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2014年11月 6日 (木)

ロデオドライブ

どうも、時間を見て頂くと分かりますが、先程帰りました…。
まぁ、固まるまでの辛抱だな。







F1アメリカGP決勝!!


そういや、ヒュルケンベルグの金曜日のコメントw
ハロウィン絡みwww

そのヒュルケンベルグはQ2のラストアタックで捨てバイザーがフロントタイヤにひっつくという非常に珍しいトラブルが発生。
コーナーで全然グリップせず、膨らんでしまってタイムを失う結果となった。
お菓子をあげなかったばっかりにイタズラされた感じですかね!


でかいフェラーリカウボーイハットとレッドブルカウボーイハットの観客が…www
そして、グリッドガール。

観客席でメキシコ旗が2つ揺れていますねぇ。


ヒュルケンベルグとクビアトがミディアムスタート。
映像じゃ分からなかったけど、ベッテルもミディアムだそうだ。

フォーメーションラップを終え、各車がグリッドに付きます!
若干、ハミルトンが斜めに止まってるようだね…。


シグナルが…ブラックアウト!!
おっ、汚い側からのスタートであるマッサが良いスタート!
1コーナーは混乱なし!

マッサが3番手に浮上!
アロンソ、マグヌッセン、リチャルド、ライコネンと続きます。
リチャルドが7番手に後退していますね…。
そして、スーティルは9番手を維持!

お、セクター1のS字区間を過ぎた後、早速リチャルドがマグヌッセンをかわして6番手に上がりました。

…あーっと、接触だ!
スーティルとペレス!

セーフティカーが入ります!!


2周目突入!
マグヌッセンがピットイン!
ヒュルケンベルグやグティエレス等、続々と入ります。
バトンも入って、マクラーレンはダブルピットストップですね。

クラッシュしたペレスはノーズも右フロントタイヤも破損した状態でノロノロと走っています。
どうやら、ピットに向かっているみたいですね。
スーティルは左フロントのサスが完全に壊れてストップ。
リタイアだ。
今季ノーポイントのザウバーにとって、これは悔しい事でしょうね…。
折角、ポイント圏内でレースをスタート出来たのに。。

どうやら、ヘアピンでペレスがスーティルのインを突いた所、前のライコネンに接触。
挙動を乱したペレスがそのままスーティルに絡んだようだ。
接触した時、ペレスのフロントウイングが粉々になっていますね。
あー、ヒュルケンベルグが破片踏んでるな。
このクラッシュの影響もあって、ライコネンとヒュルケンベルグもピットインしたのかなぁ?

ペレス、ガレージへ。
チーム代表のビジェイ・マリヤが見ている目の前で、メキシコのファンが詰めかけている目の前で、このクラッシュ。
ペレスもリタイアです。


3周目、ベッテルがピットイン!
フロントジャッキ担当者に取り付けられたカメラでの映像www
どうやら、ベッテルはセーフティカーが出た時にソフトに替えているようです。
で、今、またミディアムに交換しましたね。
成程…これでタイヤのレギュレーションは消化。
走り切れたら、このタイヤのままで行くつもりでしょうか?
それとも、息の長いミディアムで繋いで、上位を目指すのでしょうか?

ペレスとスーティルの事故はレース後審議になりました。


5周目、セーフティカーが戻ります。
リスタート!
あっと、マッサが少し出遅れた!
ボッタスと並んで1コーナーへ!
…うん、イン側だから、まだ前を維持しています。
1コーナーではリチャルドがアロンソのインを突いて前に出た!
…おっと、まだアロンソはリチャルドと並んでいるぞ!
リチャルドがS字区間を上手く使って、防御しました。
その後ろにはライコネン、マルドナド、ベルニュ、グロージャンが続いています。
ロータスの2台はポイント圏内にいますね。


7周目、ヒュルケンベルグがグティエレスをかわしました。
そして、最後尾になっていたベッテルもグティエレスをかわしています。
…おっと、ベッテルがコーナーで膨らんでしまっている。
問題はありませんが。


でっていうGLA。


8周目にセイフティーカー先導中の速度超過による審議が行われたようです。
対象はグティエレス、バトン、マルドナド、ベルニュ。
11周目には結果が出て、バトンはペナルティなし。グティエレスとベルニュに秒ストップ&ゴーペナルティが課されました。
マルドナドもかな?


