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2015年4月14日 (火)

一進一退

雨ですねぇ。
気温低いですねぇ。
ちょっと寒いくらいだよ!

帰ってから1度寝てしまったけど、夕方には一応やりたい事、できた。
でも、もうちょっと時間が欲しいね!







F1中国GP決勝!!
…あれ、今日はハミーさんいない


皆ソフトタイヤでのスタートか。
クビアトとサインツJr.だけがミディアムなので、彼らに注目。

フォーメーションラップから戻ってきて、ハミルトンがグリッドに斜めに止まった!
これはトップを譲らないぞって意思の表れかな。


シグナルがブラックアウト!

3番手ベッテルがブロックラインを取っています。
マッサはブロックに阻まれてしまって、ボッタスに先行を許したか。
そして、後ろからライコネン!
非常に特徴的な1コーナーを過ぎて、ライコネンもマッサの前に出たか…。
そして、ライコネンはボッタスもかわして4番手に。
ライコネンの後に続くようにマッサが再びボッタスの前へ出ましたね。
アリヴァベーネ代表がガッツポーズしとる…熱いなw
フェルスタッペンがクビアトをかわしています。
タイヤが違うとは言え、レッドブルよりトロロッソの方が調子良いな。
…あ、ヒュルケンベルグがクビアトをかわした。


2周目、サインツJr.が1コーナーでスピン!
…お、復帰。
ヒュルケンベルグとペレスが積極的に仕掛けていますね。


3周目、エリクソン対マルドナドが展開されています。
…ん、リチャルドは16番手、かなり順位落としてるな。
どうやら、スタートミスったらしい。
今はアロンソとバトル中ですね。
っていうか、前のクビアトのペースが上がらないみたい?
詰まってる。


5周目、ペレスがクビアトをかわしていきました。
そしてすぐにクビアト対リチャルドへ。
そのすぐ後ろでアロンソが虎視眈々と前を狙っています。
バトンも後ろに控えていますね。


10周目、エリクソン対フェルスタッペン。
ポイント圏内を争うバトルだ。
長い事戦っていたけど、バックストレートエンドで遂にフェルスタッペンがエリクソンを捉えた!
エリクソンのインに入ったぞ
…おぉう、危ない。
横にいたエリクソンが普通にターンインしようとして危うく接触しそうに。
慌てて減速したエリクソンのすぐ後ろにはヒュルケンベルグがいます。

…って、あれ、ヒュルケンベルグがスローダウンしてる。
芝生に退避してストップ、リタイアです。


13周目、ヒュルケンベルグのマシンがまだ芝生の上に。
撤去に時間かかってるみたいね。


16周目、クビアトが盛大にバルサン焚いた!
コースから外れてグラベルまで退避、ストップしました。
ターボのトラブル?


22周目、スティーブンスとサインツJr.、メルヒはもう周回遅れか…。

…って思ってたら、サインツJr.がスローダウン!
無線によると、ギアボックスにトラブル!

…ん?
直った?

ちゃんとシフトアップできてるし。


ベッテルの無線。
ピットウォール「もっと速く!」
ベッテル「これ以上は無理だよ。」


…お、リチャルドがエリクソンかわした!
これで11番手。
それにしても、綺麗なオーバーテイクだな。


31周目、ベッテルがピットイン!
前のメルセデス勢をアンダーカットできるでしょうか?
ベッテル、問題無くコースへ復帰。

さて、メルセデスが動いた!
トップを走るハミルトンではなく、ロズベルグにピットイン指示!
さっきハミルトンがペース落としてた時に「ペース上げないとロズベルグから入れるぞ」って無線あったらしく、それによる処置みたい。
ハミルトンからしたらそれでも問題ないらしいけど…。


32周目、ロズベルグがピットイン!
ベッテルの前でコースに復帰、ベッテルはアンダーカットできませんでした。


32年前?の今日、F1に初めてフルカーボンのシャシーが登場した日。
らしい。


34周目…おや?
マルドナドがストップしてる?
あぁ、ピット入ろうとしてオーバーランしてたのかwww
バックしてちゃんとピットに入れました。
…ってか、マーシャル何してんだよ、危ないよw


35周目、ハミルトンの無線。
またまたシートが熱くなってきたらしい。
度々熱に悩まされているなぁ。


37周目、久々に映るマノー。


41周目、マルドナドが盛大にスピン!
横滑りしながら徐々にスピン態勢に入って行ってたな…w
また走り始めました。
マシンにダメージはなさそうです。

ペレス対フェルスタッペン、長い事バトルしていたけど、ようやくフェルスタッペンがオーバーテイク。
続いてナスルもペレスをオーバーテイク。
どちらの時もペレスはサイド・バイ・サイドのバトルを演じていたね。


