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2016年2月29日 (月)

滑り込みアウト

ひえっ、夜すっごい冷えるな…。

時間までにトライすべく、久々にサクッと帰ったわw








おふねの冬イベ終了〜。
そこそこ豊作で、そこそこ良かったな…。


16_winter_tokitsukaze
駆逐艦 時津風。
この艦もレアなので、全然出ないやつやな。




ネギタレ艦隊2016年2月末版です。
前回は16年1月末でしたね…。

正規空母
Graf Zeppelin改 Lv.67→Lv.75
赤城改 Lv.70→Lv.73
葛城改 Lv.70
蒼龍改 Lv.70
飛龍改 Lv.70
瑞鶴改 Lv.68
加賀改 Lv.67→Lv.68
翔鶴改 Lv.68

軽空母
龍驤改 Lv.70
鳳翔改 Lv.68→Lv.69
瑞鳳改 Lv.68
千歳航改二 Lv.66→Lv.68
千代田航改二 Lv.66→Lv.68
祥鳳改 Lv.68
飛鷹改 Lv.68
隼鷹改 Lv.68

水上機母艦
秋津洲改 Lv.65→Lv.67
瑞穂改 Lv.66
千歳甲 Lv.65
千代田甲 Lv.65

航空戦艦
伊勢改 Lv.75
日向改 Lv.75
扶桑改 Lv.72→Lv.75
山城改 Lv.66→Lv.74

戦艦
金剛改二 Lv.75→Lv.76
比叡改二 Lv.75→Lv.76
霧島改二 Lv.75
Italia Lv.71→Lv.75
榛名改 Lv.75
陸奥改 Lv.68→Lv.71

航空巡洋艦
最上改 Lv.75→Lv.76
三隈改 Lv.75→Lv.76
鈴谷改 Lv.67→Lv.76
熊野改 Lv.65→Lv.76

重巡洋艦
摩耶改二 Lv.75→Lv.76
那智改二 Lv.68
足柄改二 Lv.65→Lv.68
鳥海改二 Lv.68
羽黒改二 Lv.67
利根改 Lv.65→Lv.67
筑摩改 Lv.65→Lv.67
衣笠改二 Lv.65
古鷹改二 Lv.65
加古改二 Lv.65
青葉改 Lv.60
妙高改 Lv.43
高雄改 Lv.40
愛宕改 Lv.40
Zara Lv.26(NEW)
Prinz Eugen Lv.14(NEW)

重雷装巡洋艦
大井改二 Lv.75→Lv.76
木曾改二 Lv.75→Lv.76
北上改二 Lv.75

軽巡洋艦
大淀改 Lv.75→Lv.79
夕張改 Lv.77→Lv.78
川内改二 Lv.65
神通改二 Lv.65
那珂改二 Lv.65
天龍改 Lv.65
球磨改 Lv.65
多摩改 Lv.65
長良改 Lv.60→Lv.65
鬼怒改 Lv.61→Lv.65
能代改 Lv.63→Lv.65
五十鈴改二 Lv.62→Lv.64
龍田改 Lv.62→Lv.64
阿武隈改 Lv.60→Lv.62
名取改 Lv.60→Lv.61
由良改 Lv.38

練習巡洋艦
香取改 Lv.96
鹿島改 Lv.66→Lv.76

駆逐艦
叢雲改二 Lv.70→Lv.72
電改 Lv.69→Lv.72
秋月改 Lv.70→Lv.72
雷改 Lv.70→Lv.71
時雨改二 Lv.67→Lv.69
島風改 Lv.68→Lv.69
雪風改 Lv.64→Lv.66
夕立改二 Lv.62→Lv.64
暁改 Lv.61→Lv.63
村雨改 Lv.62→Lv.63
白露改 Lv.61→Lv.62
春雨改 Lv.61→Lv.62
響改 Lv.61
天津風改 Lv.55→Lv.56
睦月改 Lv.48→Lv.50
如月改 Lv.48→Lv.50
文月改 Lv.48→Lv.50
望月改 Lv.48→Lv.50
弥生改 Lv.48→Lv.50
長月改 Lv.46→Lv.48
菊月改 Lv.47→Lv.48
山雲改 Lv.47→Lv.48
霞改 Lv.37→Lv.47
風雲改 Lv.44→Lv.47
海風改 Lv.46→Lv.47
江風改 Lv.47
嵐改 Lv.40→Lv.47
萩風改 Lv.40→Lv.47
磯風改 Lv.45
Libeccio改 Lv.44→Lv.45
清霜改 Lv.38→Lv.44
吹雪改 Lv.42
五月雨改 Lv.42
綾波改 Lv.37→Lv.40
涼風改 Lv.40
巻雲改 Lv.37→Lv.40
野分改 Lv.38→Lv.40
曙改 Lv.38→Lv.39
皐月改 Lv.37→Lv.39
三日月改 Lv.37→Lv.39
舞風改 Lv.39
初雪改 Lv.38
陽炎改 Lv.37→Lv.38
不知火改 Lv.38
黒潮改 Lv.37→Lv.38
潮改 Lv.37→Lv.38
初春改 Lv.37→Lv.38
子日改 Lv.37→Lv.38
若葉改 Lv.37→Lv.38
朝潮改 Lv.37→Lv.38
満潮改 Lv.38
荒潮改 Lv.38
初風改 Lv.38
秋雲改 Lv.38
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.38
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.38
浜風改 Lv.38
谷風改 Lv.38
浦風改 Lv.38
初霜改 Lv.36→Lv.37
初月 Lv.30(NEW)
朝霜 Lv.5(NEW)
長波 Lv.3(NEW)
沖波 Lv.3(NEW)
時津風 Lv.1(NEW)

工作艦
明石改 Lv.71→Lv.75

揚陸艦
あきつ丸改 Lv.40→Lv.47

補給艦
速吸改 Lv.65

潜水空母
伊19改 Lv.69
伊58改 Lv.68
伊8改 Lv.67

潜水艦
呂500 Lv.68
伊168改 Lv.68
まるゆ改 Lv.66

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2016年2月28日 (日)

冬と春の狭間

眠気にも数種類あるよな…と、ふと思ったり。
例えば…

泥のように重たい眠気とか。
痺れるような鮮烈な眠気とか。

後どんなのがあるかなぁ。
麻酔みたいな一瞬で眠る眠気とか?(







16_winter_prinz_eugen
おぉ……Prinz Eugen!
プリンツ・オイゲン!

掘れた…やっと掘れたか……。


そして、駆逐艦 時津風も掘れる。
いつも思うけど、イベント終盤になるとボス到達率とレア艦ドロップ率が上がるような…。

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2016年2月27日 (土)

タイミング

さて、これから例のイベントですよっと。






中々冬イベの掘りは良い感じにならないねぇ。
収穫は1隻。
後は持ってるからなぁ…装備は貰いたいのもあるけど。


それよか、道中支援と決戦支援出したタイミングで来る宅急便…マジタイミング良過ぎだろ。。








続きから、鷺フォーミュラパロで開幕戦やってみた を投げてみる。

続きを読む "タイミング"

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栄枯盛衰

某総合家電メーカーが買収!
…とか聞くと、大手だから安定してる!安心!
というのは、幻想だという事が良く分かるね。


うーむ。。









唐突に鷺フォーミュラパロを貼り付ける。


NTGレーシング/NTG
比較的長く参戦している、中団チーム。
それなりに資金はあり、マシン開発もそこそこ活発だが、成果はそれなり。バランスが良い、それなりのパワーユニットも製造している。どうでも良いけど、「レーシング」もアルファベットにすると「NTGR」となって、「ネタギレ」となる。
マシンはストレートもコーナリングもそれなりにこなせる万能型で、若干ストレートスピードが伸びやすい。一方で、信頼性には不安がある。カラーリングはアメジストとホワイトが基調。

ドライバーラインナップ
No.50 ゴウ/GOU
No.44 ネギタレ/NEG


SAGI・409ハイウェイレーシング/ハイウェイ
長い歴史を持つトップチーム。
国家レベルでの支援を受け、潤沢な資金を持つ。市街地レースでは最も気合いの入った専用パッケージを投入する事で知られる。地元メーカーとパートナー提携しており、同社のスピード感溢れるパワーユニットを搭載。
マシンは兎に角直線番長で、基本的にコーナリングは苦手。カラーリングはピンク、アスファルト色、空色とカラフル。

ドライバーラインナップ
No.43 ムメ/MME
No.49 ささくれ/SSK


チーム・ウェストモール・ゼロ/ウェストモール
SAGI・409ハイウェイレーシングの姉妹チームである、中団チーム。
姉妹チームよりも少額だが、こちらも国家レベルからの支援を受けている。マシン開発にハングリーで、良く新しい思想を引っ提げてくる。姉妹チームと同じSAGI製パワーユニットを使用。
マシンはタイヤに優しいが、開発の方向性から、戦闘力が迷子になりやすい。カラーリングは黒を基調にオレンジのライン等が入っている。

ドライバーラインナップ
No.13 アリオト/ALI
No.14 都市霧/TOS


スクーデリア・フィン・ティーラ/フィン
ある国家の公認を受けているトップチーム。
施設も立派で、比較的歴史の長いチームであるが、アットホームな雰囲気。国家の支援の他、大きなスポンサーもバックにおり、資金は非常に潤沢。パワーユニットはSOSBと同じシンメトリ製を搭載。
マシンは空力性能が高く、テクニカルなコーナーに強い。そして、信頼性も高め。カラーリングは空色と白が基調で、緑が差し色になっている。

ドライバーラインナップ
No.02 フラ/FLA
No.51 ブルーシア/BLU


チーム・ピンクスター/ピンクスター
ここ数年不振に陥り、中団で燻っているトップチーム。姉妹チームもあったが、前年度末に撤退した。
国家からの支援を受けている古豪だが、現在はマシン開発もイマイチ。自社開発のパワーユニットはパワーがありつつも、効率の良い構造を持つ。尚、チャンピオンを7度獲得した伝説のドライバーが5連覇を達成した時のチームはここ。
マシンはストレートが速いが、コーナーでナーバスになりがち。カラーリングは紺色とピンクが基調。

ドライバーラインナップ
No.71 オルナ/ORU
No.90 ぎごく/SIN


マホロ・SOSB・シンメトリ フォーミュラチーム/SOSB
参戦チームの中でも長い歴史を持つうちのひとつに数えられるトップチーム。
ある国家や大手航空宇宙メーカーからの支援を受けており、十分な資金や設備を持つ。パートナー提携している大手航空宇宙メーカーが製造したパワーユニットは、加速面が優れる。
マシンはストレートが速いが、単独走行に重点を起きすぎて乱気流に弱く、結果防御向きに。カラーリングは空色と白に紺色のラインが入る。

ドライバーラインナップ
No.59 エリンゲート/ERI
No.25 空彦/SOR
(No.80 沙子/SUN)


レガシィ・デザート・ローズGP/デザートローズ
マホロ・SOSB・シンメトリ フォーミュラチームのBチームである中団チーム。
SOSBから支援を受けた今の経営陣が、資金難で撤退した「KSJフォレストレーシング」を引き継いで誕生。小規模なチームながら、砂漠地帯のレースには気合いを入れてくる。SOSBと同じ、コーナー立ち上がりが良いシンメトリ製パワーユニットを搭載。
マシンは回頭性とストレートスピードが良いが、SOSBと同じく乱気流には弱く、防御向き。カラーリングは黄昏色と沙漠色。

ドライバーラインナップ
No.29 ベルン/BER
No.22 まみ/MMI


アカツキ6915・ミランダGP/アカツキ
ここ数年で一気に中団から上位進出を果たしたトップチーム。
酒造メーカーのスポンサーが多い為、酒禁止の地域ではかなりシンプルな見た目になる。研究熱心で、毎回何かしらの開発物を持ち込む。パワーユニットに関しては自社製造やパートナー提携を結んでおらず、回頭性の良いシンメトリ製を使用するカスタマーチーム。
マシンはストレートスピードもコーナリングも良いバランス型。カラーリングは黒、白をベースにピンク、水色が入る。

