« 烈風の戦士と鳥成らざる者 | トップページ | 満天の星空の元 »

2012年11月23日 (金)

光陰矢の如し

ふっふー!
油断して午後まで寝てしまっていた…。
それだけで予定していた事がだいぶできなくなるのである!




QMAのモタスポ検定は日曜で終了なので、休みの日を利用して少し多めにプレイしてみたり。
それでも自己ベスト更新できないなぁ。

4700点くらいまでは行ったけど…。
今の点数でも多分50〜60位くらいかな?


Gtyktkr
グティ連想問題きたわwww
グティの時は選択肢が違うのか、それともたまたまか…。


Kero
マッサからの分岐でケロ。
現在はインディカー・シリーズでKVレーシング・テクノロジーから参戦しています。
…ケロ、正解率70%台とか高いなぁwww


Sakon
HRTのドライバーやマルシャのリザーブドライバーをしていた左近さん。
正解率35%か…。


Tony
トニーさん。
その彼は今季でケータハムのチーム代表を退き、シリル・アビテブール氏が後任になったのでした。
ケータハムの使用しているエンジンのエンジンサプライヤーであるルノー・スポール出身者らしい。






さぁ、闘技会です!!

まずは準決勝第1試合!
いきなりの必殺技対決と派手な幕開けとなった今回。
2ターン目はモンスターハンター、3ターン目は普通じゃないジオライトが有利という違いこそあれど、技の相性も完全に互角。凄く面白い組み合わせとなりました。
最後はより有利なフィールド状況を作り出せた方が勝ち。でも、圧勝ではなくて、辛勝のようなもの。
内容も面白くなったのでは、と思います。
こういう互角なバトルでは結末の答えを出すのが容易ではありませんが、個人的には上手くまとまったのでは、と思います。
それぞれに見せ場がしっかりとできるような組み合わせだったので、どのように展開するか、という流れに集中できたのではないでしょうか。
…会議時間は最近の組み合わせより短かった気がしますが、初期の頃に比べると長いんですがねw

黄昏の空に黄金の目玉が沢山浮いてる光景とか凄くぞくぞくするよね…!
そこから放たれる無数の黄金の光、そしてキャラクター自身も攻撃。
最初、技内容見た時にカオスになりそうな、良い技だ…と思っていたけど、実際に文章化されたものを見て、やっぱりぞくぞくする良い技でした!
豆の木の太い幹が崩れ落ちる様なんかがその威力を象徴している感じがして、お気に入りの場面だったり。
蹴りでハンマーを凹ませて尚且つ吹っ飛ばすとかいう強力なカウンターも衝撃的な場面のような感じで良いですね!
矢の3本同時撃ちなんてパルテナの一部の神弓のダッシュ射撃ですねwww
神弓コメットエッジとかですか。
この3本同時撃ちはモンスターハンターのキューピッドアローで初めて使われたものだったと思うけど、今回も飛び出すという豪華な展開に!
最初のターンの必殺技から4ターン目or5ターン目の火の海作戦も何か実現しちゃって、結構嬉しいっていうか。


実況はいつもちゃんと仕事してるから良いとして、解説が仕事し過ぎている件www
不敵な解説しおってwww
最強属性な子+αが集まって何やらお楽しみのようですね…www
神様の扱いが雑なエリwww
おまっ…何してんだwww
そういや、イルカのぬいぐるみの神様は司る属性がレイと一緒なんだよな…。
性格もアレだし、意気投合できそうな気はする。



