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2020年8月10日 (月)

75、78そして、70

8月6日は広島、8月9日は長崎。
75回目の平和を祈念する日が過ぎました。
広島の時は「75年は草木も生えぬ」なんて言われたりしていましたので、今年は節目の年と言えるでしょう。
両都市共、草木が生えぬ所か人々が行き交い、緑が繁茂する賑やかな都市に発展していましたね。

終戦からも75年を迎える今年。
新型コロナで大変な時期ではありますが、今年も太平洋戦争を考える期間がやってきていますね…。
本当は年中考えられる事ではあるので、終戦の日を過ぎたらぱたりと戦争絡みの番組が見られなくなるのが前から違和感あったりとかはするんですが。
つか、もっと、色んな面で考えられるような情報発信があったら良いのになぁ。






っつー話から、お船の梅雨イベ・夏イベ。
落差が激しい。

第6海域の攻略に乗り出します。
この海域は第5海域の延長線上。
ソロモン海戦をモチーフにした海域です。

艦これ的にも史実的にも曰くつきな鉄底海峡…アイアンボトムサウンドが舞台。

この海域も2つの作戦から構成されます。
まずは第一段階目。
地上目標である航空基地に打撃を与えに行きます。

20_rainy_season_summer_e6_1_1
ここ数回あった、初手ギミックではなく、いきなりボスに向かえます。
スタートは第5海域と同じくニューブリテン島。
今回はワイド湾沖から東へ向かいます。
基地航空隊も同じくラバウルですね。
ブーゲンビル島南方のソロモン海上を進み、北上。
ショートランド島沖からチョイスル島とベララベラ島の間の海域…アイアンボトムサウンドへ。
コロンバンガラ島、ニュージョージア島沖を進み、ガダルカナル島の西岸へ。


20_rainy_season_summer_e6_1_licoriceseik
航空基地 リコリス棲姫。
陸上型なので、対陸上装備が有効。
連合艦隊で向かってくるのですが、リコリス棲姫とはタイプの違う陸上型である集積地棲姫Ⅱ2体に魚雷艇2隊もついてくるという中々厄介な布陣。
艦隊の装備をバランス良く配する必要があります。

…メガネに昼戦で900ダメージとか与えられるのねw


20_rainy_season_summer_e6_1_2
難易度丙という事もあって、割とサックリと撃破。
最終編成になってバージョンアップした、集積地棲姫Ⅱ-壊もサクッと倒せます。


20_rainy_season_summer_e6_1_3
第2段階目に移行しますが、まだボスの姿は見えません。
ルート開放ギミックを解除する必要があります。


20_rainy_season_summer_e6_1_kouryaku
第一段階目、攻略編成。
水上打撃部隊です。
ルートの関係上、空母を編成できず、敵目標が航空基地+航空機運用可能な集積地×2という事もあり、制空権回りはケアが必要。

第一艦隊は特効持ち戦艦2と駆逐2に加え、特効持ちで制空補助の可能な三隈を編成。
制空権争いのメイン担当は水上戦闘機を満載した日進。
中型艦以上の艦は三式弾や徹甲弾等、対地装備を。
駆逐艦は対地装備をメインにしつつ、魚雷艇対策も。

第二艦隊は駆逐3、軽巡、重巡2。
夜戦で本領発揮するので、いずれも特効艦です。
重巡2隻は三式弾を持たせた連撃仕様。軽巡は先制対潜がメイン。
駆逐艦2隻は対地装備を積んだ夜戦連撃装備に。
フレッチャーだけは対空カットイン。装備持たせてないので、あんまり威力ないけど、先制対潜艦枠でもある。

途中、開幕夜戦を警戒陣で突破するけど、重巡2隻はボス戦のフィニッシャーでもあるので、最後方に位置。
一応、警戒陣の恩恵を受けにくい所に素で回避の高い駆逐艦を置いてカバーしようとしています。
ボス戦では体力の多い陸上型が夜戦で残っている事が多いので、対地駆逐艦がすぐ動けるように上の方に位置させています。

…ボス前の夜戦、戦艦タ級2隻って第三次ソロモン海戦のアメリカ編成が元かな?
戦艦ワシントンとサウスダコタが出てる。
重巡も1隻編成されているけど…分からんなぁ。
海戦のどっかの時間帯の編成かもしれん。


20_rainy_season_summer_e6_1_kitikoukuu
第一段階目、基地航空隊編成。
第1、第2航空隊は陸戦or艦戦1、陸攻3。
第3航空隊は熟練陸偵1、艦戦1、攻撃機2。
全部隊をボスに向け、艦隊本隊で制空権を取れるようにしています。