ドライバーラインナップ
No.07 ハーシェル/HER
No.15 ラヌ/RAN


スクーデリア・モチ/モチ
アカツキ6915・ミランダGPの姉妹チームである中団チーム。
そのチーム名から、お菓子メーカーのスポンサーが集まる。また、ドライバーの略称繋がりで、とある弁当屋が真剣にスポンサー提携を考えているらしい。中団チームながら、ワールドチャンピオンシップで勝利する程の強豪。チームクルーは全員モチであるので、モチの言葉が分からないと辛い。姉チームであるアカツキとは異なり、パワフルなSAGI製パワーユニットを搭載。
マシンは力強く、空力にも優れる為、上位も狙える。ただ、信頼性に少し難がある。カラーリングは白がベースで黒が差し色に使われている。

ドライバーラインナップ
No.09 モチ/MOT
No.06 カオル/HOT


サイレントヒル・チャール・タニサクGP/SCT
とある2団体が共同運営する中団チーム。
長らく資金難に喘いでいたが、最近とある行政からの支援を得られるようになり、やっと立ち直ってきた。マリンスポーツや天文学系企業ともスポンサー契約の交渉中。比較的安価なNTGのパワーユニットを使用しているが、来季からは別のメーカーに乗り換える予定。
マシンはストレートこそ伸びないが、空力に優れ、安定感がある。一方で、信頼性は不足気味。カラーリングは白と群青色が基調。白い部分にはセーラー服のような黒のライン、群青色の部分には空色のラインが入る。

ドライバーラインナップ
No.03 ひより/KAK
No.96 サニタ/SAN


3K・コーラル・ビーンズ フォーミュラチーム/KCB
3つの団体が共同運営している、比較的新しいチーム。
数年前にお家騒動で瓦解した「レメントMAD・ヒンメル レーシング」を買収して誕生した。前年度より「空間を科学で空想する」を掲げる、民間企業グループの3Kグループが運営に参画した為、厳しかった資金面は改善しつつある。依然として前チームより規模を縮小して運用しており、元のレベルに戻す事が当面の目標。食品や宝飾、出版業界がスポンサーに興味を示していると噂。NTG製パワーユニットを搭載しているが、燃費の悪さに苦戦している。
マシンは万能型で、セッティングが決まると速い。だが、コーナー立ち上がり等でのグリップ不足に悩まされている。カラーリングは黒、白、黄緑。

ドライバーラインナップ
No.11 チビ/CHI
No.12 ミルザム/MIR


サテン・スタープラム フォーミュラチーム/スタープラム
1つの団体とその子会社1社で運営している新チーム。
メインスポンサーは喫茶店。前年度末で撤退した「フラッシュ・ワイルドブルーGP」をそのまま買収して成立おり、規模は中団チームレベル。資金はかなり厳しい状態だが、音楽、文学、出版、繊維・縫製業界がスポンサー候補。前身と同じく、燃費が良いピンクスター製パワーユニットを使用。
マシンはステアの反応がワンテンポ遅い一方、安定した挙動を見せる。カラーリングは白と星空を模した模様の黒がベース。黄緑を差し色とし、薔薇色の優美な曲線入り。

ドライバーラインナップ
No.10 ユアーナス/URA
No.08 ランプ/LAM




ドライバー

ネギタレ
略称:NEG
カーナンバー:44
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

左回りサーキットに強いが、不運やミスが多い不憫なドライバー。
時折レースでファステストタイムを記録する等、速さはある。だが、クラッシュしない種のミスが多く、滑りやすい路面での単独スピンやコースオフ等も目立つ。タイヤをダメにしてピットイン、順位を下げる姿も見受けられる。ミスは予選でも多く、Q1敗退等下位に沈みがち。更に、貰い事故やマシントラブルで、緊急ピットインやリタイアしたり、タイヤ交換に遅れが生じたり、予選では前のマシンに引っ掛かったりと不運もとても多い。しかも、不運は調子の良い時に限って起こる。そんなこんなで入賞争いがやっとである事が殆どであり、4位入賞が今までのベストリザルト。
意外とマシン開発能力は高く、テストドライバーとして目をつけているチームもいるとかなんとか。
ヘルメットは紫、白、群青を基調とした幾何学的なデザイン。深紅を差し色として用いている。
パドックでは弄られキャラで人気。また、グランプリ週末中にモーターホーム等でたまーに料理を振る舞う姿も見受けられる。


エリンゲート
略称:ERI
カーナンバー:59
決勝最高位:1位
タイトル数:2回

2度のワールドチャンピオン。弟であるネギタレ同様、左回りのサーキットに特に強い。
アグレッシブなドライビングスタイル。「現役最速」とも称され、ポール争いや優勝争いの常連となっている。先行逃げ切りも得意だが、特筆すべきはバトル巧者な点。冷静な観察眼と相手の隙を確実に突く事ができる他、防御においても絶妙なライン取りで相手に隙を突かせない技術を持つ。
だが、マシンセッティングがしっかり納得行っていないと途端に手を抜き始める。ドライビングも荒くなり、相手に幅寄せして壁際に追い込んだり、しつこくブロックしたりして相手から抗議を受ける事も。
マシン開発に関しては弟程ではないが、どんな特性のマシンでも乗りこなす事ができる。
ヘルメットはネギタレと同じ色を使用しているが、ラメや彩度が少し高い、派手できらびやかなデザイン。
クールで近寄りがたい印象があるが、サインや写真撮影等に気さくに応じる。華やかでもあるので、パドックでの人気は結構高い。表彰台インタビューや無線ではしばしば放送禁止用語を発する事も。


まみ
略称:MMI
カーナンバー:22
決勝最高位:2位
タイトル数:0回

特に低速サーキットを得意とするドライバー。
猫のようにしなやかでスムーズなドライビングが持ち味。ヘアピンやシケイン等の低速コーナー、素早く切り返すように曲がるタイプの高速コーナーのライン取りは秀逸。タイムアタックに課題があるものの、レースではスムーズな走りからくるタイヤマネジメントと粘り強さでしばしば入賞する事もある。
気温や路面温度が低い状況が苦手で、良くマシンのコントロールに苦戦している場面が見受けられる。また、マシンの調整に納得が行かないと本来の堅実さも影を潜める等、浮き沈みが激しい面も持つ。
一方で、マシン開発は苦手。特にメカニカル面は良く分かっていない。
ヘルメットは白、シルバー、黄緑、赤、水色と非常にカラフル。更に、様々な場所に白、橙、赤の薔薇模様が描かれている。
可愛らしい容姿と仕草、その可愛らしさに反して気分屋で物言いが毒舌な事から、パドックでの人気は高い。「しらが」って言った人に猫パンチをかますのが恒例行事。


フラ
略称:FLA
カーナンバー:02
決勝最高位:1位
タイトル数:3回

3度のワールドチャンピオン。特に市街地サーキットを得意とする。
堅実な走りに定評があり、トップを走っている際のレースコントロールも上手い。追い上げやピットインを絡めた戦略、タイヤマネージメントにも長けており、その正確性から「コンピュータ・ガール」と言われる事も。防御も絶妙なライン取りと高いマシンコントロールで容易に隙を与えないない走りを披露する。ウェットコンディションも得意であり、「レイン・マイスター」と呼ばれる事もある。
トラブルやアクシデントに巻き込まれない限りはポール候補、優勝候補として常に見られる。
マシン開発能力はそこまで高くはないという噂だが、どんなマシンにも適応する。
ヘルメットは青と白をベースとしたシンプルなデザイン。そこに稲妻の意匠が取り入れられている。
エリと同じく、クールで近寄りがたい印象だが、華やかなので人気が高い。インタビュー等ではあまり冗談を言わず、率直な意見を述べるタイプ。その為、たまに辛口発言が飛び出す事も。


ムメ
略称:MME
カーナンバー:43
決勝最高位:1位
タイトル数:3回

3度のワールドチャンピオン。どんなタイプのサーキットでも順応する高い適応力を持つ。
どんなマシンでも乗りこなす非常に高い才能を持っている。ドライビングスタイルは非常にアグレッシブで、相手にスペースを残さなかったり、過剰な幅寄せやブロックを行ったりと危険。その荒さがペナルティに繋がる場面も多いが、屈指のタイムアタッカーであり、ポール争いの常連。レースでも先行逃げ切りが得意と速さは十分。残念な事に非常に気分屋で、何かが気に入らないとすぐに荒い面が出たり、後方に沈んでみたり、リタイアや欠場をする。また、気持ち良く走りたいと思っている為、トラフィックや中団に埋もれる事を嫌う。
マシン開発にはあまり興味がないが、どんなマシンにも適応する事ができる。
ヘルメットはフラと同じく青と白がベース。そこに火炎や火山といった炎にまつわる事象が描かれ、でかでかと自分の名前も入れられている。
チャラくて女ったらし。いつも余裕そうな笑みを浮かべ、言動は勝手気まま。無線やインタビューでは放送禁止用語も常習的に飛び出す。


ゴウ
略称:GOU
カーナンバー:50
決勝最高位:2位
タイトル数:0回

器用でどんなタイプのサーキットでもそつなく走る事ができるドライバー。
負けず嫌いな性格からか、アグレッシブなドライビングスタイル。また、ネギタレと同じく、調子の良い時に限って不運に遭う不憫体質。貰い事故やマシントラブルによって、ピットインしたりリタイアに追い込まれたりするわ、ピットストップ作業が遅れたりするわ、アタック中に黄旗や赤旗でタイムを記録できなくなるわで兎に角上手くいかない。更に、熱くなりやすい質で、その状態でのトラブルに巻き込まれ率はかなりのもの。とは言え、自慢の体力からくる集中力は高く、その一貫性のある走りはタイトル争いに加わった事もある程。尚、ブルーシアの後ろに付けると中々アタックできなくなるらしい。
元々機械弄りが好きなのもあってか、マシン開発能力は非常に高く、的確な指摘をすると評判。
ヘルメットは青と緑でブルーシア島を意識。頭頂部に太陽を模した模様があり、至る所に白薔薇があしらわれている。また、自身の持つハルバードを模した意匠も取り入れられている。
「口は悪いが、良い人」との認識がパドック内ではされており、度々パシられる光景が目撃されている。
ネギタレとは仲が良いが、コース上ではお互いに競り合って接触する事もしばしば。同じチームなので、チーム側としては頭痛の種。


ブルーシア
略称:BLU
カーナンバー:51
決勝最高位:7位
タイトル数:0回

スムーズでタイヤに優しいドライビングが特徴のドライバー。
バトルに関しては苦手だが、天候や路面の変化を敏感に感じ取る事ができ、それを利用したタイヤ戦略が使えるのが強み。また、ウェットコンディションは順位を上げる機会として歓迎するスタイル。
予選アタックの最中に黄旗や赤旗、トラフィックに引っ掛からない等、基本的に運に恵まれているものの、たまにフロントタイヤが両輪とも脱輪するといったような妙なトラブルに巻き込まれる事がある。
尚、ゴウの後ろにつくと、ぴったりとくっついてゴウの後を付いて行く光景が見られる。
マシン開発は苦手な模様だが、天候や路面状況の説明はとても正確で的確。
ヘルメットは若草色と海を表す「リーニ・ブルー」がベース。頭頂部に天使の羽根があしらわれ、白薔薇や青薔薇がちりばめられている。後頭部にはブルーシア島が描かれている。
パドックでは明るい性格と華やかさから、人気が高い。ゴウと一緒にいる事が多い。