43周目、ライコネンの無線。
「さっさと前のマクラーレンどかしてくれよ!」
アロンソに対してもこの言い方であるw

エリクソン対リチャルドのバトルが熱い!
なんとかエリクソンをオーバーテイクできたようです。
僅かな隙間のインをこじ開けるという鋭い切り込み方w

…またしても長いバトルだったな。


45周目、バトン対マルドナド!
ペースは明らかにマルドナドの方が上だけど、なんとか抑えている状況。
バトンもDRS開けてるのに、ぐんぐんマルドナドが距離を詰めて行く、このスピード差。

そして再びライコネンの無線だw
「さっさと前の2台どかしてくれよ!」
お茶目なライコネン…w


47周目、コーナー入る所でマルドナドがバトンのインに入った!
これは完全に捉えたか?
…いや、まだだ。
バトンがターンイン後にマルドナドのインに入り込んでいる!
バトンがちょっと先行したけど、すぐに左コーナーへ。
マルドナドがイン側になるから、サイド・バイ・サイドのバトルに。
この後、左コーナー続くからマルドナドがイン側ってのが続くね。
これはマルドナドが勝ったかな。
そしてバトンの前へ。

…あ、久々に小松さんだwww

マルドナド対バトンはバックストレートへ。
バトンがマルドナドにぴったりくっついていますね。
はい、ストレートエンドへ。
ブレーキング勝負でオーバーテイク!
マルドナドのすぐ後ろにはアロンソもいます。
バトンはホームストレートもしっかり守り抜きましたね。


続、バトン対マルドナド!
バックストレートで再びマルドナドがバトンの前へ!
コーナーの立ち上がりはサイド・バイ・サイドになっていますね。
最終コーナーはマルドナドが先行、ホームストレートは…?
マルドナド、バトン、アロンソが連なっています。
まずはアロンソが動いた…!

1コーナー!
…あっと!
接触!
バトンとマルドナドが接触した!
マルドナドはスピンしながらコースオフ、バトンはコースオフ!
バトンはそのまま走り始めたから大丈夫そう。
バトンはノーズにダメージ、フロントウイング翼端板が吹っ飛んでいるようだ。
マルドナドも復帰。
パッと見ダメージは深刻じゃなさそうだけど、どうだろうか?


ベネディクト・カンバーバッチ
…って聞いた事あるようなないようなw


52周目、バトンとマルドナドの件はレース後審議に。
そして、マルドナドはガレージに戻ってリタイアしていました。
サスとかフロアとかにダメージあったのかな?


54周目、今度はフェルスタッペンがホームストレート上でストップ!
入賞圏内だったのに…。
リプレイ見ると、突然煙吹いたようだ。
ギアボックストラブルらしい…オンボード映像見るとすげぇガラガラキリキリ言ってる。

ここでセーフティカー入ります!
終盤だしバーチャルセーフティカーじゃダメなの?

なに、フェラーリピット準備??

…あ、入らないのか。


マシン動かせないマーシャル。
ロックでもかかっているのか…あ、動いた。
って、ウォールにぶつけたwww
人のマシンぶつけるなよwww
あ、またぶつけてるwww
ダメだってwww幾らかけてると思ってるんだwww
来週もあるんだからwww
しかも、全然しまえてないwww


56周目、ファイナルラップ!
…あ、トロロッソクルーが出てきたwww
ノーズっていうか、フロントウイングぶつけまくりだったからな…w
ノーズだけ外した!
これでしまえるね!www
もう、なんだよこのgdgdwww

セーフティカー戻る。
一応、ねw
無線で追越禁止ねって釘刺されてる。
結局10番手、エリクソンまでが周回遅れでした。


おい、ハミルトン、トロフィ振り回すなwww
ぶら下げたくなるトロフィ。

ハミルトン、シャンパンファイトはえぇよwww


インタビュワー誰?
マイクを弄ぶロズベルグ。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はキミ・ライコネン/フェラーリ
5位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
6位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
7位はロマン・グロージャン/ロータス
8位はフェリペ・ナスル/ザウバー
9位はダニエル・リチャルド/レッドブル
10位はマーカス・エリクソン/ザウバー

ここまでがポイント獲得。

11位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
12位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
13位はジェンソン・バトン/マクラーレン
14位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
15位はウィル・スティーブンス/マノー
16位はロベルト・メルヒ/マノー
17位完走扱いはマックス・フェルスタッペン/トロロッソ

リタイアは…
パストール・マルドナド/ロータス
ダニール・クビアト/レッドブル
ニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア


審議の結果、バトンに5秒加算ペナルティ。
これにより、順位が下がります。
ペナルティポイントも2課されるという…。

また、メルヒもセイフティカー中に5秒加算ペナルティとペナルティポイント2を受けています。
設定されていたタイムを下回った、とあるので、指定されていたタイムより遅く走ってしまったのでしょうね。
因みに、順位に変動はなし。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
4位はキミ・ライコネン/フェラーリ
5位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
6位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
7位はロマン・グロージャン/ロータス
8位はフェリペ・ナスル/ザウバー
9位はダニエル・リチャルド/レッドブル
10位はマーカス・エリクソン/ザウバー

ここまでがポイント獲得。

11位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
12位はフェルナンド・アロンソ/マクラーレン
13位はカルロス・サインツJr./トロロッソ
14位はジェンソン・バトン/マクラーレン
15位はウィル・スティーブンス/マノー
16位はロベルト・メルヒ/マノー
17位完走扱いはマックス・フェルスタッペン/トロロッソ

リタイアは…
パストール・マルドナド/ロータス
ダニール・クビアト/レッドブル
ニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア


見事にメルセデス、フェラーリ、ウィリアムズの順に並んでいますね。
ロータスが今季初ポイントを獲得すれば、ザウバーは今季2回目となるダブル入賞。
マクラーレンとマノーは共にダブル完走。
貴重なデータを集められたという所か。


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(68Pt)
2位:ベッテル/フェラーリ(55Pt)
3位:ロズベルグ/メルセデスAMG(51Pt)
4位:マッサ/ウィリアムズ(30Pt)
5位:ライコネン/フェラーリ(24Pt)
6位:ボッタス/ウィリアムズ(18Pt)
7位:ナスル/ザウバー(14Pt)
8位:リチャルド/レッドブル(11Pt)
9位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(6Pt)
10位:フェルスタッペン/トロロッソ(6Pt)
11位:サインツJr./トロロッソ(6Pt)
12位:グロージャン/ロータス(6Pt)
13位:エリクソン/ザウバー(5Pt)
14位:クビアト/レッドブル(2Pt)
15位:ペレス/フォースインディア(1Pt)
16位:バトン/マクラーレン(0Pt)
17位:アロンソ/マクラーレン(0Pt)
18位:メルヒ/マノー(0Pt)
19位:スティーブンス/マノー(0Pt)
20位:マルドナド/ロータス(0Pt)
21位:マグヌッセン/マクラーレン(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(119Pt)
2位:フェラーリ(79Pt)
3位:ウィリアムズ(48Pt)
4位:ザウバー(19Pt)
5位:レッドブル(13Pt)
6位:トロロッソ(12Pt)
7位:フォースインディア(7Pt)
8位:ロータス(6Pt)
9位:マクラーレン(0Pt)
10位:マノー(0Pt)







続きから、コメント返信!



蒼蟲さん:まぁ、春だから…ですかねぇ。
春雨…とは言えないくらいしっかり降っていたな。。


去年の今頃の方が激しかった(メルセデスのチームメイト対決的な意味で)かと思いますw
今年はメルセデス間の接近戦も観られないですし。
今回はフェラーリも置いてかれているようなんで、トップ争いはあんまり楽しくはないでしょうね。


うん、結構楽しんでたかもですね。
ゲームとアニメ、ちょっとキャラ設定違ったりもしていましたが、そこは折り合い付けて観ていたつもりですし。
後、評判に関しては同時期に始まったアイマスの完成度が高かったのも原因かと…w


危険っちゃ危険ですねw
それにクラーケンバイオでも混ざってこようものなら…折角張ったサイコシールドが無力化されてしまったりしますね。
怖い怖い。
まぁ、クラーケンバイオは出現ポイントが限られているような気がしましたけど。
ギーグにより生み出されたんですかねぇ…。
ポーキーも一枚噛んでいそうな…?
MOTHER3でキマイラとか作っちゃうくらいですし、クラーケンバイオとかはその先駆けだったのかも?


ドククラゲもとくぼう寄りですもんねw
物理防御タイプもいたか…?
ブイズはサンダース、シャワーズ、ブースター、ニンフィア辺りには効きそうですな。


コメント、ありがとうございました〜!

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コメント

春は雨が降りやすいのですか...常識なんかな?
春雨はあんまり食べないなぁ。

他選手と違うタイヤを使うのも駆け引きなのですね。
でも今回は裏目に出てるっぽいな...。

アイマスも同時期にやってたんですね。
どっちも自分には観られそうにないな...。

ギーグがあの状態ではモンスターの開発も無理そうか。
ポーキーが指令を出して部下が開発してたのかな。

シャワーズとニンフィアはHPが高いので若干厳しいかもしれませんね。
それでもサイコキネシスよりは有効か。
サワムラーやエビワラーなんかにもよく効きますね。

投稿: 蒼蟲 | 2015年4月14日 (火) 14時35分

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