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2017年3月12日 (日)

パンプーリャの近代建築群

2016年に登録された南米の世界遺産シリーズ!!

2016年に登録された、ブラジルの世界文化遺産です。
ブラジル南東部ミナスジェライス州の州都・ベロオリゾンテの北東部に位置する人造湖・パンプーリャ周辺に築かれた庭園都市、その近代建築群が世界遺産です。
これらは後にブラジル大統領になるベロオリゾンテ視聴ジュセリーノ・クビチェックが建築家のオスカー・ニーマイヤーに作らせたもので、彼は著名な建築家のロバート・ブール・マルクス、カンディド・ポルチナーリらと共に手掛けたモダニズム建築はブラジル最初期且つ最も顕著な例とされているようだ。
この建築群の特徴は湖畔の水や緑とニーマイヤー建築の特徴である曲線美が調和している点で、曲線美が自然美を引き立たせるように設計されているらしい。
構成資産はパンプーリャ美術館、カーサ・ド・バイリ、ヨット・クラブ、サン・フランシスコ・デ・アシス教会等を含む湖畔一帯との事。

パンプーリャ美術館 (Museo de Arte da Pampulha)
ニーマイヤーが最初に手掛けた建物で、ニーマイヤーが影響を受けたというル・コルビュジエの要素が色濃く残るという。
元々はカジノとして設計されたもののようで、賭博室にバー、レストラン、劇場等が作られていたそうな。
1946年の賭博を規制する法律によってカジノとして営業出来なくなり、1957年になって美術館として営業されるようになったそうだ。
ブラジル国内の芸術家による作品を中心に1600点以上の作品を収蔵しているそうで、庭園はロバート・ブール・マルクスの作。
1997年に復元されたらしいので、一時期なくなってたのかもね。
愛称は「クリスタル宮殿」。
その響きだけでめっちゃ豪華。

カーサ・ド・バイリ (Casa do Baile)
何なのか良く分からないけど、複合施設っぽい。
レストラン、オーケストラ、舞台等が併設されて1943年に営業開始。だけど、カジノ禁止法の余波を受けて閉鎖されたんだって。その後は美術館の別館として使用されたり、2002年にはニーマイヤー自身が再設計して全面リフォームされたりして、現在は多目的スペースとして利用されているようだ。
結局何なんだ、この施設は。
だけど、曲線的なデザインが取り入れられ、湖畔の地形に沿うように出来ているという、何とも優美そうな建物ではある。
その曲線美はニーマイヤーの特徴なので、彼の特徴が存分に活かされた建築なんでしょうね。
庭園はこちらもロバート・ブール・マルクスの作だが、現存しておらず、今は別の人が自身の解釈も交えて再現したものとなっている。

ヨット・クラブ
ゴルフ・ヨット・クラブとして1942年に建設。プール、テニスコート、バスケットコート等がある、レクリエーション施設といった感じの建物。
2階には休憩室や読書室等もあったとか。
尚、ゴルフ・クラブであるが、野外にゴルフコースが設置されていた事はないとか。
この建物の特徴は蝶の翅のように両端が高い屋根、その名も「バタフライ・ルーフ」。該当区画の天井を高くする機能がある他、建物のシルエット的にメリハリをつけるという視覚的理由もあった模様。
現在はヨット・テニス・クラブらしい。

サン・フランシスコ・ジ・アシス教会 (Igreja de São Francisco de Assis)
1943年に建設された教会。コンクリート・シェルというコンクリート造りの曲面構造を宗教的な建造物に利用した最初の例という事で、貴重なものだと思う。
カンディド・ポルチナーリ作の外壁は青を基調とする壁画で飾られている。内容はアッシジの聖フランチェスコ(サン・フランシスコ・ジ・アシス)の生涯、貧民や罪人・病人に寄り添うイエス・キリスト等。
しかし、この斬新で先鋭的なデザインは発注主であるクビチェック市長には分かってもらえなかったようです。
更に、宗教建築のあり方についての議論が巻き起こったり、タイム誌に「悪魔の防空壕のようだ」と酷評されたり、散々な目に。
良かったね、取り壊し要求が通らなくて…。
結局、正式にカトリック教会となったのは1959年なんだって。

