliteやflagshipが登場するので、被害が出やすい。
そして、ボス前の3戦目は空母おばさんこと空母棲姫 バカンスmode率いる水上艦隊。
火力・命中率の高い空母おばさんが旗艦という事で、中々の事故原因になりそうな艦隊だ。

そんな中を潜り抜けて、平然と昼戦で300ダメ以上を叩き出す姿は…癒し以外の何モノでもないなぁ、と。


19_summer_e3_
んで、そのボスでソ連の駆逐艦Ташкентに遭遇。
2隻目のタシュケントだ。
改装すれば貴重な4スロット駆逐艦になるので、サブケントとして育てて置きたいなぁ。


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最終編成時の泊地棲鬼 泊地水鬼 バカンスmode。
相変わらず明らかに壊れているが、「-壊」の文字は付かないし、科白も変わらない。


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最終編成時に限って、交戦形態はダメージが落ちるT字不利を引いたりしたけど、無事に撃沈してきました。


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第1段階目を突破した事により、地中海北部…サルデーニャ島とイタリア本土の間、ティレニア海上に新たなルートが出現しました。
…ですが、まだボス艦隊の元までは辿り着けません。

第2段階目に移行する前に、ボス艦隊出現ギミックを解除する必要があります。


E3_j_kouryaku
第1段階目の攻略編成。
第一艦隊は特効の乗るイタリア・ザラ・ポーラのイタリア艦をメインに、制空を主任務とした軽空母2隻を編成。
旗艦は対空カットイン兼艦隊司令部施設を持たせた摩耶にお願いしました。
第2艦隊の脆さや道中の2戦を考えると、護衛退避使うかもと思ったので…結果使わなかったけど。

第2艦隊は対陸上に重きを置いた編成。
駆逐艦4隻はいずれも対陸上装備…上陸用舟艇が装備できたり、特効の乗るアメリカ艦だったりしています。
その他、対陸上装備と開幕雷撃を使用できる阿武隈・日進を編成。
少しでも道中の事故を減らすようにしています。
…上手い事この2艦の開幕雷撃がボスに刺さると、600オーバーダメージが出て、一撃で倒せたりした事もありました。


E3_shien
支援艦隊編成。
重巡を戦艦に変えています。
それぞれ
道中支援…青葉→ガングート
決戦支援…羽黒→ビスマルク(サブ)
に変えました。


E3_j_kitikoukuu
基地航空隊編成。
第1段階目のボスはあまり航空攻撃が激しくないので、第1・第2部隊を攻撃機のみで編成し、ボスへ向かわせました。
第3部隊は対潜機を集めて、潜水艦戦へ。


さて、ボス艦隊出現ギミックです。
例によって、難易度によってメニューが違います。
今回は丙難易度なので、3箇所巡ればOKでした。
甲難易度だと、いつも通り、基地航空隊への空襲で制空状態を「航空優勢」以上にするとかってメニューが増えますね。
しかも、それを2回やると…。


まずは1箇所目。
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サルデーニャ島のアルゲーロ付近にいる集積地棲姫 バカンスmode率いる陸上型艦隊を倒す。
連合艦隊で待ち受けており、魚雷艇や第二艦隊の水雷戦隊等、陸上型のテンプレ的構成でした。


E3_e_kouryaku
攻略編成。
通常艦隊か連合艦隊の輸送護衛艦隊で向かう事ができるので、輸送護衛で行きました。
途中に空襲戦があったので、日向や照月を起用。
輸送連合だと脆い艦ばかりになるからね…。

ザラとポーラは攻撃のメインになる第二艦隊に編成。
ここで初出撃となる、ジュゼッペ・ガリバルディを投入してみました。
特効艦だしね。
…まぁ、開幕雷撃持ってる阿武隈で良かったかなって感じだった。

駆逐艦は対陸上装備で固めていますが、第1艦隊の駆逐艦には撃ち漏らした魚雷艇排除用の装備も持たせています。


支援艦隊は道中支援を出しています。
目的地はボスではないので、道中支援が攻撃します。

基地航空隊は第1段階目で使用した第1・第2部隊をそのまま向かわせました。


続いて、2箇所目。
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サルデーニャ島東方沖のティレニア海上でケツダイソンこと戦艦棲姫 バカンスmode率いる水上艦隊と戦います。

ガッチリ用意して行ったら、随伴が駆逐艦しかいなくて、しかも通常艦隊…5隻編成だったりして。
普通に倒せました。


E3_k_kouryaku
攻略編成。
連合艦隊の水上打撃部隊で行く事ができました。

第1艦隊はネルソンを旗艦に、アイオワ、ローマの特効持ち戦艦で特殊砲撃…ネルソン・タッチをぶっ放す編成。
使わずに終わりました。
後、ネルソンの射程が「長」のままだったので、ローマの方が先に攻撃する事が確定しちゃってたりして。
その辺の調整忘れてました。

空母は特効持ちのイタリア空母、アクィラ。
途中に防空軽巡ツ級が多くて危うく精鋭艦攻が全滅する所でした…熟練度落ちた。
空母カットインを出したかったので、航巡を2隻用意して、制空補助してもらっています…が、途中の軽空母戦で航空拮抗になりました。
制空優勢取れなかった…。

第2艦隊は阿武隈・ザラ・ポーラを使いつつ残りを特効持ちのアメリカ駆逐艦で埋めました。
対空主砲とか夜戦装備とか色々持たせたりしたけど、目的地では使いませんでした。

道中支援は安定化の為に出しています。
支援艦隊は道中・決戦と2艦隊用意していますが、道中支援のみ必要で、出すのは1艦隊だけで済むので、2艦隊をローテーションして使っていたりします。

基地航空隊も1箇所目に引き続き、第1・第2部隊をケツダイソン目掛けて飛ばしました。
潜水幼女を通るルートですが、対潜部隊の第3部隊は出し忘れました。


そして、3箇所目。
19_summer_e3_6
ティレニア海をイタリア本土へ向けて進み、ナポリ付近へ。

水上艦である重巡棲姫 バカンスmodeを旗艦に、集積地2人、砲台と陸上型を随伴とした、水陸混合連合艦隊魚雷艇添えと戦います。
ここが一番編成と装備を悩んだ。


E3_o_kouryaku
編成。
基本的には2箇所目と同じメンツで良いのですが、ちょっとメンツ変えたり装備変えたりはしました。

第1艦隊は構成を変えず、装備だけ見直し。
ネルソンの射程と、アクィラの装備。
アクィラは陸上型にも攻撃させる為、艦爆を外しています。
空いたスロットには道中や新たに通る空襲戦の事を考えて、艦戦を。
航巡に積む水上戦闘機の量も増やしたりとか、航巡に対陸上用の三式弾積んだりとか。

第2艦隊は上陸用舟艇を載せられる荒潮とヴェールヌイを再び起用。
特効のあるアメリカ駆逐艦、フレッチャーと組ませています。
その他、阿武隈やザラ、ポーラも対地仕様にチェンジ。

勿論、道中支援を入れておきました。
より安定するし。

基地航空隊は勿論第1・第2部隊を目的地に飛ばしました。
今度はちゃんと第3部隊を潜水艦狩りに向かわせましたよ。


19_summer_e3_7
こうして、ティレニア海北部に新たにルートが出来て、ボス艦隊も出現。
ローマの南方、ティレニア海に突き出たアンツィオがラスボスの居場所です。

さて…ラスボスに挑む前に、次は2つ目のスタート位置を出現するギミックを行います。
このギミックも巡る場所沢山あるんだわ。
後、ボスの装甲破砕ギミックもありますからね…こちらも3箇所くらい巡る。

いやぁ、やる事一杯です…。






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2019年9月18日 (水)

終焉の大空

もう1週間経ってしまったけれど、今年もレッドブルエアレースに行ってきました!
今回で最後という事で、今まで予選か決勝かどっちか1日行っていたけど、初の両日観戦に!

興行最終年で、しかもこの千葉戦が最終戦というね。
唯一の日本人パイロット、室屋さんはここまでの3戦でランキング3位。
千葉は初優勝の地であり、過去2勝挙げているので、期待です。


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さぁて、1年以上振りだね、海浜幕張は!
テクノガーデンのツインタワーは!

…そして、めっちゃ良い天気で暑いです。。
台風来ているからかねぇ。

この場所から現金100円でシャトルバスが運行しているので、乗りました。
どーせ汗かくんだろうけどね、あんまり時間もなかったしね。


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到着、ZOZOマリンスタジアム!


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メインゲートをくぐると、パイロットが写されている布張り。


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室屋さんのスポンサーであるレクサスのブースで、今年もレクサスに応援メッセージ書き込めるやつやってた。
実際にはシールにメッセージ書いて貼るんだけどね!


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取り敢えず、趣味??なのかな?
航空機。


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室屋さんのスポンサーである、ファルケンのブース。
今年も室屋機の模型と写真撮れる。


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おぉ、KTMだ…MotoGPに参戦しているチーム。
レッドブルがスポンサーだったっけ。


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エアレースのハッシュタグ的なモニュメント。

奥の木でできたブースはレッドブルのオーガニック飲料の試飲ができるブース。
今まで成城石井でしか見た事なかったんだけど、最近ローソンも売り始めてるやつ。
コーラ、ジンジャーエール、レモン。
F1ではトロロッソのリアウイング翼端板等にその広告が見られます。


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早速砂浜に。
いやぁ、本当に良い天気ですね。。

…実は、サイドアクトとして行われていた、海上自衛隊の救難飛行艇US-2のパフォーマンス時間に間に合わず、見られませんでした。。


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千葉市消防局航空隊「おおとり」2機によるパフォーマンス。
挨拶替わりの空中放水、量が少なく見えるけど、900リットルくらいあるみたい。
海から風が吹いていたので、ちょっとかかって気持ち良かったですね。

今年も海上レスキューパフォーマンスを見せてくれました。


この後、メインゲートまで戻って、色々と歩いたり飯食ったり。
そうこうしている間に、雲行きが怪しくなって、そこそこ雨が降ったりもしました。
やっぱ、台風来ているからなのかな、不安定です。

スタジアムの下で雨宿りしてて、マスタークラスの予選が近付いたので、再び浜辺へ。
その頃には雲はあれど、天候は回復していました。


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カナダ人パイロット、ピート・マクロードの予選フライト。

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室屋さんの予選フライト。
予選5位でした。

夕刻に向けて、結構風が強まったりしてきてて、台風の影響があるのかなぁ…なんて思ったり。
コンディション的には難しい状態でしたね。


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その後に行われたサイドアクト。
海上自衛隊小月基地第201教育航空隊「ホワイトアローズ」による曲芸飛行!
旧名称はブランエールだった模様。
教官が搭乗しているようで、風が強い中でも全く期待がブレる事なく演目を行っていたのが凄かった。
因みに、使用機体は富士重工業製の練習機T-5。
尚、小月基地は山口県下関市にある基地。

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正面から見た、このライトが輝いてるのも良いねぇ…。

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ダイヤモンドの陣形のまま旋回飛行するホワイトアローズ。

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1機ずつ宙返りしながら離脱するダイナミックな演目。
この後、また4機が足並みを揃えて隊形を整えるのである。

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隊形を整えて戻ってきた所。

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終了後の幕張の海岸。
遠くを見れば雨雲と旺盛に降っているらしい雨が見られるけど、この辺りはとても台風が直撃する思えないくらいの天候にまで回復していました。


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帰りがけに船橋漁協が出店していた、三番瀬のホンビノスガイ浜焼きを食す。
肉厚の身と貝汁が美味い。




翌日の決勝日。
台風直撃の為、予定を大幅に前倒しして、午前中からマスタークラスの決勝が始まります。
その為、当初の予定よりも早く海浜幕張へ。

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海浜幕張駅前のレッドブルカー。
毎年ここに展示されていますが、これも見納めか。


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海岸に着いてすぐに撮った写真。
台風の影響か、だいぶ曇っています。
すっごい雨が降りそう。


開場後1時間で早速マスタークラスの決勝だ。

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室屋さん。
前日より風がなくて、ほぼ無風みたいな状態。
ラウンド・オブ・14の1発目、後攻で登場。
悪くはなかったものの、タイムは微妙な感じで、対戦相手のイギリス人パイロット、ベン・マーフィーのタイムを上回る事ができませんでした。
その差は0.015秒差。
しかし、ファステストルーザーとなれば、次のラウンド・オブ8に進めます。
…が、まだ後6組あるんだぜ。。

その後の組では、現在ランキング1位のチェコ人パイロット、マルティン・ソンカがオーバーGのペナルティもあり、ここでまさかの敗退!
ランキング2位のオーストラリア人パイロット、マット・ホールは勝ち上がっています。

室屋さんは何とかファステストルーザーの地位を守り、ラウンド・オブ8に進出!
どうやら、空気密度や湿度が前日と違う為、各パイロットのタイムが総じて上がらないようです…。

ここで少しインターバル。

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晴れ間も覗く空に何かやってきましたよ…サイドアクトの時間です!


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海上自衛隊の救難飛行艇US-2のパフォーマンスだ!!
やった、見られる!!


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優雅に東京湾上空を飛行するUS-2。
300kmくらいの速度で飛んでいるようです。


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着水するぞ…!!
着水時はおよそ100kmにまで減速するとの事で。


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降りてきた!

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着水!!
着水してから制止するまで100mだか150mだかで済ませられるとの事。
あっという間に止まったのには感動を覚えますね…!


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優雅に泳ぐUS-2。
救難ボート等も搭載しているので、救難だけじゃなくて、孤島への上陸作戦何かにも参加するとか。
その他、海洋での消火活動も行うと言う。
大型機故の航続距離の長さと多用途さが売りですねぇ。


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離水。
急にエンジン吹かして、凄い水飛沫を上げながらあっという間に飛び立って行きました。

この離着水に必要な距離が短いのもUS-2の売りなんでしょうねぇ。


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飛び去って行くUS-2。
いやぁ、見られて良かったわぁ。
…ところで、飛んでいく方向的にお泊りは習志野駐屯地っぽかったかなぁと。
この機体は山口県の岩国基地所属機だったようなので。


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こちらも前日に続いて登場、千葉市消防局航空隊「おおとり」2機!
今回は風が海から吹いてないから、空中消火の水かからなかったわ。

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「おおとり」のアップ!
…何か、予選の時より近くありません?w


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続いて、海上自衛隊小月基地第201教育航空隊「ホワイトアローズ」!

プログラムの時間ミスって、買い物しながらだったので、ちょっと撮り損なってる。


この後だったかなぁ、結構強い雨が降ったりして、皆傘差したり雨合羽着たりしてた。
短時間で止んだけどね。
まだ本格的に台風の影響は出てなかったかなぁ。


ここからラウンド・オブ8。
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誰を撮ったか忘れたけど、多分ピート・マクロード。
ゲートを通過する所だったり、シケインをターンする所だったり、宙返りターンする所だったり。


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こっちは室屋さん。
2戦目に先行で登場した室屋さん、ペナルティもなく、上手くまとめた感じ。
対戦相手のフランス人パイロット、フランソワ・ルボットは攻めるも、ペナルティを食らってしまう展開に。

これで室屋さんがファイナル4進出決定!

そして、マット・ホールもフランス人パイロットのミカエル・ブラジョーとの対戦を勝ち上がり、ファイナル4に進出しています。
ブラジョーもペナルティを食らってしまっていましたね…。
この頃から徐々に風が強まってきた感じがありました。


ファイナル4進出は室屋さん、マット・ホール、ピート・マクロード、カービー・チャンブリス。
アメリカ人パイロットのチャンブリスはエアレース90戦目というベテラン。
エアレースの世界選手権開始からずっと参戦しているパイロットだ。


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トップバッターの室屋さん。

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宙返りターン中。

風が強まる等、コンディションが難しくなる中、ペナルティもなく、堅実に行きました。


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多分2番手のピート・マクロード。

2番目のゲートで翼がパイロンにヒットしてしまい、ペナルティ…という残念な結果に…。


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3番手のカービー・チャンブリス。
安定したフライトで2番手タイム。


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最後に登場、マット・ホール。
こちらも安定したフライトで3番手タイムになりました。

…という事は。
室屋さんが優勝!!
最終戦、ホームレースでの優勝です!!
おめでとう!!
いやぁ、1戦目のフライトで負けてからのファステストルーザーからの優勝って凄いな!!
劇的だわ!!
ベテランのチャンブリスが最後に2位表彰台というのも凄いな…!

因みに、ワールドチャンピオンはマット・ホールが室屋さんを1ポイント上回って初の戴冠を果たしました!!
おめでとう…!!


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終了直後の海岸。
晴れてます…暑いです。
すっかり砂浜も乾きました。


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表彰式。
君が代が流れ、シャンパンファイトが行われました!
いやぁ、凄かった。

何だかんだで楽しかったよ、エアレース…。
日本でやる時は大体天候に悩まされがちだったけどねぇ。


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サイドアクトのスペース。
バイクとかのパフォーマンスが見られる所。

最後まで結構天気持ってくれましたね。
コンパクトな台風だったのが幸いしたようだ。
…被害はヤバかったけどなぁ。








某小説の後日談!

・尊い
・小型トラック
・祭りの準備で出払ってるって、何処から持ってきた…
・お義兄さんと同じくらいの歳(見た目)
・後で調べる、ます
・彼女いない歴=年齢だったかー
・怒った
・叔父さんか
・あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~
・神としての大往生
・おっと、何かこれ、あるな…表記が変わった
・足が3本のカラス、ヤタガラスだ!
・親父ギャグ
・後天的に神になる…成程
・道路のお兄さんに似てきたなぁ
・少年少女と怪しい黒猫…もとい、少女
・バック苦手なの…
・車庫の柱折るとかあかんやつ
・そこ変わって
・謎の鳴き声
・狐と狸かな?
・あー
・あー…
・厄
・前前前世
・おじいちゃん…
・神様面子ですら気配を感じないとかヤバい人
・人じゃない事を知らないのかーい!
・誰が迎えに行くかはイカちゃんのゲームで決めたのか
・キュウビ…いや、8本か
・神様と半人前
・高校通いだった
・謁見だー!
・主代理は双頭の白蛇!
それからは 澄んだ赤
「e3819dれからは私が咲白の父親代わりとなっていたんだ。
 ただ、訳あって常に傍にいてやることは出来なくてね。
 黒鴉や神社で待つ他の皆も、色々と協力してくれた」

おまつり 桃色系
「だからさ。白妙はずっと神社にいるわけじゃなくて、色んな所を旅してるんだよ。
 今はおe7a5adの準備のために半月くらい前から戻ってきてるんだ。
 駅で見ただろ? お祭のポスターとか、垂れ下がる綺麗な布とか」

ようこそ 桃色系
「小鞠が驚かせて悪かった。
 改めて……e38288うこそ、花白神社へ」

おりました 桃色系
「擬獄ちゃんの到着を心からお待ちしてe3818aりました!
 その……さっきはほんとーにごめんなさいっ!」

私達は 橙色系
こうして祀られてはいますが、e7a781達は先代である天白様の命により」

中継ぎ 肌色系
「御子である咲白様が、この地の主に相応しい神となる日まで中e7b699ぎをさせていただいている」





お船のゲーム、夏イベント。
その第2海域目だ。
乙作戦でやろうっと。

次はフランスを飛び出し、大西洋から地中海へ!
連合艦隊で目指します。
…地中海、過去の欧州遠征イベントで何度か通ってるけど、何しれっと侵略されてるんだろう。。


19_summer_e2_1
スタートは大西洋上、ポルトガル領アゾレス諸島のテルセイラ島北方。
画面の下の方にはポルトガル領マデイラ諸島も見えるなぁ。

ここから時計回りでスペイン/ポルトガル沖を進みます。
ロカ岬沖も通ってますね。
そして、サグレシュ沖から要衝・ジブラルタル海峡に突入!

因みに、基地航空隊はスペインの首都・マドリードかヘタフェかトレド辺りでしょうか。
マドリードなら、アドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス空港辺りかな?


19_summer_e2_2
ジブラルタル海峡の要塞を突破しないと、地中海への道が開けません。


19_summer_e2_kouwankaki
ボス、港湾要塞 港湾夏姫。
陸上型ボスですね。
ジブラルタルのどっち側にいるか知りませんが…。

編成は集積地夏姫に砲台、魚雷艇、輸送艦と陸上型編成のスタンダードな構成。
砲台や魚雷艇が中々厄介なんですよね。


19_summer_e2_kouwankaki_kai
港湾要塞 港湾夏姫-壊。
ボス最終編成版。
この関門を突破すれば、地中海入りです。
最終編成では基地の危機に呼び寄せたのであろう、戦艦が加わっています。


19_summer_e2_3
要塞を破壊、突破です!


19_summer_e2_4
ジブラルタル海峡の要塞を破壊した事により、地中海への道が開かれました。
ここから第2段階目へと進みます。


E2_kouryaku1
第1段階目の攻略編成。
第1艦隊はボス戦での航空戦が結構厳しいので、軽空母を2隻。
…精鋭艦攻が全滅しちゃってます。。
戦艦を1隻入れてボス前の戦艦戦及びボス最終編成での対戦艦戦をお願いしています。
また、徹甲弾を積んでいるので、砲台等のボス陸上型への対応も可。
特効を持つプリンツを採用。
航巡や駆逐で制空補助や対陸上戦を行っています。

第2艦隊は夜戦も行うので、対陸上型装備メイン。
特効を持つビスマルクは撃ち漏らした戦艦を倒す事も念頭に起用。三式弾で対陸上型装備にしています。
砲台等の固い相手にはちょっと火力不足になりますが…。
駆逐・軽巡・航巡は対陸上型メイン。撃ち漏らした時の為に対魚雷艇も行っています。
貴重な4スロット駆逐艦であるタシュケントは対陸上型にしつつ夜戦連撃を行ってフィニッシャー役。
そして、特効を持つジャーヴィスも連撃装備にしてあります。


E2_shien
第1段階目の支援編成。
第1海域目と殆ど変えてません。
ちょっと空母の装備変えたっけな?


E2_kitikoukuu1
第1段階目の基地航空隊編成。
ボスの航空戦が厳しいので、第1航空隊を戦闘機2部隊・攻撃機2部隊、第2航空隊を戦闘機1部隊・攻撃機3部隊という編成に。
こちらもボス戦の激しい航空戦で損耗が激しいです…。


19_summer_e2_5
第2段階目。
地中海を進み、バレアス諸島のリゾート地、イビサ島沖から北東へ。
フランス・マルセイユとコルシカ島の間にある海域まで進みます。

イビサ島沖では結構強力な潜水艦隊、同じくバレアス諸島のマジョルカ島沖ではケツダイソンこと戦艦夏姫が最大2隻出現する水上艦隊戦を行いました。


19_summer_e2_shinkaitityuukaiseiki
ボス、深海新型軽巡洋艦 深海地中海棲姫。
巡洋艦タイプのボスだ。

この海域の突破報酬である艦をモチーフとしているようですが…その艦、戦後まで生き残ってる艦なんだよね。
ここの海域なのは何でなんだろう。


19_summer_e2_shinkaitityuukaiseiki_kai
深海新型軽巡洋艦 深海地中海棲姫-壊。
最終編成。
真っ赤。

第1段階と違い、こちらは完全に対水上艦戦闘。
ただ、魚雷艇が2隊いるので、如何に落とせるかが中々…。


19_summer_e2_6
昼戦で撃沈!
特効艦であるアーク・ロイヤルの空母カットインが強力過ぎた…。


19_summer_e2_shingata_hunshinsoubi
報酬、新型噴進装備開発資材。
…まだ改修できない陸上装備の改修で使うやつかな?


19_summer_e2_me163b
報酬、局地戦闘機 Me163B。
ドイツ空軍のロケット推進戦闘機だ。
第1海域目の突破報酬で貰った、試製秋水と同じく、高高度爆撃機への迎撃に使う。
愛称は「コメート(Komet)/彗星」…因みに、秋水の元となった戦闘機です。


19_summer_e2_l_d_s_d_d_abruzzi
報酬、イタリア軽巡 Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi。
L.d.S.D.d.Abruzzi…ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ。

L.d.S.D.d.Abruzzi級軽巡1番艦で、2番艦が2019年春イベントでお迎えしたGiuseppe Garibaldi。
なげぇお姉ちゃん実装されましたね…。
終戦まで生き残り、退役後すぐに映画にも出演したとか。


19_summer_e2_clear
第2海域、クリア!
第3海域へと進みます。


19_summer_shingle119_summer_shingle_result
…という事で、前段作戦クリア。
次は後段作戦だ。


E2_kouryaku2
第2段階目の攻略編成。
第1艦隊は特効を持つアーク・ロイヤル、ビスマルクを軸に、第1段階目でも編成した榛名を加えた。
アーク・ロイヤルは戦闘機・爆撃機・攻撃機の空母カットインを出せるような構成に。
空母に乗せる戦闘機が少なくなってしまう為、第1段階目でも使った筑摩と三隈で制空補助。
空いた枠に魚雷艇対策の副砲を載せたりしています。
タシュケントも続投させ、主に魚雷艇対策。

第2艦隊も第1段階目で編成していた鬼怒、ジャーヴィス、プリンツを編成。
特効の乗るうえに運も高いジャーヴィスとプリンツはカットイン構成に。
道中やボス艦隊への先制魚雷撃ち込みを狙って、北上と大井のハイパーズ、固いボスへのカットイン攻撃用に雪風を編成。


E2_shien2
第2段階目の支援編成。
顔ぶれは変わっていないものの、アーク・ロイヤルの攻撃順を早める為に射程が伸びる艦爆を載せ替え。


E2_kitikoukuu2
第2段階目の基地航空隊編成。
2隊共、戦闘機1部隊、攻撃機3部隊の構成にして、ボスへ向かわせている。
ボス艦隊に軽空母が2隻いたものの、第1段階と違って損耗は少なかった。
それはメイン艦隊のアーク・ロイヤル艦載機にも言えた事だけどね。






F1イタリアGP予選!!


レッドブルのフェルスタッペンとトロロッソのガスリーはパワーユニット交換で最後尾スタート。
ホンダがスペック4を投入しています。
これでホンダPUユーザーは全員スペック4になりました。


70回目の開催、モンツァ!
この前5年開催延長が発表されたばかりです!
イタリアGPとしては90回目、フェラーリのF1参戦も90回目のメモリアルです!

…いやぁ、良い天気ですねぇ。


最終コーナーのパラボリカはトラックリミットが設定されており、4輪が白線より外側に出てしまうとタイム取り消しになります。

アルファロメオ、エンジンカバーの上の方にイタリア国旗カラーが…。
チーム国籍はザウバー時代から変わらずスイスだけど、アルファロメオはイタリアのブランド。
なので、母国GPと言って差し支えないのだ。
ドライバーのレーシングスーツにもイタリア国旗カラーが取り入れられてる。

トロロッソも母国GP!
クビアトは特別ヘルメットにしています!
赤をベースに、イタリア国旗カラーが配されてる。
彼はイタリアに長い事住んでいたようなので、第二の故郷と言えるようだ。

ガスリーはベルギーのレース中に起こった事故で亡くなった、親友のアントワーヌ・ユベールのヘルメットデザインを取り入れた、追悼ヘルメットを使用します。


Q1
ハイネケン…じゃなくて、ライコネンTシャツwww

各車、すぐにはコースに出てこない。
1分くらい経ってからクビサが出てきました。

地元、フェラーリ登場!
ベッテルに大きな声援!
各チームがチームメイトのトーを使ってストレートスピードを伸ばしています。

メルセデスのボッタスのオンボード。
アスカリシケイン全開で抜けるのかぁ…すげぇなぁ。

残りは6分。
フェラーリのガレージにゲルハルト・ベルガー。

黄旗だ…解除された。
…ん、いや、赤旗だ。
あー、ペレスがコース脇でストップしていました!
どうやら、エンジンが終わったみたいです…。
メルセデスの最新版パワーユニット、イマイチ信頼性が…。
メルセデス勢にトラブル起きないのは、パワーをセーブしているのでしょうか?
残り時間は 4分34秒あります。

5分くらい経ったかな、再開!
マクラーレンのピットウォールにアロンソ。

残り3分、一気に各マシンがコースへ!
これは混雑しそう…。

残り2分、まだ出ていなかったベッテルもコースに出たぞ。

ウィリアムズのガレージ。
副代表のクレア・ウィリアムズとテストドライバーのジェイミー・チャドウィック。
女性だけのフォーミュラシリーズ、Wシリーズの初代チャンピオンになったばかりだ。

コースに出ていたフェルスタッペン、スローダウン。
無線で「ノーパワー」。
結局1度もアタックしないでピットへ。

チェッカー!
続々ときたな…クビアト、ギリギリ15番手でQ2進出!

