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2014年10月30日 (木)

暮れゆく曇天

危うく二度寝して遅れる所だった…。
昼間は暖かいとはいえ、寝ちゃうと危ないからね、うん。


Euglena_7
昨日の朝刊に載っていた、ユーグレナ。
奇食じゃなくなる日も近い、かも…?







F1日本GP決勝!!

マルドナドに続き、ベルニュもFP3後に6基目のパワーユニットを導入した為、10グリッド降格ペナルティを受けたようです。


スターティンググリッド。

ポールポジションはニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
4番手からはフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
5番手からはフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
6番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
7番手からはケビン・マグヌッセン/マクラーレン
8番手からはジェンソン・バトン/マクラーレン
9番手からはセバスチャン・ベッテル/レッドブル
10番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ

11番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア
12番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
14番手からはエイドリアン・スーティル/ザウバー
15番手からはエステバン・グティエレス/ザウバー
16番手からはロマン・グロージャン/ロータス

17番手からはマーカス・エリクソン/ケータハム
18番手からはジュール・ビアンキ/マルシャ
19番手からは小林可夢偉/ケータハム
20番手からはジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
21番手からはマックス・チルトン/マルシャ
22番手からはパストール・マルドナド/ロータス


そして、決勝は台風による大雨!

解説は現地にも来ていた、佐藤琢磨!


グリッドにはテントが張られていますね…。
マンセルのヒゲ付けた観客の姿も。
フェラーリ侍も傘を差しています。
子フェラーリ侍もいるwww


レースはセーフティカースタート!
…うわぁ、水煙が凄い!
ピットロードも水が流れていますねぇ。
開始5分前から雨が激しくなったようだ。

ロズベルグとハミルトン、走行ラインが違うねぇ…。


2周目、エリクソンが最終コーナーでスピン!
グラベルと芝生の間で止まる。
マーシャルに押してもらってコースへ復帰していますが、隊列の最後尾になりましたね。

ハミルトン、無線で「ロズベルグに変な動きさせないで。前が見えないから。」
ピットウォールからロズベルグへ無線「ハミルトンが見えないって言ってるから変な動きはしないように。」

ここで赤旗!
雨が強過ぎたようで…各車ピットレーンへ戻ります。
マシンの上に傘か差され、エンジニアが集まっていますね。

20分くらい中断したようです…3周目からセーフティカー先導でリスタート!
雨は止んでいるようだ。
まだコース上の水は捌けてないようですが…。
2コーナーとS字の間、ウォーターパッチできているしね。

…おーっと!!
アロンソがここでストップだ!
ステアリングを外してリタイア…現地解説も「どういうことなのでしょうか?!」と言っています。
バイクに乗ってピットへ戻っていくアロンソ。

アロンソのオンボードリプレイ。
S字に入った所、突然電気系統がシャットダウンしてしまったようだ。
雨とかでショートしたのか?
森脇さん「停電です!」
ともあれ、アロンソにとってこれは手痛い。


9周目、セーフティカーがピットに戻り、レース開始へ。
ここにきて、路面状況は良くなりつつあるようです。
とすると、タイヤ選択をどうするか…リチャルドの無線では、ウエットタイヤのまま行くらしい。
解説陣はインターミディエイトにするには、少し早いと言っています。

さぁ、レース開始だ!
ロズベルグが良いスタート!
…おっと、まずはバトンとマルドナド動いた!
インターミディエイトへ交換だ!

ヘアピンでベッテルがマグヌッセンに仕掛ける…が、ここはマグヌッセンがポジションキープ。
西ストレートではクビアトとペレスがサイド・バイ・サイド!
ここはペレスが前にいます!


11周目、バトンはセクター2で速いぞ!
これを受けてか、ボッタス、リチャルド、マグヌッセン、ライコネン…続々とインターミディエイトへ交換する為、ピットインします。

バトンは現時点で8番手!
ピットアウトしてきたボッタスの前に出ました!


