サクッと日数過ぎてたね…もう5月も後半だ。
早いものだ…。
やろうと思ってる事全然できてないね。
急に夏日になったかと思うと、また急激に気温下がったね。

極ミント ミルクティー。
液体ものなので、ミントの濃厚さ的にはちょっと薄め。
ミント感は良さげだけどね。

チーズダッカルビ定食。
外出時のランチ。
美味しかった。
お船。
12周年仕様。

重巡 衣笠。

軽巡 ゴトランド。

駆逐艦 曙。

潜水艦 コマンダンテ・カッペリーニ。

軽巡 グロワール。
皆オシャレだね!!
2025年F1第7戦エミリア・ロマーニャGP予選!!
アルピーヌ、チーム代表のオリバー・オークスが辞任。
後任はエグゼクティブ・アドバイザーのフラビオ・ブリアトーレが兼務。
また、ドライバーを実施。
ジャック・ドゥーハンに代わってリザーブドライバーのフランコ・コラピントを起用。
尚、今後の5戦のみでそっから先は再考されるとの事。
ドゥーハンは引き続きリザーブドライバーとしてチームに残り、今後の再起用もあるかも。
もしくは、リザーブドライバーのポール・アーロンがシートを得る可能性も。
さて、ヨーロッパラウンドの初戦!
3連戦だ!
…ん、ヌードル?
乾麺とかなのかな、ぶら下がってる。
今季導入されたスペックC6がソフトタイヤとして初投入!
バタータイヤ言われてるけど、性能はどうなんだろうか。
遡る事75年前、1950年のこの週、イギリスのシルバーストンサーキットでF1GPの第1回大会が行われました。
そして初のウィナーに輝いたのがイタリア人のジュゼッペ・ファリーナ。
フェラーリ、レーシングブルズのホームレース!
そしてメルセデスのルーキーであるアンドレア・キミ・アントネッリもホームレース!
すぐ近所の出身だとかで、高校の同級生を全員招待したのだとか!
Q1
ヒュルケンベルグからコースイン!
黄旗!
6コーナーのヴィルヌーヴで角田がクラッシュ!
赤旗!
残り12分13秒。
縁石に乗り過ぎたか、スナップ起こしてスピン。
結構な勢いで障壁にクラッシュし、跳ね上がりながら横転。
大きなクラッシュになりました…角田は自力で歩いてマシンを後にしています。
マシンは大破しているので、これは全取っ替えかなぁ。
ピットレーンスタートか。
ペーター・ザウバーさんいらっしゃるの珍しい。
ザウバーは600戦目!
レッドブルは400戦目。
ローソンのリプレイ。
クラッシュシーンをサーキットビジョンを観たようだ。
23時20分再開予定。
約15分間の中断。
各車ピットレーンに並びます。
マクラーレン勢はまだガレージかね。
コラピントからコースイン。
そのコラピントに予選後審議。
再開時間出る前にガレージを出たか。
アントネッリ、少しマシンがスライド。
3番手。
ラッセルは2番手タイムでアロンソに届かず。
フェルスタッペンがトップタイム!
ルクレールは7番手、ハミルトン9番手とフェラーリは厳しそう。
マクラーレンはノリスが5番手に対して、ピアストリが2番手。
ノリスのリプレイ。
7コーナー、トサで少し膨らんで煙幕。
ルクレールのリプレイ。
こちらもトサで少し挙動が乱れている。
ストロールも少し膨らんだ。
こちらは別のコーナーか。
残り4分切って、ラストアタックの時間。
アントネッリのリプレイ。
ピットレーンを走行中にザウバー勢がガレージから出てきて急ブレーキ。
ヒュルケンベルグにアンセーフリリースで記録。
残り1分30秒、フェラーリ勢ギリギリだが大丈夫か?
ボルトレートはギリギリ15番手!
ヒュルケンベルグ、最後の方…リヴァッツァで膨らんでしまった…!
タイム更新できず、17番手のまま。
トラックリミットも違反。
ヒュルケンベルグのアンセーフリリースはお咎めなし。
っと、黄旗!
コラピントがクラッシュ!
3コーナー、タンブレロ抜けた先か。
この間にベアマンが10番手に上げた。
赤旗!
コラピントのリプレイ。
縁石で滑ってクラッシュ!
フロントから結構強く突っ込んだぞ、これも大きいクラッシュだ。
ベアマンのタイムは認められなかったようだ。
コンストラクターズチャンピオンシップは1958年開始。
23時46分にQ2開始。
サーキット沿いのお宅。
良いよね、あそこ。
コラピント、フリー走行3回目に続いてピットレーンの速度違反。
開始はもうちょい遅れるようだ。
ベアマンのタイム取り消しはもう一度見直し。
23時58分Q2開始予定。
5分後くらいかな。
おっと、ボルトレートがガレージから出てきた。
まだ2分…通過したよねアピール?
Q2
ボルトレート、コースイン。
ベアマンはマシンから降りる準備?
フェルスタッペン、早めに出た。
まずはピアストリがトップタイム。
ノリス、フェルスタッペン、ラッセル、ルクレール、ハミルトンと続く。
地元アントネッリは10番手とやや苦戦。
アルボンのリプレイ。
リアが滑ってしまった。
これで13番手だ。
サイドミラー越しのハジャー。
残り4分30秒切って、一斉にコースイン!
