熱波欧州
おや、こんな日付…。
初北海道はダブル台風で短くなりました。
今年はWECのル・マン24時間レースががっつりF1と被ったんだよなぁ…。
トヨタ7号車優勝おめでとう!!
8号車も3位!!
ハイパーカーカテゴリはフェラーリ、キャデラック、BMW、アストンマーティン、アルピーヌ、プジョー、ジェネシスと数々のメーカーが参戦している中でのこの優勝なので、素晴らしい!
2026年F1第7戦バルセロナ・カタロニアGP予選!!
ハート型のカヴァリーノ・ランパンテ。
母国のサインツJr.がガレージを出た。
母国のレジェンド、アロンソはまだガレージ。
観客席に大きなアロンソの横断幕。
Q1
ハース勢はミディアムタイヤ?
アロンソがコースイン、観客が歓声を上げる。
アロンソ応援団。
残り12分。
1回目のアタックから既にピットレーンの渋滞が⋯。
流石テストの地としても使われるカタロニアサーキット。
レーシングブルズはサッカーW杯開催を記念した特別カラーリングだね。
広告塔として頻繁にそういうのが多い。
残り7分、一瞬黄旗。
アルボンのリプレイ。
バックストレート入口でコースオフしてる。
結構グラベル出てるなぁ。
ストロールのリプレイ。
バックストレートエンドで飛び出した!
これで黄旗か。
いつの間にかハースはソフトタイヤに替えてる。
残り4分、ラストアタックの時間です。
ピットレーン大混雑。
ガスリーは10番手、やや伸びず。
コラピントが10番手でチームメイトの前に出た!
アルボンは15番手、かなりギリギリ!
ストロールは21番手でノックアウト。
ヒュルケンベルグが5番手にまで上げてきた!
オコンは15番手、ギリギリだ!
ベアマンが11番手にまで上げてきた!
アロンソは22番手と久々にチームメイトに負けた。
43戦振り?
サインツJr.は16番手、超ギリギリ!
チェッカー!
ペレスは19番手でノックアウトだ。
母国のサインツJr.がギリギリQ2進出!
アロンソは最後尾。
おっ、アウディのガレージにペーター・ザウバー御大!
ザク・ブラウンはル・マン24時間レースの方に顔出してるのね。
カナダGPの時のインディ500みたいなもん。
Q2
残り12分半、そろそろ動き始めたですね。
ヒュルケンベルグ、トラックリミット違反でタイム抹消。
1回目のアタックを終えてラッセル、ルクレール、アントネッリ、ハミルトン、フェルスタッペン、ハジャー、リンドブラッド、ノリス、ローソン、ピアストリのトップ10。
レーシングブルズ勢がQ3進出圏内。
ノリスの無線。
ドラッグが重いのか?
マクラーレン勢は中古タイヤでのアタックでした。
残り4分、ラストアタックの時間。
マクラーレン勢が出てきている。
サインツJr.が後から続いています。
ピアストリは6番手。
ノリスは4番手まで上げた!
サインツJr.は15番手、やはりキツいか。
ローソンはハジャーのタイムを上回る8番手!
ヒュルケンベルグは10番手に飛び込んで来た!
チェッカー!
ベアマンは届かない、12番手。
ボルトレートが12番手。
ガスリーは13番手止まり。
コラピントは13番手でチームメイトの上には行った!
ガスリーの無線。
「昨日からクルマの感触悪くて⋯うーん。。」
フラビオ・ブリアトーレ。
コラピントのリプレイ。
高速コーナーでちょっと挙動乱してる。
ガレージに戻ってきてからオンボードカメラに向かって手をペシペシ。
Q3
スタートと同時にコースイン!
最初のアタックです。
黄旗!
ルクレールが4コーナーで止まってる!
赤旗!
ピアストリはタイムを出した!
残りは8分30秒。
ルクレール、かなりの大きなクラッシュ!
今は23時51分だ。
リプレイ。
スナップしてそのまま直進、壁に正面衝突!
23時59分、0時3分再開とアナウンス。
アントネッリ、ハジャー、ラッセルがピットレーンで待機。
トト、どうした?
少し慌ただしい動きだった。
皆中古タイヤでアタックしてラストアタックに入る感じかぁ。
再開。
ハミルトンは一度新品タイヤ履いて、中古タイヤに戻しているようだ。
ラッセルがセクター2で全体ベスト。
トップタイムだ!
ピアストリ、フェルスタッペン、アントネッリ、ハジャー、ハミルトンの順。
ノリス、ローソン、ヒュルケンベルグはまだタイムを出していません。
ノリスは1回目のアタックで使ってたタイヤがほぼ使い切った状態にまでなってるから、1アタックを選択した感じか。
残りは3分。
ラストアタックの時間です!
