« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »

2019年11月16日 (土)

アウクスブルクの水管理システム

2019年に登録された、ドイツの世界文化遺産です。

ドイツ南東部、バイエルン州南西部の都市・アウクスブルクにある水力施設や治水設備に関する遺産です。
ミュンヘン、ニュルンベルクに次ぐバイエルン州第3の都市であるアウクスブルクは、ドイツ最古の都市の一つであり、大学都市としての側面もあるようです。
都市名の由来はローマ属州時代の都市名、アウグスタ・ヴィンデリコルムに由来するようで、これは紀元前15年にローマ皇帝アウグストゥスによって築かれた城から命名されたものなんだとか。

アウクスブルクはレヒ川とヴェルタハ川の合流地点近くに築かれた都市で、市内にはジンゴルト川も流れる河川都市です。
レヒ川とヴェルタハ川はアウクスブルクを通り過ぎた先、市の北部にあるヴォルフツァーナウ風致保護地区の北側で合流しているようです。
一方のジンゴルト川はバイエルン州南端のオストアルゴイ付近に端を発する川で、市内に張り巡らされた人工の小川や運河を潤している川なんだとか。
特に旧市街地であるレヒ市街に運河が多いようで、市内には500本もの橋がかけられているとの事。
また、南部の自然保護地区にはアウクスブルクの飲料水の水源があるらしく、兎に角水が豊富。
その為か、非常に緑豊かな都市であるようで、1997年には「最も緑豊かで最も居住価値の高い街」としてヨーロッパ賞を受賞しているのだとか。
川が多いだけでなく、バイエルン州屈指の雷雨頻発地域であるらしく、降水量までも多いようだ。
初夏には湿った西風に乗って多くの雨が降り、秋にはしばしば霧が発生、降雪量もミュンヘンに次ぐドイツで2番目の多さなんだとか。

アウクスブルクは15世紀から16世紀にかけてフッガー家やヴェルザー家によって繁栄し、金融都市として知られていたようです。
一方、堰やダム、運河といったものの整備は14世紀頃には既に行われていたようで、水車やスクリューで水を汲み上げる装置「アルキメディアン・スクリュー」等を用いて上水道網すらも構築していたようです。
ルネッサンス期になると、都市の整備が進み、3大噴水(アウグストゥス、ヘラクレス、メルクリウス)が建てられる等したとか。
産業革命期になると、水車を利用した紡績・織布工場が作られ、工業都市として発展。
19世紀には水力発電所も建設されています。

今回の案件はアウクスブルクの運河、泉、水力施設等からなる22件の構成資産からなりますが、これらの技術的側面等を理由として登録されたようです。







そうこうしている内に、もう11月が半分になってしまった…!!
明らかに昔より時間の使い方が下手になったなぁ…というのはあるかな。
まぁ、それだけじゃないけどね。。

19_11_15_poke_ss
…という訳で、ポケモンソード・シールド購入しました!!

俺がソードで、嫁がシールドです。
さぁ、新たな冒険が…!!
それにしても、グラフィックがどんどん綺麗になっていくなぁ!

| | コメント (1)

2019年11月 7日 (木)

エルツ山地(クルスナホリ)鉱業地域

2019年に登録された、チェコ/ドイツの世界文化遺産です。

エルツ山地で営まれていた、鉱業に関する文化的景観が世界遺産として登録されています。
エルツはドイツ語で鉱石を意味する「Erz」と表記。クルスナホリはチェコ語で 「鉱石の」を表す「krušné」が語源のようです。「ホリ」の部分は山…とかかなぁ?
同山地はおそらく、ドイツ東部とチェコ北西部に跨がっていると思われ、国境に沿って北東方面から南西方面に伸びているようです。
山地の西端はテューリンガーヴァルトとベーマーヴァルトに接し、山地のもう少し東側ではエルベ川渓谷(世界遺産登録抹消されたとこだ…)が山地を横断しているようです。
最高地点は山地の西端、チェコ側にあるクリノーベツ(標高1,244m)で、基本的に東側に行くにつれて標高が低くなるようです。
クルミ割り人形をはじめとした木材芸術でも有名みたいです。

当地での営みは12世紀に建てられたシトー会修道院に始まり、20世紀から21世紀に至るまで銀、錫、鉛、鉄、コバルト、ニッケル、ウラン、タングステン等の採掘・製錬が行われたとの事。

以前に推薦された案件ですが、その時は正式な勧告が行われる前に取り下げられていたようです。
ドイツ側で17件、チェコ側で5件の計22件の構成資産があり、内容としては鉱山や採掘・製錬施設、水の供給・排水設備、住居群、道路・鉄道・運河、製錬に使う火力供給の為の林業関係施設等があるようです。
これらの文化的景観としての価値が認められて登録となったそうです。






お船の話。

広島県呉市で行われたコラボイベントの際に、「今年は大変残念な事に秋刀魚が不漁です。」「ですが、安心してください、鰯があります!!」「ウオォォォォォオオオオオ!!!」
みたいなやり取りがあったらしくて、いよいよ始まった2019年の漁業シーズン。
考えてみたら、秋刀魚も鰯も同じ漁場から獲れるから、普通に競合して集めにくくなるんじゃないかと思ってました。

まぁ、実際にもう片方が手に入って、「違う、そうじゃない…」もあったりしたけれど、無事に完遂しました!!
19_11_5_sanma_iwashi119_11_5_sanma_iwashi2
今年は秋刀魚を18尾、鰯を50尾集めれば任務完了だったので。


鰯の方の報酬は提示された海防艦と工作艦「明石」の中から好きな艦を選択できるとかいうアレ。
…指名制w
鰯25尾で達成できる任務の報酬が海防艦5名から1名、50尾では25尾の時とはまた違ったメンツの海防艦4名+明石から1名でした。

19_11_5_sanma_iwashi3_shimushyu
…という事で、まだお迎えできていなかった、占守型海防艦1番艦占守を指名。
しむしゅ。

これで実装されている海防艦で手に入ってないのは石垣だけだな…。
いつになるかは分からん。
つか、期間限定で海防艦ドロップしてるんだっけなぁ?


19_11_5_sanma_iwashi4
後、試製甲板カタパルト。
改装設計図の元、勲章との選択報酬でした。

設計図も欲しいんだけど、空母加賀さんの改二改装がアナウンスされているから、カタパルトを選択した次第。
加賀さんが改二になったら、一航戦・二航戦・(四航戦)・五航戦の改二が揃い踏みした事になるな。
…え?
三航戦?
…。







某小説の後日談!!

・山津波…土石流か?
・以前の神社に何かいるようだ…
・注連縄は結界か何かか?
・見えない
・黒猫と謝り合った仲ねぇ…
・黒猫は改変前の世界を覚えている…?
・因果の糸絡みかぁ…
・100万回生きたねこ
・消えた魔女は…うん、そうだね
・こちらも中々大変そうなクエストだなぁ…
・お前さん言われてるから、相手は子犬かな?
・キーポイントになりやすいね、お祭りは
・やっぱり結界
・鏡っつったらやっぱりそうだよね
・神社の奥とダム湖を縛ってるのかな?
・神社と水気のある所って溜まりやすそうだしね!
・スマブラだね…
・エグい…
・プリンと茶碗蒸し…似たような卵料理(
・あっ、銀杏は苦手なのか…
・急激な温度急落
・雛じゃあるまいし
・スマブラの続き
・お風呂タイム
・お茶会してた
・市名に「新」が付く理由を祭りが終わるまで話せないのは…アレが消えるから
・駅の襲撃は黒猫ではなく、アレからだったのかな?
・同じような猫達は何匹もいる
・それぞれがアレと同等のものを内包している
・同等のものが反応しただけなら、アレとは関係ないか…
・黒猫が一番の古株なのは明白だし、改変前の世界も知っているようだからね…
・箱の外、はこの世界の事か、結界の外からか
・呼び水って言われたのは、因果の糸絡み?
・湯船の中で寝ると親御さんと同じ事に…
・何か見落としてる
・おい、パリピ共くんなや
・結界摘まむな
・猫ちゃん大発生
・何すんねや、キミら…
・猫ちゃん大パニック
・下
・着
・黒猫
・腰抜けた
・えっち!
・はしたない
・戦闘体制に入るのは早かった
・増える猫ちゃん
・裏世界入れるのか
・はい、しかと見られました!!
・湯上がりエスケープ
・さぷりめんと
・横文字には弱い黒猫
・この!場面で!白無垢みたいなドレス!!
・鶴の意匠が入ったレースとかお洒落ぇ!
・ツンデレかな?
・やっぱり鏡強い
・そういや、刀は置いてきて大丈夫なのかなぁ?
・霧のお兄ちゃん…
・あっ、姿変えられるのね
・囚われのプリンセス
・彼らの前に因果の影あり
・カッコいいとこ見せたな…
・ぽんぽんぽんぽこ
・百鬼夜行
・パーフェクト水道の子
・でかい山犬、モロだな…
・分福茶釜?
・自動車級のスピードで転がる茶釜www
・玉乗りならぬ茶釜乗り
・化け物狸の軍勢がぶちのめしていく の語感
・霧強い
・ノリが推しを前にしたオタク
・月が雲の下に見える
・月じゃないやつ
・いつかの月見の日のやつ…何だっけ
・ 急転直下
・刀折れた…
・2進数かな?
・ちっこいもふもふ
・「そんなことがしたかったわけじゃない?」
使ってもe38184いものを説明するのでちょっと一緒に…
使ってもいいもの

食べ終わったら、せめてミカンの皮とビニールは分けておいe381a6って言ったじゃない。
おいてって

だってさっきから俺ばっかe3828a吹っ飛ばされてるじゃん!
ばっかり

黒鴉、小鞠e3818c呼んでいますよ
小鞠が

もう勝敗e381af見えていますし
勝敗は、勝敗が

さて、またとはe4bd95のことでしょう?
またとは何の

うふふ、仕方ありまe3819bんねえ。
仕方ありません

なんだ、まだe3818fず入れが
まだくず入れが

……ごめん、俺一人でここe38292片付ける。
ここを

今夜は擬獄さんe38282いたので、
擬獄さんがいたので、

あe38293まり無理はさせないように
あんまり

e4bfbaの方へ
こちら? 一人称系

落とe38197物と
落とし物

浄化だって教えただろ? まあ見てなe38288
まあ見てなよ、とか

「遅れてごめんなさい。皆さんe381af大丈夫でしたか?」
皆さんは大丈夫でしたか?

「怪我はe381aaいようだ。だから安心しなさい」
怪我はないようだ。

「きゃーっ! かわe38184いーっ!!」
かわいいーっ!!

「擬獄さんがドン引きしている。お前はもう少し慎みe38292持て」
慎みを持て

「そうだな。今はそれどe38193ろではない」
今はそれどころではない

社務所の中に……そe381ae、猫達が入り込んでしまっていて……」
その、猫達が

「e38186、わ……っ!」
くっ、とか

1000111011010000

1000111011010000

1000111010100110

1000111010111101

1000111011001111

1000111010111110

1000111011011011

君に助けられたばかりで頼りないこe381a8この上ないe3818c……。
頼りないことこの上ないな……。

10111111110000001010010011000000101001001110110110100100101001101010
01001010110011001011111000101011110111110111101001001100000010100100
11101101101011001010011010100100101011001010010010111101101001001111
0011101001001100101010101001001011001110100100110010001010010011001111
1011010011011000101101111011100010100100110010101010010010100100

1011001010110110101001001100111011001010111101011010010011000000

11001111101011101010010011010110101001001100111010100100110010101010
010011101001101100111101000010111000111001111010010010110111110100100
11101101

10110010101101101010010010101100101101011010111011001101110011011100
01011111100110100100111100101101001011111011101001001101111110111011
10100110101001001011011110100100110001101010010011100100101001001110
1011

F1、3週末分一気に!!


