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2021年6月 8日 (火)

まさかの

段々暑くなってきたので、そろそろ衣替えかな…。
衣替えって何かめんどくさいんだよねぇ。






お船の春イベ。
イベント終了時期が告知され、後2週間しかない事に驚愕している私です。
6月末くらいまであると思ってたよ。。

後段作戦始めたばかりなのだが。。


さて、今回は前段作戦の最終海域、第3海域の第2段階目のボスを攻略します。


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ルートは第1段階目と途中まで同じ…いや、1戦空襲戦増えてるんだよね。
2回目の空襲戦からそのまま東へ進み、空母機動部隊と戦います。


21_spring_e3_2_6
という事で、昼のうちに撃沈。
いよいよ最後の第3段階目へと進みます。


21_spring_e3_2_7_kouryaku
攻略編成。
連合艦隊の空母機動部隊です。

第1艦隊は正規空母2隻に護衛空母1隻、航巡1隻。
残りは戦艦と駆逐艦にしました。
空母はギミックで使用した二航戦に空母カットイン仕様の装備を。
護衛空母は軽空母枠での採用。後のギミックで使うので、護衛空母にしていますが…艦戦2の艦攻2という装備です。
戦艦は特に意味もなく航戦…装備は普通に戦艦装備だしね。強いて言うなら、燃費軽いからかな。
航巡も後のギミックで使うので採用、サブ艦です。
制空補助の水戦を1つ持っています。
駆逐艦は対空カットイン仕様で。

第2艦隊は軽巡1、駆逐艦3隻、戦艦1隻、雷巡1隻。
ギミックで使った軽巡と駆逐艦をメインに使用。
軽巡は特効持ちです。
駆逐艦2隻はどちらも先制対潜仕様。地味に特効艦ですが、これがあるからギミック攻略時に選んだというのもあったり。
それに加えてもう1隻の駆逐艦は対空カットイン要員で初月。
こちらも特効持ち。
戦艦枠は速力が低速ながら、第二艦隊に編成できるガングートをチョイス。

駆逐艦3隻、雷巡、戦艦はサブ艦です。


21_spring_e3_2_8_kitikoukuu
基地航空隊編成。

2部隊を戦闘機1、陸上攻撃機3にしてボスへ。
相手は空母機動部隊なので、戦闘機がいると少しだけ被害軽減できますしね。
1部隊は変わらず防空です。


…という事で、いよいよこの海域の最終段階に入るのですが。
ここでまたもルート開放ギミックが入ります。
指定されているのは3か所。

ですが、そのうち2か所(空襲戦)は第2段階目を攻略しているうちに潰し済なので、残り1か所です。

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っていう訳で、ルート開放しました。
ニュージョージア島南方付近の空襲戦で制空権を「航空優勢」にすると解除。


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ギミック解除編成。
連合艦隊の輸送護衛部隊です。
第2段階目で使った護衛空母、航巡、軽巡、駆逐艦を使い、足りない枠を駆逐艦で埋めています。
第1艦隊は制空と対空カットイン、第2艦隊は先制対潜です。
第1艦隊は浜風のサブ艦を投入。神鷹の装備は替えたのに、三隈は装備替え忘れました。
第二艦隊は長良も先制対潜できる事にびっくりしつつ、足りない枠を海防艦で補いました。
先制対潜の事考えなくて済むし。


21_spring_e3_3_3_g_kitikoukuu
基地航空隊編成。
万全を期して、派遣可能な2部隊を戦闘機隊にして派遣。
それもあって、三隈の装備替え忘れてもクリアできました。


いよいよ、第3段階目に入っていきます。






F1第6戦アゼルバイジャンGP決勝!!

開幕ポエム。
青空見えつつも雲の多いバクーです。
無観客レースですが、自宅から観戦する住民がいます。

ラッセル、レコノサンスラップの15コーナー手前で挙動を乱す。
ブレーキ・バイ・ワイヤシステムが作用しすぎた?

アゼルバイジャンでのレースで起こった事件の振り返り。


マゼピンと小松さんが話しています。


元FIA会長のマックス・モズレーとマクラーレンの大株主、マンスール・オジェに黙祷。

アゼルバイジャン国歌!
男女の歌手による国歌です。
かっこいいよね、アゼルバイジャンの国歌。


フェルスタッペンはタイヤを交換。
Q2で最速を出したタイヤに路面のペイントがついて傷んでしまったので、同じくQ2で使ったタイヤに替える事が許可されたとの事。
元々使う予定だったのは5周使ったやつだったけど、替えたのは1周しか使ってないやつらしいので、お得だね。


シグナルが…ブラックアウト!!
ペレスが1コーナーでサインツJr.をかわして5番手。に!
ストロールとミックのタイヤがぶつかるも、それ以外はクリーンなスタートだ。
ミックも少し挙動乱したけど、事故には至らず。
ペレスはガスリーもかわして4番手に浮上しました。
角田はアロンソにかわされて8番手に後退。

ここでラッセルがピットイン。
…接触でもしたか?


3周目、ハミルトンがルクレールをかわしてトップに!
ガスリーがファステストだ。

フェルスタッペン、15コーナーで縁石の内側を通る。
前のハミルトンもライン変えていたけど、何やらレーシングラインの近くに枝か何かが落ちていたようだ。


4周目、オコンがピットイン。
エンジンを止めてガレージへ…リタイアです。
リプレイ、16コーナー立ち上がりで一瞬白煙が上がっていました。
無線でパワーを失ったと訴えていました。


7周目、フェルスタッペンがルクレールをかわして2番手に!
ルクレールはハミルトンのDRSが使えなかったので、容易に差されてしまいました。
その後ろでは角田がアロンソをかわして7番手に上がっています。


8周目、今度はペレスがルクレールをかわして3番手に!
これで再びレッドブル勢が並びました。
ここら辺からちょいちょいタイヤ交換するマシンが。


10周目、角田無線。
エンジニアに「プッシュしてくれ」と言われて「黙ってて!」。
久々に角田っぽい無線が取り上げられました。
その間にルクレールがピットイン!
ライコネンの前、10番手で復帰。
角田もピットインしていて、12番手で復帰しています。

…フェラーリ勢割とピットインタイミング早いな。


11周目、黄旗。
サインツJr.が8コーナーでタイヤをロックさせてエスケープゾーンに入っていました。
一番狭い9コーナーの手前ですね。
バックして復帰していますが、かなり順位を失っています。

ここでハミルトンがピットイン。
ちょっと遅れたかな…タイヤ交換時間が4.6秒。
丁度ガスリーがピットレーンを通過していたのもあるでしょうか。


13周目、今度はフェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換時間は1.9秒!
悠々とハミルトンの前で復帰。
ハミルトン無線。
「何であいつめっちゃ前にいるんだ!」

続いてペレスがピットイン!
んっ…時間かかってる。。
タイヤ交換時間は4.3秒…どうにかハミルトンの前をキープしています!
そしてベッテルがラップリーダーに。
アストンマーティンがF1でリードラップ走るのは初めてだとか!

ペレス、ハミルトンからのアタックを凌いでいる。
ハミルトン無線「ペレス速いんだけど。」
ハミルトンはDRSとペレスのトーを使ってアタックを試みるも、追い抜くまでは至らない。


23周目、サインツJr.がジョヴィナッツィをかわして13番手。
長い事バトルしていたけど、ようやくかわした感じだ。

ベッテルがピットインして、再びフェルスタッペンがトップになっています。
レッドブルのワンツー体制は2016年マレーシアGP以来だとか。


25周目、黄旗。
マゼピンがタイヤをロックさせてエスケープゾーンに突っ込みかけていました。
マゼピン応援してる住人の前でやっちゃったのか…!


27周目、サインツJr.がアロンソをかわして12番手に。
先輩をかわしましたね。
着実にポジションを戻しつつあります。


31周目、ストレートでストロールが大クラッシュ!!
セーフティカー!!
そしてピットレーンクローズ。

スピードが乗っている区間でのクラッシュだから、フロントウイングの破片とか散らばってる…この位置でのクラッシュだと、タイヤのバーストか?!

息子の無事を確認したおとん。
ウォールにクラッシュした時に破片がフェンスの上に吹っ飛んでいったな。。
…うーん、左リアタイヤが突然バーストした感じだなぁ。。

ストロールは無線で赤旗の方が良いんじゃね?
って言ってる。

マイランダーさんのターン。
今回のセーフティカーはメルセデスだから、乗り慣れた方だね。
ニコニコしてる。


34周目、ピットレーンオープン。
そして、周回遅れのマゼピンがラップを取り戻します。
ここてアロンソ、ジョヴィナッツィ、ラッセル、ミックがピットイン!
他にもいるかも。
ん、ミックはピットレーンで止まったな…タイヤ締まってないか?
ピットボックスまで押し戻されて締め直してるわ。
左フロントが締まってなかったようだ。
ハース、ピットがすぐ近くで良かったわね。


36周目、リスタート!
フェルスタッペンはラインギリギリまで粘ってからのアクセルオンだ。
直前までレッドブル勢はウェービングしていましたが、後ろのハミルトンはあんまりウェービングせず。
ハミルトンがペレスに仕掛けるが、これを何とか抑えています!
ガスリーはベッテルにアタックされていますが、こちらも何とかポジションキープ!
ルクレールはブレーキでタイヤをロック…あっぶねぇ!
良く曲がれたな。。


37周目、ベッテルがガスリーをかわして4番手に浮上!
ガスリーはタイヤが暖まってないんでしょうかね?

ガスリー無線。
ピー
「不可能だ!」って言ったようですが、何だろうか。
ベッテルを後方に留めておくのは不可能だって意味かな?

何気にライコネンがボッタスをかわして12番手に上がっています。
ジョヴィナッツィもボッタスかわして13番手。
ライコネンは何か知らんけど、ジョヴィナッツィはタイヤ交換してますしね。

城壁の窓から撮影する国際映像。
ここの位置のカメラマン、楽しそうだなぁ。


43周目、ノリスの無線。
「何かバイブレーション出てるんだけど。」
右フロントからのバイブレーションのようだが、オンボード見る感じ、何か怖い動き方してる。。
バイブレーションしてても角田にアタックは出来ていますね。


45周目、久々のホナ足。
貧乏揺すり…前はレース毎に見てたんだよね、この足を。


47周目、あっーーっと!!
ホームストレートでフェルスタッペンがクラッシュだ!!
黄旗!!

ストロールと同じ、左リアのバーストだ。。

無線。
ピーーーーーー
ピーーー
頭を抱えるフェルスタッペン。
フラストレーションのあまり、マシンを降りて左リアタイヤを蹴る!

黄旗からセーフティカーに変わります。

フェルスタッペン、悔しさのあまりTec Proバリアを叩く。
ここでのタイヤバーストは一昨年だっけ、ボッタスもあったよなぁ…。。


48周目、赤旗に変わりました!
そしてラティフィに審議。

ハミルトン無線。
「フェルスタッペンは大丈夫か?」
ストレートでのクラッシュだからね…。

トラックはグリーンになったようですが、残りは3周…レースを続けるのかな?

公式発表がないからか、マシンから降りるドライバーが多い。
そんな中、ベッテルはまだマシンの中。
ベッテルは前からそうだったよな。

ハミルトンはフロントウイングを交換するようだ。

レッドブルからFIAに無線。
フェルスタッペンのクラッシュ時のレポートをしつつ赤旗&タイヤ交換の打診。
赤旗になる前の話ですかね。


ハミルトンのフロントウイングに傷が…これがあるからフロントウイング交換なんですね。
フェルスタッペンのデブリを受けたのでしょうか?

