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2021年5月31日 (月)

格式ある伝統の帰還

あっという間に5月も終わろうとしている…。
今日はインディ500の決勝だけど、寝るぞ。
琢磨はファスト9逃しているしな。。







お船の春イベ。

いよいよ第1海域のラスト、3段階目の作戦です。

対水上艦の第1段階目、対地の第2段階目と来て、第3段階目は対潜です。
ギミックなしに始められるの、良いですねぇ~。


21_spring_e1_3_1
スタートは再び南シナ海。
西沙諸島から南沙諸島へ下り、そこから北上してマニラ沖へ。
丁度スカボロー礁付近でしょうか。


…領有権問題がある南シナ海ですが、もうガッツリ動き回ってますね。


21_spring_e1_3_2_sennsuiseiki_kai2
ボスは司令潜水艦 潜水棲姫改Ⅱ。
潜水艦としては非常に固いうえに、随伴艦として潜水艦を2隻伴っています。
先制雷撃してきますが、それまでに中破させてダメージを留めるのは中々難しいかなぁ。
そして、随伴艦として駆逐艦が3隻編成されていて、昼戦では砲撃してくるのでとても邪魔に…。


21_spring_e1_3_3
…と言う事で、突破しました!!

この後、随伴の駆逐艦も全て撃沈。
きっちり完全勝利しました。


21_spring_e1_3_4_zingei
ドロップ、潜水母艦 迅鯨。
おぉ、これはまたレアな…2隻目です。


21_spring_e1_3_5_suiraisentai_zyukurenmi
突破報酬、水雷戦隊 熟練見張員 ★+4。
見張員の一種。
これを駆逐艦に装備させると、射程が中に。

様々な能力が強化され、特に夜戦での火力強化が大きい模様。
魚雷、ドラム缶と混載すると駆逐艦専用夜戦カットインが出るという…ドラム缶でカットインする事になろうとは。。


21_spring_e1_3_6_momo
突破報酬、松型駆逐艦4番艦 桃。

発音が「も→も→」ではなく、「も→も↓」だった。
…那珂ちゃんの後輩アイドルかな?


第1海域の第2段階目のボスはこの桃も参加した第8次多号作戦で陸揚げしたサン・イシドロ近辺か。
本来はもっと南方のオルモック湾で陸揚げする予定だったらしいけど、丁度米軍が上陸し始めたから行先変更したらしい。


…あ、運ひっくいw


21_spring_e1_3_7_clear
第1海域目、クリア。

21_spring_e1_3_8_kouryaku
攻略編成。
軽巡1、雷巡1、航戦1、駆逐3という編成に。
伊勢とスーパー北上様はサブ艦。

軽巡と竹、ヴェールヌイは対潜、航戦は航空機運用、北上は水上艦排除、涼月は道中の空襲戦対策と役割を分けています。
伊勢はボス前の索敵用に紫雲を持たせて、後は適当…少しでも空襲戦でのダメージを緩和させようと二式水戦を2つ持たせ、最大スロットには水上爆撃機の瑞雲。
開幕航空攻撃と対潜を行います。
偵察機を持てない五十鈴を起用していたので、索敵値不足によるボス前の逸れが発生したので、航戦を起用しました。
速力が低速なので、スタート直後とボス前で遠回りしてますけどね。

戦艦である伊勢、副砲や主砲を持った北上と涼月を下位に位置する事で、警戒陣を使う対水上艦戦で敵艦を撃沈しやすくしています。
また、ボス戦で2巡した時に上位にいる対潜要員が潜水艦を撃沈する事で、後半の3名は随伴駆逐艦に攻撃できるようにもなるので、そういった意味でも良かったと思います。


21_spring_e1_3_9_kitikoukuu
基地航空隊編成。
対潜機で固めてボスへ。
陸上攻撃機混ぜて駆逐艦攻撃させても良かった…かな?


さて、次は第2海域目だ。







F1第5戦モナコGP予選!!

マクラーレンは戦略パートナーのガルフオイル・インターナショナルとの歴史的なコラボを記念して、1戦限りの特別なマシンカラーリングで参戦。
オレンジ色のストライプに薄い青色を組み合わせたガルフと言えばこれ、なカラーリングになっている。
ドライバーのレーシングスーツ、チームの備品やSNSでも採用されるデザインとの事。

ウィリアムズはGP参戦750戦目。
ハロー上部に100名のファンの名前が入れられ、エンジンカウルには750の数字が入れられている。

伝統と華やかな雰囲気のあるモナコに特別なヘルメットを持ち込むドライバーは多い。
ガスリーはゴールドとレッドのラインがストライプ状に配置されているヘルメットを用意。

ルクレールは母国GPに特別ヘルメットを持ち込む。
1931年にモナコGPで優勝したモナコ人ドライバー、ルイ・シロンのヘルメットデザイン。

ボッタスは彼女のティファニー・クロムウェルがデザインしたヘルメットを持参。
スカイブルーをベースに、カートン調の爆発エフェクトが至る所にデザインされている。

ウィリアムズの2人はチームの750戦目を祝う特別ヘルメット。
ラッセルはネイビーとホワイトのウィリアムズカラー。
両サイドのネイビーの部分には歴代マシンが描かれている。
750の数字も両サイドと後部に。

ラティフィもホワイトとネイビーがベース。
半分はイエロー、もう半分はゴールドの縁取り。
ホワイト部分にはラッセルと同じように、象徴的なマシンがフィーチャーされています。
ハチマキの部分にウィリアムズがグランプリを制覇した年が入れられています。
四面に750の数字が入っています。

マクラーレンの2人はガルフコラボのヘルメットを用意。
ノリスは両サイドのデザインは普段のままに、カラーリングをガルフカラーにチェンジ。
額の部分にはゴーグルのイラストがあしらわれて、昔のヘルメットを再現。

リチャルドはガルフのオフィシャルデザインを採用。
オレンジ色のヘルメットに。
薄い青色の円の中にカーナンバーが入っている。


さぁ、いよいよ2年振りとなる伝統のモナコGPです。
通常時の40%くらいだったかな、観客ありです。
ルクレールの応援旗を持つ親子がいる 。

ミックはFP3でのクラッシュにより、予選参加を見送り。
ラティフィもFP3でクラッシュしていましたが、こちらは修復を完了している模様。


レッドブルのガレージ、土曜なのにBGMかかってる。
…パドック全体にかかってるBGMなのか??

山の方は雲が垂れ込めているものの、港まで降りて来ない予報との事。
海側では青空も見られます。

モナコのマーシャル達数人、何やらイラストを持って国際映像に映る。


Q1
ラッセルを先頭に何台もピットロードで待っています。
序盤から15台がコースインする混雑よう。

残り11分になって、現在サインツJr.がトップタイム。
フェルスタッペン、ボッタス、ストロールと続いています。
おっと、ライコネンが1コーナーのサン・デ・ボーデでタイヤをロックさせてコースオフ。
1コーナーのオーバーランは良く見る光景です。

残り9分半。
ルクレールが3番手タイムをマーク!
そして、ハミルトンが4番手に上がってきています。
メルセデスはセットアップを大幅に変更しましたが、特にハミルトン側でしっくり来てない感じが…。

ここでノリスがトップタイム!
フェルスタッペンがそれを上回ってトップタイム!

残り7分半、ボッタスがトップタイムを更新。
トップタイムを記録した3人は皆7周したタイヤでタイムを出しているという共通項が…。

残り6分半になって、ルクレールが2番手タイム。
フェラーリはこの週末とても良い感じで来ているので、予選は期待できるぞ。

残り5分半、中段勢の争いが激しくなってきています!
まずはラッセルが12番手タイムを記録。
ウィリアムズのマシンで良いタイムを出してくるラッセル、ここでも順調そうだ。
現在、アロンソが16番手でノックアウトゾーン。
角田は15番手とノックアウトギリギリの位置。

残り2分50秒、ラッセルがジリジリとタイムを上げている。
10番手にまで上がってきたぞ。
おっ、オコンが12番手にジャンプアップ!
今週末キツそうなアルピーヌもまだ戦える感じか?
ここでリチャルドが9番手タイムを記録!
アロンソは16番手タイムでまだノックアウトゾーンを抜け出せない。
ラティフィもタイムを出したが、惜しくも16番手に。

ライコネンが9番手タイムを出したぞ!
ここでチェッカー!
ラッセルは12番手のままチェッカーを受けた。
ジョヴィナッツィが9番手!
オコンは10番手に入ってQ2進出!
マゼピンは19番手でノックアウト。
角田は16番手で惜しくもノックアウト。
アロンソも17番手と届かず。
ラティフィは18番手でノックアウトだ。

アルファロメオ勢はQ2進出。
モナコウィナーでもあるアロンソはマシンに自信が持ててない可能性。
彼はブレーキを遅らせるドライビングスタイルだが、ヌーベルシケインのブレーキングではチームメイトのオコンよりも早くブレーキしている。
いずれにしても、アルピーヌは何だかキツそうではあるが、それでもオコンがQ2に進んだのは彼自信の調子が良好だからか。

他のノックアウト者はミック含めて初モナコ勢でした。


Q2
ガスリーが先頭でコースイン。
再び7、8台くらいが並んでいて、開始と共にコース入りしています。
2分後には全車がコース上に揃い踏み。

残り10分、ここでサインツJr.がトップタイムを記録!
ルクレール、フェルスタッペン、ハミルトン、ボッタス、ペレスと好調なフェラーリ勢がトップ2チームを従える状況。
3チームの戦いになりそうで良いねぇ!

…おっと、ここでノリスが2番手に食い込んできたぞ。
すかさず、フェルスタッペンがトップタイムを塗り替えた!
コンストラクターズランキングを争うフェラーリが今週末好調なので、劣勢に立たされているマクラーレンだが、この後はどうなるか。

残り6分半、一旦各車がピットインしています。
そんな中、ガスリーがコースイン。
さっさとピット作業を済ませたようですかね。

ストロールのリプレイ。
8コーナーのポルティエで左側がガードレールに接触。
フロント…いや、リアかな、当たったの。
ピットに入った時にダメージを確認してもらったようだ。

残りは10秒、ここでルクレールがトップタイムに!
チェッカー!
ライコネンは11番手で惜しくもノックアウト。
…おぉ、ジョヴィナッツィが10番手に入った!
リチャルドはまさかの11番手でノックアウト。
オコンは11番手で届かず。
ボッタスが3番手タイムを出したぞ!
ストロールは13番手でノックアウト。
ペレスは5番手タイムを出しました。

リチャルドの無線。
「フラストレーションは溜まるだろうけど、良い進歩はしたぞ。」
モナコのポールシッターで優勝者でもあるリチャルドがQ3に進めず…マクラーレン自体はそこそこ良さそうな感じっぽいので、惜しいな。。

ジョヴィナッツィがアルファロメオに今季初のQ3進出をプレゼント!
彼は去年の後半くらいから調子を上げてきてる感じがあったけど、モナコ優勝経験者のライコネンを上回っているのが凄い。

オコンは流石にここでノックアウト。
アストンマーティンはストロールがノックアウトされた代わりにベッテルがQ3へ進出!
ベッテルも少しずつ調子を取り戻しつつあると良いのだけれど。


Q3
再びガスリーが先頭でコースイン。
すぐに全車がコース入りしています。

まずはフェルスタッペンがセクター1、セクター2でファステストをマーク。
…おっと、11コーナーのヌーベルシケインで加速する前に少しリアが滑っている。
ボッタスがセクター2のファステストを更新。
フェルスタッペンはセクター3をファステストで通過し、トップタイム。
ボッタスは2番手タイムでした。
さぁ、ここでサインツJr.がセクター1ファステスト!
ルクレールはセクター2でファステストを更新しています!
ルクレールがフェルスタッペンを上回ってトップタイム!
サインツJr.はセクター3で伸びずに3番手。
ハミルトンはここに来てもペースが上がらず5番手。
ベッテルは6番手タイム!
ガスリーがそれを上回って5番手タイム!
ボッタスは3番手タイムを出してきている!
ノリスが5番手タイムだ!
トップ争いもその下の争いも激しいや。

残り5分半、大半のマシンが一度ピットインしています。
…が、時間がないので早々にラストアタックに向かって行きます。
一番柔らかいバージョンのソフトタイヤでも、性能を引き出すのに数ラップかかるようなので…。
流石に路面にラバー乗ってきたから、Q1みたいに7周目とかじゃなくてもタイム出るけど。

残り3分、ベッテル以外がコース上にいましたが、
すぐにベッテルもコースインしています。

暫くすると、ノリスがピットイン。
アタックを終了したっぽい。

現在9番手のペレスがアタック中!
…あーっと、16コーナーのラスカスでトラフィックに当たった!!
アタックに向けて準備していた3台が道を開けてくれたけど、引っ掛かってしまったのでセクター3のタイムが伸びず。
タイムは更新したが、順位変わらず9番手。
さぁ、苦しいぞ。
フェルスタッペンとボッタスは3周目に入り、アタックし始めました!
これがラストアタックですね。
…あーっと、ルクレールが14コーナーのプールサイドシケインでクラッシュ!!
黄旗…いや、赤旗!!
残り18秒の所で予選終了!!