F1日本GP予選!!

…フリー走行2回目終わった後のハイライトにベイダー卿がwww
しかも、フリー走行1回目に撮ったやつだとかwww


台風の影響で土曜日に行われる予定だった、フリー走行3回目と予選が中止。
サーキット自体がクローズしていました。

予選は日曜の午前10時に開催。
午後の2時10分に決勝というタイト且つ濃いスケジュールとなりました。
決勝の時間は変わらずですけどね。

その影響で、名古屋に宿を取っていた私達はギリギリのサーキット入りに。
名古屋からサーキット直通バスで大体2時間くらいかかるから、予選の最中だなと思いましたが、バスが頑張ってくれたのか、予選開始直前に到着。
駐車場からサーキットまで少し歩くので、結局予選開始時には間に合いませんでしたが…。


日曜日は台風一過の快晴!
日差しが暑いくらいです…しかし、台風の影響で風が非常に強いコンディションです。
ホームストレートで追い風。


まずは、予選。

レッドブルのアレクサンダー・アルボンのガレージ。
プレゼントのアルボンパペットが置いてある。

メルセデスAMGのルイス・ハミルトンは今ご出勤のようだ。
キックスケート乗ったままガレージ内も走るのねwww


Q1
去年の日本で公開したマルボロのブランド、Mission Winnowのスポンサーを復活させたフェラーリ。
コカ・コーラの他、ファミマのスポンサーがついてるマクラーレン。

スタート前からピットレーンに並ぶマクラーレンのカルロス・サインツJr.とフェラーリ勢。
トロロッソのピットウォールにフリー走行1回目で走った山本尚貴が。
2018年には日本国内レース最高峰カテゴリ、スーパーフォーミュラとSuperGTで2冠を達成しています。

残り15分51秒で赤旗!
ウィリアムズのロバート・クビサが最終コーナーからホームストレートにかけてクラッシュ!!
労いの拍手の音が聞こえる。

クビサの無線。
ピー。

沢山のマーシャルが集まってきて、事故処理中。
これくらいの時に席に到着しました。
去年は1、2コーナー辺りだったけど、今年は2012年と同じくグランドスタンドです。
到着していきなり赤旗出てたのにびっくりしました。

クレーン車に吊るされてるクビサのマシン。
クビサが停止していた場所は、席の目の前でした!
ガードレールあるから全体像は見えないけど、結構良く観察できますね。

風が強いからか、ピエール北川さんの場内アナウンスも聞こえる。

ドナドナされるクビサのマシン。
いやぁ、決勝まで時間がない中、修理が間に合うかどうかハラハラするよね…これ。
クビサは特に、今季でウィリアムズから離脱する事が決まっているからなぁ…鈴鹿ラストランの可能性があって、是非とも決勝走って欲しい。

アントニオ・ジョヴィナッツィ、キミ・ライコネンのアルファロメオ勢とトロロッソのピエール・ガスリーがピットレーンに並ぶ。
再開と同時に続々とマシンがコースイン!

スプーンカーブのカメラが揺れてるなぁ。

残り11分42秒、再びの赤旗。
今度は最終コーナーでハースのケビン・マグヌッセンがウォールに刺さっていました。
バックでコースに復帰して、自走でピットへ。
どうやら、一度スピンしてコースアウト、リアをウォールに当てた後、その勢いのままフロントがウォールに刺さったようですね。
リアウイングの支柱が折れて後ろに傾いてしまっています。

戻ってきたマグヌッセンに労いの歓声が上がっていました。

さぁ、再開だ。
トップチーム含めて、ピットレーン入口に列を作っています。
先頭はルノーのニコ・ヒュルケンベルグ。
密集してる…ルノーのダニエル・リチャルドの後ろにレッドブルのマックス・フェルスタッペン、サインツJr.の後ろにフェラーリのシャルル・ルクレール、マクラーレンのランド・ノリスの後ろにフェラーリのセバスチャン・ベッテル。
抜きたいけど、タイヤも温めなきゃでかなりもどかしい感じに。

続々とタイムを出しています。
メルセデス勢は6番手、7番手。
サインツJr.が4番手タイムを記録しています。

残り6分半、ハースのロマン・グロージャンがここてコースイン。
他とはタイミングをズラしてファーストアタックへ向かうようだ。

メルセデス勢がコースに残ったまま、セカンドアタックを完了。
バルテリ・ボッタスは4番手、ルイス・ハミルトンが2番手。
残り4分半だ。
チーム代表、トト・ヴォルフの表情は険しい。

残りは間もなく3分、グロージャンが8番手に!
そろそろラストアタックの時間になってきますね。
ライコネンが18番手…アタックに入りました。
ハミルトンはコースに残ったままですね。

レーシングポイントのランス・ストロールが10番手!
ライコネンが12番手!
ルノーのダニエル・リチャルドは14番手。
ジョヴィナッツィが11番手だ。
ヒュルケンベルグが13番手になり、リチャルドがノックアウト!
ここでチェッカー!
レーシングポイントのセルジオ・ペレスは17番手でノックアウト。
ガスリーが9番手タイム!
トロロッソのダニール・クビアトはタイム更新ならず、15番手。
ギリギリ通過した…!
ウィリアムズのジョージ・ラッセルはタイムを出せた中での最下位、18番手でした。

ルノーガレージのジャック・エイトケン。
ルノーのドライバーアカデミー出身で、ルノーのサードドライバー兼テストドライバー…の筈。

元々押しているスケジュールの所、更に2度の赤旗中断もあったので、セッション間のインターバルがいつもより短くなっています。

ツイッターで見たウィリアムズのコスプレお姉さんが映ってる!


Q2
走行時間少ないからすぐ出るかな、と思ったら、13分13秒にルクレールが初コースイン。
全車ソフトタイヤだ。

ルクレールの無線。
「何でこんなタイヤ冷えてるの?」
フェラーリ、戦術をドライバーに説明してない…??
セクター1のS字や逆バンク等を筆頭に、リアタイヤがオーバーヒートしやすいレイアウトの鈴鹿。
オーバーヒート対策にタイヤを冷やしておくようだ。

ファーストアタックを終えて、ハミルトン、ベッテル、ルクレール、ボッタス、フェルスタッペン、アルボンの順。
フェルスタッペンの無線。
「バックストレートでパワーがないよ。」

ガスリー、クビアトは11番手と12番手でノックアウトゾーンに。
ライコネンはマクラーレン勢に割り込む8番手だ。
グロージャンが今の所10番手。

ホンダ応援席にある、レッドブル・トロロッソ応援巨大バルーン。

残り3分40秒、ラストアタックへ向かいます。
トップチームではアルボン、メルセデス勢がアタックに。
遅れてフェルスタッペンも向かいました。

ヒュルケンベルグの無線。
ここでギアボックスにトラブル!
彼はアタックできず、ガレージに戻る事になります…予選でのルノーは良いところなしと言った所。
その他のドライバーは順調にラストアタックしています。

ストロールが8番手!
ノリスは6番手に入りました!
グロージャンは9番手だ!
サインツJr.が7番手!
チェッカー!
ライコネンは11番手でノックアウト。
ガスリーが8番手に飛び込んできた!
ジョヴィナッツィは11番手。ライコネンは上回ったものの、ノックアウトだ。
クビアトは14番手でノックアウト。
アルボンがここで2番手タイム!
ボッタスがトップタイムだ!

トロロッソのガレージでガスリーママが喜んでいます。
レッドブルのガレージではアルボンママも見てますね。

レッドブルカウボーイな方々。
グランドスタンド裏で見たわwww


Q3
ノリス、ガスリーがまずはコースイン。
メルセデス勢、フェラーリ勢も出ました!
…ガスリーはトロロッソに戻ってから初のQ3進出でしたか。

アルボンとグロージャンはガレージに留まり、残り10分の時点でグロージャン以外がコース上に出ました。
まずはファーストアタックです。

ルクレールがセクター1全体ベスト!
ベッテルが塗り替えているようです!
ハミルトン、セクター3全体ベストだけど、ボッタスに及ばず、2番手。
ルクレールがトップタイム更新!
ベッテルはセクター1、セクター2全体ベスト出来ている!
1分27秒212、トップタイム!
コースレコード更新だ!
沸き立つグランドスタンド!
俺も思わず「おぉっ!!」って歓声をあげちゃいました!

レッドブル勢はフェルスタッペンが5番手、アルボンが6番手。
グロージャン以外がタイムを出しています。

残りは4分。
コース上にはグロージャンのみがいる状態。
1アタックだけのようで、他のマシンとはタイミングをズラしてアタックしています。

残りは間もなく3分。
ガスリー、続いてマクラーレン勢がコースインだ。

2分半になって、ルクレールがコースへ!
フェルスタッペン、ベッテル、アルボン、ボッタスと続き、最後にハミルトンだ。
さぁ、ラストアタック!
ルクレール、セクター1全体ベスト!
ベッテルがセクター1全体ベスト更新!
チェッカー!
ノリスが7番手!
サインツJr.がそれを上回って7番手だ!

ルクレール、セクター2全体ベスト!
ちょっと最終コーナー出口でリアが流れた…!
セクター3は自己ベスト更新できず、2番手!
いやぁ、グランドスタンドからの残念って感じの歓声が聞こえる!
ベッテルはセクター2自己ベスト!
ルクレールからは遅れています!
フェルスタッペンは1分27秒851とタイムを更新するも、5番手だ。
ベッテル、セクター3は自己ベスト更新ならずも、トップタイム更新!
1分27秒064!!
更にコースレコード更新してきた!!
そして凄い歓声だ!!

セクター1は自己ベスト更新できなかったアルボンは1分27秒851で6番手!
何と、フェルスタッペンのタイムと1000分の1秒差まで一緒だ!!
これは凄いぞ!
ボッタスは3番手!
ハミルトンはセクター3全体ベストだが、ボッタスにも届かず4番手。

鈴鹿マイスターのベッテルがポールポジション獲得!!
フェラーリが鈴鹿でポールポジションを獲得したのは、2006年のフェリペ・マッサ以来!
フェラーリはフロントロー独占!
メルセデス勢がセカンドロー、レッドブル勢がサードローに並んでいます。
マクラーレンが4列目を独占。
ガスリー、グロージャンが5列目だ。

ポールポジション獲得を告げる無線にイタリア語で応えるベッテル。
1回目のアタック、2回目のアタック共にベッテル本人も良い感触だったようで。
約3時間後に行われる決勝が楽しみになる予選でした。

ハミルトンは4番手で、今季のワーストグリッドだそうで。
4番手スタートが一番後ろとは…。


インタビュワーはF1レジェンドの一人、ワールドチャンピオンのデイモン・ヒル!