13周目、コースに留まっていたマッサ、ベッテル、ヒュルケンベルグがピットインしてインターミディエイトへ交換しました。
ベッテルはリチャルドの前で復帰し、順位を上げました!
5番手はボッタス、以後マッサ、ベッテル、リチャルドと続いています。

そしてトップを走るロズベルグにピットイン指示!


14周目、ロズベルグもインターミディエイトへ交換!
この時点でバトンは4番手になっています。
そして、トップとなったハミルトンがセクター1で全体ベストを記録!
これはロズベルグをかわせるか?

…あ、バトンは3番手でしたね。
かなりジャンプアップしてきました。

おっと!
ハミルトンがスプーンで若干コースオフしてしまった!
ここまで良いペースだっただけに、勿体ないですね…。
そしてピットインし、インターミディエイトへ交換!

注目のトップ争いは…ロズベルグが前だ!
ハミルトン、2番手で変わらず!
だが、そのロズベルグは酷いオーバーステアに苦しんでいるようです。
これはハミルトンにもチャンスありか?

今の順位はロズベルグ、ハミルトン、バトン、ボッタス、マッサ、ベッテル、リチャルド。

レッドブル勢は雨を意識したセッティングにしている為か、安定したコーナー立ち上がりを得ているようだ。
かなりペースが良さそうです。
一方、予選でセカンドローを独占したウィリアムズは雨の中で苦しんでいるようです。
空力マシンであるレッドブルなんかと比べるとアレですが、元々ダウンフォースが少し低いマシンですし…。
今回はそれに加えて雨を見据えたセッティングではないのかもしれませんね。


16周目、ヘアピンでベッテルがイン側からマッサをかわしていきました。
その後、すぐにリチャルドが迫ってきた!
スプーン立ち上がりで並びましたね…だけど、西ストレートはウィリアムズの方が速い!
マッサがリチャルドを振り切って前を守っています。
このストレートスピードは流石ですねぇ…。


17周目、逆バンクでリチャルドがマッサをかわした…。
ここで仕掛けてくるとは…。
ちょっと前からのファンであれば、97年の所謂「アーバインライン」を思い起こさせるようですね!
そして、マッサ弟のこの表情である。


18周目、ロズベルグの無線。
8分後に再び雨が降るかもしれないらしい。

…それにしても、レッドブル勢が速いですね。。


19周目、ベッテルがまたしてもヘアピンで仕掛けました。
今度はアウト側からボッタスをかわしていきます。
完全にレッドブル当たりだわ。

そして、リチャルドもボッタスに迫って行きます。
リチャルドのオンボード!
S字で既に並びかけていますね…。
またしても逆バンクで仕掛けた!
ボッタスをかわして行きました。
アーバインライン2回目ですね。


でっていうGLAのCMや。


22周目…ん?
ベッテルがセクター2全体ベスト?
レッドブルの勢い、凄いですねぇ…。
これでメルセデスに近い所走ってたら面白かったんだけどなぁ。


23周目、ちらっと可夢偉が映りました。
現在は15番手。
ピットアウトしてきたマシンを従えて走っています。
…お、可夢偉のすぐ後ろでグロージャンがスーティルをかわしたぞ。
おや、ベルニュかな?
スプーンで少しコースオフしているトロロッソがいますね。


24周目、ライコネンがピットイン!
…あーぁ、右フロントの交換に時間がかかっている!
これは痛い!

そしてDRS使用可能になりました。
これでロズベルグとハミルトンのトップ争いが更に熱くなるぞ!

…あ、リチャルドはトップのロズベルグより速いようだ。
レッドブルは本当に当たりだね。

そういえば、セーフティカー中もそうだったけど、ロズベルグとハミルトンは本当にライン取り違うね。
ロズベルグはオーバーステアだからってのもあるのかもしれない。


27周目、ロズベルグとハミルトンがトップ争いを演じています。
…おっと、ハミルトンがホームストレートで挙動を乱す!
そして1コーナーでコースオフ。
フロントブレーキが真っ赤でしたね…。
どうやら、1コーナーでDRSを戻すのが遅れたからダウンフォースがなかったのだろう。

