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2021年5月17日 (月)

北壁

新ノーパソにして、あらゆるレスポンスが早くなったのですげぇなぁってなってます。
前まで使ってたノーパソも昔はそうだったんだよ…老いるのは仕方ないね。。

前のノーパソは白いので、ユングフラウと言いました。
今回は黒いので、アイガーです。
スイスアルプスの山の名前。

因みに、前のノーパソより一回りでかいので、設置場所の調整が必要でした。
前よりも態勢悪くなりそうな気がするので、気を付けないとなぁ。
後、旅行に行く時は流石に持って行けないなぁ。





最近、下唇の右側裏に水膨れみたいな口内炎が出来ては治り、出来ては治りを繰り返してるんだよね…。
3回目だ。
何だろうか。






お船の春イベ。

第1海域の2段作戦目。
南沙諸島で活動した後、フィリピンのマニラに入港。
そこからフィリピンを南下し、レイテ島を目指すのが今回の作戦です。


21_spring_e1_2_1
マニラ湾を出発し、ルソン島とミンドロ島の間からボアク島のタヤバス湾へ。
タブラス海峡まで南下してから東方へ向かい、シブヤン海入り。
シブヤン島とマスバテ島の間を南下してパナイ島へ。
そこから再び東部へ、レイテ島北部へと向かいます。


21_spring_e1_2_2_syuusekiti_seiki2
ボスは物資集積地 集積地棲姫Ⅱ。
甲作戦では集積地棲姫Ⅱが2体、砲台、魚雷艇が2艇、輸送ワ級elite。
礼号作戦みたいだなぁ。

今回、集積地の増殖は甲乙丙丁とある中の丙以上から行われるようで。
対地上目標用装備が揃ってないと中々厳しいね。


21_spring_e1_2_3_syuusekiti_seiki2_kai
最終編成になると、ボスが物資集積地 集積地棲姫Ⅱ-壊に変化。
2体共壊になっています。
編成も輸送ワ級がいなくなり、砲台に変化。

…と、攻略は2日間にわたって行っていたのですが、2日目の攻略を開始した所、普段遠征で使っているメンバー2隻の対地攻撃力が1日目よりも低い事が気になりまして。
集積地が壊になったのを確認した時の道中で気付きました。
遠征装備のままだと…。


21_spring_e1_2_4
…という事で、無事クリア。
ヴェールヌイの攻撃が2回共集積地に刺さってワンパンK.O.。

ところで、昨今の集積地は高い回避力を持っているのですが、特に苦慮せずに倒せましたね…。


21_spring_e1_2_5_kouryaku
攻略編成。
軽巡1、駆逐艦5で組みました。駆逐艦4の5隻編成だと最短ルートを取るのですが、ボスの手数を考慮して6隻編成に。
尚、全員特効持ちです。
軽巡は魚雷艇対策に副砲と見張員を積み、夜戦では連撃を行います。
駆逐は艦によって役割を分割。
道中の空襲が激しいので、涼月は対空カットインを担当。増設に対空能力底上げ用の機銃を積んでいるので、魚雷艇対策にもなります。
竹は対空の高い秋月砲を持たせつつ見張員で魚雷艇対策。
ヴェールヌイは対地装備が持てるので、特に強力な大発中戦車を装備。同じく対地装備の特二式内火艇は小口径主砲と合わせると魚雷艇対策にもなるという事で、セットで持たせました。
皐月もヴェールヌイと同じく、大発中戦車、特二式内火艇、小口径主砲の装備の予定でした。


21_spring_e1_2_6_soubi
卯月の元々の装備。
この前のアップデートで装備の記録が可能になったので。

対空の高い秋月砲、アメリカ駆逐砲と対地ロケランという装備。
2巡目に皐月、ヴェールヌイに先駆けて対地目標(主に砲台)を攻撃し、排除を狙う考えでした。


21_spring_e1_2_7_kitikoukuu
基地航空隊編成。
集積地棲姫は航空機を飛ばしてくるので、戦闘機1に陸攻3でボスに集中させています。
集積地以外の随伴を排除できれば楽になるので、導入していました。


…随伴の砲台、対空が高い版かなぁ。
前哨戦から陸上攻撃機がガンガン落とされると思ってたけど、砲台が2体に増えた最後で三四型が全滅したし。。


さて、次はいよいよ第1海域のラスト、第3段階目へと入ります。

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