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2014年6月18日 (水)

熱き河岸

いやぁ、今日は色々とあったなぁ…。
割と頑張った感。





12月のスキー事故以来、人工的な昏睡状態となっていたシューマッハが退院したとマネージャーのザビーネ・ケームが発表。
6ヶ月半前から昏睡状態からの覚醒プロセスを開始していたものの、結構時間かかってましたね。
まだ健常者のようにはなっていないようだけれど、これからリハビリを行っていくとの事。
いつの日か、元気な姿を見せてくれる事を願って。
勿論、「7度のワールドチャンピオン」としてね!







続きからコメント返信、F1!



コメント返信!
蒼蟲さん:おぉ、食べましたか!
どうでした?
へぇ、マッシュルームも入っているんですね!
面白そうだなぁ。


ほむほむなんか太った?w
物理だとリーフブレードやシザークロスなんかも使えるし、イメージ的には物理なんだよなぁ…。
確かにラグたんっぽいな、てつのこぶしw


おむねの所、サラシみたいなのになってますもんね、小さく見えるだけって可能性も…
えろいw


コメント、ありがとうございました〜!






F1カナダGP決勝!


晴天に恵まれたモントリオール!

川井ちゃんと松田次生さんか…。
凸凹コンビだなw


ニューウェイさんがまたメルセデスのマシンに近付いてる。


ほう、フォーメーションラップ開始時にわざとホイールスピンする事によってその場所にラバーを乗せる技があるのか。
そうして、フォーメーションラップから戻ってきた時にラバーの上にマシンを止めればスタートがより力強くなる。
成程なぁ…。


フォーメーションラップ、グロージャンのサーモカメラ。
上位勢ではヒュルケンベルグだけがソフトタイヤみたいです。
後方はソフトとスーパーソフト入り乱れてますね。

ハミルトンとかフロントタイヤの温度をガンガン上げてきている…とか。
ストップ&ゴーのサーキットだからかな?


…おぉ、まっさん弟が来ている!


塩原ポエム久々だwww
シグナルが…ブラックアウト!

1コーナーは…
ハミルトンが少し前に出ている!
切り返しですぐにロズベルグが前をキープ!
ハミルトンを若干押し出したね。
ハミルトンが少し減速した隙を突いてベッテルが2番手に!
ボッタス、マッサのウィリアムズ勢が続く。

む、後方でマルシャが壁に激突した!
ビアンキだ!
リアウイングとか全然ないじゃん。
結構激しくぶつかったみたいだね…
オープニングラップからセーフティーカー!

…おっと、チルトンもクラッシュしていた!
このリタイアにより、遂にチルトンの完走記録が25戦で途絶えた。

コーナー抜けた時にチルトンがリアを滑らせて、隣にいたビアンキに当たってしまった感じ?


8周目、リスタート!
スタートではホイールスピンが多かったロズベルグ、今度は良いスタート。
2番手のベッテルを引き離しにかかっています。

ペレスがバトンをかわす。
フォースインディア、直線番長っぷりが復活してきたか?


10周目、クビアトが2コーナーでスピンしてました。
ハミルトンがストレートでベッテルをかわして再び2番手に。

ビアンキとチルトンの接触はレース後審議に。


12周目、エリクソンがエンジントラブルでリタイア。
マルシャが同士討ちしてチャンスが見出せたと思ったらこれである。
ケータハムは厳しいなぁ。


16周目、ベッテルとマッサとベルニュがピットイン!
マッサにピットミス…左フロントが遅れてる!
良さそうな時に限ってこういうのに巻き込まれるのがマッサはマッサたる所以でして…。
いやいやいや、やめてくれよ…。


19周目…うおぉ、ロズベルグ、危ない!
1つめのコーナーを曲がる際、縁石に深く入り過ぎて切り返した時にリアが暴れた!
このコーナーは2つ目のすぐ脇にコンクリートウォール。
少しミスをすれば接触してしまう、危ない場所でした。


25周目、可夢偉が2コーナーでスピン!
…あ、あれ?
左リアタイヤがなんかおかしいぞ…。
新しい改造車みたいになってるwww
とはいえ、これは完全にサスか何かが壊れてるよね。
ピットまで戻れず、路肩に止めてリタイア。
…あ、撤去されたビアンキのマシンも見える。

ケータハムもこれでダブルリタイアだ。
見出したチャンスを掴めず。


マッサがアロンソをかわして8番手!
古巣に対して、好調さをアピールする良い場面になりましたね。


…おっと、ロズベルグが止まれなくてシケインカット!
1コーナーでタイヤロックしたりしているんで、厳しそうですねぇ。
えーと、履いているのはソフトタイヤ。
中々温まってくれないみたい。


