2020年9月 9日 (水)

世代交代

昼間はまだ暑いけど、だんだん秋が近付いてきている気がする。
空とか見てると、ちょっとそんな風に思える時も出てきた。

…そういえば、身近で新型コロナ発症者が出ました。
いつかは来ると思ってたけど、遂にか…という感じ。
その人とはあんまり関わりはない…筈だけど、身近なだけに、ちょっと警戒はしますね。






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メロンパン ハッピーターン味!!


セブン行ったら置いてあったやつ。
ハッピーターンかどうかちょっと怪しいけど、普通に美味かったな。






ここからはモタスポのターン。

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8月29日のF1ベルギーGP予選の時に飲んでいた、檸檬堂 塩レモン。
ベルギービールとかじゃなくて、レモンサワー。

この辺が飲みやすい。。




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そして、レッドブルが何やらキャンペーンを始めたらしく、取り敢えず2本買ってきてみました。
専用デザイン缶、取り敢えず写真は撮っとくよね。





この前、インディ500の記事を書きましたが、その数日後にようやくレースの後追いが完了しました。
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おぉ、本当にグリコのポーズしてる…www
1回目に優勝した時、次があったらやるって言ってて、それを良く覚えてたし、良く「次」が来たよなって。
チームの状況が適切であれば、まだまだ次がありそうな感じ。

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そして、やっぱりこれでしょう。

牛乳でかんぱーい!!





ツイッターのトレンド集。
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随分と前のだけど…去年のF1日本GPの時のもの。
フリープラクティス1回目にトロロッソ(現アルファタウリ)から日本人ドライバーの山本尚貴が参戦した時のもの。
当時、国内最高峰のレースカテゴリであるスーパーGTとスーパーフォーミュラで2冠を達成していたんだよね。
その時点では、F1に参戦する為に必要なスーパーライセンスを取得可能な唯一の日本人だった筈。

…現地観戦組だったけど、まぁ、白子駅でのバス待ちの列がヤバくて全然FP1に間に合わなかったけどね。
走ってる所を見れてないんだよなぁ。


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多分、同じく去年のF1日本GP辺りのやつ。
レッドブルのアルボンがトレンド入りしていたから、記念に。
去年はシーズン後半にトロロッソからレッドブルへと昇格してたんだよね。


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今年の8月26日に加工したやつ。
アルファタウリのガスリーがトレンド入り。
あんまり覚えてないんだけど、画像加工した日付の直近で言うと、F1スペインGPかなって。
予選Q2で5番手に入る活躍を見せており、決勝でも他の中段勢とバトルを展開していましたね。

…なんだっけ。
空き巣に入られたの、もうちょい前だった気がするし。。




F1イタリアGP予選!!

この週末から予選、決勝でパワーユニットのエンジンモードを変えられなくなりました。

ウィリアムズの代表代理、クレア・ウィリアムズ。
クレアはこの週末を最後にチームを離れます。
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これにより、ウィリアムズ家がチーム運営から完全に手を引く事となります。
…ちょっと寂しいですし、チーム売却後もウィリアムズの名前は残ってて欲しいなぁとも。

タイヤ紹介、昔のオーバルコースのバンク部分で撮影されてる。
転がらないタイヤ。

フェラーリにとっては参戦999回目の週末。
母国GPその1だ。

ヨッヘン・リント没後50年。
死去後にワールドチャンピオンになった唯一のドライバーである。


Q1
ハース勢、ウィリアムズ勢、アルファロメオ勢が真っ先にコースイン。
フェラーリ勢も早めに出てきた。
いつもの引っ張り作戦だ。
ルクレール、ベッテルの順だったが、ウォームアップでベッテルが前に。
ルクレールが無線で疑問を呈しています。

ルクレールとマグヌッセンは最終コーナーのパラボリカで少し膨らんだので、タイム取り消し。

メルセデス勢が出た瞬間に彼らに引っ張ってもらおうとぞろぞろと後ろに列が…www

ガスリーもタイム取り消し。
またパラボリカで。
2回目のアタックを行ったストロール、アルボンもタイム取り消し。
パラボリカのトラックリミットはかなり厳しいな…?

残り3分15秒、続々とラストアタックへ!
3番手のペレス、4番手のサインツJr.、5番手のフェルスタッペンはガレージ。

パラボリカでマシンが密集しとる。。
オコンのすぐ後ろにライコネン。
チェッカー!
ライコネン、オコンのすぐ後ろでうまく行かなかった為か、アタックを止めてしまいました。
その後ろのベッテルとかも全然ダメだ。

オコン、ジョヴィナッツィ、ベッテルとタイム更新ならず。
ルクレール、クビアト、ガスリーはタイム更新。
アルボンはタイム更新できてないけど、ギリギリ15番手で残った。

ベッテルはチームの母国でQ1敗退だ。
ベッテルの無線。
ピー。
「バタバタだったよ!」
めちゃめちゃ怒ってます。

尚、ライコネンはQ2進出しています。
アタック中のライコネンの無線。
ピー。
ピーー。
「ずっとブロックされてんだけど、このバカに!」
目の前のオコンに対して。
まぁ、後も似たようなものなんだけどね。

グロージャンのリプレイ。
パラボリカで挙動を乱し、チェッカー目前でアタック中止。
ピットレーン入口を進みながら両手でステアリングを叩いて怒っています。
おそらく、前走車の起こした乱気流の影響。

ラッセルの無線。
ピー。
ピ。
ピ。
目の前でオコンとライコネンが接近しているのを見ての無線。


Q2
メルセデス勢が真っ先にコースイン。
すぐ後ろにフェルスタッペン。
ルノー勢がメルセデス勢の後ろにつこうとするも、フェルスタッペンが間にいる為にバックオフ。
ライコネンだけが少し間を開けてコースイン。

ハミルトンがセクター1、2ファステストだ。
そのままトップタイム!
1分19秒092、トラックレコード更新!
ペレスが3番手、サインツJr.が4番手とフェルスタッペンを上回っています。
アルボンが10番手、11番手はクビアト。
中古のソフトタイヤを使ったルクレールは12番手だ。

前戦ベルギーGPから戻ってきてた、モーターホーム。

残り5分15秒。
Q1ラストアタック時のオコン、ライコネン、ラティフィの接近戦は予選後審議。
…あれ、ラティフィ?
ラッセルじゃなく?

各チームが態勢を整えつつ、誰か動くのを待ってる。
1分くらい見合ってるな…。

残り3分35秒、メルセデス勢が動いたのを皮切りに一気にコースイン。
メルセデス勢の前にルノー勢が。

リチャルド、オコン、ボッタス、ライコネン、ハミルトンの順。
その後ろがレッドブル勢やレーシングポイント勢でごちゃごちゃしてる。

リチャルド、少し膨らんだ!
砂利が少しコース上に…。
リチャルドはアタックを止めた。
オコンはセクター1、2とタイムを更新できてない。
そのままタイム更新ならず、12番手。
チェッカー!
セクター2に黄旗!
ボッタス、タイム更新!
1分18秒952は勿論トラックレコード更新でトップタイムだ!
ライコネン、タイムを上げるが14番手。
ストロール、アルボン、ペレスとタイム更新ならず。
サインツJr.はタイムを上げて3番手だ。
ルクレールはタイム更新するも、13番手。
クビアトもタイム更新ならず、11番手。

母国GPのフェラーリ、ここで姿を消す。
ついでに、フェラーリパワーユニット勢、全滅…。


セクター2の黄旗はマグヌッセンの飛び出しか。
その後方から来たのはクビアトだったかな?
マグヌッセンの割を食ったか?


ペレスの無線。
「何をやってるんだ、レッドブルの連中は。」
コースイン時の無線。
ハミルトンの後ろにストロール、アルボン、フェルスタッペン、ペレスと続いていました。
レッドブル勢はペレスを抜いて前に出たけど、ポジション確保の為にすぐにスローダウン。


Q3
ボッタス、ハミルトン、フェルスタッペン、アルボンの順にコースイン。
その後ろからレーシングポイント勢…ペレス、ストロールの順か。

セクター1はハミルトン、セクター2はボッタスが速い。
ハミルトン、トップタイム!
ペレスが3番手、フェルスタッペンが続く。
7番手のアルボンはまたしてもタイム取り消しに。

フェルスタッペン無線。
「前に近付き過ぎてタイムを失っている。」

ストロール無線。
ピー。
少し飛び出した時にフロアにダメージを負ったようだ。

残り5分40秒、メルセデス勢がコースイン。
アルボン、フェルスタッペンのレッドブル勢が続き、その後ろにガスリー。
これがラストアタックです。
去年の二の舞にはなりませんですかね。

流石に台数少ないのと去年の記憶があるからか、そこそこまばらに行ってるな。
ハミルトンがセクター1全体ベスト!
おっと、リチャルドがセクター1最速タイムを塗り替えた!
ハミルトンがセクター2全体ベスト!

セクター3を駆け抜け、ボッタスも1分18秒台に入れてきた!
さぁ、ハミルトンは…1分18秒887でトップタイム!
トラックレコード更新!

アルボンは7番手止まり。
フェルスタッペンはタイムを上げるも4番手のまま。
ガスリーは8番手。
ペレスはタイム更新ならず、3番手のまま。
リチャルドは5番手。
サインツJr.が3番手!
ノリスは6番手だ。
ストロールが8番手。

まだ残り時間はあるものの、もうアタックするマシンがいないので終わり。

ハミルトン、94回目のポールポジション獲得!
サインツJr.が予選最高位タイの3番手に食い込んできた!

セカンドロー獲得に沸くレーシングポイントのガレージ。


一瞬ピットロード上の電光掲示板に「ハミルトン90勝目」の表記が…www
良く見てたな、小穴アナ。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!!

サインツJr.から。
途中、少しミスったの?

ボッタスもトーの話はするんだな。
「最終的には自分自身との戦い。」と言いつつ、ストレートでは稼ぎがなかったとも。
レースに自信。

ハミルトンはサインツJr.とお話し中。
ディ・レスタは「(サインツJr.が)フェラーリに入ったら、話す機会が増えますよね。」とコメント。
ボッタスのアタックを受けてちょっとナーバスになったとコメントしてるけど、そんな風には見えない走りだった。

トップ3は皆ややダウンフォースをつけたセッティングだったようで。
モンツァつったら、伝統的にダウンフォースを削りに削ったモンツァ用セッティングを使うってイメージだったけど、これは来年以降、セッティング方針変わっていくのかも。


そういや、母国GPのジョヴィナッツィは特別ヘルメットだったな。


ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
4番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
9番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
10番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ

11番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
12番手からはエステバン・オコン/ルノー
13番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ




F1イタリアGP決勝!!

ルノーが来期からチーム名を変更する事を発表。
新たなチーム名はアルピーヌF1チーム。
アルピーヌはフランスの自動車会社で、グループ・ルノーの主要ブランドの一つ。
ル・マン24時間レースやラリーでは有名だが、F1への進出は初。
カラーリングはフランス国旗のトリコロールカラーとなるようだ。
また、パワーユニット名はルノーのままなので、少なくともルノーという名前自体はF1に残る事となる。
…カスタマーチームいないのがアレだが。


そして、そのルノーが抗議していた、レーシングポイントRP20のリアブレーキダクトの競技規則違反の件は、レーシングポイントが控訴を取り下げ。
これにより、レーシングポイントは罰則が確定。
罰金40万ユーロ(約5000万円)の支払いが発生し、コンストラクターズポイントから15ポイントが剥奪されます。


いよいよウィリアムズ家がチームに関与する最後のレースとなりました。
ウィリアムズのガレージでは、クレアが自らラティフィを送り出しています。
ラティフィの無線でもクレアが送り出してくれた事に関して言及されていますね。

ボッタス、タイヤスモークを上げて高さのある縁石に乗り上げる。
フロアにダメージがないか気になりますね…。

ホンダはトロロッソ/アルファタウリとの50回目のレース。
チームの母国でこのメモリアルを迎えて、ホンダの山本マネージングディレクターとチーム代表のフランツ・トストがマシンと共に記念撮影中。
マシンには50戦目を祝うステッカーが貼られています。


ホームストレートに軍の音楽隊…かな?

イタリア国歌!!
音楽隊が演奏、そして歌う!

航空機が来た…イタリア国境カラーのスモーク!
やっぱフライバイは楽しいわ。

さぁ、伝統のイタリアGP…超高速サーキットのモンツァで始まります!

おっ、クビアトがハードタイヤできたか…!
後方スタートのベッテルもハードタイヤですね。

シグナルが…ブラックアウト!!
サインツJr.が良いスタートを切った!
フェルスタッペンは加速が伸びず、リチャルド兄貴に先行されています。
ボッタスも加速が伸びず、ずるずると後退。
1コーナーでアルボンの右リアタイヤとガスリーの左フロントタイヤが接触!
アルボンがシケインカットしています。

ハミルトンがトップ、サインツJr.ノリスのマクラーレン勢が続きます!
ボッタスは何とか4番手に留まっているものの、ペレスにアタックされ、更に1つ後退。

更に、ボッタスはリチャルドにもかわされて6番手に。
ボッタスは無線で「パンク!」と言っています!
…あれ、ピットに入らないの?!
パンクの割にはペース悪くなってないな…?

3周目に再びボッタスの無線。
タイヤの内圧、フロントウィングに問題なし…だそうで。

8番手のフェルスタッペンが1、2コーナーでサイド・バイ・サイドになりながらストロールを攻略。
中々際どい仕掛けだった…接触しててもおかしくないぞ。

6周目、ベッテルがラッセルのアタックを受けています。
ホームストレートでラッセルがDRSを使ってベッテルに並ぶ!
並んだら若干ベッテルの方がストレートスピードは上なんだな。
…っと、ベッテルが1コーナーを曲がれずにシケインカット!
結構な勢いでエスケープゾーンを真っ直ぐ突っ切っています!
ベッテルの無線「ブレーキを失った!」
何と、この局面でのトラブル…ガレージに戻ってきて、リタイアだ。。
リプレイ見ると、コースオフした時に左リアからブレーキダクトか何かが吹っ飛んでるんだね。
実は4周目くらいからトラブルを抱えていたようで…。
当然、ケアはしてたんだろうが…いやぁ、フェラーリの母国で早々にリタイアは辛いなぁ。。


8周目、アルボンに5秒加算ペナルティが。
グロージャンとのバトル時にスペースを与えなかったからのようだ。
1コーナーのブレーキング時に寄せられてコースからはみ出てたし。
そして、セクター1で黄旗。
割と長かったけど、結局何だったか分からんな。。
そして、ノリスに迫るペレスだが、かわす事はできていませんね。

フェルスタッペンが長い事ボッタスの後ろにぴったりくっついている。
ボッタスはマシンの冷却に問題が出て、前にぴったりくっついたりしにくくなってるけど、フェルスタッペンにはそういった問題はないのだろうか。


20周目、マグヌッセンがコース脇でストップ。
もうすぐピットレーン入口だけど、持たなかったか。。
黄旗。
無線で「何か壊れた。」との事。

少し経ってからセーフティカーに。
ハミルトンとジョヴィナッツィがピットイン。
これでサインツJr.がラップリーダーに…!
…しかし、皆入らないね…ソフトタイヤ勢とかさ。


22周目、ハミルトンとジョヴィナッツィに審議。
どうやら、ピットレーンクローズの時にピットに入ってしまっていたようだ…!
成程、だから皆入らなかったのか。。
23周目にピットがオープンになると、ガンガンピットに!
殆どがダブルストップになる訳だが、上位のポジションを争っているマクラーレンとレーシングポイントにとってはここは勝負所。
マクラーレンはまず、サインツJr.がピットイン。
後方から来るノリスはピットレーン入口で少し時間調整しつつ真後ろのペレスを抑えようとする動き。
上手くペレスとルノー勢を抑えて、彼らの前に留まる事に成功しています。

結局、セーフティカーが入る前の黄旗の時にピットインしたのはガスリーだけだったか。
…まぁ、真後ろにハードタイヤ履いたクビアトがいたし、蓋をするなら入れさせるかな。
川井ちゃんがガスリーは損したなぁって言っています。
確かに、セーフティカー中の方がよりポジション失わなくて済むからなぁ。


24周目、リスタート!
ピットに入ってないストロールが2番手につけています。

…あーっと!!
ルクレールが最終コーナーのパラボリカで大きなクラッシュ!!
セーフティカー!

ルクレールの無線。
ピーーーー。

加速し始めのタイミングで挙動を乱して、高速でウォールに突っ込んだが…ルクレールは大丈夫そうだ。


26周目、ジョヴィナッツィに10秒のストップ&ゴーペナルティ。
やはりピットレーンクローズ中に入ったから。。
これはハミルトンもペナルティ食らうか?
そして、赤旗に!

クレーンが来て、ルクレールのマシンを撤去中。
…バランス崩してマシンのリアを何回も地面に打ち付けている。。
何かに引っ掛かってたっぽいとはいえ、慎重に作業してくれぇ。。
つか、前戦のジョヴィナッツィと同様、またタイヤがマシンから千切れている。。

赤旗中はタイヤが交換できるので、皆やってる感じですかね。
まだピットインしてなかったペレスはここで初のタイヤ交換。
ポジションを失わずに交換できるの美味しい!

順位はハミルトン、ストロール、ガスリー、ライコネン、ジョヴィナッツィ、サインツJr.、ノリス、ボッタス、ラティフィ、リチャルド、フェルスタッペン、オコン、クビアト、ペレス、ラッセル、アルボン、グロージャンの順。

そして、ハミルトンにも10秒ストップ&ゴーペナルティが。
ハミルトン的には引き離せば行けるかな?

ここでノリスにも審議。
ピットレーン入口でペレスを抑えた行為に対してだそう。

現地時間16:20に再開とアナウンス。
今は16:09なので11分後ですね。


後8分。
ハミルトンがキックボードを飛ばしてピットレーン先頭の自分のマシンにまで戻ってきました。
中断中、席外してたのってハミルトンくらいでは?
ペナルティの件で現場検証しに行ったり、スチュワードルームに行ったりしてたみたいですけどね。

セーフティカーが導入されてから11秒後にピットレーンクローズが宣言されているけれど、ハミルトンがその間にピットインしていれば無罪になる。
…が、12秒後くらいだったらしいので、これはダメですね。。

リスタートはフォーメーションラップやって、スタンディングスタートになるとアナウンス。


残り5分。
ノリスに関してはお咎めなしに。
タイムペナルティは5秒がアルボン、10秒がハミルトンとジョヴィナッツィ。
…そうか、10秒ペナルティは食らってから3周以内に消化しなければならないか。
…2人共最後尾だな。。


16:20になりました。
ピットレーンに並んでいた各車、再びコースイン!
フォーメーションラップではなく、ロール・アラウンド・ラップという呼び方をするらしい。
へぇ~。

ここでペレスとフェルスタッペンに審議。
あれ、スタートの時の話?
それとも、その後に何かあった?

さぁ…28周目からリスタートです!
スタンディングスタートなので、シグナルが点灯します…ブラックアウト!!
おおっ、ガスリーの蹴り出しが良いぞ!
ペレスをかわして2番手だ!
そして、ライコネンが3番手!
チームメイトのジョヴィナッツィがそれに続きます!

あーっと、ストロールが第二シケインで止まれない!
真っ直ぐ突っ込んでシケインカット!

ここで早くもハミルトンがBox!
ペナルティを消化して、最後尾で合流。
これでガスリーがラップリーダーだ!
同じくペナルティを食らっているジョヴィナッツィはまだコース上。
後続を抑えてライコネンを支援するのでしょうか?
ガスリー的にも助かるやつだね。

つか、イタリアチームやイタリア縁のチームがトップ4にいるわ。
そして、皆名前がアルファだわ。
アルファロメオはブランドとしてはイタリアメーカーだけど、チーム国籍としてはスイスだからな。

ハミルトンの無線。
「集団まで23秒だよ。」
ピーー。
さて、何処まで挽回してくるでしょうか。

フェルスタッペンとペレスはお咎めなしのようで。
どの場面の事だったんだろう?


