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2017年6月18日 (日)

伝統のトリ

静岡県・伊豆半島の石廊崎沖で、アメリカ海軍のイージス艦と日本郵船がチャーターしているフィリピン船籍のコンテナ船が衝突したと大きなニュースになっていますね。

衝突した事自体、知ったのは仕事中だったんですが…仕事に関係ありそうな感じで吃驚してます。
週明け辺りちょっと怖いわ…。。


さて、今回、衝突したイージス艦はアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦12番艦 DDG-62「フィッツジェラルド」。
横須賀を母港とする第7艦隊に所属する艦で、某半島情勢絡みでも良く出動しているようです。

今回、コンテナ船がフィッツジェラルドの右舷に刺さったみたいで、フィッツジェラルドの右舷はかなり壊れていました。
浸水もしているようで、自力航行不可だとか…。
現在、曳航船に曳航してもらって、横須賀へ戻る所だとか。

対して、コンテナ船は船首に損傷を負ったものの、自力航行可能。
もう既に目的地である大井埠頭に着いたっぽいけど、多分コンテナ船側が突っ込んでるから、きっとコンテナ船側が悪そう。
まぁ、画像見たらコンテナ船はコンテナを満載していたし、かなり重そうですね…。
大きさも違うし、イージス艦側のダメージが大きいのも分かるかも。
行方不明の人も全員イージス艦側の人だし。

それにしても、同じ方向向いて平行に航行していた、同航形態だったっぽいけど…何で接触しちゃったんだろうか。






そして、今日はル・マン24時間耐久レースの決勝日!
F1モナコGP、インディ500と共に世界三大レースに数えられる、由緒あるレース!
F1なんかと同じ、FIAが管轄しているシリーズ、WEC(世界耐久選手権)の第3戦として行われています。
WECは複数のカテゴリーが混走しますが、最上位カテゴリーのLMP1-Hクラスはトヨタが3台、ポルシェが2台出走!
他にプライベーターチームが走ってたりしますが、この2チームがやっぱりビッグな所。
去年はトヨタがトップを走っていた中、残り3分でトラブルが発生してストップ。
ポルシェの逆転劇となりました。

今年はどうだろうね…。
先日の予選では小林可夢偉の駆るトヨタ8号車が圧巻のアタックでコースレコードを更新してポールポジションを獲得。
中嶋一貴のトヨタ7号車も2番手に入ってトヨタがフロントローを独占していました。
2号車のタイムがポールから2、3秒くらい離されていたから、可夢偉のアタックがどんだけだった事か…。
セカンドローにはポルシェの1号車、2号車が並んで、5番手からトヨタ9号車。


そして、4時間経過後の状況だと、トヨタのワンツーは変わらないものの、7号車がトップで、8号車が2番手みたいですね。
8号車は何かトラブルがあったかな…?

対するポルシェは2号車がガレージで修理作業中。
コース上は1号車だけとなっています。

実質、3台のトヨタVS1台のポルシェだけだから、かなりトヨタ有利ですね。
…でも、まだ始まって4時間。
これ書いてる時は6時間経過しているから、まだ18時間はある。

去年みたいにチェッカーまでどうなるか分からないとかもあるんで、どうなるか。


…折角F1と被ってなかったんだから、一昨年みたいにヒュルケンベルグ参戦すれば良かったのになぁw





Kn_arca
アーケード。







F1カナダGP決勝!!
開催50周年、カナダGPです。

うわぁ、風強い!
埃凄い…ゴミも結構飛んできているし、風で浮いてるし。
中継にはまだ映らないけど、2コーナーと3コーナーの間は木葉も凄いようだ。

ウィリアムズのリアウイングとリアタイヤが付いた帽子を被るファン。
似たような事する人、世界にも結構おるなぁ。

…おっ、コース脇のウォール沿いにウッドチャック。
ハミルトンが通過していきました。


あー、確かに…落葉すげぇなぁ。。


サー・パトリック・スチュワート。
イギリスの俳優だとか…新スタートレックとか、X-MENシリーズとか。
最近日本でも公開されてるっぽいLOGAN/ローガンにも出ているんですね。


