2024年4月 8日 (月)

完璧なロケーション

今回、2日間だけだったからあっという間だ…。
いや、いつもあっという間だったけど。

結局、最後の秋開催だった前回より観客数多かったらしいね。
土曜日はちょっと少なかったらしいけど。

個人的には何とか土日だけでもぶち込めたから結果オーライかな…。
マジで行けないかと思った。


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という事で、桜咲く鈴鹿サーキット。
蕾もあるので、9分咲きくらい…?


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鈴鹿は曇りですが、薄日が差しています。
日に当たると、暑い。


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ドミニクさんちでカヌレ2種とクロワッサン。
朝御飯です。


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またしてもレッドブルのノンアルコールカクテル。
ボタニカルティーという名前だったか。


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12時からのドライバーズパレードが終わって、昼食。
駅弁。

パッケージのマシンが懐かしいな…。
BMWザウバーだ。
後ろはロータス…いや、リアウイング黒いし違うかな。


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今週末、事ある毎に黒いポルシェ パナメーラがコースを走っています。
後部にカメラつけている、撮影車ですね。
ハリウッドでブラッド・ピット主演のF1を題材にした映画作ってるので、その撮影。
撮影クルーが度々グランドスタンド前にやってきて、観客の様子を撮影していました。
盛り上がってる所とか撮影してた。

そういや、この撮影車、助手席にブラピの顔パネル乗せてるんだよね…w
土曜日まではなかった。
二次元ブラピ…ドライバー応援グッズのでかい顔パネルに感化されたか。


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スタート進行中のダミーグリッド。
この頃になると、云量が減って普通に日差しが差し込む。
一時快晴。
…秋と変わらないな?


レースは1週目のクラッシュによって赤旗中断がありましたが、その後は黄旗が出つつも周回を重ねてチェッカー。


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レース終了後のRBのピット。
角田は最初のスタートで順位を落として以降、ポイント圏外でレースを進めるも、2度目のピットストップをちゃんとこなして、連なって入った他の3台を一気に抜いて10位チェッカーとなりました。
角田が母国GPでポイントを獲得するのは初めてなので、クルーが出てきてお祝いしている所。
3回目の挑戦で、1ポイントとは言え取れたのは嬉しいよなぁ。


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トップ3インタビュー中。
インタビュワーは元F1ドライバーのマーク・ウェバー。
インタビューを受けているのは、3年連続でポール・トゥ・ウィンを果たしたマックス・フェルスタッペン。


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表彰台。
3位チェッカーのカルロス・サインツJr.。
表彰台の後ろがスクリーンになってて、登壇者の映像が流れる。


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優勝者と優勝コンストラクターの国歌が流れた後のトロフィ授与。
フェルスタッペンがトロフィを受け取った所。


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スプマンテファイト!!
現在の表彰台で使われるスパークリングワインはイタリアのフェッラーリなので、シャンパンとは言えないんだよね。
スプマンテはイタリア語でスパークリングワインを指す言葉。


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スプマンテファイト後の記念撮影タイム。

表彰台は割と近かったんだけど、やっぱズームしないと良く見えないのと、西日がキツいのもあって、一連のレース後セレモニーの画像が割と視認性悪く…。
白くなってる。


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レース後のピットレーン。
1コーナー側から最終コーナー側に向けて。
チームもF1も速やかに撤収作業と原状回復作業を行います。
これがむちゃくちゃ早い。
遅くても翌日には全部片付いているからね…。


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セクター1のS字から見る桜スポット。
割と応援席付近に植わっているから、普通に見える。

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今年、いきなり現れてたレッドブルハウス。
ダンロップコーナー…じゃなくて、NIPPOコーナーを登り切った先にある。
VIPをもてなす場所らしい。


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オープニングラップにアルボンとリチャルドがクラッシュしたS字の現場。
ファンから大人気のスポットでした。
F1のクルーがタイヤバリアの前に貼ってある木の板のビスの補修を行っていたり。


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帰りは歩いて平田町駅のエリアへ。
いつもはバスで白子駅か歩いて鈴鹿サーキット稲生駅に行くので、初めてです。

割と閑静な感じだったので、ここで夕飯。
びるかばんばというお店で担々麵と麻婆豆腐。
担々麺はかつて鈴鹿サーキット稲生駅の駅前にあった中華料理屋、楼蘭の味を再現したもの。
麻婆豆腐は残念ながら楼蘭のような激辛ではなかったです。

平田町駅から電車に乗って、名古屋まで戻ってきました。
ホントは月曜はゆっくりしようと思ってたんだけど、どうしても打ち合わせに出ないといけないので仕事です…名古屋から直行。

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2024年4月 7日 (日)

夜行軍

久々に夜行バスに乗って、名古屋入りしましたよっと。
寝れたけど、肩痛いwww

昔、夜行で神戸まで行った事あったけど…良く行ったなぁ。



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近鉄白子駅の手形モニュメント。
2023年のトップ3のものも追加されました。

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…という事で、半年振りの鈴鹿!!

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やっぱF1だと気分が高揚しますね!!

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実は一度も乗った事ない観覧車…サーキットホイールに乗車!
今年はドライバーのラッピングが施されたゴンドラもあります。

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ドミニクさんとこで朝食。
チキンパイとオニオンスープ。

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伊勢うどん。
伊勢に行った事ないけど…。

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レッドブルのノンアルコールカクテル。
確かお茶割。
飲みやすい。

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汁なし担々麺。

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ドミニクさんとこのカヌレをおやつに。

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夕飯。
山ちゃん。

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今季のザウバー、ゾイドの暗黒軍みたいなカラーリングなので買った(

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2024年4月 4日 (木)

レベルアップ

…という事で、誕生日を迎えました!!
思えば遠くへ来たものだ…(ほぼ1か月後にまた同じような事を言う


さて、誕生日恒例にしている同い年になったうちの子ですが……今回は該当者なし!
まぁ、ティーンとか20代が多いからね、仕方ないね。

それにしても、1年に1回は自分の設定見直す機会になっているんだけど、アレだね…編集し直そうかなぁ。
設定考えてないのもどんどん増えてきてるし、最近イラストもご無沙汰だし、そろそろ……。

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2024年4月 3日 (水)

2024年度

早いもので、もう2024年度も2日が経ちました…いや、早い。
4/1はエイプリルフールでしたが、今年は特に嘘もつかず…いや、考えてなかっただけなんだけど。
まぁ、ここ数年は仕事に追われているのもあって、エイプリルフールを楽しむ事がめっきり少なくなってしまいましたが。。

学生の時とか、何か用意したりしてたなぁ…。
その上で、各所のエイプリルフールネタを楽しんだりとか。
今となっては、懐かしいですね。





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松屋の海外飯シリーズがまた新しく出ていたので…。
今回は、東南アジアのルンダンをアレンジしたもの。

インドネシアの西スマトラ州における郷土料理で、ココナッツミルクと香辛料で牛肉を煮込んだ料理なんだとか。
インドネシアの他、マレーシア、シンガポール、ブルネイ・ダルサラーム等でも食べられているようで、今回はマレーシアのものをアレンジしたと思われます。
現地ではハレの日に出たり、外食メニューの中でも値段が高かったりと特別な御馳走ポジションな模様。

香辛料の香りが良い、如何にもなエスニック料理です。
カレーみたいにご飯が進みますね、これは。
…実際に、伝統的なカレーの一種の派生料理みたいな認識らしいんだけど。





お船。

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駆逐艦 萩風。


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軽空母 鳳翔を改装して鳳翔改二に。
もう1隻、鳳翔がいるので…差別化で。
もう1隻はいずれ鳳翔改二戦にする予定だけど。


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こちらは軽空母 龍鳳。
2隻をそれぞれ龍鳳改二戊、龍鳳改二に改装しました。
やっとね!

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2024年4月 1日 (月)

フラーネカーのエイシンガ・プラネタリウム

2023年に登録された、オランダの世界文化遺産です。

オランダ北部、アイセル湖と北海に面したフリースラント州西部・フラーネカー市にあるプラネタリウムが世界遺産となっています。
18世紀後半に羊毛梳毛業者兼アマチュア天文学者のエイセ・エイシンガが自宅に作った世界最古・最大の機械式プラネタリウムで、現在も尚稼働します。
現在の投影式とは異なり、天井に太陽系の模型を作って歯車の回転で太陽の周りを惑星が回転するという構造でした。
このプラネタリウムは1兆分の1スケールで作られているようですが、100枚を超える車輪や歯車、1万本を超える歯車用の鉄釘に至るまで、全てエイシンガの手作りなのだそうです。

このプラネタリウムを作るきっかけになったのが、1774年に発生した天文現象。
太陽系の4つの惑星と月が一か所に集まるという現象に際し、天体が衝突して地球が終わるという説が世間に流布された事で、それを解消する為に自宅を改装したとか。
1774年に作り始めて1781年に完成したので、結構年数経ってしまっていますが、完成したこのプラネタリウムを人々に見せる事で天体の衝突が発生しないと言う説明ができたようです。

当時は卓上型のプラネタリウムが主流だったようですが、このプラネタリウムは現代のような見上げる形式になっているのが画期的ですね。
因みに、設置されている太陽系の惑星は水星、金星、地球、火星、木星、土星。

エイシンガが存命中の1825年に国王ウィレム1世によって王国へと所有権が移りましたが、エイシンガの子孫達によって今も尚管理されているようです。
1859年には所有権が王国からフラーネカー市に移り、エイシンガの子孫達が管理者として相続。1922年まで子孫が実際に暮らしていたようですが、今は博物館となっている模様。

申請名は「王立エイセ・エイシンガ・プラネタリウム」でした。







もう4月…新年度!!
おそろしい。

そして、気温が凄く高かった…5月下旬くらいの陽気では?
天気良かったのがまた。





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先日、ゾイド40周年を記念した図鑑が届きました!

あくまで、玩具としてのゾイドをまとめた感じ。
これはこれで図鑑…図録といった雰囲気。
プレゼントとか限定品とかオンライン販売とか含めてほぼ網羅されているのが凄い。


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他のゾイドは発売年しか書いてないのに、新世紀版バリゲーターだけ発売月と当時の小売価格が記載されているという珍しい(?)誤植が。
ちょいちょい誤植誤字脱字ある中で、情報載っけるタイプのは見なかったな。
これ載せられるなら、全部載せられれば良かったのに…と何か凄い勿体ない気分に。

後、何型とか何種とかは普通に情報と載ってても良かったかなぁ、というのはあった。
パッケージにも載ってるくらいだし。

現物が撮影に耐えられなかったのか、他の制約によるものなのか、パッケージだけってものも数点。
できれば、現物とパッケージが載ってると良かったかなぁ。
ジェノリッターとか現物載せれば映えるようなものもパッケージだけだったりしたし。



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さて、3/30ですが…有明に行ってきました!!

いつもはコミケで行きますが、今回は違います。
電動フォーミュラによるレース、フォーミュラEが開催されるので観に行ってきたのです!!
FIA Formula E Tokyo e-Prix!!

フォーミュラEが始まって10年…もう10年か。
遂に日本初開催です!!
ひとまず、2年契約だそうで、来年も観に行きたいと思います!!

いやぁ、良く見知った東京ビッグサイト周辺がコースになるの、知ってても実際に行くとワクワクすんね!!
羽田から飛び立った飛行機とビッグサイトの逆三角形、そして東館、サーキット…いやぁ、知ってるのに新鮮!!

ホームストレートとガレージ及びパドック、グランドスタンドは東館の駐車場に設置されています。
東待機列が形成されるあそこです。

また、東館内部には表彰台も設置されました。
行ってないからアレだけど、多分東3ホールか2ホール。


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ホームレースとなるニッサン フォーミュラEチーム。
特別カラーリングで、車体に描かれた桜が増えているらしいです。
満開仕様…なんて話も。

画像はNo.22のイギリス人ドライバー、オリバー・ローランド。
ポールポジションを獲得し、東京の初代ポールシッターになりました!