31周目、ここでジョヴィナッツィがBox。
ペナルティを消化します。
同じタイミングでフェルスタッペンもピットのようですね…あれ、リタイア?!
パワーユニットに少し問題があったらしい。
ポジションが悪かったとは言え、ポイントを稼げるチャンスだったのだが…これは痛恨。。
パワーユニットの問題というも気になる所。。

現在はガスリーがトップ。
ライコネン、サインツJr.、ストロール、ノリス、ボッタス、リチャルド、オコン、クビアト、ペレスまでがポイント圏内だ。


34周目、サインツJr.がライコネンに仕掛ける!
1、2コーナーでサイド・バイ・サイド…!
うおぉ、サインツJr.が前に出た!
ライコネン、ソフトタイヤを履いているが、ペースが上がらない。
そもそもマシンが非力なのだけど、そこに耐久性の低いソフトタイヤ。
スタートは良かっただけに、複雑な感じ。。
何処まで耐えられるかなぁ。
ライコネンに今季初ポイント取って欲しい。。

…と思っている間に、ストロールがシケインでサイド・バイ・サイドに持ち込み、ライコネンをパスして行きます。
4番手に後退。


36周目、ノリスがホームストレートでライコネンをパス。
ライコネンは5番手。
37周目にはボッタスが1コーナーの飛び込みでライコネンをパス。
ボッタスのオーバーテイクはリチャルドばりの深いブレーキングだったなぁ。
…と思っていたら、そのリチャルド ライコネンをパス。
ライコネンは7番手にまで順位を下げています。
まだ周回数あるんだけど、ポイント圏内に留まれるか…?
ハミルトンも入って来るだろうからなぁ。。

トップのガスリーは順調そう。
サインツJr.とのギャップもまだありますが、ペース的にはサインツJr.の方が少しだけ速いか?


40周目、アルボンは下位で苦しんでるっぽい。
バトルしてるグロージャンとラッセルに追い付けないんだよね…どうした。
おっと、1コーナーでミスって加速が鈍った所を、ハミルトンにアタックされてパスされています。


42周目、ライコネン・ドライビングスクール開講。
何とか7番手に留まっているものの、これはキツい。
8番手に落ちた瞬間、次々にパスされるパターンだろうし。

ハミルトンはラッセル、グロージャンとサクサクとかわして12番手に浮上。
一番オーバーテイクに難航してたのがアルボンだった感あるくらい簡単に抜いていってるよなぁ。


43周目、ここでオコンがライコネンをかわして7番手に。
クビアトもライコネンをパスして8番手。
46周目にはちょっとやりあったけど、ペレスがライコネンをかわして9番手に。
ライコネンはハミルトンにもかわされて11番手に後退。
ライコネンの今季初ポイント見たかったんだけど、やっぱパワーサーキットでは厳しいか。。

トップではガスリーにサインツJr.が迫ってきています。
残りは5周!


51周目、ハミルトンがクビアトをかわして8番手に。
ここまでリカバリーしつつあります。
後はどれだけ行けるか。

ガスリーとサインツJr.のバトルは約1.5秒差前後で展開していましたが、少しずつ差が縮まってきています!
ガスリーもペースを上げて何とかサインツJr.をDRS圏内に入れないようにしていますが、そろそろ接近戦になりそうです。


52周目、サインツJr.の無線。
ピットから「カルロス、もうすぐ追い付くが、ミスはしないように。(2位のポジション保持も考慮しなさい)」
という無線に対し、サインツJr.は「分かってるよ。でも、俺は勝ちたい!」と返答。
もうこれ熱い勝負だわぁ…。


53周目、ファイナルラップ!
さぁ、サインツJr.が遂にガスリーのDRS圏内に入ってきました!
サインツJr.が仕掛ける素振りを見せますが、ガスリーはそれを凌いで1コーナー、2コーナーを立ち上がります。

その後ろではハミルトンがオコンをかわして7番手にまで浮上しています。
リチャルドには届くでしょうか?

サインツJr.、2か所目のDRSゾーンでもアタック!
ここも耐えるガスリー!

バックストレートではどうか?
…いや、ガスリーに近付けていない!

パラボリカを周り…ガスリー、トップでチェッカー!!
初優勝!!
109人目のグランプリウィナーの誕生だ!
おめでとう…!!

サインツJr.は惜しくも届かず2位!
しかし、キャリア最高位フィニッシュを更新しました!
3位にはストロール!
こちらは2017年のアゼルバイジャンGP以来となる最高位タイです!
2人共、お疲れ様!

ガスリーの無線。
ピーー!
これにはレッドブルクルーも大喜び!!
表彰台に急ぐアルファタウリクルーと抱き合ったりしています!

フランス人ウィナーは1996年のモナコGP以来!
リジェに所属していたオリビエ・パニスが最後だそうです。
因みに、この時のエンジンは無限ホンダエンジン。

ガスリーはドライバー・オブ・ザ・デイも獲得!


ファステストラップポイントはハミルトン!
6ポイントに+1ポイントを加算しました!

ピットに戻ってきたガスリー!
クルーにダイブ!
そして、チームメイトのクビアトや共に表彰台に乗るサインツJr.、ストロールを始め色んなドライバーから祝福されています!
同じフランス人ドライバーであるグロージャンも!
友人であるルクレールもお祝いに駆けつけていますね!

サインツJr.もアルファタウリクルーに祝福されています!
元トロロッソ所属ドライバーでしたからね、知ってるクルーが沢山いる筈ですし。

水分補給しながらクルーの方に行くガスリー。
マスクマスク!www


インタビュワーはJB!!
まずはペレス!
3位に満足はしているものの、やっぱり「ちょっと残念でした。」
との事。
赤旗後のリスタートは2番グリッドからだったからね。

山本さんと抱擁するガスリーが…!

続いて、サインツJr.。
「ちょっとがっかりです、2位。
嬉しいんですけどね…。
ピエール、優勝、凄いです。」
ハミルトンがトップにいたら2位でも満足だったとの事ですが、今回は優勝も狙えた状況だったから、悔しそうです。
嬉しいは嬉しいんだけどね。

さて、ガスリー。
「本当に信じられません…。」
レッドブルへの昇格、半年でトロロッソに降格、降格後のブラジルGPで3位に入って初表彰台…色々な事があって、それらが思い起こされている事でしょう。。
ガスリーにとって、このチームはF1のチャンスをくれて、初表彰台をくれて、初優勝をくれたチームに…!
チームとしては、セバスチャン・ベッテルが初優勝を挙げた、2008年イタリアGP以来。
当時はチーム名がトロロッソでしたけどね。
…っていうか、またイタリア、モンツァなんだよね!
チームとしての優勝2回がどちらも母国って!!


チェッカー後のラッセルとラティフィの無線がリプレイされています。
2人による、ウィリアムズ家への感謝の無線だ。
これでウィリアムズ家のF1参戦は終わるのね…。
クレアは最後まで堂々としていたなぁ。。
チームは続くが、この名前が何処まで存続するか。。


表彰台!
皆、表彰台を噛み締めてるのか、ゆっくりと表彰台への道を歩いてくるね。
ガスリーは一際ゆっくりと歩いてるような感じだけど。
連絡橋に出た時に大喜びして跳び跳ねてるwww
これ、ファンいたら凄かっただろうなぁ~!

フランス国歌!
昔は良く流れてたんだよね、これが。
そして、本日2度目のイタリア国歌!
アルファタウリクルーによるイタリア国歌合唱!いつもフェラーリクルーの合唱だから、これは新鮮だwww

シャンパンファイト!!
まず飲むストロール。

優勝を讃え合う3人。

涙のガスリー。
表彰台に腰掛け、一人優勝を噛み締めている…!
凄いカッコいい場面だった…。


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もう、おめでた過ぎて買っておいた専用デザイン仕様レッドブルをトロロッソシャツと共に。
寝る前だったし、観ながら1本飲んでいたので、流石に乾杯はしませんでしたが。。


凄いレースだった…。
そして、その余韻も冷めぬうちに、来週はトスカーナGP!
3回目の3連戦のラストは同じイタリアのサーキット、ムジェロだ!
何気にF1初開催です!
フェラーリ所有のサーキットで、フェラーリにとっては地元中の地元。
そして、フェラーリはこのサーキットで参戦1000回目を迎えます!
今回のようなレースにはしたくない事でしょう…!
さぁ、どうなるか。


優勝はピエール・ガスリー/アルファタウリ
2位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
3位はランス・ストロール/レーシングポイント
4位はランド・ノリス/マクラーレン
5位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8位はエステバン・オコン/ルノー
9位はダニール・クビアト/アルファタウリ
10位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

11位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
12位はロマン・グロージャン/ハース
13位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ケビン・マグヌッセン/ハース
セバスチャン・ベッテル/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(164Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(117Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(110Pt)
4位:ストロール/レーシングポイント(57Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(57Pt)
6位:アルボン/レッドブル(48Pt)
7位:ルクレール/フェラーリ(45Pt)
8位:ガスリー/アルファタウリ(43Pt)
9位:サインツJr./マクラーレン(41Pt)
10位:リチャルド/ルノー(41Pt)
11位:ペレス/レーシングポイント(34Pt)
12位:オコン/ルノー(30Pt)
13位:ベッテル/フェラーリ(16Pt)
14位:ニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(6Pt)
15位:クビアト/アルファタウリ(4Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
19位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
20位:グロージャン/ハース(0Pt)
21位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(281Pt)
2位:レッドブル(158Pt)
3位:マクラーレン(98Pt)
4位:レーシングポイント(82Pt)
5位:ルノー(71Pt)
6位:フェラーリ(61Pt)
7位:アルファタウリ(47Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)




お祝いムードはツイッターのトレンドも結構入ってきてましたね。

20_9_6_gas_ham
初優勝を果たしたガスリーはハミルトンと共にトレンド入り。

20_9_7_gas
レース後にはガスリーがトレンド1位に浮上。

20_9_7_toro_rosso
そして、チームの旧名であるトロロッソもトレンド入り。
これはチームの前回優勝が2008年でトロロッソの時だからですね。
チームも2回目の優勝なんだよね…やったね!


20_9_6_rai
それから、ライコネン。
赤旗後のリスタートでは良い位置にいましたからね。
非力なマシンで奮戦するも、入賞圏内に留まれず…残念です。。

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2020年9月 1日 (火)

過ぎ去りし思い出

もう8月も終わりかぁ…。
あっという間だったなぁ。。

やっぱ、働いていると過ぎ去るのが早いのかなぁ。
加齢もあるよね。。


8月最終日は少し暑さが落ち着いた感じでした。
30℃くらいって、多分俺が子供の時くらいの最高気温だったような。。
懐かしい感じの暑さだったなぁ。

っつー訳で、夏っぽいネタ。


この前、帰りにふと足元を見たら、黒い大きめの塊がいたので、良く見てみたら…
20_8_25_stag_beetle
クワガタでした!

ノコギリクワガタかな…付近の雑木林から飛んできたのでしょうか。
それとも、飼われていたやつ…?
どちらにしても、こんな所で見かけるとは思わなかったな。。
珍しい。




お次はこれ。
20_8_17_sun_sea_summer_tinpo
夏の青い海と空を連想するデザート!
…まぁ、日本の夏は爽やかとは程遠いんだけどね。。

ちょっとハワイとかグアムとかサイパンとかパラオとかモルディブとか行ってみたいなぁ。


あ、その相方と思われる夏の夕焼けみたいな綺麗なデザートも食べましたよ。
良いよね、清涼感あって。




次はこれ。
20_8_8_pkms_summer_steven_stone
軽率に引いたら出てきた、夏大誤算。

もう時期も終わろうとしている時に出すけど、別に忘れていた訳ではなく…。
出すタイミング失ってたんだけどね。

20_8_8_pkms_summer
しかも、重なると言うね。




20_8_25_rider
FGOでは、水着紫式部。
呼符で来た。





20_8_2_kibou
もう約1か月前になるけど、日本の実験棟きぼうが接続されている国際宇宙ステーションが日本上空を通った時のやつ。

ちょっと見難かったけど、高速で移動するからアレかなって分かった。
ちらほら見に来ている人もいましたねぇ。







ここからはお船の話題。


20_8_28_oto_152mm_3rensousokusyahou_max
予てより少しずつ装備改修していた、OTO三連装速射砲が全て改修MAXになった!記念。
性能が結構良い、イタリア製副砲です。


次、水着の次は浴衣!

20_8_28_yukata_akashi
明石。


20_8_28_yukata_south_dakota
South Dakota。


20_8_28_yukata_zingei
迅鯨。




ネギタレ艦隊2020年8月末版です。
前回は20年7月末でしたね…。


正規空母
赤城改→赤城改二(あかぎ) Lv.93
加賀改→加賀改二(かが) Lv.92→Lv.93
Intrepid改(イントレピッド) Lv.90→Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.91→Lv.92
葛城改(かつらぎ) Lv.92
翔鶴改(しょうかく) Lv.90→Lv.91
天城改(あまぎ) Lv.91
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.90
Aquila改(アクィラ) Lv.90
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.90
Hornet→Hornet改(ホーネット) Lv.45→Lv.53(NEW)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
翔鶴(しょうかく) Lv.35(サブ)
Ark Royal(アークロイヤル) Lv.1→Lv.18(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
天城(あまぎ) Lv.1→Lv.10(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.1(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.90→Lv.93
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.93
大鳳(たいほう) Lv.1→Lv.12(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.98
大鷹改(たいよう) Lv.96→Lv.97
祥鳳改(しょうほう) Lv.95
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.91→Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.92→Lv.94
龍鳳改(りゅうほう) Lv.92
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90→Lv.91
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.91
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90→Lv.91
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
大鷹(たいよう) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90
神鷹→神鷹改(しんよう) Lv.1→Lv.71

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.96→Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.95→Lv.96
陸奥改(むつ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.93
比叡改二(ひえい) Lv.90→Lv.91
Roma改(ローマ) Lv.90→Lv.91
Iowa改(アイオワ) Lv.91
霧島改二(きりしま) Lv.90→Lv.91
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.90→Lv.91
榛名改二(はるな) Lv.90
長門改二(ながと) Lv.90
大和改(やまと) Lv.90
武蔵改(むさし) Lv.90
Italia(イタリア) Lv.90
Гангут два (ガングート) Lv.90
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.70→Lv.78(サブ)
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
South Dakota→South Dakota改(サウスダコタ) Lv.1→Lv.78(NEW)
陸奥(むつ) Lv.1(サブ)
大和(やまと) Lv.1(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.95→Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.29
日向改(ひゅうが) Lv.25

改装航空戦艦
日向改二(ひゅうが) Lv.97
伊勢改二(いせ) Lv.96

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.98
羽黒改二(はぐろ) Lv.97
足柄改二(あしがら) Lv.95→Lv.96
Pola改(ポーラ) Lv.94→Lv.95
Zara due(ザラ) Lv.94
青葉改(あおば) Lv.90→Lv.92
衣笠改二(きぬがさ) Lv.91→Lv.92
妙高改二(みょうこう) Lv.92
鳥海改二(ちょうかい) Lv.91→Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
愛宕改(あたご) Lv.90→Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
古鷹改二(ふるたか) Lv.90
加古改二(かこ) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.90
Houston改(ヒューストン) Lv.90
三隈(みくま) Lv.17(サブ)
熊野(くまの) Lv.2(サブ)
鈴谷(すずや) Lv.1(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.93→Lv.94
筑摩改二(ちくま) Lv.94
三隈改(みくま) Lv.90→Lv.93
最上改(もがみ) Lv.90→Lv.91
鈴谷改二(すずや) Lv.91
熊野改二(くまの) Lv.90→Lv.91
三隈改(みくま) Lv.34(サブ)

軽巡洋艦
阿武隈改二(あぶくま) Lv.96→Lv.97
天龍改二(てんりゅう) Lv.96
由良改二(ゆら) Lv.96
龍田改二(たつた) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
多摩改二(たま) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.93
矢矧改(やはぎ) Lv.90→Lv.92
長良改(ながら) Lv.90→Lv.91
名取改(なとり) Lv.91
川内改二(せんだい) Lv.91
大淀改(おおよど) Lv.91
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.91
Gotland改(ゴトランド) Lv.90→Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改(のしろ) Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90
Perth改(パース) Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.70→Lv.85
酒匂改(さかわ) Lv.56→Lv.63
阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)
Heleena(ヘレナ) Lv.1(NEW)
De Ruyter(デ・ロイテル) Lv.1(NEW)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.90

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.92

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.91→Lv.92
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.90

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.95
大井改二(おおい) Lv.93→Lv.94
木曾改二(きそ) Lv.92→Lv.94

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.8(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.116
電改(いなづま)○ Lv.116
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
睦月改二(むつき) Lv.98
弥生改(やよい) Lv.97
皐月改二(さつき) Lv.96→Lv.97
文月改二(ふみづき) Lv.97
三日月改(みかづき) Lv.96→Lv.97
望月改(もちづき) Lv.96→Lv.97
長月改(ながつき) Lv.96
菊月改(きくづき) Lv.96
潮改二(うしお) Lv.95→Lv.96
卯月改(うづき) Lv.94→Lv.95
Верный(ヴェールヌイ) Lv.94→Lv.95
山風改(やまかぜ) Lv.95
秋月改(あきづき) Lv.94→Lv.95
Janus改(ジェーナス) Lv.95
Fletcher改 Mod.2→Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.93→Lv.94
Ташкент改(タシュケント) Lv.94
水無月改(みなづき) Lv.93
涼月改(すずつき) Lv.92→Lv.93
綾波改二(あやなみ) Lv.92
夕立改二(ゆうだち) Lv.92
荒潮改二(あらしお) Lv.91→Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.91→Lv.92
風雲改二(かざぐも) Lv.91→Lv.92
初月改(はつづき) Lv.91→Lv.92
吹雪改二(ふぶき) Lv.91
時雨改二(しぐれ) Lv.91
村雨改二(むらさめ) Lv.90→Lv.91
海風改二(うみかぜ) Lv.90→Lv.91
江風改二(かわかぜ) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.90→Lv.91
Johnston改(ジョンストン) Lv.91
神風改(かみかぜ) Lv.90
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
暁改二(あかつき) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝潮改二(あさしお) Lv.90
朝潮改二丁(あさしお) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.86→Lv.90
浦風丁改(うらかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
谷風丁改(たにかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
長波改二(ながなみ) Lv.90
照月改(てるづき) Lv.90
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.90
Libeccio改(リベッチオ) Lv.90
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.90
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.90
秋雲改(あきぐも) Lv.85→Lv.88
清霜改(きよしも) Lv.86→Lv.87
春雨改(はるさめ) Lv.85→Lv.86
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.70→Lv.71(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.70(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
有明→有明改(ありあけ) Lv.1→Lv.69(NEW)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.55→Lv.57
Johnston改(ジョンストン) Lv.57(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Fletcher→Fletcher改(フレッチャー) Lv.1→Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.53
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
若葉改(わかば) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
霞改(かすみ) Lv.51
Ташкент改(タシュケント) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.50
薄雲改(うすぐも) Lv.50
朧改(おぼろ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.49
浦波改(うらなみ) Lv.48
満潮改(みちしお) Lv.47
jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.43
岸波改(きしなみ) Lv.43
漣改(さざなみ) Lv.42
早波改(はやなみ) Lv.41
早霜改(はやしも) Lv.41
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
松(まつ) Lv.8→Lv.29
峯雲(みねぐも) Lv.28(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.24
深雪改(みゆき) Lv.24
磯波改(いそなみ) Lv.24
大潮改(おおしお) Lv.24
霰改(あられ) Lv.24
親潮(おやしお) Lv.1→Lv.17(NEW)
初月(はつづき) Lv.1→Lv.17(サブ)
霞(かすみ) Lv.12
山雲(やまぐも) Lv.11(サブ)
初月(はつづき) Lv.1→Lv.9(サブ)
山雲(やまぐも) Lv.1(サブ)
山雲(やまぐも) Lv.1(サブ)
親潮(おやしお) Lv.1(サブ)
親潮(おやしお) Lv.1(サブ)

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
佐渡改(さど) Lv.68→Lv.69
日振改(ひぶり) Lv.69
大東改(だいとう) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.68
八丈改(はちじょう) Lv.63→Lv.64
御蔵改(みくら) Lv.55→Lv.60
占守改(しむしゅ) Lv.42→Lv.48
石垣改(いしがき) Lv.42→Lv.47