続けて、準決勝第2試合!
さぁ、こちらは同種族同士のバトルです…!
これも燃えるなぁ。
片や未熟な雑用係(将来的には名を馳せる訳ですが)。片や経験や勘に裏打ちされた戦闘能力の高い軍医。
性質は違うけど、紛う事無き同種族同士のバトル。燃えない訳はありません。
ですが、今回は技相性が偏っていたので、見せ場作る事も意識したいと考えており。
そこで個人的に着目したのが、経験と勘と身体能力。戦闘能力が高いので、それを活用したいなぁ、と提案しました。確か。
まぁ、必殺技の内容も最後の追い討ちとか普通にインパクトのあるものになってましたけどね。
…「小型の衛星」と見ただけでパルテナの神器、「電撃の衛星」が四方八方に散らばる様子を思い浮かべた俺ガイル。その後の極太レーザーは「奇跡」の「波動ビーム」イメージですねw
親御さんもパルテナやってるから、多分イメージ的には間違ってない気がする。
今回のハイライトのひとつは間違いなくこの銃撃戦パートですね。
このバトル、唯一の技相性が互角のターンなんですが、どちらも銃撃可能という事で。
ハンドガンVSサブマシンガンと性能差がありますが、ここは敢えて互角で。性能差を埋める為にも1ターン目でフィールドメイクした、って感じになってますね。ここも随分と息の詰まるような攻防になってるなぁ。この辺りは会議内容から更にアレンジが加えられていて、会議時よりも更にリアリティも加わっているような気がします。この辺りは合い方が凄く頑張ってくれたんだと思う。素晴らしいターンのひとつになったんじゃないかな?
流れるような必殺技の撃ち合いです。後手の必殺技では脳内麻薬とか凄い単語まで出てますがwww
今回のバーサーカー必殺技に日本刀を抜擢したのは、技名にもあるように、鍛えてくれた人を連想させるようなものにしたい、という事から…だったかな。
鍛えてくれた彼女はフルーレを持っているので、その関係で刃物類、刀になりました。
刃物類で迫り来る炎を切り裂く場面とか凄い絵になるし、かっこいいよね!
最後の5ターン目も技相性が互角ではなかったので、結果は見えていたのですが。
ここで最後のハイライト、それがナイフによる斬り合いでした。
互いに大きなダメージを負っての終盤に行われる息の詰まる攻防。
熱いよね、こういうのも!
技相性は悪いけど、ハラハラするようなバトルだと思ってくれたら良いなぁ、と。別に書いた本人ではないので、こういうのもなんですが。


始まりの挨拶が敬礼とは、如何にも軍人らしい始まりである…と思う。
そしてこういう展開も何か燃えてくるんだよね…!
さて、今回の「何でも投擲」のコーナーは更に酷くなりましたwww
マンゴーとか人間っぽい頭蓋骨とか、ブツ呼ばわりまでされちゃったドリアンとかシュールなんちゃらとか釘バットやら。果ては石柱やら車やらも投げちゃいましたからねぇ。
鍵となったのは赤コウラですがね。ゲームが違うじゃん!ってツッコミ大歓迎w
シュールなんちゃらは両断されなくて済みましたねw
よく醸された香りが充満した場合、選手はバトルに専念してるだろうからまだ良いけど、実況と解説は仕事ができなくなるwww
特等席はちゃんと親切しようだったようで、安心でしたねwww
で、出たー!!
足に塩をかけたダブルサマーソルトキックで御退場なされた葬儀屋さんwww
そしてイルカのぬいぐるみも負けてはいなかったな…w
和やかな会話&雰囲気なのにこう、禍々しい気が漂っていそうです…w
そして最強属性もう一人登場www
うちのヘタレの天敵の一人ですねwww
そしてあっさり結界を突破してきてるwww流石空間、つえぇwww
これには神様もショックw
そして更に追い討ちをかけられるとか全体的に不憫な立場に追いやられてますねwww
そしてトドメは結界ぶち破って入ってこられちゃった事かwww
あー、あの人が入ってきたんならしょうがないなぁwww
そしてそんな乱入者を「これ」呼ばわりするエリwww
容赦ねぇwww
そしてストーカーなお兄さんには更に容赦ないお言葉がwww
こりゃ七賢会議とかやったら面白くなりそうだなwww
そして反応が如何にもあの方の家の子だなぁ、という感じで非常に微笑ましいですwww
そして次の試合の結界はどうなってしまうのかwww



さぁ、これにて決勝進出者が決定しました…!
決勝もそうですが、3位決定戦も実力者同士のバトル。
また、技構成技内容が違う可能性がありますので、面白い展開になるかと思います。
優勝するのは、誰か?
またトップ3に滑り込むのは誰か?
いよいよクライマックス、大いなるバトルを、お楽しみください!


因みに、俺の闘技会バトルシーンのBGMはずっと「新・光神話 パルテナの鏡」の「ボス戦1」です。
…言い続けている気もしますが!