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決勝レース中。
道路標示がそのまま残っててシュールな絵面ですw


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こちらはジャガー TCR レーシングのニュージーランド人ドライバー、No.9 ミッチ・エバンスが接触してダメージを負った所。
フロントウイングを損傷して盛大に引きずったので、この後ピットへ向かいました。


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こちらはフロントウイングの落とし物。

エンビジョンレーシングのオランダ人ドライバー、No.4 ロビン・フラインスが接触して落としたものです。


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一夜経った後のコース。
12コーナーと、ゴキブリホイホイの下を通る13コーナーあたり。
ビッグサイトの会議棟と東館の間の道ん所ですね。
この後映画観に行ったので、夕方に開放されたコースウォークは行っていません。
来年は行こうと思います。




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…という訳で、映画です。
公開されたばかりのオッペンハイマー。
「原爆の父」と称される科学者のドキュメンタリー映画。
180分と結構長尺です。
体はしんどくなるけど、全然集中して観てられる内容でした。
心が揺れている描写の直後に体を揺らす繋ぎは笑ったけど、基本的には色々と考えさせられる映画です。

内容はオッペンハイマーが共産主義との繋がりがあったとされて事実上の公職から追放された所謂「オッペンハイマー事件」をコアに、欧州留学時代、大学教授時代、ロスアラモス研究所設立とトリニティ実験を含むマンハッタン計画参加時代を描いています。

そもそも見ようと思ったのは、少しでもオッペンハイマー博士の事が分かればと思って。「原爆の父」はどう思っていたのかとか気になるし。
そしたら、アインシュタインがどう思っていたのかも描写されてたりして。
日本での公開が遅れていたので、この作品の原爆に対する描き方も気になっていたので、観れて良かったです。

オッペンハイマー博士自体がかなり複雑な性格で、その心の機微みたいなのは丁寧に描写されていました。まぁ、ドキュメンタリーものだからね。
原爆投下について悔いている場面もありながらも、彼はあくまで研究者としてただ原爆を作り出しただけで、それをどう使うかは政府次第という話。
標的会議での起爆高度の話をしていたのも、あくまで研究者としての立場の話だと分かる。
それでも、被害状況を伝え聞いて、大変なものを生み出してしまったと苦悩していたようです。
科学者なので、原爆を受けた人体がどういう影響を受けるかは分かっていたと思いますが、想定以上だったのか、実際に被害を聞いた際の心理的負荷が大きかったのか…元々兵器として使う事に消極的な感じはあったようですが、その後更に反原水爆の立場になったみたいな印象でした。

そして、おそらく日本人的に見たくないのはトリニティ実験と原爆投下に成功した後の人々の反応。
原爆投下については、当時のアメリカ国民的にはそりゃ原爆投下成功したら大喜びするよな…と。日本は敵ですからね。
オッペンハイマー博士は自分の実験の成果で国民が喜んで嬉しい反面、その成果物がもたらした結果に思いを馳せて苦悩するという複雑な心理状態だったように描写されていました。
トリニティ実験の成功に際して、関係者一応が大喜びするシーンは間違いなく、この物語の最大の山場。
日本人的には嬉しくない成功だけど、当事者達は2~3ヶ月も引っ越しして、日夜研究に没頭して、各種リミットやプレッシャーに追われて…としていたと思うので、その苦労が報われたんだから、そりゃ喜ぶよ。
ましてや、研究者は自分達の研究が成果を上げたのだから、尚の事当然。
周囲をよそに、オッペンハイマー博士は喜ぶでもなく、ただ静かにその場に座して実験結果を見つめると言う描写。
これも色々と複雑な心境を表していたんだと思います。

この映画では、標的会議で東京大空襲の死者の話やら出たり、原爆で大勢の死者が出る見込みなので、警告して死者を抑えるかみたいな話が出たりという描写もありました。
本当なのかは調べてないけど、そうであったら、当時のアメリカも一応人道面は考えていたんだと思える。
まぁ、大統領も一緒なのかは分かりませんけれども。
それに、「リメンバー・パール・ハーバー」等で戦意高揚させたり、国民の敵対心を煽ったりしてたのは政府や軍なので…。

いずれにしても、完成した原爆を日本に対して使うというのを、オッペンハイマー博士は快く思ってなかったような描写となっていました。
彼、割と日本好きだったみたいだし…というのが反映されているかどうかは分からないけどね。
功績が認められてホワイトハウスに招かれた時、大統領が広島の事に言及すると、「長崎もです」ってすかさず言うのも、原爆投下をどう思っていたかを象徴するシーンになってたかも。

いずれにしろ、マンハッタン計画や原爆投下を賛美するような内容ではなく、むしろその逆なんじゃないかと思う流れだと思いました。
そして、当時の関係者やアメリカ国民の心理もちゃんと隠したり改変したりせずに描写してるんじゃないかなぁって。
あくまで、メインはオッペンハイマー博士だからね。
何で日本での公開が遅れたんだろう…。







ネギタレ艦隊2024年3月末版です。
前回は24年2月末でしたね…。


正規空母
蒼龍改二(そうりゅう)○ Lv.100→Lv.101
飛龍改二(ひりゅう)○ Lv.100
葛城改(かつらぎ)○ Lv.100
赤城改二(あかぎ) Lv.97
加賀改二(かが) Lv.96
Hornet改(ホーネット) Lv.96
Intrepid改(イントレピッド) Lv.96
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.96
雲龍改(うんりゅう) Lv.95
天城改(あまぎ) Lv.93→Lv.95
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.95
Aquila改(アクィラ) Lv.95
Ranger改(レンジャー) Lv.95
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
蒼龍改二(そうりゅう) Lv.78(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
飛龍改二(ひりゅう) Lv.77(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.57(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.51(サブ)
天城(あまぎ) Lv.50(サブ)
Graf Zeppelin改(グラーフ・ツェッペリン) Lv.50(サブ)
Ark Royal改(アークロイヤル) Lv.47(サブ)
翔鶴改(しょうかく) Lv.37(サブ)
瑞鶴改(ずいかく) Lv.31(サブ)
赤城(あかぎ) Lv.1(サブ)
加賀(かが) Lv.1(サブ)

装甲空母
翔鶴改二甲(しょうかく) Lv.98
瑞鶴改二甲(ずいかく) Lv.98
Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lv.98
大鳳改(たいほう) Lv.97
Victorious改(ヴィクトリアス) Lv.95
大鳳改(たいほう) Lv.41(サブ)

軽空母
大鷹改二(たいよう) Lv.99(MAX)
大鷹改(たいよう) Lv.98
祥鳳改(しょうほう) Lv.97
瑞鳳改二(ずいほう) Lv.96
瑞鳳改二乙(ずいほう) Lv.96
神鷹改二(しんよう) Lv.96
鳳翔改→鳳翔改二(ほうしょう) Lv.93→Lv.95
龍驤改二(りゅうじょう) Lv.95
龍鳳改→龍鳳改二戊(りゅうほう) Lv.95
飛鷹改(ひよう) Lv.95
隼鷹改二(じゅんよう) Lv.95
千歳航改二(ちとせ) Lv.95
千代田航改二(ちよだ) Lv.95
大鷹(たいよう) Lv.95
Langley改(ラングレー) Lv.92→Lv.95
Gambier Bay Mk.II(ガンビア・ベイ) Lv.94
神鷹(しんよう) Lv.90→Lv.93
鳳翔改(ほうしょう) Lv.92
神鷹改(しんよう) Lv.92
龍鳳改→龍鳳改二(りゅうほう) Lv.91
鈴谷航改二(すずや) Lv.91
熊野航改二(くまの) Lv.91
雲鷹改二(うんよう) Lv.90
千歳航改二(ちとせ) Lv.52→Lv.53(サブ)
千代田航改二(ちよだ) Lv.52→Lv.53(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.46(サブ)
Gambier Bay改(ガンビア・ベイ) Lv.45(サブ)
神鷹(しんよう) Lv.39(サブ)

戦艦
陸奥改二(むつ)○ Lv.100→Lv.102
Warspite改(ウォースパイト)○ Lv.100
Conte di Cavour nuovo(コンテ・ディ・カブール) Lv.97→Lv.98
Nelson改(ネルソン) Lv.98
Richelieu改(リシュリュー) Lv.97
長門改二(ながと) Lv.95→Lv.96
大和改二(やまと) Lv.96
武蔵改二(むさし) Lv.96
Washington改(ワシントン) Lv.96
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.96
金剛改二(こんごう) Lv.95
比叡改二(ひえい) Lv.95
榛名改二(はるな) Lv.95
霧島改二(きりしま) Lv.95
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.95
Italia(イタリア) Lv.95
Roma改(ローマ) Lv.95
Nevada改 Mod.2(ネヴァダ) Lv.95
Colorado改(コロラド) Lv.95
Maryland改(メリーランド) Lv.95
Iowa改(アイオワ) Lv.95
Гангут два (ガングート) Lv.95
金剛改二(こんごう) Lv.92
比叡改二(ひえい) Lv.92
榛名改二(はるな) Lv.92
榛名改二(はるな) Lv.92
霧島改二(きりしま) Lv.92
Bismarck drei(ビスマルク) Lv.82→Lv.83(サブ)
Bismarck zwei(ビスマルク) Lv.81(サブ)
South Dakota改(サウスダコタ) Lv.81(サブ)
Iowa改(アイオワ) Lv.81(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.81(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.81(サブ)
Richelieu改(リシュリュー) Lv.81(サブ)
長門改(ながと) Lv.80(サブ)
陸奥改(むつ) Lv.80(サブ)
大和改(やまと) Lv.80(サブ)
Littorio(リットリオ) Lv.80(サブ)
Roma(ローマ) Lv.80(サブ)
Colorado改(コロラド) Lv.80(サブ)
Warspite改(ウォースパイト) Lv.80(サブ)
Октябрьская революция(オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ) Lv.80(サブ)
Гангут два (ガングート) Lv.80(サブ)
Colorado(コロラド) Lv.1→Lv.16(サブ)
Washington(ワシントン) Lv.1(サブ)
Massachusetts(マサチューセッツ) Lv.1(NEW)

航空戦艦
大和改二重(やまと) Lv.95→Lv.98
扶桑改二(ふそう) Lv.96
山城改二(やましろ) Lv.96
伊勢改(いせ) Lv.80
日向改(ひゅうが) Lv.80

改装航空戦艦
伊勢改二(いせ)○ Lv.120
日向改二(ひゅうが)○ Lv.120

重巡洋艦
那智改二(なち)○ Lv.110
摩耶改二(まや)○ Lv.106
鳥海改二(ちょうかい)○ Lv.100
Zara due(ザラ)○ Lv.100
Pola改(ポーラ)○ Lv.100
羽黒改二(はぐろ) Lv.98
足柄改二(あしがら) Lv.97
古鷹改二(ふるたか) Lv.95
加古改二(かこ) Lv.95
妙高改二(みょうこう) Lv.95
Northampton改(ノーザンプトン) Lv.95
Houston改(ヒューストン) Lv.95
高雄改(たかお) Lv.94
愛宕改(あたご) Lv.94
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.94
衣笠改二(きぬがさ) Lv.93
青葉改(あおば) Lv.92
Prinz Eugen改(プリンツ・オイゲン) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.47(サブ)
Pola改(ポーラ) Lv.41(サブ)

航空巡洋艦
利根改二(とね) Lv.97
三隈改(みくま) Lv.96
筑摩改二(ちくま) Lv.96
鈴谷改二(すずや) Lv.95
熊野改二(くまの) Lv.95
最上改(もがみ) Lv.92→Lv.93
三隈改(みくま) Lv.45(サブ)
三隈改(みくま) Lv.40(サブ)
鈴谷改(すずや) Lv.35(サブ)
熊野改(くまの) Lv.35(サブ)
三隈改(みくま) Lv.34(サブ)

特殊改装航空巡洋艦
最上改二特(もがみ) Lv.97

軽巡洋艦
由良改二(ゆら)○ Lv.117
鬼怒改二(きぬ)○ Lv.100
大淀改(おおよど)○ Lv.100
Honolulu改(ホノルル)○ Lv.100
De Ruyter改(デ・ロイテル)○ Lv.100
天龍改二(てんりゅう) Lv.99(MAX)
龍田改二(たつた) Lv.99(MAX)
阿武隈改二(あぶくま) Lv.98
矢矧改二乙(やはぎ) Lv.98
球磨改二丁(くま) Lv.95→Lv.96
多摩改二(たま) Lv.96
神通改二(じんつう) Lv.96
五十鈴改二(いすず) Lv.95
那珂改二(なか) Lv.95
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.95
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.95
Helena改(ヘレナ) Lv.95
Sheffield改(シェフィールド) Lv.91→Lv.95
Gotland改(ゴトランド) Lv.95
Perth改(パース) Lv.93→Lv.95
名取改(なとり) Lv.92
川内改二(せんだい) Lv.92
阿賀野改(あがの) Lv.92
球磨改二(くま) Lv.90→Lv.91
長良改(ながら) Lv.91
能代改二(のしろ) Lv.91
酒匂改(さかわ) Lv.91
Brooklyn改(ブルックリン) Lv.90→Lv.91
矢矧改(やはぎ) Lv.90
由良改二(ゆら) Lv.77(サブ)
Sheffield改(シェフィールド) Lv.62(サブ)
Giuseppe Garibaldi改(ジュゼッペ・ガリバルディ) Lv.47(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.47(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.46(サブ)
Perth改(パース) Lv.46(サブ)
Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi→Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ) Lv.45(サブ)
Helena改(ヘレナ) Lv.45(サブ)
Perth改(パース) Lv.45(サブ)
大淀改(おおよど) Lv.39(サブ)
能代改(のしろ) Lv.37(サブ)
阿賀野改(あがの) Lv.35(サブ)
酒匂改(さかわ) Lv.35(サブ)
阿武隈(あぶくま) Lv.22(サブ)

