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2013年8月 2日 (金)

真珠採り、島の経済を物語るもの

こちらは2012年に登録されていた世界文化遺産です。
バーレーンの世界遺産。中々珍しい登録名だと思います。
因みに、登録名は訳者によって是結構違うらしい。

ムハッラク島にある真珠採取を行っていた潜水夫達が使っていた道や採取・取引に関わった建造物群、真珠床等が登録されているとの事。


2013年に登録された世界遺産のアジア版はこれで終わり。




Second_fours_5000
今日の最高スコア。
5000点行ったーwww

空力の鬼才、エイドリアン・ニューウェイの「ニューウェイ」を打たせる問題があるけど、それの表記揺れが何処までの範囲になってるのか確かめたくてうずうず。
今の所、「ニューウェイ」と「ニューウィー」は正解。
まだ試してないのは「ニューウェー」、「ニューエイー」かな?

因みに、○の数が6文字なので、6文字じゃないと駄目です。






続きからコメント返信、まだまだF1!!!



コメント返信!
蒼蟲さん:観てきましたよ!
神速バトル!!
カメ様カメ様!!
あぁ、ポケももってあれか、ゆるい表情のニョロゾかw
あれ、でっかいですよねぇ…。
ポケセン行った時に記念撮影してる人いたわ…。


親心としては危険な目に遭わせたくないから同じ道を進んで欲しくなかった、と考えてる人もいるんだろうなぁ。
修造ぱぱんプロテニスプレイヤーだったん。


なんと、レアモンスターがレアモンスターじゃなくなってるwww
ばらまかれてるwww
SSランクだけあって、優秀なんですなぁ。


コメント、ありがとうございました〜!





F1ハンガリーGP決勝!!
さて、これが終われば約1ヶ月の夏季休暇です。


…そういや、前にも増して国際映像で色々な文字情報が出てくるようになったなぁ。
予選中もボッタスの身長体重とかそういう情報出てたし。


バトンとペレスのマクラーレン勢がミディアムタイヤスタートのようです。
他にも下位グリッドでちらほらミディアムタイヤ勢が。


シグナルがブラックアウト!!

ベッテル、若干スタートが出遅れております。
後ろから迫ってきたグロージャンに幅寄せしてブロック。
アロンソは良いスタートを切ったものの、グロージャンとベッテルに行く手を塞がれてしまっております。
横にはロズベルグかライコネンがいて横にも移動できなかったな。
ロズベルグはスタートが良かったものの、その後ズルズルと後退。
マッサはスタートで順位を上げたけど、ロズベルグと接触した模様。
フロントウイングの左側の翼端板が丸ごとなくなってしまいました…。
因みに、ロズベルグはこの接触でコースオフして更にポジションを下げております。

10周目、ハミルトンがピットイン。
おっと、ミディアムを穿いたバトンの後ろだ!
これは上位勢が嫌がるパターンですなぁ。


11周目、ベッテルがピットイン!
ベッテルもバトンの後ろになりました。
そしてハミルトンはバトンをかわしてましたねぇ。

13周目、アロンソがピットイン!
タイヤ交換時間は2.6秒…早いなぁ。

…お、グロージャンがピットイン。
そのすぐ後にライコネンがやってきた。
ロータスはダブルピットインか。


19周目、ベッテルが無線で訴える。
フロントウイングにダメージがあるようだ。
解説陣はゴミ(タイヤカス)付着を疑っていましたが、実はバトンをかわそうと試みた際、バトンのリアタイヤに接触していたようだ。
中々バトンをかわせないベッテル。
後ろからグロージャンが迫ってきています。
そしてアロンソも追い付いてきました。


20周目、スーティルがピットイン…してたけど、オイル漏れが発見されてガレージへ。
リタイアのようです。
今回で参戦100戦目だったらしいので、残念である。


23周目、バトン教習所開講。
ベッテル、グロージャン、アロンソが繋がっております。
そこにピットインを終えたウェバーも仲間入り。
…あ、ベッテルが卒業した。
グロージャンが卒業…しようとして接触!
バトン先生を芝生に追い出しての強引な卒業である。
その後、グロージャンはシケインで止まりきれずにカットするのであった。
接触でスピードの落ちたバトン先生を尻目に、スマートに卒業していくアロンソ。
バトン先生が無線で放送禁止用語使ったwww
バトン先生、ピットイン。


26周目、グロージャンがピットイン。
今度はバトンの前で復帰。
グロージャンはバトンに捕まらなくて済みますね。


30周目、グティエレスがガレージに戻り、リタイア。
マシントラブルのようです。
…中々報われないなぁ。。


33周目、グロージャンにマッサやバトンをかわした時の事で審議が入ります。


35周目、ベッテルが2回目のピットイン!
…またバトンの後ろだwww
ブルーフラッグ出てるって無線で怒られるヴァン・デル・ガルデ。

38周目、小松さん無線きたー!www
グロージャン、ドライブスルーペナルティ決定。
そしてこれを消化。
今回のペナルティはマッサをかわす時にコース外に飛び出しつつ抜いたからのようです。


39周目、ヒュルケンベルグがピットレーン速度違反でドライブスルーペナルティ。
ポイントフィニッシュできそうだったけど、これで苦しくなりそうか?


