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2014年5月27日 (火)

コート・ダジュールのマモノ出撃

最近4時前後に寝てギリギリまで寝ている事が多くなって参りました。
もしくは2度寝したりとかね!
あんまり良くないんだけどなぁ…そもそも、帰りが遅くなりがちだしねぇ。


さて、今日はあんまり良い日ではなかったようだ。。
何だかバタバタしていて、落ち着かなかったなぁ。
最後もgdgdして終わった感じ。

終電にはギリギリ間に合ったけどね。






F1モナコGP決勝!!


ビアンキ、ギアボックス交換により、5グリッド降格ペナルティ!
エリクソンがピットレーンスタートなので、21番手からのスタートとなります。

また、ロズベルグのQ3ラストアタック中のオーバーランに関してはお咎めなし。
これにより、ロズベルグのポールポジションが確定しました。


スターティンググリッド。
ポールポジションはニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはダニエル・リチャルド/レッドブル
4番手からはセバスチャン・ベッテル/レッドブル
5番手からはフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
6番手からはキミ・ライコネン/フェラーリ
7番手からはジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
8番手からはケビン・マグヌッセン/マクラーレン
9番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
10番手からはセルジオ・ペレス/フォースインディア

11番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
12番手からはジェンソン・バトン/マクラーレン
13番手からはバルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
14番手からはロマン・グロージャン/ロータス
15番手からはパストール・マルドナド/ロータス
16番手からはフェリペ・マッサ/ウィリアムズ

17番手からはエステバン・グティエレス/ザウバー
18番手からはエイドリアン・スーティル/ザウバー
19番手からはマックス・チルトン/マルシャ
20番手からは小林可夢偉/ケータハム
21番手からはジュール・ビアンキ/マルシャ
ピットレーンからはマーカス・エリクソン/ケータハム

モナコ、モンテカルロ市街地コース!!
魅力的なハーバー、決勝日はちょっと曇りがち。
過去10年間でセーフティカー出動率、80%!

さぁ、今回はどうなるでしょうか…?


フォーメーションラップ。
マルドナド、エンジンかからず、スタートできず。
ピットレーンに運ばれます。


シグナルがブラックアウト!
ライコネンがリチャルドをかわして4番手にアップ!
フェラーリはスタート良いですねぇ。
ベッテルも3番手にアップしています。
マッサも順位を上げているようだ!

ロウズヘアピンの手前でフォースインディアの1台がノーズを破損してストップ!
ペレスのようだ。
早くもセーフティカー、入ります!

ペレスはミラボーでバトンと絡んだようだ。
その後、可夢偉も他車にウォールに押し込まれてウォールにタッチしているような…。


4周目、リスタート!
ベッテル、パワーを失った!
パワーユニットのモードを切り替えてもパワーは戻らない。
一旦ピットへ。
無線でかなり苛立っている様子が窺える。

メルセデス勢、後ろのライコネンを突き放し、ここでも独走態勢。
ベッテルはコースへ復帰するが、周回遅れになりました。
しかも、今度は1速ギアからギアチェンジできない!


7周目、ベッテルが無線でリタイアを告げられる。
オンボードではギアチェンジできていたっぽいけど…まぁ、ギアボックスへのダメージもあるだろうしな。。


10周目、ペレスとバトンの接触はレース後審議に。
グティエレス、ロウズヘアピンで強引にロータスのインを突いてかわす!
前にグロージャンだかマルドナドだかがやっていたような気がするな…。

チルトン、ビアンキ、グティエレスがスタート時のグリッド位置はみ出しで審議対象に。
…ふむ、可夢偉は現在14番手か。

12周目、クビアトがピットへ。
ピットボックスでジャッキアップしていたが…静かだったので、エンジン音が聞こえなかったと思う。
エンジン切っていたのかな?
これで可夢偉が13番手に。

クビアト、結局ガレージに入ってリタイア。

今度はスーティルがロウズヘアピンでエリクソンのインを突いてかわしていった。
ロウズヘアピンはオーバーテイクポイントとは見なされていないんだけどなぁw


17周目くらい、スーティルが大暴れ!
今度はヌーベルシケインへのブレーキング勝負でチルトンをかわす!
…まぁ、言うてもケータハムやマルシャ等の下位チームですけど。

「取り敢えずちゃんとオーバーテイクしていますから。」
ワロタwww

トップを行くロズベルグ、ミラボーでタイヤロック。
Q3でのオーバーランが思い浮かぶなぁ。

エリクソン対グロージャンという中々見れなさそうな対決。

チルトン、ビアンキ、グティエレスに5秒ストップペナルティ!
スタート時にグリッド位置ズレてた件ですね。

…あ、マルドナドもリタイアしてたのね。
最初のセーフティカーまでは走れていたようだが…やっぱり、マシントラブルだったか。

…ほぅ、ピーターソンの娘さんがエリクソンの応援に来ているのか。


ロズベルグのタイムが落ちてきているらしい。
ハミルトンにチャンス到来か?