軽(航空)巡洋艦
Gotland andra(ゴトランド) Lv.95

防空巡洋艦
Atlanta改(アトランタ)Lv.98
Atlanta改(アトランタ)Lv.53(サブ)

兵装実験軽巡
夕張改二特(ゆうばり) Lv.98
夕張改二(ゆうばり) Lv.95
夕張改二丁(ゆうばり) Lv.95

重雷装巡洋艦
北上改二(きたかみ) Lv.98
大井改二(おおい) Lv.98
木曾改二(きそ) Lv.97
北上改二(きたかみ) Lv.57(サブ)
大井改二(おおい) Lv.57(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.56(サブ)
大井改二(おおい) Lv.53(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.51(サブ)
大井改二(おおい) Lv.51(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
北上改二(きたかみ) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)
大井改二(おおい) Lv.50(サブ)

練習巡洋艦
香取改(かとり) Lv.99(MAX)
鹿島改(かしま) Lv.99(MAX)
香取改(かとり) Lv.35(サブ)
鹿島改(かしま) Lv.35(サブ)

駆逐艦
雷改(いかづち)○ Lv.120
電改(いなづま)○ Lv.120
叢雲改二(むらくも)○ Lv.100
暁改二(あかつき)○ Lv.100
Верный(ヴェールヌイ)○ Lv.100
山風改二(やまかぜ)○ Lv.100
山風改二丁(やまかぜ)○ Lv.100
萩風改(はぎかぜ)○ Lv.97→Lv.100
睦月改二(むつき) Lv.99(MAX)
如月改二(きさらぎ) Lv.99(MAX)
弥生改(やよい) Lv.99(MAX)
卯月改(うづき) Lv.99(MAX)
皐月改二(さつき) Lv.99(MAX)
水無月改(みなづき) Lv.99(MAX)
文月改二(ふみづき) Lv.99(MAX)
長月改(ながつき) Lv.99(MAX)
菊月改(きくづき) Lv.99(MAX)
三日月改(みかづき) Lv.99(MAX)
望月改(もちづき) Lv.99(MAX)
秋月改(あきづき) Lv.98
涼月改(すずつき) Lv.98
Fletcher Mk.II(フレッチャー) Lv.98
潮改二(うしお) Lv.97
白露改二(しらつゆ) Lv.97
時雨改三(しぐれ) Lv.97
海風改二(うみかぜ) Lv.97
江風改二(かわかぜ) Lv.97
山雲改(やまぐも) Lv.95→Lv.97
照月改(てるづき) Lv.97
初月改(はつづき) Lv.96→Lv.97
Janus改(ジェーナス) Lv.97
Ташкент改(タシュケント) Lv.97
村雨改二(むらさめ) Lv.96
朝潮改二丁(あさしお) Lv.96
Johnston改(ジョンストン) Lv.96
神風改(かみかぜ) Lv.92→Lv.95
吹雪改二(ふぶき) Lv.95
綾波改二(あやなみ) Lv.95
敷波改二(しきなみ) Lv.95
初春改二(はつはる) Lv.95
有明改(ありあけ) Lv.95
時雨改二(しぐれ) Lv.93→Lv.95
夕立改二(ゆうだち) Lv.95
春雨改(はるさめ) Lv.95
朝潮改二(あさしお) Lv.95
荒潮改二(あらしお) Lv.95
朝雲改(あさぐも) Lv.95
雪風改二(ゆきかぜ) Lv.95
天津風改二(あまつかぜ) Lv.95
秋雲改二(あきぐも) Lv.95
風雲改二(かざぐも) Lv.95
長波改二(ながなみ) Lv.95
清霜改二丁(きよしも) Lv.93→Lv.95
冬月改(ふゆつき) Lv.95
松改(まつ) Lv.95
Fletcher改 Mod.2(フレッチャー) Lv.95
Samuel B.Roberts Mk.Ⅱ(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.95
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.95
天霧改二(あまぎり) Lv.91→Lv.92
天霧改二丁(あまぎり) Lv.92
峯雲改(みねぐも) Lv.92
島風改(しまかぜ) Lv.92
竹改(たけ) Lv.92
桃改(もも) Lv.92
Maestrale改(マエストラーレ) Lv.92
Grecale改(グレカーレ) Lv.92
Libeccio改(リベッチオ) Lv.92
狭霧改(さぎり) Lv.91
涼風改(すずかぜ) Lv.91
浦風丁改(うらかぜ) Lv.91
磯風乙改(いそかぜ) Lv.91
浜風乙改(はまかぜ) Lv.91
谷風丁改(たにかぜ) Lv.91
梅改(うめ) Lv.91
Scirocco改(シロッコ) Lv.91
子日改(ねのひ) Lv.90
五月雨改(さみだれ) Lv.90
雪風改(ゆきかぜ) Lv.90
巻波改(まきなみ) Lv.90
藤波改(ふじなみ) Lv.90
早波改(はやなみ) Lv.90
岸波改(きしなみ) Lv.90
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.90
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.90
霞改二乙(かすみ) Lv.88
江風改二(かわかぜ) Lv.84(サブ)
曙改二(あけぼの) Lv.83
満潮改二(みちしお) Lv.78→Lv.79
霞改二(かすみ) Lv.76→Lv.77
谷風丁改(たにかぜ) Lv.77(サブ)
浦風丁改(うらかぜ) Lv.75(サブ)
浜風乙改(はまかぜ) Lv.74(サブ)
初霜改二(はつしも) Lv.72
浦風丁改(うらかぜ) Lv.72(サブ)
清霜改(きよしも) Lv.67→Lv.72
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.71(サブ)
Z1 zwei<レーベレヒト・マース> Lv.70(サブ)
Z3 zwei<マックス・シュルツ> Lv.70(サブ)
磯風乙改(いそかぜ) Lv.68(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.67
浜風乙改(はまかぜ) Lv.67(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.65
夏雲改(なつぐも) Lv.65
早潮改(はやしお) Lv.65
舞風改(まいかぜ) Lv.65
夕雲改(ゆうぐも) Lv.65
巻雲改(まきぐも) Lv.65
高波改(たかなみ) Lv.65
玉波改(たまなみ) Lv.65
浜波改(はまなみ) Lv.65
沖波改(おきなみ) Lv.65
朝霜改(あさしも) Lv.65
早霜改(はやしも) Lv.65
Ташкент改(タシュケント) Lv.63(サブ)
嵐改(あらし) Lv.60→Lv.62
Johnston改(ジョンストン) Lv.60→Lv.61(サブ)
春風改(はるかぜ) Lv.60
松風改(まつかぜ) Lv.60
初雪改(はつゆき) Lv.60
薄雲改(うすぐも) Lv.60
白雲改(しらくも) Lv.60
浦波改(うらなみ) Lv.60
朧改(おぼろ) Lv.60
漣改(さざなみ) Lv.60
若葉改(わかば) Lv.60
有明改(ありあけ) Lv.59→Lv.60(サブ)
陽炎改(かげろう) Lv.60
不知火改(しらぬい) Lv.60
黒潮改(くろしお) Lv.60
親潮改(おやしお) Lv.60
初風改(はつかぜ) Lv.60
時津風改(ときつかぜ) Lv.60
野分改(のわき) Lv.60
涼月改(すずつき) Lv.60(サブ)
神風改(かみかぜ) Lv.58→Lv.59(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.59(サブ)
涼月改(すずつき) Lv.58(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.58(サブ)
松改(まつ) Lv.56(サブ)
Fletcher改(フレッチャー) Lv.55→Lv.56(サブ)
Janus改(ジェーナス) Lv.55(サブ)
照月改(てるづき) Lv.51(サブ)
朝風改(あさかぜ) Lv.50(サブ)
旗風改(はたかぜ) Lv.50(サブ)
照月改(てるづき) Lv.48→Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
Samuel B.Roberts改(サミュエル・B・ロバーツ) Lv.50(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.39→Lv.49(サブ)
Jervis改(ジャーヴィス) Lv.46→Lv.47(サブ)
山風改(やまかぜ) Lv.45(サブ)
初月改(はつづき) Lv.45(サブ)
薄雲改(うすぐも) Lv.40(サブ)
峯雲改(みねぐも) Lv.38(サブ)
白雪改(しらゆき) Lv.37
磯波改(いそなみ) Lv.37
大潮改(おおしお) Lv.37
霰改(あられ) Lv.37
深雪改(みゆき) Lv.36
天霧改(あまぎり) Lv.35(サブ)
朝雲改(あさぐも) Lv.35(サブ)
山雲改(やまぐも) Lv.35(サブ)
親潮改(おやしお) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
萩風改(はぎかぜ) Lv.35(サブ)
狭霧改(さぎり) Lv.31(サブ)
狭霧(さぎり) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
春雨改(はるさめ) Lv.30(サブ)
海風改(うみかぜ) Lv.30(サブ)
江風改(かわかぜ) Lv.30(サブ)
風雲改(かざぐも) Lv.30(サブ)
長波改(ながなみ) Lv.30(サブ)
Libeccio改(リベッチオ) Lv.30(サブ)
Scirocco改(シロッコ) Lv.30(サブ)
Heywood L.E.(ヘイウッド) Lv.1→Lv.24(NEW)
白雲改(しらくも) Lv.1→Lv.22(サブ)
天津風改(あまつかぜ) Lv.21(サブ)
島風(しまかぜ) Lv.14(サブ)

海防艦
第四号海防艦改(だいよんごうかいぼうかん) Lv.76
大東改(だいとう) Lv.74
占守改(しむしゅ) Lv.73
択捉改(えとろふ) Lv.73
国後改(くなしり) Lv.72
八丈改(はちじょう) Lv.72
石垣改(いしがき) Lv.72
松輪改(まつわ) Lv.71
佐渡改(さど) Lv.71
対馬改(つしま) Lv.71
平戸改(ひらと) Lv.71
福江改(ふかえ) Lv.71
御蔵改(みくら) Lv.71
倉橋改(くらはし) Lv.71
日振改(ひぶり) Lv.71
稲木改(いなぎ) Lv.59→Lv.63
第三〇号海防艦改(だいさんじゅうごうかいぼうかん) Lv.44→Lv.49
屋代(やしろ) Lv.1→Lv.8(NEW)
昭南(しょうなん) Lv.1→Lv.8(NEW)


潜水艦
伊168改 Lv.98
まるゆ改 Lv.96
伊504<ルイージ・トレッリ> Lv.94
伊47改 Lv.91→Lv.92
伊203改 Lv.90
U-511改<さつき1ごう> Lv.90
呂500 Lv.90
UIT-25<ルイージ・トレッリ> Lv.90
Luigi Torelli改<ルイージ・トレッリ> Lv.90
Scamp改(スキャンプ) Lv.90
伊201→伊201改 Lv.10→Lv.61
Scamp→Scamp改(スキャンプ) Lv.42→Lv.51(サブ)
伊47改 Lv.50(サブ)
伊47 Lv.1→Lv.22(サブ)
C.Cappellini(コマンダンテ・カッペリーニ) Lv.1→Lv.6(NEW)
Drum(ドラム) Lv.1→Lv.6(NEW)

潜水空母
伊13改 Lv.97
伊14改 Lv.96
伊400改 Lv.95
伊401改 Lv.95
伊58改 Lv.90→Lv.91
伊26改 Lv.90
伊19改 Lv.87
伊8改 Lv.86
伊13改 Lv.66(サブ)
伊14改 Lv.53(サブ)
伊26改 Lv.50(サブ)
伊13改 Lv.47(サブ)
伊401改 Lv.38(サブ)
伊400改 Lv.37(サブ)
伊401改 Lv.36(サブ)

