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2019年10月 7日 (月)

コネリアーノとヴァルドッビアーデネのプロセッコ栽培丘陵群

2019年に登録された、イタリアの世界文化遺産です。
イタリア北東部、ヴェネト州トレヴィーゾ県にある2つの都市、コネリアーノとヴァルドッビアーデネでのワイン栽培とそれに関わる建造物等が対象の世界遺産です。

コネリアーノは県都のトレヴィーゾに次いで県内で2番目の人口を抱える都市で、イタリア最古のワイン学校「コネリアーノ・ワイン学校」の所在地だとか。
その他、毎年夏に行われる人間チェス大会や、元イタリア代表サッカー選手であるアレッサンドロ・デル・ピエロの出身地としても知られる。

ヴァルドッビアーデネはコネリアーノに隣接する都市。
この地域固有の品種によるワイン栽培で非常に有名との事。

プロセッコはヴェネト州で作られるスパークリング白ワインの銘柄。ヴェネト州の隣、イタリアの最も北東部にあるフリウリヴェネチアジューリア州でも作られているようだ。
グレーラ種という品種が使用され、口当たりが良いフルーティで爽やかな味わいは食前酒としても楽しまれるようです。

この地域のブドウ栽培は紀元前2世紀頃から記録があり、11世紀から12世紀にかけては修道院ワインの生産で繁栄したそうです。
この頃、発泡の為の二次発酵に関する研究が進み、科学的なワイン生産が発展したとされていますが…当地で興ったかは分かりません。まぁ、イタリア最古のワイン学校があるくらいだし、そういった研究をしてても不思議ではありませんね!

構成資産はコネリアーノとヴァルドッビアーデネの他、近隣のピエーヴェ・ディ・ソリーゴ、ヴィットリオ・ヴェネト等の15の自治体に散らばっており、ブドウ畑の他、教会や城、集落等が含まれているとの事。

以前にも登録申請していましたが、その際は世界遺産に登録されている他のワイン生産地が示す価値との違い…固有の価値が示されていない等の理由で「情報照会」決議となっていました。
今回の申請では、その部分がクリアになったのか、「登録」勧告となりました。







ゴーストタイプの四天王多くね?とふと思ったので、ちょっと集計してみた。


ノーマル
ジムリーダー・キャプテン:5人(アカネ、センリ、アロエ、チェレン、イリマ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人

みず
ジムリーダー・キャプテン:7人(カスミ、ミクリ、アダン、マキシ、コーン、シズイ、スイレン)
キング・クイーン・四天王:1人(ズミ)
チャンピオン:1人(ミクリ)

くさ
ジムリーダー・キャプテン:5人(エリカ、ナタネ、デント、フクジ、マオ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人

ほのお
ジムリーダー・キャプテン:4人(カツラ、アスナ、ポッド、カキ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(オーバ、パキラ)

でんき
ジムリーダー・キャプテン:6人(マチス、テッセン、デンジ、カミツレ、シトロン、マーマネ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人

むし
ジムリーダー・キャプテン:3人(ツクシ、アーティ、ビオラ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(リョウ)

ひこう
ジムリーダー・キャプテン:3人(ハヤト、ナギ、フウロ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(カヒリ)

かくとう
ジムリーダー・キャプテン4人(:シジマ、トウキ、スモモ、コルニ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:3人(シバ、レンブ、ハラ)

どく
ジムリーダー・キャプテン:3人(キョウ、アンズ、ホミカ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(キョウ)

ゴースト
ジムリーダー・キャプテン:3人(マツバ、メリッサ、アセロラ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:4人(キクコ、フヨウ、シキミ、アセロラ)

エスパー
ジムリーダー・キャプテン:4人(ナツメ、フウ、ラン、ゴジカ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:3人(イツキ、ゴヨウ、カトレア)

こおり
ジムリーダー・キャプテン:4人(ヤナギ、スズナ、ハチク、ウルップ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(カンナ、プリム)

いわ
ジムリーダー・キャプテン:4人(タケシ、ツツジ、ヒョウタ、ザクロ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:1人(ライチ)

じめん
ジムリーダー・キャプテン:2人(サカキ、ヤーコン)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(キクノ、ハプウ)

はがね
ジムリーダー・キャプテン:2人(ミカン、トウガン)
キング・クイーン・四天王:2人(ガンピ、マーレイン)
チャンピオン:1人(ダイゴ)