路面温度50℃⋯。
メルセデス勢がアタックに!
ローソンとヒュルケンベルグは中古タイヤ⋯多分1アタックの時のタイヤ?
ラッセルがセクター1全体ベスト!
ノリス、セクター1は自己ベスト更新ならず。
ラッセル、セクター2も全体ベスト!
アントネッリがトップタイム!
ラッセルがトップタイム!
ピアストリはセクター1自己ベスト更新ならず。
ノリスは3番手だ。
フェルスタッペンがセクター1全体ベスト!
ピアストリは4番手でチェッカー。
フェルスタッペンが4番手、セクター3で伸びなかったか。
ハミルトン、セクター1は自己ベストならず。
でも、セクター2が全体ベストでラッセルを上回るペース!
ハジャーは5番手、フェルスタッペンの下につけてきた!
ハミルトンは2番手!
0.064秒差、惜しい!
ラッセル、カナダGP以来のポールポジション獲得!
ラッセルも久々に笑顔だ。
メルセデスエンジンは256回のポールポジション。
フェラーリエンジンと並んで最多タイだとか。
インタビュワーはナオミ・シフ。
ラッセル。
今週末はペースを取り戻してる感じね。
ハミルトンの話めっちゃしてる。
アントネッリ。
今シーズン初のフロントロー以外からのスタート。
ちょっと苦労してるみたい。
良いスタートを決めてスリップストリームを使いたいとの事。
ハミルトン。
笑顔でファンに手を振ってる。
バルセロナの天気最高だって。
饒舌なのでホントに調子良いんだろうなぁ。
写真撮影後も暫く談笑してるハミルトンとラッセル。
2人共機嫌良いなwww
メルセデスのハミルトンとロズベルグが同士討ちしてから早10年⋯。
片方現役、片方疫病神。
ポールポジションからはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
3番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアイザック・ハジャー/レッドブル
7番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
8番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/アウディ
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
11番手からはアービッド・リンドブラッド/レーシングブルズ
12番手からはガブリエル・ボルトレート/アウディ
13番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
14番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
15番手からはオリバー・ベアマン/ハース
16番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
17番手からはエステバン・オコン/ハース
18番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
19番手からはセルジオ・ペレス/キャデラック
20番手からはバルテリ・ボッタス/キャデラック
21番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
22番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
2026年F1第7戦バルセロナ・カタロニアGP決勝!!
気温30.1℃、あっつい!
晴天!
ガスリー、どっかパーツ飛んだ?
地元アロンソからのローレンス・ストロール。
地元のサインツJr.
グリッドを歩くサインツパパ。
ラッセルはメルセデス参戦100戦目!
ジョコビッチおる。
小松さん、来客対応中。
フラビオ・ブリアトーレ。
旗が凄いたなびいてる。
スペイン国歌!!
金管楽器の演奏、すっげぇ似合って良いなぁ。
サインツJr.、そしてアロンソ。
カタロニア州歌!
ちらっとサグラダ・ファミリア!
アロンソはパワーユニット変更でピットレーンスタート。
スターティンググリッド。
ポールポジションからはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
3番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアイザック・ハジャー/レッドブル
7番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
8番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/アウディ
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
11番手からはアービッド・リンドブラッド/レーシングブルズ
12番手からはガブリエル・ボルトレート/アウディ
13番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
14番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
15番手からはオリバー・ベアマン/ハース
16番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
17番手からはエステバン・オコン/ハース
18番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
19番手からはセルジオ・ペレス/キャデラック
20番手からはバルテリ・ボッタス/キャデラック
21番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
ピットレーンスタートはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
ハミルトン、フェルスタッペンがソフトタイヤ!
ヒュルケンベルグ、コラピント、サインツJr.、オコン、ペレスもソフトタイヤだ。
ストロール、アロンソはハードタイヤのリバースストラテジー。
この週末の観客30万1273人
路面温度51℃⋯。
シグナルが⋯ブラックアウト!
ラッセル、スタート守った!
リンドブラッドが1コーナーで飛び出してる⋯。
ルクレールは7番手に上げている。
ボルトレートは5つ順位を落としているし、ハジャーは14番手にまで落ちている。
何かあったかな?
リンドブラッドは9番手にまでポジションを上げてる。
3周目、ヒュルケンベルグに記録。
1コーナーでの飛び出しでアドバンテージを得た為。
リンドブラッドも記録されてる。
ハジャーはホイールスピンしてスタート上手く行かなかったようだ。
ストロール、早くもピットイン。
ギアボックストラブル?
ガレージにしまわれそう⋯。
ルクレールのリプレイ。
1コーナーで危うくピアストリに追突しそうに!
ヒュルケンベルグとリンドブラッドのコースオフは審議。
規定のルートで戻らなかったから。
アルピーヌ勢をアウト側から仕留めるハジャー。
8周目、ルクレールがピアストリをかわして6番手!
