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2018年11月30日 (金)

黄昏フィナーレ

5時前には暗くなって、すっかり冬なのだなぁ…と思う次第。
ついこの前まで暑いと思ってたのに…。
ついこの間、日に焼けたと思ってたのに…。

早いですねぇ。
町では既にクリスマス的な雰囲気漂っている場所もあるし。


そういや、ここ数日、必ず夜中くらいに雨が降っているのだけれど…秋雨ですかね(
いや、秋なぞ過ぎたわ…。
もう12月だ。






Lowson_akuma

Cream_daigakuimo
ちょっと前にツイッターとかSNSで話題だった食べ物達。

まずは、ローソンの「悪魔のおにぎり」。
話題になって一時店頭から消えたなんて話もありました。
うん、これは温めると美味しいかなぁ…?
パッケージには「電子レンジで温める場合」みたいな文言ないんだけどねぇ。
うーん、これだけの色々な具材入ってるなら、もう少し味濃いめでも良いのかなぁって感じ。
具が多いという事から、割と食べた気はすると思う。


それから、ローソンの「プレミアムロールケーキのクリーム」とセブンの冷凍「大学いも」の合わせ技。
ツイッターでツイートされてたのを見て、試してみました。

俺は普段、大学いもの蜜の味があんまり好きではなくて、大学いもを食べないんだけど…この大学いもは蜜の味が食べやすいし、いも自体がサクサクしててイケると思う。

そして、「プレミアムロールケーキのクリーム」は出すのが5〜10年くらい早かったんじゃないかという意欲的な商品。
そこまで甘くないクリームなので、ローソン公式が勧めているからあげクンディップ等、揚物との相性も良いかもしれない。

そして、この2つが合わさると…おぉ、クリームが大学いもの甘さを更に引き立てて、凄い!!
それでいて、いもはサクサクなので食感にアクセントはあるし、カロリー大爆発(多分)だし、良いぞ…!!
気が触れた時の夜食に持って来いだな!!






F1アブダビGP予選!!

この週末に入る前にウィリアムズから発表がありました。
来季のドライバーが遂に決定!
今季、ウィリアムズのテスト兼リザーブドライバーだったポーランド人のロバート・クビサが発表されました!
これでウィリアムズの来季ドライバーラインナップはロバート・クビサとジョージ・ラッセル。
クビサはロータス在籍時の2011年以来となる8年振りのF1復帰。
復帰までの期間が史上5番目に長いとの事。
クビサは2012年にフェラーリ入りするとされていましたが、その前のオフシーズン中に出走したラリーで右腕を切断しかける大事故を起こしてしまい、療養していました。
2012年9月にはラリーでレースに復帰。その後、WRC2やWRCに参戦し、2016年にはサーキットレースに復帰。
2017年にルノーのプライベートテストでF1マシンへの復帰を果たすと、一時2018年のルノーやウィリアムズのドライバー候補に挙げられ、着実に復帰への道を進んでいました。
因みに、クビサはBMWザウバー在籍時の2007年カナダGPで両足が見える程マシンが大破する大クラッシュをしたものの、大怪我もなく、2戦後にレースへ復帰。
更に、1年後の2008年カナダGPで優勝するといった経歴を持っています。
その為、彼の事を不死鳥と呼ぶ人もいますが…今回の復帰はまさしく不死鳥!

これでフォースインディアは来季のドライバーとして、ランス・ストロールを発表する事でしょう。


さて、最終戦の週末。
マクラーレンはアロンソのマシンの特別カラーリングを発表。
エンジンカバー部分にアロンソの故郷、スペイン・アストゥリアス州のカラーであるブルー・レッド・イエローのラインを追加。
そして、アロンソは特別ヘルメットを使用。
左右が今のデザインと、F1デビュー時のデザインにセパレート。それぞれのデザインを隔てる中央のラインには、アロンソが勝利を挙げたグランプリ名が。
…フリー走行1回目はまた違うヘルメット使ってたぞ?!
全部青い…?

ルノーのサインツJr.は引退するアロンソへのリスペクトで、ヘルメットにアロンソのカーナンバーである「14」を記載。
レッドとイエローのスペイン国旗カラーラインもあしらわれています。
アロンソ愛が凄い…!


メルセデスのハミルトンはヘルメットのイエロー部分をゴールドにした特別ヘルメットで参戦。
更に、マシンのノーズにつけるカーナンバーだけをチャンピオンがつけられる「1」にしています。
エンジンカバーにつけてるカーナンバーは「44」のまま。

尚、ノーズのカーナンバー1は金曜FP1だけで、FP2からはいつもの44に戻っていました。
メルセデスのワークスチームになってからチャンピオンシップに勝っているのに、一度もカーナンバー1を付けた事がないチームへの記念としたかったとか。

エリクソンも特別ヘルメットを用意。
黒地に金色の装飾。
JPSカラーみたいだ。


ヴァンドールンも特別ヘルメット!
普段オレンジにしている所をブロンズカラーに!
ハミルトン共々高級感。


さぁ、迎えました!
21戦にも及ぶ2018年シーズンも最終戦です!

ドライバーラインナップが大きく変わる来年を迎えるにあたって、最終戦はエモーショナルなものとなりそうです。

来季にザウバーへと移籍するライコネンはフェラーリとのラストレース。
来季はルノーに移籍するリチャルドはレッドブルとのラストレース。
来季にマクラーレンへ移籍するサインツJr.はルノーとのラストレース。
来季はF1に参戦しないアロンソはマクラーレンとのラストレース。また、F1ラストレースの可能性もあります。
来季のF1シートを喪失したヴァンドールンもマクラーレンとのラストレース。
来季のF1シートがないオコンもフォースインディアとのラストレース。
来季はフェラーリに移籍するルクレールはザウバーとのラストレース。
来季はザウバーのリザーブドライバーとなるエリクソンもザウバーとのラストレースになりそうです。
来季はレッドブルに移籍するガスリーはトロロッソとのラストレース。
来季のF1シートがないシロトキンはウィリアムズとのラストレース。

また、まだ正式発表されていないものの、来季はフォースインディアに移籍すると言われているストロールもウィリアムズとのラストレース。
来季の去就が決まっていないハートレーもトロロッソとのラストレースになる可能性があります。


さて、予選です!
アロンソのガレージ、何か良い雰囲気だな。
つか、スペイン国王来てるのか!!
そして、アロンソパパ。

モナコ公妃、シャルレーヌはルクレールの応援でアブダビに。
横にはルクレールのマネージャー、ニコラス・トッド。
マッサのマネージャーでもあったり。
FIA会長、ジャン・トッドの息子さん。


ヒュルケンベルグも特別ヘルメットかな?


Q1
アロンソのドライバー向きオンボードカメラ。
ヘルメットのデザインが良く見える!

残り8分。
グロージャンがセクター1全体ベストなのか!
フリー走行で良さそうだったレッドブル勢は4番手、5番手。
フェラーリ勢が今の所トップ。

残り2分半。
メルセデス勢が2度目のアタック。
ボッタスが2番手、ハミルトンが3番手に。

マグヌッセンのリプレイ。
縁石乗った時に何かパーツ転げ落ちた…。
フロントウイングの翼端板辺りの??

残り1分、Q1ラストアタックへ!
ルクレールがセクター1、セクター2で全体ベスト!

チェッカー!
オコンが4番手だ!
ルクレールはセクター3も自己ベストを更新するも7番手。
エリクソンも11番手に!
マグヌッセンが13番手だ。
シロトキンは18番手でノックアウト。
ストロールも19番手でノックアウト。
ペレスは9番手に上げてきた!
ガスリーはタイム更新できず、16番手。
アロンソが14番手に上げてQ1通過!
ハートレーは16番手でノックアウト。
ヴァンドールンも18番手でノックアウト。

あっと、ガスリーがスローダウン!
コース脇でストップした…。
無線「パワーがなくなった!」
最終コーナーで一瞬白煙出たな…。
ホームストレートの立ち上がりで全然加速しなくて0.7秒を失い、Q2進出も失った。

トロロッソとウィリアムズがダブルノックアウト。
ガスリーはトラブルが起きなければQ1通過してたな…。

ヴァンドールンのリプレイ。
パドックをざわつかせてる蒲鉾型縁石に乗り上げてしまってるな…。


Q2
メルセデス勢、リチャルド、フェラーリ勢、フォースインディア勢はウルトラソフトでコースイン!

コース上が早速混んでる…。


ハミルトンが早速1分35秒693でコースレコード更新!
セクター3でもパフォーマンスが落ちない分、ハイパーソフトよりウルトラソフトの方が速いようです。

そして、フェルスタッペンもウルトラソフトだ。
トップ3チームは全員ウルトラソフトだな。
…ん?
フェルスタッペンは10番手…タイムが伸びないな。
無線入った。
ピー。
ピーがメインの内容だからか、どんな話したのか分からないwww

ビリー・モンガー君も来てるのか!

残り4分。
ハミルトンかハイパーソフト履いてコースへ。
Q3に向けての練習か。

ベッテルはウルトラソフトでラストアタック。
フェルスタッペンはハイパーソフトか。

ルクレールがセクター1、セクター2全体ベスト!
Q1と同じだ。
ベッテルがセクター1全体ベスト!
チェッカー!

ヒュルケンベルグが3番手!
グロージャンは4番手だ!
ルクレールが3番手!
アロンソは14番手でノックアウト。
サインツJr.は9番手だ。
オコンは8番手!
エリクソンは11番手でノックアウト。
ペレスも14番手でノックアウト。
ベッテルは2番手!
フェルスタッペンが2番手だ!
マグヌッセンは13番手でノックアウト。

マグヌッセンのでリプレイ。
バックストレートに入る前のヘアピンで左フロントをロック。
頭を振るハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナー。

再びアロンソのコックピット向きオンボードカメラ。
ピットに戻ってきて、バイザーを上げたアロンソ。
表情が良く見える。

ファン・パブロ・モントーヤも来てる!


暗くなってきたヤス・マリーナ。

エミリア嬢。

Q2に残ったルノー、ザウバー、フォースインディア、ハースは2台共が進出している。
そのうち、各チーム共に1名ずつQ3に進出。
これは結構珍しいのでは。


Q3
グロージャンの無線。
タイヤの温度表示が左右反転表示www
今更感www
そのグロージャンがセクター1全体ベスト!

ボッタスがセクター2全体ベストだ!
ハミルトン、1分35秒295でトラックレコード更新!
ボッタス、最終コーナーでリアがスライドして2番手タイム。
リチャルド、セクター3全体ベスト。
ライコネンはセクター2全体ベスト。
ベッテルはセクター1全体ベスト。
それぞれ、4番手、5番手、2番手タイムでファーストアタックを終えています。

残り3分半。
ハミルトンがラストアタックへ出たぞ!
フェラーリは残り2分半でライコネンがコースへ。
ライコネンは51戦連続でQ3に進出。
現役ドライバーでは最長記録だ。
ベッテルが最後に出たな。

ハミルトン、セクター2全体ベスト!
ベッテルがセクター1全体ベスト!
ボッタスがセクター2全体ベスト!
チェッカー!

グロージャンは7番手!
ルクレールは8番手。
オコンが9番手。
ハミルトン、セクター3全体ベストで1分34秒794…コースレコード更新!
ボッタスはハミルトンに届かず2番手!
リチャルド、セクター3全体ベストで4番手。
ヒュルケンベルグは10番手。
フェルスタッペンはアタックをやめた。
ライコネンは4番手。
ベッテル、セクター3で自己ベスト更新できず、3番手。

大喜びのハミルトン!

インタビュワーはDC先生。
ハミルトン「クルマを好きなだけプッシュできて楽しかったです。」
1台キープできるのかな?
ハミルトン「どうでしょう?
このクルマはメルセデスのミュージアムに入る事になっています。
僕はドイツに行けば会えるし、アパートに入らないので。」

ベッテルと話すハミルトン。

ボッタスへの歓声!