チビ
略称:CHI
カーナンバー:11
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

高速サーキットを得意とする、アグレッシブな攻め方のドライバー。
時々予選Q3にまで進出する程の速さも見せつける事もあるが、攻め過ぎた末のマシントラブルやクラッシュでリタイアする場面が多い。また、夢中になると攻めも守りも普段より激しくなり、接触率も上がる事から、付いたあだ名が「破壊王」。尚、ウェットコンディションの時は普段とは違って慎重になる。
また、ぎごくちゃんにアタックする事が苦手なようで、ひっついて回る場面が度々目撃されている。
走る事自体は大好きだが、マシン開発については苦手。
ヘルメットはブルーシアと同じく若草色と「リーニ・ブルー」、後頭部にブルーシア島のイラスト。それに加え、神社を連想させる意匠がちりばめられている。登頂部にはオパールのような遊色と真剣が描かれている。
パドックでは笑顔と人懐っこさが人気で、純粋に走りたい気持ちがコメントの端々から滲み出ている所が評判。実際は結構な人見知りで、ぎごくちゃんや家族と一緒にいる時が一番安心している感じがする。


ベルン
略称:BER
カーナンバー:29
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

どんなタイプのサーキットでも得意とするドライバー。
少し一貫性にムラがあるものの、そのスピードでもって予選やレースで上位になる事が多く、タイトル争いを演じる事もある。いつの間にか上位に付けている事が多いので、彼を「マジカル・ベルン」と呼ぶファンもいるようだ。激しいバトルを演じる事は稀だが、負けず嫌いなせいか、高い攻めの技術は持っている。普段はピット戦略等でスマートに出し抜いたり、後続を引き離すような「逃げのレース」を展開したりしている。器用さもあって、バトルでの事故は少ない。だが、ランプとのバトルになると、いつも以上に気を遣っている事が明らかに分かる。
自分の意見はしっかり言うからか、マシン開発は苦手ではないようだ。
ヘルメットはカナリア色と空色をベースに、「リーニ・ブルー」、若草色のラインが優雅に入れられている。青薔薇がちりばめられ、頭頂部には白い翼の模様。最近は両サイドに赤や黄色の独特のギザギザ模様が入っている。
神出鬼没で、特に美味しそうなメンズがいる所に出没する事が多い。最近はランプや彼氏と一緒の事にいる時間も多くなっているようだ。TPOは弁えており、インタビューやイベント等では普通の振るまい。


ランプ
略称:LAM
カーナンバー:08
決勝最高位:9位
タイトル数:0回

スマートとまでは行かないが、繊細なドライビングを持ち味とするドライバー。
ステアリング捌きやペダル捌きが緻密で、暴れるマシンも巧みにコントロールできる。不器用で遠慮がちな所があり、スタートと攻めるのが苦手。スタートではエンストしたりホイールスピンしたりしてしまう。その一方、混乱した展開で見事なリザルトを残したり、予知したような見事な追い抜きを見せたり、先を読んだかのような素晴らしい防御を見せたりする事がある。その刹那の動きは「まるで無我の境地に達したかのような卓越したマシンコントロール」と評され、相方のベルンに倣って「マジカル・ランプ」と呼ぶファンもいる。尚、へばってしまうので、暑いコンディションは苦手。
何故かテンパってしまう為、ネギタレと接近した時の接触事故率が妙に高い。
遠慮がちな事もあり、マシン開発は苦手としている。
ヘルメットはカナリア色と空色に差し色として淡いアメジスト色を使用。黄薔薇がちりばめられており、後頭部に青い「t」字が描かれている。登頂部には白い翼と茨の蔦。
パドックではベルンと一緒にいる事が多い。インタビューや会見は大丈夫だが、囲み取材記者は苦手。尚、会見等でネギタレと一緒になると鼻血を吹いてぶっ倒れてしまう事が殆ど。着ぐるみ姿で登場する事すらある。


ラヌ
略称:RAN
カーナンバー:15
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

取り敢えずフィーリングでぐいぐいいっちゃう系ドライバー。
フットワークの良いドライビングが特徴で、低速・中速コーナーや複合コーナーのようなテクニカルな部分が得意。かなりの怖い物知らずで、どんなセクションでもプッシュする等、かなりアグレッシブ。予選では度々Q3に進出する他、レースでもまるで予選のようなペースを見せる事で知られる。優勝経験もあり、シーズン中盤くらいまでタイトル争いに絡んだりする事もあるが、レース自体の完走率はそこまで良くない。これはクラッシュや接触、マシントラブルが多い為で、ファンには「破壊の化身」と愛称を付けられている。攻め過ぎた結果のマシントラブルは多いが、黄旗や赤旗に引っ掛かるといった「不運」には見舞われない、幸運娘。
感覚は鋭いが、フィードバックがフィーリング系の回答になるので、イマイチ伝わらない。
ヘルメットはベビーブルーと白をベースにイチゴのイラストが至る所に添えられている。後頭部にはモチの顔。
パドックでは人懐っこくて天真爛漫さで人気。ゴウやハーシェル等、家族と一緒にいる事が多く、周囲には沢山のモチがついている。会見や無線でたまに凄い発言したりする所も人気。


ハーシェル
略称:HER
カーナンバー:07
決勝最高位:1位
タイトル数:2回

2度のワールドチャンピオン。
面白い無線に反して、冷静冷徹で機械のようなドライビングが特徴。
計算されたレース運びもできるが、真骨頂はたまに見せる、かなりアグレッシブなレース。ペナルティスレスレの際どい動きもしれっと行う。かなり刺激的なドライバーだが、実は雨のレースは苦手。
酒禁止の地域でのレースでは手を抜いているとの噂があり、他の地域でも酒が飲める表彰台にさえ上がれれば良いというスタンスで走っていると思われている。
マシン開発についてはあまり得意ではないが、どんなマシンでも乗りこなす。
ヘルメットはワインレッドをベースにドクロとビール瓶が描かれている。後頭部にはイチゴもあしらわれている。
根っからの酒豪で、シャンパンファイト時は「まず飲む」。この姿を見るのが好きなファンも多い。
エキセントリックでズレた感性から、パドックでは芸人のような扱い。しかし、そのプロポーションや言動が華やかな印象になるという理由もあり、人気はある。会見やインタビューではそうでもないが、アドレナリンが多くなるレース中はハイで吹っ飛んだ無線が放送される事も。


ユアーナス
略称:URA
カーナンバー:10
決勝最高位:6位
タイトル数:0回

クレバーで丁寧なドライビングのドライバー。
割と一貫した走りを披露するが、テンパりやすい。テンパった際の荒いドライビングは端から見てもすぐ分かる。速さを示せなかったり、攻め方が保守的と言われたり、割と不運に遭う事が多いが、ウェットコンディションは得意。「雨のユアーナス」の異名を持ち、安定したドライビングを見せる。尚、バテるから暑いコンディションは苦手。都市霧に追い付くと彼の後ろを寸分違わないラインでぴったりと付いていくようになる。
割とマシン開発に明るい方で、指摘も的確。
ヘルメットはチェリーピンクがベースで、両サイドにはクリスタルブルーの鋭いラインが入る。後頭部には夕焼けを表す橙を背景に黒で工場のような建物群の陰影が描かれている。
照れ屋で、インタビューの類いが苦手。ファンからは天然な発言が人気。都市霧を影からじっと見つめている所を良く目撃される。記者会見等で一緒になるととても挙動不審になる。


カオル君
略称:HOT
カーナンバー:06
決勝最高位:8位
タイトル数:0

クールで流れるようなドライビングが持ち味のドライバー。
どんな性質のマシンでも乗りこなす器用さを持つ。競争心が薄いと言われており、バトルより単独走行している時の方が元気に見える。一方で、自信を持っている時には熱いバトルを演じたり、たまに相手を壁に押しやったりする等、激しい面も持っている。スコールのようなどしゃ降りの雨と暑いのが苦手で、熱帯地域でのレースでは苦戦を強いられる。
円滑なコミュニケーションが取れる為か、マシン開発に関する評判は結構良い。
ヘルメットは灰色と白のツートンカラー。両サイドにターコイズブルーの翼のイラストが描かれている。頭頂部にはイチゴを模した模様。
中々の美形で明るくて社交性がある為、人気が高い。パドックでは小さな子と遊んでいたり、一人で静かにしていたり、ラヌと一緒にいたりしている場面が目撃されている。また、プレイボーイだとされ、様々な噂が絶えない。甘いもの、特にチョコレートが好きで、中断中等につまんでいる姿が国際映像に映される事も。テンションの落差が激しい無線が密かに人気。尚、泣き言は言うが、我が侭は言わない。


モチ(人型)
略称:MOT
カーナンバー:09
決勝最高位:1位
タイトル数:3回

どんなレイアウトのコースでも速さを発揮できる、3度のワールドチャンピオン。
「最強不思議生物は伊達じゃない」と言わんばかりに、ポール争いや優勝争いにしばしば挙げられる程の強さを誇る。一方で、非常に不憫体質で頻繁に様々なトラブルが振りかかる。貰い事故、マシントラブル、黄旗や赤旗の影響を受ける、トラフィックにハマる等は日常茶飯事。時にはタイヤ交換時にチームクルーであるモチの千切れた破片がマシンに付着して、トラブルとなる事も。尚、スピンを喫する事が多いので、雨が苦手。だが、それ以上に体がとろけてしまう事に悩まされる。
ヘルメットは白。四面と登頂部にそれぞれモチの顔が描かれている。
鳴き声しか発せないので、常に筆談。会見等では良いが、グリッドインタビュー等では内容が丸見えである。尚、無線の内容も鳴き声であるが、彼(?)のチームはピットウォールもメカニックも全員モチなので、意思疏通は問題ない。
パドックではコミカルキャラで人気。トラックの外でも不憫体質で、雑用をやらされたり、行き帰りに強盗等に襲われたりもする。普段は家族やモチと一緒に過ごしている事が多い。


サニタ君
略称:SAN
カーナンバー:96
決勝最高位:5位
タイトル数:0回

マイペースで、左回りサーキット等の自分に合うコースで特に力を発揮するドライバー。
比較的高速なコースやそういったセクションが得意。たまに覚醒したしたかのような素晴らしい走りを披露する事もあるが、基本は自分のペースを崩さないスタイル。激しいバトルを演じる事もあまりないが、実は攻防共にとても高い腕前を持ち、駆け引きにも強いといった面を持つ。ナイトレースでははつらつとしているが、雨や暑いコンディションのレースではぐっだぐだになる傾向がある。
フィーリング派だからか、マシン開発は苦手なようだ。
ヘルメットは夜の帳色。様々な衛星や惑星、星座等が描かれている。
パドックではのんびりとした雰囲気が人気。家族と一緒にのほほんとしている所を良く目撃される。時々お菓子を配っていたり、天文現象等についての知識を披露している事もある。決してSAN値直送されたりする訳ではない。


アリオト
略称:ALI
カーナンバー:13
決勝最高位:3位
タイトル数:0回

テクニカルなセクション、特に高速コーナーを得意とするドライバー。
コーナーの多いテクニカルなセクションをアグレッシブに攻めながら、且つ滑らかに駆け抜ける事に定評がある。少しだけ元気が良過ぎて良くマシントラブルを起こしたりバトル中に接触したりするので、付いたあだ名が「壊し屋」。それさえなければ表彰台を狙えるペースを発揮する事もあるだけに、完走率が低くて勿体無いと言われている。自由奔放で創造性豊かだからか、思わぬ所で追い抜きを仕掛けるトリッキーさも持つ反面、守勢に立たされるのは苦手な模様。また、気温や路面温度が低いコンディションは苦手で、雨も苦手。よく滑ってスピンやコースオフを喫してしまう。
ヘルメットは星空がちりばめられた夜の帳色をベースに、シルバーやゴールドが彩る。
パドックでも非常に元気で、よく跳んだり跳ねたりする姿が目撃される。インタビューにも元気良く答えるが、思った事を言ってしまう為、放送事故を起こす事も。普段は家族と和気靄々としている事が多い。


