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2019年4月30日 (火)

良い時代を。

平成も今日で終わり。
時代の瀬です。

明日からは新しい年号…令和なんだね。。


昭和生まれなれど、記憶があるのは平成から。
平和というのは、日本は戦争こそ直接関わらなかったけど、テロや自然災害等も結構ありましたね。
まぁ、30年も続けば色々あるのは当然だし、次の令和でも色々あるのでしょうが。

俺にとっての平成って、子供時代の様々な記憶であり、学生時代の様々な記憶であり、成人して社会人となり、結婚して今に至る。
今の所、俺のほぼ全てだよね。
大きな事も小さな事も色々あったよなぁ…。
この感覚は年の瀬、年末に似ているね。
越すともう元には戻らない…いや、日々、もう元には戻らないんだけどさ。
年末の独特の空気感というか、何かあるよね。
ツイッターとかテレビとかでも色々やってるし…w
まぁ、こういう空気も、生前退位という事で起こった空気だからね…このお祭り騒ぎ感良いよね。

そういや、17時の退位の儀で退位という事は、明日の10時にある即位の儀までの間、天皇不在という事になるよね。
その間ってすっごい創作ネタにならないですかね?ね?


さて、次の時代では何が待っているのか。

では、また次の時代でお会いしましょう。
ツイッターで見かけたツイートから、この言葉を。


……良い時代を。








某小説のアフターストーリー的な

・どっちの意味だ
・平和な光景…
・例え無人でも、建物に入る時はちゃんとご挨拶
・微かに宝石の魔女の気配もあるの
・城内も色々仕掛けがあるのね
・何だか時オカの森の神殿みたいな雰囲気
・平和な光景…
・ドーナツつってるのにベーグル
・不穏な風
・暗視魔法
・拷問室的な
・子供向けの注意書き
・宝石の魔女の工房
・写真立て
・野茨
・窓の外から何が見えてるのか…
・…んーと、うん
・初潜入、恋人の子供の頃の部屋
・うん
・魔術師の世界の極東で使われる言語と同じ
・同じなんだね
・城が揺れる~
・空間事揺れてるのかー
・玉座の間が決戦の舞台?







ネギタレ艦隊2019年4月末版です。
前回は19年3月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.89
加賀改(かが) Lv.89
飛龍改二(ひりゅう) Lv.89
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.87→Lv.88
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.82→Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
雲龍改(うんりゅう) Lv.82→Lv.85
天城改(あまぎ) Lv.83→Lv.85
葛城改(かつらぎ) Lv.82→Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.82→Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.84→Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.89
大鳳改(たいほう) Lv.81→Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.93→Lv.94
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
鳳翔改(ほうしょう) Lv.85
龍鳳改(りゅうほう) Lv.85
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.85
飛鷹改(ひよう) Lv.82→Lv.85
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.82→Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85

水上機母艦
神威改(かもい) Lv.82→Lv.85
千歳甲(ちとせ) Lv.85
千代田甲(ちよだ) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.94
日向改→日向改二(ひゅうが) Lv.90

戦艦
金剛改二(こんごう) Lv.90→Lv.92
Nelson改(ネルソン) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
長門改(ながと) Lv.88
比叡改二(ひえい) Lv.87
Italia(イタリア) Lv.86
榛名改二(はるな) Lv.85
霧島改二(きりしま) Lv.85
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Iowa改(アイオワ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Гангут два (ガングート) Lv.85
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75
伊勢(いせ) Lv.1
日向(ひゅうが) Lv.1

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.90
摩耶改二(まや) Lv.90
Zara due(ザラ) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
羽黒改二(はぐろ) Lv.88
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
妙高改二(みょうこう) Lv.86
足柄改二(あしがら) Lv.86
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.90
筑摩改二(ちくま) Lv.89
最上改(もがみ) Lv.86
三隈改(みくま) Lv.86
鈴谷改二(すずや) Lv.85→Lv.86
熊野改二(くまの) Lv.85
鈴谷→鈴谷改(すずや) Lv.11→Lv.55
熊野→熊野改(くまの) Lv.10→Lv.47

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.92
由良改二(ゆら) Lv.91→Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.91
天龍改二(てんりゅう) Lv.90
龍田改二(たつた) Lv.89→Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.88→Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.88
球磨改(くま) Lv.85
多摩改二(たま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.82→Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.91
大井改二(おおい) Lv.89
木曾改二(きそ) Lv.89

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.1

駆逐艦
如月改二(きさらぎ) Lv.96
電改(いなづま) Lv.91→Lv.95
睦月改二(むつき) Lv.94
文月改二(ふみづき) Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
弥生改(やよい) Lv.90→Lv.91
雷改(いかづち) Lv.91
皐月改二(さつき) Lv.89→Lv.90
長月改(ながつき) Lv.89→Lv.90
望月改(もちづき) Lv.89→Lv.90
Верный(ヴェールヌイ) Lv.90
Ташкент改(タシュケント) Lv.90
菊月改(きくづき) Lv.89
三日月改(みかづき) Lv.88→Lv.89
涼月改(すずつき) Lv.89
初月改(はつづき) Lv.89
吹雪改二(ふぶき) Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
綾波改二(あやなみ) Lv.86
白露改二(しらつゆ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
村雨改二(むらさめ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
江風改二(かわかぜ) Lv.86
荒潮改二(あらしお) Lv.86
雪風改(ゆきかぜ) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
海風改(うみかぜ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝潮改二(あさしお) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.65→Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
浦風丁改(うらかぜ) Lv.72→Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.76→Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Johnston改(ジョンストン) Lv.85
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
卯月改(うづき) Lv.82→Lv.83
水無月改(みなづき) Lv.80→Lv.81
浜風乙改(はまかぜ) Lv.70→Lv.75
谷風丁改(たにかぜ) Lv.70→Lv.72
神風改(かみかぜ) Lv.62
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
清霜改(きよしも) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.49
霞改(かすみ) Lv.47
不知火改(しらぬい) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
朧改(おぼろ) Lv.38
漣改(さざなみ) Lv.38
岸波改(きしなみ) Lv.36
早霜改(はやしも) Lv.36
高波改(たかなみ) Lv.35
藤波改(ふじなみ) Lv.35
早波改(はやなみ) Lv.35
浜波改(はまなみ) Lv.35
浦波改(うらなみ) Lv.32
深雪(みゆき) Lv.1→Lv.5
大潮(おおしお) Lv.1→Lv.5
白雪(しらゆき) Lv.1→Lv.4
磯波(いそなみ) Lv.1→Lv.4
霰(あられ) Lv.1→Lv.4

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.69
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.63→Lv.65
佐渡改(さど) Lv.62
対馬改(つしま) Lv.59→Lv.62
日振改(ひぶり) Lv.56→Lv.59
大東改(だいとう) Lv.55→Lv.58
福江(ふかえ) Lv.23→Lv.32

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
伊168改 Lv.78
まるゆ改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊13改 Lv.76
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85

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2019年4月29日 (月)

アイアンメイデン

ふぅ、長い一週間だった…。







お船のゲーム。

実装から数日。
3月末くらいに実装された、改二改装をようやく施しました。

19_4_13_hyuuga_kaisou_1
遂に日向師匠を改二に…!


19_4_13_hyuuga_kaisou2_1
色々足りなくて、かき集めてきたんだよなぁ。
試製甲板カタパルトがないのは分かってたから、任務でゲットしたし。
レベルはちょっと足りなかったから、レベル上げしたし。
設計図は1枚だけしか確保してなかったので、勲章4つ集めて設計図を2枚にしたし。

戦闘詳報と新型航空兵装資材、開発資材はあるから大丈夫だった。
…開発資材の消費数181個って、海自の護衛艦「ひゅうが」の艦番号、DDH-181からなんだね。
師匠の子孫である。


19_4_13_hyuuga_kaini_119_4_13_hyuuga_kaini_card_1
改装航空戦艦 日向改二!!

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伊勢改二と同じく、5スロ。

第4スロットの搭載数が伊勢改二の22より少ない11なのがちょっと不安になるけど…まぁ、何でも屋な所は一緒だからな。
第5スロットが伊勢の9に対して、11なのがあるけど、搭載数少ない所に三式弾だの徹甲弾だの積んじゃうしなぁ。
まぁ、良いか、色々考えられるからな…状況によって、だな。
素の対潜値が高いうえに、装備次第だけど、先制対潜できるのも強いか。








アゼルバイジャンGP予選!!

世界最大の湖、カスピ海に面した首都・バクーでの市街地レースです!
何かカスピ海で噴水が…www


野生のインコかな?

おっ、世界遺産の一部、乙女の塔だな。
観光地だけど、ここから観戦する人もいるのかな?

謎のジンバブエ国旗www


ガスリーは決勝でピットレーンスタートが決まっています。
フリー走行2回目終了後に計量作業に応じなかった為のペナルティです。
コールサインを見逃したっぽいが、ルール違反はルール違反、という事か。
その後、ギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティを受けています。
…元々ピットレーンスタートになったし、この機に替えておこうという事ですね。
パワーユニットはここでアップグレード版入れたばかりだし、どのコンポーネントもまだ使用数制限越えてないので、交換せず。


Q1
ラッセルが真っ先にコースへ。
今シーズンはウィリアムズが真っ先にコースに出る場面が多いけど、これってウィリアムズとしたら、少しでもマシンのデータを取りたいからなんだろうね。

3コーナーでハミルトンがオーバーラン、エスケープゾーンに突っ込んでいます。
バクーのエスケープゾーンは狭いとこが多いから、エスケープすると戻るのが大変。
位置取りにもよるけど、ドーナツターンして反転するか、リバースギアで戻るかになります。
前者はタイヤを痛める可能性があるし、後者は時間がかかる。
この後、ヒュルケンベルグも3コーナーでエスケープしてました。

ストロール、タイヤ跡がつくくらいの勢いでウォールを擦る。
タイヤやサスペンションへのダメージはないようだ。
…ガレージ待機中の映像で、フロントウイングの端も擦ってた事が分かる。

残り10分切って、ルクレールがトップ。
ジョヴィナッツィが4番手、アルボンが5番手だ。
アルファロメオ勢はフリー走行から最高速の伸びが良いようで。

リチャルドが15コーナーのブレーキングで盛大なタイヤスモーク。
ウォールに当たりはしなかったけど、このコーナーもミスの可能性が高い、難しいコーナーだ。
ルノーのガレージには、リザーブドライバーになったロシア人のセルゲイ・シロトキンが。

残り4分切って、ガスリーがトップタイム。
上手くレーシングポイントのスリップストリームを得られて、セクター3の直線区間で最高速が338kmにも達した。
ベッテルが4番手、ハミルトンが3番手にそれぞれタイムを上げています。
ここらでタイム計測勢が戻ってきていますね。
ヒュルケンベルグは16番手。ノックアウト圏内だ。
ストロールは14番手。ギリギリである。
グロージャンは17番手、こちらもノックアウト圏内。

残りは2分45秒。
ここでサインツJr.が4番手に。
マクラーレン勢が中々良いものの、ワークスルノーは苦戦中ですね。

フェルスタッペンがタイムを上げて4番手に。
セクター2は全体ベストです。

残り1分切った!
リチャルドのアタック中。
リアが少し流れてるな…少し姿勢乱しただけでもウォールにクラッシュする可能性があるのがこのコースのポイント。
チェッカー!

ストロールはギリギリ15番手!
ヒュルケンベルグは16番手でノックアウト。
リチャルドがギリギリ15番手に入った!

ん…クビサ!?
8コーナーで刺さってる!!
先に左フロントを僅かに接触させて、サスペンション破損、そのまま直進してクラッシュ…。
あそこは難しいコーナーだよね…例年当たる人達いるし。

赤旗!
2日連続でマシンが破損…そしてクレアの表情。。

クビサのマシン撤去中。
ウィリアムズはスペアパーツあるかな…?
あ、いすゞのトラックだ…。

Q2開始は遅延中。
強まる西日に対応する為、ヘルメットを替えるドライバーも。
バイザーが西日対応になってるものが付いてるやつ。
開始は15分後。
このアナウンスがあってから、一度マシンから降りるドライバーも。

コース上にバリアのでかいカスが落ちてる…。
マーシャルが回収~あっ、ちっちゃいの落としたwww

川井ちゃん「あっ、このおじさん、今日78歳誕生日、おめでとうございますですね。
…このおじさん言っちゃいけない。」
ヘルムート・マルコ博士の誕生日との事。
クビアトも誕生日だね。

ハミルトンが3コーナーでオーバーランしてた時のリプレイ。
後ろからベッテルきていたのね、ハミルトンがバックしてきたから、スロー走行に。

8コーナーのウォール、修復中。
あの辺りは道幅が6、7mくらいしかないとこだからなぁ…。
それに、日陰から急に直射日光入るし…登り勾配も付いてるしね。
あんなとこをあのスピードで通るの、凄いよね。

さて、開始時間出たな。
3分後だ。

ジンバブエ国旗界隈、モルドバ国旗もあるぞ…?


