春雨と秋雨
ここ最近、選挙日に出勤の事が多いんだけど今回は珍しく休み。
期日前投票せずに当日行ってきた~。
…まぁ、アレなんだけどね。
アレ。
唐突に。
年末に東京駅近辺行ってきた時のやつ。
いやぁ、夜景は良いものですね。
寒いけど。
気温上がってきたら、もうこんなクリアには見えないだろうけどねぇ。

JPタワーと丸ビル。
左奥は東京ビルディング、真ん中奥は三菱 ビルディング。

赤レンガ…丸の内駅舎を挟んで反対側は八重洲口方面。
真ん中は東京ミッドタウン八重洲。右隣はグラントウキョウ サウスタワー。その奥でも何か建ててますね。
一番左はホテルメトロポリタン丸の内かなぁ。
その奥は常盤橋タワー?
月が綺麗でしたね。
満月は翌日だけど。

正面から。
左側はグラントウキョウ ノースタワーですかね。
右側は東京ミッドタウン八重洲かな。

グラントウキョウ サウスタワーの奥に見えるのはフォーシーズンズホテル丸の内 東京だろうか。


丸の内南口方面から八重洲口方面。
八重洲口、昔は雑居ビルみたいな感じのビジネス街だったけど、再開発されてホントにオシャレになってるよなぁ…。

一昨年辺りはJPタワー登らなかった気がするけど、今回は展望庭園のKITTEガーデンへ。
そこからの赤レンガ。

丸ビルと新丸ビル。
その奥は三菱UFJ信託銀行本店ビル、丸の内永楽ビル、みずほ銀行ビルと続きます。

JPタワーの裏側。
東京ビルディング、三菱UFJ銀行 東京公務部ビル、丸の内パークビルディング。

グラントウキョウ サウスタワーが真ん中、左は東京ミッドタウン八重洲、右はフォーシーズンズホテル丸の内 東京。

光ってて看板見えない。
丸の内仲通りの「丸の内イルミネーション」。

皇居沿いに出て、芝公園方面。
小さいけど東京タワー見えてます。

新丸ビル、奥は丸ビル。
その奥は多分丸の内パークビルディング。


丸の内イルミネーション。
多分、メインとなる丸ビルと郵船ビルディング、三菱商事ビルディングの間の通り。

チュロス~。
暖かいチョコラータにつけるやつ。
前も売ってたな。

三菱ビルディングの通用口に飾られてた植え込み。
マリオコラボしてました。

挽肉のコロッケ。
残念ながら、何の牛肉だったか忘れましたが…。
めちゃくちゃ忘れたけど、三菱ビルディングにオフィス構えてる飲食店系企業か何かのやつだった気がする。


