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2014年9月22日 (月)

週末アドレナリン

今日は蒼蟲さんとポケモンXY、そしてスマfor3DSで通信対戦をしていました。
いやぁ、どちらも敵わないなぁ…。
これは凹む結果ね。

ただ、良い所がなかったという訳でもありません。
ポケモンではローテーションバトルで最後の判断ミスがなければおそらく勝てていた所でした。
リフレクター張って、ステロ撒いて、いちゃもん付けていたおかげでここまで行けたのかと。
後、とびひざ外してくれた事と、きあいだま連射しても外さなかった所(ここ重要
折角まんボ封じてボルチェンしか出せないようになってたのになぁ…。残念。

スマforでは最初のサシ対決でマルスを選択してマリオに勝てた事くらいでしたね。
キャラの性質的に、マルスもフォックスもマリオ苦手なんだよなぁ…。

タイムアップ寸前に俺のファルコンと蒼蟲さんのシュルクが相打ちして終わったのは劇的な終わり方だったなぁ。
ゲッコウガできりふだもドラグーンも外しておいて勝っていたりとか…。

ところで、うちは3DSを無線でネットに繋いでいるんですが、ちゃんとサクサク動いてくれてて助かりました。
思ったより全然悪くなかったですね。







F1シンガポールGP決勝!

ロズベルグにステアリングのソフトウェアトラブル発生!
ステアリングを交換しています。
フォーメーションラップ前にステアを切って気にしているなぁ…。

フォーメーションラップ、スタート!
…おっと、やっぱりというか、ロズベルグがスタートできていません。
ピットレーンに押し戻されています。

…おっと、可夢偉もマシントラブルか?
エスケープゾーンでストップ。
マシン後部から微かに白煙が…。

ロズベルグはピットレーン入り口にスタンバイ。
ステアリングを再び交換したようです。

可夢偉のマシンに消火器がかけられる。
これはあかんか…。
チームのツイッターによると、オイル漏れとの事。


シグナルがブラックアウト!

ライコネンが良いスタート!
アロンソも良いぞ!
マッサも良いスタートだけど、より汚れている偶数グリッドだと蹴り出しがイマイチ。

1コーナー!
おっと、アロンソが止まれずにコースオフ!
でも、2番手を維持。
マッサ、バトン、ボッタス、マグヌッセンが激しいバトルを展開中。
順位がコロコロ入れ替わっています。

アロンソがベッテルを先に行かせました。
1コーナーでコースオフしたので、ペナルティを受けないようにする措置ですね。
もしかしたら、リチャルドも前に行かせた方が良いかも知れない、との事。
これでベッテルが2番手。

ヒュルケンベルグ無線、フロントウイングをチェックしてくれ、と言っています。
接触があったか?

ロズベルグは一応コースに出ていますが、最後尾の21番手です。


2周目、ペレスの無線。
ヒュルケンベルグと同じく、接触による影響があったか?

アロンソのコースオフによるショートカットが審議になりました。
…問題なしか。

続いて、マグヌッセンにもショートカットによる審議が入りました。
マッサやバトンとのバトル中にコースを外れていたからのようです。

ベッテルがここ数周ファステストを出してハミルトンを追っていますね。


8周目、ロズベルグはチルトンをかわして20番手を走行中。
でも、エリクソンをかわせていません。
ソフトウェアトラブルの影響でしょうか。
2周目には無線で「ギア選択しか機能が使えていない」と言っていたようですし、ギアはシフトすると一気に2つ変わるみたいですし。

今回は市街地レース。
ロータス勢、ザウバー勢は久々のポイント獲得に期待がかかりますね。
クビアト、ヒュルケンベルグ、マルドナドやグティエレス、ペレス、グロージャンがバトルしています。

ロズベルグに無線。
ピットレーン速度を超過しないように指示が与えられています。
つまり、ピットレーン用のリミッターが機能していない可能性があるという事。
まぁ、ギアシフトしかできないっつってるんだからなぁ。


11周目、まずはマッサがタイヤ交換。
2.6秒…よし、早い!
…お、クビアトは早速ソフトに交換してますね。
この辺から1回目のピットインをする時間帯に入ります。

おっ、マッサがライコネンの前にいる。
アンダーカット成功ですね。


13周目、レッドブルはダブルピットイン!
中々攻めているなぁ。
リチャルドはそれを行うので、少しペースを抑えていたみたいだけど。


14周目、ベルニュに審議?