ベアマンとハジャーは押し出しで記録。
オコンとボルトレートの押し出しも記録。
11周目、アルボンに記録。
スタートの手順違反。
ガスリーの無線。
ファースターザンミー。
12周目、ハミルトンがピットイン!
ハードタイヤ!
リンドブラッド、ヒュルケンベルグの1コーナーはお咎め無し。
ローソンもピットイン。
タイヤ交換時間は6.3秒、左側かな?
ラッセル、フェルスタッペンと入ってきてきます。
続々と入ってる。
オコンとボルトレートの件、ベアマンとハジャーの件もお咎め無し。
15周目、アルボンのスタート手順違反はレース後審議。
サインツJr.にもスタート手順違反で記録。
17周目、ボッタスがピットインしてリタイア指示。
20周目、アルピーヌ勢はポジション入れ替え。
23周目、アロンソがピットイン。
ハードタイヤで21周か。
サインツJr.のスタート手順違反もレース後審議。
28周目、ハミルトンがピットイン!
ミディアムタイヤだ。
ラッセルのアンダーカット狙いかな?
ラッセルの無線。
2ストッパーなのか。
30周目、フェルスタッペンがピットイン。
左タイヤ外すのが遅くなったか、4.5秒。
ハードタイヤをチョイス。
ヒュルケンベルグ、ピットボックスから動けない!
どうした?
33周目、ラッセルとアントネッリの差が縮まっている!
アントネッリが仕掛けてる!
アントネッリの無線。
ボノ「リマインドだけど、トラックリミットリーチかかってるからね?
次やったらペナルティになるよ。」
39周目、ヒュルケンベルグはリタイア。
アルボンもリタイアしてる。
40周目、黄旗!
アロンソが止まってる!
なんて事⋯。
バーチャルセーフティカー!
41周目、ハミルトンがピットイン!
トップを維持だ!
44周目、ハミルトンに黄旗無視で記録。
おっと、どうなる⋯?
45周目、アルボンが復帰。
カメラのトラブルなのか⋯。
コラピントも黄旗無視で記録。
アロンソのリタイアはバッテリートラブルなのか。
ハミルトンは飛ばしてメルセデス勢を引き離しにかかってる。
5秒ペナルティ受けても大丈夫なようにしているのかな?
48周目、ハミルトンの黄旗無視はお咎め無し。
飛ばしたのでかなりギャップが開いて、クルージングしても大丈夫そう。
52周目、アントネッリの無線。
「俺の方がペースあるよ?」
ラッセルの無線。
エンジニア「飛ばせ。」
メルセデス勢の差は1秒以内!
でも、アントネッリの後ろにノリスがぴったり付いてきてる。
60周目、ノリスはだいぶメルセデス勢から引き離されたな。
ラッセルがペースを上げたからか、3秒以上離れました。
61周目、ホームストレートでアントネッリがラッセルに仕掛けた!
アントネッリが並んだ!
1コーナーはアントネッリがイン側、ラッセルをかわして2番手に浮上!
ラッセルは3コーナーから反撃しようとするけど、アウト側にタイヤマーブルが沢山落ちててグリップ下がるから難しそうだ。
つか、アントネッリのフロントウイング、右側の翼端板が破損してるんよねぇ。
何処でぶつけたのかな⋯それとも、縁石に引っ掛けた?
62周目、あれっ?!
アントネッリがスローダウン!
あー、これはダメそう⋯止まった⋯。。
黄旗!
って、ルクレールもスローダウンしてる⋯こっちもマシントラブルか。
バーチャルセーフティカー!
64周目、ルクレールがピットに戻ってリタイア。
ジョコビッチがチェッカー役らしい。
65周目、バーチャルセーフティカー終了。
ハミルトン、フェラーリ移籍後初優勝に向けて盤石そうだ。
66周目、ファイナルラップ!
ハミルトンが順調に周回し、トップチェッカー!
遂に、遂にフェラーリでの初勝利を手にした!!
2024年7月のイギリスGP以来、43レース振りにフロントロースタートから優勝を成し遂げました!
優勝自体は2024年7月のベルギーGP以来となる41戦振りとなります。
フェラーリとしても、2024年10月のメキシコシティGPでカルロス・サインツJr.が勝利を収めて以来!
ハミルトンはカタロニアサーキットで7勝目!
これはミハエル・シューマッハの記録を抜いて最多勝利数記録。
チームクルーと喜びを分かち合うハミルトン。
すっごく待ち望んでいたのが分かるくらいのはしゃぎっぷり。
ルイスコール!
アントネッリとハグをかわした!
体重計の横でハミルトンが感慨に耽っている⋯。
体重計測を終えたノリスがニッコリと健闘を称える!