フェルスタッペンはそもそも最後尾スタートなのだけど、トラブル?で。タイム出せなかったのはちょっと心配…。
ホンダの田辺さんは何を思ってるかな?
尚、ガスリーはQ2進出。

ハースのガレージにエンツォ・フィティパルディとピエトロ・フィッティパルディの兄弟。
F1チャンピオン、エマーソン・フィッティパルディの孫だ。
…の後ろにヤン・マグヌッセン。
元F1ドライバーで、ケビン・マグヌッセンのお父さん。
今もWECで耐久レースやってます。

アルファロメオのガレージにはペーター・ザウバー御大の姿も。
このチームの元オーナー。


Q2
まずはクビアト、マグヌッセン、ストロールがコースへ。
一拍置いて、続々とコースに向かって行きました。

セクター2で黄旗…すぐ解消された。
ライコネンがコントロール失って飛び出していました。

メルセデスのリザーブドライバー、エステバン・オコン。
来年はルノーのシートを獲得してます。

ルノーのガレージにいるFIA会長、ジャン・トッド。

残り2分。
全車出てきたよ、これはまた混むなぁ。

チェッカー!
アルボンが先頭で単独走行に。
それもあってか、タイム更新ならず。
セクター2で一瞬黄旗に…。
クビアト、タイム更新も12番手でノックアウト。
結局、ガスリーのトーを使う作戦は間に何台も入ったから上手く行きませんでした。
ライコネン、ギリギリでQ3進出!
ジョヴィナッツィとライコネンとの差は0.002秒!
ストロールは3年連続でイタリアGPのQ3に進出!


2輪の最高峰・MotoGPの生ける伝説、バレンティーノ・ロッシ仕様のシューズ、ノリス。
ヘルメットもそうだったな…彼のヒーローがロッシだ。


Q3
各車、コースインのタイミングを伺っています…残り10分の所でハミルトン、ボッタスがコースへ。
あっ、ピットレーン出口で止まった!
アゼルバイジャンと同じ戦略だ!
これでメルセデス勢に続いたベッテルはトーを得られなくなりました。
ルクレールを引っ張るにしても、ベッテルとルクレールの間にルノー勢入ってるし、この作戦失敗じゃね?
そして、メルセデス勢は良い感じの所でコースインしていました。
混戦模様だ。

セクター3で黄旗!
あっ、ライコネンだ…パラボリカでリアからウォールに突っ込んでる!
赤旗!
残り6分35秒でストップ。

ベッテル、パラボリカでトラックリミット越えてるな…タイム取り消しっぽいな。
ボッタスとアルボンは赤旗出た後にフィニッシュライン越えたので、タイム計測されず。

まずはルクレールがトップ。
ハミルトン、ベッテル、リチャルド、ヒュルケンベルグ、サインツJr.の順。
…あ、ボッタスのタイム有効になった。
3番手だ。
そして、ベッテルのタイム取り消し入らないな。
リプレイは入る。

フェラーリのCEO、ルイス・カミレッリ。

やや長い中断を経て、再開。
結局、ベッテルのはトラックリミット越えてない判定なのね。
フェラーリの副会長、ピエロ・フェラーリ。
ジャン・トッドはフェラーリのガレージにいます。

再開したけど、全車動かないね…次にコースに出たら、ラストアタックになるからかな?

残り2分、各車動いた!
ヒュルケンベルグが先頭か。
おっと、ヒュルケンベルグは1、2コーナーをカットして、エスケープ!
これは…リチャルド待ちか?
結局、後続もペース落としたから、先頭で戻ったけど。
皆先頭になりたくないから、めっちゃゆっくりペース。
…これはチェッカーまでにアタック間に合うのか?

チェッカー!
サインツJr.だけがアタックに入れた!
ルクレール、ポールポジション獲得!
戻ってきたサインツJr.は7番手。
何だこのgdgd予選は…全然締まらなかった予選だな。


ティフォシ、大喜び!
あっと、ラストアタックに審議!
結局、ヒュルケンベルグ、ストロール、サインツJr.が戒告処分、という処置になりました。
インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ディ・レスタ「ポール以外は嬉しくないでしょうけど」
ハミルトン「フロントローは嬉しいですよ!」
悪い表情は全然してないね。

ボッタスも表情良いね。
トップ3、皆ニコニコしてるなぁ。

ルクレールに割れんばかりの歓声!


ピレリのタイヤ贈呈はジョディ・シェクター!
フェラーリでワールドチャンピオンを獲得した、南アフリカ出身のレジェンドドライバーだ!


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランド・ノリス/マクラーレン
15番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはクビサ/ウィリアムズ
20番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル


フェルスタッペンとガスリーがパワーユニット交換で最後尾スタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランド・ノリス/マクラーレン
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
20番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル






F1イタリアGP決勝!!

ヨーロッパラウンド、最終戦だ!
雨の予報があったけど、晴れてるな。


ベッテル、無線でドリンク漏れの報告。


あっ、ドログバ来てるの?!


ノリス、今日もバレンティーノ・ロッシ仕様の帽子を着用。
…あっ、通りすがりのサインツJr.に取られたwww
そして返してもらう。


イタリア国歌!!
合唱だ!

フライバイ来ました!
イタリア国旗カラーのスモークです!
観客席もスモーク炊いてる!

イタリア製練習機/攻撃機、MB-339によるエアショーが続きます。
パイロット視点のカメラ、めっちゃかっこいいなぁ。
これもまた一糸乱れぬ動き、見事です!


ジョヴィナッツィは母国GPですね!
久々のイタリア人F1ドライバー…ヴィタントニオ・リウッツィ以来か。


ライコネン、ギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。
パワーユニットもフェラーリの最新版スペック3に交換し、ピットレーンスタートになっています。

また、ペレスもパワーユニットを交換し、グリッド降格ペナルティ。
予選でストップした時に積んでいたのはフェーズ2のパワーユニット。
今回投入した新品は同じスペックのフェーズ2だったので、ピットレーンスタートではなく、グリッド降格ペナルティとなっています。
ノリスもパワーユニットを交換してグリッド降格ペナルティを受け、最後尾スタートに。
最後尾スタートのマシンが複数いる場合は予選で上位だった順位になるので、ノリスは最後尾ペナルティ組の最前列、16番手からのスタートとなっています。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
12番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
13番手からはロマン・グロージャン/ハース
14番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

16番手からはランド・ノリス/マクラーレン
17番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
18番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
19番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
ピットレーンスタートはキミ・ライコネン/アルファロメオ


シグナルが…ブラックアウト!!
何かスタートシグナルの上から吹いてるwww
ルクレールがトップを維持!
ボッタスが2番手に上がった!
ベッテルは3コーナー後にヒュルケンベルグにかわされて5番手に後退。
しかし、バックストレートかな?再度かわしてポジションを戻しています。
流石、ストレートが速いフェラーリだ。

フェルスタッペンがピットイン。
フロントウイングを交換…どうやら、スタート直後の1コーナーで前がつっかえた際、芝生に逃げたようで。
その際にフロントウイングが何かに引っ掛かって、角度がズレてしまったようだ。
タイヤはソフトタイヤに交換。

アルボンがブレーキを遅らせてサインツJr.をかわす!
サインツJr.、再度並んだぞ!
あっと、アルボンの行く場所がない!
飛び出た!
順位を下げるアルボン。

6周目、ベッテルがアスカリシケインで単独スピン!
コースに復帰する際、通りがかったストロールが接触!
ベッテルのフロントウイングが破損、ペレスはスピンした!
審議!
12周目にベッテルへの10秒加算ペナルティが。
川井ちゃん「コースへの戻り方っていうのは、最低ですね。」

更に、ストロールがコースに復帰する際、通りがかったガスリーに当たりかける。
ガスリーが慌ててコースオフした事で当たりはしませんでしたが…。
15周目にストロールへのドライブスルーペナルティ。貰い事故だから、少し軽いペナルティだ。
彼は16周目にペナルティを消化しています。
どうやら、アスカリシケインは滑りやすいようだ…グロージャンも滑ってたみたい。


13周目、ベッテルがペナルティ消化。
周回遅れで最後尾にまで後退。

…ライコネン、スタートタイヤ間違えたの?
審議になり、20周目に10秒加算ペナルティ。
そしてすぐにペナルティ消化。
どうやら、チームの勘違いだったようで…ピットレーンスタートになるからスタートタイヤ義務なくなると思っていたようですが、そんな事はなかったと。


18周目、アルボンに5秒ペナルティ。
オーバーテイクの際にショートカットして、アドバンテージを得た為…との事。
さっきちらっと出た、マグヌッセンへの仕掛けか?
あれって、ノリスに仕掛けて飛び出した後のやつかな。
アルボンは27周目にピットインしたから、ペナルティ消化したっぽい。


23周目、ルクレール対ハミルトン!
ヒュルケンベルグを絡めたポジション争いで、先行するルクレールにハミルトンが近付いた!
ハミルトン、並んだ…!!
並ぶとフェラーリの方が若干速いな…!
おっと、ルクレールかハミルトンに対して厳しい攻め…ちょっと押し出したか?
ハミルトン、ターンインできずにエスケープ!
ルクレールに黒白旗が出されています。


28周目、ピットアウト直後のサインツJr.がストップ!
右フロントタイヤちゃんとハマってない!
勿体無い~。。
黄旗からのバーチャルセーフティカー!
すぐに解除になりました。
この件は41周目にアンセーフリリースでレース後審議になっています。


31周目、今度はクビアトがストップ!
白煙上がってる…。
バーチャルセーフティカー!
リプレイ見ると、ピットインして、発進した時から既に少し白煙が上がっていたのですね…。
コース復帰後の1、2コーナー立ち上がりで白煙を上げてストップしてしまいました。
オイルリークのようだ。
スペック4のパワーユニットにダメージがなければ良いのだが…。


36周目、ルクレールが1コーナーでミスった!
ハミルトン、ぴったり後ろに付いた…ルクレールのブロック!
ルクレールがポジションキープ!
ハミルトンは無線で何度も文句言っています。
パワーもっと欲しいとか、ルクレールのドライビングについてとか。
そして、ルクレールの2コーナーのショートカットが審議。
すぐにお咎めなし…だけど、記録された模様。
先行してるから、このショートカットは問題ない筈だけど…さっき白黒旗出されてるしね。


42周目、今度はハミルトンが1コーナーでミスった!
コーナーをエスケープ!
その間にボッタスが前に…!
大盛り上がりのティフォシ達!
大歓声だ!
しかし、タイヤの履歴的にはボッタスの方が若いので、詰め寄られたら大変だぞ。


46周目、マグヌッセンがガレージに入ってリタイア。
マシンを降りた後、小松さんと話すマグヌッセン。


48周目、ボッタスがこの局面でファステスト!
ルクレールに迫ります!


50周目、ここでハミルトンかピットイン。
ファステストポイントを狙いに行きます!


51周目、ボッタスがホームストレートでDRS使える範囲に入った!
あーっと、1コーナーでやや止まりきれず!
そして、トトの落胆の表情。


52周目、ハミルトンがファステスト!
予定通り、1ポイント手に入りそうです。


53周目、ファイナルラップ!
ティフォシの凄い歓声だ!

ルクレール、ポール・トゥ・ウィン!!
フェラーリ、ルクレール共に2勝目!!
前戦ベルギーに続き、2連勝!

イタリアでの勝利は2010年のアロンソ以来9年振りだそうで。
フェラーリ参戦90周年を祝う勝利!
お膝元での完璧な勝利でしたね!

ルクレール、無線で叫ぶ!!
これはめっちゃ嬉しい!!
ルクレールのドヤ顔勝利カードwww
ファステストポイントはハミルトン!

ドライバー・オブ・ザ・デイは多分ルクレールかな?


ルノー勢はレッドブルのアルボンを抑えて4位、5位を獲得!
スパに続き、高速トラックで良いリザルトを残しています!
ストレートスピードも速かったしね。

ペレスが後方から追い上げるフェルスタッペンを抑えきったのも凄い!
そのフェルスタッペンは最後尾スタート、しかも1周目にフロントウイングにダメージを負ってピットインしたにも関わらずの8位入賞!
挽回しましたね!

ジョヴィナッツィは母国でポイント獲得!
素晴らしい!
イタリア人のイタリアGP入賞は2006年、ルノーのジャンカルロ・フィジケラとトヨタのヤルノ・トゥルーリ以来だとか!
因みに、イタリア人のイタリアGPでの9位フィニッシュは2009年、フェラーリのフィジケラ以来らしい。

ウィリアムズは依然として2台共に完走を果たしています!
レースでの安定性は凄い。
戦闘力も少しずつ上がってきているようで。


ピットに戻ってきました。
メルセデスの2人のドライバーがお祝いにきた!
ルクレール、今度は大喜び…!!

インタビュワーはブランドルおじさん。
ルクレール「こんなに疲れた事はありません!」
彼からそんな言葉を聞くとは…!
そしてイタリア語でコメント。
フェラーリドライバーとしては、イタリアでの優勝はめちゃめちゃ嬉しい事だ!

ボッタスは悔しそうだなぁ~。
ハミルトンは何だかにこやかだね。


表彰台!
後ろのスクリーンにでっかく顔出るのなwww
ルクレールへの歓声がマジやべぇ!!
スクリーンのルクレールくっそイケメンやん!

モナコ国歌!
表彰台でこの国歌聞くのは初めてだなぁ~。
もうスモークで見えなくなりかけてる!
そして、イタリア国歌!
会場で大合唱!
嬉しさ大爆発!

…さっきからずっと表彰台前でクロアチア国旗振ってるの何だwww


シャンパンファイト!!
BGM違った!
大喜び!!
ボッタス見逃した…けど、やっぱりまず飲んだらしい。
そして、最終コーナーから1コーナーまでティフォシで埋め尽くされてる!!
凄い密度だ…。
…そういや、「DRS」やら「P ZERO」やらの看板持ってきたティフォシはこの後それをどうするつもりだったのだろう。


EDがずっとティフォシ撮してるwww
そこからダイジェストの流れに。


優勝はシャルル・ルクレール/フェラーリ
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はダニエル・リチャルド/ルノー
5位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
6位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
9位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/トロロッソ
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
ケビン・マグヌッセン/ハース
ダニール・クビアト/トロロッソ
カルロス・サインツJr./マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(284Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(221Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(185Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(182Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(169Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(65Pt)
7位:サインツJr. マクラーレン/(58Pt)
8位:リチャルド/ルノー(34Pt)
9位:アルボン/レッドブル(34Pt)
10位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(31Pt)
12位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(27Pt)
14位:ノリス/マクラーレン(25Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(3Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(505Pt)
2位:フェラーリ(351Pt)
3位:レッドブル(266Pt)
4位:マクラーレン(83Pt)
5位:ルノー(65Pt)
6位:トロロッソ(51Pt)
7位:レーシングポイント(46Pt)
8位:アルファロメオ(34Pt)
9位:ハース(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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2019年9月 5日 (木)

欧州旅行

朝晩はすっかり秋の気配漂う雰囲気になってきました。
けど、歩くと汗かく。
そういや、日中はまだセミも鳴いているようで。

今週末に向けて台風接近しそうで大丈夫かなぁ…。
レッドブルエアレース…。







お船のゲーム、夏イベ始めました。

今回の舞台は、最早毎年お馴染みとなった、欧州遠征。
2018年夏以来、1年振りですね。

今回は去年奪還した欧州各地域に深海棲艦が侵攻してきている、という事で、その防衛に当たります。
防衛という事で、全部で3海域の小規模イベント…ですが、まぁ、ギミックとかはあるんだろうなぁと。
実質中規模くらいではないかな?


まずは第1海域目。
前回奪還した、フランス西部の港湾都市、ブレストを防衛します。
防衛成功させるには、まず4か所に展開している前衛艦隊を倒し、ギミックを解除します。

19_summer_e1_1
まずは1箇所目。
ドーバー海峡方面で潜水艦隊を退けます。


E1_1hensei
ギミック攻略編成、その1。
情報が揃いきっていないようで、取り敢えず良く分からないからそれっぽく組んだ編成。
軽巡使い過ぎたかなぁ…でも、狙い通りのルートには行きました。

海防艦と駆逐艦は対潜装備。
最初から先制対潜できる軽巡は装備枠に余裕がある為、道中用の主砲も積んでいます。
そして、編成順を下げる事によって、警戒陣でも火力が下がらないようにしています。


E1_1_kiti
基地航空隊編成。
道中の艦隊の構成艦がかなり軽いですが、こちらも駆逐艦以上に損傷しやすい海防艦を使う関係上、道中安定の為に使用しています。
…とは言え、航空戦力もいないので、陸上攻撃機オンリーで構成。
道中の2戦に振り分けています。

ギミック攻略時はこの編成で使用しました。
海防艦を使う潜水艦狩りは道中の2戦に割り振って、水上艦相手の時は目的の場所に集中させています。


今回の基地航空隊基地はブルターニュ地方のロリアンブルターニュスッド空港でしょうか。
第二次大戦中にロリアン近郊の基地を支援する為に建設され、今もフランス海軍航空基地としての側面も持っているようなので…。


19_summer_e1_2
続いては大西洋を南下して、潜水艦隊を叩きます。
こちらの方がやや強力な艦隊でしたね…。


E1_2hensei
ギミック攻略編成、その2。
こちらの方が、編成に悩みました。
軽巡減らして海防艦増やしたら行けましたが、情報出回ってないのもあって、試行錯誤。
そして、基地航空隊と警戒陣で無理矢理道中を突破。

やっと目的地方面に向かったと思ったら、索敵値不足で逸れたりしたので、海防艦や軽巡等の先制対潜できる勢に無理矢理電探積んでます。


19_summer_e1_3
続いて、3つ目のギミック。
大西洋の沖合で水上艦隊を退ける。


E1_3hensei
ギミック攻略編成、その3。

ギミック攻略編成その1から海防艦を抜いて、駆逐艦を追加。
索敵値不足でルート逸れるらしいので、電探マシマシの水上戦用にしました。

…ら、敵編成に普通に軽空母いて焦ったw
被害を出しつつもギミック解除できましたが。


19_summer_e1_4
4つ目のギミック。
こちらも大西洋の沖合にいる水上艦隊を叩くもの。
重巡、軽巡、雷巡を含むやや重い水上艦隊でしたね。


E1_4hensei
ギミック攻略編成、その4。

ギミック攻略編成その2とその3を改変した編成。
軽巡2隻を抜いて、駆逐艦1隻とボス攻略に使う予定の軽空母を1隻入れました。
軽空母入れるとルート固定できるっぽかったので…。


19_summer_e1_5_gimmick
そんな訳で、ギミック解除し、第1海域のボス艦隊が出現しました。
いよいよ攻略開始です。


19_summer_e1_6
ボスへはギミックその4と同じルートを取りました。
道中は水上艦との3戦。


19_summer_e1_senkanhutuseiki_vmode
ボスは高速戦艦 戦艦仏棲姫 バカンスmode。
去年に引き続きの登場だ。
ブレストに陣取っていた去年といい、今年といい、科白が似合うシチュエーションだな…。

因みに、若干弱体化しているようですが、第1海域から鬼のような耐久と装甲を持つ艦を相手にする事に…。
スエズ運河に陣取っていた初登場時からかなり固かったからね、戦艦仏棲姫。


こんなんだからか、ドロップも第1海域にも関わらずかなり豪華。
仏艦の水母 Commandant Testeや戦艦 Richelieuの他、工作艦 明石や水母 秋津洲等レア艦がかなりドロップするようです。
19_summer_e1_mikura
これは攻略中に出た、豪華ドロップの一部。
今回の新規実装艦の1隻、御蔵型海防艦 1番艦御蔵。
択捉型海防艦と日振型海防艦の間で、量産しやすい艦を目指す途上の艦型。
艦名の由来は東京都の伊豆七島の1つ、御蔵島から。
三宅島と八丈島の間、だいぶ三宅島寄りにある島。
イルカウォッチングで有名らしい。

他には明石が掘れました。
艦艇修理施設が増えたよ!


19_summer_e1_senkanhutuseiki_vmode_kai
最終形態はしっかり高速戦艦 戦艦仏棲姫 バカンスmode-壊に変化。
更に強力に。


19_summer_e1
…なるけど、無事に難易度「甲」で突破。
道中・ボス編成共にそんなに強くないからかね。


報酬。
19_summer_e1_kinkyusyuurisizai
新アイテム、緊急修理資材。

今回の新規実装として、緊急泊地修理というシステムがあります。
これは「艦艇修理施設」を装備した工作艦 明石か水母 秋津洲を艦隊に随伴させている時に、特定ポイントで中破までの損傷艦を修理する事ができるというもの。
その修理時に必要な資材がこれ。
勿論、消耗品である。

…第2海域からその機会があるっぽいけど、取り敢えず、真価を発揮するのは第3海域だろうなぁ。


19_summer_e1_2shiki_12cmhakugekihou_kai
二式12cm迫撃砲改。
迫撃砲って名前からちょっと想像しにくかったけど、対潜装備として使用されていた武装のようです。
よって、対潜装備枠。
対地攻撃にも効果があるとかで、これ以降の海域は対地攻撃があるから、それ用ですね。
ドイツ産ロケランや大発系等の対地装備と組み合わせるとより効果あるようで。


19_summer_e1_kansaigata_4shiki20cmtaitih
艦載型四式20㎝対地噴進砲。
ドイツ産ロケランと同じ、対地装備です。
アイコン的には砲弾カテゴリなのかな?

こちらも複数の対地装備と合わせると効果上がるようで。
…装甲が2も下がるw


19_summer_e1_shisei_syusui
局地戦闘機 試製 秋水。

色々と特徴的な航空機。
基地航空隊に配備して使用する機体で、ロケットエンジンを積んで高高度まで上がっていけるという事。
高高度から飛来する重爆撃機を迎撃する用装備。
ドイツのロケットエンジン局地戦闘機を元に、陸軍と海軍が共同開発を進めていたようですが、試作機が7機だけ作られたという事で、幻の戦闘機と言えるでしょう。

…性能的にネームド機とかの上位機ありそうw


19_summer_e1_clear
という事で、第1海域クリア。


E1_5kouryakuhensei
攻略編成。
ボスにめっちゃ特効のあるRichelieuを軸に、開幕雷撃と夜戦攻撃が強い雷巡を編成し、重巡を入れてみました。

…重巡ではなく、軽空母を2隻入れる構成が主流みたいですね。
軽空母編成引いた時に無理なく制空権取って、空母カットイン打てるようなので…。
これだと、軽空母編成引いたら制空権取れずに拮抗するからねぇ。
まぁ、軽空母の片方に電探載せてるの見るけど。

駆逐艦は固い戦艦仏棲姫対策にどちらも魚雷カットイン構成。
駆逐艦の1隻と重巡にルート制御用の電探を積んでいます。


道中支援はエコ気味の支援で、道中の被弾率を下げる為に最終編成時のみ使用しました。


E1_5kouryakukiti
攻略基地航空編成。
陸上戦闘機1部隊、陸上攻撃機3部隊のスタンダードな構成をボスに集中させました。
…途中まで、ギミック解除で使ってた陸上攻撃機オンリーをボスに投げつけてて、軽空母編成に当たったら流石にちょっと熟練度が剥げるからと編成を変えました。
変わりませんでした。
因みに、ボス1回目で軽空母編成引いた所、銀河の熟練度が丸ごと剥げました。

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2019年9月 2日 (月)

山の狭間に

もう9月!!

Katsuuratantan_curry
だいぶ前に親に貰った、勝浦タンタンメン風カレー。

スパイス袋が2袋入ってるのに笑ったw






ポケマス。
Pokemas_misty
メタモンと…。
カスミの中の人があやねるだから、めっちゃ艦これの川内さんっぽい時がある。


Pokemas_skyla
意味深。

Pokemas_ranger
意味深。








19_f1_pass
そういや、F1チケットの箱のテープが鈴鹿サーキット柄だったり。


F1ベルギーGP決勝!!