ミルザム
略称:MIR
カーナンバー:12
決勝最高位:6位
タイトル数:0回

非常にクレバーで冷静沈着なドライバー。
バトルは苦手で、一発の速さも目を見張る程のものではないが、戦略等を絡めた器用なドライビングが持ち味。タイヤマネージメントが上手く、それを利用した戦略や荒れた展開を利用する事で予選やレースで中団くらいまで上げてくる事もある。ただ、雨は苦手。上位にはあまり食い込まないものの、シーズンを通した一貫性のあるレース運びで安定してポイントを稼げるので、最終成績が割と高い事もある。
ヘルメットは星がちりばめられた夜の帳色をベースに彩度を落としたゴールドやシルバーが添えられている。本犬の性格に反して派手め。
大人しく、あまり多くを語らない。それにも関わらず、人を引き寄せるのか、よくインタビューを食らっている。パドックでは家族と一緒にいる事が多い他、良く日当たりの良い場所で寝ている。


空彦
略称:SOR
カーナンバー:25
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

左回りのサーキットを得意とし、防御が非常に上手いドライバー。
普段は慎重派で、高度な情報処理能力に裏打ちされた柔軟な対応力(ただ、融通は利かない)と高い守備能力を持つ。熱くなりやすい質で、限界突破すると一種のトランス状態に陥り、ファンからバーサーカーモードと呼ばれる状態になる。パイルバンカーに喩えられる劇的な速さを発揮する代わりに、豪快過ぎてクラッシュしたり過剰なバトルの末にペナルティを喰らったりする。何度かタイトル争いに加わる実力の持ち主ではあるが、雨は得意ではない。
マシン開発はかなり得意で、フィードバックも端的で非常に的確と評判。
ヘルメットは2種類の青がベース。これらは「スカイブルー」と「オーシャンサファイア」と呼ばれる。そこに電子回路のような模様が入り、2進の数列で多分「碧落海路」と書かれている。頭頂部には半透明オレンジの翼。
パドックでは真面目でクールと認識されているが、たまにぶっ飛んだ言動をする事で話題。バーサーカーモード時は特に人気で、無線がぶっ飛んでいて面白いわ、かっ飛ばす姿がファンから「良く似た兄弟が乗ってる」とか「良く似た他人が乗ってる」とか言われてネタにされるわで大盛り上がり。だが、本当によく似た兄妹(姉弟)が乗っている事がある。普段は姉(?)と一緒にいたり、ネギタレのようにモーターホームで料理を振る舞う姿を見かける。


オルナ
略称:ORU
カーナンバー:71
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

高い走破力を誇るドライバー。
主に高速サーキットが得意で、荒い路面や凹凸の多い路面のサーキットや濡れた路面で特に良い結果を出す傾向にある。その走りから「雨のオルナ」や「WRC(世界ラリー選手権)でも活躍するだろう」とも言われる。一発の速さも持ち合わせており、不運に見舞われる事も少ないので、安定して上位に陣取る事ができる。予選では時折ポール争いを演じる事もあるが、レースとなると一貫性に欠ける事が多い。これは集中力が続かないのもあるが、滅多に本気を出そうとしないからのようだ。
フィーリング系ドライバーなので、マシン開発自体は苦手。
ヘルメットはシルバーがベース。ピンクや赤で水玉やフリル、お菓子を模した意匠が取り入れられている。登頂部にはリアルウサ耳が付いている。
パドックでは甘いもの好きと認知されており、良くお菓子等を食べている所が撮影される。稀にメディアのクルーにお菓子のプレゼントを配るイベントも開催される。普段は家族、特に空彦の姉(?)と一緒にいる事が多い。尚、「しらが」って言うと飛び蹴りをかましてくる。


沙子
略称:SUN
カーナンバー:80
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

滅多にエントリーしない、ある意味伝説のドライバー。
普段は空彦のチームのエンジニアをやったりガレージの奥やピットウォールで情報分析等をしている。
ドライバーとしては路面の変化を敏感に感じ取る他、タイヤ管理や燃料配分等、マシンのステータス管理の分野で非常に高い管理能力を見せる。空彦以上に情報収集能力と分析力に優れ、常に幾つもの戦略を用意している慎重派。まずは安定した走行を行い、荒れた展開になると柔軟な対応力を活かして上位を目指すが、目立ちたくない故か4位が最高位(略称は目立ちそうなのに…)。雨は非常に苦手で、暑いコンディションは気にならない。
分析という点でマシン開発も本当は得意。だが、多くを語らない性格故に開発自体はあまり進まない。
ヘルメットは黄昏時の沙漠カラー。そこにトルコランプのような模様が彩る他、2進数の数列で多分「沙漠回廊」とか書かれている。頭頂部には半透明ブルーの翼。
インタビューでも何でも口数が少なく、殆ど喋らない…割に、結構インタビュワーに人気。色々な事を知っていて、訊かれれば様々な知識を披露する事もある。普段は家族と一緒にいる事が多く、こちらも兄(弟?)と同じく稀に料理を振る舞っている姿が目撃される。口癖は「……足元に気をつけて。」。


ささくれさん
略称:SSK
カーナンバー:49
決勝最高位:1位
タイトル数:1回

兎に角走るのが好きな1度のワールドチャンピオン。他にも何度かタイトル争いに加わった事がある。
全てのサーキットが得意だと豪語するが、実際は高速サーキットや市街地サーキットで良い結果を残す傾向にある。正体柄、路面状態の変化を捉えるのが十八番で、その能力を使った戦略に定評がある。速さもあり、ポール争いや優勝争いの常連だが、非常に不憫体質。トラフィックや黄旗赤旗は勿論、走行中に鼻血やアスファルトを出したり、路面状況を把握できる筈なのにアクアプレーニングでクラッシュしたりと不運がとても多い。良く酷いクラッシュにも遭うが、体が丈夫なのでケロっとしている。尚、体温が上がりやすい為、暑いコンディションは苦手。
ヘルメットはとても高彩度で賑やか。ピンクをベースに青や紫の縦縞や色々な文字が描かれ、道路のイラスト、都市の建物の影も入れられている。そして、密かにうさぎが描かれている。
パドックでは兎に角明るく、凹んでもインタビュー等を受けているうちに勝手に立ち直る。住み処には夜がない為か、ナイトレースでは特にハイテンション。様々な特技やお話を披露しまくり、何でもかんでも話すので、後々お祭りになる事も。無線でも饒舌に喋り、長いうえに中身が伴わないその内容は実況&解説泣かせ。そのマシン内外でのパフォーマンスがファンの目を引き、一部からカルト的な人気を得ている。普段は保護者的な観点からぎごくちゃんと一緒にいるが、頻繁に斬り倒されている。尚、人懐っこく付いてくる弟さんには冷たい(ついでにレース中も非情)。住み処から近いグランプリの時はバイク通勤。


ぎごくちゃん
略称:SIN
カーナンバー:90
決勝最高位:5位
タイトル数:0回

高速サーキットが得意なドライバー。雨のレースは割と得意で、「雨のぎごく」と呼ばれる事も。
特に流れるようなリズミカルなセクションでの速さが光る。一方、市街地サーキットも割と得意なようで、結構健闘している。守りは苦手だが、攻めるのは得意で、まさに真剣のようなアグレッシブで鋭い追い抜きを見せる。体力があまりなく、予選で上位を獲得してもレースの後半で後退してしまう場面も見受けられる。尚、ちび君の後ろにつくと、ぴったりくっついて離れなくなってしまう。
マシン開発やフィードバックは苦手なようだ。
ヘルメットはシルバー、黒、白がベース。水色と黒の縞模様や地下水路の水流(花弁がちりばめられている)を模した意匠入り。後頭部にはねこのイラスト。登頂部は遊色をベースになにやらふわふわもふもふしてそうなイラストが入っている。
パドックでは口数が少なく、感情もあまり表に出さないが、感情が高ぶると「もっふる!!」と口走る。普段はちび君と一緒にいる事が多い。いつも携えている真剣が閃き、お兄さんがぶった斬られている場面は良く目撃されている。風邪を引きやすいようで、引いたままレースに臨む事もある。


ひよりちゃん
略称:KAK
カーナンバー:03
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

市街地サーキットが大好きなドライバー。特にテクニカルなサーキットがお気に入り。
フットワークの軽さを活かし、タイトなコーナーを器用に切り抜けて行く様はまるで電線の上を軽やかに渡るかのよう。予選決勝共に良い結果を得られる程の速さも持つ。だが、飽きっぽい性格から、予選Q1で敗退したり決勝で後退したりと一貫性に欠ける。稀にコースを外れてフラフラしだす事すらもある。また、その時の気分のみならず、マシンが自分好みに仕上がっていなくても手を抜いてしまう。正体柄、マシンに機械的トラブルが発生しても何だかんだで何とかなる事があったりする。
所謂フィーリング勢だが、正体的にマシン開発能力は割と高め。ちゃんとフィードバックするかは気分次第。
ヘルメットは鮮やかな空色と青藤色のツートンカラーがベース。青藤色の部分には藤色っぽい影で表された都市の建物の柄入り。そこに電柱や電線の影も描かれている。両サイドと後頭部に青い「t」の字入り。頭頂部は遊色がベースで、青薔薇と羽アクセをモチーフとした模様があしらわれている。
パドックではかなりのお喋りで自由人。人の噂話や秘密を沢山知っていて、さえずるように拡散させる。また、キラキラしたものを見て思わず手を伸ばしている場面が度々目撃されている。更に、ネギタレ達が料理を振る舞っている所にも姿を現す。睡眠時間が短く、割と遅くまで起きて呟いている勢。


都市霧天道
略称:TOS
カーナンバー:14
決勝最高位:3位
タイトル数:0回

軽いフットワークが持ち味で、特に市街地サーキットを好むドライバー。
テクニカルなサーキットが得意で、タイトなコーナーもキレッキレのマシン制御で攻略していく。正体柄、周囲の空気や大気の状態を把握する能力に長けており、タイヤマネージメントや風に対するマシン制御に役立てている。また、雨が降る事も事前に察知でき、ベストのタイミングで雨用タイヤに交換する事も可能。だが、肝心のウェットコンディションはちょっと苦手。更に、運がイマイチなく、マシントラブルや貰い事故もそうだが、勝負所でのトラフィックに遭う率や、黄旗や赤旗の影響を受ける率が特に多い。稀に大暴れする事があり、ファンから居眠り運転疑惑が飛び出す始末。
ヘルメットは額の辺りがオレンジで、後は黒がベース。そこに紫やオレンジ、ピンクの縦じまが入る。下の方はトレードマークのストールを模した帯状の黄昏色が展開され、そこに廃虚や工場を思わせる建物の影があしらわれている。頭頂部は虹色がベースで、うさぎさんが沢山描かれている。うさぎさんは後頭部にもいるぞ。
厨二病患者であり、無線やインタビューで分かりにくい言葉を発して、周囲を困らせる事がしばしば。黙っていればクールなイケメンなので、パドックでは画面映えする人を映そうとカメラマンが寄ってくる。元々もやもやしているからと周囲でタバコを吸われたり、暑い日にパドックに来ると何故か光化学スモッグ注意報が発令されたりする謎不憫体質。また、字や絵が壊滅的に下手で、良くメディアからネタにされる。何かと兄を意識し、彼を見つけるとひょこひょこついていくが、当の兄にはガン無視されるわスルーされるわ他人のフリをされるわで殆ど相手してくれない。

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2016年2月26日 (金)

南方から

南の海に飛行場姫が…。。






そういや、今までCS放送全部観られないと思っていたけど、観られないのは限定的なもので、割と大多数のCS放送は観られる事が判明して動揺してる。
フォーミュラEも予選から観られるし、何気にNASCARもインディもMotoシリーズも観られるというね。
GTの何かのシリーズも観られるな。


…なんだこれw


インディはアメリカ時間だから放送時間帯がくっそキツくてとてもじゃないけどリアルタイムで観られんけどなw






前から食べてみたかったやつ。


Wa_big_thunder
和のビッグサンダー!!