ラッセル、フェルスタッペンもお祝いに訪れているね。
マクラーレン、メルセデス、フェラーリで勝利した初のドライバーになった訳か。
改めて、チームクルーの元に!
ヴァスールおじさんも嬉しそう!
フィジオとして戻ってきているアンジェラ・カレンさんとも喜びを分かち合っています!
インタビュワーはニコ・ロズベルグ!
おいwww
誰だよこのキャスティングしたのwww
同士討ち10周年記念に優勝したハミルトンにインタビューする幼馴染で当時のライバルとかwww
ハミルトン。
ガッツポーズ!
勿論、皆へのご挨拶から始まる!
ラッセルへ。
元チームメイトとして⋯って、お前もだろwww
元メルセデスという事でなんて言ってるので、やっぱ皆まだハミルトンをメルセデスのメンバーとして見てない?
まぁ、シューマッハ同様終身名誉メンバーなんだろうけど。
私もルイスを見て育ちましたし。
って言ってる。
確かにそれはそう。
ノリス。
ハミルトンに祝福。
アントネッリのリタイアはラッキーでしたね。
ロズベルグ、結構際どい質問してるなぁ。
マクラーレンに足りない所は何処?って。
全部が少しずつ足りないと言いつつ、チームへのリスペクトを忘れないノリス。
ハミルトン。
モチベーションの引き出し方について。
ロズベルグはワールドチャンピオン1回取って燃え尽きちゃったしな⋯かなり激しいチャンピオン争いだったし。
ハミルトン、今週末の出来に大満足。
これは好調維持出来たら面白いかも?
1968年のワトキンスグレンで行われたアメリカGP以来となるイギリス人のポディウム独占なのね。
当時はマトラのジャッキー・スチュワート、ロータスのグラハム・ヒル、ホンダのジョン・サーティース。
表彰台控室。
イギリス人3人でわちゃわちゃ振り返ってる。
ピットレーンのペナルティの話してる?
表彰台!
まずはノリス。
ピレリキャップはいつものやつか。
ラッセル。
ノリスもだけど2人共真顔だな。
ハミルトン。
キャップもう被ってないし、めっちゃはしゃいでるwww
イギリス国歌!
かーらーのーイタリア国歌!
クルーの大合唱!
嬉しそうに大合唱を聞いてるハミルトン。
トロフィ授与。
トロフィを上に放り投げたハミルトン!
これで106勝目!
チーム側の登壇者はハミルトンのエンジニア、カルロ・サンティ。
ラッセルはやっぱり真顔。
ノリスはチームクルーの方を見てにっこりした。
シャンパンファイト!
ラッセルがフライングでハミルトンにかけてるwww
サー・ルイスコール!
イギリス人がイタリアのチームで優勝したのは1999年マレーシアGPのエディ・アーバイン以来27年振りだそうで。
41歳でのF1優勝は1994年オーストラリアGPのナイジェル・マンセル以来32年振り。
マンセルもイギリス人だねぇ。
そして、ミハエル・シューマッハがフェラーリに移籍後初勝利を挙げたのがスペインGPらしいので、それを踏襲したね。
丁度30年前の1996年だそうだ。
フェルスタッペンがレッドブルに昇格して初優勝を挙げたのもスペインGPだし、あれは10年前だね。
ロズベルグとハミルトンが接触してクラッシュしたからね。
優勝はルイス・ハミルトン/フェラーリ
2位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
6位はアイザック・ハジャー/レッドブル
7位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
8位はフランコ・コラピント/アルピーヌ
9位はリアム・ローソン/レーシングブルズ
10位はアービッド・リンドブラッド/レーシングブルズ
ここまでがポイント獲得。
11位はガブリエル・ボルトレート/アウディ
12位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
13位はエステバン・オコン/ハース
14位はセルジオ・ペレス/キャデラック
15位完走扱いはシャルル・ルクレール/フェラーリ
16位完走扱いはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
17位完走扱いはオリバー・ベアマン/ハース
リタイア扱いは⋯
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
リタイアは⋯
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
ニコ・ヒュルケンベルグ/アウディ
バルテリ・ボッタス/キャデラック
ランス・ストロール/アストンマーティン
コラピントに黄旗無視で10秒のタイム加算ペナルティ。
これにより10位に降格しています。
アントネッリに複数回のトラックリミット違反で5秒のタイム加算ペナルティ。
アルボンとサインツJr.のスタート手順違反はチームへの罰金処理となりました。
結果。
優勝はルイス・ハミルトン/フェラーリ
2位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
6位はアイザック・ハジャー/レッドブル
7位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
8位はリアム・ローソン/レーシングブルズ
9位はアービッド・リンドブラッド/レーシングブルズ
10位はフランコ・コラピント/アルピーヌ
