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2015年5月31日 (日)

超振動波

昨日は長い事揺れていたなぁ…。
最初の初期微動(と言って良いのか分かりませんが…)が長くて、その後に主要動がきましたね。
それも、長かった。

小笠原諸島沖が震源で、マグニチュード8.1…これは規模がでかかった。
深さは682km…これは非常に深いですな。
プレート内での地震みたいでしたな。
ツイッターでフォロワーさんに教えてもらったのだけれど、スラブってのが関係しているようです。
スラブってのは、プレート同士がぶつかって沈み込んだプレートが一時的に滞留したものだそうです。
どうやら、プレートはいきなり沈み込んでいかないらしい。
今回の地震はこの滞留したスラブが一気に沈み込む時に起きるものだとかなんとか。






本当、この時期にしては暑い…。
暑くて海沿いに行きたくなりますね…横須賀とか呉とか…。。


かーらーのー





ネギタレ艦隊2015年6月版です。
前回は5月でしたね…。

正規空母
加賀改 Lv.50→Lv.55
蒼龍改 Lv.52→Lv.55
飛龍改 Lv.52→Lv.55
赤城改 Lv.50→Lv.51
瑞鶴→瑞鶴改 Lv.47(NEW)
葛城 Lv.46(NEW)
翔鶴→翔鶴改 Lv.46(NEW)

軽空母
祥鳳改 Lv.50→Lv.53
瑞鳳改 Lv.50→Lv.52
千代田航改→千代田航改二 Lv.47→Lv.51
龍驤改 Lv.50→Lv.51
千歳航改→千歳航改二 Lv.47→Lv.50
飛鷹改 Lv.50
隼鷹改 Lv.50
鳳翔改 Lv.50

水上機母艦
千歳甲 Lv.50
千代田甲 Lv.50
秋津洲 Lv.29(NEW)

航空戦艦
伊勢改 Lv.50→Lv.55
日向改 Lv.51→Lv.55
扶桑改 Lv.50→Lv.55
山城改 Lv.50→Lv.55

戦艦
金剛改 Lv.54→Lv.60
陸奥改 Lv.53→Lv.57
比叡改 Lv.50→Lv.53
霧島改 Lv.50→Lv.53
榛名改 Lv.50→Lv.52
Littorio Lv.49(NEW)

航空巡洋艦
最上改 Lv.50→Lv.58
鈴谷→鈴谷改 Lv.45(NEW)
熊野→熊野改 Lv.45(NEW)

重巡洋艦
那智改 Lv.53→Lv.55
摩耶改 Lv.50→Lv.53
鳥海改 Lv.50→Lv.53
古鷹改 Lv.50→Lv.52
加古改 Lv.50→Lv.52
足柄改 Lv.50→Lv.51
利根改 Lv.50→Lv.51
筑摩改 Lv.50→Lv.51
羽黒改 Lv.50
妙高改 Lv.30
高雄改 Lv.30
愛宕改 Lv.30
青葉改 Lv.26
衣笠 Lv.23(NEW)

重雷装巡洋艦
大井改二 Lv.51→Lv.59
北上改二 Lv.50→Lv.58

軽巡洋艦
大淀改 Lv.50→Lv.54
五十鈴改二 Lv.50→Lv.51
那珂改→那珂改二 Lv.46→Lv.50
天龍改 Lv.45→Lv.50
龍田改 Lv.45→Lv.50
名取改 Lv.45→Lv.50
川内改 Lv.48→Lv.50
神通改 Lv.46→Lv.50
夕張改 Lv.50
球磨改 Lv.45→Lv.48
多摩改 Lv.45→Lv.46
木曾改 Lv.45
長良改 Lv.44→Lv.45
鬼怒改 Lv.45
由良改 Lv.29→Lv.32
阿武隈→阿武隈改 Lv.26(NEW)

練習巡洋艦
香取改 Lv.55→Lv.60

駆逐艦
電改 Lv.54→Lv.60
雷改 Lv.53→Lv.58
秋月改 Lv.50→Lv.56
叢雲改 Lv.51→Lv.55
島風改 Lv.50
夕立改 Lv.35→Lv.42
暁改 Lv.36→Lv.40
響改 Lv.36→Lv.40
白露改 Lv.36→Lv.40
時雨改 Lv.35→Lv.40
村雨改 Lv.34→Lv.40
春雨改 Lv.30→Lv.34
山雲 Lv.30→Lv.31
吹雪改 Lv.30→Lv.31
綾波改 Lv.30→Lv.31
五月雨改 Lv.30→Lv.31
涼風改 Lv.30→Lv.31
睦月改 Lv.31
如月改 Lv.31
文月改 Lv.31
望月改 Lv.31
浜風改 Lv.31
清霜改 Lv.31
陽炎改 Lv.30
黒潮改 Lv.30
潮改 Lv.30
初春改 Lv.30
子日改 Lv.30
若葉改 Lv.30
朝潮改 Lv.30
荒潮改 Lv.30
長月改 Lv.30
菊月改 Lv.30
秋雲改 Lv.30
巻雲改 Lv.30
弥生改 Lv.30
皐月改 Lv.26→Lv.29
三日月改 Lv.26→Lv.29
初雪改 Lv.26→Lv.28
不知火改 Lv.27→Lv.28
曙改 Lv.26→Lv.27
初霜改 Lv.26→Lv.27
満潮改 Lv.21→Lv.25
霞改 Lv.21→Lv.25
野分 Lv.24(NEW)
初風→初風改 Lv.24(NEW)
Z1<レーベレヒト・マース> Lv.1(NEW)

潜水空母
伊58改 Lv.55
伊19改 Lv.55

潜水艦
伊168改 Lv.55→Lv.60
U-511改<さつき1号> Lv.49→Lv.56
まるゆ改 Lv.49→Lv.54
伊8 Lv.33→Lv.42

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2015年5月30日 (土)

広場を駆ける

さて、本当は午前中から活動しようと思っていたんだけど…。
午後か。

これからアレへ。
月末だからヤバいだろうなぁ…。






FEベルリンeP!

ベルリン、空港が舞台だからか、すっげぇコース幅広いな…www
ライン色々取れそう…w

予選結果
ポールポジションはヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
2位はルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
3位はセバスチャン・ブエミ/e.dams・ルノー
4位はニック・ハイドフェルド/ベンチュリー
5位はダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
6位はジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン
7位はニコラ・プロスト/e.dams・ルノー
8位はロイック・デュバル/ドラゴン
9位はステファン・サラザン/ベンチュリー
10位はジャン=エリック・ベルニュ/アンドレッティ

11位はヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ
12位はスコット・スピード/アンドレッティダ・コスタ
13位はネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
14位はハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
15位はサム・バード/ヴァージン

16位はサルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
17位はシャルル・ピック/ネクストEV TCR
18位はブルーノ・セナ/マヒンドラ
19位はアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
20位はカルン・チャンドック/マヒンドラ


そして、レースは途中から。
むむっ、ディ・グラッシが独走してるな…。


24周目くらいから、ハイドフェルド対デュバルの4位争いが熱い!
コース幅が広くてライン取りは色々取れそうだけど、抜き難そうだなぁ…。


ポールポジションだったトゥルーリは現在19番手。
何があったんだ…。

7番手のピケJr.は相変わらずの燃費走行が光る。
こんなスキル持ってたんだなぁ。


28周目、ピックがファンブーストを使用。
…誰が持ってるか分からんw

あ、ピケJr.がファンブースト使った!
サラザンをかわして6番手だ!
まさにお手本のような使い方!


29周目、デュバルがようやくハイドフェルドをかわして4番手に!
続いて、ピケJr.がハイドフェルドに仕掛けた!
おっ、コーナーでピケJr.が若干膨らんでいるな…。
今度はハイドフェルドがインに入った!
サイド・バイ・サイド!
ピケJr.が前、5番手だ!

トップのディ・グラッシと2番手のダンブロシオとの差は8秒496…かなり離れていますね。


31周目、15番手のブルーノにドライブスルーペナルティ。
ピットロードのスピード違反だそうです。。


32周目、トゥルーリだけ電力残量が7%だ…。
ダントツで低くなってます。


33周目、ファイナルラップ!
トゥルーリの電力表示は2%…。

あ、表示なくなった。
そして、最下位に。
惰性で走れているのか、止まってしまったのか分からん。

チェッカー!
ディ・グラッシ、2勝目!
これでFE初代ワールドチャンピオンに向けて大きく前進!
ファステストラップポイントは終盤まで燃費走行して余力を残していたピケJr.だ。

あ、チェッカー直後にディ・グラッシがスローダウン。
そして止まったwww

解説「牽引になっちゃった。」
ディ・グラッシが牽引車で牽引されながらのウイニングラン…これは新しいwww
無線は生きてるようだし、ステアのランプとか点いてたから全ての電気系統がシャットダウンした訳ではないようだ。

牽引されながら拳を突き上げるディ・グラッシwww
何か新しい画だなw

ダンブロシオ、FE初の2位表彰台!
デュバル、ハイドフェルドも最高位かな。

FE初の全車完走だそうです!
トゥルーリは完走したの?完走扱いなの?


BS放送は表彰台まで尺が持たなかったのでしたwww
最後はダンブロシオの嬉しそうな表情。


優勝はルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
2位はジェローム・ダンブロシオ/ドラゴン
3位はセバスチャン・ブエミ/e.dams・ルノー
4位はロイック・デュバル/ドラゴン
5位はネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
6位はニック・ハイドフェルド/ベンチュリー
7位はステファン・サラザン/ベンチュリー
8位はジャン=エリック・ベルニュ/アンドレッティ
9位はサム・バード/ヴァージン
10位はヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ

ここまでがポイント獲得。

11位はニコラ・プロスト/e.dams・ルノー
12位はアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
13位はハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
14位はスコット・スピード/アンドレッティ
15位はダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
16位はカルン・チャンドック/マヒンドラ
17位はシャルル・ピック/ネクストEV TCR
18位はサルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
19位はブルーノ・セナ/マヒンドラ
20位はヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ


ディ・グラッシに車両規定違反!
レース結果が取り消しに!
ノーズか何かが違反してるとかちらっと見えたような。

これにより、ダンブロシオが繰り上げ優勝。
FE初表彰台が初優勝になりました!(FEにおいて珍しくはなかったか…。

チャンドックもエネルギーの過剰使用で28秒加算ペナルティを受けた模様。


結果。
優勝はジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
2位はセバスチャン・ブエミ/e.dams・ルノー
3位はロイック・デュバル/ドラゴン
4位はネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
5位はニック・ハイドフェルド/ベンチュリー
6位はステファン・サラザン/ベンチュリー
7位はジャン=エリック・ベルニュ/アンドレッティ
8位はサム・バード/ヴァージン
9位はヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ
10位はニコラ・プロスト/e.dams・ルノー

ここまでがポイント獲得。

11位はアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
12位はハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
13位はスコット・スピード/アンドレッティ
14位はダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
15位はシャルル・ピック/ネクストEV TCR
16位はサルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
17位はブルーノ・セナ/マヒンドラ
18位はカルン・チャンドック/マヒンドラ
19位はヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
20位はルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT


ポールがトゥルーリで遂にやったか?!
と思ったけど、最下位…残念。。


ドライバーランキング。
1位:ピケJr./ネクストEV TCR(103Pt)
2位:ブエミ/e.dams・ルノー(101Pt)
3位:ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT(93Pt)
4位:プロスト/e.dams・ルノー(78Pt)
5位:ダンブロジオ/ドラゴン(77Pt)
6位:バード/ヴァージン(68Pt)
7位:ダ・コスタ/アムリン・アグリ(45Pt)
8位:ベルニュ/アンドレッティ(40Pt)
9位:アルグエルスアリ/ヴァージン(30Pt)
10位:ブルーノ/マヒンドラ(28Pt)
11位:デュバル/ドラゴン(23Pt)
12位:アプト/アウディ・スポーツABT(22Pt)
13位:スピード/アンドレッティ(18Pt)
14位:モンタニー/アンドレッティ(18Pt)
15位:チャンドック/マヒンドラ(18Pt)
16位:サラザン/ヴェンチュリー(18Pt)
17位:ピック/ネクストEV TCR(16Pt)
18位:セルビア/ドラゴン(16Pt)
19位:ハイドフェルド/ヴェンチュリー(16Pt)
20位:トゥルーリ/トゥルーリ(15Pt)
21位:リウッツィ/トゥルーリ(2Pt)
22位:琢磨/アムリン・アグリ(2Pt)
23位:デュラン/アムリン・アグリ(1Pt)
24位:タン/ネクストEV TCR(0Pt)
25位:ガルシア/ネクストEV TCR(0Pt)
26位:セルッティ/トゥルーリ(0Pt)
27位:アンドレッティ/アンドレッティ(0Pt)
28位:ブラバム/アンドレッティ(0Pt)
29位:レッグ/アムリン・アグリ(0Pt)


チームランキング。
1位:e.dams・ルノー(179Pt)
2位:ネクストEV TCR(119Pt)
3位:ドラゴン(116Pt)
4位:アウディ・スポーツABT(115Pt)
5位:ヴァージン(98Pt)
6位:アンドレッティ(76Pt)
7位:アムリン・アグリ(48Pt)
8位:マヒンドラ(46Pt)
9位:ヴェンチュリー(34Pt)
10位:トゥルーリ(17Pt)

公式サイトだと何故かネクストEV TCRが107ポイントで4位だし、アンドレッティが88ポイントになってる…。

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2015年5月29日 (金)

トロピカルポテト

さて…鹿児島県に属する口永良部島。
大隅諸島に含まれる同島の新岳が噴火したようですね…。
火砕流も発生して、噴火警戒レベル5…これは初の事らしい、と。

全島避難で島民は近くの屋久島等に避難したけど、三宅島みたいに長い事帰れないという事態にならなければ良いのだが。
やっぱり、自分の住まいって一番落ち着くからね。

去年の8月にも噴火してたみたいだし、過去の噴火もほぼ新岳なんだね。







匂いのインパクトの割に若干甘さが慎ましやかだったポテトチップス もも味を紹介しましたが、今回はその相方の番です。

15potetochips_banana
ポテトチップス バナナ味!!
バナナパウダー使用

こちらもインパクトが凄いですね…w
これが色々なコンビニにもも味と並んでいるかと思うと…。


衝撃的過ぎて足が止まりますね!


実際、ワタクシはその光景を見て思わず「はっ?!」って言いましたもんw


バナナパウダーを使って本物感をアピールしなくても、インパクトは十分だし、危ない感じガンガンするんですけどね!!


16sonabanana
相性抜群?そんなバナナ!!

相変わらずのじゃが○こ状態。
前回のもも味の時ですら若干アレだったのに、今回はそれの更に上を行くド直球さ

あの、完全に影響受けてますよね…?


下にはもも味同様、しっかり逃げ道も用意されております。
こちらも美味しそうだな…w


17banana_powder
バナナパウダー…は、まぁ、明記されているしなぁw

その他、もも味との違いは
もも味と違い、食塩の前にでん粉が、食塩の後ろにオリゴ糖が入っている事。
もも味に入っている酸味料が記載されていない事。
もも味の甘味料の内訳はステビアとスクラロースなのに対し、こちらはステビアとカンゾウである事。

…結構細々と違いますね。


そして、もも味にはミルクパウダーが入っていましたが、こちらには「クリーム風味パウダー」が入っているようです。
もも味ではそんなにミルクパウダーの恩恵受けている感じはしなかったけど、今回のクリーム風味パウダーはどうだろうか。
その働きに期待です。


袋を開けると…


さぁ、来ましたよ!


あっ、なんか、チョコバナナパフェとかチョコバナナクレープみたいな匂いする…w
これは早速「クリーム風味パウダー」の効果が表れているんでしょうね!

然るべき料理でこの匂いならまだしも、これはポテチだからなぁ…。
ポテチでこの匂いって随分とやべぇぞ…。

これはまた強烈なインパクトのある商品な気がするな…。


18normal_potechi2
こちらもみかん味もも味同様、至って普通の見た目。

…やっぱり匂いは異次元ですけどね!


では、食してみましょう。


ふむ…。(食


うん…。


うん、甘いんだけど…そうだね、独特の甘さがあると思う。
味としてはバナナクリームみたいな感じの味。
奇妙だね。
パリパリで乾燥しているのにバナナクリーム

そして、食べ進める毎にポテトの味が強まって行く気がします。
それでも、依然として甘さが後味に残る。


…あぁ、じわじわきたわw
じわじわと感じる、ももを上回るインパクト。


これは…。


……マ、マズい。


ももよりも更に常識の範囲内から飛び出したもんですね…。。


…ありかなしかと言われたら、不味いw




ところで、このシリーズの50gという内容量に関しては考えさせられるな…。
材料費とかギリギリ食べきりサイズ(食べ切れるサイズ)とか…。


…と考えていた所、どうやらマーケティング戦略の為、あのサイズになったようです。

朝食マーケットに殴り込みしたいからだそうな。
成程、朝となるとさっぱりあっさり食べたいし、それであの量に…。

更に、マーケティングの文章には
「ポテチをパン、米、グラノーラに次ぐ第4の朝食に育てて行きたい」と謳っております。
その観点から、ポテチ×フルーツを探究し始めたようで。
「ポテチと好相性のフルーツを追求してももバナナに行き着いた」と書かれています。


ポテチを第4の朝食に…これは大いなる野望ですな!
しかし、うん…w

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フレッシュポテト

うーん、いかん…。
イライラしてしまっていかんなぁ。
ちょっと前は苛立つ気力すら湧かなかったんだけどねぇ…。

後、昼間ぐちゃぐちゃでも割と何とかなるな…というのがここ最近の感触。
取り敢えず、淡々とこなそう…。







前にみかん味のポテチを紹介しました。
正直、コイケヤさんがトチ狂ったそうくるとは思いませんでしたので、かなり衝撃的でしたw


…と、思っていたら、まさかの第2弾が登場していたようです。


しかも、ペアで登場…つまり、2商品発売してました。
何してんだ、コイケヤさんは…www(褒め言葉


まずは、こちらから食べてみましたよ!


11potetochips_peach
ポテトチップス もも味!!
国内産もも使用

…なんていうか、インパクト強いですよ、これw
みかんも大概でしたけど、ももっていうチョイスも…かなり際どい気がしてなりませんw

国内産のももを使っていようがいまいが関係ない、狂気を感じますね…。


どうしてこうなったwww
教えて開発の人www


12peach_pech
ピーチピチなおいしさ…。。
どうして急にダジャレに走ったんだ…お茶を濁そうっていうのか?w
それとも、カ○ビーさんとこのじゃ○りこかな?

