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2021年7月30日 (金)

ダブル登録

祝・「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」、「北海道・北東北の縄文遺跡群」世界遺産登録決定!!

いやぁ、めでたい。
赤飯は炊いてないけど。

これで日本は世界自然遺産5件、世界文化遺産20件の合計25件となりました。
いやぁ、良いですねぇ~。







お船のローソンコラボ!!
先週火曜日から開始されていた第2弾のアイテムを回収してきました。
…もう1週間過ぎたんだなぁ。

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まずはクリアファイル3種類。
航巡の最上と三隈、海防艦の択捉、佐渡、平戸。


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それから、レモンスカッシュとサワー2種。
スカッシュは潜水艦 伊203、潜水艦母艦の大鯨と迅鯨。

サワーは新式の瀬戸内レモンサワーが空母 飛龍、させぼ温州みかんサワーが軽巡 由良。
今回、サワーは味違いなんですよね。

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そんな訳で、レモンスカッシュはラベル違いでも1商品として扱われているのに対し、サワーは別商品扱い。
…サワーは前回、ラベル違いで別商品扱いだったんだけどなぁ。

今回、いつもコラボすると行ってる店舗でサワーの取り扱いがなかったので、仕事帰りに別の店舗行って回収しました。
いつも行ってる店舗、前回のサワー結構残ってたから、今回は発注しなかったのかも。


所で、一緒にこんなのも買ってました。
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フライドポテトパン。

ツイッターで見かけてな…。
カレー風味な事にびっくりした。
次はオーブントースターで温めたい。


んで、サワー買った時にこれも一緒に。
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ドライフルーツとナッツのカッサータ。

ツイッターで見かけた直後、テレビでも紹介されたらしくて長い間売り切れちゃっててね…。
やっと買えたよー。
冷凍のデザートなんだけど、元はイタリア…シチリアのデザート。
果汁やリキュールで湿らせたスポンジケーキにリコッタチーズと果物の砂糖漬けを重ねたものなんだとか。
これにマジパンの殻を被せて、ピンクや緑のアイシングを施せば完成…だそうだ。
イスラム制度下の時代に生まれたとされており、語源もアラビア語から来ているようだ。

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2021年7月26日 (月)

思い付き行脚

ふと思い立って、ちょっと電車に乗ってフラフラしてきました。
スタバのはしごに…。


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まずは「茨城 メロン いがっぺ クリーミー フラペチーノ」!

茨城県の限定フラペチーノです。
出荷量日本一のメロンをミルクとホワイトチョコレート風味と合わせたものだそうです。
ベースは生乳を使用したコクのあるクリームとの事。


気軽に県外からも来られる駅の駅ビルにある店舗だからか、結構混んでました!
注文に5分くらい、受け取りに15分くらいでしょうか。
初っ端からこれはびっくりしましたね…。

いやぁ、美味しかった!!
メロンの風味が前面に押し出されててな…つか、メロンとミルクが合わない訳ないじゃん。
ホワイトチョコは通常ちょっとクセのある風味なんだけど、ここではメロンとミルクと上手く調和しててクセが気になりませんでしたね。

今回はしごした中で一番美味しかったわ。


続いてはこちら。
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「東京 オリジン コーヒー ジェリー キャラメル フラペチーノ」
…に店員さんオススメの「バレンシアシロップ」をトッピング!

はい、東京の限定フラペチーノ!
ベースはコーヒーと生乳を使用したコクのあるクリームをブレンドしたもの。
ここで使われているコーヒーは「TOKYOロースト」という、中目黒にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」で焙煎したものらしいです。
そこに合わせるのはコーヒージェリーとキャラメルソース。
コーヒージェリーはスタバのエスプレッソドリンクで使用しているコーヒー豆「エスプレッソ ロースト」を使用したものなんだとか。
仕上げにホイップクリームと追いキャラメルソース。

という事で、東京らしい大人な都会感のあるフラペチーノのようですね。
いやぁ、これね、これも美味しいんだわ。
フラペチーノは甘い飲み物なので、はしごする時なんかに間に挟み込むと凄く良いと思った。
…ので、順番的にちょっと早かったんだよな。
っていうくらいコクと心地良い苦味のあるフラペチーノでした!

オススメトッピングのバレンシアシロップは詳細を聞いていませんが、色と味からおそらくバレンシアオレンジを使用したものでしょう。
柑橘系の中でもバレンシアオレンジつったら割と甘いイメージですが、このフラペチーノに合うんだわ。
差し色ならぬ、差し甘味でな!


さぁ、調子が出てきたので次!
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今度は「神奈川 サマー ブルー クリーム フラペチーノ」!

神奈川限定のフラペチーノです!

バタフライピーティーシロップとミルクをブレンドしたものをベースとしています。
尚、バタフライピーティーシロップは神奈川の青い海、青い空をイメージしたんだとか。
確かに、神奈川っつーとみなとみらい21に横須賀に浦賀、三崎に城ヶ島、鎌倉に茅ヶ崎と海と空がイメージされる場所が幾つもあります。
DASH海岸も横浜ですしね!
それに合わせるのはスタバでも人気のトッピングであるというシトラス果肉。
これは海面に反射した太陽の光がキラキラ輝く様子、海の向こうに夕日が沈んでいく様子をイメージしたんだとか。

バタフライピーティーシロップのエキゾチックで仄かな甘み、そしてシトラスの酸味が何ともハイカラな感じでした!
横浜の港湾部を連想させる何とも神奈川らしいフラペチーノだったなぁ。

因みに、美味しいかどうかだと…前2つが美味しすぎてな。。


更に続くよスタバのはしご。
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最後は「埼玉 多彩玉 ストロベリー&シトラス フラペチーノ」!!

埼玉の限定フラペチーノです。
日本で最も市の数が多く、市町村の自治体数は全国3位である埼玉。
面積でいうと全国で39位とそこまで広くはない県域にも関わらず、市町村によって異なる多彩な魅力を持っています。
そんな埼玉をイメージしたというこのフラペチーノはシトラス風味がベースになっており、仕上げにストロベリーソースとシトラス果肉が加えられています。
ストロベリーソースは彼岸花をイメージしているようです。
…埼玉で彼岸花のイメージなかったけど、日高市に彼岸花が楽しめる公園があったり、東秩父村に群生地があったりするのな。
…しかし、シトラス果肉本当に人気なんだな。色々な都道府県の限定フラペチーノで起用されてるし。
仕上げにピンク(情熱をイメージ)とブルー(快晴をイメージ)のアラザンがトッピングされ、中々にカラフル。

味はもう間違いないわ。
ベースにもなっているからか、シトラスの甘酸っぱさが際立っていましたね。
酸味が感じられるので、甘いものの後でも飲みやすいと思います。
後、アラザンの触感の変化が凄い。

…あ、ストロベリーソース!!
全然気付かなかった。。


これにて、1都4県の限定フラペチーノコンプリート!!
時間がなくてもう一度千葉の飲もうと思ったけど、諦めました。
14時半くらいに家を出て、21時くらいに帰って来たので…所要時間6時間半くらいですかね。
結構かかったなぁ。







F1第10戦イギリスGP決勝!!

凄く良い天気の中始まる伝統のイギリスGPだ!
路面温度は54℃近くもあるのね…暑い。。

レコノサンサラップの前にフライバイあったのかな、空に赤いスモークが残ってる。

アロンソがレコノサンサラップ中に単独スピン。
旧ホームストレート前だ。
何処にも接触なしていないけど、もしかしたら縁石にフロアとか擦ってるかも。
グリッドに着いてからエンジニアがリアを確認していました。

空にスモークでハート型が描かれている…パフォーマンスは続いているのね。

おっ、トム・クルーズだ。
ハミルトンと挨拶、続いてハミルトンのフィジオであるアンジェラがご挨拶。

ハリソン・フォードも来てるの。
ウェセックス伯エドワード王子だ…何と豪華なの。
マイケル・ダグラスもいるのね。


医療従事者への感謝を示してからのイギリス国歌!!
イギリス王立空軍のレッドアローズがフライバイ!
ユニオンジャックカラーのスモークだ!!


式典が終わり、準備が続きます。
リチャルド結婚してってメッセージボード掲げてるファン!


ペレスはリアウイングを異なるスペックに交換し、ピットレーンスタートに。
ピットレーンスタートなのだからとパワーユニットのESも交換したようだ。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはミック・シューマッハ/ハース
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
ピットレーンスタートはセルジオ・ペレス/レッドブル

ペレスはハードタイヤ、他は全員ミディアムタイヤを選択しています。

この週末、観客動員数のべ35600人とか…。


シグナルが…ブラックアウト!!
ハミルトンが良いスタートを切るも、フェルスタッペンが抑えた!!
後方ではルクレールが3番手に上がっている!
旧ホームストレートでフェルスタッペンとハミルトンがホイール・トゥ・ホイール!
フェルスタッペンは前を死守しています…あーっと、フェルスタッペンとハミルトンが接触!!
スピンしたフェルスタッペンの右リアが外れてそのままタイヤバリアに大クラッシュ!!
コーナリング時にフェルスタッペンの右リアとハミルトンのフロントウィングが接触してフェルスタッペンがスピンした形だ。

セーフティカー!!
フェルスタッペンはマシンを降りているが、その場からは離れていない…マーシャルと話している。

赤旗!
マシンが一度ピットレーンに戻ってきます。

フェルスタッペン、観客に手を上げてクラッシュ現場から離れた。


トム・クルーズとハリソン・フォードが話してる。
フェルスタッペンとハミルトンの接触は審議。

ベッテルは氷嚢を頭に乗せています。
暑いんだな…。

レッドブルとFIAの無線。
ホーナー大激怒。

トトとオコンが会話。
トトはオコンのマネージャーだからね。

続いて、メルセデスとFIAの無線。
コーナリングの時点でほぼ並んでたからハミルトンは悪くないという話。

フェルスタッペンのマシンが撤去されます。
かなりのダメージ…ギアボックスは確定でオシャカ、パワーユニットもダメそうだなぁ。。

トトとレースディレクターのマイケル・マシの無線。
トト「メール送ったから。」
マシ「レース中は集中したいからメール見ないよ。」
トト「じゃあ、そっちに行くわ。」
マシ「それなら、こっちじゃなくてレース審査委員会に行って。」

オコンのスタートリプレイ。
アロンソとベッテルの間に入ろうとしたら、ベッテルが寄ったからサンドイッチ状態に。
オコンはベッテルと接触しているけど、タイヤ同士の接触で済みました…危ない。

10分後に再開のアナウンス。
ここまで30分くらいかかったかな?

フェルスタッペンがクラッシュした時の衝撃は51G。
体重の5倍…っ!
流石に昨年のバーレーンGPでグロージャンが受けたものよりは小さいようだが、それでも大きな衝撃。

日本時間の23時42分、コースイン!
ルクレールがトップ、ハミルトンとボッタスが続くトップ3です。

5周目、リスタート!
ルクレールがトップを守っています。
ノリスが3番手に上がってきている!

あっと、ベッテルがスピン…ウォールには接触しなかったが、最後尾だ。
ベッテル滑ってる…。
リチャルドがアロンソをかわして5番手!
ペレスはラティフィとマゼピンをかわして16番手に上げています。

ハミルトンに10秒加算ペナルティ。
フェルスタッペンとの接触によるものですが、ここはハミルトンの母国。
しっかり埋め合わせしてくる事でしょう。


12周目、ペレスは12番手にまで上げてきています。
…が、前のガスリーがライコネンに引っ掛かっています。
これは容易に抜けないな…。


16周目、ルクレールの無線。
パワーユニットがパワーカットを起こしているようだ…。
センサーのエラーが原因のようで、キルするよう指示を受けています。

翌周、ルクレールの再びの無線。
まだパワーカットされているようで、ピーつってます。


17周目、ガスリーに黒白旗。
トラックリミット越えているようです…それ程前のライコネンに仕掛けようとしているという事でしょう。


19周目、ここでペレスがピットイン。
つっかえてしまったから、作戦変えたな…。
ミディアムタイヤに替えて、コースに戻ります。
このタイミングでラッセル、ベッテル、ライコネンとピットイン。

ルクレールはパワーカット問題が解決したのか、ファステスト出しています。


21周目、ペレスとライコネンのバトルだ!
ペレスがハンガーストレートで前に出ています。
アルファタウリじゃ厳しかったけど、流石にレッドブルは抜けますね。

ルクレール、パワーカットしてるって無線の直後にファステスト。
どっちなんだ…。


22周目、ここで快調なノリスがピットイン。
あー、右リア遅い。
6.0秒かかってアロンソの後ろでコースに復帰。
アロンソはまだピットインしてないです。


23周目、ボッタスがピットイン。
ノリスのピットインに反応して入ったか。
アロンソの後ろ、ノリスの前で復帰してオーバーカット成功です。


25周目、アロンソもピットイン。
こちらもピット作業で5.4秒かかってる…ストロールの後ろ、10番手で復帰。
しかし、その周のハンガーストレートでストロールをかわして9番手に上げています。


27周目、横断幕「妻の誕生日ぶっちぎってF1観に来ました!」
怒られますよ…。。


28周目、ここでハミルトンがピットイン!
ペナルティを消化して復帰。
ノリスの後ろ、5番手だ。
さぁ、ここからどうレースを組み立てていくのか。

…あ、ルクレールとサインツJr.のフェラーリ勢がワンツーになってるわ。
いつ以来よ?


