« 2025年2月 | トップページ | 2025年4月 »

2025年3月24日 (月)

季節は巡って

更に暖かくなった感!!
5月かな…。

そんな訳で(?)、ある時のしらせ。
Shirase1Shirase2
しらせという船名では初代で、南極観測船としては宗谷とふじに続く3代目。
今は2代目しらせが4代目南極観測船として活躍中。


24_shirase124_shirase2
24_shirase324_shirase4
24_shirase524_shirase6
24_shirase724_shirase8
またある時のしらせ。
暗くなっちゃった。


また海沿い行きたいねぇ。







2025年F1第2戦中国GP決勝!!

日差しはあるけど、サーキットの向こう側は雲かな?

アルボンにスタート練習の違反。
スプリントでハジャーが取られてたけど、大丈夫だったよね。
ボルトレートとかも食らってる…?

アルボンの29歳の誕生日!

謎のユニコーン。

サインツJr.とチーム代表のジェームズ・ボウルズ。
何か良くないデータでもあるのか、渋い表情。

角田、ヒュルケンベルグもスタート練習違反。
レース後審議だ。


セレモニー待機。
角田とハジャー。

中国国歌!
今日のルイ・ヴィトントロフィケース。

周もおるよ!


ハジャー、国際映像のカメラと目が合ってリアクション。
気分上々のようだ。


ローソンは足回りを変更した為、ピットレーンスタートに。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3番手からはランド・ノリス/マクラーレン
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
6番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
7番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
8番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
9番手からは角田裕毅/レーシングブルズ
10番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

11番手からはエステバン・オコン/ハース
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
13番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ

16番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
17番手からはオリバー・ベアマン/ハース
18番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
19番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
ピットレーンスタートはリアム・ローソン/レッドブル

降水確率10%、ほぼ降らないと見て良さそうだ。

ストロール、ベアマン、ローソンがハードタイヤ。
その他はミディアムタイヤスタート。

ザク・ブラウンからのアンソニー・ハミルトン。

シグナルが…ブラックアウト!!
ラッセル、スタート良かったけど2コーナーでノリスが前だ!
フェルスタッペンが6番手に下げている。

フェルスタッペンの無線。
「シャルルのフロントウイング壊れてる。」
2コーナーで接触があったか?

ハジャーはポジション下げて9番手。
角田は8番手だ。

ルクレールのリプレイ。
アウト側にいたハミルトンとイン側にいたルクレールでコンタクト。
ターンインの為にハミルトンがラインを移した際にリアが接触。

ここでボルトレートがピットイン。
ハードタイヤに交換しています。

3周目、黄旗!

…解除された。
何か落とし物でもあったか?
ボルトレートの飛び出しか。

ガスリーの無線。
「アロンソのブレーキから火が出てるよ。」
確かに、1コーナーへの飛び込みでブレーキダスト出てる。

あっと、アロンソがスローダウン!
右側のブレーキ?

スタートの時のハミルトンの無線。
「誰かに当てられた!」

ボルトレートのリプレイ。
コーナーで飛び出してスピン。
これでピットインしたか。


6周目、アロンソがガレージへ。
2戦連続リタイア…。
右リアが駄目だったか。

黄旗…すぐ解除。
誰か飛び出した?

角田の無線。
「もっとフロント使いたいんだけど。」
エンジニア「駄目だよ。」
「フロント使いたいんだけど。」

アロンソはピットウォールでお話中。

レーシングブルズのピットウォールに岩佐。

ルクレール、フロントウイング翼端板が壊れたまま。
でも普通に速い。
ストレートで壊れた方のウイングしなって地面に擦ってるけど。

アルボンの無線。
心配がるエンジニアを諌めてる。
ウィリアムズガレージのヘ・ムニ。

ルクレール、エンジニアと戦略についてやり取りしている。


12周目、角田がピットイン!
タイヤ交換時間は2.1秒。
同時に入ったオコンやドゥーハンより早かった。


13周目、アントネッリとハジャーがピットイン!
角田がアントネッリの前、アンダーカット成功!
ハジャーはオコン、ガスリーの後ろ、17番手。
オコンとガスリーにアンダーカットされました。

オコンのリプレイ。
バックストレートでアントネッリをオーバーテイク!
幅寄せされてダートに落としても気合いで追い抜き!


16周目、ラッセルがノリスをアンダーカットして前に!
2コーナーで前に出た!

ルクレールはフロントウイング交換しなかったらしい。


18周目、ノリスがラッセルに仕掛ける!
ノリスが再びラッセルの前に!

アルボンはまだタイヤ交換しておらず、現在2番手!


19周目、アルボンにピットコールも入らなかった。
21周目に入った。

ハミルトンとルクレール、ポジション入れ替え。
ルクレールの方がペース良いの…。


22周目、ルクレールの彼女。
アレクサンドラ・サン・ムルー。

ベアマン、ヘアピンでストロールに仕掛けるもタイヤをロックさせてポジションアップならず。

アルボンがガスリーを、サインツJr.がドゥーハンをオーバーテイク。
ウィリアムズはポイント圏外だけど躍動中。

翼端板壊したルクレールのペースが速くてラッセルに近付いている!
鈴鹿の可夢偉かな?


30周目、ハジャーがアントネッリにプレッシャーをかけている。
DRS圏内に入っているぞ。

ルクレールのリプレイ。
ヘアピンで挙動を乱してスピンしかけた。

ベアマンの無線。
ピットイン寸前のローソンをかわして「チャオ!」
ハースガレージのデヴィッド・ベアマン。
おとん。


33周目、ベアマンがドゥーハンをかわして15番手。
ミディアムタイヤでペースを上げている。

ローソンはヒュルケンベルグをかわして17番手。


34周目、ハジャーがピットイン。
2回目は角田より早いタイミングだったな。


35周目、ノリスの無線。
最後の数周辺りで雨がパラッとくるかも、との事。

ベアマンがサインツJr.をかわして13番手。

角田がここでピットイン。
ハジャーの前、15番手だ。
周りが1ストップで行きそうな中で2度目のピットストップを行ったレーシングブルズ。


37周目、ここでストロールがピットイン!
1ストップだな?
レーシングブルズ勢の前、14番手だ。


38周目、ハミルトンがピットイン。
こちらもフェルスタッペンが詰めてきていた中のピットインだ。


ベアマンがガスリーに仕掛ける!
ヘアピンで飛び込むもガスリーはクロスラインで防御!
ホームストレートもガスリーは守り切った!


40周目、ベアマンがガスリーをかわして10番手!
1コーナーで粘り勝ち!


44周目、角田がドゥーハンをかわして14番手!


46周目、ファイナルラップで軽い雨か。
ハジャーがドゥーハンに仕掛ける!
ドゥーハンがミスってそれを避ける為にハジャーがコースオフ。

角田、フロントウイングが破損している!
フラップが脱落している!


47周目、角田がピットイン。
無線で「何処で壊れたの?!」

リプレイ。
ホームストレートでサインツJr.を追っている時に折れています。
角田は19番手でコースに復帰、これは終戦だ。

ドゥーハンとハジャーの件は審議。

ノリスの無線。
周を追う毎にブレーキペダルが長くなってきているようだ。

ハジャーの無線。
ドゥーハンの遅いブロック動作に苦言。

ドゥーハンに10秒のタイムペナルティ。


52周目、ドゥーハンのブロックに対して記録。

フェルスタッペンがルクレールに迫ってきた!
4番手争い!

ノリスにブレーキの深さを制限するよう指示が。


53周目、フェルスタッペンがルクレールに仕掛ける!
2コーナーでフェルスタッペンが4番手!
おっと、ルクレールが喰らい付いている!
ポジション奪還を狙うもここはフェルスタッペンが前!

トトとボッタス。


55周目、ノリスの無線。
「ブレーキの状態はクリティカルだよ。」
「ペダル踏み切っちゃってる。」
流石にペースを落としているようだ。


56周目、ファイナルラップ!
ノリス、ブレーキペダルをかなり労りながらの周回!

ピアストリ、トップでチェッカー!
ポール・トゥ・ウィン!

ノリス、何とか持ち帰ってきた!
ラッセルに詰め寄られたけど、2位チェッカー!
ラッセルは2戦連続で3位表彰台!
ハース勢がダブルポイントフィニッシュ!
アルボン、誕生日に安定のポイント獲得!
ハジャーは最後までドゥーハンを攻略できずにチェッカー。

ドライバー・オブ・ザ・デイはアントネッリ!

ザク・ブラウンも嬉しそう。
マクラーレン勢で記念撮影してる所にラッセルも参加!

メルセデスパワーユニットが表彰台独占!
300回?

インタビュワーはホーピン・タン!

ピアストリ。
満足げな表情とコメント。
16分の1くらい中国の血が入っているらしい。
「ルイスのファンもいるみたいだけど、また来年応援に来てくださいね!」

ノリス。
ランドコール。

ピアストリがシャンパンにサイン。

ノリスはラッセルとのバトルの話。
チームとして最大ポイント獲得したので満足のようだ。
まぁ、ブレーキペダルトラブルあったからね。

ラッセル。
「思ってたよりも楽に1ストップ作戦を進められました。」との事。

ノリス、ニコニコとピアストリとか際中。
ブレーキペダルの話かな?


表彰台控室。
和気藹々と3人でレースを振り返る。


表彰台!
中国のピレリキャップは赤に黄色!

オーストラリア国歌!
2週連続で聞くとは。
1回目はスタートセレモニーでだけど。

イギリス国歌!
こちらも2週連続。

シャンパンファイト!
ノリスは床ドンしたっぽい?


アントネッリの無線。
ドライバー・オブ・ザ・デイと聞かされて「Me?」って聞き返す。

オコンの無線。
P7で笑っちゃう。
小松さんもコメント。

ベアマンの無線。
ピー ピー。
こちらも小松さんがコメントしてる。

優勝はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2位はランド・ノリス/マクラーレン
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はルイス・ハミルトン/フェラーリ
7位はエステバン・オコン/ハース
8位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
9位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10位はオリバー・ベアマン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
12位はランス・ストロール/アストンマーティン
13位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
14位はジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
15位はアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
16位はリアム・ローソン/レッドブル
17位はガブリエル・ボルトレート/ザウバー
18位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
19位は角田裕毅/レーシングブルズ

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン

ドゥーハンに10秒加算ペナルティ。

結果。
優勝はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2位はランド・ノリス/マクラーレン
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はルイス・ハミルトン/フェラーリ
7位はエステバン・オコン/ハース
8位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
9位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10位はオリバー・ベアマン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
12位はランス・ストロール/アストンマーティン
13位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
14位はアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
15位はリアム・ローソン/レッドブル
16位はジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
17位はガブリエル・ボルトレート/ザウバー
18位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
19位は角田裕毅/レーシングブルズ

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン


ルクレール、ハミルトン、ガスリーがテクニカルレギュレーション違反で失格に!
ガスリーとルクレールはマシンの重量不足、ハミルトンはスキッドブロックの過剰摩耗。

オコン、アントネッリ、アルボン、ベアマンが繰り上がってポイント加算!
そしてストロール、サインツJr.がポイントを獲得!
サインツJr.は移籍後初のポイントとなりました!


結果。
優勝はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2位はランド・ノリス/マクラーレン
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はエステバン・オコン/ハース
6位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
7位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
8位はオリバー・ベアマン/ハース
9位はランス・ストロール/アストンマーティン
10位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
12位はリアム・ローソン/レッドブル
13位はジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
14位はガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
16位は角田裕毅/レーシングブルズ

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン

失格は…
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ルイス・ハミルトン/フェラーリ
ピエール・ガスリー/アルピーヌ


ドライバーズランキング。
1位:ノリス/マクラーレン(44Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(36Pt)
3位:ラッセル/メルセデスAMG(35Pt)
4位:ピアストリ/マクラーレン(34Pt)
5位:アントネッリ/メルセデスAMG(22Pt)
6位:アルボン/ウィリアムズ(16Pt)
7位:オコン/ハース(10Pt)
8位:ストロール/アストンマーティン(10Pt)
9位:ハミルトン/フェラーリ(9Pt)
10位:ルクレール/フェラーリ(8Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(6Pt)
12位:ベアマン/ハース(4Pt)
13位:角田/レーシングブルズ(3Pt)
14位:サインツJr./ウィリアムズ(1Pt)
15位:ハジャー/レーシングブルズ(0Pt)
16位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)
17位:ローソン/レッドブル(0Pt)
18位:ドゥーハン/アルピーヌ(0Pt)
19位:ボルトレート/ザウバー(0Pt)
20位:アロンソ/アストンマーティン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:マクラーレン(78Pt)
2位:メルセデスAMG(57Pt)
3位:レッドブル(36Pt)
4位:ウィリアムズ(17Pt)
5位:フェラーリ(17Pt)
6位:ハース(14Pt)
7位:アストンマーティン(10Pt)
8位:ザウバー(6Pt)
9位:レーシングブルズ(3Pt)
10位:アルピーヌ(0Pt)

| | コメント (0)

2025年3月23日 (日)

通り越し

気温の差が激しい時期だけど、最近特に激しいな。。
週前半は冬みたいに寒かったけど、土曜日は汗ばむくらい暑い。
春通り越して初夏かな…。
日曜も気温上がるようで。。
そろそろ気温を気にして服装調節する時期かなぁ。


25_3_18_haruzora_milk_coffee_frappuccino
そんな訳で、スタバで春感を。
春空 ミルクコーヒー フラペチーノ、チョコレートチャンク スコーン、ティラミス マラサダ。
年度末の懇親会帰りに寄れたので、デザートである。

春空は中に入った「ストロベリーボール」をストローで割る事で色が変化!

25_3_18_haruzora_milk_coffee_fr_20250323014901
…なのだが、思ってたのと違う絵面に。。
中途半端に割れたもんだからミルクコーヒー内でストロベリーが条痕残して大惨事!
みたいな感じになってしまった。。

おそらく、ぶっ刺したままの若干柔らかくなった紙ストローを使用して割ろうとしたから、上手く割れなかったのだろう。
テイクアウトした時に紙ストロー2本入ってたのはそういう事でしたか。。

そんなこんなで、春を楽しめると良いね。
すぐ過ぎ去ると思うけど。




25_3_15_fruits_cheesecake_pudding_orange25_3_16_fruits_cheesecake_pudding_mango
プリン的なフルーツチーズケーキ。
オレンジとマンゴー。
プリンみたいなチーズケーキの上に果肉が乗ってて瑞々しい。
美味しい…けど、食べ始めるとすぐになくなってしまうのよね。。
悲しい。







2025年F1第2戦中国GPスプリント予選!!

開幕戦から続く連戦!
その2戦目にして、早くも今季初のスプリント週末です!
この後は1週間間が開いて、第3戦日本GP…鈴鹿となります。

上海の嘉定区は良いお天気。

角田は2基目のパワーユニットを導入した模様。

サーキットは路面を全面再舗装した模様。

ノリス応援団。

ルクレールの彼女からルクレール。

ハジャーが既にピットレーンに並んでいる。
並んでる人多いなぁ。

SQ1
アントネッリ、ラッセルのメルセデス勢からコースイン。

アストンマーティンガレージ前にストフェル・ヴァンドールン。

ピアストリがトップタイム!
2番手ハミルトンとは0.506秒差!
ここでアロンソが2番手!
残りは5分。

残り間もなく3分。
ストロールとベアマンに走路妨害の記録。
角田とラッセルの件も記録。

そろそろラストアタックの時間です。

アルボンは8番手。
ノリスがトップタイム!
アントネッリが3番目に入った!
サインツJr.は9番手だ。
ハジャーは5番手!
チェッカー!
ストロールが9番手。
角田がそれを上回って9番手。
ボルトレートは14番手とギリギリ。
ここでルクレールが2番手タイム!
フェルスタッペンは4番手だ。
ストロールとベアマンの件はお咎めなし。
そのベアマンが9番手に入った!
おぉ、ハミルトンがトップタイム!
ヒュルケンベルグはタイムが出ない、18番手でノックアウトだ。
オコンも18番手でノックアウト。

ローソンのリプレイ。
縁石で挙動を乱しています…タイヤを使いこなす事に失敗して20番手でスプリント予選を終えました。
オコンのリプレイ。
最終コーナーでグラベルにリアタイヤを落として挙動を乱しています。
これがなかったらSQ1通過していたか?