水上機母艦
日進甲(にっしん) Lv.97
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.95
千歳甲(ちとせ) Lv.94
千代田甲(ちよだ) Lv.94
瑞穂改(みずほ) Lv.93
秋津洲改(あきつしま) Lv.91
神威改(かもい) Lv.90
日進甲(にっしん) Lv.60(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.45(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.43(サブ)
瑞穂改(みずほ) Lv.41(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
Commandant Teste改(コマンダン・テスト) Lv.40(サブ)
神威改(かもい) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)
秋津洲改(あきつしま) Lv.35(サブ)

補給艦
速吸改(はやすい) Lv.92
神威改母(かもい) Lv.90
神威改母(かもい) Lv.60(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)
速吸改(はやすい) Lv.25(サブ)

揚陸艦
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.91
あきつ丸改 Lv.90
熊野丸改(くまのまる) Lv.90
神州丸改(しんしゅうまる) Lv.48(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)
あきつ丸改 Lv.25(サブ)

その他
潜水母艦 長鯨改(ちょうげい) Lv.90→Lv.91
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.90
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.90
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 迅鯨改(じんげい) Lv.45(サブ)
潜水母艦 大鯨(たいげい) Lv.25(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.91
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石改(あかし) Lv.35(サブ)
工作艦 明石(あかし) Lv.1(サブ)
特務艦 宗谷(そうや) Lv.90
灯台補給船 宗谷(そうや) Lv.90
南極観測船 宗谷(そうや) Lv.90
特設護衛空母 山汐丸改(やましおまる) Lv.90

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2024年3月25日 (月)

オデーサ歴史地区

2023年に登録された、ウクライナの世界文化遺産です。

ウクライナ南部・黒海に面したオデーサ州の州都で「黒海の真珠」と形容される港湾都市、オデーサが世界遺産となっています。
街の見所としては、「オデッサ・オペラ・バレエ劇場」と「ポチョムキンの階段」が挙げられます。
「オデッサ・オペラ・バレエ劇場」はウクライナで最も古い、1887年に建てられた歌劇場で、シンボル的な建造物です。
「ポチョムキンの階段(オデッサの階段)」は1837年~1842年にかけて作られた階段で、歴史地区と黒海を結ぶように作られています。
下から階段を見上げると実際より長いように、上から階段を見下ろすと実際よりも短いように見えるという目の錯覚を利用したような造りが特徴との事。

元々この場所周辺はスキタイ人やギリシア人、スラヴ人等他民族が暮らしていました。オデーサの位置には北アジアから東ヨーロッパ近辺に住んでいたタタール人がカチベイという集落を形成して居住しており、15世紀にはオスマン帝国がカチベイの跡地にハジベイという集落を作っていました。
1789年にハジベイがロシア帝国によって占領され、ロシア領に編入された後の1794年になると皇帝エカチェリーナ2世の許可の元、港の建設が開始。翌年に街名が「オデッサ」と改称されます。
現在の町並みのベースとなったのは1803年にフランス人貴族のアルマン・エマニュエル・リシュリューがオデッサ長官になってからで、港湾施設の整備の他、並木道や街灯の整備、新古典主義様式の建造物を多く建造する等の都市計画を推進。移民も多く集まる自由港としての性格も強化されました。
その結果、19世紀後半にはロシア帝国で4本の指に入る程の地位を得る等、飛躍的に発展。
ソ連時代に入ると工業都市としての側面を強めますが、ウクライナとして独立した後は再び自由港として発展してきました。

今回は危機遺産指定の為の臨時会議で「登録」が勧告されましたが、その決定に際してユネスコ事務局長は「自由都市、世界都市、映画、文学、芸術に足跡を残した伝説の港」と評価したとの事です。
言っている事は間違いないのだけれど、これはプロバガンダの一部的な流れよね。

オデッサと言えば、史実の事件「戦艦ポチョムキンの反乱」及びそれを基にした映画「戦艦ポチョムキン」ですかね。
第一次世界大戦前の話で、ポチョムキンも前弩級戦艦という位置付けになる…筈。





24_3_16_pink_fruits_cheer_up
スタバ。
ピンク フルーツ チアアップ。
全体的にピンク色で春…いや、初夏かなぁ。
爽やか。
味もフルーツらしい酸味があって爽やかな感じ。
底にはピンクのゼリーが敷かれています。




24_3_21_red_bull_spring_edition
こちらはレッドブルのスプリングエディション。
トロピカルピンクグレープフルーツフレーバー。

酸味や苦味が少なく、飲み易かったです。
春の味。






24_3_24_kaere_torinikuhe
久々に鶏肉に帰った。

亡命ロシア料理。
今回紹介した世界遺産がウクライナのオデッサなの結構凄いタイミング。







2024年F1第3戦オーストラリアGP予選!!

虫垂炎で前戦サウジアラビアGPを欠場したサインツJr.が復帰しました!

ウィリアムズは土曜からアルボンの1台体制に。
これは金曜フリー走行1回目でアルボンが大クラッシュし、シャシーが破損してしまった為。
製造の遅れでスペアシャシーを用意出来ていなかったので、サージェントを欠場させてサージェントのマシンにアルボンが乗り込むと言う苦渋の決断がなされました。

サージェントは金曜を良い滑り出して終えており、それも相まって計り知れないダメージを受けている筈です。


リチャルドとピアストリの母国!
特別ヘルメット!

ボッタス、サイクリストの彼女がオーストラリア出身なのもあってか、かなり人気があるようだ。
BBQヘルメットwww
周はヘルメットの後頭部にボッタスのイラストを…www


Q1
アルボンが先頭でピットレーン待機。
後ろにはアルピーヌ勢が控えているようです。
アルボン、28歳の誕生日!
ガレージから見守るサージェント。

アルボン、少し挙動乱してヒヤッとした…サージェントのマシンだからな。。

オコンのリプレイ。
最終コーナーでウォールに擦った!
これでリアタイヤがパンクしたようだ。

ペレスがヒュルケンベルグへの走路妨害で審議。

おぉ、アロンソがトップタイム!
残りは8分。

残り7分半、サインツJr.がトップタイム!
ルクレールが2番手で続く!

アルボン5番手!
残りは3分!

サインツJr.とルクレールの間にペレスとフェルスタッペンのレッドブル勢が割って入ってる。

ガスリーのリプレイ。
ピットレーン出口で白線踏んだ話かな?
予選後審議。

残りは2分。
ラストアタックへ!
リチャルドがアタックに入っています。

リチャルドが10番手!
ボッタスは13番手だ。
チェッカー!
周は18番手でノックアウト…あれ、左のフロントウイング翼端板が破損している!
角田は7番手!
オコンが15番手に滑り込んだ!

リチャルド、トラックリミット違反でタイム抹消…!
なんという事だ…。
これでリチャルドの最終記録は18番手、ノックアウトだ。
代わりに、16番手のマグヌッセンが繰り上がってQ2進出を果たしています!

周のリプレイ。
フロントウイングが壊れた所。
縁石乗った時の振動で壊れた感じ?
その後のストレート区間で飛んでった。

パドックに戻るリチャルドに大歓声!

オコン、Q2進出で大歓喜!
アルピーヌは今季初のQ2進出だ!


Q2
サインツJr.を先頭に、皆早速コースインしています。

ガレージにサインツJr.のパートナー。
モデルのレベッカ・ドナルドソン。

残り6分。
サインツJr.がトップタイム!
ルクレールは3番手!

オコンはタイム更新するも15番手タイム。

今日は何の日?
アロンソが21年前のマレーシアGPで初のポールポジションを獲得した日!
そのアロンソは7番手!
ストロールは10番手タイムのまま。

残りは2分。
ラストアタックです!

ハミルトン、最終コーナー前の13コーナーでステア修正入ってる…。
順位は9番で変わらず。

アルボンはガレージに入ったまま。
ドアンダー出てるみたいな話も。

アロンソが6番手!
ボッタスは12番手でノックアウト。
オコンは15番手のままだ。
角田が8番手に食い込んだ!
チェッカー!
ストロールが8番手!
これでハミルトンがノックアウト…!
最多ポールポジション保持者が…。


Q3
ストロール以外がコースインしています。
サインツJr.が先頭、ここまでトップタイムを保持と良い流れです。

フェルスタッペンがトップタイム!
サインツJr.、ルクレール、ペレスの順位。

ノリスがピアストリの上!
ピアストリは縁石にフロアを強打したみたい。

アロンソのリプレイ。
6コーナーでコースオフ!
去年のアルボンみたいにスピンしなくて良かった…。

アロンソのガレージを見守るフェリペ・ドルゴビッチ。
ストロールがここでアタックに入ります。
鳥が割といるwww

アロンソもコースインしているようだ。
残り3分切って、ラストアタックに入ります!

ストロールは8番手タイム!
リプレイ。
大きくスナップしている…かなりタイムを失ったか。

フェルスタッペンがセクター1全体ベスト!
サインツJr.がそれを上回った!!

フェルスタッペンはセクター2を自己ベストで通過!
サインツJr.も自己ベストを出している!
セクター2全体ベストはペレスが記録!

フェルスタッペン、セクター3も全体ベストで1分15秒915!
15秒台に入った…!
ペレスは届かない、2番手!
サインツJr.も届かない、2番手!
ピアストリは5番手だ。
ノリスがチームメイトを上回って4番手!
ここでチェッカー!
ラッセルは7番手。
ルクレールはアタックをやめて現状5番手。
ストロールがセカンドアタックで8番手タイム!
角田がそれを上回って8番手!
アロンソは10番手でラインを通過。
セクター1で自己ベストを更新できていなかった…フロアのダメージが残っていたか?

フェルスタッペンとサインツJr.のギャップは最終的に0.27秒とかなり大きくなりました。

ルクレールのリプレイ。
12コーナーで大きく挙動を乱した…!
これでアタックをやめる事に。


ピアストリ、観客に挨拶。
大きな歓声が上がる!


インタビュワーはアレックス・ブランドル!
マーティン・ブランドルおじさんの息子さん。

何か凄い盛り上がってるなwww

フェルスタッペン、コメント速かったな。

サインツJr.。
病み上がりでフロントロー獲得!
FP3で流れ掴んだの?
完全に良くなった訳じゃないけどこのリザルトは凄い!
変な感触残ってるのか…。

ペレス。
まずは満足してるね。
タイヤデグラデーションを気にしているようだ。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはランド・ノリス/マクラーレン
5番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
6番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
7番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
8番手からは角田裕毅/RB
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン

11番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはバルテリ・ボッタス/ザウバー
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

16番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはダニエル・リチャルド/RB
19番手からは周冠宇/ザウバー


周は決勝をピットレーンからスタートする事に。
破損したフロントウイングと同じスペックのウイングがない為。

ペレスはQ1でのヒュルケンベルグへの走路妨害により、3グリッド降格ペナルティ。
決勝を6番手からスタートします。
これにより、マクラーレンの2台とルクレールが1つずつポジションが繰り上がり。
ルクレールはセカンドローからのスタートになりました。


スターティンググリッド。
ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはカルロス・サインツJr./フェラーリ
3番手からはランド・ノリス/マクラーレン
4番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
5番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
6番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
7番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
8番手からは角田裕毅/RB
9番手からはランス・ストロール/アストンマーティン
10番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン

11番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはバルテリ・ボッタス/ザウバー
14番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
15番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ

16番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
17番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
18番手からはダニエル・リチャルド/RB
ピットレーンスタートからは周冠宇/ザウバー




2024年F1第3戦オーストラリアGP決勝!!

元ウィリアムズのメカニック、白幡さんは解説者として初戦を迎えています。
まずはレコノサンスラップ中のエンジニアの動きについえ。
エンジンのスターターを運んだ話が。
今はスターター自体グリッドに運ばないらしいけど。
スペアパーツコーディネーター時代の話とかも。
ガレージのイス並べとかもやるのか!
しかも、並べ方もあるのね…座る人のイニシャルが椅子に付いてるとか。

すっかり風物詩になった、ドライバーのクソデカ顔パネル。

ヒュルケンベルグのもぐもぐタイム。

何か飛んでる。
オーストラリア空軍のアクロバットチーム、ルーレッツかな?

ガレージのピアストリ。
エンジニアと話してる。

おっ、サインツJr.ファン。

サインツJr.はGを受けると内臓が動く気がするらしい。
アルボンも虫垂炎になった経験があるけど、同じ事言ってたらしい。


オーストラリア国歌!!
いきなり始まった、女性歌手によるアカペラ。
背中に国旗カラーのでかい扇子つけてるの何?www

オージーの2人が最前列にいます。

空軍機によるフライバイ!
スモークも炊いてるよ!

