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2020年8月31日 (月)

冷夏とは

まだまだ夏真っ盛りな暑さだけど、カテゴリー的には残暑なのね。




そんな中、今夏は頑張った後のご褒美、ハーゲンダッツからジェラートが登場していました!


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2種類あるけど、取り敢えずゴールデンパイン&マスカルポーネを買ってみたぞ!

ジェラートかどうかは正直良く分からなかったけど、パインの風味が濃くて良いねぇ。
マスカルポーネのクリーミィさと濃いパインが調和してて、美味しいと思った。


20_8_9_hdj_creamy_gelato_almond_and_milk
そして、もう1種類のアーモンド&ミルク!

こちらはミルクでクリーミィになる分、アーモンドが濃い目になっている印象。
バランスとしては丁度良い気がしますが、個人的にはゴールデンパイン&マスカルポーネの方が好みだなと思った次第。








F1ベルギーGP決勝!!

ちょっと曇りがちだけど、雨は降らなそう。


サインツJr.の無線。
ギアボックスの何かが壊れたらしい…ガレージで修理に。
…あ、諦めたみたいだ。。
パワーユニット由来のエキゾーストトラブルのようだ。
これはもう大手術が必要なレベル…サインツJr.、スタートできず。
誕生日前最後のレースだったのに。。

これを受けてか、ノリスのリアも見ているかもしれない。

レッドブルのヘルムート・マルコ、クリスチャン・ホーナーとお話してるサインツJr.。
今も何気に関係は良好なのでしょうか?


去年のF2ベルギー大会で発生したクラッシュにより亡くなったアントワーヌ・ユベール追悼の黙祷。
今年もヘルメットを囲んで行います。
各マシンにも追悼エンブレムが入るようですね。
ユベールはルクレール、ガスリーとカート時代から切磋琢磨していた友人でもあります。
去年は友人の死を背負ったルクレールがポール・トゥ・ウィンを決めていますが、今年は…。

ベルギー国歌!!
女性歌手による独唱。
黙祷の余韻が残るから凄く良かった。

ガスリーがユベールのヘルメットを撫でに行ってるね…。
ウルってする。

戦闘機、F-16 ファイティング・ファルコン3機編成によるフライバイ。


ガスリーが唯一となるハードタイヤスタート!
さぁ、どうなるか?
路面的にはグリップめちゃめちゃ高い路面からスタートできるけど。。


ハミルトンが斜めに止めたね…スタート決める気満々だな!

シグナルが…ブラックアウト!!
1コーナーはクリーンに抜けたな。
アルボンがオコンに先行を許す。
ルノー勢が4番手5番手だ。

ルクレールが9番手、ガスリーが10番手、ジョヴィナッツィが14番手に上がっています。
ライコネンがラッセルをかわして16番手に上がっています。


2周目、中段勢のバトル!
ガスリー、ペレス、ノリスが接近しています。
ガスリーはハードタイヤだから、DRS使えるようになると苦しいか?

メルセデス勢が早速フェルスタッペンを引き離していますね。


3周目、ガスリーがルクレールをかわして8番手に。
ガスリーのペースが良いな?


4周目、ルクレールはペレスに刺されて10番手に後退。


11周目、黄旗!
あぁぁ、ジョヴィナッツィとラッセルがクラッシュしている…!!
セーフティカー!

ジョヴィナッツィがスピンしてクラッシュ。
後ろから来たラッセルは避けようとしたが、千切れたジョヴィナッツィのタイヤがフロントタイヤに接触し、クラッシュ。

ラッセル無線。
ピーピー。
…いやぁ、ハローがあるとは言え、これは怖いだろうな。。

クラッシュ時のデブリがコースに散らばっていて、各車踏まざるを得ない状態。
…という事で、ピットストップ祭りに。
おっ、ルノーがダブルピットストップしたから、アルボンがオコンの前に出られたぞ。
これはリスタートでリチャルドをかわしたい。

ハードタイヤのガスリーは入らずに残ったようですね。
ソフトタイヤのペレスも入ってない…それぞれ4位5位だ。
しかし、ペレスがピットストップしなかったのは何を狙ったのか…?
ソフトタイヤでそこまで引っ張れるか?

迷子の右京さんの話。
歩いてガレージ戻ろうとしたら迷って、チームメンバーも帰っちゃったとか。

度々入るマイランダーさんカメラ。


15周目、リスタート!
アルボンはリチャルドを捕らえられていませんね…。
ルノー勢に挟まれてるのは少々やりにくいか。


16周目、スパ王・ライコネンが友人のベッテルを抜く。
パワーユニットのワークスチームがカスタマーチームに抜かれるやつ。
ライコネンはスパ王だから調子良いと思うけど、フェラーリこれ大丈夫か?
次から母国・イタリア2連戦だぞ?


18周目、ペレスのペースが落ちてきたかな?
リチャルド、アルボンにかわされて7番手に後退。
19周目にピットインしました。

ベッテルとルクレールがガチ勝負してる…フロントタイヤ同士が当たってるっぽいな。。
ベッテルがポジションキープ。


24周目、アルボンがガスリーをかわして5番手に。
ガスリーを抜くのに時間をかけてしまったので、前を行くリチャルドとのギャップは3.6秒くらいあります。
追い付けるでしょうか?

…そういや、周りがハードタイヤを履く中、アルボンはミディアムタイヤなんだよね。
これでチェッカーまで持たせるのであれば、ペース維持しつつタイヤ管理しなきゃなので中々大変だぞ…。


25周目、スクリーンにフェルスタッペンファンがエアシューイしている姿が…。
シューイはリチャルドの専売特許だわwww


26周目、ガスリーはオコンにかわされて7番手に後退。
27周目にピットストップし、ミディアムタイヤに履き替えました。
ほぼ最後尾の16番手から何処まで上がっていけるか?
セーフティカー入ってたから、そこまで間隔開いてなかったか。

ライコネンの無線。
「右足に何か水がある。」
ドリンクボトルの事…?

最後尾のルクレールがファステスト出してます。
ポテンシャル…いや、ないかなぁ。。

ハミルトンはミハエル・シューマッハの保持していた最多リードラップ走行距離を更新。
また一つ、記録を打ち立てました!
…そう言えば、28年前の今日、ミハエル・シューマッハがここベルギーで初優勝したんだってね。
因みに、その1年前のベルギーでF1デビュー。

36周目、ボッタスの無線。
足つりそうらしい。
ちゃんと水分取ってる…?


37周目、ハミルトンのリプレイ。
バスストップシケインで右フロントタイヤを軽くロックしてシケインカット。
40周目にリプレイのあったボッタスも同じ所で右フロントタイヤを軽くロックしてシケインカット。
この後、メルセデス勢はタイヤを守るために慎重になっていくのでした。
ハミルトン、タイヤの状況が心配になっている…シルバーストンでタイヤバーストしたのが余程トラウマになっている模様。

タイヤが厳しいのはフェルスタッペンやオコン、ベッテル、ルクレールも同じようだ。
ガスリーとペレス以外は皆、ほぼ同じタイミングでピットストップしてるからね…。
その中でもリチャルドとノリスはタイムが落ちていない。


40周目、ガスリーがペレスをかわして9番手に。
ストロールまで少しギャップがあるが、残り4周で追い付けるか?


42周目、アルボンがオコンからのアタックを防御している。
ここの所、ケメルストレートで毎回アタックされているが耐えられるか?
オコンもタイヤが厳しいようではあるが、ハードタイヤだ。
アルボンはミディアムタイヤだから、パフォーマンスの落ちはハードタイヤよりも激しい筈…。
因みに、ミディアムタイヤのライフ予測はハードタイヤより5周少ないだけらしい。


43周目、ガスリーがストロールをかわした!
これで8番手に浮上。
ギャップがあるので、流石にノリスには届かないか。

トップのハミルトン以下がタイヤマネージメントの為にペースを落とす中、4番手のリチャルドは良いペースで走っています。
フェルスタッペンとは16秒程の差があるので、このまま行くと追い付かないでしょうが…。


44周目、ファイナルラップ!
ここでオコンがアルボンかわして5番手に浮上!
アルボンは耐えられなかったかー。。
ルノーは4番手5番手と大量得点のチャンス!

アルボン、後ろのノリスはしっかり抑えられているようだ。

ハミルトン、しっかりタイヤをケアしながらポール・トゥ・ウィン!
157回目の表彰台を記録、これは歴代最多だそう!
ボッタスもタイヤをケアして2位!
フェルスタッペンもタイヤマネージメントを成功させて3位!
リチャルドがファステストラップを記録をしつつ4位でチェッカー!
5位にはオコンが入り、ルノーにとっては良いレースになりました!
レーシングポイント勢が9位10位でダブル入賞!
クビアトはペレスに刺されたのが響いてポイント獲得ならず…。
スパ王・ライコネンも今シーズン初ポイントとはなりませんでした…が、フェラーリパワーユニット勢では最上位フィニッシュなんだよな。


ドライバー・オブ・ザ・デイはガスリー!
ハードタイヤで12番グリッドからスタートし、見事8位入賞!

ピットに戻ってきたハミルトン、ブラックパンサーのポーズ。
昨日もやっていましたが、チャドウィック・ボーズマンに捧げるレースとなりました。


インタビュワーはブランドルおじさん。
ハミルトン「シルバーストンみたいになったらどうしようと思ってました。」
やっぱりトラウマか…シルバーストンの呪い。。
そして、年齢にも言及。
36歳になるのかー。


続いて、ボッタス。
ブランドルおじさん「ラジオで聞いてないよって言った時、面白かったんですけど。」
ボッタス「ホントに知らなかったです。言ってくれてたのかもしれないけど忘れてたのかも。」
チームメイト同士でバトルする時はパワーユニットのエンジンモードを高くしないという話があった時の無線ですね。

最後にフェルスタッペン。
ブランドルおじさん「3位は常連でしね。悔しいですか?それとも満足ですか?」
フェルスタッペン「退屈なレースでした。」
今回はエンジニアに水分補給勧めたり、羊を数えたりしなかったのかな?

チェッカー直後のリチャルド無線。
「ハハハ!
ピー」
「ピー
ハハハ!」


チェッカー受けた時に呑気に拍手しているルノー代表のシリル・アビテブール…覚えてるかい?
リチャルドが表彰台上がったら、刺青入れるんだよ?
しかも、リチャルドがデザイン選ぶんだからね?
そしたら、確実に恥ずかしいデザイン選ばれるぞ?
良いのかい?

表彰台!
壁に国旗貼られてる。

イギリス国歌!
かーらーのー?
い つ も の!
ドイツ国歌。

シャンパンファイト!!
まず飲むボッタス。
メルセデスの2人がチーム側の表彰台登壇車を肩車してますね…。
誕生日とかなのかな?
それとも、タイヤの状況監視してくれてた人とかなのかな?


今シーズン3度目の3連戦。
次はイタリア2連戦だ!
まずはフェラーリの聖地・モンツァ!
そして、フェラーリのお膝元ムジェロ!
どちらもパワーが必要な高速サーキットです!
…スパ・フランコルシャンでこれだったから、フェラーリはヤバそうだぞ。。
ムジェロとかフェラーリのF1参戦1000回目の記念レースなのにな。。

因みに、フェラーリエンジンとしては今回が1000回目でした。
フェラーリパワーユニット勢誰もポイント獲得できてないけどな!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はダニエル・リチャルド/ルノー
5位はエステバン・オコン/ルノー
6位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

ここまでがポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/アルファタウリ
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
14位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
アントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
カルロス・サインツJr./マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(157Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(110Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(107Pt)
4位:アルボン/レッドブル(48Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(45Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(45Pt)
7位:ストロール/レーシングポイント(42Pt)
8位:リチャルド/ルノー(33Pt)
9位:ペレス/レーシングポイント(33Pt)
10位:オコン/ルノー(26Pt)
11位:サインツJr./マクラーレン(23Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(18Pt)
13位:ベッテル/フェラーリ(16Pt)
14位:ニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(6Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
16位:クビアト/アルファタウリ(2Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
21位:グロージャン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(264Pt)
2位:レッドブル(158Pt)
3位:マクラーレン(68Pt)
4位:レーシングポイント(66Pt)
5位:フェラーリ(61Pt)
6位:ルノー(59Pt)
7位:アルファタウリ(20Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2020年8月30日 (日)

伝統到来

蒸し暑い事が多いけど、確実に夏が過ぎようとしているんだなぁ。
早いなぁ…。




先週末の事になるんだけど…アメリカで行われる世界三大レースの一つ、インディ500!
今年は新型コロナの影響で、例年の6月ではなく、8月に開催されました。
直前まで人数絞ってお客さん入れる予定だったみたいだけど、無観客に。

今年のインディはF1でお馴染みのマクラーレンがシュミット・ピーターソン・モータースポーツと提携してアロー・マクラーレンSPとして参戦。
そして、フェルナンド・アロンソが2度目のインディ500挑戦を表明(色々あって、マクラーレンから参戦)と再び注目度の高いレースになっていました。


そのレースで、日本人最上位となる予選3番手を獲得して、フロントローからのスタートとなった佐藤琢磨。
決勝では常にトップグループに位置し、勝負所でトップに躍り出ると黄旗の影響もあり、そのまま優勝!
日本人初となるインディ500での2度目の優勝を果たしました!!

おめでとう、琢磨!!
凄い…2度目なんて本当に凄い!
複数回優勝しているのは104回の歴史の中で、琢磨を入れて僅か20人。
そのうち、2勝しているのは10人です。
アメリカの国内シリーズとは言え、世界的認知度も高いこのカテゴリーの象徴的なレースで2度の優勝…これはもう快挙ですよ!
もっと大々的に報道されても良いもんだ。

レース終了後には前回優勝した時にツイッター上でポロっと呟いていた、グリコのポーズをやっていました!
(グリコは琢磨のスポンサーで、前回の優勝時、道頓堀の例の場所にでかでかと喜ぶ琢磨を掲載。)


…まぁ、まだ全部観てないんだけどね。
終盤に差し掛かった所辺りかな、盛り上がってきたって感じの所までは観ました。
トップを争っていたスコット・ディクソンは5度のインディカーシリーズチャンピオン。
インディ500でも1度勝利を挙げているドライバーです。
そんな彼はスタートでトップに立つと、長らくペースメーカーとなっていましたが、燃費を気にしてから、トップを譲る場面も。
それでも、常にトップグループにいて、終盤は琢磨との一騎打ちといった感じでした。

インディ500は1周約4kmのオーバルコースを200周するというのもあって、通常のレースみたいに常にトップにいれば良いというものでもないのでした。
トップにいると空気抵抗を多く受けて燃費が悪くなる為、できれば中盤までは他車の後ろで過ごすのがベストだったりするようで。
だからと言って、後方に位置していると、乱気流が多く発生していてミスの原因になったり、トラブルに巻き込まれやすかったり、勝負所でトップまで到達できなかったりと良くないので、トップと僅差の2番手~5番手くらいでレースを進めておくのが良いようです。
オーバルコースでの戦い方がF1やインディのロードコースのそれとは考え方が違うという事が良く分かるなぁ。

それにしても、あんだけの長丁場、安定して走行できるのって凄いよねぇ。。


20_8_24_sat
日本時間だと夜中のレースという事もあり、ツイッターのトレンドに!!
記念にスクショ。


尚、アロンソは終始20番手付近を走行。
ペースが欠けていて振るわなかった模様。

…アロンソが出場すると琢磨が優勝する図式が出来ているな。。






お船のゲーム、夏グラこれくしょん。


20_summer_mizugi1_i47_kai
巡潜丙型潜水艦7番艦 伊47改。
新規実装となったイベントが開催されている間に限定グラが来た艦だけど、これは凄く珍しい事。
伊47を含めて3隻しかいない。


20_summer_mizugi2_fletcher_kai_mod220_summer_mizugi3_fletcher_kai_mod2_dama
Fletcher級駆逐艦1番艦 Fletcher改 mod.2。
Fletcher、Fletcher改、Fletcher改 mod.2、Fletcher Mk.Ⅱでそれぞれグラが違う。

姉妹艦であるJohnstonやJohn C.Butler級護衛駆逐艦DE-413 Samuel B.Robertsも改装前後でグラが違った事に今更気付く。


20_summer_mizugi4_kazagumo_kai220_summer_mizugi5_kazagumo_kai2damage
夕雲型駆逐艦3番艦 風雲改二。
風雲、風雲改とはグラが違う。
同じ夕雲型の巻雲や沖波も改二とそれ以前でグラが違ったり。


20_summer_mizugi6_akitsushima20_summer_mizugi7_akitsushima_damage
秋津洲型水上機母艦1番艦 秋津洲。
遂に水着modeに。


20_summer_mizugi8_shiratsuyu_kai2
白露型駆逐艦1番艦 白露改二。
白露改とグラが違う。


20_summer_mizugi9_maestrale
Maestrale級駆逐艦1番艦 Maestrale改。
Maestraleとはグラが違う。
尚、妹のGrecale(グラ差分なし)も水着modeを獲得した事により、実装されているMaestrale級3隻は全員水着グラ持ちに。


20_summer_mizugi10_houston
Northampton級重巡5番艦 Houston改。
Houstonとはグラが違う。
今回の実装はグラ差分が多い。


20_summer_mizugi11_yuubari_kai2_toku20_summer_mizugi12_yuubari_kai2_tei
夕張型兵装実験軽巡1番艦 夕張改二特(左側)、夕張改二丁(右側)。
夕張改二もグラ違うけど、育成が間に合わなかったので、改装済みのこの2艦だけ。


20_summer_mizugi13_richelieu20_summer_mizugi14_richelieudamage
Richelieu級戦艦1番艦 Richelieu。
凄い艶やか。
限定グラが来る度に洗練されてきている(と思う)あたり、流石フランス艦。


20_summer_mizugi15_i40120_summer_mizugi16_i401_damage
潜特型(伊400型潜水艦)潜水空母2番艦 伊401。
2017年実装。


20_summer_mizugi17_gotland_kai20_summer_mizugi18_gotland_kai_damage
20_summer_mizugi19_gotland_andra
Gotland級軽(航空)巡1番艦 Gotland改(上段)、Gotland andra(下段)。
まさかと思ったら、差分あった艦。


20_summer_mizugi20_ariake_kai20_summer_mizugi21_ariake_kai_damage
初春型駆逐艦5番艦 有明改。
イベント中に限定グラが来た艦3隻のうちの1隻。
残りの1隻はオランダ軽巡De Ruyter(Xmasmode)。

…レベリングの時点で駆逐艦っぽい感じだなぁとか思ってたら、改装した途端凄い事になっててびっくりしたわw







F1ベルギーGP予選!!