ヒュルケンベルグの無線。
「19番手だよ。」
「What’s?! Oh my God…」
本人的には良い感触だったらしいので、驚いています。

フェラーリコックのコスプレだ。

オコンの無線。
マシンの故障を疑ってる。

フェルスタッペンがピットレーンで待機。

フェラーリ応援団。


SQ2
先頭はメルセデス勢。
その後にフェルスタッペン。

メルセデスガレージのボッタス。
アントネッリは史上2番目の若さでチャンピオンシップポイントを獲得。

SQ1の角田とラッセルの件もお咎めなし。

ボルトレートのリプレイ。
2コーナーでリアが流れてる。
今日はアイルトン・セナの誕生日!

ノリスがトップタイム、2番手にフェルスタッペンで推移。
残りは4分。
ここでピアストリが2番手タイム。
ルクレールは5番手。

プロゴルファーでアルボンの彼女、ヘ・ムニ。
中国出身なので、母国ですね。

ハジャーのアタック!
あっと、2コーナーで挙動乱した…まだ仕切り直せる。

角田のアタック!
バックストレートでハジャーのトウを得る!
4番手!
ストロールがそれを上回って4番手!
ハミルトンは3番手だ。
ルクレールは5番手。
アロンソは8番手。
ベアマンは9番手とギリギリ!
サインツJr.は12番手でノックアウト。
ボルトレートも13番手でチェッカーだ。
アルボンが5番手に滑り込んだ!
アントネッリが4番手!
ラッセルは2番手に入った!

ハジャーは仕切り直しが間に合わなかったようで、タイムを記録できずに15番手で終えています。

サインツJr.の無線。
「クルマがフラフラしてるけど、何でか分からない。」

ルクレールの無線。
ハミルトンとどっちがトウを使うかの話。

ラッセルの無線。
こちらもサインツJr.と同じくマシンの挙動が安定していない模様。

ピットレーンを歩くハジャー、SQ3に向けて集中している角田、マシンを降りてドリンクを飲んでいるローソン。


ハミルトンからのハミルトン応援団。

カーNo.5のボルトレートと、カーNo.55のサインツJr.がピットレーンを歩く。


SQ3
ピアストリ、ノリスのマクラーレン勢からコースイン。
コース上はマクラーレン勢とメルセデス勢のみ。
ピアストリ、ラッセル、ノリス、アントネッリの順。
ボッタスと奥のトト。

フェラーリ勢が出てきました。
角田以外がコース上。
ラストアタックですね。

残り2分20秒で角田がコースイン。
一番最後にタイムを出す感じになりそうです。

ハミルトンがセクター1全体ベスト!
ピアストリがそれを塗り替え、ノリスが更に塗り替える!
ハミルトンがセクター2全体ベスト!
ピアストリのセクター2は自己ベストにも届かず。

ハミルトン、トップタイム!
ルクレールは3番手だ。
見守る周。
ピアストリはセクター3で全体ベストを叩き出すも2番手止まり!
ノリスはピットに戻って行きます。
ミスでしょうか。
ここでチェッカー!
フェルスタッペンが2番手に滑り込んできた!
アルボンは8番手だ。
角田がそれを上回って8番手!


ハミルトンがスプリントのトップを奪取!
ハミルトンの無線。
「マジ?」からの一笑い。

ハミルトンのご挨拶にグランドスタンド大盛り上がり!

ハミルトンのカーナンバーが書かれた大きなフラッグがスタンドに2枚現れてる。


インタビュワーはアレックス・ブランドル!

ハミルトン。
まずは観客にお礼。
「まだ状況を良く飲み込めてないよ!」
何処が良かったかもちゃんと分かってなかったけど、取り敢えず凄い!


パパハミルトンもニコニコ。

ピレリのマリオ・イゾラからトップ賞贈呈。
…双眼鏡??

ノリスのリプレイ。
ヘアピンでタイヤをロックさせてトラックリミットを超えてしまいました。

フェルスタッペンの無線。
僅差の2番手に惜しそうな声。
ランビアーゼとの会話内容は前向きな明るいやり取りだった。

ハミルトンのベストタイムラップ。
バックストレートの入り口で少し風の影響受けているようだけど、影響を受けないように綺麗に走ってた。


1番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
8番手からは角田裕毅/レーシングブルズ
9番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
12番手からはオリバー・ベアマン/ハース
13番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
14番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ

16番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはエステバン・オコン/ハース
19番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
20番手からはリアム・ローソン/レッドブル


2025年F1第2戦中国GPスプリント!!

初っ端噛む塩原さん…。

ローソンは何か作業かな?
フロントノーズを外してる。

おっ、取り付けた。

ハジャーに記録。
レコノサンスラップにおけるスタート練習での違反。

タイヤの内圧設定を更に引き上げたのか。

ハジャーのリプレイ。
許可されたスタート練習エリアより後ろだったのか。

フェルスタッペンとハミルトンの比較。
ゲームで良くあるゴーストカータイプの見せ方。

フラビオ・ブリアトーレの後ろ姿。
ミック・ドゥーハン。

ストロールが打ち合わせ中。
そこを熱田さんが撮影。

ハジャーの件はお咎めなし。

オコンのスタート前ルーチン。
その後、小松さんを引き寄せて何やら話してる。


ヒュルケンベルグはピットレーンスタート。

スターティンググリッド。
1番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
8番手からは角田裕毅/レーシングブルズ
9番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
12番手からはオリバー・ベアマン/ハース
13番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
14番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
15番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ

16番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはエステバン・オコン/ハース
19番手からはリアム・ローソン/レッドブル
ピットレーンスタートはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー

全員中古のミディアムでスタート。

パパハミルトンと周がお話してる。

シグナルが…ブラックアウト!!
ハミルトンが良いスタートを切ってトップを維持!

角田がアントネッリの前、7番手!
ノリスがラッセルに仕掛けようとしたら行き場所失ってコースからはみ出した!
その影響で順位を落として9番手。
その隙を突いたのは角田とアントネッリ、ストロール!
それぞれ6番手、7番手、8番手だ!

ラッセルがルクレールの前、4番手だ。
角田の後ろはアントネッリとストロール。

ローソンのリプレイ。
ヘアピンでレイトブレーキ、ドゥーハンとタイヤ同士を接触させながらも前へ。
18番手。
この接触は記録された。


6周目、ボルトレートとハジャーも少し接触してる。
順位は変わらず。

ローソンとドゥーハンの接触は審議に。

ローソンはオコンをかわして17番手だ。
ボルトレートとハジャーがバトルしている!
ここはボルトレートがポジションキープ。

ノリスの無線。
他のマシンの左フロントの状態を確認。
エンジニアのウィル・ジョセフからは他のマシンより状態悪いとフィードバック。

ハミルトンの無線。
左フロントのグレイニングを報告。
予想通りか…。

10周目、ハジャーがガスリーをかわして14番手!
ホームストレートで何か飛んだな…。
ガスリーが再びハジャーの前に。
後ろではローソンがボルトレートをかわして16番手。

飛ばしたパーツはローソンのもののようだ。

12周目、ガスリーがサインツJr.をかわして13番手。
この辺は混戦模様だ。

ハジャーがサインツJr.をかわした!
ローソンもヘアピンでサインツJr.に仕掛ける!
ここでサインツJr.にbox指示。
タイヤ交換だ。

ノリスの無線。
タイヤが辛くてペースを上げられないようだ。

ピアストリはフェルスタッペンに近付くが、仕掛けるまでには至らない。
1コーナーで仕掛ける!
ここはフェルスタッペンがポジションキープ!

フェルスタッペンの無線。
「フロントタイヤどっちも終わったわ。」


15周目、ドゥーハンとヒュルケンベルグがバトルしている模様。
抜きつ抜かれつやってヒュルケンベルグが18番手!

ピアストリがヘアピンでフェルスタッペンに仕掛けた!
前に出て、2番手だ!

16周目、角田はここまで6番手をキープ。
アントネッリがずっと1秒以内に入っていながらもポジションを守っています。

ガスリーのリプレイ。
1コーナーでベアマンをかわして12番手。

今度はルクレールがラッセルに近付いている。

ノリスがストロールをかわして8番手!


19周目、ファイナルラップ!
ラッセルにルクレールが猛プッシュ!
何とか抑え込むラッセル。

オコンがボルトレートをかわして16番手。

ハミルトン、スプリント優勝!!
フェラーリ初のスプリント制覇となりました!

おっと、ヘアピンでドゥーハンが止まっている!
黄旗!

ヒュルケンベルグとの接触かな?
ドゥーハンも動き出してチェッカーだ。

リプレイ。
ドゥーハンがボルトレートに仕掛けた所、接触してボルトレートがスピン。
止まったドゥーハンを避けきれずにヒュルケンベルグが接触してフロントウイング翼端板を壊している。
サインツJr.は脇をすり抜けて彼らの前に出た。


ハミルトン、観客にご挨拶。
大盛り上がり!!

ルイスコール!

ヘルメット脱いで、改めてのご挨拶。
この大歓声である!


インタビュワーはジャック・ヴィルヌーブ!

フェルスタッペン。
最後の8周はペースがなくて苦しんだとコメント。

ピアストリ。
ひとまず満足そう。
「レースではあんまりトラフィックはないと良いですね。」

ハミルトン。
まずは観客にご挨拶!
新しいチームに馴染むプロセスの途上で結果を出してきました。
「ローマは1日にしてならずだし、焦らずに集中しています。」
「スプリントではなくマラソンだからね、長い道のりです。」

ルイスコール!


1位はルイス・ハミルトン/フェラーリ
2位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位は角田裕毅/レーシングブルズ
7位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
8位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

9位はランス・ストロール/アストンマーティン
10位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
11位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
13位はアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
14位はリアム・ローソン/レッドブル
15位はオリバー・ベアマン/ハース
16位はエステバン・オコン/ハース
17位はカルロス・サインツJr./ウィリアムズ
18位はガブリエル・ボルトレート/ザウバー
19位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
20位はジャック・ドゥーハン/アルピーヌ


ドライバーズランキング。
1位:ノリス/マクラーレン(26Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(24Pt)
3位:ラッセル/メルセデスAMG(20Pt)
4位:アントネッリ/メルセデスAMG(14Pt)
5位:アルボン/ウィリアムズ(10Pt)
6位:ピアストリ/マクラーレン(9Pt)
7位:ハミルトン/フェラーリ(9Pt)
8位:ストロール/アストンマーティン(8Pt)
9位:ルクレール/フェラーリ(8Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(6Pt)
11位:角田/レーシングブルズ(3Pt)
12位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)
13位:オコン/ハース(0Pt)
14位:ベアマン/ハース(0Pt)
15位:ドゥーハン/アルピーヌ(0Pt)
16位:アロンソ/アストンマーティン(0Pt)
17位:ボルトレート/ザウバー(0Pt)
18位:ハジャー/レーシングブルズ(0Pt)
19位:ローソン/レッドブル(0Pt)
20位:サインツJr./ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:マクラーレン(35Pt)
2位:メルセデスAMG(34Pt)
3位:レッドブル(24Pt)
4位:フェラーリ(17Pt)
5位:ウィリアムズ(10Pt)
6位:アストンマーティン(8Pt)
7位:ザウバー(6Pt)
8位:レーシングブルズ(3Pt)
9位:アルピーヌ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)


2025年F1第2戦中国GP予選!!


ノリス応援席とかあるのかな…?


角田は既にピットレーンに並んでいる。
結構並んでるな。


Q1
ストロールを先頭にコースイン。
ザウバー勢が続く。

レーシングブルズのピットウォールに岩佐。

おっと、ドゥーハンがスピン!
ダメージはなさそうだ。

ルクレールは特別ヘルメットか。
ヘアピンでタイヤがロックして少しオーバーラン。

ドゥーハンのリプレイ。
リアがスライドしてスピンしてた。
アルピーヌはリアウイング規定変更で影響を受けているようだ。

ノリスはトラックリミットでタイム取り消し。

アントネッリのリプレイ。
最終コーナーで膨らんでグラベルに足を落っことした。
昔、ジョヴィナッツィが同じように膨らんでスピンクラッシュしたとこ。
デビューイヤーだったかな?

角田は4番手、ハジャーは5番手、アルボンが6番手と中々の位置。
ローソンは15番手、依然として苦しそう。

残り7分。
ヒュルケンベルグが7番手に上がった!

ベアマンが7番手!
まだ路面コンディションが改善しているかな?

ルクレールも11番手と苦しんでる。
ノリスは6番手。
少し膨らんだか…。
アントネッリが3番手!

残り3分、セカンドラン!
トップタイムのフェルスタッペン以外がコース上。

ハミルトンは2コーナーでスナップして少し膨らみ過ぎたようです。

チェッカー!
ヒュルケンベルグが7番手!
アロンソが6番手!
ルクレールが2番手!
角田がトップタイム!
ラッセルは2番手!
ハジャーがトップタイム更新!
ノリスがそれを上回ってトップタイム!
サインツJr.は8番手!
ストロールとベアマンの件は審議。
ベアマンがストロールの走路を塞いだ感じね。
ガスリーは16番手でノックアウト。
ローソンは19番手止まりだ。
ドゥーハンが18番手でフィニッシュ。

ローソンはスプリント予選に引き続き最下位でノックアウト。
オーストラリアと合わせて、早くも心配になってくる…。

2番手3番手でQ1を通過したレーシングブルズのガレージ。

アストンマーティンはEJ追悼ステッカーを掲載。
川井ちゃんのEJ思い出話。
その話、前に聞いたな。


Q2
ピットレーン待機列。

ハジャーは6番手。
タイム出した後に頭を振ってる。
角田は2番手!
ピアストリがトップタイム!
ノリスがトップタイム更新、ピアストリに0.413秒差!
フェルスタッペンは3番手だ。

ハミルトン応援団。

残り4分。
ラストアタックに入って行きます。
今回は結構疎らかな?

アントネッリは2コーナー出口でアタック中止。

アントネッリの無線。
マジックボタンがスタック!
アタック出来ない!

ヒュルケンベルグは9番手、どうか?
ハミルトンは6番手止まり。
セクター2は全体ベスト。
フェラーリガレージの周冠宇。
ルクレールは6番手、ハミルトンを上回った。
オコンが10番手に食い込んできた!
ハジャーは4番手タイム!
角田は5番手だ!
チェッカー!
アントネッリはアタックできてるのね。
でもセクター3がタイム上がらなくて9番手だ。
アロンソは13番手でノックアウト。
サインツJr.は15番手で変わらず。

黄旗。

アルボン大喜び!
ほんの少しの差でQ3進出!

ヒュルケンベルグ、引き上げる際にハースのクルーと談笑。


フェルスタッペンが真っ先にガレージから出てきてピットレーンに待機。

ウィリアムズ、前後ウイング用カメラにSDカード刺さってなくて罰金食らったの?
5万ドル?


Q3
ピットレーンを出て早々にラッセルがフェルスタッペンの前に出て先頭でアタックか。

アルボンの無線。
風が強まったようだ。

サーキットの向こう側に謎の煙。

まずはピアストリがトップタイム。
ノリスが0.090秒差で2番手。
フェルスタッペン、ハミルトン、ラッセル、ルクレール、ハジャー、角田、アントネッリ、アルボンと続きます。

アントネッリはトラックリミット違反でタイム取り消し。

残り4分、ラストアタックの時間です!
ほぼ全車が同じタイミングでガレージから出てきています。

ピットレーンを進むフェルスタッペンの前にハジャー。
ラッセルは残り2分半切ってからコースイン、ギリギリ狙ってきた!