13周目、ロズベルグとハミルトンが飛ばしていますね…。
少し離れてマッサ、ボッタス、リチャルドと続いています。

ロズベルグが無線で「左フロントが終わっちゃった!」と言っています。
…でも、ピットインしないのねw
しかも、一応、ハミルトンよりは速いタイムを出しているw


…ん、マッサとボッタスの間が少し開いたな。
ボッタスは少しミスったのでしょうか?


15周目、マッサとリチャルドがピットイン!
リチャルドはミディアム、マッサはソフトだ!
2人の順位は変わらないですね。
うむ、良いぞ。

…ん、ハミルトンとロズベルグの間も開いていますね。。
パワーユニットのクールダウンとかそういう目的で、でしょうか?


16周目、ロズベルグが遂にピットイン!
ここでミディアムに替えた!
ボッタスもピットイン。
マッサと同じく、ソフトを選択。
…おっと、ここでリチャルドがボッタスの前に出た!
リチャルド、アンダーカット成功!

ん、マグヌッセンとグティエレスが審議。
ピットアウト時に危険なリリースがあったとの事で、その件のようです。

…おっ、ボッタスがDRSゾーンでリチャルドに詰め寄ってる!
並んだ…でも、アウト側だ、抜けない。
リチャルドはミディアムだからまだタイヤが十分温まっていないんでしょうね。
ボッタスにしてみれば、ここが抜き所。


17周目、ハミルトンがピットイン!
ハミルトンもミディアムだ!
順位は…当然、ロズベルグか前である。
アロンソもピットイン、こちらもミディアムだ!
グロージャンも入ってきたみたいですね。

リチャルドはまたボッタスに詰め寄られています。
でも、まだリチャルドを攻略できていません。

ん?
飯喰ってる?人…どなた?


18周目…ん、ヒュルケンベルグが路肩でマシンストップ!
微妙に坂になってるから、少しマシンが後退してる…www
フォースインディアにとって、このダブルリタイアは痛手だ!

ヒュルケンベルグのリプレイかと思ったら、DRSゾーンでアロンソがベッテルをかわしたリプレイやった。
どうやら、ヒュルケンベルグはパワーを失ってストップしたようだ。


22周目、セクター3の中低速コーナー区間でバトン対アロンソが!
まずは、DRSゾーンでアロンソがアウト側から仕掛ける!
ブレーキを遅らせて、頭ひとつ出たな…だけど、コーナーを抜けると、イン側のバトンが前を維持!
アロンソはコーナー立ち上がりの加速を良くするようにしているようで、またすぐに並んだ!
でも、またしてもアウト側だ…おぉ?
エイベックスになってるコーナーの進入でバトンのインを突いたぞ?
あー、でも、次のコーナーへの進入でタイヤスモーク!
膨らんだ!
バトン、アロンソに前を譲りません!
それでもまたすぐにアロンソが並びかける!
でも、ここもバトンがイン側にいて、アロンソのアタックを跳ね返す!
激しくもクリーンで良いバトルだねぇ…流石、チャンピオン経験者のベテラン同士だ!


23周目、先頭でハミルトンがロズベルグに迫ってきていますね…ここもすぐバトルになりそうだ。
そして、バトンとアロンソのバトルも継続中!


24周目、再びバトンとアロンソの接近戦が展開!
DRSゾーンにもなっているホームストレートでアロンソがバトンに接近!
1コーナーでアロンソがバトンのインを突いた!
アロンソ、タイヤスモークをあげる!
コーナー立ち上がり…バトンはまだ並んでいるぞ!
アロンソが前に出た!7番手だ!

