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2020年8月 9日 (日)

節目と節目

冷夏…なんて言われていたけど、暑かったり涼しかったり。
個人的には涼しく過ごしたいものですがね。

後、暑いだけなら良いんだけど、湿気がなぁ。
蒸す時は結構ヤバいもんね。







お船の梅雨イベ・夏イベ。


第5海域の第2段階目の攻略に乗り出します。

20_rainy_season_summer_e5_4_1
今度は、ニューブリテン島を西へと向かいます。
島の北方沖を進み、南下。
輸送物資揚陸地点のツルブに立ち寄り、そのまま反転してウンボイ島とサーカル島の北方を西へ。
ロング島北方沖付近でボス艦隊と戦闘を行います。

…ツルブ直前の空襲戦ってもしかして、史実で三日月と有明が空襲喰らった場所辺り?
ここの空襲、基地航空隊からの空襲なんですよね…史実ではB-25爆撃機による空襲だったけど、陸軍のだから基地からの攻撃だよねぇ。


20_rainy_season_summer_e5_4_ne_class_sum
ボスは重巡ネ級改 夏mode。
かつて人気だった空母ヲ級を差し置いて、初のイロハ艦における水着グラ獲得艦になりました。

難易度甲では重巡ネ級改Ⅱ 夏modeにバージョンアップしており、先制雷撃も行うらしいです。
随伴にたまに混ざる駆逐ナ級後期型Ⅱ eliteと合わせて開幕雷撃が1隻混ざり、先制雷撃2本になったりもするらしい。


20_rainy_season_summer_e5_4_2
難易度乙だと、普段の随伴は防空軽巡ツ級なのだけれど、たまにツ級eliteになります。


20_rainy_season_summer_e5_4_ariake
2回目でドロップ、初春型駆逐艦5番艦有明!
新規実装艦です。
輸送作戦後、ツルブ沖にて、三日月と共に空襲を受けて撃沈された駆逐艦。

…見た感じと違って、ボーイッシュな性格でしたねw
そして、伊47と同じく、改装すると早くも水着グラが見られるらしい…。


20_rainy_season_summer_e5_4_oyashio
ボスでドロップ、陽炎型駆逐艦4番艦親潮!

初お迎えですねぇ。
…いやぁ、今まで全然縁遠かったんだよねぇ。


20_rainy_season_summer_e5_4_oyashio2
…とか思ってたら、続けて2隻目来たwww

一昨年くらいの夏イベでビスマルクが急に3隻降ってきたみたいなアレになってるぞw


20_rainy_season_summer_e5_4_320_rainy_season_summer_e5_4_4
っつー事で、輸送作戦完了しました!

ボスは神通がいれば夜戦でサクッと落とせるので、楽でしたね…。


20_rainy_season_summer_e5_6inch_3rensous
突破報酬、6inch三連装連射砲 Mk.16 ★+2!!
アメリカ軽巡、ヘレナが持ってくる主砲のようです。
改修値付き。
上位兵装もある模様。


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突破報酬、二式陸上偵察機(熟練)!!

熟練陸偵2機目!
陸偵は全部で4機になりました。
3部隊中2部隊に熟練陸偵配備できるように。


20_rainy_season_summer_e5_clear
これにて、第5海域突破!


20_rainy_season_summer_e5_4_kouryaku
攻略編成。
最上と秋月以外が特効艦。
4隻の駆逐艦を後方に配置し、道中の水上艦戦は基本警戒陣で突破。
夜戦までに随伴艦を排除できている事が多いので、神通を旗艦にすると大体一発で決めてくれます。
最上は夜偵持ちと一応水爆。
道中含めて防空軽巡ツ級が多いので、良く全滅してましたが。
駆逐艦は皐月に大発を持たせ、他は対空カットイン仕様。
…折角運営が三日月改に大発積めるようにしてたのに、あんまり活用してないw


ボス支援を入れると楽に勝利できました。
これで突破までの最低試行回数は15回くらい。
道中撤退もあるので、実際は20回くらい。


20_rainy_season_summer_e5_4_kitikoukuu
基地航空隊編成。
ツ級の影響もあって、結構ボロボロ…。

第一航空隊は陸攻4で初手の水上艦マスへ。
ツ級が2隻いるなど、駆逐艦にとっては脅威な場所なので。
第二航空隊は陸偵1陸攻3でボスへ。
熟練陸偵の火力補正が入っているので、たまに出てくるツ級eliteも撃沈可能。
第三航空隊は出撃できないので、防空です。


残る海域は後2海域。
いずれもクリアまでが非常に長く、難易度が高い海域。
まずは第6海域へと進みます。







F1 70周年記念GP予選!!