その下にはアレンジ料理レシピが載っていたりして。
不味くて食べられなかった時の逃げ道がしっかり用意されている辺り、周到さを感じますw

割と美味しそうなんだよね、これが…w
(試さないけどw)


13hakutou
どうやら、使用されているのは白桃のようですね。
「もも」と言われて思い浮かぶもの、一般的に白桃が多いでしょうか?

砂糖が多いので、甘いポテトチップスである事が伺えます。
甘いポテチと言えば、最近でも結構ちょくちょく登場してくるチョコポテトが挙げられるかと。
こちらはよりフルーティな甘さのポテチになっているでしょうけれどね。

俺はみかん味を食べたし、ちょっと予想はつくけど…。
中々一般の人には敷居が高いような…。


注目は「ミルクパウダー」でしょうか。
フルーツとの親和性も高いうえに、あっさりした感じにしてくれそうです。


袋を開けると、すぐに甘い匂いが漂ってきます。
…うん、これはまさしくももだ。
白桃の匂いだね。

…これ、大丈夫か?

14normal_potechi
みかん味の時と同じく、見た目はごく普通のポテチ。
…匂いは凄いけどw


では、食してみましょう。


…ふむ。(食


…あー、きたきた、甘いの。
白桃の爽やかな甘さと…若干の酸味。
甘いんだけど、思っていた程甘くはない、ちょっと中途半端な感じかな。
それでもポテチにこの種の甘さはあかんと思うんだけどなぁ!

で、一連の白桃っぽさの後にくるのはポテトの味。
白桃部分があっさりしているからか、ポテトの味もしっかり残っているのかと思います。

甘さ加減といい、ギリギリ常識の範囲内で収めたような感じがします。
…いや、ちょっと常識の範囲外に飛び出していますけど!


ありかなしかと言われたら、ないわw
ホント、なんでこんなもん作ったんや!!と問いたくなりますね…www


良いぞ、もっとやれwww

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2015年5月28日 (木)

和風森林

いやぁ、暑い…全国的に暑かったみたいですね。
本当に、夏なのかな…衣替えとかもはや関係ない感じになっているなwww

まだまだ続きそうですね…。。
今年の夏はどれくらい暑くなるのだろうか?






アニポケ、クノエ回!
クノエシティはゲームの雰囲気も半分くらい入ってましたね。
和風ベースで中々…。
つか、何故そこでクノエのBGM流さないwww

そしてマーシュさんきたwww
これは可愛いですね!!
そして、ふりそでーズwww
可愛いなぁ。
エリトレ♀と良い、ちょくちょく出てきますね…!

後、OPの子が出てきた…ショウタだっけ?
ちゃんとシトロンとのフラグも回収。


マーシュさん→雪野五月
キリカ→相川奈都姫
カレン→伊達朱里紗

…誰だ。。


雪野さんはマジで京都府生まれなのね。
京都弁キャラとか良いじゃないですか。
…おぉ、たこやきマントマンとか犬夜叉のかごめとかやってたのね!
ポケモンにもゲストキャラで出てたのか。
ダイパで沢山出てるなぁ…ほぼ準メインじゃないか。
あ、デジモンクロスウォーズにも出てるw

相川さんはWikiがねぇwww
取り敢えず、年下か…w
そして、こちらも京都出身。
進撃の巨人やガンダムビルドファイターズに出てるのか!

伊達さんは年齢公開されておらず…相川さんと同じ年に活動し始めたのか。
こちらは兵庫ですな。
んー、ポケモンにも登場。
ベストウイッシュとXYでゲストキャラ…というよりも、モブやってるな。
咲-Saki- 全国編とかでメインやってるけれど、まだまだこれからの人かな?

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2015年5月26日 (火)

梅雨の白露

22日でスカイツリー3周年だったのかぁ。
全然展望台行ってないな…そろそろ行きたい所である。


…そろそろ、ね?






再び一番くじを回してみるのであった…。

B賞か。


B_memorial_sell
…でけぇwww

入れられる袋がなくてピンチになりかけましたw
紙袋に入れて持ち帰りましたけれども。

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世界三大…

なんか、最近気温高いな…。
夏かな?

…と思えば、夜は割とこの時期らしいと言えそうな陽気。
うーん、調節が難しそうですね。。




世界三大レースのひとつ、インディ500では佐藤琢磨が13位フィニッシュ。
1周目の1コーナーで他車とウォールに挟まれてサスが破損するトラブルに見舞われ、3周遅れでコースに復帰。
そこから徐々に挽回して行き、トップと同一の周回でフィニッシュを迎えたという。

1周目のがなかったらなぁ…なんて考えちゃったね。





国内フォーミュラレースのスーパーフォーミュラでは小林可夢偉が参戦2戦目の岡山国際サーキットにて、2位表彰台を獲得!
いやぁ、流石、やるねぇ。






F1モナコGP決勝!!

アラン・プロストとニキ・ラウダだ。
プロストはFEのあったベルリンから急行してきたのでしょうか。

ピレリのブランドアンバサダーであるジャン・アレジと息子のジュリアーノ・アレジや。

雲はあるけど、晴れた!
これぞコート・ダ・ジュール!


…っ!!
実況が今メルヒ言うた!
スターティンググリッド紹介でメルヒつったのに、その後のタイヤ選択の所ではメリーって言ってたw
どっちかにしなさいwww

プライム側となるソフトタイヤを選択したのはヒュルケンベルグ、アロンソ、ボッタス、スティーブンス、メルヒ。
オプション側であるスーパーソフトより持つので、それをどう活かして行くでしょうか。


さぁ、世界三大レースのひとつ、モナコGPがいよいよ決勝の時を迎えます…!


シグナルが…ブラックアウト!!


ベッテル、良いスタート!
そのままロズベルグに仕掛けていった!
その後ろのレッドブル勢も中々良いスタートだ!

1コーナー、サン・デ・ボーテ!
ロズベルグが2番手を守った!
クビアトがリチャルドの前に出ていますね…。
リチャルドのイン側にいて、ブレーキも遅らせていたみたいですし。

おっと、黄旗!
ヒュルケンベルグがウォールにヒット!
フロントウイングが落ちましたね…。
アロンソと接触?

マッサ無線!
…!!
パンク…!
これは…あぁ、ダメだ…。。


ヒュルケンベルグとアロンソの件は審議に。

ヒュルケンベルグ、ピットインしてノーズを交換。
マッサもノーズを交換していますね…誰かとヒットしてノーズもダメにしていたのでしょうか。
そして、スーパーソフトからソフトタイヤへチェンジ。
これで走り切るのでしょうか。


4周目、ヒュルケンベルグが怒りのファステスト。

ハミルトンがロズベルグとの差を2秒くらいにまで離しています。
序盤からしっかりとリードを築いて行っていますね。


マルドナドの無線。
…ブレーキがおかしい!
マジかよ…ようやくポイント圏内に入ったと思ったら序盤でこのトラブルとは。
今年のマルドナドのツイてなさは異常。

ブレーキがおかしいマルドナド対フェルスタッペン。
ヌーベルシケインでマルドナドがミスった…!
やっぱブレーキおかしいからですね。
超接近したな…あっと、フェルスタッペンがマルドナドつっついた!
フェルスタッペンの翼端板飛んだ!
黄旗!

審議の件はアロンソに5秒ペナルティという形に。


6周目、フェルスタッペンがマルドナドをかわしました。
ブレーキがイカれていたら、流石に難しいか…。

え?
ホームストレートでサインボードのパネルが飛んだ?www
地味に危ないよねw


7周目、マルドナドがガレージへ。
これでリタイアか…。

コース上にはフェルスタッペンの落とし物が残ってるので、まだ黄旗です。

右京さんの話によると、トンネルではどういう訳かダウンフォースが減るんだとか。
つまり、直線スピードが伸びますね。
それからのヌーベルシケインという低速コーナーなので、やっぱりミスが多くなりがち。
最高速からブレーキするもんだから、止まり切れなかったり…ちょっとミスってタイヤをロックさせちゃったりしますからね。


17周目、3番手のベッテルがロズベルグに近付いている!
一時期ハミルトンとロズベルグの差が縮まっていたけど、また差が開いていましたね。
そこに、今度はベッテルのアプローチですよ。
でも、ここはオーバーテイク難しいのでちょっとやそっとじゃ抜けないでしょう。
ましてや、相手は最速のメルセデスですからね。

マノーでさえ映っているのに、俺達のマッサときたら…。


28周目、3台が14番手をかけてのバトル中。
エリクソン、サインツJr.、ヒュルケンベルグである。
そこにロズベルグとベッテルがやってきて、周回遅れの態勢…中々いけなさそう。。

あ、ヒュルケンベルグがロズベルグとベッテルを先に行かせた。
大人やなぁ。


フェルスタッペン、ピット!
…あれ、計測長いな。。
と思ったら、右リアにめちゃめちゃ時間がかかっていた!
なんか、ハブかボルトか何かが外したタイヤから外れなかったのかな?


33周目、アロンソがピットイン!
5秒ペナルティを消化してからタイヤ交換。
ソフトからスーパーソフトへ!
さぁ、これでもまだ9番手…ポイント圏内ですよ?
バトンも7番手なので、マクラーレンはダブル入賞態勢ですねぇ。


36周目、アロンソ無線。
「なんでペナルティ食らったん?」
「ヒュルケンぶっ飛ばしたからだよ。」(超意訳
「おk」

何かずっとリチャルド対ライコネンになってるなぁ。
そして、抜けないのである。

マッサはいつの間にかマノーの2台の前にいるな…。


37周目、リチャルドに引っ掛からなくなったライコネンが飛ばしております。
セクター1、セクター2をファステストで通過!
冷たいキバを持った野獣ライコネンwww

…お、ベッテルがセクター2のファステストを更新!
フェラーリ2台が飛ばしていますね!

ライコネンがピットイン!
目の前にマノーがいて、少し引っ掛かってるっぽいな…。
ロズベルグもピットイン!

ベッテルはロズベルグの後ろ!
ライコネンはリチャルドの前だ!

ライコネン、見事にリチャルドの前に出た!


42周目、ライン以外の所に結構マーブル多いな…。
スーパーソフトが使われているからでしょう。


…ん?
セクター1で黄旗?
…あ、アロンソがマシンを降りている!
1コーナーで止まれなくてランオフエリアまで直進、そのままストップしていました。
どうやら、ギアボックストラブルのようだ。
予選では電気系のトラブル、決勝はギアボックストラブル…ツイてないですね…。
バトンはスペインでツイてなかったけど。

ボッタス対フェルスタッペン、11番手争い!
前に周回遅れのスティーブンスがいますね。
…あ、ヌーベルシケインを直進して避けてくれたよ。


48周目、フェルスタッペンが2度目のピットイン!
スーパーソフトに履き替えた!
ここでは1ストップが主流となると考えられています。
けど、ボッタスの後ろで燻っていたし、少し流れを変える為に良いかもね。


51周目、モナコは良い天気になりましたね…。
青空が気持ち良さそうです。
モナコは青空が良く似合う(富士には月見草が良く似合う的なノリで)


59周目、メルヒに審議?
何かあったのか…。


グロージャン10番手、フェルスタッペン11番手。
ポイントをかけたバトル!
追うフェルスタッペンはスーパーソフト、守るグロージャンはソフト。
これは熱そうですねぇ…!


…あ、やっとマッサがちらっと映った。


グロージャンとフェルスタッペンの間にベッテルが入り込みました。
ベッテルはこの2人を周回遅れにしている途中です。
ロウズヘアピンでグロージャンがベッテルを前に行かせて…おっと、フェルスタッペンが狙ってきたぞ!
まぁ、そりゃあ狙うよな…。
まずはグロージャンが10番手を守った!
さぁ、ここから接近戦だ!
トンネル…ホームストレート…まだグロージャンが抑えています!

ストリートファイターグロージャン
新世代の騎士マックス・フェルスタッペン

何か古舘さんみたいなアレになってるな…w
大丈夫か?w


あーっ!
クラッシュ!!
久々にリアルに声出たわw

フェルスタッペンがホームストレートでグロージャンに追突!
フェルスタッペン、ほぼフルスピードのままウォールに突っ込んだ!

フェルスタッペンがイン側に入ってきそうだったから、グロージャンがイン側をブロックしようと少しマシンを動かしたのが見えますね…。
それと同時に、ブレーキをかけたのか急激に2台のマシンが接近、フェルスタッペンがグロージャンのタイヤに少し乗り上げてホップ。
左フロントのサスががっつり壊れてブレーキかからないままウォールに一直線!


バーチャルセーフティカー!
からの、セーフティーカー!

フェルスタッペンの無線。
取り敢えず、オンボードでステアリングをマーシャルに渡している所も映ってたし、大丈夫そうです。

そして、グロージャンの無線にはピー音入ったwww
グロージャンは接触の衝撃で1コーナーを曲がれずに直進、ランオフエリアに逃げていました。
取り敢えず、反転してコースには復帰した模様。

…あれ、トロロッソのマシンがウォールから抜けないwww
まさに闘牛の牛のように突っ込んでいる状態w

マッサ、ペレス、バトンがピットイン!
ハミルトンもピットインして、スーパーソフトへ交換!
…あ、その前にサインツJr.もいたのかな?
ナスル、リチャルドと続々とピットインしますねぇ。

…あれ?
ハミルトン、ベッテルの後ろの3番手にいますね?
あれ??

もしかして、バーチャルセーフティカー下でのギャップ計算をミスったのか…。
これはハミルトンサイドのピットウォールやっちまったな…!

現在、ロズベルグ、ベッテル、ハミルトン、クビアト、ライコネン、リチャルド、ペレス、バトン、ナスル、サインツJr.、ヒュルケンベルグ、グロージャン、エリクソン、ボッタス、マッサ、メルヒ、スティーブンスの順。

ロズベルグ、ベッテルはピットインせず、ソフトタイヤのまま。
ハミルトンはスーパーソフトである。
ただ、中古らしい。。

ロズベルグは何年分かの運を使ったwww
すげぇ言われてるw


71周目、リスタート!
ロズベルグが上手くコントロールしてしっかりトップを維持!
ハミルトンはベッテルを狙っていますねぇ…。
ベッテルがしっかり抑え込んでいますが!

ライコネン無線、おこみたいですねw
リチャルドがライコネンのインに入ってかわしていったのだが、その際にタイヤ同士が当たってライコネンが押し出されたみたい。
…ん?
リチャルドはクビアトの前にも出ていたか!
ヌーベルシケインで綺麗に抜きましたね…クビアトが譲った感じ?
レッドブルは表現微妙だけどチームオーダー出すし。。

ロズベルグ、ファステスト!

ハミルトンの無線。
そして諦めモードっぽい。

リチャルドとライコネンの件は審議になりました。
で、リチャルドがファステスト!
彼もスーパーソフトですか…こちらもハミルトン同様、中古らしい。


75、リチャルドがハミルトンに接近!
さて、ここでまた順位変動あるか?
どっちも同じくらい使った履歴のあるスーパーソフトタイヤみたいですね。


77周目、カジノ・スクエアの立ち上がりかな、ハミルトンが少し挙動を乱した。
フロントタイヤが暖まり切ってないらしい。
そしてリチャルドが接近してきましたよ!

リチャルドとライコネンの件は問題なしでした。


78周目、ファイナルラップ!
今までハミルトンに対してプッシュしてきたリチャルドの無線。
「2台でポイント取ろう。」
つまり、このポジションを維持しろという事ですね。


ロズベルグ、2連勝!
モナコ3連覇はセナ以来となるようです!
モナコ育ちのロズベルグにとって、これは嬉しいものでしょうねぇ。

ホームストレートに戻ってきた時にP3の看板を押し退けるハミルトン。


インタビュワー誰や。
ロズベルグのインタビューの後ろで腰掛けながらしょんぼりするハミルトン。

ベッテル、ウェイトを付けて泳がされてるようだって表現…www

ハミルトンに温かい拍手!(多分)
当たり前だけど、ガチ凹みしています。
ハミルトンがあまりにもしょんぼりしてるから全力でフォローするロズベルグ。

インタビュワーに絡みに行くベッテル。
ベッテルが凄いハッピーな感じになってるwww


結果
優勝はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
4位はダニール・クビアト/レッドブル
5位はダニエル・リチャルド/レッドブル
6位はキミ・ライコネン/フェラーリ
7位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
8位はジェンソン・バトン/マクラーレン
9位はフェリペ・ナスル/ザウバー
10位はカルロス・サインツJr./トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
12位はロマン・グロージャン/ロータス
13位はマーカス・エリクソン/ザウバー
14位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
15位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
16位はロベルト・メルヒ/マノー・マルシャ
17位はウィル・スティーブンス/マノー・マルシャ

リタイアは…
マックス・フェルスタッペン/トロロッソ
フェルナンド・アロンソ/マクラーレン
パストール・マルドナド/ロータス


リチャルドは4番手だったと思ったんだけど、クビアトが4番手になっているね?
ハミルトンやベッテルにアタックする為にクビアトの前に出たリチャルドだったけど、最終ラップでそれが出来なさそうだったので、クビアトに順位を返したとの事。
クビアトはF1でのキャリアの中で最高位である。

バトンが8番手に入り、マクラーレンが今季初ポイントを獲得しました!!
やっぱりモナコですかぁ。
勿論、バトンは今季初ポイント獲得。
次はアロンソの番やな…。

ウィリアムズは決勝も辛い展開。
マッサは1周目で緊急ピットインを要する事態になり、その時点で終了。
ボッタスは作戦を2ストップ作戦に変えるもセーフティカー導入によって全く機能せず。

ウィリアムズと同じく、週末通して苦しんでいたように見えたザウバーはナスルがポイント獲得していますね。
ペレスはやっぱモナコになると元気やなぁ。
今回は目立たなかったけれど。

フェルスタッペンはグロージャンとの接触の件で次戦カナダGPで5グリッド降格ペナルティを受けました。


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(126Pt)
2位:ロズベルグ/メルセデスAMG(116Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(98Pt)
4位:ライコネン/フェラーリ(60Pt)
5位:ボッタス/ウィリアムズ(42Pt)
6位:マッサ/ウィリアムズ(39Pt)
7位:リチャルド/レッドブル(35Pt)
8位:クビアト/レッドブル(17Pt)
9位:グロージャン/ロータス(16Pt)
10位:ナスル/ザウバー(16Pt)
11位:ペレス/フォースインディア(11Pt)
12位:サインツJr./トロロッソ(9Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(6Pt)
14位:フェルスタッペン/トロロッソ(6Pt)
15位:エリクソン/ザウバー(5Pt)
16位:バトン/マクラーレン(4Pt)
17位:アロンソ/マクラーレン(0Pt)
18位:メルヒ/マノー・マルシャ(0Pt)
19位:スティーブンス/マノー・マルシャ(0Pt)
20位:マルドナド/ロータス(0Pt)
21位:マグヌッセン/マクラーレン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(235Pt)
2位:フェラーリ(158Pt)
3位:ウィリアムズ(81Pt)
4位:レッドブル(52Pt)
5位:ザウバー(21Pt)
6位:フォースインディア(17Pt)
7位:ロータス(16Pt)
8位:トロロッソ(15Pt)
9位:マクラーレン(4Pt)
10位:マノー・マルシャ(0Pt)

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2015年5月24日 (日)

灰色地中海

15_kohakutou
琥珀糖の店。
前回行った時より某さんが好きな感じになっていたかもしれない!





