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2019年6月17日 (月)

青空の元に

暑いと思ったら、寒くなり、また暑くなる。
6月上旬ってもっと涼しかったような…??

気のせいかな??
それにしても、ジメジメってするのは嫌ですねぇ。








お船のゲーム。
お船のゲームのリアルイベントに行ってたので、割と滞ってます。
完遂できるかしら…??


っていう訳で、第2海域の第2段階。

19_spring_e2_4
史実のようなルートも取れるようですね…。
沖縄本島の辺戸岬沖近辺へ。

それにしても、菊水作戦モチーフだっていうのに、海域BGMも戦闘BGMも基地航空隊BGMのアレンジ曲で雰囲気が明るいのだがw


19_spring_e2_2_kamoi
思いっきり南の海域だけど、神威ドロップ。

19_spring_e2_2_hamanami
今度は浜波。
今回のドロップ、引ければ結構豪華なようだ。


19_spring_e2
大和さんの史実艦特効。


19_spring_e2_shisei_kanpan_catapult
突破報酬、試製甲板カタパルト。
赤城用かな。

19_spring_e2_hatizyou
突破報酬、占守型海防艦3番艦八丈。
元ネタは東京都・伊豆七島の八丈島だね。
でも、長崎・佐世保生まれで北方方面で活躍してた。


19_spring_e2_clear
第2海域から既に空襲が激しくてキツめでした。
ボス前には戦艦3隻いるし…。
ボスより道中の方が大変。

物資輸送より第二艦隊による撃滅戦の方がメインでしたね。
岩川基地だったか…。


E2_3
…という訳で、攻略編成。
涼月、矢矧、雪風、大和と特効の乗る史実艦を多く編成。
夜戦とかほぼしなかったし、雪風まで出番回ってこなかったけどね。
艦戦積んだ軽空母1隻入れて、対空カットイン駆逐艦と共に航空戦に対応。


E2_3_1
支援艦隊。
道中はまともに支援攻撃できるのがボス前の戦艦戦隊くらいなので、航空支援で戦艦にダメージを与える事を意識。
ボスは通常の砲撃支援艦隊。


E2_3_2
基地航空隊。
艦戦・陸戦と陸攻の混合部隊。
2部隊共ボス狙いで、最初に当たる隊に艦戦多めにしています。




さぁ、次に行こうか!
前段作戦の最終作戦、第3海域だ。

今度は再び北方へ。
アメリカ・アラスカ州のアリューシャン列島へ向かいます。
第2次AL作戦…!
この作戦も2段階。
ここからは連合艦隊での行動となる。


19_spring_e3_1
まず、最初はアリューシャン列島沖の太平洋を進んで重巡棲姫の艦隊と激突。
難易度「甲」だと、この重巡棲姫が青いオーラをまとった姿で現れるのだとか。

基地航空隊はどうやら、キスカ島にあるようだ。
太平洋戦争において、旧日本軍が「奇跡の撤退」を行った島。


19_spring_e3_2
連合艦隊同士。
随伴に戦艦、軽空母、防空軽巡とバランスが良い。


19_spring_e3_3
無事に撃破。


19_spring_e3_4
第2段階目のボスへのルートが出現しました。


E3_1
編成。
この先使わないであろう、欧州艦やAL作戦に関係の深い龍驤、特効の乗る第5艦隊やソ連艦で編成。
第1艦隊は衣笠に主砲3つ積んだ以外はスタンダードな感じ。

第2艦隊の駆逐艦を魚雷カットイン仕様にしているので、多摩ちゃんに対空カットインをお願いしています。
駆逐艦まで出番回ってこなかった。


E3_1_1
支援艦隊編成。
道中・ボス支援共に砲撃支援。


E3_1_2
基地航空隊。
3部隊に増えましたが、出撃できるのは2部隊までなので、1部隊は陸戦・局戦の防空部隊に。
2部隊は陸戦・艦戦1小隊に陸攻3小隊の組み合わせでボス狙い。


19_spring_e3_5
続いて、第2段階…の前に、スタート地点が増えるギミックがあるので、解除。

第1段階目の編成で出撃し、途中の空襲戦で制空権を「航空優勢」以上にする。
そして、続いて新たに出現したボス前の敵艦隊を撃破。


19_spring_e3_6
戦艦戦隊か…。

難易度を上げると、制空権を「制空権確保」状態にしないとギミック達成できなかったり、ギミック解除に必要な場所が増えたりする。


19_spring_e3_7
スタート地点が増えた。
キスカ島の近く…アムチトカ島やセミソポシュノイ島沖かな?
ちょっと近くなっただけだけど、艦隊の損耗具合は違うからね。