ベッテルとルクレールが話し込んでいます。
嬉しそうなベッテル、相変わらずコメントが長い。
同時通訳の方が言い間違えた…www

ルクレール、表情良いね。
ベッテル、今度はボッタスと会話。

ボッタス、フェラーリに追い付けなかったって言ってる。

デイモン・ヒル「皆さん忙しいみたいなんで」


写真撮影!
ベッテル、ホント良い笑顔。

ピレリのポールポジションアワードはピレリの北東アジアCCO。
誰や。
去年はファンだったからなぁ。


ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
10番手からはロマン・グロージャン/ハース

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

16番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ




F1日本GP決勝!!

あっという間に日曜午後を迎えてしまいました!
午前中の予選の時より風が弱くなっているように感じました。
日差しは相変わらずの照り。
午前中はグランドスタンドに阻まれていたのと強風で寒かったんですが、午後は西向きの太陽からの日差しが…日差しは暑い。
強風と合わさって丁度良い感じだ。


クビサのマシンはまだガレージで修復作業中。
レーススタートまでに間に合うかなぁ…?


タイヤ手裏剣www
甲賀市も近いしな。
日本のファンの創作物大博覧会。
…タキ井上のコスプレだwww


ホンダジェット!!
これ、マジで音静か。
ホームストレートをフライバイした時くらいにしか音が聞こえなくてね。


グリッド上には…ラグビーの選手かな?
そして、エステバン・オコンもいる。
クリスタル・ケイもいたらしい。

レーシングポイントヘルメット、ヘルメットに直にフロントウイング付いてるwww


ちょいちょい映るホンダジェット。
ピエール北川さんがホンダジェットの説明してるの聞こえた。
…あ、丁度ホームストレートをフライバイしたかな?

日本国歌、君が代!
04 Limited Sazabys。
同い年なんだよねー。

トロフィ良いなぁ、桜の意匠入ってる。

あっ、めちゃくちゃ緊張してたんだな…!

ドレッドなハミルトンのヘルメット被るまでのプロセス。


クビサがガレージにやってきました。

ガスリーに声をかけるヘルムート・マルコ。

カッティングシートの張り方にも拘るエイドリアン・ニューウェイの話。

ピエール北川さんがドライバー紹介してるのが聞こえる。

仲良し…去年までいたやん、ベッテルとライコネン。
今年のサインツJr.とノリスも仲良いけどね。


…スタート前の時点で、風速強くなってたのね。


ニキ・ラウダのコスプレだwww
でかいリチャルドの顔パネル。


予選でクラッシュを喫したクビサはギアボックスとシャシーを交換。
シャシーが別スペックだったのか、単に間に合わなさそうだったからか、ピットレーンスタートとなりました。
また、マグヌッセンもギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティですが、最後尾なので関係なし。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
10番手からはロマン・グロージャン/ハース

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

16番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
ピットレーンスタートはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ピエール北川さんのアーユーレディー?がめっちゃ聞こえる。


フォーメーションラップ!
クビサも準備が出来たようです!

フォーメーションラップの隊列がホームストレートへ戻ってきました!
クビサもピットレーン入口にスタンバイ!

シグナルが…ブラックアウト!!
フェラーリ勢のスタートが鈍い!
ボッタスが前に出た!
1コーナーはボッタス、ベッテル、ルクレール、フェルスタッペン、ハミルトンの順!
アルボンもスタート鈍くてマクラーレン勢に前に行かれています!
2コーナーでフェルスタッペンがアウト側からルクレールに仕掛ける!
あーっと!!
接触!!
フェルスタッペンとルクレールが接触、フェルスタッペンがスピンしたー!!
パーツも飛び散ってる…!
ホンダ応援席の目の前だから、「あーっ!!」という大きな声が聞こえる!!

ルクレール、フロントウイングの左側翼端板が取れかけて火花が出ています。
ここでピットに入るかと思いましたが、入らず。
自席からも、大きく火花を出しながらホームストレートを駆けるルクレールが見えました。
チームは一度ピットに呼んでるけど、状況の見えないルクレールは「何で?」と返答している模様。
200R辺りで左側のサイドミラーがガタガタしています…接触のダメージでしょうか。
あーっと、西ストレートでパーツが飛んだぁ!
真後ろのハミルトンに降りかかったようだ…その後ろのサインツJr.は回避行動。
まだピットインしない…。
「何で入らないんだ…?」と思ってました。

3周目にフェルスタッペンとルクレールの件は審議なしとの裁定。

ルクレールから外れたパーツの直撃を受けたハミルトン、思わず無線でピー音。
珍しい。
あっ、右側のミラー壊されたのか…。

4周目でようやくルクレールがピットイン。
ツイッターでは「早くオレンジボール旗を出して!」って感じになっていた頃の事。
その頃のフェルスタッペンはペースが上がらず、17番手を走行中。
フェルスタッペンの無線、ルクレールとの接触はノーアクションと聞いて、ピー。
かなり怒っています。

ここでスタートリプレイ。
ベッテル、一度動いてる…。

4周目にシケインでアルボンとノリスが接触!
インを突いたアルボンと当たって、ノリスがシケインをカットしています。
この接触は6周目に記録されました。


7周目、フェルスタッペンとルクレールの接触が再審議に。

リプレイ。
西ストレートでガタガタしてたサイドミラーが吹っ飛ぶルクレール。

その前は右手で左側のミラーを押さえながら130Rをトップスピードのまま抜ける場面も。


9周目、ルクレールがフェルスタッペンをかわして16番手に。
ベッテルに審議。
ジャンプスタートだ。


12周目、ルクレールがクビアトをスプーンカーブで抜いて15番手に。
向かい風のスプーンは抜き所のようだ。


14周目、ベッテルのジャンプスタートはお咎めなし。
ルクレールが西ストレートでライコネンをかわして14番手。
ホントだ、ジョヴィナッツィ、マグヌッセン、グロージャン、ルクレール、ライコネンとフェラーリPU勢が連なってる。


15周目、フェルスタッペンがガレージに。
リタイアだ。
ホンダのホームグラウンドでのリタイア…残念だけど、ペースもないしなぁ。。

19周目、タイヤ交換して後退していたベッテルがサインツJr.をかわして3番手に。
スプーン手前でインから抜いています。


20周目、フェルスタッペンとルクレールの審議はレース後に。


24周目、ガスリーがノリスをかわして9番手。
クビアトはガスリーの目の前、8番手だ。
ノリスはペースが上がらないねぇ…。


27周目、クビアトにヒュルケンベルグが仕掛けている!
ホームストレートでヒュルケンベルグが前に、ペレスもすかさずクビアトを捕らえて10番手。
ペレスは良く見てましたねぇ~。
クビアトは28周目に1回目のピットイン。


31周目、ルクレールがスプーンの前でペレスをかわして9番手。
いつの間にかポイント圏内に。


33周目、トトカメラ。
手前にハミルトンのエンジニア、ピーター・ボニントン。


34周目、マグヌッセンの無線。
シートが動いてるらしい…S字等の高速コーナーが多いので、シート動くの辛い気がする。


36周目、トップのボッタスがピットイン。
2ストッパーだ…これでハミルトンがトップに。
彼はミディアムタイヤ履いてるから、マネジメントしてチェッカー迎えるのでは。


39周目、ボッタスの無線。
「ルイスはもう1回ピットストップするよ。」
…うん?ミディアムタイヤなのに?

おっ、山本さんはトロロッソのガレージにいる。


43周目、ハミルトンがピットイン!
まだ彼のミディアムタイヤ、かなり行けそうだけど、入れましたね…。
ソフトタイヤだ。
ハミルトンはこれでベッテルの後ろ、3番手に。
彼はこのピットインをめっちゃ疑問に思っていますね。


45周目、ハミルトンがファステスト!

リチャルドの無線。
お礼を行ってる。
ヒュルケンベルグとリチャルドの順位を入れ換えたようだ。

ハミルトン、更にファステスト!
なんと、2005年のライコネンが記録したラップレコードを更新!!


47周目、ここでルクレールがピットイン!
ファステスト狙いか?

そして、ハミルトンがベッテルに迫っている!
しかし、ベッテルも丁寧なコーナーの立ち上がりとストレートスピードで応戦!


50周目、ルクレールがファステストを狙うようです。
すかさずボッタス陣営が警戒感を見せている。


51周目、ハミルトンがスプーンでベッテルとの差を縮めた!
西ストレートでベッテルが若干差を広げるが、2台前にはガスリー。
ベッテルがシケインで少しタイヤをロック、アプローチが乱れた!
近い…ホームストレート!
お互いにDRSを使えるが…ハミルトンがアウト側から仕掛ける!
ベッテル、抑えた!!
この部分、凄く盛り上がった!
中継からでも歓声聞こえるよ!!


52周目、ハミルトンは抜けない!
ベッテル、逃げる為に強いエンジンモードを使う許可を得た。
ハミルトンは無線で「もっとパワー欲しいんだけど。」と言っている。
おそらく、ハミルトンも強いエンジンモードを使っている筈だが…。

ルクレールはファステストチャレンジ失敗しているようだ。
ハミルトンがファステストを保持したままだ。


53周目、ファイナルラップ!
ここもベッテルがハミルトンとのギャップを保ってホームストレートを通過!

っと、ここでクラッシュ!!
ペレスだ!!
黄旗!!
2コーナーのホンダ応援席付近かな?

どうやら、ガスリーに仕掛けた時に接触したらしい!
ガスリーは8番手走行中!


ボッタス、トップでチェッカー!
鈴鹿初勝利である!
ルクレールはファステストを取れず…メルセデスの秘蔵っ子、ラッセルに引っ掛かってしまったようだ!
この瞬間、メルセデスAMGが6年連続となるコンストラクターズチャンピオンシップを制覇しました!!

ベッテルがポジションを守って2位表彰台!
タイヤがダメになる寸前までプッシュしていたハミルトンが3位表彰台!

ボッタス、喜んでる!

コンストラクターズチャンピオンシップを制したメルセデスのガレージ前では、スタッフが大喜び!

アルボンが初の鈴鹿で決勝におけるベストリザルト、4位を獲得!
母国の先人、プリンス・ビラのベストリザルトにも並びました!
中段勢最上位のサインツJr.はルクレールを抑えて5位!
15番手スタートだったヒュルケンベルグは9位、16番手だったリチャルドは7位と大躍進!
見事にダブルポイント獲得だ!
予選でクラッシュのあったマグヌッセンとクビサも無事に完走しました!


ファステストラップポイントはハミルトン!
ドライバー・オブ・ザ・デイはボッタス!

ベッテルとルクレールが立ち話。
そこにハミルトンも来ましたね。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ボッタスの表情がホントに満足そう。
ボッタス「6連覇、連続ってのは凄いですよね!」

ディ・レスタにスタートの事を聞かれるベッテル。
ライトが長かったと話しています。
やっぱりコメント長いベッテル。

ハミルトン、まずは6連覇を果たしたチームを讃える。
まずはチームがコンストラクターズタイトル獲得した事が大事、とあっさりしたコメントでした。
にこやかだったけどね。


表彰台控え室。
セナプロな壁紙。
ソファに座るボッタスに蹴りでちょっかいかけるベッテル。
ボッタスもニヤリとしながら仕返しwww

トトがインタビュー受けてますね。

表彰台下。
最近から観客が表彰台下に行けるようになったから、楽しそうだよなぁ~。
出遅れたから行かなかったけど、次回は是非行きたい。

表彰台!
ボッタスがスローロリスポーズだった!

フィンランド国歌!
かーらーのー?
いつもの(ドイツ国歌)!