ポールポジションはルクレール!
2番手フェルスタッペンと3番手ボッタスはピットに帰ってきましたが、ポールポジションのボードは空いたまま…という珍しい光景。

ルクレールのリプレイ。
プールサイドシケインで右フロントタイヤがガードレールに接触!
サスペンションが折れてそのまま直進、ガードレールにクラッシュ!!
クラッシュの反動でリアもガードレールにぶつけているので、ギアボックスにダメージがなければ良いんだけど…。

ガレージに戻ってきたルクレールはチームクルーに祝われるものの、マシンが心配な様子。
そりゃそうなんだけどね。
ギアボックス交換したら5グリッド降格ペナルティだからね。

…港に停泊するクルーザー等の船舶からの汽笛が聞こえる。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ボッタスも最後に懸けていた訳で、それが不発に。
結構感触良かったみたいだから、フロントローには並べたんじゃないかとの事。

フェルスタッペンは2番手でフロントロー獲得。
ポールポジションを狙って結果不発。
だけど、悪くはない表情かな?
「木曜から良いリカバリーです。」
「まさかこうなるとは。」
モナコは何が起こるか分からないからねぇ。。

そしてルクレール。
地元の観客から拍手!
「最後、あんな形になって残念です。」
地元であんまり運が良くないんだよね、ルクレール。
勿論、ギアボックスは心配していますが…様子を見てみるしかないよね。
あんまり運がないから、ギアボックス交換とかになりそうな…。

フロントローがフェラーリとレッドブル、セカンドローがメルセデスAMGとフェラーリという懐かしのメンツに。
フロントローの2人は次世代のスター候補っつーのがまた。
サードローにマクラーレンとアルファタウリが並んでるのも興味深い。
4列目がチャンピオンコンビだわ。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
7番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
9番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
12番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
13番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはニキータ・マゼピン/ハース
20番手からはミック・シューマッハ/ハース




F1第5戦モナコGP決勝!!

開幕ポエム。
ルクレールの応援旗をバルコニーに掲げてる。

Q3、ラストアタックでのルクレールのクラッシュリプレイ。
結構リアも激しくぶつけてるな。
初期検査はクリア、決勝朝のチェックもパスしており、ギアボックスに異常なしでポールポジション確定!
1936年のルイ・シロン以来となる、母国でのモナコ人ポールシッターとなりました!

…ん、無線?
ルクレールは一旦ガレージに戻っている。
リアタイヤ外して何か作業してるな。
左側にライト当てて見てるな。

…ん、フロントタイヤにタイヤウォーマー?
気が気じゃないファン。
国際映像もルクレールをおっています。
ピットレーンクローズまで残り2分半、エンジンを止めた。
ルクレールはバイザーを上げている。

…あー、レコノサンスラップ走ってやっぱりギアボックスダメだったらしい。。
ルクレールは無線で「NoNoNo」と言っていたようです。
走行中に両手で頭を抱える動作が…。

チームとFIAの無線。
グリッドには並ばないと連絡しています。

ピットレーンクローズ。
チームはルクレールのマシンの修理を開始。
グリッドは詰めないので、フロントローはフェルスタッペンのみ。
実質のポールスタートに。
ボッタスは前がクリーン。

…高速艇かな?


ノリスがピットレーンを走る!
国歌に向けて移動中かな?

音楽隊のパレードだ。

ルクレールはマシンから降りています…国歌に向かうんだろうけど、チームクルーから肩叩かれてるから決勝スタートできないのが分かりますね。。
ファンもがっかり。
川井ちゃん「はましまさーん…」

ゲストの数多い、流石モナコ。
レジェンドドライバーとか関係者が来てるようで。
…ん、サプライズゲストがチェッカー降るの。

FIAとフェラーリの無線。
ルクレールが出走しないのを確認。
FIAからは「残念だね…」という言葉もかけられています。

ルクレール、観客にご挨拶。
観客からの暖かい声援が…。
ピエロ・フェラーリかな?
一緒にスタートセレモニーへ。
…アロンソとサインツJr.が一緒に腰掛けてる。
またイチャイチャしてるのか。

モナコでポールシッターがスタートできなかったのは2001年のデビッド・クルサード以来。


ルイヴィトン製トロフィケースきた!!
紅白のラインがV字!!
これはゴージャスだぁ!!

国歌前にルクレールを励ましにやってくるラッセル。
スタート前だと言うのに、良いやつだわ。
ジョヴィナッツィも声かけてる…。
ベッテルやボッタスも励ましに来ていたようだね。

モナコ国歌!
音楽隊の生演奏だよ!!

ドライバー、雛壇になってるのね。
リチャルド、リズムに乗ってない?
モナコ国歌好きなのかな?

モナコ国王、アルベール2世がルクレールを励ます。

ルクレールは左側のドライブシャフト故障…。
クラッシュ時に右側のダメージが左側にまで及んでいたという事のようだ。

ここで予選後コメントか。

今回のセーフティカー、メディカルカーはアストンマーティン。

アルベール2世のお子さん、予選日にフェラーリユニフォーム着てたのか。
そしてトトにメルセデスのキャップ被らされてた…www

ホーナーがフェルスタッペンに声をかけている。
先頭スタートだからね。

いやぁ、良い青空!
絶景のモナコだね!!

角田、ストロールはハードタイヤでのスタート。
さて、どうなるか。
フェルスタッペン、グリッド位置が少し後ろ。
フォーメーションラップのスタート時にグリッドにラバーをつける感じか。
フェルスタッペンは少しイン側に向かって止まっているな。
ボッタスを抑える態勢だ。

シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、蹴り出しが悪いように見えたけど、すかさずイン側を抑えてボッタスをブロック!
サン・デ・ボーデでペレスがオコンと接触かな?
何かパーツが飛んだような。。

グランドホテルヘアピンでミックが強引にマゼピンのインをこじ開けてオーバーテイク!
たまに良くある、グランドホテルヘアピンでのオーバーテイクシーン。


2周目、ルクレールのガレージは静かです。


13周目、上位勢は概ね等間隔くらいでレースを進めています。
ベッテルがハミルトンから6秒くらい離されていて、少しスペース開いた状態。
ペレスがペースを上げてベッテルに近付いて行っています。

マゼピンにトラックリミット違反で黒白旗。
今回、トラックリミットが設定されているのはヌーベルシケインだけですが…止まり切れてないのかな?
全開区間のトンネルを抜けた先、ヘビーブレーキングスポットだしね。


19周目、今度はノリスに黒白旗。
こちらもトラックリミット違反。

ストロールのリプレイ。
ブールサイドシケインで曲がり切れず、イン側のシケインをカット。
縁石が高いから結構跳ねた!
跳ねただけでもマシンのフロアとかにダメージ受ける可能性があるけど、モナコはガードレールに近いから跳ねた事でコントロールできなくなってガードレールに突っ込むのが一番怖いよね。


30周目、ここでハミルトンがピットイン!
2.2秒でハードタイヤに交換だ!
狙っていた、ジョヴィナッツィの前を確保して8番手。
まずは作戦成功だな。
ガスリーを抜けなかったハミルトンが思い切って一番最初に動いてきたか…。

翌周、ボッタスがピットイン!
…ん!!
右フロントが抜けない!
ここでノリス、ガスリーがピットイン。
ガスリーはハミルトンの前で復帰し、アンダーカットを防ぎました。


32周目、ボッタスはマシンを降りてリタイア。
フラストレーションが溜まる結果となってしまいました…。

ピットから出てきたベッテルがガスリーとサイド・バイ・サイドでヴォー・リバージュを駆け上がる!
ここはベッテルが前、ハミルトンとガスリーの2台をオーバーカットしました!!
ハミルトンが無線で戦略に対して理解できないとおこ。
スタートからずっと前にガスリーがいるからね…。


34周目、フェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換時間は2.0秒!
ハードタイヤに替えて、ペレスの後ろ2番手に。


36周目、ここでペレスがピットイン。
少し左フロントの交換に時間がかかって2.8秒。
それでもオーバーカットとなって、4番手で復帰!
これは凄いぞ!!
3台くらいぶち抜いたな。


41周目、ミックに白黒旗。
トラックリミットですね。


43周目、バルコニーから観戦しているセリーナ・ウィリアムズ。
全仏オープンあるから来ているのね。


45周目、ライコネンは12番手を走行中。
リチャルドが真後ろにいます。


52周目、3番手走行中のノリス。
チームメイトのリチャルドを周回遅れに。


53周目、ガスリーのリプレイ。
ブールサイドシケインでガードレールにタイヤを擦る!
丁度予選Q3でルクレールがクラッシュする前にタイヤを当てた所だ。
ハミーさん「あそこ、タイヤの薄い所ですね。」


58周目、ノリスの無線。
「車、酷いよ!タイヤがスライドしまくってる!!」
ハードタイヤで苦しんでいる模様。
後ろのペレスが着々と差を縮めてきています。


59周目、ここでストロールがピットイン。
ハードタイヤで引っ張りました!
タイヤ交換時間は2.2秒、しっかり作業を終えて、オコンの前、8番手をキープ!
順位が変わっていないので、実質フリーストップになりましたね。
珍しい。

ペレスはエンジニアから燃料をセーブしろって言わてるけど、ノリスとの差をどんどん縮めています。


63周目、ストロールに審議。
ピット出口の白線越えた、との事…5秒ペナなら順位変わらないぞ。
…しかし、リプレイ見てもオンラインみたいだからペナルティにはならないのでは。
と、言う事で、68周目にお咎めなしとなりました。


66周目、ここで角田がピットイン。
ソフトタイヤに替えて、16番手で復帰。
ハードタイヤでめちゃくちゃ引っ張ったけど…順位には還元されず。


68周目、ここでハミルトンがピットイン!
ガスリー抜けなさそうだし、という事でファステスト狙ったな!
勿論、順位を落とさずにピット作業完了だ。

この間に角田がファステストを記録。

ペレス、フェアモントヘアピンでプッシュしてるなぁ。
イン側のタイヤが宙に浮いてるくらい、インに切れ込んでる。
燃料は…燃料は大丈夫なのかな。。


70周目、ハミルトンがファステストを記録!
1分12秒909ってはえぇな。


74周目、セリーナがピットレーンに。
セレモニー出席かな?


77周目、ガレージに戻ってきたルクレール。

角田に白黒旗。
トラックリミット違反ですね。


78周目、ファイナルラップ!
ラスカスで4輪ドリフトするフェルスタッペン。
小穴アナのポエムが垂れ流される中、トップでチェッカー!
セリーナがチェッカー振ってました!!
成程!!
1時間38分56秒820とモナコでの史上最速レースになりました。
過去10年で2度目となるセーフティカー出動なしというレース。
セーフティカーもバーチャルセーフティカーも出ないモナコって珍しいな。

サインツJr.、ノリスとチェッカーを受けます!
どちらも決勝の順位、最高位タイだ!
そして、ペレスが4番手に入って、レッドブルは中々得点を稼げました。
ベッテルが5位!!
モナコで6位以下になった事がない彼ですが、その記録が継続されました!
ガスリーが6位、ハミルトンが7位入賞!
ジョヴィナッツィが10位に入り、今季初入賞!
アルファロメオとしても今季初ポイント獲得となりました。

ホンダとしては、92年マクラーレン・ホンダを駆ったアイルトン・セナ以来の優勝です。
ホンダエンジンのモナコGP優勝は7勝目。
1987年~1992年までの6連勝と、今年。
また、無限ホンダエンジンも1勝しているので、日本製エンジンとしては8勝している訳ですね。
それぞれ…
アイルトン・セナ/ロータス(1987年)
アラン・プロスト/マクラーレン(1988年)
アイルトン・セナ/マクラーレン(1989年)
アイルトン・セナ/マクラーレン(1990年)
アイルトン・セナ/マクラーレン(1991年)
アイルトン・セナ/マクラーレン(1992年)
オリビエ・パニス/リジェ・無限ホンダ(1996年)
マックス・フェルスタッペン/レッドブル(2021年)

さぁ、フェルスタッペンがホームストレートに戻ってきましたよ!!
レッドブルのチームクルーは大喜び!
ヘルムート・マルコも大喜び!!
ガールフレンドのケリー・ピケも来たよ!
ヘルメットとマスク越しのキス。

サインツJr.も大喜びだ!
フェラーリのチームクルー、大盛り上がり!
ルクレールも労いにきた…あ、表情が死んでおる。。
その後、チームクルーに労われるルクレール。

ファステストラップポイントはハミルトン!
ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!