舞台は前回と同じく、イギリス・シルバーストン!
70年前に第1回大会が開かれたサーキットでもあります。


今回もレーシングポイントは新型コロナ感染で隔離中のセルジオ・ペレスに代わり、ニコ・ヒュルケンベルグが出場します。

先週のイギリスGPよりもタイヤの軟らかさが1段階軟らかくなっています。
路面温度が44℃と高いので、タイヤの扱いが難しい模様。


Q1
まずはヒュルケンベルグがトップタイム。
トップ2チームがタイムを出すまで、長らくトップタイムを維持していました。
…結構調子良さげ?

アルボン、チャペルの出口かな…タイヤをダートに落とした時にフロントウイングの底も擦っています。
タイムは出すものの、ノックアウト圏から脱せず。
一度ピットインしてチェックですかね。

残り6分、オコンとラッセルに予選後審議。
ラッセルがアタック中、オコンが前にいてタイムを失ったようだ。
オコンもスロー走行中でもう1台マシンがいて、そのマシンを抜いている場面でした。
その2台はどっちもアタックしてないから、アタック中のラッセルにラインを開けなければなりませんでしたが…。
ラッセルの無線、ピー。

Q1のラストアタック。
メルセデス勢もコースインしているな…中古のソフトタイヤを履いているので、この後の調整でしょうね。
ハミルトンの後ろにタイムを出さないといけないアルボンがいるのがちょっと気になる所。

ラッセルがここで8番手タイム!
彼はQ2進出の常連になっているし、安定していますねぇ。

チェッカー!
ラティフィは16番手でノックアウト。
ノリスが4番手に飛び込んできた!
ガスリーがノリスを上回る4番手!
アルボンは3番手タイムで無事にQ1突破。
マグヌッセンはタイム更新するも、届かず16番手。
チームメイトのグロージャンが11番手に入って、Q2進出を決めています。

アルファロメオ勢、5戦連続でダブルノックアウト。
ライコネンはまたしても最下位…ジョヴィナッツィに上回られてるのが心配になります。

ラッセルは4戦連続でQ2進出。
ハースもグロージャンが久々にQ2に駒を進めました。

ピットレーン走行中に怒ってる感じのクビアト。
コースオフによってタイムを失って順位上げられなかったうえに、その時にトラックリミットを越えたからタイムも抹消されたり。
Q1敗退となってしまいました。


Q2
メルセデス勢もミディアムタイヤを使ってる中、フェルスタッペンはハードタイヤでチャレンジ!
そして、3番手だ。
リチャルドがそれを上回ったものの、4番手…このまま通過となるでしょうか。

ヒュルケンベルグはチャペルで膨らんでしまい、11番手タイム。
ヒュルケンベルグの無線。

ピーー
良く見ると、コースオフ時に4輪を芝生に落として走行してるんだよね。
流石はル・マンウィナー、耐久レース的な対処法。

それにしても、チャペルは縁石延長されたんだけどなぁ。
まだ膨らんでダートに飛び出る例が多いね。
先週もはみ出してダートに轍ができちゃってたし、このダートがタイヤバーストの原因かもという話だったけど…延長した縁石の前のダートがやっぱり轍になってる。

ルクレールが4番手タイム!
ベッテルは10番手タイムも直後にルクレールがタイムを出したので、11番手に後退。
チームメイトとの差も激しいし…かなり苦しい展開です。


残り3分。
ラストアタック。
メルセデス勢はソフトタイヤでコースインしている模様。
Q3で使うし、確認でしょうか。

チェッカー!
ノリスが7番手に入った!
おぉ…ヒュルケンベルグが2番手タイムだ!
凄い!!
ガスリーも4番手タイム!これも凄いぞ!
サインツJr.は12番手タイムでノックアウトとなってしまいました。
アルボンは6番手に飛び込んで、Q3進出!
ストロールも7番手に入ってレーシングポイントは2台揃ってQ3です。
ベッテルは12番手タイム…狙ったのか、全力だったのか。


フェルスタッペンがハードタイヤでQ2突破!
レースをハードタイヤでスタートするのは、トップ10内ではフェルスタッペンのみです。

ノックアウトされたベッテルはソフトタイヤを使っていましたが…。
無線で謝っているけど、全力だったのね…。
位置的には良いんだけどね。
ソフトタイヤは柔らかすぎてレースで使い物にならなそうだから、タイヤ選択が可能な中でのフロントローだからね。
ソフトタイヤでQ3に進出しても、後ろの方だったらタイヤが選択できる11~13番手くらいのマシンに刺される可能性あるからなぁ。
そして、11番手のオコンは審議があるので、スタート位置が1つ上がるかもしれない。

フェラーリとベッテルに関して、チームからのバックアップが感じられない、ミスが多い、冷たい、と川井ちゃんと森脇さんの評…いやぁ、まぁ、そうなんだよね。
それがフェラーリ流の契約終了ドライバーへの扱いなのかもしれないが。。


ヘルメットを頭に乗せっぱなしにしたままピットレーンを歩くサインツJr.。
何か…笑えるwww


Q3
ソフトタイヤではなく、ミディアムタイヤを使うマシンも多く見受けられます。
柔らかすぎてラップの最後までタイヤが持たせられない感じっぽく。
でも、1回目で中古のソフトタイヤを使っていますね、中段チーム勢。

1回目のアタックを終えて、まずはハミルトンがトップタイム。
ボッタスはセクター2で全体ベストも、ハミルトンに届かず2番手。
フェルスタッペンは予選で初めてミディアムを使ったのもあったのか、5番手止まり。
無線でソフトの方が良いとコメントしています。
ヒュルケンベルグ、チャペルで少しタイヤをダートに落としながらも4番手タイム…2回目に注目。

いよいよラストアタック。
メルセデス勢はミディアムタイヤ、フェルスタッペンはソフトタイヤを使用。
リチャルドもミディアムタイヤ履いてますね…あれ、1回目もミディアムタイヤでは?
Q3ではソフトタイヤを最低1回使うという使用義務があるが…。
ミディアムタイヤを履いているのはメルセデス勢とリチャルドのみで、後はソフトタイヤですね。

ハミルトン、セクター1は自己ベストならず。
ボッタスがセクター2でファステスト!
セクター1も自己ベストを更新、ハミルトンと互角のタイムのようだ。
ハミルトンがタイムを更新…ボッタスがトップタイムを塗り替えた!
リチャルドが3番手タイム!

チェッカー!
ガスリーが6番手タイム、中々良いぞ!
ルクレールはガスリーに及ばず、7番手。
ヒュルケンベルグがリチャルドを上回り、3番手タイム!
チームメイトのストロールは5番手だ。
アルボンは9番手止まり。
フェルスタッペンは…ヒュルケンベルグに届かない、4番手!

ボッタス、無線で大興奮!

ヒュルケンベルグが3番グリッドを獲得!
無線でヒーハー!って言ってます。
2010年ブラジルGPでポールポジションを獲得して以来のトップ3かな?

ヒュルケンベルグ、マシンから降りる時にリチャルド、フェルスタッペンに祝福されてる。

フェルスタッペンとリチャルドがお話中。
兄弟みたいな2人だからね。


あ、ナイジェル・マンセルの誕生日!
67歳…だそうで。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ボッタス、マイク遠すぎるwww
あんまり聞こえないw
良く翻訳できるな。

ハミルトン、ちょっとがっかりしてるよね。

ヒュルケンベルグはこの結果に驚いているようだ。
ニコ、にっこり!
まぁ、レースペースはどうか分からないね。
先週はレースできなかったから、塩梅分からない筈だし…。
フリー走行でのロングランシミュレーションは良い感じだったみたいだから、どうなるか。
でも、レーシングポイントはイマイチレースペース良くないからね…。


フェルスタッペンが暇しないようにヒュルケンベルグが付き合ってくれる?www
リチャルドもいるぞ。


ED、アタックを終えたルクレールの左フロントが映ってるけど…めっちゃブリスター出てるじゃん。
これ、Q1かな?
EDの最後、ヒュルケンベルグだった。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
9番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはエステバン・オコン/ルノー
12番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
13番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
20番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ


オコンに3グリッド降格ペナルティ。
予選での進路妨害で。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
9番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
12番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
13番手からはロマン・グロージャン/ハース
14番手からはエステバン・オコン/ルノー
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
20番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

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