フィンランド国歌終わった時のボッタスの表情、ホントに嬉しそうだなぁ~。

シャンパンファイト!!
同時にまず飲むボッタスとベッテル。
ボッタスはもう一度飲む!
ボッタスへの集中ぶっかけwww
ボッタスは100回目のポイントフィニッシュでした!


国際映像のダイジェストがめちゃめちゃ日本リスペクトになってた。
EDにも登場する山本さん。
レース中には映らなかった、ペレスとガスリーの接触の映像が結構流れた。


優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はランス・ストロール/レーシングポイント

ここまでがポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/トロロッソ
12位はランド・ノリス/マクラーレン
13位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はケビン・マグヌッセン/ハース
17位完走扱いはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


レース後、電光掲示板に表示されるチェッカーフラッグが53周目終了時点ではなく、52周目終了時点で表示されていた為、52周目がファイナルラップになるとの通達が。
どうやら、システムエラーによって早くに表示されてしまったようだ。

規約では、如何なる理由があろうとも、チェッカーフラッグが提示されたらレース終了と明記されている為、52周レースとなりました。
これにより、ペレスのクラッシュがなかった事になりました!
だからからか、この接触は審議されなかったみたい。


結果。
優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/レーシングポイント
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はランド・ノリス/マクラーレン
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


レース後審議となっていたフェルスタッペンとルクレールの接触は、ルクレールにペナルティが課せられました。
フェルスタッペンとの接触で5秒加算、その後のすぐにピットインしなかった事に対して10秒加算。
合計15秒加算ペナルティだ。
これにより、ルクレールは7位に順位を落としています。


結果。
優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
8位はピエール・ガスリー/トロロッソ
9位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランス・ストロール/レーシングポイント
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はランド・ノリス/マクラーレン
14位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(338Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(274Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(221Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(212Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(212Pt)
6位:サインツJr./マクラーレン(76Pt)
7位:ガスリー/トロロッソ(73Pt)
8位:アルボン/レッドブル(64Pt)
9位:リチャルド/ルノー(42Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ルノー(35Pt)
11位:ペレス/レーシングポイント(35Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(612Pt)
2位:フェラーリ(433Pt)
3位:レッドブル(323Pt)
4位:マクラーレン(111Pt)
5位:ルノー(77Pt)
6位:トロロッソ(59Pt)
7位:レーシングポイント(54Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)


レース後、レーシングポイントがルノーに異議申し立てを行ったと発表されました。
内容はルノーの「プリセットラップディスタンスディペンデントブレーキバイアスアジャストメントシステム」が競技規約および技術規約、FIA国際競技コードに違反しているという事。
簡潔に言うと、ルノーはブレーキのバランスを自動的に調整するシステムを使っているんじゃないかと疑われているようです。

FIAによる調査が行われ、その結果、ルノーのダニエル・リチャルドとニコ・ヒュルケンベルグは日本GP失格に。

FIAによると、レーシングポイントが主張するようなシステムはなかったそうで、ルノーは巧妙なソリューションを使用していたものの、技術規約に違反しないと判断されたとの事でした。
では、何故ルノーの両ドライバーが結果から除外されたかというと、使用されていたソリューションが「マシンを単独で、補助なしにドライブしなければならない」という競技規約に違反するドライバー補助装置と見なされたからでした。
FIAによると、このシステムはドライバーの技術や反射能力を代替するものではないと結論付けたとの事ですが、ドライバーがこのシステムを使う事で、サーキットを1周する中で行われる調整作業の幾つかを省く事ができるものであると判断した為なのだとか。

この裁定により、日本GPのリザルトが変更。
チャンピオンシップのランキングも変わっています。


最終結果。
優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
7位はピエール・ガスリー/トロロッソ
8位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はロマン・グロージャン/ハース
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/レッドブル

失格は…
ダニエル・リチャルド/ルノー
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(338Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(274Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(223Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(212Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(212Pt)
6位:サインツJr./マクラーレン(76Pt)
7位:ガスリー/トロロッソ(75Pt)
8位:アルボン/レッドブル(64Pt)
9位:ペレス/レーシングポイント(37Pt)
10位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
11位:クビアト/トロロッソ(34Pt)
12位:リチャルド/ルノー(34Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ルノー(34Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(612Pt)
2位:フェラーリ(435Pt)
3位:レッドブル(323Pt)
4位:マクラーレン(111Pt)
5位:ルノー(68Pt)
6位:トロロッソ(62Pt)
7位:レーシングポイント(58Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)








F1メキシコGP予選!!

週末を通して雨の予報が出ていたメキシコ。
夜のうちに雨が降ったので、午前中のフリー走行3回目はウェットコンディション。
予選は雨も降っておらず、路面もドライだ。
晴れてる…かな?

トロロッソのピエール・ガスリーは体調不良。
お腹が痛くて、熱もある模様。
どうやら、ウイルス性の急性胃腸炎らしい?
マクラーレン、ルノー、トロロッソにウイルスの被害者が多いとの事。
ドライバーで顕著に被害を受けたのはガスリーだけみたいね。


ルノー勢はフリー走行3回目をスキップ。
エンジン冷却水とかに異物が入ったらしい?
予選は走るようだ…。

ガスリーもコックピットでスタンバイ。
やっぱ顔色はあんまり良くないか…?


Q1
始まってすぐにラッセルがコースイン。
アタックに入ったけど、まだタイヤが暖まっていないようだ。
ウェービングして、タイヤ温度の調整に入りました。

グロージャン、1コーナーでスピン!
リアタイヤがロックして滑った…!
滑りながらコースを飛び出て芝生で停止。
脱出できています。

セクター1はフェラーリ、セクター2と3はレッドブルが速いようだ。
ひとまずのトップタイムはフェルスタッペン。
唯一の1分15秒台だ。

残りは5分。
マグヌッセンはタイムを上げるも17番手。
グロージャンも18番手だ。
予選のペースは良い事の多いハース勢だが、今回は苦しそう。
具合の悪いガスリーは8番手タイムだ。

残りは2分。
7番手のライコネンまでがコースインしているようだ。
トップ3チームはガレージ内。
2番手のアルボンはフリー走行2回目にクラッシュしたようだ。

ラッセルは18番手、ノックアウトだ。
サインツJr.がボッタスを上回る6番手に!
チェッカー!
ノリスは8番手タイムだ。
ヒュルケンベルグが10番手。
クビアトが6番手に上げてきた!
リチャルドが10番手!
ガスリーは9番手だ!
クビサは20番手でノックアウト。
ペレスは12番手タイム。
ライコネンが11番手。
ジョヴィナッツィはタイムを更新するも、順位は変わらず15番手。
ノックアウトギリギリだ…!
グロージャンは18番手でノックアウト。
マグヌッセンはタイムを更新できず、17番手。
ストロールはタイムを更新するも、16番手で予選を終えました。

ハース勢とウィリアムズ勢がダブルノックアウト。
レーシングポイントとメルセデスが伸び悩んでいるのが気になる。
一方、トロロッソとレッドブル、マクラーレンは好調そうだ。

レーシングポイントのガレージにファン・パブロ・モントーヤ。
ストロールの家庭教師だ。


Q2
クビアト、ガスリーがピットレーンに並んでいました。
ソフトタイヤではなく、ミディアムタイヤでコースイン。

残りは13分を切った。
Q1のどっかの段階でクビアトとリチャルドがピットレーンで当たりそうになったようだ。
セッション後に審議。

ペレスのアタック!
母国GPであるペレスに凄い歓声!

トップはベッテルで、1分15秒914。
フェルスタッペン、ルクレールと続く。
ボッタスが4番手タイムを出した!
ハミルトンが5番手、アルボン、ペレスと続く。

リプレイでハミルトンのコースオフシーン。
11コーナーのエントリーでマシンのバランスが崩れてコースオフ。
…何故か「ハミルトンが11コーナーでミスった」ってレースコントロールが出てる。

残りは6分40秒だ。
…そしてスタジアムセクションでの歓声が凄いペレス。

残りは4分40秒。
観客席の前にある通路に、何やら手書きのメッセージボードを掲げるスパイダーマンが…。。

残りは3分30秒、そろそろラストアタックだ!
トロロッソ勢はタイヤをミディアムタイヤからソフトタイヤに替えて再度コースイン。
そういうドライバー、多いかな…?
ルノー勢はソフトタイヤだな。

メルセデス勢はミディアムタイヤ、フェラーリ勢とレッドブル勢はソフトタイヤでコースイン。
フェラーリとレッドブルはQ3へ向けての準備のようだ。

さぁ、ラストアタックだ!
サインツJr.がメルセデス勢を抑えて4番手に入った!
ヒュルケンベルグは8番手だ。
リチャルドは9番手。
チェッカー!
ガスリーが8番手に入った!
クビアトがチームメイトを上回って8番手!
ここでリチャルドがノックアウトだ。
ノリスが6番手に入って、ヒュルケンベルグが押し出された!
ペレスは11番手でノックアウト。
ボッタスはタイムを出して、トップタイム!
ハミルトン、ボッタスを上回る1分15秒721をマークしてトップタイム!
ベッテルはセクター2で全体ベスト、ルクレールはセクター1で全体ベストを出しています。
ライコネンは14番手でノックアウト。
レッドブル勢は全体ベストにはなっていませんでした。
ジョヴィナッツィは15番手だ。

母国のペレス、Q3に進めず。
ルノー勢がここでダブルノックアウト。
リチャルドは計量を終えると、大声を上げてからガレージを後に。

メルセデス勢はあんまり感触が良くないようで。
ハミルトンもそれを感じていて、もう1度アタック必要だと無線で話していたようです。

クビアトはモナコ以来11戦振りとなるQ3進出!
ホンダPU勢が全台Q3進出だ。

しかし、クビアトはリチャルドとのアンセーフリリースの審議が残っています。
リチャルドがピットレーン進んでたら、クビアトが出てきて並んだので…これはトロロッソ側がペナルティ取られる可能性が。

ノリスのヘルメットはマイナーチェンジしてメキシコ仕様になってるんだね。


Q3
まずはノリスが出た!
トロロッソ勢、サインツJr.がそれに続く。
残り10分、フェラーリ勢、レッドブル勢が続けてコースイン!
ベッテル、アルボン、ルクレール、フェルスタッペンが続いています。
お互いにトーを狙っているのかな?

フェルスタッペン、まずはトップタイム!
1分14秒910!
これがバンカータイムwww
ルクレール、ベッテル、ハミルトン、アルボン、ボッタスと続く。
マクラーレンとトロロッソの対決は、サインツJr.が先頭。
クビアト、ガスリー、ノリスの順だ。
残りは5分半。

残り2分半、続々とラストアタックに向かいます!
さて、ラストアタック!
アルボン、ルクレール、ボッタス…皆セクター1は自己ベスト更新するも、全体ベストは出ない。
チェッカー!
ここでノリスが7番手に浮上!
クビアトはノリスに届かず、8番手。
ルクレール、セクター3のスタジアムセクション入口で膨らんでしまった!
これは、アタック終了だ…。
ガスリーは9番手。
サインツJr.が7番手に上がって来た!
アルボンはタイムを更新できず、5番手のまま。
ルクレールはタイムを更新できず、2番手タイムから変わらず。
…あーっと!!
ボッタス、最終コーナーでクラッシュ!!
その後ろを走るハミルトンはタイムを更新するも、4番手のままだ。
ベッテルは黄旗を見て、最終コーナーを減速して通過。
タイムを更新できませんでした。
フェルスタッペンはタイムを更新して、1分14秒758をマーク!
コースレコード更新だ!
…ベッテルの後ろだったけれど、どうなんだろう。

ボッタスの無線。
かなり息が荒い…!
高地だしね。

ボッタスのクラッシュ、そのリプレイ。
バランスを崩して、壁に接触。
マシンの左側を擦り付けるように前進して、最後はバリアに突っ込んで停止。
壁に接触した瞬間、左フロントタイヤがサスペンション毎吹っ飛んだ…。
バリアに突っ込んだノーズもかなりのダメージを負ってるように見える。

暫くコックピットに留まってるボッタス。
マシンから降りたけど、ちょっと右足を引き摺ってる感じ?
…EDではその後普通に後片付けしてる姿が見えたので、大丈夫そうかな?

