« 今日は… | トップページ | イメージバトン! »

2007年1月23日 (火)

信頼寄せられる友ならば生涯に一人、二人出会えりゃ幸せ

じゃあ、俺は幸せなんだなぁ。

長年使ってたシャーペンが遂に壊れた雷龍です。
先端の方が割れちゃって芯のリロードが出来なくなっちゃった。
プラモ用の接着剤で無理矢理直しましたが。




卓球は相変わらずの下手さ加減がリアルで痛いです。
フォアハンドのスマッシュ2連発はまぐれでした。




学校で俺の借りてた小説のゲーム版は面白くないみたいなことを聴いたのでそれに関して。

原作が漫画や小説やアニメのものがゲーム化した場合、原作の方のイメージが強くてそれに束縛されてしまい、原作に沿うように、忠実に再現するようにと、そういう方向に行ってしまって「ゲームならではの面白さ」が引き出せなくなってしまうのではないだろうか。その結果、中途半端な印象を受けてユーザーは消化不良を感じてしまうのではないだろうか。
勿論、原作が好きな人はゲーム上でのアレンジは受け入れ難い心理だってのは分かるんだけど。それでもゲームだからできること等、独自のエッセンスも加えつつも消化不良を起こさない程度のクオリティにしなければならないんじゃないかな。それが凄く難しいんだ。ユーザーによって求めてるものも違うしね。無理に一般受けするようなものじゃなくても良い気がするけど。

原作がゲームのものが漫画や小説やアニメになった場合、これも原作が好きな人にとっては著者や作者の個性や表現力、独自の見解等が受け入れ難いのかも。俺はそういうのが上手く融合できてて良いんじゃないか、と思うんだけどね。原作も、そこから派生した世界観も好きなんです。「あぁ、こういう見方もあるんだ!」って新たな発見もあったりするし。
まぁ、小説や漫画の場合は著者が原作が好きでかなり遊んでるなんてこともあるから、ね。中々面白い訳ですよ。追加エピソードとかも面白かったりするし。小説は戦闘シーンってのは簡潔に描かれる場合が多いけど。参加型のネット小説書いてた方が「戦闘シーンは難しい」と仰っていたし。確かに、想像力と語彙力が豊富でなければ場の雰囲気や状況や空気を描くことは難しいかもね。
まぁ、このパターンもユーザーによって求めるものが違うので難しいものですよね。こちらも無理に一般受けするようなものである必要はない、かな。

と、何か結論が出てないどっち付かずな意見になってしまったorz
しかし、本当に面白いものはどっちのパターンでも人気が出るのですよね。





金剛石。

トバリのゲーセンで遊んでたら思いの外頑張ってしまった。
色違いピッピ万歳だ。
Colordifference







最高レンチャン回数17回。
つー訳で記念品ゲット。
Large_explosion







こいつが出て来ると非常に胡散臭く感じるのは俺だけ?
Fishy







長らく仮のニックネームのままにしていたディアルガの正式なニックネームを決めた。
「カニカムイ」。
「カニ」とはアイヌ語で『金属』らしい、よ!
メンバーから「カニさん」とか「カニミソ!」とか「タラバガニ!」とか「マツバガニ!」とか「ズワイガニ!」とか「毛ガニ!」とか色々言われてれば良いよ。
彼、控え目だし。

|

« 今日は… | トップページ | イメージバトン! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 信頼寄せられる友ならば生涯に一人、二人出会えりゃ幸せ:

« 今日は… | トップページ | イメージバトン! »