アルファタウリのガレージにいるガスリー。
…マスクに何か書いてるな?

雲が多いアルデンヌの森。
降水確率は…見てなかったけど、雨の予報も?


パワーユニットのハイパワーモード…通称パーティモード。
主に予選Q3等の大事な場面やレース中のオーバーテイク時に使用されるモードですが、これが禁止されると通達されています。
…あれ、ベルギーでも使えるんだっけ。
ベルギーからと聞いていたような。。
まぁ、良いや。


Q1
まずはハースがコースへ。
ウィリアムズはちょっとステイしているな。。
ハース勢がアタックを終えた頃に続々とコースイン。
コース全長長いので、早め早めに行かないとね…。
ウォームアップラップに凡そ2分前後はかかるだろうし。

1回目のアタックを終えた時点でフェラーリ勢がラッセルより下位と苦戦。
特にベッテルはジョヴィナッツィ、ライコネンのアルファロメオ勢より下位の18番手。
マグヌッセンがセカンドアタックでタイムを出したので、19番手に後退…これは厳しいぞ。。

残り3分40秒、続々とラストアタックに向かいます。
隊列の先頭はルクレールかな。
すぐ後ろにウィリアムズ勢とベッテル、アルファタウリ勢が。
…フェラーリのウォームアップラップ、遅いな?
待ちきれないアルファタウリ勢が前に出てきたりとかしています。
気付いたらガスリーが先頭になってる。
クビアトの無線「ガスリーが遅いから隊列できちゃってるよ。」
結構な団子になってるな…と、ルクレールが先頭でアタック開始。
最後にガスリーを抜いたのか。

チェッカー!
ルクレールはタイムを上げたけど、12番手…さぁ、どうか?
グロージャンは13番手だ。
ガスリーが4番手に入った!
ラッセルは12番手、ルクレールを上回ったぞ。
クビアトも5番手に入った!
ベッテルは13番手、ルクレールよりも上位だ。
ライコネンは16番手でノックアウト。

マグヌッセンはセクター2で飛び出し、アタックを止めました。
途中、短い黄旗が出たのは、これがあったからですね。

フェラーリ勢、何とかQ1突破。
ルクレールはギリギリ15番手でした。。
ウィリアムズはラッセルがQ2進出。
スパ王・ライコネンはノックアウトもチームメイトには勝利。
流石スパ王。


Q2
メルセデス勢が真っ先にコースイン!
まずはミディアムタイヤでワンツー体制に。
オコンがセクター1でファステスト!
レーシングポイント勢は伸び悩んでるな…と思ったら、ミディアムタイヤだった。
流石にソフトタイヤじゃないとダメみたい。

リチャルドの無線。
ブレーキ・バイ・ワイヤシステムに問題。
今4番手なのでQ2通過できそうですが、修理が必要ですね。。
Q3には間に合うか?

ラッセルはウォームアップラップ後に一度ガレージ戻ったようだけど、トラブルでしょうか?
アタックは間に合うか?

メルセデス勢とレーシングポイント勢だけかと思ったら、フェルスタッペンもミディアムタイヤ使ってましたね。
どうやら、そのまま通過できそうです。

ラストアタック。
レーシングポイント勢はやっぱりソフトタイヤに変えてきたね。
ストロールが早速セクター1で全体ベスト!
ラッセルもアタックできているようだ。
ペレスは6番手。
ストロールが5番手。
ラッセルは13番手。
ここでチェッカー!
ルクレールは13番手でノックアウト。
クビアトはギリギリ9番手!
ノリスが9番手に!
サインツJr.は4番手だ!
これでクビアトがノックアウト。
ベッテルは14番手でノックアウト。
フェルスタッペンはQ3の練習なので、タイムは出さず。
アルボンが3番手タイム!
メルセデス勢も練習していますね…ハミルトンがセクター2で全体ベスト!
最終コーナーのバスストップシケインでリアをスライドさせる!
何処まで攻められるか、見ていたのでしょう。

ルクレール無線。
ピー。
フェラーリ勢、ここでダブルノックアウト。
アルファタウリ勢もギリギリQ3に進出できず、ダブルノックアウトだ。

…お、ボッタスは昨日誕生日だったか。


Q3
何か居酒屋トークが繰り広げられてる。

まずはサインツJr.がセクター1でファステスト。
ハミルトンは1分41秒451、トラックレコードを更新してトップだ!
リチャルドが3番手!

残り4分切って、ラストアタックへ!
レッドブルはアルボン、フェルスタッペンの順にコースへ向かいます。
フェルスタッペンにアルボンのトーを使わせる作戦か。

ハミルトンはセクター2で全体ベストを更新!
タイムを縮めてきた…1分41秒252、勿論トラックレコードを更新です!!
チェッカー!
フェルスタッペンはタイムを更新して3番手!
ノリスはタイムを更新するも、10番手は変わらず。
オコンが6番手に入っています。

ハミルトン、ベルギーで6度目のポールポジションを獲得!
ポールタイムの1分41秒252は2018年にポルシェ919ハイブリッドEvo(レースパフォーマンスを追及した改造車)が記録した1分41秒770を上回り、再びスパ・フランコルシャンにおけるラップレコード保持をF1マシンのものとしました。

フェルスタッペンの無線。
ピー。
ERSがなくなっちゃってボッタスに僅かに及ばなかったようだ。
ハミルトンは他を圧倒する走りを見せたけど、ボッタスとは結構良い勝負しているようです。

4番手にルノーのリチャルドがきました!
ルノーは今回、結構直線速いみたいです。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
また学ラン…www

このポールポジションをチャドウィック・ボーズマンに捧げるハミルトン。
映画「ブラックパンサー」で主演を務める等した黒人俳優さんが亡くなったというニュースがあったばかりでしたからね。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはエステバン・オコン/ルノー
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
12番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
13番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
14番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはケビン・マグヌッセン/ハース






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2020年8月28日 (金)

引き上げ

8月ももう終わりか…
相変わらず暑いけどなぁ。
ここ数日は夜でも蒸し暑いよ…。

そういや、この前、一瞬だけど夜中にツクツクボウシ鳴いてるの聞いたなぁ。
後、クワガタ見たりした。




っつーことで、スタバ。
20_7_25_juicy_peach_frappuccino
ジューシー ピーチ フラペチーノ。
桃の季節…で良かったっけ?
爽やかでした。

20_8_10_mattya_tea_latte_warabimochi
抹茶ティーラテ+わらびもち。
美味しいんだけど、わらびもちがストローに詰まる。







お船の梅雨イベ・夏イベ。
20_rainy_season_summer_end
…という事で、終了致しました。
第7海域攻略中にボーキサイトの残りがだいぶ怪しかったけど、何とか持ち堪えました。
掘ってる最中もバカスカとボーキサイト消費していたからね…。
後、燃料の減りがマッハでした。
こちらもギリギリ…。。

という事で、掘りの戦果を。


まずは第2海域の第一ボスで新規実装艦の迅鯨を狙います。

20_rainy_season_summer_e2_minazuki
駆逐艦水無月。
掘り1回目、第2海域第一ボス前 S勝利。


20_rainy_season_summer_e2_zingei
潜水母艦迅鯨。
掘り25回目、第2海域第一ボス S勝利。

おぉ、出た!!
捕鯨成功です!!
それまで、ドロップなしやコモン艦ばかりが来ていたが…いやぁ、来るもんだねぇ。

迅鯨は既に実装されている大鯨よりも前に誕生した潜水母艦のようです。

続いて、第4海域の第三ボス。
以前のイベントで掘れなかったデ・ロイテルと新規実装艦の第四号海防艦を狙います。


20_rainy_season_summer_e4_hatsuzuki1
駆逐艦初月。
掘り29回目、第4海域第三ボス S勝利。
2隻目。


20_rainy_season_summer_e4_oyashio
駆逐艦親潮。
掘り30回目、第4海域第三ボス前 S勝利。
3隻目。


20_rainy_season_summer_e4_hatsuzuki2
駆逐艦初月。
掘り34回目、第4海域第三ボス S勝利。
まさかの3隻目。
保有数が照月と並んだw


20_rainy_season_summer_e4_de_ruyter
軽巡De Ruyter。
掘り38回目、第4海域第三ボス S勝利。
オランダ軽巡、デ・ロイテルきたー!!
やっとだわ…わかるわかる~!

デ・ロイテル級1番艦。姉妹艦がいない、一人っ子。
その名は英蘭戦争の英雄、オランダ海軍のミヒール・デ・ロイテル提督に因む。


追加でもう1回周回したものの、第四号さんは出てこなかったです。
っていうか、基本的に海防艦があんまり出ませんでしたね…新規実装の2艦はもとより、以前に掘れてなかった平戸とかも掘れたらしいんだけど。
そして、三隈が5隻も掘れてしまった。

次、第6海域の第二ボスへ。
サブ艦いた方が良さそうな水上機母艦日進と新規実装艦のヘレナを狙います。
人によっては駆逐艦フレッチャーも狙ってたりするみたいだけど、俺は攻略時に2隻目来たので狙わない事とする。


20_rainy_season_summer_e6_helena
軽巡Helena。
掘り4回目、第6海域第二ボス S勝利。

セントルイス型軽巡2番艦 CL50ヘレナ。
アメリカ軽巡です。
火力がめちゃめちゃ高いらしい…。

艦名はアメリカのモンタナ州の州都、ヘレナから。

…めちゃくちゃ早かったわ。
この後も少し周回するも、日進出なかった。
イベント期間もなくなってきたので、ひとまず次へ。
第2海域の第二ボスで空母サラトガのサブ艦を狙います。


20_rainy_season_summer_e2_yamato
戦艦大和。
掘り1回目、第2海域第二ボス S勝利。

いきなり掘れる大和。
大型建造で建造できる艦…いや、サラトガもそうなのだが。

しかし、この後は燃料・ボーキサイト不足と難易度甲バージョンの戦艦水鬼が壁になり、中々S勝利を挙げられず。
A勝利でも出るというが、矢矧や鈴谷以外のドロップは中々渋く…。
結局10回しか周回できず、そのまま終了でした。
っつーか、3回道中大破撤退しているし…難易度甲でもクリアできる(快適に掘りが行えるとは言っていない)状態でした。。


イベント全体で邂逅したレア艦は…
補給艦 神威
駆逐艦 早波
戦艦 ガングート
軽空母 神鷹
重巡 熊野×数えてないけどそこそこ
重巡 鈴谷×数えてないくらい沢山
駆逐艦 薄雲(突破報酬)
海防艦 八丈
海防艦 石垣
戦艦 陸奥×2
軽巡 酒匂(NEW)
潜水空母 伊13
潜水艦 ルイージ・トレッリ
潜水艦 伊47(突破報酬)
潜水空母 伊400
潜水空母 伊14
潜水空母 伊401×2
駆逐艦 旗風
駆逐艦 松(突破報酬)
駆逐艦 峯雲
駆逐艦 有明(NEW/新規実装)
駆逐艦 親潮×3(NEW)
駆逐艦 フレッチャー
重巡 三隈×5
戦艦 サウスダコタ(突破報酬)
空母 アークロイヤル
駆逐艦 春雨
駆逐艦 風雲
装甲空母 大鳳
空母 ホーネット(突破報酬)
駆逐艦 水無月
潜水母艦 迅鯨(NEW/新規実装)
駆逐艦 山雲×3
駆逐艦 長波
駆逐艦 野分
海防艦 佐渡
駆逐艦 初月×2
軽巡 デ・ロイテル(NEW)
軽巡 ヘレナ(NEW)
戦艦 大和
軽巡 矢矧

空母加賀とか引いた気がするけど改修に使っちゃったりもしているので、全てではないですがね。。
さて、育成…どうしよう。
特に駆逐艦。
大型艦は順次演習艦隊に放り込めば良いかなぁとか思ってるけど、駆逐艦は数が多いからな…。。
補助艦のレベリングもどうするか考えないとなぁ。


っつー事で、当初8月26日だったメンテ日がリスケジュールされて、8月27日となりましたが…
20_8_28_kaga_trend
合わせて、加賀改二も実装。
トレンドが…w
そして赤城さんも割り込んでくるw

奇しくも、護衛艦かがの進水日であります。
…急にイベントが1日延長されたので、実は狙ったんじゃないか疑惑も。


20_8_28_kaga_kai2
…という訳で、加賀改二!!

先に実装された赤城さんと同様、コンバート改装で夜戦で行動可能な加賀改二戊になります。
更にコンバート改装する事で、加賀改二護に。護衛空母か護衛艦の意味合いだと思います。
正規空母のスペックで対潜攻撃を行える艦という特殊な感じに…搭載数は大幅に減って、軽空母並みになるけど。
先制対潜も行える他、昼戦中に相手艦隊に潜水艦がいると対潜を優先させるとの事。
今まで五航戦改二甲しか運用できなかったジェット戦闘機を運用可能だったりと要素マシマシ。


20_8_28_akagi_kai2
そして、赤城改二!

赤城改二戊は…一航戦を続けざまに改装して資源薄くなったので、また今度。
一航戦改装用に取ってあった甲板カタパルトは良いとして、4枚あった改装設計図がすっからかんに。
弾薬がめっちゃ減った他、戦闘詳報は5枚から3枚に減少、航空兵装資材も8個から6個に減少、開発資材も大幅減少…いやぁ、重い。。


金剛、比叡、陸奥、武蔵辺りもそろそろ改装したいが…設計図なくなったしなぁ。
後、夕張も設計図なくなったから改装できないなぁ。


20_8_28_fletcher_mk2
ついでに、Fletcherもサブ艦がドロップしたので、Fletcher改 Mod.2からFletcher Mk.Ⅱへ改装。
現状、フレッチャーの最強形態。

開発資材の大幅減少は一航戦改二に加え、これをしたのも原因。
つか、開発資材の必要数は一航戦改二より多い。

…あ、Fletcher改からFletcher改 Mod.2にするのにも設計図必要だわ。
設計図待ちの行列が増える増える。
後、五航戦用のカタパルト入手と、加賀のサブ艦用のカタパルト入手も…いや、任務まだ出てきてないけど。

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2020年8月21日 (金)

真夏の決戦

静岡県・浜松市で2日連続40℃越えとかしててすげぇ暑いなって。
1日目は天竜区だったから、かなり北の方…自然豊かな所だとは思いますが、内陸部でこの暑さ。。

いやぁ、カントー地方も暑いですね!
ちょっとコンビニ行っただけで焼けるしな。
熱中症死亡者数もここん所増えているようだし、気を付けましょう。。






お船の梅雨イベ・夏イベ。


第7海域、その最後となる第3段階目に進んでいます。
今は新たなスタート位置を出現させるギミックがあるので、その解除中。
難易度丙では、ボス巡りをすればギミック解除となります。
最後に行くのは、勿論第3段階目のボス…ラスボス。
ラスボスに2回勝てばギミック解除です。

20_rainy_season_summer_e7_5_4
という訳で。
一番上のスタートからずっと上を進むルート。
ソロモン諸島のマキラ島の北方辺りで南へ向かいます。
ボスはソロモン諸島・テモツ州に属するサンタ・クルーズ諸島の西方沖。
ガダルカナル島飛行場占領を目的とした帝国海軍とアメリカ海軍との間で南太平洋海戦が行われた海域の辺りのようです。

この戦いで空母翔鶴が大破、空母瑞鳳が中破。アメリカ側も空母ホーネットが沈没、空母エンタープライズが中破しています。
他にも空母瑞鶴や隼鷹、戦艦サウスダコタ等も参加していました。
この戦いで帝国海軍の艦載機隊は多くの被害を出し、翔鶴の飛行隊長を務めていた「雷撃の神様」村田少佐も戦死しています。
ホーネットに肉薄雷撃後、被弾炎上してそのままホーネットに突入…。

そんな訳で、この海域には村田隊系艦攻に特効が付与されています。
…あれ、アトランタも参加してたっぽいけど、特効ついてないな。。
まぁ、対空母なのでアトランタの力が必要なのだけれど。


…このルート、潜水夏姫Ⅱの襲撃と3体のボスからの空襲を食らうオールスタールートだな。。


20_rainy_season_summer_e7_minamitaiheiyo
ラスボスは沈没空母 南太平洋空母棲姫。
その名の通り、南太平洋海戦で撃沈されたホーネットが元ネタですね。
艤装…っつーか、航空甲板はシュモクザメ型ですわね。

一部の大ボス級は水棲生物モチーフの艤装がついててかっこいいですわね。
さて、この人は…沈没して、そのままこの海域の主みたいになったのでしょうか。


20_rainy_season_summer_e7_5_5
前哨戦はそんなに大した事ない感じですね。
随伴の戦艦夏姫と重巡ネ級改 夏modeくらいしか脅威はいないかな。
ナ級もノーマルだし。
ツ級が2隻いるのが地味に嫌だけど。


20_rainy_season_summer_e7_5_6
ラスボスを2回倒し、ギミック解除。
マキラ島の遥か北方に4つ目のスタート地点が誕生しました。
道中長いけど、到達できれば倒せていたので、結構楽な気はしてます。


20_rainy_season_summer_e7_5_4_z_kouryaku
ギミック解除ラスボス攻略編成。
連合艦隊・空母機動部隊で編成。
第一艦隊は空母2、軽空母1、戦艦1、航巡2。
いずれも特効持ちです。
航巡2隻は水戦持ちですが…。
空母は翔鶴型に艦戦2、村田隊系艦攻1、艦爆1の空母カットイン仕様。
瑞鳳には艦戦2、艦攻1。制空値大丈夫そうだったので、彩雲を積みましたが…瑞鳳も特効艦だし、空母カットインでも良かったかもな。
艦攻は村田隊がいないので、友永隊に頑張ってもらいました。
戦艦はいつもの戦艦装備。

第二艦隊は航巡1軽巡1駆逐4。
アメリカ艦以外は特効艦です。強特効を持つ秋雲と風雲を編成しましたが、この布陣だと風雲が対潜要員になっちゃってたりして…。
秋雲は主砲・魚雷・電探の夜戦カットイン仕様。運は低いので、旗艦です。
雪風は魚雷カットインでフィニッシャー、ジョンストンはオート先制対潜を活かす対潜装備と探照灯を持たせています。
熊野は特効装備の三式弾を積んで夜偵も載せました。
アトランタは防空。