フェルスタッペン、取り敢えずポールポジション!
レースコントロールからは特に何もコメント出てこないなぁ。

ホンダエンジンがメキシコでポールポジションを獲得したのは、1990年のマクラーレン・ホンダ、ゲルハルト・ベルガー以来。

ホンダとしては、これまでメキシコで優勝4回、ポールポジション4回、ファステストラップ5回を獲得していました。
この記録はどのエンジンメーカーよりも多いもの。
裁定がどうなるか分からないけど、まずはポールポジションを5回にしたっぽい!
2回目のタイムが取り消されても、1回目のタイムでポールポジション取れてるんだよね。
失格扱いじゃなければ良いと言った感じ。
クビアトのアンセーフリリースも気になるよね。。

インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
かなり喜ぶフェルスタッペン!

ルクレールに速かったって言われるレッドブル。

ハッキリと「ダブルイエロー出てたから減速してタイムを失った。」って言うベッテル。

ボッタスのクラッシュで思わず仰け反るトトの映像。


写真撮影。
インタビュー直後からちょっと気になっちゃう感じのフェルスタッペン。

フェルスタッペンのオンボードリプレイでは、コース脇から黄旗が振られているのが見える。

ちょいちょい映るエマーソン・フィッティパルディが元気そう。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはロマン・グロージャン/ハース
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


フェルスタッペンは黄旗時に減速しなかった為、3グリッド降格ペナルティ。
1回目のアタックでトップタイムだったし、本人も自覚していたようなので、非常に勿体無いなぁ…という気はします。

これにより、フェルスタッペンは決勝を2列目4番グリッドからスタートする事になります。
代わって、ポールポジションからスタートするのはルクレール。
2番手スタートのベッテルと共に、フェラーリがフロントローを占める事となりました。
3番手スタートはハミルトン。
ボッタスのマシンの状態次第ですが、メキシコでワールドチャンピオンを獲得する可能性が高まりました。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
15番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

16番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ
17番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
18番手からはロマン・グロージャン/ハース
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ




F1メキシコGP決勝!!

母国GPのペレスががっつり映ってる。

観客のチェココール!
盛り上がってます!!

おっ、メキシコ人元F1ドライバーのエステバン・グティエレスだ!
アルファロメオのフレデリック・ヴァスールと会話中。
元ザウバーであるこのチーム、グティエレスはザウバーに所属していたから、知り合いも沢山いるでしょう。

エンジニアとふざけ合うマグヌッセン。
かなりリラックスしている様子。

おっ、鉄人 ルーベンス・バリチェロだ!
隣にいるのは息子さんのエドゥアルドか…?

今年もいるドクロさん、カラベラ。
メキシコは死者の日の近辺だもんね。

…あっ、フェルスタッペンファンも結構いるのね。

言葉を交わす、ライコネンとヨス・フェルスタッペン。
同時期にレースした事あるんだっけ、この2人。


ソンブレロ被ったトップギアの覆面ドライバー、ザ・スティグがいるぞwww

山本部長とトロロッソのチーム代表、フランツ・トスト。


メキシコ国歌!!

ヘリに吊らされたメキシコ国旗!
戦闘機も飛んでるぞ!
曲芸飛行隊かな?

国歌終わりに3機の戦闘機が!

ペレスはメキシコ国旗カラーの入った特別ヘルメットかな?
レーシングポイントのクルーの帽子もメキシコ国旗カラーが入ってる。

リチャルドのみがハードタイヤでのスタートを選択。
リチャルドのストラテジーに注目だな。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェラーリ勢が前を守る!
フェルスタッペンとハミルトンが並んで1コーナーへ!
2コーナーでハミルトンが少し挙動を乱した!
その煽りを受けたフェルスタッペンがコースオフ!
ハミルトンもコースオフしているぞ!
順位を落とすフェルスタッペンとハミルトン!
サインツJr.がハミルトンの前に!
フェルスタッペンはトロロッソ勢とバトル中!
彼はマシンにダメージがありそうだ…挙動がおかしい。
バーチャルセーフティカー!

スタートリプレイ。
5コーナーでベッテルがルクレールを突っついたりしてるし、至る所で接触が…。


3周目、バーチャルセーフティカー終了。
ベッテルとハミルトンの2コーナーのインシデントが記録されたようだ。
ハミルトンとフェルスタッペンの間違いか??
1コーナーのベッテルとハミルトンが記録。
7周目にお咎めなし。


4周目、ライコネンがファステスト。
フェルスタッペンとハミルトンの件が記録された。


5周目、フェルスタッペンがスタジアムセクションてボッタスをかわした!
あそこで行くか…!
しかし、すぐにホームストレートでボッタスが再び前に!
あっと、フェルスタッペン、右リアがパンクした!!
タイヤが外れてる…!
瞬く間に最後尾に落ちるフェルスタッペン。


6周目、ボッタスはノリスをかわして6番手に。
フェルスタッペンはピットインして、ハードタイヤへ。


8周目、ボッタスがサインツJr.をかわして5番手に。
…いつの間にかガスリーが11番手に落ちている。
フェルスタッペン、怒りのファステスト。

クビアトとペレスが8番手争いを展開中。


10周目、ペレスがクビアトをかわして8番手に。
ホームストレートエンドでのオーバーテイク、物凄い大歓声だ!
今回はペレスパパも来ております。


13周目、ノリスがピットイン!
ちょっと左フロント遅れたかな…?
あっと、ノリス、ピットレーン出口脇でストップ。
左フロントちゃんとハマってなかったようだ…ピットボックスまで押し戻されるノリス。
これで最下位まで落ちている。
15周目にアンセーフリリースの記録が取られ、17周目に審議が。


15周目、アルボンがピットイン!
おっと、ミディアムからミディアムに繋いだ…2ストッパーだ!

…おっ、ルクレールも2ストッパーか!
さて、何処まで行けるか…?


19周目、ノリスの無線。
ピー。


21周目、最終コーナーにオレンジ色の風船が…。


22周目、ジョヴィナッツィがピットイン!
…あっと、発進と同時に右リアタイヤが外れた!!
ちゃんとハマってなかったみたいで…。
今度はまだハマってないのに信号が緑になっちゃって、発進しようとして左リアタイヤが空転してる…。

フェルスタッペン、マグヌッセンとちょっと接触。
フェルスタッペンのフロントウイングがマグヌッセンのリアタイヤに。

ラッセルとクビサのチームメイトバトル!
ラッセルを少し押し出しつつクビサが前に。

ハードタイヤスタートのリチャルド、現在6番手だね。


26周目、ハミルトンのリプレイ。
周回遅れのクビサに引っ掛かって、抗議の手を挙げる。
ハミルトンはファステストも記録している。
タイヤを交換してから、トップを走るベッテルを上回るペース!
今の時点で、ベッテルがピットインしたら、順位が逆転するぞ。

…ハミルトンのエンジニア、代打だった。
いつものピーター・ボニントン…ボノじゃなかった。


31周目、フェルスタッペンがサインツJr.をかわして10番手に復帰。
相次ぐオーバーテイクでタイヤをかなり激しく使っていそう。
サインツJr.をかわす時、タイヤロックしてスモーク上がってたし。


34周目、サインツJr.対ガスリー!
ストレートで攻めるガスリー、ストレートエンドのコーナーをしっかりブロッキングしながら進むサインツJr.。
このバトル楽しいぞ!
ホームストレートエンドで並びかけるも、抜けないガスリー。
36周目のアタックでガスリーが前に!
その直後、すぐ後ろにいたベッテルがサインツJr.を周回遅れにしました。
次いで、ガスリーも周回遅れになるが、タイムをあまり失わないストレート区間でベッテルを前に出していたので、サインツJr.程タイムを失わず。
しかも、ガスリーはベッテルのDRS貰えてるし。

サインツJr.はこの後ピットインしましたね…。


40周目、ベッテルがファステスト!


44周目、トップのルクレールがピットイン!
…あっ、右リアが遅れた!
タイヤ交換時間は6.2秒…これはロスしましたね…。


45周目、アルボンがピットイン!
タイヤ交換時間は1.9秒、早いねぇ~!


46周目にルクレールがファステストを記録したかと思えば、49周目にはアルボンがファステスト!


51周目、リチャルドがピットイン!
ハードタイヤで長く走りました…!
ミディアムタイヤにチェンジだ!

ノリスもピットに入ってきましたが…ガレージへ。
リタイアだ。
ノリス、怒ってるかな??


54周目、ルクレールが再びファステストを記録!


60周目、ライコネンがピットへ。
ガレージに入って、リタイアだ…。

7番手を走るペレスの後方にリチャルドが迫っています!

この週末、34万6千人が訪れたらしい。

リチャルド、1コーナーでペレスに仕掛ける!!
あーっと、タイヤが盛大にロック!!
コースオフした!!
大歓声!!
ランオフエリアを通って、ペレスの前に出るも、これは仕切り直し。
ペレスを前に行かせて再挑戦しなければいけません。
この一連の動きはスチュワードによって記録されました。

レーシングポイントのガレージで座ってるドクロさん…カラベラwww

そして、接近してきたトップ争いでは、トップのハミルトンが自己ベストを連発して、逃げきりを図っています。
2番手のベッテルはそれを追いますが、すぐ後ろにボッタスがいる為、サンドイッチ状態。
迂闊に攻められません。
しかし、そのボッタスも後ろから新しいタイヤで迫るルクレールを気にしながらの周回になっています。
さぁ、レースも終盤です!

トトカメラ。
いつもより眠そう…?!


トロロッソはクビアトが10番手、ガスリーが11番手。
クビアトのみポイント獲得って感じ。
レッドブルはフェルスタッペンは6番手、アルボンが5番手。
フェルスタッペンのハードタイヤは59周走ってて、まだ行けそうらしい。


70周目、フェラーリ愛が強い故に辛辣なハミーさんのコメント。


71周目、ファイナルラップ!
大声援が迎えるスタジアムセクション!

ハミルトン、優勝!!
2位にフロントロースタートのベッテル。
予選でクラッシュを喫したボッタスが3位だ!
ポールスタートのルクレールが4位。

そして、ここでセクター3に黄旗。
ヒュルケンベルグが後退し、クビアトが9番手、ガスリーが10番手に上がっています。
ヒュルケンベルグとクビアトのギャップが小さかった事を考えると、接触したか…?

そして、母国GPのペレスはリチャルドからポジションを守って、7位でチェッカー!