運試しに一番くじやってみた。


D_yunomiMamiya
D敗北D賞 湯呑み。
間宮さんとこの湯呑みやったw







F1モナコGP予選!!

木曜の午後と違って、ドライコンディション!
…でも、少し曇ってない?

やっぱモナコは晴天に限るよなぁ〜。
走るなら雨もチャレンジングそうだけれど。

バトンはガレージに、アロンソはピットレーンを歩いていますね。
ボッタスとマッサが映ってる。

…お、メルセデスの非常勤会長ニキ・ラウダとダイムラー会長のディーター・ツェッツェだ。


Q1、開始!
…おぉ、既にピットレーンに並んでおりますな!
その先頭はマノーのスティーブンス。
ウィリアムズ、メルセデス、フェラーリと初っぱなから行きますねぇ。

ロウズヘアピンを臨む上からのカメラワーク、良いなぁ!

サインツJr.がアタック中。
トンネルの中でバチバチしている火花が美しいですなぁ。
…あ、ラスカスでかなりタイヤロックした。
タイヤがめっちゃ鳴いてました。

ハミルトン、トップタイム!
1分16秒8台…これは速い!
3番手につけているベッテルのフェラーリは1分18秒台だからねぇ。

ハミルトンが更にタイムを更新、1分16秒588!
プライム側のタイヤ…ソフトタイヤでこれである。
スーパーソフト使った時のタイムってどんなんだろう?

ナスルがスーパーソフトでアタック開始していますね…。

ロズベルグが1分16秒582を叩き出してトップに!

バトンがアタック開始!
スーパーソフトである。
少しプールサイドシケインの辺りで左右にステア修正入れましたね…。

マッサもスーパーソフト!
ウィリアムズは現在、マッサが16番手、ボッタスが17番手…。
とっても苦戦している感じですね…。
残りは4分です。

ペレスがスーパーソフトを履いて3番手に!
モナコでは結構元気ですね。

フェルスタッペンが3番手、サインツJr.は4番手!
…って、サインツJr.に審議か。

マッサが11番手。
取り敢えず、Q1は突破できそうではあるが、スーパーソフトでこの順位は苦しい。

バトンは7番手!
中々元気ですねぇ。

グロージャンが11番手!
確か、市街地コース好きな人だったよな?

ボッタスが16番手でノックアウトゾーン!
いよいよ苦しくなってきたぞ…!

スティーブンスがタイムを更新して19番手。
メルヒを上回りました。

ヒュルケンベルグが14番手!
ペレスは元気だけど、ヒュルケンベルグはあまり元気なさそう…これが今のフォースインディアの標準的な姿なのでしょうね。

残り1分切った…!

マッサがタイムを更新、12番手!
相変わらずこの先厳しいな…。

ボッタス、アタックしていましたが、ピットへ戻りました。
結局17番手でノックアウトです。

ノックアウトギリギリだったアロンソはタイムを更新して14番手。
結構ギリギリ…。

…気付いたらザウバーの2台がノックアウトしてた。


実況w今メルヒ言うたでwww


Q2、ベッテルがアタックしていますね…。

…ん、セクター1で黄旗出ているな。
おっと、アロンソがストップしている!
1コーナーのサン・デ・ボーテを曲がった直後に端に寄ってストップしたみたいです。
ピットレーンからコースへの合流地点に止まっているねぇ。
後でアロンソのオンボードリプレイやってたけど、ホームストレート走ってたら急にシャットダウンか何かしたみたいですね?

そんな中、バトンが4番手タイムを記録!
良いラップだったみたいですねぇ。

ロズベルグが1分15秒471でトップタイム!

…ロータスが中々好調に見える。
マッサは13番手…やっぱり厳しいか。。

バトンは12番手にまで後退していますね…。
やっぱり、他チームがガンガンアタックしていますからねぇ。


残りは30秒である。

…ん、またセクター1で黄旗出てるぞ。
そんな中、リチャルドがタイムを更新して7番手!

成程、ロズベルグがサン・デ・ボーテで曲がれずに突っ込んだんですね。
割とやらかすよね、ロズベルグ。
まぁ、クラッシュには繋がってないんだけどさ。

バトンは結局12番手。
セクター1の黄旗の影響を受けてしまっていたみたいですね…。
ヒュルケンベルグは13番手でしたが、ピットへ。
マッサも14番手でしたが、ピットに戻りました。
彼らも黄旗の影響を受けてたんでしょうねぇ…。

バトンの残念そうな無線。
行けそうな感じは何となく漂ってたんでしょうね。。

マッサも残念だったなぁ…。
このコースでは割と良い結果出ていただけに、ドライバーとコースの相性をも塗り潰してしまう程マシンとコースの相性が悪いんでしょうね。
去年以上に苦手になったようだ。


Q3、開始前に少し雨がパラついたとか何とか。
それもあってか、皆ピットレーン出口に並んでいます。
先頭はハミルトン、ロズベルグの2台。

ハミルトンとロズベルグが1回目のアタックへ。
…あ、でも、やめたねぇ。
ウォームアップしてから再アタック。
ハミルトンがセクター1を19秒台で走り抜けて行っただと…。
かなり速いと思う。
セクター2は35秒!
結果、1分15秒304!
勿論、トップタイムである!

その後ろのロズベルグは0.136秒差の2番手タイムを記録!
以下、リチャルド、クビアト、フェルスタッペン、サインツJr.、ライコネン、マルドナド、ペレスの順になっています。

…おっと、ここでペレスが6番手タイムを叩き出したぞ!
やっぱり元気だな…w

ベッテルが激しいウェービングした…タイヤをもう少し暖めろって指示があったからですか。
あんなに細かくて短いウェービングってあんまり見た事ないなぁ。

残り1分切った!
ラストアタックの時間ですね…。
ペレスはガレージから出てきてないなぁ。
トラブルかと思ったけど、さっきのアタックが最後だったのね。

ロズベルグがまた盛大にミスった!
Q2と同じ、1コーナーだ!
凄い煙出てたな…w
そして、残り時間的にもうタイムが出せません!
去年と真逆みたいになっているなぁ…。

ハミルトン、更にタイムを更新、1分15秒098!
これはポール確定でしょう。

フェルスタッペンは9番手!
ベッテルは3番手!
マルドナドが8番手!
サインツJr.が8番手に入った!
ライコネンは5番手ですが、アタックをやめてピットへ戻りました。
クビアトが5番手に!
ロズベルグは1コーナーのサン・デ・ボーテでタイヤをロックさせてアタックが終了しました。
2番手です。

ハミルトン、モナコでは初となるポールポジション獲得!
ロズベルグは3年連続勝利なるか…?


ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
5番手からはダニール・クビアト/レッドブル
6番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
7番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
8番手からはカルロス・サインツJr./トロロッソ
9番手からはパストール・マルドナド/ロータス
10番手からはマックス・フェルスタッペン/トロロッソ

11番手からはロマン・グロージャン/ロータス
12番手からはジェンソン・バトン/マクラーレン
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
14番手からはフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
15番手からはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン

16番手からはフェリペ・ナスル/ザウバー
17番手からはバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
18番手からはマーカス・エリクソン/ザウバー
19番手からはウィル・スティーブンス/マノー・マルシャ
20番手からはロベルト・メルヒ/マノー・マルシャ


グロージャンがギアボックスを交換した事により、5グリッド降格ペナルティ!
更に、予選中審議対象になっていたサインツJr.が事実上予選結果から抹消。
ピットレーンスタート処分になりました。
Q1中に重量測定できなかった為との事。
重量測定の為にピットレーンの赤信号が灯された際にストップできず、FIAのガレージに戻る事もできなかったかららしい。
結局呼び出されたタイミングで測定できなかったので、規定違反と見なされたみたいですね。


スターティンググリッド。
ポールポジションはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
5番手からはダニール・クビアト/レッドブル
6番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
7番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
8番手からはパストール・マルドナド/ロータス
9番手からはマックス・フェルスタッペン/トロロッソ
10番手からはジェンソン・バトン/マクラーレン

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
12番手からはフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
13番手からはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
14番手からはフェリペ・ナスル/ザウバー
15番手からはロマン・グロージャン/ロータス

16番手からはバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
17番手からはマーカス・エリクソン/ザウバー
18番手からはウィル・スティーブンス/マノー・マルシャ
19番手からはロベルト・メルヒ/マノー・マルシャ

ピットレーンスタートはカルロス・サインツJr./トロロッソ

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2015年5月23日 (土)

音速大行進

今日は!
モナコGP予選!!

そして、フォーミュラE ベルリンePの事を忘れていたのでした。
録画、30分くらいしか撮れてないや…w

そういや、今日はインディ500の決勝日らしいですねぇ。
こちらも被ってくるとは…。
そして、インディははなから観られないという…。







非常に俺得なんだけれど…。
鷺でレーサーパロとか考えちゃったんで、ぽちぽち打ってました。
ベースとしているのは、フォーミュラレース…F1ですかね。

うちの子と透水さん、えいるさん、郁人さん、谷原さん、湯本さんちの子をお借りしてます。
後、レースと言えばこの鷺!なゲスト参戦者がいたりとか。




ネギタレ
略称:NEG
カーナンバー:44
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

左回りサーキットに強いドライバーだが、今までのベストリザルトは4位入賞。
時折そのレースのファステストラップを記録する等、速さを見せる事もあるが、ミスが多い。クラッシュこそしないものの、市街地サーキットや普段は使われていないサーキット、雨天時等の滑りやすい路面で走ると1回以上は必ず単独スピンしたりコースオフする。スピンやコースオフ、タイヤをダメにして新しいタイヤに履き替える事が多いので、良く順位を下げる光景が見られる。
また、ミスと同じくらい不運も多い。貰い事故やマシントラブルで緊急ピットインやリタイアしたり、ピットストップ時に作業が遅れてタイムロスしたりする。しかも、その不運は調子の良い時に限って起こる。
予選ではそのミスや不運の多さからQ1敗退もしばしば。Q3まで進出できた事は片手で数えられる程度。
決勝レースではスタートで出遅れる事が多く、以降は後方グループに埋もれている事や入賞争いを演じている事が殆どである。
意外とマシンの開発能力は高く、テストドライバーとして目をつけているチームもいるとかなんとか。
ヘルメットは紫、白、群青を基調とした幾何学的なデザインで、深紅の差し色が入っている。
弄られキャラとしてパドックで人気がある。グランプリ週末中、モーターホーム等でたまーに料理を振る舞う事があるとか。


エリンゲート
略称:ERI
カーナンバー:59
決勝最高位:1位
タイトル数:2回

2度のワールドチャンピオン。弟であるネギタレ同様、左回りのサーキットに特に強い。
ドライビングスタイルはアグレッシブで、「現役最速」とも表現される。バトルでは冷静に相手を観察し、相手の隙を突いて仕掛けて行く。防御面では相手を過剰にコース脇に追いやったりする事なく、絶妙なライン取りで順位を守る技術を持つ。
だが、それもマシンセッティングがしっかりハマっている時のみ。ハマらないと途端にドライビングが荒くなったり手を抜いたりする。防御時には少し幅寄せしたりちょっとしつこくブロックする事もあり、相手から抗議を受ける事も。
予選ではポールポジション争い常連。マシンがハマってない時はQ1やQ2止まりになる。
決勝レースは先行逃げ切りも追い上げも上手い為、スタート位置がどの辺りでも大体は良い結果を手に入れられる。勿論、マシンがハマっていればの話。
ヘルメットはネギタレと同じ色を使用しているが、もっと派手できらびやかなデザインとなっている。
クールで近寄りがたい印象を受けるが、割と気さくにサイン等にも応じてくれる。表彰台インタビューや無線ではしばしば放送禁止用語を発する事も。


まみ
略称:MMI
カーナンバー:22
決勝最高位:2位
タイトル数:0回

特に低速サーキットを得意とするドライバー。
猫のようにしなやかでスムーズなドライビングが持ち味。ヘアピンやシケインといった低速コーナー、素早くリズミカルに左右に曲がるようなタイプの高速コーナーのライン取りは秀逸。一方で、攻め方や守り方はまだまだ発展途上。また、調子が良い時は堅実な走りをするが、気分が乗らない時やマシンがハマらない時は下位に沈む、浮き沈みの激しさが見られる。
予選では1発の速さに課題が残るからか、Q1やQ2で敗退する事が殆ど。
決勝レースではスムーズなドライビングに由来するタイヤに優しい走りと粘り強いレース運びで入賞する事がしばしばある。
尚、マシン開発は苦手だと噂されている。
ヘルメットは白、シルバー、黄緑、赤、水色…と非常にカラフル。様々な場所に白、橙、赤の薔薇模様が描かれている。
可愛らしい容姿と仕草、その可愛らしさに反して物言いが毒舌な事から、パドックでも人気。


フラ
略称:FLA
カーナンバー:02
決勝最高位:1位
タイトル数:3回

3度のワールドチャンピオン。特に市街地サーキットを得意とする。
堅実な走りに定評があり、非常に安定感がある。トップを走っている際のレースコントロールも上手いが、追い上げる方も得意。ピットインを絡めた戦略にも長けており、タイヤマネージメントも上手い為、後方からスタートしても上位でフィニッシュできる。一方、守りでも絶妙なライン取りと高いマシンコントロールによる絶妙な守備が見られる。
予選は基本的にポールポジション争い常連。アクシデントやマシントラブルに巻き込まれない限り安定してQ3まで駒を進められる。
決勝レースでは良いスタートを決める事が多く、そのままトップを維持したり、順位を上げてその後の追い上げに繋げていく場面が良く見られる。
ヘルメットは青と白をベースとしたシンプルなデザイン。そこに稲妻の意匠が取り入れられている。
エリと同じく、クールで近寄りがたい印象であるが、その美貌から高い人気を誇る。インタビュー等ではあまり冗談を言わず、率直な意見を述べるタイプ。その為、たまに辛口発言が飛び出す。


ムメ
略称:MME
カーナンバー:43
決勝最高位:1位
タイトル数:3回

3度のワールドチャンピオン。どんなタイプのサーキットでも順応する高い適応力を持つ。
一発の速さだけでなく、先行逃げ切りを得意とし、ドライビングスタイルは非常にアグレッシブ。どんなマシンでも乗りこなす非常に高い才能を持っている。かなりの気分屋なので、後方に沈んでみたり、危険な走行を行ったり、勝手に棄権したりする事も。通常時も気分が乗らない時もブロックの仕方がかなり極端。相手にスペースを残さなかったり過剰に幅寄せしたりするので、危険。ペナルティを貰う事も多い。
予選は本人の気分次第とはいえ、ポールポジション争いの常連。気分が乗らないとQ1止まり所か欠場する事さえある。
決勝レースでは上位にいればレースペースの速さを見せつける攻めの走りが見られる。本人は気持ち良く走りたいと思っているので、トラフィックが嫌い。その為、中団以降に沈むとあっさり諦めてしまい、追い上げる姿を見る事は殆どない。
ヘルメットはフラと同じく青と白が基本。火炎や火山といった炎にまつわる事象がちりばめられ、でかでかと自分の名前がデザインされている。
チャラくて女ったらし。いつも余裕そうな笑みを浮かべ、言動は勝手気まま。放送禁止用語も常習的に飛び出す。


?????
略称:ALD
カーナンバー:07
決勝最高位:1位
タイトル数:7回

現在は引退した、伝説のドライバーで、7度のワールドチャンピオン。
兎に角速い。ドライビングがスムーズでコーナリング時のライン取りも美しい。タイヤマネージメントも上手く、非常にクレバーでどんなマシンでも乗りこなす事ができた。急な戦略の変更にも即座に対応できる程の柔軟さもあったという。攻めれば相手の隙を見逃さずに随所で華麗なオーバーテイクを見せ、守れば絶妙なライン取りやマシンコントロールを総動員して一筋縄では抜かせなかった。
予選ではトラフィック状況やコース状況を加味してベストなタイミングでコースに出る事に定評があった。そして、少ないチャンスを確実にモノにする集中力を誇っていた。
決勝レースではトップに立てば巧みなレースコントロールと強靱な集中力で独走し、後方にいれば次々と華麗なオーバーテイクを見せて上位へ上がっていった。
感性が鋭く、フィードバックも的確でマシン開発能力も非常に高かった。
ヘルメットは赤地に金の装飾が施されていた。
インタビューでのコメントは非常にフェアで紳士的。そのルックスと合わせて数多くのファンがおり、引退後も根強い人気があった。
引退してからは路地裏でひっそりとカフェを営んでいて、グランプリ週末には店内でレース観戦もできた。ところが、ある日突然店を畳んでしまい、それ以降行方知れずとなっている。
彼の使用していた伝説のカーナンバー「07」は今は別のドライバーが使って良い事となっている。


ゴウ
略称:GOU
カーナンバー:50
決勝最高位:2位
タイトル数:0回

器用でどんなタイプのサーキットでもそつなく走る事ができる。
ネギタレと同じく、調子の良い時に限って不運に遭う不憫体質。貰い事故やマシントラブルによって緊急ピットインやリタイアに追い込まれたり、ピットストップ時に作業が遅れてタイムロスする事が多い。
更に、熱くなるとトラブルに巻き込まれやすくなる。それは負けず嫌いな性格と割とアグレッシブなドライビングスタイルによる所が大きい。そうして順位を下げたり、リタイアしたりする事もしばしば。
タイトルを獲得した事はないが、タイトル争いに加わる事はある。
予選では安定しさえしていればQ3にまでは駒を進められる。ただ、良く黄旗や赤旗、トラフィックに巻き込まれてちゃんとアタックできない場面も。
決勝レースでは自慢の体力からくる集中力で一貫性のある走りを披露する。不運に巻き込まれさえしなければポイント獲得率は高い方である。尚、ブルーシアの後ろにくるとそのまま抜かせなくなる。
元々機械弄りが好きなのもあってか、マシン開発能力は非常に高く、的確な指摘をすると評判。
ヘルメットは青と緑でブルーシア島を意識。頭頂部に太陽を模した模様があり、至る所に白薔薇があしらわれている。また、自身の持つハルバードを模した意匠も取り入れられている。
パドックでは口は悪いが、良い人と認識されており、度々パシられる光景が目撃されている。
ネギタレとは仲が良いが、コース上ではお互いに競り合って接触する事もしばしば。


