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2021年10月14日 (木)

プランB

本来ならF1日本GPのあった週末が過ぎました。
ギリギリまで調整してくれたものの、国の許可が下りず…本当に残念です。
特に、今年はホンダのラストイヤーだったし、角田のデビューイヤーでもあったしね。。

うちの会社は1年に1度、連休を取得するようになっているんですが、それが始まって以来ずっとF1週末に合わせてたんですよね。
2018年と2019年はそれでF1に行って、中止になってしまった2020年は休みをずらして嫁の休みと合わせ、四国旅行へ行っていました。

という訳で…


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毎度お馴染み、N700Aさん。
…と、いう事で、旅行には行ってきたのでした。

今年もF1が中止になった場合に考えていた、「プランB」です。

ノーパソまで持参しといてすっかりブログに上げ忘れていたんだけどな!!

場所は長らくF1観戦の起点にしていた名古屋…ではなく。


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そうだ、京都に行こう。


はい、京都府に行ってきました。
まだ紅葉には早いけどな。
寧ろ、夏が帰ってきててめっちゃ暑かったし。




っつー訳で、京都は京都なんだけど、京都市や宇治市ではないんですなぁ。

古都京都の寺社仏閣は中学校の修学旅行以来行ってないなぁ…。
それ以降も京都自体は何回か訪れているんだけれど。


京都市から山陰本線で揺られる事1時間半くらい、日本海側に行ってきました!!


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途中で由良川の河口付近にある丹後由良駅に寄りました。
由良川は第二次大戦期の軽巡「由良」の名前の由来になった川です。
駅の近くにある由良神社は軽巡「由良」の艦内神社でした。
(前日にお船のゲームで軽巡由良さんとケッコンカッコカリしてたり)。


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それから、日本三景・天橋立!!
日本三景は広島旅行に行った時に厳島神社のある宮島に行っているので、2ヶ所目ですね。


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最終的な目的地はここ…舞鶴!!
お船的には横須賀・呉・佐世保と並んで鎮守府が置かれた地として知られています。
これにて四鎮守府制覇!
…日本三景より先にコンプリートするとは。
次は東北に足を伸ばして、日本三景の松島や大湊警備府があったむつ市に行く事が目標になりそうです。

この舞鶴、駅的には西舞鶴と東舞鶴がありますが、より発達してるのが東舞鶴。
東舞鶴は元々は漁村でしたが、リアス式海岸の最奥等の立地の良さから鎮守府が置かれて発展しました。
西舞鶴は田辺城(別名・舞鶴<ぶがく>城)を中心とした城下町として発展しており、東舞鶴が発展するまではこの地域の中心部だったようです。

舞鶴の人達は旧海軍や海上自衛隊を誇りに思いながら、戦国時代大好きって人も多いのではないでしょうか。
少なくとも、タクシーの運ちゃんは戦国時代大好きだった。


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2日目は舞鶴市内観光。
…と言っても、赤れんがパーク周辺を歩いただけだけど。
赤れんがの建物と言えば、パッと思いつくのが横浜や小樽。
横浜は港湾倉庫(元々国営保税倉庫として建設されたらしい)、小樽のは海運貿易用の倉庫。
ここのは旧海軍が魚雷や重火器等をしまったり整備したりするのに使っていた倉庫なのでした。
こうした、旧海軍が使用した赤れんが倉庫は同じく鎮守府が置かれ、海軍の街として発達した呉や佐世保にもあるようです。


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そして、横須賀、呉、佐世保と訪れた中で初となる軍港クルーズも。
画像はクルーズ船の操舵席付近にあった戦艦「三笠」の模型。
三笠は横須賀に記念艦として鎮座していますが、現役当時は舞鶴鎮守府所属。
確か、初代連合艦隊旗艦だったかと。
日露戦争において、三笠に座乗した東郷平八郎率いる日本海軍は当時世界最強と言われたロシアのバルチック艦隊を日本海海戦で破った…というのは歴史でもやるお話。
その出撃地がここ、舞鶴でした。
そして、舞鶴鎮守府の初代司令長官が東郷さんでした…という事で、とても縁が深い訳ですね!