DC先生「セバスチャン、お元気ですか?
まだにこやかだったから、良かった。」
DC先生「ハミルトンがあなたのメカニックと握手してましたね。」
ベッテル「トラック上ではライバルですけど、それ以外では冗談言い合ったりしてますよ。」

超和やかなインタビューだった。


今シーズン最後の写真撮影。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
5番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
6番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
7番手からはロマン・グロージャン/ハース
8番手からはシャルル・ルクレール/ザウバー
9番手からはエステバン・オコン/フォースインディア
10番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

11番手からはカルロス・サインツJr./ルノー
12番手からはマーカス・エリクソン/ザウバー
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
15番手からはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン

16番手からはブレンドン・ハートレー/トロロッソ
17番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
18番手からはストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン
19番手からはセルゲイ・シロトキン/ウィリアムズ
20番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ








F1アブダビGP決勝!!


遂に最終戦、その決勝です!!
開幕ライコネン。
ガレージから出ていくライコネンはアリヴァベーネ代表を含むフェラーリクルーから拍手で送られる。

また、リチャルドはガレージでチームクルーと別れの挨拶を交わしていた模様。
アロンソはガレージ入りの際、チームクルーから拍手でお出迎えされていました。


ライコネンがグリッドで来季再びお世話になるペーター・ザウバーとお話してる。
森脇さん「ペーター・ザウバーさんは昔からお友達で良く話すんですけど、凄くちゃんとした人。まともじゃない人が多いF1界において、まともな人なんですよね。」

F1を離れるアロンソ、かなりの数のメディアに囲まれている。

フェラーリのリザーブドライバー、アントニオ・ジョヴィナッツィ。
にっこり。
来季はザウバーで、ライコネンのパートナー。


F1のシートを失うエリクソンは何を思っているのか。
来季はインディにフル参戦。


グリッドで談笑するファン・パブロ・モントーヤ。
ライコネン妻、ミントゥ夫人もいるぞ。


ライコネンファンだ。
中国系かな?

グリッド上でお話中のシャルレーヌ モナコ公妃。
それからアロンソのマネージメントをしていたフラビオ・ブリアトーレも来ています。

ウィル・スミスだ。
ハンディカメラ持って実況中?

仲良しストロールとオコン。
来季はフォースインディアのオコンのシートに座るストロール。
それによって、オコンはシートを喪失。
それでも2人は仲良しのようです。


ガスリーの予選での白煙はエンジントラブルか…。
最終戦だし、パワーユニットの寿命が近いマシンも結構いる筈。


ハミルトン、国歌前に写真撮影。

UAE国歌!!
旅客機と曲芸飛行機隊が上空を駆ける。
UAE国旗カラーのスモークだ!


去年のマッサに続き、ウィリアムズを離れるロブ・スメドレー。
住まいはまだイタリアにあるらしいし、来季はフェラーリに復帰するんでしょうかね…?


1つのサーキットに対して、5年連続フロントロー独占という新しい記録を樹立したというメルセデス。
パワーユニット時代になってからの強さが改めて分かる記録。


…え、アブダビで雨が降る?!
降水確率40%!!
朝から風が強いようだ。
雨もそうだけど、チームにとっては強風でコース上に運ばれてきた砂が気になる所でしょうか。
滑るからね。


リチャルドの無線。
ピー。
皆にありがとうって言ってるようですwww


ウィル・スミスがスタートラインでUAE国旗降ってたwww
フォーメーションラップスタート!

アロンソのコックピット向きオンボードカメラ。
今週末、このカメラの映像が多いです。
アロンソ、これでF1引退の可能性あるからね。

レッドブルのガレージにルノーがプレゼント持ってきてたようだ。
何だかんだあったけど、12年間は一緒にやってきてた訳だしね…。
そのうち、4年はタイトル獲得した訳だし。

しっかし、砂煙すげぇな…。
夜が迫りつつある中、サーキットが霞がかってるのは舞い上がった砂のようですね。


アロンソの無線。
チームから感謝の言葉。
それに応えるアロンソ。


最終戦、そのシグナルが…ブラックアウト!!
1コーナーは大きな混乱なく抜けた!
若干アロンソが押し出されたのか、コースを外れているが、接触はないようだ。
順位は落としているけどね。

ホームストレートでザウバーがレッドブル相手にバトル!
まぁ、レッドブルはストレートスピードそんなに伸びないけれども。

あっと、バックストレート間のシケインでグロージャンがヒュルケンベルグを撥ね飛ばした!
ヒュルケンベルグが引っくり返った!!
その後も横に回転しながらクラッシュ!
セーフティカーです!
そして、後続のハートレーが膨らんでデブリ踏んでるな…。
ハートレーはピットインして、フロントウイング換えてますね。
これがなくてもピットインしていたかもしれない…?

引っくり返ったままタイヤバリアに寄りかかってるヒュルケンベルグ。
マシンを元に戻さないとコックピットから出られませんね…。

ヒュルケンベルグの無線。
ピーーー。
火が出てるようだ…確かに、リアから煙が出てた。
その為、マーシャルが消火器で消火。
それからマシンを起こして、ようやくヒュルケンベルグが脱出できました。
自力で立ったので、彼は大丈夫のようだ。
この接触は3周目に審議になりましたが、4周目にお咎めなしの判定となっています。
接触時のガレージの様子がリプレイで。
大きなクラッシュだったから、びっくりするよね…。
ウィル・スミスにサム・スミス。
スミスさんが多い。


5周目、リスタート!
フェルスタッペンがヘアピンでアグレッシブにオコンをかわす!
8番手…おっと、オコンがバックストレートですかさずフェルスタッペンを抜き返す!
その後ろにいたペレスもフェルスタッペンを捉えた!
フォースインディア2台に抜かれるフェルスタッペン、無線でピー!
エンジンがホットらしいです。
フェルスタッペン、ヘアピンで再び厳しいアタックを敢行、オコンをかわす!
またバックストレートで抜かれるけど、ストレートエンドでフェルスタッペンが前に!
ブラジルでの一件もあったからか、激しくやりあっています!
フェルスタッペンの攻めがやや厳しいように見える。

ルクレールがライコネンをかわしてる。
先輩を抜きますか…。


7周目、ライコネンがホームストレートでストップ!
ルクレールに抜かれたのは、もしかしてトラブルの兆候があったからなのかな??
リプレイで見ると、最終コーナーでマシンがシャットダウンしています…。
ライコネンのフェラーリでのラストラン、これで終わりか…。
もっと見たかったなぁ。

ライコネンのマシンがホームストレートで止まっているので、バーチャルセーフティカーが発動、8周目に解除されています。

バーチャルセーフティカー中にピットインしたハミルトンがフェルスタッペンとバトルしています!
オコンとのバトルよりリスペクト感じるような…。


10周目、ハートレーのリプレイ。
砂で滑ったのか、コーナーで膨らんで壁に接触!
リアが特に強く当たってる!
そのまま走れているが…ダメージはなさそうか…?


15周目、サインツJr.がエリクソンとのバトルを制して8番手に!

メディカルセンターから帰って来たヒュルケンベルグ。
脳震盪を起こしたという話もあるけど、大丈夫そうだ。


16周目、ここでベッテルがピットイン!
タイヤ交換時間は3.7秒…右リアが外れなかったようだ。
ボッタスへのアンダーカット狙いだったが、次の周にピットインしたボッタスは楽々ベッテルの前に出たので、失敗だ。


18周目、バックストレートでオコンとサインツJr.がサイド・バイ・サイドのバトル!
その後ろではエリクソンとガスリーがサイド・バイ・サイドで戦っています!
それぞれ、オコンとエリクソンが前をキープ。


21周目、もう暗くなったけど…気温、33℃あるんだな。


22周目、後5分で雨の可能性が…!


23周目、ポタポタと雨が…。
レースには関係無さそうだけど、砂漠的には貴重。
シロトキン対オコン!
2本目のバックストレートでオコンが前に出て、16番手に浮上しています。


24周目、おっ…結構降ってきてる?!
照明に照らし出された雨粒、結構多いように見えるぞ。
11月のアブダビの降水量は0らしいが…。
ピットウォールから雨量を気にするレッドブル代表のクリスチャン・ホーナー。
フェルスタッペンからは、5コーナーからバックストレートにかけて降ってるとの情報も。

…あれ、エリクソンがバックストレートでスローダウンしてる。
パワーがない!
白煙出てるな…これはリタイアでしょうね。

サインツJr.、雨が降ってる事にびっくりしている模様。


27周目、ヒュルケンベルグは帰宅するっぽい?
ピットウォールから観客に向かって手振ってますけど。
ルクレール、バックストレートでアロンソをオーバーテイク。
F1を離れるワールドチャンピオン経験者が新進気鋭のルーキーにオーバーテイクされる、象徴的な場面だな…。
特に、アロンソはシューマッハを破って彼の時代を終わらせた人だから。


28周目、アロンソのF1最後のピットストップ。
タイヤ交換時間は2.6秒。
中々だ。


29周目、ウィル・スミスはヘアピンのクレーンカメラにチャレンジ中。


30周目、引き続きクレーンカメラにチャレンジ中のウィル・スミス。
ウィル・スミスが撮ったカットも見てみたい!


31周目、ヴァンドールン対グロージャンの11番手争い!
バックストレートでグロージャンがヴァンドールンをオーバーテイク!
すぐ後ろのオコンも狙っていますね…。
2つ目のバックストレートの立ち上がり、オコンはヴァンドールンの背後につけているから、これはアタックできそうだ…さぁ、オコンがヴァンドールンに仕掛けた!
ヴァンドールンもグロージャンのスリップを利用してグロージャンをオーバーテイクしようとしている!
おぉ…スリーワイドだ!!
バックストレートエンドのコーナーを最初に曲がるのは…ヴァンドールンとオコンがサイド・バイ・サイドでコーナーへ!
前は…ヴァンドールンだ!
ヴァンドールンがイン側を抑えていたので、再び前に!
後ろではグロージャンが縁石で跳ねてるな…。
ヴァンドールン、オコン、グロージャンの順になりました!
これは良いバトルだ!

今季でF1のレギュラーシートを失うヴァンドールンとオコンが素晴らしい動きを見せています!


32周目、ヴァンドールンが再びオコンから順位を守っている!
あっと、ヴァンドールン、加速の所でミスったな…セクター3でサイド・バイ・サイドに!
オコンがアウト側から…ヴァンドールンをかわした!
…と、思ったら、オコンが止まりきれずコースオフしてる!
ヴァンドールンの前で戻っていますが、これはアドバンテージ得たと思われるな…34周目に審議。
35周目にはオコンに5秒加算ペナルティが入っています。

ヴァンドールンはグロージャンにもかわされて13番手に後退。

アロンソがシロトキンをかわして16番手に。
シロトキン、2つ目のバックストレートで再逆転を狙ってサイド・バイ・サイドになるも、ここはアロンソが前。


34周目、ここまでタイヤ交換せずにトップを走行していたリチャルドが遂にピットイン!
タイヤ交換時間は2.2秒、早いですね!
彼のウルトラソフトは予選含めて37周走ったのか。
因みに、ハイパーソフトではなく、スーパーソフトでコースに出ています。
マネージメントすれば或いは…って感じのハイパーより、堅実にスーパーで行くのね。


35周目、トロロッソ対マクラーレンが展開中!
ガスリー対ヴァンドールン、そのすぐ後ろでハートレー対アロンソ!
ヴァンドールンがガスリーをかわしています。
アロンソもハートレーをかわしてるみたいですね。
ここはマクラーレン勢の勝ちか。

おっと、ここでベッテルがボッタスをかわして2番手に!
ハミルトンには…届かないかなぁ。


36周目、フェルスタッペンに追われていたボッタスがバックストレートエンドでタイヤをロック!
シケインカットしました。
フェルスタッペンの前で復帰しているけど、これは…オコンの例からすると、ペナルティ食らうのでは。

リチャルドの無線。
エンジニアwww
もうすぐパーティに参加できるぞってwww
後2秒ちょいでボッタスとフェルスタッペンに追い付くけどね。


38周目、ボッタスに審議。
しかし、不問だったようです。

サインツJr.がピットインして、これで全車が1度はピットインを終えました。
さぁ、後半戦だ!
ハミルトンがトップで磐石の態勢。
ベッテルがそれを追い、ボッタスとレッドブル勢が3番手争いをしています!