潜水艦
まるゆ改 Lv.92
伊168改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
伊47改 Lv52→Lv.78
Luigi Torelli(ルイージ・トレッリ) Lv.21→Lv.26(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.90
伊14改 Lv.90
伊400改 Lv.90
伊401改 Lv.90
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.83
伊19改 Lv.78
伊8改 Lv.77
伊401→伊401改 Lv.30→Lv.36(サブ)
伊13 Lv.23→Lv.29(サブ)
伊14 Lv.21→Lv.25(サブ)
伊400 Lv.17→Lv.23(サブ)
伊401 Lv.14→Lv.22(サブ)

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.90→Lv.91
日進甲(にっしん) Lv.90→Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
千代田甲(ちよだ) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
秋津洲改(あきつしま) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.90
神威(かもい) Lv.21→Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.10(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.1(NEW)
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)





艦型順。

正規空母
赤城型
1番艦 赤城改→赤城改二(あかぎ) Lv.93
1番艦 赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)

加賀型
1番艦 加賀改→加賀改二(かが) Lv.92→Lv.93
1番艦 加賀(かが) Lv.1(サブ)

蒼龍型
1番艦 蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
1番艦 蒼龍(そうりゅう) Lv.1(サブ)

飛龍型
1番艦 飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
1番艦 飛龍(ひりゅう) Lv.1(サブ)

翔鶴型
1番艦 翔鶴改(しょうかく) Lv.90→Lv.91
1番艦 翔鶴(しょうかく) Lv.35(サブ)
2番艦 瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
2番艦 瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)

雲龍型(改飛龍型)
1番艦 雲龍改(うんりゅう) Lv.91→Lv.92
2番艦 天城改(あまぎ) Lv.91
2番艦 天城(あまぎ) Lv.1→Lv.10(サブ)
3番艦 葛城改(かつらぎ) Lv.92

Graf Zeppelin級(グラーフ・ツェッペリン級)
1番艦 Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.90

Aquila級(アクィラ級)
1番艦 Aquila改(アクィラ) Lv.90

Lexington級(レキシントン級)
2番艦

Yorktown級(ヨークタウン級)
3番艦 Hornet→Hornet改(ホーネット) Lv.45→Lv.53(NEW)

Essex級(エセックス級)
5番艦 Intrepid改(イントレピッド) Lv.90→Lv.93

Ark Royal級(アークロイヤル級)
1番艦 Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.90
1番艦 Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
1番艦 Ark Royal(アークロイヤル) Lv.1→Lv.18(サブ)


装甲空母
翔鶴型
1番艦
2番艦

大鳳型(たいほう型)
1番艦 大鳳改(たいほう) Lv.90→Lv.93
1番艦 大鳳(たいほう) Lv.1→Lv.12(サブ)

Lexington級(レキシントン級)
2番艦 Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.93


軽空母
鳳翔型
1番艦 鳳翔改(ほうしょう) Lv.90→Lv.91

龍驤型
1番艦 龍驤改二(りゅうじょう) Lv.91

龍鳳型
1番艦 龍鳳改(りゅうほう) Lv.92

祥鳳型
1番艦 祥鳳改(しょうほう) Lv.95
2番艦 瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90→Lv.91
2番艦 瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.91→Lv.95

飛鷹型
1番艦 飛鷹改(ひよう) Lv.92→Lv.94
2番艦 隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91

春日丸級(かすがまる級)・大鷹型
1番艦 大鷹改二(たいよう) Lv.98
1番艦 大鷹改(たいよう) Lv.96→Lv.97
1番艦 大鷹(たいよう) Lv.90
4番艦 神鷹改二(しんよう) Lv.90
4番艦 神鷹→神鷹改(しんよう) Lv.1→Lv.71

千歳型
1番艦 千歳航改二(ちとせ) Lv.90
2番艦 千代田航改二(ちよだ) Lv.90

最上型
3番艦 鈴谷航改二(すずや) Lv.90
4番艦 熊野航改二(くまの) Lv.90

Casablanca級(カサブランカ級)
19番艦 Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90


戦艦
金剛型
1番艦 金剛改二(こんごう) Lv.93
2番艦 比叡改二(ひえい) Lv.90→Lv.91
3番艦 榛名改二(はるな) Lv.90
4番艦 霧島改二(きりしま) Lv.90→Lv.91

改金剛型
1番艦

伊勢型
1番艦
2番艦

長門型
1番艦 長門改二(ながと) Lv.90
2番艦 陸奥改(むつ) Lv.95
2番艦 陸奥(むつ) Lv.1(サブ)

大和型
1番艦 大和改(やまと) Lv.90
1番艦 大和(やまと) Lv.1(サブ)
2番艦 武蔵改(むさし) Lv.90

Bismarck級(ビスマルク級)
1番艦 Bismarck drei(ビスマルク) Lv.90→Lv.91
1番艦 Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
1番艦 Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)

Vittorio Veneto級(ヴィットリオ・ヴェネト級)
2番艦 Italia(イタリア) Lv.90
2番艦 Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
4番艦 Roma改(ローマ) Lv.90→Lv.91
4番艦 Roma(ローマ) Lv.80(サブ)

Colorado級(コロラド級)
1番艦 Colorado改(コロラド) Lv.95

South Dakota級(サウスダコタ級)
1番艦 South Dakota→South Dakota改(サウスダコタ) Lv.1→Lv.78(NEW)

Iowa級(アイオワ級)
1番艦 Iowa改(アイオワ) Lv.91

Queen Elizabeth級(クイーン・エリザベス級)
2番艦 Warspite改(ウォースパイト) Lv.95

Nelson級(ネルソン級)
1番艦 Nelson改(ネルソン) Lv.96→Lv.97

Richelieu級(リシュリュー級)
1番艦 Richelieu改(リシュリュー) Lv.95→Lv.96

Гангут級(ガングート級)
1番艦 Гангут два (ガングート) Lv.90
1番艦 Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.70→Lv.78(サブ)


航空戦艦
扶桑型
1番艦 扶桑改二(ふそう) Lv.95
2番艦 山城改二(やましろ) Lv.95→Lv.96

伊勢型
1番艦 伊勢改(いせ) Lv.29
2番艦 日向改(ひゅうが) Lv.25


改装航空戦艦
改伊勢型
1番艦 伊勢改二(いせ) Lv.96
2番艦 日向改二(ひゅうが) Lv.97


重巡洋艦
古鷹型
1番艦 古鷹改二(ふるたか) Lv.90
2番艦 加古改二(かこ) Lv.90

青葉型
1番艦 青葉改(あおば) Lv.90→Lv.92
2番艦 衣笠改二(きぬがさ) Lv.91→Lv.92

妙高型
1番艦 妙高改二(みょうこう) Lv.92
2番艦 那智改二(なち) Lv.98
3番艦 足柄改二(あしがら) Lv.95→Lv.96
4番艦 羽黒改二(はぐろ) Lv.97

高雄型
1番艦 高雄改(たかお) Lv.91
2番艦 愛宕改(あたご) Lv.90→Lv.91
3番艦 摩耶改二(まや) Lv.91
4番艦 鳥海改二(ちょうかい) Lv.91→Lv.92

最上型
1番艦
2番艦 三隈(みくま) Lv.17(サブ)
3番艦 鈴谷(すずや) Lv.1(サブ)
4番艦 熊野(くまの) Lv.2(サブ)

Admiral Hipper級(アドミラル・ヒッパー級)
3番艦 Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.90

Zara級(ザラ級)
1番艦 Zara due(ザラ) Lv.94
3番艦 Pola改(ポーラ) Lv.94→Lv.95

Northampton級(ノーザンプトン級)
5番艦 Houston改(ヒューストン) Lv.90


航空巡洋艦
最上型
1番艦 最上改(もがみ) Lv.90→Lv.91
2番艦 三隈改(みくま) Lv.90→Lv.93
2番艦 三隈改(みくま) Lv.34(サブ)
3番艦 鈴谷改二(すずや) Lv.91
4番艦 熊野改二(くまの) Lv.90→Lv.91

利根型
1番艦 利根改二(とね) Lv.93→Lv.94
2番艦 筑摩改二(ちくま) Lv.94


軽巡洋艦
天龍型
1番艦 天龍改二(てんりゅう) Lv.96
2番艦 龍田改二(たつた) Lv.94

球磨型
1番艦 球磨改(くま) Lv.90
2番艦 多摩改二(たま) Lv.94

長良型
1番艦 長良改(ながら) Lv.90→Lv.91
2番艦 五十鈴改二(いすず) Lv.93
3番艦 名取改(なとり) Lv.91
4番艦 由良改二(ゆら) Lv.96
5番艦 鬼怒改二(きぬ) Lv.93
6番艦 阿武隈改二(あぶくま) Lv.96→Lv.97
6番艦 阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

夕張型
1番艦 夕張改(ゆうばり) Lv.70→Lv.85

川内型
1番艦 川内改二(せんだい) Lv.91
2番艦 神通改二(じんつう) Lv.95
3番艦 那珂改二(なか) Lv.94

阿賀野型
1番艦 阿賀野改(あがの) Lv.90
2番艦 能代改(のしろ) Lv.90
3番艦 矢矧改(やはぎ) Lv.90→Lv.92
4番艦 酒匂改(さかわ) Lv.56→Lv.63

大淀型
1番艦 大淀改(おおよど) Lv.91

Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi級(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級)
1番艦 Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.91
2番艦 Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90

St. Louis級(セントルイス級)
2番艦 Heleena(ヘレナ) Lv.1(NEW)

Gotland級(ゴトランド級)
1番艦 Gotland改(ゴトランド) Lv.90→Lv.91

De Ruyter級(デ・ロイテル級)
1番艦 De Ruyter(デ・ロイテル) Lv.1(NEW)

Perth級(パース級)
1番艦 Perth改(パース) Lv.90


軽(航空)巡洋艦
Gotland級(ゴトランド級)
1番艦 Gotland andra(ゴトランド) Lv.90


防空巡洋艦
Atlanta級(アトランタ級)
1番艦 Atlanta改(アトランタ)Lv.92


兵装実験軽巡
夕張型
1番艦 夕張改二特(ゆうばり) Lv.91→Lv.92
1番艦 夕張改二丁(ゆうばり) Lv.90


重雷装巡洋艦
球磨型
3番艦 北上改二(きたかみ) Lv.95
4番艦 大井改二(おおい) Lv.93→Lv.94
5番艦 木曾改二(きそ) Lv.92→Lv.94


練習巡洋艦
香取型
1番艦 香取改(かとり) Lv.99(MAX)
2番艦 鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
2番艦 鹿島(かしま) Lv.8(サブ)


駆逐艦
神風型
1番艦 神風改(かみかぜ) Lv.90
2番艦 朝風改(あさかぜ) Lv.50
3番艦
4番艦 松風改(まつかぜ) Lv.55
5番艦 旗風改(はたかぜ) Lv.55→Lv.57
5番艦 旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)

睦月型
1番艦 睦月改二(むつき) Lv.98
2番艦 如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
3番艦 弥生改(やよい) Lv.97
4番艦 卯月改(うづき) Lv.94→Lv.95
5番艦 皐月改二(さつき) Lv.96→Lv.97
6番艦 水無月改(みなづき) Lv.93
7番艦 文月改二(ふみづき) Lv.97
8番艦 長月改(ながつき) Lv.96
9番艦 菊月改(きくづき) Lv.96
10番艦 三日月改(みかづき) Lv.96→Lv.97
11番艦 望月改(もちづき) Lv.96→Lv.97

吹雪型
1番艦 吹雪改二(ふぶき) Lv.91
2番艦 白雪改(しらゆき) Lv.24
3番艦 初雪改(はつゆき) Lv.50
4番艦 深雪改(みゆき) Lv.24
5番艦 叢雲改二(むらくも) Lv.90
7番艦 薄雲改(うすぐも) Lv.50
9番艦 磯波改(いそなみ) Lv.24
10番艦 浦波改(うらなみ) Lv.48

綾波型
1番艦 綾波改二(あやなみ) Lv.92
2番艦 敷波改二(しきなみ) Lv.90
5番艦
6番艦 狭霧改(さぎり) Lv.90
6番艦 狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
7番艦 朧改(おぼろ) Lv.50
8番艦 曙改(あけぼの) Lv.53
9番艦 漣改(さざなみ) Lv.42
10番艦 潮改二(うしお) Lv.95→Lv.96

暁型
1番艦 暁改二(あかつき) Lv.90
2番艦 Верный(ヴェールヌイ) Lv.94→Lv.95
3番艦 雷改(いかづち)○ Lv.116
4番艦 電改(いなづま)○ Lv.116

初春型
1番艦 初春改二(はつはる) Lv.90
2番艦 子日改(ねのひ) Lv.50
3番艦 若葉改(わかば) Lv.51
4番艦 初霜改(はつしも) Lv.51
5番艦 有明→有明改(ありあけ) Lv.1→Lv.69(NEW)

白露型・改白露型
1番艦 白露改二(しらつゆ) Lv.90
2番艦 時雨改二(しぐれ) Lv.91
3番艦 村雨改二(むらさめ) Lv.90→Lv.91
4番艦 夕立改二(ゆうだち)Lv.92
5番艦 春雨改(はるさめ) Lv.85→Lv.86
6番艦 五月雨改(さみだれ) Lv.90
7番艦 海風改二(うみかぜ) Lv.90→Lv.91
8番艦 山風改(やまかぜ) Lv.95
8番艦 山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
8番艦 山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
9番艦 江風改二(かわかぜ) Lv.91
9番艦 江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
10番艦 涼風改(すずかぜ) Lv.85

朝潮型
1番艦 朝潮改二(あさしお) Lv.90
1番艦 朝潮改二丁(あさしお) Lv.90
2番艦 大潮改(おおしお) Lv.24
3番艦 満潮改(みちしお) Lv.47
4番艦 荒潮改二(あらしお) Lv.91→Lv.92
5番艦 朝雲改(あさぐも) Lv.85
5番艦 朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
6番艦 山雲改(やまぐも) Lv.86→Lv.90
6番艦 山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
6番艦 山雲(やまぐも) Lv.11(サブ)
6番艦 山雲(やまぐも) Lv.1(サブ)
6番艦 山雲(やまぐも) Lv.1(サブ)
8番艦 峯雲改(みねぐも) Lv.90→Lv.91
8番艦 峯雲(みねぐも) Lv.28(サブ)
9番艦 霰改(あられ) Lv.24
10番艦 霞改(かすみ) Lv.51
10番艦 霞(かすみ) Lv.12

陽炎型
1番艦 陽炎改(かげろう) Lv.55
2番艦 不知火改(しらぬい) Lv.50
3番艦 黒潮改(くろしお) Lv.55
4番艦 親潮(おやしお) Lv.1→Lv.17(NEW)
4番艦 親潮(おやしお) Lv.1(サブ)
4番艦 親潮(おやしお) Lv.1(サブ)
7番艦 初風改(はつかぜ) Lv.50
8番艦 雪風改(ゆきかぜ) Lv.91→Lv.92
9番艦 天津風改(あまつかぜ) Lv.85
10番艦 時津風改(ときつかぜ) Lv.55
11番艦 浦風丁改(うらかぜ) Lv.90
11番艦 浦風丁改(うらかぜ) Lv.70→Lv.71(サブ)
11番艦 浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
12番艦 磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
13番艦 浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
13番艦 浜風乙改(はまかぜ)Lv.67(サブ)
13番艦 浜風乙改(はまかぜ)Lv.67(サブ)
13番艦 浜風乙改(はまかぜ)Lv.67(サブ)
14番艦 谷風丁改(たにかぜ) Lv.90
14番艦 谷風丁改(たにかぜ) Lv.70(サブ)
15番艦 野分改(のわき) Lv.50
16番艦 嵐改(あらし) Lv.50
17番艦 萩風改(はぎかぜ) Lv.90
17番艦 萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
18番艦 舞風改(まいかぜ) Lv.50
19番艦 秋雲改(あきぐも) Lv.85→Lv.88

夕雲型
1番艦 夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
2番艦 巻雲改(まきぐも) Lv.50
3番艦 風雲改二(かざぐも) Lv.91→Lv.92
4番艦 長波改二(ながなみ) Lv.90
6番艦 高波改(たかなみ) Lv.49
11番艦 藤波改(ふじなみ) Lv.43
12番艦 早波改(はやなみ) Lv.41
13番艦 浜波改(はまなみ) Lv.50
14番艦 沖波改(おきなみ) Lv.55
15番艦 岸波改(きしなみ) Lv.43
16番艦 朝霜改(あさしも) Lv.50
17番艦 早霜改(はやしも) Lv.41
18番艦
19番艦 清霜改(きよしも) Lv.86→Lv.87

秋月型
1番艦 秋月改(あきづき) Lv.94→Lv.95
2番艦 照月改(てるづき) Lv.90
2番艦 照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
2番艦 照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
3番艦 涼月改(すずつき) Lv.92→Lv.93
4番艦 初月改(はつづき) Lv.91→Lv.92
4番艦 初月(はつづき) Lv.1→Lv.17(サブ)
4番艦 初月(はつづき) Lv.1→Lv.9(サブ)

島風型
1番艦 島風改(しまかぜ) Lv.85

松型
1番艦 松(まつ) Lv.8→Lv.29

Z1型
1番艦 Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
1番艦 Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
3番艦 Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52

Maestrale級(マエストラーレ級)
1番艦 Maestrale改(マエストラーレ) Lv.90
2番艦
3番艦 Libeccio改(リベッチオ) Lv.90

John C.Butler級(ジョン・C・バトラー級)
DE-413 Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.90

Fletcher級(フレッチャー級)
DD-445 Fletcher改 Mod.2→Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.93→Lv.94
DD-445 Fletcher→Fletcher改(フレッチャー) Lv.1→Lv.55
DD-557 Johnston改(ジョンストン) Lv.91
DD-557 Johnston改(ジョンストン) Lv.57(サブ)

J級
1番艦 Jervis改(ジャーヴィス) Lv.90
1番艦 Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
5番艦 Janus改(ジェーナス) Lv.95

Ташкент級(タシュケント級)
1番艦 Ташкент改(タシュケント) Lv.94
1番艦 Ташкент改(タシュケント) Lv.51(サブ)


海防艦
占守型(しむしゅ型)
1番艦 占守改(しむしゅ) Lv.42→Lv.48
2番艦 国後改(くなしり) Lv.68
3番艦 八丈改(はちじょう) Lv.63→Lv.64
4番艦 石垣改(いしがき) Lv.42→Lv.47

択捉型
1番艦 択捉改(えとろふ) Lv.70
2番艦 松輪改(まつわ) Lv.69
3番艦 佐渡改(さど) Lv.68→Lv.69
7番艦 対馬改(つしま) Lv.70
9番艦
10番艦 福江改(ふかえ) Lv.70

御蔵型
1番艦 御蔵改(みくら) Lv.55→Lv.60
6番艦

日振型
1番艦 日振改(ひぶり)Lv.69
2番艦 大東改(だいとう) Lv.69

第二号型(丁型)
2番艦


潜水空母
巡潜3型
2番艦 伊8改 Lv.77

巡潜乙型
3番艦 伊19改 Lv.78
7番艦 伊26改 Lv.90

巡潜乙型改二
3番艦 伊58改 Lv.83

潜特型(伊400型潜水艦)
1番艦 伊400改 Lv.90
1番艦 伊400 Lv.17→Lv.23(サブ)
2番艦 伊401改 Lv.90
2番艦 伊401→伊401改 Lv.30→Lv.36(サブ)
2番艦 伊401 Lv.14→Lv.22(サブ)

巡潜甲型改二
1番艦 伊13改 Lv.90
1番艦 伊13 Lv.23→Lv.29(サブ)
2番艦 伊14改 Lv.90
2番艦 伊14 Lv.21→Lv.25(サブ)


潜水艦
海大VI型
1番艦 伊168改 Lv.90

巡潜丙型
7番艦 伊47改 Lv52→Lv.78

UボートIXC型・呂号潜水艦
呂500 Lv.90

三式潜航輸送艇
まるゆ改 Lv.92

Guglielmo Marconi級(グリエルモ・マルコーニ級)
4番艦 伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
4番艦 Luigi Torelli(ルイージ・トレッリ) Lv.21→Lv.26(サブ)

水上機母艦
神威型
1番艦 神威改(かもい) Lv.90
1番艦 神威改(かもい) Lv.35(サブ)

千歳型
1番艦 千歳甲(ちとせ) Lv.90→Lv.91
2番艦 千代田甲(ちよだ) Lv.90

瑞穂型
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.90
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)

日進型
1番艦 日進甲(にっしん) Lv.90→Lv.91

秋津洲型
1番艦 秋津洲改(あきつしま) Lv.90
1番艦 秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

Commandant Teste級(コマンダン・テスト級)
1番艦 Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90
1番艦 Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.42(サブ)


補給艦
神威型
1番艦 神威改母(かもい) Lv.90
1番艦 神威(かもい) Lv.21→Lv.30(サブ)

改風早型(改かざはや型)
1番艦 速吸改(はやすい) Lv.90
1番艦 速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)


揚陸艦
陸軍特種船(R1) 神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
特種船丙型揚陸艦 あきつ丸改 Lv.90
特種船丙型揚陸艦 あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
迅鯨型潜水母艦 1番艦 迅鯨(じんげい) Lv.1(NEW)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.90
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.10(サブ)

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2020年8月31日 (月)

冷夏とは

まだまだ夏真っ盛りな暑さだけど、カテゴリー的には残暑なのね。




そんな中、今夏は頑張った後のご褒美、ハーゲンダッツからジェラートが登場していました!


