エネディ山塊の自然的・文化的景観
2016年に登録された、チャドの世界複合遺産です。チャドの世界遺産としては2件目。
エネディ山塊はチャド北西部に位置。地図帳にエネディ高原とあったので、多分その辺。
ここには古くから人類が住んでいたようで、紀元前5000年から現在までの約7000年もの間に描かれた岩絵群が残っているそうです。描いた当時の生活や環境を知る手がかりになりますね。
また、自然環境的にも特有のものを持っています。サハラ砂漠に位置する乾燥帯ながら、夏は降雨あり。また、風雨が山を浸食する事により、渓谷や奇岩の絶景を形成。
自然美や生態系、そして人類の文化が詰まったこの地ですが、イコモスによって範囲を再考するよう求めて「登録延期」の勧告。
その部分がクリアされたのでしょう、晴れて複合遺産として登録されました。
これで2016年に登録されたアフリカの世界遺産シリーズは終わり。
うーん、女子バレー…残念。。
流石にアメリカと当たっちゃあなぁ…。
せめて、予選リーグで韓国に勝っておけば…。。
ともあれ、お疲れ様でした。
お船のイベント。
2海域目。

戦艦棲姫…じゃなくて、戦艦夏姫。
科白一緒だけど、ビキニ…!!
…完全に泳ぐ気満々じゃねぇか!!
深海の皆さんは何しに来てるんだか分からん!!
耐久とか火力とかはいつもの姿より強いというね…やっぱりオフの時の方が本気出してる感じだな。。


輸送部隊で戦わないといけないから、どうなるか…等と思っていたけど、結構何とかなるもんだね。
相手の随伴は駆逐艦だけだし。
基地航空隊を集中、決戦支援、航巡による航空戦、水母による開幕雷撃と昼戦に入るまでに手数は非常に多いからね。後は航巡と軽巡の連撃と昼戦最後の雷撃。
ここまであれば大抵は大破にまで追い込めるから、安全に夜戦で仕留めにかかれる訳だ。
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