…でっていうバージョンのメルセデス GLAのCMwww


34周目、 ロズベルグとハミルトンの差が縮まってきてチームメイトバトルの様相を呈してきた。
距離は近いが、ハミルトンはリアタイヤを使わないようにセーブしながら走っているようだ。
ロズベルグは2コーナーを曲がる時に少し膨らんでいたりするけど、ハミルトンはコンパクトに曲がっているし。


…いつの間にかマルドナドがリタイアしていた。。
可夢偉より前にリタイアしていたみたいだね。


35周目、3番手を走行していたペレスが1回目のタイヤ交換。
スーパーソフトでここまで走っていました。
ペレスはタイヤマネージメント結構上手いからなぁ…。
ペレスはソフトタイヤに履き替えて1ストップ作戦の態勢ですね。

タイヤ交換したボッタス。
ロズベルグと同じようにソフトタイヤに熱が入らないのか、苦しんでいるようです。
ヘアピンで盛大なスモークを上げているし。


38周目、ロズベルグとハミルトン共にパワーが落ち始めるというトラブル発生!
ここに来てメルセデス勢にマシントラブルとは!
さぁ、まだ周回数は半分くらいあるけど、どうなる?

…あ、リチャルドがタイヤ交換済ませてコースに戻ったらベッテルの前になっていた。
ベッテルは再びリチャルドの後塵を拝する状態に。
今季はベッテルが不憫な立場ですねぇ。


42周目、ソフトタイヤでスタートしていたヒュルケンベルグがここでピットイン!
ペレスと同じく1ストップ作戦なので、勿論スーパーソフトに履き替えてチェッカーまで持たせるという。
中々にチャレンジングな状況ですね。
8番手でコースに復帰。

現在のトップテンはロズベルグ、ハミルトン、マッサ、アロンソ、ペレス、リチャルド、ベッテル、ヒュルケンベルグ、ボッタス、マグヌッセン。

マッサはこのタイヤで走り切るのが理想的な作戦ですね。
つまり、1ストップ作戦。
さて、行けるかな?


45周目、ロズベルグがピットイン。
む、左フロントに少し時間がかかったな。
…おぉ!
これでマッサが先行した!
メルセデス勢はパワーが落ちているから行けるで!

今度はハミルトンがピットイン!
…おっ、今度もマッサの方が早いぞ!
これでマッサがトップ!
なんと、開幕から一度もラップリーダーを譲らなかったメルセデスの牙城を崩したのはマッサだ!
まっさんやったね!
これは嬉しいねぇ!
後はタイヤが持てば…行ける!!

因みに、ハミルトンはロズベルグの前に出ております。
逆転ですね!
…おっと、ヘアピンでハミルトンが膨らんだ!
沸き立つ観客!
…を映している間にロズベルグがハミルトンをかわして再び前に!
しかし、すぐにハミルトンがDRSを使い、ロズベルグにアタック!
…あーっと!
ハミルトン、最終コーナーのシケインで止まれず、シケインカット!
このままではペナルティを喰らうので、ロズベルグに順位を譲りました。
ここはしっかり減速したロズベルグの方が賢かったようだな。

…ん?
ハミルトンの右リアから白煙が…!
シケインを普通に通れず、カットしなければならない程のブレーキトラブルに見舞われているようです!
そしてスローダウン!


48周目、ハミルトンはピットへ戻り、リタイア!
今期2度目である。
ちょwww塩原さんwww
「目が醒めました!!」
一同に笑われるwww

…えっ、マッサがピットイン?!
マジか、あのタイヤじゃチェッカーまで持たないという判断か?
ロズベルグがリタイアする可能性も考慮して替えたのだろうか?
マッサはボッタスの後ろ、7番手でコースに戻る。
再びロズベルグがトップ、2番手にはペレスだ。


49周目…ん?
クビアトがエスケープゾーンでストップ。
リタイアです。

ペースの上がらないロズベルグの後ろにペレス、リチャルド、ベッテルが近付いてきた!


52周目、ベッテルへの無線…長いなwww
ロズベルグとペレスがレッドブル2台を蓋をしている状況。
ペレスのタイヤは古いからかコーナーが遅いね。だからからか、思ったよりストレートスピードが伸びないみたいだ。
その後ろではヒュルケンベルグを先頭にボッタス、マッサ、アロンソが数珠繋ぎに。
こちらもヒュルケンベルグのペースが上がっていないようです。


57周目、ヒュルケンベルグトレインの方に動きが!
ヘアピンでボッタスがヒュルケンベルグにアタック!
ブレーキング対決は…どっちも膨らんだ!
そしてその間にマッサがボッタスをかわした!
更に直後のストレートでDRSを使ってヒュルケンベルグをかわした!
ヒュルケンベルグのスーパーソフトはもう性能が落ちてきているようですね。

固唾を飲んで見守るマッサ弟。

前が開いた事により、マッサがトップグループ追撃体制に入りました!
さぁ、ガンガン行こうぜ!!