そして、もう一つのDRSゾーンがあるバックストレートでも動きが!
ハミルトンがDRSでロズベルグに急接近!
インを突いた!
…っとと、ちょっと強引だけど!
ロズベルグはブロックしようとしたけど、間に合わなかったみたいな動きに。
ターンインして…ちょっとロズベルグが行き場所を失って減速した!
ハミルトンがトップに!
ハミルトンの彼女、ニコール・シャージンガーも喜んでいます。


26周目、ベルニュが少しコースオフ。
その2台後ろもコースオフしてた…マルドナドかな?
最終コーナー1つ手前くらいのコーナーですかね。
割と皆コースオフするよなぁ、ここ。

グロージャンがベッテルのインを突いてかわしていますね。
ベッテルはベルニュにもかわされています。
ベッテルはミディアム、グロージャンとベルニュはソフトで性能差がありますね。
しかも、ベッテルのタイヤは古くなっているから、殊更辛いのかもしれません。
次は同じミディアムのライコネンに迫られてますね…。


27周目、アロンソが1コーナー立ち上がりでマグヌッセンをかわして6番手!
今度はあっさりとかわせました。
タイヤの状況もあるかもしれないけどね。

ベッテルはピットインしていました。
今度もミディアムですね。
さっきの状況を見るに、このまま走り切れる感じじゃないかも…。

バトンがグロージャンにかわされていました。
無線によると、バトンはこの周でピットインするようです。

バトンを追い詰めたベルニュが若干コースオフしています。
バックストレートエンドも割とコースオフするマシンが多いですね。

ここでマグヌッセンがピットイン!
…ん?
と言う事は…。

バトンのピットイン、キャンセル?w
まぁ、マグヌッセンはバトンより前にいましたからね…。
それでも、バトンは辛そうだ。
両者の間隔が十分離れていれば、同一周回でピットインさせられたのですがねぇ。


29周目、DRSゾーンで遂にバトンがベルニュにかわされました。
バトンは今度こそ、この周でピットインてすね。
無線で「入ってね」って言われると、バトンは「本当に?」と返す。
さっきキャンセルされたからな…www

タイヤ交換自体は早かったけど、コース上でタイムを失っていたか。
バトンがコースに復帰すると、ベッテルがバトンの前にいました。


32周目、リチャルドがピットイン!
2.9秒…いつも通りくらいですかね。


33周目、3番手のマッサがピットイン!
リチャルドが前の周にピットインしたのを受けて、カウンターピットインでしょうか。
タイヤ交換時間は…3.7秒?
あれ、どうした?
右フロントか?
ジャッキ降りるの遅かったのか?
国際映像の位置だと、原因がハッキリ見えない。

…あー、リチャルドにやられた!
マッサ、4番手に下がりました。
折角、表彰台圏内だったのに…。。


34周目、ハミルトンがピットイン!
今は2番手のロズベルグを3秒くらい離している状態なので、かなり楽だろう。
ロズベルグはミディアムでもう少し引っ張って、ソフトに履き替えて反撃したい所でしょう。
…あら、次の周に入れられるのね。
3位、4位、5位に対するカバーでピットインするらしい。
ロズベルグはまたしてもレースでハミルトンの後塵を拝してしまっている状況。
途中までは中々良かったのだが…。
そして、一旦2番手に下がると、中々トップにチャレンジするチャンスが訪れませんね。

ロズベルグ対ハミルトン、予選の勝負は10:7でロズベルグが勝利。
ハミルトンを上回るこの成績、ロズベルグはやっぱり屈指のタイムアタッカーなのだろう。
だけど、レースではハミルトンに分があるようですね。


38周目、皆がよく飛び出す最終コーナー手前のコーナー出口にある人工芝が剥がれかけてる…w
韓国海苔再び?

ロズベルグの無線、マシンチェックをお願いしていますね。
どうやら、マシンを縁石に強く打ち付けてしまったようだ。

ベルニュの無線。
人工芝が剥がれかけてるのを見て、セーフティカーも視野に入れているみたいですね。


40周目、マルドナドにピットレーンの速度超過で審議入ります。
松田さん「まぁ、完全にダメでしょう。」
そして、2度目となる5秒ストップ&ゴーペナルティ。
流石マルドナド…w

マグヌッセン対ベッテルが展開されています。
ベッテルはストレートの速いマグヌッセンを抜きあぐねていますね…。
まぁ、元々レッドブルはストレートあんまり伸びないからな。。
空力マシンだし、ルノーパワーユニットだし。