インタビュワーはDC先生!
2回優勝しているし、ポールから発進できなかった人。
ホームストレート沿いのPLANET SUSHI…とは…。。

嬉しいノリス!
アンドレアス・ザイドルもザク・ブラウンもニッコニコ!
ブラウンとグータッチ!
そしてサインツJr.乱入!
マイク取り合うなwww
インタビュー中でもいちゃつく2人www
サインツJr.とフェルスタッペンにおめでとうとコメント。

サインツJr.のインタビューですが…おぉ、ホーナーに祝われてた!
そして、めっちゃ真面目にインタビューに答えてるというね。
ルクレールの事にも触れ、「どうにか僕が挽回できればと思いました。」とコメント。
最低でも表彰台には立ちたかった、と言っています。
DC先生「全然汗かいてないですね!
楽勝ですね!」
サインツJr.「はい、楽勝でした!
ここでいつもトレーニングしてるので!」
ルクレールも笑顔になったね。

フェルスタッペン。
モナコ初勝利な訳ですが、モナコの25ポイントは特別と言っています。
モナコの1勝は他のグランプリ3勝分と言われていますしね。
DC先生「国王に対してちゃんとご挨拶しないと!」
やめいwww
フリみたいじゃないかwww
ファンにするみたいに国王に挨拶するフェルスタッペンwww
ここでセリーナ登場!
背大きいんだなぁ~。
DC先生「何かマックスにアドバイスあります?」
セリーナ「いえいえ、ここではそんな立場ではないので!」
まさかのインタビュータイムだったわw
つか、ケリー・ピケの事言及しないでよwww
知ってるからって!!www
国際映像もケリーを映す。
ケリーはダニール・クビアトの奥さんとして知られていましたし、クビアトとの間に子供もいる。
レッドブルファミリーだったクビアトのガールフレンド/パートナーなのでレッドブルファミリーには良く知られた人です。
つか、そもそもF1ワールドチャンピオンのネルソン・ピケの娘だからな!
元F1ドライバーのネルソン・ピケJr.の姉。

リチャルドがシャルレーヌ王妃にシューイを勧めた話www
セナが王室の方々にシャンパンかけてボディガードに止められた話www
やめいwww
小穴アナ「ノリスは叩きつけてボトル開ける人だから…」
マクラーレンのドライバーについて、川井ちゃんが「危ないですよ、あの人たちは」www
彼らを何だと思ってるんだwww


ルイヴィトンケース開いた!!
ケース毎トロフィを貰えるのとか羨ましいよね!!

表彰台!
表彰台登壇の3人は勿論、モナコでの表彰台は初。
結構若い表彰台になったな。
そして、エイドリアン・ニューウェイ登壇!!

モナコ大公・アルベール2世からのトロフィ授与だ!
ちゃんとトロフィ取り出したらケース閉じるんだね!

ここはロイヤルファミリーがトロフィ手渡すんだよな。
めちゃくちゃ貴重やぞ。

ニューウェイさんにもトロフィが授与されて、チームは大盛り上がりwww
ニューウェイさんノリノリで楽しそうだなwww

音楽隊による生オランダ国歌!
拍手の後に続いて、生オーストリア国歌!

記念撮影タイム!!

ファイト!!
ニューウェイさんにかけるフェルスタッペン。
ニューウェイさんもフェルスタッペンにかける!!
サインツJr.はノリスにかける!!
かけ終わった後、体で押すサインツJr.、肘で押し退けるノリス…表彰台でもいちゃついてるなwww
小穴アナ「やった!」
でたー!!
ノリスの床ドン開栓!!
すかさずロイヤルファミリーにかかってないか心配する小穴アナ。
ノリスはさっきの仕返し、と言わんばかりにサインツJr.にかける!!
その後はフェルスタッペンにもかけていました。

…ノリス、ミニボトルを床ドン開栓しようとして割った事あるのwww


小穴アナ、セリーナのチェッカーフラッグ振る姿を見てバックハンドみたいってwww

最終回ED。
ハミルトンのファステストラップ。
前に全くマシンがおらず、予選ラップみたいだったな。
こりゃあのタイムも納得。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はセルジオ・ペレス/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
6位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
7位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8位はランス・ストロール/アストンマーティン
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
12位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
13位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位は角田裕毅/アルファタウリ
17位はニキータ・マゼピン/ハース
18位はミック・シューマッハ/ハース

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
シャルル・ルクレール/フェラーリ


フェルスタッペンがハミルトンを4ポイント上回ってドライバーズランキングトップに!
レッドブルもメルセデスを上回ってコンストラクターズランキングトップ!
こちらは1ポイント差と僅差だ!
ホンダF1エンジン/PUのチャンピオンシップ首位は、1991年以来30年振りなのだそう。

ハミルトンのランキング首位陥落は2018年第10戦イギリスGP以来。
フェルタッペンとしては初めて首位に立ちました。

ランキングリザルト画面にランキングと共に映し出されるリーダーカードも一新だ。
フェルスタッペンが初のリーダーカード化。
ホーナーもリーダーカードに初登場だ。

ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(105Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(101Pt)
3位:ノリス/マクラーレン(56Pt)
4位:ボッタス/メルセデスAMG(47Pt)
5位:ペレス/レッドブル(44Pt)
6位:ルクレール/フェラーリ(40Pt)
7位:サインツJr./フェラーリ(38Pt)
8位:リチャルド/マクラーレン(24Pt)
9位:ガスリー/アルファタウリ(16Pt)
10位:オコン/アルピーヌ(12Pt)
11位:ベッテル/アストンマーティン(10Pt)
12位:ストロール/アストンマーティン(9Pt)
13位:アロンソ/アルピーヌ(5Pt)
14位:角田/アルファタウリ(2Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
16位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
19位:ミック/ハース(0Pt)
20位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(149Pt)
2位:メルセデスAMG(148Pt)
3位:マクラーレン(80Pt)
4位:フェラーリ(78Pt)
5位:アストンマーティン(19Pt)
6位:アルファタウリ(18Pt)
7位:アルピーヌ(17Pt)
8位:アルファロメオ(1Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)

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2021年5月17日 (月)

北壁

新ノーパソにして、あらゆるレスポンスが早くなったのですげぇなぁってなってます。
前まで使ってたノーパソも昔はそうだったんだよ…老いるのは仕方ないね。。

前のノーパソは白いので、ユングフラウと言いました。
今回は黒いので、アイガーです。
スイスアルプスの山の名前。

因みに、前のノーパソより一回りでかいので、設置場所の調整が必要でした。
前よりも態勢悪くなりそうな気がするので、気を付けないとなぁ。
後、旅行に行く時は流石に持って行けないなぁ。





最近、下唇の右側裏に水膨れみたいな口内炎が出来ては治り、出来ては治りを繰り返してるんだよね…。
3回目だ。
何だろうか。






お船の春イベ。

第1海域の2段作戦目。
南沙諸島で活動した後、フィリピンのマニラに入港。
そこからフィリピンを南下し、レイテ島を目指すのが今回の作戦です。


21_spring_e1_2_1
マニラ湾を出発し、ルソン島とミンドロ島の間からボアク島のタヤバス湾へ。
タブラス海峡まで南下してから東方へ向かい、シブヤン海入り。
シブヤン島とマスバテ島の間を南下してパナイ島へ。
そこから再び東部へ、レイテ島北部へと向かいます。


21_spring_e1_2_2_syuusekiti_seiki2
ボスは物資集積地 集積地棲姫Ⅱ。
甲作戦では集積地棲姫Ⅱが2体、砲台、魚雷艇が2艇、輸送ワ級elite。
礼号作戦みたいだなぁ。

今回、集積地の増殖は甲乙丙丁とある中の丙以上から行われるようで。
対地上目標用装備が揃ってないと中々厳しいね。


21_spring_e1_2_3_syuusekiti_seiki2_kai
最終編成になると、ボスが物資集積地 集積地棲姫Ⅱ-壊に変化。
2体共壊になっています。
編成も輸送ワ級がいなくなり、砲台に変化。

…と、攻略は2日間にわたって行っていたのですが、2日目の攻略を開始した所、普段遠征で使っているメンバー2隻の対地攻撃力が1日目よりも低い事が気になりまして。
集積地が壊になったのを確認した時の道中で気付きました。
遠征装備のままだと…。


21_spring_e1_2_4
…という事で、無事クリア。
ヴェールヌイの攻撃が2回共集積地に刺さってワンパンK.O.。

ところで、昨今の集積地は高い回避力を持っているのですが、特に苦慮せずに倒せましたね…。


21_spring_e1_2_5_kouryaku
攻略編成。
軽巡1、駆逐艦5で組みました。駆逐艦4の5隻編成だと最短ルートを取るのですが、ボスの手数を考慮して6隻編成に。
尚、全員特効持ちです。
軽巡は魚雷艇対策に副砲と見張員を積み、夜戦では連撃を行います。
駆逐は艦によって役割を分割。
道中の空襲が激しいので、涼月は対空カットインを担当。増設に対空能力底上げ用の機銃を積んでいるので、魚雷艇対策にもなります。
竹は対空の高い秋月砲を持たせつつ見張員で魚雷艇対策。
ヴェールヌイは対地装備が持てるので、特に強力な大発中戦車を装備。同じく対地装備の特二式内火艇は小口径主砲と合わせると魚雷艇対策にもなるという事で、セットで持たせました。
皐月もヴェールヌイと同じく、大発中戦車、特二式内火艇、小口径主砲の装備の予定でした。


21_spring_e1_2_6_soubi
卯月の元々の装備。
この前のアップデートで装備の記録が可能になったので。

対空の高い秋月砲、アメリカ駆逐砲と対地ロケランという装備。
2巡目に皐月、ヴェールヌイに先駆けて対地目標(主に砲台)を攻撃し、排除を狙う考えでした。


21_spring_e1_2_7_kitikoukuu
基地航空隊編成。
集積地棲姫は航空機を飛ばしてくるので、戦闘機1に陸攻3でボスに集中させています。
集積地以外の随伴を排除できれば楽になるので、導入していました。


…随伴の砲台、対空が高い版かなぁ。
前哨戦から陸上攻撃機がガンガン落とされると思ってたけど、砲台が2体に増えた最後で三四型が全滅したし。。


さて、次はいよいよ第1海域のラスト、第3段階目へと入ります。

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2021年5月14日 (金)

季節到来

今年、ここまで結構忙しいのだけれど、ゴールデンウィーク明けてから輪をかけて色々立て込んできた…。
中々だぞ、これは。

やることが…多い…!!