ここまでがポイント獲得。
11位はガブリエル・ボルトレート/アウディ
12位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
13位はエステバン・オコン/ハース
14位はセルジオ・ペレス/キャデラック
15位完走扱いはシャルル・ルクレール/フェラーリ
16位完走扱いはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
17位完走扱いはオリバー・ベアマン/ハース
リタイア扱いは⋯
アレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
リタイアは⋯
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
ニコ・ヒュルケンベルグ/アウディ
バルテリ・ボッタス/キャデラック
ランス・ストロール/アストンマーティン
ドライバーズランキング。
1位:アントネッリ/メルセデスAMG(156Pt)
2位:ハミルトン/フェラーリ(115Pt)
3位:ラッセル/メルセデスAMG(106Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(75Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(73Pt)
6位:ピアストリ/マクラーレン(68Pt)
7位:フェルスタッペン/レッドブル(55Pt)
8位:ガスリー/アルピーヌ(41Pt)
9位:ハジャー/レッドブル(34Pt)
10位:ローソン/レーシングブルズ(28Pt)
11位:ベアマン/ハース(18Pt)
12位:コラピント/アルピーヌ(16Pt)
13位:リンドブラッド/レーシングブルズ(13Pt)
14位:サインツJr./ウィリアムズ(6Pt)
15位:アルボン/ウィリアムズ(5Pt)
16位:オコン/ハース(3Pt)
17位:ボルトレート/アウディ(2Pt)
18位:アロンソ/アストンマーティン(1Pt)
19位:ヒュルケンベルグ/アウディ(0Pt)
20位:ボッタス/キャデラック(0Pt)
21位:ペレス/キャデラック(0Pt)
22位:ストロール/アストンマーティン(0Pt)
コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(262Pt)
2位:フェラーリ(190Pt)
3位:マクラーレン(141Pt)
4位:レッドブル(89Pt)
5位:アルピーヌ(57Pt)
6位:レーシングブルズ(41Pt)
7位:ハース(21Pt)
8位:ウィリアムズ(11Pt)
9位:アウディ(2Pt)
10位:アストンマーティン(1Pt)
11位:キャデラック(0Pt)
2026年F1第8戦オーストリアGP予選!!
Q1
オコンが真っ先にピットレーンに並んでいました。
次いで出ていたのはキャデラック勢。
まずはアントネッリがトップタイム。
ノリス、ハミルトン、フェルスタッペン、ハジャー、ピアストリ、ルクレール、ラッセルの順。
ラッセルはセットアップ変えたのか、トップ勢では早めに出てきて、セカンドランもしていますが、苦しんでいる模様。
残り5分。
ラッセルの無線。
「FP3と似て、コーナーでドリフトする。」
フェルスタッペンは既にマシンを降りてQ2に備える。
ハジャーは出てきてるのね。
残り4分、中段勢が一斉にガレージから出てきた。
メルセデス勢やピアストリも出てきてるのね。
ノリスはガレージで何か調べてる?
コラピントは9番手!
オコンは13番手、ギリギリだ。
サインツJr.、最終コーナーでリアが滑ってる!
14番手、伸びない。
アルボンは18番手でノックアウト。
リンドブラッドは8番手タイム!
ボルトレート、コーナーでちょっと膨らんでる!
ローソンは4番手にまで上げた!
チェッカー!
ボルトレートはタイム変わらず12番手。
ヒュルケンベルグは15番手、ギリギリ通過!
ラッセルが5番手に上げてきた。
ボッタスはタイム上がらず20番手。
ウィリアムズ勢、キャデラック勢、アストンマーティン勢がダブルノックアウト。
アルボンのリプレイ。
1コーナーでリアが滑ってる!
ボルトレートのリプレイ。
コーナーで膨らんでグラベルに片輪落としている場面。
Q2
すぐに出てくるマシンはおらず、待ち状態。
13分40秒、ノリスがコースイン。
最終コーナーでカウンター当ててる!
フェルスタッペンがコースインしてオレンジアーミー大歓声!
メルセデス勢はまだガレージ。
ラッセル、Q1とは異なって最後にコースインしてる。
ガスリーも最終コーナーで大きくリアがスライドしてる!
それでもレーシングブルズ勢を上回って6番手。
アントネッリ、ピアストリ、ルクレール、ハミルトン、フェルスタッペン、ハジャー、ノリスの順。
ラッセルはタイムを出さずにガレージへ。
ラッセルのリプレイ。
3コーナーで膨らんで蒲鉾形縁石に乗り上げてしまっている。
ノリスの無線。
「タイヤに変なラインが見える。」
残り5分、ノリスとラッセルがコースインしています。
ノリス3
ラッセル4
トトカメラ。
ちょっとニヤついた。
ピアストリとフェルスタッペンはガレージから出てこないですね。
ルクレール、タイム更新できず5番手。
ハミルトンは5番手タイムだ。
ハジャーは7番手。
ローソンが8番手!
