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2021年5月14日 (金)

季節到来

今年、ここまで結構忙しいのだけれど、ゴールデンウィーク明けてから輪をかけて色々立て込んできた…。
中々だぞ、これは。

やることが…多い…!!






お船の話。

ゴールデンウィークを越え、春イベに突入しました。
今回のモチーフとなるのは、ルンガ沖夜戦。
数々の激戦が繰り広げられた、ソロモン諸島の戦いのうちの1つです。

ガダルカナル島のルンガ岬沖で行われた戦闘でした。連合国軍はタサファロング沖海戦と呼称していますが、これはルンガ岬の近郊にある岬の名前。
この戦いは日本の駆逐艦隊が行ったドラム缶による輸送作戦をアメリカ軍が阻止しようとして待ち伏せした戦いです。
戦力は日本軍が駆逐艦8隻、アメリカ軍が重巡4隻・軽巡1隻・駆逐艦6隻で、結果は日本軍が駆逐艦1隻沈没。
アメリカ軍は重巡1隻沈没・3隻大破と日本軍の勝利に終わりましたが、本来の目的であった輸送作戦自体は失敗したというものでした。
日本軍の酸素魚雷が大いに活躍した戦いでもありました。


さて、今回のイベントは前段作戦3海域、後段作戦2海域の中規模イベントです。
現在は前段作戦のみ解放されています。

まずは第1海域。
舞台になるのは台湾、南沙諸島、フィリピン近辺。
ソロモン諸島の戦いの前哨戦といった感じです。
なんと、最初の海域から3段階作戦となっています。


21_spring_e1_1_1
スタート地点は南シナ海の真っただ中、西沙諸島の東部沖です。
ここから南下して、南沙諸島を目指します。

基地航空隊はフィリピンのマニラ近郊、クラーク国際空港でしょうか。
前にもここの空港が基地航空隊の場所になってたな…。

道中は潜水艦戦と重巡率いる水上艦隊。
水上艦はイベント期間限定陣形、警戒陣で無理矢理通過して行きます。

ボスは南沙諸島の西部。
戦艦ル級改flagship率いる艦隊です。
随伴艦にはしっかり、防空軽巡ツ級の姿も…。


21_spring_e1_1_3_okinami
駆逐艦 沖波。
序盤も序盤だけど、今回もドロップする艦は結構レア艦が多いようです。


21_spring_e1_1_2
…ってことで、突破しました。
比較的小型艦を主力にする海域で、ボスが戦艦2隻にツ級という布陣とは言え、基地航空隊も使えたので中々にサクサクと進めました。


21_spring_e1_1_4
クリアすると、すぐに第2段階へ…は行けませんでした。
ギミック解除する必要がありましたが、フィリピンのルバング島沖に出現した所へ向かうだけで解除。

第2段階目はフィリピンを南下…シブヤン海方面へと向かうようです。


21_spring_e1_1_5_kouryaku
攻略編成。
軽巡と雷巡の他、駆逐艦という編成。
水上艦を相手にする事が多いので、主砲持ちが多いです。
道中に潜水艦戦があるので、一部ソナー等の対潜装備を持たせました。
この装備だと先制対潜は五十鈴しかできないですが、何とかなりましたね…。

雷巡の北上はサブ艦。
改修を済ませておらず、狙われると大破する確率が高そうだったので旗艦にしました。
…雷装も改修終わってないけど、先制雷撃で戦艦をワンパンするくらいには活躍しましたね。


21_spring_e1_1_6_kitikoukuu
基地航空隊編成。
ボス艦隊へ向けていますが、敵艦隊に航空戦力がいないので、4部隊共陸上攻撃機にしています。

ボス艦隊のツ級が最後だけeliteになっていたのもあってか、熟練度落ちました。
が、ギミック解除の時に適当に飛ばしたら熟練度上がったから良かったわ。

次は第2段階目へと入ります。







第4戦F1スペインGP決勝!!

解説、予選に引き続き次生さん続投だわ。


うーん、曇りかな。
サインツJr.の無線。
1コーナーでポツポツ雨が来たらしい。

元々無観客だったけど、抽選で選ばれた千人の観客が!
グランドスタンドで見ているぞ!

