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2016年5月23日 (月)

情熱と冷静

女子バレー、オランダ戦。
1セット目を取られてからの逆転勝ち。
3連続でフルセットの戦いになったか。

順位はイタリア、オランダ、日本、韓国と。
そうか、アジアトップ除く上位3チームだったか。
結果的に、日本がアジアトップ枠になりました。

フルセットでも勝てて良かったな。
良いイメージで準備に取り掛かれる筈。
それにしても、セッターをぐるっと回ってから放つブロード…良く打てるなw


内容は…ちょっとミスが多い時もあったから、そこは課題じゃないかなぁ。
それと、サーブで崩す事を更に磨く、と。
セッターに綺麗に返ってしまうと欧米型のミドルブロッカーやウイングスパイカーの強力な一撃を喰らってしまうからな…。








F1スペインGP決勝!!


ハースファンだ!!


今日もミカ・ハッキネン。
グリッド上にいる。


ゲルハルト・ベルガーがフェラーリ副会長のピエロ・フェラーリと話してる。


バトンファンだ。


折り畳み傘が…www


フェルスタッペン帽被ったちびっ子。


上空からサグラダ・ファミリア。


クローズアップされる渦中のクビアトと母国のアロンソ。


ハリアント以外全員ソフトタイヤでのスタートか。
そのハリアントはミディアムタイヤですね。


ベルニュとフェラーリのチーム代表、マウリシオ・アリヴァベーネが並んで見てる。


シグナルが…ブラックアウト!!

ハミルトン、良い蹴り出し!
おっと、ロズベルグがハミルトンの真後ろに!
ハミルトンのスリップストリームを使っています!
おっ…アウト側から仕掛けた!!

1コーナー、ロズベルグがトップで通過!!
ライコネンが順位を落としているようですね。
8番手くらいでしょうか。
レッドブル勢、ベッテルの後ろくらいにサインツJr.の姿。

3コーナー立ち上がって、ハミルトンが仕掛けた!
ロズベルグのイン側狙いだ!
ロズベルグが寄せてブロックの構え…あっと、ハミルトンが芝生に飛び出た!
あっ、ハミルトンがスピン!
あーー!!
ロズベルグに接触!!
メルセデス2台が絡んでクラッシュだー!!


グラベルの上で滑りながら思わず顔を覆うハミルトン!!
左フロントのサスが根本から折れているね。


セーフティカー!!


大きくどよめく観客!
騒然とするサーキット!!

リプレイでステアを放り投げるハミルトンが映る。
3コーナーの立ち上がりが悪いロズベルグをかわそうとイン側に入ったが、ロズベルグがブロックラインを取った為、スペースがなくなって、ハミルトンは半分以上芝生に飛び出るカタチに。
そしてコントロールを失ってスピン、その勢いのままロズベルグに接触、絡んで共にグラベルへ。


リチャルド、フェルスタッペン、サインツJr.、ベッテル、ライコネンというトップ5になっているな…。


ちゃんとステアを拾ってつけ直すハミルトン。


4周目、リスタート!!
バトンは8番手にまで上げてきているようですね。
マクラーレン、2台共ポイント圏内です。
マッサはスタートそこそこ良かったみたいだけど、19番手に落としてるな。

ライコネンとハミルトンにレース後審議??

あっ、ロズベルグとハミルトンがレース後審議、に直った。


6周目、サインツJr.のスロットル状況の映像が止まってるw


7周目、サインツJr.にベッテルか仕掛け…行けない。
母国GPのサインツJr.が頑張ってベッテルを抑えています。


8周目、ベッテルが再びサインツJr.に仕掛けた!
左右に振って…今度はインを突いた!
ベッテル、3番手!