20_rainy_season_summer_e7_5_4_z_shien
ギミック解除ラスボス攻略支援編成。
道中長いので…。
編成はいつもの編成。
ボス支援は入れませんでした。


20_rainy_season_summer_e7_5_4_z_kitikouk
ギミック解除ラスボス攻略基地航空隊編成。
3部隊共に飛行艇1陸戦1陸攻2でボスへ。
ボスまでが非常に遠いけど、空母機動部隊相手なので戦闘機を連れていきたい…という事で、飛行艇を導入。
これで足を伸ばしています。


いよいよ、ラスボスの本攻略を開始。
スタート追加ギミックをこなすと、空母機動部隊編成で新たなスタートから出撃する事ができます。

20_rainy_season_summer_e7_6_120_rainy_season_summer_e7_6_2
…という事で。
道中が非常に短くなりました。
艦隊に速力が低速の艦がいると、スタート直後に一旦西へ向かい、そこから南に下って行きます。
西に向かうとまたしても潜水夏姫Ⅱの艦隊が居座ってたりします。


20_rainy_season_summer_e7_6_kazagumo
ボス攻略中にドロップ、駆逐艦風雲。
改二とそれ以前で水着変わっているのが注目ポイント。


20_rainy_season_summer_e7_m_k_s_kai
最終編成、沈没空母 南太平洋空母棲姫-壊。
シュモクザメ型航空甲板がオーラ纏ってます。

このボスにも装甲破砕ギミックがあり、解除する事で更にグラフィックが変わります。
…間違い探しみたいな感じらしいですが。


20_rainy_season_summer_e7_6_3
最終編成になると、第一艦隊の軽空母2隻が空母夏姫にバージョンアップ。
姫級と固いネ級改の4隻編成に。
第二艦隊は駆逐イ級の代わりに軽巡ヘ級flagshipが増えているものの、全くバージョンアップ感を感じません。

因みに、難易度甲だと前哨戦で第二艦隊にはツ級flagshipがいたり。
やべぇのがナ級後期型Ⅱflagshipが2隻いる事。開幕雷撃が2本飛んでくるうえに、ツ級以上の対空能力で基地航空隊も艦載機もバンバン落とす。
最終編成では高耐久のヘ級改flagship、高性能なツ級flagship2隻、問題の駆逐ナ級後期型Ⅱflagshipが3隻という布陣。
第二艦隊だけでもうおかしい。開幕雷撃は最高で3本飛んでくる。

第一艦隊は前哨戦で南太平洋空母棲姫、軽空母ヌ級改flagship2隻、戦艦夏姫、重巡ネ級改Ⅱ 夏mode2隻。
姫級は強ステータス版だし、ヌ級改とか空母ヲ級より強い感ある。
最終編成ではヌ級改が空母棲姫Ⅱにバージョンアップ。

第4海域や第6海域の難易度甲の編成もおかしいと思ってたけど、流石ラスト…編成がおかしい。
ネ級改Ⅱとか下手な姫級より厄介なのでは。
対空高いし。


20_rainy_season_summer_e7_6_4
夜戦での友軍艦隊。
二航戦+鳳翔さん編成でした。


20_rainy_season_summer_e7_6_5
強特効持ちの熊野が連撃で仕留めて突破!

装甲破砕ギミック使いませんでした…あれも達成する為に色々飛び回らないといけないからね。
難易度丙でもボス巡ったりと4つの解除トリガーがあったり。


20_rainy_season_summer_e7_6_taihou
最後のドロップは装甲空母 大鳳。
大型艦建造でしか来ない、レアな艦ですね…最初から装甲空母なのは今の所この艦くらい。
うちは五航戦が装甲空母化されていないので、サブ用に育てておくのも良いかなぁ。


20_rainy_season_summer_e7_hornet
そして、この海域での突破報酬。
正規空母 Hornet。
ヨークタウン級空母3番艦 CV-8 ホーネット。
アメリカ軍に置いて由緒ある名前で、この艦は7隻目。また、第二次大戦期において、CV-8とCV-12、2隻のホーネットがいる。

この艦は歴戦の艦のようです。
日本本土を最初に空襲した事で知られる「ドーリットル空襲」の作戦機、B-25とジミー・ドーリットル中佐の部隊が発艦した空母のようです。
そして、日本初空襲の報道において空襲部隊の発進場所を聞かれた際にルーズベルト大統領が「シャングリラから」と答えた事により、シャングリラ伝説が生まれたりも。
ミッドウェー海戦ではヨークタウン級の姉艦2隻と並んで南雲機動部隊の一航戦・二航戦を迎え撃つも、目立った戦果は挙げられなかった模様。
尚、最上とごっつんこした三隈を撃沈したのはホーネットの艦載機みたいです。
そして、南太平洋海戦。
両軍がほぼ同時にお互いを発見し、攻撃隊を発艦させた事で、上空で攻撃隊同士がすれ違ったという逸話が残っているこの海戦。
翔鶴を中破に、筑摩を大破にさせる戦果を挙げるも、瑞鶴艦爆隊と翔鶴艦攻隊の攻撃で大炎上、航行不能に。
アメリカ軍は駆逐艦で曳航を試みようとするも、その後の日本側空襲によってダメージが拡大し、海没処分に。
しかし、アメリカ軍駆逐艦の装備で沈められず、そうこうしている内に帝国海軍の部隊が近付いてきた為、放棄。
こうして、秋雲と巻雲に発見され、秋雲による探照灯を照らしながらの夜にスケッチとかいう伝説的な逸話が生まれたのであった。
因みに、この2隻も状況が許されれば、曳航してねと言われていたが、無理そうなので、海没処分に切り替えていたり。
当時のアメリカ軍の魚雷より高性能だったので、無事に雷撃処分できたらしい。


20_rainy_season_summer_e7_clear20_rainy_season_summer_resu2
20_rainy_season_summer_tousyo_bouei_k4
これにて、第7海域を突破し、梅雨イベ・夏イベ完遂!
久々にボーキサイトに来るイベントだったので、第7海域辺りでボーキサイトの備蓄がやべぇってなってましたが、間に合いましたね。


20_rainy_season_summer_e7_6_kouryaku
攻略編成。
連合艦隊・空母機動部隊。
第7海域の機動部隊編成で使用していた艦を多く編成しています。
第一艦隊は空母2、戦艦2、航巡2。
空母には村田隊系艦攻1、艦爆1、艦攻2。
戦艦2隻は高速戦艦で、尚且つ特効持ちの金剛と榛名。
戦艦装備です。
航巡はやっぱり水戦持ちです。

第二艦隊はギミック解除時と同じ構成。
メンツが違くて、鈴谷に替えて強特効を持つ熊野を編成しています。
基本的に装備は変わらないけど、対潜戦しなくて良いので、風雲には魚雷カットイン装備に。
ジョンストンには夜戦装備持ちをお願いしています。
1スロ余ったので、フレッチャー級主砲持たせてみました。


20_rainy_season_summer_e7_6_shien
支援艦隊編成。
支援はボス支援のみにしています。
最終編成までは左の編成、最終編成は右の編成。


20_rainy_season_summer_e7_6_1_kitikoukuu20_rainy_season_summer_e7_6_2_kitikoukuu
基地航空隊編成。
3部隊共ボスへ。
前哨戦と最終決戦で変えています。


左側の前哨戦では全部隊共に飛行艇1、陸戦1、陸攻2。
右側の最終編成では第2部隊の一式陸攻を零戦21型(熟練)に変更。
これは敵編成がヌ級から空母夏姫になって、制空値が上がるので念の為に。


一通り突破したので、これよりドロップ艦の掘りに入ります。






F1スペインGP決勝!!


ライコネンのノーズが交換されています。
どうやら、レコノサンスラップで破損したらしい。

そして、サインツJr.はステアリング交換。
何かおかしかったらしい。
…そういえば、今回は彼の母国なので、ヘルメットが特別ヘルメットですね。
スペイン国旗カラーだな。


スペイン国歌!!
と、カタロニア州歌!!
オーケストラ演奏か。
カタロニア州は独立運動があったからね。
2017年に既にカタロニア共和国として独立宣言してたけど、まだどの国からも承認されていないようで…こういう扱いになったのだと思われる。

…カタロニア的にはカタロニア国歌だな。


フォーメーションラップ前、セーフティカードライバーのベルント・マイランダーさんが準備し、セーフティカーに乗り込みました。
こういう場面撮られるのって、珍しいかも。

いつもなら5月の暖かい時期にヨーロッパラウンドの初戦として開催される事の多いスペインGP。
しかし、今回は8月の夏ど真ん中!
路面温度も49℃くらい…いつもとコンディションの違う中、スタートします!

シグナルが…ブラックアウト!!
偶数列…ボッタスとペレスの伸びがイマイチ。
奇数列のフェルスタッペン、とストロールが前を窺っています。
アウト側からフェルスタッペン、ボッタス、ストロールと、スリーワイドで1コーナーへ!
フェルスタッペンが2番手に浮上、ボッタスは1コーナーの出口で少し挙動を乱しています。
ボッタスの加速が鈍ったので、危うく後ろのアルボンが追突しそうに。
そして、ボッタスと争っていたストロールもボッタスの前に出ました!
2コーナーに入る手前でストロールの左フロントがボッタスのフロントウイングスレスレの位置に…!

ガスリーがルクレールをかわしていますね…アルファタウリ、割と元気良い?


5周目、ボッタスがストロールをかわして3番手に浮上。
すぐにフェルスタッペンを追撃し始めます。


17周目、一瞬ルノーの残像が…www


19周目、レーシングポイントの後ろで身動きが取れなかったアルボンがピットイン!
ハードタイヤですね…アルボンのペース次第でフェルスタッペンの使用タイヤが決まりそう。
つか、ハードタイヤはフロントとリアのバランスが悪くて皆避けたがってたんじゃなかったのか。

オコンがライコネンにアタックしています。
クリーンな守備を見せるライコネン。
ライコネンのバトルは危なっかしさがないので良い。
…一時期ボッタスと良く絡んでたけど。


20周目、ライコネンとオコンのバトルが続いていました。
オコン、今度はホームストレートでDRSを使ってアタック!
ライコネンがブロックの為に寄せるけど、ここはオコンが前に。
いやぁ、結構寄せてたね。
そして、この機を狙ってアルボンもライコネンに仕掛け、前に出ています。
アルボンはハードタイヤでバトルしているので、タイヤの持ちが気になる所。

フェルスタッペンの無線、ピー言ってる。
また無線。
ピー。
フェルスタッペンはもうタイヤ替えたい言っているようで、22周目にピットインさせてもらえました。
ハードタイヤではなく、ミディアムタイヤだな。
十分なギャップがなかったので、ストロールに先行されると思っていましたが、丁度ストロールもタイムが落ちていたので、前をキープしています。


24周目、ハミルトンがピットイン。
…左リアがちゃんと嵌まらなくて少し時間かかっています。
タイヤ交換時間は約4秒。
おっと、続けてボッタスもピットイン…メルセデスはダブルピットインでしたか。
少しミスしてもボッタスが入ってくるまで余裕ありましたね。
ボッタスはスムーズでした。


25周目、フェルスタッペンの長い無線。
ハミルトンについていけないから、自分達のレースをしようという話。
つまり、ボッタスの前では何とかチェッカー受けようという事。
…ハミルトンがペースを落としていた時は「めっちゃ遅い」って文句言ってたのにwww

ベッテルは予選の最中、エンジニアと一言も喋らなかったの?
もうチームとの関係自体冷えきってる感。。


27周目、ボッタスの無線。
ピー。
「なんでレーシングスーツ黒にしたの。暑いんだけど。」
今頃www
そして、それは相方に怒られるやつやで。


30周目、フェラーリもダブルピットストップ!
後ろのベッテルの方がタイヤ交換時間早かったか?
差が縮まってるように見えた。


34周目、激しい9番手争いが展開中!
オコン、ガスリー、ノリス、ルクレールの4台が接近戦を演じている。
ルクレールの1秒前後後ろにいるクビアトも絡んでそうですね。

オコンはまだピットインしていないのでペースが落ちていますが、ノリスもそんなオコンをかわせるチャンスがなく、引っ掛かってる状況。
そんなノリスをかわそうと、ルクレールがアタック。
2人のバトルが激しくて良いねぇ!
そんな折、オコンがピットイン。
これでノリスはペースが上げられます。

そして、サーキットに迫る暗い雲が…。
ベッテルの無線によると、50周目辺りに雨の予報だとか。


37周目、ライコネンがF1史上最多走行数(レースのみでカウント)を達成。
アロンソの記録を越えるその距離は83846km、地球2周分。
前戦・70周年記念GPでミハエル・シューマッハの記録を抜いた最多周回数16845周に続く快挙だ。
…まぁ、本人はそういう数字に興味ないんだけどね。

ルクレール、セクター3のシケインでスピン!
黄旗!
リアが縁石に乗った瞬間に突然スピン。
同時にステアリングのモニターが消えているので、電気系のトラブルか…?
再び走り始めたけど…パワーが出ないようだ。
1周走ってピットイン。
クルーがコックピットで何かやってるねぇ…。
結局、41周目にリタイアとなってしまいました。

ハミルトンの無線。
ハミルトン「黒い雲あるんだけど。」
ボノ「そうだね、雷雨になると思う。でも、少しの間だから。」


42周目、フェルスタッペンが2度目のピットイン。
タイヤ交換時間2.0秒、早い作業でした!
ボッタスはフェルスタッペンのピットインには反応せず、周回を続けています。


50周目、雨雲は逸れたようだ。
ここでボッタスがピットインし、ソフトタイヤに交換。
先行しているフェルスタッペンとの間にはハースが1台いるだけ。
7秒差がありますが、飛ばせれば追い付くかも。

一方のハミルトンはソフトタイヤを履きたくないからゴネていたり。
議論しててピットインを1周目先延ばしに。
そして、新品のミディアムタイヤに履き替えた!


51周目、ペレスに青旗無視で審議。
55周目に5秒ペナルティとなりました。

ベッテルの無線。
ピー。
エンジニア「このタイヤで最後まで走るのどう? 」
ベッテル「さっき訊いたじゃん!」
左フロント結構来てるみたいけど、大丈夫か?
結局、ベッテルも「やってみるよ。失うものは何もないからね!」って言って周回を続けるんだけど…。


55周目、クビアトも青旗無視で審議。
56周目に5秒ペナルティとなりました。
58周目にも青旗無視で5秒ペナルティの表示が出てたけど、再表示されただけで、実際には5秒だけのようだ。

ライコネンの無線。
グロージャンをかわす時に少しグロージャンが動いたので、お怒りである!
「このバカ野郎がやった事を見ろよ!
こっちはもう曲がってるんだよ!」


60周目、タイヤマネージメントに徹するベッテルは順位が後退中。
ストロールとサインツJr.にかわされて7番手…じっと堪え忍ぶレースである。
すぐ後ろにアルボン、ガスリー、ノリスが来ています。

グロージャンのリプレイ。
ジョヴィナッツィに押し出されて1コーナー、2コーナーをカット。
グロージャンはエスケープロード通過のエキスパートだからね。
…エスケープロード通った時に何やらフロアかリアウイング翼端板かのパーツを飛ばしてるけど。
そして、ハミルトンがそのパーツ踏んだ。
無線で心配してるハミルトン。
イギリスGPのファイナルラップでタイヤバーストしたのがトラウマなんだな…。
70周年記念GPでも気にしていたし。
その割に64周目にファステスト出してるけどな。

…おっと、ボッタスがハミルトンのタイムを上回ってファステスト!
ソフトタイヤ履いてるからってのもあって狙いに行ったか?
ペースを上げてきています。

7番手のベッテルは踏ん張ってる。
後ろのアルボンとすれば抜きたい所だけど、中々チャンスを見出だせていない模様。


65周目、ここでボッタスがピットイン!
新品のミディアムタイヤ…順位を失う事はないけど、ソフトタイヤでペース上がらなくて、追加のピットストップが必要だった事を考えると、戦略ミスか?
雨を期待していた可能性もあるけど。。

そして、グロージャンとジョヴィナッツィに審議。
先程の1、2コーナーの件ですね。
そのままレース後審議みたいになってそう。


66周目、ファイナルラップ!
あーっと、グロージャンが縁石でリアを滑らせてハーフスピン!
しかし、止まる事なく態勢を立て直してレースを続けています。
良く立て直せたな!

ハミルトン、ポール・トゥ・ウィン!
これで4年連続優勝!
優勝数は88回、ミハエル・シューマッハの持つ最多記録、91回まで後3回。
そして、表彰台登壇数は156回になり、シューマッハを抜いて歴代1位!
フェルスタッペンが2位でチェッカー!

ベッテル、チェッカーまで耐えた!
35周近くソフトタイヤで走り続けてのポイント獲得!
寿命的には20周くらいのタイヤで良く走り抜いたな…終盤で燃料軽かったのもポイントだったか?
そして、キャリアでの累計獲得ポイントが3001ポイントに!
3000ポイント越えはハミルトンに次ぐ2人目だそう。

ボッタスが3位、同一周回はこのトップ3だけでした。
尚、ボッタスがファステストラップポイントを獲得。

ペレスは1ストップ作戦を成功させて4番手でチェッカー!
ただ、彼には5秒加算ペナルティがあり、後ろのストロールは5秒以内の所にいたので、最終順位は入れ替わります。


ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!
ソフトタイヤを持たせてチームにポイントを持ち帰り、しかも累計3000ポイント達成したからだろう。

表彰台前。
メルセデスのチーム代表、トト・ヴォルフとレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーがお話中。
…あれ、違うチーム間で接触しないようにしてるんじゃなかったっけ?


インタビュワーはブランドルおじさん。

ハミルトン、一瞬1ストップ考えてたのか。
最近、ハミルトンの話が長くなりつつある。

フェルスタッペンに「アップデートとか今後期待できる事は?」という質問。
開発してくれたものは何でも試すスタンスだけど、「メルセデスもプッシュしますからね。」との事。
只でさえギャップがあるのに、開発で差を埋めるのは中々大変ではある。
特効薬とかはないからなぁ。

ボッタスは50回目の表彰台を獲得。
だけど、凄く残念そう。
予選後インタビューでも言っていた通り、スタートが全てになってしまった。
上手くやる的な意味で言っていた筈が、上手く行かなかった的な意味になってしまいましたが。


表彰台!
あ、旗がある。

イギリス国歌!
そして、いつものドイツ国歌!

