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2011年1月 6日 (木)

ポン・デュ・ガール

っていう訳でして(どういう訳だ)、昨日は5時過ぎに寝ました。
えぇ、寝ましたよ…。
寝ないよりは寝た方がマシかと。

ってことで、10時過ぎに起きて初詣ですよ〜。
一応5時間寝たけれど、眠いものは眠いですね。


酒々井!(QMA的な意味で


メキシコ料理の店先で野菜やイチゴを売ってるとか、相変わらずカオスやなぁ。
庭園久々に行った。
いやぁ、瞬間的なリラックスにはなったなぁ。
今年も無事終了。


飯喰い過ぎた。


で、金下ろすのついでに新年初のQMAを。

つっても、モータースポーツ検定しかやってないけどね。

可夢偉の2010年のチームメイトを全て答えろ、みたいなニヤニヤできるものから…おや、今日もプールサイドシケインさん(モナコ・モンテカルロ市街地コースの)ですか。
2010年に新規参入したロータスのマシンのカラーリングはどっち?とか出てワロタwww
片方はヴァージンだった。
ヴァージンのカラーリング、渋恰好良くて好きなんだけどなぁ。
これはマクラーレンとメルセデスGPのマシンとかレッドブルとトロロッソのマシンで応用できそうな問題。

あぁ、後、ドーサルフィンも出てきた。
流石に正解率が10%にまで上がってましたねぇ。
…ところで、ドーサルフィンってシャークフィンの別名みたいなそんなイメージだったけど、それでイイっぽいのか。
専ら、シャークフィンで覚えてたからなぁ。

今いるドライバーでも、初優勝とか覚えてないから無理だわwww
あ、トゥルーリはモナコが初ってのは知ってたけど。
後、タバコブランドのスポンサー問題も無理だなぁ。黄色いマシンにラクダのマークがあって、「あぁ、キャメル」とか「フェラーリはマールボロ」って分かるけれど、その他は殆どよく分からない。
キャメルの黄色いマシンは…そうか、ベネトンのマシンだったか。

そして今の今まで忘れていたのだ、オーストラリアGPは欧州時間の関係でトワイライトレースである事を。
後、雨のレースだったものを…とか覚えてないわwww
ていうか、選択肢で一番最近だった08年イタリアGP、もしかしたら見てないかも知れないなぁ。
まぁ、08年イタリアは雨が降ってたらしいが。


Ms_hs
地味に記録更新。
地味過ぎる。


そろそろマッサのレースエンジニア、ロブ・スメドレーが並べ替えで出ていてもおかしくない頃だ。






さて、眠い。
ので、だらだらと過ごしてしまった…。
年賀状…。。





続きからコメント返信!





蒼蟲さん:たまには急展開ちっくに始めてみました。
歌うかどうかは分かりませんw
まぁ、どの道、見ておきたいしなぁ。


そうか…仕方ないのか…。
大して疲れている訳ではない筈だし、調子も悪くない筈だけど寝つく時間がちょっと遅いからって午後も遅くなって起きるこの現象に名前付けようぜ!


…え?
聞いた事あるんですか?>人が紡ぐ
むむっ、語り部(ストーリーテラー)とか創作者とかも登場人物、ですか。
ストーリーテラーは形態によっては登場人物になり得るでしょうねぇ。
創作者も、創作者として関与しているのであれば、登場人物だ。
ふむ…作品が好き=創作者が好き? 創作者が好き=作品が好き?
うーん、相容れないっぽいなぁ。
作品が好き=創作者も好き、創作者が好き=作品も好き ならあり得そうだが…。


そして反転がバレていた件。
鬱ENDかと思ったら違ったのでw


2発www
ツインモルド相手に弓矢で戦った俺に死角はないじゃないかwww
矢が切れて最終的に大きくなって戦いましたがwww
ツインモルドさんはイマイチ、こっちを狙って攻撃してきているのかよく分からない子らだったなぁ。


まぁ、得体の知れない子が入ってきたような状況だったから、皆自重してたんですよ。
…日付を跨ぐと凄い人がちらほら。たまに日付を跨いでいないのに凄くなる人もいますが。
メテ擬もポケ擬も持つものじゃない、生み出すものだ!!(どやっ
まぁ、世の中にはちょっと枠組みが出来ればスルスルとキャラが出来上がっていくような人もいるでしょうけれどね。そういう人が書くキャラ設定は、出来上がったものをメモしていくだけかも。


完璧主義、とは蒼蟲さんが言っていたので、それを思い出したまでですw
ふむ…本筋にもやり込み要素があるんだから、どうにで進まない筈なのである。
…そんなにやり込み要素ある割にカンストまでの時間短いなwww
なんとも、お疲れ様ですwww
まぁ、お疲れ様って言われるような作業ゲーもどうかとは思いますが…。