沖縄産黒糖を使用したクッキーをチョココーティング。
黒糖の味がそこまで際立っている訳ではない所が良いバランスかも。

ちゃんと黒糖の味もチョコの味もするし。


…雷神亭?

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2016年2月25日 (木)

続々勢揃い

午後。
午後起き。

結局は、ね。






F1、冬季テスト中。

レッドブルが2016年マシン、RB12を発表。
取り敢えず、全体像があんまり分からないけど、ノーズの形は先端の突起が伸びたな。

フォースインディアが2016年マシン、VJM09を発表。
昨年型と同様、ノーズに鼻孔みたいな穴が開いています。
そういや、スミノフのスポンサーなくなったのかな?

トロロッソが2016年マシンSTR11で走行を開始。
パワーユニットの使用元が中々決まらなかった余波で、マシン自体は完成したものの、カラーリングはまだ。
暫定的にネイビー1色である。
…これ、ベースの色だよね。
マシンはよく見えないけど、ノーズの上面が割と扁平。
カモノハシみたいなノーズ。

ルノーが2016年マシン、RS16を正式披露。
黒がベースで、黄色が差し色か。
また変わる可能性あるらしいけど。
リアウイングの真ん中にぶっとい支柱があるのが特徴的だなぁ。
ノーズはメルセデスみたいに突起なし&短いものですね。

マノーも2016年マシンMRT05を公開。
見た目的には去年までのようにシンプルな感じ。
ノーズは突起がなくて、長いねぇ。
カラーリングは青とオレンジ。そして白のラインが入っています。
後部は黒だね。
…あれ、昨年に契約したスポンサーは?
サイドポッドにロゴないけど。


テストは2日間が終わったけど、上位勢やトップチーム勢は1日で100周以上走り込む信頼性を発揮。
下位チームだったマノーや新規参戦のハースも結構走れてるみたいだな。
マノーはフロントウィングが脱落したけど。
ルノーは信頼性の面で苦戦して、距離を走れていないようだ。
ザウバーはまだ去年のマシンだから除外。
今の所、フェラーリがトップタイムか。

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2016年2月24日 (水)

粘り強さ

赤かったりオレンジだったりする月は良いねぇ、なんだかワクワクするよ。







おふね。


今回のイベントは道中戦BGMもボス戦BGMも良い感じ。
好きだなぁ。


…で、最終海域ですよ。

1回目、前哨戦のまま行ったら見事に突破できなくてですね。
ちょっと編成替えたり装備替えたり。


それから3回くらいはボスにすら辿り着かなかったりして。

4回目くらいにようやくボスに行ったけど、あかんねぇ。
倒せずにハマりそうな気がしてきた今日この頃…といった感じでしたね。


んで、5回目。
うちの艦隊としてはヘビーな編成だから、流石にそろそろ残り資材の方が心配に…。。




16_winter_e3_last2
おぉ、やったぞ!!


夜戦突入時点で上3隻のかしまし娘(ダメージ与えるとやかましいw)が残ってて、正直微妙だったけど。
まずダイソン2隻には攻撃を吸引されましたがね!
流石、吸引力の変わらないただひとつの旗艦ガード…。


16_winter_syouyongousakusen_clear2
冬イベ、イベント通常海域の最終海域だった2海域目もそうだったけど、こういうの出るようになってるのね。


16_winter_reigou_syouyongou_result2
という訳で、礼号作戦と捷四号作戦からなる冬イベント「出撃!礼号作戦」クリア。
全3海域という小規模イベントとはいえ、内容がキツかった…。
1海域目と2海域目は一番上の難易度ってのもあったけれど。


16_winter_reigou_syouyongou2_2
という事で、3海域目は真ん中の難易度「乙」でクリア。
乙でさえあの難度…。


16_winter_ro43_2
海域突破報酬、パスタ製水上機。

水上機のくせに装備しても索敵値上がらないのか…!


16_winter_zara2
海域突破報酬、パスタの国の重巡、Zara。
妹にポーラとかいるらしいよ!(MOTHER2感







続きから、3海域目で使った艦一覧。
興味があったらどうぞ。

続きを読む "粘り強さ"

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2016年2月23日 (火)

リアルラック

流石に、ちょっと憂鬱だね。






おふね。


16_winter_okinami_2
ボスと戦ってたら、新艦娘の駆逐艦、沖波が降ってきた。
続々実装される夕雲型…。


16_winter_zyuuzyunnseiki_last
重巡棲姫中破。

中破した方が強いのはもはや伝統。
開幕魚雷放ってくるうえに、更に堅くなる。


ラストになってから全然上手く行かないね…。

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2016年2月21日 (日)

春始動

休み前日は明け方まで起きてて、休みは夕方起床…というのが多いね。
これは直さないと。






Red_bull_the_spring_edition
Red Bull THE SPRING EDITION!!


ブルーブルに続き、見事に…ピンク色ですねw


Red_bull_sakura
さくらフレーバー。


桜と言っておりますが、匂いは……


なんだろう??

薬っぽい匂いがするw
取り敢えず、桜ではなさそうですねww


Pink_bull
ピンクブルだけに、ピンク色
これは鮮やかですねぇ…。

味は……桜??

何かいつもより酸っぱいかな?
桜の酢漬け??

分からんwww







F1。

マクラーレンが2016年マシン、MP4-31を発表。
カラーリングは昨年と同じ。
ダークグレーだから、細部が見難いなぁ…。
リアは昨年より少しだけ幅が広くなっているらしい??

あ、ノーズは萎えたちんこノーズなw

ノーズ横にシャンドンのロゴが大きく出て、少しは賑やかになったけど…相変わらず、サイドポッド横は無地。
まだまだ寂しいねぇ。
スーツは胸のとこにシャンドンのロゴがでっかく掲載されたから、見違えるようになったけれど。




そして、メルセデスも2016年マシン、W07を発表。
昨年のシルバーとペトロナスのグリーンに黒の割合が増加。
よりシャープな感じになっています。
見た目としては、昨年マシンの進化系という感じであまり変化はないかも?




今季から参戦するハースも2016年マシン、VF-16を発表。
ウィリアムズやフェラーリのようなノーズの先端に少しだけ膨らみがあるデザイン。
他のマシンと同様にサイドポッドは小さいみたい?
リアは見難いけど…フェラーリのパワーユニットを搭載しているなら、割と絞ってきているのでは。

カラーリングはシルバーを基調にハースのコーポレートカラーである赤と黒が配されています。
割と良くあるやつや!(

因みに、マシン名の「VF」は「Very First」を意味しているとか。

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首に巻く

今日も今日とて遅く帰り。
来週は早く帰ろうと思います、まる。







おふね。


3海域目、いよいよ水上殲滅戦。


16_winter_zyuuzyunnseiki
ラスボス、重巡棲姫。
別名「エレキング棲姫」(


随伴艦の「ダイソン」共々、良く当ててくるなぁ…。
しかも、ワンランク上の個体は開幕魚雷を放ってくるとかなんとか。
魚雷は当たりやすいし、怖いね…。


一番怖いのは道中1戦目のダブルダイソンですがね…。
フラッグシップ戦艦も1隻ついてくる!
当たれば即撤退ものですわ…。

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2016年2月20日 (土)

準備着々

余裕で夕方に起床…。
明け方には寝たのだが。






おふねは3海域目の半分を終えました。
半分つっても、これからが本番なんだけれど…。

期間も残り日数が少なくなってきたから、早めに動かないとなぁ。







F1、もうすぐ1回目の冬季テストだけあって、着々と物事が進んできています。

ウィリアムズが2016年マシンFW38を発表。
昨年マシンの進化系で、見た目的にはサイドポッドのエアインテークが小さくなったくらいの変化だろうか。
カラーリングも去年と同じ感じである。
性能面はここ数年弱かった低速域でのパフォーマンス改善に主眼を置いたとの事。
さて、どうなるかな…?


続いて、フェラーリが2016年マシンSF16-Hを発表。
…な、萎えたちんこノーズになっている!!
こちらもウィリアムズと同じく、サイドポッドのエアインテークが小さいね。
カラーリングはエンジンカバー部分が白くなっています。
昔のマシンを彷彿とさせるカラーリング。


2016年のドライバーラインナップ。

メルセデスAMG
No.44 ルイス・ハミルトン
No.6 ニコ・ロズベルグ

フェラーリ
No.5 セバスチャン・ベッテル
No.7 キミ・ライコネン

ウィリアムズ
No.9 フェリペ・マッサ
No.77 バルテリ・ボッタス

レッドブル
No.3 ダニエル・リチャルド
No.26 ダニール・クビアト

フォースインディア
No.11 セルジオ・ペレス
No.27 ニコ・ヒュルケンベルグ

ルノー
No.20 ケビン・マグヌッセン
No.30 ジョリオン・パーマー

トロロッソ
No.33 マックス・フェルスタッペン
No.55 カルロス・サインツJr.

マクラーレン
No.14 フェルナンド・アロンソ
No.22 ジェンソン・バトン

マノー
No.94 パスカル・ウェーレイン
リオ・ハリアント

ハース
No.8 ロマン・グロージャン
No.21 エステバン・グティエレス

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2016年2月19日 (金)

東南の風

連日の深夜帰り。


…あ、ローゼン新しいの始まるのかw







F1の話。

レッドブルが新しいカラーリングを発表。
つや消し…マット塗装になっとるw

かつてウィリアムズのメインスポンサーだったAT&Tがいるみたいだな。


スーツは迷彩柄…と思ったら、牛型迷彩だw
おもしれぇw




マノーが2人目のドライバーを発表!
去年のレースドライバーだったウィル・スティーブンス、アレクサンダー・ロッシ、ロベルト・メルヒを差し置いて、インドネシア人ドライバーのリオ・ハリアントがシートを獲得!

インドネシアの国営石油企業プルタミナを含め、インドネシア政府からの資金を得てシートを獲得したようですね。


彼は2015年はGP2に参戦しており、ランキング4位で終えていました。
なんにしても、インドネシア人としては初のF1ドライバーです。メルセデスの育成ドライバーであるウェーレインとの対決もあるし、楽しみな存在ですね。

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2016年2月18日 (木)

黒金

この時間ですよ。


ほんと、閑散期の筈なんだがなぁ…。。







Black_thunder_gold
ブラックサンダー ゴールド

黒なのか金なのか…。

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2016年2月17日 (水)

戦意高揚

普段、起きれないくせに、こういう時だけ起きれるw


Hiei_sakawa
朝の戦果。

軽巡・酒匂クリアファイル、高速戦艦・比叡パスケースステッカー2種、連装砲ちゃんパスケースステッカー。

入店時点で練巡・鹿島タペストリー、軽巡・矢矧クリアファイルは終了。
購入時には軽巡・阿賀野&軽巡・能代クリアファイル終了。
連装砲ちゃんとほっぽちゃんのカップは見当たらず。




Teagurt
で、気になってしまったんで買ってみた。

いや、「ティーグルト」という文字に引っ掛かってな…。


…ポッキーとの食べ合わせだったんねw





















Agano_noshiro_yahagi_katori
や り ま し た 。

軽巡・阿賀野、能代、矢矧クリアファイル。
練巡・鹿島のミニタペストリー。

比叡のカードステッカーももう1ちょ!


Low_kan
勢揃い!


…いや、2アイテム足りてはいないけどね。


いやぁ、凄いね。
まさか、1店舗12個しかない鹿島のミニタペ手に入るとは…w
うちの職場の3人共が手に入れた!