ほう、歌詞変わってるのか。
イギリス国歌みたいだな(

母国のピアストリの元に、マクラーレンCEOザク・ブラウンが陣中見舞い。

全身パインコーデの観客。
パパパパパインかな?

トラックリミット違反によって後方からのスタートになってしまった母国GPのリチャルド、目を閉じて集中している様子。


何か観客が手でハート作ってるwww
何のパフォーマンス?


アロンソ、ヒュルケンベルグはハードタイヤを選択!
ハミルトン、リチャルド、周がソフトタイヤを選び、その他はミディアムタイヤでスタート。

週末の観客動員数は45万2千55人!

リチャルドは10年目のオーストラリアGPだそうな。
…かーらーのーRBガレージのリアム・ローソン。
こっちはニュージーランド出身。


シグナルが…ブラックアウト!!
1、2コーナーは混乱なく通過!

角田はストロールに先行されて9番手にポジションを落としています。
ハミルトンが10番手に上がってきているようだ。
アロンソは12番手に下がっていましたが、オープニングラップでボッタスをかわして11番手。


2周目、サインツJr.がフェルスタッペンをかわしてトップに!
観客大盛り上がり!

フェルスタッペンの無線。
マシンの挙動がおかしいらしい。


4周目、フェルスタッペンの無線。
「マシンがルーズだ」と報告…してるそばから、マシンから白煙が!

白煙はどうやら右リアから出ているようだ!
そしてスローダウン…何と言う事だ。。
ん、ブレーキから火が出てるかな?

フェルスタッペンがピットに戻ってきました。
2022年のオーストラリアGP以来、43レース振りのリタイア…。
自身の持つ連勝記録、10に届きませんでした。

すぐに消火活動。
タイヤ外して消火中。
フェルスタッペンはサクッとマシンを降りてガレージへ。
…風向きか、ガレージ内にも少し煙が入ってきている。

チラッと映るフェルスタッペンのマシン。
ブレーキドラム辺りも全部燃えてしまっているらしい。
ブレーキディスクは残っているみたい。


6周目、ここでリチャルドがピットイン!
ハードタイヤに替えています。

トップはサインツJr.。
ノリス、ルクレール、ピアストリの3台が2位争いを演じています!

フェルスタッペンのリプレイ。
ピットに戻る寸前に燃えカスみたいになったパーツが飛んで行ってるな…。
そして、ピットロード入口で小さな爆発と共に黒煙が上がってる…。
擬音を付けるなら、ボフンッ!って感じ。


9周目、ピットインしたボッタスですが…左フロントがまた締まらない!
またか…またナットが噛んでるのか。。

対策してきたらしいんだけど、それでもこれ。
川井ちゃん&白幡さん「もうデザインの問題だね。」


10周目、ここで角田がピットイン。
3.3秒とやや遅いピットストップで、ハミルトンにアンダーカットされています。

そのハミルトンのリプレイ。
1コーナーでコースオフして芝刈りしていました。


13周目、ピットウォールでフェルスタッペンがホーナーと話し中。
ヒュルケンベルグとガスリーのバトル!
それをアルピーヌガレージから見守るセルケイラ・ゴメス。
ガスリーの彼女であるモデルさん。


15周目、2番手ノリスと3番手ペレスが相次いでピットイン!
ペレスはストロールの後ろ、10番手で復帰。
タイミングを逸したようだ。
ハミルトンの鼻先で戻ったので、すぐにハミルトンからアタックを受けています。
しかし、ここはポジションキープ。
ノリスは5番手で復帰して、チームメイトのピアストリにアンダーカットされています。

ハミルトンの無線。
「前のマシンはえぇんだけど。」
ペレスに離されている模様。
レッドブルはストレートスピード上げて来たらしいしね。


16周目、ここでトップのサインツJr.がピットイン!
あっと、ハミルトンがスローダウン!
エンジンを失った…!

コース脇でストップ。

黄旗!

バーチャルセーフティカー!

ここでアロンソがピットイン!
タイミング良く入れて、5番手で復帰!

バーチャルセーフティカー終わり!
ヒュルケンベルグとガスリーもピットに入ったけど、バーチャルセーフティカーの恩恵受けそびれたか。

サインツJr.、ルクレールのフェラーリ勢がワンツー!
その後ろにいるのはピアストリ、そしてノリスのマクラーレン勢!
歴史的なビッグチームが上位を争ってる…!

ここでオコンのリプレイ。
ピットストップで時間がかかっています。
右リアからの煙が凄いな…その右リアの作業が遅いみたい。

オコンの無線。
捨てバイザーが右リアのブレーキダクトに詰まってたようだ。
右リアの状態見て除去とかしてたから遅くなったのかな?


21周目、ペレスがラッセルをかわして6番手!
ピットストップ勢とかもいて、順位が上がってきています。
さて、何処まで追い上げられるか?

ラッセルの無線。
「あのマシン、ロケットみたいだな!」
ペレスに突き放されてのコメント。
ハミルトンも同じような事言ってたので、チームは頑張って開発しないとね。


24周目、ハース勢にチームオーダー。
ヒュルケンベルグがマグヌッセンの前に出て11番手に。
よりペースのあるヒュルケンベルグに前のアルボンを追わせるようです。

フェルスタッペンはガレージを出てパドックに向かいました。
インタビューとか?


27周目、ペレスがアロンソをかわして5番手!
前はフェラーリ勢とマクラーレン勢だ。

ヒュルケンベルグはアルボンを猛プッシュ中。
オーバーテイク出来るか?


28周目、アルボンがここでピットイン。
残り30周をハードタイヤで走るのか…大丈夫かな。。


29周目、マクラーレンもチームオーダー。
ノリスがピアストリの前に出て3番手に。
ルクレールを追います。

ピアストリはリチャルドに表彰台上がったらシューイしなよって言われたらしい。
ピアストリもシューイするのか…。

アロンソが再びペレスに迫ってきてる。
ペレスのタイヤが劣化してきたかな?


35周目、ルクレールがピットイン!
同時にマクラーレンのピットクルーも動いたが、ノリスはステイ。
ルクレールの逆をやる、というやつてすね。

ルクレールのタイヤ交換時間は2.1秒、良いピットストップだった!
ギリギリペレスの鼻先でコースイン!
ペレスとアロンソからポジションを守り切っています!


36周目、ここでペレスがピットイン。
そして、ノリスが飛ばしています!

ペレスは9番手でコースに復帰。
前は角田。

ここで周がピットイン。
…タイヤ交換終わったけど、発進できない?
どうした??

周は無事にコースに復帰した模様。
最後尾だけどね…ホント、ザウバーは早急にピット遅いの何とかしないとポイント取るチャンスもなくなるよ。
アルボンがヒュルケンベルグに仕掛けていますが、ここはヒュルケンベルグがポジションをキープ。
割と寄せたから、アルボンが無線で文句言ってます。
そりゃあ、サージェントのマシンだしね…彼やチームの為にポイント取ってきたいからね。

角田がピットインして、10番手で復帰。
ここまではポイント圏内を走行していて順調そうです。

ここでボッタスのリプレイ。
ピットストップだね…タイヤ交換時間は3.8秒。
まぁ、時間かかったっちゃあかかったけど、もっと遅いピットストップあったし。

ピアストリのリプレイ。
最終コーナー前でオーバーラン。
フェルスタッペンの落とし物を弾き飛ばしたかな?
そろそろタイヤが厳しそう。

…と言う事で、ピアストリがピットイン。
タイヤ交換時間は3.5秒…最近のマクラーレンにしては遅いね。
これでアロンソがピアストリの前に出ました!
これ、タイヤ交換時間がいつものタイムならアロンソの前に出られたかも。
それでも結構際どいけど。

更に、ノリス、サインツJr.とピットインが続きます。

角田がガスリーをかわして9番手に!
ガスリーと並んでコーナリングしてた。
…結構コーナーをワイドに曲がってたな。


42周目、ピアストリがアロンソの前に!
そしてアロンソがピットイン。

マグヌッセンがアルボンにアタックを仕掛けています!
おぉ、凄いタイミングで並びかけるな…マグヌッセン。
ぶつかりそうで少し怖い。

ボッタスのピットレーンでのインシデントが記録されました。
…何かあった?


45周目、マグヌッセンが遂にアルボンの前に!
これでヒュルケンベルグに続く11番手!
アルボンは入賞が遠のきます…まぁ、早くにタイヤ交換しちゃってるからな。。

マクラーレン勢がファステストを連発している!
サインツJr.も1度ファステストを更新したけど、すぐにノリスに上書きされています。

ルクレールのリプレイ。
9コーナーで壁との距離が10cm。
ギリギリなんだけど、イマイチギリギリ感がないな…。


49周目、ガスリーに5秒ペナルティ。
ピットレーン出口の白線を踏んだ為。
…予選でもなかったっけ?


50周目、ラッセルがアロンソに迫ってきています!

フェルスタッペンのトラブルはブレーキ・バイ・ワイヤを失った為、との事。
ロックか何かさせたままだった?とかなんとか。
一般車で言うと、ハンドブレーキしたまま走ってた感じらしい。
意外と気付かないものなのね。


53周目、レッドブルガレージのフェルスタッペン。
トップ走ってる時より映ってるかも?

フェルスタッペン・キラー、サインツJr.www
過去11ヶ月でフェルスタッペンに勝ったのサインツJr.しかいないという話。


55周目、ラッセルがアロンソの1秒以内に入った!
メルセデスガレージでハミルトンが見守る。


57周目、ここでルクレールがファステスト!
マクラーレン勢は流石にファステスト出なくなりましたな。
…ルクレールも結構タイヤの周回数多かったと思うが。


58周目、ファイナルラップ!!
あーっと、ラッセルがクラッシュ!!
結構打目大きいぞ?!

バーチャルセーフティカー!!

ラッセルは無事なようだ。
見守っていたハミルトン、思わず手を顎にやるリアクション。

サインツJr.、トップでチェッカー!
ルクレールが2位でフェラーリのワンツーフィニッシュ!!
実に2022年バーレーンGP以来!

ノリスが3位でフィニッシュ!
そして、大歓声で迎えられたピアストリが4位入賞!

ラッセルのマシン、横転してるのね…。
中々見ない。

ラッセルのリプレイ。
ブレーキ時にフラついてそのままウォールに突っ込んでしまっています。
アロンソに近付いた時にマシンの挙動を乱したか?


フェラーリは10年前のオーストラリアGPでワンツーフィニッシュを決めているらしい。
その時はシューマッハとバリチェロでした。

ファステストラップポイントはルクレール!

ドライバー・オブ・ザ・デイはサインツJr.!
歌っているwww
スムース・オペレーターだ。

2007年ベルギーGP以来、フェラーリとマクラーレンが1位〜4位に並んだらしい。
当時はライコネン、マッサ、アロンソ、ハミルトンの順でした。

角田がトップ5チームの後ろ、ベスト・オブ・ザ・レストの8位を獲得!
ハースは9位と10位でダブル入賞!!
2022年オーストリアGP以来だそうだ。

アルボンは惜しくも11番手。
でも、タイヤを良く持たせたな。


ピットに戻ってきたサインツJr.!
川井ちゃん「盲腸取って軽くなったから。」

パパサインツと抱擁。
そして、ノリスが横にいて、健闘を讃え合う。
ノリスのこのスッと横にいるの良いなwww


インタビュワーはギュンター・シュタイナー組長!
ハースのチーム代表から退任したばかりだけど、もう登場したwww

サインツJr.。
やっぱ肉体的には辛かったのか。
でも、嬉しそう。
まだ序盤なのにジェットコースターみたいなシーズンだなwww
サインツJr.「皆、盲腸取る事を勧めるよ!」

組長「どの段階から優勝を確信してた?」
サインツJr.「2ラップ目から!」
早いな…www
まぁ、この週末ずっと調子良さげだったしな。
ラッセルを気遣うコメントも。

ルクレール。
優勝ではないけど、嬉しそう。
ご機嫌だ。
病み上がりのサインツJr.を讃えてる。

ノリス。
ニコニコ。
2位行けたと思ったって言ってて、そこはちょっと残念そう。
親友・サインツJr.を賞賛。
組長の「今週のマクラーレンは行けると思ってましたよ?」に笑うノリス。

組長ユーモアある言い方するからってのもあるのか、3人共ニコニコしてたね。


表彰台控室。
3人で和気藹々。
ノリスが画面見易い位置に椅子引っ張ってきてるwww


表彰台!
スペイン国歌!!
ちょっと音量小さくない?
サインツJr.、髪をかきあげるもんだから髪型凄くなってるwww

そしてイタリア国歌!!
フェラーリクルーの大合唱きたー!!
大盛り上がり!!