ロズベルグがピットイン!
ゆっくりピットボックスに入ってきたな…。
ソフトタイヤに換えて、ブレーキを冷やしつつステアリングを交換。
ブレーキは冷やして、タイヤはタイヤウォーマーで暖めて。
…あれ、やっぱ動かない。
いくら操作してもギアがニュートラルから変わりません。
ロズベルグがダメだとジェスチャーをしています。
無線でリタイアしてい良いよとの許可が出ています。
エンジンを止めてリタイア!
ハミルトンがこのまま優勝すればロズベルグを逆転する事になる、ターニングポイントになりそうですね。

マシンをガレージに戻して、チェックしている所でしょうか。
ロズベルグはマシンから降りていますが、ヘルメットはしたまま。
左足をとんとんと動かしてフラストレーションが溜まっていそうな感じですね。
…あ、チーム代表のトトが声をかけている。


でっていうCM。


21周目、ベッテル対アロンソの2位争い。
アロンソがベッテルに近付いてきています。

…それにしても、スーパーソフトだからかな、タイヤカス多いなw

ハミルトンとベッテルの差は既に10秒付きました。
メルセデスはやっぱ速いわ。
これは余裕だろうなぁ。


23周目、マッサが2回目のピットイン。
今度はソフトタイヤですか。
タイヤ交換時間は2.4秒、良いね!
早いよ!
…ただ、ちょっとピットストップするタイミングが早い?

マグヌッセンが1コーナーでコースオフしてたようですが、問題はなさそうです。


24周目、ボッタスもピットストップ。
こちらもソフトタイヤにチェンジ。
先程は3秒越えたけど、今回は2.5秒だ。
…ウィリアムズ勢は早め早めのタイヤ交換なのね。


25周目、アロンソがピットイン!
こちらは引き続きスーパーソフトだ!

マッサがヒュルケンベルグをかわしている。
このまま順調に行ってもらいたいものだ。


26周目、ベッテルがピットイン!
こちらはソフトタイヤだ。
アロンソが余裕を持ってベッテルの前に立ちました。
アンダーカット成功ですね。

…グティエレスがリタイアしてる。
いつの間にかリタイアしているからなぁ…。


27周目、トップのハミルトンがピットイン。
4.7秒、少しゆっくりだけど、余裕ある感じ。
…あぁ、フロントウイングのデブリを取っていたからか。
タイヤは引き続き、スーパーソフトだ。


…ほう、ベルニュがファステスト。


アロンソが2番手。
ファステストを出してハミルトンを追う態勢ですかね?


31周目、ペレスのフロントウイングがぷらぷらしてる…。
あ、落下!
マシンの下に入り込んで粉々に砕けた!

セーフティカー!
シンガポールのセーフティカー導入率は100%、今年も入りました。


…成程。
スーティルとのバトル中、リアタイヤを当てられてダメージを負ったようだ。
スーティルもタイヤが切れてなければ良いんだけどねぇ。

セーフティカーが入った事により、アロンソ、バトン、ライコネンがピットイン。
全員ソフトタイヤに交換しています。


でっていうCM。


36周目、スーティルにショートカットによる審議が入ったようです。
バトル中かな?


38周目、リスタート!

ハミルトンは上手く加速してトップを維持。
ハミルトン、ベッテル、リチャルド、アロンソ、マッサ、ボッタス、バトン、ライコネン、ベルニュ、マグヌッセンのトップ10。

ハミルトンはすぐに逃げの態勢を作り出しています。
1周で3秒6もギャップを広げるとは…。
ベッテルが抑えているのもあるのか?

ボッタスの無線。
今のタイヤでチェッカーまで持っていくという内容だ!
マッサにも同じ指示!
ただ、ちょっと疑問符ついてるっぽい。


40周目、ソフトタイヤに履き替えたアロンソのペースが上がっていない?
それとも、抑えている?
ハミルトンとベッテルの差は6秒にまで広がっています。
ハミルトンはまだタイヤレギュレーションを消化していないので、もう1度タイヤ交換しなければなりません。
その為に27秒はギャップを築きたい、との事。

ベッテル無線。
ベッテルも今のタイヤでチェッカーまで行くよう指示が入った!
さて、上位勢は今のソフトタイヤでチェッカーまで走り切る事が目標。
当然、ハミルトンを出し抜く為というのもありますね。
どうなるかな…?