ストロール無線。
ブレーキ中に変な振動があるとの事。
母国なのにちょっと心配な話だな…。


…あ、街中にパブリック・ビューイング的なモニターあるんだ。


ウェーレインはピットレーンスタート。
予選でのクラッシュでカナダ仕様のリアウイングを破損してしまい、代えがないから旧仕様のリアウイングへ交換しているそうです。
その為、規定違反でピットレーンスタートに。
同じリアウィングなら作業時間によっては大丈夫だったかな…?
まぁ、カナダ仕様って後使えそうなとこはモンツァくらいだろうし…レッドブルリンクはどうだか知らんけど、そりゃあストック作らないよなぁ。


過去のカナダGPのチケットをつけた帽子被ってる観客が…w
すげぇ…けど、風強いから飛ばされてなくしたりしないでね。。

ヒュルケンベルグとNBAプレイヤー。
背の高さが…全然違うw

リチャルドの寄り目。

先日発生した、ロンドンブリッジでのテロ事件への黙祷。
そして、カナダ国歌…はアカペラ!
母国だけど画面に映らないストロール。

上空には戦闘機。
あれはF/A-18ホーネット??
カナダだからCF-18 ホーネットかも…?


マグヌッセンとピットレーンスタートのウェーレインのみがスーパーソフトスタート。
後はウルトラソフトです。

フォーメーションラップ!
おっと、クビアトが動けない。

これはピットレーンスタートかな。。
…あ、動けた。

さて、次の課題は元の位置に戻れるか?だ。
ホームストレートか最終コーナーの手前だったかにあるセーフティカーラインまでに元の位置に戻っていれば大丈夫。
そうじゃなければピットレーンスタートだ。

…それにしても、羽虫すげぇ。

ホームストレートに戻ってきたアロンソのオンボード。
前にトロロッソがいる…どうやら、クビアトは元のポジションに戻れたらしい。


シグナルが…ブラックアウト!!
フェルスタッペン、良いスタート!
アウト側から仕掛けた…!
フェルスタッペンがボッタス、ベッテルを抜いて2番手に浮上!

1コーナー、2コーナーは混乱なし。


あーっと…!!
サインツJr.がウォールに突っ込んでいる!
3コーナー、4コーナーんとこか…。

あっ…。。
マッサも止まってる…!
うわぁ…なんてことだ…。。

セーフティカー!

リプレイ。
…うわぁ!!
後ろから飛んできた!!
マッサは明らかに貰い事故!
グロージャンも挙動が乱しながらコーナー曲がってました。
飛んできたサインツJr.と何か関係があるのでしょうか?

サインツJr.のオンボード。
いきなり挙動が乱れて壁に激突、スピンしながら滑って行って、コーナーを曲がっていたマッサに激突…。
勢い衰えず、そのまま壁に突っ込んでいます…。
左リアが潰れているので、何かしら接触あったらしい??

グロージャンがピットイン。
フロントウイングかな、ダメージがあるようですね…。

川井ちゃん「グロージャンが怪しいですね。」

マッサのオンボードリプレイ。
3コーナーを曲がっていたら、突然の衝撃。
マッサからしたら、「?!」って感じだ…。。


3周目、サー・パトリック・スチュワートはメルセデスのガレージ。


4周目、リスタート!
…あれ、先頭近くで何かパーツがふっ飛んだ!
てな訳で、セクター3で黄旗!