ブルーシア
略称:BLU
カーナンバー:51
決勝最高位:7位
タイトル数:0回

タイヤにも優しい、スムーズなドライビングが特徴のドライバー。
特に天候や路面の変化を敏感に感じ取る事ができ、一歩先を行くタイヤ戦略で順位を上げる事ができる。その一方で、追い抜きや守備はあまり得意ではない。
基本的に運が良いが、たまにフロントタイヤが両輪脱輪するといった妙なトラブルに遭う事も。
予選では黄旗や赤旗に引っ掛からない等の運に恵まれるものの、Q2進出までが最高順位。
決勝レースではその特性から、ポイント圏内でフィニッシュする事もある。因みに、ゴウの後ろにくるとぴったりくっついて離れなくなるようだ。
尚、マシン開発は苦手な模様。
ヘルメットは若草色と海を表す「リーニ・ブルー」がメイン。頭頂部に天使の羽根があしらわれ、白薔薇や青薔薇がちりばめられている。後頭部にはブルーシア島が描かれている。
パドックでは明るい性格と可愛らしい顔立ちから人気が高い。ゴウと一緒にいる事が多い。


ちび
略称:CHI
カーナンバー:11
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

高速サーキットを得意とするドライバー。
兎に角レースが好きなのだが、攻め方が割とアグレッシブなのでマシントラブルやクラッシュでリタイアする事が多い。また、熱くなると攻めも守りも激しくなり、接触する事もしばしば。以外とビビり…慎重な部分もあり、雨の日は普段のアグレッシブさも鳴りを潜める。
予選ではそのスピードからQ3にまで進出する事もある。特に、高速サーキットではフロントローを獲得する事さえある程。
決勝レースではその特性からリタイア率が高い。尚、狛犬だからか、不運の類いには遭わない模様。
走るの大好きだが、マシン開発については苦手。ぎごくちゃんに接近するとそのままぴったりくっついたままになってしまう。
ヘルメットはブルーシアと同じく若草色と「リーニ・ブルー」、後頭部にブルーシア島のイラスト。それに加え、神社を連想させる意匠がちりばめられている。登頂部にはオパールのような遊色と真剣が描かれている。
笑顔と人懐っこさが人気だが、結構人見知り。ぎごくちゃんと一緒にいる事が多い。
純粋に走るのが好きだからか、コメントの端々からはレースしたい気持ちが滲み出ている。


ベルン
略称:BER
カーナンバー:29
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

どんなタイプのサーキットでも得意とするドライバー。
中でも、市街地レースは得意。抜く技術もさることながら、追われる立場になった際の逃げのレースは圧巻。前にマシンがいなければ、タイヤを労りつつ後続とのギャップをどんどん開けていく。基本的に負けず嫌いだが、激しいバトルを演じる事は稀。その代わり、ピット戦略等でスマートに出し抜く事が多い。
タイトルを獲得した事はないが、タイトル争いを演じた事は何回かある。
予選ではそのスピードからQ3進出常連と言っても良い。性格なのか、少しムラがある部分もある。
決勝レースではムラがあって少々一貫性に欠けるものの、逃げるモードに入れば非常に強い。尚、空彦に追い付くとまるでストーカーのようにぴったりと張り付く。
ヘルメットはカナリア色と空色をベースに、「リーニ・ブルー」、若草色のラインが優雅に入れられている。青薔薇がちりばめられ、頭頂部には白い翼の模様。
神出鬼没で、特に美味しそうなメンズがいる所は危ない。それ以外ではランプと一緒の事が多い。インタビュー等では割と普通にしている…というか、ちゃんとする場所ではちゃんとしている。


ランプ
略称:LAM
カーナンバー:08
決勝最高位:9位
タイトル数:0回

繊細なマシンコントロールを見せるドライバー。
オンボードで見るとステアリング捌きの細かさが分かる。ペダルの足捌きも同様に細かい。しかし、繊細すぎて逆にラップタイムが伸びなかったりタイヤを痛めたりしてしまう事がある。
攻めるのは苦手だが、時折予知したかのような見事な追い抜きを見せる事も。守備に関しても先を読んだかのような素晴らしい動き見せる事がある。性格上、競っていると相手に前を譲ってしまいがち。それでチャンスを逃した事が何度もある。
予選ではQ1やQ2で終える事が殆ど。割と後方グリッドからのスタートが多いが、混乱した予選で見事なアタックを決めたりする。
決勝レースではスタートが苦手で、出遅れたりエンストする事が多い。また、テンパってしまうのか、ネギタレと接近した時の接触事故率が妙に高い。暑いコンディションだとへばって一貫性がなくなる。
ヘルメットはカナリア色と空色に差し色として淡いアメジスト色を使用。黄薔薇がちりばめられており、登頂部には白い翼と茨の蔦。
パドックでは、ベルンといる事が多い。記者会見等でネギタレと一緒になると鼻血吹いてぶっ倒れる。


ラヌ
略称:RAN
カーナンバー:15
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

取り敢えずフィーリングでぐいぐいいっちゃう系ドライバー。
フットワークの良いドライビングが特徴で、低速・中速コーナーや複合コーナーのようなテクニカルな部分が得意。かなりの怖い物知らずで、どんな時でもテクニカルなコーナーでプッシュする等、かなりアグレッシブ。その結果クラッシュや接触、マシントラブルが多くなり、付いたあだ名が「破壊の化身」。
攻め過ぎによるマシントラブルは多いものの、黄旗や赤旗に引っ掛かるといった「不運」と見なされるような事象には見舞われない程運が良い。
シーズン中盤くらいまでタイトル争いに絡んでいたりする事もある。
予選ではそのアグレッシブさからくるアタックでQ3進出も多い。クラッシュしたりして黄旗や赤旗の原因を作る事もままある。
決勝レースではまるで予選時のようなレース運びで話題。優勝経験もあるものの、完走率はそんなに良くはない。
感覚は鋭いが、フィードバックがフィーリング系の回答になるので、イマイチ伝わらない。
ヘルメットはベビーブルーと白をベースにイチゴのイラストがそこかしこに描かれている。後頭部にはモチの顔が。
パドックでは人懐っこくて天真爛漫な所が人気。コメントでたまに凄い発言したりする。
ゴウと一緒にいる事も。


ハーシェル
略称:HER
カーナンバー:07
決勝最高位:1位
タイトル数:2回

2度のワールドチャンピオン。
冷静冷徹で機械のような走りが特徴。実は雨が苦手。
無類の酒好きで、酒禁止の地域でのレースでは手を抜いている。酒の為に走っているようなもんなので、基本3位になれば良いやのスタンス。
予選ではポール争いの常連。酒の為に全力でアタックする。
決勝レースでは計算されたレース運びもできるが、たまにかなりアグレッシブなバトルをする事も。ペナルティスレスレの際どい動きもしれっとやる。
マシン開発についてはあまり得意ではないが、どんなマシンでも乗りこなす。
ヘルメットはワインレッドをベースにドクロとビール瓶が描かれている。
シャンパンファイト時は「まず飲む」。エキセントリックでズレた感性から、パドックでは芸人のように思われている。ハイで吹っ飛んだ無線が放送される事も。


ユアーナス
略称:URA
カーナンバー:10
決勝最高位:6位
タイトル数:0回

クレバーで丁寧なドライビングのドライバー。
ただ、テンパりやすく、そうなると見た目にも荒いドライビングになる。体力は割とある筈だが、暑いのが苦手でそういったレースではバテがち。尚、ウェットコンディションは得意。
週末通して、割と不運に遭う事が多い。
予選ではウェット状態でなければQ1やQ2で終わる事が多い。特に暑いとQ1敗退が多い。
決勝レースでは勝ち負けにはあまり拘らないからか、しばしば保守的な走り方をしていると評される。尚、都市霧とのバトルになると、彼の後ろを寸分違わないラインでぴったりと付いていくようになる。
割とマシン開発に明るい方で、指摘も的確。
ヘルメットはチェリーピンクをベースにクリスタルブルーの鋭いライン入り。後頭部には夕焼けを表す橙を背景に黒で工場のような建物等の陰影が描かれている。
照れ屋なので、あまりインタビューを受けたがらない。いざ喋ると天然な部分が顔を覗かせる事も。
都市霧を影からじっと見つめている所を良く目撃されている。記者会見等で一緒になるととても挙動不審になる。


モチ(人型)
略称:MOT
カーナンバー:09
決勝最高位:1位
タイトル数:3回

3度のワールドチャンピオン。
どんなレイアウトのコースでも速さを発揮できるが、不憫体質なので貰い事故やマシントラブルに見舞われる事が多い。スピンしまくるので雨は苦手だが、それ以上に体がとろけてしまう事に悩まされる。
予選では基本的に黄旗赤旗でアタックの機会を逃したり、アタック中にトラフィックにハマったりしてQ1やQ2止まりが多い。Q3まで行ければポール争いにしばしば名乗りを挙げる。
決勝レースではとことん不憫かめちゃめちゃ強いかの両極端。最強不思議生物は伊達じゃない。
ヘルメットは白。四面と登頂部にそれぞれモチの顔が描かれている。
鳴き声しか発せないので、常に筆談。会見等では良いが、グリッドインタビュー等では内容が丸見えである。
尚、無線の内容も鳴き声であるが、彼(?)のチームはピットウォールもメカニックも全員モチなので、意思疏通は問題ない。
ただ、タイヤ交換時に千切れたモチがマシンに付着する事があり、トラブルの原因となる場面も。
ハーシェル、ユアーナス、ラヌ、ゴウと一緒にいる事が多い。


サニタ君
略称:SAN
カーナンバー:96
決勝最高位:5位
タイトル数:0回

非常にマイペースで、自分のペースに合うコースで力を発揮するドライバー。
忙しなくステアを切るテクニカルなコースやセクションより、比較的高速なコースやセクションの方が得意。また、ナイトレースでははつらつとしており、雨や暑いコンディションのレースではぐっだぐだになる傾向がある。
予選では通常、ほぼQ1止まり。稀に覚醒したかのような走りでQ3まで進む事も。
決勝レースではマイペースに中団や後方を走る事が多い。あまり激しいバトルを行う場面がないが、実は攻防共にとても上手く、駆け引きにも強い。
フィーリング派だからか、マシン開発は苦手なようだ。
ヘルメットは夜の帳色。様々な衛星や惑星、星座等が描かれている。
パドックではのんびりとした雰囲気で人気。時々お菓子を配っていたり、天文現象等についての知識を披露している事もある。
アリオトやミルザムと一緒にのほほんとしている所を良く目撃されている。
決してSAN値直送されたりする訳ではない。


アリオト
略称:ALI
カーナンバー:13
決勝最高位:3位
タイトル数:0回

テクニカルなセクション、特に高速コーナーを得意とするドライバー。
コーナーの多いテクニカルなセクションをアグレッシブに攻めながら、且つ滑らかに駆け抜けて行く。ただ、少しだけ元気が良過ぎて他のドライバーとのバトル中に接触したりする事が多い。自由奔放で創造性豊かだからか、思わぬ所で追い抜きを仕掛ける事がある。反面、守勢に立たされるのは苦手な模様。総じて、攻めに特化したスタイルを持つ。
予選ではQ3にまで進出する場面もある。大概は途中でマシントラブルが起こったり、攻め過ぎてミスやクラッシュをする等結果が出ない事の方が多い。
決勝レースでは攻めの走りで比較的上位を走行する事も多いが、バトル中のクラッシュ等が多く、これまた完走率は低め。何もトラブルさえ起こさなければ表彰台に上がれる程の速さを見せつける事も。
ヘルメットは星空がちりばめられた夜の帳色をベースに、シルバーやゴールドが彩る。
パドックでも非常に元気で、よく跳んだり跳ねたりする姿が目撃される。インタビューにも元気良く答えるが、思った事を言ってしまう為、放送事故を起こす事も。
普段はサニタ君やミルザムと一緒。


ミルザム
略称:MIR
カーナンバー:12
決勝最高位:8位
タイトル数:0回

非常にクレバーで冷静沈着なドライバー。
曰くバトルは苦手で、あまり速いイメージも持たれないようだが、タイヤマネージメントが上手い等、かなり器用。そういった能力や状況を利用した戦略を駆使したドライビングを持ち味とする。
トップ争いを演じた事はない。だが、シーズンを通して安定したレースをするので、最終成績的にはそこそこ良かったりする事もある。
尚、雨は苦手な模様。
予選ではQ1やQ2止まりが多いが、荒れた展開になるとQ3に進出したりする事もある。
決勝レースでは一貫性のある走りや戦略を機能させてポイント争いを演じる事も多い。
ヘルメットは星がちりばめられた夜の帳色をベースに彩度を落としたゴールドやシルバーが添えられている。本犬の性格に反して派手め。
大人しく、あまり多くを語らない。にも関わらず、よくインタビューを食らっている。
サニタ君やアリオトと一緒にいる事が多い他、良く日当たりの良い場所で寝ている事が多い。


空彦
略称:SOR
カーナンバー:25
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

防御が非常に上手いドライバー。
特に左回りのサーキットが得意。普段はどちらかと言うと慎重派だが、熱くなりやすい質。限界突破すると一種のトランス状態に陥り、バーサーカーモードに移行する。劇的な速さを見せるようになるが、クラッシュしたり過剰なバトルをしてペナルティ食らったりする。
タイトル獲得経験はないが、何度かタイトル争いに加わった事がある。
予選では基本的にQ2の常連。予選中に限界突破すれば、ポール争いに絡むようになる。
決勝レースでは高度な情報処理能力に裏打ちされた柔軟な対応力(ただ、融通は利かない)と高い守備能力を大いに発揮する。
マシン開発はかなり得意で、フィードバックも端的で非常に的確と評判。
ヘルメットは2種類の青がベース。これらは「スカイブルー」と「オーシャンサファイア」と呼ばれる。そこに電子回路のような模様や2進の数列が施されている。多分「碧落海路」とか書かれてる。頭頂部には半透明オレンジの翼が描かれている。
パドックでは真面目でクールと認識されているが、たまにぶっ飛んだ言動をする事も。バーサーカーモード時の無線はぶっ飛んでいて面白い。バーサーカーモードになってかっ飛ばす姿はファンから「良く似た兄弟が乗ってる」とか「良く似た他人が乗ってる」とか言われてネタにされている。
姉(?)と一緒にいる事が多い。
何故だかパイルバンカーが大好きだったりして、かなりのロマン派。


オルナ
略称:ORU
カーナンバー:71
決勝最高位:1位
タイトル数:0回

高い走破力を誇るドライバー。
主に高速サーキットを得意とするが、荒い路面や凹凸の多い路面のサーキットで良い結果を出す傾向にある。また、濡れた路面も得意としており、どんな路面状態でも速さを見せられる高い走破力がウリ。
予選ではたまにポール争いに加わる時もある。不運に見舞われる事も少なく、割と安定して上位の方のグリッドを獲得できるポテンシャルがある。
決勝レースでもその高い走破力が活かされる。集中力が続かないからか、滅多に本気を出さないからか、一貫性に欠ける事が多い。
フィーリング系ドライバーなので、マシン開発自体は苦手。
ヘルメットはシルバーがベース。ピンクや赤で水玉やフリル、お菓子を模した意匠が取り入れられている。登頂部にはウサ耳。
パドックでは甘いもの好きと認知されており、良くお菓子とか食べている所を撮影される事も。稀にメディアのクルーにお菓子のプレゼントを配るイベントがあったり。
空彦の姉(?)と一緒にいる事が多いようだ。
「しらが」って言うと飛び蹴りをかましてくる。


??
略称:SUN
カーナンバー:80
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

滅多にエントリーしない、ある意味伝説のドライバー。
レースに出走するよりも、殆ど空彦のチームのエンジニアをやったりピットウォールにいたりガレージの奥で情報分析等をしている事の方が多い。
ドライバーとしてはタイヤ管理や燃料配分等、マシンのステータス管理の分野で非常に高い管理能力を見せる。また、タイヤに優しいスムーズな走りも得意としており、路面の変化も敏感に感じ取れる。空彦以上に情報収集能力と分析力に優れ、特に荒れた展開になると柔軟な対応力を活かして順位を上げてくる事も。
暑いコンディションでのレースは苦にはならないらしい。
予選では情報収集と分析を主軸とした慎重なアプローチを取る。そのおかげか、アタックを失敗する事が少なく、Q2やQ3に進出する事が多い。
決勝レースでも情報収集と分析を行い、柔軟に対応を変え、幾つもの戦略も持っている。そのおかげでポイント圏内でのフィニッシュ率は高め。でも、目立ちたくないからか、4位が最高位。(略称は目立ちそうなのに…)
分析という点において、マシン開発も本当は得意。だが、本人があまり多くを語らない為か、開発自体はあんまり上手く行かない模様。
ヘルメットは黄昏時の沙漠カラー。そこにトルコランプのような模様や2進数の数列等が彩る。多分「沙漠回廊」とか書いてある。頭頂部には半透明ブルーの翼が描かれている。
インタビューでも何でも口数が少なく、殆ど喋らない…割に、結構インタビュワーには人気のようだ。色々な事を知っていて、訊かれれば様々な知識を披露してくれる事も。
兄(?)やオルナと一緒にいる事が多い。
口癖は「……足元に気をつけて。」。


ささくれさん
略称:SSK
カーナンバー:49
決勝最高位:1位
タイトル数:1回

兎に角走るのが好きな1度のワールドチャンピオン。他にも何度かタイトル争いに加わった事がある。
どんなタイプのサーキットでも得意と言い張るが、実際は高速サーキットや市街地サーキットでの優勝が多い。正体が正体らしく、路面状態の変化を捉えるのが十八番。結果的にタイヤマネージメントや攻守は上手い。
住んでいる道路に夜がないからか、ナイトレースでは特にはしゃぐ。尚、体温が上がりやすいから熱いのは苦手。
何度か酷いクラッシュを喫しているが、体が丈夫だからか、いつもけろっとしている。
予選では良くポール争いに絡む。不運に見舞われてQ2やQ1で終わる事も。
決勝レースでは速いが不憫体質。鼻血出したり、雨のレースでハイドロプレーニング起こしてクラッシュしたり色々な目に遭う。
ヘルメットはピンクがベースで、兎に角高彩度。青や紫の縦縞や色々な文字、道路のイラスト、都市の建物の影、うさぎ等が描き込まれ、とても賑やか。
パドックでは兎に角明るく、様々な特技やお話を披露しまくっている。何でもかんでも喋ってしまい、メディアに取り上げられて大事になる事態も少なくない。無線でも饒舌に喋り、長いうえに中身が伴わない事この上ない、実況&解説泣かせ。
すぐに凹むが、大概はインタビューとか受けているうちに勝手に立ち直る。
保護者的な観点から良くぎごくちゃんの傍にいるが、頻繁に斬り倒されている場面が目撃されている。尚、人懐っこく付いてくる弟さんには冷たい。
マシン内外でのパフォーマンスがファンの目を引き、その一部からカルト的な人気を得ている。
家から近い場所のグランプリの時はバイク通勤。