アストンマーティン勢はここでミディアムタイヤ!
ハジャー4番手!
ハミルトン、セクター2は自己ベスト出ていない。
アントネッリは8番手!
ハミルトンは7番手、タイム更新ならず。
ルクレールは6番手、こちらもタイムを更新ならず。
ラッセルは3番手!
サインツJr.がトップタイム!
アルボンは7番手!
ガスリーが6番手!
ストロールは6番手!
アロンソが6番手!
アストンマーティン勢はミディアムタイヤでQ3進出!
ウィリアムズ勢も揃ってQ3!
ホームレース勢のフェラーリ、アントネッリが敗退!
イタリア勢はハジャーのみ!
Q3
全車出てきてるかな?
まずはフェルスタッペンがトップタイム。
ピアストリ、ノリス、ラッセル、ハジャー、ストロール、アロンソ、サインツJr.、アルボン、ガスリーの順。
残り3分30秒と言う所でラストアタック!
ラッセルはミディアムタイヤ!
アストンマーティン勢は中古ミディアムタイヤ!
フェルスタッペン、ピットレーンで待っている!
後ろに待ってる人いるのね。
ピアストリ、セクター2全体ベスト!
リヴァッツァでトラフィックが!
それでもでトップタイム!
ストロールは5番手!
チェッカー!
アルボンは5番手!
フェルスタッペン、セクター1全体ベスト!
ノリスはセクター2でタイム更新ならず。
ノリスはタイム更新ならず、3番手のまま。
フェルスタッペンはセクター2で自己ベストならず。
タイム更新ならず2番手のままだ!
ガスリーは9番手!
サインツJr.は6番手!
ラッセルが3番手に飛び込んできた!
ハジャーのリプレイ。
タンブレロで少し膨らんでしまった!
悔しさでステアリングを叩く!
ノリスのリプレイ。
ハジャーの煙幕を突っ切る。
そして、ヴァリアンテ・アルタで跳ねてる。
インタビュワーはダビデ・バルセッキ!
ピアストリ。
ディレイ、赤旗とトリッキーでしたね。
4台…いや、3台を最後掻き分けました。
フェルスタッペン。
タイヤが落ちてきたようだ。
レースペースもあんまり自信なさそう。
タイヤ持たせないとという話が。
ラッセル。
ニッコニコ。
ミディアムを選択してタイムを上げたけど、3番手までが精一杯との事。
最初の方はサインツJr.に近付き過ぎてたようなので、それがなかったらもっとタイム良かった…?
ポールポジションからはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
6番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
7番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
8番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
9番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
10番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
11番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
12番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
13番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
14番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
16番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
18番手からはエステバン・オコン/ハース
19番手からはオリバー・ベアマン/ハース
20番手からは角田裕毅/レッドブル
コラピントは予選Q1の赤旗中に再開時間がアナウンスされる前にピットレーンに出た為、1グリッド降格ペナルティ。
スターティンググリッド。
ポールポジションからはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
6番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
7番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
8番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
9番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
10番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
11番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
12番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
13番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
14番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
16番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
18番手からはエステバン・オコン/ハース
19番手からはオリバー・ベアマン/ハース
20番手からは角田裕毅/レッドブル
2025年F1第7戦エミリア・ロマーニャGP決勝!!
アルボンに何かトラブル。
燃料が吹きこぼれた所を問い合わせされたっぽいが、大丈夫なようだ。
角田は予選Q1でのクラッシュによって、背中に痛みが出ている模様。
ティフォシ!
カバリーノ・ランパンテが揺れる。
ホームストレートでフラッグダンス。
ローレンス・ストロール。
ラッセルはレコノサンスでマシンの不調を訴えてチェック中。
特にリア周りらしい。
MotoGPのレジェンド、バレンティーノ・ロッシ!
今は長年の夢だった4輪のレースをやってる。
今日もペーター・ザウバー御大。
旗ではたかれるサインツJr.。
フェルスタッペンとノリスが談笑。
イタリア国歌!
良い歌声だ…ん?学生??
ホントに…??
沢山のカバリーノ・ランパンテが掲げられる!
イタリア国旗カラースモーク!
トリコローレ!
ハート型カバリーノ・ランパンテ!
仲睦まじいロッシ夫妻。
ボッタス。
アントネッリ車の前かな?
コラピントファンのお姉さん、腹筋割れとる。
ナニモンなんじゃ?
スタンドが既に赤色に煙いwww
角田はピットレーンスタート。
マシン総取っ替えでパワーユニットも3基目に交換している為。
スターティンググリッド。
ポールポジションからはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
6番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
7番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
8番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
9番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
10番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
11番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
12番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
13番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
14番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
16番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
18番手からはエステバン・オコン/ハース
19番手からはオリバー・ベアマン/ハース
ピットレーンスタートは角田裕毅/レッドブル
ハミルトン、アントネッリ、ヒュルケンベルグ、ベアマン、角田はハードタイヤ。
コラピントの無線。
マシン直してくれた事に感謝。
もう赤色煙幕焚かれてる…。
観客動員数は24万2000人!
シグナルが…ブラックアウト!!
ラッセルも良いスタートか?
いや、フェルスタッペンがタンブレロで一気にピアストリの前に!
トップだ!