クビアトの無線。
ヒュルケンベルグとマグヌッセンに前を譲らないとならないらしい。
クビアト「マジかよ…。」


9周目、グティエレスに仕掛けるパーマーの図。

おっ、ライコネンがサインツJr.のアウト側から仕掛けた!
あっと、サインツJr.に寄られて2コーナーを曲がれない。
コースオフしてエスケープ、サインツJr.へのアタックは仕切り直しです。

ここでマッサがピットイン。
2.2秒…早いねぇ。
ミディアムか。


10周目、今度はペレスがピットイン。
ライコネンが今度はインからサインツJr.をかわして4番手に浮上。

ここらで続々とピットイン。
バトン、ヒュルケンベルグ、マグヌッセンのタイヤ交換時間が揃って2.8秒…ホントかね?www


ロズベルグ、ハミルトンがそれぞれヘルメット被ったままメルセデスのモーターホームへ入って行きました。
ミーティングですかね。

リチャルドがピットインしたので、フェルスタッペンがトップに。
最年少リードラップ記録を樹立しました。
更に、オランダ人ドライバーとして初のリードラップでもある。

ボッタス、ピットイン!
こちらもタイヤ交換時間は2.3秒と早い…!
サインツJr.の前に出ましたね。

マッサは今13番手まで上がってきてる。


メルセデスのモーターホームにパディ・ロウ、トト・ヴォルフ等のチーム首脳陣が入っていった。
全員集合。


14周目、マクラーレンが揃って良い位置に付けていますね。
バトンは10番手、アロンソが11番手。
その後ろにウェーレインがいるね。


16周目、ベッテルがピットイン。
タイヤ交換時間は2.4秒、4番手で復帰。
順位はセーフティカー明けと変わらなくなりましたか。

水を飲むレッドブルピットウォールのクリスチャン・ホーナー。
川井ちゃんに余裕言われとるw


メルセデスモーターホームにニキ・ラウダも登場。
これは…あかんwww


アロンソ、マッサ、グロージャンの9番手争い。


20周目、9番手争いにヒュルケンベルグもついてきた。


22周目、ヒュルケンベルグのマシンから煙!
リア方面のオンボード映像には火の手も確認できる。
これはあかん!
消火器扱えるマーシャルのいる所でストップし、リタイア。


黄旗!

マーシャル、風下だからか、自分が消火器の煙を被ってるwww
自分で消火する ヒュルケンベルグ。
コバライネンみたいに消防士になれるねw


24周目、グティエレスがマグヌッセンをかわした。
今回は結構頑張っていますね。


25周目、トト・ヴォルフがモーターホームから出てきた。
インタビューに答えているな。


26周目、マッサが2度目のピットイン!
今度は3.3秒…少し時間かかった。
ソフトタイヤ…少なくとも、後1回はストップするな。

マッサのファステストラップは全体で5番目。
速さはあるっぽいんだけどなぁ。


28周目、ここでマッサがファステスト!

…ん?
リチャルドがピットイン?
困惑する川井ちゃん、次生さん。
トップを走っているんだし、今の所2ストップで良いのでは??


29周目、今度はベッテルがピットイン!
これはリチャルドに対応してのものだろうか。
解説陣、またしても困惑。


31周目、マッサは現在12番手。
後2つでポイント圏内…。。


32周目、ピットストップを終えたマグヌッセン。
おぉ、ハードタイヤじゃん!!
このまま30周以上を走り切ろうってか?


33周目、ナスル対グティエレス。
グティエレスが前に出て、11位パーマー、12位グロージャン、13位グティエレスの並びに。


34周目、グティエレスがパーマーをかわした!
すぐにグロージャンもパーマーにぴったりとつきました。
…おぉ、あそこでかわすか!

…つか、いつの間にかハース同士入れ替わってたなw
リプレイで見ると、ちょっとタイヤ同士が接触してるし。
グティエレスは今回中々元気だ。

フェルスタッペンがピットイン!
トップはライコネンに。
リチャルドとベッテルはその後ろです。


…あ、パーマーもハードタイヤなのね。
ルノーはどっちもハードタイヤで走り切ろうってか。


35周目、ライコネンがピットイン!
タイヤ交換時間は2.6秒…でも、フェルスタッペンが前に出ています!


36周目、えっ?
フェラーリピットが動いた?!

…あ、フェイントですか。

フェラーリピットの目と鼻の先にあるのがレッドブルピットウォール。


38周目、マジできたー!
ベッテルがピットイン!!
タイヤ交換時間は2.5秒!