お船の話。

ゴールデンウィークを越え、春イベに突入しました。
今回のモチーフとなるのは、ルンガ沖夜戦。
数々の激戦が繰り広げられた、ソロモン諸島の戦いのうちの1つです。

ガダルカナル島のルンガ岬沖で行われた戦闘でした。連合国軍はタサファロング沖海戦と呼称していますが、これはルンガ岬の近郊にある岬の名前。
この戦いは日本の駆逐艦隊が行ったドラム缶による輸送作戦をアメリカ軍が阻止しようとして待ち伏せした戦いです。
戦力は日本軍が駆逐艦8隻、アメリカ軍が重巡4隻・軽巡1隻・駆逐艦6隻で、結果は日本軍が駆逐艦1隻沈没。
アメリカ軍は重巡1隻沈没・3隻大破と日本軍の勝利に終わりましたが、本来の目的であった輸送作戦自体は失敗したというものでした。
日本軍の酸素魚雷が大いに活躍した戦いでもありました。


さて、今回のイベントは前段作戦3海域、後段作戦2海域の中規模イベントです。
現在は前段作戦のみ解放されています。

まずは第1海域。
舞台になるのは台湾、南沙諸島、フィリピン近辺。
ソロモン諸島の戦いの前哨戦といった感じです。
なんと、最初の海域から3段階作戦となっています。


21_spring_e1_1_1
スタート地点は南シナ海の真っただ中、西沙諸島の東部沖です。
ここから南下して、南沙諸島を目指します。

基地航空隊はフィリピンのマニラ近郊、クラーク国際空港でしょうか。
前にもここの空港が基地航空隊の場所になってたな…。

道中は潜水艦戦と重巡率いる水上艦隊。
水上艦はイベント期間限定陣形、警戒陣で無理矢理通過して行きます。

ボスは南沙諸島の西部。
戦艦ル級改flagship率いる艦隊です。
随伴艦にはしっかり、防空軽巡ツ級の姿も…。


21_spring_e1_1_3_okinami
駆逐艦 沖波。
序盤も序盤だけど、今回もドロップする艦は結構レア艦が多いようです。


21_spring_e1_1_2
…ってことで、突破しました。
比較的小型艦を主力にする海域で、ボスが戦艦2隻にツ級という布陣とは言え、基地航空隊も使えたので中々にサクサクと進めました。


21_spring_e1_1_4
クリアすると、すぐに第2段階へ…は行けませんでした。
ギミック解除する必要がありましたが、フィリピンのルバング島沖に出現した所へ向かうだけで解除。

第2段階目はフィリピンを南下…シブヤン海方面へと向かうようです。


21_spring_e1_1_5_kouryaku
攻略編成。
軽巡と雷巡の他、駆逐艦という編成。
水上艦を相手にする事が多いので、主砲持ちが多いです。
道中に潜水艦戦があるので、一部ソナー等の対潜装備を持たせました。
この装備だと先制対潜は五十鈴しかできないですが、何とかなりましたね…。

雷巡の北上はサブ艦。
改修を済ませておらず、狙われると大破する確率が高そうだったので旗艦にしました。
…雷装も改修終わってないけど、先制雷撃で戦艦をワンパンするくらいには活躍しましたね。


21_spring_e1_1_6_kitikoukuu
基地航空隊編成。
ボス艦隊へ向けていますが、敵艦隊に航空戦力がいないので、4部隊共陸上攻撃機にしています。

ボス艦隊のツ級が最後だけeliteになっていたのもあってか、熟練度落ちました。
が、ギミック解除の時に適当に飛ばしたら熟練度上がったから良かったわ。

次は第2段階目へと入ります。







第4戦F1スペインGP決勝!!

解説、予選に引き続き次生さん続投だわ。


うーん、曇りかな。
サインツJr.の無線。
1コーナーでポツポツ雨が来たらしい。

元々無観客だったけど、抽選で選ばれた千人の観客が!
グランドスタンドで見ているぞ!

ノリスの無線。
4、5、6コーナーでポツポツと降雨の報告。

スペイン国旗にフェラーリ旗…観客がパタパタと振っています。
むちゃくちゃ元気ね。


100回目のポールを獲得したハミルトン、初ポールの時の映像。
2007年第6戦カナダGP。
BMWザウバーのロバート・クビサが大クラッシュしたレースでもあります。
ハミルトンはポール・トゥ・ウィンで初優勝も飾っています。
…V8エンジンの甲高い音が。
ハミルトン(マクラーレン)優勝、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)2位、アレクサンダー・ヴルツ(AT&T・ウィリアムズ)3位という表彰台。

続いて、フェルスタッペンのレッドブル移籍1戦目での初優勝映像。
2016年第5戦スペインGP。
メルセデスのハミルトンとニコ・ロズベルグが同士討ちした所から始まりましたね。
表彰台はフェルスタッペン優勝、ライコネン(フェラーリ)2位、ベッテル(フェラーリ)3位。
フェルスタッペンは18歳227日での初優勝、史上最年少記録だ。


フェルスタッペンはスペインGPでレッドブルでのレース100戦目になるか。

ガスリー、ウォールに座って何やら資料を確認中。
中々画になる場面だ。


メルセデスAMGのチーム代表、トト・ヴォルフとアルファロメオのチーム代表、フレデリック・ヴァスールが会話中。

…トト達一行、今度はアルピーヌの人とも会話中。
誰だろうか。

今回のFIAカーはメルセデスAMG。
赤いの、慣れないな…www
次のモナコはアストンマーティンなのだろうか。


スペイン国歌!!
母国の英雄であるアロンソ、そしてサインツJr.も映し出されていました。

かーらーのーカタルーニャ州歌!!
カタルーニャ州は独立云々の問題あるから、去年か一昨年くらいからスペイン国歌もカタルーニャ州歌もやるんだよね。

どちらも、トランペットによる演奏ですね!!
…ちょいちょい音外すのはご愛嬌なのかな?


国歌終わりに2人並んで歩くアロンソとサインツJr.。
アロンソはQ3に進んだけれど、結果はチームメイトより下位。
オコンに3タテされた予選…という表現をする川井ちゃんwww


アストンマーティンのオーナー、ローレンス・ストロール。
レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーとグータッチ。
ローレンスはトトとは友人・ビジネスパートナーなんだよね。

F1のCEO、ステファノ・ドメニカリとレッドブルのアドバイザー、ヘルムート・マルコが会話中。
来週火曜日…5/11かな?に56歳になるドメニカリ。
先々週に77歳になったマルコ。


ハミルトン無線。
偶数グリッドの方がラバー乗ってるので、気にしている模様。


スターティンググリッド。
マゼピンは3グリッド降格ペナルティ。
予選Q1でアタック中のノリスを妨害した事により課せられましたが、元々最後尾グリッドなので影響はありません。


各車が路面温度の低さとスタートでの蹴り出しを考えてソフトタイヤを選んでいる中、ライコネンだけミディアムタイヤを選択。
これがどう出るでしょうか。

フェルスタッペン、フォーメーションラップ前に少しバックしてグリッドにタイヤ痕を付けようとしてる。
元々レーシングライン上にあるから、ラバーは乗ってるんだけど、更に蹴り出しを良くしようとしているようだ。
まぁ、抜きにくいサーキットだし、スタートが一番の狙い目だからな。

フェルスタッペン、最終コーナーでバーンアウトしながらハミルトンに並びかける。
どうやら、プレッシャーをかけてるようだ。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、狙い通りの良い蹴り出しだ!
一瞬ハミルトンのトーに入っているけど、すぐに抜けたのはハミルトンより出だしが良くて勢い落としたくなかったからかな?
1コーナーのブレーキングで並び、ややアウト側に膨らみつつフェルスタッペンがトップを奪取!
ハミルトンは少し押し出されかけて加速が鈍っています。

ボッタスはハミルトンのトーを得て良い感じで来ていたけど、2コーナー立ち上がりでハミルトンに引っ掛かって、その隙を突いたルクレールに先行を許している。

ペレスは順位を2つ上げて6番手。
ミディアムタイヤのライコネンは3つ上げて14番手に上げている!
1周目にポジションを上げる事が多いけど、位置取りが良いんだろうなぁ。
対照的に、ラッセルは3つポジションを下げて18番手だ。
うーん、ウィリアムズのいつもの定位置だな。


5周目、ガスリーに審議。
スタート時にグリッドからはみ出していたようだ。


8周目、角田がコース脇でストップ!
10コーナーの所か…。
うーん、エンジンが止まったようですが…。
黄旗!

黄旗からセーフティカーに!

ジョヴィナッツィがピットインしてタイヤを交換!
…あれ、左フロントのタイヤをガレージに戻している??
新しいタイヤセットを持ってきて交換、かなり時間かかりました。
リプレイだと…
ライコネン用のタイヤセット持ってきちゃったのかと思ったけど…あー、左フロントの空気抜けてた?!

ウィリアムズはダブルピットストップ。
ラッセルのタイヤ交換が少し時間かかったので、ラティフィに少し待ちが発生。
ラッセル、リアの交換で時間かかったかな?


11周目、リスタート!
そして、ガスリーに5秒タイムペナルティ。
スタートのリプレイ。
あー、前に行きすぎちゃったじゃん。
出過ぎちゃっててグリッドに設置されたセンサーも反応しなかったらしいが…。


19周目、ガスリーがピットイン。
ペナルティを消化し、ミディアムタイヤでコースへ。
…これ、最後まで引っ張るのか、2ストップか微妙なとこだな。

角田は燃圧の喪失によるストップだったようです。
パワーユニット系のトラブルだね…。


25周目、フェルスタッペンがピットイン!
あ、左フロントの作業が遅れて4.2秒かかった…。
タイヤを出してくるのが間に合わなかったようだ…かなりギリギリのピットインだったのか、ミスコミュニケーションなのか。


26周目、FIAのレースディレクターであるマイケル・マシ宛にトトの無線。
マゼピンにブルーフラッグ出してくれと直訴しています…チーム代表が無線でレースディレクターに文句言うのは珍しいな。。


29周目、アロンソの無線。
「エンジンがミスファイア起こしてる!スパークプラグか?」
エンジニア「OK、対処する!」
…物理的なものだったら、対処のしようがない気もしつつ。


39周目、木が大きく揺れています。
ちょっと前にラッセルが無線で「風が強くなってきた」って言ってたけど、結構な強さみたいね。

因みに、ウィリアムズのマシンはラッセル曰く、風に敏感らしい。


41周目、リチャルドの無線。
レースコントロールから、ストレートでウェービングすんな、との事。
数周前にやってる映像あったけど、あれって後ろのペレスにトーを与える事を嫌ってやってたのか。


42周目、ハミルトンが2回目のピットイン!
中古のミディアムでコースへ。
予選Q1の1回目のアタックで使用したものみたいで、6周分使ってます。
ハミルトンなフェルスタッペンより4周後にピットインしたけど、中々抜く事ができなかったから動いた感じですね。
アンダーカット…ではなく、一昨年のハンガリーみたいに追い上げて終盤に抜く作戦だ。
フェルスタッペンとの差は23秒。
「俺達やった事あるじゃん!」って無線が飛んでます。


45周目、早速ハミルトンがファステスト!
フェルスタッペンはある程度の速さを保ちつつタイヤも持たせなきゃいけないですね…。
ハミルトンが1周あたり何秒縮めてくるか。

…お、ペレスがリチャルドをかわして5番手に上がった。


48周目、フェルスタッペンの無線。
「どうしたら最後まで走れるか分からない。」
現時点でタイヤの摩耗の仕方の感触が良くないのでしょうか。


49周目、ガスリーがピットイン。
…6.7秒、かかってるねぇ。
少し停車位置がズレてたようですね、これはそうなるな。
ガスリー、ズレまくりの週末だわ。


52周目、ハミルトンがボッタスに近付いてきた!
ここでメルセデスがボッタスにチームオーダー発動。
1コーナー辺りかそれより前に先に行かせろって言われてたみたいだけど、バックストレートエンドまで引っ張ってからハミルトンを前に出しました。
自らのタイムロスを最小限に留めたかったのでしょうか。


53周目、フェルスタッペンの無線。
ピー
ピー
…確か、マシンの設定とかの事だったかな?


54周目、サインツJr.がリチャルド追撃モードに。
まずはオコンをかわして7番手に浮上しています。

ここでボッタスがピットイン!
ソフトタイヤを履いて、ルクレールの後ろ、4番手で復帰。

ハミルトンが近付いた時にピットインさせちゃえば良かったんじゃないか、とは川井ちゃんの談。
そうすればハミルトンはバックストレートまで抑えられなかったしね。


57周目、ボッタスがルクレールをかわして3番手に復帰。
ボッタスはファステストも持っていますね。

ハミルトンの無線。
ハミルトン「これ、最後タイヤないかもよ。」
ボノ「大丈夫、フェルスタッペンの方がもっとタイヤないから。」
ハミルトン「うん、そうだね。」

フェルスタッペンとの差を1周あたり2秒ずつくらい詰めていってる猛チャージをしたからでしょうか。
でも、ハミルトンはタイヤマネージメント上手いからなぁ、大丈夫っしょ。


58周目、ここでペレスがピットイン!
ソフトタイヤでファステストを狙いに行ったようだ!

59周目、今度はルクレールがピットイン。
後ろのペレスがピットに入ったから、順位を失わずにタイヤが替えられます。


60周目、ハミルトンがフェルスタッペンをかわしてトップを奪還!!
トト、両手を高々と上げる!