早速オコンがピットイン、ハードタイヤに。
3周目、9番手のガスリーがコースオフ!
ルクレールとのサイド・バイ・サイド中に膨らんでしまった。
グラベルを走行して14番手にまで後退。
ラッセルの無線。
「ピアストリ何してんの!」
スタートでピアストリに蓋をされてますからね。
角田は全然上がってこれてないな。
9周目、ノリスがラッセルに仕掛ける!
ここはラッセルがポジションキープ。
ラッセルが鬼のようなブロックしてる。
芝刈り…ではないな。
11周目、ノリスがラッセルをオーバーテイク!
ヴィルヌーヴでサラッと行った!
前の周にガスリーがピットイン。
ルクレール、ローソンがピットインしてますね。
12周目、ラッセルとサインツJr.がピットイン。
ラッセルは持たない言ってたからね。
13周目、アロンソとボルトレートがピットイン。
師弟。
ピアストリは次の周にピットイン。
タイヤ交換時間は3.6秒、右フロントが少し時間かかった。
アロンソのリプレイ。
タイヤ交換してピットレーン走ってるとこ、右側から火が。
左側も火が…。
18周目、ピアストリが角田をかわして10番手。
あっさり行ったなぁ…。
ピアストリは次の周にベアマンも攻略。
次の周にコラピントをかわして8番手。
23周目、ラッセルの無線。
リアのトラックロッドが壊れてる、と無線。
ホントか…?
その間にルクレールがベアマンをかわして9番手。
ピアストリはヒュルケンベルグをかわして8番手。
26周目、ラッセルが角田をかわして11番手。
ピアストリがハミルトンをかわして6番手。
27周目、ピアストリがアントネッリをかわして5番手!
アルボンの無線。
「おーい、バカな事しないで早くしようよ!」
ピットに入りたいらしい。
28周目、ピアストリがハジャーをかわして4番手。
おっ、ダニール・クビアト!
ウィリアムズのガレージか。
29周目、ノリスがピットイン!
黄旗!
オコンが止まっている!
トサの出口か。
バーチャルセーフティカー!
ここでフェルスタッペン、ピットイン!
風が吹いている!
アルボンも入った!
ハジャー、アントネッリ、ハミルトン、ルクレール、ヒュルケンベルグ、ベアマン、ラッセル、角田、サインツJr.、ガスリー、ローソン、ボルトレートとピットイン。
アストンマーティン勢はステイアウトかな。
31周目、ここでピアストリがピットイン。
フェルスタッペン、ノリス、アルボン、ピアストリ、ハジャー、アントネッリ、ハミルトン、アロンソ、ストロール、ルクレールのトップ10。
ここでバーチャルセーフティカーエンド!
ルクレールがストロールに仕掛けています!
ラッセル、危うく前に追突しそうに!
前はハジャーか?
ルクレールはストロールをかわして9番手に。
オコン、コーナーの立ち上がりでシャットダウンした。
33周目、ベアマンがここでピットイン。
ラッセルがヒュルケンベルグをかわして11番手。
サインツJr.が角田に仕掛ける!
あっと、角田のフロントウイングが少し当たった!
サインツJr.、バーレーンの接触覚えてるのね。
この接触は記録されたけど、お咎めなし。
35周目、ラッセルがストロールをかわして10番手!
ポイント圏内に戻ってきました!
36周目、ハミルトンがハジャーをかわして5番手!
ラッセルもアロンソをかわして9番手!
ストロールはヒュルケンベルグにかわされて12番手になっている。
38周目、ルクレールがアントネッリをかわして7番手!
39周目、ヒュルケンベルグがアロンソをかわして10番手!
アルボンに黄旗無視で記録。
角田がストロールをかわして13番手!
ピアストリがアルボンをかわして3番手!
アルボンの黄旗無視はお咎めなし。
41周目、ルクレールがハジャーをかわして6番手!
42周目、サインツJr.がヒュルケンベルグをかわして10番手!
角田がアロンソをかわして12番手!
アロンソの無線。
地獄のロングラン。
世界で一番アンラッキー。
コラピントにスワップポジション。
ガスリーの方がタイヤ履歴浅いので。
フラビオ・ブリアトーレ。
フランツ・ヘルマンの応援ボードwww
46周目、アントネッリがストップ!
オコンと同じ場所だ…地元なのに。。
黄旗!
セーフティカー!
アントネッリ、ヴィルヌーヴの縁石に乗った後でパワーユニット止まったようだ。
フェルスタッペン、ノリスがピットイン!
ノリスはタイヤ交換に4.4秒かかってピアストリが前に。
右フロントが遅れてる。
ハミルトン、ハジャーがピットイン。
アロンソ、ストロール、コラピント、ボルトレートがピットイン。
アルボンもピットイン。
ルクレールに次ぐ5番手だ。
セーフティカーのデビューは1973年カナダGP。
ポルシェ914でした。
51周目、ベアマンがフェルスタッペンの後ろに。
ラップを取り戻すのに前に出さないとね。
52周目、ベアマンが周回を取り戻した。
角田ガレージの400戦目ステッカー。
53周目、セーフティカーが戻ります!
54周目、リスタート!
アルボンがルクレールに仕掛ける!
ここはルクレールが守る!
角田がヒュルケンベルグをかわして10番手!
ノリスとアルボンに記録。
セーフティカーの車間距離かな?