…って、戻ったのはライコネンの後ろだが?!
これ、抜いていけるのか?


いつの間にかマッサが7番手にまで上がってきている!
アロンソは8番手走行中か。


42周目、マッサが3回目のピットイン!
タイヤ交換時間は2.6秒。
残り周回的にミディアムタイヤろうか?


ここで突然のサインツJr.。
パパのカルロス・サインツも映る。
パパもアロンソと同じように、スペインのレジェンドである。


43周目、リチャルドがピットイン!
これで再びフェルスタッペンがトップに。
リチャルドは4番手に後退。

ホームストレートでナスルとエリクソンのチームメイトバトルが行われていた。
エリクソンがナスルをかわそうとしたけど、近付き過ぎたのかマシンの挙動を乱して、コースオフするハメに。


45周目、フェルスタッペンにライコネンが近付いてきています。
トップ争い、激しくなりそうですね…。


46周目、マッサは10番手。
一応、ポイント圏内か。


47周目、なんと…。。
アロンソがコース脇でストップ!!
無線で「ノーパワーノーパワー」。

黄旗!

母国でリタイア…。
しかも、ポイント圏内走行してたのに…。
これは悔しいだろうなぁ。。


マーシャルを手伝うアロンソが国際映像に映し出される。


49周目、さぁ…ライコネンがフェルスタッペンに近付いてきた!
その差は1秒以内!!
…18歳対36歳の対決ですかw

ホームストレートで近付くけど、中々接近はできてないなぁ。


グティエレスが8番手、クビアトが9番手、マッサが10番手、バトンが11番手という並び。
グティエレスとクビアトが頑張ってるな。


51周目、マッサがクビアトをかわして9番手に浮上!

エリクソン無線。
「奴は危ない!」
…ナスルの事かな?


フェルスタッペン、最終コーナー立ち上がりを上手くやっているのか、ライコネンは中々ホームストレートで仕掛けられないね。
スピードはフェラーリの方が上なのだが。


53周目、フェルスタッペンとライコネンの差が0.3秒とか。
その後ろのベッテル対リチャルドも接近してきてる!

これはフェラーリ対レッドブルの構図が熱くなってきましたよ?


バトンが10番手を走行中。
バトン無線「速いんだけど、早くないんだよね」
どうやら、周回遅れにしたハリアントの事みたいです。
ストレートは速いけどラップタイムは速くない、そんな内容らしい。


…あ、直線で周回遅れのハリアントに抜かれてムッとしたのかw


56周目、フェルスタッペンとライコネンの差が0.2秒になったり。
ベッテルとリチャルドも0.3秒差とかになってる。

そうか、ライコネンはフェルスタッペン親子と戦った事になるんだなw
ベテランすげーwww

フェルスタッペンは2008年にカート始めたのか…www
俺がF1を本格的に観始めた年だ。
こえーwww

さっきからベッテルとリチャルドについていってるな、クビアトw


59周目、おっと!
リチャルドがお得意のハードブレーキングでベッテルに仕掛けた!
…あっと、ちょっと止まりきれてない!!
ベッテルが前をキープ!!

ベッテル、無線でピー音www
赤牛魚雷に良く狙われるな、ベッテルはwww

そして、久々のホナ足www
やっぱり貧乏揺すりしてるじゃねーかwww


いつの間にかリタイアしてるグロージャン。
割と最近だったみたいだけど。


バトンが紳士だなぁ。
めっちゃスローダウンして先頭集団を先に行かせてる。


61周目、リチャルドが再びビックブレーキングを試みる!
…しかし、これはベッテルがカバーして前を譲りません。


62周目、バトンがグティエレスをかわして9番手に。

そしてグティエレスが周回遅れに。
…あっ、グティエレスがリチャルドを先に行かせる為にスローダウンしたのを見逃さず、クビアトがグティエレスをかわしてる。
クビアト、10番手に浮上。
これはグティ、やられたな…。

クビアトはこれを狙ってたのか??