ぎごくちゃん
略称:SIN
カーナンバー:90
決勝最高位:5位
タイトル数:0回

高速サーキットが得意なドライバー。
特に流れるようなリズミカルなセクションでの速さが光る。市街地サーキットでも割と健闘しており、また、雨のレースは割と得意。
守備は苦手だが、攻めるのは結構行ける。アグレッシブに鋭い追い抜きを仕掛ける様はまさに真剣のよう。
予選ではその持ち味が活かされやすく、Q3にまで駒を進める事もある。
決勝レースでは体力が持たないのか、後半に後退していってしまう場面がちらほら。また、ちび君に接近するとそのままぴったりくっついたままになってしまう。
マシン開発やフィードバックは苦手なようだ。
ヘルメットはシルバー、黒、白がベース。水色と黒の縞模様や地下水路の水流(花弁がちりばめられている)を模した意匠が取り入れられている。後頭部にはねこのイラスト。登頂部は遊色をベースになにやらふわふわもふもふしてそうなイラストが入っている。
パドックでは口数が少なく、感情もあまり表に出さないが、感情が高ぶると「もっふる!!」と口走る。
風邪を引きやすいようで、引いたままレースに臨む事もある。
ちび君と一緒にいる事が多い。主にお兄さんに対して、いつも携えている真剣が閃く場面があったりなかったり。


ひよりちゃん
略称:KAK
カーナンバー:03
決勝最高位:4位
タイトル数:0回

市街地サーキットが大好きなドライバー。
特にフットワークの軽さを活かせるテクニカルなサーキットがお気に入り。タイトなコーナーを器用に切り抜けて行く様はまるで電線の上を軽やかに渡るかのよう。ただ、飽きっぽい性格なので、マシンが少しでも自分好みじゃなかったりすると途端に手を抜き始める。
正体が正体だからか、マシンに機械的トラブルが発生しても何だかんだで何とかしてしまう事もある。
予選ではかなりブレがある。ちゃんとやっていればQ3進出もあるが、Q1で既に飽きているとQ2に進出せずにさっさとやめてしまう。
決勝レースでもブレがある。気分が良い時は速さも見せつける好走を披露。場合にもよるが、何周もすると飽き性が発揮されてどんどん後方に下がって行くという事も起こる。飽きた時、たまにコースを外れてフラフラし出して皆の注目を集める事も。
所謂フィーリング勢だが、正体的にマシン開発能力は割と高め。ただ、ちゃんとフィードバックするかは本鳥次第。
ヘルメットは鮮やかな空色と青藤色のツートンカラーがベース。青藤色の部分には藤色っぽい影で表された都市の建物の柄が入っている。所謂ついったーの壁紙ってやつ。そこに電柱や電線の影も入れられている。両サイドと後頭部についったーの青い「t」の字入り。頭頂部は遊色がベースで、羽アクセをモチーフとした模様が取り入れられている。
パドックではかなりのお喋り+自由人。人の噂話や秘密を沢山知っていて、まるでさえずるように拡散させてしまう。また、ネギタレの所等で料理が振る舞われていると必ずと言って良い程姿を見せる。
キラキラしたものが好きで、そういったものを見つけるとつい手を伸ばしてしまうらしい。
睡眠時間が短く、割と遅くまで起きて呟いている勢。


都市霧天道
略称:TOS
カーナンバー:14
決勝最高位:3位
タイトル数:0回

軽いフットワークが持ち味のドライバー。
テクニカルなサーキットが得意で、市街地サーキットは特に好み。タイトなコーナーもキレッキレのマシン制御で攻略していく。
正体が正体だけに、周囲の空気や大気の状態を把握する能力に長けている。その結果、タイヤマネージメントや風に対するマシン制御を十八番とする。また、雨が降る事も事前に察知できる為、ジャストのタイミングで雨用タイヤに交換したりといった事も可能。
予選では基本的に速いので、Q2のみならず、Q3に進出する事もある。スピードもあるし、特性も素晴らしいが、ここぞという場面でトラフィックに遭う等、イマイチ運がない。
決勝レースでは特性を大いに活かして順位を上げる事ができるが、やたらマシントラブルや貰い事故等が多く、結果に結び付かない事も。
ヘルメットは額の辺りがオレンジで、後は黒がベース。そこに紫やオレンジ、ピンクで縦じまが入れられている。下の方はトレードマークのストールを模した帯状の黄昏色が展開され、そこに廃虚や工場を思わせる建物の影が沢山描かれている。頭頂部は虹色がベースで、うさぎさんが沢山描かれている。うさぎさんは後頭部にもいるぞ。
厨二病患者であり、時々無線もインタビューも分かりにくい言葉を発しては周囲を困らせる事も。黙っていればクールなイケメンなので、画面栄えはする。よって、割とカメラに映る。
また、字も絵も壊滅的に下手で良くネタにされている。暑い日に彼がパドックに現れると何故か光化学スモッグ注意報が発令されたり、何だかもやもやしているからと周囲でタバコを吸われたりする等、割と不憫体質。
何かと兄・ささくれさんを意識し、パドックで彼を見つけるとひょこひょこついていったりするが、当の兄にはガン無視されるわスルーされるわ他人のフリをされるわで殆ど相手してくれない。




因みに、カーナンバーを設定するにあたって訊いてみた好きな数字。(2〜99まで)
一部、好きな数字順になってる人も。

ネギ:44、84、59
エリ:44、59、84
まみ:03、22、69
フラ:02、22、03
ムメ:43、04、59
ブルーシア:51、17、82
ちび:50、11、77
ベルン:13、29、64
ランプ:12、07、08
ラヌ:15、88、07
ゴウ:50、02、92
ハーシェル:07、93、42
ユアーナス:10、04、79
モチ(人型):09、99、66
サニタ君:96、
アリオト:13、
ミルザム:12、
空彦:25、61、99
オルナ:71、03、16
??:80、12、15
ささくれさん:08、49、88
ぎごくちゃん:50、80、90
ひよりちゃん:03、06、09
都市霧:14、49、99

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何度も旅立ち

今日は始終イライラ。
久々だなぁ、こういうの。
だからか、時間が進むにつれて割と疲れが出てくるね…。
無駄な体力使ってるんだもん。


常々思っているけど、俺の燃費の悪さ凄いなぁ…と。
すぐ腹減るんだ。






そうか、今日は金曜ロードショーでハリポタやっていたのか…。
地上波って大体賢者の石か秘密の部屋ですよね。。
稀にアズカバンの囚人やってるか。
1度だけ死の秘宝2部やってたような気がするけど、ほぼ最初の2作くらいしかやらんのよねー。
他のもやれば良いのに…。
視聴率とか内容とかの問題??

それにしても、TLじゃあスリザリン大人気だなw

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2015年5月22日 (金)

青空と三日月

今日は爽やかな青空!
風も少しあって、この時期らしい…多分…陽気だったかなぁって。

だけど、あんまり良い気分ではなかったんだよなぁ。
夜の綺麗な三日月、良かったなぁ。
自覚はしていなかったけど、時間帯としては夜の方が好きなのかもしれませんね。
落ち着く感じ。

まぁ、元々夜は創作の時間だと思っていたし…。
最近創作らしい創作してなかったけれど。






今回の日本の世界遺産はネガキャンが凄いですね…。

何処とは言いませんが…これは富士山の時より難易度高そうですぞ〜?
しっかり認めてもらえるよう動いて欲しいですね!
性質としては素晴らしいものだと思うので!是非!

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2015年5月21日 (木)

\突然の/×3くらい

健康診断っていつも思うけど、完全な健康診断ではないよね。
後、いつも血圧が…w




夜中に突然の雨!
いつも折り畳み傘は持っているけれど…スコールのような雨でした。
流石に濡れたなぁ…。
この前の台風ではあんまり濡れなかったんだけどなぁ。






帰ったら、うちのMacでドロップボックスのデスクトップアプリケーションが使用不能に…。
バージョンめっちゃ古いからな…前々から俺の使ってるバージョンに対してはサービス終了するよって言ってたのね。

まぁ、サイトから弄れるみたいだから良いんだけどね…。
そろそろ替え時だろう…。
流石に化石パソコンだし、老朽化も甚だしいし、キーボードも効かなくなってきたからなぁ。







そういや、新宿と言えばゴジラが良く訪れますね。
3代目ゴジラと自衛隊の超兵器・スーパーXとの戦いは記憶に新しい所。
この頃はまだ都庁がなかった頃ですね。
都庁が出来てからはゴジラVSキングギドラですかね。
4代目ゴジラとメカキングギドラの最終決戦の地ですな。

モスラ3でもキングギドラが引力光線で攻撃してたらしいけど、覚えてないやw

後、デジモンテイマーズでデ・リーパーが現実世界に襲撃してきた時の本拠地にもなりましたね。
確か、マザー デ・リーパーが都庁を吸収してたような…。




親がいなくても弄られる愛され系不憫・ネギタレ。
いつもの事過ぎて微笑ましいですねw

そうそう、しょうゆきびだんごは美味しかったです。
しょうゆ団子より少し薄味になっているかなって感じの醤油。
きびだんごの素の味も感じられるので、どちらも良い塩梅になっていたと思います。

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2015年5月20日 (水)

ミサゴの夢

撮り溜めていたアニポケとポケテレ観てました。
OPがマイナーチェンジしていましたね…そして、恒例のネタバレOPである。
なんだ、オンバットはサトシの手持ちか…って、飛べないオンバットw
ダイパのグライガーポジションじゃないですかーwww
進化するんかなー。

そして、セレナにはイーブイ。
こちらも例によってパフォーマンス好きですね。
何に進化させるのか…。
ハルカのイーブイはグレイシアになったし…フェアリー初登場の地方である事、踊った時の見栄えとか考えるとニンフィアかなぁ。







ハワイでオスプレイが墜落事故を起こしたらしいですねぇ。
とニュースにもなりました。
ほんと、マスコミはオスプレイに敏感になっているなぁ…と。
そして、ちゃんと型番も記載されているのね。
民間機と違って、軍用機ってあんまり型番まで書かれないような印象だけれど、何故なのか。
それはきっと事故率の差とか話題性とかにあるのかもしれませんね。
型番まで書くのは、オスプレイはいずれにしても危険だ!
と主張したいからなのではないかな、と思います。

オスプレイには大別して2種類の型があるようですね。
CV-22とMV-22。
CVは空軍向け、MVは海兵隊向けだそうです。
今回、事故を起こしたのはMV-22の方、つまり、海兵隊向けの機体。
この機体、沖縄の普天間飛行場に配備されているようですな。
それは確かに心配なニュースにはなります。
でも、この型、飛行時間10万時間あたりの事故率は既存の一部機体より少ないらしいです。
まぁ、既存の機体は旧式機も多いですしねぇ。
一方のCV-22は東京都の横田基地に配備されるとかで話題になりましたが、MV-22よりも事故率が高いとされているようです。
勿論、機能の差もあるんだろうけど、運用環境とか大きく違いますし、同一シリーズとは言え同じ土俵には並べられないですけどねぇ。

そういう背景があるので、「オスプレイは『いずれにしても』危険だ!」と言いたいのではないかと思った次第。


なにはともあれ、オスプレイは割と新型な機体ですし、よっぽどの欠陥機でもなければ、旧式機に比べれば安全ではあるんじゃないかなぁ。
騒音も既存のヘリより低いレベルらしいですし、最高速度や航続距離も既存のヘリよりかなり上!
ヘリと同じように垂直離着陸できるから、離着陸場の広さもあまりいらないし…燃費も普通の飛行機に近いとか。
まさに高性能機ですね!
これが普天間飛行場に配備されると、中国本土や台湾に行く事ができるとか…。
勿論、尖閣諸島にも到達できると。
尚、山口県の岩国基地なら韓国と北朝鮮が丸々入りますわね。
どちらにしても、中々素晴らしい守備範囲じゃないですか!
日本を敵に回したい国々にとっては脅威になるのではないだろうか。
どれくらいの抑止力になるのかは分からないけど。


…ん?あれ?
横田基地に配備するメリットってなんだろう??
多分、行動範囲じゃねーな…。
空軍向けの方だし…。





そうりゅう型潜水艦の技術とかをオーストラリアに輸出する話も少し進展しているみたいですねぇ。
これは良いね。
ライバルもいるみたいだけど、日本の技術力を見せつけてやれ!って感じ。

どうでもいいけど、このそうりゅう型の1番艦はそうりゅう、2番艦はうんりゅうなんですね。
どちらも第二次大戦中の正規空母にいましたな…蒼龍と雲龍。

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2015年5月19日 (火)

春雷

帰ってきて、NHKでやってたセナの番組見て、午後からずっと寝てました…。

今起きました。はい。

夜中?とか朝?とか雷鳴っていた気がします。
それと、激しい雨が降っていたような?

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2015年5月17日 (日)

大陸の風

朝刊にレッドブルエアレースの事載っていたけど、単に「エアレース」としか載っていないし、映ってる飛行機もレッドブル色のない機体が掲載されていた…。
と、それは1面だけでしたw
中の地域欄とスポーツ欄にはちゃんとレッドブルエアレースって載ってた。

密かに、ちゃんとスポーツとして扱われていたのに感動した…w


予選の動員は6万人、チケットは完売していたそうな。
さて、決勝はどうなるかな?
午前中、ゲートオープン直前の10時前で既に凄い並んでいたらしいけど。

室屋さんで言えば、初代コースレコード保持者になった訳だけど、ルールに違反して失格とは残念だったなぁ…。
ホームレースで気合入り過ぎたみたいですね。
予選とかだと1分前後だったような気がするけど、コースレコードは50秒ですか…それは速いなぁ。
ちょっと、これは見てみたかったですよ…?





15_boukun_habanero_shibimori
暴君ハバネロ
シビ盛!!

今度は山椒を振りかけるんですね!
…最近、山椒使ったやつ多い気がしますw


16shisen_habanero17sansyo_powder
例によって、ノーマルの暴君ハバネロでしょうか。
ちゃんと下味が付いているものは美味いのである。


山椒パウダーの入った小袋を開けると、山椒の香りがふわぁっと広がります。
うん、これだけでも美味しそう…。


18sansyo_habanero
パウダーをかけて少し振ってみました。

…見た目はあんまり変わらないですねw
もっと山椒の感じが出るのかと思ったけど、そんな事はなかった。

…おぉ、これは。
山椒の風味が後からやってきますね。

うん、山椒たっぷりの麻婆豆腐食べているみたいだね!
パウダーにもかなり味がついていて、四川料理かね、こりゃw
これは食が進むなぁ。
あっという間に食べてしまいました。






さて、春イベントの方は二兎を追って一兎を得ませんでした〜。
今までRoma出ると思ってたマス、今やってる難易度じゃ出ない事が判明したしねw
結局、全ての道はRomaに通じず、幻のRomaなのでした。

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2015年5月16日 (土)

切り裂け灰色の空

さて、今日は例のイベント…ですが、午前中に起きて。

…イベント行ってきたよ!!




Redbull_air_race_chibaRedbull_air_race_entrance
レッドブル エアレース!!


Redbull_air_race_pylon
海上に設置されたパイロン。
これに接触して萎ませてしまう場面も。

直った時に歓声がありましたwww


Redbull_air_race_jp
唯一の日本人選手、室屋義秀さん。
最近機体を新調したんだとか!

トレーニング飛行の時から気合入ってたなぁ…。
尚、予選は14人中9番手タイムでした。

下に見えるのはヘリ。
撮影用か何かのレッドブルヘリですかね。


Redbull_air_race_wristband
席はリストバンドによる確認制だった。
メインスポンサーにMINIとかグッドスマイルカンパニーとか。
MINIは至る所にショーカー的なものが置いてあったなぁ。
2台くらい撮った筈なんだけど、上書きされちゃったのか消えてしまった…。(前に箱根行った時と同じ症状)

レッドブルやトロロッソのF1ショーカーくらい展示すればいいのに、と思ったりなんだり。
バイクも展示されていたし…(その画像も消えたな。。

会場内歩いてると、やっぱりレッドブルレーシングのチームウェアとかチーム公式グッズとか身に付けてる人が多い。
やっぱりモタスポファンが集まってきますね。
他にはTOYOTAのキャップとかフェラーリのキャップとかフェラーリのリュックとか喧嘩売ってるような装いの人も。
近くで見た訳ではないけど、おそらくマルティーニカラーなウィリアムズのキャップ被ってるえらく挑戦的な人も…。
会場内、レッドブルやMINIをはじめ、ブランド忘れたけどウイスキーメーカーとかハイネケンとか出店しているのに、二重三重の意味でライバルメーカーと言えるであろう会社のものを合わせてくるとは…。


お土産ショップも食べ物屋もかなり並んでいました。
食べ物屋はお昼時に行ったからかもしれませんが…。
慣れていないからか、列が早く捌けないのかもねー。

お昼くらいは小雨がぱらついたりしてたけど、予選時間の夕方近くになるにつれ、薄日が差したりしてちょっと暑く。
予選くらいになると再び曇ってきて、風が強まってきました。
日没も近くなったからか、肌寒くなりましたね。


フライトに関しては凄いね、頻繁にくいくいっと機体が横倒しになるの。
姿勢や航路の修正入れたりすると分かりやすいのが面白いね!
後、エンジン音も中々…。

クルマのレースみたいにレーシングラインが一定ではないので、パイロット毎にラインの取り方が違ってて面白い。
予測はあんまりつかないな…w


皆、カメラ撮りまくり。
きりもみ回転したり宙返りしたり、スモーク焚き続けてたりすると盛り上がってましたw


会場にはブリヂストンでF1担当をしていて、フェラーリにも在籍した浜島裕英さん、レーシングドライバーの小林可夢偉や本山哲、漫画家の上山道郎さんがいたみたいです。
知り合いでも、モタスポクラスタを中心に、熱心に写真を撮っていたみたいです。
ちょっと意外な事に、大乱島の元常連さんもきていたり。
結構びっくり。

もうひとつ、びっくりする事は飲食持ち込み禁止で、その飲食もお祭り価格を超越する価格だった事かな。
半分以上が広告費…。
水とオレンジジュースが同じ値段、しかも500円!
これはレッドブルが売れますね!!
レッドブルか酒か、みたいな事にもなっていましたが…www


…はい、決勝は明日ですが、ちょっと無理ですね。。
そもそも、今回のは予選だけの1dayチケットでしたし、決勝行きたけりゃ新たにチケット買わねばなりませぬからな。
でも、まぁ、予選だけでも観られて面白かったわ。

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西南海制圧

休みの日はうだうだしてしまうので、アレである。
今日もうだうだ。

明日から例のアレだけど…昼間はちょっと飛行機観てくるよ!
生憎の空模様っぽいよ!!