丸ビルでマリオのコラボツリー。
丁度人が集まってたんですが、BGMが演奏会みたいに流れたやつでした。
オデッセイのメインテーマは丸の内に良く似合う。

帰りはバーガーキングでご飯。
何食べたか忘れたけど、チキンのやつ。

年明けに食べた、バーガーキングもういっちょ。
ホワイト チーズ マウンテン キューブ ダブル ビーフ。
キューブ型の牛肉も入ったやつ!
見えないけど!!
2025年F1開幕戦オーストラリアGP決勝!!
雨のメルボルン。
今は雨量あんまりなさそうだけど、風も強いようだ。
昼前とかは結構な土砂降りとかだったみたいだけど、路面状況はインターミディエイトで走れそうな具合ね。
サポートレースとかもあったからかな…。
レコノサンスラップは皆フルウエットで周回する中、ハミルトンはインターミディエイト。
フェラーリガレージのパパハミルトン。
ピットレーンがクローズされて、レコノサンスラップ終了。
ローソンはこのタイミングでピットに入ったので、ピットレーンスタートかな?
アントネッリ、キックボードでセレモニーが行われるスタートライン付近まで移動。
凄い風強いみたい…観客のレインウェアがはためいてる。
寒そう。。
ローレンス・ストロールとフラビオ・ブリアトーレが談笑。
絵面が強い…。
ルーキーで最も前のグリッドを獲得したハジャー。
レースにも期待が持てます。
フェラーリのリザーブドライバー、周冠宇。
何故かテロップ出ない。
オーストラリア国歌!
去年、ピアストリが2勝挙げて鳴らした筈なのにあんまり覚えていない…。
ルイ・ヴィトンケースに入ったトロフィ。
今まではモナコだけだったけど、F1公式パートナーになったから、トロフィに合わせた特注ケースが毎レース見られるのかな?
今年は母国ドライバーが最前列に並ぶやつやらないのね。
アントネッリもやる気満々アピール。
マシンが壊れてなければ良い所まで行ったかもしれないしね。
ピレリのマリオ・イゾラさんのインタビュー。
ウエットタイヤはブロックを固くして発熱を抑えた仕様になっているようだ。
ローソンのピットレーンスタートはリアウイング、ビームウイングの仕様を変更した為だそう。
スターティンググリッド。
ポールポジションからはランド・ノリス/マクラーレン
2番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からは角田裕毅/VCARB
6番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
7番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
8番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
9番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
10番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
11番手からはアイザック・ハジャー/VCARB
12番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
13番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
14番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
15番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
16番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
18番手からはエステバン・オコン/ハース
ピットレーンスタートはリアム・ローソン/レッドブル
ピットレーンスタートはオリバー・ベアマン/ハース
ストロールがフルウエットを選択、他はインターミディエイトでスタートだ。
フォーメーションラップ!
…あっ、ハジャーがスピンして止まっている!
2コーナーだ…リアウイングやっちまった…これは続けられない。。
ハジャーはマシンを降りる前から既に泣き出してしまった…。
初レース、しかも良い位置からだったのにレースを始められないんだしな…。
スタートはエクストラフォーメーションラップではなく、延期。
日本時間13:15に再開予定。
観客動員数は46万5498人!
去年よりも増えている模様。
ピアストリ効果かしら。
パパハミルトンがハジャーを慰めている…。
ハジャーはハミルトンを尊敬しているから、これは頼もしい。
ルクレールの無線。
7分後くらいに雨降るようだ。
どうやら、降ったり止んだりを繰り返すとか。
13:15、改めてフォーメーションラップ開始!
先程はフルウェットだったストロールもインターミディエイトに替えたようだ。
ここの路面は滑りやすいらしいので、注意。