19_spring_e3_8
…という訳で、ボスへ。
アリューシャン列島のベーリング海側のルートを通って向かいます。
先程の戦艦戦隊との戦闘ではなく、ウムナック島沖で空襲戦をこなしてボスの元へ。
ウムナック島にはアラスカ州唯一の間欠泉があるのだとか。
ボスはおそらくアクタン島。
すぐ近くにあるウナラスカ島のダッチ・ハーバーはほっぽちゃんこと北方棲姫のモデルとなったと言われている。
ほっぽちゃんが対戦時に言及する「ゼロオイテケ」は龍驤艦載機の零戦21型が1機、ダッチ・ハーバー攻撃後に損傷してアクタン島に不時着し、アメリカ軍に鹵獲された(この機体はアクタン・ゼロと呼ばれている)事が元ネタ。
そのアクタン島だ。


19_spring_e3_hoppouseimai
北方艦隊拠点 北方棲妹。

妹…ほっぽちゃんに妹がいたようだw


19_spring_e3_hoppouseimai_kai
最終形態。
北方艦隊拠点 北方棲妹-壊。
どうやら、結構なわがまま娘のようだ。


とは言え、自身が陸上型なうえに、随伴に砲台小鬼、飛行場姫、集積地棲姫と陸上型が多いので、難敵である。
丙作戦だから最終形態じゃないと飛行場は出てこないけど、耐久力の高い陸上型姫3人とそれらとは異なる特性を持つ砲台小鬼を相手にするのは中々…。


19_spring_e3_919_spring_e3_9
妹ちゃん破壊!
…ほっぽちゃんの事を「アネキ」つってるんだよね。

突破報酬の口調に寄せられた??


19_spring_e3_reppu_kai_shisei_kansaigata
突破報酬、艦戦 烈風改(試製艦載型)。
強力な艦戦である。
丙作戦でも烈風改が来るのは良いね。


19_spring_e3_giuseppe_garibaldi
突破報酬、軽巡 Giuseppe Garibaldi。
イタリアのLuigi di Savoia Duca degli Abruzzi級軽巡2番艦Giuseppe Garibaldi。
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級軽巡2番艦ジュゼッペ・ガリバルディ。

ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィは「アブルッツィ公爵サヴォイア家のルイージ」という意味だそうで、本名はもっと長いらしい。
尚、イタリアの王族で、登山家・探検家だそうだ。
サヴォイアって聞いた事あるな…。

ジュゼッペ・ガリバルディはイタリア統一運動を推進し、イタリア王国成立に貢献した国民的英雄なのだとか。
世界史の授業でもやった気がする「赤シャツ隊」は彼が創設した私設部隊。

ルイージとかあれだけど、ジュゼッペって、モータースポーツファンからしたら、ジュゼッペ・ファリーナを思い出すんだよな。
彼もイタリア人だった。
トリノ出身で、F1世界選手権の初代ワールドチャンピオン。
博士号持ってる。


イタリア海軍は割と温存され過ぎて活躍してない艦多いかもな…いや、人ん所は言えないか。


19_spring_e3_clear
第二次AL作戦、成功。

因みに、アクタン島に飛行場があったのかどうかは…見た感じ、なさそうだった。


19_spring_e3_dai2zi_hawaii_sakusen
第二次ハワイ作戦、その前段作戦を完遂しました。
いよいよ第二次ハワイ作戦へと移行します。


19_spring_e3_dai2zi_hawaii_sakusen_resul
今回は第1海域から乙作戦で開始しています。
初っ端から中々大変そうだったしね。

E3_2
攻略編成。
高速艦による連合艦隊です。
珍しく、速力「高速」の水上機母艦を2隻加えると最短ルートを取れるという事で、編成。
水母は多芸だけど、非常に脆いから中々勇気が必要ね。
…とか言いつつ、装甲下がるロケランを複数積みさせてたりじて。
第一艦隊は欧州空母や欧州重巡で固めました。
空母多くて航空戦とかは結構安定してたかも。
空母は艦攻のみ搭載し、陸上型に攻撃するようにしています。

第二艦隊は特効の乗る第5艦隊やソ連艦でまとめました。
高速化させたガングートを投入したけど、ガングートじゃなくても良かったかもしれん…いや、防御面はやっぱり戦艦だけあってタフなんだけどさ。
第一・第二どちらも対陸上をメインで。
対空カットインを用意できなかったけど、対陸上で装備させている三式弾は対空砲弾だから、空襲戦とかでも役立つね!


