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2014年3月15日 (土)

アルバート・パーク

いやぁ、今日は厳しかったなぁ…。
さて、ちゃんと寝ると起きれないのは明白なので、どうしようかなって所。






更に更に更に更に続き。


ステージ名:グル・グルさん
コメント:あぁ~ん?
使用BGM:嵐の歌(ゼルダの伝説 時のオカリナ)
28storm

BGMを使いたかったから。
最後を水のセレナーデで締めるのが良いね!
シンプルにでかい足場2つだけ。一応、下部に避難する事ができますが、すり抜け床なので割と難しめ。
ステージ名はあれです、カカリコ村の風車小屋の中の人…に似てるタルミナ在住のゴーマン一座の音楽係。


ステージ名:イ507
コメント:ナーバル・ローレライ・ゼーガイスト
使用BGM:ボスバトル(大乱闘スマッシュブラザーズX オリジナル)
29challenge_battle

このBGMも燃える良い曲だな、と思いましたので。
特にステージ作りに関してはコンセプトないかな。
戦いやすいものを…とかそんな感じだったかも。
ステージ名とコメントは当時、「終戦のローレライ」にハマっていたからでして。
右下のすり抜け床、マリオくらいの大きさなら入り込めますw
色々な意味で結構ツライですがwww


ステージ名:てんくうのはしゃハルバード
コメント:なんぞこれ
使用BGM:メタナイトの逆襲(星のカービィ スーパーデラックス)
30air_master

ハルバードイメージで作ったら何故かこうなったw
中央の足場群か左上の足場かしかないですw
左上の足場を制した者が勝てる…訳でもないと思います。


ステージ名:ラスト・バトル
コメント:さんそはだいじだよ~。
使用BGM:ゼロツー戦(星のカービィ64)
31oxygen

ゼロツー戦、マルク戦と並んで神曲との呼び声が高いですね。
アレンジも燃える感じで良いと思います。
まぁ、ステージのコンセプトは特にないんですがねwww
ゼロツー戦は空中戦だから、空中戦主体になるようなものにすれば良かったかなぁ。
ゼロツーに近未来的な感じはあんまり合わないかな、とも思いますがw
…そうそう、コメントは適当です。


ステージ名:ハイラルへいげん
コメント:ハイラルへいげん
使用BGM:ハイラル平原メインテーマ(ゼルダの伝説 時のオカリナ)
32time_ground

ハイラル平原、良い曲ですよね!
この曲を使ってステージを作りたかったのです。
なので、ハイラル平原をイメージしたステージにしました。
平原なので、重層構造ではなく、平坦にしたかったので、ちょっと狭苦しい感じになりましたが…。
ハイリア湖の木イメージの樹木とか、コキリの森近辺を思わせる切り株、隠し穴をイメージした地下空間、ハイリア湖の湖底とかゾーラの里入り口の滝をイメージした氷床等…割と拘ってます。
落下足場が落ちた時に頭の中で仕掛けを解いた時の音が聞こえたら良いなぁ。
そして右側にある謎のハシゴ部屋w


ステージ名:はるかなるおおうなばら
コメント:こうだいなうなばらをイメージ。
使用BGM:大海原(ゼルダの伝説 風のタクト)
33taktstock_ocean_sea

大海原も良い曲ですよね!
本編はトライフォース集めが面倒くさくてやめましたが(←
こちらも大海原を表現したくて、なるべく重層構造にはならないようにしました。
海なんで、すり抜け床や氷床を使っています。
坂道足場を使って波を表現してみたりとかしてます。
すり抜け床の下には足場やトラップ、何も無い所等。海の中がどうなってるのか、っていうのを想像しながら設置してみたり。石像足場はあれです、マスターソード手に入れる前に海底から神殿が出てくるアレのイメージw
…落下足場の場所、今見たら訳分からない事になってましたねw
当時の意図が思い出せないwww
何故か上空にすり抜け足場を設置してみましたw






F1の2014年シーズンが開幕!
開幕戦、オーストラリアGPのフリー走行2回目まで終えた所です。

1回目はフェラーリのフェルナンド・アロンソがトップタイム。
2回目はメルセデスAMGのルイス・ハミルトンがトップタイム。

メルセデスパワーユニット勢、特にメルセデスAMGが強いのはシーズン前テスト時から言われていましたが、フェラーリ、そしてシーズン前テストでは全然走れなかったレッドブルが来ていますね。
シーズン前テストで言われていたウィリアムズ、マクラーレンも上位である事には変わりないか。