開幕戦、シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンが良いスタート!
2コーナーで加速が鈍ったピアストリをかわして2番手に浮上!
その後ろではルクレールがアルボンをかわして6番手!
更に3コーナーで角田をかわして5番手に上がって来ています!
あっと、ドゥーハンがクラッシュしている…!
セーフティカー!
リアが滑ったか…母国で完走できず。
残念そうな表情。
ミック・ドゥーハンも残念そう。
あっと、サインツJr.も止まっている…!
こちらもスピンしてウォールに接触してしまった…。。
フロントサス壊れたので、去年のウィナーがここでリタイア。
…前年のウィナーが翌年はリタイアする流れ、3年連続。
ヒュルケンベルグが5つポジション上げて12番手に!
ベテランの本領発揮か?
5周目、新品インターミディエイトへ交換するチームも出てきています。
オコン、ローソン、ベアマンが交換してますね…セーフティカーが長くて冷えてきたのだろうか。
8周目、リスタート!
特に混乱はなし。
アロンソ、角田に調査が入ります。
セーフティカー中に前との距離を開けすぎたか。
10周目、ノリスがトップをキープ。
ノリスママ。
12周目、DRSも解禁。
路面も乾いて来ているからか…しかし、ライン外すとまだ濡れてるから怖いよなぁ。
…なんて思ってたら、アントネッリがDRSを使ってヒュルケンベルグをオーバーテイク!
12番手に!
この新人、ちょっとカーブしてるバックストレートで普通にDRS使って仕掛けてるよ。
凄いな。
17周目、アントネッリが芝生にタイヤを落としてスピン!
再びヒュルケンベルグが12番手に。
クラッシュしなくて良かった…!
あっと、フェルスタッペンが止まり切れずにオーバーラン!
ピアストリが2番手に返り咲いた!
大歓声!
アントネッリが再びヒュルケンベルグをかわして12番手に!
激しいバトルを演じています!
ハミルトン、アルボンもアロンソと角田のやつ取られてる。
20周目、アロンソと角田はお咎めなし。
次いで、アルボンとハミルトンもお咎めなしに。
ローソンがオコンをかわして15番手に!
寒くて雨が降っているの、ニュージーランドの天気みたい、なんてコメンテーターに言われてたらしい。
まぁ、オーストラリアから近いし。
23周目、ハミルトンの無線。
ギアシンクを失った、と話している。
シフトする時に気を付けないと挙動を乱しやすくなるのかな?
その割には先程と同じようにアルボンにぴったりとついて行っています。
その間にアントネッリがストロールをかわして11番手!
この新人、イケイケである。
25周目、ルクレールの無線。
「シートん中が水浸しなんだけど。」
エンジニア「そりゃあ水だね。」
「水?何の?」
エンジニア「水だよ。」
…結局なんのだよw
ドリンクなのか、雨なのか。
28周目、ハジャーがピットウォールに戻ってきました。
チーム代表のローラン・メキースが慰めてる。
サインツJr.はガレージで見守る。
2番手走行中のピアストリがノリスに近付いてきた!
アントネッリもアロンソに近くなってきて、いよいよポイントも射程に入ってきました!
ピアストリはDRSを使ってノリスに仕掛けます。
ここでピアストリの無線。
「ドライになるまでポジションキープしてね。」
…まぁ、万が一があったら悔やんでも悔やみきれないしな。
34周目、あっー!!
アロンソがクラッシュ!
黄旗!
セーフティカー!
縁石でスピンしてクラッシュするの、アロンソにしては珍しいミスだ。
ここで角田、ハミルトンがピットイン!
ドライタイヤだ…!
ハミルトンより後ろのドライバーが何人もピットインしてきてる!
1周遅れてマクラーレン勢、フェルスタッペン、ラッセル、ルクレールがピットイン。
ピットインが間に合わなかった面々ですわね。
周りがハードタイヤの中、フェルスタッペンと角田、アルボンはミディアムタイヤを選択。
ハース勢はピットに入ってなさそう…?
ローソンのリプレイ。
ピットレーンに入った所、危うくザウバー…ボルトレートと接触する所だった!
フロントウイング当てなくて良かったな…。
ノリスの無線。
「この後、1周だけ強い雨が降るかも。」
ハース勢はやっぱりインターミディエイトのまま!
こちらは2~3周で降雨と予想しているようだ。
ノリスの無線。
「雨雲は直接サーキットにかかって、降雨が1周以上続くかも。」
刻々と状況が変わって行く感。
さぁ、どうなる…?
41周目、ここでベアマンがピットイン。
セーフティカーが解除される前段階の、周回遅れを同一周回に戻すアナウンスを受けてから動きました。
そして、タイヤはミディアムタイヤ…少しでも温度が高い状態でレースに復帰させようと言う感じでしょうか。
…おぉっと危ない!
ピットアウト直後に濡れた所を踏んで大きく挙動を乱した!
危うくフェルスタッペンに接触しそうになったけど、堪えたわ。
ローソンとボルトレートの件はアンセーフリリースで審議に。
42周目、リスタート!