E3_2_1
支援艦隊。
変わらず。


E3_2_2
基地航空隊。
第一部隊に対潜哨戒機 東海が入っているけど、変えるの忘れててそのまま飛ばしちゃいました…。
本当は艦戦にする予定だったんだけど…。
2部隊共、艦戦・陸戦1小隊、陸攻3小隊でボスに飛ばしていました。

陸上施設相手だと余計に基地航空隊の熟練度剥がれるから、熟練度上げ直してたんだけど…。


19_spring_e3_bep2
そして、うっかりヴェールヌイの装備を間違えていました…。
キラ付けするのに積んでた電探持たせたままで、本当はこういう装備にしたかった。





さて、続いて、第4海域目だ。
一気にハワイへ。

ここは多段階作戦の海域ではないけど、ボスへのダメージアップギミックがあるので、是非解除したい。
そして、基本的に空母機動部隊と水上打撃部隊、2種類の連合艦隊を使い分けて攻略していく。
起動と水上で付与される出撃制限札が違ったりするし、特効艦が次の海域とほぼ丸被りだったりするので、トリッキーな海域だ。


19_spring_e4_119_spring_e4_2
…という訳で。
まずは、どちらの連合艦隊で出撃している最中でも良いので、基地航空隊への空襲で制空権「航空優勢」以上を取る。


19_spring_e4_3
次は、水上打撃部隊。
ギミック解除後のボスへのアタックはこちらの方が良さそうなので、そのアタック時に使う艦で編成を組んでおく。

スタート地点はハワイ諸島の遥か西方沖。
機動部隊と水上打撃部隊はここからのスタート。
その下にあるスタートは輸送護衛部隊のスタート地点。

基地航空隊の基地があるのは、おそらくジョンストン島という、環礁内の島。
太平洋戦争でアメリカ海軍の基地が置かれ、旧日本軍の主力空母群による空襲もあったようだ。
戦後は高高度核爆発等の核実験場や衛星打ち上げ施設、化学兵器保管庫等として運用されていたとか。
2004年にアメリカ軍が撤退して無人になったが、空港も整備されていたようだ。


19_spring_e4_4
ハワイ島南西沖の水母水姫艦隊を撃破する。
水上機母艦だけど、水姫なので非常に硬い…。

その他、難易度「甲」だと2度目の空襲戦で制空権「航空優勢」以上を取る必要もあり、基地航空隊を2か所に送ると、1度の出撃で条件を満たし得るので、効率が良いようだ。


E4_1
水上打撃部隊、ギミック解除版編成。
ボス撃破に使う艦を含めて編成。
戦艦や重巡はいつもの装備、軽空母2隻は艦戦を多めに、様子を見て艦攻も搭載。
駆逐艦と軽巡で対空・対潜対策。
しかし、先制対潜できる数値まで行かなくてアレ。


E4_1_1
基地航空隊編成。
ここでも出撃可能なのは2部隊なので、3部隊目は防空。
1部隊を陸戦と艦攻でまとめて、難易度「甲」のギミック解除指定にも入っている空襲戦へ。
難易度「丙」なので、ギミック解除の対象ではないが、相手的にちょっとでも脅威を減らしたいので。
2部隊目を陸戦1小隊、陸攻3小隊で水母水姫へ。
…そして、戦果は挙げたが、全滅してた。
銀河ー!!!


19_spring_e4_519_spring_e4_6
続いて、空母機動部隊を編成し、ギミックを解除していく。
北方ルートで空母水鬼の艦隊を撃破する。


19_spring_e4_7
そのままジグザグに進み、ハワイ諸島北方へ。
ここに出現する輸送艦艦隊か軽空母艦隊を撃破する。

この地点に向かう道中の空襲戦は難易度「甲」のギミック解除ポイントの一つ。
基地航空隊を空母水鬼隊と空襲戦に振り分けると効率的である。


E4_2
空母機動部隊ギミック解除版編成。

第一部隊を空母3隻、重巡2隻の他、ハワイ諸島北方に向かうルートを確定させる為、速力「低速」の秋津洲を編成。
水戦や大艇で制空補助・航空戦補助を担当。
重巡はいつもの装備、空母はカットイン仕様だ。