20_7_1_hdj_creamy_gelato_golden_pine_and
2種類あるけど、取り敢えずゴールデンパイン&マスカルポーネを買ってみたぞ!

ジェラートかどうかは正直良く分からなかったけど、パインの風味が濃くて良いねぇ。
マスカルポーネのクリーミィさと濃いパインが調和してて、美味しいと思った。


20_8_9_hdj_creamy_gelato_almond_and_milk
そして、もう1種類のアーモンド&ミルク!

こちらはミルクでクリーミィになる分、アーモンドが濃い目になっている印象。
バランスとしては丁度良い気がしますが、個人的にはゴールデンパイン&マスカルポーネの方が好みだなと思った次第。








F1ベルギーGP決勝!!

ちょっと曇りがちだけど、雨は降らなそう。


サインツJr.の無線。
ギアボックスの何かが壊れたらしい…ガレージで修理に。
…あ、諦めたみたいだ。。
パワーユニット由来のエキゾーストトラブルのようだ。
これはもう大手術が必要なレベル…サインツJr.、スタートできず。
誕生日前最後のレースだったのに。。

これを受けてか、ノリスのリアも見ているかもしれない。

レッドブルのヘルムート・マルコ、クリスチャン・ホーナーとお話してるサインツJr.。
今も何気に関係は良好なのでしょうか?


去年のF2ベルギー大会で発生したクラッシュにより亡くなったアントワーヌ・ユベール追悼の黙祷。
今年もヘルメットを囲んで行います。
各マシンにも追悼エンブレムが入るようですね。
ユベールはルクレール、ガスリーとカート時代から切磋琢磨していた友人でもあります。
去年は友人の死を背負ったルクレールがポール・トゥ・ウィンを決めていますが、今年は…。

ベルギー国歌!!
女性歌手による独唱。
黙祷の余韻が残るから凄く良かった。

ガスリーがユベールのヘルメットを撫でに行ってるね…。
ウルってする。

戦闘機、F-16 ファイティング・ファルコン3機編成によるフライバイ。


ガスリーが唯一となるハードタイヤスタート!
さぁ、どうなるか?
路面的にはグリップめちゃめちゃ高い路面からスタートできるけど。。


ハミルトンが斜めに止めたね…スタート決める気満々だな!

シグナルが…ブラックアウト!!
1コーナーはクリーンに抜けたな。
アルボンがオコンに先行を許す。
ルノー勢が4番手5番手だ。

ルクレールが9番手、ガスリーが10番手、ジョヴィナッツィが14番手に上がっています。
ライコネンがラッセルをかわして16番手に上がっています。


2周目、中段勢のバトル!
ガスリー、ペレス、ノリスが接近しています。
ガスリーはハードタイヤだから、DRS使えるようになると苦しいか?

メルセデス勢が早速フェルスタッペンを引き離していますね。


3周目、ガスリーがルクレールをかわして8番手に。
ガスリーのペースが良いな?


4周目、ルクレールはペレスに刺されて10番手に後退。


11周目、黄旗!
あぁぁ、ジョヴィナッツィとラッセルがクラッシュしている…!!
セーフティカー!

ジョヴィナッツィがスピンしてクラッシュ。
後ろから来たラッセルは避けようとしたが、千切れたジョヴィナッツィのタイヤがフロントタイヤに接触し、クラッシュ。

ラッセル無線。
ピーピー。
…いやぁ、ハローがあるとは言え、これは怖いだろうな。。

クラッシュ時のデブリがコースに散らばっていて、各車踏まざるを得ない状態。
…という事で、ピットストップ祭りに。
おっ、ルノーがダブルピットストップしたから、アルボンがオコンの前に出られたぞ。
これはリスタートでリチャルドをかわしたい。

ハードタイヤのガスリーは入らずに残ったようですね。
ソフトタイヤのペレスも入ってない…それぞれ4位5位だ。
しかし、ペレスがピットストップしなかったのは何を狙ったのか…?
ソフトタイヤでそこまで引っ張れるか?

迷子の右京さんの話。
歩いてガレージ戻ろうとしたら迷って、チームメンバーも帰っちゃったとか。

度々入るマイランダーさんカメラ。


15周目、リスタート!
アルボンはリチャルドを捕らえられていませんね…。
ルノー勢に挟まれてるのは少々やりにくいか。


16周目、スパ王・ライコネンが友人のベッテルを抜く。
パワーユニットのワークスチームがカスタマーチームに抜かれるやつ。
ライコネンはスパ王だから調子良いと思うけど、フェラーリこれ大丈夫か?
次から母国・イタリア2連戦だぞ?


18周目、ペレスのペースが落ちてきたかな?
リチャルド、アルボンにかわされて7番手に後退。
19周目にピットインしました。

ベッテルとルクレールがガチ勝負してる…フロントタイヤ同士が当たってるっぽいな。。
ベッテルがポジションキープ。


24周目、アルボンがガスリーをかわして5番手に。
ガスリーを抜くのに時間をかけてしまったので、前を行くリチャルドとのギャップは3.6秒くらいあります。
追い付けるでしょうか?

…そういや、周りがハードタイヤを履く中、アルボンはミディアムタイヤなんだよね。
これでチェッカーまで持たせるのであれば、ペース維持しつつタイヤ管理しなきゃなので中々大変だぞ…。


25周目、スクリーンにフェルスタッペンファンがエアシューイしている姿が…。
シューイはリチャルドの専売特許だわwww


26周目、ガスリーはオコンにかわされて7番手に後退。
27周目にピットストップし、ミディアムタイヤに履き替えました。
ほぼ最後尾の16番手から何処まで上がっていけるか?
セーフティカー入ってたから、そこまで間隔開いてなかったか。

ライコネンの無線。
「右足に何か水がある。」
ドリンクボトルの事…?

最後尾のルクレールがファステスト出してます。
ポテンシャル…いや、ないかなぁ。。

ハミルトンはミハエル・シューマッハの保持していた最多リードラップ走行距離を更新。
また一つ、記録を打ち立てました!
…そう言えば、28年前の今日、ミハエル・シューマッハがここベルギーで初優勝したんだってね。
因みに、その1年前のベルギーでF1デビュー。

36周目、ボッタスの無線。
足つりそうらしい。
ちゃんと水分取ってる…?


37周目、ハミルトンのリプレイ。
バスストップシケインで右フロントタイヤを軽くロックしてシケインカット。
40周目にリプレイのあったボッタスも同じ所で右フロントタイヤを軽くロックしてシケインカット。
この後、メルセデス勢はタイヤを守るために慎重になっていくのでした。
ハミルトン、タイヤの状況が心配になっている…シルバーストンでタイヤバーストしたのが余程トラウマになっている模様。

タイヤが厳しいのはフェルスタッペンやオコン、ベッテル、ルクレールも同じようだ。
ガスリーとペレス以外は皆、ほぼ同じタイミングでピットストップしてるからね…。
その中でもリチャルドとノリスはタイムが落ちていない。


40周目、ガスリーがペレスをかわして9番手に。
ストロールまで少しギャップがあるが、残り4周で追い付けるか?


42周目、アルボンがオコンからのアタックを防御している。
ここの所、ケメルストレートで毎回アタックされているが耐えられるか?
オコンもタイヤが厳しいようではあるが、ハードタイヤだ。
アルボンはミディアムタイヤだから、パフォーマンスの落ちはハードタイヤよりも激しい筈…。
因みに、ミディアムタイヤのライフ予測はハードタイヤより5周少ないだけらしい。


43周目、ガスリーがストロールをかわした!
これで8番手に浮上。
ギャップがあるので、流石にノリスには届かないか。

トップのハミルトン以下がタイヤマネージメントの為にペースを落とす中、4番手のリチャルドは良いペースで走っています。
フェルスタッペンとは16秒程の差があるので、このまま行くと追い付かないでしょうが…。


44周目、ファイナルラップ!
ここでオコンがアルボンかわして5番手に浮上!
アルボンは耐えられなかったかー。。
ルノーは4番手5番手と大量得点のチャンス!

アルボン、後ろのノリスはしっかり抑えられているようだ。

ハミルトン、しっかりタイヤをケアしながらポール・トゥ・ウィン!
157回目の表彰台を記録、これは歴代最多だそう!
ボッタスもタイヤをケアして2位!
フェルスタッペンもタイヤマネージメントを成功させて3位!
リチャルドがファステストラップを記録をしつつ4位でチェッカー!
5位にはオコンが入り、ルノーにとっては良いレースになりました!
レーシングポイント勢が9位10位でダブル入賞!
クビアトはペレスに刺されたのが響いてポイント獲得ならず…。
スパ王・ライコネンも今シーズン初ポイントとはなりませんでした…が、フェラーリパワーユニット勢では最上位フィニッシュなんだよな。


ドライバー・オブ・ザ・デイはガスリー!
ハードタイヤで12番グリッドからスタートし、見事8位入賞!

ピットに戻ってきたハミルトン、ブラックパンサーのポーズ。
昨日もやっていましたが、チャドウィック・ボーズマンに捧げるレースとなりました。


インタビュワーはブランドルおじさん。
ハミルトン「シルバーストンみたいになったらどうしようと思ってました。」
やっぱりトラウマか…シルバーストンの呪い。。
そして、年齢にも言及。
36歳になるのかー。


続いて、ボッタス。
ブランドルおじさん「ラジオで聞いてないよって言った時、面白かったんですけど。」
ボッタス「ホントに知らなかったです。言ってくれてたのかもしれないけど忘れてたのかも。」
チームメイト同士でバトルする時はパワーユニットのエンジンモードを高くしないという話があった時の無線ですね。

最後にフェルスタッペン。
ブランドルおじさん「3位は常連でしね。悔しいですか?それとも満足ですか?」
フェルスタッペン「退屈なレースでした。」
今回はエンジニアに水分補給勧めたり、羊を数えたりしなかったのかな?

チェッカー直後のリチャルド無線。
「ハハハ!
ピー」
「ピー
ハハハ!」


チェッカー受けた時に呑気に拍手しているルノー代表のシリル・アビテブール…覚えてるかい?
リチャルドが表彰台上がったら、刺青入れるんだよ?
しかも、リチャルドがデザイン選ぶんだからね?
そしたら、確実に恥ずかしいデザイン選ばれるぞ?
良いのかい?

表彰台!
壁に国旗貼られてる。

イギリス国歌!
かーらーのー?
い つ も の!
ドイツ国歌。

シャンパンファイト!!
まず飲むボッタス。
メルセデスの2人がチーム側の表彰台登壇車を肩車してますね…。
誕生日とかなのかな?
それとも、タイヤの状況監視してくれてた人とかなのかな?


今シーズン3度目の3連戦。
次はイタリア2連戦だ!
まずはフェラーリの聖地・モンツァ!
そして、フェラーリのお膝元ムジェロ!
どちらもパワーが必要な高速サーキットです!
…スパ・フランコルシャンでこれだったから、フェラーリはヤバそうだぞ。。
ムジェロとかフェラーリのF1参戦1000回目の記念レースなのにな。。

因みに、フェラーリエンジンとしては今回が1000回目でした。
フェラーリパワーユニット勢誰もポイント獲得できてないけどな!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はダニエル・リチャルド/ルノー
5位はエステバン・オコン/ルノー
6位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

ここまでがポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/アルファタウリ
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
14位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
アントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
カルロス・サインツJr./マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(157Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(110Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(107Pt)
4位:アルボン/レッドブル(48Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(45Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(45Pt)
7位:ストロール/レーシングポイント(42Pt)
8位:リチャルド/ルノー(33Pt)
9位:ペレス/レーシングポイント(33Pt)
10位:オコン/ルノー(26Pt)
11位:サインツJr./マクラーレン(23Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(18Pt)
13位:ベッテル/フェラーリ(16Pt)
14位:ニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(6Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
16位:クビアト/アルファタウリ(2Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
21位:グロージャン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(264Pt)
2位:レッドブル(158Pt)
3位:マクラーレン(68Pt)
4位:レーシングポイント(66Pt)
5位:フェラーリ(61Pt)
6位:ルノー(59Pt)
7位:アルファタウリ(20Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2020年8月28日 (金)

引き上げ

8月ももう終わりか…
相変わらず暑いけどなぁ。
ここ数日は夜でも蒸し暑いよ…。

そういや、この前、一瞬だけど夜中にツクツクボウシ鳴いてるの聞いたなぁ。
後、クワガタ見たりした。




っつーことで、スタバ。
20_7_25_juicy_peach_frappuccino
ジューシー ピーチ フラペチーノ。
桃の季節…で良かったっけ?
爽やかでした。

20_8_10_mattya_tea_latte_warabimochi
抹茶ティーラテ+わらびもち。
美味しいんだけど、わらびもちがストローに詰まる。







お船の梅雨イベ・夏イベ。
20_rainy_season_summer_end
…という事で、終了致しました。
第7海域攻略中にボーキサイトの残りがだいぶ怪しかったけど、何とか持ち堪えました。
掘ってる最中もバカスカとボーキサイト消費していたからね…。
後、燃料の減りがマッハでした。
こちらもギリギリ…。。

という事で、掘りの戦果を。


まずは第2海域の第一ボスで新規実装艦の迅鯨を狙います。

20_rainy_season_summer_e2_minazuki
駆逐艦水無月。
掘り1回目、第2海域第一ボス前 S勝利。


20_rainy_season_summer_e2_zingei
潜水母艦迅鯨。
掘り25回目、第2海域第一ボス S勝利。

おぉ、出た!!
捕鯨成功です!!
それまで、ドロップなしやコモン艦ばかりが来ていたが…いやぁ、来るもんだねぇ。

迅鯨は既に実装されている大鯨よりも前に誕生した潜水母艦のようです。

続いて、第4海域の第三ボス。
以前のイベントで掘れなかったデ・ロイテルと新規実装艦の第四号海防艦を狙います。


20_rainy_season_summer_e4_hatsuzuki1
駆逐艦初月。
掘り29回目、第4海域第三ボス S勝利。
2隻目。


20_rainy_season_summer_e4_oyashio
駆逐艦親潮。
掘り30回目、第4海域第三ボス前 S勝利。
3隻目。


20_rainy_season_summer_e4_hatsuzuki2
駆逐艦初月。
掘り34回目、第4海域第三ボス S勝利。
まさかの3隻目。
保有数が照月と並んだw


20_rainy_season_summer_e4_de_ruyter
軽巡De Ruyter。
掘り38回目、第4海域第三ボス S勝利。
オランダ軽巡、デ・ロイテルきたー!!
やっとだわ…わかるわかる~!

デ・ロイテル級1番艦。姉妹艦がいない、一人っ子。
その名は英蘭戦争の英雄、オランダ海軍のミヒール・デ・ロイテル提督に因む。


追加でもう1回周回したものの、第四号さんは出てこなかったです。
っていうか、基本的に海防艦があんまり出ませんでしたね…新規実装の2艦はもとより、以前に掘れてなかった平戸とかも掘れたらしいんだけど。
そして、三隈が5隻も掘れてしまった。

次、第6海域の第二ボスへ。
サブ艦いた方が良さそうな水上機母艦日進と新規実装艦のヘレナを狙います。
人によっては駆逐艦フレッチャーも狙ってたりするみたいだけど、俺は攻略時に2隻目来たので狙わない事とする。


20_rainy_season_summer_e6_helena
軽巡Helena。
掘り4回目、第6海域第二ボス S勝利。

セントルイス型軽巡2番艦 CL50ヘレナ。
アメリカ軽巡です。
火力がめちゃめちゃ高いらしい…。

艦名はアメリカのモンタナ州の州都、ヘレナから。

…めちゃくちゃ早かったわ。
この後も少し周回するも、日進出なかった。
イベント期間もなくなってきたので、ひとまず次へ。
第2海域の第二ボスで空母サラトガのサブ艦を狙います。


20_rainy_season_summer_e2_yamato
戦艦大和。
掘り1回目、第2海域第二ボス S勝利。

いきなり掘れる大和。
大型建造で建造できる艦…いや、サラトガもそうなのだが。

しかし、この後は燃料・ボーキサイト不足と難易度甲バージョンの戦艦水鬼が壁になり、中々S勝利を挙げられず。
A勝利でも出るというが、矢矧や鈴谷以外のドロップは中々渋く…。
結局10回しか周回できず、そのまま終了でした。
っつーか、3回道中大破撤退しているし…難易度甲でもクリアできる(快適に掘りが行えるとは言っていない)状態でした。。


イベント全体で邂逅したレア艦は…
補給艦 神威
駆逐艦 早波
戦艦 ガングート
軽空母 神鷹
重巡 熊野×数えてないけどそこそこ
重巡 鈴谷×数えてないくらい沢山
駆逐艦 薄雲(突破報酬)
海防艦 八丈
海防艦 石垣
戦艦 陸奥×2
軽巡 酒匂(NEW)
潜水空母 伊13
潜水艦 ルイージ・トレッリ
潜水艦 伊47(突破報酬)
潜水空母 伊400
潜水空母 伊14
潜水空母 伊401×2
駆逐艦 旗風
駆逐艦 松(突破報酬)
駆逐艦 峯雲
駆逐艦 有明(NEW/新規実装)
駆逐艦 親潮×3(NEW)
駆逐艦 フレッチャー
重巡 三隈×5
戦艦 サウスダコタ(突破報酬)
空母 アークロイヤル
駆逐艦 春雨
駆逐艦 風雲
装甲空母 大鳳
空母 ホーネット(突破報酬)
駆逐艦 水無月
潜水母艦 迅鯨(NEW/新規実装)
駆逐艦 山雲×3
駆逐艦 長波
駆逐艦 野分
海防艦 佐渡
駆逐艦 初月×2
軽巡 デ・ロイテル(NEW)
軽巡 ヘレナ(NEW)
戦艦 大和
軽巡 矢矧

空母加賀とか引いた気がするけど改修に使っちゃったりもしているので、全てではないですがね。。
さて、育成…どうしよう。
特に駆逐艦。
大型艦は順次演習艦隊に放り込めば良いかなぁとか思ってるけど、駆逐艦は数が多いからな…。。
補助艦のレベリングもどうするか考えないとなぁ。


っつー事で、当初8月26日だったメンテ日がリスケジュールされて、8月27日となりましたが…
20_8_28_kaga_trend
合わせて、加賀改二も実装。
トレンドが…w
そして赤城さんも割り込んでくるw

奇しくも、護衛艦かがの進水日であります。
…急にイベントが1日延長されたので、実は狙ったんじゃないか疑惑も。


20_8_28_kaga_kai2
…という訳で、加賀改二!!

先に実装された赤城さんと同様、コンバート改装で夜戦で行動可能な加賀改二戊になります。
更にコンバート改装する事で、加賀改二護に。護衛空母か護衛艦の意味合いだと思います。
正規空母のスペックで対潜攻撃を行える艦という特殊な感じに…搭載数は大幅に減って、軽空母並みになるけど。
先制対潜も行える他、昼戦中に相手艦隊に潜水艦がいると対潜を優先させるとの事。
今まで五航戦改二甲しか運用できなかったジェット戦闘機を運用可能だったりと要素マシマシ。


20_8_28_akagi_kai2
そして、赤城改二!