マシンから降りて待機中のサインツJr.とノリス、モナコの表彰台登壇者の2人。

ラティフィの審議はエンジニアの指示ミス起因のようです。
フェルスタッペンのクラッシュによる赤旗時、ピットレーンに入らなければならない所、ホームストレートを走ってしまった為。
コース脇にマシン回収用のトラックがいました…危ない。。

角田と話すアルファタウリのチーム代表、フランツ・トスト。
丁寧に面倒を見てる感じあるなぁ…角田は色んな人から心配されてるみたいだし。

バルコニーの住人…ポルトガル国旗持ってるね?
ポルトガル出身なんでしょうか。


マクラーレンからFIAへ無線。
ダブルイエローの時に減速してるやつ少ないからペナルティ出してくれって話。
レースディレクターのマイケル・マシがペナルティ取らないよ、と言っているようではある。

赤旗から20分くらい経って、後13分後くらいに再開とアナウンス。

メルセデスのチーム代表、トト・ヴォルフがピレリのレーシングマネージャー、マリオ・イゾラと会話中。
そこにメルセデスのエンジニアリングディレクター、アンドリュー・ショブリンも来た。

スタンディングスタートで再開するらしい。
…レースは2周か。

ハミルトンの無線。
「これはスプリントではなく、マラソンだから。」
どれくらいアグレッシブに行くかという話で、無理にペレスに仕掛けない方向で行くという感じらしいが…?
それなら、リスタートしなくて良いんじゃね?みたいな話も出てるようだ。

ここでラティフィに10秒のストップ&ゴーペナルティ。
ペナルティ消化しにピットへ入るか、レース結果から10秒引かれるかって感じかな?


日本時間の23時10分、フォーメーションラップ開始。
ん、ウィリアムズがピットレーンへ…あ、止まった。
ラッセルだな…どうした?

ハミルトン、ブレーキめっちゃ暖めてて白煙出てる!
リスタート!!
ペレスの蹴り出しが良くない、すぐにハミルトンに寄せていくが、ハミルトンがペレスに並んだ!!
あーっ!!
ハミルトン、1コーナーでオーバーラン!!
最下位にまで転落してしまった!!
そして、角田はアロンソにかわされて7番手だ。
後ろからはサインツJr.も狙ってきている…タイトな中、タイヤスモーク上げながらバトルを展開。
…ここは堪え時。

そして、ピットレーンクローズ。
ラッセルが止まってるからね。


51周目、ファイナルラップ!
ホームストレートでルクレールがガスリーをかわして3番手!
すぐにガスリーがルクレールをオーバーテイクし返して3番手に返り咲く!
2台の後ろにいるノリスもポジションアップを狙ってきています!

そして、ペレスがトップでチェッカー!!
ベッテルが2位表彰台を獲得し、3位争いはガスリーが制しました!
ホンダPU勢のダブル表彰台だ!
角田は自己最高位となる7位入賞!
そして、何気にアロンソとライコネンもポイントフィニッシュ。
ライコネンは今季初ポイント獲得です!

一方でハミルトンは連続ポイント記録が54戦で途切れました。
それでも凄い事だけどね!


ペレス、無線での歓喜もそこそこにピット出口でマシンを止める指示。
何かあったのかな…。

アストンマーティン、アルファタウリはクルーが大喜び!!


ベッテルは優勝した時みたいに陽気な無線!
ドライバー・オブ・ザ・デイはそのベッテル!

ファステストラップはフェルスタッペン。
ですが、リタイアしているのでポイント獲得者なし。

1位のボードの主は不在。
ベッテルはアストンマーティン、ガスリーはアルファタウリのクルーと喜びを分かち合う!
ガスリーは昨年のイタリアGPで優勝して以来、ベッテルは昨年のトルコGP以来の表彰台です。

ガスリーの元に親友のルクレールがやってきました。
最後までバトルしてたうちの一人でもありますね。
ベッテルのとこにはノリスが。
ルクレール、アロンソもベッテルをお祝いしていました。

ペレスがピットレーンに戻ってきました。
昨年のサクヒールGP以来となる優勝、通算2勝目です!