ルクレールにも強い雨の情報が届いています。
雨の強さを「クラス3」と伝えられて。思わず聞き返すルクレール。
フェラーリは雨の強さを弱い順から「クラス1」とかって表現するからね。
3周後に降り始め、2周に渡って続くようだ。
44周目、角田がルクレールをかわして5番手に!
ルクレール、何かミスでもあったか?
ピット周辺では雨が降り始めてきました!
確かに、割と強いかも…。
ボルトレートにアンセーフリリースで5秒のタイムペナルティ。
…あぁっ!!
マクラーレン勢が揃って最終コーナー手前でコースオフしてる!!
ノリスは上手く立ち上がってトップを維持!
ピアストリはフェルスタッペンに並ばれてる…!
と思ったら、マシンの挙動が戻らなくてそのまま最終コーナーに飛び出してしまった!
…うわぁ、グラベルに捕まってる!!
黄旗!
ノリスはそのままピットイン!
ピアストリはゆっくりとバックしている…!
…おぉ、グラベルから抜け出た!!
この大歓声!!
しかし、これで大きく順位を下げて13番手…優勝は手の届かない所に行ってしまった。
ノリスがピットインした事でトップになったフェルスタッペンはまだステイアウトしています。
ハミルトン、ガスリー、角田もまだピットインしていません…インターミディエイトに替えたノリスが速そう。
47周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
ハミルトン、ルクレール、角田はまだステイアウトしています!
また黄旗!
ローソンがクラッシュしてリアウイング壊してる!
そして、ボルトレートもクラッシュして止まってる!
セーフティカーだ!
ここでフェラーリ勢がピット!
角田もピットイン!
ハミルトン9番手、ルクレール10番手、角田11番手と大きく損した形に…。
ローソンは2コーナーでクラッシュしてしまったけど、ハジャーと同じ感じのスピンでした。
ボルトレートは縁石でリアが滑ってしまってスピンしたっぽいな。
ルクレールのリプレイ。
前の角田がマクラーレン2台と同じ場所で飛び出してましたね…。
その後、ルクレールとホイール・トゥ・ホイールのバトルになっていました。
そのルクレールもスピンしてましたね。
角田の後ろにいる時だから、44周目か翌周くらい?
ローソンは2コーナーでクラッシュする前に最終コーナーでスピンしていました。
綺麗にドーナツターンして復帰して行きましたが、その後…。
49周目、ハミルトンの無線。
ピーーーー。
おこです。
チームからの雨の情報が不足してたからっぽい。
50周目、空は少し明るくなって来ました。
雨のピークは過ぎた様子。
52周目、リスタート!
ピアストリがオコンをかわして12番手に!
ハミルトンとルクレールは順位入れ替わってルクレールが前に出ました。
9番手ですね。
オコンが再びピアストリの前に出て12番手です。
53周目、ピアストリが再びオコンをかわして12番手に。
更に角田をかわして11番手に上げてきています。
オンボードカメラでも分かるくらい、陽が差してきました。
54周目、あっと、ガスリーが少しコースオフ!
その隙を突いてルクレールがガスリーの前に出ました、8番手!
次いで、ハミルトンもガスリーの前に出て9番手!
ガスリーの後ろにはピアストリも迫って来ています!
ここでDRSが解禁されました。
55周目、ピアストリがガスリーをかわして10番手に!
ポイント圏内に舞い戻ってきました!
ガスリーはここまで粘って来たけど、惜しくもポイント圏外に。
後ろは角田なので、ガス角ですね。
56周目、フェルスタッペンがノリスに仕掛けて来ている!
トップ争いが激しくなってきた!
そして、アントネッリがアルボンをかわして4番手に!
そのアントネッリにアンセーフリリースで審議です。
57周目、ファイナルラップ!
アントネッリに5秒ペナルティ…タイム加算したら5位か6位くらいで収まるかな?
ピアストリがハミルトンをかわして9番手に!
DRSを使ってアウト側から仕掛けて、タイトな9コーナーで前に!
これは凄いオーバーテイクだ!
ノリス、フェルスタッペンとのバトルを制してチェッカー!
今季開幕戦をポール・トゥ・ウィンで飾りました!
昨年度から数えて2連勝ですが、これはF1キャリアで初めての事。
ラッセルが目立たないながらも3位でチェッカー!
アントネッリもそれに続いて、ペナルティあるとは言え大量ポイント獲得!
アルボンが5位フィニッシュ、アントネッリのペナルティで4位に繰り上がりだ!
これは美味しい。
そして全然フォーカスされてなかったけど、ストロールが6位入賞!
これは凄いぞ!
7位はヒュルケンベルグ!
この1戦だけでチームが去年挙げたポイントを上回ってきました!!
彼はオーストラリアとの相性が良いのか…。
フェラーリは戦略を外してルクレールが8位、ハミルトンが10位と何とかダブルポイント獲得といった所。
母国ピアストリが終盤のミスを挽回して9位フィニッシュ!
ドライバー・オブ・ザ・デイもノリス!
インタビュワーはジョリオン・パーマー。