ハミルトン対フェルスタッペン、そしてボッタス。

あー、さっきふっ飛んだのはベッテルのフロントウィングのパーツか。
右側のフラップが丸ごとふっ飛んだらしい…。

おっと、ライコネンが芝生踏んで挙動乱した!
その間にペレスが前に出て、6番手に上がりました。


5周目、ベッテルがピットインしてフロントウィングを交換。
タイヤもスーパーソフトに替えています。

スタートのリプレイ、ベッテルのオンボード。
あっ、前に出たフェルスタッペンが踏んで行ってるな…。
1コーナーに入る時には既に踏まれてフロントウィングの翼端板がなくなってましたね。
これが原因か…。
それにしても、良く大丈夫だったな、フェルスタッペンのリアタイヤ。

3コーナーでのクラッシュのリプレイ。
グロージャンのオンボード。
サインツJr.が左側から寄ってきて、当たってしまったらしい。
これはグロージャン悪くないな…。
もう既にコースの端っこだったし、回避できない感じ。
そして、グロージャン無線。
おこ!

アロンソのオンボードリプレイ。
3コーナーへアプローチした瞬間、吹っ飛んできたサインツJr.が目の前を横切る。
さっき、アロンソが無線で「あいつらは何やってんだ? もっと落ち着こうぜ。」
と言っていたのはこれを目の前で見たからか。

3周目にサインツJr.とマッサのクラッシュが審議になっていて、9周目にはレース後審議となりました。
尚、レース後に呼ばれたのはサインツJr.とグロージャン。
その結果、サインツJr.は次戦に3グリッド降格ペナルティを受ける事となりました。

9周目、クビアトが審議入り。
もしかして、フォーメーションラップの時にポジション戻せてなかったとか?

ベッテルの無線。
どうやら、またフロントウィングのパーツ落ちたらしい…?
ダウンフォースが減ったって。


11周目、あっと…。。
2番手を走行していたフェルスタッペンがスローダウン!
そして、すぐにストップしてしまいました!!

バーチャルセーフティカー!

これでハミルトン、ボッタスのメルセデスコンビがワンツー。
以下、リチャルド、ペレス、ライコネン、オコン、クビアト、アロンソ、ヴァンドールン、マグヌッセンと続くトップ10。
ベッテルはほぼ最後尾から追い上げる事に。

フェルスタッペンのリプレイ。
2コーナー立ち上がりで全然加速しない!
その瞬間、悔しそうに頭を抱えるフェルスタッペン。

マグヌッセンの無線。
…え?
フェラーリキャップが落ちてる?
国際映像に映って欲しかったなぁ…。


14周目、バーチャルセーフティカー終わり。
早速、ヴァンドールン、マグヌッセン、ストロールの9番手をかけたバトルが勃発!
まず、マグヌッセンがヴァンドールンをかわして9番手に浮上。

クビアトにドライブスルーペナルティ!
結局、セーフティカーラインまでに戻れてなかったみたいですね…。
16周目にペナルティを消化して、ヴァンドールンの前…11番手で復帰しました。
ところが、39周目に更に10秒加算ペナルティが追加されてしまいました。
ドライブスルーペナルティだけじゃ足りなかったんでしょうか?


15周目、3台による9番手争いにヒュルケンベルグも加わってきた!
ストロールがヴァンドールンをかわしてポイント圏内となる10番手に浮上。
ヒュルケンベルグもヴァンドールンをかわして11番手に浮上しています。
やっぱり、パワー不足のPUじゃこのサーキットは辛いのか…マクラーレン。。

17周目にはマグヌッセン、ストロールの9番手争いに!
その後ろから、ヒュルケンベルグも漁夫の利を狙っている!

そして、ベッテルがヴァンドールンをかわして12番手に浮上してきました。

ライコネンがタイヤ交換。
タイヤ交換時間2.6秒は中々良いですね。

ここでマグヌッセンに審議!
バーチャルセーフティカー中にオーバーテイクした?

結局、26周目に5秒加算ペナルティが課されました。
バーチャルセーフティカー中に抜いちゃったので間違いないね…。
リプレイ。
あー、ヴァンドールンを抜いてしまっていましたか。
丸窓で電光掲示板出てるけど、バーチャルセーフティカー表示になってるね…これはダメですわ。


19周目、リチャルドもピットイン!
先に入ったライコネンのアンダーカットを阻止する為ですね。
タイヤ交換時間は2.7秒、かなりライコネンの時と近いですね…!