59周目、早速マッサがファステスト!
1分18秒504…ロズベルグより1秒2速いラップだったとか。

ベッテル、ヘアピンでリチャルドにアタック!
…だが、膨らんでしまい、失敗。

塩原「今日は今シーズン、チームメイトにストレスを抱えていた人達の逆襲というのが見られています。」
おい、その実況…www

…ん?
ペレスはDRS不調?
リアウイングパカって開いてないような…?
おっと、アロンソがボッタスをかわして7番手に。


そしてでっていうバージョンのメルセデス GLAのCM再び。


62周目、マッサが遂にトップグループに追い付いた!
残り周回数が少なくなってきているが、この後どうなるかな…?


63周目、2秒以内に5台が連なっているトップ争い!
この接近戦は面白い!

…って、おっと!
ベッテルがヘアピンでミスった!
リチャルドに仕掛けようとして膨らんだかな?
これはマッサにチャンス到来!
ベッテルのスリップに入ったぞ!
…って、あれ??
マッサ、DRS使ってないwww
集中し過ぎて押し忘れた?www
まっさんしっかりwww
結局、並んだけどかわせませんでした。
スリップだけでもDRS起動してるレッドブルと並ぶ事ができる所を見ると、メルセデスパワーユニットのパワフルさが分かるねぇ。


65周目、今度はリチャルドがペレスのスリップに入った!
…さぁ、かわしたぞ!
リチャルド、2番手へ浮上!
周回数は少ないけれど、トップのロズベルグを捉えられるでしょうか?
どうやら、ペレスもブレーキトラブルを抱えているようだ。

ペレスへの無線。
「DRS使える位置までリチャルドに近付け。」
ペレス「ブレーキないのにどうやってやるの?!」
…ペレスおこなの?www


67周目、グティエレスがピットに戻ってリタイア。
去年もリタイアしていたし、グティにとってカナダはあまり相性良くなかったりして?

リチャルド、ロズベルグに近付いてきている!
その後ろのペレス、ベッテル、マッサはまだ接近戦だ!


68周目、リチャルド、ロズベルグを捉えた!
リチャルドがトップになった!!
レッドブルガレージが沸いております!
リチャルドのオンボードでオーバーテイクシーンのリプレイ。
…いやぁ、あっさり行ったね。
これ程の速度差があったとは。


69周目、今度はベッテルがペレスを捉えた!
レッドブルがDRS使ってもホイール・トゥ・ホイールか…!
最終コーナーのシケインへのブレーキング勝負でベッテルがペレスを攻略!
ベッテル、表彰台圏内となる3番手に浮上!
…さぁ、今度はマッサがペレスの背後にピタリとつけたぞ!
そしてファイナルラップへ…!!

…って、あーっ!!
ペレスとマッサが接触!!
ペレスとマッサが接触!!

ペレス、スピンしながらタイヤバリアに激突!
マッサはスピードが落ちないまま真っ直ぐタイヤバリアに激突…。

あぁ、何て事だ…。
マッサ…(´・ω・`)
2人共無事で良かった…。
無事だった二人に声援が送られておる。

マッサはコーナーを曲がっているベッテルの鼻先を掠めて行ったね…。
ベッテルも危うく巻き込まれる所でした。
微妙にマシンが減速したみたいに見えたから、回避行動取っている事が伺えます。

セーフティーカー!
ファイナルラップはセーフティーカーラン!
オープニングラップとファイナルラップにセーフティーカーが入るとは…。


ブレーキトラブルを抱えているペレスは早めにブレーキしたようで、そりゃあマシンは調子良いしタイヤもフレッシュなマッサとはブレーキングポイント違うよなぁ…。


接触時のマッサのオンボード…うおおっ、こえぇ…。
右フロントが完全に壊れたからブレーキ利かなくてスピードに乗ったままタイヤバリアに激突してる…。
ひえぇ…。


リチャルド、ウイニングラン!
F1キャリア初の優勝だ!
おめでとう、リチャルド!

そうそう、ジル・ビルヌーブやロバート・クビサ、ハミルトンもカナダが初優勝だったなぁ。


ベッテル、マシンを急発進させていたずらか?www
ベッテルがリチャルドを祝福。

リチャルド、表彰台の真ん中でこの笑顔である!
7月1日で25歳なのか!
わっかいなぁ!

両サイドからシャンパンシャワーを浴びるリチャルドwww
最初に飲まないシャンパンファイトだw
ちょっと控えめなシャンパンファイトだな!