赤城改二戊は…一航戦を続けざまに改装して資源薄くなったので、また今度。
一航戦改装用に取ってあった甲板カタパルトは良いとして、4枚あった改装設計図がすっからかんに。
弾薬がめっちゃ減った他、戦闘詳報は5枚から3枚に減少、航空兵装資材も8個から6個に減少、開発資材も大幅減少…いやぁ、重い。。


金剛、比叡、陸奥、武蔵辺りもそろそろ改装したいが…設計図なくなったしなぁ。
後、夕張も設計図なくなったから改装できないなぁ。


20_8_28_fletcher_mk2
ついでに、Fletcherもサブ艦がドロップしたので、Fletcher改 Mod.2からFletcher Mk.Ⅱへ改装。
現状、フレッチャーの最強形態。

開発資材の大幅減少は一航戦改二に加え、これをしたのも原因。
つか、開発資材の必要数は一航戦改二より多い。

…あ、Fletcher改からFletcher改 Mod.2にするのにも設計図必要だわ。
設計図待ちの行列が増える増える。
後、五航戦用のカタパルト入手と、加賀のサブ艦用のカタパルト入手も…いや、任務まだ出てきてないけど。

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2020年8月13日 (木)

船の墓場

3連休が過ぎ、お盆に突入ですね。
お盆…うん、お盆休みとかあるんだっけ。


20_8_8_remondou_honey
一応3連休だったので、珍しくお酒。
檸檬堂にはちみつレモンとかいう飲みやすそうなのがあったので。
…飲みやすかった。
ハチミツフレーバーって感じ。

そもそも、檸檬堂自体飲みやすいからな。


しかし、この3連休って普段なら夏コミやってる時な訳だよねぇ。
何か不思議な感覚。






お船の梅雨イベ・夏イベ。


第6海域、第2段階目のボスと交戦中。
そういえば、このボスと戦うルート、マスの通し番号がNSXだなぁ。
ホンダのスポーツカー。


20_rainy_season_summer_e6_4_nanpousenkan
新型戦艦 南方戦艦新棲姫-壊。

ラスト編成に突入です。
この人も装甲破砕ギミックがあって、ギミック解除するとまたイラスト変わるのですが…取り敢えず、戦ってみましょう。


20_rainy_season_summer_e6_4_4
と、言う事で。
装甲破砕ギミック使わなかったですね。

最後はフレッチャーの魚雷カットインがギリギリ装甲を抜いて突破、と。


20_rainy_season_summer_e6_4_2shiki_taite
突破報酬、二式大艇。
水母 秋津洲が持参してくる大型飛行艇。
第7海域で出番がありそうな装備です。


20_rainy_season_summer_e6_4_97shiki_kank
突破報酬、九七式艦攻(村田隊)。
空母龍驤や赤城、翔鶴で活躍し、「雷撃の神様」と呼ばれた村田重治少佐が率いる精鋭隊。
こちらも第7海域で特効がついているので、出番がある模様。


20_rainy_season_summer_e6_4_south_dakota
突破報酬、戦艦South Dakota。
サウスダコタ級戦艦1番艦。太平洋戦争を生き延びた艦の1艦。
第7海域のモデルであろう南太平洋海戦やこの海域のモデルである第三次ソロモン海戦の他、マリアナ沖海戦にも参加。
戦争末期には沖縄南東部や九州南部の他、岩手県釜石市や静岡県浜松市に艦砲射撃を行ったようだ。


20_rainy_season_summer_e6_clear20_rainy_season_summer_result2
第5海域、第6海域を突破し、いよいよ最終海域の第7海域へと向かいます。


20_rainy_season_summer_e6_4_kouryaku
編成。
連合艦隊の水上打撃部隊を編成。
第一艦隊は、特効持ちの比叡と霧島を起用し、それをコロラドの特殊砲撃で活用しようという感じ。
速力が高速である事が必要なので、低速艦のコロラドは高速化。
また、一発目で特殊砲撃を使用する為に、射程が超長の主砲を積む。後はボス戦で特効を持つ三式弾と徹甲弾も搭載。
比叡と霧島は連撃や弾着観測射撃ができるようにセットアップ。
それぞれ三式弾と徹甲弾はどっちか片方のみ搭載。
その他の随伴に、特効を持つ重巡2隻と制空担当の水母日進。
重巡には三式弾を持たせてる。
日進は制空用の水戦と開幕爆撃したら良いなぁ程度の水上爆撃機。
ボスでも生き残った場合は連撃も可能。
…ボス編成に艦載機飛ばしてくる艦がいないので、制空はこれで良い。

第二艦隊は重巡1、軽巡1、駆逐4の編成。
重巡枠には三隈を採用。
いずれも特効持ちである。
三隈は三式弾と夜偵を、長良には残りの夜戦装備2種類を搭載。
長良の残りスロットには副砲積んでみました。
駆逐はいずれも夜戦カットイン装備。
運が比較的高いフレッチャー、綾波、時雨には魚雷カットイン。
フレッチャーはソナーも持たせて道中の潜水艦戦で少しでも事故を減らすようにしています。
夕立は運が低いので、発動率の高い組み合わせのカットイン装備に。


20_rainy_season_summer_e6_4_kitikoukuu
基地航空隊編成。
3部隊共に陸偵1陸攻3でボスへ。
航空戦力がいないので、取り敢えずぶっ放すやつでした。
まぁ、結構対空砲火強力だったので、熟練度は下がりますけど。




そして、早速第7海域へ。
この海域は3つの作戦から成ります。
その間にルート開放ギミックだののギミックが満載。
最後も長丁場です。


この海域も第6海域と同じ地域を舞台にしています。
今回はアイアンボトムサウンドを抜け、太平洋へと繰り出します。
史実で言うと、南太平洋海戦辺りが元ネタでしょうか。


まずは第一段階目。
20_rainy_season_summer_e7_1_1
この海域はスタートが3つあります。
編成によってスタート位置が変化。
今回は真ん中のスタート位置、アンベル島とババス島の北方辺りでしょうか。
基地航空隊は変わらず、ラバウル。
スタートしてから暫くはソロモン諸島の北方を東へ。
チョイスル島とサンタイザベル島の間、マニング海峡を通過してアイアンボトムサウンドへ。
編成の都合で一旦南に出て、そこから北上。
ガダルカナル島へと向かいます。


20_rainy_season_summer_e7_1_2
ボスは再びリコリス棲姫。
第6海域で破壊した同航空基地の復旧を阻止する為に再び打撃を与えに行く、というイメージみたいです。

編成は第6海域に比べると、集積地棲姫がもう1体と砲台小鬼が増えているものの、魚雷艇がいないので結構楽。
難易度丙だと、基地航空隊をぶつけて秋月型の対空カットイン撃てば姫級の航空機を全滅させられるので、非常に楽。
対地装備さえしっかり装備していれば、対地艦が大破していようが砲台も落とせたりするし。


20_rainy_season_summer_e7_1_ark_royal
おぉ、アークロイヤルが落ちて来たぞwww
通算3隻目。


20_rainy_season_summer_e7_1_3
最終編成は航空拮抗になったけど、そんな事お構いなしに対地攻撃が猛威を振るう。
そもそも、最終編成でも姫級の航空機全滅してたし。


20_rainy_season_summer_e7_1_4
第1段階目を突破し、第2段階目に移行。
しかし、ボスルート出現ギミックを解除しないとボスには行けません。


20_rainy_season_summer_e7_1_kouryaku
第一段階目の編成。
連合艦隊・水上打撃部隊で攻略します。
速力が高速で統一するとルート逸れ起こさないようです。
第一艦隊は戦艦2隻、制空担当の航巡、対地用に軽巡と駆逐2で編成。
ルートを確定させるには水上レーダーが一定数以上必要らしい(甲の情報だけど)ので、陸上装備と混載しています。
戦艦には今回の陸上型3体に効く三式弾を。
戦艦2隻と由良以外の3艦は特効艦です。
第二艦隊は重巡2、駆逐3、軽巡1。
特効艦は愛宕と谷風くらい。
重巡2隻は三式弾持ちの構成。
夕張は5スロットを潰さずに高速化できる改二特を起用。
改二丁とか阿武隈でも良かった気がする。
対地ロケランを持たせた夜戦連撃仕様です。
道中とボスの残存水上艦用に先制雷撃持ちにして、スロットが余ったので、水上レーダーも持ってもらいました。
初月は道中の空襲対策も兼ねて対空カットイン仕様。
谷風は対地ロケランを持たせて夜戦連撃+対空に少しでも寄与したら良いなぁくらいの装備。
タシュケントは対地メイン。


20_rainy_season_summer_e7_1_kitikoukuu
第一段階目の基地航空隊編成。
相手も航空機飛ばしてくるので、陸戦1陸攻3にして3部隊共ボスへ。


さて、続いては第2段階目のボスを出現させる為のルート開放ギミックを解除します。
難易度によって行く場所増えるんですが、丙は2か所+基地航空隊への空襲。


20_rainy_season_summer_e7_2_1
まず、1か所目。
一番下のスタート…第6海域と同じ場所かな、ニューブリテン島のワイド湾辺りから出撃。
ブーゲンビル島の南方を進み、モノ島の南で受ける、航空基地からの空襲において、制空権を「航空優勢」以上にします。


20_rainy_season_summer_e7_2_1_kouryaku
1か所目の攻略編成。
通常艦隊です。
潜水艦戦1戦と目的の空襲戦だけなので、空母2に海防艦4で組みました。
空襲戦で海防艦が大破しました。
空母は艦戦のみ積載。
拾ったばっかりのアークロイヤルと、前に拾ってそのまま寝かせてたサブ天城を使用しています。
海防艦は第3海域で使っておらず、尚且つレベルもそこそこなので第3海域でレベル上げしなくて良いやってメンツを編成しています。

基地航空隊はなし…ですが、第1段階目で熟練度が落ちていたので、少しでも熟練度上がったら良いなぁと潜水艦戦に派遣していました。


20_rainy_season_summer_e7_2_2
最後、2か所目。
第一段階目と同じスタート位置から、ソロモン諸島北方をひたすら進み、サンタイザベル島とマライタ島の沖合が目的。
水上艦戦です。

20_rainy_season_summer_e7_2_2_r_kouryaku
2か所目の攻略編成。
第1段階目の編成をベースとした、連合艦隊・水上打撃部隊です。
第一から駆逐艦を抜いて、重巡級3隻体制。
空母が入れられないルートなので、航巡の利根と由良に水戦を積んで制空権確保を狙います。
重巡2隻に三式弾積んでいるのは、道中の空襲戦対策。

第二艦隊は重巡を1、高速化した低速戦艦を1、軽巡1、駆逐3。
道中に潜水新棲姫 バカンスmode率いる潜水艦隊がいるので、駆逐艦は2隻が先制対潜仕様。
初月は変わらず対空カットイン仕様です。
重巡には三式弾、夕張は対地装備の代わりにソナーを持たせて対潜戦の時の補助を。


20_rainy_season_summer_e7_2_2_r_kitikouk
2か所目の基地航空隊編成。
第2艦隊は対潜哨戒編成にして潜水艦隊へ。
第3部隊は陸戦1陸攻3で目的の場所へ。
第1艦隊は基地空襲への防空用にしておいたけれど、空襲が起こらず。


20_rainy_season_summer_e7_2_3
結局、何度やっても空襲来ないので、第1段階目のボスに向かうルートに変えたら発生。
第2段階目のボスが出現しました。

次は第2段階目のボスを攻略します。






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2020年7月31日 (金)

雑木林

ちょっと前なので、もう売ってないと思うけど…
色々な事にチャレンジしているジャパンフリトレーが新たな商品を出していました。
まずは1品目。

20_3_7_tokukara_corn_snack
コーンスナック 特から味!!

冷凍食品の大手、ニチレイ(ニチレイフーズ)とコラボしたようで、全部で3種類あるようですね!
よくコラボしたな…w

特からはスパイシーな味付けが特徴の冷凍唐揚げ。
国外(確かタイとかだったかな…)で作ってるんだけど、結構美味しいんだよね、これが。
濃い味付けとスパイシーさで人気を博したようで、かなり売れてる冷凍総菜だったと記憶してます。


20_3_7_tokukara_corn_snack2
裏面でプレゼントキャンペーンしてるw
あんまり考えた事なかったけど、冷凍品のキャンペーンって、品物をどっから出してるんだろう。
ニチレイ本社から送ってるのかな…本社って大体仮置きする冷凍庫とかなさそうだし、違うラインかな…。


原材料的には、粉末醤油、砂糖、香辛料辺りがキモになってくるだろうね。


20_3_7_tokukara_corn_snack3
中身。
特からは結構濃い見た目してるんだけど、このコーンスナックは他の味と変わらないかなー。
まぁ、味付いた粉をまぶしてるんだろうし、そんな見た目変わらんかな。

味は正直言って、あまり覚えてないんだよね。
特からの味付け自体が結構普通にお菓子でありそうな味だからね…そういった意味で、親和性は高いんだけど、インパクトというか、「おぉ、これは特からだ!!」とは感じにくかったのかも。




1品目の後、ちょっと期間が開いて、他の2品も確認!
確保しました!


20_4_26_yakionigiri_tortilla_chips1
まずはこちら、トルティーヤチップス 焦がし醤油味!!

こちらは冷凍食品の定番、焼きおにぎりとのコラボです!
焼きおにぎり、定番だからかやっぱり人気もあるんだよね…人気のある商品をコラボ先に選定する事で、より販促に繋げようという所でしょうか。
…まぁ、時期が時期だから、販促しなくても、冷食凄い売れるんだけどね。


そういや、焼きおにぎりは関西の工場で作ってる筈…この前、テレビで出てた。


20_4_26_yakionigiri_tortilla_chips2
「もちろん、おにぎりの形をしているので」
…元から三角形じゃなかったっけ、トルティーヤチップスw
だからコラボ商品として選んだのではw

原材料には粉末醤油の他に、醤油風味調味料も使用。
焼きおにぎり特有の焦げた所と焦げてない所、2種類の醤油の味を再現しようという感じでしょうかね。
他には粉末みそやかつお節系調味料やパウダー使ってますね、これは本格的に焼きおにぎりに近付けようとしていますわ。


20_4_26_yakionigiri_tortilla_chips3
中身。
まぁ、こちらも見た目からはあんまり分からんのだけど…一部色が濃い所があるけど、焦がし醤油な所かなぁと。

これね、匂い凄いんすわー、開けた瞬間焦がし醤油の香りがしてきてね。
トルティーヤチップスなのにマジで焼きおにぎり喰ってるみたいになるんすわー。
トルティーヤ自体が穀物…トウモロコシから作るやつだからか、親和性もばっちりな気がするw




20_4_29_tyahan_mike_popcorn1
そして、最後はこれ!
マイクポップコーン 本格炒め炒飯味!!

ニチレイと言えばこれだよね…本格炒め炒飯!
一時期は味の素の「ザ★チャーハン」に抜かれたけど、冷凍炒飯カテゴリにおいて常に人気なのがこれ。
テレビとかでも良く取材されているけど、これ、我らが千葉県で作ってるのだ…。

冷凍炒飯っていうと、温めるとべちゃべちゃになるイメージがあったけど、これは温めた後にスプーンとかで軽く混ぜるとちゃんとパラパラになるんだよね。
この辺は他のメーカーの炒飯も似たような感じになっていると思うんだけど、凄い進歩しているよなぁって。
昔のとか、ひたすらべちゃべちゃだったような気がするし。


20_4_29_tyahan_mike_popcorn2
裏面。
キャンペーンの広告。
ポークエキスパウダー、粉末醤油、焦がしネギ油、ねぎパウダーともう炒飯感バリバリ出てます。


20_4_29_tyahan_mike_popcorn3
中身。
見た目は何の変哲もないポップコーンですよ。

でもね、匂いから既に炒飯!
炒飯のネギの香りが凄いしてくる!
ポップコーンで炒飯味というのが結構珍しいから、凄い映えるコラボだと思います。

…そういえば、この組み合わせって両社の主力商品だもんね。
主力商品同士のコラボとか胸熱でしかないわw








お船の梅雨イベ・夏イベ。

第4海域、第3段階目を攻略中。
いよいよ4海域から成る前段作戦のラストとなります。


20_rainy_season_summer_e4_3_1
小笠原諸島西方からスタートし、第1作戦ボスへと向かうルートで北上。
第1作戦ボスでは父島に向かうルートを取った所を更に北上。
そこから一気に南東へ向かいます。
父島と……

あ、あれ?

…兄島と弟島がない。。


もしかして、今まで父島だと思っていた島って、父島・兄島・弟島の3島が固まって見えてるだけ??
この3島?と嫁島と思われる島の間を通過します。

…っと、ボス前に戦艦 戦艦夏姫率いる艦隊が…!!

20_rainy_season_summer_e4_3_2
丙作戦なので、編成はそこまで大した事はありませんね。
軽空母が邪魔だけど。
後、地味に嫌らしいのが潜水艦がいる事。

最終海域かな??
いや、最終海域は行くマス行くマスで鬼姫級が待ち構えているようなボスラッシュな事もあったけど。


20_rainy_season_summer_e4_3_320_rainy_season_summer_e4_3_kutikurinsei
…という訳で、ボスです。

ボスは丁型駆逐艦 駆逐林棲姫。
無口そうな顔しているけど、良く喋る子ですね。

…そして、これは芋か、芋なのか。
一体、何ばふ艦なんだ。


20_rainy_season_summer_e4_3_4
編成は第一艦隊の随伴が中々ゴツい感じ。
基地航空隊や支援砲撃によって退けられる程度ではありますけども。

後、姫本人も駆逐艦だけど姫級だけあって、大型艦を普通に中・大破させてきます。
しかし、まぁ、こちらの攻撃でもゴリゴリ削って行けますけどね。


20_rainy_season_summer_e4_3_hatakaze
攻略中にドロップ、神風型駆逐艦5番艦旗風。
…多分、3隻目くらい?