ベッテルはヒュルケンベルグをかわして10番手に上がっていました。
ポイント圏内に復帰ね。
21周目にはストロールをかわして9番手、22周目にはマグヌッセンもかわして8番手にまで巻き返しています。


21周目、アロンソは現在6番手。
ペレスにかわされはしたけど、まだポイント圏内を走行中。
もしかして、もしかするかも…?


22周目、ライコネンがアロンソをかわして6番手に浮上。
…って書くと、熱いな!
トップドライバー同士が戦っているように見えるからw

ストロール、コーナーの挙動随分怪しいな…。
これでマグヌッセンについていくの大変そう。


24周目、リチャルドがペレスをかわして4番手に浮上。
表彰台狙えるかも?

26周目、ストロールを激しくプッシュするヒュルケンベルグ。
その後ろにはクビアトが迫っています。
…おっ、ヒュルケンベルグがストロールをかわして10番手に。
ストロールは再びポイント圏外に押し出されてしまっています。

ここでストロールがピットイン。
タイヤ交換時間は2.1秒!
これは早い!!

タイヤ交換早いウィリアムズが帰ってきたって感じだな!
つか、タイヤ幅広がったのに、昨年とほぼ同じくらいのタイムとは…。。


29周目、ヒュルケンベルグがマグヌッセンをかわして9番手に!

ベッテルがアロンソをかわして7番手に浮上。
のリプレイ。
…と書くと熱いな!www

まだピットインしてないオコンのペースが良いみたいですね…。
セーフティカーやバーチャルセーフティカーを利用してピットに入ったら、ペレスの前で戻れそうなくらい。

マグヌッセン対クビアトだ!
おぉ…サイド・バイ・サイド!

ホームストレートで抜いた!
クビアト、10番手!
そして、ガールフレンドのピケ娘。


33周目、ここでオコンがピットイン!
6番手でコース復帰。
これはライコネンとベッテルの間、ペレスよりも後ろです。

クビアト無線。
ピー。
ピー。
マグヌッセンにおこのようですね…。


39周目、ストロールがパーマーをかわして14番手に。


41周目、それにしてもゴミが多いなぁ。
相変わらず風は強いみたいだし。


42周目、ライコネンがピットイン!
2回目ですか…おぅ、ウルトラソフトだ!

ストロールがグロージャンをかわして13番手。


43周目、ヒュルケンベルグがアロンソをかわして8番手。
ここでアロンソがピットイン。
11番手で復帰しています。

…かなりスタートタイヤのウルトラソフトで引っ張ったなぁ。
ヴァンドールンはピットインせずにまだ引っ張っているみたいだけど。


45周目、ヴァンドールン対ストロールのバトル。
そして、ガレージ内で見守っていたけど、外が気になるマッサ。

ストロールがヴァンドールンをかわして12番手に。
…それにしても、ストロールはさっきからヘアピンで右フロントをタイヤロックさせてるのが気になるなぁ。
タイヤ大丈夫なのかな…。


47周目、今度はアロンソ対ストロール。
ストロールはまたタイヤロックさせてる…。

それでも、アロンソをかわしてストロールが11番手に浮上。
そして、前のマグヌッセンがピットインした為、ストロールは10番手。
ポイント圏内に戻ってきました。

リチャルド、ペレス、オコン、ベッテルが3番手争いしてます。


50周目、ベッテルが2回目のピットイン。
…スーパーソフトで走り切る予定もあったんだろうけど、何だかんだでダメでしたか。

つか、やっぱここではピンクインディアはえぇなぁ…。


54周目、オコン5番手。
目の前には表彰台ってニンジンが…w
4番手のペレスとオコンを順位入れ換えしたら、オコンに初表彰台ワンチャン?
3番手のリチャルドは何やらフォースインディアを突き放せるペースがなさそうなので、もしかしたら…といった感じ。