まずはフェルスタッペンがセクター1全体ベスト!
セクター2は自己ベスト更新ならず。
ノリスもセクター2はタイム上がらない。

アントネッリは7番手!
フェルスタッペンはタイム更新するも3番手のまま!
ハジャーはアントネッリを上回って7番手!
ノリスはピットへ。
タイム上がらなかったし。
ハミルトンはタイム更新ならず、4番手。
ピアストリがタイム更新!
ルクレールは6番手でチェッカー。
角田はピットに戻りました、アタック中止したようです。
ラッセルが2番手に食い込んできた!
フロントローだ!

ピアストリ、キャリア初ポール獲得!
控え目なガッツポーズ。
次いでサムズアップ。

ラッセルも特別ヘルメットなんだよね。
漢字名入ってる。

インタビュワーはジョリオン・パーマー!

ノリス。
勿論、ポール以外はあんまり嬉しくないよ。
初ポールを獲得したピアストリに言及。

ラッセル。
フロントロー獲得!
今までで一番大変な予選セッションでした。
タイヤの準備とか。
上手く調整できた、ターン1だけドキドキしたけど。

ピアストリ。
嬉しそうな表情。
調子良く見えてたら良かったんだけど、実際は色々大変でした。
再舗装された路面の話。
ホントは叫びたかったけど、皆の鼓膜破っちゃまずいから。

ノリスのリプレイ。
ヘアピンで膨らんでアタックやめたようだ。
角田のリプレイ。
バックストレートに入る前にコースオフ。
追い風の影響を受けたか。


ラッセルの無線。
陽気な無線。

ピアストリのポールラップ。
1コーナーでカウンター当ててる!
それ以外は良くまとめてる。
コースレコード更新したのか!


ポールポジションからはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
2番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
3番手からはランド・ノリス/マクラーレン
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
6番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
7番手からはアイザック・ハジャー/レーシングブルズ
8番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
9番手からは角田裕毅/レーシングブルズ
10番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ

11番手からはエステバン・オコン/ハース
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
13番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ

16番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
17番手からはオリバー・ベアマン/ハース
18番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
19番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー
20番手からはリアム・ローソン/レッドブル

| | コメント (0)

2025年3月17日 (月)

春雨と秋雨

ここ最近、選挙日に出勤の事が多いんだけど今回は珍しく休み。
期日前投票せずに当日行ってきた~。

…まぁ、アレなんだけどね。
アレ。






唐突に。

年末に東京駅近辺行ってきた時のやつ。
いやぁ、夜景は良いものですね。
寒いけど。
気温上がってきたら、もうこんなクリアには見えないだろうけどねぇ。


24_12_14_marunouchi1
JPタワーと丸ビル。
左奥は東京ビルディング、真ん中奥は三菱 ビルディング。

24_12_14_marunouchi2
赤レンガ…丸の内駅舎を挟んで反対側は八重洲口方面。
真ん中は東京ミッドタウン八重洲。右隣はグラントウキョウ サウスタワー。その奥でも何か建ててますね。
一番左はホテルメトロポリタン丸の内かなぁ。
その奥は常盤橋タワー?

月が綺麗でしたね。
満月は翌日だけど。


24_12_14_marunouchi3
正面から。
左側はグラントウキョウ ノースタワーですかね。
右側は東京ミッドタウン八重洲かな。

24_12_14_marunouchi4
グラントウキョウ サウスタワーの奥に見えるのはフォーシーズンズホテル丸の内 東京だろうか。


24_12_14_marunouchi5
行幸通り。
皇居方面だったかな。


24_12_14_marunouchi6
もう一度、正面から。
左端は丸の内トラストタワーかな。


24_12_14_marunouchi724_12_14_marunouchi8
丸の内南口方面から八重洲口方面。
八重洲口、昔は雑居ビルみたいな感じのビジネス街だったけど、再開発されてホントにオシャレになってるよなぁ…。


24_12_14_marunouchi9
JPタワー内のクリスマスツリー。
毎年ある。


24_12_14_marunouchi10
一昨年辺りはJPタワー登らなかった気がするけど、今回は展望庭園のKITTEガーデンへ。
そこからの赤レンガ。


24_12_14_marunouchi11
八重洲口ビル群。


24_12_14_marunouchi12
丸ビルと新丸ビル。
その奥は三菱UFJ信託銀行本店ビル、丸の内永楽ビル、みずほ銀行ビルと続きます。


24_12_14_marunouchi13
JPタワー。


24_12_14_marunouchi14
JPタワーの裏側。
東京ビルディング、三菱UFJ銀行 東京公務部ビル、丸の内パークビルディング。


24_12_14_marunouchi15
グラントウキョウ サウスタワーが真ん中、左は東京ミッドタウン八重洲、右はフォーシーズンズホテル丸の内 東京。


24_12_14_marunouchi16
光ってて看板見えない。
丸の内仲通りの「丸の内イルミネーション」。


24_12_14_marunouchi17
皇居沿いに出て、芝公園方面。
小さいけど東京タワー見えてます。


24_12_14_marunouchi18
丸ビル。
手前は郵船ビルディング。


24_12_14_marunouchi19
新丸ビル。
手前工事中。


24_12_14_marunouchi20
新丸ビル、奥は丸ビル。
その奥は多分丸の内パークビルディング。


24_12_14_marunouchi21
丸の内イルミネーション。
新丸ビルの方の通りだったかな。


24_12_14_marunouchi22
再び、行幸通りから東京駅方面。


24_12_14_marunouchi2324_12_14_marunouchi24
丸の内イルミネーション。
多分、メインとなる丸ビルと郵船ビルディング、三菱商事ビルディングの間の通り。


24_12_14_marunouchi25
チュロス~。
暖かいチョコラータにつけるやつ。
前も売ってたな。


24_12_14_marunouchi26
三菱ビルディングの通用口に飾られてた植え込み。
マリオコラボしてました。


24_12_14_marunouchi27
挽肉のコロッケ。
残念ながら、何の牛肉だったか忘れましたが…。
めちゃくちゃ忘れたけど、三菱ビルディングにオフィス構えてる飲食店系企業か何かのやつだった気がする。


24_12_14_marunouchi2824_12_14_marunouchi29
丸ビルでマリオのコラボツリー。
丁度人が集まってたんですが、BGMが演奏会みたいに流れたやつでした。
オデッセイのメインテーマは丸の内に良く似合う。


24_12_14_marunouchi30
帰りはバーガーキングでご飯。
何食べたか忘れたけど、チキンのやつ。


25_2_10_white_cheese_mountains_cube_doub
年明けに食べた、バーガーキングもういっちょ。
ホワイト チーズ マウンテン キューブ ダブル ビーフ。
キューブ型の牛肉も入ったやつ!
見えないけど!!






2025年F1開幕戦オーストラリアGP決勝!!

雨のメルボルン。
今は雨量あんまりなさそうだけど、風も強いようだ。
昼前とかは結構な土砂降りとかだったみたいだけど、路面状況はインターミディエイトで走れそうな具合ね。
サポートレースとかもあったからかな…。

レコノサンスラップは皆フルウエットで周回する中、ハミルトンはインターミディエイト。
フェラーリガレージのパパハミルトン。

ピットレーンがクローズされて、レコノサンスラップ終了。
ローソンはこのタイミングでピットに入ったので、ピットレーンスタートかな?

アントネッリ、キックボードでセレモニーが行われるスタートライン付近まで移動。
凄い風強いみたい…観客のレインウェアがはためいてる。
寒そう。。

ローレンス・ストロールとフラビオ・ブリアトーレが談笑。
絵面が強い…。
ルーキーで最も前のグリッドを獲得したハジャー。
レースにも期待が持てます。

フェラーリのリザーブドライバー、周冠宇。
何故かテロップ出ない。


オーストラリア国歌!
去年、ピアストリが2勝挙げて鳴らした筈なのにあんまり覚えていない…。

ルイ・ヴィトンケースに入ったトロフィ。
今まではモナコだけだったけど、F1公式パートナーになったから、トロフィに合わせた特注ケースが毎レース見られるのかな?

今年は母国ドライバーが最前列に並ぶやつやらないのね。

アントネッリもやる気満々アピール。
マシンが壊れてなければ良い所まで行ったかもしれないしね。

ピレリのマリオ・イゾラさんのインタビュー。
ウエットタイヤはブロックを固くして発熱を抑えた仕様になっているようだ。


ローソンのピットレーンスタートはリアウイング、ビームウイングの仕様を変更した為だそう。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはランド・ノリス/マクラーレン
2番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からは角田裕毅/VCARB
6番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
7番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
8番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
9番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
10番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ

11番手からはアイザック・ハジャー/VCARB
12番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
13番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
14番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
15番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー

16番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
18番手からはエステバン・オコン/ハース
ピットレーンスタートはリアム・ローソン/レッドブル
ピットレーンスタートはオリバー・ベアマン/ハース

ストロールがフルウエットを選択、他はインターミディエイトでスタートだ。

フォーメーションラップ!
…あっ、ハジャーがスピンして止まっている!
2コーナーだ…リアウイングやっちまった…これは続けられない。。

ハジャーはマシンを降りる前から既に泣き出してしまった…。
初レース、しかも良い位置からだったのにレースを始められないんだしな…。

スタートはエクストラフォーメーションラップではなく、延期。
日本時間13:15に再開予定。

観客動員数は46万5498人!
去年よりも増えている模様。
ピアストリ効果かしら。

パパハミルトンがハジャーを慰めている…。
ハジャーはハミルトンを尊敬しているから、これは頼もしい。

ルクレールの無線。
7分後くらいに雨降るようだ。
どうやら、降ったり止んだりを繰り返すとか。

13:15、改めてフォーメーションラップ開始!
先程はフルウェットだったストロールもインターミディエイトに替えたようだ。
ここの路面は滑りやすいらしいので、注意。

開幕戦、シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンが良いスタート!
2コーナーで加速が鈍ったピアストリをかわして2番手に浮上!
その後ろではルクレールがアルボンをかわして6番手!
更に3コーナーで角田をかわして5番手に上がって来ています!

あっと、ドゥーハンがクラッシュしている…!
セーフティカー!
リアが滑ったか…母国で完走できず。
残念そうな表情。
ミック・ドゥーハンも残念そう。

あっと、サインツJr.も止まっている…!
こちらもスピンしてウォールに接触してしまった…。。
フロントサス壊れたので、去年のウィナーがここでリタイア。
…前年のウィナーが翌年はリタイアする流れ、3年連続。

ヒュルケンベルグが5つポジション上げて12番手に!
ベテランの本領発揮か?


5周目、新品インターミディエイトへ交換するチームも出てきています。
オコン、ローソン、ベアマンが交換してますね…セーフティカーが長くて冷えてきたのだろうか。


8周目、リスタート!
特に混乱はなし。

アロンソ、角田に調査が入ります。
セーフティカー中に前との距離を開けすぎたか。


10周目、ノリスがトップをキープ。
ノリスママ。


12周目、DRSも解禁。
路面も乾いて来ているからか…しかし、ライン外すとまだ濡れてるから怖いよなぁ。

…なんて思ってたら、アントネッリがDRSを使ってヒュルケンベルグをオーバーテイク!
12番手に!
この新人、ちょっとカーブしてるバックストレートで普通にDRS使って仕掛けてるよ。
凄いな。


17周目、アントネッリが芝生にタイヤを落としてスピン!
再びヒュルケンベルグが12番手に。
クラッシュしなくて良かった…!

あっと、フェルスタッペンが止まり切れずにオーバーラン!
ピアストリが2番手に返り咲いた!
大歓声!

アントネッリが再びヒュルケンベルグをかわして12番手に!
激しいバトルを演じています!

ハミルトン、アルボンもアロンソと角田のやつ取られてる。


20周目、アロンソと角田はお咎めなし。
次いで、アルボンとハミルトンもお咎めなしに。

ローソンがオコンをかわして15番手に!
寒くて雨が降っているの、ニュージーランドの天気みたい、なんてコメンテーターに言われてたらしい。
まぁ、オーストラリアから近いし。


23周目、ハミルトンの無線。
ギアシンクを失った、と話している。
シフトする時に気を付けないと挙動を乱しやすくなるのかな?
その割には先程と同じようにアルボンにぴったりとついて行っています。

その間にアントネッリがストロールをかわして11番手!
この新人、イケイケである。


25周目、ルクレールの無線。
「シートん中が水浸しなんだけど。」
エンジニア「そりゃあ水だね。」
「水?何の?」
エンジニア「水だよ。」

…結局なんのだよw
ドリンクなのか、雨なのか。


28周目、ハジャーがピットウォールに戻ってきました。
チーム代表のローラン・メキースが慰めてる。
サインツJr.はガレージで見守る。

2番手走行中のピアストリがノリスに近付いてきた!
アントネッリもアロンソに近くなってきて、いよいよポイントも射程に入ってきました!

ピアストリはDRSを使ってノリスに仕掛けます。
ここでピアストリの無線。
「ドライになるまでポジションキープしてね。」

…まぁ、万が一があったら悔やんでも悔やみきれないしな。


34周目、あっー!!
アロンソがクラッシュ!
黄旗!
セーフティカー!

縁石でスピンしてクラッシュするの、アロンソにしては珍しいミスだ。

ここで角田、ハミルトンがピットイン!
ドライタイヤだ…!
ハミルトンより後ろのドライバーが何人もピットインしてきてる!
1周遅れてマクラーレン勢、フェルスタッペン、ラッセル、ルクレールがピットイン。
ピットインが間に合わなかった面々ですわね。
周りがハードタイヤの中、フェルスタッペンと角田、アルボンはミディアムタイヤを選択。
ハース勢はピットに入ってなさそう…?

ローソンのリプレイ。
ピットレーンに入った所、危うくザウバー…ボルトレートと接触する所だった!
フロントウイング当てなくて良かったな…。

ノリスの無線。
「この後、1周だけ強い雨が降るかも。」

ハース勢はやっぱりインターミディエイトのまま!
こちらは2~3周で降雨と予想しているようだ。

ノリスの無線。
「雨雲は直接サーキットにかかって、降雨が1周以上続くかも。」
刻々と状況が変わって行く感。
さぁ、どうなる…?


41周目、ここでベアマンがピットイン。
セーフティカーが解除される前段階の、周回遅れを同一周回に戻すアナウンスを受けてから動きました。
そして、タイヤはミディアムタイヤ…少しでも温度が高い状態でレースに復帰させようと言う感じでしょうか。
…おぉっと危ない!
ピットアウト直後に濡れた所を踏んで大きく挙動を乱した!
危うくフェルスタッペンに接触しそうになったけど、堪えたわ。

ローソンとボルトレートの件はアンセーフリリースで審議に。


42周目、リスタート!
ルクレールにも強い雨の情報が届いています。
雨の強さを「クラス3」と伝えられて。思わず聞き返すルクレール。
フェラーリは雨の強さを弱い順から「クラス1」とかって表現するからね。
3周後に降り始め、2周に渡って続くようだ。


44周目、角田がルクレールをかわして5番手に!
ルクレール、何かミスでもあったか?
ピット周辺では雨が降り始めてきました!
確かに、割と強いかも…。

ボルトレートにアンセーフリリースで5秒のタイムペナルティ。

…あぁっ!!
マクラーレン勢が揃って最終コーナー手前でコースオフしてる!!
ノリスは上手く立ち上がってトップを維持!
ピアストリはフェルスタッペンに並ばれてる…!
と思ったら、マシンの挙動が戻らなくてそのまま最終コーナーに飛び出してしまった!
…うわぁ、グラベルに捕まってる!!
黄旗!