さて、ゴリゴリと削って行き、そろそろ最終編成かな…。

20_rainy_season_summer_e4_3_5
…っという所で、ボス前に陣取る戦艦夏姫艦隊も強化されていました。。
強力な航空戦力・開幕雷撃を持つ戦艦レ級登場!
丙作戦から重雷装航空戦艦と戦わせるのか。。
そして、何気に潜水艦もelite化。

尚、甲だと最終編成前からとても道中と思えない連中が蔓延っているようです。
レ級は最初からeliteで登場だし、軽空母は強力で尚且つ長射程なヌ級改flagshipだし。
潜水艦は最初からeliteだけど、最終編成ではflagshipにバージョンアップするらしい。
戦艦夏姫自体も最終編成では強くなっているようですしね。

うーん、中々…。


20_rainy_season_summer_e4_3_kutiku_rinse
丁型駆逐艦 駆逐林棲姫-壊。
変化しました。
表情が本気出してる感ありますね。
科白なげーよw


20_rainy_season_summer_e4_3_6
前段作戦最後を飾る陣容。
戦艦ル級flagshipが1隻戦艦棲姫改になってますね…。
それから、重巡ネ級がネ級改になってる。

編成あんま変わらんと思ってそこそこの考えできちゃったよ。


甲作戦だと編成がもっとやべぇらしい。
戦艦棲姫改2隻、空母ヲ級改flagship2隻、ネ級改の強いのが1隻。
第2艦隊旗艦のツ級もeliteへ。
後は駆逐艦が強力なナ級の更に上位種、後期型eliteとこのイベントでのニューフェイス、駆逐ナ級後期型Ⅱeliteに。
Ⅱeliteはツ級以上に強力な対空砲火を持ち、開幕雷撃まで撃ってくる化け物みたいな駆逐艦。
そして、駆逐林棲姫本人もパワーアップ。

この姫、かなり硬いので、装甲破砕ギミックが実装されています。
第1作戦のボスと第2作戦のボスを倒すと達成でき、更にイラストが変化する模様。
発光体が緑色から赤色になる他、涙目になるらしい…けど、まぁ、丙作戦だし、普通に突破しちゃいましたよね。


20_rainy_season_summer_e4_3_7
初めて夜戦までもつれ込んだけど、夜戦入る前までに旗艦1隻のみで大破状態でした。
友軍艦隊は迅鯨を旗艦とする潜水艦と駆逐艦の混成艦隊。
伊47と伊58という五島列島沖の人達が駆けつけてくれてました。

友軍の攻撃が終わった時点でボスの残りHPは1。
持ち込んだ夜戦装備全て発動したけど、木曾の魚雷カットインは発生せず。
木曾の魚雷によるシングル攻撃もヒットしませんでしたが、続く清霜が連撃で倒して攻略しました。


20_rainy_season_summer_e4_3_ogasawarayou
突破報酬、母港家具「小笠原要塞」掛け軸。


20_rainy_season_summer_e4_3_matsu
突破報酬、松型駆逐艦1番艦松。
初の丁型駆逐艦…樹木名を冠した艦型です。
松型は太平洋戦争中最後に量産された駆逐艦の艦型で、全部で32隻建造されています。

ボスの駆逐林棲姫のモデルとなった艦で、ボスの陣取っていた海域はおそらく松の沈没海域辺りになるかと。


20_rainy_season_summer_e4_clear20_rainy_season_summer_result1
20_rainy_season_summer_tousyo_bouei_kyou
4海域目も突破し、前段作戦完遂!
おそらく、ポテンシャル的には1つ上の難易度、乙でも行けたかもしれないな。


20_rainy_season_summer_e4_3_kouryaku
第3作戦目編成。
軽空母2、正規空母1、装甲空母1の空母機動部隊を組みました。
そこに主に制空を担当する航巡、特効持ちの航戦山城を編成させて第一艦隊に。
空母群は特効を持つ装備、931空系艦攻を最低1つ以上装備させ、艦爆を持たせて空母カットインを撃てるように。
攻撃順も出来るだけ早まるようにしたりとかも。
瑞鳳は自身が特効持ちだしね。
飛鷹だけは制空と彩雲による索敵をメインにした構成。
山城は航空部分捨てて普通に戦艦として運用。
三隈は制空の補助を。
制空値足りてそうだったので、空いたスペースを利用して対空カットイン仕様にしました。

第二艦隊は球磨以外が特効艦。
木曾は開幕雷撃担当。夜戦での魚雷カットインを期待して旗艦に。
…1度しかなかった夜戦で不発でしたけど。

那智は夜戦寄りいつもの重巡装備。
特効を持たない球磨は夜戦で連撃ができるようにしつつ、探照灯を装備させて相手の攻撃吸引を狙う。

駆逐艦はそれまでの第4海域攻略に起用してきた艦を編成し、それぞれ役割分担。
運が若干高い潮は魚雷カットイン装備でメインフィニッシャーに。
山雲は先制対潜専門に。
道中の潜水艦戦対策もあるけど、ボス前の潜水艦排除を主眼にしていました。
清霜は対空カットイン要員。特効艦なので、連撃でボスの装甲を抜ければ良いなぁとも思ってたりしました。


20_rainy_season_summer_e4_3_shien
第3作戦目支援艦隊編成。
支援は道中支援のみ使用。戦艦夏姫艦隊に対して有効に機能すれば良いな、と思って。
内容は変えてないです。


20_rainy_season_summer_e4_3_kitikoukuu
第3作戦目基地航空隊編成。
戦闘に使用する2部隊は陸偵1、陸戦1、陸攻2という構成。
敵艦隊に空母がいたので、陸戦を派遣したい!
でも、若干足が届かない!
という訳で、陸偵で足を伸ばしています。
陸偵が触接してくれれば陸攻の火力上がるので、それを狙ったのもありますね。

出撃できない第3部隊は引き続き基地防空に充てています。


さて、次は3海域から成る後段作戦だ。






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2020年7月27日 (月)

東洋のガラパゴス

先日、実家からオクラとゴーヤを貰ってきたりしたので、下拵えしてたり。
20_7_12_okra_bitter_melon
実家のベランダでオクラとゴーヤの他、ミニトマトも育ててたり。
ゴーヤはグリーンカーテンのつもりらしい。


20_7_16_goyachanpuru
ゴーヤは妻がチャンプルーにしてくれたぞ!
妻はゴーヤが苦手なので、俺専用。






そういや、えいるさんからお土産にもらった桃のシロップ漬け美味しかったなぁ。
一瞬でなくなったなぁ。







お船の梅雨イベ・夏イベ。

ちょっと休息してたけど、遂に第4海域に進出。
割と舐めプだった第3海域とは打って変わって、めちゃめちゃ厳しい海域なので…丙作戦にしました!
3海域甲作戦だったし、良いよね!!(

という事で、第4海域目は九州・沖縄から離れて、東京都の伊豆七島よりも更に南方。
世界自然遺産、小笠原諸島へ!
今まで島嶼防衛を行っていましたが、そこから一転して攻勢をかけようという感じですね。

この海域は3つの作戦から構成されています。
まずは最初の作戦、輸送作戦です。

20_rainy_season_summer_e4_1_120_rainy_season_summer_e4_1_2
スタートは太平洋のど真ん中。
島の配列的に、画面上が北の方角のようですね…なので、西から小笠原諸島に向かって行くルートでしょうか。
輸送物資の陸揚げ先は小笠原諸島の父島のようですね。
島の西側に二見港がある湾が広がっているので、おそらくそこら辺を目指しているのかと。

父島は太平洋戦争でも要塞化されてたらしいし、今もそれらの跡があったり、海上自衛隊の父島基地があったりしているようですね。

父島で物資を降ろした後、母島との間を通って沖合にいるボス艦隊を倒しに行きます。


基地航空隊は…ちょっと位置関係難しいけど、硫黄島か。
あそこには滑走路があった筈。
北硫黄島っぽいのも見えるし。


20_rainy_season_summer_e4_1_3
ボスは正規空母 空母棲姫。
…輸送のついでに相手する相手じゃないなw
まぁ、難易度甲でも随伴はそこまで強くないらしいですが…。

と言いつつ、空母棲姫も普通に突破できてしまったりする。


20_rainy_season_summer_e4_1_4
という事で、輸送作戦完了。
丙作戦で必要輸送量少なかったのもあって、3回で終わりました。


20_rainy_season_summer_e4_1_5
次のゲージが出てきたけど、そのまま第2段階目の作戦に移行…できないね。
ルート開放されていないので、ルート開放ギミック解除が必要です。


20_rainy_season_summer_e4_1_1_kouryaku
第1段階目編成。
第一艦隊はこの前改装したばっかりのサブ艦三隈を旗艦に、特効持ちの瑞鳳、輸送担当駆逐艦を編成した輸送護衛部隊です。
瑞鳳には特効装備の九三一空系艦攻2つを積み、後は艦戦と索敵・ボス戦での火力確保の為に彩雲。
三隈は水戦を積んで制空補助を、万が一の為の司令部施設、余ったので輸送用ドラム缶。
駆逐艦は大発が乗る睦月と如月を、残りは特効艦の若葉・旗風にドラム缶を積み込み。

第二艦隊は軽巡1隻、残りは駆逐艦。
軽巡は特効を持つ阿武隈を温存して、球磨ちゃん。
連撃装備にしています。
駆逐艦はいずれも特効艦。
育てていた3艦には対空カットインや高角砲を持たせています。
2艦は特に育てていなかったので、ドラム缶積載。
…対潜戦とかで野分が良くMVPかっさらっていってましたがw


20_rainy_season_summer_e4_1_1_kitikoukuu
第1段階目基地航空隊編成。
3部隊あるけど、出撃できるのは2部隊まで。
第3部隊は引き続き防空をお願いしています…丙作戦だからかもしれないけど、凄いぞ、基地への空襲の被害0が続いている!

出撃する2部隊は陸戦1、陸攻3にしてボスに向けています。


20_rainy_season_summer_e4_2_1
ルート開放ギミックを解除しに行きました。
丙作戦は北硫黄島北方での空襲戦で制空権を航空優勢以上にするだけ!
甲作戦だと、初手分岐の先にある空襲戦でも航空優勢以上にして、この先の対艦戦闘で勝利する事も求められます。

ギミック解除後のマップは撮り忘れました!


20_rainy_season_summer_e4_2_1_kouryaku
ギミック解除編成。
第1段階目の編成を元に構成。
三隈に水戦を満載、瑞鳳にも艦戦を満載。
そこに対空装備で固めた駆逐艦3隻を加えた5隻編成。


20_rainy_season_summer_e4_2_1_kitikoukuu
基地航空隊ギミック解除編成。
わざわざ2部隊を彩雲や陸戦で固めたけど、基地航空隊いらなかったのでは…と思ってる。


さて、作戦は第2段階目へ。
この作戦も輸送作戦です。

20_rainy_season_summer_e4_2_2
今度の輸送物資揚陸地は硫黄島。
航空隊増強みたいなイメージですかね?


20_rainy_season_summer_e4_2_3
硫黄島で物資を降ろしたら、北硫黄島の東方沖に陣取るボスを倒しに行きます。

…ルートが北硫黄島北方を通過するルートなのは、編成の都合上。
今回の編成で最短ルートを通ろうとすると、必ず強めの潜水艦と戦う寄り道が必要になるようなので。

後、ボス前に軽空母が出てくるので、そこは少し警戒が必要。
甲作戦だと軽空母ヌ級改flagshipが出てくるので、尚更。


20_rainy_season_summer_e4_2_zyuuzyunnkak
ボスは重巡洋艦 重巡夏姫。
コロナ禍の最中でもバカンス中。
バカンス中に襲撃されてるのだから、こういうコメントになるし、その後「カエレッ!!」って追加で言われる。

基本的には随伴を倒せれば良いし、こちらの編成的にも随伴を退けるのは結構楽ではある。


20_rainy_season_summer_e4_2_4
ただ、1度だけ遭遇したネ級改編成だと強力な艦が増えるので大変。
甲作戦だとデフォルトがこれなんだよね…。

この編成だと、基地航空隊がボコボコ落とされてるっぽい。


20_rainy_season_summer_e4_2_520_rainy_season_summer_e4_2_6
編成的に輸送量稼ぎにくいから回数が必要だけど、丙作戦だと楽だからまだ良いね。


20_rainy_season_summer_e4_2_7
丙作戦なので、ギミック解除せずとも第3作戦目のボスが出現。
前段作戦最後のボスとなります。

…いやぁ~、ギミック解除ないと楽チン楽チンw
因みに、乙作戦と甲作戦だと第1作戦目のボスを倒す事が求められます。


20_rainy_season_summer_e4_2_2_kouryaku
第2段階目編成。
第一艦隊は正規空母3隻を柱として、空母機動部隊を組みます。
そのうち1隻を装甲空母に、残り3隻は駆逐艦です。
空母には特効を持つ九三一空
駆逐艦は第一段階目でも起用した睦月如月の大発運搬組に若葉を編成。

第二艦隊は重巡、雷巡で火力を持たせつつ、輸送量を増やす為、駆逐艦を主体にしています。
皆砲を持ってます…全然ドラム缶積ませてないですね。


20_rainy_season_summer_e4_2_2_kitikoukuu
基地航空隊第2段階目編成。
編成自体は変わっておらず、2部隊をボスへ。
…第一部隊の損害が大きいのは、きっとネ級改編成の時のやつ。

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2020年7月24日 (金)

リロード

創作者たるもの、締め切りギリギリに滑り込むのが習性なのだよ…。
締め切り過ぎても滑り込むのだよ…。

ひとまず、連休、連休です。
本来なら、東京オリンピックの開会式やってたんだなぁ。

バレーボール辺りは観に行きたいなぁ、と思いつつチケットは…。






去年の年末前にえいるさんからもらったお土産。
また暑くなってきたしね、それらしいものをの話題を。

19_11_29_nangoku_miyage119_11_29_nangoku_miyage2
真珠は妻へのもの。

良いねぇ、また沖縄行きたいし、石垣島とか西表島とか久米島とかにも行ってみたいね。


20_5_10_touhuyou
そして、豆腐ようを食べるのであった。
初めて食べたけど、すっごい濃厚なのね!
チーズ…確かに、チーズみたいな濃厚さかも。
でも、風味はブルーチーズとかとはまた違った方向の味わいかなぁ。







F1ハンガリーGP決勝!!

曇り空…。
インターミディエイトでレコノサンスラップですね。
…水煙が見えるけど、今は降っていないみたい。
どうやら、レース前に結構激しい雨が降ったようです。

ウィリアムズのマシン、挙動が…。
レッドブルも結構怪しい挙動だけどね…あっ!
フェルスタッペンがタイヤをロックさせてコースオフ!
ハードにはクラッシュしてないものの、ウォールに斜めに当たった…。
当たって左フロントタイヤの向き変わったから、フロントサス周辺にダメージがありそう。
そして、フロントウイングは外れてしまった…。
グリッドについて、ウイングは交換。
左フロントはエンジニアに見てもらっていますが…間に合うか?
トラックロッドを交換、他の足回りもチェック中。
スタートまでおよそ20分、エンジニアがマシンを弄れるのは後15分くらいか?


表彰台の下で国歌聴くのね。
ハンガリー国歌!!
オーケストラの映像出てるけど、これって録画?
男性歌手と女性歌手が歌ってますね。


フェルスタッペンのマシン、何とか修理完了!
一部テープ補修もあるみたいだけど、スタッフがグリッドを離れる時間までにタイヤを装着して走れる状態まで持ってきています!
タイムリミットの20秒前くらいかな、作業完了させてるの凄い。

各車、インターミディエイトタイヤでスタートする中、マグヌッセンがウエットタイヤスタート。
再び雨が降るとも予想されている中、マグヌッセンは賭けに出たなぁ。
フォーメーションラップを見ると、路面は乾きつつあるようだ。
水飛沫が上がっていない。

クビアトは無線でドライタイヤに変えたいと訴えています。
フォーメーションラップ中はドライバーからピットウォールに無線飛ばせるけど、その逆は禁止されています。

おっと、ハースは2台共ピットへ!
これはドライタイヤに変えるな?
予め決めてた戦略でしょうか。

シグナルが…ブラックアウト!!
ボッタスとペレスの蹴り出しが悪い!
それに対して、ルクレールとベッテルのフェラーリ勢は良い蹴り出しだ!
そして、後ろからフェルスタッペン!
フェルスタッペンとベッテルがサイド・バイ・サイドで2コーナーへ!
フェルスタッペン、ベッテルをかわして3番手に!

ハミルトンが先頭、ストロール、フェルスタッペン、ベッテル、ルクレールと続きます。
ボッタスは6番手まで順位を落としています。
ラティフィが10番手、最後尾スタートのライコネンは15番手に上げてきている。

ハース勢は暖まったレインタイヤに替えてた?
クビアトが早速ピットイン、ソフトタイヤに替えています。

スタートリプレイ。
ボッタス?シグナルが消える前にちょっと動いてない…?
早く動き過ぎてアンチストール気味になり、加速が遅れた感じかな?
ベッテルは無線でボッタスについて、「ジャンプスタートでは?」って言ってる。

3周目、ルクレールとボッタスがピットイン!
ルクレールはソフトタイヤ、ボッタスはミディアムタイヤへ替えています。
ミディアムタイヤかぁ…どうなんだろ。
ストロールをプッシュするフェルスタッペン、ちょっとかわせないですね。
ここでストロールがピットへ。
ハミルトン、ベッテルもピットインしています。
2人はミディアムタイヤをチョイス!
…もしかして、固い方のタイヤの方が良いのかな?
フェルスタッペンはコースに留まっています。

ラティフィがピットアウト直後にスピンしていますね…。
あー、左リアがバーストしています。
スチュワードはサインツJr.とラティフィのインシデントを記録、7周目に審議へと移行しています。
リプレイを見ると、ウィリアムズのアンセーフリリースのようですね。
サインツJr.がピットロードを進んでいた所、ラティフィが発進してきて、ラティフィの左リアがサインツJr.のフロントウイングに乗り上げたように見えます。
サインツJr.は当然避けようとステアリングを切っていますが、ピットロードは狭いので避けきれず。
この件は10周目にラティフィへの5秒加算ペナルティとしてアナウンスされました。
ラティフィはこれでフロアも壊していたようなので、ペースが上がらない要因となりましたね。


5周目、引っ張っていたフェルスタッペンがピットイン!
ストロールをオーバーカットしてハミルトンの後ろ、2番手で復帰しています。
やっぱりミディアムタイヤなのね。


7周目、ライコネンに5秒加算ペナルティ。
グリッド間違えたっぽいですかね。
まぁ、フォーメーションラップの終わりでハースの2台がピットに入ってたし…。

ハース勢はマグヌッセン3番手、グロージャン5番手を走行中。
フォーメーションラップでの決断が功を奏したか。


16周目、ルクレール対アルボンのバトルが続いています。
中々抜けないアルボン。後ろからはベッテルが来ていて、フェラーリにサンドイッチされてる状態。
これはアルボンとしては戦いにくいだろうなぁ…。
一方のルクレールもペースが落ちていて、苦しい状態。
ソフトタイヤは微妙らしいな…18周目まで粘るも、アルボンがルクレールを攻略して7番手に。
19周目にはベッテルがルクレールの前に出てポジションチェンジ。
尚も後続のペレス、リチャルド、サインツJr.を抑えなければならないというミッションが課されるという展開の中、21周目に遂にピットインしてハードタイヤに替えるのでした。
近いうちに雨が降ると言われていたので、雨待ちしていた訳だけど…耐えられなかったね。

アルボンとルクレールがバトルしていた頃、ガスリーがピットイン。
…あ、バルサンしてるわ。
これはリタイアだな。。
どうやら、ギアボックストラブルのようです。


26周目、レッドブルの無線。
ミディアムの雨が8分後に来ると言われています。
さっきは10分後と言われていたけど、遅延していますね。
…ミディアムの雨って、どれくらいの雨量なんだろう?
インターミディエイト必要なくらい?

タイヤを替えたいストロール、無線でピー。
各車が雨待ちしている状態。
一番面倒なのが、タイヤ交換直後に雨に降られてまた雨用タイヤに交換しに行く事。
それだけで余計に時間食うしね。
後は、強い雨降られたら晴れ用タイヤじゃロクに走れないから、コースのどの位置にいて、どの部分が雨に降られているかがポジションに影響してくるので、それを避けたい意図もあったり。


29周目、1コーナーでアルボンがグロージャンに仕掛ける!
インを差しに行ったな…おーっと、少し当たったかー?
アルボンは6番手にまでポジションを上げてきています。


30周目、ここでベッテルがピットイン。
こちらもハードタイヤですね。
ハミルトンが度々ファステスト更新しています。
…左フロントの状態悪いんじゃなかったの?

先程からノリスにアタックしているルクレール。
サイド・バイ・サイド!
…おぉう、濡れた所を走ったからか、ルクレールが挙動を乱して危うく接触しそうに。
次の周でようやくオーバーテイク。
オーストリアよりもマシンのパフォーマンスが良さそうなフェラーリに対して、マクラーレンは相変わらずレース序盤のペースに乏しいようだ。
燃料軽くなると速くなるので、何処まで耐えられるかが焦点。

ベッテルがハードタイヤでファステスト2連発しています。
ハードタイヤのパフォーマンスが安定しているのでしょうか。


37周目、フェルスタッペンのピットイン。
タイヤ交換時間が2.0秒!
いやぁ、早い!

