2019年7月16日 (火)

STRIKES BACK

ふおぉ…眠い。
しかし、早めにコミケのカタログチェックしとかないと、休みの申請どうするか決まらんしな…。
今年は4日間あるので、流石に全部出るのは無理そう…。
3日間でも渋られるくらいだしね。
さて、どうしようか…。






19_poke_movie1
取り敢えず、今年も行ってきました…ポケモン映画!


19_poke_movie2
うわぁ~懐かしいwww
実家にまだあった気がする…!!


19_poke_movie3
という訳で、21年前のパンフと一緒に。


19_poke_movie419_poke_movie5
21年前のキャスト一覧と、今回のキャスト一覧。
浩Cにあやねるじゃねーかwww

後、ナレーション泣くよね、これ。




取り敢えず、内容的には時間の経過を感じましたね、えぇ。
ストーリー展開は旧作と同じ。
それでも、3Dになって、至る所が変わりましたね。
嵐の海、ミュウツーの城のデザイン、わざのエフェクト…当時も凄かったように感じるけど、あれから随分と時間が経っているんだなぁと。
しかも、今作はフルCGだしねw

後の感想は旧作との相違点も含んでいるので、反転させておく。

海賊風トレーナーの容姿変わっている事に、パンフ見てて気付く。
今回のはあれか、パイレーツ・オブ・カリビアン風だろうか。
…つか、レイモンドって生きてたんだな。何してたんだろう。
そして、あのドンファンの球状光線わざ、あれなんだろう…。
めざめるパワーかな?
それにしても、当時は未知のポケモンだったからなぁ、ドンファン。
その登場にワクワクしたよね。

旧作から何気に変わった点が幾つかあって、面白かった。
まずは、ボイジャーさんが口に出した格言にキャモメが登場した事。
EDのイラストボード?でもキャモメが登場しているけど、元々先行登場していたドンファンとトゲピー以外では唯一となる先の世代のポケモンだ。
それから、BGM。
どの世代だったか忘れちゃったけど、嵐の海を越える時のBGMは初代以外の戦闘BGMだったな…。
そして、使用するわざ。
ソラオのフシギバナ・バーナードの使用したエナジーボール、コピーフシギバナの使用したリーフストーム。
変化があると、何だか嬉しいね!
つか、バーナードとクスクスというニックネームが健在で嬉しい所。
バーナードとか、良くフシギバナに付けてたからなぁ。

ニャースツー、戦わないんだったけ。
えらく風流な事考えてたみたいだけど…これって、R団のニャースを元にしたからあぁいう考えになったのかなぁ。
言語能力は後天的に獲得したものだからコピーできなかった…という事だろうか。

そういえば、タケシがジョーイさんって見破るシーン、あんな早かったっけ。
速攻見破ってたけど。

サトシ達の海渡りってあんな感じだたっけ?
ヒトデマンやゼニガメで強引に渡った所は覚えてたけど…ラプラス型ボートあったっけ?
そして、あんなポチっとなってして、ジェット噴射したっけ?あんなだったっけ?w

ミュウツーの城は不気味で美麗でしたなぁ。
二重螺旋階段とかDNAの二重螺旋構造がデザイン元だし、あぁいうのホントにえぇなってw
扉の開き方とか当時からあんな感じだったけな?
更に凝っているような気がする…!

アーマードミュウツーはカッコ良かったな。
旧作のアーマーの方が好きって人も勿論いるけど、こっちはこっちでかっこいい。
拘束具としての機能に特化させてるのすげぇ。
後、手甲アーマーにさりげなくRの意匠入ってるの、サカキのセンスを感じる(

そういえば、ミュウツーの研究施設破壊の話とか、ミュウツーとR団の絡みとかって、旧作にはなかったような…。
後日映像化されてたような気がする。
そして、市村ミュウツー再びですよ。
良いねぇ、かっこいいわ。
ミュウツーの存在意義は今でも考えさせられるものだな…いや、当時はそんな事思う程の頭はなかったけど!
いつの頃からか、ミュウツーの自問って考えさせられるものだな…と思ってた。

尚、嫁はミュウツーとミュウの戦闘の部分で神絵師に絡む転載厨とかを思い浮かべていたそう。
成程、そういう見方もあるのか。
ミュウツーは嫁にとっても、その後の方向性を決めるうえでのキーになったようだし、今でも好きみたいだし、感慨深いようでした。
…観終わった後に席を立とうとして「よっこいしょ」と言って、時が経った事も痛感していたようですが。


EDの風と一緒に、ラスボスとしょこたんのデュエットとかやべぇw
これぞミュウツーの逆襲だよね!
リメイクだから、しょこたんは声優の方で出演できなかった訳だけど(スイートの声やっても良いと思うけど、しょこたんの声のイメージとは違うかなぁ…)、主題歌の方で出演するの良いよね!
しょこたんは過去にシンオウ伝説三部作で短編のED歌ってたけど。


毎年恒例、来年の予告。
ここ数年はぜんっぜんヒントなくて予想が非常に難しい!
今年はミュウツーの逆襲のリメイクだったので、非常に分かりやすく、昔からのファンには刺さる予告でしたが…今度は何なんだろうw
取り敢えず、鬱蒼としたジャングルってだけしか分からん。
剣盾の伝説組とか幻メインなのか、既存の伝説・幻の話なのか。
あぁいうジャングル見させられると、ミュウを連想しちゃうけど、どうなんだろう。

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2019年7月10日 (水)

乙女の塔と赤牛の像

この前の記事にも書いたけど、最近、何だか何となく怠いんだよなぁ…。
動けない訳じゃないし、普通に活動はできるんだけど、何となく調子悪いっていうか…。
明確に自覚し始めたのはここ数週間くらいかなぁ。
何だろうね?

取り敢えず、ネタはあるんだけれど…。
世界遺産委員会も終わったし。







某小説の後日談。

・帰還後の話か
・名前付いてた
・しょーち!
・名付けは強力な呪術的行為
・元ネタがおせちから…
・レストラン兼ねててきっかり二回分のコールで出るのが凄い
・…と思ったら、結構夜遅い時間だったのね
・時差は約1時間…意外と近いのか?
・んー、ギリシャと北欧と考えれば、それくらいか
・おっと、波乱の予感
・突然不明瞭な単語が出てくるミステリー
・神の無茶振り
・うちのが一番話早い気がする…!
・そして、一番敷居が高い気もする!
・リフォームの細かい打ち合わせとか言う神
・わざと助言忘れられそうなへたれ
・知らないうちにこの星の命運を賭けた戦いに挑まされていた魔術師
・骨だけでなく顔色まで蒼くなりそう
・祝われた
・けど、別のニュアンスも含まれてる感がアレ
・使い魔を探せ!
・書斎とかヤバそう
・…って、何してるんですかねぇ?
・使い魔は見た
・何を見たんだ、奥さんに内緒って
・しかも、賄賂のドーナツを…
・しかも計ったかのように登場する奥さん
・夜食自体も内緒だったのね
・まさかのギャグエンドとは…








F1オーストリアGP決勝!!

良い天気でやっぱり景色が良い。
…気温30℃越えだから暑いんだろうけどね!

スタンドがオレンジ色!


フェルスタッペンは今週末、特別ヘルメットで臨んでいます。
黄色を基調にしており、登頂部にライオンの模様が描かれています。


レーシングポイントのオーナーの一人、ローレンス・ストロールだ。


ベッテルの予選Q3のトラブルは川井ちゃん曰く、ニューマティックのボトルに付いてる圧力センサーの故障だとか。
ニューマティックのライン破損という話もあったけど、ラインは結局替えてないらしく。
エンジンへの空気圧供給システム自体に物理的な問題が発生した…という事だろうか。
取り敢えず、決勝は走れそうだ。


レッドブルのアドバイザー、ヘルムート・マルコは毎年恒例、オーストリアの伝統衣装風の装い。


アルファロメオのリザーブドライバー、マーカス・エリクソンだ。
この前、今年からフル参戦しているインディの第8戦・デトロイトで優勝したんだよね。
F1に姿を見せるのは久々かな?

メルセデスのリザーブドライバー、エステバン・オコンの姿も。
来期にシートを得る噂が再び囁かれるようになってきました。

マシンの上にテント張られてる。
暑いからかね。

グリッドキッズの女の子に話しかけられてるライコネンwww


オーストリア国歌!
バンドだ?!

空からDANKE NIKIの旗が!
観客がかぶってる赤いキャップそういう事でしたか。
ニキに敬意を表する為、彼のトレードマークであるキャップが配られていたんだね。
マクラーレンもガレージにニキの赤いヘルメットを飾ってるのか。


ドライバーが暑いって言うくらいの路面温度!
レーシングシューズの底、結構薄いらしいし。
FIAのデータとマクラーレンのデータに差異はあるけど、どちらにしろ50℃越えだ!
因みに、メルセデスの計測だと、58.6℃…。
マジかよ。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
7番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
8番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
9番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
13番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー

16番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
17番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
18番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
19番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
ピットレーンスタートからはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ


ヒュルケンベルグはパワーユニットを交換して、年間使用上限を越える5基目のエンジンを使用している筈…10グリッド降格じゃなくて、5グリッドなのね。
あれ、その週末で初めて越えたら10グリッド降格じゃなくて、年間通して初めて越えたら10グリッド降格だったっけか?

後、アルボンは追加でパワーユニットの交換したけど、サインツJr.より前からのスタートなのね。

ラッセルはフロントウイングにダメージがあったようで、違うスペックのものに交換したそうです。
それでピットレーンスタートに。


フォーメーションラップ。
4コーナー内側の芝生部分にDanke NIKIのグラフィックが。

フェラーリは2003年にミハエル・シューマッハが優勝して以来、ここでの優勝がありません。
ルクレールはフェラーリに久々の優勝を届けられるか?


シグナルが…ブラックアウト!!
あっと、フェルスタッペンが出遅れた!
ガスリーの後ろ、8番手にまで後退しています。
ライコネンとベッテル、ノリスは好スタート!
ライコネンは4番手、ノリスが5番手、ベッテルが6番手!

1コーナーでジョヴィナッツィが少し膨らんだが、1コーナーも3コーナーも大きな混乱はないみたい。

フェルスタッペンはガスリーの前、7番手でオープニングラップを終えました。
トロロッソ勢は後方でウィリアムズ勢とバトル中。


4周目、ベッテルがノリスをかわして5番手だ。
ベッテルが少しアウトに振ってノリスをギリギリまで絞ってるな…。
並んでるのに凄いライン取りだ。


5周目、フェルスタッペンがノリスに仕掛けています。
まだかわす所までは行かない。
ここでフェルスタッペンの無線。
「クリッピングしてないんだけど!」
クリッピングとは、パワーユニットの構成要素の一つ、MGU-Kの回生パワーが早めに切れてしまう事。
当然、その分ガクッとパワーが落ちるので、前車を抜きにくくなる。
ルノーのパワーユニットユーザーが使う用語のようだ。
レッドブルは去年までルノーPUでしたからね。
メルセデスはディレイティングって言うらしい。

ベッテルがライコネンをかわして4番手に。


7周目、フェルスタッペンがノリスをかわして6番手に。
もっとパワー欲しいと言っているけど、良く抜けたね。
MGU-Kのパワーが抜けると、180馬力、120kwはなくなるらしい。


8周目、マグヌッセンに審議。
スタートの時にグリッドにちゃんと止まっていなかったとの事。
13周目にドライブスルーペナルティ。
リプレイで見ると、フロントタイヤがグリッドのラインよりタイヤ1個分前で停車しているのが分かる。
グリッドにはセンサーが設置されており、タイヤがグリッド上にないと反応しない筈。
よって、あの状況ではセンサーが反応していない筈なので、注意を受けるらしいが…。


9周目、フェルスタッペンがライコネンをかわして5番手。
ライコネンは抜かれる時に変に動かないからクリーンで良いよね。
何故かボッタスとバトルしてる時は良く接触するけどね。
ガスリーはノリスの後ろ、8番手でスタック中。


11周目、アルボンが4コーナーでグロージャンを捉えた!
16番手だ。
続いて、マグヌッセンをかわして15番手。
…おっと、マグヌッセンがオーバーテイク仕返した!

ラッセルはクビアトとクビサの前、18番手だ。


12周目、マグヌッセンがここでピットイン。
右リア、少し作業遅れてたね?


14周目、ノリスがライコネンをかわして6番手。


17周目、ハミルトンのリプレイ。
フリー走行からずっと、1コーナーのニキ・ラウダ・カーブで少し膨らんで黄色い蒲鉾型縁石にフロア擦ってるんだよね。
上手い事フィーリングを得られてないみたい。


18周目、ガスリーがライコネンに仕掛けています。
19周目、20周目、21周目、22周目とガスリーからの再三のアタックを巧みに防ぐライコネン!
24周目にベッテルがガスリーをかわした事でこのバトルは一旦終了。
24周目にライコネンがピットインして、ガスリーとの絡みは終わり。


22周目、ボッタスがピットイン!
ベッテルも同じタイミングで入ってきて、ボッタスが発進しようとしたタイミングでメルセデスのガレージ前を通過!
ボッタスの発進を遅らせています!
って、ベッテルのタイヤが用意されてない!
森脇さんが思わず「何やってるの!」。
きたきた…うーん、左側が特に遅い…6.1秒かかった!
激怒するピットクルー!

どうやら、無線の調子が悪くて、メカニックへのピットストップ指示がちゃんと伝わってなかったのがトラブルの要因だったようだ。
リプレイでは、慌てて4輪用意しているのが確認できる。


28周目、ハミルトン無線。
「フロントウイングチェックして!
ダウンフォース失った!」
見た目上トップを走るハミルトンですが…どうやら、フロントウイング交換するようだ。

…ん、珍しくタイヤ交換遅かったな、ウィリアムズ。
別のタイミングのピット作業では、このレースで最も早いタイヤ交換をしていたけどね。


31周目、ハミルトンがピットイン!
フロントウイングも交換、11秒でコースに向かいました。
ハミルトンは5番手に落ちています。

そして、ハミルトンのピットインにフェルスタッペンが即座に反応!
次の周回でピットインして、4番手で復帰。

クビアトのピットストップのリプレイ。
右リアが外れなかったらしく、作業が遅れていました…。
まぁ、今回トロロッソはポイント望めないんだけどね。


45周目、ここでサインツJr.がファステスト!
それを塗り替えるフェルスタッペン。
フェルスタッペンがハイペースで前との差を詰めています!


48周目、フェルスタッペンがベッテルに接近!
場内の盛り上がりが凄い!


50周目、フェルスタッペンがベッテルをかわして3番手!
3つ目のDRSゾーンでサクッとかわしていきました。
ストレートが速いフェラーリをストレートでオーバーテイクできるとは…。
盛り上がる場内!
これ、もしかして、ボッタスも捉えられる?

そして、ベッテルはこのタイミングでソフトタイヤに替えた!
ハードタイヤが合わなかった模様。


55周目、フェルスタッペンがボッタスに迫ってきています!
そんな中で、フェルスタッペン無線。
「パワーが落ちてきてる!」
ここに来て?!
即座にチームからエンジンモード変更の指示が飛びます!


56周目、フェルスタッペンがボッタスかわして2番手に!
ボッタスのインを突いて一発で抜いた…パワーがないって、ハッタリだったらしい?!
それ所か、チームからのエンジンモード変更の指示はハイパワーモード使用許可だった可能性!
うーん、やるなぁ…スタート前から考えてた作戦だろうね。

さて、2番手に上がったフェルスタッペンは依然として、速いペースで周回中!
トップのルクレールをも上回るハイペースだ。
この時点で、両者の差は5秒くらい。

フェルスタッペンは尚もファステスト出しながら差を縮めてきています。
毎周コンマ1秒くらい削ってきていますね…残りは10周ちょい。
これは目が離せなくなってきましたよ?

森脇さん「その前にガスリーがいますね」(意味深
逃げるルクレールの前に周回遅れのガスリーが。
これはガスリーにルクレールを可能な限り、そして青旗無視でペナルティ取られないくらいの塩梅で足止めするように指示飛んでもおかしくはない…。
明確に指示するとスチュワードに怒られそうだから、最もらしい理由付けてスローダウンさせるとかで。

ルクレールの無線。
フェルスタッペンとのギャップを伝える無線に、「ほっといてくれ」。
これは…いよいよエマージェンシーモードですな。
そして、フェルスタッペンのオンボードからでも聞こえる大観衆の歓声。

ガスリーはあっさり、ルクレールに道を譲ったようで。
まぁ、何か言われそうだしな。

ルクレールは自己ベストを出して逃げますが、フェルスタッペンはそれを上回るタイムで追いかけています。

初優勝して、バーレーンの雪辱を果たしたいルクレール。
今季初優勝して、チームの母国で2連覇したい、そして新たなパワーユニットパートナーであるホンダに復帰後初優勝を届けたいフェルスタッペン。

久々にドキドキする展開だ!
見応えある!


68周目、いよいよフェルスタッペンがルクレールに仕掛けた!
並んだ!
3コーナー立ち上がりの加速は…ルクレールが守った!
まずはルクレールがポジションキープ!
やはり、フェラーリのストレートの速さよ。
しかし、まだ周回数は残っている!
そして、フェルスタッペンのペースは依然として速いぞ?
ルクレールとしたら、何としてもトップを守り抜きたい所だが、無茶はできない。
追い付かれた以上、コーナー立ち上がりの、特に1コーナーや3コーナーをしっかりトラクションかけて加速したい所。
幾らストレートの速いフェラーリとは言え、状況を考えたら、かなり難しいミッションだが!


69周目、フェルスタッペンが再度仕掛けたぞ!
3コーナーで狙ってきた!
またインを突いて…今度はインに入り込んだ!
並んでターンイン…あっと、タイヤ同士が接触!!
当たった衝撃でルクレールが膨らんで、フェルスタッペンがトップに!
割れんばかりの大歓声!!

フェルスタッペン無線「奴が向かってきた!」
ルクレール無線「あれは何だ!!」

この接触は記録されました。
そして、チェッカー直後に審議になる事が発表されています!


70周目、白熱したトップ争いの後ろでも動きが!
ベッテルがペースの上がらないハミルトンをかわして4番手に浮上しています!
残り周回を考えても、これ以上のポジションアップはないかな…。
ベッテルからしたら、最大限のダメージリミテーションではないでしょうか。


71周目、ファイナルラップ!
そして、大歓声を受けながらフェルスタッペンがトップでチェッカー!
優勝(仮)!!

昨年に続き、チームの母国・オーストリアGPを連覇しました!!
フェルスタッペンはF1で通算6勝目を挙げています!
ホンダとしても、2006年のハンガリーGPでワークスホンダのジェンソン・バトンが優勝して以来となりました!
フロントロースタートも13年振りなら、優勝も13年振りだった。

そして、ルクレールが2位入賞!
今回もまた優勝が指の間から滑り落ちてしまいました。
多分。
しかし、予選と決勝のパフォーマンスを見るに、更なる活躍ができる時もそう遠くはないでしょう。

そして、ボッタスが3位表彰台獲得!
だけど、メルセデスの連勝記録は10勝で途切れました。
かつて、最多連勝記録11勝を挙げたのはマクラーレン・ホンダ。
今回、メルセデスの連勝を阻止したのはレッドブル・ホンダ。
ホンダエンジンが止められ、ホンダパワーユニットが止めた。
うーん、歴史の綾。

そういや、予選も決勝もトップ3が全て異なるチームって今年初なんね。

ベッテルが最終コーナーで膨らんで、土煙を上げながらチェッカー。
最後にどろん!って煙幕張ったな。
ハミルトンをかわしての4位入賞、少しだけハミルトンとのポイント差を縮めてきたね。

ハミルトンは何とか5位入賞。
ドライバーズランキングの後続に詰められたけど、まだまだポイント差は大きいから、慌ててはなさそう。

ノリスが最高位となる6位入賞!
サインツJr.も8位に入って、マクラーレンがダブル入賞だ。
ワークスルノーより好調だ。
ノリスはここ最近輝いてるね、サインツJr.も負けないように活躍しないとね!

そして、ライコネン9位、ジョヴィナッツィ10位とアルファロメオが今シーズン初となるダブル入賞!
ジョヴィナッツィはF1初ポイント獲得!
おめでとう!
ライコネンはスタートのポジションが良かっただけに、2ポイントしか持ち帰れなかった事に不満みたいです。
まぁ、流石にアルファロメオはまだまだ中段勢のトップには立てないようですね…。
それでも、この週末のパフォーマンスは良かったなぁ。
そして、ジョヴィナッツィは願掛けとして、「ポイント取ったら髪を切る」としていたらしく。
アルファロメオのモーターホームでハサミを持ったチーム代表のフレデリック・ヴァスールに追いかけられるという微笑ましい場面が!
結局捕まって切られましたwww


観客席からのオレンジ色な煙が凄い!
欧州のサーキットは特にオランダから来やすいらしいから、ファンが大勢詰めかけるよね!


