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2010年9月27日 (月)

ワスカラン国立公園

さて、こっちにはあまり書く事がないな…。
なにせ、寝て作業して、って感じだったから。


そうそう、生活リズムは良い感じに悪化してきてるよ。
これは酷いね…。

明日こそはちゃんと寝れれば良いんだけどな。




今日はそこまで冷えてないね。
これくらい…もうちょっと暖かいのが丁度良いかな。
寒がりで暑がりだから、ちょっとでも寒かったり暑かったりすると、すぐに作業に支障が出るんだ!




…なんか、翻訳した文章みたいな言い方になってるね。
続きからコメント返信とF1だ!






コメント返信!
蒼蟲さん:たまーに散歩に出たくなるんですよね。
基本的に、室内にいるし…。

うーんと、少女小説が大元みたいですけど、メディアミックス作品として色々な展開をしているみたいですね。>マリみて
カイジは…まぁ、うん。
イケメン過ぎてワロタwww

お疲れ様です!
今回は今までに戦った事のあるトレーナーと再戦とかできないんですか?
レベル上げと金稼ぎはちょっと大変ですね…。
ふむふむ…バリバリアタッカーですねぇ。
ラムパさんwwwあの破壊的なまでのこうげきりょく!
脅威!!しかし、抜いてしまえばこっちのもn(ry
すばやさは度外視ですかwww
久々の横廃人ロード。階段があるから、ちょっとラップタイムがかかるけど、結構長くて良さげですよね。

ふむ、今回、木の実は育てられないし、努力値下げるものはないし…それだけでも大変ですな。。
薬買う資金も貯め難いと。。255振るのに野生と戦ってたら、飽きそうですよねwww

後、書きたい事はメモ帳とかにまとめて、それをコピペするのが良いと思いますよ!
その都度書き込みに来るのも骨が折れるでしょうから。
それでは、コメントありがとうございました〜!









F1シンガポールGP決勝!
黄昏のマリーナ・ベイ市街地サーキット!!
そして闇夜に包まれる。
ドライバーを導くは1500基、3000ルクスの照明!

いやぁ、暑いみたいですねぇ。
そして蒸し蒸ししてるみたいで。
どうやら、完全なドライコンディションのようだ。


そういや、このサーキットって数少ない反時計回りのコースだったか。
そして志賀一コース特有のブラインドコーナー(壁で遮られてコーナーの先が見えない状態)な訳です。


むっ、アルグエルスアリはマシントラブルでピットスタートか。
ヒュルケンベルグが何かが原因でグリッド降格ペナルティ。17番手スタートです。


さぁ…シグナルがブラックアウト!!
先頭の方の順位は変わってないぞ。

注目の第1コーナーだ!
可夢偉、ペトロフに抜かれて11番手に後退。
幅の狭い市街地コース。結構グダグダしてるけど、第10コーナーはちゃんと一列にならないと即リタイアになりかねないからちゃんと一列だ。

ちょっとは落ち着くかな?
おっと、ハイドフェルドのマシンがダメージを受けたようだ!
フロントウイングっぽい?
復帰早々ツラいなぁ…。


1周目
この1周で順位を上げたマッサ、ピットに入ってハードタイヤに交換!
これでタイヤ交換義務は終えた。
後はタイヤに気を配りつつ完走するだけですな。
ハイドフェルドもピットイン。
ノーズを交換して…あぁ、タイヤ交換がもたついてる。。

ハイドフェルド、リウッツィと当たったようだ。
リウッツィはスローダウンしてコース脇にストップ。
あまり場所がないとこでストップしたから黄旗が出ましたよっと。


3周目
セーフティカー入った!!


4周目
ウェバーがタイヤ交換入った!
皆続々とピットインしてきます。
マッサはこのピットレーン渋滞に巻き込まれずにタイヤ交換できて得したね。
で、可夢偉は入ってないようだ。
…HRTのピット作業ははのんびりだなぁ。

ハイドフェルドのリプレイ映像。
リウッツィに当てられたのか。
それで止まりにくくなって、オーバーテイクしてきたフォースインディアに当たったみたいだ。
スーティルのマシンかリウッツィのマシンか分からないけど。

6周目
さぁ、レース再開!
ウェバーの前がグロックだった件。
てか、ヴァージン2台が前の方にいてリスタートは大混戦になってる。
グロックを抜いたウェバー、可夢偉との対決だ。
マッサは15番手。

…って、トゥルーリ!!
パンクしてるよ!
1箇所だけだし、ピットには戻れそうだけど。

ウェバーが可夢偉をかわす。
まぁ、マシン性能が違うからなぁ。
かわされた後も可夢偉はウェバーのスリップストリーム入ってた。
むぅ、抜かせるような場所だったら言ってただろうに…。