その後の展開によって、第二次大戦くらいになると他の3鎮守府より目立たなくなってしまったけれど。
舞鶴海軍工廠で生まれた艦、駆逐艦や海防艦が多いし。
でも、特型駆逐艦のネームシップ、吹雪とか改白露型駆逐艦海風とか良い艦を生み出していますね。
また、利根型重巡が母港にしていたり、潜水艦隊が置かれたりもしていました。


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3日目は帰る日でしたが、午前中に町の中心部から少し離れた引揚記念館へ。
第二次大戦が終わった後に北方・南方・大陸から軍人やその家族等を日本に戻す一大プロジェクトの事を指します。
引揚に使われた船は多くが第二次大戦を生き延びた貨物船でした。
中には生き残った旧海軍の特設船や艦艇も用いられていたようですが、数が足りなくてアメリカから借りた船も使用されていたようです。

引揚地は舞鶴の他、呉、佐世保、浦賀(神奈川)、横浜、函館、名古屋、田辺(和歌山)、大竹(広島)、宇品(広島)、下関、仙崎(山口)、博多、門司(福岡)、戸畑(福岡)、唐津、別府、鹿児島も指定されていました。
舞鶴はその中でも、朝鮮半島や中国、ソ連からの引揚者を多く迎え入れました。

ソ連からの引揚と言うと、最近特にスポットが当たるようになったシベリア抑留の話を避けて通る事はできません。
その為、この記念館はシベリア抑留についての展示が大半を占めます。

東舞鶴中心部から少し遠かった上に、電車は近くを通っておらず、バスも本数がなかった為、行くかどうか迷っていたのですが…10/7が引揚の日(舞鶴に引揚者を乗せた引揚船第一便が到着した日)だったので、もうこれは行くしかない、と。
まぁ、広島や長崎で原爆関連の資料館行ってるしね。

という事で、行きはタクシーで向かいました。
帰りはバスの時刻が合いそうだったので、バスで。

市内に戻ると、1時間程で京都市へと戻る事になりましたが。


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京都駅で2時間程を過ごした後、新幹線で帰路へ。
今回もN700Aさん。
夕方だったもんで、途中からもう景色は見えませんでしたね。
新幹線旅は明るい内が良いなぁ…と毎回思いつつ。






F1第16戦トルコGP予選!!

本来は日本GPが行われる筈だった週末ですが、中止となってしまいましたので、代替としてトルコのイスタンブールパークで開催される事になりました。
元々は開催カレンダーから外れていましたが、新型コロナの影響で2年連続開催となりました。

レッドブルとアルファタウリは日本GP、そして今年でF1から撤退するホンダをフィーチャー。
レッドブルはマシンのカラーリングをホワイトとレッドの日の丸カラーに。
配色はホンダがF1に初優勝した時のマシン、RA272を元にしているのかな。
しかし、ハローはホワイトからブラックへのグラデーションになっていたり、エンジン吸気口は元のカラーリングであるイエローが残っていたりと現代と歴史を融合させたような感じになっていました。
そして、リアウィングの後ろ側とサイドのエンジンカバーには「ありがとう」の文字。

アルファタウリはカラーリングを変える余裕がなかったものの、レッドブルと同じくリアウィングの後ろ側に「ありがとう」と記載されています。

レッドブルはレーシングスーツも日の丸カラーに。
足に書かれている「レッドブル」はカタカナだ。

開幕こうもり傘。
トルコは曇りですねぇ…去年も大雨降ってたし、この時期降りやすいのかしら。

全身真っ赤なティフォシが…www
顔もタイツかぶってるから表情分からんw


ハミルトンとサインツJr.はパワーユニット交換によるペナルティがあります。
ハミルトンは4基目のICEを投入し、10グリッド降格ペナルティ。
サインツJr.は新型のPUを投入した事で複数の構成要素の年間使用上限数を超えた為、最後尾スタートに。


今は降っていないものの、降水確率100%とアナウンス。
間もなく雨が降るとの話もあり、既に複数のマシンがピットレーンに並んでいます。
開始1分半前くらいでメルセデス勢も並びに行った。
メルセデスのパワーユニットはドライバーの操作で再始動できないので、割とギリギリまでガレージにいる事が多いのですが、まぁ1分前ですしね。
メルセデス以外のパワーユニットを積んでいるマシンはピットレーンとかで待っている時はパワーユニットを止めているんだとか。
長い事エンジンかけっぱなしにしていると、パワーユニットがオーバーヒートしてしまうから止めているんだと。