フェルスタッペンはファステストラップポイントも獲得!
ドライバー・オブ・ザ・デイにも選ばれています。


インタビュワーはブランドルおじさん。

おっ、ガレージ前にニキのマクラーレンとフェラーリが飾られてるんだね!

ルクレール、かなり厳しい表情でインタビューに答える。
またも初優勝を逃して、しかもカート時代くらいからの因縁の相手と接触して負けてる訳だからね…。


表彰台控え室、ニキリスペクト仕様。
ヘルメットも置いてあるぞ。

流石に目を合わさないフェルスタッペンとルクレール。
流石に和やかではなかったね。


表彰台。
登壇した3人の平均年齢は24歳156日。
史上最年少の表彰式だそうだ!

ルクレールにも大きな歓声。
いやぁ、しかし、まだおこだね…。
フェルスタッペンに割れんばかりの歓声!

オランダ国歌!
そして、本日2度目のオーストリア国歌!

チーム代表として表彰台に上がったのは…おぉ、ホンダの田辺さんじゃん!
テクニカルディレクター。

胸のホンダのマークを指差してホンダを讃えるフェルスタッペン。
2年前までマクラーレンにボロクソ言われてただけに、何だか感慨深いよね。

…ん、表彰台ゲストにいるのは、ゲルハルト・ベルガーか!
田辺さんとはマクラーレン・ホンダ時代のコンビだったみたいで、ベルガーが田辺さんに駆け寄ってハグしてました!


シャンパンファイト!
真っ先に田辺さんにかけに行くフェルスタッペン!
真っ先に表彰台脇に退避して、シャンパンファイトに参加しないルクレール!
表彰台での写真撮影でも表情固いままだし、終わったらサッと引き上げてるし、まだ気持ちに整理は付かないようだ。


ご機嫌なヨス・フェルスタッペンが映ったwww


…そういや、今回、ホナ足カットなかったね。
フェルスタッペンが怒濤の追い上げを開始したくらいからずっと、貧乏揺すり止まらなかったんじゃないかと思うんだけど。


レースが終わってから約1時間後、フェルスタッペンとルクレール、両チームのチーム代表がスチュワードルームに呼ばれて、接触の聴き取りが行われました。
3時間にも及んだという審議の結果、お咎めなしとの裁定になりました。
よって、フェルスタッペンの優勝が確定!
2戦連続で優勝者が審議で決まるという状態になりましたね。

ホンダの13年振りの優勝と…メルセデスの連勝ストップが決まりまして。
…そういや、メルセデスは去年もここでダブルリタイアして優勝できてないんだよね。
メルセデスがダブルリタイアした…っていうか、そもそも完走できなかったのって、去年のここ以来なくて。
今年は完走こそすれど優勝できなかったので、レッドブルリンクは間違いなく彼らにとって運がないサーキットになってる感じが。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
5位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はピエール・ガスリー/レッドブル
8位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
9位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
10位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

ここまでがポイント獲得。

11位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
12位はダニエル・リチャルド/ルノー
13位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14位はランス・ストロール/レーシングポイント
15位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
16位はロマン・グロージャン/ハース
17位はダニール・クビアト/トロロッソ
18位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19位はケビン・マグヌッセン/ハース
20位はロバート・クビサ/ウィリアムズ


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(197Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(166Pt)
3位:フェルスタッペン/レッドブル(126Pt)
4位:ベッテル/フェラーリ(123Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(105Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(43Pt)
7位:サインツJr.マクラーレン/(30Pt)
8位:ノリス/マクラーレン(22Pt)
9位:ライコネン/アルファロメオ(21Pt)
10位:リチャルド/ルノー(16Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ルノー(16Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(10Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(1Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(363Pt)
2位:フェラーリ(228Pt)
3位:レッドブル(169Pt)
4位:マクラーレン(52Pt)
5位:ルノー(32Pt)
6位:アルファロメオ(22Pt)
7位:レーシングポイント(19Pt)
8位:トロロッソ(17Pt)
9位:ハース(16Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)






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2019年6月30日 (日)

ブルーホール

色々溜めてるけど、ちょっと最近あまり体調良く無いなぁ。







お船の春イベ。

拡張作戦、その第4海域を攻略中。
ギミックを解除し終えて、いよいよ海域突破に挑みます。


19_spring_e4_10
それまでの連合艦隊、空母機動部隊ではなく、水上打撃部隊を編成してボスへと向かいます。
水上打撃部隊で出撃することで、新たに出現したスタート地点から向かえます。
ボスに近い場所からのスタートですが、道中は潜水艦混じりの艦隊、ボスからの空襲、戦艦3隻含む艦隊と中々厳しい道程。


19_spring_e4_tyuusuuseiki_kai
半壊基地 中枢棲姫-壊。

半壊の割には普通に強い。
難易度「丙」だと、この状態でも耐久力900ではなく、600のままなので、ラスボスとして出てきた時よりはマシだな。


19_spring_e4_11
基地航空隊の活躍と特効持ち戦艦の砲撃によって、昼戦のうちに破壊。


19_spring_e4_12
昼戦終了時。


19_spring_e4_13
夜戦開始時。
夜戦攻撃が振るわず、戦艦水姫改-壊を倒せませんでした。

旗艦の中枢棲姫含め、殆どが陸上型である為、対陸上装備が多くなりがち。
そこで1隻混ざっている戦艦水姫改が厄介。
水上艦なうえに、耐久力も装甲も高くて倒すのが大変。

結局、攻略期間中敵艦隊を全て撃破してS勝利を挙げる事ができませんでした。
…とは言え、突破は突破。
今後の掘りを考えると不安要素しかないものの。。


19_spring_e4_gfcs_mk37
突破報酬、GFCS Mk.37。
アメリカレーダー3個目~。


19_spring_e4_clear
E4クリア!
トラ!トラ!トラ!
本来は真珠湾攻撃直後に打たれた「我、奇襲ニ成功セリ」の電文ですね。

さて…ハワイ諸島を奪還し、第二次ハワイ作戦成功!


19_spring_dai2zi_hawaii_sakusen_result2
拡張作戦、最終作戦海域へと進めます。


E4_4
攻略編成。
第一艦隊は特効を持つ比叡・霧島の2高速戦艦を軸に、対陸上攻撃用の鬼怒・荒潮、取り巻きの排除及び姫級への削りを行うZaraを配置。
制空を担当する空母には搭載数の多い加賀を採用。
特効艦ではあるものの、制空が厳しいので艦戦満載にして制空に専念してもらっている。

第二艦隊はボスへの夜戦も行うので、対陸上を主眼にした装備構成。
軽巡・駆逐に主砲を積む時は対空の強い長10cm砲を搭載し、対陸上攻撃の特効が効いた連撃を行えるようにしています。
浦風も特効艦ですが、対潜値が高くて先制対潜しやすいので、対潜装備を持たせて1戦目の対潜を担当。余った枠にはレーダーを持たせています。
航巡は対空・対陸上用に三式弾を採用した連撃装備にして、最後の砦に。
利根型は特効も乗っています。
基本的に夜戦火力が高い重巡系ですが、それでも戦艦水姫を倒すのは容易ではない…。

また、艦隊全体でルート制御用に索敵値の高いレーダーを6個搭載。
これがまた中々に装備枠を圧迫するんだよなぁ…。


支援艦隊は前と同じなので、割愛。


E4_4_20190629183001
基地航空隊編成。
第1と第2は陸戦・艦戦2と陸攻2でボスを攻撃。
第3は陸戦・局戦をメインに防空に回しています。




そして、最終作戦海域…第5海域へ。
ハワイ諸島を超え、更に東方海域へ進出。
これ、アメリカがどうなっているのか非常に気になりますね…。

因みに、海域名は「波濤の先に」。
中枢棲姫がラスボスだった2016年春イベの最終海域における作戦名が「波濤を越えて」だったので、それとリンクしてる感。


19_spring_e5_1
この海域は2段階作戦。
まず、第1段階では、奪還したハワイ諸島・オアフ島の真珠湾から出撃し、東方へと向かいます。
連合艦隊で出撃するのですが、機動部隊では北回り、水上打撃部隊と輸送護衛部隊では南回りとなります。

…何やら、怪しい穴みたいなのが開いてますが、その前に陣取るのが第1作戦でのボス。


19_spring_e5_shinkaikuragehime
正規空母 深海海月姫。
2016年の秋イベにおけるラスボスでした。
グラフィックは最終形態時のものだけど、セリフは前哨戦時のもの。


19_spring_e5_2
昼戦のうちに深海海月姫の艦隊を突破。
難易度「丙」で、しかも重量編成だからか、割と難なく突破できました。


19_spring_e5_3
次なる作戦、ラスボス戦へのルートが解放されました。


E5_1
攻略編成。
ネット上では長門改二と陸奥改二による特殊砲撃を用いた空母機動部隊が主流のようですが、うちはまだ長門型を改装していないので、Nelsonの特殊砲撃を用いた水上打撃部隊を編成しています。
第1艦隊はNelson、大火力の武蔵、特効を持つIowaの3艦での特殊砲撃をメイン。
同じく特効を持つIntrepidは搭載数が多いものの、制空が厳しい事から艦戦満載に。
航巡で制空補助を行っています。
日向は制空に少し余裕が出てきたので、瑞雲を搭載。
制空補助兼瑞雲カットイン構成に、徹甲弾を積んで弾着観測射撃も出せるように。

第2艦隊は雷巡2隻と開幕雷撃の撃てる特効艦・阿武隈を入れて開幕雷撃を3枚に。
航空戦もあるので、照月で防空を行ってもらいつつ、特効艦のSamとJohnstonを編成。
アメリカ駆逐艦はどちらも運が高めですが、Samを魚雷カットイン、Johnstonを対空射撃+夜戦連撃装備にしています。
道中とボス戦、どちらにも潜水艦がいるので、アメリカ駆逐艦にはソナーを装備。どちらも無条件で先制対潜攻撃できますが、威力アップの為に。


…ハイパーズを入れても何らかのペナルティ喰らわないとか久々だな!


支援艦隊は前と同じなので、割愛。


E5_1_20190629184601
基地航空隊編成。
3部隊共出撃が可能です。

第1部隊、第2部隊は艦戦・陸戦1、陸攻3の編成でボスへ。
第3部隊は対潜部隊にして、初手の潜水艦戦へ振り分けています。


ラスボスまでのルートが出現しましたが、そのままだと道中が長くて、燃料消費も弾薬消費も厳しいので、ギミックを解除します。
解除すると、近道が出現するのです。


19_spring_e5_4_e
まずはEマス。
空襲戦の航空戦における制空争いで「航空優勢」以上を取る。


E_5_e
攻略編成。
水上打撃部隊か輸送護衛部隊で到達可能ですが、輸送護衛部隊でしか到達できない所にも行かないといけないので、輸送護衛で組みました。
艦戦を満載した伊勢型改二や高角砲や水上戦闘機満載の航巡の他は軽巡1隻と駆逐艦で編成。
阿武隈には先制対潜をお願いしています。
駆逐艦は第1艦隊が対空、第2艦隊が対潜で役割分け。
先制対潜出来るの、第2艦隊の方だけなので。


E_5_e__
基地航空隊編成。
第1部隊、第2部隊を艦戦・局戦で固めて、目的の空襲戦へ。
第3部隊の役割は変わらず。


19_spring_e5_5_kitikuusyuu
続いて、航空隊基地への空襲で「航空優勢」以上を取る。


19_spring_e5_6_kitikuusyuu_geigeki
意外と要求制空値高かったな…。

先程の空襲戦で使用した基地航空隊の第1部隊、第2部隊をそのまま「防空」に宛がう事でクリアしています。


19_spring_e5_6_v
そして、続いてはちょっと遠出。
ラスボス近くの戦艦を含む水上艦戦…Vマスへ。
ここでB判定以上の勝利を挙げられればクリアです。
…クリア判定甘いの、戦力があまり整えられない輸送護衛部隊のみで行けるうえに遠くて、相手に戦艦が編成されているからでしょうか。
強力な戦艦レ級の編成もあるようだし。
…難易度「甲」だと、初っ端レ級eliteの編成なのか。
まぁ、そうなるな。


E_5_v_
Vマス攻略、及び基地空襲の編成。
メンツは変えず、装備の変更。
伊勢型は戦艦と殴り合う為にいつもの戦艦装備に近い状態へ。
空襲戦厳しいので艦戦載せてるから、昼戦で連撃できるけど、弾着観測射撃はできない。
脆い艦が多いので、旗艦には艦隊司令部を載せて護衛退避できる状態に。
第1艦隊の駆逐艦は対空装備。索敵値を上げ過ぎないよう、浜風には対空レーダーの代わりに機銃を装備。

第2艦隊はアメリカ駆逐艦を対空装備+ソナーに。
阿武隈は普通に殴る装備で、そのまま先制対潜できるJervisも普通に殴る装備+ソナーという構成。
航巡は主砲2、水上偵察機、機銃の構成に。
万が一敵艦隊に痛打を与えられなかった時の夜戦を想定して、鈴谷に夜間偵察機を装備。


E_5_v
Vマス攻略基地航空隊編成。
第1部隊は艦戦と陸戦による空襲戦補助。
脆い艦が多いのでね…。
第2部隊は陸戦1、陸攻3で目的のVマス攻撃。
第3部隊は対潜。


ギミック解除の旅はまだ続きます。
今度は空母機動部隊を編成し、北回りのルートからギミックを解除しに行きます。
因みに、難易度「丙」で必要なのは1つだけ。

19_spring_e5_7_x
ボス前のXマスで敵艦隊を全艦撃沈し、S勝利するのが条件。
中々に長い道程です…。


19_spring_e5_8_x
Xマスはボス前という事もあり、戦艦を含む艦隊が待ち構えています。
こちらも先程のVマス同様、レ級出現ポイント。
難易度「丙」では最終形態でないと出てきませんが…難易度「甲」は最初からレ級eliteが登場。
しかも、強力な防空軽巡ツ級flagshipを旗艦としており、ツ級と同じくタフな重巡ネ級eliteに火力・耐久共に凶悪なレ級、そして回避力の高い駆逐艦が揃っていて、かなりの戦力だ。
そして、その艦隊が回避力の上がる警戒陣で登場する事もある。
元々回避の高い駆逐艦が艦隊の後方に配置されていて、陣形補正でかなり回避力上がっているからアレだね。
艦隊前方の方は火力が落ちるけど、レ級の鬼火力はそんなの関係ないだろうし。
因みに、雷撃は陣形の火力下方補正が入らないので、変わらず脅威。
どの艦の雷撃も喰らいたくはないよなぁ…。

そして、最終形態ではレ級elite2隻が登場するんだとか。
警戒陣ではなくなるようだが、今度はその火力が問題だよなぁ。


19_spring_e5_9
ギミックを解除して、無事にルート開放。
近道ができました。


難易度上げると、機動部隊ルート道中の空襲戦での「航空優勢」以上が条件が増えるのよね。
ルートの前半、2か所ある空襲戦どちらも踏まないといけないので、機動部隊で最低2回は出撃しないといけないのね。
ギミック解除するのに必要な出撃回数は難易度「甲」だと全部で最短5回くらいかなぁ。

珍しく、一番下の難易度「丁」だけで満たす必要のある条件があったりもするってのが新鮮。


E_5_x
Xマス攻略編成。

第1艦隊には伊勢型と空母3隻を編成。
伊勢型は艦戦積んで制空補助しつつ、普通に戦艦としても動けるようにしています。
索敵値の高いレーダーを複数積んでいないと、レーダー射撃マスを踏んだりしてルート逸れるので、レーダーを装備。
徹甲弾は積んでません。
空母は特効のあるIntrepidとSaratoga、中破しても攻撃できる装甲空母の大鳳。
更に、対空カット艦として摩耶を編成。

第二艦隊はルート制御用に水上機母艦を編成。
脆いので、旗艦に据え、開幕雷撃とレーダー持ちの役に。
後は夜戦を見据えて重巡を編成。
開幕雷撃できる雷巡、軽巡を配置して開幕雷撃を3枚に。
どちらも夜戦で連撃できる装備です。
駆逐艦は引き続きアメリカ駆逐艦を編成、対空砲を2つ装備して夜戦連撃できるようにしつつ、ソナーを持たせています。
Johnstonは引き続き、対空カットインが出せます。


E_5_x__
Xマス基地航空隊編成。
第1部隊と第2部隊を艦戦・陸戦1の陸攻3にして、目的のXマスへ…できてないんですよね。
戦闘行動半径が1足りなかった模様。
仕方ないから、道中の水上艦戦に振り分けています。
第3部隊は対潜。

よって、目的のXマスは道中支援艦隊と機動部隊本隊で攻略しました。


いよいよ、ラスボスへ。
連合艦隊の水上打撃部隊を編成して向かいます。


19_spring_e5_10
ラスボスの近く。
あれって、穴じゃなくて暗雲だったのか。


19_spring_e5_11
ラスボスへ。
道中に対潜戦がないという最近じゃ珍しいルート。
…ボスに潜水艦いるんだけどねw

後、確定でXマスを通るので、レ級の影が…。


19_spring_e5_taiheiyoushinkaiseiki
そして、ラスボス。
主力戦艦 太平洋深海棲姫。
見た目に反して、割と声高い。
後、突破報酬がアメリカ艦だからなのか、英語っぽいイントネーションも。

後ろは白鯨っぽいよね。


E_5__
ラスボス前哨戦基地航空隊。
3部隊共ラスボスに向けています。
近道が出来た為、ボスへも戦闘行動半径7あれば届くように。

第1部隊と第2部隊は艦戦・陸戦1に陸攻3。
第3部隊は陸偵加えて艦戦1に陸攻2にしてみました。
陸偵補正あるらしいんで。

ボス編成に潜水艦いなかったので、対潜考慮してません。


19_spring_e5_12
ラスボスもいよいよ最終形態。
さて、問題のXマスです。

19_spring_e5_13
最終編成はこうなりました。
軽巡ツ級elite、戦艦レ級、重巡ネ級。
レ級はノーマルでも十分怖いし、ツ級がeliteですけれども、まぁ、うん、それなりかな。


19_spring_e5_taiheiyoushinkaiseiki_kai
ラスボス、最終形態。
主力戦艦 太平洋深海棲姫-壊。
撃沈する度に「Repairする」って言ってたけど、応急処置だったのか、何なのか、壊になりましたんえ。

つか、白鯨の口から何か出てる…。


19_spring_e5_14
ラスボス戦、昼戦ラスト。
粗方片付け終わっていますね。

最終形態には潜水艦が入っています。
難易度上げると、最初から入っている模様…。


19_spring_e5_15
友軍艦隊の夜戦終了時。
3隻だけだけど、夜戦攻撃型の赤城改二戊旗艦、幸運駆逐艦2隻の強力な艦隊でした。


19_spring_e5_16
第2艦隊の夜戦でトドメ!
第5海域、突破!


19_spring_e5_reppuu_kaini_bogata
突破報酬、夜間艦上戦闘機 烈風改二戊型!
烈風の艦載機型。
その夜間行動可能な型だ。

19_spring_e5_colorado
突破報酬、Colorado!
Colorado級戦艦1番艦Colorado!!
ビッグ7の一角を占める、アメリカ戦艦である。
ビッグ7では長門型、Nelsonに続く実装で、勿論特殊砲撃持ちのようだ。

艦名の由来はコロラド州から。


19_spring_e5_clear
第5海域目クリア!
…痛打という事は、まだまだこの根拠地は攻略しないといけないんだろうなぁ。


19_spring_dai2zi_hawaii_sakusen_clear19_spring_dai2zi_hawaii_sakusen_result3
第2次ハワイ作戦、完遂!!


いやぁ、間に合いましたねぇ。
良かった良かった。


E_5___20190629190201
攻略編成。
第1段階と結構共通している構成。

第一艦隊の構成はあまり変わらず。
Nelsonを旗艦に、武蔵と特効のIowaで殴る構成。
空母に攻撃してもらう為、中破でも攻撃できて特効もあるSaraに。
日向や熊野に制空補助してもらい、航空戦で「航空優勢」以上を維持するようにしています。

第二艦隊も構成はあまり変えず。
変更点はBismarckを投入し、夜戦装備とレーダー持ちにしている点。
索敵値の高いレーダーを複数艦に持たせる必要があり、誰に持たせるかは中々考えさせられる所でした。


E_5___20190629190202
支援艦隊編成。
第3海域目以降変わってない。


E_5___20190629190301
基地航空隊編成。
3部隊共ボスに。
基本艦戦・陸戦1を混ぜた編成だけど、潜水艦がいるので第2部隊に試製東海を編成。
また、第3部隊は陸偵・艦戦・陸攻2の編成に。
結果、陸偵触接は発動せずでした。


さて、イベント完遂したので、掘りに入ります。
掘りの部隊は第4海域。

編成は攻略時と殆ど変わらず。
友軍支援入ったら結構安定してS勝利取れる…けど、あんまりドロップ運は良くないな。


19_spring_e4_i400
そんな中でドロップした、伊400。
伊400型潜水艦の1番艦だ。

…スクショミスって、ドロップ画面取れなかった。

後、アメリカ駆逐艦のJohnstonは来た。


19_spring_e4_fletcher
Fletcher級駆逐艦Fletcher!
今回の新規実装艦、アメリカ駆逐艦のフレッチャー!

