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2005年12月20日 (火)

どんだけ寝れば気が済むんだろう

今日も正午起きな雷龍です。ディガ!!一応学校は休みだ!だからって正午まで寝てるから宿題があまり終わらねぇんだよ!!orz
あとライティングと現文か…。今日は年賀状に手を付けようとしてたけど無理でした。ホント、やべぇぞ…


ゲームの年齢区分ねぇ…18歳未満販売禁止がZ区分だとかCERO全年齢がA区分だとかCERO12歳以上がB区分だとかCERO15歳以上がC区分だとかCERO18歳以上がD区分だとかで。早くて2月から表示が変わるとか何とか。


コメント返信〜。
プリンタ様:いぇいぇ、全然構いませんよ〜。寧ろ強奪して頂いてありがとうございます。大好きと言って下さってありがとうございます。
テストはある意味で疲れました。睡眠時間は大切ですね。

フッフッフ…大好きですぞ!!(ぉぃ

では、コメント&報告ありがとうございました〜!!


まみからコメントが。
「ソウルでタッグをレボリューションしなかったよ。」
………ソウルタイガーとランスタッグ、革命しなかったんだぁ。(謎
どうぞ、革命を起こして下さいorz


あーぁ、明日も午後起きだな…
眠いし時間がアレなんで改行して1行空けるなんてことも無しに…(ぉ
多分凄く読みにくい。↓

ゾイドジェネシス第37話「強襲」
ディガルドの首都、ディグ上空に初お目見えのデカルトドラゴンが。固唾を呑んで見守るディガルド士官達。バイオラプターグイの製造について天空人が叱責に来ているらしい。天空通商条約によると特例を除き、飛行ゾイドは生産禁止らしい。バイオプテラは特例か…。ラプターグイを廃棄するようにと強く要請する天空人サイドに対し、ジーン大将はラプターグイにはソラシティ(天空人国家の首都?)にまで攻め込む程の飛行能力はない、あくまでズーリ攻略に必要なだけだと主張。また、今ズーリを落としておかないと天にまで戦火が及ぶのは必至と言って上手く言い包めた。
その後の空軍基地では…空爆用の爆弾を翼下に装備した無数のラプターグイが続々と、着々と出撃態勢に入っている。中にはまだ整備中の機体も。そしてパイロットスーツに身を包んで出撃態勢のフェルミ姐さんとジーン大将がお話を。やはりラプターグイにはソラシティまで攻め込む飛行能力がないと言うのは嘘らしい。気付いたときにはもう手遅れだと話すジーン大将。上手く欺いたねぇ。で、ラプターグイの推進装置を提供したのはフェルミ姐さんらしい。じゃぁ、バイオプテラの推進装置も彼女が…?
凄く特別なものなんだろうなぁ。
加速を付けてカタパルトから射出されるラプターグイ達。遠目のアングルから見てもなんか異様な光景だ。
雲の間から突きだした透明のレーダー設備?にはズーリへ向けて飛行中のラプターグイ達が刻銘に映し出されていた。それを見ていた天空人、ある最強ゾイドの復活を危惧する。それは、ギルドラゴン。ディガルドがギルドラゴンを復活させるかもしれないという危機感が彼等にはあった。で、飛翔したギルドラゴンを空中で迎え撃ってたのが紫と黒の機体色、赤いキャノピーに赤いツインメーザーの付いたギルベイダー。ギルドラゴンVSギルベイダーは実現するのだろうか?ギルドラゴン、ルージ君達の母艦になりそうな噂あるし…。双方が口から吐いてるエネルギー弾はなんだろうね。公式の武装じゃないわ。そして、アイアンロックでフェルミ姐さんが言ってた「滅びの龍」とはギルドラゴンのことだったと判明。ということで白のギルドラゴン、黒のギルベイダーで裏番組の主役張れるぞ(ぉ
全然プリティーでもキュアでも無いという。唯2つ言えることは「かっこいい」ことと「めちゃつよ」だということ。
ラプターグイはボラー先生が駐屯してるトラフ基地で補給を受けることに。夜中ですぜ?
出撃時にしても補給の為に着陸したときにしても、何か他の飛行ゾイドとは一線を画すような感じ。ゾイドじゃないみたい。「唯の兵器」って感じ。この辺り、如何にラプターグイが異様かを上手く出せてるんじゃない?って同感だ。まぁ、ラプターグイ自体ラプターを元にして作られたからね…。人工的な部分が多すぎて寿命が短いというラプターとラプターグイ。でも、ラプターは生物味があるのに対してこのラプターグイは全く生物であることを感じさせない。改造によって更に「唯の兵器」になってしまったんだな、ラプターグイは。まだラプターの方が仕草が可愛い。
ボラー先生、ラプターグイの異質さを感じてか苦笑。そりゃ、あんなのが大勢休息しに来たら困惑します罠。
そして再出撃。隊長機にであるプテラのフェルミ姐さんとラプターグイの例の変なパイロットが会話…あまり聞き取れません(ぉ
フェルミ姐さん、レインボージャークも玩具だと。貴方の玩具って…
そして空からズーリに容易に侵入。ビームトータスがビーム砲を叩き込むが…つか、空飛んでる奴にビーム砲直撃させるとは、射撃精度良いな…グイは全く動じず、平然と飛行を続ける。ラプターですら一瞬怯んだのに…あの時は至近距離だったからなのかな?ビーム系って長く飛んでると拡散して威力落ちるし、ましてやグイは空を飛んでるんだから距離が遠かったのかな…?でも、グイは結構な低空飛行だった筈だ。でも怯みもしなかったのは…「異質さ」故?ラプターが元であるのだから装甲は同等か空戦ゾイドということで若干薄めになる筈(バイオプテラは軽量化の為ヘルアーマーが薄めになっている)なのだが…。やっぱり異質だ。
そして次々に搭載した爆弾を落とすグイ共。ズーリ爆撃開始。何もすることが出来ずに唯焼かれていく街。ガラガとルージ君の近くに落ちる爆弾。あわやのところでしたな。
討伐軍唯一の空戦ゾイド、レインボージャークを駆って出撃しようとするコトナ姉さんを止めるルージ君。確かに、あの中に突っ込むのはやられに行くようなもの。代わりに何かを頼みましたよ?