フェルスタッペンがボッタスに近付いた!
ん、ボッタスの加速が鈍いな…フェルスタッペンを行かせる気か?
いや、違うっぽい?
ミスっただけか??
あっと、タイヤ同士が接触した!
ちょっと押し出されるボッタス!

フェルスタッペンがボッタスの前、3番手に浮上!


39周目、リチャルドもフェルスタッペンに続いてボッタスをオーバーテイク!
4番手!
ボッタスはあっという間にポジションを2つ落としてしまっています。

フェルスタッペンはオーバーテイク成功したりすると、大笑いしてるらしい。


40周目、ボッタスが堪らずピットイン!
タイヤ交換時間は2.5秒、ウルトラソフトでコースへ。
尚、ポジションは5番手のままだ。


43周目、来季のマクラーレンドライバーであるランド・ノリス。
お母さんはベルギーのフランダース地方出身らしい。
ヴァンドールンいなくなるけど、ベルギー所縁のドライバーは残る訳だね。


45周目、リチャルドの話。
彼は今季、8回リタイアしています。
そのリタイア率は46%くらいらしく。
リタイア回数はハミルトンの5年分に相当するとか。

リチャルドはお母さんがグリッドに来ていたのね。
レッドブルとのレースは100戦目のメモリアル。
丁度100戦目がレッドブルとの最後のレースになるとは、感慨深いね。


46周目、オコンにトラブルか?
リアから白煙が…オイルが吹き出してるようだ。
右リアタイヤのインサイド側が濡れたように光ってるのは、吹き出したオイル被ったからだよね。

オコン、続けられないか…?
ピットイン!
あっと、ピットレーン入口でストップした。
パワーがなくなってしまったようだ。
フォースインディアから出走する最後のレースをリタイアで終えてしまいました。


48周目、ホームストレートを走っていたガスリーからも白煙が!!
ガスリー、白煙を吹いたままバックストレート2本も駆け抜けるが、セクター3のエスケープゾーンでストップ!
トロロッソとの最後のレースはリタイアに終わってしまいました。。
ちょっと黄旗。

ガスリー無線。
「後ろで何が起きてるの?!めっちゃヤバい火事起きてるんだけど!!」
これ、火が出てるか確認してもらう為の無線だそうで。

2人揃って熱い無線になる、来年のレッドブル。
うんうん、感情的な無線は面白いよね!


51周目、アロンソのコックピット向きオンボードカメラ。
そして、アロンソの無線。
エンジニア「1801ポイントになれるから、頑張ろうぜ!目の前にマグヌッセンがいるぞ!」
アロンソ「取りに行こうぜ!!」
えーと、彼はキャリアで1899ポイント取ってるの??
1ポイント取ったら、1900ポイントでキリが良くなるな!

アロンソは今回、ドーナツターンを許されている唯一のドライバーらしいwww
あ、セクター2ファステスト出してるwww
これはマグヌッセンを抜こうとしてますね!
…とは言え、ハース勢は遅くはないので、捕まえるのは難しくか。
あっと、セクター3でミスったか…1ポイントを取る為に、ギリギリで走っています!


54周目、アロンソに5秒ペナルティ。
さっきのコーナーをカットしたミスによって。
…でも、ボッタスはペナルティ受けなかったよね。
オコンはペナルティ受けたし、何が違うのだろう。


55周目、ファイナルラップ!
ここでベッテルがファステスト!
ラスト記念ですかねwww

ハミルトン、堂々とチェッカー!
11回目のポールポジションから、11勝目!

チェッカーはウィル・スミスだったー!!


ハミルトン、ドーナツターン!

改めて、アロンソのコックピット向きオンボードカメラ!
観客に手を振る。
ドライバー・オブ・ザ・デイはアロンソ!

ザク・ブラウンの無線。
「インディでトリプルクラウン目指そう!」


ハミルトンとベッテルがドーナツターンしてるwww
パーティモード突入www

ハミルトン、ベッテル、アロンソのワールドチャンピオンズがランデブー走行!
合わせて11回のワールドチャンピオン。


あれ、リチャルドもドーナツターンしてた??www
クリスチャン・ホーナーが無線でリチャルドに感謝の意。


3人のワールドチャンピオンがホームストレートに集い、ドーナツターンの共演!!
ベッテルとアロンソのドーナツターンがシンクロしてて凄い綺麗!

この場にライコネンがいないのが残念だなぁ、ホントに!!


おっ、アロンソのレーシングスーツは特別仕様だ。
今までの所属チームのカラーを織り込んでるのかな?


DC先生のインタビュー!

ハミルトンとベッテルのダブルインタビューだ。
抱き合う2人。
ハミルトン「(ベッテルは)F3の時代から良く知っているし、素晴らしいレーサーです。」

ベッテル「彼こそがチャンピオンです。厳しい年でした。」

アロンソも呼ばれています。
DC先生「また戻ってきてくださいね。」
アロンソ「はい、コメンテーター以外でね!」
「こういったチャンピオンと一緒にレースできて嬉しかったです。
チーム、F1、本当にありがとう。」

ハミルトン「フェルナンドは本当に素晴らしいレジェンドなドライバー。
同じ時期にレース出来て嬉しいです。
F1に入る前から彼を見ていましたし、勿論、彼がいなくなったら寂しい。
まさか、同僚のドライバーがいなくなって、寂しいと思うことはないと思ってたんですが、彼がいなくなったら、多分寂しい。」


そういや、フェルスタッペンは5回連続表彰台獲得だ!
ハミルトン、観客に挨拶しながら、ホームストレートを駆け巡る!

フェルスタッペン「最後の数ラップ、大変でした。トロロッソが僕のヘルメットにオイルをリークし続けていたので、ちょっと心配しました。」

DC先生「ポディウム頑張ってください。」


ハミルトンのマシンが例のお立ち台にwww

ハミルトン、凄い笑顔でピットビルディング内に!


表彰台控え室。
ハミルトンが3人で自撮り記念撮影。
今年の顔、な3人。
来年はどうなるか。


表彰台!
フェルスタッペンもこの笑顔!
ハミルトン、スマホ持ったまま登場!

そしていつもの。

おお神よ我らが慈悲深き女王を守りたまへ
我らが気高き女王よとこしへにあれ、
神よ女王を守りたまへ
君に勝利を
幸福を栄光をたまはせ
御世の長からむことを
神よ女王を守りたまへ


更に、いつもの!

統一と正義と自由を
父なる祖国ドイツの為に
その為に我らは挙げて兄弟の如く
心と手を携えて努力しようではないか
統一と正義と自由は
幸福の証である
その幸福の光の中で栄えよ
父なる祖国ドイツ

いつもので今シーズン締めでした!


ヨス・フェルスタッペンも見ていますねぇ。


やっぱりトロフィ投げるハミルトン!
ちょっとこわっwww

ベッテルへのトロフィ授与。
そのタイミングでベッテルの方を向いて写真撮るハミルトン。
多分、その向こう側にいるメルセデスの広報さん(今回の優勝チーム関係者枠)を撮ったんだと思うんだけど。

シャンパンファイト!
まず脱ぐハミルトンwww
フェルスタッペンが笑顔で「マジかよ」みたいな感じになってるwww
肩竦めてるもんwww
ベッテルとフェルスタッペンが脱いだハミルトンに集中砲火www
早々に飽きたベッテルは別の場所へ。
もう着るんかいwww
何で脱いだwww


土曜にパドックでやったフェルナンド・バーベキューパーティもめちゃくちゃだったのかwww
2015年のブラジルでアロンソが座ってたデッキチェア置いてあったのねwww
フェルナンドトリビュートビデオでも色々な関係者があのデッキチェアに座ってコメントしてたらしく、大活躍じゃないかwww


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はマックス・フェルスタッペン/メルセデスAMG
4位はダニエル・リチャルド/レッドブル
5位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6位はカルロス・サインツJr./ルノー
7位はシャルル・ルクレール/ザウバー
8位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
9位はロマン・グロージャン/ハース
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

11位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
12位はブレンドン・ハートレー/トロロッソ
13位はランス・ストロール/ウィリアムズ
14位はストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン
15位はセルゲイ・シロトキン/ウィリアムズ

リタイアは…

ピエール・ガスリー/トロロッソ
エステバン・オコン/フォースインディア
マーカス・エリクソン/ザウバー
キミ・ライコネン/フェラーリ
ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー


ハミルトンはドライバーズポイントで史上初となる400点超えを達成!
そして、開幕戦から出走している全20名のドライバーが、途中交代や欠場等なく、全戦に出走しました!
これも史上初の事だとか!


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(408Pt)
2位:ベッテル/フェラーリ(320Pt)
3位:ライコネン/フェラーリ(251Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(249Pt)
5位:ボッタス/メルセデスAMG(247Pt)
6位:リチャルド/レッドブル(170Pt)
7位:ヒュルケンベルグ/ルノー(69Pt)
8位:ペレス/フォースインディア(62Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(56Pt)
10位:サインツJr./ルノー(53Pt)
11位:アロンソ/マクラーレン(50Pt)
12位:オコン/フォースインディア(49Pt)
13位:ルクレール/ザウバー(39Pt)
14位:グロージャン/ハース(37Pt)
15位:ガスリー/トロロッソ(29Pt)
16位:ヴァンドールン/マクラーレン(12Pt)
17位:エリクソン/ザウバー(9Pt)
18位:ストロール/ウィリアムズ(6Pt)
19位:ハートレー/トロロッソ(4Pt)
20位:シロトキン/ウィリアムズ(1Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(655Pt)
2位:フェラーリ(571Pt)
3位:レッドブル(419Pt)
4位:ルノー(122Pt)
5位:ハース(93Pt)
6位:マクラーレン(62Pt)
7位:フォースインディア(52Pt)
8位:ザウバー(48Pt)
9位:トロロッソ(33Pt)
10位:ウィリアムズ(7Pt)


そして、トロロッソが2019年にクビアトとコンビを組むドライバーを発表!
イギリス出身のタイ人、アレクサンダー・アルボンを起用します!
元レッドブルの育成プログラム出身の彼は今季、F2に出走。
年間ランキング3位で終えています。
タイ人F1ドライバーは1954年のプリンス・ビラ以来、65年振り。
因みに、プリンス・ビラはタイの王子で、アジア人初のF1ドライバーでもある。


アルボンのトロロッソ加入は予てより噂として上がっており、それが現実になった形。
これにより、ハートレーの来季のシートはなくなりました。
そして、来季の各チームのドライバーラインナップが決まりました。


来季のドライバーラインナップ。

メルセデス/ドイツ
No.44 ルイス・ハミルトン/イギリス
No.77 バルテリ・ボッタス/フィンランド

フェラーリ/イタリア
No.5 セバスチャン・ベッテル/ドイツ
No.16 シャルル・ルクレール/モナコ

レッドブル・ホンダ/オーストリア
No.33 マックス・フェルスタッペン/オランダ
No.10 ピエール・ガスリー/フランス

ルノー/フランス
No.3 ダニエル・リチャルド/オーストラリア
No.27 ニコ・ヒュルケンベルグ/ドイツ

ハース・フェラーリ/アメリカ
No.8 ロマン・グロージャン/フランス
No.20 ケビン・マグヌッセン/デンマーク

マクラーレン・ルノー/イギリス
No.55 カルロス・サインツJr./スペイン
ランド・ノリス/イギリス

レーシング・ポイント・フォース・インディア・メルセデス/イギリス
No.11 セルジオ・ペレス/メキシコ
No.18 ランス・ストロール/カナダ

ザウバー・フェラーリ/スイス
No.7 キミ・ライコネン/フィンランド
アントニオ・ジョヴィナッツィ/イタリア

トロロッソ・ホンダ/イタリア
No.26 ダニール・クビアト/ロシア
アレクサンダー・アルボン/タイ

ウィリアムズ・メルセデス/イギリス
ロバート・クビサ/ポーランド
ジョージ・ラッセル/イギリス






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2018年11月21日 (水)

タイムスキップ

ちょっと間が空いてしまいましたね…。
ネタはあるのだが、形にする時間が中々取れず。
ホント、年々時間だけがなくなって行くなぁ。







実は、鈴鹿に行く前に組んでました!!
もう1ヶ月半も前だよ…w

そろそろ次が控えていますからね…。
後、12月も結構凄い勢いだ。
1月もおそらく、1機じゃ済まないだろうし、そろそろ嫁に怒られそうw


Zw09_raptor
まずは、ヴェロキラプトル種のラプトール。

小型ゾイドだけあって、パーツ数も少ない!
これでできちゃうのが凄いですねぇ〜。


Zw09_raptor_b1Zw09_raptor_b2
ラプトール 骨格形態。
目付けた方が良いかなと思ったけど、ない方が可愛いかなw


Zw09_raptor_b_wb
ラプトール 骨格形態のワイルドブラスト!!