第二部隊は防空駆逐艦を多めに配置。
軽巡、航巡の他、安定させる為に金剛を採用。
軽巡にちょっと防空意識入ってるけど、後はいつも通りな装備。

空母は後でも使うので、特効持ちの艦を採用している。


E4_2_1
支援艦隊編成。
ボスには行かないので、道中支援のみ。
霧島がこの海域で特効持っているので、榛名と交代している。


E4_2_2
基地航空隊編成。
第一部隊を2回目の空襲戦へ、第二部隊を空母水鬼へ向けている。
構成は水上打撃部隊版と変わらず。

2回目の空襲戦はボスからの攻撃になるので、一応部隊を回しておいた次第。
ギミック解除の目標地点が一番端っこで、燃料・弾薬的にも厳しくなる事が予想されたので、空襲戦での被害を抑えたくて回した。


それにしても、敵本拠地が近いからか、海域BGMがいつもの暗いやつになっているのに、戦闘BGMが前段作戦からのアレだから、その落差がやべぇwww


そして、ギミックはまだ解除されないのであった。
最後の要素は空母機動部隊でボスと戦い、ボスのゲージを6割以上削る。


19_spring_e4_8
…という事で、ボスへ。
速力「高速」の艦隊で真っ直ぐ突っ込むぞ!
空母水鬼と戦わないといけないうえ、ボス前が地味に戦艦3隻いて怖い所。

ボスは…オアフ島だね。
南部っぽいので、真珠湾…パール・ハーバーだろう。
ってか、前にも合ったやつなんだよね。


19_spring_e4_tyuusuuseiki
拠点基地 中枢棲姫。
2016年春イベのラスボスだ。
PS Vita版艦これ改のラスボスでもあるとか。

つか、これからハワイ方面行く度にこいつと戦うのかな…。
今回の「丙」だと耐久力下がってるけど、「甲」だと前と同じ耐久力900。
陸上型でこの耐久力、ヤバいです。
しかも、随伴は戦艦水姫改、砲台小鬼、飛行場姫、集積地棲姫と陸上型姫・陸上型砲台・水上艦姫と攻略しにくい相手が揃ってる。
これは大変だ…。
基地航空隊に特効があると言っても、中々…。
特に戦艦水姫は落ちないねぇ。
これ、「丙」だと全滅させないと新艦娘落ちないらしいし、掘り難しいぞ…。


19_spring_e4_9
…という事で、頑張って削ってギミック解除。
近場に3つ目のスタート地点が登場しました。
水上打撃部隊で使用可能です。


E4_3
空母機動部隊ボス削り編成。

第一艦隊はギミック解除編成から秋津洲を抜いて、金剛を移動。
空母は赤城以外、陸上型を攻撃するように艦攻だけ積んでいます。
道中に大破ポイントがあるので、旗艦には艦隊司令部を装備。護衛退避を使えるようにしています。

第二艦隊は対空艦の他、軽巡、駆逐艦に対地装備を持たせて配備。
航巡は普通の装備です。
「丙」では電探の数そんなにいらないらしいですが…「甲」でも通用するくらいの数を持たせてます。


E4_3_1
基地航空隊編成。

2部隊共に陸戦・艦戦2小隊と陸攻2小隊に。
勿論、どちらもボスへ向けています。


次はいよいよ、水上打撃部隊でボス撃破へ向かいます。








F1カナダGP予選!!

ここで遂にメルセデスがパワーユニットをアップグレード!
フェーズ2を持ち込んでいます。
メルセデスAMGの他、カスタマーのレーシングポイントとウィリアムズにも供給されています。
レーシングポイントのストロールはFP3でそのパワーユニットにトラブルが発生。
モナコまで使っていた、フェーズ1に戻したようです。


さて、カナダはモントリオールは快晴!
メルセデスはマシンのエンジンカバーにあしらわれている星マークの一つが赤くなっています。
これは、前戦モナコの前に亡くなったニキ・ラウダに敬意を表して、モナコであしらわれた特別カラーリング。
そして、チーム代表のトトから、これを半永久的に継続する事を決定したとリリースがありました。
だから、カナダでもあしらわれています。


Q1
クビサが真っ先にコースへ。
彼は2007年に両足がマシンから露出する程の大クラッシュを喫しましたが、翌年の2008年は初優勝を飾っています。
記憶に残る記録を残した地ですね!