ノリスはそのままピットイン!
ピアストリはゆっくりとバックしている…!

…おぉ、グラベルから抜け出た!!
この大歓声!!
しかし、これで大きく順位を下げて13番手…優勝は手の届かない所に行ってしまった。


ノリスがピットインした事でトップになったフェルスタッペンはまだステイアウトしています。
ハミルトン、ガスリー、角田もまだピットインしていません…インターミディエイトに替えたノリスが速そう。


47周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
ハミルトン、ルクレール、角田はまだステイアウトしています!


また黄旗!
ローソンがクラッシュしてリアウイング壊してる!
そして、ボルトレートもクラッシュして止まってる!

セーフティカーだ!

ここでフェラーリ勢がピット!
角田もピットイン!
ハミルトン9番手、ルクレール10番手、角田11番手と大きく損した形に…。

ローソンは2コーナーでクラッシュしてしまったけど、ハジャーと同じ感じのスピンでした。
ボルトレートは縁石でリアが滑ってしまってスピンしたっぽいな。

ルクレールのリプレイ。
前の角田がマクラーレン2台と同じ場所で飛び出してましたね…。
その後、ルクレールとホイール・トゥ・ホイールのバトルになっていました。

そのルクレールもスピンしてましたね。
角田の後ろにいる時だから、44周目か翌周くらい?
ローソンは2コーナーでクラッシュする前に最終コーナーでスピンしていました。
綺麗にドーナツターンして復帰して行きましたが、その後…。


49周目、ハミルトンの無線。
ピーーーー。

おこです。
チームからの雨の情報が不足してたからっぽい。


50周目、空は少し明るくなって来ました。
雨のピークは過ぎた様子。


52周目、リスタート!
ピアストリがオコンをかわして12番手に!
ハミルトンとルクレールは順位入れ替わってルクレールが前に出ました。
9番手ですね。

オコンが再びピアストリの前に出て12番手です。


53周目、ピアストリが再びオコンをかわして12番手に。
更に角田をかわして11番手に上げてきています。
オンボードカメラでも分かるくらい、陽が差してきました。


54周目、あっと、ガスリーが少しコースオフ!
その隙を突いてルクレールがガスリーの前に出ました、8番手!
次いで、ハミルトンもガスリーの前に出て9番手!
ガスリーの後ろにはピアストリも迫って来ています!
ここでDRSが解禁されました。


55周目、ピアストリがガスリーをかわして10番手に!
ポイント圏内に舞い戻ってきました!
ガスリーはここまで粘って来たけど、惜しくもポイント圏外に。
後ろは角田なので、ガス角ですね。


56周目、フェルスタッペンがノリスに仕掛けて来ている!
トップ争いが激しくなってきた!

そして、アントネッリがアルボンをかわして4番手に!
そのアントネッリにアンセーフリリースで審議です。


57周目、ファイナルラップ!
アントネッリに5秒ペナルティ…タイム加算したら5位か6位くらいで収まるかな?

ピアストリがハミルトンをかわして9番手に!
DRSを使ってアウト側から仕掛けて、タイトな9コーナーで前に!
これは凄いオーバーテイクだ!


ノリス、フェルスタッペンとのバトルを制してチェッカー!
今季開幕戦をポール・トゥ・ウィンで飾りました!
昨年度から数えて2連勝ですが、これはF1キャリアで初めての事。

ラッセルが目立たないながらも3位でチェッカー!
アントネッリもそれに続いて、ペナルティあるとは言え大量ポイント獲得!
アルボンが5位フィニッシュ、アントネッリのペナルティで4位に繰り上がりだ!
これは美味しい。
そして全然フォーカスされてなかったけど、ストロールが6位入賞!
これは凄いぞ!
7位はヒュルケンベルグ!
この1戦だけでチームが去年挙げたポイントを上回ってきました!!
彼はオーストラリアとの相性が良いのか…。
フェラーリは戦略を外してルクレールが8位、ハミルトンが10位と何とかダブルポイント獲得といった所。
母国ピアストリが終盤のミスを挽回して9位フィニッシュ!

ドライバー・オブ・ザ・デイもノリス!

インタビュワーはジョリオン・パーマー。
ラッセル。
フェルスタッペンとノリスに祝福。
「前の2人がミスってくれないかなぁと思ってたんですが、なかったですね。」

フェルスタッペン。
「最後楽しかったですよ。」
スリックでステイアウトした事を訊かれて、
「皆滑ってたのですぐBOXしました。1周早くても2番手だっただろうし、ギャンブルする価値はあったかな。」

ノリス。
シャンパンにサインしてから。
マイクがないwww
パーマーからマイクあげられた。
「マックスがすぐ後ろにいてタフでした!」との事。
去年はシルバーストンやカナダの似たようなコンディションでのレースでバタバタしてポジションを落としたりしていたので、そこから学んだとコメントしていました。


表彰台控室に向かう前にサー・ジャッキーのお祝いを受けるノリス。

アントネッリ、早くも表彰台下に集合。
デビュー戦での5位獲得は2015年にザウバーからデビューしたフェリペ・ナスル以来。

表彰台控室。
振り返りで楽しんでる。
サインツJr.のクラッシュではマブダチのノリスが思わず声を上げるシーンも。

表彰台。
オーストラリアでの特別な緑帽子。

イギリス国歌!
今年は結構聞く事が多そうね。

シャンパンファイト!!
今年から再びモエ・エ・シャンドンなので、シャンパンですね。
ノリス、表彰台から飛び降り床ドン!

…何かすげぇ雨来てるwww
表彰台観に来たお客さんが慌てて雨具用意してる。


アントネッリ、5秒加算ペナルティ撤回で4位返り咲き!
4位でチェッカーを受けていましたが、アンセーフリリースによるペナルティで5位に降格。
アンセーフリリースの件でチームが問い合わせた所、ペナルティが撤回された模様。


結果。
優勝はランド・ノリス/マクラーレン
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
4位はアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
5位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
6位はランス・ストロール/アストンマーティン
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
8位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
9位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
10位はルイス・ハミルトン/フェラーリ

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
12位は角田裕毅/VCARB
13位はエステバン・オコン/ハース
14位はオリバー・ベアマン/ハース

リタイアは…
リアム・ローソン/レッドブル
ガブリエル・ボルトレート/ザウバー
フェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
カルロス・サインツJr./ウィリアムズ
ジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
アイザック・ハジャー/VCARB

ぺナなし。


ドライバーズランキング。
1位:ノリス/マクラーレン(25Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(18Pt)
3位:ラッセル/メルセデスAMG(15Pt)
4位:アントネッリ/メルセデスAMG(12Pt)
5位:アルボン/ウィリアムズ(10Pt)
6位:ストロール/アストンマーティン(8Pt)
7位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(6Pt)
8位:ルクレール/フェラーリ(4Pt)
9位:ピアストリ/マクラーレン(2Pt)
10位:ハミルトン/フェラーリ(1Pt)
11位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)
12位:角田/VCARB(0Pt)
13位:オコン/ハース(0Pt)
14位:ベアマン/ハース(0Pt)
15位:ドゥーハン/アルピーヌ(0Pt)
16位:アロンソ/アストンマーティン(0Pt)
17位:ボルトレート/ザウバー(0Pt)
18位:ハジャー/VCARB(0Pt)
19位:ローソン/レッドブル(0Pt)
20位:サインツJr./ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:マクラーレン(27Pt)
2位:メルセデスAMG(27Pt)
3位:レッドブル(18Pt)
4位:ウィリアムズ(10Pt)
5位:アストンマーティン(8Pt)
6位:ザウバー(6Pt)
7位:フェラーリ(5Pt)
8位:アルピーヌ(0Pt)
9位:VCARB(0Pt)
10位:ハース(0Pt)

| | コメント (0)

2025年3月15日 (土)

憩いの湖畔で

3月ももう半分。
いやぁ、びっくりするね…日々はすぐに過ぎ去ってしまう。




25_2_17_miso_punch
みそパンチ。
味噌
妻に「うわぁ…」って言われたけど、引く要素ないと思う。
にんにくや唐辛子といったスパイスが効いていて美味い味噌味。




25_2_21_ufo_3cheese_gyuudon125_2_21_ufo_3cheese_gyuudon2
U.F.O 3種のチーズ牛丼味。

チー牛…思ったより牛丼だったわ。
チーズもしっかりとしたチーズ味だったので美味かった。






F1が開幕したので、チームを改めて。

マクラーレン
マクラーレンF1チーム/イギリス
本部:イギリス・イングランド・サリー州ウォーキング
チーム創設者:ブルース・マクラーレン
CEO:ザク・ブラウン
チーム代表:アンドレア・ステラ
チーフデザイナー:ロブ・マーシャル
テクニカルディレクター(空力部門):ピーター・プロドロモウ

ドライバー
No.81 オスカー・ピアストリ/オーストラリア
No.4 ランド・ノリス/イギリス

リザーブドライバー
パトリシオ・オワード/メキシコ

テストドライバー
ウィル・スティーブンス/イギリス

マシン:MCL39
パワーユニット:メルセデス

早くも2026年まで契約を結んでいたピアストリと契約を更新。
年数は公開されていないけど、複数年契約のようなので少なくとも2028年まではチームに在籍する事になりますね。




フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ・HP/イタリア
本部:イタリア・エミリア=ロマーニャ州モデナ県マラネロ
フィアット・クライスラーグループ/フェラーリ会長:ジョン・エルカン
フェラーリ副会長:ピエロ・フェラーリ
チーム代表:フレデリック・ヴァスール
チーム副代表:ジェローム・ダンブロジオ

ドライバー
No.16 シャルル・ルクレール/モナコ
No.44 ルイス・ハミルトン/イギリス

リザーブドライバー
No.99 アントニオ・ジョヴィナッツィ/イタリア
No.24 周冠宇/中国

テストドライバー
ダビデ・リゴン/イタリア
アントニオ・フォコ/イタリア
アーサー・ルクレール/モナコ

マシン:SF-25
パワーユニット:フェラーリ




レッドブル
オラクル・レッドブル・レーシング/オーストリア
本部:イギリス・イングランド・バッキンガムシャー州ミルトンキーンズ
チーム創設者:ディートリッヒ・マテシッツ
モータースポーツアドバイザー:ヘルムート・マルコ
チーム代表:クリスチャン・ホーナー
技術責任者:ピエール・ワシェ

ドライバー
No.1 マックス・フェルスタッペン/オランダ
No.30 リアム・ローソン/ニュージーランド

マシン:RB21
パワーユニット:ホンダ・RBPT




メルセデスAMG
メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム/ドイツ
本部:イギリス・イングランド・ノーサンプトンシャー州ブラックリー、ノーサンプトンシャー州ブリックスワース
ダイムラー/メルセデス・ベンツCEO:オラ・ケレニウス
チーム代表:トト・ヴォルフ
テクニカルディレクター:ジェイムズ・アリソン

ドライバー
No.63 ジョージ・ラッセル/イギリス
No.12 アンドレア・キミ・アントネッリ/イタリア

リザーブドライバー
No.77 バルテリ・ボッタス/フィンランド
フレデリック・ヴェスティ/デンマーク

マシン:F1 W16
パワーユニット:メルセデス




アストンマーティン
アストンマーティン・アラムコF1チーム/イギリス
本部:イギリス・イングランド・ノーサンプトンシャー州シルバーストン
チームオーナー:ローレンス・ストロール率いるコンソーシアム
CEO兼チーム代表:アンディ・コーウェル
チーフテクニカルオフィサー:エンリコ・カルディーレ
マネージングテクニカルパートナー:エイドリアン・ニューウェイ
テクニカルエグゼクティブディレクター:ボブ・ベル
チーフトラックサイドオフィサー:マイク・クラック

ドライバー
No.18 ランス・ストロール/カナダ
No.14 フェルナンド・アロンソ/スペイン

テスト兼リザーブドライバー
フェリペ・ドルゴビッチ/ブラジル
No.2 ストフェル・ヴァンドールン/ベルギー
ジャック・クロフォード/アメリカ

マシン:AMR25
パワーユニット:メルセデス




アルピーヌ
BWT・アルピーヌF1チーム/フランス
本部:フランス・ヴィリー=シャティヨン
エンジン部門:イギリス・イングランド・オックスフォードシャー州エンストン
ルノーグループCEO:ルカ・デメオ
アルピーヌCEO:フィリップ・クリーフ
チーム代表:オリバー・オークス
エグゼクティブ・アドバイザー:フラビオ・ブリアトーレ

ドライバー
No.10 ピエール・ガスリー/フランス
No.7 ジャック・ドゥーハン/オーストラリア

リザーブドライバー
ポール・アーロン/エストニア

リザーブ兼テストドライバー
No.43 フランコ・コラピント/アルゼンチン
平川亮/日本

マシン:A525
パワーユニット:ルノー




マネーグラム・ハースF1チーム/アメリカ
本部:アメリカ・ノースカロライナ州カナポリス
ヨーロッパ拠点:イギリス・イングランド・オックスフォードシャー州バンベリー
グループ代表:ジーン・ハース
チーム代表:小松礼雄
テクニカルディレクター:アンドレア・デ・ゾルド
パフォーマンスディレクター:ダミアン・ブレイショー

ドライバー
No.31 エステバン・オコン/フランス
No.87 オリバー・ベアマン/イギリス

テスト兼開発ドライバー
No.20 ケビン・マグヌッセン/デンマーク

マシン:VF-25
パワーユニット:フェラーリ




VCARB
ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム/イタリア
本部:イタリア・エミリア=ロマーニャ州ラヴェンナ県ファエンツァ
モータースポーツアドバイザー:ヘルムート・マルコ
チームCEO:ピーター・バイエル
チーム代表:ローラン・メキース
チームマネージャー:グラハム・ワトソン
チーフテクニカルオフィサー:ティム・ゴス
レーシングディレクター:アラン・パーメイン

ドライバー
No.6 アイザック・ハジャー/フランス
No.22 角田裕毅/日本

テスト兼リザーブドライバー
岩佐歩夢/日本

マシン:VCARB 02
パワーユニット:ホンダ・RBPT




ウィリアムズ
アトラシアン・ウィリアムズレーシング/イギリス
本部:イギリス・イングランド・オックスフォードシャー州グローブ
チーム創設者:フランク・ウィリアムズ/パトリック・ヘッド
ドリルトン・キャピタル会長:マシュー・サベージ
チーム代表:ジェームス・ボウルズ
チーフテクニカルオフィサー:パット・フライ
チームアンバサダー:ジャック・ヴィルヌーブ/ジェンソン・バトン/ジェイミー・チャドウィック

ドライバー
No.23 アレクサンダー・アルボン/タイ
No.55 カルロス・サインツJr./スペイン

テストドライバー
オリバー・ターベイ/イギリス

マシン:FW47
パワーユニット:メルセデス




ザウバー
ステークF1チーム・キック・ザウバー/スイス
本部:スイス・チューリッヒ州ヒンウィル
チーム創設者:ペーター・ザウバー
チーム代表:ジョナサン・ウィートリー
チーフオペレーティングオフィサー兼チーフテクニカルオフィサー:マッティア・ビノット
テクニカルディレクター:ジェームス・キー

ドライバー
No.27 ニコ・ヒュルケンベルグ/ドイツ
No.5 ガブリエル・ボルトレート/ブラジル

マシン:C45
パワーユニット:フェラーリ




2025年F1開幕戦オーストラリアGP予選!!

オーストラリアは6年振りの開幕戦…そんな経つのか。
そうか、新型コロナで開幕直前に中止になって以来。

そして、ピアストリとドゥーハンの母国です。
ピアストリは勿論、ルーキーのドゥーハンも気合が入りますね!