角田のリプレイ。
ヒュルケンベルグを攻めてミスを誘ったようだ。
56周目、ノリスとアルボンはお咎めなし。
ハミルトン、ラッセルに仕掛ける!
ここはラッセルがキープ!
57周目、ハミルトンがラッセルをかわして6番手!
アロンソがガスリーをかわして12番手!
58周目、ノリスがピアストリをかわして2番手!
ヴィルヌーヴだったかな、かなり際どかった!
アルボンがルクレールを追い回す!
60周目、アロンソがヒュルケンベルグをかわして11番手!
フェルスタッペンがかっ飛ばしています!
アルボンがルクレールに仕掛ける!
思い切ってアウト側から行くが、場所がない!
グラベルを通ってハミルトンにまで抜かれた!
61周目、ハミルトンがルクレールをかわして4番手!
アルボンはまだ諦めてない、ルクレールに近付く!
62周目、アルボン、ルクレールに仕掛けるがいけない!
63周目、ファイナルラップ!
アルボンがルクレールの前に、5番手!
ポジション戻せと言われてる…?
審議になった?
角田はアロンソのアタックをかわしてポジションキープ!
フェルスタッペンフロントローからの優勝!
ノリス、ピアストリ、ハミルトンというオーダー。
アルボンが5位、素晴らしい!
サインツJr.もハジャーもポイント獲得、素晴らしい!
角田が10番手に入った!
ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
メダル?に刻印?
ルクレールとアルボンはお咎めなし。
インタビュワーはDC先生!
ピアストリ。
悔しそうだけど表情は悪くないよね。
ノリス。
ニコニコしてる。
マクラーレン、悪くても2-3取れるから強い。
ターンインの時にイン側の人を信頼しないとねって話。
フェルスタッペン。
65勝目。
スタートは最高じゃなかったんですが、アウトサイドラインをキープして、じゃあ行くしかないな、と。
表彰台控室。
ピアストリが一人で寛いでる。
フェルスタッペンとノリスがいつもの雑談タイム。
表彰台。
イモラのピレリキャップはいつもの黒地に黄色いなのね。
オランダ国歌!
何か合唱されてる。
オーストリア国歌!
トロフィ授与!
熱烈なノリスファン…と思ったら、マクラーレンファンがいるらしい。
シャンパンファイト!
ノー床ドン!
イモラのホームストレートもファンが凄い!赤い!
フェルスタッペン、116回目の表彰台登壇。
1つのチームで登壇した表彰台数としてはフェラーリ時代のミハエル・シューマッハと並んで最多!
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はランド・ノリス/マクラーレン
3位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
4位はルイス・ハミルトン/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
8位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
9位はアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
10位は角田裕毅/レッドブル
ここまでがポイント獲得。
11位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
12位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
13位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
14位はリアム・ローソン/レーシングブルズ
15位はランス・ストロール/アストンマーティン
16位はフランコ・コラピント/アルピーヌ
17位はオリバー・ベアマン/ハース
18位はガブリエル・ボルトレート/ザウバー
リタイアは…
アンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
エステバン・オコン/ハース
ドライバーズランキング。
1位:ピアストリ/マクラーレン(146Pt)
2位:ノリス/マクラーレン(133Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(124Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(99Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(61Pt)
6位:ハミルトン/フェラーリ(53Pt)
7位:アントネッリ/メルセデスAMG(48Pt)
8位:アルボン/ウィリアムズ(40Pt)
9位:オコン/ハース(14Pt)
10位:ストロール/アストンマーティン(14Pt)
11位:サインツJr./ウィリアムズ(11Pt)
12位:角田/レッドブル(10Pt)
13位:ガスリー/アルピーヌ(7Pt)
14位:ハジャー/レーシングブルズ(7Pt)
15位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(6Pt)
16位:ベアマン/ハース(6Pt)
17位:アロンソ/アストンマーティン(0Pt)
18位:ローソン/レーシングブルズ(0Pt)
19位:ジャック・ドゥーハン/アルピーヌ(0Pt)
20位:ボルトレート/ザウバー(0Pt)
21位:コラピント/アルピーヌ(0Pt)
コンストラクターズランキング。
1位:マクラーレン(279Pt)
2位:メルセデスAMG(147Pt)
3位:レッドブル(131Pt)
4位:フェラーリ(114Pt)
5位:ウィリアムズ(51Pt)
6位:ハース(20Pt)
7位:アストンマーティン(14Pt)
8位:レーシングブルズ(10Pt)
9位:アルピーヌ(7Pt)
10位:ザウバー(6Pt)
2025年F1第8戦モナコGP予選!!
快晴。
母国グランプリのルクレール、ここまでのフリー走行は3回共トップタイムと好調。
白い特別レーシングスーツで挑みます。
アルピーヌ勢はミディアムでピットレーンに並んでる。
フェラーリピットに座っているアレクサンドラ・サン・ムルー。
ルクレールの彼女。
Q1
フェルスタッペン、ノリス、ピアストリ、ラッセルは最初から出てこずに様子を伺う。
残り14分。
フェルスタッペン以外がコースイン。
12分47秒、フェルスタッペンがガレージを出る!
現在はローソンがトップタイム。
固定鳥瞰図。
カジノコーナーからミラボー、ロウズヘアピンまでが見える。
ルクレールがトップ!