Q2、開始!
初めに出たのはマクラーレン勢。
フェラーリはミディアムタイヤで行くのね。

注目のフェラーリ勢、ルクレールは3番手でベッテルは9番手。
まずはフェルスタッペンがトップタイムだ。
残りは10分。

タイミングをズラしたアルファロメオ勢が出てきてる。

あーっと、ルクレールがクラッシュ!!
クビサと同じ、8コーナーだ!

赤旗!

左フロントをロックさせて刺さった…。
川井ちゃんがミスが少ないとかめっちゃ言ってたのがフラグになるとは…。

ベッテルのオンボード映像。
8コーナーで左リア接触させてるな…。

ルクレールのクラッシュのオンボード映像。
マシン降りる時、怒ってるような感じだ。
無線メッセージでもかなりフラストレーション溜めてる感じだったしね。

三菱車だ。
コース清掃中。

レーススチュワート。
川井ちゃん「こちらは、右京さんの永遠のライバル、ミカ・サロですね。」

ガスリーはマシンを降りてる。
走らない感じかな?

破損したルクレールのマシンがガレージに戻ってきたシーン。

再開は6分後。
オランダ人ファンすらジャケット着てる…日が落ちてきて、寒いんだな。
湖沿いだから風が強いだろうし。

残り7分41秒から再開。
まどのマシンもすぐにコースは出ない。
残り6分40秒、現在12番手のベッテルがコースへ!
流石にソフトタイヤだ。

残り4分半。
また8コーナーでぶつかりそうなシーンが…。
ヒュルケンベルグ、リアが滑って右リアをウォールに当てそうに。

8コーナーは慎重にアプローチするベッテル。
7番手タイムだ。
アルボンは12番手…クビアトも8番手。
トロロッソ勢はフリー走行時よりも意外と伸びないな。
路面温度下がってるのと、8コーナーが滑りやすくなってるのがあるとしても、相対的に順位が上がらないな。

チェッカー!
ベッテルは5番手!
ジョヴィナッツィが9番手だ!
アルボンは13番手でノックアウト。

リプレイ。
クビアト、右リアを壁にヒット!
火花が…リアウイングが揺れる程の衝撃だ。
15コーナーでも再び右リアを当ててたかな?
ガレージで右リアのダメージ確認されていますが、大丈夫そうだ。

メルセデスガレージ内にはオコンの姿が。


Q3
フェルスタッペンが真っ先にコースへ。
メルセデス勢が並んでコースイン。
…あっと、ガレージから出てきたジョヴィナッツィが通りがかったハミルトンに当たりそうに!

ハミルトンがトップタイム!
ベッテル、ボッタス、フェルスタッペンと続きます。

フェラーリのガレージには、ルクレールとフェラーリCEOのジョン・エルカーン。

フェルスタッペンは2度目のアタックへ。
…おぉー、2番手だ。
まだ走り続けるようですね。

クビアトは6番手だ。
残り2分半切って、一旦ガレージに戻ったメンツがコースへ。
メルセデスの2台はピットレーンの路肩で集団が過ぎてからコースイン。
…しかし、ノリス、ボッタス、ハミルトンと位置が近いようだが。
大丈夫か?

フェルスタッペンはピットに戻り、ガレージへ。
予選アタック終了のようです。

チェッカー!
ベッテル、セクター1全体ベスト!
ボッタスはセクター1自己ベストで通過、ハミルトンのセクター1はタイム更新できず。
ベッテル、セクター2は自己ベスト。
ハミルトンがセクター2の全体ベストを更新!
巻き返してきています!
ベッテル、セクター3はタイム更新できず…2番手だ。
ボッタスがトップタイム更新!!
ハミルトンはセクター3全体ベストも2番手!


ボッタス、ポールポジション獲得!!
無線で「HAHA」とクールな笑い。
メルセデスは今季3度目のフロントロー独占!


グリッドインタビュワーはポール・ディ・レスタ!

ボッタス「フェラーリは速かったですよね…。」

ハミルトン「我々にはアップグレードがない中、フェラーリは速かったですし。」

…と言いつつ、メルセデスの予選強かったよな。

ベッテル、ラストアタックはやっぱり、前走車によるトー欲しかったようだ。
ここではコンマ5秒くらいの効果があるのか。
全体のゲインで言うと、コンマ3秒くらい??


ポールポジションアワードのタイヤ贈呈はF2ドライバーのジャック・エイトケンだ!
イギリスと韓国のハーフで、イギリス国籍。
ルノーの育成ドライバー枠。
テストドライバーやってた筈。


川井ちゃん「メディアには、特にうるさいイタリアメディアにはガタガタ言われなくて済む」
フェラーリの作戦ミスはなぁ…。
ルクレールのクラッシュも日が傾いて、路面温度が落ちてきてる中でより硬い方のタイヤでコースに出したからってのが根本の要因だしね。


ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手かルイス・はハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
6番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
9番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
10番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ

11番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
12番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
13番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはピエール・ガスリー/レッドブル

16番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


ジョヴィナッツィは3基目のコントロールエレクトロニクスを搭載した事により、10グリッド降格ペナルティ。

ガスリーは決勝をピットレーンからスタートします。
燃料流量違反で予選失格にもなりました。

スターティンググリッド。
ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手かルイス・はハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
6番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
9番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
10番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン

11番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
12番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

ピットレーンからはピエール・ガスリー/レッドブル





F1アゼルバイジャンGP決勝!!

快晴のバクー。
風はこれまでより少し強いようだ。
「風の町」って意味だしね。
アゼルバイジャンは石油とかも出るし、火の国と言われているみたいだけど。

…あっ、ハミルトンの左フロントにビニールが付着してる。


乙女の塔。
良く見たら、透明なアクリル板みたいなので縁に近付かせないようにしてるんだな。

ルノーのシリル・アビテブール代表とアルファロメオのフレデリック・ヴァスール代表が立ち話。
賞金分配とかの話か…?

あっ、バーニーが来てる。
テロップは出ない。
髭面になったなぁ…。
バーニーの奥さん、ファビアナ・フロシさんがロス・ブラウンと挨拶。
個人的にブラウンさんには頑張って欲しい所。
運営側から、レースを面白くして欲しいね。

ホンダの山本雅史部長とトロロッソのフランツ・トスト代表のミーティングかな?

意外と日本からのファンが多いらしいアゼルバイジャンGP。
直行便はないものの、所要時間は15時間ちょいのようだ。


アゼルバイジャン国歌!!
トロフィの除幕式だwww

めっちゃ豪華な国歌に思えるなぁ…いつもより壮大に聞こえる!
小ぶりな弦楽器はあの辺りの固有の楽器??
…と、思って調べたら、タールというそう。
弦楽器で最も複雑なのだとか。

バーニーがレッドブルのクリスチャン・ホーナー代表と会話中。


ライコネン、フロントウイングの規定違反でピットレーンスタート。
過重テストでのフロントウイングのたわみが5mm以上だったので、違反になったとかそんな感じ。
フロントウイングのフラップのアジャスターも替えたとか何とか。
クビサはサスペンション替えたらしいので、ピットレーンスタートに。
予選と決勝の間にマシンのセッティングを変更したりスペックの違うパーツに交換したら、ピットレーンスタートになるからね。
予選と決勝で違うスペックのマシン走らせるのを合法にできないんで。

スターティンググリッド。
ポールポジションはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手かルイス・はハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
6番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
7番手からはランド・ノリス/マクラーレン
8番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
9番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
12番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
13番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

16番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

ピットレーンからはロバート・クビサ/ウィリアムズ
ピットレーンからはキミ・ライコネン/アルファロメオ
ピットレーンからはピエール・ガスリー/レッドブル

クビサ、ライコネンがピットレーンに並ぶ中、ガスリーはまだガレージ内に留まっています。
ミディアムタイヤの温度を高く保つ為、タイヤウォーマーをフル稼働しているものと見られます。
同じくミディアムタイヤスタートのクビサとの違いがどうなるか、楽しみですね。

また、予選Q2でのクラッシュでスタートタイヤのミディアムを壊してしまったルクレールは、どうやらペナルティ等なく新品のミディアムを投入出来ているようですね。


1001回目のレース、シグナルが…ブラックアウト!
ボッタスとハミルトンが並んで1コーナーへ!
2コーナーでもサイド・バイ・サイド!
バックストレートでボッタスが前に、トップを維持しています。

…ホームストレート、めっちゃ埃舞ってる。
風あるからだろうなぁ。

スタートリプレイ。
アルボンが少し外側に押し出されて1コーナーへ。
右フロントをウォールに当てて、マシンが少し跳ねてるな…。

リプレイには映ってなかったけど、クビサは2コーナーで膨らんでしまった模様。
ガスリーはしっかりグリップしていたようなので、ギリギリまでタイヤを暖めていた効果があったのかも?


6周目、クビサに審議。
ピットレーンの信号が青になる前に発進した…ジャンプスタート、フライングですね。
ピットレーンからのスタートでジャンプスタートというのは珍しい。
14周目にドライブスルーペナルティ。

フェラーリのCEO、ジョン・エルカーン…下向いてスマホ見てる所をすっぱ抜かれる。
こっち見てー。

クビアトがズルズルと後退。
どうやら、タイヤ苦しいらしく…堪らず早めのピットインをしていました。
ソフトタイヤ勢は結構ミディアムに履き替えてる人もいますね。


10周目、ルクレールやガスリーを筆頭にミディアム勢の勢いが良い。
ソフト勢は熱による性能劣化が起きてるようで、ミディアムに交換する人が相次いでいる。

川井ちゃん、噛む。
シリル・アビテブールって少し言いにくいよね。


20周目、ハミルトンが連続でファステスト出してる。
21周目もハミルトンがファステストを出すが、ここでフェルスタッペンがファステストを更新。
フェルスタッペンも飛ばしてますね。


23周目、ルクレールは持ってるのか持ってないのか。
路面温度的にミディアムの方が当たりのタイヤだったので、持ってるって発言した右京さん。
ところが、周りがミディアムを履き始め、上位勢に対するアドバンテージがなくなってくると、持っていないと発言。
直ぐ様総ツッコミを食らうのでした。
水物だから…と釈明していたけれど、まぁ、その通りではあるのかな。
実際、ルクレールはミディアム→ソフトと繋ぐ戦略。
ソフト→ミディアムと繋ぐ通常の戦略とは反対だ。
ソフトは路面温度が低めでも適切に働くタイヤなので、日が傾いてくるレース後半での投入は非常に効果的。
ルクレールは早めにソフトに交換したいが、ソフトを使うにはまだ路面温度が高い。
予選よりも気温が高く、路面温度の下がり方が緩やかになっており、ソフトへの交換に踏み切れないようだ。
ソフトは作動温度が低めで速い分、柔らかくて劣化しやすく、特に高温には弱いのが基本的なスペックだ。


25周目、グロージャンが15コーナーでエスケープ。
ドーナツターンして上手くコースに復帰。
リチャルドとバトルしていたけれど、順位を落としてヒュルケンベルグとのバトルへ移行。
アルボンもいたかな??


32周目、黄旗!
クビアトとリチャルドが接触か?!
…いや、うん。

クビアトがまた走り出した。
リチャルドもバックし始めたな。

リプレイ。
3コーナーでクビアトに仕掛けたリチャルド、止まり切れずにエスケープ。
クビアトはターンインしようとして、イン側のリチャルドに前を塞がれて曲がれずにストップ。

…と思ってたら。

リチャルドがバックして、止まってたクビアトに当たった!
えっ、マジか…。
今のF1のサイドミラー、まだ真後ろ見えないんだっけ?
去年辺りまで後ろの視認性悪かったから、ミラーに関するレギュレーション変わったと思ったんだけど。

リチャルドはピットに戻ってマシン底部辺りを確認していましたが、33周目にガレージへ戻ってリタイア。
クビアトも36周目にガレージに戻り、リタイア。
クビアトは予選日が誕生日だったのに、今週末はツイてない事ばかりだったね…。
この接触は34周目に審議、38周目にはレース後審議に切り替わりました。
最終的に、リチャルドへペナルティが下りました。
内容は次戦スペインGPでの3グリッド降格ペナルティです。

リプレイ。
クビアトは再び走り始めた後、パーツ落としてたみたいだ。
ルクレール辺りが踏んだみたい。
一方のリチャルドも、テールライト辺りで何かブラブラさせている…。
ヒュルケンベルグもFP3とかで同じ辺りから何かブラブラしてたような気がする。


38周目、ルノーカラーの風船がコース上に!!
こえぇ…。


39周目、ガスリーがスローダウン!
…無線では「パワーを失った」。
エスケープして、ウォールの外側でストップ。

バーチャルセーフティカー!
マシンを更に奥に移動する間だけ発令されて、それが完了した41周目にレース再開されました。

40周目、グロージャンもガレージイン。
リタイアだ。
ブレーキトラブルだそうで。


45周目、ここでボッタスがファステスト!
フェルスタッペンが持っていたファステストラップポイントの権限を奪った!