ドロップ率がかなり悪いようでしたが、無事にドロップしました。


その後、第3海域での掘りに入るも、戦果は秋月型防空駆逐艦の照月が2隻降ってきたくらい。
狙ってた石垣、Gotland、酒匂はいずれも落ちず。


…という感じで、春イベ終了!
次は夏かねぇ。


そして入ったメンテナンス。
そのメンテ明けに実装されたのが…

19_6_26_umikaze
海風の改装である。


19_6_26_umikaze_kaisou
最近、大規模改装でほぼ必須になってきている「戦闘詳報」。
足りなくならないように注意しないとなぁ。


19_6_26_umikaze_kaisou2
改装中。
演出が変わって特別感増したね。


19_6_26_umikaze_kaisou3
改装後のシルエットが。
この後、新デザインのカットインが入り…


19_6_26_umikaze_kaini_kaisou
海風改二!!


19_6_26_umikaze_kaini
海風改二のステータス。
装備品は強力なものではないけれど、★5まで改修済みというのが中々良い。

基本的に高性能なステータス。
対潜がちょっと高めかも。







ネギタレ艦隊2019年6月末版です。
前回は19年5月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.92
加賀改(かが) Lv.89→Lv.90
飛龍改二(ひりゅう) Lv.89→Lv.90
雲龍改(うんりゅう) Lv.85→Lv.90
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.88→Lv.89
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.85→Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
天城改(あまぎ) Lv.85
葛城改(かつらぎ) Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.89→Lv.90
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.90
飛鷹改(ひよう) Lv.85→Lv.89
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.85→Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85

水上機母艦
千歳甲(ちとせ) Lv.85→Lv.86
千代田甲(ちよだ) Lv.85→Lv.86
神威改(かもい) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
日向改(ひゅうが) Lv.10→Lv.13
伊勢改(いせ) Lv.11→Lv.12

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.94→Lv.95
日向改二(ひゅうが) Lv.90→Lv.92

戦艦
Nelson改(ネルソン) Lv.92→Lv.93
金剛改二(こんごう) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
比叡改二(ひえい) Lv.87→Lv.88
長門改(ながと) Lv.88
霧島改二(きりしま) Lv.86→Lv.87
榛名改二(はるな) Lv.85→Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
Iowa改(アイオワ) Lv.85→Lv.86
Гангут два (ガングート) Lv.85→Lv.86
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75
Colorado(コロラド) Lv.1→Lv.39(NEW)

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.90→Lv.92
Zara due(ザラ) Lv.90→Lv.91
摩耶改二(まや) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
羽黒改二(はぐろ) Lv.88→Lv.89
妙高改二(みょうこう) Lv.87→Lv.88
足柄改二(あしがら) Lv.86→Lv.87
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.86→Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.90→Lv.91
筑摩改二(ちくま) Lv.89→Lv.90
最上改(もがみ) Lv.86→Lv.87
鈴谷改(すずや) Lv.79→Lv.87
鈴谷改二(すずや) Lv.86→Lv.87
熊野改二(くまの) Lv.86→Lv.87
三隈改(みくま) Lv.86
熊野改(くまの) Lv.72→Lv.81

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.93
天龍改二(てんりゅう) Lv.91→Lv.92
由良改二(ゆら) Lv.92
阿武隈改二(あぶくま) Lv.91→Lv.92
龍田改二(たつた) Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.89→Lv.90
大淀改(おおよど) Lv.88→Lv.89
多摩改二(たま) Lv.85→Lv.87
球磨改(くま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85
Giuseppe Garibaldi(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.1→Lv.40

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.91→Lv.92
大井改二(おおい) Lv.89→Lv.90
木曾改二(きそ) Lv.89→Lv.90

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.4

駆逐艦
電改(いなづま) Lv.98
如月改二(きさらぎ) Lv.97
雷改(いかづち) Lv.95→Lv.96
睦月改二(むつき) Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.93→Lv.94
弥生改(やよい) Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
皐月改二(さつき) Lv.90→Lv.91
長月改(ながつき) Lv.90→Lv.91
菊月改(きくづき) Lv.90→Lv.91
望月改(もちづき) Lv.91
Верный(ヴェールヌイ) Lv.90→Lv.91
Ташкент改(タシュケント) Lv.90→Lv.91
三日月改(みかづき) Lv.90
涼月改(すずつき) Lv.89→Lv.90
初月改(はつづき) Lv.89→Lv.90
吹雪改二(ふぶき) Lv.87→Lv.88
白露改二(しらつゆ) Lv.86→Lv.87
村雨改二(むらさめ) Lv.86→Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
雪風改(ゆきかぜ) Lv.86→Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
綾波改二(あやなみ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
江風改二(かわかぜ) Lv.86
荒潮改二(あらしお) Lv.86
浦風丁改(うらかぜ) Lv.85→Lv.86
Johnston改(ジョンストン) Lv.85→Lv.86
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.85→Lv.86
卯月改(うづき) Lv.84→Lv.85
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
海風改→海風改二(うみかぜ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝潮改二(あさしお) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
水無月改(みなづき) Lv.82→Lv.83
神風改(かみかぜ) Lv.67→Lv.75
清霜改(きよしも) Lv.55→Lv.61
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.51
初雪改(はつゆき) Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.48→Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
不知火改(しらぬい) Lv.42→Lv.45
朧改(おぼろ) Lv.38→Lv.41
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
漣改(さざなみ) Lv.38
高波改(たかなみ) Lv.35→Lv.36
岸波改(きしなみ) Lv.36
早霜改(はやしも) Lv.36
藤波改(ふじなみ) Lv.35
早波改(はやなみ) Lv.35
浦波改(うらなみ) Lv.32
Fletcher(フレッチャー) Lv.1→Lv.26(NEW)
白雪(しらゆき) Lv.9→Lv.14
深雪(みゆき) Lv.9→Lv.14
磯波(いそなみ) Lv.9→Lv.14
大潮(おおしお) Lv.9→Lv.14
霰(あられ) Lv.9→Lv.14

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.67
対馬改(つしま) Lv.63→Lv.65
日振改(ひぶり) Lv.60→Lv.63
佐渡改(さど) Lv.62
大東改(だいとう) Lv.60→Lv.62
福江(ふかえ) Lv.36→Lv.42
八丈(はちじょう) Lv.1→Lv.16

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
まるゆ改 Lv.78→Lv.80
伊168改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊13改 Lv.76→Lv.77
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76
伊400 Lv.1→Lv.22(NEW)

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85








F1オーストリアGP予選!!

レッドブルのホームレース、オーストリア!
フランスに続き、風光明媚なロケーションである。
レッドブルの姉妹チームであるトロロッソにとっても、大事な週末だ。

そのトロロッソのアルボンはパワーユニットを交換。
ホンダのスペック3を導入。
パワーユニットの使用上限を越えた為、最後尾からのスタートが決まっています。

ルノーのヒュルケンベルグもパワーユニット交換により、最後尾スタートへ。
スペックBを使用し、エンジンとターボチャージャーとMGU-Hが4基目、MGU-Kとコントロールエレクトロニクスが3基目だ。

マクラーレンのサインツJr.もパワーユニット交換により、グリッド降格ペナルティで最後尾スタート。
エンジンとターボチャージャーとMGU-Hが4基目、MGU-Kとエナジーストアとコントロールエレクトロニクスが3基目。
ルノーのスペックBパワーユニットを使用します。

アルボンは更にパワーユニットを交換して、グリッド降格ペナルティを受けています。
ストックを作っておく為ですね。
4基目のエンジンと3基目のMGU-Kを導入しています。

ハースのマグヌッセンはギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。


Q1
クビサを先頭に、何台かがコースイン。
アルファロメオの2台も出てるね。
速い段階から来てるぞ。
ここの所、ジョヴィナッツィが度々ライコネンを上回るパフォーマンスを発揮してきてる。

キャコマ。

ライコネン、アタック中にハミルトンに引っ掛かり、アタック中止。
審議とかは何も出ない…。
ライコネンは引っ掛かった瞬間、指立ててたけどね。

短いサーキット故に、ピットボードの数字変えるのが間に合わず、ピットボードの提示が2周に1回になるとか。

フェラーリガレージのニコラス・トッド。
フェラーリはミディアムタイヤでのアタックか。

残り3分。
ここでジョヴィナッツィが6番手だ!
ヒュルケンベルグ、右側後方の何かのパーツが飛んだ。

ノックアウトゾーンのクビアトがラストアタック中。
最終コーナーでトラフィックに引っ掛かり、コーナーをオーバーせざるを得なかった。
これによって、タイムを出せず。
無線でピー。

フェルスタッペンがここでトップタイム!

チェッカー!
アルボンが13番手に!
クビアトと交換したい順位…。


クビアトとラッセルの件は記録されましたが、その後、予選後審議に。


Q2
メルセデス勢が真っ先にコースへ。
ミディアムタイヤだ。
フェルスタッペンもミディアムタイヤでコースへ向かっています。

Q1にあったライコネンとハミルトンの件は記録された後、予選後審議に。

フェルスタッペンがトップタイム。
沸き立つ観客席!

ソフトタイヤのルクレールとベッテルがフェルスタッペンを上回り、ワンツーのポジションに。
ここの所、中々ルクレールを上回れないベッテルである。

グロージャンの無線。
フロントウイングにダメージがあるようで。
…少しコーナーに深く入りすぎた時に縁石で破損させたらしい。

オレンジTシャツのフェルスタッペン応援団、大盛り上がり!

メルセデス勢、残り4分で再びコースへ。
再度、ミディアムタイヤでのアタックだ。
ハミルトン無線。
ピー。
コースに出るタイミングの事を話しているようで、速いマシンのトーが欲しいらしい。
…あ、グロージャン抜いた後にスローダウンした。
グロージャンの後ろ狙いなのか?
それとも、もっと速いマシン?

残り1分切った。
10番手のマグヌッセン、タイヤスモークを上げて少しコースオフ。
アタック中止…これは痛手か?

チェッカー!
ノリスが8番手。
ライコネンが6番手に!
ガスリーが6番手!
ジョヴィナッツィは8番手!


ん?
ベッテルのマシンで何やら慌ただしい動きが…。
エンジン関係?

アルファロメオ勢が2台揃ってQ3進出、ルノー勢がダブルノックアウト。
ペナルティがあるアルボン、サインツJr.もここでノックアウトとなっています。
マグヌッセンは踏み留まりましたね。

フェラーリのガレージにFIAの人が来ている…部品交換か?


Q3
ジョヴィナッツィを先頭に、アルファロメオの2台がコースへ。

燦然と輝くポール獲得者リストのマッサの文字。

ガレージで待機中のルクレールの無線。
エンジンのスイッチ消してって?

再び無線。
エンジンかけて良いよって。
放送だと20秒あるかないかだけど、実際はどんくらいだったのかな?

メルセデス勢を先頭に、数台がコースイン。
ベッテルのマシンは依然として作業中。

大盛り上がりのオレンジ応援団!

ハミルトンのタイムをボッタスが塗り替え、更にルクレールが塗り替える!
ルクレールが1分3秒028でトップだ。
メルセデス勢に割って入り、フェルスタッペンが3番手!

残りは5分切っている。
ベッテル、マシンを降りた…アタックを諦めた。

残り2分、ラストアタック!
上位チーム勢が最後にコースへ向かいます。
順番はハミルトン、フェルスタッペン、ボッタス、ルクレール、ガスリー。

チェッカー!
ルクレールはセクター2全体ベストでアタック中!
ハミルトンがセクター3で全体ベストを叩き出すも、2番手!
フェルスタッペンはタイムを上げて3番手!
ルクレールがトップタイムを更新、1分3秒003!
コースレコード更新!

ルクレールがポール獲得しました!
無線で「Come on baby!」って言ってる。

マグヌッセンはトップ3チームの直後、5番手に飛び込んでいます!

…って、ガスリー?!
9番手って…大丈夫か、決勝…。


ルクレール、落ち着いてるなぁ。
2度目のポール獲得だけど、大喜びしないの。

インタビュワーはポール・ディ・レスタ!
ハミルトン、僕は大人のドライバーですので、若い子の間で…なんて言ってて、年長者の自覚を持ってる感じに。


ピレリのポールポジションアワードのタイヤを渡したのは…ルーカス・ラウダ!
ニキ・ラウダの息子さんだ。
オーストリアだからね。


マグヌッセンの無線。
ピー。
嬉しそう。


ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
4番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
8番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
9番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
10番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
13番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
14番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
15番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


アルボンとヒュルケンベルグとサインツJr.がパワーユニット交換で最後尾スタートに、マグヌッセンがギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティ。

ハミルトンとラッセルに予選での他車への進路妨害で3グリッド降格ペナルティ。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはシャルル・ルクレール/フェラーリ
2番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
3番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
6番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
7番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
8番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
9番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはロマン・グロージャン/ハース
12番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
13番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
14番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
15番手からはダニール・クビアト/トロロッソ

16番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
17番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
18番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
19番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
20番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ

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2019年6月26日 (水)

ル・マン道

6月も終盤、梅雨…だけど、まだそこまで雨降っている印象はなく。
確かにここ最近すっきりしない天気ではあるけれど。

少し気温下がってくれたら良いけど…梅雨の季節は蒸し暑くてジメジメするからなぁ。
週明けはがっつり下がって、4月並みくらいの気温だったらしいけどね…少し肌寒いけど、もう少しそれくらいの気温続いても良いかな(


そして、お船のイベントは火曜日で終了。
新規実装艦はドロップ艦2艦のうち1艦は掘り当てられず。
実装済みでまだ迎え入れていない艦を2艦程狙ったけど、掘り当てられずでしたね。






先週の日曜日は世界3大レースのひとつにして、世界3大耐久レースの1つでもある、ル・マン24時間耐久レースでした!
世界耐久選手権・WECの1戦として行われるこのレース、今回は2018-2019年シーズンの締めくくりとなりました。

レースは、ポールポジションからスタートしたマイク・コンウェイ/ホセ・マリア・ロペス/小林可夢偉組のトヨタ7号車が終始トップを維持。
しかし、残り1時間の所でタイヤのパンクに見舞われ、緊急ピットイン。
コースに復帰しますが、尚もタイヤの不調に見舞われて再度ピットインし、2番手に後退してしまいます。
代わってトップに躍り出たのは2番手スタートだったセバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ/中嶋一貴組のトヨタ8号車!
そのままトップでチェッカーを受け、トヨタは去年に引き続き、ワン・ツーフィニッシュを達成!
トヨタ8号車が2年連続となる優勝を飾りました!

この優勝により、トヨタ8号車がWECワールドチャンピオンを獲得。
ブエミは2014年以来2度目、中嶋一貴は日本人初となります。
アロンソは2度のF1ワールドチャンピオンに加え、更にチャンピオンの肩書を増やした事になります。
ブエミも2014年のWECワールドタイトル、2015-2016年シーズンのフォーミュラEチャンピオンに加えています。

トヨタは2014年以来となる、マニファクチャラー・ドライバーズ両方のワールドタイトルを獲得しています。


トヨタ、そして8号車ル・マン優勝、タイトル獲得おめでとう!!
7号車は2年連続で2番手、今年は残り1時間での後退という事で…非常に残念でした。。
また来年、今度こそはル・マンを制して欲しいですね!!




F1フランスGP予選!!

ホンダは性能に主眼を置いたスペック3のパワーユニットを投入。
レッドブルの2台、トロロッソのクビアトに搭載されました。
クビアトはエンジンとMGU-Kが4基目、コントロールエレクトロニクスとエナジーストアが3基目。
パワーユニットの構成要素に年間使用数上限を超えたものがあるので、ペナルティ。
エンジン、コントロールエレクトロニクスとエナジーストアが上限を超えており、エンジンの交換で10グリッド降格。その後、別のタイミングでコントロールエレクトロニクスとエナジーストアを交換し、10グリッド、5グリッドの降格。
合計25グリッド降格となります。
そして、15グリッド以上の降格となったので、決勝を最後尾からスタートする事になりました。


風光明媚なロケーションでの2週連続開催、その1戦目。

フランスは良い天気!
ハースのロマン・グロージャン、レッドブルのピエール・ガスリーの母国GPです!
また、フランス南部に位置するサーキットの為、モナコ出身のシャルル・ルクレールもほぼ母国GPのような感じになります。
そして、フランス国籍でフランスに主要な開発拠点を置くルノーの母国GPでもあります。

グロージャンは母国GPに特別なヘルメットを用意。
黒地に蛍光ピンクと白のグラデーションなラインが幾何学的に描かれているデザイン。

ガスリーもトリコロールを配した、特別ヘルメットだった!


おっ、ルノーのシリル・アビテブール代表。

レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表とルノーのアドバイザー、アラン・プロストが何やら話をしていたぞ。


Q1
スタート直後にトロロッソのクビアトからコースへ。
中段チーム勢が一気にコースインしてるな。

ハースのタイトルスポンサーであるリッチエナジーは、数ヵ月前に他社から訴えられています。
何でも、リッチエナジーの鹿みたいなロゴがパクりであるとの事。
確かに、結構似てるんだよね…。
そして、今ん所、リッチエナジーは裁判で負けてるようです。
その為、前戦カナダGPの前に、ハースに対して鹿のロゴを掲載しないように依頼した模様。
今はリッチエナジーのネームロゴだけが掲載されています。


カラフルなランオフエリア。
トリコロールカラーな。

ライコネンがコースオフ。
…成程、コーナーのアプローチでリチャルドを避けようとしたらスナップしてコースオフしてたのか。
今度はグロージャンのオンボード。
コースオフして戻ってきたライコネンを見て、スローダウン。
グロージャンの右側にはリチャルド。
コース外まで退避しています。
セクター3は曲がりくねったセクションなので、他車を避けにくい。

残り10分半。
ボッタスがトップタイム。

フェルスタッペンはタイヤが機能しないと言っており、苦戦しているようだ。
それでも、セカンドランでタイムを上げて5番手に。

残り間もなく3分。
クビアトが6番手。
グロージャンが7番手に。

マグヌッセンがセクター2全体ベストだ!
そして、6番手。
ノリスは4番手だ!

残り2分切って、ここで予選後審議。
ライコネンがコースオフから復帰した時のやつ。
…あれ、相手ってリチャルド?
グロージャンだと思う。
もしかして、ライコネンがコースオフした原因についての審議?

ラッセルが17番手。
それを見つめるクレア・ウィリアムズ副代表。
チェッカー!
ライコネンが4番手!
ガスリーは8番手。
ジョヴィナッツィも9番手!
ここでヒュルケンベルグが4番手だ!
セクター2は全体ベスト!
ペレスが5番手!
リチャルドが5番手だ。
アルボンは15番手。
マグヌッセンは12番手。
グロージャンはミスがあり、ピットへ戻っています。
ストロールは18番手。


母国のグロージャンがQ1敗退。
クビアトはペナルティがあるので、予定通りとも取れるだろうか。
Q2に進んで、テスト時間に充てるという考えもあったかもしれないけど…。

ウィリアムズは安定の最後尾列…。


Q2
開始後すぐにボッタス、ノリス、ハミルトンの順でコースイン。
ルノーも出てきてるのか。
メルセデス勢とフェラーリ勢、サインツJr.、フェルスタッペンがソフトタイヤではなく、ミディアムタイヤを履いています。

ハミルトンのセクター2めっちゃ速い。
トップタイムだ。

フェラーリガレージのジャン・トッドFIA会長。

ボッタスがセカンドアタックでトップタイム更新!
セクター1、タイム更新できなかったのにセクター2と…全体ベスト出したセクター3で巻き返したかな。
サインツJr.が3番手だ。
フェルスタッペンが3番手。

ルノー勢もミディアムタイヤ履き始めた。

残り6分。
ここでフェルスタッペンに審議。
6コーナーで膨らんだからのようだ。
…一瞬膨らんでランオフエリア出てるけど、これダメなようだ。

残り2分切った!
ここでサインツJr.がアタック!
…おぉ、リアの挙動乱したけど、立て直した!
凄いコントロール!

チェッカー!
サインツJr.はタイム更新ならず。
ノリスが4番手だ。
ライコネンが9番手。
ジョヴィナッツィが9番手。
ペレスは13番手。
アルボンが10番手。
ガスリーが10番手に滑り込んだ!

アルボンがノックアウトで、ガスリーは何とかQ3進出!
ジョヴィナッツィは2戦連続かな?
ライコネンを上回った。

ヒュルケンベルグはミスってガレージに戻ったんですね。


Q3
すぐに出てくるチームはなく、1分半してからサインツJr.とノリスがコースへ。
…うん?
サインツJr.がピットレーン出口脇で待機。
引っ張り合いするって無線だったけど…サインツJr.はハミルトンのトーを得に行ったか。
付いてく相手にしては速すぎない?