Q1
10台くらいが待機列に並んでいただろうか。
ガレージにいたアストンマーティン勢やレッドブル勢も早々にコースインしています。

予選開始から4分で雨が降ると言われていますね…だからか、各車早めにタイムを出しに行っています。
ハミルトンは最終コーナーの混雑に業を煮やして前のマシンを抜いたりしています。
ガスリーはハミルトンに抜かせなかったな。
間に1台入られるのが嫌だったのだろう。

アタックに入ったハミルトン、1コーナーで少し膨らんでトラックリミットを越えてしまっています。
その後も度々膨らんでしまっている…このラップは失敗だったか。
この前も似たような事あったよなぁ。

黄旗。
サインツJr.が1コーナーでスピンしていました。
イスタンブールパークで有名なのは鈴鹿のスプーンカーブのような高速複合コーナーのターン8なのですが、何気に1コーナーも難しいんですよね。
下ってくうえに、コース幅自体にもちょっと勾配ついているから、ブレーキした時にタイヤをロックさせたり、挙動乱して膨らんだりする事があるので。

リプレイ。
フェルスタッペンも1コーナーでスピン。
ここは何気にウォールも近いですが、当たらずに済みました。

今のワンツーはラッセルとラティフィのウィリアムズ勢。
中段勢が続々とタイムを出し始めて、トップタイムが更新されて行きます。

ハミルトンがセカンドアタックでトップタイム。
角田が2番手タイムに。
それをボッタスが更新し、メルセデス勢がワンツーに。

残り12分切って、アロンソの無線。
「雨が降ってる。」
国際映像ではあんまり確認できないから、そこまで強くないか…?

1コーナー付近は至る所に水溜まりが残っていますね…かなり難しい状況です。
残り10分で黄旗。
角田が1コーナーでハーフスピンしてコースオフ。
ウォール近くまで滑ってしまいましたが、幸いクラッシュはしませんでした。
コースに復帰する際、リアタイヤで看板を倒してしまっています。

残り8分でセクター1に黄旗。
マゼピンが1コーナーでハーフスピンしてコースオフしていた模様。
元々難しい所なうえに、点在する水溜まりという要素が加わってかなりトリッキーです。

残り6分半、ここでミックが12番手に。
中々調子が良い模様。
2回目のQ2進出なるか?

残り5分、ハミルトンはバンカータイムを出そうと無線で言われています。
メルセデス勢、順位落としてますからね。
水溜まりで姿勢を乱しながらもセクター1を自己ベストで通過。
セクター2とセクター3は全体ベストでトップタイムをマーク!

残りは3分、ここで角田がタイムを上げて10番手に。
ノックアウトゾーンにいたペレスは4番手にまで上げています。
ここでラッセルが9番手タイム。
こちらもQ2に進めそうなくらいだ。

…観客席の旗が凄くはためいてる。
結構風が強いようだ。

ハミルトンがここで再びトップタイムに。
9周目のソフトタイヤでまだタイムが出せています。

リプレイ。
マゼピンが1コーナーでコースオフしている。
リプレイで抜かれるのは2度目か…。

ガスリーがここに来て2番手に!
ここでチェッカー!
ストロールは8番手。
ライコネンは19番手でノックアウト。
角田は6番手に上げてきた!
フェルスタッペンは2番手だ。
ペレスが4番手。
ベッテルは12番手。
おぉ、ここでミックが11番手!
これは凄いぞ。
ラッセルも9番手に上げてきた!
ミックは驚くけど、ラッセルは最早驚かない解説陣。
おっと、ここでルクレールが4番手タイムだ!
サインツJr.が9番手タイムを出し、リチャルドが押し出された!

ミック、今季2回目のQ2進出達成!
無線。
イエース!!ピー!

ラッセルもQ2常連みたいになってるなぁ。

それにしても、リチャルドが落ちるとは…。
イタリアで優勝もして、ようやくマシンを物にできてきたかと思ったけれど。


Q2
真っ先に出てきたのはメルセデス勢。
ハミルトン、ボッタスの順でコースイン。
タイヤはミディアムですねぇ。
フェルスタッペン、ガスリーもミディアムだ。

ペレスが1コーナーでスピンも復帰しています。

残り10分、フェルスタッペンはアタックしていたようですが、一度止めて仕切り直しのようです。

ガスリーがセクター1全体ベストだ。
アロンソがそれを塗り替えた!