44周目、マルドナド、グロージャン、ペレスという暴れん坊トリオが揃っています。
危険な香り言うなwww
ポイント圏外のバトルですが…。
そういや、グロージャンは市街地レース好きだったよな。

グロージャン、シケインでリアをスライドさせています。
フランス人を南米サンドイッチ状態www


45周目、ペレスがピットイン。
スーパーソフトに替えましたね。
大半はソフトタイヤなので、オーバーテイクに期待。
どんな追い上げを見せてくれるでしょうか?

…あれ、スーティルもリアタイヤしておる。
ザウバーは店仕舞いかぁ。
今だ無得点。


46周目、アロンソがペースを上げてきたみたいです。
そろそろピットインするであろうハミルトンを見据えてペースを戻してきたのかな?
ハミルトンはベッテルとのギャップを17秒に広げていますが、まだピットインしたらトップは維持できないタイム差ですね。
他のマシンのタイヤが古いんで、新しいタイヤのハミルトンはまぁ訳なくオーバーテイクできるでしょうが…。
抜き難いサーキットだし、数人をオーバーテイクしなければならないのは大変ですね。
少しでも前で戻りたい事でしょう。


51周目、ハミルトンとベッテルの差は24秒くらいかな?
まだもう少し足りないが、ハミルトンのタイヤも限界。
ラップタイムが落ちたり戻ったり。
ベッテル以下も苦しそうではありますが。


53周目、いよいよハミルトンがピットイン!
タイヤ交換時間は2.9秒、ピットクルーはしっかり仕事をこなしましたね。
さぁ、ハミルトンがピットボックスを離れます。
ベッテルはホームストレートに入った!

ベッテルがトップに立った!
ハミルトンは2番手!
すぐ後ろにリチャルド、アロンソがいます。
ハミルトンはリスクを最小限に抑えた感じですね。
そして、周りが古いタイヤであるのに対して、ニュータイヤ。
ベッテルは逃げ切れるか?
…あ、ハミルトンがすぐに接近できています。
ハミルトン、ベッテルを追い詰める!


54周目、ハミルトンがベッテルをかわしてトップに返り咲く!
かわす相手が1人ってのが楽でしたね。
リチャルドやアロンソの後ろだったらちょっと厳しかったのかも?
アロンソからかなり離されてマッサがいて、更に離れてボッタスがいるので、あってもアロンソの後ろくらいでしたが。

あ、黄旗…。
バトンがコース脇でストップしてしまいました。
突然パワーを失ったようですね…。
ポイント圏内を走行していただけに、残念な結果となりました。


55周目、ベルニュに5秒ストップペナルティ。
ここまできたら、レース中にペナルティを受けずに、レースタイムに5秒加算ペナルティを選択するだろう。


58周目、アロンソがベッテル、リチャルドに接近し、3台による2位争いが展開されています。

…あ、残り時間出てきたwww

ペナルティが決定しているベルニュがアグレッシブに攻めています!
…あ、コーナーでヒュルケンベルグを少し押し出している。
ヒュルケンベルグの前に立ったベルニュはライコネン、ボッタスを立て続けにかわしていきました。
ベルニュはこの中では一番タイヤが新しいですしね。
これでベルニュは6番手に浮上。
…おぉ、ペレス対ヒュルケンベルグのチームメイト対決やってるw
結構危ない。


残り1分切った!
60周目、ファイナルラップ!
ペレスがライコネンをかわそうと挑みかかっています。
だけど、ライコネンの絶妙なブロックに阻まれてかわせない。

…あ、ペレスが遂にライコネンをかわした!

…あれ?
ボッタスのマシン、挙動がおかしい!
ボッタスが蓋をしていたので、トレイン状態になっていましたが…これにより、まとめてかわされて大きく後退してしまっています!
一気にポイント圏外に脱落!

ハミルトン、堂々のトップチェッカー!
マシンを左右に大きく振って、出迎えた歓声と花火に応えているようです。

13.5秒離れて、ベッテル、リチャルド、アロンソが立て続けにチェッカー。
アロンソは結局レッドブル勢をかわすことは出来ず、4位入賞です。

更に26.7秒離れてマッサが単独5位でチェッカー。
アロンソにはおいてかれたけど、タイヤマネジメントをしっかりしてよく持たせたと思う。
後ろのボッタスはマッサより1周新しいタイヤだったけど、ペースが落ちて行っていたし…。
その14.6秒後にベルニュがいましたね。


ハミルトンのこのやりきった感。
チャンピオンシップリーダーにもなったし、流石に嬉しそう。


表彰台インタビュアーはエディ・ジョーダンだwww

…顔近いよ、エディw
ベッテルとリチャルドが何やら話している。
所にハミルトンのインタビューを終えたエディが入りました。

オーストラリア出身のリチャルドはホームレースみたいなもんのようですね。
出身地のパースからだとちょっと遠いのかな?って印象だけど。


いよいよ次戦は日本GPだ!