ハミルトンとボッタスのセクター2のタイム差は1000分の1秒差…?!
まずはハミルトンがトップタイム!
1分28秒448でコースレコード更新!

ベッテルの無線。
自分でBOX,BOX,BOXって言ってる。

残り3分半切って、ボッタスとハミルトンがコースへ。
その前にジョヴィナッツィが出てきた。
続々とコースインしています。

ボッタスのセクター1はタイム更新ならず。
ハミルトンもだ。
…あ、ハミルトンのセクター2は全体ベストだ。
速いなぁ~。

チェッカー!
ボッタスはタイム更新ならず。
ハミルトンはセクター3もタイム更新できなかったが、セクター2速くてラップタイムは更新。
1分28秒319で勿論コースレコード更新。

サインツJr.は4番手!
ノリスが4番手!
この結果に喜ぶマクラーレンのザク・ブラウン代表とチームクルー。
フェルスタッペンが4番手!
ベッテルは7番手。
ルクレールは3番手だ!

ハミルトン、ポールポジション獲得!
メルセデスは今季6回目のフロントロー独占。
通算63回目だ。

6番手から9番手までがレッドブル関係者。
また固まったねぇ。
ベッテルは久々の下位。
去年の鈴鹿振り?
そして、マクラーレンが5番手、6番手でサードロー獲得。


ジャン・トッド、Q3はメルセデスのガレージに。
トトと握手しに来たのはフランス出身のエステバン・オコン。


インタビュワーはポール・ディ・レスタ。
インタビュー前にマシンのフロアを覗き込むハミルトン。

ボッタス、最終コーナーで風向きが変わって少しミスったんだよね。
ポール・リカール名物。

ルクレールへの応援はやっぱり多い。
ハミルトンがニコニコしながら「明日は楽しみにしてるよ!」
って言いに来たwww
ルクレールも「バーレーンでは上手く行かなかったからね」って。

ハミルトン、ご機嫌。
写真撮影待ちで一人でダブルピース。
ルクレールと2人で撮影。

ピレリのポールポジションアワードのタイヤ贈呈はジャン・アレジだ。


ハミルトンのポールラップ。
最終コーナーでボッタスと同じように、リアの挙動乱してる。
風向き変わった影響ですね。


ライコネンやハミルトンの審議はお咎めなしだったようだ。


ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
7番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
17番手からはロマン・グロージャン/ハース
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ


クビアトがパワーユニット交換で最後尾スタート。
ラッセルもパワーユニットを交換したようで、最後尾スタートに。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5番手からはランド・ノリス/マクラーレン
6番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
7番手からはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
8番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
9番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
10番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ

11番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
12番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
13番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
14番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
15番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

16番手からはロマン・グロージャン/ハース
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
19番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
20番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

F1フランスGP決勝!!

かなり風が強いね。
ミストラルストレートを擁するポール・リカール。
風の強いサーキットだ。


ルノーグループのCEO、ティエリー・ボロレ。
ルノー・スポール代表、ジェローム・ストールと話してます。


ハミルトンの予選後コメント、笑いを取ってくる程度には自信たっぷりだし、リラックスしてるなぁ。


サー・ジャッキー・スチュワートもグリッド上に。

ハングライダーかな?
色々な催しやってるね。

キックボードで登場、ハミルトン。

ハングライダーの人がトロフィ持ってきてた…白ゴリラトロフィwww


フェラーリキャップかぶったガスリーファン。


フランス国歌!
ラ・マルセイエーズ。
大人と子供の合唱やな!
中々元気の良い国歌で宜しい!
観客席のフランス国旗が翻る!

パルクールか?
トロフィ持ち去ったぞwww

ジェットマンがトロフィ持って、コース上を飛行してる!


フォーメーションラップ。
ボッタスの白煙が気になる。

慌ただしいルノーガレージ。


シグナルが…ブラックアウト!!
コースアウトはありつつも綺麗なスタート。
サインツJr.がフェルスタッペンにアタックを仕掛けています。


2周目、マクラーレンの2台がややフェルスタッペンから遅れ始めている。


3周目、フェルスタッペンの無線。
ラグがある、との事。
コーナー出口で思ったようにならないようで。
エンジンのドライバビリティが悪いようだ。

5周目、ベッテルがノリスをかわして6番手。

フェルスタッペンはエンジンのモード変えてフィーリング良くなったようだ。


6周目、ペレスが審議。
1周目のコースオフでアドバンテージ得たやつ。
10周目に5秒ペナルティ。
逃げ場所なくてコースオフしたんだろうし、ちゃんとガイドに沿ったルートでコースに戻ったのは良かったんだけど、それによって順位上げちゃったのがなぁ。


7周目、ベッテルがサインツJr.をかわして5番手。
クビサとラッセルのチームメイトバトルで、コースからはみ出たラッセルが看板を1つ吹き飛ばす。
サイド・バイ・サイドから、ラッセルがちょっと押し出された格好になってましたね。

ジョヴィナッツィは12番手から…苦しいな。
ここでピットイン。
ガスリーもタイムを落としてきてる。
路面温度暑いからか、ソフトタイヤ持たないみたい。

珍しくスチュワードルームが映る。
今回のドライバースチュワード、ヤニック・ダルマス。
元F1ドライバーで、4度のル・マン24時間レース覇者。
一緒にF3で走ってた右京さん。


14周目、ハミルトンの無線。
シート回りで何か壊れてるらしい。
それでも尚、ファステスト更新中。


16周目、マグヌッセンが立て続けにトロロッソ勢に攻略される。
マグヌッセン、無線で「俺、プレッシャーかけられてるんだけど。」

ハースはタイヤを使いこなせず、ペースが良くない。


17周目、リチャルドがピットイン。
左フロント遅れたな…3.5秒。


18周目、ガスリーがピットイン。
2.1秒だ!
リチャルドの前に出るも、タイヤの暖まったリチャルドが前に。
もの2台も動いてますね。


29周目、グロージャン対リチャルド。
リチャルドがグロージャンをパス…おっと、少しグロージャンがコースオフ。
際どい位置で復帰して、前を伺ってる。

リチャルドの無線。
エンジニア「脱水症状に気を付けろ。」
リチャルド「ドリンク繋がってる?!」
ボタン押しても反応しないのか、ドリンク飲めないという苦しい状態。
路面温度50℃くらいあるし、コックピット内もそんな感じだ。


37周目、グロージャンとリチャルドの件が審議…お咎めなしのようで。


39周目、ノリスの無線。
エンジニア「DRS使わないでね。」
機能しないのではなく、使ってはいけないって…何があったんや。
47周目にDRS使うとマシンの油圧が落っこちるからと判明。
あー、スッキリしたな。


40周目、ストロールがピットイン!
13番手で復帰。


44周目、ベッテルに無線。
「プランF」。
ファステストラップポイント狙い。

川井ちゃん「モロバレ。
日本語教えとこうかな。最速ラップ。」

ハミルトンの無線。
エンジニア「ベッテルはファステスト狙うぞ。」
モロバレな事に大爆笑する解説陣。

…マルチ21の事?

そして、アルボンとクビアトのチームメイトバトル。


47周目、グロージャンがピットイン。
リタイアだ。
母国GP…。

クビアトがアルボンの前に出てる。

そして、ライコネンはヒュルケンベルグの前を行く。

ボラードがコース内に転がってる!
バーチャルセーフティカー!

アルボンがフロントウイングで引っかけたのか。

ボラード回収して、バーチャルセーフティカー終わり。


51周目、フェルスタッペン無線。
ピー。
タイヤ終わった。

プランFなベッテルはどうする?
おっ、ピットインだ、ファステストラップ狙うぞ!
ソフトタイヤ!


ノリス対リチャルド、その後ろのライコネン対ヒュルケンベルグが熱い!
ノリスは油圧が落ちててブレーキ回りもステアリングも辛い筈だ。

53周目、ファイナルラップ!
ハミルトンがファステスト出しそう!

ノリスが10番手に落ちた…力尽きたか。
ノリス、リチャルド、ライコネン、ヒュルケンベルグのバトルが熱かった!
ノリスに仕掛けたリチャルド、2台がレーシングラインを外れる中、ライコネンがその間隙を縫って前に!
すぐにリチャルドとヒュルケンベルグがライコネンを挟んでスリーワイドに!
結果、リチャルドがライコネンの前でチェッカーを受けた模様。


ハミルトンがファステストラップ更新!
そして優勝!
ポール・トゥ・ウィンで4連勝!
今季6回目の優勝で、通算79勝目。200戦目のポイントフィニッシュとなりました。
ボッタスが2位でチェッカーを受け、メルセデスは通算50回目のワンツーフィニッシュ!
今季の8戦全てで勝利を挙げています。去年からの通算で10連勝!

ファステストを狙うベッテルはセクター1全体ベスト、セクター2はハミルトンから遅れています…!
ベッテル、チェッカー!
…おぉ、ギリギリファステストラップ奪取!!

母国GPのガスリーはポイント獲得ならず、グロージャンはリタイア。
クビサが初めてラッセルより上位でフィニッシュしました。

ドライバー・オブ・ザ・デイはノリス!


リチャルドに審議。
最後のライコネンへのオーバーテイクはコース外だった為。


インタビュワーはブランドルおじさん。

何だか、しみじみとしてるハミルトンのインタビュー。
フロントタイヤはどっちもブリスター出てたのか。

2番手のボッタス。
エミリア嬢。

頭聞き逃すルクレール。


表彰台控え室。
サー・ジャッキー・スチュワートがお出迎え。
ポール・リカールの初代ウィナーだ。

サー・ジャッキーとルクレール。
お爺ちゃんと孫だな。
サー・ジャッキーは80歳だしな。


表彰台。
いつもの。
そして、いつもの。
音楽隊による生演奏だった!
だからか、国歌と国歌の間に間があったな。
…フランス人がイギリス国歌やドイツ国歌演奏(

ゴリラ贈呈式。
白ゴリラ、青ゴリラ、赤ゴリラ。
ルクレールへの歓声!

シャンパンファイト!
まず飲むボッタス、フライングするルクレールwww
しかも、ルクレールはまず飲もうとしたハミルトンを阻止してたぞwww


フランス空軍のかな、航空機来たぞwww
このタイミングで!


EDで最後の7番手争い見れたけど、ノリス凄いな。
態勢立て直して、すぐにヒュルケンベルグに仕掛けてる。
そして、ライコネンは流石。
リチャルドをかわせなかったけど、良く見て前に出てたなぁ。


優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はダニエル・リチャルド/ルノー
8位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
10位はランド・ノリス/マクラーレン

ここまでがポイント獲得。

11位はピエール・ガスリー/レッドブル
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はダニール・クビアト/トロロッソ
15位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
19位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース


レース後審議だったリチャルドに5秒加算ペナルティ×2回、合計10秒加算ペナルティだ。
これにより、11位に降格。
代わってガスリーが10位に入っています。
リチャルドのペナルティ理由は、コースからはみ出た際の復帰でノリスを押し出した事。
それから、ノリスとライコネンにコース外からオーバーテイクを仕掛けた事。

…ライコネンのはそうだったけど、ノリスをかわしたのもコース外判定だったのね。
確かに、コース外から復帰してノリスを押し出した時、既にリチャルドが前だったような…。


最終結果。
優勝はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
5位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
6位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
7位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
8位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
9位はランド・ノリス/マクラーレン
10位はピエール・ガスリー/レッドブル

ここまでがポイント獲得。

11位はダニエル・リチャルド/ルノー
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はランス・ストロール/レーシングポイント
14位はダニール・クビアト/トロロッソ
15位はアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
16位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ
19位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ

リタイアは…
ロマン・グロージャン/ハース


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(187Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(151Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(111Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(100Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(37Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(26Pt)
8位:ライコネン/アルファロメオ(19Pt)
9位:リチャルド/ルノー(16Pt)
10位:ヒュルケンベルグ/ルノー(16Pt)
11位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(14Pt)
13位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(10Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(338Pt)
2位:フェラーリ(198Pt)
3位:レッドブル(137Pt)
4位:マクラーレン(40Pt)
5位:ルノー(32Pt)
6位:レーシングポイント(19Pt)
7位:アルファロメオ(19Pt)
8位:トロロッソ(17Pt)
9位:ハース(16Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)

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2019年6月17日 (月)

青空の元に

暑いと思ったら、寒くなり、また暑くなる。
6月上旬ってもっと涼しかったような…??

気のせいかな??
それにしても、ジメジメってするのは嫌ですねぇ。








お船のゲーム。
お船のゲームのリアルイベントに行ってたので、割と滞ってます。
完遂できるかしら…??


っていう訳で、第2海域の第2段階。

19_spring_e2_4
史実のようなルートも取れるようですね…。
沖縄本島の辺戸岬沖近辺へ。

それにしても、菊水作戦モチーフだっていうのに、海域BGMも戦闘BGMも基地航空隊BGMのアレンジ曲で雰囲気が明るいのだがw


19_spring_e2_2_kamoi
思いっきり南の海域だけど、神威ドロップ。

19_spring_e2_2_hamanami
今度は浜波。
今回のドロップ、引ければ結構豪華なようだ。


19_spring_e2
大和さんの史実艦特効。


19_spring_e2_shisei_kanpan_catapult
突破報酬、試製甲板カタパルト。
赤城用かな。

19_spring_e2_hatizyou
突破報酬、占守型海防艦3番艦八丈。
元ネタは東京都・伊豆七島の八丈島だね。
でも、長崎・佐世保生まれで北方方面で活躍してた。


19_spring_e2_clear
第2海域から既に空襲が激しくてキツめでした。
ボス前には戦艦3隻いるし…。
ボスより道中の方が大変。

物資輸送より第二艦隊による撃滅戦の方がメインでしたね。
岩川基地だったか…。


E2_3
…という訳で、攻略編成。
涼月、矢矧、雪風、大和と特効の乗る史実艦を多く編成。
夜戦とかほぼしなかったし、雪風まで出番回ってこなかったけどね。
艦戦積んだ軽空母1隻入れて、対空カットイン駆逐艦と共に航空戦に対応。


E2_3_1
支援艦隊。
道中はまともに支援攻撃できるのがボス前の戦艦戦隊くらいなので、航空支援で戦艦にダメージを与える事を意識。
ボスは通常の砲撃支援艦隊。


E2_3_2
基地航空隊。
艦戦・陸戦と陸攻の混合部隊。
2部隊共ボス狙いで、最初に当たる隊に艦戦多めにしています。




さぁ、次に行こうか!
前段作戦の最終作戦、第3海域だ。

今度は再び北方へ。
アメリカ・アラスカ州のアリューシャン列島へ向かいます。
第2次AL作戦…!
この作戦も2段階。
ここからは連合艦隊での行動となる。


19_spring_e3_1
まず、最初はアリューシャン列島沖の太平洋を進んで重巡棲姫の艦隊と激突。
難易度「甲」だと、この重巡棲姫が青いオーラをまとった姿で現れるのだとか。

基地航空隊はどうやら、キスカ島にあるようだ。
太平洋戦争において、旧日本軍が「奇跡の撤退」を行った島。


19_spring_e3_2
連合艦隊同士。
随伴に戦艦、軽空母、防空軽巡とバランスが良い。


19_spring_e3_3
無事に撃破。


19_spring_e3_4
第2段階目のボスへのルートが出現しました。


E3_1
編成。
この先使わないであろう、欧州艦やAL作戦に関係の深い龍驤、特効の乗る第5艦隊やソ連艦で編成。
第1艦隊は衣笠に主砲3つ積んだ以外はスタンダードな感じ。

第2艦隊の駆逐艦を魚雷カットイン仕様にしているので、多摩ちゃんに対空カットインをお願いしています。
駆逐艦まで出番回ってこなかった。


E3_1_1
支援艦隊編成。
道中・ボス支援共に砲撃支援。


E3_1_2
基地航空隊。
3部隊に増えましたが、出撃できるのは2部隊までなので、1部隊は陸戦・局戦の防空部隊に。
2部隊は陸戦・艦戦1小隊に陸攻3小隊の組み合わせでボス狙い。


19_spring_e3_5
続いて、第2段階…の前に、スタート地点が増えるギミックがあるので、解除。

第1段階目の編成で出撃し、途中の空襲戦で制空権を「航空優勢」以上にする。
そして、続いて新たに出現したボス前の敵艦隊を撃破。


19_spring_e3_6
戦艦戦隊か…。

難易度を上げると、制空権を「制空権確保」状態にしないとギミック達成できなかったり、ギミック解除に必要な場所が増えたりする。


19_spring_e3_7
スタート地点が増えた。
キスカ島の近く…アムチトカ島やセミソポシュノイ島沖かな?
ちょっと近くなっただけだけど、艦隊の損耗具合は違うからね。


19_spring_e3_8
…という訳で、ボスへ。
アリューシャン列島のベーリング海側のルートを通って向かいます。
先程の戦艦戦隊との戦闘ではなく、ウムナック島沖で空襲戦をこなしてボスの元へ。
ウムナック島にはアラスカ州唯一の間欠泉があるのだとか。
ボスはおそらくアクタン島。
すぐ近くにあるウナラスカ島のダッチ・ハーバーはほっぽちゃんこと北方棲姫のモデルとなったと言われている。
ほっぽちゃんが対戦時に言及する「ゼロオイテケ」は龍驤艦載機の零戦21型が1機、ダッチ・ハーバー攻撃後に損傷してアクタン島に不時着し、アメリカ軍に鹵獲された(この機体はアクタン・ゼロと呼ばれている)事が元ネタ。
そのアクタン島だ。


19_spring_e3_hoppouseimai
北方艦隊拠点 北方棲妹。

妹…ほっぽちゃんに妹がいたようだw


19_spring_e3_hoppouseimai_kai
最終形態。
北方艦隊拠点 北方棲妹-壊。
どうやら、結構なわがまま娘のようだ。


とは言え、自身が陸上型なうえに、随伴に砲台小鬼、飛行場姫、集積地棲姫と陸上型が多いので、難敵である。
丙作戦だから最終形態じゃないと飛行場は出てこないけど、耐久力の高い陸上型姫3人とそれらとは異なる特性を持つ砲台小鬼を相手にするのは中々…。


19_spring_e3_919_spring_e3_9
妹ちゃん破壊!
…ほっぽちゃんの事を「アネキ」つってるんだよね。

突破報酬の口調に寄せられた??


19_spring_e3_reppu_kai_shisei_kansaigata
突破報酬、艦戦 烈風改(試製艦載型)。
強力な艦戦である。
丙作戦でも烈風改が来るのは良いね。


19_spring_e3_giuseppe_garibaldi
突破報酬、軽巡 Giuseppe Garibaldi。
イタリアのLuigi di Savoia Duca degli Abruzzi級軽巡2番艦Giuseppe Garibaldi。
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級軽巡2番艦ジュゼッペ・ガリバルディ。

ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィは「アブルッツィ公爵サヴォイア家のルイージ」という意味だそうで、本名はもっと長いらしい。
尚、イタリアの王族で、登山家・探検家だそうだ。
サヴォイアって聞いた事あるな…。

ジュゼッペ・ガリバルディはイタリア統一運動を推進し、イタリア王国成立に貢献した国民的英雄なのだとか。
世界史の授業でもやった気がする「赤シャツ隊」は彼が創設した私設部隊。

ルイージとかあれだけど、ジュゼッペって、モータースポーツファンからしたら、ジュゼッペ・ファリーナを思い出すんだよな。
彼もイタリア人だった。
トリノ出身で、F1世界選手権の初代ワールドチャンピオン。
博士号持ってる。


イタリア海軍は割と温存され過ぎて活躍してない艦多いかもな…いや、人ん所は言えないか。


19_spring_e3_clear
第二次AL作戦、成功。

因みに、アクタン島に飛行場があったのかどうかは…見た感じ、なさそうだった。


19_spring_e3_dai2zi_hawaii_sakusen
第二次ハワイ作戦、その前段作戦を完遂しました。
いよいよ第二次ハワイ作戦へと移行します。


19_spring_e3_dai2zi_hawaii_sakusen_resul
今回は第1海域から乙作戦で開始しています。
初っ端から中々大変そうだったしね。

E3_2
攻略編成。
高速艦による連合艦隊です。
珍しく、速力「高速」の水上機母艦を2隻加えると最短ルートを取れるという事で、編成。
水母は多芸だけど、非常に脆いから中々勇気が必要ね。
…とか言いつつ、装甲下がるロケランを複数積みさせてたりじて。
第一艦隊は欧州空母や欧州重巡で固めました。
空母多くて航空戦とかは結構安定してたかも。
空母は艦攻のみ搭載し、陸上型に攻撃するようにしています。

第二艦隊は特効の乗る第5艦隊やソ連艦でまとめました。
高速化させたガングートを投入したけど、ガングートじゃなくても良かったかもしれん…いや、防御面はやっぱり戦艦だけあってタフなんだけどさ。
第一・第二どちらも対陸上をメインで。
対空カットインを用意できなかったけど、対陸上で装備させている三式弾は対空砲弾だから、空襲戦とかでも役立つね!