ハンガリーと同じく抜きにくいサーキットだけど、流石に速度差があったか。
フェルスタッペンはリチャルド程じゃないけど、ウェービングしてたな…。
ハミルトンにトーを与えたくなかったのか、レーシングラインに入って加速しやすくしていたのか。
いずれにしろ、あの速度差は抵抗できなかったけどね。


61周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
新品ソフトタイヤに交換して、ファステストを狙いに行きます!

アロンソ、ストロール、ライコネン、ガスリーの10番手争いに巻き込まれる3番手のボッタス。
何とかすり抜けましたね。

まずはペレスがファステストを記録。
ファステストラップポイントの付与権をメルセデスからレッドブルに付け替えました。

10番手争いに動きが。
長らく10番手を走行していたアロンソがホームストレートエンドでストロールにかわされて11番手に。
アロンソは3コーナーでガスリーにもかわされて12番手に後退しました。

そして、アロンソとストロールに審議。
1コーナーでアロンソが守備した時、少しストロールを押し出したからかな。


63周目、フェルスタッペンがファステスト!
今度はトラックリミット大丈夫だね。

ガスリーがストロールをかわして10番手に!
ポイント圏内に入ってきました!

アロンソは流石にピットインしてタイヤを替えた模様。


66周目、ファイナルラップ!
ハミルトンがポール・トゥ・ウィン!!
カタロニアで5連勝だそうですよ!
フェルスタッペンが2位、ボッタスが3位と表彰台はスタート順位と同じメンツ。

ルクレールが4位、ペレスは5位。
ペレスはスタートで2つ、レース中に1つ順位を上げるという素晴らしい追い上げだったけど、トップ3を争う所までは行かず。
マシンに慣れるのにまだまだ時間かかりそうですね。

サインツJr.はリチャルドに届かなかったようで、リチャルドが6位、サインツJr.は7位でチェッカーを受けています。

ガスリーはオコンに迫っていたものの、ギリギリ届かなかった!
オコンが9位入賞、ガスリーが10位入賞。


ファステストラップポイントはフェルスタッペン!

フェルスタッペン、2位のサインボードを突っついて倒す。
かなり悔しいんだと思う。


ドライバー・オブ・ザ・デイはハミルトン!

マシンから降りたハミルトン、マシンをぽんぽんして労っています。
追い上げ中にブリスターみたいなのができてた右リアタイヤも労う。


インタビュワーはJB!
フェルスタッペン、珍しくロングインタビュー。
メルセデスに比べて遅い、とのコメントでした。

ボッタスはスタートでルクレールに先行されたのが一番痛かったかね。
ルクレールに抑えられている時に無線で「他の方法ないの?!」と言ってたけど、やっぱりなさそうでしたね。

ハミルトンは今季初めて観客が入ったレースだったので、まずは観客にご挨拶。
イギリスの国旗も見れて嬉しいと語っています。
そして、スタートの話、20秒先に行かれてからのカムバックの話等。
「新品ミディアムが余ってたのが良かったですね。ピットインしろって言われた時、一瞬無視しちゃおうかと思ったんだけど。」
と言いつつ、しっかりチームの仕事にも感謝していました。

表彰台。
ボッタスもフェルスタッペンも控え目な登壇だな。
今季3回目となるこのメンツ。
いつもの3人って感じだ。

ハミルトンの登壇時、後ろの映像がずっとフェルスタッペンのものになり続けてたwww


いつもの。
からのいつもの。
イギリス国歌とドイツ国歌。

メルセデスのスポンサーであるINEOSのCEOがきてんのか!
そして、今回のチーム側登壇者だったりする。
ハミルトン、CEOにフライングぶっかけ。
容赦がないwww
そして、ボッタスは安定のまず飲む。


ED、最終回BGM。
更に別の最終回BGMが重ねられたwww


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/マクラーレン
7位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はエステバン・オコン/アルピーヌ
10位はピエール・ガスリー/アルファタウリ

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/アストンマーティン
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
18位はミック・シューマッハ/ハース
19位はニキータ・マゼピン/ハース

リタイアは…
角田裕毅/アルファタウリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(94Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(80Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(47Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(41Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(40Pt)
6位:ペレス/レッドブル(32Pt)
7位:リチャルド/マクラーレン(24Pt)
8位:サインツJr.フェラーリ/(20Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(10Pt)
10位:ガスリー/アルファタウリ(8Pt)
11位:ストロール/アストンマーティン(5Pt)
12位:アロンソ/アルピーヌ(5Pt)
13位:角田/アルファタウリ(2Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
16位:ベッテル/アストンマーティン(0Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:マゼピン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(141Pt)
2位:レッドブル(112Pt)
3位:マクラーレン(65Pt)
4位:フェラーリ(60Pt)
5位:アルピーヌ(15Pt)
6位:アルファタウリ(10Pt)
7位:アストンマーティン(5Pt)
8位:アルファロメオ(0Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)






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2021年5月10日 (月)

15の夜は過ぎ去り

さて…日付変わってしまいましたが、5月9日で当ブログ「ネタギレ・ふつうじゃないにっき」は16周年を迎えました!!

毎年、年に何回も言っていますが…思えば遠くへ来たものだ。
毎日更新を停止したのが2016年の5月9日なので、あれから既に5年になるんですねぇ。
小学校入学したと思ったら、小5だった…みたいな感じ。

記事総数はこれを入れて4927件…。
この5年間は大体1年あたり180件程更新したという感じになるでしょうかね。
平均した数字ですけど!
月平均15件って、月の半分も更新してたっけなぁ。
最近は体感、月4回しか更新してないような気がしてたりしますからね。
…まぁ、あくまで平均だし。
当然バラつきある訳ですが。

そして、16年という事はですね、弊ブログの擬人化であるネギタレの設定年齢が15歳なので、+1歳されたという事で。
ネギタレ、15の夜は終わったのだよ。


そんな訳で、今後も当ブログを宜しくお願い致します!!


…あ、流石にノーパソ替えましたw
大学時代からずっと使ってたから…こちらも12、3年くらいかな。
流石に諸々の動作が重くなってしまったので、引退。
何かあった時の為に、まだ初期化はしないけどね。

デスクトップのMacより先に引退する事になるとは。
こちらも買い替えを検討中…最近のMacのディスプレイめちゃでかいのね。

Mac bookにするか、mini買って適当なディスプレイに繋ぐかなぁ。





そして、5月9日は母の日だった訳ですね。
先日、某私鉄が母の日仕様になっていたので、観に行ってきました!


21_5_5_mama1
この仕様、一昨年からやり始めてたんだけど、去年は新型コロナ流行もあって、やらず。
今年が2年振り2回目なんですよね。


21_5_5_mama3
ホームの柱の駅名表示も変更されていたり。

21_5_5_mama2
構内はこんな感じ。
そもそもこぢんまりとした駅なので、全然広くはないんだけど、顔出しパネルとアマビエさんが入るって、今時だなぁ。
改札入った後も色々展示されていたようでした。


21_5_5_mama4
近くのバス停の表示も変更されている熱の入れようなんですわ。
まぁ、私鉄が運営してるバス会社のバス停だから変わってても不思議じゃないんだけど。




21_5_5_syouyu_ramen
オマケ、特製醤油らぁ麺。
醤油の味が濃くてこれは良いぞ。
塩らぁ麺も気になる所。

オーナーさんは男性っぽかったけど、店員さんが女性でした。
だからなのか、店の内装も何となくオシャレ。
紙エプロン使うかどうか訊くのもデフォルトの模様。


21_5_5_coffee_tiramisfrappuccino21_5_9_tea_tiramisfrappuccino
スタバのコーヒーティラミスフラペチーノと、ティーティラミスフラペチーノ。
一時販売中止になってたんだってね。
結構人気メニューなんだな。
いや、リピートしたくなるくらい好きだよ、これ。
また機会があったらスタバ行こうと思いました。





21_5_9_senri
GWコミケの戦利品((

書店委託を注文しただけですが。
…総集編だけに分厚い!!






第4戦F1スペインGP予選!!


おっ、解説に次生さん。
久々な感じするな。

…タイヤバリア修復してる。
サポートレースでクラッシュでもあったのかな。


タイヤバリア修復の為、予選開始が10分遅延。

カタロニアサーキットは今年、レイアウトが少しだけ変更されています。
DRSゾーンにも指定されているバックストレートの後の10コーナーが従来のヘアピンから、より回り込むようなコーナーに。
コーナーへの進入スピードは上がったものの、レイアウト的にオーバーテイクしやすくなったかと言うと、そうではないっぽい。
次生さん曰く、完全に横並びにならないとオーバーテイクできないんじゃないかとの事。
しかし、ここのバックストレート、DRSあるとは言え距離短いし、バックストレートに入る前のセクションは十分に先行車に近付けるレイアウトではないから、横に並ぶのはかなり厳しいか…。
後はブレーキングを遅らせるくらいか。
この場合は立ち上がりの加速が大事になるかなぁ…クロスライン取った方は次のコーナーでアウト側になるから、そこまで踏ん張れれば行けるか。
セクター3じゃ抜けないからね…。
後はセクター3を上手く抜けて、ホームストレートのDRSゾーンを凌げたらポジション奪えるか。
しかし、あのタイプのコーナー、ブレーキング遅らせてもチャンス作りにくい気がするなぁ。


Q1
ウィリアムズ勢とハース勢が早速コースイン。
ラッセルだけタイム出さずにピットへ戻っています。

メルセデス勢はミディアムタイヤでコースへ。
結構トラフィック起こりやすいサーキットだから、クリーンラップ得られるまでコース上に居座る作戦か。

メルセデス勢、ミディアムタイヤでソフトタイヤのレッドブルと拮抗するくらいのタイムを出してる。
タイヤがマシンに合ってるのかな?
メルセデスは逆にソフトタイヤ履いてもそんなにタイム変わらんのではないかと言われていますね。

ノリスはセクター1全体ベストタイムを叩き出すも、セクター3でアタックに入ろうとしていたマゼピンに引っ掛かってタイムを失い、結果8番手タイム。

ラッセルが11番手タイムを出した!
残りは7分半あるけど、これはQ2進出に望みが持てるパフォーマンスだぞ。

ラティフィのリプレイ。
バックストレートの入り口かな。
縁石外側の凸凹にフロアを引っ掛けて破損させている。
…そして、左側のミラーがヒビ割れてるwww
縦への振動が大きかったからか、縦にヒビ入ってるな…。

ペレスがセクター3全体ベストで4番手タイムを記録。
残りは5分半、そろそろラストアタックの準備に入る頃でしょうか。

ガスリーはフロントノーズを交換している。
縁石か何かで破損したのかな。
ウィリアムズのガレージではラティフィのマシンのフロアをエンジニアが確認中。

残り3分半、ラストアタックの時間だ。
ノリスが遭遇したトラフィックは予選後審議に。

ライコネン、セクター1を全体ベストで通過!
角田は10番手タイム!
ルクレールが2番手に入った!
ラティフィは18番手。
ライコネンは15番手!
…3つのセクター全て自己ベストだけど、伸びなかったかぁ。
チェッカー!
ストロールが7番手に入り、ライコネンがノックアウト。
ジョヴィナッツィは11番手タイム、大きく伸ばしてきた!
アロンソが11番手!
ベッテルは12番手!
ここでノリスがトップタイムだ!
ラッセルが14番手に入り、、角田がノックアウト!
その差は0.007秒…!