あー、ヒュルケンベルグはホームストレートのピットロード出口付近でストップしたなぁ…リアウイングないや。
リプレイでは、最終コーナーでクビアトがヒュルケンベルグの右リアタイヤに追突した場面が映っていました。
接触の弾みでスピンしたヒュルケンベルグはリアからウォールにクラッシュ。
最終コーナー、狭いからなぁ…。
ヒュルケンベルグは動けたものの、その後リアウイングがもげたようですね…。


ハミルトン無線。
ボノへの感謝の言葉も伝えています。
ハミルトンは今シーズン10勝目!
そして、メルセデスの100勝目!

ヒュルケンベルグとガスリーの接触は審議。
ホンダPU勢は4台全員がポイント獲得だけど、ガスリーだけ分からんね。


ハミルトン、スタジアムセクションでドーナツターン!!
ドーナツターンはエンジンに負荷がかかるんだよね。

ハミルトン、右リアタイヤを叩いて、「良く持ってくれた!」と言わんばかり。
フェルスタッペンは66周ともっと長いけど、ハミルトンのタイヤも50周近く走ったんだよね。
…ん、右のフロア割れてるのか。
そういや、スタート直後のフェルスタッペンとの接触でパーツ飛んだのはこれか。


インタビュワーはJB!!

ハミルトン「皆さん、応援してくれてありがとう!」
ダメージはやっぱり辛かったみたいですね…レース中にかなりぶつぶつ言ってたみたいだしね。

過去2年、ここでチャンピオンを決めてたけど、表彰台には上がれてない。
今年は表彰台の頂点に上がったけど、チャンピオン決まってない。
というアヤ。

観客が盛り上がってるのは、ハミルトンが挨拶回りし始めたからかな?

ベッテルはボッタスに追いかけられてハミルトンに集中できなかったって言ってる。
後、ストラテジーはちょっと…って言われてる。
ベッテル「質問が聞こえないくらい応援してくれてるね!」
楽し気なベッテルでした!

ボッタスはやっぱりクールだなぁ。
ホッとしているみたいだけど。


ファステストポイントはルクレール、ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!


さて、表彰台。
毎年、スタジアムセクションに設置されるメキシコの表彰台は終了後にすぐDJによる演奏が始まるくらいの、凄く特徴があるものなんだけど…今回はまた更に凝ってるらしく。

後ろに大きくドライバーの映像が映し出されてるwww
あっ、マジかwww
ハミルトンがマシンと一緒に競り上がって来たwww
何この演出www
ちょっと楽しいぞwww

そして、間髪入れずにいつものイギリス国歌。
からのいつものドイツ国歌。

表彰台下に沢山の観客!
ハミルトンが表彰台の競り出した部分に向かって行って、めっちゃ観客にトロフィ見せに行ってるwww
ベッテルは観客にトロフィへの接吻を見せてるwww
ボッタスは行かなかったっぽい。

シャンパンファイト!
で丁度上空映像が映されるので、まず飲むが確認できず。
…つか、花火上がってるのね。
直前映像的に皆飲まずにシャンパンファイトしてた?

ザ・スティグによる表彰台セルフィでの生中継www

ミニメキシコ国旗を広げるハミルトン。
今回表彰台に上がってるメルセデスのスタッフがメキシコ人なのかな?

ザ・スティグが被ってたソンブレロがwww
人のソンブレロを観客に向かって投げるハミルトンwww


三割程、女性のお客さんが増えたそうで。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はダニール・クビアト/トロロッソ
10位はピエール・ガスリー/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロマン・グロージャン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…

キミ・ライコネン/アルファロメオ
ランド・ノリス/マクラーレン


クビアト、ファイナルラップでのヒュルケンベルグとの接触により、10秒加算ペナルティ。
これにより、ヒュルケンベルグが10位に昇格。
クビアトは11位に降格となりました。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はダニエル・リチャルド/ルノー
9位はピエール・ガスリー/トロロッソ
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/トロロッソ
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロマン・グロージャン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…

キミ・ライコネン/アルファロメオ
ランド・ノリス/マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(363Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(289Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(236Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(230Pt)
5位:フェルスタッペン/レッドブル(220Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(77Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(76Pt)
8位:アルボン/レッドブル(74Pt)
9位:ペレス/レーシングポイント(43Pt)
10位:リチャルド/ルノー(38Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(35Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(34Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(652Pt)
2位:フェラーリ(466Pt)
3位:レッドブル(341Pt)
4位:マクラーレン(111Pt)
5位:ルノー(73Pt)
6位:トロロッソ(64Pt)
7位:レーシングポイント(64Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)








F1アメリカGP予選!!

ハースの母国GP!
予選良くても決勝のレースペース悪い同チーム。
母国で良い所を見せられるか…?

開幕ペレスのでかい顔パネル。
メキシコにもいたお客さんかな?

トラックがかなりバンピーだと言う事で…。

ルクレールはFP3でオイル漏れのトラブル。
パワーユニットを載せ替えたようだ。
前に使ってたやつらしい。


色んな国旗が映ってるな。
ドミニカ共和国、アルゼンチンかな?
テキサス州旗っぽいのもあったか。

それにしても、結構風が強い。


ノリスがFP3で3番手か、これは凄いな!


ルクレール、ヘルメットをアメリカ仕様にマイナーチェンジ。
ノリスのヘルメットもアメリカ仕様だったかな。


Q1
クビサが始めにコースへ。
ルクレール、パワーユニット載せ替えたからか、早めにコースへ。

セーフティカーがトラックリミット越えたらダメよの映像に使われる。

ベッテル、アタックラップの1コーナーでタイヤをロックした為、仕切り直し。

残り10分でサインツJr.がトップ。
アルボン、ルクレール、ノリスと続く。

フェラーリのガレージにマリオ・アンドレッティ。

フェルスタッペンがセクター1、セクター3全体ベストでトップタイム!
ハミルトンがセクター2、セクター3で全体ベストを出し、トップタイムに。

ペレスはピットレーンスタートか。
フリー走行2回目で重量検査に呼ばれた事に気付かず、マシンのセッティング替えてから行ったようで、それでペナルティが。
その為か、パワーユニットを交換したらしい。

残り2分。
ハミルトンはコースに留まって周回を重ねています。

7番手のルクレールもコースに出てるなぁ。
チェッカー!
ヒュルケンベルグは8番手!
クビサは20番手だ。
ノリスがトップタイム!
セクター2、セクター3は全体ベストだ!
リチャルドが6番手に!
クビアトは11番手だ。
マグヌッセンが6番手!
グロージャンは13番手。
ストロールは9番手!
ラッセルは16番手でノックアウト。
ライコネンは15番手…ギリギリだ!
ジョヴィナッツィが15番手に入り、ライコネンがノックアウト。
ガスリーが4番手に入り、アルファロメオ勢がノックアウト。

そういや、クビサのマシンの後部からビラビラしてるのが…。

昨年の優勝者、ライコネンがここでノックアウト…。
アルファロメオ勢がダブルノックアウトとなりました。
ライコネンはバックストレートエンドで少しタイヤをロックさせていたけど…。
ピットレーンに戻った時に頭を横に振るライコネン。
全然納得してないやつ。


Q2
残り13分半、ハミルトン、ボッタス、ベッテル、ルクレールの順でコースへ!
4台共にミディアムタイヤか。
後ろにはヒュルケンベルグ、中段勢も続々とコースイン。
レッドブルはほぼ最後か?

アルボン、セクター2全体ベストか!
まずはアルボンがトップ!
ハミルトン、フェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ベッテルの順。
アルボンはソフトタイヤなのね…フェルスタッペンはミディアムだから、作戦を分けてきてるな。

ストロールの家族。

マグヌッセンは最終コーナーで大きく膨らんでも10番手タイムなのね。

残りは3分半。
各チームが続々とコースへ。
メルセデス勢はソフトタイヤでコースに。
Q3に向けての準備と思われる。

フェルスタッペンもソフトだけど、こっちはどうすんのかな?

ストロール、タイムを更新できず13番手。
ノリスは7番手に。
チェッカー!
マグヌッセンはタイムを更新できず10番手。
グロージャンは14番手だ。
サインツJr.は8番手に。
ヒュルケンベルグが10番手に入った!
リチャルドが8番手でヒュルケンベルグがノックアウト!
ベッテルがトップタイム!
ルクレールがそれを上回ってトップに!
フェルスタッペンはスロー走行したので、練習でしたね。
クビアトは11番手でノックアウト。
ハミルトンとボッタスもスロー走行した。

リプレイ。
セクター3でクビアト、ハミルトン、フェルスタッペンがスリーワイドに!
これはアタックラップに入る前でしょうか。
フェルスタッペンの無線。ピーピーピー。
ハミルトンがクビアトをかわそうとインに入り、その更にインにフェルスタッペンが。
フェルスタッペンにしてみれば、ハミルトンが減速したから抜いてやろうという感じだろう。
これが審議になったけど、お咎めなしに。

クビアトはトラックリミットを越えてしまった為、最速タイムが取り消しに。
11番手から13番手に下がっています。

チームの母国GPだったハース勢がここでダブルノックアウト。

カートで走ってる勢が映る。
接触してる…www
川井ちゃん「ちゃんと走れぃ!」


Q3
サインツJr.、ガスリー、ノリスが早速コースへ。
メルセデス勢、フェラーリ勢も早めにコースイン。
レッドブル勢は少し待ってからコースへ。
リチャルドは1アタックだろうか。

ルクレールがセクター1全体ベストだ!
ボッタスがセクター2全体ベスト!
ボッタスはセクター3も全体ベストでトップタイム!
1分32秒029でコースレコード!
まずはボッタス、ベッテル、フェルスタッペン、ルクレール、ハミルトン、アルボンの順。

ルクレールまでがコースレコード上回ってたのwww

残りは5分。
リチャルドが走行中だ。
うーん、ちょっと土煙出ちゃってるなぁ…。

残り3分切って、ラストアタックへ!
リチャルドは8番手だ。

フェルスタッペンの無線。
「早く出過ぎじゃない?」

謎のトトカメラ。

チェッカー!
ノリスは8番手!
ガスリーは10番手だ。
サインツJr.は7番手に!
フェルスタッペンはセクター3全体ベストも3番手だ。
アルボンはタイムを更新できずに6番手。
ベッテルもタイムを更新できず2番手のまま。
ルクレールは最終コーナーで少しフラついたけど、タイムを更新、4番手!
アルボンはトラックリミットを越えてタイム取り消し。
ハミルトンはアタックをやめた。
予選5番手は今シーズンワーストグリッドだ。
オースティンを得意とする彼にしてはという順位。
ボッタスはタイム更新できず。

ボッタス、ポールポジション獲得!!
ベッテルが2番手、フェルスタッペンが3番手とトップ3チームが勢揃い!

ボッタスの無線。
トトとの会話か!
そして、ピーって言うトト。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ。
一部で学ラン言われてる装いだwww
確かに学ランっぽいwww


ボッタスは相変わらずクールなインタビューだ。
ベッテルはニコニコしてるわ。

ディ・レスタ「満足じゃないだろうけど。」
フェルスタッペン「はい」
でも、レースに期待しているみたいだ。

和気藹々してる写真撮影。
ベッテルがボッタスを肘で小突いてるwww

マリオ・アンドレッティがピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡してる。


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ペレスがペナルティてピットレーンスタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
ピットレーンスタートはセルジオ・ペレス/レーシングポイント




F1アメリカGP決勝!!

快晴、オースティン!!
F1の今のオーナーの母国。

…おっ、セスナ機が飛んでるぞ?
ふむ、スカイダイビングだ。
ダイバーのスモークが星条旗カラー…かな?