天気は晴れ、気温は予選より少し低いようです。

グリッドではジャン・アレジとジャッキー・イクスとジャン=エリック・ベルニュが話してる!
イクスはベルギー人元レーシングドライバー。F1にはフェラーリやマクラーレン、ウィリアムズ等に所属していた人で、耐久レースのル・マン24時間は6度制している。
ベルニュはこの前フォーミュラEのチャンピオンシップを2連覇したばかりですね。
フォーミュラE史上初の事だ。

グリッドを歩くミカ・ハッキネン。

ピレリのスタッフと会話してるエステバン・オコン。
ホンダのテクニカルディレクター、田辺さんがその後ろ歩いてる。

ジャン・アレジ、今度はデイモン・ヒルと一緒。
息子のジュリアーノ・アレジも同席。
ヒルと別れた後、イクスにも挨拶してるな。

サー・ジャッキー・スチュワートは元気だなぁ。
ジャン・アレジの元にミハエルの息子、ミック・シューマッハが。

数多くのレジェンドドライバー、二世ドライバーが訪れています。

ファン・パブロ・モントーヤとカルロス・サインツが会話中。
サインツはラリーにおけるレジェンドで、サインツJr.のパパだ。


土曜の予選後に行われたF2の決勝レース、そのレース1で発生した大クラッシュによって亡くなったBWTアーデン所属のアントワーヌ・ユベールに黙祷。
詳細は確認できてないんだけど、オー・ルージュの立ち上がりでジュリアーノ・アレジ(トライデント)がスピンして、それを避けようとしたユベールがラディオンのバリアにクラッシュ、弾かれてコース上に戻ってきた所にファン・マヌエル・コレア(ザウバー・ジュニアチーム・バイ・チャロウズ)が高速で突っ込み、2台のマシンが大破したと報道されています。
動画でフロントが大破してひっくり返ってるマシンが映ってたけど、それはコレアのマシンのようだ。
ユベールのBWTアーデンはカラーリングがピンク色だからね…。
ユベールはフランス期待の若手という事で将来が楽しみなドライバーでしたが、非常に残念な事です…。
一方のコレアは両足骨折、軽度の脊椎損傷で集中治療室に入っていますが、容態は安定しているようで、ひとまずは安心。

そして、ベルギー国歌。
独唱。
ベルギー国旗がヘリに吊るされてやって来たな。
戦闘機も1機フライバイを行っています。
F-16 ファイティング・ファルコンか。

レース準備へ…。
ガスリーの元にいるヘルムート・マルコ博士。
ルクレール、心なしか雰囲気がいつもと違う。
亡くなったユベールはルクレールの幼馴染。
カートとかも一緒に参戦していたし、仲が良かったようなので…。


さて、スターティンググリッドは中々シャッフルされています。
まず、パワーユニット交換によるペナルティが多発。
サインツJr.、ヒュルケンベルグ、リチャルドが5グリッド降格ペナルティ。
アルボン、クビアト、ストロールが最後尾スタートに。

サインツJr.とリチャルドは5基目のエンジン使用により、ヒュルケンベルグは6基目のエンジン使用により。
アルボンは4基目のエンジン、ターボチャージャー、MGU-H、3基目のMGU-K、エナジーストア、コントロールエレクトロニクス使用により。
クビアトは5基目のエンジン、ターボチャージャー、MGU-H、4基目のMGU-K使用により。
ストロールは 4基目のエンジン、ターボチャージャー、MGU-H使用により。

更に、予選でエンジンブローしたジョヴィナッツィはパワーユニットを交換。
エンジン、ターボチャージャー、MGU-H、コントロールエレクトロニクスを交換して、最後尾スタートに。おそらく、3つ以上の構成要素が年間使用数上限を超えているので、最後尾スタートになってる筈。
同じく予選でエンジンブローしたクビサはパワーユニットのターボチャージャーとMGU-Hを交換。
その他、ギアボックスとリアウイングも交換。
そして、サスペンションのセットアップを変更した事により、レギュレーションで定められた通り、ピットレーンスタートとなりました。


スターティンググリッド。
ポールポジションはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
7番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
9番手からはロマン・グロージャン/ハース
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはランド・ノリス/マクラーレン
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
14番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン

16番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
17番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
ピットレーンスタートはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ルクレールのステアリング裏にユベールへの追悼コメント。


シグナルが…ブラックアウト!!
おっと、サインツJr.がスタック…エンストか?
ハミルトンの蹴り出しが良い!
1コーナー、ラ・ソース!
ハミルトンがベッテルのインに飛び込んだ!
ベッテル、押し出される形で少し膨らんだ…ハミルトンが2番手だ!
ライコネンのインに入ったフェルスタッペンですが、ここで接触!!
ライコネンが弾き飛ばされています!
後続が散らばったパーツやらスローダウンした2台やらを避けるので、トップとの差が早くも開いています。
両者共走り出していますが、大きく遅れてしまいました。

そしてフェルスタッペンはクラッシュ!!
オー・ルージュを抜けた後のラディオンか…。
セーフティカー!
ライコネンとの接触で左フロントのサスが破損していたようで、ラディオンを曲がれずにコースオフした模様。

リチャルドのオンボードリプレイ。
ラ・ソースの立ち上がりで誰かに追突されてるな…。
どうやら、追突したのはストロールらしい。
中々ハードに当たってるけど、ダメージはどうだろう…。
ライコネン、フロントウイング交換。
中々ハマらない…。

サインツJr.もスローダウンしてる。
こちらは最初っから何かおかしいようですね。


3周目、ライコネンがやっとコースに復帰。
しかし、リアのグリップが全くないと無線で言ってます。
接触で右のフロアを壊してるからなぁ。

サインツJr.、エスケープゾーンでストップ。
セーフティカーが戻ってリスタートとアナウンスされてましたが、サインツJr.のストップでセーフティカー続行。
…最終コーナーのエスケープゾーンでストップしてたのか。


4周目、リスタート!
ベッテルが1コーナーでタイヤスモーク!
セーフティカー中に「何かおかしい」と訴えていただけに、ちょっと心配ですね。
マシンバランスとか良くないのか?

ズルズルと下がるマグヌッセン…ハースのレースペースは相変わらず良くないようです。

そして、ライコネンも辛いなぁ。
ケメルストレートでペレスとガスリーに両脇から抜かれています。


19周目、スタンディングオベーション。
ユベールを讃えて、ですね。
そうか、彼はカーNo.19だからか。


22周目、ここでルクレールがピットイン。
先にピットインしていたベッテルがルクレールの前に出ています。
…この戦略、大丈夫?
ルクレール前じゃなくて良かったの??

ガスリーに黒白旗。
ケメルストレートでのマグヌッセンとのバトルで、マグヌッセンを弾いた時ですかね。
ストレートエンドではタイヤ同士が接触してたかもってくらいのサイド・バイ・サイドだったけど、特に故意的にという訳ではないような…。
確かに、マグヌッセンの方が若干ノーズが前に出てたかもだけど、ガスリーもレーシングライン維持してたし。


27周目、フェラーリがチームオーダー。
ルクレールが再びトップに。
順位入れ替わった時からそういう話してたのね。


31周目、遂に壁役になるベッテル…。
ルクレールの優勝を担保する為に、ハミルトンからのアタックをかわします。
…しかし、ハミルトンのペースの方が全然良いなぁ。


32周目、ハミルトンがベッテルに仕掛ける!
最終コーナー、バスストップシケインで並ぶ!
しかし、ここではベッテルがイン側を守るが、完全に接近を許している!
そして、ケメルストレートでハミルトンがベッテルをかわして2番手に!

クビアトが9番手、ガスリーをかわしたアルボンが10番手、ガスリーが11番手。
ホンダPU勢がポイント争いに絡んで来ています。

クビアトとアルボンが前のグロージャンをかわして、それぞれ1つずつポジションを上げています。
ガスリーもこの流れに続きたい所。


35周目、ホンダPU勢が全員10番手以内…ポイント圏内に。
クビアトがリチャルドをかわし、アルボンもセクター2のコーナー区間でリチャルドをパス。
アルボンの無線「エクセレント!」
リチャルドは1周目でミディアムに履き替えたっきり。
タイヤマネジメントしているからペース上げられない…ってよりも、そろそろキツくなってきた感があるかなぁ。


37周目、リチャルドを狙うガスリー。
しかし、後ろからジョヴィナッツィが仕掛けてきました!
危うくケメルストレートでかわされそうになっている。


38周目、アルボンがクビアトをかわして7番手に。
ガスリーはジョヴィナッツィにパスされて11番手に後退しています。
後ろでバトルしてくれてるから、リチャルドとしては助かった感じ。
ジョヴィナッツィのトップスピードは355km。
その後ろにいたグロージャンも、文句言いつつ340km台は出てるんだよね。

単独5番手を走行中のノリスの無線。
「変なロックアップしたんだけど。」
マシンにトラブルか?
注意して走行するように指示が飛んでます。


39周目、ジョヴィナッツィがリチャルドをパス。
リチャルド、セクター2が厳しそうだ。
ケメルストレートでガスリーがリチャルドをかわして再び10番手に。
ホンダPU勢がトップ10内に勢揃い(2回目)。

完全にペースが落ちてるリチャルド。
すぐ後ろにはグロージャン、ヒュルケンベルグ、ストロールが続く。
おっと、ヒュルケンベルグとペレスがグロージャンをかわしてる。
ペレスはコーナーで仕掛けてて、タイヤ同士を当てながらのオーバーテイクに。
ハースはホントにレースペースないなぁ…。

リチャルド、ヒュルケンベルグとストロールにかわされてズルズルと後退。
もうタイヤが終わってるんだろうなぁ…。

マグヌッセンがグロージャンをかわしてる。
ハース内でも、グロージャンの方がペース落としてるようだ。


43周目、マグヌッセンがリチャルドをかわした。
グロージャンもかわしていった。
流石にアグレッシブ過ぎる戦略だったようだ。


44周目、ファイナルラップ!
トップ争いは、ルクレールの1.5秒後方にハミルトンが迫る展開!
1周が長いので、安心はしてられない。

ここでガスリーがヒュルケンベルグにかわされて11番手に後退。
…ん、黄旗?
あーっと、ジョヴィナッツィがクラッシュ!!
盛大にスピンした模様!
かなりハードなクラッシュだが、ジョヴィナッツィは大丈夫そうで良かった。
セーフティカーは…入らないようだ。

ルクレールが最終コーナーを立ち上がった…って、ホームストレートのコース脇でノリスが止まってる!!
パワーがなくなったらしい…。

ルクレール、初優勝…モナコ人としても初優勝!
ユベールに捧げる優勝だね!
フェラーリは今季初優勝を果たしました!

アルボンがケメルストレートでペレスを捕らえていた…片輪
をダートに落としながらもパス!
ほぼ最後尾から5位入賞を果たしました!
…このオーバーテイクは審議に。
コーナーでのインシデントって表示されてるけど、ストレートでサクッと抜いてるよね。


ライコネンは苦しみながらも無事に完走。
クビサは上回ったのね。
そういや、ウィリアムズは今季、全戦でダブル完走してるんですね。


最後バタバタしたけど、何だかんだでファステストラップポイントはベッテルが獲得。

ルクレールがガレージに戻ってきました。
F1での初優勝、友人の死…色々な思いが駆け巡ってるんだろうなぁ。
そして、マシンを降りる時に天を指す。


インタビュワーはDC先生。

ルクレール「子供からの夢を実現しました。
友達を失って悲しい気持ちです。
この優勝を彼に捧げます。
小さい時からアントワーヌと一緒に育っていたので、非常に残念です。」

ルクレールのインタビュー終わった直後、ハミルトンがルクレールの肩を優しくポンと叩いてる…年長者の振る舞いだなぁ。
10年くらい前は結構荒かったけど、変わったなぁ。


表彰台控え室へ。
ルクレール、床に躓く。
控え室の壁のモニターもユベールを偲ぶものに。

ドライバー・オブ・ザ・デイはノリス!
ファイナルラップで止まってしまいましたが…。
ポール・トゥ・ウィンを果たしたルクレール、昇格1戦目で11個順位を上げたアルボンと若い世代が目立ったレースでした!

表彰台!
やっぱり、ルクレールへの声援が一番大きいね!

モナコ国歌!
表彰台で聞くのは初ですね!
続いて、イタリア国歌!
フェラーリクルーがイタリア国歌全力で歌うの好きよ。
…って、誰だよ、オレンジスモーク炊いてるの!

ルクレールの表情は、まさにユベールと共にって感じ。
国歌終了直後、ようやくルクレールが笑顔になったなぁ。

シャンパンファイトはなし、乾杯して、一口飲んで終わりです。
…おい、ボッタスwww
口でシャンパンが暴発してるwww

トトにして見れば、優勝を奪えなかった訳で、悔しいレースでしたね…表情が険しい。
あっ、スージーもいたのね!
フォーミュラEのシーズン終わったしなぁ。


優勝はシャルル・ルクレール/フェラーリ
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
7位はダニール・クビアト/トロロッソ
8位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9位はピエール・ガスリー/トロロッソ
10位はランス・ストロール/レーシングポイント

11位完走扱いはランド・ノリス/
12位はケビン・マグヌッセン/ハース
13位はロマン・グロージャン/ハース
14位はダニエル・リチャルド/ルノー
15位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
16位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
17位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
18位完走扱いはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

リタイアは…
カルロス・サインツJr./マクラーレン
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(268Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(203Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(181Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(169Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(157Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(65Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(58Pt)
8位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
9位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
10位:アルボン/レッドブル(26Pt)
11位:ノリス/マクラーレン(24Pt)
12位:リチャルド/ルノー(22Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(21Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/ルノー(21Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(471Pt)
2位:フェラーリ(326Pt)
3位:レッドブル(254Pt)
4位:マクラーレン(82Pt)
5位:トロロッソ(51Pt)
6位:ルノー(43Pt)
7位:レーシングポイント(40Pt)
8位:アルファロメオ(32Pt)
9位:ハース(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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2019年9月 1日 (日)

終わりと再開

あれよあれよと言う間に、8月が終わろうとしている…。
いやぁ、早いね…。
日中はまだ暑いけど、夜は結構涼しくなってきたかなって感じ。
でも、まだ汗はかくなぁ。






19_8_18curry
嫁が旅行に行ってる間に作った、カレー。
パプリカとズッキーニを入れてみました。
ズッキーニは一度炒めるべきだったかな…。




19_8_22_yasukuni1
2週間前に2度目の訪問、靖国神社。

19_8_22_yasukuni2
遊就館の海軍カレー。
展示室は全部撮影不可だと思ってたら、大展示室はOKなんだね。
2時間くらいじゃゆっくり見て回れなかったし、また行く時に写真撮ってこようと思う。







お船のゲームは夏イベが開始。
中規模と言いつつボリュームが大規模だった春イベからあんまりインターバルを置いてない為か、今回は小規模イベント。
らしい。
いきなりバリバリギミックあるみたいだけど…取り敢えず、予定的にすぐにできないし、もう少し情報出てきてから始めようと思う。


…。

2019_8_yukikaze_hason
雪風。

2019_8_murasame_hason
村雨。

2019_8_sam_hason
サム。

2019_8_johnston_hason
ジョンストン。



ネギタレ艦隊2019年8月末版です。
前回は19年7月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.89→Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.85→Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.90
天城改(あまぎ) Lv.87→Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85→Lv.89
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.86
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.90
鈴谷改→鈴谷改二→鈴谷航改二(すずや) Lv.87→Lv.88
熊野改→熊野改二→熊野航改二(くまの) Lv.81→Lv.88
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.88
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
伊勢改(いせ) Lv.13→Lv.16
日向改(ひゅうが) Lv.14

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.93

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.93
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
Colorado→Colorado改(コロラド) Lv.82→Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Iowa改(アイオワ) Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75


重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.92
羽黒改二(はぐろ) Lv.90→Lv.91
Zara due(ザラ) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.90
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87→Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.88→Lv.89
足柄改二(あしがら) Lv.87
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.90
最上改(もがみ) Lv.87→Lv.88
三隈改(みくま) Lv.86→Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.87

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.92→Lv.93
五十鈴改二(いすず) Lv.93
由良改二(ゆら) Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.92
鬼怒改二(きぬ) Lv.90→Lv.91
龍田改二(たつた) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.89
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.71→Lv.87
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
大井改二(おおい) Lv.90
木曾改二(きそ) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
雷改(いかづち) Lv.99→Lv.100
電改(いなづま) Lv.99→Lv.100
如月改二(きさらぎ) Lv.97
睦月改二(むつき) Lv.95→Lv.96
文月改二(ふみづき) Lv.94→Lv.95
弥生改(やよい) Lv.93→Lv.94
秋月改(あきづき) Lv.92→Lv.93
皐月改二(さつき) Lv.92
長月改(ながつき) Lv.92
菊月改(きくづき) Lv.91→Lv.92
三日月改(みかづき) Lv.91→Lv.92
望月改(もちづき) Lv.92
Верный(ヴェールヌイ) Lv.91
涼月改(すずつき) Lv.90→Lv.91
Ташкент改(タシュケント) Lv.91
吹雪改二(ふぶき) Lv.88→Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.87→Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.87→Lv.88
卯月改(うづき) Lv.86→Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
江風改二(かわかぜ) Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.87
雪風改(ゆきかぜ) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.87
綾波改二(あやなみ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
照月改(てるづき) Lv.85→Lv.86
Fletcher改(フレッチャー) Lv.66→Lv.86
Johnston改(ジョンストン) Lv.86
水無月改(みなづき) Lv.84→Lv.85
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
神風改(かみかぜ) Lv.78
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
朝風→朝風改(あさかぜ) Lv.16→Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45
朧改(おぼろ) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
高波改(たかなみ) Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.40
早霜改(はやしも) Lv.39
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.38
岸波改(きしなみ) Lv.38
浦波改(うらなみ) Lv.37
白雪(しらゆき) Lv.14→Lv.17
深雪(みゆき) Lv.15→Lv.17
磯波(いそなみ) Lv.14→Lv.17
大潮(おおしお) Lv.14→Lv.17
霰(あられ) Lv.14→Lv.16
朝潮(あさしお) Lv.1→Lv.4

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
対馬改(つしま) Lv.66→Lv.68
国後改(くなしり) Lv.67
日振改(ひぶり) Lv.64→Lv.66
大東改(だいとう) Lv.64→Lv.65
佐渡改(さど) Lv.62
福江→福江改(ふかえ) Lv.47→Lv.50
八丈(はちじょう) Lv.21→Lv.27

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊400改 Lv.68→Lv.86
伊19改 Lv.78
伊13改 Lv.77
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85







さてさて、9月も開始という所で、遂に届きましたよ。
届いてましたよ。

19_f1_pass2
2019年F1日本GPチケット!!
去年の形式が余程公表だったらしく、今回は更に絵柄を拡大…したので、発行が遅れた模様。
今回は嫁も行きます。
さて、後は足回りの確保だな…。


Mclaren
…そういえば、新聞にこんなん載ってた。
マクラーレン、中々やるなぁ。




F1ベルギーGP予選!!

夏休みの間に色々ありました。
まずはトロロッソのアレクサンダー・アルボンとレッドブルのピエール・ガスリーがシート交代。
アルボンがレッドブルに昇格し、ガスリーがトロロッソに降格という。
夏休み直前まで今季はどっちのチームもドライバー変更しないって言ってたけど、ここ最近のガスリーのリザルトが余程我慢ならなかったようですね…。
アルボンは後半戦での活躍が来季のシート(レッドブルかトロロッソか)が決まると思う。

それから、ルノーの2020年のドライバーラインナップが発表されました。メルセデスのリザーブドライバーであるエステバン・オコンがニコ・ヒュルケンベルグに代わって加入、ダニエル・リチャルドとのコンビとなります。
そういや、オコンは元々ルノーのジュニアドライバーアカデミーの一員でしたねぇ。

そして、メルセデスはバルテリ・ボッタスとの契約延長を発表。2020年もルイス・ハミルトンとボッタスのコンビとなります。

更に、セルジオ・ペレスはレーシングポイントと契約を更新し、2022年までの3年契約を結んだとの事。
3年って長いね。
契約延長って、1年とか2年とかが多いイメージなんだけど…ペレスはもう他に行けそうなチームがないと判断したのでしょうか。




さて、夏休み明けのベルギーはスパ・フランコルシャン!
山間のサーキットなので天気が変わりやすく、全長の長いサーキットなので場所によって天候が違う事もあったりする伝統的なサーキット。
その気まぐれな天候を指す、スパ・ウェザーなんて言う用語もある程。
…ですが、予選はどうやら晴れているようですね!
むしろスパにしちゃ気温が高めという。

各パワーユニットサプライヤーが新スペックのパワーユニットを投入してきている事もあり、6名のドライバーにパワーユニット交換によるグリッド降格ペナルティが課せられています。
トロロッソのダニール・クビアトはパワーユニット交換の他に、ギアボックス交換もした模様。
5グリッド降格ペナルティも受けています…が、元々パワーユニット交換ペナルティで最後尾スタートが決まっているので、実質ノーペナルティ。


タイヤ紹介、オー・ルージュで撮ってるな…あんな坂道でどうやって撮ってるんだろう?


さて、例年の事ですが…オレンジ軍団沢山!
オランダ出身のフェルスタッペンにとってはホームみたいなものですからね。
去年までだとベルギー出身のストフェル・ヴァンドールンがいたけどねぇ…。


Q1
真っ先にラッセルがコースイン。
ですが、アタックせずにピットに戻って行きました。
うーん、情報を表示するモニターがおかしいとかで戻ってきたみたい?
…おっ、フランク御大も来ているのか。

ライコネンがコースインしています。
週末前に左足の肉離れを起こしていたようで、不測の事態に備えて、リザーブドライバーのマーカス・エリクソンがアメリカで行われていたインディへの出走をキャンセルして急遽駆けつけています。
ですが、ライコネンは無事に出走したようだ。
…いや、まだ完治してないかもしれないけど。
スパでは優勝かリタイアのどっちかな事が多い、スパ王・ライコネンである。
流石にアルファロメオのマシンで優勝は難しいかもだけど、得意なサーキットだけに、良い結果を期待しちゃいますね。

おっと、セクター3を全開走行中だったクビサが盛大にバルサン!
エキゾーストから火が…。
金曜日にはペレスがバルサンしているし、メルセデスのパワーユニットが何やら不穏な感じ。
どうやら、両者共新しく投入したフェーズ3のパワーユニットを使用しているとか何とか。
赤旗!

FP3の終盤でクラッシュしたハミルトンはマシンの修復中。
予選までに間に合うか微妙でしたが、赤旗が出た事により、どうやら準備完了しそうだ。
ハミルトンはスパでのリタイア率が高いとの事ですが、一方でポールポジション獲得や優勝も成し遂げている。

クビサのマシンは鎮火されたか…いや、エキゾーストの奥でまだ火が燃えてる。

ファン・パブロ・モントーヤとその息子さん、セバスチャン・モントーヤ。
ハースのガレージにはケビン・マグヌッセンのパパ、ヤン・マグヌッセン。
レッドブルのガレージにはマックス・フェルスタッペンのパパ、ヨス・フェルスタッペンも。

国際映像はメルセデスのガレージを映していましたが、フェラーリのガレージでも何やら動きが…。
ルクレールのマシンにトラブルかな…?
FIAの人も来ているようだし、何か交換していそうですね。

残り12分59秒から再開!
各車がピットロードに並んで、続々とコースへ。
ハミルトンも間に合っています。
ルクレールも大丈夫そうだ。

アタック中だったフェルスタッペンはセクター2の途中でアタックを中止。
何か問題があったようだ。
パワーユニットに何か問題があったようだ…リプレイを見ると、一瞬音が変だった。

残りは3分を切りました。
一度ガレージに戻っていたフェルスタッペンは再びコース上にいました。
この時点ではフェラーリ勢とバルサン焚いたクビサ以外の全車がコース上にいますね。
セクター2からセクター3にかけてのトラフィックが凄い!
特にセクター3は凄いね、マシンだらけだ…皆最終アタックする為の準備してるからですね。
最終コーナーのバスストップシケイン前とか凄い詰まってきてるし。
それらのマシンをかわしながら、フェルスタッペンは何とか3番手に浮上しています。
その直後の残り43秒、今度は1コーナーのラ・ソースを立ちあがったばかりのジョヴィナッツィがストップ!
バルサン焚いているので、こちらもエンジントラブルか?
リアから火が出てるので、そうっぽい。
こちらもフェラーリの新スペックパワーユニットを搭載しているらしいですが…。
2度目の赤旗!
残り時間的にQ1終了だ。
ラストアタックを行えなかったサインツJr.やトロロッソ勢がここでノックアウト。
降格したばかりで奮起したかったであろうガスリーも目立つ事なく予選終了…。


Q2
序盤から続々とコースに向かっていますね…Q1みたいな事があったから、皆早めに動いてるのかな?
どうやら、クビサはエンジンがご臨終したようで。
これはまたパワーユニット交換ですね…多分3基目になるから、まだペナルティは受けないかな?
エンジンと関連性の高いMGU-Hも3基目になるし。
とは言え、いくらパワーユニットへの負荷が大きいパワーサーキットだからって、替えたばかりの筈なんだけどねぇ…。
これは信頼性問題になってきてしまうのだろうか。

ジョヴィナッツィもエンジン3基目になる筈だし、多分ペナルティ受けないかも。
MGU-Hも3基目だな、うん。

残り4分切って、1度アタックしていたアルボンがマシンを降りた。
パワーユニット交換ペナルティで最後尾スタートなので、パワーユニットやタイヤのセットを温存する作戦のようです。
ペナルティ持ったままQ3進出すると、Q2の最速クラップを出したタイヤで最後尾からスタートしないといけないしね、旨味減るから。

残りは3分、6番手のライコネンまでがコースに出てアタックをするようです。
ライコネンはこのままでも通りそうなんだけどね。
…ん?
フェラーリ勢も出るのか。
Q3に向けての確認か?
メルセデスも出てるっぽいな…。

チェッカー!
ヒュルケンベルグは7番手!
マグヌッセンはギリギリ10番手に。
ペレスはタイム更新できず、9番手のまま。
リカルドが5番手に飛び込んできた!
フェルスタッペンを上回っています!
グロージャンとノリスは10番手に届かない、ノックアウトだ。
フェラーリ勢はルクレール、ベッテル共にタイム更新しています!
ルクレールは1分42秒台出していますね…トップで通過だ。

ボッタスのリプレイ。
1コーナーでミスってたか…2度目に挙動乱した時は危うくリアからスピンする所でしたね。
ライコネンも1コーナーで少しミスしていました。
通過はしたけど。
ここの所好調だったマクラーレンに代わり、ルノー勢が2台揃ってのQ3進出!


Q3
まずはライコネンがコースイン。
ジョヴィナッツィが残ってたらどうなってたか分からないけれど、アルファロメオのマシンでQ3まで残る所は流石スパ王だ。
しかも、結構危なげなくって感じだったし。

10台にまで減ったけど、各車が割と近い位置を走っているな…皆似たような戦略だからですね。
バスストップシケインの所とか近いなぁ…。
ルノー…多分リチャルドに引っかかって詰まるメルセデス勢とフェルスタッペン。後ろにはフェラーリもいるなぁ。
スリップストリームを使いたいからリチャルドを抜きたくないボッタス、スローダウンしたリチャルドに釣られてスローダウン。
真後ろにいたハミルトンがそれを見て急ブレーキ気味に減速、タイヤをロックさせてタイヤスモークを上げています。
そのシーンを見たのか、思わず笑っちゃってるレッドブルのニューウェイさん。
危ねぇって感じの笑いでしょうか。

その後かな…ボッタス自身も再びルノーに引っ掛かってタイヤをロック、タイヤスモークを上げていました。
只でさえフェラーリに勢いがあるのに、メルセデス勢はこういう所でも自ら不利な立場に…。

さて、そんなこんなで、ファーストアタックです!
ハミルトンがセクター2全体ベストを出していますね!
今季のメルセデスはテクニカルセクション速いなぁ…長い事空力マシンとして知られたレッドブルより速いよね。
ルクレールがトップに立つ一方、ベッテルは3番手止まり。
ルクレールのタイムは1分42秒644だ。
尚、ベッテルは1コーナーでミスった模様。
この時点で残りは5分。

残り2分になり、各車ラストアタックへ。
ルノーのヒュルケンベルグは新品タイヤが1セットだけだったのか、この1アタックのみのようですね。
…という事は、さっきメルセデス勢が引っかかってたのはやっぱリチャルドか。
ルクレールやフェルスタッペンは「スリップストリームとか関係ないよ、そのまま行こうぜ!」って言ってるようで。
まぁ、さっきは極端にスリップ狙いすぎて逆に失敗した感あるしね。

ルクレールやフェルスタッペン以外も皆自分のペースでアタックに入るようですね…まぁ、接触の危険があって危ないし、ペースも乱れるからねぇ。
それでも、ハミルトンはルクレールの真後ろにいる…スリップ得られたら良いなって感じかな?
ちょっとギャップ開けたので、そんな事もなかったか。
トップ3チームがアタックに入ってすぐにチェッカー!
セクター1はベッテルが全体ベストを叩き出しています!
やっぱり今季のフェラーリはストレート区間が強い!
ハミルトンは本来タイムを稼いでおきたかったセクター2で遅れていますね…これは厳しい。
ベッテルはセクター2自己ベストなれど、現在トップタイムを保持しているルクレールのタイムから遅れてしまっている。
セクター3で挽回できるか?
ルクレール、ハミルトン、ベッテルと相次いでチェッカーを受けるけど、全員セクター3は自己ベスト更新ならず。
タイムは更新しているけど、順位が変わらない…ルクレールが1分42秒519でポールポジション獲得!
ベッテルはセクター3でミスったようだ…中々取っ散らかったままだなぁ。
それでも2番手は獲得し、フェラーリがフロントロー独占。
ベッテルはライン越えた後、頭を抱えていましたね。
トラフィックに不満だったようで、無線でピーつってます。

3度目のポール獲得となったルクレール、渾身のガッツポーズ!
インタビュワーはティモ・グロック!
って、グロック…!グロックじゃないか!!
2009年にF1を撤退したトヨタをドライブしていたのがヤルノ・トゥルーリとグロックでしたね。
そういや、ベッテルやハミルトンはグロックと一緒にレースしてた訳で。
グロックは2009年の日本GPで雨に滑ったのか、クラッシュ。代役で小林可夢偉が出走して、翌年以降の参戦に繋がったという…。
2008年の最終戦ブラジルGPでは、終盤に雨が降った際にドライ用のタイヤのまま走り続け、ファイナルラップでのマッサ対ハミルトンのチャンピオンシップ争いの行方に大きく関わったりも。

ハミルトン、じっとフェラーリのマシンを見つめてる。
そのハミルトンへのインタビュー長めだね!
ベッテルよりも長いかも…w

日曜の決勝は土曜より気温が10℃下がる予報!
フェラーリはタイヤに関して冷え性…w
森脇さんの言い回し、良いなぁw
気温が下がると思われる中、フェラーリが何処まで戦闘力を発揮できるか。
フリー走行時点から既にロングランのペースあまり良くないと見られているようですが、果たして。


ポールポジションはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
9番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはランド・ノリス/マクラーレン
13番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
14番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
17番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
18番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

現状、パワーユニット交換によるペナルティを受けるドライバーが6名。
その他、クビサとジョヴィナッツィがバルサン焚いたんで、パワーユニット交換ペナルティは受けないだろうけど、ピットレーンスタートとかになる可能性もあるからスターティンググリッドは決勝の時に確認する事にする。

そういや、パワーユニット交換ペナルティを受けたルノー勢は最新版パワーユニットを搭載したけど、実際使ってるのは現行版パワーユニットらしい。
今後のレースに向けて、最新版の封切だけを行っておくと言う作戦ですね。
このサーキットはオーバーテイクしやすいと考えられているようだし。
実際の所はあんまり抜けなったりもするけどね。

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2019年8月15日 (木)

あれから74年。
今年も、やってきた。







…という事で、お船。
19_summer_murasame
まずは村雨改二の水着mode!
村雨、村雨改までは実装されていたけど、改二は初です!!