ハミルトンが続く!
フェルスタッペンがトップタイム!
ノリスがセクター2全体ベスト!
ピアストリがセクター1全体ベストで来ている!
ノリスがトップタイム!
ピアストリは2番手!
ストロールがガスリーに記録。
ルクレールは2番手。
フェルスタッペンがセクター1全体ベスト!
セクター3が自己ベスト更新できず、タイムも上がらない。
ガスリーのリプレイ。
トンネルを抜けてヌーベルシケインへの飛び込みでストロールが車線変更。
アタック中のガスリーはこれでアタック中止に。
更に、ルクレールとストロールも何かあったらしい。
残り5分切って、一度ピットに戻ったメンツもコースイン。
ヒュルケンベルグが6番手、ハジャーが7番手と路面が良くなっていく。
ピアストリの無線。
接触したらしい。
オコンも6番手に来ている。
ルクレールがトップタイム!
コラピントはソフトタイムに履き替えていますね。
角田は9番手。
ルクレールとストロールはお咎めなし。
アルボンが4番手!
サインツJr.が5番手!
ハミルトンとフェルスタッペンに記録。
残りは1分切った!
ハミルトンはセクター1で自己ベスト更新ならず。
セクター2は全体ベスト!
チェッカー!
フェルスタッペンは3番手!
ハミルトンは4番手!
ヒュルケンベルグは10番手!
ローソンは9番手!
アロンソが7番手!
角田は10番手。
ここで黄旗!
ハジャーは11番手だ!
アントネッリがヌーベルシケインでクラッシュしている!
赤旗!
アントネッリのリプレイ。
シケインの入りでフロントを左側縁石に接触!
タイヤが破損してウォールへ。
フェルスタッペンのリプレイ。
マスネで2台をかわすけど、ハミルトンがレーシングライン上にいた為、アタック中止。
無線で怒るフェルスタッペン。
ハミルトンは無線で警告を貰うが、時既に遅し。
遅いよ!と文句を言うハミルトン。
この件は予選後審議だ。
ハミルトンのリプレイ。
プールサイドシケインでフロントウイング翼端板がウォールに接触して揺れる!
アロンソのリプレイ。
1コーナーのサン・デ・ボーデでウォールに擦る!
フェラーリ勢はミディアムでガレージを出る!
各車が並んで行きます。
マクラーレンも待機列に加わってる。
ハミルトン、1セットのみのミディアムを使用!
メルセデスのガレージ2階から見守るボッタス。
ウィリアムズ勢もここでミディアムタイヤを投入。
Q2
ルクレール弟、アーサー。
ラッセルもミディアムタイヤで出てきているようだ。
ラッセルの無線。
ロストパワー。
トンネル内でスローダウン、止まってしまった!
黄旗!
赤旗!
残りは10分8秒。
ラッセルは再起動を試みるが、動かない。
悔しさを滲ませるラッセル。
ラッセルのリプレイ。
1コーナーのサン・デ・ボーデを立ち上がった後のボー・リバージュで既にパワーを失ってる。
バンプでセーブモード入ってそのまま電気系トラブルに?
ジネディーヌ・ジダン。
モナコでギャンブルなメルセデス。
ラッセルはヌーベルシケインの所までマシンを転がしてもらってコースから脱出。
これでトラッククリア。
23時41分、23時44分に再開とアナウンス。
ヒュルケンベルグ、ウィリアムズ、ハジャー、オコン、ハミルトンと並んでいます。
白いシャツのルクレールファンが多い!
フェラーリ勢はソフトタイヤに履き替えているようだ。
アロンソは少し使ったミディアムタイヤ。
ルクレールがトップタイム!
ハミルトンは2番手!
ピアストリは4番手。
アルボンは5番手。
サインツJr.はミディアムで7番手!
アロンソが7番手!
ノリスがトップタイム!
ローソンは9番手!
角田は10番手。
ハミルトンはセクター2で自己ベストを刻めていないが、タイムは更新。
3番手のまま。
フェルスタッペンもコースインしています。
残りは3分。
13台全車コースイン!
ピアストリはセクター1が自己ベスト更新ならず。
フェルスタッペンは3番手。
ピアストリはセクター3も伸びずに5番手。
アロンソの無線。
ピット指示に対して、テンション高めにこれ以上は無理だね!
ハジャーがセクター1全体ベスト!
それをアルボンが塗り替えた!
オコンは8番手!
ローソンが8番手!
チェッカー!
ハジャーは6番手!
アルボンが3番手に入った!
角田はタイムを伸ばせない、12番手でノックアウト。
ピアストリ、ラスカスでリアがスライドしてウォールに接触!
それでも4番手!
ヒュルケンベルグ、プールサイドシケインはガードレールスレスレ!
オコンの無線。
エンジニアのローラ・ミュラーがピー言うてる。
Q3進出に笑っちゃうオコン。
アルボン、オコン、アロンソ、ピアストリ、ノリスがピットレーンへ。
ハミルトン、ルクレールもガレージを出ます。
そう言えば、マクラーレンはモナコ仕様の特別カラーリングなんだっけ。
Q3
オコンはミディアムタイヤからスタート。
まずはノリスがトップタイム。
ピアストリ、ルクレール、ハミルトンの順。
アロンソは6番手。
フェルスタッペンは4番手。
見守るアレクサンドラ・サン・ムルー。
アルボン、ミディアムタイヤで6番手!