パパハミルトン、アンソニーも来てるようだ。


50歳の誕生日を迎えたフェラーリのチーム代表、マッティア・ビノット。
チームは勝って彼に誕生日プレゼントを送れるか…?

アメリカのチアリーディングチーム。
非常にアメリカらしい。


何やら話ながら歩くペレスとストロール。
こちらも仲が良いようで。
そして、キックボードで移動するハミルトン。

マリオ・アンドレッティ、小柄に見えるなぁ。


アメリカ国歌!
こりゃまた特徴的だな!
ジャズみたいな感じかな?

戦闘機ーF/A-18かな?
4機の編隊だ!
F-22??


レッドブルチーム、リアウイングを交換。
クラックが見つかったらしい。


風、強め。


ハミルトン専用の駐車場が用意されていますwww


ヒュルケンベルグとクビアトがハードタイヤでスタート!
何処まで行けるか、楽しみ。
中段勢の多くがミディアムタイヤでスタートする中、ライコネンはソフトタイヤを選択。
こちらも注目だ。


シグナルが…ブラックアウト!!
1コーナー!
フェルスタッペンが2番手だ!
アルボンとサインツJr.が少し飛び出た!
トロロッソかな、1台飛び出てる。

ハミルトンがフェラーリ勢をかわして3番手に!
ベッテルはペースが上がらない、ルクレールに先行されて5番手。
バックストレートでルクレールに並びかけるが、前には出られず。


2周目、アルボンがピットイン!
最後尾に落ちます。
アルボンとサインツJr.の接触は記録され、3周目に審議になるけど、お咎めなしに。

ベッテルの無線、ダメージがあるようだ。
「とんでもないアンダーが出てる!」
ノリス、リチャルドに先行されて7番手に落ちています。

ソフトタイヤスタートのライコネンが11番手まで上げています。
ハードタイヤスタートのヒュルケンベルグ、クビアトが続く。


8周目、ベッテルにトラブル!
右リアサスペンションが壊れた…!
9コーナーの大きなバンプで跳ねた時に破損したようだ…。
…フェラーリは8コーナーが原因と思っているよあだ?
コース脇に止めてリタイアだ。
黄旗!
すぐに解除に。

リチャルドがバックストレートでノリスをかわして5番手に。
リチャルドが得意とする遅いブレーキングでしたね。

ストロールがピットインした事により、アルボンが16番手に。
アルボンはファステストも持っています。


12周目、ペレスがバックストレート前のヘアピンでジョヴィナッツィをかわす!
DRSを使ってバックストレートをしっかり防御し、14番手。
翌周にはアルボンがジョヴィナッツィをかわして15番手に。


14周目、フェルスタッペンがピットイン!
ハードタイヤ!
残り40周行けるらしい…!
翌周、ボッタスがピットイン!
こちらもハードタイヤだ!

アルボンが13番手にまで上げてきてる。


16周目、ボッタスがルクレールをかわして2番手に。
ここでフェルスタッペンがファステスト!
ボッタスからは離されています。
フェルスタッペンもルクレールをかわして3番手。


17周目、ボッタスがファステスト!
アルボンの無線。
マシンにダメージがあるようだ。


18周目、ジョヴィナッツィがピットイン。
タイヤ交換時間、3.8秒…少し遅れたね。

クビサはそろそろ周回遅れかな。

ベッテルのリアサスペンション、根本から折れてた。


21周目、ルクレールがピットイン。
タイヤ交換時間は7.7秒…左リアがちゃんと締まらなかったようだ。。

クビアトは早々とタイヤ交換してた。
…あっ、右リアが遅れた。。
地面を叩いて悔しがる右リアのホイールガン担当。


24周目、ハミルトンにピットイン指示。
ハミルトンはもっと長く走りたいと指示を蹴った。
立ち尽くすメルセデスクルー。

ボッタスがバックストレートでハミルトンをかわす。
かなり距離を取ったかわし方。
ハミルトンはここでピットインだ。

ヒュルケンベルグをリチャルドそしてノリスがかわしていく。
そろそろヒュルケンベルグもピットインか?

ライコネンは10番手、アルボンが11番手。
26周目にアルボンが前に。


27周目、ハミルトンがファステスト!
前の2人と違い、ハミルトンは1ストップ作戦だ。


28周目、ヒュルケンベルグがピットイン!
15番手で復帰。
同じストラテジーのクビアトは早期にピットインし、12番手だ。
…いや、クビアトは2ストップかも。


31周目、フェルスタッペンの無線。
左フロントがターンインしないよって言ってる。
タイヤが予想以上に持ってないな…?

アルボンはサインツJr.をかわして7番手。


33周目、クビサがガレージへ。
リタイアか…。

サインツJr.のリプレイ。
8コーナーのバンプでマシンのフロアが壊れて破片が飛ぶ。
さっきから結構フロア壊してるマシンが多い。


35周目、フェルスタッペンがここでピットイン。
綺麗なピットストップだったけど、ピットストップ時間出なかった。
翌周にはボッタスがピットイン。
ハミルトンの後ろ、2番手でピットイン。

アルボンはノリスをかわして6番手。
リチャルドをかわせそうだけど、もう一回ピットストップありそう。
ポイント取れるか取れないかくらいらしい。

ハミルトン、無線でタイヤ持たせる事に関して、「結構キツいな」と言っているようだ。
まぁ、マネージメント上手いから何とかするでしょう。


38周目、ボッタスがファステスト!
そして、アルボンがリチャルドをかわして5番手。


40周目、クビアト対ヒュルケンベルグ。
バックストレートエンドでクビアトが両方のフロントタイヤをロック…。
ヒュルケンベルグが前に。
この周で2人共にピットインだ。
ヒュルケンベルグは12番手、クビアトは13番手でコースに復帰。


41周目、アルボンがピットイン。
ソフトタイヤでコースへ。
10番手だ。
ライコネンもピットインし、11番手のままコースに復帰。
このライコネンまでが周回遅れになっている。
アルボンがペレスをかわして9番手に。

ハミルトンはどうやら、そのまま行くらしい。
ボッタスとの差は4.2秒差、フェルスタッペンとの差は約9秒差か。


43周目、ルクレールがピットイン。
次いで、ノリスがピットイン…おっと、右フロントが少し遅れたか。
締まらなかったみたいだ。

ルクレールは前後との差が開いていて、一人旅状態。
無線で「最速ラップは?」って訊いてる。


45周目、ライコネンとヒュルケンベルグがセクター3でサイド・バイ・サイドのバトル!
ライコネン無線「あいつ、コースオフしながら抜いたぞ。」
ルクレールがここでファステスト!

アルボンは7番手にまで上げてきてるな。

ライコネン、青旗振ってるからねって警告されたっぽい?
先程のライコネンのヒュルケンベルグに対する抗議が通って、順位が戻っています。

ハミルトンとフェルスタッペンの差は7秒くらいあるな…。
残り10周切ったので、追い付く事はできないでしょう。


48周目、ヒュルケンベルグが今度こそライコネンを抜いたらしい。
アルファロメオのペースが上がらないよねぇ…。

アルボンがリチャルドをかわして5番手にまで上がってきた。


50周目、フィンランド応援団!
ノリスがガスリーをかわして8番手に。
ペレスも迫ってきている!
ハミルトンとボッタスの差はギリギリ1秒…DRS圏外に置いている状況。


51周目、ガスリーとペレスのバトル!
その真後ろでメルセデス同士によるトップ争いだ!
ハミルトンがバックストレート前のコーナーで少し膨らんで、差が縮まった!
ボッタス、DRSを使って仕掛ける!
ボッタス、アウト側から並んだ…!
バックストレートエンドで少し膨らんだハミルトン、ボッタスは行き場所を失ってコースオフだ。


52周目、ボッタスがバックストレートでハミルトンをかわした!
トップに返り咲きました!
ハミルトンとフェルスタッペンの差も縮まって、2.8秒くらい。
ハミルトンはボッタスにかわされた後、タイムを落としてきています。


53周目、ペレスがガスリーをかわして9番手。
ヒュルケンベルグも来ているぞ!


54周目、ハミルトンとフェルスタッペンの無線。
タイヤがなくなっていて、フェルスタッペンにも追いかけられている状況でピリピリムードのハミルトン。
フェルスタッペンは「パワー欲しいんだけど。」って言ってる。
返答は「あるよ。」。

そうこうしているうちに、ガスリーがヒュルケンベルグにかわされてポイント圏外に。
更に、クビアトがガスリーの前に出たようです。
クビアトとヒュルケンベルグの差が3秒あるし、微妙だな…。
ヒュルケンベルグはペレスを追い回している感じかな?

1コーナーで誰か大きくロックアップ!
そして、ガスリーが耐えかねてピットイン。

…黄旗?
マグヌッセンがコースアウトして、グラベルにハマっています!
チームの母国GPで良いとこ見せられなかったね。。
あっ、ブレーキ終わったのか。
右フロントから黒煙出たから、多分そういう事。


56周目、黄旗が出たままファイナルラップ!
ハミルトン、大きくタイヤをロックしながらも2番手を守っています!

フェルスタッペンもセクター3の挙動見てると、だいぶタイヤがキツそうだ。

そして、ここでガスリーがピットイン。
トラブルか?
長いからガレージに入ったのだろうか。

クビアトがペレスをかわして10番手に!


ボッタス、ウェービングしながらチェッカー!
ボッタスにしてはめちゃくちゃ嬉しそうな動きしてる!
ポール・トゥ・ウィンだ!

ハミルトンが2位、フェルスタッペンが3位!
メルセデスはワンツーフィニッシュ!

これでハミルトンの2019年ワールドチャンピオン決定!!
ハミルトン、泣いているな…?
無線で「かっこよくチャンピオン決めたね!」
6度目のチャンピオン獲得おめでとう、ハミルトン!

ハミルトン、観客に向かってドーナツターンを披露!
メキシコに続いて2戦連続www


ちゃんとハミルトン専用パーキングに止めるハミルトン。
ボッタスがハミルトンを祝福!
いつもよりゆっくり降りてきた感じ。
スタッフや関係者への飛び込みは早かったwww


インタビュワーはブランドルおじさん。
ボッタス、思ったよりはしゃいでなかった…クールだった。
今年は目標を達成できなかったって言ってる。

ハミルトンはチーム、家族に感謝。
トリニダードの叔母にも言及してる。
チャンピオン取ったばっかなのに、後何回チャンピオンシップ行けるか訊かれる。

フェルスタッペン「楽しかったですよ。前の2台見えましたし。」
ハミルトンの6回目のチャンピオンについて。
「凄いよね。言葉にもならないくらい。チームも良くやってるもんね。
来年頑張ります。」
次のブラジルはフェルスタッペンが得意とする場所だし、どうなるかな?
ブラジルもまた面白いからな。

ベッテルが表彰台控え室まで来て、ハミルトンを祝福!
ボッタスにゲンコツハイタッチ…って、ちょっとフェイント入れたでしょ?www
ベッテルはフィンランド人好きなのでは…www


ドライバー・オブ・ザ・デイはアルボン!
数々のオーバーテイクを見せたしね!

ファステストラップポイントはルクレールだ。


ニキ帽被った少女が来てるよ!


表彰台!
フィンランド国歌!
かーらーのー?
いつもの!