15_spring_zyuuichi_e6_end
春イベント、最終海域であるE6クリア。
道中3戦目で伊勢が空母おばさn空母棲姫にワンパン大破させられて電ちゃんと共に退避。
2隻いない状態でボス戦を迎えたのであった。
そのボス戦では、第一艦隊の損害が大きかった。
だけど、夜戦突入までに空母棲姫と戦艦水鬼だけになってたから、良い流れだったのは確か。
夜戦では大井っちが空母棲姫を撃沈、最後に北上様が決めてくれました。


15_spring_zyuuichi_e6_1
第一艦隊。
伊勢型の2隻が良く頑張っていた反面、金剛ちゃんと陸奥さんは割と置物状態の事が多かったですね。
金剛ちゃんは攻撃がちゃんとヒットせず、陸奥さんは良く中大破貰ってました。

加賀さんは今回も烈風キャリアとして大活躍!(最初の航空戦以外は見てるだけ
うちの艦隊の中で一番搭載機数が多いので、空母1隻で制空権取らなければならない場面ではホント、助かります。

…気付いたら、最上が一番高レベル艦にw

15_spring_zyuuichi_e6_2
第二艦隊。
何と言っても、下2隻、ハイパーズですね。
装甲薄いので、ダメージ貰うとヤバいですが…。
でも、大井っちは戦艦棲姫のカットイン攻撃を2度程5ダメージ程度で抑えたので、割と避けている模様。

道中2戦目の戦艦棲姫にカットインされて中破したひえーさん。
そのまま持ち堪えて、昼戦で戦艦ル級改フラグシップに致命傷与えて行くのカッコよかったなぁw

秋月さんはいつも対空カットイン要員としてお世話になっています。
これがあるとだいぶ制空権取るの楽になる…ような気がします。

大淀さんは夜戦になると、毎回のようにカットイン決めてくれるので地味にかっこいい。
随伴艦が残ってる場合とかサクッと蹴散らしてくれるので、その後の夜戦突撃隊が活躍しやすいのです。
…え?夜戦装備?
なんですか、それは。

最後は一緒にいられなかったけど、電ちゃんもお疲れ様なのです。
雷ちゃん、叢雲ちゃんと共に護衛退避で良く離脱する組でした。


15_spring_nishikitaitei
E6クリア報酬、二式大艇…プロペラと翼がついたカヌーかな?

15_spring_akitsushima
E6クリア報酬、水上機母艦 秋津洲。
あきつしま。
二式大艇は現状彼女しか積めないらしい…。

同じ水上機母艦でも甲標的積めないし、千歳や千代田とはまた運用方法違うのね。


15_spring_zyuuichi_result2
15_spring_zyuuichi_allresult115_spring_zyuuichi_allresult2
春イベント、全作戦終了の図。

月曜午前でイベント終了だったので、ギリギリですね…。
今回も燃料と弾薬がギリギリだったけど、まだ艦隊動かせるくらいはあるな…。


…という訳で、海域ドロップでしか手に入らない駆逐艦 高波と戦艦 Romaを探し中…。
どちらも全然出てこないらしいけどね!

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2015年5月15日 (金)

フレッシュウォーター

昼間は結構暑いけど、夜は割と涼しい。
夜だけ春みたいな感じだなぁ。

…そういや、今日は北海道で雪が降ったそうな?
変な感じだなぁ。
昼間は夏だったり冬だったりして、夜は春とか…。
1日で3つの季節があるとか、贅沢なもんだ。






最近、本当にフレーバーウォーターが人気ですねぇ。
ほれ、またここにも…


I_lohas_kumamoto_tomato
い・ろ・は・す 熊本県産とまと
エキス入り!!

Tomato_extract
堂々のトマトエキス入り…。


香りがフレッシュ。

味もフレッシュだな…。


…あっ。


青臭いwww
トマトっぽい青臭さが…www

どうしてこうなったwww


とはいえ、果糖類がトマトの青臭さを軽減させているような気がします。
これ、甘くなってなかったら割と悲惨な事になっていたのでは…w


フレッシュな感じはするので、勢い付けて飲めばきっと大丈夫…な気がするw


昨今の暑さを考えれば、タイムリーで良いかもしれませんね…w
変わったもんってカテゴリーにはなる訳ですが!

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2015年5月14日 (木)

コート・ダジュール前哨戦

いやぁ、日中はあんまり良い感じではなかったけど、その後は少しずつ良くなったな。
安定はしていたし…。


帰ってからセナの番組観ようと思ってたけど、録画再生する機会を逃した…。
明日午前中に起きられれば、観ようかな。







FEモナコeP!!
モンテカルロ市街地でのレースです!

…おぉ、亜久里がきとる!


コースレイアウトはF1のコースの半分くらい。
ロウズヘアピンやトンネルがないレイアウトなんやね。

そういや、モナコはヴェンチュリーのホームレースやん。


予選結果。
ポールポジションはセバスチャン・ブエミ/e.dams・ルノー
2番手からはルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
3番手からはジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
4番手からはネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
5番手からはロイック・デュバル/ドラゴン
6番手からはダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
7番手からはニコラ・プロスト/e.dams・ルノー
8番手からはハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
9番手からはブルーノ・セナ/マヒンドラ
10番手からはニック・ハイドフェルド/ヴェンチュリー
11番手からはステファン・サラザン/ヴェンチュリー
12番手からはサルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
13番手からはサム・バード/ヴァージン
14番手からはジャン・エリック・ベルニュ/アンドレッティ
15番手からはヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
16番手からはスコット・スピード/アンドレッティ
17番手からはヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ
18番手からはシャルル・ピック/ネクストEV TCR
19番手からはカルン・チャンドック/マヒンドラ
20番手からはアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ


チャイナ・レーシングが今回からネクストEV TCRにチーム名変更してた。
ダ・コスタは予選でクラッシュしたらしいな。

スターティンググリッドは変更が結構入っています。
デュバル、アルグエルスアリ、チャンドックに10グリッド降格ペナルティが出たらしいけど、実際もっと色々あるだろ…www


スターティンググリッド。
ポールポジションはセバスチャン・ブエミ/e.dams・ルノー
2番手からはルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
3番手からはジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
4番手からはネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
5番手からはダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
6番手からはニコラ・プロスト/e.dams・ルノー
7番手からはブルーノ・セナ/マヒンドラ
8番手からはステファン・サラザン/ヴェンチュリー
9番手からはサルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
10番手からはサム・バード/ヴァージン
11番手からはジャン・エリック・ベルニュ/アンドレッティ
12番手からはヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
13番手からはスコット・スピード/アンドレッティ
14番手からはロイック・デュバル/ドラゴン
15番手からはヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ
16番手からはニック・ハイドフェルド/ヴェンチュリー
17番手からはハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
18番手からはシャルル・ピック/ネクストEV TCR
19番手からはアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
20番手からはカルン・チャンドック/マヒンドラ


ファンブーストはピケJr.、デュラン、ベルニュが獲得。
ベルニュの人気凄いな…。


各車、グリッドについた!
シグナルが…ブラックアウト!!


1コーナー、サン・デ・ボーデ!
接触した!!
デュランと…ベルニュか?
ベルニュのフロントウイングが破損!
その後方でも接触してるぞ!
こっちの方がより深刻だ!
リウッツィにアルグエルスアリ辺りが追突したかな?
ほぼ止まったアルグエルスアリにピックも追突しているようだ。

あ、その先は更に酷い事になってた…。
ブルーノ、アプト、ダ・コスタ辺りがクラッシュしてる!
ブルーノは完全にサス逝ってるな…マシン降りた。
リタイアだ。

つか、多重クラッシュ過ぎて誰がダメージ受けたか分からん。
スピードはフロントノーズにダメージ、ベルニュはフロントサス破損、リウッツィはリアウイングがガタついてる。
こんな所か?

セーフティカー入ります!

スタートのリプレイ。
ベルニュのオンボード観てたら、2コーナーの後、前方でマシンが宙に浮いてるのが見えたぞwww
こえぇよwww
まず、アプトがウォールに接触して、減速。
そこに後続のブルーノが乗り上げてクラッシュ。
行き場を失ったその後ろのデュランも追突したみたいですね。
その横ではスピードが避けきれずに当たり、その後ろは…デュバルかな?
彼も減速していますな。
その後ろにいたハイドフェルドが止まり切れずに追突していますね。
フロントウイングの翼端板が吹っ飛びまくってる…。

マシン乗り換えるドライバーもいますね…。
パーツ交換だけで済ませる人もいるか。


成程、サン・デ・ボーデの後に坂登らないレイアウトなのねー。
カジノ・スクエアとかも通らないか。

3周目、リスタート!
ブエミ、ディ・グラッシ、ダンブロジオ、ピケJr.、サラザン、プロスト、バード、トゥルーリ、スピード、ハイドフェルド、ダ・コスタ、チャンドック、ピック、ベルニュ、デュバル、デュラン、アプト、リウッツィの順。
リウッツィはガレージ内にいるようだ…。
マシンを変えたのか、パーツだけなのか…。


5周目、プールサイドシケインで黄旗!
なんだ?

ピケJr.がホームストレートでファンブーストを使用!
ダンブロジオに仕掛けた!
…だが、アウト側からいったから、かわせなかった!
残念!

あ、その後のストレートでインを突いてかわしていった!
3番手だ!
このコースは2コーナー後のストレートとその先のヘアピンが最大のオーバーテイクポイントになりそうですね。

プールサイドシケインでの黄旗はパーツが落ちてるらしいからか。
…あ、うん、落ちてるな。
しかも、かなり際どいところに。
レーシングラインのすぐ傍じゃないか。
これは早く除去したいですね…w

ダ・コスタがスピードをかわしてる。
やっぱり2コーナー後のストレート区間なんだなぁ。


9周目、ホームストレートでアプトがゆったり走っているのが見えました。
マシン乗り換えちゃったらしいから、スロー走行しないとチェッカー受けられないようですね…。
これは耐久レースだw


10周目、リウッツィがようやくピットから出てコースに復帰したようです。

トップ争いを演じているブエミとディ・グラッシのペースが凄く速い!
3番手のピケJr.が置いてかれている状態だ…。


13周目、デュランが周回遅れになりました。
彼も耐久レース勢の仲間入りしていたか…。


18周目、ベルニュが周回遅れ。
ベルニュは今週末、後方に沈んでいますね。
…あ、先頭集団が固まってきたみたい。

アプトがガレージに入りました。
トラブルでしょうか。
リタイアみたいですね…。


20周目、バードがプロストをかわして6番手に。
サン・デ・ボーデで綺麗にかわしてったな…ちゃんと決まったらこんな感じでかわして行けるんだなぁ。

アンドレッティとアムリン・アグリが接触してアンドレッティのリアのパーツ飛んでる。
ドライバーが誰かあんまり判別付かんw


プールサイド見渡せるあのカメラワーク良いなぁ…。
っていうか、F1よりも見下ろす感じのカメラワークが多くて良いなぁ。
綺麗。


24周目、ディ・グラッシがピットイン!
サラザン、プロスト、ハイドフェルド、ダ・コスタも入りましたね!
ここからピットイン祭りです。
セーフティカー入ったから、若干入るタイミング遅くなってたんだろうな。


26周目、後方にいるデュランがファンブースト使ってる…。
特にバトルをしている訳でもなさそうだけれど…ファステストラップポイント狙い?


27周目、ブエミ対ディ・グラッシ!
2コーナー後のストレートでホイール・トゥ・ホイールのバトル!
おっと、危ない…寄り過ぎてる。
ディ・グラッシが引いた。
大人だなぁ。

現在は
ブエミ、ディ・グラッシ、ピケJr.、バード、ダンブロジオ、プロスト、サラザン、ダ・コスタ、ピック、スピード、ハイドフェルド、トゥルーリ、チャンドック、デュラン、ベルニュ、デュバル、リウッツィ、アプトの順のようです。
アプトはまだ走れているのかな?


30周目、ここでデュバルがガレージへ。
うーんと、リタイアか?

ピケJr.対バード!
バードがホームストレートでピケJr.のアウト側から仕掛けた!
並んだ!
…でも、かわせない!
ピケJr.はしっかり守っていますねぇ。
そのバードの後ろにはぴったりとダンブロジオがきています。
気を抜いたらやられますね。


34周目、ディ・グラッシがどけって合図してるwww
前は周回遅れの…ベルニュかな?

あのカメラワーク良いなぁ…。
F1でもやってくれないかなぁ?


37周目、ベルニュがファンブーストを使用!
ファステストラップポイント狙いかな?

電灯か分からないけど、金属に映るマシン良いなぁ…。


41周目、ディ・グラッシ対ピケJr.!
今までトップのブエミを追っていたディ・グラッシだけど、ピケJr.がここでギャップを詰めてきていましたね!
これは2番手争いです。
ピケJr.がホームストレートでファンブーストを使った!
ちょっとギャップがあったから、ここでは差を詰める程度ですね…。
2コーナー後のストレートでびったり後ろについたぞ!
インを突く構えですね…おっと、ディ・グラッシがインを閉めて防御!
これでピケJr.はアウト側にマシンを振るしかなくなって、かわせなくなりましたな。
うん、上手い。
でも、まだまだ諦めないようですね…今度はヘアピン後で勝負だ!
ヌーベルを曲がった所で若干ディ・グラッシが膨らんでいますね…この一瞬を見逃さず、ピケJr.がインに入り込んだ!
…が、並びはしたけれど、加速ではディ・グラッシに分があった!
ピケJr.は3番手のままです!
激しいバトルだなぁw


43周目、ディ・グラッシ対ピケJr.はまだまだ続いています!
ディ・グラッシがまた絶妙なブロックを見せた!
ピケJr.の加速が遅くなって、距離が開きましたね…。
コーナーで上手くブロックするから、後続は加速が遅れて距離が開くんですね。


47周目、ファイナルラップ!
ピケJr.対バード!
今まで2番手争いを演じていたピケJr.ですが、今や3番手争いをしなければならない位置に。
バードとの差はかなり縮まってたみたいですねぇ。
でも、大丈夫そうか?

ブエミ、ポール・トゥ・ウィン!
ポール・トゥ・ウィンはFE初の事らしいです!
しかも、2勝目もFE始まって初の事!
いやぁ、記念すべき大会になりましたねぇ。

ベルニュは見事にファステストラップポイントを獲得したみたいです。


表彰台、スイス国歌。
そして時間が無くて全部映る前に終わったwww


優勝はセバスチャン・ブエミ/e.dams・ルノー
2位はルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
3位はネルソン・ピケJr./ネクストEV TCR
4位はサム・バード/ヴァージン
5位はジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
6位はニコラ・プロスト/e.dams・ルノー
7位はステファン・サラザン/ヴェンチュリー
8位はスコット・スピード/アンドレッティ
9位はシャルル・ピック/ネクストEV TCR
10位はアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ

ここまでがポイント獲得。

11位はニック・ハイドフェルド/ヴェンチュリー
12位はヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
13位はカルン・チャンドック/マヒンドラ

リタイア&リタイア扱いは…
ヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ
ジャン・エリック・ベルニュ/アンドレッティ
サルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
ロイック・デュバル/ドラゴン
ダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
ブルーノ・セナ/マヒンドラ
ハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン


ドライバーランキング。
1位:ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT(93Pt)
2位:ピケJr./ネクストEV TCR(89Pt)
3位:ブエミ/e.dams・ルノー(83Pt)
4位:プロスト/e.dams・ルノー(77Pt)
5位:バード/ヴァージン(64Pt)
6位:ダンブロジオ/ドラゴン(52Pt)
7位:ダ・コスタ/アムリン・アグリ(45Pt)
8位:ベルニュ/アンドレッティ(34Pt)
9位:アルグエルスアリ/ヴァージン(30Pt)
10位:ブルーノ/マヒンドラ(28Pt)
11位:アプト/アウディ・スポーツABT(22Pt)
12位:スピード/アンドレッティ(18Pt)
13位:モンタニー/アンドレッティ(18Pt)
14位:チャンドック/マヒンドラ(18Pt)
15位:セルビア/ドラゴン(16Pt)
16位:ピック/ネクストEV TCR(16Pt)
17位:トゥルーリ/トゥルーリ(12Pt)
18位:サラザン/ヴェンチュリー(10Pt)
19位:デュバル/ドラゴン(8Pt)
20位:ハイドフェルド/ヴェンチュリー(6Pt)
21位:琢磨/アムリン・アグリ(2Pt)
22位:デュラン/アムリン・アグリ(1Pt)
23位:タン/ネクストEV TCR(0Pt)
24位:ガルシア/ネクストEV TCR(0Pt)
25位:セルッティ/トゥルーリ(0Pt)
26位:アンドレッティ/アンドレッティ(0Pt)
27位:リウッツィ/トゥルーリ(0Pt)
28位:ブラバム/アンドレッティ(0Pt)
29位:レッグ/アムリン・アグリ(0Pt)


チームランキング。
1位:e.dams・ルノー(160Pt)
2位:アウディ・スポーツABT(115Pt)
3位:ヴァージン(94Pt)
4位:ネクストEV TCR(93Pt)
5位:アンドレッティ(82Pt)
6位:ドラゴン(76Pt)
7位:アムリン・アグリ(48Pt)
8位:マヒンドラ(46Pt)
9位:ヴェンチュリー(16Pt)
10位:トゥルーリ(12Pt)

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2015年5月13日 (水)

海域打通

5月で台風っすかぁ。
いや、現在はもう熱帯低気圧に変わったみたいですけどね。
それでも雨風結構凄かったなぁ。
これ打ってる時点では風も小康状態っぽいけど?







15_spring_zyuuichi_result1
春イベ、E4クリア!

15_spring_littorio
そしてイタリア戦艦Littorio(リットリオ)がやってきたのでした。

…マミさん?(


って事で、追加作戦…Extra OperationのE5へ。
E6もあるんだよねぇ。

15_spring_hakuchisuiki
E5のボス、泊地水鬼さん。
悲観的かと思いきや、ダメージ受けて笑い始めるし情緒不安定かな?