あく
ジムリーダー・キャプテン:0人
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:4人(カリン、カゲツ、ギーマ、クチナシ)

ドラゴン
ジムリーダー・キャプテン:3人(イブキ、シャガ、アイリス)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:2人(ゲンジ、ドラセナ)
チャンピオン:2人(ワタル、アイリス)

フェアリー
ジムリーダー・キャプテン:2人(マーシュ、マツリカ)
キング・クイーン・四天王・チャンピオン:0人


ジムリーダー・キャプテンから後に四天王・チャンピオンになっている人はそれぞれでカウントしています。
フウとランは別々でカウント、サカキはカウントしています。
ソード・シールド勢は出揃っていないので、カウントせず。
グリーン、シロナ、アデク、カルネ、シンといった、手持ちのタイプがバランス型のジムリーダー・チャンピオンはカウントせず。
また、アローラリーグでチャンピオンになった直後に戦うククイ博士やハウも手持ちのタイプがバランス型なので、カウントしていません。


…という事で。
しまキング・しまクイーン・四天王・チャンピオンを合わせると、ゴースト、あく、ドラゴンが4人で同数でした。
あくは1人がしまキング、ドラゴンは2人がチャンピオンなので、純粋な四天王の数ではゴーストが一番多いようですね。







そういえば、FIAが統括している世界ラリー選手権…WRCが来年、日本に戻ってくる事が決定したという事で!
来年の11/22、WRC最終戦として開催!
日本での開催は10年振りという事で、前にやった時は北海道だったらしいけど、今回は本州!
愛知県と岐阜県だ!
愛知県の長久手市、愛・地球博記念公園を中心に、岡崎市、豊田市、新城市、設楽町が舞台。岐阜県は中津川市と恵那市が舞台となるようだ。
事前の情報通りの開催県になりました。

エリア的にはターマックラリーかなぁ。
愛・地球博記念公園はグラベルラリーでしょうか。


これは…行ってみたいですねぇ…w




F1ロシアGP予選!!


ホンダは次戦の日本GPに向けて、レッドブルとトロロッソの4台全てに新品のパワーユニットを搭載。
4台共にパワーユニットの年間供給数を越えている為、グリッド降格ペナルティとなります。
レッドブルのフェルスタッペンとアルボン、トロロッソのガスリーはエンジン交換により、5グリッド降格ペナルティ。
フェルスタッペンとアルボンのは5基目だ。
トロロッソのクビアトは6基目のエンジン、ターボチャージャー、MGU-Hと、5基目のMGU-Kを搭載した事により、最後尾グリッドへと降格。


何かトラックサイドアクトでやってる。

雨の予報だったけど、降水確率は40%にまで落ちた。

んー、ラルフ・シューマッハかな?
ヘルムート・マルコと話してる。
ラルフは息子がF3初参戦だったな。


クビアトは母国GPに向けて特別ヘルメットを持ち込み。
大きくデザイン変えたヘルメットは年に1回のみとレギュレーションで決められており、クビアトは既にイタリアGPで特別ヘルメットを使ったので、許可されず。
…だけど、被ってたとの情報も?


Q1
早速ラッセルがコースイン。
フェラーリ勢が早くもコースイン。
ミディアムだな…。
ベッテル、難しい13コーナーでミスって1回目のアタックは中止。

セクター3で黄旗…クビサがオーバーランしていました。
残りは10分。
まだちゃんとタイムを出せていない上位チームはアルボンとベッテル。
アルボンは黄旗の影響を受けています。

アルボン、アタック中にスピンしてクラッシュ!
13コーナーかな?
残り6分38秒で赤旗!

クビアトは完全に走らないようで、ピットウォールにいます。

19番手のベッテルはソフトタイヤ履いたな…。
30秒後くらいに再開…と告知された時点でベッテルが動き出した!
ベッテルがトップタイム!
残り3分切ってから、ラストアタックに入るマシンが続々と。

ノリスが7番手に。
チェッカー!
サインツJr.は6番手だ。
グロージャンは10番手。
マグヌッセンが6番手に。
ガスリーは11番手だ。
ラッセルはタイムを更新するも、17番手でノックアウト。
ストロールが11番手。
ボッタスは4番手だ。
ライコネン、最終コーナーで挙動を乱した…タイム更新ならず。
ジョヴィナッツィがライコネンを上回り、15番手に滑り込んだ!
ライコネンはノックアウトだ!
ペレスが12番手。
リチャルドは7番手だ。


ライコネンの無線。
ピーーーー。


シンガポールで一時期レースを先導したジョヴィナッツィ。
トップ3チーム以外のチームが先頭を走ったのは、2015年のイギリスGPでのウィリアムズのマッサ以来のようだ。
…ん、ウィリアムズのボッタスがマッサの後にリードラップ走ってるかも。
1周だけ。


Q2
メルセデス勢がミディアムタイヤでいち早くコースイン。
全車1度目のアタックん終えて、ルクレールがトップ。
ベッテル、フェルスタッペン、ハミルトン、ボッタス、ガスリーと続く。

…ん?
ベッテルは中古のソフトタイヤで走ってた?
7位ペレスと8位ノリスは同じタイム!
ペレスがセクター1とセクター3で勝っていました。

残りは間もなく4分。
各車がピットアウト!

残り2分を切ると、全車コースへ。
メルセデス勢はソフトタイヤを投入してきた!

ペレス、13コーナーで少しコースオフ!

チェッカー!
リチャルドが9番手!
ガスリーはギリギリ10番手。
ヒュルケンベルグが10番手を獲得し、Q3進出!
マグヌッセンは13番手。
ジョヴィナッツィが13番手だ。

メルセデス勢はセクター3でアタックをやめ、決勝をミディアムタイヤでスタートする事に!
ソフトタイヤの暖まり方を確かめたのか?

ガスリーは11番手で敗退するも、5グリッド降格ペナルティが決まっているので、スタートタイヤを選択できる位置の中で最も手前である11番手を獲得できたのは非常に大きい。
Q3に進むと、グリッド降格ペナルティを食らっても、Q2で使用した中古タイヤのままスタートしないといけないので。


Q3
ノリス、リチャルドがコースイン。
いつもコースインが早いメルセデス勢はちょっと待ったな…。
続いてフェラーリ勢がコースへ。
最後にフェルスタッペンかな。
まずはルクレールが1分31秒801でトップタイム!

残りは間もなく3分!
ベッテル、ルクレール、フェルスタッペン、ボッタス、ハミルトンの順でコースイン!
その更に前に中段勢がいます。

ルクレール、セクター1全体ベスト!
ベッテルはセクター1で自己ベストタイ、セクター2は自己ベスト更新ならず。
チェッカー!
ルクレール、セクター2も全体ベスト!
ベッテル、セクター3は自己ベストを更新して2番手。
1回目の走行を踏まえて、セクター3でタイヤを使った感じだ。
ルクレール、セクター3は自己ベスト更新できなかったものの、トップタイム!
1分31秒628!
こちらも1回目の走行を踏まえたタイヤ配分だったんだろうな。
フェルスタッペンは3番手。
ボッタスはピットに…セクター2は自己ベスト更新したものの、かなりとっ散らかったラップだったからかなぁ。
ハミルトン、セクター3で全体ベストを獲得し、2番手!!
セクター1、2も自己ベストだったし、上手くまとめてきていました!

ルクレール無線。
ピーピー。
4戦連続ポールポジション獲得!!
フェラーリの4戦連続ポールはミハエル・シューマッハ以来のようだ。


インタビュワーはJB!
JB「シャルル、凄いね!」
ハミルトンにトーを使わせないようにしたいので、ポールポジションは必ずしも良いとは言えないと語っています。

JB「ルイス、元気?」
元チームメイト。
ハミルトン「彼らはジェットモードみたいな特別なものがあるみたい。」

ベッテル、ニコニコしてる。
ルクレールと話してるハミルトンもニコニコしてる。


ピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡したのはロバート・シュワルツマン。
F3ドライバーで、フェラーリ・ドライバー・アカデミーの所属だ。
FDAドライバーとフェラーリドライバーであるルクレールのツーショット。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはロマン・グロージャン/ハース
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
12番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
20番手からはダニール・クビアト/トロロッソ


フェルスタッペン、アルボン、ガスリーはパワーユニット交換で5グリッド降格ペナルティ。
クビアトはパワーユニット交換で最後尾スタート。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはロマン・グロージャン/ハース
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

16番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはアレクサンダー・アルボン/レッドブル
20番手からはダニール・クビアト/トロロッソ






F1ロシアGP決勝!!

マグヌッセンの無線。
ドリンクボトルのボタン押したら、水が口に入らず、コックピット内に漏れてしまっているようだ。

五輪施設の紹介してる。


バーニーいるなぁ。
元気そうだ。

グロージャンと話す小松さん。

今度はマグヌッセンと話す小松さん。


フェラーリの元を訪れているバーニー。
テロップ出ないのね。


ピットレーンを走るベッテル。

ロシア国歌!!
ベッテル、間に合った。

歌手の方かな?
軍楽隊?がバックに。

戦闘機隊によるフライバイ。


ずっとスマホを弄る少年。

おっ、リチャルドファン?
リチャルドのシューイシーンを大きなフラッグにしているようだ。

若いなぁ、クビアトの応援フラッグ。

色んな応援団が映ってる。

レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーと歩いてきたハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナーが握手。
互いの健闘を…って所か。


クビサもパワーユニット交換により、最後尾スタートに。
アルボンはマシンのフロアを別のスペックのものに交換し、ピットレーンスタートに。
その為、ギアボックスパワーユニットのターボチャージャー、MGU-K、MGU-Hも交換したようだ。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
6番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはロマン・グロージャン/ハース
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

16番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
ピットレーンからはアレクサンダー・アルボン/レッドブル


クビアトのみがハードタイヤでスタートする模様。
注目です。

事前の予報だと、決勝日は雨の予報だったけど、降水確率は20%。
これは降らないね。

トト・ヴォルフカメラwww

シグナルが…ブラックアウト!!
ボッタスが少し遅れた!
ベッテル、ルクレールのトーを使って並ぶ!

2コーナー!
ベッテルが前、ルクレール、ハミルトン、サインツJr.、ボッタスの順だ!

黄旗!
リチャルドとグロージャンが遅れています。
セーフティカー!
4コーナーでグロージャン、ジョヴィナッツィ、リチャルドがサイド・バイ・サイドに。
ターンインの時にグロージャンとリチャルドが中央に寄ってきた為、ジョヴィナッツィがサンドイッチされて両者と接触。
グロージャンはリアタイヤがジョヴィナッツィのフロントタイヤに乗り上げてスピン、バリアにクラッシュ。
リチャルドはジョヴィナッツィのフロントウイング辺りに接触して、左リアがパンクし、スピン。
リチャルドは最後尾に落ちています。


2周目、クビサがピットイン。
ハードタイヤ!
ギリギリ走り切れるらしい。

スタートのリプレイ。
サインツJr.が1コーナーと2コーナーの間でハミルトンに先行していたり。
偶数側のグリッドの蹴り出しがあまり良くないようだ。

ライコネン、シグナルが消える前に少し動く…フライングだ。
ジャンプスタート。

2コーナーでストロールが少しジョヴィナッツィのリアにフロントタイヤを引っかけていたなぁ…。
…何かパーツ落ちてるな。

2度の接触があったジョヴィナッツィもピットインしています。
リチャルドの前、18番手で復帰していますね。


4周目、リスタート!
マグヌッセンがヒュルケンベルグをかわして9番手。
ジョヴィナッツィがクビサをかわして17番手。

6周目、ベッテルが飛ばしている。
ルクレールとハミルトンの差も3秒ある。
ライコネンにジャンプスタートで審議。
9周目にドライブスルーペナルティ。

ベッテル無線。
「後2周!」


7周目、ボッタスがサインツJr.をかわして4番手に復帰。

ベッテル、順位戻すの渋ってるみたい。
ルクレールに自分に追い付くよう言ってる。


8周目、フェルスタッペンがペレスをかわして7番手。
3コーナーを大外から回り、4コーナーでインを突く!

10周目、ベッテルがファステスト出しながらトップを維持。
ルクレールとの差は1.9秒。
ルクレールとハミルトンとの差は4.6秒にまで縮まってきた感。

ルクレール、無線で怒る。
「まただよ!」って言ってる。
「問題ないけど」とは伝えてるけど、怒ってる。
チームはレース後半に順位入れ換えるようにするらしい。


12周目、フェルスタッペンが2コーナーでノリスをかわして6番手。
かなり深く入って行ったけど、余裕のある追い抜きだった。


14周目、ベッテルがガンガン飛ばしてる。
ルクレールとの差は3.5秒差。


15周目、ヒュルケンベルグがペレスをかわして8番手!
難しい13コーナーでの追い抜きでした!

ここでハミルトンがファステスト!
ルクレールとの差を縮めるか?


17周目、再びベッテルがファステストに。
ルクレールにプッシュして良いよって指示が。

ヒュルケンベルグがピットイン!
あっと、左フロントがハマる前にフロントジャッキが落ちた!
7.2秒…。

この間にフェルスタッペンがサインツJr.をかわして5番手に。

18周目、アルボンがクビアトをかわして12番手。
トロロッソに挟まれています。


20周目、アルボンの無線。
ブレーキペダルに違和感。
かなり強く踏まないと効かないらしい。


29周目、ルクレールがピットイン!
ミディアムタイヤでコースへ。


25周目、アルボンがガスリーをかわして8番手。
2コーナーから4コーナーにかけてバトルしていました。
ガスリーとクビアトが順位を入れ換えた。
翌周、サインツJr.がガスリーをかわして10番手に。


26周目、リチャルドがガレージに。
リタイアだ…28億円の男。

ベッテルがピットイン!
ルクレールにプッシュ指示!
そして、ルクレールがベッテルの前に。

27周目、ベッテル無線。
MGU-Kがない!
あっ、スローダウン…止まる!
ベッテル、セクター3でストップ!
無線でピー。
黄旗!

バーチャルセーフティカー!

ベッテル、電気的な故障の可能性があるので、マシン上から両足でジャンプして降りる。

続々とピットイン!
ハミルトン、ボッタスもピットインだ!
ハミルトンがトップでコースに復帰、ルクレール、ボッタスと続きます。
フェルスタッペンもピットイン。

そう言えば、ハミルトンがトップを走ったって事は、これでレースをリードした回数が143戦になったという事で。
これはミハエル・シューマッハの142戦を更新して歴代トップの数字だ。
こうして記録は塗り替えられていくのである。


29周目、バーチャルセーフティカー終了!
黄旗!
あーっと、ラッセルがバリアに刺さってる!!

セーフティカーだ!
ルクレールは…入らない。
タイヤ替えたばっかだしね。

30周目、クビサがガレージに戻っていました。
ウィリアムズは今季初のダブルリタイア。

アルボンがピットインしていました。
ソフトタイヤだ。


31周目、このタイミングでルクレールがピットイン。
ソフトタイヤでコースに。
これでハミルトン、ボッタス、ルクレールの順に。
…ボッタスとの差があった前の周で入らなかったのは何で??

川井ちゃん「うわっ、下手くそ打った~。」
フェラーリ、コース上で抜くのに自信ニキか?

ピットインリプレイ。
クビアト、右リアが少し遅れる。
ライコネン、フロントジャッキが抜けない…最終的に後ろに転倒しながら抜けた。


33周目、リスタート!
リスタートに向けて加速し始めるくらいの時にフェルスタッペンがタイヤスモーク上げてたな…。

ルクレールがボッタスに仕掛けようとしていますが、ボッタスがポジションキープ。
ハミルトンはその間に差を広げて行きたい所。

DRS使用可になってからが勝負だ。

トロロッソ勢がバトルを展開。
飛び出したガスリー、ライコネンにポジションを奪われる。


38周目、ハミルトンがファステストを連発してる。
ボッタスとの差が3秒にまで広がっている。
ボッタスとルクレールの差は1秒以上に広がっている。


39周目、ルクレールが再びボッタスをプッシュし始めた!


42周目、アルボンがマグヌッセンに仕掛ける!
予選でクラッシュした13コーナー…オーバーテイクした!
マーブルだらけの場所走ってからの13コーナーはマジで怖い。
ペレスはブーツェン…。
振り向けばペレス。

ルノーのガレージに開発ドライバーの周冠宇。


46周目、マグヌッセンにペナルティ。
5秒加算。
2コーナーでコースオフした際に決められたコースを通らなかった為。


48周目、アルボンがサインツJr.をかわして5番手!
レッドブル勢にとっては「抜けるサーキット」なロシア。


52周目、ハミルトンがファステストラップ!
フェラーリがファステストの話してる間にさっさと更新して行ったwww


53周目、ファイナルラップ!
ルクレールの試みは失敗したようだ。
ハミルトンの無線、「まだファステスト出す必要ある?」なんて訊いちゃってるあたり、確信犯だわ。


ハミルトン、トップでチェッカー!
ボッタスも2番手に入り、メルセデスがワンツーフィニッシュ!
夏休み明け初勝利だ!
ロシアは強いなぁ、メルセデス。

チーム戦略に振り回された感のあるルクレールは3番手。
グリッド降格ペナルティがあったレッドブル勢は4番手と5番手でフィニッシュ!
母国GPのクビアトは12位でチェッカーを受け、ポイント獲得とはなりませんでした。


メルセデス2台によるランデブー走行。


サインツJr.無線。
セルフピーっって喜んでいますwww


ファステストラップポイントもハミルトン!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
インタビュー前にドレッドを直すハミルトン。
兎に角感謝の言葉を述べるハミルトン。

ボッタスも優勝したかっただろうけどねぇ…ロシア得意だから。

もう1台がいなくて残念って大人なコメントするルクレール。
話し合い通りにできてないフェラーリ…この事話してる時は表情固い。


表彰台控え室。
でかいマトリョーシカバルーンをハグするハミルトン。
凄く嬉しかったんだろうなぁ。


ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!


表彰台!
久々のいつもの!
そしていつもの!


シャンパンファイト!!
全員まず飲む。


そういや、今年はプーチン大統領襲来しなかったなぁ。

優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はアレクサンダー・アルボン/レッドブル
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はケビン・マグヌッセン/ハース
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11位はランス・ストロール/レーシングポイント
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
14位はピエール・ガスリー/トロロッソ
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

リタイアは…

ロバート・クビサ/ウィリアムズ
ジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
セバスチャン・ベッテル/フェラーリ
ダニエル・リチャルド/ルノー
ロマン・グロージャン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(322Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(249Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(215Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(212Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(194Pt)
6位:ガスリー/トロロッソ(69Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(66Pt)
8位:アルボン/レッドブル(52Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(35Pt)
10位:リチャルド/ルノー(34Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(34Pt)
12位:クビアト/トロロッソ(33Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(33Pt)
14位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
15位:マグヌッセン/ハース(20Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(19Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(4Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(571Pt)
2位:フェラーリ(409Pt)
3位:レッドブル(311Pt)
4位:マクラーレン(101Pt)
5位:ルノー(68Pt)
6位:トロロッソ(55Pt)
7位:レーシングポイント(52Pt)
8位:アルファロメオ(35Pt)
9位:ハース(28Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)


さぁ、次はいよいよ日本GP!!
来週末です…水曜日には鈴鹿に向けて旅立ちます。

しかし、この局面で強力な台風が…!!
来週末大丈夫かなぁ…。。






続きからコメント返信!!



炎樹さん:巨大パラボラアンテナって、ビーム砲みたいですよね…w
MOTHER2のこわれたパラボラから修復できる、ガイアビーム的な…。


あのチョコボールぶきみボールの中身は女の子でした!!
何だかマギアナみたいですね!
ボールの時点からめっちゃ声高いんで、ギャップがすげぇです。
ナイトメアは…うん、おっさんですねw


何か、欧米の人名だからこそ艦名にしても違和感ないって言うか、しっくり来る感じありますよねw
太郎型戦艦1番艦太郎、太郎型戦艦2番艦次郎、太郎型戦艦3番艦三郎…うーん、日本人名は合わなさそう。。
日本で言えば、自然現象や吉兆を表す獣の名前、地理的な名前、旧国名辺りを名付けの法則にしたのはナイスでしたね…w
アメリカの強襲揚陸艦で「イオー・ジマ」って名前の艦がいますけど、ちょっと微妙ですね…w
護衛艦硫黄…とかだったら似合ってるかも。


コメント、ありがとうございました~!

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コメント

申し訳ありません、多重投稿してしまいました。
よろしければ10時43分投稿の方とこのコメントを削除していただけませんか?
毎度ですが自分のせっかちが原因でお手数おかけします...。

投稿: 炎樹 | 2019年10月 9日 (水) 15時17分

相変わらずお酒は飲めませんがブドウは大好きですよ。
グレーラ種は普通に食べても美味しいのかな?
果物は皮ごと豪快に食うのが好きです、種を食うかは大きさによります。

新作が出たらアセロラちゃんとバトルする機会が減ってしまう!(ロリコン)
四天王に多いタイプは序盤より終盤に登場する印象が強いかな?
逆に御三家タイプやでんき、ノーマルはジムリーダーが多いですね。

投稿: 炎樹 | 2019年10月 9日 (水) 14時59分

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