っていうかさ、モナコのマモノさんは初っぱなから仕事し過ぎwww
今回張りきってるなぁ…w


25周目、黄旗が掲示されている…。
ヌーベルシケインのエスケープゾーンにフロントウイングの破片。
スーティルがクラッシュしてストップしていました!
ブレーキングで体勢を崩してノーズからウォールにヒット。
そしてスピンしてストップ。
フロントサスペンション曲がっちゃってるからもうダメだね。
ここで出ました、2度目のセーフティカー!
フロントウイングの破片がコースのど真ん中にwww
これは危ない。
そりゃあ入るわな。

メルセデス、ロズベルグがピットへ。
ハミルトンも入ってきて、ダブルピットストップだ!
両者のギャップは非常に少なかったと思うのだが、まさかの敢行。
ロズベルグ寄りの決定だが、まぁ公平…なのかな?
このタイミングで入れなきゃこの後どうなるか分からないしね。

ピットインしていたベルニュがピットアウト。
同じくピットアウトしてきたマグヌッセンが丁度通りがかって、危うく接触しそうになる。
これは危ない…。
マグヌッセンがブレーキかけなければ、大惨事になっていたかもしれないな…。
ピットクルーはねるとかさ…。

ハミルトンおこなの?
ピットに入った事自体が不服なようです。
まぁ、ハミルトンのスーパーソフト、しっかり管理していたようでまだまだ余力があったからね。

何気にマッサが6番手。
スタートから10個もポジションを上げております。
可夢偉は13番手。
マルシャ勢の前…だな。

ライコネンがピットイン。
…セーフティカー入ってから暫く経つけど、このタイミングでのピットは隊列の後ろになるんじゃない?
不利になるのでは?


31周目、再びのリスタート!
マッサはスーパーソフトを履いています。
タイヤ交換してないからこそのこの順位ですね。
タイヤ摩耗が緩やかなようだけれど、どれくらいまで引っ張るのでしょう?

ベルニュとマグヌッセンのピットレーンでの出来事が審議へ。

マグヌッセンがラスカスでベルニュのインを突いてかわした!
ラスカスも本来はオーバーテイクポイントではない気がするんだが…若さ、かなぁ?
行けると思ったポイントがそうなるのでしょうか。
ポルティエでヒュルケンベルグがマグヌッセンをかわした…っぽい。
この辺、マグヌッセンとバトンが近くにいるからパッと見どっちがどっちか分からなくなるw

現在のトップ10はロズベルグ、ハミルトン、リチャルド、アロンソ、マッサ、ベルニュ、ヒュルケンベルグ、マグヌッセン、バトン、ボッタス。


34周目、可夢偉対ライコネン!
ライコネン、ヌーベルシケインで可夢偉に仕掛けるが、タイヤロックさせてシケインカット。
ライコネンはセーフティカー中に2回ピットに入った為、この位置になってしまったとか。
どうやら、マルシャと接触したらしい。

ロズベルグとハミルトンがファステストを出し合っている…。
やっぱりこの2台のワンマンショーになるのかね。


36周目、ベルニュにアンセーフリリースによるドライブスルーペナルティの裁定が下る!

可夢偉はライコネンとのバトルを継続中。
おっと、可夢偉がヌーベルシケインで体勢を崩した!
すぐ後ろにいたライコネンも慌ててブレーキ。
タイヤロックしたね…。
可夢偉はシケインをカット。

ラスカスでビアンキが可夢偉のインに強引に入った…。
…ちょっとちょっと!
2回くらい当たってますけど!
GP2じゃねーぞ!