角田無線。
ピー。
リプレイで少しだけコースオフしてた所が映し出される。
これがなかったらラッセルのタイムを上回っていたんだな。


Q2
メルセデス勢が真っ先にコースイン。
…おっ、ソフトタイヤだ!
決勝は気温が低い予想だから、ミディアムタイヤではなくソフトタイヤで行くつもりだろうか。

ジョヴィナッツィはミディアムタイヤ…?
こちらの狙いは分からん。。

まずはフェルスタッペンがトップタイム。
ボッタス、ハミルトン、ノリス、ストロールと続く。
残り9分を切って、第二陣がアタック中。
アロンソが5番手タイム!
ここ2戦程でアルピーヌ勢の戦闘力が上がってきているように思う。
…と思ったら、フェラーリ勢がアロンソの前に。

残り3分、そろそろラストアタックですね。
フェラーリ勢がコースイン。
その後ろから続々とアタックに入っていきます。

メルセデス勢は中古のソフトタイヤのようだ…アタック練習かな?
トップタイムを記録しているフェルスタッペンと、アタックを終えたばかりのラッセル以外はコース上に。
結構混雑してます。

フェラーリ勢はセクター1、セクター2共に自己ベストを更新できていません。
その後ろのオコン、ペレス、ベッテルはタイムを更新しています。
ルクレール、タイムを更新して5番手!
サインツJr.は4番手!
…フェラーリ勢はセクター3に合わせてたようですね。
ガスリー、ベッテル、ストロールはタイム更新ならず。
オコンは7番手タイム。
ペレスは5番手タイムだ。
チェッカー!
リチャルドが8番手タイム。
セクター1は全体ベストを叩き出しています!
ハミルトン、タイムを出して2番手だ。
ジョヴィナッツィは14番手でノックアウト。
ボッタスが2番手に。
こっちもタイム出した。
中古タイヤでのアタックだとしたら…メルセデスはタイヤに熱入れがしにくいらしいし、良いスタート切る為に敢えて新品じゃないのを使ったのかな。
中古つっても、どれくらい使ったか分からんけど。
アタックで使ったのか、ちょっと慣らしただけなのか。


アルピーヌ勢が揃ってQ3進出。
ガスリーがノックアウトされて、アルファタウリは今季初めてQ3進出を逃しています。
…そういや、スペイン人は2人共Q3進出してますね。


Q3
フェルスタッペンは行こうと思えば新品タイヤで3回アタックできるらしいが…すぐに出ていかない。
コースインする隊列の最後尾を狙ってるようなので、通常の2回アタックを考えているみたいですね。

まずはノリスが出したタイムをルクレールが上回り、サインツJr.が更にそれを上回って行きました。
リチャルドはサインツJr.とルクレールの間に位置。
マクラーレンとフェラーリが拮抗したパフォーマンスを見せています。

…おっと、ペレスがスピンしている!
コースには復帰。
しかし、一度ピットインしなければなりませんね…。
その間にオコンがトップタイムを記録している…オコンは先週から調子が良いようで。
ここでハミルトンがトップタイム、1分16秒741。
フェルスタッペンは2番手で、ボッタスは3番手でした。

ペレスのリプレイ。
コーナーで少し膨らんでしまい、グラベルにリアタイヤを落とした所でスピンした模様。
セクター3だな…。

ハミルトン、アロンソがグラベルに飛び出した時にコース上に飛び散った小石を見て無線で文句。

残りは2分50秒、そろそろラストアタックです。
フェルスタッペンはタイヤウォーマーを外した状態で待機中。

残り2分40秒、メルセデス勢がガレージから出てきた。
それを皮切りに、各車が続々とコースイン。
全車がほぼ同時にコースインしたので、かなり混雑しています…。

ハミルトンはセクター1を自己ベストで通過。
ボッタスとフェルスタッペンは自己ベスト更新できず、セクター1通過。
チェッカー!
まずはリチャルドが戻ってきましたが、タイム更新ならず6番手。

セクター2はハミルトン、ボッタス、フェルスタッペン揃ってタイム更新ならず。
ノリスもリチャルド同様、タイム更新ならず8番手。
ハミルトン、最終コーナー前でリアタイヤが縁石に乗り上げ、姿勢を乱した!
ハミルトンはタイム更新できませんでした。
続くボッタス、フェルスタッペン共にタイムを伸ばせず。
サインツJr.もタイムを更新できずに5番手。
1回目のアタックでタイムを出していないペレスは7番手タイムに留まりました。
ここでルクレールが4番手タイム!
オコンはタイムを更新できずに5番手。
アロンソはタイムを更新するも、順位変わらず10番手。


ハミルトン、100回目のポールポジション獲得!!
これは…前人未到な数字だわ。。
歴代3位のアイルトン・セナが65回、歴代2位のミハエル・シューマッハが68回なので、その凄さが分かると思います。
記録が塗り替えられている、歴史的な場面を見ているんだもんなぁ、これ。
ハミルトン、無線で大喜び!
そりゃそうだわ。

ハミルトンはピットに戻ってきたけど、暫くマシンから降りない。
このメモリアルを噛み締めているのだろう。
降りる準備しながらも、時々動作を止めて感慨に耽っている様子が見て取れます。
マシンから降りると、ゆっくりとチームクルーの元に。
逆にゆっくりと向かうこの場面が如何に感慨深げかを表していますね!


インタビュワーはペドロ・デ・ラ・ロサ!
…おや、デ・ラ・ロサもインタビュワーデビューかな。
スペインだからかな…久々に見たなぁ。


フェルスタッペン。
ラストアタックは風向きが変わってタイム伸びなかったらしい。
レースではハミルトンにしっかりついて行きつつ、タイヤマネジメントをしっかり行うのが大事になるだろうね。

ハミルトン、すっごいご機嫌!
「Hey!ペドロ!あんまり歳取った感じしないね!」
「お互いに段々歳取ってるんだよね。」

「兎に角100回目、信じられません。」とコメントしつつ映し出されたピレリのポールポジションアワードのタイヤ。
既に100回目って文字入ってるのね。

デ・ラ・ロサ「F1テストの時、シルバーストンで必ず一緒に走ったよね。覚えてる?
まさか、あなたが100回目まで行くと思ってなかったけれどね。」
ハミルトン「1回、何かやられたよね!」
デ・ラ・ロサ「1回しかやってなかったっけ?
もっとやった記憶あるよ!」
和気藹々としたインタビューでしたwww
ハミルトンがマクラーレンでデビューした時、デ・ラ・ロサはマクラーレンのテストドライバーやってたからね。
元々レギュラードライバーだった訳だけど。

ボッタス、ハミルトンとのインタビューが明るかったので、落差が凄い。
インタビュー中、笑みが零れてたし気分は悪くないようではある。
決勝のピットストップストラテジーについて、ボッタスは「1ストップか2ストップか、ここではまだ明かしませんけどね!」とコメント。
デ・ラ・ロサが更に踏み込むけど、その質問をかわしていたのが印象的でした。

…ハミルトンがフェルスタッペンと話してる。
メインのライバルになって、関係が悪化してるんじゃないかみたいな噂もある中、普通に会話してるっぽいのでアレだわ。


ハミルトン、ポールポジションアワードのタイヤに載っけられた100にアンダーラインを引く。
チェックマークも入れてるwww
ほんっとにご機嫌だぞ、これは。


予選後インタビューか何かで、ペレスは体調不良だった事が判明。
症状は吐き気と眩暈…新型コロナは1年くらい前にかかってはいるんだけど、どうだろう。
変異株にかかったとかじゃなくて、ただの体調不良なら良いんだけど。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
6番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
7番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
9番手からはランド・ノリス/マクラーレン
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ

11番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン
14番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からは角田裕毅/アルファタウリ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはミック・シューマッハ/ハース
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはニキータ・マゼピン/ハース

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2021年5月 5日 (水)

ふわふわ皐月

世間的にはゴールデンウィーク後半って設定なんですねぇ。
俺はようやく一息つけた所なんだけどなぁ。





さて、それはさておき。

21_5_1_tanihara_chiffon_cake1
谷原さんからこういったものが届きましたよ!!

メテオス擬人化から始まり、鷺、ブログやツイッターに至るまで長年お付き合いさせてもらっている谷原さん。
数年前には泊まりにも来ましたね。


因みに、メッセージカードは妻宛てだし、谷原さんが送って良いか確認したのも妻でした。
が、俺宛てのメッセージカードもあった模様。
送り終えて自室に戻ってきたら机の上に置きっぱなしになっていたそうで、二度見したとか何とか。


21_5_1_tanihara_chiffon_cake2
中身はシフォンケーキです!!
ありがとうございます!!

お手製ケーキ届くなんてすげぇや!!
甘さが控え目で、口当たりが軽やかなので、2日でなくなりました。
本人からフレンチトースト風にしても美味いぞと聞いているので、また送ってきてくれないかなぁ(

ケーキを覆っていたラップも取りやすいようにテープがついてたりして凄く優しいですわ。







第3戦F1ポルトガルGP予選!!

丁度、27年前に亡くなったセナの話から。
彼の初優勝はポルトガルGP。
尤も、当時はここではなくて、エストリルだったけどね。
別荘はここ、ポルティマオから近いらしいけど。

…という事で、新型コロナ禍で緊急開催された昨年に引き続き、2度目の開催となるポルティマオのアルガルヴェサーキットです。


ローレンス・ストロールがパドックを歩いてる。

ボッタスはギアボックスのセンサーにトラブルが発生し、修正したとの事。
ハミルトンのマシンにも作業が入っているようだ。
どうやら、予選には間に合ったようだが。


Q1
昨年よりはマシなようですが、相変わらずグリップがない路面のようですね。
早速ハース勢、フェラーリ勢、マクラーレン勢がコースイン。
マクラーレン、いきなりミディアムタイヤで行くのか!
Q2の為のデータ取りか、ソフトタイヤ温存か?

残り11分。
全車コース上でかなり混雑しています。

サインツJr.がトップタイムを出した!
ボッタス、フェルスタッペンが僅差で続く。

1回目のアタックで少しコースオフしたハミルトン、再度のアタックでトップタイム。
…と思ったら、トラックリミット取られた。
ちょっとしたミスが多かったものの、タイムを出し直して5番手タイム。

残り6分。
ペレスがコースオフ!
リアが滑ってハーフスピン、グラベルにまで乗り上げるも、無事に復帰。
追い風が要因か?

フェルスタッペンの無線。
「どうなっているんだ?
直線スピードないぞ。」
実際はそんな事ないっぽい。

残り2分半。
ミックが17番手タイムでラッセルを上回っている。
ハースはウィリアムズに対してもキツそうだな。

ベッテルが4番手に飛び込んできた!
現在、ラティフィが16番手。
17番手につける角田がアタック中、ストロールがギリギリの15番手にいる状況。
ジョヴィナッツィが6番手、ライコネンは11番手とアルファロメオ勢は良い感じで来ています。

さぁ、ノリスがトップタイム!
ラッセルがタイムを上げて12番手だ!
チェッカー!
角田は11番手タイム!
おっと、リチャルドが15番手だわ。
アタック中のオコンとの勝負になるが、彼は良いタイムを刻んで来てるぞ…。
ストロールは17番手でノックアウト。
オコン、4番手!
リチャルド、まさかのノックアウト!

ウィリアムズはラッセルがQ2進出!
前戦ではクラッシュしたけれど、調子は良いようです!

リチャルドの無線。
ピー。

ライコネン、左側のダミーカメラがない。
コーナー曲がった時に飛んでったようだ。


木の枝が揺れている。
結構風強いな…。


Q2
メルセデス勢、フェラーリ勢がミディアムタイヤでコースイン。
ノリスはソフトタイヤを選択している模様。

フェルスタッペンがまずはトップ。
それをボッタスが塗り替えるてトップに。
ノリスが2番手に入ってきた!
ハミルトンがトップタイム。
ペレスはフェルスタッペンの後ろ、4番手だ。
ガスリーが5番手で続く。
おっと、ベッテルが5番手に。
角田は10番手タイム。
すぐにオコンが4番手タイムを出し、角田は11番手だ。
非常に中段勢の争いが激しい予選だ。

フェルスタッペン、ミディアムタイヤで5番手タイム。
ペレスはタイム更新できず6番手のまま。

残りは5分25秒。
そろそろラストアタックに向かうマシンが多くなってくるかな。

ライコネンの無線。
ピー。
誰がアタックしてて誰がアタックしてないか教えてくれないチームにおこ。
「そっち人数いるんだからやれよ」みたいな事言ってます。

ふむ、サインツJr.はソフトタイヤでのアタックか。
9番手タイム!
ルクレールはミディアムタイヤでアタックするが、タイム更新できずに8番手のまま。

ガスリーは8番手タイム!
角田は12番手で時間切れだ。
チェッカー!!
ジョヴィナッツィはタイム更新できずに11番手。
アロンソもタイムを更新できずに12番手。
ライコネンは15番手。
サインツJr.は6番手タイム!
ラッセルは11番手で終えました。