19_summer_yukikaze
次は雪風の水着mode!
…一気に印象変わりすぎてない?
いつもより厳重になってない?


19_summer_yukikaze2
更に、メンテでマイナーチェンジしました。
清楚過ぎない?

あなた、そんな性格ではないよね?


19_summer_johnston
そして、ジョンストンの水着mode。
こ、これは…ふむ。


そして、今日。
艦これ始めて5年、やっと。
19_8_15_inazuma
まずは初期艦。

19_8_15_ikazuti
続いて。

19_8_15_kakkokari
カッコカリ。






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2019年8月 1日 (木)

ブリティッシュ・ウェザーとジャーマン・ウェザー

ツイッターでも関連するツイートをリツイートしたりはしていたけど、あんまり話してなかった京アニの放火事件…。
犠牲者は35人、重軽傷者多数、犯人も重篤状態と。
戦後はおろか、戦前含めても被害の規模がかなり大きい事件になってしまったようで…。
京アニ作品にガッツリお世話になった事はあんまりないのだけれど、らき☆すたやけいおん!のOPEDを歌ったりしているから、無縁ではないし、そもそも他の映像作品とかにも参加しているから、どっかしら縁はある訳で。
そんな見知った会社がこんな被害に遭うとは…。
最近停滞しているとは言え、クリエイターの端くれなので、非常に悲しい出来事だと思っているし、悔しいし、憤りも感じる。
犯人には是非とも快復してもらって、しっかりと罰を受けてもらいたい。

犠牲者の方々のご冥福を。
そして、全ての被害に遭われた方々とそのご家族に1日でも早い安寧が訪れる事を。









ここ最近の記録。

Mitsukoshi_meshi_kncl
結構前にお船のゲームの三越コラボ飯を3点セットで楽しんでみたり。




19_unagi
絶滅が危惧されているけど、ウナギ食べたり。




Sutaba_peach
暑いから、スタバのピーチ オン ザ フラペチーノを飲んだり。
爽やかで美味しかったです!
シトラス果汁を加えると、更に良い。




The_great_war_of_archimedes
映画「アルキメデスの大戦」を観たり。

公開中なので、感想は反転。
まず、冒頭の坊ノ岬沖海戦の映像が凄まじかった。
波を掻き分け、疾駆する戦艦「大和」の巨大な艦体、主砲の46㎝三連装砲から放たれる対空砲弾・三式弾。
15.5cm三連装砲の姿もあれば、改装によって増設された数多くの25㎜三連装機銃に12.7cm連装高角砲が対空砲火を実施する。
上空を多く米軍機の数…艦爆のSB2Cヘルダイバーによる急降下爆撃、艦攻のTBMアベンジャーによる雷撃。艦戦はF6FヘルキャットやF4Uコルセアがいたかもしれない。
機銃隊に対する機銃掃射のシーンもあった。
撃墜した米軍機から脱出したパイロットを飛行艇…PBYカタリナが回収する様子が映っているのは非常に新鮮だ。
大和が被弾した爆弾や魚雷の位置は現在判明している情報を元にしていたので、凄い再現度だと思った。
何よりも、大和が転覆・大爆発を起こして沈んでいく様は…。
何とも言えないね…。

本編は戦争の足音が聞こえてくる、緊迫した時代が舞台だけど、所々にユーモラスな部分もあって、肩の力が抜けるような所が随所に。
取り敢えず、主人公が変態すぎて面白かった。
海軍に入って、お付きになった海軍少尉とのやり取りは中々…最初の固い感じから、次第に良いコンビになっていく所、楽しいね。
会議で数式解きながら喋るシーンとか良くできたな、すげぇわ。
山本五十六を初め、海軍の皆さんも人間臭い…会議のシーンでの言い争いとかは鬼気迫る場面の筈なのに、面白かったわw
老朽化した戦艦「金剛」に代わる艦艇を決める会議で、超巨大戦艦案を推す大艦巨砲主義で古い体質の派閥が悪者役だった訳だけど、悪いんだけど人間臭いから観てて楽しかったね。
後、海軍大臣ェ…。。

本編始まってすぐに黒歴史三段式甲板時代の空母「赤城」が登場したり、戦艦「長門」が登場したり(長門艦長ェ…)と、海軍艦艇も若干出てくるのが楽しみでしたね。
冒頭の坊ノ岬でもちらっと駆逐艦か軽巡「矢矧」かが映ったけど、全然特定できないわw
いやぁ、しかし、会議のシーンで重巡「妙高」の建造費が出てくるとは思いませんでしたねぇw

あの会議が終盤の大一番かと思いきや、その後の方がより終盤みがあったし、あの部分が一番伝えたいメッセージだったんだろうと思う。
改めて、あの戦争って何だったのか考えさせられるね…。

パンフレットは結構ボリューミィで全部読めてないんだけど、兎に角、大艦巨砲主義や航空主兵論の事とか、大和のスペックや艤装の事、坊ノ岬沖海戦の推移やデータ等充実してるね…パンフレットなのに。
三段式甲板赤城の画像をついてるの、貴重w
それから、出演した笑福亭鶴瓶師匠のインタビューで、義父が大和艦首にある菊の御紋に金箔を貼った人だったと書いてあって。
知らなった…。




19_7_20_mizugi_syunon
FGOでガチャ引いたら水着酒呑童子引いたり。
…そういや、サバフェスやってないな。。




19_7_21_irogorou
ポケGoのコミュニティデイにちょっとだけ参加して、色ゴロウゲットしたり。
尚、アメが足りなくてまだヌマクローです。




19_7_26_raiden99
お船のゲームではようやく雷と電がレベル99に達したり。


通常海域で神風型駆逐艦の神風と朝風が期間限定ドロップ、しかも持ってない人はドロップ率が若干アップ…という事だったので、試してみたり。

19_7_28_asakaze
神風型駆逐艦2番艦「朝風」。

30周以上は回ってやっと落ちてきたw
実装されている神風型でまだ来ていないのは、これで春風だけ。







ネギタレ艦隊2019年7月末版です。
前回は19年6月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.85→Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.89
天城改(あまぎ) Lv.85→Lv.87
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.94→Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.89→Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.85→Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85→Lv.88
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
日向改(ひゅうが) Lv.13→Lv.14
伊勢改(いせ) Lv.12→Lv.13

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.92→Lv.93

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.93
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Iowa改(アイオワ) Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Colorado→Colorado改(コロラド) Lv.39→Lv.82
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75


重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.92
Zara due(ザラ) Lv.91
羽黒改二(はぐろ) Lv.89→Lv.90
摩耶改二(まや) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.88
足柄改二(あしがら) Lv.87
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.90
最上改(もがみ) Lv.87
鈴谷改(すずや) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.87
三隈改(みくま) Lv.86
熊野改(くまの) Lv.81

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.93
天龍改二(てんりゅう) Lv.92
由良改二(ゆら) Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.87→Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.89
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Giuseppe Garibaldi→Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.40→Lv.71

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
大井改二(おおい) Lv.90
木曾改二(きそ) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
雷改(いかづち) Lv.96→Lv.99
電改(いなづま) Lv.98→Lv.99
如月改二(きさらぎ) Lv.97
睦月改二(むつき) Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.94
弥生改(やよい) Lv.92→Lv.93
皐月改二(さつき) Lv.91→Lv.92
長月改(ながつき) Lv.91→Lv.92
望月改(もちづき) Lv.91→Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
菊月改(きくづき) Lv.91
三日月改(みかづき) Lv.90→Lv.91
Верный(ヴェールヌイ) Lv.91
Ташкент改(タシュケント) Lv.91
涼月改(すずつき) Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
吹雪改二(ふぶき) Lv.88
白露改二(しらつゆ) Lv.87
村雨改二(むらさめ) Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
江風改二(かわかぜ) Lv.86→Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.86→Lv.87
雪風改(ゆきかぜ) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.86→Lv.87
卯月改(うづき) Lv.85→Lv.86
綾波改二(あやなみ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.85→Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.85→Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
Johnston改(ジョンストン) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
水無月改(みなづき) Lv.83→Lv.84
神風改(かみかぜ) Lv.75→Lv.78
Fletcher→Fletcher改(フレッチャー) Lv.26→Lv.66
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45
朧改(おぼろ) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
高波改(たかなみ) Lv.36→Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.35→Lv.40
早霜改(はやしも) Lv.36→Lv.39
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.35→Lv.38
岸波改(きしなみ) Lv.36→Lv.38
浦波改(うらなみ) Lv.32→Lv.37
朝風(あさかぜ) Lv.1→Lv.16(NEW)
深雪(みゆき) Lv.14→Lv.15
白雪(しらゆき) Lv.14
磯波(いそなみ) Lv.14
大潮(おおしお) Lv.14
霰(あられ) Lv.14

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.67
対馬改(つしま) Lv.65→Lv.66
日振改(ひぶり) Lv.63→Lv.64
大東改(だいとう) Lv.62→Lv.64
佐渡改(さど) Lv.62
福江(ふかえ) Lv.42→Lv.47
八丈(はちじょう) Lv.16→Lv.21

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊13改 Lv.77
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76
伊400→伊400改 Lv.22→Lv.68

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85










F1イギリスGP予選!!


やってきました、モータースポーツの聖地、シルバーストン!
F1世界選手権の第1戦目が行われた地。

今シーズン末で契約が切れるシルバーストンはこの週末前に、新たに5年の複数年契約を結びました!
2025年まで開催されます!


イギリスが母国となるドライバーはメルセデスのルイス・ハミルトン、マクラーレンのランド・ノリス、ウィリアムズのジョージ・ラッセルがいます。
また、トロロッソのアレクサンダー・アルボンはイギリスとタイのハーフなので、母国GPと言って良いでしょう。

更に、母国グランプリとなるチームはマクラーレン、ウィリアムズがいます。
ですが、フェラーリとルノー以外のチームがイギリスにファクトリーを持っており、それもこのシルバーストンの周辺に集中していることから、各チームが気合いを入れるグランプリにもなっています。

その他、ファクトリーに近い事もあってか、大規模なアップデートを導入するチームもいます。


ハースのガレージから。
鹿のマークがパクりだとして訴訟起こされて負けたリッチエナジーがハースのスポンサーをやめるという話もありましたが…まだ記載されています。

周辺はちょっと靄ってるかな?
どんより曇り空だなぁ…。


ハミルトン、観客に挨拶。
大歓声に包まれて、ホームGP。

ファン・パブロ・モントーヤがここでもレーシングポイントのガレージに。
ストロールのコーチだからね。

Q1
アルファロメオ勢とアルボンが真っ先にコースへ。
ウィリアムズはラッセルが一拍遅らせて、クビサも更に少し待ってからコースに出ています。

フェラーリ勢はミディアムで出た!
ミディアム2セット持ってるから、ここで1セット使っても良いんだよね。

ベッテルの無線。
5コーナーと6コーナーの間、ウェリントンストレートでDRSが使えない。
もしかしたら、DRSゾーンの手前でDRSボタン押したから?
そうすると、DRS作動しないらしいので。

フェルスタッペンは泣き言無線かな?
ルクレールがトップタイムのまま、残り10分だ。

残り8分でハミルトンがトップに。
凄い歓声!
久し振り?にパパハミルトン、アンソニーも来てる。

残り6分半。
ルクレールがセクター1、セクター2でファステスト。
セクター3が自己ベストも更新できず、結果2番手に。

先程のフェルスタッペンの泣き言はターボラグについてか…?
コースの特性上、ターボラグはないらしいので、望んだ通りのタイミングでパワーが引き出せてない、という事か?
どちらにしろ、パワーユニットのドライバビリティの問題だろうか。

久々に登場したサー・フランク・ウィリアムズ。
動画で、ハミルトンの駆るメルセデスの乗用車に乗ってシルバーストンを走るのがあったなぁ。
ハミルトンが攻める程に笑顔になってくの。

ウィリアムズがチーム代表になってから50周年!
という事で、マシンに記念ロゴが掲げられているようです。
彼は、1969年に今のウィリアムズの前身「フランク・ウィリアムズ・レーシングカーズ」を創設しています。
1977年にこのチームを手放し、新たにエンジニアのパトリック・ヘッドと共同で今のチームを創設しました。

残り1分切った!
ベッテルはソフトでコースインしてる。

上空には気になる雨雲っぽいのが…。

チェッカー!
ライコネンは13番手だ。
ラッセルは19番手、クビサは20番手と今回もQ1敗退。
ストロールは17番手だが、ペレスが15番手でギリギリ通過。
トロロッソはアルボンが12番手に入ったが、クビアトは16番手でノックアウト。
ペレスが最後に飛び込んだ事により、マグヌッセンが弾かれて今季初のQ1敗退。

ん、何かパーツが飛んでた?


Q2
ボッタス、ハミルトンが真っ先にコースへ。
事前の予想通り、ミディアムだ。
ハミルトンの弟、ニコラス・ハミルトンも来ているぞ。

キャンピングカー沢山。

レッドブル勢とルクレールはミディアム、ベッテルはソフトだ。
ベッテル、タイムを出したけど、8番手。
…抑えた?

残りは6分半。
ルクレール、ボッタス、ハミルトン、フェルスタッペン、ガスリーのトップ5がミディアムでタイムを記録。
ベッテルはもう一度アタックします。

残りは間もなく2分。
ベッテルがコースイン。
ソフトなのね。
ボッタスも出るのか…と思ったら、トップ5全員出たわ。

ペレスはタイムを更新できず、12番手。
グロージャンがそれを上回って12番手に。
チェッカー!
ジョヴィナッツィが8番手に飛び込んできた!
ライコネンは10番手。踏ん張れるか…?
サインツJr.は11番手止まり。
ヒュルケンベルグが7番手!
ライコネンが押し出されてノックアウト。
アルボンが8番手に飛び込んだ!
ジョヴィナッツィ、10番手で残ってる!
そうか、ベッテルがいる!
ベッテルは5番手!
ジョヴィナッツィがノックアウトだ。

そして、ルクレールがソフトでトップタイム更新!
トラックレコードも更新だ!

サインツJr.が落ちたのは意外…本人は驚いてないから、何処かでミスった?
アルボンは2度目のQ3進出だ。

ルクレールがソフトでタイムを出す理由が分からない…。
ミディアムでトップタイム出してたのに。
スタートでの蹴り出しを考えるとソフトは良いのだが、タイヤのライフがミディアムより短いので、ペース落ちるのが早くなりがち。
そういう所を嫌って、ペース速いトップチームはQ2をミディアムで通過しようとしますが…今回、フェラーリは2台共そうしなかった。
ベッテルはミディアムでのフィーリングが良くなくてソフトでアタックしていたので分かるけど…ルクレールのは本当分からん。
平等な条件にしたかったのか…ポールポジションからのスタートを想定して、先行逃げ切りに持って行きたかったのか…。


Q3
サクッと出ていくハミルトン。
メルセデス勢が先頭でアタックするようです。

ハミルトンはミスがあり、ボッタスがトップタイム。
ボッタスはコースレコード更新!

ルクレールは4番手、ベッテルは6番手とメルセデス勢に匹敵できていないフェラーリ。
ルクレールとボッタスとの差は0.5秒…ギャップは大きいぞ。
ルクレールは大きなアンダーステアが出た模様…。

ノリスがコースイン!!
大きな声援を受けて、1度しかできないアタック。
8番手タイムだ。
後ろにいたアルボンは10番手でした。

残りは2分半、タイムを出したばかりの2台を除く各車がラストアタックに向かいます。

エミリア嬢も見守る。

メルセデス勢、セクター1はタイム更新ならず。
ルクレールがセクター1全体ベスト!
チェッカー!
ハミルトンはセクター2のタイムを更新!
セクター3を全体ベストで纏めたが…2番手だ!
その差は0.006秒!

ノリスとアルボンは同じタイヤでアタックしたようですね…タイムを上げて、それぞれ7番手と8番手。
…1回目のアタックはタイヤ温存してた?
気付いたら、リチャルドがタイムを更新して7番手に上がり、この両者を上回っていますが。

ベッテルは6番手止まりだ。
ルクレールは3番手、届かない!
ガスリーは5番手、フェルスタッペンは4番手だ。

ボッタス、ポールポジション獲得!
イギリスでは初。
エミリア嬢も笑顔で旦那を迎えに行った。


インタビュワーはDC先生!
ボッタス、嬉しそうな表情。

ハミルトン、今年は落ち着いてるなぁ。
去年はポールポジション取りたくて取りたくてしょうがなくて、めちゃめちゃ喜んでたからね。

ルクレールはエンジンの問題が?
ハミルトンのインタビュー中にメルセデスのマシンを観察していたルクレール。
タイヤの状態見ていたと言っているけど…。

川井ちゃんのコメント、エコーかかって音声が聞き取りにくいwww


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
10番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ





F1イギリスGP決勝!!

曇り空に航空ショー。
チケットは売り切れ、満員御礼だ!

ハミルトンの予選後インタビューでも、フェラーリのタイヤ選択の理由は分からないって言ってる。


歌手やスポーツ選手等、数々の有名人が映し出されるグリッド。
レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーの奥さんであるジェリ・ホーナーの姿も。
旧姓はジェリ・ハリウェル、女性シンガーグループ、スパイス・ガールズの元メンバー。

「シカゴ」や「オーシャンズ12」等で知られるキャサリン・ゼタ=ジョーンズと「ブラック・レイン」や「アントマン」シリーズ等で知られるマイケル・ダグラス…夫婦なんですね。
いやぁ、来てますねぇ。


そういや、レッドブルはあの「007」とコラボした特別仕様!
マシンにはノーズの両サイド、リアウイングに007のロゴが配置されています。
今んとこ、全然映らんけど。


アルボンとジョヴィナッツィが国歌待ちで談笑中。

客席でウェーブしてる。
国歌!!
女性シンガーによる独唱だね!

そして、フライバイ!
ユニオンジャックカラーのスモーク。

…アクロバットチームの無線流れた?www


…そうか、レッドブルのレーシングスーツもジェームズ・ボンド風!
かっこいいじゃん。

…ん?
フェルスタッペンのマシン周りが慌ただしいですね。
どうやら、リアウイング交換が必要なようです。
なんでも、翼端板に問題があるらしく。
FIAには許可取って作業しており、全く同じスペックのものになら替えてもペナルティ等は受けませんが…作業は続く。

フォーメーションラップまでにフェルスタッペンの作業は完了のようです。
フォーメーションラップ中は晴れ間も見えていますね。
しかし、近隣のミルトンキーンズでは大雨だとか…レッドブルのファクトリーがある所だね。

おぉっ、今年、オーストラリアで急逝したレースディレクターのチャーリー・ホワイティングの息子さんだ!
何か面影あるよなぁ。

つか、またシグナル音変わったのwww

シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテルがスタートを決めて、ガスリーをかわし、5番手に!
その他は大きな混乱なく推移しているようだ。
ノリスとリチャルドのサイド・バイ・サイドが熱い!
ハミルトンがボッタスを攻めている!
ボッタスはペースが上がらないのか、ポジションを守る体勢に。
苦しそうだ。

早くもグロージャンがピットイン。
次の周にはマグヌッセンもピットイン。
どうやら、チームメイト同士で接触したようだ…2台共リアタイヤがパンクしたらしい。
リプレイで見てみると、確かに接触している…タイヤ同士だろうか。
イン側にいたグロージャンが少し膨らんでアウト側のマグヌッセンに接触…かな?


4周目、アグレッシブに攻めるハミルトンがいよいよボッタスに仕掛けた!
クロスラインをかけ、インを突いてボッタスをかわした!
トップに…おっと、ハンガーストレートでボッタスが再度ハミルトンをかわしたぞ!
良いバトルだ!
…しかし、6番手のガスリーまではトップ勢に着いていけているようだ。
それ程ボッタスのペースが良くないと言う事か…ハミルトンの方が明らかに速そうだし。

ここでスタートリプレイ。
2コーナー辺りだろうか。
ノリスがアウト側にいたガスリーのフロアにタイヤを少し当てていたのね。
ノリスのタイヤは切れてなさそうだし、ガスリーのフロアもそこまで傷付いてなさそう。


7周目、ボッタスとハミルトンが少し先行し始めています。
3番手のルクレールが遅れて、後続のフェルスタッペンとの距離が詰まってきてる。


8周目、マグヌッセンがピットに。
エンジン止めたな…リタイアだ。


11周目、フェルスタッペンがルクレールに仕掛けた!
サイド・バイ・サイド…!
ルクレール、ポジションをキープしています!
あっと、フェルスタッペンが後退した一瞬の隙を突いて、ベッテルがフェルスタッペンに仕掛けている!
DRSゾーンでサイド・バイ・サイド…!
フェルスタッペンもDRS使えるので、それ何とかで耐えています!
ルクレールはフェルスタッペンにプッシュされて、タイヤを使ってしまっているけど、ベッテルはフェルスタッペンの後ろで様子を見ていたので、タイヤを管理しやすいみたい。

今度はガスリーがベッテルに仕掛けた!
ベッテル、これは意表を突かれたか?
ガスリーがベッテルの前、5番手に出ています!
DRSゾーンでベッテルが再びガスリーに仕掛けています!
サイド・バイ・サイド…ガスリーもDRSを使って防御、5番手をキープしています!
ガスリーは13周目でピットインしました。


14周目、ルクレールとフェルスタッペンがピットイン!
ピット作業勝負…!
フェルスタッペンが鼻先僅かの差で先行した!
ピットロードが若干広いからか、並んでても大丈夫そうだね。
フェルスタッペンが先行してコースに復帰。
しかし、グリップがなくてコーナーで膨らみ、ルクレールに再び前に出られています。
結果、順位は変わらず。


18周目、ノリスとアルボンに審議。
ピットレーンインシデント…接触しそうになったか、どっちかにアンセーフリリースの疑いですかね。
19周目にお咎めなしになったけど。

ルクレールとフェルスタッペンのバチバチのバトルが熱いわ!
何度もあらゆるラインから仕掛けていくフェルスタッペンと、それを防御するルクレール!
フェラーリはストレートスピードが速いので、フェルスタッペンは中々決定的なチャンスを見出だせない様子。
…おっ、ハンガーストレートエンドでフェルスタッペンが仕掛けたな!
おっと、これは中々厳しいブロック!
フェルスタッペンに並びかけられる寸前に前を塞ぐルクレール。
フェルスタッペンは当然、 無線でルクレールの遅いブロッキングに文句言ってる。


20周目、黄旗!
ジョヴィナッツィがハーフスピンしてグラベルにハマった!
最終コーナー前のシケインの所だね。
ブレーキ時にリアを芝生か縁石かで滑らせたのかな?
グラベルから抜けようとしますが…うーん、抜けられないか。
ジョヴィナッツィはここでリタイアですね。

そして、セーフティカー!
シルバーストンはコース幅広い所多いけど、高速でバトルする事が多いからか、セーフティカーの導入率が高い。

これはまだピットインしてなかったハミルトン、ベッテルにツキが!
フェルスタッペンも再度ピットインだ!
少し周回してからルクレールもピットイン、全員ハードタイヤにしているぞ。
これでタイヤ交換義務を果たしていないトップチームのマシンはボッタスだけ。
ミディアムタイヤスタートの彼はタイヤ交換でミディアムに替えているので、違うスペックのタイヤに交換しなければなりません。
ボッタスは完全にババを引いたな…。

現在のトップチームの順位は…ハミルトン、ボッタス、ベッテル、ガスリー、フェルスタッペン、ルクレールの順だ。


24周目、セーフティカーが戻ってリスタート!
おっと、早速ヒュルケンベルグとペレスが接触!
ヒュルケンベルグがペレスのフロントウイングを踏んで、ペレスのフロントウイングが脱落!
ペレスもヒュルケンベルグも少しコースオフ!
この件は記録されましたが、お咎めなし。

フェルスタッペンとルクレールのバトルが続いています!
今度はルクレールがフェルスタッペンをコース外に弾き出している!
多分、弾き出す直前、フェルスタッペンの方が少しだけフロントノーズが前に出てるかも。
ルクレール、今回はポジション戻したね。
他方ではリチャルドがアルボンを捕らえて9番手に上がっています。
至る所で激しいバトルが展開されていますねぇ。

今回、初のスチュワードになった元F1ドライバーのヴィタントニオ・リウッツィにレース前に会った川井ちゃん。
感想を訊いたら、「今ん所、何もなくてラッキー」との事。
決勝は忙しそう。

つか、いつの間にグロージャンはリタイアしたのか…。
ハース店仕舞いじゃないですかー。
これ、原因が同士討ちっぽいから、またシュタイナーさんとか怒るやつやで。


36周目、ルクレールがアウト側からガスリーをオーバーテイク!
長い事アタックしていたけど、これで5番手だ。
ガスリーもDRSゾーンでぴったりとくっついて前を伺うが、再度かわせず。
DRS使えなくてもあれだけ速さが出せるものなんだねぇ。

その前ではベッテルとフェルスタッペンのバトルが展開されています。
フェルスタッペンがベッテルをかわした!
おっと、コーナーで少し膨らんでいます…。
最終コーナーのシケイン前出でベッテルが再度仕掛ける!
あーっと、ベッテルがフェルスタッペンに追突!!
両者スピン!!
フェルスタッペン無線。
ピー!
ベッテルは無線で「一体何やってるんだ!」

フェルスタッペンは追突により、リアのディフューザーが破損。
そして、結構な勢いで滑って、縁石で跳ねてるので、フロアにも相当ダメージがあるだろう。
グラベルで一旦止まったものの、捕まらずに脱出できている。

ベッテルは追突直前にブレーキかけたけど、フロントタイヤがロックして止まらずに追突したようだ。
スピンしながら手を挙げて抗議。
追突によってフロントノーズにダメージがある。
コース復帰はフェルスタッペンより早かったが、その後15番手にまで後退し、ピットインしてノーズ交換。
最後尾でコースに戻っています。

当然、この接触は審議に!
43周目にベッテルへ10秒加算ペナルティ。
ほぼ最後尾なので、そんな影響ないけれど。

そして、レッドブルのクルーがスローリプレイで国際映像に流される。
喜びの表情から一転、うわぁぁって感じで頭を抱えてしまいました。
レッドブルのドライバーがオーバーテイクして喜んでる所を映されたりしてるし、この人、顔芸要員やん。

そんな最中、トップのハミルトンは飛ばしているようです。
2番手のボッタスはまだピットに入らないといけないので、そうなると3番手に後退します。
それを防いでチームとして最大限のポイントを持ち帰る為には、ハミルトンが飛ばさないとボッタスも飛ばせず、3番手との差を広げられないのでした。


46周目、ボッタスがピットイン。
タイヤ交換義務を果たすと共に、ファステスト狙いのピットストップですね。


48周目、ハミルトンのピットインフェイントが続いてる…タイヤの心配してはいるらしい。
さぁ、ここでボッタスがファステスト!