可夢偉はヌーベルシケインのシケインを不通過している。
シケインカットすると、それによって後ろのマシンに対して有利な状況になったと判定されてペナルティが下る可能性が有る。
そこで、バトルをしていたライコネンを前に通す為にラスカスでアクションを取った。
その隙をビアンキに突かれたようだ。
ビアンキにしてみれば、この時を狙っていたのかもしれない。

これにより、可夢偉は14番手に。
そして、すぐ後ろにはグロージャンだ。


38周目、ベルニュがペナルティを消化。
ビアンキの後ろで戻りました。
トロロッソは今週末調子良かっただけに、勿体ないですね…。


44周目、マッサのフロントウイングカメラ映像。
まだピットしておらず、スーパーソフトの赤いラインが見えます。

…おっ、グティエレスが10位。
ザウバーはこのまま今季初ポイントなるか?

マッサの燃料消費量、トップ10の中ではほぼ一番良い感じに抑えられているみたいだ。
国際映像がそのマッサを追う。
まだピットインしてないし、そういうのもあって注目されているのかね。


46周目、ここでマッサがピットイン!
フロントウイングカメラがくるりんぱしてタイヤ交換の様子が見られました。
11番手で復帰。
一度ピットインすると大きく順位が下がるのもモナコの特徴ですねぇ。


「ハミルトンの方が顔悪そうですねぇ。」
ハミルトンの方が人相悪いのかな?www
タイヤの摩耗状況が悪い事を「顔が悪い」と言います。


52周目、ベルニュが白煙を上げている!
何とかピットへ戻るが…ここでリタイアだ。
トンネル出た所からトラブル発生していたようだね…。
トロロッソ、まさかのダブルリタイア。
店仕舞いとなってしまいました。

これでライコネンが10番手、ポイント圏内に戻ってきました。


54周目、ラウダさん、何だか眠そうwww

グティエレス対ライコネン!
前にはボッタス、後ろにはマッサのウィリアムズ勢がいる。

…14番手のエリクソンまでが周回遅れか。
チルトンは2回周回遅れにされているようだ。


…おっと、ボッタス教習所になってるぞ。
ボッタス、グティエレス、ライコネン、マッサが連なる。

ボッタス、ヌーベルシケインをカットしていたようで、そのミスによってこの接近戦になったのだろう。
後ろにいるグティエレスを前に行かせなくてはならないけど、少しミスるとライコネンにも抜かれるだろう。


57周目、ボッタスが白煙を上げてロウズヘアピンでストップ!
黄旗!
すぐ脇にクレーン車があるから、セーフティカーはなし。
モナコのオフィシャルはすげぇなぁ…。
仕事が早い!

それにしても、突然のブロー。
シケインカット時にパワーユニットにダメージが入ったのだろうか?


「右京さん、ここ何処ですか?」
ちょwww
見りゃ分かるだろwww

「右京さん、この場所はどうでしょうか?セーフティカー入りますかね?」
って言いたかったんだろうけど、慌てたのか何なのか、かなり短縮されてしまいましたね。


61周目、今度はラスカスでグティエレスがスピン!
ウォールにヒットしてタイヤがダメになっている…。
ほぼコースのど真ん中だが、黄旗のままだ。
ザウバー、これで店仕舞い。
あぁ、初ポイントが…遠いなぁ。

それにしても、マシンが中々ちゃんと動いてくれない。
マーシャルが8人がかりでようやく撤去できました。

これでビアンキが10番手に。
10ル・ビアンキwww
マルシャの初ポイントが現実味を帯びてきたぞ。
…でも、まだペナルティ受けてないよね。

ビアンキはニース出身らしい。
あぁ、ホントに地元の人だね。
そして、珍しく、ビアンキの無線。
後ろはグロージャンがいるようだ。
ビアンキ対グロージャンのフランス人対決か…。


65周目、チルトンは3回周回遅れになってました。
おっ、リチャルドがファステスト!
段々調子を上げてきましたね…。


66周目、ビアンキに5秒ストップペナルティ!
前のペナルティ消化をセーフティカー中に消化した事による追加のペナルティのようです。
ペナルティのやり直しって所ですかね。
何だか…うん。


67周目、ハミルトンが無線で「目が見えない。」
なんでも、左側の視界が悪いとか…。
この事により、ロズベルグと2秒くらい以内でのバトルをしていたハミルトンが後退。


71周目、リチャルドがまたファステスト。
ひたひたとハミルトンに迫ってたりするのかな?

…あ、7番手のバトンまでが周回遅れなのね。


72周目、リチャルドがガンガン飛ばす!
ハミルトンの背中が見えてきたぞ…その差は2秒以内!