天気予報士・川井ちゃん。
雨雲は来ている筈だが…サーキット上空の雲が薄いとか。

そして、今度はボッタスがめちゃくちゃ飛ばしています!
ハミルトンも余裕のトップ走行。


41周目、スクリーンにニコ・ロズベルグ登場www
何してんのwww


43周目、黄旗!
ラティフィがスピンしてエスケープゾーンでストップしていました。
エンジンは止まっていなかったので、自力でコースへに復帰できています。

カナダ出身のラティフィ、母国語は英語ですって話。
インタビュー受けた時に英語のインタビューが終わって、「次、母国語で」って言われて、「えっ、英語が母国語なんだけど」なんて事があったらしい。
同じカナダ出身でも、ストロールは母国語がフランス語である。


レッドブルはレース審査委員会に呼び出し食らったらしい。
アルボンのグリッドをブロアーで乾かしてた所を目撃されたらしく、レース後に審議されるみたい。
グリッドやガレージ前の路面に手を加えちゃいけないので、それに抵触した訳ですな。
…とは言え、路面をブロアーで乾かしてるのはどのチームもやってるんだけどねぇ。
普段は「スイッチ切り忘れたまま持ち歩いてただけ」とか「スイッチ切り忘れたままガレージ前に置いてただけ」とかって言い訳して切り抜けている訳ですが、果たして。


フェルスタッペン、無線でボッタスの位置を訪ねる。
コーナー多いコースだから、後ろが見えづらくて後続の位置が分からないらしい。
まぁ、割とすぐ後ろにはいるんだけどね。


50周目、ここでボッタスがピットイン!
そのままでも割と抜かせそうだったけど、新品のハードタイヤに履き直して改めてフェルスタッペンを追撃。
…去年のハミルトンと同じ戦略ですね。
去年と違うのは、ギャップが大きいからフェルスタッペンもピットインして対応できる事…しかし、彼は中古のソフトタイヤしか残ってないし、ソフトはルクレール曰く「ゴミ」だからなぁ。。
現状で頑張るしかないのでは。

そして、早速2回程ファステストを出すボッタス。


58周目、ハミルトンが5番手のベッテルまでを周回遅れに。
ストロールも捕まえそうなので、そうなるとフェルスタッペンとボッタスだけが同一ラップになりそう。


61周目、サインツJr.が長いことバトルしていたルクレールを遂に攻略!
これで10番手、ポイント圏内に!
ルクレールはタイヤに苦しんでいるので、逆襲は難しいか。


66周目、ここでトップのハミルトンがピットイン!
タイヤが劣化してきていたし、2番手のフェルスタッペンとはかなり差があるので、大事を取って、という所でしょうか。
ついでにファステストラップポイントもボッタスから取り上げるやつかな。
…という事で、残り周回数も少ないのでソフトタイヤでコースイン。
タイヤ交換時間は少し遅めの3秒ちょっと。
この局面で失敗できないし、慎重なピットストップでしたね。

アルボンがベッテルをかわして5番手に上がってきました。
流石にストロールまでは届かないかな…。

ここでボッタスがファステストを出してきた!
フェルスタッペンとの差は約2秒、そして後3周。


69周目、やっぱりハミルトンがファステストを出します。
一方で、フェルスタッペンとボッタスの差はいよいよ1秒以内に入ってきました!
途中周回遅れが何台かいたのもあって、ちょっとタイミングが遅くなってたかもね。


70周目、ファイナルラップ!
まずはホームストレートを凌いだフェルスタッペン。
2コーナーまでのDRSゾーンも凌いだ!
前に周回遅れもいるけど、捌き方ミスらなければ、セクター2以降は抜けないでしょう。

ハミルトン、ポール・トゥ・ウィン!
最後に一発ファステストを更新し、完璧な週末でしたな!
ポールポジション、ファステストラップ獲得、優勝を成し遂げ、グランドスラム達成です!
これで同一サーキットでの優勝が8回目になり、シューマッハ(マニクールでのフランスGP)の記録に並んだ、と。


フェルスタッペンが2番手を守りきった!
そして、ドライバー・オブ・ザ・デイ獲得!

3位にボッタス、スタートでの遅れをリカバリーしての表彰台登壇。
ドライバーズランキングでハミルトンに上回られたけど、一応はダメージを少なくできたか。
本来は2位にはなりたかっただろうけどね。


ピットに戻ってきて、笑顔を見せるハミルトン。
後ろではフェルスタッペンがチームクルーと喜びを分かち合っています。
結局、フェルスタッペン、ボッタス、ストロール、アルボンの4台がハミルトンと同一ラップでチェッカーを受けたようです。
ハミルトン、最後にピット入ったからね。


インタビュワーはブランドルおじさん。

フェルスタッペン「まさか、あんな事になるとは…。
2位でお礼できて良かったです。」
メカニックはホントどうやって間に合わせたんだろうね、凄いわ!
フェルスタッペンのインタビュー中に彼のマシンをチェックするハミルトン。

ボッタス「ダッシュボードのライトに反応してしまって…。」
そう言えば、あれは審議所か、記録さえ取られてなかったね。
グリッドに設置されたセンサーが反応してなかったからだろうけど。


表彰式。
…お?
グリッドじゃなくて、いつも表彰式やる高台でセレモニーやるのね。
表彰台だけソーシャルディスタンス表彰台だけど。

イギリス国歌
かーらーのー?
いつもの!!
3連戦で毎回ドイツ国歌が流れてますね。

トロフィはシュタイアーマルクの時に導入された遠隔操作台じゃなくて、いつもの手渡しになってます。
渡す人は手袋してるし、どうやら握手もなかったけどね…F1のスタッフかなぁ?
だったら握手はないな。

…そういや、ハンガリーのトロフィはいつからヘレンドの陶器製じゃなくなったんだっけ?

今日のチーム側登壇者はハミルトンのエンジニア、ボノことピーター・ボニントン。
このコンビがまた良いコンビだよなぁ。


シャンパンファイト!
開始早々にボノに集中砲火するハミルトン。
まず飲むボッタス、その後はボノへのぶっかけに参加。


ランキング確認の所で何やらSiriの音声入ったな…?www
川井ちゃんのか?
森脇さん?

EDで1コーナーのパーツはアルボンとグロージャンが当たった時のやつだと判明。
グロージャンのフロントウイングらしい、

ライコネンがグロージャンの落とし物を轢いたシーンがループしている…www


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はケビン・マグヌッセン/ハース
10位はカルロス・サインツJr./マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
12位はダニール・クビアト/アルファタウリ
13位はランド・ノリス/マクラーレン
14位はエステバン・オコン/ルノー
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
17位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
ピエール・ガスリー/アルファタウリ


ハースの2台にそれぞれ10秒加算ペナルティ!
フォーメーションラップのピットインはやっぱりチームから無線で指示が飛んでいたらしいです…うん、禁止されてるね。
これにより、ハースの2人はそれぞれポジションを1つずつ落としています。
マグヌッセンは10位なので、辛うじて1ポイントは手に入ってるな。


最終結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
12位はダニール・クビアト/アルファタウリ
13位はランド・ノリス/マクラーレン
14位はエステバン・オコン/ルノー
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
ピエール・ガスリー/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(63Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(58Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(33Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(26Pt)
5位:アルボン/レッドブル(22Pt)
6位:ペレス/レーシングポイント(22Pt)
7位:ルクレール/フェラーリ(18Pt)
8位:ストロール/レーシングポイント(18Pt)
9位:サインツJr./マクラーレン(15Pt)
10位:ベッテル/フェラーリ(9Pt)
11位:リチャルド/ルノー(8Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
13位:オコン/ルノー(4Pt)
14位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
15位:クビアト/アルファタウリ(1Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
17位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
18位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
19位:グロージャン/ハース(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(121Pt)
2位:レッドブル(55Pt)
3位:マクラーレン(41Pt)
4位:レーシングポイント(40Pt)
5位:フェラーリ(27Pt)
6位:ルノー(12Pt)
7位:アルファタウリ(7Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)


ドライバーズではハミルトンがボッタスを抜いて首位に。
その差は5点。
次戦でボッタス優勝・ハミルトン2位だとまたひっくり返るポイント差だけど、次はハミルトンが得意とする母国・イギリスのシルバーストンだからなぁ。
しかも、2連戦だし。
開幕戦ノーポイントだったフェルスタッペンが2連続表彰台で3位にジャンプアップ。
アルボンとペレス、ルクレールとストロールが同点で並んでいます。
アルボンとレーシングポイントの2人はノリスに迫ってきている感じですね。
ベッテルは苦しんでいますね…3戦終えてまだポイント数は1桁、全体の10位。
リチャルドも同様、中々大量得点できてないですね。
まだノーポイントなのがライコネン、グロージャン、ウィリアムズも2人。
グロージャンは去年も長い事ノーポイントだったから、今年は早めにポイント取れるか。
ライコネンは近いうちに取れると良いなぁ。


コンストラクターズでは、レッドブルが2位に浮上するも、首位メルセデスとの差は既に66ポイント。
レーシングポイントがマクラーレンに後1ポイントの所まで迫っています。
ハースは貴重な1ポイントを手に入れ、ノーポイントなのはウィリアムズだけ。


さて、F1は3連戦を終え、今週末はお休み。
来週末から再び3連戦が待っているぞ!






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2020年7月19日 (日)

はしゃぎたいお年頃

7月も後半なのに、まだ雨降ってるし、気温低くなっているなぁ。
梅雨が長引くのは構わないけど、気温低いのは警戒…急に暑くなったら、体が追い付かないかもしれないし。
これでコミケに向けて調整していかないといけなかったりしたら、大変だったなぁ。





昨日から販売開始になった、艦これ 一番くじを求めてお出かけするというアレ。


途中で寄ったチーズのお店でご飯。

20_7_18_raclette120_7_18_raclette2
ラクレットチーズ。
ナスやパプリカ、アスパラ、ジャガイモ、ベーコンと頂きます。
パプリカは油に潜らせると甘味が引き立つような気がする。
この甘味、チーズとも良く合う。

美味しかった…。


20_7_18_formaggi
パイ生地を使ったフォルマッジ。
多分、4種のチーズを使ったクアトロフォルマッジだと思う。
パイ生地がミルフィーユ状になっていて、中にチーズがたっぷり入っています。
上に黒コショウがかかってて、お好みではちみつをかけて食べる。
生地がサクサク、チーズがとろっとしていて、黒コショウの刺激もある…良いぞ!!
後、やっぱはちみつ合うよね。






んで、一番くじです。
ローソンでお目当てが残っているのも発見。
今回、フィギュアやポスターが強いので、売れ行き良さそうでした。

20_7_18_kncl_summer1
っつー事で、5回引いた結果。

グラス2種類(キリン改二、瑞ぐるみ)、ちょこのっと1種(瑞鶴改二甲)、水着鈴谷改二ポスター、水着ポーラフィギュア。

やったー、ポーラ当たったよー?


瑞鶴は妻に娶られて行きました。
金剛ちゃんだけかと思ってたけど、実は好きだったらしい。


20_7_18_kncl_summer2
ポスター。
めっちゃ気合入ってるぞ、これ…w
飾りたいけど、取っておきたいという心理になるやつ!
まぁ、取っておくんですけどね。


20_7_18_kncl_summer_pola120_7_18_kncl_summer_pola2
ポーラ、アル重。
酔うと脱ぐ人なので、このポーズしてるって事はまだ飲む前ですね!(
髪の毛の先端がクリア成型なのね、拘りが凄い。

ガチャ成功したけど、飾る場所はないので、ひとまず取っておく。
飾り棚みたいなの買わないとなぁ…ゾイドも置けないし。






F1の話。
オーストリアGPとシュタイアーマルクGPの間にルノーが2021年にエステバン・オコンのパートナーとなるドライバーを発表していました。
マクラーレンに移籍するリチャルドの後任となったのは、フェルナンド・アロンソ!
2018年に引退していた彼はルノー在籍時の2005年と2006年にワールドチャンピオンを獲得しています。
2007年にマクラーレンに移籍した後、2008年にルノーに復帰し、2009年まで在籍していました。
今回はルノーとの3回目のタッグという事になりますね。
因みに、マクラーレンとも2回タッグを組んでいました。

これで、今季限りでフェラーリを離脱するセバスチャン・ベッテルは2021年のシートがない状況に。
他のチームは現在のドライバーに満足していたり、長期契約を結んでいたりしているので、普通に行けばシートはありません。
最近はミスも多いものの、ベッテルは経験豊富な4回のワールドチャンピオンなので、どう転ぶかは分かりませんがね。
ハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナーは「ベッテルが加入するなら大歓迎」と言っていますし、レーシングポイントに加入するという噂も最近盛んに報じられています。
また、加入を否定していますが、古巣のレッドブルも可能性がない訳ではないでしょうし…チーム首脳陣やメンバーとは今も交流があるようですからね。

日本でも人気のあるドライバーの一人ですが…さぁ、どうなるか。
様子を見てみよう。




っつー訳で、F1ハンガリーGP予選!!

どんより曇り空、降水確率は90%!
…フリー走行3回目も降水確率90%だったけど、結局降らなかったらしい。


マクラーレンのスタッフ、気象レーダーの画面に定規代わりの鉛筆を当てて雲の流れを確認中。
スタッフなのか、チーム代表のアンドレアス・ザイドルなのか後ろ姿じゃ見分けつかない(


フェルスタッペンを先頭に、何台かがピットレーン入口で待機中。
雨のリスクを考えて、早めにタイムを出しに行きますね。

Q1
残り15分13秒という早い段階で待機していたルノー勢もコースインし、全車がコース上に。
やっぱり雨を懸念して、早め早めに動いています。

ストロールがファーストアタックで3番手、ペレスが4番手を記録。
レーシングポイント勢、フリー走行3回目でも良い感じのようだったので、予選でもその力を発揮できるでしょうか。
そして、ラッセルは8番手タイムだ。
最近のウィリアムズでこの位置は凄いぞ!

タイヤが持ってるのか、ガレージに戻らずにそのまま走り続けているマシンが殆ど。
ラッセルが12番手タイム。
依然としてQ1突破できる位置につけています。
チームメイトのラティフィはQ1ノックアウト圏内。

残り10分。
ジョヴィナッツィはアタック中にトラックリミット越えた為、タイム抹消されました。
この時点でタイムが出せていない唯一のドライバーになっています。
しかし、アルファロメオ勢は厳しそうな感じ。

アルボンの無線。
レッドブルは今週、マシンの挙動が予測できなくて苦戦しているようだ。
伝統的に得意としていたサーキットで、不穏な流れ。

ハースもグロージャンが13番手に上がってきています。
ラッセルはノックアウトギリギリの15番手にまで後退してきていますね…ここでクビアトが11番手タイムを出して、ラッセルが16番手に後退。
ノックアウト圏内です。

残り6分。
マスク姿なうえに珍しくキャップ被ってるし、後ろ向きだからパッと見誰か分からないフランツ・トスト。
アルファタウリのチーム代表。

残り5分切った所でガスリーの無線。
パワーユニットに問題が…?
何か変らしい。

…うわっ、物凄いタイムの上がり方!
ラッセルが3番手にまでジャンプアップ!
路面の状態が劇的に良くなったんだな…。

そんな中、ライコネンは17番手。
ジョヴィナッツィも上がってきてなくて、アルファロメオ勢苦しいな…。
それを尻目に、ラティフィも7番手に上がってきている!
そして、ペレスがトップタイム!
ガスリーはタイムを上げて、6番手!
…あれ、パワーユニットの問題解決したの?
ストロールが2番手に入って、レーシングポイント勢がワンツー体勢!

ラッセルの無線。
「ベストラップ!ベストラップ!」
大興奮してますね…w

残り2分。
ウィリアムズ勢のタイムを見て、トップ3チームも含めて続々とコースインしています。
ラストアタックの時間ですね。

クビアトが15番手タイムを出した所でチェッカー。
マクラーレンはノリスが4番手を叩き出し、サインツJr.がそれを上回る3番手タイム!
相変わらず好調のようですね。
ノックアウト圏内にいたオコンが9番手に上がった事により、クビアトが押し出されてノックアウト。
ラティフィは14番手とギリギリの所で踏ん張りました!
レッドブル勢はアルボンが7番手タイムを出して、結果11番手。フェルスタッペンが8番手タイムと少々厳しい状況。

アルファロメオとハースのフェラーリPU勢4台がノックアウト。
特にアルファロメオ勢は最後尾ですね…ライコネンが最下位とは。。
4戦連続Q1敗退は彼のキャリアで初の出来事のようだ。
一方のウィリアムズは2018年イタリアGP以来となる2台揃ってのQ2進出!

ここでサインツJr.とジョヴィナッツィに審議。
後にレース後審議になったけど、進路妨害とかかな?

今の所、ジョヴィナッツィは予選ポジションでライコネンに勝ってるな…?


Q2
ここでレーシングポイント勢がミディアムタイヤを選択してきたぞ。
ルノー勢もミディアムタイヤだけど…どうなんだろう。

ハミルトンがミディアムタイヤでトラックレコード更新!
1分14秒261!
つか、メルセデスの2台のタイムすっごいなぁ。
ボッタスと3番手のベッテルとの差が0.87秒…。

ガスリーの無線。
レッドブルも大変そうだけど、アルファタウリもマシンの挙動に手を焼いているようです。
こちらは路面が改善されてマシンバランスに影響が出てるかもって話ですが。

残りは4分半。
急いでストロールを迎えに行ってガレージまで運ぶスタッフ。
計量後にエンジンかけられなくて運んでもらってるっぽい。

残り2分40秒、ラストアタックへ!
ガスリーがガレージから出た時に目の前をマクラーレン…ノリス?が通過。
それを待った為に、同じタイミングで出てきた隣のリチャルドがガスリーに引っ掛かり、少し渋滞状態に。
更にその隣にいたっぽいサインツJr.も引っ掛かってたな。

ラストアタックのタイヤ選択、レーシングポイント勢はやっぱりミディアムタイヤだね!
1回目にミディアムタイヤを履いていたルノー勢はソフトタイヤに替えたね。
レッドブルはタイム的にあんまり余裕ないので、ソフトタイヤでアタックだ。

…メルセデス勢も出てるのね。
多分、Q3に向けての予行練習なんだろうけど。

ガスリーの無線。
アタック終了って言っているので、何かしらがあった模様。
黄旗が上がってないので、コースオフではないから…盛大にタイヤロックさせたとか、エンジンモード間違えてパワー出なかったとかそういう感じだろうか?

チェッカー!
ペレス、ルノー勢とタイム更新できず。
ストロールはタイム更新して7番手。
レッドブル勢はフェルスタッペンが3番手タイムを出したけど、アルボンは各セクター全てでタイム更新できず…13番手でノックアウトだ。
無線でトラフィックの中に出すなよって怒ってるけど、最後尾で割と前も開いていたような…?

ウィリアムズ勢はここでノックアウトだけど、ラッセルが2戦連続となる12番グリッド獲得!
すげぇな…!

ルノー勢もここでダブルノックアウトである。


Q3
ハミルトンがファーストアタックで1分13秒613を叩き出し、トラックレコード更新!
去年のポールポジションタイムより1秒くらい速い。
そして、ストロールが3番手!
フェルスタッペンは4番手だが、ストロールから0.2秒くらい離れてる。
だいぶキツいやつだぞ…?

ペレスはトラックリミットを越えたので、タイム抹消。
実質1アタックに。
ストロールに匹敵出来てなかったけど、次は果たして。

…おっ、フェラーリ勢が早めにセカンドアタックしてきたな。
ベッテルが4番手、ルクレールは5番手。
残り2分半になり、各車がラストアタックへ向かっていきます。
一足先にラストアタックしたペレスが4番手タイムを出しています。
ストロールを越える事はできませんでした。

ハミルトンの無線。
1コーナーで雨が降ってると報告。
セクター1のタイムが上がってる人もいるけど、どうなってるんだろう。

ガスリーはガレージの中…どうやら、全くタイムを出さないらしい。
タイヤがないのか、トラブルか。
…そういや、セッティングか何かがすぐには直らないよって言われてたのってガスリーだったか?
フェルスタッペンは中古のソフトタイヤでアタックしています。
Q1でソフトタイヤを2セット使ってしまった事で、新品タイヤがなくなってしまったらしい。

ハミルトン、セクター2でファステスト!
タイムは…更に縮めた、1分13秒447!
ボッタスも1分13秒台に入れるも僅かに及ばず、2番手!
フェルスタッペンはタイム更新ならず。

ハミルトン、ポールポジション獲得!
シューマッハに並ぶ、ハンガロリンクでの7回目のポールポジション獲得だ!

そして、ストロールが3番手を守りました!
予選の自己ベストを更新!
…ペレスも4番手なので、メルセデスPUが上位4台を占めてるな。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
やっぱり学ランでは…?