トロフィ授与。
ハミルトンが遂にトロフィ投げ再開したぞ!

シャンパンファイト!
まず飲むボッタス。
もう一度飲むボッタス。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
5位はランス・ストロール/レーシングポイント
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
8位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はダニエル・リチャルド/ルノー
12位はダニール・クビアト/アルファタウリ
13位はエステバン・オコン/ルノー
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19位はロマン・グロージャン/ハース

リタイアは…
シャルル・ルクレール/フェラーリ


ペレスの5秒ペナルティでストロールと順位が入れ替わりました。

優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
8位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はダニエル・リチャルド/ルノー
12位はダニール・クビアト/アルファタウリ
13位はエステバン・オコン/ルノー
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19位はロマン・グロージャン/ハース

リタイアは…
シャルル・ルクレール/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(132Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(95Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(89Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(45Pt)
5位:ストロール/レーシングポイント(40Pt)
6位:アルボン/レッドブル(40Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(39Pt)
8位:ペレス/レーシングポイント(32Pt)
9位:サインツJr./マクラーレン(23Pt)
10位:リチャルド/ルノー(20Pt)
11位:ベッテル/フェラーリ(16Pt)
12位:オコン/ルノー(16Pt)
13位:ガスリー/アルファタウリ(14Pt)
14位:ニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(6Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
16位:クビアト/アルファタウリ(2Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
21位:グロージャン/ハース(0Pt)

コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(221Pt)
2位:レッドブル(135Pt)
3位:レーシングポイント(63Pt)
4位:マクラーレン(62Pt)
5位:フェラーリ(61Pt)
6位:ルノー(36Pt)
7位:アルファタウリ(16Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)


これで2度目の3週連続開催も終了。
3度目の3週連続開催に向けて、1週間お休みです。

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2020年8月16日 (日)

繰り返す、繰り返す

玉音放送から75年、終戦の日ですね…。
今日は靖国神社、結構賑わったりしてたのかなぁ。
俺の親戚がやっぱり、南方戦線で亡くなっているらしいので…。
うーんと、フィリピンだったかなぁ?
どの島かまではあやふやになってしまった。。


そんな今日はお墓参り。
久々…だった。






お船の梅雨イベ・夏イベ。


最終作戦海域、第7海域を攻略中。
第3段階まである作戦のうち、第1段階目を突破し、第2段階目に移行。
ボスへ挑みます。


20_rainy_season_summer_e7_3_1
スタート位置は一番上から。
ひたすらソロモン諸島の北方を進み、マライタ島北方で進路を南東に。


20_rainy_season_summer_e7_3_2
道中で潜水夏姫Ⅱ率いる潜水艦隊がいたりする。


20_rainy_season_summer_e7_3_kuubokaki
ボスは正規空母 空母夏姫。

難易度甲だと、空母夏姫Ⅱにバージョンアップ。
夜戦で空母の夜戦カットイン攻撃である夜襲カットインを使用して来るとの事。


20_rainy_season_summer_e7_3_3
っていう事で、第2段階目突破。
難易度丙だと、昼戦で終わるね。


20_rainy_season_summer_e7_3_4
さぁ、いよいよ第3段階目…しかし、ここでまたルート開放が必要だったり。


20_rainy_season_summer_e7_3_kouryaku
第2段階目の編成。
連合艦隊、空母機動部隊です。
正規空母2、戦艦2、航巡2で構成。
空母は搭載数が多い加賀と、中破しても昼戦攻撃できる装甲空母のサラトガに艦載機を空母カットイン構成で乗せています。
艦攻多め、特効装備の村田隊系艦攻を双方に搭載。
戦艦は高速戦艦のサウスダコタを。
もう1隻は改装航空戦艦の伊勢を高速化して編成。艦戦と彩雲を運んでもらいます。
航巡は筑摩が水戦満載、特効倍率の高めな熊野は水戦で制空補助しつつ昼戦にも対応。
伊勢以外が特効艦です。

第二艦隊は軽巡1、航巡1、駆逐4で構成。
軽巡は対空能力の高いアトランタに、航巡には夜戦装備を搭載。
駆逐艦は特効持ちの3隻をカットイン装備にし、特効を持たないジョンストンは対潜装備と夜戦装備に。
秋雲は運が低いので、主砲・魚雷・電探の構成にして旗艦に。
風雲には見張員を装備してそれぞれカットイン発動率を高めています。


20_rainy_season_summer_e7_3_shien
第2段階目の支援艦隊。
道中支援のみでボス支援はなし。
道中の対潜戦に向けて、軽空母4の対潜支援。
基地航空隊を派遣する余裕がないのと、本隊で有効な対潜攻撃できるのが1隻くらいなので。


20_rainy_season_summer_e7_3_kitikoukuu
第2段階目の基地航空隊編成。
3部隊共、陸偵1陸戦1陸攻2でボスに。
陸攻の手数の少なさを陸偵補正で火力底上げ。
後、陸偵で行動範囲伸ばしも。


さぁ、続いて、第3段階目のボスへのルートを解放する為にギミックの解除を行っていきます。

これも難易度によって条件は増えるのだが、難易度丙は2つだけ。
難易度甲だと5件。
そして、その条件は第2段階目攻略中に達成可能だったりもする。


20_rainy_season_summer_e7_4_1
…という事で、第2段階目攻略中に達成した1つ目。
空襲戦の制空権争いで「航空優勢」以上にする。


20_rainy_season_summer_e7_4_2
もう一つは、第1段階目のボスの撃破。


20_rainy_season_summer_e7_4_3
第3段階目のボス、出現。


そして、そのままスタート位置追加のギミック解除を行います。
現在のスタート位置だと、ちょっと遠いですからね…。

これの条件、やっぱり難易度によって増えます。
難易度甲では5件。それぞれ複数回達成しなければならないので、手数が多いですね…ギミック解除に11回勝ったりしないといけないのか。
まとめてクリアできるものもありますが、基本的にはボスを倒しに行く系の条件なので、出撃数は多いですね。
ボス行脚か…。


20_rainy_season_summer_e7_5_1
まずはそのままの編成で第1段階目のボスを倒します。


20_rainy_season_summer_e7_5_220_rainy_season_summer_e7_5_3
次に、第2段階目のボスを倒します。
ルートが増えたことにより、第2段階目攻略中の編成で行けなくなっているので、新たに編成を組みなおす必要があります。

ルートは真ん中のスタートから出撃。
ソロモン諸島の北方を進むルートに変わりはないのですが…中央ルートを通ります。


20_rainy_season_summer_e7_5_2_y_kouryaku
スタート位置追加ギミック解除編成、第2段階目のボス用。
攻略中は連合艦隊・空母機動部隊での出撃でしたが、次は連合艦隊・水上打撃部隊での出撃。
速力が高速統一になっている事も条件です。
第一艦隊は戦艦2、重巡2、航巡、軽空母。
戦艦は弾着観測射撃構成、重巡も連撃構成と所謂テンプレ装備。
軽空母と航巡は制空担当と贅沢な使い方。

第二艦隊は軽巡、重巡、駆逐4と構成艦種は攻略時と変わらず。
軽巡は先制雷撃もできる高速化した夕張改二特。
重巡は特効を持たない羽黒。夜戦装備の夜偵を持たせました。
駆逐艦は2艦が対空、2艦が対潜で役割分けしています。

第一、第二共に特効艦がほぼいないか攻撃できない状態だったり。


尚、基地航空隊は第2段階目攻略中と同様の編成でした。


スタート追加ギミックはまだ続きます。

因みに、1日に付きボス攻略とギミック解除をセットでやったりしてたので、第3段階目本攻略まで2日かかりました。







F1スペインGP予選!!
2度目の3連戦、その最終戦です。


解説に次生さん!

新型コロナの検査で陽性反応が出てイギリスGPと70周年記念GPを欠場していたレーシングポイントのセルジオ・ペレス。
どうやら、今回から復帰の模様。


フリー走行3回目の終了間際にオコンがクラッシュ。
マグヌッセンに譲った後、マグヌッセンがラインを横切ってオコンの前に。
距離も縮まって追突しそうになったのに気付いたオコンがステアを切ったらスピンしてクラッシュ。
マグヌッセンを先に行かせた後、直前まで後ろのラッセルを気にして左ミラーを見ていたようなので、余所見という事に。
オコンのマシンは修理が必要だったが、幸い、予選には出られそうだ。


Q1
まずはウィリアムズ勢からコースイン。
ラティフィがラッセルを上回るタイムを出しているぞ。

マグヌッセンとクビアトに予選後審議。
アタックに入ったマグヌッセンが1コーナー、2コーナーでクビアトに妨害された…と訴えていたようです。
クビアト、2コーナーではコースの端ギリギリまで寄せてはいるものの。。

残り3分切って、ラストアタック!
オコンが10番手タイムを出している。
クラッシュの影響はそこまでなさそうだ。

チェッカー!
ライコネンが13番手に入ってきた!
その後、15番手まで下がり、残りはハースの2台。
まずはグロージャン…タイム更新も16番手でライコネンに届かない。
最後にマグヌッセン、タイム更新するも、こちらも16番手止まり。
ライコネン、遂に…今季初のQ2進出だ!

一方でハースはダブルノックアウト。
特にグロージャンはフリー走行でショートラン良い感じだったらしいので、残念である…。
ウィリアムズも久々のように感じる、ダブルノックアウトだ。
因みに、最終的にラッセルがラティフィを上回っていました。


Q2
早めに出てきたメルセデス勢、ソフトタイヤだ。
Q1のラストアタックに向かう前とか、最終コーナー手前のシケインで渋滞起こってたからなぁ。
ここもQ1に引き続きハミルトンがトップ。
ノリスがレッドブル勢の間、4番手につけています。

アタック中のペレスがセクター1で全体ベストを記録!
あーっと、セクター3でリアが滑った!
結果は5番手!

残り3分20秒、ラストランへ!
最後尾はベッテルか。
いやぁ、それにしても、セクター2からセクター3にかけて既に渋滞が。。
レーシングポイントが蓋してるっぽいなぁ…タイヤに熱入れたくないようで、アウトラップがめっちゃスロー。
どうやら、ペレスのようだ。
アルボンがペレスの前に出ようとしたけど、丁度ペレスもアタックに向けてスピード出し始めたから抜けず…。
アルボンは結局スローダウンしてペレスとの間を開けてましたね。

さて、ラストアタックだ。
まずはペレスがセクター1で全体ベスト!
ここでチェッカー!
ペレスは5番手だ。
アルボンは8番手。
ノリスは9番手。
リチャルドがギリギリ10番手に滑り込んでいる。
クビアトが10番手になり、リチャルドがノックアウト!
おっと、ベッテルが10番手だ、クビアトもノックアウト。
ストロールは4番手に上げている。
ここでガスリーが5番手タイム!
これは凄い…そして、これでベッテルがノックアウトに。
ライコネンはタイムを更新し、オコンを14番手!

Q2組の中では最後尾列だけど、最後尾じゃない!
今のアルファロメオのマシンで良く行けたと思う。


Q3
開始前からレーシングポイント勢がピットレーン入口に並んでる。
ヤル気満々だ。
ストロール、ペレスの順ですかね。

さぁ、ファーストアタック。
ピットレーンを進むハミルトンの前にガレージから出てきたアルボンが。
ちょっと回避行動するハミルトン。
少し危なかったな…今の所審議になってないけど。

ボッタスがセクター1とセクター2で全体ベスト!
それに対し、ハミルトンはセクター3でタイムを伸ばしてきて1分15秒584、トップタイム!!
2番手のボッタスとは0.059秒差だ!

残り3分30秒、ラストアタックの時間です。
メルセデス勢が動いた…けど、前に何台かいるな。
ルクレール、アルボン、ストロールか。
ストロールはアウトラップでメルセデス勢に抜かれてるね。
昨年のメルセデスに近いとは言っても、ペース違うね。

メルセデス勢、セクター1は自己ベストも更新できず。
少しセーブしているのだろうか。
ボッタスはセクター2でファステストだ!

チェッカー!
メルセデス勢タイム更新できず。
ガスリーは9番手。
ペレスは4番手でフェルスタッペンを上回れず。
フェルスタッペンもタイム更新あらず。
風の強さか、風向きが変わったのかな…タイム更新できてないマシンが多かった。

…あれ、ガスリーが10番手になってる。
タイム取り消し?

メルセデスはこれで150回目のフロントロー獲得。
ハミルトンは92回目のポールポジション獲得です。


インタビュワーはジョニー・ハーバート!

まずはボッタスから。
スタートが肝になると言っています。
バルセロナはスタートから1コーナーまでの距離が長いので、スタートでハミルトンのスリップに入って、1コーナー、2コーナーで前に出る事が必要。
後は抜きにくいコースなので、ポジションを奪えれば易々とコース上でかわされる可能性は低くなります。

ハミルトン「バルセロナの夏は暑いですから。身体的にも厳しいです。」
夏のバルセロナについて質問が…www

そうだね、今は夏だもんね…w
いつもだったら夏休み中だからね…w


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
5番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
10番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ

11番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
12番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはエステバン・オコン/ルノー

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
20番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

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2020年8月13日 (木)

船の墓場

3連休が過ぎ、お盆に突入ですね。
お盆…うん、お盆休みとかあるんだっけ。


20_8_8_remondou_honey
一応3連休だったので、珍しくお酒。
檸檬堂にはちみつレモンとかいう飲みやすそうなのがあったので。
…飲みやすかった。
ハチミツフレーバーって感じ。

そもそも、檸檬堂自体飲みやすいからな。


しかし、この3連休って普段なら夏コミやってる時な訳だよねぇ。
何か不思議な感覚。






お船の梅雨イベ・夏イベ。


第6海域、第2段階目のボスと交戦中。
そういえば、このボスと戦うルート、マスの通し番号がNSXだなぁ。
ホンダのスポーツカー。


20_rainy_season_summer_e6_4_nanpousenkan
新型戦艦 南方戦艦新棲姫-壊。

ラスト編成に突入です。
この人も装甲破砕ギミックがあって、ギミック解除するとまたイラスト変わるのですが…取り敢えず、戦ってみましょう。


20_rainy_season_summer_e6_4_4
と、言う事で。
装甲破砕ギミック使わなかったですね。

最後はフレッチャーの魚雷カットインがギリギリ装甲を抜いて突破、と。


20_rainy_season_summer_e6_4_2shiki_taite
突破報酬、二式大艇。
水母 秋津洲が持参してくる大型飛行艇。
第7海域で出番がありそうな装備です。


20_rainy_season_summer_e6_4_97shiki_kank
突破報酬、九七式艦攻(村田隊)。
空母龍驤や赤城、翔鶴で活躍し、「雷撃の神様」と呼ばれた村田重治少佐が率いる精鋭隊。
こちらも第7海域で特効がついているので、出番がある模様。


20_rainy_season_summer_e6_4_south_dakota
突破報酬、戦艦South Dakota。
サウスダコタ級戦艦1番艦。太平洋戦争を生き延びた艦の1艦。
第7海域のモデルであろう南太平洋海戦やこの海域のモデルである第三次ソロモン海戦の他、マリアナ沖海戦にも参加。
戦争末期には沖縄南東部や九州南部の他、岩手県釜石市や静岡県浜松市に艦砲射撃を行ったようだ。


20_rainy_season_summer_e6_clear20_rainy_season_summer_result2
第5海域、第6海域を突破し、いよいよ最終海域の第7海域へと向かいます。


20_rainy_season_summer_e6_4_kouryaku
編成。
連合艦隊の水上打撃部隊を編成。
第一艦隊は、特効持ちの比叡と霧島を起用し、それをコロラドの特殊砲撃で活用しようという感じ。
速力が高速である事が必要なので、低速艦のコロラドは高速化。
また、一発目で特殊砲撃を使用する為に、射程が超長の主砲を積む。後はボス戦で特効を持つ三式弾と徹甲弾も搭載。
比叡と霧島は連撃や弾着観測射撃ができるようにセットアップ。
それぞれ三式弾と徹甲弾はどっちか片方のみ搭載。
その他の随伴に、特効を持つ重巡2隻と制空担当の水母日進。
重巡には三式弾を持たせてる。
日進は制空用の水戦と開幕爆撃したら良いなぁ程度の水上爆撃機。
ボスでも生き残った場合は連撃も可能。
…ボス編成に艦載機飛ばしてくる艦がいないので、制空はこれで良い。

第二艦隊は重巡1、軽巡1、駆逐4の編成。
重巡枠には三隈を採用。
いずれも特効持ちである。
三隈は三式弾と夜偵を、長良には残りの夜戦装備2種類を搭載。
長良の残りスロットには副砲積んでみました。
駆逐はいずれも夜戦カットイン装備。
運が比較的高いフレッチャー、綾波、時雨には魚雷カットイン。
フレッチャーはソナーも持たせて道中の潜水艦戦で少しでも事故を減らすようにしています。
夕立は運が低いので、発動率の高い組み合わせのカットイン装備に。


20_rainy_season_summer_e6_4_kitikoukuu
基地航空隊編成。
3部隊共に陸偵1陸攻3でボスへ。
航空戦力がいないので、取り敢えずぶっ放すやつでした。
まぁ、結構対空砲火強力だったので、熟練度は下がりますけど。




そして、早速第7海域へ。
この海域は3つの作戦から成ります。
その間にルート開放ギミックだののギミックが満載。
最後も長丁場です。


この海域も第6海域と同じ地域を舞台にしています。
今回はアイアンボトムサウンドを抜け、太平洋へと繰り出します。
史実で言うと、南太平洋海戦辺りが元ネタでしょうか。


まずは第一段階目。
20_rainy_season_summer_e7_1_1
この海域はスタートが3つあります。
編成によってスタート位置が変化。
今回は真ん中のスタート位置、アンベル島とババス島の北方辺りでしょうか。
基地航空隊は変わらず、ラバウル。
スタートしてから暫くはソロモン諸島の北方を東へ。
チョイスル島とサンタイザベル島の間、マニング海峡を通過してアイアンボトムサウンドへ。
編成の都合で一旦南に出て、そこから北上。
ガダルカナル島へと向かいます。


20_rainy_season_summer_e7_1_2
ボスは再びリコリス棲姫。
第6海域で破壊した同航空基地の復旧を阻止する為に再び打撃を与えに行く、というイメージみたいです。