48周目、ルクレールがピットイン!
さぁ、新品ソフトを履きましたよ…ファステストラップポイント狙いにきました!
それにしても、タイヤ交換時間2.2秒は早いな。

おっと、この局面でハミルトンがファステスト出したwww
そして、ボッタスとハミルトンの差が1秒以内に!

このままボッタスが前でも、ハミルトンとボッタスはポイントが同点になるぞ。
ハミルトンが前に出たら、更にポイント差が広がります!


50周目、2コーナー前にビニールが…。
ハミルトンがめっちゃ抜く気満々でいるみたいですね!
ボッタスもエンジニアからオーバーテイクボタン(パワーユニットのハイパワーモード)の使用許可出ています。
まぁ、ハミルトンにはオーバーテイクボタン+DRSがあるから、刺されそうだけどね。
おっと、前にラッセルがいたから、ボッタスもDRS使える。
これは助かったな。


51周目、ファイナルラップ!
ここでボッタスがファステスト!
マジか、この局面で1分44秒台出せるの?!

しかし、やっぱルクレールが速かった!
セクター1をファステストで通過しているぞ!
ルクレールがラインを通過…1分43秒009でルクレールがファステスト!
ベッテルが無線でめっちゃルクレールがファステスト取ったかどうか訊いてるとかwww

ボッタス、トップでチェッカー!!
ポール・トゥ・ウィン!!
トップを走っていながら、デブリを踏んだ事によるパンクで終盤にリタイアしたボッタスが去年の雪辱を果たしました!!
メルセデスは開幕から4戦連続でワンツーフィニッシュ…これは新たな記録のようです!
今まで5戦連続ワンツーフィニッシュはハミルトンとロズベルグ時代のメルセデスで記録していましたが、開幕からというのは初。
まぁ、メルセデスは今までメルボルンあんまり得意じゃない(特にロングラン)っぽかったしなぁ。


川井ちゃん「地味ですよね、ボッタスは喜び方が。」
確かに、無線での喜び方は控え目であるがwww

ドライバー・オブ・ザ・デイはルクレール!
ファステストラップポイントも獲得!

マクラーレンのサインツJr.が今季初ポイントを獲得!
クラブ0ポイントから脱退ですね。

レーシングポイントはダブル入賞だ。
ハースやルノーが苦戦したのも意外な感じ。

そして、ピットレーンスタートだった趣味でレースしてるおじさんは、今回もポイント獲得。
競争の激しい中段勢にいながら、開幕から4戦連続でポイント獲得しているのは凄い。

尚、「趣味でレースしてる」は記者会見での彼の冗談(本気かも)から。
「おじさん」は彼が39歳の最年長ドライバーだから。


ボッタス、ステアリング片手に凱旋。
後片付けしてて気付いてないボッタスのお腹をぽんぽんするベッテル。
勝手にバイザー上げるなwww


インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ガレージインタビューだ。

それにしても、メルセデス勢はフェラーリ速い速い言うけど、蓋開けると開幕4戦連続ワンツーフィニッシュしてるんだから、チームとして結果を最大化する能力が高いかなぁって。
ドライバーズランキング的には、2人でポイントを取り合ってるから、もどかしい感じなのかもね。

そして、ベッテルは相変わらず話が長いwww


表彰台控え室、壁にアイルトン・セナが。
5月1日が命日ですからね…。
4月30日はローランド・ラッツェンバーガーの命日。
どちらも1994年のサンマリノGP中の出来事。


表彰台下にオコン。

表彰台!
フィンランド国歌から、いつもの。
ホント、ドイツ国歌は君が代よりも聞いてるんじゃないかとさえ思えてくるね。


シャンパンファイト!!
まず飲む2人。
ハミルトンは安定のフライングシャンパンファイトだった模様www
気付いたら表彰台からいなくなってて、見失ったよwww


優勝はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
7位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はキミ・ライコネン/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
12位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13位はケビン・マグヌッセン/ハース
14位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
15位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
16位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
ピエール・ガスリー/レッドブル
ロマン・グロージャン/ハース
ダニール・クビアト/トロロッソ
ダニエル・リチャルド/ルノー


ドライバーズランキング。
1位:ボッタス/メルセデスAMG(87Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(86Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(52Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(51Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(47Pt)
6位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
7位:ガスリー/レッドブル(13Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(13Pt)
9位:ノリス/マクラーレン(12Pt)
10位:マグヌッセン/ハース(8Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(6Pt)
12位:サインツJr./マクラーレン(6Pt)
13位:リチャルド/ルノー(6Pt)
14位:ストロール/レーシングポイント(4Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(3Pt)
16位:クビアト/トロロッソ(1Pt)
17位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
18位:グロージャン/ハース(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(173Pt)
2位:フェラーリ(99Pt)
3位:レッドブル(64Pt)
4位:マクラーレン(18Pt)
5位:レーシングポイント(17Pt)
6位:アルファロメオ(13Pt)
7位:ルノー(12Pt)
8位:ハース(8Pt)
9位:トロロッソ(4Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2019年4月24日 (水)

今昔交錯

QMAが新しくなったので、やってみましたが…ここ数年サボってたツケをめっちゃ食らっております。
形式初期化したまんまだってので、地理が出てなくてだな…。
地理を出すまでの道程は長い。。
そして、色々と忘れたりしまくってるのであった。

…あ、BGMや背景何かは懐かしくて懐かしい。
めっちゃ懐かしいな…店対の曲とか。










そして、お船のゲームが、23日に6周年を迎え、7年目に突入という事で。
ツイッターで、サービス開始から今までの年表を見たりして。

こうして見ると、提督歴も長くなったなぁと…。
断然提督歴の方が長いや。
サービス開始から1年後、2年目に入った直後の2014年4~5月くらいに着任したからね。
当時は今所属してる鹿屋基地サーバが開設して間もない頃だったか。

14年春イベがやってた時期だったかは覚えてない。
初イベは14年夏のAL/MI作戦で、艦隊規模や艦娘練度、装備、色々足りなくて前段作戦のAL作戦すら攻略できず。
対地装備もほぼなかったので、ほっぽちゃん…北方棲姫を攻略できず、ゲージ全然減らせなかった。
攻略できなかったイベントは15年夏のSN作戦があって、この2イベント以外は一応全て完走してはいる。
それにしても、SN作戦はなぁ…海域数多かったし、ラスボスの一体なにまよしのりなんだ…が硬くて、全然ゲージ割れなかったんだよな。
資材も底を尽きてたし。


で、年表にはどの艦が何年何月に実装されたかもあったので、色々考えるきっかけに。
実装されてから、入手するまでに時間がかかった艦も当然いる訳で、分かる範囲でどれくらいの間が開いているか調べてみた。

重巡 プリンツ・オイゲンは14年11月に実装、16年2月に入手で約1年。
駆逐艦 朝雲は15年2月に実装、入手が16年8月で約1年半。
駆逐艦 時津風は14年8月から16年2月で約1年半。
駆逐艦 浦波16年9月から19年1月で約2年。
戦艦 ローマは15年4月から17年8月で約2年。
空母 雲龍は14年8月から16年8月で2年。
空母 天城は15年2月から16年8月で約2年半。
潜水母艦 大鯨は14年6月から17年1月で約2年半。
駆逐艦 夕雲は13年9月から16年11月で約3年。
駆逐艦 照月は15年8月から19年1月で約3年半。
駆逐艦 早霜は14年8月から18年2月で約3年半。
戦艦 ビスマルクは14年3月から18年10月で約3年半。
戦艦 長門は13年4月から16年11月で約3年半。
戦艦 武蔵は13年11から17年6月で約3年半。
戦艦 大和は13年8月から17年6月で約4年。
空母 大鳳は13年12月から19年1月で約5年。

大鯨や陽炎型駆逐艦、夕雲型駆逐艦等のレア艦はイベントとかでポロっと出てくる感じだから、総じて入手が遅めですね。
陽炎型は特に実装も早めな事が多いから、その分期間が長いかも。
夕雲型は最近になってまたポロポロ実装されてるけど、実装が早い艦はかなり早いので、こちらも期間長め。

工作艦 明石とか潜水艦 伊401とかも割と実装から入手するまでの期間は長いと思います。

照月とかローマとか長く待った印象のある艦はいるけど、実際に一番長かったのは初期実装の長門かもね。
ドロップや建造で出る艦なのに長い間出なかった艦だ。
それ以外はやっぱり大量の資材が必要な別名溶鉱炉、大型建造でしか出ない大和と武蔵、大鳳は長いよね。


その他、まだ入手していない艦についても、特に長そうな艦を対象に、実装からどれくらいの期間入手できてないのかを調べてみた。

17年11月実装の潜水艦 伊400が約1年半
17年5月実装の海防艦 占守が約2年
16年11月実装の駆逐艦 朝風は約2年半
17年8月実装の駆逐艦 天霧は約2年半
16年5月実装の駆逐艦 親潮と駆逐艦 春風は約3年
14年4月実装の軽巡 酒勾は約5年
とまぁ、それなりに時間が経ってる事が多いですね…。
どの艦もドロップのみの入手だし、ほぼイベント海域でのドロップだったりするからね。
一部通常海域でドロップするのもいたりするけど、ドロップ自体が期間限定だったり、ホントにに一部の海域でのドロップだけだったりするし。
ドロップ率も低いしね。







少し間が空いたけど…F1中国GP決勝!!

さぁ、1950年に開始された、F1世界選手権もいよいよ1000回目のレースです!

上海はかなりもやもやした空模様だけれど、まぁ、デフォルトでこうだからな…。
という訳で、晴れです。


メルセデスのガレージには、ダイムラーのディーター・ツェッツェ会長の姿が。
他にも、レジェンドドライバーの一人、アラン・プロストがグリッドを歩いてたりします。
…まぁ、プロストはルノーの特別アドバイザーだから、大体パドックにいるけどね。

バーレーンと同じく、かなり風が強いようだ。
応援用のフラッグがバタバタはためいている…ここでは風が強いのはままある事のようだが、予選でも強風の影響でタイムが伸びなかったドライバーもいたし、またファクターの一つとなるか?


グリッドにはジャン・トッド FIA会長。
予選では、Q1はメルセデスのガレージ、Q2はルノーのガレージ、Q3はフェラーリのガレージにいたようで。
Q2のは見逃してたわ。
どうやら、プロストと一緒に画面見てたようで。


屈んで資料見てるマグヌッセン、遠目に見たらおっさんみたいだな…。


観客のノールック手振り。
頭上にお子さんがいる中でのこのアピールである。

ルノーのテストドライバー、周冠宇。
カタカナで書くと、チョウ・グアンユーとかその辺。
中国人ドライバーである。


今季の開幕戦から3戦まで、3戦連続で2台共予選でQ3に進出したチームはメルセデス、フェラーリ、ハースだって!
気にしてなかったけど、こういう統計面白い。


決勝の前に行うセレモニーの一つ、ドライバーズパレード。
ここでは2階席がオープンデッキみたいになったバスにドライバー達が乗ってサーキットを巡りますが…今回は、往年のドライバーもパレードしてたのね。
メモリアルだ。

中国国歌!!
義勇軍進行曲…1000回記念に合う国歌だと思うよね、曲調が。
…ヨーロッパじゃないし、戦闘機とかは飛ばないのね。


OP…つか、特別映像が。
チャンピオンシップを昔から現在に向かって振り返る映像でした。
歴代優勝者の中でも特に象徴的なドライバーがピックアップされてる感じ?