52周目、ファイナルラップ!
ハミルトンをスタンディングオベーションで迎える観衆!
10番手走行のアルボン、ミディアムタイヤで粘るも、耐えられずにハードタイヤのヒュルケンベルグにかわされて11番手に後退。
その後、ノリスにもかわされて12番手でチェッカーだ。

ハミルトン、トップでチェッカー!
…えっ、ファステスト?!
32周くらい使ったハードタイヤで…これは凄い!
これでハミルトンはイギリスGP歴代最多となる6勝目!

ハミルトン無線。
泣いてるよね…?!

ハンガーストレートでマーシャルからユニオンジャックを受け取り、ウイニングラン!

サー・ジャッキー・スチュワートが表彰台のとこで待ってる!


そういえば、ガスリーのピットストップで、タイヤ交換時間の歴代最短記録が生まれました!
1.91秒…ウィリアムズの持っていた記録を上回った!


インタビュワーはJB!
抱き合う元チームメイト同士!

バトンも何か嬉しそうだね!
ハミルトン「ファクトリーの皆に、その家族も含めてありがとう!」

ボッタスは対称的にがっかりしてる表情。

ルクレールはドライバー・オブ・ザ・デイ獲得!
楽しいレースだったみたいだね。


表彰台控え室、ハミルトンが目頭押さえてるようにも見える。


表彰台!
いつもの!
からいつもの!

イギリス国歌2回目だ。
イギリスで流れるイギリス国歌…嬉しいだろうなぁ。
…何か鳴り物鳴らした?www

ハミルトン、ユニオンジャック羽織ったままトロフィ投げるの怖い!www

シャンパンファイト!
やっぱりまず飲むボッタスwww
ルクレールも今回は気持ち良くシャンパンファイトできましたね!
ボッタス…シャンパン、目に入ったか?

メルセデス勢がファクトリーのあるイギリスでダブル表彰台だ!

ここでリプレイ。
ベッテルはフェルスタッペンに謝りに行ったみたいで、特にわだかまりにはなってなさそうだ。


観客にハミルトンが胴上げされとるwww
観客への挨拶回り!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はピエール・ガスリー/レッドブル
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
9位はダニール・クビアト/トロロッソ
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
16位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
17位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

リタイアは…
アントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ロマン・グロージャン/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(223Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(184Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(136Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(123Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(120Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(55Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(38Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(25Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
10位:リチャルド/ルノー(22Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(12Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(407Pt)
2位:フェラーリ(243Pt)
3位:レッドブル(191Pt)
4位:マクラーレン(60Pt)
5位:ルノー(39Pt)
6位:アルファロメオ(26Pt)
7位:レーシングポイント(19Pt)
8位:トロロッソ(19Pt)
9位:ハース(16Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)








F1ドイツGP予選!!

ニュルブルクリンクに並ぶ、ドイツ伝統のサーキット、ホッケンハイムリンク!
ドイツGPの契約が今年度末で切れますが、今の所延長の話がありません…。
ドイツ人ドライバー役割ドイツチームがいる中で観客動員数が減少傾向にあるようで、かなり苦しいみたいです。

さて、ドイツ出身のドライバーはフェラーリのセバスチャン・ベッテル、ルノーのニコ・ヒュルケンベルグ。
ベッテルはウエットレースとなった去年のドイツGPでトップを走っていながらコース外に飛び出してクラッシュ。
今年は雪辱を果たせるか…?

そして、メルセデスAMGのチーム国籍もドイツであり、ホームGPを迎えます。
そして、モータースポーツ活動125周年だそうで、F1参戦200戦目でもある。
メルセデスはこの1戦の為にマシンを特別な塗装に。
前半部分が白くなっています!
これはドイツのナショナルカラー。
サッカーのドイツ代表も白いユニフォームですしね。
普段のシルバーが剥がれて下地の白が見えている…といった感じの処理になっているのも面白い。
メルセデスはスタッフの装いも変わってるのね。1950年代のスタイルらしい。
メカニックは作業着にハンチング帽姿、それ以外の人はスーツみたい。


そういや、ハースはまだリッチエナジーのロゴ掲載してるんだね。


…おっ、観客席にオレンジTシャツの人々が。
フェルスタッペンファンはここにも集まっているようですね!

ベッテルの母国だけあって、フェラーリファンも多いですね。


Q1
クビサが真っ先にコースへ。
相変わらず低迷しているウィリアムズにとって、
予選は貴重なテストの場でもある。

残り12分。
ベッテルの無線…「何かが抜けている!」
パワーがないようだ…ピットインして作業開始。
間に合うか…?
ルクレールはトップタイムだ。

残り7分。
ハミルトンのファーストアタックは13番手。
あっという間に16番手にまで落ちてしまいました。
メルセデス勢は何だか苦労している模様…。

残り4分。
ベッテルがマシンを降りた…マシンのニューマティックバルブにトラブルか。
この前も疑われたトラブルだね。
ハミルトンが3番手タイムだ。

ピットレーンを進むグロージャンの目の前にガレージから出てきたアルボンが!

チェッカー!
ライコネン4番手だったのね。
ペレスは10番手。
グロージャンが8番手にいます。
クビアトは13番手。
ガスリーは4番手に。
ジョヴィナッツィが10番手にいる。
これは2戦連続でQ3進出が期待されますね!

珍しくノリスが落ちたな…。
レーシングポイントやアルファロメオはダブルでQ2進出だ。

アルボンは友達のノリスに長い事引っ掛かってタイムが出せなかった模様…。
2人はオンラインレースゲーム仲間。

ストロールは今季初のQ2進出!


Q2
ハミルトンが真っ先にコースへ!
ボッタス、ルクレールも続きます。
3台共ミディアムだ。

ん、ハミルトンがトップタイムだ。
ポケットから何か出てきたね。

フェルスタッペンはストレートでパワーを失ったと無線で報告。
ガレージに戻りました。
残り間もなく5分の所でコースに戻りました。
ミディアムタイヤを使ってしまったので、ソフトタイヤを装着。
4番手だ。

残りは2分切って、ラストランの時間。
ボッタスやハミルトンも出てきてるのね。
ハミルトン、ソフトだ 。
感触でも確かめるのかな?

そしてチェッカー!
クビアトは13番手。
リチャルドが10番手にきた!
ライコネンが6番手!
ジョヴィナッツィが10番手!
ペレスが10番手に滑り込んだ!

ジョヴィナッツィ、惜しくもQ3進出ならず。
リチャルドも弾き出されています。

ベッテルのトラブルを受けて、ルクレールのマシンも検査中。


Q3
ボッタス、ハミルトンの順でコースイン!
サインツJr.も出てきているぞ。

ハミルトンがトップタイム!
そして、ルクレールはマシンを降りた…!
フェラーリが2台揃ってトラブルとは…!
ショックを隠しきれないフェラーリファン!

フェルスタッペンが2番手に!
彼への声援がでかい!

残りは4分。
ペレスがアタック中だ。
アゼルバイジャンGP以来のQ3らしい。

残り2分半。
ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペンがラストランへ。
ライコネン、ヒュルケンベルグといった1アタック組もコース上です。

残り1分切った!
ペレスはあれでアタック終わりか。
6番手だ。

ハミルトン、セクター1は自己ベスト更新ならず。
ボッタスとフェルスタッペンは自己ベスト更新している!
ハミルトンはセクター2も自己ベスト更新ならず。

チェッカー!
ハミルトン、セクター3はファステストもタイム更新ならず。
ボッタス、フェルスタッペンも順位は変わらず。
ガスリーもタイムを上げたが、順位は変わらなかった。

ハミルトン、2008年のニュルブルクリンク以来となるドイツでのポールポジション獲得!

フェルスタッペンは7度目の予選2番手。
フロントロースタートである。
ホンダとしては、2006年サンマリノGP以来のフロントロー。

ガスリーは金曜日にクラッシュしてからの4番手、見事に挽回してきました。
最高位からのスタートでは?
ライコネンが今季最高位だ。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
フェラーリ速かったんだけどねぇ。

フェルスタッペンファンからの歓声が地鳴りのようだ。
決勝は天気分からんのか。

ボッタスは問題山積のようだ。
表情は悪くないけど、声音は落ち込んでる?


ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
5番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
6番手からはロマン・グロージャン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはランド・ノリス/マクラーレン
17番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ





F1ドイツGP決勝!!

雨だ!!
ウエットコンディションだ!
そういや、去年も雨絡みのコンディションだったな。
今季、雨用タイヤをがっつり使用するのは初めて。
イギリスGPのフリー走行3回目で少しだけ使ったけど、今季型ウエットタイヤを本格的に使用するのは初なので、各車苦しんでますね。。
感覚掴む為にレコノサンスラップは各車多めにやってるかも。

ノリスの無線。
ピー。
トラックの状態を訊かれて、Fワード混じりのかなり濡れてる報告。


ベッテルの予選でのトラブルはターボ関係みたい。
ハミルトンは予選前、体調悪かったのか…。


やっぱりテント立ってるグリッド上。
日差し避けの次は雨避けでの使用。

各車フルウエットを履いてレコノサンスラップやってるけど、ルクレールはインターミディエイトを試している。
今のコンディションだと、アクアプレーニングが多いので、スタートタイヤとしてはインターミディエイトは選ばれなさそうだ。

おっ、ペーター・ザウバーさん来てる!


ドイツ国歌!
観客席がドイツ国旗カラーに!
いつもの…は、女性シンガーによる独唱!!
モータースポーツテーマソングである。

熊が1を咥えてる…独特なトロフィだなwww


シューマッハがいた頃はって、今も毎回のように聞いてるやん、ドイツ国歌www


フォーメーションラップはセーフティカー先導。
路面状況悪ければ何周かフォーメーションラップを続けるようです。
スタートは普通のスタンディングスタートの予定だ。

グリッド上でトトとオコンが話してる。


ノリスはパワーユニット交換の為、最後尾グリッドにまで降格。
といっても、ベッテルがタイムを出せなかったので、ノリスは19番グリッドからのスタートだけど。
バッテリーパックの他、MGU-Kを交換…5グリッド降格ペナルティか?

スターティンググリッド。
ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
5番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
6番手からはロマン・グロージャン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはランド・ノリス/マクラーレン
20番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

チーム無線によると、当分弱い雨が続くようだ。
セーフティカー先導のフォーメーションラップ!
やっぱり1周じゃ始まらなかったですね。
フォーメーションラップの周回数が伸びると、レース周回数が減ります。この辺はエクストラフォーメーションラップと同じ考え方ですね。
2周目、マグヌッセンの無線「早くやろうぜ!」
3周目、フェルスタッペンの無線「レースできるぜ!」
ハミルトン無線「セーフティカーいたってウエットなのは変わらないから、やろうぜ!」
フェルスタッペンの無線「何でレースしないのか分からない…やろうぜ!」
4周目、この周でフォーメーションラップが終了、レースが始まります!
67周のレースで、3周追加のフォーメーションラップやったから、64周のレースに。

観客が立ち上がってるwww
シグナルが…ブラックアウト!!
あー!!
フェルスタッペン、リアが滑って出遅れた!
ガスリーも大きく後退、9番手くらいだ!
ボッタスが1コーナーで膨らむも、2番手は守っています。
そして、ライコネンが3番手に上がっています!
ジョヴィナッツィが膨らんでコースオフしてる…おっ、グロージャンが5番手だ。
ヘアピンでスリーワイド、ヒュルケンベルグ、グロージャン、サインツJr.!
3台共ちょっと接触したか…?
一番アウト側にいたサインツJr.が弾かれて後退しています。


2周目に入り、ベッテルは14番手にまで浮上。
グロージャン対サインツJr.、再びサインツJr.が弾き出されてる。

フェルスタッペンがライコネンをかわして3番手に浮上。

ベッテルのオンボード…おっと、前方でスピンするマシンが見えた。
ペレスだ…ウォールにクラッシュして、リアウイングがガタガタしちゃってる。
オンボードリプレイでは左フロントを壁に当ててパンクしたのが見える。
これはリタイアだな…。

セーフティカー!
ベッテル、アルボンがピットイン、インターミディエイトに替えています!
ハミルトンも無線でBOX,BOXコール。


3周目、ハミルトンを筆頭に続々とピットイン!
皆インターミディエイトだ!
ルクレールがピット作業の差でヒュルケンベルグをかわして6番手に上がっています。

スタートのリプレイ。
スタートが上手く行かなかったレッドブル勢。
そして、ホーナーさんの悔しそうな表情…!
スタートモードか何かが合わなかったのか…?

ここでグロージャンのピットストップリプレイ。
ピット作業を終えて出てきたルクレールのリアタイヤが少し当たってるぞ…。
8周目に審議に、14周目にフェラーリへアンセーフリリースで罰金が課せられています。
ルクレールへのペナルティはなし。


5周目、リスタート!
ピットインせずにフルウエットで走っているマグヌッセンが2番手につけているぞ!

ルクレールがストロールをかわして5番手に!
ボッタス、続いてフェルスタッペンがマグヌッセンをかわして、マグヌッセンは4番手に後退しています。
ガスリーはコースオフしたのもあって、最後尾に。
ライコネンがマグヌッセンをかわすも、コースオフして再びマグヌッセンが先行。
その後ろにはベッテルがつけています。
ライコネン、ベッテル、サインツJr.、アルボンと立て続けにマグヌッセンをかわしていっています…あれよあれよと10番手に後退。
フルウエットではペースが上がらないか…堪らずにピットインし、16番手でコースに復帰しました。

ルクレールのリプレイ。
縁石外に片輪落として、リアがめっちゃ滑ってる。


14周目、ルクレールのリプレイ。
何かケーブルがビロビロしてる…。

あー…リチャルドがバルサン!
エンジントラブルか…。
スローダウンして、黄旗だ。
リチャルドをかわした直後にガスリーがクビアトをかわして12番手に上がっています。

リチャルドは8コーナーのエスケープゾーンでストップ。
バーチャルセーフティカー!

ルクレールがインターミディエイトのおかわり!
ヒュルケンベルグも入ってきたけど、かなりギリギリのタイミングで入ってきたのね。
急にステア切ってピットに入ったようだ。
そして、ここでバーチャルセーフティカー終わり。

フェルスタッペン、ヘアピンでボッタスのインに入り込んだらリアが滑ってしまった。
しかし、ボッタスとのギャップはそんなに広がっていないぞ。


18周目、ヒュルケンベルグがライコネンをかわして5番手に。


19周目、サインツJr.が最終コーナーでコースオフしてストップ!
ウォールには…当たってない!
コースオフしたらスピンして一回転、ウォールの目の前で止まりました。
グラベルではなく、ターマック上なので、普通にコースに復帰。
サインツJr.の無線。
ピー。


20周目、路面はだいぶ乾いてる。
けど、まだ雨が降ると言われているので、ドライ用タイヤに替える決心がつかない。
先程ピットインしたルクレールは、水溜まりに入ってタイヤを管理しているようだ。
既に痛んでいるようだが…。

ストロールがヘアピンでマグヌッセンを押し出しつつオーバーテイク。
15番手に上がっています。


23周目、マグヌッセンがピットイン!
ソフトだ…?!
ドライ用タイヤ来た…!
その翌周にはベッテルがソフトタイヤに交換!
先に替えたマグヌッセンはセクター2で自己ベスト。
ドライタイヤ、セクター3さえ凌げれば行けるか?


26周目、フェルスタッペンがピットイン!
こちらはミディアムだ…!!
最後まで行く気か?!

続々とピットイン。
皆ドライ用タイヤ…ソフトタイヤだけど、ボッタスはミディアムを使っている!

フェルスタッペン、セクター3でスピン!
一回転して、無線ではピー。
「ソフトタイヤをくれよ!」
軽く縁石で跳ねたけど、マシンへのダメージはどうだろう?

そして、ノリスがコースオフしてストップ!
ノーパワー…ギアにもトラブルでしょうか?
これで2回目のバーチャルセーフティカーが入ります!

この間にルクレールもピットイン、彼もドライ用…ソフトタイヤに替えていますね。

バーチャルセーフティカー終わりと同時にハミルトンもピットイン。
こちらもソフトタイヤだ。
ちょっと手間取ったな…。

あっと、2番手のルクレールが最終コーナーでコースオフしてクラッシュ!!
グラベルに捕まって動けない!
ルクレール無線、長いピーの後にかなり語気を強く一言、「ノー!!」

セーフティカー!

5番手のアルボンがピットイン、良いタイミングだ。
ベッテルもピットイン、インターミディエイトに戻した!
マシンを降りたルクレールは観客の声援に答えています。

あーっ!!
ハミルトンが最終コーナーでコースオフしてる!
ノーズについてる左側のフィンが折れてる…クラッシュした?!
そのままピットへ向かっています。
あー、フロントウイングの左側がない!
タイヤも準備できてないし、ウイングもまだ準備してない!
タイヤは…ソフトタイヤ…じゃない、つけたいのはインターミディエイト!
かなり時間がかかっています…50.3秒だ!
何とかコースに復帰しましたが、ポジションを5番手にまで落としています。
ハミルトンのピットインの仕方は31周目に記録され、翌周には審議に。
34周目に5秒加算ペナルティとなりました。
ピット入口のボラードよりも奥から芝生を越えて入ったからね…。

2番手にはフェルスタッペン、その直後にヒュルケンベルグ。
ヒュルケンベルグは初表彰台の可能性!
そして、ストロールが最後尾になってる。

ボッタスがピットイン。
ピットレーン入口のボラードに当たった?
ボッタスがピットに入ったので、フェルスタッペンがトップ。
以下ヒュルケンベルグ、ボッタス、アルボン、ハミルトンの順だ。

ハミルトンのクラッシュ時のリプレイ。
最終コーナーでコースオフし、ウォールに接触。
弾かれてそのままコースに復帰してそのままピットイン。

フェルスタッペンがトップになった事で、フェルスタッペンファンの歓声が凄い事に!
ガスリーは9番手、クビアトは11番手、ベッテルは10番手、ライコネンは7番手だ。


34周目、リスタート!
64周レースなので、半分過ぎました。
いやぁ、色々起こってるよ…。

ガスリーが一旦ベッテルをかわしたけど、またベッテルが順位を取り戻しています。


36周目、ハミルトンにもう一つ審議。
セーフティカー中に不必要に遅く走ったという事で。
ここでハミルトンがアルボンをかわして4番手に。
因みに、もうDRSが使えます。


37周目、ボッタスがヒュルケンベルグをかわして2番手に!
ハミルトンも38周目にヒュルケンベルグをかわして3番手に浮上。
ヒュルケンベルグはペースが上がらない、苦しい展開。


40周目、ライコネンが最終コーナーでコースオフ。
ルクレールやハミルトンと同じ所だね…。
これで7番手から10番手に後退しています。

ピットウォールにいるアルファロメオの女性スタッフがホナ足してる。


41周目、今度は母国GPのヒュルケンベルグが最終コーナーでクラッシュ!
ルクレール、ハミルトン、サインツJr.等と同じ場所!
ここでリタイアだ…。
セーフティカー!

ヒュルケンベルグは特別ヘルメットだったのね。
ラインがドイツ国旗カラーだ。
ベンチに座ってがっかりしているヒュルケンベルグ…。
もしかしたら表彰台行けたかもしれないのにね。。

ここで再びピットインするマシンが。
フェルスタッペン、ベッテルはドライ用タイヤから再びインターミディエイトに替えてる。
ベッテル、右フロントはめ直して少し遅くなってるぞ。
フェラーリは今回あんまり良いピット作業できてないかも。

むむっ、14番手のストロールがソフトタイヤに替えてきた!
15番手からリスタートに臨む。


46周目、リスタート!
ここでクビアト、マグヌッセンがピットイン!

アルボンがヘアピンでハミルトンに仕掛ける!
イン側からサインツJr.が来た!
ハミルトンに並びかけるが、かわせず。
ハミルトン、サインツJr.、アルボン、ガスリーの順になりました。
アルボンの前にガスリーが出て…あっと、アルボンがコースオフ!
ベッテルの後ろ、8番手に後退だ。


47周目、フェルスタッペンを筆頭に続々とピットイン!
ボッタス、ガスリー、サインツJr.、アルボン、グロージャン、クビサ等がソフトタイヤに替えてきています!

コース上ではライコネンとベッテルのサイド・バイ・サイドのバトルが!


48周目、前の周に入らなかった面々がピットイン!
ハミルトンはここで5秒ペナルティを消化する事となりました。
クビアトがファステスト!

ストロールがトップに立っているぞ…?
すぐにフェルスタッペンがかわしてトップを奪取!
クビアトは3番手につけています!
アルボンは7番手、ガスリーが8番手と依然として入賞圏内を走行中。

フェルスタッペンがファステストを出せば、クビアトがそれを上回るという状態が2周くらいに渡って繰り広げられました。

ベッテルは9番手で入賞圏内、ライコネンは11番手、ハミルトンが12番手と入賞圏外になっています。
ハミルトン無線「何でこんな酷い事になっちゃったんだ。」


50周目、再びフェルスタッペンがファステスト!
ガスリーがコースオフしてる…。
アルボンがマグヌッセンをかわして6番手に浮上。


51周目、クビアトがストロールをかわして2番手!
ホンダPU勢がワンツーだ!
ここでジョヴィナッツィがファステスト!
翌周にベッテルが塗り替えましたが…。


53周目、黄旗!
ハミルトンが1コーナーでスピン!!
一回転したものの、ウォールへの接触はなし。
フェルスタッペンファンの歓声が凄い!


54周目、ライコネンがマグヌッセンをかわして10番手に!
その前にヘアピンでマグヌッセンとグロージャンがタイヤ同士を接触させていますね…。
どちらも無線で不満を訴えています。
チーム代表のギュンター・シュタイナーが何て言ったのか気になるなぁ。
この接触は60周目くらいに記録されています。

ハミルトンはピットイン。
先程のスピンでタイヤにフラットスポットができてしまったので、タイヤを交換して15番手でコースへ。
ウィリアムズはいつの間にかクビサがラッセルに先行している。

ここでベッテルが再びのファステスト!

奮闘するストロールがボッタスを抑えています!


57周目、1コーナーでボッタスがスピン!!
ハミルトンと同じ所か!!
あーっ!!
ウォールにクラッシュ!!
机を叩くトト!
響き渡るフェルスタッペンファンの大歓声!

ボッタス無線「大丈夫だけど…ごめんなさい…。」
どうやら、1コーナーのイン側にあった水溜まりに乗っかったらしい。

セーフティカー!
ここでハミルトンがピットイン!
6回目かな?

順位はフェルスタッペン、クビアト、ストロール、サインツJr.、ベッテル、アルボン、ガスリー、ライコネン、グロージャン、ジョヴィナッツィというトップ10。
以下マグヌッセン、クビサ、ラッセル、ハミルトン。

リプレイ。
トトの机叩きは2回目だったのかwww
最初に両手で叩いてたwww

ホッケンハイムの魔物が荒ぶってらっしゃる!
レーシングポイントのクルーは盛り上がってるな!


60周目、リスタート!
ヘアピンでベッテルがサインツJr.をかわした!
これで4番手!
アルボンがガスリーをかわして6番手に。
ジョヴィナッツィがグロージャンをかわして9番手になっているぞ!


62周目、残り3周…。
ここでDRS解禁!
早速ベッテルがストロールをかわして3番手に!
最後尾から表彰台だ!
ストロールは惜しかったなぁ~。。

あーっと、ガスリーがコースオフ!!
左側フロントが切れてる…?!
リタイアだ…。
アルボンと接触した時に脱落したフロントウイングでタイヤを切ったようだ…。
これは勿体ない。。
この接触は64周目に審議に、レース後にお咎めなしとなっています。


63周目、ベッテルがクビアトをかわして2番手!
大歓声!!
流石にフェラーリを抑えられないか…!
トップのフェルスタッペンとベッテルとの差7秒程、このまま行けばベッテルの2位入賞だ!


64周目、ファイナルラップ!
オレンジのファンが総立ちだ!

フェルスタッペン、今季2勝目!!
ファステストラップポイント、ドライバー・オブ・ザ・デイも獲得!
1992年以来、27年振りにホンダエンジンがシーズン2勝目を挙げたとの事!

そして、2位にベッテル!
最後尾、20番手から表彰台に返り咲きました!

3位にクビアト!
クビアトは2008年イタリアGPでベッテルが優勝して以来の表彰台をチームにもたらしました!
無線でも嬉しさ爆発!
ホンダエンジン搭載車のダブル表彰台は1992年ポルトガルGP以来、27年振りという事!


4位にストロール!
こちらも15番手から素晴らしいレースを戦いました!
この所チーム、本人共に苦しかっただろうから、嬉しいんじゃないでしょうか?


トロロッソ、ハース、アルファロメオもダブル入賞!
メルセデスはノーポイントだ。
…いつ以来だっけ?
去年のオーストリアGP以来?

ノーポイントも今季最高位フィニッシュとなったクビサはドライバーズランキングでこっそりとラッセルを上回りました。


フェルスタッペンもベッテルも感想は「なんてレースなんだ!」。


フェルスタッペンがトロロッソクルーと喜びを分かち合ってる。


インタビュワーはブランドルおじさん。

フェルスタッペンはピットストップ5回!
今日は凄く落ち着いたレースしてたなぁ、凄いパフォーマンスだった!

ベッテルも嬉しそうな表情!
予選は走れなかったしねぇ…。
優勝した時とはまた違う嬉しさかな?
ベッテル曰く「トラブルではなく、上手く調整できなかった」との事。
長いレースだったけど、コメントも相変わらずの長さだったなwww

クビアト、泣いてるかな?
ブランドルおじさん「何か怖い時ありました?」
クビアト「ホラー的な時がありました。あまりコメントできませんけれど。」
…おぉ、クビアトはお子さん生まれてたんですね!
しかも、予選日の夜に…これはおめでたい!!
パパになって初のレースでこのリザルト、嬉しいだろうなぁ~。


トップ3はレッドブル系のドライバーで占められましたね。
表彰台控え室は和気藹々。
「長いレースだったから、見返さないとダメじゃん」みたいな話してるようだ。


表彰台!
レッドブル関係者率100%である。

2回目の登壇、クビアト!
母国であるベッテルへの歓声は凄いぞ!
フェルスタッペンへの歓声は更に凄い!

オランダ国歌!
そして、オーストリア国歌!


トロフィはデザイン違うのねwww
2位用のはちゃんと2を咥えた熊になってるし、3位は3を咥えた熊だ。

フェラーリファンからのスモークがwww


シャンパンファイト!
フライングして真っ先にクビアトにぶっかけるフェルスタッペンwww
和気藹々としたシャンパンファイトだ。

…そういや、このメンバーってクビアトの魚雷・降格騒動の当事者達なんだよね。
1度優勝したけど、その後低迷していたレッドブルのクビアトが、母国GPのロシアでフェラーリ移籍1年目のベッテルに2度追突し、その後トロロッソのフェルスタッペンとスワップする形で降格したの。
不思議な縁だなぁ。

クビアトの子供はケリーって言うの?
女の子なんだね?