E3_2_1
支援艦隊。
変わらず。


E3_2_2
基地航空隊。
第一部隊に対潜哨戒機 東海が入っているけど、変えるの忘れててそのまま飛ばしちゃいました…。
本当は艦戦にする予定だったんだけど…。
2部隊共、艦戦・陸戦1小隊、陸攻3小隊でボスに飛ばしていました。

陸上施設相手だと余計に基地航空隊の熟練度剥がれるから、熟練度上げ直してたんだけど…。


19_spring_e3_bep2
そして、うっかりヴェールヌイの装備を間違えていました…。
キラ付けするのに積んでた電探持たせたままで、本当はこういう装備にしたかった。





さて、続いて、第4海域目だ。
一気にハワイへ。

ここは多段階作戦の海域ではないけど、ボスへのダメージアップギミックがあるので、是非解除したい。
そして、基本的に空母機動部隊と水上打撃部隊、2種類の連合艦隊を使い分けて攻略していく。
起動と水上で付与される出撃制限札が違ったりするし、特効艦が次の海域とほぼ丸被りだったりするので、トリッキーな海域だ。


19_spring_e4_119_spring_e4_2
…という訳で。
まずは、どちらの連合艦隊で出撃している最中でも良いので、基地航空隊への空襲で制空権「航空優勢」以上を取る。


19_spring_e4_3
次は、水上打撃部隊。
ギミック解除後のボスへのアタックはこちらの方が良さそうなので、そのアタック時に使う艦で編成を組んでおく。

スタート地点はハワイ諸島の遥か西方沖。
機動部隊と水上打撃部隊はここからのスタート。
その下にあるスタートは輸送護衛部隊のスタート地点。

基地航空隊の基地があるのは、おそらくジョンストン島という、環礁内の島。
太平洋戦争でアメリカ海軍の基地が置かれ、旧日本軍の主力空母群による空襲もあったようだ。
戦後は高高度核爆発等の核実験場や衛星打ち上げ施設、化学兵器保管庫等として運用されていたとか。
2004年にアメリカ軍が撤退して無人になったが、空港も整備されていたようだ。


19_spring_e4_4
ハワイ島南西沖の水母水姫艦隊を撃破する。
水上機母艦だけど、水姫なので非常に硬い…。

その他、難易度「甲」だと2度目の空襲戦で制空権「航空優勢」以上を取る必要もあり、基地航空隊を2か所に送ると、1度の出撃で条件を満たし得るので、効率が良いようだ。


E4_1
水上打撃部隊、ギミック解除版編成。
ボス撃破に使う艦を含めて編成。
戦艦や重巡はいつもの装備、軽空母2隻は艦戦を多めに、様子を見て艦攻も搭載。
駆逐艦と軽巡で対空・対潜対策。
しかし、先制対潜できる数値まで行かなくてアレ。


E4_1_1
基地航空隊編成。
ここでも出撃可能なのは2部隊なので、3部隊目は防空。
1部隊を陸戦と艦攻でまとめて、難易度「甲」のギミック解除指定にも入っている空襲戦へ。
難易度「丙」なので、ギミック解除の対象ではないが、相手的にちょっとでも脅威を減らしたいので。
2部隊目を陸戦1小隊、陸攻3小隊で水母水姫へ。
…そして、戦果は挙げたが、全滅してた。
銀河ー!!!


19_spring_e4_519_spring_e4_6
続いて、空母機動部隊を編成し、ギミックを解除していく。
北方ルートで空母水鬼の艦隊を撃破する。


19_spring_e4_7
そのままジグザグに進み、ハワイ諸島北方へ。
ここに出現する輸送艦艦隊か軽空母艦隊を撃破する。

この地点に向かう道中の空襲戦は難易度「甲」のギミック解除ポイントの一つ。
基地航空隊を空母水鬼隊と空襲戦に振り分けると効率的である。


E4_2
空母機動部隊ギミック解除版編成。

第一部隊を空母3隻、重巡2隻の他、ハワイ諸島北方に向かうルートを確定させる為、速力「低速」の秋津洲を編成。
水戦や大艇で制空補助・航空戦補助を担当。
重巡はいつもの装備、空母はカットイン仕様だ。

第二部隊は防空駆逐艦を多めに配置。
軽巡、航巡の他、安定させる為に金剛を採用。
軽巡にちょっと防空意識入ってるけど、後はいつも通りな装備。

空母は後でも使うので、特効持ちの艦を採用している。


E4_2_1
支援艦隊編成。
ボスには行かないので、道中支援のみ。
霧島がこの海域で特効持っているので、榛名と交代している。


E4_2_2
基地航空隊編成。
第一部隊を2回目の空襲戦へ、第二部隊を空母水鬼へ向けている。
構成は水上打撃部隊版と変わらず。

2回目の空襲戦はボスからの攻撃になるので、一応部隊を回しておいた次第。
ギミック解除の目標地点が一番端っこで、燃料・弾薬的にも厳しくなる事が予想されたので、空襲戦での被害を抑えたくて回した。


それにしても、敵本拠地が近いからか、海域BGMがいつもの暗いやつになっているのに、戦闘BGMが前段作戦からのアレだから、その落差がやべぇwww


そして、ギミックはまだ解除されないのであった。
最後の要素は空母機動部隊でボスと戦い、ボスのゲージを6割以上削る。


19_spring_e4_8
…という事で、ボスへ。
速力「高速」の艦隊で真っ直ぐ突っ込むぞ!
空母水鬼と戦わないといけないうえ、ボス前が地味に戦艦3隻いて怖い所。

ボスは…オアフ島だね。
南部っぽいので、真珠湾…パール・ハーバーだろう。
ってか、前にも合ったやつなんだよね。


19_spring_e4_tyuusuuseiki
拠点基地 中枢棲姫。
2016年春イベのラスボスだ。
PS Vita版艦これ改のラスボスでもあるとか。

つか、これからハワイ方面行く度にこいつと戦うのかな…。
今回の「丙」だと耐久力下がってるけど、「甲」だと前と同じ耐久力900。
陸上型でこの耐久力、ヤバいです。
しかも、随伴は戦艦水姫改、砲台小鬼、飛行場姫、集積地棲姫と陸上型姫・陸上型砲台・水上艦姫と攻略しにくい相手が揃ってる。
これは大変だ…。
基地航空隊に特効があると言っても、中々…。
特に戦艦水姫は落ちないねぇ。
これ、「丙」だと全滅させないと新艦娘落ちないらしいし、掘り難しいぞ…。


19_spring_e4_9
…という事で、頑張って削ってギミック解除。
近場に3つ目のスタート地点が登場しました。
水上打撃部隊で使用可能です。


E4_3
空母機動部隊ボス削り編成。

第一艦隊はギミック解除編成から秋津洲を抜いて、金剛を移動。
空母は赤城以外、陸上型を攻撃するように艦攻だけ積んでいます。
道中に大破ポイントがあるので、旗艦には艦隊司令部を装備。護衛退避を使えるようにしています。

第二艦隊は対空艦の他、軽巡、駆逐艦に対地装備を持たせて配備。
航巡は普通の装備です。
「丙」では電探の数そんなにいらないらしいですが…「甲」でも通用するくらいの数を持たせてます。


E4_3_1
基地航空隊編成。

2部隊共に陸戦・艦戦2小隊と陸攻2小隊に。
勿論、どちらもボスへ向けています。


次はいよいよ、水上打撃部隊でボス撃破へ向かいます。








F1カナダGP予選!!

ここで遂にメルセデスがパワーユニットをアップグレード!
フェーズ2を持ち込んでいます。
メルセデスAMGの他、カスタマーのレーシングポイントとウィリアムズにも供給されています。
レーシングポイントのストロールはFP3でそのパワーユニットにトラブルが発生。
モナコまで使っていた、フェーズ1に戻したようです。


さて、カナダはモントリオールは快晴!
メルセデスはマシンのエンジンカバーにあしらわれている星マークの一つが赤くなっています。
これは、前戦モナコの前に亡くなったニキ・ラウダに敬意を表して、モナコであしらわれた特別カラーリング。
そして、チーム代表のトトから、これを半永久的に継続する事を決定したとリリースがありました。
だから、カナダでもあしらわれています。


Q1
クビサが真っ先にコースへ。
彼は2007年に両足がマシンから露出する程の大クラッシュを喫しましたが、翌年の2008年は初優勝を飾っています。
記憶に残る記録を残した地ですね!

そして、母国GPのストロール。
ヘアピンのとこにストロール応援席があるようで。

残り10分。
メルセデス勢がアタック開始!
ハミルトンはセクター2ファステストで3番手。
ボッタスは4番手。
トップはフェラーリのルクレール、2番手はレッドブルのフェルスタッペンだ。

残り8分切って、フェラーリのベッテルが2番手に。
フェルスタッペン、セクター2全体ベストだけど、3番手タイム。
ハミルトンがセクター1全体ベストで2番手。
残り7分切って、ボッタスがトップタイム!

残り6分。
マクラーレンのサインツJr.がトロロッソのアルボンを走行妨害したとして、予選後審議。

残り2分。
ハースのギュンター・シュタイナー、アルファロメオのフレデリック・ヴァスール、トロロッソのフランツ・トストと各代表が映し出されています。
ルノーのシリル・アビテブールも映し出された所で、残りは1分切った!
現在16番手のストロール、セクター1で自己ベスト更新できず…ピンチ!
そして、チェッカー!

ストロール、リアがスライドしつつも、何とか14番手!
サインツJr.が6番手!
ヒュルケンベルグが6番手でストロールはノックアウト!
ジョヴィナッツィが16番手!
ライコネンは16番手でノックアウト。
ペレスも16番手でノックアウト!

レーシングポイントとウィリアムズがダブルノックアウト。
ジョヴィナッツィに上回られたライコネンは2005年オーストラリアGP以来のQ1ノックアウト。


Q2
ハミルトン、ボッタスが真っ先にコースへ。
どちらもミディアムタイヤだ。
フェラーリ勢も同様のようで。
フェラーリ的には、レース序盤の燃料積んで重い時に、すぐ性能落ちるソフトタイヤを使いたくないようだ。

ボッタスのリプレイ。
リアが滑って、危うくスピンする所だった。

フェルスタッペンもミディアムタイヤだ。
4番手。

残り9分切って、ルクレールがトップタイム。
ベッテルがすぐにトップタイムを更新。

残り7分半。
ルクレールに予選後審議。
コースオフした時のコースへの戻り方がルールから逸脱していた為。

フェルスタッペンは中々タイム上がらんなぁ…。
ソフトのガスリーはセクター1、セクター2ファステストで2番手タイム。
そして映し出されるレッドブルのチーム代表、クリスチャン・ホーナー。

グロージャンだけまだタイム出してません。
アタック中にタイヤスモーク上げてたみたいだけど、何かしらのトラブルか?

ハミルトンがここでトップタイム。
セクター1、セクター2全体ベストだ。

ボッタスがセクター1全体ベストで2番手に。
メルセデスのリザーブドライバー、エステバン・オコン。

残りは2分半。
クビアトは12番手。
ノックアウトゾーンのフェルスタッペンがソフトタイヤでコースに。
アルボンはタイムを上げるも、14番手は変わらず。

チェッカー!
アルボンは14番手でノックアウト。
…あっと!
マグヌッセンが最終コーナーのウォール・オブ・チャンピオンズでクラッシュだ!!
赤旗!

アタックしていたグロージャン、フェルスタッペン、クビアト、ジョヴィナッツィが自動的にノックアウト。

かなり激しく当たったけど、マグヌッセンは無事。
リアを滑らせてウォールに接触、その反動でフロントも接触した後、跳ね返ってスピンしつつコースの反対側のウォールに激しく接触。
これはギアボックス壊れてそうだし、パワーユニットも心配ですね。。
ピットレーンスタートになりそうだなぁ。

グロージャンの無線。
信じられない! ピー。
良いアタックしてた最中に目の前でチームメイトクラッシュしたからね…。

トロロッソがダブルノックアウトだ。
ホンダPU勢はガスリーだけだ。

マシン撤去に少し時間がかかってるみたい。
コースの清掃の方が先に終わった。

撤去を見つめるマクラーレンのチーム代表、ザク・ブラウン。

フェルスタッペンの無線のリプレイ。
フェルスタッペン「これで終わりだね…。」
ピット「その通り、マグヌッセンが壁に張り付いた。」

芝生の上の小動物。
Groundhog(Marmota monax)…ウッドチャックだ。

マグヌッセンは問題なさそうね。

メルセデスのガレージにいる、ジャン・トッドFIA会長。

メルセデスのピットウォールにはテクニカルディレクターのジェイムズ・アリソンが。

マクラーレンのスポーティングディレクター、ジル・ド・フェラン。


Q3
真っ先に出てきたのはレッドブルのガスリー。
メルセデスはステイしているな…。
残り10分、ここでフェラーリ勢がコースイン。
次いで、メルセデス勢も出てきています。

おっと、セクター1で少し長い黄旗だ。
ボッタスがアタック中にハーフスピンしていたからでした!
幸い、ウォールには当たらなかったけど、ボッタスは貴重な1回目のアタックの機会を逸してしまったな。

ルクレールは同じタイヤでのセカンドアタックかな?
セクター2とセクター3で遅れてタイムは更新できず。

ガスリーは4番手タイム…しかし、Q2よりタイム遅いみたい。

残りは2分半、メルセデス勢がラストアタックへ向かいました。
フェラーリ勢、ガスリーも出ます。

ボッタスは乗れてないなぁ…。
ハミルトンはセクター1、セクター2全体ベストだ。
チェッカー!
リチャルドが3番手!
ボッタスは5番手だ。
ハミルトンはセクター3タイム更新できなかったけど、トップタイム更新!
ルクレールが3番手。
ベッテルもセクター3タイム更新できなかったけど、トップタイム更新!
1分10秒240、コースレコード更新!
この大歓声!
ガスリーは5番手。

ベッテル、今季初のポールポジション獲得!
去年のドイツGP以来!
無線も物凄い喜びようだwww
ホームストレートに戻りながら拳を突き上げる!

インタビュワーはJB!!
バトン来てたのね。

JB「セブ!今季初のポールポジションという事で、17グランプリ振り。」

JB「チャールズ!初めまして!」
そうか、初めてなのか…。。
初めてなのかな。

写真撮影。
ベッテルに笑顔が戻ってきたな!


ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
10番手からはケビン・マグヌッセン/ハース

11番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
12番手からはダニール・クビアト/トロロッソ
13番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
15番手からはロマン・グロージャン/ハース

16番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント
17番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
18番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
19番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
20番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ

サインツJr.に3グリッド降格ペナルティ。
予選Q1でアルボンへの走行妨害により。
マグヌッセンは予選Q2ラストのクラッシュにより、ギアボックスとシャシーを交換。
ピットレーンスタートとなりました。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
4番手からはダニエル・リチャルド/ルノー
5番手からはピエール・ガスリー/レッドブル
6番手からはバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
7番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8番手からはランド・ノリス/マクラーレン
9番手からはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
10番手からはダニール・クビアト/トロロッソ

11番手からはカルロス・サインツJr./マクラーレン
12番手からはアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
13番手からはアレクサンダー・アルボン/トロロッソ
14番手からはロマン・グロージャン/ハース
15番手からはセルジオ・ペレス/レーシングポイント

16番手からはキミ・ライコネン/アルファロメオ
17番手からはランス・ストロール/レーシングポイント
18番手からはジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
19番手からはロバート・クビサ/ウィリアムズ
ピットレーンスタートはケビン・マグヌッセン/ハース







F1カナダGP決勝!!

モントリオールは快晴だなあ!
暑そう!

カナダGPは50回目、ジル・ヴィルヌーブ・サーキットでの開催は40回目だそうだ.


…ん、フェラーリの元チーム代表、ステファノ・ドメニカリか?
印象変わったなぁ~。

そういや、ルノーのセカンドロー獲得は2010年日本GPのクビサ以来だそうだ。


ハミルトンのマシン、何やら作業中。
ブレーキペダルの調整??

何かウッドチャックがボートに乗ってるぞwww

カナダ国歌!!
オー・カナダ!
男性3人のアカペラだ!
良いねぇ~。
…軍の人なのかな?
クライマックスが近付くに連れて、段々観客の歓声が大きくなるのが良い
戦闘機きたー!
戻ってきた戦闘機が少しスモークオンしたかな?
…F-18 ホーネット?カナダが持ってる派生型のCF-18か?
F/A-18A/B スーパーホーネットかな?

フォーメーションラップ。
ハミルトンがスローなスタート。
何か問題あったか?
んー、問題ないようだ。
クラッチがちゃんと噛み合わず、滑ってたという話も…。


シグナルが…ブラックアウト!!
ベッテルがトップを維持!
後ろで接触か…黄旗。
アルボンのフロントウイングが脱落してる!
1コーナーでペレスとジョヴィナッツィに挟まれて、ペレスと接触してフロントウイングが脱落。
落ちたフロントウイングがジョヴィナッツィに引っ掛かり、態勢崩してた。

グロージャンは1コーナーでの接触を避けてシケインカット。
大きくポジションを落としました。
…シケインカットした時にパーツがHALOに引っ掛かってる。

ノリスがフェルスタッペンをかわして8番手。
マクラーレン、ソフト履いてるのもあって、ストレート伸びるなぁ。
ヘアピンでオーバーランしてフェルスタッペンが前に出たけど、すぐに刺し返した。
7周目にフェルスタッペンが前に出ると、その後はフェルスタッペンのペースが良くてどんどん突き放してる。


9周目、ノリスがホームストレートでスローダウン!
右リアが破損している…ピットレーン出口近くでストップ。
ブレーキが燃えている!
黄旗だ。

無線でピーーー。
その前から少しおかしかったのかな…シケインカットしてたのね。

ブレーキトラブル…チームがブレーキの温度上がってるってインフォメーションしておらず、ブレーキがダメになったようだ。


18周目、ジョヴィナッツィのリプレイ。
ウォール・オブ・チャンピオンズにタイヤを擦った!

7周目にピットインしたガスリー、ストロールを抜きあぐねてヒュルケンベルグに前に出られている。
ルノーは6番手、7番手のポジションだ。
しかし、ヒュルケンベルグはアップシフトに問題があるようだ。
下手するとギアボックスが壊れるかも。


28周目、ハミルトン無線。
ピー。
メルセデスにしては珍しく戦略ミスった感。
ハンマータイムをコールしておきながら、1周ステイアウト。
ハミルトンのFワード無線でようやくピットに。

ジョヴィナッツィのリプレイ。
1コーナーで態勢を崩してスピン!
壁には当たらず、芝生の上で止まった…。
コースに復帰できたようだ。


33周目、13番手争い。
ペレスが1コーナーでグロージャンに仕掛け、タイヤ同士を接触させながらもオーバーテイク!
グロージャンは無線でスチュワードに押し出されたってアピール。


35周目、リチャルドとボッタスのバトル!
DRSゾーンで仕掛けるボッタスを、巧みなブロックで牽制するリチャルド。
39周目でボッタスが前に出るまで、面白いバトルでした!

ベッテルとハミルトンのトップ争いはベッテルが有利ですね。
ハミルトンも攻めてはいるけど、ベッテルのペースが良くて少しずつ差が開いています。


43周目、フェルスタッペン無線。
ブレーキペダルが奥まで押し込めちゃう…ブレーキがかなり摩耗してるな。
これはケアしないと…。
燃費とブレーキとパワーユニットにキツいジル・ヴィルヌーブ・サーキットである。

決勝の観客動員数は30万7千人?


48周目、態勢を崩してベッテルがシケインカット!
ハミルトンの直前でコースに復帰。
ベッテルがトップは維持している。
ハミルトンは無線でベッテルに寄られた事を報告。
51周目に審議、58周目にベッテルに5秒加算ペナルティ!
さぁ、ハミルトンとの差が広げられていませんが、ベッテルはプッシュしないとポジションを落としてしまいます。
確かに、危ない瞬間だったけど、抜けるにはあのルートしかないのはないだろうな。
明らかにベッテルが先行だったから、減速してハミルトンを先に行かせてから復帰とかしなくて良いし…。
ベッテルは当然不満を露にしています。


49周目、フェルスタッペンがピットイン。
リチャルド、ヒュルケンベルグの後ろ、7番手でコースに復帰。
セーフティカー狙いでも、ちょっと引っ張り過ぎたか。
51周目にフェルスタッペンがヒュルケンベルグをかわして6番手に。
53周目にはリチャルドも抜いて5番手に。


55周目、マグヌッセンの無線。
「最悪の経験だわ…。」
ピットレーンからスタートして、18番手に沈んでいる現状に思わず不満が。
そしてチーム代表のギュンター・シュタイナーに怒られる。
「文句言うんじゃない。メカニックは一晩中働いてマシン直してるんだぞ。」(意訳

そういや、いつの間にかリチャルドとヒュルケンベルグの差がなくなってる。
これ、ヒュルケンベルグがリチャルド抜けるのでは。


60周目、残り10周。
ベッテルが無線で怒っています。
スチュワードに対しての怒りですね。


63周目、アルボンがピットイン。
ガレージに戻った…リタイア。


64周目、ルクレールがファステスト。
ハミルトンはギアボックスに問題が出かけているようだ。
それでも、ベッテルとの差は保ってる。


67周目、9番手争い!
サインツJr.を追うストロールとクビアト。
ストロールの家族が見つめています。


68周目、ボッタスがピットイン!
ファステスト狙いだ!
ストロールがサインツJr.をオーバーテイク、9番手に浮上!
続いてクビアトが1コーナーでサインツJr.をかわし、10番手に上がっています!