ノリスは特別ヘルメット。
サイドにめっちゃ「1000」って入ってる。
他にも、グロージャンやアルボン等が特別ヘルメットを持参しています。
アルボンは初期に活躍したタイ人レーサー、プリンス・ビラ(タイ王室の王子)をトリビュートしたデザインらしいです。
彼はタイ人初であり、アジア人初でもあるF1レーサーでした。

ヘルメットデザインを大幅に変えて良いのは1シーズンに1度のみですが、1000回目である今回はその枠に入らない、特別枠として、ヘルメットデザイン変更が認められています。
つまり、ここでヘルメットデザインを変えても、もう一度任意のレースでヘルメットデザインが変えられる、と。
因みに、ヘルメットデザインは全体の印象が変わらなければ良いので、ベッテルのように、毎戦マイナーチェンジする人もいます。


ハミルトンのグリッド前でトトとオコンが話してる。
その前に、オコンはブランドルおじさんとグリッドで話してたようだけど。


あらゆる所に1000って出る。
再び特別映像が。
今昔混ざってる。


グリッド紹介が不調過ぎるwww
表示されたり消えたりwww

FP3終了間際に大クラッシュを喫して予選不参加のアルボンがピットレーンスタート。

スターティンググリッド。
ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
10番手からはロマン・グロージャン/ハース

11番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
12番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
15番手からはランド・ノリス/マクラーレン

16番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
ピットレーンスタートからはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ


フォーメーションラップ。
あれ、フェルスタッペン、スピン?
7コーナーとかかな?
あっと、クビサもスピン!
こちらは6コーナーのヘアピンとかでしょうか。
タイヤが冷えてるからかねぇ…。
レギュレーションによって、タイヤウォーマーの温度も低くなってるし。


シグナルが…ブラックアウト!!
変なSEだな…www

ハミルトンが好スタートで前に!
最初の渦巻きコーナーを立ち上がって、ベッテルも1つ順位落としてるようだ。
ルクレールが前に出ている。

あっと、接触!
ヘアピンだな…サインツJr.がクビアトに接触、クビアトが浮きかけてそのままノリスに接触!
接触されたノリスも片側が浮いている…。

バーチャルセーフティカー!
1000回目のレースはオープニングラップからバーチャルセーフティカーだ!
結構パーツ飛んだしな…
マクラーレンは2台共ピットイン!
クビアトは大丈夫そうか?
しかし、そのクビアトは6周目にドライブスルーペナルティを食らってしまうのでした。
確かに、クビアトはちょっと外側に膨らんでたけど、悪くはなさそうなんだけどなぁ…。

マクラーレンがピットイン中にバーチャルセーフティカー終わり。
2台揃ってノーズを交換ですが…後から入ったサインツJr.のノーズが外れない!
かなりタイムロスだ。

3周目、アルボンがファステスト!
トロロッソはストレート早いらしいけど、この段階でファステスト取れるとはね。


4周目、ハミルトンはこのまま先頭を走ればリードラップが…4万周?!
16周目に訂正入って、4000周との事。
それでも凄い。
尚、達成したのは15周目でした。

スタートリプレイ、ハミルトンはしっかりグリッド上にタイヤ跡つけて、スタートでグリップするようにしてましたね。
それが活きた形か。


6周目、ガスリーがフェルスタッペンから離され気味。
ガスリーはソフトタイヤ、フェルスタッペンはミディアムタイヤ。
3周使ったタイヤとは言え、まだ性能劣化は来てないだろうし…。

そして、アルファロメオのライコネンは10番手に。
趣味でレースしてるおじさん、速いぞ!
因みに、今回の予選で、2016年ドイツGPから続いていた53戦連続Q3進出記録が途絶えたんだとか。
それでも、メモリアルな記録な事には変わりない。そして、ライコネンは気にしないだろう。

ライコネンのチームメイト、ジョヴィナッツィがピットイン。
左フロント外すのが遅れて、タイヤ交換は4.9秒くらいかかっています。
中段勢は依然として混戦なので、この1~2秒が痛い。


11周目、ルクレールに無線。
「faster than you」…後ろのベッテルを前に行かせろ、が出たね。
ベッテルが前に出るけど、フェラーリ勢の後ろにはフェルスタッペンの姿が。
これは指示が遅いかなぁ…。
一方のベッテルは、前に行ってから度々タイヤをロック。
3度くらいやってて、ペースに苦しんでいます。

その間にライコネンがヒュルケンベルグをかわして9番手に浮上。


12周目、ヒュルケンベルグがピットイン。
ここからハードタイヤで行きますか。
ハース勢もちょい前にハードタイヤに替えてるけど、果たして。
…と思ったら、ヒュルケンベルグは17周目にガレージに戻ってリタイアに。
パワーユニット関連のトラブルっぽい?


15周目、ルクレールの無線。
「(ベッテルの後ろで)たっぷり時間使っちゃってる。」
ルクレール、今日は良く無線を拾われるなぁ。
チームが戦略を協議中…だそうで。


17周目、ノリスのフロントウイングの翼端板が擦れてる…。
接触の影響でしょうか。

フェルスタッペンがピットインして、フェラーリ勢のアンダーカット狙いだ!
フェラーリ勢はベッテルがフェルスタッペンをカバーする為に次の周でピットイン。
フェルスタッペンの目の前でコースに復帰する事に成功。
しかし、どうやら、ルクレールはフェルスタッペンのアンダーカットを許したようだ。
まだピットには入ってないけど、この状況でピットインしたら、確実に抜かれる。


20周目、バックストレートのヘアピン前に陣取る熱田カメラマンの姿が。
さぁ、ベッテル対フェルスタッペンだ!
フェルスタッペンがヘアピンでインを突くが、ベッテルがクロスラインでサイド・バイ・サイドに。
あー、ちょっとフェルスタッペンを押し出してるー。
でも、これはあれかな…普通のブロックの範囲かな。

川井ちゃん「自分から動かなきゃいけなかったのに、1台抜かれ、コース上でも抜かれたら、どれだけフェラーリがカッコ悪いか。」
ひとまず、ベッテルはフェルスタッペンの攻撃を凌ぎましたね。


22周目、久々に映るメルセデス。
ボッタスのピットストップは2.3秒。
中々早いタイムですな。


25周目、再びの熱田カメラマン。


27周目、ライコネンがピットイン。
3.7秒…少し時間かかってるな。
マグヌッセンのすぐ後ろでコースイン。
そして、ヘアピンでマグヌッセンをイン側から抜いた!
10番手、ポイント圏内だ!

アルボンもジョヴィナッツィをかわして12番手に。
結構上がってきてるねぇ。

更に、熱田カメラマン。

クビアト、ピットイン。
あー、右リアがちゃんとジャッキアップされてない…。
もう一度ジャッキアップして、タイヤを交換。
つか、良くピットインするね。
接触の影響?


29周目、ライコネンがグロージャンをかわして9番手に。
ヘアピンでインを突いて、サイド・バイ・サイドの立ち上がりから抜いていった!
何か、キラッキラしてるな、ライコネン。
やっぱ趣味で走ってると違うわ。


30周目、ルクレールに無線。
ピット「プランBを考えてる」
…あるの?

アルボンもマグヌッセンをかわして11番手に上げてきてるぞ。
グロージャンをかわしたらポイント圏内かな?


32周目、ジョヴィナッツィとクビアトがピットイン。
クビアト、何回目だろう?
おっと、ノーズ交換までしてますね…そして、中々ハマらない。

35周目、ここでフェルスタッペンがピットイン!
タイヤ交換時間は2.3秒、早いぞ!
このピットストップにフェラーリが反応し、1回目と同じくベッテルからピットイン!
タイヤ交換時間、2.2秒は早い!
…しかし、これは完全にルクレールのポジションが犠牲になってしまってますね。
チームにとって最大限のポイントを持ち帰る、みたいな話はどうしたのだろうか。


36周目、メルセデスの無線。
ハミルトンがピットインしましたが、「BoxBox」を4回も連呼してるwww
言い過ぎではwww
そして、ボッタスもピットに呼ばれた!
こちらは「Box,BoxBox」でした。
これは…ダブルストップだ!
ハミルトンを3.2秒で送り出して、ボッタスを3秒で送り出す。
メルセデスにしては少し遅いので、多分ボッタスは少しタイムロスしたっぽいけど、できちゃうのが凄いよな。
安定の作業である。


38周目、ボッタスが居残り組のルクレールに追い付いた!
巧みにブロックするルクレール。
ルクレールのタイヤはだいぶ摩耗してるんだろうけど、粘りますな。
…流石にバックストレートでボッタスが前に出たけれど。
ボッタスはこれで2番手に復帰。


43周目、ベッテルにもかわされたルクレールがピットイン。
発進時に一回エンストしかけ…?一瞬だけ止まったね。
でも、ポジションには影響ないので…少しでも前のフェルスタッペンに近付きたいだろうけど。

クビアトがまたピット…と思ったら、ガレージに入っちゃった。
リタイアですね…まぁ、あんだけピット入ってたらなぁ、ポジションも良くないし。

そして、9番手のライコネンはペレスを追っています。
結構捕らえられそうな感じ。
その前にはリチャルドがいて、3台で7番手争いを展開中です。
50周目くらいに見たら、ペレスとライコネンの差が2、3秒くらいにまで広がってましたが。
1秒前後くらいだったんだけどなぁ。

アルボンは10番手を走行中。
11番手のストロールがピットインしたので、次に気を付けるのはグロージャンになります。
彼とは10秒くらい差があったけど、1周1秒ずつくらい詰められてきてる。
アルボンのペースがかなり落ちてきていますね…1ストップ作戦かな?
53周目にはその差は1秒くらいにまで縮まってきています。
55周目にはアルボンがヘアピンで少しタイヤロックさせて、膨らんでいます。
それでもまだグロージャンからポジションを守っていますが…まだ周回数あるから、目が離せないバトルになっています!


51周目、ルクレールの無線。
ギアシフトに問題が発生したっぽい…が、52周目に問題なしと再度無線が。
バーレーンであんな事あったから、ヒヤヒヤする無線だな…。


53周目、ノリスがガレージに戻ってリタイア。
ダメージの影響でしょうね。
マクラーレンは揃ってペース上がってるようには見えなかったけど…。

「スローダウングロージャン」の語呂が良い。
まぁ、後ろからフェルスタッペンが来てたから譲っただけなんだけど。


54周目、ここでガスリーがピットイン!
ソフトタイヤを選んだ、ファステストラップ狙いか!
川井ちゃん「セコい」
セコくはないwww
ファステストラップポイントが導入されたから、ポジション変わらないんなら終盤にピットストップ敢行するってのが、謎作戦じゃなくなったのよね。


56周目、ファイナルラップ!
さぁ、ガスリーがファステスト狙いでアタック中だ!
全体ベストは出てないけど、自己ベストは繋いでるぞ…?


おぉ、ガスリーがファステスト出した!
そして、ハミルトンが今季2勝目!
アラン・プロストがチェッカー振ってるわwww
振り方難しいよね、あれ。

アルボン、グロージャンとのバトルを制して10位…2戦連続入賞!
終盤は上位車に抜かれる時の青旗にも助けられたな。
アルボンは良い位置で抜かれてあんまりタイムロスしなかったのでは。
そして、アルボンがドライバー・オブ・ザ・デイ獲得!
予選のクラッシュから1ポイント獲得だからねぇ~。
競争の激しい中段勢で、しかもルーキーな訳だからね。

ハミルトンは1000回目のウィナーとなりました!
900回目も勝ってたんだっけ。
節目のGPで2回勝ったドライバーは史上初めてのようです。
まぁ、尤も、近年は年間19~21戦あるからね、昔より回数増えるのが早いのだけれど。
ハミルトンは通算で75勝目、ミハエル・シューマッハの持つ通算91勝に近付いてきました。

そして、メルセデスは1992年ウィリアムズ以来のシーズン開幕3戦で1-2フィニッシュという記録を立てました。
第4戦のアゼルバイジャンはどうなるかな?
ストレートスピードに定評のある今季のフェラーリがやや有利と見られるかもだけれど。


ハミルトン、今回は非常に嬉しそう!
ディーター・ツェッツェ会長とハグしています。


インタビュワーはブランドルおじさん。
ハミルトン、やっぱり1000戦目のレースを制したのは嬉しかったのだろう。
中国のファン、ホテルにまで追っかけしてたのね。

…あっ、トトがニヤッてした。
安堵の表情なのか、よしよし良いぞ…なのか。

ボッタス、ポールポジションから2位。
勿論、優勝できなかったし、ドライバーズランキングでハミルトンに上回られた訳だけど、少し満足そうな顔してると思う。

ベッテルへの凄い歓声…とドイツ国旗。
ルクレールとポジション入れ換えた後のタイヤロックについて言及。
リズムを失ったとの事で。


表彰台控え室へ。
通路が赤いな…。


レーシングポイントは500戦目、トロロッソは250戦目。
アルファロメオは1950年の初レースで優勝したコンストラクターだけど、この1000回目のレースでは入賞。
チームとして見ても、色々とメモリアル。