メルセデスガレージにいるボノとアントネッリ。
「神童」「天才」と言われているアントネッリ、さて…どんな活躍を見せるのか。

ベアマンはフリー走行でクラッシュやコースオフをしていたので、満足に走れていません。
大丈夫かな…。

予選のアルバートパークは晴れ。
決勝は雨の予報だが…?

ピアストリは初っ端特別ヘルメット!

ハミルトンのフェラーリデビュー戦!
パパハミルトンも来ています。


開始前から皆ピットレーンに行列。
開幕戦ってだけじゃなく、割とクラッシュとかしやすいサーキットでもあるので…。

Q1
オコンを先頭にコースイン!
ラッセルとアントネッリのメルセデス勢はミディアムで出てきている。
いきなりアントネッリにミディアム履かせるのか…。

ベアマンの無線。
ギアボックストラブル!
4速にシフトできない…。
ガレージに戻ったベアマン、再び無線。
何やら壊れているようで、これは間に合わないだろう。

まずはノリスがトップタイム!
ピアストリがそれに続いてマクラーレンがワンツー。
そこにフェルスタッペンが2番手タイムで割って入る。
セクター1、セクター2は全体ベストだけど、セクター3でノリスに遅れを取っている様子。

ラッセル、ミディアムタイヤで4番手!
アントネッリはソフトタイヤに履き替えました。

ここでアロンソが5番手。
セクター1、2は全体ベストだ!

黄旗!
すぐに解除されました。

アロンソの無線。
12コーナーの出口にグラベルが散らばっててタイムロス、と報告。
残念そうだ。

ローソンのリプレイ。
タイヤをロックしてコースオフ!
これで黄旗が出されていました。

残りは4分半。
ベアマンのマシンは修復中。
一応マシンに乗ったままなのね。

アントネッリはソフトタイヤでも14番手と低調。
ストレートでかなり底を擦っているようだが…トラブルか?

サインツJr.を見守るレベッカ・ドナルドソン。

メルセデスはラッセルもソフトタイヤに履き替えたようだ。
節約か…。

ローソン、最終コーナーでコースオフ!
これは厳しい…もう残り時間がない中、ピットに戻りました。
クルーも残念そうな表情。

角田は6番手!
アントネッリは10番手タイム!
ガスリーが8番手!
ハジャーは9番手に入った!
ドゥーハンがガスリーを上回る8番手!
レジェンドライダーであるパパ、ミック・ドゥーハンも見てる。
チェッカー!
ハミルトンは6番手!
ヒュルケンベルグは16番手でノックアウト。
最後にタイムを出したのはボルトレート。
なんと、ヒュルケンベルグを上回る15番手でQ2進出!
これは凄い!
ボルトレートの家族も嬉しそう!

ヒュルケンベルグはリアが滑ってしまってタイムをロスしていました。

アントネッリはマシンにダメージが模様。
グラベルに落とした時に底部を破損して、路面に擦ってしまったようだ。

フェラーリガレージにレジェンドライダーの一人、ケーシー・ストーナーが来てるのか。


Q2
フェルスタッペンが早速コースに出ています。
フェラーリ勢もコースイン。

ラッセルがフェラーリ勢を上回って2番手!
アルボンが4番手!
ピアストリがトップタイム!
ノリスは2番手!
ウィリアムズが好調そうです。

アロンソのリプレイ。
コースオフしたのでアタック取り止め。
サインツJr.のリプレイ。
アロンソと同じ所で少しコースオフ、フロントが跳ねてる…。

ハジャーが9番手タイム!
ガスリーは8番手!
ドゥーハンは11番手止まり。
ボルトレートも13番手タイム、マシン性能的にここら辺が限界か?
角田は6番手でフェラーリ勢に割って入った!

ドゥーハンはトラックリミット超過でタイム取り消し。

残り6分。
フェラーリ勢がセカンドランをしています。
ルクレールはタイム更新ならず。
ハミルトンは6番手に上げてきました。

残り4分切って、ラストアタックの時間です!
ピットレーン大混雑!

ザウバーガレージのビノット。

結構中古タイヤ履いてる人が多いようだ。

ボルトレート、縁石に乗り上げてリアがスナップ!
おぉ…良く持ちこたえた!
しかし、これでタイム短縮のチャンスはなくなってしまいました。

黄旗!
…あっと、ハミルトンがスピンしてた!
加速時にリアが滑ったようで、マシンへのダメージはなさそうだ。

ドゥーハンは13番手でノックアウト。
チェッカー!
ハジャーはタイムを更新するも11番手のまま、ここでノックアウトだ。
サインツJr.は7番手!
アルボンはタイム更新ならず、9番手のままだ。
フェルスタッペンはセクター1、2全体ベストもセクター3が奮わず、タイムは出ませんでした。
その後ろのノリスがトップタイム更新!
アロンソは12番手でノックアウト。
ストロールよりは上だが、フロアに若干のダメージがあったとか。
ガスリーはタイムを更新できなかったものの、10番手でQ2通過!

ルーキー勢がここで全員ノックアウト。
最高位は惜しくもQ3進出を逃したハジャーだ。
良い働きをしたね。


Q3
ピアストリ、ノリスが真っ先にコースイン!
ラッセルとハミルトンが続く。

サーキット上空はいつの間にか曇天に…。
雨降りそう。

ピアストリ、最終コーナーで少しミスった。
ノリスはトラックリミット超過でタイム取り消しになり、ラッセルがトップタイム!
それをフェルスタッペンが更新!
アルボン、中古タイヤで5番手タイム!
角田が6番手、こちらも中古タイヤだ。

フェルスタッペンのリプレイ。
ギリギリトラックリミット回避!

残り4分切って、一斉にコースイン!
ラストアタックの時間です!

角田は残り2分切った所でコースイン。
最後にアタックするのか、攻めるねぇ。

ノリスがセクター1全体ベスト、攻めています!
ピアストリは少しマージン持ってたのかな、それでもトップタイム!
母国の観客、大盛り上がり!!
そしてノリスがトップタイム更新!
マクラーレン勢はワンツー態勢だ!
フェルスタッペンはセクター1のタイムが伸びてない!
セクター2は全体ベストで通過、しかしマクラーレン勢に届かず3番手!
ガスリーが6番手タイム!
ルクレールはミスがあったのか、ピットに戻りました。
チェッカー!
ハミルトンが6番手タイム!
サインツJr.は8番手タイム止まり。
アルボンが5番手タイム!これは凄い!
フェラーリを上回った!
そしてマクラーレンがワンツー確定したので、ザク・ブラウン大喜び!
最後にチェッカーを受けた角田は5番手!
フェラーリ勢、アルボンを上回った!
これは凄いぞ!

ノリス、今シーズン最初のポールポジション獲得!
マクラーレンはフロントロー独占!
オーストラリアでは2012年のハミルトン-バトン以来の記録!

トップ3はゴルフカートで移動。

インタビュワーはナオミ・シフ。

フェルスタッペン。
金曜日から巻き返してきてこの位置。
ここら辺はレッドブルのチーム力だよなぁ。
レースは雨でも自信あるようだ。

ピアストリ。
大歓声!
マーク・ウェバー、ダニエル・リチャルドと並ぶ母国での予選2番手獲得!
惜しくもポールは取れなかったけど、にっこり。
何処が足りなかった?という質問に「セクター3とか…」という回答。
Q2から流れが掴み切れてなかったようだ。

ノリス。
嬉しそうだけど、キリっとした表情も多い。
フロントローを独占できたので、チームを讃えています。
タイム取り消しになった後のセカンドランで良くまとめてきたよね。
雨のフェルスタッペンを警戒…だけど、ノリス自身も雨は強いので見所ありそう。

今シーズン初の写真撮影。
今シーズン初のピレリタイヤ贈呈。
オーストラリア人オリンピアンかな?


角田のオンボード。
チェッカーを受けた後の無線は上機嫌でした。
エンジニアとQ3進出するかどうかでアイスコーヒーを賭けてたらしい。
ノリスからトウを少し貰ったので、エンジニアは角田とノリスにアイスコーヒーを奢らないといけなくなりましたね!

アルボンのオンボード。
こちらもチェッカーを受けた後の無線。
勿論上機嫌、ガッツポーズも出てる!

ノリスのポールラップリプレイ。
うむ、スムーズだ。
これは強いぞ。


ベアマンはパワーユニットを一部交換。
決勝をピットレーンからスタートします。


ポールポジションからはランド・ノリス/マクラーレン
2番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
5番手からは角田裕毅/VCARB
6番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
7番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
8番手からはルイス・ハミルトン/フェラーリ
9番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
10番手からはカルロス・サインツJr./ウィリアムズ

11番手からはアイザック・ハジャー/VCARB
12番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
13番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
14番手からはジャック・ドゥーハン/アルピーヌ
15番手からはガブリエル・ボルトレート/ザウバー

16番手からはアンドレア・キミ・アントネッリ/メルセデスAMG
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
18番手からはリアム・ローソン/レッドブル
19番手からはエステバン・オコン/ハース
ピットレーンスタートはオリバー・ベアマン/ハース

| | コメント (1)

2025年3月13日 (木)

成人済

25_3_13_meteos_20th
うちのメテオス20周年おメテオス!!

思えば遠くへ来たものだ…。


因みに、3/10に迎えた、メテオス発売20周年の時の。↓

25_3_10_20th1
初代DS プラチナシルバーとメテオスのDSカード。

25_3_10_20th2
ここ10年くらい、DSカードの読み込みがしにくくなってきていて、認識しない状態が続いています。

25_3_10_20th3
他のDSカードとかでも試しつつ、やっと認識。

25_3_10_20th4
起動、メテオス!!

| | コメント (0)

2025年3月12日 (水)

小さな勝利、小さな一歩

ここずっと、小さな勝利みたいなのも挙げてないなぁ…。
いや、そんな感覚持ってないだけかもしれんけど。

日々小さな一歩を踏んでいる…予定が、日々その場で足踏みしている状態。
ずっと降って来たのを打ち返すばっかりで、中々「全消し」できないなぁ。






25_2_25_stage_operation_rei1
そんな中、平日の夜に品川へ。
仕事でもそんな行かんけど、珍しい事です。
久々の高輪口だったけど、工事してんね…かなり風景変わった。


25_2_25_stage_operation_rei2
赴いたのは、品川プリンスホテル内にある劇場、「クラブエックス」。
東京ドームシティで行われたRiverdance以来の観劇です。
2024年5月から実に10ヶ月振りの観劇となります。
普段は観劇とは無縁なのに、2024年度は4回~5回も観劇行ったのか…。

さて、今回の観劇は艦これの舞台。
サーカスだのアイスショーだのやっといて今更かよ感あるけど、同作初の舞台公演です。
たまたま公演期間中に休みがあったので、応募したら当選しました。

この舞台の舞台となるのは、太平洋戦争も末期となる1944年冬のフィリピン戦線。
モチーフとなったのは礼号作戦という作戦です。
連合軍に占領されたフィリピン西部・ミンドロ島への逆上陸作戦を行うにあたっての前哨作戦で、速度の速い巡洋艦と駆逐艦が連合軍輸送船団と地上目標(飛行場及び物資集積場)を夜間襲撃するという内容でした。
フィリピンのレイテ島攻略作戦において戦艦武蔵や空母瑞鶴等数多くの有力艦艇を、その直後に行われた輸送作戦でこれまた多くの駆逐艦を失った後に実施されました。

参加艦艇は帝国海軍が重巡足柄、軽巡大淀、駆逐艦霞(艦隊旗艦)、朝霜、清霜、杉、樫、榧。
連合軍側は目標地点にいた輸送船団の他、守備隊として配置されていた魚雷艇部隊が交戦しています。
また、突入してくる帝国海軍艦艇への迎撃部隊としてアメリカ軍は重巡ルイビル、ミネアポリス、軽巡フェニックス、ボイシ、駆逐艦8隻からなる艦隊を差し向けていますが、会敵しませんでした。

この作戦では駆逐艦清霜が道中の夜間空襲で受けた損傷が元となり沈没。
連合軍側は輸送船が1隻沈没し、魚雷艇部隊も打撃を受けました。
飛行場は作戦開始前から行われていた散発的且つ小規模な空襲と突入艦隊による艦砲射撃で、物資集積場は突入艦隊による艦砲射撃で損害を受けましたが、いずれも影響は軽微ですぐに復旧したそうです。
作戦そのものは成功し、帝国海軍が最後の勝利を挙げた作戦と言われていますが、この時期としては貴重な歴戦の夕雲型駆逐艦を1隻失った事、戦果が乏しかった事、フィリピンにおける戦いの大勢には影響しなかった事等で評価が難しい内容でもあります。

さて、今回の舞台のクレジットとしては、礼号作戦組に加えて史実では礼号作戦に参加しなかった戦艦伊勢、日向の四航戦、そして空母龍鳳、駆逐艦響と初霜が加わっています。
四航戦は航行速度の関係で礼号作戦に参加せず、龍鳳は艦載機がなくてお留守番、響は触雷による損傷の修理と赤痢蔓延による消毒の為に内地で入渠、初霜は潜水艦の雷撃で損傷した重巡妙高の護衛…とタイミング悪く(?)加わらなかった艦艇が多いです。
因みに、礼号作戦組の杉、樫、榧はゲーム未実装で、初お目見えとなる松型駆逐艦(丁型駆逐艦)です。

深海側も補給艦ワ級や魚雷艇、飛行場棲姫、集積地棲姫といった史実の交戦勢力や目標のみならず、迎撃部隊を意識したと思われる重巡棲姫、重巡ネ級改、駆逐艦部隊がクレジットされています。
駆逐ラ級…?
知らない子ですね。
公開されたビジュアルは、ほぼ人型なので鬼姫級感が強い。
これは駆逐艦級のネ級改ポジションかな。
強過ぎてオリジナルがほぼ出禁になってるナ級よりやべぇ奴なのでは。
まぁ、もっと知らない子で駆逐イ級壊二とかしれっとクレジットされているんですがね。
あなた誰よ。


当選した公演は後半戦最初の公演だった様子。
後半戦とは言え、前半戦から連日公演していて、その最終日にあたります。
インターバルは翌日から2日間程で、そこから追加公演を皮切りに最終公演まで連日公演する…といったスケジュールだったようです。

劇場に付くと、入場待機列が。
平日の夜間公演ではあるけど、結構人来てるんだなぁ…、と。

劇場のエントランスは割とコンパクト。
ホテル併設のビルの中だからか、あんまりスペースないのでしょう。
都市型の劇場よね。

廊下は弧を描いていて独特。
途中に客席に入れる扉が幾つかあるんだけど、中を覗いたら既に沢山の観客が座っていました。
夜とは言え、平日なのに満員やね。
内部も円形型で、こちらもエントランス同様コンパクトな感じ。
ブルーのライトで照らされていますが、照度は抑えられていて薄暗いです。
そして、ちょっと霧がかっているのでスモークが焚かれている模様。
壁にはボックス席もありますが、今回の公演では開放されていませんでした。
円形壁の1階席と2階席の間くらいに液晶画面が張り巡らされていて、これも独特な作りになっています。
会場BGMとして波打ち際の穏やかな音が流れていてました。
ステージ自体はT字型のステージ。
縦棒の先端には岩が置かれているので、これは色々と演者が来る機会あるんだな、と。

25_2_25_stage_operation_rei3
当日の座席表。

で、席はその岩の横。
演者さんの演技が間近で見える位置ですね。
距離がかなり近いぞ。

場内アナウンスはタニベユミさん。
「床の灰色部分は演者が出てくるからはみ出さないで」
…えっ、すぐ横なんですけど!

