« 船の墓場 | トップページ | 真夏の決戦 »

2020年8月16日 (日)

繰り返す、繰り返す

玉音放送から75年、終戦の日ですね…。
今日は靖国神社、結構賑わったりしてたのかなぁ。
俺の親戚がやっぱり、南方戦線で亡くなっているらしいので…。
うーんと、フィリピンだったかなぁ?
どの島かまではあやふやになってしまった。。


そんな今日はお墓参り。
久々…だった。






お船の梅雨イベ・夏イベ。


最終作戦海域、第7海域を攻略中。
第3段階まである作戦のうち、第1段階目を突破し、第2段階目に移行。
ボスへ挑みます。


20_rainy_season_summer_e7_3_1
スタート位置は一番上から。
ひたすらソロモン諸島の北方を進み、マライタ島北方で進路を南東に。


20_rainy_season_summer_e7_3_2
道中で潜水夏姫Ⅱ率いる潜水艦隊がいたりする。


20_rainy_season_summer_e7_3_kuubokaki
ボスは正規空母 空母夏姫。

難易度甲だと、空母夏姫Ⅱにバージョンアップ。
夜戦で空母の夜戦カットイン攻撃である夜襲カットインを使用して来るとの事。


20_rainy_season_summer_e7_3_3
っていう事で、第2段階目突破。
難易度丙だと、昼戦で終わるね。


20_rainy_season_summer_e7_3_4
さぁ、いよいよ第3段階目…しかし、ここでまたルート開放が必要だったり。


20_rainy_season_summer_e7_3_kouryaku
第2段階目の編成。
連合艦隊、空母機動部隊です。
正規空母2、戦艦2、航巡2で構成。
空母は搭載数が多い加賀と、中破しても昼戦攻撃できる装甲空母のサラトガに艦載機を空母カットイン構成で乗せています。
艦攻多め、特効装備の村田隊系艦攻を双方に搭載。
戦艦は高速戦艦のサウスダコタを。
もう1隻は改装航空戦艦の伊勢を高速化して編成。艦戦と彩雲を運んでもらいます。
航巡は筑摩が水戦満載、特効倍率の高めな熊野は水戦で制空補助しつつ昼戦にも対応。
伊勢以外が特効艦です。

第二艦隊は軽巡1、航巡1、駆逐4で構成。
軽巡は対空能力の高いアトランタに、航巡には夜戦装備を搭載。
駆逐艦は特効持ちの3隻をカットイン装備にし、特効を持たないジョンストンは対潜装備と夜戦装備に。
秋雲は運が低いので、主砲・魚雷・電探の構成にして旗艦に。
風雲には見張員を装備してそれぞれカットイン発動率を高めています。


20_rainy_season_summer_e7_3_shien
第2段階目の支援艦隊。
道中支援のみでボス支援はなし。
道中の対潜戦に向けて、軽空母4の対潜支援。
基地航空隊を派遣する余裕がないのと、本隊で有効な対潜攻撃できるのが1隻くらいなので。


20_rainy_season_summer_e7_3_kitikoukuu
第2段階目の基地航空隊編成。
3部隊共、陸偵1陸戦1陸攻2でボスに。
陸攻の手数の少なさを陸偵補正で火力底上げ。
後、陸偵で行動範囲伸ばしも。


さぁ、続いて、第3段階目のボスへのルートを解放する為にギミックの解除を行っていきます。

これも難易度によって条件は増えるのだが、難易度丙は2つだけ。
難易度甲だと5件。
そして、その条件は第2段階目攻略中に達成可能だったりもする。


20_rainy_season_summer_e7_4_1
…という事で、第2段階目攻略中に達成した1つ目。
空襲戦の制空権争いで「航空優勢」以上にする。


20_rainy_season_summer_e7_4_2
もう一つは、第1段階目のボスの撃破。


20_rainy_season_summer_e7_4_3
第3段階目のボス、出現。


そして、そのままスタート位置追加のギミック解除を行います。
現在のスタート位置だと、ちょっと遠いですからね…。

これの条件、やっぱり難易度によって増えます。
難易度甲では5件。それぞれ複数回達成しなければならないので、手数が多いですね…ギミック解除に11回勝ったりしないといけないのか。
まとめてクリアできるものもありますが、基本的にはボスを倒しに行く系の条件なので、出撃数は多いですね。
ボス行脚か…。