ヒュルケンベルグとペトロフが接触してたようだ。
2人並んでコーナーへ。
ヒュルケンベルグが縁石で跳ねて曲がれなくなり、ペトロフを押し出した格好。
場所は、やっぱりオーバーテイクポイントであるラッフルズストレートエンドの第7コーナーだね。

マッサ14番手、ヒュルケンベルグとの戦いだ。
マッサのオンボード映像である。ちょっと、仕掛けるには距離が遠い。


11周目
ウェバーがシューマッハを抜いたのかぁ。

バリチェロ、7番手か…。
1つ順位落としてるけど、まだ頑張っていますね。

可夢偉は何だかんだで10番手。


23周目
ウェバー、一番狭い橋の前、第18コーナーでミスったwww
おぉ、危ない危ない。危うくノーズを壁にぶつけるところだったぞ。

アロンソ、ベッテルの速さがヤバいらしい。
3位のハミルトンがおいてけぼりを喰らっている。
まぁ、ハミルトンのペースが上がらないってのもあるんだろうけど。


26周目。
可夢偉がシューマッハの後ろについた!
シューマッハが大好きな市街地サーキットで、仕掛けるか?!
…それにしても、ザウバーのマシンは白いなぁ。


28周目
シューマッハを抜いたウェバーでしたが、長いことバリチェロに押さえ込まれています。
卒業の為の判子を押すwww
迷言ktkrwww
バリチェロ教習所中。

あらま、トゥルーリ…(´・ω・`)
ガレージに入って。
水圧系統のトラブルみたいだ。
走れるのか…??


29周目。
ハミルトンがタイヤ交換に入りました。
キツそうだたしねぇ。これで順位が大きく後退。
…それにしても、今回のピットレーン速度は60kmか。もどかしすぎる。


30周目。
フェラーリのアロンソ、レッドブルのベッテルがタイヤ交換!
ベッテルは発進をミスったみたいだけど、スムーズに言っててもアロンソは抜けなかったみたいだな。


「市街地大好き」来たwww
シューマッハがピットイン。
って、可夢偉がシューマッハをオーバーテイクしていたのかwww
バックマーカーが絡んでのコーナーでシューマッハと接触しつつ抜いて行った。
シューマッハはこの接触でスピンしてリアウイングをクッションに突っ込んでしまっていたぞ。
これに伴ってのピットインですね。
可夢偉は激しくプッシュしてタイヤ交換した時にシューマッハの前に出られるようにタイム差を広げる作業に入るのです。


32周目。
可夢偉がトンネルの壁に激突してクラッシュ…(´・ω・`)
昔、ウェバーが突っ込んだ事がある場所、第18コーナー…。。
実は、俺も突っ込んだことがある。

更にブルーノが止まれなくて可夢偉のマシンに突っ込んだ(´・ω・`)
他のマシンは何とか避けて通ってるけど、ブルーノが通過した時は警告が遅かったようだ。
2台ともストップや…。。

8mしかないコース幅のところで起きた事故なので、勿論、セーフティカーが入ります。

可夢偉の責任な訳だけど、それはカナダGP以来かね?
タイヤがもうダメで、曲がる時に外側に膨らんだ結果、壁に接触してしまったようだ。


35周目。
さぁ、再びの再開。
マッサは11番手。

さぁ、ハミルトンVSウェバー!
ラッフルズストレートエンドの第7コーナーでハミルトンがウェバーをオーバーテイクしようと…あっ、当たった。
押し出されたハミルトン、バランスを崩しつつ減速してたけど、マシンをストップさせた。
出た!!
「ステアリングぽいっ☆」
流石のハミルトンもこりゃキレるよなぁ。
第7コーナーに進入した時、イン側にいたのはウェバー。
しかし、ハミルトンのマシンのノーズの方が前にあった。
これはペナルティが入るか、審議が行われますね。


37周目。
今度はシューマッハがフロントウイングの右側を引きずってるぞ。
火花がめちゃめちゃ散っています。
更にハイドフェルドがストップ!
…そうか、シューマッハとハイドフェルドが接触したか。
やっぱりラッフルズストレートエンドの第7コーナーで接触してますね。
ハイドフェルドが押し出されてタイヤバリアに突っ込んでストップしてます。
ザウバー、店じまい…。

シューマッハはピットでノーズ交換。
「アスファルトの花火大会」www
また迷言をwww


可夢偉のクラッシュを皮切りに、立て続けに色々起こるから大変でしたな…。。


46周目。
クビサがイレギュラーピットイン。
これによってポイント圏外へ。
んーと、タイヤの問題?