演者は艦娘遊撃隊として活動している役者さんがメイン。
中にはプロスケーター(こちらも遊撃隊で活動)もいるようだ。
遊撃隊じゃない役者さんについてもキャラメイクはばっちり。
杉?榧?樫?知らない子ですね…。

演者は水上シーンでインラインスケートを着用。
舞台袖にあたる部分にスロープが設置してあって観客席エリアとの行き来が可能なので、アクションシーンでは円形劇場の外周部分に繰り出してのダイナミックな演技が見られました。
因みに、陸上型である飛行場と集積地、非戦闘メンツの歌姫は終始スケートを履きませんでしたね。


舞台は朝霜と清霜のシーンからスタート。
朝霜の「ひでぇ戦いだったな」という科白から入り、直前に行われたレイテ沖海戦を振り返る悲壮感漂うシーンです。

しかし、その後に随所に入る夕雲型2人の掛け合い、杉姉妹の掛け合いが微笑ましくて良かったですね。
夕雲型と霞がジュース飲んだりと割と日常シーンも差し込まれていました。
やいのやいのやるのを見ると元気が出るよね。

また、艦隊旗艦たる霞の堂々とした振る舞い、演習時の夕雲から漂うベテラン感、飢えた狼のような足柄、連合艦隊旗艦にもなった大淀の機転と立ち回りと見所満載でとても楽しめました。

足柄、酒を飲みながらのしんみりシーンで那智をあんたって言ってた。
ゲームだと那智に言及する場面がないから知らんかったけど、那智は足柄の姉でありながら戦友みたいな関係性のようだ。
史実だと那智は直前の多号作戦期間中に沈没してるので、色々と思う事のあるシーンになったな。
…んで、多分そのウイスキーは「那智」。

足柄は出撃中に突っ込まれた深海陸爆を海に弔うシーンとかあったり、色々な面を見せてましたね。
史実でも足柄に衝突して亡くなったB-25乗員を丁重に弔ったそうだし。
それから、一緒にカツカレー食べたり、お酒を振る舞ったりと結構大淀との絡みが多かったですね。
史実でも礼号作戦含めて一緒に活動する事があったからか、仲良いみたい。

25_2_25_stage_operation_rei4
まぁ、そんな訳で…終わった後の夕飯に下のフードコートでカツカレー食べたよね。
これは観に行った人も演者も結構やってて、中にはたこ焼きを食べた人もいるらしい。

史実では礼号作戦に絡まなかった四航戦、響、初霜、龍鳳も増援部隊として戦闘海域に登場。
増援の仕方がめちゃくちゃかっこよかった。
それから、四航戦が弓を振り回す動作もかっけぇ。

勿論艦娘パート主軸なんだけど、深海パートも凄かった。
初登場時の歌とダンスは圧巻。
深海歌姫は歌うだけじゃなくて、ダンスもキレッキレでした。
飛行場棲姫は妖艶なダンスだったし、普段燃やされてばっかのダウナー系な集積地棲姫は立ち居振る舞いが大ボス感出てて良かった。
表情崩さずキレッキレのダンスを踊ったかと思うと、ドラム缶持って岩に座り込む場面も。
2人が背中合わせで座り込んで行くのとかすげぇなぁと思った。

…とか思ってたら、弔われた深海陸爆が回収されたシーンで集積地が飛行場殴っててDVだった。

とは言え、集積地と飛行場が一斉に航空機を繰り出すシーンは圧倒的でしたわ。
重巡棲姫と重巡ネ級改の存在感は凄かったし、軽巡新棲姫2隻と駆逐ラ級4隻はおどろおどろしさと愛嬌が同居してたしね。
ラ級4隻なんかは特にアイドルユニット感あったなぁ。
振舞いもそれっぽさを意識した感じという証言もある。(劇場外周での出来事は見えてない

兎にも角にも、深海側も魅力的に描かれてましたわ。
倒された後の深海勢が復活して光の中に消えていく演出とか凄いな。
神秘的でもあり、深海だわって感じでもあり。

席の位置が舞台に近いので、舞台に座り込んだネ級改と目が合うのでした。
舞台終わりにはファンサしてた樫とも目が合う。
集積地は倒されたとこが真横なので、倒れてるとこをじっくり見られるのだけど、復活に際して目を開けた時も目は合わなかったかな。
頻繁にあの位置に来るので、その都度白粉の匂いはしたけど。
重巡棲姫と飛行場は横の通路をを通って行ったけど、やっぱ匂いには気を使っている様子。

舞台だしサイリウム使わないかなぁと思いつつ持ってったんだけど、最後の歌で使えたわ。
華の二水戦、月夜海を合唱する礼号作戦・四航戦合同艦隊。


いやぁ、思ったより楽しめた。
凄かったし、演者さん達の役作りには感動するね。
後、ツイッターでは割と控室でのわちゃわちゃを投稿している人が多かったから、舞台裏みたいなので見てて面白かったな。
一方でプロとしての心持ちとかも垣間見れて、改めて役者さんや役者という職業へのリスペクトを抱いた。







ゲームの方。

25_3_2_yuudati
駆逐艦 夕立と。

25_3_2_kawakaze
駆逐艦 江風と。

25_3_11_tama
軽巡 多摩と。



25_3_6_dai22gou_kaiboukan_girls_fes_mode
海防艦 第二十二号海防艦。
桃の節句mode。
期間限定でドロップすると聞いていたけど、うちでは初ドロップですね。


っつー事で、珍しくお船の話に終始するのでした。

| | コメント (0)

2025年3月11日 (火)

冬と春の狭間

もう3月も中旬、早いものだ。
年度末やな…。
環境をガラリと変えるのは億劫だなぁ…と思うここ数年。





25_2_15_shintamanegi_galette
新玉でガレット!
美味しかったな…。

新玉は柔らかいからいつもの玉ねぎとは違う料理で楽しめるのが良いよね。
食べたの、もう1ヶ月くらい前なんだけど…。




25_3_4_viennetta
ライセンス契約終了に伴って3/31で終売になるビエネッタ。
40年くらい売ってたのね。







F1。
もうすぐ開幕!
そしてすぐに日本GPである。

今年はF1初開催から75周年。
それを祝して、全チーム参加のローンチイベントがありました。
まぁ、ほぼカラーリング発表会みたいなものでしたけど。

その後にあった冬季テストも終わったけど、何も分からんかったな…現行レギュレーションの最終年だもの、大なり小なりトラブルはあったものの、皆普通に走ってるんだもん。
取り敢えず…マクラーレンは今年も強そうかな、くらい。
中堅チームで強そうなのはアルピーヌとウィリアムズだろうか。
ハースは昨年同様ロングラン主体だったっぽいから、良く分からないのが不気味。
VCARBは今年も苦しいかもしれないな…。
アストンマーティンとザウバーは…今年は雌伏の年になりそう。


ここでチーム紹介。

マクラーレン
マクラーレンF1チーム/イギリス
本部:イギリス・イングランド・サリー州ウォーキング
チーム創設者:ブルース・マクラーレン
CEO:ザク・ブラウン
チーム代表:アンドレア・ステラ
テクニカルディレクター(空力部門):ピーター・プロドロモウ

ドライバー
No.81 オスカー・ピアストリ/オーストラリア
No.4 ランド・ノリス/イギリス

リザーブドライバー
パトリシオ・オワード/メキシコ

マシン:MCL39
パワーユニット:メルセデス(メルセデス M16 E Performance?)

2024年シーズンのコンストラクターズチャンピオン。
シーズン開始時にチーム体制に変更があったものの、その後は安定した体制で推移。シーズン中盤にマシンの戦闘力が向上した事で、惜しくもドライバーズチャンピオンは獲得できなかったが、コンストラクターズはレッドブルから奪取に成功。
レギュレーションやチーム体制が安定している事もあり、2025年シーズンのコンストラクターズチャンピオン2連覇及びドライバーズチャンピオンシップの獲得が期待されるシーズンとなる。

ドライバーは引き続きノリスとピアストリのコンビ。両ドライバー共速さを見せている事から、スタートからドライバーズチャンピオンシップを見据えたレースをすると思われる。

リザーブドライバーは引き続き育成ドライバーのオワード。アロー・マクラーレンでのインディカーシリーズ参戦も続いている。
平川はアルピーヌとのリザーブ契約を結んだ為、離脱したものと思われる。

マシンカラーリングはここ数年と同様のパパイヤオレンジ。
エンジンカウルとサイドポッドの真ん中はブラックになっています。
ブルーが所々に差し色で入ってるのも一緒。
フロントウイングにはマスターカードのロゴ。

レーシングスーツはパパイヤオレンジとブラック。
概ねマシンと同じような感じの比率かな。
こちらもブルーのラインが入っています。




フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ・HP/イタリア
本部:イタリア・エミリア=ロマーニャ州モデナ県マラネロ
フィアット・クライスラーグループ/フェラーリ会長:ジョン・エルカン
フェラーリ副会長:ピエロ・フェラーリ
チーム代表:フレデリック・ヴァスール
チーム副代表:ジェローム・ダンブロジオ

ドライバー
No.16 シャルル・ルクレール/モナコ
No.44 ルイス・ハミルトン/イギリス

リザーブドライバー
No.99 アントニオ・ジョヴィナッツィ/イタリア
No.24 周冠宇/中国

テストドライバー
ダビデ・リゴン/イタリア
アントニオ・フォコ/イタリア
アーサー・ルクレール/モナコ

マシン:SF-25
パワーユニット:フェラーリ

2024年シーズン中にパソコンや周辺機器を扱うアメリカの大手電機メーカー、ヒューレットパッカード(HP Inc.)とタイトルスポンサー契約。
また、2024年10月にベルギー人元F1ドライバーのジェローム・ダンブロジオがチーム副代表兼FDA(フェラーリ・ドライバー・アカデミー)責任者に就任を発表。
ダンブロジオは2011年にヴァージン・レーシング、2012年にロータスから出走していました。
チーム体制がちょいちょい変わる中で、中弛みはあったもののマクラーレンとコンストラクターズチャンピオンシップを争う等、そこそこの戦闘力を発揮したシーズンを過ごしました。
2025年シーズンはマクラーレンを追ってダブルチャンピオンシップを狙うと思われます。

ドライバーは2024年のシーズン開始時から伝えられていた通り、7度のワールドチャンピオンであるルイス・ハミルトンがメルセデスAMGから移籍。
彼のキャリアでは初めて、メルセデス以外のエンジン/PUを使用する事になります。
それに伴い、契約年数を残していたカルロス・サインツJr.が早期離脱し、ルクレールとハミルトンという体制になりました。

リザーブドライバーはジョヴィナッツィが引き続き務める他、ザウバーのレギュラーシートを失った周冠宇が新たに就任。
周はFDAに加入していた時期があるので、復帰という形になりました。
ジョヴィナッツィはWECのハイパーカークラスにフェラーリから参戦している為、レギュラードライバーが出場できない時の候補としての役割は周の方が多い気がします。

テストドライバーは発表がありませんが、リゴンとフォコ、アーサーの3名は続投しているものと思われます。
2024年までテストドライバーのラインナップに加わっていたロバート・シュワルツマンはプレマからインディカーにフル参戦する事が決定した為、FDAを離れています。

マシンカラーリングはフェラーリレッド…かと思ったら、ちょっと赤が濃いようです。
フロントウイングは白で、HPのロゴが入っています。
エンジンカウルの中央を縦断するように白い帯が入っていて、そこにもHPのロゴ。
HPのコーポレートカラーに合わせる為か、今回はブラックの面積は少なめ。

レーシングスーツは勿論フェラーリレッド。
…ハミルトン、意外と似合うな。




レッドブル
オラクル・レッドブル・レーシング/オーストリア
本部:イギリス・イングランド・バッキンガムシャー州ミルトンキーンズ
チーム創設者:ディートリッヒ・マテシッツ
モータースポーツアドバイザー:ヘルムート・マルコ
チーム代表:クリスチャン・ホーナー
技術責任者:ピエール・ワシェ

ドライバー
No.1 マックス・フェルスタッペン/オランダ
No.30 リアム・ローソン/ニュージーランド

マシン:RB21
パワーユニット:ホンダ・RBPT(ホンダ・RBPTH003?)

昨年とは打って変わり、大きく体制が変わったチームとなりました。
チーム創設以来の技術責任者だったエイドリアン・ニューウェイが離脱し、スポーティングディレクターのジョナサン・ウィートリーも離脱。
更に、ホンダとの協力体制は今年までとなります。
結構チームメンバーを他チームに引き抜かれたりしているようですが、それと2024年中盤以降の伸びの無さは関係しているのか…?

ドライバー体制にも変化があり、2024年序盤に複数年契約を結んでいたセルジオ・ペレスとの契約を解除し、VCARBで走らせていたリアム・ローソンが昇格。
ペレスは2024年序盤の早い段階から苦戦を強いられており、そのままズルズルと行ってしまったので解雇といった形。
ローソンはレッドブルの育成ドライバーなので、昇格は既定路線ですがちょっと昇格が早いのではないかとの声も。
尚、リザーブドライバーには角田裕毅が指名されたと報道されていますが、チームの正式なリリースはありません。

マシンカラーリングはいつものレッドブルカラー。
大きく変わったスポンサーもないですしね。

レーシングスーツもいつもの。




メルセデスAMG
メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム/ドイツ
本部:イギリス・イングランド・ノーサンプトンシャー州ブラックリー、ノーサンプトンシャー州ブリックスワース
ダイムラー/メルセデス・ベンツCEO:オラ・ケレニウス
チーム代表:トト・ヴォルフ
テクニカルディレクター:ジェームズ・アリソン

ドライバー
No.63 ジョージ・ラッセル/イギリス
No.12 アンドレア・キミ・アントネッリ/イタリア

リザーブドライバー
No.77 バルテリ・ボッタス/フィンランド
フレデリック・ヴェスティ/デンマーク

マシン:F1 W16 E Performance
パワーユニット:メルセデス(メルセデス M16 E Performance?)

チーム体制に大きな変化はなく、安定した体制を維持したチームの一つ。
しかし、シーズン初めから7度のワールドチャンピオン、ルイス・ハミルトンが離脱する事が決定していた為、彼なしでの体制構築を行う必要がありました。
残るラッセルにとっても、チームリーダーとしての学びの1年だった事でしょう。

ハミルトンの後任ドライバーは中々発表されませんでしたが、夏休み明けに育成ドライバーのアンドレア・キミ・アントネッリの昇格を発表。この時点では彼は17歳。18歳で下位チームでの経験を積む事なく、トップチームのシートに収まります。

また、シーズン終了後にザウバーのレギュラーシートを失ったボッタスがリザーブドライバーとして復帰。
新人のキミ・アントネッリ、同じくリザーブに就任した育成ドライバーのフレデリック・ヴェスティの面倒見も含めて活動すると思われます。

マシンカラーリングはシルバーアローみが復活。
サイドポッドやマシンのサイド部分はブラックだけれど。
エンジンカウルはインダクションポッドのシルバーからグラデでブラックになっていてオシャレ。
ここ暫くと同じく、エンジンカウルにはスリーポインテッドスターが散りばめられています。
そして、こちらもお馴染み、ペトロナスグリーンのラインが入っています。

レーシングスーツはブラック。
夏は熱そうなのは変わらず。




アストンマーティン
アストンマーティン・アラムコF1チーム/イギリス
本部:イギリス・イングランド・ノーサンプトンシャー州シルバーストン
チームオーナー:ローレンス・ストロール率いるコンソーシアム
CEO兼チーム代表:アンディ・コーウェル
チーフテクニカルオフィサー:エンリコ・カルディーレ
マネージングテクニカルパートナー:エイドリアン・ニューウェイ
テクニカルエグゼクティブディレクター:ボブ・ベル
チーフトラックサイドオフィサー:マイク・クラック

ドライバー
No.18 ランス・ストロール/カナダ
No.14 フェルナンド・アロンソ/スペイン

テスト兼リザーブドライバー
フェリペ・ドルゴビッチ/ブラジル
No.2 ストフェル・ヴァンドールン/ベルギー

マシン:AMR25
パワーユニット:メルセデス(メルセデス M16 E Performance?)