29周目、2番手を走行していたサインツJr.がピットイン。
あっ…左フロントが締まらない、12.3秒。。
6番手での復帰になってしまいました。
良い感じだったのに。。

尚、翌周にピットインしたルクレールはミスなくクリアしています。
トップのままコースに戻っています。
…いやぁ、前の周のピット作業が遅れてるから、ドキドキしますね!


31周目、ハミルトンがノリスをかわして3番手に!
表彰台圏内に戻ってきました。
…イギリス人同士のバトルでも歓声上がるんだね。

ペレスは再び引っ掛かっている模様。
前のストロールがアロンソに引っ掛かっています。
今回のペレスはベテランを抜きあぐねる若手に引っかかってますね…。

…お、リチャルドとサインツJr.が5番手争いを展開してる。
フェラーリも競争力を上げつつあるのか。


39周目、ここでペレスが2度目のピットイン!
ミディアムに替えて、17番手から再び前を狙います。
直後にベッテルをかわして16番手に上げていますね。


40周目、メルセデスはチームオーダー発令。
ボッタスとハミルトンの順位を入れ替え。
ハミルトンはこれで2番手に上がり、トップのルクレールを追います。


41周目、ベッテルの無線。
クラッチに問題があり、リタイアするようです…。
うーん、残念。。


48周目、ガスリーがピットイン。
無線でパンクしていた事を伝えられています。

ライコネンがペレスとサイド・バイ・サイドのバトル!
ん…ちょっと接触したか、ライコネンがスピン!
ペレスは10番手に上がっています。
ライコネンには珍しく、接触する激しいバトルでした。
…数年前に良くボッタスと絡んでいたけれどね。


50周目、ここでペレスが3回目のピットイン。
パンクか…??
ライコネンとペレスの接触はレース後審議に。

ここでハミルトンがルクレールをかわした!
フェルスタッペンと接触した所で、同じようにイン側からオーバーテイク!
ルクレールは縁石で挙動を乱してコースオフしてしまい、ハミルトンがトップに。
いやぁ、ひたひたと迫っていると思っていたけど、ルクレールは持ちこたえられなかったね。。
ルクレールからしたら、目の前でフェルスタッペンとハミルトンの接触見てたから、同じように仕掛けられてちょっと逃げたのかもしれん。


52周目、ファイナルラップ!
角田が何気に10番手にいるw
そして、ペレスはファステスト!
もしかして、ライコネンと接触して審議対象になっているから、ペナルティ受けるくらいならとハミルトンのファステストラップポイントを剝ぎ取りに行く作戦だったのかな??

大声援のハミルトンがトップでチェッカー!
これで99勝目!!
彼的には記念すべき100勝目を母国で挙げたかったんだろうけどなぁ。

善戦したルクレールが2位、ボッタスが3位に入りました!
そして、4位はノリス!
リチャルドが5位に入って、マクラーレンは大量ポイント獲得だ!
フェラーリはサインツJr.も6位に入って、こちらも大量ポイント。
アルピーヌもダブル入賞を果たしています。
一方のレッドブルファミリーは角田が10位に入り、何とか1ポイントを持ち帰りました。

ファステストラップはペレス!
入賞圏外なので、ポイントにはならないものの、ハミルトンからファステストラップポイントを奪ったので…この1ポイント、大事かもしれないし、そうじゃないかもしれない。
しかし、フェルスタッペンもあれだな…ライバルのハミルトンが母国で気合入ってるのも勘案して、引いちゃっても良かったかもしれない。
2位取れればダメージリミテーションとしては最大限のものになった筈なんだけどなぁ。
そして、この大クラッシュで病院に搬送されたものの、問題はなかったそうで。
良かった良かった。。

ハミルトンはユニオンジャックを掲げてウイニングラン。

ピットに戻ってきたハミルトンの元にルクレール、ノリスが。
健闘を讃え合っています。

すっごい声援!
ハミルトン、ユニオンジャックを手にガードレールを越えて観客にご挨拶。

インタビュワーはスプリント予選に引き続きJB!

ルクレール。
サムズアップ。
ドライバー・オブ・ザ・デイ獲得ですね!

ハミルトンパパも来てるな。
トトと抱き合うハミルトン。

ボッタス。
バトン「暑そうですね?」
ボッタス「ドリンクが上手く機能してなくて…。」
インタビュー終わり際にバトンが「何か飲んでください。」
ボッタス、この暑そうな中大変だったな…レーシングスーツも黒いし。

ハミルトンとルクレールめっちゃ話してる。

ハミルトンに改めて大歓声。
赤ん坊同伴なファンもいるのね。
ハミルトン、インタビュー中に水分補給。
如何に暑いかが分かるなぁ。

インタビュー終了後、トム・クルーズと抱擁するハミルトン。
その後、表彰台へ向かいます。

表彰台!
ルクレールは去年のイギリスGP以来のポディウムか。

今年の3月に亡くなった伝説の実況アナウンサー、マレー・ウォーカーさんの肖像画がトロフィの台座に。
…あれ、ハミルトンはトロフィ2つ貰えるの?

表彰台を見るヴォルフ夫妻。
…おぉ、スージーも来てたんだな。

ファイト!!
ボッタス、まず飲む。
チラッと見えただけだけど。


トトカメラではなく、トムカメラwww


チェッカー後のルクレール無線。
ピーー
ピーーーピーーーー
ピー
ピーが多かった。
むっちゃくちゃガッカリしています。
チェッカーが見えていただけに…。。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はランド・ノリス/マクラーレン
5位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
6位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
7位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8位はランス・ストロール/アストンマーティン
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位は角田裕毅/アルファタウリ
ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はセルジオ・ペレス/レッドブル
17位はニキータ・マゼピン/ハース
18位はミック・シューマッハ/ハース

リタイアは…
セバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(185Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(177Pt)
3位:ノリス/マクラーレン(113Pt)
4位:ボッタス/メルセデスAMG(108Pt)
5位:ペレス/レッドブル(104Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(80Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(68Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(50Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(39Pt)
10位:ベッテル/アストンマーティン(30Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(26Pt)
12位:ストロール/アストンマーティン(18Pt)
13位:オコン/アルピーヌ(14Pt)
14位:角田/アルファタウリ(10Pt)
15位:ライコネン/アルファロメオ(1Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(289Pt)
2位:メルセデスAMG(285Pt)
3位:マクラーレン(163Pt)
4位:フェラーリ(148Pt)
5位:アルファタウリ(49Pt)
6位:アストンマーティン(48Pt)
7位:アルピーヌ(40Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)

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2021年7月20日 (火)

ぷかぷか丸

何やら、忙しいまま夏の繁忙期迎えちゃってて何だかヤバい。
五輪もあんまり実感湧いてないけど、やるんだよなぁ…。
首都圏は無観客になったから、あんまり対策しなくて良くなったのも要因かも。






お船の水着シリーズ。

21_7_17_fletcher_mk2
駆逐艦 フレッチャーMk.Ⅱ。
去年実装されていたけど、Mk.Ⅱ化が間に合わなくて見てなかった…筈。


21_7_18_commandant_teste_damage
水上機母艦 コマンダン・テストのダメージグラ。
差分みたいなものだけどね。


21_7_18_maestrale_damage
駆逐艦 マエストラーレのダメージグラ。
去年実装されていました。

21_7_18_grecale_damage
駆逐艦 グレカーレのダメージグラ。
こちらも去年実装。

21_7_18_libeccio_damage
駆逐艦 リベッチオのダメージグラ。
こちらは数年前((







F1第10戦イギリスGPスプリント予選!!

スプリント予選もレコノランスラップやるのね。
でも、1周だけに制限されてるのか。
決勝レース前だと時間で区切られてるけどね。
決勝レースとは違って、燃料搭載量の制限はないようだ。
基本的に、軽い方がアドバンテージあるだろうけれど。

エンジン交換やギアボックス交換によるグリッド降格ペナルティは決勝レースに適用。
ペナルティの理由によってはスプリント予選のグリッドに反映されるものもあるようだ。
予選中の妨害とかかなぁ…ちょっと複雑。

ここで唐突にフラッグガイド。
グリーンフラッグ
イエローフラッグ
レッドフラッグ
チェッカーフラッグ
ブルーフラッグ
ブラック&ホワイトフラッグ
ブラックフラッグ
ブラック&オレンジフラッグ
ホワイトフラッグ
イエロー&レッドストライプフラッグ
の10種類。


いやぁ、観客入ったねー!
満員だ!

マゼピン…と、唐突なドライバー紹介が始まった。

続いて、角田のドライバー紹介。

その次はラティフィの紹介。
イギリス…シルバーストンは2017年のF2スプリントレースで勝っています。

ライコネンの紹介。
史上初めて、同じサーキット…シルバーストンで20回レースしたドライバーになったという内容。
尚、ライコネンはF1参戦19年目で史上最多タイ。
因みに、デビューからは21年目である。

ガスリーの紹介。
過去8戦中7戦でポイント獲得しているという内容でした。

アロンソの紹介。
イギリス…シルバーストンでは過去11回中1回だけチームメイトに負けた、という内容。因みに、相手はマクラーレンの育成ドライバーだったストフェル・ヴァンドールンで、2017年シーズンの事でした。

ベッテルの紹介。
イギリス…シルバーストンでは過去7回中1回だけ負けたという内容。
2018年シーズンのライコネンに負けています。

ここでサインツJr.の紹介。
テキスト紹介とデータ紹介の2種類あるの何なんだろう。

ユニオンジャックに「ハンマータイム」と書かれている横断幕が。

リチャルドの紹介。
内容は…今シーズン、ノリスに5回負けてるとかかな。
小穴アナも「ブレーキングが得意、そして笑顔が非常に輝く」なんて急に初心者フレンドリーな事言い出したぞwww
ニックネームはハニーバジャー…あんまり聞いた事ないな。。
因みに、ミツアナグマの事ですね。
…えっ、シリル・アビテブールにタトゥー入ったの?!
マジで?!
見たいんだけど!!

ここでF1のCEO、ステファノ・ドメニカリのインタビュー。
…暫く見ないうちに老けたなぁ。

続いて、F1のテクニカルディレクター、ロス・ブラウンのインタビュー。
ストリーミングサービスで金曜のアクセス数3倍に増えてたのか。
…つか、インタビュワーJBやん。

ここでラッセルのインタビューへ。
「皆さん応援してくださいね!」
盛り上がる観客。
横にはウィリアムズCEOのヨースト・カピート。
そのカピートのインタビューへ。
チームがドライバーをサポートする事が重要とコメント。

FIA会長のジャン・トッドは来てるけど、インタビューなし。
スプリント予選賛成してないからなんじゃないか、とは川井ちゃん談。

今度はノリスのインタビュー。
意気込みを訊かれて、「兎に角前に進みます! 」
インタビュワーはブランドルおじさん…かな?
横顔しか映ってないからマーク・ブランデルと見分けがつかないw

今度はルクレールのインタビュー。
こっちはJBがインタビュワー。
「良いスタートを決めて、明日に向けて良いポジションを取りたいと思います。」との事。
良い顔してるな。

続いてはレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーのインタビュー。
割と良い表情しているなぁ。
インタビュワーはブランドルおじさんかブランデルおじさんか。
「明日のポールかかってますから、やるしかありません!」
「この温度でこのタイヤはセンシティブなので、どういう風になるか楽しみです。」

間髪入れずにメルセデスのチーム代表、トト・ヴォルフのインタビューへ。
…あ、マスク取った。
ちょっと窮屈そうだったしなぁ。
インタビュー「今日みたいな日はドライバーになんて言うんですか?」
トト「私もどうして良いか分からないから言う事はないです。
スプリント予選のフォーマットは始めて。
兎に角安定してポジションキープできれば。」

インタビューが一通り終わって、今度はボッタスの紹介へ移行。
ハミルトンのパートナーとして歴代最長の5年目なんだとか。

フェルスタッペンの紹介。
シルバーストンでフロントローを獲得した事はない、という内容。

ハミルトンの紹介。
イギリス…シルバーストンで8回目のポールポジションを目指すと書かれています。
1つのサーキットで8回ポールポジション取ると、最多タイ記録に並ぶんだよね。
アイルトン・セナがイモラで、ミハエル・シューマッハが鈴鹿で記録した回数が8回。


さぁ、いよいよだわな。
…グランプリ名とかのCGが斜めに配置されてるのなんなんwww

コース紹介がいつもと違うwww
航空写真ベースだwww

グリッド紹介もいつもと違うwww
角田www
何で両手でm9(^Д^)プギャーしてるのwww

いつもの予選と決勝とは違う感じを出したかったんかな。


ボッタスは中古のソフトタイヤを選択!
スタートでフェルスタッペンを抜いてハミルトンをアシストする為ですかね。
アロンソ、オコン、ライコネンはソフトタイヤを、ベッテルは中古のミディアムを選択。
それ以外は皆ミディアムタイヤだ。

…勿論フォーメーションラップあるのね。

いやぁ、お客さん凄いね!!
イギリス人ドライバーへの声援凄い。


シグナルが…ブラックアウト!!
おぉ、フェルスタッペンが抜群のスタートでトップに!
ペレスが少し遅れてノリスにかわされています。

黄旗!
アロンソが5番手にまでポジションを上げている!
ライコネンも4つポジションを上げて13番手だ!
サインツJr.は18番手と大きくポジションを下げています…何かあったか?