トサカだけつけてみたら、ヤンキーの下っ端みたいだな…w


Zw09_raptor1Zw09_raptor2
ラプトール完成!
可愛い。


Zw09_raptor_wbZw09_raptor_wb2
ラプトールのワイルドブラスト形態!

背中のドスクローが伸びてきて、ぶっ刺す…切り裂く。
単体だとアレだけど、これが複数来たら面倒くさそうですね!


続いて。
鈴鹿後に組もうかと思っていたんだけど、結局組んじゃったこの機体。

Zw11_teisei
既にツイッターとかで指摘されていましたが、うちのも訂正されていましたw


Zw11_triceradogos
トリケラトプス種のトリケラドゴス!

大型ゾイドだけあって、ラプトールに比べるとこのパーツ量。
動力ユニットの他に、ワイルドブラストユニットもあるので、その分嵩増しされています。


Zw11_triceradogos_bZw11_triceradogos_b2
Zw11_triceradogos_b3
トリケラドゴス 骨格形態。

この時点で既に装備が整っているので、強そう。


Zw11_triceradogos_b4Zw11_triceradogos_b5
ラプトールと違って、こっちは目付けた方が良いな。


Zw11_triceradogos_b_wbZw11_triceradogos_b_wb2
トリケラドゴス 骨格形態のワイルドブラスト!
インパクトホーンとフリルシールドを前方に突出させます。

電動でワイルドブラストします。
歩行が止まって、暫くギュルギュルギュル…なんて音がした後にこの動作。
何か巻いてるんですかね。


Zw11_triceradogos2Zw11_triceradogos3
Zw11_triceradogos4
トリケラドゴス!

アーマーの色は中々明るいですね!
たまーにある、凄い装甲色のゾイドという事で。


Zw11_triceradogos5Zw11_triceradogos6
トリケラドゴスで一番かっこいいアングルって、この辺かなぁ〜。
良い顔だ。








F1ブラジルGP予選!!
2018年シーズンも残り2戦!!
伝統が詰まった、ブラジルGP!!





…っと、その前に。


Pon_de_keiju
嫁が前に作ってくれた、ポン・デ・ケイジョ。
ブラジルの東部ミナスジェライス州で生まれたと言われる、チーズパンだそうです。


ブラジル繋がりです!!






盛り上がってるな、ブラジルの観客。
空は凄い曇り空。

コース紹介、2008年のハミルトンが紹介されてる。
マッサの幻のワールドチャンピオン…。


ハートレー、29歳の誕生日!


Q1
雨のリスクがあるので、沢山のマシンが並んでいます。
トト、カメラに微笑みかける。
余裕の構えか?

おっ、ルクレールがボッタスを上回ってる。
まずはフェルスタッペンがトップタイム。

トロロッソの2台がアタック。
一瞬セクター2で黄旗が出たのは、ルクレールのスピンによるもの。
ハートレーが16番手、ガスリーが15番手と苦しい立ち上がり。

そして、上空のヘリコプターカメラには水滴のようなものが…。

残り9分半。
ファーストアタックの時のタイヤで再びアタックするマシンが多い。
トロロッソ勢のセカンドアタックはタイム更新できず。

残り7分。
…おぉ、シロトキンが13番手に!
チームメイトのストロールはまだノックアウト圏内から脱出できておらず。

残り3分半。
ガスリーの無線。
「雨だ!雨だ!」ピーー
遂に雨が来たか…?

そんな中、ハートレーは3つのセクターで自己ベストを更新して15番手!
ガスリーはセクター1こそ遅れたものの、セクター2とセクター3をまとめて12番手に!
しかし、これでハートレーが16番手へと後退。

アロンソの無線。
「何処でも雨降ってるんだけど。」

サインツJr.はタイム更新ならず、ノックアウト圏内から脱出できていません。

トロロッソ勢が再びセカンドラン!
しかし、ハートレーはタイム更新できず。
ガスリーはセクター1自己ベストを叩き出すも、最終的にはタイム更新ならず。

チェッカー!

殆どチェッカーフラッグ受ける人いなかったな…。

シロトキンがQ2に進む一方、サインツJr.とハートレーがノックアウト。
マクラーレンはダブルノックアウト。
しかも、ほぼ最下位である。
ピットロードを歩くアロンソ、観客に挨拶。
後2戦…。

雨具の準備をする観客も。
観客席のカメラには水滴。


Q2
ザウバー勢がQ1に続き、真っ先にピット出口で待機。
メルセデス勢はタイヤを変えてたからか、少し遅いコースイン。
Q1終了後、次はすぐにコースインしたいと無線で訴えていたガスリーもメルセデスと同じタイミングでのコースインに。
セッション開始から40秒後くらいの動きだしだったし、早くはないな…。

ん?!
ライコネン、ソフトタイヤに変えた?!
ベッテルもか!
これはギャンブル…。
雨によってコンディションが悪くなる可能性がある中、敢えて一番柔らかいスーパーソフトではなく、真ん中のソフトタイヤでアタック!
成功すれば、決勝をソフトタイヤでスタートできます…。

うわっ、ライコネン、セクター1でハミルトンに行く手を塞がれかけた…!
危なかった!
ライコネン、セクター3で全体ベストを叩き出して4番手!
これは大丈夫だろう。
おっと、フェルスタッペンもソフトタイヤに変えた。
彼はスーパーソフトでタイム出してるから、それを上回れるか?

おっ、ベッテルは2番手だ!
トップのボッタスとの差は0.049秒差。
こちらも大丈夫そうですね。

ホームストレートへと続く上り坂でのリプレイ。
うわっ、シロトキンとハミルトンが接触しそうだった!
ハミルトン、シロトキンに抜かれる直前で方向変えかけて当たりそうに…。
シロトキンはアタックに入ろうと加速し始めたくらいの所らしく、それに気付いたハミルトンがラインを譲ろうと動いたけど、シロトキンはハミルトンの横を通過しようとしてたから、結果あぁなったっぽい。

ホームストレート付近ではっきりと降雨が見える!
そんな中、マグヌッセンが10番手に飛び込んできた!

何故か数秒間湖の湖面を映す国際映像。
一面灰色だったから、何かと思った。

ソフトタイヤのハミルトン、1コーナー辺りで濡れた路面に手を焼く。
スーパーソフトのルクレールですらフラつくくらいの濡れ方をしているな…これはタイム更新難しいぞ。

残りは3分。
…おぉ、エリクソンが8番手に入ってる!
チームメイトのルクレールほまだ10番手以下だ。
フォースインディア勢とヒュルケンベルグは現在ノックアウト圏内。
今回厳しそうだなぁ。

コンディションあんまり良くないけど、一応ラストアタックに向かう各車。
ルクレール無線。
大粒の雨粒を見て、長いピーーーー。
エンジニアは戻ってこいと言ったけど、ルクレールはそのままアタックへ!

チェッカー!
ルクレール、セクター1は遅れたが、セクター2で自己ベスト更新!
…8番手に飛び込んできた!!
これはきたー!!
これにより、マグヌッセンが11番手に後退して弾き出されました!

ペレスはアタックをやめてピットへ!
オコンはタイムを伸ばせず、ノックアウト。
ヒュルケンベルグもタイム更新なりませんでした。
ガスリーはタイム更新できなかったけど、Q3に残った!

ザウバーの2台がQ3に進んでいます!

ベッテルのリプレイ。
ソフトタイヤに履き替えようとピットに入った時のシーン。
計量に呼ばれて、スペースに入ったものの、コーンを撥ね飛ばしている。
そして、コーンを拾い上げたスタッフに手でどいてくれとジェスチャー。
自分で計りに乗った後も、スタッフに早くしてくれとジェスチャー。
Q3始まる前に、川井ちゃんに「短気は損気」と評されていました。
そして、規約では自分で計りに乗るのではなく、スタッフに押されて乗らないといけないらしく、しかも、ベッテルが自分でのったからか、計りが破損した模様。
この行為に対して、予選後に戒告と罰金が言い渡されています。
グリッドペナルティを科されなかったのは、コンストラクターズタイトルを争うチームにとっては良かったですね。

そういや、フェラーリは今回の判断上手く行ったな。
2台共、決勝をソフトタイヤスタートするわ。


尚、ハミルトンのブロッキングの件は特にアナウンスなし。


また日差しが見えてる所も出てきた。


おっ、ブラジルのレジェンドドライバーの一人、2度のワールドチャンピオンのエマーソン・フィッティパルディ。
傍らの子は曾孫…?
えっ、一番下の子…?


Q3
ザウバー勢、またもや速攻コースへ。
今回、攻めますねぇ~。

ライコネンがセクター1で全体ベスト!
ベッテルがすぐにそれを更新、続いてボッタスが更新!

ベッテルがトップタイム!
少しコーナーで膨らんでいながら、まとめてきました。
ここでハミルトンがトップタイム!
全体ベスト取ったセクターがないけど、トップタイムだ!
安定して速いという事かな。

さぁ、ラストアタックの時間ですよ!
残りは2分半…続々とコースイン!

まずはライコネンがセクター1全体ベスト!
それをすぐにベッテルが更新!
チェッカー!

エリクソンはタイムを更新して7番手!
ボッタスはタイム更新できず、3番手。
フェルスタッペンもタイム更新できず、5番手。
ハミルトンはタイムを更新!
ライコネン、そしてベッテルはタイムを伸ばせず、順位変わらず!

ハミルトンはコースレコードを更新しているぞ!
バイブレーション出てるのにポール取るとか…!


インタビュワーはポール・ディ・レスタ。
…その前に、ハミルトンは観客へ挨拶!

ハミルトンは今シーズン、10回目のポールポジション!
彼は自身のヒーローである、セナのヘルメットのデザインを自分のヘルメットの後ろに配してるようだ。
…あ、去年も見たな、あのデザイン。
2008年のマッサとのチャンピオン争いに言及した。

…観客にヘルメット見せてる!

続いて、ベッテル。
ディ・レスタ「スチュワートに呼ばれてますよね、車検場の件で。」
ベッテル「今は話さない方が良いと思います。
あの状況では呼ぶべきではなかったですよね。」


…おっ、マッサだ!
皆と挨拶。

写真撮影。
ベッテル、やっぱり少し元気無さげか。

ピレリのポールポジションアワード、その記念タイヤを渡すのは、勿論マッサ!
良いねぇ~!
マッサとハミルトン。
2008年のライバルだ。


ベッテルの無線。
ラストアタック終了後のものかな?
「やっちゃったよ…ラップの前半、メガなラップだったのに。」

ハミルトンのポールラップのオンボード映像。
アタック終了後にすぐにガッツポーズを決めています。

ラストアタックでタイムを上げたのはハミルトンとエリクソンだけとの事。
そして、エリクソンはF1キャリアでベストリザルトとなる予選7番手!
リチャルドのペナルティがあるので、スタートは6番グリッドからだ!