表彰台控え室でシャンパン飲んでるベッテル。
トロロッソのスタッフが挨拶に。
ベッテルはまだトロロッソやレッドブルに知り合い沢山いるだろうしね。

ED、ペレスのクラッシュシーンが14回くらいループしてたwww
「現地からの映像が乱れています」のテロップ…とんだ死体蹴りだわwww


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はダニール・クビアト/トロロッソ
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
7位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
9位はロマン・グロージャン/ハース
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
12位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
13位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
14位完走扱いはピエール・ガスリー/レッドブル

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ランド・ノリス/マクラーレン
ダニエル・リチャルド/ルノー
セルジオ・ペレス/レーシングポイント


アルファロメオ勢に30秒加算ペナルティ!
スタート時にドライバー補助違反があったという事で…。
具体的には、クラッチの違反…クラッチを繋いだ時のクラッチ・トルクが要求されている値と異なっていたといか。
設定ミスなのか、メカニカルトラブルなのか…。

これで、ハースの2台が昇格。
更に、ハミルトンが9位入賞で23戦連続入賞となりました。
そして、クビサが10位入賞となり、ウィリアムズに今季初ポイントが生まれました!
クビサもルノー時代の2010年以来、F1復帰後初となるポイント獲得!
でも、もしかしたら本人は釈然としないかもね…棚ぼただし。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はダニール・クビアト/トロロッソ
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
7位はロマン・グロージャン/ハース
8位はケビン・マグヌッセン/ハース
9位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
10位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位完走扱いはピエール・ガスリー/レッドブル

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ランド・ノリス/マクラーレン
ダニエル・リチャルド/ルノー
セルジオ・ペレス/レーシングポイント


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(225Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(184Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(162Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(141Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(120Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(55Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(48Pt)
8位:クビアト/トロロッソ(27Pt)
9位:ライコネン/アルファロメオ(25Pt)
10位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
11位:リチャルド/ルノー(22Pt)
12位:ストロール/レーシングポイント(18Pt)
13位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(15Pt)
16位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(409Pt)
2位:フェラーリ(261Pt)
3位:レッドブル(217Pt)
4位:マクラーレン(70Pt)
5位:トロロッソ(42Pt)
6位:ルノー(39Pt)
7位:レーシングポイント(31Pt)
8位:ハース(26Pt)
9位:アルファロメオ(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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2019年6月30日 (日)

ブルーホール

色々溜めてるけど、ちょっと最近あまり体調良く無いなぁ。







お船の春イベ。

拡張作戦、その第4海域を攻略中。
ギミックを解除し終えて、いよいよ海域突破に挑みます。


19_spring_e4_10
それまでの連合艦隊、空母機動部隊ではなく、水上打撃部隊を編成してボスへと向かいます。
水上打撃部隊で出撃することで、新たに出現したスタート地点から向かえます。
ボスに近い場所からのスタートですが、道中は潜水艦混じりの艦隊、ボスからの空襲、戦艦3隻含む艦隊と中々厳しい道程。


19_spring_e4_tyuusuuseiki_kai
半壊基地 中枢棲姫-壊。

半壊の割には普通に強い。
難易度「丙」だと、この状態でも耐久力900ではなく、600のままなので、ラスボスとして出てきた時よりはマシだな。


19_spring_e4_11
基地航空隊の活躍と特効持ち戦艦の砲撃によって、昼戦のうちに破壊。


19_spring_e4_12
昼戦終了時。


19_spring_e4_13
夜戦開始時。
夜戦攻撃が振るわず、戦艦水姫改-壊を倒せませんでした。

旗艦の中枢棲姫含め、殆どが陸上型である為、対陸上装備が多くなりがち。
そこで1隻混ざっている戦艦水姫改が厄介。
水上艦なうえに、耐久力も装甲も高くて倒すのが大変。

結局、攻略期間中敵艦隊を全て撃破してS勝利を挙げる事ができませんでした。
…とは言え、突破は突破。
今後の掘りを考えると不安要素しかないものの。。


19_spring_e4_gfcs_mk37
突破報酬、GFCS Mk.37。
アメリカレーダー3個目~。


19_spring_e4_clear
E4クリア!
トラ!トラ!トラ!
本来は真珠湾攻撃直後に打たれた「我、奇襲ニ成功セリ」の電文ですね。

さて…ハワイ諸島を奪還し、第二次ハワイ作戦成功!


19_spring_dai2zi_hawaii_sakusen_result2
拡張作戦、最終作戦海域へと進めます。


E4_4
攻略編成。
第一艦隊は特効を持つ比叡・霧島の2高速戦艦を軸に、対陸上攻撃用の鬼怒・荒潮、取り巻きの排除及び姫級への削りを行うZaraを配置。
制空を担当する空母には搭載数の多い加賀を採用。
特効艦ではあるものの、制空が厳しいので艦戦満載にして制空に専念してもらっている。

第二艦隊はボスへの夜戦も行うので、対陸上を主眼にした装備構成。
軽巡・駆逐に主砲を積む時は対空の強い長10cm砲を搭載し、対陸上攻撃の特効が効いた連撃を行えるようにしています。
浦風も特効艦ですが、対潜値が高くて先制対潜しやすいので、対潜装備を持たせて1戦目の対潜を担当。余った枠にはレーダーを持たせています。
航巡は対空・対陸上用に三式弾を採用した連撃装備にして、最後の砦に。
利根型は特効も乗っています。
基本的に夜戦火力が高い重巡系ですが、それでも戦艦水姫を倒すのは容易ではない…。

また、艦隊全体でルート制御用に索敵値の高いレーダーを6個搭載。
これがまた中々に装備枠を圧迫するんだよなぁ…。


支援艦隊は前と同じなので、割愛。


E4_4_20190629183001
基地航空隊編成。
第1と第2は陸戦・艦戦2と陸攻2でボスを攻撃。
第3は陸戦・局戦をメインに防空に回しています。




そして、最終作戦海域…第5海域へ。
ハワイ諸島を超え、更に東方海域へ進出。
これ、アメリカがどうなっているのか非常に気になりますね…。

因みに、海域名は「波濤の先に」。
中枢棲姫がラスボスだった2016年春イベの最終海域における作戦名が「波濤を越えて」だったので、それとリンクしてる感。


19_spring_e5_1
この海域は2段階作戦。
まず、第1段階では、奪還したハワイ諸島・オアフ島の真珠湾から出撃し、東方へと向かいます。
連合艦隊で出撃するのですが、機動部隊では北回り、水上打撃部隊と輸送護衛部隊では南回りとなります。

…何やら、怪しい穴みたいなのが開いてますが、その前に陣取るのが第1作戦でのボス。


19_spring_e5_shinkaikuragehime
正規空母 深海海月姫。
2016年の秋イベにおけるラスボスでした。
グラフィックは最終形態時のものだけど、セリフは前哨戦時のもの。


19_spring_e5_2
昼戦のうちに深海海月姫の艦隊を突破。
難易度「丙」で、しかも重量編成だからか、割と難なく突破できました。


19_spring_e5_3
次なる作戦、ラスボス戦へのルートが解放されました。


E5_1
攻略編成。
ネット上では長門改二と陸奥改二による特殊砲撃を用いた空母機動部隊が主流のようですが、うちはまだ長門型を改装していないので、Nelsonの特殊砲撃を用いた水上打撃部隊を編成しています。
第1艦隊はNelson、大火力の武蔵、特効を持つIowaの3艦での特殊砲撃をメイン。
同じく特効を持つIntrepidは搭載数が多いものの、制空が厳しい事から艦戦満載に。
航巡で制空補助を行っています。
日向は制空に少し余裕が出てきたので、瑞雲を搭載。
制空補助兼瑞雲カットイン構成に、徹甲弾を積んで弾着観測射撃も出せるように。

第2艦隊は雷巡2隻と開幕雷撃の撃てる特効艦・阿武隈を入れて開幕雷撃を3枚に。
航空戦もあるので、照月で防空を行ってもらいつつ、特効艦のSamとJohnstonを編成。
アメリカ駆逐艦はどちらも運が高めですが、Samを魚雷カットイン、Johnstonを対空射撃+夜戦連撃装備にしています。
道中とボス戦、どちらにも潜水艦がいるので、アメリカ駆逐艦にはソナーを装備。どちらも無条件で先制対潜攻撃できますが、威力アップの為に。


…ハイパーズを入れても何らかのペナルティ喰らわないとか久々だな!


支援艦隊は前と同じなので、割愛。


E5_1_20190629184601
基地航空隊編成。
3部隊共出撃が可能です。

第1部隊、第2部隊は艦戦・陸戦1、陸攻3の編成でボスへ。
第3部隊は対潜部隊にして、初手の潜水艦戦へ振り分けています。


ラスボスまでのルートが出現しましたが、そのままだと道中が長くて、燃料消費も弾薬消費も厳しいので、ギミックを解除します。
解除すると、近道が出現するのです。


19_spring_e5_4_e
まずはEマス。
空襲戦の航空戦における制空争いで「航空優勢」以上を取る。


E_5_e
攻略編成。
水上打撃部隊か輸送護衛部隊で到達可能ですが、輸送護衛部隊でしか到達できない所にも行かないといけないので、輸送護衛で組みました。
艦戦を満載した伊勢型改二や高角砲や水上戦闘機満載の航巡の他は軽巡1隻と駆逐艦で編成。
阿武隈には先制対潜をお願いしています。
駆逐艦は第1艦隊が対空、第2艦隊が対潜で役割分け。
先制対潜出来るの、第2艦隊の方だけなので。


E_5_e__
基地航空隊編成。
第1部隊、第2部隊を艦戦・局戦で固めて、目的の空襲戦へ。
第3部隊の役割は変わらず。


19_spring_e5_5_kitikuusyuu
続いて、航空隊基地への空襲で「航空優勢」以上を取る。


19_spring_e5_6_kitikuusyuu_geigeki
意外と要求制空値高かったな…。

先程の空襲戦で使用した基地航空隊の第1部隊、第2部隊をそのまま「防空」に宛がう事でクリアしています。


19_spring_e5_6_v
そして、続いてはちょっと遠出。
ラスボス近くの戦艦を含む水上艦戦…Vマスへ。
ここでB判定以上の勝利を挙げられればクリアです。
…クリア判定甘いの、戦力があまり整えられない輸送護衛部隊のみで行けるうえに遠くて、相手に戦艦が編成されているからでしょうか。
強力な戦艦レ級の編成もあるようだし。
…難易度「甲」だと、初っ端レ級eliteの編成なのか。
まぁ、そうなるな。


E_5_v_
Vマス攻略、及び基地空襲の編成。
メンツは変えず、装備の変更。
伊勢型は戦艦と殴り合う為にいつもの戦艦装備に近い状態へ。
空襲戦厳しいので艦戦載せてるから、昼戦で連撃できるけど、弾着観測射撃はできない。
脆い艦が多いので、旗艦には艦隊司令部を載せて護衛退避できる状態に。
第1艦隊の駆逐艦は対空装備。索敵値を上げ過ぎないよう、浜風には対空レーダーの代わりに機銃を装備。

第2艦隊はアメリカ駆逐艦を対空装備+ソナーに。
阿武隈は普通に殴る装備で、そのまま先制対潜できるJervisも普通に殴る装備+ソナーという構成。
航巡は主砲2、水上偵察機、機銃の構成に。
万が一敵艦隊に痛打を与えられなかった時の夜戦を想定して、鈴谷に夜間偵察機を装備。


E_5_v
Vマス攻略基地航空隊編成。
第1部隊は艦戦と陸戦による空襲戦補助。
脆い艦が多いのでね…。
第2部隊は陸戦1、陸攻3で目的のVマス攻撃。
第3部隊は対潜。


ギミック解除の旅はまだ続きます。
今度は空母機動部隊を編成し、北回りのルートからギミックを解除しに行きます。
因みに、難易度「丙」で必要なのは1つだけ。

19_spring_e5_7_x
ボス前のXマスで敵艦隊を全艦撃沈し、S勝利するのが条件。
中々に長い道程です…。


19_spring_e5_8_x
Xマスはボス前という事もあり、戦艦を含む艦隊が待ち構えています。
こちらも先程のVマス同様、レ級出現ポイント。
難易度「丙」では最終形態でないと出てきませんが…難易度「甲」は最初からレ級eliteが登場。
しかも、強力な防空軽巡ツ級flagshipを旗艦としており、ツ級と同じくタフな重巡ネ級eliteに火力・耐久共に凶悪なレ級、そして回避力の高い駆逐艦が揃っていて、かなりの戦力だ。
そして、その艦隊が回避力の上がる警戒陣で登場する事もある。
元々回避の高い駆逐艦が艦隊の後方に配置されていて、陣形補正でかなり回避力上がっているからアレだね。
艦隊前方の方は火力が落ちるけど、レ級の鬼火力はそんなの関係ないだろうし。
因みに、雷撃は陣形の火力下方補正が入らないので、変わらず脅威。
どの艦の雷撃も喰らいたくはないよなぁ…。

そして、最終形態ではレ級elite2隻が登場するんだとか。
警戒陣ではなくなるようだが、今度はその火力が問題だよなぁ。


19_spring_e5_9
ギミックを解除して、無事にルート開放。
近道ができました。


難易度上げると、機動部隊ルート道中の空襲戦での「航空優勢」以上が条件が増えるのよね。
ルートの前半、2か所ある空襲戦どちらも踏まないといけないので、機動部隊で最低2回は出撃しないといけないのね。
ギミック解除するのに必要な出撃回数は難易度「甲」だと全部で最短5回くらいかなぁ。

珍しく、一番下の難易度「丁」だけで満たす必要のある条件があったりもするってのが新鮮。


E_5_x
Xマス攻略編成。

第1艦隊には伊勢型と空母3隻を編成。
伊勢型は艦戦積んで制空補助しつつ、普通に戦艦としても動けるようにしています。
索敵値の高いレーダーを複数積んでいないと、レーダー射撃マスを踏んだりしてルート逸れるので、レーダーを装備。
徹甲弾は積んでません。
空母は特効のあるIntrepidとSaratoga、中破しても攻撃できる装甲空母の大鳳。
更に、対空カット艦として摩耶を編成。

第二艦隊はルート制御用に水上機母艦を編成。
脆いので、旗艦に据え、開幕雷撃とレーダー持ちの役に。
後は夜戦を見据えて重巡を編成。
開幕雷撃できる雷巡、軽巡を配置して開幕雷撃を3枚に。
どちらも夜戦で連撃できる装備です。
駆逐艦は引き続きアメリカ駆逐艦を編成、対空砲を2つ装備して夜戦連撃できるようにしつつ、ソナーを持たせています。
Johnstonは引き続き、対空カットインが出せます。


E_5_x__
Xマス基地航空隊編成。
第1部隊と第2部隊を艦戦・陸戦1の陸攻3にして、目的のXマスへ…できてないんですよね。
戦闘行動半径が1足りなかった模様。
仕方ないから、道中の水上艦戦に振り分けています。
第3部隊は対潜。

よって、目的のXマスは道中支援艦隊と機動部隊本隊で攻略しました。


いよいよ、ラスボスへ。
連合艦隊の水上打撃部隊を編成して向かいます。


19_spring_e5_10
ラスボスの近く。
あれって、穴じゃなくて暗雲だったのか。


19_spring_e5_11
ラスボスへ。
道中に対潜戦がないという最近じゃ珍しいルート。
…ボスに潜水艦いるんだけどねw

後、確定でXマスを通るので、レ級の影が…。


19_spring_e5_taiheiyoushinkaiseiki
そして、ラスボス。
主力戦艦 太平洋深海棲姫。
見た目に反して、割と声高い。
後、突破報酬がアメリカ艦だからなのか、英語っぽいイントネーションも。

後ろは白鯨っぽいよね。


E_5__
ラスボス前哨戦基地航空隊。
3部隊共ラスボスに向けています。
近道が出来た為、ボスへも戦闘行動半径7あれば届くように。

第1部隊と第2部隊は艦戦・陸戦1に陸攻3。
第3部隊は陸偵加えて艦戦1に陸攻2にしてみました。
陸偵補正あるらしいんで。

ボス編成に潜水艦いなかったので、対潜考慮してません。


19_spring_e5_12
ラスボスもいよいよ最終形態。
さて、問題のXマスです。

19_spring_e5_13
最終編成はこうなりました。
軽巡ツ級elite、戦艦レ級、重巡ネ級。
レ級はノーマルでも十分怖いし、ツ級がeliteですけれども、まぁ、うん、それなりかな。


19_spring_e5_taiheiyoushinkaiseiki_kai
ラスボス、最終形態。
主力戦艦 太平洋深海棲姫-壊。
撃沈する度に「Repairする」って言ってたけど、応急処置だったのか、何なのか、壊になりましたんえ。

つか、白鯨の口から何か出てる…。


19_spring_e5_14
ラスボス戦、昼戦ラスト。
粗方片付け終わっていますね。

最終形態には潜水艦が入っています。
難易度上げると、最初から入っている模様…。


19_spring_e5_15
友軍艦隊の夜戦終了時。
3隻だけだけど、夜戦攻撃型の赤城改二戊旗艦、幸運駆逐艦2隻の強力な艦隊でした。


19_spring_e5_16
第2艦隊の夜戦でトドメ!
第5海域、突破!


19_spring_e5_reppuu_kaini_bogata
突破報酬、夜間艦上戦闘機 烈風改二戊型!
烈風の艦載機型。
その夜間行動可能な型だ。

19_spring_e5_colorado
突破報酬、Colorado!
Colorado級戦艦1番艦Colorado!!
ビッグ7の一角を占める、アメリカ戦艦である。
ビッグ7では長門型、Nelsonに続く実装で、勿論特殊砲撃持ちのようだ。

艦名の由来はコロラド州から。


19_spring_e5_clear
第5海域目クリア!
…痛打という事は、まだまだこの根拠地は攻略しないといけないんだろうなぁ。


19_spring_dai2zi_hawaii_sakusen_clear19_spring_dai2zi_hawaii_sakusen_result3
第2次ハワイ作戦、完遂!!


いやぁ、間に合いましたねぇ。
良かった良かった。


E_5___20190629190201
攻略編成。
第1段階と結構共通している構成。

第一艦隊の構成はあまり変わらず。
Nelsonを旗艦に、武蔵と特効のIowaで殴る構成。
空母に攻撃してもらう為、中破でも攻撃できて特効もあるSaraに。
日向や熊野に制空補助してもらい、航空戦で「航空優勢」以上を維持するようにしています。

第二艦隊も構成はあまり変えず。
変更点はBismarckを投入し、夜戦装備とレーダー持ちにしている点。
索敵値の高いレーダーを複数艦に持たせる必要があり、誰に持たせるかは中々考えさせられる所でした。


E_5___20190629190202
支援艦隊編成。
第3海域目以降変わってない。


E_5___20190629190301
基地航空隊編成。
3部隊共ボスに。
基本艦戦・陸戦1を混ぜた編成だけど、潜水艦がいるので第2部隊に試製東海を編成。
また、第3部隊は陸偵・艦戦・陸攻2の編成に。
結果、陸偵触接は発動せずでした。


さて、イベント完遂したので、掘りに入ります。
掘りの部隊は第4海域。

編成は攻略時と殆ど変わらず。
友軍支援入ったら結構安定してS勝利取れる…けど、あんまりドロップ運は良くないな。


19_spring_e4_i400
そんな中でドロップした、伊400。
伊400型潜水艦の1番艦だ。

…スクショミスって、ドロップ画面取れなかった。

後、アメリカ駆逐艦のJohnstonは来た。


19_spring_e4_fletcher
Fletcher級駆逐艦Fletcher!
今回の新規実装艦、アメリカ駆逐艦のフレッチャー!

ドロップ率がかなり悪いようでしたが、無事にドロップしました。


その後、第3海域での掘りに入るも、戦果は秋月型防空駆逐艦の照月が2隻降ってきたくらい。
狙ってた石垣、Gotland、酒匂はいずれも落ちず。


…という感じで、春イベ終了!
次は夏かねぇ。


そして入ったメンテナンス。
そのメンテ明けに実装されたのが…

19_6_26_umikaze
海風の改装である。


19_6_26_umikaze_kaisou
最近、大規模改装でほぼ必須になってきている「戦闘詳報」。
足りなくならないように注意しないとなぁ。


19_6_26_umikaze_kaisou2
改装中。
演出が変わって特別感増したね。


19_6_26_umikaze_kaisou3
改装後のシルエットが。
この後、新デザインのカットインが入り…


19_6_26_umikaze_kaini_kaisou
海風改二!!


19_6_26_umikaze_kaini
海風改二のステータス。
装備品は強力なものではないけれど、★5まで改修済みというのが中々良い。

基本的に高性能なステータス。
対潜がちょっと高めかも。







ネギタレ艦隊2019年6月末版です。
前回は19年5月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.89→Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.89→Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.85→Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.88→Lv.89
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.85→Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
天城改(あまぎ) Lv.85
葛城改(かつらぎ) Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.89→Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.85→Lv.89
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.85→Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.85→Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.85→Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
日向改(ひゅうが) Lv.10→Lv.13
伊勢改(いせ) Lv.11→Lv.12

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.94→Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.90→Lv.92

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.92→Lv.93
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.87→Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.86→Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.85→Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Iowa改(アイオワ) Lv.85→Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.85→Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75
Colorado(コロラド) Lv.1→Lv.39(NEW)

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.90→Lv.92
Zara due(ザラ) Lv.90→Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
羽黒改二(はぐろ) Lv.88→Lv.89
妙高改二(みょうこう) Lv.87→Lv.88
足柄改二(あしがら) Lv.86→Lv.87
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.86→Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.90→Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.89→Lv.90
最上改(もがみ) Lv.86→Lv.87
鈴谷改(すずや) Lv.79→Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.86→Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.86→Lv.87
三隈改(みくま) Lv.86
熊野改(くまの) Lv.72→Lv.81

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.93
天龍改二(てんりゅう) Lv.91→Lv.92
由良改二(ゆら) Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.91→Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.89→Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.88→Lv.89
多摩改二(たま) Lv.85→Lv.87
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Giuseppe Garibaldi(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.1→Lv.40

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.91→Lv.92
大井改二(おおい) Lv.89→Lv.90
木曾改二(きそ) Lv.89→Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
電改(いなづま) Lv.98
如月改二(きさらぎ) Lv.97
雷改(いかづち) Lv.95→Lv.96
睦月改二(むつき) Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.93→Lv.94
弥生改(やよい) Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
皐月改二(さつき) Lv.90→Lv.91
長月改(ながつき) Lv.90→Lv.91
菊月改(きくづき) Lv.90→Lv.91
望月改(もちづき) Lv.91
Верный(ヴェールヌイ) Lv.90→Lv.91
Ташкент改(タシュケント) Lv.90→Lv.91
三日月改(みかづき) Lv.90
涼月改(すずつき) Lv.89→Lv.90
初月改(はつづき) Lv.89→Lv.90
吹雪改二(ふぶき) Lv.87→Lv.88
白露改二(しらつゆ) Lv.86→Lv.87
村雨改二(むらさめ) Lv.86→Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
雪風改(ゆきかぜ) Lv.86→Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
綾波改二(あやなみ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
江風改二(かわかぜ) Lv.86
荒潮改二(あらしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.85→Lv.86
Johnston改(ジョンストン) Lv.85→Lv.86
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.85→Lv.86
卯月改(うづき) Lv.84→Lv.85
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
海風改→海風改二(うみかぜ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝潮改二(あさしお) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
水無月改(みなづき) Lv.82→Lv.83
神風改(かみかぜ) Lv.67→Lv.75
清霜改(きよしも) Lv.55→Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.48→Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.42→Lv.45
朧改(おぼろ) Lv.38→Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
漣改(さざなみ) Lv.38
高波改(たかなみ) Lv.35→Lv.36
岸波改(きしなみ) Lv.36
早霜改(はやしも) Lv.36
藤波改(ふじなみ) Lv.35
早波改(はやなみ) Lv.35
浦波改(うらなみ) Lv.32
Fletcher(フレッチャー) Lv.1→Lv.26(NEW)
白雪(しらゆき) Lv.9→Lv.14
深雪(みゆき) Lv.9→Lv.14
磯波(いそなみ) Lv.9→Lv.14
大潮(おおしお) Lv.9→Lv.14
霰(あられ) Lv.9→Lv.14

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.67
対馬改(つしま) Lv.63→Lv.65
日振改(ひぶり) Lv.60→Lv.63
佐渡改(さど) Lv.62
大東改(だいとう) Lv.60→Lv.62
福江(ふかえ) Lv.36→Lv.42
八丈(はちじょう) Lv.1→Lv.16

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.78→Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊13改 Lv.76→Lv.77
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76
伊400 Lv.1→Lv.22(NEW)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85








F1オーストリアGP予選!!

レッドブルのホームレース、オーストリア!
フランスに続き、風光明媚なロケーションである。
レッドブルの姉妹チームであるトロロッソにとっても、大事な週末だ。

そのトロロッソのアルボンはパワーユニットを交換。
ホンダのスペック3を導入。
パワーユニットの使用上限を越えた為、最後尾からのスタートが決まっています。

ルノーのヒュルケンベルグもパワーユニット交換により、最後尾スタートへ。
スペックBを使用し、エンジンとターボチャージャーとMGU-Hが4基目、MGU-Kとコントロールエレクトロニクスが3基目だ。

マクラーレンのサインツJr.もパワーユニット交換により、グリッド降格ペナルティで最後尾スタート。
エンジンとターボチャージャーとMGU-Hが4基目、MGU-Kとエナジーストアとコントロールエレクトロニクスが3基目。
ルノーのスペックBパワーユニットを使用します。

アルボンは更にパワーユニットを交換して、グリッド降格ペナルティを受けています。
ストックを作っておく為ですね。
4基目のエンジンと3基目のMGU-Kを導入しています。

ハースのマグヌッセンはギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。


Q1
クビサを先頭に、何台かがコースイン。
アルファロメオの2台も出てるね。
速い段階から来てるぞ。
ここの所、ジョヴィナッツィが度々ライコネンを上回るパフォーマンスを発揮してきてる。

キャコマ。

ライコネン、アタック中にハミルトンに引っ掛かり、アタック中止。
審議とかは何も出ない…。
ライコネンは引っ掛かった瞬間、指立ててたけどね。

短いサーキット故に、ピットボードの数字変えるのが間に合わず、ピットボードの提示が2周に1回になるとか。

フェラーリガレージのニコラス・トッド。
フェラーリはミディアムタイヤでのアタックか。

残り3分。
ここでジョヴィナッツィが6番手だ!
ヒュルケンベルグ、右側後方の何かのパーツが飛んだ。

ノックアウトゾーンのクビアトがラストアタック中。
最終コーナーでトラフィックに引っ掛かり、コーナーをオーバーせざるを得なかった。
これによって、タイムを出せず。
無線でピー。

フェルスタッペンがここでトップタイム!

チェッカー!
アルボンが13番手に!
クビアトと交換したい順位…。


クビアトとラッセルの件は記録されましたが、その後、予選後審議に。


Q2
メルセデス勢が真っ先にコースへ。
ミディアムタイヤだ。
フェルスタッペンもミディアムタイヤでコースへ向かっています。

Q1にあったライコネンとハミルトンの件は記録された後、予選後審議に。

フェルスタッペンがトップタイム。
沸き立つ観客席!

ソフトタイヤのルクレールとベッテルがフェルスタッペンを上回り、ワンツーのポジションに。
ここの所、中々ルクレールを上回れないベッテルである。

グロージャンの無線。
フロントウイングにダメージがあるようで。
…少しコーナーに深く入りすぎた時に縁石で破損させたらしい。

オレンジTシャツのフェルスタッペン応援団、大盛り上がり!

メルセデス勢、残り4分で再びコースへ。
再度、ミディアムタイヤでのアタックだ。
ハミルトン無線。
ピー。
コースに出るタイミングの事を話しているようで、速いマシンのトーが欲しいらしい。
…あ、グロージャン抜いた後にスローダウンした。
グロージャンの後ろ狙いなのか?
それとも、もっと速いマシン?