つまり、最寄りのローソンの12個中3個は………w
それにしても、ユンケルを購入すると鹿島って…つまり…いや、何でもない。何でもないんだ。
恣意的な何かを感じるが、何でもないんだ。


ローソンとロッテと日清には結構貢いだので、暫くは良いかなー。




尚、地元での阿賀野型軽巡の人気順は
矢矧<阿賀野、能代(どっちが先か分からん)<酒匂
でしたw


…阿賀野ねぇ、からあげクンばっか食ってると太っちゃうぞw





尚、朝に起きたのが良かったのか、勝利したからか、割と1日中気分良かったですw

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2016年2月16日 (火)

兆候

夜中の間、何だかあんまり体調良くなさげだったので帰ってから早々に寝ました。
さて、明日…朝起きれるかなw








おふねのイベント。


ボスのゲージを削って後1回くらいで突破できるなー。
ここで、恒例(?)のボス形態変化。

16_winter_syuusekitiseiki_kai
集積地棲姫壊((

壊れてるくせに飛行機飛ばしてくるし、魚雷撃ってくる。
カエレヨォ言ってる割にはイカシテ カエスナとか言ってくるし、だいぶ壊れてる。


そして、全然突破出来なくて5回くらい通い詰めました…。
1回はボス前のマスで魚雷艇の雷撃喰らって大破撤退。
2海域目で道中撤退って初めてだったかも??

ボスに到達しても、中々随伴艦を減らせず、集積地自体の攻撃も壊れてるくせにかえって強くなっているので、集積地への攻撃もままならず。
ハマったね…。






で。


16_winter_e2_last_dance
突破した!!

大淀△!!


道中ではダメージも少なく、そこそこ。
ボスに入ったらキツかったね。
まず、最初の航空戦で駆逐艦・秋月が大破、軽巡・大淀が中破。
支援砲撃はそこそこ良かったかな?

昼戦で重巡・足柄が大破。
昼戦後の雷撃戦で航巡・熊野が大破。
なんか、補給艦フラッグシップ堅いな…。
昼で有効打与え難くて。


夜戦突入時には3対3。
倒せない気しかしないやつだったけど、上手く倒せたようだね。
良かった良かった。


16_winter_hatsuzuki
海域突破報酬。
初月さん。

僕っ子だ!


16_winter_reigousakusen_clear16_winter_reigou_result1
16_winter_reigou1
…っていう訳で、まずは2海域クリア。


後は3海域目、最終面ですか。
かなり大変そうではある。

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2016年2月14日 (日)

先取り

いやぁ、今日は春の嵐!
暖かかったしねぇ。

雨も風も凄かったな……。。
台風並とも言われてたくらいの強風!
横殴りの雨が波状に地面に打ち付けられていたよ…。







先日撮ったやつ。


1tj_kachidoki
勝鬨橋。
往時は真ん中の所がパカって上に開いていました。

後、初代ゴジラが壊してった。


2tj_sumida
隅田川。


3tj_kachidoki2
勝鬨橋を見上げる。

真ん中の所、車の通行(特にトラック)で上下にグラグラするのなw
すっげぇ軋んだ音もするのw


4tj_ichiba
勝鬨橋の上から、築地市場。


5takeshiba_mast
竹芝桟橋の中央広場にあるマスト。
落とし物注意。


6takeshiba_hunehen7takeshiba_hunehen2
床のタイルに「ふねへん」の漢字が…!!

「艦」「艇」「艤」「航」「舶」…


8takeshiba_odaiba
見難いけど、レインボーブリッジとお台場方面。
ビルの影になってて逆三角形は見えないっす。


9takeshiba_tj
スカイツリー、勝鬨橋方面。
ちょっと見難いけど、築地も。


10takeshiba_rb
もういっちょ、レインボーブリッジ方面。

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2016年2月13日 (土)

コレクター魂

さて、例のイベントですね…。
今週末は諸事情により楽しめなさそうだ。

後、明日の朝雨を伴う嵐らしいし…。
明日どうしようかな。。
心折れそうだな。






おふねの冬イベント、1海域目を突破して、2海域目。
全部で3海域。

16_winter_syuusekitiseiki
2海域目のボス、集積地棲姫さん。


…集積地のくせに飛行機飛ばしてくるし、魚雷撃ってくるのだが。
後、砲撃が痛い。

何気に昼戦が2巡するので、集積地のくせに戦艦の性質持っているらしい。

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寄せて歪んで

朝刊にでかでかと「重力波初観測」って書いてあって、おぉ…凄いじゃん!!

などと思ったけれど。
重力波ってあんまり馴染みないなぁ…。
重力波砲とかってやると何か強そうw

誰か説明してw(投げやり






あぁ、そうそう。
先程帰りました。

どったんばったんしまくってて中々タフな日だったな…。








Boukun_habanero_229
暴君ハバネロ 229!!


4年に1度やってくる2月29日はニンニクの日らしいので。


229_ninniku
黒ニンニクを使っているみたいですね。
ニンニク祭りじゃ!


Garlic_tire
…色と形がタイヤみたいw

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2016年2月11日 (木)

白熱の南半球

もうこんな時間。

…アニポケをリアルタイム視聴しそびれた。







フォーミュラE
アルゼンチンeP!!
ブエノスアイレス!

ポールポジションからはサム・バード/DSヴァージン
2番手からはニコラ・プロスト/ルノー e.Dams
3番手からはアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ
4番手からはステファン・サラザン/ヴェンチュリー
5番手からはマイク・コンウェイ/ヴェンチュリー
6番手からはロビン・フラインス/アンドレッティ
7番手からはルーカス・ディ・グラッシ/ABT シェフラー・アウディ
8番手からはダニエル・アプト/ABT シェフラー・アウディ
9番手からはネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
10番手からはジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン
11番手からはオリバー・ターベイ/ネクストEV TCR
12番手からはロイック・デュバル/ドラゴン
13番手からはニック・ハイドフェルド/マヒンドラ
14番手からはシモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ
15番手からはジャン=エリック・ベルニュ/DSヴァージン
16番手からはブルーノ・セナ/マヒンドラ
17番手からはサルバドール・デュラン/アグリ
18番手からはセバスチャン・ブエミ/ルノー e.Dams

バード、初のポールポジション!

さて、シグナルが…ブラックアウト!!
バードが良いスタート!
プロストを抑えています。

ブエミはオープニングラップで一気に3つポジションを上げ、15番手に!

…ん?
なんか、縁石辺りが削れてない?


2周目、ブエミがシルベストロをかわして14番手。
凄い勢いで追い上げてます。

ダンブロシオの後部から白煙が…。


3周目、ダンブロシオがピットへ。

ブエミはハイドフェルドをかわして13番手に。

ダンブロシオはタイヤ交換か。
…あっと!
右リアタイヤにタイヤガンが繋がりっぱなしだ!
チームクルーwwwストンピングしたwww

ダンブロシオはパンクでしたか。
これで最後尾だ。


4周目、何やらピケJr.がずるずると後退。
ブエミは12番手に上がっています!

…何処を見ても接近戦だなw


6周目、ブエミがアプトをかわして11番手!
ポイント圏内まで後1つ…。


8周目、ブエミは10番手を走行中!
もうポイント圏内ですわ。

ディ・グラッシ、ベルニュ、バードがファンブーストを獲得、ですか。

そのディ・グラッシがサラザンをかわして4番手に上がってきました。
ブエミより上位でフィニッシュすればランキングでトップに立ちます。
気合いは入るでしょうねぇ。

去年のマシンで戦うダ・コスタは現在3番手。
頑張っているな…。
そして、ブエミは9番手を走行中。


12周目、ブエミがデュバルをかわして8番手!
着々と上位に上がってきています。


13周目、ダ・コスタが1コーナーでプロストをかわした!
これで2番手!

…あ、ダンブロシオが周回遅れに。


15周目、ブエミがコンウェイをかわして7番手!
すぐ目の前にはフラインスがいます。
コンウェイは数周ブエミを抑える好走を見せたけど、流石に抑え切れませんでしたか。

そして、ブエミはフラインスもかわして6番手に。


18周目、プロストがダ・コスタから離されつつあるな…。

…ん!
ダ・コスタ、コーナーを曲がった後で突然のストップ!
黄旗!

これは…ダメか?
うーん、惜しい…。。


19周目、そろそろピットインタイムですね。
…プロストに密着するようにピットロードを進むディ・グラッシ。
プロストの後方カメラにはディ・グラッシのノーズしか映らんw
これは完全に狙ってますわw

ピケJr.はエネルギーマネージメントを行っていて、コースに留まっていますね。
昨年も見せていたパターンですが、後方に沈んでいる今はどう影響するか…。


プロストがピットでタイムロス!
後退していうようですね…。
ブエミ、ディ・グラッシが前に出たみたい。

プロスト、態勢を崩した後にスピン!
フロントが壁に少し接触してる…動揺でもしたのか?


20周目、サラザン対ブエミ!
サラザンをかわそうかというタイミングで黄旗がセーフティカーに!
めっちゃ良いタイミングwww

そりゃブエミは怒るわwww
あのタイミングはwww

サラザンに早くセーフティカーに追い付けって感じでボディランゲージしてる?


取り敢えず、今の順位はっと…
バード、ディ・グラッシ、サラザン、ブエミ、コンウェイ、フラインス、プロスト、デュバル、ブルーノ、ハイドフェルド、ターベイ、アプト、ベルニュ、ピケJr.、シルベストロ、ダンブロシオ


23周目、リスタート!
ブエミがサラザンをかわして3番手に!
これで表彰台圏内です。
…いやぁ、ストレート伸びるなぁ。


25周目、誰かがスピンしたな…。
その影響でアンドレティ…フラインスかな?
にデュバルが軽く追突。
…だろうか?


26周目、バードとディ・グラッシのデュアル画面。

…ん?
プロストに審議?


27周目、ベルニュがファンブーストを使用!

先頭はバード、ディ・グラッシ、ブエミの3台が連なる白熱の展開!


28周目、これまでぴったりとくっついていたディ・グラッシがバードから少し遅れた!
ブエミはこのチャンスを逃さないでしょうね。

さぁ、インを突いて…ディ・グラッシをオーバーテイク!
ブエミ、これで2番手だ!
最後尾から2番手だ!

…そういや、去年はポールポジションからスタートして最後尾でフィニッシュした人がいてだなw


ん?
ディ・グラッシはファンブーストが使用不能?!
権利はあるが、システムが上手く作動しない模様。
このトラブルは痛い…いや、遅かれ早かれかわされてはいただろう。


ダンブロシオがファステストラップを記録したらしい。


そして、トップ争いはバード対ブエミ!
バードが絶妙な牽制ラインを走って、ブエミに隙を与えませんね。
そして、ファンブーストも温存中。


34周目、ブエミがバードのスリップに入った!
アウト側から攻める…!
でも、かわせない!
バードがしっかりとインを締めているから、余程のスピード差がないとかわせないですな。
ギリギリではあるのかもしれないけど、コントロールしていますね。


35周目、ファイナルラップ!
おっと、バードとブエミの間が少し開いた…ファンブースト使ったのかな?
これで少し楽になっていますね。

そして、そのままブエミを振り切った!
バード、今シーズン初勝利はポール・トゥ・ウィン!!