ラッセル。
フェルスタッペンとノリスに祝福。
「前の2人がミスってくれないかなぁと思ってたんですが、なかったですね。」
フェルスタッペン。
「最後楽しかったですよ。」
スリックでステイアウトした事を訊かれて、
「皆滑ってたのですぐBOXしました。1周早くても2番手だっただろうし、ギャンブルする価値はあったかな。」
ノリス。
シャンパンにサインしてから。
マイクがないwww
パーマーからマイクあげられた。
「マックスがすぐ後ろにいてタフでした!」との事。
去年はシルバーストンやカナダの似たようなコンディションでのレースでバタバタしてポジションを落としたりしていたので、そこから学んだとコメントしていました。
表彰台控室に向かう前にサー・ジャッキーのお祝いを受けるノリス。
アントネッリ、早くも表彰台下に集合。
デビュー戦での5位獲得は2015年にザウバーからデビューしたフェリペ・ナスル以来。
表彰台控室。
振り返りで楽しんでる。
サインツJr.のクラッシュではマブダチのノリスが思わず声を上げるシーンも。
表彰台。
オーストラリアでの特別な緑帽子。
イギリス国歌!
今年は結構聞く事が多そうね。
シャンパンファイト!!
今年から再びモエ・エ・シャンドンなので、シャンパンですね。
ノリス、表彰台から飛び降り床ドン!
…何かすげぇ雨来てるwww
表彰台観に来たお客さんが慌てて雨具用意してる。
アントネッリ、5秒加算ペナルティ撤回で4位返り咲き!
4位でチェッカーを受けていましたが、アンセーフリリースによるペナルティで5位に降格。
アンセーフリリースの件でチームが問い合わせた所、ペナルティが撤回された模様。
結果。
優勝はランド・ノリス/マクラーレン
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
5位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
6位はランス・ストロール/アストンマーティン
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
8位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
9位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
10位はルイス・ハミルトン/フェラーリ
ここまでがポイント獲得。
11位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
12位は角田裕毅/VCARB
13位はエステバン・オコン/ハース
14位はオリバー・ベアマン/ハース
リタイアは…
リアム・ローソン/レッドブル
ガブリエル・ボルトレート/ザウバー
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
カルロス・サインツJr./ウィリアムズ
ジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
アイザック・ハジャー/VCARB
ぺナなし。
ドライバーズランキング。
1位:ノリス/マクラーレン(25Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(18Pt)
3位:ラッセル/メルセデスAMG(15Pt)
4位:アントネッリ/メルセデスAMG(12Pt)
5位:アルボン/ウィリアムズ(10Pt)
6位:ストロール/アストンマーティン(8Pt)
7位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(6Pt)
8位:ルクレール/フェラーリ(4Pt)
9位:ピアストリ/マクラーレン(2Pt)
10位:ハミルトン/フェラーリ(1Pt)
11位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)
12位:角田/VCARB(0Pt)
13位:オコン/ハース(0Pt)
14位:ベアマン/ハース(0Pt)
15位:ドゥーハン/アルピーヌ(0Pt)
16位:アロンソ/アストンマーティン(0Pt)
17位:ボルトレート/ザウバー(0Pt)
18位:ハジャー/VCARB(0Pt)
19位:ローソン/レッドブル(0Pt)
20位:サインツJr./ウィリアムズ(0Pt)
コンストラクターズランキング。
1位:マクラーレン(27Pt)
2位:メルセデスAMG(27Pt)
3位:レッドブル(18Pt)
4位:ウィリアムズ(10Pt)
5位:アストンマーティン(8Pt)
6位:ザウバー(6Pt)
7位:フェラーリ(5Pt)
8位:アルピーヌ(0Pt)
9位:VCARB(0Pt)
10位:ハース(0Pt)
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