ロン先生は無駄だと分かっているもののバンブーミサイルを発射。ヒットした機体を撃ち落とせたものの数が多過ぎる模様。退却前最後に発射した煙幕弾のようなもので墜落したグイが大勢居るけど…バランスを崩した?意外とショボイところもあるのね…。
「今更退けないか…」って退くつもりだったのですかな?
ズーリの民はシェルターへ移動。で、ぶっ倒れてるソウタ君をガボールたんが救出。その直後に大岩がソウタ君のぶっ倒れてたところに落ちてきた。間一髪か。ソウタ君収容。
あのエレベーターと格納庫の場所がシェルターに。何かと便利ね。
そして遂に来た、ミィたんがソウタ君の看病を!!看病中に目を覚ますソウタ君。「行かないで!」って…!!
どうやら記憶喪失のよう。ミィ×ソウタですか。新たなCPが…。料理(ミィたん特製ではない様子)まで食べさせてます。「意外と優しいところもあるんだなぁ」とルージ君。ガラガと2人でコソコソしてるところをミィたんに発見されて持ち場に戻れと一喝されてしまいました。流石のガラガもこれには言うことを聞く他無い。銀色の首飾りをしてるから「銀ちゃん」か…。ミィたん、ネームセンスは。一昔前の彼女の料理の腕前くらいのレベルだと判明。俺と同レベルじゃん、ミィたん。どうすんのさ。
で、ソウタ君と会ったことのあるコトナ姉さんが気付き、近づく。ソウタ君、どうやら記憶喪失でも「ディガルド」とかそういう単語が出てくると反応するようです。頭を抱えて呻いた後逃走。そして、ダンブルばあさんが危惧していたことが現実に。避難住民の中にディガルド軍のパイロットがいるという話はたちまち広がり、半ば暴徒になりかける住民達。
とある男性の台詞を聞く限り、あの爆撃で亡くなった方も大勢居るようです…。戦争、そんなに甘くないか。
一度、「ディガルド」という単語を耳にしても記憶が戻らないソウタ君。
で、デッドリーコングに飛び乗る。「帰らなくちゃ…」と言うが、何処に帰れば良いのか全く分からない。分からないと言いつつあっさり動かしちゃう凄いソウタ君。赤いセイバータイガーやキダ藩仕様のランスタッグを強引にどかして進む。それを止めようとミィたんが両手を広げて立ちはだかる。そこに、フェルミ姐さんの面影が重なって思わず「お姉ちゃん!?」と叫ぶソウタ君。ぇ、お姉ちゃん!?
ぁ、血縁じゃないか…。歳が大して変わらないミィたんをお姉ちゃんと勘違いしたソウタ君、手を広げて掌にミィたんを載せようとする。って、このシーンまるで「キングコング」みたいね。つか、「キングコング」じゃない?
そこに駆けつけたルージ君とムラサメライガー。ガラガは自分の愛機が動かされてることに吃驚。そりゃ、吃驚もする罠。ソウタ君、よっぽどインパクトが強かったのだろう、ムラサメライガーを覚えていた。でも、貴方を倒したのはムゲンライガーですよー。白いライガーですよー。
そこでキレ始めたソウタ君はモーニングスターを取りだしてライガーに襲いかかる。2足歩行になって応戦するライガー。あのパワーを誇るコングと取っ組み合って互角なムラサメ、なんか怖い。モーニングスターでぶん殴られてる。何とかムラサメブレードで防いでるみたいだけど。でも、流石にコングを押さえ込むことは出来ないからムゲンライガーにエヴォルト。何故かムゲンライガーには反応しないソウタ君。この時、既に気絶寸前だったのでしょうか?
で、押さえ込む。
ダンブルばあさんの懸念、それは怖いのは憎しみに駆られた人の心、と。
一気に詰めかけた民衆。ディガルド兵だというだけで殺せ的な過激発言する人もちらほら。ミィたんが必至の叫びで止めるよう訴えるが民衆には届かず。妙に姫に反抗的だな、民衆達。そこでルージ君の出番。「ディガルド兵の中には、強制的にパイロットにさせられた人もいる」と。ルージ君が制圧された町で見てきた事実…。民衆を静めるには言い言葉のようでした。説得方法に不満が、っていう方もいるようですけどね。自分的には、うーん、その場凌ぎっていうか…そんな感じかな。取り敢えず民衆の怒りを収められたので良いのではないでしょうか。ソウタ君は本当に「被害者」なのか気になりますが。
気絶したソウタ君をコングのコックピットから出す。民衆は、紛れ込んでいたディガルド兵が子供だったことにザワつきます。でもさ、目の前に子供のゾイド乗りが2人も(ルージ君とミィたん)いるじゃない。何も驚かなくたって。
コトナ姉さんのよると「傷によって一時的に記憶が混乱している」らしい。完治したとき、ヤバいってこと?
ダ・ジン叔父様は無垢な寝顔のソウタ君がバイオケントロのパイロットだったということにやはり驚きを隠せない。でも、やっぱり子供のパイロットは身近に2人いるわけで。
ロン先生は「利用価値はあるでしょう。彼からはまだまだ訊きたいことは山程あるし。お手柄だったね、ルージ君」と。ここでも冷徹なロン先生でした。そんなロン先生に対してルージ君は「そんなことの為に助けたんじゃありませんから。」と。ミィたんは「銀ちゃん」がディガルド四天王の1人だったということには言及せず。ソウタ君の生存が後々どういう風に物語に絡まっていくかとても楽しみです。討伐軍を内部から荒らすか、討伐軍に加わるか…またディガルド側に戻るか…。彼の行動一つで大きく運命が変わるような気がします。まだあの少年には荷が重いのかもしれませんが…いや、ほぼ同年代のルージ君やミィたんがあの重い荷を背負えてるのだからきっとソウタ君も背負える筈。あぁ、4角関係にならないかな…。
で、ランスタッグのコックピットで密かに泣いてたミィたん。そこにルージ君が。ミィたんが泣いてると見るや背を向けて配慮するところ、旅の賜物でしょうか。ミィたんの「ディガルドは嫌い。でも、敵なら殺すっていう考えはもっと嫌い。」は…何か…重い台詞だと思う。これも重要な伏線だったりするのだろうか。

