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2015年5月12日 (火)

情熱の都

どうして連休終わったのに落ち着かないんだ…!!
日が落ちる前にもう既に疲れ気味…。

いつまで忙しいのが続くかなー。






チリで新種の恐竜が発見!
南部にあるジュラ紀の地層から
手の鉤爪や肩・腕の骨格から獣脚類と分類。
ところが、歯はすり減っている為、草食恐竜と見られている。
そうなれば、草食と肉食の中間の性質を持つ恐竜として、大いに注目されるだろう。

この恐竜はチレサウルス・ディエゴスアレツイと名付けられた。
チリのトカゲって意味ですね。
後半部分は発見者である7歳のディエゴ・スアレス君から取られているとの事。







F1スペインGP決勝!!


全員ミディアムタイヤのようですね…。
ミディアムタイヤとハードタイヤのラップタイム差は1秒くらいだそうな。
だからか、皆さん


シエスタの国…www
塩原ポエムやめろwww
しかも、微妙にタイミング合ってないしwww


シグナルが…ブラックアウト!!

マッサのスタートが中々良いぞ!
そして、ベッテルがハミルトンをかわして2番手に浮上!

ライコネンは早々とトロロッソを抜いて5番手につけています。
アロンソは12番手に上がり、バトンは17番手と順位を下げています。


3周目、マッサがサインツJr.をかわして7番手に!
その翌週にはフェルスタッペンをかわして6番手に上がっています。
トロロッソ勢は相変わらず、レースペースで苦戦しそう。

グロージャン対リチャルド!
ホイール・トゥ・ホイールのバトル…!
ちょっと怖いけど、まぁ安定してたか。
リチャルドが前に出ました。


8周目、ロータスのガレージ。
女性開発ドライバー、カルメン・ホルダがいますね。
彼女もスペイン人だったか。

マルドナドがキレッキレですねぇwww
鋭い動きでフェルスタッペンをかわして行きましたw
気合入ってるなぁw


9周目、ハミルトンはプランBを採用するのかな?
ハミルトン自身は待ってって言ってるようだけれど。

…ん、上空から見ると、席割と空いてるな。。
グランドスタンドも…。


13周目、ボッタスはプランC?
つか、最低3種類は作戦考えてた事になりますねw

ハミルトンがベッテルに近付いてきた!
けど、ここでハミルトンはピットインだ!
ベッテルに対してのアンダーカット狙い…って、左リアが遅れてるよ!

うっわ…www
マルドナドのリアウイングがwww
ウイング右側の支柱…翼端板つった方が良いのかな?が外れとるwww
根本の部分が外れていて、マシンの中心部、テールランプの方に曲がっている状態。
そこで固定されているのか、ぴろぴろはしてないけど、これは奇妙な事になってるなwww


15周目、ベッテルがピットイン!
さぁ、ハミルトンの前で戻りましたよ?
2番手ですね!


16周目、マルドナドがピットイン!
…壊れてたリアウイングの右側支柱なくなったwww
いや、ちょっと時間かかってたから、外したのか?

マルドナドのリプレイ。
支柱外れたからなのか判断付かないけど、コーナーで減速しきれずコースオフしていますね。
コースに復帰した後、グロージャンと当たりそうに…。
いや、当たってたのだろうか。
ちょっと遠いから分からん。


21周目、サインツJr.対ヒュルケンベルグ。
ヒュルケンベルグがDRSで近付いて、アウト側から並びかける!
そのまま1コーナーへ!
…おっと、サインツJr.が少し膨らんでる。
ヒュルケンベルグが押し出されてエスケープしましたね…。
トロロッソはハードタイヤでは十分なダウンフォースがないらしい?
だから、結構厳しい状態か?

…ん、グロージャンの無線。
ギアトラブルだって?
まだまだレースは長いぞ…。


26周目、†片翼のマルドナド†
結構頑張ってるよ、マルドナド。
前にはバトンがいますね…戦ってます。

…あ、ロズベルグに周回遅れにされてる。

アロンソが1コーナーでコースオフしていますね…。
彼にしては珍しい。


27周目、アロンソがピットイン。
あれ、ピットボックス少し過ぎちゃった。
あぶねぇ、ジャッキ吹っ飛ばしてたわ…。
ジャッキマンは直前に飛び退いていて無事だったけど…って、リアのクルーも危なかったな。。
ブレーキに問題があるようだ…。
ガレージに入ってリタイアしました。

母国で張り切っていただろうに…。


コース上ではフェルスタッペン対サインツJr.やってたわ。
チームメイト対決ですな。


バトンは現在17番手。
後ろにはマノーしかいないやん…完全に後方やん…。


34周目、ハミルトンがあっさりライコネンをかわしていった。
ハードタイヤ同士ならメルセデスの速さは揺るがない?
ハミルトンは4番手である。


39周目、ハミルトンがあっさりとボッタスをかわして3番手に。
既にベッテルに対しても毎周2秒くらい縮めてきていますね…。
ハミルトンのハードタイヤでのペースがすっごい。。

ナスル対エリクソンのチームメイト対決。
…ん?
エリクソンおこ?


41周目、ベッテルがピットイン!
タイヤ交換は2.2秒…これは速いっ!