ロズベルグはミドルラインを通らざるを得ないのかなぁ。
ハミルトンはしっかりイン側のラインを走れている印象。
余裕かそうじゃないかが割と分かるかもしれない。


29周目、ハミルトンがホームストレートでアウト側からロズベルグをかわしてトップへ!
ハミルトンはシケインの進入はあんまり良くなかったけど、シケイン立ち上がりが良かったみたいね。

…あ、クビアトがグティエレスをかわして9番手に。
クビアト、アウト側に振った途端に水飛沫を多量に上げていますね。
その影響でリアが少しナーバスになってる感じだった。
グティは順位を下げたけど、まだポイント圏内だ。

2番手に後退したロズベルグ、ペースダウン。
先程までの走りが目一杯だったのかな…?


32周目、バトンがピットイン!
ステアリングを交換したから少し時間がかかってますね。
その間にベッテルがファステストを出して、バトンの前に出ました!

スーティルとマルドナドがバトルしています!
ホームストレートでマルドナドがスーティルをかわしていきました。
ザウバーは相変わらず厳しいですね…。


33周目、ベッテルがまたファステスト!
遂に1分51秒台に突入しました。

…お、今度はバトンがファステストか。
バトンもまだ良い感じかな?


でっていう2回目。


36周目、ピットレーンで雨が降り始めた!

グティエレスが今度はマグヌッセンとバトル。
現在暫定トップを走っているリチャルドが後ろで少しハマっています。

ん?
マグヌッセンがリチャルドと並ぶわ抜くわで少しリチャルドが慎重になっていたのかな?
この後、リチャルドもピットインです。


40周目、バトン対リチャルド!
ヘアピンでリチャルドがインを突いた!
バトンが立ち上がりでインを突き返してポジションを明け渡しません!
ジェシカも喜ぶ。

…おっと、ここでDRS使用不可に。

41周目、明らかに雨が強くなっているようだ。
ハミルトンも無線で滑りやすくなってきているのを気にしているみたい。

…ここで可夢偉がピットイン。
え?
ガレージに入った?

…いや、コース復帰したみたい。


42周目、ここでマクラーレンが動いてきました!
マグヌッセンがウエットタイヤへ交換しています!
かなり水飛沫が多くなってるし…。

マグヌッセンはウエットタイヤに変えた事によって、速いペースを得たようだ。
バトンとバトル中のリチャルドに追い付いた!
そのリチャルドがヘアピンでバトンをかわして4番手に!
そのすぐ前に黄旗が出ました…。

バトンはすぐにマグヌッセンに迫られますが、抑えています。
…えーと、そうか。
同一周回じゃないのかな?

おっと、スーティルがダンロップコーナーでクラッシュしていました!
濡れた路面に足を取られ、スピンしながらタイヤバリアに突っ込んだようだ。


43周目、今度はバトンがピットイン!
ウエットタイヤへチェンジしました。

…夕方になっているからだろうか、空が暗くなってきているようだ。

ライコネンは現在11番手。
クビアトがそのすぐ後ろにいますね。


スーティルの事故現場が映りました。
クレーンが入ってスーティルのマシンを撤去していますね。
タイヤバリアの間からコース外に出ようという所でしょうか。
クレーンの手前側のマーシャルポストでは安全を示す緑旗が振られています。
マシンは画面奥から走ってきて、手前へと抜けていく。
だから、クレーンから先は安全なので、「ここから先は安全だよ」と知らせている訳ですね。

44周目、ザウバーのガレージの様子が映っています。

あぁ…ビアンキが順位を下げていく。。


セーフティカー、入ります!
2台のセーフティカーがコースインしました。
通常は1台だけですから…。

各チームがピット作業開始。
ヒュルケンベルグはインターミディエイトに変えていますね…。

スーティルの事故現場が再び映されます。
遠巻きからの映像なので良く見えないですが…セーフティカーが1台傍らに止まっています。


45周目、ペレスもインターミディエイトに交換。
ベッテルもインターミディエイトに交換…3番手を走っていましたが、4番手に後退しています。

いつものセーフティカーランじゃないような、なんとなく騒然とした感じの雰囲気ですね…。
国際映像は何となく分かっているようにマルシャのガレージを映しています。
何となく、そわそわした雰囲気が漂っています。