……バイオケントロの残骸は収容、密かに修復されててソウタ君が再び搭乗して討伐軍と共同戦線、何て夢のまた夢ですか?
……最近忘れ去られてるゲオ(ゲオルグ)さん。もう復活はないの?トリケラ、カムバーック!!!!


……ガゼル大佐って誰よ?


ロン先生のゾイド講座。今回はデカルトドラゴン。ソラシティをガードするとっておきのゾイドだそうです。
ミィたん「私のとっておきの手料理よ、あ〜ん…」
ルージ君「いっただきま〜す!!!」
ロン先生「うがあぁ、ルージ君!?」
ルージ君「ん゛ぐあぁぁぁ………!!!」
ドサッ!!!
ルージ君「ぐっ………」
チ〜〜〜ン
ロン先生「さよなら………ルージ君…」
ミィたん「にゃはっ、失敗失敗♪」
あれ、今回はルージ君が身代わり?日頃の行いが悪いからか?
つか、エラくそっけない別れの言葉だな…(汗


予告。第38話「突撃」
何処に!?
あぁ、トラフ基地か…。コトナ姉さんの偵察(?)によりバイオラプターグイはトラフ基地から発進した、グイの航続距離だトラフ・ズーリ間の往復でギリギリらしいということが判明していたので、トラフ基地に乗り込んで破壊する気か。
ロン先生も同行するとは。、頼もしいね。
あの会議室は爆撃を受けなかったみたいね。

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