ラッセル、惜しい…!!
10番手のガスリーとの差は0.057秒差!
無線でもラッセルの残念な声が。
チームスタッフは拍手で迎えます。

ベッテルは久々のQ3進出!!
去年のイギリスGP以来か。

割と良さげだったアルピーヌ、オコンが4番手でQ3に進んだけど、アロンソはここでノックアウト。
2戦連続でチームメイトに上回られていますね。

ライコネンはここの所結構チームメイトに負けている事が多いな。

ノリスは3番手と好調を維持している模様。
リチャルドとの差が。。


Q3
畑かな…?にセナとハミルトンのアート作品。
左半分がセナ、右半分がハミルトン。
…田んぼアートみたい。

フェルスタッペンのアタックは挙動を乱してトラックリミットを越えた為に取り消し。
尚、結構良いタイムだった模様。

1回目のアタックを終えて、ボッタスがトップタイム。
ハミルトンが続く形に。

ペレスが3番手タイムを出している。

残りは4分半。
ラストアタック!
1回目のアタックをソフトタイヤで行っていたメルセデス勢、最後はミディアムタイヤできた!
去年もミディアムタイヤの方がタイム出てたんだっけ。
レッドブル勢はソフトタイヤですね。

ボッタスの無線。
風強くなった、と。

フェルスタッペンがアタックに入りました!
ノリスの無線。
「フェルスタッペンはタイム出してないから、くれぐれも変な事するなよ。」

うーん、ステアの修正が多いね…フェルスタッペンは3番手タイムでした。

チェッカー!
サインツJr.は5番手!
オコンは6番手に落ち着きました。
ボッタス、ハミルトンは共にタイムを更新できず。
ベッテルがタイムを出すも、10番手。

…何か静かに終わったな。


ボッタス、ポールポジション獲得!!
昨年のサクヒールGP以来か。
メルセデス勢がフロントロー独占、レッドブル勢がセカンドローに並ぶ。

一足お先にフェルスタッペンがガレージに戻ってきた。

フェルスタッペンとペレスが会話中。
カメラが近付くと、フェルスタッペンが近寄らないでのサイン。
会話聞こえちゃうからね。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

フェルスタッペン。
「予選は色々と苦労しました。」
最後のアタックの時に前にマシンがいたという事と、グリップがなかったという事を言っています。

ボッタス。
「ポールは良い気分です。久し振りという事で。
去年同様、ミディアムを上手く使いこなしました。
最後、風が強かったので温度が入らなかった感じですね。」
風強くなってミディアムタイヤを適切な作動温度領域に持ってこれなかったらしい。

ハミルトン。
「チームが良くやってくれたので、フロントロー取れました。
良いステップで来ています。」
短めのコメントでした。

フェルスタッペン、座り込む。
今の所、上手く行かない週末なので、フラストレーションが溜まっているのだろう。
スタッフが話に行ってる。

フェルスタッペンの無線リプレイ。
ピー連発。
前にいたマシンに対して怒ってたやつね。


ボッタスのポールラップもセクター3でステアの修正が入っているし、1コーナーもそうだったね。
フェルスタッペンより修正の回数少ないみたいだけど。


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
5番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
6番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
9番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
10番手からはセバスチャン・ベッテル/アストンマーティン

11番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはフェルナンド・アロンソ/アルピーヌ
14番手からは角田裕毅/アルファタウリ
15番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

16番手からはダニエル・リチャルド/マクラーレン
17番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはミック・シューマッハ/ハース
20番手からはミック・マゼピン/ハース




第3戦F1ポルトガルGP決勝!!

ボッタスの無線。
右足首の辺りのパッドがズレてるとの事。
アクセルワークに影響がある可能性も。


ラッセルがメルセデスのチーム代表、トトと会話中。
トトはラッセルのマネージャーですからね。

ジョヴィナッツィの隣にアルファロメオのチーム代表、フレデリック・ヴァスール。


ポルトガル国歌!!
シンガーの方かな。
雰囲気あってえぇやん。
国歌終わりにF-16 ファイティング・ファルコンによるフライバイ!!
4機中1機だけオレンジの塗装だ。


ミディアムタイヤをスタートタイヤに選択したマシンが多いようで、グリッドの半分くらいはミディアムスタートだ。
路面が滑りやすい…タイヤの摩耗が少ないからだろうか。

シグナルが…ブラックアウト!!
ペレスは少しスタートが鈍いか?
サインツJr.がペレスに並んだ!
華麗にかわして3番手に浮上!

おっと、アロンソが少しコースオフしています。
接触等のダメージはなさそうだ。


2周目、ホームストレートでパーツが飛んだ!!
あーーー!!
ライコネンのフロントウイングが壊れてる!!
1コーナーを直進し、そのままストップ。
リタイアです…残念。。

セーフティカー!!

リプレイ。
まさかの同士討ち…ジョヴィナッツィを抜こうとして追突してる。。
何がどうなった?
ライコネンのフロントウイングがジョヴィナッツィのリアタイヤに接触しているように見えます。
こうなると…タイヤが切れてないかが心配されますね。。

スタートのリプレイ。
ペレスはタイヤの性能差以上に蹴り出しが良くなかったようで、サインツJr.の動きに反応する前に並ばれていました。

角田の無線。
2コーナー辺りでタイヤロックさせたので、バイブレーションが起こってるようだ。


7周目、リスタート!
ボッタスはギリギリまで引っ張ってから加速!
去年のようにはリスタートでの大クラッシュはなかったから良かった。
おっ、1コーナーでフェルスタッペンがハミルトンをかわして2番手に浮上!
ペレスもルクレールをかわして4番手に上がってきています!
おっと、後方からノリスが来たぞ!
ノリスがペレスをかわして4番手に上がった!
16番手スタートだったリチャルドは11番手にまで上がってきています!


11周目、今度はハミルトンがフェルスタッペンをオーバーテイク!
フェルスタッペンも3コーナーで再度仕掛けるが、再逆襲はならず。
2番手に浮上後、暫くはボッタスのDRS圏内にいたものの、そこから外れるとすぐにハミルトンにポジションを取り返された形です。
フェルスタッペンはこの状況を無線で「まるで鴨みたいだ!」と言っています。


15周目、ペレスがノリスを再度逆転して4番手に復帰!
ここから前に追い付いて、チームとしての戦略に絡めるか?
フェルスタッペンはメルセデス勢から1.5秒くらい離されているけど、まだ食らい付いて行っている状況。
ハミルトンのペースが良いようで、ボッタスも捉えそうな感じ。


20周目、ハミルトンがボッタスをオーバーテイクしてトップに!
今日はDRSの効きが強力だなぁ…1コーナーのアウト側から抜かれています。
追い風より向かい風の方がよりDRSの効力が高いので…。


34周目、ボッタスとフェルスタッペンの2番手争いが続いています。
フェルスタッペンは3速が使えなくなっているとの事。
これはレッドブルにとって、厳しい戦いになっていますね…。


37周目、フェルスタッペンがボッタスをオーバーテイク!
フェルスタッペンが先にピットインし、アンダーカットを仕掛けたのが成功した形。
ボッタスがピットアウトした時はまだフェルスタッペンが後ろだったけど、ボッタスのタイヤがまだ暖まってないうちに近付いたフェルスタッペンがさらっと抜いて行きました。
フェルスタッペンはピットアウト後の周回でとても良い走りをしていて、セクター3は全体ベストだったようだ。
暖まっていないハードタイヤ履いてるのにすげぇな…。


ボッタスのタイヤは冷え性…なんて川井ちゃんが言ってますw


42周目、ここまでピットインを伸ばしていたリチャルドがピットイン。
しかし、タイヤ交換時間が4.8秒と少し時間がかかっています…。
あー、ストップ位置がピットボックスより前にズレてたのか。。
これはなぁ…。。
10番手で復帰しています。


46周目、ペレスが危うく周回遅れのマゼピンと接触しそうに!
ペレスが急ブレーキでタイヤをロックさせつつも何とか回避。
無線でピー。
マゼピンはコーナーでイン側に入ってきた所を見ると、後ろを見ていなかったんでしょうね…。
49周目にマゼピンに青旗無視という名目で審議に、52周目に5秒加算ペナルティが課されました。

因みに、前3台がピットインしていたので、ペレスが首位走行中だったりします。
今ピットインしても4番手、元の鞘に収まる感じになりそうです。


52周目、ハミルトンに抜かれて2番手になったペレスがようやくピットイン。
セーフティカーがあったり、ほぼ単独走行だったりしていたものの、この周回数を走り抜いたのは凄い。
これがペレスの真骨頂だね。
4番手で復帰しました。

因みに、ハミルトンに抜かされ際、ペレスが首位だと思っていなかったハミルトンは無線で「ブルーフラッグは?」と尋ねていました。


56周目、ここでペレスがファステスト!
ハミルトンが保持していたファステストラップポイントの獲得権を奪いました。
しかし、まだ後10周あるので、メルセデス陣営がどう動くかが気になります。


60周目、長い事ラティフィとミックがバトルしています。
ミックはハースでウィリアムズと戦えるのか…63周目にラティフィがミスった隙を突いてミックが前に!
ずっとプレッシャーかけ続けてたし、ミックの粘り勝ちですね!


64周目、ボッタスがピットイン。
さぁ、ファステストラップ狙いに来たぞ!
これを受けて翌周にフェルスタッペンもピットイン!
タイヤ交換時間、1.9秒って早いなぁ~!


65周目、ファイナルラップ!
ハミルトンの無線。
こちらもファステストラップ狙いにピットインしようかと話してたようですが、結局やらなかったんですね。

ガスリーがサインツJr.をかわして10番手に浮上!
ポイント圏内に復帰しています。

さぁ、ボッタスがファステストを出したぞ!
フェルスタッペンもファステストを記録しようとプッシュ中!

ハミルトンがトップでチェッカー!
そして、フェルスタッペンがファステストラップ!
ボッタスのファステストラップを塗り替えた!
そのボッタスが3位でチェッカー!
ポールポジションからスタートして2つ順位を落としたのはちょっと複雑な事でしょう…。
ペレスはスタート位置と同じ4位でチェッカー。
メルセデス勢からポジションは奪えませんでしたが、ファステストラップ争いを含めて良い仕事したんじゃないでしょうか。
好調なノリスは5位でチェッカー、チームメイトのリチャルドは9位まで挽回してきました!
そして、週末を通して好調だったアルピーヌがダブル入賞を果たしています!
サインツJr.は予選と同じく、惜しくも11位。予選ではQ3に進んでいたベッテルはポイント圏外でのフィニッシュになりました。


ファステストラップポイントはフェルスタッペン!
…あれ、トラックリミットを越えてファステストラップタイム抹消?!
決勝でのトラックリミット違反は3回で白黒旗、4回でタイムペナルティですが…。
成程、ファステストラップはポイントに直結するから、この時だけ予選の考え方になる訳か。

という事で、ファステストラップポイントはボッタスに。
レッドブルにとって、ハミルトンからボッタスに付け替えさせただけでも、ドライバーズランキング争い的には助かる…のかもしれませんね。


ドライバー・オブ・ザ・デイはペレス!