15_spring_hakuchisuiki_lastdance
泊地水鬼さん中破!
当然、こちらの方が強い…。

ちょっと良いね、足が。


そして、E6へ…。
イベントは後6日…実質5日いや、4日。。
…無理かなーw
試しに出てみたら大破しまくったし…w

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2015年5月12日 (火)

情熱の都

どうして連休終わったのに落ち着かないんだ…!!
日が落ちる前にもう既に疲れ気味…。

いつまで忙しいのが続くかなー。






チリで新種の恐竜が発見!
南部にあるジュラ紀の地層から
手の鉤爪や肩・腕の骨格から獣脚類と分類。
ところが、歯はすり減っている為、草食恐竜と見られている。
そうなれば、草食と肉食の中間の性質を持つ恐竜として、大いに注目されるだろう。

この恐竜はチレサウルス・ディエゴスアレツイと名付けられた。
チリのトカゲって意味ですね。
後半部分は発見者である7歳のディエゴ・スアレス君から取られているとの事。







F1スペインGP決勝!!


全員ミディアムタイヤのようですね…。
ミディアムタイヤとハードタイヤのラップタイム差は1秒くらいだそうな。
だからか、皆さん


シエスタの国…www
塩原ポエムやめろwww
しかも、微妙にタイミング合ってないしwww


シグナルが…ブラックアウト!!

マッサのスタートが中々良いぞ!
そして、ベッテルがハミルトンをかわして2番手に浮上!

ライコネンは早々とトロロッソを抜いて5番手につけています。
アロンソは12番手に上がり、バトンは17番手と順位を下げています。


3周目、マッサがサインツJr.をかわして7番手に!
その翌週にはフェルスタッペンをかわして6番手に上がっています。
トロロッソ勢は相変わらず、レースペースで苦戦しそう。

グロージャン対リチャルド!
ホイール・トゥ・ホイールのバトル…!
ちょっと怖いけど、まぁ安定してたか。
リチャルドが前に出ました。


8周目、ロータスのガレージ。
女性開発ドライバー、カルメン・ホルダがいますね。
彼女もスペイン人だったか。

マルドナドがキレッキレですねぇwww
鋭い動きでフェルスタッペンをかわして行きましたw
気合入ってるなぁw


9周目、ハミルトンはプランBを採用するのかな?
ハミルトン自身は待ってって言ってるようだけれど。

…ん、上空から見ると、席割と空いてるな。。
グランドスタンドも…。


13周目、ボッタスはプランC?
つか、最低3種類は作戦考えてた事になりますねw

ハミルトンがベッテルに近付いてきた!
けど、ここでハミルトンはピットインだ!
ベッテルに対してのアンダーカット狙い…って、左リアが遅れてるよ!

うっわ…www
マルドナドのリアウイングがwww
ウイング右側の支柱…翼端板つった方が良いのかな?が外れとるwww
根本の部分が外れていて、マシンの中心部、テールランプの方に曲がっている状態。
そこで固定されているのか、ぴろぴろはしてないけど、これは奇妙な事になってるなwww


15周目、ベッテルがピットイン!
さぁ、ハミルトンの前で戻りましたよ?
2番手ですね!


16周目、マルドナドがピットイン!
…壊れてたリアウイングの右側支柱なくなったwww
いや、ちょっと時間かかってたから、外したのか?

マルドナドのリプレイ。
支柱外れたからなのか判断付かないけど、コーナーで減速しきれずコースオフしていますね。
コースに復帰した後、グロージャンと当たりそうに…。
いや、当たってたのだろうか。
ちょっと遠いから分からん。


21周目、サインツJr.対ヒュルケンベルグ。
ヒュルケンベルグがDRSで近付いて、アウト側から並びかける!
そのまま1コーナーへ!
…おっと、サインツJr.が少し膨らんでる。
ヒュルケンベルグが押し出されてエスケープしましたね…。
トロロッソはハードタイヤでは十分なダウンフォースがないらしい?
だから、結構厳しい状態か?

…ん、グロージャンの無線。
ギアトラブルだって?
まだまだレースは長いぞ…。


26周目、†片翼のマルドナド†
結構頑張ってるよ、マルドナド。
前にはバトンがいますね…戦ってます。

…あ、ロズベルグに周回遅れにされてる。

アロンソが1コーナーでコースオフしていますね…。
彼にしては珍しい。


27周目、アロンソがピットイン。
あれ、ピットボックス少し過ぎちゃった。
あぶねぇ、ジャッキ吹っ飛ばしてたわ…。
ジャッキマンは直前に飛び退いていて無事だったけど…って、リアのクルーも危なかったな。。
ブレーキに問題があるようだ…。
ガレージに入ってリタイアしました。

母国で張り切っていただろうに…。


コース上ではフェルスタッペン対サインツJr.やってたわ。
チームメイト対決ですな。


バトンは現在17番手。
後ろにはマノーしかいないやん…完全に後方やん…。


34周目、ハミルトンがあっさりライコネンをかわしていった。
ハードタイヤ同士ならメルセデスの速さは揺るがない?
ハミルトンは4番手である。


39周目、ハミルトンがあっさりとボッタスをかわして3番手に。
既にベッテルに対しても毎周2秒くらい縮めてきていますね…。
ハミルトンのハードタイヤでのペースがすっごい。。

ナスル対エリクソンのチームメイト対決。
…ん?
エリクソンおこ?


41周目、ベッテルがピットイン!
タイヤ交換は2.2秒…これは速いっ!


42周目、グロージャンのピットがどたばたしていますね。
…あ、またか。
ピットボックスに止まれず、ジャッキマンを弾き飛ばしてた…!
けど、何とか踏み留まってるw
危ない危ない。
ピットが終わった後、ジャッキマンは氷で腹を冷やしてますね…。
まぁ、笑ってるから大丈夫そうやねwww

思えば、このチームはマシンが燃えても笑っちゃうチームだしなぁw


…あ、エミリア・ピッカライネン。
ボッタスの彼女である。

グロージャンがクビアトをかわした!
中々綺麗なバトルだったな…。
最近グロージャンのバトル見てもハラハラしなくなってきた。

サインツJr.がピットイン。
左リアが遅れている…またか。
ハミルトンも左リアが遅れてたよね。


46周目、ロズベルグがピットイン!
…あ、あれ?
ハミルトンが前に!
つまり、ハミルトンがトップである!
ハミルトンのハードタイヤでのペース、なんなん?w

ただ、こんなハイペースで持つのかね?


49周目、マルドナドがPIT表示からOUT表示へ。
ガレージに入ってリタイアした模様…。


51周目、マシンを降りたマルドナドの後頭部が大ピンチと話題に。
確かに、ヤバめ…w

ハミルトンがここでピットイン!
ベッテルの前、2番手で復帰。
さて、ミディアムタイヤを履いて、ロズベルグに迫れるか?


61周目、ロズベルグとハミルトンの差は約12秒。
10周で10秒くらい縮めてるな…。

ボッタス対ライコネン、スオミ対決。
熱い対決である!


63周目、フェルスタッペン対サインツJr.!
チームメイト対決再び。
しかも、これは10位争いである!
サインツJr.、ホームストレートでフェルスタッペンをかわした!
10番手、ポイント圏内だ!

ハミルトン、ロズベルグに対してプラス表示に変わった。
12秒くらいの差だったのが、13秒差くらいになっているから、1秒くらい離れた事になるね。
諦めたんでしょうか。


66周目、ファイナルラップ!
ボッタスとライコネンはまだ熱いバトルが展開されているようだ。
ちょっと前まで0.5秒差くらいだったけど、今は0.8秒差くらい。
目に見えて少し離れているようです。

…おっとー!
クビアトとサインツJr.が接触!
サインツJr.がホームストレートエンドでクビアトに仕掛けた時に接触したらしい。
お互いに大丈夫なようだが…これはレース後審議である。


ロズベルグ、ポール・トゥ・ウィン!
今季初優勝である!
これでハミルトンに並べるようになるだろうか?


表彰台。
マクラーレン・ホンダのキャップを指差す観客。

女性インタビュワー。
…誰や!

ベッテルファン凄いなぁ。
…あ、フェラーリファンかな?
どうなんだろう?

ベッテル「色々反省する事は多いです。
ドイツ人ですし。」
中々に考えさせられる科白だな…。


どの周回か分からないけど、スティーブンスが縁石の塗装吹っ飛ばしてたwww


優勝は二コ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
5位はキミ・ライコネン/フェラーリ
6位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
7位はダニエル・リチャルド/レッドブル
8位はロマン・グロージャン/ロータス
9位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
10位はダニール・クビアト/レッドブル

ここまでがポイント獲得。

11位はマックス・フェルスタッペン/トロロッソ
12位はフェリペ・ナスル/ザウバー
13位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
14位はマーカス・エリクソン/ザウバー
15位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
16位はジェンソン・バトン/マクラーレン
17位はウィル・スティーブンス/マノー・マルシャ
18位はロベルト・メルヒ/マノー・マルシャ

リタイアは…

パストール・マルドナド/ロータス
フェルナンド・アロンソマクラーレン


レッドブルは何とかダブル入賞。
トロロッソとロータスが1台ずつ入っていますね。
ザウバーは2戦連続のノーポイント。
フォースインディアは健闘したものの、ポイントには届かず。
マクラーレンも同じ…しかも、1台完走できず。
アロンソは母国レースだったのに残念だっただろうなぁ。。
マノー・マルシャはダブル完走ですね。
メルヒはスティーブンスに勝てず。
母国で気合入ってたみたいなんだけどね。

さぁ、次はモナコですな
今年はどんな事が起こるか…。


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(111Pt)
2位:ロズベルグ/メルセデスAMG(91Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(80Pt)
4位:ライコネン/フェラーリ(52Pt)
5位:ボッタス/ウィリアムズ(42Pt)
6位:マッサ/ウィリアムズ(39Pt)
7位:リチャルド/レッドブル(25Pt)
8位:グロージャン/ロータス(16Pt)
9位:ナスル/ザウバー(14Pt)
10位:サインツJr./トロロッソ(8Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(6Pt)
12位:フェルスタッペン/トロロッソ(6Pt)
13位:エリクソン/ザウバー(5Pt)
14位:ペレス/フォースインディア(5Pt)
15位:クビアト/レッドブル(5Pt)
16位:アロンソ/マクラーレン(0Pt)
17位:メルヒ/マノー・マルシャ(0Pt)
18位:スティーブンス/マノー・マルシャ(0Pt)
19位:バトン/マクラーレン(0Pt)
20位:マルドナド/ロータス(0Pt)
21位:マグヌッセン/マクラーレン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(202Pt)
2位:フェラーリ(132Pt)
3位:ウィリアムズ(81Pt)
4位:レッドブル(30Pt)
5位:ザウバー(19Pt)
6位:ロータス(16Pt)
7位:トロロッソ(14Pt)
8位:フォースインディア(11Pt)
9位:マクラーレン(0Pt)
10位:マノー・マルシャ(0Pt)

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2015年5月11日 (月)

花よりお菓子

昼過ぎまで寝ている始末…。
おやつの時間くらいまでは寝てたかな。


今年は何にしようか迷った挙げ句、結局お菓子になりました(
まぁ、良いかwww







F1スペインGP予選!!

フライアウェイの4戦を終え、ヨーロッパラウンドへと突入!
まずはアロンソ、サインツJr.、メルヒの母国であるスペインだ!
アロンソやチーム等のスポンサーを務めるサンタンデールのホームレースでもありますな。

…実況、塩原じゃねーか!!www


Q1
おっ、早速メルヒが登場。
オンボードを見てると、ステアを細かく修正しているのが分かります。
マシンはまだまだですね。

ロズベルグ、セクター3で若干飛び出す。
あの辺はレイアウトがうねうねしてるしねぇ…。

メルセデス勢とベッテルまでが上位を独占。
それにマッサ、サインツJr.、フェルスタッペンと続く。

メルセデス、フェラーリ、ウィリアムズ辺りはハードタイヤでのアタックですね…。
マクラーレンは最初からミディアムタイヤですか。
アロンソが5番手、バトンは6番手につけました。


残り4分切って、ヒュルケンベルグがミディアムタイヤでアタック。
…おっ、7番手!
メルセデスはまだハードタイヤみたいだけど、他のチームはミディアムタイヤに替えているのでしょう。
あ、ハミルトンがトップタイムを更に縮めた。
今回もメルセデスは強いですねぇ。

そして、ライコネンが2番手!
ミディアムタイヤ履いてますね。
ベッテルがハードタイヤで3番手に飛び込んだ!
ハードタイヤでも安定していそうですね。

いよいよ終盤です。
まずは、ペレスがミディアムタイヤで9番手!

ナスルは5番手。
マルドナドが4番手。
ボッタスが4番手に飛び込んできた!
クビアトは9番手。
グロージャンが7番手に。
エリクソンは13番手!
リチャルドが9番手。
フェルスタッペンが8番手だ。
マッサは5番手に。
バトンが13番手タイムをマーク!
アロンソは15番手でギリギリだったけれど、ピットへ。
ノックアウトゾーンに落ちていたペレスもピットに戻った事で、アロンソはQ2進出となりました。

マクラーレン勢は揃ってQ2に進出ですね!
フォースインディア勢はダブルノックアウト。マシンへのアップデートもないようですし、まだまだ厳しそうですね。。
母国であるメルヒはチームメイトに勝てず。
マシントラブルがあったようですし、仕方ないですね。


Q2
欧州に戻ってきた事で、パドックがより華やかになりそうですな。
…ここはパドッククラブかな?
スペイン料理とか出てるのだろうか。

さて、コース上にはナスルです。
木が揺れるくらい風強いみたいですねぇ。

ナスルのタイムはQ1でハミルトンがマークしたタイムより1秒くらい遅いかな?
ナスルのミディアムタイヤが中古だったのかどうか分からんけれど。

ボッタスのオンボード。
メルヒのと比べると、ステア捌きが安定してるなぁ…。
マシンの安定感が高いのでしょうね。

ハミルトンがタイム更新、1分25秒台に入った!
…おっと、ロズベルグがトップタイム更新!
遂にロズベルグがハミルトンを捉え始めたか?

…ん?
バトンさん泣き言?w

今のレギュレーションだと、縁石はコースの外って判定。
だから、スライドとかして四輪が全て縁石の上かそれより外側に出てしまっていると、審議される事もあり得る。
さて、フェルスタッペンは4輪が全部コース外に出ていますね…。
スローモーション映像が国際映像に撮られてしまっています。


ここまで、マクラーレン勢はバトンが14番手、アロンソは11番手。
さて、Q3進出はどうでしょうねぇ?


そういえば、リチャルドはもう4基目のパワーユニット。
今年は4基まで交換できます…つまり、レギュレーション内で使える最後のパワーユニットって訳だ。
厳しい戦いを…強いられているんだ!(集中線

…あ、ゑとデ・ラ・ロサさんがいるw
ゑはレッドブルに招待されたのか?


残り3分切って、それぞれがラストアタックへ。

まずはナスル…13番手、ノックアウトです。
マルドナドも11番手でノックアウト。
バトンは…13番手でした。
サインツJr.は7番手!
マッサが4番手に順位を上げました!
グロージャンは11番手、ここで姿を消します。

マクラーレン、ロータスがここでダブルノックアウト!
マクラーレンのドライバビリティの良さは前々からアロンソとバトンが言ってますので、後は競争力だろうか。


Q3
まずはボッタス、ライコネン、ハミルトンがコースへ!
その後からフェルスタッペン、ベッテル、ロズベルグが出ましたね。

ボッタスのアタック!
ロングストレート入る所で少し膨らんだな…。
ここは良く縁石から飛び出しそうになってて危ないですね。
あ、ストレートエンドでリアが少し暴れたな。
ハミルトンが1分24秒948を出してトップ!
ベッテルは2番手だ。
…おぉ、ロズベルグがトップ!
1分24秒681!

まずは1アタック終えて、ロズベルグ、ハミルトン、ベッテル、ボッタス、ライコネン、フェルスタッペンの順になっています。
残りは間もなく4分…。


残り3分切った、ラストアタックだ!
1回目に走っていなかった勢もこのワンアタックに賭けます。

まずはライコネンである。
…あれ、少しミスった?!
チェッカー!

ボッタスは4番手。
リチャルドは6番手。
ライコネンは5番手でした。
ハミルトンは…ロズベルグに届かず、2番手!
クビアトがレッドブルのリチャルドを上回る6番手!
サインツJr.は更に5番手だ!
マッサは8番手…。
ロズベルグ、タイム更新ならずもトップを維持!
リチャルドは10番手に終わりました。

マッサ、3コーナーでミスってたのかぁ…。
うーん、惜しい。。


ロズベルグ、昨年のアブダビ以来となるポール獲得!
つまり、今季初ですな。
ハミルトンは5戦連続ポール記録が途絶えました。

徹子の部屋。
ロズベルグとベッテルが楽しげにお話しているね。


ポールポジションはニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4番手からはバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
5番手からはカルロス・サインツJr./トロロッソ
6番手からはマックス・フェルスタッペン/トロロッソ
7番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
8番手からはダニール・クビアト/レッドブル
9番手からはフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
10番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル

11番手からはロマン・グロージャン/ロータス
12番手からはパストール・マルドナド/ロータス
13番手からはフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
14番手からはジェンソン・バトン/マクラーレン
15番手からはフェリペ・ナスル/ザウバー

16番手からはマーカス・エリクソン/ザウバー
17番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
18番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
19番手からはウィル・スティーブンス/マノー
20番手からはロベルト・メルヒ/マノー







続きから、コメント返信!

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2015年5月 9日 (土)

節目節目×5

さてと…。
こちら、カントーは生憎の天気ですが…





「ネタギレ・ふつうじゃないにっき」は本日、5月9日…








【10周年】を迎えました!!








おめでとう!ありがとう!


コメントくれたり、密かに観に来てくれたりした全ての皆さんに感謝!!

いやぁ、10年ですよ、10年。
小学校入った子がもう高校1年ですよ。
義務教育終わっちゃってるんですよ。

此れ程長く続けられるとはなぁ…色々あったけれど、これからも宜しく御願い致します!!