また、少し離れた場所にあるクビチェックの家 (Casa Kubitschek) も手掛けています。
この建物は世界遺産登録エリアのコア・ゾーンではなく、バッファ・ゾーンに位置。クビチェック市長の週末用の別邸だそうです。
ここにも「バタフライ・ルーフ」が取り入れられているそうですよ。

1996年に世界遺産暫定リストに記載された際の表記は「パンプーリャ湖畔の観光・レジャー建築物群」だったとか。

これで2016年に登録された南米の世界遺産シリーズ終わり。









F1メキシコGP決勝!!

だいぶ間が開いたし、後2週間で2017年シーズン開幕だけどな…w


…ん、グロージャンはガレージか。
シャシー交換が必要になったみたいですね。
これによって、ピットレーンスタートだ。

今年もいた、マスクマン。
フェラーリファンのようですねw

スケルトンマスクにスケルトンTシャツ。

こちらはガイコツピエロ…?


フォースインディアカラーソンブレロ。
でかいw

気温19℃くらいで路面温度40℃越え…。
差がでかいと思うんだけど、どうだろうか。


メキシコ国歌!
軍楽隊?によるバンド演奏。
かーらーのー
コーラス。

上空にはメキシコ国旗カラーのスモークが。
片腕を水平に曲げて胸に当てるポーズをしているペレス。
観客にもちらほら同じポーズしてる人がいるね。


ソンブレロにメキシコカラーのヘルメットが載ってるwww


グロージャンは新品ソフトでスタートするらしい。
フェルスタッペン、リチャルド、ヒュルケンベルグ、ボッタス、マッサ、サインツJr.、パーマーがスーパーソフトでスタート。
ナスルがミディアム。
その他はソフトでスタート。


シグナルが…ブラックアウト!!

1コーナー!!
あっと、ハミルトンがタイヤスモーク!
ロズベルグとフェルスタッペンが並んで1コーナーへ!

おっと、ハミルトンがコースオフ…。
ロズベルグが若干フェルスタッペンに押し出されてる。
少しコースオフしてます。

順位に変動はありません。

…あーっと!!
エリクソンとウェーレインが接触!!
ウェーレインがスピンして止まっています!
黄旗。
バーチャルセーフティカー!

ベッテル、2年連続でオープニングラップでのパンクに見舞われる。

ウェーレインはリタイア。

セーフティカー入ります!


2周目、リチャルドがソフトからミディアムに交換!
パーマー、エリクソンもピットインだ。
エリクソンはノーズ交換しています。

ロズベルグとフェルスタッペン、1コーナーで当たってたようですね…。
ウェーレインとエリクソンの接触はまず、ウェーレインのリアがグティエレスに当たって、ウェーレインが挙動を乱してエリクソンに当たったらしい…。

ロズベルグとフェルスタッペンの1コーナーは審議。

4周目、リスタート!
ベッテルはパンクじゃなかったっぽいのね。
サインツJr.にギアボックストラブル?!


8周目、ロズベルグとフェルスタッペンの件はお咎めなし。


10周目、エリクソンとグティエレスとウェーレインの接触も審議に。


11周目、アロンソとサインツJr.に審議。
アロンソは1周目、サインツJr.に押し出されたようなので、その件か。


13周目、おっ…マグヌッセンがタイヤ交換。
2.2秒か、早いね。


14周目、エリクソンとグティエレスとウェーレインの事故もお咎めなし。


15周目、ヒュルケンベルグとマッサがピットに入った!
マッサのタイヤ交換は2.1秒!
これは早い!!

サインツJr.に5秒加算ペナルティ。
今夜はアロンソ先生の有難いお説教かな?


17周目、フェラーリガレージのフィジコ。


18周目、ハミルトンがピットイン。
こちらもタイヤ交換は2.1秒だ!