トロフィ授与!
サインツJr.、めっちゃ溜めるやんwww
溜めて溜めてからのトロフィ掲げ!
チームへのトロフィ授与、マーク・ウェバーやんwww
ウェバーからしたら、自分がマネジメントしてるピアストリに表彰台上がって欲しかったかもね。

ルクレールはあっさり目に盛り上がり!
ノリスも盛り上がってる!


スプマンテファイト!!
ルクレールがフライングしてるwww
ノリスの床ドンまた見れないアングルなんだがwww


レース前にアロンソとサインツJr.が話してたのか。
スペイン人の先輩と後輩。

スタート前にホーナーがリチャルドに陣中見舞いしてた。


優勝はカルロス・サインツJr./フェラーリ
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
7位はランス・ストロール/アストンマーティン
8位は角田裕毅/RB
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12位はダニエル・リチャルド/RB
13位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
14位はバルテリ・ボッタス/ザウバー
15位は周冠宇/ザウバー
16位はエステバン・オコン/アルピーヌ
17位完走扱いはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG

リタイアは…
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


アロンソに20秒加算ペナルティで8位に後退。
ラッセルにブレーキテストをしてクラッシュを誘発したとしてペナルティが課されました。
これにより、ストロール、角田が1つずつ順位を上げています。


最終結果。
優勝はカルロス・サインツJr./フェラーリ
2位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
3位はランド・ノリス/マクラーレン
4位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
5位はセルジオ・ペレス/レッドブル
6位はランス・ストロール/アストンマーティン
7位は角田裕毅/RB
8位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
9位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
10位はケビン・マグヌッセン/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12位はダニエル・リチャルド/RB
13位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
14位はバルテリ・ボッタス/ザウバー
15位は周冠宇/ザウバー
16位はエステバン・オコン/アルピーヌ
17位完走扱いはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG

リタイアは…
ルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
マックス・フェルスタッペン/レッドブル


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(51Pt)
2位:ルクレール/フェラーリ(47Pt)
3位:ペレス/レッドブル(46Pt)
4位:サインツJr./フェラーリ(40Pt)
5位:ピアストリ/マクラーレン(28Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(27Pt)
7位:ラッセル/メルセデスAMG(18Pt)
8位:アロンソ/アストンマーティン(16Pt)
9位:ストロール/アストンマーティン(9Pt)
10位:ハミルトン/メルセデスAMG(8Pt)
11位:角田/RB(6Pt)
12位:オリバー・ベアマン/フェラーリ(6Pt)
13位:ヒュルケンベルグ/ハース(3Pt)
14位:マグヌッセン/ハース(1Pt)
15位:アルボン/ウィリアムズ(0Pt)
16位:周/ザウバー(0Pt)
17位:リチャルド/RB(0Pt)
18位:オコン/アルピーヌ(0Pt)
19位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)
20位:ボッタス/ザウバー(0Pt)
21位:サージェント/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(97Pt)
2位:フェラーリ(93Pt)
3位:マクラーレン(55Pt)
4位:メルセデスAMG(26Pt)
5位:アストンマーティン(25Pt)
6位:RB(6Pt)
7位:ハース(4Pt)
8位:ウィリアムズ(0Pt)
9位:ザウバー(0Pt)
10位:アルピーヌ(0Pt)


次戦はもう日本GP!
びっくり!!

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2024年3月21日 (木)

アペニン山脈北部の蒸発岩のカルスト・洞窟群

ヨーロッパの世界遺産シリーズ!!

2023年に登録された、イタリアの世界自然遺産です。

イタリアを南北に1200km縦断する「イタリアの背骨」、アペニン山脈の北部に位置する7か所の国立公園や地域公園、自然保護区から成る世界遺産です。
対象エリアはエミリア=ロマーニャ州の南部に位置している模様。
同じく世界遺産となっているモデナの南西辺りにあるようです。フェラーリのお膝元であるマラネロの西方にあって、サーキットのあるイモラやレッドブルの所有する2つ目のF1チームがあるファエンツァにも近いようです。
この周辺には700以上も洞窟があり、鍾乳洞が美しいだけでなく、ニファルグス・ポイアノイというエビのような端脚類が住まう等固有種も多いようです。
また、イタリア最大のカルスト温泉が存在しているとか。
しかし、この世界遺産の目玉はカルスト地形そのもので、硬石膏もしくは石膏で形成されているとの事。
前述の洞窟についても、メッシニアン期(新生代・新第三期紀中新世の末期およそ725~533万年前)に形成されたものと、50万年前に形成されたものがあるとか。
おそらく、世界最古の硬石膏洞窟と思われるようです。
また、セッキア渓谷エリアの硬石膏は中生代・三畳紀(約2億5190万年前~約2億130万年前)に形成された「蒸発岩」と呼ばれる稀なもので、塩分を含んだ水が干上がった際に水分中に溶けていた物質が固体化してできるという過程を持つものだとか。
こうした形成理由から、地球科学上の未解決問題の一つである「メッシニアン塩分危機」を解決するものになると思われているようです。
そんな訳で、この地に関する論文は2000以上発表されており、世界で最も良く調査・研究されている蒸発岩カルスト地帯なのだとか。

IUCNからは最初「情報照会」決議が出されていましたが、会議では「登録」を勧告されています。
まぁ、むちゃくちゃ研究されている場所ですしね。





…という事で、2023年度に登録された世界遺産を紹介して行きます。
まだ全然編集してないので、不定期になる予定ですが…。





先日、久々に体を動かす機会がありました。
会社の同僚に誘われて、ボルダリングを少し…。

最近全然運動してなかったので、道具を使わずに手足で登るボルダリングが出来るのかと思ってましたが、意外と行けました。
初心者コースまでですけど。
あぁいうクライミング系スポーツのジムでは、壁が垂直になっている事が多いですが、鈍角になってる壁を登るコースも設定されており。
こちらは背中側に重力がかかる分、垂直壁より筋力必要で結構キツかったですねぇ。
久々に体動かすと、楽しいですね。
疲れるのと、汗かくのと、明確な目的なく走るのが嫌いなだけで、体を動かすのは嫌いじゃないのよね。

腕とその周りがクッソ痛いですがwww
後、「ホールド」とか「ボテ」と呼ばれる突起物(掴んだり足かけたりする所)にちょいちょい肘や膝をぶつけましたw
懐かしい感覚…。




24_3_17_tearai
因みに、その後、手を洗いに行きました。


24_3_17_yakiniku
肉だけどね。

舌を結構食べた。

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2024年3月14日 (木)

19年の歳月

日付変わっちゃったけど…

24_3_13_meteos_19th
3月13日はうちのメテオスの初起動記念日!!
うちのメテオスも19周年を迎えました!!

おメテオス!!!!
毎年、起動ついでにサウンドセット聴いてくるんだけど、やっぱ良いよなぁ…メテオスのBGMは。


メテ擬の設定見直しとか設定画作成とかも進めて行きたいよね…いや、ポケ擬もそうなんだけどさ。
ポケ擬はどんどん増えるだけで設定すら追いついてはいない(

何かコメントされたら頑張らざるを得ないと思うような気がする。
…多分。






24_3_13_chicken_and_cheese_hot_tortilla_
スタバ。
チキン&チーズ ホット トルティーヤ、キャラメリー ミルクコーヒー フラペチーノ。
ツイッターで現役スタバ店員が推してたので、トルティーヤを食べてみた。
味良いな、バランス良くて美味しい。
フラペチーノにしたけど、普通にホットコーヒーと合わせたい。

スタバのフードメニューはスコーン以外あんまり頼まないんだけど、たまには良いね。

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2024年3月10日 (日)

成人と成人の狭間

メテオス19周年おメテオス!!

24_3_10_meteos_19th
…という事で、恒例のうちのメテオス。
今回は1発で認識した。

それにしても、19周年かぁ。
もう立派に成人だね!!
酒とタバコ解禁まで後1年だね!!(

初代DS、もはやメテオス記念日くらいしか起動しなくなってしまったけれど、1年間充電なしでも持ってるのすげぇなって。
あんだけやりまくったし、充電しながらやったりとかしてたのになぁ。





24_3_3_hanami_dango_frappuccino
スタバの花見だんご フラペチーノ。
マジで小型の団子みたいなのが入ってる。







2024年F1第2戦サウジアラビアGP予選!!

サインツJr.、虫垂炎で欠場。
週末入る前から体調不良との話があり、FP1とFP2は走ったものの、FP3から欠場となりました。
手術済で、療養中です。

フェラーリはサインツJr.の代役として、リザーブドライバーのオリバー・ベアマンを起用。
F2に参戦中の18歳がF1デビュー!
過去にも同じようなパターンで急遽F1に参戦する事になったけど、F2も走るみたいな忙しい人がいた気が。
ベアマンは今回のF2を欠場するみたいだけど。
まぁ、まだ最序盤だからな。

FP3では急に言われて飛び乗った実車で、10番手タイムを記録。
2番手タイムだったチームメイトのルクレールとは0.698秒差と決して遅くありません。
タイム差がない、かなりタイトな中なので順位はかなり下がりますが。

また、周はFP3でクラッシュ。
マシンを修復中ですが、予選に間に合うかでしょうか。


Q1
早速ベアマンがコースイン!
少しでもコースでの時間を過ごしたい所。

一方、周はまだ修復中。
ダメージが大きかったのか、割と修復の規模が大きそう。
残りは15分、間に合うかは…難しいかも。

ベアマン、最初のアタックはFP3のリザルトと同じ10番手だ。
メルセデス勢はミディアムタイヤでアタック中。
ハミルトンが6番手、ラッセルが7番手。

ヒュルケンベルグのリプレイ。
アタック中にサージェントに前を塞がれています。
無線で抗議。

残り9分半。
ベアマンのセカンドアタックは4番手!
セクター2は全体ベストだ!
パパベアマン来てるのね。
最終コーナーでリアをウォールに接触しかけて、パパベアマンもびっくり。

ピアストリのリプレイ。
最終コーナー立ち上がりでリアがフラついてウォールに接触!

残り7分。
メルセデス勢はソフトタイヤにチェンジしています。
ハミルトンは8番手、ラッセルは4番手。

周はマシンに乗り込んでいる。
まだ左フロントの作業を終えてないようだ。

残り2分50秒。
ヒュルケンベルグは10番手タイム。

残り2分切って、周以外の全車がコースインしています。
残り1分45秒で周がガレージから出てきた!
アタックに入れるか…?

リチャルドがホームストレートに戻ってきました、11番手!
角田は9番手に滑り込んできた!
チェッカー!
周は惜しくもアタックに入れず。
ここでストロールが2番手タイム!
16番手のボッタスはアタックをやめています。

アルピーヌ勢、開幕戦に続いてQ1でダブルノックアウト。
とても厳しいシーズン立ち上がりだ。

ボッタスのリプレイ。
ブレーキングゾーンで前にマシンが!
これでアクセルを緩めたようで、アタックをやめた理由に。


Q2
皆始まる前からピットレーンに並びます。
トラフィックに遭いやすいからかな。
レッドブル勢、RB勢、アストンマーティン勢はガレージで待機。

ヒュルケンベルグの無線。
パワーを失っていると報告。

黄旗!
ヒュルケンベルグがストップしています、パワーロスはトラブルのようだ。
残り時間10分58秒の所で赤旗!

フェラーリガレージのイブラヒモビッチ。

間もなく再開。
レッドブル勢、RB勢、アストンマーティン勢含めて、各車がピットレーンで待機しています。
赤旗は5分ちょいくらいですかね、ヒュルケンベルグがランオフエリアに停めて、すぐにガードレール外に運び出せる位置っぽかったから早く終わりました。

メルセデス勢は中古ソフトでコースイン。
赤旗時にアタックしていたルクレールは新品ソフトを投入している模様。
先程は赤旗になる前にセクター1で全体ベストを出していたので、ルクレールにとって運が悪い感じになっています。

アロンソがセクター1、セクター2で全体ベストも2番手。
セクター3は自己ベストを更新しているものの、ここで差がついたか。
トップはフェルスタッペンだ。

ヒュルケンベルグ、フェンスの外側から観戦中。
残りは5分半。

ベアマンがコースイン。
4セット目のソフトタイヤを投入しているようだ。
新品はこれで最後か。
残りは4分。

ベアマンは11番手。
コーナーでちょっとオーバードライブ気味。
飛び込んできたチャンスをしっかり掴もうと張り切りすぎているのかな?