70周目、ファイナルラップ!
ボッタスがファステスト更新!

ベッテル、トップでチェッカーなれど、ペナルティで2位に。
ハミルトンが繰り上がりで優勝し、メルセデスが開幕から7連勝!
ハミルトン個人では3連勝。
彼はミハエル・シューマッハに並ぶ、カナダGP7勝目を挙げています。
ルクレールが3位で2度目の表彰台登壇。
因みに、ベッテルは先頭を走った回数が100回になったそうで。
ルノーが今季初のダブル入賞。
どうやら、チームオーダー出して順位ホールドしたらしい。
母国GPのストロールが9位入賞!
今季3回目だそうで。
そして、トロロッソのクビアトも3戦連続入賞。
ホンダPU勢は3台がポイント獲得しています。

グロージャンはポイント獲得できなかったものの、F1出走150回目のメモリアルでした。

ドライバー・オブ・ザ・デイはベッテル!
ベッテルは無線で激怒。
ピットレーン入口でマシンを止めた。

しっかり喜ぶハミルトン。
ベッテルはインタビュー受けないまま、パドックに出ていってしまった。

インタビュワーはブランドルおじさん。
しっかりトップ3をフォローするおじさん。

ハミルトン「勿論、こういった優勝は望んでいた訳ではない。
彼がミスするよう、プレッシャーをかけられたという事でしょう。」
おじさん「セバスチャンは真っ直ぐスチュワードオフィスに向かって抗議するみたいです。
兎に角、コースアウトした後、クラッシュしないように全力を尽くしていたと言いたいようですね。」
ハミルトン「それは彼の意見ですよね。
私は普通にコーナーに入っていっただけなので、それはおかしいんじゃないでしょうか。
彼は安全を確認すべきでした。」

ルクレールはベッテルの状況について聞かされてないっぽい?


ベッテルがメルセデスのガレージを通ってピットレーンに戻ってきた。
大歓声に迎えられて、それに手を挙げて応えるベッテル。
…ん、ベッテルが2位のボードを持って、ハミルトンのマシン前にある1位のボードと差し替えた。
1位のボードは本来なら自分のマシンが止まってる場所に置いた。
ファンは盛り上がるよね!


ベッテルが表彰台控え室へ。
ベッテルは「俺は何処に行けば良かったんだ。」って言ってる。
この微妙な空気感…。
PUエンジニアの女性が凄い居辛そう。


表彰台。
ベッテル、憮然とした表情だけど、声援に応える。
ベッテルを元気付けるように、フェラーリクルーは大声援を送ってる。
ハミルトン、ベッテルを1位の表彰台に上がらせる。
喜べないくらいバツが悪そうなハミルトン…。

いつもの。
そして、いつもの。
ん、マッティア・ビノットはどちらへ?

シャンパンファイト!
ベッテルはまず飲んだけど、シャンパンファイトせず。
ルクレールもベッテルに気を使ってか、最後に少しやっただけ。
メルセデスのPUエンジニアの女性は遠慮なくベッテルにぶっかけてるけどなwww
彼女なりに気を使ったのだろう。

ブランドルおじさんが表彰台でベッテルへのインタビュー。
ハミルトンも同席
ハミルトンのコメント中にブーイングされると、ベッテルがすかさず「ルイスにブーイングしないで。
彼は状況を見ていただけで、意図的に何かした訳ではありませんから。」
取り敢えず、ドライバー間にわだかまりはないようで。
まぁ、ハミルトンもベルギーで同じような経験してるしね。


1位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
2位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/トロロッソ
ランド・ノリス/マクラーレン

ベッテルに5秒加算ペナルティ。


最終結果。
1位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
2位はセバスチャン・ベッテル/フェラーリ
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はバルテリ・ボッタス/メルセデスAMG
5位はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
6位はダニエル・リチャルド/ルノー
7位はニコ・ヒュルケンベルグ/ルノー
8位はピエール・ガスリー/レッドブル
9位はランス・ストロール/レーシングポイント
10位はダニール・クビアト/トロロッソ

ここまでがポイント獲得。

11位はカルロス・サインツJr./マクラーレン
12位はセルジオ・ペレス/レーシングポイント
13位はアントニオ・ジョヴィナッツィ/アルファロメオ
14位はロマン・グロージャン/ハース
15位はキミ・ライコネン/アルファロメオ
16位はジョージ・ラッセル/ウィリアムズ
17位はケビン・マグヌッセン/ハース
18位はロバート・クビサ/ウィリアムズ

リタイアは…
アレクサンダー・アルボン/トロロッソ
ランド・ノリス/マクラーレン


ドライバーズランキング。
1位:ハミルトン/メルセデスAMG(162Pt)
2位:ボッタス/メルセデスAMG(133Pt)
3位:ベッテル/フェラーリ(100Pt)
4位:フェルスタッペン/レッドブル(88Pt)
5位:ルクレール/フェラーリ(72Pt)
6位:ガスリー/レッドブル(36Pt)
7位:サインツJr./マクラーレン(18Pt)
8位:リチャルド/ルノー(16Pt)
9位:マグヌッセン/ハース(14Pt)
10位:ペレス/レーシングポイント(13Pt)
11位:ライコネン/アルファロメオ(13Pt)
12位:ノリス/マクラーレン(12Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ルノー(12Pt)
14位:クビアト/トロロッソ(10Pt)
15位:アルボン/トロロッソ(7Pt)
16位:ストロール/レーシングポイント(6Pt)
17位:グロージャン/ハース(2Pt)
18位:ジョヴィナッツィ/アルファロメオ(0Pt)
19位:ラッセル/ウィリアムズ(0Pt)
20位:クビサ/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:メルセデスAMG(295Pt)
2位:フェラーリ(172Pt)
3位:レッドブル(124Pt)
4位:マクラーレン(30Pt)
5位:ルノー(28Pt)
6位:レーシングポイント(19Pt)
7位:トロロッソ(17Pt)
8位:ハース(16Pt)
9位:アルファロメオ(13Pt)
10位:ウィリアムズ(0Pt)





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2019年6月10日 (月)

良い、雨だね…。

この週末は毎年恒例、嫁のオフ会でした!
嫁のブログはサイト時代から数えて14周年を迎え、15年目に突入。
今年も友人達でワイワイしてきました。

うちのブログとは同い年で、うちの方がほんの僅かに先に開設していた訳だけど、俺が嫁ん所を知った時には既に色々な長編短編小説やイラストがアップされてて、当時から凄いと思ってました。
憧れられていたり、でも同じ方向じゃ追いつけないから路線変更したりと確実に誰かに影響を与えられている凄い人です。
確かに、書き始めると凄いペースで書くんだよね。
あの文章量をハイペースでアップするのはヤバい。

その点、俺は明確に誰かに影響を与えたって言うのがなくてだねぇ。
切欠を作った事はあるけど、紹介しただけだし、後は紹介したもののコンテンツ力の問題でした。
直接影響を与えてはないんだよねぇ。




…と、まぁ、ここん所は休みの度に出かけたりしていて、気温差とかもあるので、体調崩さないように気を付けないとなぁ…という所である。








という事で、オフ会の翌日ですけれども、またしても三浦半島に行ってきた訳です。
起きるのが遅くなってしまい、出発が昼過ぎとなる大失態でしたけどね…。
2時間半くらいはかかるんで、到着した時には既に3時半…。。


はい、艦これコラボ、シーパラのズイパラ・レッパラは終了しましたが、拡張作戦は今週末までの展開でした。
天気も微妙でしたけど、取り敢えず、行ってみるかーと行った次第。
今回の拡張作戦「最終作戦」はソレイユの丘がメインのようなので、初手でソレイユの丘へと向かいました。


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ここに来ての新たなコラボメニュー、「瑞雲特製ベジカレー」。
もう一つ、烈風改 緊急スクランブル特製カレーも追加されてて、「こ、この局面で…!!」と思いましたねw
烈風改カレーはスクランブル繋がりで卵(スクランブルエッグ?)がトッピングされているようでした。


6_9_third_zuipara_reppara_extra_operatio_16_9_third_zuipara_reppara_extra_operatio_2
スタンプラリー拡張作戦もあるという事なので、コラボ受付へ。
受付前にあるアーチェリー場には空母と改装航空戦艦の皆さんが。
弓だからね。
後、睦月と時雨。
どうやら、シーパラ遠征軍がソレイユの丘に廻航してきているようです。

…それにしても、伊勢改二と日向改二のパネル、シーパラ・ヴェルニー公園・ソレイユの丘にそれぞれ1組ずつ置いてあるから、すげぇよね。
流石運営鎮守府…とか思っちゃう。


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廻航組の皆さん。
よみうりランド版ガンビーちゃんとか、シーパラの何処にいたんだろう?


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ソレイユの丘にある温泉施設ともコラボ!
コラボセットはサクッと売り切れたようです。

時間があったら入って行きたかったなぁ~。

後、中では時雨&春雨のお茶お渡し会があったようです。
プチ撮影会も行われていた模様。

俺がソレイユの丘に着いた時に、時雨とすれ違ったんだよね。
シーパラコラボの時からずっとコスプレしてる人のようだったんだけど、口調とか声質とかを時雨っぽく寄せてたのが凄いと思った。
「気を付けて帰投してね。」って同じく帰るっぽかった提督に話しかけてた。


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ふれあい動物村の中にいた対馬&カピバラと浜波&アルパカのパネルが村入り口に移動してた。


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スタンプラリー終えて戻ってきたら、アーチェリー受付に列がw
アーチェリーやると何か貰えるからか、殆ど提督さんのようだ。

後、受付横に村雨パネル。


…左利き用の弓があるか訊けば良かったかなぁ。


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温泉施設入り口。
お湯が瑞雲色だったようで…w


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最終作戦は金土日の3日間。
人が多く来たからか、瑞雲バーガー等が買える売店ではこんな最後尾看板が作られていましたw
そして安定のボクカワウソw


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航空隊ソフト。
ソフトクリームはミルクソフトっぽい。
ソレイユの丘に売ってるミルクソフトを使用しているかもしれない。美味しい。
こちらは拡張作戦が本格化した際に登場したメニューでした。

瑞雲バーガーセットも買いました。
こちらは3回目…だったか?
クリアファイルは最終作戦用に新作が追加されていたようですが、瞬く間にハケてしまった模様。
ズイパラで貰えるクリアファイルが転用されていたので、それはありがたかったですね。


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対馬のカピオカコールド。
何気に新メニュー。

対になるメニューに「浜波のアルパカホット」もありましたが、短い間に結構食べたのと、ソレイユの丘から三崎港駅までの直通バスの終バスが近かった事から、断念。
タピオカって結構腹膨れるだろうしね。

そして、この局面でタピオカミルクティーを飲む事になるとは。


無事、終バスに乗って、三崎港駅へ。
バスは満員、提督率半端ない…。
京急に乗り、一路品川へ…の前に、汐入に寄り道。


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ヴェルニー公園へ。
もう18時回っちゃったし、遅かったかなぁ…と思ってたけど、遅かったです。
カフェレストランのコルセールも閉まっちゃったし、スタンプ台もパネルも片付けられてましたね。


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取り敢えず撮っておく。
DDG-171 はたかぜ型護衛艦はたかぜ。
どうやら、「乗り物フェスタ」なる催しが開催されていて、一般公開されていた模様です。

その後ろにはSS-594 おやしお型潜水艦うずしおがいるみたい。
更にその後ろにはDD-111 たかなみ型護衛艦おおなみ、AOE-423 とわだ型補給艦ときわ、DD-153 あさぎり型護衛艦ゆうぎりがいる模様。


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気温差激しいし、梅雨入りしたけど、バラはまだまだ咲いていました。


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6_9_third_zuipara_reppara_extra_operatio_19
これで本当の本当に今回のコラボは終了。
明日には日常的な光景に戻っているんでしょうねぇ。

ソレイユの丘では17時でコラボ終了してからすぐに撤収開始し始めたようで、元に戻っていく様子を見ている居残り提督とかもいたようです。


6_9_third_zuipara_reppara_extra_operatio_20
…という事で、今回の戦利品。
シーパラで回収できていなかった、択捉型海防艦佐渡、軽空母 護衛棲水姫のクリアファイル。
スタンプラリー帳の仕様はシーパラのと全く一緒。
コンプリート景品も同じステンレスマグでした。
ポストカードもあったようですが、そっちは品切れに。

シールはダブりました。


6_9_third_zuipara_reppara_extra_operatio_21
クリアファイルの裏。
表と違う絵柄のを集めてみた。


6_9_third_zuipara_reppara_extra_operatio_22
…という事で、スタンプラリー拡張作戦の戦績。
拡張作戦のヴェルニー公園分が間に合わなくて未完成状態に。
後、ソレイユの丘分はミスった…。


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夕飯はレトルトのよこすか海軍カレー+三越コラボで買ったパックご飯(こしひかり)。

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2019年6月 3日 (月)

王が覚醒める

特に言ってなかったと思ったんだけど、春先くらいにお船のゲームが三越とコラボした件第三弾がありまして。
その第一陣が届きました!

Kncl_mitsukoshi_food1Kncl_mitsukoshi_food2
ふりかけとお麩味噌汁である!!

ふりかけは陽炎型駆逐艦「親潮」がパッケージ担当。
1862年(文久2年)創業の「日本橋鮒佐」さんのふりかけだ。

お麩味噌汁は潜水母艦「大鯨」か軽空母「龍鳳」、空母「加賀」がパッケージを担当。
1865年(慶応元年)創業、金沢の「加賀麩 不室屋」さんのふやき御汁「宝の麩」だ。


Kncl_mitsukoshi_food3
加賀麩 不室屋のお麩味噌汁は3種の味が3つずつ入っているアソートタイプ。
左から「加賀みそ」、「田舎みそ」、「赤だし」。

お麩の味噌汁って普段あんまり食べないけれど、良いよね…お湯でお麩が崩れて、中から色々な具が出てくるの。
高級感あって綺麗だし!


Kncl_mitsukoshi_food4
日本橋鮒佐さんのふりかけは3袋。
それぞれ、味が違います。
鰹節やちりめん、卵、ゴマ等が入ったスタンダード且つ日本橋の老舗4店舗がタッグを組んだ「其の一」。
5店舗の老舗がタッグを組んだ、鴨が主体の「其の二」。
4店舗の老舗と日本橋の人気天丼店がタッグを組んだ、天丼風味な「其の三」。

ご飯に!
かけて!
食べるの!!
美味しそう!!


さてさて、まだありますよ。
続いてはこちら。

Kncl_mitsukoshi_food5Kncl_mitsukoshi_food6
瓶ものですよ、瓶もの!!
宮城県大崎市の「ag-people」さんが販売する3年熟成 プレミアム山ぶどうジュース アメジストのしずくリッチテイスト。
もう、これだけで美味しそう。
普段、こういうの全然買わないし飲まないんだけど、これ見た瞬間買うわって思ったね…。
良いグラスで飲みたい。

ラベルは金剛型戦艦「霧島」が担当、私服モードなのも相まって、すっげぇ似合ってるな…!
裏のラベルにも背景に霧島さんが…!

素材として使われている山ぶどうの産地は岩手県の久慈市。
琥珀の産地とかで有名な所ですね。
…世界的に貴重なのか、日本の山ぶどうって。


Kncl_mitsukoshi_food7Kncl_mitsukoshi_food8
ちゃんとパンフレット入ってます。
高級そうな雰囲気醸し出してるパンフレットである…。


そして、これ。
Kncl_mitsukoshi_food9
箱。


Kncl_mitsukoshi_food10
横を見ると、コラボ商品だってのが分かるくらいの外装。


Kncl_mitsukoshi_food11
新潟県産こしひかりを使用したパックご飯です!

パッケージは空母「飛龍」が担当。
どうやら、MITSUKOSHI ISETANグループの独自のコラボ商品っぽいですかね?

Kncl_mitsukoshi_food12
小箱が3箱あり、その中に3個パックが入っています。
「飛龍」艦載機隊の3小隊ってイメージみたいですねぇ。

パックご飯ですが、こしひかりだからなのか、賞味期限は短め。
長期保存も考えていますが、まずは賞味切れる前の美味しい状態で食べておくのを忘れないようにしたい。









そして、観に行ってきました!!

G_kom1G_kom2
「GODZILLA KING OF THE MONSTERS」!!

ハリウッド版(レジェンダリー版)ゴジラは2作続けて日本の特撮に造詣の深い監督だったので、毎回楽しみ!って感じですね。

以下感想。
制作発表からちょいちょいと情報がアップデートされて行って、その過程でモスラ・ラドン・ギドラが出る!
って話になってから、期待半分不安半分といった感じでしたが、結果非常に良かったです!
ゴジラの原点に立ち返った印象のシン・ゴジラ、ゴジラ作品の持つSF要素や他の怪獣との絡みもあったアニゴジと来て、人間ドラマもそこそこに怪獣同士の戦いをガッツリやってくれて。
それも、人間とゴジラ・モスラの共闘(人間が直接モスラと共闘した訳ではないけど、間接的に…)とか熱いものがあるね!
その共闘シーンも「ゴジラのテーマ」(元々は人類がゴジラに立ち向かう時のテーマ)をバックに行われるんだから、素晴らしい!
ツイッターで「初代からファイナルウォーズまでを詰め込んだ感じ」(意訳)とあったけど、まさにそんな感じ。
徹底してリアルテイストなんだけど、怪獣沢山活躍しててお祭り騒ぎ、怪獣と人間の交信、人間の知恵の結晶であるキーアイテムな機械の登場、そして細部を見れば過去作をオマージュした小ネタが沢山!
俺も全然把握できない!(前進基地の基地番号がその怪獣の初登場年/ギドラだけ別枠…とか)
BGMに目を向ければ、「ゴジラのテーマ」の他、ゴジラ出現の際にメインテーマのアレンジが流れたり、モスラ成虫の場面でモスラの歌の一小節が流れたり。
一方で、怪獣達の挙動は前作や同じレジェンダリーのモンスターバースシリーズ「キングコング:髑髏島の巨神」同様、明確に人間を認識した挙動。
これはアメリカの人が慣れ親しんでいるであろう、モンスター映画を彷彿とさせる。
日本特撮への愛と熱意とリスペクトを感じつつ、しっかりアメリカテイストも盛り込んできている、そしてそのバランスが凄い。
因みに、バランスは日本寄りだと思う。
そうじゃないと、ただのモンスター映画になってしまうしね。
劇中の登場人物のセリフからも、彼ら怪獣をただのモンスターだとせず、巨神(タイタン/タイタヌス)と表現しているのも非常に良い所。


人間側に関して言うと、メインとなるのが元科学者な元夫婦とその子、芹沢博士含む科学者が大活躍と科学者が頑張っている作品。
アメリカ軍はそれ程目立ってなかったけど、特務研究機関モナークお抱えの戦闘部隊所属の人達は非常に目立った活躍を見せてくれていました。
それにしても、芹沢博士の喪失は大きいですね…色々な意味で。
でも、思わず日本語で「ゴジラだ」って言うシーンとか最期の「さらば、友よ…」のシーンとか好きだなぁ…渋くてかっこいい。
「私が行く」ってのもかっこよかったし。そして、日本人であるので、「ゴジラ」を英語風の発音ではなく、日本風の発音で通していたのも個人的には非常に嬉しい。
モナークの科学者の一人、スタントン博士は皮肉屋な面があって、言動面白いし。
…まぁ、皆変態の集まりなんだけど。
まともな感性してるの、「こんな親じゃ俺でも家でするわ」って2度言ったボストン決戦の時に足ケガした隊員くらいじゃないだろうかw
チャン・ツィー演じるチェン博士は髪が短い事もあってか、VSシリーズに登場した三枝未希のオマージュのように思える。
後、ちらっとしか出なかったけど、双子らしく。
小美人感あって良いね。モスラの羽化に立ち会ってたしね。
で、同じくモスラの羽化に立ち会った博士、「キングコング:髑髏島の巨神」に登場したヒューストン・ブルックスの後年の姿という繋がり方。
一方、軍の方はあんまり良い所がなく。ステンツ提督はいつも…以前と同じでしたか。
さらっと色々行動してる事を言うけど、お前なぁって感じでw
モナークのバミューダ海域にある前進基地「キャッスル・ブラボー」にあるものだと思うけど、モニュメントに「グンペイ・イカリ」の名前があって、これ、「キングコング:髑髏島の巨神」の登場人物なんだよね。
本編始まる前にスカル・クローラーにやられて死んでしまった人だけど、彼の持っていた軍刀が活躍してた。
今回暗躍する反政府活動家で元軍人の傭兵隊長が、VSキングギドラでギドラを回収しに行った未来人のオマージュではってツイートもあるね。
もし、そうなら、ギドラを復活させたのは意図的なもんか…。
そして、物語の中心となる家族、元夫と元妻。
そのお子さんが怪獣知識にも詳しいスーパーキッズなのは、特撮だと良くある事だし、それもオマージュかな。
夫婦は大学院時代に共同で卒業研究してたくらいの仲という事らしいけど、考え方は結構違ったみたいね。
ゴジラとムートーのサンフランシスコ決戦で息子を亡くしている家族だからか、夫はゴジラ許さないマンだったし、妻は怪獣手なずけるウーマンだった。
妻の方が反政府活動家に拉致されて、その考え方に感化されて今回の引き金を引いた訳だから、今回の悪役ポジション(黒幕付き)といった感じだったけど、その行動原理は家族を守りたいからっていう事で…でも、やり方を間違えてた。
最終的に家族はまた集いかけるけど、妻は自らを囮にギドラをおびき寄せて、ゴジラが復活する時間稼ぎをすると自分の意志で決めたりしてて。
その後の展開的に、絶対あれ助かってないんだけど…どうなっただろうか。
誰も言及してなくて。
夫と子供は次回作に出演決まっているようなんだけど。