スーティルの事故現場が再び映されました。
クルマがもう1台増えてますね…。
何も情報が行っていない解説陣もここで異変に気付いたようです。
国際映像では良く分からないけど、クレーンとタイヤバリアの向こう側にクラッシュしたビアンキがいるようです。
ただ、ビアンキの状態に関しては分からないようだ。

…更に、タイヤバリアの内側には青いランプを付けた黒いクルマも止まっていますね。
ちょっと、これは本格的に騒然とした感じの事故現場になっています。

国際映像がまた、マルシャのガレージが映る。
そして、事故現場脇を通るセーフティカー隊列を映しました。

何かインフォメーション出た…けど、録画だから細かい字が見えない。。


…おっと、ヒュルケンベルグがピットレーン出口でストップしていました。
マシントラブルでしょうか?


そして赤旗!
各マシンがピットレーンへ戻ってきます。

ピットレーン出口でストップしたまま、キョロキョロするヒュルケンベルグ。
各車がピットロードに戻ってきたからか、チームスタッフはヒュルケンベルグを回収しに来ていないですね。
あの位置なら、ガレージまで押し戻せる筈…。


現地解説も何やら説明していますね…良く聞き取れないけど。。

そして国際映像はまたマルシャのガレージ。
いよいよただ事じゃない感じで慌ただしい感じが伝わってきます。
映像に映っているガレージ内そのものよりも、更にその奥…バックヤードが慌ただしくなっている感じが…。


ここでレース終了!
レースをここで終了する事が発表されました!
予定周回数の70%か75%かは走り終えているので、フルポイントが付与されます。

ハミルトン、鈴鹿初優勝ですね。
ドライバー控え室では既に状況が伝えられたのか、心配そうな面々が映っています。
椅子に座っているロズベルグもカメラに向かって手を振るが、心配そうな表情です。

表彰台に現れたベッテルも表情は固い。
ハミルトンもロズベルグも控え目なリアクションですね。

観客は表彰台だからだろうか、しっかり盛り上げようとしている…。
それがまた生々しいなぁ…。

今回はシャンパンファイトはなし。
で、表彰台インタビュワーは…ナイジェル・マンセルでした!

ハミルトン「ビアンキの無事を祈るばかり。」
ハミルトンが1コーナーでコースオフした原因は、単にいつもの場所でDRSをオフにするのを忘れたからだったようだ。

ロズベルグ「勿論、今はビアンキの事が心配です。相当深刻なようなので…。」

ベッテルは相変わらずの話の長さ。
話したい事が多過ぎるからか、2度くらい何か喋りかけたマンセルと被ってるよ!
マンセルが喋ろうとするのやめちゃう始末。
「ビアンキがとにかく回復する事を祈ります。」

そういや、レッドブルに移籍してからずっと鈴鹿の表彰台登ってるんだよな…。
レッドブルでの表彰台率100%である。

マンセル「ビアンキの無事を祈っています。」


日本ではロズベルグにブーイングはなし。
いやぁ、これ、誇って良いよね。
ハミルトンは最後にアリガトウゴザイマスって言ってた。


可夢偉のインタビューも流れてきました…可夢偉もビアンキの件話したと思うんだけど、カットかな?
ウエット積んでたんで、という言い回し。
なんだか面白いなぁ。


ペレス…どっかでハーフスピンしてたのか。
アロンソ、リタイア後ガレージで「ダメだこりゃ」と言わんばかりのお手上げポーズ。
激写されていました。


44周目までの順位が適用されるので、結果はこうなります。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
4位hダニエル・リチャルド/レッドブル
5位はジェンソン・バトン/マクラーレン
6位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
7位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
8位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
9位はジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
10位はセルジオ・ペレス/フォースインディア