残り1分切った。
10番手のマグヌッセン、タイヤスモークを上げて少しコースオフ。
アタック中止…これは痛手か?

チェッカー!
ノリスが8番手。
ライコネンが6番手に!
ガスリーが6番手!
ジョヴィナッツィは8番手!


ん?
ベッテルのマシンで何やら慌ただしい動きが…。
エンジン関係?

アルファロメオ勢が2台揃ってQ3進出、ルノー勢がダブルノックアウト。
ペナルティがあるアルボン、サインツJr.もここでノックアウトとなっています。
マグヌッセンは踏み留まりましたね。

フェラーリのガレージにFIAの人が来ている…部品交換か?


Q3
ジョヴィナッツィを先頭に、アルファロメオの2台がコースへ。

燦然と輝くポール獲得者リストのマッサの文字。

ガレージで待機中のルクレールの無線。
エンジンのスイッチ消してって?

再び無線。
エンジンかけて良いよって。
放送だと20秒あるかないかだけど、実際はどんくらいだったのかな?

メルセデス勢を先頭に、数台がコースイン。
ベッテルのマシンは依然として作業中。

大盛り上がりのオレンジ応援団!

ハミルトンのタイムをボッタスが塗り替え、更にルクレールが塗り替える!
ルクレールが1分3秒028でトップだ。
メルセデス勢に割って入り、フェルスタッペンが3番手!

残りは5分切っている。
ベッテル、マシンを降りた…アタックを諦めた。

残り2分、ラストアタック!
上位チーム勢が最後にコースへ向かいます。
順番はハミルトン、フェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ガスリー。

チェッカー!
ルクレールはセクター2全体ベストでアタック中!
ハミルトンがセクター3で全体ベストを叩き出すも、2番手!
フェルスタッペンはタイムを上げて3番手!
ルクレールがトップタイムを更新、1分3秒003!
コースレコード更新!

ルクレールがポール獲得しました!
無線で「Come on baby!」って言ってる。

マグヌッセンはトップ3チームの直後、5番手に飛び込んでいます!

…って、ガスリー?!
9番手って…大丈夫か、決勝…。


ルクレール、落ち着いてるなぁ。
2度目のポール獲得だけど、大喜びしないの。

インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ハミルトン、僕は大人のドライバーですので、若い子の間で…なんて言ってて、年長者の自覚を持ってる感じに。


ピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡したのは…ルーカス・ラウダ!
ニキ・ラウダの息子さんだ。
オーストリアだからね。


マグヌッセンの無線。
ピー。
嬉しそう。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
8番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
9番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
10番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
14番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
15番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


アルボンとヒュルケンベルグとサインツJr.がパワーユニット交換で最後尾スタートに、マグヌッセンがギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。

ハミルトンとラッセルに予選での他車への進路妨害で3グリッド降格ペナルティ。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
7番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
8番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
9番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
13番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはダニール・クビアト/トロロッソ

16番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
19番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
20番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ

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2019年6月26日 (水)

ル・マン道

6月も終盤、梅雨…だけど、まだそこまで雨降っている印象はなく。
確かにここ最近すっきりしない天気ではあるけれど。

少し気温下がってくれたら良いけど…梅雨の季節は蒸し暑くてジメジメするからなぁ。
週明けはがっつり下がって、4月並みくらいの気温だったらしいけどね…少し肌寒いけど、もう少しそれくらいの気温続いても良いかな(


そして、お船のイベントは火曜日で終了。
新規実装艦はドロップ艦2艦のうち1艦は掘り当てられず。
実装済みでまだ迎え入れていない艦を2艦程狙ったけど、掘り当てられずでしたね。






先週の日曜日は世界3大レースのひとつにして、世界3大耐久レースの1つでもある、ル・マン24時間耐久レースでした!
世界耐久選手権・WECの1戦として行われるこのレース、今回は2018-2019年シーズンの締めくくりとなりました。

レースは、ポールポジションからスタートしたマイク・コンウェイ/ホセ・マリア・ロペス/小林可夢偉組のトヨタ7号車が終始トップを維持。
しかし、残り1時間の所でタイヤのパンクに見舞われ、緊急ピットイン。
コースに復帰しますが、尚もタイヤの不調に見舞われて再度ピットインし、2番手に後退してしまいます。
代わってトップに躍り出たのは2番手スタートだったセバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ/中嶋一貴組のトヨタ8号車!
そのままトップでチェッカーを受け、トヨタは去年に引き続き、ワン・ツーフィニッシュを達成!
トヨタ8号車が2年連続となる優勝を飾りました!

この優勝により、トヨタ8号車がWECワールドチャンピオンを獲得。
ブエミは2014年以来2度目、中嶋一貴は日本人初となります。
アロンソは2度のF1ワールドチャンピオンに加え、更にチャンピオンの肩書を増やした事になります。
ブエミも2014年のWECワールドタイトル、2015-2016年シーズンのフォーミュラEチャンピオンに加えています。

トヨタは2014年以来となる、マニファクチャラー・ドライバーズ両方のワールドタイトルを獲得しています。


トヨタ、そして8号車ル・マン優勝、タイトル獲得おめでとう!!
7号車は2年連続で2番手、今年は残り1時間での後退という事で…非常に残念でした。。
また来年、今度こそはル・マンを制して欲しいですね!!




F1フランスGP予選!!

ホンダは性能に主眼を置いたスペック3のパワーユニットを投入。
レッドブルの2台、トロロッソのクビアトに搭載されました。
クビアトはエンジンとMGU-Kが4基目、コントロールエレクトロニクスとエナジーストアが3基目。
パワーユニットの構成要素に年間使用数上限を超えたものがあるので、ペナルティ。
エンジン、コントロールエレクトロニクスとエナジーストアが上限を超えており、エンジンの交換で10グリッド降格。その後、別のタイミングでコントロールエレクトロニクスとエナジーストアを交換し、10グリッド、5グリッドの降格。
合計25グリッド降格となります。
そして、15グリッド以上の降格となったので、決勝を最後尾からスタートする事になりました。


風光明媚なロケーションでの2週連続開催、その1戦目。

フランスは良い天気!
ハースのロマン・グロージャン、レッドブルのピエール・ガスリーの母国GPです!
また、フランス南部に位置するサーキットの為、モナコ出身のシャルル・ルクレールもほぼ母国GPのような感じになります。
そして、フランス国籍でフランスに主要な開発拠点を置くルノーの母国GPでもあります。

グロージャンは母国GPに特別なヘルメットを用意。
黒地に蛍光ピンクと白のグラデーションなラインが幾何学的に描かれているデザイン。

ガスリーもトリコロールを配した、特別ヘルメットだった!


おっ、ルノーのシリル・アビテブール代表。

レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表とルノーのアドバイザー、アラン・プロストが何やら話をしていたぞ。


Q1
スタート直後にトロロッソのクビアトからコースへ。
中段チーム勢が一気にコースインしてるな。

ハースのタイトルスポンサーであるリッチエナジーは、数ヵ月前に他社から訴えられています。
何でも、リッチエナジーの鹿みたいなロゴがパクりであるとの事。
確かに、結構似てるんだよね…。
そして、今ん所、リッチエナジーは裁判で負けてるようです。
その為、前戦カナダGPの前に、ハースに対して鹿のロゴを掲載しないように依頼した模様。
今はリッチエナジーのネームロゴだけが掲載されています。


カラフルなランオフエリア。
トリコロールカラーな。

ライコネンがコースオフ。
…成程、コーナーのアプローチでリチャルドを避けようとしたらスナップしてコースオフしてたのか。
今度はグロージャンのオンボード。
コースオフして戻ってきたライコネンを見て、スローダウン。
グロージャンの右側にはリチャルド。
コース外まで退避しています。
セクター3は曲がりくねったセクションなので、他車を避けにくい。

残り10分半。
ボッタスがトップタイム。

フェルスタッペンはタイヤが機能しないと言っており、苦戦しているようだ。
それでも、セカンドランでタイムを上げて5番手に。

残り間もなく3分。
クビアトが6番手。
グロージャンが7番手に。

マグヌッセンがセクター2全体ベストだ!
そして、6番手。
ノリスは4番手だ!

残り2分切って、ここで予選後審議。
ライコネンがコースオフから復帰した時のやつ。
…あれ、相手ってリチャルド?
グロージャンだと思う。
もしかして、ライコネンがコースオフした原因についての審議?

ラッセルが17番手。
それを見つめるクレア・ウィリアムズ副代表。
チェッカー!
ライコネンが4番手!
ガスリーは8番手。
ジョヴィナッツィも9番手!
ここでヒュルケンベルグが4番手だ!
セクター2は全体ベスト!
ペレスが5番手!
リチャルドが5番手だ。
アルボンは15番手。
マグヌッセンは12番手。
グロージャンはミスがあり、ピットへ戻っています。
ストロールは18番手。


母国のグロージャンがQ1敗退。
クビアトはペナルティがあるので、予定通りとも取れるだろうか。
Q2に進んで、テスト時間に充てるという考えもあったかもしれないけど…。

ウィリアムズは安定の最後尾列…。


Q2
開始後すぐにボッタス、ノリス、ハミルトンの順でコースイン。
ルノーも出てきてるのか。
メルセデス勢とフェラーリ勢、サインツJr.、フェルスタッペンがソフトタイヤではなく、ミディアムタイヤを履いています。

ハミルトンのセクター2めっちゃ速い。
トップタイムだ。

フェラーリガレージのジャン・トッドFIA会長。

ボッタスがセカンドアタックでトップタイム更新!
セクター1、タイム更新できなかったのにセクター2と…全体ベスト出したセクター3で巻き返したかな。
サインツJr.が3番手だ。
フェルスタッペンが3番手。

ルノー勢もミディアムタイヤ履き始めた。

残り6分。
ここでフェルスタッペンに審議。
6コーナーで膨らんだからのようだ。
…一瞬膨らんでランオフエリア出てるけど、これダメなようだ。

残り2分切った!
ここでサインツJr.がアタック!
…おぉ、リアの挙動乱したけど、立て直した!
凄いコントロール!

チェッカー!
サインツJr.はタイム更新ならず。
ノリスが4番手だ。
ライコネンが9番手。
ジョヴィナッツィが9番手。
ペレスは13番手。
アルボンが10番手。
ガスリーが10番手に滑り込んだ!

アルボンがノックアウトで、ガスリーは何とかQ3進出!
ジョヴィナッツィは2戦連続かな?
ライコネンを上回った。

ヒュルケンベルグはミスってガレージに戻ったんですね。


Q3
すぐに出てくるチームはなく、1分半してからサインツJr.とノリスがコースへ。
…うん?
サインツJr.がピットレーン出口脇で待機。
引っ張り合いするって無線だったけど…サインツJr.はハミルトンのトーを得に行ったか。
付いてく相手にしては速すぎない?

ハミルトンとボッタスのセクター2のタイム差は1000分の1秒差…?!
まずはハミルトンがトップタイム!
1分28秒448でコースレコード更新!

ベッテルの無線。
自分でBOX,BOX,BOXって言ってる。

残り3分半切って、ボッタスとハミルトンがコースへ。
その前にジョヴィナッツィが出てきた。
続々とコースインしています。

ボッタスのセクター1はタイム更新ならず。
ハミルトンもだ。
…あ、ハミルトンのセクター2は全体ベストだ。
速いなぁ~。

チェッカー!
ボッタスはタイム更新ならず。
ハミルトンはセクター3もタイム更新できなかったが、セクター2速くてラップタイムは更新。
1分28秒319で勿論コースレコード更新。

サインツJr.は4番手!
ノリスが4番手!
この結果に喜ぶマクラーレンのザク・ブラウン代表とチームクルー。
フェルスタッペンが4番手!
ベッテルは7番手。
ルクレールは3番手だ!

ハミルトン、ポールポジション獲得!
メルセデスは今季6回目のフロントロー独占。
通算63回目だ。

6番手から9番手までがレッドブル関係者。
また固まったねぇ。
ベッテルは久々の下位。
去年の鈴鹿振り?
そして、マクラーレンが5番手、6番手でサードロー獲得。


ジャン・トッド、Q3はメルセデスのガレージに。
トトと握手しに来たのはフランス出身のエステバン・オコン。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ。
インタビュー前にマシンのフロアを覗き込むハミルトン。

ボッタス、最終コーナーで風向きが変わって少しミスったんだよね。
ポール・リカール名物。

ルクレールへの応援はやっぱり多い。
ハミルトンがニコニコしながら「明日は楽しみにしてるよ!」
って言いに来たwww
ルクレールも「バーレーンでは上手く行かなかったからね」って。

ハミルトン、ご機嫌。
写真撮影待ちで一人でダブルピース。
ルクレールと2人で撮影。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はジャン・アレジだ。


ハミルトンのポールラップ。
最終コーナーでボッタスと同じように、リアの挙動乱してる。
風向き変わった影響ですね。


ライコネンやハミルトンの審議はお咎めなしだったようだ。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
7番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


クビアトがパワーユニット交換で最後尾スタート。
ラッセルもパワーユニットを交換したようで、最後尾スタートに。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
7番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
20番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

F1フランスGP決勝!!

かなり風が強いね。
ミストラルストレートを擁するポール・リカール。
風の強いサーキットだ。


ルノーグループのCEO、ティエリー・ボロレ。
ルノー・スポール代表、ジェローム・ストールと話してます。


ハミルトンの予選後コメント、笑いを取ってくる程度には自信たっぷりだし、リラックスしてるなぁ。


サー・ジャッキー・スチュワートもグリッド上に。

ハングライダーかな?
色々な催しやってるね。

キックボードで登場、ハミルトン。

ハングライダーの人がトロフィ持ってきてた…白ゴリラトロフィwww


フェラーリキャップかぶったガスリーファン。


フランス国歌!
ラ・マルセイエーズ。
大人と子供の合唱やな!
中々元気の良い国歌で宜しい!
観客席のフランス国旗が翻る!

パルクールか?
トロフィ持ち去ったぞwww

ジェットマンがトロフィ持って、コース上を飛行してる!


フォーメーションラップ。
ボッタスの白煙が気になる。

慌ただしいルノーガレージ。


シグナルが…ブラックアウト!!
コースアウトはありつつも綺麗なスタート。
サインツJr.がフェルスタッペンにアタックを仕掛けています。


2周目、マクラーレンの2台がややフェルスタッペンから遅れ始めている。


3周目、フェルスタッペンの無線。
ラグがある、との事。
コーナー出口で思ったようにならないようで。
エンジンのドライバビリティが悪いようだ。

5周目、ベッテルがノリスをかわして6番手。

フェルスタッペンはエンジンのモード変えてフィーリング良くなったようだ。


6周目、ペレスが審議。
1周目のコースオフでアドバンテージ得たやつ。
10周目に5秒ペナルティ。
逃げ場所なくてコースオフしたんだろうし、ちゃんとガイドに沿ったルートでコースに戻ったのは良かったんだけど、それによって順位上げちゃったのがなぁ。


7周目、ベッテルがサインツJr.をかわして5番手。
クビサとラッセルのチームメイトバトルで、コースからはみ出たラッセルが看板を1つ吹き飛ばす。
サイド・バイ・サイドから、ラッセルがちょっと押し出された格好になってましたね。

ジョヴィナッツィは12番手から…苦しいな。
ここでピットイン。
ガスリーもタイムを落としてきてる。
路面温度暑いからか、ソフトタイヤ持たないみたい。

珍しくスチュワードルームが映る。
今回のドライバースチュワード、ヤニック・ダルマス。
元F1ドライバーで、4度のル・マン24時間レース覇者。
一緒にF3で走ってた右京さん。


14周目、ハミルトンの無線。
シート回りで何か壊れてるらしい。
それでも尚、ファステスト更新中。


16周目、マグヌッセンが立て続けにトロロッソ勢に攻略される。
マグヌッセン、無線で「俺、プレッシャーかけられてるんだけど。」

ハースはタイヤを使いこなせず、ペースが良くない。


17周目、リチャルドがピットイン。
左フロント遅れたな…3.5秒。


18周目、ガスリーがピットイン。
2.1秒だ!
リチャルドの前に出るも、タイヤの暖まったリチャルドが前に。
もの2台も動いてますね。


29周目、グロージャン対リチャルド。
リチャルドがグロージャンをパス…おっと、少しグロージャンがコースオフ。
際どい位置で復帰して、前を伺ってる。

リチャルドの無線。
エンジニア「脱水症状に気を付けろ。」
リチャルド「ドリンク繋がってる?!」
ボタン押しても反応しないのか、ドリンク飲めないという苦しい状態。
路面温度50℃くらいあるし、コックピット内もそんな感じだ。


37周目、グロージャンとリチャルドの件が審議…お咎めなしのようで。


39周目、ノリスの無線。
エンジニア「DRS使わないでね。」
機能しないのではなく、使ってはいけないって…何があったんや。
47周目にDRS使うとマシンの油圧が落っこちるからと判明。
あー、スッキリしたな。


40周目、ストロールがピットイン!
13番手で復帰。


44周目、ベッテルに無線。
「プランF」。
ファステストラップポイント狙い。

川井ちゃん「モロバレ。
日本語教えとこうかな。最速ラップ。」

ハミルトンの無線。
エンジニア「ベッテルはファステスト狙うぞ。」
モロバレな事に大爆笑する解説陣。

…マルチ21の事?

そして、アルボンとクビアトのチームメイトバトル。


47周目、グロージャンがピットイン。
リタイアだ。
母国GP…。

クビアトがアルボンの前に出てる。

そして、ライコネンはヒュルケンベルグの前を行く。

ボラードがコース内に転がってる!
バーチャルセーフティカー!

アルボンがフロントウイングで引っかけたのか。

ボラード回収して、バーチャルセーフティカー終わり。


51周目、フェルスタッペン無線。
ピー。
タイヤ終わった。

プランFなベッテルはどうする?
おっ、ピットインだ、ファステストラップ狙うぞ!
ソフトタイヤ!


ノリス対リチャルド、その後ろのライコネン対ヒュルケンベルグが熱い!
ノリスは油圧が落ちててブレーキ回りもステアリングも辛い筈だ。

53周目、ファイナルラップ!
ハミルトンがファステスト出しそう!

ノリスが10番手に落ちた…力尽きたか。
ノリス、リチャルド、ライコネン、ヒュルケンベルグのバトルが熱かった!
ノリスに仕掛けたリチャルド、2台がレーシングラインを外れる中、ライコネンがその間隙を縫って前に!
すぐにリチャルドとヒュルケンベルグがライコネンを挟んでスリーワイドに!
結果、リチャルドがライコネンの前でチェッカーを受けた模様。


ハミルトンがファステストラップ更新!
そして優勝!
ポール・トゥ・ウィンで4連勝!
今季6回目の優勝で、通算79勝目。200戦目のポイントフィニッシュとなりました。
ボッタスが2位でチェッカーを受け、メルセデスは通算50回目のワンツーフィニッシュ!
今季の8戦全てで勝利を挙げています。去年からの通算で10連勝!

ファステストを狙うベッテルはセクター1全体ベスト、セクター2はハミルトンから遅れています…!
ベッテル、チェッカー!
…おぉ、ギリギリファステストラップ奪取!!

母国GPのガスリーはポイント獲得ならず、グロージャンはリタイア。
クビサが初めてラッセルより上位でフィニッシュしました。

ドライバー・オブ・ザ・デイはノリス!


リチャルドに審議。
最後のライコネンへのオーバーテイクはコース外だった為。


インタビュワーはブランドルおじさん。

何だか、しみじみとしてるハミルトンのインタビュー。
フロントタイヤはどっちもブリスター出てたのか。

2番手のボッタス。
エミリア嬢。

頭聞き逃すルクレール。


表彰台控え室。
サー・ジャッキー・スチュワートがお出迎え。
ポール・リカールの初代ウィナーだ。

サー・ジャッキーとルクレール。
お爺ちゃんと孫だな。
サー・ジャッキーは80歳だしな。


表彰台。
いつもの。
そして、いつもの。
音楽隊による生演奏だった!
だからか、国歌と国歌の間に間があったな。
…フランス人がイギリス国歌やドイツ国歌演奏(

ゴリラ贈呈式。
白ゴリラ、青ゴリラ、赤ゴリラ。
ルクレールへの歓声!

シャンパンファイト!
まず飲むボッタス、フライングするルクレールwww
しかも、ルクレールはまず飲もうとしたハミルトンを阻止してたぞwww


フランス空軍のかな、航空機来たぞwww
このタイミングで!


EDで最後の7番手争い見れたけど、ノリス凄いな。
態勢立て直して、すぐにヒュルケンベルグに仕掛けてる。
そして、ライコネンは流石。
リチャルドをかわせなかったけど、良く見て前に出てたなぁ。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/レッドブル
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はダニール・クビアト/トロロッソ
15位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
19位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース


レース後審議だったリチャルドに5秒加算ペナルティ×2回、合計10秒加算ペナルティだ。
これにより、11位に降格。
代わってガスリーが10位に入っています。
リチャルドのペナルティ理由は、コースからはみ出た際の復帰でノリスを押し出した事。
それから、ノリスとライコネンにコース外からオーバーテイクを仕掛けた事。

…ライコネンのはそうだったけど、ノリスをかわしたのもコース外判定だったのね。
確かに、コース外から復帰してノリスを押し出した時、既にリチャルドが前だったような…。


最終結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はピエール・ガスリー/レッドブル

ここまでがポイント獲得。

11位はダニエル・リチャルド/ルノー
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はダニール・クビアト/トロロッソ
15位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
19位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(187Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(151Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(111Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(100Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(37Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(26Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(19Pt)
9位:リチャルド/ルノー(16Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ルノー(16Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(14Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(10Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(338Pt)
2位:フェラーリ(198Pt)
3位:レッドブル(137Pt)
4位:マクラーレン(40Pt)
5位:ルノー(32Pt)
6位:レーシングポイント(19Pt)
7位:アルファロメオ(19Pt)
8位:トロロッソ(17Pt)
9位:ハース(16Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2019年6月17日 (月)

青空の元に

暑いと思ったら、寒くなり、また暑くなる。
6月上旬ってもっと涼しかったような…??

気のせいかな??
それにしても、ジメジメってするのは嫌ですねぇ。








お船のゲーム。
お船のゲームのリアルイベントに行ってたので、割と滞ってます。
完遂できるかしら…??


っていう訳で、第2海域の第2段階。

19_spring_e2_4
史実のようなルートも取れるようですね…。
沖縄本島の辺戸岬沖近辺へ。

それにしても、菊水作戦モチーフだっていうのに、海域BGMも戦闘BGMも基地航空隊BGMのアレンジ曲で雰囲気が明るいのだがw


19_spring_e2_2_kamoi
思いっきり南の海域だけど、神威ドロップ。

19_spring_e2_2_hamanami
今度は浜波。
今回のドロップ、引ければ結構豪華なようだ。


19_spring_e2
大和さんの史実艦特効。


19_spring_e2_shisei_kanpan_catapult
突破報酬、試製甲板カタパルト。
赤城用かな。

19_spring_e2_hatizyou
突破報酬、占守型海防艦3番艦八丈。
元ネタは東京都・伊豆七島の八丈島だね。
でも、長崎・佐世保生まれで北方方面で活躍してた。


19_spring_e2_clear
第2海域から既に空襲が激しくてキツめでした。
ボス前には戦艦3隻いるし…。
ボスより道中の方が大変。

物資輸送より第二艦隊による撃滅戦の方がメインでしたね。
岩川基地だったか…。


E2_3
…という訳で、攻略編成。
涼月、矢矧、雪風、大和と特効の乗る史実艦を多く編成。
夜戦とかほぼしなかったし、雪風まで出番回ってこなかったけどね。
艦戦積んだ軽空母1隻入れて、対空カットイン駆逐艦と共に航空戦に対応。


E2_3_1
支援艦隊。
道中はまともに支援攻撃できるのがボス前の戦艦戦隊くらいなので、航空支援で戦艦にダメージを与える事を意識。
ボスは通常の砲撃支援艦隊。


E2_3_2
基地航空隊。
艦戦・陸戦と陸攻の混合部隊。
2部隊共ボス狙いで、最初に当たる隊に艦戦多めにしています。




さぁ、次に行こうか!
前段作戦の最終作戦、第3海域だ。

今度は再び北方へ。
アメリカ・アラスカ州のアリューシャン列島へ向かいます。
第2次AL作戦…!
この作戦も2段階。
ここからは連合艦隊での行動となる。


19_spring_e3_1
まず、最初はアリューシャン列島沖の太平洋を進んで重巡棲姫の艦隊と激突。
難易度「甲」だと、この重巡棲姫が青いオーラをまとった姿で現れるのだとか。

基地航空隊はどうやら、キスカ島にあるようだ。
太平洋戦争において、旧日本軍が「奇跡の撤退」を行った島。


19_spring_e3_2
連合艦隊同士。
随伴に戦艦、軽空母、防空軽巡とバランスが良い。


19_spring_e3_3
無事に撃破。


19_spring_e3_4
第2段階目のボスへのルートが出現しました。


E3_1
編成。
この先使わないであろう、欧州艦やAL作戦に関係の深い龍驤、特効の乗る第5艦隊やソ連艦で編成。
第1艦隊は衣笠に主砲3つ積んだ以外はスタンダードな感じ。

第2艦隊の駆逐艦を魚雷カットイン仕様にしているので、多摩ちゃんに対空カットインをお願いしています。
駆逐艦まで出番回ってこなかった。


E3_1_1
支援艦隊編成。
道中・ボス支援共に砲撃支援。


E3_1_2
基地航空隊。
3部隊に増えましたが、出撃できるのは2部隊までなので、1部隊は陸戦・局戦の防空部隊に。
2部隊は陸戦・艦戦1小隊に陸攻3小隊の組み合わせでボス狙い。


19_spring_e3_5
続いて、第2段階…の前に、スタート地点が増えるギミックがあるので、解除。

第1段階目の編成で出撃し、途中の空襲戦で制空権を「航空優勢」以上にする。
そして、続いて新たに出現したボス前の敵艦隊を撃破。


19_spring_e3_6
戦艦戦隊か…。

難易度を上げると、制空権を「制空権確保」状態にしないとギミック達成できなかったり、ギミック解除に必要な場所が増えたりする。


19_spring_e3_7
スタート地点が増えた。
キスカ島の近く…アムチトカ島やセミソポシュノイ島沖かな?
ちょっと近くなっただけだけど、艦隊の損耗具合は違うからね。


19_spring_e3_8
…という訳で、ボスへ。
アリューシャン列島のベーリング海側のルートを通って向かいます。
先程の戦艦戦隊との戦闘ではなく、ウムナック島沖で空襲戦をこなしてボスの元へ。
ウムナック島にはアラスカ州唯一の間欠泉があるのだとか。
ボスはおそらくアクタン島。
すぐ近くにあるウナラスカ島のダッチ・ハーバーはほっぽちゃんこと北方棲姫のモデルとなったと言われている。
ほっぽちゃんが対戦時に言及する「ゼロオイテケ」は龍驤艦載機の零戦21型が1機、ダッチ・ハーバー攻撃後に損傷してアクタン島に不時着し、アメリカ軍に鹵獲された(この機体はアクタン・ゼロと呼ばれている)事が元ネタ。
そのアクタン島だ。


19_spring_e3_hoppouseimai
北方艦隊拠点 北方棲妹。

妹…ほっぽちゃんに妹がいたようだw


19_spring_e3_hoppouseimai_kai
最終形態。
北方艦隊拠点 北方棲妹-壊。
どうやら、結構なわがまま娘のようだ。


とは言え、自身が陸上型なうえに、随伴に砲台小鬼、飛行場姫、集積地棲姫と陸上型が多いので、難敵である。
丙作戦だから最終形態じゃないと飛行場は出てこないけど、耐久力の高い陸上型姫3人とそれらとは異なる特性を持つ砲台小鬼を相手にするのは中々…。


19_spring_e3_919_spring_e3_9
妹ちゃん破壊!
…ほっぽちゃんの事を「アネキ」つってるんだよね。

突破報酬の口調に寄せられた??