さて、続いて、ルート開放ギミックです。
難易度によって指定ポイントが違いますが、丙なのでまだ楽な方。
目指すポイントは2か所。

艦隊編成も1つで済むけど、難易度が上がると目指すポイントも増える。
今回のイベントは全部で7海域あって、出撃制限も厳しい中で編成変えたりしないといけないので、誰を編成するかは非常に慎重にならなければならない所ですね。


20_rainy_season_summer_e6_2_1
スタート後、最初の分岐を北上。
ブーゲンビル島に繋がるブカ島沖で航空基地からの空襲を受けます。
ここの制空権争いで「航空優勢」以上を取る。


20_rainy_season_summer_e6_2_220_rainy_season_summer_e6_2_3
そのまま東へ進み、サンタイザベル島の北方沖で軽空母主体の連合艦隊機動部隊と戦います。
随伴に重巡ネ級改 夏modeがいたり、戦艦タ級がいたりしてますが…。

途中、チョイスル島北部に向かっていますが、難易度が丁・丙と乙・甲で分岐条件が違った為。
いつも大体難易度甲の情報を元に編成や装備を決めている事が多いので…。

因みに、この最北の地、攻略中だけでも3回くらい行くことになります。


20_rainy_season_summer_e6_2_4
ボスへのルートが開放されました。
このままでも攻略できるのですが、ルート短縮ギミックがあるようなので、続けて解除します。


20_rainy_season_summer_e6_2_v_kouryaku
ギミック解除編成。
正規空母3をメインとする空母機動部隊を組みます。
うち2隻に空母カットイン仕様、1隻は制空担当に艦戦満載。水戦満載の日進も付随します。
後は重巡と戦艦を1隻ずつ。
途中で寄り道するので道中が長いのと、その寄り道に戦艦が出るので、重巡に艦隊司令部を持たせて万が一に備えます。
戦艦は最初、高速戦艦の比叡を入れていたのですが、高速統一艦隊だと逸れたので、速力が低速な戦艦であるコロラドを編成。
第2段階目で起用しようと思っていたので、前倒しです。

第二艦隊は駆逐3、軽巡1、重巡1、高速戦艦1。
道中に戦艦が出るので、高速戦艦を入れて少しでも負担を軽くしています。
機動部隊だと、第二艦隊が初めに動くので。
軽巡1と駆逐艦3隻は第1段階目に使った構成を流用。
フレッチャーはそのまま、2隻は対地装備を降ろしてソナーを積んでいます。
重巡も三式弾からレーダーに変更してみました。

第1、第2の戦艦陣はいつもの戦艦装備で統一。


20_rainy_season_summer_e6_2_v_kitikoukuu
基地航空隊のギミック解除編成。
第1航空隊は陸戦1陸攻3、第2航空隊は熟練陸偵1陸戦1陸攻2で目標の敵艦隊へ。
第3航空隊は対潜哨戒編成で、道中の潜水新棲姫 バカンスmode率いる潜水艦隊へ。


続いて、短縮ギミック解除へ。
目標は3か所、それ+基地航空隊への空襲から防空します。
こちらも難易度が上がると、目標箇所が増えます。
最小2出撃くらいでクリアできるようですが。


1箇所目は先程最後に向かった最北端。
先程と全く同じ編成で攻略しました。
編成を変えず、そのまま他のポイントへ。
難易度が高い場合は調整が必要かもしれません。。


20_rainy_season_summer_e6_3_1
残りの2か所は再び南方部。
まずは第1段階目でも通った、潜水艦部隊。


20_rainy_season_summer_e6_3_2
続いて、航空基地からの空襲戦で制空権を「航空優勢」に。

低速戦艦を入れたままにしていたので、ルートがかなり大回りになっています。
このまま基地空襲もクリアできればと思って進んだものの、難易度丙というのもあって、空襲発生せず。


20_rainy_season_summer_e6_3_3
っつーことで、出撃し直してクリア。

記録取り忘れたけど、基地航空隊は第1か第2部隊のうちの1隊を局戦1、ロケット戦闘機3の編成に変えて防空を実施。
今までの海域で第3航空隊として使ってた編成を復活させた形ですね。

後、ギミック解除の為に第3航空隊で使用していた対潜対は楽する為に潜水艦隊へ派遣していました。


20_rainy_season_summer_e6_3_4
ブーゲンビル島南方に新ルート出現。
対潜戦からモノ島とショートランド島の間を進んで直接アイアンボトムサウンドへ繋がるルートです。
空襲戦を回避できます。
防空気にしなくて良いって事ですね。


20_rainy_season_summer_e6_4_1
第1段階目と同じルートを辿って、今度は新しく出現したボスへ。
場所的にはガダルカナル島のホニアラ沖って感じでしょうか。
バリバリアイアンボトムサウンドの真っ只中です。