そして、母国GPのストロール。
ヘアピンのとこにストロール応援席があるようで。

残り10分。
メルセデス勢がアタック開始!
ハミルトンはセクター2ファステストで3番手。
ボッタスは4番手。
トップはフェラーリのルクレール、2番手はレッドブルのフェルスタッペンだ。

残り8分切って、フェラーリのベッテルが2番手に。
フェルスタッペン、セクター2全体ベストだけど、3番手タイム。
ハミルトンがセクター1全体ベストで2番手。
残り7分切って、ボッタスがトップタイム!

残り6分。
マクラーレンのサインツJr.がトロロッソのアルボンを走行妨害したとして、予選後審議。

残り2分。
ハースのギュンター・シュタイナー、アルファロメオのフレデリック・ヴァスール、トロロッソのフランツ・トストと各代表が映し出されています。
ルノーのシリル・アビテブールも映し出された所で、残りは1分切った!
現在16番手のストロール、セクター1で自己ベスト更新できず…ピンチ!
そして、チェッカー!

ストロール、リアがスライドしつつも、何とか14番手!
サインツJr.が6番手!
ヒュルケンベルグが6番手でストロールはノックアウト!
ジョヴィナッツィが16番手!
ライコネンは16番手でノックアウト。
ペレスも16番手でノックアウト!

レーシングポイントとウィリアムズがダブルノックアウト。
ジョヴィナッツィに上回られたライコネンは2005年オーストラリアGP以来のQ1ノックアウト。


Q2
ハミルトン、ボッタスが真っ先にコースへ。
どちらもミディアムタイヤだ。
フェラーリ勢も同様のようで。
フェラーリ的には、レース序盤の燃料積んで重い時に、すぐ性能落ちるソフトタイヤを使いたくないようだ。

ボッタスのリプレイ。
リアが滑って、危うくスピンする所だった。

フェルスタッペンもミディアムタイヤだ。
4番手。

残り9分切って、ルクレールがトップタイム。
ベッテルがすぐにトップタイムを更新。

残り7分半。
ルクレールに予選後審議。
コースオフした時のコースへの戻り方がルールから逸脱していた為。

フェルスタッペンは中々タイム上がらんなぁ…。
ソフトのガスリーはセクター1、セクター2ファステストで2番手タイム。
そして映し出されるレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナー。

グロージャンだけまだタイム出してません。
アタック中にタイヤスモーク上げてたみたいだけど、何かしらのトラブルか?

ハミルトンがここでトップタイム。
セクター1、セクター2全体ベストだ。

ボッタスがセクター1全体ベストで2番手に。
メルセデスのリザーブドライバー、エステバン・オコン。

残りは2分半。
クビアトは12番手。
ノックアウトゾーンのフェルスタッペンがソフトタイヤでコースに。
アルボンはタイムを上げるも、14番手は変わらず。

チェッカー!
アルボンは14番手でノックアウト。
…あっと!
マグヌッセンが最終コーナーのウォール・オブ・チャンピオンズでクラッシュだ!!
赤旗!

アタックしていたグロージャン、フェルスタッペン、クビアト、ジョヴィナッツィが自動的にノックアウト。

かなり激しく当たったけど、マグヌッセンは無事。
リアを滑らせてウォールに接触、その反動でフロントも接触した後、跳ね返ってスピンしつつコースの反対側のウォールに激しく接触。
これはギアボックス壊れてそうだし、パワーユニットも心配ですね。。
ピットレーンスタートになりそうだなぁ。

グロージャンの無線。
信じられない! ピー。
良いアタックしてた最中に目の前でチームメイトクラッシュしたからね…。

トロロッソがダブルノックアウトだ。
ホンダPU勢はガスリーだけだ。

マシン撤去に少し時間がかかってるみたい。
コースの清掃の方が先に終わった。

撤去を見つめるマクラーレンのチーム代表、ザク・ブラウン。

フェルスタッペンの無線のリプレイ。
フェルスタッペン「これで終わりだね…。」
ピット「その通り、マグヌッセンが壁に張り付いた。」

芝生の上の小動物。
Groundhog(Marmota monax)…ウッドチャックだ。

マグヌッセンは問題なさそうね。

メルセデスのガレージにいる、ジャン・トッドFIA会長。

メルセデスのピットウォールにはテクニカルディレクターのジェイムズ・アリソンが。

マクラーレンのスポーティングディレクター、ジル・ド・フェラン。


Q3
真っ先に出てきたのはレッドブルのガスリー。
メルセデスはステイしているな…。
残り10分、ここでフェラーリ勢がコースイン。
次いで、メルセデス勢も出てきています。