編成は第6海域に比べると、集積地棲姫がもう1体と砲台小鬼が増えているものの、魚雷艇がいないので結構楽。
難易度丙だと、基地航空隊をぶつけて秋月型の対空カットイン撃てば姫級の航空機を全滅させられるので、非常に楽。
対地装備さえしっかり装備していれば、対地艦が大破していようが砲台も落とせたりするし。


20_rainy_season_summer_e7_1_ark_royal
おぉ、アークロイヤルが落ちて来たぞwww
通算3隻目。


20_rainy_season_summer_e7_1_3
最終編成は航空拮抗になったけど、そんな事お構いなしに対地攻撃が猛威を振るう。
そもそも、最終編成でも姫級の航空機全滅してたし。


20_rainy_season_summer_e7_1_4
第1段階目を突破し、第2段階目に移行。
しかし、ボスルート出現ギミックを解除しないとボスには行けません。


20_rainy_season_summer_e7_1_kouryaku
第一段階目の編成。
連合艦隊・水上打撃部隊で攻略します。
速力が高速で統一するとルート逸れ起こさないようです。
第一艦隊は戦艦2隻、制空担当の航巡、対地用に軽巡と駆逐2で編成。
ルートを確定させるには水上レーダーが一定数以上必要らしい(甲の情報だけど)ので、陸上装備と混載しています。
戦艦には今回の陸上型3体に効く三式弾を。
戦艦2隻と由良以外の3艦は特効艦です。
第二艦隊は重巡2、駆逐3、軽巡1。
特効艦は愛宕と谷風くらい。
重巡2隻は三式弾持ちの構成。
夕張は5スロットを潰さずに高速化できる改二特を起用。
改二丁とか阿武隈でも良かった気がする。
対地ロケランを持たせた夜戦連撃仕様です。
道中とボスの残存水上艦用に先制雷撃持ちにして、スロットが余ったので、水上レーダーも持ってもらいました。
初月は道中の空襲対策も兼ねて対空カットイン仕様。
谷風は対地ロケランを持たせて夜戦連撃+対空に少しでも寄与したら良いなぁくらいの装備。
タシュケントは対地メイン。


20_rainy_season_summer_e7_1_kitikoukuu
第一段階目の基地航空隊編成。
相手も航空機飛ばしてくるので、陸戦1陸攻3にして3部隊共ボスへ。


さて、続いては第2段階目のボスを出現させる為のルート開放ギミックを解除します。
難易度によって行く場所増えるんですが、丙は2か所+基地航空隊への空襲。


20_rainy_season_summer_e7_2_1
まず、1か所目。
一番下のスタート…第6海域と同じ場所かな、ニューブリテン島のワイド湾辺りから出撃。
ブーゲンビル島の南方を進み、モノ島の南で受ける、航空基地からの空襲において、制空権を「航空優勢」以上にします。


20_rainy_season_summer_e7_2_1_kouryaku
1か所目の攻略編成。
通常艦隊です。
潜水艦戦1戦と目的の空襲戦だけなので、空母2に海防艦4で組みました。
空襲戦で海防艦が大破しました。
空母は艦戦のみ積載。
拾ったばっかりのアークロイヤルと、前に拾ってそのまま寝かせてたサブ天城を使用しています。
海防艦は第3海域で使っておらず、尚且つレベルもそこそこなので第3海域でレベル上げしなくて良いやってメンツを編成しています。

基地航空隊はなし…ですが、第1段階目で熟練度が落ちていたので、少しでも熟練度上がったら良いなぁと潜水艦戦に派遣していました。


20_rainy_season_summer_e7_2_2
最後、2か所目。
第一段階目と同じスタート位置から、ソロモン諸島北方をひたすら進み、サンタイザベル島とマライタ島の沖合が目的。
水上艦戦です。

20_rainy_season_summer_e7_2_2_r_kouryaku
2か所目の攻略編成。
第1段階目の編成をベースとした、連合艦隊・水上打撃部隊です。
第一から駆逐艦を抜いて、重巡級3隻体制。
空母が入れられないルートなので、航巡の利根と由良に水戦を積んで制空権確保を狙います。
重巡2隻に三式弾積んでいるのは、道中の空襲戦対策。

第二艦隊は重巡を1、高速化した低速戦艦を1、軽巡1、駆逐3。
道中に潜水新棲姫 バカンスmode率いる潜水艦隊がいるので、駆逐艦は2隻が先制対潜仕様。
初月は変わらず対空カットイン仕様です。
重巡には三式弾、夕張は対地装備の代わりにソナーを持たせて対潜戦の時の補助を。


20_rainy_season_summer_e7_2_2_r_kitikouk
2か所目の基地航空隊編成。
第2艦隊は対潜哨戒編成にして潜水艦隊へ。
第3部隊は陸戦1陸攻3で目的の場所へ。
第1艦隊は基地空襲への防空用にしておいたけれど、空襲が起こらず。


20_rainy_season_summer_e7_2_3
結局、何度やっても空襲来ないので、第1段階目のボスに向かうルートに変えたら発生。
第2段階目のボスが出現しました。

次は第2段階目のボスを攻略します。






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2020年8月10日 (月)

75、78そして、70

8月6日は広島、8月9日は長崎。
75回目の平和を祈念する日が過ぎました。
広島の時は「75年は草木も生えぬ」なんて言われたりしていましたので、今年は節目の年と言えるでしょう。
両都市共、草木が生えぬ所か人々が行き交い、緑が繁茂する賑やかな都市に発展していましたね。

終戦からも75年を迎える今年。
新型コロナで大変な時期ではありますが、今年も太平洋戦争を考える期間がやってきていますね…。
本当は年中考えられる事ではあるので、終戦の日を過ぎたらぱたりと戦争絡みの番組が見られなくなるのが前から違和感あったりとかはするんですが。
つか、もっと、色んな面で考えられるような情報発信があったら良いのになぁ。






っつー話から、お船の梅雨イベ・夏イベ。
落差が激しい。

第6海域の攻略に乗り出します。
この海域は第5海域の延長線上。
ソロモン海戦をモチーフにした海域です。

艦これ的にも史実的にも曰くつきな鉄底海峡…アイアンボトムサウンドが舞台。

この海域も2つの作戦から構成されます。
まずは第一段階目。
地上目標である航空基地に打撃を与えに行きます。

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ここ数回あった、初手ギミックではなく、いきなりボスに向かえます。
スタートは第5海域と同じくニューブリテン島。
今回はワイド湾沖から東へ向かいます。
基地航空隊も同じくラバウルですね。
ブーゲンビル島南方のソロモン海上を進み、北上。
ショートランド島沖からチョイスル島とベララベラ島の間の海域…アイアンボトムサウンドへ。
コロンバンガラ島、ニュージョージア島沖を進み、ガダルカナル島の西岸へ。


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航空基地 リコリス棲姫。
陸上型なので、対陸上装備が有効。
連合艦隊で向かってくるのですが、リコリス棲姫とはタイプの違う陸上型である集積地棲姫Ⅱ2体に魚雷艇2隊もついてくるという中々厄介な布陣。
艦隊の装備をバランス良く配する必要があります。

…メガネに昼戦で900ダメージとか与えられるのねw


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難易度丙という事もあって、割とサックリと撃破。
最終編成になってバージョンアップした、集積地棲姫Ⅱ-壊もサクッと倒せます。


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第2段階目に移行しますが、まだボスの姿は見えません。
ルート開放ギミックを解除する必要があります。


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第一段階目、攻略編成。
水上打撃部隊です。
ルートの関係上、空母を編成できず、敵目標が航空基地+航空機運用可能な集積地×2という事もあり、制空権回りはケアが必要。

第一艦隊は特効持ち戦艦2と駆逐2に加え、特効持ちで制空補助の可能な三隈を編成。
制空権争いのメイン担当は水上戦闘機を満載した日進。
中型艦以上の艦は三式弾や徹甲弾等、対地装備を。
駆逐艦は対地装備をメインにしつつ、魚雷艇対策も。

第二艦隊は駆逐3、軽巡、重巡2。
夜戦で本領発揮するので、いずれも特効艦です。
重巡2隻は三式弾を持たせた連撃仕様。軽巡は先制対潜がメイン。
駆逐艦2隻は対地装備を積んだ夜戦連撃装備に。
フレッチャーだけは対空カットイン。装備持たせてないので、あんまり威力ないけど、先制対潜艦枠でもある。

途中、開幕夜戦を警戒陣で突破するけど、重巡2隻はボス戦のフィニッシャーでもあるので、最後方に位置。
一応、警戒陣の恩恵を受けにくい所に素で回避の高い駆逐艦を置いてカバーしようとしています。
ボス戦では体力の多い陸上型が夜戦で残っている事が多いので、対地駆逐艦がすぐ動けるように上の方に位置させています。

…ボス前の夜戦、戦艦タ級2隻って第三次ソロモン海戦のアメリカ編成が元かな?
戦艦ワシントンとサウスダコタが出てる。
重巡も1隻編成されているけど…分からんなぁ。
海戦のどっかの時間帯の編成かもしれん。


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第一段階目、基地航空隊編成。
第1、第2航空隊は陸戦or艦戦1、陸攻3。
第3航空隊は熟練陸偵1、艦戦1、攻撃機2。
全部隊をボスに向け、艦隊本隊で制空権を取れるようにしています。


さて、続いて、ルート開放ギミックです。
難易度によって指定ポイントが違いますが、丙なのでまだ楽な方。
目指すポイントは2か所。

艦隊編成も1つで済むけど、難易度が上がると目指すポイントも増える。
今回のイベントは全部で7海域あって、出撃制限も厳しい中で編成変えたりしないといけないので、誰を編成するかは非常に慎重にならなければならない所ですね。


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スタート後、最初の分岐を北上。
ブーゲンビル島に繋がるブカ島沖で航空基地からの空襲を受けます。
ここの制空権争いで「航空優勢」以上を取る。


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そのまま東へ進み、サンタイザベル島の北方沖で軽空母主体の連合艦隊機動部隊と戦います。
随伴に重巡ネ級改 夏modeがいたり、戦艦タ級がいたりしてますが…。

途中、チョイスル島北部に向かっていますが、難易度が丁・丙と乙・甲で分岐条件が違った為。
いつも大体難易度甲の情報を元に編成や装備を決めている事が多いので…。

因みに、この最北の地、攻略中だけでも3回くらい行くことになります。


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ボスへのルートが開放されました。
このままでも攻略できるのですが、ルート短縮ギミックがあるようなので、続けて解除します。


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ギミック解除編成。
正規空母3をメインとする空母機動部隊を組みます。
うち2隻に空母カットイン仕様、1隻は制空担当に艦戦満載。水戦満載の日進も付随します。
後は重巡と戦艦を1隻ずつ。
途中で寄り道するので道中が長いのと、その寄り道に戦艦が出るので、重巡に艦隊司令部を持たせて万が一に備えます。
戦艦は最初、高速戦艦の比叡を入れていたのですが、高速統一艦隊だと逸れたので、速力が低速な戦艦であるコロラドを編成。
第2段階目で起用しようと思っていたので、前倒しです。

第二艦隊は駆逐3、軽巡1、重巡1、高速戦艦1。
道中に戦艦が出るので、高速戦艦を入れて少しでも負担を軽くしています。
機動部隊だと、第二艦隊が初めに動くので。
軽巡1と駆逐艦3隻は第1段階目に使った構成を流用。
フレッチャーはそのまま、2隻は対地装備を降ろしてソナーを積んでいます。
重巡も三式弾からレーダーに変更してみました。

第1、第2の戦艦陣はいつもの戦艦装備で統一。


20_rainy_season_summer_e6_2_v_kitikoukuu
基地航空隊のギミック解除編成。
第1航空隊は陸戦1陸攻3、第2航空隊は熟練陸偵1陸戦1陸攻2で目標の敵艦隊へ。
第3航空隊は対潜哨戒編成で、道中の潜水新棲姫 バカンスmode率いる潜水艦隊へ。


続いて、短縮ギミック解除へ。
目標は3か所、それ+基地航空隊への空襲から防空します。
こちらも難易度が上がると、目標箇所が増えます。
最小2出撃くらいでクリアできるようですが。


1箇所目は先程最後に向かった最北端。
先程と全く同じ編成で攻略しました。
編成を変えず、そのまま他のポイントへ。
難易度が高い場合は調整が必要かもしれません。。


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残りの2か所は再び南方部。
まずは第1段階目でも通った、潜水艦部隊。


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続いて、航空基地からの空襲戦で制空権を「航空優勢」に。

低速戦艦を入れたままにしていたので、ルートがかなり大回りになっています。
このまま基地空襲もクリアできればと思って進んだものの、難易度丙というのもあって、空襲発生せず。


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っつーことで、出撃し直してクリア。

記録取り忘れたけど、基地航空隊は第1か第2部隊のうちの1隊を局戦1、ロケット戦闘機3の編成に変えて防空を実施。
今までの海域で第3航空隊として使ってた編成を復活させた形ですね。

後、ギミック解除の為に第3航空隊で使用していた対潜対は楽する為に潜水艦隊へ派遣していました。


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ブーゲンビル島南方に新ルート出現。
対潜戦からモノ島とショートランド島の間を進んで直接アイアンボトムサウンドへ繋がるルートです。
空襲戦を回避できます。
防空気にしなくて良いって事ですね。


20_rainy_season_summer_e6_4_1
第1段階目と同じルートを辿って、今度は新しく出現したボスへ。
場所的にはガダルカナル島のホニアラ沖って感じでしょうか。
バリバリアイアンボトムサウンドの真っ只中です。


20_rainy_season_summer_e6_nanpousenkansh
ボスは新型戦艦 南方戦艦新制姫。
…科白が情緒不安定。

元ネタはこの海域の突破報酬でもある、戦艦サウスダコタ。
…戦艦ワシントンも入ってるのかもしれない。
この2艦は第三次ソロモン海戦で霧島や綾波なんかと交戦しました。

良く見ると、カニ型艤装に乗っています。


20_rainy_season_summer_e6_4_20_rainy_season_summer_e6_4_2
初めて発動させた、コロラドの特殊砲撃。
正式名はないので、ネルソンタッチになぞらえてコロラドタッチとかって言われてたり。


20_rainy_season_summer_e6_4fletcher
ボスでドロップ、フレッチャー!
2隻目…これはmod.2とMk.Ⅱで2隻持ちできるな!!
尚、必要練度。


第一次ソロモン海戦は1942年8月8日~8月9日。
第二次ソロモン海戦は1942年8月23日~8月24日。
第三次ソロモン海戦は1942年11月12日~11月15日。

第一次と第二次は78年前のまさに今くらいの時期でしたね。
…サウスダコタとかの活躍する第三次は結構時期ズレてたわ。
体感、第一次から連チャンくらいの感覚だったけど。

つか、78年前か、終戦よりも3年も前なの。
そんな前だったか…。






F1 70周年記念GP決勝!!


今回はヒュルケンベルグがしっかりレース出られそうで良かった。

レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーとルノーのマネージングディレクター、シリル・アビテブールがお話し中。

レッドブルのアドバイザー、ヘルムート・マルコとアルファタウリのチーム代表、フランツ・トストもお話し中。
何について話しているのか…。

アルボンとお話するルクレール。

エイドリアン・ニーウェイも勿論グリッドのいますね。


イギリス国歌!!
男性歌手のソロ。
黒人の方だね。

集中しているガスリーが良く映る。

コース紹介でシルバーストンの70年の歴史のプレイバックと歴代のコースレイアウトが紹介されてる!
タイヤ紹介のホイールも70年前のものだ!

フォーメーションラップ。
ライコネンの発進少し遅くなかった?


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンがヒュルケンベルグをかわして3番手!
ヒュルケンベルグは少しスタート鈍っているか。

ベッテルが最後方に下がっています。
おそらく、何かしらのトラブルのようですが…ピットには入らず。
どうやら、1コーナーでリアタイヤをダートに落として滑り、ハーフスピンしてしまったようです。
…良く後続に当たらなかったなぁ。。


7周目、アルボンが早くもピットイン。
ハードタイヤにチェンジしました。
前のノリスに引っ掛かっていた為、早めに入った可能性が。
翌周、ガスリーもピットイン。
アルボンのアンダーカットに反応か。


19周目、マグヌッセンにラティフィがアタック!
おっと、マグヌッセンがコーナーで少し膨らんでいる…おぉっと、コースに戻った時にちょっと接触!
何かパーツ飛んだぞ?!
22周目に審議となり、27周目にはマグヌッセンに5秒ペナルティが出されています。


20周目、アルボンがガスリーとバトル中。
サイド・バイ・サイド…!
おー、ガスリーがギリギリで抑えきった!
その前では、ルクレールがノリスにアタック!
ノリスが膨らんだ隙を突いて前に!
ノリスも付いていって逆襲を狙うが、順位は変わらず。


23周目、サインツJr.がピットで時間を食う。
…ん、タイヤが嵌まってなかった?
ホイールガンにトラブルのようだ。

…という間に、ピットインを終えていたボッタスのペースが落ちてきて、まだピットインしていなかったトップのフェルスタッペンからも遅れ始めてる。
右フロントにブリスターが発生中。
ボッタスと3番手のハミルトンとの差は4秒くらい。
ただ、ハミルトンもブリスターが発生しており、ボッタスから若干離されつつある。


27周目、トップのフェルスタッペンがピットイン。
ここで少しミスったー!
右リアが少し遅い、タイヤ作業時間は3.2秒…寸での差でボッタスが前に。
しかし、ボッタスもタイヤに苦しんでいた為、すぐにフェルスタッペンがパスしてトップへ。


31周目、ボッタスがここでファステスト!
タイヤの状況が悪かったのでは…?
因みに、30周目まではルクレールがファステストを連発していました。

おっと、リチャルドがスピン!
サインツJr.とサイド・バイ・サイドの状態でスピン…コントロールを失ったようだが、接触はしていませんね。
それもでも怖いけど。
フェルスタッペンがファステストを更新しています。
まぁ、そうなるな。


37周目、トップを走るハミルトンの無線。
「タイヤバーストしないよね?」
ブリスター出てるし、バイブレーション出てるし先週の事もあるので、ビビってるようです。
結局、42週目にピットイン。
速度制限のリミッターを入れるラインのギリギリ際まで粘ってハードブレーキング!
…間に合ってる?
これでフェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ハミルトン、ヒュルケンベルグ、ストロールの順。


45周目、ヒュルケンベルグがピットイン。
ソフトタイヤに替えています…どうやら、バイブレーションが気になっていたようで。
これでストロールとアルボンの後ろ、7番手に後退しています。

タイヤを交換して息を吹き返したハミルトン、ルクレールをかわして3番手に。
表彰台圏内まで戻ってきました。
ここまでタイヤマネジメントしていたルクレールも一応抵抗するが、流石にこの速度差は…。


46周目、マグヌッセンがガレージに。
初のリタイアとなりました。


48周目、メルセデス勢はお互いにバトルして良いらしい。
ハミルトンはあっという間にボッタスに近付いてきています。
ボッタスはファステスト出したとは言え、タイヤに苦しんでいるので…アタックされたらひとたまりもなさそう。


50周目、ハミルトンがボッタスをパス!
2番手に浮上しました!
ストレートスピードがぐくっと伸びていますね…コーナーからの蹴り出しが良かったんだろうなぁ。
その後ろでは、アルボンがストロールをかわして5番手に浮上しています。
ソフトタイヤのヒュルケンベルグはペレスにアタックできる位置にまでは来ていません。


52周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペンの無線。
「水分取った?」
また暇なんwww


という事で、フェルスタッペンがトップでチェッカー!
今シーズン初優勝となりました!!