リプレイ。
フェルスタッペンのスタートオンボード。
左フロントのブレーキから炎が出てる!
スタートすると炎は鎮火。
本人も気にしていたようだけど、ブレーキに問題ないみたい。

サインツJr.はラッセルと少し接触してコースオフしていました。

マゼピンはミックと接触してスピン。
これが黄旗の原因だったようですね…。


4周目、アロンソがノリスを抑え続けています。
ウェービングしてブロック…これは注意受けるのでは?

おっ、前とのギャップを表すグラフィックが。
ノリスのオンボードカメラからの映像では、前を行くアロンソがマーキング。
ライバルはアロンソ、というグラフィックが表示されているようです…レースゲームみたいだな。


5周目、ペレスがスピン!
チャペルで挙動を乱して盛大にスピンしてしまいました…。
ウォールには当たっていないが、ほぼ最後尾の19番手にまで落ちてしまっています。


6周目、ラッセルとサインツJr.のオープニングラップに審議。
8周目にはスプリント予選後に審議される事がアナウンスされました。

ペレスはミックをかわして18番手に上げています。
おそらく、タイヤやフロアにダメージがある筈ですが…何処まで順位を戻せるでしょうか。


9周目、リチャルドがアロンソをかわして6番手に!
アロンソはマクラーレン勢にかわされたものの、依然としてスタート位置から4つもポジションを上げた状態です。
その後方ではサインツJr.がライコネンをかわして12番手にまでポジションを戻してきていました。

アロンソのスタートリプレイ、素晴らしいポジショニングだった!
ここ最近のライコネンもだけど、ベテランがスタートでポジション上げてるのが流石だなぁと。
そういや、ベッテルもスタートでポジション上げてるんだよね。


12周目、ハミルトンの無線。
ハミルトン「全てを出し切っているけど、追加のパワーある?」
ボノ「分かった、ちょっと待って…。」

ハミルトンは中々フェルスタッペンに近付けないでいます。


13周目、アロンソ対ベッテルのワールドチャンピオン経験者対決が続く。
ベッテルは2つ順位を上げているんだよね。

サインツJr.は最終コーナーでガスリーをかわして11番手にまで復帰してきました。


17周目、ファイナルラップ!
ペレスの無線。
リタイアの指示が出ました。

フェルスタッペンが危なげなくトップでチェッカー!
4戦連続となるポールポジション獲得!

ハミルトンが2番手でフロントロー獲得。
ボッタスも3番手をがっちりキープ。
ルクレールがセカンドローに並びます。

拍手する観客。

ピンクの順位ボードまだあるのwww
BWTっぽいんだけどwww
ホームストレートで体重測定なんだね。


ドライバー・オブ・ザ・スプリントwww


何か変なトラックに乗り込むトップ3。

…お、フェルスタッペンファンの子がいる。

出発するトラック。
インタビュワーはJB!
トラックでコースを巡りながらインタビューを受けるというまた新しい試み。

バトンがフェルスタッペンにリースを進呈。
片手でマイク持ってるから、片手でリースをかけてあげるんだけど…ちょっと雑な進呈になったなw
つか、でかいリースだ。
レーシングスーツのスポンサー名とか隠さないように…とかなのかな?

トラック、ヘッドと荷台で分かれてるっぽい…コンテナの改造車っぽいな。
荷台の下部、スクリーンが3つついてるのかwww

…この距離でソーシャルディスタンス用マイク使う必要あるかなwww

ハミルトンはポールポジションを獲得できなかったものの、そこまで悪い表情には見えないね。
観客に手を振るのに忙しいハミルトンwww
グランドスタンドの歓声すっごい!

ボッタスはスタートで狙ってた筈だけど、逃げ切られちゃったね。
つか、ボッタスだけコメント短かったなぁ。

ボッタスはハミルトンに詰まってフェルスタッペンを抜くチャンス逸した感じもあるね。
フェルスタッペンが良いスタートを切って、ハミルトンがスタートあんまり良くなかったから、ハミルトンが想定してたポジショニングじゃなくなって結果詰まってしまったのかも。


結果。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
7番手からは經フェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
10番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

11番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはミック・シューマッハ/ハース
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
20番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル


ラッセルに3グリッド降格ペナルティ。
スプリント予選のオープニングラップでサインツJr.をコース外に押し出した為。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
7番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
8番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
10番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18番手からはミック・シューマッハ/ハース
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
20番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(159Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(140Pt)
3位:ペレス/レッドブル(96Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(86Pt)
5位:ボッタス/メルセデスAMG(75Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(58Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(50Pt)
8位:ガスリー/アルファタウリ(37Pt)
9位:リチャルド/マクラーレン(34Pt)
10位:ベッテル/アストンマーティン(30Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(19Pt)
12位:ストロール/アストンマーティン(14Pt)
13位:オコン/アルピーヌ(12Pt)
14位:角田/アルファタウリ(9Pt)
15位:ライコネン/アルファロメオ(1Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:マゼピン/ハース(0Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(255Pt)
2位:メルセデスAMG(215Pt)
3位:マクラーレン(120Pt)
4位:フェラーリ(108Pt)
5位:アルファタウリ(46Pt)
6位:アストンマーティン(44Pt)
7位:アルピーヌ(31Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)






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2021年7月19日 (月)

スタートダッシュ

梅雨明けた…!!
いきなり暑いな…明日は更に暑いとかで、初っ端から飛ばしすぎでは。。

そして2年分の世界遺産委員会も始まっている筈。
まだ審議結果出てないのかなぁ。
今回は日本の世界遺産2件審議入りするからな。





21_7_13_kncl_minitape
この前の火曜日から始まった、ローソンコラボのミニタペ。
因縁のアメリカ戦艦ズである。


そして、大規模メンテあったりして、夏仕様に。

21_7_16_umikaze_kai2
駆逐艦 海風改二。
改二にも水着実装。

21_7_16_take
駆逐艦 竹。
…夏を満喫しすぎではw

21_7_16_kako
重巡 加古。
梅雨の差分ですね。
ダメージ受けるとマイ枕出してくるらしいです。

21_7_16_i203
潜水艦 伊203。

21_7_16_perth
軽巡Perth。
まさかの水着…あ、いや、オーストラリア艦だし、水着にもなるか。

21_7_16_zingei
潜水艦母艦 迅鯨。

21_7_16_gotland_andra
軽(航空)巡Gotland andra。
andraに水着差分…いや、差分じゃないや。
新規水着。

21_7_16_souya
特務艦 宗谷。
Tシャツの主張が激しいwww
灯台補給船、南極観測船もそれぞれ主張が激しいようですw

21_7_16_honolulu21_7_16_honolulu_damage
軽巡Honolulu。
ハワイだもんねぇ、全力すぎるw

新規加入艦とかもサクッと水着実装されたりしてて気合入ってるなぁ~。


21_7_16_shiratsuyu_damage
駆逐艦 白露のダメージグラ撮れたので。







F1第10戦イギリスGP予選!!

週末のフォーマットが変わって、金曜午後に予選だ!!
これはショーをより良くしようという目的でお試しするフォーマット。
今シーズン中に3回予定されていて、その内の記念すべき第1回目がここ、イギリスなのだ!
後はモンツァでのイタリアとフライアウェイレース…ブラジルが予定されているようだ。
お試しされるフォーマットでは、以下のように週末が進んでいきます。

・金曜
AM…フリー走行1回目
PM…予選

・土曜
AM…フリー走行2回目
PM…スプリント予選

・日曜
PM…決勝レース

このフォーマットでは、予選がスプリント予選のグリッドを決めるものとなります。
そして、スプリント予選の結果が決勝レースのスターティンググリッドとなるという形式。
いつもの予選のように、予選Q2のタイムを出したタイヤを決勝レースのスタート用タイヤにしなければならないというルールがなく、タイヤ選択が自由になるのがポイント。
因みに、予選はソフトタイヤのみが使用されます。

そして、スプリント予選は100kmの距離で行われます。
イギリスのシルバーストンだと17周で100㎞になるので、スプリント予選の周回数は17周となります。
タイヤ選択は自由で、タイヤ交換義務はなし。
上位3名にまでポイントが付与され、優勝者は3ポイント、2位に2ポイント、3位に1ポイントが付与されます。
そして、スプリント予選のフィニッシュ順位がそのまま決勝レースのスターティンググリッドになります。

今回、イギリスは観客を100%動員するイベントとなります。
これはイギリス政府が試みている、ナイトクラブ等の大規模集会や屋外イベントの解禁に向けた動きの為。
この試験を行う15のイベントにF1が含まれたのだとか。
日本じゃ絶対含まれないな。
観客はワクチン接種の証明書か何かを提出しないと入れなかった筈ですが、その代わりにノーマスクで観戦できます。
パドックやグリッドに立ち入るにはマスクが必要なようですがね…。

さて、イギリスはハミルトン、ノリス、ラッセルの母国GPとなります。
3名共特別ヘルメットを用意しているようですね…。
ノリスは白地に寄せ書きが入ったもの。
ハミルトンはブルーの面積が広くなってる。
ラッセルのはあんまり見れてないから分からん。。

そして、チームも母国GPとなるチームが沢山あります。
アストンマーティン、ウィリアムズ、マクラーレンが該当。
中でも、アストンマーティンはここシルバーストンに本拠地を置いている、地元中の地元。
本当に、サーキットの横なんですよね…。
他にも、フェラーリとアルファロメオ、アルファタウリ以外のチームがイギリスに本拠地やファクトリーを置いているので、普段レースを生で観に行けない従業員が観に来たりもします。
レッドブルも近かったけど、メルセデスもサーキットに近いんだよね。
後、ホンダの欧州拠点、HRD UKも割と近かったかも。
そういった意味ではアルファタウリもホームと言っても良いかも。


Q1
いきなり複数のマシンがコースインしています。
フリー走行が1回しかなかったから、マシンの調整も含めて時間を取りたいとかなのかなぁ?

ハミルトン、セクター3でアウトラップのマシンに引っ掛かりつつもまずはトップタイム。
フェルスタッペンは最終コーナー前のコーナーでリアがフラついたものの、セクター3で全体ベストを叩き出してトップタイムに。

残り6分20秒、ここでアロンソが4番手!
アルピーヌ自体も少しずつ戦闘力が上がってきているようだけど、それよりもアロンソがマシンをものにし始めた感が強い。

残り3分、ガスリーが5番手!
リチャルドは6番手!
ノリスが3番手だ!
角田は13番手と苦しい順位。

さぁ、ラストアタック…からのチェッカー!
ラティフィが14番手に滑り込んできた!
それを上回ってライコネンが14番手!
ラッセルは何と8番手タイム!
ベッテルが5番手に入った!
おぉ、オコンが3番手だ!
ストロールは15番手とギリギリのライン!
ルクレールが2番手タイムを叩き出したぞ!
ハミルトンはルクレールを上回って2番手タイムだ!

角田は16番手にまで落ちてノックアウトされてしまいました。
ライコネンもここで敗退。
最近予選で調子の良いジョヴィナッツィに比べて、割と下位に沈んでいる気がする…。


Q2
メルセデス勢が早めに出てきたな…Q2は割と早く行動する事多いけど、フォーマット変わっても同じか。

フェルスタッペンはセクター1、セクター2まではハミルトンに対して遅れていたけど、セクター3でファステストを叩き出してトップタイム!
タイヤを持たせてたような感じかな。

ガスリーは9番手タイム。
Q1そこまで悪くなかったと思うけど、少し苦しいかも…。

残りは3分、ラストアタックの時間!
4番手タイムのペレス、5番手タイムのベッテル以外がコース上。
13台ですね。

チェッカー!
ボッタスが3番手!
ハミルトンがトップだ!
サインツJr.は4番手!
ガスリーは10番手でギリギリ…。
ルクレールが5番手。
ジョヴィナッツィは14番手でノックアウト。
ストロールはタイムを上げられず15番手。
ノリスは9番手だ。
オコンは11番手。
アロンソが10番手に滑り込んで、ガスリーがノックアウト。
…おぉ、ラッセルが7番手に飛び込んできた!!
これでアロンソがノックアウトだ。

ラッセル、凄いぞ!
2戦連続でQ3だ!!
そしてイギリス人ドライバー3名が全員Q3に進出。

アロンソとガスリーがノックアウトになりました。
オコンもノックアウトでアルピーヌ勢はここまでね。
アストンマーティン勢はベッテルがQ3に進出できましたか。


Q3
ラッセル以外の9台が早々にコースインしています。
まずはハミルトンがセクター1でファステスト、フェルスタッペンがセクター2でファステスト。
ハミルトンはセクター3でファステストを出し、トップタイム!
対するフェルスタッペンは2番手。
ハミルトンがトップで大盛り上がりの観客!!

フェルスタッペン無線。
ピー。
フロントタイヤがセクター3で持たなかったのか、アンダーステアのようです。
ベッテルはタイムを出すも、トラックリミット違反でタイム抹消。

ファーストアタック勢がガレージに戻ったタイミングでラッセルがコースイン。
すっごい歓声だ!
イギリス人ドライバーが一人でコース上にいるのだから、そりゃ声援を一身に受ける事になるわな。
この状況、楽しいだろうなぁラッセル。
そしてフェラーリ勢を上回る7番手タイム!
やべぇ、すげぇぞ!