クビアト無線!
クビアト「変なバイブレーションが…」
ピットウォール「BOXBOXBOX!」

これを受けてピットイン。
10秒ペナルティ消化してから、タイヤ交換。
タイヤを替えて様子見といった所ですか。

…しかし、右リアが入らない!
スーパーソフトじゃなくて、ソフトタイヤで試してみる…。
かなり長いピットストップになっています。

この間にストロールが9番手、アロンソが10番手に上がっています。

結局、58周目にクビアトはガレージへ入ってリタイアしました。
クビアト無線。
ピー。

ハミルトンのリプレイ。
ストロールを周回遅れに。
…ん?
サムアップ?
母国で良さげなレースを戦っているストロールへの応援でしょうか?

ところで、ピンクインディアはペレスが嫌がって順位入れ換えできてないようですね…。
ペレスは表彰台に上がれば表彰台登壇数最多のメキシコ人に。
メキシコの英雄、ロドリゲス兄弟の兄、ペドロ・ロドリゲスの記録を抜く記録となります。


61周目、ベッテルがライコネンの前に出ていますね…。
リプレイ。
ライコネンが最終コーナーでコースオフしてました。
無線で「どうしたら良いんだ!!」
と言っています。
うーん、どうやら、チームオーダーじゃなさそうね。
コースオフした後からライコネンのペースががくっと落ちています…。

どうやら…おそらく、ブレーキトラブル。
リアブレーキの温度が高いらしいです。
ライコネン、完全におこですね…。


64周目、3番手争いはまだまだ続いています。
リチャルド、ペレス、オコン、ベッテル。
ペレスのペースが上がらないので、リチャルドが少しずつ逃げているような感じに。


66周目、ピンクインディアはチームメイトも名字呼びなんだな…。
さぁ、オコンがペレスに仕掛けた!
チームがどかせないなら、自力で抜くしかない…とストレートで前を窺う!
だけれども、ペレスがラインを変えてブロックに入った!
それでもサイド・バイ・サイドだ…!
ペレス、4番手を死守!
さぁ、続いて、2つ目のDRSゾーンがあるホームストレートだ!
おぉっと!!
今度はベッテルがフォースインディア2台のインから仕掛けて行ったぞ!!
オコンはアウトへ振って抗戦の構え!
1コーナーです…ベッテルが完全にオコンより前に出ている!
ベッテル、5番手に浮上!
ペレスには上手く防御された為、2台抜きはならず!
そしてオコンは1コーナーを曲がれなくてコースオフ!
芝刈りしてコースに復帰しています。

…あ、ベッテルもコースオフしてたわ。
3コーナーと4コーナーの所ですかね。
ポジションはキープしています。


68周目、黄旗!
アロンソだ…
10番手を走っていたアロンソがストップ…エンジンだ!
あかん!
それはあかん…!
F1でもインディでもエンジンが壊れて…。
これはやっちゃいけないやつだ…。。

そして、マクラーレンの今シーズン初ポイントはまた遠退いた…。
いつになったらポイント取れるんだろうね?


69周目、ベッテルがサクッとペレスをかわして4番手に。
リチャルドを捕らえられるか?

アロンソ、グランドスタンドの客席を通るwww
もみくちゃやんwww
そして、グローブをファンにプレゼント!
実はこの時、サインにも応じていたんだとか。


70周目、ファイナルラップ!
ハミルトンが余裕のポール・トゥ・ウィンを達成!
カナダ6勝目!
ファステストラップも記録して、グランドスラムだ!


「公園の散歩」と言われる程の余裕なレース展開だったようですwww


ペレス対オコン、最後まで争うも、ペレスが前!
これはゴタゴタしそうだぞ…。

ストロール、9位入賞!
F1初ポイントは母国で獲得!