リンドブラッドも9番手!
これでフェルスタッペンは10番手。
新品ソフトタイヤが2セットしかないから、出てきたくなくてそのままなのね。
オコンは12番手。
ベアマンは11番手。
ヒュルケンベルグは13番手。
ボルトレートは11番手とチームメイトを上回った!
チェッカー!
ガスリーは11番手。
フェルスタッペンとは0.04秒差!
レッドブルとしてはヒヤヒヤしただろうなぁ。
レーシングブルズ勢がホームサーキットでレッドブル勢と共にQ3進出!
コラピントの無線。
1コーナーで膨らんでしまった!
蒲鉾形縁石に結構フロア打ってるな⋯。
ベアマンのリプレイ。
めちゃくちゃ悔しがってる。
Q3
皆待っている⋯。
残り10分、動き出した!
まず出てきたのはノリス、ハジャー、フェルスタッペン、ピアストリ。
レーシングブルズ勢、フェラーリ勢、メルセデス勢と全員出てきてる。
リンドブラッドにアンセーフリリースで記録。
フェルスタッペン、セクター1全体ベスト!
セクター2も更新!
1分6秒475!
アントネッリ、セクター3全体ベストでトップタイム!
1分6秒414!
ラッセルも0.043秒差で2番手!
フェルスタッペンは0.061秒差付いてる。
アントネッリ、ラッセル、フェルスタッペン、ピアストリ、ルクレール、ノリス、ハジャー、ローソン、リンドブラッド、ハミルトンの順。
ハミルトンの無線。
セカンドラン行って良いか訊いてた。
3コーナーで膨らんだのか。
残り間もなく3分。
ハジャーとハミルトンがコースイン!
メルセデス勢、フェルスタッペンは最後にコースイン。
フェルスタッペン嫌な感じの動きだけど大丈夫かな?
ルクレール、セクター1全体ベスト!
ハミルトン、セクター2全体ベスト!
ルクレールがセクター2全体ベスト!
ハミルトン、トップタイム!
チェッカー!
ルクレール、トップタイム!
フェルスタッペン、セクター1全体!
ノリス6
ピアストリ7
フェルスタッペン、スピンクラッシュ!!
黄旗!
フェラーリ勢がフロントロー!
⋯ん?
ラッセル、トップタイム?
ダフルイエローでリフトオフした?
フェルスタッペンのリプレイ。
リアが滑ってしまった!
川井ちゃん「これデータ見るの楽しみだ〜」
ラッセルに黄旗違反で記録。
インタビュワーはジャンカルロ・フィジケラ!
ラッセル。
シングルイエローだったから大丈夫だと思うよ。
ルクレール。
ラッセルの結果がどうなろうとフロントローなのは間違いないな。
ラッセルの件はお咎めなし。
ハミルトン。
オーストリアでも人気だな。
チームへの称賛から入る。
ラッセル。
トトから大丈夫だと聞いたようで、安心してた。
ポールポジションからはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
4番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
8番手からはアイザック・ハジャー/レッドブル
9番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
10番手からはアービッド・リンドブラッド/レーシングブルズ
11番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
12番手からはガブリエル・ボルトレート/アウディ
13番手からはオリバー・ベアマン/ハース
14番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/アウディ
15番手からはエステバン・オコン/ハース
16番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
17番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
18番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
19番手からはセルジオ・ペレス/キャデラック
20番手からはバルテリ・ボッタス/キャデラック
21番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
22番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
2026年F1第8戦オーストリアGP決勝!!
フェラーリガレージのジャン・アレジ。
快晴のシュピールベルク、気温34℃かぁ。
現地取材の白幡さんレポート。
フェルスタッペンはグリッド降格ペナルティなし。
ローソンにスタート練習違反で記録。
レース後審議。
観客席でオーストリア国旗カラーのフラッグに。
毎回恒例。
オレンジアーミー。
Tシャツバズーカ。
オーストリアの伝統衣装着たお姉さん。
ピアストリの無線。
シートの左側に違和感。
足がきっちり入らないようだ。
オーストリア国歌!!
オーケストラ演奏。
⋯前奏こんな長かったの?
ハンガー7から飛んできた。
コクピットカメラ!
オレンジ旗が揺らめいてる。
ソフトタイヤスタートがいる⋯ボルトレートとサインツJr.。
その他は皆ミディアムタイヤ。
観客動員数は32万人!
シグナルが⋯ブラックアウト!!
アントネッリ、1コーナーと3コーナーで飛び出してる⋯何かおかしいのか?
ハミルトンが4コーナーでルクレールに並びかける!
ハミルトンが前!