先頭では、ベッテルがアロンソに近付いてきてた。
ファステストラップの出し合いをしていますね。
マッサは9位。
前にはヒュルケンベルグ、スーティル。
7位争い中だな。
スーティル教習所か…。

ハミルトンとウェバーの件はレースアクシデント扱いになったみたいです。
ハミルトンは悔しいだろうなぁ。
ウェバーはラッキーでしたな。

おっと、クビサがチームメイトのペトロフを抜いた。
やはりクビサお得意の市街地サーキットでは違うなぁ。
ストリートファイターwww
そうか、クビサはストリートファイターだったのかwww
これでクビサはポイント圏内に返り咲き。

そしてクビサがマッサを抜いた…(´・ω・`)
むぅ、クビサは新しいタイヤだけど、マッサのタイヤは54周走ったタイヤ。
これは仕方ないな…。

クビサ、怒濤の追い上げ中。
市街地の暴れん坊www
とても暴れん坊には見えないけどねwww

マッサ、クビサに抜かれて以降、集団からちょっと遅れてる感じ。
ギアボックストラブルか何かじゃないかって。
右京さんかマッチが言ってた。
やだー、ギアボックス、今日換えたばっかりじゃないですかー。(´・ω・`)
どうせ最後尾だからってギアボックスもエンジンも換えたのに。
エンジンに至っては、9基目。レギュレーションではシーズンを通して8基使えるんだけど、それより多く新品のエンジンを使った場合は10グリッド降格ペナルティになるのです。
が、マッサは最後尾スタートだったからこの際、ということですね。
予選から決勝までの間にギアボックスも換えたから、5グリッド降格ペナルティがあるんだけど、それも最後尾スタートで帳消し。


55周目。
クビサがヒュルケンベルグを抜いて8位。
いやぁ、ホントに怒濤の勢い。


56周目
そしてスーティルも抜いて7位。
集団の先頭に出てしまったので、抜く人がいないクビサなのでした。


60周目
コバライネンとブエミが接触!
コバライネンのマシンが盛大にスピン。
ブエミと正面衝突しそうだったな、危なかった。
しかし、これでコバライネンのマシンにダメージが。
スピンした後にもうマシン後方から火花っぽいのが見えてた気がしたんだが…。

ってことで、わぁ、コバライネンのマシンが燃えた!!
ピットロードを走っていたけど、ピットに入らなかったのは、安全じゃなかったららしい。そしてマシンの後部を盛大に燃やしながらホームストレート上の路肩でストップ。
ほぼコントロールラインのとこじゃないかね?
燃えてる燃えてる!
早く脱出しないと!!
と思ってちょっとハラハラしてたけど、コバライネンは意外と冷静だったのかな?
そして消火器を手にしたコバライネンが自ら消したwww
ロータスのチーム代表、トニー・フェルナンデスとテクニカルディレクター、マイク・ガスコインからは「消防士でもあるから、もっとお金を支払う必要がある」なんて言われたみたいで。


ホームストレートの一部が消火剤まみれになるのでした。
ホームストレートがこんな中、ファイナルラップwww
アロンソとベッテルの差が縮まってきてるよ!
更にマッサに追いつきつつある終盤、何かありそうな混雑っぷりになってきました。
が、アロンソがポールトゥウィン!!
今季4勝目。
これでワールドチャンピオンのドライバーズランキング2位に浮上だ。
コース特性的にレッドブル有利と思われていたけれど、蓋を開けてみればアロンソが一度もトップを譲らずに優勝。
最後尾スタートだったマッサもポイント圏内に入ってきているので、フェラーリはこういうサーキットでも戦えるマシンであるというところを見せつけた感じ。


…控え室の様子かな?
まだレッドブルの2人はギクシャクしてるのかね。
地上波の最後はチームの人に励まされてるっぽい?可夢偉の映像でした。


優勝はフェルナンド・アロンソ/フェラーリ
2位はセバスチャン・ベッテル/レッドブル
3位はマーク・ウェバー/レッドブル
4位はジェンソン・バトン/マクラーレン
5位はニコ・ロズベルグ/メルセデスGP
6位はルーベンス・バリチェロ/ウィリアムズ
7位はロバート・クビサ/ルノー
8位はエイドリアン・スーティル/フォースインディア
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ウィリアムズ
10位はフェリペ・マッサ/フェラーリ