アルボンがホームストレートに戻ってきた、ここは12番手止まり。
残りは40秒!
ラッセルが5番手タイム!
チェッカー!
マグヌッセンは13番手でノックアウト。
ペレスが6番手に上がっています。
リチャルドはタイム更新ならず、ノックアウトだ。
10番手の角田がタイム更新、8番手に上がった!
これで10番ではハミルトンに。
ベアマンは11番手、ここでノックアウトだ。

ベアマンは惜しかった、10番手のハミルトンから0.036秒差!

ヒュルケンベルグ、椅子に座って寛いでるwww
ブラジルでのアロンソじゃんwww


Q3
開始早々にルクレールとメルセデス勢がコースイン。
レッドブル勢もここは早めに動いてきています。

メルセデス勢は中古ソフトでファーストアタックの模様。
ルクレールは新品ソフトですが、プリップラップを入れているようだ。

フェルスタッペンがかなり速い!
ファーストアタックは1分27秒472!
ペレス、アロンソ、ルクレール、ラッセル、ピアストリ、ノリス、ストロール、ハミルトン、角田の順。

アロンソの無線。
ポジティブな反応!
これはノッてるわ。

ルクレールはプリップラップ入れたのがかえって良くなかったか…いや、タイヤが良いセットじゃなかったようだ。

残り4分切って、各車ラストアタックへ!
アストンマーティン勢が最後にコースイン。
かなり際まで待ってたな。

ハミルトン、最終コーナー付近でアストンマーティン勢に追い付いている。
これは気になるかな…。
アロンソは最終コーナーでランオフエリアに逃げてハミルトンに道を開けてる。
その後、キレッキレの動きでハミルトンのトー使い始めたwww
ハミルトンは7番手タイムと苦しい位置。
さて、アロンソがハミルトンのトーで加速してアタックへ入って行きました!

ノリスは4番手タイム!
ピアストリがチームメイトを上回って4番手!
今回の予選では全てノリスを上回っている!
角田は9番手タイム。
ここでチェッカー!
ペレスは2番手タイム!
ルクレールが2番手、フェルスタッペンには届かず。
アロンソは4番手止まりだ。
ストロールはタイムを更新するも10番手。

4番手までが0.3秒差に収まっている…。
しかし、フェルスタッペンは速いなぁ。


インタビュワーはハリル・ベシル。
A1で活躍していた、レバノン出身の元レーシングドライバーだとか。

まずはペレス。
良い表情してるよね。
ここ得意だしね。

ルクレール。
ちょっとガッカリしてる感じなの、思ったよりフェルスタッペンとの差があったからか。
ベアマンについて訊かれてる。

フェルスタッペン。
何気にジェッダでは初ポール。

…インタビュー終わった勢がモニタの縁をベンチ代わりにしてるwww

手応え感じてる表情のフェルスタッペン。
今回もレースペース良さそうだし、こりゃ向かうところ敵なしって感じだろうか。


ポールポジションからはマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2番手からはシャルル・ルクレール/フェラーリ
3番手からはセルジオ・ペレス/レッドブル
4番手からはフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
5番手からはオスカー・ピアストリ/マクラーレン
6番手からはランド・ノリス/マクラーレン
7番手からはジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
8番手からはルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
9番手からは角田裕毅/RB
10番手からはランス・ストロール/アストンマーティン

11番手からはオリバー・ベアマン/フェラーリ
12番手からはアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13番手からはケビン・マグヌッセン/ハース
14番手からはダニエル・リチャルド/RB
15番手からはニコ・ヒュルケンベルグ/ハース

16番手からはバルテリ・ボッタス/ザウバー
17番手からはエステバン・オコン/アルピーヌ
18番手からはピエール・ガスリー/アルピーヌ
19番手からはローガン・サージェント/ウィリアムズ
20番手からは周冠宇/ザウバー




2024年F1第2戦サウジアラビアGP決勝!!

レコノサンスラップ。
ピットロードを進むノリスの前にガレージから出てきた角田が。
ノリス、急ブレーキで接触を回避。
アンセーフリリースで記録されます。

グランドスタンドに何かいるwww
チカチカ光る戦士的な。

グリッドパパハミルトン。
後ろにフィアット会長のジョン・エルカーンいた。

フェラーリガレージのパパベアマン。

グリッドでパパハミルトンとモントーヤが話してる。

ジョン・エルカーン会長、ゲストと会話中。

ベアマンはアロンソが2005年スペインGPで2位表彰台に上がった日に生まれたのか。


サウジアラビア国歌!!
…ん?
録音?

ドローンショーだ。
バイザーを上げたドライバーの顔のイメージか。

ドローンでカヴァリーノ・ランパンテが再現されてる。

今度はドライバーの全身図。
続いて、アストンマーティンのロゴ。

何か飛んでるな…。
花火噴出?

ドローンがカウントダウンしてる。

18歳のベアマンはフェラーリが起用したドライバーの中でも最も若いドライバー、との事。


ベアマン、ボッタスはソフトタイヤ。
他はミディアムタイヤだ。

フェラーリのガレージにパパベアマン。

ガスリーの無線。
ギアボックストラブル!!
グリッドには付くようだ。

シグナルが…ブラックアウト!!
レッドブル勢が良いスタート!
1コーナーでペレスがルクレールに並ぶ!
スタートは混乱なし。
2コーナー立ち上がりまでペレスとルクレールがサイド・バイ・サイドだ!
その先でルクレールがポジションキープ!

ストロールが角田をかわして9番手に上げている。

ガスリーの無線。
BOX指示。

ノリスにジャンプスタートの疑い。


2周目、ピアストリがアロンソをかわした!
ストロール、角田、ベアマンが接近戦!

スタートリプレイ。
ラッセルの無線。
ノリスのジャンプスタートをチクってる。
ノリスのリプレイ。
1回動いて、すぐに止まった。
ジャンプスタート取られるのかどうか。


4周目、ペレスがルクレールをかわして2番手!
ガスリーはリタイアだ。

パパベアマン、そわそわ。
横にはパパサインツもおる。

レコノサンスラップでの角田のアンセーフリリースはレース後審議。


6周目、ストロールがウォールに刺さった…!
黄旗!

セーフティカー!
アストンマーティンの新車が出動だ!

ストロールのリプレイ。
左フロントをウォールに接触させて壊れ、そのままウォールに突っ込んだ。

複数車がピットイン!
ルクレールは5.3秒くらいかかってるけど、ピットロードが空くのを待ってからリリースされている。
アロンソもそうかな?
8秒かかってる。

ノリス、ハミルトン、ヒュルケンベルグ、周はピットインせず。
ノリスがトップだ。

ピットイン時のアロンソのリプレイ。
目の前でペレスがピットロードに!
アンセーフリリース取られるかな?

川井ちゃん、加齢を感じているようだ。
ピットレーンを歩いてる時に1m先を80kmで走られて怖がっていたらしい。


10周目、リスタート!
ルクレールがピアストリをかわして6番手!
ベアマンが角田をかわして11番手!

アルボンのリプレイ。
マグヌッセンがアルボンを抜いた後、寄せたのでリアタイヤが接触。
アルボンは壁に押し付けられるわ、アルボンにフロントウイングを踏まれるわでダメージが。。

ペレスとアロンソのアンセーフリリースは審議。
ノリスはスタート位置がズレていたとして審議。


13周目、フェルスタッペンがホームストレートでノリスをかわしてトップに!

ノリス、審議内容がジャンプスタートに。

マグヌッセン無線。
フロアにダメージ。

マグヌッセンとアルボンの接触は審議。


15周目、ノリスのジャンプスタートはセーフ。
ベアマンが周をかわして10番手に上がっています。


16周目、ペレスに5秒ペナルティ!
アンセーフリリースで。

マグヌッセンもペナルティ。
10秒ペナルティ!

ハミルトンに迫るピアストリ。
ホームストレートで並ぶが、ここはハミルトンが抑える。
ピアストリ、1コーナーのランオフエリアに逃げて接触を回避。
ハミルトンの前でコースに復帰したので、ハミルトンを前に出して仕切り直し。

10番手のベアマンはヒュルケンベルグを追いかけています。
中々落ち着いたレースをしている模様。


20周目、順位表の表示がバグってる。


21周目、ベアマンがヒュルケンベルグをかわして9番手!

マグヌッセンと角田のインシデント?

マグヌッセンに10秒ペナルティおかわり。
角田とのバトル中にコース外でオーバーテイク。


26周目、マグヌッセンと角田がバトル中。
角田は右側のミラーがなくなっている?
後続のオコン、アルボン、サージェントが接近しています。

ノリスとルクレール、ハミルトンとピアストリもバトル継続中。


29周目、角田がマグヌッセンに仕掛ける!
オーバーテイク!
マグヌッセン、アウト側からねじ込む!
角田、接触を避けて2コーナーの立ち上がりが遅れた!
その隙にオコンが角田の前に。


32周目、キャコマ。
マグヌッセンを先頭にしたトレインにリチャルドもついてきた。
ボッタスもそろそろくっつきそう。


33周目、アルボンが1コーナーでレイトブレーキ!
角田の前に。


34周目、ここでヒュルケンベルグがピットイン!
マグヌッセンが抑えたギャップを使って、11番手でコースに復帰!

ピアストリ、今度こそハミルトンを捉えた!
…が、またオーバーランしてしまった!
ハミルトンに順位を戻します。


36周目、マグヌッセンの無線。
ヒュルケンベルグをポイント圏内に留める為のチームプレーを賞賛!

アロンソのリプレイ。
9コーナーで右フロントをウォールにキス!

ハミルトンに反応してノリスがピットイン!
右リアが少し遅れてタイヤ交換時間は4.1秒。
ギリギリハミルトンの前に留まった!

メルセデスガレージにはミック・シューマッハ。
フェラーリガレージにはサインツJr.が戻ってきています。


42周目、ノリスに黒白旗。
ホームストレートでのウェービングで。

ここで周がピットイン!
あっと、右フロントでトラブルだ!
またナットなの…?

アルボンのリプレイ。
ホームストレートでオコンをかわして13番手!
角田、ペースが上がらない。
アルピーヌにも置いてかれてるな…マグヌッセンとのバトルでタイヤ使っちゃったのもあるかな?

パパベアマンに声かけるジョン・エルカン会長。

マクラーレン、ストレートスピード遅いけど、セクター1速いからメルセデスをDRS圏外に押し出せてるなぁ。

リチャルドのリプレイ。
1コーナーでスピン!
あっぶない。。


50周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペン、ファステスト取れず。
ポール・トゥ・ウィンである!
去年の勝者、ペレスは2位チェッカー。
ルクレール、ファステストを記録してチェッカー!
ベアマン、7番手フィニッシュ!

ドライバー・オブ・ザ・デイはオリバー・ベアマン!
あれ、泣いてる?!

フェルスタッペンがホームストレートでマシンから降りた所で盛大に花火!

インタビュワーはペヤング先生!
3/9に勝利経験がある人。
しかも、2回。

ルクレールから。
嬉しそうな表情だった。
「観てた皆さんはレッドブルが速すぎて退屈だったかもね!」
サウジアラビアというのもあって、大汗かいているようだ。
ドライバー・オブ・ザ・デイを取ったベアマンの事を訊かれてる。

ペレス。
表情は悪くないね。
アンセーフリリースでペナルティ食らったけど、ペースが速かったから全然ぶっ千切れたね。

フェルスタッペン。
通算56勝目か。
満足した表情。


ベアマンのリプレイ。
マシンから降りる時にちょっとフラついたかな…流石に疲れたか。
ハミルトンとハグ。
ラッセルも祝福に来た。
背の高いラッセルよりちょい低いくらいの背丈なベアマン。
ノリスも含めて、イギリス人ドライバー4人がトップ10入り!
しかも、綺麗に並んでる。
イギリス人4人の入賞は2000年日本GP以来。


表彰台控室。
喋りまくってる。
ペレスが「ハードタイヤは暖まりが悪かった」って言ってる。

表彰台!
フェルスタッペン、通算表彰台数100回目。
オランダ国歌!!
表彰台の上にスタッフいるのかwww
からのオーストリア国歌!