ディ・グラッシ、安定感のある表彰台率。
それでも、表情は少し険しい。

ブエミは対照的に2位でもこの笑顔。
最後尾スタートから2位だ、当然だね。

トロフィを…投げる勢いで掲げて投げない。
バード。

…バードは身長低いなぁ。


結果。
優勝はサム・バード/DSヴァージン
2位はセバスチャン・ブエミ/ルノー e.Dams
3位はルーカス・ディ・グラッシ/ABT シェフラー・アウディ
4位はステファン・サラザン/ヴェンチュリー
5位はニコラ・プロスト/ルノー e.Dams
6位はロイック・デュバル/ドラゴン
7位はニック・ハイドフェルド/マヒンドラ
8位はロビン・フラインス/アンドレッティ
9位はオリバー・ターベイ/ネクストEV TCR
10位はブルーノ・セナ/マヒンドラ
11位はジャン=エリック・ベルニュ/DSヴァージン
12位はネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
13位はダニエル・アプト/ABT シェフラー・アウディ
14位はシモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ
15位はマイク・コンウェイ/ヴェンチュリー
16位はジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン

リタイアは…
アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ
サルバドール・デュラン/アグリ

ファステストラップポイントはダンブロシオか。


次はメキシコ!
エルマノス・ロドリゲスもある、メキシコシティ…!


ドライバーランキング
1位:セバスチャン・ブエミ/ルノー e.Dams(80Pt)
2位:ルーカス・ディ・グラッシ/ABT シェフラー・アウディ(76Pt)
3位:サム・バード/DSヴァージン(52Pt)
4位:ロイック・デュバル/ドラゴン(32Pt)
5位:ジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン(30Pt)
6位:ステファン・サラザン/ヴェンチュリー(28Pt)
7位:ニック・ハイドフェルド/マヒンドラ(23Pt)
8位:ロビン・フラインス/アンドレッティ(21Pt)
9位:ニコラ・プロスト/ルノー e.Dams(21Pt)
10位:アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ(16Pt)
11位:ブルーノ・セナ/マヒンドラ(11Pt)
12位:オリバー・ターベイ/ネクストEV TCR(10Pt)
13位:ダニエル・アプト/ABT シェフラー・アウディ(10Pt)
14位:ジャン=エリック・ベルニュ/DSヴァージン(6Pt)
15位:ネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR(4Pt)
16位:ナタナエル・ベルトン/アグリ(4Pt)
17位:シモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ(0Pt)
18位:ジャック・ヴィルヌーブ/ヴェンチュリー(0Pt)
19位:オリバー・ローランド/マヒンドラ(0Pt)
20位:マイク・コンウェイ/ヴェンチュリー(0Pt)
21位:サルバドール・デュラン/アグリ(0Pt)


チームランキング
1位:ルノー e.Dams(101Pt)
2位:ABT シェフラー・アウディ(86Pt)
3位:ドラゴン(62Pt)
4位:DSヴァージン(58Pt)
5位:マヒンドラ(34Pt)
6位:ヴェンチュリー(28Pt)
7位:アンドレッティ(21Pt)
8位:アグリ(20Pt)
9位:ネクストEV TCR(14Pt)






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前進後退

あぁ^~限定ボイス可愛過ぎるんじゃぁ^~






F1の話。

まだ2人のドライバーを発表していなかったマノーがドイツ人ドライバーのパスカル・ウェーレインを迎えた事を発表!

ウェーレインはメルセデスの若手ドライバープログラム出身で、2015年のDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)のチャンピオンです。
F1ではメルセデスAMGとフォースインディアのリザーブドライバーでもありました。


さぁ、これで残りのドライバー枠は後1つ。
どうでしょうねぇ。


…ところで、2016年もフジで中継という話は聞いたのだが。
どうやら、BSではなく、CS放送のみになりそうなので、新たな契約を結ばないとダメか…とちょっと残念。
まぁ、イギリスの放映権が別の放送局に移ってしまったし、その余波ですがね。。

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2016年2月10日 (水)

春風と共に

うちもVitaを導入するべきかしら…。
あ、いや、艦これ改で海外艦1隻が先行実装と聞いてだな…w
まぁ、ブラウザの方も春には本実装されるらしいのだがな…。

本実装という事は、先行実装じゃないからイベントの突破報酬とかドロップ報酬とかじゃなさそうだな。
…しかし、艦種によっては大型建造のみ!とか言ってきそうだから何かそうなったらアレだ。
どの道来ないやつだ。


…と、niftyのニュース記事になった事に驚きつつ思ってみたのであった。




…あ、明日から冬イベなんで、また騒がしくします。
御容赦を。。






何か、忙しくない筈なのに何だろう。
毎日ギリギリになっている…。
何でかなぁ。

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2016年2月 9日 (火)

頑として

母が借りてきたスターウォーズ エピソードⅢを観ていたら、こんな時間だ。
寝よう…。


あぁ、今日は中々あかん日やったね。

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2016年2月 7日 (日)

自宅待機

結局夕方まで寝てました。
こうして休日は潰れるのである。

今年もワンフェス行かなかったな…。。






あー、ぶっ放しちゃったかー。。

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擬装の伝達者

雪も雨も降ってないな、今の所。




昨日見たジェット船と同型っぽいやつが今日の昼のニュースに出ててびっくりした。
伊東沖でクジラと衝突して止まってるってやつ。
伊東発の伊豆諸島方面行きだから、昨日のやつとは違うけれど。

…それにしても、クジラへのダメージが気になりますね。。






バクモンの三笠回観たー。

いきなりハイパーキソーさん、にゃしぃ、ぜかまし辺りが出てきて吃驚したw
何の番組かと思ったw

艤装装着してて一番移動し辛そうな榛名。
まだマシな天龍。
一番楽そうな神通。

…こう見ると、割と艦これではメジャーな人達が出てきてましたね。


…しかし、コスプレの聖地、なぁ。
この前行った時は全然そんな事なかったけど。

それに、どうやって着替えるんだ…。。
あの辺、着替えられそうな所あったか…??

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2016年2月 6日 (土)

雲を掴むよう

桜島が爆発的な噴火をしてますねぇ。
火山雷ってのかな、見えた。
あれはかっこいいな。

赤く光るのが斜面を降りて行く様子も見られましたね。
割と地元は平常運転みたいですけれど。







さて、どうだろうなぁ…前回と違って、今回は感触が分からん。








久々に飲み。
自分史上で一番多く飲んだかも。

大学時代の友人と3人で飲んだけど、何気に初めてかな、このメンツ。
3人共提督なので、割と艦これネタ率多かったな…w

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2016年2月 5日 (金)

合間合間の谷間

さぁて、明日は大事ですよ…。
次こそは…。






いやぁ、ルータ直って良かったわw
俺もネット廃人だから、中々厳しかったよ…。
LANケーブル繋げ直すの面倒くさかったし。

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2016年2月 4日 (木)

菱形復帰

何か、休んでも休んだ気がしないなぁ…と思っていたけれど。
最近、ちょっと思うようになったんだ。

きっと2連休がないからじゃね?

って。

恒常的に2連休があったら、休んだ気になるのかなーって。
もっと色々やれたのかなーって。

まぁ、実際に得たとしてきっと今と変わらないんだとは思うけれど。







F1の話。

ルノーが2016年のチーム体制を発表!
エントリー名は「ルノー・スポールF1チーム」。
…めっちゃ日産の海外向け高級車ブランド、インフィニティのマークがあるなw

そして、ドライバーラインナップに変更がありました。
ベネズエラ人のパストール・マルドナドとの契約解消し、新たにデンマーク人のケビン・マグヌッセンを発表!
イギリス人のジョリオン・パーマーのパートナーとなります。
そして、リザーブドライバーにはフランス人のエステバン・オコンが就任。

マルドナドはまだシートのあるマノーを狙わず、2017年のF1復帰を目指しているようですね。
主要スポンサーだったベネズエラの国営石油企業PDVSAが、原油安とかベネズエラ国内の政情不安定とかで支払いが遅れたりしていたようだし、きっと今後の支援金額とかそういうのでもチームとの交渉が上手く行かなかったのだろう。

マグヌッセンは2014年にマクラーレンでF1デビュー。
2015年はアロンソの加入でリザーブドライバーに降格。
途中でチームを放出されていました。

マルドナドを好きなモタスポクラスタがいるからその点は残念だけど、マグヌッセンが戻ってきたのは良いね。
彼は二世ドライバーだ。
トロロッソと同じ、二世ドライバーコンビですわ。


そして、ルノーの2016年マシン「RS16」もお目見え。
初めて2016年マシンを披露したチームになりました。

…ショーカーらしいから、あんまり言及できないと思うけど、取り敢えずノーズがちんこノーズじゃないなw
カラーは黒ベースに黄色いラインが入っているという、ロータス時代の名残とルノーのコーポレートカラーの合の子みたいな感じだな。

ロータスの時のJPSカラーが何気に好きだったので、その面影があるのは良いね。


…と思ってたら、カラーリングも暫定かいっ!!
もっとルノーのコーポレートカラー色が強くなるのかな?

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2016年2月 3日 (水)

大喜利開始の号砲

丁度一報が入ってきた所を見てしまった…w
この徐々に広がって行く感じ、良いぞ。







FE、ウルグアイeP!
プンタ・デル・エステの海に面したロケーションで行われます。

…年明け前にやってたんだけど、録画しといてずっと観てなかったんだよね。。
更に言うなら、土曜日に観てたw


トゥルーリは前戦マレーシアePも不参加だった後、フォーミュラEから撤退してしまいました。
チーム力が高いとは言えなかったけれども……うーん、残念。。
トゥルーリが元気にレースしている姿、もっと見てたかったんだけどねぇ。


まずは予選結果。
今シーズンから、予選方式が少し変わっているようですね。
予選の上位5台が改めてグリッド順位を争う「スーパーポール」という方式が取られています。
その結果を加味したのが下記。
予選トップだったブエミと2番手だったディ・グラッシが「スーパーポール」セッションでミスしてしまい、後方からのスタートになってしまっています。
こういう変動があるかもしれないのがこの制度の面白い所ですね。


ポールポジションからはジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン
2番手からはロイック・デュバル/ドラゴン
3番手からはサム・バード/ヴァージン
4番手からはルーカス・ディ・グラッシ/アプト・シェフラー・アウディ
5番手からはセバスチャン・ブエミ/ルノー e.dams
6番手からはニコラ・プロスト/ルノー e.dams
7番手からはダニエル・アプト/アプト・シェフラー・アウディ
8番手からはアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ
9番手からはブルーノ・セナ/マヒンドラ
10番手からはオリバー・ターベイ/ネクストEV TCR

11番手からはロビン・フラインス/アンドレッティ
12番手からはネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
13番手からはステファン・サラザン/ヴェンチュリー
14番手からはナタナエル・ベルトン/アグリ

15番手からはシモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ
16番手からはオリバー・ローランド/マヒンドラ
17番手からはジャン=エリック・ベルニュ/ヴァージン
18番手からはジャック・ヴィルヌーブ/ヴェンチュリー

マヒンドラからイギリス人ドライバーのオリバー・ローランドが初参戦!
23歳の彼は、負傷したニック・ハイドフェルドの代役のようですね。
2015年に行われた、フォーミュラ・ルノー3.5のチャンピオンのようです。

…そういや、オリバーさんが2人になったぞw


そして、ヴィルヌーブは決勝に出走出来ず。
予選観てなかったけど、クラッシュなのか、マシントラブルなのか。。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン
2番手からはロイック・デュバル/ドラゴン
3番手からはサム・バード/ヴァージン
4番手からはルーカス・ディ・グラッシ/アプト・シェフラー・アウディ
5番手からはセバスチャン・ブエミ/ルノー e.dams
6番手からはニコラ・プロスト/ルノー e.dams
7番手からはダニエル・アプト/アプト・シェフラー・アウディ
8番手からはアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ
9番手からはブルーノ・セナ/マヒンドラ
10番手からはオリバー・ターベイ/ネクストEV TCR

11番手からはロビン・フラインス/アンドレッティ
12番手からはネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
13番手からはステファン・サラザン/ヴェンチュリー
14番手からはナタナエル・ベルトン/アグリ

15番手からはシモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ
16番手からはオリバー・ローランド/マヒンドラ
17番手からはジャン=エリック・ベルニュ/ヴァージン


さて、決勝です。
特に変わった事はないな…。
強風が砂を運んできて、早速コースが汚れているけど。

シグナルが…ブラックアウト!!
おっと、デュバルがホイールスピン。
バードがデュバルをかわして2番手に浮上!