おっと、セクター1で少し長い黄旗だ。
ボッタスがアタック中にハーフスピンしていたからでした!
幸い、ウォールには当たらなかったけど、ボッタスは貴重な1回目のアタックの機会を逸してしまったな。

ルクレールは同じタイヤでのセカンドアタックかな?
セクター2とセクター3で遅れてタイムは更新できず。

ガスリーは4番手タイム…しかし、Q2よりタイム遅いみたい。

残りは2分半、メルセデス勢がラストアタックへ向かいました。
フェラーリ勢、ガスリーも出ます。

ボッタスは乗れてないなぁ…。
ハミルトンはセクター1、セクター2全体ベストだ。
チェッカー!
リチャルドが3番手!
ボッタスは5番手だ。
ハミルトンはセクター3タイム更新できなかったけど、トップタイム更新!
ルクレールが3番手。
ベッテルもセクター3タイム更新できなかったけど、トップタイム更新!
1分10秒240、コースレコード更新!
この大歓声!
ガスリーは5番手。

ベッテル、今季初のポールポジション獲得!
去年のドイツGP以来!
無線も物凄い喜びようだwww
ホームストレートに戻りながら拳を突き上げる!

インタビュワーはJB!!
バトン来てたのね。

JB「セブ!今季初のポールポジションという事で、17グランプリ振り。」

JB「チャールズ!初めまして!」
そうか、初めてなのか…。。
初めてなのかな。

写真撮影。
ベッテルに笑顔が戻ってきたな!


ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
12番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

サインツJr.に3グリッド降格ペナルティ。
予選Q1でアルボンへの走行妨害により。
マグヌッセンは予選Q2ラストのクラッシュにより、ギアボックスとシャシーを交換。
ピットレーンスタートとなりました。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニール・クビアト/トロロッソ

11番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
ピットレーンスタートはケビン・マグヌッセン/ハース







F1カナダGP決勝!!

モントリオールは快晴だなあ!
暑そう!

カナダGPは50回目、ジル・ヴィルヌーブ・サーキットでの開催は40回目だそうだ.


…ん、フェラーリの元チーム代表、ステファノ・ドメニカリか?
印象変わったなぁ~。

そういや、ルノーのセカンドロー獲得は2010年日本GPのクビサ以来だそうだ。


ハミルトンのマシン、何やら作業中。
ブレーキペダルの調整??

何かウッドチャックがボートに乗ってるぞwww

カナダ国歌!!
オー・カナダ!
男性3人のアカペラだ!
良いねぇ~。
…軍の人なのかな?
クライマックスが近付くに連れて、段々観客の歓声が大きくなるのが良い
戦闘機きたー!
戻ってきた戦闘機が少しスモークオンしたかな?
…F-18 ホーネット?カナダが持ってる派生型のCF-18か?
F/A-18A/B スーパーホーネットかな?

フォーメーションラップ。
ハミルトンがスローなスタート。
何か問題あったか?
んー、問題ないようだ。
クラッチがちゃんと噛み合わず、滑ってたという話も…。


シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテルがトップを維持!
後ろで接触か…黄旗。
アルボンのフロントウイングが脱落してる!
1コーナーでペレスとジョヴィナッツィに挟まれて、ペレスと接触してフロントウイングが脱落。
落ちたフロントウイングがジョヴィナッツィに引っ掛かり、態勢崩してた。

グロージャンは1コーナーでの接触を避けてシケインカット。
大きくポジションを落としました。
…シケインカットした時にパーツがHALOに引っ掛かってる。

ノリスがフェルスタッペンをかわして8番手。
マクラーレン、ソフト履いてるのもあって、ストレート伸びるなぁ。
ヘアピンでオーバーランしてフェルスタッペンが前に出たけど、すぐに刺し返した。
7周目にフェルスタッペンが前に出ると、その後はフェルスタッペンのペースが良くてどんどん突き放してる。


9周目、ノリスがホームストレートでスローダウン!
右リアが破損している…ピットレーン出口近くでストップ。
ブレーキが燃えている!
黄旗だ。

無線でピーーー。
その前から少しおかしかったのかな…シケインカットしてたのね。

ブレーキトラブル…チームがブレーキの温度上がってるってインフォメーションしておらず、ブレーキがダメになったようだ。


18周目、ジョヴィナッツィのリプレイ。
ウォール・オブ・チャンピオンズにタイヤを擦った!