さて、兵器の方だと、V-22 オスプレイが非常に大活躍した作品でした。
輸送に哨戒に戦闘に。
その分被弾・破損・撃墜も多かったけど、むっちゃ目立っててかっこ良かったですね。
活躍していた戦闘機はF-35 ライトニングII。
ラドンやギドラと激しい空戦を行っていて目立っていた兵器です。
架空の司令船(航空機)「アルゴ」は取り回しの良さ、最高速度、頑丈さ、積載能力どれを取っても高水準で超兵器って感じ。
ラドンと比べても見劣りしない大きな船体、素敵です。
今回は空母が洋上移動手段くらいの扱いなもんだからあんまり目立ってないけど、潜水艦は活躍してました。
原子力潜水艦かね…無人探査機を3機格納してたり、高性能そう。
潮流に飲まれて岩場に船体横たえてても普通にその後動いてたし。
流石に魚雷発射管はやられたみたいだけど。
そして、登場するオキシジェン・デストロイヤー。
海でギドラと取っ組み合うゴジラには効果覿面(流石に骨にはならなかったけど)だったけど、ギドラには効果なし。
でも、魚が次々と海面に浮かび上がってきて、ちゃんと生物に効いてるんだって場面も入ってた。
やや唐突な登場なれど、対ゴジラ兵器としてオキシジェン・デストロイヤー持ってくる辺りがやべぇ。
そして、これ、デストロイア出現フラグを立てておいたという見方もできるかも。
初代では人(発明者の芹沢博士)が水中で起動し、共に犠牲になるしかなかったけど、今回はミサイルで撃ち込みという近代的な戦術が取れるようになった事に注目しました。
情緒もへったくれもないけど、人命散らさないなら良いよね!
…その後、初代の芹沢博士みたいに今回の芹沢博士も逝ってしまいましたが。。
しかも、ゴジラの力を回復させる為に核兵器を使うという画面で。
核兵器の申し子であるゴジラに、日本人が身を犠牲にしてまで核兵器を使って支援する。
業が深い…。


EDはアメリカのロックバンドであるブルー・オイスター・カルトが1977年に発表した「ゴジラ」をカバーした曲から始まり、その曲に合わせて新聞記事やツイッターのつぶやき等の形式でちょっとした後日談が流れていくスタイル。
劇中でもしれっと髑髏島の名称出てたし、髑髏島にも前進基地あるらしい(富士山にもあるんだなw)んだけど、ここで髑髏島が連発されて、明らかに次に繋がるような構成にしてくるのがズルいw
その後、エンドロールになっていく訳ですが、エンドロールの曲の最中に「モスラの歌」のインスト版が挿入され、伊福部昭版「ゴジラのテーマ」と、それのアレンジで締めくくるというズルすぎる演出が!
劇中序盤だとかなり控え目だったのに、話が進むにつれて遠慮しなくなってきて、EDとかもうそのままじゃないかとw
これは最高のリスペクトだわぁ~。
クレジットの仲にもリスペクトあるらしいしね!


そして、エンドロール後にしれっと話の続きがw
これ、EDで帰る人泣かせの奴!
日本式!
反政府活動家のおじさんがギドラの首を買い取る話。
地元漁業民か何かが案内してたけど、彼が「漁ができなくなったので」って言ってたのは明らかにオキシジェン・デストロイヤーのせい。
そして、その際、取っ組み合っている最中にギドラの首が1本食い千切られていたので、おそらくそれが引き上げられたのだと見られる。
これ、次回作がゴジラVSキングコングな訳だけど、その先も…ギドラのリベンジマッチもあるのかもしれないぞ。
反政府活動家のおじさんがギドラを再生させてとか…メカキングギドラかな?
メカキングギドラが出るなら、その後に誰かがその技術を転用してメカゴジラを作る流れも…。


そして、他怪獣達。
17体って話でしたけど、今回登場したのは、ベヒモス(象みたいなの)、シラ(蜘蛛みたいなの)、ムートー♀の3体。
ベヒモスはもっと強力そうな名前ですけど、普通にアレだな、弱そうだった。
モンスターって感じのデザインだったね。
そして、それらの怪獣は真の怪獣王となったゴジラに傅くのでした。
他にはメトシェラ、バフォメット、タイフーン、アバドン、サルゴン、バニップという名前のようで、命名元の由来は聖書・神話・UMA・悪魔なんだって。
中にはティアマトやリヴァイアサン、モケーレ・ムベンベのような気になる名前まで。
ティアマトっていうくらいなのだから、モスラと同じく雌寄りな見た目の怪獣なのかなぁ。
リヴァイアサンはマンダみたいな海龍なのかなぁ。
モケーレ・ムベンベは言い伝え通りなら、首長竜系だ。


ゴジラは前作をベースに、初代のような背びれを持ち、熱線も強力になったように感じる。
そして、大体ギドラに少し遠い所から熱線を浴びせて、ギドラの行動を阻止するという日本的な戦い方もする。
ボストンでのギドラ戦ではモスラのエネルギーをもらい受け、VSデストロイアのようなバーニング化。
ギドラの光線をものともせず、体内放射でギドラを吹き飛ばすという圧倒的な力を見せつけた。
全編通して、人類に対し、特に敵対の意志はない模様。
前作は人類とか意に介さないって感じだったけど、今作は明白に人類を意識した立ち回りをしています。
芹沢博士にエネルギーチャージしてもらって、復活した際の潜水艦に顔を近付けるシーンとか見ても、「今は」人類の味方。
それがこの後、どうなって行くのかが楽しみ。
って言うか、背びれチカチカ点滅させるのって、威嚇してるんですねw
可愛いw


モスラは「怪獣の女王」と呼称され、She(彼女)と呼ばれ、正式名称もタイタヌス・モスラと女性系の名称。
羽化シーンや洋上に姿を現した時等が実に優美だ。
残念ながら、幼虫の活躍シーンはほぼなかったものの、最初のシーンはインパクトあった。
復活組ではゴジラと並んで、ギドラに従わなかった怪獣という所から、存在として別格なのだろう。
素性を何処まで把握していたかは分からないけれど、モナークの科学者が一目で味方って判断する辺り、もうそういうオーラ漂ってるんだろう。
最終決戦では主にラドンと交戦し、鎌状の前肢で応戦。
ピンチに陥った際に使用したお尻の鋭い針がはラドンを用意に貫く強さ。
でも、ラドン戦で体力を消費したので、ゴジラにエネルギーを分け与えて消滅。
いやぁ、ゴジモスでしたねw
エネルギー与えるのはラドンもやった事あるし、GMKのモスラは、そうする事でギドラが千年竜王に覚醒する手助けを行っています。


ラドンはアメリカだと「ロダン」の名で知れている怪獣。
役者さんは勿論「ロダン」と言うけど、字幕はラドンでした。
間違いなく歴代最大の個体で、火の悪魔に相応しい威容。
火山からの復活シーンや、その後の町の上を飛んで、ソニックブームで色々吹き飛ばすシーンも然る事ながら、洋上でのライトニングIIとの空中戦では自慢の嘴や足の爪で易々と戦闘機を撃墜する活躍。
中でも、くるりときりもみ回転して翼で周囲の戦闘機隊を一掃するシーンは印象的でした。
…まぁ、ギドラにあっさり撃墜されて、その後ペコペコしてましたが。
また、ボストンでの戦いでは(確か)ゴジラには攻撃せず、ひたすらモスラと交戦してたような。
追い詰めたと思ったら返り討ちにあって戦闘不能。
決着が付いた後、ゴジラにゴマする所とか絶妙に「うん、ラドンだな」ってなる所もあって、凄くラドンでした。
ツイッターでは「スタースクリーム」とか「スネ夫」とか言われるし、ゴマ摺ってる所のイラスト描かれたりとかしてるし、愛されてるなぁw

ギドラはやはりゴジラの最大のライバルと言った立ち位置。
禍々しさと凶暴さを持ちつつ、日本版のような神々しさも持ち合わせています。
教会の十字架の背景として山の上に降り立って鳴き声を上げるシーンとか、最終決戦で幾筋もの稲妻を天に向かって放つのとか。
攻撃も電撃光線(引力光線ではないっぽい)の他、足による掴みかかり攻撃、ファイナルウォーズのカイザーギドラやアニゴジのギドラのような噛み付きからのエネルギー吸収等、やる事が増えてました。
ゴジラの巨体を持ち上げて高高度から落としたりとかも使えるように。
特に、飛んでいる最中の足による攻撃、ようやく覚えたんだねって感じ。
また、人間に対しても容赦なく光線を放っていました。
当初は地球怪獣と思われていたけれど、食い千切られた頭を復活させたりと中々に地球怪獣っぽくない挙動してたら、やっぱり隕石の乗ってやってきた地球外生命体だった事が判明したりするのが良い。
これによって、ガイガンやオルガ、スペースゴジラ等地球外怪獣登場のフラグも立てられているし。
海でのゴジラとの戦いの最中に飛んできたオキシジェン・デストロイヤー・ミサイルでゴジラが瀕死になり、怪獣王に。
芹沢博士達からは偽の王と言われたりしてたけど、他の怪獣をコントロールして地球を自分の住みやすい環境に作り替えようとしてたのは流石悪役としか。
でも、3つの首それぞれに性格と傾向があるらしく、名前もついているそうですw
真ん中がリーダー格でイチ。向かって左側がちょっと意地悪で好戦的なニ。向かって右側が好奇心が強い末っ子タイプのサン。
…だそうでw
確かに、それぞれの首の挙動見てると、性格反映してて面白い。
サンとか明らかに好奇心強い挙動してるもんなw
それぞれの首の動きが非戦闘時も戦闘時も面白くて、良いねぇ…これは日本版ギドラにはあんまり見られなかった所かも。
推しはサンだけど、モスラ成虫の糸でイチとサンがビルに張り付けられた際のニの動きも中々面白かった。
…それにしても、どうして南極で氷漬けになってたんでしょうね。
そういや、ラドンもそうだったけど、挙動は少しモンスターっぽかったですね。
彼らが生物である事の証拠か。

ここまで。


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帰った後、嫁さんが作ってくれた、「ラ丼」。
でも、鶏肉じゃなくて牛肉だぞ!(海苔を切るの大変だったと思います)

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2019年6月 2日 (日)

拡張作戦

なんと、もう6月…いやぁ、もう2019年も半分か。
そして、暑い…。





そんな中、またお出かけしてきました。
起きるの遅くなってのもあって、現地に着いたのは11時半くらい。
ほぼお昼ですね!


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バラはまだ咲いていますね!


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…って事で、また来ました!
横須賀に…!
ヴェルニー公園です。

この前、訪れましたが…正式に第3次瑞雲祭りの拡張作戦を完遂すべく、やってきたと言う訳。
以前の時より艦これ感が強化されているので、その違いを見るのは面白かったですねw

早速、ヴェルニー公園にあるカフェ、コルセールへ。
今日も提督を中心に列ができている…20分程で入店。

混雑が予想されていたからでしょうか、先にレジで注文と会計を済ませる形式に変わっていました。
出される料理も紙皿やプラスチック容器等に入っていて、スプーンやおしぼり、水等がセルフサービスに。
回転率上がるだろうし、洗い物の手間も省けるって感じなのかな?

セルフサービスの置き場所を確保する為か、艦これ物販が外のテラスに展開したテントん所でやってた。


…で。


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コラボ対象のミックスピザと珈琲。
珈琲のノベルティであるステッカーは綾波型駆逐艦「漣」ですね。

この後も色々予定詰めているので、ここでは軽食に。

食べ終えて、店の前にあるスタンプを回収。
正式に拡張作戦を完遂する、というのはこういう事…シーパラ(レッパラ!)で集めたスタンプラリー、続きがあるんで。


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港を見れば、アメリカ駆逐艦の姿。
DDG-63 アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦「ステザム」しか分からないや。


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海上自衛隊側。
手前にいるのはLST-4002 おおすみ型輸送艦「しもきた」。
奥にはDD-111 たかなみ型護衛艦「おおなみ」がいます。その奥にAOE-423 とわだ型補給艦「ときわ」。
その更に奥にDDG-171 はたかぜ型ミサイル護衛艦「はたかぜ」がいるようです。

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「しもきた」に近付いてみました。
全長178m、全幅25.8m…結構大きいよ。
この前いた練習艦「かしま」は全長143m、全幅18m。護衛艦「いかづち」は全長151m、全幅17.4m。
…うん、でかいね。

補助艦艇って、戦闘艦よりでかかったりするしね。


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フォトスポットの操舵輪。
三笠公園にある東郷元帥のサイクルスタンドと同じ、デザインサイクルスタンドである。


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そう言えば撮ってなかったので、コルセール前。
人数少なくなってる…と思ったら。

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奥にいましたw


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ポケGoやってたら出てきた、色ナイト。

水辺近くで普段会わないやついるかなーってやってたら出てきたw


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フェンスの所に横断幕(?)が増えてて凄い事になってた。
軽巡「大淀」とその他艦娘が交互に描かれていますね。
「大淀」、潜水母艦「大鯨」か軽空母「龍鳳」、最上型航巡「鈴谷」改二、祥鳳型軽空母「祥鳳」、夕雲駆逐艦「風雲」、阿賀野型軽巡「能代」(瑞雲モード)、夕雲型駆逐艦「岸波」。

ヴェルニー記念館や軍港クルーズはまたの機会に…。
まだ訪れたりクルーズやったりしてないんだよね。。

あんまり暑くない時期に行きたいね。
残念ながら、いずも型護衛艦「かが」は九州訪問でいなくなってたし…。
「いずも」も海外だった筈だしね。


…という事で、13時半くらいだったし、サクッと移動開始。
電車に乗って、更に三浦半島の先端部の方へ。
そういや、浦賀もいつか行ってみたいなぁ…。

京急の終点、三崎口駅からバスで移動。
その途中でポケGoしてたら、またしても色違いが…w

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色ット。
進化させるのにアメが400個必要だから、おいそれと進化させられないのが悩み。


尚、前回に引き続き、バスは直通を逃しました。
経由のバスもなかったので、また港から歩く奴です。


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って訳で、再びソレイユの丘へ。

入り口に置いてあるスタンプを押せば、拡張作戦完遂です。
ここの案内所で完遂記念品を貰いました。


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やっぱり前回来た時よりも強化されている、艦これ分。
1枚目は択捉型海防艦「対馬」、白露型駆逐艦「村雨」、「大淀」、夕雲型駆逐艦「浜波」。
2枚目、レストランの窓に張り付いているのは左から白露型駆逐艦「山風」、「村雨」、白露型駆逐艦「江風」、アルパカ、「大淀」、「浜波」、伊勢型航戦「伊勢」改二、給油艦「速吸」、伊勢型航戦「日向」改二。
フェンスは「大淀」とアルパカ。
3枚目は「大淀」、「山風」、「浜波」。
4枚目の「江風」は3枚目の左側に位置。


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ソレイユの丘の伊勢型改装航戦は今日も健在でした。


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レストランでコラボメニュー。
横須賀海軍カレー 改二。
カツカレーです!
結構ボリュームありました。
サラダ、牛乳がついているのは横須賀海軍カレーのフォーマット通りですね。


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ハーブとかの庭園かな。

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ちょっと小高い所から、ふれあい動物村や園内を望む。

土曜日だったので、家族連れで賑わっていまして。
気温が暑いのもあってか、水場で遊ぶ子も多く見受けられました。

子供がいる家庭はここ、結構良いかもなぁ。
BBQできちゃうしねw


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気付いたら、加工房ショップ「カンパーニュ」の窓にステッカー貼ってありましたw
前回どうだったか覚えてないです…。

ここで前回も食べた、瑞雲バーガーセットをば。
これでクリアファイルは3枚入手。


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ミルクアイス~。
暑いからね。
くっそ溶けるの早かったけど、美味しいです。


あっという間に16時前になったので、撤退開始。

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ソレイユの丘の北方方面。
航空自衛隊の高射教育訓練場がある筈。


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海ー!
ギリギリ相模湾だと思う。


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長井漆山漁港から相模湾。
奥に江の島が見えています。


んで、三崎口駅に戻って、京急で金沢八景駅へ。
そこからシーサイドラインに乗って、八景島駅へ。


…という事で、シーパラにも寄ってみました。
流石に17時過ぎだったので、艦これの物販とか終わってましたけど。

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前回、遠方からの撮影になってしまったので…日向師匠改二。

サーフコースター リヴァイアサン、結構混んでました。
提督が多いのかな…?
アトラクション乗って貰う記念品狙いとかありそう。


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前回、ちゃんと撮ってなかった翔鶴型空母「瑞鶴」改二甲(エンガノ岬決戦モード)。


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チケット売り場近くの御神体、横にステージが設置されていました。
割と幅狭かったけどね…w
あそこで踊るのか…www

今週末が瑞雲祭りラストなので、日曜日に千秋楽ステージライブがある訳です。


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売店「ドルフィン」の前にいる睦月型駆逐艦「睦月」と「如月」。
お出かけモードでしょうか…?

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「ドルフィン」のコラボメニュー、速吸☆レモン。
ステッカーはダブりでした。


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金剛型戦艦「榛名」改二(水着モード)。
…あれ、アクアライドにいたよね。
こっちに移動してきたの?
それとも、別のパネル??


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対岸から烈風改を望む。


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鈴谷(浴衣?夏祭り?モード)。
このグラフィックを使っている事と言い、ちょっと人気の少ない場所に設置する事と言い、何か意図がありそうですねwww

鈴谷はJKキャラで結構人気あるしな。


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モモイロペリカン。


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おぉ、こんな所に…!
朝潮型駆逐艦「峯雲」。


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「青空クライミング ロックンロック」の軽巡「Gotland」(瑞雲モード)。

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「巨大立体迷路 デッ海」の速吸(瑞雲モード)。
道路沿いに阿賀野型軽巡「矢矧」(お出かけモード)、「青空クライミング ロックンロック」の受付に川内型軽巡「神通」改二、「那珂」改二も。

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道路沿いのゴトとクライミングのゴトを一緒に。


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メリーゴーランドのQueen Elizabeth級戦艦「Warspite」。


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吹雪型駆逐艦「吹雪」(伊勢丹モード)。


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潮騒料理「哉介」の階段踊り場にいる阿賀野型軽巡「阿賀野」。

6_1_third_zuipara_reppara_extra_operatio_50
「哉介」でコラボメニュー。
北方棲姫丼。
これでクリアファイルは4枚。
拡張作戦で手に入るクリアファイルは全種コンプしたけど、シーパラで手に入るクリアファイルは数が多くてとてもじゃないけど無理だね…。


この時点で19時回ったので、ぼちぼち撤退しますかね。


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「シーパラダイスタワー」の麓にいる夕雲型駆逐艦「長波」改二(春の花束モード)、白露型駆逐艦「夕立」改二&「時雨」改二。


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さて、これで俺の第3次瑞雲祭りは終わりです。


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駅のポスター撮っておいた。

時間的には19時半過ぎくらい。
こうして、帰宅の途につくのであった。
電車で座れればちょっと寝れるので、割と充実した感しか残ってなくて良いねぇ。

…シーサイドライン、八景島駅の村雨アナウンスと時雨アナウンス、車両内の村雨アナウンスは聞けたんだけど、遂に翔鶴アナウンス車両には出会えず。
ちょっと残念だね。


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という事で、スタンプラリー、拡張作戦も完遂!