20_rainy_season_summer_e6_nanpousenkansh
ボスは新型戦艦 南方戦艦新制姫。
…科白が情緒不安定。

元ネタはこの海域の突破報酬でもある、戦艦サウスダコタ。
…戦艦ワシントンも入ってるのかもしれない。
この2艦は第三次ソロモン海戦で霧島や綾波なんかと交戦しました。

良く見ると、カニ型艤装に乗っています。


20_rainy_season_summer_e6_4_20_rainy_season_summer_e6_4_2
初めて発動させた、コロラドの特殊砲撃。
正式名はないので、ネルソンタッチになぞらえてコロラドタッチとかって言われてたり。


20_rainy_season_summer_e6_4fletcher
ボスでドロップ、フレッチャー!
2隻目…これはmod.2とMk.Ⅱで2隻持ちできるな!!
尚、必要練度。


第一次ソロモン海戦は1942年8月8日~8月9日。
第二次ソロモン海戦は1942年8月23日~8月24日。
第三次ソロモン海戦は1942年11月12日~11月15日。

第一次と第二次は78年前のまさに今くらいの時期でしたね。
…サウスダコタとかの活躍する第三次は結構時期ズレてたわ。
体感、第一次から連チャンくらいの感覚だったけど。

つか、78年前か、終戦よりも3年も前なの。
そんな前だったか…。






F1 70周年記念GP決勝!!


今回はヒュルケンベルグがしっかりレース出られそうで良かった。

レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーとルノーのマネージングディレクター、シリル・アビテブールがお話し中。

レッドブルのアドバイザー、ヘルムート・マルコとアルファタウリのチーム代表、フランツ・トストもお話し中。
何について話しているのか…。

アルボンとお話するルクレール。

エイドリアン・ニーウェイも勿論グリッドのいますね。


イギリス国歌!!
男性歌手のソロ。
黒人の方だね。

集中しているガスリーが良く映る。

コース紹介でシルバーストンの70年の歴史のプレイバックと歴代のコースレイアウトが紹介されてる!
タイヤ紹介のホイールも70年前のものだ!

フォーメーションラップ。
ライコネンの発進少し遅くなかった?


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンがヒュルケンベルグをかわして3番手!
ヒュルケンベルグは少しスタート鈍っているか。

ベッテルが最後方に下がっています。
おそらく、何かしらのトラブルのようですが…ピットには入らず。
どうやら、1コーナーでリアタイヤをダートに落として滑り、ハーフスピンしてしまったようです。
…良く後続に当たらなかったなぁ。。


7周目、アルボンが早くもピットイン。
ハードタイヤにチェンジしました。
前のノリスに引っ掛かっていた為、早めに入った可能性が。
翌周、ガスリーもピットイン。
アルボンのアンダーカットに反応か。


19周目、マグヌッセンにラティフィがアタック!
おっと、マグヌッセンがコーナーで少し膨らんでいる…おぉっと、コースに戻った時にちょっと接触!
何かパーツ飛んだぞ?!
22周目に審議となり、27周目にはマグヌッセンに5秒ペナルティが出されています。


20周目、アルボンがガスリーとバトル中。
サイド・バイ・サイド…!
おー、ガスリーがギリギリで抑えきった!
その前では、ルクレールがノリスにアタック!
ノリスが膨らんだ隙を突いて前に!
ノリスも付いていって逆襲を狙うが、順位は変わらず。


23周目、サインツJr.がピットで時間を食う。
…ん、タイヤが嵌まってなかった?
ホイールガンにトラブルのようだ。

…という間に、ピットインを終えていたボッタスのペースが落ちてきて、まだピットインしていなかったトップのフェルスタッペンからも遅れ始めてる。
右フロントにブリスターが発生中。
ボッタスと3番手のハミルトンとの差は4秒くらい。
ただ、ハミルトンもブリスターが発生しており、ボッタスから若干離されつつある。


27周目、トップのフェルスタッペンがピットイン。
ここで少しミスったー!
右リアが少し遅い、タイヤ作業時間は3.2秒…寸での差でボッタスが前に。
しかし、ボッタスもタイヤに苦しんでいた為、すぐにフェルスタッペンがパスしてトップへ。


31周目、ボッタスがここでファステスト!
タイヤの状況が悪かったのでは…?
因みに、30周目まではルクレールがファステストを連発していました。

おっと、リチャルドがスピン!
サインツJr.とサイド・バイ・サイドの状態でスピン…コントロールを失ったようだが、接触はしていませんね。
それもでも怖いけど。
フェルスタッペンがファステストを更新しています。
まぁ、そうなるな。