ルノーパワーユニット勢、厳しいと思われていましたが、やはりというか…ロータス、ケータハムがやられていますね。
フリー走行2回ともほぼ走れてませんからね。
その他のチームはまぁまぁのスタートを切っているんじゃないでしょうか。

フリー走行3回目、予選、決勝、楽しみです。


ここで、分かる範囲で2014年シーズンのチーム&ドライバーラインナップ。

レッドブル
インフィニティ・レッドブル・レーシング(オーストリア)
イギリス・バッキンガムシャー州ミルトンキーンズ

マシン:レッドブル・ルノー RB10

会長:デートリッヒ・マテシッツ(オーストリア)
レーシングアドバイザー:ヘルムート・マルコ(オーストリア)
チーム代表:クリスチャン・ホーナー(イギリス)
技術責任者:エイドリアン・ニューウィ(イギリス)

ドライバー
No.1(固定No.はNo.5) セバスチャン・ベッテル(ドイツ)
No.3 ダニエル・リチャルド(オーストラリア)

テストドライバー・リザーブドライバー
セバスチャン・ブエミ(スイス)
アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ(ポルトガル)


メルセデスAMG
メルセデスAMG ペトロナス F1チーム(ドイツ)
イギリス・ノーサンプトンシャー州ブラックリー

マシン:メルセデス F1 W05

非常勤会長:ニキ・ラウダ(オーストリア)
モータースポーツ マネージング・ディレクター:トト・ヴォルフ(オーストリア)
チーム代表:パディ・ロウ(イギリス)
技術責任者:ボブ・ベル(イギリス)
エグゼクティブディレクター:パディ・ロウ(イギリス)
テクノロジーディレクター:ジェフ・ウィリス(イギリス)
エンジニアリング・ディレクター:アルド・コスタ(イタリア)

ドライバー
No.44 ルイス・ハミルトン(イギリス)
No.6 ニコ・ロズベルグ(ドイツ)

2013年までチーム代表だったロス・ブラウンがチームを離脱。


フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ(イタリア)
イタリア・マラネロ

マシン:フェラーリ F14 T

会長:ルカ・ディ・モンテツェモロ
チーム代表:ステファノ・ドメニカリ(イタリア)
技術責任者:パット・フライ(イギリス)
チーフデザイナー:ニコラス・トンバジス(ギリシャ)
ビークル&タイヤ・インタラクション・ディベロップ・ディレクター:浜島裕英(日本)
テクニカルディレクター:ジェームズ・アリソン(イギリス)
テクニカルアドバイザー:ロリー・バーン(南アフリカ)

ドライバー
No.14 フェルナンド・アロンソ(スペイン)
No.7 キミ・ライコネン(フィンランド)

テストドライバー
マルク・ジェネ(スペイン)
ペドロ・デ・ラ・ロサ(スペイン)
ダビデ・リゴン(イタリア)


ロータス
ロータス F1チーム(イギリス)
イギリス・オックスフォードシャー州エンストン

マシン:ロータス・ルノー E22

チーム代表・ジェラール・ロペス(ルクセンブルク)
技術責任者:ニック・チェスター(イギリス)
トラックサイド・オペレーションズ・ディレクター:アラン・パーメイン(?)
グロージャン担当レースエンジニア:小松礼雄(日本)

ドライバー
No.8 ロマン・グロージャン(フランス)
No.13パストール・マルドナド(ベネズエラ)

リザーブドライバー
シャルル・ピック(フランス)

リザーブドライバー・育成ドライバー
ニコラ・プロスト(フランス)
マルコ・ソレンセン(デンマーク)

2013年までチーム代表だったエリック・ブーリエがマクラーレンへ移籍。


マクラーレン
マクラーレン・メルセデス(イギリス)
イギリス・サリー州ウォーキング

マシン:マクラーレン・メルセデス MP4-29

グループCEO:ロン・デニス(イギリス)
技術責任者:ティム・ゴス(イギリス)
レーシングディレクター:エリック・ブーリエ(フランス)
デザイン開発責任者:ニール・オートレイ(イギリス)
スポーティングディレクター:サム・マイケル(オーストラリア)


ドライバー
No.22 ジェンソン・バトン(イギリス)
No.20 ケビン・マグヌッセン(デンマーク)

リザーブドライバー
ストフェル・ヴァンドールン(ベルギー)