2位にハミルトン、3位にボッタス。
ハミルトンは155回目の表彰台獲得で、ミハエル・シューマッハと並んでいます。

ルクレールが粘って4位を獲得し、5位は大きく挽回してきたアルボン!
ルクレール、無線で大喜び!
ガスリーとルクレールは喜んだ時の声が大きいらしいけど、2人はお互いに喜びの声を録音して送り合っているそうw
そりゃ2人共声でかくなるわwww

6位はストロールで、3番手スタートのヒュルケンベルグは惜しくも7位フィニッシュでした。
ヒュルケンベルグは96回目の入賞を記録。
これはアイルトン・セナに並ぶ記録なのだそう。
因みに、表彰台未登壇記録はまた1回増えましたね…177回、いや、178回かな?


ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
ファステストラップポイントはハミルトン。


話ながらガレージに向かうハミルトンとボッタス。


インタビュワーはブランドルおじさん!

フェルスタッペン「これまでにプッシュする必要がなかった。」
これは戦えるシチュエーションにならなかったという事を言っていると思われる。

ハミルトン「マックスにはうちみたいにタイヤ問題がなかったみたいだね。
うちはブリスターが出てたし。」
「ピレリはタイヤに色々問題があった後、どんどん内圧上げていって、風船みたいになってたのが影響しているのかも。」
「爆発するかと思った。」
完全にトラウマじゃないか…。

ボッタスは本当にがっかり。
ポールポジションからスタートして、序盤はトップを守ってたのに3位だもんねぇ。。
ハミルトンにも刺されたしね。
がっかり度合いは母国で勝てなかったハミルトンと同等くらいなのでは。


表彰台!
オランダ国歌!
からのオーストリア国歌!

そして、シャンパンファイト!
まず飲むボッタスが見られました。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はランス・ストロール/レーシングポイント
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
8位はエステバン・オコン/ルノー
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はダニール・クビアト/アルファタウリ

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
12位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はダニエル・リチャルド/ルノー
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ

リタイアは…
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(107Pt)
2位:フェルスタッペン/レッドブル(77Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(73Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(45Pt)
5位:ノリス/マクラーレン(38Pt)
6位:アルボン/レッドブル(36Pt)
7位:ストロール/レーシングポイント(28Pt)
8位:ペレス/レーシングポイント(22Pt)
9位:リチャルド/ルノー(20Pt)
10位:オコン/ルノー(16Pt)
11位:サインツJr./マクラーレン(15Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(12Pt)
13位:ベッテル/フェラーリ(10Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(6Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
16位:クビアト/アルファタウリ(2Pt)
17位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
18位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
21位:グロージャン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(180Pt)
2位:レッドブル(113Pt)
3位:フェラーリ(55Pt)
4位:マクラーレン(53Pt)
5位:レーシングポイント(41Pt)
6位:ルノー(36Pt)
7位:アルファタウリ(14Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2020年8月 9日 (日)

節目と節目

冷夏…なんて言われていたけど、暑かったり涼しかったり。
個人的には涼しく過ごしたいものですがね。

後、暑いだけなら良いんだけど、湿気がなぁ。
蒸す時は結構ヤバいもんね。







お船の梅雨イベ・夏イベ。


第5海域の第2段階目の攻略に乗り出します。

20_rainy_season_summer_e5_4_1
今度は、ニューブリテン島を西へと向かいます。
島の北方沖を進み、南下。
輸送物資揚陸地点のツルブに立ち寄り、そのまま反転してウンボイ島とサーカル島の北方を西へ。
ロング島北方沖付近でボス艦隊と戦闘を行います。

…ツルブ直前の空襲戦ってもしかして、史実で三日月と有明が空襲喰らった場所辺り?
ここの空襲、基地航空隊からの空襲なんですよね…史実ではB-25爆撃機による空襲だったけど、陸軍のだから基地からの攻撃だよねぇ。


20_rainy_season_summer_e5_4_ne_class_sum
ボスは重巡ネ級改 夏mode。
かつて人気だった空母ヲ級を差し置いて、初のイロハ艦における水着グラ獲得艦になりました。

難易度甲では重巡ネ級改Ⅱ 夏modeにバージョンアップしており、先制雷撃も行うらしいです。
随伴にたまに混ざる駆逐ナ級後期型Ⅱ eliteと合わせて開幕雷撃が1隻混ざり、先制雷撃2本になったりもするらしい。


20_rainy_season_summer_e5_4_2
難易度乙だと、普段の随伴は防空軽巡ツ級なのだけれど、たまにツ級eliteになります。


20_rainy_season_summer_e5_4_ariake
2回目でドロップ、初春型駆逐艦5番艦有明!
新規実装艦です。
輸送作戦後、ツルブ沖にて、三日月と共に空襲を受けて撃沈された駆逐艦。

…見た感じと違って、ボーイッシュな性格でしたねw
そして、伊47と同じく、改装すると早くも水着グラが見られるらしい…。


20_rainy_season_summer_e5_4_oyashio
ボスでドロップ、陽炎型駆逐艦4番艦親潮!

初お迎えですねぇ。
…いやぁ、今まで全然縁遠かったんだよねぇ。


20_rainy_season_summer_e5_4_oyashio2
…とか思ってたら、続けて2隻目来たwww

一昨年くらいの夏イベでビスマルクが急に3隻降ってきたみたいなアレになってるぞw


20_rainy_season_summer_e5_4_320_rainy_season_summer_e5_4_4
っつー事で、輸送作戦完了しました!

ボスは神通がいれば夜戦でサクッと落とせるので、楽でしたね…。


20_rainy_season_summer_e5_6inch_3rensous
突破報酬、6inch三連装連射砲 Mk.16 ★+2!!
アメリカ軽巡、ヘレナが持ってくる主砲のようです。
改修値付き。
上位兵装もある模様。


20_rainy_season_summer_e5_2shiki_rikuzyo
突破報酬、二式陸上偵察機(熟練)!!

熟練陸偵2機目!
陸偵は全部で4機になりました。
3部隊中2部隊に熟練陸偵配備できるように。


20_rainy_season_summer_e5_clear
これにて、第5海域突破!


20_rainy_season_summer_e5_4_kouryaku
攻略編成。
最上と秋月以外が特効艦。
4隻の駆逐艦を後方に配置し、道中の水上艦戦は基本警戒陣で突破。
夜戦までに随伴艦を排除できている事が多いので、神通を旗艦にすると大体一発で決めてくれます。
最上は夜偵持ちと一応水爆。
道中含めて防空軽巡ツ級が多いので、良く全滅してましたが。
駆逐艦は皐月に大発を持たせ、他は対空カットイン仕様。
…折角運営が三日月改に大発積めるようにしてたのに、あんまり活用してないw


ボス支援を入れると楽に勝利できました。
これで突破までの最低試行回数は15回くらい。
道中撤退もあるので、実際は20回くらい。


20_rainy_season_summer_e5_4_kitikoukuu
基地航空隊編成。
ツ級の影響もあって、結構ボロボロ…。

第一航空隊は陸攻4で初手の水上艦マスへ。
ツ級が2隻いるなど、駆逐艦にとっては脅威な場所なので。
第二航空隊は陸偵1陸攻3でボスへ。
熟練陸偵の火力補正が入っているので、たまに出てくるツ級eliteも撃沈可能。
第三航空隊は出撃できないので、防空です。


残る海域は後2海域。
いずれもクリアまでが非常に長く、難易度が高い海域。
まずは第6海域へと進みます。







F1 70周年記念GP予選!!


舞台は前回と同じく、イギリス・シルバーストン!
70年前に第1回大会が開かれたサーキットでもあります。


今回もレーシングポイントは新型コロナ感染で隔離中のセルジオ・ペレスに代わり、ニコ・ヒュルケンベルグが出場します。

先週のイギリスGPよりもタイヤの軟らかさが1段階軟らかくなっています。
路面温度が44℃と高いので、タイヤの扱いが難しい模様。


Q1
まずはヒュルケンベルグがトップタイム。
トップ2チームがタイムを出すまで、長らくトップタイムを維持していました。
…結構調子良さげ?

アルボン、チャペルの出口かな…タイヤをダートに落とした時にフロントウイングの底も擦っています。
タイムは出すものの、ノックアウト圏から脱せず。
一度ピットインしてチェックですかね。

残り6分、オコンとラッセルに予選後審議。
ラッセルがアタック中、オコンが前にいてタイムを失ったようだ。
オコンもスロー走行中でもう1台マシンがいて、そのマシンを抜いている場面でした。
その2台はどっちもアタックしてないから、アタック中のラッセルにラインを開けなければなりませんでしたが…。
ラッセルの無線、ピー。

Q1のラストアタック。
メルセデス勢もコースインしているな…中古のソフトタイヤを履いているので、この後の調整でしょうね。
ハミルトンの後ろにタイムを出さないといけないアルボンがいるのがちょっと気になる所。

ラッセルがここで8番手タイム!
彼はQ2進出の常連になっているし、安定していますねぇ。

チェッカー!
ラティフィは16番手でノックアウト。
ノリスが4番手に飛び込んできた!
ガスリーがノリスを上回る4番手!
アルボンは3番手タイムで無事にQ1突破。
マグヌッセンはタイム更新するも、届かず16番手。
チームメイトのグロージャンが11番手に入って、Q2進出を決めています。

アルファロメオ勢、5戦連続でダブルノックアウト。
ライコネンはまたしても最下位…ジョヴィナッツィに上回られてるのが心配になります。

ラッセルは4戦連続でQ2進出。
ハースもグロージャンが久々にQ2に駒を進めました。

ピットレーン走行中に怒ってる感じのクビアト。
コースオフによってタイムを失って順位上げられなかったうえに、その時にトラックリミットを越えたからタイムも抹消されたり。
Q1敗退となってしまいました。


Q2
メルセデス勢もミディアムタイヤを使ってる中、フェルスタッペンはハードタイヤでチャレンジ!
そして、3番手だ。
リチャルドがそれを上回ったものの、4番手…このまま通過となるでしょうか。

ヒュルケンベルグはチャペルで膨らんでしまい、11番手タイム。
ヒュルケンベルグの無線。

ピーー
良く見ると、コースオフ時に4輪を芝生に落として走行してるんだよね。
流石はル・マンウィナー、耐久レース的な対処法。

それにしても、チャペルは縁石延長されたんだけどなぁ。
まだ膨らんでダートに飛び出る例が多いね。
先週もはみ出してダートに轍ができちゃってたし、このダートがタイヤバーストの原因かもという話だったけど…延長した縁石の前のダートがやっぱり轍になってる。

ルクレールが4番手タイム!
ベッテルは10番手タイムも直後にルクレールがタイムを出したので、11番手に後退。
チームメイトとの差も激しいし…かなり苦しい展開です。


残り3分。
ラストアタック。
メルセデス勢はソフトタイヤでコースインしている模様。
Q3で使うし、確認でしょうか。

チェッカー!
ノリスが7番手に入った!
おぉ…ヒュルケンベルグが2番手タイムだ!
凄い!!
ガスリーも4番手タイム!これも凄いぞ!
サインツJr.は12番手タイムでノックアウトとなってしまいました。
アルボンは6番手に飛び込んで、Q3進出!
ストロールも7番手に入ってレーシングポイントは2台揃ってQ3です。
ベッテルは12番手タイム…狙ったのか、全力だったのか。


フェルスタッペンがハードタイヤでQ2突破!
レースをハードタイヤでスタートするのは、トップ10内ではフェルスタッペンのみです。

ノックアウトされたベッテルはソフトタイヤを使っていましたが…。
無線で謝っているけど、全力だったのね…。
位置的には良いんだけどね。
ソフトタイヤは柔らかすぎてレースで使い物にならなそうだから、タイヤ選択が可能な中でのフロントローだからね。
ソフトタイヤでQ3に進出しても、後ろの方だったらタイヤが選択できる11~13番手くらいのマシンに刺される可能性あるからなぁ。
そして、11番手のオコンは審議があるので、スタート位置が1つ上がるかもしれない。

フェラーリとベッテルに関して、チームからのバックアップが感じられない、ミスが多い、冷たい、と川井ちゃんと森脇さんの評…いやぁ、まぁ、そうなんだよね。
それがフェラーリ流の契約終了ドライバーへの扱いなのかもしれないが。。


ヘルメットを頭に乗せっぱなしにしたままピットレーンを歩くサインツJr.。
何か…笑えるwww


Q3
ソフトタイヤではなく、ミディアムタイヤを使うマシンも多く見受けられます。
柔らかすぎてラップの最後までタイヤが持たせられない感じっぽく。
でも、1回目で中古のソフトタイヤを使っていますね、中段チーム勢。

1回目のアタックを終えて、まずはハミルトンがトップタイム。
ボッタスはセクター2で全体ベストも、ハミルトンに届かず2番手。
フェルスタッペンは予選で初めてミディアムを使ったのもあったのか、5番手止まり。
無線でソフトの方が良いとコメントしています。
ヒュルケンベルグ、チャペルで少しタイヤをダートに落としながらも4番手タイム…2回目に注目。

いよいよラストアタック。
メルセデス勢はミディアムタイヤ、フェルスタッペンはソフトタイヤを使用。
リチャルドもミディアムタイヤ履いてますね…あれ、1回目もミディアムタイヤでは?
Q3ではソフトタイヤを最低1回使うという使用義務があるが…。
ミディアムタイヤを履いているのはメルセデス勢とリチャルドのみで、後はソフトタイヤですね。

ハミルトン、セクター1は自己ベストならず。
ボッタスがセクター2でファステスト!
セクター1も自己ベストを更新、ハミルトンと互角のタイムのようだ。
ハミルトンがタイムを更新…ボッタスがトップタイムを塗り替えた!
リチャルドが3番手タイム!

チェッカー!
ガスリーが6番手タイム、中々良いぞ!
ルクレールはガスリーに及ばず、7番手。
ヒュルケンベルグがリチャルドを上回り、3番手タイム!
チームメイトのストロールは5番手だ。
アルボンは9番手止まり。
フェルスタッペンは…ヒュルケンベルグに届かない、4番手!

ボッタス、無線で大興奮!

ヒュルケンベルグが3番グリッドを獲得!
無線でヒーハー!って言ってます。
2010年ブラジルGPでポールポジションを獲得して以来のトップ3かな?

ヒュルケンベルグ、マシンから降りる時にリチャルド、フェルスタッペンに祝福されてる。

フェルスタッペンとリチャルドがお話中。
兄弟みたいな2人だからね。


あ、ナイジェル・マンセルの誕生日!
67歳…だそうで。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ボッタス、マイク遠すぎるwww
あんまり聞こえないw
良く翻訳できるな。

ハミルトン、ちょっとがっかりしてるよね。

ヒュルケンベルグはこの結果に驚いているようだ。
ニコ、にっこり!
まぁ、レースペースはどうか分からないね。
先週はレースできなかったから、塩梅分からない筈だし…。
フリー走行でのロングランシミュレーションは良い感じだったみたいだから、どうなるか。
でも、レーシングポイントはイマイチレースペース良くないからね…。


フェルスタッペンが暇しないようにヒュルケンベルグが付き合ってくれる?www
リチャルドもいるぞ。


ED、アタックを終えたルクレールの左フロントが映ってるけど…めっちゃブリスター出てるじゃん。
これ、Q1かな?
EDの最後、ヒュルケンベルグだった。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
9番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはエステバン・オコン/ルノー
12番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
13番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
20番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ


オコンに3グリッド降格ペナルティ。
予選での進路妨害で。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
6番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
7番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
8番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
9番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
10番手からはランド・ノリス/マクラーレン

11番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
12番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
13番手からはロマン・グロージャン/ハース
14番手からはエステバン・オコン/ルノー
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
20番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

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2020年8月 3日 (月)

アクセル全開

8月入ってすぐに梅雨明けしてましたね、はい。

気温がまだそこまで高くないのか、爽やかな夏って感じになっている気がする。
夕方も比較的涼しいし…。
ジメジメムシムシより、こういう夏の方が良いかなぁ…。

つか、俺が子供の時の夏の感覚ってこんな感じだったような気がする。
暑かったけど、何処か爽やかなの。







お船の梅雨イベ・夏イベ。


第5海域です。
舞台は一気に南方へと行き、ニューギニア島の東方へ。
ビスマルク諸島のニューブリテン島とソロモン諸島だ!