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
7番手からはマーカス・エリクソン/ザウバー
8番手からはシャルル・ルクレール/ザウバー
9番手からはロマン・グロージャン/ハース
10番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ

11番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
12番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
13番手からはエステバン・オコン/フォースインディア
14番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
15番手からはセルゲイ・シロトキン/ウィリアムズ

16番手からはカルロス・サインツJr./ルノー
17番手からはブレンドン・ハートレー/トロロッソ
18番手からはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
19番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ
20番手からはストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン


リチャルド、6基目のターボチャージャー使用により、5グリッド降格ペナルティ。
オコン、ギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
5番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6番手からはマーカス・エリクソン/ザウバー
7番手からはシャルル・ルクレール/ザウバー
8番手からはロマン・グロージャン/ハース
9番手からはピエール・ガスリー/トロロッソ
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
12番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14番手からはセルゲイ・シロトキン/ウィリアムズ
15番手からはカルロス・サインツJr./ルノー

16番手からはブレンドン・ハートレー/トロロッソ
17番手からはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
18番手からはエステバン・オコン/フォースインディア
19番手からはランス・ストロール/ウィリアムズ
20番手からはストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン









F1ブラジルGP決勝!!

晴れてますかね…?
曇りだけど、日差しが出てる所も。
遠くに黒い雲が見える所もありますが…さぁ、天気は持つでしょうか?

おっ、メキシコのファンが来てる!

ピットロードを進むリチャルドのオンボードリプレイ。
目の前にいるザウバーのマシンから何かパーツが…。


ホームストレートと観客席の距離、近いなぁ~。


ん…元サッカー選手のカカか?


マグヌッセンと話す小松さん。


ザウバーのエンジニアがエリクソンのマシンのリアウイング下部を点検中。
さっきのリプレイでパーツが飛んでたのはエリクソン車のようですね。
ディフューザーの一部か?
6番手という、良い位置からのスタートなだけに、パフォーマンスに影響が出ないかが心配です…。

あっ、バリチェロも来てる!
マッサと同じく、実家がこの辺の人である。
F1における出走数、歴代最多。
ワールドチャンピオンは取れなかったものの、今も尚他のカテゴリーのレースに出走している46歳の彼は間違いなくレジェンドの一人ですね。

ルノーのTシャツ着てるな、あの子達。
ルノー応援席…??
招待でしょうか?


予選と同じく、エマーソン・フィッティパルディ。
孫のピエトロは来期からハースのテストドライバーになります。
今年はインディに参戦していたけれど、WECのスパ戦でのクラッシュで足を骨折して療養してました。


国歌!
女性歌手と合唱団。

そして、やっぱり飛んでる航空機。
スモーク・オン!
…ん、機首にプロペラ付いてる。
競技用機体でしょうか?

軽い雨が来る情報が…。
軽かったら、大丈夫かなぁ。


フォーメーションラップ。
ベッテル、発進が遅れる…が、問題なさそうだ。


バリチェロはメルセデスのガレージに。
このチームは元ホンダチームだから、その時代から働いてるスタッフが多いそうで。
知り合いが多いんだね!


シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテル、1コーナーでタイヤをロックさせましたね…2コーナーでボッタスがベッテルの前に!
メルセデスがワンツー体制だ!
その後方では、エリクソンとグロージャンが接触!
エリクソンのフロントウイングがグロージャンのサイドポッドに付いてるバージボードを引っかけた!
グロージャンのバージボードは壊れたみたいだけど、エリクソンのフロントウイングへのダメージは…?

4コーナーでマグヌッセンがコースオフ!
大きく順位を下げています。


2周目、マグヌッセンがエリクソンに仕掛けています!
あっと、マグヌッセンがまた4コーナーでコースオフ。
そして、ルノー勢のバトル!
おおっ、こえぇ!
一瞬当たりそうだった!
ここはヒュルケンベルグをかわしてサインツJr.が前。


4周目、フェルスタッペンがイケイケです!
ベッテルをパスして4番手に浮上!
リチャルドも後方から追い上げてきている!

エリクソンのリプレイ。
縁石通ったら、リアからまた何かパーツ飛んだ。
ディフューザーか?
壊れまくるエリクソン車…。


10周目、フェルスタッペンがホームストレートでボッタスをかわして2番手に!
ハミルトンはペースが上がらないし、捕らえられるか?


11周目、今度はライコネンがボッタスに仕掛ける!
並んだ…!
ホイール・トゥ・ホイールのバトルはボッタスがポジションをキープして、セクター2のテクニカルセクションへ。
ライコネンはぴったりとくっついてノーズ・トゥ・テールを維持。
ボッタス、ライコネン、ベッテル、リチャルドが連なる3番手争い。
ライコネンは中々ボッタスを抜けず、この状態が長く続きます。


16周目、アロンソがピットイン!
あっと…ピットから発進しようとしてたけど、慌てたピットクルーに引き留められてる。
ピットボックス戻されて、またジャッキ上げられてるな…。
あっ、右リアちゃんとハマってなかったのか!
あわやアンセーフリリース+リタイアという所でしたね…。
防げて良かったな…かなりタイムロスしてるけど。


20周目、エリクソンが6コーナーでスピン!
あっちゃー、これで最後尾に…。
更に、ピットストップ指示が出て、ピットへ。
…あっ、これはダメそうなやつ。
フロントブレーキに送風機当てられてるのは、ガレージに戻される前触れだな。
彼は23周目にリタイアとなりました。


28周目、ベッテルがピットイン!
タイヤ交換時間は1.9秒!
これはタイヤの幅が変わってから最も早い作業時間では?!
…川井ちゃん曰く、画面表示の計測時間には結構誤差があるらしいけど。


34周目、ヒュルケンベルグがガレージへ入ってリタイア。
無線でピー。
彼はこのコースと結構相性良かったのに、残念…。


35周目、ベッテルとライコネンがポジション入れ換えた。
アリヴァベーネさんが指示出したようですね。
ベッテルもボッタスを抜きあぐねていたので、新しいタイヤのライコネンでボッタスにアタックしようって事か?
この間にフェルスタッペンがピットイン。
ハミルトンの前には出られず、3秒くらい後方でコースへ。


39周目、フェルスタッペンのペースは相変わらず良いぞ!
ハミルトンに接近、ホームストレートで抜いた!
トップのリチャルドがピットインしたから、フェルスタッペンがトップだ!


43周目、リチャルドがベッテルにアタック!
あぶねっ…少しタイヤ同士か何かが接触したか?

そして、ライコネンがボッタスを遂に捉えた!
かわした!
…ん?!
フェルスタッペンがスピン?!
あっ、オコンもスピンしてる!
リプレイ…2コーナーで周回遅れのオコンがフェルスタッペンに接触!!
バーツが飛んでる!
フェルスタッペン無線。
ピー!ピー!
更に、「ダメージがある!」ピー!
オコン無線「2コーナーでは俺の方が前だったよ。」
そして、フェルスタッペンがトップをハミルトンに明け渡す!
フェルスタッペンの右側フロアが大きく欠けています!
最悪、バランスが著しく崩れていればリタイアする可能性も…。

フェルスタッペンのリプレイ。
スピンから復帰する時、向かい側でこちらを向いてストップしているオコンに中指立ててました。

この接触は審議になり、59周目にオコンへの10秒ストップペナルティが課せられています。

実際の所、オコンは周回遅れにされたけど、ペースが良くてフェルスタッペンを抜こうとしていたようで。
フェルスタッペンからすれば、自分がトップなんだから、あのラインを通るのを選択するのは当然なんだろうけど、もう少し慎重にアプローチした方が良かったのかも。


46周目、リチャルドがホームストレートエンドでベッテルをかわした!
ホイール・トゥ・ホイール、ギリギリのオーバーテイクだけど、クリーンなバトルだ!
ベッテルはバックストレートで再度のオーバーテイクを狙うも、上手く行かず。

ごちゃごちゃしたので、トップグループの順位整理。
ハミルトン、フェルスタッペン、ライコネン、ボッタス、リチャルド、ベッテルの順。


54周目、ベッテルが2度目のピットイン!
おぉ~、そうきたか。
スーパーソフトタイヤで飛ばすんですね。
タイヤ交換時間は2.2秒、こちらも早いですねぇ。


55周目、フェルスタッペンがセクター2で全体ベストを叩き出す!
あの壊れたフロアでまだあのテクニカルセクションでタイム出せるのか…。
恐ろしいな…。
さて、ハミルトンに近付けるか?


59周目、リチャルドがボッタスを捉えた!
4番手に浮上!
ボッタスは次の周でピットインして、ベッテルの前で復帰しています。
フェラーリより上位でチェッカー受ければ、その分チームにポイント多く持ち帰れるからね。


63周目、青旗無視でアロンソに審議。
もう完全にF1に愛想つかしてる感じ。
…かと思ったら、ヴァンドールンにも青旗無視の審議。
2人共、5秒加算か何かのペナルティを受けた筈…。


65周目、おっ…ボッタスがラップレコード更新!
次の周、更にラップレコードを更新しました!
これがこのレースのファステストラップになりました。


69周目、残り3周!
タイヤにブリスター出来てて曲がらないハミルトン。
フェルスタッペンが1.5秒差くらいにまで詰めてきました!
そして、ライコネンとリチャルドの3番手争いも激しくなってきたぞ!
こちらは0.6秒差だ!


71周目、ファイナルラップ!!
フェルスタッペンはどうやら仕掛けられなさそう。
一時2秒差前後で推移していたけど、ここに来て再び1.5秒差。
これを詰めるのは難しいだろう。

ライコネンとリチャルドはまだ接近戦を演じています!
ホームストレートとバックストレートはライコネンが凌いだから、後は最終コーナー後がどうかだな!

ハミルトン、トップでチェッカー!
ポール・トゥ・ウィンを達成し、メルセデスが5年連続となるコンストラクターズチャンピオン決定!!
5年連続でドライバーズチャンピオンシップ、コンストラクターズチャンピオンシップをダブル制覇しています!
そして、ライコネンはリチャルドから逃げ切って3位表彰台獲得!!


ハミルトン、嬉しくて(?)ステアリングに頭突き!
これで今年のチャンピオン争いは幕を閉じました。
中段チームの争いは激しいので、最終戦のアブダビGPでもまだまだ注目しなければならないポイントが沢山ありますが!


フェルスタッペン、無線。
長いピーーーーーー。
「奴(オコン)がパドックで近付いて来なければ良いね。」
5番手スタートから優勝できそうだったから、かなりご立腹!


メルセデスのチームクルーも総出で大喜び!!
チームクルーに最低1万ポンド以上のボーナス支給だって!!
ハミルトン、マシンに感謝!


フェルスタッペン、早々にヘルメットを脱いでキョロキョロ。
これ、オコン探してるよ!
激おこだよ!

ドライバー・オブ・ザ・デイはそのフェルスタッペン。
ここ数戦、連続で獲得しているね。


ポール・ディ・レスタのインタビュー。
まだキョロキョロとオコンを探してる風の目線。
フェルスタッペン「言葉がありません。
どうしてあぁなってしまったのか。」

ライコネンはやや渋い表情だな。

ハミルトン。
インタビュー前にトトがハミルトンに抱き付きに来た!
ハミルトン、少しうるっと来てるかも。
…ん?
エンジン調子あんまり良くないの?
メキシコでドーナツやったからでは??