ノリスの無線。
4、5、6コーナーでポツポツと降雨の報告。

スペイン国旗にフェラーリ旗…観客がパタパタと振っています。
むちゃくちゃ元気ね。


100回目のポールを獲得したハミルトン、初ポールの時の映像。
2007年第6戦カナダGP。
BMWザウバーのロバート・クビサが大クラッシュしたレースでもあります。
ハミルトンはポール・トゥ・ウィンで初優勝も飾っています。
…V8エンジンの甲高い音が。
ハミルトン(マクラーレン)優勝、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)2位、アレクサンダー・ヴルツ(AT&T・ウィリアムズ)3位という表彰台。

続いて、フェルスタッペンのレッドブル移籍1戦目での初優勝映像。
2016年第5戦スペインGP。
メルセデスのハミルトンとニコ・ロズベルグが同士討ちした所から始まりましたね。
表彰台はフェルスタッペン優勝、ライコネン(フェラーリ)2位、ベッテル(フェラーリ)3位。
フェルスタッペンは18歳227日での初優勝、史上最年少記録だ。


フェルスタッペンはスペインGPでレッドブルでのレース100戦目になるか。

ガスリー、ウォールに座って何やら資料を確認中。
中々画になる場面だ。


メルセデスAMGのチーム代表、トト・ヴォルフとアルファロメオのチーム代表、フレデリック・ヴァスールが会話中。

…トト達一行、今度はアルピーヌの人とも会話中。
誰だろうか。

今回のFIAカーはメルセデスAMG。
赤いの、慣れないな…www
次のモナコはアストンマーティンなのだろうか。


スペイン国歌!!
母国の英雄であるアロンソ、そしてサインツJr.も映し出されていました。

かーらーのーカタルーニャ州歌!!
カタルーニャ州は独立云々の問題あるから、去年か一昨年くらいからスペイン国歌もカタルーニャ州歌もやるんだよね。

どちらも、トランペットによる演奏ですね!!
…ちょいちょい音外すのはご愛嬌なのかな?


国歌終わりに2人並んで歩くアロンソとサインツJr.。
アロンソはQ3に進んだけれど、結果はチームメイトより下位。
オコンに3タテされた予選…という表現をする川井ちゃんwww


アストンマーティンのオーナー、ローレンス・ストロール。
レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーとグータッチ。
ローレンスはトトとは友人・ビジネスパートナーなんだよね。

F1のCEO、ステファノ・ドメニカリとレッドブルのアドバイザー、ヘルムート・マルコが会話中。
来週火曜日…5/11かな?に56歳になるドメニカリ。
先々週に77歳になったマルコ。


ハミルトン無線。
偶数グリッドの方がラバー乗ってるので、気にしている模様。


スターティンググリッド。
マゼピンは3グリッド降格ペナルティ。
予選Q1でアタック中のノリスを妨害した事により課せられましたが、元々最後尾グリッドなので影響はありません。


各車が路面温度の低さとスタートでの蹴り出しを考えてソフトタイヤを選んでいる中、ライコネンだけミディアムタイヤを選択。
これがどう出るでしょうか。

フェルスタッペン、フォーメーションラップ前に少しバックしてグリッドにタイヤ痕を付けようとしてる。
元々レーシングライン上にあるから、ラバーは乗ってるんだけど、更に蹴り出しを良くしようとしているようだ。
まぁ、抜きにくいサーキットだし、スタートが一番の狙い目だからな。

フェルスタッペン、最終コーナーでバーンアウトしながらハミルトンに並びかける。
どうやら、プレッシャーをかけてるようだ。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、狙い通りの良い蹴り出しだ!
一瞬ハミルトンのトーに入っているけど、すぐに抜けたのはハミルトンより出だしが良くて勢い落としたくなかったからかな?
1コーナーのブレーキングで並び、ややアウト側に膨らみつつフェルスタッペンがトップを奪取!
ハミルトンは少し押し出されかけて加速が鈍っています。

ボッタスはハミルトンのトーを得て良い感じで来ていたけど、2コーナー立ち上がりでハミルトンに引っ掛かって、その隙を突いたルクレールに先行を許している。

ペレスは順位を2つ上げて6番手。
ミディアムタイヤのライコネンは3つ上げて14番手に上げている!
1周目にポジションを上げる事が多いけど、位置取りが良いんだろうなぁ。
対照的に、ラッセルは3つポジションを下げて18番手だ。
うーん、ウィリアムズのいつもの定位置だな。


5周目、ガスリーに審議。
スタート時にグリッドからはみ出していたようだ。


8周目、角田がコース脇でストップ!
10コーナーの所か…。
うーん、エンジンが止まったようですが…。
黄旗!

黄旗からセーフティカーに!

ジョヴィナッツィがピットインしてタイヤを交換!
…あれ、左フロントのタイヤをガレージに戻している??
新しいタイヤセットを持ってきて交換、かなり時間かかりました。
リプレイだと…
ライコネン用のタイヤセット持ってきちゃったのかと思ったけど…あー、左フロントの空気抜けてた?!

ウィリアムズはダブルピットストップ。
ラッセルのタイヤ交換が少し時間かかったので、ラティフィに少し待ちが発生。
ラッセル、リアの交換で時間かかったかな?