メルセデスガレージのセリーナ・ウィリアムズ。
姉のヴィーナスもいるらしい。


20周目、ボッタスがピットに入った!
スーパーソフトで結構粘ったなぁ~。
タイヤ交換は2.9秒、ちょっと遅いね…勿体ないな。


21周目、フェルスタッペン無線。
「どうすれば良い?前(リチャルド)につかえちゃってるんだけど。」


22周目、フェルスタッペンがリチャルドの前に。
リチャルドがフェルスタッペンに譲った形。

バイキングもいるのか、観客w


25周目、マッサ対ペレス!
ペレスがマッサに仕掛ける!
おっと、タイヤスモークを上げてコースオフだ!

世界の富豪トップ8のうちの一人、カルロス・スリム。
彼の所有する企業、テルメックスやテルセル等はフォースインディアのスポンサーでもある。
そして、彼はペレスとグティエレスの後援者でもある。

ストレートが異様に速いウィリアムズ…w

皆貶すミディアムタイヤ。
あんまり感触良くないらしいねw


36周目、モントーヤの奥さん。


40周目、セリーナがスマホ弄り中。
その手前にニキ・ラウダ。
そして、ニキ・ラウダのサイン貰った子が。


44周目、ここでボッタスがファステスト。
最高速度は372.5km。
マッサも371.7kmで2番手だ。

メルセデスガレージにいる、ハロウィン風メイク?の女の子。
可愛い。


46周目、ここでライコネンがピットイン!
ミディアムに変更。
さて、嫌がられているミディアムだけど、この先のタイムに注目…。


47周目、アロンソもピットイン。
タイヤ交換時間5.6秒?
あー、左リアが遅れたか…。
ソフトタイヤだ。


49周目、ライコネンがファステスト。
クビアトもピットインしています。


50周目、ロズベルグが周回遅れのサインツJr.に引っ掛かってタイヤスモーク!
距離が縮まったフェルスタッペン、ブレーキングでロズベルグに仕掛けた!!
あーっと、止まれない!
コースオフ!!
ロズベルグ、2番手を守る!

つか、フェルスタッペンのカーボンダスト凄いな…。

クビアト、グロージャンとのバトル中にコース外からかわす。
これは順位戻さないとダメじゃない?


51周目、リチャルドがピットイン。
リアに何かヒットしたって気にしてたからかね?


53周目、リチャルドがファステスト。
ヒュルケンベルグを抜く時、綺麗だったなぁ。

グティエレスとオコンのバトル。
オコンが抜いた…ん?
何か、パーツ飛んだ?

フェルスタッペンがフロントウイング翼端板踏んだな…。
フロアに当たって、タイヤには当たらなかったから、大丈夫だったけど。


54周目、グロージャンとクビアトの件が審議。


56周目、クビアトに5秒加算ペナルティ。


61周目、バトンがパーマーをかわして12番手に。


63周目、エリクソンとパーマーのミディアムタイヤは60周もの。
フェルスタッペンのミディアムタイヤも50周越えた。

レノックス・ルイス、往年の名ボクサーだそうです。


67周目、アロンソがパーマーに仕掛ける!
…が、抜かし損ねた。

フェルスタッペンとベッテル、3番手争い。
その後ろからリチャルドが近付いています。

ヒュルケンベルグ対ライコネンの6番手争い。
ここでライコネンが仕掛けた!
サイド・バイ・サイド…あっと!
接触!!
ヒュルケンベルグ、スピン!

…後続との接触は避けたか。
ヒュルケンベルグ、順位を落とすが、レースには復帰。

今度はベッテルがフェルスタッペンに仕掛けた!!
あっと、フェルスタッペンが盛大なタイヤスモーク!
1コーナーでコースオフして、コーナーカットだ!
フェルスタッペン、ベッテルの前で復帰。


68周目、フェルスタッペン無線「譲らなきゃダメだよ。」


69周目、3番手争いが熱くなってきました!
フェルスタッペン、ベッテル、リチャルドが連なる!
アリバベーネ代表、譲らないフェルスタッペンに熱くなる!
ベッテル無線。
ピー3連発。


70周目、フェルスタッペンにレース後審議。

ベッテル、コーナー立ち上がりで少しフラついた!
ベッテル無線、ピー。

近付いてきたリチャルドがベッテルに仕掛けた!
サイド・バイ・サイド、危ない危ない!
リチャルド、ハードブレーキングでタイヤスモーク!
かなりふらふら!
ベッテル、何とかポジションキープ!