ゲームディレクターの桜井氏が「自らが前向きに攻め倒す感じがよく出ている」と評するこの曲、闘技会のコンセプトにも合っている感じがして凄く良いと思うんです。


後は、「電光石火の激突」もリズムが良くて熱い曲なので、良い感じだと思います。
ただ、こちらは空中戦の曲なので、リピートしないんですよね…。






続きからコメント返信!



蒼蟲さん:アスリート同士のカップルも結構多いですよねぇ。
F1初め、モータースポーツ関係者は芸能人やモデルとのカップルが多いようですが。
FIA会長のジャン・トッドの奥さんはハリウッド女優のミシェル・ヨーですし。
元ドライバー、ジャン・アレジの奥さんは女優の後藤久美子さんですし。
元ドライバー、ミカ・サロの奥さんはモデルの遠藤賀子さんですし。
ジェンソン・バトンの彼女はモデルの道端ジェシカだし、小林可夢偉の彼女はタレントのあびる優だし、ルイス・ハミルトンの彼女は歌手のニコール・シャージンガーだし。
ペレスはもうすっかり有名なレーサーになりましたね。
兄貴もレーサーで、アメリカのレーシングシリーズ、NASCARでレースをしているとの事。
メキシコの大手通信会社、テルメックスの支援を受けているし、F1の下位カテゴリ、GP2では2010年にシリーズ2位の成績(因みにチャンピオンに輝いたのは現在ウィリアムズに所属しているパストール・マルドナド)。
それから、2011年よりザウバーで可夢偉のチームメイトとなり、来年、2013年にはマクラーレンに移籍、2009年ワールドチャンピオンのバトンとコンビを組む事になっています。
ザウバー時代は予選でコケても決勝で他と異なる戦略を取ったりして入賞したり、今年は3度表彰台(マレーシア、カナダ、イタリア)に上がったり、速さを見せつつも他車とクラッシュしたり自滅したりもして浮き沈みの激しい印象はありますね。
犬がコースを闊歩している映像は国際映像にも捉えられまして、あれは笑ったなぁwww
オーストラリアでは昔、シカを轢いた事があったりw
稀に動物絡みの事もある模様w
はい、父親だからチチさんw


後、旅ができる資金力なw


結局パルシェンさん1回もちゃんと育てた事ないなぁwww
人物に深みがあるとストーリーも更に面白くなったりしますよね。
人間性を深堀してできるストーリーもあるでしょうし。
あぁ、リーフストームもありますね。
モジャンボ、育てようと思いつつ育ててないのです。
そうですねぇ、ひこうとか呼ぶ事を考えると、いわなだれですかねぇ。
ふうせんほのおタイプとか来たらアレだもんね…。
もう一匹いたのかwww
それこそチートわざやな…www>高い方で攻撃


ティラノサウルスに遠戚な恐竜が羽毛が生えた状態で見つかっているようなので。
元々トリケラトプスとトロサウルスは別の恐竜と考えられていましたが、トリケラトプスはトロサウルスの若い頃の姿だと判明。
となると、どちらかの名前が消滅する可能性があるのですが、それは後に付けられた方の名前が消えるのが普通。
今回はトロサウルスの方が先に命名されており、トリケラトプスは後に命名されているのですが…知名度等もあって、トリケラトプスが残る、との事。
トリケラ大好きだからホッとしているけれど、トロサウルスって名前が無くなっちゃうのもなんだか寂しいですね…。
でも、何だかんだでアパトサウルスに統一されて消滅したブロントサウルスも覚えてるし、記録にはずっと残されていく名前なんだろうなぁ。
ウルトラサウルスも最近ではほぼ消えたようなもんだしなぁ。
スーパーサウルスはブラキオサウルスの仲間だと思われていたけど、寧ろマメンチサウルスのような感じだったと判明しているし。


スナイパーライフル自体強烈ですなぁw
一撃必殺かよ…www
ホーミング「ランチャー」だけあって、爆発物なんですね…w
本当に厄介な武装だなぁwww


…あ、スカウトアタックには発動しないんですか。
本当に特殊攻撃みたいなものだなぁ。
1人に4回分の反撃ダメージがあるんですね!
まさに瞬殺されそうや…www
なんだ、ダークジャミラってwww
ウルトラ怪獣のジャミラを思い浮かべてしまったwww
おとん手下とか小悪党とか…www
ロクな立場じゃないなwww
親子パーティとか燃えそう…www