11周目、リスタート!
そして、ガスリーに5秒タイムペナルティ。
スタートのリプレイ。
あー、前に行きすぎちゃったじゃん。
出過ぎちゃっててグリッドに設置されたセンサーも反応しなかったらしいが…。


19周目、ガスリーがピットイン。
ペナルティを消化し、ミディアムタイヤでコースへ。
…これ、最後まで引っ張るのか、2ストップか微妙なとこだな。

角田は燃圧の喪失によるストップだったようです。
パワーユニット系のトラブルだね…。


25周目、フェルスタッペンがピットイン!
あ、左フロントの作業が遅れて4.2秒かかった…。
タイヤを出してくるのが間に合わなかったようだ…かなりギリギリのピットインだったのか、ミスコミュニケーションなのか。


26周目、FIAのレースディレクターであるマイケル・マシ宛にトトの無線。
マゼピンにブルーフラッグ出してくれと直訴しています…チーム代表が無線でレースディレクターに文句言うのは珍しいな。。


29周目、アロンソの無線。
「エンジンがミスファイア起こしてる!スパークプラグか?」
エンジニア「OK、対処する!」
…物理的なものだったら、対処のしようがない気もしつつ。


39周目、木が大きく揺れています。
ちょっと前にラッセルが無線で「風が強くなってきた」って言ってたけど、結構な強さみたいね。

因みに、ウィリアムズのマシンはラッセル曰く、風に敏感らしい。


41周目、リチャルドの無線。
レースコントロールから、ストレートでウェービングすんな、との事。
数周前にやってる映像あったけど、あれって後ろのペレスにトーを与える事を嫌ってやってたのか。


42周目、ハミルトンが2回目のピットイン!
中古のミディアムでコースへ。
予選Q1の1回目のアタックで使用したものみたいで、6周分使ってます。
ハミルトンなフェルスタッペンより4周後にピットインしたけど、中々抜く事ができなかったから動いた感じですね。
アンダーカット…ではなく、一昨年のハンガリーみたいに追い上げて終盤に抜く作戦だ。
フェルスタッペンとの差は23秒。
「俺達やった事あるじゃん!」って無線が飛んでます。


45周目、早速ハミルトンがファステスト!
フェルスタッペンはある程度の速さを保ちつつタイヤも持たせなきゃいけないですね…。
ハミルトンが1周あたり何秒縮めてくるか。

…お、ペレスがリチャルドをかわして5番手に上がった。


48周目、フェルスタッペンの無線。
「どうしたら最後まで走れるか分からない。」
現時点でタイヤの摩耗の仕方の感触が良くないのでしょうか。


49周目、ガスリーがピットイン。
…6.7秒、かかってるねぇ。
少し停車位置がズレてたようですね、これはそうなるな。
ガスリー、ズレまくりの週末だわ。


52周目、ハミルトンがボッタスに近付いてきた!
ここでメルセデスがボッタスにチームオーダー発動。
1コーナー辺りかそれより前に先に行かせろって言われてたみたいだけど、バックストレートエンドまで引っ張ってからハミルトンを前に出しました。
自らのタイムロスを最小限に留めたかったのでしょうか。


53周目、フェルスタッペンの無線。
ピー
ピー
…確か、マシンの設定とかの事だったかな?


54周目、サインツJr.がリチャルド追撃モードに。
まずはオコンをかわして7番手に浮上しています。

ここでボッタスがピットイン!
ソフトタイヤを履いて、ルクレールの後ろ、4番手で復帰。

ハミルトンが近付いた時にピットインさせちゃえば良かったんじゃないか、とは川井ちゃんの談。
そうすればハミルトンはバックストレートまで抑えられなかったしね。


57周目、ボッタスがルクレールをかわして3番手に復帰。
ボッタスはファステストも持っていますね。

ハミルトンの無線。
ハミルトン「これ、最後タイヤないかもよ。」
ボノ「大丈夫、フェルスタッペンの方がもっとタイヤないから。」
ハミルトン「うん、そうだね。」

フェルスタッペンとの差を1周あたり2秒ずつくらい詰めていってる猛チャージをしたからでしょうか。
でも、ハミルトンはタイヤマネージメント上手いからなぁ、大丈夫っしょ。


58周目、ここでペレスがピットイン!
ソフトタイヤでファステストを狙いに行ったようだ!

59周目、今度はルクレールがピットイン。
後ろのペレスがピットに入ったから、順位を失わずにタイヤが替えられます。


60周目、ハミルトンがフェルスタッペンをかわしてトップを奪還!!
トト、両手を高々と上げる!

ハンガリーと同じく抜きにくいサーキットだけど、流石に速度差があったか。
フェルスタッペンはリチャルド程じゃないけど、ウェービングしてたな…。
ハミルトンにトーを与えたくなかったのか、レーシングラインに入って加速しやすくしていたのか。
いずれにしろ、あの速度差は抵抗できなかったけどね。


61周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
新品ソフトタイヤに交換して、ファステストを狙いに行きます!