ユニオンジャックを振って喜びを爆発させるハミルトン。

オコン無線。
「こんなのフェアじゃないよ!」
非常に怒っています…。


表彰台控え室、壁に横長モニター。
最近モニターついてる事多いけど、これも新オーナーの意向?

「しんどいレースだった」とリチャルド。
ずっと追っかけ回されていたからなぁ…。


表彰台。
折角投げたユニオンジャックが表彰台前のロープに引っ掛かったwww

国歌、いつもの&いつもの。

トロフィがサトウカエデの形になってる!!

シャンパンファイト!
まず飲むボッタス。
リチャルドはアレ、やらないのね…w


表彰台インタビュワーはサー・パトリック・スチュワート。
そして、表彰台に座り込むボッタスとリチャルド。

ハミルトン様www
素晴らしい川沿いの散歩www

リチャルド大人気!
「聞こえてるような感じ」…って、まさか…www
やるんかい!www

シューイきたー!!!www
サー・パトリック・スチュワート「ブラボー!!」

おいwww
「いかがですか?」って薦めるなwww
サーに何させとんじゃwww


サー・パトリック、飲みっぷり良いなwww
躊躇いなくいったよwww

ハミルトン「彼の足、素敵でしょ?」
おいwww


川井ちゃんは断固として靴からは飲まないと言っていますね…www


川井ちゃんは新緑のカナダらしい緑アロハでした。


ルノーに抜かれた時に40km差、と言われるホンダエンジン…。
そして頻繁に壊れる…。。


EDの最後、シューイするサー・パトリック・スチュワートとリチャルドかよwww


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はダニエル・リチャルド/レッドブル
4位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
6位はエステバン・オコン/フォースインディア
7位はキミ・ライコネン/フェラーリ
8位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9位はランス・ストロール/ウィリアムズ
10位はロマン・グロージャン/ハース

11位はジョリオン・パーマー/ルノー
12位はケビン・マグヌッセン/ハース
13位はマーカス・エリクソン/ザウバー
14位はストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン
15位はパスカル・ウェーレイン/ザウバー
16位完走扱いはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン

リタイアは…
ダニール・クビアト/トロロッソ
マックス・フェルスタッペン/レッドブル
フェリペ・マッサ/ウィリアムズ
カルロス・サインツJr./トロロッソ


ドライバーズランキング
1位:ベッテル/フェラーリ(141Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(129Pt)
3位:ボッタス/メルセデスAMG(93Pt)
4位:ライコネン/フェラーリ(73Pt)
5位:リチャルド/レッドブル(67Pt)
6位:フェルスタッペン/レッドブル(45Pt)
7位:ペレス/フォースインディア(44Pt)
8位:オコン/フォースインディア(27Pt)
9位:サインツJr./トロロッソ(25Pt)
10位:マッサ/ウィリアムズ(20Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(18Pt)
12位:グロージャン/ハース(10Pt)
13位:マグヌッセン/ハース(5Pt)
14位:ウェーレイン/ザウバー(4Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(4Pt)
16位:ストロール/ウィリアムズ(2Pt)
17位:パーマー/ルノー(0Pt)
18位:エリクソン/ザウバー(0Pt)
19位:アロンソ/マクラーレン(0Pt)
20位:アントニオ・ジョヴィナッツィ/ザウバー(0Pt)
21位:ヴァンドールン/マクラーレン(0Pt)
22位:ジェンソン・バトン/マクラーレン(0Pt)


コンストラクターズランキング
1位:メルセデスAMG(222Pt)
2位:フェラーリ(214Pt)
3位:レッドブル(112Pt)
4位:フォースインディア(71Pt)
5位:トロロッソ(29Pt)
6位:ウィリアムズ(22Pt)
7位:ルノー(18Pt)
8位:ハース(15Pt)
9位:ザウバー(4Pt)
10位:マクラーレン(0Pt)

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