インタビュワーは予選に引き続きポール・ディ・レスタ。
インタビューでファステストラップ取り消しを知るフェルスタッペン。
「変ですね…。」
ファステストだけ予選の考え方という事を知らなかったからでしょう。
当たり前だけど、残念そうな表情しとるわ。

ハミルトン、やっぱ話長いわ。
チャンピオンは話が長くなる傾向にあるよね…。

ボッタスはやっぱ少し嬉しそうだな。
取れなかったと思っていたファステストラップポイントが手に入ったんだし、少しは慰めになる。
本来は25ポイント取る事を目指していたのに、15ポイントになっちゃってたからね。


表彰台。
ドイツ国歌からイギリス国歌という、いつもの。

トロフィ授与。
レースの冠スポンサーがハイネケンだから、ハイネケントロフィである。

スパークリングワインファイト!!
安定のまず飲むボッタス。


EDが最終回BGMだわ。
前回はリピートしまくってたけど、終わったら別BGMになった。
相変わらず最終回っぽいBGMだけどね。
3曲目はF1のEDっぽいやつ…つか、エミリア・ロマーニャGPの時のEDかな。


そういや、リタイアしたライコネンはめっちゃチームとジョヴィナッツィに謝ってたみたいね。


優勝はハミルトン/メルセデスAMG
2位はフェルスタッペン/レッドブル
3位はボッタス/メルセデスAMG
4位はペレス/レッドブル
5位はノリス/マクラーレン
6位はルクレール/フェラーリ
7位はオコン/アルピーヌ
8位はアロンソ/アルピーヌ
9位はリチャルド/マクラーレン
10位はガスリー/アルファタウリ

11位はサインツJr./フェラーリ
12位はジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13位はベッテル/アストンマーティン
14位はストロール/アストンマーティン
15位は角田/アルファタウリ
16位はラッセル/ウィリアムズ
17位はミック/ハース
18位はラティフィ/ウィリアムズ
19位はマゼピン/ハース

リタイアは…
キミ・ライコネン/アルファロメオ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(69Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(61Pt)
3位:ノリス/マクラーレン(37Pt)
4位:ボッタス/メルセデスAMG(P32t)
5位:ルクレール/フェラーリ(28Pt)
6位:ペレス/レッドブル(22Pt)
7位:リチャルド/マクラーレン(16Pt)
8位:サインツJr./フェラーリ(14Pt)
9位:オコン/アルピーヌ(8Pt)
10位:ガスリー/アルファタウリ(7Pt)
11位:ストロール/アストンマーティン(5Pt)
12位:アロンソ/アルピーヌ(5Pt)
13位:角田/アルファタウリ(2Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
16位:ベッテル/アストンマーティン(0Pt)
17位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ミック/ハース(0Pt)
19位:マゼピン/ハース(0Pt)
20位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(101Pt)
2位:レッドブル(83Pt)
3位:マクラーレン(53Pt)
4位:フェラーリ(42Pt)
5位:アルピーヌ(13Pt)
6位:アルファタウリ(9Pt)
7位:アストンマーティン(5Pt)
8位:アルファロメオ(0Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:ハース(0Pt)

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2021年5月 1日 (土)

反動ダメージ

何と早いもので、4月が終わってしまった。。
最近は暖かくなってきたので、巷は柑橘系やらチョコミントやらで賑わってきていますね。

21_4_26_lemon_fes
っつーことで、レモンパフェ群。





ここ数年はほぼ午後出勤だったのだけれど、ここ数日は久々に早朝出勤が続きました。
異動だの事業所内移動だの転職だので人が劇的に少なくなって、業務範囲が広がったからだけど。

早朝出勤だけに起きる時間が結構早いのだけれど、その時間って、一番遅い時の寝る時間とほぼ一緒なんだよね。
寝る時間の方が遅い時も稀にあるくらい。
なので、何か変な感じがする。
たまにとは言え、寝る時間に起きて仕事行くんだからね。

それにしても、新型コロナの影響でコミケがないのもあってか、数日間早朝に起きただけでかなり負担が…。
これが加齢か…とか思いつつ。
コミケの為に早朝起きるのも結構負担かかってたんだろうけど、今までは定期的にあったから感覚として持ってて、あんまり負担には思ってなくて。
…良く寝坊して早朝じゃなくて朝に出発したりしていたけど。

連休中、早々にまた早朝出勤なんだよなぁ。
間に1日休みあるとは言え、普段の生活リズムから大きく切り替える必要があるから大変だわ。
かれこれ7、8年近く似たような仕事環境だったけど、改めてハードなんだなぁって思ったりしている所。







21_4_28_77777
弾薬が77777とゾロ目になったので。





ネギタレ艦隊2021年4月末版です。
前回は21年3月末でしたね…。


正規空母
葛城改(かつらぎ) Lv.93→Lv.94
Intrepid改(イントレピッド) Lv.94
赤城改二(あかぎ) Lv.93
加賀改二(かが) Lv.93
Hornet改(ホーネット) Lv.93
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.93
雲龍改(うんりゅう) Lv.92
天城改(あまぎ) Lv.91→Lv.92
Aquila改(アクィラ) Lv.91
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改(ひりゅう) Lv.43→Lv.75(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)
翔鶴(しょうかく) Lv.35(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.8→Lv.22(サブ)
瑞鶴(ずいかく) Lv.13(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.6(サブ)
飛龍(ひりゅう) Lv.6(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.3(サブ)
蒼龍(そうりゅう) Lv.2(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
大鳳改(たいほう) Lv.94
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.94
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.91
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.40→Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.98
大鷹改(たいよう) Lv.97
祥鳳改(しょうほう) Lv.95
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.94
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.93
龍鳳改(りゅうほう) Lv.93
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.93
鳳翔改(ほうしょう) Lv.92
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91
大鷹(たいよう) Lv.91
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90
神鷹改(しんよう) Lv.79
Gambier Bay(ガンビア・ベイ) Lv.15→Lv.42(サブ)

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.97
Richelieu改(リシュリュー) Lv.96
陸奥改二(むつ) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.93
Italia(イタリア) Lv.93
霧島改二(きりしま) Lv.92
比叡改二(ひえい) Lv.91
榛名改二(はるな) Lv.91
Roma改(ローマ) Lv.91
Iowa改(アイオワ) Lv.91
長門改二(ながと) Lv.90
大和改(やまと) Lv.90
武蔵改(むさし) Lv.90
Washington改(ワシントン) Lv.90
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.90
Гангут два (ガングート) Lv.90
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
大和改(やまと) Lv.60(サブ)

航空戦艦
山城改二(やましろ) Lv.96
扶桑改二(ふそう) Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.30→Lv.64
日向改(ひゅうが) Lv.26→Lv.60

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.97
日向改二(ひゅうが) Lv.97

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.100
羽黒改二(はぐろ) Lv.97
足柄改二(あしがら) Lv.96
Zara due(ザラ) Lv.95
Pola改(ポーラ) Lv.95
妙高改二(みょうこう) Lv.93
鳥海改二(ちょうかい) Lv.93
古鷹改二(ふるたか) Lv.92
加古改二(かこ) Lv.92
青葉改(あおば) Lv.92
衣笠改二(きぬがさ) Lv.92
愛宕改(あたご) Lv.92
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.92
高雄改(たかお) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
Houston改(ヒューストン) Lv.90
Prinz Eugen→Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.42→Lv.45(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.95
筑摩改二(ちくま) Lv.95
三隈改(みくま) Lv.94
最上改(もがみ) Lv.93
鈴谷改二(すずや) Lv.92
熊野改二(くまの) Lv.91
最上改(もがみ) Lv.14→Lv.65
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.34(サブ)
三隈改(みくま) Lv.31(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)
三隈改(みくま) Lv.30(サブ)

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.98
由良改二(ゆら) Lv.98
阿武隈改二(あぶくま) Lv.97
龍田改二(たつた) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.95
多摩改二(たま) Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.93
矢矧改(やはぎ) Lv.93
大淀改(おおよど) Lv.92
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.92
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.92
Gotland改(ゴトランド) Lv.92
Perth改(パース) Lv.92
球磨改(くま) Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
名取改(なとり) Lv.91
川内改二(せんだい) Lv.91
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改(のしろ) Lv.90
酒匂改(さかわ) Lv.90
Helena改(ヘレナ) Lv.90
Sheffield改(シェフィールド) Lv.90
De Ruyter改(デ・ロイテル) Lv.90
球磨改(くま) Lv.22→Lv.58
Giuseppe Garibaldi→Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.26→Lv.45(サブ)
矢矧改(やはぎ) Lv.35→Lv.44
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
矢矧改(やはぎ) Lv.35(サブ)
矢矧改(やはぎ) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.11→Lv.12(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.94

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.95

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.95
夕張改二(ゆうばり) Lv.90
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.90

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.96
大井改二(おおい) Lv.96
木曾改二(きそ) Lv.95
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改→北上改二(きたかみ) Lv.23→Lv.50(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.8→Lv.47(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.6→Lv.15(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.3→Lv.14(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.3→Lv.14(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.1→Lv.14(サブ)
大井→大井改(おおい) Lv.3→Lv.14(サブ)
大井→大井改(おおい) Lv.2→Lv.14(サブ)
大井→大井改(おおい) Lv.1→Lv.14(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.1→Lv.13(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.1→Lv.13(サブ)
北上→北上改(きたかみ) Lv.1→Lv.12(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.10→Lv.11(サブ)

駆逐艦
電改(いなづま)○ Lv.116→Lv.117
雷改(いかづち)○ Lv.116
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.98
皐月改二(さつき) Lv.98
文月改二(ふみづき) Lv.98
長月改(ながつき) Lv.98
菊月改(きくづき) Lv.98
三日月改(みかづき) Lv.98
望月改(もちづき) Lv.98
卯月改(うづき) Lv.96→Lv.97
水無月改(みなづき) Lv.96
潮改二(うしお) Lv.96
Верный(ヴェールヌイ) Lv.96
秋月改(あきづき) Lv.96
Janus改(ジェーナス) Lv.96
山風改(やまかぜ) Lv.95
涼月改(すずつき) Lv.95
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.95
Ташкент改(タシュケント) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.94
白露改二(しらつゆ) Lv.94
村雨改二(むらさめ) Lv.94
夕立改二(ゆうだち) Lv.94
海風改二(うみかぜ) Lv.94
Johnston改(ジョンストン) Lv.94
江風改二(かわかぜ) Lv.93
荒潮改二(あらしお) Lv.93
初月改(はつづき) Lv.93
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.93
吹雪改二(ふぶき) Lv.92
時雨改二(しぐれ) Lv.92
雪風改(ゆきかぜ) Lv.92
風雲改二(かざぐも) Lv.92
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.92
朝潮改二(あさしお) Lv.91
朝潮改二丁(あさしお) Lv.91
峯雲改(みねぐも) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
照月改(てるづき) Lv.91
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.91
Libeccio改(リベッチオ) Lv.91
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.91
神風改(かみかぜ) Lv.90
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
暁改二(あかつき) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
有明改(ありあけ) Lv.90
春雨改(はるさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
涼風改(すずかぜ) Lv.90
朝雲改(あさぐも) Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.90
天津風改(あまつかぜ) Lv.90
浦風丁改(うらかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
秋雲改二(あきぐも) Lv.90
長波改二(ながなみ) Lv.90
清霜改(きよしも) Lv.90
島風改(しまかぜ) Lv.90
松改(まつ) Lv.90
竹改(たけ) Lv.81→Lv.90
Grecale改(グレカーレ) Lv.90
Scirocco改(シロッコ) Lv.90
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
雪風改(ゆきかぜ) Lv.73
浦風丁改(うらかぜ) Lv.72(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.68(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.60→Lv.61
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.60
旗風改(はたかぜ) Lv.58
Ташкент改(タシュケント) Lv.58(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.57(サブ)
松風改(まつかぜ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Janus→Janus改(ジェーナス) Lv.31→Lv.55(サブ)
朧改(おぼろ) Lv.52
若葉改(わかば) Lv.52
野分改(のわき) Lv.52
初雪改(はつゆき) Lv.51
薄雲改(うすぐも) Lv.51
浦波改(うらなみ) Lv.51
子日改(ねのひ) Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
霞改(かすみ) Lv.51
不知火改(しらぬい) Lv.51
舞風改(まいかぜ) Lv.51
朝風改(あさかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
満潮改(みちしお) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.50
藤波改(ふじなみ) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
岸波改(きしなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
漣改(さざなみ) Lv.47→Lv.49
jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
早波改(はやなみ) Lv.44
早霜改(はやしも) Lv.42
照月改(てるづき) Lv.42(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
初月改(はつづき) Lv.40(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.37
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風→萩風改(はぎかぜ) Lv.17→Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
狭霧→狭霧改(さぎり) Lv.28→Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.27→Lv.28
磯波改(いそなみ) Lv.27→Lv.28
深雪改(みゆき) Lv.27
大潮改(おおしお) Lv.26→Lv.27
霰改(あられ) Lv.26→Lv.27
Z1<レーベレヒト・マース> Lv.16→Lv.25(サブ)
Z3<マックス・シュルツ> Lv.16→Lv.25(サブ)
霞(かすみ) Lv.16→Lv.18
島風(しまかぜ) Lv.1(サブ)

海防艦
国後改(くなしり) Lv.70
八丈改(はちじょう) Lv.70
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.70
佐渡改(さど) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.70
御蔵改(みくら) Lv.70
日振改(ひぶり) Lv.69
大東改(だいとう) Lv.69
石垣改(いしがき) Lv.65→Lv.67
占守改(しむしゅ) Lv.63→Lv.66
平戸(ひらと) Lv.20→Lv.31

潜水艦
まるゆ改 Lv.92
伊168改 Lv.90
伊47改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
Luigi Torelli→Luigi Torelli改(ルイージ・トレッリ) Lv.28→Lv.33(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.90
伊14改 Lv.90
伊400改 Lv.90
伊401改 Lv.90
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.83→Lv.84
伊19改 Lv.78→Lv.79
伊8改 Lv.77→Lv.78
伊13改 Lv.45(サブ)
伊14改 Lv.45(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)
伊401改 Lv.35(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
千代田甲(ちよだ) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
秋津洲改(あきつしま) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.90
神威(かもい) Lv.30(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)

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