…つか、これ、メルセデスチームはオコンにもボーナス支給だよなぁ。
意図的ではなかったとは言え、結果としてハミルトンの優勝とチームのコンストラクターズタイトル獲得を支援したんだから。
オコンはメルセデスの契約ドライバーだし。


ハミルトン、フェルスタッペンとオコンの接触について、「マックスもアグレッシブだしね。」との事。
そのコメント、大丈夫?!


表彰台!!
ハミルトン、拍手を促してからトロフィを掲げる!

フェルスタッペンはまだおこですね。
かなりおこだよ。

ライコネンはあくまでアイスマン。


サンバなシャンパンファイト!!
ライコネン、まず飲む。
フェルスタッペンは開幕どっか行ったな…。
あっ、帰って来た。

一緒に踊るハミルトンwww
それを傍観するライコネン。
あくまでも怒ってるフェルスタッペン。
何だこの表彰台www


EDでは、フェルスタッペンとオコンの接触の時にレッドブルのピットクルーも手を挙げて抗議している場面が。


そうそう。
動画で上がってたけど、レース後の車検場での体重測定でオコンと会ったフェルスタッペン、オコンを何度も突き飛ばしたようだ。
動画では、フェルスタッペンがオコンに激しく抗議して、口論に。
すぐにフェルスタッペンが突き飛ばし始めて、それから何度か突き飛ばした後、再び罵ったような
感じの行動しつつ去って行った。
体重測定列でオコンの前にいたハートレーや、目の前で口論を繰り広げられたボッタスは取り敢えず関わらない事にしたようだ。
状況を分かってなかっただろうしね。

この件で、フェルスタッペンには6ヶ月以内に2日間の公共奉仕を行うよう命令されています。
また、F1の競技ディレクター、ロス・ブラウンはオコンについて「F1初優勝を目指しているかのような仕掛けを行う根拠はない」と評し、「フェルスタッペンよりペースが速かったので、周回遅れにならないように試みるのは分かるが、レースリーダーと激しく戦うのは、それが下位カテゴリーで競い合った者だったとしても得策ではない。」とコメントしています。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3位はキミ・ライコネン/フェラーリ
4位はダニエル・リチャルド/レッドブル
5位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
7位はシャルル・ルクレール/ザウバー
8位はロマン・グロージャン/ハース
9位はケビン・マグヌッセン/ハース
10位はセルジオ・ペレス/フォースインディア

11位はブレンドン・ハートレー/トロロッソ
12位はカルロス・サインツJr./ルノー
13位はピエール・ガスリー/トロロッソ
14位はストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン
15位はエステバン・オコン/フォースインディア
16位はセルゲイ・シロトキン/ウィリアムズ
17位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
18位はランス・ストロール/ウィリアムズ

リタイアは…

ニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
マーカス・エリクソン/ザウバー


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(383Pt)
2位:ベッテル/フェラーリ(302Pt)
3位:ライコネン/フェラーリ(251Pt)
4位:ボッタス/メルセデスAMG(237Pt)
5位:フェルスタッペン/レッドブル(234Pt)
6位:リチャルド/レッドブル(158Pt)
7位:ヒュルケンベルグ/ルノー(69Pt)
8位:ペレス/フォースインディア(58Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(55Pt)
10位:アロンソ/マクラーレン(50Pt)
11位:オコン/フォースインディア(49Pt)
12位:サインツJr./ルノー(45Pt)
13位:グロージャン/ハース(35Pt)
14位:ルクレール/ザウバー(33Pt)
15位:ガスリー/トロロッソ(29Pt)
16位:ヴァンドールン/マクラーレン(12Pt)
17位:エリクソン/ザウバー(9Pt)
18位:ストロール/ウィリアムズ(6Pt)
19位:ハートレー/トロロッソ(4Pt)
20位:シロトキン/ウィリアムズ(1Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(620Pt)
2位:フェラーリ(553Pt)
3位:レッドブル(392Pt)
4位:ルノー(114Pt)
5位:ハース(90Pt)
6位:マクラーレン(62Pt)
7位:フォースインディア(P48t)
8位:ザウバー(42Pt)
9位:トロロッソ(33Pt)
10位:ウィリアムズ(7Pt)

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2018年11月 4日 (日)

テワカン=クイカトラン渓谷 : メソアメリカの起源となる環境

2018年に登録された、メキシコの世界複合遺産です。
メキシコ中部のプエブラ州南東部に位置する都市、テワカン近郊の渓谷です。
渓谷は熱帯常緑樹林や温帯落葉樹林、針葉混交林、針葉樹林、草原、河岸植生等の様々な植生によって成り立っており、一部に見られる砂漠地帯には低木林、サボテン林等もあるそうです。
そんな多様な環境は生物にとっても多様性に富む場所のようです。
特に凄いのがサボテン科の仲間で、単位面積辺りのサボテンの密集度は他にないとまで言われているとか。
また、この地では紀元前12000年程も前のものの住居跡も出土しており、人類の暮らしがあった事も示されています。
洞窟遺跡なんてワードもあったけれど、どうなんだろう。
それまでの生活から、定住生活に移行して行く様子が見て取れるようなんだけど、やっぱり洞窟暮らしだったんでしょうね!
この遺跡からは初期のトウモロコシ栽培の様子が見られる他、豆類、アボカド、唐辛子等も栽培されていたようです。

前回申請した際は文化面、自然面の両面共に「登録延期」を勧告され、決議では「情報照会」となっていました。
今回も、イコモスからは生物多様性の観点から、自然遺産としての価値は認められていました。しかし、申請された資産では、一部の基準には適合するものの、複合遺産としての価値を証明するには不十分であるとして、「登録延期」を勧告していました。


これで2018年に登録された、北中米の世界遺産シリーズ終わり。







18_sanma
お船、2018年の秋刀魚漁終了画面。





Merutan
結構前に登場したメルタン。
こういうので新ポケ公開ってのは良いかもしれませんね。

ワクワクするし、本編に入ってるデータを割られずに公開できるのって、良いだろうね。






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2018年11月 3日 (土)

時は駆ける

卓球の女子選手、福原愛選手が現役を引退。
俺と同い年のトップアスリートだったので、引退は残念ではあるけれど、同時にお疲れ様でしたという気持ちもある。

そうだなぁ、もうこの年になると、アスリートは自ら引退する道を選ぶ人も出てくるんだなぁ。
どんな種目でも、大きな怪我で選手生命を断たれずにやってこれたのは凄い事だよね。

まぁ、結婚もして子供もできてってなってるし、どうやら後輩達がまた有望な選手なようだし。
そういう決断をしても、不思議ではないよね。

改めて、現役生活、お疲れ様でした。
これからも指導者とか色々と進みたい道があるようですが、上手く行きますよう。







スマスペ。
取り敢えず、色々とありましたが、まずは新キャラでしょう。
ストリートファイターシリーズから、ケン!
やっぱ、リュウがいるならケンもいなきゃねw
リュウのダッシュファイターという事ですが、ピットとブラックピットのように色々な所で差別化がされていますね。
そういう意味では、マリオとドクターマリオに近いのかなぁ。

そして、ポケモンシリーズから、ガオガエン!
サン・ムーンシリーズでもそこまで人気がある訳ではない気がするけど…スマブラ映えすると思ってましたんで、参戦は嬉しいですね!
めっちゃもふもふやんwww
…ところで、火は吹かないんですかね?w

後、この2者の参戦動画恰好良かったわw


最後のキャラが紹介されて、これで全キャラ公開となりました。
その総勢、74体!
いやぁ…やべぇなwww


…とか思ってたら、やっぱりありますよね、DLwww
ちゃんとキャラとステージと複数BGMがセットなのが怖いw

そして、DLキャラ第一弾がパックンフラワーとはw
お前、動けるのかw
きりふだはボスパックンw


新たに紹介されたアシストフィギュアで一番鮮烈だったのは、何と言ってもガイルですかねw
完璧に待ちガイルしてんじゃねーかwww

後、ワイリーはちゃんと土下座して謝ってるねw


「亜空の使者」のようなストーリーモードはありません。
からの「事件」の映像
からのアドベンチャーモード公開www
これまた壮大な物語がwww
メインテーマが歌詞付きとかもうこれwww

「事件」の映像とかめっちゃキャラ喋ってるし、マルスの「1人10体倒せば行ける」発言がもう脳筋だしなんじゃこりゃwww

どうやら、ガレオム等の過去のボスも登場するようだし。
アシストフィギュアの紹介でリオレウスが出た時の「他のモードでも登場」はこれですね。

つか、新要素のスピリッツはこれの布石だったのか…w







某小説!
これから始まる壮大な物語があれば、もうすぐ終わる壮大な物語もある。

・開幕ダイジェスト
・魔導師の戦闘シーンが…
・思わせ振りな炎
・雷に引っ張られ…しょっぴかれたのかな?
・タイミング凄い
・道路に木製椅子がぶち当たる
・道路のスマホが逝った…!(凄い字面
・青カラスむちゃくちゃかっこえぇやん!
・道路…
・空の破片も凶器
・居候も含めて良いなら
・お姉ちゃん!!
・強制解放
・槍じゃないけど刃は降ってきた
・雷魔法でシールド支援、かっこいい!
・映像に起こすなら、シールド張る前に2人の顔がカットインで入ると燃える
・卵!
・鳥!
・吸収!
・情景がガラリと変わるのがヤバい
・現実逃避…
・化け物近い!
・天ちゃん…
・ペガサス騎士かな?
・ピンクの素晴らしいうさぎ(
・えっ、それは何…
・人見知り発動
・あーっと、ロマンスにならないやつ!
・何か入ってきたな…
・決め科白キャンセラー
・お兄ちゃんガチ心配中だからね、仕方ないね
・×へたれ扱い ◯へたれ
・コミュ障に厳しい姐
・うさたんが間違ってwww
・分かってる火の玉ズ
・道路を壁扱い
・何だこの采配、姐は女神様か
・ちょっとフラグ立ってる…?!
・確かに姐としては、何かを失った経験はないね
・でも、たまに不安になる程出張る時あるからなー
・まぁ、うちの紫髪紅眼の人達、傷付く程に強くなるけど
・啄むのはあかんwww
・からのめんどくさいwww
・アレwww
・数えきれない程死にかけてるけどね!
・へたれが珍しくかっこいい登場の仕方してる!
・直後の科白で9割方台無しだが
・む、生きていた!
・翼で弾き飛ばされたwww
・へたれはへたれだな
・扱いの酷さに死んだwww
・そこでしれっと世界の理言い始める炎もどうかしてる
・猫がにゃんまげに飛び付く光景
・ちょっと…いや、だいぶ気が早いよ
・カラスは巣に帰りやがれwww
・状況が訳分からなくなってるwww
・そして怒られたwww
・やる気は回復した
・海からの光
・他国の海軍か…
・宝石の魔女がやべー放送しちゃったから、攻撃受けてもおかしくないやつ
・でも、こういう時って、大体新たに出現した未確認巨大生物に開幕一掃されるんだよね
・自分で平和ボケ言うんかいwww
・無線とかが使えないから、光による交信を?
・って、砲台で一掃されるんかーい!!
・何もしてないわwww
・流石は高性能砲台といった所。狙いも完璧である
・一掃されたという事は、その艦隊の母国は敵対的行動をされたという事
・つまり、今後、報復攻撃等の可能性有り
・次は航空攻撃や空海連携の攻撃か?それとも、遠距離からの攻撃か?
・砲台があるけど、それの迎撃を掻い潜ってきた敵機や敵艦の攻撃が着弾すると、被害が…
・弾道ミサイルみたいなのの飽和攻撃じゃなければ、砲台に攻撃されるよりかは遥かに被害少ない気はする!
・空が崩れて、現れる裏の世界
・今度はデジモンみたいだ
・他国にまで広がる、空の破損
・こりゃ、報復攻撃所の騒ぎじゃなくなったな!
・久々だな、高次世界
・夫婦漫才…
・さて、高次の存在になっていた葬儀屋さん、スペックはどうなるのかな?