表彰台インタビュアーはジャン・アレジ!
アレジは母国カナダが唯一の優勝だったよなぁ。

アレジ、ベッテルに対して「良いチームメイトが来たね」って。
そういや、ルノーパワーユニットが今期初優勝を飾ったよね。

次はオーストリア!
レッドブルのホームグランプリだ!
11年振りの開催かあぁ。


優勝はダニエル・リチャルド/レッドブル
2位はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
3位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
4位はジェンソン・バトン/マクラーレン
5位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
6位はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
7位はバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
8位はジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
9位はケビン・マグヌッセン/マクラーレン
10位はキミ・ライコネン/フェラーリ

ここまでがポイント獲得。

11位完走扱いはセルジオ・ペレス/フォースインディア
12位完走扱いはフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
13位はエイドリアン・スーティル/ザウバー
14位完走扱いはエステバン・グティエレス/ザウバー

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ロータス
ダニール・クビアト/トロロッソ
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
小林可夢偉/ケータハム
パストール・マルドナド/ロータス
マーカス・エリクソン/ケータハム
マックス・チルトン/マルシャ
ジュール・ビアンキ/マルシャ


ファステストラップは58周目のマッサでした!
何気に2番目と3番目がライコネンとアロンソだ…w


ステルス・バトン。
バトンはいつの間にか4位になってましたね。
マクラーレンはダブル入賞だ。
ヒュルケンベルグは中堅チームにいながら、今季全ての週末でポイント獲得しているねぇ。
安定感があります。
ライコネン、ギリギリ入賞。
そしてBSでは普通にカットされていたけど、グロージャンいつの間にかリタイアしてたのね。
マルドナドもいつの間にかだったし、BSはロータスに厳しいと思う。


チルトンはビアンキとの接触の件で次戦5グリッド降格ペナルティを受けました。
ペレスもマッサとのクラッシュの件で次戦5グリッド降格ペナルティを受けています。


ドライバーズランキング!
1位:ロズベルグ/メルセデスAMG(140Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(118Pt)
3位:リチャルド/レッドブル(79Pt)
4位:アロンソ/フェラーリ(69Pt)
5位:ベッテル/レッドブル(60Pt)
6位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(57Pt)
7位:バトン/マクラーレン(43Pt)
8位:ボッタス/ウィリアムズ(43Pt)
9位:マグヌッセン/マクラーレン(23Pt)
10位:ペレス/フォースインディア(20Pt)
11位:マッサ/ウィリアムズ(18Pt)
12位:ライコネン/フェラーリ(18Pt)
13位:グロージャン/ロータス(8Pt)
14位:ベルニュ/トロロッソ(8Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(4Pt)
16位:ビアンキ/マルシャ(2Pt)
17位:スーティル/ザウバー(0Pt)
18位:エリクソン/ケータハム(0Pt)
19位:グティエレス/ザウバー(0Pt)
20位:チルトン/マルシャ(0Pt)
21位:可夢偉/ケータハム(0Pt)
22位:マルドナド/ロータス(0Pt)

コンストラクターズランキング!
1位:メルセデスAMG(258Pt)
2位:レッドブル(139Pt)
3位:フェラーリ(87Pt)
4位:フォースインディア(77Pt)
5位:マクラーレン(66Pt)
6位:ウィリアムズ(58Pt)
7位:トロロッソ(12Pt)
8位:ロータス(8Pt)
9位:マルシャ(2Pt)
10位:ザウバー(0Pt)
11位:ケータハム(0Pt)


ハミルトンがリタイアした事により、ロズベルグのリードが広がりました。
リチャルドが3位ですね。
ヒュルケンベルグ、ベッテルと僅差の6位。
レッドブルに何かあったらベッテルを上回りそうですね。
ザウバーは依然として低迷中。
今季はポイント獲得なるのでしょうか?
マルシャにも負けるようじゃ目も当てられないね…。
ウィリアムズはマッサに不運がなければもっとポイント獲得できているのになぁ…と。
マッサはマッサだからだろうか…。
かなりポイントを失ってるのが痛い所。
今後の活躍に期待!

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コメント

頑張った後は美味い物を食うといいですよ...。
まぁ俺の場合それが一番いいだけですけど。

シューマッハ選手が回復しましたか!
命を落としてもおかしくないほどの怪我だったので本当に良かったです。

美味しかったですよ、マッシュルームは嫌いじゃないですしね。

GBA版だと大柄だけど長身と言うかスマートだったのにw
まぁ下っ端と大差なかったのでこっちの方が個性があっていいのでしょうな。

ジュカインはスマートな外見ながら地震や岩雪崩と言った力技も使いこなしますね。
鉄の拳だとパンチ技が少ないかな...アームハンマーだけでもどうにかなりそうですけど。
体型がちょっとヒヒダルマに似てるから力づくとかも合いそうなんだけどなぁ~。

投稿: 蒼蟲 | 2014年6月18日 (水) 16時00分

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