ハミルトンはピットレーンに戻ってきているものの、マシンに留まっています。


ペレス、大喜び!!
メキシコ国旗を…広げられてないwww

ハミルトンの無線。
「ブレーキマジック」機能を切り忘れたのか訊いています。
ブレーキマジックはメルセデスが搭載しているブレーキを暖める装置。
フォーメーションラップで起動させてタイヤを暖め、グリッドについたらスイッチ切らないといけないものらしい。
ハミルトンはオフにしたと言ってるけど、切り忘れたのでしょうか。
1コーナーのオーバーランはこの機能を切り忘れたから起きた可能性が高そうです。

ペレスは古巣、アストンマーティンのチームクルーとも喜びを分かち合っています!
アストンマーティンのチームクルーも嬉しそう!!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
まずはガスリー。
いやぁ、やっぱり嬉しそうですね!
「これまで優勝と2位ありますが、3位は初めてです!」
そういや、初の3位なんだな。

ベッテルはアストンマーティン移籍後初の表彰台。
勿論、アストンマーティンとしても初表彰台。
この名前としては最高位だそうだ。
シルバーストンのチームとしては、去年のサクヒールGPでペレスが優勝してるけどな。
ベッテル、ノイズでコメントが聞こえてない。
かなり前のめりになってたけどね。。

そしてペレス。
「レースって、ホントに凄いですね!」
「マックスは残念でした。ホントは彼が優勝すべきでした…チームにワンツーを届けられたら良かったんですが。」
つか、ペレスも聞こえづらそうにしてるやん。
最後のリスタートでハミルトンに並ばれた時は「絶対引くもんかと思った!」との事。


最後のリスタートのリプレイ。
ジョヴィナッツィがリチャルドに追突してたんだな。。
クラッシュしなくて良かった。


表彰台!
ガスリー、腕をカウボーイみたいに振り回して大喜び!!
ベッテルも大喜び!!
ペレスはチーム側登壇者と堂々の登壇!!

メキシコ国歌!!
レア国歌だ…つか、長いんだよね。
そして、オーストリア国歌!!

ファイト!!
皆真っ当にファイトしてるな。

ベッテルは無線で「ドライバー・オブ・ザ・デイ取ったんだけど、今日のレースをまとめて!」とインタビューされて「そういうのはチームを通してよ!」「誰だ、俺の電話番号教えたのは!」と笑っていましたwww
11番手スタートから2位表彰台だし、めちゃくちゃご機嫌ですわね!


ダイジェスト。
ペレスはマシンを降りた後、左フロントを叩いて労を労っていました。


ベッテル、アロンソ、ライコネンとポイントを獲得している事について、川井ちゃんが「ただの年寄りじゃないんだな」だってwww

そういや、ホンダとしては、1992年のモナコGP・カナダGP以来の連勝なんだとか。
ペレスは油圧システムにトラブルを抱えたまま走行していたようで、チェッカー後にすぐマシンを止めたのはそれが原因だったとの事。


優勝はセルジオ・ペレス/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
3位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はランド・ノリス/マクラーレン
6位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
7位は角田裕毅/アルファタウリ
8位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
9位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
10位はキミ・ライコネン/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
13位はミック・シューマッハ/ハース
14位はニキータ・マゼピン/ハース
15位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位完走扱いはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18位完走扱いはマックス・フェルスタッペン/レッドブル

リタイアは…
ランス・ストロール/アストンマーティン
エステバン・オコン/アルピーヌ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(105Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(101Pt)
3位:ペレス/レッドブル(69Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(66Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(52Pt)
6位:ボッタス/メルセデスAMG(47Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(42Pt)
8位:ガスリー/アルファタウリ(31Pt)
9位:ベッテル/アストンマーティン(28Pt)
10位:リチャルド/マクラーレン(26Pt)
11位:アロンソ/アルピーヌ(13Pt)
12位:オコン/アルピーヌ(12Pt)
13位:ストロール/アストンマーティン(9Pt)
14位:角田/アルファタウリ(8Pt)
15位:ライコネン/アルファロメオ(1Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
17位:ミック/ハース(0Pt)
18位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
19位:マゼピン/ハース(0Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(174Pt)
2位:メルセデスAMG(148Pt)
3位:フェラーリ(94Pt)
4位:マクラーレン(92Pt)
5位:アルファタウリ(39Pt)
6位:アストンマーティン(37Pt)
7位:アルピーヌ(25Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(0Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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