あぁ、発売日は明日か…!
とくせい1つだけなんですか?普通に両方持ってたりしてたのにw
まぁ、ゆっくりやっても良いと思います。
人それぞれですしね。


コメント、ありがとうございました〜!

|

« 烈風の戦士と鳥成らざる者 | トップページ | 満天の星空の元 »

コメント

フッフー!ってマリオがよく言ってるな。

更新はできませんでしたか。
4700点だと...多分高いんでしょうね。
50~60位も後順位なはず...。
以前知人が雷龍さんはこのゲームはかなり上手い方だって言ってたので...。
それも数年前の話ですけど...。
いや、そんなことは分りきってるんですけども...。

ふーむ、他のモータースポーツに移籍する選手って多いんですかね。
リザーブって回復って意味でしたっけ?
FEにリザーブって言う回復の杖が出てくるんだ...。
リザーブドライバーって言うとどういう意味なんでしょう。

ん?そんな事初めて聞いたぞw
うむ、前向きに攻めてる感じがいい曲ですよね。
それでいてボスの強大さもしっかり現せてるという。
流石光田さんだな。
しかし高難易度だと攻め倒されてる気がしなくもないw

やはり有名人同士が結びつくことが多いんでしょうね。
モータースポーツって凄く沢山競技があるんですね。
うん、なんか活躍しそうな時に活躍しなくて
活躍しなさそうな時に活躍するって以前聞いたような。
動物が入ってくるのは仕方がないでしょうね。
でもなるべく人も動物も怪我しないように警備してほしいですね。

資金力は...たぶん大丈夫w

俺はダイパ時代からスキルリンクで育ててるのですよ。
戦力としてというよりは連続技を使うためですかね。
なんか5発確実に発射できると気持ちがいいじゃないですかw
今じゃつららばりがタイプ一致の5発で威力187相当か...。
とげキャノンは全く強化されてないんで扱いにくく...。
俺もモジャンボは育てようと思いつつ育ててないなぁ。
一時期ブロリーって名前付けたくなったけどw
ブースターを救済しつつ他のブイズでも無駄にしないとなると
それぐらいしかないかと...。

うん、トリケラトプスって有名ですもんね。
トロサウルスは初めて聞いた。
ウルトラサウルスやスーパーサウルスはかなり大きいんだろうな...。
ドラえもんでよくウルトラサウルスの名前が出てきたけど。
当時はブラキオサウルスよりでかいやつがいるって知らなかったから本当にいるのか分らなかったなぁ。

しかしライフルだけに遠距離用で連射も効かないので
懐に入り込まれると弱いですな。
しかしストーリーモードでは殆どの敵を一撃で倒せるので
ハイスコアを狙う際に活躍、接近戦でも強いです。
デビルランチャーによる逆転劇も熱いですね。
これを手に入れるためにわざと命を削る人もいるのかも。

確かにジャミラって言われるとあのイメージですね。
まぁ暗黒神の手下なら悪いポジションではないはず。
しかし作中でレティス(ラーミア)に「敵ではない」と言われたり。
外伝でもその因果かレティスが出てくるとびびって逃げたりw
まぁDQMにおいては飽くまで一匹の魔物にすぎませんしね。

今日が発売日でしたね。
俺は都合で明日しか手に入りませんけど...。
そう言えば言ってませんでしたが体験版の時点で
おなか(満腹度)が廃止されてたり
通常攻撃のダメージが5で固定だったりと変更点があったようですね。
腹が減らないので同じフロアに長くいられる...と言う訳でもなく。
通常攻撃に頼れないのですぐにPPが無くなるため早く進んだ方がいいそうです。
技が強化されてPPが増えてくれば長期戦も可能かな?
製品版ではどうなっているか...。

では失礼しますね。

投稿: 蒼蟲 | 2012年11月23日 (金) 19時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 光陰矢の如し:

« 烈風の戦士と鳥成らざる者 | トップページ | 満天の星空の元 »