…尚、10周年の記念にイラスト描こうと思ったんだけど、間に合わなかった模様(
あれ、最近同じような流れがあったような…計画性が不足していますね!www

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2015年5月 8日 (金)

戦艦「土佐」

昼間はそれなりだったけど、夕方以降ダメだったわ…。
いつもどうしてそうなる。







どうやら、端島、八幡製鉄所等を含む「明治日本の産業革命遺産」が世界文化遺産登録へ大手をかけているようですね。
イコモスがユネスコに登録を勧告したという事で、これはまた今年の世界遺産委員会が楽しみですなぁ。

「明治日本の産業革命遺産」は8エリアから成る遺産群。
当初は少し範囲が広過ぎるんじゃないかと思っていたけれど、どうやら問題はなさそうですね。
まぁ、フランスが中心となって複数の国の物件をひとつの世界遺産にしよう、なんて取り組みあるみたいだけど、それに日本も含まれているらしいし?

「明治の産業革命」構成エリアは以下の通り。
物件数は23件あります。


萩エリア(山口県萩市)
萩反射炉
恵美須ヶ鼻造船所跡
大板山たたら製鉄遺跡
萩城下町
松下村塾

鹿児島エリア(鹿児島県鹿児島市)
旧集成館
寺山炭窯跡
関吉の疎水溝

韮山(にらやま)エリア(静岡県伊豆の国市)
韮山反射炉

釜石エリア(岩手県釜石市)
橋野鉄鉱山・高炉跡

佐賀エリア(佐賀県佐賀市)
三重津海軍所跡

長崎エリア(長崎県長崎市)
小菅修船場跡
三菱長崎造船所第三船渠
三菱長崎造船所ジャイアント・カンチレバークレーン
三菱長崎造船所旧木型場
三菱長崎造船所占勝閣
高島炭坑
端島炭坑
旧グラバー住宅

三池エリア(福岡県大牟田市、熊本県荒尾市、熊本県宇城市)
三池炭鉱・三池港
三角西(旧)港

八幡エリア(福岡県北九州市、福岡県中間市)
官営八幡製鉄所
遠賀川水源地ポンプ室


八幡製鉄所や「軍艦島」の愛称で知られる端島と、有名なものも含まれていますね。
明治期の重工業を支えたものが多く、まさに日本の近代化の礎になったものと言えそうです。
九州が中心ですが、震災があった岩手県釜石市の物件も登録されているのがポイントかも?
静岡もありますな。
今も稼働しているものもあれば、遺構、廃虚になっているものもあって、中々幅広いですね…w

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ホットスポット

んー、今日はあんまりタイミングの良い日ではなかった…。
あらゆる事でタイミングが合わない…。

ちょっとイライラした日でした。
上手く行ったのはE4の削りくらいか…。






箱根山…詳しく言うなら、大涌谷が少し騒がしいですね。。
箱根は前に行ったので、少し心配です…。
少しの間だったけど、大涌谷行ったしね。

まぁ、噴火警戒レベル2という事で…阿蘇山なんかは常時そうらしいですな。
霧島の新燃岳や草津白根山、三宅島も同じらしく。
桜島と口永良部島、御嶽山は今レベル3らしいですな。

そして、吾妻山も噴火警戒レベル2になったようですね。
蔵王山もそれに伴ってか、噴火警戒レベル2だ…。
確か、火口湖である「御釜」に異変があるとかで…。






昨日やっていた、NHKの歴史ヒストリアを録画したんで、観ていました。
なんでも、題材が潜水艦伊400だったので。

巨大な潜水艦だったんですねぇ…当時最大。
その次にでかかったのはシュルクーフでしょうか。
そして、色々な工夫が凝らされていた…。

おぉ、晴嵐!晴嵐だ!
伊401もいる!

甲標的とか出たかな…?


…割と鳥肌もんでしたw

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2015年5月 7日 (木)

【祝】いけふくろうと巡る(嘘)ブルーシア島オフ会【10周年!!】

箇条書きのくせに長いっぽいので、追記から。







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施設は動けない

って事で、寝落ちしていたので午前中から行動開始。

…と言っても、掃除したり布団干したりしてただけだけれど。
後、オフレポ打ってるだけで1日終わった。
昔より記憶を留めて置けていないなぁ…とここ最近思っています。
だから、思い出すのにも時間がかかってしまう…。





15_spring_kouwansuiki
港湾水鬼さん。

相変わらず攻撃的だけど、科白は寂しがり屋だったりして何かギャップが。
後、でかい(何が

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2015年5月 6日 (水)

一足早く

オフ会から帰ってきて寝てました。
楽しかったです。まだ眠い。

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2015年5月 5日 (火)

大和葛城

15_spring_katsuragi
やっとE2突破だわー(春イベの話)


しかし、ここら辺で力尽きるのであった(中の人が)。
準備に入ろうと前段階まではやっったんだけどねぇ。
帰ってきてからダメでしたw


…と言う事で。。

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2015年5月 3日 (日)

時は金なり

最近暑いしか言ってないような…夏のようですね。

もうすぐアレだけど、まだなんの用意もしていないのでこれは間に合うのかな…と。

明日はタイトなスケジュールになりそうです。


…あ、TL観てて映画「バトルシップ」面白そうだなって思った。
録画しときゃ良かったなぁ。
観る時間あるか分からないけど。






そうそう、帰りがけに街中で電気自動車のスポーツカーであるBMW i3を見かけて、めっちゃ興奮した!
写真撮れば良かったなぁ…。

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2015年5月 2日 (土)

光が全てとは限らない

はい、今日も暑いですね!
今日は行けると思ったんだけどなぁ…全然ダメでしたね。
また昼かよ…。
夜のうちはそんなに酷くなかったんだけどなぁ…。
朝になったら動く事多くてダメだったか…。


それにしても、同じくらいの時間寝ている筈なのに…どうして夜寝るより疲れが取れないんだろう?




最近良く思うのだけれど、数年前よりバイタリティがなくなったかなぁ…と。
オフで丸一日遊んでたし。
神戸や名古屋行った時も、始発で行って夜帰ってくるとかやってたし、帰ってくるまでは割と大丈夫だったんだけどなぁ。
今は朝から活動すると晩にはクッタクタだしなぁ…。

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2015年5月 1日 (金)

青空東海岸

うえー、読みが外れたー。
って事で、初日から昼帰りか…。

そして、出る時間も早まった…ちょっと計算狂ったな。。
まぁ、今日は…今日こそは…どうなんだろう。








さて、FE第6戦ロングビーチePです。

インディカーの舞台でもあるロングビーチ。
昔はF1もこのロングビーチでレースしてました。

解説は元F1ドライバーの中野信治!


予選1組目が元F1ドライバー同窓会みたいになってるな…w
リウッツィが壁に接触して赤旗出たり。
ディ・グラッシの予選アタック後、シートから煙が出ている…。

予選は
1位:セバスチャン・ブエミ/e.ダムス・ルノー
2位:ダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
3位:ニコラ・プロスト/e.ダムス・ルノー
4位:ネルソン・ピケJr./チャイナ
5位:ルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
6位:ジャン=エリック・ベルニュ/アンドレッティ
7位:アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
8位:スコット・スピード/アンドレッティ
9位:ジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
10位:ステファン・サラザン/ヴェンチュリー
11位:サム・バード/ヴァージン
12位:ブルーノ・セナ/マヒンドラ
13位:ヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
14位:ハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
15位:ニック・ハイドフェルド/ヴェンチュリー
16位:シャルル・ピック/チャイナ
17位:ロイック・デュバル/ドラゴン
18位:カルン・チャンドック/マヒンドラ
19位:サルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
20位:ヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ


ファンブーストはピケJr.、ベルニュ、バードが獲得。


ブエミとダ・コスタは予選でエネルギーを使いすぎた為、最速ラップタイムを抹消されました。
よって、スターティンググリッドは

ポールポジションからはダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
2番手からはニコラ・プロスト/e.ダムス・ルノー
3番手からはネルソン・ピケJr./チャイナ
4番手からはルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
5番手からはジャン=エリック・ベルニュ/アンドレッティ
6番手からはスコット・スピード/アンドレッティ
7番手からはアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
8番手からはジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
9番手からはステファン・サラザン/ヴェンチュリー
10番手からはセバスチャン・ブエミ/e.ダムス・ルノー
11番手からはサム・バード/ヴァージン
12番手からはブルーノ・セナ/マヒンドラ
13番手からはヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
14番手からはハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
15番手からはニック・ハイドフェルド/ヴェンチュリー
16番手からはシャルル・ピック/チャイナ
17番手からはロイック・デュバル/ドラゴン
18番手からはカルン・チャンドック/マヒンドラ
19番手からはサルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
20番手からはヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ


カリフォルニアは全米の12%もの電気自動車が集まっているの?
エイドリアン・ブロディ…?
成程、戦場のピアニストの主演男優か…。
ヴィレッジとかは聞いたことある作品かも。


グリッドに着くまでの距離短いな…w
マシンチェックとかそういうのにはあんまり使えないなw


シグナルが…ブラックアウト!

さぁ、1コーナーです。
アプトのインを突いたピケJr.がトップに躍り出た!
鋭く切り込んだからか、シケインをギリギリ通過していったw

…うわぁ、シケインカット多過ぎだろwww
これは中々にひっでぇスタートだwww

そういや、チャイナのボディカラー変わってるね。
中国国旗カラーだったのが、グレーと蛍光イエローかな?

ここは道幅が広いから攻めも守りもワイドに使えますね。
…それにしても、ピケJr.はえぇな。
もう後続に差をつけ始めている。


2周目、バードがストップ!
マシンを速攻乗り換えてる…。
クルーがタイヤの辺りを見てるから、サスでも壊れたか?


4周目、2コーナーの定点カメラ。
…あれ?
スピード、今、ウォールにぶつけたろ?

あー、やっぱ止まってるわ。
サス逝ったみたいだな。
縁石に乗り過ぎて上手く方向転換できずに接触したようです。
母国なのに、勿体無いなぁ…。

セーフティカー!
ピケJr.のギャップが元通りに!

スタートリプレイ。
バードは2コーナー過ぎた後すぐにスローダウンしていたようですね。
あの辺りで何かマシントラブルが発生していたのでしょう。


8周目、リスタート!
最終コーナー立ち上がりで少しだけリアを振るピケJr.。
後ろではベルニュがすかさずファンブーストを使用!
プロストをかわして3番手に!
プロストはディ・グラッシにもかわされて5番手にまで下がっていますね。

ダ・コスタがコース幅を活かしてブエミをかわして6番手!
…あ、ブエミがやりかえした!
ダ・コスタはこのバトルで少し減速したからか、後続のダンブロジオにもかわされたか?
…いや?
あれ?分からんくなったw

おっと、最終コーナーのヘアピンでクラッシュだ!
トゥルーリのインにピックが入り込んで接触しています!
ピックはフロントウイング破損させたけど、走り始めた。
一方の追突されたトゥルーリはリタイア。

トゥルーリのすぐ後ろにアルグエルスアリがいたみたいだけど、トゥルーリがピックと接触した時にちょっとだけトゥルーリに追突しているね。
ダメージはどうだろう?

リプレイ。
トゥルーリが少しミドル気味にターンインしたら、イン側からピックが突っ込んできて、ターンインできずにぶつかったような感じか。


そして、2度目のセーフティカー!
またしてもピケJr.のリードが元通りに。
まぁ、トゥルーリのマシンが危ない所で止まっちゃってるからな…。

トゥルーリのインタビュー。
あんまり怒ってない…けど、何となくしょぼんとしてる?


12周目、再度のリスタート!
トゥルーリとピックの接触は審議かな?

ブエミがチームメイトのプロストをかわして5番手に浮上。
10番手スタートとなったブエミがひたひたと順位を上げてきていますね。
…あ、プロストはダ・コスタにもかわされてる。
ペースが上がらないのでしょうか。

一方のトップはピケJr.が守っているようですね。


14周目、ブエミがファステスト!
おぉ、1分切ったwww
2回もセーフティカー入ったし、ほぼスプリントレースみたいになっているな?

ここでバードがファンブースト!
…なんかやった?
抜かしたの?
前とのギャップを縮めたの?

お、ピケJr.もファステスト!
バードがファンブーストを使った効果か、ファステストをマーク。


16周目、ベルニュ対ディ・グラッシ、その後ろにブエミ!
元トロロッソドライバーが2名絡んでおる…。
これは熱そうwww


20周目…あ、ディカプリオ来てるんだw
参戦チームのひとつ、ヴェンチュリーの共同オーナーです。


22周目、ヘアピンでプロストがダンブロジオをつっついたか?
ダンブロジオが挙動を乱してましたね。
危ない危ない。

ここでアプトとサラザンがピットイン!
緊急ピットインしたバード以外では初めてかな?


23周目、ピットイン祭りじゃ!
トップのピケJr.も入ったか!

コースに残ったマシンがプッシュプッシュ!


24周目、ピットを終えたベルニュがトップのピケJr.を追う!

全員ピットが済んだ段階で
ピケJr.、ベルニュ、アプト、ディ・グラッシ、ブエミ、プロスト、ブルーノ、ハイドフェルド、ダンブロジオ、サラザン、ダ・コスタ、アルグエルスアリ、デュラン、デュバル、ピック、チャンドック、リウッツィの順。

…あれ、バードがマシンを降りている。
ピットでリタイアしたようですね…。
1台目が直ってなかったからでしょうか?

デュランとデュバル、ホイール・トゥ・ホイールのバトル!
デュバルが挙動を乱して危うくデュランとクラッシュする所でした。
後ろからの映像だからイマイチ分からないけど、少し接触した?
デュバルのフロントウイング、ダメージでしょうか。


32周目、エネルギー使いすぎてドライブスルーペナルティ出てるぞ…。
カーNo.66って誰よ?
…アプトか!
これは痛いですね。。


33周目…ん?
プロストがドライブスルーペナルティ消化してる?
何かやったっけ?


34周目、アプトがドライブスルーペナルティ消化。
プロストと同様にこれで後方に下がってしまいましたね。


35周目、今度はカーNo.9に審議かな?
…何、ブエミか!

13番手のリウッツィまでが周回遅れにされているようです。


37周目、今日の決勝で初の無線放送じゃね?
ピケJr.の無線…だけど、なんやて?
中野さん、訳して!

ハイドフェルド対サラザンかな?
サラザンがイン側に入って仕掛ける!
…あ、アウト側にいたハイドフェルドがスピンしました。
タイヤバリアにリアが当たって…リアウイング落ちた?
ハイドフェルドはポイント圏内走っていたのに、これでポイント圏外へ脱落。
しかも、リアウイングないけど残り周回頑張らないといけないっぽい。

ブエミはピットレーンでの速度超過で審議されているの?

ピケJr.が最終コーナー立ち上がる時、若干フラッとしてるよね。
でもこれがまた速いから凄い。
2番手のベルニュに対して3〜4秒くらいのギャップを築いている。


39周目、ファイナルラップ!
ピケJr.は危なげなく周回して行きます。

35年前、お父さんのネルソン・ピケがF1で初優勝した土地での勝利!
彼にとって、FE初優勝です!

6戦で6人目の勝者である。


ハイドフェルドはリアウイングないまま走り切ったようですね!

尚、ファステストラップはプロストが記録。

ベルニュは初めての表彰台、ディ・グラッシは4度目の表彰台となりましたか。


ピケJr.、お父さんの使ってたヘルメットデザインを踏襲した、思い入れのあるヘルメットと共に表彰台の頂点へ。
ブラジル国歌!
そして中国国歌。

チームへのトロフィ間違えた?!www
え?合ってる?www
FEってこういう所が緩いよなぁwww

イリーナ・シェイク?
モデルさんみたいね。

シャンパンファイト!
おいベルニュwww
ぶっかけおったwww
ハミルトンが同じ事やって批判されたというのにwww
その前にディ・グラッシもやってたか?www


優勝はネルソン・ピケJr./チャイナ
2位はジャン=エリック・ベルニュ/アンドレッティ
3位はルーカス・ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT
4位はセバスチャン・ブエミ/e.ダムス・ルノー
5位はブルーノ・セナ/マヒンドラ
6位はジェローム・ダンブロジオ/ドラゴン
7位はアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アムリン・アグリ
8位はハイメ・アルグエルスアリ/ヴァージン
9位はロイック・デュバル/ドラゴン
10位はステファン・サラザン/ヴェンチュリー

ここまでがポイント獲得。

11位はニック・ハイドフェルド/ヴェンチュリー
12位はカルン・チャンドック/マヒンドラ
13位はヴィタントニオ・リウッツィ/トゥルーリ
14位はニコラ・プロスト/e.ダムス・ルノー
15位はダニエル・アプト/アウディ・スポーツABT
16位はシャルル・ピック/チャイナ

リタイアは…
サルバドール・デュラン/アムリン・アグリ
サム・バード/ヴァージン
ヤルノ・トゥルーリ/トゥルーリ
スコット・スピード/アンドレッティ


ドライバーランキング
1位:ディ・グラッシ/アウディ・スポーツABT(75Pt)
2位:ピケJr./チャイナ(74Pt)
3位:プロスト/e.ダムス・ルノー(69Pt)
4位:ブエミ/e.ダムス・ルノー(55Pt)
5位:バード/ヴァージン(52Pt)
6位:ダ・コスタ/アムリン・アグリ(43Pt)
7位:ダンブロジオ/ドラゴン(42Pt)
8位:ベルニュ/アンドレッティ(32Pt)
9位:アルグエルスアリ/ヴァージン(30Pt)
10位:ブルーノ/マヒンドラ(28Pt)
11位:アプト/アウディ・スポーツABT(22Pt)
12位:モンタニー/アンドレッティ(18Pt)
13位:スピード/アンドレッティ(18Pt)
14位:チャンドック/マヒンドラ(18Pt)
15位:セルビア/ドラゴン(16Pt)
16位:ピック/チャイナ(12Pt)
17位:トゥルーリ/トゥルーリ(12Pt)
18位:デュバル/ドラゴン(8Pt)
19位:ハイドフェルド/ヴェンチュリー(5Pt)
20位:サラザン/ヴェンチュリー(4Pt)
21位:琢磨/アムリン・アグリ(2Pt)
22位:デュラン/アムリン・アグリ(1Pt)
23位:タン/チャイナ(0Pt)
24位:ガルシア/チャイナ(0Pt)
25位:セルッティ/トゥルーリ(0Pt)
26位:アンドレッティ/アンドレッティ(0Pt)
27位:ブラバム/アンドレッティ(0Pt)
28位:リウッツィ/トゥルーリ(0Pt)
29位:レッグ/アムリン・アグリ(0Pt)


チームランキング
1位:e.ダムス・ルノー(124Pt)
2位:アウディ・スポーツABT(97Pt)
3位:ヴァージン(82Pt)
4位:アンドレッティ(80Pt)
5位:チャイナ(74Pt)
6位:ドラゴン(66Pt)
7位:アムリン・アグリ(46Pt)
8位:マヒンドラ(46Pt)
9位:トゥルーリ(12Pt)
10位:ヴェンチュリー(9Pt)

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