ボッタスと会話するストロール。
ハミルトンは優勝すれば、ハンガロリンクでの優勝回数が8回に。
そうすると、シューマッハがフランスGPで達成した「同一サーキットでの最多優勝回数」7回を上回って歴代最多になるのである。
「オン・ザ・レールじゃないけどね。」って言ってたけど、オンボード映像見る限り、かなり綺麗なラップだったよ?
ステアリング修正ほぼないし。

ハミルトンと会話するストロール。
ボッタス本人はハンガロリンクをそこまで得意としていないようだけど、ハンガロリンク得意なハミルトンに迫れてるので、まだチャンスあるかも。

ストロールは初の予選トップ3インタビューに臨む。
…やっぱりインタビューの声が聞こえてないwww
「マスクの下は笑顔です!」

ストロールの無線。
冷静だな、ストロールのエンジニアwww


EDの最後がトト・ヴォルフのガッツポーズwww


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
4セルジオ・ペレス/レーシングポイント
5番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
7番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
10番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ

11番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
12番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
14番手からはエステバン・オコン/ルノー
15番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
18番手からはロマン・グロージャン/ハース
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
20番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

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2020年7月14日 (火)

爽やかな青

先日、マック行ってきました。
20_6_26_smoky_bbq_mighty_beef_original
スモーキーバーベキュー(イギリス)、マイティビーフオリジナル(カナダ)を食べてみた。
後、マックフルーリーのブラックサンダー味。

安心できる味のスモーキーバーベキュー、マイティビーフオリジナルはゴロゴロベーコンがちょっと面白い感覚でしたね。
マックのハンバーガーだけど、いつもと違う食感で。

フルーリーはオレオっぽさもありつつ、ブラックサンダーだなぁと思いながら食べてました。







お船の梅雨イベ・夏イベ。

第3海域の攻略中です。
ボスへ至るギミックを解除し、いよいよボスへ向かいます。


20_rainy_season_summer_e3_3_1
九州をぐるっと半周。
甑島列島西方を北上して、五島列島沖へ向かいます。


20_rainy_season_summer_e3_gotouoki_kaite
ボスは海没処分潜水艦 五島沖海底姫。
海没処分された潜水艦の概念集合体みたいな感じでしょうか。
凄く…強そうです。。

HPが非常に高いけれど、ダメージは普通に通るので、上手くいけば普通に倒せるといった感じ。
潜水艦と水上艦の混成艦隊なので、水上艦が残る事もありますが…。


20_rainy_season_summer_e3_3_i13
潜水艦伊13。

イベント海域のドロップ艦でしたね。
潜水艦のドロップは伊13型や伊400型、海外潜水艦等非常に豪華なようです。


20_rainy_season_summer_e3_gotou_oki_kait
海没処分潜水艦 五島沖海底姫-壊。

最終編成です。
随伴の潜水艦がflagshipに、軽巡ツ級eliteもflagshipになって固定。
随伴潜水艦はどうとでもなるのだけれど、流石に本人の能力が上がっているので何とも…。


それにしても、この人、深海側な見た目しているけど、まだ中立みたいな感じなんでしょうか。
艦娘側、深海側双方を拒絶しているように見えるんだけど…(随伴はしっかり深海棲艦だけど…)。


今の編成だとどうにも頭打ちだったので、装甲破砕ギミックでも解除しましょうかね。
ギミックは2つ。
基地航空隊への空襲で制空権を航空優勢以上にするのを2回。
それから、潜水艦混じりの敵艦隊撃滅を2回。

20_rainy_season_summer_e3_4_1
敵艦隊はここ。
ボスルート出現ギミックでも行った場所ですね。


20_rainy_season_summer_e3_4_2
それから、基地航空隊への空襲。


どちらも2回…という事で、両立可能でした。
基地航空隊を防空に回しつつ、艦隊で敵艦隊を倒しに行く。


20_rainy_season_summer_e3_4_kouryaku
装甲破砕ギミック解除編成。
めんどくさかったので、ボス攻略に使っていた編成をちょっとアレンジ。
海防艦を1隻抜いて、戦艦テンプレ装備の日向を加えています。


20_rainy_season_summer_e3_4_kitikoukuu
装甲破砕ギミック基地航空隊編成。
ルート出現ギミックの時に使った編成に近いものへ。

…クリア後にロケット戦闘機隊だけで物足りる事が判明したりしますが、まぁ、それはそれとして。


20_rainy_season_summer_e3_gotou_oki2
装甲破砕を行うと、ボスの色が変化。
科白は変わらないものの、表情が悲しげな…泣いている表情へ。
これが…祈り…(?


20_rainy_season_summer_e3_4_3
そういう事で、撃沈(ちょっとスクショのタイミング早かったけど…)。
後、ツ級を撃ち漏らしてるので、全滅はさせられませんでした。
第2海域みたいだな?


20_rainy_season_summer_e3_luigi_torelli
ドロップはGuglielmo Marconi級潜水艦4番艦Luigi Torelli。
欧州イベの報酬艦だったかな。
イタリア潜水艦です。
イタリアが降伏すると、ドイツ籍に、ドイツが降伏すると日本籍になったという、枢軸国を渡り歩いた潜水艦ですね。

因みに、2隻目。
この子と、ドイツのUボート・U-511は2隻目までならドロップする事が確認されているようです。


20_rainy_season_summer_e3_saiun_tei4_2
報酬、彩雲(偵四)★+2。
前から実装されていたらしい、快速の艦上偵察機「彩雲」のネームド機の1種、ですかね。
それの改修値付き。
彩雲のネームド機である彩雲(東カロリン空)とは若干付随性能の違う相互互換機となっていました。

…何気にスクショ失敗してるな。。


20_rainy_season_summer_e3_koukigata_senn
報酬、後期型潜水艦搭載電探&逆探

普通に強いやつ。
妖精さん的に新装備かね。
今の所3種類しかないんじゃないかな、潜水艦搭載電探系。

これら潜水艦電探系が増設に乗るようになったので、潜水艦の運用の幅が大きく広がりますね…。
この装備を積めばまるゆも魚雷カットインが撃てるようになり、元々3スロットだった伊13型は魚雷カットイン装備に更に航空機まで同時運用できそう…!


20_rainy_season_summer_e3_i47
報酬、巡潜丙型7番艦伊47。

ゆるふわ系キャラになってるけど、人間魚雷「回天」を発射した事がある潜水艦のうちの1隻。
他には、実装されている所で行くと、伊58が「回天」を発射しています。

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再浮上…味方潜水艦の浮上…
という事で、特異な穴は新たな深海棲艦が発生したけど、そのベースとなったのが海没処分された潜水艦だったから、どちらの陣営に付くのかまだ決まってなかったって感じだったのかなぁ。
深海側との争奪戦だった可能性?

後、基地航空隊はやっぱり松山でした。


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これで、第3海域までクリア。
全て甲作戦ですが…流石に次の第4海域はキツそうだなぁ。


20_rainy_season_summer_e3_kouryaku
攻略編成。
ドロップしたてだった海防艦2隻にちょっとレベル上げたい海防艦2隻を加え、護衛の正規空母を2隻。
海防艦はできるだけ対潜装備2種か3種を積ませています。
先制対潜させつつ、ダメージを向上させるシナジー効果を発生させるようにする為ですが…どうしても八丈だけは先制対潜させると火力不足に陥るので、シナジーを優先させました。
後に無事先制対潜もできるようになったので、ガンガンやってもらってますが。

空母は艦攻と艦爆の空母カットイン仕様。
ボス前の水上艦戦やボスの水上艦を蹴散らす役割です。
T字不利対策の彩雲積んだり、海防艦より先に攻撃させる為にそれぞれ射程を伸ばしたりしています。
海防艦が空母より先に攻撃してしまうと、残った敵の水上艦がこちらの空母より先に攻撃してくる事になるので、被害が大きくなる可能性があります。
海防艦は敵駆逐艦の攻撃で容易に大ダメージを負います故…。


20_rainy_season_summer_e3_kitikoukuu
基地航空隊編成。
1部隊は陸攻4でボス前に、もう1部隊は対潜部隊でボスへ。
第一部隊は途中まで熟練度を上げたい陸攻で組んでいましたが、最終的に画像のように。
第二部隊はたまにツ級の対空砲火に遭って熟練度落ちたりしてますが、使っている内に大体回復して行きますね。


クリア後、海防艦のレベル上げ+彩雲(偵四)の熟練度上げでボス周回。
相変わらず安定して倒せませんが、豪華なメンツがドロップ中。

20_rainy_season_summer_e3_i400
伊400。
潜水空母伊400型潜水艦。
ドロップでの入手しかない艦ですね。


20_rainy_season_summer_e3_i14
伊14。
伊13型の2番艦。
イベントの突破報酬でした。

大型潜水艦である伊400型よりもスロット数が多いので、多用途に使える潜水艦。


20_rainy_season_summer_e3_i401
伊401。
伊400型2番艦。
大型建造でも入手可能だけど、依然としてレアな艦。


20_rainy_season_summer_e3_i401_2
そして、もう1隻、伊401が来たり。
3隻目だったかな?






F1シュタイアーマルクGP決勝!!

予選とは打って変わって、晴れ!
気温は高くないようだけれど、風光明媚な高原地帯なので爽やかで良いだろうねぇ~。

…ムササビ人間やん。
ヘリコプターからダイブ!
先週に引き続き、航空機大好きなディートリッヒ・マテシッツのハンガー7に展示されているコレクションが続々と登場しているようです!

国歌…いや、違うな。。
州歌???
アコーディオンで牧歌的な生歌が披露されています。

3機編隊からのスモーク!
ヘリコプターから吊るされてるのは、シュタイアーマルク州旗だろうか。

ん?
逆ガル…F4U コルセアじゃん!
ヘリコプターもスモーク出しながらアクロバティック!


サーキットから離れた山道で観戦している客…って、先週より格段に増えてる!!
密じゃねーかwww


19番グリッドスタートのジョヴィナッツィ、ギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。
でも、20番グリッドスタートのグロージャンはタイムを出せなかったので、ジョヴィナッツィのグリッドは変わらずでした。


トップ10内で言うと、リチャルドとベッテルがミディアムタイヤをスタートタイヤに選択。
他がソフトタイヤなので、この元レッドブル組に注目したい所。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、去年とは違い、上々のスタート。
サインツJr.も良いスタートを切っていたけど、その挑戦を跳ね除けましたね。
1コーナーは問題なく通過。

続いて、ターン3…あっと、ベッテルが跳ね飛ばされている?!
あー、ルクレールがベッテルのイン側に入ったけど、スペースがなくて縁石に乗り上げ、そのままフロントがベッテルのリアに接触してしまっている…。
何と言う………フェラーリの同士討ちだ。。
そして、ベッテルはリアウイングが外れてる…完全に脱落はしてないけど、後ろでブラブラしてる感じ。
セーフティカー!

フェラーリはダブルピットイン。
まず、ルクレールがフロントウイングを交換。
ハードタイヤでコースへ入るも、どうやらフロアにダメージがあるようだ。
ベッテルはそのままガレージに入り、リタイア。
リアウイングはすぐに交換できないからなぁ。。


4周目、リスタート!
ラッセルがコースオフしてほぼ最後尾に落ちてる…。
この後もアルファロメオやハースと順位争いを展開するウィリアムズですが、まだ戦闘力は低いみたいね…。


5周目、ルクレールがガレージに戻ってリタイア。
あー、フロアがボッコボコになってたな…。
フェラーリは早々に店じまいとなってしまいました。

徐々にペースが落ちてカモにされるガスリー。
タイヤの劣化が激しいかな…?
結構そういう場面多いんだよね、ガスリー。
ドライビングスタイルの問題とかだったりするのかなぁ。

トップのハミルトンが飛ばしています…そして、3番手のボッタスがフェルスタッペンにひたひたと近寄りつつある。
アルボンは4番手にまで上げてきたものの、ボッタスから大きく離されてる状態。
近付ければレッドブルとしては対メルセデスの戦略の幅が広がりますが…果たして。


27周目、オコンがガレージに戻ってリタイア。
ソフトタイヤで走っていたオコンだけど、ちょっと前にミディアムタイヤのリチャルドとのバトルに。
そして、何度かのバトルの後、リチャルドに抜かれていました。
それでも入賞圏内を走行していましたが…どうやら、冷却の問題が出てリタイアしたそうです。
おそらく、エンジンの冷却に関する問題。
同じPUのリチャルドやマクラーレン勢は大丈夫だろうか。


33周目、ここでサインツJr.がピットイン!
…あっ、左リアタイヤの装着が遅れている!
タイヤを斜めに嵌めてしまったので、上手く装着できなかったとハミーさん。
タイヤ交換時間は7.2秒…。。
これはレーシングポイントとのバトルに響いてきそうです。
元々ペレスの前を走っていた訳だけど、ペレスの1回目のピット作業の早さ次第では前に出られてしまうかもしれません。


39周目、そのペレスがピットイン!
やっぱりサインツJr.の前でコースに復帰しました…が、ここでバトルが発生!
ピットアウト直後でまだタイヤが暖まっていないペレスをサインツJr.がオーバーテイク!
だが、ペレスも負けじと直後の高速コーナーでアウトから豪快にオーバーテイク!
ペレスがサインツJr.の前を維持!
無線でエンジニアに「今のどうよ?」って訊いちゃうくらい凄いオーバーテイクでした。

今年はレーシングポイントとマクラーレンのバトルが沢山見られるかもなぁ~。
そこにルノーも絡んでくると更に複雑になりそうだ。
その後ろにアルファタウリがいて、ハースとアルファロメオがバトルして、ウィリアムズって感じかな。
ウィリアムズは前の3チームと所によりバトルできそうな時もあるかもしれん。


52周目、ペレスがファステスト!
翌周、それから55周目もファステストを出して、絶好調!
17番手スタートでしたが、現在5番手にまで上がってきています!
怒涛の勢い…55周目の時点で前のアルボンまでは約1秒差。
あっという間にDRS圏内に入って行きましたね…。

アルボンは周回遅れのマシンが3台いたので、そのマシンのDRSを使って凌げていましたが、周回遅れがいなくなったらDRSが使えなくなるのでどうなるか…。
対するペレスはアルボンの1秒以内を維持さえしていればDRSを使えるから、ペレスが非常に有利。
レーシングポイントは相変わらず直線速いみたいだし、立て続けに3回もDRSが使えるこのサーキットだと、あっという間にアルボンをかわせるでしょうね。
アルボンも自己ベストを出して抵抗しています…今更感もありますが、何処まで防衛できるでしょうか。

一方のフェルスタッペンはフロントウイングの右側翼端板が壊れてブラブラしてるようです…。
確実にペースが落ちてしまっています。
3番手のボッタスもダメージがあるのか、何かトラブルを抱えているようですが、ペース的にはフェルスタッペンより良さそうです。


65周目、フェルスタッペンとボッタスのバトルも佳境に入ってきました。
ボッタスがフェルスタッペンのDRS圏内にまで進出しています。

…と、ここでノリスがファステストを出している!

さぁ、ボッタスがフェルスタッペンを捉えた!
バックストレートでDRSを使ってかわし…いや、粘るフェルスタッペン!
サイド・バイ・サイドで直後の高速コーナーに!
イン側を取って、ボッタスをカバー!
順位を奪い返した!
だけど、まだ周回数あるからね…次の周はかなり厳しそうだ。

その間に、ハミルトンがファステストを更新。
もう終盤なので、ファステスト争いが激しくなってきましたね…。
マクラーレン、本当に燃料軽い方が速いんだな…序盤はズルズル後退してたしなぁ。


67周目、フェルスタッペン対ボッタスが続いています!
バックストレートでもう一度ボッタスが仕掛けに行きます。
今度はしっかりアウト側のラインをブロックし、フェルスタッペンの反撃を封じています。
これでボッタスが2番手に上がりました。
ハミルトンは遥か先にいるので、優勝は狙えないでしょうが…チームとしては大量得点ですね。

ここでフェルスタッペンはタイヤ交換してコースに復帰。
タイヤ交換時間、2.1秒だって!
相変わらず早いなぁレッドブルのピット作業。
開幕が遅くなったブランクを感じさせないよね。

そして、今度はサインツJr.がファステスト!
マクラーレン勢、本当にマシンの調子良いようだ。

そして、フェルスタッペンはフロントウイングにダメージあるけど、ファステストラップポイント狙ってたりするのだろうか。


71周目、ファイナルラップ!
ここでストロール、リチャルド、ノリスの三つ巴バトルが!
ストロールがターン3で膨らんで、アウト側にいたリチャルドもそれに合わせて膨らんでいます。
そこに後ろからノリスが前を伺っていく構図!
大きく膨らまざるを得なかったリチャルドがノリスにかわされて順位を落としています。
ストロール、ノリス、リチャルドの順でバックストレートを駆ける!

…ん?!
ペレスがアルボンとのバトルで接触した!!
フロントウイングが破損してるぞ?
あれは…バックストレートエンドのターン4か。
アルボンのイン側にいたみたいだけど、アルボンがコースに戻ってきた時に接触した模様。
アルボンも結構スペース開けようと膨らみ気味だったように見えるからねぇ…。
ペレスのフロントウイングは斜めってしまっています…。

ストロール、ノリス、リチャルドのバトルが続く後ろで、ハミルトンがチェッカー!
今季初のポール・トゥ・ウィン!!
ボッタスが2位チェッカーでメルセデスは今季初のワンツーフィニッシュとなりました!
フェルスタッペンが3位、そしてアルボンが4位とレッドブルも初ポイント。

んっ、ノリスがバックストレートで接触しつつもストロールをかわした!
これで6番手だ!
更に、最終コーナー手前でスローダウンしてるペレスをかわして5番手に…!
ペレス、ストロール、リチャルドがスリーワイドに近い形でチェッカー!
ストロールは最後にリチャルドをブロックして、順位を守りました。
この行為が意図したものか分かりませんが、ペレスの順位も守る事になったので、レーシングポイントとしては非常に助かる動きだったでしょうね。


ファステストラップポイントはサインツJr.が獲得。
マクラーレン…速いじゃん。


ピットに戻ってきたボッタス、マシンを斜めに停める。
場所が狭かったんでしょうか??


インタビュワーはブランドルおじさん。

ハミルトン「バック・トゥ・バックはずっとやってたいです!
…まぁ、休みも欲しいですけどね。」


そして、ストロールとリチャルドに審議。
最後の2台共膨らんだ所でしょうか。
結果的に、お咎めはなかったようですが…。


ドライバー・オブ・ザ・デイはペレス!
まぁ、そうなるな。
マクラーレンの2台やフェルスタッペンの鬼抵抗も凄かったけどな!


表彰式が少し豪華になってるwww
二酸化炭素吹き付けられてるぞ!

イギリス国歌!
かーらーのー?
い つ も の
先週も聴いた。

国旗が上からぶら下がってるから、先週より寂しくない!
より表彰式らしくなったって感じ。

…トロフィを乗せた台が動いてドライバーの前に。
出前かな?
コントローラー持ったおっさんが見切れているので、ラジコンみたいに動かしているようだ。
リモートトロフィ授与…これもソーシャルディスタンスを守るやつですね。
それにしても、表彰台の近くには寄せないようなので、各々が台から降りてトロフィを取りに行っている…セルフトロフィ授与か。

シャンパンファイト!
開始後すぐに画面外に消えるフェルスタッペン。
まず飲むハミルトン。
まず飲まないで少し出してから飲むボッタス。
フェルスタッペンはチームスタッフにぶっかけに行ったようで。
表彰台に上がっていたメルセデスのトラックサイドエンジニアはサクッと逃走。
女性だし、あんまり濡れたくはないのかもなぁ。

そして、ハミルトンに追いかけられるストラテジスト。
確か、メルセデスのストラテジストって女性だったか?
不意打ちでシャンパンかけられるハミルトンのフィジオ、アンジェラ。
めっちゃ叫んでましたw
多分、シャンパン冷たくはないんだろうけど…w


さぁ、今週末は3連戦の最後、ハンガリーGPだ!!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はランド・ノリス/マクラーレン
6位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
7位はランス・ストロール/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
10位はダニール・クビアト/アルファタウリ

ここまでがポイント獲得。

11位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
12位はケビン・マグヌッセン/ハース
13位はロマン・グロージャン/ハース
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
エステバン・オコン/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
セバスチャン・ベッテル/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ボッタス/メルセデスAMG(43Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(37Pt)
3位:ノリス/マクラーレン(26Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(18Pt)
5位:ペレス/レーシングポイント(16Pt)
6位:フェルスタッペン/レッドブル(15Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(13Pt)
8位:アルボン/レッドブル(12Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(6Pt)
10位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
11位:オコン/ルノー(4Pt)
12位:リチャルド/ルノー(4Pt)
13位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
14位:クビアト/アルファタウリ(1Pt)
15位:ベッテル/フェラーリ(1Pt)
16位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
17位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
18位:マグヌッセン/ハース(0Pt)
19位:グロージャン/ハース(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(80Pt)
2位:マクラーレン(39Pt)
3位:レッドブル(27Pt)
4位:レーシングポイント(22Pt)
5位:フェラーリ(19Pt)
6位:ルノー(8Pt)
7位:アルファタウリ(7Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(0Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)






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