7周目にピットインしたガスリー、ストロールを抜きあぐねてヒュルケンベルグに前に出られている。
ルノーは6番手、7番手のポジションだ。
しかし、ヒュルケンベルグはアップシフトに問題があるようだ。
下手するとギアボックスが壊れるかも。


28周目、ハミルトン無線。
ピー。
メルセデスにしては珍しく戦略ミスった感。
ハンマータイムをコールしておきながら、1周ステイアウト。
ハミルトンのFワード無線でようやくピットに。

ジョヴィナッツィのリプレイ。
1コーナーで態勢を崩してスピン!
壁には当たらず、芝生の上で止まった…。
コースに復帰できたようだ。


33周目、13番手争い。
ペレスが1コーナーでグロージャンに仕掛け、タイヤ同士を接触させながらもオーバーテイク!
グロージャンは無線でスチュワードに押し出されたってアピール。


35周目、リチャルドとボッタスのバトル!
DRSゾーンで仕掛けるボッタスを、巧みなブロックで牽制するリチャルド。
39周目でボッタスが前に出るまで、面白いバトルでした!

ベッテルとハミルトンのトップ争いはベッテルが有利ですね。
ハミルトンも攻めてはいるけど、ベッテルのペースが良くて少しずつ差が開いています。


43周目、フェルスタッペン無線。
ブレーキペダルが奥まで押し込めちゃう…ブレーキがかなり摩耗してるな。
これはケアしないと…。
燃費とブレーキとパワーユニットにキツいジル・ヴィルヌーブ・サーキットである。

決勝の観客動員数は30万7千人?


48周目、態勢を崩してベッテルがシケインカット!
ハミルトンの直前でコースに復帰。
ベッテルがトップは維持している。
ハミルトンは無線でベッテルに寄られた事を報告。
51周目に審議、58周目にベッテルに5秒加算ペナルティ!
さぁ、ハミルトンとの差が広げられていませんが、ベッテルはプッシュしないとポジションを落としてしまいます。
確かに、危ない瞬間だったけど、抜けるにはあのルートしかないのはないだろうな。
明らかにベッテルが先行だったから、減速してハミルトンを先に行かせてから復帰とかしなくて良いし…。
ベッテルは当然不満を露にしています。


49周目、フェルスタッペンがピットイン。
リチャルド、ヒュルケンベルグの後ろ、7番手でコースに復帰。
セーフティカー狙いでも、ちょっと引っ張り過ぎたか。
51周目にフェルスタッペンがヒュルケンベルグをかわして6番手に。
53周目にはリチャルドも抜いて5番手に。


55周目、マグヌッセンの無線。
「最悪の経験だわ…。」
ピットレーンからスタートして、18番手に沈んでいる現状に思わず不満が。
そしてチーム代表のギュンター・シュタイナーに怒られる。
「文句言うんじゃない。メカニックは一晩中働いてマシン直してるんだぞ。」(意訳

そういや、いつの間にかリチャルドとヒュルケンベルグの差がなくなってる。
これ、ヒュルケンベルグがリチャルド抜けるのでは。


60周目、残り10周。
ベッテルが無線で怒っています。
スチュワードに対しての怒りですね。


63周目、アルボンがピットイン。
ガレージに戻った…リタイア。


64周目、ルクレールがファステスト。
ハミルトンはギアボックスに問題が出かけているようだ。
それでも、ベッテルとの差は保ってる。


67周目、9番手争い!
サインツJr.を追うストロールとクビアト。
ストロールの家族が見つめています。


68周目、ボッタスがピットイン!
ファステスト狙いだ!
ストロールがサインツJr.をオーバーテイク、9番手に浮上!
続いてクビアトが1コーナーでサインツJr.をかわし、10番手に上がっています!


70周目、ファイナルラップ!
ボッタスがファステスト更新!