でっていうGLA2回目。


42周目、グロージャン対バトン!
…あ、グロージャンが膨らんでる。
さぁ、ホームストレートに入りましたよ…!
バトンがアタック開始!
ラインを変え…おっと、グロージャンのアグレッシブなディフェンスが出た!
それをものともせず、1コーナーでインに入ってかわして行きました。
最後、ちょっとグロージャンを押し出していたけどね。

バトンは目の前で急に動かれていたけど、良く反応してインに回り込めたなぁ。
良く見ている…そして、良く反応していますね。

…お、ベッテルがマグヌッセンをかわしていました。
DRSゾーンでかわせたようです。
ベッテルはこれで7番手だ。

44周目、ライコネンがピットインしてた。
現在、9番手である。
終盤に入っても苦しい状況が続いていますね…。

今度はグロージャン、ベルニュ、マルドナドが10番手争いを行っています。
ロータスがポイント争いに絡んでいるのは久々の事だからなぁ。

ここでアロンソがピットイン。
ソフトタイヤですね。
コースに復帰すると…タッチの差でベッテルが前に!
だけど、中古のミディアムであるベッテルに対し、アロンソは新品のソフトタイヤ!
この後、チャンスはあるでしょう…。

アロンソのオンボード。
バックストレートのDRSゾーンでは割とベッテルのスピード伸びてるのが分かります。
…あ、アロンソがタイヤスモークをあげて少し膨らんだ!
危ない危ない。


46周目、アロンソがバックストレートでベッテルにピッタリくっついたぞ!
これは行けるでしょう…。
アロンソ、6位!
ポジション奪還しました!
フェラーリガレージでフィジコが見ていますね。

アロンソのピットアウト時のオンボード。
一旦ベッテルの前でコースに戻ったようだが、2コーナーまでにベッテルが先行したようだ。
成程…こんな状況になっていたのか。


49周目、何、ここでベッテルがピットインだと?
これはもうソフトタイヤしかないね、これ。
14番手でコースに復帰。
56周のレースなんだけど、ここから追い上げてポイント圏内に入らなければなりませんね…。
そして、ベッテルの後ろにはハミルトンがいました。
ベッテル、もうすぐで周回遅れじゃん。

8番手争いはバトン、グロージャン、ベルニュ、マルドナドのグループ。
…おっと、バトンが少し膨らんでグロージャンに並ばれかけてるぞ?
大丈夫か?

マッサの無線。
リチャルドのペースが落ちているから、プッシュしろと言われています。
マッサに表彰台のチャンス再びか?
残り周回数はもうないぞ!
でも、リチャルドまでは大体1.5秒…それが大きいんだよなぁ。


51周目、ベルニュが1コーナーで仕掛けた!
…おうおう、随分と後方からインに飛び込んできたな!
コーナー立ち上がりでグロージャンを押し出しつつ前に出ています。
グロージャンはコース外に押し出されて後ろを走っていたマルドナドに先行を許しています。
順位はバトン、ベルニュ、マルドナド、グロージャン、クビアト、ライコネンの順番。
見事にロータスのトロロッソサンドが完成していますね…。

ベルニュの無線、エンジニアが「グッジョブ!」と言っています。
一方のグロージャンは無線で叫んでましたw
「なにあれ!」みたいな感じかなw

…ん?
クビアトがコースオフして、その間にライコネンが前に出ていますね。
トロロッソサンド終了か。

リチャルドとマッサの差が1秒5にまで縮まっています…良いね良いね!
1秒以内に入って、DRSを使いたい所。
DRSゾーンならウィリアムズの直線スピードを最大限生かせそうだし!