ハミルトンのリプレイ。
プールサイドシケインをガードレールギリギリ、だいぶ押してる!
ハジャーはトラックリミットなの。
ノリスとピアストリは残り5分でコースイン。
ラストアタック!
残り3分45秒、フェラーリ勢とアロンソがコースイン!
ピアストリがセクター1全体ベスト!
それを塗り替えるノリス!
ピアストリ、トップタイム!
ノリス、塗り替えた!
1分10秒125、コースレコードを更新してトップタイム!
ハミルトンがアタックに入る!
セクター1は0.1秒遅れ。
マクラーレン勢はセカンドラン行くのか!
ハミルトンは3番手。
ルクレールがセクター2全体ベストで来ている!
トップタイム更新!
1分10秒063!
フェルスタッペンはタイムが伸びない、5番手止まりだ。
ピアストリはタイム更新もポジション変わらず3番手。
おおっ、ノリスがまとめてきた!
1分9秒954、9秒台に入ってトップタイム更新!!
ポールポジション獲得!!
ルクレールとノリスがコースレコードを更新!
鈴鹿とかでも複数台が更新してるし、現行レギュレーションの最終年って感じがしますねぇ。
ルクレール、納得行かない表情。
フェルスタッペンとハミルトンは審議の件の会話か?
マクラーレンのガレージのリプレイ。
ダブルガッツポーズしながら叫ぶブラウン。
マクラーレンは2007年のアロンソ以来となるポール!
マクラーレン勢もレーシングスーツが白いんで、トップ3皆どのチームだか分かんなくなるやつ。
インタビュワーはジョリオン・パーマー。
ピアストリ。
2回目はシケインでミスしたようだ。
苦戦していたからか、割と納得の表情。
インタビュー待ちでお話してるノリスとルクレール。
ルクレール。
観客の歓声が聞こえる!
勿論反省はあるけど、ベストを尽くしました。
ファーストラップのトラフィックが影響したと言っています。
日曜は2番手からだと少し難しいとコメント。
とてもがっかり。
ノリス。
ポール獲得はメルボルン以来か。
待ち望んだ結果を得てチームに感謝。
美しくてハードなモナコで取れて嬉しそう。
まとまったナイスラップだったからか、満足感凄い。
2ストップ制の話は皆に振られるな。
ベランダでシャンパンを乾杯してるセレブ。
写真撮影。
マクラーレン勢の笑顔に対して、ルクレールは笑顔なし。
ルクレールの無線。
激おこ!
ピー!ピー!
ファーストラップのセクター2でのトラフィックがリズムを崩したと怒っている!
ハジャーの無線。
順位聞き直しからの陽気な無線。
アロンソの無線。
こちらも上機嫌!
ポールポジションからはランド・ノリス/マクラーレン
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
4番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
8番手からはエステバン・オコン/ハース
9番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
10番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
11番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
12番手からは角田裕毅/レッドブル
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
14番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
15番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
16番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
17番手からはオリバー・ベアマン/ハース
18番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
19番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
20番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
ストロールはフリー走行1回目でのルクレールとの接触により、1グリッド降格ペナルティ。
更に、予選Q1でガスリーの前を塞いでアタックを中止させたとして3グリッド降格ペナルティ。
ベアマンはフリー走行2回目で赤旗中に追い抜きをしたとして10グリッド降格ペナルティ。
ハミルトンは予選Q1でレーシングラインに留まってフェルスタッペンのアタックを中止させたとして3グリッド降格ペナルティ。
スターティンググリッド。
ポールポジションからはランド・ノリス/マクラーレン
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
7番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
8番手からはエステバン・オコン/ハース
9番手からはリアム・ローソン/レーシングブルズ
10番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
11番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
12番手からは角田裕毅/レッドブル
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
14番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
15番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
16番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはフランコ・コラピント/アルピーヌ
19番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
20番手からはオリバー・ベアマン/ハース
2025年F1第8戦モナコGP決勝!!
さて、決勝は今季からモナコのみに導入された特別ルールが試行されます。
内容はレース中に3セットのタイヤを履かなくてはならないというもの。
実質2ストップが義務付けられます。
尚、履くタイヤは何でも良い訳ではなく、通常のタイヤルールである「2種類のタイヤを履く」というものに準拠している必要があります。
モナコは快晴!
アストンマーティンのガレージ前にいるエイドリアン・ニューウェイ。
角田は参戦回数が95戦に。
これは片山右京と並んで日本人最多。
ロウズヘアピンの目の前にあるホテル、フェアモント・モンテカルロ。
屋上に仮設スタンドが設えてあるのね。
今日のジネディーヌ・ジダン。
ルクレール弟、アーサー・ルクレール。
ホーナーとニューウェイが話ししてる。
停泊してるクルーザーにも沢山観客がおる。
混み合うグリッド。
モナコ国歌!!
伝統の生演奏!
元祖ルイ・ヴィトンケース。
アルベール大公とシャルレーヌ公妃。
母国GP、ルクレール!
快晴でモナコ日和だわ。
ミディアムはマクラーレン勢、ルクレール、ガスリー、アルボン、レーシングブルズ勢、ハース勢、ザウバー勢。
ハードはフェルスタッペン、アストンマーティン勢、ハミルトン、サインツJr.、メルセデス勢、コラピント。
角田がソフトタイヤスタート!