19_spring_e3_reppu_kai_shisei_kansaigata
突破報酬、艦戦 烈風改(試製艦載型)。
強力な艦戦である。
丙作戦でも烈風改が来るのは良いね。


19_spring_e3_giuseppe_garibaldi
突破報酬、軽巡 Giuseppe Garibaldi。
イタリアのLuigi di Savoia Duca degli Abruzzi級軽巡2番艦Giuseppe Garibaldi。
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級軽巡2番艦ジュゼッペ・ガリバルディ。

ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィは「アブルッツィ公爵サヴォイア家のルイージ」という意味だそうで、本名はもっと長いらしい。
尚、イタリアの王族で、登山家・探検家だそうだ。
サヴォイアって聞いた事あるな…。

ジュゼッペ・ガリバルディはイタリア統一運動を推進し、イタリア王国成立に貢献した国民的英雄なのだとか。
世界史の授業でもやった気がする「赤シャツ隊」は彼が創設した私設部隊。

ルイージとかあれだけど、ジュゼッペって、モータースポーツファンからしたら、ジュゼッペ・ファリーナを思い出すんだよな。
彼もイタリア人だった。
トリノ出身で、F1世界選手権の初代ワールドチャンピオン。
博士号持ってる。


イタリア海軍は割と温存され過ぎて活躍してない艦多いかもな…いや、人ん所は言えないか。


19_spring_e3_clear
第二次AL作戦、成功。

因みに、アクタン島に飛行場があったのかどうかは…見た感じ、なさそうだった。


19_spring_e3_dai2zi_hawaii_sakusen
第二次ハワイ作戦、その前段作戦を完遂しました。
いよいよ第二次ハワイ作戦へと移行します。


19_spring_e3_dai2zi_hawaii_sakusen_resul
今回は第1海域から乙作戦で開始しています。
初っ端から中々大変そうだったしね。

E3_2
攻略編成。
高速艦による連合艦隊です。
珍しく、速力「高速」の水上機母艦を2隻加えると最短ルートを取れるという事で、編成。
水母は多芸だけど、非常に脆いから中々勇気が必要ね。
…とか言いつつ、装甲下がるロケランを複数積みさせてたりじて。
第一艦隊は欧州空母や欧州重巡で固めました。
空母多くて航空戦とかは結構安定してたかも。
空母は艦攻のみ搭載し、陸上型に攻撃するようにしています。

第二艦隊は特効の乗る第5艦隊やソ連艦でまとめました。
高速化させたガングートを投入したけど、ガングートじゃなくても良かったかもしれん…いや、防御面はやっぱり戦艦だけあってタフなんだけどさ。
第一・第二どちらも対陸上をメインで。
対空カットインを用意できなかったけど、対陸上で装備させている三式弾は対空砲弾だから、空襲戦とかでも役立つね!


E3_2_1
支援艦隊。
変わらず。


E3_2_2
基地航空隊。
第一部隊に対潜哨戒機 東海が入っているけど、変えるの忘れててそのまま飛ばしちゃいました…。
本当は艦戦にする予定だったんだけど…。
2部隊共、艦戦・陸戦1小隊、陸攻3小隊でボスに飛ばしていました。

陸上施設相手だと余計に基地航空隊の熟練度剥がれるから、熟練度上げ直してたんだけど…。


19_spring_e3_bep2
そして、うっかりヴェールヌイの装備を間違えていました…。
キラ付けするのに積んでた電探持たせたままで、本当はこういう装備にしたかった。





さて、続いて、第4海域目だ。
一気にハワイへ。

ここは多段階作戦の海域ではないけど、ボスへのダメージアップギミックがあるので、是非解除したい。
そして、基本的に空母機動部隊と水上打撃部隊、2種類の連合艦隊を使い分けて攻略していく。
起動と水上で付与される出撃制限札が違ったりするし、特効艦が次の海域とほぼ丸被りだったりするので、トリッキーな海域だ。


19_spring_e4_119_spring_e4_2
…という訳で。
まずは、どちらの連合艦隊で出撃している最中でも良いので、基地航空隊への空襲で制空権「航空優勢」以上を取る。


19_spring_e4_3
次は、水上打撃部隊。
ギミック解除後のボスへのアタックはこちらの方が良さそうなので、そのアタック時に使う艦で編成を組んでおく。

スタート地点はハワイ諸島の遥か西方沖。
機動部隊と水上打撃部隊はここからのスタート。
その下にあるスタートは輸送護衛部隊のスタート地点。

基地航空隊の基地があるのは、おそらくジョンストン島という、環礁内の島。
太平洋戦争でアメリカ海軍の基地が置かれ、旧日本軍の主力空母群による空襲もあったようだ。
戦後は高高度核爆発等の核実験場や衛星打ち上げ施設、化学兵器保管庫等として運用されていたとか。
2004年にアメリカ軍が撤退して無人になったが、空港も整備されていたようだ。


19_spring_e4_4
ハワイ島南西沖の水母水姫艦隊を撃破する。
水上機母艦だけど、水姫なので非常に硬い…。

その他、難易度「甲」だと2度目の空襲戦で制空権「航空優勢」以上を取る必要もあり、基地航空隊を2か所に送ると、1度の出撃で条件を満たし得るので、効率が良いようだ。


E4_1
水上打撃部隊、ギミック解除版編成。
ボス撃破に使う艦を含めて編成。
戦艦や重巡はいつもの装備、軽空母2隻は艦戦を多めに、様子を見て艦攻も搭載。
駆逐艦と軽巡で対空・対潜対策。
しかし、先制対潜できる数値まで行かなくてアレ。


E4_1_1
基地航空隊編成。
ここでも出撃可能なのは2部隊なので、3部隊目は防空。
1部隊を陸戦と艦攻でまとめて、難易度「甲」のギミック解除指定にも入っている空襲戦へ。
難易度「丙」なので、ギミック解除の対象ではないが、相手的にちょっとでも脅威を減らしたいので。
2部隊目を陸戦1小隊、陸攻3小隊で水母水姫へ。
…そして、戦果は挙げたが、全滅してた。
銀河ー!!!


19_spring_e4_519_spring_e4_6
続いて、空母機動部隊を編成し、ギミックを解除していく。
北方ルートで空母水鬼の艦隊を撃破する。


19_spring_e4_7
そのままジグザグに進み、ハワイ諸島北方へ。
ここに出現する輸送艦艦隊か軽空母艦隊を撃破する。

この地点に向かう道中の空襲戦は難易度「甲」のギミック解除ポイントの一つ。
基地航空隊を空母水鬼隊と空襲戦に振り分けると効率的である。


E4_2
空母機動部隊ギミック解除版編成。

第一部隊を空母3隻、重巡2隻の他、ハワイ諸島北方に向かうルートを確定させる為、速力「低速」の秋津洲を編成。
水戦や大艇で制空補助・航空戦補助を担当。
重巡はいつもの装備、空母はカットイン仕様だ。

第二部隊は防空駆逐艦を多めに配置。
軽巡、航巡の他、安定させる為に金剛を採用。
軽巡にちょっと防空意識入ってるけど、後はいつも通りな装備。

空母は後でも使うので、特効持ちの艦を採用している。


E4_2_1
支援艦隊編成。
ボスには行かないので、道中支援のみ。
霧島がこの海域で特効持っているので、榛名と交代している。


E4_2_2
基地航空隊編成。
第一部隊を2回目の空襲戦へ、第二部隊を空母水鬼へ向けている。
構成は水上打撃部隊版と変わらず。

2回目の空襲戦はボスからの攻撃になるので、一応部隊を回しておいた次第。
ギミック解除の目標地点が一番端っこで、燃料・弾薬的にも厳しくなる事が予想されたので、空襲戦での被害を抑えたくて回した。


それにしても、敵本拠地が近いからか、海域BGMがいつもの暗いやつになっているのに、戦闘BGMが前段作戦からのアレだから、その落差がやべぇwww


そして、ギミックはまだ解除されないのであった。
最後の要素は空母機動部隊でボスと戦い、ボスのゲージを6割以上削る。


19_spring_e4_8
…という事で、ボスへ。
速力「高速」の艦隊で真っ直ぐ突っ込むぞ!
空母水鬼と戦わないといけないうえ、ボス前が地味に戦艦3隻いて怖い所。

ボスは…オアフ島だね。
南部っぽいので、真珠湾…パール・ハーバーだろう。
ってか、前にも合ったやつなんだよね。


19_spring_e4_tyuusuuseiki
拠点基地 中枢棲姫。
2016年春イベのラスボスだ。
PS Vita版艦これ改のラスボスでもあるとか。

つか、これからハワイ方面行く度にこいつと戦うのかな…。
今回の「丙」だと耐久力下がってるけど、「甲」だと前と同じ耐久力900。
陸上型でこの耐久力、ヤバいです。
しかも、随伴は戦艦水姫改、砲台小鬼、飛行場姫、集積地棲姫と陸上型姫・陸上型砲台・水上艦姫と攻略しにくい相手が揃ってる。
これは大変だ…。
基地航空隊に特効があると言っても、中々…。
特に戦艦水姫は落ちないねぇ。
これ、「丙」だと全滅させないと新艦娘落ちないらしいし、掘り難しいぞ…。


19_spring_e4_9
…という事で、頑張って削ってギミック解除。
近場に3つ目のスタート地点が登場しました。
水上打撃部隊で使用可能です。


E4_3
空母機動部隊ボス削り編成。

第一艦隊はギミック解除編成から秋津洲を抜いて、金剛を移動。
空母は赤城以外、陸上型を攻撃するように艦攻だけ積んでいます。
道中に大破ポイントがあるので、旗艦には艦隊司令部を装備。護衛退避を使えるようにしています。

第二艦隊は対空艦の他、軽巡、駆逐艦に対地装備を持たせて配備。
航巡は普通の装備です。
「丙」では電探の数そんなにいらないらしいですが…「甲」でも通用するくらいの数を持たせてます。


E4_3_1
基地航空隊編成。

2部隊共に陸戦・艦戦2小隊と陸攻2小隊に。
勿論、どちらもボスへ向けています。


次はいよいよ、水上打撃部隊でボス撃破へ向かいます。








F1カナダGP予選!!

ここで遂にメルセデスがパワーユニットをアップグレード!
フェーズ2を持ち込んでいます。
メルセデスAMGの他、カスタマーのレーシングポイントとウィリアムズにも供給されています。
レーシングポイントのストロールはFP3でそのパワーユニットにトラブルが発生。
モナコまで使っていた、フェーズ1に戻したようです。


さて、カナダはモントリオールは快晴!
メルセデスはマシンのエンジンカバーにあしらわれている星マークの一つが赤くなっています。
これは、前戦モナコの前に亡くなったニキ・ラウダに敬意を表して、モナコであしらわれた特別カラーリング。
そして、チーム代表のトトから、これを半永久的に継続する事を決定したとリリースがありました。
だから、カナダでもあしらわれています。


Q1
クビサが真っ先にコースへ。
彼は2007年に両足がマシンから露出する程の大クラッシュを喫しましたが、翌年の2008年は初優勝を飾っています。
記憶に残る記録を残した地ですね!

そして、母国GPのストロール。
ヘアピンのとこにストロール応援席があるようで。

残り10分。
メルセデス勢がアタック開始!
ハミルトンはセクター2ファステストで3番手。
ボッタスは4番手。
トップはフェラーリのルクレール、2番手はレッドブルのフェルスタッペンだ。

残り8分切って、フェラーリのベッテルが2番手に。
フェルスタッペン、セクター2全体ベストだけど、3番手タイム。
ハミルトンがセクター1全体ベストで2番手。
残り7分切って、ボッタスがトップタイム!

残り6分。
マクラーレンのサインツJr.がトロロッソのアルボンを走行妨害したとして、予選後審議。

残り2分。
ハースのギュンター・シュタイナー、アルファロメオのフレデリック・ヴァスール、トロロッソのフランツ・トストと各代表が映し出されています。
ルノーのシリル・アビテブールも映し出された所で、残りは1分切った!
現在16番手のストロール、セクター1で自己ベスト更新できず…ピンチ!
そして、チェッカー!

ストロール、リアがスライドしつつも、何とか14番手!
サインツJr.が6番手!
ヒュルケンベルグが6番手でストロールはノックアウト!
ジョヴィナッツィが16番手!
ライコネンは16番手でノックアウト。
ペレスも16番手でノックアウト!

レーシングポイントとウィリアムズがダブルノックアウト。
ジョヴィナッツィに上回られたライコネンは2005年オーストラリアGP以来のQ1ノックアウト。


Q2
ハミルトン、ボッタスが真っ先にコースへ。
どちらもミディアムタイヤだ。
フェラーリ勢も同様のようで。
フェラーリ的には、レース序盤の燃料積んで重い時に、すぐ性能落ちるソフトタイヤを使いたくないようだ。

ボッタスのリプレイ。
リアが滑って、危うくスピンする所だった。

フェルスタッペンもミディアムタイヤだ。
4番手。

残り9分切って、ルクレールがトップタイム。
ベッテルがすぐにトップタイムを更新。

残り7分半。
ルクレールに予選後審議。
コースオフした時のコースへの戻り方がルールから逸脱していた為。

フェルスタッペンは中々タイム上がらんなぁ…。
ソフトのガスリーはセクター1、セクター2ファステストで2番手タイム。
そして映し出されるレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナー。

グロージャンだけまだタイム出してません。
アタック中にタイヤスモーク上げてたみたいだけど、何かしらのトラブルか?

ハミルトンがここでトップタイム。
セクター1、セクター2全体ベストだ。

ボッタスがセクター1全体ベストで2番手に。
メルセデスのリザーブドライバー、エステバン・オコン。

残りは2分半。
クビアトは12番手。
ノックアウトゾーンのフェルスタッペンがソフトタイヤでコースに。
アルボンはタイムを上げるも、14番手は変わらず。

チェッカー!
アルボンは14番手でノックアウト。
…あっと!
マグヌッセンが最終コーナーのウォール・オブ・チャンピオンズでクラッシュだ!!
赤旗!

アタックしていたグロージャン、フェルスタッペン、クビアト、ジョヴィナッツィが自動的にノックアウト。

かなり激しく当たったけど、マグヌッセンは無事。
リアを滑らせてウォールに接触、その反動でフロントも接触した後、跳ね返ってスピンしつつコースの反対側のウォールに激しく接触。
これはギアボックス壊れてそうだし、パワーユニットも心配ですね。。
ピットレーンスタートになりそうだなぁ。

グロージャンの無線。
信じられない! ピー。
良いアタックしてた最中に目の前でチームメイトクラッシュしたからね…。

トロロッソがダブルノックアウトだ。
ホンダPU勢はガスリーだけだ。

マシン撤去に少し時間がかかってるみたい。
コースの清掃の方が先に終わった。

撤去を見つめるマクラーレンのチーム代表、ザク・ブラウン。

フェルスタッペンの無線のリプレイ。
フェルスタッペン「これで終わりだね…。」
ピット「その通り、マグヌッセンが壁に張り付いた。」

芝生の上の小動物。
Groundhog(Marmota monax)…ウッドチャックだ。

マグヌッセンは問題なさそうね。

メルセデスのガレージにいる、ジャン・トッドFIA会長。

メルセデスのピットウォールにはテクニカルディレクターのジェイムズ・アリソンが。

マクラーレンのスポーティングディレクター、ジル・ド・フェラン。


Q3
真っ先に出てきたのはレッドブルのガスリー。
メルセデスはステイしているな…。
残り10分、ここでフェラーリ勢がコースイン。
次いで、メルセデス勢も出てきています。

おっと、セクター1で少し長い黄旗だ。
ボッタスがアタック中にハーフスピンしていたからでした!
幸い、ウォールには当たらなかったけど、ボッタスは貴重な1回目のアタックの機会を逸してしまったな。

ルクレールは同じタイヤでのセカンドアタックかな?
セクター2とセクター3で遅れてタイムは更新できず。

ガスリーは4番手タイム…しかし、Q2よりタイム遅いみたい。

残りは2分半、メルセデス勢がラストアタックへ向かいました。
フェラーリ勢、ガスリーも出ます。

ボッタスは乗れてないなぁ…。
ハミルトンはセクター1、セクター2全体ベストだ。
チェッカー!
リチャルドが3番手!
ボッタスは5番手だ。
ハミルトンはセクター3タイム更新できなかったけど、トップタイム更新!
ルクレールが3番手。
ベッテルもセクター3タイム更新できなかったけど、トップタイム更新!
1分10秒240、コースレコード更新!
この大歓声!
ガスリーは5番手。

ベッテル、今季初のポールポジション獲得!
去年のドイツGP以来!
無線も物凄い喜びようだwww
ホームストレートに戻りながら拳を突き上げる!

インタビュワーはJB!!
バトン来てたのね。

JB「セブ!今季初のポールポジションという事で、17グランプリ振り。」

JB「チャールズ!初めまして!」
そうか、初めてなのか…。。
初めてなのかな。

写真撮影。
ベッテルに笑顔が戻ってきたな!


ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
12番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

サインツJr.に3グリッド降格ペナルティ。
予選Q1でアルボンへの走行妨害により。
マグヌッセンは予選Q2ラストのクラッシュにより、ギアボックスとシャシーを交換。
ピットレーンスタートとなりました。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニール・クビアト/トロロッソ

11番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
ピットレーンスタートはケビン・マグヌッセン/ハース







F1カナダGP決勝!!

モントリオールは快晴だなあ!
暑そう!

カナダGPは50回目、ジル・ヴィルヌーブ・サーキットでの開催は40回目だそうだ.


…ん、フェラーリの元チーム代表、ステファノ・ドメニカリか?
印象変わったなぁ~。

そういや、ルノーのセカンドロー獲得は2010年日本GPのクビサ以来だそうだ。


ハミルトンのマシン、何やら作業中。
ブレーキペダルの調整??

何かウッドチャックがボートに乗ってるぞwww

カナダ国歌!!
オー・カナダ!
男性3人のアカペラだ!
良いねぇ~。
…軍の人なのかな?
クライマックスが近付くに連れて、段々観客の歓声が大きくなるのが良い
戦闘機きたー!
戻ってきた戦闘機が少しスモークオンしたかな?
…F-18 ホーネット?カナダが持ってる派生型のCF-18か?
F/A-18A/B スーパーホーネットかな?

フォーメーションラップ。
ハミルトンがスローなスタート。
何か問題あったか?
んー、問題ないようだ。
クラッチがちゃんと噛み合わず、滑ってたという話も…。


シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテルがトップを維持!
後ろで接触か…黄旗。
アルボンのフロントウイングが脱落してる!
1コーナーでペレスとジョヴィナッツィに挟まれて、ペレスと接触してフロントウイングが脱落。
落ちたフロントウイングがジョヴィナッツィに引っ掛かり、態勢崩してた。

グロージャンは1コーナーでの接触を避けてシケインカット。
大きくポジションを落としました。
…シケインカットした時にパーツがHALOに引っ掛かってる。

ノリスがフェルスタッペンをかわして8番手。
マクラーレン、ソフト履いてるのもあって、ストレート伸びるなぁ。
ヘアピンでオーバーランしてフェルスタッペンが前に出たけど、すぐに刺し返した。
7周目にフェルスタッペンが前に出ると、その後はフェルスタッペンのペースが良くてどんどん突き放してる。


9周目、ノリスがホームストレートでスローダウン!
右リアが破損している…ピットレーン出口近くでストップ。
ブレーキが燃えている!
黄旗だ。

無線でピーーー。
その前から少しおかしかったのかな…シケインカットしてたのね。

ブレーキトラブル…チームがブレーキの温度上がってるってインフォメーションしておらず、ブレーキがダメになったようだ。


18周目、ジョヴィナッツィのリプレイ。
ウォール・オブ・チャンピオンズにタイヤを擦った!

7周目にピットインしたガスリー、ストロールを抜きあぐねてヒュルケンベルグに前に出られている。
ルノーは6番手、7番手のポジションだ。
しかし、ヒュルケンベルグはアップシフトに問題があるようだ。
下手するとギアボックスが壊れるかも。


28周目、ハミルトン無線。
ピー。
メルセデスにしては珍しく戦略ミスった感。
ハンマータイムをコールしておきながら、1周ステイアウト。
ハミルトンのFワード無線でようやくピットに。

ジョヴィナッツィのリプレイ。
1コーナーで態勢を崩してスピン!
壁には当たらず、芝生の上で止まった…。
コースに復帰できたようだ。


33周目、13番手争い。
ペレスが1コーナーでグロージャンに仕掛け、タイヤ同士を接触させながらもオーバーテイク!
グロージャンは無線でスチュワードに押し出されたってアピール。


35周目、リチャルドとボッタスのバトル!
DRSゾーンで仕掛けるボッタスを、巧みなブロックで牽制するリチャルド。
39周目でボッタスが前に出るまで、面白いバトルでした!

ベッテルとハミルトンのトップ争いはベッテルが有利ですね。
ハミルトンも攻めてはいるけど、ベッテルのペースが良くて少しずつ差が開いています。


43周目、フェルスタッペン無線。
ブレーキペダルが奥まで押し込めちゃう…ブレーキがかなり摩耗してるな。
これはケアしないと…。
燃費とブレーキとパワーユニットにキツいジル・ヴィルヌーブ・サーキットである。

決勝の観客動員数は30万7千人?


48周目、態勢を崩してベッテルがシケインカット!
ハミルトンの直前でコースに復帰。
ベッテルがトップは維持している。
ハミルトンは無線でベッテルに寄られた事を報告。
51周目に審議、58周目にベッテルに5秒加算ペナルティ!
さぁ、ハミルトンとの差が広げられていませんが、ベッテルはプッシュしないとポジションを落としてしまいます。
確かに、危ない瞬間だったけど、抜けるにはあのルートしかないのはないだろうな。
明らかにベッテルが先行だったから、減速してハミルトンを先に行かせてから復帰とかしなくて良いし…。
ベッテルは当然不満を露にしています。


49周目、フェルスタッペンがピットイン。
リチャルド、ヒュルケンベルグの後ろ、7番手でコースに復帰。
セーフティカー狙いでも、ちょっと引っ張り過ぎたか。
51周目にフェルスタッペンがヒュルケンベルグをかわして6番手に。
53周目にはリチャルドも抜いて5番手に。


55周目、マグヌッセンの無線。
「最悪の経験だわ…。」
ピットレーンからスタートして、18番手に沈んでいる現状に思わず不満が。
そしてチーム代表のギュンター・シュタイナーに怒られる。
「文句言うんじゃない。メカニックは一晩中働いてマシン直してるんだぞ。」(意訳

そういや、いつの間にかリチャルドとヒュルケンベルグの差がなくなってる。
これ、ヒュルケンベルグがリチャルド抜けるのでは。


60周目、残り10周。
ベッテルが無線で怒っています。
スチュワードに対しての怒りですね。


63周目、アルボンがピットイン。
ガレージに戻った…リタイア。


64周目、ルクレールがファステスト。
ハミルトンはギアボックスに問題が出かけているようだ。
それでも、ベッテルとの差は保ってる。


67周目、9番手争い!
サインツJr.を追うストロールとクビアト。
ストロールの家族が見つめています。


68周目、ボッタスがピットイン!
ファステスト狙いだ!
ストロールがサインツJr.をオーバーテイク、9番手に浮上!
続いてクビアトが1コーナーでサインツJr.をかわし、10番手に上がっています!


70周目、ファイナルラップ!
ボッタスがファステスト更新!

ベッテル、トップでチェッカーなれど、ペナルティで2位に。
ハミルトンが繰り上がりで優勝し、メルセデスが開幕から7連勝!
ハミルトン個人では3連勝。
彼はミハエル・シューマッハに並ぶ、カナダGP7勝目を挙げています。
ルクレールが3位で2度目の表彰台登壇。
因みに、ベッテルは先頭を走った回数が100回になったそうで。
ルノーが今季初のダブル入賞。
どうやら、チームオーダー出して順位ホールドしたらしい。
母国GPのストロールが9位入賞!
今季3回目だそうで。
そして、トロロッソのクビアトも3戦連続入賞。
ホンダPU勢は3台がポイント獲得しています。

グロージャンはポイント獲得できなかったものの、F1出走150回目のメモリアルでした。

ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!
ベッテルは無線で激怒。
ピットレーン入口でマシンを止めた。

しっかり喜ぶハミルトン。
ベッテルはインタビュー受けないまま、パドックに出ていってしまった。

インタビュワーはブランドルおじさん。
しっかりトップ3をフォローするおじさん。

ハミルトン「勿論、こういった優勝は望んでいた訳ではない。
彼がミスするよう、プレッシャーをかけられたという事でしょう。」
おじさん「セバスチャンは真っ直ぐスチュワードオフィスに向かって抗議するみたいです。
兎に角、コースアウトした後、クラッシュしないように全力を尽くしていたと言いたいようですね。」
ハミルトン「それは彼の意見ですよね。
私は普通にコーナーに入っていっただけなので、それはおかしいんじゃないでしょうか。
彼は安全を確認すべきでした。」

ルクレールはベッテルの状況について聞かされてないっぽい?


ベッテルがメルセデスのガレージを通ってピットレーンに戻ってきた。
大歓声に迎えられて、それに手を挙げて応えるベッテル。
…ん、ベッテルが2位のボードを持って、ハミルトンのマシン前にある1位のボードと差し替えた。
1位のボードは本来なら自分のマシンが止まってる場所に置いた。
ファンは盛り上がるよね!


ベッテルが表彰台控え室へ。
ベッテルは「俺は何処に行けば良かったんだ。」って言ってる。
この微妙な空気感…。
PUエンジニアの女性が凄い居辛そう。


表彰台。
ベッテル、憮然とした表情だけど、声援に応える。
ベッテルを元気付けるように、フェラーリクルーは大声援を送ってる。
ハミルトン、ベッテルを1位の表彰台に上がらせる。
喜べないくらいバツが悪そうなハミルトン…。

いつもの。
そして、いつもの。
ん、マッティア・ビノットはどちらへ?

シャンパンファイト!
ベッテルはまず飲んだけど、シャンパンファイトせず。
ルクレールもベッテルに気を使ってか、最後に少しやっただけ。
メルセデスのPUエンジニアの女性は遠慮なくベッテルにぶっかけてるけどなwww
彼女なりに気を使ったのだろう。

ブランドルおじさんが表彰台でベッテルへのインタビュー。
ハミルトンも同席
ハミルトンのコメント中にブーイングされると、ベッテルがすかさず「ルイスにブーイングしないで。
彼は状況を見ていただけで、意図的に何かした訳ではありませんから。」
取り敢えず、ドライバー間にわだかまりはないようで。
まぁ、ハミルトンもベルギーで同じような経験してるしね。


1位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/トロロッソ
ランド・ノリス/マクラーレン

ベッテルに5秒加算ペナルティ。


最終結果。
1位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/トロロッソ
ランド・ノリス/マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(162Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(133Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(100Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(88Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(72Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(36Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(18Pt)
8位:リチャルド/ルノー(16Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
10位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
11位:ライコネン/アルファロメオ(13Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(12Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ルノー(12Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(10Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(295Pt)
2位:フェラーリ(172Pt)
3位:レッドブル(124Pt)
4位:マクラーレン(30Pt)
5位:ルノー(28Pt)
6位:レーシングポイント(19Pt)
7位:トロロッソ(17Pt)
8位:ハース(16Pt)
9位:アルファロメオ(13Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)





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