そういや、ベッテルは今季初の表彰台だね。
ハミルトン、嬉しそう。

いつもの。
からのいつもの。
…イギリス国歌の時に音声乱れたの、現地が原因?
ボッタスに耳打ちするハミルトン、ボッタスがその直後にちょっと背伸びしてハミルトンに言われたであろう方向を見てる。
何だろう。

シャンパンファイト!
まず飲む両端www

写真撮影後にまだかけられるハミルトン。


ハミルトンめっちゃ嬉しそうじゃんwww
パーソナルトレーナーのアンジェラを持ち上げてるwww


森脇さんだったかな、「ヘルムート・マルコさんが口煩いんで」
ってwww


結果表示めっちゃぶつぶつ消えたり表示されたりする。

今宮さん、アラン・プロストのチェッカーについて、「あんまりお上手じゃありませんでしたけれども」
今日は皆口が…www


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
6位はダニール・ガスリー/レッドブル
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
9位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
10位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はロマン・グロージャン/ハース
12位はランス・ストロール/レーシングポイント
13位はケビン・マグヌッセン/ハース
14位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
15位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
18位完走扱いはランド・ノリス/マクラーレン

リタイアは…
ダニール・クビアト/トロロッソ
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(68Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(62Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(39Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(37Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(36Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(13Pt)
7位:ライコネン/アルファロメオ(12Pt)
8位:ノリス/マクラーレン(8Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(8Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ルノー(6Pt)
11位:リチャルド/ルノー(6Pt)
12位:ペレス/レーシングポイント(5Pt)
13位:アルボン/トロロッソ(3Pt)
14位:ストロール/レーシングポイント(2Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(1Pt)
16位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
17位:グロージャン/ハース(0Pt)
18位:サインツJr./マクラーレン(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(130Pt)
2位:フェラーリ(73Pt)
3位:レッドブル(52Pt)
4位:ルノー(12Pt)
5位:アルファロメオ(12Pt)
6位:ハース(8Pt)
7位:マクラーレン(8Pt)
8位:レーシングポイント(7Pt)
9位:トロロッソ(4Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2019年4月16日 (火)

フルメタル装甲車

うーむ、元々夜型だったうえに、長い事勤務帯も夜遅くまでという感じだったから、4月から急に朝メインになったのはちょっと…つか、だいぶ順応が遅れているなぁ。。
しかも、内容も全然慣れない…つか、新規の事だから、精神的にもかなり疲れる。

…まぁ、5月になったら、今までと同じような時間帯の勤務帯も増えるんだけどね。。
そっちはそっちで、環境的に帰れない可能性高いからアレだなぁ。
終わらなかったら、引き継ぐ相手いないしなぁ…。







さて、少し前の話ですが…3月下旬に発売された、ゾイドのニューフェイスを紹介!

Zw21_ankyrox
ZW21 アンキロックス。
アンキロサウルス種の中型ゾイドです。


アンキロサウルスと言えば、ゾイダー的には昭和ゾイドで登場したガンブラスター。
平成ゾイドでもカラーリングを新たに再登場しました。
そのガンブラスターですが、機体的には凄く魅力的な機体なのだけれど、モチーフ的には…。

アンキロサウルスのゴテゴテ感は出てるけど、見た目は正直殆ど似てなかったように思います。


それが、今回はこう来たものだ。
ゾイドワイルドはステゴゼーゲやディメパルサー、ファングタイガー等、骨格がモチーフとなった生物にかなり寄せられています。
今回も同様に、箱からして、既にアンキロサウルス臭漂っているようですね!


Zw21_ankyrox2
それでは、復元開始。

中型ゾイドだけあって、パーツ数は多くなく、すっきりしている印象。
背中の大きな装甲が一際目立っていますが、良く見ると、歯車やリング状パーツ等、細かそうなものが多いです。


Ankyrox_b1Ankyrox_b2
アンキロックス 骨格形態。
ずんぐりむっくりなこのフォルム、まさしくアンキロサウルスですわ…。
背中の装甲板もかっこいいね!!
このままでも良いくらいのかっこよさ。

Ankyrox_b3
正面から。
トゲトゲ、「ヘッドスパイク」が可愛い。

Ankyrox_b4
しっぽ。
かなり骨太な尻尾に、アンキロサウルス最大の特徴、棍棒もついています。
尻尾は「メイステイル」、棍棒は「バッシュボーン」という装備名になっています。

尻尾の基部は可動式。
動かすと、左右にフリフリして可愛いんだよね!

Ankyrox_b5
装甲板のおかげで、全体的に幅広な感じがします。
全体的にトゲトゲした感じがまた良い。

尚、脇腹に並ぶトゲトゲは「ウイングリブ」という装備名が付いてます。

Ankyrox_b6
おっ、このアングル、良いねぇ。
アンキロサウルスって感じがするよ!

Ankyrox_b7
いつものアングルより、個人的には上のアングルの方が好きだな。


Ankyrox_b_wb1Ankyrox_b_wb2
骨格形態で本能開放。
尻尾の「メイステイル」を真上に持ち上げ、更に前方に展開。
「メイステイル」が伸びて、棍棒の「バッシュボーン」を更に前方に展開します。

Ankyrox_b_wb3
正面から。
尻尾が上がっているだけで何だか凛々しい感じに。

Ankyrox_b_wb4
後ろから。
尻尾の根元部分が真上に展開。
尻尾フリフリと良い、本能解放のこの展開の仕方と良い、本能解放アクションと良い、良く出来てるなぁ…この尻尾。
凄い!

Ankyrox_b_wb5
真上から。
尻尾が折り曲げられているから、ちょっと変わったシルエットに。

Ankyrox_b_wb6
いつものアングル。
展開した尻尾の一部が映る事で、また違った印象に。


Ankyrox_b_eye1Ankyrox_b_eye2
骨格形態に目を付けてみました。
目付けると印象めっちゃ変わるゾイドが多い中、更に可愛くなった感。
元々、哺乳類種は骨格の構造上、目玉を付けると飛び出て見えて、アーマー付ける事でしっくりくる事多いです。
対して、爬虫類種はその多くが目玉を付けてもしっくり来るものが多いですね。
アーマー付けてもそのフィット感が変わらないのがミソだと思ってる。

Ankyrox_b_eye3
とは言え、正面からの構図はまた違う印章になるな。
何か目玉がズレて見えるのはきっと撮り方の問題…。

Ankyrox_b_eye4
いつものアングルで撮ると、可愛らしさ倍増!
目玉があるだけでこれだけ可愛さに磨きがかかるのか…!

Ankyrox_b_eye5
こちらは目玉があってもアンキロサウルス!って感じでかっこいい。
デザインでかっこよさと可愛さを共存させてるのって、凄いよな!
見る角度によって違うというのが秀逸。


Ankyrox_b_eye_wb1Ankyrox_b_eye_wb2
骨格形態で目を入れた状態での本能解放。
かっこいい。

Ankyrox_b_eye_wb3
いつものアングルだと、可愛さが出てくるなぁ。
これはホントに目の影響だなぁ。


Ankyrox1Ankyrox2
復元完了。

アンキロックスって、アンキロサウルス+ロック(岩)が語源だと思うけど、その名に恥じない見た目。
背中には「ロックバック」という装甲を纏っています。
この装甲や棘等で敵機からの攻撃を防御。
更に、低姿勢で装甲に覆われていない腹部を守っています。

アーマーは頑丈だけれど、中空で軽量なので、俊敏に動く事が可能だとか。
普段は動きが遅いのにね。
この固いアーマーは必要最低限しか装着されていない為、総合的な防御力はそんなに高くないとの事。
それでも、アーマーや各部の棘を駆使すれば、結構防御できるんだろうね。
この防御機能を駆使して敵機の攻撃をやり過ごし、隙を見つけて固い尻尾で攻撃するのが戦闘スタイル。
だけれど、温厚な性質なようなので、普段は争いは好まない筈。


Ankyrox3
正面から見ると、骨格時より印象がだいぶ違う。


Ankyrox4
背面。
「バッシュボーン」に装甲が付きました。
威力アップです!!


Ankyrox5
上から見ると、色と形から板チョコに見える…w
ミルクチョコだw

発売前、ホワイトデーが迫った頃におもちゃ屋か何かのツイッターで、箱に入ったチョコみたいになってる画像があったなぁ…w


Ankyrox6Ankyrox7 Ankyrox8Ankyrox9
面構えが変わった。
大体のゾイドがアーマーつけると印象変わるけど、良いと感じるアングルまで変わる程の印象の変化は初かもしれない。


Ankyrox10
首の左右にあるこの棘、デザイン的にアンキロサウルスっぽさを出すだけでなく、歩行した時の首振りギミックに寄与しています。
モチーフ等によっては、この首振りギミックに寄与する突起が目立ったりするんですが…これは見事にデザインの一部になっているのが凄い。


Ankyrox_wb1
本能開放!!ワイルドブラスト!!

本能解放技名は「金剛旋撃衝(こんごうせんげきしょう)」!!
真上に展開した「メイステイル」を更に前方に展開、「バッシュボーン」のアーマーを開き、そのまま「メイステイル」を高速でぐるんぐるん振り回す!
周囲の敵ゾイドや飛びかかってきた敵機に強烈な一撃をお見舞い、粉砕するぞ!


Ankyrox_wb2Ankyrox_wb3
尻尾がちょっと斜め上を向いているので、ライダーは大丈夫そうですね。
…それにしても、重装甲のゾイドにしては、ライダーを守るものが殆どないですねw
足をかける所にある、棘くらいか。


Ankyrox_wb4
後ろ姿。
本能解放しても可愛いな…w


Ankyrox_wb5
真上から。
何か、パッと見果実とかに見える。


Ankyrox_wb6
「メイステイル」から「バッシュボーン」を伸ばした所。
「バッシュボーン」のアーマーを閉じた状態だと、完全にアンキロサウルスの棍棒なんだよなぁ。


Ankyrox_dimepulsar_gabrigator1Ankyrox_dimepulsar_gabrigator2 Ankyrox_dimepulsar_gabrigator3Ankyrox_dimepulsar_gabrigator4 Ankyrox_dimepulsar_gabrigator5
アンキロックス、ディメパルサー、ガブリゲーターの比較。

ガブリゲーター、アンキロックスに比べ、ディメパルサーのスレンダーさが際立つ。
アンキロックスは胴体が幅広だけど、ガブリゲーターは全体的に幅広で扁平な印象。
そして、アンキロックスの尻尾の太さと長さ。


体高比較。
Ankyrox_dimepulsar_gabrigator6
ガブリゲーター。

Ankyrox_dimepulsar_gabrigator7
ディメパルサー。

Ankyrox_dimepulsar_gabrigator8
アンキロックス。

弱点の腹部を守る為に低重心という設定だったアンキロックスが一番重心高いというね。
そして、ガブリゲーターよりディメパルサーの方が若干重心低い。
これはモチーフの問題だしなぁ…低重心の爬虫類や爬虫類型哺乳類より、鳥盤目恐竜の方が重心少し高くなるのは仕方ないね。

それにしても、結構似たようなフレームである筈の3機、こうも色々と違うとは。
非常に差別化が図られていて、比べてみると面白いね。







今日のモタスポ検定問。
Esapekka_lappi
エサペッカ・ラッピ!!






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2019年4月13日 (土)

新たなスタート

この前選挙があったけど、仕事で行けなかったので、期日前投票していました。
その成果です。
御査収ください。


Giratina_origin_forme_1

 


…という訳で、駅にギラティナ オリジンいたので、捕まえてみました。
固体値微妙でしたけど。


Night_giratina_origin_forme_1
夜道のギラティナ オリジン。
中々様になっています。


Night_misdreavus_smeargle_1
夜道のムウマ…と思ったら、何か出やがったぞwww







もうすぐQMAが新作になるようなので、久々に…またしても久々にやってきました。
つっても、専らモタスポ検定ばかりやっていたけど。


19_motospo_best
という訳で、モタスポ検定自己ベスト更新。

過去作含めてモタスポ検定やってきた中では、そこそこの点数かなぁ。


Meron_books
メロンブックスさん…w

前まで見た事なかったぞ、この問題…www
まぁ、並べ替えだし、有名処だし、正解率はかなり高かったですけどね。








F1中国GP予選!!
F1GP開催1000回目の記念大会です。


何なんだ、レーシングポイントのあのピンクいブースは…。
白い衝立に照明がピンクいのアレだな。


空は霞がかっているけど、天候は晴れ。
割と穏やかそうな雰囲気。


フェラーリガレージにいる歌手で俳優でレーシングドライバーのジミー・リン。
漢字で書くと林志穎らしいのだが、台湾の人 らしい。


フリー走行3回目の終盤に、トロロッソのアルボンが最終コーナー立ち上がりでスピンして大クラッシュ。
前後のウイングの破損は勿論、ギアボックスやモノコックにまでダメージがありそうな程。
これは予選までに間に合わないだろうけど、予選Q1に間に合って、テスト走行できれば良いかなくらい。
まぁ、結局ダメージが大きく、予選スキップになってしまいましたが。
これは決勝はグリッドじゃなくて、ピットレーンからのスタートかなぁ。


Q1はウィリアムズ勢が真っ先にコースイン。
開幕戦、2戦目もそうだったかな?
クビサのオンボードを見ると、まだまだステアリングの修正多いし、乗りにくそう。
彼は無線でオーバーステアが酷いと訴えています。

ジャン・トッド FIA会長がフェラーリのガレージから様子を見守っています。
序盤はメルセデスAMG勢がフェラーリ勢を上回るタイムを出しています。
フェラーリ勢のうち、ルクレールはトラフィックの影響で10番手。
彼は無線で「(こんなトラフィックの多い場所に出すなんて)良い仕事したよね。」と皮肉られています。
レッドブル勢はフェルスタッペンがフェラーリ勢の前に。
ガスリーは10番手。

残り5分切った時点でハミルトンは早くもマシンを降りてQ2に備えます。
アルファロメオのジョヴィナッツィはまだアタックしていません。
パワーユニットのトラブルがあり、ガレージから出てこられないようで…残り1分切った時点でマシンから降りています。
パワーユニット替えるとかなら、決勝はピットレーンスタートか?