2周目、アントネッリがルクレールをかわして3番手!
アントネッリ、1コーナーでコースオフ!
ここはポジション戻さないといけません。
3コーナー立ち上がってルクレール、アントネッリ、フェルスタッペンがバトル!
フェルスタッペン、アントネッリとルクレールをかわして3番手!
ルクレール、ペースが上がらない?
アントネッリに対してマクラーレン勢がサンドイッチするように仕掛けていく!
ここはアントネッリが前をキープ。
ボッタスの無線。
「ブレーキに火が着いてる⋯。」
ボッタス、ピットで消火活動して終了⋯。。
4周目、ローソンの無線。
「クルマが熱くなってる」
そのローソンはハジャーとバトル!
サイド・バイ・サイド!
ハジャーか前に。
ペレスの無線。
こちらも似たようなブレーキのトラブル?
リタイアか。
ボルトレートとガスリーに記録。
7周目、アントネッリがルクレールに仕掛ける!
ここはルクレールが前をキープ。
8コーナーと9コーナーの間のストレートでオーバーテイク!
⋯おお、こんな所で抜くのか。
アントネッリは4番手だ。
11周目、フェルスタッペンがハミルトンをかわして2番手!
でハミルトンが再び前に!
4コーナーでサイド・バイ・サイド!
めっちゃ並んでる!!
縁石とかグラベルとかにめっちゃ乗ってる。
フェルスタッペン無線。
「あれはペナルティでしょ。」
13周目、ハミルトンが早々とピットイン!
アウトラップクリティカルの指示!
19周目、フェルスタッペンがピットイン。
ハミルトンとの位置関係は⋯ハミルトンが前!
ハジャーも入ってレッドブルはダブルストップ。
20周目、ラッセルもピットイン!
ハミルトンの前で戻った。
ハミルトンとフェルスタッペンの件はお咎めなし。
22周目、フェルスタッペンがハミルトンをかわして3番手!
バックストレートでハミルトンがフェルスタッペンを再逆転!
5コーナーでフェルスタッペンが更に行った!!
ハミルトンの前!
アントネッリの無線。
「ブレーキングできない。ペダルが長くなってる。」
25周目、サインツJr.がホームストレートで止まっている!
黄旗!
アントネッリがピットに飛び込んだ!
ルクレールの後ろ、5番手だ。
バーチャルセーフティカー!
サインツJr.のリプレイ。
めっちゃ嫌な音してるんだけど⋯。
ハミルトンのリプレイ。
BOXBOXBOX!
ピットエントリー過ぎたから遅い!
26周目、ハミルトンがピット!
ソフトタイヤ!
ピットエントリークローズド。
サインツJr.のマシンがガレージまで押されている為。
27周目、バーチャルセーフティカー終了。
片方だけブレーキが効いてるフェルスタッペン。
30周目、アントネッリがルクレールをかわして3番手。
ハミルトンもハジャーをかわして6番手だ。
サインツJr.は電気系の問題?
あの音で⋯?
37周目、バックストレートでピアストリとフェラーリ勢のバトル!
ピアストリがルクレールをかわした!
ハミルトンもルクレールとサイド・バイ・サイド!
3コーナー後にハミルトンがルクレールをかわした。
ハミルトン、何か飛ばした?
ルクレール、ここでピットイン。
40周目、アルボンの黄旗違反はレース後審議。
ルクレールとピアストリ、接触してたのか。
アロンソにピットレーンのスピード違反で審議。
42周目、アロンソに5秒ペナルティ。
ラッセルとフェルスタッペンの差が1.2秒にまで縮まってきている。
43周目、ピアストリとハミルトンがピットイン!
フェラーリはタイミング合わせてきたのか。
44周目、ラッセルがピットイン。
フェルスタッペンからの防御か。
46周目、ストロールに青旗無視で記録。
ストロールはガレージに戻っているらしい。
リタイアか⋯。
48周目、ピアストリがルクレールをかわして4番手!
ノリスのピットインリプレイ。
入りも出るのも他車との際どい感じ。
50周目、フェルスタッペンがピットイン!
3番手で復帰。
52周目、アントネッリがピットイン。
3番手で復帰。
ハミルトンがルクレールをかわして5番手。
バーチャルセーフティカー!
コース上にボラードが転がってる!
アルボンのリプレイ。
3コーナーのイン側ボラードを吹き飛ばしていました。
バーチャルセーフティカー終了。
56周目、ハジャーがルクレールに仕掛ける!
3コーナーでお互いにタイヤスモーク!
ハジャーが前に出て6番手!
ルクレール無線。
「このタイヤ駄目だ。」
59周目にノリスにも前に出られて8番手。
流石にルクレールはタイヤ交換。
ポジションはキープ。
アロンソはいつの間にかペナルティ消化してた。
69周目、トップ3と4番手が14.6秒差ついてる。
アントネッリがフェルスタッペンに近付いてきた!