まぁ、6体じゃなくても、良いと思います。気分や戦略によって変えられるでしょうし。
っていうか、646匹くらいから6匹選ぶ方が難しいと思いますwww
つ【乱戦ポケモンスクランブル】
まぁ、俺もまだまだだと思いますよ…うん。
もっと、更に平等に愛情を注いでる人とかいますし、もっと凄い人はもっと愛情を注いでますからねぇ。それこそ、歪む程に。
…まぁ、俺もそこそこ親馬鹿だとは思いますけどねwww
三次と二次を超えた愛情って、「○○たん結婚してくれ!」みたいな…二次キャラとの結婚を切望している人みたいwww
…いや、まぁ、ちゃんと二次と三次の区別は付けつつ、擬人化っ子達を「うちの子!」とは言っていますけどネ!
ただ、「うちの子」なのだから、基本的には設定にある性格に沿った動かし方ってのはしてあげないとなぁって所ですね。例外はあれど。
キャラクターとしては独立していますが、「あくまでも」、動かすのは俺なので。
小説とか考えてる時に、スルスルと会話の流れとか科白とかが頭の中に浮かんでくる訳ですが、それが本当にそのキャラの言動として相応しいのか、そこは冷静になって考えてあげないと、失礼だよなぁと。ただ、勢いで書いたら、ただただ俺が演じているだけになってしまいかねないですし。
なので、年越しの時のボルネオもそうでしたが…その前にやったヴァーネス(当時ランプラー)もかなり反省しています;
彼女は、素面ではあんなにイタズラ好きでも好戦的でもないから。…いや、酔ってもただ寝てそうなキャラですけど。
ホントは、俺の意思の介入なしにスルスルと言動が出てくれば一番良いと思う。凄く独り善がりな事を言わせてもらえば、「気持ち良い」。俺の意思が介入するのは進行の流れを変えたい時(時間が押してる、話の本筋がズレてきてる等)の「ちょっと待って!」って一声だけで十分だ。


おっと、長々と失礼しました;
ではでは、コメントありがとうございました〜!

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コメント

なるほど、そういう訳ですかw
勿論寝た方がいいと思います。
寝ないと次の日にツケが回ってきますからねぇ。
どうしてもやらなければならない事があるときは別ですが。

あー、「〇〇が紡ぐ」って謳い文句によくあるみたいだし
それに反応したのかなぁ、なんとなく聞き覚えがあった気がしました。
あまり複雑な事はよく分かりませんが。

反転wあれじゃ「読んでください」って言ってるようなものですよw
詳しいことは分かりませんが
終わりよければ全てよしといいますしねぇ。
ちょっと楽観的過ぎる言葉とか思っちゃいますけどw
それぐらいポジティブな方がいいのかなぁ。

「得体の知れない」ってちょっと酷いのではwww
日付を跨ぐと...。
俺も眠くなると逆にテンション上がっちゃうから気をつけようw

断っておきますがゼノブレイドは決して作業ゲーではないですよ。
メインストーリーも勿論濃くてプレイヤーを飽きさせないのですが。
サブイベントも一つ一つに人間関係やドラマがあって
終わらせた時は達成感があるのです。
(勿論報酬ももらえるのでやっただけ強くなります)
強制はされないのでやらされてる感は少ないかと。
なのでサブイベントはほおっておいて
ひたすらストーリーを進めてエンディングを目指すのもアリなのです。
...俺は説明が下手なので詳しくは名作wikiのゼノブレイドの項などの方が分かりやすいかもしれませんねw

ポケスクは持ってるのですが
あれは敵はたくさん出てきますが
味方は4匹までなんですよねw(しかもCOM不可)
完成度は意外と高いので
ネットに繋ぐ機会があったら是非
値段が1000PTと高いのが難点ですね。

うーん、まぁ人やキャラへ対する愛にしても
それが強ければ強ければ言い訳でもなく
ほどほどならほどほどでもいいと思います。
あんまり強いとそれこそストーカーになったり
「〇〇たん結婚してくれ!」...になってしまいますからねw
(決して↑な人を馬鹿にしているわけではございません)

ほう、つまりキャラたちは主人が何も考えてない間も
しっかり生活をして物事を考えていると。
そう考えると楽しさも広がりますねぇ。
俺にはそういう考えがなかったので盲点でした。
すなわち主人の動かしたいように動くだけが
キャラクターではないと。
ふむふ...色々参考になりますなぁ。

えーっと、雷龍さんは「ギエピー」(穴久保版ポケモン)
が割と好きなようですが(勿論俺も大好きですよ?w)
俺は穴久保版と並ぶ長期連載(こっちの方がちょっと長い)
の沢田ユキオ先生のスーパーマリオくんを愛読しておりましてな。
愛読といっても昔コロコロで読んでたのを思い出して。
最近になって買い始めただけですが。
しかし最近はマリオゲームが多いせいか
なんだか話の進め方が強引で
その話を早く終わらせようって言うのが分かってしまってたんですよね。
最近なんて1ワールド1話が当たり前だし
ギャグも雑というか、下ネタに頼りすぎだったり。
...とまぁ批判ばかりしてますが。
最新の42巻は最近のと比較してギャグが面白い気がして
寝る前などによく読んでおります。
相変わらず駆け足ですが、前のワールドに戻される展開もあったりで
連載初期のマリオワールド編を思い出す内容となっております。
(当時は沢田先生はクッパまで行けないんじゃないかなどファンに言われるほど引き伸ばされていたw)
ちなみにマリオワールドが俺と同い年で
その年に連載開始したマリオくんも俺と同い年なんですよねぇ。
その点も愛着があるというか。
コロコロの漫画なのでこの年で読むのもどうかと思いましたが
最近は昔の読者が懐かしがって買ってるようですし
(長期連載の記録を更新し続けて知名度が上がったってのもある)
マリオ博士のkikaiさんという人も買っているようです。
とまぁギャグ漫画もなかなかいいものですねぇw
...なんかどうでもいいことを長ったらしく書いた気がするが...
ここはあえて編集しませんw

んじゃ、そろそろ失礼します~。

投稿: 蒼蟲 | 2011年1月 6日 (木) 17時45分

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