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2018年11月 1日 (木)

ケルト的

ハロウィーンでしたね!!


Iroride
ポケGoのハロウィーンイベで出てきた、色ワンテを進化させた色ライド。


Onmoyoon
同じくハロウィーンイベで捕まえた、おんみょ〜ん。





18_halloween
ハロウィーンらしい夕飯!

これ、結構時間かかったと思うんだ…。
ありがとう!!







ネギタレ艦隊2018年10月末版です。
前回は18年9月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.89
加賀改(かが) Lv.88
飛龍改二(ひりゅう) Lv.86
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.85
Intrepid改(イントレピッド) Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.81→Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.83
天城改(あまぎ) Lv.83
Aquila改(アクィラ) Lv.82→Lv.83
雲龍改(うんりゅう) Lv.81→Lv.82
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.81→Lv.82
葛城改(かつらぎ) Lv.81
翔鶴改(しょうかく) Lv.80

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.87→Lv.89

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.91
鳳翔改(ほうしょう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.82→Lv.83
千歳航改二(ちとせ) Lv.83
千代田航改二(ちよだ) Lv.83
祥鳳改(しょうほう) Lv.82
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.81→Lv.82
龍鳳改(りゅうほう) Lv.80→Lv.81
飛鷹改(ひよう) Lv.81
神鷹(しんよう) Lv.15→Lv.54

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.85
千代田甲(ちよだ) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.84→Lv.85
神威改(かもい) Lv.59→Lv.65

航空戦艦
日向改(ひゅうが) Lv.88
扶桑改二(ふそう) Lv.83
山城改二(やましろ) Lv.82

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.90

戦艦
金剛改二(こんごう) Lv.89
Italia(イタリア) Lv.85→Lv.86
榛名改二(はるな) Lv.85
Гангут два (ガングート) Lv.84→Lv.85
比叡改二(ひえい) Lv.84
霧島改二(きりしま) Lv.84
長門改(ながと) Lv.84
Roma改(ローマ) Lv.81→Lv.84
Iowa改(アイオワ) Lv.83→Lv.84
Warspite改(ウォースパイト) Lv.83→Lv.84
陸奥改(むつ) Lv.83
大和改(やまと) Lv.81→Lv.82
武蔵改(むさし) Lv.82
Richelieu改(リシュリュー) Lv.80→Lv.82
Nelson→Nelson改(ネルソン) Lv.1→Lv.67(NEW)
Bismarck→Bismarck改→Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.1→Lv.66(NEW)
Bismarck(ビスマルク) Lv.1→Lv.8(NEW)
Bismarck(ビスマルク) Lv.1(NEW)

重巡洋艦
Zara due(ザラ) Lv.89→Lv.90
那智改二(なち) Lv.89
Pola改(ポーラ) Lv.89
摩耶改二(まや) Lv.88
羽黒改二(はぐろ) Lv.87
青葉改(あおば) Lv.86
鳥海改二(ちょうかい) Lv.85→Lv.86
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.85→Lv.86
古鷹改二(ふるたか) Lv.85
加古改二(かこ) Lv.85
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
妙高改二(みょうこう) Lv.85
足柄改二(あしがら) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85
鈴谷(すずや) Lv.1→Lv.7
熊野(くまの) Lv.1→Lv.6

航空巡洋艦
最上改(もがみ) Lv.85→Lv.86
利根改二(とね) Lv.86
筑摩改二(ちくま) Lv.86
三隈改(みくま) Lv.85
鈴谷改二(すずや) Lv.85
熊野改二(くまの) Lv.85

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.92
天龍改二(てんりゅう) Lv.88→Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.87→Lv.88
由良改二(ゆら) Lv.85→Lv.87
阿武隈改二(あぶくま) Lv.87
鬼怒改二(きぬ) Lv.86
龍田改二(たつた) Lv.85
球磨改(くま) Lv.85
多摩改二(たま) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.82→Lv.83
名取改(なとり) Lv.80→Lv.81
矢矧改(やはぎ) Lv.81
長良改(ながら) Lv.80
神通改二(じんつう) Lv.80
那珂改二(なか) Lv.80
阿賀野改(あがの) Lv.80
能代改(のしろ) Lv.80

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.89→Lv.91
大井改二(おおい) Lv.87→Lv.89
木曾改二(きそ) Lv.87

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99

駆逐艦
如月改二(きさらぎ) Lv.92→Lv.93
睦月改二(むつき) Lv.91
秋月改(あきづき) Lv.90→Lv.91
雷改(いかづち) Lv.90
電改(いなづま) Lv.90
文月改二(ふみづき) Lv.88
Верный(ヴェールヌイ) Lv.87→Lv.88
初月改(はつづき) Lv.87
Ташкент改(タシュケント) Lv.86→Lv.87
弥生改(やよい) Lv.86
望月改(もちづき) Lv.85→Lv.86
白露改二(しらつゆ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
夕立改二(ゆうだち) Lv.86
涼月改(すずつき) Lv.85→Lv.86
皐月改二(さつき) Lv.85
長月改(ながつき) Lv.85
菊月改(きくづき) Lv.85
吹雪改二(ふぶき) Lv.85
叢雲改二(むらくも) Lv.85
綾波改二(あやなみ) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
村雨改二(むらさめ) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
五月雨改(さみだれ) Lv.85
江風改二(かわかぜ) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
雪風改(ゆきかぜ) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
三日月改(みかづき) Lv.83→Lv.84
海風改(うみかぜ) Lv.81
山風改(やまかぜ) Lv.80
涼風改(すずかぜ) Lv.80
朝潮改二(あさしお) Lv.80
荒潮改二(あらしお) Lv.80
朝雲改(あさぐも) Lv.80
天津風改(あまつかぜ) Lv.80
萩風改(はぎかぜ) Lv.80
秋雲改(あきぐも) Lv.80
風雲改(かざぐも) Lv.80
Libeccio改(リベッチオ) Lv.80
卯月改(うづき) Lv.77
水無月改(みなづき) Lv.74→Lv.75
狭霧改(さぎり) Lv.62→Lv.74
浦風丁改(うらかぜ) Lv.69→Lv.70
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67→Lv.69
磯風乙改(いそかぜ) Lv.68
谷風改(たにかぜ) Lv.50→Lv.67
神風改(かみかぜ) Lv.62
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
清霜改(きよしも) Lv.55
Maestrale→Maestrale改(マエストラーレ) Lv.1→Lv.53
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.50→Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.50→Lv.52
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
初雪改(はつゆき) Lv.49
霞改(かすみ) Lv.47
不知火改(しらぬい) Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
朧改(おぼろ) Lv.38
漣改(さざなみ) Lv.38
高波改(たかなみ) Lv.31→Lv.35
藤波改(ふじなみ) Lv.30→Lv.34
浜波改(はまなみ) Lv.33
岸波(きしなみ) Lv.10→Lv.32
早霜改(はやしも) Lv.30
白雪(しらゆき) Lv.1
深雪(みゆき) Lv.1
磯波(いそなみ) Lv.1
大潮(おおしお) Lv.1
霰(あられ) Lv.1

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.64→Lv.65
国後改(くなしり) Lv.63
松輪改(まつわ) Lv.61→Lv.63
佐渡改(さど) Lv.62
対馬改(つしま) Lv.50→Lv.53
日振改(ひぶり) Lv.42→Lv.44
大東改(だいとう) Lv.41→Lv.43

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77
まるゆ改 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊13改 Lv.76
伊14改 Lv.76
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.80
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.85









F1メキシコGP決勝!!
曇ってるけど、日が射してきたかな?

ベッテルが優勝して、ハミルトンが8位以下だと、チャンピオンシップ続行。
ハミルトンが7位以上だと、無条件でハミルトンのチャンピオンが決定。


ペレスかな?
スタジアムセクションを通ると、観客が大盛り上がり!

何か、めっちゃ踊ってる!
グリッドガールが廃止されたから、女性の踊り子が獣系の仮装して踊ってる。
狼系の仮装かな、頭部の作りがデジモンっぽいwww
マッハガオガモンとかみたいなwww

アロンソお面が沢山www
お客さんに3万枚配ってるのかwww


あのガイコツ、テロップ出るんだ…www


3大テノールのプラシド・ドミンゴさんもグリッドにいます。
…パドックの常連である。

オコン、中々機嫌良さそう。

BWTリアウイングヘルメットの人達。


マイランダーさん、その付け髭は…?
付け髭も配ってるのか…?

でかいハミルトンお面…www


100%チェコTシャツwww
ちょっと欲しいかもwww
川井ちゃんは欲しいらしいwww


ティラノの被り物いるぞwww


メキシコ国歌!
軍楽隊かな?

ヘリが吊り下げたメキシコ国旗をたなびかせる。

こっからが本番だったwww
少年少女合唱団かな?

航空機隊によるメキシコ国旗カラースモーク!

…やっぱ、日本でも航空機飛ばそうよ。


ピンクパンサー。
フォースインディアはピンク色ですからね。

メキシコの路面はとてもスムーズでタイヤの摩耗が殆どないのが特徴。
黄色いマシンのエンジニアはスーパーソフトでレース走り切れるって言ってた?!
あなた方のマシンはタイヤに厳しいでしょうに。

フロントロー独占のレッドブルはスタートで協力してポジションを守りに行くのだろうか。
…どっかのチームのイタリアグランプリ(


ミカ・ハッキネンTシャツだ!


コックピットに収まったリチャルド。
カメラにニコリとアピール。

フォーメーションラップへ。
ペレス父。
指を勝利のおまじないの形に。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペンが良いスタートを切った!
…おっと、ハミルトンがレッドブル2台の間から飛び出してきた!
ハミルトン、フェルスタッペンとサイド・バイ・サイド!!
ハミルトンが鼻先だけリードしてるかな…?
1コーナーはイン側のフェルスタッペンが押さえた!
そのままフェルスタッペンがトップで通過!

あっと、2コーナーで接触か?!
オコンがヒュルケンベルグに追突して、フロントウイングを破損!
ヒュルケンベルグのタイヤに当たったように見えたが、大丈夫か…?
この事故を避けようとアロンソがコース外へ避けた!
…が、オコンのフロントウイングの破片を踏んでしまっている!

ベッテルとボッタスがサイド・バイ・サイドのバトル!
タイヤ同士が当たって、弾かれたボッタスが少しコースオフしています。

ルクレールがオコンにアグレッシブな仕掛け!
このイン側を狙ったオーバーテイクは上手く行かず。

オコンがピットイン!
破損したフロントウイングを交換、タイヤも5周使ったスーパーソフトタイヤに交換しています。
新品タイヤをこうもすぐに替える事になるとは…。
ハートレーもピットインしていました。
さっさとスーパーソフトに替えて残りを走り切るつもりかな?


4周目、ハイパーソフトは既にアブレーション(偏摩耗)が出始めてる?
一番柔らかいハイパーソフトだからなのかな?

ガスリーが1コーナーで少しコースオフしたり、マグヌッセンもコースオフしたりとアクションが結構起きています。
…あっと、アロンソのマシンから白煙か?!
おっと、アロンソの右フロアにフォースインディアのフロントウイングのパーツが挟まっている!
オープニングラップで踏んだ、オコンのもののようですね…。
んー、収まったと思ったら、また白煙。
そして、コース脇でストップ。
今季でF1を去るアロンソ、僅か5周でリタイア…。
挟まったパーツによって、空気の流れが妨げられてパワーユニットの冷却に支障をきたしたのが原因か?

コース状況は黄旗からバーチャルセーフティカーへ。
すぐに終わりました。
このバーチャルセーフティカー中にハイパーソフトスタートのガスリーがピットインしたかな?
最後尾になっています。


8周目、ハミルトンの無線。
「タイヤ脆いよ!」
ハミルトンのフロントタイヤにグレイニング(ささくれ)が出来てる!
ウルトラソフトも持ちが悪そう!