…何か凄い隊列が出来てるぞwww
ライコネンがタバココーナー前でスローダウンして2台を先に行かせた。
ジェントルマンだなぁ。


75周目、ライコネンとマグヌッセンがロウズヘアピンで駐車したwww
ちょwww
「この位置はどうなんでしょう」再び。
黄旗だが、どちらもまた走り出したので大丈夫か。

周回遅れ組と絡んでいる間に、リチャルドが完全にハミルトンに追い付いた!
バトンもライコネン同様、ラスカス辺りでスローダウンして2台を行かせる。
ジェントルマンだなぁ。
ライコネン、ピットに入った!

この一連の隊列を抜かした事で、5番手のヒュルケンベルグまでが周回遅れに。
いやぁ…何なんだ、この差はw

ライコネンとマグヌッセンがストップした時のリプレイ。
ロウズヘアピンでマグヌッセンのインを突いたライコネンだったが、左フロントが縁石に乗って跳ねた。
その影響で止まれない曲がれないでウォールに接近。
停車したようだ。
ライコネンとマグヌッセンのこの件はレース後審議に。
今日は本当に審議が多い事。

ビアンキ、ポイント圏内。
でも、まだペナルティ消化してない。


77周目、ハミルトン対リチャルドが熱い!
そしてライコネン、怒りのファステスト。


78周目、ファイナルラップ!
…結局、ロズベルグは一人旅になりましたね。
国際映像はロズベルグとハミルトン対リチャルドを交互に映す。
忙しいねぇwww

ロズベルグ、ポール・トゥ・ウィン!
そして、2年連続のモナコ制覇!
ハミルトンが2位を死守!

メルセデスは開幕から6連勝。
ワンツーフィニッシュは5戦連続だ。

リチャルドが好調をキープして3位表彰台獲得!
アロンソ、完全にステルス・フェルナンドと化してたけど、何気に4位!

表彰台!
ハミルトン、やっぱり控え目だ。
そして、シャンパンファイト前にスッといなくなるハミルトン。
完全にロズベルグとダメな雰囲気になってるような…。

シャンパンファイト!
マーシャルも大喜びw

ハミルトンwww
めっちゃヤル気ないシャンパンファイトwww


インタビュアーはベネディクト・カンバーバッチ。
ハミルトン、バイザーの間から何か入ったらしい。

リチャルドのインタビューの横でテンション高めなロズベルグwww
そういや、BSではちんポジチェック映らないね。


…モナコの空同様、何かスッキリしないモナコGPだったな。
やっぱり、モナコは快晴じゃないと!


リザルト。
優勝はニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はダニエル・リチャルド/レッドブル
4位はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
5位はニコ・ヒュルケンベルグ/フォースインディア
6位はジェンソン・バトン/マクラーレン
7位はフェリペ・マッサ/ウィリアムズ
8位はロマン・グロージャン/ロータス
9位はジュール・ビアンキ/マルシャ
10位はケビン・マグヌッセン/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はマーカス・エリクソン/ケータハム
12位はキミ・ライコネン/フェラーリ
13位は小林可夢偉/ケータハム
14位はマックス・チルトン/マルシャ

リタイアは…
エステバン・グティエレス/ザウバー
バルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
ジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
エイドリアン・スーティル/ザウバー
ダニール・クビアト/トロロッソ
セバスチャン・ベッテル/レッドブル
セルジオ・ペレス/フォースインディア
パストール・マルドナド/ロータス


ヒュルケンベルグ、今季は6戦全てで入賞している。
安定しているなぁ。

マクラーレン、遂に2台揃ってポイント獲得。

グロージャンは2戦連続でポイントを獲得。

マッサ、予選16番手から8つ順位を上げての入賞!
入賞、久々だね…。

ビアンキ、8位でフィニッシュ(多分)で本人・チーム共に参戦以来初のポイント獲得!
5秒ストップペナルティを消化していなかった為、フィニッシュしたタイムに5秒加算されて9位というリザルトに。
んー、普通なら25秒加算されると思うんだけどなぁ…。
因みに、25秒加算されると11位かそれくらいになり、エリクソンが10位に入ってケータハムが初ポイントを獲得する所でした。
マルシャに先を越されたケータハム、これはいよいよF1撤退も秒読みか…?
この結果は大打撃になった筈である。
エリクソンは入賞一歩手前、可夢偉は破損したマシンで完走。
そう言えば聞こえは良いが、戦闘力が致命的に足りない。

チルトンはフラフラしまくってたみたいだけど、またしても完走!
デビュー以来25戦連続である。
これは歴代5位の記録だ。完走率、MAX!チルトン!
1位は41戦のニック・ハイドフェルド、2位は30戦のキミ・ライコネン、3位は29戦で現在進行形のジェンソン・バトン、4位は27戦のニコ・ロズベルグである。
こうして見ると、最近のドライバーばかりである。如何に最近のマシンの信頼性が高いかが窺える!

