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2010年3月15日 (月)

エディンバラの旧市街・新市街

さて、昨日は絵チャで遅くまで起きてたからなぁ。

眠い。


今日は出かけました、まる。


以上!!


うぇっwww短いwww







続きからF1バーレーンGP決勝!





気温35℃、トラック温度33℃という非常に暑い中行われるこのレース!

おっ、HRTのカルン・チャンドックは走れるんだな。
チームメイトであるブルーノ・セナ共々、設定変更をしたのでピットレーンスタートとなります。


さぁ、レーススタートですよ!

レッドブルのマーク・ウェバーのマシンから煙!
タイヤスモークではないような規模な気がするのですが。。
おっと、2コーナー辺りでフォースインディアが1台、接触か何かで滑ったようだ。
エイドリアン・スーティルか?
でも、大丈夫だったようだ。


メルセデスGPのミハエル・シューマッハが1つ順位上げて6位のようだ。
一方、ザウバーの小林可夢偉は順位を4つ上げて12位だ。


っと、チャンドックがクラッシュしてリタイア!


ウィリアムズのニコ・ヒュルケンベルグが滑った!
ヴァージンのルーカス・ディ・グラッシが巻き添えを食らったか?

ヒュルケンベルグは大丈夫のようだけど、グラッシがリタイアだ。


取り敢えず、オープニングラップはこんな感じ。
レッドブルのセバスチャン・ベッテルのトップは変わらず。
後ろを行くフェラーリの2台、フェリペ・マッサとフェルナンド・アロンソは順位が逆転してアロンソ2位、マッサが3位となっていたりする。


さて、レースが進むと…
おっ、ウィリアムズのベテラン、ルーベンス・バリチェロにぴったりくっつくルノーのルーキー、ヴィタリー・ペトロフ!
既に順位争い中でございますね。


ベッテル速いなぁ!
流石、シューマッハ2世と呼ばれるだけの天才である。
まぁ、マシン自体も空力の魔術師が作ったマシンだから速くて当然なんだけどさ。


む…可夢偉のマシンにトラブルか?
マシンが加速しない。


ブルーノが全車の中で最初にピットイン、になるのかな?


そして可夢偉リタイアかぁ(´・ω・`)
油圧系統のトラブルのようだ。


ヒュルケンベルグとロータスのヘイキ・コバライネンの争いが良いな。
名門ウィリアムズに乗るルーキーと名前は名門だけど新規参入チームであるロータスに乗るほぼベテランドライバー。


ピットアウト後のウェバーと兄弟チーム、トロロッソのセバスチャン・ブエミが戦ったり。


開幕から皆良いぞ!


…おっと、ブルーノがマシントラブルでリタイア!
HRTのマシンは発表されたばかりで信頼性もないからなぁ…。


シューマッハはチームメイトのニコ・ロズベルグより若干遅いけど、全体とほぼ同じタイムで周回しているようだ。
まぁ、皇帝は満足しないだろう。


おっと、ザウバーのペドロ・デ・ラ・ロサもマシントラブルか!
カムイと同じ油圧系統のトラブルでしょうか?


終盤に向かい、ベッテルとアロンソの距離が縮まってきた。
マッサも来てるぞ。


っと、ここにベッテルにマシントラブル!
パワーが足りない!

ここでベッテルとアロンソの差がぐっと縮まる訳です。
マッサとベッテルの差も同じく。


で、34週目の最終コーナー前のストレートでアロンソがトップに躍り出ます。
マッサが35週目に入ったホームストレートエンドの1コーナー手前でベッテルを抜き、フェラーリがワンツー体勢に入ります。

レッドブルクルーの落胆っぷりったら凄いものになっております。
まぁ、当たり前なんだけどね…。


アロンソのペースが格段に上がって、かなりのペース。

ベッテルはマクラーレンのルイス・ハミルトンにも差を詰められ、ホームストレートで抜かれてしまうのでした。
これでベッテルは4位に。


シューマッハとマクラーレンのジェンソン・バトンの差が縮まってきたな。
バトンの後ろからはウェバーも来てる。
でも、ウェバーがコーナー時にちょっとライン外れるなぁ。
大きく縁石に乗ったりしてバトンからもちょと離れた。
…と思ったらセクター1でベストタイムだ。


って、今度はマッサがマシントラブル?
マッサのエンジニアが気にしてる。

セクター1はベストだったようだが、セクター2で遅れてる。
だけど、ペースは後ろにいるハミルトンとほぼ一緒のようだ。


ベッテルの後ろにロズベルグ来たよ。
シルバーアローは手負いの赤牛を射抜けるか?


49週のレースな訳だが、48週でブエミがリタイアしてた。
あの位置で止まってるのはクラッシュか?


ベッテルはパワーをなくしたマシンを巧みに操ってるよなぁ。
ロズベルグを見事に抑え切ってチェッカーを受けたぞ。
でも、ホームストレートの路肩にマシンを止めた。
相当苦しかったんだろうなぁ。。

トラブルを抱えたマッサも無事に2番手でチェッカーを受けているのでした。


ということで、優勝はフェラーリのフェルナンド・アロンソ。
2位にフェラーリのフェリペ・マッサ、3位にマクラーレンのルイス・ハミルトンと旧2強が表彰台を独占。
久々だなぁ。

4位にレッドブルのセバスチャン・ベッテル
5位にメルセデスGPのニコ・ロズベルグ
6位にメルセデスGPのミハエル・シューマッハ
7位にマクラーレンのジェンソン・バトン
8位にレッドブルのマーク・ウェバー
9位にフォースインディアのヴィタントニオ・リウッツィ
10位にウィリアムズのルーベンス・バリチェロ

ここまでがポイント獲得。

11位にはルノーのロバート・クビサ
12位にフォースインディアのエイドリアン・スーティル
13位にトロロッソのハイメ・アルグエルスアリ
14位にウィリアムズのニコ・ヒュルケンベルグ
15位にロータスのヘイキ・コバライネン
16位にトロロッソのセバスチャン・ブエミ(完走扱い)
17位にロータスのヤルノ・トゥルーリ

トゥルーリは無事に完走したようです。


リタイアは…
ザウバーのペドロ・デ・ラ・ロサ
HRTのブルーノ・セナ
ヴァージンのティモ・グロック
ルノーのヴィタリー・ペトロフ
ザウバーの小林可夢偉
ヴァージンのルーカス・ディ・グラッシ

って、グロックとペトロフもか;
殆どがマシントラブルじゃないか?

HRTのカルン・チャンドックは走れたものの、順位には載らないという意味だったようですな。

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