リチャルドとベッテルのリプレイ。
リチャルドのオンボードだと、フロントタイヤがベッテルのリアタイヤに軽く接触しているのが分かる。
その後は絶妙なコントロールで接触を回避…おぉ、これはヒヤヒヤするけど、面白い!
リチャルドは左フロントがロックしてかなりでかいフラットスポット作ってしまっていたけどな…。

71周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペンはベッテルに譲る気はないみたいだ。
ベッテルもフェルスタッペンには仕掛けられず、そして、リチャルドもベッテルに近付けなくなった。
これでバトル終了か。

ハミルトン、ポール・トゥ・ウィン!
プロストに並ぶ51勝目は歴代2位タイの勝数だ!

ベッテル無線。
ピー2回。
レースディレクターのチャーリー・ホワイティングに悪態ついてる?

ベッテルとリチャルドの件もレース後審議に。


フェルスタッペン、オンボードリプレイ。
ベッテルに対して指で何かやってる。
ベッテルのオンボードリプレイ。
フェルスタッペンと指でやりあってた。

ハミルトン、メキシコ初勝利!
23ヶ国目の勝利はシューマッハと並ぶ、歴代トップタイだ。

結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5位はダニエル・リチャルド/レッドブル
6位はキミ・ライコネン/フェラーリ
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
8位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
9位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
10位はセルジオ・ペレス/フォースインディア

ここまでがポイント獲得。

11位はマーカス・エリクソン/ザウバー
12位はジェンソン・バトン/マクラーレン
13位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
14位はジョリオン・パーマー/ルノー
15位はフェリペ・ナスル/ザウバー
16位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
17位はケビン・マグヌッセン/ルノー
18位はダニール・クビアト/トロロッソ
19位はエステバン・グティエレス/ハース
20位はロマン・グロージャン/ハース
21位はエステバン・オコン/マノー

リタイアは…
パスカル・ウェーレイン/マノー


メキシコの控室、壁に映像が流れるのねw
それだけで最先端感w

ここでフェルスタッペンに5秒ペナルティ!

改めて、結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はダニエル・リチャルド/レッドブル
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はキミ・ライコネン/フェラーリ
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
8位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
9位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
10位はセルジオ・ペレス/フォースインディア

ここまでがポイント獲得。

11位はマーカス・エリクソン/ザウバー
12位はジェンソン・バトン/マクラーレン
13位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
14位はジョリオン・パーマー/ルノー
15位はフェリペ・ナスル/ザウバー
16位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
17位はケビン・マグヌッセン/ルノー
18位はダニール・クビアト/トロロッソ
19位はエステバン・グティエレス/ハース
20位はロマン・グロージャン/ハース
21位はエステバン・オコン/マノー

リタイアは…
パスカル・ウェーレイン/マノー


フェルスタッペン、ロズベルグとハミルトンに説明してから控室を出る。
ロズベルグの「えっ、そうなの?!」的な顔がwww

ベッテルが表彰台に向かっているようだ。
ヘルメット被ったまま!

エリクソン、ミディアムタイヤで69周も走ってチェッカー。
惜しくもポイントには届かない、11番手だったけど…すげぇな!


ベッテル、走る!
帽子を投げ渡されてるwww
取り損ないかけたwww

ベッテル、到着。
そして、ドライバー・オブ・ザ・デーはベッテル!


ベッテルのヘルメットを持つアリバベーネ代表が表彰台下にスタンバイ。

表彰台。
い つ も の 。

ベッテル、大はしゃぎ!
シャンパンファイト、まず飲むベッテル。

メキシコ国旗カラー紙吹雪!
紅白歌合戦みたいwww
あれだけブチブチ言ってましたけどwww

表彰台インタビュワーはコロンビア人ドライバーのファン・パブロ・モントーヤ。
元F1ドライバーで、現在はアメリカのフォーミュラシリーズ、インディーカーで活躍中。

毎晩タコスを食べてるハミルトンw

ベッテル「色々と合図してたんですけど。」
「あなたが良くやってたみたいに。
あなたもクルマの中で良く怒ってたのを思い出します。」
言うなぁwww

あれ、インタビュー終わり?
モントーヤ、あっさりしてるな。
陽気な感じにはなったけれど。


表彰台のバックヤードに観客が…ドライバーに触れるんねwww
良いなぁwww


スケルトンメイクのコースマーシャル。


「今回のアロハは?」www
「ハロウィンです」www
今回のアロハってコーナー、お約束になりそうだwww
そこでアロハの柄に寄っちゃうカメラwww
パンプキン柄だ…www