チェッカー!
おっ、サインツJr.が6番手!
チームメイトのノリスを大きく上回ってきた!
ルクレールはセクター1を全体ベストでまとめ、2番手に。
ライコネン、15番手からタイムを上げて13番手!
セクター1、セクター2は自己ベストより遅かったけど、セクター3で巻き返した!
16番手のストロールはタイムを上げられず、ノックアウト。
ライコネンに代わって15番手になったペレスはタイムを上げて12番手に。

ラッセルはQ1敗退なれど、ここでもクビサを上回ってきています。
戦闘力の乏しいマシンで良いパフォーマンス。


ん、パドッククラブでバイオリン演奏してる。


Q2はメルセデスAMG勢がミディアムタイヤで早めにコースイン。
その後ろから続々とコースインしていきます。
フェラーリ勢、レッドブルのフェルスタッペンもミディアムタイヤを使用しています。

一番早くアタックに入ったのはレーシングポイントのペレスか。
ボッタスがQ1に続いてトップタイム!
ガスリーはソフトタイヤでトップから1.2秒差の6番手。
これは中々厳しいタイムだ。
グロージャンはアタック中にマシンの挙動が乱れてアタック中止。
タイムを出していません。
ライコネンは13番手、今回はちょっと厳しいかな?
フロアのチェックされてるな。

残り3分半、ボッタスがコースイン。
他のマシンもコースへ。
ボッタスは練習走行のようだ。
ハミルトンはアタックしに行ったか…?
ガスリーはアタックしない博打にに打って出たか。

チェッカー!
まずはライコネン、10番手タイム!
サインツJr.は11番手でノックアウト。
リチャルドはタイムを上げて9番手から8番手に。
グロージャンが8番手タイムで、ライコネンがノックアウト!
ペレスはライコネンを上回るも、11番手でノックアウト。
ヒュルケンベルグが7番手に飛び込んできて、押し出されたクビアトがノックアウトに。

ライコネンの無線。
ストレートでパワーを失ったと言っています。
チームメイトはパワーユニットにトラブルがあったけど…?

クビアトは0.022差で競り負けた格好ですね。


Q3はリチャルドが真っ先にコースへ。
彼は中古のソフトタイヤのようだ。
メルセデスAMG勢とルノー勢が早めに出ているね。

今度はメルセデスのガレージでトトと一緒に画面を見つめているジャン・トッド FIA会長。

ボッタスがセクター1、2全体ベストでトップタイム!
1分31秒563。
ハミルトンが0.007秒差で2番手、ベッテル、フェルスタッペン、ルクレールと並んでいます。

残り2分30秒になり、ハミルトン、ボッタスを先頭に各車がラストアタックへ。

ハミルトン、セクター1全体ベスト!
ボッタスはセクター1タイム更新ならず!
チェッカー!
ハミルトンはセクター2も全体ベストで立ち上がっています!
ボッタスがそれを更新してきた!

ハミルトン、セクター3はタイム更新ならず…届かない、2番手
ボッタス、タイムを更新してきた!
1分31秒547、ポールポジション獲得!
ボッタスは中国では初のポールポジションです。

メルセデスAMG勢がフロントロー独占、セカンドローにフェラーリ勢が並び、サードローにはレッドブル勢。
ルノー勢とハース勢も綺麗に並んでいます。
そんな中、フェルスタッペンとガスリーの差がまだ大きいのが気になるね。
前2戦に比べてだいぶ近くなってきたけど。

フェルスタッペンのリプレイ。
アタック前のバックストレートエンド、ヘアピンでベッテルに抜かれた時の無線。
ピーって言いまくり。
めちゃめちゃ怒ってます。
まぁ、アタック前の最終コーナー付近では前車を抜かないっていう紳士協定があるらしいから…。
タイヤの温度管理に非常に影響あるらしいので。


ボッタスに大歓声!
ハミルトン、ベッテルにも勿論歓声が上がってる。


グリッドインタビュー。
ブランドルおじさんがインタビュワー。

ボッタス、嬉しいと思うけど、やっぱりクールな受け答え。
ベッテル、予選3番手なれど、笑顔も見えるインタビュー。

グランドスタンドに「SEB」って書かれたでかいドイツ国旗が沢山翻ってる。


ポールポジションアワードのタイヤを渡したのはジャン・トッド FIA会長。


ポールポジションからはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
7番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
8番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
10番手からはロマン・グロージャン/ハース

11番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
12番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
14番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
15番手からはランド・ノリス/マクラーレン

16番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
20番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ

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2019年4月 9日 (火)

不沈の輝き

おぉ、佐藤琢磨、インディカーシリーズ第3戦アラバマ大会でポール・トゥ・ウィン達成だ!!
おめでとう!!

インディに参戦して10年目、通算4度目の優勝。
ポール・トゥ・ウィンは日本人初のようだし、いやぁ、めでたい!
第3戦でのこの結果、一貫性さえ保てれば、今年はチャンピオンシップ争いに参加できるか?







F1バーレーンGP決勝!!


4コーナー辺りのカメラめっちゃ揺れてるんだけどwww
物凄く風強いのでは…。

レコノサンスラップから既にタイヤロックさせたりするマシンが多い…強風とそれで飛んで来た砂の影響か?

おっ、グリッドにデビッド・ベッカムが来てる。
パッと見、別人みたいに見えるけど。
ベッカムとアロンソが話してるぞwww

ジャン・アレジとゲルハルト・ベルガーとルイス・カミレッリ フェラーリCEO。
フェラーリ関係者の集い。


バーレーン国歌!
ブラスバンド演奏かな?
このグランプリの冠スポンサーである、ガルフエアの旅客機がいるぞwww
風強いのに低空飛行するの、大変だよね。
胴体を進行方向に対して斜めにしてる。
そして、このタイミングになるまでどっかで旋回待機してたんだろうし、大変だな…。

おっ、メルセデスのリザーブドライバーになったオコンだ。
ボッタスの結果次第では、来年にメルセデスのレギュラーシート獲得の可能性も…。


ハースのグロージャン、予選Q1でのノリスへの走行妨害で3グリッド降格ペナルティ。


スターティンググリッド。
ポールポジションはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
7番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
8番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
9番手からはランド・ノリス/マクラーレン
10番手からはダニエル・リチャルド/ルノー

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
13番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
14番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
15番手からはダニール・クビアト/トロロッソ

16番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


さぁ、フォーメーションラップです。
フェラーリガレージのミック・シューマッハ。
注目はやはり、メルセデスとフェラーリの対決。
それぞれのチーム代表、トトとビノットが映し出されます。

2戦目のシグナルが…ブラックアウト!!
っていうか、また変な音付いてる。

ベッテル、サインツJr.のスタートが良い!
1コーナーはベッテルがトップで通過!
ボッタスがハミルトンの前に出ているぞ!
更に、ボッタスは4コーナーでルクレールの前に出た!
2番手だ!

そして、ストロールとグロージャンが大きく後退しています。
2周目に2台共ピットイン。
ストロールはフロントウイングを交換、グロージャンの左リアタイヤはパンクしていました。
どうやら、ストロールがグロージャンに追突しタイヤがようだ。
この接触はレーススチュワードによって記録されていましたが、10周目にお咎めなしとなっています。


2周目、2コーナーでボッタス対ルクレール!
ルクレールが前に出て、2番手を取り戻しました。
更に、ハミルトンがボッタスに仕掛けて行きます。
4コーナーはボッタスが前をキープしましたが、すぐにハミルトンがオーバーテイク。
ベッテル、ルクレール、ハミルトン、ボッタスの順になっています。


4周目、サインツJr.のペースが良いですね…!
スタート直後の1コーナーでは前に詰まってフェルスタッペンをかわしきれませんでしたが、今度はフェルスタッペンに仕掛けて行けそうです!
新たに設けられた、3コーナーと4コーナー間のDRSゾーンで一気にきた!
サイド・バイ・サイドだ…っと、ここはフェルスタッペンがポジションキープ!
これはちょっと当たったかもだ!
すぐにサインツJr.がコースオフ…火花が凄い!
前方から見ると、フロントウイングが片方脱落して路面を擦っています!
これはピットインしなければなりませんね…。
この後、サインツJr.は後方でのレースを強いられます。
7周目には怒りのファステストを叩き出すも、終始最後尾付近を走行。
終盤の54周目にガレージに戻ってリタイアしています。
完走扱いにはなりましたが、ペースが良かっただけに、ポイント圏内には到底届かない場所でのレースになったのは辛かったでしょうね…。
まぁ、マシンのデータ取りにはなったのかなって。

尚、この接触は9周目に審議になりましたが、12周目にお咎めなしと判断されています。


5周目、気付いたらベッテルとルクレールの差が詰まってた!
まだベッテルがトップをキープしていますが、これは時間の問題っぽそうだ。
…何て思ってたら、次の周でルクレールがベッテルをオーバーテイク!
トップに返り咲きました!
ベッテルもすぐに3コーナーと4コーナーの間でDRSを開くも、並びかけることはできず。
ルクレールのペースが良くて、すぐにベッテルを置いて行き始めたな。


8周目、ライコネンの無線。
エンジニア「フロントウイングどうだい?」
ライコネン「知らん。あんたが教えてくれよ。」

ライコネンは相変わらずの無線芸人っぷり。
しかし、それだけじゃなく、しっかりとポイント圏内走ってるのが凄い。


9周目、中段勢のバトルが激しい!
ノリス、マグヌッセン、ガスリーのバトルにアルボン、クビアト、グロージャンも加わってきました!


10周目、バトル中だったガスリーがピットイン。
タイヤ交換時間は5.6秒、同じタイミングでピットインしたクビアトがガスリーの前に出ています。
ガスリーは11周目にアルボンにも先行を許していました。
今回、レッドブルはフェルスタッペンの34周目のピットストップでも左フロントタイヤに遅延が発生。
ちょっと心配になりましたね…。

このタイミングで、ルクレールがベッテルを抜いた際のリプレイが。
ルクレールのマネージャーを務めるニコラス・トッドの顔芸スローがwww


13周目、クビアト対ジョヴィナッツィ!
DRSゾーンであるバックストレートエンドでジョヴィナッツィがクビアトに仕掛けた!
あっと…!
ジョヴィナッツィがクビアトに接触!
クビアトがスピンした!
後続のライコネンにかわされて、クビアトは10番手に後退しています。
この接触は15周目に審議となりますが、20周目にお咎めなしの裁定に。

フェルスタッペンがDRS使わずにファステスト出してるな…。
これは良い兆候なのでは?
前を行くメルセデスとフェラーリに結構離されちゃってますけど。


18周目、グロージャンがガレージに戻ってリタイア。
オープニングラップでのストロールとの接触が影響しているのでしょうか?

そして、クビアトはピットレーンの速度違反で5秒加算ペナルティを受けています。


22周目、ハミルトンのペースが落ちてきている…。
ちょっと前に交換したソフトタイヤの性能が、早くも落ちてきてるようだ。
この好機を逃さず、ベッテルがハミルトンとの差を詰めた!
23周目にベッテルがハミルトンをオーバーテイクして前へ!