シグナルが…ブラックアウト!!
ノリス、サン・デ・ボーデでタイヤをロック!
トップは維持している。
ルクレールがマスネでノリスの前を伺う。
角田はヒュルケンベルグにかわされて13番手に。
ボルトレート、ロウズヘアピンでアントネッリをかわす!
あーっと、ボルトレートがポルティエでクラッシュ!
黄旗!
ボルトレート、復帰。
角田がピットイン。
ガスリー、ベアマンも入ってきます。
バーチャルセーフティカー!
ベアマン、タイヤ交換に時間がかかってる。
フロントタイヤの左右が逆だった模様。
左なんて嵌めてから気付いてる。
ボルトレートのリプレイ。
「キミに押し出された。」
ポルティエでアントネッリに並ばれて曲がれずに壁へ正面衝突。
4周目、バーチャルセーフティカー解除!
8周目、黄旗!
ガスリーがクラッシュ!
左フロントが折れている…ピットに戻ってきた。
無線「ブレーキが効かない」
ヌーベルシケインにフロントウイングが落ちている…。
リプレイ。
ヌーベルシケインで角田の右リアに乗り上げて、ガスリーのサスペンションが破損!
11周目、黄旗解除。
閉じていたピットレーンもオープンに。
角田とガスリーの接触は記録。
13周目、ヒュルケンベルグはこのタイミング出ピットイン。
角田とガスリーの接触はレース後審議。
15周目、ハジャーがピットインして8番手で復帰。
ローソンがアルボンを抑えて開けたスペースに入れた。
17周目、アロンソとオコンがピットイン。
それぞれ7番手と8番手で復帰。
ハジャーがアンダーカットしています。
ラッセルがタバコ前でサインツJr.に仕掛ける!
ストロール、ベアマンがピットイン!
ベアマンは2度目。
ハミルトンもピットイン。
タイヤ交換時間は2.1秒!
20周目、まずはノリスがピットイン。
4番手。
ハジャーが2度目のピットイン!
8番手のポジションを失わずに完了、レーシングブルズの戦略が冴えてる!
ピアストリがピットイン。
リアが遅れたかな?
タイヤ交換時間は3.8秒。
22周目、ルクレールがピットイン!
タイヤ交換時間2.0秒!
ノリスの後ろ、3番手で復帰。
25周目、オコンのエンジニア、ローラ。
眉間にシワ寄ってる。
27周目、ボルトレートとコラピントがピットイン。
どちらも2回目。
ボルトレートはソフトタイヤなのか。
28周目、フェルスタッペンがピットイン。
4番手で復帰。
オコンも入った!
2回目で10番手だ。
ベアマンのリプレイ。
ストロールがフェルスタッペンに周回遅れにされる瞬間を狙って行くも、抜けなかった。
ラスカス駐車場で行くのは凄い。。
30周目、ノリスがストロールを周回遅れにした隙にベアマンがまたストロールに仕掛けてる。
ベアマン、プールサイドシケインでリアが滑って縁石で跳ねる!
結構激しく攻めてる。
32周目、ローソンがピットイン!
10番手で復帰。
フェルスタッペンの無線。
「俺のシフトは1972年のグランプリカーみたいだ。」
細かい…。
ここでアルボンがピットイン!
サインツJr.の前、10番手で復帰。
ウィリアムズもチームプレーだ。
固定鳥瞰図。
37周目、ボルトレートがピットイン。
3度目。
スタートタイヤがクラッシュ時に傷付いてなかったようなので、履き直したようだ。
38周目、アロンソがサン・デ・ボーデでエスケープゾーンへ。
白煙が出ている…!
オイル漏れとかだろうか?
黄旗!
すぐ解除。
42周目、ローソンとアルボンがピットイン!
どちらも2回目でポジションを失わずに復帰。
ローソンはアルボンを徹底マークしてポジションを維持。
44周目、アルボンがスローダウンしてサインツJr.を前に。
2回のピットストップを終えたアルボンが後続を抑えて、今度はサインツJr.がピットストップの為に飛ばします。
レーシングブルズもそうだったけど、ウィリアムズもエグい作戦だなぁ〜。
ピアストリのリプレイ。
サン・デ・ボーデでリアを滑らせてウォールに接触。
トトのやられたという表情。
47周目、ヒュルケンベルグがピットイン!
2回目だ。
最後尾で復帰。
49周目、ピアストリが2度目のピットイン。
4番手。
フェルスタッペン、飛ばせ!
ラッセル、ヌーベルシケインでアルボンに仕掛ける!
ここでルクレールがピットイン!
3番で復帰。
ラッセル、ヌーベルシケインをカットしてアルボンの前に!
サインツJr.、ノリスがピットイン!
サインツJr.は9番手、ノリスは2番手。
ラッセルはポジションを戻した。
調査受けてる。
52周目、ガレージの屋上から眺めるボッタス。
ラッセルにドライブスルーペナルティ。
アントネッリもラッセルと同じ事やった。
これは戻した。
アントネッリのリプレイ。
こっちはホントに避けたみたいな感じ。
ヌーベルシケインが周回遅れ絡みで大混雑!
55周目、サインツJr.がピットイン!