ここまでがポイント獲得。

11位はヴィタリー・ペトロフ/ルノー
12位はハイメ・アルグエルスアリ/トロロッソ
13位はミハエル・シューマッハ/メルセデスGP
14位はセバスチャン・ブエミ/トロロッソ
15位はルーカス・ディ・グラッシ/ヴァージン
16位完走扱いはヘイキ・コバライネン/ロータス

リタイアは
ティモ・グロック/ヴァージン
ニック・ハイドフェルド/ザウバー
ルイス・ハミルトン/マクラーレン
クリチャン・クリエン/HRT
小林可夢偉/ザウバー
ブルーノ・セナ/HRT
ヤルノ・トゥルーリ/ロータス
ヴィタントニオ・リウッツィ/フォースインディア


アロンソ、シンガポール初代ウィナーでもある(クラッシュゲートがあったけれど)ので、結構相性は良いみたいですね。
去年も3位だかなんだかだった気がするし。
不憫過ぎるマッサ。一昨年は信号式ロリポップのミスで給油ホースを付けたまま発進して大きく順位後退したし、今回はエンジントラブルで最後尾スタートしたし。
しかし、1ポイントとは言え、しっかりとポイント獲得。
ワールドチャンピオンシップも6位に留まっています。

レッドブル、2-3フィニッシュ。
ウェバーはしっかりとワールドチャンピオンシップの首位を守っています。

バトン、流石にこれが精一杯か?
ハミルトンは2戦連続リタイアだけど、まだワールドチャンピオンになれる位置にはいるので、分からないですね。

ロズベルグ、なにげに5位でフィニッシュ。
シューマッハはハイドフェルドとの接触がなければもうちょい上位だったか?

ウィリアムズは2戦連続となるダブル入賞でポイント獲得。
ヒュルケンベルグの来季のシートはまだ決まらないでしょうけどね。

クビサ、終盤の追い上げは凄まじかった。
ペトロフは後1歩、というところか。
そろそろ、来季のシートは厳しくなってきたか?

スーティルもなにげにポイント獲得。
リウッツィは…残念でした、としか。。
シートも危ういのに、結果も残せてないから、マズイね。
来年はポール・ディ・レスタかな??

トロロッソ、またしてもポイント獲得ならず。
アルグエルスアリはピットスタートでこの位置でのフィニッシュなので、頑張ったでしょう。
ブエミはコバライネンと接触してやらかしちゃいましたな。

新チームのマシンで唯一ずっと走れてたのがヴァージンのディ・グラッシ。
コバライネンは完走扱いにはなるものの、チームの母国・マレーシアに近いここで完走できなかったのは残念な結果。
まぁ、チェッカーに花は添えましたが…。

ロータス、HRTは共に両方リタイアしてますね。
マシントラブルはグロック、クリエン(多分)、トゥルーリ
事故によるストップはコバライネン、ブルーノ
と、マシントラブルが多いですな。

可夢偉、相手がハイドフェルドでも遜色ないけれど、やっちまいましたな。
まぁ、こういう時もあるさ。
ハイドフェルドは同国人のシューマッハにやられてリタイアとは、悔しいだろうなぁ。。
復帰初戦で注目していただけに、残念です。。


さて、遂に2週間後に鈴鹿がきますよ!!
「午後4時に…」
ん?おい、生放送じゃねぇのかよ(´・ω・`)

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コメント

アドバイスどうもです。
でもなんかメモ帳とかに書いてから
写すのは会わないと言うかなんというか
直接書きながら気持ちをぶつけるタイプなので・・・。
でも1日に書き込む数はなるべく減らして行くように
努力したいと思います。

結局努力値の振りは255×2で落ち着きました。
相変わらずミスは許されないけど
フルドーピングするお金もないので;
廃人ブリッジ(俺が勝手に命名)でお金を稼ぎ
何とか薬代を確保し、ラムパルドに与えました。
そして効率がよいと噂のタブンネ狩りに挑戦
レベルが70までは余裕で上がりました。
(しかしこれでも四天王などには届かず・・・。)
技はネタ性を重視しそのポケモンにあったイメージの物を
選択してみようと思います。
ラムパルドは いわなだれ(なるべくタイプ一致を優先)
アイアンヘッド(ずつきを入れたかったので)
もろはのずつき(最後の切り札w)
つるぎのまい(火力大幅アップ・・・使う暇があれば)
うむ、鋼タイプに弱いですなぁw
どちらかと言うとcom戦とネタ性を重視しているので
やばくなったら変えれば問題ないでしょう。
お次はケッキングを育てる予定・・・というか孵化は
完了してます、次は努力値か・・・。

んじゃ、しつれいします~。

投稿: 蒼蟲 | 2010年9月27日 (月) 20時40分

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