2013年までチーム代表だったマーティン・ホイットマーシュがチーム代表から外れる。


フォースインディア
サハラ・フォース・インディア F1チーム(インド)
イギリス・ノーサンプトンシャー州シルバーストン

マシン:フォースインディア・メルセデス VJM07

チーム代表:ヴィジェイ・マルヤ(インド)
チーム副代表:ボブ・ファーンリー
技術責任者:アンドリュー・グリーン(イギリス)
チーフオペレーティングオフィサー:オットマー・サフナウアー(ルーマニア)

ドライバー
No.27 ニコ・ヒュルケンベルグ(ドイツ)
No.11 セルジオ・ペレス(メキシコ)

リザーブドライバー
ダニエル・ジュンカデラ(スペイン)


ザウバー
ザウバー F1チーム(スイス)
スイス・チューリッヒ州ヒンウィル

マシン:ザウバー・フェラーリ C33

グループCEO:ペーター・ザウバー(スイス)
チーム代表:モニシャ・カルテンボーン(オーストリア)
マーケティングディレクター:アレックス・ザウバー(スイス)

ドライバー
No.99 エイドリアン・スーティル(ドイツ)
No.21 エステバン・グティエレス(メキシコ)

テストドライバー・リザーブドライバー
セルゲイ・シロトキン(ロシア)
ギエド・ヴァン・デル・ガルデ(オランダ)

提携ドライバー
シモーナ・デ・シルベストロ(スイス)


トロロッソ
スクーデリア・トロロッソ(イタリア)
イタリア・ファエンツァ

マシン:トロロッソ・ルノー STR9

会長:デートリッヒ・マテシッツ(オーストリア)
レーシングアドバイザー:ヘルムート・マルコ(オーストリア)
チーム代表:フランツ・トスト(オーストリア)
技術責任者:ジェイムズ・キー(イギリス)
スポーティングディレクター:スティーブ・ニールセン

ドライバー
No.25 ジャン=エリック・ベルニュ(フランス)
No.26 ダニール・クビアト(ロシア)


ウィリアムズ
ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング(イギリス)
イギリス・オックスフォード州グローブ

マシン:ウィリアムズ・メルセデス FW36

チーム代表:フランク・ウィリアムズ(イギリス)
チーム代表代理:クレア・ウィリアムズ(イギリス)
技術責任者:パット・シモンズ(イギリス)
CEO:マイク・オドリスコル

ドライバー
No.19 フェリペ・マッサ(ブラジル)
No.77 バルテリ・ボッタス(フィンランド)

リザーブドライバー・テストドライバー
フェリペ・ナスル(ブラジル)
スージー・ヴォルフ(イギリス/スコットランド)


マルシャ
マルシャ F1チーム(ロシア)
イギリス・バンベリー

マシン:マルシャ・フェラーリ MR03

チーム代表:ジョン・ブース(イギリス)
CEO:アンディ・ウェブ(イギリス)
プレジデント/テクニカルディレクター:グレアム・ロードン(イギリス)

ドライバー
No.17 ジュール・ビアンキ(フランス)
No.4 マックス・チルトン(イギリス)


ケータハム
ケータハム F1チーム(マレーシア)
イギリス・オックスフォードシャー州リーフィールド

マシン:ケータハム・ルノー CT05

グループチェアマン:トニー・フェルナンデス(マレーシア)
チーム代表:シリル・アビテブール(フランス)
技術責任者:マーク・スミス(イギリス)
グループチェアマン:カマルディン・メラヌン
グループ株主:スム・ナサルディン

ドライバー
No.10 小林可夢偉(日本)
No.9 マーカス・エリクソン(スウェーデン)

テストドライバー・リザーブドライバー
ロビン・フラインス(オランダ)
アレキサンダー・ロッシ(アメリカ)






続きからコメント返信!



蒼蟲さん:思い出した時にプレイ、良いですよね!
まぁ、毎日毎日やっちゃうものも多いんですが…w


えぇ、BGMからステージを作る事が多いですねぇ。
だって、神曲多いんだもんwww
モルド・ゲイラ戦は好きなBGMなんですw
この、とても封印の守護者なんて二つ名の付いてるボスとは思えないような軽快なリズムの曲がw


コメント、ありがとうございました〜!

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コメント

なんて言うかステージ名からは想像できない内容ばかりですねw
俺はなんかステージ作ってたかなぁ、記憶にねぇや。

投稿: 蒼蟲 | 2014年3月15日 (土) 16時32分

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