アロンソ、ストロール、ライコネン、ガスリーの10番手争いに巻き込まれる3番手のボッタス。
何とかすり抜けましたね。

まずはペレスがファステストを記録。
ファステストラップポイントの付与権をメルセデスからレッドブルに付け替えました。

10番手争いに動きが。
長らく10番手を走行していたアロンソがホームストレートエンドでストロールにかわされて11番手に。
アロンソは3コーナーでガスリーにもかわされて12番手に後退しました。

そして、アロンソとストロールに審議。
1コーナーでアロンソが守備した時、少しストロールを押し出したからかな。


63周目、フェルスタッペンがファステスト!
今度はトラックリミット大丈夫だね。

ガスリーがストロールをかわして10番手に!
ポイント圏内に入ってきました!

アロンソは流石にピットインしてタイヤを替えた模様。


66周目、ファイナルラップ!
ハミルトンがポール・トゥ・ウィン!!
カタロニアで5連勝だそうですよ!
フェルスタッペンが2位、ボッタスが3位と表彰台はスタート順位と同じメンツ。

ルクレールが4位、ペレスは5位。
ペレスはスタートで2つ、レース中に1つ順位を上げるという素晴らしい追い上げだったけど、トップ3を争う所までは行かず。
マシンに慣れるのにまだまだ時間かかりそうですね。

サインツJr.はリチャルドに届かなかったようで、リチャルドが6位、サインツJr.は7位でチェッカーを受けています。

ガスリーはオコンに迫っていたものの、ギリギリ届かなかった!
オコンが9位入賞、ガスリーが10位入賞。


ファステストラップポイントはフェルスタッペン!

フェルスタッペン、2位のサインボードを突っついて倒す。
かなり悔しいんだと思う。


ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン!

マシンから降りたハミルトン、マシンをぽんぽんして労っています。
追い上げ中にブリスターみたいなのができてた右リアタイヤも労う。


インタビュワーはJB!
フェルスタッペン、珍しくロングインタビュー。
メルセデスに比べて遅い、とのコメントでした。

ボッタスはスタートでルクレールに先行されたのが一番痛かったかね。
ルクレールに抑えられている時に無線で「他の方法ないの?!」と言ってたけど、やっぱりなさそうでしたね。

ハミルトンは今季初めて観客が入ったレースだったので、まずは観客にご挨拶。
イギリスの国旗も見れて嬉しいと語っています。
そして、スタートの話、20秒先に行かれてからのカムバックの話等。
「新品ミディアムが余ってたのが良かったですね。ピットインしろって言われた時、一瞬無視しちゃおうかと思ったんだけど。」
と言いつつ、しっかりチームの仕事にも感謝していました。

表彰台。
ボッタスもフェルスタッペンも控え目な登壇だな。
今季3回目となるこのメンツ。
いつもの3人って感じだ。

ハミルトンの登壇時、後ろの映像がずっとフェルスタッペンのものになり続けてたwww


いつもの。
からのいつもの。
イギリス国歌とドイツ国歌。

メルセデスのスポンサーであるINEOSのCEOがきてんのか!
そして、今回のチーム側登壇者だったりする。
ハミルトン、CEOにフライングぶっかけ。
容赦がないwww
そして、ボッタスは安定のまず飲む。


ED、最終回BGM。
更に別の最終回BGMが重ねられたwww


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
7位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はピエール・ガスリー/アルファタウリ

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
18位はミック・シューマッハ/ハース
19位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
角田裕毅/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(94Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(80Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(47Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(41Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(40Pt)
6位:ペレス/レッドブル(32Pt)
7位:リチャルド/マクラーレン(24Pt)
8位:サインツJr.フェラーリ/(20Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(10Pt)
10位:ガスリー/アルファタウリ(8Pt)
11位:ストロール/アストンマーティン(5Pt)
12位:アロンソ/アルピーヌ(5Pt)
13位:角田/アルファタウリ(2Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
16位:ベッテル/アストンマーティン(0Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(141Pt)
2位:レッドブル(112Pt)
3位:マクラーレン(65Pt)
4位:フェラーリ(60Pt)
5位:アルピーヌ(15Pt)
6位:アルファタウリ(10Pt)
7位:アストンマーティン(5Pt)
8位:アルファロメオ(0Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)






続きからコメント返信!!



炎樹さん:ありがとうございます!!
こちらこそ、今後も宜しくお願いします!


そうですねぇ、大学生くらいから二刀流でした。
一番初めはWindows(98とかだったかな…)だったのですが、中学生くらいからMacに変わりました。


勿論、謂れは違いますが、読み方が一緒ですからねw
木彫りの…何でしょうね?
ネズミ…?


コメント、ありがとうございました~!

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