残りは2分、いよいよ予選のラストアタックです!
ハミルトンがセクター1、セクター2とファステストで通過しています!
チェッカー!
…あーっと!
ハミルトン、最終コーナー手前でリアが滑った!
セクター3で大幅にタイムを失い、タイム更新ならず…!!
後方のフェルスタッペンはセクター2でタイム伸びていません!
その間にルクレールが4番手タイム!
フェルスタッペンが戻ってきました…ハミルトンには届かない、2番手!
すっごい歓声!!
ペレスは4番手タイムを出すも、トラックリミット違反で取り消しになり、5番手となりました。

ハミルトン、無線で大喜び!
ホームストレートに戻ってきたハミルトン、グランドスタンドのお客さんにご挨拶!


インタビュワーはDC先生!
ボッタスはいつも通りだな。
…あ、ボッタスは3番手でした。
ハミルトン、フェンスに登って観客にご挨拶している。
歓声でインタビューが聞こえないボッタスwww

フェルスタッペン、残念そう。
でも、表情は悪くない感じ。
まぁ、インタビュワーが先輩だし。

ハミルトンへの大歓声!
DC先生「まだバッキンガム宮殿に行ってないという事ですけど」
何の話www
ハミルトンはファンのエネルギーが凄いとコメント。
久々の満員の観客を迎えてのレース週末だもんねぇ…。
観客からエネルギーを貰った事について、コメント。
2007年にここで走った時の事を思い出しているようだ。2007年と言うと、ハミルトンのF1デビューイヤーですね。
朝、ファクトリー行って色々と準備していたようです。
フィジオのアンジェラにも言及してたりして、久々の笑顔でのインタビュー。
話長いのは調子良い証拠だわ。

ピレリのアワードタイヤあるのね。
…今回は「ポールポジションアワード」じゃなくて、「スピードキングアワード」と書かれています。


半分イギリス人の津川さんwww

ノリスはQ2のラストアタック時に前にいたアルピーヌ2台を抜いてアタックに入ったようですね。
オンボードリプレイが流れてた。
最近多いな、紳士協定ガン無視する流れ。


スプリント予選のスターティンググリッド。
1番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
8番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
9番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
14番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース

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2021年7月13日 (火)

王座決定戦

今日は休みだったんで、久々に映画に行きました。
本当はすぐにでも行きたかったんだけど、公開から1週間以上開いてしまいました…。

21_7_2_godzilla_vs_kong121_7_2_godzilla_vs_kong2
GODZILLA VS. KONG!!

いやぁ、2代目や4代目、FWを思い起こさせるゴッリゴリの怪獣プロレスでした!!
人間パートがっつり削っただけあるぜぇ!!
路線的には4代目のVSシリーズみたいなハードコアな怪獣プロレスだな。
それにしても、何あのスピーディな身のこなし!
殺意バッチバチでやり合ってるわwww
ゴジラは熱線を連射しまくってるしw

…と、ここから先は反転しておくよ。
まだ観てない人が見たりしたらアレだしね。
サプライズ登場となる予定が、日本での映画公開が延期になった関係で先にグッズが発売されちゃったメカゴジラ!
ゴジラとキングコングの戦いを描きつつ、ゲスト怪獣としてメカゴジラをぶち込んでくるとか贅沢な映画だなぁ!!

そして、パンフに主要怪獣のスペック書いてあるの凄いw
ゴジラの熱線、放射能火炎だったのか…もはや火炎というより、放射熱線って感じだよな。
他の攻撃方法はテールハンマー、背びれカッター…攻撃技かね。
噛みつきとかは載っていないし。
何気にメカゴジラの熱線技の熱量、ゴジラを上回っている…!

コング側にやや比重が寄った作りになっている気がするが、まぁ、ゴジラは前2作で掘り下げていますし…コングはまだ1作でしか掘り下げられていないからね。
冒頭はコングの起床シーンから始まる訳だけど、開幕から何を見させられていたのか…と思ったよw
輸送船で輸送されるシーンも我々は何を見させられていたのか…って感じだったし、表情豊かだよねぇ。
ゴジラはコング程表情には出せないけど、何となく言わんとする事が分かるような仕草するのが良い。
つか、今回はコングに釣られてんのか、全体的に人間臭いゴジラなんだよなぁ。

コングは髑髏島の話から随分時間が経った為か、全長103mにまで成長していました。
大人になったんだね…。
木の幹をやり投げのように投擲したり、戦闘機を投げたり、駆逐艦を足場にしてジャンプしたり、香港の高層ビル群を木々のように使って立ちまわったりと若い頃からの道具を使う知能は健在で、更に人類と手話でコミュニケーション取ったりもできる事が判明したりしています。
そして、地下空洞にはコング一族の岩山の城が。内部にコング型の岩の像あったよな。
そこに代々伝わるゴジラの背鰭で出来た斧、凄いな!
岩肌に引っ掛けて穴を滑り下りても壊れないし、ゴジラの熱線を受け止められるというマジックアイテムじゃないか。
パンフに記載されているコングの技はクェークスラム、フィンブレイカー、空中戦斧の3つ。
フィンブレイカーは良く分からんけど、クェークスラムは地震を引き起こす程の強烈なハンマーナックル辺りだと思う。
空中戦斧は背びれ斧でのジャンプ切りかな。


そして、今回のゲスト怪獣であるメカゴジラ!
一番最初、ロボゴジラと言われてたけど、これは「ゴジラS.P」の最終回に出てきたロボゴジラを予言する言い回しだったのかな?!
本当は「ゴジラS.P」の放送期間中に公開される予定だったからね。
歴代のメカゴジラは宇宙人の侵略用メカや人類の対ゴジラ兵器という位置付けだったけど、今回は後者の方。
だけど、G対策センターや特生自衛隊といった公的機関の兵器だったVSメカゴジラや三式機龍とは違い、(モナークと繋がっているとは言え)一般企業のCEOが自らの理想を追求する為に建造された兵器なので、割と経緯に差は出ていると思われる。
見た目はゴジラを模倣しているのでプロポーションも似るのは当然だけど、めちゃくちゃメカメカしいのは何だろうか、趣味だろうか。
他の登場メカは割と近未来的なのに、メカゴジラだけ急にメカメカしいからねw
攻撃技は口からの大口径ビーム砲にドリルテイル、ショルダーミサイル。パンチとキックはエネルギーを纏っている感じだな。
尻尾攻撃や腕による掴みかかり、足による踏み付け、噛みつきとこのプロポーションで出来る攻撃方法は一通りやってくる凄いメカ。
更に、背中に装備されたバーニアの影響か、瞬発力と機動力も高く、ゴジラやコングを翻弄できるという高い戦闘能力。
(ゴジラが疲弊している状態とは言え)熱線の撃ち合いでゴジラに競り勝つ大出力。
いやぁ、メカゴジラですわ。
ついでに、メカゴジラの伝統芸能、頭もがれ退場も踏襲されていました。
パンフによると持ち技はA-74プロトンスクリームキャノン、メイサーパワーコア、ロータークロウズ。
A-74プロトンスクリームキャノンがおそらく光線技の名前だろう。メイサーパワーコアは動力部の名前か?
ロータークロウズは腕なのか尻尾の先端なのか…劇中では尻尾の先端を回転させていたので、こっちがそうじゃないかとは思っている。
他にも、ボディフレームがT-1ナノメタルスケルトンハウジングだったり、IOSにクロヌマ超常現象V1.3が当てが割れていたり。
ナノメタルはアニゴジメカゴジラから来てるかもしれんな…クロヌマは特撮関係者の名前からだろう。
大学名に「キング・コング」の主人公名付けたり、モナークの指揮官の名前が「キングコング」の監督名だったりしているし。

そして、このメカゴジラは前作「KOM」の最後に出た戦いでもがれたキングギドラの三男ヘッドが利用されていました。
キングギドラがメカゴジラの中の人だわ…こりゃあたまげたなぁ!
言い回し的に良く分からなかったんだけど、メカゴジラの中の人は三男ヘッドそのままなのか、脳みそだけ移植したのか。
前者なら、遠隔操縦席にしていたキングギドラ骸骨は誰ヘッドになるのか…。
キングギドラの3つの頭はそれぞれテレパシーで連携取るから、脳波をシンクロさせてメカゴジラを動かすとしたら、ヘッドを2つ使う必要があるのでは…と思いつつ。

その他の怪獣に目を向けると、髑髏島で登場したスカルクローラーが再登板。
だけど、40%の出力しか出せていない状態のメカゴジラにあっさりぶち殺されたので、モブ扱いの噛ませ犬に状態。
まぁ、あいつら肉弾戦型だしな…。

人間には危険な相手である事には変わりないので、スカルクローラーの卵と一緒に輸送コンテナでどんぶらこするのはエイリアンみがあってエキサイティングでしたね!!


…ところで、香港の施設に運び込まれてたスカルクローラー達はメカゴジラが施設を破壊した事で逃げ出したりしてないんだろうか。
そしたら割と大惨事なような気がするけど…まぁ、香港島は島だからそこからは出られないか。
橋はゴジラが壊しちゃったし。

続いて、地下空洞内の謎のサーペント。
空飛ぶマンダかな…と思ったら、ワーバットって名前がついてました。
技も毒歯ストライク、ボーンクラッシャー、レザーウィングデスマスクとちゃんと名前までついていましたね。
コングと探索隊一行を襲い、探索隊の乗機を1機撃墜してコングを締め上げますが、探索隊の攻撃で隙が出来て逆転負け。
コング、こいつ食ってましたが毒は大丈夫なんだろうか。

次に、コングの居城内にいた後、ディモルフォドン的な飛行生物。
ヘルホークって名前がついているので、鳥類に近い怪獣なのかな。
勿論、髑髏島にいた翼竜、サイコ・バルチャーとは別種みたいだが。
最初は大人しいのかと思っていたが、地表と地価が繋がった混乱に乗じて襲い掛かってきたね。
コングとの対比もあって割かし小さいのかと思っていたら、翼長69mとそこそこ大きかった。体重なんかMAX14000tあるし。
技もバーサーカービーク、タロンラッシュ、ソニックララバイと良い感じの名前が付けられてる。

他にアンキロサウルスみたいなのとか、カニみたいな甲殻類とかいたね。
カニみたいなやつは岩石由来の甲殻を持つ地中生物らしいけど、立派な捕食者のようでした。
劇中ではただ移動する場面しか映ってなかったけど、ピンサー爆弾、スキャッターカッター、ボールダーダッシュと技名まで揃えてある。


さて、今回の黒幕みたいになった企業ですが…地球の空洞にも進出できる飛行探査機・ヒーヴを所有していたり、フロリダ州ペンサコーラから香港までの地下輸送路を建造していたりとかなりSFしている企業でした。
前作のモナーク司令船アルゴやオキシジェン・デストロイヤーに引き続き、オーバーテクノロジーだわ。

つか、幾ら研究施設だからってあんな照明が少ない暗い職場にすんなやwww
それにしても、ゴジラに取って変わる兵器作ってるのに、わざわざ海からやってくるゴジラの襲撃受けやすい港湾部に施設作ってるの、大量の水が必要とか大量の排水が必要とかそういうのだからかなぁ?
原発みたいな考え方。

この企業の開発した飛行探査機・ヒーヴは出撃した3機のうち1機はワーバットに嚙み砕かれ、もう1機はコングに攻撃加えたから握り潰されてしまったけど、ミサイルランチャー搭載してたりとかなり優秀。
ミサイルランチャーはワーバットを怯ませるくらいの威力はあるけど、コングには無効だった。
…コングへは機銃攻撃だったか?
そしてあのサイズの機体にベガスの一週間分の電力が内包されているとかいう…高性能やん。
…ってあれ、伏線だったのか!!
ゴジラとの戦いで瀕死に陥ったコングを蘇生させる為の巨大AEDになるとは。。
いや、規模感表すには良い表現だと思ったけど、まさかこうは思わなかったじゃんよ。

後、ヒーヴに積み込んでた昆虫型無人探査機も凄い優秀だね。
コングの居城で何やらエネルギーが溢れて光っている土壌サンプルを採取して解析、地表の施設にデータを送信するなんて。
施設側もデータダウンロードできてるし、重力反転してるっつーのにやべぇテクノロジーだな…いや、メカゴジラ作ってる時点でお察しか。


さて、少しストーリーをなぞっていくと、コングは元々の生息地である髑髏島でドーム型施設に収容されてモナークの管理下に置かれていたけど、それは先祖代々からのライバルであるゴジラからコングを守る為という。
でも、コングも成長して大きくなってたし、自分が閉じ込められてるの分かってたから施設壊したりしててどうすっかって所に、コングに地下空洞へ案内して貰おうプロジェクトが降りかかってきて、コングを南極の空洞入り口に連れていく…という所から始まりました。
後、その前にゴジラはペンサコーラの企業本社施設を壊滅させて海に帰ったりしてたという不可解な行動を取っています(伏線)。
一部クソガバ判定あるものの、脅威になる部分だけを狙い撃ちしている様子なんですよね。

コングを海上輸送中、ゴジラの行動海域から外れる航路を取っていたので、ゴジラがやってきて1回戦目。
歴代ではそこまで描写のない水中メインの戦い。
駆逐艦がここではひたすらやられ役…かと思いきや、爆雷集中投下でゴジラの気を引いてコングを助けるとかちゃんと見所も。
…ゴジラ出現時に砲撃加えてたの、まさか戦艦…?!
大口径の3連装主砲(確認できただけで2基)なんて今時の艦艇装備してないぞ…まさか、アイオワかミズーリのアイオワ型戦艦?!
ゴジラの背びれカッターで一瞬で轟沈してたけど。
それにしても、空母上での戦いとかロマン過ぎるだろ!!
良く考えたな!!
ゴジラとコング乗せても沈まない空母の強さ。
ゴジラ熱線で轟沈したけど。
戦闘艦より輸送船の方がでかくて頑丈だったりするけど、コング輸送船の復元力無茶苦茶強いな…w
1回転覆してるのに電源喪失すらしてないの強いwww
艦隊の全電源切ったらゴジラが勝ったと誤認して去ってくの、人間味溢れています。
この時のゴジラの「あれ?動かなくなった??」的な表情が良いですね。