この海域では、2段階の作戦が行われます。
でも、その作戦を行う為にギミック解除が必要だったりする。

第1段階目はソロモン諸島西部での対水上艦戦。
まずはボスへのルート開放ギミックを解除します。
行く所はそこそこあったりして…。

20_rainy_season_summer_e5_1_1
スタート地点はニューブリテン島の北部、ラサル湾付近。
基地航空隊はラバウル航空隊イメージですかね。

スタートして、ニューアイルランド島との間を進んでソロモン海へ。
南下した所にいる潜水艦部隊を倒します。


20_rainy_season_summer_e5_1_f_kouryaku
ギミック解除編成、対潜戦。
軽巡と駆逐艦の5隻編成。
使う予定の艦と、サブの浜風で構成。
目的地の潜水艦戦だけなので、皆対潜装備です。
順番は適当ですが、峯雲にキラを付けようとしてたので、旗艦は峯雲。


20_rainy_season_summer_e5_1_2
解除するギミックの項目に、基地航空隊への空襲で制空権を航空優勢以上を取るものがあったのですが…
潜水艦と戦いにに行きつつ、いきなりギミック解除できるのであった。
第3部隊を防空にしっぱなしだったしね。


20_rainy_season_summer_e5_1_3
続いての目的地。
途中まで先程の潜水艦戦と同じルート。
そこから先へ。
一旦ブーゲンビル島に近付いて、その後南下するというジグザグルート…。
目的地はショートランド島沖。
水上艦戦です。


20_rainy_season_summer_e5_1_q_kouryaku
ここからは連合艦隊。
水上打撃部隊で行きました。
第一艦隊は特効のある神通を含む軽巡4隻、空母カットイン仕様の軽空母2隻、制空補助兼任の最上で構成。
第二艦隊は特効持ちの駆逐艦3隻に軽巡と重巡2隻を編成。
駆逐艦2隻は途中の潜水艦への対策で先制対潜装備になっていますがね。


20_rainy_season_summer_e5_1_4
次はこちら。
沖合に出た所を北上し、ブーゲンビル島北方沖を東へ。
アラワ沖付近で北上し、軽空母が旗艦の艦隊と戦います。


20_rainy_season_summer_e5_1_v_kouryaku
編成。
メンツと装備は変わらず、空母機動部隊を編成。
第一艦隊の編成順だけ変わっています。


20_rainy_season_summer_e5_1_5
最後の目的地。
前は北上した所を、そのまま東へ進み、チョイスル島の北方沖へ。
こちらも軽空母を旗艦とした艦隊です。
構成的にこちらの編成の方が軽量編成みたいでしたね。


20_rainy_season_summer_e5_1_6
ギミックが解除され、ボスへのルートが開放されました!

因みに、難易度甲と乙の違いは基地防空の成功回数だけだったり。
乙で攻略中なので1回ですが、甲は2回。
…まぁ、基地防空に関しては問題ないんだけどね。


20_rainy_season_summer_e5_1_w_kouryaku
編成。
最後の目的地に行くには、北上しないように編成を組む必要があったので、ちょっと変更。
第二艦隊を駆逐艦4隻、重巡1隻の構成に。
追加の駆逐艦は対潜戦で起用したサブの谷風。
先制対潜をそちらにお願いしたので、三日月は対空カットイン装備に変更しました。
後は、何気に大淀と神通の位置をチェンジしてみたり。


20_rainy_season_summer_e5_1_q_v_w_kitiko
ギミック解除用基地航空隊編成。
第1を艦戦1、陸攻3に。第2を陸戦1、陸攻3に。
第3は変わらず、防空用。

第1が陸戦ではなく、艦戦なのは陸戦に目的の場所まで向かえるのがいなかったからです。
一式戦 隼Ⅲ型甲(54戦隊)しか届かないのよ。

対潜戦以外の3箇所全て、同じ構成で使用。
送り先はいずれも目的の場所でした。


20_rainy_season_summer_e5_2_1
…という事で、ボスへ向かいます。
連合艦隊、水上打撃部隊で向かうので、先程のギミック解除時みたいにジグザグルート。

ボスはソロモン諸島・コロンバンガラ島北方沖のようですね。
どうやら、コロンバンガラ島沖海戦をモチーフにしているようです。
神通を旗艦とし、雪風や三日月が含まれる第二水雷戦隊と皐月、水無月、松風が含まれる輸送隊が参加した戦闘。
この夜戦で探照灯を使用した神通は魚雷を発射する等奮戦しますが、集中砲火を浴び、撃沈されています。


20_rainy_season_summer_e5_keizyunseiki2
ボスは戦隊旗艦軽巡 軽巡棲姫Ⅱ。
以前に登場した軽巡棲姫の改良版な悪神通さんですね。
科白は一緒か。

夜戦で探照灯を照射してくる他、開幕雷撃までしてきます。
これはコロンバンガラ島沖海戦の時に発射した魚雷モチーフでしょうか。

開幕雷撃の命中率が非常に高いので、確実に1艦大ダメージを貰うんだけど…神通さえ残っていれば倒せる相手ですね。


20_rainy_season_summer_e5_2_minegumo
交戦中に朝潮型駆逐艦峯雲。
3隻目だったかな?


20_rainy_season_summer_e5_2_2
最終編成。
4番目に編成されている駆逐ナ級はこのイベントで初登場した後期型Ⅱelite。
駆逐艦ながら、開幕雷撃とツ級をも上回る強力な対空能力を持つ難敵です。

そして、見た目じゃ分からんっていう。
多分HPが違うから、そこで分かりそう。

旗艦と合わせて2本の開幕雷撃が飛んでくるの、結構深刻だぞ。


20_rainy_season_summer_e5_2_3
そんな障害を乗り越え、突破しました。


20_rainy_season_summer_e5_2_4
次の作戦へ移行。
輸送作戦です…が、ルート解放はまたギミックをこなす必要があります。


20_rainy_season_summer_e5_2_kouryaku
編成。
ギミック解除時と同じメンツです。
装備や編成順は少し変わっています。

まず、第一艦隊はゴトランドを旗艦にし、司令部を搭載。
道中が長いので、不測の事態に備えて。
他は装備を変えていません。
…祥鳳の天山友永隊が全滅しているのは最終編成の対空砲火の影響です。
友永隊は撃墜耐性があるけれど、それでもやられてしまいました。

第二艦隊は夜戦で確実にダメージを与えられるであろう重巡の古鷹を旗艦に。
装備はギミック解除時と変わってないです。


20_rainy_season_summer_e5_2_kitikoukuu
基地航空隊編成。
内容は変わらず、2部隊ともボスに送っています。

第一部隊の被害が甚大で、一式陸攻は残り2機のうえに熟練度降下。
銀河は全滅して熟練度なくなったのと、全滅はしてないけど熟練度なくなったのが…。
最終編成の1戦のみでこの有様に。
ナ級やべぇな…。


続いて、第2段階目に移行。
まずはルート開放です。
目的地は2か所。

20_rainy_season_summer_e5_3_1
第1段階目のルートが出現した際に一緒に現れた、ニューブリテン島沖の潜水新棲姫 バカンスmodeが旗艦の潜水艦隊を倒します。

難易度甲では、この艦隊の前に陣取る潜水艦隊を全滅させる事も条件に含まれているようです。
後、各々の潜水艦隊を2回全滅させる必要があるようですがね。


20_rainy_season_summer_e5_3_x2_kouryaku
ギミック解除編成。
通常艦隊です。
軽巡1、駆逐艦3に索敵が重要なようだったので、偵察機を沢山積んだ軽空母を編成。
うち1隻は対潜航空機を搭載にしたけど、ぎやかしみたいになりました。
対潜しかしないので、軽巡と駆逐艦は対潜装備です。

基地航空隊は使わない…んですが、熟練度上げる為に潜水艦の上空をフライパスさせました。


20_rainy_season_summer_e5_3_2
続いての目的地へ。
今度はニューブリテン島の北方。
ガローブ島近海でしょうか。
防空巡洋艦ツ級を含む水上艦隊と戦います。


20_rainy_season_summer_e5_3_3
倒すと、ギミックが解除されました。

ギミック解除のキーは第一段階のボスを突破する事、基地防空で1回制空権を航空空優勢以上にする事が含まれていた模様。
基地防空に関しては、第一段階のボス攻略中も判定に含まれるらしく、改めて気にする必要はありませんでしたが。


20_rainy_season_summer_e5_3_b_kouryaku
ギミック解除編成。
この後の輸送作戦に向けたメンツを揃えました。
最上には一応夜間戦闘機を積んでいますが…いらなかったね。
駆逐艦勢が大体対空カットイン仕様なのは仕様です。
空襲戦とかないし。


いよいよ、第2段階目…輸送作戦開始です!








F1イギリスGP予選!!


さて、木曜日ですが…F1が定期的行っている新型コロナの検査で、レーシングポイントのセルジオ・ペレスが陽性と診断されました。
本人は無症状なのか、大丈夫そうな感じですが…当然、欠場です。
10日間の隔離なので、今週と来週のシルバーストンでは走れない事になりますかね。

代役はチームがフォースインディア時代に起用していたニコ・ヒュルケンベルグ!
カーナンバーは27!
F1キャリアにおいて最多表彰台未登壇記録を持っているヒュルケンベルグにとって、思いがけないチャンスかもしれません。
…来週のドライバーについては言及されてなかったけど。

リザーブドライバーを抱えていないレーシングポイントは開幕前、メルセデスからリザーブドライバーのストフェル・ヴァンドールンやエステバン・グティエレスを借りるという線が考えられていました。
が、実際にはそうではなく、ヒュルケンベルグを選択…メルセデスが感染対策を考慮したのでしょうか。
ヴァンドールンはフォーミュラEの準備に入ってしまっていて、選択肢はグティエレスだけだったみたいですけどね。


曇りがちのシルバーストン。
ちょっと一雨あるかも。
イギリスの雨の妖精さんがイタズラを…?

OPにはいるペレス。


Q1
降水確率60%…これは降らないやつだな。
向こうの60%は当てにならない。

ランド・ノリスはファンから募集したデザインの特別ヘルメット。
6歳の女の子がデザインしたもの。
改行されてる最後のSが可愛い。
これを見て、ノリスは自分のツイッターアカウントのSの前に空白を入れて離したり、F1公式もフリー走行1回目のリザルト画面でSを改行したりして遊んでいましたw

木曜の午後3時に電話がかかってきたヒュルケンベルグ、怒濤の週末を過ごしています。
セクター2でファステストを出している。
半年マシンに乗ってなかった所、急にお声がかかって走ったのが屈指の高速サーキット。
5Gを越えるGを受ける事もある高速コーナーが多いので、かなり身体的負担大きい筈ですが…凄いね!

やっぱり戦闘力的に厳しいのはアルファロメオとハースか。
…っと、ラティフィがスピン!!
黄旗!
解除されてすぐチェッカーに。
ラッセルを上回れないハース勢とアルファロメオ勢。
そのラッセルはタイムを更新して9番手に!

アルファロメオ勢とハース勢がここでノックアウト。
アルファロメオがQ1でダブルノックアウトするのは4戦連続。
気になるのは、ライコネンがジョヴィナッツィより上位だったのが1回だけという所。
これは…気持ち良く乗れるマシンがないんだったら、年齢が年齢だし、今年度末で引退するかも…。

ラッセルは黄旗で減速しなかったとして審議。
予選後審議になりました。

シルバーストンのピットビルディングの向かいにあるのはヒルトンホテル。
ピットビルディングとホテルが繋がる予定?らしい。
川井ちゃん「死ぬ前に泊まってみたい。」
繋がったら、ホテルの部屋からパドックまで5分あれば行けちゃいそう。
ホテルからサーキット見えるので、ジャーナリストは自室で仕事できてしまうw
何かあったらサッとパドック行けるとなると効率化がやべぇ。


Q2
アルボンとヒュルケンベルグがミディアムタイヤでコースイン!
フェラーリはベッテルがソフトタイヤ、ルクレールがミディアムタイヤと分けて来ています。
ボッタスがトラックレコードを更新してトップタイム!
同じタイヤを履いている2番手のフェルスタッペンに1.1秒もの大差を出しています。

残り9分45秒の所で、ハミルトンがスピン!
砂利がコースにばら蒔かれました。
突然リアがブレたな…風の影響でしょうか。

赤旗!
残りは8分51秒、砂利が散らばったので、コース清掃しています。

っつー事で、再開。
ハミルトンが新品のミディアムタイヤを履いてリトライ。
2番手タイムを出していますね。
これでQ3行き確定。

残り4分切って、ラストアタックの時間。
風が強くなってきており、5.9mとかなんとか。
開始時より1mくらいは強くなっているかな?

メルセデス勢、ソフトタイヤを履いて最後尾でコースイン。
Q3の練習ですね。

ベッテル、ストロールはミディアムタイヤでアタックしています!
…あれ、伸びないな。
両者共、タイム更新ならず。
ストロール、結構ギリギリだぞ?

ソフトタイヤ勢も軒並み低調ですね…。
ストロールのチームメイト、ヒュルケンベルグは10番手に上げたものの直後にリチャルドがタイムを上げた事でノックアウト。
復帰後初のQ3進出はなりませんでした。
アルボンは10番手タイムに届かず、ノックアウト。
アルファタウリ勢と合わせてホンダパワーユニットユーザー3台がQ3に進めず。
因みに、ストロールとガスリーは1分26秒501で同タイムでした。
先にタイムを出していたストロールが優先されるので、10番手になってQ3に進出しています。

ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペン、ストロールの4人がミディアムタイヤでスタートする事ができますね。


Q3
マクラーレン勢、ルノー勢は新品のソフトタイヤが1セットのみ。
1アタックではなく、全員中古のタイヤでタイムを出しに行くようです。

リプレイ。
ストロールがピットレーンを走っていた所、その鼻先にガレージから出てきたベッテルが。
ストロールが減速して接触はしなかったけど、これはフェラーリのアンセーフリリースでは?

まずはハミルトンが1分24秒616でコースレコードを更新してトップタイム。
2番手のボッタスとは0.15秒差だが、3番手のフェルスタッペンとは1.147秒の差がある。
メルセデス、順風満帆な予選を過ごしているな…。

ベッテルがダートにタイヤを落として煙幕を展開する…。

残り時間は3分15秒、ラストアタックの時間です。
ストロールを先頭に、その後はチーム毎にまとまっていますねぇ。
フェルスタッペンが最後にコースイン、攻めるねぇ。

ストロールはセクター1でミスってるな…。
ここでチェッカー!
タイムは上げたが、順位が変わらないストロール。
リチャルドはストロールに届かず5番手。
オコンはリチャルドに及ばず7番手。
サインツJr.が5番手に飛び込んできました。
ノリスはストロールを上回って4番手に!
ルクレールが3番手に来ました!
チームメイトのベッテルは伸び悩み、9番手…。
ハミルトンはタイム更新、1分24秒303…!
ボッタスは及ばず、2番手だ。
フェルスタッペンは3番手で終えています。

ハミルトン、ポールポジション!
通算91回目!
トラックレコードも更新しましたね。
イギリスGPにおけるポールポジション数を7回にして、歴代最多記録を更新!
メルセデス移籍後100回目のフロントロースタートらしいです。

インタビュワーはJB!
JB「ポールポジションは予想通りルイス・ハミルトンです。」
ハミルトン「動くお皿の上で転がされている感じでした。」
トラックコンディションもあんまり良くなさそうだったけど、その中でも安定したドライビングだったよね。
それにしても、ファンのいないシルバーストン、やっぱ寂しいよねぇ…。

ボッタスはQ2まで感触良かったみたいなので、ちょっとガッカリしているようだ。

ハミルトン、インタビュー中にタイヤサイン終わらしちゃうのね。

フェルスタッペンはメルセデス勢とのギャップが大きいから少し表情冴えないね。
バトンから風の影響について訊かれて、「ここ最近のマシンは風に敏感だよね。」とのこと。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
10番手からはエステバン・オコン/ルノー

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
14番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
19番手からはロマン・グロージャン/ハース
20番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ


クビアトはギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。

ベッテルはラストアタックでトラックリミットを越えてしまった為、タイム取り消し。
1回目のタイムが適用され、10番手タイムとなりました。

ラッセルに5グリッド降格ペナルティ。
審議されていた黄旗無視の件です。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはエステバン・オコン/ルノー
10番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

11番手からはピエール・ガスリー/アルファタウリ
12番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
19番手からはダニール・クビアト/アルファタウリ
20番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ




F1イギリスGP決勝!!

ピットレーンオープンが10分早まっていたようで、緊急生放送やってた。
当然、いつもの時間からだと思ってたので、見逃す。
録画も同様。

開幕ヒュルケンベルグ車のトラブル。
間に合ってもピットレーンスタートだが…うーん、マシン降りたな。

ラッセルとノリスが話してる所にアルボン。
イギリス人の仲良しトリオじゃん。
アルボンはハーフだけど。
そこにフェルスタッペンも来た。

ストロールとオコンがお話中。


人種差別反対のCM。
ペレスの代わりにヒュルケンベルグ出てるから、この数日で撮ったやつだな。


イギリス国歌!!
女性歌手の生歌です。

…おっと、何か航空機飛んできた。
スピットファイアだ!!
主翼の下に保健省ありがとう的なメッセージ入ってる。
そして国際映像、めっちゃスピットファイア映している。
さては、好きだな?


ヒュルケンベルグは修復が間に合わず、出走を諦めました…残念。。
パワーユニットトラブルだったそうで。
チャンスがあればまた来週。。


出た、謎SEのシグナル消灯音。
シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンとルクレールのポジション争いが熱い。
多少の変動はありますが、オープニングラップは順調。
マクラーレン勢が中々良い勢いのようですね。

あーっと、マグヌッセンが最終コーナーでクラッシュ!!
結構ハードに当たったみたいだが…マグヌッセンは大丈夫そうだ。

あー…インを突いたアルボンのフロントタイヤに当たって吹っ飛んだのか。。
セーフティカー!

アルボン、あの状況は逃げられなかったような。
一瞬アクセル緩めてたけど、それでも接触しています。
7周目に審議中とのアナウンス。
18周目くらいにアルボンに5秒加算ペナルティが出ました。
レーシングインシデントにも見えたけど、喧嘩両成敗みたな感じか?