ザウバーはまたもやポイント獲得できず、マルシャにも先を越された形になりました。
さて、今後どうなるかな…?

ベッテル、またしても不調。
レッドブルでの100戦目となったメモリアルな今回も残念な結果となりました。
昨年までのウェバーの不調を全部受け継いじゃった感がある。


…そういや、オイルぶち撒けがあったらしいけど、どの場面だったのかな?
グティがオイルまみれになりかけたらしいから、多分ボッタスが白煙を上げた所かも?


ドライバーズランキング!
1位:ロズベルグ/メルセデスAMG(122Pt)
2位:ハミルトン/メルセデスAMG(118Pt)
3位:アロンソ/フェラーリ(61Pt)
4位:リチャルド/レッドブル(54Pt)
5位:ヒュルケンベルグ/フォースインディア(47Pt)
6位:ベッテル/レッドブル(45Pt)
7位:ボッタス/ウィリアムズ(34Pt)
8位:バトン/マクラーレン(31Pt)
9位:マグヌッセン/マクラーレン(21Pt)
10位:ペレス/フォースインディア(20Pt)
11位:マッサ/ウィリアムズ(18Pt)
12位:ライコネン/フェラーリ(17Pt)
13位:グロージャン/ロータス(8Pt)
14位:ベルニュ/トロロッソ(4Pt)
15位:クビアト/トロロッソ(4Pt)
16位:ビアンキ/マルシャ(2Pt)
17位:エリクソン/ケータハム(0Pt)
18位:スーティル/ザウバー(0Pt)
19位:グティエレス/ザウバー(0Pt)
20位:チルトン/マルシャ(0Pt)
21位:可夢偉/ケータハム(0Pt)
22位:マルドナド/ロータス(0Pt)

コンストラクターズランキング!
1位:メルセデスAMG(240Pt)
2位:レッドブル(99Pt)
3位:フェラーリ(78Pt)
4位:フォースインディア(65Pt)
5位:マクラーレン(52Pt)
6位:ウィリアムズ(52Pt)
7位:トロロッソ(8Pt)
8位:ロータス(8Pt)
9位:マルシャ(2Pt)
10位:ザウバー(0Pt)
11位:ケータハム(0Pt)






続きから、コメント返信!



蒼蟲さん:まぁ、12位だと上の方ですかね…。
取り敢えず、1ヶ月間結構プッシュしたんで、今は少し休憩ですかね。


まぁ、セットアップは違えど、同じ性能のマシンに乗っている訳ですからね…。
チームメイトは、ドライバーにとっては最も負けたくない相手でしょうね。
その一方で、協力するべき相手でもあります。
2台揃ってポイントを獲得できれば勿論チームの為になりますし、2台で分担してセットアップ作業や新パーツのテストをすればより効率的ですし。
ここら辺、ちょっと複雑かもですね。
…でも、チームスポーツってこんな感じなのではないかと思います。
サッカーとか野球とかバレーとか…他のチームスポーツだってチーム内でのポジション争いありますし。


アイクと言えばラグネル、ですかね。
…ほう、歴代の中でも特に高性能と言われているのですか!
見た目は割とシンプルなんだけどなぁw
マック君、身長は小さいのにねwww


コメント、ありがとうございました〜!

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コメント

相棒ファンなので右京さんって言われると杉下警部が...w

うむ、そうですな、競い合ったり協力したりできるチームが強くなるのでしょうな。
スポ魂とかでも主に争うのって同チーム内のライバルだし。

ラグネルは耐久値無限で何度でも使える上に
間接攻撃も可能(弓や魔法に対しても反撃できる)
基本性能も高めと欠点を探す方が難しいぐらい強いですね。
見た目がシンプルなのは元は双剣で二刀流で使う武器だからかな?

Wii版ではマックの身長は172cmほどでやや小さめ程度らしいですね。
しかし敵が桁違いにでかいやつらばかりというw

投稿: 蒼蟲 | 2014年5月27日 (火) 14時27分

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