コングの南極への空輸シーン、当然のようにオスプレイがいる。
このシーン、キングコング対ゴジラのオマージュだったそうです。
熱帯の島出身だからか、心なしか寒そうだったな…。


空洞内はロストワールド的な風景が広がりつつ、天地逆転も普通にありというほぼ無重力空間でしたね。
搭乗スーツ着ているとは言え、普通にヒーヴから人間が降りられてたけど!
いやぁ、面白い風景でした。
もっと怪獣いるかと思ってたけど、そこまでではないのかもね…いや、広大過ぎてエンカウントしなかっただけかも。
火山的な岩山のお城がコング一族の本来の故郷…というか、居城だったみたいですね。
代々伝わる武器に岩の玉座、コング型の石像。
ゴジラの背びれ斧を床の窪みに嵌めると、エネルギーが地面から溢れ出す仕掛け付き。
ウロボロスみたいな恰好のゴジラマークでしたね…何を言わんとしているのやら。
とてもコングだけで作った宮殿ではなさそうだから、昔は人類もいたのでは。

一方、メカゴジラの存在に気付いたのか、香港に上陸したゴジラは地面に向けて熱線を放射。
ちょっと時間かかったけど、地下空洞までぶち抜いた!
やべぇ、面白すぎだろwww
穴からゴジラの声がwww聞こえるwww

香港での第2ラウンドは本当にスピーディで息つく暇もないくらいの展開。
そして小休止を挟んで第3ラウンドへ。
ここでゴジラがコングを抑え込んで勝負が付いた感じかな…。
その直後、山腹(ビクトリア山?)からメカゴジラが出現してゴジラとのバトルに。
ほぼ休みなしで流石に疲弊していたのか、ゴジラはメカゴジラに圧倒されます。
そこに復活したコングが参戦!!
ゴジラに加勢して熱い共闘!!
いやぁ、短い間だったけど、メカゴジラ強いなぁ~やっぱこうじゃなきゃね。
人間側のサポートで敵怪獣に勝つのはお約束なんだけど、このメカゴジラ、再起動したよな…。
最後はゴジラが熱線をコングの斧に当ててパワーアップした斧で叩き切る!
熱い展開過ぎる!!

そういや、今作のゴジラ、熱線吐く時に目も青白く光るのな。


…っつー事で、ほぼカットされた人間パートの方も少し。
前回のKOMに引き続き、サノスおばさんの娘さんと元旦那さんは続投。
旦那さんの方はあんまり目立たなかったけど、娘さんは大活躍でしたね!
…娘さん、お母様に似てきたって意見がツイッターであったけど、それは同意だわ。
そして、スカルクローラーも知ってるのな、娘さん。
ゴジラ以外の怪獣の事も勉強してんだなぁ。
そして巻き込まれる友人かわいそすぎるw
挙句、最後に旦那さんに黙れ言われてるしw
更に、兄に内緒で車を拝借してきているので、家に帰ったら兄にこっぴどく怒られるのが確定しているという。
それにしても、メカゴジラの制御コンピュータにハッキングしようとする重要且つ緊急な局面での「違法ダウンロードしかした事ない!」
「HTMLなら知ってる!」「HTML?!90年代か!!」の一連の流れには笑ったw
言う方も言う方だけど、ツッコミも的確過ぎるwww
そう言えば、今回のキーキャラの一人が持ってたシングルモルトウイスキーの銘柄が「カズナリ」というらしいんだけど、これはメカゴジラのスーツアクターである森一成さんから来ているらしい。
こんな所にも関係者ネタ仕込んできたなw

小栗旬は芹沢姓(前作で推しに全てを捧げた博士の息子)だし、何故かメカゴジラのパイロット務めてたし、掘り下げる時間がなかったのは惜しいキャラ。
が、怪獣プロレスの時間は削げないし仕方ないよね!!
1回だけあった、ゴジラの名前を言うシーンでしっかり「ゴジラ」と言ってたのがばっちり!ポイント高い。

黒幕社長親子。
インタビューでは明確な悪役として描かれていないみたいな事話してたけど、まぁ悪役っぽいよね…エゴで動いてるんだもん。
美人な娘さんの退場の仕方があっさりでしたが、まぁ、直前でこれでもかって程フラグ立ててたし仕方ないね。
流石に女性と言えど、敵意出したらコングは容赦しないか。
親は…メカゴジラあるあるの暴走で退場。
こちらも引っ掻き回すだけ回しといてあっさり退場するんだから、もう!
…所で、メカゴジラの暴走はキングギドラヘッドの意思か?
制御プログラムの暴走にも思えるけど、衛星通信切った後も弱体化したとは言え自立行動していた所を見ると、バックアッププログラムが発動したのか、中の人の意思かどっちかなんだろうなぁ。
Wikiに中の人の意思が蘇った時にキングギドラが体験した事のフラッシュバックが起きる描写があるって書いてあるけど、どうだったっけ…。。

髑髏島の先住民、イーウィス族全滅してたの。。
更に、本当はモスラ関係者である小美人の末裔が出る予定だったらしいという話も。
…そういや、大型類人猿と手話でコミュニケーション取るのはランペイジみたいだな。
監督、キングコング系列の映画観直したって言ってたから、もしかしたらその中にランペイジ入ってるのかも。


ゴジラとコングの対決は香港での第3ラウンドで一旦決着付いた気がするけど、対メカゴジラ戦でのMVPがコングだし、あれで関係どうなったのか…。
ライバル関係続いてるやつ?

そして次回に繋がりそうな描写はなかったので、一旦お終いなのかなぁ。
KOMでオキシジェン・デストロイヤー使っているから、デストロイア爆誕という伏線まだ回収されていないんだけど。





見る前にコメダでカツサンド食べたけど、商業施設の中だからなのか、小さいような…?気のせいか??

後、帰りにスタバ寄りました。
21_7_7_12_jimoto_chiba_nagomi_mitarashi_
千葉のフラペチーノ再び。
チョコレートチャンクスコーンと一緒に。






F1第9戦オーストリアGP決勝!!

この週末、アストンマーティンの2名は特別ヘルメットを用意しています。
ストロールは青と紫のグラデーション。
後部には2進数が。
ベッテルはサイドが黒くなって、世界地図の視認性がアップ。

予選と打って変わって、気温はかなり低いようだ。

オーストリア名物、ハンガー-7の航空機かな?
あの急上昇振りを見るとエアレース機体とかだろうか。

レコノサンスラップ中のラッセルの無線。
リアに違和感…トラブルか?
データ的には問題ないらしいが、先週の展開が過る。

マクラーレンのマシンをじっと観察するニューウェイさん。

ハミーさん、予選の解説終わって家に帰った後、もう一度観たのかwww
凄い予選だったからなぁ。

ジャン・トッドFIA会長がアストンマーティンの共同オーナー、ローレンス・ストロールと会話中。

ローレンス、今度はメルセデスのチーム代表、トト・ヴォルフと会話中。
友人同士。


オーストリア国歌!!
…?!?!
メタルバンド…ロックフェスだな?!?!

フライバイは先週と同じ面子だな?
双発機にスピットファイア?にコルセア。
…あの双発機、ダグラス DC-6Bかしら?
ハンガー-7ではスピットファイア持ってないからT-34 メンターかしら?


ノリスのコメント、ヤル気満々だ!
彼は失うものは何もないからね、ゴリッゴリに行くだろう。

観客がウェーブ!!
大盛り上がり!!

…おっ、ペレスは参戦200戦目なのか。

降水確率60%。
レコノサンスラップ前は0%だったような気がする。
タイヤはサインツJr.とライコネンがハードタイヤを選択。
注目です。

今週末の観客動員数はのべ13万人だそうな。
次戦のシルバーストンは屋外イベントのテストも兼ねて通常通り入れるらしいな。

フェルスタッペンもノリスもちょっと斜め向いてる。
カバーする気満々だな!

シグナルが…ブラックアウト!!
上位勢は順位の変動なくスタートしています。
後ろでは8番手スタートのラッセルが10番手にまでポジションダウン。
まぁ、回りがソフトタイヤだったりするけど、彼はミディアムタイヤですし。

おっと、ここでセーフティカー!
3コーナーの先でオコンがストップしています。
どうやら、3コーナーでジョヴィナッツィに接触して右フロントが壊れた模様。
コーナリング前からハース勢とジョヴィナッツィに挟まれて行き場を失ってたので、接触は仕方ないかもですね…。
接触したジョヴィナッツィがピットイン。
ハードタイヤへ交換しています。

ちらっとマイランダーさん。


4周目、リスタート!
ギリギリまで粘ってからリスタートするフェルスタッペン。
その後ろでペレスがノリスに仕掛けるが、オーバーテイクならず。
1コーナーで行き場がなくてコースオフするも、ストレートでノリスに並びかけて行っています。
しかし、流石直線番長のマクラーレン!
ストレートの伸びが良くてペレスはサイド・バイ・サイドを維持できません。
3コーナーを立ち上がったストレートでペレスは再びノリスに仕掛ける!
アウトから仕掛けてサイド・バイ・サイドのまま4コーナーへ!
あーっと、ペレスがコースオフ!
接触はしてなさそうだが…10番手にまで後退!
そこそこの速さでグラベルを走ったので、フロア等にダメージあるかもしれませんが…取り敢えずはクラッシュせずに復帰できています。
しかし、これまたストレートの速いリチャルドの後ろという…ここからどうリカバリーして行くのでしょうか。


6周目、ジョヴィナッツィに審議。
リスタートの時にセーフティカーラインの前でオーバーテイクした為。
5秒加算ペナルティが課されています。


12周目、ノリス対ハミルトンの2番手争いが長い事続いています!
ノリスは1コーナーのかまぼこ縁石でフロアを擦り、ハミルトンは3コーナーで少しタイヤをロック。
お互いにやりあっています。


13周目、ノリスとペレスの件は審議に。
割と審議が難航したのか、20周目にノリスに5秒加算ペナルティが課されています。

ここで角田がピットインしてハードタイヤへ!
1ストップは…行けるのか?


14周目、ペレス対ルクレールの8番手争い。
ペレスはリチャルドを抜きあぐねている間にルクレールとサインツJr.のフェラーリ勢に迫られていました。

3コーナー立ち上がりで伸びがなかったペレスをルクレールがオーバーテイク!
しかし、直後の4コーナーでペレスがインを突いてポジションを奪回。
ペレスがクロスラインを取ったものの、加速が遅くなったので、ルクレールの方が先に加速。
ペレスを再度抜き返して5コーナーで差し切りました。


17周目、角田に審議。
ピットレーン入口の白線を踏んだ為。
22周目に5秒加算ペナルティが出されています。

フェラーリ会長ファミリー来てるのか。


20周目、遂にハミルトンがノリスを捉えて2番手に!
ハミルトン、余裕の無線。
「ランドは良いドライバーだな!」
しかし、フェルスタッペンとの差はかなり大きい。
ハミルトン的には2位表彰台取れれば良いやくらいの考えなのかも。


31周目、ここでノリスがピットイン。
5秒ペナルティを消化してボッタスの後ろ、4番手でコースに復帰。


33周目、ペレスがピットイン。
左フロントの作業が少し作業遅れて3.1秒のピットストップ時間に。
それでも36周目にピットインしたルクレールの前に出たので、アンダーカットした形に。
この時点でペレスは9番手、ルクレールは10番手だ。


38周目、ラッセルがストロールをオーバーテイク!
13番手に上げました。
ポイント圏内への復帰はまだまだ。


39周目、6番手争いが激しくなっています。
ガスリー、リチャルド、ペレス、ルクレールの4台がポジションを争う。
…3名がレッドブル関係者だな。
ペレスとルクレールはまたもやバトルになりそうなくらい接近。
41周目には4コーナーでアウト側から仕掛けたルクレールがペレスと軽く接触!
その後、スペースがなくなったルクレールがコースオフ!
これは先程の逆が…43周目にペレスへの5秒加算ペナルティが。
まぁ、そうなるな。
被害者と加害者どちらも経験するペレス。

そして、2番手ハミルトンと3番手ボッタスの差が縮まってきている。
ハミルトンはダメージもあり、ペースが上がっていません。


46周目、ここでガスリーが2度目のピットイン!
アルファタウリ勢は2ストップか。
タイヤ交換時間2.2秒は早いな。


47周目、ペレスとルクレールが三度接近!
んー、4コーナーでサイド・バイ・サイドに!
あーっと、5コーナーでペレスが挙動を乱した!
ルクレールはすぐ横にいたので、コースオフせざるを得なかったな…。
今度は記録されたけど、すぐに審議へ。
52周目にペレスへの5秒加算ペナルティが出て、ペレスのペナルティは合計10秒に。

ここでボッタスの無線。
「ルイスはダメージがあるからレースするなよ。」(仕掛けるなよ。)
ノリス(良い事聞いた…。)


49周目、ここでサインツJr.がピットイン!
いやぁ、引っ張りました。
同じくハードタイヤスタートだったライコネンはこの数周前にピットインしています。
これで全員1度はピットインしましたね!
そして、マゼピンに黒白旗。
トラックリミット2回超過により。


51周目、ボッタスの無線。
「ルイスとレースして良いよ。」
…と言われつつベストタイムを叩き出すハミルトン。


52周目、ハミルトンとボッタスが3コーナーで順位入れ替え。
後ろからはノリスが1秒以内に迫っている状況。

一瞬だけベッテルがファステスト!
すぐボッタスがファステスト取ったけど。


54周目、ノリスがハミルトンに仕掛ける!
5コーナーでイン側からズバッと行った!
大歓声!
フェルスタッペンファンが大喜び、ハミルトンからポイント奪うからかな。
そしてハミルトンがピットイン。
タイヤを持たせる事に定評のあるハミルトンだけど、ダメな時はダメ。

ストロールに5秒加算ペナルティ。
ピットレーンでの速度違反があった模様。


56周目、角田に5秒加算ペナルティ。
またピットレーン入口の白線を踏んでしまったらしい。
川井ちゃん「これはマルコさんに怒られるわぁ。」

その間にガスリーがファステスト!
ハミルトンがそれを上回り、更にフェルスタッペンが上回っています。
フェルスタッペンはまだまだ行けそうな感じ出してるなぁ。


61周目、ここでフェルスタッペンが2度目のピットイン。
2番手のボッタスとは十分ギャップがあったので、フリーストップです。
タイヤ持ちそうだったけど、安全に行った感じでしょうか。
そしてライコネンに黒白旗。
トラックリミット超過ですね。

後方ではラッセル対アロンソの10番手争いが熱くなっています!