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本日の戦利品。
ソレイユの丘限定の浜波&アルパカ、それからロッククライミングしてる青葉型重巡「衣笠」。
突如として現れた謎のマスコットキャラ、「キリン改二」と「ボク、カワウソ」。
下の江風と浜波のカードは拡張作戦完遂で貰える記念品。






…と、一段落したところで。
テレビ点けたら、速報でシーサイドラインが逆走して車止めにぶつかったという事故のニュースが。。
どうやら、新杉田駅から金沢八景駅行の車両が出発した際に何らかの要因で逆走したという事らしく。
発生が20時15分頃というので、俺が八景島駅からシーサイドラインに乗った30分後くらいの出来事なのね。。
まぁ、降りるのは金沢八景駅だから、新杉田駅ではないんだけれど。
しかし、重傷者3人か…相当なインパクトがあったと見受けられる。
ツイッターの画像では、車止めの状態は良く分かんなかったんだけど、車両のワイパーが前面に飛び出しちゃってるから、結構速度速かったのかなって…。
今回の事故でケガされた方々の一日も早い回復を祈ります。


そして、明日の瑞雲祭り千秋楽は朝の物販から大変な事になってそうだな。。

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2019年6月 1日 (土)

二季折々

四季折々…とは言ったものの、こう夏ばりの暑さとかだと、四季って何だっけ状態になるなぁ。

そういや、サンマが不漁だから、サンマ漁解禁しますって話があったような。
本来はもっと遅い…夏とかに解禁されるらしいけど、解禁早いね。
四季感なくなるな、これ。






そして、競技用飛行機の国際レース、レッドブル・エアレースが今年9月の千葉大会を以て興行終了というニュースが飛び込んできました。
つまり、これで大会終了。
千葉県に根付く国際大会になりつつあるのかな、まだまだこれからだよなって思っていた矢先に…。

俺もエアレースが日本上陸してから見始めたクチで、仕事の関係で中々休みは取れないけど、毎年予選か決勝のどっちかには行ってたんだけどねぇ。。
寂しいなぁ…でも、世界的に見ると興行収入的なものがあまりなかったんだろうし。
レッドブル総帥のディートリッヒ・マテシッツは航空機大好きなだけに、断腸の思いだったのでは。







さてさて、お船のゲーム、春イベントが始まっています。
今回はifイベント…ハワイ目指します。
北海道近海哨戒したり、九州沖縄行ったりしてますけど。
九州沖縄とか菊水作戦じゃないか。
これ一つでイベント作れそうな作戦やぞ。

全部で5海域、中規模作戦…との事。
…どーせ最初の海域からダブルゲージだとかギミックだとかあるので、ボリューミィなんだろうけどな!!




まずは1海域目。
青森県の大湊…むつ市辺りから出撃して、北海道から北方領土辺りを哨戒していきます。
最近はただの対潜マップじゃなくて、水上艦もいるから厄介だよねぇ。


19_spring_e1_1
ほら、すぐにはボスに行けないw
ちょっとした北海道旅行をしないとボスに辿り着かないようです。

まずは、日本海側へ。
雄島大島(松前大島)や奥尻島を臨むルートを取り、小樽港へ入港。
…日本近海に潜水艦隊や水上艦隊いるってヤバない?


19_spring_e1_2
続いて、津軽海峡から太平洋側へ。
択捉島旅行です。
襟裳岬を沖を進み、北方領土・択捉島の単冠湾へ。


E1_1
北海道旅団編成。
近海哨戒なので、軽い編成が求められます。
水上艦・潜水艦どちらにもある程度対応できるように、役割分けています。
海防艦は火力低いので、ほぼ対潜専門ですけど。


E1_2
択捉島旅団編成。
ルートを制御する為に鹿島さん入れたけど、色々な意味で意味なかった…。


19_spring_e1_319_spring_e1_3
続いて、水上艦を掃討します。
色丹島沖を北上、国後島と択捉島の間を通り、択捉島北方沖へ。


19_spring_e1_419_spring_e1_4
最後に、根室半島沖を南下した地点へ。


19_spring_e1_5
太平洋上にボス艦隊出現。

第1海域から4か所回らないと出てこないとは…。


E1_3
対水上艦隊編成。
航巡を入れて水上爆撃機で開幕攻撃を行う事で、手数を増やし、手間を極力省く。
尚、この熊野は育成中の2隻目である。

道中は普通に潜水艦も相手にする事になるので、基本的に旅団編成を少し変えただけって感じになっています。


19_spring_e1_2
…という事で、ボス艦隊へ。
ルート的には水上艦隊掃討時と変わらず。

ボスは新鋭軽巡ツ級率いる水雷戦隊。
難易度「甲」だと、初お目見えとなる、ツ級flagshipが旗艦になります。
遂にツ級が…。

尚、報酬似た感じだったので、難易度「乙」で手を打っています。
ボス旗艦がツ級eliteだから、flagshipよりは相手しやすいな、うん。
ツ級自体はノーマルタイプから既に能力高くて嫌らしいんだけど、eliteまでなら、普通に倒せない事はないからね。


19_spring_e119_spring_e1_clear
…という事で、第1海域クリア。

「第百四戦隊」は占守、国後、択捉、福江が所属していた所。
従って、彼女達には史実特効が乗っています。
なので、意外と敵駆逐艦を蹴散らせたりとか。


19_spring_e1_reppuu_kai
突破報酬、局地戦闘機 烈風改。
シーパラにいるやつ。


E1
攻略編成。

メンツに大きな違いはないですね。
ボスに向かえるよう、択捉に水上電探積んだり、夜戦用に五十鈴を連撃仕様にしたり。
相手に防空巡洋艦がいるので、熊野には対空砲火を食らう水上爆撃機の他に水上偵察機も載せています。
…別にこの装備じゃ弾着観測射撃できないし、良いんだけどね。
何だかね。

楽に突破する為に、ボス支援は普通のを入れました。


E1_4
実は利用可能だった、基地航空隊。
ギミック解除からボス撃破までこの構成で使いました。
ギミックでは水上艦戦に派遣、ボス撃滅戦では勿論、ボスに。

防空巡洋艦がいるとはいえ、まだ対空弱い方なので、基地航空隊の熟練度上げにも使っていました…。
銀河の熟練度上がりきってませんが。


基地航空隊の所在地はむかわ町とか沙流川流域とかその辺かなぁ?
多分、史実的に何かあったに違いない。




次の第2海域は打って変わって、西は九州沖縄エリア!
南西諸島付近です。

長崎の佐世保辺りから出撃して、沖縄方面に行きます。
この海域は物資輸送作戦と空母撃滅戦の2段階構成。
モチーフがあの戦艦 大和も沈んだ菊水作戦なだけあって、かなり厳しい道中の内容になっています。


19_spring_e2_1
種子島と屋久島の間を通過し、奄美大島…喜界島沖を進んで、沖縄本島へ。
沖縄は…宜野湾市とかその辺かなぁ?
その後、沖縄本島沖で敵艦隊と戦います。

19_spring_e2_2
み、見えない…。

敵艦隊…輸送作戦のボスはダイソンこと戦艦棲姫です。


19_spring_e2_yusou119_spring_e2_yusou2
輸送作戦終了。
3回で済んだなぁ。

難易度「乙」だと、最終編成以外はダイソンが1隻だけ。
最終編成だと、2隻に増えます。

…が、陸攻が戦艦棲姫に特効あるので、攻撃が当たると大体倒せるというね。
最終編成も開幕航空戦が始まる前に倒しきってしまったので。

最初の空襲戦とか水上艦隊戦の方が怖いなぁ。


E2_1
輸送作戦の攻略編成。

菊水作戦に参加していた涼月、矢矧を入れています。
空襲戦が厳しいので、涼月の対空砲火と軽空母で対抗。
軽空母には艦戦を載せていますが、余裕ありそうだったので、1スロにだけ艦攻を積んでみました。
後の駆逐艦3隻は輸送装備の大発動艇が載せられる艦を用意。
基本大発ガン積みですが、水上電探を一定数載せないとボスに行けないので、如月に1つ積んでもらっています。

この編成でボスA勝利でも5回で輸送終わる計算でしたが、実際は全艦撃沈できて、S勝利取りやすかったので、3回で終わったという。


E2_1_1
輸送作戦での基地航空隊。
2部隊使えるのが大きかったですね。
どちらもボスに振っています。

ツ級がいるけど、大した被害受けないので、熟練度上げも兼ねて陸攻で固めています。

…基地航空隊所在地は曽於市付近?
鹿屋じゃないんだなぁ。


19_spring_e2_3
ギミックを解除すると、第2段階目のルートが出現。

Cマスの空襲戦に基地航空隊を派遣し、航空優勢以上を取ればギミック解除。
最高難易度の「甲」だと、Bマスの空襲戦でも同じ事する必要がある。

新たに現れた、宮崎県沖のスタート地点から鹿児島県の佐多岬沖を通過し、同じく鹿児島県の坊ノ岬沖を沖縄方面へ。
沖縄本島北部の辺戸岬付近でボス艦隊を倒すという流れですね。
ゲージを見るに、空母おばさんこと空母棲姫が旗艦のよう。
本当に菊水作戦だなぁ…。


E2_2
第2海域目、ギミック解除編成。
観戦ガン積みした軽空母と、防空駆逐艦の組み合わせで。

1隻とかでも行けるんだけどね…。


E2_2_1
第2海域目、ギミック解除基地航空隊編成。
空襲戦で制空権を奪取する為に、行動半径4以上の局地戦闘機で固めています。

烈風改がここで初出動。





ネギタレ艦隊2019年5月末版です。
前回は19年4月末でしたね…。


正規空母
赤城改(あかぎ) Lv.89→Lv.92
加賀改(かが) Lv.89
飛龍改二(ひりゅう) Lv.89
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.88
Intrepid改(イントレピッド) Lv.86
翔鶴改(しょうかく) Lv.85
瑞鶴改(ずいかく) Lv.85
雲龍改(うんりゅう) Lv.85
天城改(あまぎ) Lv.85
葛城改(かつらぎ) Lv.85
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.85
Aquila改(アクィラ) Lv.85
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.85

装甲空母
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.89
大鳳改(たいほう) Lv.85

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.97
大鷹改(たいよう) Lv.94
鳳翔改(ほうしょう) Lv.85→Lv.90
龍鳳改(りゅうほう) Lv.85→Lv.90
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.86
神鷹改二(しんよう) Lv.86
祥鳳改(しょうほう) Lv.85
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.85
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.85
飛鷹改(ひよう) Lv.85
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.85
千歳航改二(ちとせ) Lv.85
千代田航改二(ちよだ) Lv.85
大鷹(たいよう) Lv.85
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.85

水上機母艦
神威改(かもい) Lv.85
千歳甲(ちとせ) Lv.85
千代田甲(ちよだ) Lv.85
瑞穂改(みずほ) Lv.85
日進甲(にっしん) Lv.85
秋津洲改(あきつしま) Lv.85
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.85

航空戦艦
扶桑改二(ふそう) Lv.85
山城改二(やましろ) Lv.85
伊勢→伊勢改(いせ) Lv.1→Lv.11
日向→日向改(ひゅうが) Lv.1→Lv.10

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ) Lv.94
日向改二(ひゅうが) Lv.90

戦艦
金剛改二(こんごう) Lv.92
Nelson改(ネルソン) Lv.92
大和改(やまと) Lv.90
陸奥改(むつ) Lv.89
武蔵改(むさし) Lv.89
長門改(ながと) Lv.88
比叡改二(ひえい) Lv.87
霧島改二(きりしま) Lv.85→Lv.86
Italia(イタリア) Lv.86
榛名改二(はるな) Lv.85
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.85
Roma改(ローマ) Lv.85
Iowa改(アイオワ) Lv.85
Warspite改(ウォースパイト) Lv.85
Richelieu改(リシュリュー) Lv.85
Гангут два (ガングート) Lv.85
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.75
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.75

重巡洋艦
那智改二(なち) Lv.90
摩耶改二(まや) Lv.90
Zara due(ザラ) Lv.90
Pola改(ポーラ) Lv.90
羽黒改二(はぐろ) Lv.88
妙高改二(みょうこう) Lv.86→Lv.87
鳥海改二(ちょうかい) Lv.87
古鷹改二(ふるたか) Lv.86
加古改二(かこ) Lv.86
青葉改(あおば) Lv.86
足柄改二(あしがら) Lv.86
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.86
衣笠改二(きぬがさ) Lv.85
高雄改(たかお) Lv.85
愛宕改(あたご) Lv.85

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.90
筑摩改二(ちくま) Lv.89
最上改(もがみ) Lv.86
三隈改(みくま) Lv.86
鈴谷改二(すずや) Lv.86
熊野改二(くまの) Lv.85→Lv.86
鈴谷改(すずや) Lv.55→Lv.79
熊野改(くまの) Lv.47→Lv.72

軽巡洋艦
五十鈴改二(いすず) Lv.92→Lv.93
由良改二(ゆら) Lv.92
天龍改二(てんりゅう) Lv.90→Lv.91
阿武隈改二(あぶくま) Lv.91
龍田改二(たつた) Lv.90
鬼怒改二(きぬ) Lv.89
大淀改(おおよど) Lv.88
球磨改(くま) Lv.85
多摩改二(たま) Lv.85
長良改(ながら) Lv.85
名取改(なとり) Lv.85
川内改二(せんだい) Lv.85
神通改二(じんつう) Lv.85
那珂改二(なか) Lv.85
夕張改(ゆうばり) Lv.85
阿賀野改(あがの) Lv.85
能代改(のしろ) Lv.85
矢矧改(やはぎ) Lv.85

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.91
大井改二(おおい) Lv.89
木曾改二(きそ) Lv.89

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99
鹿島改(かしま) Lv.99
鹿島 Lv.1→Lv.4

駆逐艦
電改(いなづま) Lv.95→Lv.98
如月改二(きさらぎ) Lv.96→Lv.97
睦月改二(むつき) Lv.94→Lv.95
雷改(いかづち) Lv.91→Lv.95
文月改二(ふみづき) Lv.92→Lv.93
弥生改(やよい) Lv.91→Lv.92
秋月改(あきづき) Lv.92
望月改(もちづき) Lv.90→Lv.91
皐月改二(さつき) Lv.90
長月改(ながつき) Lv.90
菊月改(きくづき) Lv.89→Lv.90
三日月改(みかづき) Lv.89→Lv.90
Верный(ヴェールヌイ) Lv.90
Ташкент改(タシュケント) Lv.90
涼月改(すずつき) Lv.89
初月改(はつづき) Lv.89
吹雪改二(ふぶき) Lv.87
夕立改二(ゆうだち) Lv.87
萩風改(はぎかぜ) Lv.87
綾波改二(あやなみ) Lv.86
白露改二(しらつゆ) Lv.86
時雨改二(しぐれ) Lv.86
村雨改二(むらさめ) Lv.86
五月雨改(さみだれ) Lv.86
江風改二(かわかぜ) Lv.86
荒潮改二(あらしお) Lv.86
雪風改(ゆきかぜ) Lv.86
叢雲改二(むらくも) Lv.85
狭霧改(さぎり) Lv.85
潮改二(うしお) Lv.85
暁改二(あかつき) Lv.85
初春改二(はつはる) Lv.85
春雨改(はるさめ) Lv.85
海風改(うみかぜ) Lv.85
山風改(やまかぜ) Lv.85
涼風改(すずかぜ) Lv.85
朝潮改二(あさしお) Lv.85
朝雲改(あさぐも) Lv.85
山雲改(やまぐも) Lv.85
峯雲改(みねぐも) Lv.85
天津風改(あまつかぜ) Lv.85
浦風丁改(うらかぜ) Lv.85
磯風乙改(いそかぜ) Lv.85
浜風乙改(はまかぜ) Lv.75→Lv.85
谷風丁改(たにかぜ) Lv.72→Lv.85
秋雲改(あきぐも) Lv.85
風雲改二(かざぐも) Lv.85
長波改二(ながなみ) Lv.85
照月改(てるづき) Lv.85
島風改(しまかぜ) Lv.85
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.85
Libeccio改(リベッチオ) Lv.85
Johnston改(ジョンストン) Lv.85
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.85
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.85
卯月改(うづき) Lv.83→Lv.84
水無月改(みなづき) Lv.81→Lv.82
神風改(かみかぜ) Lv.62→Lv.67
松風改(まつかぜ) Lv.55
旗風改(はたかぜ) Lv.55
陽炎改(かげろう) Lv.55
黒潮改(くろしお) Lv.55
時津風改(ときつかぜ) Lv.55
沖波改(おきなみ) Lv.55
清霜改(きよしも) Lv.55
Z1改<レーベレヒト・マース> Lv.52
Z3改<マックス・シュルツ> Lv.52
霞改(かすみ) Lv.47→Lv.51
初雪改(はつゆき) Lv.49→Lv.50
敷波改(しきなみ) Lv.50
子日改(ねのひ) Lv.50
若葉改(わかば) Lv.50
初風改(はつかぜ) Lv.50
野分改(のわき) Lv.50
嵐改(あらし) Lv.50
舞風改(まいかぜ) Lv.50
夕雲改(ゆうぐも) Lv.50
巻雲改(まきぐも) Lv.50
朝霜改(あさしも) Lv.50
浜波改(はまなみ) Lv.35→Lv.48
不知火改(しらぬい) Lv.41→Lv.42
曙改(あけぼの) Lv.40
初霜改(はつしも) Lv.40
満潮改(みちしお) Lv.40
朧改(おぼろ) Lv.38
漣改(さざなみ) Lv.38
岸波改(きしなみ) Lv.36
早霜改(はやしも) Lv.36
高波改(たかなみ) Lv.35
藤波改(ふじなみ) Lv.35
早波改(はやなみ) Lv.35
浦波改(うらなみ) Lv.32
白雪(しらゆき) Lv.4→Lv.9
深雪(みゆき) Lv.5→Lv.9
磯波(いそなみ) Lv.4→Lv.9
大潮(おおしお) Lv.5→Lv.9
霰(あられ) Lv.4→Lv.9

海防艦
択捉改(えとろふ) Lv.69→Lv.70
松輪改(まつわ) Lv.69
国後改(くなしり) Lv.65→Lv.67
対馬改(つしま) Lv.62→Lv.63
佐渡改(さど) Lv.62
日振改(ひぶり) Lv.59→Lv.60
大東改(だいとう) Lv.58→Lv.60
福江(ふかえ) Lv.32→Lv.36

潜水艦
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.80
伊168改 Lv.78
まるゆ改 Lv.78
呂500 Lv.77

潜水空母
伊19改 Lv.78
伊14改 Lv.77
伊8改 Lv.77
伊58改 Lv.77
伊13改 Lv.76
伊401改 Lv.76
伊26改 Lv.76

補給艦
神威改母(かもい) Lv.85
速吸改(はやすい) Lv.85

その他
揚陸艦 あきつ丸改 Lv.88
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.85
工作艦 明石改(あかし) Lv.85





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2019年5月30日 (木)

みかづきのまい

少し気温落ちたかな。
週末は天気持ってくれるのかしら?






Tounyuu_chocominto_1
キッコーマンの豆乳飲料 チョコミント!!

淡泊ながらクセがある豆乳に、一部に熱烈な人気のあるチョコミントを合わせる。
中々勇気がいる組み合わせなんじゃないかな、これ…と思いながら、手に取りました。
あんまり見ない気がしたし。
そもそも、チョコミント製品自体がこのくらいから初夏にかけての期間限定展開的な感じで市場に出回るし。
風物詩的な。


家帰ってからまじまじと見てしまったんだけど、「パックのまま凍らせてアイスにも」って文言が既に「オイオイオイ、大丈夫なのか、これ…」といった感情を出さざるを得ない謳い文句でだな。


Tounyuu_chocominto_ice
…という事で、凍らせてみました!((


Tounyuu_chocominto_ice2
まず、思ってたのと色が違う…w
もっとミントっぽい色見えるかと思ったら、めっちゃチョコの茶色!
…が豆乳で薄まってる色。

それから、めっちゃ固い!!
数日間冷凍庫に入れっぱなしにしてたけどさ……。
アイスっていうよりも、シャーベットとかき氷の中間って感じだねこりゃ。
もっと、こう乳分多いアイス感を期待してたけど、まぁ、ベースが豆乳だし、そんな事にはならなかったな。

そして、味が何だか薄い…。
豆乳っぽさはないから食べやすいんだけど、本当にチョコミント「風味」って感じで…もっと味濃い方が良いかなぁ。
チョコミントって味濃いイメージがあるし。

そして、これ書きながら2本買って、普通に冷蔵庫で冷やしたやつと味比べしたら良かったなぁ…と思った。
味の濃さとかももしかしたら違うように感じるかもしれなかったし。


取り敢えず、チョコミント製品としての完成度はイマイチかなぁ…。
豆乳感なく飲めそうなのは評価に値する所だけど、それだけだったら、もっと最適なフレーバーあると思う。
わざわざこれを買う動機になるかっていうと…うーん、薄いかな。

まぁ、話題作りという事で…。








Pokego_cresselia
会社帰りに捕まえたクレセリア。
伝説2体目だ。

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