34周目、ライコネンがピットイン!
ライコネンはトロロッソ勢の直後にコースへ復帰。
すぐにバトルに移行します。
アルボン、ガスリーを立て続けにDRSゾーン以外の場所でかわしていく辺り、ベテランの風格。


37周目、ベッテルとハミルトンとの差が再び縮まっている!
サイド・バイ・サイドのバトルに発展…ここはベッテルがポジションキープだ。
翌周の38周目もベッテルとハミルトンのバトルが続きます。
ハミルトン、ベッテルに並んだ!
4コーナーを立ち上がって、ハミルトンが前にれ
あっと、ベッテル、痛恨のスピン!
これは痛い!
更に、リプレイでバックストレート走行中にフロントウイングも落とす様子が映し出されます。
DRSを開いて走っていた所、突然フロントウイングが落下。
まるで花火のような大量の火花を発生させています。
これには隣を走っていたラッセル、後ろを走っていたマクラーレン…ノリスだったかな?もびっくり。
マクラーレンに関しては、火花をモロに食らったけど、開いてたDRSを咄嗟に閉じて減速、ライン変更したのが分かります。
そして、すぐにまたDRSを開くと。
ラッセルはDRSを開いたまま、少しだけベッテルから遠ざかっていましたね。

…という事で、ベッテルは緊急ピットイン!
5番手にまでポジションを落としてしまいます。
レース後のコメントで、スピンによって出来たタイヤのフラットスポットがマシンの振動を引き起こし、その衝撃でフロントウイングの支柱が破損した、との事。

さて、ホームストレートでは、ヒュルケンベルグとリチャルドのルノー対決が行われていました。
1コーナーでヒュルケンベルグがリチャルドのアウト側から被せて行った!
おっと、ヒュルケンベルグがリチャルドのフロントウイング翼端板踏んづけたようですね…。
ヒュルケンベルグが無線で「あいつは何してんだ、かなりスペース開けてたよな?!」と怒っています。
良く見ると、リチャルドが少しタイヤをロックさせて、止まりきれてなかったようで…。
ヒュルケンベルグはダメージなさそうだけど、リチャルドは空力が少し乱れてる筈…。

その後方では、アルボンが10番手、ガスリーが11番手を走行中。
…あれ、これって、2週間前にも見たなぁ。
さて、ガスリーはアルボンをかわせるか?


46周目、ルクレールの無線。
ピー。
えっ、エンジンの音が悪い?

そして、フロントウイングにダメージのあるリチャルドはペースが上がらず、後退。
ライコネンがリチャルドをかわしてノリスにアタック中。


48周目、明らかにルクレールのペースが落ちている…。
2番手のハミルトンとの差は6秒あったけど、それが瞬く間に1秒以内にまで縮まってます!
MGU-Hのトラブル…と思われましたが、レース後の調査でエンジンのシリンダーの問題だとか何とか。
そして、最終コーナーに向かうストレートでハミルトンがトップに!
直線で40kmも遅かったら、流石のルクレールも成す術なし…。
F2でエンジントラブル抱えながらも優勝した実績を持つ彼でも、流石に追い抜きしやすいこのサーキットではポジションキープできませんか…。
リプレイでマクラーレンのピットウォールにいるアロンソ。
頭を振ったように見えるのは、気のせい?

とは言え、ハミルトンも52周目くらいに無線でダウンシフトが調子悪いらしく、万全じゃないみたい。
でも、これは良い位置にいたなぁ、ハミルトン。
ボッタスも何だかんだ3番手走ってるからね。
ベッテルはあのスピンさえなければ、2番手は固かったろうに…。

54周目にはボッタスもルクレールを捉えて2番手に浮上。
これでメルセデスのワンツー体制になりました。
予選はフェラーリがワンツー体制だったのにね…。
そして、フェルスタッペンもルクレールの5秒以内に入っています。
ルクレールは1周辺り5秒くらい遅くなっているので、これはすぐに捉えそうだね。


…っと、ヒュルケンベルグ、リチャルドが、ルノーが2台共ストップした!!
2台同時にマシントラブルとは。。
リチャルドは電気系のトラブル、ヒュルケンベルグはパワーユニットのトラブルのようだ。
リチャルドは感電の危険がある、赤ランプが点灯してるぞ。
気を付けてね、コースマーシャルの皆さん…。。


セーフティカー!
そして、セーフティカーが出たままファイナルラップに。
セーフティカーはチェッカーの前にピットに戻って、後はチェッカーを受けるだけ。
今まではスタート/フィニッシュラインの手前にあるセーフティカーラインを過ぎたらオーバーテイクして良かったけど、今年からスタート/フィニッシュラインを過ぎないとオーバーテイクできないので、セーフティカーが出た時点でレースは終了したようなもんでしたね。

という事で、ハミルトンが今季初優勝!
ボッタスが2位でワンツーフィニッシュ!
トトのニヤリ顔!
チェッカー後、ハミルトンも笑ってたね…www
手負いのルクレールが3位!
彼はファステストラップポイントを獲得、ドライバー・オブ・ザ・デイも獲得!

フェルスタッペンは4位、ベッテルは5位でフィニッシュ。
ガスリーが8位でフィニッシュし、今シーズン初ポイント獲得。
ノリス、アルボンもF1昇格後初のポイント獲得となりました。
ホンダユーザー的には4台中3台が入賞してますね。

グロージャン、サインツJr.、リチャルドは2戦続けてのリタイアで中々厳しい立ち上がりだ。


ハミルトン、ルクレールを見つけるとすぐに駆け寄って、声をかけてる。

インタビューはブランドルおじさん。
ハミルトン、ルクレールについてコメント。
改めて、ルクレールを讃える。

ボッタスはいつも通りの冷静さ。

ルクレールに暖かい声援!
流石に表情が残念そう。

何だか和やかな表彰台控え室。
ルクレールはもう次のレースへと気持ちを切り替えてたりするのかな。

おっ、トトとスージーのヴォルフ夫妻だ。
ウィリアムズのテストドライバーやってたスージーは今やFEのチーム、ベンチュリのチーム代表だもんな。
これからF1とFEの日程が被るから、このツーショットは中々見れなくなるね。


表彰台、いつもの!
そしていつもの!


ボッタスにトロフィ授与かーらーのー、国際映像に抜かれるニコ・ロズベルグ。


シャンパンファイト…あれ、ハミルトンはフライングしてるwww
まず飲まないボッタス、これはレアパターン。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位キミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
10位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント

11位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
12位はダニール・クビアト/トロロッソ
13位はケビン・マグヌッセン/ハース
14位はランス・ストロール/レーシングポイント
15位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
16位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
17位完走扱いはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
18位完走扱いはダニエル・リチャルド/ルノー
19位完走扱いはカルロス・サインツJr./マクラーレン

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ボッタス/メルセデスAMG(44Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(43Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(27Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(26Pt)
5位:ベッテル/フェラーリ(22Pt)
6位:ライコネン/アルファロメオ(10Pt)
7位:ノリス/マクラーレン(8Pt)
8位:マグヌッセン/ハース(8Pt)
9位:ヒュルケンベルグ/ルノー(6Pt)
10位:ガスリー/レッドブル(4Pt)
11位:ストロール/レーシングポイント(2Pt)
12位:アルボン/トロロッソ(2Pt)
13位:クビアト/トロロッソ(1Pt)
14位:ペレス/レーシングポイント(1Pt)
15位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
16位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
17位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)
18位:リチャルド/ルノー(0Pt)
19位:サインツJr./マクラーレン(0Pt)
20位:グロージャン/ハース(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(87Pt)
2位:フェラーリ(48Pt)
3位:レッドブル(31Pt)
4位:アルファロメオ(10Pt)
5位:マクラーレン(8Pt)
6位:ハース(8Pt)
7位:ルノー(6Pt)
8位:トロロッソ(3Pt)
9位:レーシングポイント(3Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)







年度が変わったので、お船のゲームの艦型順に。

…天一号作戦か。。
坊ノ岬沖…。


正規空母
赤城型
1番艦 赤城改(あかぎ) Lv.89

加賀型
1番艦 加賀改(かが) Lv.89

蒼龍型
1番艦 蒼龍改二(そうりゅう) Lv.86→Lv.87

飛龍型
1番艦 飛龍改二(ひりゅう) Lv.89

翔鶴型
1番艦 翔鶴改(しょうかく) Lv.81→Lv.82
2番艦 瑞鶴改(ずいかく) Lv.84→Lv.85

雲龍型(改飛龍型)
1番艦 雲龍改(うんりゅう) Lv.82
2番艦 天城改(あまぎ) Lv.83
3番艦 葛城改(かつらぎ) Lv.82

Graf Zeppelin級(グラーフ・ツェッペリン級)
1番艦 Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.82

Aquila級(アクィラ級)
1番艦 Aquila改(アクィラ) Lv.84

Essex級(エセックス級)
5番艦 Intrepid改(イントレピッド) Lv.86

Ark Royal級(アークロイヤル級)
1番艦 Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.85


装甲空母
翔鶴型
1番艦
2番艦

大鳳型(たいほう型)
1番艦 大鳳改(たいほう) Lv.51→Lv.81

Lexington級(レキシントン級)
2番艦 Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.89


軽空母
鳳翔型
1番艦 鳳翔改(ほうしょう) Lv.85

龍驤型
1番艦 龍驤改二(りゅうじょう) Lv.85→Lv.86

龍鳳型
1番艦 龍鳳改(りゅうほう) Lv.85

祥鳳型
1番艦 祥鳳改(しょうほう) Lv.85
2番艦 瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
2番艦 瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.85

飛鷹型
1番艦 飛鷹改(ひよう) Lv.82
2番艦 隼鷹改二(じゅんよう) Lv.82

春日丸級(かすがまる級)・大鷹型
1番艦 大鷹改二(たいよう) Lv.97
1番艦 大鷹改(たいよう) Lv.93
1番艦 大鷹(たいよう) Lv.85
4番艦 神鷹改二(しんよう) Lv.86

千歳型
1番艦 千歳航改二(ちとせ) Lv.85
2番艦 千代田航改二(ちよだ) Lv.85

最上型
3番艦
4番艦

Casablanca級(カサブランカ級)
19番艦 Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85


水上機母艦
神威型
1番艦 神威改(かもい) Lv.75→Lv.82

千歳型
1番艦 千歳甲(ちとせ) Lv.85
2番艦 千代田甲(ちよだ) Lv.85

瑞穂型
1番艦 瑞穂改(みずほ) Lv.85

日進型
1番艦 日進甲(にっしん) Lv.77→Lv.85

秋津洲型
1番艦 秋津洲改(あきつしま) Lv.85

Commandant Teste級(コマンダン・テスト級)
1番艦 Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85


改装航空戦艦
伊勢型
1番艦 伊勢改二(いせ) Lv.94


航空戦艦
扶桑型
1番艦 扶桑改二(ふそう) Lv.83→Lv.85
2番艦 山城改二(やましろ) Lv.83→Lv.85

伊勢型
2番艦 日向改(ひゅうが) Lv.89→Lv.90


戦艦
金剛型
1番艦 金剛改二(こんごう) Lv.90
2番艦 比叡改二(ひえい) Lv.86→Lv.87
3番艦 榛名改二(はるな) Lv.85
4番艦 霧島改二(きりしま) Lv.85

伊勢型
1番艦 伊勢(いせ) Lv.1
2番艦 日向(ひゅうが) Lv.1

長門型
1番艦 長門改(ながと) Lv.88
2番艦 陸奥改(むつ) Lv.88→Lv.89

大和型
1番艦 大和改(やまと) Lv.83→Lv.90
2番艦 武蔵改(むさし) Lv.89

Bismarck級(ビスマルク級)
1番艦 Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
1番艦 Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75
1番艦 Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.72→Lv.75

Vittorio Veneto級(ヴィットリオ・ヴェネト級)
2番艦 Italia(イタリア) Lv.86
4番艦 Roma改(ローマ) Lv.84→Lv.85

Iowa級(アイオワ級)
1番艦 Iowa改(アイオワ) Lv.84→Lv.85

Queen Elizabeth級(クイーン・エリザベス級)
2番艦 Warspite改(ウォースパイト) Lv.84→Lv.85

Nelson級(ネルソン級)
1番艦 Nelson改(ネルソン) Lv.92

Richelieu級(リシュリュー級)
1番艦 Richelieu改(リシュリュー) Lv.83→Lv.85

Гангут級(ガングート級)
1番艦 Гангут два (ガングート) Lv.85


航空巡洋艦
最上型
1番艦 最上改(もがみ) Lv.86
2番艦 三隈改(みくま) Lv.86
3番艦 鈴谷改二(すずや) Lv.85
4番艦 熊野改二(くまの) Lv.85