6周目、リスタート!
ソフトタイヤのオコンがミディアムタイヤのストロールを攻めています。
ストロールは順位を守っています。

アルボンがピットイン。
ハードタイヤだ。
接触した左フロントは大丈夫なのでしょうか。

小窓でトップのハミルトンのオンボード映像が…w


13周目、黄旗…?!
クビアトがクラッシュ!
これは大きなクラッシュだ…。

セーフティカー!
そしてタイヤ交換祭りに。
皆ハードタイヤですね。
アルボンとグロージャンはさっき替えたばっかりなので、ピットに入っていないようです。

ガスリーのリプレイ。
突然リアがスナップしてスピン、そのまま壁にクラッシュ。
全開で走ってる場所…マゴッツ過ぎてベケッツかな、その勢いのままクラッシュしてフロントもリアも大きく破損したけど、本人は大丈夫そうだ。

クビアト、カメラに八つ当たり。
無線では謝ってたけど、クビアトのミスではない気がする。


今週はいないハミーさんに見解を求める川井ちゃん。
テキストくださいwww
まぁ、その後、左リアタイヤがホイールリムから外れているから、タイヤがパンクしたのではないかという見解を見せていましたが。
…確かに、そうかもしれん。
左リアはウォールに当たってなさそうだったし。


ハミルトンの無線。
タイヤマネージメントの話で「セーフティカー遅い。」
マイランダーさんも頑張っているんだけどね。

ノリスの無線「ダニエルが10車身以上離れてウェービングしてるぞ。」
セーフティカー中は全走車から離れ過ぎないようにってルールがあったり。


18周目、リスタート!
早速、ノリスがリチャルドとバトル!
今回のマクラーレン、序盤からレースペース中々良いじゃん。
ノリスはリチャルドを攻略し、サインツJr.ともバトルしています!


24周目、今度の小窓はストロール。


26周目、ルノーのアラン・パーメイン。
トラックサイドオペレーションディレクター。

ここでグロージャンに白黒旗。
サインツJr.とのバトル時にラインを複数回変えていたのが2回くらいあって、サインツJr.が文句を言っていましたね。
そしてハースの小松さん。


28周目、ライコネン無線。
ピー。
ライコネン「クルマの後ろで何が起こってんだ!」
エンジニア「風が強くて皆苦戦してるみたいだよ。」


31周目、DRSトレインの最後尾で苦戦していたアルボンがピットイン。
ペナルティを消化して、ミディアムタイヤでコースに復帰。

ここでジョヴィナッツィに審議。
36周目にに5秒ペナルティが出ました…セーフティカー中のオーバースピード、かな。


グロージャンの無線。
エンジニア「黒白旗出てるぞ。」
グロージャン「なんで?!
間隔開けてたよ?!」
違う、そうじゃない。


33周目、ラティフィがライコネンをかわして15番手。
ウィリアムズにも刺されるアルファロメオの問題、深刻そうだ…。

フェルスタッペンの無線。
フェルスタッペン「飲み物飲むの忘れないでね。」
エンジニア「ありがとう。」
…さてはフェルスタッペン、暇なんだな?
前も後ろも離れてて孤独なレースしてますからね。


グロージャン、リチャルドとのバトル中に再びライン変え。
白黒旗出されてたし、言われてたのにw
この動きも記録されました。
そのグロージャンはピットイン。
あ、発進が遅れてるな…。


ガスリーがベッテルをかわして10番手!
良いサイド・バイ・サイドのバトルだった!
最近結構頑張ってるよな、ガスリー。


41周目、ここでアルボンがファステスト。
ミディアムタイヤだしね…って、ハミルトンがすぐに奪取した。
…と思ったら、フェルスタッペンが持っていったwww
ハミルトンとフェルスタッペンはハードタイヤだよね?


47周目、ストロールに白黒旗。
オコンとのバトルでライン変えたからのようだ。

そして、アルボンが再びファステスト。

一瞬黄旗。
ライコネンの左側のフロントウイングが脱落しています。
マゴッツ辺りで縁石に引っかけて取れかかった後、落ちたみたい。
コース外ですが、フロントウイングが落ちてます。

ガスリーがストロールをかわして8番手!
何か調子良いな?


レースも終盤、50周目ですね。
…っと、ボッタスの左フロントがパンクした!
スローダウンしている間に、フェルスタッペンが2番手に上がりました!
そして、アルボンはベッテルをかわして11番手に上がっています。
ここでフェルスタッペンがピットインして、ファステストラップ狙いに行った!
ボッタス、何とかピットイン。
バーストしたタイヤの交換も結構迅速ね。
タイヤがフロントウイングやフロアにダメージを与えていると思われるけど…メカニックがフロントウイングを触って確かめていたなぁ。
ボッタスは12番手で復帰。
ポイント圏内で戻れるか?

52周目、ファイナルラップ!
アルボンがストロールもかわして9番手にまで上げています!
レーシングポイントはイマイチレースペースないね…。
…って、サインツJr.も左フロントがバーストしている!!
って、トップのハミルトンも左フロントタイヤがバーストだ!!

ずるずる後退するサインツJr.。
ハミルトンはタイヤの様子を見ながらスピードを落としての走行を余儀なくされています。
ファステストラップポイント狙いのフェルスタッペンがハミルトンを猛追!
かなり差があったが、追いつけるか?


チェッカー!
ハミルトン、タイヤを庇いながら、何とか優勝!
母国でポール・トゥ・ウィンを達成しました!
フェルスタッペンはファステストラップを記録し、1ポイント追加したものの、ハミルトンには届かず。
川合ちゃんも「ピットインしなければ…!」と思わず口に出しています。
そして、ルクレールが3番手を獲得!
戦闘力のないマシンで再び表彰台を掴んだ!

ベッテルの真後ろにボッタスが迫っています!
ボッタスもマシンが壊れている筈なので、中々抜けない…ベッテル、10番手を守った!
ボッタスは11番手で痛いノーポイント。


フェルスタッペンの無線。
「ハミルトンはラッキーボーイだったな。」

流石のハミルトンも無線でピー。
ピットに戻ってきてからのハミルトン、めっちゃドキドキしてたんだろうなぁ。
レースを終えてこんなにホッとしてるハミルトン見た事ないよ。


インタビュワーはDC先生!
まずはフェルスタッペン!
やっぱりファステストラップポイント狙いで行ったピットの話題に。
ピットインしてなかったら、同じくタイヤがバーストしていたかもしれないし、どうなっただろうか。
それから、中盤の孤独なレースの時の話。
フェルスタッペン「水分補給してねって言われてました。」

シルバーストンじゃなくてハミルトンストンwww
そんな事言われてたのかw
「クルマを止めた方が良かったよ。(笑」
終わったから余裕出てきてるけど、「口から心臓が飛び出そうだった」って言っているから、ハラハラものだった事でしょう。
…それにしても、ハミルトンの運すげぇよ!
技術に裏打ちされた運なんだろうけどね。
因みに、母国GP7勝は新記録だそうです。


何か派手だな、表彰台www
70周年GPに向けたやつかな…。

メルセデスのチーム側登壇者、ジル・ピローニというらしい。
信頼性担当エンジニアだそうだ。
彼は元F1ドライバーのディディエ・ピローニの息子さんだそうだ。
ディディエ・ピローニは伝説的なF1ドライバー、ジル・ヴィルヌーブとチームメイトだったけど、彼との確執はジルの事故死の要因になったりしていたり。
ジルが亡くなって、サーキット名称をジル・ヴィルヌーブサーキットに変えたカナダGPでもディディエは死亡事故の関係者になってしまったりとジルとの関わりはある意味深い。
ディディエ自身はF1のレースとは関係ない、パワーボートのレース中に事故死してしまったのだけど、その後に生まれた双子はジルとディディエって名付けられたんだって。
そのジルが今回登壇した彼か…。
因みに、片割れはフルネーム読みになるとディディエ・ピローニJr.になるのかな?


イギリスでイギリス国歌!
かーらーのー?
い つ も の!


シャンパンファイト!
集中砲火を浴びるハミルトン。


…今回のトロフィって第1回大会の時のデザインをモチーフにしたものなのか。


さて、1週間後は同じシルバーストンで行われる、70周年GP!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はダニエル・リチャルド/ルノー
5位はランド・ノリス/マクラーレン
6位はエステバン・オコン/ルノー
7位はピエール・ガスリー/アルファタウリ
8位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

ここまでがポイント獲得。

11位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
12位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はニコラス・ラティフィ/ウィリアムズ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はキミ・ライコネン/アルファロメオ

リタイアは…
ダニール・クビアト/アルファタウリ
ケビン・マグヌッセン/ハース
ニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(88Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(58Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(52Pt)
4位:ノリス/マクラーレン(36Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(33Pt)
6位:アルボン/レッドブル(26Pt)
7位:ペレス/レーシングポイント(22Pt)
8位:ストロール/レーシングポイント(20Pt)
9位:リチャルド/ルノー(20Pt)
10位:サインツJr./マクラーレン(15Pt)
11位:オコン/ルノー(12Pt)
12位:ガスリー/アルファタウリ(12Pt)
13位:ベッテル/フェラーリ(10Pt)
14位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(2Pt)
15位:クビアト/アルファタウリ(1Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
17位:ラティフィ/ウィリアムズ(0Pt)
18位:ライコネン/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:グロージャン/ハース(0Pt)
21位:ニコ・ヒュルケンベルグ/レーシングポイント(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(121Pt)
2位:レッドブル(55Pt)
3位:マクラーレン(41Pt)
4位:レーシングポイント(40Pt)
5位:フェラーリ(27Pt)
6位:ルノー(12Pt)
7位:アルファタウリ(7Pt)
8位:アルファロメオ(2Pt)
9位:ハース(1Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2020年8月 1日 (土)

梅と秋

もう8月!!
まだ関東は梅雨明けしてませんけどね…でも、8月入って早々に夏の暑さになるようで。
8月入ってから梅雨明け、かね。

お盆過ぎ位から秋雨前線来るらしいけど。


そんな折、もう日付変わった後だけど、早速住んでるアパートの廊下にアブラゼミが転がってたり。
薄暗いからどういう状態なのか全然分からん。
あいつら、光に引き寄せられるよね。。
廊下の電灯の近くにへばりついてて、廊下内で暴れられるのも時間の問題だな。。


さて、こんな時間…寝なきゃ。。
時間使うのヘタだなぁってつくづく。







ネギタレ艦隊2020年7月末版です。
前回は20年6月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.93
加賀改(かが) Lv.92
葛城改(かつらぎ) Lv.90→Lv.92
雲龍改(うんりゅう) Lv.90→Lv.91
天城改(あまぎ) Lv.90→Lv.91
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.90
Aquila改(アクィラ) Lv.90
Intrepid改(イントレピッド) Lv.90
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.90
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45→Lv.47(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.93
大鳳改(たいほう) Lv.90

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.98
大鷹改(たいよう) Lv.96
祥鳳改(しょうほう) Lv.95
龍鳳改(りゅうほう) Lv.92
飛鷹改(ひよう) Lv.92
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.91
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.90→Lv.91
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.91
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.90
大鷹(たいよう) Lv.90
神鷹改二(しんよう) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.90
熊野航改二(くまの) Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.96
陸奥改(むつ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Warspite改(ウォースパイト) Lv.95
Richelieu改(リシュリュー) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.93
Iowa改(アイオワ) Lv.91
比叡改二(ひえい) Lv.90
榛名改二(はるな) Lv.90
霧島改二(きりしま) Lv.90
長門改二(ながと) Lv.90
大和改(やまと) Lv.90
武蔵改(むさし) Lv.90
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.90
Italia(イタリア) Lv.90
Roma改(ローマ) Lv.90
Гангут два (ガングート) Lv.90
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
Гангут→Октябрьская революция(ガングート→オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.1→Lv.70(サブ)

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.95
山城改二(やましろ) Lv.93→Lv.95
伊勢改(いせ) Lv.29
日向改(ひゅうが) Lv.18→Lv.25

改装航空戦艦
日向改二(ひゅうが) Lv.97
伊勢改二(いせ) Lv.96

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.98
羽黒改二(はぐろ) Lv.97
足柄改二(あしがら) Lv.95
Zara due(ザラ) Lv.94
Pola改(ポーラ) Lv.94
妙高改二(みょうこう) Lv.92
衣笠改二(きぬがさ) Lv.91
高雄改(たかお) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
鳥海改二(ちょうかい) Lv.91
古鷹改二(ふるたか) Lv.90
加古改二(かこ) Lv.90
青葉改(あおば) Lv.90
愛宕改(あたご) Lv.90
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.90
Houston改(ヒューストン) Lv.90

航空巡洋艦
筑摩改二(ちくま) Lv.94
利根改二(とね) Lv.93
鈴谷改二(すずや) Lv.91
最上改(もがみ) Lv.90
三隈改(みくま) Lv.90
熊野改二(くまの) Lv.90
三隈→三隈改(みくま) Lv.1→Lv.34(サブ)

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.96
由良改二(ゆら) Lv.96
阿武隈改二(あぶくま) Lv.96
龍田改二(たつた) Lv.95
神通改二(じんつう) Lv.94→Lv.95
多摩改二(たま) Lv.93→Lv.94
那珂改二(なか) Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.93
名取改(なとり) Lv.91
川内改二(せんだい) Lv.90→Lv.91
大淀改(おおよど) Lv.90→Lv.91
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.91
球磨改(くま) Lv.90
長良改(ながら) Lv.90
阿賀野改(あがの) Lv.90
能代改(のしろ) Lv.90
矢矧改(やはぎ) Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90
Gotland改(ゴトランド) Lv.90
Perth改(パース) Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.50→Lv.70
酒匂→酒匂改(さかわ) Lv.1→Lv.56(NEW)
阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.89→Lv.90

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.92

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.91
夕張改→夕張改二丁(ゆうばり) Lv.86→Lv.90

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.94→Lv.95
大井改二(おおい) Lv.92→Lv.93
木曾改二(きそ) Lv.91→Lv.92

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.8(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.116
電改(いなづま)○ Lv.116
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
睦月改二(むつき) Lv.98
弥生改(やよい) Lv.97
文月改二(ふみづき) Lv.97
皐月改二(さつき) Lv.96
長月改(ながつき) Lv.96
菊月改(きくづき) Lv.96
三日月改(みかづき) Lv.96
望月改(もちづき) Lv.96
潮改二(うしお) Lv.94→Lv.95
山風改(やまかぜ) Lv.94→Lv.95
Janus改(ジェーナス) Lv.95
卯月改(うづき) Lv.94
Верный(ヴェールヌイ) Lv.94
秋月改(あきづき) Lv.94
Ташкент改(タシュケント) Lv.94
水無月改(みなづき) Lv.92→Lv.93
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.93
綾波改二(あやなみ) Lv.92
夕立改二(ゆうだち) Lv.92
涼月改(すずつき) Lv.92
吹雪改二(ふぶき) Lv.91
時雨改二(しぐれ) Lv.91
江風改二(かわかぜ) Lv.91
荒潮改二(あらしお) Lv.90→Lv.91
雪風改(ゆきかぜ) Lv.91
風雲改二(かざぐも) Lv.91
初月改(はつづき) Lv.91
Johnston改(ジョンストン) Lv.91
神風改(かみかぜ) Lv.90
叢雲改二(むらくも) Lv.90
敷波改二(しきなみ) Lv.90
狭霧改(さぎり) Lv.90
暁改二(あかつき) Lv.90
初春改二(はつはる) Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
海風改二(うみかぜ) Lv.90
朝潮改二(あさしお) Lv.90
朝潮改二丁(あさしお) Lv.90
峯雲改(みねぐも) Lv.90
浦風丁改(うらかぜ) Lv.90
磯風乙改(いそかぜ) Lv.90
浜風乙改(はまかぜ) Lv.90
谷風丁改(たにかぜ) Lv.90
萩風改(はぎかぜ) Lv.90
長波改二(ながなみ) Lv.90
照月改(てるづき) Lv.90
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.90
Libeccio改(リベッチオ) Lv.90
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.90
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.88→Lv.90
山雲改(やまぐも) Lv.85→Lv.86
清霜改(きよしも) Lv.68→Lv.86
春雨改(はるさめ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69→Lv.70(サブ)
谷風丁改(たにかぜ) Lv.70(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
Johnston改(ジョンストン) Lv.55→Lv.57(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.55→Lv.56
松風改(まつかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
曙改(あけぼの) Lv.50→Lv.53
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
若葉改(わかば) Lv.50→Lv.51
初霜改(はつしも) Lv.51
霞改(かすみ) Lv.51
Ташкент改(タシュケント) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
初雪改(はつゆき) Lv.50
薄雲→薄雲改(うすぐも) Lv.1→Lv.50(NEW)
朧改(おぼろ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
高波改(たかなみ) Lv.49
浦波改(うらなみ) Lv.47→Lv.48
満潮改(みちしお) Lv.47
jervis改(ジャーヴィス) Lv.46(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
藤波改(ふじなみ) Lv.43
岸波改(きしなみ) Lv.43
漣改(さざなみ) Lv.42
早波改(はやなみ) Lv.41
早霜改(はやしも) Lv.41
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.24
深雪改(みゆき) Lv.24
磯波改(いそなみ) Lv.23→Lv.24
大潮改(おおしお) Lv.23→Lv.24
霰改(あられ) Lv.23→Lv.24
霞(かすみ) Lv.12
松(まつ) Lv.1→Lv.8(NEW)

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
対馬改(つしま) Lv.68→Lv.70
福江改(ふかえ) Lv.68→Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
日振改(ひぶり) Lv.69
大東改(だいとう) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.68
佐渡改(さど) Lv.66→Lv.68
八丈改(はちじょう) Lv.61→Lv.63
御蔵改(みくら) Lv.52→Lv.55
占守→占守改(しむしゅ) Lv.39→Lv.42
石垣改(いしがき) Lv.40→Lv.42

潜水艦
まるゆ改 Lv.90→Lv.92
伊168改 Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.90
呂500 Lv.90
伊47→伊47改 Lv.1→Lv52(NEW)
Luigi Torelli(ルイージ・トレッリ) Lv.1→Lv.21(サブ)

潜水空母
伊13改 Lv.90
伊14改 Lv.90
伊400改 Lv.90
伊401改 Lv.90
伊26改 Lv.90
伊58改 Lv.79→Lv.83
伊19改 Lv.78
伊8改 Lv.77
伊401 Lv.1→Lv.30(サブ)
伊13 Lv.1→Lv.23(サブ)
伊14 Lv.1→Lv.21(サブ)
伊400 Lv.1→Lv.17(サブ)
伊401 Lv.1→Lv.14(サブ)

水上機母艦
神威改(かもい) Lv.90
千歳甲(ちとせ) Lv.90
千代田甲(ちよだ) Lv.90
瑞穂改(みずほ) Lv.90
日進甲(にっしん) Lv.90
秋津洲改(あきつしま) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.90
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.41→Lv.42(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.40(サブ)
神威→神威改(かもい) Lv.1→Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.90
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
神威(かもい) Lv.1→Lv.21(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.90
あきつ丸改 Lv.90
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1→Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1→Lv.26(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.1→Lv.10(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.90
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石→明石改(あかし) Lv.26→Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)

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