その後、ベッテルに10秒加算ペナルティが!
表向きはリチャルドとのバトルの際、ブレーキング中にライン変えたから。
多分、チャーリーに悪態ついたからだろうけどなwww


最終結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はダニエル・リチャルド/レッドブル
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6位はキミ・ライコネン/フェラーリ
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
8位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
9位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
10位はセルジオ・ペレス/フォースインディア

ここまでがポイント獲得。

11位はマーカス・エリクソン/ザウバー
12位はジェンソン・バトン/マクラーレン
13位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
14位はジョリオン・パーマー/ルノー
15位はフェリペ・ナスル/ザウバー
16位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
17位はケビン・マグヌッセン/ルノー
18位はダニール・クビアト/トロロッソ
19位はエステバン・グティエレス/ハース
20位はロマン・グロージャン/ハース
21位はエステバン・オコン/マノー

リタイアは…
パスカル・ウェーレイン/マノー


これを受けて、リチャルドとフェルスタッペンはトロフィを持って夜に表彰台に登ったとか何とか。


ドライバーズランキング。
1位:ロズベルグ/メルセデスAMG(349Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(330Pt)
3位:リチャルド/レッドブル(242Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(187Pt)
5位:ライコネン/フェラーリ(178Pt)
6位:フェルスタッペン/レッドブル(177Pt)
7位:ペレス/フォースインディア(85Pt)
8位:ボッタス/ウィリアムズ(85Pt)
9位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(60Pt)
10位:アロンソ/マクラーレン(52Pt)
11位:マッサ/ウィリアムズ(51Pt)
12位:サインツJr./トロロッソ(38Pt)
13位:グロージャン/ハース(29Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(25Pt)
15位:バトン/マクラーレン(21Pt)
16位:マグヌッセン/ルノー(7Pt)
17位:パーマー/ルノー(1Pt)
18位:ウェーレイン/マノー(1Pt)
19位:ストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン(1Pt)
20位:グティエレス/ハース(0Pt)
21位:エリクソン/ザウバー(0Pt)
22位:ナスル/ザウバー(0Pt)
23位:リオ・ハリアント/マノー(0Pt)
24位:オコン/マノー(0Pt)

コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(679Pt)
2位:レッドブル(427Pt)
3位:フェラーリ(365Pt)
4位:フォースインディア(145Pt)
5位:ウィリアムズ(136Pt)
6位:マクラーレン(74Pt)
7位:トロロッソ(55Pt)
8位:ハース(29Pt)
9位:ルノー(8Pt)
10位:マノー(1Pt)
11位:ザウバー(0Pt)






続きからコメント返信!!



蒼蟲さん:そうですね、こういった自然は人の手が入らない、そのままの場所でありのままの生態系が育まれている事が評価された理由のひとつなんでしょうね。
後は、類い稀な地形だろうか…。


絵師さんの関係か、イタリア艦は幼く見えますw
Zara dueは一気に大人びた印象に。
そういや、タイツから生足になってたな…。
イラストは魚雷が増えてますが、武装的には搭載機数が増えて、より制空権補助に役立つようになりました。
これは妹のPola dueも期待できますw


色々なメディアにも取り上げられてるでしょうしねぇ…。
ランタンも一緒に写るのは中国が春節に入るこの時期くらいなもんじゃないでしょうか?
クリスマス辺りも何かイルミネーションありそうですけどね。
はい、ちょっと遠くから撮り過ぎましたw>ハート型の石
あれ、女性がいなかったら危うく忘れる所でした…。。


コメント、ありがとうございました〜!!

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