ベッテル、トップでチェッカーなれど、ペナルティで2位に。
ハミルトンが繰り上がりで優勝し、メルセデスが開幕から7連勝!
ハミルトン個人では3連勝。
彼はミハエル・シューマッハに並ぶ、カナダGP7勝目を挙げています。
ルクレールが3位で2度目の表彰台登壇。
因みに、ベッテルは先頭を走った回数が100回になったそうで。
ルノーが今季初のダブル入賞。
どうやら、チームオーダー出して順位ホールドしたらしい。
母国GPのストロールが9位入賞!
今季3回目だそうで。
そして、トロロッソのクビアトも3戦連続入賞。
ホンダPU勢は3台がポイント獲得しています。

グロージャンはポイント獲得できなかったものの、F1出走150回目のメモリアルでした。

ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!
ベッテルは無線で激怒。
ピットレーン入口でマシンを止めた。

しっかり喜ぶハミルトン。
ベッテルはインタビュー受けないまま、パドックに出ていってしまった。

インタビュワーはブランドルおじさん。
しっかりトップ3をフォローするおじさん。

ハミルトン「勿論、こういった優勝は望んでいた訳ではない。
彼がミスするよう、プレッシャーをかけられたという事でしょう。」
おじさん「セバスチャンは真っ直ぐスチュワードオフィスに向かって抗議するみたいです。
兎に角、コースアウトした後、クラッシュしないように全力を尽くしていたと言いたいようですね。」
ハミルトン「それは彼の意見ですよね。
私は普通にコーナーに入っていっただけなので、それはおかしいんじゃないでしょうか。
彼は安全を確認すべきでした。」

ルクレールはベッテルの状況について聞かされてないっぽい?


ベッテルがメルセデスのガレージを通ってピットレーンに戻ってきた。
大歓声に迎えられて、それに手を挙げて応えるベッテル。
…ん、ベッテルが2位のボードを持って、ハミルトンのマシン前にある1位のボードと差し替えた。
1位のボードは本来なら自分のマシンが止まってる場所に置いた。
ファンは盛り上がるよね!


ベッテルが表彰台控え室へ。
ベッテルは「俺は何処に行けば良かったんだ。」って言ってる。
この微妙な空気感…。
PUエンジニアの女性が凄い居辛そう。


表彰台。
ベッテル、憮然とした表情だけど、声援に応える。
ベッテルを元気付けるように、フェラーリクルーは大声援を送ってる。
ハミルトン、ベッテルを1位の表彰台に上がらせる。
喜べないくらいバツが悪そうなハミルトン…。

いつもの。
そして、いつもの。
ん、マッティア・ビノットはどちらへ?

シャンパンファイト!
ベッテルはまず飲んだけど、シャンパンファイトせず。
ルクレールもベッテルに気を使ってか、最後に少しやっただけ。
メルセデスのPUエンジニアの女性は遠慮なくベッテルにぶっかけてるけどなwww
彼女なりに気を使ったのだろう。

ブランドルおじさんが表彰台でベッテルへのインタビュー。
ハミルトンも同席
ハミルトンのコメント中にブーイングされると、ベッテルがすかさず「ルイスにブーイングしないで。
彼は状況を見ていただけで、意図的に何かした訳ではありませんから。」
取り敢えず、ドライバー間にわだかまりはないようで。
まぁ、ハミルトンもベルギーで同じような経験してるしね。


1位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/トロロッソ
ランド・ノリス/マクラーレン

ベッテルに5秒加算ペナルティ。


最終結果。
1位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/トロロッソ
ランド・ノリス/マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(162Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(133Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(100Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(88Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(72Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(36Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(18Pt)
8位:リチャルド/ルノー(16Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
10位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
11位:ライコネン/アルファロメオ(13Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(12Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ルノー(12Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(10Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(295Pt)
2位:フェラーリ(172Pt)
3位:レッドブル(124Pt)
4位:マクラーレン(30Pt)
5位:ルノー(28Pt)
6位:レーシングポイント(19Pt)
7位:トロロッソ(17Pt)
8位:ハース(16Pt)
9位:アルファロメオ(13Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)





続きからコメント返信!!



炎樹さん:あっ、馴れ初めはまた別ですよ!w
尊敬しているのは確かですが!
まぁ、中々人に影響は与えられないものですけれどもw


野菜カレー良いっすよ!
ここで歳のせい言うかwww
歳を重ねる毎に嗜好は変わるんでしょうけどねぇ。
その点、未だにマックやモス等のファーストフード言ったり、揚げ物とか肉とかバクバク食ってるワタクシはまだ転換期ではないという事か。
…でも、昔より野菜を摂る事を意識したいとは思ってますね。
最近は野菜ジュースに頼ってばっかりですが。。
後、是非アボカドは定期的に食べたい。(アボカド好き


射的の的当てw
元ネタが元ネタなので、火砲はぶっ放すわ矢(艦載機)は飛ばすわだからイメージ的に間違っちゃいないw
深海側のパネルが並んでたらまさにそうなりそうですね…w


コメント、ありがとうございました〜!!

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