フェルスタッペンの無線。
「ファステストラップ狙って良い?」
「じゃあ、モード2。タイヤは使いすぎないでね。」
つって、出したタイムが1分6秒800!
これは…レースセッティングにしては鬼速いぞ。。

そして、フェルスタッペンが10番手争い中のアロンソとラッセルの間に入って、2人のバトルは一時休戦。
フェルスタッペンがラッセルを抜くと、バトル再開!


65周目、フェルスタッペンの無線。
タイヤ交換したのは右リアにスローパンクチャーがあったからっぽい。
内圧の変化を見て替えたのかな。


66周目、ルクレールとサインツJr.がポジション入れ替え。
サインツJr.が7番手、ルクレールが8番手。
抜きあぐねていたルクレールに替わり、サインツJr.が前のリチャルドを狙います。


68周目、ラッセル対アロンソの10番手争いが熱い!!

ライコネン、無線。
ピー
ピーー
ピー 突然のライコネン劇場。
トラックリミットの話だけど、白黒旗出されてからトラックリミット越えてるよって言われたから…だったからかな?


69周目、ラッセルが遂に捕まった!!
4コーナー手前でアロンソが10番手に上がり、ポイント圏内へ!
しかし、これアロンソあれだろうな、ラッセルの事ベタボメだろうなぁ。


70周目、リプレイ。
ライコネンがラッセルのリアにちょっと接触したみたい。
フロントウイングでラッセルのタイヤ切ったりしてなければ良いのだけれど。


71周目、ファイナルラップ!
サインツJr.、ここでリチャルドをオーバーテイクして6番手に!!
凄いぞ!!

…っと、セクター2で黄旗。
ベッテルとライコネンの順位が下がっているので、接触したか??

フェルスタッペン、堂々のポール・トゥ・ウィン!!
3戦連続ポール・トゥ・ウィンだ!
ホンダとしては5連勝しましたね、33年振りだそうで!
フェルスタッペンはチームの母国、オーストリアで4勝目!

最近中々上がってこれなかったボッタスが2位を獲得!
ノリスは自身最高位の3位入賞だ!!

ここでリプレイ。
ライコネンとベッテルの接触は普通にクラッシュしてるやんけ。
バディーズが2人仲良く絡んでる。
ライコネンのインに入ったベッテルがライコネンに絡み酒されたみたいな。
ライコネンは復帰したみたいだけど、ベッテルはこれでリタイア。
予選では(コース上でだけだったけど)アロンソに怒られて3グリッド降格ペナルティ喰らったし、とんだ誕生日の週末になったものだなぁ。


ドライバー・オブ・ザ・デイにはノリス!!
マクラーレンCEOのザク・ブラウンにヘルメットぺちぺちされてる。

そういや、フェルスタッペンはポールポジション、全ラップトップ、ファステストラップ、優勝のグランドスラムを達成したのか。
史上25人目らしい。
レッドブルとしては13回目、ホンダとしては29回目だとか。
後、最年少グランドスラム記録はベッテルの24歳119日らしいので、フェルスタッペンの23歳277日は記録更新になるとか。


インタビュワーはクリスチャン・クリエン!
予選といい、オーストリア出身で固めてきたのか…。
フェルスタッペンからしたらレッドブルの大先輩だね!

フェルスタッペンもニコニコ!
…インタビューの声が聞こえづらいようだ。
リスタート、後ろかなり詰まってたけど、ちょっとミスってたんだな。
オレンジアーミーの皆さん、大歓声!!

ボッタス
「先週より1個上げました。」
と言う事で、そんなに悪くない表情。
「マクラーレンも速かったので、プレッシャーをかけられてしまいましたけど。」

ノリス、フェルスタッペンと握手してからインタビューへ。
フェルスタッペンファンからも大歓声!
ペナルティについては「ペレスが自分からトラックを離れただけだったので残念でしたけど。」
最後に「マックスのファンも少し奪ってるみたいですね!」
とご機嫌に締めました。


ドライバー・オブ・ザ・デイのインタビュー。
インタビュワー「ペナルティ取ってもポディウム、素晴らしいですね!」
返答が凄い真面目…かと思いきや、「オレンジのファンがいるのが楽しいですね!」と予選に引き続きオレンジアーミーに言及。
まぁ、ノリスがハミルトン抜く時に大歓声上がってたしな!


表彰台!
おぉ、チーム側登壇者は田辺さんなんだ!
2019年オーストリアGPでのレッドブル・ホンダ初優勝時も田辺さんだったし、2度目ですね!
ホンダとしては、最初のオーストリアGP優勝と最後のオーストリアGP優勝になる訳ですが…。
尚、日本人最多ポディウム数だそうでwww

オランダ国歌大合唱だ!
そして、2度目のオーストリア国歌!!

見守るケリー・ピケ。

フェルスタッペン、レッドブルリンクでの2連勝を飾りました!
これで50回目のポディウム…23歳と277日で達成したけど、これはベッテルの記録25歳と327日を塗り替える記録だそう。
田辺さんのトロフィの掲げ方、ぎこちないな…。

ファイト!!
田辺さんにフライングファイトするフェルスタッペン!
まず飲むボッタス。
おそらくノリスは地面ドンしてたのでしょう、後からフェルスタッペンと田辺さんのファイトに参戦!


最後。
レッドブルヘリのアクロバット。
スローリプレイも。
ダグラス DC-6Bのコックピットだ!!
すげぇ!!


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
7位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
8位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
9位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
10位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

ここまでがポイント獲得。

11位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
12位は角田裕毅/アルファタウリ
13位はランス・ストロール/アストンマーティン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
18位はミック・シューマッハ/ハース
19位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
エステバン・オコン/アルピーヌ


ペレスや角田、ストロール辺りのペナルティを加えた結果。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
6位はセルジオ・ペレス/レッドブル
7位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
8位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
9位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
10位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

ここまでがポイント獲得。

11位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
12位は角田裕毅/アルファタウリ
13位はランス・ストロール/アストンマーティン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
17位完走扱いはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
18位はミック・シューマッハ/ハース
19位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
エステバン・オコン/アルピーヌ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(182Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(150Pt)
3位:ペレス/レッドブル(104Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(101Pt)
5位:ボッタス/メルセデスAMG(92Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(62Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(60Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(40Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(39Pt)
10位:ベッテル/アストンマーティン(30Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(20Pt)
12位:ストロール/アストンマーティン(14Pt)
13位:オコン/アルピーヌ(12Pt)
14位:角田/アルファタウリ(9Pt)
15位:ライコネン/アルファロメオ(1Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:マゼピン/ハース(0Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(286Pt)
2位:メルセデスAMG(242Pt)
3位:マクラーレン(141Pt)
4位:フェラーリ(122Pt)
5位:アルファタウリ(48Pt)
6位:アストンマーティン(44Pt)
7位:アルピーヌ(32Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)

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2021年7月10日 (土)

贈り物

今更ですが、ちょっと流行りに乗ってみました。


21_7_8_47jimoto_chiba_nagomi_mitarashi_c
まずは、スタバの47都道府県のやつ。
47 JIMOTO Frappuccino。

千葉は「千葉 なごみ みたらし コーヒー クリーム フラペチーノ」です。
千葉県の特産品の一つ、醤油を使ったフラペチーノです。
みたらしソースとみたらしコーヒーソースを使用しており、みたらし団子みたいな感じになっています。

…出来立てはホイップクリームが普段の商品よりも高く絞られてて、蓋の上部から飛び出てたりしましたが。
まぁ、この時期のテイクアウトだし、仕方ないね。

みたらしソースの和風な甘さが良いアクセントになっていました。
マーブル状になっているから、甘すぎないし。


21_7_8_maritozzo
んで、こちらはマリトッツォ。
最近俄かに話題な気がする、イタリアの伝統的なデザートです。
軽い口当たりのブリオッシュ生地に生クリームを挟んだもので、首都・ローマのあるラツィオ州で生まれたらしいです。
中に松の実やブドウ、オレンジピールなんかを中に挟むのが伝統的なマリトッツォだそうで、イタリアではカフェで朝食として食べたり、お菓子屋さんで買えたりするんだとか。

起源は古代ローマ時代に遡るらしく、婚約者にこのお菓子を送る事が習慣になっていたとかなんとか。
名前の由来は「夫」を意味する「マリート」の俗称から。このお菓子を贈られた花嫁達が婚約者の男性をマリトッツォと呼んでいたそうなので、この名前になったとされているみたいですね。
当時は中に指輪や小さな宝石を忍ばせていた事もあったとかで、何ともロマンチックな話です。
形的に指輪のケースみたいだし、まさに「贈り物」ですね!







F1第9戦オーストリアGP予選!!

今回もBWTがタイトルスポンサーなのね。

3週連続開催の最終戦です。
今回は先週よりもお客さんが入っております。
レッドブルファンの親子。
…フェルスタッペンファン専用席凄いな?!
盛り上がってる!!

黄色いウェアの集団はなんだ?

既にオレンジスモークが焚かれてるフェルスタッペン応援席www
風向きは分かるなぁwww

天気凄く良いね!
決勝は雷雨の予報らしいけど、果たして。


フェルスタッペンファン、大盛り上がり!


ベッテルは34歳の誕生日!!
尚、2日前はリチャルドが32歳の誕生日を迎えていました。


Q1
2分くらい経ってからマゼピン、ミックのハース勢がコースイン。
その後にアストンマーティン勢、アルファタウリ勢がミディアムタイヤでコースインしています。

まずはフェルスタッペンがトップタイム。
ハミルトン、ボッタスのメルセデス勢が続きます。
ガスリーはトラックリミット越えでタイム取り消し。
ミディアムタイヤなので、クールダウンさせればまだ行けるか?

残り7分、ここでラッセルが10番手に!
ガスリーはクールダウンラップを入れた後か、15番手タイムを出している。
ジョヴィナッツィが6番手に上げてきた!
ここでアロンソが2番手!!
それを上回ってノリスが2番手に!

残り2分、ラストアタックの時間です。
6番手のサインツJr.から下位の15名がアタックするようです。

まずはオコンがタイムを出して13番手!
チェッカー!
ストロールは10番手!
ガスリーが9番手に!
角田は12番手だ。
ルクレールが11番手!
ラティフィは18番手でノックアウト。
ラッセルが12番手!!
今季はずっとQ2に進出しています!

ライコネン、オコンがノックアウトとなりました。

7番手のジョヴィナッツィから17番手のライコネンまでの10台がコンマ25秒の中に。
かなりタイト。


Q2
ペレスがすぐにコースイン!
おっ、ミディアムタイヤですねぇ。
フェルスタッペンもミディアムを装着して待機しています。
先週と異なり、作戦を分けないようですね。
誰もいないコースで伸び伸びとアタック。

残り10分20秒あたりから続々とコースインしていきます。
メルセデス勢は勿論、フェラーリ勢、マクラーレン勢もミディアムを選んでいます!
その他はソフトタイヤですね。
おっ、ラッセルがセクター1全体ベスト!
フェルスタッペンがトップ!
ラッセルは7番手タイムだ!
ベッテルが2番手に飛び込んできた!
ノリスがそれを上回って2番手!
角田は10番手!
ペレスはノリスに及ばず3番手だ。

ノリスはセクター1、セクター3自己ベストじゃないけど、このタイム!
セクター2で大きく改善しているようです。

ラッセルの無線について。
川井ちゃん「分かりやすく言うと、エンジニアはくるしゅうないつってるんですね。」
くるしゅうない…www

残り2分、ラストアタックだ。
トップのフェルスタッペンも再びコース上へ。
ラッセルはミディアムタイヤでアタックするぞ!
マジか!!