48周目、グロージャンが最後のピットイン。
またしてもバトンの後ろwww
ロータスはなんでこのタイミングでグロージャンをピットに呼び戻したのか、と言われる始末。
…ステルスバトンwww

…え?ボッタス、エンジントラブルでリタイアしてたん?
44周目にコース脇でストップしたとのこと。
あぁ、成程。
それでイエローフラッグ出てたんだな。
ボッタスは新品エンジンが壊れてしまったらしい…。

ベッテルが最後のピットインを終えて、ライコネンの後ろで復帰。
ライコネンとの2番手争いだ!
アロンソ対グロージャンの5番手争いも熱くなってきております。

66周目、ロズベルグがエンジントラブルでリタイア!
マシンのリアから炎が出ておりました。
…順調にトップを快走するハミルトン。
今度はステルスハミルトンかw


68周目、ベッテルがライコネンに仕掛けた!
あー、4コーナーか。
さっきグロージャンがむりやりマッサをかわした場所ですな。
だが、ここでは抜く事ができなかった。
ライコネンも流石のディフェンスである。
…あ、ベッテル怒ったwww
「もっとスペース残してくれてても良かったじゃんよー!」的な事を言っていたとか何とか。

…ん?
ディ・レスタがピット?
どうやら、リタイアのようだ。
スーティルと同じトラブルのようです。


70週のレース終了!
ハミルトン、ハンガリーで2年連続となるポール・トゥ・ウィン!
そして移籍後初優勝!

ライコネン、チェッカー後にマシンストップ。
歩いてピットへ向かった模様。
一方のハミルトンはヘルメットのまま控室に入っていったようだ…。
何故脱がなかったか、それは彼の心情から推測したら分かるかもしれませんな。
俺らが考えてる以上に意外と上の空だったのかもしれないし。


ハンガリーのトロフィ、昔のトロフィに戻ったらしいw
俺は覚えてないけど。

…ん?ライコネンが珍しくファイトしてから飲んだ?
確認してなかったからですけどね。
どうだろうか。
ハンガリーは結構フィンランド人が駆け付けてくれる国なのだとか。
…いやぁ、ライコネンは大人気だなぁwww


やっぱり訊かれるよね、ライコネン対ベッテルのバトルは。
ライコネンに4コーナーの件を笑ってはぐらかされたらしいベッテルなのでした。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はキミ・ライコネン/ロータス
3位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
4位はマーク・ウェバー/レッドブル
5位はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
6位はロマン・グロージャン/ロータス
7位はジェンソン・バトン/マクラーレン
8位はフェリペ・マッサ/フェラーリ
9位はセルジオ・ペレス/マクラーレン
10位はパストール・マルドナド/ウィリアムズ

ここまでがポイント獲得。

11位はニコ・ヒュルケンベルグ/ザウバー
12位はジャン=エリック・ベルニュ/トロロッソ
13位はダニエル・リチャルド/トロロッソ
14位はギエド・ヴァン・デル・ガルデ/ケータハム
15位はシャルル・ピック/ケータハム
16位はジュール・ビアンキ/マルシャ
17位はマックス・チルトン/マルシャ
18位完走扱いはポール・ディ・レスタ/フォースインディア
19位完走扱いはニコ・ロズベルグ/メルセデスAMG

リタイアは…
バルテリ・ボッタス/ウィリアムズ
エステバン・グティエレス/ザウバー
エイドリアン・スーティル/フォースインディア


マルドナド、ウィリアムズに初ポイントをもたらす!

マクラーレン、2戦振り…だったかな?
にポイント獲得。
ちゃんとダブル入賞で。

バトンとの接触の件でグロージャンに20秒加算ペナルティ。
だが、順位は変わらず。


ドライバーズランキング!
1位:ベッテル/レッドブル(172Pt)
2位:ライコネン/ロータス(134Pt)
3位:アロンソ/フェラーリ(133Pt)
4位:ハミルトン/メルセデスAMG(124Pt)
5位:ウェバー/レッドブル(105Pt)
6位:ロズベルグ/メルセデスAMG(84Pt)
7位:マッサ/フェラーリ(61Pt)
8位:グロージャン/ロータス(49Pt)
9位:バトン/マクラーレン(39Pt)
10位:ディ・レスタ/フォースインディア(36Pt)
11位:スーティル/フォースインディア(23Pt)
12位:ペレス/マクラーレン(18Pt)
13位:ベルニュ/トロロッソ(13Pt)
14位:リチャルド/トロロッソ(11Pt)
15位:ヒュルケンベルグ/ザウバー(7Pt)
16位:マルドナド/ウィリアムズ(1Pt)
17位:ボッタス/ウィリアムズ(0Pt)
18位:グティエレス/ザウバー(0Pt)
19位:ビアンキ/マルシャ(0Pt)
20位:ピック/ケータハム(0Pt)
21位:ヴァン・デル・ガルデ/ケータハム(0Pt)
22位:チルトン/マルシャ(0Pt)


コンストラクターズランキング!
1位:レッドブル(277Pt)
2位:メルセデスAMG(208Pt)
3位フェラーリ(194Pt)
4位:ロータス(183Pt)
5位:フォースインディア(59Pt)
6位:マクラーレン(57Pt)
7位:トロロッソ(27Pt)
8位:ザウバー(7Pt)
9位:ウィリアムズ(1Pt)
10位:マルシャ(0Pt)
11位:ケータハム(0Pt)


遂にライコネンがアロンソを抜いて2番手に浮上。
バトンはディ・レスタを抜いていますね。
新規参入チームのドライバーを除くと、グティエレスが最下位か…。
ヴァン・デル・ガルデがチルトンを抜いているようですねぇ。

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コメント

高得点おめでとうございます。
自分で確かめたいは学生の時に研究とかよくしてたからですかねw

ドライバーズランキングの所ベッテルだけ斜線が入ってないじゃないですか!細かいけどw

投稿: 蒼蟲 | 2013年8月 2日 (金) 16時54分

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