20_rainy_season_summer_e7_5_1
まずはそのままの編成で第1段階目のボスを倒します。


20_rainy_season_summer_e7_5_220_rainy_season_summer_e7_5_3
次に、第2段階目のボスを倒します。
ルートが増えたことにより、第2段階目攻略中の編成で行けなくなっているので、新たに編成を組みなおす必要があります。

ルートは真ん中のスタートから出撃。
ソロモン諸島の北方を進むルートに変わりはないのですが…中央ルートを通ります。


20_rainy_season_summer_e7_5_2_y_kouryaku
スタート位置追加ギミック解除編成、第2段階目のボス用。
攻略中は連合艦隊・空母機動部隊での出撃でしたが、次は連合艦隊・水上打撃部隊での出撃。
速力が高速統一になっている事も条件です。
第一艦隊は戦艦2、重巡2、航巡、軽空母。
戦艦は弾着観測射撃構成、重巡も連撃構成と所謂テンプレ装備。
軽空母と航巡は制空担当と贅沢な使い方。

第二艦隊は軽巡、重巡、駆逐4と構成艦種は攻略時と変わらず。
軽巡は先制雷撃もできる高速化した夕張改二特。
重巡は特効を持たない羽黒。夜戦装備の夜偵を持たせました。
駆逐艦は2艦が対空、2艦が対潜で役割分けしています。

第一、第二共に特効艦がほぼいないか攻撃できない状態だったり。


尚、基地航空隊は第2段階目攻略中と同様の編成でした。


スタート追加ギミックはまだ続きます。

因みに、1日に付きボス攻略とギミック解除をセットでやったりしてたので、第3段階目本攻略まで2日かかりました。







F1スペインGP予選!!
2度目の3連戦、その最終戦です。


解説に次生さん!

新型コロナの検査で陽性反応が出てイギリスGPと70周年記念GPを欠場していたレーシングポイントのセルジオ・ペレス。
どうやら、今回から復帰の模様。


フリー走行3回目の終了間際にオコンがクラッシュ。
マグヌッセンに譲った後、マグヌッセンがラインを横切ってオコンの前に。
距離も縮まって追突しそうになったのに気付いたオコンがステアを切ったらスピンしてクラッシュ。
マグヌッセンを先に行かせた後、直前まで後ろのラッセルを気にして左ミラーを見ていたようなので、余所見という事に。
オコンのマシンは修理が必要だったが、幸い、予選には出られそうだ。


Q1
まずはウィリアムズ勢からコースイン。
ラティフィがラッセルを上回るタイムを出しているぞ。

マグヌッセンとクビアトに予選後審議。
アタックに入ったマグヌッセンが1コーナー、2コーナーでクビアトに妨害された…と訴えていたようです。
クビアト、2コーナーではコースの端ギリギリまで寄せてはいるものの。。

残り3分切って、ラストアタック!
オコンが10番手タイムを出している。
クラッシュの影響はそこまでなさそうだ。

チェッカー!
ライコネンが13番手に入ってきた!
その後、15番手まで下がり、残りはハースの2台。
まずはグロージャン…タイム更新も16番手でライコネンに届かない。
最後にマグヌッセン、タイム更新するも、こちらも16番手止まり。
ライコネン、遂に…今季初のQ2進出だ!