さっきグロージャン対ベルニュをグロージャンのオンボードで。
…あ、グロージャンのタイヤが幅寄せしてきたベルニュに当たってた事が分かりますね。
グロージャンは抗議の手を上げてはないけど、替わりに無線で叫んだという事かw


52周目、グロージャンの無線。
小松さん「チャーリーは見てるよ。」
グロージャン、まだおこですねw


53周目、ベッテルがファステストを叩き出して追い上げ中!
ライコネンをかわして12番手…かな?にいます。

グロージャンがコーナーでちょっとコースオフしている…。
ベルニュにレース後審議入りました。
グロージャンの願いが通じたwww
そして、当のベルニュはバトンをかわしていますね…。


54周目…?!
ライコネンがピットイン?
どうした、ライコネン…。

グロージャンがバックストレートエンドのコーナーて大きくコースオフしています。
お、ベッテルがバトンをかわした!
若干押し出してる…w

グロージャン、最終コーナーも飛び出し。
ベルニュとの接触で何らかのダメージを負ってしまっているようだ。


55周目、ベッテルがマルドナドをパスしています。
ガンガン追い上げていますね!
9番手である。


56周目、ファイナルラップ!
ソフトタイヤで猛烈プッシュ中のベッテル、今度は1コーナーでベルニュをパス!
これで8番手!
前にはマグヌッセンがいますが、少し遠いと思います。

バトンとかマルドナドとかの集団にハミルトンが突入してちょっと引っ掛かっていますね。
バトルもしているから、中々前に行き辛い。
で、ハミルトンの目の前でマルドナドがバトンをかわしていました。
バトンはタイヤが終わってしまったのか、ズルズルと順位が落ちているな…。

…って、マルドナドもコースオフかwww
皆タイヤが厳しいからなのかねー、良くコーナー飛び出すなw


ハミルトン、自身初の5連勝!
ロズベルグはポール・トゥ・2位。
リチャルドがマッサの追撃を振り切り、3位表彰台獲得。
マッサは結局リチャルドまで後1.3秒くらいだったが…結局、接近できず。
惜しい…。

この結果により、今年のワールドチャンピオンはメルセデスの2人のどちらかに絞り込まれました。


そして、放送ではカットされていますが、ベッテルがマグヌッセンを捉えてパスしたようだ!
そんな1秒とか2秒とかの差じゃなかったと思うんだけど、すげぇw

マルドナドは5秒ストップ&ゴーペナルティを消化しなかったので、フィニッシュ時のタイムに5秒加算ペナルティ。
それでも、今期初入賞!
これはおめでたいね!


シャンパンファイトでおおはしゃぎするハミルトン。
ハミルトンにかけられるロズベルグ。
祝福しているみたいだけど、悔しいだろうなぁ…。
行動とか表情に表れてるかも。

表彰台インタビュワー…誰かな?
マリオ・アンドレッティ?
カウボーイハットに保安官的なバッジが付いてるな…。

荒ぶる音声。

リチャルドは今期8回目の表彰台だそうです。
常連の一人になっていますね。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はダニエル・リチャルド/レッドブル
4位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
5位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
6位はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
7位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
8位はケビン・マグヌッセン/マクラーレン
9位はジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
10位はパストール・マルドナド/ロータス

ここまでがポイント獲得。

11位はロマン・グロージャン/ロータス
12位はジェンソン・バトン/マクラーレン
13位はキミ・ライコネン/フェラーリ
14位はエステバン・グティエレス/ザウバー
15位はダニール・クビアト/トロロッソ

リタイアは…
ニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
セルジオ・ペレス/フォースインディア
エイドリアン・スーティル/ザウバー


ベルニュはグロージャンとのバトルでグロージャンをコース外に押し出したとして、5秒加算ペナルティを受けました。
これにより、マルドナドが9位、ベルニュが10位に変更になっています。

最終結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はダニエル・リチャルド/レッドブル
4位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
5位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
6位はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
7位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
8位はケビン・マグヌッセン/マクラーレン
9位はパストール・マルドナド/ロータス
10位はジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はロマン・グロージャン/ロータス
12位はジェンソン・バトン/マクラーレン
13位はキミ・ライコネン/フェラーリ
14位はエステバン・グティエレス/ザウバー
15位はダニール・クビアト/トロロッソ

リタイアは…
ニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
セルジオ・ペレス/フォースインディア
エイドリアン・スーティル/ザウバー


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(316Pt)
2位:ロズベルグ/メルセデスAMG(292Pt)
3位:リチャルド/レッドブル(214Pt)
4位:ボッタス/ウィリアムズ(155Pt)
5位:ベッテル/レッドブル(149Pt)
6位:アロンソ/フェラーリ(149Pt)
7位:バトン/マクラーレン(94Pt)
8位:マッサ/ウィリアムズ(83Pt)
9位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(76Pt)
10位:マグヌッセン/マクラーレン(53Pt)
11位:ペレス/フォースインディア(47Pt)
12位:ライコネン/フェラーリ(47Pt)
13位:ベルニュ/トロロッソ(22Pt)
14位:グロージャン/ロータス(8Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(8Pt)
16位:マルドナド/ロータス(2Pt)
17位:ビアンキ/マルシャ(2Pt)
18位:スーティル/ザウバー(0Pt)
19位:エリクソン/ケータハム(0Pt)
20位:グティエレス/ザウバー(0Pt)
21位:チルトン/マルシャ(0Pt)
22位:可夢偉/ケータハム(0Pt)
23位:アンドレ・ロッテラー/ケータハム(0Pt)

ハミルトンとロズベルグの点差は24点。
1位の人には25点入るので、ブラジルでハミルトンが2点以上ロズベルグより多くポイントを手に入れればチャンピオンが決する事になる。
だけど、今年は最終戦で貰えるポイントが2倍なので、最終戦まではまだどうなるか分かりません。

ベッテルとアロンソ、ペレスとライコネン、グロージャンとクビアト、マルドナドとビアンキ等同点な事が多いですねw


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(608Pt)
2位:レッドブル(363Pt)
3位:ウィリアムズ(238Pt)
4位:フェラーリ(196Pt)
5位:マクラーレン(147Pt)
6位:フォースインディア(123Pt)
7位:トロロッソ(30Pt)
8位:ロータス(10Pt)
9位:マルシャ(2Pt)
10位:ザウバー(0Pt)
11位:ケータハム(0Pt)







続きから、コメント返信!



蒼蟲さん:急に頭に血が通うような事をすると気持ち悪くなりますねw
その状態で階段とか結構危ないです、はい。


流石は世界最大のトカゲですねw
恐竜を彷彿とさせますが、ドラゴンでも全然違和感ないよなぁ。
俺も毒の存在を知ったのは数年前ですね…。


仮面ライダーには怪人がいますけど、ゴジラやガメラには登場してないんですよねぇ。
ゴジラがさそり座だからかね…w
クモンガやカマキラスならいるんだけどなぁ。
地球防衛軍はでかいアリとか出ますよねw


そりゃあ、2008年の涙の表彰台を見たら、ねぇ。
気合いの入ったポール・トゥ・ウィンを成し遂げた後、ハミルトンが最終コーナーで順位を上げて、1ポイント差でワールドチャンピオンを逃したんですから。
メルセデスはそれで成功しましたが、フェラーリはミスってますけどね!
パワーユニットの重量重くなったんですが、それはシャシー…マシン側の都合だったような。
マシン側で空力性能を上げて速いマシンに仕上げようとしていたようですが、実際は空力性能もイマイチでずっこけたという訳です。
ザウバーがマシンの重量が重くて苦しんでいるのはそれが原因だったり。
しかも、あんまり性能高くないので…。


下着の女の子を連れ歩くとかマジ変態だなwww
あかんわwww
やりたいwww
ハイエンターは独特な服装ですよね。
…え?
寝巻き?
ネスみたいだwww


コメント、ありがとうございました〜!

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コメント

これは遅いお帰りで。
早朝的な意味じゃお早いお帰りか?

お菓子をあげなかったから...w若干シャレになりませんなw
スタッフとかゲストってレース中に飯食ったりするんですかね?
修造は試合中にバナナ食ってたけどw
祝福と悔しさ、愛憎入り混じるか...違う?

日本ではサソリはクモとかと比べるとマイナーだからでしょうかね?

そう言う理由があってマッサ選手が好きなんですね。
それは応援したくなりますな。
エンジン側とマシン側が噛み合う事は珍しいのですか...。

スマブラのチェインアタックに出てくるダンバンさんは
裸になると効果を発揮するスキルまで持ってますからねw
彼は素早さが重要なので裸の方が有利になる場面も多いです。
ネスも寝間着だけじゃなく全裸にもなってましたねw

投稿: 蒼蟲 | 2014年11月 6日 (木) 14時59分

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