ここまでポイント獲得。

11位はダニール・クビアト/トロロッソ
12位はキミ・ライコネン/フェラーリ
13位はエステバン・グティエレス/ザウバー
14位はケビン・マグヌッセン/マクラーレン
15位はロマン・グロージャン/ロータス
16位はパストール・マルドナド/ロータス
17位はマーカス・エリクソン/ケータハム
18位はマックス・チルトン/マルシャ
19位は小林可夢偉/ケータハム
20位完走扱いはジュール・ビアンキ/マルシャ
21位完走扱いはエイドリアン・スーティル/ザウバー

リタイアは…
フェルナンド・アロンソ/フェラーリ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(266Pt)
2位:ロズベルグ/メルセデスAMG(256Pt)
3位:リチャルド/レッドブル(193Pt)
4位:ベッテル/レッドブル(139Pt)
5位:アロンソ/フェラーリ(133Pt)
6位:ボッタス/ウィリアムズ(130Pt)
7位:バトン/マクラーレン(82Pt)
8位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(76Pt)
9位:マッサ/ウィリアムズ(71Pt)
10位:ペレス/フォースインディア(46Pt)
11位:ライコネン/フェラーリ(45Pt)
12位:マグヌッセン/マクラーレン(39Pt)
13位:ベルニュ/トロロッソ(21Pt)
14位:グロージャン/ロータス(8Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(8Pt)
16位:ビアンキ/マルシャ(2Pt)
17位:スーティル/ザウバー(0Pt)
18位:エリクソン/ケータハム(0Pt)
19位:マルドナド/ロータス(0Pt)
20位:グティエレス/ザウバー(0Pt)
21位:チルトン/マルシャ(0Pt)
22位:可夢偉/ケータハム(0Pt)
23位:ロッテラー/ケータハム(0Pt)

コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(522Pt)
2位:レッドブル(332Pt)
3位:ウィリアムズ(201Pt)
4位:フェラーリ(178Pt)
5位:フォースインディア(122Pt)
6位:マクラーレン(121Pt)
7位:トロロッソ(29Pt)
8位:ロータス(8Pt)
9位:マルシャ(2Pt)
10位:ザウバー(0Pt)
11位:ケータハム(0Pt)


ビアンキはスーティルと同じ場所で挙動を乱し(少しだけ濡れた路面に乗り上げたらしい)、クレーンのリアに激突しました。

主にマシンの左側がクレーンのリアに当たったようです。
当時、クレーンはスーティルのマシンを釣り下げ、タイヤバリアに対してほぼ平行になるようにバックし、コース外に出ようとしていたみたいです。
そこにビアンキのマシンがクレーンのリアに対して垂直になるような感じで滑ってきて激突。
マシンは左半分と後部のエンジンカバー辺りが大破しており、ビアンキ本人はクラッシュ時に頭部に衝撃を受けたのか、意識不明の状態でした。
一度手術した今も四日市市内の病院の集中治療室におり、危篤状態だが安定した状態ではあるとの事。
びまん性軸索損傷という症状である事が発表されています。
…どんな症状かちょっと見たけど、かなり厄介な症状な気がします。。

Pray for Jules







続きから、コメント返信!



蒼蟲さん:もう11月…早いですね。。
もう年末かー。


えぇ、ちょっと前だけど、食べましたよ!
これは確かに、朝マックでも良さげな軽快さでしたね!
ハロウィンのオバケキャラとは…w
物によっては怖い物もありますねw


ダストシュートwww
確かに、高威力でちからずくも入りますねwww
主砲らしい技だな…www
旧作じゃないと覚えられないってのは悲しい所ですね。。
まぁ、能力的には地竜型としては最もスタンダードで古典的なドラゴンでしょうね…w


コメント、ありがとうございました〜!

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コメント

最近ユーグレナのフルーツパンを食いましたね。
色は緑だったけど味は普通でした。

クラッシュした現場に突っ込んで事故になってしまうケースって結構多いのでしょうか?

ああ、下手な事言えないな...w
あんまり味覚に自信がなくて。

ほのおのパンチやアイアンヘッドも教え技限定ですしね。
ORASが出たら解消されるのかな?
ポケモンのドラゴンはどいつもこいつも超スピードなやつばかりですねw

投稿: 蒼蟲 | 2014年10月30日 (木) 14時40分

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