パワーユニット交換によって最後尾スタートが決まっているサインツJr.は走らないようだ。

残り6分、ルクレールが最終コーナーでスピン。
縁石が濡れてて滑ったとかだろうか。

3番手タイムを記録しているフェルスタッペン、セクター3でミスってタイム更新ならず。
コンディションは難しいままのようだ。

残り1分50秒、アロンソが再びセクター1全体ベスト!
セクター3でミスったものの3番手タイム!
これは凄いな…。
ストロールは1コーナーでタイヤをロックさせてコースオフしてしまっています。

アタック中のラッセル、最終コーナーでコースオフしてしまい、タイム更新ならず。
うーん、惜しい!!

ここでチェッカー!
ベッテルは10番手。
ルクレールが7番手に入り、ベッテルはノックアウト。
サインツJr.は一応コースに出てきてたのね。

ラッセルの無線。
ピーー。

川井ちゃん「車よりも気が走っちゃったよね。」

ラストアタックが最終コーナーで空振りに終わったラッセルはここでノックアウト。
角田はQ3に駒を進めていますが、唯一のソフトタイヤスタートとなりました。
周りが皆ミディアムなのが辛いね…。


Q3
フェルスタッペンが先頭でコースイン。
各車早々とアタックに向かいます。

角田、ここでミディアムを投入。
中古のソフトがなかったとかなのかしら?
それにしてもここでミディアムかぁ…。

まずはファーストアタック。
ガスリーが3番手タイム、フェルスタッペンがそれを上回って3番手タイム。
ペレスも5番手に続いている。
角田はストロールより上位の9番手でファーストアタックを終えました。
トップタイムはボッタス。

残り5分切って、ハミルトンが早々とコースイン。
コースが混雑する前にアタックに入りました。
セクター1は全体ベストで通過!
残り2分50秒、コースインしていたフェルスタッペンもラストアタックへと入っていきます。

ハミルトンはセクター2も全体ベストでトップタイムを記録!
1分22秒868、トラックレコード更新!!
久々に来たねぇ。

ガスリーがセクター1で全体ベスト!
…んー、最後伸びない。
ここでチェッカー!
ペレスは5番手タイムに終わりました。
フェルスタッペンもメルセデス勢に匹敵できずに3番手。
ボッタスはタイム更新するもハミルトンには及ばず2番手。
ハミルトンはセクター1を全体ベストで通過。セクター2とセクター3はタイム伸びず、ラップレコードの更なる更新はなりませんでした。
しかし、フェルスタッペンのラストアタックより速いタイムだ。。
最後にルクレールが4番手に飛び込んできた!
ガスリー、数年前はルクレールとこんな近い所でバトルできるとは思ってなかっただろうなぁ…今は頻繁に近い所にいるから良くバトルできるね。

ハミルトン、ポールポジション獲得!!
ですが、10グリッド降格するのでボッタスがポールだ!!

ハミルトンは良いタイムを出した後の余韻に浸っているかのようにマシンの中でゆっくりしてる。
ゆっくり出て来たわ。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

フェルスタッペン。
ちょっと悔しそうだ。
「ラップそのものは良かったです。バックストレートで少し失ったりしましたが。」
ディ・レスタ「チャンピオンシップ意識してる?」
フェルスタッペン「勿論。」

ボッタス。
1コーナーの水溜まりに言及。
最後のラップは少しアンダーステアが出たらしく、それがタイムに響いたようだ。
明日は「自分のレース」と言い切った。
まぁ、ハミルトンが真後ろに来たら譲らざるを得ないんだろうけれど。

ハミルトン。
路面は去年より良くなっているようだ。
「長いロングストレートもあるので、ファンに良い所を見せたいですね。」


レッドブルは予選結果のトップ3カードでも特別レーシングスーツ仕様になっていました。
急ごしらえなのか、若干映りが良くないですが。。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
6番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からは角田裕毅/アルファタウリ

11番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
14番手からはミック・シューマッハ/ハース
15番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

16番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース


ハミルトンはパワーユニット交換によって10グリッド降格ペナルティ。
サインツJr.はパワーユニット交換ペナルティによって、最後尾スタートに。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
5番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
6番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
9番手からは角田裕毅/アルファタウリ
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
12番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
13番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
14番手からはミック・シューマッハ/ハース
15番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン

16番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
20番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

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