64周目、ベッテルがまたリチャルドのアタックを抑えている!
川井ちゃん「イクッ!!」

フェルスタッペンとライコネンは1秒以上の差に広がってますね。
ライコネンのタイヤ、そろそろ厳しいのでしょうか。


65周目、ん?
リチャルドがクビアトにかわされてるぞ?
何かスローダウンしてる感じだな、リチャルド。

…あ!
なんと、左リアがパンクしてしまってる!!
これはいけません、緊急ピットインです!

そして、リチャルドの表彰台争いは終わりました。


66周目、ファイナルラップ!!
リチャルド、ギリギリボッタスの前でコースに復帰。
4番手はキープしましたね。


フェルスタッペン、ライコネンを0.7秒差で抑えてチェッカー!!
レッドブル移籍後初のレースでオランダ人初にして、史上最年少記録更新となる優勝を達成!!

チェッカー後に拳を突き上げたフェルスタッペン!


サインツJr.、スペイン国境を受け取って、堂々の6位入賞!


ライコネンに讃えられるフェルスタッペン。
ここで出てくるのか、アロンソwww
カメラには映りましたねwww


表彰台前の控室でライコネンとベッテルに讃えられています。


表彰台!!
ようやくベッテルとライコネンが並んで表彰台に並んだな…w

フェルスタッペンの喜びのポーズが「コロンビア」だwww

オランダ国歌!!
そして、久々にオーストリア国歌。


…いつものやつじゃない!


シャンパンファイト!!
…「まず飲む」両サイドwww
かける専門…かと思いきや、飲ん…飲もうとするフェルスタッペンに集中的にかけるベッテル。
飲酒キャンセルですかwww
あ、飲んだ!
スペインは16歳から飲酒おkだから大丈夫w

表彰台インタビュワーはテノール歌手、プラシド・ドミンゴさん。
三大テノール歌手のうちの一人らしいね。


フェルスタッペンのパパ、ヨス・フェルスタッペンだ。
久々に映ったな…って、既に顔赤い?

何か凄い声援が…www


ドミンゴさん、何故か最後がサッカーの話題にwww


終了後、表彰台で1人トロフィを掲げるフェルスタッペン!
流石に嬉しそうですw


スタート前のグリッドでメルセデス会長のディーター・ツェッチェとメルセデスのチーム代表トト・ヴォルフに遊ばれるマッサw

サインツJr.とのバトルで手を挙げて抗議するマッサ。
ウィリアムズとマッサはここでもタイヤ交換時間において最速でしたね。


クビアトは何とか1ポイントを持ち帰る事ができましたか。
サインツJr.に負けているけど…でも、ファステストラップは記録したし。
まぁ、フェルスタッペンが移籍後初レースでこうも結果を出してしまうと、リチャルドが離脱する以外にクビアトのレッドブル復帰はワンチャンもなさそうなのだが…。

グティエレス、結構元気だったからポイント獲得を期待していたけど、惜しくも11位。
まぁ、クビアトにすんなりと先行許しちゃったからなぁ。


尚、メルセデスの同士討ちはロズベルグのモード設定ミスが引き金のようだ。
フォーメーションラップ用のモードに設定しっ放しだった為、3コーナー辺りからパワーが上がらずにハミルトンの接近を許したとか。

スタートではスタート用のモードになっていたから、ハミルトンをかわせたみたいだ。
このスタート用モードは他のモードよりも優先されるらしいので、スタートしてからスタート用モードが切られるまでの間はフォーメーションラップ用のモードが作動していなかったようだ。
だから、スタート用モードが切られた瞬間、急激にスピードが鈍った。

フォーメーションラップ用のモードではマシン後部のテールライトが明滅するようで、確かにハミルトンのオンボードを見ると、3コーナー通過中にロズベルグのマシンのライトが点滅している。
ハミルトンはこのサインとロズベルグの加速不足から、彼に何かが起こっている事を予期出来た筈だという話もある。
だから、ハミルトンは無理に仕掛けなくても良かったのではないかという意見も出ている。