42周目、グロージャンのピットがどたばたしていますね。
…あ、またか。
ピットボックスに止まれず、ジャッキマンを弾き飛ばしてた…!
けど、何とか踏み留まってるw
危ない危ない。
ピットが終わった後、ジャッキマンは氷で腹を冷やしてますね…。
まぁ、笑ってるから大丈夫そうやねwww

思えば、このチームはマシンが燃えても笑っちゃうチームだしなぁw


…あ、エミリア・ピッカライネン。
ボッタスの彼女である。

グロージャンがクビアトをかわした!
中々綺麗なバトルだったな…。
最近グロージャンのバトル見てもハラハラしなくなってきた。

サインツJr.がピットイン。
左リアが遅れている…またか。
ハミルトンも左リアが遅れてたよね。


46周目、ロズベルグがピットイン!
…あ、あれ?
ハミルトンが前に!
つまり、ハミルトンがトップである!
ハミルトンのハードタイヤでのペース、なんなん?w

ただ、こんなハイペースで持つのかね?


49周目、マルドナドがPIT表示からOUT表示へ。
ガレージに入ってリタイアした模様…。


51周目、マシンを降りたマルドナドの後頭部が大ピンチと話題に。
確かに、ヤバめ…w

ハミルトンがここでピットイン!
ベッテルの前、2番手で復帰。
さて、ミディアムタイヤを履いて、ロズベルグに迫れるか?


61周目、ロズベルグとハミルトンの差は約12秒。
10周で10秒くらい縮めてるな…。

ボッタス対ライコネン、スオミ対決。
熱い対決である!


63周目、フェルスタッペン対サインツJr.!
チームメイト対決再び。
しかも、これは10位争いである!
サインツJr.、ホームストレートでフェルスタッペンをかわした!
10番手、ポイント圏内だ!

ハミルトン、ロズベルグに対してプラス表示に変わった。
12秒くらいの差だったのが、13秒差くらいになっているから、1秒くらい離れた事になるね。
諦めたんでしょうか。


66周目、ファイナルラップ!
ボッタスとライコネンはまだ熱いバトルが展開されているようだ。
ちょっと前まで0.5秒差くらいだったけど、今は0.8秒差くらい。
目に見えて少し離れているようです。

…おっとー!
クビアトとサインツJr.が接触!
サインツJr.がホームストレートエンドでクビアトに仕掛けた時に接触したらしい。
お互いに大丈夫なようだが…これはレース後審議である。


ロズベルグ、ポール・トゥ・ウィン!
今季初優勝である!
これでハミルトンに並べるようになるだろうか?


表彰台。
マクラーレン・ホンダのキャップを指差す観客。

女性インタビュワー。
…誰や!

ベッテルファン凄いなぁ。
…あ、フェラーリファンかな?
どうなんだろう?

ベッテル「色々反省する事は多いです。
ドイツ人ですし。」
中々に考えさせられる科白だな…。


どの周回か分からないけど、スティーブンスが縁石の塗装吹っ飛ばしてたwww


優勝は二コ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
5位はキミ・ライコネン/フェラーリ
6位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
7位はダニエル・リチャルド/レッドブル
8位はロマン・グロージャン/ロータス
9位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
10位はダニール・クビアト/レッドブル

ここまでがポイント獲得。

11位はマックス・フェルスタッペン/トロロッソ
12位はフェリペ・ナスル/ザウバー
13位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
14位はマーカス・エリクソン/ザウバー
15位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
16位はジェンソン・バトン/マクラーレン
17位はウィル・スティーブンス/マノー・マルシャ
18位はロベルト・メルヒ/マノー・マルシャ

リタイアは…

パストール・マルドナド/ロータス
フェルナンド・アロンソマクラーレン


レッドブルは何とかダブル入賞。
トロロッソとロータスが1台ずつ入っていますね。
ザウバーは2戦連続のノーポイント。
フォースインディアは健闘したものの、ポイントには届かず。
マクラーレンも同じ…しかも、1台完走できず。
アロンソは母国レースだったのに残念だっただろうなぁ。。
マノー・マルシャはダブル完走ですね。
メルヒはスティーブンスに勝てず。
母国で気合入ってたみたいなんだけどね。

さぁ、次はモナコですな
今年はどんな事が起こるか…。


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(111Pt)
2位:ロズベルグ/メルセデスAMG(91Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(80Pt)
4位:ライコネン/フェラーリ(52Pt)
5位:ボッタス/ウィリアムズ(42Pt)
6位:マッサ/ウィリアムズ(39Pt)
7位:リチャルド/レッドブル(25Pt)
8位:グロージャン/ロータス(16Pt)
9位:ナスル/ザウバー(14Pt)
10位:サインツJr./トロロッソ(8Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(6Pt)
12位:フェルスタッペン/トロロッソ(6Pt)
13位:エリクソン/ザウバー(5Pt)
14位:ペレス/フォースインディア(5Pt)
15位:クビアト/レッドブル(5Pt)
16位:アロンソ/マクラーレン(0Pt)
17位:メルヒ/マノー・マルシャ(0Pt)
18位:スティーブンス/マノー・マルシャ(0Pt)
19位:バトン/マクラーレン(0Pt)
20位:マルドナド/ロータス(0Pt)
21位:マグヌッセン/マクラーレン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(202Pt)
2位:フェラーリ(132Pt)
3位:ウィリアムズ(81Pt)
4位:レッドブル(30Pt)
5位:ザウバー(19Pt)
6位:ロータス(16Pt)
7位:トロロッソ(14Pt)
8位:フォースインディア(11Pt)
9位:マクラーレン(0Pt)
10位:マノー・マルシャ(0Pt)

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