9番手で復帰。
ラッセルはドライブスルーペナルティを消化。
アルボンの前だ。
57周目、ハミルトンがピットイン。
5番手で復帰。
2回目。
59周目、アレクサンドラ・サン・ムルー。
62周目、サインツJr.の無線。
サインツJr.が終盤にアルボンとのスワップを提案。
エンジニアは何があるか分からんからそのままで良いよとの返答。
マクラーレンガレージのマルガリーダ・コルセイロ。
ノリスの彼女…多分。
65周目、今度はアントネッリがラッセルの為にスペース開けてる。
ラッセルがピットイン。
11番手で復帰、アントネッリの前。
サインツJr.とアルボン、ポジション入れ替え。
67周目、ストロールがピットイン。
70周目、ノリスの無線。
「オスカーは何処?シャルルにプレッシャーかけてよ。」
「マックスが遅いんだけど。」
71周目、ここでラッセルが2度目のピットイン。
ラッセルはポジション失わずに11番手で復帰。
アントネッリはここからペースアップ。
最初のピットインへ。
最後尾の18番手。
フェルスタッペン、角田、アントネッリがピットストップ1回。
75周目、アントネッリは2回目のピットストップ。
レッドブル勢のみ1回。
76周目、角田がピットインして義務消化。
17番手だ。
78周目、ここでフェルスタッペンがピットイン。
ファイナルラップ!
フェルスタッペンは4番手だ。
ノリスはペースアップしてルクレールを突き放している。
ノリス、ポール・トゥ・ウィン!
モナコ初優勝!
無線がとても陽気だ!
マクラーレンは2008年のハミルトン以来!
遂に優勝、ノリス!
化粧直し台を動かして、台の上に乗ってチームクルーにご挨拶!
ドライバー・オブ・ザ・デイはルクレール!
台はほぼそのままなのな。
パパノリス、ママノリスと喜びを分かち合う。
彼女のコルセイロとも握手。
インタビュワーはJB!
ピアストリ。
「勿論、優勝の方が良かったですけどね。」
シャンパンにサインするペンのインクの出が悪くて台に試し書きするノリス。
ルクレール。
残念そうな顔。
地元のファンに向けてのコメント。
ノリス。
にっこにこ。
いつも夢見ていたサーキットでのポールポジション、そして優勝。
ここでJBにインタビュー受けるのを夢見ていたって。
表彰台控室。
モエ・エ・シャンドンのボトルが沢山飾られてる!
表彰台シャンパンを務めていた時の歴代モナコ優勝者のサイン入りボトルである。
ダイジェスト見て大盛り上がりする3人。
表彰台!
ピアストリ!
ピレリのキャップは紅白だ。
ルクレール!
ノリス!
アルベール大公がノリスにトロフィ授与!
シャルレーヌ公妃からメダルの授与。
シャルレーヌ公妃がルクレールにトロフィ授与。
やっぱり悔しそう。
ピアストリ。
チーム側登壇者はザク。
ルイ・ヴィトンCEOからザクに。
雄叫びをあげるCEO。
イギリス国歌!
勿論、生演奏!
写真撮影。
レーシングスーツが白い。
シャンパンファイト!
カルメンも生演奏!
皆下がって!
忖度シャンパンファイト。
結構奥に飛んでない?
ルクレールが後ろに下がってロイヤルファミリーをガード。
ノリス、ちょっと落ち着いてから床ドン!
あぁ、危ない危ないwww
優勝はランド・ノリス/マクラーレン
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6位はアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
7位はエステバン・オコン/ハース
8位はリアム・ローソン/レーシングブルズ
9位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
ここまでがポイント獲得。
11位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
12位はオリバー・ベアマン/ハース
13位はフランコ・コラピント/アルピーヌ
14位はガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15位はランス・ストロール/アストンマーティン
16位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
17位は角田裕毅/レッドブル
18位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
ピエール・ガスリー/アルピーヌ
ドライバーズランキング。
1位:ピアストリ/マクラーレン(161Pt)
2位:ノリス/マクラーレン(158Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(136Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(99Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(79Pt)
6位:ハミルトン/フェラーリ(63Pt)
7位:アントネッリ/メルセデスAMG(48Pt)
8位:アルボン/ウィリアムズ(42Pt)
9位:オコン/ハース(20Pt)
10位:ハジャー/レーシングブルズ(15Pt)
11位:ストロール/アストンマーティン(14Pt)
12位:サインツJr./ウィリアムズ(12Pt)
13位:角田/レッドブル(10Pt)
14位:ガスリー/アルピーヌ(7Pt)
15位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(6Pt)
16位:ベアマン/ハース(6Pt)
17位:ローソン/レーシングブルズ(4Pt)
18位:アロンソ/アストンマーティン(0Pt)
19位:ジャック・ドゥーハン/アルピーヌ(0Pt)
20位:コラピント/アルピーヌ(0Pt)
21位:ボルトレート/ザウバー(0Pt)
コンストラクターズランキング。
1位:マクラーレン(319Pt)
2位:メルセデスAMG(147Pt)
3位:レッドブル(143Pt)
4位:フェラーリ(142Pt)
5位:ウィリアムズ(54Pt)
6位:ハース(26Pt)
7位:レーシングブルズ(22Pt)
8位:アストンマーティン(14Pt)
9位:アルピーヌ(7Pt)
10位:ザウバー(6Pt)
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