シーズンを通して、大きく体制が変化。
まずはCEOのマーティン・ウィットマーシュが退任し、後任にアンディ・コーウェルが着任。
マイク・クラックがチーム代表を退いてチーフトラックサイドオフィサーへ異動し、コーウェルがチーム代表を兼任する事になりました。
また、テクニカルディレクターのダン・ファローズも退任した一方で、フェラーリのシャシー製造責任者だったエンリコ・カルディーレが加入。
そして、2025年にはレッドブルから加入したエイドリアン・ニューウェイがチームでの仕事を開始します。

ドライバーラインナップは変更なし。
テスト兼リザーブドライバーではストフェル・ヴァンドールンが継続するのかが情報なし。
フォーミュラEとかWECとかで忙しそうでしたけどね。
まぁ、育成ドライバーのフェリペ・ドルゴビッチもインディカーのテストに参加したり、ル・マンに出場していましたが。

マシンカラーリングは勿論、ブリティッシュグリーンにイエローラインの組み合わせ。
サイドポッドは後ろ半分がブラックになっています。
フロントウイングもブラック。

レーシングスーツも勿論ブリティッシュグリーン。




アルピーヌ
BWT・アルピーヌF1チーム/フランス
本部:フランス・ヴィリー=シャティヨン
エンジン部門:イギリス・イングランド・オックスフォードシャー州エンストン
ルノーグループCEO:ルカ・デメオ
アルピーヌCEO:フィリップ・クリーフ
チーム代表:オリバー・オークス
エグゼクティブ・アドバイザー:フラビオ・ブリアトーレ

ドライバー
No.10 ピエール・ガスリー/フランス
No.7 ジャック・ドゥーハン/オーストラリア

リザーブドライバー
ポール・アーロン/エストニア

リザーブ兼テストドライバー
No.43 フランコ・コラピント/アルゼンチン
平川亮/日本

マシン:A525
パワーユニット:ルノー(ルノー E-Tech RE25?)

2023年に引き続き、2024年度中もチーム体制が変化したチーム。
暫定チーム代表、ブルーノ・ファミンが退任し、オリバー・オークスが就任。
オークスはF2やF3等に参戦しているチーム、ハイテック・グランプリのオーナーでもあります。
そして、エグゼクティブ・テクニカル・ディレクターとしてマクラーレンをスピード離脱したデビッド・サンチェスを迎えています。
更には、フェルナンド・アロンソの敏腕マネージャーであったフラビオ・ブリアトーレがアドバイザーとしてチームに復帰。
その他、2025年いっぱいでルノーがパワーユニット開発から撤退し、チームは2026年からメルセデスPU使用を発表。移行の年となります。
尚、ヴィリーのパワーユニット開発工場は「ハイパーテック・アルピーヌ」として次世代技術の開発拠点になるようだ。何するんだろうな。

ドライバーはエステバン・オコンが離脱し、育成ドライバーのジャック・ドゥーハンが昇格。
ジャックはオーストラリアの伝説的なライダー、ミック・ドゥーハンの息子。2024年最終戦アブダビGPで既にF1デビューしていますが、初のフルシーズンを過ごす事となります。

リザーブには育成ドライバーのポール・アロンが継続され、リザーブ兼テストドライバーとして、2024年後半ウィリアムズからデビューして評判を呼んだフランコ・コラピントを起用。
更に、そこに平川亮も加わりました。アルピーヌとトヨタとは関係性はなさそうではありますが。まぁ、去年のマクラーレン入りもそうだったしな。

また、メルセデスAMGのリザーブドライバーを退任したミック・シューマッハが2024年も引き続きWECでアルピーヌのマシンをドライブするので、F1のパドックにも姿を現すと思います。

マシンカラーリングはここ最近と同じく、アルピーヌブルーにBWTのコーポレートカラーであるピンクを組み合わせたもの。
ノーズとハロー、エンジンカウル後部はピンクに、サイドポッドとエンジンカウル前部がブルーになっています。

レーシングスーツはブラックが基調。それでもピンクの部分があるのは、スポンサーのBWTの影響。




マネーグラム・ハースF1チーム/アメリカ
本部:アメリカ・ノースカロライナ州カナポリス
ヨーロッパ拠点:イギリス・イングランド・オックスフォードシャー州バンベリー
グループ代表:ジーン・ハース
チーム代表:小松礼雄
テクニカルディレクター:アンドレア・デ・ゾルド
パフォーマンスディレクター:ダミアン・ブレイショー

ドライバー
No.31 エステバン・オコン/フランス
No.87 オリバー・ベアマン/イギリス

テスト兼開発ドライバー
No.20 ケビン・マグヌッセン/デンマーク

マシン:VF-25
パワーユニット:フェラーリ

チーム体制は変わらないものの、2024年シーズン中にトヨタとの技術提携を発表。トヨタのドライバーやエンジニア、メカニック等をハースに派遣し、テストへの参加、空力の共同開発等が行われるとの事。
この一環で、2024年シーズン後の新人テストで平川亮がマシンをドライブ。直前のアブダビGPフリー走行でマクラーレンを走らせており、ハースのマシンとのマシン比べも行われた模様。

ドライバーについてはラインナップを一新。アルピーヌからエステバン・オコンが加入し、フェラーリの育成ドライバーであるオリバー・ベアマンがフルタイムデビュー。
ケビン・マグヌッセンはテスト兼開発ドライバーとしてチームに残るようだが、BMWと契約してWECやIMSAでハイパーカーを操る事になっています。耐久畑に活動の場を移したけど、父のヤン・マグヌッセンも現役で耐久シリーズやってるので、まぁ、そうなるな。

尚、リザーブドライバーのピエトロ・フィッティパルディは継続がアナウンスされていません。
前からインディカーシリーズに出たり、IMSA等の耐久シリーズに出たりはしてて結構忙しそうだったけどね。

マシンカラーリングはホワイトが基調で、そこにブラックとレッドが合わさっています。
エンジンカウルはブラック、ウイングはレッド。

レーシングスーツはブラック基調にレッドとホワイトの構成。
ここ最近のデザインを踏襲してる感じかな。




VCARB
ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム/イタリア
本部:イタリア・エミリア=ロマーニャ州ラヴェンナ県ファエンツァ
モータースポーツアドバイザー:ヘルムート・マルコ
チームCEO:ピーター・バイエル
チーム代表:ローラン・メキース
チームマネージャー:グラハム・ワトソン
チーフテクニカルオフィサー:ティム・ゴス
レーシングディレクター:アラン・パーメイン

ドライバー
No.6 アイザック・ハジャー/フランス
No.22 角田裕毅/日本

マシン:VCARB 02
パワーユニット:ホンダ・RBPT(ホンダ・RBPTH003?)

チーム名を若干変更。
「RB」から「レーシングブルズ」に変更…フルネームになっただけでは?と思うけど、特にRBのフルネーム明かされてなかったからね。
チームの体制としては、冬季テストも終わって開幕戦が差し迫った3/10にテクニカルディレクターのジョディ・エジントンが離脱すると発表されました。
行先はレッドブルのエンジン部署…昇格ですわね。

ドライバーとしては、2024年シーズン途中にダニエル・リチャルドに代わってレギュラーシートを獲得したリアム・ローソンがレッドブルに昇格。
それに伴い、アイザック・ハジャーがリザーブドライバーから昇格してレギュラーシートを掴みました。
角田はチームでの5年目を迎え、トロロッソ時代含めてもレギュラーシート在籍数が長い方に。
ダニール・クビアトと同じ、それより長いのはピエール・ガスリーくらいか。
リザーブドライバーは岩佐歩夢が務めると報道されていますが、公式アナウンスはありません。

マシンカラーリングは前年とガラリと変わり、ホワイトが基調に。
エンジンカウルに小さい牛が沢山散りばめられています。メルセデスのスリーポインテッドスターみたい。
ノーズの先端はレッドブル式のイエロー。
ここだけ見るとレッドブルなカラーリングだ。
…そういや、この感じ。
レッドブルの「ありがとう号」だな。

レーシングスーツもマシンカラーリングと同様のホワイト。




ウィリアムズ
アトラシアン・ウィリアムズレーシング/イギリス
本部:イギリス・イングランド・オックスフォードシャー州グローブ
チーム創設者:フランク・ウィリアムズ/パトリック・ヘッド
ドリルトン・キャピタル会長:マシュー・サベージ
チーム代表:ジェームス・ボウルズ
チーフテクニカルオフィサー:パット・フライ
チームアンバサダー:ジャック・ヴィルヌーブ/ジェンソン・バトン/ジェイミー・チャドウィック

ドライバー
No.23 アレクサンダー・アルボン/タイ
No.55 カルロス・サインツJr./スペイン

テストドライバー
オリバー・ターベイ/イギリス

マシン:FW47
パワーユニット:メルセデス(メルセデス M16 E Performance?)

オーストラリア・シドニーのソフトウェア企業、アトラシアンとタイトルスポンサー契約を締結。久々にタイトルスポンサーを獲得しました。
チーム体制は大きな変化がなく、安定しています。

ドライバーはフェラーリからカルロス・サインツJr.を迎え、アルボンとの強力なラインナップに。真価を発揮するのは2026年からになりそうではありますが。

リザーブドライバーには長年マクラーレンでテストドライバーを務め、フォーミュラEにも出場しているベテランのオリバー・ターベイを起用。
ドライバー面では2026年に向けての足固めをしてきた状況。

マシンカラーリングはウィリアムズ伝統の濃紺。
新スポンサーのアトラシアンのロゴが描かれたエンジンカウルはやや明るいブルー。
どうやら、アトラシアンのコーポレートカラーらしい。

レーシングスーツはホワイトが基調。そこにアトラシアンブルーと濃紺のラインが入っています。




ザウバー
ステークF1チーム・キック・ザウバー/スイス
本部:スイス・チューリッヒ州ヒンウィル
チーム創設者:ペーター・ザウバー
チーム代表:ジョナサン・ウィートリー
チーフオペレーティングオフィサー兼チーフテクニカルオフィサー:マッティア・ビノット
テクニカルディレクター:ジェームス・キー

ドライバー
No.27 ニコ・ヒュルケンベルグ/ドイツ
No.5 ガブリエル・ボルトレート/ブラジル

マシン:C45
パワーユニット:フェラーリ

来たるアウディ参戦に向けて、2024年度中からチーム体制が変化。
チーム代表、アレッサンドロ・アルニ・ブラビが離脱し、レッドブルのスポーティングディレクターだったジョナサン・ウィートリーが後任となります。
アルニ・ブラビはザク・ブラウン直属としてマクラーレンのビジネス部門に移った模様。レース関連業務の統括をするらしい。
CEOのアンドレアス・ザイドルが解任され、元フェラーリのチーム代表でエンジニア畑出身のマッティア・ビノットが就任。
アウディ絡みでかなり動きが活発です。

ドライバーもラインナップを一新。
まずはハースからニコ・ヒュルケンベルグが加入。更に、2023年のF3、2024年のF2でチャンピオンであるガブリエル・ボルトレートを起用。
久々のブラジル人ドライバーです。
2024年はマシンの戦闘力が低かったので、何処まで望めるか分かりませんが、期待の新人の一人。

リザーブドライバーはこれまでテオ・プルシェール、ゼイン・マロニーを抱えていましたが、今の所未発表。
プルシェールはプジョーのWECのリザーブ&テスト&開発ドライバー、マロニーはローラ・ヤマハ・アプト フォーミュラEチームのレギュラードライバーとどちらも忙しそうではある。

マシンカラーはブラックと蛍光グリーンの暗黒軍カラーが継続。
ちょっと蛍光グリーンの彩度を落としてるかも。
サイドポッド、エンジンカウルの後半部分、リアウイングはブラック。
フロントウイングは蛍光グリーンになっています。

レーシングスーツも暗黒軍カラーが継続されています。

| | コメント (0)

2025年3月10日 (月)

星人の日

メテオス20周年おメテオス!!

3/10はメテオス発売日!!
成人だぞ、成人!
…いや、既に2年前に迎えているんだが。

それにしても、また一つ大台に乗ったわねぇ…思えば遠くへ来たものだ。
あの頃のメンタリティのまま、歳だけ重ねて行ってるけどね。

さて、次の10年はどうなるかな…?




っつー事で、スタバ!!(何
25_2_17_earl_grey_scones_white_peach_and
アールグレイスコーン、白桃と桜わらびもち フラペチーノ。
すっかり春ですねぇ…この後寒くなったんだけど。

25_3_8_ichigo_sakura_soy_latte_chocolate
こちらはいちご 桜 ソイ ラテ、チョコレートチャンク カップスコーン。

冷たい雨が雪に変わった頃に飲んでた、甘酸っぱい暖かい飲み物。
カップスコーンは店舗限定なんだな…珍しいと思った。




25_3_4_berry_bull
ベリーブル。
早春らしい、ストロベリーフレーバー。




25_2_24_mochizuki
某コラボ。
容器に関して散々言われているコンビニがコラボしてきて、思わず笑っちゃったやつ。
多分、評判を覆そうとしているんだろう。

| | コメント (1)

2025年3月 1日 (土)

キナルグ人の文化的景観と移牧の道

2023年に登録された、アゼルバイジャンの世界文化遺産です。

アゼルバイジャン北部・コーカサス山脈の南麓に住まう遊牧民であるキナルグ人と、その移牧に関する遺産が登録されています。
この地域は4000年前の青銅器時代から人類が住んでいた地域で、独自の言語を持つキナルグ人自体も紀元前2世紀~8世紀頃に存在したカフカス・アルバニア王国の末裔ではないかと考えられているようです。

アゼルバイジャンには南西部をメインに多くの遊牧民が暮らしているようですが、その移動に使われる道は舗装路が多くなっているそう。
そんな中で、キナルグ人の移牧に使用される道は伝統的な石畳や草原の踏み跡といったものが多く残っているようです。
「移牧」とは、季節毎に放牧地を変える為に移動する事を言います。キナルグ人の場合、標高2300mに位置する集落で夏を過ごし、冬になると家畜に餌をやる為に山の麓に降りて行き、早春にはまた集落へと戻ります。
キナルグ人が移動する道は「移動の道」という意味の「コチヨル」と呼ばれ、集落と山の麓を結ぶ道の他、羊毛を売りに行く際に使用する道もあるようで、その全長は約200kmに及ぶのだとか。

彼らの集落は放牧地や川に囲まれた丘の上に位置しており、家の屋根が隣家の玄関テラスになるような、段々構造をしているという特徴がるようです。
高低差を利用したのでしょうかね。
おそらく、この集落の事をヤイラク(季節性集落)と言うようです。

世界遺産には集落周辺の放牧地及びヤイラク、集落の北方に位置する町であるクサールの越冬地集落、コチヨルの状態の良い区間が登録されているようです。
コチヨルは集落の北方、クサールの南方に位置するグバからシャマキを経由してゴブスタンまでの区間が該当するとか。
ゴブスタンは黒海沿岸地域にある、世界文化遺産「ゴブスタンの岩絵の文化的景観」所在地身辺ですかね。
なので、シャマキはグバとゴブスタンの間…中央部・アグス県かシャマフ県辺りかな…すぐ南にまた山脈あるな。
そこからゴブスタンまでなので…いやぁ、長い。
…いや、それより内陸、シャマフ県の隣にゴブスタン県があるな…こっちか?
県都はゴブスタンだが…マラザという町が中心として出てくるな。
ここだとしたら、黒海沿岸まで行くよりは短いけど、それでも長いな…グバとシャマキが長い。