ロズベルグはハミルトンが接近してきた時にモード設定ミスに気付いて、設定をレース用に直し、更に追加のパワーが得られる「オーバーテイクボタン」を押してイン側に寄ってブロックしようとしたものの、時既に遅し。
ハミルトンは既にロズベルグに並びかけており、ブロックしてきたロズベルグとの接触を避けようと横に…芝生に退避。
結果、マシンのコントロールを失ってしまったと。
スピードを緩めずに芝生に乗り上げるのを選んだのは、抜き辛いサーキット故に「ここがチャンス」と思っていたからなのかもしれない。

どちらにしろ、2人のアクシデントは不問になったから、チームとしては打撃は少ない…いや、2人の間にまた新たなわだかまりが出来そうだなって。
ドライバーをマネージメントするのも大変だね、うん。


結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はキミ・ライコネン/フェラーリ
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はダニエル・リチャルド/レッドブル
5位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
6位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
7位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
8位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
9位はジェンソン・バトン/マクラーレン
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はエステバン・グティエレス/ハース
12位はマーカス・エリクソン/ザウバー
13位はジョリオン・パーマー/ルノー
14位はケビン・マグヌッセン/ルノー
15位はフェリペ・ナスル/ザウバー
16位はパスカル・ウェーレイン/マノー
17位はリオ・ハリアント/マノー

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース
フェルナンド・アロンソ/マクラーレン
ニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
ニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG


マグヌッセン、レース後に10秒タイム加算ペナルティ。
これにより、1つ順位が後退し、ナスルが14番手、マグヌッセンが15番手に。

このペナルティは最終周回にチームメイトのパーマーをかわそうとして接触した為である。
パーマーはハードタイヤで走り切ったけど、マグヌッセンはソフトタイヤに履き変えていたのね。
タイヤに結構厳しいサーキットだった筈だし、流石に持たなかったんだろう。


最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はキミ・ライコネン/フェラーリ
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はダニエル・リチャルド/レッドブル
5位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
6位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
7位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
8位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
9位はジェンソン・バトン/マクラーレン
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はエステバン・グティエレス/ハース
12位はマーカス・エリクソン/ザウバー
13位はジョリオン・パーマー/ルノー
14位はフェリペ・ナスル/ザウバー
15位はケビン・マグヌッセン/ルノー
16位はパスカル・ウェーレイン/マノー
17位はリオ・ハリアント/マノー

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース
フェルナンド・アロンソ/マクラーレン
ニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
ニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG


ドライバーズランキング。
1位:ロズベルグ/メルセデスAMG(100Pt)
2位:ライコネン/フェラーリ(61Pt)
3位:ハミルトン/メルセデスAMG(57Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(48Pt)
5位:リチャルド/レッドブル(48Pt)
6位:フェルスタッペン/レッドブル(38Pt)
7位:マッサ/ウィリアムズ(36Pt)
8位:ボッタス/ウィリアムズ(29Pt)
9位:クビアト/トロロッソ(22Pt)
10位:グロージャン/ハース(22Pt)
11位:サインツJr./トロロッソ(12Pt)
12位:アロンソ/マクラーレン(8Pt)
13位:ペレス/フォースインディア(8Pt)
14位:マグヌッセン/ルノー(6Pt)
15位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(6Pt)
16位:バトン/マクラーレン(3Pt)
17位:ストフェル・ヴァンドールン/マクラーレン(1Pt)
18位:パーマー/ルノー(0Pt)
19位:グティエレス/ハース(0Pt)
20位:エリクソン/ザウバー(0Pt)
21位:ウェーレイン/マノー(0Pt)
22位:ナスル/ザウバー(0Pt)
23位:ハリアント/マノー(0Pt)

コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(157Pt)
2位:フェラーリ(109Pt)
3位:レッドブル(94Pt)
4位:ウィリアムズ(65Pt)
5位:トロロッソ(26Pt)
6位:ハース(22Pt)
7位:フォースインディア(14Pt)
8位:マクラーレン(12Pt)
9位:ルノー(6Pt)
10位:ザウバー(0Pt)
11位:マノー(0Pt)

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