アロンソのラストアタック。
自己ベスト更新していたが、9コーナーで前を行くベッテルが挙動を乱した事でスローダウン!
これは痛い…!
そしてチェッカー!
アロンソはタイム伸ばせず13番手。
ガスリーは2番手タイムだ
ジョヴィナッツィは13番手でノックアウト。
角田が7番手に入った!
ルクレールが9番手!
サインツJr.がそれを上回って9番手!
リチャルドは13番手でノックアウト。
ラッセルが9番手!
凄い、ソフトタイヤで出した自己ベストを更新した!!
これにより、ルクレールがノックアウト。
最後にボッタスがタイムを出して3番手!
これでサインツJr.もノックアウト、フェラーリが締め出されてしまいました!

ラッセル、ミディアムタイヤでQ3進出!!
ウィリアムズは今季初のQ3ですね!!
ラッセルとしてもウィリアムズでQ3行ったのは初めてだ!
無線、ピーー。
大喜びのチームクルー、ラッセル。
感極まってる感じのエンジニア。

一方、ベッテルとアロンソの件は予選後審議に。
アロンソは無線で激おこのようです。
リプレイでベッテルがすかさず手で謝るジェスチャーしています。
アロンソはおこおこのジェスチャー。
ピットレーンを歩くアロンソ、まだ怒ってる!

ラッセルのフロントウイングの下を覗き込むエンジニア。
ダメージ受けてるのかな?

歌うフェルスタッペンファン。
大盛り上がり!


Q3
ラッセルのフロントウイング、テープ補修されてる?

誰も動かない、静かな立ち上がりとなっています。
トラックエボリューション気にしてるのか、誰も出てきません。

残り9分半になって、続々とコースインしていきます。
ファーストアタック!
フェルスタッペンがセクター1全体ベスト!
まずは非常に調子の良いノリスがトップタイム!
ハミルトンはノリスに及ばず2番手だ。
ボッタスも3番手とノリスに及ばない。
ここでフェルスタッペンがトップタイム!
大歓声!!
ペレスは5番手、角田が6番手タイムを出しています。

残り2分40秒、フェルスタッペンを先頭に各車がラストアタックへ!
ノリスが自身が持つセクター1のファステストタイムを更新!
フェルスタッペンはセクター1、セクター2共に自己ベストならず。
ノリスはセクター2を自己ベストで通過している!
チェッカー!
フェルスタッペン、セクター3ファステストもタイム更新ならず。
ノリスは2番手!!
惜しい…フェルスタッペンとは0.048秒差だ!
ペレスが3番手に飛び込んできた!
角田は6番手のガスリーに並ぶ7番手、予選最高位だ!
ハミルトンはタイムが伸ばせず4番手で予選を終えた。
Q3は1回しかアタックのチャンスがないラッセルはストロールを上回る9番手タイム!
ボッタスもタイムが伸びず5番手。

マクラーレンはハミルトンがチームを離れて以来のフロントロー獲得!!
かなり前の事だな…。
ノリスは初のフロントロー獲得です!

ピットに戻ってきたハミルトンはショックがでかいのか、マシンの中で動かない…。


インタビュワーはフェルディナント・ハプスブルク!
オーストリア生まれ、ハプスブルク家の末裔です。
F3ドライバーのイメージ強かったけど、2019年と2020年はDTMで走ってたのか。

フェルスタッペン。
ラストアタックが良くなかったからか、笑顔はなし。
「先週よりも柔らかいコンパウンドなので、マネージメントが大切です。」

ノリスはニッコニコです!
ハプスブルク「去年みたいに肋骨折らないようにね!」
ノリス「後でお祝いしましょうね!」
ノリスとハプスブルクは2017年のF3でチームメイトだったようなので、仲が良いみたい。
ノリス「マクラーレンを応援してくれてるオレンジの皆さんありがとう!」
パパイアオレンジじゃなくてネーデルラントオレンジではwww

ペレスもにっこりしてる。
フェルスタッペンとノリスが談笑中。
ペレスにこにこだな!


リプレイ。
フェルスタッペン無線。
「もう一番最初に出さないで。」
ラストアタックが芳しくなかった時のやつ。
僅差でポールポジションを守れたけど、ひやひやしたのかも。

ノリスの無線。
ピーー

ピー
こちらは嬉しい無線。
…サインツJr.がマクラーレンの無線に出てた??
川井ちゃんがサインツJr.の声っぽかったって言ってる。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはランド・ノリス/マクラーレン
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
7番手からは角田裕毅/アルファタウリ
8番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
12番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
13番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
14番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース


ベッテルは予選Q2のアロンソへの走行妨害で3グリッド降格ペナルティ。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはランド・ノリス/マクラーレン
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
7番手からは角田裕毅/アルファタウリ
8番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ

11番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
12番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
13番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
14番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース






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2021年7月 6日 (火)

47十色

そう言えば、今更スタバの47都道府県のやつ観たんだけど、中々面白いね…。
王道なものもあれば、そうきたか!みたいなのもある。

「そうきたか!」っつーのは大体2パターンあって、一つは「敢えてそっちの名産できたか」っていうパターン。
もう一つはその都道府県の象徴とか雰囲気とか気質をイメージして来たかってパターン。

前者は秋田、群馬、千葉、長野、大阪、愛媛。
後者は岩手、栃木、埼玉、神奈川、岐阜、滋賀、兵庫、鳥取、島根、山口、佐賀、熊本、鹿児島。

愛媛はメジャー所の名産品を敢えて外してくる辺り、最大手としての余裕すら感じる。
…まぁ、実際にはメジャー所が強すぎて他の名産品のイメージを持って貰いにくいからこの機に、って事なんだろうけど。

新潟、愛知、長崎も「そうきたか!」なんだけど、カテゴリ的には新潟は「お~、成程な…!」、愛知と長崎は「やりやがったなw」です。
愛知と長崎はチョイスが王道中の王道なんだけど、「それ、フラペチーノでやる?」って感じで。
東京は前者でもあり、後者でもあるって感じだったかな。
日本の首都機能を持つ自治体だけあって、バランスの取れた商品な気がする。

前者も後者も使用食材が似通ったり被ったりするのは仕方ないね。
それはそれで擬人化みたいにそれぞれの特色が出るから面白いな。

…鳥取ってコーヒーの年間消費量全国3位なのね、知らなかった。
後、皆シトラス果肉大好きなんだなw






21_7_3_u121_7_3_u2
てんぷらとうなぎ。

夏場に敢えてうなぎを食べていくスタイル。
夏場でも美味い。


21_7_3_u3
コブハクチョウ。
野生の筈だが、人間慣れしてるな…。







F1第8戦シュタイアーマルクGP決勝!!
3週連続開催の2週目です。

…雲が多いけど、晴れてるな。


予選に引き続き、次生さん解説続投。
忙しい人だよなぁ。

フェルスタッペン応援団、結構入れてますね。
チームのホームレースだから、フェルスタッペン応援団も気合い入ってるね!

天気予報大外れだな。
マゼピン、「今日降らなかったらもう信じない!」とコメントしてたらしいwww


リプレイ。
ん、スピットファイア?にF4U コルセアかな?
あの大型双発機は分からん。
大型機とコルセアはハンガー-7でレッドブルが所有している航空機だ。
スピットファイア?は分からん。
レッドブルも持ってないっぽいんだよなぁ。


ペレスの奥さんがガレージに。
子ペレス、チームクルーにヘッドセットを装着させてもらう。


オーストリア国歌…じゃなくて、シュタイアーマルク州歌かな?
男性歌手の情緒的な歌が良いね!
いやぁ、良い景色だ。
吊り下げられているのもオーストリア国旗とシュタイアーマルク州旗。
ヘルムート・マルコはシュタイアーマルク州出身だったか。
…あ、グラーツなんだな。
レッドブルの統帥、ディートリッヒ・マテシッツもこの州の出身か。


去年ファンが集まってた丘の小道、今年もファンが集まってるのか。


降水確率は40%。
降る可能性あるのな。

シグナルが…ブラックアウト!!
上位勢は順当な滑り出し。
ガスリーはやや出遅れたか。
1コーナー後のストレートで明らかに失速している…大幅に順位を下げています!
3コーナーで止まり切れずにオーバーラン、ジョヴィナッツィと接触してジョヴィナッツィがスピンしています。
更に、ガスリーは避けようとコースオフしてきたラティフィにも接触してしまっている!
黄旗!

トップはフェルスタッペン。
上位陣は順位変わっていません。

ここでルクレールがピットイン。
国際映像に映し出されていませんが、おそらくフロントウイング交換したのか、ほぼ最後尾でコースに復帰。
次いで、ラティフィ、ガスリーもピットインしています。
リプレイでラティフィの右リアタイヤがパンクしているのが見えました。
3コーナーでの接触の影響ですね…当たったの右リアだったし。
ガスリーは右リアタイヤが大きく破損。
サスが折れてるのでこれは無理ですね。。

3周目、ガスリーはガレージに戻ってリタイア。
リプレイで見ると、ガスリーはスタートからパワーロスしてる感じにも見える。
スタートも1コーナー立ち上がりも加速が鈍い。
そして1コーナー立ち上がりでルクレールと接触かニアミスしてるっぽい。
ルクレールのオンボードリプレイでは、ルクレールが1コーナーでのコースオフから復帰した後、ガスリーの左リアタイヤと接触してフロントウイング翼端板を破損しているのが見えます。

ガスリーは3コーナーでコースオフした際には既にパンクが進んでたみたいだな…スローリプレイ見ると、ほぼ直進しているのにタイヤが変形してるように見える。
ジョヴィナッツィはガスリーとの接触時、タイヤ同士の接触だったようなので、ダメージは限定的か。


6周目、ラッセルは7番手にまでポジションを上げていました。
その後アロンソにかわされたのか、8番手に後退。


8周目、リチャルドのオンボード。
首を横に振っているように見える。
パワーが低くなっていたようだ。
2周程の間に8番手から13番手にまで落ちていますが、もうパワーは戻っているとの事。


10周目、ペレスがノリスをかわして3番手に。
オンボード見ると届かなそうに見えたけど、3コーナーで一気に追い付いた。
マクラーレンはストレートスピードめちゃめちゃ速かったから中々抜けなかったけど、遂に捉えたか。
マクラーレンのストレートスピードによってバックストレートではサイド・バイ・サイドになっていたけど、4コーナーでペレスが差し切った。
DRSあったから並べたけど、なかったら前には出られなかったのかもな。
いやぁ、それにしても、ストレートむちゃくちゃ速いな、マクラーレン。
翌周にはボッタスがノリスをクリア。
こちらはすんなりとオーバーテイクされていますが、これはペレスとのバトルで回生エネルギー使っちゃってチャージが間に合わなかったのか、タイヤを使いすぎたのか…。


16周目、7番手争いが接戦です。
アロンソ、ラッセル、角田、サインツJr.、ベッテル、ライコネン、リチャルドが各々1秒以内の差で周回を重ねています。


23周目、フェルスタッペンが2周連続でファステストを記録。
タイヤキツくなってきたって言いつつこれですからね。
ハミルトンもタイヤ辛いと言いつつ自己ベスト出してるし、無線を使った駆け引きでしょうか。


25周目、ハミルトンのオンボード。
4コーナー立ち上がりでリアが流れて危うくスピンする所だった!
何とか制御していましたが、フェルスタッペンとの差はまた開きました。


27周目、ここでラッセルがピットイン。
フロアを弄っている…ニューマティックバルブの空気圧が落ちてたらしく、その空気を補充しているようだ。
かかった時間は18.3秒。
ピットイン前の無線で「出来るだけ飛ばせ!」と言われていたのは、この作業が入るからのようだ。

そして、ペレスもピットイン。
ん、左リアが抜けない…!
タイヤ交換時間は4.8秒かかりました。
翌周、ボッタスがピットインし、コースに復帰した時はペレスの前に出ています。
ペレスはピットインでポジションを失ってしまいました。


30周目、ハミルトンのピットインに反応したフェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換時間は2.0秒、早いです!
勿論、ハミルトンの前で戻りました。


36周目、ハミルトンの無線。
ハミルトン「もうちょっとマネジメントしなきゃダメ?」
ボノ「大丈夫だよ。前とのギャップを縮めて。」
タイヤマネジメントの話。
本人的にはチェッカーまで持たせるのが少し難しいと感じているのでしょうか。


39周目、ラッセルがガレージに戻ってリタイア。
ニューマティックバルブの空気圧低下問題ですかね…ポイント圏内を走っていただけに、悔しい結果となりました。


44周目、ライコネンの無線。
ピー。
ルクレールに抜かれた直後、ラインを戻したらフロントウイングが接触した模様。
ライコネンの放送禁止無線は楽しい。


53周目、フェルスタッペンの無線。
何かブレーキ・バイ・ワイヤシステムにトラブルを抱えているようだ…特定の縁石上でブレーキした時に発生しているとか。
9コーナー辺りの縁石の事か。
ラップタイム的には問題無さそう。


55周目、ここでペレスが2回目のピットイン。
ファステストラップポイントをハミルトンから剥ぎ取る作戦の可能性が。
ボッタスを抜きあぐねていたからっつーのもあるな。


57周目、ハミルトンに白黒旗。
トラックリミットを2回目越えているので…。
後1回でペナルティ。
かなり攻めているのかも。


58周目、ここでペレスがファステスト!
そして前のボッタスとの差は16.7秒差。
ちょっと厳しいか…?


61周目、ペレスとボッタスとの差は約12.3秒。
追い付くか追い付かないか微妙なラインだ。


69周目、ライコネンがベッテルをかわして12番手に。
このバディーズは割とコース上でもイチャイチャしてるな。

ボッタスとペレスの差は約4秒差。
うーん、これは届かない。


70周目、ハミルトンがここでピットイン!
ファステストラップポイント狙いきた!