利根型
1番艦 利根改二(とね) Lv.90
2番艦 筑摩改二(ちくま) Lv.89


重巡洋艦
古鷹型
1番艦 古鷹改二(ふるたか) Lv.86
2番艦 加古改二(かこ) Lv.86

青葉型
1番艦 青葉改(あおば) Lv.86
2番艦 衣笠改二(きぬがさ) Lv.85

妙高型
1番艦 妙高改二(みょうこう) Lv.86
2番艦 那智改二(なち) Lv.89→Lv.90
3番艦 足柄改二(あしがら) Lv.85→Lv.86
4番艦 羽黒改二(はぐろ) Lv.88

高雄型
1番艦 高雄改(たかお) Lv.85
2番艦 愛宕改(あたご) Lv.85
3番艦 摩耶改二(まや) Lv.90
4番艦 鳥海改二(ちょうかい) Lv.87

最上型
3番艦 鈴谷(すずや) Lv.11
4番艦 熊野(くまの) Lv.10

Admiral Hipper級(アドミラル・ヒッパー級)
3番艦 Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.86

Zara級(ザラ級)
1番艦 Zara due(ザラ) Lv.90
3番艦 Pola改(ポーラ) Lv.90


重雷装巡洋艦
球磨型
3番艦 北上改二(きたかみ) Lv.91
4番艦 大井改二(おおい) Lv.89
5番艦 木曾改二(きそ) Lv.89


軽巡洋艦
天龍型
1番艦 天龍改二(てんりゅう) Lv.90
2番艦 龍田改二(たつた) Lv.89

球磨型
1番艦 球磨改(くま) Lv.85
2番艦 多摩改二(たま) Lv.85

長良型
1番艦 長良改(ながら) Lv.85
2番艦 五十鈴改二(いすず) Lv.92
3番艦 名取改(なとり) Lv.85
4番艦 由良改二(ゆら) Lv.90→Lv.91
5番艦 鬼怒改二(きぬ) Lv.88
6番艦 阿武隈改二(あぶくま) Lv.91

夕張型
1番艦 夕張改(ゆうばり) Lv.85

川内型
1番艦 川内改二(せんだい) Lv.85
2番艦 神通改二(じんつう) Lv.81→Lv.85
3番艦 那珂改二(なか) Lv.80→Lv.85

阿賀野型
1番艦 阿賀野改(あがの) Lv.83→Lv.85
2番艦 能代改(のしろ) Lv.80→Lv.82
3番艦 矢矧改(やはぎ) Lv.85
4番艦

大淀型
1番艦 大淀改(おおよど) Lv.88

Gotland級(ゴトランド級)
1番艦


練習巡洋艦
香取型
1番艦 香取改(かとり) Lv.99
2番艦 鹿島改(かしま) Lv.99


軽(航空)巡洋艦
Gotland級(ゴトランド級)
1番艦


駆逐艦
神風型
1番艦 神風改(かみかぜ) Lv.62
2番艦
3番艦
4番艦 松風改(まつかぜ) Lv.55
5番艦 旗風改(はたかぜ) Lv.55

睦月型
1番艦 睦月改二(むつき) Lv.93→Lv.94
2番艦 如月改二(きさらぎ) Lv.95→Lv.96
3番艦 弥生改(やよい) Lv.89→Lv.90
4番艦 卯月改(うづき) Lv.81→Lv.82
5番艦 皐月改二(さつき) Lv.88→Lv.89
6番艦 水無月改(みなづき) Lv.79→Lv.80
7番艦 文月改二(ふみづき) Lv.91→Lv.92
8番艦 長月改(ながつき) Lv.88→Lv.89
9番艦 菊月改(きくづき) Lv.88→Lv.89
10番艦 三日月改(みかづき) Lv.87→Lv.88
11番艦 望月改(もちづき) Lv.88→Lv.89

吹雪型
1番艦 吹雪改二(ふぶき) Lv.87
2番艦 白雪(しらゆき) Lv.1
3番艦 初雪改(はつゆき) Lv.49
4番艦 深雪(みゆき) Lv.1
5番艦 叢雲改二(むらくも) Lv.85
9番艦 磯波(いそなみ) Lv.1
10番艦 浦波→浦波改(うらなみ) Lv.26→Lv.32

綾波型
1番艦 綾波改二(あやなみ) Lv.86
2番艦 敷波改(しきなみ) Lv.50
5番艦
6番艦 狭霧改(さぎり) Lv.85
7番艦 朧改(おぼろ) Lv.38
8番艦 曙改(あけぼの) Lv.40
9番艦 漣改(さざなみ) Lv.38
10番艦 潮改二(うしお) Lv.85

暁型
1番艦 暁改二(あかつき) Lv.85
2番艦 Верный(ヴェールヌイ) Lv.90
3番艦 雷改(いかづち) Lv.91
4番艦 電改(いなづま) Lv.91

初春型
1番艦 初春改二(はつはる) Lv.85
2番艦 子日改(ねのひ) Lv.50
3番艦 若葉改(わかば) Lv.50
4番艦 初霜改(はつしも) Lv.40

白露型・改白露型
1番艦 白露改二(しらつゆ) Lv.86
2番艦 時雨改二(しぐれ) Lv.86
3番艦 村雨改二(むらさめ) Lv.86
4番艦 夕立改二(ゆうだち)Lv.87
5番艦 春雨改(はるさめ) Lv.85
6番艦 五月雨改(さみだれ) Lv.86
7番艦 海風改(うみかぜ) Lv.85
8番艦 山風改(やまかぜ) Lv.85
9番艦 江風改二(かわかぜ) Lv.86
10番艦 涼風改(すずかぜ) Lv.85

朝潮型
1番艦 朝潮改二(あさしお) Lv.85
2番艦 大潮(おおしお) Lv.1
3番艦 満潮改(みちしお) Lv.40
4番艦 荒潮改二(あらしお) Lv.86
5番艦 朝雲改(あさぐも) Lv.85
6番艦 山雲改(やまぐも) Lv.85
8番艦 峯雲改(みねぐも) Lv.39→Lv.65
9番艦 霰(あられ) Lv.1
10番艦 霞改(かすみ) Lv.47

陽炎型
1番艦 陽炎改(かげろう) Lv.55
2番艦 不知火改(しらぬい) Lv.41
3番艦 黒潮改(くろしお) Lv.55
4番艦
7番艦 初風改(はつかぜ) Lv.50
8番艦 雪風改(ゆきかぜ) Lv.86
9番艦 天津風改(あまつかぜ) Lv.85
10番艦 時津風改(ときつかぜ) Lv.55
11番艦 浦風丁改(うらかぜ) Lv.70→Lv.72
12番艦 磯風乙改(いそかぜ) Lv.74→Lv.76
13番艦 浜風乙改(はまかぜ) Lv.70
14番艦 谷風丁改(たにかぜ) Lv.70
15番艦 野分改(のわき) Lv.50
16番艦 嵐改(あらし) Lv.50
17番艦 萩風改(はぎかぜ) Lv.87
18番艦 舞風改(まいかぜ) Lv.50
19番艦 秋雲改(あきぐも) Lv.81→Lv.85

夕雲型
1番艦 夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
2番艦 巻雲改(まきぐも) Lv.50
3番艦 風雲改二(かざぐも) Lv.80→Lv.85
4番艦 長波改二(ながなみ) Lv.85
6番艦 高波改(たかなみ) Lv.35
11番艦 藤波改(ふじなみ) Lv.35
12番艦 早波改(はやなみ) Lv.35
13番艦 浜波改(はまなみ) Lv.35
14番艦 沖波改(おきなみ) Lv.55
15番艦 岸波改(きしなみ) Lv.36
16番艦 朝霜改(あさしも) Lv.50
17番艦 早霜改(はやしも) Lv.36
19番艦 清霜改(きよしも) Lv.55

秋月型
1番艦 秋月改(あきづき) Lv.92
2番艦 照月改(てるづき) Lv.70→Lv.85
3番艦 涼月改(すずつき) Lv.88→Lv.89
4番艦 初月改(はつづき) Lv.88→Lv.89

島風型
1番艦 島風改(しまかぜ) Lv.85

Z1型
1番艦 Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
3番艦 Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52

Maestrale級(マエストラーレ級)
1番艦 Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
3番艦 Libeccio改(リベッチオ) Lv.85

John C.Butler級(ジョン・C・バトラー級)
DE-413 Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.85

Fletcher級(フレッチャー級)
DD-557 Johnston改(ジョンストン) Lv.70→Lv.85

J級
1番艦 Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85

Ташкент級(タシュケント級)
1番艦 Ташкент改(タシュケント) Lv.90


海防艦
占守型(しむしゅ型)
1番艦
2番艦 国後改(くなしり) Lv.63

択捉型
1番艦 択捉改(えとろふ) Lv.69
2番艦 松輪改(まつわ) Lv.68→Lv.69
3番艦 佐渡改(さど) Lv.62
7番艦 対馬改(つしま) Lv.58→Lv.59
10番艦 福江(ふかえ) Lv.18→Lv.23

日振型
1番艦 日振改(ひぶり)Lv.55→Lv.56
2番艦 大東改(だいとう) Lv.54→Lv.55


潜水空母
巡潜3型
2番艦 伊8改 Lv.77

巡潜乙型
3番艦 伊19改 Lv.78
7番艦 伊26改 Lv.76

巡潜乙型改二
3番艦 伊58改 Lv.77

潜特型(伊400型潜水艦)
1番艦
2番艦 伊401改 Lv.76

巡潜甲型改二
1番艦 伊13改 Lv.76
2番艦 伊14改 Lv.77


潜水艦
海大VI型
1番艦 伊168改 Lv.78

UボートIXC型・呂号潜水艦
呂500 Lv.77

Guglielmo Marconi級(グリエルモ・マルコーニ級)
4番艦 伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80

三式潜航輸送艇
まるゆ改 Lv.78


補給艦
神威型
1番艦 神威改母(かもい) Lv.85

改風早型(改かざはや型)
1番艦 速吸改(はやすい) Lv.85


その他
特種船丙型揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
工作艦 明石改(あかし) Lv.85
大鯨型潜水母艦 1番艦 大鯨(たいげい) Lv.85





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2019年4月 4日 (木)

最初のメモリアル

まず初めのメモリアルを。


19_4_4
…という事で、誕生日でした!

もう31歳ですよ、31歳。
何でそんな年齢になったのやら。

そして、恒例の、うちの子で同い年を探そうのコーナーです!

 


 

…いませんでした!!(

いやぁ、ね、30とか32とかはいたんだけど、丁度いなかったのよ。
まぁ、まだ年齢設定付けてないキャラいるし、今後出てくるかもだけど。






某小説の追加ストーリー。

・中編www
・修行中
・ハードな修行だな
・うちの一番目の七賢みたい
・幻想殺し
・うーん、これはあの人再登場ですかね
・魔術師、故郷入り
・ダウンジャケット…
・改変後の古城は瓦礫の山…
・唐突に登場するドローン
・子供が操縦
・凍える国の迷いの森、再び
・さらっと登場してるな…
・へたれ頑張れ
・あっさり邸宅に入れたのは、何か根回しされてたからか?
・免許皆伝されてた
・だが、仕事はない
・思えば遠くへ来たものだ
・ジオライトかな?
・許嫁が出て来て繋がったか?
・若い時か…現代よりまだ前だな?
・君の名は
・改変前にいた、宝石の魔女の旦那の名前だったっけ?
・彼が魔法が効かない幻想殺しなら、物語の魔法もスルーできるな?
・師匠、刺されてんだな…www
・それは不審者である
・どちらも
・倒した(撃退したとは言ってない)
・スパスパされる師匠…
・目撃証言が酷いが、合ってるから何とも言えない
・厨二っぽい特性
・さらっと晒される宝石の魔女の私生活
・遂に登場
・性格、違くない?
・服装の好みも違う?
・改変前の記憶がある…という事は、静寂の魔女のままか?
・性格は改変後で変化してるのかなぁ
・魔女として転生しただけで、体自体は生まれ変わってる?
・森を抜けられる神レベルでも城には近付けない
・あっ…(おとんの様子を見て、へたれの前途多難さを感じながら)
・おかんは宝石の魔女の友人だっただけあり、流石にキャピキャピしとるな
・鬼気迫る変顔
・口が二等辺三角形
・おかん強い
・娘も強かった
・ドナドナ
・素敵な家族だね…!
・それと同時に、ハードルめちゃたけぇのでは
・さて、他方で、シリアス展開
・これって改変前のお話なのかな?
・迷いの森には色んな種類の妨害魔法があるらしい
・季節限定トラップ魔法
・物理的に侵入を阻む結界
・結界の中は城が崩れていない…
・結界の中がフェスタと同じ頃の気候だとすると…
・物語の魔法からも守られた、改変前の世界なのだろう
・城の中には旦那はいるとして、後は何が待ち受けているかな?

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