凄い砂埃だ…。

アプトがプロストをかわして6番手、ブエミがディ・グラッシをかわして4番手に上がっていますね。
これを見る限り、砂で汚れている偶数列より、レーシングラインがある奇数列の方がスタートが良かったようです。


3周目、ブルーノがズルズルと後退。
マシントラブルか?

4周目、ブエミがデュバルをかわして3番手に!
ブエミのペースが良いです。

ここでブルーノがタイヤを交換。
FEには珍しい光景だな…。
パンクしていたのだろうか?

ブエミの勢いが凄い!
バードをかわして2番手に!
そして、トップのダンブロシオを猛プッシュしています!


8周目、デュバルがバードをかわして3番手に。
ドラゴンは決勝もそこそこ調子が良さそうですね。


ちゃんと無線を解説してくれる右京さん。


ここでブエミがダンブロシオをかわしてトップに!
めちゃくちゃ速い!!

っていうか、ブエミはドラゴンの2台をシケイン前でインを突いてかわしてるんだなぁ。
あそこってそんなオーバーテイクポイントなのか…?


10周目、ここでファンブーストが!
ベルニュ、サラザン、バードが相次いで使用しています。
直接は戦ってはないけどね、この3台…。

…む、黄旗!
ベルトンがスピン!
道を開ける為に壁ギリギリにまで詰めています。
動けるみたいだし、クラッシュはしてないし、黄旗以上にはならないみたいですね。


ディ・グラッシもブエミと同じ場所でバードをオーバーテイクして4番手に。
今回のオーバーテイクポイントはあのシケインへの飛び込みなのか…。


12周目、おっと…黄旗だ。。

…って、ブルーノが壁に当たってるー!
フロントへのダメージはなさそうだが…これで周回遅れか。

ブルーノの無線。
タイヤのグリップがない…らしい。
壁にこすったらしく、右側が良くないみたいですね。
右に曲がらないとか。


デュバル対ディ・グラッシの3番手争いだ!
2人のオンボードを同時に映すデュアルスクリーン…これはかっこいい!


17周目、そろそろピットインの時間ですね。
まずはアプト、サラザン、ターベイがピットイン!
ブルーノも入ってきた。

そして、先頭グループのブエミ、ダンブロシオ、デュバル、ディ・グラッシ、バードが数珠繋ぎで入ってきました。
その後ろにはプロスト、ダ・コスタも続いてきていますね。

ピケJr.、フラインス、ベルニュも入ってきた。


…え?
ターベイは少しピットタイム短かったかもしれない?


…おっと、ディ・グラッシがドラゴンの2台をかわしたっぽい。
2番手に上がった。

そして、バードがドラゴンの間に挟まってる。
バードは4番手ですか。


18周目、デュバルがバードをかわして5番手に。
あのコーナーでインを突けますか…。


…え?!
バードが止まった!!
ストレートの途中、ど真ん中で!
黄旗!


19周目、ターベイにペナルティのようですね。

バードはグリッド上で停止中。
再起動なるか?

全車ピットを終えた時点での順位を整理。
ブエミ、ディ・グラッシ、ダンブロシオ、デュバル、プロスト、ダ・コスタ、アプト、ターベイ、サラザン、ピケJr.、ベルニュ、フラインス、ローランド、シルベストロ、バード、ベルトン、ブルーノ。

バードはまだ発進出来ないようですね。
ホームストレートが黄旗になっています。

解説の言った「ドラゴンの編隊飛行」という言葉が凄いかっこいいうえにRPGチック。


ここでバードがマシンを降り、リタイア。


…ん、あれ?
フルコースが黄旗に?!
インディには良くある状態だけど、フォーミュラEでこれは珍しいな…。

ブエミおこだよ!
ディ・グラッシとの差が縮まるから。


21周目、再開!
ブエミとディ・グラッシの2台が先行中。
後ろのドラゴン2台とプロストはかなり離されているな…。


23周目、ここでディ・グラッシがファステスト!
ブエミを追い立てます。
…おっ、すぐにダンブロシオがファステストを更新!
フルコース黄旗で電力がセーブされてたしね。


24周目、再びブエミがファステスト!


25周目、ここでベルニュがファンブーストを使用!
サラザンをかわして10番手に上がりました。
気付けば7つも順位を上げているのですね。


26周目、ターベイにドライブスルーペナルティが下されました。


27周目、ターベイがペナルティ消化。

ブエミはディ・グラッシを引き離してきているようですね。
その差は2.2秒…先程とは違い、目に見えて離れています。


29周目、ブルーノの電力残量が消えた…。
リタイアでしょうか。


30周目、ピケJr.とベルニュの8番手争いが熱くなってきました!!


32周目、ベルニュがピケJr.に並んだ!!
インを突く!

おっと、止まり切れない…ピケJr.がクロスラインを取ってインを奪取!
あっと、接触してる…!
最後はピケJr.が粘りの防御!


33周目、ファイナルラップ!
…あーっと!
ピケJr.がクラッシュした!!
リアを滑らせて壁に当たってしまったー!!

パーツが飛び散っている!
黄旗!
ファイナルラップだからセーフティカーは入りません。


その間を縫うようにブエミが通過して…2勝目!
3戦目にして、早くも今シーズンの2勝目を挙げました!

2位は一時ブエミを追い詰めたディ・グラッシ。
3位はポールスタートのダンブロシオが僚友のデュバルを何とか抑えて手にしています。


表彰台。
相変わらずこぢんまりとしているな。

ダンブロシオによる自撮り
解散はえーよw

シャンパンは今季までF1で使用されていたマム・コルドンである。


結果。
優勝はセバスチャン・ブエミ/ルノー e.dams
2位はルーカス・ディ・グラッシ/アプト・シェフラー・アウディ
3位はジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン
4位はロイック・デュバル/ドラゴン
5位はニコラ・プロスト/ルノー e.dams
6位はアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ
7位はジャン=エリック・ベルニュ/ヴァージン
8位はダニエル・アプト/アプト・シェフラー・アウディ
9位はステファン・サラザン/ヴェンチュリー
10位はロビン・フラインス/アンドレッティ

ここまでがポイント獲得。

11位はシモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ
12位はオリバー・ターベイ/ネクストEV TCR
13位はオリバー・ローランド/マヒンドラ
14位はナタナエル・ベルトン/アグリ
15位完走扱いはネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR

リタイアは…
ブルーノ・セナ/マヒンドラ
サム・バード/ヴァージン


ポールポジションポイントはダンブロシオ。
ファステストポイントはブエミ。


ドライバーランキング。
1位:セバスチャン・ブエミ/ルノー e.dams(62Pt)
2位:ルーカス・ディ・グラッシ/アプト・シェフラー・アウディ(61Pt)
3位:ジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン(28Pt)
4位:サム・バード/ヴァージン(24Pt)
5位:ロイック・デュバル/ドラゴン(24Pt)
6位:ニック・ハイドフェルド/マヒンドラ(17Pt)
7位:ロビン・フラインス/アンドレッティ(17Pt)
8位:ステファン・サラザン/ヴェンチュリー(16Pt)
9位:アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アグリ(16Pt)
10位:ニコラ・プロスト/ルノー e.dams(11Pt)
11位:ブルーノ・セナ/マヒンドラ(10Pt)
12位:ダニエル・アプト/アプト・シェフラー・アウディ(10Pt)
13位:オリバー・ターベイ/ネクストEV TCR(8Pt)
14位:ジャン=エリック・ベルニュ/ヴァージン(6Pt)
15位:ナタナエル・ベルトン/アグリ(4Pt)
16位:ネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR(4Pt)
17位:シモーナ・デ・シルベストロ/アンドレッティ(0Pt)
18位:ジャック・ヴィルヌーブ/ヴェンチュリー(0Pt)
19位:オリバー・ローランド/マヒンドラ(0Pt)


ブエミとディ・グラッシが早くも抜きんでて僅差のバトル中。
去年からチャンピオン争いしていたしな、この2人…。
一方で、初代王者のピケJr.は苦しんでいますね。


チームランキング。
1位:ルノー e.dams(73Pt)
2位:アプト・シェフラー・アウディ(71Pt)
3位:ドラゴン(52Pt)
4位:ヴァージン(30Pt)
5位:マヒンドラ(27Pt)
6位:アグリ(20Pt)
7位:アンドレッティ(17Pt)
8位:ヴェンチュリー(16Pt)
9位:ネクストEV TCR(12Pt)


こちらもやっぱりルノーとアウディの一騎打ち状態。
去年度からこの2チームは強かったからなぁ。

注目はドラゴン。
元々、このチームはインディに参戦しているチームだから、チーム力はあると思うよ。
それが2シーズン目になって、徐々に出てきているような感じだろうか。
同じインディ参戦勢のアンドレッティはちょっと心配になりますね。
去年はベルニュが加入してから結構イケイケな感があったけれど、今年はまだ大人しい…。
後、去年度と同じクルマのアグリ勢が健闘している一方、ネクストEVは最下位と苦戦していますね。


そして、次のアルゼンチンeP・ブエノスアイレス大会の前に動きがありました。
ドライバー変更です。

まず、ジャック・ヴィルヌーブがヴェンチュリーを離脱。
代わりにイギリス人ドライバーのマイク・コンウェイを発表。
コンウェイはインディでの優勝経験があり、現在はトヨタからWECに出走中。
WECではチームメイトにサラザン、ブエミがいます。このうち、サラザンとは同じ車両をシェアしている仲。
尚、ヴィルヌーブはフォーミュラE自体から撤退するようです。

次に、ナタナエル・ベルトンがアグリを離脱。
代わりにメキシコ人ドライバーのサルバドール・デュランを発表。
デュランは去年アグリで走ってましたね。再契約ですか。
因みに、ベルトンはフォーミュラEに留まる予定だとの事。

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2016年2月 2日 (火)

率いるという事

最近、家にいるとケータイの電波がめっちゃ悪いんだよなぁ…。
周辺人口が劇的に増えた訳ではないし…もしかして、新しいマンション建ったせい?







Naritake_azitamasyouyu_gitagita
久々にこってりらーめん なりたけ。

味玉しょうゆ(ギタギタ)。


うーん、夜勤明けにギタギタは少しきつかったな…。
それとも、歳だろうか。






今更ですが、スターウォーズを観てきましたw

監督変わったんだよね。
それでも、踏襲する所は踏襲していて、スターウォーズでした。
…って、うわああああああああ!!

いや、確かに今までのも父親的存在とか師匠とかなくしてますけど…!!


それにしても、今回は女性にスポットが当たっている感じですな。
それまでも、レイアは姫、パドメは女王や議員とトップに立つ事や重要な地位にはいたよね。
今回はレイアはレジスタンスの将軍になっているし、敵サイドのトルーパー隊長も女性だ。
姫時代のレイアやパドメは戦闘もこなせて「強い女性」ではあったけど、今回は軍事面にも及んでいるので、更に踏み込んだカタチなのかも。
主役のレイはまず、メインの主役が女性ってのも新しい感じだ。
今までの「強い女性」を彷彿とさせる所があるので、実際は今までの流れを汲んでいるのかも。
…メカに強くて頭良くて気持ちも強くて自衛できてフォース使えるってめっちゃ高スペックだなw

取り敢えず、だ。
戦う女性はかっこいい。

メインキャラにトルーパーの中の人ってのも面白いよね。
中の人となると、エピソード2のクローントルーパー時代に育成工程を見れたくらいだったし。

後、経年による変化とか面白い。

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