37周目、トップを走るハミルトンの無線。
「タイヤバーストしないよね?」
ブリスター出てるし、バイブレーション出てるし先週の事もあるので、ビビってるようです。
結局、42週目にピットイン。
速度制限のリミッターを入れるラインのギリギリ際まで粘ってハードブレーキング!
…間に合ってる?
これでフェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ハミルトン、ヒュルケンベルグ、ストロールの順。


45周目、ヒュルケンベルグがピットイン。
ソフトタイヤに替えています…どうやら、バイブレーションが気になっていたようで。
これでストロールとアルボンの後ろ、7番手に後退しています。

タイヤを交換して息を吹き返したハミルトン、ルクレールをかわして3番手に。
表彰台圏内まで戻ってきました。
ここまでタイヤマネジメントしていたルクレールも一応抵抗するが、流石にこの速度差は…。


46周目、マグヌッセンがガレージに。
初のリタイアとなりました。


48周目、メルセデス勢はお互いにバトルして良いらしい。
ハミルトンはあっという間にボッタスに近付いてきています。
ボッタスはファステスト出したとは言え、タイヤに苦しんでいるので…アタックされたらひとたまりもなさそう。


50周目、ハミルトンがボッタスをパス!
2番手に浮上しました!
ストレートスピードがぐくっと伸びていますね…コーナーからの蹴り出しが良かったんだろうなぁ。
その後ろでは、アルボンがストロールをかわして5番手に浮上しています。
ソフトタイヤのヒュルケンベルグはペレスにアタックできる位置にまでは来ていません。


52周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペンの無線。
「水分取った?」
また暇なんwww


という事で、フェルスタッペンがトップでチェッカー!
今シーズン初優勝となりました!!

2位にハミルトン、3位にボッタス。
ハミルトンは155回目の表彰台獲得で、ミハエル・シューマッハと並んでいます。

ルクレールが粘って4位を獲得し、5位は大きく挽回してきたアルボン!
ルクレール、無線で大喜び!
ガスリーとルクレールは喜んだ時の声が大きいらしいけど、2人はお互いに喜びの声を録音して送り合っているそうw
そりゃ2人共声でかくなるわwww

6位はストロールで、3番手スタートのヒュルケンベルグは惜しくも7位フィニッシュでした。
ヒュルケンベルグは96回目の入賞を記録。
これはアイルトン・セナに並ぶ記録なのだそう。
因みに、表彰台未登壇記録はまた1回増えましたね…177回、いや、178回かな?


ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
ファステストラップポイントはハミルトン。


話ながらガレージに向かうハミルトンとボッタス。


インタビュワーはブランドルおじさん!

フェルスタッペン「これまでにプッシュする必要がなかった。」
これは戦えるシチュエーションにならなかったという事を言っていると思われる。

ハミルトン「マックスにはうちみたいにタイヤ問題がなかったみたいだね。
うちはブリスターが出てたし。」
「ピレリはタイヤに色々問題があった後、どんどん内圧上げていって、風船みたいになってたのが影響しているのかも。」
「爆発するかと思った。」
完全にトラウマじゃないか…。

ボッタスは本当にがっかり。
ポールポジションからスタートして、序盤はトップを守ってたのに3位だもんねぇ。。
ハミルトンにも刺されたしね。
がっかり度合いは母国で勝てなかったハミルトンと同等くらいなのでは。


表彰台!
オランダ国歌!
からのオーストリア国歌!

そして、シャンパンファイト!
まず飲むボッタスが見られました。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はランス・ストロール/レーシングポイント
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
8位はエステバン・オコン/ルノー
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はダニール・クビアト/アルファタウリ

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はダニエル・リチャルド/ルノー
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(107Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(77Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(73Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(45Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(38Pt)
6位:アルボン/レッドブル(36Pt)
7位:ストロール/レーシングポイント(28Pt)
8位:ペレス/レーシングポイント(22Pt)
9位:リチャルド/ルノー(20Pt)
10位:オコン/ルノー(16Pt)
11位:サインツJr./マクラーレン(15Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(12Pt)
13位:ベッテル/フェラーリ(10Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(6Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
16位:クビアト/アルファタウリ(2Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
21位:グロージャン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(180Pt)
2位:レッドブル(113Pt)
3位:フェラーリ(55Pt)
4位:マクラーレン(53Pt)
5位:レーシングポイント(41Pt)
6位:ルノー(36Pt)
7位:アルファタウリ(14Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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コメント

75年は草木も生えぬですか....当時はそう予想される程だったのですね。
この過去があるからこそ現在は他の都市以上に緑が繁茂するのでしょうな。

リコリスって甘草の事でしたっけ?
情緒不安定な台詞...ギーグか!?しかもあの綾波と交戦するとは...!
フレッチャーさんの水着姿はなかなかえっちぃですね。

投稿: 炎樹 | 2020年8月10日 (月) 14時57分

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