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
3位はダニエル・リチャルド/レッドブル
4位はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
5位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
6位はジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
7位はセルジオ・ペレス/フォースインディア
8位はキミ・ライコネン/フェラーリ
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
10位はケビン・マグヌッセン/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
12位はパストール・マルドナド/ロータス
13位はロマン・グロージャン/ロータス
14位はダニール・クビアト/トロロッソ
15位はマーカス・エリクソン/ケータハム
16位はジュール・ビアンキ/マルシャ
17位はマックス・チルトン/マルシャ

リタイアは…
ジェンソン・バトン/マクラーレン
エイドリアン・スーティル/ザウバー
エステバン・グティエレス/ザウバー
ニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
小林可夢偉/ケータハム


ベルニュには5秒加算ペナルティがありますが、順位は変わらないとの事でした。


ドライバーズランキング。

1位:ハミルトン/メルセデスAMG(241Pt)
2位:ロズベルグ/メルセデスAMG(238Pt)
3位:リチャルド/レッドブル(181Pt)
4位:アロンソ/フェラーリ(133Pt)
5位:ベッテル/レッドブル(124Pt)
6位:ボッタス/ウィリムアズ(122Pt)
7位:バトン/マクラーレン(72Pt)
8位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(72Pt)
9位:マッサ/ウィリアムズ(65Pt)
10位:ペレス/フォースインディア(45Pt)
11位:ライコネン/フェラーリ(45Pt)
12位:マグヌッセン/マクラーレン(39Pt)
13位:ベルニュ/トロロッソ(19Pt)
14位:グロージャン/ロータス(8Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(8Pt)
16位:ビアンキ/マルシャ(2Pt)
17位:スーティル/ザウバー(0Pt)
18位:エリクソン/ケータハム(0Pt)
19位:マルドナド/ロータス(0Pt)
20位:グティエレス/ザウバー(0Pt)
21位:チルトン/マルシャ(0Pt)
22位:可夢偉/ケータハム(0Pt)
23位:ロッテラー/ケータハム(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(479Pt)
2位:レッドブル(312Pt)
3位:ウィリアムズ(187Pt)
4位:フェラーリ(177Pt)
5位:フォースインディア(117Pt)
6位:マクラーレン(112Pt)
7位:トロロッソ(27Pt)
8位:ロータス(8Pt)
9位:マルシャ(2Pt)
10位:ザウバー(0Pt)
11位:ケータハム(0Pt)


ランキングは多分これで合ってる…と思う。







続きから、コメント返信!



蒼蟲さん:今日はありがとうございました。
やりこみ度の違いが出てるなぁ…と。
まぁ、バトルはバトルなんで、何が起こっても不思議じゃないです。


勿論、英語で「チクショー!」と言っています。
ロズベルグはツイてない週末でした。


原作の方は入れなかったんだか、入れられなかったんだか分かりませんが…初期化爆弾破壊フェーズの所のパートはフェードアウトして、次ぎに入っていましたよね。
敵の攻撃が激しいので、回復や一瞬無敵等はあっても良いかもしれませんね。
後、強引に攻撃できるスーパーアーマーとか。
タートナックとか強敵はジャンプして追いかけてきますよねw
まだデススカルには会っていませんが、彼(?)もジャンプして追いかけてくるとか。


コメント、ありがとうございました〜!

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コメント

もっともっと強い人がたくさんいるので俺なんかで凹まないでくださいw
俺もあの勝負は負けたと思いました、楽しいけどローテーションは難しい。
あの相打ちは熱かったですねw使ってたのはシュルクじゃなくてルフレだったかな?
タイマンだとマリオしか使ってなくてちょと申し訳なかったかな。
ゼノブレイドが好きだしシュルクを使ってみたい気がしますね。

おお、今回はベッテルが2位じゃないですか。
なんかすっかりベッテルのファンになってる気がする。

投稿: 蒼蟲 | 2014年9月22日 (月) 14時08分

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