71周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペンとアントネッリの差は0.5秒!
3コーナー、4コーナーを抑えたフェルスタッペン!
ラッセル、ポール・トゥ・ウィン!
フェルスタッペンが2位!
届かなかったアントネッリは3位!
レッドブルグループ4台がホームサーキットで入賞!
ご機嫌ジョージ。
ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
ラッセル、マシンに乗ってTポーズ!
ラッセル無線。
「ドリンクシステム機能してなかったからちょっと喉渇いたな。」
マーカス・ダドリー「表彰台でシャンパン飲めるよ?」
ハミルトン悔しそう。
フェルスタッペンと話すアントネッリ。
インタビュワーはDC先生!
ラッセル。
マックスとレッドブルは今週末速かった。
これから何か飲みたい。
話してるフェルスタッペンとアントネッリ。
ホントに仲が良いな。
フェルスタッペン。
席外しラッセル。
まだ今季2回目のポディウムなんだなぁ。
初めの数ラップは楽しかったけど、その後はタイヤマネジメント。
ハジャーも強いレースだったよね、と。
予選でのクラッシュで膝打って痛かったらしい。
アントネッリ。
オープニングラップのコースオフはちょっとエキサイトし過ぎたかも、との事。
後2、3周あったらなぁと。
フェルスタッペンとアントネッリが席外し。
DC先生「皆さん、いたくないのね」
表彰台控室。
フェルスタッペンとアントネッリが話してる。
フェルスタッペンはもうちょっと近付けると思ってたらしい。
アントネッリが自分の飛び出しを振り返ってた。
メルセデス勢はドリンクシステムトラブル?
フェルスタッペン「ドリンク、あんま飲まない方が良いよ。紅茶みたいになってたから。」
表彰台。
アントネッリへの歓声も大きいけど、フェルスタッペンへの歓声は流石の大きさ。
イギリス国歌!!
そしてドイツ国歌!!
表彰台にバーニー・エクレストンおるやん。
トロフィ授与。
メダル授与バーニー、しっかりテロップ出た。
大人気フェルスタッペン。
シャンパンファイト!
2人程真っ先にチームにかけにいったな⋯。
オーストリア名物、崖からの見物。
ED、オーストリアだからサウンド・オブ・ミュージック。
優勝はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
4位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
5位はルイス・ハミルトン/フェラーリ
6位はアイザック・ハジャー/レッドブル
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
9位はリアム・ローソン/レーシングブルズ
10位はアービッド・リンドブラッド/レーシングブルズ
ここまでがポイント獲得。
11位はガブリエル・ボルトレート/アウディ
12位はニコ・ヒュルケンベルグ/アウディ
13位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
14位はオリバー・ベアマン/ハース
15位はフランコ・コラピント/アルピーヌ
16位はエステバン・オコン/ハース
17位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
18位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
リタイアは⋯
ランス・ストロール/アストンマーティン
カルロス・サインツJr./ウィリアムズ
セルジオ・ペレス/キャデラック
バルテリ・ボッタス/キャデラック
ドライバーズランキング。
1位:アントネッリ/メルセデスAMG(171Pt)
2位:ラッセル/メルセデスAMG(131Pt)
3位:ハミルトン/フェラーリ(125Pt)
4位:ピアストリ/マクラーレン(80Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(79Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(79Pt)
7位:フェルスタッペン/レッドブル(73Pt)
8位:ハジャー/レッドブル(42Pt)
9位:ガスリー/アルピーヌ(41Pt)
10位:ローソン/レーシングブルズ(30Pt)
11位:ベアマン/ハース(18Pt)
12位:コラピント/アルピーヌ(16Pt)
13位:リンドブラッド/レーシングブルズ(14Pt)
14位:サインツJr./ウィリアムズ(6Pt)
15位:アルボン/ウィリアムズ(5Pt)
16位:オコン/ハース(3Pt)
17位:ボルトレート/アウディ(2Pt)
18位:アロンソ/アストンマーティン(1Pt)
19位:ヒュルケンベルグ/アウディ(0Pt)
20位:ボッタス/キャデラック(0Pt)
21位:ペレス/キャデラック(0Pt)
22位:ストロール/アストンマーティン(0Pt)
コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(302Pt)
2位:フェラーリ(204Pt)
3位:マクラーレン(159Pt)
4位:レッドブル(115Pt)
5位:アルピーヌ(57Pt)
6位:レーシングブルズ(44Pt)
7位:ハース(21Pt)
8位:ウィリアムズ(11Pt)
9位:アウディ(2Pt)
10位:アストンマーティン(1Pt)
11位:キャデラック(0Pt)



















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