71周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペン、割とハミルトンと良い勝負していたけど、堂々のポール・トゥ・ウィン!!
出迎えたチームクルーに向けて、減速してリアを振る。
…あ、何か文句言われそう。

ホンダとしては30年振りの3連勝を達成!
2連続ポール・トゥ・ウィンも30年振りの事だとか。
ハミルトン、ファステストでチェッカー!
ボッタスが逃げ切って3位表彰台獲得!
ペレスは1秒以内にまで詰めるも、ボッタスに僅かに届かず4位。

国際映像はフェルスタッペン応援団。
オレンジアーミー。

ファステストラップポイントはハミルトン。
因みに、2位獲得回数は43回目…ミハエル・シューマッハに並ぶ、歴代トップタイの回数です。


順位ボードがピンクだ!
BWTカラーである。
ピットレーンのインタビュースペースとかの地面はでかでかとBWTのロゴ。
まぁ、BWTはオーストリアの企業ですし。


マシンを降りたハミルトン、自分のマシンを見ている。


インタビュワーはゑ!!
久々だわ!!

フェルスタッペン、レッドブルの先輩からのインタビューで笑顔。

ハミルトンはチャンピオンシップの今後の展望について訊かれて、「あまり考えないようにしています。自分達のパフォーマンスを上げていきます。」とのコメント。

ボッタスは「行ける所まで行った感じですかね。」とひとまずやりきった感。
ペレスに追われた終盤は「相当厳しかったです。」とコメント。


ドライバー・オブ・ザ・デイはルクレール!
無線インタビューでピーーーー。
「頑張ったけど7位にしかなれなかったよ。でも、オーバーテイク沢山したから楽しかったよ。」とのコメント。


表彰台!
チーム側登壇者はヘルムート・マルコ博士。
丁度50年前のオーストリアGPでF1デビューを果たしています。
ニキ・ラウダも同じグランプリがデビュー戦だったんですってね!

オランダ国歌!
そして、オーストリア国歌2回目!!
ペレスの家族。
子ペレス可愛い。

そういや、この時点でペレスとルクレールの表彰台登壇数が一緒だったりしました。
総数の12回だけじゃなく、1位2回、2位3回、3位7回という内訳まで一緒という偶然。


ファイト!!
速攻マルコにかけに行くフェルスタッペン!
ボッタスも便乗しておるwww


終了後、ちょっとポツポツ来たか?


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はランド・ノリス/マクラーレン
6位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
7位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
8位はランス・ストロール/アストンマーティン
9位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
10位は角田裕毅/アルファタウリ

11位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
12位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
13位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
14位はエステバン・オコン/アルピーヌ
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はミック・シューマッハ/ハース
17位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
18位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
ピエール・ガスリー/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(156Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(138Pt)
3位:ペレス/レッドブル(96Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(86Pt)
5位:ボッタス/メルセデスAMG(74Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(58Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(50Pt)
8位:ガスリー/アルファタウリ(37Pt)
9位:リチャルド/マクラーレン(34Pt)
10位:ベッテル/アストンマーティン(30Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(19Pt)
12位:ストロール/アストンマーティン(14Pt)
13位:オコン/アルピーヌ(12Pt)
14位:角田/アルファタウリ(9Pt)
15位:ライコネン/アルファロメオ(1Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:マゼピン/ハース(0Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(252Pt)
2位:メルセデスAMG(212Pt)
3位:マクラーレン(120Pt)
4位:フェラーリ(108Pt)
5位:アルファタウリ(46Pt)
6位:アストンマーティン(44Pt)
7位:アルピーヌ(31Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)

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2021年7月 1日 (木)

水無しから文へ

この前、えいるさんから東北土産貰いました!!

21_6_27_touhoku_omimya121_6_27_touhoku_omimya2
主に山形ですかね。

中には、山形出身の大学の友人から貰った事あるものも。
久々だわ。






だいぶ前にポケマスで軽率にガチャ引いてみた結果。

21_5_26_pkms_bianca
ベル!
…実は別のピックアップ期間中に出てきまして。


21_6_2_pkms_nessa
ルリナ!!
こちらもサイトウピックアップかなんかのやつで引いたんだったな。

21_6_2_pkms
尚、☆5であるカトレアさんやマツバさんも同時に引いてたり。
2人は持っているので、重なった感じです。
中々凄い引きでした。

後、フウとランを同時に引いてるのも面白い。







ネギタレ艦隊2021年6月末版です。
前回は21年5月末でしたね…。


正規空母
葛城改(かつらぎ) Lv.94
Intrepid改(イントレピッド) Lv.94
Hornet改(ホーネット) Lv.93→Lv.94
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.94
赤城改二(あかぎ) Lv.93
加賀改二(かが) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.92
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90→Lv.91
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90→Lv.91
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.91
Aquila改(アクィラ) Lv.91
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍→蒼龍改二(そうりゅう) Lv.67→Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)
Graf Zeppelin(グラーフ・ツェッペリン) Lv.1→Lv.40(サブ)
翔鶴(しょうかく) Lv.35(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.6→Lv.9(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.6(サブ)
Graf Zeppelin(グラーフ・ツェッペリン) Lv.1→Lv.4(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.3(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.3(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.1(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.1(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.1(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.94→Lv.95
大鳳改(たいほう) Lv.94
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.91
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.90→Lv.91
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.98
大鷹改(たいよう) Lv.97
祥鳳改(しょうほう) Lv.95
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.95
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.94
飛鷹改(ひよう) Lv.94
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.93
龍鳳改(りゅうほう) Lv.93
鳳翔改(ほうしょう) Lv.92
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91
大鷹(たいよう) Lv.91
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.79→Lv.80
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
陸奥改二(むつ) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.93
Italia(イタリア) Lv.93
霧島改二(きりしま) Lv.92
Iowa改(アイオワ) Lv.91→Lv.92
比叡改二(ひえい) Lv.91
榛名改二(はるな) Lv.91
大和改(やまと) Lv.90→Lv.91
Roma改(ローマ) Lv.91
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.90→Lv.91
長門改二(ながと) Lv.90
武蔵改(むさし) Lv.90
Washington改(ワシントン) Lv.90
Гангут два (ガングート) Lv.90
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
大和改(やまと) Lv.60(サブ)
South Dakota(サウスダコタ) Lv.1→Lv.47(サブ)
Colorado(コロラド) Lv.1→Lv.4(サブ)
長門(ながと) Lv.1(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.70→Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.97
日向改二(ひゅうが) Lv.97

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.100→Lv.104
羽黒改二(はぐろ) Lv.97
足柄改二(あしがら) Lv.96
Zara due(ザラ) Lv.95→Lv.96
Pola改(ポーラ) Lv.95
鳥海改二(ちょうかい) Lv.93→Lv.94
妙高改二(みょうこう) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
衣笠改二(きぬがさ) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
摩耶改二(まや) Lv.91→Lv.92
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
Houston改(ヒューストン) Lv.90
Northampton→Northampton改(ノーザンプトン) Lv.1→Lv.55(NEW)
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.45(サブ)
三隈(みくま) Lv.1→Lv.10(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.95
筑摩改二(ちくま) Lv.95
最上改(もがみ) Lv.93→Lv.94
三隈改(みくま) Lv.94
鈴谷改二(すずや) Lv.92→Lv.93
熊野改二(くまの) Lv.91
最上改(もがみ) Lv.85→Lv.90
三隈改(みくま) Lv.34→Lv.36(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.98
由良改二(ゆら) Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.97
龍田改二(たつた) Lv.95
多摩改二(たま) Lv.94→Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
五十鈴改二(いすず) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
鬼怒改二(きぬ) Lv.93
矢矧改→矢矧改二→矢矧改二乙(やはぎ) Lv.93
大淀改(おおよど) Lv.92
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
名取改(なとり) Lv.91
川内改二(せんだい) Lv.91
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改→能代改二(のしろ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.90
球磨改(くま) Lv.80→Lv.88
矢矧改(やはぎ) Lv.55→Lv.56
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.45→Lv.46(サブ)
Honolulu(ホノルル) Lv.1→Lv.38(NEW)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀(おおよど) Lv.1→Lv.30(サブ)
大淀(おおよど) Lv.1→Lv.14(サブ)
Helena(ヘレナ) Lv.1→Lv.13(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.12(サブ)
大井(おおい) Lv.2(サブ)
大井(おおい) Lv.1(サブ)
大井(おおい) Lv.1(サブ)
能代(のしろ) Lv.1(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.94

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.95→Lv.96

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.95→Lv.96
夕張改二(ゆうばり) Lv.90
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.90

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.96→Lv.97
大井改二(おおい) Lv.96
木曾改二(きそ) Lv.95
北上改二(きたかみ) Lv.52(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50→Lv.51(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.37→Lv.43(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
大井改(おおい) Lv.16(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.15(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.14(サブ)
北上改(きたかみ) Lv.14(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.11(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.117
電改(いなづま)○ Lv.117
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.98
皐月改二(さつき) Lv.98
文月改二(ふみづき) Lv.98
長月改(ながつき) Lv.98
菊月改(きくづき) Lv.98
三日月改(みかづき) Lv.98
望月改(もちづき) Lv.98
卯月改(うづき) Lv.97
Верный(ヴェールヌイ) Lv.97
水無月改(みなづき) Lv.96
潮改二(うしお) Lv.96
秋月改(あきづき) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
Ташкент改(タシュケント) Lv.95→Lv.96
白露改二(しらつゆ) Lv.94→Lv.95
山風改(やまかぜ) Lv.95
江風改二(かわかぜ) Lv.94→Lv.95
涼月改(すずつき) Lv.95
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
村雨改二(むらさめ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
海風改二(うみかぜ) Lv.94
荒潮改二(あらしお) Lv.93→Lv.94
風雲改二(かざぐも) Lv.92→Lv.94
Johnston改(ジョンストン) Lv.94
時雨改二(しぐれ) Lv.92→Lv.93
初月改(はつづき) Lv.93
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.93
吹雪改二(ふぶき) Lv.92
朝潮改二丁(あさしお) Lv.91→Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
長波改二(ながなみ) Lv.90→Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.90→Lv.92
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.92
神風改(かみかぜ) Lv.90→Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.90→Lv.91
朝潮改二(あさしお) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.90→Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
秋雲改二(あきぐも) Lv.90→Lv.91
照月改(てるづき) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Libeccio改(リベッチオ) Lv.91
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.91
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
暁改二(あかつき) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
有明改(ありあけ) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
松改(まつ) Lv.90
竹改(たけ) Lv.90
Grecale改(グレカーレ) Lv.90
Scirocco改(シロッコ) Lv.90
江風改二(かわかぜ) Lv.75→Lv.76(サブ)
雪風改(ゆきかぜ) Lv.73
浦風丁改(うらかぜ) Lv.72(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.71→Lv.72(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.61
藤波改(ふじなみ) Lv.60
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.60
旗風改(はたかぜ) Lv.58
黒潮改(くろしお) Lv.55→Lv.58
Johnston改(ジョンストン) Lv.57→Lv.58(サブ)
Ташкент改(タシュケント) Lv.58(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Janus改(ジェーナス) Lv.55(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.51→Lv.52
朧改(おぼろ) Lv.52
若葉改(わかば) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
霞改(かすみ) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝風改(あさかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
漣改(さざなみ) Lv.50
満潮改(みちしお) Lv.50
親潮改(おやしお) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
早波改(はやなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
早霜改(はやしも) Lv.50
桃→桃改(もも) Lv.38→Lv.50
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.39→Lv.47(サブ)
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.39→Lv.47(サブ)
jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
照月改(てるづき) Lv.44(サブ)
照月改(てるづき) Lv.43(サブ)
初月改(はつづき) Lv.40→Lv.42(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.28
深雪改(みゆき) Lv.28
磯波改(いそなみ) Lv.28
大潮改(おおしお) Lv.28
霰改(あられ) Lv.27
霞(かすみ) Lv.18
巻波(まきなみ) Lv.1→Lv.10(NEW)
天霧(あまぎり) Lv.7→Lv.8(NEW)
有明(ありあけ) Lv.1→Lv.7(サブ)
天霧(あまぎり) Lv.1→Lv.6(サブ)
春雨(はるさめ) Lv.1→Lv.6(サブ)
天霧(あまぎり) Lv.1→Lv.4(サブ)
春雨(はるさめ) Lv.1→Lv.4(サブ)
島風(しまかぜ) Lv.1(サブ)

海防艦
占守改(しむしゅ) Lv.68→Lv.70
国後改(くなしり) Lv.70
八丈改(はちじょう) Lv.70
石垣改(いしがき) Lv.68→Lv.70
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.70
大東改(だいとう) Lv.69→Lv.70
平戸(ひらと) Lv.36→Lv.44
第四号海防艦(だいよんごうかいぼうかん) Lv.1→Lv.15(NEW)

潜水艦
まるゆ改 Lv.92→Lv.95
伊168改 Lv.91
伊47改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
伊203→伊203改 Lv.1→Lv.57
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.41(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.91→Lv.92
伊14改 Lv.91
伊400改 Lv.90
伊401改 Lv.90
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.86
伊8改 Lv.81
伊19改 Lv.81
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.91→Lv.92
千代田甲(ちよだ) Lv.91
秋津洲改(あきつしま) Lv.90→Lv.91
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90→Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
日進(にっしん) Lv.1→Lv.10(サブ)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 迅鯨(じんげい) Lv.22→Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.1→Lv.18(NEW)






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