2月はそれなりに記事投稿したなぁ…とか思ってたけど、3回しか投稿してなかった。
…という訳で、もう3月!
春も近いですね…まだ寒い日あるけれど。

そんな折、ちょっとお出かけしてきました。
1年間で必須取得日数が設定されている休日が消化できていなかったので、2月は月の半分が休みだったのよね。
それでもまだ消化しきれてないけど。

Hiroshima1
恒例のシンカンセンスゴクカタイアイス。メロン。

中々北陸やら東北に行かないので、降雪の中を新幹線で通過するという初めての経験をしました。
天気の移り変わりを見れて面白かった。


Hiroshima2
1日目はそのまま平和記念公園周辺。
結構欧米系の人も多く訪れてるのが印象的。

…という事で、サクッと広島に。
10年振りくらいですね。
おりづるタワーとか前行った時にはなかったし。

気温低くて、ちらっとだけ雪が舞いました。


Hiroshima3
2日目。
こちらも定番の観光地、厳島神社。
干潮の時刻でしたが、水位が高いので大鳥居には近づけず。
後、能楽やってました。


Hiroshima4
3日目。
帰る前にポケセンヒロシマ。
移転を直前に控えています。

夜中に雪が降ったらしく、朝も薄っすらと雪が残っていました。
その後も度々雪が降ってたけど、積もるまでは行かず。


Hiroshima5
シンカンセンスゴクカタイアイス。







お船。
節分、バレンタインと過ぎて桃の節句です。

25_2_17_souya
特務艦 宗谷。
4隻目。

25_2_26_dai30gou_kaiboukan
第30号海防艦。
海防艦祭りだ。

25_2_28_richeliue_girls_festival_mode
戦艦 リシュリュー 桃の節句mode。
珍しい座り姿。

25_3_1_harusame
春雨と。




ネギタレ艦隊2025年2月末版です。
前回は25年1月末でしたね…。


正規空母
蒼龍改二(そうりゅう)○ Lv.101
飛龍改二(ひりゅう)○ Lv.101
葛城改(かつらぎ)○ Lv.100
赤城改二(あかぎ) Lv.98
加賀改二(かが) Lv.97
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.97
Hornet改(ホーネット) Lv.96
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
雲龍改(うんりゅう) Lv.95
天城改(あまぎ) Lv.95
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.95
Aquila改(アクィラ) Lv.95
Ranger改(レンジャー) Lv.95
加賀改(かが) Lv.90→Lv.93(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.57(サブ)
加賀→加賀改(かが) Lv.1→Lv.55(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.37(サブ)
瑞鶴改(ずいかく) Lv.31(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ)○ Lv.100→Lv.101
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.99(MAX)
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.98
大鳳改(たいほう) Lv.98
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.97
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
神鷹改二(しんよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.97
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.95→Lv.97
龍鳳改二(りゅうほう) Lv.96
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
大鷹(たいよう) Lv.96
鳳翔改(ほうしょう) Lv.95
鳳翔改二(ほうしょう) Lv.95
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
龍鳳改二戊(りゅうほう) Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.95
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.95
千歳航改二(ちとせ) Lv.95
千代田航改二(ちよだ) Lv.95
雲鷹改二(うんよう) Lv.95
神鷹(しんよう) Lv.95
神鷹改(しんよう) Lv.95
鈴谷航改二(すずや) Lv.95
熊野航改二(くまの) Lv.95
Langley改(ラングレー) Lv.95
千歳航改二(ちとせ) Lv.59(サブ)
千代田航改二(ちよだ) Lv.57(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.46(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.45(サブ)

戦艦
陸奥改二(むつ)○ Lv.107
Warspite改(ウォースパイト)○ Lv.104
大和改二(やまと)○ Lv.100
武蔵改二(むさし)○ Lv.100
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.98
Nelson改(ネルソン) Lv.98
Richelieu Deux(リシュリュー) Lv.97
長門改二(ながと) Lv.96
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.96
Washington改(ワシントン) Lv.96
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Nevada改 Mod.2(ネヴァダ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Maryland改(メリーランド) Lv.95
Massachusetts改(マサチューセッツ) Lv.80→Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Rodney改(ロドニー) Lv.93→Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
比叡改二(ひえい) Lv.92
榛名改二(はるな) Lv.92
榛名改二(はるな) Lv.92
霧島改二(きりしま) Lv.92
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.83(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.83(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.83(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.81(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
Valiant改(ヴァリアント) Lv.80→Lv.81
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Nevada改(ネヴァダ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
Washington改(ワシントン) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Jean Bart改(ジャン・バール) Lv.80
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)

航空戦艦
大和改二重(やまと)○ Lv.104
扶桑改二(ふそう) Lv.96
山城改二(やましろ) Lv.96
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.122
日向改二(ひゅうが)○ Lv.122

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.112
摩耶改二(まや)○ Lv.106
鳥海改二(ちょうかい)○ Lv.100
Zara due(ザラ)○ Lv.100
Pola改(ポーラ)○ Lv.100
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.96
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.96
古鷹改二(ふるたか) Lv.95
加古改二(かこ) Lv.95
青葉改(あおば) Lv.95
衣笠改二(きぬがさ) Lv.95
妙高改二(みょうこう) Lv.95
高雄改(たかお) Lv.95
愛宕改(あたご) Lv.95
Houston改(ヒューストン) Lv.95
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.50(サブ)
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.48(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.47(サブ)
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.45(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.42(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.97
最上改(もがみ) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.96
鈴谷改二(すずや) Lv.96
熊野改二(くまの) Lv.96
筑摩改二(ちくま) Lv.96
三隈改(みくま) Lv.95
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.34(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.97

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.120
大淀改(おおよど)○ Lv.102
鬼怒改二(きぬ)○ Lv.100
Honolulu改(ホノルル)○ Lv.100
De Ruyter改(デ・ロイテル)○ Lv.100
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.99(MAX)
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.99(MAX)
多摩改二(たま) Lv.97→Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
Sheffield改(シェフィールド) Lv.97
球磨改二丁(くま) Lv.96
神通改二(じんつう) Lv.96
球磨改二(くま) Lv.95
長良改(ながら) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.95
名取改(なとり) Lv.95
川内改二(せんだい) Lv.95
那珂改二(なか) Lv.95
阿賀野改(あがの) Lv.95
能代改二(のしろ) Lv.95
矢矧改二(やはぎ) Lv.95
酒匂改(さかわ) Lv.95
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.95
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.95
Brooklyn改(ブルックリン) Lv.95
Helena改(ヘレナ) Lv.95
Gloire改(グロワール) Lv.95
Gotland改(ゴトランド) Lv.95
Perth改(パース) Lv.95
由良改二(ゆら) Lv.77(サブ)
Sheffield改(シェフィールド) Lv.62(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.60(サブ)
Sheffield改(シェフィールド) Lv.55(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.51(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.47(サブ)
Perth改(パース) Lv.46(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.39(サブ)
能代改(のしろ) Lv.37(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
酒匂改(さかわ) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.23(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.98
Atlanta改(アトランタ)Lv.53(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.98
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.98
木曾改二(きそ) Lv.97
北上改二(きたかみ) Lv.57(サブ)
大井改二(おおい) Lv.57(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.56(サブ)
大井改二(おおい) Lv.53(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.51(サブ)
大井改二(おおい) Lv.51(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
香取改(かとり) Lv.35(サブ)
鹿島改(かしま) Lv.35(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.120
電改(いなづま)○ Lv.120
山風改二丁(やまかぜ)○ Lv.110
叢雲改二(むらくも)○ Lv.100
暁改二(あかつき)○ Lv.100
Верный(ヴェールヌイ)○ Lv.100
夕暮改(ゆうぐれ)○ Lv.100
白露改二(しらつゆ)○ Lv.100
時雨改二(しぐれ)○ Lv.100
時雨改三(しぐれ)○ Lv.100
村雨改二(むらさめ)○ Lv.98→Lv.100
春雨改二(はるさめ)○ Lv.99→Lv.100
海風改二(うみかぜ)○ Lv.100
山風改二(やまかぜ)○ Lv.100
朝雲改(あさぐも)○ Lv.100
山雲改(やまぐも)○ Lv.100
萩風改(はぎかぜ)○ Lv.100
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
水無月改(みなづき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
夕立改二(ゆうだち) Lv.97→Lv.98
江風改二(かわかぜ) Lv.97→Lv.98
秋月改(あきづき) Lv.98
涼月改(すずつき) Lv.98
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.98
Janus改(ジェーナス) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
照月改(てるづき) Lv.97
初月改二(はつづき) Lv.97
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.97
Ташкент改(タシュケント) Lv.97
吹雪改二(ふぶき) Lv.95→Lv.96
有明改(ありあけ) Lv.96
朝潮改二丁(あさしお) Lv.96
風雲改二(かざぐも) Lv.96
冬月改(ふゆつき) Lv.96
Johnston改(ジョンストン) Lv.96
神風改(かみかぜ) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.95
敷波改二(しきなみ) Lv.95
初春改二(はつはる) Lv.95
朝潮改二(あさしお) Lv.95
荒潮改二(あらしお) Lv.95
雪風改二(ゆきかぜ) Lv.95
天津風改二(あまつかぜ) Lv.95
秋雲改二(あきぐも) Lv.95
長波改二(ながなみ) Lv.95
清霜改二(きよしも) Lv.95
清霜改二丁(きよしも) Lv.95
松改(まつ) Lv.95
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.95
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.95
Heywood L.E.改(ヘイウッド・L・エドワーズ) Lv.95
Samuel B.Roberts Mk.Ⅱ(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.95
Mogador改(モガドール) Lv.95
天霧改二(あまぎり) Lv.94
島風改(しまかぜ) Lv.94
Grecale改(グレカーレ) Lv.94
Libeccio改(リベッチオ) Lv.94
Scirocco改(シロッコ) Lv.94
梅改(うめ) Lv.93
天霧改二丁(あまぎり) Lv.92
峯雲改(みねぐも) Lv.92
藤波改二(ふじなみ) Lv.92
早波改(はやなみ) Lv.92
竹改(たけ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
狭霧改(さぎり) Lv.91
五月雨改(さみだれ) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
雪風改(ゆきかぜ) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
磯風乙改(いそかぜ) Lv.91
浜風乙改(はまかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
岸波改(きしなみ) Lv.91
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.91
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.91
子日改(ねのひ) Lv.90
巻波改(まきなみ) Lv.90
霞改二乙(かすみ) Lv.88
江風改二(かわかぜ) Lv.87(サブ)
曙改二(あけぼの) Lv.83
霞改二(かすみ) Lv.80→Lv.81
満潮改二(みちしお) Lv.80
谷風丁改(たにかぜ) Lv.79(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.75(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.74(サブ)
初霜改二(はつしも) Lv.72
浦風丁改(うらかぜ) Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.70
旗風改(はたかぜ) Lv.70
朧改(おぼろ) Lv.70
早潮改(はやしお) Lv.70
夕雲改(ゆうぐも) Lv.65→Lv.70
巻雲改(まきぐも) Lv.66→Lv.70
高波改(たかなみ) Lv.66→Lv.70
涼波改(すずなみ) Lv.70
浜波改(はまなみ) Lv.70
沖波改(おきなみ) Lv.67→Lv.70
朝霜改(あさしも) Lv.70
早霜改(はやしも) Lv.70
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
玉波改(たまなみ) Lv.69
磯風乙改(いそかぜ) Lv.68(サブ)
舞風改(まいかぜ) Lv.65→Lv.68
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
野分改(のわき) Lv.65→Lv.67
嵐改(あらし) Lv.65→Lv.67
初雪改(はつゆき) Lv.65→Lv.66
陽炎改(かげろう) Lv.66
時津風改(ときつかぜ) Lv.65→Lv.66
春風改(はるかぜ) Lv.65
松風改(まつかぜ) Lv.65
薄雲改(うすぐも) Lv.65
白雲改(しらくも) Lv.65
浦波改(うらなみ) Lv.65
若葉改(わかば) Lv.65
夏雲改(なつぐも) Lv.65
不知火改(しらぬい) Lv.65
黒潮改(くろしお) Lv.65
親潮改(おやしお) Lv.65
初風改(はつかぜ) Lv.65
有明改(ありあけ) Lv.63(サブ)
Ташкент改(タシュケント) Lv.63(サブ)
神風改(かみかぜ) Lv.62(サブ)
漣改(さざなみ) Lv.61→Lv.62
涼月改(すずつき) Lv.62(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.61(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.60(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.59(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.58(サブ)
照月改(てるづき) Lv.56(サブ)
松改(まつ) Lv.56(サブ)
Fletcher改(フレッチャー) Lv.56(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.56(サブ)
照月改(てるづき) Lv.51(サブ)
竹改(たけ) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
初月改(はつづき) Lv.49(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.47(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
Mogador改(モガドール) Lv.42(サブ)
磯波改(いそなみ) Lv.41
霰改(あられ) Lv.41
薄雲改(うすぐも) Lv.40(サブ)
白雲改(しらくも) Lv.40(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.39
深雪改(みゆき) Lv.38
大潮改(おおしお) Lv.38
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
天霧改(あまぎり) Lv.35(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
Scirocco改(シロッコ) Lv.31(サブ)
狭霧(さぎり) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
涼波改(すずなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
天津風改(あまつかぜ) Lv.21(サブ)
島風(しまかぜ) Lv.15(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.76
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.76
大東改(だいとう) Lv.75
択捉改(えとろふ) Lv.73
国後改(くなしり) Lv.72
八丈改(はちじょう) Lv.72
石垣改(いしがき) Lv.72
松輪改(まつわ) Lv.71
佐渡改(さど) Lv.71
対馬改(つしま) Lv.71
平戸改(ひらと) Lv.71
福江改(ふかえ) Lv.71
御蔵改(みくら) Lv.71
倉橋改(くらはし) Lv.71
日振改(ひぶり) Lv.71
屋代改(やしろ) Lv.70
昭南改(しょうなん) Lv.70
稲木改(いなぎ) Lv.70
第三〇号海防艦改(だいさんじゅうごうかいぼうかん) Lv.70
鵜来改(うくる) Lv.58→Lv.60

潜水艦
伊168改○ Lv.100→Lv.102
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.97
まるゆ改 Lv.96
伊47改 Lv.92
呂500 Lv.91
伊201改 Lv.90
伊203改 Lv.90
伊503<コマンダンテ・カッペリーニ> Lv.90
U-511改<さつき1ごう> Lv.90
UIT-24<コマンダンテ・カッペリーニ> Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.90
Luigi Torelli改<ルイージ・トレッリ> Lv.90
Drum改(ドラム) Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
Comandante Cappellini改<コマンダンテ・カッペリーニ> Lv.59→Lv.78
Scamp改(スキャンプ) Lv.51(サブ)
伊47改 Lv.50(サブ)
伊47改 Lv.50(サブ)

潜水空母
伊13改○ Lv.100
伊14改 Lv.98
伊400改 Lv.95
伊401改 Lv.95
伊8改 Lv.92
伊19改 Lv.92
伊58改 Lv.91
伊26改 Lv.90
伊13改 Lv.66(サブ)
伊14改 Lv.53(サブ)
伊26改 Lv.50(サブ)
伊13改 Lv.47(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.97
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.97
瑞穂改(みずほ) Lv.94→Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.94
千代田甲(ちよだ) Lv.94
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
日進甲(にっしん) Lv.61(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.48(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.43(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.42(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.92
神威改母(かもい) Lv.90
神威改母(かもい) Lv.60(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
熊野丸改(くまのまる) Lv.90
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.48(サブ)
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.48(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.91
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.91
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.91
特務艦 宗谷(そうや) Lv.90
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.90
特務艦 宗谷(そうや) Lv.1(サブ)
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.93

| | コメント (0)

« 2025年2月 | トップページ | 2025年4月 »