11周目、エリクソン対ペレス!
エリクソンが巧みなライン取りで抑える!

ここでメルセデスがダブルピットストップ!!
ハミルトンは2.3秒、ボッタスは2.4秒と早い作業を行っています。

ペレスはまだエリクソンを攻略できていない!
エリクソンは再び巧みにブロッキングして凌いでいます。
地元の観客の声援を受けるペレスを抑えています!


13周目、ハミルトンとポジションを争うリチャルドもピットイン!
こちらもタイヤ交換時間は2.3秒だ!
…しかし、ハミルトンが前だ!


14周目、ペレスが遂にエリクソンを捕らえた!
物凄い歓声だ!!
それにしても、エリクソンもマシンさえ良ければ良いバトルする事が分かりますね。


15周目、ベッテル無線。
「我慢できる限り、ステイアウトしても良いよ。」
優勝する事が求められているベッテルは兎に角アグレッシブに行くしかないですからね。


17周目、粘るライコネン!
1コーナーでハミルトンを抑える!
切り返しの2コーナーでハミルトンが前に!
彼らの後ろにいたリチャルドが、この機に乗じてライコネンの前に出ています。


18周目、ベッテルがピットイン!
ライコネンもピットインして、フェラーリはダブルピットストップだ!


19周目、10番手のマグヌッセンから16番手のヴァンドールンまでが数珠繋ぎに。
結構抜きにくいんだよね、オーバーテイク自体はは割と多いけど。

各車、タイヤが厳しそう。
ブリスター(気泡)やグレイニング、アブレーションといった、タイヤ劣化が起きてますねねぇ。
タイヤが回転している状態だと、どれも黒い筋にしか見えないんだけど。


25周目、ストロールのピットインのリプレイ。
発進時にピットクルーが右リアに当たって転倒した…。
大丈夫かな?


31周目、黄旗だ!
サインツJr.がスタジアムセクションでストップ!!
バーチャルセーフティカー!

ルノー勢はメキシコで良いペースがあっただけに、残念…。。
この機に、フォースインディア勢がピットイン!
特に、ペレスにとっては絶好の機会でしたね!

ハース勢もまだタイヤ交換しておらず、タイヤに苦しんでいるが…ピットに入らない!
手持ちのタイヤじゃチェッカーまで持たないからみたいですね…。


33周目、バーチャルセーフティカー終了。
トップチームもタイヤが厳しそう。
リチャルドもベッテルもフロントタイヤの状態良くないな…それでもバトルしてるんだけれど。
高地の我慢大会。


34周目、ホームストレートエンドでベッテルがリチャルドを捕らえた!
サイド・バイ・サイドで1コーナーを抜ける!
ベッテルが前に立って、3番手!
その前のペレスとルクレールも激しくバトルしていましたね…。
リチャルド無線。
ピー。
前で繰り広げられていたペレスとルクレールのバトルに前を塞がれたようだ。

次の周もペレスとルクレールのバトルは続いています。
ペレスがホームストレートでルクレールをかわして8番手に浮上!


39周目、ベッテルがホームストレートでハミルトンをかわして2番手に!
沸き上がる観客席!

ん…?
ペレスが急激に順位を落としている!
スタジアムセクションのコーナーで曲がれなくてオーバーランしてる…。
ピットへと入り、ガレージに…リタイアだ。
デブリか何かを拾って、ブレーキトラブルを起こした…?
母国グランプリなだけに、悔しいだろうなぁ…。

あっと、ハートレーとオコンが接触した!
ハートレーのマシンから一瞬白煙出たし、粉々になったパーツが飛んでる!
どうやら、接触してオコンのパーツが引っ掛かったらしい。
まだ左側のフロアにパーツが引っ掛かってるな…。
45周目に審議、59周目にお咎めなしとなっています。
最終的に、ハートレーに引っ掛かったパーツがどうなったかは分かりません。
外れたのかな?

ベッテルがファステスト連発。
トップのフェルスタッペンを追います。
…意外と性能保ってたのね、あのタイヤ。
レースは半分を過ぎましたが、早くも7番手のヒュルケンベルグまでが周回遅れになっています。


45周目、ここでマグヌッセンがピットイン。
グロージャンも翌周にピットインして、ハース勢は最後尾に。


47周目、ハミルトン対リチャルド!
リチャルドがホームストレートで仕掛ける!
アウト側から行くか…おっと、ハミルトンがタイヤをロックさせてオーバーラン!
リチャルドが3番手!

ハミルトンの無線。
ピー。

ベッテル、ハミルトンがピットイン!
ベッテルはハミルトンがミスしたのを見てからの判断でしょうか。
確実にハミルトンの前で戻れるしね。


48周目、リプレイかな…?
いや、ボッタス対ライコネンでした!
ハミルトンと同じように、ボッタスがタイヤをロックさせてオーバーランしていました。

トップのフェルスタッペンがピットイン、タイヤをロックさせたボッタスも。ピットインです。
ボッタスの作業、少しだけ左フロントが遅れた。


54周目、オコン対ガスリー!
ガスリーがオコンにオーバーテイクを仕掛けるも、ちょっとスペースないからガスリーが膨らんでる。
次の周、ホームストレートでオコンの前に!

…いつの間にかガスリーとハートレーの位置が入れ替わってる?


58周目、久々のホナ足。

…あっ、ベッテルがミスった!
リチャルドとの差が開いています。

ドライバー・オブ・ザ・デイの話してるね。


62周目、なんと…。
リチャルドのマシンから白煙!
収まったか?
そのままホームストレートを駆け抜けるが…ダメだ、1コーナーの奥でストップ!
ストップ!
コックピットで頭を振るリチャルド!

バーチャルセーフティカー!

怒り心頭のリチャルド。
背中からでも怒りが伝わる。
これは…控え室の壁、また穴が開くな。


63周目、ボッタスがピットイン!
中古のハイパーソフト…もうこれくらいしか残っていないようで。
バーチャルセーフティカー終了!

リチャルドのマシンが観客席側に寄せられている…そして、それに集まるファン。
めっちゃ撮られてるwww

ジェフ・ゴードン。
北米のストックカーレース、NASCARの伝説的ドライバーで、今はオーナー職との事。


68周目、ビビる川井ちゃん。
ベッテルを映していた国際映像が急にフェルスタッペンのオンボードに切り替わるもんだから。


71周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペン、リチャルドのリタイアで自分にも同じ事が起きないか心配しつつも、あんまりペース落としてなさそう。
同じ心配はアメリカでもしてましたね。
そして、5番手のボッタスまでが周回遅れ。
ハミルトンも周回遅れになりそうになっている…メルセデス2台が周回遅れ近辺って、そうそうないよね。

チェッカー!
フェルスタッペン、優勝!
今季2勝目は2年連続のメキシコ制覇でした!!

ポールポジションは取った事ないけど、優勝はするフェルスタッペン。
今季中にポールポジション取れば最年少ポールポジション記録更新するんだっけな?

ベッテルが2位でチェッカー!
そして、ライコネンが3位!

ハミルトン、スタジアムセクションで大きな歓声を受けて、4位でチェッカー!
ファン・マヌエル・ファンジオと並ぶ、5度目のワールドチャンピオンが決定しました!!


ウィル・スミスからハミルトンに祝福の無線!


いつもはホームストレートでインタビューとかしますが、メキシコはスタジアムセクションで行います。
表彰台もあそこだしね。

スタジアムセクションで軽くドーナツターンするハミルトン!
…まだ2戦あるから、パワーユニットが心配ですw

…あっ、ワールドチャンピオン専用のボードがあるのねwww
用意が良い事に、カーナンバーも入ってる。


DC先生のインタビュー!
フェルスタッペン「昨夜あまり眠れなかったので、今日は絶対優勝を、と思っていました!」
…後ろにエステバン・グティエレスがいるぞwww

ベッテル、何気にメキシコでの初表彰台。
でも、ワールドチャンピオンには手が届かなかったので、落胆している表情。
DC先生「何処でチャンピオンシップが上手く行かなかったんでしょう?」
ベッテル「ちょっと、それは言えないですね。」

それでも、健闘を讃え合うベッテルとハミルトン。

ライコネンをスキップして先にハミルトンにインタビュー。
ハミルトン、担当フィジオ(心身のケアを行うセラピスト)のアンジェラ・カレンを笑顔で手招きwww
ハミルトン「最悪のレースでしたよね。」(笑
アンジェラはその後も色々な所を訪問したりするハミルトンにトコトコとついて行って、一緒に祝福を受けたりしてました。

そして、ライコネンのインタビューに。
何故か歩きながらのインタビューwww

観客をスマホで撮影するハミルトン。
ハミルトン、大喜び!


ドライバー・オブ・ザ・デイはフェルスタッペン!
一方のリチャルドは今年8回目のリタイア。
全ドライバーの中で最多…その殆どが本人のミスではなく、メカニカルトラブルでのリタイアなんだから不運さを物語ってる。


今度はガレージで祝うハミルトン。

…あ、サー・ジャッキー・スチュワートがいた。

つか、今回のレース、スペイン語圏のドライバーが全滅してた。


表彰台!!

オランダ国歌!
からのオーストリア国歌!

観客からのフェルスタッペンコール!

表彰台の両サイドの画面、優勝者のグラフィックだけじゃなく、トロフィ受け取る人のグラフィックにもなるのね。
良いなぁ、この演出。
画面の仕様上か、カメラが寄るとチカチカするんだけどね…。


シャンパンファイト!
BGMが違う…生DJだwww
ライコネンはまず飲んだかな?

紙吹雪の量www

DJスペースに呼ばれるフェルスタッペンwww


ボッタスがハミルトンの写真撮影に巻き込まれてるwww

つか、スタジアムセクションに集まってる人の量、すげーなwww


EDでハミルトンが控え室かなんかで感傷に浸っている場面が。
ボッタスとの写真撮影の前かな?


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はキミ・ライコネン/フェラーリ
4位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
6位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
7位はシャルル・ルクレール/ザウバー
8位はストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン
9位はマーカス・エリクソン/ザウバー
10位はピエール・ガスリー/トロロッソ

11位はエステバン・オコン/フォースインディア
12位はランス・ストロール/ウィリアムズ
13位はセルゲイ・シロトキン/ウィリアムズ
14位はブレンドン・ハートレー/トロロッソ
15位はケビン・マグヌッセン/ハース
16位はロマン・グロージャン/ハース

リタイアは…

ダニエル・リチャルド/レッドブル
セルジオ・ペレス/フォースインディア
カルロス・サインツJr./ルノー
フェルナンド・アロンソ/マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(358Pt)
2位:ベッテル/フェラーリ(294Pt)
3位:ライコネン/フェラーリ(236Pt)
4位:ボッタス/メルセデスAMG(227Pt)
5位:フェルスタッペン/レッドブル(216Pt)
6位:リチャルド/レッドブル(146Pt)
7位:ヒュルケンベルグ/ルノー(69Pt)
8位:ペレス/フォースインディア(57Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(53Pt)
10位:アロンソ/マクラーレン(50Pt)
11位:オコン/フォースインディア(49Pt)
12位:サインツJr./ルノー(45Pt)
13位:グロージャン/ハース(31Pt)
14位:ガスリー/トロロッソ(29Pt)
15位:ルクレール/ザウバー(27Pt)
16位:ヴァンドールン/マクラーレン(12Pt)
17位:エリクソン/ザウバー(9Pt)
18位:ストロール/ウィリアムズ(6Pt)
19位:ハートレー/トロロッソ(4Pt)
20位:シロトキン/ウィリアムズ(1Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(585Pt)
2位:フェラーリ(530Pt)
3位:レッドブル(362Pt)
4位:ルノー(114Pt)
5位:ハース(84Pt)
6位:マクラーレン(62Pt)
7位:フォースインディア(47Pt)
8位:ザウバー(39Pt)
9位:トロロッソ(33Pt)
10位:ウィリアムズ(7Pt)

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