スプマンテファイト!
普通にやってる。
ボトルカメラの映像、良く分からないなwww


盛大に花火打ち上がってる。


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
5位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
6位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7位はオリバー・ベアマン/フェラーリ
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はケビン・マグヌッセン/ハース
12位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
13位はエステバン・オコン/アルピーヌ
14位は角田裕毅/RB
15位はローガン・サージェント/ウィリアムズ
16位はダニエル・リチャルド/RB
17位はバルテリ・ボッタス/ザウバー
18位は周冠宇/ザウバー

リタイアは…
ランス・ストロール/アストンマーティン
ピエール・ガスリー/アルピーヌ

マグヌッセンは2件のコース外追い越しで合計20秒タイム加算ペナルティ。
しかし、トップと同一周回なのがアルボンまでで、オコン以下が周回遅れになっている為、1つポジションが落ちただけでした。

角田はレコノサンスラップでのアンセーフリリースで、5秒加算ペナルティ。
これにより、フィニッシュ時より1つポジションを落とした最終結果となりました。

最終結果。
優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
4位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
5位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
6位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
7位はオリバー・ベアマン/フェラーリ
8位はランド・ノリス/マクラーレン
9位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
10位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース

ここまでがポイント獲得。

11位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
12位はケビン・マグヌッセン/ハース
13位はエステバン・オコン/アルピーヌ
14位はローガン・サージェント/ウィリアムズ
15位は角田裕毅/RB
16位はダニエル・リチャルド/RB
17位はバルテリ・ボッタス/ザウバー
18位は周冠宇/ザウバー

リタイアは…
ランス・ストロール/アストンマーティン
ピエール・ガスリー/アルピーヌ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(51Pt)
2位:ペレス/レッドブル(36Pt)
3位:ルクレール/フェラーリ(28Pt)
4位:ラッセル/メルセデスAMG(18Pt)
5位:ピアストリ/マクラーレン(16Pt)
6位:サインツJr./フェラーリ(15Pt)
7位:アロンソ/アストンマーティン(12Pt)
8位:ノリス/マクラーレン(12Pt)
9位:ハミルトン/メルセデスAMG(8Pt)
10位:オリバー・ベアマン/フェラーリ(6Pt)
11位:ヒュルケンベルグ/ハース(1Pt)
12位:ストロール/アストンマーティン(1Pt)
13位:アルボン/ウィリアムズ(0Pt)
14位:周/ザウバー(0Pt)
15位:マグヌッセン/ハース(0Pt)
16位:リチャルド/RB(0Pt)
17位:オコン/アルピーヌ(0Pt)
18位:角田/RB(0Pt)
19位:サージェント/ウィリアムズ(0Pt)
20位:ボッタス/ザウバー(0Pt)
21位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(87Pt)
2位:フェラーリ(49Pt)
3位:マクラーレン(28Pt)
4位:メルセデスAMG(26Pt)
5位:アストンマーティン(13Pt)
6位:ハース(1Pt)
7位:ウィリアムズ(0Pt)
8位:ザウバー(0Pt)
9位:RB(0Pt)
10位:アルピーヌ(0Pt)

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2024年3月 3日 (日)

移り変わり

早くも桃の節句…この前節分だと思ってたのに。
あっ、菱餅と桜餅食べました。





23_10_5_monster_aussie_style_lemonade_123_10_5_monster_aussie_style_lemonade_2
23_10_5_monster_aussie_style_lemonade_3
随分前になったけど、モンスターの新作だったやつ。
オージースタイル レモネード。

オーストラリア風のレモネード飲んだ事ないから知らんけど、取り敢えずレモネード味。
例に漏れず、飲みやすい。


23_10_17_red_bull_winter_edition23_10_17_red_bull_winter_edition_2
こっちはレッドブルの新作だったやつ。

マスカットフレーバーのウィンターエディション。
ツイッターキャンペーンで当たったので、良い箱に入ってましたw

レッドブルのキャンペーンで当たるの、2度目だな。







2024年F1開幕戦バーレーンGP決勝!!

レコノサンスラップ。

ピット前のモントーヤ親子。

リチャルド、ノリスがタイヤをロックアップさせてる。

ジャン・アレジにカルロス・サインツがグリッドに。
アラン・プロストも来ている模様。

上空に何か飛んでる。
パラグライダー?
赤いスモーク出してる。

ロマン・グロージャンが訪れている模様。
大炎上するマシンからの脱出という九死に一生を得た舞台。

ネイマール来てるよ。


バーレーン国歌!!
いつもの王立楽団かな?

ガルフ・エアの旅客機がフライパス!!

DJやってるアンナ・フェラン。
…あぁ、ジル・ド・フェランの娘さんなの!

娘マグヌッセンがガレージ前で踊ってた。


スタートタイヤは全車ソフトタイヤ!

シグナルが…ブラックアウト!!
1コーナーでストロールがハーフスピン。
接触か?

ヒュルケンベルグの無線。
フロントウイングにダメージ、勿体ない…!


2周目、ヒュルケンベルグがピットイン。
フロントウイングを交換しました。

ストロールとヒュルケンベルグの接触は審議。
ラッセルがルクレールをかわして2番手!
ノリスがアロンソをかわして6番手!

スタートリプレイ。
ヒュルケンベルグはスタート遅れてたか。
ストロールが前に出て、1コーナー曲がった時にヒュルケンベルグの目の前に出てしまったので、ストロールに引っ掛けてしまった模様。
ボッタスはヒュルケンベルグの後ろにいたから、一連の動きの影響受けてポジション落としていたのか。
ヒュルケンベルグに軽く接触もしているようだ。


ピアストリがアロンソをかわして7番手!
アストンマーティン、レースペースあんまり良くない?


7周目、ペレスがバックストレートでルクレールを捕らえた!
3番手!
ルクレールはまだペレスから離されていないので、まだ狙っていってる。


10周目、ハミルトンがアロンソをかわした!
8番手!

サージェントが4コーナーの先でストップ!
黄旗!!


11周目、サージェントはコースに復帰。
直後にサインツJr.がルクレールに仕掛けた!
ホイール・トゥ・ホイール…!
サインツJr.が2番手に!


12周目、ラッセルとルクレールがピットイン。
集団の中に戻っています。
次の周にペレスがピットイン、カウンター打ってるな。
ハミルトンも入ってる。


13周目、ルクレールのリプレイ。
10コーナーでオーバーラン。
取り上げられただけでも3回目…タイトなコーナーでのブレーキングかバランスかが悪いのかな?


14周目、ペレスが4コーナーでラッセルをかわした!
6番手!
2番手のサインツJr.がピットイン。
ルクレールの直後、7番手で復帰。
ルクレールにアンダーカットされたようだ。
角田がピットイン、周とストロールの後ろか。


17周目、サインツJr.がルクレールに仕掛けている!
ホームストレートでレイトブレーキ、ルクレールの前に!
4番手!

サージェントはステアリングの問題を抱えている模様。


18周目、サインツJr.がラッセルを抜いて3番手!
ラッセルはパワーユニットがオーバーヒート気味のようだ。
ルクレールはブレーキで右に引っ張られる状態。
少し前にはハミルトンはバッテリー表示が1%なんだけど、と問い合わせ。
開幕戦らしいトラブルが続出。

角田はストロールをかわして11番手、前の周を追っています。

フェラーリガレージのジェイ・ケイ。
イギリスのシンガーソングライター。


23周目、ペレスの無線。
「無線むちゃくちゃ聞こえづらいんだけど。でかい声で喋って。」
無線機替えた?


25周目、ハミルトンの無線。
シート壊れた。


29周目、周がピットイン。
17番手で復帰。
角田は入賞争いを周とストロール辺りとする感じになりそう。
両者共2回目のタイヤ交換を済ませています。
角田がオフセット作って、何処まで迫れるか。


32周目、オコンとボッタスがピットイン。
左フロントが時間かかっている!
嵌めたタイヤが締まらない…一度外したな。
ホイールナットの問題?
タイヤ交換に52.4秒かかって復帰。


34周目、ストロールが周をかわして13番手!
入賞争い激しい。


35周目、角田がピットイン!
15番手で復帰。

ハミルトンはピアストリをアンダーカット。
8番手だ。


リチャルド、ペレス、フェルスタッペンがソフトタイヤでコースインしてる。


ハミルトンの無線。
「前の奴ら速いんだけど。」
前のノリスより速いタイムだけどね。

角田は13番手。
マグヌッセンにあんまり迫れてない。

ルクレールがラッセルを攻めています。
ロックアップの症状は緩和されている模様。


46周目、ラッセル対ルクレール!
あーっと、ラッセルが10コーナーでタイヤロック!
膨らんでしまった!
その間にルクレールが並んで、前に!
4番手!


52周目、RBの両ドライバーにスワップ指示。
角田は「今更?!」と抵抗。


53周目、RBがドライバースワップ。
角田、皮肉の無線。
激おこ。


57周目、ファイナルラップ!
フェルスタッペン、ポール・トゥ・ウィン!
ペレスが2位チェッカー!
サインツJr.が3位入賞!
開幕戦で参戦全車が完走!
史上初らしい。

ファステストラップポイントはフェルスタッペン!
ドライバー・オブ・ザ・デイはサインツJr.!


インタビュワーはDC先生!

フェルスタッペン。
ノートラブルで快適そうでしたね。
そういえば、グランドスラムでは?

ペレス。
5番手から2番手を獲得。
去年よりフェルスタッペンとのギャップは広がってしまってる。
タイヤマネジメントがトリッキーだったようだ。

サインツJr.。
スタートでペレスとタイヤ同士が接触してたのか。
3番手獲得も割と淡々としてる。

表彰台控室。
レッドブルのペアが一足先にいて、お話してる。
フェラーリ同士のバトル見て笑ってたわ。


表彰台。
オランダ国歌!!
何か最初音小さくなかった?
かーらーのー
オーストリア国歌!!


トロフィ授与。
クラシックトロフィ。
バーレーンGP20周年!!
もう20年…ヒエッ。


今季初のスプマンテファイト!!
派手な花火www
スタンダードなファイトでしたね!


優勝はマックス・フェルスタッペン/レッドブル
2位はセルジオ・ペレス/レッドブル
3位はカルロス・サインツJr./フェラーリ
4位はシャルル・ルクレール/フェラーリ
5位はジョージ・ラッセル/メルセデスAMG
6位はランド・ノリス/マクラーレン
7位はルイス・ハミルトン/メルセデスAMG
8位はオスカー・ピアストリ/マクラーレン
9位はフェルナンド・アロンソ/アストンマーティン
10位はランス・ストロール/アストンマーティン

ここまでがポイント獲得。

11位は周冠宇/ザウバー
12位はケビン・マグヌッセン/ハース
13位はダニエル・リチャルド/RB
14位は角田裕毅/RB
15位はアレクサンダー・アルボン/ウィリアムズ
16位はニコ・ヒュルケンベルグ/ハース
17位はエステバン・オコン/アルピーヌ
18位はピエール・ガスリー/アルピーヌ
19位はバルテリ・ボッタス/ザウバー
20位はローガン・サージェント/ウィリアムズ


ドライバーズランキング。
1位:フェルスタッペン/レッドブル(26Pt)
2位:ペレス/レッドブル(18Pt)
3位:サインツJr./フェラーリ(15Pt)
4位:ルクレール/フェラーリ(12Pt)
5位:ラッセル/メルセデスAMG(10Pt)
6位:ノリス/マクラーレン(8Pt)
7位:ハミルトン/メルセデスAMG(6Pt)
8位:ピアストリ/マクラーレン(4Pt)
9位:アロンソ/アストンマーティン(2Pt)
10位:ストロール/アストンマーティン(1Pt)
11位:周/ザウバー(0Pt)
12位:マグヌッセン/ハース(0Pt)
13位:リチャルド/RB(0Pt)
14位:角田/RB(0Pt)
15位:アルボン/ウィリアムズ(0Pt)
16位:ヒュルケンベルグ/ハース(0Pt)
17位:オコン/アルピーヌ(0Pt)
18位:ガスリー/アルピーヌ(0Pt)
19位:ボッタス/ザウバー(0Pt)
20位:サージェント/ウィリアムズ(0Pt)


コンストラクターズランキング。
1位:レッドブル(44Pt)
2位:フェラーリ(27Pt)
3位:メルセデスAMG(16Pt)
4位:マクラーレン(12Pt)
5位:アストンマーティン(3Pt)
6位:ザウバー(0Pt)
7位:ハース(0Pt)
8位:RB(0Pt)
9位:ウィリアムズ(0Pt)
10位:アルピーヌ(0Pt)

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