色々な思いを抱きながら国歌を聞いているのだろうか、ボッタス。

ボッタスがハミルトン式のトロフィ投げをwww


シャンパンファイト!
フライングしてるハミルトンとフェルスタッペン、安定のまず飲むボッタス。
チャンピオン決定の祝福か、紙吹雪も放たれてる!

自分でかけるハミルトン、それを見てハミルトンにかけ始めるボッタス。
ボッタス、表情あんまり変わってないなwww
2人でメルセデスのスタッフを肩車。
そしてかける。

ハミルトンは150回目の表彰台登壇、アメリカGPでは8回目で新記録らしいですね。


ファイナルラップでペレスをかわしたクビアトはペナルティだろうか、順位が下がってる。
EDでペレスに仕掛けた際に接触した所が映った。
これで5秒加算ペナルティを受けたようだ。

因みに、ガスリーもペレスとの接触でフロントサスペンションを破損してリタイアしたらしい。


優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はランド・ノリス/マクラーレン
8位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

ここまでがポイント獲得。

11位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15位はロマン・グロージャン/ハース
16位完走扱いはピエール・ガスリー/トロロッソ
17位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18位完走扱いはケビン・マグヌッセン/ハース

リタイアは…
ロバート・クビサ/ウィリアムズ
セバスチャン・ベッテル/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(381Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(314Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(249Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(235Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(230Pt)
6位:アルボン/レッドブル(84Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(80Pt)
8位:ガスリー/トロロッソ(77Pt)
9位:リチャルド/ルノー(46Pt)
10位:ペレス/レーシングポイント(44Pt)
11位:ノリス/マクラーレン(41Pt)
12位:ヒュルケンベルグ/ルノー(37Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(34Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:ストロール/レーシングポイント(21Pt)
16位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(695Pt)
2位:フェラーリ(479Pt)
3位:レッドブル(366Pt)
4位:マクラーレン(121Pt)
5位:ルノー(83Pt)
6位:レーシングポイント(65Pt)
7位:トロロッソ(64Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






続きからコメント返信!!

続きを読む "エルツ山地(クルスナホリ)鉱業地域"

| | コメント (0)

2019年11月 1日 (金)

クラドルビ・ナト・ラベムの儀礼用馬車馬の繁殖・訓練の景観

2019年に登録された、チェコの世界文化遺産です。
チェコの西半分を占めるボヘミア地方の中でも、東ボヘミア地方と呼ばれる場所に位置しているようです。
おそらく、チェコ中部か北部辺りじゃないかと。
ヨーロッパ最古の馬車馬種・クラドルーバー種の産地で、16世紀にオーストリア・ハプスブルク家の所領となりました。
ハプスブルク家出身の神聖ローマ皇帝、マクシミリアン2世、ルドルフ2世、レオポルト2世等が代々馬車馬の生産地・訓練地として整備し、儀式の際に使用したとの事です。
ここでは馬車馬をただ飼育するだけでなく、イタリアとスペインの馬を掛け合わせる等の品種改良も行われていたそうです。
これらの背景に加え、周辺の森林や牧草地が厩舎、倉庫、研究施設、住居等と調和して文化的な景観を生み出している事も登録された理由だと思われます。

イコモスは世界遺産としての価値があると判断したものの、緩衝地帯を再検討する事等、保護上の問題点を挙げ、「情報照会」を勧告していました。
それらが何らかの方法で解決された為に登録されたと思われます。

…オーストリア・ハプスブルク家って、16世紀のハプスブルク家断絶後に登場した、ハプスブルク君主国の事のようだ。

余談ですが、モータースポーツのフォーミュラカーシリーズに属するF3には、フェルディナント・ハプスブルクというドライバーが参戦しています。
彼はハプスブルク家の末裔で、ハンガリーとオーストリアの国籍を持つドライバーです。
F3はF1のジュニアカテゴリーの一つであり、フェラーリ・ドライバー・アカデミーの一員でもあるので、将来の跳ね馬乗り候補の一人と考えられています。
また、現在の家長の長男である為、ハプスブルク家の相続人になっているようです。







ハッピーハロウィン!!


いやぁ、もう鈴鹿から2週間以上…3週間経とうとしていますよ!!
早いですね!!
そして、前回の記事が鈴鹿の週末の木曜日というおそろしさ…半月以上更新してなかったよ。。

F1は鈴鹿から2週間、メキシコGPが終わり、今週末はアメリカGP!
録画したレースが追い付いていません…メキシコは観たんだけど、まだ日本の決勝観終わっていません!!

日本におけるモータースポーツマンスリーだった10月も終わり、早くも11月…。
あっという間でした。





そして、首里城が燃えた…。
高校の修学旅行で行ったなぁ…。。

一人だけ制服の上着持ってこなくて、学校指定のセーターで全体の記念撮影写った記憶。
制服じゃなくて良いみたいな事聞いてたら、あのザマだよ!!

世界遺産に指定されている正殿はウワモノの下にある遺構だった筈だし、そちらは被害を受けていないような話もあったり。
まぁ、詳しくは調べてみないとだろうけどね。

世界遺産的には無事だったとしても、沖縄県民にとってもランドマーク的な象徴となる存在だっただろうし、焼失は悲しいのではないだろうか。
首里城は過去に何度も消失しているので、今回もまた再建される事を願う。
あの堂々とした姿をまた見せて欲しいものだ。








某小説の後日談!!
・ご丁寧にキャリーまで持ってるお兄さん…
・人間ですからね!道路ですけど!
・一応止める事考えてたのか…www
・土地には厄がつきやすい
・×血の気が多い ○情熱的
・旅費集りにきたー!!
・確かにお金の話題は大人な話題っぽいが…
・何か裏取ってきてる
・「どこで知った?」
・まるで悪役かアンダーグラウンドな人みたいな科白
・いたいけなショタ(約46億歳)
・ツンデレか
・大人の合意
・まさかのお会計
・星神が一枚上手でしたね
・食べ過ぎwww
・感想はそこかwww
・後で請求すれば良いんじゃないかな?






お船は秋の恒例行事、漁業に勤しんでいます。
今年は秋刀魚が不漁という事で、秋刀魚と鰯を漁獲するという大変ボリューミィな展開に。
秋刀魚は例年程漁獲しなくて良いけど、代わりの鰯は…。
えぇい、網だ!!
網を使わせろ!!一網打尽です!!



…という訳で、ネギタレ艦隊2019年10月末版です。
前回は19年9月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
翔鶴改(しょうかく) Lv.90
瑞鶴改(ずいかく) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
天城改(あまぎ) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.90
Intrepid改(イントレピッド) Lv.89
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.87
Aquila改(アクィラ) Lv.86
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.45(サブ)

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.92
大鳳改(たいほう) Lv.85→Lv.86

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
祥鳳改(しょうほう) Lv.90
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.90
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86→Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.85→Lv.90
千代田航改二(ちよだ) Lv.85→Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.90
鈴谷航改二(すずや) Lv.88
熊野航改二(くまの) Lv.88
大鷹(たいよう) Lv.85→Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86

水上機母艦
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.88
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
伊勢改(いせ) Lv.26→Lv.27
日向改(ひゅうが) Lv.14→Lv.15

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.93→Lv.95

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
Colorado改(コロラド) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
Iowa改(アイオワ) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
Richelieu改(リシュリュー) Lv.86→Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.76(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.13→Lv.60(サブ)
Roma(ローマ) Lv.1→Lv.54(サブ)

重巡洋艦
Zara due(ザラ) Lv.93
那智改二(なち) Lv.92
Pola改(ポーラ) Lv.92
羽黒改二(はぐろ) Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.91
衣笠改二(きぬがさ) Lv.90
足柄改二(あしがら) Lv.90
高雄改(たかお) Lv.90
鳥海改二(ちょうかい) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.89
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.88
愛宕改(あたご) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91→Lv.92
筑摩改二(ちくま) Lv.91
最上改(もがみ) Lv.88
熊野改二(くまの) Lv.87→Lv.88
三隈改(みくま) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87

軽巡洋艦
天龍改二(てんりゅう) Lv.94→Lv.95
阿武隈改二(あぶくま) Lv.95
由良改二(ゆら) Lv.93→Lv.94
五十鈴改二(いすず) Lv.93
鬼怒改二(きぬ) Lv.91→Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.90
名取改(なとり) Lv.85→Lv.90
夕張改(ゆうばり) Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.90
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.90
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi→Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.46→Lv.75
Gotland→Gotland改 (ゴトランド) Lv.11→Lv.59
阿武隈(あぶくま) Lv.10(サブ)

軽(航空)巡洋艦


重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
木曾改二(きそ) Lv.91
大井改二(おおい) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
鹿島(かしま) Lv.4→Lv.6(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.100
電改(いなづま)○ Lv.100
如月改二(きさらぎ) Lv.98
睦月改二(むつき) Lv.96
弥生改(やよい) Lv.94→Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.95
皐月改二(さつき) Lv.93
長月改(ながつき) Lv.93
菊月改(きくづき) Lv.93
三日月改(みかづき) Lv.92→Lv.93
望月改(もちづき) Lv.93
秋月改(あきづき) Lv.93
Верный(ヴェールヌイ) Lv.92
Fletcher改(フレッチャー) Lv.92
Ташкент改(タシュケント) Lv.92
涼月改(すずつき) Lv.91
吹雪改二(ふぶき) Lv.90
綾波改二(あやなみ) Lv.90
白露改二(しらつゆ) Lv.90
時雨改二(しぐれ) Lv.90
村雨改二(むらさめ) Lv.90
江風改二(かわかぜ) Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
卯月改(うづき) Lv.88→Lv.89
Johnston改(ジョンストン) Lv.89
水無月改(みなづき) Lv.86→Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.87
神風改(かみかぜ) Lv.86
初春改二(はつはる) Lv.85→Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.86
山風改(やまかぜ) Lv.85→Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85→Lv.86
照月改(てるづき) Lv.86
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.75(サブ)
Janus→Janus改(ジェーナス) Lv.16→Lv.73
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Johnston改(ジョンストン) Lv.55(サブ)
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
Ташкент→Ташкент改(タシュケント) Lv.42→Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
朧改(おぼろ) Lv.41→Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45→Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
曙改(あけぼの) Lv.40→Lv.49
初霜改(はつしも) Lv.40→Lv.48
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
満潮改(みちしお) Lv.40→Lv.45
高波改(たかなみ) Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.40
岸波改(きしなみ) Lv.39→Lv.40
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
照月改(てるづき) Lv.40(サブ)
早霜改(はやしも) Lv.39
浦波改(うらなみ) Lv.38
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.38
Jervis(ジャーヴィス) Lv.38(サブ)
白雪(しらゆき) Lv.19
深雪(みゆき) Lv.19
磯波(いそなみ) Lv.18→Lv.19
大潮(おおしお) Lv.18→Lv.19
霰(あられ) Lv.18→Lv.19
朝潮(あさしお) Lv.9→Lv.10

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
日振改(ひぶり) Lv.67→Lv.69
対馬改(つしま) Lv.68
大東改(だいとう) Lv.66→Lv.68
国後改(くなしり) Lv.67
佐渡改(さど) Lv.63→Lv.64
福江改(ふかえ) Lv.53→Lv.58
八丈→八丈改(はちじょう) Lv.31→Lv.41
御蔵(みくら) Lv.10→Lv.27

潜水艦
伊168改 Lv.78→Lv.90
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
呂500 Lv.77

潜水空母
伊13改 Lv.88→Lv.90
伊400改 Lv.90
伊19改 Lv.78
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85

| | コメント (1)

« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »