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2019年8月15日 (木)

あれから74年。
今年も、やってきた。







…という事で、お船。
19_summer_murasame
まずは村雨改二の水着mode!
村雨、村雨改までは実装されていたけど、改二は初です!!


19_summer_yukikaze
次は雪風の水着mode!
…一気に印象変わりすぎてない?
いつもより厳重になってない?


19_summer_yukikaze2
更に、メンテでマイナーチェンジしました。
清楚過ぎない?

あなた、そんな性格ではないよね?


19_summer_johnston
そして、ジョンストンの水着mode。
こ、これは…ふむ。


そして、今日。
艦これ始めて5年、やっと。
19_8_15_inazuma
まずは初期艦。

19_8_15_ikazuti
続いて。

19_8_15_kakkokari
カッコカリ。






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2019年8月13日 (火)

真夏の行進

チーム変わってからの繁忙期、だからって訳じゃないけど、外部要因が主因で、輪をかけてヤバかったな…。
おかげで、見送ったコミケ1日目はおろか、あやうく2日目も遅れそうだった。
…いや、遅れたけど。

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…という訳で、コミケ2日目である。
寝たのが3時過ぎ、起きたのが8時過ぎという残念な感じに…。

会場着いたのは10時過ぎ…開場後。
そのおかげもあってか、そこまで並ばなくても入れました。
日差しが出てて暑い日だったけど、そこまで日差しの影響を受けず。
…つっても、焼けたけど。


買い物中にゾイドワイルドの主人公、アラシのコスに遭遇。
ゾイド系のコスが非常に珍しい…。
時間があったので、ビッグサイトから青海展示場まで歩いて向かう。
青海展示場は企業ブースが入っているのだけれど…あぁ、ヴィーナスフォート&メガウェブの近くだったんだね。
東京テレポート駅のすぐ横だ。
南館も涼しいけど、こっちも涼しかった。
後、遅く行ったから、売り切れまくってた。

買い物の後はネットのゾイド仲間兼艦これ仲間のしょぼん隊長と半月さんにお会い。
半月さんは以前から知り合いだったんだけど、俺がGREEのゾイドゲームやってるの知って、お誘い頂いたり。
そのお誘い頂いたGREEのゾイドゲーで部隊の隊長やってたのがしょぼん隊長でした。
更に、今回初めて会う方もいました。
以前からツイッターでちょくちょくお見掛けしてた方ですけどね。

4人でお食事しました。
皆さん、関西や九州の出身なので、普段はなかなか会えないんですよねぇ。


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…という事で。
1日目・2日目に参加した半月さんに取ってきてもらった、1日目の戦利品。
かなり絞りました。

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こちらが2日目の戦利品。
筋肉…思わず。


3日目。
いやぁ、大変でしたね…。
徹夜組が急に増え、来場者自体も急増。
そして、私は頭痛でちょっと様子見していたので、前日と同じくらいの時間に出撃。
駅に着いたのは10時過ぎで、いざ待機列へ…って、結構歩くな?!
りんかい線の国際展示場駅前、ロータリーを進み、ゆりかもめの有明駅へ。
おまけに、この辺りでぽんぺ状態に。
これはマズい…。
列はそのまま北上した後、首都高湾岸線沿いを進んで、防災公園を迂回。

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いやぁ…こんな導線経験した事ないなぁ。

東棟沿いをビッグサイト方面に進み、庭園直前で左折。
東棟への連絡通路、通称ゴキブリホイホイの下を通り、通されたのは東棟駐車場。
ここで折り返すのかな…と思ったけど、どうも様子が違うようで。
駐車場に着いたら、待機列が…。
マジか、ここまでで既に1時間半くらい歩いてたけど…まだまだ長そうだ。
そして、この日は非常に快晴。
気温も上がっていて、駐車場待機組からは体調が悪くなる人が続出。
スタッフさんはその対応に追われ、列を動かす事ができない…と言っていました。
これは長丁場になるな…。
実際、アスファルトが熱すぎて直に座ってられないし、新規に具合悪い人出るし。
救急車や…消防車までも出動。
鞄の金具は熱せられてめっちゃ熱いし、鞄の外ポッケに入れた麦茶が熱せられて温まってた。

結局、会場入りは13時頃。
噂によると、俺らが東駐車場で待機しているその間に、リストバンドが売り切れてしまって入場規制解除、一般参加者が会場に入っていたとかなんとか。
初の西館・南館・青海展示場の運用、来場者数増加、高温…スタッフも対応が追い付かなかったんだな…と。
東駐車場は当然使う事を想定していた筈だけど、如何せん設備が足りてなかった印象。
仮設トイレは幾つか設置してあったにせよ、飲料販売や救護テントがなかったので……。
話によると、AEDを求めたけど、届かなかったとか色々と危機的状況だったようだ。
一般参加者の列にいた医療従事者等がスタッフと協力して事に当たったという事で、奇跡的に命を落とす方はいなかったのが良かった…。

その他にも導線長いのとか、東駐車場待機とか、リストバンドなしが先に入場とか色々と課題があった1日だったんだと思う。


買い物自体は、大手が1件あったけど、列の捌きが早い所なので、サクッと購入。
購入直前で写真集が売り切れてしまったけど…。

一時かなりヤバかったけど、何とか乗り切った…!
風が強めに吹いていたので、それで助かった…。

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かなりヤバかったので、ランチは薬膳カレー!
優雅にランチを!
服はぐしょぐしょだけどね。


そういや、帰りに物資調達で家の最寄りのコンビニ寄ったら、レプソル・ホンダカラーのバイク乗ってるライダーがいた。
珍しかった。


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2日目の戦利品。
評論島巡るの楽しかった。
グルメ系ではエナドリ総評とか…。
いやぁ、しかし、サルサパリラを貰えるとは思わなかったなぁw
布教用かな?

後、シュールストレミング料理をレポートしたものとか。

その他、頭痛薬や成分の擬人化本が…!
頭痛のあれこれが解説されてたし、片頭痛持ちとしては買いたくなるよね。
今まで、頭痛薬飲んで寝て直してたけど、そろそろちょっと勉強しても良いかも。


さぁ、迎えた4日目、最終日です。
俺は1日目不参加だったので、いつものコミケですね。
前日の人の入りを見ると、4日目も似たようなものだと思ったので、早めに出撃。
空は朝から曇り空。
歩けば汗ばむけど、前日の日差しがない分マシでしたね。
途中でたまに雨がパラついたりしていましたが、入場する頃には強い日差しが照り付けていました。
…その後、やや強い雨が降ったりして、あんまり安定してなかったけど、昼以降は晴れ晴れとしていましたね。


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買い物をサクッと終えて、スタバに涼みに来た…ら、座った席が直で風の当たる所だったから、めっちゃ寒い。。
因みに、スコーンのレモンポピーシードと、キャラメル スモア フラペチーノ。


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その後に食べた、お昼。
グリーンカレー。


サクッと買い物を終えてしまったので、コスプレエリア覗いたり、南館歩いてみたりしました。
庭園のコスプレエリア覗いたら、2日目にもいた、アラシのコスの人が歩いてましたw


新しく行った南館は2日目にちらっと訪れたっきりでしたが…いやぁ、改めて、涼しいなぁ…。
展示場が涼しいってすげぇ!!
今まで東<西だったけど、東<西<<<<<南だわw
快適だわ…夏コミの概念が変わる。
これは全館こうなって欲しいレベル。

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JAMSTECの深海潜水調査船支援母船「よこすか」が停泊していました。
あの「しんかい6500」の母船だ…!
その他、深海の海底や断層、地質構造を解明する為の様々な機能を持っているとか。


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南館通路からの眺め。
目が光る、ムジュラの仮面スタルキッドのコスとかいました!


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外に出たら、むっちゃ晴れてた…良いアングルだ。


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南館出入り口。

歩いてみた感じ、時々によって状況は変わるだろうけど…
初手で南34行くなら西の屋上展示場経由。
初手で南12行くなら西12経由して搬入口から。
西34→南34はそのまま屋上展示場経由。
西12→南34は西12から搬入口に出て、南のインフォメーション棟からエスカレーターに。確か直通。
南12→南34は南12ホール内のエスカレーターで通路に出て、更にエスカレーターで34へ。
後から南に行くなら、中央広場から↑の写真の出入り口から入ると楽だと思う。
中でエスカレーター乗れるし。

いやぁ、それにしても、南館本当に涼しいな…。
通路にある椅子には送風口があるようで、微かに風が出ていました。
休憩するには快適なスポットだったわw


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4日目の戦利品。
いやぁ、予定通り。予定通り。
挨拶もできたし。


今回も参加された方々、お疲れさまでした~!!
…リストバンドすると、日焼けした時にバンドの跡が残るなw







某小説の後日談。

・開幕長科白
・と思ったら省略された
・保護者だから仕方ないね!
・道路のお兄さんもスマホ弄る時は静か
・子トラwww
・ワイヤレスイヤホンだと…
・演技…強い
・ウインク…
・時刻表トリックみたいな?
・新幹線ホームの駅そば…住よしみたいな
・水晶をもじったご当地キャラ…気になりますね
・ディーゼルだったwww
・常総…
・極東から極東へ
・キャベツの千切りには手を付けないのねwww
・どら焼き置いてったのは…?
・ショタが街道にやってきた!
・グー◯ルアシスタント
・アレ◯サ
・お兄さん自重してくださいwww
・っていうか、お兄さんは記憶あるのな
・口に麩菓子詰め込まれて轟沈するお兄さん
・流石ギャグ担当、復活が早い
・覗き魔www
・星神ですら会えなくなる状況
・次週には続かない
・穢れ、ねぇ…
・抜擢、もとい丸投げ
・ガールフレンドくるって喜ぶ神々
・立候補者が引かずに迎えに行く神が決まらないとか
・田舎の親戚かよwww
・この駅のモデルは俺の実家の最寄りだそうで
・黒猫さん
・仕草が可愛い
・葡萄食べられなかった狐…
・妨害する方の神だった
・出迎えに来た神の力かと思ったら、自分やつだった
・出迎えの神は少年姿
・迎えに行く誉
・がに股なのは正体のヒントかな?
・鴉の神か







F1ハンガリーGP予選!!

夏休み前最後の1戦です!
雲が多いけど、サーキット上空は晴れてるようだ。
雨の予報出てたのね。

ポーランド、フィンランド、オランダのファンも多い。


Q1
ストロールが真っ先にコースイン。
珍しく物凄い早い。
この週末はかなり苦戦しているようなので、セッティングの確認とかでしょうか?
勿論、ラッセルとクビサのウィリアムズ勢も早めに出てきています。

5コーナー辺りに石灰が撒かれています。
F2のレースでオイルが撒かれたらしく。

クビサファンかな?
盛り上がっていますね!

まずはフェルスタッペンが1分15秒817でトップタイム。
トラックレコード更新…Q1から更新してきましたか!

残り8分切って、黄旗。
ルクレールが最終コーナーでハーフスピン、リアからウォールに衝突した!
自走はできるが、リアウイング回りが破損…ガレージに戻って修理だ。
ルクレールは現在2番手なので、Q1は突破できるが、Q2までに修理は間に合うか?

残りは3分。
ここでグロージャンがタイムを上げて、8番手に。
他の中段勢がラストアタックの為にコースインし始めます。

フェラーリのガレージではルクレールのマシンの修復中。
リアのマシン構造が破損している可能性があるので、FIAの技術責任者、ジョー・バウアーが立ち会っています。
もし、マシン構造が破損してたら…交換という大手術。
間違いなくQ2は間に合わないでしょうが、ジョーの動き的には深刻なものではなさそうだ。
後は、リアのディフューザー回りがダメージ受けてなければ良いのだが…。

そうこうしているうちに、チェッカー!
ここは普段あんまりレースが行われないので、路面の進化が顕著なサーキットです。
おぉ…ラッセルが9番手に上がってきた!
アルボンはそれを上回って8番手だ!
更に、ジョヴィナッツィが8番手タイムを叩き出した!
ライコネンが6番手に飛び込んできた!
サインツJr.がそれを上回って、6番手!
マグヌッセンは3番手タイムだ!
今の所、ストロールとクビサがタイムを出すも、ノックアウト確定。
クビアトは11番手!
ラッセルがギリギリ15番手にまで下がっている!
ペレスと、それに引っ掛かっているようなリチャルドがノックアウト!
ルノーのもう1台、ヒュルケンベルグが12番手タイムを出し、ラッセルが押し出された!

レーシングポイント勢とウィリアムズ勢はダブルノックアウトとなりました。

ここでジョヴィナッツィに審議。
5コーナーでストロールを妨害したという事で。
予選後審議になった後、ジョヴィナッツィには3グリッド降格ペナルティが課せられました。

リチャルドのリプレイ。
このコースはラストアタックに入る前の色々な調整で、最終コーナーが渋滞しがち。
彼のラストアタック時も最終コーナーで渋滞が発生し、前のペレスとハース…グロージャンかな?を抜いてアタック開始しようとしたけど、ペレスがイン側から加速してきて、同時にアタックに入った感じに。
ペレスが前を塞いだので、その影響でリチャルドはアタックをやめた可能性があるようだ。


Q2
ボッタス、ハミルトンがミディアムでコースイン!
レッドブル勢、フェラーリ勢もコースインしています。
レッドブル勢は分からないけど、フェラーリ勢はミディアムだね。
ルクレールは問題なくコース入り…リアウイングを替えたし、DRSがちゃんと稼働するかチェックしてるね。

ハミルトンがトップタイム、トラックレコード更新だ!
…おっ、レッドブル勢もミディアムですね。


残り2分半、ラストアタックへ!
現在6番手タイムを出しているノリスがラストアタック中。
…おっと、リアが横滑りしてアタック中止。

チェッカー!
サインツJr.は7番手。
アルボンは11番手でノックアウト。
ガスリーは9番手だ。
クビアトも13番手でノックアウト。
ライコネンはギリギリ10番手、Q2突破です!


ルノーのガレージ。
育成ドライバーのジャック・エイトケンだ。

ハミーさんwww
44番の人は狼少年www


Q3
早速ハミルトンとボッタスがコースイン。
ライコネンも出たぞ。

オレンジの軍団が元気だ。
川井ちゃん、オレンジTシャツを1枚購入かな?

フェルスタッペンが1分14秒958でトップタイム、コースレコード更新!
1回目のアタックを終えて、フェルスタッペン、ボッタス、ハミルトン、ベッテル、ルクレール、ガスリーの順。

メルセデスのガレージにカルロス・ゴー…じゃなくて、Mr.ビーン。

残り3分切った!
中段勢がまずはコースに。
残り2分半になってから、上位勢がコースへ向かいます。

ルクレールがまずはセクター1全体ベスト!
ここでチェッカー!

ベッテルがセクター1全体ベストだ!
フェルスタッペンがセクター2で全体ベスト!
ボッタスがそれを上回った!
ルクレールは…2番手!
フェルスタッペンはセクター3全体ベストでタイムを更に更新!
1分14秒572、勿論、コースレコードも更新だ!
ボッタスは…届かない、2番手!
ハミルトンは3番手、ベッテルは5番手タイムとなりました。


フェルスタッペン、ポールポジション獲得!!
F1参戦93戦目で、初となるポールポジション!
F1で100人目のポールシッターとなりました!
めでたいですね!
ホンダとしては2006年以来、13年振りのポールポジションとなりました!

フェルスタッペンファンの歓声が凄い…!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

フェルスタッペン、凄く嬉しそうな表情だ!
何だかんだ言って、やっぱポールポジションは取りたいよね。
これでポールポジションなしとは言われなくなったな。

ガスリーのレッドブルのマシンを見学するベッテル。


インタビュー後、移動しながらレッドブルのクルーとハグするフェルスタッペン。
かなり嬉しそう。


…次はヒュルケンベルグの表彰台かなぁ、取らせたいの。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
9番手からはロマン・グロージャン/ハース
10番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
18番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
19番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ




F1ハンガリーGP決勝!!

快晴のハンガロリンク…暑くなるかな?

フェラーリのスタッフと話すハースの創設者、ジーン・ハース。

ひっさびさに見る、小松さんとグロージャンのコンビ。


ハンガリー国歌!
バイオリン、チェロ、コントラバスが揃い踏み。そして、女性歌手が歌う!
ハンガリー国旗持ってる人、民族衣装だ…良いね!

陶磁器トロフィ。
ハンガリーが誇る名窯、ヘレンド製。


クビサへの大きな声援!
ポーランドからのファンが沢山来てる!


リチャルドはパワーユニット一式を交換して、最後尾スタートに。どの構成要素が何個目かは…いずれ分かるでしょう。
ジョヴィナッツィは予選Q1でストロールへの走行を妨害したので、3グリッド降格ペナルティ。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
9番手からはロマン・グロージャン/ハース
10番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
12番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からはダニエル・リチャルド/ルノー


リチャルドはハードタイヤでスタートし、ポジションアップを狙うようだ。

ホーナーはかなり厳しい表情。
スタートから1コーナーまでの距離が長いので、メルセデス勢にスリップに入られるのではないかと懸念しているようです。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、スタートを決めた!
イン側に寄せた…ボッタスを牽制しつつ、1コーナーのインを閉めに行ったか。

メルセデス勢がサイド・バイ・サイドで競り合っている!
ハミルトンがインから攻める!
あっと、ハミルトンのリアタイヤとボッタスの右フロント近辺が接触!
そして、ボッタスはルクレールにかわされて4番手に後退。

…どうやら、ボッタスのフロントウイング右側にダメージがあるようだ。
ウイングが風を受けてヒラヒラと動いている。

リプレイ見ると、ルクレールに抜かれた直後、ルクレールの左リアタイヤとボッタスの右フロント近辺が接触しているようです。
ボッタス、2度同じような辺りに接触受けてるようですが…ルクレールとの接触がダメージの原因のようだ。


2周目、ホームストレートでベッテルがボッタスをかわして4番手に!
ボッタスはずるずると5番手にまで後退。


3周目、メルセデスがフロントウイングを用意している。
しかし、ボッタスはステイ。
タイヤの事を考えて、入るタイミングを計っているのか。

10番手スタートだったライコネンは、マクラーレン勢の後ろ、8番手にまで上げています。


6周目、ここでボッタスがピットイン!
ハードタイヤを履いて、フロントウイングを交換!
残り周回数的に、ハードタイヤでも走りきれないようだが…。


9周目、リチャルドがジョヴィナッツィをかわして17番手に。
1コーナーでリチャルドの十八番、ディープブレーキングが見れました!


19周目、アルボンとクビアトのサイド・バイ・サイド!
めっちゃ近いからドキドキするやつだけど、接触はしてない!
シンクロしてるみたいだったなぁ。


30周目、ピットインのリプレイ。
ノリスは左リア、アルボンは右リアのタイヤ交換に少し手間取っていました。


31周目、ここでハミルトンがピットイン。
右フロントが少し遅れた…タイヤ交換時間は4秒。
先にピットインしたフェルスタッペンとの差は6周か…差が開いたし、フェルスタッペンは少し楽になったかな?
フェルスタッペンもそうだけど、ハミルトンもタイヤ持たせるのかなり上手いからなぁ。


35周目、ハミルトンがかっ飛ばしてる。
フェルスタッペンとハミルトンとの差はあっという間に1秒以内に!
まだ周回数半分あるよ!


39周目、ハミルトンが最終コーナーで差を詰めてきた!
来た…来た!
DRSゾーンもある1コーナー、2コーナーはフェルスタッペンが守った!
3コーナー立ち上がって、ハミルトンが仕掛けてきた!
サイド・バイ・サイド…!
ハミルトン、少し前に出た…あーっと、コーナーで膨らんで飛び出してしまった!!
フェルスタッペン、辛くもトップを死守!

この後、ハミルトンは左フロントのブレーキ温度が高くなっているからか、少し後退して様子を伺い始めます。


40周目、ここでベッテルがピットイン!
ソフトタイヤだ…あっ、右フロント時間かかってる!
タイヤ交換時間は5.8秒…タイヤをセットする人の位置取りが悪かったか?


45周目、メルセデスのスタッフもホナ足。
予選に続き、Mr.ビーン。
今回もメルセデスのガレージ。


49周目、ここでハミルトンがピットイン!
ミディアムタイヤに履き替えた…勝負に出たぞ!

フェルスタッペンは…タイヤを考えると入りたいが、入らない!
いや、もう入れないのか。
ハミルトンがあっという間に差を縮めてるな…21秒あった差をもう16秒にまで縮めてるし。


52周目、グロージャンがガレージへ。
リタイアで、一足早く夏休み突入ですね。


59周目、リチャルドの無線。
ピー、ピー。
マグヌッセンとのバトル中だったかな。
中々際どい守りするからね。


60周目、ハミルトンがファステスト連発!

そして、マグヌッセンとリチャルドのバトルが続く!
マグヌッセンの鬼ブロックラインにギリギリまで肉薄して攻めてるリチャルド凄いな。

トップ争いはハミルトンの猛追が続く。
レッドブルクルーがもう怖くて見てられないって感じになってる…?


64周目、フェルスタッペン無線。
「タイヤ死んだ。」
フェルスタッペンとハミルトンとの差は3秒にまで縮まりました!
フェルスタッペンのタイヤが終わる前は5秒くらいあった筈だけど、一気に減ったな…。


67周目、ハミルトンがフェルスタッペンのアウト側から仕掛ける!
フェルスタッペンは1コーナーでイン側を取るが、加速が違う…ハミルトン、フェルスタッペンをかわしてトップに!


68周目、フェルスタッペンがピットイン。
中古のソフトタイヤにチェンジ。
抜かれたし、3番手との差は大きいから、ファステストポイント狙う感じですかね。

ベッテルがルクレールをかわして3番手に上がっています。
ルクレールは少しブロックライン取ったな…やる気満々だ。


70周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペンがファステスト!
1分17秒103!
勿論、コースレコードだ。

ハミルトン、優勝!!
去年に続き、ハンガリー連覇!

2位にはポールスタートのフェルスタッペン、3位はベッテル。
マクラーレンがダブル入賞、ライコネンも入賞しています!
ガスリーはサインツJr.を抜けずに6位。
序盤で最後尾にまで落ちたボッタスは何とか8位入賞。
アルボンが最後の1ポイントを取りました!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ハミルトン、やり遂げたって表情。
心なしかいつもより長いインタビュー。

フェルスタッペンはドライバー・オブ・ザ・デイも獲得!
ポール・トゥ・ウィンは逃したし、残念そうな表情してるけど、満足はしてるみたい。

ベッテル、シャンパン楽しみにしてるってwww


表彰台控え室。
これから夏休みだからか、内装がビーチだwww


表彰台。
通路に何かいるぞ。

ハミルトン、表彰台で跳び跳ねる。
いつもの、そしていつもの。

…あれ、ハミルトン、帽子どうしたwww
何か髪弄るんですかね?


シャンパンファイト!
まず飲むベッテル。
フェルスタッペンはかけに行ってたな…。

しかし、綺麗にトップ3チームの一人ずつが表彰台に上がってて、見栄えするなぁ。


フェルスタッペン、表彰台控え室でマジマジと映像を見てる。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はピエール・ガスリー/レッドブル
7位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13位はケビン・マグヌッセン/ハース
14位はダニエル・リチャルド/ルノー
15位はダニール・クビアト/トロロッソ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はランス・ストロール/レーシングポイント
18位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(250Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(188Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(181Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(156Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(132Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(63Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(58Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(31Pt)
9位:クビアト/トロロッソ(27Pt)
10位:ノリス/マクラーレン(24Pt)
11位:リチャルド/ルノー(22Pt)
12位:ストロール/レーシングポイント(18Pt)
13位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(16Pt)
16位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(438Pt)
2位:フェラーリ(288Pt)
3位:レッドブル(244Pt)
4位:マクラーレン(82Pt)
5位:トロロッソ(43Pt)
6位:ルノー(39Pt)
7位:アルファロメオ(32Pt)
8位:レーシングポイント(31Pt)
9位:ハース(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)

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2019年8月 1日 (木)

ブリティッシュ・ウェザーとジャーマン・ウェザー

ツイッターでも関連するツイートをリツイートしたりはしていたけど、あんまり話してなかった京アニの放火事件…。
犠牲者は35人、重軽傷者多数、犯人も重篤状態と。
戦後はおろか、戦前含めても被害の規模がかなり大きい事件になってしまったようで…。
京アニ作品にガッツリお世話になった事はあんまりないのだけれど、らき☆すたやけいおん!のOPEDを歌ったりしているから、無縁ではないし、そもそも他の映像作品とかにも参加しているから、どっかしら縁はある訳で。
そんな見知った会社がこんな被害に遭うとは…。
最近停滞しているとは言え、クリエイターの端くれなので、非常に悲しい出来事だと思っているし、悔しいし、憤りも感じる。
犯人には是非とも快復してもらって、しっかりと罰を受けてもらいたい。

犠牲者の方々のご冥福を。
そして、全ての被害に遭われた方々とそのご家族に1日でも早い安寧が訪れる事を。









ここ最近の記録。

Mitsukoshi_meshi_kncl
結構前にお船のゲームの三越コラボ飯を3点セットで楽しんでみたり。




19_unagi
絶滅が危惧されているけど、ウナギ食べたり。




Sutaba_peach
暑いから、スタバのピーチ オン ザ フラペチーノを飲んだり。
爽やかで美味しかったです!
シトラス果汁を加えると、更に良い。




The_great_war_of_archimedes
映画「アルキメデスの大戦」を観たり。

公開中なので、感想は反転。
まず、冒頭の坊ノ岬沖海戦の映像が凄まじかった。
波を掻き分け、疾駆する戦艦「大和」の巨大な艦体、主砲の46㎝三連装砲から放たれる対空砲弾・三式弾。
15.5cm三連装砲の姿もあれば、改装によって増設された数多くの25㎜三連装機銃に12.7cm連装高角砲が対空砲火を実施する。
上空を多く米軍機の数…艦爆のSB2Cヘルダイバーによる急降下爆撃、艦攻のTBMアベンジャーによる雷撃。艦戦はF6FヘルキャットやF4Uコルセアがいたかもしれない。
機銃隊に対する機銃掃射のシーンもあった。
撃墜した米軍機から脱出したパイロットを飛行艇…PBYカタリナが回収する様子が映っているのは非常に新鮮だ。
大和が被弾した爆弾や魚雷の位置は現在判明している情報を元にしていたので、凄い再現度だと思った。
何よりも、大和が転覆・大爆発を起こして沈んでいく様は…。
何とも言えないね…。

本編は戦争の足音が聞こえてくる、緊迫した時代が舞台だけど、所々にユーモラスな部分もあって、肩の力が抜けるような所が随所に。
取り敢えず、主人公が変態すぎて面白かった。
海軍に入って、お付きになった海軍少尉とのやり取りは中々…最初の固い感じから、次第に良いコンビになっていく所、楽しいね。
会議で数式解きながら喋るシーンとか良くできたな、すげぇわ。
山本五十六を初め、海軍の皆さんも人間臭い…会議のシーンでの言い争いとかは鬼気迫る場面の筈なのに、面白かったわw
老朽化した戦艦「金剛」に代わる艦艇を決める会議で、超巨大戦艦案を推す大艦巨砲主義で古い体質の派閥が悪者役だった訳だけど、悪いんだけど人間臭いから観てて楽しかったね。
後、海軍大臣ェ…。。

本編始まってすぐに黒歴史三段式甲板時代の空母「赤城」が登場したり、戦艦「長門」が登場したり(長門艦長ェ…)と、海軍艦艇も若干出てくるのが楽しみでしたね。
冒頭の坊ノ岬でもちらっと駆逐艦か軽巡「矢矧」かが映ったけど、全然特定できないわw
いやぁ、しかし、会議のシーンで重巡「妙高」の建造費が出てくるとは思いませんでしたねぇw

あの会議が終盤の大一番かと思いきや、その後の方がより終盤みがあったし、あの部分が一番伝えたいメッセージだったんだろうと思う。
改めて、あの戦争って何だったのか考えさせられるね…。

パンフレットは結構ボリューミィで全部読めてないんだけど、兎に角、大艦巨砲主義や航空主兵論の事とか、大和のスペックや艤装の事、坊ノ岬沖海戦の推移やデータ等充実してるね…パンフレットなのに。
三段式甲板赤城の画像をついてるの、貴重w
それから、出演した笑福亭鶴瓶師匠のインタビューで、義父が大和艦首にある菊の御紋に金箔を貼った人だったと書いてあって。
知らなった…。




19_7_20_mizugi_syunon
FGOでガチャ引いたら水着酒呑童子引いたり。
…そういや、サバフェスやってないな。。




19_7_21_irogorou
ポケGoのコミュニティデイにちょっとだけ参加して、色ゴロウゲットしたり。
尚、アメが足りなくてまだヌマクローです。




19_7_26_raiden99
お船のゲームではようやく雷と電がレベル99に達したり。


通常海域で神風型駆逐艦の神風と朝風が期間限定ドロップ、しかも持ってない人はドロップ率が若干アップ…という事だったので、試してみたり。

19_7_28_asakaze
神風型駆逐艦2番艦「朝風」。

30周以上は回ってやっと落ちてきたw
実装されている神風型でまだ来ていないのは、これで春風だけ。







ネギタレ艦隊2019年7月末版です。
前回は19年6月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.90
葛城改(かつらぎ) Lv.85→Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.89
天城改(あまぎ) Lv.85→Lv.87
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.94→Lv.95
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.89→Lv.90
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.85→Lv.90
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85→Lv.88
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
日向改(ひゅうが) Lv.13→Lv.14
伊勢改(いせ) Lv.12→Lv.13

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.92→Lv.93

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.93
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Iowa改(アイオワ) Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Colorado→Colorado改(コロラド) Lv.39→Lv.82
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75


重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.92
Zara due(ザラ) Lv.91
羽黒改二(はぐろ) Lv.89→Lv.90
摩耶改二(まや) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
妙高改二(みょうこう) Lv.88
足柄改二(あしがら) Lv.87
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.90
最上改(もがみ) Lv.87
鈴谷改(すずや) Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.87
三隈改(みくま) Lv.86
熊野改(くまの) Lv.81

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.93
天龍改二(てんりゅう) Lv.92
由良改二(ゆら) Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.90
多摩改二(たま) Lv.87→Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.89
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Giuseppe Garibaldi→Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.40→Lv.71

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.92
大井改二(おおい) Lv.90
木曾改二(きそ) Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
雷改(いかづち) Lv.96→Lv.99
電改(いなづま) Lv.98→Lv.99
如月改二(きさらぎ) Lv.97
睦月改二(むつき) Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.94
弥生改(やよい) Lv.92→Lv.93
皐月改二(さつき) Lv.91→Lv.92
長月改(ながつき) Lv.91→Lv.92
望月改(もちづき) Lv.91→Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
菊月改(きくづき) Lv.91
三日月改(みかづき) Lv.90→Lv.91
Верный(ヴェールヌイ) Lv.91
Ташкент改(タシュケント) Lv.91
涼月改(すずつき) Lv.90
初月改(はつづき) Lv.90
吹雪改二(ふぶき) Lv.88
白露改二(しらつゆ) Lv.87
村雨改二(むらさめ) Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
江風改二(かわかぜ) Lv.86→Lv.87
荒潮改二(あらしお) Lv.86→Lv.87
雪風改(ゆきかぜ) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.86→Lv.87
卯月改(うづき) Lv.85→Lv.86
綾波改二(あやなみ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
海風改二(うみかぜ) Lv.85→Lv.86
朝潮改二(あさしお) Lv.85→Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.86
Johnston改(ジョンストン) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
水無月改(みなづき) Lv.83→Lv.84
神風改(かみかぜ) Lv.75→Lv.78
Fletcher→Fletcher改(フレッチャー) Lv.26→Lv.66
清霜改(きよしも) Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.45
朧改(おぼろ) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
高波改(たかなみ) Lv.36→Lv.40
藤波改(ふじなみ) Lv.35→Lv.40
早霜改(はやしも) Lv.36→Lv.39
漣改(さざなみ) Lv.38
早波改(はやなみ) Lv.35→Lv.38
岸波改(きしなみ) Lv.36→Lv.38
浦波改(うらなみ) Lv.32→Lv.37
朝風(あさかぜ) Lv.1→Lv.16(NEW)
深雪(みゆき) Lv.14→Lv.15
白雪(しらゆき) Lv.14
磯波(いそなみ) Lv.14
大潮(おおしお) Lv.14
霰(あられ) Lv.14

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.67
対馬改(つしま) Lv.65→Lv.66
日振改(ひぶり) Lv.63→Lv.64
大東改(だいとう) Lv.62→Lv.64
佐渡改(さど) Lv.62
福江(ふかえ) Lv.42→Lv.47
八丈(はちじょう) Lv.16→Lv.21

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊13改 Lv.77
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76
伊400→伊400改 Lv.22→Lv.68

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85










F1イギリスGP予選!!


やってきました、モータースポーツの聖地、シルバーストン!
F1世界選手権の第1戦目が行われた地。

今シーズン末で契約が切れるシルバーストンはこの週末前に、新たに5年の複数年契約を結びました!
2025年まで開催されます!


イギリスが母国となるドライバーはメルセデスのルイス・ハミルトン、マクラーレンのランド・ノリス、ウィリアムズのジョージ・ラッセルがいます。
また、トロロッソのアレクサンダー・アルボンはイギリスとタイのハーフなので、母国GPと言って良いでしょう。

更に、母国グランプリとなるチームはマクラーレン、ウィリアムズがいます。
ですが、フェラーリとルノー以外のチームがイギリスにファクトリーを持っており、それもこのシルバーストンの周辺に集中していることから、各チームが気合いを入れるグランプリにもなっています。

その他、ファクトリーに近い事もあってか、大規模なアップデートを導入するチームもいます。


ハースのガレージから。
鹿のマークがパクりだとして訴訟起こされて負けたリッチエナジーがハースのスポンサーをやめるという話もありましたが…まだ記載されています。

周辺はちょっと靄ってるかな?
どんより曇り空だなぁ…。


ハミルトン、観客に挨拶。
大歓声に包まれて、ホームGP。

ファン・パブロ・モントーヤがここでもレーシングポイントのガレージに。
ストロールのコーチだからね。

Q1
アルファロメオ勢とアルボンが真っ先にコースへ。
ウィリアムズはラッセルが一拍遅らせて、クビサも更に少し待ってからコースに出ています。

フェラーリ勢はミディアムで出た!
ミディアム2セット持ってるから、ここで1セット使っても良いんだよね。

ベッテルの無線。
5コーナーと6コーナーの間、ウェリントンストレートでDRSが使えない。
もしかしたら、DRSゾーンの手前でDRSボタン押したから?
そうすると、DRS作動しないらしいので。

フェルスタッペンは泣き言無線かな?
ルクレールがトップタイムのまま、残り10分だ。

残り8分でハミルトンがトップに。
凄い歓声!
久し振り?にパパハミルトン、アンソニーも来てる。

残り6分半。
ルクレールがセクター1、セクター2でファステスト。
セクター3が自己ベストも更新できず、結果2番手に。

先程のフェルスタッペンの泣き言はターボラグについてか…?
コースの特性上、ターボラグはないらしいので、望んだ通りのタイミングでパワーが引き出せてない、という事か?
どちらにしろ、パワーユニットのドライバビリティの問題だろうか。

久々に登場したサー・フランク・ウィリアムズ。
動画で、ハミルトンの駆るメルセデスの乗用車に乗ってシルバーストンを走るのがあったなぁ。
ハミルトンが攻める程に笑顔になってくの。

ウィリアムズがチーム代表になってから50周年!
という事で、マシンに記念ロゴが掲げられているようです。
彼は、1969年に今のウィリアムズの前身「フランク・ウィリアムズ・レーシングカーズ」を創設しています。
1977年にこのチームを手放し、新たにエンジニアのパトリック・ヘッドと共同で今のチームを創設しました。

残り1分切った!
ベッテルはソフトでコースインしてる。

上空には気になる雨雲っぽいのが…。

チェッカー!
ライコネンは13番手だ。
ラッセルは19番手、クビサは20番手と今回もQ1敗退。
ストロールは17番手だが、ペレスが15番手でギリギリ通過。
トロロッソはアルボンが12番手に入ったが、クビアトは16番手でノックアウト。
ペレスが最後に飛び込んだ事により、マグヌッセンが弾かれて今季初のQ1敗退。

ん、何かパーツが飛んでた?


Q2
ボッタス、ハミルトンが真っ先にコースへ。
事前の予想通り、ミディアムだ。
ハミルトンの弟、ニコラス・ハミルトンも来ているぞ。

キャンピングカー沢山。

レッドブル勢とルクレールはミディアム、ベッテルはソフトだ。
ベッテル、タイムを出したけど、8番手。
…抑えた?

残りは6分半。
ルクレール、ボッタス、ハミルトン、フェルスタッペン、ガスリーのトップ5がミディアムでタイムを記録。
ベッテルはもう一度アタックします。

残りは間もなく2分。
ベッテルがコースイン。
ソフトなのね。
ボッタスも出るのか…と思ったら、トップ5全員出たわ。

ペレスはタイムを更新できず、12番手。
グロージャンがそれを上回って12番手に。
チェッカー!
ジョヴィナッツィが8番手に飛び込んできた!
ライコネンは10番手。踏ん張れるか…?
サインツJr.は11番手止まり。
ヒュルケンベルグが7番手!
ライコネンが押し出されてノックアウト。
アルボンが8番手に飛び込んだ!
ジョヴィナッツィ、10番手で残ってる!
そうか、ベッテルがいる!
ベッテルは5番手!
ジョヴィナッツィがノックアウトだ。

そして、ルクレールがソフトでトップタイム更新!
トラックレコードも更新だ!

サインツJr.が落ちたのは意外…本人は驚いてないから、何処かでミスった?
アルボンは2度目のQ3進出だ。

ルクレールがソフトでタイムを出す理由が分からない…。
ミディアムでトップタイム出してたのに。
スタートでの蹴り出しを考えるとソフトは良いのだが、タイヤのライフがミディアムより短いので、ペース落ちるのが早くなりがち。
そういう所を嫌って、ペース速いトップチームはQ2をミディアムで通過しようとしますが…今回、フェラーリは2台共そうしなかった。
ベッテルはミディアムでのフィーリングが良くなくてソフトでアタックしていたので分かるけど…ルクレールのは本当分からん。
平等な条件にしたかったのか…ポールポジションからのスタートを想定して、先行逃げ切りに持って行きたかったのか…。


Q3
サクッと出ていくハミルトン。
メルセデス勢が先頭でアタックするようです。

ハミルトンはミスがあり、ボッタスがトップタイム。
ボッタスはコースレコード更新!

ルクレールは4番手、ベッテルは6番手とメルセデス勢に匹敵できていないフェラーリ。
ルクレールとボッタスとの差は0.5秒…ギャップは大きいぞ。
ルクレールは大きなアンダーステアが出た模様…。

ノリスがコースイン!!
大きな声援を受けて、1度しかできないアタック。
8番手タイムだ。
後ろにいたアルボンは10番手でした。

残りは2分半、タイムを出したばかりの2台を除く各車がラストアタックに向かいます。

エミリア嬢も見守る。

メルセデス勢、セクター1はタイム更新ならず。
ルクレールがセクター1全体ベスト!
チェッカー!
ハミルトンはセクター2のタイムを更新!
セクター3を全体ベストで纏めたが…2番手だ!
その差は0.006秒!

ノリスとアルボンは同じタイヤでアタックしたようですね…タイムを上げて、それぞれ7番手と8番手。
…1回目のアタックはタイヤ温存してた?
気付いたら、リチャルドがタイムを更新して7番手に上がり、この両者を上回っていますが。

ベッテルは6番手止まりだ。
ルクレールは3番手、届かない!
ガスリーは5番手、フェルスタッペンは4番手だ。

ボッタス、ポールポジション獲得!
イギリスでは初。
エミリア嬢も笑顔で旦那を迎えに行った。


インタビュワーはDC先生!
ボッタス、嬉しそうな表情。

ハミルトン、今年は落ち着いてるなぁ。
去年はポールポジション取りたくて取りたくてしょうがなくて、めちゃめちゃ喜んでたからね。

ルクレールはエンジンの問題が?
ハミルトンのインタビュー中にメルセデスのマシンを観察していたルクレール。
タイヤの状態見ていたと言っているけど…。

川井ちゃんのコメント、エコーかかって音声が聞き取りにくいwww


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
10番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
17番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ





F1イギリスGP決勝!!

曇り空に航空ショー。
チケットは売り切れ、満員御礼だ!

ハミルトンの予選後インタビューでも、フェラーリのタイヤ選択の理由は分からないって言ってる。


歌手やスポーツ選手等、数々の有名人が映し出されるグリッド。
レッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナーの奥さんであるジェリ・ホーナーの姿も。
旧姓はジェリ・ハリウェル、女性シンガーグループ、スパイス・ガールズの元メンバー。

「シカゴ」や「オーシャンズ12」等で知られるキャサリン・ゼタ=ジョーンズと「ブラック・レイン」や「アントマン」シリーズ等で知られるマイケル・ダグラス…夫婦なんですね。
いやぁ、来てますねぇ。


そういや、レッドブルはあの「007」とコラボした特別仕様!
マシンにはノーズの両サイド、リアウイングに007のロゴが配置されています。
今んとこ、全然映らんけど。


アルボンとジョヴィナッツィが国歌待ちで談笑中。

客席でウェーブしてる。
国歌!!
女性シンガーによる独唱だね!

そして、フライバイ!
ユニオンジャックカラーのスモーク。

…アクロバットチームの無線流れた?www


…そうか、レッドブルのレーシングスーツもジェームズ・ボンド風!
かっこいいじゃん。

…ん?
フェルスタッペンのマシン周りが慌ただしいですね。
どうやら、リアウイング交換が必要なようです。
なんでも、翼端板に問題があるらしく。
FIAには許可取って作業しており、全く同じスペックのものになら替えてもペナルティ等は受けませんが…作業は続く。

フォーメーションラップまでにフェルスタッペンの作業は完了のようです。
フォーメーションラップ中は晴れ間も見えていますね。
しかし、近隣のミルトンキーンズでは大雨だとか…レッドブルのファクトリーがある所だね。

おぉっ、今年、オーストラリアで急逝したレースディレクターのチャーリー・ホワイティングの息子さんだ!
何か面影あるよなぁ。

つか、またシグナル音変わったのwww

シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテルがスタートを決めて、ガスリーをかわし、5番手に!
その他は大きな混乱なく推移しているようだ。
ノリスとリチャルドのサイド・バイ・サイドが熱い!
ハミルトンがボッタスを攻めている!
ボッタスはペースが上がらないのか、ポジションを守る体勢に。
苦しそうだ。

早くもグロージャンがピットイン。
次の周にはマグヌッセンもピットイン。
どうやら、チームメイト同士で接触したようだ…2台共リアタイヤがパンクしたらしい。
リプレイで見てみると、確かに接触している…タイヤ同士だろうか。
イン側にいたグロージャンが少し膨らんでアウト側のマグヌッセンに接触…かな?


4周目、アグレッシブに攻めるハミルトンがいよいよボッタスに仕掛けた!
クロスラインをかけ、インを突いてボッタスをかわした!
トップに…おっと、ハンガーストレートでボッタスが再度ハミルトンをかわしたぞ!
良いバトルだ!
…しかし、6番手のガスリーまではトップ勢に着いていけているようだ。
それ程ボッタスのペースが良くないと言う事か…ハミルトンの方が明らかに速そうだし。

ここでスタートリプレイ。
2コーナー辺りだろうか。
ノリスがアウト側にいたガスリーのフロアにタイヤを少し当てていたのね。
ノリスのタイヤは切れてなさそうだし、ガスリーのフロアもそこまで傷付いてなさそう。


7周目、ボッタスとハミルトンが少し先行し始めています。
3番手のルクレールが遅れて、後続のフェルスタッペンとの距離が詰まってきてる。


8周目、マグヌッセンがピットに。
エンジン止めたな…リタイアだ。


11周目、フェルスタッペンがルクレールに仕掛けた!
サイド・バイ・サイド…!
ルクレール、ポジションをキープしています!
あっと、フェルスタッペンが後退した一瞬の隙を突いて、ベッテルがフェルスタッペンに仕掛けている!
DRSゾーンでサイド・バイ・サイド…!
フェルスタッペンもDRS使えるので、それ何とかで耐えています!
ルクレールはフェルスタッペンにプッシュされて、タイヤを使ってしまっているけど、ベッテルはフェルスタッペンの後ろで様子を見ていたので、タイヤを管理しやすいみたい。

今度はガスリーがベッテルに仕掛けた!
ベッテル、これは意表を突かれたか?
ガスリーがベッテルの前、5番手に出ています!
DRSゾーンでベッテルが再びガスリーに仕掛けています!
サイド・バイ・サイド…ガスリーもDRSを使って防御、5番手をキープしています!
ガスリーは13周目でピットインしました。


14周目、ルクレールとフェルスタッペンがピットイン!
ピット作業勝負…!
フェルスタッペンが鼻先僅かの差で先行した!
ピットロードが若干広いからか、並んでても大丈夫そうだね。
フェルスタッペンが先行してコースに復帰。
しかし、グリップがなくてコーナーで膨らみ、ルクレールに再び前に出られています。
結果、順位は変わらず。


18周目、ノリスとアルボンに審議。
ピットレーンインシデント…接触しそうになったか、どっちかにアンセーフリリースの疑いですかね。
19周目にお咎めなしになったけど。

ルクレールとフェルスタッペンのバチバチのバトルが熱いわ!
何度もあらゆるラインから仕掛けていくフェルスタッペンと、それを防御するルクレール!
フェラーリはストレートスピードが速いので、フェルスタッペンは中々決定的なチャンスを見出だせない様子。
…おっ、ハンガーストレートエンドでフェルスタッペンが仕掛けたな!
おっと、これは中々厳しいブロック!
フェルスタッペンに並びかけられる寸前に前を塞ぐルクレール。
フェルスタッペンは当然、 無線でルクレールの遅いブロッキングに文句言ってる。


20周目、黄旗!
ジョヴィナッツィがハーフスピンしてグラベルにハマった!
最終コーナー前のシケインの所だね。
ブレーキ時にリアを芝生か縁石かで滑らせたのかな?
グラベルから抜けようとしますが…うーん、抜けられないか。
ジョヴィナッツィはここでリタイアですね。

そして、セーフティカー!
シルバーストンはコース幅広い所多いけど、高速でバトルする事が多いからか、セーフティカーの導入率が高い。

これはまだピットインしてなかったハミルトン、ベッテルにツキが!
フェルスタッペンも再度ピットインだ!
少し周回してからルクレールもピットイン、全員ハードタイヤにしているぞ。
これでタイヤ交換義務を果たしていないトップチームのマシンはボッタスだけ。
ミディアムタイヤスタートの彼はタイヤ交換でミディアムに替えているので、違うスペックのタイヤに交換しなければなりません。
ボッタスは完全にババを引いたな…。

現在のトップチームの順位は…ハミルトン、ボッタス、ベッテル、ガスリー、フェルスタッペン、ルクレールの順だ。


24周目、セーフティカーが戻ってリスタート!
おっと、早速ヒュルケンベルグとペレスが接触!
ヒュルケンベルグがペレスのフロントウイングを踏んで、ペレスのフロントウイングが脱落!
ペレスもヒュルケンベルグも少しコースオフ!
この件は記録されましたが、お咎めなし。

フェルスタッペンとルクレールのバトルが続いています!
今度はルクレールがフェルスタッペンをコース外に弾き出している!
多分、弾き出す直前、フェルスタッペンの方が少しだけフロントノーズが前に出てるかも。
ルクレール、今回はポジション戻したね。
他方ではリチャルドがアルボンを捕らえて9番手に上がっています。
至る所で激しいバトルが展開されていますねぇ。

今回、初のスチュワードになった元F1ドライバーのヴィタントニオ・リウッツィにレース前に会った川井ちゃん。
感想を訊いたら、「今ん所、何もなくてラッキー」との事。
決勝は忙しそう。

つか、いつの間にグロージャンはリタイアしたのか…。
ハース店仕舞いじゃないですかー。
これ、原因が同士討ちっぽいから、またシュタイナーさんとか怒るやつやで。


36周目、ルクレールがアウト側からガスリーをオーバーテイク!
長い事アタックしていたけど、これで5番手だ。
ガスリーもDRSゾーンでぴったりとくっついて前を伺うが、再度かわせず。
DRS使えなくてもあれだけ速さが出せるものなんだねぇ。

その前ではベッテルとフェルスタッペンのバトルが展開されています。
フェルスタッペンがベッテルをかわした!
おっと、コーナーで少し膨らんでいます…。
最終コーナーのシケイン前出でベッテルが再度仕掛ける!
あーっと、ベッテルがフェルスタッペンに追突!!
両者スピン!!
フェルスタッペン無線。
ピー!
ベッテルは無線で「一体何やってるんだ!」

フェルスタッペンは追突により、リアのディフューザーが破損。
そして、結構な勢いで滑って、縁石で跳ねてるので、フロアにも相当ダメージがあるだろう。
グラベルで一旦止まったものの、捕まらずに脱出できている。

ベッテルは追突直前にブレーキかけたけど、フロントタイヤがロックして止まらずに追突したようだ。
スピンしながら手を挙げて抗議。
追突によってフロントノーズにダメージがある。
コース復帰はフェルスタッペンより早かったが、その後15番手にまで後退し、ピットインしてノーズ交換。
最後尾でコースに戻っています。

当然、この接触は審議に!
43周目にベッテルへ10秒加算ペナルティ。
ほぼ最後尾なので、そんな影響ないけれど。

そして、レッドブルのクルーがスローリプレイで国際映像に流される。
喜びの表情から一転、うわぁぁって感じで頭を抱えてしまいました。
レッドブルのドライバーがオーバーテイクして喜んでる所を映されたりしてるし、この人、顔芸要員やん。

そんな最中、トップのハミルトンは飛ばしているようです。
2番手のボッタスはまだピットに入らないといけないので、そうなると3番手に後退します。
それを防いでチームとして最大限のポイントを持ち帰る為には、ハミルトンが飛ばさないとボッタスも飛ばせず、3番手との差を広げられないのでした。


46周目、ボッタスがピットイン。
タイヤ交換義務を果たすと共に、ファステスト狙いのピットストップですね。


48周目、ハミルトンのピットインフェイントが続いてる…タイヤの心配してはいるらしい。
さぁ、ここでボッタスがファステスト!


52周目、ファイナルラップ!
ハミルトンをスタンディングオベーションで迎える観衆!
10番手走行のアルボン、ミディアムタイヤで粘るも、耐えられずにハードタイヤのヒュルケンベルグにかわされて11番手に後退。
その後、ノリスにもかわされて12番手でチェッカーだ。

ハミルトン、トップでチェッカー!
…えっ、ファステスト?!
32周くらい使ったハードタイヤで…これは凄い!
これでハミルトンはイギリスGP歴代最多となる6勝目!

ハミルトン無線。
泣いてるよね…?!

ハンガーストレートでマーシャルからユニオンジャックを受け取り、ウイニングラン!

サー・ジャッキー・スチュワートが表彰台のとこで待ってる!


そういえば、ガスリーのピットストップで、タイヤ交換時間の歴代最短記録が生まれました!
1.91秒…ウィリアムズの持っていた記録を上回った!


インタビュワーはJB!
抱き合う元チームメイト同士!

バトンも何か嬉しそうだね!
ハミルトン「ファクトリーの皆に、その家族も含めてありがとう!」

ボッタスは対称的にがっかりしてる表情。

ルクレールはドライバー・オブ・ザ・デイ獲得!
楽しいレースだったみたいだね。


表彰台控え室、ハミルトンが目頭押さえてるようにも見える。


表彰台!
いつもの!
からいつもの!

イギリス国歌2回目だ。
イギリスで流れるイギリス国歌…嬉しいだろうなぁ。
…何か鳴り物鳴らした?www

ハミルトン、ユニオンジャック羽織ったままトロフィ投げるの怖い!www

シャンパンファイト!
やっぱりまず飲むボッタスwww
ルクレールも今回は気持ち良くシャンパンファイトできましたね!
ボッタス…シャンパン、目に入ったか?

メルセデス勢がファクトリーのあるイギリスでダブル表彰台だ!

ここでリプレイ。
ベッテルはフェルスタッペンに謝りに行ったみたいで、特にわだかまりにはなってなさそうだ。


観客にハミルトンが胴上げされとるwww
観客への挨拶回り!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はピエール・ガスリー/レッドブル
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
9位はダニール・クビアト/トロロッソ
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はランド・ノリス/マクラーレン
12位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
15位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
16位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
17位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

リタイアは…
アントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ロマン・グロージャン/ハース
ケビン・マグヌッセン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(223Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(184Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(136Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(123Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(120Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(55Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(38Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(25Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
10位:リチャルド/ルノー(22Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(12Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(407Pt)
2位:フェラーリ(243Pt)
3位:レッドブル(191Pt)
4位:マクラーレン(60Pt)
5位:ルノー(39Pt)
6位:アルファロメオ(26Pt)
7位:レーシングポイント(19Pt)
8位:トロロッソ(19Pt)
9位:ハース(16Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)








F1ドイツGP予選!!

ニュルブルクリンクに並ぶ、ドイツ伝統のサーキット、ホッケンハイムリンク!
ドイツGPの契約が今年度末で切れますが、今の所延長の話がありません…。
ドイツ人ドライバー役割ドイツチームがいる中で観客動員数が減少傾向にあるようで、かなり苦しいみたいです。

さて、ドイツ出身のドライバーはフェラーリのセバスチャン・ベッテル、ルノーのニコ・ヒュルケンベルグ。
ベッテルはウエットレースとなった去年のドイツGPでトップを走っていながらコース外に飛び出してクラッシュ。
今年は雪辱を果たせるか…?

そして、メルセデスAMGのチーム国籍もドイツであり、ホームGPを迎えます。
そして、モータースポーツ活動125周年だそうで、F1参戦200戦目でもある。
メルセデスはこの1戦の為にマシンを特別な塗装に。
前半部分が白くなっています!
これはドイツのナショナルカラー。
サッカーのドイツ代表も白いユニフォームですしね。
普段のシルバーが剥がれて下地の白が見えている…といった感じの処理になっているのも面白い。
メルセデスはスタッフの装いも変わってるのね。1950年代のスタイルらしい。
メカニックは作業着にハンチング帽姿、それ以外の人はスーツみたい。


そういや、ハースはまだリッチエナジーのロゴ掲載してるんだね。


…おっ、観客席にオレンジTシャツの人々が。
フェルスタッペンファンはここにも集まっているようですね!

ベッテルの母国だけあって、フェラーリファンも多いですね。


Q1
クビサが真っ先にコースへ。
相変わらず低迷しているウィリアムズにとって、
予選は貴重なテストの場でもある。

残り12分。
ベッテルの無線…「何かが抜けている!」
パワーがないようだ…ピットインして作業開始。
間に合うか…?
ルクレールはトップタイムだ。

残り7分。
ハミルトンのファーストアタックは13番手。
あっという間に16番手にまで落ちてしまいました。
メルセデス勢は何だか苦労している模様…。

残り4分。
ベッテルがマシンを降りた…マシンのニューマティックバルブにトラブルか。
この前も疑われたトラブルだね。
ハミルトンが3番手タイムだ。

ピットレーンを進むグロージャンの目の前にガレージから出てきたアルボンが!

チェッカー!
ライコネン4番手だったのね。
ペレスは10番手。
グロージャンが8番手にいます。
クビアトは13番手。
ガスリーは4番手に。
ジョヴィナッツィが10番手にいる。
これは2戦連続でQ3進出が期待されますね!

珍しくノリスが落ちたな…。
レーシングポイントやアルファロメオはダブルでQ2進出だ。

アルボンは友達のノリスに長い事引っ掛かってタイムが出せなかった模様…。
2人はオンラインレースゲーム仲間。

ストロールは今季初のQ2進出!


Q2
ハミルトンが真っ先にコースへ!
ボッタス、ルクレールも続きます。
3台共ミディアムだ。

ん、ハミルトンがトップタイムだ。
ポケットから何か出てきたね。

フェルスタッペンはストレートでパワーを失ったと無線で報告。
ガレージに戻りました。
残り間もなく5分の所でコースに戻りました。
ミディアムタイヤを使ってしまったので、ソフトタイヤを装着。
4番手だ。

残りは2分切って、ラストランの時間。
ボッタスやハミルトンも出てきてるのね。
ハミルトン、ソフトだ 。
感触でも確かめるのかな?

そしてチェッカー!
クビアトは13番手。
リチャルドが10番手にきた!
ライコネンが6番手!
ジョヴィナッツィが10番手!
ペレスが10番手に滑り込んだ!

ジョヴィナッツィ、惜しくもQ3進出ならず。
リチャルドも弾き出されています。

ベッテルのトラブルを受けて、ルクレールのマシンも検査中。


Q3
ボッタス、ハミルトンの順でコースイン!
サインツJr.も出てきているぞ。

ハミルトンがトップタイム!
そして、ルクレールはマシンを降りた…!
フェラーリが2台揃ってトラブルとは…!
ショックを隠しきれないフェラーリファン!

フェルスタッペンが2番手に!
彼への声援がでかい!

残りは4分。
ペレスがアタック中だ。
アゼルバイジャンGP以来のQ3らしい。

残り2分半。
ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペンがラストランへ。
ライコネン、ヒュルケンベルグといった1アタック組もコース上です。

残り1分切った!
ペレスはあれでアタック終わりか。
6番手だ。

ハミルトン、セクター1は自己ベスト更新ならず。
ボッタスとフェルスタッペンは自己ベスト更新している!
ハミルトンはセクター2も自己ベスト更新ならず。

チェッカー!
ハミルトン、セクター3はファステストもタイム更新ならず。
ボッタス、フェルスタッペンも順位は変わらず。
ガスリーもタイムを上げたが、順位は変わらなかった。

ハミルトン、2008年のニュルブルクリンク以来となるドイツでのポールポジション獲得!

フェルスタッペンは7度目の予選2番手。
フロントロースタートである。
ホンダとしては、2006年サンマリノGP以来のフロントロー。

ガスリーは金曜日にクラッシュしてからの4番手、見事に挽回してきました。
最高位からのスタートでは?
ライコネンが今季最高位だ。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
フェラーリ速かったんだけどねぇ。

フェルスタッペンファンからの歓声が地鳴りのようだ。
決勝は天気分からんのか。

ボッタスは問題山積のようだ。
表情は悪くないけど、声音は落ち込んでる?


ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
5番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
6番手からはロマン・グロージャン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはランド・ノリス/マクラーレン
17番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
20番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ





F1ドイツGP決勝!!

雨だ!!
ウエットコンディションだ!
そういや、去年も雨絡みのコンディションだったな。
今季、雨用タイヤをがっつり使用するのは初めて。
イギリスGPのフリー走行3回目で少しだけ使ったけど、今季型ウエットタイヤを本格的に使用するのは初なので、各車苦しんでますね。。
感覚掴む為にレコノサンスラップは各車多めにやってるかも。

ノリスの無線。
ピー。
トラックの状態を訊かれて、Fワード混じりのかなり濡れてる報告。


ベッテルの予選でのトラブルはターボ関係みたい。
ハミルトンは予選前、体調悪かったのか…。


やっぱりテント立ってるグリッド上。
日差し避けの次は雨避けでの使用。

各車フルウエットを履いてレコノサンスラップやってるけど、ルクレールはインターミディエイトを試している。
今のコンディションだと、アクアプレーニングが多いので、スタートタイヤとしてはインターミディエイトは選ばれなさそうだ。

おっ、ペーター・ザウバーさん来てる!


ドイツ国歌!
観客席がドイツ国旗カラーに!
いつもの…は、女性シンガーによる独唱!!
モータースポーツテーマソングである。

熊が1を咥えてる…独特なトロフィだなwww


シューマッハがいた頃はって、今も毎回のように聞いてるやん、ドイツ国歌www


フォーメーションラップはセーフティカー先導。
路面状況悪ければ何周かフォーメーションラップを続けるようです。
スタートは普通のスタンディングスタートの予定だ。

グリッド上でトトとオコンが話してる。


ノリスはパワーユニット交換の為、最後尾グリッドにまで降格。
といっても、ベッテルがタイムを出せなかったので、ノリスは19番グリッドからのスタートだけど。
バッテリーパックの他、MGU-Kを交換…5グリッド降格ペナルティか?

スターティンググリッド。
ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
5番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
6番手からはロマン・グロージャン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
14番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
15番手からはランス・ストロール/レーシングポイント

16番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはランド・ノリス/マクラーレン
20番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

チーム無線によると、当分弱い雨が続くようだ。
セーフティカー先導のフォーメーションラップ!
やっぱり1周じゃ始まらなかったですね。
フォーメーションラップの周回数が伸びると、レース周回数が減ります。この辺はエクストラフォーメーションラップと同じ考え方ですね。
2周目、マグヌッセンの無線「早くやろうぜ!」
3周目、フェルスタッペンの無線「レースできるぜ!」
ハミルトン無線「セーフティカーいたってウエットなのは変わらないから、やろうぜ!」
フェルスタッペンの無線「何でレースしないのか分からない…やろうぜ!」
4周目、この周でフォーメーションラップが終了、レースが始まります!
67周のレースで、3周追加のフォーメーションラップやったから、64周のレースに。

観客が立ち上がってるwww
シグナルが…ブラックアウト!!
あー!!
フェルスタッペン、リアが滑って出遅れた!
ガスリーも大きく後退、9番手くらいだ!
ボッタスが1コーナーで膨らむも、2番手は守っています。
そして、ライコネンが3番手に上がっています!
ジョヴィナッツィが膨らんでコースオフしてる…おっ、グロージャンが5番手だ。
ヘアピンでスリーワイド、ヒュルケンベルグ、グロージャン、サインツJr.!
3台共ちょっと接触したか…?
一番アウト側にいたサインツJr.が弾かれて後退しています。


2周目に入り、ベッテルは14番手にまで浮上。
グロージャン対サインツJr.、再びサインツJr.が弾き出されてる。

フェルスタッペンがライコネンをかわして3番手に浮上。

ベッテルのオンボード…おっと、前方でスピンするマシンが見えた。
ペレスだ…ウォールにクラッシュして、リアウイングがガタガタしちゃってる。
オンボードリプレイでは左フロントを壁に当ててパンクしたのが見える。
これはリタイアだな…。

セーフティカー!
ベッテル、アルボンがピットイン、インターミディエイトに替えています!
ハミルトンも無線でBOX,BOXコール。


3周目、ハミルトンを筆頭に続々とピットイン!
皆インターミディエイトだ!
ルクレールがピット作業の差でヒュルケンベルグをかわして6番手に上がっています。

スタートのリプレイ。
スタートが上手く行かなかったレッドブル勢。
そして、ホーナーさんの悔しそうな表情…!
スタートモードか何かが合わなかったのか…?

ここでグロージャンのピットストップリプレイ。
ピット作業を終えて出てきたルクレールのリアタイヤが少し当たってるぞ…。
8周目に審議に、14周目にフェラーリへアンセーフリリースで罰金が課せられています。
ルクレールへのペナルティはなし。


5周目、リスタート!
ピットインせずにフルウエットで走っているマグヌッセンが2番手につけているぞ!

ルクレールがストロールをかわして5番手に!
ボッタス、続いてフェルスタッペンがマグヌッセンをかわして、マグヌッセンは4番手に後退しています。
ガスリーはコースオフしたのもあって、最後尾に。
ライコネンがマグヌッセンをかわすも、コースオフして再びマグヌッセンが先行。
その後ろにはベッテルがつけています。
ライコネン、ベッテル、サインツJr.、アルボンと立て続けにマグヌッセンをかわしていっています…あれよあれよと10番手に後退。
フルウエットではペースが上がらないか…堪らずにピットインし、16番手でコースに復帰しました。

ルクレールのリプレイ。
縁石外に片輪落として、リアがめっちゃ滑ってる。


14周目、ルクレールのリプレイ。
何かケーブルがビロビロしてる…。

あー…リチャルドがバルサン!
エンジントラブルか…。
スローダウンして、黄旗だ。
リチャルドをかわした直後にガスリーがクビアトをかわして12番手に上がっています。

リチャルドは8コーナーのエスケープゾーンでストップ。
バーチャルセーフティカー!

ルクレールがインターミディエイトのおかわり!
ヒュルケンベルグも入ってきたけど、かなりギリギリのタイミングで入ってきたのね。
急にステア切ってピットに入ったようだ。
そして、ここでバーチャルセーフティカー終わり。

フェルスタッペン、ヘアピンでボッタスのインに入り込んだらリアが滑ってしまった。
しかし、ボッタスとのギャップはそんなに広がっていないぞ。


18周目、ヒュルケンベルグがライコネンをかわして5番手に。


19周目、サインツJr.が最終コーナーでコースオフしてストップ!
ウォールには…当たってない!
コースオフしたらスピンして一回転、ウォールの目の前で止まりました。
グラベルではなく、ターマック上なので、普通にコースに復帰。
サインツJr.の無線。
ピー。


20周目、路面はだいぶ乾いてる。
けど、まだ雨が降ると言われているので、ドライ用タイヤに替える決心がつかない。
先程ピットインしたルクレールは、水溜まりに入ってタイヤを管理しているようだ。
既に痛んでいるようだが…。

ストロールがヘアピンでマグヌッセンを押し出しつつオーバーテイク。
15番手に上がっています。


23周目、マグヌッセンがピットイン!
ソフトだ…?!
ドライ用タイヤ来た…!
その翌周にはベッテルがソフトタイヤに交換!
先に替えたマグヌッセンはセクター2で自己ベスト。
ドライタイヤ、セクター3さえ凌げれば行けるか?


26周目、フェルスタッペンがピットイン!
こちらはミディアムだ…!!
最後まで行く気か?!

続々とピットイン。
皆ドライ用タイヤ…ソフトタイヤだけど、ボッタスはミディアムを使っている!

フェルスタッペン、セクター3でスピン!
一回転して、無線ではピー。
「ソフトタイヤをくれよ!」
軽く縁石で跳ねたけど、マシンへのダメージはどうだろう?

そして、ノリスがコースオフしてストップ!
ノーパワー…ギアにもトラブルでしょうか?
これで2回目のバーチャルセーフティカーが入ります!

この間にルクレールもピットイン、彼もドライ用…ソフトタイヤに替えていますね。

バーチャルセーフティカー終わりと同時にハミルトンもピットイン。
こちらもソフトタイヤだ。
ちょっと手間取ったな…。

あっと、2番手のルクレールが最終コーナーでコースオフしてクラッシュ!!
グラベルに捕まって動けない!
ルクレール無線、長いピーの後にかなり語気を強く一言、「ノー!!」

セーフティカー!

5番手のアルボンがピットイン、良いタイミングだ。
ベッテルもピットイン、インターミディエイトに戻した!
マシンを降りたルクレールは観客の声援に答えています。

あーっ!!
ハミルトンが最終コーナーでコースオフしてる!
ノーズについてる左側のフィンが折れてる…クラッシュした?!
そのままピットへ向かっています。
あー、フロントウイングの左側がない!
タイヤも準備できてないし、ウイングもまだ準備してない!
タイヤは…ソフトタイヤ…じゃない、つけたいのはインターミディエイト!
かなり時間がかかっています…50.3秒だ!
何とかコースに復帰しましたが、ポジションを5番手にまで落としています。
ハミルトンのピットインの仕方は31周目に記録され、翌周には審議に。
34周目に5秒加算ペナルティとなりました。
ピット入口のボラードよりも奥から芝生を越えて入ったからね…。

2番手にはフェルスタッペン、その直後にヒュルケンベルグ。
ヒュルケンベルグは初表彰台の可能性!
そして、ストロールが最後尾になってる。

ボッタスがピットイン。
ピットレーン入口のボラードに当たった?
ボッタスがピットに入ったので、フェルスタッペンがトップ。
以下ヒュルケンベルグ、ボッタス、アルボン、ハミルトンの順だ。

ハミルトンのクラッシュ時のリプレイ。
最終コーナーでコースオフし、ウォールに接触。
弾かれてそのままコースに復帰してそのままピットイン。

フェルスタッペンがトップになった事で、フェルスタッペンファンの歓声が凄い事に!
ガスリーは9番手、クビアトは11番手、ベッテルは10番手、ライコネンは7番手だ。


34周目、リスタート!
64周レースなので、半分過ぎました。
いやぁ、色々起こってるよ…。

ガスリーが一旦ベッテルをかわしたけど、またベッテルが順位を取り戻しています。


36周目、ハミルトンにもう一つ審議。
セーフティカー中に不必要に遅く走ったという事で。
ここでハミルトンがアルボンをかわして4番手に。
因みに、もうDRSが使えます。


37周目、ボッタスがヒュルケンベルグをかわして2番手に!
ハミルトンも38周目にヒュルケンベルグをかわして3番手に浮上。
ヒュルケンベルグはペースが上がらない、苦しい展開。


40周目、ライコネンが最終コーナーでコースオフ。
ルクレールやハミルトンと同じ所だね…。
これで7番手から10番手に後退しています。

ピットウォールにいるアルファロメオの女性スタッフがホナ足してる。


41周目、今度は母国GPのヒュルケンベルグが最終コーナーでクラッシュ!
ルクレール、ハミルトン、サインツJr.等と同じ場所!
ここでリタイアだ…。
セーフティカー!

ヒュルケンベルグは特別ヘルメットだったのね。
ラインがドイツ国旗カラーだ。
ベンチに座ってがっかりしているヒュルケンベルグ…。
もしかしたら表彰台行けたかもしれないのにね。。

ここで再びピットインするマシンが。
フェルスタッペン、ベッテルはドライ用タイヤから再びインターミディエイトに替えてる。
ベッテル、右フロントはめ直して少し遅くなってるぞ。
フェラーリは今回あんまり良いピット作業できてないかも。

むむっ、14番手のストロールがソフトタイヤに替えてきた!
15番手からリスタートに臨む。


46周目、リスタート!
ここでクビアト、マグヌッセンがピットイン!

アルボンがヘアピンでハミルトンに仕掛ける!
イン側からサインツJr.が来た!
ハミルトンに並びかけるが、かわせず。
ハミルトン、サインツJr.、アルボン、ガスリーの順になりました。
アルボンの前にガスリーが出て…あっと、アルボンがコースオフ!
ベッテルの後ろ、8番手に後退だ。


47周目、フェルスタッペンを筆頭に続々とピットイン!
ボッタス、ガスリー、サインツJr.、アルボン、グロージャン、クビサ等がソフトタイヤに替えてきています!

コース上ではライコネンとベッテルのサイド・バイ・サイドのバトルが!


48周目、前の周に入らなかった面々がピットイン!
ハミルトンはここで5秒ペナルティを消化する事となりました。
クビアトがファステスト!

ストロールがトップに立っているぞ…?
すぐにフェルスタッペンがかわしてトップを奪取!
クビアトは3番手につけています!
アルボンは7番手、ガスリーが8番手と依然として入賞圏内を走行中。

フェルスタッペンがファステストを出せば、クビアトがそれを上回るという状態が2周くらいに渡って繰り広げられました。

ベッテルは9番手で入賞圏内、ライコネンは11番手、ハミルトンが12番手と入賞圏外になっています。
ハミルトン無線「何でこんな酷い事になっちゃったんだ。」


50周目、再びフェルスタッペンがファステスト!
ガスリーがコースオフしてる…。
アルボンがマグヌッセンをかわして6番手に浮上。


51周目、クビアトがストロールをかわして2番手!
ホンダPU勢がワンツーだ!
ここでジョヴィナッツィがファステスト!
翌周にベッテルが塗り替えましたが…。


53周目、黄旗!
ハミルトンが1コーナーでスピン!!
一回転したものの、ウォールへの接触はなし。
フェルスタッペンファンの歓声が凄い!


54周目、ライコネンがマグヌッセンをかわして10番手に!
その前にヘアピンでマグヌッセンとグロージャンがタイヤ同士を接触させていますね…。
どちらも無線で不満を訴えています。
チーム代表のギュンター・シュタイナーが何て言ったのか気になるなぁ。
この接触は60周目くらいに記録されています。

ハミルトンはピットイン。
先程のスピンでタイヤにフラットスポットができてしまったので、タイヤを交換して15番手でコースへ。
ウィリアムズはいつの間にかクビサがラッセルに先行している。

ここでベッテルが再びのファステスト!

奮闘するストロールがボッタスを抑えています!


57周目、1コーナーでボッタスがスピン!!
ハミルトンと同じ所か!!
あーっ!!
ウォールにクラッシュ!!
机を叩くトト!
響き渡るフェルスタッペンファンの大歓声!

ボッタス無線「大丈夫だけど…ごめんなさい…。」
どうやら、1コーナーのイン側にあった水溜まりに乗っかったらしい。

セーフティカー!
ここでハミルトンがピットイン!
6回目かな?

順位はフェルスタッペン、クビアト、ストロール、サインツJr.、ベッテル、アルボン、ガスリー、ライコネン、グロージャン、ジョヴィナッツィというトップ10。
以下マグヌッセン、クビサ、ラッセル、ハミルトン。

リプレイ。
トトの机叩きは2回目だったのかwww
最初に両手で叩いてたwww

ホッケンハイムの魔物が荒ぶってらっしゃる!
レーシングポイントのクルーは盛り上がってるな!


60周目、リスタート!
ヘアピンでベッテルがサインツJr.をかわした!
これで4番手!
アルボンがガスリーをかわして6番手に。
ジョヴィナッツィがグロージャンをかわして9番手になっているぞ!


62周目、残り3周…。
ここでDRS解禁!
早速ベッテルがストロールをかわして3番手に!
最後尾から表彰台だ!
ストロールは惜しかったなぁ~。。

あーっと、ガスリーがコースオフ!!
左側フロントが切れてる…?!
リタイアだ…。
アルボンと接触した時に脱落したフロントウイングでタイヤを切ったようだ…。
これは勿体ない。。
この接触は64周目に審議に、レース後にお咎めなしとなっています。


63周目、ベッテルがクビアトをかわして2番手!
大歓声!!
流石にフェラーリを抑えられないか…!
トップのフェルスタッペンとベッテルとの差7秒程、このまま行けばベッテルの2位入賞だ!


64周目、ファイナルラップ!
オレンジのファンが総立ちだ!

フェルスタッペン、今季2勝目!!
ファステストラップポイント、ドライバー・オブ・ザ・デイも獲得!
1992年以来、27年振りにホンダエンジンがシーズン2勝目を挙げたとの事!

そして、2位にベッテル!
最後尾、20番手から表彰台に返り咲きました!

3位にクビアト!
クビアトは2008年イタリアGPでベッテルが優勝して以来の表彰台をチームにもたらしました!
無線でも嬉しさ爆発!
ホンダエンジン搭載車のダブル表彰台は1992年ポルトガルGP以来、27年振りという事!


4位にストロール!
こちらも15番手から素晴らしいレースを戦いました!
この所チーム、本人共に苦しかっただろうから、嬉しいんじゃないでしょうか?


トロロッソ、ハース、アルファロメオもダブル入賞!
メルセデスはノーポイントだ。
…いつ以来だっけ?
去年のオーストリアGP以来?

ノーポイントも今季最高位フィニッシュとなったクビサはドライバーズランキングでこっそりとラッセルを上回りました。


フェルスタッペンもベッテルも感想は「なんてレースなんだ!」。


フェルスタッペンがトロロッソクルーと喜びを分かち合ってる。


インタビュワーはブランドルおじさん。

フェルスタッペンはピットストップ5回!
今日は凄く落ち着いたレースしてたなぁ、凄いパフォーマンスだった!

ベッテルも嬉しそうな表情!
予選は走れなかったしねぇ…。
優勝した時とはまた違う嬉しさかな?
ベッテル曰く「トラブルではなく、上手く調整できなかった」との事。
長いレースだったけど、コメントも相変わらずの長さだったなwww

クビアト、泣いてるかな?
ブランドルおじさん「何か怖い時ありました?」
クビアト「ホラー的な時がありました。あまりコメントできませんけれど。」
…おぉ、クビアトはお子さん生まれてたんですね!
しかも、予選日の夜に…これはおめでたい!!
パパになって初のレースでこのリザルト、嬉しいだろうなぁ~。


トップ3はレッドブル系のドライバーで占められましたね。
表彰台控え室は和気藹々。
「長いレースだったから、見返さないとダメじゃん」みたいな話してるようだ。


表彰台!
レッドブル関係者率100%である。

2回目の登壇、クビアト!
母国であるベッテルへの歓声は凄いぞ!
フェルスタッペンへの歓声は更に凄い!

オランダ国歌!
そして、オーストリア国歌!


トロフィはデザイン違うのねwww
2位用のはちゃんと2を咥えた熊になってるし、3位は3を咥えた熊だ。

フェラーリファンからのスモークがwww


シャンパンファイト!
フライングして真っ先にクビアトにぶっかけるフェルスタッペンwww
和気藹々としたシャンパンファイトだ。

…そういや、このメンバーってクビアトの魚雷・降格騒動の当事者達なんだよね。
1度優勝したけど、その後低迷していたレッドブルのクビアトが、母国GPのロシアでフェラーリ移籍1年目のベッテルに2度追突し、その後トロロッソのフェルスタッペンとスワップする形で降格したの。
不思議な縁だなぁ。

クビアトの子供はケリーって言うの?
女の子なんだね?


表彰台控え室でシャンパン飲んでるベッテル。
トロロッソのスタッフが挨拶に。
ベッテルはまだトロロッソやレッドブルに知り合い沢山いるだろうしね。

ED、ペレスのクラッシュシーンが14回くらいループしてたwww
「現地からの映像が乱れています」のテロップ…とんだ死体蹴りだわwww


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はダニール・クビアト/トロロッソ
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
7位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
9位はロマン・グロージャン/ハース
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
12位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
13位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
14位完走扱いはピエール・ガスリー/レッドブル

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ランド・ノリス/マクラーレン
ダニエル・リチャルド/ルノー
セルジオ・ペレス/レーシングポイント


アルファロメオ勢に30秒加算ペナルティ!
スタート時にドライバー補助違反があったという事で…。
具体的には、クラッチの違反…クラッチを繋いだ時のクラッチ・トルクが要求されている値と異なっていたといか。
設定ミスなのか、メカニカルトラブルなのか…。

これで、ハースの2台が昇格。
更に、ハミルトンが9位入賞で23戦連続入賞となりました。
そして、クビサが10位入賞となり、ウィリアムズに今季初ポイントが生まれました!
クビサもルノー時代の2010年以来、F1復帰後初となるポイント獲得!
でも、もしかしたら本人は釈然としないかもね…棚ぼただし。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はダニール・クビアト/トロロッソ
4位はランス・ストロール/レーシングポイント
5位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
6位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
7位はロマン・グロージャン/ハース
8位はケビン・マグヌッセン/ハース
9位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
10位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
12位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位完走扱いはピエール・ガスリー/レッドブル

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
シャルル・ルクレール/フェラーリ
ランド・ノリス/マクラーレン
ダニエル・リチャルド/ルノー
セルジオ・ペレス/レーシングポイント


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(225Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(184Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(162Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(141Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(120Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(55Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(48Pt)
8位:クビアト/トロロッソ(27Pt)
9位:ライコネン/アルファロメオ(25Pt)
10位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
11位:リチャルド/ルノー(22Pt)
12位:ストロール/レーシングポイント(18Pt)
13位:マグヌッセン/ハース(18Pt)
14位:ヒュルケンベルグ/ルノー(17Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(15Pt)
16位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
17位:グロージャン/ハース(8Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:クビサ/ウィリアムズ(1Pt)
20位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(409Pt)
2位:フェラーリ(261Pt)
3位:レッドブル(217Pt)
4位:マクラーレン(70Pt)
5位:トロロッソ(42Pt)
6位:ルノー(39Pt)
7位:レーシングポイント(31Pt)
8位:ハース(26Pt)
9位:アルファロメオ(26Pt)
10位:ウィリアムズ(1Pt)






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