一方でハースはダブルノックアウト。
特にグロージャンはフリー走行でショートラン良い感じだったらしいので、残念である…。
ウィリアムズも久々のように感じる、ダブルノックアウトだ。
因みに、最終的にラッセルがラティフィを上回っていました。


Q2
早めに出てきたメルセデス勢、ソフトタイヤだ。
Q1のラストアタックに向かう前とか、最終コーナー手前のシケインで渋滞起こってたからなぁ。
ここもQ1に引き続きハミルトンがトップ。
ノリスがレッドブル勢の間、4番手につけています。

アタック中のペレスがセクター1で全体ベストを記録!
あーっと、セクター3でリアが滑った!
結果は5番手!

残り3分20秒、ラストランへ!
最後尾はベッテルか。
いやぁ、それにしても、セクター2からセクター3にかけて既に渋滞が。。
レーシングポイントが蓋してるっぽいなぁ…タイヤに熱入れたくないようで、アウトラップがめっちゃスロー。
どうやら、ペレスのようだ。
アルボンがペレスの前に出ようとしたけど、丁度ペレスもアタックに向けてスピード出し始めたから抜けず…。
アルボンは結局スローダウンしてペレスとの間を開けてましたね。

さて、ラストアタックだ。
まずはペレスがセクター1で全体ベスト!
ここでチェッカー!
ペレスは5番手だ。
アルボンは8番手。
ノリスは9番手。
リチャルドがギリギリ10番手に滑り込んでいる。
クビアトが10番手になり、リチャルドがノックアウト!
おっと、ベッテルが10番手だ、クビアトもノックアウト。
ストロールは4番手に上げている。
ここでガスリーが5番手タイム!
これは凄い…そして、これでベッテルがノックアウトに。
ライコネンはタイムを更新し、オコンを14番手!

Q2組の中では最後尾列だけど、最後尾じゃない!
今のアルファロメオのマシンで良く行けたと思う。


Q3
開始前からレーシングポイント勢がピットレーン入口に並んでる。
ヤル気満々だ。
ストロール、ペレスの順ですかね。

さぁ、ファーストアタック。
ピットレーンを進むハミルトンの前にガレージから出てきたアルボンが。
ちょっと回避行動するハミルトン。
少し危なかったな…今の所審議になってないけど。

ボッタスがセクター1とセクター2で全体ベスト!
それに対し、ハミルトンはセクター3でタイムを伸ばしてきて1分15秒584、トップタイム!!
2番手のボッタスとは0.059秒差だ!

残り3分30秒、ラストアタックの時間です。
メルセデス勢が動いた…けど、前に何台かいるな。
ルクレール、アルボン、ストロールか。
ストロールはアウトラップでメルセデス勢に抜かれてるね。
昨年のメルセデスに近いとは言っても、ペース違うね。

メルセデス勢、セクター1は自己ベストも更新できず。
少しセーブしているのだろうか。
ボッタスはセクター2でファステストだ!

チェッカー!
メルセデス勢タイム更新できず。
ガスリーは9番手。
ペレスは4番手でフェルスタッペンを上回れず。
フェルスタッペンもタイム更新あらず。
風の強さか、風向きが変わったのかな…タイム更新できてないマシンが多かった。

…あれ、ガスリーが10番手になってる。
タイム取り消し?

メルセデスはこれで150回目のフロントロー獲得。
ハミルトンは92回目のポールポジション獲得です。


インタビュワーはジョニー・ハーバート!

まずはボッタスから。
スタートが肝になると言っています。
バルセロナはスタートから1コーナーまでの距離が長いので、スタートでハミルトンのスリップに入って、1コーナー、2コーナーで前に出る事が必要。
後は抜きにくいコースなので、ポジションを奪えれば易々とコース上でかわされる可能性は低くなります。

ハミルトン「バルセロナの夏は暑いですから。身体的にも厳しいです。」
夏のバルセロナについて質問が…www

そうだね、今は夏だもんね…w
いつもだったら夏休み中だからね…w


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
5番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
10番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ

11番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
12番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはエステバン・オコン/ルノー

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

|

« 船の墓場 | トップページ | 真夏の決戦 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 船の墓場 | トップページ | 真夏の決戦 »